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2017年09月27日

ジャミロクワイ、リベンジ来日公演をベスト・クオリティーの音と映像で!

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◆ JAMIROQUAI / Live at Budokan 2017 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、9TH』リリースに伴う、2017年ジャパン・ツアーからの、日本武道館2daysの2日目となる9月16日の模様を、ベスト・クオリティーの音と映像でカッブリング。

まず音源CDは、ジェイ・ケイら、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
まず同年3月には7年ぶりとなる「オートマイン」をリリースし、5月に来日予定だったのが、ジェイの緊急入院のためキャンセルされ、今回はそのリベンジ公演となるもの。よってこの夜は再来日を待ち望んだ8,000人のファンが集結し、ジェイが登場するや会場は一気にハイヴォルテージに。
そして同アルバムからの「Automaton」や「Cloud 9」などの新曲をメインとしつつ、もちろん往年の大ヒット・チューンはこれまでのアシッド・ジャズ・サウンドに、エレクトロも取り込んだ斬新なアレンジも施し、アンコールの”Virtual Insanity”からラストの”Supersonic”まで、まさにキャリア総括のベスト・ライブ。
さらに映像DVD-Rには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。

ステージほぼ正面からの安定ショットを中心に、ジェイのクローズ・ショットも多用した安定感抜群の映像にて、ライブの全貌を捉えたもの。
そして「オートマイン」のジャケット写真でも着用していた、エレクトリック・ハットで登場する姿から、カラフルなライティングまで、あの感動が再びリアルに蘇るというもの。
なお、一部映像欠落部分はブラックアウトし、音声のみとなるものの、音源と合わせて、日本語帯つき仕様の、2017年来日公演の限定メモリアル・アイテムとして、ファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Intro 02. Shake It On 03. Little L 04. Automaton 05. The Kids 06. Space Cowboy 07. Superfresh 08. White Knuckle Ride 09. Cosmic Girl
Disc 2 : 01. Corner of the Earth 02. Cloud 9 03. Emergency on Planet Earth 04. Runaway 05. Canned Heat 06. Love Foolosophy –enncore- 07. Virtual Insanity 08. Supersonic 09. Outro

DVD-R : 01. Intro 02. Shake It On 03. Little L 04. Automaton 05. The Kids 06. Space Cowboy 07. Superfresh 08. White Knuckle Ride 09. Cosmic Girl 10. Corner of the Earth 11. Cloud 9 12. Emergency on Planet Earth 13. Runaway 14. Canned Heat 15. Love Foolosophy 16. Virtual Insanity 17. Supersonic 18. Outro
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 16th September 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2017年09月26日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ第5弾はついに武道館ライブが登場!

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◆ THE BEATLES / LIVE AT BUDOKAN 1966 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第6弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの5タイトル目は、歴史的な1966年来日公演より、6月30日と7月1日昼の部公演の2公演を、新発掘マスター・テープに、デジタル・リマスタリングを施し、いずれもコンプリート収録したアイテムがついに登場。
まず誰もが一度は目にした事があるであろう、武道館でのビートルズ公演は、全5回のライブが行われ、そのうちレコーディング収録されたのはこの2公演。そして今回は新発掘されたマスター・テープから、オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて、あの武道館での熱気や空気感もそのままパック。
そしていきなりジョンのシャウトではじまる「ロックン・ロール・ミュージック」からスタートし、その後「ラバー・ソウル」リリース後のツアーでもあるゆえ、「ペーパーバック・ライター」や「ひとりぼっちのあいつ」のライブ・トラックは、今では非常にレアなうえ、エレクトリック伴奏による「イエスタデイ」も必聴。
さらに映像でも知られる、マイク・スタンドが不安定になることで有名な6月30日、初日のライブは、実は楽器のチューニングを半音低く調弦して臨んでおり、これはこれまで一晩数ステージのハンブルグ時代などの、数々のステージで叩き上げられてきた彼等の常套手段であり、そして翌日は一転してレギュラー・チューニングとなるため、音の印象もまるで違うものに聞こえるあたりは要チェック。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

disc 1 : 01. Rock And Roll Music 02. She’s A Woman 03. If I Needed Someone 04. Day Tripper 05. Baby’s In Black 06. I Feel Fine 07. Yesterday 08. I Wanna Be Your Man 09. Nowhere Man 10. Paperback Writer 11. I’m Down
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan June 30th 1966]

disc 2 : 01. Rock And Roll Music 02. She’s A Woman 03. If I Needed Someone 04. Day Tripper 05. Baby’s In Black 06. I Feel Fine 07. Yesterday 08. I Wanna Be Your Man 09. Nowhere Man 10. Paperback Writer 11. I’m Down
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan July 1sth 1966 Afternoon show]

2017年09月25日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ第4弾ライブ登場

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◆ THE BEATLES / HOLLYWOOD BOWL 1965 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第8弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの4タイトル目は、1965年8月29&30日ハリウッド・ボウル公演を、いずれもオリジナル・ステレオ・ミックスにて、全曲カット無しの完全コンプリートにて収録。
まず2016年になってようやく公式CDリリースもされた本公演は、1977年当時アナログ盤でもリリースされているものの、内容的には、1964年8月23日と1965年8月29&30日の、ハリウッド・ボウル3公演を編集したもの。
そして今回もオリジナル・マスター・テープにデジタル・リマスタリングも施し、正確なピッチで修正したオフィシャル仕様ゆえ、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて、前年の同地以上に、熱狂の嵐を巻き起こした時期の空気感もそのままパック。
そしてまず初日である29日は、数曲でポールのマイクがオフになっているというトラブルが発生し、それはそれで生々しいコンサートの雰囲気を伝えてくれているものの、ここではボーナス・トラック扱いとして後半に収録。
そしてメインと云える30日公演は、3人のコーラスがエキサイティングな「ツイスト&シャウト」からスタートし、「涙の乗車券」「ヘルプ!」のヒット曲に加え、コンサートならではのジョージの歌う「みんないい娘」、リンゴの「彼氏になりたい」なども必聴テイク。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

