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    <title>Joe&apos;s Garage BLOG</title>
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    <title>ジャズ・マニア必見・必聴アイテム</title>
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    <published>2009-07-03T05:05:05Z</published>
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    <summary> マニアックなジャズ・ファンにおすすめの貴重なライブ映像や音源が、 ここ最近コン...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="DTVD001.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/DTVD001.jpg" width="250" height="250" /><br><br><img alt="DTVD006.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/DTVD006.jpg" width="250" height="250" /><br>
マニアックなジャズ・ファンにおすすめの貴重なライブ映像や音源が、
ここ最近コンスタントに入荷しています。
定番としてはマイルスの1985年のライブ映像、ウエザー・リポートの初期の
貴重なプロショットライブイブ、ミンガスの映像にライブ音源。
そしてマニアックな方には、ECM関連の珍しいアーティスト、そしてまたフリー系では
アート・アンサンブル・オブ・シカゴやGlobe Unityなどの貴重ライブ映像まで、
コアなジャズ・ファンにもアピールするレア音源が多数。

<a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=870
" target="_blank">他にも多数入荷しています。詳細等はこちらから</a><br>]]>
        
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    <title>オジー+メタリカ(?!)奇跡のライブ！</title>
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    <published>2009-06-28T09:27:04Z</published>
    <updated>2009-06-28T09:30:25Z</updated>
    
    <summary>◇ OZZY OSBOURNE / CAMDEN 2003 with JASON...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="laf251d.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/laf251d.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇ OZZY OSBOURNE / CAMDEN 2003 with JASON NEWSTED
(1DVDR)</FONT> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_137_530" target="_blank">この商品はこちらから</a><br>
2003年メタル・ファンの誰もが驚いたロバート トゥルージロとメタリカのジェイソン ニューステッドの交換トレード(?)は双方のファンの間では色々な憶測が飛び交った中、短期間といえどザック ワイルドとジェイソンが並び立つライブは、当時最大の話題に。そしてその貴重なパフォーマンス映像がついに陽の目を！同年全米ツアーから8月7日ニュー・ジャージー、カムデン公演の模様を、関係者流出によるステージ・スクリーン用に撮影されたプロショット映像にてほぼコンプリート収録。スクリーン映像ゆえ、イメージ映像などが時折挿入されるものの、全編ほぼ当日のコンサートの模様をカンペキに再現。特にメインとなるライヴ本編においては、”Mr.Crowley”と”Suicide Solution”の2曲はほぼ全編フル収録。”Crazy Train”と”Paranoid”では前半部分に効果映像が用いられ、演奏するバンドの姿が確認できないものの、それ以外は全てメンバーのプレイをマスター・プロショットで。さらにサウンド・クオリティーも素晴らしく、ライン直結のため観客の歓声などはオフ気味ながら、ギター・ベースの聴き取りやすさは抜群で、ドラムの迫力、そしてキーボードに至るまでリアルに収録。そして演奏の方も、オジーのコンディションがベストとはいえない状態の中、ザック、ジェイソン、マイク ボーディンの3名が繰り出すサウンドは豪快の一言で、とにかくその姿がプロショットで観れるということはまさに奇跡的。そしてジェイソンはこの数ヶ月後に脱退し、このラインナップは一瞬の夢に終わってしまうゆえ、この編成での貴重なライヴ・ドキュメンタリーとして必見。さらにボーナス映像として、03年と05年にTV出演した際の放送用映像をこちらも全てベスト・クオリティー、プロショットにて3曲プラス収録。特にガンズのスラッシュ が登場する2005年11月21日イギリスでのパフォーマンスは要チェック。オジー、そしてメタリカ・ファン、永久保存のトータル99分、マスト・アイテム！

1.INTRODUCTION/2.WAR PIGS/3.MR.CROWLEY/4.I DON'T KNOW/5.FLYING HIGH AGAIN/6.GOODBYE TO ROMANCE/7.IRON MAN/8.SWEET LEAF/9.CHILDREON OF THE GRAVE/10.SUICIDE SOLUTION/11.GUITAR SOLO/12.I DON'T WANT TO CHANGE THE WORLD/13.ROAD TO NOWEHERE/14.CRAZY TRAIN/15.MAMA,I'M COMING HOME/16.PARANOID
[at Tweeter center, the Waterfront, Camden, New Jersey, USA 8/7/2003]
1.TAKE ME OUT TO THE BALLGAME
[at Wrigley Field, Chicago, Illinois, USA 8/17/2003]
2.CRAZY TRAIN
[at Gillette Stadium, Foxboro, Massachusetts, USA 9/8/2005]
3.IN MY LIFE 
[at Royal Variety Show, Cardiff, Wales, UK 11/21/2005 with Slash]


