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2008年09月29日

オープン22周年記念SALEのご案内

10月1日よりオープン22年目を迎えるにあたり、
恒例の Anniversary Sale を行います。
* 10.1 (水) ~ 10.10 (金) 12:00 - 22:00
* USED アイテム ALL 20%OFF
(中古CD&アナログ)
* NEW アイテム ALL 10%OFF
(新品CD&LP、コレクターズCD&DVD、Tシャツなど)

尚、もし期間中、ご来店が難しい方には、セールを通販でも行いますので、
是非ご活用下さい。
お電話でのご注文もOKです。
(075-241-0277 12:00 -22:00)

もちろん期間中、何度でもオーダー承りますが、
在庫商品も含め、売り切れ、廃盤の場合はご了承下さい。
23年目に向けて今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


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ジョニー・サンダース&オリジナル・ハートブレイカーズ!

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JOHHY THUNDERS & THE HEARTBREAKERS / Yonkers Demos & CBGB'S 1975(with limited bonus Disc original L.A.M.F.(2CD)
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オリジナルハートブレイカーズの1976年1月初旬にNY,SBSスタジオでレコーディングされた唯一のスタジオデモレコーディングが、限りなくマスターテープに近い過去最高のニューマスターより、ステレオサウンドボードにて全10曲(ミックス違い含む13トラック)を完全フル収録。このデモは、リチャード・ヘル在籍時の唯一のスタジオテイクで、過去流出もしていたものの、それらを全て上回るロー・ジェネレーション・マスターにデジタル・リマスタリングも施したもので、オフィシャル・リリースされたテイクでもあったテープのヨレやヒスノイズなども解消された驚愕の発掘音源!特に“Hurt Me”ではヨレが酷くピッチも不安定だった今までのものと比べてもその差は歴然。またメンバー4人のヴォーカル・ナンバーがあるため各メンバーのヴォーカルとコーラスがバッチリ聴け、ヘルの独特のベース&ヴォーカル、ジョニーの瑞々しいヴォーカル&ラフでシンプルなギター、相性抜群のウォルターとのツインギターで、名盤『L.A.M.F.』と共に永遠に残されるべき重要音源。さらに後半には1975年9月7日、オリジナルハートブレイカーズのCBGB’Sでのライブを、ステレオ・サウンドボード・レコーディングにて収録。過去オーディエンス音源は流出していた中、ついにサウンドボード音源が陽の目を。お馴染みのハートブレイカーズ・ナンバーに”New Pleasure”、”Blank Generation”、”Flight”といった初期のレパートリー、そしてレアな"Steppin' Stone"もプレイ。6月のウォルター加入を経てちょうどバンドが固まった時期の為、文句無しにタイトでラフなプレイがここに!さらに初回分のみ+ボーナス・ディスクで、こちらには「L.A.M.F.」リリース当時のトラック・レコードからのオリジナルミックス盤を初CD化! しかも紙ジャケ仕様で完全復刻しており、単なる針落としではなく恐らくオリジナルLP発売時のドイツかノルウェー盤のマスターに近いものを使用。スクラッチ・ノイズなどもなく、ベスト・クオリティーにて収録。特に現在リリースされている”Lost ’77 Mixes”と聴き比べてみると、まずヴォーカルが大きくミックスされており、 パワー・サウンドによりギターもさらにゴキゲンな鳴り。そしてこちらも未だCD化されていない”One Track Mind”のオリジナル7inchシングルのレア・バージョンを3トラック、極めつけにシルヴェインのMCでスタートする1975年7月のCBGB’Sでの未発表ライブも、過去に流出した音源とは違う新たに発掘されたロー・ジェネ・マスターからクリアーなオーディエンス・ソースで収録!特筆すべきはウォルターのナンバー"Flight"で、サビ以外のパートでもジョニーがリード・ヴォーカルを取っているレアテイク。ボーナス・ディスク付きは500枚限定プレス盤、紙ジャケット仕様にて。お早めに!


2008年09月24日

クィーン+ポール・ロジャース08年最新ライブ!

