« 2018年08月 | メイン | 2018年10月 »

2018年09月29日

マイケル・シェンカー・フェスト、大阪公演の映像もベスト・クオリティーで登場!

alxbd076mf.jpg



◆ MICHAEL SCHENKER FEST / Live in Osaka 2018 Film (2Blu-ray) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、記念すべき初日となる8月29日大阪・Zepp Nambaでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間47分にわたりコンプリート収録してブルーレイ化。
まず当日の模様を、2F席前列からHDクオリティーのカメラならではのクリアーな映像と音で収録したもので、前方に障害物も無いため見晴らし良好な状態で、随所にクローズ・ショットも交えて、ステージ全体を見事に捉えたもので、Youtubeなどの映像とは雲伝の差。
しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく、さらには2枚に分けて収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、まず最初のドゥギーとロビンのセクションでは、なんとオープニング、スコーピオンズの「Holiday」をシェンカーのボーカルでスタート。
その後ドゥギー、ロビンと登場し、全盛期と変わらない安定感溢れるボーカルを披露。そして第2セクションではグラハム、そしてゲイリーの登場となり、ここではなんといってもグラハムによる「Searching For A Reason」が最大の目玉で、『黙示録』の名曲がついに日本初公開。そして『RESURRECTION』からのナンバーももちろん披露され、またゲイリーもMSF初公開となる「Rock My Nights Away」を披露。
そしてラスト・セクショは4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコールで、しかもこの後のジャパン・ツアーではどこでもアンコールは3曲だったのず、この初日大阪だけは、あまりの観客の熱狂ぶりにセカンド・アンコールに応えて、「Only You Can Rock Me」と「Too Hot to Handle」の2曲が追加され、しかもこの2曲はこれまでのMSF来日では1度も演奏されていない激レア・ナンバー。
よって結果的には全32曲という、本ツアーではもちろん、これまでのシェンカーの来日公演でも最長となった奇跡のパフォーマンスを、ベスト・クオリティーでここに再現した、来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior 17. Captain Nemo 18. Dancer 19. Desert Song
Disc 2 : 1. Night Moods 2. Assault Attack 3. Searching for a Reason 4. Coast to Coast 5. Ready to Rock 6. Attack of the Mad Axeman 7. Rock My Nights Away 8. Messin' Around 9. Armed and Ready 10. Rock Bottom -encore 1- 11. Shoot Shoot 12. Natural Thing 13. Lights Out –encore- 14. Only You Can Rock Me 15. Too Hot to Handle

[Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 29th August 2018]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年09月27日

マリリオン2018年来日公演から、東京最終日公演も!

amity473m.jpg



◆ MARILLION / KAWASAKI 2018 2ND NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

前年に続き、まさかの2年連続となった2018年4度目の来日公演から、最終公演となる9月16日クラブチッタ川崎、2日目のライブを、最上級のデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、1時間58分にわたりコンプリート収録。
演奏やボーカルのクリアーさに加えて、無音パートでの緊張感までもがリアルに再現されており、前日に続くここ川崎での一夜をこれ以上は有り得ないクオリティーにて。
演奏時間こそ大阪よりもやや短縮されているものの、周知の通りセットを常に代えてくるバンドらしく、大阪公演とはなんと6曲が入れ替えられ、グッとクラシックス寄りで、組曲「El Dorado: I-V」や近年の「Quartz」「Power」が落ちた代わりに、『SEASONS END』の「The King of Sunset Town」や「The Space…」、それに『HOLIDAYS IN EDEN』の「No One Can」。さらに終盤では「Three Minute Boy」に続き、シングル『Easter』のB面「The Release」に、デビューシングルの「Market Square Heroes」までも披露し、このあたりは前年の同地でも演奏されなかっただけに嬉しいナンバー。
なおパフォーマンスもスティーヴ・ホガースのボーカルがとにかく素晴らしく、バンドの世界観を押し広げるように力強く最後まで歌い上げ、当日を含めて2年連続の来日5公演の総決算といえる内容にて。
よってZEPP大阪同様こちらもファンなら押さえておきたい、来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. The King of Sunset Town 3. The Leavers: I. Wake Up in Music 4. The Leavers: II. The Remainers 5. The Leavers: III. Vapour Trails in the Sky 6. The Leavers: IV. The Jumble of Days 7. The Leavers: V. One Tonight 8. Living in F E A R 9. No One Can 10. Sugar Mice 11. Easter 12. Out of This World
Disc 2 : 1. Wave / Mad 2. Afraid of Sunlight 3. The Space... 4. This Strange Engine 5. Three Minute Boy 6. The Release 7. Market Square Heroes
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 16th September 2018]
◇ Steve Hogarth - Vocals / Steve Rothery - Guitar / Mark Kelly - Keyboards / Pete Trewavas – Bass / Ian Mosley - Drums

2018年09月26日

マリリオン2018年来日公演から、初日大阪公演が登場。

amity471m.jpg



◆ MARILLION / OSAKA 2018 (2CDR) この商品はこちらから

前年に続き、まさかの2年連続となった2018年4度目の来日公演から、初日となる9月13日大阪・ZEPPなんばでのライブを、最上級のデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間20分にわたりコンプリート収録。
演奏やボーカルのクリアーさに加えて、無音パートでの緊張感までもがリアルに再現されており、24年ぶりとなる大阪での一夜をこれ以上は有り得ないクオリティーにて。
そして期待のライブも、『F E A R』以降スタジオ・アルバムのリリースが無いこともあって、大作「El Dorado」と「The Leavers」が軸となる中、近年のステージを収めたオフィシャル・ライブ『ALL ONE TONIGHT』には未収録の楽曲を多数披露しているのが大きなポイント。
ちなみに『F E A R』ナンバーと「Afraid of Sunlight」「The Great Escape」「Easter」以外は、はまったく別のセットで、しかも80年代の「Sugar Mice」や『BRAVE』の「Wave」「Mad」、また近年の「Power」など、ホガース時代を幅広く総括するセットで、特に「Quartz」「The Party」「Seasons End」「Out of This World」などは、前年の来日公演でも聴けなかっただけに嬉しいナンバー。
なおこの後の来日公演は、川﨑クラブチッタ2daysのみゆえ、ファンならすべて聞いておきたい、来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. El Dorado: I. Long-Shadowed Sun 3. El Dorado: II. The Gold 4. El Dorado: III. Demolished Lives 5. El Dorado: IV. F E A R 6. El Dorado: V. The Grandchildren of Apes 7. Power 8. Quartz 9. The Party 10. Seasons End 11. Living in F E A R 12. Out of This World
Disc 2 : 1. The Leavers: I. Wake Up in Music 2. The Leavers: II. The Remainers 3. The Leavers: III. Vapour Trails in the Sky 4. The Leavers: IV. The Jumble of Days 5. The Leavers: V. One Tonight 6. Wave / Mad 7. Afraid of Sunlight 8. The Great Escape 9. Sugar Mice 10. Easter 11. This Strange Engine
[Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 13th September 2018]
◇ Steve Hogarth - Vocals / Steve Rothery - Guitar / Mark Kelly - Keyboards / Pete Trewavas – Bass / Ian Mosley - Drums

2018年09月25日

ジョー・ペリー2018年、初のソロでの来日公演映像が登場!

alxbd072jp.jpg



◆JOE PERRY / Live in Tokyo 2018 Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2018年初のソロでの来日公演より、9月18日東京・品川ステラボールでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、ほぼコンプリート収録したブルーレイとDVD-Rをセットで。

まず本タイトルは、オープニング「Let the Music Do the Talking」前半パートのみ映像が欠落しており音声のみながら、それ以降はステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてまず注目はその来日メンバーで、盟友ブラッド・ウィットフォードに、フロントマンにはエクストリームのゲイリー・シェローンが。さらにハリウッド・ヴァンパイアーズからバック・ジョンソンとクリス・ワイズ、ジョー・ペリーのツアー・メンバーであるデヴィッド・グッドステインという、豪華なメンバーを帯同してのライブとなることに。
そして来日前にソロ・アルバム「Sweetzerland Manifesto」を、自身のレーベルからリリースし、そのアルバム・プロモーション・ライブを全米各地で行ってきただけに、もちろん同アルバム・ナンバーも随所で披露しつつ、ジョー・ペリー・プロジェクト時代やカヴァー、そしてもちろんエアロのキラー・チューンもたっぷりと。
そしてなにより最大のサプライズは、この東京公演のみ、アンコールでなんとジョニー・デップがギターで登場し、これには居合わせたオーディエンスも大熱狂で、もちろんその競演シーンもカンペキに収録されており、その興奮のままライブはエンド。
よってファンは必見の来日記念の限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