01. Introduction 02. Twist And Shout 03. She’s A Woman 04. I Feel Fine 05. Dizzy Miss Lizzy 06. Ticket to Ride 07. Everybody’s Tryin’ To Be My Baby 08. Can’t Buy Me Love 09. Baby’s In Black 10. I Wanna Be Your Man 11. A Hard Day’s Night 12. Help! 13. I’m Down
[Live at Hollywood Bowl, LA, USA August 30th 1965]
14. Introduction 15. Twist And Shout (paul’s vocal mic off) 16. She’s A Woman (paul’s vocal mic off) 17. I Feel Fine (paul’s vocal mic off) 18. Dizzy Miss Lizzy 19. Ticket to Ride 20. Everybody’s Tryin’ To Be My Baby 21. Can’t Buy Me Love 22. Baby’s In Black 23. I Wanna Be Your Man 24. A Hard Day’s Night 25. Help! 26. I’m Down
[Live at Hollywood Bowl, LA, USA August 29th 1965]

2017年09月24日

ディランx2、待望の来日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ DURAN DURAN / Paper Gods Japan Tour 2017 One Night in Tokyo (2CDR) この商品はこちらから

9年ぶりの来日となった2017年ジャパン・ツアーのハイライトとなった9月20日日本武道館でのライブを、IEMマトリクス録音にてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、各メンバーのサウンドも、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして近年ツアーやフェス参加と、精力的活動を続ける中、待望の来日公演は、2015年リリースの『PAPER GODS』のタイトル・ナンバーでスタートし、その後は80年代のキラー・チューンのオンパレードで、全盛期を彷彿させる、モダンにアップデートさせたダンサンブルなステージを展開。そして同アルバムからは「Pressure Off」、『ASTRONAUT』の「(Reach Up for the) Sunrise」、さらに90年代からも「Come Undone」「White Lines」を取り上げたりと、幅広い選曲によるもの。
また今回の来日ではオープニング・アクトをシックfeat.ナイル・ロジャースが務めており、その彼らを育て上げたプロデューサー、ナイルも「Notorious」、「Pressure Off」の2曲で参加し、キレキレのギターを弾いているあたりも要チェック。2017年来日公演の限定メモリアル・アイテムとして、ファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening 02. Paper Gods 03. The Wild Boys 04. I Don't Want Your Love 05. A View to a Kill 06. Come Undone 07. Last Night in the City 08. Only in Dreams 09. Love Voodoo 10. Notorious (with Nile Rodgers) 11. Pressure Off (with Nile Rodgers)
Disc 2 : 01. Hold Back the Rain 02. Face for Today 03. Ordinary World 04. (Reach Up for the) Sunrise (with New Moon on Monday interlude) 05. Hungry Like the Wolf 06. White Lines (Don't Don't Do It) (Grandmaster Melle Mel cover) 07. Girls on Film (Segue Edit) –encore- 08. The Universe Alone 09. Save a Prayer 10. Rio
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 20th September 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇Simon Le Bon - lead vocals / John Taylor - bass / Nick Rhodes – keyboards / Roger Taylor - drums, percussion / Dominic Brown - guitars

2017年09月19日

アル・ディ・メオラ『エレガント・ジプシー』、再現来日ライブ

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◆ AL DI MEOLA / ELEGANT GYPSY REVISITED (2CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演における、9月1日東京公演のセカンド・ショーの模様を、マルチIEMマトリクス・レコーディングにてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、ディ・メオラとバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、各メンバーのサウンドも、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして今回の来日公演の話題は、あの『エレガント・ジプシー』リリース40周年を記念してスタートした、エレクトリック・ツアーの封切りライブとなるもので、ソロ・エレクトリック期の名曲の数々と、もちろん珠玉のアコースティック・ナンバー、さらにはリターン・トゥ・フォーエヴァー時代の「中世序曲」まで演奏された至福の90分となるもの。
すでに近年のライブではベスト・アクトの声も高いだけに、ファンは必携の完全限定メモリアル・アイテムアイテム。

Disc 1 : 1. Intro 2. Egyptian Danza 3. Midnight Tango 4. One Night Last June 5. Senor Mouse 6. Band Introduction 7. Adore
Disc 2 : 1. Medieval Overture 2. Percussion Solo 3. Ava's Dream Lullaby Sequence 4. Cafe 1930 5. Mediterranean Sundance 6. Babylon 7. Flight Over Rio
[Live in Tokyo, Japan 1st September 2017 - 2nd show- : IEM Source + Original Audience Source = Matrix Recording]

◇Personnel - Al Di Meola (Guitar) Phil Magallanes (Keyboards, Marimba) Evan Garr (Violin) Gumbi Ortiz (Percussion) Elias Tona (Bass) Luis Alicea (Drums)

2017年09月18日

ドリーム・シアター、2017年武道館ライブの決定盤!

