ジャズ界話題のDMS、来日公演!

◆ DMS (G・Duke,M・Miller,D・Sanborn) / IN DA BUTT OSAKA 2011 (2CDR) この商品はこちらから
ジョージ・デューク、マーカス・ミラー、そしてデヴィット・サンボーンによるスペシャル・プロジェクト「DMS」は、2011年ジャズ界で大きな話題を呼ぶことに。その同年来日ツアーより、9月7日大阪公演のファースト・ショーの模様を、マスター・オーディエンス・ソースに24bitデジタル・リマスタリングを施した、ベスト・クオリティーにてコンプリート収録。5月から全米ツアーがスタートし、アメリカでも話題沸騰、そして8月のハリウッドでの最終日を経ての来日公演で、その内容は、それぞれのリーダー作はもちろん、マイルスをはじめ、なんとザッパ・ナンバーまで、各時代の重要セッション曲を披露。そして、アンコール・ラストの「Da Butt」では3人全員がヴォーカルをとるというノリノリぶりで、この歴史的な競演の全てをここに再現。
Disc 1 : 1. Opening 2. Run For Cover 3. Straight to the Heart 4. band introduction 5. Brazilian Love Affair / Echidna's Arf 6. Maputo 7. Chicago Song
Disc 2 : 1. In A Silent Way / Cobra 2. It's About That Time 3. Tutu 4. Piano Solo(It Never Entered My Mind)/ Sweet Baby 5. Blast -encore- 6. Dukey Stick Talk / Reach For It 7. Da Butt
[Live in Osaka, Japan 7th September 2011 :1st show]
◇Personnel / George Duke (keyboards) Marcus Miller (bass) David Sanborn (alto saxophone) Federico Gonzalez Pena (keyboards) Louis Cato (drums)