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2020年04月07日

プリンスのアーカイブ・シリーズから1986年「パレード」ツアーのロンドン、・ウェンブレー・アリーナ公演を、ベスト・クオリティー・サウンドで!

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◆PRINCE / HOT AUGUST NIGHTS : WEMBLEY LONDON 1986 (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイブ・シリーズから、1986年「パレード」ユーロ・ツアーでの8月12日から3夜連続公演となったロンドン、・ウェンブレー・アリーナ公演を、ベスト・クオリティーでコンパイルしたタイイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
そのクオリティーとこだわりの制作によるアーカイブ・コレクションから、今回は「パレード」リリース後の1986年ヨーロッパ・ツアーより、そのツアーの幕開けとなった、8月12日から14日の3日間連続でのロンドン、ウェンブレー・アリーナ公演をコンパイル。
まずメインとなるのは2日目の13日公演で、コンサート全編を、現存するベスト・クオリティーのステレオ・サウンドボード音源に、デジタル・リマスタリングを施してコンプリート収録。
そして「パープル・レイン」で世界的成功を収めた後、「アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ」そして「パレード」と立て続けにリリース、さらに映画「アンダー・ザ・チェリームーン」制作と、まさに絶頂期といえる殿下の華麗な80年代を凝縮したこの時期は、プリンスのライブ・キャリアの中で最もR&B、ファンク色の強いステージングとなっており、オリジナル・レボリューションのダイナミックかつ、ファンキーな演奏も素晴らしいもの。
さらにボーナス的に最終日の14日公演も、当時としては良好なオーディエンス・マスターから、アンコール部分等を収録。
それはこの最終日のみ、ロン・ウッドとスティングがアンコールで登場し、この日だけとなった「ミス・ユー」を共演しており、このライブ・テイクは他でもほとんど記録がないゆえレア。
さらに前日13日には演奏されていない「マウンテン」「KISS」「サムタイムス・イット・スノウ・イン・エイプリル」も追加で収録しており、人気の高い『パレード・ツアー』からのザ・レヴォルーションとの最後のツアー記録として、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. AROUND THE WORLD IN A DAY 2. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 3. NEW POSITION 4. I WONDER U 5. RASPBERRY BERET 6. DELIRIOUS 7. CONTROVERSY 8. MUTINY 9. DO ME BABY 10. HOW MUCH IS THAT DOGGY IN THE WINDOW? / LADY CAB DRIVER / AUTOMATIC / D.M.S.R. 11. WHEN DOVES CRY 12. PAISLEY PARK 13. UNDER THE CHERRY MOON 14. ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD 15. 17 DAYS / I WANNA BE YOUR LOVER 16. HEAD
Disc 2 : 1. POP LIFE 2. GIRLS & BOYS 3. LIFE CAN BE SO NICE (inc. AMERICA) 4. 1999 5. PURPLE RAIN
[Live at Wembley Arena, London, UK 13th August 1986 : Stereo Soundboard Recording]

6. MISS YOU (inc. THE ROOF IS ON FIRE / THE ROACH IS ON THE WALL) - with special guests RONNIE WOOD and STING 7. MOUNTAINS 8. KISS 9. SOMETIMES IT SNOWS IN APRIL 10. PURPLE RAIN
[Live at Wembley Arena, London, UK 14th August 1986 : Audience Recording]

◇Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass, vox), Wendy Melvoin (guitar, vox, steel drums), Lisa Coleman (keyboards, vox), Dr. Fink (keyboards), Miko Weaver (guitar), Eric Leeds (saxophone, flute), Atlanta Bliss (trumpet), Jerome Benton (dance, vox), Wally Safford (dance, vox), Greg Brooks (dance, vox) / SPECIAL GUESTS : Ronnie Wood (Guitar) STING (bass)

2020年04月06日

ジンジャー・ベイカー追悼のトリビュー・ライブが、音と映像で!

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◆ ERIC CLAPTON / A TRIBUTE TO GINGER BAKER (プレス2CD+1Blu-ray) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、2020年3月10日、ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで行われた、ジンジャー・ベイカーを追悼するトリビュート公演「Eric Clapton & Friends : A Tribute To Ginger Baker」を、音源と映像でコンパイルしたタイトルがここに。
まず音源CDには当日の模様を、デジタル・オーディエンス・マスターに24bitデジタル・リマスタリングも施し、104分にわたりフル収録しプレス2CD仕様にて。
最前列スピーカー前からダイレクトに録音された極上のステレオ・オーディエンスマスターを使用しており、まるで会場のアリーナ席にいるようなリアル・サウンドにて。
そしてクラプトンを中心に自身のバンドをハウス・バンド的に従え、クリームやブラインド・フェイスのナンバーを次々披露しつつ、そのつどゲストが登場するという流れで、まずオープニングの3曲「Sunshine of Your Love」「Strange Brew」「White Room」には、ロジャー・ウォーターズが参加し、3曲目の「White Room」にはロニー・ウッドとケニー・ジョーンズも加わり、あとでロニーは「Badge」にも参加。
さらにナイル・ロジャースは、「I Feel Free」「Tales of Brave Ulysses」「Presence of the Lord」「Well All Right」に、そしてスティーヴ・ウィンウッドはブラインド・フェイスの「Had to Cry Today」「Presence of the Lord」「Can’t Find My Way Home」「Well All Right」「Do What You Like」で、もちろんメイン・ボーカルを務め、またジンジャーの息子コフィは、ジンジャーが演奏していたクリームのインストゥルメンタルと、ドラム・ショウケースの「Toad」も演奏。
そしてフィナーレは全員でアンコール「Crossroads」を熱演しエンドという、ブリティシュ・ロック・シーンの大物共演も楽しめる一夜をここに再現。
さらに映像は当日の模様を、ほぼ最前列からHDクオリティーのデジタル・カメラでシューティングし、マスター・クオリティーでブルーレイ化。
まずブルーレイの大容量を活かして、元素材そのままのベストHDクオリティーを収録し、、さらには音声パートも全編カンペキなPCMステレオで収録されており、単発的なyoutubeアップの同映像などとは次元の違うクオリティーにて収録されており、あまりにステージに近かったため、警備員数名から注意されながらも果敢に撮影したシューティング映像は、こちらも絶対必見の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Film Of Ginger Baker 2. Introduction 3. Sunshine of Your Love (with Roger Waters) 4. Strange Brew (with Roger Waters) 5. White Room (with Roger Waters, Ronnie Wood on guitar & Kenney Jones on 3rd drum kit) 6. I Feel Free (with Nile Rodgers, Paul Carrack on organ & vocals) 7. Tales of Brave Ulysses (with Nile Rodgers) 8. Sweet Wine (with Paul Carrack on organ & Will Johns on guitar) 9. Blue Condition 10. Badge (with Ron Wood, Henry Spinetti on 3rd drum kit) 11. Pressed Rat and Wart Hog (with Kofi Baker on drums & vocals)
Disc 2 : 1. Had to Cry Today (with Steve Winwood & Nile Rodgers on guitar) 2. Presence of the Lord (with Nile Rodgers on guitar, Steve Winwood on organ & vocals) 3. Well Alright (with Steve Winwood on organ & vocals & Nile Rodgers on guitar) 4. Can't Find My Way Home (with Steve Winwood on organ & vocals & Nile Rodgers on guitar) 5. Do What You Like / Toad (with Steve Winwood, Ronnie Wood & Nile Rodgers; with drum solo by Kofi Baker) 6. Cross Road Blues (with everyone & Roger Waters on cowbell) 7. Outro (including Nile Rodgers trying to encorage 2nd encore)

Blu-ray : 1. Film Of Ginger Baker 2. Introduction 3. Sunshine of Your Love (with Roger Waters) 4. Strange Brew (with Roger Waters) 5. White Room (with Roger Waters, Ronnie Wood on guitar & Kenney Jones on 3rd drum kit) 6. I Feel Free (with Nile Rodgers, Paul Carrack on organ & vocals) 7. Tales of Brave Ulysses (with Nile Rodgers) 8. Sweet Wine (with Paul Carrack on organ & Will Johns on guitar) 9. Blue Condition 10. Badge (with Ron Wood, Henry Spinetti on 3rd drum kit) 11. Pressed Rat and Wart Hog (with Kofi Baker on drums & vocals) 12. Had to Cry Today (with Steve Winwood & Nile Rodgers on guitar) 13. Presence of the Lord (with Nile Rodgers on guitar, Steve Winwood on organ & vocals) 14. Well Alright (with Steve Winwood on organ & vocals & Nile Rodgers on guitar) 15. Can't Find My Way Home (with Steve Winwood on organ & vocals & Nile Rodgers on guitar) 16. Do What You Like / Toad (with Steve Winwood, Ronnie Wood & Nile Rodgers; with drum solo by Kofi Baker) 17. Cross Road Blues (with everyone & Roger Waters on cowbell)

[A TRIBUTE TO GINGER BAKER: at EventimIM Apollo, London, UK 17th February 2020]
◇ Eric Clapton - guitar & vocal, Paul Carrack - organ & vocal, Chris Stainton - piano, Sonny Emory - drums, Steve Gadd - drums, Willie Weeks - bass, Katie Kissoon and Sharon White - back chorus
AND Steve Winwood - guitar, organ & vocal, Roger Waters - bass, Nile Rodgers - guitar, Ronnie Wood - guitar, Kofi Baker - drums, Kenney Jones - drums, Henry Spinetti - drums, Will Johns - guitar

2020年04月05日

好評のクイーン『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第5弾、『華麗なるレース』も登場!

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◆QUEEN / A DAY AT THE RACES : EXPANDED EDITION (プレス2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルより、アルバム徹底研究シリーズ第5弾として、『華麗なるレース』を探究したレア音源と映像でまとめたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+1DVD仕様にて、完全限定リリース。

[内容詳細]
歴史的名盤『オペラ座の夜』に続き1976年末に発表され、全英チャート初登場1位を記録。そして初期からのバンド到達点としてシングル・ヒットの「愛にすべてを」、「タイ・ユア・マザー・ダウン」や、日本語歌詞が話題となった「手をとりあって」等、前作『オペラ座の夜』と対となるイメージを持ったのがこの『華麗なるレース』。
その名盤のレア音源と、マルチ・トラック・オーディオ、および関連映像をコンパイルしたのが本タイトルで、まずCDにはアルバム全曲を綿密な編集でリストアした「コンプリート・アルバム・リミックス&リマスター」と「オルタネイト・アルバム」、さらにアルバム収録曲の数あるオルタネイト・バージョンやマルチトラック・リミックス、貴重なデモ音源など、今回初登場やアップグレード音源も含めて収録。
さらにDVDにはオーディオ・アルバムとして全曲リリックス映像に、マルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラックス、ヴォーカル・メイン・トラックス等、4通りのマルチ・オーディオをセレクトして聞き比べも可能。またビデオ・コレクションとしてPVバージョン違いや、TVライブを含めた各種レア映像等も多数収録。

[コレクターズ・ポイント]
まずCDのdisc:1の前半は「コンプリート・アルバム・リミックス&リマスター」として、アルバム全曲の最新編集リミックス&リマスター音源を収録。「タイ・ユア・マザー・ダウン」の別ボーカル・テイクをはじめ、明らかにボーカル・トラックや演奏の違った、ステレオ・セパレーション等のバランスが異なるミックスでアルバム全曲を収録。
また後半には「オルタネイト・バージョン&リマスターズ1」として、別・バージョンやマルチトラック・リミックス、デモ音源などもまとめて収録し、「愛にすべてを」「タイ・ユア・マザー・ダウン」「手をとりあって」の、各曲の後に発表されたリミックスを収録。
続くCD disc:2の前半には「コンプリート・アルバム・リコンストラクションズ」として、アルバム全曲をオルタネイト・ミックスで再現。Disc:1の「リミックス&リマスター」とはすべて異なるバージョンによるオルタネイト・アルバムとなっており、マルチトラック・リミックスや編集違いを収録。そして後半の「オルタネイト・バージョン&リマスターズ2」には、さらなるレア音源をコンパイルしており、バッキング・トラックやボーカル・トラックの他に、ウェセックス・サウンド・スタジオでのデモ音源がハイライト収録されているのもポイント。
そしてDVDはこれまでのシリーズ同様、オーディオ・アルバムとして全曲リアルタイムで歌詞が流れるリリックス映像に、マルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラック、ヴォーカル・メイン・トラックスをセレクトして聴き比べ出来る4種のオーディオ・オプション仕様にて。マニアックな聴き比べ音源検証に限らず、インスト・トラックスを再生して映像に合わせてカラオケを楽しむことや、フレディのボーカルをメインに演奏を抑えたヴォーカル・メイン・トラックスで歌やコーラスを確認できたりと、アルバム全曲を4通りの違った音源で再生可能。
「ビデオ・コレクション」では「愛にすべてを」や「タイ・ユア・マザー・ダウン」のバージョン違いや、ライブ初演となる発表前の「テイク・マイ・ブレス・アウェイ」に、日本公演での「手をとりあって」、さらに当時の貴重なインタビュー映像までをまとめて収録。
そしてさらに本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 :
[COMPLETE ALBUM REMIX AND REMASTERS (2020)] 1. TIE YOUR MOTHER DOWN 2. YOU TAKE MY BREATH AWAY 3. LONG AWAY 4. THE MILLIONAIRE WALTZ 5. YOU AND I 6. SOMEBODY TO LOVE 7. WHITE MAN 8. GOOD OLD-FASHIONED LOVER BOY 9. DROWSE 10. TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER)
[ALTERNATE VERSIONS AND REMIXES I] 11. TIE YOUR MOTHER DOWN (2011 Remix) 12. SOMEBODY TO LOVE (Randy Badazz Remix) 13. TIE YOUR MOTHER DOWN (Trent Reznor Remix) 14. TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) (HD Remix Edit) 15. SOMEBODY TO LOVE (2011 Remix) 16. TIE YOUR MOTHER DOWN (VH-1 Acoustic Version) 17. TIE YOUR MOTHER DOWN (Air-Guitar Version)

Disc 2 :
[ALTERNATE ALBUM – RECONSTRUCTIONS] 1. INTRODUCTION (Standalone Version) 2. TIE YOUR MOTHER DOWN (Standalone Version) 3. YOU TAKE MY BREATH AWAY (Hyde Park 1976) 4. LONG AWAY (Multitrack Remix) 5. THE MILLIONAIRE WALTZ (No Dancing Vocal&Guitar) 6. YOU AND I (No Fadeout Mix) 7. SOMEBODY TO LOVE (Multitrack Remix) 8. WHITE MAN (Multitrack Remix) 9. GOOD OLD-FASHIONED LOVER BOY (BBC Stereo Remix) 10. DROWSE (Forever Edit Version) 11. TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) (High Definition Mix)
[ALTERNATE VERSIONS AND REMIXES II] 12. TIE YOUR MOTHER DOWN (Backing Track Mix) 13. TIE YOUR MOTHER DOWN (Vocal Track Mix) 14. TIE YOUR MOTHER DOWN (Naked Remix) 15. YOU TAKE MY BREATH AWAY (Instrumental) 16. LONG AWAY (Backing Track Mix) 17. LONG AWAY (Vocal Track Mix) 18. SOMEBODY TO LOVE (Backing Track Mix) 19. SOMEBODY TO LOVE (Piano And Vocal Mix) 20. TIE YOUR MOTHER DOWN (Wessex Sound Studio Demo) 21. YOU TAKE MY BREATH AWAY (Wessex Sound Studio Demo) 22. TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) (Wessex Sound Studio Demo)

DVD :
[MULTIPLE SELECTIONS AUDIO ALBUM] INTRODUCTION / TIE YOUR MOTHER DOWN / YOU TAKE MY BREATH AWAY / LONG AWAY / THE MILLIONAIRE WALTZ / YOU AND I / SOMEBODY TO LOVE / WHITE MAN / GOOD OLD-FASHIONED LOVER BOY / DROWSE / TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER)
◇Multiple Selections Audio :1) Remaster Stereo 2) Dolby Digital 5.1 Surround 3) Instrumental Karaoke Tracks 4) Vocal Main Tracks
[VIDEO COLLECTION] SOMEBODY TO LOVE (Original Promo) / SOMEBODY TO LOVE (Alternate Version) / SOMEBODY TO LOVE (Multi-Edit) / TIE YOUR MOTHER DOWN (Original Promo) / TIE YOUR MOTHER DOWN (Raw Version) / TIE YOUR MOTHER DOWN (Multi-Edit) / YOU TAKE MY BREATH AWAY (Earls Court 1977) / THE MILLIONAIRE WALTZ (Houston 1977) / GOOD / OLD-FASHIONED LOVER BOY (BBC Version) / TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) (Japan 1982) / ROGER TAYLOR INTERVIEW / SOMEBODY TO LOVE (TopPop TV) / TIE YOUR MOTHER DOWN (Rocks Version) / GOOD OLD-FASHIONED LOVER BOY (Greatest Hits Version) / TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) (HD Remix) / QUEEN INTERVIEW 1976
◇NTSC 16:9 (4:3): Dolby Digital Stereo / 5.1 Surround : time approx.44min.x4audio-selections+67min.

2020年04月04日

クイーン+アダム・ランバート、2016年来日公演の限定コンプリート・セット!

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◆Queen + Adam Lambert / Tokyo Japan 2016 Complete (プレス6CD+1DVD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2016年来日3公演すべてを、マルチIEMマトリクス音源でコンプリート収録し、さらに初日公演の映像も付属した、プレス6CD+1DVDセットを、期間限定ロー・プライスにて。
本セットは2020年来日公演が大成功で終わるも、その後からコロナウイルス感染拡大に伴い、多数のアーティストの来日が中止となったため、同レーベルから単品で既リリースされていた3タイトルに映像DVDもプラスして、その溜飲を下げる意味も込めて特別価格にて提供。
なお全タイトル、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の限定数量でのプレス・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

2016年の来日公演は9月21日から日本武道館にて、3夜連続公演で行われた中、その3公演すべてを、いずれもバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリート収録。
近年同レーベルより各種IEMマトリクス音源がリリースされてきた中、使用機材・マスタリング環境といった、音質面を左右する重要なファクターが飛躍的な進化を遂げたことにより、今回も完全に流出ステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。そしてメンバーそれぞれが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のIEMソースと、オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでステレオ・ミックスしたサウンドは、アダムのボーカルを中心に、バンド・サウンドも完璧にセパレートな定位で収録しており、当然耳障りなオーディエンス・ノイズなども皆無。
そしてそしてそれぞれの日の聞きどころも充実しており、基本的なセットリストは、来日前のユーロ&アジア・ツアーに準じたものながら、やはりここ日本ならではの”Teo Torriatte (Let Us Cling Together)”や、”I Was Born To Love You”は、全日セットインしているところは、2020年と同じで、やはり日本には特別な思いを抱いてくれていたことを、改めて再認識。
さらにボーナス・トラックとして、それぞれの日のサウンドチェック・リハーサルの模様も収録のうえ、付属の映像DVDには、初日9月21日の模様を、2台のHDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像を、マルチ・ミックスしフル収録。
まず至近距離からと後方からのオリジナル映像ソース2種は、見晴らしも良好なうえ、安定感もありクローズ・ショットも随所に挿入され、そのマスターを使用した、極上マルチ・カメラ映像で、しかも音声パートにはCD同様のマルチIEMマトリクス音源をシンクロ。
またボーナス映像として、翌22日公演から、この日は演奏されていない”A Kind of Magic”も追加収録したトータル136分は映像アイテムとしては決定盤。
以上、単品で未購入だった方には特におすすめの限定スペシャル・エディション。


Disc 1 : 01. Opening 02. Seven Seas of Rhye 03. Hammer to Fall 04. Stone Cold Crazy 05. Fat Bottomed Girls 06. Don't Stop Me Now 07. Killer Queen 08. Somebody to Love 09. Love of My Life 10. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 11. These Are the Days of Our Lives 12. Drums Duo 13. Under Pressure 14. Crazy Little Thing Called Love 15. Another One Bites the Dust 16. I Want It All
Disc 2 : 01. Who Wants to Live Forever 02. The Show Must Go On 03. Guitar Solo / Last Horizon 04. Tie Your Mother Down 05. I Want to Break Free 06. I Was Born to Love You 07. Bohemian Rhapsody 08. Radio Ga Ga –encore- 09. We Will Rock You 10. We Are the Champions 11. Closing (God Save the Queen)
[1st Night at Budokan, Tokyo, Japan 21st September 2016 : Multiple IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recordings]
12. I Want to Break Free Outro / I Was Born to Love You 13. Who Wants to Live Forever 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Guitar Solo (Sakura)
[Soundcheck at Budokan, Tokyo, Japan 21st September 2016]

Disc 3 : 01. Opening 02. Seven Seas of Rhye 03. Hammer to Fall 04. Stone Cold Crazy 05. Fat Bottomed Girls 06. Don't Stop Me Now 07. Killer Queen 08. Somebody to Love 09. Love of My Life 10. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 11. A Kind of Magic 12. Drums Duo 13. Under Pressure 14. Crazy Little Thing Called Love 15. Another One Bites the Dust
Disc 4 : 01. I Want It All 02. Who Wants to Live Forever 03. Guitar Solo / Last Horizon /Sakura 04. Tie Your Mother Down 05. I Want to Break Free 06. I Was Born to Love You 07. Bohemian Rhapsody 08. Radio Ga Ga –encore- 09. We Will Rock You 10. We Are the Champions 11. Closing (God Save the Queen)
[2nd Night at Budokan, Tokyo, Japan 22nd September 2016 : Multiple IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recordings]
12. I Was Born to Love You 13. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 14. Guitar Solo (Sakura)
[Soundcheck at Budokan, Tokyo, Japan 22nd September 2016]

Disc 5 : 01. Opening 02. Seven Seas of Rhye 03. Hammer to Fall 04. Stone Cold Crazy 05. Fat Bottomed Girls 06. Don't Stop Me Now 07. Killer Queen 08. Somebody to Love 09. Love of My Life 10. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 11. These Are the Days of Our Lives 12. Drums Duo 13. Under Pressure 14. Crazy Little Thing Called Love 15. Another One Bites the Dust 16. I Want It All
Disc 6 : 01. Who Wants to Live Forever 02. Guitar Solo / Last Horizon 03. Tie Your Mother Down 04. I Want to Break Free 05. I Was Born to Love You 06. Bohemian Rhapsody 07. Radio Ga Ga –encore- 08. We Will Rock You 09. We Are the Champions 10. Closing (God Save the Queen)
[3rd Night at Budokan, Tokyo, Japan 23rd September 2016 : Multiple IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recordings]
11. Radio Ga Ga Intro 12. Killer Queen Intro 13. Teo Torriatte (Let Us Cling Together)
[Soundcheck at Budokan, Tokyo, Japan 23rd September 2016]

DVD : 01. Opening 02. Seven Seas of Rhye 03. Hammer to Fall 04. Stone Cold Crazy 05. Fat Bottomed Girls 06. Don’t Stop Me Now 07. Killer Queen 08. Somebody to Love 09. Love Of My Life 10. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 11. These Are the Days of Our Lives 12. Drums Duo 13. Under Pressure 14. Crazy Little Thing Called Love 15. Another One Bites the Dust 16. I Want It All 17. Who Wants to Live Forever 18. The Show Must Go On 19. Guitar Solo / Last Horizon 20. Tie Your Mother Down 21. I Want to Break Free 22. I Was Born To Love You 23. Bohemian Rhapsody 24. Radio Ga Ga –encore- 25. We Will Rock You 26. We Are the Champions 27. Closing (God Save the Queen)
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 21st September 2016]
28. A Kind of Magic
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 22nd September 2016]

◇ Brian May (Guitar, Vocals), Roger Taylor (Drums, Vocals), Adam Lambert (Vocals), Spike Edney (Keyboards, Backing Vocals), Rufus Tiger Taylor (Percussion, Drums, Backing Vocals,) Neil Fairclough (Bass, Backing Vocals)

2020年04月03日

ジンジャー・ベイカー追悼アイテムが、限定ボックス・セットにて

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◆ CREAM / TRIBUTE BOX : THE LAST GOODBYE MR.BAKER (プレス8CD+1CDR) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、2020年のジンジャー・ベイカー追悼アイテムが、30セット限定ナンバリング入りのスペシャル・ボックス仕様にて。
2019年10月に亡くなったジンジャー・ベイカーを追悼するトリビュート・アイテム。
ここでは同レーベル・タイトルの中から、すでに入手困難なアイテムも含めてクリーム時代の貴重なライブ音源の4タイトルと、さらに貴重なボーナスCD-Rも追加した、まさに永久保存の豪華ボックス・セット仕様にて。!
なお完全限定ゆえ初回完売も予想されるので、ご希望の方はお早めに。そして収録タイトルの詳細は以下の通り。

◆CREAM / THE LAST GOODBYE CREAM (4CD)
1968年クリームのラスト・ツアーからのサウンドボード音源を、全編マルチトラック・マスターから収録したオフィシャル・レベル・サウンドにてコンパイル。これまでにも各種流通してきたこのフェアウェル・ツアーのサウンドボード音源を、もう存在しないと思われていた新発掘音源からダイレクト収録した本タイトルは、まさにこのままオフィシャル・ブートレグとしてリリースも可能なクオリティーによるもので、カンペキにミックスも施されたサウンドは、ボーカルも含めてバンド・サウンドも完璧なセパレートと定位で収録されており、マルチトラック・マスターならではのもの。
そしてその内容もまずdisc:1は、最後となった北米ツアーより10月4日オークランド公演で、この日のライブ・テイクの一部は、オフィシャル・ライブ盤「LIVE CREAM VOL.2」にも採用されたことで知られるもの。
そしてdisc:2の10月19日ロサンゼルス公演も、その一部はオフィシャル盤であり、ラスト・アルバムとなった「GOODBYE CREAM」に使用されており、しかも3曲が今回初めて発掘された音源。
さらに続くdisc:3の10月20日サンディエゴ公演はとにかく演奏が熱く、今のクラプトンでは考えられないワイルドなアクション、強烈なドラム・フィルに、歌以上に主張するジャックのベース・フレーズなどはまさに圧巻で、こちらも6曲が初発掘音源。

そしてラストのdisc:4はまさにクリーム最後のパフォーマンスとなった、11月26日ロイヤル・アルバート・ホールでのレイト・ショーを、今回世界初登場となる、マルチトラック・マスターからのサウンドボード音源にてコンプリート収録。これまでもアーリー・ショーはオフィシャル等で知られる中、レイト・ショーのサウンドボード・フル・ライブは奇跡的な発掘音源で、しかもオープニングでのジョン・ピールのアナウンスからカンペキに収録。
そしてオフィシャル以上にエネルギッシュかつ、パワフルな演奏を繰り広げており、ジャック・ブルースのクールなベースライン、2バスで煽るジンジャー・ベイカー、ただただ弾きまくるクラプトンと、特に「Sunshine Of Your Love」などは、その後のクラプトンのソロとは別物と言えるヘヴィかつ白熱の演奏となるもので、まさに有終の美を飾るに相応しい緊張感溢れるステージをここに完全再現。
*なお過去リリースの単品仕様はすでに廃盤です。

DISC 1 : 01. WHITE ROOM 02. POLITICIAN 03. CROSSROADS 04. SUNSHINE OF YOUR LOVE 05. SPOONFUL 06. DESERTED CITIES OF THE HEART 07. PASSING THE TIME 08. I'M SO GLAD
[Recorded at Oakland Coliseum, Oakland, CA, USA 4th October 1968]
DISC 2 : 01. WHITE ROOM 02. POLITICIAN 03. I'M SO GLAD 04. SITTING ON TOP OF THE WORLD 05. CROSSROADS 06. SUNSHINE OF YOUR LOVE 07. TRAIN TIME 08. TOAD 09. SPOONFUL
[Recorded at The Forum, LA, CA, USA 19th October 1968]
DISC 3 : 01. WHITE ROOM 02. POLITICIAN 03. I'M SO GLAD 04. SITTING ON TOP OF THE WORLD 05. SUNSHINE OF YOUR LOVE 06. CROSSROADS 08. TRAIN TIME 08. TOAD 09. SPOONFUL

[Recorded at Sports Arena, San Diego, CA, USA 20th October 1968]
DISC 4 : 01. INTRODUCTION 02. WHITE ROOM 03. POLITICIAN 04. I'M SO GLAD 05. SITTING ON TOP OF THE WORLD 06. CROSSROADS 07. TOAD 08. SPOONFUL 09. SUNSHINE OF YOUR LOVE 10. STEPPING OUT
[Recorded at The Royal Albert Hall, London, UK 26th November 1968 :Late Show]

◆CREAM / LIVE CREAM VOL.3 (1CD)
1968年クリームのラスト・ツアーからのサウンドボード音源を、全編マルチトラック・マスターから収録したオフィシャル・レベル・サウンドにてコンパイルしたのが本タイトルで、最後となった北米ツアーより10月4日オークランド、10月19日ロサンゼルス、そして20日サンディエゴ公演からのベスト編集となっており、その選曲も含めてクオリティー的にも、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベルにて。
01. WHITE ROOM (1968-10-20 San Diego) / 02. POLITICIAN (1968-10-20 San Diego) / 03. I'M SO GLAD (1968-10-20 San Diego) / 04. SITTING ON TOP OF THE WORLD (1968-10-20 San Diego) / 05. SUNSHINE OF YOUR LOVE (1968-10-04 Oakland) / 06. CROSSROADS (1968-10-20 San Diego) / 07. TRAINTIME (1968-10-19 Los Angeles) / 08. TOAD (1968-10-19 Los Angeles) / 09. SPOONFUL (1968-10-19 Los Angeles)

◆GINGER BAKER & ERIC CLAPTON / SUNBURY FESTIVAL (1CD)
1968年クリームのラスト・ツアー前の8月10日イギリス、サリー州で行われた第8回ナショナル・ジャズ・ブルーズ・フェス、通称サンベリー・フェスティバルに単独で出演することとなったジンジャー・ベイカーのステージに、クラプトンがとち途中でスペシャル・ゲストとして登場した際の模様を、近年初めて発掘された、当時としては良好オーディエンス・マスターから収録。
これは当時の告知やポスターでもベイカーのステージにスペシャル・ゲストが参加するとアナウンスされていたものの、それがクラプトンだとは誰も思わず、白いジャケットを着てファイヤーバードを抱えて登場すると客席からは大きなどよめきが。
なおこのライブはベイカーとジャズ・ドラマー、フィル・シーマンによる前衛的ドラム・デュオのパフォーマンスにクラプトンが加わるという形で、トータル20分弱のフリー・フォームやジャム・セッション的な演奏ながら、貴重な初登場ライブ・トラックとして資料的価値も高いもの。
さらに後半にはクリームの1968年春の全米ツアーから4月5日ボストン公演の一部をこちらも良好オーディエンス・マスターから収録。コンプリートではないものの、この公演の最大のポイントは"SUNSHINE OF YOUR LOVE"で、なんと演奏時間17分を超えるロング・バージョンで、演奏記録を見てもこの日のこのテイクが最長バージョンとなっており、インプロ重視だった時期のレアなライブ・ヴァージョンとしてこちらも必聴。
01. INSTRUMENTAL JAM PART 1 02. INSTRUMENTAL JAM PART 2
[SUNBURY FESTIVAL : Recorded at Kempton Park Racecourse,
Sunbury-on-Thames, Surrey, UK 10th August 1968 : Ginger Baker – Drums / Phil Seaman - Drums / Eric Clapton – Guitar]
03. SUNSHINE OF YOUR LOVE 04. SPOONFUL 05. SLEEPY TIME TIME 06. STEPPIN' OUT
[CREAM : Recorded at Back Bay Theatre,Boston, Massachusetts, USA. 5th April 1968]

◆CREAM / NORTH AMERICAN MASSACRE (2CD)
1968年10月5日ニュー・メキシコ大学公演と、10月7日シビック・オペラ・ハウスでの昼夜公演を、いずれもマスター・クオリティー、オーディエンス・レコーディングで収録。
DISC 1 : 1. WHITE ROOM 2. POLITICIAN 3. I'M SO GLAD 4. SITTING ON TOP OF THE WORLD 5. SUNSHINE OF YOUR LOVE 6. DESERTED CITIES OF THE HEART 7. TOAD 8. SPOONFUL

[LIVE AT UNIVERSITY OF NEW MEXICO, ALBUQUERQUE, NEW MEXICO, USA 5th October 1968]
DISC 2 : 1. WHITE ROOM 2. POLITICIAN 3. I'M SO GLAD 4. SITTING ON TOP OF THE WORLD 5. SUNSHINE OF YOUR LOVE 6. CROSSROADS 7. TRAIN TIME 8. TOAD
[LIVE AT CIVIC OPERA HOUSE, CHICAGO, ILLINOIS, USA: 7th October 1968 Early Show]
9. WHITE ROOM 10. POLITICIAN 11. I'M SO GLAD 12. SUNSHINE OF YOU LOVE 13. CROSSROADS
[LIVE AT CIVIC OPERA HOUSE, CHICAGO, ILLINOIS, USA: 7th October 1968 Late Show]

◆CREAM / THE LAST GOODBYE :No Noise Pristine Copy! (1CDR)
1968年全米ツアーからの10月20日サンディエゴ公演は同レーベルの「THE LAST GOODBYE」として既にリリースされているタイトルのアソーティッド・ボックス音源がボーナスとして追加収録。
特筆すべきはノー・ノイズ・プリスティン・コピーによる収録で、これは公式盤もリリースされましたが、検証の結果こちらの音源の方がノイズレスかつ収録時間も長いことが判明したため、ここに限定ボーナスとして追加。
01. WHITE ROOM 02. POLITICIAN 03. I'M SO GLAD 04. SITTING ON TOP OF THE WORLD 05. SUNSHINE OF YOUR LOVE 06. CROSSROADS 08. TRAIN TIME 08. TOAD 09. SPOONFUL
[Recorded at Sports Arena, San Diego, CA, USA 20th October 1968]

2020年04月02日

クラプトン・ファン必携、1975年来日公演から3公演をレア限定ボックス・セットで!

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◆ ERIC CLAPTON / TOUR 75 :3都市ブルース物語 (プレス8CD BOX) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1975年来日公演から京都、北九州、静岡と地方3公演を完全コンパイルしたタイトルがヴェルヴェット・コーティングによる、プレス8CD、激レアな福岡公演の写真を2枚同封の、200セット限定ナンバリング入り豪華ボックス・セットにて。
こちらは同レーベルから既リリースの、同年大阪フェスティバルホール2公演に続いて、10月24日京都公演、27日の北九州公演、そして29日の静岡公演の地方3公演をコンプリート収録したボックス・セットで、3公演ともに大阪同様Mr. T-Tack所有の秘蔵マスター・カセットを用いた、高音質オーディエンス・テープからの収録で、特に2種類のオーディエンス・ソースより収めた京都公演は2公演ともに、当時としてはトップ・クラスのクオリティーにて収録。
そして前年に続く2度目のジャパン・ツアーでは、まず京都公演では日替わりセットのブルース・ナンバーに、スロー・バージョンの「Crossroads」を持ってきており、クリームとは違った演奏は本当に素晴らしく、またこの日は「Singin' The Blues」と「I Shot The Sheriff」で、地元の楽器店から提供されたヤマハのSGモデルをプレイしたというトピックもあり。
また続く北九州公演ではまたセットリストが変更され、ドミノスの「Why Does Love Got To Be So Sad」と「Eyesight To The Blind」がセットインし、また日替わりブルース・ナンバーの「That's All Right」も聴きごたえたっぷり。
さらに今では信じられない静岡公演では、「Little Wing」と「Badge」がセットインし、しかも日替わりブルース・ナンバーは激レアの「So Many Roads」と、セットリストでいえば同年のツアーの中でも最も貴重。
以上、200セット限定ナンバリング入り豪華ボックス・セットのうえ、大阪ボックス同様最高級ヴェルヴェット・コーティング仕上げというこだわりで、完全限定ゆえ初回完売も予想されるので、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. INTRO 02. LAYLA 03. STEADY ROLLIN' MAN 04. KNOCKIN ON HEAVEN'S DOOR 05. CROSSROADS 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. SINGIN' THE BLUES
DISC 2 : 01. I SHOT THE SHERIFF 02. KEY TO THE HIGHWAY 03. TEACH ME TO BE YOUR WOMAN 04. BAND INTRODUCTION 05. TELL THE TRUTH 06. FURTHER ON UP THE ROAD
[Version 1 : Recorded at Kyoto Kaikan Daiichi Hall, Kyoto City, Kyoto, Japan 24th October 1975]

DISC 3 : 01. INTRO 02. LAYLA 03. STEADY ROLLIN' MAN 04. KNOCKIN ON HEAVEN'S DOOR 05. CROSSROADS 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. SINGIN' THE BLUES
DISC 4 : 01. I SHOT THE SHERIFF 02. KEY TO THE HIGHWAY 03. TEACH ME TO BE YOUR WOMAN 04. BAND INTRODUCTION 05. TELL THE TRUTH 06. FURTHER ON UP THE ROAD
[Version 2 : Recorded at Kyoto Kaikan Daiichi Hall, Kyoto City, Kyoto, Japan 24th October 1975]

DISC 5 : 01. INTRO 02. LAYLA 03. EYESIGHT TO THE BLIND 04. THAT'S ALL RIGHT 05. WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. KEY TO THE HIGHWAY
DISC 6 : 01. I SHOT THE SHERIFF 02. LITTLE WING 03. FURTHER ON UP THE ROAD 04. BAND INTRODUCTION 05. TEACH ME TO BE YOUR WOMAN 06. TELL THE TRUTH
[Recorded at Kita-Kyushu Shiritsu Sougo Taiikukan, Kita-Kyushu City, Fukuoka, Japan 27th October 1975]

DISC 7 : 01. INTRO 02. LAYLA 03. LITTLE WING 04. BLUES POWER 05. CAN'T FIND MY WAY HOME 06. SO MANY RIADS
DISC 8 : 01. BADGE 02. TEACH ME TO BE YOUR WOMAN 03. TELL THE TRUTH 04. EYESIGHT TO THE BLIND 05. CARNIVAL
[Recorded at Sunpu Kaikan,Shizuoka City, Shizuoka, Japan 29th October 1975]

2020年03月30日

オールマン・ブラザーズ結成50周年記念ライブを音と映像で!

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◆ The Brothers / Allman Brothers Band 50th Celebration (3CDR+1Blu-ray) この商品はこちらから

2014年10月28日の解散ライブを持って、オールマン・ブラザーズ・バンドとしては解散ライブも行ったその5年後、バンド結成50周年を記念して最終ラインナップが再集結し、特別公演「Celebrating 50 Years Of The Allman Brothers Band」が開催されることに。
そのザ・ブラザーズ名義で行われた2020年3月10日、ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンでのショーを、音源と映像でコンパイルしたのが本タイトルで、まず音源CDには当日の模様を、放送用マスターからのステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録。
まずメンバーはウォーレン・ヘインズとデレク・トラックスをメインに、ベーシストのオテイル・バーブリッジ、パーカッショニストのマーク・キニョーネスに、ワイドスプレッド・パニックのドラマーであるデュアン・トラックス、そして伝説的キーボード奏者のリース・ワイナンズに、オリジナル・メンバーのドラマー、ジェイモーらが再集結。
さらに特別ゲストとして元メンバーのチャック・リーヴェルも加わり、1969年のデビュー・アルバムのオープニング「Don't Want You No More」からスタートし、最後は「Whipping Post」で大団円となる全24曲は往年のファン涙モノのセット。
さらに映像は当日の3時間以上に及ぶコンサートを、WEB配信からのマスター・クオリティー、プロショットにて収録しブルーレイ化。
ブルーレイの大容量を活かして、元素材そのままのベストHDクオリティーを収録し、、さらには音声パートも全編カンペキなPCMステレオで収録されており、単発的なyoutubeアップの同映像などとは次元の違うクオリティーにて収録されており、こちらも絶対必見の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Don't Want You No More 3. It's Not My Cross to Bear 4. Statesboro Blues 5. Revival 6. Trouble No More 7. Don't Keep Me Wonderin' 8. Black Hearted Woman 9. Dreams 10. Hot 'Lanta
Disc 2 : 1. Come and Go Blues 2. Soulshine 3. Stand Back 4. Jessica 5. Mountain Jam 6. Blue Sky 7. Desdemona
Disc 3 : 1. Ain't Wastin' Time No More 2. Every Hungry Woman 3. Melissa 4. Memory of Elizabeth Reed 5. No One to Run With 6. One Way Out 7. Midnight Rider 8. Whipping Post

Blu-ray : 1. Don't Want You No More 2. It's Not My Cross to Bear 3. Statesboro Blues 4. Revival 5. Trouble No More 6. Don't Keep Me Wonderin' 7. Black Hearted Woman 8. Dreams 9. Hot 'Lanta 10. Come and Go Blues 11. Soulshine 12. Stand Back 13. Jessica 14. Mountain Jam 15. Blue Sky 16. Desdemona 17. Ain't Wastin' Time No More 18. Every Hungry Woman 19. Melissa 20. Memory of Elizabeth Reed 21. No One to Run With 22. One Way Out 23. Midnight Rider 24. Whipping Post

[Recorded at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 10th March 2020]
◇Jaimoe, Warren Haynes, Marc Quinones, Duane Trucks, Oteil Burbridge, Derek Trucks, Reese Wynans , Chuck Leavell

2020年03月29日

プラジルの名シンガー、エリス・ヘジーナ伝説の1979年来日公演

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◆ELIS REGINA / BRAZIL SPECIAL :Live Under The Sky 1979 (1CDR) この商品はこちらから

エリス・ヘジーナは1960年代から1970年代にかけて、ブラジルで最も人気のある女性シンガーで、そのボーカルは、心躍らせる歌声と優れた抑揚を持ち合わせており、ボサノバはもちろん、特にアップテンポなナンバーに卓越していたこともあり、”ハリケーン”や、”ピメンチーニャ(小さな唐辛子)”とといった愛称で呼ばれ親しまれつつも、1982年にコカインとアルコール中毒により36歳の若さで死去。
そんな彼女の今や伝説となった1979年第3回目の開催となった「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」での来日公演の模様を、当時のFMオンエアー・マスターからのサウンドボード音源にて収録。
まず時期的にはアルバム『Essa Mulher』を発表したころで、エリスをフィーチャーしたブラジル・スペシャル・バンドとして、雨の田園コロシアムで行われたこの7月25日のライブは、ほかにもこのV.S.O.P、ハービー・ハンコックにチック・コリア、また日本からは渡辺貞夫など錚々たるミュージシャンが参加しており、因みにブラジルとは縁も深い渡辺貞夫はこのブラジル・スペシャル・バンドにもゲスト参加。
とにかく本場のブラジリアン・サウンドがここ日本で初めて披露されたこともあり、演奏の素晴らしさも含めてボサノバ、ブラジリアン・ジャズ・ファン必聴の限定コレクターズ・エディション。
01. CAI DENTRO (Baden Powell/Paulo Cesar Pinheiro) 02. GILBERTO GIL MEDLEY: Amor ate o fim (Gilberto Gil) / Mancada (Gilbderto Gil) 03. SAMBA DOBRADO (Djavan) 04. BAHIA 05. MADALENA (Ivan Lins/Ronaldo Monteiro de Souza) 06. AGORA TA 07. MILTON NASCIMENTO MEDLEY : Ponta de Areira (Milton Nascimento/Fernando Brant) / Fe cega, faca amolada (Milton Nascimento/Ronaldo Bastos) / Maria, Maria (Milton Nascimento/Fernando Brant) 08. UPA, NEGUINHO (Edu Lobo/Gianfracesco Guarnieri) 09. CLOSING THEME

[Live Under The Sky 1979 : Recorded at Denen Coliseum, Tokyo, Japan 25th July 1979 : soundboard recording]
◇Elis Regina – vocal /Antonio Cezer Camargo Mariano – keyboard / Helio Delmiro – guitar / Luis Oliveria – bass / Paulo Antonio Braga – drums / Chico Batera – percussion

2020年03月28日

パープル伝説の1973年武道館における、暴動勃発ライブのリアル・ドキュメント!

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◆DEEP PURPLE / BUDOKAN 1973 ORIGINAL MASTER (プレス2CD) この商品はこちらから

今も伝説の第II期最後の日々となった1973年ジャパン・ツアーより、暴動の夜として知られる6月25日日本武道館でのライブを、近年発掘されたオリジナル・マスター・テープより収録し、永久保存プレス2CDにて。
日本でのライブ史上でも今だ語り草となっているこの悪夢の公演は、これまでもアナログ時代から数種リリースされてきた中、今回ついにその大元となるオリジナル・カセットが発掘され、収録時間としても過去最長のうえ、何よりもMCを含めて全編にわたりベストと言えるクオリティーで一夜の模様を再現。
そして爆発的な「Highway Star」でスタートし、続く「Smoke On The Water」、ブルージーなアドリブ・ソロが素晴らしい「Strange Kind Of Woman」などはあの前年の名演と遜色ないバンド・サウンドを披露。
そして一部ドラム・ソロでのカット・パートも同日別音源よりキチンと補填し、その後ライブは27分におよぶ「Space Truckin'」で劇的に幕を閉じ、アンコールを求める観客に、怒りと興奮を感じる終演MCがしっかり克明に聴き取れ、そしてこの直後、客席から湧き上がる歓声と怒号やバンドを呼び戻そうとする手拍子などもクリアーに。
なお今回の大元マスターにはこのあたりの騒ぎも90秒ほど収録されており、観客が次第に殺気立ち、場内が殺伐としていくその様を伝える途中でテープは終了。
このようなドキュメントも兼ね備えた一夜の様子をここまでしっかり再現したのは今回が初めてで、暴動そして緊迫したムードがどうしても話題とはなった中、演奏自体は素晴らしいものであったことを再確認もできる、ファン必携の永久保存メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. MC (Goro Itoi) 2. Intro. 3. Highway Star 4. Smoke On The Water 5. Strange Kind Of Woman 6. Child In Time
Disc 2 : 1. MC 2. Keyboard Solo 3. Lazy 4. Drum Solo 5. The Mule 6. Space Truckin' 7. MC (Goro Itoi)
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 25th June 1973 : from Original Masters]
◇ Ian Gillan – Vocal / Ritchie Blackmore - Guitar / Roger Glover – Bass / Jon Lord - Keyboards / Ian Paice - Drums

2020年03月27日

来日中止のディランの、1986年来日公演の名ライブが初登場!

