« 2017年01月 | メイン | 2017年03月 »

2017年02月28日

ビートルズ、オーディオファイル・シリーズ、第3弾は『ア・ハード・デイズ・ナイト』

amcb003sp.jpg



◆ THE BEATLES / AUDIOPHILE MASTER : A HARD DAY'S NIGHT (1CD+1DVDR) この商品はこちらから

ビートルズのオリジナル・アルバムを、新次元のハイブリッドMONO/STEREOリマスターCDと、5.1サラウンド&超高音質96kHz/24bitハイレゾ音源オーディオDVDによって、究極の音源コレクションとしてお届けするオーディオファイル・マスター・コレクション。

その第3弾が本タイトル『ア・ハード・デイズ・ナイト』で、まずCDには、60年代当時重視されていたモノラル・ミックスを、最新デジタル編集によりステレオ化した、ハイブリッドMONO/STEREOリマスターを収録。数多くのミックス違いが存在するモノラル音源がリアル・ステレオで甦り、オリジナルに忠実ながら新たな音像としてハイブリッド・ミックスに生まれ変わった興味深いリマスター音源で、さらに公式リマスター以前に高音質CDと賞されていたHDCDリマスター音源も収録。
そしてDVDにはドルビー・デジタル5.1サラウンド音源と超高音質HD96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによる、ステレオ/モノラル音源を収録。いずれも通常のデジタル・リマスターCD音源とは異なる、原音に忠実なオリジナル・アナログ・ミックスをCD以上に高音質スペックな、ハイレゾ音源で再現したオーディオDVD。
以下、それぞれのさらなる詳細は以下の通り。

[CD=HYBRID MONO/STEREO REMASTER]
60年代モノラル・ミックスを最新デジタル編集によりステレオ化。数多くのミックス違いが存在するモノラル音源が、リアル・ステレオで甦り、オリジナルに忠実ながら、通常のモノ・ステレオ・ミックスとは異なる、斬新なステレオ・リマスター音源を初CD化したもので、ヘッドフォンで聞き比べるとその違いは歴然。
[CD=HDCD ORIGINAL STEREO MASTER]
公式リマスター以前に高音質CDと謳われていたHDCDリマスター音源は、オリジナル・ステレオ・ミックスを採用。かつて公式初CD化された時や、2009年リマスターとは異なる、アナログ時代のナチュラルなステレオ・バージョン。

[DVD AUDIOPHILE DISC]
DVDオーディオ専用機の必要はなく、通常のDVDプレイヤーやパソコンのDVDビデオ・フォーマットで再生可能。 (オーディオ・ディスクにつき動画は未収録ながら、各音源のアルバム・ジャケットやレーベル写真が画面表示)
◇AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX
サラウンドAVシステムで再生すると、通常のステレオ以上に立体感が増幅され、ヴォーカルや各楽器のセパレーションも、さらに分離した迫力あるマルチ・チャンネル、5.11サラウンド・ミックス仕様。またサラウンド再生でない場合でも、通常のステレオ2chにミックスダウンされた音源として再生可能。
◇AUDIO 2 : HD 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL)
◇AUDIO 3 : HD 96kHz/24bit PCM MONO (U.K.ORIGINAL)
CD以上に高音質スペックとなる、極上レベルのHD96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによるステレオ音源は、アナログ盤コレクター垂涎の『モービル・フィデリティ』原盤から初のハイレゾ化音源を収録。
これまでは、Dr.EbbettsのCD化が知られていた中、今回はそのCDをも凌駕するクオリティーで、新たにダイレクト・トランスファーされた初登場のHDハイレゾ・スペック音源。
またモノラル音源も、UKオリジナル・モノラル原盤からダイレクト・トランスファーで初のハイレゾ化音源を収録。ハイレゾ・スペック対応であれば、CDとは別次元の原音に忠実な最高音質で再生可能。またハイレゾ対応でない場合でも、通常のDVDプレイヤーやパソコン等でCDスペックにコンバートされて再生することも可能。

以上、世界中のビートルズ・コレクターに知られる数ある音源ソースの中でも、注目すべきオーディオ・ファイルを網羅した本シリーズは、すべて海外直輸入限定プレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD :
[HYBRID MONO/STEREO REMASTER]
1. A HARD DAY'S NIGHT 2. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 3. IF I FELL 4. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 5. AND I LOVE HER 6. TELL ME WHY 7. CAN'T BUY ME LOVE 8. ANY TIME AT ALL 9. I'LL CRY INSTEAD 10. THINGS WE SAID TODAY 11. WHEN I GET HOME 12. YOU CAN'T DO THAT 13. I'LL BE BACK 14. AND I LOVE HER (US version) 15. I'LL CRY INSTEAD (US version) 16. LONG TALL SALLY (SINGLES/EP) 17. I CALL YOUR NAME (SINGLES/EP) 18. SLOW DOWN (SINGLES/EP) 19. MATCHBOX (SINGLES/EP)
[HDCD ORIGINAL STEREO MASTER]
20. A HARD DAY'S NIGHT 21. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 22. IF I FELL 23. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 24. AND I LOVE HER 25. TELL ME WHY 26. CAN'T BUY ME LOVE 27. ANY TIME AT ALL 28. I'LL CRY INSTEAD 29. THINGS WE SAID TODAY 30. WHEN I GET HOME 31. YOU CAN'T DO THAT 32. I'LL BE BACK

DVD AUDIOPHILE DISC :
1. A HARD DAY'S NIGHT 2. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 3. IF I FELL 4. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 5. AND I LOVE HER 6. TELL ME WHY 7. CAN'T BUY ME LOVE 8. ANY TIME AT ALL 9. I'LL CRY INSTEAD 10. THINGS WE SAID TODAY 11. WHEN I GET HOME 12. YOU CAN'T DO THAT 13. I'LL BE BACK
[AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX / AUDIO 2 : HD 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL) / AUDIO 3 : HD 96kHz/24bit PCM MONO (U.K.ORIGINAL) : NTSC 16:9 Wide Screen - selected audio only in DVD format - Dolby Digital 5.1 Surround / PCM Stereo / Mono]

2017年02月27日

フー・ファイターズ2017年最新フル・ライブをプロショット映像で!

nd6424f.jpg



◆ FOO FIGHTERS / CHEESE AND GRAIN 2017 (1DVDR) この商品はこちらから

2016年はドラマーのテイラー・ホウキンスが、自身初のソロアルバムをリリースしたことくらいで、グループとして目立った活動はなかった中、2017年は5月にカリフォルニアで開催されるボトルロック・フェスティバルや、ポートランドで6月に開催されるオープナー・フェスなどにヘッドライナーとして出演することを早々に発表。
そしてその前哨戦ともいうべき、2月24日イングランド南西部の小さな街フルームのホテルにて行なわれたシークレット・ギグの模様を、ライブ・ストリーミングでWEB配信された、マスター・クオリティー、プロショット映像にて139分にわたりコンプリート収録。突然のこのサプライズ・ライブは、2015年11月13日以来の公式コンサートで、しかも2015年ツアーをベースにしたセットリストながら、曲によってはアレンジも変えられており、さらに”Sean”はライブでは初披露なるあたりは、ファン要チェックの必見マスト・アイテム。

01.Pre-Show Footage/02.Learn To Fly/03.Sean/04.White Limo/05.Arlandria/06.Something From Nothing/07.The Pretender/08.Walk/09.My Hero/10.Cold Day In The Sun/11.Congregation/12.These Days/13.Wheels/14.Times Like These/15.All My Life/16.Skin And Bones/17.This Is A Call/18.Hey, Johnny Park!/19.Monkey Wrench/20.Best Of You/21.Wattershed/22.Big Me/23.For All The Cows/24.Enough Space/25.Everlong
[Live at Cheese And Grain, Frome, UK February 24th 2017 :Web Cast on air Pro.shot.]

