2019年02月21日

ビートルズ『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第1弾「オルタネイツ・コレクション」が登場!

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◆ THE BEATLES / WHITE ALBUM : 50th ALTERNATES COLLECTION I (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、リリース50周年コレクターズ・シリーズとして、『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第1弾「オルタネイツ・コレクション」が登場。2019年最新編集オルタネイト・アルバムと、全曲映像化のビデオ・アルバム、さらにプロモ映像集までコンパイルしたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVDによるアニバーサリー・エディションとして限定リリース。
CDにはオルタネイト・アルバムとして、最新リミックス&リマスターによる別ミックス音源コンピレーションを収めており、初登場音源も多数収録された過去最長のリミックス・アルバム。
そしてDVD:1は、最新オリジナル編集によるアルバム全曲を映像化したビデオ・アルバムで、数多くの素材から厳選した映像を元に、曲のコンセプトに合わせてアルバム全曲のビデオ映像化をプロユース編集にて製作し、ロックバンド・バージョン映像集も追加収録。さらにDVD:2には、同時期のシングル・プロモ映像を、各バージョン違いも含めてまとめてコンパイル。特に「ヘイ・ジュード/レヴォリューション」は、未編集ノーカット完全版の新発掘映像も収録した、まさに究極の集大成シリーズとなる最新編集による、音と映像をまとめた決定版コレクターズ・エディション第1弾!

[内容詳細]
これまでアルバム単位の50周年コレクターズ・エディションのリリースを続けてきた同レーベルから、この『ホワイト・アルバム』は各テーマ別のシリーズ化が2019年からスタートし、その第1弾が今回の「オルタネイツ・コレクション」。
2CDは2019年最新編集リミックス&リマスターによるオルタネイト・アルバムで、過去おなじみのデモやスタジオ・アウトテイクスに留まらず、イントロやエンディング、さらにスタジオ・チャットを含めて、現存する最長バージョンやマルチ・トラックからの別ミックス音源等を中心に、アルバム全曲を公式未収録バージョンにて。
そしてDVD:1には、これまでのシリーズ同様、同レーベル独自の最新オリジナル編集によるもので、多くの収録曲が生まれたインド・リシケシュ巡礼の貴重な記録映像をはじめ、アップル・レコード関連等の世界各国のニュース映像や、プライベート・ビデオ、未公開映像に至るまで、数多くの素材から厳選した映像を元に、曲のコンセプトに合わせてアルバム全曲のビデオ映像化。
これらは最新発掘映像を元にしているので、クオリティーの低い過去の数あるビデオ映像と比較すると、その差は歴然で、またエクストラとしてロックバンド・バージョンによる映像集も収録。
さらにDVD:2は、同時期のシングル「レディ・マドンナ/ジ・インナー・ライト」「ヘイ・ジュード/レヴォリューション」のプロモ映像を中心に、各種バージョンをコンパイル。
数ある編集違いのバージョンはもちろん、未編集セッション映像やフィルム・アウトテイクまですべて網羅しており、特に「ヘイ・ジュード/レヴォリューション」は、オフィシャル以上に長い未編集スレート付きノーカット完全版の新発掘映像で収録されており、これは必見。
さらに初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着200セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、今回も素晴らしい内容・編集による『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第1弾「オルタネイツ・コレクション」は、今後のリリース・アイテムも含めて、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Back In The U.S.S.R. 2. Dear Prudence 3. Glass Onion 4. Ob-La-Di, Ob-La-Da 5. Wild Honey Pie 6. The Continuing Story Of Bungalow Bill 7. While My Guitar Gently Weeps 8. Happiness Is A Warm Gun 9. Martha My Dear 10. I'm So Tired 11. Blackbird 12. Piggies 13. Rocky Raccoon 14. Don't Pass Me By 15. Why Don't We Do It In The Road? 16. I Will 17. Julia
CD 2 : 1. Birthday 2. Yer Blues 3. Mother Nature's Son 4. Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey 5. Sexy Sadie 6. Helter Skelter 7. Long, Long, Long 8. Revolution 1 9. Honey Pie 10. Savoy Truffle 11. Cry Baby Cry 12. Can You Take Me Back 13. Revolution 9 14. Good Night
[ALTERNATE WHITE ALBUM 2019 EDITION]

