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2011年09月30日

ビートルズ「ヘルプ!」もマルチ・トラック登場

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◆ THE BEATLES / HELP! Multi Tracks Separated (プレス1CD) この商品はこちらから

ビートルズの好評マルチ・トラック・シリーズより、「ヘルプ!」のマルチ・トラック・セパレートが7曲登場。
今回の収録はタイトル・トラックの「Help!」ほか、「You’ve Got To Hide Your Love Away」「I Need You」 「Another Girl」「It’s Only Love」「Tell Me What You See」「Yesterday」の7 曲。「You’ve Got To Hide Your Love Away」のフルートの音色や、「I Need You」の独特のギター音色、そして「Tell Me What You See」のアクセントとして挿入されるピアノなど、今回もマルチ・トラックならではの楽しみと発見が見出せる永久保存プレス盤仕様。


(HELP!) 01. Vocals 02. Guitars 03. Bass & Drums
(YOU'VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY) 04. Vocals & Flute 05. Guitars & Tambourine 06. Guitars
(I NEED YOU) 07. Vocals 08. Guitars & Chorus 09. Guitars & Bass & Drums
(ANOTHER GIRL) 10. Vocals 11. Guitars 12. Bass & Drums
(IT'S ONLY LOVE) 13. Vocals 14. Guitars 15. Guitars & Bass
(TELL ME WHAT YOU SEE) 16. Vocals 17. Chorus 18. Piano 19. Drums
(YESTERDAY) 20. Vocals 21. Strings 22. Acoustic Guitar


2011年09月28日

ストーンズ、あの名作2枚をオリジナル・モノで!

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◆ ROLLING STONES / MONO Beggers Banquet & Let It Bleed (2CD) この商品はこちらから

ストーンズ60年代後期の2大名作「ベガーズ・バンケット」と「レット・イット・ブリード」の、海外ソースによるモノ・ヴァージョンがSODDレーベルより登場。
ストーンズのベスト・アルバムに挙げられるこの2作品は、ドラッグ問題やブライアン脱退に揺れる中、彼等の原点でありマスター・ピースとなる作品が集約されたもので、「悪魔を哀れむ歌」に「ストリート・ファイティング・マン」そして「ギミー・シェルター」(本タイトルには、キース・ヴォーカル・ヴァージョンも収録)や「ミッドナイト・ランブラー」「無情の世界」、そして、キースが初めてリード・ヴォーカルを担当した「ユー・ガット・ザ・シルバー」(本タイトルには、ミック・ヴォーカル・ヴァージョンも収録)など、いずれも永遠の名曲ばかり。そして本タイトルは、その歴史的名盤2タイトルの未CD化であるモノ・ヴァージョン、そしてさらにシングル・ヴァージョンやレア・テイクなどをボーナス・トラックとして収録。アナログ市場でも、入手困難で高価で取り引きされている本モノ・アルバムは、モノラル・ミックスによる最後のアルバムということもあり、それは「悪魔を哀れむ歌」のミックス違いなど、オープニングから顕著で、さらにボーナス・トラックもシングル・ヴァージョンならではの質感が。最もオリジナル・サウンドに近いであろう、2枚の名盤をカップリングした永久保存プレス盤にてここに。

[DISC 1: BEGGERS BANQUET (MONO EDITION+)]
01. Sympathy For The Devil / 02. No Expectations / 03. Dear Doctor / 04. Parachute Woman / 05. Jig-Saw Puzzle / 06. Street Fighting Man / 07. Prodigal Son / 08. Stray Cat Blues / 09. Factory Girl / 10. Salt Of The Earth / 11. Jumpin' Jack Flash / 12. Still A Fool[Unreleased Song] / 13. Street Fighting Man[Original Single Version] / 14. Child Of The Moon[Original Single Version] 15. Jumpin' Jack Flash[Original Single Version]

[DISC 2 :LET IT BLEED (MONO EDITION+)]
01. Gimme Shelter / 02. Love In Vain / 03. Country Honk / 04. Live With Me / 05. Let It Bleed / 06. Midnight Rambler 07. You Got The Silver / 08. Monkey Man / 09. You Can't Always Get What You Want / 10. Memo From Turner 11. Honky Tonk Woman[Original Single Version] / 12. You Can't Always Get What You Want[Original Single Version] 13. Gimme Shelter[Keith Vocal Version] / 14. You Got The Silver[Mick Vocal Version] 15. Memo From Turner[Original Single Version]

2011年09月27日

25年目まであと4日・・

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先週の土曜日、PTAの行事で貸切バスで奈良までプチ旅行。
観光バスなんて乗るの何年ぶりやろ?って思いつつ、
その快適さにちょっと感動。

普段、地下鉄か歩くかクルマか、
ボケーと景色なんか観ることも少ないだけにそれが一番新鮮だったかも。

このショップも相変わらずのCDやレコードが憮然と並んでる様は、
あまり新鮮さもないんだけど、妙に落ち着くのは哀しい職業病か?


[Joe's Garage25周年記念セールのご案内]
10月1日、オープン25年目を迎えるにあたり、
恒例のAnniversary Sale を行います。

* 10.1 (土) ~ 10.10 (月) 12:00 - 22:00
* USED アイテム ALL 20%OFF
(中古CD&アナログ)
* NEW アイテム ALL 10%OFF
(新品CD&LP、コレクターズCD&DVD、Tシャツなど)

期間中は、全商品が割引対象になりますので、是非ご活用下さい。
また京都は時節的にも一番良い頃かと思いますので、
観光がてら(?)にでも、是非お越しください。

尚、ショップと連動してWEB サイトでも恒例の「WEBセール」を行います。
こちらの詳細はまたおってお知らせいたしますので、
ご利用いただけたら幸いです。
ではどうぞよろしく。

----------------------------------------
〒604-8124
京都市中京区高倉通錦下る帯屋町572
富紗屋ビル 2F Joe's Garage
tel. 075-241-0277 fax.075-253-2670
http://www.jgarage.com
info@jgarage.com

2011年09月26日

リンキン・パーク、2011年来日ライブ!