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QUEEN+PAUL RODGERS / LIFE MUST GO ON 08 (2CDR)
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尚、映像も入荷しました!プロショットでノーカット収録です。

QUEEN+PAUL RODGERS / LIFE MUST GO ON !(1DVDR)
この商品もこちらから

2008年13年ぶりのアルバム『ザ・コスモス・ロックス』リリース後ツアー・オープニングとなった9月12日のウクライナ公演を、放送用音源使用によるオフィシャル・クオリティー、サウンドボードにてコンプリート収録。反エイズ・キャンペーンを支援するため、ヨーロッパ最大の公共広場で開催されるANTIAIDSコンサートの出演要請に応じ、“エイズで身を滅ぼすな”のメッセージを掲げ、この日カラコフ市の自由広場で開催されるアンチ・エイズを提唱する野外のフリー・コンサートに出演。しかも1991年にエイズで亡くなったフレディ・マーキュリーの誕生日のちょうど1週間後にあたる日で、何と35万人の大観衆を集めた歴史的イベントに。その大観衆が見守る中、まず新アルバムのタイトル・ナンバーでオープニングープを飾った後はおなじみのクィーン・ナンバーが続々登場し、すでに広場は熱狂状態。さらにこのユニットによるファースト・シングル「セイ・イッツ・ノット・トゥルー」や「コスモス・ロッキン」「セレヴリティ」なども披露。そして中盤ではフリー・バドカンのナンバーも登場し、ロジャースもまだまだ健在ぶりをアピール。そして終盤「ボヘミアン・ラプソディ」で最大のピークを迎えた以降は「ウィ・ウィル・ロック・ユー」からおなじみのエンディングにて感動の終演。08年最大の話題となったファン必聴ライブを最高のクオリティーでここに再現!


DISC ONE:
01. Cosmos Rocks
02. One Vision
03. Tie Your Mother Down
04. The Show Must Go On
05. Fat Bottomed Girls
06. Another One Bites The Dust
07. Hammer To Fall
08. I Want It All
09. I Want To Break Free
10. A Kind Of Magic
11. Seagull
12. Love Of My Life
13. '39
14. Bass&Drum Solo
15. I'm In Love With My Car
16. Say It's Not True
17. Wishing Well
DISC TWO:
01. Shooting Star
02. Bad Company
03. Guitar Solo
04. Bijou
05. Last Horizon
06. Crazy Little Thing Called Love
07. C-lebrity
08. Feel Like Making Love
09. Radio GAGA
10. Bohemian Rhapsody
11. Cosmos Rockin'
12. All Right Now
13. We Will Rock You
14. We Are The Champions
15. God Save The Queen
(Soundboard Live At Kharkov Freedom Square, Kharkov, Ukraine September 12th 2008)


2008年09月23日

メタリカ最新BBCライブ!!

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METALLICA / BBC LIVE 2008 (1CDR)
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2008年『デス・マグネティック』リリース記念ライヴとして、英BBC Radio 1の番組ために、少数のファンの前で貴重なライヴを開催。その9月14日BBCラジオ・シアターで行なわれたギグの模様を、翌15日BBCラジオでオンエアーされた音源よりマスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて完全収録。このライヴチケットは、同局のウェブサイトに登録したファンの中から抽選で配布され、その幸運なわずか300人の前で、いきなりアルバム・オープニング・ナンバーの” That Was Just Your Life”でスタート!そのまま次もアルバム通りにもう1曲プレイし、結局全10曲のうち半分の5曲を披露。とにかく観客が少人数の熱狂的ファンだけに、ライブハウス感覚のショーでノリや掛け合いも最高でメンバーも終始ゴキゲンな様子でプレイ。また不要なアナウンスやDJを極力カットしているため、曲間やMCの合間に一瞬音切れする箇所がある以外は、オフィシャル・クオリティーにてこの記念すべきライブを完全再現!
performed a very special show for the BBC to just 300 people.

Set List:   
01. That Was Just Your Life 7:14
02. End of the Line 7:53
03. Until it Sleeps 11:33
04. Broken Beat Scarred 6:46
05. Cyanide 6:13
06. Frantic 4:26
07. For Whom the Bell Tolls 1:07
08. The Day That Never Comes 8:47
09. Master of Puppets 8:16
10. Blackened 6:21
( at London BBC Theatre 2008 .9.14:)
BBC On Air Stereo Soundboard :totaltime 68:40

2008年09月21日

COME ON HIROTO♪

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つい先日夜、クロマニHiroto がひょっこりと。
プロモーションで来京ついでに寄ってくれまして、お久しぶり~。
フーは行く? とか、テイラーん時のストーンズがやっぱりいいなあとか、
そんな合間にMC 5、ヘルプ・ユアセルフ、コルトレーンあたりをセレクト。
とーぜん、レコード。
そういえば来月リリースのアルバムもしっかり、アナログも同時発売だったような。
いつも、いつまでもやっぱりカレはカッコいいです。