DVD 1 : Back In The U.S.S.R. / Dear Prudence / Glass Onion / Ob-La-Di, Ob-La-Da / Wild Honey Pie / The Continuing Story Of Bungalow Bill / While My Guitar Gently Weeps / Happiness Is A Warm Gun / Martha My Dear / I'm So Tired / Blackbird / Piggies / Rocky Raccoon / Don't Pass Me By / Why Don't We Do It In The Road? / I Will / Julia / Birthday / Yer Blues / Mother Nature's Son / Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey / Sexy Sadie / Helter Skelter / Long, Long, Long / Revolution 1 / Honey Pie / Savoy Truffle / Cry Baby Cry / Can You Take Me Back / Revolution 9 / Good Night
[WHITE ALBUM COMPLETE VIDEO ALBUM]
Back In The U.S.S.R. (Rockband Version) / Dear Prudence (Rockband Version) / While My Guitar Gently Weeps (Rockband Version) / Birthday (Rockband Version) / Helter Skelter (Rockband Version) / Revolution (Rockband Version) / Hey Bulldog (Rockband Version)
[WHITE ALBUM ROCKBAND VERSION]
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 120min.

DVD 2 : Lady Madonna (Version 1) / Lady Madonna (Version 2) / Lady Madonna (Anthology Edit Version) / Lady Madonna (Promo Version 1996) / The Inner Light / Revolution (Version 1) / Revolution (Version 2) / David Frost Introduction (Version 1) / David Frost Introduction (Version 2) / David Frost Introduction (Version 3) / Hey Jude (Version 1) / Hey Jude (Version 2) / Hey Jude (Version 3)
[SINGLES VIDEO COLLECTION]
Across The Universe (Version 1) / Across The Universe (Version 2) / Back In The U.S.S.R. (Version 1) / Back In The U.S.S.R. (Version 2) / Hey Bulldog (Promo Version 1999) / Hey Bulldog (Alternate Edit Version 2013) / Hey Bulldog (Alternate Edit Version 2016) / Hey Bulldog (Alternate Edit Version 2018) / Hey Bulldog (EPK 1999) / Hey Bulldog (Outtakes Edit Version 2018) / Hey Bulldog (Studio Sessions Outtakes) / Revolution 9 (Abbey Road Studios Film Outtakes)
[VIDEO COLLECTION EXTRAS]
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 111min.

2019年02月12日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、1983年『1999』ツアーのライブ&リハが、最新マスタリングにて登場!

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◆ PRINCE / 1999LIVE1983 : LIVE AND REHEARSALS (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、1983年『1999』ツアーのサウンドボード・ライブと貴重なリハーサル音源が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
プリンスにとり全米チャートで初のトップ10入りを遂げた4作目のブレイク・アルバムであり、次作『パープル・レイン』と共に80年代の代表作となった『1999』リリース後に行なわれた全米ツアーから、まずdisc:1には、1983年4月2日カリフォルニア、フレズノ公演を2019年最新リマスタリングによるサウンドボード音源にて全曲コンプリート収録。
シングル、アルバム共に全米チャートを駆け上る中で、1982年のツアー・スタート時期からはセットリストも変わり、それはオープニングのファンキーな”Controversy”から、ノン・ストップで繰り広げられるアレンジが、この時期完成形となっており、その後もエロティックな7分以上に及ぶ”Do Me Baby”から小品をはさんだ中盤以降は、全てドファンクなロング・ヴァージョンにて。 特にトータル20分以上にも及ぶ”International Lover”から”1999”へエンディングまでなだれ込むあたりは聴き応え満点。
さらにボーナス的に本ツアーでオープニング・アクトを務めていたヴァニティ6も、同年3月28日のライブよりサウンドボードで追加収録。
そしてdisc:2には同ツアー開始直前となる1月、フロリダのレイクランドで行われたツアー・リハーサル音源も、マスター・クオリティー、サウンドボードにて収録。こちらもライブの進行に沿ったプレ・リハ的なもので、本番さながらのテンションであり、さらにライブでは結局演奏されなかったナンバーもあり、、「D.M.S.R.」ではトーキング・ヘッズの「ワンス・イン・ア・ライフタイム」をインクルードしてみたりと、興味深い内容ゆえこちらも要チェック。
以上、今回も本シリーズならではのマスタリングによる音質クオリティーも含めて、ファンは必聴のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. INTRODUCTION 2. CONTROVERSY 3. LET'S WORK 4. DO ME, BABY 5. D.M.S.R. 6. KEYBOARD INTERLUDE / WITH YOU 7. STILL WAITING / GOTTA BROKEN HEART AGAIN 8. HOW COME U DON'T CALL ME ANYMORE? 9. LADY CAB DRIVER 10. LITTLE RED CORVETTE 11. DIRTY MIND 12. INTERNATIONAL LOVER 13. 1999
[1999 TOUR : at Selland Arena, Fresno Convention Center, Fresno, California, USA 2nd April 1983 : soundboard recording]
◇Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards), Jill Jones (backing vox)