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◆ LINKIN PARK / SOUTH NOTHIN’2011 (4CDR) この商品はこちらから

アルバム「A THOUSAND SUNS」リリースに伴う2011年ワールド・ツアーより、2年ぶりの来日公演となった9月10&11日、幕張メッセで行われたライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターより両日コンプリート収録。まず初日の10日は、翌日公演がソールド・アウトとなり、追加公演となったもので、客入りこそ翌日に及ばぬものの、内容的には素晴らしいもので、過去のヒット曲を網羅したセットは、バランスよく同アルバムからもピックアップ。尚、翌日はセット落ちしている「Breaking The Habit」「Wisdom, Justice And Love」「Blackout」あたりは要チェック。そしてソールド・アウトとなった翌11日のライブはとにかく盛り上がりが凄まじく、その歓声は半端なし。さらにセットリストも前日公演から大幅に手が加えられ、曲順の入れ替えは勿論の事、「From The Inside」と「Shadow of the day」が新たにセット・イン。一部、ボリュームが不安定になる箇所が有る以外はカンペキなクオリティーで、あのすさまじいパフォーマンスを完全再現。

[Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th September 2011]
Disc 1 : 01. The Requiem 02. Papercut 03. Lying From You 04. Given Up 05. What I've Done 06. Empty Spaces / When They Come For Me 07. No More Sorrow 08. Jornada Del Muerto 09. Waiting For The End 10. Burning In The Skies 11. Numb 12. The Radiance 13. Breaking The Habit
Disc 2 : 01. Fallout 02. The Catalyst 03. Crawling 04. Faint 05. One Step Closer -encore- 06. Wisdom, Justice And Love 07. Iridescent 08. Blackout 09. New Divide 10. In The End 11. Bleed It Out 12. ending

[Makuhari Messe, Chiba, Japan 11th September 2011]
Disc 3 : 01. The Requiem 02. Faint 03. Lying From You 04. Given Up 05. What I've Done 06. No More Sorrow 07. From The Inside 08. Jornada Del Muerto 09. Waiting For The End 10. Burning In The Skies 11. Numb 12. The Radiance 13. Iridescent
Disc 4 : 01. Fallout 02. The Catalyst 03. Shadow of the day 04. In The End 05. Bleed It Out -encore- 06. Empty Spaces / When They Come For Me 07. Papercut 08. New Divide 09. Crawling 10. One Step Closer 11. ending

2011年09月23日

ビートルズ、1965年グラナダTV!

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◆ THE BEATLES / THE MUSIC OF LENNON & McCARTNEY (1DVD) この商品はこちらから


ビートル・ファン必携のミスター・クローデル・レーベルより、1965年に出演した「THE MUSIC OF LENNON & McCARTNEY」という、グラナダTVの特別プログラムがベスト・クオリティー映像で。

この番組はビートルズにあって、最も人気の高いコンポーサーとして名声を博していたジョンとポールの2人の作曲家にスポットを当て、この2人のペンによって書かれた曲のみならず、他のアーティストにプレゼントした楽曲も含めた、その魅力に迫るというコンセプトの番組。当時1965年11月1&2日と2日の両日に渡って収録され、翌月12月16日にオンエアーされたもので、出演者はビートルズのみならず、ルル、マリアンヌ・フェイスフル、シラ・ブラックの他、ジョージ・マーティン・オーケストラら。さらに世界各国のカバー・バージョンを紹介するシーンもあり、日本からは東京ビートルズがカバーした「Can’t Buy Me Love」などが採り上げられていたりも。そして今回の作品は、同番組を2種類のバージョンで収録しており、まず1つはタイムコードが入った流出映像による、初登場完全バージョン。これはかなり貴重なもので、基本的な内容は同じながら、未放送だったジョージ・マーティン・オーケストラによる「Another Girl」を収録しており、この曲が収録されていたのは今までどの文献にも記されていなかった貴重なもの。さらに注目すべきはそのクオリティーで、後半のオンエアー・バージョンと比較すれば、その違いは一目瞭然。放送用映像ソースやコピー映像ではなく、まさにオリジナルのコンプリート・マスターからの収録だというのが納得の高画質。そして後半は、通常オンエアー・バージョンを収録しており、クオリティーはやや落ちるものの、タイム・コードはナシ。さらにボーナスとして、ピーターセラーズの「A Hard Day’s Night」を追加収録。1965年当時、最も時代の最先端を走っていた2人のコンポーサーが作った楽曲をテーマに作られた特別番組を、初登場映像を含む完全盤で収めた永久保存プレス盤。

[COMPLETE MASTER VERSION with TCR]
PART ONE : 01. Opening credit 02. John & PaulI introduction
(PETER & GORDON) 03. A World Without Love (LULU) 04. I Saw Her Standing There (JAZZ ORGANIST ALAN HAVEN & TONY CROMBIE) 05. A Hard Day’s Night (FRITZ SPIEGL’S BAROCK & ROLL ENSEMBLE) 06. She Loves You - I’ll Get You (THE BEATLES) 07. Day Tripper

PART TWO : (PAUL McCARTNEY & MARIANNE FAITHFUL) 08. Yesterday (COVERED BY MANY LANGUAGES) 09. Can’t Buy Me Love (Japanese) - She Loves You (German) - Please Please Me (Italy) - All My Loving (Dutch) - A Hard Day’s Night (Swedish) - She Loves You (DICK RIVERS) 10. Things We Said Today (BILLY J. KRAMER & THE DAKOTAS) 11. Bad To Me (CILLA BLACK) 12. It's For You

PART THREE : (GEORGE MARTIN ORCHESTRA) 13. This Boy (HENRY MANCINI) 14. If I Fell (ESTHER PHILLIPS)
15. And I Love Him (GEORGE MARTIN ORCHESTRA) 16. Another Girl (PETER SELLERS) 17. A Hard Day’s Night (THE BEATLES) 18. We Can Work It Out 19. End Credit

[NO TCR VERSION]
PART ONE : 01. Opening credit 02. John & PaulI introduction (PETER & GORDON) 03. A World Without Love (LULU) 04. I Saw Her Standing There (JAZZ ORGANIST ALAN HAVEN & TONY CROMBIE) 05. A Hard Day’s Night (FRITZ SPIEGL’S BAROCK & ROLL ENSEMBLE) 06. She Loves You - I’ll Get You (THE BEATLES) 07. Day Tripper


PART TWO : (PAUL McCARTNEY & MARIANNE FAITHFUL) 08. Yesterday (COVERED BY MANY LANGUAGES) 09. Can’t Buy Me Love (Japanese) - She Loves You (German) - Please Please Me (Italy) - All My Loving (Dutch) - A Hard Day’s Night (Swedish) - She Loves You (DICK RIVERS) 10. Things We Said Today (BILLY J. KRAMER & THE DAKOTAS) 11. Bad To Me
(CILLA BLACK) 12. It's For You

PART THREE : (GEORGE MARTIN ORCHESTRA) 13. This Boy (HENRY MANCINI) 14. If I Fell (ESTHER PHILLIPS) 15. And I Love Him (PETER SELLERS) 16. A Hard Day’s Night (THE BEATLES) 17. We Can Work It Out 18. End Credit (OUTTAKES PETER SELLERS) 01. A Hard Day’s Night

2011年09月22日

もうすぐ25年目・・

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早いもので京都北白川の京大のとなりでオープンしたのが、1986年の10月。
そう、25年の月日が流れました。

当時CDは店の一角に数十枚ほど、
当たり前のようにアナログ・レコードが列をなし、
当たり前ながら、DVDなんてその存在も用語もなく、
映像といえば、VHSビデオとレーザー・ディスク。