2017年02月25日

PJハーヴェイ、一夜かぎりの来日公演を完全再現

xavel293pj.jpg



◆ PJ HARVEY / ONE NIGHT ONLY 2017 (2CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルから、2017年一夜限りのスペシャル・ライブとなった、1月31日渋谷オーチャード・ホールでのライブを、ハーヴェイがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスしコンプリート収録。

おなじみ同レーベルからの、各種IEMマトリクス音源を、プロユースのマスタリング。もちろんハーヴェイのボーカルをメインに、バンド・サウンドも完璧にセパレートな定位で収録しており、よって今回も流出ステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーによるもの。
まずPJハーヴェイは、イギリス、ドーセット出身で、1991年に自主レーベルからデビュー・シングルを発売。その後カート・コバーンが好きなアルバムとして、彼女のデビュー・アルバム『ドライ』を選出したことで注目を浴び、1993年スティーヴ・アルビニのプロデュースによるセカンド・アルバム『リッド・オブ・ミー』でその名を世界に知らしめることに。その後もコンスタントな活動を継続する中、2016年4月に5年振り9作目の『ザ・ホープ・シックス・デモリッション・プロジェクト』をリリースし、UKアルバム・チャート1位を獲得。
その勢いもあり、今回実に22年ぶりとなる単独来日が実現したもので、そのライブはやはり同アルバム・ナンバーを中心に、2001年『ストーリーズ・フロム・ザ・シティ、ストーリーズ・フロム・ザ・シー』や2011年の『レット・イングランド・シェイク』などの、近年の楽曲群から構成されるセットとなることに。
そして終盤には「50ft Queenie」、「Down by the Water」そして「To Bring You My Love」と、初期代表チューン3連発を披露し、このあたり会場の盛り上がりも最高潮に。とにかくその圧倒的な高い完成度を誇るパフォーマンスに、往年のファンは感動の一夜となったすべてをベスト・クオリティーで。

Disc 1 : 01. Intro 02. Chain of Keys 03. The Ministry of Defence 04. The Community of Hope 05. The Orange Monkey 06. A Line in the Sand 07. Let England Shake 08. The Words That Maketh Murder 09. The Glorious Land 10. Written on the Forehead 11. To Talk to You 12. Dollar, Dollar
Disc 2 : 01. The Devil 02. The Wheel 03. The Ministry of Social Affairs 04. 50ft Queenie 05. Down by the Water 06. Band Introduction 07. To Bring You My Love 08. River Anacostia –encore- 09. Near the Memorials to Vietnam and Lincoln 10. The River 11. Outro
[Recorded At Orchard Hall, Tokyo, Japan 31st January 2017 : Multiple IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recordings]

2017年02月19日

ジェフ・ベック、2017年大阪公演をベスト・クオリティーで!

jb1706o.jpg



◆ JEFF BECK / 2017 IN OSAKA (2CDR) この商品はこちらから

2016年『ラウド・ヘイラー』リリース後の北米ツアーを経て、2017年1月よりついにジャパン・ツアーもスタート。その6公演目となる2月2日、グランキューブ・大阪公でのライブを、アリーナ前列席からのハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて、105分にわたりコンプリート収録。
会場の音響の素晴らしさもあり、サウンド・バランスもカンペキで、一聴すればサウンドボードかと思うほどのクオリティー。
そして今回はメンバーに、BONESのシンガー、ロージー・ボーンズと、ギタリストのカーメン・ヴァンデンバーグという2人の女性メンバーが参加という体制もあって、ここまでの東日本でのライブは、新しいスタイルのベックに絶賛の声も高い中、この日もロージーがメガホンを手に”The Revolution Will Be Televised”を歌い出すという、おなじみになったオープニングでスタート。
なおその後はこれまで同様『ラウド・ヘイラー』から7曲をセットインし、特に”Scared For The Children”でのくすぐるような歌声&ギターの掛け合いや、ジミヘンばりの激しいリフも飛び出す”Right Now”などは鳥肌もの。
なお曲順に一部変化はあれど、直前の東京2公演と同じ固定セットでショーは進行する中、ツアー序盤と比較すれば、”Blue Wind”や、アンコールでの”Goodbye Pork Pie Hat”などがセット入りしたのは、往年のファンにとってはやはり嬉しいところ。
またマディ・ウォーターズの”Little Brown Bird”や、『ラウド・ヘイラー』からの”Thugs Club”などもここ日本では初めて演奏されているあたりも要チェック。
そのあたりも含めて、常に進化し続けるベックの新たなモードを確認できる一夜をベスト・クオリティーにてここに。

Disc One : 01. Opening 02. The Revolution Will Be Televised 03. Freeway Jam 04. Lonnie on the Move 05. Live in the Dark 06. The Ballad of the Jersey Wives 07. You Know You Know 08. Morning Dew 09. A Change Is Gonna Come 10. Big Block
Disc Two : 01. Cause We've Ended as Lovers 02. O.I.L. (Can't Get Enough of That Sticky) 03. Thugs Club 04. Scared for the Children 05. Beck's Bolero 06. Blue Wind 07. Little Brown Bird 08. Superstition 09. Right Now – encore - 10. Goodbye Pork Pie Hat 11. Brush with the Blues 12. A Day in the Life 13. Going Down 14. Ending
[Recorded at Grand Cube Osaka, Japan February 2nd 2017]
Jeff Beck - Guitar / Rosie Bones - Vocal / Carmen Vandenberg - Guitar / Rhonda Smith - Bass / Jonathan Joseph - Drums / Jimmy Hall – Vocal

2017年02月18日

ジャーニー2017年ジャパン・ツアー最終特別公演をブルーレイで!

nemo008j.jpg



◆ JOURNEY / Escape For The Frontier (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

4年ぶりとなる2017年ジャパン・ツアーは2月1日から7日の特別公演まで計5公演が行われた中、その最終2月7日武道館での特別公演の模様をHDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化。

まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて2時間15分にわたりコンプリート収録。ステージほぼ正面からゆえ見晴らしも良好、全編にわたり抜群のショットで、この特別な一夜の模様を完全再現。
そしてこの追加された特別公演は、バンドのキャリア中でも、特に人気の高い2枚のアルバム、「Escape(エスケイプ、81年)」と「Frontiers(フロンティアーズ、83年)」を完全再現するというコンセプトで行なわれたもので、これは来日までのUSツアーに準ずるもの。
そして何より今回ニール・ショーン(G)、ロス・ヴァロリー(B)、ジョナサン・ケイン(Key)、そしてこの2作品を含む全盛期に在籍したドラマー、スティーヴ・スミスと、スティーヴ・ペリー以外の全盛期のメンバーが顔を揃えたことが大きな話題となり、特に名手スティーヴ・スミスの参加は、その変わらないテクニシャンぶりに、ファンからも大歓声が。そしてアーネル・ピネダのボーカルはやはり素晴らしく、「エスケイプ」からアルバムどおりに演奏するナンバーを、全盛期を彷彿とさせるボーカルで再現。
まさに一夜かぎりの夢の舞台を再現したファン必見マスト・アイテム。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。
ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。

(Blu-ray & DVD-R : Same Set)
01. Intro 02. Don't Stop Believin' 03. Stone in Love 04. Who's Crying Now 05. Keep on Runnin' 06. Still They Ride 07. Escape 08. Lay It Down 09. Dead or Alive 10. Neal Schon Guitar Solo 11. Mother, Father 12. Jonathan Cain Piano Solo 13. Open Arms 14. Intro 15. Separate Ways (Worlds Apart) 16. Send Her My Love 17. Chain Reaction 18. After the Fall 19. Faithfully 20. Edge of the Blade 21. Troubled Child 22. Steve Smith Drum Solo 23. Back Talk 24. Frontiers 25. Rubicon – encore- 26. La Raza del Sol 27. Lovin', Touchin', Squeezin'
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 7th February 2017]
Neal Schon – Guitar / Ross Valory - Bass / Jonathan Cain –Keyboards / Steve Smith – Drums / Arnel Pineda –Vocals

2017年02月15日

ガンズ2017年来日、さいたま初日の模様を各種映像にてブルーレイ化!

str058gm3.jpg



◆ GUNS N' ROSES / Saitama Super Arena Day One (3Blu-ray) この商品はこちらから

アクセル、スラッシュ、ダフの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」の2017年1月ジャパン・ツアーより、その4日目であり、さいたまスーパー・アリーナの初日、1月28日のライブを、3パターンのオーディエンス映像ソースをセットにしブルーレイ化。