(OPENING ACT : VANITY6)
14. INTRO 15. MAKE UP 16. WETDREAM 17. DRIVE ME WILD 18. IF A GIRL ANSWERS (DON'T HANG UP) 19. NASTY GIRL
[Live at Universal Amphitheatre, Universal City, California, USA 28th March 1983 : soundboard recording]
◇Vanity 6 = Vanity (vox), Brenda Bennett (vox), Susan Moonsie (lip synch), Jellybean Johnson (off stage -drums), Terry Lewis (off stage - bass), Jesse Johnson (off stage - guitar), Jimmy Jam (off stage - keyboards), Monte Moir (off stage - keyboards), Jill Jones (off stage - vox)

Disc 2 : 1. CONTROVERSY 2. LET'S WORK 3. LITTLE RED CORVETTE 4. DELIRIOUS 5. DO ME, BABY 6. HEAD 7. LADY CAB DRIVER 8. FREE 9. LET'S PRETEND WE'RE MARRIED 10. WHEN YOU WERE MINE 11. D.M.S.R. (inc. ONCE IN A LIFETIME)
[1999 TOUR REHEARSAL : at Lakeland Civic Center, Lakeland, Florida, USA January 1983]
Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards), Jill Jones (backing vox)

2019年02月09日

ウリ・リヒ・ロート50thアニバーサリー・ジャパン・ツアーの東京2公演も登場!

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◆ Uli Jon Roth / 2 Days in Tokyo 2019 Complete (4CDR+1DVDR) この商品はこちらから