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ザ・クロマニヨンズ 3rdアルバム「FIRE AGE」
drop : 2008.10.15
■初回盤  BVCR-18149~50  ¥3.675
初回生産限定盤のみ「貴重なライブ映像第3弾!」を収録したDVD付紙ジャケ仕様
■通常盤  BVCR-11122  ¥3.059
■30cmLP アナログ盤  BVJR-18005~6  ¥3.465

↑ やっぱりアナログでしょ、って云う方、お早めに♪

2008年09月20日

メタリカ『DEATH MAGNETIC』デモトラック集!

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METALLICA / DEMO MAGNETIC (1CDR)
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2008年9月ついに待望のリリースとなった『DEATH MAGNETIC』の完全未発表デモトラックが、レコーディング関係者からの流出音源にてここに!全テイク、カリフォルニアのスタジオで2008年に入ってからレコーディングされたトラックのようで、キチンとアルバム同様の順にセットされており、その内容は未完成テイクから別ヴァージョンまで、かなりラフなデモトラックもあればほぼ完成に近いテイクもありと、いずれも興味深いものばかり。尚、一部はネット流通もしている中、全10トラック、ミキシングも施されたライン・サウンドボードがほとんどなのでクオリティーも問題なし!海外からの完全限定リリース・アイテムゆえファンは早めに要チェックのトータル73分に及ぶ必聴音源!
*Unreleased Death Magnetic Tracks: at HQ in San Rafael, CA 2008

1. That Was Just Your Life 2. The End Of The Line 3. Broken, Beat & Scarred 4. The Day That Never Comes 5. All Nightmare Long 6. Cyanide 7. The Unforgiven III 8. The Judas Kiss 9. Suicide & Redemption 10. My Apocalypse
(Soundboard Recording/totaltime 73:36)

2008年09月19日

ストーンズ関連限定入荷アイテム!

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*ROLLING STONES / SOME GIRLS Tour Special(2DVDR)

*ROLLING STONES / BITE THE MONKEY MAN 1994 (2DVDR)
*ROLLING STONES / SOME GIRLS ANOTHER TRACKS (1CD)

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◆ ROLLING STONES / SOME GIRLS ANOTHER TRACKS (1CD)
アルバム『Some Girls』の8トラック・カセットからの楽曲をメインとした
オルタネート・トラック集。今やウルトラ・コレクター・アイテムと云える
同アルバムの8トラック・カセット収録の楽曲をプロ・ユース機材使用により
プレスCD化。プロモ・シングルに収録されたショート・バージョン、
エディットされたシングル・バージョンなど合計4トラック。
さらにボーナストラックも追加収録した完全限定プレスCD!

◆ ROLLING STONES / BITE THE MONKEY MAN 1994 (2DVDR)
*IMPオリジナル翻訳による日本語字幕付
*初回250セットのみ2枚組仕様
Voodoo Lounge Tourより、1994年8月14日ニュージャージー公演の模様を
フル字幕付きのマスター・クオリティー、プロショットにて収録。
ミニ・ドラマから始まり、怒濤のライヴ、そして終了後のリムジン内での会話まで、
全編IMPならではの丁寧な字幕付。さらに初回250セットのみの1995年
欧州ツアーのプロモ用に制作されたドキュメンタリー映像も全て字幕付きでプラス。

◆ ROLLING STONES / SOME GIRLS TOUR SPECIAL 1978 (2DVDR)
*IMPオリジナル翻訳による日本語字幕付
*初回250セットのみ2枚組仕様
1978年ツアー映像が全て字幕入りにて。まずは定番の「Fort Worth 1978」は、
リアル・ステレオサウンド同期版でかつ字幕入り。また続くTVショーも字幕が入り、
特にOGWTオンエアー映像はキースの判決が出る前に行われたインタビューはレア。
さらに初回限定250セットのみのボーナスDVDとして、アナハイム公演の映像もプラス。
元ソースは音声が未収録だったのが、同一公演音源を完全シンクロさせ、こちらも字幕入り。

2008年09月18日

ザ・フー、2008年来日前に要チェック!

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11月の初の単独来日公演に向けて新タイトルも順次IN STORE中!
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11月にはついに単独公演ということで、横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナ、日本武道館、大阪城ホールに登場。ステージでどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、楽しみに待ちつつ、これまでの貴重な映像や音源が多数あり。もちろん来日までにもレア・アイテムが順次入荷予定♪


2008年09月16日

ジャズ・ロック・ファン必見ライブ!