ネットもダウンロードもトーゼン皆無、
オープン記念の時にはなんだったかモノは忘れたけど、
オリジナルのカセット・テープを贈答用に配ってた・・

これも良きアナログ時代だったのかと、
今もレジ横でレコード・プレイヤーが
生き証人かのように現役健在。


[Joe's Garage25周年記念セールのご案内]
来月10月1日、オープン25年目を迎えるにあたり、
恒例のAnniversary Sale を行います。

* 10.1 (土) ~ 10.10 (月) 12:00 - 22:00
* USED アイテム ALL 20%OFF
(中古CD&アナログ)
* NEW アイテム ALL 10%OFF
(新品CD&LP、コレクターズCD&DVD、Tシャツなど)

期間中は、全商品が割引対象になりますので、是非ご活用下さい。
また京都は時節的にも一番良い頃かと思いますので、
観光がてら(?)にでも、是非お越しください。

尚、ショップと連動してWEB サイトでも恒例の「WEBセール」を行います。
こちらの詳細はまたおってお知らせいたしますので、
ご利用いただけたら幸いです。
ではどうぞよろしく。

----------------------------------------
〒604-8124
京都市中京区高倉通錦下る帯屋町572
富紗屋ビル 2F Joe's Garage
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2011年09月21日

70年代クイーンの華麗なるライブ!

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◆ QUEEN / CARNIVAL AT THE COURT (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

-Ultimate Rarities 1975-1978-
クイーン・ファン注目の「MASTERSTROKE」レーベルより、2011年版レア・マスター・コレクション・シリーズの第5弾は、1977年ロンドン、アールズ・コート公演が登場。アルバム「華麗なるレース」に伴うヨーロッパ・ツアーのファイナルを飾った6月6&7日、2日間のロンドン公演を、デジタル・リマスタリングを施した、サウンドボード音源によるCDと、ベスト・クオリティー、プロショットDVDのカップリングで。しかも映像には6月6日のコンプリート収録に加え、貴重な6月7日公演からもボーナスで追加収録。


1977年、イギリスではクイーン・エリザベス2世即位25周年シルバー・ジュビリーに沸き立ち、ピストルズが「ゴッド・セイブ・ザ・クイーン」でパンク旋風を巻き起こす中、クイーンは7月6&7日の2日間にわたるロンドン、アールズコートで長いUKツアーのファイナルを飾ることに。因みにこの時のライブは、作品化の予定でカメラ・シューティングされたものの、機材トラブルやマイクの不調もあり、結局お蔵入りとなり、その一部が後に映像使用されただけでコンサート完全版は未だ公式リリースはナシ。
それが残念と思われるほど、このコンサートの内容は素晴らしいもので、初期クイーンの集大成といえるパフォーマンスは、初期ナンバーはもちろん、「華麗なるレース」から多くのナンバーをライブ披露しているのが注目。また「ミリオネア・ワルツ」や「テイク・マイ・ブレス・アウェイ」等フレディのピアノが光る演奏や、「ホワイト・マン~預言者の歌」では「ブライトン・ロック」でのギター・ソロ同様、エフェクトによるヴォーカル輪唱パートといったあたりは初期クイーン・ファンにとってはたまらないもの。またお馴染みのR&Rメドレーではエルトン・ジョンのカバー「土曜の夜は僕の生きがい」が飛び出したり、さらにこの初日6月6日の完全コンプリート・ヴァージョンに加え、翌日の演奏からも「キラー・クイーン」およびアンコールのR&Rメドレーを、ベスト・クオリティーでボーナス収録。
なお気になるクオリティーも、現存するベスト・クオリティー・マスターにデジタル・リマスタリングを施し、一部画像の乱れや色落ちもある部分も最大限補正リストア。同じく音源CDも高音質ロー・ジェネレーション・マスターにリマスタリングを施し、華麗なる初期クイーンの様式美をカンペキに再現。ファン必須の1977年アールズ・コート公演を音と映像、いずれも過去最高のクオリティーでコンパイルした永久保存プレス盤仕様にて。

CD ONE : 1. Procession / A Day At The Races (Intro) / 2. Tie Your Mother Down / 3. Ogre Battle / 4. White Queen (As It Began) / 5. Somebody To Love / 6. Killer Queen / 7. Good Old Fashioned Lover Boy / 8. The Millionaire Waltz / 9. You're My Best Friend / 10. Bring Back That Leroy Brown / 11. Death On Two Legs / 12. Doing All Right / 13. Brighton Rock / 14. '39 / 15. You Take My Breath Away
CD TWO : 1. White Man / 2. The Prophet's Song / 3. Bohemian Rhapsody / 4. Keep Yourself Alive / 5. Stone Cold Crazy / 6. In The Lap Of The Gods...Revisited 7. Now I'm Here / 8. Liar / 9. Rock'n'Roll Medley : Lucille / 10. Jailhouse Rock / 11. Saturday Night's Alright For Fighting / 12. Stupid Cupid - Be Bop A Lula - Jailhouse Rock (reprise) / 13. God Save The Queen
[Live At Earls Court, London, UK 6th June 1977]
14. Killer Queen / 15. Rock'n'Roll Medley / 16. God Save The Queen
[Live At Earls Court, London, UK 7th June 1977]

DVD : 1. Procession / A Day At The Races (Intro) / 2. Tie Your Mother Down / 3. Ogre Battle / 4. White Queen (As It Began) / 5. Somebody To Love 6. Killer Queen / 7. Good Old Fashioned Loverboy / 8. The Millionaire Waltz / 9. You're My Best Friend / 10. Bring Back That Leroy Brown 11. Death On Two Legs / 12. Doing All Right / 13. Brighton Rock / 14. '39 / 15. You Take My Breath Away / 16. White Man / 17. The Prophet's Song 18. Bohemian Rhapsody / 19. Keep Yourself Alive / 20. Stone Cold Crazy / 21. In The Lap Of The Gods...Revisited / 22. Now I'm Here / 23. Liar 24. Rock'n'Roll Medley : Lucille / 25. Jailhouse Rock / 26. Saturday Night's Alright For Fighting / 27. Stupid Cupid - Be Bop A Lula - Jailhouse Rock (reprise) / 28. God Save The Queen
[Live At Earls Court, London, UK 6th June 1977]
29. Killer Queen / 30. Rock'n'Roll Medley / 31. God Save The Queen
[Live At Earls Court, London, UK 7th June 1977]
(DVD 4:3 NTSC Color Time Approx. 116+12min. / Dolby Digital Stereo / Dolby Digital 5.1 Surround Sound Full Digitally)

2011年09月19日

ビートルズ、ハリウッド・ボウルの映像版!