キャリア50周年を祝して行なわれた2019年ジャパン・ツアーより、東京での2公演を、、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて、いずれもコンプリートでカップリング収録。
いずれも近年のデジタル録音機材の進化と、小ホールでのライブということもあり、全編にわたりレンジの広い極上サウンドにてカンペキなクオリティーにて。
そしてこの2公演、全く構成も内容が違うところが今回大きなポイントで、まずdisc:1&2には1月21日中野サンプラザでのエレクトリック・ショーを収録。毎度恒例の中野サンプラザかと思いきや、その内容は唯一無二のスペシャルなもので、今回帯同となりました!ルディが飛び入りした往年のファン感涙のライブ!!
そしてライブは大きく2部構成となっており、第11部のメインはウリのソロで、「Sun In My Hand」「The Sails Of Charon」といったスコピ・ナンバーも交えつつ、ELECTRIC SUN時代や「Sky Overture」「Starlight」といった名曲をたっぷりと。なおELECTRIC SUNも3枚全部からセレクトし、大曲「Enola Gay(Hiroshima Today?)」まで繰り出し、さらにZENOから「Don't Tell The Wind」と「Eastern Sun」も披露。
そして第2部は10分に及ぶ独奏「Passage To India」でスタートし、その後はルドルフ・シェンカーも加わっての蠍団のオンパレードで、全11曲中8曲を占めており、やはりここが最大の聞きどころ。
またカバーも意外なシャドーズの「Apache」、そしておなじみ「All Along The Watchtower」でこの日はエンド。
そしてdisc:3&4はツアー最終日であり、一夜のみのアコースティック・ナイトとなった1月24日東京・神田明神ホールでのショーを収録。
アコースティックの繊細な鳴りがとにかく素晴らしく、また神社境内というシチュエーションはいかにもスピリチュアルなウリならでは。
そしてこの夜だけのスペシャルなショーは、まず冒頭25分はいきなりウリの独演会となる「Awakening The Dragon」「Passage To India」の2連発で、クラシック・ギター音色の8弦スカイギター“SUNSET SKY”を駆使したサウンドは、フラメンコ的なカッティングまで飛び出し、幻想的かつ、ディメオラを彷彿とさせるシーンも。
そして3曲目そのアル・ディ・メオラの「Mediterranean Sundance」からはバンドも参加し、ここでもまたあのギター・トリオを彷彿とさせ、そのテンションのまま「Fire Wind」「They Need A Million」といった、この日だけのナンバーも登場。またボーカルもマイケル・フレクシグも登場し、ぶ厚いコーラスの中をあの美声が見事にマッチし、またスコピ・ナンバーではニクラスの歌がまた素晴らしく、そしてラストは「All Along The Watchtower」でセットを締め、アンコールはこの日だけの「Yesterday」と「Send Me An Angel」と、まさに特別だらけの貴重な一夜を最高のクオリティーで。
なおさらに初回完全限定の20セットのみ中野サンプラザ公演の一部を、超クリアーなオーディエンス・ショットにて収録した、ボーナスDVD-Rをプラス。
こちらはコンプリートではないものの、当日の模様をデジタルHDカメラで捉えたもので、完全限定ゆえご希望の方はお早めに。
以上ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Sky Overture 02. Indian Dawn 03. Electric Sun 04. Sun in My Hand 05. Icebreaker 06. Why? 07. Don't Tell the Wind (with Michael Felxig) 08. Eastern Sun (with Michael Felxig) 09. Starlight (with Michael Felxig) 10. The Sails of Charon 11. Enola Gay (Hiroshima Today?)
Disc 2 : 01. Passage to India / Bohemian Rhapsody 02. Apache 03. We'll Burn the Sky (with Rudolf Schenker) 04. In Trance (with Rudolf Schenker) 05. Virgin Killer (with Phil X on vocals, Rudy Lenners) 06. Pictured Life (with Rudolf Schenker, Phil X, Rudy Lenners) 07. Catch Your Train (with Rudolf Schenker, Phil X on vocals, Rudy Lenners ) 08. Yellow Raven 09. Top of the Bill (with Rudolf Schenker, Phil X) 10. Send Me an Angel (with Rudolf Schenker, Phil X, Rudy Lenners, Michael Flexig ) 11. All Along the Watchtower
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 21st January 2019]

Disc 3 : 01. Awakening the Dragon 02. Passage to India / Bohemian Rhapsody 03. Mediterranean Sundance 04. Fire Wind 05. They Need a Million 06. Don't Tell the Wind
Disc 4 : 01. Starlight 02. We'll Burn The Sky 03. In Trance 04. The Sails of Charon 05. Guitar Solo 06. Kojo No Tsuki 07. All Along The Watchtower –enncore- 08. Yesterday 09. Send Me an Angel
[Live at Kanda Myoujin Hall, Tokyo, Japan 24th January 2019]

◇ Uli Jon Roth – guitar, vocals / Niklas Turmann - vocals, guitar / David Klosinski - guitar / Simon Foster - bass, vocals / Michael Ehre - drums / Corvin Bahn – keyboards / Michael Flexig - vocals / Phil X - guitar, vocals / Rudy Lenners - drums

2019年02月08日

スラッシュ2019年単独来日公演より、東京でのライブをここに再現

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◆ SLASH / LIVE IN TOKYO 2019 (2CDR) この商品はこちらから

ガンズでのリユニオン・ツアーの合間をぬって、2018年9月、Slash ft. Myles Kennedy & the Conspirators名義のソロ・アルバム『LIVING THE DREAM』をリリース。そのアルバム・リリースに伴う2019年来日2公演より、2日目の1月17日東京・新木場スタジオコーストでのライブを、、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
近年のデジタル録音機材の進化と、小ホールでのライブということもあり、全編にわたりレンジの広い極上サウンドにてカンペキなクオリティーにて。そしてセットは先の大阪公演同様、『LIVING THE DREAM』までのソロがメインで、ガンズ・ナンバーは「Nightrain」1曲のみに絞られ、まさにソロのスラッシュを押し切ったパフォーマンスを披露。
さらにボーナスとしてオープニング・アクトのH.E.R.O.のライブも追加収録した、ファン必聴の来日限定メモリアル・アイテム!