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SOFT MACHINE LEGACY / CANTERBURY MEETS BASQUE (1DVDR+1CDR)
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2008年、7月22日から27日までスペインのサン・セバスチャンで開催された『43 DONOSTIA JAZZALDIA』において最終日27日に出演した際の模様を、放送用マスター映像よりネット流通とは一線を画すオフィシャル・クオリティー、プロショットにてトータル73分収録。故エルトン・ディーンに代わりテオ・トラヴィスが加入し新編成となり『Steam』を制作。そして同アルバムを携えて行われた07年来日公演を思い起こす内容で、このステージにおいても、近年のアルバム・ナンバーから70年代の楽曲まで取り上げており、安定感抜群のJ・マーシャルととH・ホッパーのリズム・セクションに抜群の相性のJ・エサーリッジが有機的に絡み合い、そこにトラヴィスが若々しい躍動感を注入するという、往年のファンの期待を裏切らないパフォーマンスを展開。さらに初回限定でデジタル・リマスタリングを施した音源CD-Rもプラス。映像・音源共にオリジナルの放送マスターではモノラルよりで平坦な印象であった音声部が立体的な極上クオリティーに生まれ変っている点は特筆に値する必携アイテム!


◆"43 Jazzaldia Festival", San Sebastian, Spain, 27th July 2008

(DVD) 1. opening 2. The Steamer 3. In The Back Room 4. Kings And Queens 5. Grape Hound 6. Chloe And The Pirates 7. Anything To Anywhere 8. Drum Solo~Two Down 9. Pump Mouse 10. The Last Day 11. ending

(CD) 1. The Steamer 2. In The Back Room 3. Kings And Queens 4. Grape Hound 5. Chloe And The Pirates 6. Anything To Anywhere 7. Drum Solo~Two Down 8. Pump Mouse 9. The Last Day

◇Personnel; John Etheridge (g), Hugh Hopper (b), John Marshall (dr), & Theo Travis (ts, ss, f, loops)

2008年09月15日

スライ、奇跡の来日公演!

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SLY & THE FAMILY STONE / LIFE IN TOKIO 2008 (1CDR)
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まさに奇跡の来日公演!07年妹のローズ・ストーン率いるファミリー・ストーンのトリビュート・バンドに参加して、ヨーロッパでライヴ・ツアーを敢行。まさかの復活劇に全てのファンが心躍らせた中、2008年『東京ジャズ・フェスティバル2008』の最終日となる8月31日、東京国際フォーラムでのライブを、DATマスターからのバランスも良好で超クリアーなオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録!開演前から異常な盛り上がりの中、バンド・メンバーがステージに登場。編成はギター、ベース、ドラムス、サックス、トランペット、トロンボーン、キーボード2人、ヴォーカルの9人。うちキーボードのローズ、サックスのジェリー・マルティーニ、トランペットのシンシア・ロビンソンがオリジナル・メンバーで、この時点ではスライの姿はまだ見られず。そして“Dance To The Music”でファンキーにスタートし、ノンストップで“Everyday Peoole”が繰り出されると、客席の興奮ゲージは早くもフル状態。屈強なバンド・アンサンブルと、それを突き破るほどにパワフルなリサ・ストーンのヴォーカルはソウルフルかつ、エネルギッシュ。そしてギターのトニー・イェーツがヴォコーダーで“Don't Call Me Nigger, Whitey”の一節を歌うと、ついにスライ・ストーン登場! 大歓声に迎えられそのままラフに歌い始め、そのまま“Family Affair”に突入。原曲よりもスロウ&メロウ度数高めなアレンジに、ジェリーのサックス・ソロが情熱的なアクセントをプラス。続いて一転し、シンシアの掛け声で始まった“Sing A Simple Song”では、スライからの呼びかけもあって、終盤で客席が一体となってと大合唱!その後も“Stand!”や“If You Want Me To Stay”を連発し、息つく暇もなく盛り上げ続け、この頃には、スライのコンディションも上がり、熱のこもった歌いっぷりを披露。そして、続く“I Want To Take You Higher”で観客も異常大興奮の中、そのままスライは退場。
その後もファミリー・ストーンの演奏はまだ続き、ここでベースのピーター・イェーツが、チョッパーで”Thank You”のフレーズを弾き出すし、無駄なくグルーヴィーに絡み合うスリリングなサウンドで、観客を刺激した後は、そのグルーヴを維持したままスロウ・ファンク“Thank You For Talkin' To Me Africa”でダメ押し。さらにここで本編は終了した後もすさまじい歓声に応えるようかのように、すぐさまアンコールに突入し、再び“I Want To Take You Higher”をプレイ。今度は、メンバーそれぞれの紹介も兼ねたソロ・パートを織り込みながら、技巧的なプレイをじっくりと聴かせ、最後は「ハイヤー!」の応酬とともに大団円! スライが演奏に参加したのは実質30分ほどながら、まさに伝説が蘇った奇跡のステージ・パフォーマンスの全てをここに再現!