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◆ THE BEATLES / HOLLYWOOD BOWL 1964 (1DVDR) この商品はこちらから

ライブ・アルバムとして、アナログではオフィシャル化されたものの、未だCDや映像は正式にリリースされていない『THE BEATLES AT THE HOLLYWOOD BOWL』での、1964年8月23日のライブ映像を中心にした1964年のレア映像を、全て現存するベスト・クオリティーにてコンパイル収録。まずこのハリウッド・ボウル公演は、1977年5月にリリースされた公式ライヴ・アルバムとして知られるもので、当時ポリドールからリリースされた62年のスタークラブでのライヴや、海賊盤LP全般、特に64年のハリウッドボウル公演のアセテート音源への対抗策として、ライヴ盤をリリースする予定で収録されたロスの野外劇場ハリウッド・ボウルでの3回のライヴ(1964年8月23日、65年8月29&30日)から編集された内容で音源は発売。ちなみにジャケットのクレジットでは65年8月29日の音源は使用されていないことになっていますが、極一部使用されているのは今では有名な話。そしてその中でも8月23日公演は、記録映像として10曲ほど残されており、それをメインとしてここに収録。さらに他にも、その別アングル映像や、当時のアメリカでのTVニュースも追加収録。さらに後半には、同じくこのアメリカ・ツアーより9月3日インディアナポリス公演の模様を、こちらも別アングルやニュース映像も交えて。他にも秋に出演したグラナダTVなど、1964年の貴重映像をトータル126分にわたりコンパイル。

[Hollywood Bowl, Los Angeles. CA August 23 1964]
01.Introduction/02.Twist & Shout/03.You Can't Do That/04.All My Loving/05.She Loves You/ 06.Things We Said Today/07.Roll Over Beethoven/08.I Want To Hold Your Hand/09.Boys/ 10.A Hard Day's Night/11.Long Tall Sally Alternate Angles 12.Twist & Shout #1/All My Loving/Roll Over Beethoven/13.Twist & Shout #2/She Loves You/ 14.All My Loving/She Loves You (Anthology with Outtakes) Newsreels 15.Newsreel #1/16.Newsreel #2/17.Newsreel #3/18.Newsreel #4/19.Newsreel #5/20.Newsreel #6

[Indiana State Fair Colliseum, Indianapolis, Indiana September 3 1964]
01.September 3 Weir Cook Municipal Airport/02.Concert Clips/03.Press Conference/ 04.Concert Introdution/05.Twist & Shout/06.You Can't Do That/07.All My Loving/ 08.She Loves You/09.Things We Said Today/10.Can't Buy Me Love/11.If I Fell/ 12.I Want To Hold Your Hand/13.Boys/14.Long Tall Sally/15.Twist & Shout/If I Fell (Alternate Shot)/16.Twist & Shout (Alternate Shot)/ 17.September 4 Speedway Motel - Weir Cook Municipal Airport
[Shindig, Granville Studios, London October 3 1964]
01.Kansas City/Hey Hey Hey Hey October 7 1964 On Air 02.Kansas City/Hey Hey Hey Hey/03.I'm A Loser/04.Boys/05.I'm A Loser (stereo)/06.Outro
[Granada TV Centre, Manchester October 14 1964]
07.I Should Have Known Better (Rehearsal)/08.Backstage/I Should Have Known Better
[Caird Hall,Dyndee, Granada TV October 20 1964]
09.Twist & Shout/Money/Can't Buy Me Love/Things We Said Today/If I Fell/I Wanna Be Your Man

2011年09月18日

ビーディ・アイ、単独来日ライブ東京3公演!

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◆ ACROSS THE TOKYO (3CDR) この商品はこちらから

2011年サマソニで待望の初来日、そして東日本大震災の影響で9月に延期されたジャパン・ツアーから、単独公演としては初となる初日の9月5日、そして11日、最終日となった12日、ZEPP東京公演を、いずれもフロント・ローからの、デジタル・オーディエンス・マスターよりサウンドボード・レベルにてコンプリート収録。サマソニと違い、小ホールによる臨場感溢れる高音質サウンドでどちらも収録されており、クラブ・ギグ的な空間をサウンドボード・クオリティーでリアルに再現。また3公演いずれもセットは同様ながら、サマソニではフェス仕様のショート・セットだったのが、こちらは初の単独公演ゆえ、アルバムからほぼ全曲をプレイしたフルセットによるものゆえ、全公演全て要チェック。そしてなんといってもオープニングに披露した、”Across The Universe”はあの震災後、ロンドン、ブリクストン・アカデミーにて彼等の主催で開催された「Japan Disaster Benefit」で初めてプレイされて以来、2度目のパフォーマンスとなるもので、リアムが日本のために再び日の丸をバックに歌う姿はあまりに感動的。その後も日本では未発表曲となる”Two Of A Kind”や”Man Of Misery”などのレア・ナンバーも交えた、全17曲1時間10分に及ぶ全東京公演を、最高のクオリティーで収めた必聴メモリアル・アイテム。
01. Across The Universe /02. Four Letter Word /03. Beatles And Stones /04. Millionaire /05. Two Of A Kind /06. For Anyone / 07. The Roller /08. Wind Up Dream /09. Bring The Light /10. Standing On The Edge Of The Noise /11. Kill For A Dream /12. The Beat Goes On /13. Three Ring Circus /14. Man Of Misery /15. The Morning Son /16. Wigwam /17. Sons Of The Stage
[Disc One : At Zepp Tokyo, Tokyo, Japan September 5th 2011]
[Disc Two : At Zepp Tokyo, Tokyo, Japan September 11th 2011]
[Disc Three : At Zepp Tokyo, Tokyo, Japan September 12th 2011]

Liam Gallagher(Vo) / Gem Archer(G) / Andy Bell(G) / Chris Sharrock(Dr) / Jeff Wootton(B) / Matt Jones(Key)


2011年09月12日

ジョン・レノンの「イマジン」、マルチ・トラック!