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◆ DREAM THEATER / BACK TO BUDOKAN 2017 (3CDR) この商品はこちらから

2017年ジャパン・ツアーより、ハイライトと呼ぶに相応しい、9月11日日本武道館公演を、IEMマトリクス録音にてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、各メンバーのサウンドも、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、まさにステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして今回の来日は『IMAGES AND WORDS』リリース25周年、アニバーサリー・ワールド・ツアーの一環となるもので、2016年はコンセプト・アルバム『ジ・アストニッシング』を完全再現するツアーが大きな話題となった中、本ツアーは同アルバムの完全再現をメインとし、すでに世界各国のファンから大絶賛されているもの。
そしてそのショーはここ日本でも他国同様の3部構成で、第1部「通常形式」・第2部「IMAGES AND WORDS完全再現」、そしてアンコールとなっており、まず第1部は通常のコンサート同様、各アルバムからセレクトされたもので、おおよそは『TRAIN OF THOUGHT』から『THE ASTONISHING』までのレパートリーとなるもの。なおその中で『FALLING INTO INFINITY』からの「Hell's Kitchen」は1997年ツアーに数回ほど演奏されただけの劇レア・ナンバー。また「As I Am」にはメタリカの「Enter Sandman」が差し込まれるあたりも要チェック。
そしてメインの第2部『IMAGES AND WORDS』の完全再現は、25年間をタイムワープするイントロから導かれ、アルバムの曲順通りに進行。壮大にして華麗な名曲群を本生100%サウンドで再現しており、さらに第3部のアンコールでも大曲「A Change Of Season」を完全再現するという大盤振る舞いで、この曲自体が13年ぶりのフル演奏というのも嬉しいところ。
とにかくあの名盤を全曲聴けるうえ、来日公演でもベスト・アクトと云われるだけに、ファンは必携の完全限定メモリアル・アイテムアイテム。

Disc 1 : 01. Pre-show SE (Sweet Caroline) 02. Opening (The Colonel) - Act 1 - 03. The Dark Eternal Night 04. The Bigger Picture 05. Hell's Kitchen 06. The Gift of Music 07. Our New World 08. Portrait of Tracy (John Myung solo) 09. As I Am (incl. Enter Sandman) 10. Breaking All Illusions
Disc 2 : - Act 2 : Images and Words - 01. Happy New Year 1992 - Intro Tape 02. Pull Me Under 03. Another Day 04. Take the Time (extended outro with a John Petrucci guitar solo) 05. Surrounded 06. Metropolis Pt. 1: The Miracle and the Sleeper (with a drum solo by Mike Mangini during the middle part) 07. Under a Glass Moon 08. Wait for Sleep (with extended keyboard intro) 09. Learning to Live
Disc 3 : -encore- 01. A Change of Seasons: I The Crimson Sunrise 02. A Change of Seasons: II Innocence 03. A Change of Seasons: III Carpe Diem 04. A Change of Seasons: IV The Darkest of Winters 05. A Change of Seasons: V Another World 06. A Change of Seasons: VI The Inevitable Summer 07. A Change of Seasons: VII The Crimson Sunset
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 11st September 2017 : Stereo IEM Matrix Recording]

2017年09月12日

ディラン、貴重な1965年のライブが公式ハーフ・オフィシャル仕様にて

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◆ BOB DYLAN / LIVE AT HOLLYWOOD BOWL 1965 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第5弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのディランの2タイトル目は、1965年伝説の「ニューポート・フォーク・フェスティバル」出演から1ヶ月あまりとなる9月3日のハリウッド・ボウルでのライブを、新発掘のオーディエンス・マスターより、コンプリート収録。
オフィシャル仕様ゆえ、過去最高クオリティーのマスターに正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、各楽器のバランスに少しばらつきはあるものの、ハーフ・オフィシャルならではのサウンド・クオリティーにて。
そして世界で最も権威のあるイベント「ニューポート・フォーク・フェスティバル」に出演した時は、バンドを従えて登場し、アコースティック・セットでのステージを期待していたオーディエンスに向かって大音響のエレキ・サウンドを展開、一部の熱心なファンから一斉にブーイングを浴びたと言う伝説のステージからアメリカ・ツアーに。そしてその際のここハリウッド・ボウルでのライブは、好意的に観客からも受け入れられ、ディランも終始上機嫌。
なおライブ前半はアコースティック・セット、後半は、バック・バンド(リヴォン&ザ・ホークス(後のザ・バンド)を従えてのエレクトリック・セットというスタイルで演奏されている中、特に後半エレクトリック・セットの緊迫感はすさまじく、ツアー中ディランは、「どんなにひどい状況になっても演奏を続けろ」とバンド・メンバーに言い聞かせていたと云われるだけに、この時期のライブの中でも名演と言えるもの。
ただしこの次の公演地は偏見の残る南部と云う事もあり、この日を最後にロビー・ロバートソン以外のメンバーは恐れをなして辞めてしまったり、「ライク・ア・ローリング・ストーン」でのアル・クーパーによるオルガンが聴けるライヴ・ヴァージョンはこの日のみだったりと、あらゆる意味でエポック・メイキングとなった奇跡の一夜を、最高のクオリティーで。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

(Acoustic Set) 01. She Belongs To Me 02. To Ramona 03. Gates Of Eden 04. It's All Over Now Baby Blue 05. Desolation Row 06. Love Minus Zero / No Limit 07. Mr. Tambourine Man (fade out)
(Electric Set) 08. Tombstone Blues (fade in) 09. I Don't Believe You 10. Just Like Tom Thumb's Blues 11. From A Buick 6 12. Maggie's Farm 13. It Ain't Me, Babe14. Ballad Of A Thin Man 15. Like A Rolling Stone

[Recorded At The Hollywood Bowl, LA, USA September 3rd 1965 ]

2017年09月11日

再編成レインボーのシンガー、ロニー・ロメロの初来日ツアー

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◆ LORDS OF BLACK / JAPAN TOUR 2017 (4CDR) この商品はこちらから