◇Blu-ray&DVDR : Same Set
01. Opening 02. Let the Music Do the Talking 03. Toys in the Attic 04. East Coast, West Coast 05. Pandora's Box 06. Shakin' My Cage 07. Aye Aye Aye 08. Fortunate One 09. My Fist Your Face 10. Spanish Sushi 11. Seasons of Wither 12. Band Introduction 13. I've Got the Rock n' Rolls Again 14. Bright Light Fright 15. Rockin' Train 16. Quake 17. Combination 18. Walk This Way –encore- 19. Man With the Golden Arm 20. Sweet Emotion 21. Train Kept A-Rollin'
[Live at Stellar Ball, Tokyo, Japan 18th September 2018]

2018年09月24日

リアム2018年来日初日となった日本武道館公演の映像!

alxbd075lg.jpg



◆LIAM GALLAGHER / Be Here Budokan 2018 Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2018年ジャパン・ツアーの初日となった9月13日日本武道館でのライブを、HDクオリティーのマルチカメラ仕様による、良好オーディエンス・ショットにて、1時間20分にわたりコンプリート収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。

まず本タイトルは1F西スタンド席からの撮影による、障害物も無い超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、さらにステージ背面に設置された巨大スクリーン映像、さらに別アングルからのオーディエンス映像などを、プロユースの巧みな編集で、プロショット・レベルのマルチカメラ映像にて完全再現したもので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そして「ロックン・ロール・スター」からの「モーニング・グローリー」と、オアシス・ナンバーで幕を開けたライブは、『AS YOU WERE』やビーディ・アイの楽曲ももちろん披露しつつ、結果的にはオアシスのキラー・チューンのオンパレードとなり、特にまさかの2度目のアンコールに登場したかと思えば、なんとラストを「ビー・ヒア・ナウ」で締めるという、これはこれまでのソロ・ツアーのセットでもなかっただけに、まさにファン悶絶もの。
この奇跡のフルライブを最高の映像で再現した、ファンにとっては必見の来日限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

◇Blu-ray&DVDR : Same Set
01. Opening (Manchester City Champions Chant / Fuckin' in the Bushes) 02. Rock 'n' Roll Star 03. Morning Glory 04. Greedy Soul 05. Wall of Glass 06. Bold 07. For What It's Worth 08. Some Might Say 09. Champagne Supernova 10. Soul Love 11. You Better Run 12. I've All I Need 13. Whatever –encore- 14. Supersonic 15. Cigarettes & Alcohol 16. Live Forever 17. Wonderwall -encore 2- 18. Be Here Now
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 13th September 2018 : 80min. Multi-Camera Aud-shot]

2018年09月22日

ポールの最新スペシャル・ライブ、第2弾も登場!

dapp036ltd.jpg



◆ PAUL McCARTNEY / LIVE FROM ABBEY ROAD 2018 (プレス2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

2018年アルバム『エジプト・ステーション』リリースに先がけ、7月23日アビー・ロード・スタジオで収録されたシークレット・ライブを、サウンドボード音源とプロショット映像完全版によるプレス2CD+1DVD、さらに初回200セットのみブルーレイもプラスした、限定最新コレクターズ・エディションがここに。
これはアルバム・プロモーションとして、アビー・ロード・スタジオに極少数の招待客を迎えて行ったスペシャル・ギグで、当初は音楽配信サービス「Spotify」で配信された「Under The Staircase」にて音源だけは公開されていたのが、今回その映像版が一部に限定公開されそのマスター映像よりオフィシャル・クオリティー、プロショットにてここに。
しかも配信時は17曲だったのが、ここでは全22曲完全コンプリート収録となっており、さらにはこの後の9月に行われたニューヨークのスペシャル・ライブとはセット内容も違い、特に『エジプト・ステーション』からの新曲はニューヨークでの3曲に加えて”Confidante”も披露されており、しかもこの曲は『フレッシュン・アップ・ツアー』序盤ではセットインしていないため、貴重なライブ音源&映像になりうるもの。
またそのライブでのセット内容においても、”Junior`s Farm”、”One After 909”、”Drive My Car”、さらに” We Can Work It Out”、”I`ve Just Seen A Face”、”.I Wanna Be Your Man”などが、ニューヨークにはなかったこちらのみのセット・ナンバーとなっているのも要チェック。
そしてこのコレクターズ・エディションに関して、まずプレス2CDはライブをコンプリート収録しているのはもちろん、限定公開されたステレオ・サウンドボード音源に、全編デジタル・リマスタリングを施したアップグレード仕様にて。
そして映像プレスDVDはフルHDマスター映像による、もちろんコンプリート収録で、しかもこちらも修復リマスターによるハイクオリティーなリストア・バージョンにて。また映像エクストラにはポールがアビー・ロードを横断するニュース映像や、キャバーン・クラブでのシークレット・ギグ、さらにGQ独占インタビュー「アイコニック・トラックス」も追加収録しており、これはビートルズからウイングス、さらに最新アルバムまでの名曲について、ポール自身が語った興味深い内容による、全編必見のトータル1時間57分。
さらに初回限定200セットのみ、DVDをさらにクオリティー・アップさせたHD:TVヴァージョンをフル収録したブルーレイをプラス。
こちらはDVDと収録時間や内容は同じながら、ブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質で、しかも音声はハイレゾPCM音源((96khz/24Bit)と、ドルビー・デジタル5.1サラウンド・マルチ音源の2ストリームを収録。 以上、10月末からの来日公演に向けて、ニューヨークのスペシャル・ギグ同様、ファン必携のコレクターズ・エディション。
なお、こちらのブルーレイ付きは初回200セットのみの完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01.Introduction/02.A Hard Days Night/03.Junior`s Farm/04.One After 909/05.Drive My Car/06.Come On To Me/07.I`ve Got A Feeling/08.I`ve Just Seen A Face/09.Confidante/10.Love Me Do/11.We Can Work It Out/12.My Valentine
CD 2 : 01.Nineteen Hundred And Eighty-Five/02.Lady Madonna(Break)/03.Lady Madonna/04.Who Cares/05.Got To Get You Into My Life/06.Fuh You/07.Ob La Di Ob La Da/08.I Wanna Be Your Man/09.Back In The U.S.S.R./10.Birthday/11.Sgt Peppers Lonely Hearts Club Band (Reprise)/12.Helter Skelter/13.Ending
[Under The Staircase : at Abbey Road Studios, London, UK July 23th 2018]

DVD : 01.Introduction/02.A Hard Days Night/03.Junior`s Farm/04.One After 909/05.Drive My Car/06.Come On To Me/07.I`ve Got A Feeling/08.I`ve Just Seen A Face/09.Confidante/10.Love Me Do/11.We Can Work It Out/12.My Valentine/13.Nineteen Hundred And Eighty-Five/14. Lady Madonna (Break) - Lady Madonna/15.Who Cares/16.Got To Get You Into My Life/17.Fuh You/18.Ob La Di Ob La Da/19.I Wanna Be Your Man/20.Back In The U.S.S.R./21.Birthday/22.Sgt Peppers Lonely Hearts Club Band (Reprise)/23.Helter Skelter
[at Abbey Road Studios, London, UK July 23th 2018]
24. Return To Abbey Road Crossing Live At The Cavern Club 2018 / 25 GQ Exclusive Interview 2018 - Iconic Tracks (Introduction - I Lost My Little Girl - Yesterday - I Saw Her Standing There - And I Love Her - Eleanor Rigby - A Day In The Life - Hey Jude - Helter Skelter - Blackbird - Let It Be - Hi, Hi, Hi - Here Today - Jet - I Don't Know
◇ NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 117min.