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◆BOB DYLAN / FINAL NIGHTS IN JAPAN 1986 (プレス2CD) この商品はこちらから

1986年トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズとの「True Confessions Japan Tour」より、最終日3月10日武道館公演を、オリジナル・マスターより極上オーディエンス録音で収録したタイトルが、限定ロー・プライスのプレス2CDにて。
まず当時の武道館レコーディングとしては別格のサウンドにて、古くから知られる音源で、そのマスターに最新デジタル・リマスタリングを施し過去最高のクオリティーにて。 なお実際のライブはディランによるソロ・パートと、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのみによるパートもそれぞれあった中、ここでは両者の競演パートのみを収録。
そしてライブも抜群のバンド・アンサンブルとソリッドなコンビネーションで魅せるハートブレイカーズのタイトな演奏をバックに、質の高いライブ・パフォーマンスを披露するこの時期ならではもので、「Masters Of War」の最初のMCではディランが「ドモドモ」と挨拶し、彼の上機嫌振りが伺え、前半と後半で2曲づつトム・ペティのナンバーを披露するスペシャル・パートもあり。
また中盤でのライ・クーダーの「Across The Borderline」もこの時期だけの超レアなカヴァーだったり、アンコール・ラスト「Knockin' On Heaven's Door」の前には、日本でのライブということで、「50年代後半、僕らが若かった頃、ラジオで流れていた曲を演ります。この曲を書いた人とは会えなかったし、それにはもう遅すぎたといことが分かりました。(作曲者ではなく歌手の坂本九?)」というMCの後、インストで「Sukiyaki」もプレイしているのは今でも語り草。
さらにボーナス・トラックとしてこの前の3月8日愛知県立体育館でのライブからも8曲を、良好オーディエンス・マスターから追加収録。
こちらは近年発掘された貴重な初登場音源で、しかも8トラックのみながら後半からの「Sukiyaki」から「Knockin' on Heaven's Door」もしっかり収録されており、こちらもファン必聴の永久保存マスト・アイテム。

DISC 1 : 1. Justine 2. Positively 4th Street 3. Clean Cut Kid 4. I'll Remember You 5. Trust Yourself 6. That Lucky Old Sun 7. Masters Of War 8. I Forgot More Than You'll Ever Know 9. Just Like A Woman 10. I'm Moving On 11. Lenny Bruce 12. When The Night Comes Falling From The Sky 13. Lonesome Town 14. Ballad Of A Thin Man 15. Rainy Day Women #12 & 35 16. Seeing The Real You At Last 17. Across The Borderline 18. We Three (My Echo, My Shadow & Me)
DISC 2 : 1. I And I 2. Like A Rolling Stone 3. In The Garden 4. Blowin' In The Wind 5. Rock 'Em Dead 6. Sukiyaki 7. Knockin' On Heaven's Door
[at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, March 10th 1986]
8. Just Like Tom Thumb's Blues 9. I and I 10. Like a Rolling Stone 11. In the Garden 12. Blowin' in the Wind 13. Rock 'Em Dead 14. Sukiyaki 15. Knockin' on Heaven's Door
[at Aichi-ken Taikukan, Nagoya, Aichi, Japan, March 8th 1986]

◇Bob Dylan - vocal, guitar / Tom Petty - vocal, guitar / Mike Campbell – guitar / Benmont Tench - piano, keyboard / Howie Epstein - vocal, bass / Stan Lynch - drums

2020年03月17日

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより『アーリー・イヤーズ』マルチ・トラック・マスターズが登場!

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◆ THE BEATLES / THE EARLY YEARS ARCHIVE: MULTITRACK MASTERS (プレス5CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、各アルバムのレコーディング・セッションから、マルチ・トラック音源を元にアルバム全曲を徹底解剖した「マルチトラック・マスターズ」が初登場。そしてその第4弾は1962年から1967年にかけての前期レコーディング・セッションからのマルチ・トラックで、最新リミックスと初登場トラック別セパレート音源、さらにはDVD映像も収録。
本タイトルはアルバムのスタジオ・マスター・リールを直接聴いているような興奮と感動を呼び起こすマルチトラックの音源集大成で、全編最長バージョンにて2020年最新リミックスとインスト・アルバムに加えて、全曲トラック分離したセパレート音源を完全網羅。さらに今回初登場の「ROCKBAND」映像2バージョン収録のDVDもプラス。

[内容詳細]
これまでのアルバム単位ではなく、今回の『アーリー・イヤーズ・アーカイブ』は、アルバムには未収録となっている「ROCKBAND」からのマルチ・トラック音源を、ここでは1962年から67年にかけて全16曲を時系列に収録。
「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」をはじめ、「抱きしめたい」「ア・ハード・デイズ・ナイト」「アイ・フィール・ファイン」「ペイパーバック・ライター」といったシングル曲や『リボルバー』の「ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー/トゥモロウ・ネバー・ノウズ」までの・セレクションとなっており、まずCD:1には「アーリー・イヤーズ・マルチトラック・リミックス」として、2020年最新リミックスによる全16曲を収録。
オリジナル・ステレオや1999年リマスターとは異なるリミックスならではのバランス、またカウントインやフェイドアウト無しなどのオルタネイト・ミックスにて。
続くCD:2は全16曲の歌無しカラオケ状態のインスト・ヴァージョンを収録し、そしてCD:3以降は、「マルチトラック・マスターズ」として、アルバム全トラックを、各楽器やボーカル等のトラック別にレコーディング・セッションからのマスター音源にて収録。
これまで知られたROCKBAND音源からの収録では、聴くのも苦痛だなデジタル・クリック音だったドラムス・トラックが、リアルなドラム・サウンドにて初めて全曲収録されており、これまでの数ある「ROCKBAND」関連音源では聴くことが出来なかった初登場音源にて。
また各楽器やボーカル・トラックもこれまでのマルチ・トラック音源を独自の最新リミックスにて収録。過去に聴かれたモノラル状態の音源とは異なり、ステレオでバランス修正され無音パートの解消やノイズ除去、バランス調整等、最新リストアで収録されており、過去に出回った同様の音源とは比較にならないクオリティーにて。
そし最後のDVDには全16曲を映像化した「ROCKBAND」映像を収録。今回も音声セレクトではマルチトラック・リミックスに加えて、バッキング・トラックだけと、ボーカル・トラックだけも切り替え選択可能のオーデイオ・オプション3種を収録しており、さらに全曲映像編集の異なるオルタネイト・バージョンも合わせて収録。
全曲イントロやエンディングのシークエンスも長く収録されており、すべての映像でアングルやカット編集が異なるバージョン違いも収めており、今回この2バージョンが全曲収録されているのも初登場ゆえ注目。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。 (*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)


以上「マルチトラック・マスターズ」第4弾『アーリー・イヤーズ・アーカイブ』も、これまで同様アビイ・ロード・スタジオのマスター・リールから直接聴いているような興奮と感動を呼び起こす、マルチトラック音源と映像で完全コンパイルした、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。


CD 1 : [THE EARLY YEARS - MULTITRACK REMIX] 1. I SAW HER STANDING THERE 2. BOYS 3. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? 4. TWIST AND SHOUT 5. I WANT TO HOLD YOUR HAND 6. I WANNA BE YOUR MAN 7. CAN'T BUY ME LOVE 8. A HARD DAY'S NIGHT 9. I FEEL FINE 10. EIGHT DAYS A WEEK 11. TICKET TO RIDE 12. PAPERBACK WRITER 13. TAXMAN 14. YELLOW SUBMARINE 15. AND YOUR BIRD CAN SING 16. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS

CD 2 : [THE EARLY YEARS – INSTRUMENTALS] 1. I SAW HER STANDING THERE 2. BOYS 3. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? 4. TWIST AND SHOUT 5. I WANT TO HOLD YOUR HAND 6. I WANNA BE YOUR MAN 7. CAN'T BUY ME LOVE 8. A HARD DAY'S NIGHT 9. I FEEL FINE 10. EIGHT DAYS A WEEK 11. TICKET TO RIDE 12. PAPERBACK WRITER 13. TAXMAN 14. YELLOW SUBMARINE 15. AND YOUR BIRD CAN SING 16. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS

CD 3 : [MULTITRACK MASTERS Part 1] 1. I SAW HER STANDING THERE (Drums Track) 2. I SAW HER STANDING THERE (Bass Track) 3. I SAW HER STANDING THERE (Guitar Track) 4. I SAW HER STANDING THERE (Handclaps - Additional Track) 5. I SAW HER STANDING THERE (Vocal Track) 6. BOYS (Drums Track) 7. BOYS (Bass Track) 8. BOYS (Guitar Track) 9. BOYS (Vocal Track) 10. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? (Drums Track) 11. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? (Bass Track) 12. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? (Guitar Track) 13. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? (Vocal Track) 14. TWIST AND SHOUT (Drums Track) 15. TWIST AND SHOUT (Bass Track) 16. TWIST AND SHOUT (Guitar Track) 17. TWIST AND SHOUT (Vocal Track) 18. I WANT TO HOLD YOUR HAND (Drums Track) 19. I WANT TO HOLD YOUR HAND (Bass Track) 20. I WANT TO HOLD YOUR HAND (Guitar Track) 21. I WANT TO HOLD YOUR HAND (Handclaps - Additional Track) 22. I WANT TO HOLD YOUR HAND (Vocal Track)

CD 4 : [MULTITRACK MASTERS Part 2] 1. CAN'T BUY ME LOVE (Drums Track) 2. CAN'T BUY ME LOVE (Bass Track) 3. CAN'T BUY ME LOVE (Guitar Track) 4. CAN'T BUY ME LOVE (Vocal Track) 5. A HARD DAY'S NIGHT (Drums Track) 6. A HARD DAY'S NIGHT (Bass Track) 7. A HARD DAY'S NIGHT (Guitar Track) 8. A HARD DAY'S NIGHT (Additional Track) 9. A HARD DAY'S NIGHT (Vocal Track) 10. I FEEL FINE (Drums Track) 11. I FEEL FINE (Bass Track) 12. I FEEL FINE (Guitar Track) 13. I FEEL FINE (Vocal Track) 14. EIGHT DAYS A WEEK (Drums Track) 15. EIGHT DAYS A WEEK (Bass Track) 16. EIGHT DAYS A WEEK (Guitar Track) 17. EIGHT DAYS A WEEK (Handclaps - Additional Track) 18. EIGHT DAYS A WEEK (Vocal Track) 19. TICKET TO RIDE (Drums Track) 20. TICKET TO RIDE (Bass Track) 21. TICKET TO RIDE (Guitar Track) 22. TICKET TO RIDE (Vocal Track)

CD 5 : [MULTITRACK MASTERS Part 3] 1. PAPERBACK WRITER (Drums Track) 2. PAPERBACK WRITER (Bass Track) 3. PAPERBACK WRITER (Guitar Track) 4. PAPERBACK WRITER (Vocal Track) 5. TAXMAN (Drums Track) 6. TAXMAN (Bass Track) 7. TAXMAN (Guitar Track) 8. TAXMAN (Additional Track) 9. TAXMAN (Vocal Track) 10. YELLOW SUBMARINE (Drums Track) 11. YELLOW SUBMARINE (Bass Track) 12. YELLOW SUBMARINE (Guitar Track) 13. YELLOW SUBMARINE (Additional Track) 14. YELLOW SUBMARINE (Vocal Track) 15. AND YOUR BIRD CAN SING (Drums Track) 16. AND YOUR BIRD CAN SING (Bass Track) 17. AND YOUR BIRD CAN SING (Guitar Track) 18. AND YOUR BIRD CAN SING (Additional Track) 19. AND YOUR BIRD CAN SING (Vocal Track) 20. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS (Drums Track) 21. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS (Bass Track) 22. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS (Sitar Track) 23. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS (Additional Track) 24. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS (Vocal Track)

DVD : 16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 38+42=80min.
[THE EARLY YEARS - ROCKBAND VIDEO COLLECTION : 1) Multitrack Remix 2) Backing Tracks 3) Vocal Main Tracks]
I SAW HER STANDING THERE / BOYS / DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? / TWIST AND SHOUT / I WANT TO HOLD YOUR HAND / I WANNA BE YOUR MAN / CAN'T BUY ME LOVE / A HARD DAY'S NIGHT / I FEEL FINE / EIGHT DAYS A WEEK / TICKET TO RIDE / PAPERBACK WRITER / TAXMAN / YELLOW SUBMARINE / AND YOUR BIRD CAN SING / WITHIN YOU WITHOUT YOU - TOMORROW NEVER KNOWS
[THE EARLY YEARS - ROCKBAND VIDEO COLLECTION ALTERNATE VERSION]
I SAW HER STANDING THERE / BOYS / DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? / TWIST AND SHOUT / I WANT TO HOLD YOUR HAND / I WANNA BE YOUR MAN / CAN'T BUY ME LOVE / A HARD DAY'S NIGHT / I FEEL FINE / EIGHT DAYS A WEEK / TICKET TO RIDE / PAPERBACK WRITER / TAXMAN / YELLOW SUBMARINE / AND YOUR BIRD CAN SING / WITHIN YOU WITHOUT YOU - TOMORROW NEVER KNOWS

2020年03月15日

オアシスの2005年未公開ライブ音源が、限定仕様7CDボックス・セットにて!

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◆OASIS / AIN'T NO TIME, IT'S BIRTHDAY TIME! (プレス7CD BOX SET) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、オアシスの2005年全米ツアーから9月20日レッドロックス公演を、初登場のサウンドボード音源で収録したタイトルが限定仕様の永久保存プレス7CDボックス・セットにて登場!
2005年『DON'T BELIEVE THE TRUTH』リリースに伴うUSツアーから、9月20日デンバー、レッドロックス公演を、近年初発掘された関係者流出によるマスター・クオリティー、サウンドボード音源でコンプリート収録したのが本タイトルで、卓直結のライン・ソースからの流出マスターというのは、オアシスの数あるライブ音源でも初めての事と思われ、このダイレクト感溢れるサウンド・クオリティーは驚異的なもの。
そして同アルバム・ナンバーを軸に、それまでの代表ナンバーももちろんたっぷり披露され、またこの1ヵ月前には「サマソニ05」で来日公演も行っていて、日本でも大合唱になった”Wondfrwall”、そして”Don't Look Back In Anger”、”Rock'n Roll Star”あたりは、あの感動が蘇るかのよう。
そしてカップリング的に、同日公演のオーディエンス・レコーディングによる音源もコンプリート収録。こちらも野外とは思えないクリアー・サウンドにて全編収録されており、当日の盛り上がりによる臨場感などはこちらの方がリアルに再現。
さらにこの限定ボックスには「SUPPLEMENT CD」として、あと2つのレア音源が2枚追加収録されており、まずその1枚目にはアルバム『BE HERE NOW『』のデモで、”Original Mustique Demo”と呼ばれている音源を収録。こちらは公式盤「BE HERE NOW : デラックス・エディション」にのみ付いていたボーナス・デモCDが、リリース直前になって権利関係によりマスターが差し替えられたという経緯の中で、本タイトルはその差し替え前の激レア・オリジナル音源を収録したもので、もちろんオフィシャル同様のクオリティーにて。
さらに2枚目はノエルの単独による、2007年3月27日ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開催された「ティーンエイジ・キャンサー・トラスト」に出演した際の模様を、マスター・クオリティー、サウンドボード音源にてフル収録。
こちらは毎年恒例となっているチャリティ・イベントに単独で参加したもので、この前年ソロで来日した際の選曲にかなり似ていて、アコースティック・セットにてオアシスの初期ナンバーや、当時あまりライヴでは演奏されていない曲も披露しており、また当日出演していたポール・ウェラーも登場し、ジャムの"THE BUTTERFLY COLLECTOR"やビートルズの"愛こそはすべて"を共演しているのも要チェック。
そしてさらにシークレットCDとして、同タイトルのリリースのプロモーション用に無料配布された、2トラック・プロモ・シングルも付いた、完全限定100セット・オンリーのナンバリング入り仕様にて。
*ロゴ・ステッカーも付いたコレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方ははお早めに。

Disc 1 : 1.Fuckin’ In The Bushes 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.A Bell Will Ring 91.Acquiesce 10.Live Forever 11.Mucky Fingers 12.Wonderwall 13.Champagne Supernova 14.Rock 'n' Roll Star
Disc 2 : 1.Guess God Thinks I'm Abel 2.The Meaning Of Soul 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation
[Recorded at Red Rocks Amphitheater,Denver, Colorado, USA 20th September 2005 : Stereo Soundboard Recording]

Disc 3 : 1.Fuckin’ In The Bushes 2.Turn Up The Sun 3.Lyla 4.Bring It On Down 5.Morning Glory 6.Cigarettes & Alcohol 7.The Importance Of Being Idle 8.A Bell Will Ring 91.Acquiesce 10.Live Forever 11.Mucky Fingers 12.Wonderwall 13.Champagne Supernova 14.Rock 'n' Roll Star
Disc 4 : 1.Guess God Thinks I'm Abel 2.The Meaning Of Soul 3.Don't Look Back In Anger 4.My Generation
[Recorded at Red Rocks Amphitheater,Denver, Colorado, USA 20th September 2005 : Audience Recording]

Disc 5 : 1. D'YOU KNOW WHAT I MEAN 2. MY BIG MOUTH 3. MY SISTER LOVER 4. STAND BY ME 5. I HOPE, I THINK, I KNOW 6. THE GIRL IN THE DIRTY SHIRT 7. DON'T GO AWAY 8. TRIP INSIDE (BE HERE NOW) 9. FADE IN-OUT 10. STAY YOUNG 11. ANGEL CHILD 12. THE FAME 13. ALL AROUND THE WORLD 14. IT'S GETTIN' BETTER (MAN!!)
[BE HERE NOW DEMO : Original Mustique Demo]

Disc 6 : 1. (IT'S GOOD) TO BE FREE 2. TALK TONIGHT 3. FADE AWAY 4. CAST NO SHADOW 5. HALF THE WORLD AWAY 6. THE IMPORTANCE OF BEING IDLE 7. THE BUTTERFLY COLLECTOR (with Paul Weller) 8. ALL YOU NEED IS LOVE (with Paul Weller) 9. DON'T GO AWAY 10. LISTEN UP 11. SAD SONG 12. WONDERWALL 13. SLIDE AWAY 14. THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUT 15. DON'T LOOK BACK IN ANGER 16. MARRIED WITH CHILDREN
[NOEL GALLAGHER / TEENAGE CANCER TRUST 2007 : at Royal Albert Hall, London, UK 27th March 2007 : Stereo Soundboard Recording]

2020年03月14日

クイーン+アダム・ランバート、2020年名古屋公演の最終決定盤も登場!

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◆Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN NAGOYA Definitive Edition (プレス2CD) この商品はこちらから

XAVELレーベルから2020年ジャパン・ツアーより、ついに最終日となった1月30日名古屋ドーム公演を、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した最終決定盤が、完全限定プレス2CDにてついに登場。
*なお全4公演セットでご予約購入の方のみ、東京初日、もしくは大阪、この名古屋公演いずれか1公演の映像を、グレード・アップ収録したブルーレイ&DVD-Rにて特典としてプレゼント。詳しくは下記を参照ください。

まず近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと配合。
よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、、じっくりと時間をかけてプロユースの編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
なおこのあまりに素晴らしいコンサートの模様はすでに各方面でレヴューされているため、詳細は省くとして、4公演で15万人近い動員となった一大イベントの最後を飾った一夜の、来日限定メモリアル・アイテム。
そして今回全4公演セットでご予約購入の方のみ、東京初日、もしくは大阪、名古屋公演いずれか1公演の映像を、同レーベルから既リリース・アイテムよりグレード・アップ収録したブルーレイ&DVD-Rにて、特典としてプレゼント。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。

Disc 1 : 01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right
Disc 2 : 01. Crazy Little Thing Called Love 02. Under Pressure 03. Band Introduction/Dragon Attack 04. I Was Born To Love You 05. I Want to Break Free 06. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 07. Guitar Solo 08. Tie Your Mother Down 09. The Show Must Go On 10. Radio Ga Ga 11. Bohemian Rhapsody –encore-12. Ay‐Oh(Freddie on screen) 13. We Will Rock You 14. We Are the Champions
[Live at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 30th January 2020 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]

◇このクイーン+アダム・ランバート、ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全4公演、すべて完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。再プレスはありませんのでお早めに。
◇さらに4セット購入でのブルーレイ&DVD-Rのプレゼントをご希望の方は、2020年3月18日22時までにご注文ください。
そしてその際、オーダー・フォームからお申込みの方は、「ご注文についてご要望などあればご記入ください」のコメント欄に、下記のうちご希望のタイトルを明記ください。またこのメール返信でのお申込みの場合も同様に、ご希望タイトルをお書き添えください。

[特典タイトル:いずれか1つお選びください]
* Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN TOKYO #1 Film (1Blu-ray+1DVDR)
* Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN OSAKA Film (1Blu-ray+1DVDR)
* Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN NAGOYA Film (1Blu-ray+1DVDR)

◇最後に全4タイトル、すべて限定200セットなのでいずれかが完売した場合は、特典ブルーレイ&DVD-Rの付属も終了します。よってご希望の方は期日までにお申し込みのほど、よろしくお願いいたします。

クイーン+アダム・ランバート、2020年大阪公演の最終決定盤も登場!

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◆Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN OSAKA Definitive Edition (プレス2CD) この商品はこちらから

XAVELレーベルから2020年ジャパン・ツアーより、その3日目となる1月28日京セラドーム大阪公演を、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した最終決定盤が、完全限定プレス2CDにてついに登場。
*なお全4公演セットでご予約購入の方のみ、東京初日、もしくはこの大阪、名古屋公演いずれか1公演の映像を、グレード・アップ収録したブルーレイ&DVD-Rにて特典としてプレゼント。詳しくは下記を参照ください。

まず近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと配合。
よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、、じっくりと時間をかけてプロユースの編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
なおこのあまりに素晴らしいコンサートの模様はすでに各方面でレヴューされているため、詳細は省くとして、唯一の関西公演ということで完全完売となった一夜の、来日限定メモリアル・アイテム。
そして今回全4公演セットでご予約購入の方のみ、東京初日、もしくは大阪、名古屋公演いずれか1公演の映像を、同レーベルから既リリース・アイテムよりグレード・アップ収録したブルーレイ&DVD-Rにて、特典としてプレゼント。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。

Disc 1 : 01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right
Disc 2 : 01. Crazy Little Thing Called Love 02. Under Pressure 03. Band Introduction/Dragon Attack 04. I Was Born To Love You 05. I Want to Break Free 06. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 07. Guitar Solo 08. Tie Your Mother Down 09. The Show Must Go On 10. Radio Ga Ga 11. Bohemian Rhapsody –encore-12. Ay‐Oh(Freddie on screen) 13. We Will Rock You 14. We Are the Champions
[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan 28th January 2020 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]

2020年03月12日

クイーン+アダム・ランバート、2020年さいたまスーパーアリーナ、初日の最終決定盤が登場!

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◆Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN TOKYO #1 Definitive Edition (プレス2CD) この商品はこちらから

XAVELレーベルから2020年ジャパン・ツアーより、その初日となる1月25日さいたまスーパーアリーナ公演を、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した最終決定盤が、完全限定プレス2CDにてついに登場。
*なお全4公演セットでご予約購入の方のみ、この東京初日、もしくは大阪、名古屋公演いずれか1公演の映像を、グレード・アップ収録したブルーレイ&DVD-Rにて特典としてプレゼント。詳しくは下記を参照ください。

まず近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと配合。
よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、、じっくりと時間をかけてプロユースの編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
なおこのあまりに素晴らしいコンサートの模様はすでに各方面でレヴューされているため、詳細は省くとしても全4公演の中でこの初日のみ曲順が違うところは要チェック。
そして今回全4公演セットでご予約購入の方のみ、この東京初日、もしくは大阪、名古屋公演いずれか1公演の映像を、同レーベルから既リリース・アイテムよりグレード・アップ収録したブルーレイ&DVD-Rにて、特典としてプレゼント。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。

Disc 1 : 01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right
Disc 2 : 01. Crazy Little Thing Called Love 02. Under Pressure 03. Band Introduction/Dragon Attack 04. I Want to Break Free 05. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 06. Guitar Solo 07. Tie Your Mother Down 08. The Show Must Go On 09. I Was Born To Love You 10. Radio Ga Ga 11. Bohemian Rhapsody –encore- 12. Ay‐Oh(Freddie on screen) 13. We Will Rock You 14. We Are the Champions
[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 25th January 2020 :
XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]

◇このクイーン+アダム・ランバート、ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全4公演、すべて完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。再プレスはありませんのでお早めに。

◇さらに4セット購入でのブルーレイ&DVD-Rのプレゼントをご希望の方は、2020年3月18日22時までにご注文ください。
そしてその際、オーダー・フォームからお申込みの方は、「ご注文についてご要望などあればご記入ください」のコメント欄に、下記のうちご希望の映像タイトルを明記ください。
[特典タイトル:いずれか1つお選びください]
* Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN TOKYO #1 Film (1Blu-ray+1DVDR)
* Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN OSAKA Film (1Blu-ray+1DVDR)
* Queen + Adam Lambert / 2020 LIVE IN NAGOYA Film (1Blu-ray+1DVDR)

◇最後に全4タイトル、すべて限定200セットなのでいずれかが完売した場合は、特典ブルーレイ&DVD-Rの付属も終了します。よってご希望の方は期日までにお申し込みのほど、よろしくお願いいたします。

2020年03月11日

プリンスのアーカイブ・シリーズから1986年「パレード」ツアーのストックホルム公演を、ベスト・クオリティーの音と映像で!

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◆PRINCE / PARADE IN EUROPE STOCKHOLM 1986 (ブレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイブ・シリーズから、1986年「パレード」ユーロ・ツアーでの8月22日スウェーデン、ストックホルム公演を、初登場のリアル・ステレオ・マスター音源と、最新リストアされたプロショット映像をカップリングしたタイイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CD+1DVD仕様にて。
そのクオリティーとこだわりの制作によるアーカイブ・コレクションから、今回は「パレード」リリース後の1986年ヨーロッパ・ツアーより、過去より有名な8月22日スウェーデン、ストックホルム公演を完全網羅したもので、まず今や伝説の初来日に先駆け行われたこのストックホルム公演は、「パレード」ツアーにおいて唯一のコンサート完全収録アイテムとして知られ、サウンドボード音源とプロショット映像もVHS時代から流通してきた中、マスターは関係者流出といわれるこの日のライブ映像からの音源は、モノラル音源もしくはリマスタリングによる疑似ステレオしか存在していなかったのが現状。
それが今回初登場となる近年発掘されたリアル・ステレオ・マスター音源は、エコーがかった疑似ステレオとは次元の異なった、完全分離のステレオ・セパレーションにてダイナミックな演奏をリアルに再現しており、過去流通とは比較にならない臨場感溢れる最高のサウンド・クオリティーにて、1時間46分にわたりコンプリート収録。
さらに映像DVDもかつてのビデオ映像に比べると、こちらも格段のクオリティー・アップが伺えるプロユースの最新リストア・バージョンとなっており、またオーディオ切り替えによって、今回初登場のリアル・ステレオ・マスターと、元のモノラル音源の両方を収録しているので、そのクオリティーの違いをはっきり認識できることに。
そして「パープル・レイン」で世界的成功を収めた後、「アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ」そして「パレード」と立て続けにリリース、さらに映画「アンダー・ザ・チェリームーン」制作と、まさに絶頂期といえる殿下の華麗な80年代を凝縮したこの時期は、プリンスのライブ・キャリアの中で最もR&B、ファンク色の強いステージングとなっており、オリジナル・レボリューションのダイナミックかつ、ファンキーな演奏も素晴らしいもの。
以上、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. AROUND THE WORLD IN A DAY 2. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 3. NEW POSITION 4. I WONDER U 5. RASPBERRY BERET 6. DELIRIOUS 7. CONTROVERSY 8. A LOVE BIZARRE 9. DO ME BABY 10. HOW MUCH IS THAT DOGGY IN THE WINDOW?/LADY CAB DRIVER/AUTOMATIC/D.M.S.R. 11. WHEN DOVES CRY 12. UNDER THE CHERRY MOON 13. ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD
Disc 2 : 1. 17 DAYS 2. HEAD 3. POP LIFE 4. GIRLS & BOYS 5. LIFE CAN BE SO NICE 6. 1999 7. MOUNTAINS 8. KISS 9. PURPLE RAIN 10. ENDING

DVD : 1. AROUND THE WORLD IN A DAY 2. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 3. NEW POSITION 4. I WONDER U 5. RASPBERRY BERET 6. DELIRIOUS 7. CONTROVERSY 8. A LOVE BIZARRE 9. DO ME BABY 10. HOW MUCH IS THAT DOGGY IN THE WINDOW?/LADY CAB DRIVER/AUTOMATIC/D.M.S.R. 11. WHEN DOVES CRY 12. UNDER THE CHERRY MOON 13. ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD 14. 17 DAYS 15. HEAD 16. POP LIFE 17. GIRLS & BOYS 18. LIFE CAN BE SO NICE 19. 1999 20. MOUNTAINS 21. KISS 22. PURPLE RAIN 23. ENDING
◇NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo Remaster / Original Mono Soundtrack time approx. 106min.

[Live at Isstadion, Johanneshov, Stockholm, Sweden 22nd August 1986]
Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass, vox), Wendy Melvoin (guitar, vox, steel drums), Lisa Coleman (keyboards, vox), Dr. Fink (keyboards), Miko Weaver (guitar), Eric Leeds (saxophone, flute), Atlanta Bliss (trumpet), Jerome Benton (dance, vox), Wally Safford (dance, vox), Greg Brooks (dance, vox)

2020年03月07日

クイーン『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第4弾、『オペラ座の夜』がついに登場!

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◆QUEEN / A NIGHT AT THE OPERA : EXPANDED EDITION (プレス2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルより、アルバム徹底研究シリーズ第4弾として、『オペラ座の夜』を探究したレア音源と映像でまとめたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+1DVD+限定ブルーレイ付き仕様にて、完全限定リリース。

[内容詳細]
不朽の名曲となった「ボヘミアン・ラプソディ」をはじめ、圧倒的な完成度を誇る本作は初の全英1位を記録し、その地位を獲得した代表的アルバム『オペラ座の夜』。その歴史的名盤のレア音源と、マルチ・トラック・オーディオ、および関連映像をコンパイルしたのが本タイトルで、まずCDにはアルバム全曲を綿密な編集でリストアした「コンプリート・アルバム・リミックス&リマスター」と「オルタネイト・アルバム」、さらにアルバム収録曲の数あるオルタネイト・バージョンやマルチトラック・リミックス、貴重なデモ音源など、今回初登場やアップグレード音源も含めて収録。
さらにDVDにはオーディオ・アルバムとして、全曲リリックス映像に、マルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラックス、ヴォーカル・メイン・トラックス等、4通りのマルチ・オーディオをセレクトして聞き比べも可能。
またビデオ・コレクションとしては「ボヘミアン・ラプソディ」の各バージョン違い等を収録し、さらに初回限定のスペシャル・リミテッド・コレクションとして、ブルーレイにはDVDと同内容のHD化収録に加えて、ハイレゾ・マルチチャンネル音源として、今や貴重なファースト・プレのス激レア2001年オリジナル・ミックスと2002年改修ミックスも収録しており、ステレオ・ヘッドフォンでもそのミックス違いを聴き比べることも可能。

[コレクターズ・ポイント]
まずCDのdisc:1の前半は「コンプリート・アルバム・リミックス&リマスター」として、アルバム全曲の最新編集リミックス&リマスター音源を収録。オリジナルに比べステレオ・セパレーションやバランスが異なるミックスを楽しめ、さらに後半は「オルタネイト・バージョン&リマスターズ1」として、オルタネイト・バージョンやマルチトラック・リミックス、デモ音源等をまとめて収録し、貴重な「ボヘミアン・ラプソディ」のスタジオ・アウトテイクをはじめ、ブライアンによるアコースティック・ソロ等も収録。
続くCD disc:2の前半には「コンプリート・アルバム・リコンストラクションズ」として、アルバム全曲をオルタネイト・ミックスで再現。Disc:1の「リミックス&リマスター」とは異なり、こちらではマルチトラックを解体して音数を減らしたネイキッド・ミックスを収録したもので、24トラックを駆使して作り上げられた各曲の、スタジオ・マスターを分離して聴いている様に楽しめる興味深い音源といえるもの。そして後半の「オルタネイト・バージョン&リマスターズ2」には、さらなるレア音源をコンパイルしており、「預言者の歌」「ラブ・オブ・マイ・ライフ」の貴重なデモ音源やアルバム未収録シングル・バージョン等も収録。
そしてDVDはこれまでのシリーズ同様、オーディオ・アルバムとして全曲リアルタイムで歌詞が流れるリリックス映像に、マルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラック、ヴォーカル・メイン・トラックスをセレクトして聴き比べ出来る4種のオーディオ・オプション仕様にて。マニアックな聴き比べ音源検証に限らず、インスト・トラックスを再生して映像に合わせてカラオケを楽しむことや、フレディのボーカルをメインに演奏を抑えたヴォーカル・メイン・トラックスで歌やコーラスを確認できたりと、アルバム全曲を4通りの違った音源で再生可能。
そして映像の「コンプリート・ビデオ・アルバム」には、2005年アルバム30周年アニバーサリーで制作された、アルバム全曲のビデオ映像化を新たなステレオ・リマスターに差し替えてフル収録。
さらに「ビデオ・コレクション」では「ボヘミアン・ラプソディ」のオリジナル・マスターやBBCオンエアー・バージョン等の別バージョン映像もまとめて収録。
また今回の初回限定スペシャル・リミテッド・コレクションのブルーレイには、DVDと同内容の高画質HD化収録に加えて、ブルーレイのみのマルチトラック音源として、かつてDVDオーディオでリリースされながらも、現在廃盤で入手困難となっている貴重なエリオット・シャイナーによるファースト・プレス、激レア「2001年オリジナル5.1ミックス」と、ブライアン・メイにより作り直したミックスによる「2002年改修ミックス」も追加収録。
その違いは5.1サラウンドの再生ではもちろん、通常のステレオ再生においてもオーディオ・オプションの切り替えでそれぞれのミックス違いを聴き比べすることが可能で、現在では入手困難なファン注目のオーデイオ・ファイル音源も含めて、トータル再生時間延べ5時間以上に及ぶブルーレイ・コレクションは初回100セットのみ。

そしてさらに本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、ファン必携の『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第4弾であり、ブルーレイとポストカードの限定ナンバー入りをご希望の方は予約完売必至ゆえ、お早めに。

Disc 1 : [COMPLETE ALBUM REMIX AND REMASTERS (2020)] 1. DEATH ON TWO LEGS (DEDICATED TO......) 2. LAZING ON A SUNDAY AFTERNOON 3. I'M IN LOVE WITH MY CAR 4. YOU'RE MY BEST FRIEND 5. '39 6. SWEET LADY 7. SEASIDE RENDEZVOUS 8. THE PROPHET'S SONG 9. LOVE OF MY LIFE 10. GOOD COMPANY 11. BOHEMIAN RHAPSODY 12. GOD SAVE THE QUEEN [ALTERNATE VERSIONS AND REMIXES I] 13. DEATH ON TWO LEGS (Alternate Remix) 14. LAZING ON A SUNDAY AFTERNOON (Withdrawn Preliminary Mix) 15. I'M IN LOVE WITH MY CAR (Mike Shipley Remix 1991) 16. YOU'RE MY BEST FRIEND (Matt Wallace Remix 1991) 17. '39 (Brian's Acoustic Version) 18. LOVE OF MY LIFE (Brian's Acoustic Version) 19. GOOD COMPANY (Brian's Acoustic Version) 20. THE PROPHET'S SONG (Short Edit Mix) 21. BOHEMIAN RHAPSODY (Studio Outtakes Version 1) 22. BOHEMIAN RHAPSODY (Studio Outtakes Version 2) 23. BOHEMIAN RHAPSODY (Take 1 Excerpt) 24. GOD SAVE THE QUEEN (Demo Version)

Disc 2 : [COMPLETE ALBUM – RECONSTRUCTIONS] 1. DEATH ON TWO LEGS (DEDICATED TO......) 2. LAZING ON A SUNDAY AFTERNOON 3. I'M IN LOVE WITH MY CAR 4. YOU'RE MY BEST FRIEND 5. '39 6. SWEET LADY 7. SEASIDE RENDEZVOUS 8. THE PROPHET'S SONG 9. LOVE OF MY LIFE 10. GOOD COMPANY 11. BOHEMIAN RHAPSODY [ALTERNATE VERSIONS AND REMIXES II] 12. LOVE OF MY LIFE (Live From Rock In Rio 1985) 13. DEATH ON TWO LEGS (Backing Tracks) 14. LAZING ON A SUNDAY AFTERNOON (Backing Tracks) 15. I'M IN LOVE WITH MY CAR (Extended Mix) 16. PEOPLE OF THE EARTH / THE PROPHET'S SONG (Demo Version) 17. LOVE OF MY LIFE (Demo Version) 18. BOHEMIAN RHAPSODY (Instrumental Piano Version) 19. BOHEMIAN RHAPSODY (Operatic Section Acappella Mix) 20. BOHEMIAN RHAPSODY (Overdub Session Remix) 21. LOVE OF MY LIFE (Forever Version) 22. BOHEMIAN RHAPSODY (Single Edit Version) 23. GOD SAVE THE QUEEN (Single Version / Full-Intro)
◇All Tracks Remix and Remastered 2020

DVD :
[MULTIPLE SELECTIONS AUDIO ALBUM] DEATH ON TWO LEGS (DEDICATED TO......) / LAZING ON A SUNDAY AFTERNOON / I'M IN LOVE WITH MY CAR / YOU'RE MY BEST FRIEND / '39 / SWEET LADY / SEASIDE RENDEZVOUS / THE PROPHET'S SONG / LOVE OF MY LIFE / GOOD COMPANY / BOHEMIAN RHAPSODY / GOD SAVE THE QUEEN
◇Multiple Selections Audio : 1) Remaster Stereo 2) Dolby Digital 5.1 Surround 3) Instrumental Karaoke Tracks 4) Vocal Main Tracks
[COMPLETE VIDEO ALBUM] DEATH ON TWO LEGS (DEDICATED TO......) / LAZING ON A SUNDAY AFTERNOON / I'M IN LOVE WITH MY CAR / YOU'RE MY BEST FRIEND / '39 / SWEET LADY / SEASIDE RENDEZVOUS / THE PROPHET'S SONG / LOVE OF MY LIFE / GOOD COMPANY / BOHEMIAN RHAPSODY / GOD SAVE THE QUEEN
[VIDEO COLLECTION] BOHEMIAN RHAPSODY (Original Trilion Video Reel Mono Master) / BOHEMIAN RHAPSODY (Original Stereo Remaster) / BOHEMIAN RHAPSODY (BBC TV Version) / I'M IN LOVE WITH MY CAR (Rocks Version) / LOVE OF MY LIFE (Live Version) / BOHEMIAN RHAPSODY (Wayne's World Version)
◇NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo / 5.1 Surround time approx.43min.x4audio-selections+43min.+26min.

BLURAY AUDIO/VIDEO : BLURAY VIDEO SECTION / COMPLETE VIDEO ALBUM (HD EDITION) / VIDEO COLLECTION
+
BLURAY AUDIO SECTION : OUT OF PRODUCTION'S DVD AUDIO CONPARISON : 1) ORIGINAL 5.1 SURROUND MIX 2001 (by Elliot Scheiner) 2) REVISED 5.1 SURROUND MIX 2002 (by Brian May / Elliot Scheiner)
MULTIPLE SELECTIONS AUDIO ALBUM : Multiple Selections Audio / 1) Remaster Stereo 2) Dolby Digital 5.1 Surround 3) Instrumental Karaoke Tracks 4) Vocal Main Tracks
◇NTSC 16:9 (4:3) PCM Stereo / Dolby Dgital 5.1 Surround : time approx.43min.x4audio-selection+43min.+26min&43min.x2audio-selections

2020年03月03日

プリンスの・アーカイブ・シリーズから1986年「パレード」ツアー前哨の、ニューヨークMSG2夜連続公演をベスト・クオリティーで!

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◆PRINCE / PARADE IN NEW YORK MSG 2 NIGHTS 1986 (ブレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのるアーカイブ・シリーズから、1986年「パレード」ツアーに先駆けて行われた、ニューヨークMSG2夜連続公演を、最高のステレオ・サウンドボードで収録したタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。
そのクオリティーとこだわりの制作によるアーカイブ・コレクションより、今回は「パレード」リリース後の1986年8月2&3日ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン2夜連続ライブを、ベスト・クオリティーのステレオ・サウンドボード音源に、最新デジタル・リマスタリングを施しカップリング収録。
これはこの後に控えたヨーロッパ・ツアーのリハーサル的に行われた、ワン・オフ・コンサートで、実際ツアーが始まればセットリストも若干異なっており、過去より貴重なライブとして知られるもの。
そして初日2日は一部アンコールを含めて未収録があるものの、3日はほぼコンプリートで収録されており、ちなみにこの3日のショーの「ラブ・ビザール」ではシーラEがゲスト参加。その代わりに前日2日ではこの部分で「アメリカ」を披露したりと、セットリストもシフト・チェンジさせているのも魅力で、何より『パレード』と『アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ』からのナンバーが大量に聞ける貴重なサウンドボード・ライブゆえ、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. AROUND THE WORLD IN A DAY 2. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 3. NEW POSITION 4. I WONDER U 5. RASPBERRY BERET 6. DELIRIOUS 7. CONTROVERSY 8. MUTINY (inc. ICE CREAM CASTLE / THE ROOF IS ON FIRE) 9. DO ME, BABY 10. HOW MUCH IS THAT DOGGY IN THE WINDOW?/ LADY CAB DRIVER / AUTOMATIC / D.M.S.R. 11. WHEN DOVES CRY 12. UNDER THE CHERRY MOON 13.ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD 14. SOFT AND WET / I WANNA BE YOUR LOVER / HEAD 15. POP LIFE 16. GIRLS & BOYS 17. LIFE CAN BE SO NICE 18. A LOVE BIZARRE (with SHEILA E.)
Disc 2 : 1. SOMETIMES IT SNOWS IN APRIL 2. PURPLE RAIN
[at Madison Squae Garden, NYC, NY USA 3rd August 1986]

3. AROUND THE WORLD IN A DAY 4. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 5. NEW POSITION 6. I WONDER U 7. RASPBERRY BERET 8. DELIRIOUS 9. CONTROVERSY 10. MUTINY (inc. ICE CREAM CASTLE / THE ROOF IS ON FIRE) 11. DO ME, BABY 12. HOW MUCH IS THAT DOGGY IN THE WINDOW? / LADY CAB DRIVER / AUTOMATIC / D.M.S.R. 13. WHEN DOVES CRY 14. UNDER THE CHERRY MOON 15. ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD 16. POP LIFE 17. GIRLS & BOYS 18. LIFE CAN BE SO NICE 19. AMERICA (inc. SPANISH KEY / COLD SWEAT)
[at Madison Squae Garden, NYC, NY USA 2nd August 1986]

◇Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass, vox), Wendy Melvoin (guitar, vox, steel drums), Lisa Coleman (keyboards, vox), Dr. Fink (keyboards), Miko Weaver (guitar), Eric Leeds (saxophone, flute), Atlanta Bliss (trumpet), Jerome Benton (dance, vox), Wally Safford (dance, vox), Greg Brooks (dance, vox)

2020年02月29日

KISS、2019年来日盛岡公演も最終決定盤が登場!

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◆KISS / 2019 Live in Morioka Definitive Edition Set (2CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、3公演目となる12月14日盛岡タカヤ・アリーナでのライブを、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。
まず音源には近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙に配合。
よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、じっくりと時間をかけて編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そして仙台に続く東北公演ということで、この日も多数のファンが詰め掛けたライブは、これまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも2015年の来日では聴けなかった「Say Yeah」「Heaven's on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock 'N' Roll」などが披露されているのは嬉しいところ。 またこれまでの2公演、アンコール2曲目は「Crazy Crazy Nights」だったところを「Do You Love Me?」に入れ替えているところも要チェック。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間7分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらはオープニングから「Shout It Out Loud」まで、都合上映像が欠落しているため2曲がブラックアウトし音声のみの収録ながら、それ以外はステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、岩手県という珍しい地での貴重ななライブを再現した、同レーベル『KISS / 2019 Live in Morioka Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。
*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock 'N' Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 07. Black Diamond –encore- 08. Beth (Eric Singer on piano) 09. Do You Love Me? 10. Rock and Roll All Nite

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :127min. Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock 'N' Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 19. Black Diamond –encore- 20. Beth (Eric Singer on piano) 21. Do You Love Me? 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Morioka Takaya Arena, Iwate, Japan 14th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley - vocals, rhythm guitar / Gene Simmons - vocals, bass / Tommy Thayer - lead guitar, vocals / Eric Singer - drums, vocals

2020年02月28日

KISS、2019年来日公演東京ドーム公演の最終決定盤!

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◆KISS / 2019 Live in Tokyo Definitive Edition Set (2CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、2日目となる12月11日東京ドーム公演を、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。
まず近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙に配合。
よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、、じっくりと時間をかけて編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
◇そして最大のポイントは、同レーベルからの既リリースではカットされていたアンコール・パートも今回はキチンと収録された、完全コンプリート収録にて。

そしてKISSの26回目にして最後となるこの東京公演は、これまでの世界各地でのセットや構成と同じく、各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも前回2015年の東京ドームでは聴けなかった「Say Yeah」「Heaven's on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock 'N' Roll」「Crazy Crazy Nights」「Beth」といったナンバーが多数披露されているのは嬉しいところ。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。
こちらはステージまでの障害物もないクリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートはステレオIEMソースをシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
また映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、しかも既リリースではカットされていたアンコール・パートも、静止画ながら今回はキチンと収録された、完全コンプリート収録にて。これらを含めて、同レーベル『KISS / 2019 Live in Tokyo Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。
*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock 'N' Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 07. Crazy Crazy Nights 08. Black Diamond –encore- 09. Beth 10. Rock and Roll All Nite 11. Outro

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock 'N' Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 19. Crazy Crazy Nights 20. Black Diamond –encore- 21. Beth (Eric Singer on piano) 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 11th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley - vocals, rhythm guitar / Gene Simmons - vocals, bass / Tommy Thayer - lead guitar, vocals / Eric Singer - drums, vocals

2020年02月27日

プリンスの・アーカイブ・シリーズから『ゴールド・エクスペリエンス』の、リミックス&リマスター・コンピレーションが登場!

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◆PRINCE / THE GOLD EXPERIENCE ALTERNATIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのエクスパンデッド・シリーズから、1995年リリース『ゴールド・エクスペリエンス』の、リミックス&リマスターによるオルタネイト・アルバムが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。
そのこだわりの制作によるアーカイブ・コレクションより、今回は1995年『ゴールド・エクスペリエンス』を、アルバム未収録曲も含めて新たにコンパイルされたオルタネイト・アルバムとしてリリース。 まず1993年の改名宣言以来、レーベル契約問題を抱える中で1994年には「死亡宣言」したアルバム『COME』、そして『ブラック・アルバム』が発売され、その後当初の予定よりも遅れてやっと1995年になって発表されたのが本アルバム。
そして今回ここではオリジナル・アルバムで曲間に挿入されるオペレイターのチャットを排除して、アルバム未収録である「アクノウリッジ・ミー」、「インタラクティブ」、「デイズ・オブ・ワイルド」、「リポップゴーダジッパ」といった同時期レコーディング・ナンバーや、シングル「ロックン・ロール・イズ・アライブ」等を含めて、アルバム収録曲も新たにリミックスし再構成。 またアルバムとは別形態で発表され、後にアルバムから除外されるいわく付きの先行シングル「ザ・モスト・ビューティフル・ガール・イン・ザ・ワールド」や映像作品等、レーベル契約問題でリリースも複雑化する中、創作意欲が衰え知らずであるこの時期のプリンスの素晴らしさを再認識出来る、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. P CONTROL 2. ACKNOWLEDGE ME 3. ENDORPHINMACHINE 4. SHHH 5. WE MARCH 6. POPE 7. THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD 8. DOLPHINE
Disc 2 : 1. INTERACTIVE 2. DAYS OF WILD 3. NOW 4. 319 5. RIPOPGODAZIPPA 6. SHY 7. BILLY JACK BITCH 8. I HATE YOU 9. ROCK'N'ROLL IS ALIVE (AND IT LIVES IN MINNEAPOLIS) 10. GOLD

2020年02月26日

イーグルス『ホテル・カリフォルニア』全曲再現ライブ!