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◆ JOHN LENNON / IMAGINE Multi Tracks Separated (3CD) この商品はこちらから

ビートルズやウイングスのマルチ・トラック関連に続き、ついにジョン・レノンの「イマジン」が、アルバム全曲マルチ・トラック・セパレートにて登場。

まず基本的にはヴォーカル、ギター、ベース、ドラムで録音され、それに曲によってはピアノやサックスなどが加わると言う、いたってシンプルな編成でレコーディングされたアルバムながら、その細かい音作りやオフィシャル・バージョンでは聴きとれなかった繊細なニュアンスが、まるで眼前で演奏されているかのような生々しさでここに。しかもギターにはジョージ、ベースはクラウス・フォアマン、ドラムスのアランホワイト、ピアノにはニッキーホプキンスなど、そうそうたるメンバーがレコーディングに参加している中で、どのパートが誰のものなのか、それを念頭において聴くと、一層本作の魅力が増すハズ。
そして曲ごとに触れるなら、まず「Imagine」の美しいピアノ、ストリングスのメロディ、なによりジョンのヴォーカル・トラックが聴きどころで、この世紀の名曲の本質に触れたかのよう。そして「Clippled Inside」はあの軽快なイントロが印象的で、ギター、ピアノ、ドラムなどが、どのような絡みであの雰囲気をかもしているかも伺えるというもの。そして「Jealous Guy」は、ジョンの繊細かつ美しさに昇華された見事なヴォーカルにつき、エンディングの呟きに心奪われる人も多いハズ。変わって「It’s So Hard」は一転、ゴリゴリの力強いヴォーカルに、荒々しいサックスの音色、そして不安を掻き立てるキーボードの音色などが聴きどころ。そして今回、最も聞きどころと言えるのが「真実が欲しい」のジョンのすさまじいヴォーカル。ここまで魂を込めていたのかと思えるくらいエモーショナルなヴォーカルが、耳元で歌っているかのような迫力で迫り、また生音に近いギター・ソロも興味深いところ。続く「Oh My Love」には効果音として使われたベルの音まで別トラックで。「How Do You Sleep」は、ジョンの憎々しい感情が全開のヴォーカル、そして、もっと憎しみを込めて弾けというジョンの指示に従って、混沌とした雰囲気を奏でるジョージのギター、またオルガンの音もアクセントとなり、あのケイオスを構成しているのだというのがわかることに。そして「Oh Yoko」ではジョンのハーモニカの魅力が存分に発揮された楽曲で、リズミカルな音色を聴くと、ジョンが吹いている様子が目に浮かぶかのよう。
歴史的名盤として名高いジョンレノン「IMAGINE」のアルバム全曲を、マルチ・トラック、それぞれ分離した状態で収録したファン必携のコレクター・アイテムを永久保存プレス盤にて。

DISC ONE : [IMAGINE] 01. Vocals 02. Piano 03. Strings 04. Bass 05. Drums [CRIPPLED INSIDE] 06. Vocals 07. Piano 08. Guitar 09. Extra Instruments 10. Bass 11. Drums [JEALOUS GUY] 12. Vocals 13. Piano 14. Strings 15. Extra Instruments 16. Bass 17. Drums [IT’S SO HARD] 18. Vocals 19. Keyboards 20. Guitar 21. Extra Instruments 22. Bass 23. Drums

DISC TWO : [I DON’T WANT TO BE A SOLDIER] 01. Vocals 02. Piano 03. Guitar 04. Extra Instruments 05. Bass 06. Drums [GIMME SOME TRUTH] 07. Vocals 08. Keyboards 09. Guitar 10. Extra Instruments 11. Bass 12. Drums [OH MY LOVE] 13. Vocals 14. Piano 15. Guitar 16. Bells 17. Bass

DISC THREE : [HOW DO YOU SLEEP] 01. Vocals 02. Strings 03. Organ 04. Guitar 05. Bass 06. Drums [HOW] 07. Vocals 08. Piano 09. Guitar 10. Bass 11. Drums [OH YOKO] 12. Vocals 13. Piano 14. Harmonica 15. Guitar 16. Bass 17. Drums

2011年09月10日

1964年、TVショー「アラウンド・ザ・ビートルズ」

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◆ THE BEATLES / AROUND THE BEATLES complete (1CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファ注目のSgt.レーベルより、ビートルズ旋風真っ只中の1964年、TVショー「アラウンド・ザ・ビートルズ」をプレスCD&DVDでコンパイルしたコンプリート・スペシャル・エディションがここに。

まず映像DVDにはシェークスピア”真夏の夜の夢”の寸劇やゲストを含んだ、スタジオ・ライブによるTVショーを、現存するベスト・クオリティー映像の完全版B&Wマスターより収録。ユーモアたっぷりのシェークスピア寸劇では、オリジナルの日本語字幕が初登場で、今となっては貴重な4人による寸劇をより理解して楽しめるというもの。さらにボーナス・セクションではシェークスピア寸劇のカラー・バージョンをはじめ、スタジオ・ライブのステレオ音源バージョン、また過去にオフィシャルでリリースされていたビデオ編集バージョンも追加収録。
そしてCDには、ライブ音源のデジタル・リマスタリング・ヴァージョン、さらに事前に収録された歓声の被らないオリジナル・スタジオ音源も、現存するオリジナル・モノ&ステレオ・リマスターで収録されており、さらにマレー・ザ・Kがインタビューに訪れたリハーサル音源も追加収録。ここでは結局本番では演奏されなかった「ユー・キャント・ドゥ・ザット」も披露された貴重なリハーサル・セッションの様子を聞くことができ、まさに「アラウンド・ザ・ビートルズ」の決定版コレクターズ・アイテムと云えるもの。

(コレクターズ・ポイント詳細)
アメリカ初上陸を果たし、本国イギリスのみならず人気絶頂を極めた1964年に、英米で放送されたビートルズのスペシャルTVショー「アラウンド・ザ・ビートルズ」は、これまでビートルズの演奏だけをフィーチャーしたVHSビデオはオフィシャル・リリースされたものの、DVD化はされず、不完全な映像や断片的なスタジオ音源が長年出回ってきたのが現状。そこで今回のDVDは、この時代のTVショーゆえ、もともとがモノクロで、音声もモノラルながら、最新のデジタル・リマスタリングを施したことで、映像も音声も飛躍的にクオリティー・アップ。
まずオープニングに続き、4人揃ってのシェークスピア”真夏の夜の夢”の寸劇が始まり、ここでは字幕設定オンで日本語字幕も収録されているため、難解に見えるシェークスピア寸劇をより解りやすく楽しめというもの。第5幕のシークエンスを忠実に演じており、劇中劇の設定なので観客のヤジもセリフではありながら、アドリブも交えビートルズならではのユーモアたっぷりの芝居ぶりはまさに必見。またゲストもシラ・ブラックやサウンズ・インコーポレイテッド、そしてPJプロビーやロング・ジョン・ボルドリー等、当時のブリティッシュ・ビートのショー・ケースといった内容でこちらも貴重。そしてビートルズの演奏はここだけの披露となった「シャウト!」や、ヒット・メドレーがお馴染みながら、ボーナス・セクションでは”アンソロジー”で注目されたステレオ音源バージョンも映像で収録。またシェークスピア寸劇は元のモノクロ映像をカラー・ライズしたバージョンも収録されており、こちらのカラー映像でも日本語字幕がセレクト可。さらに過去オフィシャル化されていた演奏だけのビデオ編集バージョンも収録。映像も音もリマスタリングされていない本来のまま収められているので、完全版とのクオリティーの違いも確認できるといもの。
そしてCDでは、このショーの現存する音源がすべて収録されており、観客を入れたスタジオ・ライブ演奏のリマスター音源、事前収録された歓声の被らないオリジナル・スタジオ音源の全曲モノ・バージョン、およびステレオ音源もリマスター音源で収録。さらに本番前日に行われたドレス・リハーサル中に、マレー・ザ・Kがインタビューに訪れた時の音源も収録。インタビューの合間には事前録音された演奏に合わせたリハ演奏が聴けるのがポイントで、本番では演奏されなかった「ユー・キャント・ドゥ・ザット」を披露するほか、シェークスピア寸劇のリハーサル・シーンの音源も合わせて30分以上に渡る収録に。過去のリリースでもここまでまとめられた映像と音源はなく日本語字幕も初登場という、アップ・グレード・コレクターズ・アイテム。