Limited Blu-ray : 01.Introduction/02.A Hard Days Night/03.Junior`s Farm/04.One After 909/05.Drive My Car/06.Come On To Me/07.I`ve Got A Feeling/08.I`ve Just Seen A Face/09.Confidante/10.Love Me Do/11.We Can Work It Out/12.My Valentine/13.Nineteen Hundred And Eighty-Five/14. Lady Madonna (Break) - Lady Madonna/15.Who Cares/16.Got To Get You Into My Life/17.Fuh You/18.Ob La Di Ob La Da/19.I Wanna Be Your Man/20.Back In The U.S.S.R./21.Birthday/22.Sgt Peppers Lonely Hearts Club Band (Reprise)/23.Helter Skelter
[at Abbey Road Studios, London, UK July 23th 2018]
24. Return To Abbey Road Crossing Live At The Cavern Club 2018 / 25 GQ Exclusive Interview 2018 - Iconic Tracks (Introduction - I Lost My Little Girl - Yesterday - I Saw Her Standing There - And I Love Her - Eleanor Rigby - A Day In The Life - Hey Jude - Helter Skelter - Blackbird - Let It Be - Hi, Hi, Hi - Here Today - Jet - I Don't Know
◇ Full-HD NTSC 16:9 LPCM 96khz/24bit Stereo time approx. 117min.

2018年09月21日

スーパー・バンド、サンズ・オブ・アポロの初来日公演!

sha962sa.jpg



◆ SONS OF APOLLO / OSAKA 2018 (2CDR) この商品はこちらから

マイク・ポートノイを中心に、同じく元ドリーム・シアターのデレク・シェレニアンとビリー・シーンの3人が核となり、さらにプラス元ガンズの超絶ギタリスト、ロン・サール、そしてイングヴェイやタリスマンのフロントも務めた、ジェフ・スコット・ソートを加えた5人によるスーパー・バンドがこのサンズ・オブ・アポロ。
そしてその衝撃の2018年初来日の、しかも初日となる9月10日、大阪・BIGCATでのライブを、、最上級のデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間にわたり完全コンプリート収録。
そのサウンドの近さや迫力はサウンドボード以上の迫力とクリアーさで、このままオフィシャル・ブートレグとしてリリースも可能なほどのクオリティーにて。
そしてバカテク4人によるパフォーマンスは、デビュー・アルバム『PSYCHOTIC SYMPHONY』で立証済みであり、それがさらに具現化されており、もう凄まじいとしか云えない演奏の連続。
そしてそのセットは当然デビュー・アルバムから全曲が演奏されており、しかもそのテンションもパワーも緻密さもアルバムより遥かに凄まじいもので、複雑なフレーズからキャッチーなメロディ、そしてスリリングな展開は、このライブでしか味わえないもの。
さらにもうひとつのお楽しみがカバー・ナンバーの数々で、クイーンの「The Prophet's Song / Save Me」やVHの「And the Cradle Will Rock」など渋い選曲、さらに目玉は何と言ってもドリーム・シアターのナンバーで、デレクが参加した唯一のアルバム『FALLING INTO INFINITY』から、「Just Let Me Breathe」に加えて、大曲「Lines in the Sand」を披露したのは驚きで、いずれもマイクが離脱した後の本家では演奏していないナンバーなのは要チェック。
とにかく全編聞きどころしかないと云える内容であり、しかもこの後の来日公演は、東京2daysのみゆえ、ファンならすべて必聴の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro : Intruder 2. God of the Sun 3. Signs of the Time 4. Divine Addiction 5. Just Let Me Breathe 6. Labyrinth 7. Bass Solo 8. Lost in Oblivion
Disc 2 : 1. MC 2. The Prophet's Song / Save Me 3. Alive 4. The Pink Panther Theme 5. Opus Maximus 6. Figaro's Whore 7. Keyboard Solo 8. Lines in the Sand 9. Guitar Solo 10. And the Cradle Will Rock... 11. Coming Home 12. Band Introduction 13. Outro : Happy Trails
[Live at Osaka Bigcat, Osaka, Japan 10th September 2018]
◇ Mike Portnoy - drums, vocals / Derek Sherinian – Keyboards / Billy Sheehan - bass / Ron “Bumblefoot” Thal - guitar and vocals / Jeff Scott Soto - vocals

2018年09月13日

ポールの最新スペシャル・ライブ、各アイテム順次入荷

dapp035ltd.jpg



◆ PAUL McCARTNEY / LIVE FROM NYC 2018 (プレス2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

2018年アルバム『エジプト・ステーション』リリース直後の9月7日、ニューヨークのグランド・セントラル駅構内で行われたスペシャル・ギグの模様を、サウンドボード音源とプロショット映像完全版によるプレス2CD+1DVD、さらに初回200セットのみブルーレイもプラスした、限定最新コレクターズ・エディションがここに。
これはアルバム・プロモーションと、同月17日からスタートする『フレッシュン・アップ・ポール・マッカートニー』ツアーに向けて、youtubeでライブ配信された映像を、そのWEBキャスト・オンエアー・マスターから収録したもので、300人のみの観客と生中継ということもあり、世界中で大きな話題を呼ぶことに。
そしてそのライブの内容は、オープニングこそ『ワン・オン・ワン・ツアー』同様”A Hard Day’s Night”で始まるものの、続いていきなりの”Hi, Hi, Hi”、そして中盤では『エジプト・ステーション』から”Come On To Me”、”Who Cares”そして”Fuh You”の3曲をライブで初披露。
他にもこちらも初披露のビートルズ・ナンバーとなる”From Me to You”、そして”Letting Go”では客席からホーンが参加したり、。メガホンで歌う”My Valentine”、さらにオルゴールから始まる”Let It Be”など、新しいアレンジや演出も要チェック。
そしてこのコレクターズ・エディションに関しては、まずプレス2CDはライブをコンプリート収録しているのはもちろん、ライブ配信ゆえ発生していたの音切れも修復し、全編デジタル・リマスタリングを施したアップグレード仕様にて。さらにライブ本編に加えて同日TVプログラムでのステレオ・ライブ、さらに6月9日リバプールでのシークレット・ギグも追加し、すべてサウンドボード音源最長版として収録。
そして映像プレスDVDはフルHDマスター映像による、もちろんコンプリート収録で、しかもこちらも修復リマスターによるハイクオリティーなリストア・バージョンにて。また映像エクストラにはライブ前日に出演したTV「トゥナイト・ショウ」や、ビートルズ解散を語った「ハワード・スターン・ショー」、そしてニュース・リポートも追加収録した、トータル2時間21分。
さらに初回限定200セットのみ、DVDをさらにクオリティー・アップさせたHD:TVヴァージョンをフル収録したブルーレイをプラス。
こちらはDVDと収録時間や内容は同じながら、ブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質で、しかも音声はハイレゾPCM音源((96khz/24Bit)と、ドルビー・デジタル5.1サラウンド・マルチ音源の2ストリームを収録。以上、10月末からの来日公演に向けてファン必携のコレクターズ・エディション。
なお、こちらのブルーレイ付きは初回200セットのみの完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 1. OPENING 2. A HARD DAY'S NIGHT 3. HI, HI, HI 4. CAN'T BUY ME LOVE 5. LETTING GO 6. I'VE GOT A FEELING 7. COME ON TO ME 8. MY VALENTINE 9. NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE 10. FROM ME TO YOU 11. LOVE ME DO 12. FOURFIVESECONDS 13. BLACKBIRD 14. DANCE TONIGHT 15. WHO CARES 16. I SAW HER STANDING THERE 17. FUR YOU
CD 2 : 1. BACK IN THE U.S.S.R. 2. OB-LA-DI, OB-LA-DA 3. BIRTHDAY 4. LADY MADONNA 5. LET IT BE 6. SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 7. HELTER SKELTER 8. GOLDEN SLUMBERS/CARRY THAT WEIGHT/THE END
[Live at Grand Central Station, NYC, NY USA September 7th 2018]