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◆ EAGLES / HOTEL CALIFORNIA 2020 (3CDR) この商品はこちらから

2019年9月にバンド史上初めて『ホテル・カリフォルニア』を全曲再現するというライブをラスベガスでを行い、大反響だったことを受けて、2020年2月7日から4月18日にかけて、「ホテル・カリフォルニア・ツアー」が全米6都市、12公演にて行われることに。
そしてその初日となる2月7日ジョージア、アトランタでのライブの模様を、ドイツが誇るSchoeps社のMK4マイクロフォンを用いて、3時間半にわたりコンプリート収録。
まず近年そのクオリティーの高さで日本公演でもおなじみのこのハイエンド器機の最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところで、しかもフロント・ローという良好ポジションも手伝い、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太なサウンドにて最後までカンペキなクオリティーで収録。
そして期待のそのライブは、まず公演の第1部でいきなりアルバム『ホテル・カリフォルニア』全曲を曲順通りに披露。
そして休憩をはさんだ第2部では、「Take It Easy」「Tequila Sunrise」「Love Will Keep Us Alive」などの大ヒット曲に続き、アンコールではジョー・ウォルシュのソロも含めた4曲を披露し、最後は”Hotel California (Reprise)”で締め、全32曲を演奏するという、ヴォリュームたっぷりの一夜をここに完全再現。

DISC 1 : 1. (Hotel California) Pre-Show 2. Hotel California 3. New Kid In Town 4. Life In The Fastlane 5. Wasted Time 6. Wasted Time (Reprise) 7. Victim of Love 8. Pretty Maids All In A Row 9. Try and Love Again 10. The Last Resort
DISC 2 : 1. Steven Bridges Road 2. Take It Easy 3. One Of These Nights 4. Take It To The Limit 5. Tequila Sunrise 6. Witchy Woman 7. In The City 8. I Can’t Tell You Why 9. Lyin’ Eyes 10. Best of My Love 11. Peaceful Easy Feeling 12. Love Will Keep Us Alive 13. Walk Away 14. Those Shoes
DISC 3 : 1. Joe Walsh MC 2. Life’s Been Good 3. The Boys of Summer 4. Funk #49 5. Already Gone 6. Heartache Tonight 7. Encore Break 8. Rocky Mountain Way 9. Desperado 10. The Long Run 11. Hotel California (Reprise)

[Live At State Farm Arena, Atlanta, GA USA February 7th 2020]
◇ Joe Walsh - Guitars, Vocals / Timothy B. Schmit - Bass, Vocals / Don Henley - Drums, Vocals / Deacon Frey - Guitars, Vocals / Vince Gill - Guitars, Vocals

2020年02月25日

話題のジンジャー・ベイカー追悼ライブを、ベスト・クオリティーで

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◆ Eric Clapton & Friends / Ginger Baker Tribute 2020 (2CDR) この商品はこちらから

2020年は5月から6月にかけて全15公演と近年にしては多いユーロ・ツアーがアナウンスされた中、前年の10月に亡くなったジンジャー・ベイカーを追悼するトリビュート公演「Eric Clapton & Friends : A Tribute To Ginger Baker」が、2月17日ロンドンのハマースミス・アポロにて開催されることに。
その模様をサウンドボード・レベルのハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにてフル収録したのが本タイトルで、チケットも即ソールド・アウト、名前入りチケットで厳重に入場者が管理された貴重なワン・ナイト・ショーを、これだけのサウンド・クオリティーで捉えたことはまさに奇跡的。
そしてクラプトンを中心に自身のバンドをハウス・バンド的に従え、クリームやブラインド・フェイスのナンバーを次々披露しつつ、そのつどゲストが登場するという流れで、まずオープニングの3曲「Sunshine of Your Love」「Strange Brew」「White Room」には、ロジャー・ウォーターズが参加し、3曲目の「White Room」にはロニー・ウッドとケニー・ジョーンズも加わり、あとでロニーは「Badge」にも参加。
さらにナイル・ロジャースは、「I Feel Free」「Tales of Brave Ulysses」「Presence of the Lord」「Well All Right」に、そしてスティーヴ・ウィンウッドはブラインド・フェイスの「Had to Cry Today」「Presence of the Lord」「Can’t Find My Way Home」「Well All Right」「Do What You Like」で、もちろんメイン・ボーカルを務め、またジンジャーの息子コフィは、ジンジャーが演奏していたクリームのインストゥルメンタルと、ドラム・ショウケースの「Toad」も演奏。
そしてフィナーレは全員でアンコール「Crossroads」を熱演しエンドという、ブリティシュ・ロック・シーンの大物共演も楽しめるファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01. Film of Ginger Baker drumming with comments by him 02. Intro by Eric Clapton 03. Sunshine Of Your Love 04. Strange Brew 05. White Room 06. I Feel Free 07. Tales Of Brave Ulysses 08. Sweet Wine 09. Blue Condition 10. Badge 11. Pressed Rat And Warthog
DISC 2 : 01. Had To Cry Today 02. Presence Of The Lord 03. Well Alright 04. Can't Find My Way Home 05. Do What You Like / Toad 06. Crossroads

[A Tribute To Ginger Baker : at Eventim Apollo Hammersmith, London, UK 17th February 2020]
◇Eric Clapton - guitar, vocals /Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Chris Stainton – keyboards / Sonny Emory – drums / Steve Gadd – drums / Willie Weeks – bass / Katie Kissoon – vocals / Sharon White – vocals (Special Guests) Roger Waters – bass / Ronnie Wood – guitar / Kenney Jones – drums / Nile Rodgers – guitar / Will Johns – guitar / Henry Spinetti – drums / Kofi Baker - drums, vocals / Steve Winwood - guitar, keyboard, vocals

2020年02月24日

ストーンズ・ファン必携の1968年通称『サリー・リハーサル』が完全限定リリース!

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◆ ROLLING STONES / SURREY REHEARSALS 1968 (プレス1CD) この商品はこちらから

60年代のレア未発表音源をコンパイルした配信音源『69RSTRAX』から、1968年の「ベガーズ・バンケット」レコーディング・セッションに向けた通称『サリー・リハーサル』が、完全限定ロー・プライス、プレス1CDにて。
これはストーンズ・ファンなら周知の通り2019年の大晦日、突如YouTube上で、『69RSTRAX』の名のもとに1968年から69年かけての未発表音源が一挙公開されたもので、それらは著作権保護期間が切れてしまう前の最後の一日、WEB上で配信することによって、リリースされていない音源の権利を確保してしまおうというストーンズ・サイドの算段だったといわれるもの。
なおそのあまりに大量な音源の中にはブートレグからのパイレートも多く、それらをすべてDLしている間にも、2020年を迎えた瞬間に『69RSTRAX』はあっとう間にYouTube上から消滅。
よって世界中のファンはあたふたし、結局肝心のレア音源が聴けずじまいという方も世界中に多数いたであろう中、本タイトルはその膨大な配信音源の中から1968年2月21日から3月14日にかけて行われた「ベガーズ・バンケット」レコーディング・セッションに向けての、リハーサルの様子を、もちろんマスター・クオリティーのサウンドボード音源にて収録。
まずこれらの音源もブートレグからのパイレートの一部ながら、当然クオリティーはこれまでの流通ソースよりはるかに高く、また"Jumping Jack Flash"のインスト・バージョンを収録しているのも大きなポイント。
なお詳細データは不明ながら、ブライアン以外のメンバーは揃っているもようで、他にも”Rock Me Baby”や”Hold On, I'm A-Coming”のカヴァー、インスト、サイケ調のブルース・ナンバーなど、興味深い演奏も多数あり。
*なお上記の通り特異性のあるアイテムゆえ完全限定リリースであり、価格も初回限定のロー・プライス提供ゆえ、完売廃盤となる前にご希望の方はお早めに。

1. STRAY CAT BLUES (INSTRUMENTAL, VERY EMBRYONIC VERSION) 2. JAM #1 3. STRAY CAT BLUES (RIFF&GUITAR NOODLING) 4. UNKNOWN SONG (WITH OFF-MIC VOCALS) 5. JUMPING JACK FLASH (EARLY EMBRYONIC INSTRUMENTAL TAKE) 6. JAM # 2 7. SHORT JAM 8. HOLD ON I’M COMING (WITH OFF-MIC VOCALS) 9. ROCK ME BABY (WITH OFF-MIC VOCALS) 10. MY HOME IS A PRISON (WITH OFF-MIC VOCALS) 11. SLOW BLUES JAM 12. PHONE RINGING JAM 13. RIVER DEEP MOUNTAIN HIGH (WITH OFF-MIC VOCALS) 14. INTERVIEW WITH MJ, KR, CW AND JIMMY MILLER BY NME JOURNALIST KEITH ALTHAM
[Recorded R.G. Jones Studio, Morden, Surrey, UK 21th February – 14th March 1968 : soundboard recording]

2020年02月23日

ストーンズ・ファン必携の1969年あの公式ライブの未編集ヴァージョンが完全限定リリース!

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◆ ROLLING STONES / IN CONCERT 1969 (プレス2CD) この商品はこちらから

60年代のレア未発表音源をコンパイルした通称『69RSTRAX』から、あの「GET YER YA-YA'S OUT!」の未編集ライブ・ヴァージョンが、完全限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
これはストーンズ・ファンなら周知の通り2019年の大晦日、突如YouTube上で、『69RSTRAX』の名のもとに1968年から69年かけての未発表音源が一挙公開されたもので、それらは著作権保護期間が切れてしまう前の最後の一日、WEB上で配信することによって、リリースされていない音源の権利を確保してしまおうというストーンズ・サイドの算段だったといわれるもの。
なおそのあまりに大量な音源の中にはブートレグからのパイレートも多く、それらをすべてDLしている間にも、2020年を迎えた瞬間に『69RSTRAX』はあっとう間にYouTube上から消滅。よって世界中のファンはあたふたし、結局肝心のレア音源が聴けずじまいという方も世界中に多数いたであろう中、その音源はスタジオ録音だけでなく、1969年アメリカ・ツアーからの音源も多く配信。
そしてその最大のライブ・トラックが、1969年全米ツアーからのニューヨーク、マディソン・スクエア・ガーデンにおける、11月27日と翌28日のレイト・ショーのマスター・クオリティー、サウンドボード音源で、本タイトルはライブ・アルバム用にレコーディングされたマルチ・トラック録音による音源を両日収録。
まずdisc:1の27日はライブ・アルバム用に録音されたトラックをステレオにミックスする前の状態の実質的にはモノラルにて収録。それでもいわゆるPAアウトの卓直結サウンドボードなどと比べても演奏とオーディエンスのバランスも良く、臨場感もしっかりと。そして公式ライブでは差し替えられているオープニング「Jumping Jack Flash」のミックのボーカルなどがオリジナルで聞くことができるあたりは必聴の70分。
さらにdisc:2の28日レイト・ショーも全編モノラルながらも、70分弱のコンプリートであり、素晴らしいクオリティーのサウンドボードによるもので、ショーは「Everybody ready? For the next band」という公式ライブでも聞き慣れたMCからスタート。そしてこちらももちろん未編集によるオリジナル・ライブ・トラックゆえ、公式盤ではミックのボーカルにキースがハモる「Live With Me」なども、ライブならではのルーズさが冴えるボーカルで聞け、全編そのまま当時のストーンズがリアルに蘇る、同時リリースのスタジオ・レア・トラック集『IN THE STUDIO (プレス1CD)』と合わせて必携のコレクターズ・エディション。
*なお上記の通り特異性のあるアイテムゆえ完全限定リリースであり、価格も初回限定のロー・プライス提供ゆえ、完売廃盤となる前にご希望の方はお早めに。

disc 1 : 1. Jumping Jack Flash 2. Carol 3. Sympathy For the Devil 4. Stray Cat Blues 5. Love In Vain 6. Prodigal Son 7. You Gotta Move 8. Under My Thumb 9. Midnight Rambler 10. Live With Me 11. Little Queenie 12. Satisfaction 13. Honky Tonk Women 14. Street Fighting Man
[at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 27th November 1969 :soundboard recording]

disc 2 : 1. Intro. 2. Jumping Jack Flash 3. Carol 4. Sympathy for the Devil 5. Stray Cat Blues 6. Love in Vain 7. Prodigal Son 8. You Gotta Move 9. Under My Thumb 10. Midnight Rambler 11. Live With Me 12. Little Queenie 13. Satisfaction 14. Honky Tonk Women 15. Street Fighting Man
[at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 28th November 1969 Late show :soundboard recording]

2020年02月22日

ストーンズ・ファン必携の『69RSTRAX』が完全限定リリース!

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◆ ROLLING STONES / IN THE STUDIO (プレス1CD) この商品はこちらから

60年代のレア未発表音源をコンパイルした通称『69RSTRAX』が、完全限定ロー・プライス、プレス1CDにて。
これはストーンズ・ファンなら周知の通り2019年の大晦日、突如YouTube上で、『69RSTRAX』の名のもとに1968年から69年かけての未発表音源が一挙公開されたもので、それらは著作権保護期間が切れてしまう前の最後の一日、WEB上で配信することによって、リリースされていない音源の権利を確保してしまおうというストーンズ・サイドの算段だったといわれるもの。
なおそのあまりに大量な音源の中にはブートレグからのパイレートも多く、それらをすべてDLしている間にも、2020年を迎えた瞬間に『69RSTRAX』はあっとう間にYouTube上から消滅。よって世界中のファンはあたふたし、結局肝心のレア音源が聴けずじまいという方も世界中に多数いたであろう中、本タイトルでは膨大な配信音源の中から過去一切聞くことができなかったレア音源を全16トラック80分弱にわたり、もちろんすべてマスター・クオリティー、サウンドボード音源にてコンパイル。なお曲ごとの詳細解説は以下の通り。
*とにかく上記の通り特異性のあるアイテムゆえ完全限定リリースであり、価格も初回限定のロー・プライス提供ゆえ、完売廃盤となる前にご希望の方はお早めに。

1. Sympathy For The Devil (ROCK AND ROCK CIRCUS REHEARSAL) モノラル
TVショー「ROCK AND ROLL CIRCUS」用のレコーディングなのですが、かなり荒々しい雰囲気の別テイク。ミックのカウントから始まる演奏はむしろ、映画「ONE PLUS ONE」で聞かれたスタジオでの別テイクに近いものがあり、に全体を通してキースがひっきりなしにオブリガードを入れまくっている点が印象的。
2 . Stray Cat Blues (INSTRUMENTAL) モノラル
本タイトル中、唯一「BEGGARS BANQUET」収録曲のセッション音源で、レコーディング初期の段階とおぼしきバッキング・トラックの別テイク。演奏はキース、チャーリー、ビルに加えてニッキー・ホプキンスという編成にて。
3. Ruby Tuesday (ROCK AND ROCK CIRCUS REHEARSAL) モノラル
驚きの「ROCK AND ROLL CIRCUS」用の再レコーディング・バージョン。そんな音源が存在していたということだけでも今回かなりのインパクトあり。
4. Midnight Rambler (INSTRUMENTAL) モノラル
グリン・ジョーンズの「19」というテイク・コールから始まるバッキングトラックの別テイク。
5. Wild Horses (WITH STRINGS AND GLASS HARMONICA MIX) ステレオ
こちらもまた驚きの別ミックスで、何と全編に渡ってストリングスがオーバーダビングされており、オフィシャル・バージョンのようなカントリー・テイストが微塵もない仕上がりに。さらに演奏が進むとアルモニカ(グラス・ハーモニカ)まで登場して牧歌的な雰囲気となり、このドラマチックな仕上がりは必聴。
6. Country Honk (INSTRUMENTAL) ステレオ
フィドルも入らない別テイクのバッキング・トラック。テンポも速く、イアン・スチュワートの弾く歯切れの良いピアノやビルによるベースの存在感が目立ち、カントリーというよりはホンキー・トンク色が強いテイクにて。
7. Sister Morphine (LONGER EARLY VERSION) ステレオ
キースがアコースティック・ギターではなく、ドブロ・ギターでコードを弾く初期バージョン。今まではチャーリーが加わったところでフェイドアウトとなっていたのに対し、初めて7分近にも及ぶロング・バージョンによる演奏をコンプリートで収録。
8. Let It Bleed (NEARLY INSTRUMENTAL) モノラル
こちらもバッキング・トラックの完全な別テイク。「Country Honk」の別テイクと同様、ここでもテンポが速めで、途中から少しだけミックが歌うもののほぼインスト状態。
9. Love In Vain (BLUSIER VERSION) ステレオ
1968年5月23日に録音された最初のバージョンで、後にアルバムに収録されたバージョンは1969年3月の録音だったため、こちらは「BEGGARS BANQUET」セッションからのアウトテイクに属するもの。それだけに演奏のアレンジがまるで別物で、よりロバート・ジョンソンのオリジナルに近い雰囲気が漂う必聴の別テイク。
10. You Got Yhe Silver (MJ ON LEAD VOCALS) ステレオ
11. Gimme Shelter (ALTERNATE VOCALS) ステレオ
いずれもファンにはおなじみの、それぞれキースが歌うバージョンと、ミックが歌うバージョン。
12 .Brown Sugar (HOT ROCKS EARLY SHELLEY MIX) ステレオ
13. Wild Horses (HOT ROCKS EARLY SHELLEY MIX) ステレオ
こちらもファンにはおなじみの、US盤「HOT ROCKS」のいわゆる「Shelley」ミックス。どちらもレアな別ミックスであったことからこれまでも流通してきた中、今回は当然のベスト・マスター・クオリティーにて。
14. Honky Tonk Women (SOME ALTERNATE LYRICS) ステレオ
イントロでキースが「アウッ」と叫ぶので有名な別ミックス・バージョンで、ミックのボーカルも別テイク。
15. Gimme Shelter (KEITH & MICK DOUBLE TRACKED VOCALS) ステレオ
こちらも別ミックスで、まずイントロで入るベースからして違い、しかもミックのボーカルがまったく別モノ。ただしボーカルがダブルトラックやエフェクトがかけられており、完成度が高い仕上がりを見せているのも特徴。
16.You Can't Always Get What You Want (CHOIR OVERDUB SESSIONS) モノラル
レア・トラック集の最後を飾るのは、同曲のオープニングを印象的に導いていたクワイアーとのセッション・トラック。その一部は「CROSSFIRE HARRICANE」ドキュメンタリーでも映像にて垣間見れたのが、ここでは20分にも及ぶセッションの中、ミックがコーラス隊に指示する様子などもドキュメント。

2020年02月21日

カーヴド・エア2020年来日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ CURVED AIR / KAWASAKI 2020 1ST NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

11年ぶりにして結成50周年となる2020年の来日公演より、2月8日クラブチッタ川崎での初日公演を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間35分にわたりコンプリート収録。
そして前回と同じメンバーはソーニャ・クリスティーナとクリス・ハリスだけながら、今回はこの前年に再復帰したカービー・グレゴリーが加わり、『AIR CUT』のオリジネイターであるマイク・ウェッジウッドもゲスト参加と、『AIR CUT』を創り上げたメンバーが軸となっているのが大きなポイントで、しかもショーの目玉は『AIR CUT』の全曲再現であることから、往年のファンには嬉しいラインナップによるライブとなることに。
そしてショーは2部構成に分かれ、まず第1部は約40分に及ぶ『AIR CUT』の全曲再現に加えて『AIR CONDITIONIN』からの「Screw」や「It Happened Today」、またセカンド・アルバムからの「Young Mother」、前年リリースされたコンピ盤『FAMILY ALBUM』からの「Ichiban Girl」なども披露。
さらに第2部では『AIR CONDITIONIN』からの4曲に、セカンド・アルバムや『PHANTASMAGORIA』からの「Melinda (More Or Less)」、『MIDNIGHT WIRE』の「Midnight Wire」などに加えて、21世紀の唯一作『NORTH STAR』からも4曲がチョイスされ、さらに予定外(?)のアンコールでは2度目の「It Happened Today」も演奏されたりと、まさにキャリア総括。
そしてソーニャのボーカルも往年の可憐な透明感は望めないとしても、その声量や伸びは素晴らしく、ハスキーでパワフルな歌声で観客を魅了した、来日限定メモリアル・アイテム。

(Disc 1: 1st Set) 1. S.E 2. Spider 3. Young Mother 4. Screw 5. Ichiban Girl 6. The Purple Speed Queen 7. Elfin Boy 8. Metamorphosis 9. World 10. Armin 11. U.H.F. 12. Two-Three-Two 13. Easy 14. Band Introductions 15. It Happened Today
(Disc 2: 2nd Set) 1. S.E. 2. Stay Human 3. Time Games 4. Melinda (More Or Less) 5. Images And Signs 6. Interplay 7. Band Introductions 8. Propositions 9. Vivaldi 10. Back Street Luv 11. Midnight Wire 12. Stretch 13.It Happened Today (Reprise)
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 8th February 2020]
◇ Sonja Kristina – vocals / Kirby Gregory – guitar / Chris Harris – bass / Robert Norton – keyboards / Andy Tween – drums / Grzegorz Gadziomski – violin / Mike Wedgwood - Bass (guest)

2020年02月20日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより『パスト・マスターズ』の、2020年最新リマスター・アイテムが登場!

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◆ THE BEATLES / PAST MASTERS : EXPANDED EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、公式アルバム未収録のシングル曲や別バージョンをコンパイルした『パスト・マスターズ』の、2020年最新リミックス&リマスター新編集タイトルが登場。
『パスト・マスターズ』にオリジナル未収録曲を追加し、さらに全曲新たなリミックス&リマスターによるアップデイト改訂版が本タイトルで、オリジナルではモノラルだった「ラブ・ミー・ドゥ」、「シー・ラブス・ユー」、シングルB面曲なども最新リミックスによるリアル・ステレオに進化しているうえ、レギュラー・ミックスとは異なる最新ステレオ・リマスターで全曲収録。さらにオリジナル未収録だったアンソロジー関連シングルのみの収録曲や、『LOVE』プロジェクトのアルバム未収録曲等も追加で収録されており、オリジナル・アルバム未収録曲を重複することなくすべてまとめた、2020年改訂版オルタネイト・コレクション。

[内容詳細]
まずこの『パスト・マスターズ』は1988年のオリジナル編集から、2009年リマスター盤でのステレオ、モノ分別編集がなされてきた中、今回はそうした既発公式盤とは異なる全曲最新リミックス&リマスターによるオルタネイト・アルバムで、オフィシャルではモノラルしか現存しないデビュー・シングル「ラブ・ミー・ドゥ」や、「シー・ラブス・ユー」をはじめ、シングルB面「サンキュー・ガール」、「アイル・ゲット・ユー」、「ユー・ノウ・マイ・ネーム」がリアル・ステレオ・ミックスに進化。またほかにも全曲オリジナルの通常ステレオ・ミックスとは異なり、ボーカルや各楽器を個別に分離してノイズ除去や複数音源を再編集し、60年代のオリジナル音源と比べて、音像定位も変えたことで立体感が増しクオリティーもアップ。
さらに『モノ・マスターズ』のみに収録されていた「オンリー・ア・ノーザン・ソング」「オール・トゥゲザー・ナウ」「ヘイ・ブルドッグ」「イッツ・オール・トゥ・マッチ」等も、ステレオ・リマスターで収録。
さらにオリジナル未収録だった「ムービー・メドレー」や「フリー・アズ・ア・バード」「リアル・ラブ」をはじめ、アンソロジー関連のシングルでしか聞けない「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」「ディス・ボーイ」「イエロー・サブマリン」「ヒア・ゼア・アンド・エブリウェア」のスタジオ・アウトテイク音源、『LOVE』プロジェクトからのアルバム未収録曲「ガール」「フール・オン・ザ・ヒル」や、シングル・エディットの「ウィズイン・ユー/トゥモロウ・ネバー・ノウズ」、そして「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」まで、オリジナル編集以降のアルバム未収録曲も追加収録されており、オフィシャルに収録されていない音源全49曲を完全網羅したコレクションにて。
よって今回もファン必携の完全限定マスト・アイテム。

Disc 1 : 1. LOVE ME DO (Single Version) 2. FROM ME TO YOU 3. THANK YOU GIRL 4. SHE LOVES YOU 5. I'LL GET YOU 6. I WANT TO HOLD YOUR HAND 7. THIS BOY 8. KOMM, GIB MIR DEINE HAND (German Version) 9. SIE LIEBT DICH (German Version) 10. LONG TALL SALLY 11. I CALL YOUR NAME 12. SLOW DOWN 13. MATCHBOX 14. I FEEL FINE 15. SHE'S A WOMAN 16. BAD BOY 17. YES IT IS 18. I'M DOWN 19. DAY TRIPPER 20. WE CAN WORK IT OUT 21. PAPERBACK WRITER 22. RAIN
[EXTRA] 23. I SAW HER STANDING THERE (Take 9) 24. THIS BOY (Takes 12/13) 25. GIRL (Love Version) 26. HERE THERE AND EVERYWHERE (Takes 7/13) 27. YELLOW SUBMARINE (New Remix) 28. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS (Love Version)

Disc 2 : 1. LADY MADONNA 2. THE INNER LIGHT 3. HEY JUDE 4. REVOLUTION 5. ONLY A NORTHERN SONG 6. ALL TOGETHER NOW 7. HEY BULLDOG 8. IT'S ALL TOO MUCH 9. GET BACK (Single Version) 10. DON'T LET ME DOWN 11. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO 12. OLD BROWN SHOE 13. ACROSS THE UNIVERSE (World Wildlife Fund Version) 14. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER) 15. LET IT BE (Single Version)
[EXTRA] 16. THE BEATLES' MOVIE MEDLEY 17. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) 18. THE FOOL ON THE HILL (Love Version) 19. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS (Love Version) 20. FREE AS A BIRD 21. REAL LOVE

2020年02月12日

KISS、2019年来日公演初日の仙台公演の決定盤!

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◆KISS / 2019 Live in Sendai Definitive Edition Set (2CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、記念すべき初日となる12月8日仙台ゼビオ・アリーナでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。

まず音源は近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙の配合ステレオ・ミックスを施行。

よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもすべてオミットされ、、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そしてファンが待ち望んだ最後となる来日公演初日は、これまでの世界各地でのセットや構成と同じく、各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも2015年の来日では聴けなかった「Say Yeah」「Heaven's on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock 'N' Roll」「Crazy Crazy Nights」「Beth」といったナンバーが多数披露されているのは嬉しいところ。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、この初日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間1分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらは「Shout It Out Loud」が都合上映像が欠落しているためブラックアウトし音声のみの収録ながら、それ以外はステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートはステレオIEMソースをシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
また映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、サウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあるので、これらを含めて、同レーベル『KISS / 2019 Live in Sendai Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。
*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock 'N' Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 07. Black Diamond –encore- 08. Beth (Eric Singer on piano) 09. Crazy Crazy Nights 10. Rock and Roll All Nite 11. Outro (God Gave Rock 'N' Roll to You II)

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :121min. Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock 'N' Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 19. Black Diamond –encore- 20. Beth (Eric Singer on piano) 21. Crazy Crazy Nights 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Xebio Arena Sendai, Miyagi, Japan 8th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley - vocals, rhythm guitar / Gene Simmons - vocals, bass / Tommy Thayer - lead guitar, vocals / Eric Singer - drums, vocals

2020年02月11日

クイーン+アダム・ランバート、2020年大阪&名古屋公演の映像をセットで!

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◆QUEEN + ADAM LAMBERT / OSAKA + NAGOYA 2020 (2DVDR) この商品はこちらから

2020年待望のジャパン・ツアーより、その後半2公演、1月28日の京セラドーム大阪、および最終30日の名古屋ドーム公演を、いずれもハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて、カップリング収録。
まず京セラドーム公演は1時間、名古屋ドーム公演は1時間34分の収録ゆえ、ともにコンプリートではないものの、どちらも最新デジタルHDカメラによる映像は、アングルと絶景度が素晴らしく、またともにライブのメインたるところはしっかり収録されていて、ダイジェスト的に十分楽しめるということでここにカップリング仕様にて。
そしてまずdisc:1の京セラドーム公演はステージやや右サイド1F後方席からの撮影で、巨大なセットが丸見えというアングルで、そこから見えるステージを綺麗に捉えており、また1時間弱の収録時間の中に、開演時の暗闇に浮かぶ巨大なQUEENアート、赤い幕が開いてブライアンのシルエットが浮かぶオープニング、オペラ会場が崩れ去る「In the Lap of the~」、客席全体が光の壁となるアコースティック・セットに、終盤の豪華壮麗なセットの動きなど、主だった見どころはしっかりと収録。
さらにdisc:2の最終名古屋ドームは途切れるシーンやカットもあるものの、演奏された曲はすべて収録で、パートによってはダイジェストながら見どころをしっかり濃縮しているうえ、とにかくカメラ・アングルが素晴らしく、ステージ右サイドのブライアン側アリーナ席からのカメラは、観客の頭上を素通りしてステージを直視でき、また巨大スクリーンに映し出される映像も的確に映し出し、当日会場で脳裏に焼きついた光景がモニター上に再現されていくかのよう。
以上、今後も各種映像がリリースされるであろう中、記録的映像のひとつとして、実際コンサートに足を運んだ方なら当日の感動がリアルに蘇る来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Innuendo 2. Now I'm Here 3. Don't Stop Me Now 4. Somebody to Love 5. In the Lap of the Gods... Revisited 6. Another One Bites the Dust 7. I Want It All 8. Teo Torriatte 9. Love of My Life 10. '39 11. Crazy Little Thing Called Love 12. Under Pressure 13. Dragon Attack 14. I Was Born To Love You 15. I Want to Break Free 16. You Take My Breath Away 17. Who Wants to Live Forever 18. Guitar Solo 19. Tie Your Mother Down 20. The Show Must Go On 21. Radio Ga Ga 22. Bohemian Rhapsody 23. Ay‐Oh 24. We Will Rock You 25. We Are the Champions 26. God Save the Queen
[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan 28th January 2020 : totaltime 59min]

Disc 2 : 1. Innuendo 2. Now I'm Here 3. Seven Seas of Rhye 4. Keep Yourself Alive 5. Hammer to Fall 6. Killer Queen 7. Don't Stop Me Now 8. Somebody to Love 9. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Brian MC 15. Teo Torriatte 16. Love of My Life 17. '39 18. Doing All Right 19. Crazy Little Thing Called Love 20. Under Pressure 21. Tyler Warren Solo 22. Dragon Attack 23. I Was Born To Love You 24. I Want to Break Free 25. You Take My Breath Away 26. Who Wants to Live Forever 27. Guitar Solo 28. Tie Your Mother Down 29. The Show Must Go On 30. Radio Ga Ga 31. Bohemian Rhapsody 32. Ay‐Oh 33. We Will Rock You 34. We Are the Champions 35. Heroes (Outro)
[Live at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 30th January 2020 : totaltime 94min]

◇ Brian May - Guitars, Vocals / Roger Taylor - Drums, Vocals / Adam Lambert - Vocals / Spike Edney - Keyboards, backing vocals / Neil Fairclough - Bass, backing vocals / Tyler Warren - Percussion, Drums, backing vocals

2020年02月07日

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより『ラバー・ソウル』のマルチ・トラック・マスターズが登場!

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◆ THE BEATLES / RUBBER SOUL: MULTITRACK MASTERS (プレス5CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、各アルバムのレコーディング・セッションから、マルチ・トラック音源を元にアルバム全曲を徹底解剖した「マルチトラック・マスターズ」が初登場。そしてその第3弾は『ラバー・ソウル』のマルチ・トラック完全版で、最新リミックスと初登場トラック別セパレート音源、さらにはDVD映像も収録。
本タイトルはアルバムのスタジオ・マスター・リールを直接聴いているような興奮と感動を呼び起こすマルチトラックの音源集大成で、全編最長バージョンにて2020年最新リミックスとインスト・アルバムに加えて、全曲トラック分離したセパレート音源を完全網羅。さらにアルバムを完全再現した「ROCKBAND」映像2バージョン収録のDVDもプラス。

[内容詳細]
これまでの『アビイ・ロード』や『サージェント・ペパーズ』同様、まずCD:1には「コンプリート・アルバム・リミックス」として、2020年最新リミックスによるアルバム全曲を収録しており、オリジナル・ステレオや1999年リマスターとは異なる新たなリミックスならではのサウンド・バランスにて。さらにシングル「デイ・トリッパー」、「ウィ・キャン・ワーク・イット・アウト」と、アルバム未収録曲「12バー・オリジナル」も追加収録。
続くCD:2は「ROCKBAND」のマルチ・トラック音源を元にしたリミックスで、曲によってスタジオ・トークやチューニングを含む内容で、今回新たにリミックスされたオリジナル・バージョンにて。また後半にはアルバム全曲歌無しカラオケ状態のインスト・アルバムも収録。
そしてCD:3以降は、「マルチトラック・マスターズ」として、アルバム全トラックを、各楽器やボーカル等のトラック別にレコーディング・セッションからのマスター音源にて収録。
これまで知られたROCKBAND音源からの収録では、聴くのも苦痛だなデジタル・クリック音だったドラムス・トラックが、リアルなドラム・サウンドにて初めて全曲収録されており、これまでの数あるROCKBAND関連音源では聴くことが出来なかった初登場音源にて。
また各楽器やボーカル・トラックも、ROCKBANDからのマルチトラック音源を独自の最新リミックスで収録しており、過去に聴かれたモノラル状態の音源とは異なり、ステレオでバランス修正もされ、無音パートの解消やノイズ除去、バランス調整等、2020年リストア・バージョンによるサウンドは、確実に過去最高のベスト・クオリティーで収録されており、これまでのシリーズ同様、完成形では聴くことの出来ない音や楽器のディテールを確認出来る、貴重な音源集大成といえるもの。
そして最後の映像DVDには、アルバム全曲を映像化したROCKBAND映像を収録。こちらマルチトラック・リミックスに加えて、バッキング・トラックだけとボーカル・トラックだけも切り替え選択可能のオーデイオ・オプションにて収録で、さらに元がゲーム用であるROCKBAND映像は、機種による違いから全曲映像編集の異なるバージョンもあり、今回そのオルタネイト・バージョンもあわせて収録。例えば「ドライブ・マイ・カー」では日本公演を疑似再現しており、ホワイト・ストライプ・スーツとブラック・スーツの2バージョンであったり、スタジオ再現風映像もカット編集が異なっていたりと、これらを比較すると全曲バージョン違いの映像編集であることが判明し、この映像2バージョンも今回初登場。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。 (*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)

以上「マルチトラック・マスターズ」第3弾『ラバー・ソウル』も、これまで同様アビイ・ロード・スタジオのマスター・リールから直接聴いているような興奮と感動を呼び起こすマルチトラック音源と映像で完全コンパイルした、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : [COMPLETE ALBUM MULTITRACK REMIX] 1. DRIVE MY CAR 2. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) 3. YOU WON'T SEE ME 4. NOWHERE MAN 5. THINK FOR YOURSELF 6. THE WORD 7. MICHELLE 8. WHAT GOES ON 9. GIRL 10. I'M LOOKING THROUGH YOU 11. IN MY LIFE 12. WAIT 13. IF I NEEDED SOMEONE 14. RUN FOR YOUR LIFE [EXTRA TRACKS] 15. DAY TRIPPER 16. WE CAN WORK IT OUT 17. 12 - BAR ORIGINAL

CD 2 : [COMPLETE ALBUM ROCKBAND REMIX] 1. DRIVE MY CAR 2. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) 3. YOU WON'T SEE ME 4. NOWHERE MAN 5. THINK FOR YOURSELF 6. THE WORD 7. MICHELLE 8. WHAT GOES ON 9. GIRL 10. I'M LOOKING THROUGH YOU 11. IN MY LIFE 12. WAIT 13. IF I NEEDED SOMEONE 14. RUN FOR YOUR LIFE 15. DAY TRIPPER 16. WE CAN WORK IT OUT [COMPLETE ALBUM INSTRUMENTALS] 17. DRIVE MY CAR 18. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) 19. YOU WON'T SEE ME 20. NOWHERE MAN 21. THINK FOR YOURSELF 22. THE WORD 23. MICHELLE 24. WHAT GOES ON 25. GIRL 26. I'M LOOKING THROUGH YOU 27. IN MY LIFE 28. WAIT 29. IF I NEEDED SOMEONE 30. RUN FOR YOUR LIFE

CD 3 : [MULTITRACK MASTERS Part 1] 1. DRIVE MY CAR (Drums Track) 2. DRIVE MY CAR (Bass Track) 3. DRIVE MY CAR (Guitar Track) 4. DRIVE MY CAR (Piano / Cowbell Tracks) 5. DRIVE MY CAR (Vocal Track) 6. DRIVE MY CAR (Basic Tracks) 7. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) (Bass Track) 8. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) (Guitar / Sitar Tracks) 9. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) (Basic Tracks) 10. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) (Vocal / Guitar Tracks) 11. YOU WON'T SEE ME (Drums Track) 12. YOU WON'T SEE ME (Bass Track) 13. YOU WON'T SEE ME (Piano / Guitar Tracks) 14. YOU WON'T SEE ME (Vocal Track) 15. YOU WON'T SEE ME (Chorus Track) 16. YOU WON'T SEE ME (Basic Tracks) 17. NOWHERE MAN (Drums Track) 18. NOWHERE MAN (Bass Track) 19. NOWHERE MAN (Guitar Track) 20. NOWHERE MAN (Backing Tracks) 21. NOWHERE MAN (Vocal Track) 22. NOWHERE MAN (Basic Tracks) 23. THINK FOR YOURSELF (Drums Track) 24. THINK FOR YOURSELF (Bass Track) 25. THINK FOR YOURSELF (Guitar Track) 26. THINK FOR YOURSELF (Backing Tracks) 27. THINK FOR YOURSELF (Fuzz / Organ Track) 28. THINK FOR YOURSELF (Backing Tracks 2) 29. THINK FOR YOURSELF (Vocal Track) 30. THINK FOR YOURSELF (Basic Tracks without Fuzz / Organ)

CD 4 : [MULTITRACK MASTERS Part 2] 1. THE WORD (Drums Track) 2. THE WORD (Bass Track) 3. THE WORD (Guitar Track) 4. THE WORD (Piano / Percussion Tracks) 5. THE WORD (Backing Tracks) 6. THE WORD (Vocal Track) 7. MICHELLE (Percussion Tracks) 8. MICHELLE (Bass Track) 9. MICHELLE (Guitar Track) 10. MICHELLE (Backing Tracks) 11. MICHELLE (Vocal Track) 12. MICHELLE (Basic Tracks) 13. WHAT GOES ON (Drums Track) 14. WHAT GOES ON (Bass Track) 15. WHAT GOES ON (Guitar Track) 16. WHAT GOES ON (Vocal Track) 17. WHAT GOES ON (Basic Tracks) 18. GIRL (Drums Track) 19. GIRL (Bass Track) 20. GIRL (Guitar Track) 21. GIRL (Backing Tracks) 22. GIRL (Vocal Track) 23. GIRL (Basic Tracks) 24. I'M LOOKING THROUGH YOU (Drums Track) 25. I'M LOOKING THROUGH YOU (Bass Track) 26. I'M LOOKING THROUGH YOU (Guitar Track) 27. I'M LOOKING THROUGH YOU (Vocal Track) 28. I'M LOOKING THROUGH YOU (Basic Tracks without Drums) 29. I'M LOOKING THROUGH YOU (Basic Tracks)

CD 5 : [MULTITRACK MASTERS Part 3] 1. IN MY LIFE (Drums Track) 2. IN MY LIFE (Bass Track) 3. IN MY LIFE (Guitar / Harpsichord Track) 4. IN MY LIFE (Backing Tracks) 5. IN MY LIFE (Vocal Track) 6. IN MY LIFE (Basic Tracks) 7. WAIT (Drums Track) 8. WAIT (Bass Track) 9. WAIT (Guitar Track) 10. WAIT (Vocal Track) 11. WAIT (Backing Tracks) 12. IF I NEEDED SOMEONE (Drums Track) 13. IF I NEEDED SOMEONE (Bass Track) 14. IF I NEEDED SOMEONE (Guitar Track) 15. IF I NEEDED SOMEONE (Vocal Track) 16. IF I NEEDED SOMEONE (Basic Tracks) 17. RUN FOR YOUR LIFE (Drums Track) 18. RUN FOR YOUR LIFE (Bass Track) 19. RUN FOR YOUR LIFE (Guitar Track) 20. RUN FOR YOUR LIFE (Vocal Track) 21. DAY TRIPPER (Drums Track) 22. DAY TRIPPER (Bass Track) 23. DAY TRIPPER (Bass / Drums Track) 24. DAY TRIPPER (Guitar Track) 25. DAY TRIPPER (Backing Tracks) 26. DAY TRIPPER (Vocal Track) 27. DAY TRIPPER (Basic Tracks) 28. WE CAN WORK IT OUT (Drums Track) 29. WE CAN WORK IT OUT (Bass Track) 30. WE CAN WORK IT OUT (Guitar / Organ Tracks) 31. WE CAN WORK IT OUT (Vocal Track) 32. WE CAN WORK IT OUT (Backing Tracks) 33. WE CAN WORK IT OUT (Take 2 Overdub)

DVD : [ROCKBAND VIDEO COLLECTION] DRIVE MY CAR / NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) / YOU WON'T SEE ME / NOWHERE MAN / THINK FOR YOURSELF / THE WORD / MICHELLE / WHAT GOES ON / GIRL / I'M LOOKING THROUGH YOU / IN MY LIFE / WAIT / IF I NEEDED SOMEONE / RUN FOR YOUR LIFE / DAY TRIPPER / WE CAN WORK IT OUT (TV Show)
*AUDIO OPTION : 1) Multitrack Remix 2) Backing Tracks 3) Vocal Main Tracks
[ROCKBAND VIDEO ALTERNATE VERSION] DRIVE MY CAR / NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) / YOU WON'T SEE ME / NOWHERE MAN / THINK FOR YOURSELF / THE WORD / MICHELLE / WHAT GOES ON / GIRL / I'M LOOKING THROUGH YOU / IN MY LIFE / WAIT / IF I NEEDED SOMEONE / RUN FOR YOUR LIFE
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 78min.

2020年02月04日

クイーン+アダム・ランバート、2020年最終名古屋公演も、マトリクス音源と映像で!

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◆QUEEN+ADAM LAMBERT / 2020 Nagoya Dome (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

2020年待望のジャパン・ツアーより、ついに最終日となった1月30日の名古屋ドーム公演を、IEMマトリクス音源にて収録し、さらに当日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音源はメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そしてとうとう日本での最後のショーとなったここ名古屋も、ライブ全体の構成・内容はこれまでとほぼ同じで、“イニュエンドウ”を幕開けの序曲とし、“ナウ・アイム・ヒア”でスタートし炸裂するや、3万人の大観衆はそのまま興奮の坩堝へ。そして“輝ける7つの海”、“炎のロックン・ロール”といった黎明期ナンバーが畳み掛けるように繰り出され、その後も“キラー・クイーン”や“ドント・ストップ・ミー・ナウ”、“愛にすべてを”“地獄へ道づれ”、といったヒット曲の数々が惜しみなく披露され、このあたりからアダムの凄まじい歌唱力に観客も圧倒されることに。
そして中盤ブライアンがアコースティック・ギターを手に登場するや、ここで嬉しい日本だけの披露ナンバーとなる”手をとりあって”では在りし日のフレディを投影させた映像と共に観客の大合唱もあり。
その後に同じく日本ならではの選曲“ボーン・トゥ・ラヴ・ユー”も大いに盛り上がり、そして”ボヘミアン・ラプソディ”から、ラストの”ウィ・ウィル・ロック・ユー”、そして”伝説のチャンピオン”で大団円というファイナルは、あの映画の様々なシーンを思い起こさせるかのよう。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間15分にわたり収録。
アンコール・ラストまでほぼコンプリート収録で、ステージサイド席からの超クリアーなオーディエンス・ショットにて、ワンカメラながら、障害物もなく随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、照明や映像を駆使したクオリティーの高い演出はあくまで品格を持ったゴージャスさで観客を魅了し、4公演で15万人近い動員となった一大イベントの最後を飾った一夜の、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right
Disc 2 : 01. Crazy Little Thing Called Love 02. Under Pressure 03. Band Introduction/Dragon Attack 04. I Was Born To Love You 05. I Want to Break Free 06. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 07. Guitar Solo 08. Tie Your Mother Down 09. The Show Must Go On 10. Radio Ga Ga 11. Bohemian Rhapsody –encore-12. Ay‐Oh(Freddie on screen) 13. We Will Rock You 14. We Are the Champions

[Blu-ray Disc & DVD : Same Set :135min. Aud-shot
01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right 18. Crazy Little Thing Called Love 19. Under Pressure 20. Band Introduction/Dragon Attack 21. I Was Born To Love You 22. I Want to Break Free 23. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 24. Guitar Solo 25. Tie Your Mother Down 26. The Show Must Go On 27. Radio Ga Ga 28. Bohemian Rhapsody –encore- 29. Ay‐Oh (Freddie on screen) 30. We Will Rock You 31. We Are the Champions

[Live at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 30th January 2020]
◇ Brian May - Guitars, Vocals / Roger Taylor - Drums, Vocals / Adam Lambert - Vocals / Spike Edney - Keyboards, backing vocals / Neil Fairclough - Bass, backing vocals / Tyler Warren - Percussion, Drums, backing vocals

2020年02月03日

クイーン+アダム・ランバート、2020年大阪公演も、マトリクス音源と映像で!