[CD] 01. We Love You Beatles / 02. Twist And Shout / 03. Roll Over Beethoven / 04. I Wanna Be Your Man / 05. Long Tall Sally 06. Medley:Love Me Do / Please Please Me / From Me to You / She Loves You / I Want to Hold Your Hand / 07. Can't Buy Me Love / 08. Shout! TV Show at Studio 5AB Rediffusion's Wembley Studios, London 28 April 1964 09. Twist And Shout / 10. Roll Over Beethoven / 11. I Wanna Be Your Man / 12. Long Tall Sally / 13. Medley:Love Me Do / Please Please Me / From Me to You / She Loves You / I Want to Hold Your Hand / 14. Can't Buy Me Love / 15. Shout! Recorded at IBC Studios, Portland Place, London 19 April 1964 16. Around The Beatles Rehearsals / 17. Shakespeare's Rehearsals / 18. Rehearsals (Upgrade Edit Version) Rehearsal at Studio 5AB Rediffusion's Wembley Studios, London 27 April 1964 19. Boys (Stereo) / 20. I Wanna Be Your Man (Srereo) / 21. Long Tall Sally (Stereo) / 22. Shout! (Stereo) 23. She Loves You / I Want to Hold Your Hand (Stereo) Recorded at IBC Studios, Portland Place, London 19 April 1964

[DVD] 01. Opening / We Love You Beatles / 02. Shakespeare's "A Midsummer Night's Dream" by THE BEATLES 03. West Side Story Dancers - The Jets / 04. My Boy Lollipop - Millie Small 05. Medley:Lover Please / Movin' On / Forty Days / Money(That's What I Want) / Hit The Road Jack - Long John Baldry&The Vernons Girls 06. Keep Moving - Sounds Incorporated / 07. Walking The Dog - P.J.Proby / 08. Tom Hark - Millie Small / 09. Detroit - Sounds Incorporated 10. Only You Can Do It - The Vernons Girls / 11. Got My Mojo Working - Long John Baldry / 12. Saved - Cilla Black 13. Cumberland Gap - P.J.Proby&The Vernons Girls / 14. I Believe - P.J.Proby / 15. Murray The K Introducing 16. You're My World - Cilla Black / 17. Heat Wave - Cilla Black THE BEATLES / 18. Twist And Shout / 19. Roll Over Beethoven 20. I Wanna Be Your Man / 21. Long Tall Sally / 22. Medley:Love Me Do / Please Please Me / From Me to You / She Loves You / I Want to Hold Your Hand / 23. Can't Buy Me Love / 24. Shout! TV Show at Studio 5AB Rediffusion's Wembley Studios, London 28 April 1964 BONUS SECTION 01. Shakespeare's "A Midsummer Night's Dream" (Colourised) / 02. Boys (Stereo) / 03. I Wanna Be Your Man (Srereo) 04. Long Tall Sally (Stereo) / 05. Shout! (Stereo) READY STEADY GO! SPECIAL EDITION (Original Soundtrack) 06. We Love You Beatles / 07. Twist And Shout / 08. Roll Over Beethoven 09. I Wanna Be Your Man / 10. Long Tall Sally / 11. Medley:Love Me Do / Please Please Me / From Me to You / She Loves You / I Want to Hold Your Hand / 12. Can't Buy Me Love / 13. Shout!

2011年09月09日

ビーディ・アイ、サマソニ2011完全版!

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◆ BEADY EYE / SUMMER SONIC 2011 (2CDR) この商品はこちらから

2011年、東日本大震災の影響で延期となっていったジャパン・ツアーが9月に決定し、その一足早い来日となった初日本公演となる、サマソニ2011。その8月13&14日、東京&大阪2公演を、いずれもネット音源とは一線を画すフロント・ローからの、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。東京マリーン・ステージはライブ開始からややPAが不安定ながら、徐々に改善され”Millionaire”開始時から安定したバランスに。そして大阪は終始、野外特有の音揺れもなく、ヴォーカルを始め、各楽器隊のサウンドも超リアルに収録。いずれもセットリストは同様ながら、1時間の持ち時間をフルに使い、デビュー・アルバムのナンバーをほぼ演奏。初の来日公演として後々語り継がれるであろう、記念すべきパフォーマンスを完全再現したメモリアル・アイテム。

Disc One : 01. Opening 02. Four Letter Word 03. Beatles And Stones 04. Millionaire 05. The Roller 06. Bring The Light 07. Standing On The Edge Of The Noise 08. Kill For A Dream 09. The Beat Goes On 10. Three Ring Circus 11. Man Of Misery 12. The Morning Son 13. Wigwam 14. Sons Of The Stage
[at Marine Stadium, Marine Stage, Chiba, Japan 13th August 2011]

Disc Two : 01. Opening 02. Four Letter Word 03. Beatles And Stones 04. Millionaire 05. The Roller 06. Bring The Light 07. Standing On The Edge Of The Noise 08. Kill For A Dream 09. The Beat Goes On 10. Three Ring Circus 11. Man Of Misery 12. The Morning Son 13. Wigwam 14. Sons Of The Stage
[at Maishima Osaka, Ocean Stage, Osaka, Japan 14th August 2011]

Liam Gallagher(Vo) / Gem Archer(G) / Andy Bell(G) / Chris Sharrock(Dr) / Jeff Wootton(B) / Matt Jones(Key)

2011年09月08日

レッチリ「I'm With You」の再現ライブ映像!