本タイトルはいずれもHDDハイビジョンカメラを駆使した、ハイクオリティー映像を、圧縮することなく、2時間39分にわたりコンプリート収録したもので、しかも3パータンで同日の模様を再現するというこだわりの仕様。
そしてまずdisc:1に収録の映像カメラ「Film A」は、はアクセル、スラッシュ、ダフら、フロント3人を的確に捉えて撮影した良好オーディエンス・ショットによるもの。そしてdisc:2の映像カメラ「Film B」は、会場設置のスクリーン・ショットをメインにした、プロショット感覚で当日の模様を楽しめるもので、スクリーン映像がオフの時には、ステージ上のメンバーの様子もしっかりチェック。
そしてメインとなるのがdisc:3で、こちらはそのFilm Aと、Film Bの2台のカメラからのHDDハイビジョンをプロユース作業によりマルチ・ミックスしたもので、巧妙にミックスされたベスト・ショットによる映像は、完全プロショット映像が流出しないかぎりは、ベストといえるもの。
しかも3パターンいずれも音声はステージ上でアクセルが使用していた、モニタリング用非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源を、映像にシンクロさせダイレクト・サウンドとし、そのうえ念入りにマスタリングも施された、まさに高品質アイテムとなるもの。
そして内容も、3公演を終えてバンドの仕上がりも加速的に好調さを増し、アクセルがとにかく絶好調かつ上機嫌。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後の日替わりセットは、まずダフのソロは”New Rose”、そして中盤の入れ替えパートは、”Out Ta Get Me”と”Used To Love Her”と、大阪初日にこの2曲がプラスされた内容となるもの。
さらにスラッシュとリチャードによるデュオ・ソロ”Wish You Were Here”と”November Rain”の間には、北・南米ではよくプレイされていた”Layla”も挿入されたり、アンコールでのゼップの”Babe I’m Gonna Leave You”イントロからの”Don’t Cry”では、猫のアクセサリーがついた帽子をかぶって登場したアクセルが、会場が湧いたことで、照れ笑いしたりとか和やかなシーンは必見。とにかく翌最終日を前に、ここでも最高のパフォーマンスを披露してくれた感動の一夜を、永久保存ブルーレイで。

(All Same Set) 01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. New Rose 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Slash Solo 17. Love Theme From The Godfather 18. Sweet Child O' Mine 19. Used To Love Her 20. Out Ta Get Me 21. Wish You Were Here 22. Layla 23. November Rain 24. Knockin' On Heaven's Door 25. Nightrain - encore - 26. Don’t Cry 27 The Seeker 28. Paradise City

[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 28th January 2017 : 159mins.]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年02月14日

ブライアン・アダムス、2017年来日公演の決定盤!

xavels114b.jpg



◆ BRYAN ADAMS / GET UP! JAPAN 2017 (プレス4CD +Bonus 1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルから、2017年ジャパン・ツアーより、1月23日、大阪市中央体育館と、翌24日、日本武道館でのライブを、音と映像でカップリングしたタイトルがここに。

両日ブライアンがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートしたもので、いずれもおなじみ同レーベルからの、各種IEMマトリクス音源を、プロユースのマスタリング。もちろんブライアンのボーカルをメインに、バンド・サウンドも完璧にセパレートな定位で収録しており、よって今回も流出ステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーによるもの。
そして演奏の方も、両公演ともに新旧の名曲を網羅した2時間半に及ぶ熱いステージとなり、またセット内容も、アコースティック・パートを中心に大幅に入れ替えしているところも要チェック。
そしてボーナス・トラックには武道館当日のサウンドチェックの模様も追加収録。ここではなんと”All the Young Dudes”と”The Jean Genie”のボウイ・ナンバーをウォーミング・アップ的に演奏しており、本番でも聴きたかったと思えるもの。
さらに初回限定100セットのみ、23日の大阪公演の模様を、良好オーディエンス・ショットで収録したDVD-Rもプラス。

ステージほぼ正面からの安定した良好なアングルで捉えたもので、視界を遮る障害物もほとんどなく、クローズ・ショットも多用されたハイクオリティー映像にて。
なお、ホログラム仕様の美麗ジャケ、日本語帯つき仕様、そして映像DVD-R付きは完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Do What Ya Gotta Do 03. Can't Stop This Thing We Started 04. Don't Even Try 05. Run to You 06. Go Down Rockin' 07. Heaven 08. Kids Wanna Rock 09. It's Only Love 10. This Time 11. You Belong to Me 12. Summer of '69 13. Here I Am 14. Let's Make a Night to Remember 15. One Night Love Affair 16. (Everything I Do) I Do It for You 17. If Ya Wanna Be Bad Ya Gotta Be Good 18. Back to You 19. We Did It All
Disc 2 : 01. Somebody 02. Have You Ever Really Loved a Woman? 03. Please Forgive Me 04. Cuts Like a Knife 05. 18 til I Die 06. The Only Thing That Looks Good on Me Is You –encore- 07. Brand New Day 08. C'mon Everybody 09. All Shook Up 10. She Knows Me 11. Straight From the Heart 12. All for Love 13. Outro
[Live at Municipal Central Gymnasium, Osaka, Japan 23rd January 2017 : Multiple IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recordings]
14. All the Young Dudes 15. The Jean Genie 16. (Everything I Do) I Do It for You / Heat of the Night 17. Heat of the Night 18. Have You Ever Really Loved a Woman?
[Soundcheck at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 24th January 2017]

Disc 3 : 01. Intro 02. Do What Ya Gotta Do 03. Can't Stop This Thing We Started 04. Don't Even Try 05. Run to You 06. Go Down Rockin' 07. Heaven 08. Kids Wanna Rock 09. It's Only Love 10. This Time 11. You Belong to Me 12. Summer of '69 13. Here I Am 14. Heat of the Night 15. When You're Gone 16. (Everything I Do) I Do It for You 17. If Ya Wanna Be Bad Ya Gotta Be Good 18. Back to You
Disc 4 : 01. We Did It All 02. Somebody 03. Have You Ever Really Loved a Woman? 04. Please Forgive Me 05. Cuts Like a Knife 06. 18 til I Die 07. The Only Thing That Looks Good on Me Is You 08. Brand New Day 09. C'mon Everybody 10. All Shook Up 11. She Knows Me 12. Straight From the Heart 13. Remember 14. Into the Fire 15. All for Love 16. Outro
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 24th January 2017 : Multiple IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recordings]

2017年02月13日

ジェフ・ベック2017年来日公演、XAVELレーベルより関東3公演をセットで!

xavels11517.jpg



◆ JEFF BECK / Japan Tour 2017 YOKOHAMA & TOKYO (プレス6CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年『ラウド・ヘイラー』リリースに伴うジャパン・ツアーから、関東での3公演を、すべてバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートしたタイトルがここに。

初日の1月25日パシフィコ、そして連続2公演となった1月30&31日の東京、国際フォーラムでの3公演を、いずれもおなじみ同レーベルからの、各種IEMマトリクス音源を、プロユースのマスタリング。そしてメンバーそれぞれが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のIEMソースと、オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでステレオ・ミックスしたサウンドは、もちろんベックのギターをメインに、バンド・サウンドも完璧にセパレートな定位で収録しており、よって今回も流出ステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーによるもの。
そして内容も今回はメンバーに、BONESのシンガー、ロージー・ボーンズと、ギタリストのカーメン・ヴァンデンバーグという2人の女性メンバーが参加という体制で、連日オープニングの”The Revolution Will Be Televised”を、ロージーが拡声器を片手にステージを練り歩くというスタートで。
そしてその後は先行シングルだった”Live In The Park”も含め、同アルバム11曲のうちなんと7曲がセットインしており、特に”Scared For The Children”でのくすぐるような歌声&ギターの掛け合いや、ジミヘンばりの激しいリフも飛び出す”Right Now”などは鳥肌もの。
なお先の北米ツアーと比較すれば、”Shapes Of Things”がセット落ちした代わりに、”Thugs Club”、 “Going Down”そして”Little Brown Bird”がセットインしており、特にマディ・ウォーターズのナンバー”Little Brown Bird”などは、日本ではこれまで演奏された記録はなく、さらに『ラウド・ヘイラー』からの”Thugs Club”は、先の全米ツアーでもプレイされておらず、ここ日本で初めてとなるもの。なお来日公演でも日々日替わりセットが用意されており、特に東京2公演では中盤で”Blue Wind”、そしてアンコールで”Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues”がセットインしているあたりは嬉しいところ。
さらにボーナス・トラックとして、全3公演、すべて当日のサウンド・チェックの模様も追加収録。それも含めて、常に進化し続けるベックの新たなモードを確認できる関東3公演をベスト・クオリティーにて。
なお、ホログラム仕様の美麗ジャケ、日本語帯つき仕様、限定生産の来日記念メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. The Revolution Will Be Televised 02. Freeway Jam 03. Lonnie on the Move 04. Live in the Dark 05. Thugs Club 06. You Know You Know 07. Morning Dew 08. A Change Is Gonna Come 09. Big Block 10. Cause We've Ended as Lovers 11. O.I.L. (Can't Get Enough of That Sticky) 12. The Ballad of the Jersey Wives 13. Scared for the Children
Disc 2 : 01. Beck's Bolero 02. Little Brown Bird 03. Rollin' and Tumblin' 04. Superstition 05. Right Now –encore- 06. A Day in the Life 07. Going Down Bonus Tracks;
[Recorded at Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan 25th January 2017]
08. Thugs Club take-1 09. Thugs Club take-2 10. Morning Dew 11. Little Brown Bird 12. Going Down
[Soundcheck at Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan 25th January 2017]