01. Opening 02. Dance To The Music 03. Everyday People 04. Don't Call Me A Nigger, Whitey 05. Family Affair 06. Sing A Simple Song 07. Stand 08. If You Want Me To Stay 09. I Want To Take You Higher 10.Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin) 11.Thank You For Talkin' To Me, Africa 12.I Want To Take You Higher

(Tokyo Jazz Festival:Tokyo International Forum August 31, 2008)

Sly Stone(vo, key) Lisa Banks "Stone"(vo) Rose Stone(vo, key) Anthony Stead(vo) Cynthia Robinson(vo, tp) Tony Yates(g) Pete Yates(b) Mike Rinta(tb) Jerry Martini(sax) Remillion "Spider" Dubose(ds)

2008年09月14日

メタリカ、レディング・フェス2008!!

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METALLICA / READING 2008 (1DVDR)
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2008年「DEATH MAGNETIC」リリース直前に出演となった恒例『リーズ&レディング・フェス』における8月24日レディング・フェスティヴァルでのライブを、放送用マスターよりオフィシャル・クオリティー、プロショットにて収録。TVオンエアー・ソースゆえ全7曲、約50分のダイジェスト的な内容ながら、ザ・キラーズらと共に前日のリーズ・フェスに続いてこの日もメインアクトとして登場し、観客の熱狂ぶりはすさまじいもの。その模様をキラー・チューン・オンパレードのセットで観れるのは、やはりファンにとって嬉しい限り。さらにボーナス映像として、同ユーロ・ツアーより7月16日ノルウェー公演の際に収録された現地TVドキュメンタリー・スペシャルをプラス。ラーズ、ジェイムズのインタビューをメインにカットはあるものの、この公演前のリハーサルやライヴ映像も収録しており、こちらもカンペキなプロショットにて収めたトータル79分!
:READING FESTIVAL:
1.FOR WHOM THE BELL TOLLS
2.RIDE THE LIGHTNING
3.NOTHING ELSE MATTERS
4.ONE
5.ENTER SANDMAN
6.MASTER OF PUPPETS
7.SEEK AND DESTROY
(Live at Main Stage,Richfield Avenue,Reading,UK 24th August,2008)

:A CULTURE SHOW SPECIAL: Behind the scenes Metallica on tour in Bergen,Norway on 16th July,2008.
This features interviews and short clips of rehearsal and live performance.
(pro.shot / totaltime :79min)


2008年09月09日

スティーヴ・ガッド&フレンズ・イン・ジャパン 

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STEVE GADD & FRIENDS / LIVE IN TOKYO 2008 (Collector's1CDR)

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2008年ジャパンツアーより、東京最終公演となった9月1日Blue Note Tokyoでのセカンド・ショーの模様を、DATマスターからのハイクオリティー・オーディエンスにて完全コンプリート収録。Gadd Gang時代からの盟友Ronnie Cuber、ハモンド・オルガンの鬼才Joey DeFrancescoとその僚友Paul Bollenbackというカルテットによる珠玉のステージは、冒頭Gadd Gang時代の「Things Ain’t What They Used To Be」からすでにバンドのテンションは最高潮。その後もRonnie Cuberの「Flamingo」、Joeyのオルガン・サウンドが最高に心地よい「Way Back Home」、一転アップテンポの「Them Changes」における凄まじいグルーヴ、そしてRonnie Cuberのバリトン・サックスが唸りを上げる名曲「Caravan」、さらにアンコールの「Back at the Chicken Shack」まで、文字通り息つく間もない素晴しいパフォーマンスをたっぷりと。またバンド全体が文字通り一体となって繰り出す緩急自在の贅沢すぎる音空間と、各曲にたっぷりと用意されたソロ・タイムは圧巻の一言!最終日ならではの熱気が立ち込める会場の空気をそのまま真空パックしたかのようなクオリティーで、興奮のステージをここで追体験。