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◆ RED HOT CHILI PEPPERS / I’M WITH YOU LIVE (1DVDR) この商品はこちらから

2011年サマソニ2daysにヘッドライナーとして来日、その後ついに待望のアルバム『I'm With You』リリース日となる8月30日、なんとドイツ、ケルンにおいて、アルバム・リリース記念として同アルバム・ナンバーを全曲演奏するという、夢のような一夜限りのスペシャル・ライヴを敢行。そしてそのライヴ・ビューイングは後日、日本を含めて、全世界40カ国でシアター上映されることになる中、一足先に現地ドイツでTVオンエアーされたプロショット映像を90分にわたり収録したのが本タイトル。そのライブはまさに『I'm With You』を1曲目から曲順どおり完全再現したもので、全14曲中、”Even You Brutus?”以外は全曲プレイされており、中でも”Did I Let You Know”は、1回目の演奏時に機材トラブルがあったため、エンディング前に再度披露。またアルバム曲以外にも”Me & My Friends”やラストには”Give It Away”もセットインしており、さらに注目すべきは中盤に挿入されたエドカー・ウインター・グループの”Frankenstein”で、レッチリのライブ・カヴァーとしては初となるもの。
さらにボーナスとして、サマソニ後の初ライブであり、ツアー初日となった8月22日ロスアンジェルス、ロキシーでのライブを、現地Fuse-TVより2曲、さらに9月1日、フランスのTVプログラム「Le Grand Journal」に出演した際のパフォーマンスを、TVオンエアー・ソースとWEBのみにアップされたスタジオ・ライブを6曲追加収録しており、ここでも同アルバム・ナンバーを3曲披露。『I'm With You』リリース後のツアーに向けて、その貴重なライブを、全編マスター・クオリティー、プロショットでコンパイルしたファン必見のトータル142分。

01.Monarchy Of Roses 02.Factory Of Faith 03.Brendan's Death Song 04.Ethiopia 05.Annie Wants A Baby 06.Look Around 07.Frankenstein 08.The Adventures Of Rain Dance Maggie 09.Jam 10.Did I Let You Know 11.Goodbye Hooray 12.Happiness Loves Company 13.Police Station 14.Meet Me At The Corner 15.Dance, Dance, Dance 16.Me & My Friends 17.Did I Let You Know 18.Give It Away
[E-Werk : Cologne, Germany August 30th 2011]

19.Californication 20.Soul To Squeeze
[FUSE TV :The Roxy Theatre : West Hollywood ,CA August 22nd 2011]

21.Introduction 22.The Adventures Of Rain Dance Maggie 23.Interview 24.Can't Stop 25.Meet Me At The Corner 26.Jam 27.The Adventures Of Rain Dance Maggie 28.Californication 29.Monarchy Of Roses
[Le Grand Journal :Paris, France September 1st 2011]

2011年09月06日

レッチリ、サマソニ2011完全版!

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◆ RED HOT CHILI PEPPERS / SUMMER SONIC 2011 (4CDR) この商品はこちらから

ジョン・フルシアンテに代わり、ジョシュ・クリングホッファーを迎え、2001年8月ついに再始動。そのアルバム「I’m With You」リリースに伴う、「サマソニ2011」の8月13&14日、大阪&東京2公演を、いずれもネット音源とは一線を画すフロント・ローからの、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。新生レッチリのお披露目となった今回の来日では、ジョシュがジョンのスタイルを受け継ぎつつも、これからどのように進化していくのかが興味深い中、まずセットにおいては「I’m With You」から、東京と大阪あわせて4曲を披露。そのうちファースト・シングル”The Adventures Of Rain Dance Maggie”と”Ethiopia”は両日セットインしている中、”Look Around”は初日大阪のみで、またアンコールの”Don't Forget Me”も大阪のみ。そして東京では序盤に”Factory Of Faith”が入り、さらに”Dani California”、そしてアンコールでは”Don’t Forget Me”に変わって”Sir Psycho Sexy”と”They're Red Hot”の2曲がセットインというバリエーションのあるセットも嬉しいところ。また最も注目されたジョシュも、来日前のシークレット・ギグと比較する完全に違和感なくバンドに溶け込み、ソリッドかつパワフルなプレイを披露。なお、サポートでパーカッションのマウロ・レフォスコも参加しており、バンド・アンサンブルに色付けしているあたりも要チェック。前回のワールド・ツアーから4年ぶりの来日公演を、野外とは思えないクリアーかつ迫力満点のサウンドで収録したメモリアル・アイテム。

Disc One : 01. Opening 02. By the Way 03. Charlie 04. Can't Stop 05. Scar Tissue 06. Look Around 07. Parallel Universe 08. Jam Session 09. I Like Dirt 10. Otherside 11. The Adventures of Rain Dance Maggie
Disc Two : 01. Bass Solo / Throw Away Your Television 02. Ethiopia 03. Right On Time 04. Californication 05. Higher Ground 06. Under the Bridge -Encore- 07. Drum & Percussion Duet
08. Don't Forget Me 09. Give It Away
[at Maishima Osaka, Ocean Stage, Osaka, Japan 13th August 2011]

Disc Three : 01. Opening 02. By The Way 03. Charlie 04. Can't Stop 05. Scar Tissue 06. Factory Of Faith 07. Dani California 08. I Like Dirt 09. Otherside 10. The Adventures Of Rain Dance Maggie
Disc Four : 01. Bass Solo / Throw Away Your Television 02. Ethiopia 03. Right On Time 04. Californication 05. Higher Ground 06. Under The Bridge –encore- 07. Drums & Percussion Duet
08. Sir Psycho Sexy 09. They're Red Hot 10. Give It Away
[at Marine Stadium, Marine Stage, Chiba, Japan 14th August 2011]

Anthony Kiedis – Vocal / Flea – Bass / Chad Smith – Drums / Josh Klinghoffer – Guitar / Mauro Refosco - Percussion

2011年09月05日

ラッテ・エ・ミエーレ、奇跡の初来日公演!

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◆ LATTE E MIELE / Il Milione 2011 (2CDR) この商品はこちらから

70年代初頭のイタリアで、PFM、ニュー・トロルス、バンコ、オザンナなどのビッグ・ネームが次々と傑作を発表する中、当時ほとんど知られていなかったティーン・エイジャーの3人組が放ったアルバムが『受難劇』。その後イタリアのEL&Pと呼ばれることになるキーボード・トリオ、ラッテ・エ・ミエーレ、奇跡の初来日公演といえる、2011年4月30日クラブチッタ川崎でのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターにデジタル・リマスタリングを施したサウンドボード・レベルの音質でコンプリート収録。まずリリースされたばかりのアルバム『Marco Polo(Sogni E Viaggi)』からの楽曲を中心に、3rdアルバム『Aquile e Scoiattoli』収録の大作「Pavana」も演奏されたファースト・セット、そして名作『受難劇』『パピヨン』のファースト・セカンドの楽曲群が惜しげもなく披露されたセカンド・セットと、2部構成でのライブは計2時間半近くに及ぶもので、キーボードが中心となったサウンドは、より明快で、彼らの作り出す美しいメロディを際立たせている、アルバム以上に素晴らしい演奏を披露。震災後の厳しい状況下にも関わらず、延期することなく敢行された、荘厳で繊細サウンドと強烈な美意識によって裏打ちされた伊プログレの代名詞ともいえる歴史的な初来日ステージを、完璧な音質で捉えた逸品ゆえ、全プログレ・ファン必聴。

