2018年04月25日

デレク&ドミノスのデラックス・ボックス・エディション!

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◆ DEREK & THE DOMINOS / SOUL MATES (プレス4CDBOX ) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1970年12月1日、デュアン・オールマンが全編にわたり参加した唯一のタンパ公演の模様を、2種類のオーディエンス・マスターより収録したタイトルが、2018年度版デラックス・ボックス・エディションにて完全限定200セット・リリース。
1970年USツアー終盤となるこのタンパ公演は、まず当日のデュアンの参加はふせられていて、しかも数曲のみの参加予定だったのが結果的に全曲最後までプレイしていることで知られ、しかもこの5人でプレイされる"Layla"のライブ・テイクはこれのみということもあり、各種流通しているドミノスのライブ音源の中でも最も人気の高いもの。
そしてその貴重な音源を近年流通していソフト・バージョンと、ラウド・バージョンと呼ばれているマスターを初CD化しカップリングしたもので、しかもCD化に際して、アナログ・カセットからデジタル化するときに発生したデジタル・ノイズも全て除去。
そしてまずメンバー紹介に続いて、いきなりあのイントロで「Layla」からスタート。
ここでは2人のギターもしっかり聴き分けることができるクオリティーで、そしてその後も数ヶ月に及ぶツアーで楽曲の構成やバンド・アンサンブルもかなり息の合った時期であり、2曲目「Got To Get Better In A Little While」以降はこの時期の黄金のパターンとなるもの。
そして押さえ気味のイントロ・リフから、一気にスパークし、ゆったりと流れるように次々とフレーズを紡ぎ出すクラプトンのプレイは、充実感溢れるもので、デュアンとの絡みもめいっぱいブルージーな雰囲気で、特に「Why Does Love Got To Be So Sad」でも、切ないヴォーカルに続いて魂が咽び泣くようなギター・ソロあたりも必聴。
なお、この5日後の12月6日が、クラプトンがデレク&ザ・ドミノスとしての最後のステージとなっており、まさに終焉に向けての貴重なライブであり、デュアンとの唯一のフル・プレイだけにファンは必携。
すべてコーティング紙ジャケット仕様&帯付、また使用フォトは超レアな写真で、解説にも今回初登場となる当時のタンパの地元紙の記事の写真などが掲載されたこだわり仕様の限定豪華ボックスゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 1 Layla 2 Got To Get Better In A Little While 3 Key To The Highway 4 Why Does Love Got To Be So Sad
CD 2 : 1 Blues Power 2 Have You Ever Loved A Woman 3 Bottle Of Red Wine 4 Let It Rain
Recorded live at Curtis Hixson Hall, Tampa, FL, USA 1st December 1970
[SOFT VERSION : Recorded live at Curtis Hixon Hall, Tampa, Florida USA 1st December 1970]

CD 3 : 1 Layla 2 Got To Get Better In A Little While 3 Key To The Highway 4 Why Does Love Got To Be So Sad
CD 4 : 1 Blues Power 2 Have You Ever Loved A Woman 3 Bottle Of Red Wine 4 Let It Rain
Recorded live at Curtis Hixson Hall, Tampa, FL, USA 1st December 1970
[LOUD VERSION : Recorded live at Curtis Hixon Hall, Tampa, Florida USA 1st December 1970]

◇Eric Clapton - Guitar, Vocals / Carl Radle – Bass / Jim Gordon – Drums / Bobby Whitlock – Keyboards / Duane Allman – Guitar

2018年04月24日

今年もやります、恒例のGWセールのご案内です

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今年も恒例の「GWセール」のご案内をさせていただきます。
店内全商品が、最大20%オフとなりますので、まとめ買い等には
是非ご活用ください。

◆ 4月28日(土) - 5月6日(日) 12:00 - 22:00 9days

* USED アイテム ALL 20%OFF
(中古CD&レコード)
* NEW アイテム ALL 10%OFF
(新品CD&LP、コレクターズCD&DVD、ブルーレイ、Tシャツなど)

特に中古アナログ、CDは連日追加放出いたします。
またハロウィン、ギズモドローム、スティーヴ・ハケット等の来日アーティスト関連も
各種入荷していますので、是非ご覧ください。

尚、遠方で直接ご来店できない方も、通販でご利用下さい。
その旨、お電話やメールで、
ご希望商品をお知らせいただけたらけっこうです。

◇ 尚、5月はセール中も含めて、営業時間の変更が下記の通りです。
* 4月 27日 (金) 12:00 - 18:00
* 5月 5日 (土) 12:00 - 20:00
* 5月 6日 (日) 12:00 - 18:00

ではGW中、観光などでも京都や烏丸近辺に来られる際は、
是非お立ち寄り下さい。よろしくお願いいたします。

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〒604-8124
京都市中京区帯屋町572
フサヤビル 2F Joe's Garage
tel. 075-241-0277 fax.075-253-2670
http://www.jgarage.com
info@jgarage.com

2018年04月20日

スーパー・グループ、ギズモドロームの初来日公演!