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    <title>サイモン&amp;ガーファンクル来日前に！</title>
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    <published>2009-06-25T09:08:10Z</published>
    <updated>2009-06-25T09:12:34Z</updated>
    
    <summary>◇ SIMON &amp; GARFUNKEL / THE SOUND OF TIME ...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="pro127c.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/pro127c.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇ SIMON & GARFUNKEL / THE SOUND OF TIME 
(3CDR)</FONT> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_125_275" target="_blank">この商品はこちらから</a><br>
来日前に黄金時代と云える60年代のライブを要チェック！
60年代中盤から解散となる1970年まで、再結成以前のまさに黄金期の中での数少ない貴重なライブを、全て現存するベスト・クオリティーのサウンドボード音源にてコンパイル収録。まずDisc:1には1968年8月23日LA、ハリウッド・ボウル公演を全23曲コンプリート収録。元々ライブ・レコーディング用にアル･クーパーがコンサート・エンジニアを務めたことでも知られるライブだけに冒頭の音割れや12弦ギターの音のバランス、時折発生するハウリング以外は、2人のハーモニーやポールのギター、それぞれの音の定位、広がりなどはカンペキに再現。当日コンサートホール用に調整した音を録音したマスター・テープからダイレクトにCD化しているだけにまさにオフィシャル・クオリティー。そしてこの年の3月彼らが音楽の大半を担当した映画「卒業」のサウンド・トラック・アルバムが、そして続く4月には第4作となる「ブックエンド」のリリースと、まさにこれこそS&Gと云える最盛期で、ポールのギター1本と2人のハーモニーだけ最後まで観客を魅了。しかもアルバム「ブックエンド」のコンセプトそのままにコンサート全体が1つの組曲で構成されており、その中には聴衆に対する幾多のメッセージも。そしてもちろん楽曲の聴き所も多数で、特に中盤” Scarborough Fair”のギターが奏でる不協和音による緊迫感、また”Overs”や”Cloudy”、さらに”Punky's Dilemma”などスタジオ録音に近いアレンジも嬉しいところ。さらにDisc:2からは、1970年ヨーロッパ・ツアーより5月2日オランダ、アムステルダム公演を、こちらもマスター・クオリティー、サウンドボードにてコンプリート収録。何といってもこの2ヶ月後の7月ニューヨークでのコンサートを最後に、正式表明のないまま、2人は解散。その後の再結成まで10年以上が経過するわけで、まさに黄金期の最後のパフォーマンスを再現した唯一の貴重なライブ音源。こちらも”Bridge Over Troubled Water”でピアノをラリー･ネクテルが弾く以外は全てポールのギター1本の演奏。かなりリラックスした雰囲気でショーは進行してゆき、2人のハーモニーが心地よく響く中、時折ジョークも交えたMCもあり。そして”El Conder Pasa” では珍しくビブラートを大きくかけたアートの美しいヴォーカル、そしてハイライトとなる”Bridge Over Troubled Water”をアートが歌いあげた瞬間の大きな喝采などは感動もの。さらにボーナス・トラックとして1966年US:TVショーに出演の際のパフォーマンスより全10曲を追加収録。2人のハーモニーは当然のことながら、オープンDチューニングとベースランニングが印象的な”Richard Cory”や、アドリブを駆使した、レコードテイクとまったく異なる演奏が新鮮な”Anji”ではポールの卓越したギター・テクニックも要チェック。これこそS&Gの最高の時期と云えるパフォーマンスを、すべてベスト・クオリティーにてここに。

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    <title>Mr.Big来日関連アイテム！</title>
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    <published>2009-06-23T08:17:25Z</published>
    <updated>2009-06-23T08:17:44Z</updated>
    