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◆QUEEN+ADAM LAMBERT /2020 Kyocera Dome Osaka (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

2020年待望のジャパン・ツアーより、その3日目となる1月28日の京セラドーム大阪公演を、IEMマトリクス音源にて収録し、さらに当日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音源はメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
なおこのあまりに素晴らしいコンサートの模様はすでに各方面でレヴューされているため、詳細は省くとしても、ライブ全体の構成・内容は全4公演ほぼ同じで、“イニュエンドウ”を幕開けの序曲とし、“ナウ・アイム・ヒア”でスタートし炸裂するや、3万人の大観衆はそのまま興奮の坩堝へ。そして“輝ける7つの海”、“炎のロックン・ロール”といった黎明期ナンバーが畳み掛けるように繰り出され、その後も“キラー・クイーン”や“ドント・ストップ・ミー・ナウ”、“愛にすべてを”“地獄へ道づれ”、といったヒット曲の数々が惜しみなく披露され、このあたりからアダムの凄まじい歌唱力に観客も圧倒されることに。
そして中盤ブライアンがアコースティック・ギターを手に登場するや、ここで嬉しい日本だけの披露ナンバーとなる”手をとりあって”では在りし日のフレディを投影させた映像と共に観客の大合唱もあり。
その後に同じく日本ならではの選曲“ボーン・トゥ・ラヴ・ユー”も大いに盛り上がり、そして”ボヘミアン・ラプソディ”から、ラストの”ウィ・ウィル・ロック・ユー”、そして”伝説のチャンピオン”で大団円というファイナルは、あの映画の様々なシーンを思い起こさせるかのよう。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間15分にわたり収録。
“輝ける7つの海”までの映像が欠落していて音声のみの収録ながら、それ以降ほぼコンプリート収録で、ステージサイド席からの超クリアーなオーディエンス・ショットにて、ワンカメラながら、障害物もなく随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、照明や映像を駆使したクオリティーの高い演出はあくまで品格を持ったゴージャスさで観客を魅了し、唯一の関西公演ということで完全完売となった一夜の、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right
Disc 2 : 01. Crazy Little Thing Called Love 02. Under Pressure 03. Band Introduction/Dragon Attack 04. I Was Born To Love You 05. I Want to Break Free 06. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 07. Guitar Solo 08. Tie Your Mother Down 09. The Show Must Go On 10. Radio Ga Ga 11. Bohemian Rhapsody –encore-12. Ay‐Oh(Freddie on screen) 13. We Will Rock You 14. We Are the Champions

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :135min. Aud-shot
01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right 18. Crazy Little Thing Called Love 19. Under Pressure 20. Band Introduction/Dragon Attack 21. I Was Born To Love You 22. I Want to Break Free 23. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 24. Guitar Solo 25. Tie Your Mother Down 26. The Show Must Go On 27. Radio Ga Ga 28. Bohemian Rhapsody –encore- 29. Ay‐Oh (Freddie on screen) 30. We Will Rock You 31. We Are the Champions

[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan 28th January 2020]
◇ Brian May - Guitars, Vocals / Roger Taylor - Drums, Vocals / Adam Lambert - Vocals / Spike Edney - Keyboards, backing vocals / Neil Fairclough - Bass, backing vocals / Tyler Warren - Percussion, Drums, backing vocals

2020年02月02日

クイーン+アダム・ランバート、2020年さいたまスーパーアリーナ2公演を、マトリクス音源と映像で!

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◆Queen + Adam Lambert / 2020 Saitama 2days Complete (4CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

2020年待望のジャパン・ツアーより、その初日と2日目となる1月25&26日のさいたまスーパーアリーナ公演を、いずれもIEMマトリクス音源にて収録し、さらに初日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音源はメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
なおこのあまりに素晴らしいコンサートの模様はすでに各方面でレヴューされているため、詳細は省くとしても、ライブ全体の構成・内容は両日ほぼ同じで、“イニュエンドウ”を幕開けの序曲とし、“ナウ・アイム・ヒア”でスタートし炸裂するや、3万人の大観衆はそのまま興奮の坩堝へ。そして“輝ける7つの海”、“炎のロックン・ロール”といった黎明期ナンバーが畳み掛けるように繰り出され、その後も“キラー・クイーン”や“ドント・ストップ・ミー・ナウ”、“愛にすべてを”“地獄へ道づれ”、といったヒット曲の数々が惜しみなく披露され、このあたりからアダムの凄まじい歌唱力に観客も圧倒されることに。
そして中盤ブライアンがアコースティック・ギターを手に登場するや、ここで嬉しい日本だけの披露ナンバーとなる”手をとりあって”では在りし日のフレディを投影させた映像と共に観客の大合唱もあり。
その後も同じく日本ならではの選曲“ボーン・トゥ・ラヴ・ユー”も大いに盛り上がり、そして”ボヘミアン・ラプソディ”から、ラストの”ウィ・ウィル・ロック・ユー”、そして”伝説のチャンピオン”で大団円というファイナルは、あの映画の様々なシーンを思い起こさせるかのよう。
なお2日間で”ボーン・トゥ・ラヴ・ユー”のセット位置を変えたりと、シフト・チェンジも行っているのも連日公演ならでは。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、初日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間15分にわたり収録。
アンコール・ラストまでほぼコンプリート収録で、スタンドSS席からの超クリアーなオーディエンス・ショットにて、ワンカメラながら、障害物もなく随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、照明や映像を駆使したクオリティーの高い演出はあくまで品格を持ったゴージャスさで観客を魅了した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right
Disc 2 : 01. Crazy Little Thing Called Love 02. Under Pressure 03. Band Introduction/Dragon Attack 04. I Want to Break Free 05. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 06. Guitar Solo 07. Tie Your Mother Down 08. The Show Must Go On 09. I Was Born To Love You 10. Radio Ga Ga 11. Bohemian Rhapsody –encore- 12. Ay‐Oh(Freddie on screen) 13. We Will Rock You 14. We Are the Champions
[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 25th January 2020]

Disc 3 : 01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right
Disc 4 : 01. Crazy Little Thing Called Love 02. Under Pressure 03. Band Introduction/Dragon Attack 04. I Was Born To Love You 05. I Want to Break Free 06. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 07. Guitar Solo 08. Tie Your Mother Down 09. The Show Must Go On 10. Radio Ga Ga 11. Bohemian Rhapsody –encore-12. Ay‐Oh(Freddie on screen) 13. We Will Rock You 14. We Are the Champions
[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 26th January 2020]

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :135min. Aud-shot
01. Intro(Innuendo) 02. Now I'm Here 03. Seven Seas of Rhye 04. Keep Yourself Alive 05. Hammer to Fall 06. Killer Queen 07. Don't Stop Me Now 08. Somebody to Love 09. In the Lap of the Gods... Revisited 10. I'm in Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites the Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love of My Life 16. '39 17. Doing All Right 18. Crazy Little Thing Called Love 19. Under Pressure 20. Band Introduction/Dragon Attack 21. I Want to Break Free 22. You Take My Breath Away/Who Wants to Live Forever 23. Guitar Solo 24. Tie Your Mother Down 25. The Show Must Go On 26. I Was Born To Love You 27. Radio Ga Ga 28. Bohemian Rhapsody-encore- 29. Ay‐Oh(Freddie on screen) 30. We Will Rock You 31. We Are the Champions
[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 25th January 2020]

◇ Brian May - Guitars, Vocals / Roger Taylor - Drums, Vocals / Adam Lambert - Vocals / Spike Edney - Keyboards, backing vocals / Neil Fairclough - Bass, backing vocals / Tyler Warren - Percussion, Drums, backing vocals

2020年02月01日

クイーン+アダム・ランバート、2020年さいたまスーパーアリーナ2日目を、音とブルーレイ映像で!

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◆QUEEN+ADAM LAMBERT / SAITAMA SUPER ARENA 2019 DAY 2 (2CDR+1Blu-ray) この商品はこちらから

2020年待望のジャパン・ツアーより、その2日目となる1月26日のさいたまスーパーアリーナ公演を、良好クオリティー音源と映像ブルーレイにてカップリング。
まず音源はフロント・ローからのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間16分にわたりコンプリート収録。クリアーかつ各楽器パートのニュアンスもキレイに捉えており、臨場感あふれるダイレクト・サウンドにて。
さらに映像ブルーレイは、最新デジタルHDカメラによるアリーナ花道右サイド前方からの撮影にて、こちらも2時間14分にわたりコンプリート収録。ブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、カメラもズームをメインとしているので、アダムやブライアンがかなり至近距離で見れるうえ、ワンカメラながら、前方の障害もほとんど入らないため、巨大スクリーンの映像演出や各メンバーのアップまで的確に捉えており、照明や映像を駆使したクオリティーの高い演出も可能な限り収録されているのもポイント。
そしてオペラ劇場のような壮麗なセットが姿を現すオープニングから、その黄金の世界が崩れ落ちる「“In the Lap of the Gods... Revisited」、そして在りし日のフレディが浮かび上がる「Love of My Life」、再び黄金の館が再構築されていく「The Show Must Go On」などの演出は、改めて確認するとそのスゴさに圧倒されるハズ。
またアダムのエンターテイナーぶりは早替えの衣装も楽しく、曲のイメージに沿って変化する中、そのすさまじい歌唱力も今回話題となり、さらにお馴染みの日本語MC、応える観客とのレスポンス、その背後には広大なスマホの光の海、そしていよいよ終盤在りし日のフレディを投影させた”ボヘミアン・ラプソディ”から、ラストの”ウィ・ウィル・ロック・ユー”、そして”伝説のチャンピオン”で大団円というファイナルは、あの映画の様々なシーンを思い起こさせるかのよう。
そんな夢のような関東での最後の一夜をここに完全再現した、ファン必聴・必見の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro 2. Innuendo 3. Now I'm Here 4. Seven Seas of Rhye 5. Keep Yourself Alive 6. Hammer to Fall 7. Killer Queen 8. Don't Stop Me Now 9. Somebody to Love 10. In the Lap of the Gods... Revisited 11. I'm in Love With My Car 12. Bicycle Race 13. Another One Bites the Dust 14. I Want It All 15. Brian MC 16. Teo Torriatte 17. Love of My Life 18. '39 19. Doing All Right
Disc 2 : 1. Crazy Little Thing Called Love 2. Under Pressure 3. Dragon Attack 4. I Was Born To Love You 5. I Want to Break Free 6. You Take My Breath Away 7. Who Wants to Live Forever 8. Guitar Solo 9. Tie Your Mother Down 10. The Show Must Go On 11. Radio Ga Ga 12. Bohemian Rhapsody 13. Ay‐Oh 14. We Will Rock You 15. We Are the Champions 16. God Save the Queen

Blu-ray : 1. Innuendo 2. Now I'm Here 3. Seven Seas Of Rhye 4. Keep Yourself Alive 5. Hammer To Fall 6. Killer Queen 7. Don't Stop Me Now 8. Somebody To Love 9. In The Lap Of The Gods... Revisited 10. I'm In Love With My Car 11. Bicycle Race 12. Another One Bites The Dust 13. I Want It All 14. Teo Torriatte (Let Us Cling Together) 15. Love Of My Life 16. '39 17. Doing All Right 18. Crazy Little Thing Called Love 19. Under Pressure 20. Dragon Attack 21. I Was Born To Love You 22. I Want To Break Free 23. You Take My Breath Away 24. Who Wants To Live Forever 25. Guitar Solo 26. Tie Your Mother Down 27. The Show Must Go On 28. Radio Ga Ga 29. Bohemian Rhapsody 30. Ay-Oh 31. We Will Rock You 32. We Are The Champions 33. God Save The Queen

[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 26th January 2020]
◇ Brian May - Guitars, Vocals / Roger Taylor - Drums, Vocals / Adam Lambert - Vocals / Spike Edney - Keyboards, backing vocals / Neil Fairclough - Bass, backing vocals / Tyler Warren - Percussion, Drums, backing vocals

2020年01月31日

クイーン+アダム・ランバート、2020年さいたまスーパーアリーナ、2日間をカップリング!

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◆QUEEN + ADAM LAMBERT / SAITAMA SUPER ARENA 2020 (4CDR) この商品はこちらから

2020年待望のジャパン・ツアーより、その初日と2日目となる1月25&26日のさいたまスーパーアリーナ公演を、いずれもハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、コンプリートでカップリング収録。
ともにアリーナ前列からのハイエンド機器を用いたもので、クリアーかつ各楽器パートのニュアンスもキレイに捉えており、観客の声援などもほどよいバランスで収録されたダイレクト感溢れるサウンドにて。
なおこのあまりに素晴らしいコンサートの模様はすでに各方面でレヴューされているため、詳細は省くとしても、ライブ全体の構成・内容は両日ほぼ同じで、“イニュエンドウ”を幕開けの序曲とし、“ナウ・アイム・ヒア”でスタートし炸裂するや、3万人の大観衆はそのまま興奮の坩堝へ。そして“輝ける7つの海”、“炎のロックン・ロール”といった黎明期ナンバーが畳み掛けるように繰り出され、その後も“キラー・クイーン”や“ドント・ストップ・ミー・ナウ”、“愛にすべてを”“地獄へ道づれ”、といったヒット曲の数々が惜しみなく披露され、このあたりからアダムの凄まじい歌唱力に観客も圧倒されることに。
そして中盤ブライアンがアコースティック・ギターを手に登場するや、ここで嬉しい日本だけの披露ナンバーとなる”手をとりあって”では観客の大合唱もあり、その後にも同じく日本ならではの選曲“ボーン・トゥ・ラヴ・ユー”も大いに盛り上がり、そして在りし日のフレディを投影させた”ボヘミアン・ラプソディ”から、ラストの”ウィ・ウィル・ロック・ユー”、そして”伝説のチャンピオン”で大団円というファイナルは、あの映画の様々なシーンを思い起こさせるかのよう。
なお2日間で”ボーン・トゥ・ラヴ・ユー”のセット位置を変えたりと、シフト・チェンジも行っており、照明や映像を駆使したクオリティーの高い演出はあくまで品格を持ったゴージャスさで、そんな夢のような2日間をここに再現。

Disc 1 : 1. Intro 2. Innuendo 3. Now I'm Here 4. Seven Seas of Rhye 5. Keep Yourself Alive 6. Hammer to Fall 7. Killer Queen 8. Don't Stop Me Now 9. Somebody to Love 10. In the Lap of the Gods... Revisited 11. I'm in Love With My Car 12. Bicycle Race 13. Another One Bites the Dust 14. I Want It All 15. Brian MC 16. Teo Torriatte 17. Love of My Life 18. '39 19. Doing All Right
Disc 2 : 1. Crazy Little Thing Called Love 2. Under Pressure 3. Dragon Attack 4. I Want to Break Free 5. You Take My Breath Away 6. Who Wants to Live Forever 7. Guitar Solo 8. Tie Your Mother Down 9. The Show Must Go On 10. I Was Born To Love You 11. Radio Ga Ga 12. Bohemian Rhapsody 13. Ay‐Oh 14. We Will Rock You 15. We Are the Champions 16. God Save the Queen
[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 25th January 2020]

Disc 3 : 1. Intro 2. Innuendo 3. Now I'm Here 4. Seven Seas of Rhye 5. Keep Yourself Alive 6. Hammer to Fall 7. Killer Queen 8. Don't Stop Me Now 9. Somebody to Love 10. In the Lap of the Gods... Revisited 11. I'm in Love With My Car 12. Bicycle Race 13. Another One Bites the Dust 14. I Want It All 15. Brian MC 16. Teo Torriatte 17. Love of My Life 18. '39 19. Doing All Right
Disc 4 : 1. Crazy Little Thing Called Love 2. Under Pressure 3. Dragon Attack 4. I Was Born To Love You 5. I Want to Break Free 6. You Take My Breath Away 7. Who Wants to Live Forever 8. Guitar Solo 9. Tie Your Mother Down 10. The Show Must Go On 11. Radio Ga Ga 12. Bohemian Rhapsody 13. Ay‐Oh 14. We Will Rock You 15. We Are the Champions 16. God Save the Queen
[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 26th January 2020]

◇ Brian May - Guitars, Vocals / Roger Taylor - Drums, Vocals / Adam Lambert - Vocals / Spike Edney - Keyboards, backing vocals / Neil Fairclough - Bass, backing vocals / Tyler Warren - Percussion, Drums, backing vocals

2020年01月30日

クイーン+アダム・ランバート、2020年さいたまスーパーアリーナ、2日目の映像がまず登場!

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◆QUEEN + ADAM LAMBERT / SAITAMA 2ND NIGHT 2020 (1DVDR) この商品はこちらから

2020年待望のジャパン・ツアーより、その2日目となる1月26日のさいたまスーパーアリーナ公演を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて、2時間16分にわたりコンプリート収録。
まず最新デジタルHDカメラによる映像は、花道右サイドの前方からの撮影でズームをメインとしているので、アダムやブライアンがかなり至近距離で見れるうえ、ワンカメラながら、前方の障害もほとんど入らないため、巨大スクリーンの映像演出やメンバーのアップまで的確に捉えており、照明や映像を駆使したクオリティーの高い演出も可能な限り収録されているのもポイント。
そしてオペラ劇場のような壮麗なセットが姿を現すオープニングから、その黄金の世界が崩れ落ちる「“In the Lap of the Gods... Revisited」、そして在りし日のフレディが浮かび上がる「Love of My Life」、再び黄金の館が再構築されていく「The Show Must Go On」などの演出は、改めて確認するとそのスゴさに圧倒されるハズ。
またアダムのエンターテイナーぶりは早替えの衣装も楽しく、曲のイメージに沿って変化する中、そのすさまじい歌唱力も今回話題となり、さらにお馴染みの日本語MC、応える観客とのレスポンス、その背後には広大なスマホの光の海、そしていよいよ終盤在りし日のフレディを投影させた”ボヘミアン・ラプソディ”から、ラストの”ウィ・ウィル・ロック・ユー”、そして”伝説のチャンピオン”で大団円というファイナルは、あの映画の様々なシーンを思い起こさせるかのよう。
そんな夢のような関東での最後の一夜をここに完全再現した、ファン必見の来日限定メモリアル・アイテム。

01. Opening 02. Innuendo 03. Now I'm Here 04. Seven Seas of Rhye 05. Keep Yourself Alive 06. Hammer to Fall 07. Killer Queen 08. Don't Stop Me Now 09. Somebody to Love 10. In the Lap of the Gods... Revisited 11. I'm in Love With My Car 12. Bicycle Race 13. Another One Bites the Dust 14. I Want It All 15. Brian Speaking 16. Teo Torriatte 17. Love of My Life 18. '39 19. Doing All Right 20. Crazy Little Thing Called Love 21. Under Pressure 22. Dragon Attack 23. I Was Born To Love You 24. I Want to Break Free 25. You Take My Breath Away 26. Who Wants to Live Forever 27. Guitar Solo 28. Tie Your Mother Down 29. The Show Must Go On 30. Radio Ga Ga 31. Bohemian Rhapsody 32. Call and Response 33. We Will Rock You 34. We Are the Champions 35. God Save the Queen
[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 26th January 2020 : totaltime 136min]

◇ Brian May - Guitars, Vocals / Roger Taylor - Drums, Vocals / Adam Lambert - Vocals / Spike Edney - Keyboards, backing vocals / Neil Fairclough - Bass, backing vocals / Tyler Warren - Percussion, Drums, backing vocals

2020年01月29日

プリンスの・アーカイブ・シリーズから『サイン・オブ・ザ・タイム』ツアー時のレアリハーサル音源に映像もプラスした限定タイトルが登場!

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◆PRINCE / SIGN 'O' THE TIMES : THE EARLY REHEARSALS (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

プリンスのエクスパンデッド・・アーカイブ・シリーズから、1987年『サイン・オブ・ザ・タイムス』ツアー時、の貴重な初期リハーサル音源と、同時期のファースト・アベニューでのライブ映像をセットとし、限定ロー・プライス、プレス2CD+1DVD仕様にて。
まずCDには、1987年2月21日ペイズリー・パークにて行われた初期ツアー・リハーサルを、過去最高のマスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボード音源にて収録。シーラEをはじめもちろんフル・バンド・メンバーによる本番さながらのドレス・リハで、またリハの序盤だったこともあり、実際本番のライブではプレイされていないナンバーもあるあたりは要チェック。
さらにボーナス的にこの1ヵ月後の3月21日ツアーに先駆けて、ファースト・アベニューで行われたトライアウト・ギグを、付属のDVD映像とは別ソースからのステレオ・サウンドボード音源にて収録。
そして映像DVDには、そのトライアウト・ギグのプロショット・ライブ映像に加えて、同時期のMTVミュージック・アワーズでのライブに、ユーロ・ツアーのリポート、映画『サイン・オブ・ザ・タイムス』のプレミア・ニュース映像なども追加し、トータル96分にわたり収録。
以上、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. SIGN 'O' THE TIMES 2. PLAY IN THE SUNSHINE 3. HOUSEQUAKE 4. THE BALLAD OF DOROTHY PARKER 5. SLOW LOVE 6. STARFISH AND COFFEE 7. HOT THING 8. NOW'S THE TIME 9. SHEILA E DRUM SOLO 10. IF I WAS YOUR GIRLFRIEND 11. U GOT THE LOOK 12. STRANGE RELATIONSHIP 13. I COULD NEVER TAKE THE PLACE OF YOUR MAN 14. FOREVER IN MY LIFE 15. KISS 16. THE CROSS
Disc 2 : 1. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT (SIX)
[at Rehearsal at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA 21th February 1987]
2. INTRODUCTION (by PRINCE) 3. HOUSEQUAKE 4. GIRLS AND BOYS 5. SLOW LOVE 6. HOT THING 7. NOW'S THE TIME 8. DRUM SOLO 9. STRANGE RELATIONSHIP 10. FOREVER IN MY LIFE 11. KISS 12. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT (SIX)
[Tryout Gig at First Avenue, Minneapolis, MN, USA 21th March 1987]

DVD : 1. INTRODUCTION (by PRINCE) 2. HOUSEQUAKE 3. GIRLS AND BOYS 4. SLOW LOVE 5. HOT THING 6. NOW'S THE TIME 7. DRUM SOLO 8. STRANGE RELATIONSHIP 9. FOREVER IN MY LIFE 10. KISS 11. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT (SIX)
[Tryout Gig at First Avenue, Minneapolis, MN, USA 21th March 1987]
-EXTRAS- 12. SIGN 'O' THE TIMES (MTV Video Music Awards 1987) 13. PLAY IN THE SUNSHINE (MTV Video Music Awards 1987) 14. SIGN 'O' THE TIMES (MTV Video Music Awards 1987 - Alternate) 15. ROTTERDAM (UKTV REPORT) 16. MTV "SIGN 'O' THE TIMES" THE MOVIE PREMIER 17. UKTV REPORT "SIGN 'O' THE TIMES" THE MOVIE
◇NTSC 16:9 Wide Screen Dolby Digital Stereo Remaster time approx. 96min.

Prince (vox, guitar, keyboards, drums), Sheila E. (drums, vox), Levi Seacer, Jr., (bass), Miko Weaver (guitar), Dr. Fink (keyboards), Boni Boyer (keyboards, vox), Eric Leeds (saxophone), Atlanta Bliss (trumpet), Cat (dance, backing vox), Wally Safford (backing vox, dance), Greg Brooks (backing vox, dance)

2020年01月24日

クイーン『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第3弾は、サード・アルバム『『シアー・ハート・アタック』!

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◆QUEEN / SHEER HEART ATTACK : EXPANDED EDITION (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルより、アルバム徹底研究シリーズ第3弾として、サード・アルバム『シアー・ハート・アタック』を探究したレア音源と映像でまとめたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+1DVD仕様にて、完全限定リリース。

[内容詳細]
クイーン『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』のシリーズ第3弾は、初期の重要なターニング・ポイントとなった1974年リリースの『シアー・ハート・アタック』。
シングル「キラー・クイーン」のスマッシュ・ヒットによる世界的成功への飛躍、そして多様な音楽性が一段と進化を遂げたアルバムの、まずCDにはアルバム収録曲の数あるオルタネイト・バージョンや、マルチトラック・リミックス、さらにオリジナル・デモやBBC等のレア音源をコンパイル。
さらにDVDはオーディオ・アルバムとして、全曲リリックス映像にマルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラックス、ヴォーカル・メイン・トラックス等、4通りのマルチ・オーディオをセレクトして聴き比べも可能。またビデオ・コレクションでは「キラー・クイーン」のバージョン違い全4種類や、近年発掘された「ナウ・アイム・ヒア」のBBCバージョン、さらにあの伝説の1975年初来日のステレオ・リマスター映像なども収録。

[コレクターズ・ポイント]
まずCDのdisc:1の前半「オルタネイツ&レアリティーズ」にはアルバム曲の別バージョンやリミックス、シングル・バージョン等にてアルバムを再現。ここではスタジオのマルチトラック・マスターからの生々しいボーカルや演奏のマルチトラック・リミックスをはじめ、アルバムではメドレーで交差する曲の、フェイド・イン・アウトしない独立したスタンド・アローン・バージョンから貴重なアウトテイクスも収録。
さらに後半の「マルチトラック・リミクシーズ」にはボーカル・オンリーやインスト・バージョン等を収録。
そしてdisc:2には、さらなるリミックス音源に加えて、イギリスのクイーン・コンヴェンションで限定的に公開された、貴重なデモ・バージョン3曲も追加収録しており、当初は「Brighton Fuck」だった初期デモや、「テニメント・ファンスター」、「神々の業」など、オフィシャル未収録のレア音源ばかり。
またオリジナルBBCバージョンの4曲は、公式リマスター音源とは異なる、よりDJチャットの長いノーカットのオリジナル・オンエアー・マスターからの収録。
さらにDVDはこれまでのシリーズ同様、オーディオ・アルバムとして全曲リアルタイムで歌詞が流れるリリックス映像に、マルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラック、ヴォーカル・メイン・トラックスをセレクトして聴き比べ出来る4種のオーディオ・オプション仕様にて。
マニアックな聴き比べ音源検証に限らず、インスト・トラックスを再生して映像に合わせてカラオケを楽しむことや、フレディのボーカルをメインに演奏を抑えたヴォーカル・メイン・トラックスで歌やコーラスを確認できたりと、アルバム全曲を4通りの違った音源で再生可能。
そしてビデオ・コレクションでは、おなじみのPV「キラー・クイーン」の現存する4種類のTVスタジオ・バージョンすべてを収録。また近年になって発掘された「ナウ・アイム・ヒア」の珍しいBBCバージョンや、後年制作されたプロモ映像もまとめてコンパイル。
さらに往年の日本のファンにとっては忘れられない、1975初来日時の新編集映像、そして伝説の初来日武道館公演からのライブ映像3曲も、従来のフィルム音源とは異なるステレオ・リマスター音源に差し替えられた映像にて。
よって周知のものから初登場まで関連音源と映像が一堂にまとめられており、ビギナーからコア・ファンまで今回も必携の”究極のアルバム徹底研究”シリーズ第3弾。
そしてさらに本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、ファン必携の『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第3弾で、限定ナンバー入りをご希望の方は早期購入を。

CD ONE :
[ALTERNATES AND RARITIES] 1. BRIGHTON ROCK (Multitrack Remix) 2. KILLER QUEEN (Multitrack Remix) 3. TENEMENT FUNSTER (Standalone Version) 4. FLICK OF THE WRIST (Standalone Version) 5. LILY OF THE VALLEY (Standalone Version) 6. NOW I'M HERE (Multitrack Remix) 7. IN THE LAP OF THE GODS (Remix) 8. STONE CLOD CRAZY (Rough Mix) 9. MISFIRE (Demo Version) 10. BRING BACK THAT LEROY BROWN (Acappella) 11. IN THE LAP OF THE GODS...REVISITED (Original Ending)
[MULTITRACK REMIXES] 12. CARNIVAL MIDWAY (Original Long Version) 13. BRIGHTON ROCK (Acappella) 14. BRIGHTON ROCK (Instrumental) 15. KILLER QUEEN (Piano And Vocal Mix) 16. KILLER QUEEN (Instrumental) 17. TENEMENT FUNSTER (Guitar Remix) 18. TENEMENT FUNSTER (Instrumental) 19. NOW I'M HERE (Multitrack Extra Remix) 20. NOW I'M HERE (Instrumental) 21. STONE CLOD CRAZY (Raw Tricky First Take Mix) 22. STONE CLOD CRAZY (Multitrack Extra Remix) 23. STONE CLOD CRAZY (Instrumental)

CD TWO : [MORE REMIXES plus ORIGINAL DEMO VERSIONS & ORIGINAL BBC VERSIONS] 1. BRIGHTON ROCK (Multitrack Extra Remix) 2. KILLER QUEEN (Multitrack Extra Remix) 3. NOW I'M HERE (No Fade No Keyboards No Extras) 4. STONE CLOD CRAZY (Trent Reznor Remix) 5. STONE CLOD CRAZY (Multitrack New Remix 1) 6. STONE CLOD CRAZY (Multitrack New Remix 2) 7. BRIGHTON ROCK (Original Demo Version) 8. TENEMENT FUNSTER (Original Demo Version) 9. IN THE LAP OF THE GODS...REVISITED (Original Demo Version) 10. NOW I'M HERE (Original BBC Version) 11. STONE CLOD CRAZY (Original BBC Version) 12. FLICK OF THE WRIST (Original BBC Version) 13. TENEMENT FUNSTER (Original BBC Version) 14. KILLER QUEEN (Multitrack New Remix) 15. TENEMENT FUNSTER (Multitrack New Remix) 16. BRING BACK THAT LEROY BROWN (Live Remix) 17. NOW I'M HERE (Orchestral Remix) 18. KILLER QUEEN (Orchestral Remix)

DVD : BRIGHTON ROCK / KILLER QUEEN / TENEMENT FUNSTER / FLICK OF THE WRIST / LILY OF THE VALLEY / NOW I'M HERE / IN THE LAP OF THE GODS / STONE CLOD CRAZY / DEAR FRIENDS / MISFIRE / BRING BACK THAT LEROY BROWN / SHE MAKES ME (STORMTROOPER IN STILETTOS) / IN THE LAP OF THE GODS...REVISITED
[MULTIPLE SELECTIONS AUDIO ALBUM / Multiple Selections Audio : 1) Remaster Stereo 2) Dolby Digital 5.1 Surround 3) Instrumental Karaoke Tracks 4) Vocal Main Tracks]

KILLER QUEEN (Top-Pop Dutch TV 1974) / KILLER QUEEN (Top Of The Pops BBC 1974 Version 1) / KILLER QUEEN (Top Of The Pops BBC 1974 Version 2) / KILLER QUEEN (Top Of The Pops BBC 1974 Version 3) / NOW I'M HERE (Top Of The Pops BBC 1975) / NOW I'M HERE (Rocks Version) / STONE CLOD CRAZY (Rocks Version) / SHE MAKES ME (STORMTROOPER IN STILETTOS) (Provisional Video) / QUEEN IN JAPAN 1975 / NOW I'M HERE (Live In Japan 1975 Stereo Remaster) / KILLER QUEEN (Live In Japan 1975 Stereo Remaster) / IN THE LAP OF THE GODS...REVISITED (Live In Japan 1975 Stereo Remaster) / NOW I'M HERE (Live In Japan 1975 New Version) / KILLER QUEEN (2 Video Comparison)
[VIDEO COLLECTION]
◇NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.39+50=89min.

2020年01月22日

プリンスの・アーカイブ・シリーズから『サイン・オブ・ザ・タイム』の最新編集コンピレーションが登場!

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◆SIGN 'O' THE TIMES : ANOTHER PHASE (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのエクスパンデッド・・アーカイブ・シリーズから、1987年リリース『サイン・オブ・ザ・タイム』の、2020年最新編集コンピレーションが「アナザー・フェイズ」として、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。
その絶頂期を代表する傑作アルバム『サイン・オブ・ザ・タイム』を、今回新たなリミックスやデモ・トラック、オルタネイト・バージョンからリハーサル音源を駆使して、アルバム全曲を2020年最新リミックス&リマスターによる、オルタネイト・アルバムとして再構築。
さらに同時期の未発表トラックスも追加収録しており、同レーベルからリリースされた『エクスパンデッド・アルバム』や『アウトテイクス』とは異なる編集内容でのアルバム再現で、もちろん以前には未収録だった未発表トラックもまとめてコンパイル。
ファンの間ではプリンスの最高傑作として人気の高いアルバムだけに、もうひとつのオルタネイト・アルバム・コレクションとなる、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. SIGN 'O' THE TIMES (Edit) 2. PLAY IN THE SUNSHINE (Premix) 3. HOUSEQUAKE (Remix) 4. BALLAD OF DOROTHY PARKER (Premix) 5. IT (Demo) 6. STARFISH AND COFFEE (Alternate Version) 7. SLOW LOVE (Demo) 8. HOT THING (Rehearsal) 9. FOREVER IN MY LIFE (Rehearsal) 10. INTERLUDE (Short) 11. WITNESS 4 THE PROSECUTION (Remix) 12. A PLACE IN HEAVEN (Remix) 13. INTERLUDE 14. U GOT THE LOOK (Video Mix) 15. IF I WAS YOUR GIRLFRIEND (Premix) 16. STRANGE RELATIONSHIP (Sitar Version) 17. I COULD NEVER TAKE THE PLACE OF YOUR MAN (Alternate Version)
Disc 2 : 1. THE CROSS (Rehearsal) 2. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT (Live Version) 3. ADORE (Demo) 4. SIGN 'O' THE TIMES (Instrumental) 5. A PLACE IN HEAVEN (Prince Vocal Version)
[UNRELEASED TRACKS] 6. GET ON UP 7. EMOTIONAL PUMP 8. TRAIN 9. OTHERS HERE WITH US 10. BABY GO-GO 11. SPLASH 12. WITNESS 4 THE PROSECUTION (Original Version) 13. EVERYBODY WANT WHAT THEY DON'T GOT 14. ETERNITY 15. IT AIN'T OVER 'TIL THE FAT LADY SINGS 16. CAN I PLAY WITH U 17. CRUCIAL

2020年01月20日

プリンスの・アーカイブ・シリーズから『ビューティフル・エクスペリエンス』を、音源と映像でカップリング!

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◆PRINCE / EMANCIPATION RELOADED (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのエクスパンデッド・・アーカイブ・シリーズから、1994年ペイズリー・パークで行われたスペシャル・ギグと、映像作品『ザ・ビューティフル・エクスペリエンス』を、ベスト編集&リマスターにて音源と映像でカップリングし、限定ロー・プライス、プレス1CD+1DVD仕様にて。
自身1994年の改名宣言後の2月13日、ペイズリー・パークで新曲披露のスペシャル・ギグを開催した模様を、今回は最長のサウンドボード・コンプリート収録のCDと、この後に限定リリースされるも今では入手困難な未DVD化の映像アルバム『ザ・ビューティフル・エクスペリエンス』をカップリングしたのが本タイトル。
そしてこの時シングル「ザ・モスト・ビューティフル・ガール・イン・ザ・ワールド」が世界初披露となったほかにも、「インタラクティブ」、「デイズ・オブ・ワイルド」、SHHH」なども同じくライブ初披露。
さらにこの日がやはり初演奏となる「ザ・ジャム」、「アイ・ビリーブ・イン・ユー」といった、ラリー・グラハムやジョージ・クリントン「マーシャル・ロウ」の、またレイ・チャールズの「ホワット・アイ・セイ」など、彼が敬愛するアーティストのカヴァーもたっぷりと披露されており、これまで不完全な内容の音源も流通していた中、こでは2020年最新リマスターによる高音質サウンドボード・マスターからの最長版を完全収録。
さらにこの日のライブを含めて、後にストーリー仕立てで編集され当時TVオンエアーもされたり、2000年にはNPGクラブからVHSビデオが限定リリースされるも、結局これまでDVD化されていなかった映像作品『ザ・ビューティフル・エクスペリエンス』も2020年最新リマスターで過去最高のクオリティーでDVD化。
また「ザ・モスト・ビューティフル・ガール・イン・ザ・ワールド」のリミックス映像、「ビューティフル」と「マスタング・ミックス」も追加収録されたオリジナル編集バージョンによるトータル74分は、かつてのビデオ作品』を、新たな映像&音源でさらに進化させたアップグレード・バージョンにてコンパイルした、やはりファン必携の限定コレクターズ・エディション。

CD : 1. INTRO 2. INTERACTIVE 3. DAYS OF WILD 4. NOW 5. THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD 6. THE RIDE 7. THE JAM 8. I BELIEVE IN YOU 9. SHHH 10. WHAT'D I SAY 11. PEEP THE TECHNIQUE 12. MARTIAL LAW 13. NONE OF YOUR BUSINESS
[Live at Paisley Park Studios, Chanhassen, Minnesota, USA 12th February 1994]
DVD : 1. INTRO 2. INTERACTIVE 3. DAYS OF WILD 4. COME 5. RACE 6. ALL BLUES 7. ACKNOWLEDGE ME 8. PHEROMONE 9. THE JAM (inc. DYNAMITE) 10. SHHH 11. LOOSE 12. PAPA 13. THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD 14. NOW 15. POEM/OUTRO 16. BEAUTIFUL 17. THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD (Mustang Mix)
[NTSC 16:9 Wide Screen Dolby Digital Stereo Remaster time approx. 74min]

◇Prince (vox, guitar), Michael B. (drums), Sonny T. (bass), Tommy Barbarella (keyboards), Morris Hayes (keyboards), Mayte (dance), 'Tattoo' (guest guitar)

2020年01月13日

クラプトン・ファン必携、ブルースブレイカーズのレア限定ボックス登場!

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◆ BLUESBREAKERS WITH ERIC CLAPTON / RETURN TO THE BLUES (8CD BOX) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、現存するブルースブレイカーズ時代のライブ音源をコンパイルしたボックスが200セット限定ナンバリング入り&豪華帯付きボックスと紙ジャケット仕様にて。
まずファンなら周知の通り、ジョン・メイオールの自宅が火事によって消失し、その際に保管していた貴重なこの時期のライブ・テープもすべて燃失してしまい、ブルースブレーカーズのライブ音源は全くと言っていいほど残っていないのが現実。
よって本タイトルでもやはりBBC音源がメインとなってしまうなかで、エア・チェック音源やBBCマスター音源など現存するものを全て集約しており、もちろん今回初CD化の音源もあるのは要チェック。
なおスタジオ音源も丁寧に集められており、レア・シングルも初めてオリジナル原盤よりデジタル化しており、因みにレアなオリジナル・シングル盤のレーベルを印刷したものも封入。
この中でもクラプトン公式盤シングルの中で最入手困難だと言われている超高額な「Purdah 45-3502」LONELY YEARS / BERNERD JENKINS 、そして「Immediate 012」I'M YOUR WITCHDOCTOR / TELEPHONE BLUESもジミー・ペイジ・プロデュースの人気シングルで、しかも比較的入手しやすいIM 051ではなくIM 021で、このようなオリジナルへのこだわりも重要なポイント。
さらにブルースブレイカーズ・アルバムをオープン・デッカのオリジナルLPモノ盤からダイレクト収録した音源も追加。あえて雰囲気を出すために、ほとんどスクラッチ・ノイズの処理はしておらず、すでに公式盤でステレオ/モノもリリースされているものの、やはりオリジナルLPからの収録というこだわりが重要。
そしてボックスの後半には、1994年から翌年にかけて実施された「NOTHING BUT THE BLUES TOUR」から、11月26日からの3夜連続公演となったニューヨークのクラブ、アーヴァイン・プラザでのギグを、すべて最新デジタル・リマスターされたハイクオリティー・オーディエンス音源にてコンプリート収録。
まずオール・ブルースのカバーアルバム「FROM THE CRADLE」のリリースを受けてのこのツアーは、ブルースブレイカーズ時代に戻り、ジョン・メイオールのところに戻って出直したみたいな気分だったと、クラプトンがのちに語ったことからもわかるように、原点回帰を試みたクラプトンの熱いブルースへの想いが溢れたパフォーマンスがたっぷりと。
以上、200セット限定ナンバリング入り&豪華帯付きボックスとジャケットには激レアなブルースブレイカーズ時代のクラプトンのカラーフォトを大々的にフィーチャー。中身の紙ジャケットも美麗丁寧なデザインで、すでに在庫数極少ゆえお早めに!

Disc A : LIVE SIDE
[BBC - SATURDAY CLUB SESSION : 26th April 1965 / pre-recording session for Saturday / Club recorded at the BBC's Maida / Vale Studios, 4 Delaware Road,London W4 4:30pm and 6:30pm]
01. DJ INTRODUCTION (BBC Broadcast Recording) 02. CRAWLING UP A HILL (BBC Broadcast Recording) 03. CROCODILE WALK (BBC Broadcast Recording) 04. BYE BYE BIRD (BBC Broadcast Recording) 05. CRAWLING UP A HILL (BBC Original Master) 06. CROCODILE WALK (BBC Original Master) 07. BYE BYE BIRD (BBC Original Master)
[BBC - SATURDAY CLUB SESSION : 25th October 1965 / pre-recording session for Saturday / Club recorded at the BBC's Maida Vale Studios, 4 Delaware Road,London W4]
08. CHEATIN' WOMAN (BBC Broadcast Recording) 09. NOWHERE TO TURN (BBC Broadcast Recording) 10. I'M YOUR WITCHDOCTOR (BBC Broadcast Recording) 11. CHEATIN' WOMAN (BBC Original Master) 12. NOWHERE TO TURN (BBC Original Master) 13. I'M YOUR WITCHDOCTOR (BBC Original Master)
[CLUB - FLAMINGO CLUB : 7th November 1965]
14. MAUDIE 15. IT HURTS TO BE IN LOVE 16. HAVE YOU EVER LOVED A WOMAN 17. BYE BYE BIRD 18. HOOCHIE COOCHIE MAN 19. STORMY MONDAY
[BBC - JAZZ BEAT SESSION : 9 th February 1966 / pre-recording session for the BBC / Light Program Jazz Beat recorded at the BBC's Playhouse Theatre,Northumberland Avenue, London WC2]
20. HIDEAWAY 21. LITTLE GIRL 22. TEARS IN MY EYES 23. PARCHMAN FARM
[BBC - SATURDAY CLUB SESSION : 14th MARCH 1966 2:30pm and 4:30pm / pre-recording session for Saturday Club recorded at the BBC Aeolian Hall,135-137 New Bond Street, London W1 with producer Brian Willey]
24. ON TOP OF THE WORLD (BBC Broadcast Recording) 25. KEY TO LOVE (BBC Broadcast Recording) 26. ON TOP OF THE WORLD (BBC Original Master) 27. KEY TO LOVE (BBC Original Master)

Disc B : STUDIO SIDE
[PYE - PYE STUDIOS August 1965 : Studio 2, ATV House, Bryanston Street, London W1 / Session with John Mayall Bluesbreakers]
01. I'M YOUR WITCHDOCTOR (A-side single Immediate 012 : Released 22 October 1965) 02. TELEPHONE BLUES (B-side single Immediate 012 : Released 22 October 1965) 03. I'M YOUR WITCHDOCTOR (Original Master Tape) 04. TELEPHONE BLUES (Original Master Tape)
[WESSEX - WESSEX SOUND STUDIOS December 1965 : Old Compton Street, Soho,London W1]
05. LONELY YEARS (Single A-side Purdah 45-3502 released August 1966) 06. BERNERD JENKINS (Single A-side Purdah 45-3502 released August 1966) 07. LONELY YEARS (Original Master Tape) 08. BERNERD JENKINS (Original Master Tape)
[PYE - PYE STUDIOS 2 December 1965 : Studio 2, ATV House, Bryanston Street, London W1 / Session with John Mayall Bluesbreakers]
09. ON TOP OF THE WORLD (Blues Anytime Vol.2 album) 10. ON TOP OF THE WORLD (New stereo mix version soursed from the original 4-track master tape)
[DECCA - DECCA STUDIOS 27th 31st March 1966 : Studio 2, 165 Broadhurst Gardens,West Hampstead, London NW6 / Session for John Mayall's Bluesbreakers]
11. ALL YOUR LOVE 12. HIDEAWAY 13. LITTLE GIRL 14. ANOTHER MAN 15. DOUBLE CROSSING TIME 16. WHAT'D I SAY 17. KEY TO LOVE 18. PARCHMAN FARM 19. HAVE YOU HEARD 20. RAMBLIN' ON MY MIND 21. STEPPIN' OUT 22. IT AIN'T RIGHT (Blues Breakers album UK Decca LK 4808 (mono) MT-1 / MT-1 :released July 1966)

DISC 1 : 01. MOTHERLESS CHILD 02. MALTED MILK 03. HOW LONG 04. KIDMAN BLUES 05. COUNTY JAIL 06. 44 07. BLUES ALL DAY LONG 08. GOING AWAY 09. STANDING AROUND CRYING 10. HOOCHIE COOCHIE MAN 11. IT HURTS ME TOO 12. BLUES BEFORE SUNRISE 13. THIRD DEGREE 14. RECONSIDER BABY 15. SINNERS PRAYER 16. I CAN'T JUDGE NOBODY 17. EARLY IN THE MORNING
DISC 2 : 01. EVERYDAY I HAVE THE BLUES 02. SOMEDAY AFTER A WHILE 03. I'M TORE DOWN 04. HAVE YOU EVER A WOMAN 05. CROSSCUT SAW 06. FIVE LONG YEARS 07. CROSSROADS 08. GROANING THE BLUES 09. SWEET HOME CHICAGO 10. AIN'T NOBODY BUSINESS
[Recorded at Irving Plaza NYC, NY, USA 26th November 1994]

DISC 3 : 01. MOTHERLESS CHILD 02. MALTED MILK 03. HOW LONG 04. KIDMAN BLUES 05. COUNTY JAIL 06. 44 07. BLUES ALL DAY LONG 08. GOING AWAY 09. STANDING AROUND CRYING 10. HOOCHIE COOCHIE MAN 11. IT HURTS ME TOO 12. BLUES BEFORE SUNRISE 13. THIRD DEGREE 14. RECONSIDER BABY 15. SINNERS PRAYER 16. I CAN'T JUDGE NOBODY 17. EARLY IN THE MORNING
DISC 4 : 01. EVERYDAY I HAVE THE BLUES 02. SOMEDAY AFTER A WHILE 03. I'M TORE DOWN 04. HAVE YOU EVER A WOMAN 05. CROSSCUT SAW 06. DRIFTIN' 07. FIVE LONG YEARS 08. CROSSROADS 09. GROANING THE BLUES 10. AIN'T NOBODY BUSINESS
[Recorded at Irving Plaza NYC, NY, USA 27th November 1994]

DISC 5 : 01. MOTHERLESS CHILD 02. MALTED MILK 03. HOW LONG 04. KIDMAN BLUES 05. COUNTY JAIL 06. 44 07. BLUES ALL DAY LONG 08. GOING AWAY 09. STANDING AROUND CRYING 10. HOOCHIE COOCHIE MAN 11. IT HURTS ME TOO 12. BLUES BEFORE SUNRISE 13. THIRD DEGREE 14. RECONSIDER BABY 15. SINNERS PRAYER 16. BEFORE YOU ACCUSE ME
DISC 6 : 01. EARLY IN THE MORNING 02. EVERYDAY I HAVE THE BLUES 03. SOMEDAY AFTER A WHILE 04. I'M TORE DOWN 05. HAVE YOU EVER A WOMAN 06. CROSSCUT SAW 07. BLACK CAT BONE 08. FIVE LONG YEARS 09. CROSSROADS 10. GROANING THE BLUES 11. AIN'T NOBODY BUSINESS
[Recorded at Irving Plaza NYC, NY, USA 28th November 1994]


2020年01月12日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、BBC音源の集大成ボックス登場!