9. COME ON TO ME
[The Tonight Show Starring Jimmy Fallon : at NYC, NY USA September 6th 2018]
10. A HARD DAY'S NIGHT 11. OB-LA-DI, OB-LA-DA 12. DRIVE MY CAR 13. COME ON TO ME 14. I'VE JUST SEEN A FACE 15. LOVE ME DO 16. I WANNA BE YOUR MAN 17. BACK IN THE U.S.S.R. 18. BIRTHDAY 19. LADY MADONNA 20. HEY JUDE
[Live at Philharmonic Dining Rooms, Liverpool, UK June 9th 2018]
21. WHEN I'M SIXTY-FOUR
[Bonus Extra]

DVD : 01.Introduction/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.I've Got A Feeling/07.Come On To Me/08.My Valentine/09.Nineteen Hundred And Eighty Five/10.From Me To You/11.Love Me Do/12.FourFiveSeconds/13.Blackbird/14.Dance Tonight/15.Who Cares/16.I Saw Her Standing There/17.Fuh You/18.Back In The U.S.S.R./19.Ob-La-Di, Ob-La-Da/20.Birthday/21.Lady Madonna/22.Let It Be/23.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/24.Helter Skelter/25.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Grand Central Station, NYC, NY USA September 7th 2018]
SHOW OPENING / ELEVATOR SURPRISE / EXCLUSIVE INTERVIEW / COME ON TO ME (Live)
[The Tonight Show Starring Jimmy Fallon : at NYC, NY USA September 6th 2018]
WHO BROKE UP THE BEATLES
[Howard Stern Show : at The SiriusXM USA September 6th 2018]
CBS NEWS REPORT / BEFORE THE SHOW / AFTER THE SHOW
[Live at Howard Stern Show, NYC, NY, USA September 5th 2018]
◇NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 141min.

Limited Blu-ray : 01.Introduction/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.I've Got A Feeling/07.Come On To Me/08.My Valentine/09.Nineteen Hundred And Eighty Five/10.From Me To You/11.Love Me Do/12.FourFiveSeconds/13.Blackbird/14.Dance Tonight/15.Who Cares/16.I Saw Her Standing There/17.Fuh You/18.Back In The U.S.S.R./19.Ob-La-Di, Ob-La-Da/20.Birthday/21.Lady Madonna/22.Let It Be/23.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/24.Helter Skelter/25.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Grand Central Station, NYC, NY USA September 7th 2018]
SHOW OPENING / ELEVATOR SURPRISE / EXCLUSIVE INTERVIEW / COME ON TO ME (Live)
[The Tonight Show Starring Jimmy Fallon : at NYC, NY USA September 6th 2018]
WHO BROKE UP THE BEATLES
[Howard Stern Show : at The SiriusXM USA September 6th 2018]
CBS NEWS REPORT / BEFORE THE SHOW / AFTER THE SHOW
[Live at Howard Stern Show, NYC, NY, USA September 5th 2018]
◇Full-HD NTSC 16:9 LPCM 96khz/24bit Stereo time approx. 141min.

2018年09月12日

ノエル「サマソニ 2018」ライブの最終決定盤アイテム

xavelm167ng.jpg



◆Noel Gallagher's High Flying Birds / Summer Sonic 2018 (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年千葉と大阪で8月18&19日と2日間にわたり行なわれた「サマソニ 2018」両日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテム。
すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もメンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、両日のライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして両日ヘッドライナーとして登場したライブは、同年世界各地でのツアーのセットリストを基本とした『フー・ビルト・ザ・ムーン?』までのソロ・アルバムの曲を中心に、セットに両日変化はなかったものの、オープニングから新曲4連発というスタート、新加入の3人の女性ボーヴォーカル&コーラスのサポート隊などの、新鮮なパフォーマンス、 そして久しぶりの「Wonderwall」などのオアシス・ナンバー、恒例「Don't Look Back in Anger」の大合唱から、ラストはビートルズ・ナンバーで締めるという嬉しい選曲に、ゲム・アーチャーやクリス・シャーロックら、元オアシスのメンバーのプレイなど、やはり2公演ともに必聴。
なお日本語帯付き仕様、来日記念限定のプレス盤によるメモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Fort Knox 03. Holy Mountain 04. Keep on Reaching 05. It's a Beautiful World 06. In the Heat of the Moment 07. If I Had a Gun... 08. Dream On 09. Little by Little 10. Whatever 11. She Taught Me How to Fly 12. Half the World Away 13. Wonderwall 14. AKA... What a Life! 15. The Right Stuff 16. Don't Look Back in Anger 17. All You Need Is Love
[SUMMER SONIC 2018 : at ZOZO Marine Stadium, Chiba, Japan 18th August 2018 : Multiple IEM Sources Matrix Recording]

Disc 2 : 01. Intro 02. Fort Knox 03. Holy Mountain 04. Keep on Reaching 05. It's a Beautiful World 06. In the Heat of the Moment 07. If I Had a Gun... 08. Dream On 09. Little by Little 10. Whatever 11. She Taught Me How to Fly 12. Half the World Away 13. Wonderwall 14. AKA... What a Life! 15. The Right Stuff 16. Don't Look Back in Anger 17. All You Need Is Love
[SUMMER SONIC 2018 : at Maishima, Osaka, Japan 19th August 2018 : Multiple IEM Sources Matrix Recording]

2018年09月11日

プリンス最初期1981年のライブ音源&映像をカップリング!

pga027sp.jpg



◆ PRINCE / LIVE CONTROVERSY (プレス1CD+1DVD) この商品はこちらから

プリンス最初期の1981年「コントラヴァーシー」ツアーからの、貴重なサウンドボード・ライブ音源と、最古のフル・ライブ映像をカップリングしたプレスCD&DVDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとして登場。
まず『コントラヴァーシー』は1981年にリリースされた通算4枚目のスタジオ・アルバムで、リリース後翌年にかけて初めて大々的なツアーを行なうことに。
そしてまず音源には同年12月12日サウス・キャロライナ、コロンビア公演を、マスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボード音源で収録。これまで翌1982年のサウンドボード音源はいくつか発掘されていた中、今回ツアー序盤の音源でしかもサウンドボードによるフル・ライブというのは貴重なもの。そして当時定番のオープニング”The Second Coming”だけは翌年のツアーからの音源を補填しているものの、それ以降は”Uptown”、”Why You Wanna Treat Me So Bad”と言ったポップ・チューン、エロティックな”Do Me Baby”、ファンクネスな”Controversy”、さらにアンコールで盛り上がるJack U Offなど、この後の『1999』ツアー以降はプレイされていないナンバーもあるうえ、この当時ならではのハードなアレンジも必聴。
さらに映像DVDには同年11月21日ワシントンDCにおけるショーを、関係者流出によるワンカメラ映像にて70分にわたり収録。
こちらは当時のスタッフが記録用に撮影していたVHSカメラによる映像で、アングル等の切り替えなどはほとんど無いものの、音源同様に翌年のライブ映像はいくつか発掘されてきたのに対して、こちらはまさに現存する最古のフル・ステージを捉えた貴重なライブ記録として価値あるもの。しかもセット内容も音源とはかなり違っており、『パープル・レイン』以前の貴重な初期の記録として、音と映像いずれも必聴・必見の限定コレクターズ・エディション。

CD : 1. THE SECOND COMING 2. UPTOWN 3. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 4. SEXY DANCER 5. I WANNA BE YOUR LOVER 6. HEAD 7. DIRTY MIND 8. DO ME, BABY 9. CONTROVERSY 10. LET'S WORK 11. PARTY UP 12. JACK U OFF
[Live at Carolina Coliseum, Columbia, South Carolina, USA 12th December 1981 : (except opening tape from Bloomington, Minnesota 1982 : stereo soundboard recording)

DVD : THE SECOND COMING / SEXUALITY / WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? / JACK U OFF / WHEN YOU WERE MINE / I WANNA BE YOUR LOVER / HEAD / ANNIE CHRISTIAN / DIRTY MIND
/ DO ME, BABY / LET'S WORK / CONTROVERSY
[Live at Warner Theatre, Washington D.C., USA 21st November 1981 : NTSC 16:9 / 4:3 LPCM Stereo time approx. 70min]

◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards)