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◆GIZMODROME / JAPAN TOUR 2018 (6CDR) この商品はこちらから

2018年スーパー・グループの登場ということで世界中の話題となったギズモドロームの初来日公演より、4月8日大阪、メルパルクホールと翌99日東京、オーチャードホール公演を、いずれもサウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずこのバンドはエイドリアン・ブリューとポリスののスチュワート・コープランド、そしてPFMのヴィットリオ・コスマにLEVEL 42のマーク・キングという、驚きのメンバーが集まり結成され、デビュー作『GIZMODROME』もコープランドの曲を、この達人たちが奇天烈変態ポップ・サウンドに仕上げたことで、そのライブも大いに期待されることに。
そしてその来日公演の模様を大阪公演は2種、東京は1種のオーディエンス・ソースにてコンパイルしたのが本タイトルで、特に大阪の音源はどちらも甲乙つけがたいクオリティーによるもの。
そして期待のセットはまずデビュー作からは「Stark Naked」以外の全曲を披露し、その他はもちろんそれぞれのキャリアからのナンバーもセレクトされ、まずコープランドはもちろんポリスから、「Miss Gradenko」「Does Everyone Stare」「Darkness」「Bombs Away」の4曲と、さらにクラーク・ケントの「Excesses」、スタン・リッジウェイとのデュオで発表された「Don't Box Me In」を。そしてブリューはソロの「Young Lions」とクリムゾンの「Elephant Talk」「Thela Hun Ginjeet」を披露。
また曲によって4人がボーカルを分け合うのも面白く、ポリスの「Miss Gradenko」ではまさかのブリューがメインを歌い、マークが「Darkness」を歌うという遊び心も。そしてもちろん超絶ワザを誇るメンバーだけに、メインで歌うコープランドはサポート・ドラマーにLEVEL 42のピート・レイ・ビギンを迎えてはいるものの、もちろん随所でステックさばきも見せ、マークも高速スラッピングで絡み、ピートも交えたリズム隊はやはり強力。そしてもちろん、ブリューの変態ギターも全開なら、強烈個性の3人を見事にまとめ上げるヴィットリオのキーボードも素晴らしく、特に全員主役で演奏され、個性が融合していく「Elephant Talk」あたりは感動もの。
その類い希なるステージを2公演すべてカンペキに再現した、来日記念限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Stay Ready 5. Miss Gradenko 6. Summer's Coming 7. Sweet Angels (Rule the World) 8. Elephant Talk 9. Does Everyone Stare 10. Zombies in the Mall
Disc 2 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Mielparque Hall, Osaka, Japan 8th April 2018 : Recorder 1]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Stay Ready 5. Miss Gradenko 6. Summer's Coming 7. Sweet Angels (Rule the World) 8. Elephant Talk 9. Does Everyone Stare 10. Zombies in the Mall
Disc 4 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Mielparque Hall, Osaka, Japan 8th April 2018 : Recorder 2]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Band Introductions 5. Stay Ready 6. Miss Gradenko 7. Summer's Coming 8. Sweet Angels (Rule the World) 9. Elephant Talk 10. Does Everyone Stare 11. Zombies in the Mall
Disc 6 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 9th April 2018]

◇ Stewart Copeland - drums, vocals / Adrian Belew - guitar, vocals / Mark King - bass, vocals / Vittorio Cosma - keyboards, vocals / Pete Ray Biggin - drums, percussion

2018年04月18日

話題のストーンズ『フォーティ・リックス』アウトテイクがオフィシャル・クオリティーにて

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◆ ROLLING STONES / FORTY LICKS SESSIONS (プレス1CD) この商品はこちらから

2002年『フォーティ・リックス』リリースに向けて行なわれた未発表スタジオ・セッションの音源に、これまで未公開の貴重な音源含むアウトテイクやリハーサル音源も追加して収録したタイトルが、限定ロー・プライス、プレスCDにて。
まずこの音源は2018年春、突如WEB公開されトレント等にアップされたものの、すぐに削除された関係者流出によるアウトテイク集で、2002年結成40周年記念にリリースされたベスト・アルバム『フォーティ・リックス』への収録のため、同年5月から6月にかけて、プロデューサーにドン・ウォズを迎えフランス、パリ郊外で行われたセッションからのもの。
そしてWEB上でアップされたのはアウトテイクが9トラックのみだったのが、ここでは他にも完全未発表のトラックやリハーサル音源、アーリー・ミックスなども加えたフル・ヴォリュームの内容となっており、しかもそれらすべてがマスター・クオリティーのステレオ・サウンドボード音源で、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベルにて。
そしてその内容もまずキース作「トラブル」の原曲といえる「ジャスト・ビコーズ」に始まり、後に『ア・ビガー・バン』に収録される「孤独な旅人」の原型となる「クライド・アウト」、さらに「ドント・ストップ」や「キーズ・トゥ・ユア・ラブ」のアーリー・ミックス、そしてブルース・ナンバーの「ユー・ベター・リーブ・ザット・マン・アローン」に、キースによるアコースティック・ナンバー「オンリー・ファウンド・アウト・イエスタデイ」、「ハリケーン」まで、まだ原型をとどめていないテイクから、完成形にかなり近い形のものまで、すべてが貴重な音源ばかり。
それらを海外直輸入オリジナル・プレス盤にて、限定ロー・プライスでのリリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