◆Live in Tokyo, 1st September 2008 (2nd show)

1.THINGS AIN'T WHAT THEY USED TO BE 2.FLAMINGO 3.PLEASE SEND ME SOMEONE TO LOVE 4.UNDECIDED 5.WAY BACK HOME 6.THEM CHANGES 7.JUST SQUEEZE ME 8.CARAVAN 9.BACK AT THE CHICKEN SHACK

◇Personnel; Steve Gadd (drums), Ronnie Cuber (baritone saxophone), Joey DeFrancesco (hammond B3 organ, trumpet), & Paul Bollenback (guitar)


2008年09月08日

ついに再始動、エクストリーム08年ライブ!

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EXTREME / TAKE US ALIVE BOA 2008 (Collector's 2CDR)
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ついに2008年待望の再結成を果たし、8月には13年ぶり通算5作目となるアルバム『サウダージ・デ・ロック』もリリースした彼らの再編USツアーより、ツアー3公演目となる7月31日地元ボストンはバンク・オブ・アメリカでのショーを、ネット流通とは一線を画かDATマスターからのベスト・クオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録!1996年VAN HALENの3代目ヴォーカリストに、ゲイリー・シェローンが抜擢されたのをきっかけにバンドは解散した後、ヌーノはソロ・プロジェクトを始動、そして98年VHのツアーの後にゲイリーは脱退しその6年後の2004年に一度は再結成したものの、この時はツアーのみゆえ、それからさらに4年の年月を経て、遂に完全復活! もちろんフロントの2人とパット、そしてドラマーのみ95年に脱退したポール・ギアリに代わりケヴィン・フィグェリドという新メンバーを迎えているものの、そのサウンドやパフォーマンスは紛れもなく全盛期エクストリーム!セットリストも同アルバムからは4曲、そして過去4枚のアルバムからもバランス良くセットインされる中、やはり名曲”More Than Words”では一際大きな歓声が。記念すべき再編ツアーの序盤であり、来日前のセットということもあり要チェックの1枚!

Disc One: 01.COMFORTABLY DUMB 02.DECADENCE DANCE 03.REST IN PEACE 04.STAR 05.TELL ME SOMETHINNG I DON'T KNOW 06.SLIDE 07.KID EGO~LITTLE GIRLS~TEACHERS PET 08.PLAY WITH ME 09.MORE THAN WORDS 10.GHOST

Disc Two: 01.CUPID'S DEAD 02.TAKE US ALIVE 03.AM I EVER GONNA CHANGE 04.FLIGHT OF THE WOUNDED BUMBLE BEE 05.GET THE FUNK OUT 06.HOLE HEARTED 07.IT('S A MONSTER)

(Live at Bank of America Pavilion, Boston, MA, USA July 31,2008)

Nuno Bettencourt - Guitar/Gary Cherone – Vocals/Pat Badger - Bass/Kevin Figueiredo- Drums

2008年09月06日

初期ガンズの定番ライブ映像決定版!

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GUNS N' ROSES / LIVE AT THE RITZ 1988 - Complete Edition-
(1DVDR)

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初期ガンズのライブ映像として定番中の定番と言える1988年2月2日NY、リッツ公演を、過去最高のクオリティーにて完全コンプリート収録した決定版がここに!まず本編映像ソースには90年代後半に一度再オンエアーされたマスターをメインに使用しており、その最大の見所はTVオンエアーはされずじまいで流出映像でしか存在しなかった”MAMA KIN”も過去最高のベスト・クオリティーにて収録。そのうえ音声パートにおいては「WESTWOOD ONE」のラジオ・ショー・ディスクからのリアル・ステレオ・サウンドボードをカンペキに画像にシンクロ。オフィシャル・リリースがない限りはこれ以上のクオリティーは望めないと云えるアイテム。そして内容も周知の通り、MTVで当時オンエアーされたそのデンジャラスかつ最高にカッコいいステージは、デビューアルバムからのナンバーを中心に全11曲1時間に渡り爆走。特にアクセルの"F××K"連発が満員の観客を煽り、ライブハウス・サイズだけにフロアーも終始混乱状態。その勢いのままラストでアクセルがマイクを床に叩き付けてショーが終わるまで、オリジナル・メンバーによる若き日の爆走ステージが最高のクオリティーでここに!さらにボーナスとして、この時期のTVオンエアー・ライヴ映像を5曲追加収録しており、特に同年3月LAでのライブでのカッコ良さも要チェック。もちろんこれらのボーナス映像も現存するベスト・クオリティー、プロショットによるもので、オリジナル・ガンズを知るにはマストと云える必見のトータル81分!