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◆ LED ZEPPELIN / THE BEST OF THE BBC ROCK HOUR (2CD+2DVD+4CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、1969年から1971年にかけてUK:BBCに残したライブ音源を、すべてマスター・リールより収録し、さらに本ボックス・セットにのみ192khz/24bitハイレゾでトランスファーしたDVDファイルと、同レーベルから既リリースの『COMPLETE BBC』(プレス4CD)を追加した限定ボックスが100セット完全限定で。
すでに公式リリース音源も存在する中で、信頼のレーベルEVSDから、今回正真正銘本物のBBCマスター・リールより収録したこの音源は、BBC所蔵の10インチ・リール4巻からダイレクト・トランスファーしており、このダイナミック・レンジとかっちり決まった定位、そしてこの各楽器のセパレート感は、マスター・リールからでしか実現できないサウンド。
特に1969年ではジョンジーのベースの豊かな低音、そして1971年のダイナミック・レンジの凄さはまさにリアル・ステレオと言える定位で、最高の音質で聴くことの出来る絶頂期の「天国への階段」はまさに至福。
さらに本ボックス限定100セットのみ、今回のハイレゾ音源(192khz/24bit)を収録したDVD2枚と、さらにエンプレス・バレイから既リリースの『COMPLETE BBC』(4CD)も付属しており、すでに在庫数極少ゆえお早めに!

DISC 1 : 01. RICHARD SKINNER INTRODUCTION #1 02. RICHARD SKINNER INTRODUCTION #2 03. COMMUNICATION BREAKDOWN 04. I CAN'T QUIT YOU BABY 05. DAZED AND CONFUSED 06. INTERLUDE 07. WHITE SUMMER / BLACK MOUNTAIN SIDE 08. YOU SHOOK ME 09. HOW MANY MORE TIMES
[Recorded at Playhouse Theatre, London, UK 27th June 1969]

DISC 2 : 01. RICHARD SKINNER INTRODUCTION 02. BLACK DOG 03. GOING TO CALIFORNIA 04. STAIRWAY TO HEAVEN 05. WHOLE LOTTA LOVE
[Recorded at Paris Cinema, Lower Regent Street, London, UK 1st April 1971]

DISC 3 : DVD High-Resolution Audio 192khz/24bit : Reel #1 / Reel #2
DISC 4 : DVD High-Resolution Audio 192khz/24bit : Reel #3 / Reel #4

Limited DISC 1 :BBC SESSIONS 1969
01. YOU SHOOK ME 02. COMMUNICATION BREAKDOWN 03. I CAN'T QUIT YOU BABY 04. DAZED AND CONFUSED 05. ALEXIS KORNER INTRODUCTION 06. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 07. MORE CHAT 08. I CAN'T QUIT YOU BABY 09. MORE CHAT 10. YOU SHOOK ME 11. SUNSHINE WOMAN 12. THE GIRL I LOVE SHE GOT LONG BLACK WAVY HAIR 13. COMMUNICATION BREAKDOWN 14. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 15. GROUP INTERVIEW WITH CHRIS GRANT 16. WHOLE LOTTA LOVE 17. COMMUNICATION BREAKDOWN 18. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 19. TRAVELLING RIVERSIDE BLUES

Limited DISC 2 : BBC SESSIONS 1969&1970
01. ALAN BLACK INTRODUCTION 02. COMMUNICATION BREAKDOWN 03. I CAN'T QUIT YOU BABY 04. INTERVIEW WITH ALAN BLACK 05. DAZED AND CONFUSED 06. INTERLUDE 07. WHITE SUMMER / BLACK MOUNTAIN SIDE 08. YOU SHOOK ME 09. HOW MANY MORE TIMES 10. WHITE SUMMER / BLACK MOUNTAIN SIDE

Limited DISC 3 : BBC SESSIONS 1971
01. JOHN PEEL INTRODUCTION 02. IMMIGRANT SONG 03. HEARTBREAKER 04. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 05. BLACK DOG 06. DAZED AND CONFUSED 07. STAIRWAY TO HEAVEN

Limited DISC 4 : BBC SESSIONS 1971
01. GOING TO CALIFORNIA 02. THAT'S THE WAY 03. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 04. WHOLE LOTTA LOVE 05. THANK YOU 06. COMMUNICATION BREAKDOWN

2020年01月11日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、アナログ音源集大成『ザ・レアリティーズ・コレクションI&II』が登場。

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◆ THE BEATLES / THE RARITIES COLLECTION I&II : ORIGINAL ANALOG MASTERS (プレス4CD SET) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、貴重なアナログ音源集大成が、2020年最新リマスター新編集の『ザ・レアリティーズ・コレクションI&II』として登場。
60年代から世界各国で独自に存在したシングルや、編集アルバムに収録されていた数多くのミックス違いや編集の異なるオルタネイト・バージョンをコンパイル。
まず公式スタジオ音源は2009年のリマスター盤リリースにより、世界標準のステレオ&モノ・マスターで統一されたため、かつての世界各国独自の音源の多くは当時のレコードでしか聴くことが出来なくなってしまうことに。そしてそれを受けて、このコレクションでは60年代からのオリジナル音源や、70年代以降リリースされた数多くの編集盤に収録された未CD化音源や、入手困難なレア・ミックスをそれぞれ当時のレコードやテープ原盤からアナログならではの音の質感を残しつつ最新リマスターで完全デジタル化。
現在の世界標準統一音源だけでは聴くことの出来ないレコード時代の封印されたレア音源を網羅した、音源コレクター必携の研究資料としても価値の高いコレクターズ・エディション。

[内容詳細]
まず『コレクション I』には「ステレオ・マスターズ」として、USキャピトルでリリースされていたアメリカ独自の擬似ステレオや再リミックス音源、そしてハイハットで始まる「オール・マイ・ラヴィング」や「抱きしめたい」の1965年ステレオ・ミックス、「アンド・アイ・ラブ・ハー」のロング・バージョン、「ペニー・レイン」のトランペット・エンディング等のお馴染みの音源はもちろん、他にもエコーやセパレイションが微妙に異なるミックスをほぼ時系列に全56トラック収録。
さらに『コレクション II』のdisc1は「モノ・マスターズ」として、オリジナル・シングル原盤ならではのミックスや、イギリス本国より先行リリースするため数々のミックス違いを生んでしまったアメリカ独自のモノラル・ミックス、珍しい8トラック・テープにのみ収録された「ア・ハード・デイズ・ナイト」の最長バージョン、さらに『リボルバー』UK初回盤でしか聴けない幻の「トゥモロウ・ネバー・ノウズ」(マトリクス1)まで、厳選された全30トラックを。
そしてdisc 2には「アディショナル・マスターズ」として、これまでに未収録となっているステレオ&モノラル音源を追加収録。70年代以降改めて作り直したUSキャピトル特有の再リミックス音源をはじめ、オーストラリアのみでリリースされた「抱きしめたい」のセパレーションが全く異なる珍しい別ミックスや、ブラジルや日本でのみリリースされたモノラル・シングルまで、入手困難な全27トラックを収録。

*以上、すべてオリジナルのレコード原盤やテープ・ソースから収録されたアナログ音源の集大成で、さらに各曲の詳細についてはジャケット内に細かな表示もあり、今では貴重かつ入手困難なレア・トラックも多数ゆえ、ファン必携の完全限定マスト・アイテム。

[CD1 - RARITIES COLLECTION I : STEREO MASTERS]
1. LOVE ME DO - duophonic stereo 2. P.S. I LOVE YOU- duophonic stereo 3. TWIST AND SHOUT- stereo remix 4. FROM ME TO YOU- reversed stereo remix 5. THANK YOU GIRL- duophonic stereo 6. SHE LOVES YOU- duophonic stereo 7. I'LL GET YOU- duophonic stereo 8. I WANT TO HOLD YOUR HAND- alternate stereo mix 9. THIS BOY- duophonic stereo 10. ALL MY LOVING- unedited stereo 11. DON'T BOTHER ME- edited stereo 12. I CALL YOUR NAME- reverbed stereo 13. LONG TALL SALLY- reverbed stereo 14. YOU CAN'T DO THAT- duophonic stereo 15. KOMM GIB MIR DEINE HAND (German)- stereo mix 16. CAN'T BUY ME LOVE- duophonic stereo 17. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER- stereo remix 18. AND I LOVE HER - long edited stereo 19. SHE'S A WOMAN- unedited stereo 20. I FEEL FINE - unedited stereo 21. YES IT IS- duophonic stereo 22. TICKET TO RIDE- edited stereo 23. HELP!- long edited stereo 24. YOU'VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY- stereo remix 25. YESTERDAY- stereo remix 26. WE CAN WORK IT OUT- alternate stereo mix 27. DAY TRIPPER- alternate stereo mix 28. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN)- stereo remix 29. THE WORD- alternate stereo mix 30. MICHELLE- stereo remix 31. GIRL- stereo remix 32. I'M LOOKING THROUGH YOU- unedited stereo mix 33. IN MY LIFE- stereo remix

[CD2 - RARITIES COLLECTION I : STEREO MASTERS]
1. PAPERBACK WRITER- alternate stereo mix 2. I'M ONLY SLEEPING- alternate stereo mix 3. HERE THERE AND EVERYWHERE- stereo remix 4. DOCTOR ROBERT- alternate stereo mix 5. FOR NO ONE- stereo remix 6. AND YOUR BIRD CAN SING- alternate stereo mix 7. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE- stereo remix 8. PENNY LANE- stereo remix 9. STRAWBERRY FIELDS FOREVER- alternate stereo mix 10. I AM THE WARLUS- stereo remix 11. BABY YOU'RE A RICH MAN- duophonic stereo 12. ALL YOU NEED IS LOVE- duophonic stereo 13. HEY JUDE- short edited stereo 14. REVOLUTION- alternate stereo mix 15. DEAR PRUDENCE- short edited stereo 16. GRASS ONION- short edited stereo 17. DON'T PASS ME BY- short edited stereo 18. WHY DON'T WE DO IT IN THE ROAD- short edited stereo 19. YER BLUES- short edited stereo 20. HELTER SKELTER- short edited stereo 21. REVOLUTION 9- short edited stereo 22. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO- stereo remix 23. THE BEATLES' MOVIE MEDLEY- edited stereo remix

[CD3 - RARITIES COLLECTION II : MONO MASTERS]
1. LOVE ME DO- original mono 2. P.S. I LOVE YOU- original mono 3. PLEASE PLEASE ME- original mono 4. ASK ME WHY- original mono 5. FROM ME TO YOU- original mono 6. THANK YOU GIRL- original mono 7. SHE LOVES YOU- original mono 8. I'LL GET YOU- original mono 9. LONG TALL SALLY- US mono 10. I CALL YOUR NAME- US mono 11. YOU CAN'T DO THAT- US mono 12. I'LL CRY INSTEAD- US mono 13. A HARD DAY'S NIGHT- US mono extended ending 14. AND I LOVE HER- US mono 15. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU- US mono 16. ANYTIME AT ALL- US mono 17. WHEN I GET HOME- US mono 18. I'LL BE BACK- US mono 19. I FEEL FINE- US mono 20. SHE'S A WOMAN- US mono 21. HELP!- US mono 22. MICHELLE- US mono 23. I'M ONLY SLEEPING- US mono 24. DOCTOR ROBERT- US mono 25. YESTERDAY- US mono 26. AND YOUR BIRD CAN SING- US mono 27. TOMORROW NEVER KNOWS- alternate mono mix 28. PENNY LANE- alternate mono 29. BABY YOU'RE A RICH MAN- unedited mono 30. I AM THE WARLUS- alternate mono

[CD4 - RARITIES COLLECTION II : ADDITIONAL MASTERS (STEREO&MONO)]
1. PLEASE PLEASE ME- stereo remix 2. FROM ME TO YOU- stereo remix 3. MISERY- stereo remix 4. THERE'S A PLACE- stereo remix 5. SHE LOVES YOU- stereo remix 6. DEVIL IN HER HEART- wide stereo 7. I WANT TO HOLD YOUR HAND- alternate stereo 8. CAN'T BUY ME LOVE- stereo remix 9. I FEEL FINE- mock stereo 10. SHE'S A WOMAN- mock stereo 11. EIGHT DAYS A WEEK- stereo remix 12. YESTERDAY- stereo remix 13. NOWHERE MAN- stereo remix 14. THINK FOR YOURSELF- stereo remix 15. MICHELLE- stereo remix 16. PAPERBACK WRITER- stereo remix 17. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE- stereo remix 18. SHE'S LEAVING HOME- stereo remix 19. ALL YOU NEED IS LOVE- stereo remix 20. I AM THE WARLUS- stereo remix 21. LADY MADONNA- stereo remix 22. HEY JUDE- stereo remix 23. REVOLUTION- stereo remix 24. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS- stereo remix 25. ACROSS THE UNIVERSE- fake mono single 26. LET IT BE- fake mono single 27. THE LONG AND WINDING ROAD- stereo remix

2020年01月10日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、あの『929』オーディエンス音源の集大成ボックス登場!

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◆ LED ZEPPELIN / MAYAKU KEI SATSU : 麻薬警察 (12CD BOX SET) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、伝説の1971年初来日公演から9月29日大阪フェスティバル・ホールでの通称『929』の、オーディエンス音源の正真正銘のマスターを収録した決定盤が12枚組のボックス・セットにて完全限定リリース。
1971年9月29日ツェッペリンの大阪公演を録音したオーディエンス・テープが、盗難のため長らく行方不明となっていたのはゼップ・ファンの間では長年有名な都市伝説とも云われてきた中で、その正真正銘のマスター・テープ2種類を収録したのが本タイトル。
あの有名な2ソースが音質そして内容ともにグレード・アップしており、伝説のテーパーによるアーカイヴにより、これで『929』のオーディエンス音源に関しては終止符が打たれたとも云えるところ。
そしてカップリングで収録されている「Hagure Gumo Edit」と「Sanda You Edit」には、金字塔「HOW THE EAST WAS WON」で発掘された、マルチ・トラック・マスターのリアル・サウンドボード音源をメインとし、複数のソースを使用したうえでコンプリート化を目指した音源の2バージョンも収録。
これはもはやマルチ・トラックのコンプリートは不要とも思えるほどのクオリティーで、全く違和感なくオープニング「移民の歌」からラストの「ロックン・ロール」までほぼコンプリートで聴ける優れもの。
*なお仕様は100セット限定ナンバリング入りの、豪華帯付きボックスに4種の紙ジャケット(3CD)が収納されており、ボックスの紙感は普段とは違う特殊紙を使用しており、ボックスの佇まいも素晴らしく、まさにファンにとっては大満足の一品でコンセプト・デザインもEVSDにしか成し得ないもの。在庫数極少ゆえお早めに!

DISC 1 : 01. INTRODUCTION 02. IMMIGRANT SONG 03. HEARTBREAKER 04. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 05. BLACK DOG 06. DAZED AND CONFUSED
DISC 2 : 01. STAIRWAY TO HEAVEN 02. CELABRATION DAY 03. THAT'S THE WAY 04. GOING TO CALIFORNIA 05. TANGERINE 06. FRIENDS 07. SMOKE GETS IN YOUR EYES 08. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 09. MOBY DICK
DISC 3 : 01. WHOLE LOTTA LOVE 02. COMMUNICATION BREAKDOWN 03. ORGAN SOLO 04. THANK YOU 05. ROCK AND ROLL
[1971年 9月29日 大阪フェスティバル・ホール : 完全捜査記録 ① : Mr. T-Tack Master]

DISC 4 : 01. INTRODUCTION 02. IMMIGRANT SONG 03. HEARTBREAKER 04. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 05. BLACK DOG 06. DAZED AND CONFUSED
DISC 5 : 01. STAIRWAY TO HEAVEN 02. CELABRATION DAY 03. THAT'S THE WAY 04. GOING TO CALIFORNIA 05. TANGERINE 06. FRIENDS 07. SMOKE GETS IN YOUR EYES 08. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 09. MOBY DICK
DISC 6 : 01. WHOLE LOTTA LOVE 02. COMMUNICATION BREAKDOWN 03. ORGAN SOLO 04. THANK YOU 05. ROCK AND ROLL
[1971年 9月29日 大阪フェスティバル・ホール : 完全捜査記録 ② : Bull Shit Master]

DISC 7 : 01. INTRODUCTION 02. IMMIGRANT SONG 03. HEARTBREAKER 04. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 05. BLACK DOG 06. DAZED AND CONFUSED
DISC 8 : 01. STAIRWAY TO HEAVEN 02. CELABRATION DAY 03. THAT'S THE WAY 04. GOING TO CALIFORNIA 05. TANGERINE 06. FRIENDS 07. SMOKE GETS IN YOUR EYES 08. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 09. MOBY DICK
DISC 9 : 01. WHOLE LOTTA LOVE 02. COMMUNICATION BREAKDOWN 03. ORGAN SOLO 04. THANK YOU 05. ROCK AND ROLL
[1971年 9月29日 大阪フェスティバル・ホール : 完全捜査記録 ③ : Hagure Gumo Edit]

DISC 10 : 01. INTRODUCTION 02. IMMIGRANT SONG 03. HEARTBREAKER 04. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 05. BLACK DOG 06. DAZED AND CONFUSED
DISC 11 : 01. STAIRWAY TO HEAVEN 02. CELABRATION DAY 03. THAT'S THE WAY 04. GOING TO CALIFORNIA 05. TANGERINE 06. FRIENDS 07. SMOKE GETS IN YOUR EYES 08. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 09. MOBY DICK
DISC 12 : 01. WHOLE LOTTA LOVE 02. COMMUNICATION BREAKDOWN 03. ORGAN SOLO 04. THANK YOU 05. ROCK AND ROLL
[1971年 9月29日 大阪フェスティバル・ホール : 完全捜査記録 ④ : Sanda You Edit]

2020年01月08日

U2、2019年来日公演2日目の映像も決定盤がブルーレイで!

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◆U2 / 2019 Live in Japan 2nd Night Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2019年12月、13年ぶりの来日となった12月4&5日、さいたまスーパーアリーナ公演の2日目の模様を、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショット映像に、音声はステレオIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、2時間21分にわたりコンプリート収録しブルーレイ化。
まずこの2日目はステージに向かってやや左側花道サイドの200レベル前方席と、ステージ右サイドの至近距離の200レベルの席からと、2台のHDカメラを用い、さらに編集も施された見応え満点のマルチカメラ映像で、良好アングルがメインなうえに、ズームも挿入され、プロショット感覚にて。
しかも音声パートはIEMマトリクス音源をシンクロした、サウンドボード・レベルのサウンドで、ブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そして今回の2公演はいずれもソールドアウトで、巨大スクリーンや最新テクノロジーも駆使しつつ、変わらぬシンプルなロック・サウンドと、普遍的な平和メッセージを掲げたパフォーマンスで両日ファンを魅了し、ライブ・レヴューもすべて大絶賛されることに。
そして両日ともに「ブラディ・サンデー」で幕開け、その後ハイライトとなる『ヨシュア・トゥリー』の完全再現、そしてその前後には過去の代表レパートリーが日替わりで演奏されるのも連日公演ならではで、初日は「I Will Follow」、「Angel of Harlem」、「Every Breaking Wave」、そしてそのパートをこの2日目は「Gloria」、「Desire」そして「You're the Best Thing About Me」をプレイし、2日間通ったファンもこの日だけの人も共に満足のセット内容にて。
そして大団円の「One」まで全てが感動の中、その感動が再び蘇るであろう当日足を運んだ方、またチケットが入手できず悔しい思いをした方すべてに贈る「The Joshua Tree Japan Tour」の来日限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

Blu-ray Disc & DVDR : Same Set :141min. Aud-shot
01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. Gloria 04. New Year's Day 05. Bad 06. Pride (In the Name of Love) 07. Where the Streets Have No Name 08. I Still Haven't Found What I'm Looking For 09. With or Without You 10. Bullet the Blue Sky 11. Running to Stand Still 12. Red Hill Mining Town 13. In God's Country 14. Trip Through Your Wires 15. One Tree Hill 16. Exit 17. Mothers of the Disappeared 18. Desire –encore- 19. Elevation 20. Vertigo 21. Even Better Than the Real Thing 22. You're the Best Thing About Me 23. Beautiful Day 24. Ultraviolet (Light My Way) 25. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 26. One
[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 5th December 2019]

U2、2019年来日公演初日の映像の決定盤がブルーレイで!

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◆U2 / 2019 Live in Japan 1st Night Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2019年12月、13年ぶりの来日となった12月4&5日、さいたまスーパーアリーナ公演の初日の模様を、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショット映像に、音声はステレオIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、2時間20分にわたりコンプリート収録しブルーレイ化。
まずこの初日は200レベル正面前方の絶好のポジションからHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルによる映像で、良好アングルがメインなうえ、ズームももちろん挿入。
しかも音声パートはIEMマトリクス音源をシンクロした、サウンドボード・レベルのサウンドで、ブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そして今回の2公演はいずれもソールドアウトで、巨大スクリーンや最新テクノロジーも駆使しつつ、変わらぬシンプルなロック・サウンドと、普遍的な平和メッセージを掲げたパフォーマンスで両日ファンを魅了し、ライブ・レヴューもすべて大絶賛されることに。
そして両日ともに「ブラディ・サンデー」で幕開け、その後ハイライトとなる『ヨシュア・トゥリー』の完全再現、そしてその前後には過去の代表レパートリーが日替わりで演奏されるのも連日公演ならではで、この初日のみ「I Will Follow」、「Angel of Harlem」、「Every Breaking Wave」が披露され、2日間通ったファンもこの日だけの人も共に満足のセット内容にて。
そして大団円の「One」まで全てが感動の中、その感動が再び蘇るであろう当日足を運んだ方、またチケットが入手できず悔しい思いをした方すべてに贈る「The Joshua Tree Japan Tour」の来日限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

Blu-ray Disc & DVDR : Same Set :140min. Aud-shot
01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. I Will Follow 04. New Year's Day 05. Bad 06. Pride (In the Name of Love) 07. Where the Streets Have No Name 08. I Still Haven't Found What I'm Looking For 09. With or Without You 10. Bullet the Blue Sky 11. Running to Stand Still 12. Red Hill Mining Town 13. In God's Country 14. Trip Through Your Wires 15. One Tree Hill 16. Exit 17. Mothers of the Disappeared 18. Angel of Harlem –encore- 19. Elevation 20. Vertigo 21. Even Better Than the Real Thing 22. Every Breaking Wave 23. Beautiful Day 24. Ultraviolet (Light My Way) 25. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 26. One
[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 4th December 2019]

2020年01月07日

2020年クイーン来日直前の限定コレクターズ・エディション!

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◆QUEEN / ROCK THE SUMMIT IN HOUSTON 1977 NEW MASTER (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

明けましておめでとうございます。2020年もまたどうぞよろしくお願いいたします。
そして新年最初のご案内は、やはり来日直前で盛り上がるクイーン関連でして、1977年の定番映像&音源の最新ヴァージョンUPタイトルです。
なお来日公演を含めて今月はクイーン祭り(?)となるであろう2020年の年明けですが、他にも昨年のKISS関連などもまだまだ新入荷もございますので、またご案内させていただきます。

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルより、1977年のアルバム『世界に捧ぐ』リリース時の代表的ライブといえるヒューストン公演を、2020年最新リマスター音源と映像のカップリングによる限定コレクターズ・エディションにてここに。

まず1977年「News Of The World」ツアーからの、12月11日ヒューストン公演は、過去よりプロショット映像の存在があったため、映像はもちろん音源も多数流通していた中、今回これまで色褪せた映像とモノラルを疑似ステレオ化したものしかなかった音源が、くっきりと鮮やかなリストア映像に加えて、史上初のリアル・ステレオ・リマスター音源にてコンプリート収録で初登場。

[内容詳細]
過去に40周年アニバーサリー・エディションとして2017年にリリースされ、すでに廃盤となった同レーベルの『ROCK THE SUMMIT』の2019年アップデート・バージョンといえるこのニュー・マスター・エディションは、まずこれまでの映像はくすんで色褪せた印象だったものが一段とくっきり鮮やかに補正され、色調も修正されたことで見比べると明らかにリストア効果がもたらされた映像にクオリティーUP。さらにこれまでモノラルを疑似ステレオ化したものしかなかった音源が、今回初登場となるリアル・ステレオ・リマスターとなったことでその差は歴然。リアル・ステレオならではのサウンドは、フレディのボーカル・インプロビゼーションや、ブライアンのギター・ソロも見事に左右セパレーションで収録。
なお映像DVDには以前のままのオリジナル・フィルム音源も収録されていて、音声切り替えでそのクオリティーの違いが一聴瞭然で判別。
そしてさらに本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、名ライブを2010年時点でベスト・クオリティーでコンパイルした永久保存プレス2CD+1DVD仕様による完全限定コレクターズ・エディションで、来日直前の記念アイテムとして、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. WE WILL ROCK YOU (INTRO) 2. WE WILL ROCK YOU (FAST) 3. BRIGHTON ROCK 4. SOMEBODY TO LOVE 5. DEATH ON TWO LEGS 6. KILLER QUEEN 7. GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY 8. I'M IN LOVE WITH MY CAR 9. GET DOWN MAKE LOVE 10. THE MILLIONAIRE WALTZ 11. YOU'RE MY BEST FRIEND 12. LIAR 13. LOVE OF MY LIFE 14. '39 15. MY MELANCHOLY BLUES
Disc 2 : 1. WHITE MAN 2. VOCAL IMPROVISATION 3. GUITAR SOLO 4. NOW I'M HERE 5. STONE COLD CRAZY 6. BOHEMIAN RHAPSODY 7. KEEP YOURSELF ALIVE 8. TIE YOUR MOTHER DOWN 9. WE WILL ROCK YOU 10. WE ARE THE CHAMPIONS 11. SHEER HEART ATTACK 12. JAILHOUSE ROCK 3. GOD SAVE THE QUEEN
[Live at The Summit, Houston, Texas, USA - December 11th 1977 New Stereo Remaster 2019 by Masterworks]

DVD : WE WILL ROCK YOU (Intro) / WE WILL ROCK YOU (Fast) / BRIGHTON ROCK / SOMEBODY TO LOVE / DEATH ON TWO LEGS / KILLER QUEEN / GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY / I'M IN LOVE WITH MY CAR / GET DOWN MAKE LOVE / THE MILLIONAIRE WALTZ / YOU'RE MY BEST FRIEND / LIAR / LOVE OF MY LIFE / '39 / MY MELANCHOLY BLUES / WHITE MAN / VOCAL IMPROVISATION / GUITAR SOLO / NOW I'M HERE / STONE COLD CRAZY / BOHEMIAN RHAPSODY / KEEP YOURSELF ALIVE / TIE YOUR MOTHER DOWN / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS / SHEER HEART ATTACK / JAILHOUSE ROCK / GOD SAVE THE QUEEN
[Live at The Summit, Houston, Texas, USA - December 11th 1977 NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx.114min. : AUDIO OPTION 1=NEW STEREO REMASTER 2=ORIGINAL FILM REMASTER]

2019年12月26日

KISS、2019年来日公演ファイナルの名古屋公演も音と映像で!

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◆KISS / 2019 Live in Nagoya Limited (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、まさに最終となる12月19日名古屋ドルフィンズ・アリーナでのライブを、IEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音源はポールとジーンがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスしたおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
なお音の質感としてはサウンドボードというより、音の分離と定位を見事にバランス調整した、至近距離からのオーディエンス録音という感じで、会場の興奮や盛り上がりをダイレクトに捉えた上で、、一部IEMマスターに起因するクリック、カウント、わずかなノイズはあるものの、ボーカルから各楽器パートのサウンドもクリアーに再現。
そしていよいよ最後のジャパン・ツアーの、まさにファイナルがここ名古屋となり、当然チケットはソールド・アウトの中、この日もこれまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、盛岡公演以降の「Do You Love Me?」がアンコールで披露されるセットでこの日も行なわれ、よってここで聴ける21曲こそが、まさに日本最後のKISSグレイテスト・ヒッツということに。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、この日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間11分にわたりコンプリート収録。
ステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートはCD音源をシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、初来日から42年の歳月を経て、ここ名古屋にてジャパン・ツアーを締めくくった記念すべき一夜をまさに完全再現した来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'&more) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock 'N' Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 07. Black Diamond –encore- 08. Beth (Eric Singer on piano) 09. Do You Love Me? 10. Rock and Roll All Nite

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :131min. Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock 'N' Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 19. Black Diamond –encore- 20. Beth (Eric Singer on piano) 21. Do You Love Me? 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Dolphins Arena, Aichi, Japan 19th December 2019]
◇ Paul Stanley - vocals, rhythm guitar / Gene Simmons - vocals, bass / Tommy Thayer - lead guitar, vocals / Eric Singer - drums, vocals

KISS、2019年来日公演4日目の大阪ドーム公演も音と映像で!

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◆KISS / 2019 Live in Osaka Limited (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、4公演目となる12月17日大阪・京セラドームでのライブを、IEMマトリクス音源にて収録し、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音源はポールとジーンがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
なお音の質感としてはサウンドボードというより、音の分離と定位を見事にバランス調整した、至近距離からのオーディエンス録音という感じで、会場の興奮や盛り上がりをダイレクトに捉えた上で、、一部IEMマスターに起因するクリック、カウント、わずかなノイズはあるものの、ボーカルから各楽器パートのサウンドもクリアーに再現。
そしていよいよ最後のジャパン・ツアーも後半となり、最後の大阪公演ということで、この日も多数のファンが詰め掛けたライブは、これまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも2015年の来日では聴けなかった「Say Yeah」「Heaven's on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock 'N' Roll」などが披露されているのは嬉しいところ。
また先の盛岡公演同様、「Crazy Crazy Nights」は「Do You Love Me?」にチェンジし、このままのセットで最終名古屋公演も行なわれたとのことで、よってここで聴ける21曲こそが、日本最後のKISSグレイテスト・ヒッツということに。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、この日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間にわたり収録。
こちらは未収録のアンコール以外、ステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートはCD音源をシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、関西はもちろん、西日本のファンが大量に集結した感動のライブを再現した来日限定メモリアル・アイテム。
*なお都合によりアンコール・パートは音源・映像ともにカットされていることをご了承ください。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'&more) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)}
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock 'N' Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 07. Do You Love Me? 08. Black Diamond

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :120min. Aud-shot
01. Intro (Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again' &more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock 'N' Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 19. Do You Love Me? 20. Black Diamond

[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan 17th December 2019]
◇ Paul Stanley - vocals, rhythm guitar / Gene Simmons - vocals, bass / Tommy Thayer - lead guitar, vocals / Eric Singer - drums, vocals

2019年12月25日

プリンスの・アーカイブ・シリーズから『ビューティフル・ストレンジ』を、音源と映像でカップリング!

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◆PRINCE / EMANCIPATION RELOADED (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのエクスパンデッド・・アーカイブ・シリーズから、1998年ロンドンでのアフター・ショーを収録した『ビューティフル・ストレンジ』を、ベスト編集&リマスターにて音源と映像でカップリングし、限定ロー・プライス、プレス1CD+1DVD仕様にて。
1998年8月28日ロンドンのカフェ・ド・パリにて行われたこのアフターショー・パーティーは、チャカ・カーンやラリー・グラハムらをゲストに迎えた「ニュー・パワー・ソウル・ツアー」の最終公演地ロンドンで行なわれたもので、この模様は当時TVオンエアーもされ、後にはビデオ作品として限定リリースされたものの、その後DVD化されることはなく、現在も入手困難になっていたのが現状。
そしてこれまではそのVHSビデオからのコピー映像や音源が流通してきた中、ここにきて新たに初公開された映像ソースをマスターとし、過去最高のベスト・クオリティーにてデジタル変換し初DVD化。さらにライブ映像以外のビデオ作品として収録されていたミュージック・ビデオや、スパイス・ガールズのメラニーB(MEL B)によるインタビュー等も「オリジナル・ビデオ・セクション」として追加収録。
また音源CDは映像とは別にデジタル・リマスタリングも施し、新たに再編集されたオフィシャル・クオリティーのステレオ・サウンドボード音源にて収録。またこちらもボーナス的に、ニュー・パワー・ジェネレーションとして配信とプロモ・オンリーのみで限定リリースされた、26分に及ぶ問題作「ザ・ウォー」も追加。
よってかつてのビデオ作品『ビューティフル・ストレンジ』を、新たな映像&音源でさらに進化させたアップグレード・バージョンにてコンパイルした、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

CD : 1. PUSH IT UP / JAM OF THE YEAR / TALKIN' LOUD AND SAYIN' NOTHING 2. INSTRUMENTAL JAM 3. SWEET THING 4. BABY, I LOVE YOU 5. DON'T TALK 2 STRANGER 6. FREE 7. MAD / LA-DI-DA-DI 8. PARTYTIME 9. COME ON 10. ENDING
[Live at Cafe de Paris, London, U.K. 28th August 1998]
11. THE WAR
[New Power Generation at Paisley Park Studios 1998]

DVD : 1. PUSH IT UP / JAM OF THE YEAR / TALKIN' LOUD AND SAYIN' NOTHING 2. INSTRUMENTAL JAM 3. SWEET THING 4. BABY, I LOVE YOU 5. DON'T TALK 2 STRANGER 6. FREE 7. MAD / LA-DI-DA-DI 8. COME ON 9. ENDING
[Live at Cafe de Paris London 1998]
10. BEAUTIFUL STRANGE (Opening) 11. PARTY TIME / THE SHOW 12. COME ON 13. COME ON (Music Video) 14. BEAUTIFUL STRANGE (Music Video) 15. INTERVIEW by MEL B. 16. BEAUTIFUL STRANGE (Ending)
[Original Video Section]
◇NTSC 16:9 Wide Screen Dolby Digital Stereo Remaster time approx. 95min.

*Prince (vox, guitar), Kirk Johnson (drums), Rhonda Smith (bass), Morris Hayes (keyboards), Mike Scott (guitar), Marva King (backing vox) / Guests=Chaka Khan (vox), Mike Campbell (guitar), Bobby Watson (bass), Mark Stephens (keyboards), Tony Morris (saxophone), Larry Graham (bass, vox), Jerry Martini (saxophone), Cynthia Robinson (trumpet), Lisa Vaughn (backing vox), Audrey Wheeler (backing vox), Penny Ford (backing vox), Doug E. Fresh (rap)

2019年12月23日

KISS、2019年来日公演3日目の盛岡公演も音と映像で!

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◆KISS / 2019 Live in Morioka Limited (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、3公演目となる12月14日盛岡タカヤ・アリーナでのライブを、IEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音源はポールとジーンがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
なお音の質感としてはサウンドボードというより、音の分離と定位を見事にバランス調整した、至近距離からのオーディエンス録音という感じで、会場の興奮や盛り上がりをダイレクトに捉えた上で、、一部IEMマスターに起因するクリック、カウント、わずかなノイズはあるものの、ボーカルから各楽器パートのサウンドもクリアーに再現。
そして仙台に続く東北公演ということで、この日も多数のファンが詰め掛けたライブは、これまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも2015年の来日では聴けなかった「Say Yeah」「Heaven's on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock 'N' Roll」などが披露されているのは嬉しいところ。
またこれまでの2公演、アンコール2曲目は「Crazy Crazy Nights」だったところを「Do You Love Me?」に入れ替えているところも要チェック。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、この日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間7分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらはオープニングから「Shout It Out Loud」まで、都合上映像が欠落しているため2曲がブラックアウトし音声のみの収録ながら、それ以外はステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートはCD音源をシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、岩手県という珍しい地での貴重ななライブを再現した来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock 'N' Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 07. Black Diamond –encore- 08. Beth (Eric Singer on piano) 09. Do You Love Me? 10. Rock and Roll All Nite

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :127min. Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock 'N' Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 19. Black Diamond –encore- 20. Beth (Eric Singer on piano) 21. Do You Love Me? 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Morioka Takaya Arena, Iwate, Japan 14th December 2019]
◇ Paul Stanley - vocals, rhythm guitar / Gene Simmons - vocals, bass / Tommy Thayer - lead guitar, vocals / Eric Singer - drums, vocals

KISS、2019年来日公演2日目の東京ドーム公演も音と映像で!

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◆KISS / 2019 Live in Tokyo Limited (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、2公演目となる12月11日東京ドームでのライブを、IEMマトリクス音源にて収録し、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音源はポールとジーンがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
なお音の質感としてはサウンドボードというより、音の分離と定位を見事にバランス調整した、ドーム・アリーナの最前列で聞いているような感じで、会場の興奮や盛り上がりをダイレクトに捉えた上で、、一部IEMマスターに起因するクリック、カウント、わずかなノイズはあるものの、ボーカルから各楽器パートのサウンドもクリアーに再現。
そしてKISSの26回目にして最後となるこの東京公演は、これまでの世界各地でのセットや構成と同じく、各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも前回2015年の東京ドームでは聴けなかった「Say Yeah」「Heaven's on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock 'N' Roll」「Crazy Crazy Nights」「Beth」といったナンバーが多数披露されているのは嬉しいところ。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、この日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、1時間58分にわたり収録。
こちらはステージまでの障害物もないクリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートはCD音源をシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、仕掛けいっぱいの超スペクタクル・ショーは、東京ドームという最大規模ゆえ最もきらびやかであり、永遠の記憶として残るであろう東京でのファイナルの来日限定メモリアル・アイテム。
*なお都合によりアンコール・パートは音源・映像ともにカットされていることをご了承ください。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock 'N' Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 07. Crazy Crazy Nights 08. Black Diamond

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :118min. Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock 'N' Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 19. Crazy Crazy Nights 20. Black Diamond

[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 11th December 2019]
◇ Paul Stanley - vocals, rhythm guitar / Gene Simmons - vocals, bass / Tommy Thayer - lead guitar, vocals / Eric Singer - drums, vocals

2019年12月22日

KISS、2019年来日公演初日の仙台公演を音と映像で!

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◆KISS / 2019 Live in Sendai Limited (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、記念すべき初日となる12月8日仙台ゼビオ・アリーナでのライブを、IEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音源はポールとジーンがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
なお音の質感としてはサウンドボードというより、音の分離と定位を見事にバランス調整した、至近距離からのオーディエンス録音という感じで、会場の興奮や盛り上がりをダイレクトに捉えた上で、、一部IEMマスターに起因するクリック、カウント、わずかなノイズはあるものの、ボーカルから各楽器パートのサウンドもクリアーに再現。
そしてファンが待ち望んだ最後となる来日公演初日は、これまでの世界各地でのセットや構成と同じく、各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも2015年の来日では聴けなかった「Say Yeah」「Heaven's on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock 'N' Roll」「Crazy Crazy Nights」「Beth」といったナンバーが多数披露されているのは嬉しいところ。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、この初日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間1分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらは「Shout It Out Loud」が都合上映像が欠落しているためブラックアウトし音声のみの収録ながら、それ以外はステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートはCD音源をシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock 'N' Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 07. Black Diamond –encore- 08. Beth (Eric Singer on piano) 09. Crazy Crazy Nights 10. Rock and Roll All Nite

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :121min. Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven's on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with 'Won't Get Fooled Again'… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock 'N' Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin' You (Paul on stage in crowd) 19. Black Diamond –encore- 20. Beth (Eric Singer on piano) 21. Crazy Crazy Nights 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Xebio Arena Sendai, Miyagi, Japan 8th December 2019]
◇ Paul Stanley - vocals, rhythm guitar / Gene Simmons - vocals, bass / Tommy Thayer - lead guitar, vocals / Eric Singer - drums, vocals

2019年12月21日

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより、『アビー・ロード』の50周年記念コレクターズ・エディションがついに登場!

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◆ THE BEATLES / ABBEY ROAD : 50th ANNIVERSARY EDITION (プレス2CD+3DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、『アビイ・ロード』50周年として、2019年最新編集オルタネイト・アルバムと全曲映像化ビデオ・アルバム、さらに未発表セッションズと歴代ヴィンテージ音源オーディオDVDによるコレクターズ・エディションが登場!

本タイトルのまずCDには最新編集によるロー・マスター・リミックスと、ドルビー・アトモス音源サンプラー、さらにオルタネイト・セッションズ・リミックスを収録。
そしてDVDにはこのシリーズの目玉となる、アルバム全曲を独自に映像化したビデオ・アルバム、さらに3時間以上に及ぶ公式未収録のスタジオ・セッション音源や、アウトテイクをまとめて収録したオーディオDVD、そして世界各国でリリースされ今ではプレミアとなっているアナログ・レコードやオープン・リールといった、歴代ヴィンテージ音源全5種もオリジナル通り忠実に収録。

[内容詳細]
これまでアルバム単位の50周年コレクターズ・エディションのリリースを続けてきたSGT.レーベルより、ついに最後のレコーディング・アルバム『アビイ・ロード』が登場。
そのまずCD:1には2019年最新編集リミックス&リマスターによるオルタネイト・アルバムとして、初登場となる”ロー・マスター・リミックス”を収録。こちらは綿密に完成された公式リマスター音源に比べて、加工無しの素の状態に近いヴォーカルをメインにしたリミックスで、オーバーダブされていないリアルな魅力溢れるオルタネイト・テイクにて。また後半には公式エディションで話題を呼んだドルビー・アトモスのスタジオ・ワーク音源も収録。通常では再生ハードルの高いドルビー・アトモスからのセパレート音源を、スタジオ・ワーク・サンプラーとして収録しており、ボーカルや各楽器が解析解体された注目の音源。
続くCD:2の「オルタネイト・セッションズ・リミックス」は、マルチトラックからのリミックス音源で、より楽曲の構成を分解したストリップド・リミックスを中心に、未完成の初期セッションも収録。
そしてDVD:1には、これまでのシリーズ同様、レーベル独自の最新オリジナル編集にて、アルバム全曲を映像化したビデオ・アルバムを収録。1969年当時の世界各国でのニュース映像から、「ゲット・バック・セッション」を始め、プライベート・ビデオ、未公開映像に至るまで数多くの素材から厳選した映像を元に、曲のコンセプトに合わせてアルバム全曲のビデオ映像化した必見映像コレクション。
またプロモ・ビデオ・コレクションでは、シングル「ジョンとヨーコのバラード/オールド・ブラウン・シュー」のプロモ各種から、70年代TV放送でのレア映像の他、ポールが登場するメリー・ホプキンの「グッドバイ」のカラー映像も注目。
そしてDVD:2には「オルタネイト・スタジオ・セッションズ」として、レコーディング・セッションから公式セット未収録の貴重なセッション音源全65トラックを計3時間以上、まとめてオーディオDVD仕様で収録。
さらにDVD:3には「ヴィンテージ・コンペアード・オーディオDVDコレクション」として、世界各国でリリースされ今ではプレミアとなっているアナログ・レコードや、オープン・リールといった歴代ヴィンテージ音源をオリジナル通り忠実に収録。60年代から70年代にかけて、CD登場前のアナログ時代、最も音が良いとされた日本盤”プロユース・シリーズ”のLP、高音質の限定盤”モービル・フィデリティ”LP、MONOならではの音が特徴の、UKオリジナルのMONO音源オープン・リール、US特有のパワフルで明瞭な音像が見逃せない貴重なANPEXオープン・リール・ステレオ、さらにリマスターされずにアナログ音源を初CD化し、市場から回収され高額レア・アイテムとして名高い日本初回盤CDと、全5種のオーディオ・ファイルも一挙に収録。
ちなみにパソコンやTVで再生し、オーディオ・セレクトで音源を切り替えながら聞き比べることが出来るので、音源の比較検証には便利で最適なオーディオDVD形式となることに。しかもいずれの音源も市場ではプレミア価格高騰しており、超高額なうえ入手困難なものばかりをまとめて聞き比べ出来る、ファン注目のヴィンテージ音源コレクションにて。
さらに初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、『アビイ・ロード』の貴重な音源と映像を多角的にまとめ、音源と映像研究に最適な、今回もファン必携の究極のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. COME TOGETHER 2. SOMETHING 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER 4. OH! DARLING 5. OCTOPUS'S GARDEN 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 7. HERE COMES THE SUN 8. BECAUSE 9. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 10. SUN KING 11. MEAN MR. MUSTARD 12. POLYTHENE PAM 13. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 14. GOLDEN SLUMBERS 15. CARRY THAT WEIGHT 16. THE END 17. HER MAJESTY
[RAW MASTER REMIX 2019]
18. COME TOGETHER 19. SOMETHING 20. MAXWELL'S SILVER HAMMER 21. OH! DARLING 22. OCTOPUS'S GARDEN 23. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 24. HERE COMES THE SUN 25. BECAUSE 26. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 27. SUN KING 28. MEAN MR. MUSTARD 29. POLYTHENE PAM 30. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 31. GOLDEN SLUMBERS 32. CARRY THAT WEIGHT 33. THE END 34. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT / THE END
[DOLBY ATMOS STUDIO WORKS SAMPLER 2019]

CD 2 : 1. COME TOGETHER (Double Vocal Tracks) 2. SOMETHING (Stripped Mix - No Orchestra) 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Sessions Remix) 4. OH! DARLING (Sessions Remix) 5. OCTOPUS'S GARDEN (Stripped Mix) 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Sessions Remix - Funky Version) 7. HERE COMES THE SUN (Stripped Mix - Guitar Version) 8. BECAUSE (Single Vocal Version) 9. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Stripped Mix) 10. SUN KING (Stripped Mix) 11. MEAN MR. MUSTARD (Stripped Mix) 12. POLYTHENE PAM (Demo and Stripped Mix) 13. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Stripped Mix) 14. GOLDEN SLUMBERS (Stripped Mix) 15. CARRY THAT WEIGHT (Stripped Mix) 16. THE END (Stripped Mix) 17. HER MAJESTY (Sessions Remix)
[ALTERNATE SESSIONS REMIX]
18. COME TOGETHER (BBC Mutitracks Remix) 19. SOMETHING (Orchestral Version) 20. MAXWELL'S SILVER HAMMER (More Sessions Remix) 21. OH! DARLING (Early Sessions Rough Version) 22. OCTOPUS'S GARDEN (Syncro Versions) 23. HERE COMES THE SUN (Orchestral Version with Lost Guitar Solo) 24. BECAUSE (Naked Version) 25. GOLDEN SLUMBERS (Orchestral Version) 26. CARRY THAT WEIGHT (Orchestral Version) 27. THE END (Orchestral Version) 28. HER MAJESTY (Extended Remix)
[THE EXTRA REMIXES]

DVD 1 : 16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 73min.
COME TOGETHER / SOMETHING / MAXWELL'S SILVER HAMMER / OH! DARLING / OCTOPUS'S GARDEN / I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) / HERE COMES THE SUN / BECAUSE / YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY / SUN KING / MEAN MR. MUSTARD / POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW / GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT / THE END / HER MAJESTY
[COMPLETE ORIGINAL VIDEO ALBUM]
THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Version 1) / OLD BROWN SHOE (Provisional Version) / COME TOGETHER (Animated Version) / SOMETHING (Original Version) / THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Version 2) / THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Version 3) / OCTOPUS'S GARDEN (Vintage TV Version) / THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Vintage TV Version) / GOODBYE - MARY HOPKIN (with PAUL McCARTNEY) / ABBEY ROAD 50TH ANNIVERSARY (Unboxing) / ABBEY ROAD 50TH ANNIVERSARY (Trailer)
[PROMO VIDEO COLLETION]

DVD 2 : 16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 181min.
1. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Drums Track Edit Takes) 2. SOMETHING (Studio Demo Remix) 3. SOMETHING (Demo with Piano - Apple Acetate) 4. OLD BROWN SHOE (Apple Acetate) 5. OLD BROWN SHOE (Studio Demo Remix) 6. ALL THINGS MUST PASS (Apple Acetate) 7. ALL THINGS MUST PASS (Studio Demo Stereo) 8. ALL THINGS MUST PASS (Studio Demo Remix) 9. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Apple Acetate) 10. OH! DARLING (Session Chat) 11. OH! DARLING (Take 26 - Backing Tracks) 12. OH! DARLING (Take 26 - Alternate Vocal) 13. OCTOPUS'S GARDEN (Session Chat) 14. OCTOPUS'S GARDEN (Take 2) 15. OCTOPUS'S GARDEN (Take 32) 16. LET IT BE (Take 27 - Guitar Overdub) 17. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NEMBER) (Composite Mix) 18. SOMETHING (Session Chat) 19. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Session Chat) 20. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take 30) 21. HER MAJESTY (Session Chat - No Overdub) 22. HER MAJESTY (Take 3) 23. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Session Chat) 24. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 13) 25. HERE COMES THE SUN (Session Chat) 26. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 5) 27. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 8) 28. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 21 RS 18) 29. SOMETHING (Take 37) 30. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 1) 31. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 2) 32. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 3) 33. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 4) 34. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 5) 35. COME TOGETHER (Take 1) 36. COME TOGETHER (Rehearsals) 37. COME TOGETHER (Take 4+5) 38. COME TOGETHER (Take 8) 39. COME AND GET IT (Take 1) 40. AIN'T SHE SWEET 41. SUN KING (Session Chat) 42. SUN KING / MEAN MR. MUSTARD (Take 35) 43. POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1+2 Edit) 44. POLYTHENE PAM (Session Chat) 45. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) (RS 2 Original Mono Mix) 46. BECAUSE (Session Chat) 47. BECAUSE (Center Channel Edit) 48. BECAUSE (Vocal Tracks Only) 49. THE END (Take 7) 50. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 17 - No Orchestra) 51. THE END (Take 7 - No Orchestra) 52. WHAT'S THE NEW MARY JANE (RS 5) 53. WHAT'S THE NEW MARY JANE (Edit Version) 54. OCTOPUS'S GARDEN (Take 10) 55. I ME MINE (Count-In) 56. I ME MINE (Session Chat) 57. I ME MINE (Take 16)
[ALTERNATE STUDIO SESSIONS AUDIO DVD COLLECTION]
58. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Studio Playback) 59. POLYTHENE PAM (Studio Playback) 60. SOMETHING (Studio Playback) 61. HERE COMES THE SUN (Studio Playback) 62. HERE COMES THE SUN (Lost Guitar Remix) 63. COME TOGETHER (Studio Playback) 64. COME TOGETHER (BBC Extra Remix) 65. MARK IT FAB! (Session Chat)
[Extra Tracks]

DVD 3 : 16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 47min. (total continuous time 235min.)
COME TOGETHER / SOMETHING / MAXWELL'S SILVER HAMMER / OH! DARLING / OCTOPUS'S GARDEN / I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) / HERE COMES THE SUN / BECAUSE / YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY / SUN KING / MEAN MR. MUSTARD / POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW / GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT / THE END / HER MAJESTY
[VINTAGE ANALOG COMPARED AUDIO DVD COLLECTION]
◇AUDIO SELECTION / 1 : PRO-USE SERIES LP STEREO (JAPAN) / 2 : MOBILE FIDELITY SOUND LAB LP STEREO (USA) / 3 : EMI REEL TAPE TWIN TRACK MONO (UK) / 4 : AMPEX REEL TAPE STEREO (USA) / 5 : ORIGINAL FIRST CD STEREO (JAPAN)

2019年12月20日

U2、2019年来日公演2日目の決定盤音源も同時リリース!