2016年レインボーの再編成を行う際に、リッチーが見出したシンガー、ロニー・ロメロは、その歴代ボーカリスト達のスタイルを融合したかのようなボーカルが、世界中のファンの間でも大きな話題となることに。
そしてそのロメロ自身のバンド、ローズ・オブ・ブラックの、2017年来日公演より、8月30日の渋谷クワトロ、そして翌31日の梅田クワトロでのライブを、いずれもオーディエンス・レコーディングでは最高峰と云えるクオリティーにて、コンプリート収録。
まず前年の「LOUDPARK 2016」に続く来日であり、しかも今回はこの2回のみの来日公演ながら、いずれも初の単独フル・ライブとなるもので、どちらも小ホールゆえ、距離感が感じられない、一聴すればサウンドボードかと思えるもの。
そして2時間弱に及ぶ完全フルセット・ライブはいずれもセット内容は同じながら、前年は聴けなかった、2連作の「The Art of Illusion Part I: Smoke and Mirrors」「同 Part II: The Man From Beyond」やフィル・ライノットへ捧げた「Cry No More」、また10分を超える大作「When Everything Is Gone」に「Forgive or Forget」なども披露。
特に彼らはドラマティック・ダイナミック&ヘヴィを追及しているだけに、このような大作を持ち込んだ方が、スケールアップしており、バンドの世界観を見事に再現。
そして最大の聞きどころは、セカンド・アンコールに用意されたレインボー・クラシックで、「Long Live Rock'n'Roll」や「Burn」はもちろん、再編成レインボーではセット入りしなかった「Kill The King」に「Lost In Hollywood」に、なんと「Lady Of The Lake」まで。
そしてさらにはサバスの「Neon Knights」も挿入と、リッチーがロメロはロニー・ディオとフレディ・マーキュリーを思わせると、言っていたのも納得の内容。
とにかく今後のレインボーでの活動も楽しみな、ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。
Disc 1 : 1. Intro: Malevolently Beautiful 2. Merciless 3. Nothing Left to Fear 4. Everything You're Not 5. New World's Comin' 6. The Art of Illusion Part I: Smoke and Mirrors 7. The Art of Illusion Part II: The Man From Beyond 8. Ghost of You 9. Forgive or Forget 10. Doomsday Clock 11. Lords of Black 12. Cry No More 13. Shadows of War
Disc 2 : 1. MC 2. When Everything Is Gone 3. Band Introductions 4. Kill the King 5. Lady of the Lake 6. Lost in Hollywood 7. Burn 8. Neon Knights 9. Long Live Rock 'n' Roll
[Live at Shibuya Club Quattro, Tokyo, Japan 30th August 2017 : 116mins]

Disc 3 : 1. Intro: Malevolently Beautiful 2. Merciless 3. Nothing Left to Fear 4. Everything You're Not 5. New World's Comin' 6. The Art of Illusion Part I: Smoke and Mirrors 7. The Art of Illusion Part II: The Man From Beyond 8. Ghost of You 9. Forgive or Forget 10. Doomsday Clock 11. Lords of Black 12. Cry No More 13. Shadows of War
Disc 4 : 1. MC 2. When Everything Is Gone 3. Band Introductions 4. Kill the King 5. Lady of the Lake 6. Lost in Hollywood 7. Burn 8. Neon Knights 9. Long Live Rock 'n' Roll
[Live at Umeda Club Quattro, Osaka, Japan 31st August 2017 : 112mins]

◇ Ronnie Romero - Lead vocal / Tony Hernando - Guitars / Daniel Criado – Bass / Andres Cobos – Drums

2017年09月09日

ディラン、貴重な1965年の発掘ライブ音源!

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◆ BOB DYLAN / THE GINSBERG TAPES 1965 (プレス4CD) この商品はこちらから

2017年、世界中のディラン・ファンの間で大きな話題となった、「2 uncirculated shows from 1965」と題された、1965年後半のライブを捉えたオーディエンス録音の音源は、あの詩人アレン・ギンズバーグが、ディランの友人として録音したもので、よってその音の鮮明さも、話題となることに。
そしてその内容はまず最初が同年12月11日サンフランシスコでのライブで、1曲目の「She Belongs To Me」は未収録ながら、代わりに当時スタジオで試行錯誤していた「Visions Of Johanna」の最古のライブ・バージョンが超レアで、この頃はまだ「Freeze Out」と呼ばれていた曲。そして特にエレクトリック・セットはタイトで勢いのある演奏が素晴らしく、当時ブーイングの嵐だったと云われていたわりには、今回発掘されたこの2公演では、バンドが登場してからもオーディエンスがじっくりと聞き入っており、「Positively 4th Street」と「Like A Rolling Stone」と演奏が始まるや否や大歓声が飛び交う盛り上がりに唖然。
そして翌12日サン・ノゼでのライブにもディランに同行して録音を行っており、この日のアコースティック・セットでは「Freeze Out」こと「Visions Of Johanna」は演奏されなかったものの、代わりにオープニングからコンプリート収録。
なおこの日は前日以上に音質も良く、結果としてディラン1965年の現存するオーディエンス・テープの中で最高クオリティーといえるもの。
とにかくあのギンズバーグによる録音というだけで、その希少さは計り知れないもので、さらに2日間のコンサートそれぞれで開演前や休憩中にディランと楽屋で会っており、その模様も彼は記録していたので、その会話パートも、disc2&4のそれぞれの最後に、ボーナス・トラックとした収録した、永久保存プレス4CD。