1.INTRO/2.IT'S SO EASY/3.MR.BROWNSTONE/4.OUT TA GET ME/5.SWEET CHILD O'MINE/6.MY MICHELLE/7.KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR/8.WELCOME TO THE JUNGLE/9.NIGHTRAIN/10.PARADISE CITY/11.MAMA KIN/12.ROCKET QUEEN

(Live at the Ritz,New York City,New York,USA February 2,1988)

1.YOU'RE CRAZY/2.USED TO LOVE HER

(Live at the Late Show,Los Angeles,Calfornia,USA March 31,1988)

3.WELCOME TO THE JUNGLE

(Live at Universal Amphitheatre,Los Angeles,California,USA September 7,1988)

4.PATIENCE

(Live at Shrine Auditorium,Los Angeles,California,USA January 30,1989)

2008年09月05日

ロスト・クインテット・マイルス!

あのロスト・クインテット時期の最高のライブが、レジェンダリー・コレクション・レーベルより、
プレスCDにて2タイトル同時入荷! いずれもベスト・クオリティー、サウンドボードにてド迫力パフォーマンスをここに再現!
>いずれのタイトルもこちらを参照


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◆ MILES DAVIS / ANOTHER NIGHT (プレス1CD)

1973年ユーロツアーより10月24日スウェーデン、マルム公演セカンド・ショーを、
過去流出していたソースより数ランク・クオリティーUPによるマスター・サウンドボード
より収録。経年劣化による若干のヒスノイズやこもり気味な箇所はあるものの、
以前のソースとは別マスターを使用のため、全体のバランスや臨場感は文句なし。
この1週間後から始まる狂乱のドイツ3日連続公演の前哨戦と云える熱い一夜を
ここにベスト・クオリティーにて完全再現!


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◆ MILES DAVIS / RONNIE SCOTT'S CLUB 1969 (プレス1CD)

過去中途半端に一部流通していた音源、1969年11月2日ロンドン、ロニー・スコット・クラブでのライブが遂に完全コンプリート収録で、レジェンダリー・コレクション・レーベルよりここに!ロスト・クインテットとして「Bitches Brew」レコーディング後、10月から11月にかけてユーロツアーを行った際にロンドンはソーホー地区に位置するロニー・スコット・クラブでのライブをマスター・クオリティー、サウンドボードで収めたもので、中間部3曲のみ一部流出していたものが新たに発掘されたマスター・ソースによって、この伝説の夜の全貌が陽の目を。観客が完全ノックアウトされたマイルス・バンドのすさまじいパフォーマンスがみなぎったこの夜のショーはオープニング“Bitches Brew“で導かれた後は、このメンバー、この時期ならではの極限的緊張感による真剣勝負。中でもその後D・ホーランドが普段より長めのベース・ソロを披露する“No Blues“あたりは、かつてこの地を拠点にしていた彼へのマイルスからの配慮・・などと思わせる場面も。ロスト・クインテット時代の新たな記録を永久保存プレスCDにて。

2008年09月02日

現在最高のディーヴァ、アリシア・キーズ、08年来日ライブ

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ALICIA KEYS / SUMMER SONIC 2008 (1CDR)
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2008年8月10日サマソニ最終日となる千葉マリンスタジアムのメイン・ステージに登場した際のライブを、アリシアのイアー・モニター・ソースを使用したサウンドボード音源と、DATレコーディングによるデジタル・オーディエンス音源をミキシングした、マトリックス音源にて完全ノー・カット収録!数箇所オーディエンス・ソースのみの部分はあるものの、全て臨場感溢れた生々しいサウンドで、バンド・アンサンブルのバランスも良く、リアルにこの日のライブを再現。1st, 2ndと2作連続してグラミー賞9部門を受賞し、独自のスタイルで融合した“アリシア・サウンド”を体感するため、このメイン・ステージに集まったオーディエンスの数はなんと3万人。そして彼女の登場とともに一気にヒートアップし、序盤のハイライトとなった「ユー・ドント・マイ・ネーム」における圧倒的なオーラと、魂を揺さぶる神々しいまでに美しいヴォーカルで、既にオーディエンスは完全ノックアウト。その後も新旧アルバムからのヒット・チューン、「ティーンエイジ・ラヴ・アフェア」「イフ・アイ・アイント・ガット・ユー」、そしてアッシャーとの競演で話題になった「マイ・ブー」も披露し、さらに「フォーリン」で感情のこもった圧倒的なヴォーカルをスタジアムに響かせ感動の渦を巻き起こすと、ラストの「ノー・ワン」ではスタジアムの3万人のオーディエンスが涙の大合唱!スタジアムの一体感も最高潮になったシーンをこの最高のクオリティーで聴くとまさに鳥肌もの。またこの後のヘッドライナー、コールドプレイのパフォーマンスにピアノ演奏だけで登場したりと、本イベントで最も話題を呼んだスーパー・ディーヴァの感動ライブをベスト・クオリティーで追体験。