    <summary>◇MR.BIG / GOING WHERE THE RAIN FALLS (2C...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="see122c.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/see122c.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇MR.BIG / GOING WHERE THE RAIN FALLS (2CDR)</FONT> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_137_1026_657" target="_blank">この商品はこちらから</a><br>
実に13年ぶりとなったファン待望のオリジナル・ラインナップによる2009年ジャパン・ツアーより、最終日となった6月21日横浜アリーナでのライブを、エリック・マーティンがステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・オーディエンス・ソースとを、完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにて。　
全国9ヵ所10公演の2週間にわたるツアーは日本各地で大盛況。そしてその勢いそのままで迎えた千秋楽は本ツアーの中でもベスト・パフォーマンスと云えるもので、特に前日の武道館公演が、カメラ・シューティングなどがあり、やや緊張感漂う雰囲気だったのに対し、この夜は最後ということもあり、リラックスした中に素晴らしい演奏を展開。セットリストも本ツアー定番セットではあったものの、何とこの日のみ終盤で、”30 Days In The Hole”を披露。そしてビリーとポール・ギルバートの超絶プレイももちろん健在で、”Daddy,Brother,Lover, Little Boy”でのドリル奏法、そしてAC/DCの”Riff Raff”とオールマン・ブラザーズの”One Way Out”を導入した”Addicted To That Rush”での超絶バカテク、さらにもちろんNo.1ヒットの”To Be With You”や、さらには未発表ナンバー2曲も惜しみなく披露。そして何より特筆すべきはマトリックス音源による音質クオリティーで、ホルストの”惑星”、スリー・ドッグ・ナイト”It's For You”でのビリー、ポール、パットの鉄壁のボーカルハーモニーまでを、ミックス・レコーディングし、そこにオーディエンス・ソースによる臨場感が加わるというまさに究極のクオリティー。それが全てにおいて本ジャパン・ツアーの決定版と云えるファン必聴マスト・アイテム。
(DISC1)
01. Intro02. I Believe In You (Intro S.E.)03. Daddy,Brother,Lover,Little Boy (The Electric Drill Song)04. Take Cover05. Green-Tinted Sixties Mind06. Alive And Kickin'07. Next Time Around08. Hold Your Head Up09. Just Take My Heart10. Temperamental11. It's For You / The Planets Op.32 : Mars12. Pat Torpey Drums Solo / Incl : The Long And Winding Road13. Price You Gotta Pay14. Stay Together15. Wild World16. Goin' Where The Wind Blows17. Take A Walk
(DISC2)
01. Paul Gilbert Guitar Solo02. Paul & Billy Solo / Full Band Human Capo03. The Whole World's Gonna Know04. Promise Her The Moon05. Rock & Roll Over06. Billy Sheehan Bass Solo07. Addicted To That Rush / Incl : Riff Raff , One Way Out08. Band Intro09. To Be With You10. Colorado Bulldog11. Paul Gilbert Drums Solo12. Smoke On The Water13. 30 Days In The Hole14. I Love You Japan15. Baba O'Riley16. Shy Boy17. Outro
[Recorded Live at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan, June 21,2009]]]>
        
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    <title>ビートルズ初期のTVライブ映像！</title>
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    <published>2009-06-20T02:37:33Z</published>
    <updated>2009-06-20T02:40:50Z</updated>
    
    <summary>◇THE BEATLES / Beatles&apos; Big Night Out! 【...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="mccd125s.JPG" src="http://blog.jgarage.com/ing/mccd125s.JPG" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇THE BEATLES / Beatles' Big Night Out! 【1CD+2DVD】</FONT> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_107" target="_blank">この商品はこちらから</a><br>
misterclaudelのライヴ・クロニクル・シリーズより、1963～1965年にかけて出演したTV番組 BIG NIGHT OUTと、その同番組の特別編 BLACKPOOL NIGHT OUT を1963年、1964年2回、1965年と、全４回を映像と音源で収録！
2回の「BIG NIGHT OUT」はマイミング演奏、2回の「BIG NIGHT OUT」のスペシャル枠「BLACKPOOL NIGHT OUT」は生演奏を聞かせる番組でしたが、現存するこの4回の放送のすべてのアーカイブを集大成。そのクオリティの高さから、ビートルズ物のドキュメンタリーなどでは欠かせない映像として、断片的に収録されてきた同番組ですが、番組まるまる収録も含め、ここに現存するすべての映像を収録。


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    <title>スリップノット09年最新ライブ！</title>
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    <published>2009-06-15T03:03:04Z</published>
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    <summary>SLIPKNOT / ROCK AM RING 2009 (1DVDR)  この...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="laf747d.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/laf747d.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>SLIPKNOT / ROCK AM RING 2009 (1DVDR) </FONT> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=product_info&products_id=13910" target="_blank">この商品はこちらから</a><br>
2009年「ALL HOPE IS GONE」リリース後の4月下旬より大規模なワールド・ツアーを開始。その前半のハイライトと云える6月6日、ドイツ恒例の一大フェス「ロック・アム・リング」でトリを務めた際のパフォーマンスをヨーロッパMTVオンエアー・マスターによるオフィシャル・クオリティー、プロショットにてコンプリート収録！ヨーロッパでも最大級のロック・フェスのヘッドライナーということで、その盛り上がり方もすさまじく、しかもこの09年フェスではKORN,LIMP BIZKITなど90’sヘヴィネス・バンドの出演が目立った中、その中でもやはり彼らの破壊的サウンドと、圧倒的にヘヴィなパフォーマンスは群を抜いており、数万人の観客のも最後までテンション落ちることなく、モッシュの嵐。セットも「ALL HOPE IS GONE」からのナンバーももちろん、過去のキラー・チューンもバランス良くセットインさせ、まさにベスト・オブ・スリップノットと云える必見のトータル108分!
1.PRE-J,CROWD/2.INTRO/3.742617000027/4.(SIC)/5.EYELESS/6.WAIT AND BLEED/7.GET THIS/8.BEFORE I FORGET/9.SULFUR/10.THE BLISTER EXSTS/11.DEAD MEMORIES/12.LEFT BEHIND/13.DISASTERPIECE/14.VERMILLION/15.EVERYTHING ENDS/16.PSYCHOSOCIAL/17.DUALITY/18.PEOPLE=SHIT/19.SURFACING/20.SPIT IT OUT/21.COREY INTERVIEW
[Live at Headlining Nurburgring, Germany 6th June,2009/ pro.shot. 108min.]