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◆U2 / ONE LOVE TOKYO 2019 Live in Japan 2nd Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年12月、13年ぶりの来日となった12月4&5日、さいたまスーパーアリーナ公演2日目の模様を、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス2CDにてついに登場。
まず今後も数多く流通するであろう同日アイテムの中で、やはり同レーベルからのサウンド・クオリティーは、間違いなく決定盤と言えるもの。
さらにここ近年おなじみとなったボノ本人がステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、今まで以上に使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加え、メンバーが使用するそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、特にボノとエッジをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
またオフエア・マイクのボノの音声やクリックやガイドといった不要な音なども可能なかぎりオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そして初日同様「ブラディ・サンデー」で幕開け、その後ハイライトとなる『ヨシュア・トゥリー』の完全再現、そしてその前後には過去の代表レパートリーが日替わりで演奏されるのも連日公演ならではで、2日目は前日の「I Will Follow」、「Angel of Harlem」、「Every Breaking Wave」に代わり、「Gloria」、「Desire」そして「You're the Best Thing About Me」をプレイし、2日間通ったファンもこの日だけの人も共に満足のセット内容にて。
なお本ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは初日も含めて、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって予約完売も必至ゆえ、、同時リリースのファースト・ナイトと合わせてご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. Gloria 04. New Year's Day 05. Bad 06. Pride (In the Name of Love) 07. Where the Streets Have No Name 08. I Still Haven't Found What I'm Looking For 09. With or Without You 10. Bullet the Blue Sky 11. Running to Stand Still 12. Red Hill Mining Town 13. In God's Country
Disc 2 : 01. Trip Through Your Wires 02. One Tree Hill 03. Exit 04. Mothers of the Disappeared 05. Desire –encore- 06. Elevation 07. Vertigo 08. Even Better Than the Real Thing 09. You're the Best Thing About Me 10. Beautiful Day 11. Ultraviolet (Light My Way) 12. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 13. One
[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 5th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Bono’s Stereo IEM Source Matrix Recording]

2019年12月19日

U2、2019年来日公演初日の決定盤音源!

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◆U2 / ONE LOVE TOKYO 2019 Live in Japan 1st Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年12月、13年ぶりの来日となった12月4&5日、さいたまスーパーアリーナ公演の初日の模様を、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス2CDにてついに登場。
まず今後も数多く流通するであろう同日アイテムの中で、やはり同レーベルからのサウンド・クオリティーは、間違いなく決定盤と言えるもの。
さらにここ近年おなじみとなったボノ本人がステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、今まで以上に使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加え、メンバーが使用するそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、特にボノとエッジをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
よってオフエア・マイクのボノの音声やクリックやガイドといった不要な音なども可能なかぎりオミットされ、、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そして待望のこの初日のステージは、同ツアーの定番「ブラディ・サンデー」で幕開け、その後ハイライトとなる『ヨシュア・トゥリー』の完全再現、そしてその前後には過去の代表レパートリーが日替わりで演奏されるのも魅力で、この日は「I Will Follow」、「Angel of Harlem」、「Every Breaking Wave」を披露。そして大団円の「One」まで全てが感動の中、この日は「Elevetaion」が試験的にオフィシャル生配信されたことも話題となり、日本のファンにとっては思い出深い一夜となることに。
*なお本ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは2日目も含めて、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって予約完売も必至ゆえ、、同時リリースのセカンド・ナイトと合わせてご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. I Will Follow 04. New Year's Day 05. Bad 06. Pride (In the Name of Love) 07. Where the Streets Have No Name 08. I Still Haven't Found What I'm Looking For 09. With or Without You 10. Bullet the Blue Sky 11. Running to Stand Still 12. Red Hill Mining Town 13. In God's Country
Disc 2 : 01. Trip Through Your Wires 02. One Tree Hill 03. Exit 04. Mothers of the Disappeared 05. Angel of Harlem –encore- 06. Elevation 07. Vertigo 08. Even Better Than the Real Thing 09. Every Breaking Wave 10. Beautiful Day 11. Ultraviolet (Light My Way) 12. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 13. One
[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 4th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Bono’s Stereo IEM Source Matrix Recording]

2019年12月18日

GENERATION AXE、2019年来日の最終東京公演をベスト・クオリティー・サウンドで!

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◆ GENERATION AXE / Back in Tokyo 2019 (3CDR) この商品はこちらから

2年ぶりの来日となる現代ギター・ジャイアンツの競演プロジェクトGENERATION AXEの、2019年ジャパン・ツアー最終日となる11月29日東京・豊洲PITのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤音源がここに。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そしてそれらは抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、一部IEMマスターに起因するクリック、カウント、わずかなノイズはあるものの、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。

そして基本的に基本的な構成や登場順は2年前とほぼ同じで、おおまかなショーの構成・進行は下記の通り。
オープニング:5人による「Hocus Pocus」 ⇒ トーシン・アバシ(3曲) ⇒ トーシン&ヌーノ「Physical Education」 ⇒ ヌーノ・ベッテンコート(3曲) ⇒ ヌーノ&ザック「Sideways」 ⇒ ザック・ワイルド(3曲) ⇒ ザック&ヌーノ&ヴァイ「Still Got the Blues」⇒ スティーヴ・ヴァイ(3曲) ⇒ イングヴェイ・マルムスティーン(8曲) ⇒ イングヴェイ+ヴァイ「Black Star」 ⇒ イングヴェイ以外4人の「Frankenstein」 ⇒ エンディング:5人による「Bohemian Rhapsody/Burn」

以上、前回とほぼ同様の進行・構成の中で、アバシは「CAFO」、ザックは「Into the Void」と「War Pigs」、ヴァイも「There's a Fire in the House」と「The Animal」、さらにイングヴェイも「Top Down, Foot Down」や「From a Thousand Cuts」などは今回初披露のレパートリーにて。
さらにた共演パートは総入替えされており、オープニングはフォーカスの「Hocus Pocus」、そしてアンコールでも「Bohemian Rhapsody」や「Burn」を披露しており、特に「Bohemian Rhapsody」は、あのコーラス・パートにおいて5人がさまざまなパートを受け持ち、あの重厚世界を再現しており、シンプルなフレーズもハモりでブライアン・メイのオーケストレーションを、また複雑極まるコーラス・ハーモニーに至るまで完全再現するという凝りよう。
このようにそのすべてが圧巻かつ超絶技巧にまみれたパフォーマンスは、全ギター・ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Intro [Nuno, Zakk, Steve, Yngwie, Tosin] 02. Hocus Pocus [Tosin] 03. Tempting Time 04. The Woven Web 05. CAFO 06. Physical Education (with Nuno) [Nuno] 07. Get the Funk Out 08. Midnight Express 09. A Side of Mash (Extreme Medley) 10. Sideways (with Zakk)
Disc 2 : [Zakk] 01. Purple Haze 02. I'm Broken / Into the Void 03. War Pigs 04. Still Got the Blues (with Nuno & Steve) [Steve] 05. There's a Fire in the House 06. The Animal 07. For The Love Of God
Disc 3 : [Yngwie] 01. Top Down, Foot Down 02. No Rest For The Wicked 03. Into Valhala 04. Baroque and Roll 05. Overture / From A Thousand Cuts / Arpeggios From Hell 06. Soldier / Badinerie 07. Adagio 08. Far Beyond the Sun 09. Trilogy Suite Op: 5 / Guitar Solo 10. Fugue / Guitar Solo 11. Acoustic Guitar Solo / Black Star (with Steve) [Nuno, Zakk, Steve, Yngwie, Tosin] 12. Bohemian Rhapsody 13. Burn
[Live at Toyosu PIT, Tokyo, Japan 29th November 2019]

2019年12月17日

GENERATION AXE、2019年来日の最終東京公演を映像で!

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◆ GENERATION AXE / Back in Tokyo 2019 Film (2Blu-ray+2DVDR) この商品はこちらから

2年ぶりの来日となる現代ギター・ジャイアンツの競演プロジェクトGENERATION AXEの、2019年ジャパン・ツアー最終日となる11月29日東京・豊洲PITのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録しブルーレイ化。
まず、ライブ冒頭「Hocus Pocus」の途中までと、ライブ中盤のザック・パートにおけるアリーナへ降りての演奏シーンのみ、都合上映像が欠落しているためブラックアウトし音声のみの収録ながら、それ以外はステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートは、別レコーディングされたマルチIEMマトリクス音源をシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。

そして基本的に基本的な構成や登場順は2年前とほぼ同じで、おおまかなショーの構成・進行は下記の通り。
オープニング:5人による「Hocus Pocus」 ⇒ トーシン・アバシ(3曲) ⇒ トーシン&ヌーノ「Physical Education」 ⇒ ヌーノ・ベッテンコート(3曲) ⇒ ヌーノ&ザック「Sideways」 ⇒ ザック・ワイルド(3曲) ⇒ ザック&ヌーノ&ヴァイ「Still Got the Blues」⇒ スティーヴ・ヴァイ(3曲) ⇒ イングヴェイ・マルムスティーン(8曲) ⇒ イングヴェイ+ヴァイ「Black Star」 ⇒ イングヴェイ以外4人の「Frankenstein」 ⇒ エンディング:5人による「Bohemian Rhapsody/Burn」

以上、前回とほぼ同様の進行・構成の中で、アバシは「CAFO」、ザックは「Into the Void」と「War Pigs」、ヴァイも「There's a Fire in the House」と「The Animal」、さらにイングヴェイも「Top Down, Foot Down」などは今回初披露のレパートリーにて。さらに共演パートは総入替えされており、オープニングはフォーカスの「Hocus Pocus」、そしてアンコールでも「Bohemian Rhapsody」や「Burn」を披露しており、特に「Bohemian Rhapsody」は、あのコーラス・パートにおいて5人がさまざまなパートを受け持ち、重厚世界を再現しており、シンプルなフレーズもハモりでブライアン・メイのオーケストレーションを、また複雑極まるコーラス・ハーモニーに至るまで完全再現するという凝りよう。
このようにそのすべてが圧巻かつ超絶技巧にまみれたパフォーマンスは、全ギター・ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

*Blu-ray Disc & DVDR : Same Set :140min. Audience Shot
DISC 1 : 01. Intro 02. Hocus Pocus 03. Tempting Time 04. The Woven Web 05. CAFO 06. Physical Education (with Nuno) 07. Get the Funk Out 08. Midnight Express 09. A Side of Mash (Extreme Medley) 10. Sideways (with Zakk) 11. Purple Haze 12. I'm Broken / Into the Void 13. War Pigs 14. Still Got the Blues (with Nuno & Steve)
DISC 2 : 01. There's a Fire in the House 02. The Animal 03. For The Love Of God 04. Top Down. Foot Down 05. No Rest For The Wicked 06. Into Valhala 07. Baroque and Roll 08. Overture/From A Thousand Cuts/Arpeggios From Hell 09. Soldier/Badinerie 10. Adagio 11. Far Beyond the Sun 12. Trilogy Suite Op: 5/Guitar Solo 13. Fugue/Guitar Solo 14. Acoustic Guitar Solo/Black Star 15. Bohemian Rhapsody 16. Burn
[Live at Toyosu PIT, Tokyo, Japan 29th November 2019]

2019年12月12日

マイケル・モンロー、2019年の大阪&東京公演を音源と映像でカッブリング!

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◆ MICHAEL MONROE / OSAKA 2019 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

2019年の単独ジャパン・ツアーより、序盤の大阪と東京公演をベスト・クオリティーの音源と映像でカッブリングしたタイトルがここに。
まずサマソニから4ヶ月後にして全4公演の来日公演から、その初日となる12月2日大阪・梅田CLUB QUATTROでのギグを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、86分にわたりコンプリート収録。クラブでのライブゆえとにかく音の距離が近く、まるでステージ上でメそしてセットはンバーと並んでいるようなダイレクト感が味わえるほど。
そしてセットはハノイ・ナンバーから前作『BLACKOUT STATES』までの代表曲を幅広く散りばめつつ、最新の『ONE MAN GANG』を冒頭からの5曲を含めて全9曲も披露しているあたりは猛烈に現役感をアピール。
さらに映像DVD-Rには、翌日であり東京初日Tsutaya O-Eastでのショーを、良好オーディエンス・ショットにて95分にわたりコンプリート収録。
こちらはステージ真正面の2F席最前列からの撮影ゆえ、障害物も一切なく、特大アングルも多数なうえ、とにかくカメラワークが素晴らしく、マイケルをもちろん中心に見所を見事にスイッチングし、現代機材のズーム機能・手ブレ防止機能も手伝い全編クリアーな画像にて。
ただサウンドがあまりにバンドの音がパワフル過ぎて、ややオーバーピーク気味でもありながら、ほぼ大阪と同様のセットの中でカヴァーの「Blitzkrieg Bop」はこの東京のみゆえ、やはりこちらも必見の、2019年来日限定のメモリアル・アイテム。

Disc 1 : :1. Intro 2. One Man Gang 3. Last Train to Tokyo 4. Junk Planet 5. The Pitfalls of Being an Outsider 6. In The Tall Grass 7. Ballad of the Lower East Side 8. Old King's Road 9. '78 10. Black Ties and Red Tape 11. Motorvatin' 12. Hollywood Paranoia
Disc 2 : 1. This Ain't No Love Song 2. Don't You Ever Leave Me 3. Malibu Beach Nightmare 4. Up Around the Bend 5. Dead, Jail or Rock 'n' Roll 6. Low Life in High Places 7. Built for Speed 8. Nothin's Alright 9. Hammersmith Palais 10. 1970 (The Stooges cover) 11. I Wanna Be Loved
[at Umeda Club Quattro, Osaka, Japan 2nd December 2019]

DVD-R : 1. Intro 2. One Man Gang 3. Last Train to Tokyo 4. Junk Planet 5. The Pitfalls of Being an Outsider 6. In the Tall Grass 7. Ballad of the Lower East Side 8. Old King's Road 9. '78 10. Black Ties and Red Tape 11. Motorvatin' 12. Hollywood Paranoia 13. Trick of the Wrist 14. This Ain't No Love Song 15. Don't You Ever Leave Me 16. Malibu Beach Nightmare 17. Up Around the Bend 18. Dead, Jail or Rock 'n' Roll 19. Blitzkrieg Bop 20. Low Life in High Places 21. Built for Speed 22. Nothin's Alright 23. Hammersmith Palais 24. 1970 25. I Wanna Be Loved
[at Tsutaya O-East, Tokyo, Japan 3rd December 2019 : COLOUR NTSC Approx.95min]

◇ Michael Monroe - vocals, saxophone / Sami Yaffa - bass / Karl Rockfist - drums / Steve Conte - guitar / Rich Jones - guitar

2019年12月11日

ダイアナ・クロール2019年来日公演の大阪公演も登場!

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◆DIANA KRALL / 2019 in OSAKA (2CDR) この商品はこちらから

2019年来日公演から全6公演の最終日となった11月13日大阪フェスティバル・ホールでのショーを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まず現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器による録音であり、しかもフェスティバル・ホールという国内屈指の音響設備を誇るホールだけに、繊細なダイアナのピアノ・タッチや息づかいまでもクリアーに再現しており、彼女のボーカルとピアノを中心に、名うてのミュージシャン揃いのバンドによる演奏も、全てを驚くほどの分離と解像度で捉えたもの。
そして東京3公演を含む各地で大絶賛だったジャパン・ツアー最終日も、バンド・メンバーとアイコンタクトを交えつつピアノでアドリブを重ね、楽しげにグルーヴし、しかもしっかり品格を漂わせてくれるステージを披露。
そして3年前の公演にも同行したカリーム・リギンスとアンソニー・ウィルソンに加え、2008年以来久々の復帰となるロバート・ハーストと、名手揃いの最小限カルテット・スタイルにて、この日はペギー・リーのナンバーからまずスタート。
そしてその後やはり豪華な日替わりセットリストによる演奏は、オリジナルはもちろんジャズ・スタンダードからディランやガーシュウィン、さらにはボサ・ノヴァまで広範なカバー・ナンバーもたっぷり披露しており、特にディランの「To Ramona」は東京のサウンドチェックでは登場したものの本編では演奏されておらず、ここに来てやっと披露。
他にもシナトラの歌唱で広まった「All or Nothing at All」、そしてアンコールでは、一躍ダイアナの名をジャズ外にも轟かせたアルバムのタイトル・チューン「The Look of Love」をアルバム・ヴァージョンよりも一層タイトにし、ジャズのコクをたっぷり感じさせながら披露し、ラストはガーシュウィン・ナンバーでエンドと、小気味良さもたっぷりの日本での最後のパフォーマンスをベスト・クオリティーで。

DISC 1 : 1. Opening 2. I Love Being Here With You 3. All or Nothing at All 4. Let’s Fall in Love 5. Let’s Face the Music and Dance 6. I Was Doing All Right 7. Abandoned Masquerade
DISC 2 : 1. Moonglow 2. 'Deed I Do / Band Introduction 3. To Ramona
4. Simple Twist of Face 5. I Don't Know Enough About You -encore- 6. The Look of Love 7. ‘S Wonderful 8. Closing
[Recorded at Festival Hall, Osaka, Japan 13th November 2019]
Diana Krall (p,vo) Anthony Wilson (g) Robert Hurst (b) Karriem Riggins (ds)

2019年12月10日

U2、2019年来日公演2日目も音と映像で完全再現!

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◆U2 / 2019 Live in Japan 2nd Night Limited (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

2019年12月、13年ぶりの来日となった12月4&5日、さいたまスーパーアリーナ公演の2日目の模様を、究極のデジタル・オーディエンス・レコーディングにて収録し、さらに映像ブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず現在最高峰のハイエンド録音機器によるサウンドは、要所で巻き起こる感動的な大合唱も素晴らしい臨場感で捉えており、バンド・サウンドとボノのボーカルとのバランスも含めて、会場の熱気をそのまま真空パックしたかのような極上クオリティーにて。
そして今回の2公演はいずれもソールドアウトで、巨大スクリーンや最新テクノロジーも駆使しつつ、変わらぬシンプルなロック・サウンドと、普遍的な平和メッセージを掲げたパフォーマンスで両日ファンを魅了し、ライブ・レヴューもすべて大絶賛されることに。
そして初日同様「ブラディ・サンデー」で幕開け、その後ハイライトとなる『ヨシュア・トゥリー』の完全再現、そしてその前後には過去の代表レパートリーが日替わりで演奏されるのも連日公演ならではで、2日目は前日の「I Will Follow」、「Angel of Harlem」、「Every Breaking Wave」に代わり、「Gloria」、「Desire」そして「You're the Best Thing About Me」をプレイし、2日間通ったファンもこの日だけの人も共に満足のセット内容にて。
そして大団円の「One」まで全てが感動の中、その感動を映像でも再確認したいファンのために、カップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間21分にわたりコンプリート収録。
こちらはステージに向かってやや左側花道サイドの200レベル前方席と、ステージ右サイドの至近距離の200レベルの席からと、2台のHDカメラを用いさらに編集も施された見応え満点のマルチカメラ映像で、良好アングルがメインなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはCD音源を使用。
特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、そのクオリティーは音声も含めて、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
以上、当日足を運んだ方、またチケットが入手できず悔しい思いをした方すべてに贈る「The Joshua Tree Japan Tour」の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. Gloria 04. New Year's Day 05. Bad 06. Pride (In the Name of Love) 07. Where the Streets Have No Name 08. I Still Haven't Found What I'm Looking For 09. With or Without You 10. Bullet the Blue Sky 11. Running to Stand Still 12. Red Hill Mining Town
Disc 2 : 01. In God's Country 02. Trip Through Your Wires 03. One Tree Hill 04. Exit 05. Mothers of the Disappeared 06. Desire –encore- 07. Elevation 08. Vertigo 09. Even Better Than the Real Thing 10. You're the Best Thing About Me 11. Beautiful Day 12. Ultraviolet (Light My Way) 13. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 14. One

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :140min. Aud-shot
01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. Gloria 04. New Year's Day 05. Bad 06. Pride (In the Name of Love) 07. Where the Streets Have No Name 08. I Still Haven't Found What I'm Looking For 09. With or Without You 10. Bullet the Blue Sky 11. Running to Stand Still 12. Red Hill Mining Town 13. In God's Country 14. Trip Through Your Wires 15. One Tree Hill 16. Exit 17. Mothers of the Disappeared 18. Desire –encore- 19. Elevation 20. Vertigo 21. Even Better Than the Real Thing 22. You're the Best Thing About Me 23. Beautiful Day 24. Ultraviolet (Light My Way) 25. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 26. One

[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 5th December 2019]

2019年12月09日

U2、2019年来日公演初日を音と映像で完全再現!

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◆U2 / 2019 Live in Japan 1st Night Limited (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

2019年12月、13年ぶりの来日となった12月4&5日、さいたまスーパーアリーナ公演の初日の模様を、究極のデジタル・オーディエンス・レコーディングにて収録し、さらに映像ブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず現在最高峰のハイエンド録音機器によるサウンドは、要所で巻き起こる感動的な大合唱も素晴らしい臨場感で捉えており、バンド・サウンドとボノのボーカルとのバランスも含めて、会場の熱気をそのまま真空パックしたかのような極上クオリティーにて。
そして今回の2公演はいずれもソールドアウトで、巨大スクリーンや最新テクノロジーも駆使しつつ、変わらぬシンプルなロック・サウンドと、普遍的な平和メッセージを掲げたパフォーマンスで両日ファンを魅了し、ライブ・レヴューもすべて大絶賛されることに。
そして待望のこの初日のステージは、同ツアーの定番「ブラディ・サンデー」で幕開け、その後ハイライトとなる『ヨシュア・トゥリー』の完全再現、そしてその前後には過去の代表レパートリーが日替わりで演奏されるのも魅力で、この日は「I Will Follow」、「Angel of Harlem」、「Every Breaking Wave」を披露。そして大団円の「One」まで全てが感動の中、この日は「Elevetaion」が試験的にオフィシャル生配信されたことも話題となり、日本のファンにとっては思い出深い一夜となることに。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、この初日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間20分にわたりコンプリート収録。
こちらは200レベル正面前方の絶好のポジションからHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはCD音源を使用。
特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、そのクオリティーは音声も含めて、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
以上、当日足を運んだ方、またチケットが入手できず悔しい思いをした方すべてに贈る「The Joshua Tree Japan Tour」の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. I Will Follow 04. New Year's Day 05. Bad 06. Pride (In the Name of Love) 07. Where the Streets Have No Name 08. I Still Haven't Found What I'm Looking For 09. With or Without You 10. Bullet the Blue Sky 11. Running to Stand Still 12. Red Hill Mining Town
Disc 2 : 01. In God's Country 02. Trip Through Your Wires 03. One Tree Hill 04. Exit 05. Mothers of the Disappeared 06. Angel of Harlem –encore- 07. Elevation 08. Vertigo 09. Even Better Than the Real Thing 10. Every Breaking Wave 11. Beautiful Day 12. Ultraviolet (Light My Way) 13. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 14. One

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :140min. Aud-shot
01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. I Will Follow 04. New Year's Day 05. Bad 06. Pride (In the Name of Love) 07. Where the Streets Have No Name 08. I Still Haven't Found What I'm Looking For 09. With or Without You 10. Bullet the Blue Sky 11. Running to Stand Still 12. Red Hill Mining Town 13. In God's Country 14. Trip Through Your Wires 15. One Tree Hill 16. Exit 17. Mothers of the Disappeared 18. Angel of Harlem –encore- 19. Elevation 20. Vertigo 21. Even Better Than the Real Thing 22. Every Breaking Wave 23. Beautiful Day 24. Ultraviolet (Light My Way) 25. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 26. One

[Recorded at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 4th December 2019]

2019年12月08日

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより、「マルチトラック・マスターズ」シリーズの第2弾『サージェント・ペパーズ』が登場!

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◆ THE BEATLES / SGT.PEPPER'S :MULTITRACK MASTERS (プレス5CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、各アルバムのレコーディング・セッションから、マルチ・トラック音源を元にアルバム全曲を徹底解剖した「マルチトラック・マスターズ」が初登場。その第2弾は『アビイ・ロード』に続き、『サージェント・ペパーズ』のマルチトラック完全版が登場。
本タイトルはアルバムのスタジオ・マスター・リールを直接聴いているような興奮と感動を呼び起こすマルチトラックの音源集大成で、全編最長バージョンにて、2019年最新リミックスとインスト・アルバムに加えて、全曲トラック分離したセパレート音源を完全網羅。さらには貴重なアルバムを完全再現したROCKBAND の映像DVD映像も含んだ、注目のスペシャル・コレクターズ・エディション!

[内容詳細]
まずCD:1には「コンプリート・アルバム・リミックス」として、マルチトラック音源からの新たなリミックス&リマスターにて全曲を収録し、さらに後半には全曲歌無しカラオケ状態のインストゥルメンタル・トラックも収録。
続くCD:2はdisc:1よりさらに長い各曲の生々しいスタジオ・トークやチューニング等を含む、最長バージョンのアルバム・リミックスを収録。各曲のミックスもネイキッドといえる、より音数の少ないストレートなロー・リミックスを収録し、さらにボーナスとしてシングル「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レーン」2曲の、初登場セパレート音源も追加。
そしてCD:3以降は、「マルチトラック・マスターズ」として、アルバム全トラックを、各楽器やボーカル等のトラック別にレコーディング・セッションからのマスター音源にて収録。ここでの注目は、これまで知られたボーカルや楽器ごとに分離されたROCKBAND音源ではなく、スタジオ・マスター・ダイレクトの音源をマスターに再編集されており、ROCKBAND音源とは異なるテイク違いやセパレーションであることが、DVD収録のものとの比較でも判明。
なお前作の『アビイ・ロード』と同様に、改めてビートルズ自身の演奏力の高さと、完成形では聴くことの出来ない音や楽器のディテールを確認出来たりと、いずれも興味深いテイクばかり。 なお今回新たに無音パートの解消やノイズ除去、バランス調整など、2019年最新リストア・バージョンで収録されており過去に出回った同様の音源と比べ確実にグレード・アップして収録。
そして最後の映像DVDには、アルバム全曲を映像化したROCKBAND映像を収録。オーディオ・オプションでマルチトラック・リミックスに加えバッキング・トラックだけとボーカル・トラックだけも切り替え選択可能。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)

以上、前作『アビイ・ロード』に続いて、まさに歴史的名盤の全曲をアビー・ロード・スタジオのマスター・リールから直接聴いているような興奮と感動を呼び起こすマルチトラック音源を、音と映像で完全コンパイルした、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 :
[COMPLETE ALBUM REMIX] 1. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 2. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 3. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 4. GETTING BETTER 5. FIXING A HOLE 6. SHE'S LEAVING HOME 7. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! 8. WITHIN YOU WITHOUT YOU 9. WHEN I'M SIXTY FOUR 10. LOVELY RITA 11. GOOD MORNING GOOD MORNING 12. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 13. A DAY IN THE LIFE
[COMPLETE ALBUM INSTRUMENTAL REMIX] 14. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 15. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 16. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 17. GETTING BETTER 18. FIXING A HOLE 19. SHE'S LEAVING HOME 20. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! 21. WITHIN YOU WITHOUT YOU 22. WHEN I'M SIXTY FOUR 23. LOVELY RITA 24. GOOD MORNING GOOD MORNING 25. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 26. A DAY IN THE LIFE

CD 2 :
[COMPLETE ALBUM STUDIO RAW REMIX] 1. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 2. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 3. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 4. GETTING BETTER 5. FIXING A HOLE 6. SHE'S LEAVING HOME 7. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! 8. WITHIN YOU WITHOUT YOU 9. WHEN I'M SIXTY FOUR 10. LOVELY RITA 11. GOOD MORNING GOOD MORNING 12. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 13. A DAY IN THE LIFE
[BONUS TRACKS] 14. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Instrumental Track) 15. STRAWBERRY FIELDS FOREVER(Instrumental Track) 16. PENNY LANE (Instrumental Track) 17. PENNY LANE (Instrumental Track)

CD 3 :
[MULTITRACK MASTERS Part 1] 1. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Take 9 Drums/Guitar/Bass) 2. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Take 9 Bass) 3. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Take 9 Vocals 1) 4. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Take 9 Vocals 2) 5. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Take 10 Sound Effects) 6. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Take 10 Guitar/French Horns) 7. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (Take 10 Piano/Tambourne) 8. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (Take 10 Guitar) 9. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (Take 10 Drums) 10. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (Take 11 Bass/Guitars) 11. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (Take 11 Lead Vocal/Organ) 12. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (Take 11 Harmonies/ Guitar/Organ) 13. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (Take 11 Vocals/Organ) 14. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (Take 7 Acoustic Guitar/Piano/Tamboura) 15. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (Take 7 Lowrey Organ/Acoustic Guitar) 16. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (Take 7 Drums) 17. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (Take 7 Bass/Guitar) 18. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (Take 7 Vocals) 19. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (Take 7 Backing Vocals) 20. GETTING BETTER (Take 7/12 Drums/Bass) 21. GETTING BETTER (Take 7/15 Guitar/Congas) 22. GETTING BETTER (Take 7/12/15 Pianet/Tamboura/Handclap) 23. GETTING BETTER (Take 14 Vocals) 24. FIXING A HOLE (Take 2 Drums/Bass) 25. FIXING A HOLE (Take 2 Harpsichord) 26. FIXING A HOLE (Take 2 Double-Tracked Guitar) 27. FIXING A HOLE (Take 2 Lead Vocals) 28. FIXING A HOLE (Take 2 Backing Vocals)

CD 4 :
[MULTITRACK MASTERS Part 2] 1. SHE'S LEAVING HOME (Take 1 Harp/Violins) 2. SHE'S LEAVING HOME (Take 1 Harp/Cellos) 3. SHE'S LEAVING HOME (Take 1 Orchestra) 4. SHE'S LEAVING HOME (Take 1 Vocals 1) 5. SHE'S LEAVING HOME (Take 1 Vocals 2) 6. SHE'S LEAVING HOME (Take 1 Vocal/Backing Chorus) 7. SHE'S LEAVING HOME (Take 1/3/4 Vocals 1 ) 8. SHE'S LEAVING HOME (Take 1/3/4 Vocals 2 ) 9. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! (Take 7 Bass) 10. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! (Take 7 Drums/Tambourne) 11. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! (Take 7 Harmonium) 12. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! (Take 7 Mixdown) 13. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! (Take 7 Vocals/Organ/Glockenspiel) 14. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! (Take 7 Extra Calliope) 15. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! (Take 7 Anthology Mix) 16. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! (Take 7 A nthology Edit) 17. WITHIN YOU WITHOUT YOU (Take 1 Tabra/Swarmandel) 18. WITHIN YOU WITHOUT YOU (Take 1 Tamboura) 19. WITHIN YOU WITHOUT YOU (Take 1 Dilrubas) 20. WITHIN YOU WITHOUT YOU (Take 1 Vocals/Sitar) 21. WITHIN YOU WITHOUT YOU (Take 1 Orchestra)

CD 5 :
[MULTITRACK MASTERS Part 3] 1. WHEN I'M SIXTY FOUR (Take 1 Drums/Guitar) 2. WHEN I'M SIXTY FOUR (Take 2 Piano) 3. WHEN I'M SIXTY FOUR (Take 2 Bass) 4. WHEN I'M SIXTY FOUR (Take 2 Lead Vocal) 5. WHEN I'M SIXTY FOUR (Take 2 Backing Vocals/Bell) 6. WHEN I'M SIXTY FOUR (Take 4 Clarinets) 7. LOVELY RITA (Take 8 Guitar/Piano) 8. LOVELY RITA (Take 8 Drums) 9. LOVELY RITA (Take 8 Piano) 10. LOVELY RITA (Take 9 Bass) 11. LOVELY RITA (Take 9 Lead Vocal) 12. LOVELY RITA (Take 11 Backing Vocals/Piano) 13. GOOD MORNING GOOD MORNING (Take 8 Drums) 14. GOOD MORNING GOOD MORNING (Take 8 Guitar) 15. GOOD MORNING GOOD MORNING (Take 8 Bass) 16. GOOD MORNING GOOD MORNING (Take 11 Guitar Solo) 17. GOOD MORNING GOOD MORNING (Take 8/10/11 Vocals) 18. GOOD MORNING GOOD MORNING (Take 11 Brass/Sound Effects) 19. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) (Take 9 Rhythm Tracks) 20. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) (Bass Overdub) 21. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) (Take 9 Percussion) 22. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) (Take 9 Vocals) 23. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) (Take 9 Sound Effects) 24. A DAY IN THE LIFE (Take 4 Piano/Guitar/Percussions) 25. A DAY IN THE LIFE (Take 6 drums/Bass/Instruments) 26. A DAY IN THE LIFE (Take 6 Piano/Vocals) 27. A DAY IN THE LIFE (Take 6/7 Piano/Vocals/Orchestra)

DVD :
[MULTITRACK MASTERS VIDEO COLLECTION] SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS / GETTING BETTER / FIXING A HOLE / SHE'S LEAVING HOME / BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! / WITHIN YOU WITHOUT YOU / WHEN I'M SIXTY FOUR / LOVELY RITA / GOOD MORNING GOOD MORNING / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) / A DAY IN THE LIFE + STRAWBERRY FIELDS FOREVER / PENNY LANE
[EXTRA VIDEO] SGT. PEPPER'S INTRO / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (Alternate) / BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE (Alternate) / WITHIN YOU WITHOUT YOU (Alternate) / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) (Alternate) / A DAY IN THE LIFE (Alternate) / THE RECORDING OF "A DAY IN THE LIFE" (George Martin)
◇AUDIO OPTION : 1) Multitracks 2) Backing Tracks 3) Vocal Main Tracks HD/SD Master 16:9 NTSC LPCM Stereo time approx. 47+24min.

2019年12月07日

クイーン『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第2弾は、セカンド・アルバム『クイーン II』!

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◆QUEEN / QUEEN II EXPANDED EDITION (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルより、アルバム徹底研究シリーズ第2弾として、セカンド・アルバムを探究したレア音源と映像でまとめたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+1DVD仕様にて、完全限定リリース。

[内容詳細]
クイーンのアルバム徹底研究シリーズ『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』のシリーズ第2弾は、初期クイーンの華麗なる美学が確立された1974年リリースの『クイーンII』。
当時『ホワイト・クイーンとブラック・クイーンの啓示』と題されたコンセプト・アルバムを、まずCDには新たにリマスターされたアルバム全曲と、貴重なシングル・バージョンやリミックス、さらにデモ音源や未発表のアウトテイクスなどを収録。
さらにDVDはオーディオ・アルバムとして、全曲リリックス映像にマルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラックス、ヴォーカル・メイン・トラックス等をセレクトして聴き比べも可能。
またビデオ・コレクションではプロモ映像仕立てのオリジナル編集映像と、後年発掘された「輝ける7つの海」のBBC:TV出演時の未編集バージョンやプロモ映像などもまとめて収録。

[コレクターズ・ポイント]
CDのdisc:1「オリジナル・アルバム・リマスターズ」はアルバム全曲を新たなリマスターで収録。過去に世界中のファンに注目されたHDリヴィジョン・リミックスを最新アップデイトの2019年ニュー・リマスターで収録しており、2011年公式リマスターとは異なるサウンド・バランスによるアルバム再現は、ヘッドフォンで聞き比べるとその違いが顕著に。また”レア・シングルス・アンド・リミックス”では、珍しいシングル・エディット・バージョンや、マルチトラック音源からリミックスされた「輝ける7つの海」のギターやボーカル等が分解されたバージョン、さらに過去に限定リリースされたリミックス音源もまとめて収録。
そしてdisc:2には「オルタネイツ&レアリティーズ」として、オリジナルとは異なる関連音源を収録。オリジナルのレコードではホワイト・サイドとブラック・サイドで、アルバム各曲がメドレーの様にクロスフェードしていた各曲が、それぞれ分離した「スタンドアローン・ミックス」をはじめとしたリミックス音源を収録。またイギリスのクイーン・コンヴェンションにて、限定的に公開された貴重なセカンド・アルバムのスタジオ・アウトテイクも収めた、数ある音源の中からベスト・クオリティーで編集された最新リストア・バージョンにて。

さらにDVDは、まず第1弾同様オーディオ・アルバムとして全曲リアルタイムで歌詞が流れるリリックス映像に、マルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラック、ヴォーカル・メイン・トラックスをセレクトして聴き比べ出来る4種のオーディオ・オプション仕様にて。
マニアックな聴き比べ音源検証に限らず、インスト・トラックスを再生して映像に合わせてカラオケを楽しむことや、フレディのボーカルをメインに演奏を抑えたヴォーカル・メイン・トラックスで歌やコーラスを確認できたりと、アルバム全曲を4通りの違った音源で再生可能。
またビデオ・コレクションでは「プロヴィジョナル・ビデオ(架空のプロモ・ビデオ仕立て)」として、アルバム収録曲を映像で再現。
ライブ映像や往年のファン感涙の初来日映像等をプロユース編集にて製作されたもので、さらに1974年当時デヴィッド・ボウイに代わって急遽出演したといわれるUK:BBC「トップ・オブ・ザ・ポップス」での、「輝ける7つの海」の貴重な発掘TVTV出演映像も収録。
編集によるコンプリート・バージョンのほかにも、3パターン確認されている映像素材もすべて収め、また後年制作されたプロモ映像各種も収録されており、周知のものから初登場まで関連音源と映像が一堂にまとめられており、ビギナーからコア・ファンまで今回も必携の”究極のアルバム徹底研究”シリーズ第2弾。

そしてさらに本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

以上、ファン必携の『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第2弾で、限定ナンバー入りをご希望の方は早期購入を。

Disc 1 :
[ORIGINAL ALBUM REMASTERS] 1. PROCESSION 2. FATHER TO SON 3. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) 4. SOME DAY ONE DAY 5. THE LOSER IN THE END 6. OGRE BATTLE 7. THE FAIRY FELLER'S MASTER-STROKE 8. NEVERMORE 9. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN 10. FUNNY HOW LOVE IS 11. SEVEN SEAS OF RHYE
[RARE SINGLES AND REMIXES] 12. SEE WHAT A FOOL I'VE BEEN (Single) 13. FATHER TO SON (Standalone No Fade Version) 14. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) (German Edit Version) 15. SEVEN SEAS OF RHYE (Multitrack Remix) 16. SEVEN SEAS OF RHYE (Guitar Track) 17. SEVEN SEAS OF RHYE (Rhythm Track + Vocal Track) 18. OGRE BATTLE (Nicholas Sansano Remix) 19. SEVEN SEAS OF RHYE (Freddy Bastone Remix)

Disc 2 :
[ALTERNATES AND RARITIES] 1. PROCESSION (Standalone Mix) 2. FATHER TO SON (Standalone Mix) 3. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) (Standalone Mix) 4. SOME DAY ONE DAY (Instrumental) 5. THE LOSER IN THE END (Instrumental) 6. OGRE BATTLE (Standalone Mix) 7. THE FAIRY FELLER'S MASTER-STROKE (Standalone Mix) 8. NEVERMORE (Standalone Mix) 9. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN (Standalone Mix) 10. FUNNY HOW LOVE IS (Standalone Mix) 11. SEVEN SEAS OF RHYE (Remix) 12. OGRE BATTLE (Alternate Intro Version) 13. NEVERMORE (Early Takes) 14. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN (Takes 3-5) 15. FUNNY HOW LOVE IS (Takes 1-5) 16. SEVEN SEAS OF RHYE (Instrumental) 17. SEVEN SEAS OF RHYE (Extended Remix)

DVD :
[MULTIPLE SELECTIONS AUDIO ALBUM] PROCESSION / ATHER TO SON / WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) / SOME DAY ONE DAY / THE LOSER IN THE END / OGRE BATTLE / THE FAIRY FELLER'S MASTER-STROKE / NEVERMORE / THE MARCH OF THE BLACK QUEEN / FUNNY HOW LOVE IS / SEVEN SEAS OF RHYE
◇Multiple Selections Audio : 1) Remaster Stereo 2) Dolby Digital 5.1 Surround 3) Instrumental Karaoke Tracks 4) Vocal Main Tracks
[VIDEO COLLECTION (PROVISIONAL VIDEO)] PROCESSION / FATHER TO SON / WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) / SOME DAY ONE DAY / OGRE BATTLE / THE MARCH OF THE BLACK QUEEN / SEVEN SEAS OF RHYE + SEVEN SEAS OF RHYE (Top Of The Pops TV 1) / SEVEN SEAS OF RHYE (Top Of The Pops TV 2) / SEVEN SEAS OF RHYE (Top Of The Pops TV 3) / SEVEN SEAS OF RHYE (Karaoke Version) / SEVEN SEAS OF RHYE (Greatest Hits Version) / SEVEN SEAS OF RHYE (Rocks Version) / SEVEN SEAS OF RHYE (Extended Version)
* NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.41+48min.

2019年12月05日

U2来日記念としての2006年『VERTIGO//2006 JAPAN』の限定ボックスが登場!