(SUMMER SONIC 08/At Chiba Marine Stadium, Japan 10th August , 2008)

01. OPENING(SWEET DREAMS)
02. GO AHEAD
03. YOU DON'T MY NAME
04. TEENAGE LOVE AFFAIR
05. HEARTBURN
06. KARMA
07. HOW COME YOU DON'T CALL ME
08. IF I AIN'T GOT YOU
09. I NEED YOU
10. WRECKLESS LOVE
11. DIARY / TENDER LOVE
12. MY BOO
13. A WOMAN WORTH
14. FALLIN'
15. NO ONE

2008年09月01日

MSG2008年ジャパン・ツアー全音源!

ms082829.jpgMICHAEL SCHENKER GROUP / THE DAY THAT NEVER COMES(3CDR )
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MSG初代ボーカリスト、ゲイリー・バーデンを迎えての「IN THE MIDST OF BEAUTY」を引っさげての2008年ジャパン・ツアーより、8月28&29日、東京は中野サンプラザでの2公演を、バンド・モニター・ソースを使用したサウンドボード音源と、DATレコーディングによるデジタル・オーディエンス音源をミキシングした、マトリックス音源にていずれも完全ノー・カット収録!前回この中野サンプラザにおいてはマイケルの乱心騒ぎもあった因縁とも云える場所ながら、今回はマネージメントも変わり心機一転のパフォーマンスを披露。セットもツアーメンバーを意識してか久々に「Rock My Nights Away」や「Let Sleeping Dogs Lie」がセットに返り咲き、そして話題の同アルバムからも3曲プレイ。また観客の反応も素晴らしく、特に29日は日本公演の最終日ということもあり、終盤などは盛り上がりも最高潮!そして音質クオリティーにおいては、直結モニター・ミックス・ソースゆえ、ゲイリーのヴォーカル)やバンド・アンサンブルがバランス良く収録されており、特にマイケルのギターを大きめの音量でミックスしているところも嬉しい限り。このジャパンツアーは4公演全てセットリストは同じながら、本タイトルはメモリアルとしても永久保存盤と云える必聴マスト・アイテム。

DISC ONE :
01:S.E.(Schenker/Barden Project) 02:Introduction 03:Ride On My Way 04:Cry for the Nations 05:Let Sleeping Dogs Lie 06:Armed and Ready 07:Are You Ready to Rock 08:I Want You 09:A Night to Remember 10:Into the Arena 11:Michael Schenker Guitar Solo 12:Lost Horizons 13:Rock My Nights Away 14:On and On 15:Attack of the Mad Axeman

DISC TWO : 01:Doctor Doctor 02:Rock Bottom

(Recorded Live at Nakano Sun-Plaza Hall, Tokyo, Japan on Aug 28,2008)


03:S.E(Schenker/Barden Project) 04:Introduction 05:Ride On My Way 06:Cry for the Nations 07:Let Sleeping Dogs Lie 08:Armed and Ready 09:Are You Ready to Rock 10:I Want You 11:A Night to Remember 12:Into the Arena 13:Michael Schenker Guitar Solo

DISC THREE : 01:Lost Horizons 02:Rock My Nights Away 03:On and On 04:Attack of the Mad Axeman 05:Doctor Doctor 06:Rock Bottom

(Recorded Live at Nakano Sun-Plaza Hall, Tokyo, Japan on Aug 29,2008)

- Michael Schenker Group -
Michael Schenker (Guitars)
Gary Barden (Vocals)
Chris Glen (Bass)
Wayne Findlay (Guitars&Keyboards)
Ted McKenna (Drums)



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