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    <title>Bruce Springsteen　09年最新ライブ!</title>
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    <published>2009-06-04T10:03:15Z</published>
    <updated>2009-06-04T10:07:58Z</updated>
    
    <summary>BRUCE SPRINGSTEEN / WORKING ON L.A 2009 ...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="pro069c.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/pro069c.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>BRUCE SPRINGSTEEN / WORKING ON L.A 2009 
(2CDR+1DVDR) </FONT> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_120_278" target="_blank">この商品はこちらから</a><br>

アルバム”Working On A Dream”リリースに伴う2009年スプリング・ツアーより、10公演目となる4月16日LAスポーツ・アリーナ2daysの2日目公演の模様を、ボスがステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・オーディエンス・ソースとを、完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにてここに。オーディエンス音源やネット音源は多数流通している中、それらとは一線を画すクオリティーで、しかもアリーナ全体の盛り上がりを鮮明に捉えているため、その臨場感は通常のサウンドボードよりもはるかに上。そして日替わりのゲストが登場する本ツアーにおいて、この日もソーシャル・ディストーションのマイク・ネスと、E・ストリート・バンドのドラマー、マックスの息子ジェイ・ウェインバーグが参加。感動のアンコール6曲までカンペキなクオリティーでコンプリート収録した本ツアーの決定版音源。

さらに初回100セット限定としてこの8日後となる、4月24日コネチカット州ハートフォード公演の模様を、オーディエンス・ショットにて148分にわたりほぼコンプリート収録したDVD-Rをプラス。
ただワイド仕様になっており画質はクリアーながら、最初の曲のほとんどがブラックアウトしていて曲の後半からでないと映像が現れないという難点が。ちなみにこの日もジェイ・ウェインバーグが参加し、4曲ドラムを叩いているシーンも。最高のクオリティー音源と映像をカップリングした限定コレクターズ・エディション！ 


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    <title> オーヴァー・ザ・レインボー大阪、名古屋公演も入荷!</title>
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    <published>2009-05-19T09:24:22Z</published>
    <updated>2009-05-19T09:28:26Z</updated>
    
    <summary>◇OVER THE RAINBOW / OVER THE OSAKA 2009 ...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="pro567c.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/pro567c.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇OVER THE RAINBOW / OVER THE OSAKA 2009 (2CDR)</FONT><br><img alt="pro566c.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/pro566c.jpg" width="250" height="250" /><br>><FONT COLOR=#FF0000>◇OVER THE RAINBOW / OVER THE DIAMOND 2009 (2CDR)</FONT><br><a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_120_169">これらの商品はこちらから</a><br>
『オーヴァー・ザ・レインボー』の09年来日公演より、東京公演に続き
大阪、名古屋公演も、同時入荷。
いずれもフロント・ローからのDATマスター・オーディエンス・
レコーディングにてコンプリート収録。往年のファンにとっては忘れられない
一夜になるメモリアルなライブをベスト・クオリティーで。






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    <title>マイルス、あの名盤のセッション集</title>
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    <published>2009-05-18T09:18:26Z</published>
    <updated>2009-05-18T09:20:56Z</updated>
    
    <summary>MILES DAVIS / THE SESSIONS OF ROUND ABOU...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="mdmidL1.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/mdmidL1.jpg" width="250" height="249" /><br><FONT COLOR=#FF0000>MILES DAVIS / THE SESSIONS OF ROUND ABOUT MIDNIGHT  (プレス2CD) </FONT> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=239_300" target="_blank">この商品はこちらから</a><br>
[Legendary Collection Series] 1955年10月、そして56年6&9月ニューヨークで録音された「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」から未発表になったままのセッションを初めて84分に渡って収録した決定版が、レジェンダリー・コレクション・レーベルよりマスター・クオリティー・サウンドボードでプレスCDにてここに！<br>