Disc 1 : 01. Opening 02. The Call of the Wild 03. Halo 04. Standing in the Sun 05. Back From Cali 06. My Antidote 07. Serve You Right 08. Read Between the Lines 09. Fall to Pieces 10. We're All Gonna Die 11. Doctor Alibi 12. Too Far Gone 13. Mind Your Manners 14. Driving Rain 15. Wicked Stone 16. Nightrain
Disc 2 : 01. The Great Pretender 02. By the Sword 03. Starlight 04. You're A Lie 05. World on Fire –encore- 06. Shadow Life 07. Anastasia 08-12. H.E.R.O. (Opening Act)
[Live at Shinkiba Studio Coast, Tokyo, Japan 17th January 2019]
◇ Slash - Guitar / Myles Kennedy - Vocal / Frank Sidoris - Rhythm Guitar / Todd Kerns - Bass / Brent Fitz - Drums

2019年02月03日

ウリ・リヒ・ロート50thアニバーサリー・ジャパン・ツアーの大阪!

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◆ ULI JON ROTH / OSAKA 2019 (3CDR) この商品はこちらから

キャリア50周年を祝して行なわれた2019年ジャパン・ツアーより、3公演目となった1月23日大阪・心斎橋BIGCATでのショーを、オフィシャルを超えたハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて2時間42分にわたりコンプリート収録。そのリアルさとあり得ない臨場感は公式盤を越えたクオリティーと呼べるもので、キャリア集大成の記録として、2019年最先端となる極上サウンドにて。
そしてライブは大きく2部構成となっており、第11部のメインはウリのソロで、「Sun In My Hand」「The Sails Of Charon」といったスコピ・ナンバーも交えつつ、ELECTRIC SUN時代や「Sky Overture」「Starlight」といった名曲をたっぷりと。なおELECTRIC SUNも3枚全部からセレクトし、大曲「Enola Gay(Hiroshima Today?)」まで繰り出し、さらにZENOから「Don't Tell The Wind」と「Eastern Sun」も披露。
そして第2部は10分に及ぶ独奏「Passage To India」でスタートし、その後は蠍団のオンパレードで、全11曲中8曲を占めており、やはりここが最大の聞きどころ。
またカバーも意外なシャドーズの「Apache」、そしておなじみ「All Along The Watchtower」で、さらにアンコールでは「Dark Lady」と「Send Me An Angel」もしっかり披露し、ルドルフ・シェンカーが参加した東京と名古屋だけでなく、不参加の大阪でも演奏してくれたことでファンからは歓声が。なおルドルフ不在の代わりに、ここ大阪のみでセット入りした「Dark Lady」は、「荒城の月」まで織り込んだ13分に及ぶ拡大バージョンで、まさにウリのキャリアを総括したアニバーサリー・ライブを最高のクオリティーでここに再現。

Disc 1 : 1. Intro 2. Sky Overture 3. Indian Dawn 4. Electric Sun 5. Sun in My Hand 6. Icebreaker 7. Why? 8. Don't Tell the Wind 9. Eastern Sun 10. Starlight 11. The Sails of Charon 12. Enola Gay(Hiroshima Today?)
Disc 2 : 1. MC 2. Passage to India(inc. Bohemian Rhapsody) 3. Apache 4. We'll Burn the Sky 5. In Trance 6. Virgin Killer 7. Pictured Life 8. Catch Your Train 9. Yellow Raven
Disc 3 : 1. MC 2. Dark Lady (inc. Kojo No Tsuki) 3. Send Me an Angel 4. All the Watchtower
[Live at BIGCAT, Osaka, Japan 23rd January 2019]
◇ Uli Jon Roth – guitar, vocals / Niklas Turmann - vocals, guitar / David Klosinski - guitar / Simon Foster - bass, vocals / Michael Ehre - drums / Corvin Bahn – keyboards / Michael Flexig - vocals / Phil X - guitar, vocals / Rudy Lenners - drums

2019年02月02日

フレディ最後となった伝説の1985年来日公演を、音と映像で永久保存!