2018年09月10日

ポール・マッカートニー2018年の最新プロショット・ライブ

nd7461p.jpg



◆ PAUL McCARTNEY / LIVE FROM NYC 2018 (1DVDR) この商品はこちらから

2018年9月アルバム『エジプト・ステーション』もリリースされ、来日公演も決定した中、そのアルバム・リリース直後の9月7日、ニューヨークのグランド・セントラル・ステーションで行われたスペシャル・ギグの模様を、WEBキャスト・オンエアー・マスターのプロショット映像にてコンプリート収録。
これはアルバム・プロモーションと、同月17日からスタートする『フレッシュン・アップ・ポール・マッカートニー』ツアーに向けてyoutubeでライブ配信された映像をマスターとしたもので、全世界のファンから新しいツアーへの期待が高まる中、そのライブはオープニングこそ『ワン・オン・ワン・ツアー』同様”A Hard Day’s Night”で始まるものの、続いていきなりの”Hi, Hi, Hi”、そして中盤では『エジプト・ステーション』から”Come On To Me”、”Who Cares”そして”Fuh You”の3曲をライブ初披露。
他にも久しぶりの”From Me to You”からの”Love Me Do”、こちらも久しぶりのセットインとなる”Dance Tonight”など、新たなツアーに向けての軸になるであろう全24曲を、オフィシャル・クオリティーにて。
さらにボーナス映像として、前日の9月6日に出演したFMラジオでのインタビュー、さらに同日TVプログラム「The Tonight Show Starring Jimmy Fallon」に出演時の模様なども追加収録したトータル128分は、10月末からの来日公演に向けてファン必見マスト・アイテム。
01.Introduction/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.I've Got A Feeling/07.Come On To Me/08.My Valentine/09.Nineteen Hundred And Eighty Five/10.From Me To You/11.Love Me Do/12.FourFiveSeconds/13.Blackbird/14.Dance Tonight/15.Who Cares/16.I Saw Her Standing There/17.Fuh You/18.Back In The U.S.S.R./19.Ob-La-Di, Ob-La-Da/20.Birthday/21.Lady Madonna/22.Let It Be/23.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/24.Helter Skelter/25.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Grand Central Station, NYC, NY USA September 7th 2018]
01.Who Broke Up The Beatles
[Howard Stern Show : at The SiriusXM USA September 6th 2018]
02.Surprise Fans in 30 Rock Elevators/03.Come On To Me/04.Leaves A Voicemail at Jimmy Fallon's Childhood Phone Number/05.Writes An Angry Song About Jimmy On The Spot/06.Hints at Location Of His Secret Show
[The Tonight Show Starring Jimmy Fallon : at NYC, NY USA September 6th 2018]

2018年09月09日

ボウイのレア・アーカイブ・コレクションより、1974年『ヤング・アメリカンズ』時期のレア音源・映像をコンパイル

svac013sp.jpg



◆DAVID BOWIE / CAN YOU HEAR ME? (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

ボウイのレア・アーカイブ・コレクションより、1974年『ヤング・アメリカンズ』における、初発掘音源を含めたレコーディング・セッション音源、さらに同時期の映像DVDをコンパイルしたアイテムが永久保存プレス盤にて。
本タイトルはアメリカ進出の足がかりとなった『ヤング・アメリカンズ』のレコーディング・セッション、さらには1974年から翌年にかけて、そのプロモートョン活動も含めて多数のTVショーに出演時の模様なども網羅した、まさにボウイの『アメリカン・イヤーズ』を捉えたアーカイブ・コレクション。
そしてまず音源2CDは、フィリー・ソウルの本拠地シグマ・サウンド・スタジオにて、1974年にセッションがスタートし、当初は『The Gouster』としてアルバム制作が進行するも、その後ジョン・レノンが参加して最終的にはアルバム『ヤング・アメリカンズ』へと変貌したレコーディングの経緯を、現存するベスト・クオリティーのアウトテイクス、オルタネイト・バージョン、リミックス音源などを収録。
実際のところ、その未発表アルバムとなった『The Gouster』はオフィシャル・ボックス・セットに収録されたにも関わらず、期待されたセッション音源や未発表曲の収録はなく、落胆したファンも多数。しかしここでは貴重なセッション音源はもちろん、近年になりオークションで出品され、その存在が確認された初期セッションの記録「シグマ・リール」の音源も一部収録しており、。これまでCD化されていない初登場音源含めて、過去最長の内容であり、既流通音源も最新リマスターを施しここにコンパイル。
さらに映像DVDは同時期の全米TVショーを中心にまとめた内容で、有名な「ディック・キャベット・ショー」の完全版に加えて「ソウル・トレイン」や「シェール・ショウ」でのTVライブ、そして1974年「ダイヤモンド・ドッグス・USツアー」の貴重なライブ映像、さらにシグマ・スタジオを捉えた「ライト」のプロモ映像や当時のTVコマーシャルまで、こちらもベスト・クオリティーの高画質マスターと、ドルビー・デジタル・サウンドにて80分にわたり収録したこちらも必見盤。
そしてさらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのスペシャル・ポストカードを添付。
こちらはアメリカ国旗を前にしたボウイの美麗な立ち姿がカッコ良すぎるデザインをポストカードに用いており、しかも完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、本格的なソウル&ファンキー・ミュージックを取り入れ、初のアメリカでのアルバム制作を経て新境地を開いたボウイの記録をまとめた、完全限定コレクターズ・エディション。

CD ONE : 1. YOUNG AMERICANS (stripped-down mix) 2. YOUNG AMERICANS (take 3) 3. YOUNG AMERICANS (early take ending) 4. AFTER TODAY (version 1 take 1) 5. AFTER TODAY (version 2) 6. JOHN, I'M ONLY DANCING (AGAIN) (early take) 7. JOHN, I'M ONLY DANCING (AGAIN) 8. NEVER NO TURNIN' BACK aka RIGHT (demo) 9. RIGHT (vocal rehearsal) 10. RIGHT (alternate ryko mix) 11. IT'S GONNA BE ME (without strings) 12. IT'S GONNA BE ME (with strings) 13. WHO CAN I BE NOW? 14. SOMEBODY UP THERE LIKES ME (unfinished mix) 15. TAKE IT IN, RIGHT aka CAN YOU HEAR ME? (demo) 16. CAN YOU HEAR ME? (stripped-down mix) 17. IT'S A HARD TO BE A SAINT IN THE CITY 18. SHILLING THE RUBES (take 1) 19. I AM A LAZER (take 1) 20. I AM A LAZER (take 1 ending) 21. I AM A LAZER - Ava Cherry

CD TWO : 1. I'M DIVINE 2. FASCINATION (stripped-down mix) 3. FASCINATION (alternate mix) 4. FASCINATION (alternate ryko mix) 5. WIN (alternate ryko mix) 6. ACROSS THE UNIVERSE (stripped-down mix) 7. ACROSS THE UNIVERSE (alternate extended mix) 8. FAME (instrumental) 9. FAME (stripped-down mix) 10. FAME (isolated vocal mix) 11. FAME (alternate flute version) 12. FUNKY MUSIC (IS A PART OF ME) - Luther Vandross 13. THE ALBUM PROMOTION (US radio version) 14. THE ALBUM PROMOTION (US TV version) 15. YOUNG AMERICANS (extended remix) 16. FAME (extended remix)

[Recorded at Sigma Sound Studios, Philadelphia (August & November 1974) / Record Plant, New York (December 1974) / Electric Lady Studios, New York (January 1975) : Digitally Remastered 2018]

◇David Bowie - vocals; guitar; keyboards / Carlos Alomar – guitars / Mike Garson – piano / David Sanborn – saxophone / Willie Weeks - bass guitar (except on "Across the Universe" and "Fame") / Andy Newmark - drums (except on "Across the Universe" and "Fame") / Larry Washington – conga / Pablo Rosario - percussion on "Across the Universe" and "Fame" / Ava Cherry - backing vocals / Robin Clark - backing vocals / Luther Vandross - backing vocals / John Lennon - vocals; guitar; backing vocals on "Across the Universe" and "Fame" / Earl Slick - guitar on "Across the Universe" / Emir Ksasan - bass guitar on "Across the Universe" and "Fame" / Dennis Davis - drums on "Across the Universe" and "Fame" / Ralph MacDonald - percussion on "Across the Universe" and "Fame"/ Jean Fineberg - backing vocals on "Across the Universe" and "Fame" / Jean Millington - backing vocals on "Across the Universe" and "Fame"