Disc 1 : 1. To Ramona 2. Gates Of Eden 3. It's All Over Now, Baby Blue 4. Desolation Row 5. Love Minus Zero/No Limit 6. Visions of Johanna (Freeze Out) 7. Mr. Tambourine Man
Disc 2 : 1. Tombstone Blues 2. I Don't Believe You 3. Baby Let Me Follow You Down 4. Just Like Tom Thumb's Blues 5. Long Distance Operator 6. It Ain't Me Babe 7. Ballad of a Thin Man 8. Positively 4th Street 9. Like A Rolling Stone 10. Backstage Conversation Before The Show
[Live at Masonic Memorial Temple, San Francisco, CA. USA 11th December 1965]

Disc 3 : 1. Ginsberg And Audience Chat 2. She Belongs To Me 3. To Ramona 4. Gates Of Eden 5. It's All Over Now, Baby Blue 6. Desolation Row 7. Love Minus Zero/No Limit 8. Mr. Tambourine Man
Disc 4 : 1. Tombstone Blues 2. I Don't Believe You 3. Baby Let Me Follow You Down 4. Just Like Tom Thumb's Blues 5. Long Distance Operatorb6. It Ain't Me Babe 7. Ballad of a Thin Man 8. Positively 4th Street 9. Like A Rolling Stone 10. Interval Conversation
[Live at Civic Auditorium, San Jose, CA. USA 12th December 1965]

2017年09月08日

リアム初の単独来日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ LIAM GALLAGHER / ZEPP TOKYO 2017 (1CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年8月、初の単独ソロ来日公演を行った中、8月17日ZEPP東京での単独ライブを、IEMマトリクス録音にてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、各メンバーのサウンドも、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてビーディ・アイ解散後のソロ来日はこの翌日18日はソニック・マニア、そして20日の大阪でのサマソニ出演と、3公演のみで、またセットはいずれも直前まで行われていたツアーやフェス同様、”Fuckin' In The Bushes”のオープニング.から”Rock 'n' Roll Star”そして”Morning Glory”と、まさにオアシス時代を彷彿させるスタートし、同年10月のリリースがアナウンスされている『As You Were』から、先行シングル“Wall of Glass”を含めて数曲を披露。そして終盤”Be Here Now”に”.Wonderwall”と、長年のオアシス・ファンにはたまらないセットとなることに。
さらにボーナスとして、当日のサウンドチェックの模様も追加収録した、ファン必携の、来日限定コレクターズ・エディション。
01. Fuckin' in the Bushes 02. Rock 'n' Roll Star 03. Morning Glory 04. Wall of Glass 05. Greedy Soul 06. Bold 07. For What It's Worth 08. D'You Know What I Mean? 09. Slide Away 10. Eh La 11. Chinatown 12. I Get By 13. You Better Run 14. Universal Gleam 15. Be Here Now –enncore- 16. Wonderwall 17. Soundcheck Rehearsal
[Live at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 17th August 2017 : IEM Source + Original Audience Source = Matrix Recording]

2017年09月07日

ビートルズ『サージェント・ペパーズ』リリース50周年アニバーサリー・エディション

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◆ THE BEATLES / SGT.PEPPER'S 50th ANNIVERSARY EDITION (2CD+2DVD) この商品はこちらから

2017年、リリース50周年となる『サージェント・ペパーズ・ ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』が、CD+DVDによるアニバーサリー・エディションのシリーズ第9弾として、ビートルズ専門のSGT.レーベルよりここに。

まずCDには「アニヴァーサリー・モンタージュ・リミックス」を収録。大胆なリミックスが話題になった『LOVE』の、サージェント・バージョンといえる2017年最新リミックスで、アルバム全体を様々な音源を元にサウンド・コラージュで再構成。そして「スタジオ・マルチトラック・リミックス&リマスター」は、アルバム全曲のスタジオ・セッションの様子を、現時点で最長収録した初登場音源で、さらにアルバム全曲をカラオケ化した「オリジナル・バッキング・トラック・インストゥルメンタル」
そしてDVD ONEには、これまでのシリーズ同様、アルバム全曲を当時のニュース・フィルムやインタビューも含めた、最新オリジナル編集映像で全曲再現。また2017年発売50周年を記念し、UK:BBCで放送されたドキュメンタリー番組も収録。
さらにDVD TWOには、「プロモ・ビデオ・コレクション」として通常バージョンとは異なるオルタネイト編集映像をまとめて収録し、シリーズ恒例のスタジオ・セッション音源も、スライド・ショー形式で収録。こちらは公式未収録音源だけを3時間以上、時系列にまとめて聞くことが出来るアウトテイク集大成。アルバム50周年エディションとして、今回も内容充実の集大成となる究極のコレクターズ・アイテム。

この50周年アニバーサリー・エディションは、同企画第9弾として、今回もアルバム収録曲の映像と音源マテリアルを徹底収集した、コレクターズ・アイテムとなっており、まずCD ONEの「アニヴァーサリー・モンタージュ・リミックス」はアルバム全体を様々な音源を元に、サウンド・コラージュで再構成したもので「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」「オンリー・ア・ノーザン・ソング」の3曲も同セッションとしてアルバム収録。さらにコンセプトを拡大解釈して、全曲ライブショー形式に仕上げられており、アウトテイクやコメントも随所に盛り込まれた、アップデイト・バージョンといえる斬新なリミックス。
また後半からCD TWOの「スタジオ・マルチトラック・リミックス&リマスター」は、過去にはロックバンド音源として公開されたマルチ・トラック音源を、新たに再編集したもので、特にスタジオ・セッションの様子を生々しく捉えたスタジオ・チャットはいくつかの編集パターンがあった中、今回は現時点で時間的に最長となる初登場音源を収録。
また「オリジナル・バッキング・トラック・インストゥルメンタル」は、以前あった各曲が独立した形ではなく、今回は元のアルバムと同様にアルバム全曲をそのまま完全カラオケ化した初登場ミックス。