Disc 3 : 01. The Revolution Will Be Televised 02. Freeway Jam 03. Lonnie on the Move 04. Live in the Dark 05. The Ballad of the Jersey Wives 06. You Know You Know 07. Morning Dew 08. A Change Is Gonna Come 09. Big Block 10. Cause We've Ended as Lovers 11. O.I.L. (Can't Get Enough of That Sticky) 2. Thugs Club 13. Scared for the Children 14. Beck's Bolero 15. Blue Wind
Disc 4 : 01. Little Brown Bird 02. Superstition 03. Right Now –encore- 04. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues 05. A Day in the Life 06. Going Down
[Recorded at Tokyo International Forum, Tokyo, Japan 30th January 2017]
07. Jam 08. Brush with the Blues 09. Live in the Dark 10. Thugs Club 11. Superstition 12. Blue Wind 13. Little Brown Bird
[Soundcheack at Tokyo International Forum, Tokyo, Japan 30th January 2017]

Disc 5 : 01. The Revolution Will Be Televised 02. Freeway Jam 03. Lonnie on the Move 04. Live in the Dark 05. The Ballad of the Jersey Wives 06. You Know You Know 07. Morning Dew 08. A Change Is Gonna Come 09. Big Block 10. Cause We've Ended as Lovers 11. O.I.L. (Can't Get Enough of That Sticky) 12. Thugs Club 13. Scared for the Children 14. Beck's Bolero 15. Blue Wind
Disc 6 : 01. Little Brown Bird 02. Superstition 03. Right Now –encore- 04. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues 05. A Day in the Life 06. Going Down
[Recorded at Tokyo International Forum, Tokyo, Japan 31th January 2017]
07. Superstition 08. Blue Wind 09. Lonnie on the Move 10. Thugs Club 11. Going Down
[Soundcheack at Tokyo International Forum, Tokyo, Japan 31th January 2017]
12. Beck's Bolero
[Recorded at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 11th November 2016]

Jeff Beck - Guitar / Rosie Bones - Vocal / Carmen Vandenberg - Guitar / Rhonda Smith - Bass / Jonathan Joseph - Drums / Jimmy Hall – Vocal

ジェフ・ベック2017年来日公演、XAVELレーベルより東京2日目!

xavels117j.jpg



◆ JEFF BECK / Japan Tour 2017 TOKYO 2nd Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年『ラウド・ヘイラー』リリースに伴うジャパン・ツアーから、5日目であり、東京2日目となった1月31日国際フォーラム公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートしたタイトルがここに。

まずすでにおなじみとなった同レーベルからの各種IEMマトリクス音源を、プロユースのマスタリングにより、メンバーそれぞれが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のIEMソースと、オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでステレオ・ミックスしたサウンドは、もちろんベックのギターをメインに、バンド・サウンドも完璧にセパレートな定位で収録しており、よって今回も流出ステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーによるもの。
そして今回はメンバーに、BONESのシンガー、ロージー・ボーンズと、ギタリストのカーメン・ヴァンデンバーグという2人の女性メンバーが参加という体制で、この日もオープニングの”The Revolution Will Be Televised”を、ロージーが拡声器を片手にステージを練り歩き、”Live In The Dark”でもヘヴィなビートに乗って動き、歌い出すあたりは圧巻。
そして同アルバム・ナンバーを軸に、これまでの4公演と基本的なセットは同様の中、前日の同ホールでのライブとセットリストは同様で、この日も中盤で”Blue Wind”、そしてアンコールで”Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues”を披露。
さらにボーナス・トラックとして、当日のサウンド・チェックの模様と、前年11月11日両国国技館でのライブより”Beck’s Bolero”も追加収録。それも含めて、常に進化し続けるベックの新たなモードを確認できる東京での最終公演をベスト・クオリティーにて。
なお、ホログラム仕様の美麗ジャケ、日本語帯つき仕様、限定生産の来日記念メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。


Disc 1 : 01. The Revolution Will Be Televised 02. Freeway Jam 03. Lonnie on the Move 04. Live in the Dark 05. The Ballad of the Jersey Wives 06. You Know You Know 07. Morning Dew 08. A Change Is Gonna Come 09. Big Block 10. Cause We've Ended as Lovers 11. O.I.L. (Can't Get Enough of That Sticky) 12. Thugs Club 13. Scared for the Children 14. Beck's Bolero 15. Blue Wind
Disc 2 : 01. Little Brown Bird 02. Superstition 03. Right Now –encore- 04. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues 05. A Day in the Life 06. Going Down
[Recorded at Tokyo International Forum, Tokyo, Japan 31th January 2017]
07. Superstition 08. Blue Wind 09. Lonnie on the Move 10. Thugs Club 11. Going Down
[Soundcheack at Tokyo International Forum, Tokyo, Japan 31th January 2017]
12. Beck's Bolero
[Recorded at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 11th November 2016]
Jeff Beck - Guitar / Rosie Bones - Vocal / Carmen Vandenberg - Guitar / Rhonda Smith - Bass / Jonathan Joseph - Drums / Jimmy Hall – Vocal

2017年02月12日

ジェフ・ベック2017年来日公演、XAVELレーベルより東京初日!

xavels116j.jpg



◆ JEFF BECK / Japan Tour 2017 TOKYO 1st Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年『ラウド・ヘイラー』リリースに伴うジャパン・ツアーから、4日目であり、東京初日となった1月30日国際フォーラム公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートしたタイトルがここに。

まずすでにおなじみとなった同レーベルからの各種IEMマトリクス音源を、プロユースのマスタリングにより、メンバーそれぞれが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のIEMソースと、オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでステレオ・ミックスしたサウンドは、もちろんベックのギターをメインに、バンド・サウンドも完璧にセパレートな定位で収録しており、よって今回も流出ステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして今回はメンバーに、BONESのシンガー、ロージー・ボーンズと、ギタリストのカーメン・ヴァンデンバーグという2人の女性メンバーが参加という体制で、この日もオープニングの”The Revolution Will Be Televised”を、ロージーが拡声器を片手にステージを練り歩き、”Live In The Dark”でもヘヴィなビートに乗って動き、歌い出すあたりは圧巻。
そして同アルバム・ナンバーを軸に、これまでの3公演と基本的なセットは同様ながら、日々日替わりナンバーも披露されており、この日は中盤で”Blue Wind”、そしてアンコールで”Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues”が復活したあたりは嬉しいところ。
さらにボーナス・トラックとして、当日のサウンド・チェックの模様も追加収録。それも含めて、常に進化し続けるベックの新たなモードを確認できる東京初日の模様をベスト・クオリティーにて。
なお、ホログラム仕様の美麗ジャケ、日本語帯つき仕様、限定生産の来日記念メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。
なお、初日横浜、翌日の国際フォーラムもカップリングした3公演・6CDセットも同時リリース。関東3公演をまとめてご希望の方はそちらがお買い得です。

Disc 1 : 01. The Revolution Will Be Televised 02. Freeway Jam 03. Lonnie on the Move 04. Live in the Dark 05. The Ballad of the Jersey Wives 06. You Know You Know 07. Morning Dew 08. A Change Is Gonna Come 09. Big Block 10. Cause We've Ended as Lovers 11. O.I.L. (Can't Get Enough of That Sticky) 2. Thugs Club 13. Scared for the Children 14. Beck's Bolero 15. Blue Wind
Disc 2 : 01. Little Brown Bird 02. Superstition 03. Right Now –encore- 04. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues 05. A Day in the Life 06. Going Down
[Recorded at Tokyo International Forum, Tokyo, Japan 30th January 2017]
07. Jam 08. Brush with the Blues 09. Live in the Dark 10. Thugs Club 11. Superstition 12. Blue Wind 13. Little Brown Bird
[Soundcheack at Tokyo International Forum, Tokyo, Japan 30th January 2017]
Jeff Beck - Guitar / Rosie Bones - Vocal / Carmen Vandenberg - Guitar / Rhonda Smith - Bass / Jonathan Joseph - Drums / Jimmy Hall – Vocal

ジェフ・ベック2017年来日公演が、XAVELレーベルより順次リリース

xavelsm115j.jpg



◆ JEFF BECK / Japan Tour 2017 YOKOHAMA (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年『ラウド・ヘイラー』リリースに伴うジャパン・ツアーから、初日となった1月25日パシフィコ横浜公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートしたタイトルがここに。