1955年10月26日、そして翌年6月5日と9月10日にわたりニューヨークで録音された「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」セッションから、未発表になっていた初登場音源も含め84分に渡って、すべて過去最高のマスター・クオリティーにてここに。既発では66分ほどしか収録されておらず、音レベルも低かったのに対して、セッションの模様を完全真空パック、しかも音質も安定した抜群のクオリティーにて。内容も未発表演奏も含まれており、特にこの3年後の「マイルストーン」に収録される”Billy Boy”のファースト・セッションや、アルバム・タイトル・ナンバーにおいてはオープニングでマイルスが吹き出すものの、あまりのらずに中断。ただテープは回っていてそのまま再度やり直し、それがマスター・テイクに使用されており、コルトレーンと2人してブチかますサマは鳥肌もの。他にも聴き所は随所にある貴重な記録音源を、永久保存プレスCDにて。<br>
Disc 1/ 1.STUDIO SESSIONS OF AH-LEU-CHA 2.STUDIO SESSIONS OF BILLY BOY  
[COLUMBIA STUDIO D, NEW YORK 10/26/1955]
3.STUDIO SESSIONS OF ROUND ABOUT MIDNIGHT  
[COLUMBIA 30TH STREET STUDIO, NEW YORK 09/10/1956]<br>
Disc 2/ 4.STUDIO SESSIONS OF DEAR OLD STOCKHOLM   
5.STUDIO SESSIONS OF TADD'S DELIGHT  
[COLUMBIA 30TH STREET STUDIO, NEW YORK 06/05/1956]<br>
MILES DAVIS(tpt except-2), JOHN COLTRAIN(ts except-2), RED GARLAND(p) PAUL CHAMBERS(b), PHILLY JOE JONES(dr) 


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    <title>来日後のオアシス南米ライブ！</title>
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    <published>2009-05-17T07:20:00Z</published>
    <updated>2009-05-17T07:27:36Z</updated>
    
    <summary>◇OASIS / DIG OUT YOUR SOUTH (2CDR+2DVDR)...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="pro064c.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/pro064c.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇OASIS / DIG OUT YOUR SOUTH (2CDR+2DVDR)</FONT><br> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_120_129"><br>この商品はこちらから</a><br>
2009年日本公演後はアジアと南アフリカを廻り、その後4月後半からスタートした「DIG OUT YOUR SOUL」南米ツアーより、ハイライトとなった5月3日アルゼンチン、ブエノスアイレス公演、及び7日ブラジル・リオ公演を音と映像で完全カップリング収録。まず音源には3日ブスノスアイレス公演を、現地ラジオ・オンエアー・マスターより、オフィシャル・クオリティー、サウンドボードにてコンプリート収録。やはり”Whatever”と”Live Forever”は日本だけのスペシャルだったようで、セットリストはそれまでどおりの通常のものながら、すさまじい盛り上がりの中、ノエルをはじめメンバー全員ハイテンションなパフォーマンスを披露。そして映像Disc:1にはこの4日後の7日リオデジャネイロでのライブを、現地TVオンエアー映像によるマスター・クオリティー、プロショットにてこちらも110分にわたりコンプリート収録。セットリストはブエノスアイレスと同様ながら、熱狂的な数万人の観客を前にクールかつホットな演奏を繰り広げる姿が印象的。1曲ボーナス映像も追加。そしてDisc:2には3日ブエノスアイレス公演の映像をオーディエンス・ショットにて収録。こちらは右側スタンド席からのワンカメラ・ショットで、やや遠めゆえアングルも大きくはないものの、ステージ全体と観客の熱狂ぶりなど、当時の雰囲気をリアルにコンプリートで再現。さらにこの南米ツアー関連のボーナス映像もプラスされており、このステージをプロショットで2曲放映したものや、ブラジルのTV番組でのインタビュー、また”Redwire Magagine”のためのノエルの弾き語りなど、これらは全てマスター・クオリティー、プロショットにて収めたトータル134分。2009年南米ツアー最大の話題となったライブを音と映像でここに集約したファン必携アイテム！



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    <title>ジェフ・ベック、最新ライブでロッドと競演!</title>
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    <published>2009-05-16T06:20:03Z</published>
    <updated>2009-05-16T06:24:13Z</updated>
    