DVD : INTRODUCTION (the dick cavett show) / 1984 (the dick cavett show) / YOUNG AMERICANS (the dick cavett show) / FOOTSTOMPIN' - I WISH I COULD SHIMMY LIKE MY SISTER (the dick cavett show) / RIGHT (promo) / THE ALBUM PROMOTION (US TV version) / SWEET THING (live) / CRACKED ACTOR (live) / THE JEAN GENIE (live) / SPACE ODDITY (live) / DIAMOND DOGS (live) / JOHN, I'M ONLY DANCING (AGAIN) (live) / FAME (soul train) / GOLDEN YEARS (soul train) / YOUNG AMERICANS MEDLEY (the cher show) / CAN YOU HEAR ME? (the cher show) FAME (the cher show) / INTERVIEW I (the dick cavett show) / INTERVIEW II (the dick cavett show) / INTERVIEW III (the dick cavett show) / WHO CAN I BE NOW? (promo)
[AMERICANYEARS : SD NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo :Stereo Remaster / Original Mono time approx. 80min]

2018年09月08日

マイケル・シェンカー・フェスト、最終の東京公演は映像も登場!

nemo019mf.jpg



◆ Michael Schenker Fest / In Tokyo 2018 2nd Night Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、その最終日となる9月5日東京・国際フォーラムでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間40分にわたりコンプリート収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。
まずステージ正面の1F席後方から、前方を見晴らし良好な状態でステージ全体を見事に捉えたもので、Youtubeなどの映像とは雲伝の差。しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてこれまでの全5公演すべてが大絶賛だったジャパン・ツアーもいよいよ最終公演であり、今回のツアーで最もキャパも大きいホールだけに盛り上がりももちろんアタマから最高潮で、ゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、この日もオープニング、スコーピオンズの「Holiday」をシェンカーのボーカルでスタート。
その後4人のボーカリストが入れ替わりそれぞれのセクションで登場し、全員全盛期と変わらない安定感溢れるボーカルを披露。その中でもやはり熱狂的に迎えいれられたのは第2セクションでのグラハムで、目玉となった「Searching For A Reason」、そしてゲイリーもMSF初公開となる「Rock My Nights Away」を披露。
そして15分近くに及ぶUFOのあの70年代ライブを彷彿させる「Rock Bottom」で本編を終えたあと、4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコール・パートは名古屋公演以降3曲で終わっていたのは同様の中、大歓声・大熱狂の中エンド。このようにまさにファイナルを飾るに相応しい、ファンにとっては必見の来日限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

01. Holiday 02. Doctor Doctor 03. Live and Let Live 04. Vigilante Man 05. Lord of the Lost and Lonely 06. Take Me to the Church 07. Before the DevilKnows You're Dead 08. Into the Arena 09. Bad Boys 10. Save Yourself 11. Anytime 12. Heart and Soul 13. Love Is Not a Game 14. Warrior 15. Captain Nemo 16. Dancer 17. Desert Song 18. Night Moods 19. Assault Attack 20. Searching for a Reason 21. Coast to Coast 22. Are You Ready To Rock 23. Attack of the Mad Axeman 24. Rock My Nights Away 25. Messin' Around 26. Armed and Ready 27. Rock Bottom –encore 1- 28. Shoot Shoot 29. Natural Thing 30. Lights Out –encore 2- 31. Only You Can Rock Me 32. Too Hot to Handle
[Live at International Forum A, Tokyo, Japan 5th September 2018]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年09月07日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、またまた1975年ライブの限定ボックス登場!

evsdpro004sample.jpg



◆ LED ZEPPELIN / WILDEST DREAMS :永遠の聖杯 (6CD BOX+BONUS BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1975年全米ツアー屈指の名演奏と言われる2月13&14日ナッソー・コロシアム2daysをカップリングし、さらにボーナス・ボックスも付属したタイトルが、完全限定100セット・ナンバリング入り、シティーライト・ホログラム仕様の美麗ボックスにて登場。
まずいずれもその昔はオーディエンス・ソースしかなかったものの、近年両日サウンドボード音源が発掘され、音のバランス、臨場感、全てにおいて良好といえるもの。
そしてまず初日13日は1975年ツアー中、唯一ゲストが参加した日で、なんとロニー・ウッドがアンコール"COMMUNICATON BREAKDOWN"で登場し、ペイジとバトルを繰り広げることで有名な日。
さらに14日も本ツアーで"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"が珍しくプレイされた日ゆえ人気の高い公演で、またこの日はバレンタインゆえ、プラントもそのことに触れるMCをしてから始まるという展開。ほかにもジョンジーのキーボードが素晴らしい"NO QUARTER"、そして"IF YOU CAN'T ROCK ME"からスタートする"HEARTBREAKER"も激レア・ヴァージョン。
さらに限定ボーナスとして「TEXAS HURRICANE :永遠の聖音」と「WILDEST DREAMS :永遠の聖杯」に付いていたボーナス紙ジャケットを収納できるボックスを付属。
なお、このボーナスボックス付き+ナンバリング入りボックス仕様は100セット完全限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. INTRODUCTION 2. ROCK AND ROLL 3. SICK AGAIN 4. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. IN MY TIME OF DYING 7. THE RAIN SONG 8. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. TRAMPLED UNDERFOOT 3. MOBY DICK
DISC 3 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. BLACK DOG 5. COMMUNICATON BREAKDOWN
[Live at Nassau Veterans Memorial Coliseum, Uniondale, NY, USA, February 13th 1975 : soundboard recording]

DISC 4 : 1. INTRODUCTION 2. ROCK AND ROLL 3. SICK AGAIN 4. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 5. IN MY TIME OF DYING 6. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 7. THE SONG REMAINS THE SAME 8. THE RAIN SONG
DISC 5 : 1. KASHMIR 2. NO QUARTER 3. TRAMPLED UNDERFOOT 4. MOBY DICK
DISC 6 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. BLACK DOG 5. IF YOU CAN'T ROCK ME / HEARTBREAKER
[Live at Nassau Veterans Memorial Coliseum, Uniondale, NY, USA, February 14th 1975 : soundboard recording]

2018年09月06日

マイケル・シェンカー・フェスト、大阪に続き名古屋公演もベスト・クオリティーで!

sha958ms.jpg



◆ MICHAEL SCHENKER FEST / RESURRECTION IN NAGOYA 2018 (3CDR) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、その2公演目となる8月30日名古屋・Zepp Nagoyaでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターから、2時間38分にわたり完全コンプリート収録。
ライブハウスならではの音の近さと音響の素晴らしさもあり、前日の大阪公演同様、全編現場よりも良いサウンドかと思えるサウンドボード・レベルのクオリティーにて全セクション収録したもので、シェンカーのギターをメインに、4人それぞれのボーカルもカンベキなバランスにて。
そして大絶賛された前日同様、ゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、まず最初のドゥギーとロビンのセクションで、この日もオープニング、スコーピオンズの「Holiday」をシェンカーのボーカルでスタート。
その後ドゥギー、ロビンと登場し、全盛期と変わらない安定感溢れるボーカルを披露。そして第2セクションではグラハム、そしてゲイリーの登場となり、ここではなんといってもグラハムによる「Searching For A Reason」が最大の目玉で、『黙示録』の名曲がついに日本初公開。そして『RESURRECTION』からのナンバーももちろん披露され、またゲイリーもMSF初公開となる「Rock My Nights Away」を披露。
そしてラスト・セクショは4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコールで、特別だった大阪のようにセカンド・アンコールはなく3曲ではあったものの、ライブ全体を通せば、初日に比べるとバンド・アンサンプルは格段にまとまりを見せ、グラハムが「Assault Attack」でハズすシーン以外はほぼカンペキで、とにかくシェンカーのフライングVでのリフ・カッティングはキレキレ。
なおMSFでの名古屋公演は3年ぶりということもあり、大阪公演と合わせてファン必携の限定来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior
Disc 2 : 1. Captain Nemo 2. Dancer 3. Desert Song 4. Night Moods 5. Assault Attack 6. Searching for a Reason 7. Coast to Coast 8. Ready to Rock 9. Attack of the Mad Axeman 10. Rock My Nights Away 11. Messin' Around 12. Armed and Ready 13. Rock Bottom
Disc 3 : 1. Shoot Shoot 2. Natural Thing 3. Lights Out
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 30th August 2018]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年09月05日