そしてDVDの1枚目には、これまでのシリーズ・コンセプトで、アルバム全曲をオリジナル編集映像で再現した「ビデオ・アルバム」を収録。さらにUK:BBCのドキュメンタリー『サージェント・ペパーズ・ミュージカル・レヴォルーション』も収録され、作曲家ハワード・グッドールのナビゲートで数多くのアーカイヴ、写真、セッション音源や会話等アルバムの制作過程に迫る必見ドキュメンタリー。
さらにDVD2枚目には、「プロモ・ビデオ・コレクション」として公式未収録の通常バージョンとは異なる、オルタネイト編集映像をまとめて収録。「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」等のアウトテイク映像は必見で、またシリーズ恒例のスタジオ・セッション音源のスライドショー形式収録は、公式リリースには未収録のアウトテイク音源だけを3時間以上時系列にまとめてられており、DVDメニューから全98トラックをセレクトして聞くことが出来る便利な音源データ・コレクション。
歴史的なビートルズ作品の最高峰の音源と映像の集大成となる、これまで以上に充実したアニヴァーサリー・エディションを、永久保存プレス2CD+2DVDにて。

CD1 : [50TH ANNIVERSARY MONTAGE REMIX]
1. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 2. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 3. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 4. GETTING BETTER 5. FIXING A HOLE 6. SHE'S LEAVING HOME 7. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 8. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 9. PENNY LANE 10. WITHIN YOU WITHOUT YOU 11. WHEN I'M SIXTY-FOUR 12. LOVELY RITA 13. ONLY A NORTHERN SONG 14. GOOD MORNING GOOD MORNING 15. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 16. A DAY IN THE LIFE 17. SGT. PEPPER'S COLLAGE 18. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (version) 19. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (version) 20. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (with Jeremy) STUDIO MULTITRACK REMIX AND REMASTER 21. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 22. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 23. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS

CD2 : [STUDIO MULTITRACK REMIX AND REMASTER]
1. GETTING BETTER 2. FIXING A HOLE 3. SHE'S LEAVING HOME 4. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 5. WITHIN YOU WITHOUT YOU 6. WHEN I'M SIXTY-FOUR 7. LOVELY RITA 8. GOOD MORNING GOOD MORNING 9. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 10. A DAY IN THE LIFE ORIGINAL BACKING TRACKS INSTRUMENTAL 11. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 12. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 13. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 14. GETTING BETTER 15. FIXING A HOLE 16. SHE'S LEAVING HOME 17. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 18. WITHIN YOU WITHOUT YOU 19. WHEN I'M SIXTY-FOUR 20. LOVELY RITA 21. GOOD MORNING GOOD MORNING 22. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 23. A DAY IN THE LIFE 50th Anniversary Remix And Remaster 2017

DVD ONE : NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono / time approx. 97min
[VIDEO ALBUM]
SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS / GETTING BETTER / FIXING A HOLE / SHE'S LEAVING HOME / BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! / WITHIN YOU WITHOUT YOU / WHEN I'M SIXTY-FOUR / LOVELY RITA / GOOD MORNING GOOD MORNING / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) / A DAY IN THE LIFE / SGT.PEPPER'S MUSICAL REVOLUTION - BBC DOCUMENTARY 2017 PART 1/2/3/4

DVD TWO : NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono / time approx. 216min.
[PROMO VIDEO COLLECTION]
STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Alternate) / PENNY LANE (Alternate) / A DAY IN THE LIFE (Alternate) / STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Alternate 2) / PENNY LANE (Alternate 2) / WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS
[STUDIO SESSIONS - AUDIO TRACKS slideshow]
STRAWBERRY FIELDS FOREVER - 1. Rehearsal 2. Take 1 3. Take 1 overdubs 4. Take 2 5. Take 3 6. Take 4 7. Take 5 8. Take 6 9. Rehearsal Take 6-7 10. Take 7 11. Take Unknown / WHEN I'M SIXTY FOUR - 12. Take 1/2 13. Take 3 announcement / STRAWBERRY FIELDS FOREVER - 14. Take 24 drums 15. Take 25 16. Take 26 RM9 17. Take 26 / PENNY LANE - 18. Overdub Session 19. Take 9 without overdub 20. Take 9 21. RM8 22. RM9 23. RM10 / A DAY IN THE LIFE - 24. Take 1 25. Take 2 26. Take 4 27. Take 6 RM1 / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND - 28. Take Unknown 1 29. Take Unknown 2 30. Take Unknown 3 31. take 9 RM1 / A DAY IN THE LIFE - 32. Orchestra Overdub 33. edit piece take 11 34. Overdub Sessions 35. Remixed 4 Track Tape Take 6 / GOOD MORNING GOOD MORNING - 36. Take 8 37. Take Unknown / BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! - 38. Take 1 39. Take 2 40. Take 3 41. Take 6 42. Rehearsal Take 7 43. Take 7 44. Two Take Unknown / FIXING A HOLE - 45. Take Unknown / A DAY IN THE LIFE - 46. RS1 47. RS2 48. RS3 49. RS4 50. RS5 51. RS6 52. RS7 53. RS8 54. RS9 55. Piano Overdub / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS - 56. Take 6 monitor mix 57. Take Unknown 1 58. Take Unknown 2 59. Take Unknown 3 60. Edit of Take 6-8 61. RM20 / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND - 62. Applause Overdub 63. Remix 4 Track Tape Take 10 / SHE'S LEAVING HOME - 64. take 1 65. Take Unknown 1 66. Take Unknown 2 67. Remix 4 Track Tape Take 9 / LOVELY RITA -68. Take Unknown 1 69. Take Unknown 2 / GETTING BETTER - 70. Take Unknown 1 71. Take Unknown 2 72. Take Unknown 3 / GOOD MORNING GOOD MORNING - 73. Animal Overdub / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS - 74. Take Unknown 75. Remix 4 Track Tape Take 11 76. Overdub / BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! - 77. Organ Overdub / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Reprise) - 78. Take 5 79. Take Unknown 1 80. Take Unknown 2 / WITHIN YOU WITHOUT YOU -81. Take Unknown 82. RS from Take 1/2 / ONLY A NORTHERN SONG - 83. RS from Take 3/12 84. RM6 / INNER GROOVE -85. Sound Effect
(extra tracks) STRAWBERRY FIELDS FOREVER - 86. Take 1 Abbey Road Show mix 87. Take 7 RM8 88. Anthology 2 mix 89. Take 25 RS 90. Take 26 RM9 / PENNY LANE - 91. Anthology 2 mix / BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! - 92. Take1/2 Rockband mix 93. Anthology 2 mix 94. Take Unknown Anthology VHS mix / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS - 95. Multi Track Playback Take 6 / SHE'S LEAVING HOME - 96. Multi Track Tape / A DAY IN THE LIFE - 97. Take 1 Long Intro 98. Anthology 2 mix