    <summary>◇JEFF BECK / TWIISTIN’ GET READY  (2CDR)...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="jbd094.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/jbd094.jpg" width="250" height="251" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇JEFF BECK / TWIISTIN’ GET READY  (2CDR)</FONT> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_151_152">この商品はこちらから</a><br>
09年来日公演後も精力的にツアーを続けるJ・ベックの最新ライブや、
過去の名演が順次入荷中。
特にあの"Snake Oil"をプレイしたフィラデルフィア公演や、
ロッド・スチュワートとの競演ライブとなった4月21日のLA、さらに
BB&Aのサウンドボード・ライブなどは要チェック。

◆JEFF BECK / SNAKE OIL AGAIN (2CDR)
2009年USツアーより、ツアー2公演目となる8日フィラデルフィア、
エレクトリック・ファクトリーでのショーの模様を、DATマスターから
コンプリート収録。この日はあのトニー・ウィリアムス・ライフタイムの
”Snake Oil”がセットに復活!<br>
◆ JEFF BECK / TWIISTIN’ GET READY (2CDR) 
2009年USツアー終盤であり、本ツアー最大のハイライトとなった
21日LA、エル・レイ・シアター公演を、DATマスター・オーディエンスにて
コンプリート収録。終盤を迎えたところで、なんとロッド・スチュワートが
ステージに登場！「ピープル・ゲット・レディ」と「迷信嫌い」の2曲を共演という
本ツアーのハイライト・ライブ！<br>
◆ JEFF BECK GROUP / HEAVY SUPERSTITIOUS (2CDR)
1968年第一期初の全米ツアーより、7月24日フィルモア・ウエスト公演と、
11月3日デトロイト公演をマスター・クオリティーでコンプリート収録。
どちらも近年発掘されたニュー・マスター音源からで、とくにデトロイト公演は、
オーディエンス録音ながら、この時代としては信じられないほどのクリアーかつ、
ド迫力の音質。<br>
◆ BECK,BOGART & APPICE / SEARCH & DESTROY (2CDR)
BB&Aとしてトリオで活動を開始、その最初期となる1972年ヨーロッパ・ツアーより、
サウンドボード音源として知られる2公演を、過去最高のベスト・クオリティーにて
カップリング収録。10月3日ベルギー、ブリュッセル公演と、10月8日ドイツ、
フランクフルト公演で、いずれもまだ未完成な楽曲とアレンジが多く、
貴重なライブをマスター・クオリティーでここに。<br>
尚、他にも2009年USツアー関連の音源など、多数入荷♪


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    <title>レディオヘッド、ツアー・ファイナル</title>
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    <published>2009-05-09T09:04:54Z</published>
    <updated>2009-05-09T09:08:03Z</updated>
    
    <summary>◇RADIOHEAD / SANTIAGO BROADCAST (2CDR+1D...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="pjz154c.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/pjz154c.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇RADIOHEAD / SANTIAGO BROADCAST (2CDR+1DVDR)</FONT><br> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_120_122">この商品はこちらから</a><br>
2008年から継続の”In Rainbows”ツアーより、南米ツアー最終日となった09年3月27日チリ、サンティアゴでのクリスタル・エン・ヴィヴォ・フェスティヴァルの模様を、地元ラジオ・オンエアー・マスターからのオフィシャル・クオリティー、サウンドボードにて完全コンプリート収録。2日間行われたフェスの2日目であり、長期にわたるワールド・ツアーのファイナルとなった、まさに集大成となったパフォーマンスを、最高のクオリティーで再現。特に南米特有の情熱的な観客と、クールなバンドの演奏ぶりを生々しく感じ取れ、その臨場感は鳥肌もの。またセットにおいてもこの南米ツアーでは、メキシコの初日を除いて常にアンコール・ラストでプレイしていた”Creep”をオープニングに持ってくるというサプライズも。さらに映像としてこの3日前となる3月24日アルゼンチンで開催された恒例、クィルメス・ロック・フェスに出演した際の模様も現地TVオンエアー映像より収録。こちらは放送時間の関係でランダムにセレクトされた全6曲28分の収録ながら、素晴らしいライブの模様をダイジェストで観ることの出来るこちらも要チェック・マテリアル。本ツアーの集大成を音と映像でカップリングしたファン必携アイテム！<br>
DISC ONE:01. Intro + Radio Banter/02. Creep/03. The National Anthem/04. 15 Step/05. There There/06. All I Need/07. Radio Banter + Radio Comercials/08. Radio Banter/09. Nude Play Video/10. Weird Fishes/Arpeggi/11. The Gloaming/12. Climbing Up the Walls/13. No Surprises/14. Videotape/15. Morning Bell/16. Reckoner
DISC TWO:01. Radio Banter/02. Just/03. Idioteque/04. Exit Music (For A Film)/05. Bodysnatchers/06. Jigsaw Falling Into Place/07. Dollars & Cents/08. Radio Banter + Radio Comercials/09. House Of Cards/10. Street Spirit/11. Everything In Its Right Place/12. Go Slowly/13. 2+2 = 5/14. Paranoid Android/15. Radio Outro
[Soundboard Live At Cristal En Vivo Festival, La Pista Atletica del  Estadio Nacional, Santiago, Chile March 27th 2009]
(DVDR) 01. Introduction/02. Karma Police/03. Creep/04. Jigsaw Falling Into Place/05. 2+2=5/06. Paranoid Android/07. The National Anthem
[TV Live At Festival Quilmes Rock, Buenos Aires, Argentina March 24th 2009]