2018年マイケル・シェンカー・フェスト来日、大阪でのライブをベスト・クオリティーで!

sha957mg.jpg



◆ MICHAEL SCHENKER FEST / RESURRECTION IN OSAKA 2018 (3CDR) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、記念すべき初日となる8月29日大阪・Zepp Nambaでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターから、2時間50分にわたり完全コンプリート収録。
ライブハウスならではの音の近さと音響の素晴らしさもあり、MSF過去最長時間のライブを、全編現場よりも良いサウンドかと思えるサウンドボード・レベルのクオリティーにて全セクション収録したもので、シェンカーのギターをメインに、4人それぞれのボーカルもカンベキなバランスにて。
そしてゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、まず最初のドゥギーとロビンのセクションでは、なんとオープニング、スコーピオンズの「Holiday」をシェンカーのボーカルでスタート。
その後ドゥギー、ロビンと登場し、全盛期と変わらない安定感溢れるボーカルを披露。そして第2セクションではグラハム、そしてゲイリーの登場となり、ここではなんといってもグラハムによる「Searching For A Reason」が最大の目玉で、『黙示録』の名曲がついに日本初公開。そして『RESURRECTION』からのナンバーももちろん披露され、またゲイリーもMSF初公開となる「Rock My Nights Away」を披露。
そしてラスト・セクショは4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコールで、しかもこの後のジャパン・ツアーではどこでもアンコールは3曲だったのず、この初日大阪だけは、あまりの観客の熱狂ぶりにセカンド・アンコールに応えて、「Only You Can Rock Me」と「Too Hot to Handle」の2曲が追加され、しかもこの2曲はこれまでのMSF来日では1度も演奏されていない激レア・ナンバー。
よって結果的には全32曲2時間50分という、本ツアーではもちろん、これまでのシェンカーの来日公演でも最長となった奇跡のパフォーマンスを、ベスト・クオリティーでここに再現。

Disc 1 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior
Disc 2 : 1. Captain Nemo 2. Dancer 3. Desert Song 4. Night Moods 5. Assault Attack 6. Searching for a Reason 7. Coast to Coast 8. Ready to Rock 9. Attack of the Mad Axeman 10. Rock My Nights Away 11. Messin' Around 12. Armed and Ready 13. Rock Bottom
Disc 3 : 1. Shoot Shoot 2. Natural Thing 3. Lights Out 4. Only You Can Rock Me 5. Too Hot to Handle
[Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 29th August 2018]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年09月03日

プリンスの貴重な初期の7inchシングル・トラックを、全37曲コンパイル!

mc138p.jpg



◆ PRINCE / THE 7 INCH COLLECTION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスの1978年から1986年までの7inchシングル・トラックを、全テイク、マスター・クオリティー、サウンドボード音源で収録し、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
これまでにコンピレーション・アイテムとして12inchシングル・トラックを収めたタイトルは比較的流通してきた中で、意外と7inchシングルは入手困難であるこのとも手伝い、なかなか目にすることもなく今日まで経過していたのが現状。
そこで本タイトルは海外マニアが所有するミント・クオリティーの貴重な7inchからデジタル化するにあたり、デジタル・リマスタリングを施し、さらにスクラッチ・ノイズの除去作業なども行い、オフィシャル・リリースされた全37曲のシングル・トラックを時系列に収録。
特に70年代のシングルなどはオークションでも高値で取引されていて、まず入手不可であり、しかも全トラック、アルバム・バージョンとは異なり、シングルのみやベスト盤、またサントラ・アルバム等に収録されていたエディット・バージョンも収録。
まさにファン必携のコレクターズ・エディションを限定ロー・プライスで。


◇Officially released 7-inch single collection 1978 - 1986

Disc 1 : 01: Just As Long As We're Together (Edit)[Released: November 21 1978] 02: I Wanna Be Your Lover (Edit) [Released: August 24 1979] 03: Still Waiting (Edit) [Released: March 25 1980] 04: Uptown (Edit) [Released: September 10 1980] 05: Gotta Stop (Messin' About) [Released: May 29 1981] 06: Dirty Mind (Edit) [Released: November 26 1980] 07: Controversy (Edit) [Released: September 2 1981] 08: Do Me, Baby (Edit) [Released: July 16 1982] 09: Let's Work (Edit) [Released: January 6 1982] 10: 1999 (Edit) [Released: September 24 1982] 11: How Come U Don't Call Me Anymore [Released: September 24 1982] 12: Horny Toad [Released: February 9 1983] 13: DMSR (Edit) [Risky Business OST 1983] 14: Free (Edit) [Released: September 24 1982] 15: All The Critics Love U In New York (Edit) [Released: February 9 1983] 16: Little Red Corvette (Edit) [Released: February 9 1983] 17: Delirious (Edit) [Released: August 17 1983] 18: Automatic (Edit) Released: 1983 19: Lady Cab Driver (Edit) [Released: February 9 1983]

Disc 2 : 01: Let's Pretend We're Married (Edit) [Released: November 23 1983]02: Irresistible Bitch [Released: November 23 1983] 03: When Doves Cry (Edit) [Released: May 16 1984] 04: Another Lonely Christmas (Edit) [Released: November 28 1984] 05: Take Me With U (Edit) [Released: January 25 1985] 06: 17 Days [Released: May 16 1984] 07: Erotic City (Edit) [Released: July 18 1984] 08: God (Vocal) [Released: September 26 1984] 09: Let's Go Crazy (Edit) [Released: July 18 1984] 10: I Would Die 4 U (Single Version) [Released: November 28 1984] 11: Baby I'm A Star (Edit) [Released: January 25 1985] 12: Purple Rain (Long Radio Edit) [Released: September 26 1984] 13: Hello (Edit) [Released: May 15 1985] 14: She's Always In My Hair (Edit) [Released: May 15 1985] 15: Girl (Edit) [Released: July 10 1985] 16: Love Or Money (Edit) [Released: February 5 1986] 17: Kiss (Single Version) [Released: February 5 1986] 18: Alexa De Paris (Edit) [Released: May 7 1986]

2018年09月02日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、またまた1977年ライブの限定ボックス登場!

evsdpro003sample.jpg



◆ LED ZEPPELIN / TEXAS HURRICANE :永遠の聖音(6CD BOX+BONUS 3CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1977年ツアーから5月21&22日のテキサス2daysをカップリングし、さらに1972年あの6月27日ロングビーチ公演(+LAフォーラム)を、ボーナスで追加したタイトルが、完全限定100セット・ナンバリング入り、シティーライト・ホログラム仕様の美麗ボックスにて登場。
まずその内容はすでに周知のファンも多い中、本ツアーの中でも南部の熱狂的な群衆により、暴動事件にまで発展しライオット・ショーと化した2日間で、まず21日ヒューストン公演は、40人もの逮捕者が出てしまうほど盛り上がりに。そして翌22日フォートワース公演はやっと少し落ち着いた中で、この日はバッド・カンパニーのミック・ラルフスが2度目のアンコールに登場し、R&Rカヴァーを競演するというサプライズも。
その名ライブをいずれもサウンドボード音源にてコンプリート収録。
さらに限定ボーナス3CDとして、1972年あの「HOW THE WEST WAS WON REVISITED :再訪西部開拓史」が付属。
こちらはタイトルを見れば一目瞭然の、アノ2003年にリリースされたライブ・アルバムのオリジナル・リマスター。
なお、このボーナス3CD付き+ナンバリング入りボックス仕様は100セット完全限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc1 :1. The Song Remains The Same 2. Sick Again 3. Nobody’s Fault But Mine 4. In My Time Of Dying 5. Since I’ve Been Loving You 6. No Quarter
Disc2 : 1. Ten Years Gone 2. The Battle Evermore 3. Going To California 4. Black Country Woman 5. Bron-Yr-Aur-Stomp 6. White Summer - Black Mountain Side 7. Kashmir
Disc3 : 1. Out On The Tiles - Moby Dick 2. Guitar Solo 3. Achilles Last Stand 4. Stairway To Heaven 5. Rock And Roll 6. Trampled Underfoot
[Llive at The Summit, Houston, Texas, USA 21st May 1977 : soundboard recording]