2017年09月06日

ポール、2017年東京ドーム最終日の映像の決定盤!

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◆ PAUL McCARTNEY / 300417 (2DVDR) この商品はこちらから

2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」より、東京ドーム3日目であり、来日最終日となった4月30日の模様を、これまで流通したベスト・オーディエンス映像素材を、ミックス・編集し、映像タイトルとしては最高峰のクオリティーで、コンプリート収録したタイトルがここに。

まず特筆すべきは複数デジタル・カメラを駆使した映像を、プロユースの見事な編集で収めており、クローズ・アップからステージ全体、そして時折スクリーン・ショットも交えたもので、しかも音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースの中でも、ハイエンド・マイクで収録された音源を、マトリックスした迫力あるサウンドによるものにて。
そしてあっという間に最終日となったこの千秋楽は、まずセットにおいても”Junior's Farm”と”Jet”が入ったのが嬉しいところで、さらにアンコールではこの日のみ”Get Back”もついに披露。 そして何より美しい水色に染まった東京ドーム全体の模様が話題となった”Hey Jude”での会場全体を埋め尽くす、サイリウムの美しさは今回のジャパン・ツアーのハイライトたる光景で、当日参加された方なら、そのあたりの感動が蘇るのは間違いなし。
そしてもちろん照明の美しさや”Live And Let Die”でのパイロのド迫力までリアルに再現した、トータル2時間40分は、ファン必携のメモリアルな限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01.Opening/02.A Hard Day's Night/03.Junior's Farm/04.Can't Buy Me Love/05.Jet/06.Temporary Secretary/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.We Can Work It Out/13.In Spite Of All The Danger/14.You Won't See Me/15.Love Me Do/16.And I Love Her/17.Blackbird/18.Here Today/19.Queenie Eye/20.New
DISC 2 : 01.The Fool On The Hill/02.Lady Madonna /03.FourFiveSeconds/04.Eleanor Rigby/05.I Wanna Be Your Man/06.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/07.Something/08.Ob-La-Di, Ob-La-Da/09.Band On The Run/10.Back In The U.S.S.R./11.Let It Be/12.Live And Let Die/13.Hey Jude/14.Yesterday/15.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/16.Get Back/17.Fans On Stage/18.Hi, Hi, Hi/19.Golden Slumbers8Carry That Weight/The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 30th April 2017]
◇Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

ポール、2017年東京ドーム2日目映像の決定盤!

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◆ PAUL McCARTNEY / 290417 (2DVDR) この商品はこちらから

2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」より、東京ドーム3回公演の2日目となる4月29日の模様を、これまで流通したベスト・オーディエンス映像素材を、ミックス・編集し、映像タイトルとしては最高峰のクオリティーで、コンプリート収録したタイトルがここに。

まず特筆すべきは複数デジタル・カメラを駆使した映像を、プロユースの見事な編集で収めており、クローズ・アップからステージ全体、そして時折スクリーン・ショットも交えたもので、しかも音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースの中でも、ハイエンド・マイクで収録された音源を、マトリックスした迫力あるサウンドによるものにて。
そしてこの日も”A Hard Day's Night”で幕を開けるや,その後続いてこの日は”Junior's Farm”と”Letting Go”の代わりに”Save Us”そして”Jet”がセットインし、他にも”I've Just Seen a Face”や”I Saw Her Standing There”が組み込まれることに。
なお結果的には”Save Us”と”I've Just Seen A Face”そして”I Saw Her Standing There”はこの日のみの演奏となり、最終日に向けての2日目は、セット的にも魅力的な、トータル2時間34分。ファン必携のメモリアル限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01.Opening/02.A Hard Day's Night/03.Save Us/04.Can't Buy Me Love/05.Jet/06.Temporary Secretary/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.I've Just Seen A Face/13.In Spite Of All The Danger/14.You Won't See Me/15.Love Me Do/16.And I Love Her/17.Blackbird/18.Here Today/19.New/20.Queenie Eye
DISC 2 : 01.The Fool On The Hill/02.Lady Madonna/03.FourFiveSeconds/04.Eleanor Rigby/05.I Wanna Be Your Man/06.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/07.Something/08.Ob-La-Di, Ob-La-Da/09.Band On The Run/10.Back In The U.S.S.R./11.Let It Be/12.Live And Let Die/13.Hey Jude/14.Yesterday/15.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/16.Hi, Hi, Hi/17.I Saw Her Stabding There/18.Golden Slumbers8Carry That Weight/The End(154分)
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 29th April 2017]
◇Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

2017年09月05日

ポール、2017年東京ドーム初日映像の決定盤!