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    <title> オーヴァー・ザ・レインボー来日公演決定版!</title>
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    <published>2009-05-03T07:51:09Z</published>
    <updated>2009-05-03T07:53:49Z</updated>
    
    <summary>&gt;◇OVER THE RAINBOW / NON CHATTER RAINBOW...</summary>
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        <name>管理者</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<img alt="see116c.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/see116c.jpg" width="250" height="250" />><br><FONT COLOR=#FF0000>◇OVER THE RAINBOW / NON CHATTER RAINBOW (2CDR)</FONT><br> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_120_169">この商品はこちらから</a><br>
元レインボーのメンバーとリッチー・ブラックモアの実息子であるユルゲン・ブラックモアによるスーパー・プロジェクトの2009年来日公演より、最終日5月1日東京厚生年金会館でのライブを、ジョー・リン・ターナーがステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・オーディエンス・ソースとを、完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにてここに。　<br>
期待と興奮の高まるオープニングで、あのシンセ音に導かれての”Tarot Woman”から”Kill、The King”になだれ込むあたりで、会場はすでに大熱狂。その後も先のロシア公演とほぼ同様のレインボー・クラシック・オンパレードに、往年のファンからそのつど歓声が飛び交い大合唱となるサマは良きハードロック時代へ引き戻される瞬間が。熱唱するジョー、そして最も注目されたユルゲンのプレイはやはり一部難はあったものの、暖かい観客の後押しもあり大健闘。そして後半のボビーのドラム・ソロから”Stargazer”への流れはさすがに感動に震える必聴パート。プロフェッショナル集団の技を実感できる好テイクとなっています。メモリアルとなる最終日のパフォーマンスを最高のクオリティーでここに。<br>
(DISC:1) Intro/Tarot Woman/Kill The King/Street Of Dreams/Man On The Silver Mountain/Death Alley Driver/Eyes Of The World/Ariel/Wolf To The Moon/Power/Band Jam/Can't Happen Here 
(DISC:2) Jealous Lover/ Bobby Rondinelli Drums solo/ Stargazer/ Long Live Rock 'n' Roll (inc.Lazy)/Since You've Been Gone/Stone Cold/I Surrender/All Night Long/Outro 
(Recorded Live at Kousei-Nenkin Hall ,Tokyo, Japan, May 01,2009)


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    <title>伝説のザ・バンド「ラスト・ワルツ」の全貌がここに</title>
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    <published>2009-04-23T10:27:34Z</published>
    <updated>2009-04-23T10:31:09Z</updated>
    