まずすでにおなじみとなった同レーベルからの各種IEMマトリクス音源を、プロユースのマスタリングにより、メンバーそれぞれが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のIEMソースと、オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでステレオ・ミックスしたサウンドは、もちろんベックのギターをメインに、バンド・サウンドも完璧にセパレートな定位で収録。
よって今回も流出ステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて、この記念すべき初日の模様を再現。
そして今回はメンバーに、BONESのシンガー、ロージー・ボーンズと、ギタリストのカーメン・ヴァンデンバーグという2人の女性メンバーが参加という体制もあって、観客の大きな期待が膨らむ中、ベックが白のストラを手にステージに登場したかと思えば、1F中央のミキサー付近から突然、ロージーがメガホンを手に”The Revolution Will Be Televised”を歌い出すという、アルバム同様のスタートで、いきなり度肝を抜かれることに。
そしてその後は先行シングルだった”Live In The Park”も含め、同アルバム11曲のうちなんと7曲がセットインしており、特に”Scared For The Children”でのくすぐるような歌声&ギターの掛け合いや、ジミヘンばりの激しいリフも飛び出す”Right Now”などは鳥肌もの。
なお先の北米ツアーと比較すれば、”Shapes Of Things”がセット落ちした代わりに、”Thugs Club”、 “Going Down”そして”Little Brown Bird”がセットインしており、特にマディ・ウォーターズのナンバー”Little Brown Bird”などは、日本ではこれまで演奏された記録はなく、さらに『ラウド・ヘイラー』からの”Thugs Club”は、先の全米ツアーでもプレイされておらず、ここ日本で初めてとなるもの。
さらにボーナス・トラックとして、当日のサウンド・チェックの模様も追加収録。それも含めて、常に進化し続けるベックの新たなモードを確認できる記念すべき初演をベスト・クオリティーにて。
なお、ホログラム仕様の美麗ジャケ、日本語帯つき仕様、限定生産の来日記念メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。
なお、この後の東京国際フォーラム2daysもカップリングした3公演・6CDセットも同時リリース。関東3公演をまとめてご希望の方はそちらがお買い得です。

Disc 1 : 01. The Revolution Will Be Televised 02. Freeway Jam 03. Lonnie on the Move 04. Live in the Dark 05. Thugs Club 06. You Know You Know 07. Morning Dew 08. A Change Is Gonna Come 09. Big Block 10. Cause We've Ended as Lovers 11. O.I.L. (Can't Get Enough of That Sticky) 12. The Ballad of the Jersey Wives 13. Scared for the Children
Disc 2 : 01. Beck's Bolero 02. Little Brown Bird 03. Rollin' and Tumblin' 04. Superstition 05. Right Now –encore- 06. A Day in the Life 07. Going Down Bonus Tracks;
[Recorded at Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan 25th January 2017]
08. Thugs Club take-1 09. Thugs Club take-2 10. Morning Dew 11. Little Brown Bird 12. Going Down
[Soundcheck at Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan 25th January 2017]

Jeff Beck - Guitar / Rosie Bones - Vocal / Carmen Vandenberg - Guitar / Rhonda Smith - Bass / Jonathan Joseph - Drums / Jimmy Hall – Vocal

2017年02月10日

ポールのソロ・キャリアを、レア音源でコンパイル!

dapp015a.jpg



◆ PAUL McCARTNEY/ RARE McCARTNEY (プレス6CD) この商品はこちらから

2017年の来日記念としてビートルズ解散後46年にわたるソロ・キャリアを、レア音源でコンパイルした究極のアーカイブ・コレクションがここに。

本タイトルはポールのソロ・キャリアを、時系列にCD6枚組全121トラックに及ぶ、レア音源でまとめたDAPレーベルからリリース・アイテムで、オリジナル・アルバムやボックス・セットにも未収録の貴重な音源をはじめとし、ポール自身が参加したチャリティ・シングルや歴史的ライブ・イベント、さらに珍しいプロモ・エディットや限定リリースのリミックスなど、現在入手困難な音源を中心にまとめたレア音源の集大成。一応、基本的には公式アルバムのボーナス・トラックやボックス・セット収録のレアリティーズなどに、未収録の音源を時系列に収録。これまで公式発表された中でも、限定リリースであったり非売品プロモ盤であったりして、入手困難になった音源や、お馴染みのライブでありながらも、限定で当時リリースされていた音源、さらに近年はネット公開やアナログ盤限定のリミックスや、単発的な新曲リリースなどなど、そうした音源を一挙に集約。
よってそれぞれ収集するには膨大な時間と労力を要し、何より今となっては入手困難な音源も多数含まれており、裏ベスト的コレクターズ・アイテムとしても、ビートルズ・ナンバーや、ソロ代表曲も数多く収録されているため、ビギナーからコアなファンまで楽しめる永久保存プレス6CDセット。

DISC 1 : 1. TOO MANY PEOPLE (Promo mono mix 1971) 2. HI HI HI (Intsrumental 2009)3. LIVE AND LET DIE (Surround remix 2008) 4. HELEN WHEELS (Extended version 2009) 5. JUNIOR'S FARM (Intsrumental 2009) 6. SEASIDE WOMAN (Single mix 1972) 7. B-SIDE TO SEASIDE (Single mix 1972) 8. MULL OF KINTYRE (Video mix 1977) 9. COMING UP (Wingspan edit 2001) 10. GET IT (Single mix 1982) 11. IT'S NOT ON (Demo sequence 1982) 12. THE GIRL IS MINE (Alternate promo edit 1982) 13. THEME FROM THE HONORARY CONSUL (1983) 14. BALLROOM DANCING (Film mix 1983) 15. NO VALUES (Film mix 1983) 16. RUPERT AND THE FROG SONG (TV ad 1984) 17. WE ALL STAND TOGETHER (Promo edit 1984) 18. DO THEY KNOW IT'S CHRISTMAS? (Trevor Horn mix 1984) 19. FEED THE WORLD (Single 1984) 20. MESSAGES (Single 1985) 21. ALL THE BEST! (TV ad 1987)

DISC 2 : 1. INTRODUCTION (Prince's trust concert 1986) 2. I SAW HER STANDING THERE (Prince's trust concert 1986) 3. LONG TALL SALLY (Prince's trust concert 1986) 4. GET BACK (Prince's trust concert 1986) 5. ROCKESTRA THEME (Duan Eddy version 1987) 6. ROCKESTRA THEME (Duan Eddy extended version 1987) 7. LET IT BE (Ferry Aid single 1987) 8. LET IT BE (Ferry Aid - The gospel jam mix 1987) 9. LET IT BE (Ferry Aid - Extended version 1987) 10. LET IT BE (Ferry Aid - Mega message mix 1987) 11. CHILDREN IN NEED (Single 1988) 12. CHILDREN IN NEED (Single - Instrumental 1988)
13. IN LIVERPOOL (The liverpool sound concert 2008) 14. FERRY 'CROSS THE MERSEY (Single 1989) 15. THIS ONE (Remix) 16. COMING UP (Knebworth concert 1990) 17. HEY JUDE (Knebworth concert 1990)

DISC 3 : 1. BAND ON THE RUN (Barn rehearsal 1989) 2. HIROSHIMA SKY IS ALWAYS BLUE (Complete unedited version 1995) 3. BEAUTIFUL NIGHT (Basic track) 4. LITTLE CHILDREN (Single 1998) 5. BLUE SUEDE SHOES (Rock and roll hall of fame 1999) 6. WHAT'D I SAY (Rock and roll hall of fame 1999) 7. LET IT BE (Rock and roll hall of fame 1999) 8. LONESOME TOWN (A concert for linda 1999) 9. ALL MY LOVING (A concert for linda 1999) 10. VO!CE (SOMEONE U LOVE) (Edit 1999) 11. ABOUT YOU (Driving rain promo 2001) 12. YOUR LOVING FLAME (Driving rain promo 2001) 13. LONELY ROAD (Driving rain promo 2001) 14. I DO (Driving rain promo 2001) 15. DRIVING RAIN (Driving rain promo 2001) 16. RINSE THE RAINDROPS (Driving rain promo 2001) 17. JIM CARREY INTRODUCTION (The concert for new york city 2001) 18. I'M DOWN (The concert for new york city 2001) 19. YESTERDAY (The concert for new york city 2001) 20. FREEDOM (The concert for new york city 2001) 21. LET IT BE (The concert for new york city 2001) 22. FREEDOM (REPRISE) (The concert for new york city 2001)