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◆ PAUL McCARTNEY / 270417 (2DVDR) この商品はこちらから

2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」より、4月25日日本武道館でのスペシャル・コンサートに続く、東京ドーム3回公演の初日となる4月27日の模様を、これまで流通したベスト・オーディエンス映像素材を、ミックス・編集し、映像タイトルとしては最高峰のクオリティーで、コンプリート収録したタイトルがここに。

まず特筆すべきは複数デジタル・カメラを駆使した映像を、プロユースの見事な編集で収めており、クローズ・アップからステージ全体、そして時折スクリーン・ショットも交えたもので、しかも音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースの中でも、ハイエンド・マイクで収録された音源を、マトリックスした迫力あるサウンドによるものにて。
そして武道館同様、”A Hard Day's Night”で幕を開けるや,武道館と違い前年からの「ワン・オン・ワン・ツアー」に添ったフル・セットとなるライブは、結果的には全39曲のセットとなるもので、ソロからの”New”や久しぶりの”Fool On The Hill”、リアーナ、カニエ・ウエストとのコラボ作”Four Five Seconds”、そして”Eleanor Rigby”など、武道館では演奏しなかった曲は、トータル12曲となることに。
そして結果的に”Letting Go”、”Temporary Secretary”、”You Won't See Me”そして”Four Five Seconds”の4曲が日本初披露であり、”Letting Go”と”Birthday”はこの日のみの演となっており、4万8千人が素晴らしい夢のようなひとときに浸った一夜となることに。
さらにボーナスとして、当日のサウンドチェックから、”Matchbox”も追加収録したトータル2時間42分は、メモリアルな来日限定コレクターズ・アイテム。

DISC 1 : 01.Opening/02.A Hard Day's Night/03.Junior's Farm/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.Temporary Secretary/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.We Can Work It Out/13.In Spite Of All The Danger/14.You Won't See Me/15.Love Me Do/16.And I Love Her/17.Blackbird/18.Here Today/19.Queenie Eye/20.New/21.The Fool On The Hill/22.Lady Madonna
DISC 2 : 01.FourFiveSeconds/02.Eleanor Rigby/03.I Wanna Be Your Man/04.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/05.Something/06.Ob-La-Di, Ob-La-Da/07.Band On The Run/08.Back In The U.S.S.R./09.Let It Be/10.Live And Let Die/11.Hey Jude/12.Yesterday/13.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/14.Hi, Hi, Hi/15.Fans On Stage/16.Birthday/17.Golden Slumbers8Carry That Weight/The End/18.Matchbox (soundcheck)
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan April 27th 2017]
Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

2017年09月04日

ポール、2017年武道館映像の決定盤がやっと登場

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◆ PAUL McCARTNEY / 250417 (1DVDR) この商品はこちらから

2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」は、4月25日、再びあの日本武道館でのスペシャル・コンサートからスタート。その感動の一夜を、これまで流通したベスト・オーディエンス映像素材を、ミックス・編集し、映像タイトルとしては最高峰のクオリティーで、127分にわたりコンプリート収録したタイトルがここに。

まず特筆すべきは複数デジタル・カメラを駆使した映像を、プロユースの見事な編集で収めており、クローズ・アップからステージ全体、そして時折プロショット・レベルのショットも交えたもので、しかも音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースの中でも、ハイエンド・マイクで収録された音源を、マトリックスした迫力あるサウンドによるものにて。
そして定刻を30分ほど過ぎ、ポールがベースを抱えてステージに登場するや、11,000人の大歓声に応え、本ツアーおなじみながら、ここ日本では初めての演奏となる”A Hard Day's Night”で幕を開けるや,その後続いて”Jet” から”Drive My Car”そして”Junior's Farm”と、前回とは全く違うスタートで、会場はすでに大熱狂。
その後は前年の「ワン・オン・ワン・ツアー」のセットを踏まえつつ、ポール自身がこの武道館ではサプライズ・ナンバーもあることを公言していたのに応えるべく、まず「次はビートルズ、初レコーディング」とMCし、クオリーメン時代の”In Spite of All the Danger”そのまま”Love Me Do”へと流れるあたりは、まさに55年前の原点回帰に。
なお結果的に、”Drive My Car”、”Every Night”そして”Magical Mystery Tour”はこの日のみのセットインで、そして”Golden Slumbers”から”Carry That Weight”、”The End”で感動の一夜はまさにエンド。 とにかくステージまでの距離感は、ドームなどとは比べ物にならない武道館だけに、照明の美しさやパイロの迫力までリアルに再現した、2017年武道館映像の決定盤メモリアル・アイテム。

01.Opening/02.A Hard Day's Night/03.Jet/04.Drive My Car/05.Junior's Farm/06.Let Me Roll It/Foxy Lady/07.I've Got A Feeling/08.My Valentine/09.Nineteen Hundred And Eighty-Five/10.Maybe I'm Amazed/11.We Can Work It Out/12.Every Night/13.In Spite Of All The Danger/14.Love Me Do/15.Blackbird/16.Here Today/17.Queenie Eye/18.Lady Madonna/19.I Wanna Be Your Man/20.Magical Mystery Tour/21.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/22.Ob-La-Di, Ob-La-Da/23.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/24.Back In The U.S.S.R./25.Let It Be/26.Live And Let Die/27.Hey Jude/28.Yesterday/29.Fans On Stage/30.Hi, Hi, Hi/31.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Nippon Budokan Tokyo Japan April 25th 2017]
Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

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