1. JUST BECAUSE 2. DREAMS 3. CRIED OUT 4. LOVE IS A TEST 5. WHEN I CALL YOUR NAME 6. U DON'T WANNA 7. DON'T STOP (early mix) 8. KEYS TO YOUR LOVE (early mix) 9. JUST BECAUSE (studio chat) 10. JUST BECAUSE (rehearsal take) 11. WELL WELL (edit version) 12. REHEARSAL 13. KEYS TO YOUR LOVE (rehearsal take) 14. LOSING MY TOUCH (rehearsal take) 15. DON'T STOP (rehearsal take) 16. YOU BETTER LEAVE THAT MAN ALONE 17. EXTREME WESTERN GRIP 18. WELL WELL 19. DON'T STOP 20. KEYS TO YOUR LOVE 21. STEALING MY HEART 22. LOSING MY TOUCH 23. ONLY FOUND OUT YESTERDAY 24. HURRICANE

[Sessions at Studio Guillaume Tell, Suresnes, France 13th May -7th June 2002 : stereo soundboard recording : Producers / The Glimmer Twins & Don Was Sound Engineer : Ed Cherney]
Mick Jagger (vocal, guitar, harmonica, percussion) Keith Richards (guitar, vocal) Ronnie Wood (guitar, pedal steel) Charlie Watts (drums) Darryl Jones (bass) Chuck Leavell (keyboards) Blondie Chaplin (backing vocal, percussion)

2018年04月17日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの名古屋公演も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Nagoya (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その終盤6日目となる3月25日、ZEPP名古屋公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、カンペキなサウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なお初日の六本木でのステージのみ、今回のワールト・ツアーに基づいたフル・セットで、その後は周知の通り、アンディ・デリスの体調不良から、曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、ここ名古屋公演ではかなり復調しており、多彩なツイン・ヴォーカルのアレンジも披露し、「Kids of the Century」や「I'm Alive」も聴けたのは、長年のファンとしては嬉しいところ。、
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの熱い名古屋の夜の感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power 13. How Many Tears
Disc 3 : -encore 1- 01. Invitation 02. Eagle Fly Free 03. Blue Suede Shoes 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月16日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの東京3日目も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Tokyo 3rd Night (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その5公演目となる3月24日、東京・EXシアター六本木公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なお初日の六本木でのステージのみ、今回のワールト・ツアーに基づいたフル・セットで、その後は周知の通り、アンディ・デリスの体調不良から、曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、デリスの不調を埋めるべく、マイケル・キスクとカイ・ハンセンは絶好調で、歌いっぷりも素晴らしいうえ、「Kids of the Century」が「Rise and Fall」と入れ替えでこの日から導入されたあたりは、喜んだファンも多いハズ。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power 13. How Many Tears
Disc 3 : -encore 1- 01. Invitation 02. Eagle Fly Free 03. Blue Suede Shoes 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 24th March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 24th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月15日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの大阪公演も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Osaka (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その3日目となる3月21日、ZEPP大阪ベイサイド公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、カンペキなサウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
そしてショーは初日・東京から基本的な構成を維持しつつ、デリスの体調不良のため、曲数が減ってきているのが少し残念ではあるものの、メンバーの調子は登り調子で、特にマイケル・キスクは絶好調で、歌いっぷりも素晴らしいうえ、アンディの「Why?」をデュエット・バージョンで聴けるのは嬉しいサプライズ。
また札幌ではカットされた「Perfect Gentleman」と「Power」も復活し、他にも「I'm Alive」の追加や、貴重なデュエットの「Why?」、カイ・メドレーにキスクの歌う「Eagle Fly Free」&「Keeper of the Seven Keys」など聞きどころはたっぷり。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの熱い大阪の夜の感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power
Disc 3 : 01. How Many Tears -encore 1- 02. Invitation 03. Eagle Fly Free 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 25. Guitar Solo 26. Future World 27. I Want Out
[at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

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