Disc4 :1. The Song Remains The Same 2. Sick Again 3. Nobody’s Fault But Mine 4. In My Time Of Dying 5. Since I’ve Been Loving You 6. No Quarter
Disc5 : 1. Ten Years Gone 2. The Battle Evermore 3. Going To California 4. Black Country Woman 5. Bron-Yr-Aur-Stomp 6. White Summer - Black Mountain Side 7. Kashmir
Disc6 : 1. Out On The Tiles - Moby Dick 2. Guitar Solo 3. Achilles Last Stand 4. Stairway To Heaven 5. Rock And Roll 6. It’ll Be Me (with MICK RALPHS)
[Live at Fort Worth Texas USA May 22th 1975 : soundboard recording]

◇100 Limited : HOW THE WEST WAS WON REVISITED -再訪西部開拓史-
Disc 1 : 1. LA. DRONE / IMMIGRANT SONG 2. HEARTBREAKER 3. BLACK DOG 4. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 5. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 6. STIRWAY TO HEAVEN 7. GOING TO CALIFORNIA 8. THAT'S THE WAY 9. BRON-YR-AUR STOMP
Disc 2 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 3. DANCING DAYS 4. MOBY DICK
Disc 3 : 1. WHOLE LOTTA LOVE 2. ROCK AND ROLL 3. BRING IT ON HOME 4. THE OCEAN
[Recorded at The Forum, LA, CA USA 25th June 1972 & at Long Beach Arena, Long Beach. CA, USA 27th June 1972 : stereo soundboard recording]

2018年09月01日

ポール・マッカートニーの2007年『エレクトリック・プロムス』の限定決定盤アイテム!

dap034Dsp.jpg



◆ PAUL McCARTNEY / THE ELECTRIC PROMS (2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションとして、2007年ロンドンのラウンドハウスで行われた、スペシャル・ギグ「エレクトリック・プロムス」が、サウンドボード音源とプロショット映像完全版によるプレス2CD+1DVD、さらに初回限定ブルーレイもプラスした、最新コレクターズ・エディションがここに。
まずこのスペシャル・ライブは2007年UKツアー中の10月25日、BBC:TVの企画・製作によってロンドン、ラウンドハウスにて行なわれたもので、当時のアルバム『メモリー・オールモスト・フル』からの新曲、そしてもちろんビートルズ・ナンバーも多数披露。
特にストリングス・オーケストラの生演奏も加わった、「オンリー・ママ・ノウズ」、「キャリコ・スカイズ」そして「エリナー・リグビー」はこの日ならではのスペシャル・ヴァージョンによるもので、まずCDにはそれら全20曲トータル1時間半にわたるライブを、最新デジタル・リマスタリングを施しコンプリートで。
さらにダイジェストながら、当日のリハーサルの模様、さらには同年6月27日ロサンゼルスで行われた「アメーバ-シークレット・ギグ」も、WEBで限定配信されたエクステンデッド・セットよりもさらに長い全14曲を収録し、最後には同年6月8日加収録という、フル・ヴォリュームで。
そしてカップリングDVDは、「エレクトリック・プロムス」のベスト・クオリティー完全版映像に加えて、「アメーバ-シークレット・ギグ」のレポート映像と、BBC:TVショーも追加し、トータル113分にわたり収録。
さらに初回限定100セットのみ、DVDとは別編集による、後にUK:BBCで再オンエアーされたHD:TVヴァージョンをフル収録したブルーレイをプラス。
こちらはDVDに比べて放送時間の関係で数曲カットされた1時間の収録ながら、ブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質で、しかも音声はハイレゾPCM音源((96khz/24Bit)と、ドルビー・デジタル5.1サラウンド・マルチ音源の2ストリームを収録。
さらにエクストラ映像のBBC:TVも再オンエアーのHDクオリティで収録されており、いずれもDVDに比べて数ランクのアップ・グレード。
とにかくその充実したセットリストと特別な会場で熱気溢れる観客を前にした内容で、評価の高いポール屈指のワン・ナイト・パフォーマンスであり、この後のライブでは全くセット入りしていない曲もあるため、ファンは必携の永久保存プレス盤仕様、コレクターズ・エディション。
なお、こちらのブルーレイ付きは初回完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 1. MAGICAL MYSTERY TOUR 2. FLAMING PIE 3. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 4. DANCE TONIGHT 5. ONLY MAMA KNOWS 6. C'MOON 7. THE LONG AND WINDING ROAD 8. I'LL FOLLOW THE SUN 9. THAT WAS ME 10. HERE TODAY 11. BLACKBIRD 12. CALICO SKIES 13. ELEANOR RIGBY 14. BAND ON THE RUN 15. BACK IN THE U.S.S.R. 16. HOUSE OF WAX 17. I'VE GOT A FEELING 18. LIVE AND LET DIE 19. BABY FACE 20. HEY JUDE 21. LET IT BE
CD 2 : 1. LADY MADONNA 2. I SAW HER STANDING THERE 3. GET BACK 4. REHEARSALS (Excerpt)
[The Electric Proms 2007 : Live at The Roundhouse, London, U.K 25th October 2007]

5. DRIVE MY CAR 6. ONLY MAMA KNOWS 7. DANCE TONIGHT 8. C MOON 9. THAT WAS ME 10. BLACKBIRD 11. HERE TODAY 12. BACK IN THE U.S.S.R. 13. NOD YOUR HEAD 14. HOUSE OF WAX 15. GET BACK 16. HEY JUDE 17. LADY MADONNA 18. I SAW HER STANDING THERE
[Amoeba Secret's Gig : Live at Amoeba Music In Hollywood, California, USA 27th June 2007]
19. ONLY MAMA KNOWS 20. DANCE TONIGHT 21. I'VE GOT A FEELING 22. LADY MADONNA
[Later With Jools Holland : London, U.K. 8th June 2007]

DVD : OPENING / MAGICAL MYSTERY TOUR / FLAMING PIE / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / DANCE TONIGHT / ONLY MAMA KNOWS / C'MOON / THE LONG AND WINDING ROAD / I'LL FOLLOW THE SUN / THAT WAS ME / HERE TODAY / BLACKBIRD / CALICO SKIES / ELEANOR RIGBY / BAND ON THE RUN / BACK IN THE U.S.S.R. / HOUSE OF WAX / I'VE GOT A FEELING / LIVE AND LET DIE / BABY FACE / HEY JUDE / LET IT BE / LADY MADONNA / I SAW HER STANDING THERE / GET BACK / REHEARSALS (Excerpt)
[The Electric Proms 2007 : Live at The Roundhouse, London, U.K 25th October 2007]
Amoeba Secret's Gig Report
[Amoeba Secret's Gig : Live at Amoeba Music In Hollywood, California, USA 27th June 2007]
ONLY MAMA KNOWS / DANCE TONIGHT / I'VE GOT A FEELING / LADY MADONNA
[Later With Jools Holland : London, U.K. 8th June 2007]
◇NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 113min.

Limited Blu-ray : OPENING / MAGICAL MYSTERY TOUR / FLAMING PIE / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / DANCE TONIGHT / ONLY MAMA KNOWS / BLACKBIRD / CALICO SKIES / ELEANOR RIGBY /  BAND ON THE RUN / BACK IN THE U.S.S.R. / LIVE AND LET DIE / BABY FACE / HEY JUDE / LET IT BE / LADY MADONNA / I SAW HER STANDING THERE / GET BACK
[The Electric Proms 2007 : Live at The Roundhouse, London, U.K 25th October 2007 : HD TV VERSION]
Amoeba Secret's Gig Report
[Amoeba Secret's Gig : Live at Amoeba Music In Hollywood, California, USA 27th June 2007]
ONLY MAMA KNOWS / DANCE TONIGHT / I'VE GOT A FEELING / LADY MADONNA
[Later With Jools Holland : London, U.K. 8th June 2007 : HD TV VERSION]
◇HD NTSC 16:9 LPCM 96khz/24bit Stereo / Dolby Digital 5.1 Surround time approx. 76min. ]

カテゴリー

アーカイブ

Powered by
Movable Type 3.37