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◆ QUEEN / THE LAST LIVE IN JAPAN 1985 COMPLETE EDITION (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

フレディ最後となった伝説の1985年ジャパン・ツアー完全盤。
初の全曲完全収録の音源に、2019年最新リマスター映像や貴重インタビュー、さらにライブ・エイドのリハーサル映像まで含めたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVDにより完全限定リリース。

[内容詳細]
あの伝説のライブエイド直前の1985年5月11日、東京国立代々木競技場でのライブをメインとし、最新リマスターによる音と映像の各バージョンを完全コンパイルした決定。
まず音源2CDには、冒頭と終盤にDJアナウンス入るFMラジオ・オンエアー・マスターからの、ステレオ・サウンドボード音源を、最新デジタル・リマスタリングを施し収録。
こちらはビデオ化された音源とは違い、よりブライアンのギターが強調されたミックスで、しかも映像には未収録の「ドラゴン・アタック」もしっかり収録。またこの放送でもカットされていた、ギター・ソロからの「ブライトン・ロック」のパートも、当時の優良オーディエンス・ソースを補填することで、初のコンサート完全収録を実現。
さらに映像ではまずDVD:1には、かつてVHSビデオ化された90分のオリジナルVHSバージョンを収録。こちらもリマスター音源によるニュー・ステレオ・リマスターにより、、格段にクオリティーUPしたサウンドは、オーディオ・オプションでオリジナル音源も選択可能ゆえ、聞き比べるとその差は歴然。よって現時点で映像も音質も過去最高のクオリティーにて。
そしてDVD:2には当時国内TVでオンエアーされた、貴重なオリジナルTVバージョンを収録。こちらはビデオ化された映像とは編集やアングルも異なり、こちらも最新リマスターで映像も音源もリストア編集されており、モノラルだった放送時の音源に加えて、ニュー・ステレオ・リマスターでも甦る必見映像。
さらにエクストラとして来日時のTV出演映像も追加収録。
武道館公演も流されたTVプログラムや、日本語通訳を交えてのフレディ単独インタビューの40分に渡る未編集ノーカット版、さらにこの来日直後のライブ・エイドのリハーサル映像の未編集バージョンと、フレディがデヴィッド・ボウイやポール・マッカートニーと競演したライブ・エイドのフィナーレ「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス?」のオリジナルTVバージョンも追加収録。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

以上、フレディ最後の来日として知られるライブを、当時の貴重な放送音源のリマスター盤に加て、すでに入手困難となっている映像も格段にクオリティーUPして収録したファン必携のコレクターズ・エディションを永久保存プレス2CD+2DVDで。

CD 1 : 1. MACHINES (INTRO) 2. TEAR IT UP 3. TIE YOUR MOTHER DOWN 4. UNDER PRESSURE 5. SOMEBODY TO LOVE 6. DEATH ON TWO LEGS / KILLER QUEEN 7. SEVEN SEAS OF RHYE 8. KEEP YOURSELF ALIVE 9. LIAR 10. IMPROMPTU 11. IT'S A HARD LIFE 12. AY-OH 13. DRAGON ATTACK 14. NOW I'M HERE
CD 2 : 1. IS THIS THE WORLD WE CREATED? 2. LOVE OF MY LIFE 3. GUITAR SOLO / BRIGHTON ROCK (*) 4. ANOTHER ONE BITES THE DUST 5. MUSTAPHA 6. HAMMER TO FALL 7. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE 8. BOHEMIAN RHAPSODY 9. RADIO GA GA 10. I WANT TO BREAK FREE 11. JAILHOUSE ROCK 12. WE WILL ROCK YOU 13. WE ARE THE CHAMPIONS 14. GOD SAVE THE QUEEN 15. RADIO ENDING
[Live at The Yoyogi National Gymnasium, Tokyo, Japan May 11th 1985 : FM-Radio Broadcast WEEKEND LIVE SPECIAL : except (*) = from audience recordings]