    <summary>◇THE BAND / THE LAST WALTZ CELEBRATION 1...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<img alt="jpd500d.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/jpd500d.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇THE BAND / THE LAST WALTZ CELEBRATION 1976 (3DVDR)</FONT><br> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=product_info&cPath=450&products_id=13399">この商品はこちらから</a><br>
*COMPLETE with NAKED SOUND
*200set限定 特製ポストカード封入
ロック史上に残る伝説のザ・バンド解散コンサートの真実が今ここに明らかになるトータル280分。
1976年11月25日、感謝祭の晩にサンフランシスコで行われたこのライヴは、マーティン・スコセッシにより映画化もされ、説明は不要ながら、実質5時間にも及んだコンサートは僅か2時間の映画には到底収まりきる訳もなく、2002年発売の4CD完全盤でも2曲が未収録の上、音声・演奏もオーバーダブや差し替え編集され、演奏順も入れ替えられており、とても真実の完全版とは呼べないものでした。今回このリリースにあたって、数年前に発掘されたビル・グレアム・サイドでのシューティングによるモノクロPROSHOT完全版（実際はJam#2やDon't Do Itなどは未収録）映像の別マスター（色味が若干違います）と、カラー・プロショット映像（映画アウトテイク数カット含む）など、現存する全ての映像を網羅し、当日の実際の演奏・登場順に映像タイムラインをコンマ数秒の狂いなく厳密に調整し新たなマスターに。そして画面ではカラーからモノクロに変わるシーンが、そのまま"映画ではカットされた場面"を示す事となるため、慣れ親しんだ映像に"実はカットされたシーンが存在する"現実に新たな驚きを感じると共に、画面に表示されるテロップで、裏話を知る事もでき鑑賞できるエディットに。
そのあたりをチェックしていくと、この夜のベストの演奏のひとつと云われる、M・ウォータースのMANNISH BOYや、V・モリソンのCARAVAN、デュランのFOREVER YOUNGの歌唱ヴァースにまで１分程のカットがあったと云う真実も明らかに。またカット割りが変わる瞬間に、一気に2番丸々がカットされていたり、わずか数秒のカットがあったりと、映画ウッドストックのカット割りから名をはせたスコセッシならではの手法に触れる事も。さらに自らのギター・ソロでさえカットするロビー・ロバートソンのクールなプロデュース振りも要チェック。
そして何よりも、時系列に順を追って収録され、セットチェンジごとに画面に現在時刻表示もあるので臨場感たっぷりに、あの夜を擬似追体験できる凝ったプロダクトに。また画面に時折挿入表示される日本語による解説字幕テロップには、数々の裏話やトリヴィアを含んでおり、その楽曲の背景や状況、またその時楽屋で起きている事態（例のディラン撮影拒否事件など）にまで触れられており、ドキュメントとしても資料としても楽しめる内容に。
余談ながら、当夜の観客には、誰がゲスト出演するのか、どんな流れでショウー進行するのか、終演時間は何時なのか、全く知らされていなかったといいます。ビッグピンクの地下室から約10年、60年代の終わりにロックの流れを大きく変えたTHE BAND"が見せた最後の輝き。ノーギャラで集まった豪華なゲスト陣の素晴らしきパフォーマンスと、午前2時を過ぎるまで行われた正に感謝祭の宴。全てがロック史上に残る一夜をすべてありのままここに再現。
尚、200set限定リリースで、当日会場でも配布されたと云うTHE LAST WALTZオリジナルポスター復刻ポストカード封入！


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    <title>来日前のオーバー・ザ・レインボー、ライブ映像！</title>
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    <published>2009-04-21T04:38:33Z</published>
    <updated>2009-04-21T04:40:56Z</updated>
    
    <summary>◇OVER THE RAINBOW / OVER THE RUSSIA 2009...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="pro041d.jpg" src="http://blog.jgarage.com/ing/pro041d.jpg" width="250" height="250" /><br><FONT COLOR=#FF0000>◇OVER THE RAINBOW / OVER THE RUSSIA 2009 (2DVDRR)</FONT><br> <a href="http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_120_169">この商品はこちらから</a><br>
元レインボーのメンバーとリッチー・ブラックモアの実息子であるユルゲン・ブラックモアによるスーパー・プロジェクト『オーヴァー・ザ・レインボー』の、2009年ロシア･ツアーからのライブ映像を、プロショット、オーディエンス映像を含め、ありとあらゆるソースを公演順に集約。まずDisc:1には2公演目となる2月16日サンクトペテルベルクでのライブを、ステージ右サイドからのAランク・オーディエンス・ショットにて収録。ショー序盤と各曲間がカットされているものの、演奏自体はほぼカンペキにシューティングされており、何よりワンカメラながら、画･音質もクリアーでステージから至近距離ゆえアングルも良好。ジョーの熱唱する姿や父親ゆずりの卓越したユルゲンのプレイもしっかりチェックできる本ツアーでは一番のおすすめ映像。そしてこの日は現地ロシアのNEVEX TVのカメラが入っており、後日TVオンエアーされたプロショット映像も。”Street Of Dreams”、”Tarot Woman”や”Kill The Kingなどショー序盤の模様をジョーのインタビューも交えたダイジェストで。短時間ながらプロショットで見れるのはやはり嬉しいがきり。さらに翌公演となった18日モスクワ、マキシム・クラブでのライブからも序盤3曲を、こちらは通常のオーディエンス・ショットにて。<br>続いてDisc:2にはまず内容は全く同じながら、16日サンクトペテルベルク公演のTVオンエアーの再放送映像を。そして5公演目となる23日オデッサでのライブは”Death Alley Driver”と”Stargazer”2曲のみながら、良好ワンカメラ・オーディエンス映像にて。そしてラストは6公演目となった24日キエフでのショーを。こちらはショー自体はほぼコンプリート収録しているものの、撮影が携帯のカメラであったり、ネットにアップされた動画などを編集してまとめているため、クオリティー的にはきびしいところも。それでもジャパン・ツアー2ヶ月前になるパフォーマンスの全貌を捉えた永遠のレインボー・ファンに送るトータル3時間40分の必見フル・ヴォリューム・アイテム！
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