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◆U2 / 忘れえぬ窓の空 : WINDOWS IN THE TOKYO SKY (6CD BOX) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、U2の2006年『VERTIGO//2006 JAPAN』ツアーにおける3公演を、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターからコンプリート収録したボックス・セットが、限定200セット(帯付きボックスに各3公演が紙ジャケットに収納)の豪華ボックス仕様にてここに。
まず11月29&30日そして12月4日とさいたまスーパーアリーナでの3daysを完全収録したこの音源は、当時数ある「ヴァーティゴ・ツアー」関連でもベストと言われたNEW TATTOレーベルのDATマスター音源が大元で、さらに今回最新のプロフェッショナル・マスタリングを施したことで、現在のIEMレコーディングと遜色ないサウンド・クオリティーにて全公演を収録。
そして同長期ツアーの中でここ日本はその最終レグとなり、往年の名曲もたっぷりと演奏しつつ、レアなレパートリーも挿入したセットが今では新鮮で、特に前半に固められた『HOW TO DISMANTLE AN ATOMIC BOMB』や『ALL THAT YOU CAN'T LEAVE BEHIND』のナンバーはもちろん、その中でもリリースしたばかりの『U218 SINGLES』からの新曲として、初日は当時まだ発売前で未発表だった「Window In The Skies」、さらに「The Saints Are Coming」などが披露されており、これらはこの日を含めて10回前後しか演奏されていないレア・ナンバーで、ラストを飾るのは「One Tree Hill」というのも貴重。
また最終日の12月4日は、同時期に来日中だったクラプトンが会場に来ていたこともあり、"Beautiful Day"に"Presence Of The Lord"を挿入したり、"Vertigo"では"Sunshine Of Your Love"を入れたりとサービス精神も最高で、ほかにも最終日のみ再度リプライズされた"Vertigo"にオーディエンスも大熱狂でエンドとなるところは感動的。
なお3日間結局同じセットの日はなく、それぞれに聞きどころを設けており、連日通ったファンも納得の3夜の模様を、2019年再来日を祝して完全限定ボックスにて。
ちなみに芸者ガールズが登場した激レア・ミニ・ポスターも封入し、またボックスに使用されているた写真は全て、同日の日本公演のものという装丁も素晴らしい完成度にて。

Disc 1 : 01. SE 02. OPENING WAKE UP 03. CITY OF BLINDING LIGHTS 04. VERTIGO 05. ELEVATION 06. I WILL FOLLOW 07. I STILL HAVEN'T FOUND WHAT I'M LOKKING FOR 08. BEAUTIFUL DAY 09. WINDOW IN THE SKIES 10. WALK ON 11. SOMETIMES YOU CAN'T MAKE IT ON YOUR OWN 12. BAD 13. SUNDAY BLOODY SUNDAY 14. BULLET THE BLUE SKY
Disc 2 : 01. MISS SARAJEVO 02. PRIDE (IN THE NAME OF LOVE) 03. WHERE THE STREETS HAVE NO NAME 04. INTRODUCTION 05. ONE 06. THE FLY 07. MYSTERIOUS WAYS 08. WITH OR WITHOUT YOU 09. THE SAINTS ARE COMING 10. ANGEL OF HARLEM 11. ONE TREE HILL 12. CLOSING
[Recorded live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan : 29th November 2006]

Disc 3 : 01. SE 02. OPENING WAKE UP 03. CITY OF BLINDING LIGHTS 04. VERTIGO 05. ELEVATION 06. UNTILTHE END OF THE WORLD 07. NEW YEARS DAY 08. BEAUTIFUL DAY 09. ANGEL OF HARLEM 10. THE FIRST TIME 11. SOMETIMES YOU CAN'T MAKE IT ON YOUR OWN 12. ONE TREE HILL 13. SUNDAY BLOODY SUNDAY 14. BULLET THE BLUE SKY
Disc 4 : 01. MISS SARAJEVO 02. PRIDE (IN THE NAME OF LOVE) 03. WHERE THE STREETS HAVE NO NAME 04. INTRODUCTION 05. ONE 06. THE FLY 07. MYSTERIOUS WAYS 08. WITH OR WITHOUT YOU 09. WINDOW IN THE SKIES 10. DESIRE 11. ALL I WANT IS YOU 12. CLOSING
[Recorded live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan : 30th November 2006]

Disc 5 : 01. SE 02. OPENING WAKE UP 03. CITY OF BLINDING LIGHTS 04. VERTIGO 05. ELEVATION 06. OUT OF CONTROL 07. I STILL HAVEN'T FOUND I'M LOOKING FOR 08. BEAUTIFUL DAY 09. ANGEL OF HARLEM 10. THE FIRST TIME 11. SOMETIMES YOU CAN'T MAKE IT ON YOUR OWN 12. BAD 13. SUNDAY BLOODY SUNDAY 14. BULLET THE BLUE SKY
Disc 6 : 01. MISS SARAJEVO 02. PRIDE (IN THE NAME OF LOVE) 03. WHERE THE STREETS HAVE NO NAME 04. INTRODUCTION 05. ONE 06. THE FLY 07. MYSTERIOUS WAYS 08. WITH OR WITHOUT YOU 09. THE SAINTS ARE COMING 10. WINDOW IN THE SKIES 11. VERTIGO 12. CLOSING
[Recorded live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan : 4th December 2006]

2019年12月04日

GENERATION AXE、2019年来日の大阪公演!

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◆ GENERATION AXE / OSAKA 2019 (3CDR) この商品はこちらから

2年ぶりの来日となる現代ギター・ジャイアンツの競演プロジェクトGENERATION AXEの、2019年ジャパン・ツアーから2公演目となる11月26日大阪Zepp Nambaでのライブを、3時間19分にわたり、サウンドボード・レベルのハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まず現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器による録音であり、しかもライブハウスならではの距離感は全編リアルな臨場感に溢れ、またギター・サウンドをバランス良く捉えているのもポイント。
そして基本的に基本的な構成や登場順は2年前とほぼ同じで、おおまかなショーの構成・進行は下記の通り。

オープニング5人による「Hocus Pocus」 ⇒ トーシン・アバシ(3曲) ⇒ トーシン&ヌーノ「Physical Education」 ⇒ ヌーノ・ベッテンコート(3曲) ⇒ ヌーノ&ザック「Sideways」 ⇒ ザック・ワイルド(3曲) ⇒ ザック&ヌーノ&ヴァイ「Still Got the Blues」⇒ スティーヴ・ヴァイ(3曲) ⇒ イングヴェイ・マルムスティーン(8曲) ⇒ イングヴェイ+ヴァイ「Black Star」 ⇒ イングヴェイ以外4人の「Frankenstein」 ⇒ エンディング:5人による「Bohemian Rhapsody/Burn」

以上、前回とほぼ同様の進行・構成の中で、アバシは「CAFO」、ザックは「Into the Void」と「War Pigs」、ヴァイも「There's a Fire in the House」と「The Animal」、さらにイングヴェイも「Top Down, Foot Down」や「From a Thousand Cuts」などは今回初披露のレパートリーにて。
さらに共演パートは総入替えされており、オープニングはフォーカスの「Hocus Pocus」、そしてアンコールでも「Bohemian Rhapsody」や「Burn」を披露しており、特に「Bohemian Rhapsody」は、あのコーラス・パートにおいて5人がさまざまなパートを受け持ち、あの重厚世界を再現しており、シンプルなフレーズもハモりでブライアン・メイのオーケストレーションを、また複雑極まるコーラス・ハーモニーに至るまで完全再現するという凝りよう。
このようにそのすべてが圧巻かつ超絶技巧にまみれたパフォーマンスは、全ギター・ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro (Steve Vai, Zakk Wylde, Yngwie Malmsteen, Nuno Bettencourt, Tosin Abasi) 2. Hocus Pocus (Tosin Abasi) 3. Tempting Time 4. The Woven Web 5. CAFO (Tosin Abasi & Nuno Bettencourt) 6. Physical Education (Nuno Bettencourt) 7. Get the Funk Out 8. Midnight Express 9. Extreme Medley
Disc 2 : (Nuno Bettencourt & Zakk Wylde) 1. Sideways (Zakk Wylde) 2. N.I.B. 3. Into the Void 4. War Pigs (Zakk Wylde, Nuno Bettencourt & Steve Vai) 5 Still Got the Blues (Steve Vai) 6. There's a Fire in the House 7. The Animal 8. Tender Surrender
Disc 3 : (Yngwie Malmsteen) 1. Top Down, Foot Down 2. Into Valhalla / Baroque & Roll 3. Overture / From a Thousand Cuts / Arpeggios from Hell 4. Badiniere / Concerto #4 / Adagio 5. Far Beyond the Sun 6. Trilogy Suite Op: 5 7. Fugue / Cadenza #3 / Echo 8. Acoustic Cadenza (Yngwie Malmsteen & Steve Vai) 9. Black Star (Steve Vai, Zakk Wylde, Nuno Bettencourt, Tosin Abasi) 10. Frankenstein (Steve Vai, Zakk Wylde, Yngwie Malmsteen, Nuno Bettencourt, Tosin Abasi) 11. Bohemian Rhapsody 12. Burn
[Live at Zepp Namba, Osaka, Japan 26th November 2019]

2019年11月30日

1985年クイーン日本最後のコンサートをベスト・クオリティーで再現!

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◆QUEEN / QUEEN'S LAST STAND 1985: DEFINITIVE MASTER (プレス2CD) この商品はこちらから

1985年『THE WORKS JAPAN TOUR』の最終日であり、結果的に日本での最後のコンサートとなった、伝説の5月15日大阪城ホール公演を、あの名門キニーから近年初公開された未発表のオリジナル・カセット・マスターより、106分にわたり収録したタイトルが永久保存プレス2CDにて。
近年キニーからの衝撃の新発掘音源が各種公開され、世界中の各ファンから絶賛されている中、今回はクイーンク日本最後の夜を記録した伝説的アナログ・ブート『QUEEN'S LAST STAND 1985(ETS 2582/2583)』』の大元カセットが近年になって新発掘され、さらにそのマスターにデジタル・リマスタリングを施したうえ、未収録だったカット・ポイント等も別ソースより補填することで、伝説の一夜をベスト・クオリティーでほぼ完全再現。
そしてあまりにメモリアルかつ、あまりにも深く愛されてきた日本のファンの前での最後のショーは、この時点ではもちろんこれがファイナルになることなど誰も思うハズもなく、「My Fairly Kingや」「March Of Black Queen」の一節が滲み出すピアノ・インプロ、またエルトン・ジョンの「Saturday Night's Allright For Fighting」、さらに「It's A Hard Life」の前にフレディが”今日が日本での最後のライブです”とMCするシーンなど、このショーを象徴するナンバーは懐かしくもあり、新たな感動を引き起こしてくれるファン必聴の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Machines 2. Tear It Up 3. Tie Your Mother Down 4. Under Pressure 5. Somebody To Love 6. Piano Improvisation 7. Killer Queen 8. Seven Seas Of Rhye 9. Keep Yourself Alive 10. Liar 11. Impromptu 12. It's A Hard Life 13. Day-O 14. Dragon Attack 15. Now I'm Here
Disc 2 : 1. Is This The World We Created? 2. Love Of My Life 3. Guitar Solo / Brighton Rock 4. Another One Bites The Dust 5. Mustapha 6. Hammer To Fall 7. Crazy Little Thing Called Love 8. Saturday Night's Allright For Fighting 9. Bohemian Rhapsody 10. Radio Ga Ga 11. I Want To Break Free 12. Jailhouse Rock 13. We Will Rock You 14. We Are The Champions 15. God Save The Queen
[Live at Osaka-Jo Hall, Osaka, Japan 15th May 1985]

2019年11月29日

スティーブ・ガッドの来日前の必見ジャズ・フェス・ライブ

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◆STEVE GADD BAND / FESTIVALS IN EUROPE 2019 (1Blu-ray) この商品はこちらから

ロック・ポップスのセッションから当然ジャズ・フュージョンまで、幅広く活動を続けてきた世界のトップ・ドラマー、スティーブ・ガッドの、2019年夏のジャズ・フェス2公演を、その両日ともに完全プロショット映像にてフル収録し、ブルーレイ化。
まずこの模様はいずれも断片的にネット上等でも流通していた中、今回WEBキャスト・オンエアー・マスターから、ブルーレイの大容量を活かして、元素材そのままのHDクオリティーでトータル2時間31分にわたりフル収録されており、さらに音声パートもカンペキなPCMステレオで収録されているため、youtubeアップの音切れやカットのある映像などとは次元の違うクオリティーにて。
そしてまず前半は7月20日スペインでの「サン・ジャビエール・ジャズ・フェス」で、注目はこれまでのマイケル・ランドゥーに代わりデビッド・スピノザがギターを弾いており、スピノザとウォルト・ファウラーの暖味あるフリューゲルホーンとが織りなすユニゾン・プレイや、ソロでのいぶし銀の渋いプレイは必見。
また前年にリリースされたアルバム『スティーヴ・ガッド・バンド』から「Where's Earth?」、「I Know, But Tell Me Again」、「One Point Five」、「Auckland By Numbers」そして「Timpanogos」を前半パートで多数プレイしているところも要チェック。
さらに後半は7月12日オランダで開催された恒例の「ノース・シー・ジャズ・フェスティバル」でのパフォーマンスで、こちらは『スティーヴ・ガッド・バンド』のナンバー以外は、大幅にセットリストは変更されており、ケビン・ヘイズのファンキーなキーボードもフャーチャーされたスタッフ時代の「The Long Way Home」から近年のソロまでこちらも見所は随所に。
なお同年12月に同メンバーでの来日も決定しているゆえ、予習も兼ねたファン必見のマスト・アイテム。

1. Where's Earth?/2. I Know, But Tell Me Again/3. The Long Way Home/4. Green Foam/5. One Point Five/6. Auckland By Numbers/7. Timpanogos/8. Hidden Drive/9. Way Back Home/10. The Windup/11. Watching The River Flow
[San Javier International Jazz Festival 2019 : at Auditorio Parque Almansa, San Javier, Spain, 20th July 2019 : 78min. :Linear PCM Stereo :16:9 Full HD (1920x1080)]

1. Where's Earth?/2. Timpanogos/3. The Long Way Home/4. Green Foam/5. One Point Five/6. Honky Tonk/7. Oh, Yeah/8. Auckland By Numbers/9. Sly Boots/10. Watching The River Flow
[North Sea Jazz Festival 2019 : at Hudson Saal, Ahoy, Rotterdam, the Netherlands, 12th July 2019 : 73min. :Linear PCM Stereo 16:9 HD (1440x1080)]

◇Steve Gadd – drums / David Spinozza – guitar / Jimmy Johnson – bass / Walt Fowler - trumpet, flugelhorn / Kevin Hayes – keyboards

2019年11月27日

ダイアナ・クロール2019年来日公演の決定盤タイトルが限定で!

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◆DIANA KRALL / 3 Days in Tokyo 2019 Limited (プレス5CD+1CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年来日公演から東京3公演全てを、ダイアナやバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートしたタイトルがここに。
同レーベルからのIEMマトリクス音源も、さらなる飛躍を遂げ新たな次元に突入したと言い切れるクオリティーに達し、今回も全3回のステージを、いずれもステレオ・サウンドボードと同レベルのクオリティーとなっており、ダイアナのヴォーカルとピアノを中心に、名うてのミュージシャン揃いのバンドによる演奏も、全てを驚くほどの分離と解像度で捉えたもの。
さらに初回50セット限定で、開場前におこなわれたサウンドチェック音源を収録したCD-Rと、2日目の11月6日のステージを会場1F席から視界良好&安定感抜群のHDクオリティー・カメラでフル収録したブルーレイとDVD-Rをプラス。
まずサウンドチェック音源にはディランの「Mississippi」、「To Ramona」などのライブ本番では演奏されなかったレア曲も披露しているのは注目。さらに映像ブルーレイとDVD-Rは同内容ながら、いずれもが安定感抜群のオーディエンス・ソースで、、ここでしか見ることが出来ない完全オリジナルの高画質映像によるもの。

そして今回は11月5日から7日にかけて3夜連続公演となったオーチャード・ホールでの東京公演は、豪華な日替わりセットリストであり、オリジナルはもちろんジャズ・スタンダードからディランやジョニ・ミッチェル、トム・ウェイツなどのロック・アンセム、さらにはボサ・ノヴァまで広範なカバー・ナンバーもたっぷり披露しており、そのバラエティ豊かな内容は3年前の来日公演をさらにスケール・アップしたもの。
そして永久保存のプレス5CD、ホログラム加工の美麗アートワーク、日本語帯つき仕様であり、このCD-R 、ブルーレイ、DVD-R付きは完全限定ゆえご希望の方はお早めに。
*なお同レーベルからの前回2016年の同内容のセットはすでに完売ゆえ、今回もお買い逃がしのないように。



DISC 1 : 1. 'Deed I Do 2. All or Nothing at All 3. L-O-V-E 4. You Call It Madness (But I Call It Love) 5. I've Got You Under My Skin 6. Devil May Care 7. Cry Me a River
DISC 2 : 1. East of the Sun (and West of the Moon) 2. A Case of You 3. I Was Doing All Right 4. Cheek to Cheek 5. Boulevard of Broken Dreams 6. The Look of Love
[1st Night : at Orchard Hall, Tokyo, Japan 5th November 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

DISC 3 : 1. 'Deed I Do 2. All or Nothing at All 3. You Call It Madness (But I Call It Love) 4. L-O-V-E 5. How Deep Is the Ocean 6. The Look of Love 7. East of the Sun (and West of the Moon)
DISC 4 : 1. Take It With Me 2. Moonglow 3. Exactly Like You 4. I Just Found Out About Love 5. I've Got You Under My Skin 6. The Night We Called It A Day 7. I Don't Know Enough About You
[2nd Night : at Orchard Hall, Tokyo, Japan 6th November 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

DISC 5 : 1. 'Deed I Do 2. All or Nothing at All 3. I've Grown Accustomed To His Face 4. East of the Sun (and West of the Moon) 5. Night and Day 6. I Was Doing All Right 7. A Case of You 8. Quiet Nights Of Quiet Stars 9. I Just Found Out About Love 10. This Dream of You
[3rd Night : at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th November 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇Limited Bonus CD-R : Soundcheck at Orchard Hall, Tokyo, Japan 5-7th November 2019
◇Limited Blu-ray & DVDR : same set
1. 'Deed I Do 2. All or Nothing at All 3. You Call It Madness (But I Call It Love) 4. L-O-V-E 5. How Deep Is the Ocean 6. The Look of Love 7. East of the Sun (and West of the Moon) 8. Take It With Me 9. Moonglow 10. Exactly Like You 11. I Just Found Out About Love 12. I've Got You Under My Skin 13. The Night We Called It A Day 14. I Don't Know Enough About You
[2nd Night : at Orchard Hall, Tokyo, Japan 6th November 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : EX-AUD SHOT]

2019年11月22日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、『アビイ・ロード』50周年記念アイテムの第2弾が登場!

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◆ THE BEATLES / ABBEY ROAD : CHRONOLOGY TWICKENHAM & APPLE STUDIO (プレス8CD SET) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより2019年『アビイ・ロード』50周年記念アイテムとして、スタジオ・セッション集大成「レコーディング・セッションズ・クロノロジー」の第2弾『トゥイッケンナム/アップル・スタジオ』が、初回限定シリアル・ナンバー付リミテッド・エディションで登場。
本タイトルは『アビイ・ロード』の貴重なセッション記録を時系列にまとめた「レコーディング・セッション・クロノロジー」からの第2弾で、今回は第1弾のアビイ・ロード・スタジオ編からさらにさかのぼり、1969年1月、ゲット・バック・セッションにおける『アビイ・ロード』の制作過程を時系列に収録。
まずこれまでモノラルだったセッション音源が初の全編リアル・ステレオで収録されているのが大きなポイントで、初登場のソースも含めて、2019年最新リマスターによるベスト・クオリティーにて、全169トラック計9時間以上にわたりコンパイル。

[内容詳細]
時系列としてはアビイ・ロード・スタジオ編より前となる1969年1月のトゥイッケンナム&アップル・スタジオでのセッションは、後に映画『レット・イット・ビー』となる撮影隊のおかげで、膨大なレコーディング・セッションが連日記録され、その音源から数多くのコレクターズ・アイテムが生まれることに。ただしこれまでカメラA&Bロールに合わせて記録されたセッション音源は、すべてモノラルだったのが今回は初登場となる全編リアル・ステレオの最新リマスター音源にて。
ステレオによってこれまで以上によりスタジオの臨場感が伝わり、何よりも『アビイ・ロード』収録曲に的を絞って抜粋されているため、冗長な会話部分も無く、またレコーディング通りの時系列の収録により未完成のデモ段階から様々なアレンジで試行錯誤しながら曲を作り上げていく制作過程をリアルに再現。
「ドント・レット・ミー・ダウン」のリハーサルからリフが生まれた「サン・キング」から始まり、試行錯誤を繰り返す「マックスウェルズ・シルバー・ハンマー」、まだメドレー段階になっていないBサイド曲、そしてリンゴの「「オクトパス・ガーデン」や、ジョージの「オールド・ブラウン・シュー」、そして後半アップル・スタジオでのビリー・プレストンが加わってファンキーな演奏を繰り広げる「アイ・ウォント・ユー」や名曲「サムシング」等、アルバム『アビイ・ロード』収録曲の初期段階をとらえた貴重な記録を、最新デジタル・リマスタリングにて。
さらに初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着200セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、『アビイ・ロード』50周年記念アイテムにふさわしく、そして第1弾タイトル同様、今回もファン必携のコレクターズ・エディション。


:TWICKENHAM STUDIO Section:
Disc 1 : [2nd January 1969] 1. EVERYBODY GOT SONGS 2. DON'T LET ME DOWN / SUN KING (Take 1) 3. DON'T LET ME DOWN / SUN KING (Take 2) 4. DON'T LET ME DOWN / SUN KING (Take 3) 5. DON'T LET ME DOWN / SUN KING (Take 4) 6. DON'T LET ME DOWN / SUN KING (Take 5) [3rd January 1969] 7. OH! DARLING (Take 1) 8. OH! DARLING (Take 2) 9. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 1) 10. SUN KING 11. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 2) 12. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 3) 13. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 4) 14. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 5) 15. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 6) 16. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 7) 17. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 8) 18. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 9) 19. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 10) 20. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 11) 21. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 12) [6th January 1969] 22. OH! DARLING 23. CARRY THAT WEIGHT (Take 1) 24. OCTOPUS'S GARDEN / CARRY THAT WEIGHT (Take 2) 25. CARRY THAT WEIGHT (Take 3) 26. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1) 27. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 2) 28. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 3) 29. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 4) 30. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 5) 31. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 6) 32. CARRY THAT WEIGHT (Take 4)

Disc 2 : [7th January 1969] 1. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT 2. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1) 3. CARRY THAT WEIGHT / WHAT'D I SAY / SHOUT 4. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 2) 5. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 3) 6. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 1) 7. OH! DARLING (Take 1) 8. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 2) 9. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 3) 10. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 4) 11. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 5) 12. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 6) 13. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 7) 14. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 8) 15. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 9) 16. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 10) 17. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 11) 18. OH! DARLING (Take 2) 19. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 12) 20. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 13) 21. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 14) 22. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 15) 23. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 16) 24. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 17)

:TWICKENHAM STUDIO Section:
Disc 3 : [7th January 1969] 1. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 18) 2. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 19) 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 20)4. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 4) 5. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 5) [8th January 1969] 6. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1) 7. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 2) 8. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 3) 9. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 4) 10. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 5) 11. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 1) 12. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 2) 13. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 3) 14. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 4) 15. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 5) 16. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 6) 17. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 7) 18. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 8) 19. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 9) 20. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 10) 21. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 11) 22. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 12) 23. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 13) 24. OH! DARLING [9th January 1969] 25. HER MAJESTY 26. GOLDEN SLUMBERS 27. CARRY THAT WEIGHT 28. OH! DARLING 29. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1) 30. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 2) 31. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 3) 32. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 4) 33. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 5) 34. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 6) 35. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 7)

Disc 4 : [10th January 1969] 1. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 1) 2. COUNT IN 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 2) 4. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 3)5. SUN KING [14th January 1969] 6. MEAN MR. MUSTARD 7. MADMAN 8. MEAN MR. MUSTARD / MADMAN 9. OH! DARLING (Take 1) 10. OH! DARLING (Take 2)
: APPLE STUDIO Section:
[21th January 1969] 11. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1) 12. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 2)13. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 3) 14. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 4) 15. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 5) [23th January 1969] 16. OCTOPUS'S GARDEN 17. OH! DARLING (Take 1) 18. OH! DARLING (Take 2) 19. MEAN MR. MUSTARD 20. OH! DARLING (Take 3) [24th January 1969] 21. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 22. POLYTHENE PAM 23. HER MAJESTY [25th January 1969] 24. MEAN MR. MUSTARD

: APPLE STUDIO Section:
Disc 5 : [26th January 1969] 1. OCTOPUS'S GARDEN (Take 1) 2. OCTOPUS'S GARDEN (Take 2) 3. OCTOPUS'S GARDEN (Take 3) 4. OCTOPUS'S GARDEN (Take 4) 5. OCTOPUS'S GARDEN (Take 5) 6. OCTOPUS'S GARDEN (Take 6) 7. OCTOPUS'S GARDEN (Take 7) 8. OCTOPUS'S GARDEN (Take 8) 9. OCTOPUS'S GARDEN (Take 9) [27th January 1969] 10. OLD BROWN SHOE (Take 1) 11. OLD BROWN SHOE (Take 2) 12. OLD BROWN SHOE (Take 3) 13. PIANO IMPROVISATION

Disc 6 : [27th January 1969] 1. OH! DARLING (Take 1) 2. OH! DARLING (Take 2) 3. OLD BROWN SHOE (Take 4) 4. OLD BROWN SHOE (Take 5) 5. OLD BROWN SHOE (Take 6) 6. OLD BROWN SHOE (Take 7) 7. OLD BROWN SHOE (Take 8) 8. OLD BROWN SHOE (Take 9) 9. OLD BROWN SHOE (Take 10) 10. OLD BROWN SHOE (Take 11) [28th January 1969] 11. OLD BROWN SHOE (Take 1) 12. OLD BROWN SHOE (Take 2) 13. OLD BROWN SHOE (Take 3) 14. OLD BROWN SHOE (Take 4) 15. OLD BROWN SHOE (Take 5)

: APPLE STUDIO Section:
Disc 7 : [28th January 1969] 1. OLD BROWN SHOE (Take 6) 2. OLD BROWN SHOE (Take 7) 3. OLD BROWN SHOE (Take 8) 4. JAM 5. OLD BROWN SHOE (Take 9) 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Take 1) 7. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Take 2) 8. SOMETHING (Take 1) 9. SOMETHING (Take 2) 10. SOMETHING (Take 3) 11. SOMETHING (Take 4) 12. SOMETHING (Take 5)

Disc 8 : [28th January 1969] 1. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Take 3) 2. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Take 4) 3. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Take 5) [29th January 1969] 4. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1) 5. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 2) 6. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 3) 7. SOMETHING 8. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Take 1) 9. OLD BROWN SHOE 10. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Take 2) 11. SHE GETS HEAVY [30th January 1969 - ROOFTOP PERFORMANCE] 12. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Street Interview [31th January 1969] 13. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 14. LET IT BE JAM

2019年11月16日

クイーン『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第1弾は、ファースト・アルバム!

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◆QUEEN / QUEEN : First Album EXPANDED EDITION (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルより、アルバム徹底研究シリーズ第1弾として、記念すべきデビュー・アルバムを探究したレア音源と映像でまとめたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+1DVD仕様にて、完全限定リリース。

[内容詳細]
クイーンのアルバム徹底研究シリーズ『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』のシリーズ第1弾は、1973年7月13日本国でリリースされ日本では『戦慄の王女』として1974年に登場したデビュー・アルバム『QUEEN (First Album)』。
ドラマティックな曲展開や重厚なコーラス、ギター・オーケストレーション等、初期クイーンならではの世界観に溢れた本作を、まずCDには新たにリマスターされたアルバム全曲と、貴重なシングル・バージョンやリミックス、さらにデモ音源や未発表のアウトテイクス、ヴァージョン違いを収録。
さらにDVDはオーディオ・アルバムとして、全曲リリックス映像にマルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラックス、ヴォーカル・メイン・トラックス等をセレクトして聴き比べも可能。
またビデオ・コレクションではプロモ映像を中心に、編集の異なるバージョンを完全コンパイル。世界中のクイーン・コレクターによる検証結果の集結というべき内容は必見。


[コレクターズ・ポイント]
CDのdisc:1「オリジナル・アルバム・リマスターズ」はアルバム全曲を新たなリマスターで収録。オリジナル・アナログや、2011年リマスター等に比べて、よりフレディのボーカルが明瞭になり演奏のメリハリも強調された2019年最新バージョンでの収録。
また”レア・シングルス・アンド・リミックス”では、珍しいシングル・エディット・バージョンや過去にリリースされたリミックス音源もまとめて収録。
そしてdisc:2「デモ・アウトテイクス&レアリティーズ」は、貴重なバージョン違いをまとめて収録。アセテート音源から新たにリマスターして収録されたデモ音源や、「ポーラー・ベア」「シルバー・サーモン」といったアルバム未収録曲、さらにBBC公式音源とは微妙にミックスが異なるマスター・リールからのBBC音源までを収録。
さらにDVDは、まずオーディオ・アルバムとして全曲リアルタイムで歌詞が流れるリリックス映像に、マルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラック、ヴォーカル・メイン・トラックスをセレクトして聴き比べ出来る4種のオーディオ・オプション仕様にて。
マニアックな聴き比べ音源検証に限らず、インスト・トラックスを再生して映像に合わせてカラオケを楽しむことや、フレディのボーカルをメインに演奏を抑えたヴォーカル・メイン・トラックスで歌やコーラスを確認したりと、アルバム全曲を4通りの違った音源で再生可能。
またビデオ・コレクションではクイーンの現存する最古のプロモ映像である「キープ・ユアセルフ・アライブ」と「ライアー」の、編集の異なるバージョンをまとめて収録。ファンの間では”セント・ジョンズウッド・スタジオ”と”ブリュワー・ストリート・スタジオ”の各バージョンは知られていた中、最新情報では過去の映像クレジットが逆という間違いが指摘され、ここではその修正クレジットで収録されており、いずれもこれまで公式には未収録の演奏前のスレートや編集違いの映像もすべてまとめてコンパイル。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、ファン必携の『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第1弾で、限定ナンバー入りをご希望の方は早期購入を。

Disc 1 : [ORIGINAL ALBUM REMASTERS] 1. KEEP YOURSELF ALIVE 2. DOING ALL RIGHT 3. GREAT KING RAT 4. MY FAIRLY KING 5. LIAR 6. THE NIGHT COMES DOWN 7. MODERN TIMES ROCK'N'ROLL 8. SON AND DAUGHTER 9. JESUS 10. SEVEN SEAS OF RHYE [RARE SINGLES AND REMIXES] 11. KEEP YOURSELF ALIVE (US Single Edit) 12. SON AND DAUGHTER (Australian Censored Single Version) 13. LIAR (US Single Edit) 14. KEEP YOURSELF ALIVE (Multitrack Remix) 15. DOING ALL RIGHT (Third Verse Remix) 16. GREAT KING RAT (Preliminary Mix) 17. LIAR (John Luongo and Gary Hellman Remix) 18. KEEP YOURSELF ALIVE (Instrumental Version) 19. LIAR (The eYe Version) 20. MODERN TIMES ROCK'N'ROLL (Instrumental Version) 21. KEEP YOURSELF ALIVE (Original Karaoke Version)

Disc 2 : [DEMOS OUTTAKES AND RARITIES] 1. KEEP YOURSELF ALIVE (De Lane Lea Demos Acetate) 2. GREAT KING RAT (De Lane Lea Demos Acetate) 3. LIAR (De Lane Lea Demos Acetate) 4. THE NIGHT COMES DOWN (De Lane Lea Demos Acetate) 5. JESUS (De Lane Lea Demos Acetate) 6. KEEP YOURSELF ALIVE (Trident Studios Early Version) 7. POLAR BEAR (Take 2) 8. SILVER SALMON (Take 4) 9. SILVER SALMON (Remix) 10. MAD THE SWINE 11. KEEP YOURSELF ALIVE (Long Lost Re-take) 12. KEEP YOURSELF ALIVE (Short Lost Re-take Acetate) 13. LIAR (BBC Session 2 Master Reel) 14. SON AND DAUGHTER (BBC Session 2 Master Reel) 15. KEEP YOURSELF ALIVE (BBC Session 2 Master Reel)

DVD : [MULTIPLE SELECTIONS AUDIO ALBUM] KEEP YOURSELF ALIVE / DOING ALL RIGHT / GREAT KING RAT / MY FAIRLY KING / LIAR / THE NIGHT COMES DOWN / MODERN TIMES ROCK'N'ROLL / SON AND DAUGHTER / JESUS / SEVEN SEAS OF RHYE
◇Multiple Selections Audio :1) Remaster Stereo 2) Dolby Digital 5.1 Surround 3) Instrumental Karaoke Tracks 4) Vocal Main Tracks
[VIDEO COLLECTION] KEEP YOURSELF ALIVE (St. Johns Wood Studios) / KEEP YOURSELF ALIVE (St. Johns Wood Studios - Take1 Close Up) / KEEP YOURSELF ALIVE (Brewer Street Studios - Trident Reel Slate) / KEEP YOURSELF ALIVE (Brewer Street Studios - Original Version) / KEEP YOURSELF ALIVE (Brewer Street Studios - Merged Stereo Version) / KEEP YOURSELF ALIVE (Original Film Version) / KEEP YOURSELF ALIVE (Rocks Video Version) / LIAR (St. Johns Wood Studios) / LIAR (St. Johns Wood Studios - Take3) / LIAR (St. Johns Wood Studios - Stereo Version) / LIAR (Brewer Street Studios) / LIAR (Brewer Street Studios - Take1 Alternate) / LIAR (Brewer Street Studios - Merged Stereo Version)

◇NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.40+46min

2019年11月15日

シンディ・ローパー2019年来日東京公演をベスト・クオリティーで!

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◆ CYNDI LAUPER / 2019 Tokyo 1st Night Definitive Edition (2CDR) この商品はこちらから

来日公演ではおなじみXAVELレーベルから、デビュー35周年ツアーも兼ねた2019年の来日公演の、東京初日となる10月10日オーチャード・ホールでのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付きリミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そしてそれらは抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そして4年ぶりとなるここ日本でのライブは、デビュー作『SHE'S SO UNUSUAL』からの約半分のナンバーを軸としつつ、映画『グーニーズ』に提供した「The Goonies 'R' Good Enough」やミュージカル『キンキーブーツ』の「Not My Father's Son」、また最新シングルの「Hope」や新曲まで披露という豪華セットにて。
また親日家でも知られる彼女の楽しいMCも聴きどころで、ハイライトの「Girls Just Want to Have Fun」でのコール&レスポンスも楽しく、そしてラストは感動的に「True Colors」でエンド。
*なお同レーベルより同時リリースの『2019 Tokyo 3rd Night Definitive Edition』とセットでご購入の方には、同日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rも追加で。
こちらはステージほぼ真正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
以上、2019年来日東京初日公演を音と映像で再現した、ファン必携の来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. I Drove All Night 2. She Bop 3. All Through the Night 4. Hope 5. I'm Gonna Be Strong 6. The Goonies 'R' Good Enough 7. Eventually 8. You Don't Know
Disc 2 : 1. Shine 2. Money Changes Everything 3. Change of Heart 4. A Cappella / Time After Time 5. Girls Just Want to Have Fun 6. Not My Father's Son / True Colors
[Live at Orchard Hall, Tokyo, Japan 10th October 2019]

Limited DVD-R : 01. I Drove All Night 02. She Bop 03. All Through the Night 04. Hope 05. I'm Gonna Be Strong 06. The Goonies 'R' Good Enough 07. Eventually 08. You Don't Know 09. Shine 10. Money Changes Everything 11. Change of Heart 12. A Cappella / Time After Time 13. Girls Just Want to Have Fun 14. Not My Father's Son / True Colors
[Live at Orchard Hall, Tokyo, Japan 10th October 2019]

2019年11月14日

スティング『MY SONGS』来日ツアーから東京公演の映像を、ベスト・クオリティーで!

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◆STING / Live at Makuhari Messe 2019 2nd Night Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2019年ジャパン・ツアーの東京2公演となる、10月9&10日幕張メッセでの2日目のライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録しブルーレイ化。
ステージほぼ正面前方プロックからの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてキャリアを総括したグレイテスト・ヒッツ・ライブ『MY SONGS』ツアーゆえ、先のユーロ&USツアー同様、究極のベスト・セレクト・セットはポリスから9曲、ソロから11曲の約半分づつで、セット内容は2公演とも共通ながら、初日の福岡にはなかった「Seven Days」がセットイン。
なお究極ベストな中で、「If You Can't Find Love」はツアー・メンバーのケヴォン・ウェブスターやメリッサ・ムジーク、ジーン・ノーブルを活かすためのセレクトかと思えるもので、メリッサとジーンは『44/876』にも参加しており、この曲では素晴らしいボーカルを披露。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

Blu-ray &DVD-R : Same Set
01. Message in a Bottle 02. If I Ever Lose My Faith in You 03. Englishman in New York 04. If You Love Somebody Set Them Free 05. Every Little Thing She Does Is Magic 06. Brand New Day 07. Seven Days 08. Whenever I Say Your Name 09. Fields of Gold 10. If You Can't Find Love 11. Shape of My Heart 12. Wrapped Around Your Finger 13. Walking on the Moon 14. So Lonely 15. Desert Rose 16. Every Breath You Take –enncore- 17. King of Pain 18. Roxanne 19. Driven to Tears 20. Fragile
[at Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th October 2019 :Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Sting - Vocals, Bass / Dominic Miller - Guitar, Backing Vocals / Rufus Miller – Guitar / Josh Freese – Drums / Kevon Webster – Keyboards / Gene Noble - Backing Vocals / Melissa Musique - Backing Vocals / Shane Sager - Harmonica

2019年11月12日

ストーンズ2019年NO FILTER』USツアーからの決定盤音源が登場!

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◆ ROLLING STONES / NO FILTER 2019 US NJ 1&2 (プレス4CD) この商品はこちらから

ストーンズ・ファン必携のGPレーベルより、2019年『NO FILTER』USツアーから8月1&5日ニュージャージーでの2公演を、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングでフル収録した音源が、シリアル・ナンバー付リミテッド・エディションにて、限定ロー・プライス4CDセットで。
本タイトルは「No Filter Tour 2019」USツアーの10&11公演目、ニュージャージー、イースト・ラザフォードの2ステージを、サウンドボード・レベルのオーディエンス音源にていずれもコンプリート収録。
これまで一切流出していなかったこのソースは、ハイエンド機器によるデジタル音源をテーパーがこれまで秘蔵していたもので、クリアーかつナチュラルなミックのボーカルとコーラス、弦のこする音まで聞こえてくる生々しいキースのギターや、メリハリの効いたドラムス、そしてほとんど演奏の邪魔をされることのない歓声といい、その見事なまでにバランスのとれたサウンドはイヤー・モニター・ソースをマトリクスする必要がないクオリティーにて。
そして初日は”Street Fighting Man”でスタートし、リクエスト・ボートでは本ツアー2度目の”She's A Rainbow”が選ばれ、B-ステージの”Sweet Virginia”と”Dead Flowers”はどちらもミックとキースのデュェットが聴けるあたりは要チェック。
そして”Jumpin' Jack Flash”でスタートした2日目は、同地での連続公演ということもあり、かなりセット・チェンジしているのが大きなポイントで、リクエスト・ボートでは本ツアー3度目の”Monkey Man”に、B-ステージでの”Let It Bleed”、またキースの” You Got The Silver”を含め、アルバム『Let It Bleed』から6曲がセットイン。さらにこの日は1990年「アーバン・ジャングル・ツアー」最終日以来となる”Harlem Shuffle”が、30年ぶりにプレイされたりと、セットリスト的には本ツアーで最もレアな一夜となることに。
そしてさらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・カードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、2019年ツアーの決定盤として今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 1. OPENING 2. STREET FIGHTING MAN 3. LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER 4. TUMBLING DICE 5. SHE'S A RAINBOW 6. YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT 7. SWEET VIRGINIA 8. DEAD FLOWERS 9. SYMPATHY FOR THE DEVIL 10. HONKY TONK WOMEN 11. BAND INTRODUCTIONS 12. SLIPPING AWAY 13. BEFORE THEY MAKE ME RUN
Disc 2 : 1. MISS YOU 2. PAINT IT BLACK 3. MIDNIGHT RAMBLER 4. START ME UP 5. JUMPIN' JACK FLASH 6. BROWN SUGAR 7. GIMME SHELTER 8. (I CAN'T GET NO) SATISFACTION
[Live at MetLife Stadium, East Rutherford, New Jersey USA August 1st 2019]

Disc 3 : 1. OPENING 2. JUMPIN' JACK FLASH 3. YOU GOT ME ROCKING 4. TUMBLING DICE 5. HARLEM SHUFFLE 6. MONKEY MAN 7. YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT 8. LET IT BLEED 9. DEAD FLOWERS 10. SYMPATHY FOR THE DEVIL 11. HONKY TONK WOMEN 12. BAND INTRODUCTIONS 13. YOU GOT THE SILVER 14. BEFORE THEY MAKE ME RUN
Disc 4 : 1. MISS YOU 2. MIDNIGHT RAMBLER 3. PAINT IT BLACK 4. START ME UP 5. BROWN SUGAR 6. GIMME SHELTER 7. (I CAN'T GET NO) SATISFACTION
[Live at MetLife Stadium, East Rutherford, New Jersey USA August 5th 2019]

2019年11月01日

ビートルズのBBCライブ・テープスのアップデイト・ヴァージョンが、限定ロー・プライスのプレス8CDセットで!

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◆ THE BEATLES / THE BEEB'S LOST BEATLES TAPES VOL.1-4 (プレス8CD) この商品はこちらから

2019年ヨーロッパ発のマニア編集による、BBCライブ・テープスのアップデイト・ヴァージョンが、限定ロー・プライス、プレス8CDセットにて。
まず本タイトルは、、1988年にUK:BBCにてオンエアーされた音源とは別となる、エア・チェック・ソースではない放送用マスターからの初収録音源となっており、そのクオリティーの差は一聴すれば歴然。当時は可能な限り残されていたビートルズのBBC音源をかき集めて、7回に分けて放送されており、それを大元にした既流通タイトルは星の数ほどあったものの、マスター・ソースからのCD化は今回が初めてということで、さらにレア音源36トラックも追加収録し、8枚組とした、ファンはやはり必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 / BBC vol.1 : 01 Slate 02 Opening sequence 03 Narration 04 Medley 05 Narration 06 Peter Pilbeam interview 07 Dream Baby 08 Narration 09 Peter Pilbeam interview 10 Please Mr Postman 11 Narration 12 Side By Side 13 Narration 14 John Dunn 15 Too Much Monkey Business 16 Chat 17 Thank You Girl 18 Chat 19 From Me To You 20 Narration 21 I'll Be On My Way 22 Narration 23 Pop Go The Beatles 24 Slate 25 Opening sequence 26 Brian Matthew 27 I Saw Her Standing There 28 Narration 29 Brian Matthew interview 30 Narration 31 Brian Matthew and John 32 Long Tall Sally 33 Narration 34 Bernie Andrews interview 35 Narration 36 Some Other Guy 37 Chat 38 A Taste Of Honey 39 Brian Matthew 40 Narration 41 Boys 42 Narration 43 Bernie Andrews interview 44 Myna Bird 45 Narration 46 Chat 47 Memphis, Tennessee 48 Happy Birthday Saturday Club 49 Narration 50 News Item and Brian Matthew 51 I'll Get You 52 Brian Matthew 53 She Loves You 54 Lucille 55 Brian Matthew 56 Closing sequence

Disc 2 / BBC vol.2 : 01 Slate 02 Opening sequence 03 Narration 04 Chat 05 I Got To Find My Baby 06 Narration 07 Terry Henebery interview 08 Pop Go The Beatles 09 Lee Peters 10 A Shot Of Rhythm And Blues 11 Terry Henebery interview 12 Lee Peters 13 Money 14 Narration 15 Lee Peters 16 Youngblood 17 Chat 18 Baby It's You 19 Narration 20 Chat 21 Sure To Fall 22 Narration 23 Chat 24 Anna 25 Chat 26 Twist And Shout 27 Narration 28 Lorne Gibson interview 29 Pop Go The Beatles 30 Slate 31 Pop Go The Beatles 32 Narration 33 Chat 34 Sweet Little Sixteen 35 Narration 36 Keith Bateson interview 37 That's All Right Mama 38 Narration 39 Rodney Burke 40 Carol 41 Chat 42 Soldiers Of Love 43 Rodney Burke 44 Lend Me Your Comb 45 Chat 46 Clarabella 47 Narration 48 Terry Henebery interview 49 Chat 50 Lonesome Tears In My Eyes 51 Chat 52 Nothin' Shakin' (But The Leaves On The Trees) 53 Narration 54 Chat 55 So How Come (No One Loves Me) 56 Closing sequence

Disc 3 / BBC vol.3 : 01 Slate 02 Pop Go The Beatles 03 Narration 04 Rodney Burke 05 I'm Gonna Sit Right Down And Cry (Over You) 06 Narration 07 The Hippy Hippy Shake 08 Rodney Burke 09 To Know Her Is To Love Her 10 Narration 11 John Andrews interview 12 Chat 13 Matchbox 14 Rodney Burke 15 Please Mr Postman 16 Chat 17 Do you Want To Know A Secret 18 Narration 19 Rodney Burke 20 Crying, Waiting, Hoping 21 Chat 22 The Honeymoon Song 23 Rodney Burke 24 Please Please Me 25 Rodney Burke 26 I Got A Woman 27 Narration 28 Pop Go The Beatles 29 Slate 30 Pop Go The Beatles 31 Narration 32 Rodney Burke 33 Chains 34 Narration 35 Chat 36 Glad All Over 37 Rodney Burke 38 I Just Don't Understand 39 Narration 40 Ooh! My Soul 41 Chat 42 Don't Ever Change 43 Narration 44 Pop Chat 45 Narration 46 Honey Don't 47 Chat 48 You Really Got A Hold On Me 49 Rodney Burke 50 Lucille 51 Narration 52 Chat 53 Twist And Shout 54 Narration 55 Chat 56 Pop Go The Beatles

Disc 4 / BBC vol.4 : 01 Slate 02 Chat 03 Narration 04 Brian Matthew 05 I Saw Her Standing There 06 Narration 07 Brian Matthew 08 Love Me Do 09 Chat 10 Narration 11 Interview 12 She Loves You 13 Narration 14 The Public Ear 15 Narration 16 Malcolm Davies reporting from New York 17 Narration 18 Interview from New York 19 Narration 20 Brian Matthew 21 Johnny B. Goode 22 Chat 23 I Want To Hold Your Hand 24 Narration 25 From Us To You 26 Slate 27 From Us To You 28 Narration 29 Chat 30 All My Loving 31 Alan Freeman interview 32 Chat 33 Till There Was You 34 Chat 35 Roll Over Beethoven 36 Chat 37 I Wanna Be Your Man 38 Chat 39 Cant Buy Me Love 40 Alan Freeman 41 From Us To You 42 Alan Freeman interview 43 Narration 44 Chat 45 Honey Don't 46 Chat 47 I Forgot To Remember To Forget 48 Alan Freeman interview 49 You Can't Do That 50 Alan Freeman interview 51 Narration 52 From us To You

Disc 5 / BBC vol.5 : 01 Slate 02 Top Gear promo 03 Narration 04 I Got A Woman 05 Chat 06 Sure To Fall 07 Chat 08 Narration 09 Top Gear promo outtake 10 Long Tall Sally 11 Brian Matthew 12 Things We Said Today 13 Brian Matthew interview 14 Chat 15 A Hard Days Night 16 Narration 17 Chat 18 And I Love Her 19 Narration 20 Top Gear session 21 I Feel Fine (raw take) 22 Slate 23 Listener request and Ringo 24 Narration 25 Brian Matthew 26 Im A Loser 27 Narration 28 The Public Ear 29 Narration 30 Tony Hall interview 31 The Public Ear 32 Honey Don't 33 Narration 34 The World Of Books 35 I'll Follow The Sun 36 Narration 37 Pop Profile (John) 38 Narration 39 Chat 40 Narration 41 Top Gear session 42 She's A Woman 43 Narration

Disc 6 / BBC vol.6 : 01 Slate 02 Chat 03 Narration 04 Rock And Roll Music 05 Narration 06 Chat 07 Everybody's Trying to Be My Baby 08 Narration 09 Narration 10 Kansas City 11 Chat 12 Ticket To Ride 13 Narration 14 Keith Bateson interview 15 Narration 16 MBE interview 17 Dizzy Miss Lizzy 18 Narration 19 Pop Profile (Paul) 20 Narration 21 Slate 22 The Beatles Abroad 23 Help! 24 Narration 25 The Beatles Abroad 26 Narration 27 Pop Profile (Ringo) 28 The Lennon and McCartney Songbook 29 Narration

Disc 7 / BBC vol.7 : 01 Slate 02 Chat 03 Narration 04 Chat 05 This Boy 06 Narration 07 Chat 08 Roll Over Beethoven 09 Chat 10 Chrimble Medley 11 Narration 12 From Us To You 13 Chat 14 She Loves You 15 Narration 16 Chat 17 Tie Me Kangaroo Down, Sport 18 Chat 19 Narration 20 Chat 21 I Want To Hold Your Hand 22 Rolf Harris 23 From Us To You 24 Narration 25 Chat 26 Narration 27 Chat 28 We Can Work It Out 29 Narration 30 Chat 31 Drive My Car 32 Narration 33 Chat 34 Slate 35 Good morning listeners 36 Narration 37 Top Of The Pops interview 38 Narration 39 Scene And Heard 40 Flying 41 Narration 42 Where It's At 43 Narration 44 Pop Profile (George) 45 If I Needed Someone 46 The Kenny Everett Show 47 Narration 48 George Harrison interview 49 Crying, Waiting, Hoping 50 Narration 51 George Harrison interview 52 Pop Go The Beatles

Disc 8 / BONUS CD : 01 Twist And Shout 02 Long Tall Sally 03 Chains 04 Love Me Do 05 Boys 06 Too Much Monkey Business 07 Till There Was You.wav 08 A Shot Of Rhythm And Blues 09 A Taste Of Honey 10 Thankyou Girl 11 I Saw Her Standing There 12 PS I Love You 13 I Got To Find My Baby 14 Memphis, Tennessee 15 From Me To You 16 Roll Over Beethoven 17 There's A Place 18 Kansas City 19 She Loves You 20 You Really Got A Hold On Me 21 Words Of Love 22 Slow Down 23 Glad All Over 24 Anna 25 I'll Get You 26 Money (That's What I Want) 27 Roll Over Beethoven 28 Too Much Monkey Business 29 The Hippy Hippy Shake 30 Misery 31 Ask Me Why 32 Devil In Her Heart 33 She Loves You 34 This Boy 35 Please Mr Postman 36 From Us To You

[Live at The BBC : The Award Winning 1988 Radio Series, Now Remastered and Updated for 2019]

2019年10月25日

ストーンズ2018年NO FILTER』ユーロ・ツアーからの決定盤音源&映像が登場!