DVD 1 : (ORIGINAL VIDEO VERSION - NEW STEREO REMASTER&ORIGINAL STEREO MIX) MACHINES (INTRO) / TEAR IT UP / TIE YOUR MOTHER DOWN / UNDER PRESSURE / SOMEBODY TO LOVE / DEATH ON TWO LEGS / KILLER QUEEN / SEVEN SEAS OF RHYE / KEEP YOURSELF ALIVE / LIAR / IMPROMPTU / IT'S A HARD LIFE / AY-OH NOW I'M HERE / IS THIS THE WORLD WE CREATED? / LOVE OF MY LIFE / ANOTHER ONE BITES THE DUST / MUSTAPHA / HAMMER TO FALL / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / BOHEMIAN RHAPSODY / RADIO GA GA / I WANT TO BREAK FREE / JAILHOUSE ROCK / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN
[Live at The Yoyogi National Gymnasium, Tokyo, Japan May 11th 1985 : NTSC 16:9 PCM Stereo / Dolby Digital Stereo time approx.90min. : AUDIO OPTION: 1=NEW STEREO REMASTER 2=ORIGINAL STEREO MIX]

DVD 2 : (ORIGINAL TV BROADCAST VERSION - NEW STEREO REMASTER & ORIGINAL TV MONO MIX) TEAR IT UP / TIE YOUR MOTHER DOWN / UNDER PRESSURE / SEVEN SEAS OF RHYE / KEEP YOURSELF ALIVE / LIAR / IT'S A HARD LIFE / IS THIS THE WORLD WE CREATED? / ANOTHER ONE BITES THE DUST / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / BOHEMIAN RHAPSODY / RADIO GA GA / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN
[Live at The Yoyogi National Gymnasium, Tokyo, Japan May 11th 1985 : TV Broadcast on Aired June 1st 1985 : AUDIO OPTION: 1=NEW STEREO REMASTER 2=ORIGINAL MONO MIX]
*SPECIAL EXTRAS*
JAPAN TV "YORU NO HIT STUDIO" 1985 / JAPAN TV "BRIAN MAY&JOHN DEACON INTERVIEW" 1985 / FREDDIE MERCURY INTERVIEW IN JAPAN 1985 (Uncut) / LIVE AID REHEARSALS / RADIO GA GA 1 / BOHEMIAN RHAPSODY / RADIO GA GA 2 / HAMMER TO FALL / DO THEY KNOW IT'S CHRISTMAS? (TV Broadcast)
[NTSC 16:9 PCM Stereo / Dolby Digital Stereo time approx. 111min.]

2019年02月01日

話題のGRETA VAN FLEET、日本での初ライブ!

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◆ GRETA VAN FLEET / OSAKA 2019 (1CDR) この商品はこちらから

現代のゼップと世界中から熱い注目となっているGRETA VAN FLEETの、その初来日公演が2019年1月に実現。その記念すべき日本での初ライブとなった1月22日大阪・Zepp Osaka Baysideでのライブを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、77分にわたりコンプリート収録。
距離感ゼロの密着感、そしてバンド・サウンド細部までを鮮やかに再現した卓直結サウンドボードかと思えるクオリティーは、現代最新ハイエンド機器を用いた録音ならではのもの。
そして期待されたそのライブは、デビューEP『BLACK SMOKE RISING』全曲と、デビュー・アルバム『ANTHEM OF THE PEACEFUL ARMY』の4曲が軸となり、それに『FROM THE FIRES』の「Edge of Darkness」、さらに新曲「Black Flag Exposition」にカヴァー2曲という構成。
なお「Black Flag Exposition」はメラニー・ソフィカの「Lay Down」のカバーとも言われており、おそらくあの曲をベースにした新曲とのこと。
またカバーもジョン・デンバーの「The Music Is You」に、ハウリン・ウルフの「Evil」と、2019年で平均年齢21歳のバンドとは思えない渋さ。
なお演奏もこれまたスゴく、序盤「Highway Tune」「Edge of Darkness」「Flower Power」を、30分かけて延々とジャムり、このあたりの渋さもまた格別。とにかく初めて日本のファンの前での生ライブということも含めて、オールド・ロック・ファンも要チェックの来日限定コレクターズ・エディション。

1. My Whole World Ended (The Moment You Left Me) 2. Intro 3. Highway Tune 4. Edge of Darkness 5. Flower Power 6. The Music Is You 7. You're the One 8. Evil 9. Black Flag Exposition 10. Watching Over 11. When the Curtain Falls 12. The Cold Wind 13. Black Smoke Rising 14. Safari Song
[Live at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 22nd January 2019]
◇ Josh Kiszka - lead vocals / Jake Kiszka - guitars, backing vocals / Sam Kiszka - bass guitar, keyboards, backing vocals / Danny Wagner - drums, backing vocals

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