[Club Citta', Kawasaki, Kanagawa, Japan 30th April 2011]
Disc 1: -1st set- : 01. San Marco 02. Carnival 03. Via Si Va 04. I Crociati 05. La Battaglia Di Curzola 06. Pavana Part-1 07. Pavana Part-2 08. Vision Of Sunlight

-2nd set- : 09. Intoroduzione 10. Il Giorno Degli Azzimi / Ultima Cena 11. Getzemani / Il Processo 12. Il Pianto / Il Re Dei Giudei
Disc 2 : 01. Toccata (Oliviero Keyboards Solo) / Il Calvario 02. Il Dono Della Vita / Finale 03. Overture 04. Primo Quadro: La Fuga 05. Secondo Quadro: Il Mercato 06. Terzo Quadro: L'Incontro (Rimani Nella Mia Vita) 07. Fantasia Per Chandra (Marcello Classic Guitar Solo) 08. Patetica / Alfio Drums Solo 09. Patetica reprise 10. Patetica (parte terza) 1st encore; 11. Luciano Keyboards Solo 12. Getzemani / Il Processo 13. San Marco / Carnival 2nd encore; 14. Rimani Nella Mia Vita

◇Personnel; Massimo Gori (bass, vocals), Oliviero Lacagnina (keyboards), Marcello Giancarlo Dellacasa (guitar, vocals), Alfio Vitanza (drums, vocals) & Luciano Poltini (keyboards)

2011年09月04日

アナザー・サイド・オブ・ディランのアセテート

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◆ BOB DYLAN / OTHER SIDE OF BOB DYLAN (1CDR) この商品はこちらから

1964年4作目であり、プロテスト・ソングからフォーク・ロックに転機する境界線上に位置するアルバム、「アナザー・サイド・オブ・ボブ・ディラン」の、デモ/アセテート音源がここに登場。これは近年流出して話題となった、ディランと交友関係であったことで知られる、作家エメット・グローガンが所有していたステレオ・アセテート音源をダイレクト収録したもので、アウトテイクや、別ミックスなどを7トラック収録。元々このアルバムは1964年6月9日、ニューヨークのコロンビア・スタジオで、なんとただ1回のセッションで全11曲をレコーディングされたもので、そのほとんどがディラン自身のギター、ハーモニカ、ピアノによる伴奏ゆえ、まさにフォーク時代最後のスタイルと言えるもの。そしてこのレコーディング時に同日録音されてボツとなったものが収録されており、オリジナルよりラフな”Chimes Of Freedom”、「フリーホイーリン」の続編! I Shall Be Free #10”は途中でブレイクが入りやり直すシーンなどは要チェック。また”Motorpsycho Nitemare”はオリジナルよりもトーキング・ブルースであったり、”Black Crow Blues”はチェンバロ的なピアノの音が印象的。そして一番の聞きどころはやはり”Mr. Tambourine Man”で、結局このセッション・テイクは使われず、6ヶ月後に再度「ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム」のレコーディングで正式に録音されることになり、ここでのヴォーカル・スタイルも捨て難いといえるもの。
さらにボーナスとして前年1963年の同じくコロンビア・スタジオでのセッション・テイク5曲に、’65年1月の「ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム」セッションでのアウトテイクなどもプラスしたトータル58分。来たるべきフォーク・ロック時代を予告する生々しいディランのボーカルを、オフィシャル・レベルのクオリティーにて。



01. I Don’t Believe You
02. Chimes Of Freedom
03. Motorpsycho Nitemare
04. Mr. Tambourine Man
05. All I Really Want To Do
06. Black Crow Blues
07. I Shall Be Free #10
[Recorded at Columbia Studios New York, NY, USA June 9th 1964]

08. Bob Dylan’s New Orleans Rag
09. East Laredo Blues
10. That’s All Right Mama / Sally Free And Easy
11. Bob Dylan’s New Orleans Rag
12. Hero Blues
[Recorded at Columbia Studios New York, NY, USA 1963]
13. All I Really Want To Do
[at Newport Folk Festival, RI, USA July 26th 1964]
14. Denise
[Recodes at CBS Studio A, New York, NY, USA June 9th 1964]
15. California (Outlaw Blues)
[The 1st Bringing It All Back Home session : Recorded at CBS Studios New York, NY, USA January 13th 1965]

2011年09月03日

ウィッシュボーン・アッシュ、2011年来日ライブ!

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◆ WISHBONE ASH / LIVE DATES TOKYO 2011 (3CDR) この商品はこちらから

1年ぶりとなる2011年来日2公演を、いずれもフロント・ローからのハイクオリティー・オーディエンス・マスターに、24bitデジタル・マスタリングを施したサウンドボード・レベルにて、いずれもコンプリート収録。まず単独公演となった8月27日の川崎クラブチッタ公演は、「アーガス」からのナンバーを軸に、’70年のデビュー・アルバムから近年の曲まで、まさにキャリア総括と云えるもので、何と2度のアンコールを含めた2時間25分ものロング・ステージに。しかもラストは「Ⅳ」からの名バラードで、隠れファンも多い” Ballad Of Beacon”で締めるという心憎いエンディングは、往年のファンには涙モノ。そして翌28日は日比谷野音で行われた、P.F.Mやカンサスらと共に出演した「Progressive Rock Fes 2011」でのステージで、こちらはフェス仕様のセットゆえ、60分とショート・セットながら、前日には演っていない”The Way Of The World”をプレイしており、このあたりは要チェック。オリジナル・メンバーはアンディ・パウエルただ一人ではあるものの、伝統のツイン・リードとブリティシュ・ロック然としたサウンドは健在で、メモリアルと云える永久保存アイテム。

DISC ONE : INTRO / BLOWIN' FREE / BONA FIDE / YOU SEE RED / OPEN ROAD / THE POWER / CAN'T GO IT ALONE / PERSEPHONE /WARRIOR / THROW DOWN THE SWORD / BAND INTRO / F.U.B.B / NORTHERN LIGHTS
DISC TWO : FRONT PAGE NEWS / THE PILGRIM / THE KING WILL COME / REASON TO BELIEVE / ENGINE OVERHEAT / PHOENIX –encore- / ROCK 'N ROLL WIDOW / JAILBAIT / BALLAD OF BEACON
[Live at Club Citta', Kawasaki, Japan 27th August 2011]

DISC THREE : INTRO / THE KING WILL COME / WARRIOR / THROW DOWN THE SWORD / THE WAY OF THE WORLD / BAND INTRO / JAILBAIT / PHOENIX / BLOWIN' FREE / OUTRO
[Live at Hibiya Open Air Music Theater, Tokyo, Japan 28th August 2011]
◇ Andy Powell (vocal, guitar) Bob Skeat (bass) Muddy Manninen (guitar) Joseph Crabtree (drums)