DISC 4 : 1. MATCHBOX (Sound check 2002) 2. MIDNIGHT SPECIAL (Sound check 2002) 3. BRING IT TO JEROME (Sound check 2002) 4. SAN FRANCISCO BAY BLUES (Sound check 2002) 5. DRIVE MY CAR (Super bowl halftime show 2005) 6. THE LONG AND WINDING ROAD (Live anaiheim 2002) 7. COMING UP (LOST VEGAS SUMMER FUNK) (12"Single 2004) 8. MUZIK (Transporter Soundtrack 2002) 9. MUZIK (Instrumental - Transporter Soundtrack 2002) 10. DO THEY KNOW IT'S CHRISTMAS? (Band Aid 20 single 2004) 11. WHOLE LIFE (Web remix 2005) 12. JENNY WREN (Instrumental 2005) 13. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Live 8 hyde park 2005) 14. THE LONG AND WINDING ROAD (Live 8 hyde park 2005) 15. TOO MUCH RAIN (Abbey road studio 2005) 16. JENNY WREN (Abbey road studio 2005) 17. SAY SAY SAY (WAITING 4 U) (Delano&Crockett's late nite dub mix 2005) 18. SAY SAY SAY (WAITING 4 U) (Patric&Timo remix 2005) 19. WITH A LITTLE LUCK (Wingspan remix 2001) 20. LISTEN TO WHAT THE MAN SAID (Wingspan remix 2001)

DISC 5 : 1. JET (Radio edit 2005) 2. JET (Vocal mix 2005) 3. JET (Dub mix 2005) 4. JET (Vocal mix 2016) 5. COME RAIN COME SHINE (A&L Original radio edit 2005) 6. COME RAIN COME SHINE (A&L Original extended edit 2005) 7. COME RAIN COME SHINE (StoneBridge remix 2005) 8. COME RAIN COME SHINE (Friscia&Lamboy mix 2005) 9. COME RAIN COME SHINE (Mike Cruz vox 2005) 10. COME RAIN COME SHINE (Tata Young video edit 2005) 11. NOTHING TOO MUCH JUST OUT OF SIGHT (Wall of sound mix 2013) 12. COSMICALLY CONSCIOUS (Change begins within benefit concert 2009) 13. LET ME ROLL IT (Live promo edit 2009) 14. LISTEN TO WHAT THE MAN SAID (Dance remix 2010)

DISC 6 : 1. BAND ON THE RUN (Hard rock calling 2010)  2. LIVE AND LET DIE (Hard rock calling 2010) 3. DAY TRIPPER (Hard rock calling 2010) 4. HEY JUDE (Hard rock calling 2010) 5. HE AIN'T HEAVY, HE'S MY BROTHER (Single 2012) 6. HE AIN'T HEAVY, HE'S MY BROTHER (Instrumental single 2012) 7. ALL OF ME (Eric clapton's album 2013) 8. NEW (The dam remix 2013) 9. HOPE FOR THE FUTURE (Video mix 2014) 10. COME AND GET IT (The Hollywood Vampires 2014) 11. LOVE SONG TO THE EARTH (Single 2015) 12. LOVE SONG TO THE EARTH (Rico Bernasconi radio mix 2015) 13. LOVE SONG TO THE EARTH (Rico Bernasconi club mix 2015) 14. NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE (Radio edit 2016) 15. NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE (Original mix 2016) 16. NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE (Club mix 2016) 17. NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE (Tim Green remix 2016) 18. SUMO CUPID 19. EXCITED LOVER! 20. MY VALENTINE 21. IN LOVE! 22. FLIRTING 23. SOLO & LOVIN' IT! 24. TANGLED IN LOVE 25. CRUSH ON YOU 26. HUG! 27. MISS YOU!
(BONUS BITS (Instant-message for skype 2016)

2017年02月07日

ガンズ、最終日さいたま2日目公演の映像をブルーレイで!

nemo007g.jpg



◆ GUNS N' ROSES / 2017 Saitama Super Arena 2nd Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその最終日、さいたまスーパー・アリーナの2日目、1月29日のライブを、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化。


まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて2時間47分にわたりコンプリート収録。しかもオリジナル映像ソースをベースに、各種安定感抜群の良好ショットも交えた、マルチ・ショットと良好なサウンドで、この一夜の模様を再現。
そしていよいよ日本でのラスト・ライブとなったこの日は、全公演素晴らしい内容だった中でも、特にハイライトといえるべく、演奏時間、セットリストを含めて、まさに最高のパフォーマンスを披露。
とにかく中盤”Sweet Child O' Mine”から、日替わりでシフト・チェンジされるセットで、この日は”My Michelle”と、ついにジャパン・ツアーでは初プレイとなる”Yesterdays”が披露され、これには会場からも大きな歓声が。
さらに前日に続きスラッシュとリチャードによるデュオ・ソロでの”Layla”のエンディング・パート、そしてアンコールでは”Sorry”もセットインし、演奏時間も全5公演最長となることに。
とにかく有終の美を飾るに相応しいこの最終公演は、今回の「Not In This Lifetime」ワールド・ツアーの中でも、ベストのひとつに数えられる内容ゆえ、すべてのファン必見のメモリアル・アイテム。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。

ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。

01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. New Rose 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Love Theme From The Godfather 17. Sweet Child O' Mine 18. Yesterdays 19. My Michelle 20. Wish You Were Here / Layla 21. November Rain 22. Knockin' On Heaven's Door 23. Nightrain - encore - 24. Sorry 25. Patience 26. The Seeker 27. Paradise City

[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 29th January 2017 : 167mins.]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

ガンズ、4日目さいたま初日公演の映像をブルーレイで!

nemo006g.jpg



◆ GUNS N' ROSES / 2017 Saitama Super Arena 1st Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその4日目であり、さいたまスーパー・アリーナの初日、1月28日のライブを、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化。


まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて2時間37分にわたりコンプリート収録。しかもオリジナル映像ソースをベースに、各種安定感抜群の良好ショットも交えた、マルチ・ショットと良好なサウンドで、この一夜の模様を再現。
そしてバンドの仕上がりも加速的に好調さを増し、アクセルがとにかく絶好調かつ上機嫌。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後の日替わりセットは、まずダフのソロは”New Rose”、そして中盤の入れ替えパートは、”Out Ta Get Me”と”Used To Love Her”と、大阪初日にこの2曲がプラスされた内容となるもの。
さらにスラッシュとリチャードによるデュオ・ソロ”Wish You Were Here”と”November Rain”の間には、北・南米ではよくプレイされていた”Layla”も挿入されたり、アンコールでのゼップの”Babe I’m Gonna Leave You”イントロからの”Don’t Cry”では、猫のアクセサリーがついた帽子をかぶって登場したアクセルが、会場が湧いたことで、照れ笑いしたりとか和やかなシーンは必見。とにかく翌最終日を前に、ここでも最高のパフォーマンスを披露してくれた感動の一夜をベスト・クオリティーにて。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。

ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。

01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. New Rose 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Love Theme From The Godfather 17. Sweet Child O' Mine 18. Used To Love Her 19. Out Ta Get Me 20. Wish You Were Here / Layla 21. November Rain 22. Knockin' On Heaven's Door 23. Nightrain - encore - 24. Don’t Cry 025 The Seeker 26. Paradise City

[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 28th January 2017 : 157mins.]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年02月06日

ガンズ、2日目神戸公演の映像をブルーレイで!

nemo005g.jpg



◆ GUNS N' ROSES / 2017 World Hall Kobe Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

アクセル、スラッシュ、ダフの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
その2日目となる、1月22日神戸・ワールド記念ホールでのライブを、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化。


まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて2時間34分にわたりコンプリート収録。しかもオリジナル映像ソースをベースに、各種安定感抜群の良好ショットも交えた、マルチ・ショットと良好なサウンドで、この一夜の模様を再現。
そして前日の大阪に続く、関西では最終公演となるこの日も、ほぼ定刻通りショーはスタート。そしてその後セットリストに関しては、前日と基本的な流れは同じながら、まずダフのソロは”Attitude”から”New Rose”にシフト・チェンジ。そしてこの日は”Sweet Child O' Mine”の後に”Out Ta Get Me”が追加され、さらにアンコールでは”Patience”は外されたものの、代わりに”Sorry”と”Don't Cry”が披露され、結果的には大阪よりも2曲多く、演奏時間もより長いショーとなることに。
とにかくまず今回の来日における関西2公演は、演奏から内容まで大絶賛だったゆえ、ファンはいずれも必携のメモリアル・アイテム。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。

ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。

01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. New Rose 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Love Theme From The Godfather 17. Sweet Child O' Mine 18. Out Ta Get Me 19. Wish You Were Here 20. November Rain 21. Knockin' on Heaven's Door 22. Nightrain -encore- 23. Sorry 24. Don't Cry 25. The Seeker 26. Paradise City
[Recorded at World Hall, Kobe, Japan January 22th 2017 : 154mins.]

Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

ガンズ2017年ジャパン・ツアー最終公演の映像!

evgnD03.jpg



◆ GUNS N' ROSES / LIVE IN SAITAMA 2nd 2017 (1DVDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその最終日、さいたまスーパー・アリーナの2日目、1月29日のライブを、良好オーディエンス・ショットにて、トータル2時間50分にわたりコンプリート収録。
しかもアリーナ、VIPスタンディングLサイドという至近距離からの撮影ゆえ、ワンカメラ・ショットながら、ほとんど前を遮ることもなく、全編クリアーかつ、安定したアングルにて、オープニングからラストまで、見ごたえのある内容にて。
そしていよいよ日本でのラスト・ライブとなったこの日は、全公演素晴らしい内容だった中でも、特にハイライトといえるべく、演奏時間、セットリストを含めて、まさに最高のパフォーマンスを披露。
とにかく中盤”Sweet Child O' Mine”から、日替わりでシフト・チェンジされるセットで、この日は”My Michelle”と、ついにジャパン・ツアーでは初プレイとなる”Yesterdays”が披露され、これには会場からも大きな歓声が。
さらに前日に続きスラッシュとリチャードによるデュオ・ソロでの”Layla”のエンディング・パート、そしてアンコールでは”Sorry”もセットインし、演奏時間も全5公演最長となることに。おそらく今回のワールド・ツアーの中でも、ベストのひとつに数えられる内容ゆえ、ファン必見のメモリアル・アイテム。

01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. New Rose 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Love Theme From The Godfather 17. Sweet Child O' Mine 18. Yesterdays 19. My Michelle 20. Wish You Were Here / Layla 21. November Rain 22. Knockin' On Heaven's Door 23. Nightrain - encore - 24. Sorry 25. Patience 26. The Seeker 27. Paradise City
[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 29th January 2017 : 170mins.]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

ガンズ2017年ジャパン・ツアー埼玉初日公演の映像!

evgnD02.jpg



◆ GUNS N' ROSES / LIVE IN SAITAMA 1st 2017 (1DVDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその4日目であり、さいたまスーパー・アリーナの初日、1月28日のライブを、良好オーディエンス・ショットにて、トータル2時間40分にわたりコンプリート収録。
しかもアリーナ、VIPスタンディングLサイドという至近距離からの撮影ゆえ、ワンカメラ・ショットながら、ほとんど前を遮ることもなく、全編クリアーかつ、安定したアングルにて、オープニングからラストまで、見ごたえのある内容にて。
そしてバンドの仕上がりも加速的に好調さを増し、アクセルがとにかく絶好調かつ上機嫌。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後の日替わりセットは、まずダフのソロは”New Rose”、そして中盤の入れ替えパートは、”Out Ta Get Me”と”Used To Love Her”と、大阪初日にこの2曲がプラスされた内容となるもの。
さらにスラッシュとリチャードによるデュオ・ソロ”Wish You Were Here”と”November Rain”の間には、北・南米ではよくプレイされていた”Layla”も挿入されたり、アンコールでのゼップの”Babe I’m Gonna Leave You”イントロからの”Don’t Cry”では、猫のアクセサリーがついた帽子をかぶって登場したアクセルが、会場が湧いたことで、照れ笑いしたりとか和やかなシーンは必見。とにかく翌最終日を前に、ここでも最高のパフォーマンスを披露してくれた感動の一夜をここに再現。

01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. New Rose 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Love Theme From The Godfather 17. Sweet Child O' Mine 18. Used To Love Her 19. Out Ta Get Me 20. Wish You Were Here / Layla 21. November Rain 22. Knockin' On Heaven's Door 23. Nightrain - encore - 24. Don’t Cry 025 The Seeker 26. Paradise City

[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 28th January 2017 : 160mins.]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

ガンズ2017年ジャパン・ツアー横浜公演の映像!

evgnD01.jpg



◆ GUNS N' ROSES / LIVE IN YOKOHAMA 2017 (1DVDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその3日目となる、1月25日横浜アリーナでのライブを、良好オーディエンス・ショットにて、トータル2時間50分にわたりコンプリート収録。
2Fスタンド席左サイドからのワンカメラ・ショットながら、全編クリアーかつ、安定したアングルで、場面によってはスクリーン・ショットも交え、オープニングからラストまで、見ごたえのある内容にて。
そして関東初演となるこの日は、前2公演以上に素晴らしい内容で、特にアクセルが絶好調。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後セットリストに関しては、基本的な流れは同じながら、この日のダフのソロは”Attitude”、そして神戸では披露された”Out Ta Get Me”の代わりに、”Used To Love Her”と”My Michelle”の2曲がセットインし、アンコールは大阪同様の”Patience”に、”Sorry”も披露され、関西2公演よりもさらに曲も多く、演奏時間も長いショーとなることに。
その大絶賛だった一夜の模様をここに再現した、必携メモリアル・アイテム。

01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. Attitude 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Love Theme From The Godfather 17. Sweet Child O' Mine 18. Used To Love Her 19. My Michelle 20. Wish You Were Here 21. November Rain 22. Knockin' on Heaven's Door 23. Nightrain -encore- 24. Sorry 25. Patience 26. The Seeker 27. Paradise City
[Recorded at Yokohama Arena, Yokohama, Japan January 25th 2017 : 170mins.]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年02月05日

ジェフ・ベック、2017年ジャパン・ツアー初日の横浜公演!

jb1701y.jpg



◆ JEFF BECK / 2007 IN YOKOHAMA (2CDR) この商品はこちらから

2016年『ラウド・ヘイラー』リリース後の北米ツアーを経て、2017年1月よりついにジャパン・ツアーもスタート。その初日となる1月25日、パシフィコ横浜公演を、アリーナ前列席からのハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて、104分にわたりコンプリート収録。

特にベックのギターがオンで収録されており、サウンド・バランスもカンペキなクオリティーで、記念すべき初日の模様を再現。
そして今回はメンバーに、BONESのシンガー、ロージー・ボーンズと、ギタリストのカーメン・ヴァンデンバーグという2人の女性メンバーが参加という体制もあって、観客の大きな期待が膨らむ中、ベックが白のストラを手にステージに登場したかと思えば、1F中央のミキサー付近から突然、ロージーがメガホンを手に”The Revolution Will Be Televised”を歌い出すという、アルバム同様のスタートで、いきなり度肝を抜かれることに。
そしてその後は先行シングルだった”Live In The Park”も含め、同アルバム11曲のうちなんと7曲がセットインしており、特に”Scared For The Children”でのくすぐるような歌声&ギターの掛け合いや、ジミヘンばりの激しいリフも飛び出す”Right Now”などは鳥肌もの。
なお先の北米ツアーと比較すれば、”Shapes Of Things”がセット落ちした代わりに、”Thugs Club”、 “Going Down”そして”Little Brown Bird”がセットインしており、特にマディ・ウォーターズのナンバー”Little Brown Bird”などは、日本ではこれまで演奏された記録はなく、さらに『ラウド・ヘイラー』からの”Thugs Club”は、先の全米ツアーでもプレイされておらず、ここ日本で初めてとなるもの。
そのあたりも含めて、常に進化し続けるベックの新たなモードを確認できる記念すべき初演をベスト・クオリティーにて。

Disc One : 01. Introduction 02. The Revolution Will Be Televised 03. Freeway Jam 04. Lonnie on the Move 05. Live in the Dark 06. Thugs Club 07. You Know You Know 08. Morning Dew 09. A Change Is Gonna Come 10. Big Block
Disc Two : 01. Cause We've Ended as Lovers 02. O.I.L. (Can't Get Enough of That Sticky) 03. The Ballad of the Jersey Wives 04. Scared for the Children 05. Beck's Bolero 06. Little Brown Bird 07. Rollin' and Tumblin' 08. Superstition 09. Right Now – encore - 10. A Day in the Life 11. Going Down 12. Band Introductions

[Recorded at Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan 25th January 2017]
Jeff Beck - Guitar / Rosie Bones - Vocal / Carmen Vandenberg - Guitar / Rhonda Smith - Bass / Jonathan Joseph - Drums / Jimmy Hall – Vocal

ガンズ、初日の大阪公演の映像をブルーレイで!

nemo004g.jpg



◆ GUNS N' ROSES / 2017 Kyocera Dome Osaka Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

アクセル、スラッシュ、ダフの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
その初日となる、1月21日大阪・京セラドームでのライブを、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化。


まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて2時間26分にわたりコンプリート収録。しかもオリジナル映像ソースをベースに、各種安定感抜群の良好ショットも交えた、マルチ・ショットと良好なサウンドで、この記念すべき初演の模様を再現。
そしてこの3人では24年ぶりの来日となるゆえ、観客の期待も大きく膨らむ中、今回はほぼ定刻でついにショーはスタート。そしてその後セットリストに関しては、前年までの北米・南米ツアーに準じたもので、”It’s So Easy”から始まりガンズ・クラシックはもちろん、スラッシュやダフが不在だった「Chinese Democracy」からのナンバー、アンコールでのフーのカヴァー”The Seeker”まで、まさに80&90年代全盛期を彷彿させる内容。さらにはアクセルも終始ゴキゲンの絶好調、そしてとにかくスラッシュのギターが素晴らしく、バッキングからソロまでキレキレのプレイを最後まで披露。

なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。
ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。

01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. Attitude 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Love Theme From The Godfather 17. Sweet Child O' Mine 18. Wish You Were Here 19. November Rain 20. Knockin' on Heaven's Door 21. Nightrain -encore- 22. Patience 23. The Seeker 24. Paradise City
[Recorded at Kyocera Dome, Osaka, Japan January 21th 2017 : 146mins.]

Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年02月04日

ガンズ2017年来日最終日、さいたま2日目の音源!

gnj17e.jpg



◆ GUNS N' ROSES / 2017 SAITAMA #2 JANUARY (3CDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその最終日、さいたまスーパー・アリーナの2日目、1月29日のライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターから、2時間50分にわたり完全コンプリート収録。
まずVIPスタンディング・ブロックの、さらに前列から収録されており、しかもデジタル・リマスタリングとサウンド・バランスも調整したことで、アクセルのボーカルが全面に出た、カンペキなサウンド・クオリティーによるもの。
そしていよいよ日本でのラスト・ライブとなったこの日は、全公演素晴らしい内容だった中でも、特にハイライトといえるべく、演奏時間、セットリストを含めて、まさに最高のパフォーマンスを披露。
とにかく中盤”Sweet Child O' Mine”から、日替わりでシフト・チェンジされるセットで、この日は”My Michelle”と、ついにジャパン・ツアーでは初プレイとなる”Yesterdays”が披露され、これには会場からも大きな歓声が。
さらに前日に続きスラッシュとリチャードによるデュオ・ソロでの”Layla”のエンディング・パート、そしてアンコールでは”Sorry”もセットインし、演奏時間も全5公演最長となることに。
とにかく有終の美を飾るに相応しいこの最終公演は、今回の「Not In This Lifetime」ワールド・ツアーの中でも、ベストのひとつに数えられる内容ゆえ、すべてのファン必携のメモリアル・アイテム。

disc one : 01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. New Rose 13. This I Love 14. Civil War
disc two : 01. Coma 02 Band Introduction 03. Love Theme From The Godfather 04. Sweet Child O' Mine 05. Yesterdays 06. My Michelle 07. Wish You Were Here / Layla 08. November Rain
disc three : 01. Knockin' On Heaven's Door 02. Nightrain - encore - 03. Sorry 04. Patience 05. The Seeker 06. Paradise City

[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 29th January 2017]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年02月03日

ガンズ2017年来日4日目、さいたま初日の音源!

gnj17d.jpg



◆ GUNS N' ROSES / 2017 SAITAMA #1 JANUARY (3CDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその4日目であり、さいたまスーパー・アリーナの初日、1月28日のライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターから、2時間42分にわたり完全コンプリート収録。
まずVIPスタンディング・ブロックのさらに前列から収録されており、しかもデジタル・リマスタリングとサウンド・バランスも調整したことで、アクセルのボーカルが全面に出た、カンペキなサウンド・クオリティーによるもの。
そしてバンドの仕上がりも加速的に好調さを増し、アクセルがとにかく絶好調かつ上機嫌。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後の日替わりセットは、まずダフのソロは”New Rose”、そして中盤の入れ替えパートは、”Out Ta Get Me”と”Used To Love Her”と、大阪初日にこの2曲がプラスされた内容となるもの。
さらにスラッシュとリチャードによるデュオ・ソロ”Wish You Were Here”と”November Rain”の間には、北・南米ではよくプレイされていた”Layla”も挿入されたり、アンコールでのゼップの”Babe I’m Gonna Leave You”イントロからの”Don’t Cry”では、猫のアクセサリーがついた帽子をかぶって登場したアクセルが、会場が湧いたことで、照れ笑いしたりとか和やかな雰囲気も。とにかく翌最終日を前に、ここでも最高のパフォーマンスを披露してくれた感動の一夜をベスト・クオリティーにて。

disc one : 01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. New Rose 13. This I Love 14. Civil War
disc two : 01. Coma 02 Band Introduction 03. Love Theme From The Godfather 04. Sweet Child O' Mine 05. Used To Love Her 06. Out Ta Get Me 07. Wish You Were Here / Layla 08. November Rain
disc three : 01. Knockin' On Heaven's Door 02. Nightrain - encore - 03. Don’t Cry 04. The Seeker 05. Paradise City

[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 28th January 2017]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年02月02日

ガンズ2017年ジャパン・ツアー3日目横浜公演の音源も!

gnj17c.jpg



◆ GUNS N' ROSES / 2017 YOKOHAMA JANUARY (3CDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその3日目となる、1月25日横浜アリーナでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターより、2時間45分にわたり完全コンプリート収録。
アリーナ前列席のPA付近から収録されており、その迫力はすさまじく、音圧もレッドゾーンぎりぎりのところで、バランス調整しており、全編にわたりカンペキなサウンド・クオリティーでこの一夜の模様を再現。
そして関東初演となるこの日は、前2公演以上に素晴らしい内容で、特にアクセルが絶好調。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後セットリストに関しては、基本的な流れは同じながら、この日のダフのソロは”Attitude”、そして神戸では披露された”Out Ta Get Me”の代わりに、”Used To Love Her”と”My Michelle”の2曲がセットインし、アンコールは大阪同様の”Patience”に、”Sorry”も披露。
よって結果的には初日大阪より3曲増え、しかも”Used To Love Her”においては、次のさいたま初日と合わせて2回しかセットインしていないレア・ナンバーとなるもの。
もちろん関西2公演よりもさらに演奏時間も長く、その大絶賛だった一夜の模様をここに再現した、必携メモリアル・アイテム。

disc one : 01. Opening 02. Looney Tunes 03. The Equalizer 04. It's So Easy 05. Mr. Brownstone 06. Chinese Democracy 07. Welcome to the Jungle 08. Double Talkin' Jive 09. Better 10. Estranged 11. Live and Let Die 12. Rocket Queen 13. You Could Be Mine 14. Attitude 15. This I Love
disc two : 01. Civil War 02. Coma 03 Band Introduction 04. Love Theme From The Godfather 05. Sweet Child O' Mine 06. Used To Love Her 07. My Michelle 08. Wish You Were Here 09. November Rain 10. Knockin' On Heaven's Door 11. Nightrain
disc three : 01. Encore Break 02. Sorry 03. Patience 04. The Seeker 05. Paradise City 06. Ending
[Recorded at Yokohama Arena, Yokohama, Japan January 25th 2017]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年02月01日

ガンズ2017年ジャパン・ツアー3日目横浜公演の映像!

nd6371g.jpg



◆ GUNS N' ROSES / Not In This Lifetime Tour in Yokohama 2017 (1DVDR) この商品はこちらから

2016年アクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンの3人のクラシック・ラインナップによる、「Not In This Lifetime Tour」は、ついに2017年1月にジャパン・ツアーも実現。
そしてその3日目となる、1月25日横浜アリーナでのライブを、モバイルも含む各種オーディエンス映像にて収録。
トータル2時間32分と、一部カットはあるものの、良好な映像ソースをメインに、安定したアングルが多く、至近距離からの良好ショットも随所に。
そして関東初演となるこの日は、前2公演以上に素晴らしい内容で、特にアクセルが絶好調。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後セットリストに関しては、基本的な流れは同じながら、この日のダフのソロは”Attitude”、そして神戸では披露された”Out Ta Get Me”の代わりに、”Used To Love Her”と”My Michelle”の2曲がセットインし、アンコールは大阪同様の”Patience”に、”Sorry”も披露され、関西2公演よりもさらに曲も多く、演奏時間も長いショーとなることに。
その大絶賛だった一夜の模様をここに再現した、必携メモリアル・アイテム。

01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. Attitude 13. This I Love 14. Civil War 15. Coma 16. Love Theme From The Godfather 17. Sweet Child O' Mine 18. Used To Love Her 19. My Michelle 20. Wish You Were Here 21. November Rain 22. Knockin' on Heaven's Door 23. Nightrain -encore- 24. Sorry 25. Patience 26. The Seeker 27. Paradise City 28.Thank You, Yokohama!
[Recorded at Yokohama Arena, Yokohama, Japan January 25th 2017]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

カテゴリー

Powered by
Movable Type 3.37