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◆ ROLLING STONES / NO FILTER 2018 MARSEILLE COMPLETE (2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

ストーンズ・ファン必携のGPレーベルより、2018年の『NO FILTER』ユーロ・ツアーからの決定盤といえる音源&映像が、初回限定シリアル・ナンバー付リミテッド・エディションで登場。
本タイトルは「No Filter Tour 2018」ユーロ・ツアーの11公演目、6月26日フランス、マルセイユでのライブを、マトリクス・サウンドボード音源と、その音源を用いたマルチ・カメラ編集による映像をセットにした、まさに本ツアーを代表するコレクターズ・アイテムで、まず音源CDは今回初流出となる海外コレクター提供の、IEMイヤー・モニター音源を元に、複数のデジタル・オーディエンス・マスターを完全フル・マトリックスしてコンプリート収録。
そのプロユースの編集により、複数音源を駆使したサウンドは、オフィシャル・ブートレグとしても通用するサウンドボード・クオリティーによるもので、過去流通のオーディエンス録音とは別次元にて。
そしてライブ自体もツアー中盤からしっかりオープニングに定着した”Street Fighting Man”でこの日もスタートし、リクエスト・ボートは” Get Off Of My Cloud”、そして日替わりナンバーでは”Fool To Cry”が、ロンドン初日以来ツアー2回目の登場。
さらにカップリング映像には同日の模様を、マルチ・カメラ編集映像によるプレスDVDとブルーレイをセットで。
しかもブルーレイはその大容量を活かして、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、しかも音声はリニアPCMステレオゆえ、DVDよりワンランク上のクオリティーにて。
しかもその音声パートはブルーレイ、DVDといずれもCDと同じくミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のサウンドで楽しめ、映像自体もレーベル独自のオリジナル編集によるマルチアングルは、コンサート全曲をプロショット感覚で観ることができ、音源・映像ともにこれ以上のものは有り得ないと断言。
そしてさらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、2018年ツアーの決定盤として今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

CD 1 : 01.Opening /02.Street Fighting Man/03.It's Only Rock'n'Roll (But I Like It)/04.Tumbling Dice/05.Just Your Fool/06.Get Off Of My Cloud /07.Fool To Cry/08.You Can't Always Get What You Want/09.Paint It Black/10.Honky Tonk Women/11.Band Introductions/12.You Got The Silver/13.Before They Make Me Run
CD 2 : 01.Sympathy For The Devil/02.Miss You/03.Midnight Rambler/04.Start Me Up/05.Jumping Jack Flash/06.Brown Sugar/07.Gimme Shelter/09.(I Can't Get No) Satisfaction
[Live at Stade Velodrome, Marseille, France June 26th 2018 : Matrix Soundboard from IEM (In-Ear Monitor) and Various Audience Recordings]

DVD & Blu-ray : Same Set
01.Street Fighting Man/02.It's Only Rock'n'Roll (But I Like It)/03.Tumbling Dice/04.Just Your Fool/05.Get Off Of My Cloud /06.Fool To Cry/07.You Can't Always Get What You Want/08.Paint It Black/09.Honky Tonk Women/10.Band Introductions/11.You Got The Silver/12.Before They Make Me Run (sound only)/13.Sympathy For The Devil/14.Miss You/15.Midnight Rambler/16.Start Me Up/17.Jumping Jack Flash/18.Brown Sugar/19.Gimme Shelter/20.(I Can't Get No) Satisfaction/21.News Trailer Marseille
[Live at Stade Velodrome, Marseille, France June 26th 2018 : Multi-Angle Video Compilation from Various Cloud Shot Recordings : DVD = SD 720x480 NTSC Dolby Digital stereo time 125min / BLURAY=HD 1920x1080 NTSC Linear PCM Stereo time 125min]

2019年10月23日

XAVELレーベルより、スティング『MY SONGS』来日ツアーの決定盤が登場!

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◆STING / My Songs Live at Makuhari Messe 2019 2 Days (プレス4CD+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演ではおなじみXAVELレーベルから、2019年ジャパン・ツアーの東京2公演となる、10月9&10日幕張メッセでのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付きリミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そしてそれらはスティングのボーカルをメインとした抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そしてキャリアを総括したグレイテスト・ヒッツ・ライブ『MY SONGS』ツアーゆえ、先のユーロ&USツアー同様、究極のベスト・セレクト・セットはポリスから9曲、ソロから11曲の約半分づつで、セット内容は2公演とも共通ながら、初日の福岡にはなかった「Seven Days」がともにセットイン。
なお究極ベストな中で、「If You Can't Find Love」はツアー・メンバーのケヴォン・ウェブスターやメリッサ・ムジーク、ジーン・ノーブルを活かすためのセレクトかと思えるもので、メリッサとジーンは『44/876』にも参加しており、この曲では素晴らしいボーカルを披露。
さらに初回予約分にかぎり、2日目の10日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらはステージほぼ真正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
以上、2019年来日東京2公演を音と映像で再現した、ファン必携の日本語帯付き仕様となる、来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Message in a Bottle 02. If I Ever Lose My Faith in You 03. Englishman in New York 04. If You Love Somebody Set Them Free 05. Every Little Thing She Does Is Magic 06. Brand New Day 07. Seven Days 08. Whenever I Say Your Name 09. Fields of Gold 10. If You Can't Find Love 11. Shape of My Heart
Disc 2 : 01. Wrapped Around Your Finger 02. Walking on the Moon 03. So Lonely 04. Desert Rose 05. Every Breath You Take –encore- 06. King of Pain 07. Roxanne 08. Driven to Tears 09. Fragile
[at Makuhari Messe, Chiba, Japan 9th October 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Message in a Bottle 02. If I Ever Lose My Faith in You 03. Englishman in New York 04. If You Love Somebody Set Them Free 05. Every Little Thing She Does Is Magic 06. Brand New Day 07. Seven Days 08. Whenever I Say Your Name 09. Fields of Gold 10. If You Can't Find Love 11. Shape of My Heart
Disc 4 : 01. Wrapped Around Your Finger 02. Walking on the Moon 03. So Lonely 04. Desert Rose 05. Every Breath You Take –encore- 06. King of Pain 07. Roxanne 08. Driven to Tears 09. Fragile
[at Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th October 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Limited DVD-R : 01. Message in a Bottle 02. If I Ever Lose My Faith in You 03. Englishman in New York 04. If You Love Somebody Set Them Free 05. Every Little Thing She Does Is Magic 06. Brand New Day 07. Seven Days 08. Whenever I Say Your Name 09. Fields of Gold 10. If You Can't Find Love 11. Shape of My Heart 12. Wrapped Around Your Finger 13. Walking on the Moon 14. So Lonely 15. Desert Rose 16. Every Breath You Take –enncore- 17. King of Pain 18. Roxanne 19. Driven to Tears 20. Fragile
[at Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th October 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ Sting - Vocals, Bass / Dominic Miller - Guitar, Backing Vocals / Rufus Miller – Guitar / Josh Freese – Drums / Kevon Webster – Keyboards / Gene Noble - Backing Vocals / Melissa Musique - Backing Vocals / Shane Sager - Harmonica

2019年10月19日

ガンズ2017年ジャパン・ツアーから横浜公演のマトリクス・ライブがやっと登場!

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◆GUNS N' ROSES / YOKOHAMA 2017 Definitive Edition (プレス3CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演の3日目となる、1月25日横浜アリーナでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス3CDにてついに登場。
まずライブ終了から2年近くを経て、ついに満を持してリリースとなるガンズ2017年ジャパン・ツアーのマトリクス・ライブの第3弾は、数多く流通した同日アイテムの中で、やはり同レーベルからのサウンド・クオリティーは、間違いなく決定盤と言えるもの。
さらにここ近年おなじみとなったバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、今まで以上に使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、特にアクセルとスラッシュをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なおオフエア・マイクのアクセルの音声やクリックやガイドといった不要な音なども見事にオミットされ、、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そして関東初演となるこの日は、前2公演以上に素晴らしい内容で、特にアクセルが絶好調。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後セットリストに関しては、基本的な流れは同じながら、この日のダフのソロは”Attitude”、そして神戸では披露された”Out Ta Get Me”の代わりに、”Used To Love Her”と”My Michelle”の2曲がセットインし、アンコールは大阪同様の”Patience”に、”Sorry”も披露。
よって結果的には初日大阪より3曲増え、しかも”Used To Love Her”においては、次のさいたま初日と合わせて2回しかセットインしていないレア・ナンバーとなるもの。 もちろん関西2公演よりもさらに演奏時間も長く、その大絶賛だった一夜の模様をここに再現。
なお、本ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全て、完全限定100セットのプレス3CD、この横浜公演のリトグラフをモチーフにした美麗ホログラム・ジャケ、ナンバリング・カード付属、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって予約完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Looney Tunes / The Equalizer) 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory Intro / Attitude 13. This I Love 14. Civil War
Disc 2 : 01. Coma 02. Band Introduction 03. Slash Solo / Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 04. Sweet Child O' Mine 05. Used To Love Her 06. My Michelle 07. Wish You Were Here 08. November Rain
Disc 3 : 01. Knockin' on Heaven's Door 02. Nightrain –encore- 03. Sorry 04. Patience 05. The Seeker 06. Paradise City

[Recorded at Yokohama Arena, Yokohama, Japan January 25th 2017 : [XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2019年10月18日

ナイト・レンジャー2019年来日東京3公演をコンパイル!

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◆ NIGHT RANGER / Live in Tokyo 2019 Complete (6CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年来日公演での東京3公演のうち、初日はおなじみのIEMマトリクスにて。さらに2&3日目の人見記念講堂は、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてフル収録した決定盤アイテムがここに。
まず初日の10月5日マイナビBLITZ赤坂公演は、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして10月7&8日人見記念講堂でのライブも、フロント・ローからのデジタル・レコーディングで収録されており、現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースゆえ、カンペキなクオリティーにて。
そして『DAWN PATROL』と『MIDNIGHT MADNESS』の完全再現を掲げての来日公演で、まず初日のマイナビBLITZ赤坂は、当初は東京では人見記念講堂の2公演だけだったのが、ソールドアウトに付きこの追加公演も決定。
そしてショーは予告通り、2枚のアルバムを丸ごと再現するという2部構成で、どちらも曲順までそっくり同じという徹底ぶり。加えてアンコールは、3rdアルバム『7 WISHES』から5thアルバム『MAN IN MOTION』までのタイトル曲だけを披露し、ラストは「Goodbye」で締めるという、黄金の80年代を1回のショーに濃縮。
そして2&3日目もアルバムを丸ごと再現するというコンセプトは同じながら、この来日全公演はすべてセットを変えているのが特長で、2日目は、アルバム完全再現に加え、アンプラグド4曲、アンコールは「Four in the Morning」と「Goodbye」という内容だったのが、3日目は、『DAWN PATROL』はそのまま、そして曲順変更された『MIDNIGHT MADNESS』の完全再現に、アンコールは、「High Road」「Sentimental Street」「The Secret Of My Success」「Big Life」「Goodbye」というもの。
とにかくこれだけセット内容が違うとなれば、ファンとしてはすべて要チェックの、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. Don't Tell Me You Love Me 03. Sing Me Away 04. At Night She Sleeps 05. Call My Name 06. Eddie's Comin' Out Tonight 07. Can't Find Me a Thrill 08. Band Introduction 09. Young Girl in Love 10. Play Rough 11. Penny 12. Night Ranger
Disc 2 : 01. (You Can Still) Rock in America 02. Rumours in the Air 03. Why Does Love Have to Change 04. Sister Christian 05. Touch of Madness 06. Passion Play 07. When You Close Your Eyes 08. Chippin' Away 09. Let Him Run 10. Seven Wishes 11. Big Life 12. Man in Motion 13. Goodbye
[Live at Mynavi BLITZ Akasaka, Tokyo, Japan 5th October 2019 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Intro 02. Don't Tell Me You Love Me 03. Sing Me Away 04. At Night She Sleeps 05. Call My Name 06. Eddie's Comin' Out Tonight 07. Can't Find Me a Thrill 08. Young Girl in Love 09. Play Rough 10. Penny 11. Night Ranger
Disc 4 : 01. Color of Your Smile 02. Forever All Over Again 03. High Enough 04. Reason to Be 05. (You Can Still) Rock in America 06. Rumours in the Air 07. Why Does Love Have to Change 08. Sister Christian 09. Touch of Madness 10. Passion Play 11. When You Close Your Eyes 12. Chippin' Away 13. Let Him Run 14. Four in the Morning 15. Goodbye
[Live at Hitomi Memorial Hall, Tokyo, Japan 7th October 2019]

Disc 5 : 01. Intro 02. Don't Tell Me You Love Me 03. Sing Me Away 04. At Night She Sleeps 05. Call My Name 06. Eddie's Comin' Out Tonight 07. Can't Find Me a Thrill 08. Young Girl in Love 09. Play Rough 10. Penny 11. Night Ranger 12. Touch of Madness
Disc 6 : 01. Rumours in the Air 02. Chippin' Away 03. Let Him Run 04. Passion Play 05. Why Does Love Have to Change 06. When You Close Your Eyes 07. (You Can Still) Rock in America 08. Sister Christian 09. High Road 10. Sentimental Street 11. The Secret of My Success 12. Big Life 13. Goodbye
[Live at Hitomi Memorial Hall, Tokyo, Japan 8th October 2019]

◇ Kelly Keagy - Drums, Percussion, Backing & Lead Vocals / Brad Gillis - Guitars, Backing Vocals / Jack Blades - Bass, Lead & Backing Vocals / Eric Levy - Keyboards, Backing Vocals / Keri Kelli - Guitars

2019年10月16日

スティング『MY SONGS』来日ツアーから東京2公演をベスト・クオリティーで!

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◆STING / MAKUHARI 2019 (4CDR) この商品はこちらから

キャリアを総括した2019年グレイテスト・ヒッツ・ライブ『MY SONGS』ツアーでの来日公演は、10月7日から全国5公演が行なわれることに。
その東京2公演となる10月9&10日幕張メッセでのライブを、いずれもサウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。そして先のユーロ&USツアー同様、究極のベスト・セレクト・ライブ、ポリスから9曲、ソロから11曲の約半分づつで、セット内容は2公演とも共通ながら、初日の福岡にはなかった「Seven Days」がともにセットイン。
なお究極ベストな中で、「If You Can't Find Love」はツアー・メンバーのケヴォン・ウェブスターやメリッサ・ムジーク、ジーン・ノーブルを活かすためのセレクトかと思えるもので、メリッサとジーンは『44/876』にも参加しており、この曲では素晴らしいボーカルを披露。
とにかくベスト・セットを2公演コンパイルした、ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. Message in a Bottle 3. If I Ever Lose My Faith in You 4. Englishman in New York 5. If You Love Somebody Set Them Free 6. Every Little Thing She Does Is Magic 7. Band Introductions 8. Brand New Day 9. Seven Days 10. Whenever I Say Your Name 11. Fields of Gold 12. If You Can't Find Love
Disc 2 :: 1. Shape of My Heart 2. Wrapped Around Your Finger 3. Walking on the Moon 4. So Lonely 5. Desert Rose 6. Every Breath You Take 7. King of Pain 8. Roxanne 9. Driven to Tears 10. Fragile
[Live at Makuhari Messe, Chiba, Japan 9th October 2019]

Disc 3 : 1. Intro 2. Message in a Bottle 3. If I Ever Lose My Faith in You 4. Englishman in New York 5. If You Love Somebody Set Them Free 6. Every Little Thing She Does Is Magic 7. Band Introductions 8. Brand New Day 9. Seven Days 10. Whenever I Say Your Name 11. Fields of Gold 12. If You Can't Find Love
Disc 4 :: 1. Shape of My Heart 2. Wrapped Around Your Finger 3. Walking on the Moon 4. So Lonely 5. Desert Rose 6. Every Breath You Take 7. King of Pain 8. Roxanne 9. Driven to Tears 10. Fragile
[Live at Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th October 2019]

◇ Sting - Vocals, Bass / Dominic Miller - Guitar, Backing Vocals / Rufus Miller – Guitar / Josh Freese – Drums / Kevon Webster – Keyboards / Gene Noble - Backing Vocals / Melissa Musique - Backing Vocals / Shane Sager - Harmonica

2019年10月11日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、『アビイ・ロード』50周年記念アイテムが登場!

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◆ THE BEATLES / ABBEY ROAD : RECORDING SESSIONS CHRONOLOGY (6CD BOX) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより2019年『アビイ・ロード』50周年記念アイテムとして、スタジオ・セッション集大成「レコーディング・セッションズ・クロノロジー」が、初回限定シリアル・ナンバー付リミテッド・エディションで登場。
本タイトルはアビー・ロード・スタジオでの制作過程を時系列に網羅した究極のセッション・クロノロジーで、過去流通の音源をはじめ、近年新発掘された音源や各種リミックス、さらにここでしか聴けないマルチトラック音源等、初登場のソースも含めて、2019年最新リマスターによるベスト・クオリティーにて、全125トラック計6時間半以上にわたりコンパイル。

[内容詳細]
1969年9月にリリースされたアルバム『アビイ・ロード』収録曲のレコーディング・セッションの過程をたどると、前年の「ホワイト・アルバム」のデモでの数曲に始まり、翌69年1月のゲット・バック・セッションを経て、2月のトライデント・スタジオでのレコーディング直後から、再びアビイ・ロード・スタジオに集結しスタート。
そしてこの時点でまとまらなかったゲット・バック・セッションでの曲に加えて書下ろしの新曲を含め、最後のレコーディング・セッションが行われることに。
そこで本タイトルは1969年2月から1970年1月、ビートルズとして最後のオーバーダブ・セッションまでを時系列に収録しており、まずdisc :1にはセッション音源からセレクトされたアルバム全曲を、新たなリミックス・リマスターで再構築したオルタネイト・アルバムを収録。
さらにdisc:2以降は、メインとなる「レコーディング・セッション・クロノロジー:アビイ・ロード・スタジオ編」として、1969年2月からのセッション音源を収録。細かなデータ検索のもと、時系列の収録によりアルバム各曲の制作過程が浮き彫りになるため、ビートルズ音源研究には欠かせない内容で、しかもこれまで様々なアイテムで部分的に収録されていた音源がまとめて収録されているだけでなく、今回新発掘された音源や未公開音源まで、現存するアビイ・ロード・セッションの関連音源を最新デジタル・リマスタリングにて。
さらに初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着200セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、『アビイ・ロード』50周年記念アイテムにふさわしい、セッションズ・クロノロジーゆえ、今回もファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. COME TOGETHER (Take 9 Faders 1-7 Single Vocal+Extra Guitar) 2. SOMETHING (Take 36 / Faders 3+4+8 No Orchestra or Organ) 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 21 New Remix) 4. OH! DARLING (Take 26 New Remix) 5. OCTOPUS'S GARDEN (Take 32 - Faders 1-5 Basic Mix) 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Edit Takes 9/20/32 Faders 6-8 Basic Mix) 7. HERE COMES THE SUN (Take 13 Faders 4+5 No Orchestra) 8. BECAUSE (Take 16 Faders 5+6 Single Vocal) 9. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 10. SUN KING 11. MEAN MR. MUSTARD 12. HER MAJESTY 13. POLYTHENE PAM 14. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 15. GOLDEN SLUMBERS 16. CARRY THAT WEIGHT 17. THE END ("A Huge Medley" RS2 Remix) 18. HER MAJESTY (Take 3)
[COMPLETE ALBUM REMIX AND REMASTERS]

Disc 2 : [22 February 1969] 1. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Without The Distortion Mix) 2. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Edit Takes 9/20/32 Drums Track) [25 February 1969] 3. SOMETHING (Original Studio Demo) 4. SOMETHING (Studio Demo - Piano Mix) 5. SOMETHING (Studio Demo - Guitar Mix) 6. OLD BROWN SHOE (Original Studio Demo) 7. ALL THINGS MUST PASS (Original Studio Demo) 8. ALL THINGS MUST PASS (Studio Demo Stereo Remix) [14 April 1969] 9. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Take 7 - Guitar Only) 10. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Acetate Remix) [16 April 1969] 11. OLD BROWN SHOE (Take 2 - Piano Mix) 12. OLD BROWN SHOE (Take 2 - Guitar Mix) [20 April 1969] 13. OH! DARLING (Take 4 - Piano Mix) 14. OH! DARLING (Take 4 - Guitar Mix) 15. OH! DARLING (Session Chat)
16. OH! DARLING (Take 26 - Backing Tracks) [26 April 1969] 17. OH! DARLING (Take 26 - Alternate Vocal)

Disc 3 : [26 April 1969] 1. OCTOPUS'S GARDEN (Session Chat) 2. OCTOPUS'S GARDEN (Take 2) 3. OCTOPUS'S GARDEN (Take 9 - Rhythm Guitar Mix) 4. OCTOPUS'S GARDEN (Take 9 - Solo Guitar Mix) [29 April 1969] 5. OCTOPUS'S GARDEN (Take 32) 6. OCTOPUS'S GARDEN (Remix For TV Show from Take 10) [30 April 1969] 7. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NEMBER) (Composite Mix) 8. LET IT BE (Take 27 - Guitar Overdub) [2 May 1969] 9. SOMETHING (Session Chat) [6 May 1969] 10. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Session Chat) 11. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take 30) 12. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take 36 - No Drums Mix) 13. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take 36 - Piano Mix) [2 July 1969] 14. HER MAJESTY (Take 1 - Stereo Remix) 15. HER MAJESTY (Take 2 - Stereo Remix) 16. HER MAJESTY (Take 3 - Stereo Remix) 17. HER MAJESTY (Session Chat - No Overdub) 18. HER MAJESTY (Take 3) 19. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 1) 20. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 1/2/3 - Piano Mix) 21. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 1/2/3 - Backing Tracks) 22. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Session Chat) 23. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 13)

Disc 4 : [7 July 1969] 1. HERE COMES THE SUN (Session Chat) 2. HERE COMES THE SUN (Take 9 - Backing Tracks Mix) 3. HERE COMES THE SUN (Take 9 - No Drums Mix) 4. HERE COMES THE SUN (Multitrack Playback) 5. HERE COMES THE SUN (Alternate Guitar Remix) [9 July 1969] 6. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 5) 7. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 8) 8. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 12 - Piano Mix) 9. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 12 - Rhythm Track Mix) 10. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 21 RS 18) [11 July 1969] 11. SOMETHING (Take 37) 12. SOMETHING (Multitrack Playback) 13. SOMETHING (Paul Hidden Vocal) 14. SOMETHING (Vocal and Strings Naked Remix) [17 July 1969] 15. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 1) 16. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 2) 17. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 3) 18. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 4) 19. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 5) 20. OH! DARLING (Vocal Overdub Remix)

Disc 5 : [21-30 July 1969] 1. COME TOGETHER (Take 1) 2. COME TOGETHER (Rehearsals) 3. COME TOGETHER (Take 4+5) 4. COME TOGETHER (Take 5 - Bass and Drums Mix) 5. COME TOGETHER (Take 5 - Guitar Mix) 6. COME TOGETHER (Take 6 - Guide Vocal Mix) 7. COME TOGETHER (Take 8) 8. COME TOGETHER (Multitracks Playback) 9. COME TOGETHER (BBC Extra Remix) [23 July 1969] 10. THE END (Take 3 - Left Guitar Mix) 11. THE END (Take 3 - Right Guitar Mix) 12. THE END (Take 7) [24 July 1969] 13. COME AND GET IT (Studio Demo - Original Mix) 14. COME AND GET IT (Studio Demo - Piano Mix) 15. COME AND GET IT (Studio Demo - Bass and Drums Mix) 16. AIN'T SHE SWEET 17. SUN KING (Session Chat) 18. SUN KING / MEAN MR. MUSTARD (Take 20 - Drumless Mix) 19. SUN KING / MEAN MR. MUSTARD (Take 20 - Guitar Mix) 20. SUN KING / MEAN MR. MUSTARD (Take 35) [25 July 1969] 21. POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1+2 Edit) 22. POLYTHENE PAM (Session Chat) 23. POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 27 - Acoustic Guitar Mix) 24. POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 27 - Electric Guitar Mix) 25. POLYTHENE PAM (Playback) [30-31 July 1969] 26. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) (RS 2 Original Mono Mix)

Disc 6 : [30-31 July 1969] 1. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) (Piano and Guitar Mix) 2. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) (Main Guitars Mix) [1-4 August 1969] 3. BECAUSE (Session Chat) 4. BECAUSE (Take 1 - Moog Mix) 5. BECAUSE (Take 1 - Guitar Mix) 6. BECAUSE (Vocal Tracks Only) 7. BECAUSE (Vocal Tracks Only - Half Mix) 8. BECAUSE (Naked Vocal Remix) [July-August 1969] 9. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 17 - No Orchestra) 10. THE END (Take 7 - No Orchestra) [26 November 1969] 11. WHAT'S THE NEW MARY JANE (RS 5) 12. WHAT'S THE NEW MARY JANE (Edit Version) [8 December 1969] 13. OCTOPUS'S GARDEN (Take 10 - Backing Tracks) 14. OCTOPUS'S GARDEN (Take 10 - Vocal Tracks) 15. OCTOPUS'S GARDEN (Take 10 - Stereo Remix) [3 January 1970] 16. I ME MINE (George Intro) 17. I ME MINE (Session Chat) 18. I ME MINE (Take 16) [Extras] 19. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Anthology Remix) 20. SOMETHING (Anthology Remix) 21. ABBEY ROAD MEDLEY (Anthology Remix)

2019年10月04日

アダム・ランバート+クイーン、2019年ライブのプロショット・ライブ映像がブルーレイで!

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◆Queen+Adam Lambert / GLOBAL CITIZEN 2019 (1Blu-ray) この商品はこちらから

2019年のライブ・パフォーマンスにおいて、ついに待望のプロショット・ライブ映像が登場。
これは9月29日ニューヨークのセントラル・パークで開催された「グローバル・シチズン・フェスティバル」に出演時の模様を、WEBキャスト・オンエアー映像よりフル収録し、ブルーレイ化したもので、ブルーレイの大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材は、このままオフィシャル・リリースも可能なレベルで、しかも音声パートもカンペキなPCMステレオで収録されており、既に流通しているyoutubeアップの同映像などとは次元の違うクオリティーにて。
なおフェス仕様のセットのため1時間あまりの通常よりも短いショート・セットながら、その分まさに全13曲ベスト・オブ・クイーンと云える内容で、しかもオープニングで映画『ボヘミアン・ラプソディー』で主演したラミ・マレックがMCで登場し、彼の紹介から「ナウ・アイム・ヒア」で幕開けるという、サプライズは鳥肌もの。さらにそのまま「ドンド・ストップ・ミー・ナウ」「サムバディ・トゥ・ラブ」へと息つく暇もなく進行するあたりは、ツアーのセットでは観られないこの日だけの展開で、ラストはもちろん「伝説のチャンピオン」でフル・スロットル・ライブはエンド。
さらにボーナス的に2016年のワイト島フェスや2019年アカデミー賞でのパフォーマンス、先の全米ツアーから8月3日フィラデルフィア公演の模様なども、すべてプロショットで追加収録しており、2020年来日公演に向けて、ファンは絶対必見の永久保存アイテム。

1. Introduction/2. Now I'm Here/3. Don't Stop Me Now/4. Somebody to Love/5. Another One Bites the Dust/6. I Want It All/7. Love of My Life/8. Crazy Little Thing Called Love/9. Under Pressure/10. Who Wants to Live Forever/11. Radio Ga Ga/12. Bohemian Rhapsody/13. We Will Rock You/14. We Are the Champions
[Global Citizen Festival 2019 : at Great Lawn in Central Park, NYC, NY, USA, September 28th 2019]

1. Don't Stop Me Now/2. Who Wants to Live Forever/3. Radio Ga Ga
[Isle of Wight Festival 2016 : at Seaclose Park, Newport, UK, June 12th 2016]
4. We Will Rock You/5. We Are the Champions
[Academy Awards 2019 : at Dolby Theatre, Los Angeles, CA, USA, February 24th 2019]
6. Fat Bottomed Girls
[Live at Wells Fargo Center, Philadelphia, PA, USA, August 3th 2019]

◇NTSC 16:9 Full HD Linaer PCM Stereo time. 85min.

2019年10月03日

フォーカス2019年2回限りの感動の来日公演を、ベスト・クオリティーで!

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◆ FOCUS / KAWASAKI 2019 1ST NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

結成50周年にして16年ぶりとなる2019年来日公演は、9月22&23日クラブチッタ川崎での2公演のみとなった中、その初日の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて2時間22分にわたりコンプリート収録。
これまでイギリスや母国オランダにて秋ツアーを行なってきての来日で、また2日のみということもあり、両日セットにかなり違いがあるのが今回大きなポイントで、因みに”Hocus Pocus”、”Sylvia”そして”Answers? Questions! Questions? Answers!”などの定番の代表ナンバー11曲は両日共通。
そしこの初日のみとなっているのが「Focus IV[MOTHER FOCUS]」、「Focus V[SHIP OF MEMORIES]」、「Focus VI[REFLECTIONS]」、「Who's Calling[FOCUS]」、「Focus 8[FOCUS 8]」の5曲となっており、2日目に比べるとこの初日の方がバラエティに富んだ感があり、タイス・ファン・レールのソロ名義だった『REFLECTIONS』やヤン・アッカーマンとの連名だった『FOCUS』といった80年代作品からも幅広くセレクトされており、また「Focus」シリーズで、あまり演奏されない中期・後期もたっぷりと披露。
なお熱心なファンには両日かなりセットが違うので、同時リリースの2日目とセットでどうぞ。

Disc 1 : (Part 1) 1. Intro 2. Focus 1 / Anonymus / House Of The King 3. Eruption 4. Focus 4 5. Sylvia (Part 2) 6. Intro 7. All Hens On Deck 8. Focus 5 & 6 9. Who's Calling
Disc 2 : 1. Focus 7 2. Focus 8 3. Harum Scarum (incl. guitar & bass solos) 4. Hocus Pocus (incl. drum solo) 5. Focus III 6. Answers? Questions! Questions? Answers!
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 22nd September 2019]
◇ Thijs van Leer - keyboards, flute, vocals / Pierre van der Linden - drums, percussion / Menno Gootjes - guitar, backing vocals / Udo Pannekeet - bass

2019年10月02日

プリンスのエクスパンデッド・シリーズから、『イマンシペイション』のオルタネイト・コレクション登場

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◆PRINCE / EMANCIPATION RELOADED (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのエクスパンデッド・シリーズから、1996年リリース『イマンシペイション』の、アルバム未収録曲からリミックス、エディット・バージョンまでのオルタネイト・コレクションが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。
まずアルバム『イマンシペイション』は、それまで確執のあったワーナーからの解放で、創作意欲の向くままに3枚組の大作として発表されたもので、リリース当初はその散漫な内容にファンの間では賛否両論だったものの、近年では90年代プリンスの傑作アルバムとして再評価されることに。
そのアルバム未収録曲からリミックス、エディット・バージョンなどをオリジナル編集による、2019年最新リマスターにてコンパイルしたもので、アーティストとしての自由、そしてプライベートの充実から感じられる開放感に満ちたアルバム再構成・再編集(リロード)した、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. INTRO / FREE AT LAST (Freedom Concert - Paisley Park) 2. SLAVE TO THE SYSTEM (Unreleased) 3. JAM OF THE YEAR (Freedom Concert - Paisley Park) 4. RIGHT BACK HERE IN MY ARMS 5. SOMEBODY'S SOMEBODY (Live Studio Mix) 6. FEEL GOOD (Unreleased) 7. COURTIN' TIME 8. WHITE MANSION 9. IN THIS BED I SCREAM 10. SEX IN THE SUMMER 11. ONE KISS AT A TIME 12. DREAMIN' ABOUT U 13. JOINT 2 JOINT 14. LET'S HAVE A BABY 15. THE PLAN 16. FRIEND, LOVER, SISTER, MOTHER/WIFE 17. FACE DOWN (Instrumental) 18. FACE DOWN (Acapella) 19. FACE DOWN (Money Mix)

Disc 2 : 1. EMANCIPATION 2. SLAVE 3. NEW WORLD 4. 2020 5. JOURNEY 2 THE CENTER OF YOUR HEART 6. I AM THE DJ 7. STYLE 8. MY COMPUTER 9. EMANCIPATION (Remix) 10. GOODBYE 11. JAM OF THE YEAR (Live In Newyork) 12. FACE DOWN (Live In Newyork) 13. THE HOLY RIVER (Radio Edit) 14. SOMEBODY'S SOMEBODY (Edit) 15. SOMEBODY'S SOMEBODY (Live Studio Edit) 16. SOMEBODY'S SOMEBODY (Ultrafantasy Edit)

2019年09月27日

クラプトン、「クロスロード・ギター・フェスティヴァル2019」

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◆ ERIC CLAPTON / CROSSROADS FESTIVAL 2019 (1DVDR) この商品はこちらから

2019年9月20&21日、ギタリストたちの祭典「クロスロード・ギター・フェスティヴァル2019」が、がテキサスのダラスにて2013年以来の6度目の開催となることに。
その両日に出演時の模様を、全編にわたりWEBキャスト・オンエアーにて生配信された、マスター・クオリティーのプロショット映像で収録。
これはクラプトンのライブをメインに収録したもので、カットされた”LAYLA”の後半パートなども良好オーディエンス映像で補填し、2日間のパフォーマンスを、ほぼオフィシャル・クオリティーにて。
そしてまず初日の9月20日はレアなアコースティック・セットを収録しており、ここでは珍しい"CIRCUS"もさることながら、なんといってもアンプラグドによる"WONDERFUL TONIGHT"は激レアで、アレンジも雰囲気も最高の本タイトル一番の必見ナンバー!また、ジェイミー・オールデイカーが参加しているのも往年のファンには嬉しいところ。
さらに2日目は自身のバンドでのエレクトリック・セットで、おなじみ”Pretending”でスタートする中、やはり目玉はジョン・メイヤーも加わっての”Layla”と”Crossroads”、さらにアンコールではあのロンドンRAHでも大きな話題となった”Purple Rain”を、ここでも披露しているところで、あの官能的なソロをたっぷりと。
そしてフィナーレでは当日参加の10名以上のギタリストがソロを展開する”High Time We Went”で大円団と、見所はすべて収めており、さらにボーナスとしてこちらも話題を呼んだ初日、ピーター・フランプトンとの競演による”While My Guitar Gently Weeps”も追加した、ファン必見のコレクターズ・エディション。
01. Circus 02. Nobody Knows You When You're down And Out 03. Tears In Heaven 04. Wonderful Tonight 05. Lay Down Sally
[Crossroads Guitar Festival 2019 : at American Airlines Center, Dallas, TX USA September 20th 2019]
◇Eric Clapton with Andy Fairweather Low, Jamie Oldaker,
Steve Gadd, Nathan East and Pedrito Martinez

06. Happy Birthday to Bill from Eric 07. Pretending 08. Key To The Highway 09. Hoochie Coochie Man 10. Badge 11. Little Queen of Spades 12. Layla 13. Crossroads 14. Purple Rain 15. High Time We Went
[Crossroads Guitar Festival 2019 : at American Airlines Center, Dallas, TX USA September 21th 2019]
◇Eric Clapton - guitar , vocals / Nathan East - bass , vocals / Steve Gadd – drums / Doyle Bramhall - guitar ,vocals / Chris Stainton – keyboards / Paul Carrack - organ ,keyboards,vocals / Katie Kissoon – vocals /Sharon White – vocals

16. While My Guitar Gently Weeps (Peter Frampton Band with Eric Clapton)
[Crossroads Guitar Festival 2019 : at American Airlines Center, Dallas, TX USA September 20th 2019]

2019年09月26日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ『マジカル・ミステリー・ツアー』セッションも登場!

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◆ THE BEATLES / MAGICAL MYSTERY TOUR Sessions (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そしてビートルズのアルバム・セッション・シリーズから、いよいよ後期1967年の『マジカル・ミステリー・ツアー』が登場。
革新的アルバム『サージェント・ペパーズ』完成直後から、既に本作のレコーディングは始まっており、この年6月には「愛こそはすべて」の世界衛星生中継ライブ、8月にはマネージャー、プライアン・エプスタインの急死という急展開の中で、さらに音楽的発展を試みた本作の、別テイクやミックス違いの貴重ヴァージョンを今回も多数収録。そしてこれまで同様いずれも、既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてまず1曲目「マジカル・ミステリー・ツアー」は、イントロの掛け声やバス発車の効果音がダビングされる前の貴重テイク。「フール・オン・ザ・ヒル」は、アコギやリコーダーが大きめのラフ・ミックスにて。「フライング」は公式盤にはない効果音やエンディングのジャズ風のアレンジが施された初期テイク。「ユア・マザー・シュッド・ノウ」はコーラスやベースが入っていないテイクで、またボーナスのメイキング音源では、コーラス録音時のテイクも収録。
そして「アイ・アム・ザ・ウォルラス」はこのアルバムの注目テイクで、SEや効果音などが無く、ジョンのボーカルが強烈な存在感を放つ純粋なバンド演奏の初期テイクと、ボーナスにはUS:リジナル・シングルのみに収録の、4番前に1小節追加された貴重ミックスも。
さらに「ハロー・グッバイ」はジョージのエレキ・ギターをカットすることなく全編で聴けるワーキング・テイク。「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」は、50周年記念ボックスにも未収録だったテイク6を収録しており、メロトロンに先導され、ジョンが歌いだすアタマのパートは、曲自体の凄さをあらためて示すシンプルな初期バージョン。
また「ペニーレイン」は1967年のプロモ盤にのみ収録された貴重ミックスを収録。
以上、すべての別バージョンをUSアルバムの曲順通りに収録し、さらに本作レコーディング・セッションで録音されながら、映画『イエロー・サブマリン』までお蔵入りとなったジョージの「イッツ・オール・トゥ・マッチ」の8分に及ぶロング・バージョンも追加収録。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Magical Mystery Tour Acetate Mono RM7:take 9 / The Fool On The Hill Rough Mix (Sept 26) / Flying Early Mono Mix RM4 / Blue Jay Way Mono Mix RM1 / Your Mother Should Know Acetate Mono take 8 / I Am The Walrus Acetate Mono RM4 / Hello Goodbye Rough Mix with No Edit George's Guitar / Strawberry Fields Forever Different version : take 6 / Penny Lane Promo only Mono Mix with Trumpet outro / Baby You're A Rich Man Rough Mix take 12 / All You Need Is Love Mono RM11 : take 58
(Bonus : Making of M.M.T.)
I Am The Walrus US Single Mono Mix with extra measure : RM24 / Blue Jay Way George's Vocal Mix : take 2 / Your Mother Should Know Backing vocal overdubbed : take 9 / Your Mother Should Know John's Organ overdubbed : take 52 / Baby You're A Rich Man Clavioline, Guitar overdubbed : take 12 / It's All Too Much Long Version Mono Mix : take 2 : 2nd June 1967
[MAGICAL MYSTERY TOUR alternate album]

2019年09月20日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより「エターナル・マジック」の限定ボックスが登場!!

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◆LED ZEPPELIN / ETERNAL MAGIC 「明日なき最後の暴走」 (5CD BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、レーベル20周年記念ボックスの最終アイテムとして、激レア・お墓ボックスで有名な名品「エターナル・マジック」が、2019年最新リマスターも施し、100セット完全限定ボックス仕様にて。
まが過去より有名な名品「エターナル・マジック」は、1980年最後のヨーロッパ・ツアーであり、ラスト・ライブとなった、7月7日ドイツ、ベルリン公演をサウンドボード音源で収録したタイトルで、これまでも様々な形式でリリースされてきた中、今回20周年記念ボックスk
最終アイテムとして、ボンゾとジェイソンがトライアンフのボンネビルをカスタムしたバイク、サンセット・トリッパーにまたがったフォトを使用。
そのうえレア・フォトによるポスターも封入された別称「サンセット・トリッパー・プラモ」を、今回音源は最新リマスタリングのサウンドボードと、ほとんど流通していないレア・オーディエンス・ソース、さらに1980年のリハーサル音源も追加し計5CDボックス仕様にて。
なお内容は周知の通り、ボンゾの突然の死により、まさにラスト・ライブとなった、この7月7日ベルリン公演で、久しぶりに演奏される”THE TRAIN KEPT A ROLLIN’”でスタートし、「IN THROUGH THE OUT DOOR」からも3曲を披露。そして終盤までそのテンションは下がることもなく、プラントも絶頂期を彷彿とさせるボーカルで、円熟したバンド・サウンドを牽引。そしてやはりこの日一番の聴き所は14分を超える名演となった”天国への階段”で、普段よりも長いペイジのソロはまさに圧巻。
またボーナス・トラックにはボンゾの死を伝えるラジオ・レポートを収録し、そのうえ別のボーナスCDには、1980年ロンドンでのツアー・リハーサルの音源を2種類収録。
*なお特別仕様の100セット完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

disc 1 : 01. Train Kept A-Rollin' / 02. Nobody's Fault But Mine / 03. Black Dog / 04. In The Evening / 05. The Rain Song / 06. Hot Dog 07. All My Love / 08. Trampled Underfoot / 09. Since I've Been Loving You
disc 2 : 01. White Summer-Black Mountain Side / 02. Kashmir / 03. Stairway To Heaven / 04. Rock And Roll / 05. Whole Lotta Love / 06. Radio Report
[Recorded at Seissporthalle, Berlin Germany, July 7th1980 : soundboard recording]

disc 3 : 01. Train Kept A-Rollin' / 02. Nobody's Fault But Mine / 03. Black Dog / 04. In The Evening / 05. The Rain Song / 06. Hot Dog 07. All My Love / 08. Trampled Underfoot / 09. Since I've Been Loving You
disc 4 : 01. White Summer-Black Mountain Side / 02. Kashmir / 03. Stairway To Heaven / 04. Rock And Roll / 05. Whole Lotta Love
[Recorded at Seissporthalle, Berlin Germany, July 7th1980 : audience recording]

disc 5 : (VERSION #1) 01. WHITE SUMMER take1 / 02. WHITE SUMMER take2 / 03. KASHMIR / 04. ACHILLES LAST STAND take1 / 05. ACHILLES LAST STAND take2 / 06. STAIRWAY TO HEAVEN (VERSION #2) 07. WHITE SUMMER take1 / 08. WHITE SUMMER take2 / 09. KASHMIR / 10. ACHILLES LAST STAND take1 / 11. ACHILLES LAST STAND take2 / 12. STAIRWAY TO HEAVEN
[REHEARSALS 1980 : Recorded in New Victoria Theatre, London, UK April - May 1980]

2019年09月13日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、1964年「BBC・アンリリースド・セッションズ」が登場!

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◆ THE BEATLES / LIVE AT THE BBC : UNRELEASED SESSIONS (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、1964年「BBC・アンリリースド・セッションズ」が、2019年最新アップグレード・リマスターのラジオ放送音源に加えて、スタジオ・リハーサルを含めた2つの未公開レコーディング・セッションも収録したアイテムが、限定プレス2CDにて。
1964年ビートルマニア現象を世界的に巻き起こしたエポック・メイキングなこの年、イギリス本国で放送された数あるBBCスタジオ・ライブから、新発掘マスターによるアップグレード音源を元に、当時ラジオ放送された本編と、スタジオ・リハーサルをとらえたBBC秘蔵の2つの未公開レコーディング・セッションを最新デジタル・リマスターにてコンプリート収録。
まず注目のレコーディング・セッションでは『ア・ハード・デイズ・ナイト』の収録曲ながら、コンサートではほとんど演奏されなかった「すてきなダンス」と「恋する二人」、そして当時の最新シングル「アイ・フィール・ファイン」「シーズ・ア・ウーマン」のリハーサルを収録。
BBC音源の中でもリハーサルを含むレコーディング・セッションは、今回収録の同年7月17日と11月17日だけが現存する音源で、いずれも貴重な未公開セッションとして聞き逃せないレア音源にて。

[内容詳細]
60年代ビートルズが数多く出演を続けたBBCラジオでのスタジオ・ライブは、ごく一部を除いて多くの音源が残されており、その膨大な音源の中から公式リリースもされた中、編集されて一部だけの不完全収録であったり、音質自体も後からよりグレードアップしたものもも登場。
そして今回まずdisc:1には映画『ア・ハード・デイズ・ナイト』と、サントラ・アルバムをフィーチャーした1964年7月14日収録の『トップ・ギア』、そして7月17日収録の『フロム・アス・トゥ・ユー』をそれぞれ当時のラジオ放送通りに収録。
さらに『フロム・アス・トゥ・ユー』の放送用に7月17日に行われたスタジオ・セッションも収録。なおBBCは基本的には一発録りのライブ演奏スタイルなのが、コンサートではほとんど演奏されなかった「すてきなダンス」と「恋する二人」では、オーバーダブの様子を聴くことが出来たり、放送での番組テーマやDJトークが入らずカウントやテープ・キューが聞かれる放送用のマスター音源を収録。
ちなみに出回った同音源に比べて音質クオリティー・アップはもちろん、本編に加えてリハーサルも含めて現存する音源すべてを今回初登場となる過去最長バージョンにて。
さらにdisc:2には11月17日収録の『トップ・ギア』と、11月25日収録の『サタデイ・クラブ』、1965年4月17日に生中継されたインタビュー、そして1964年11月17日『トップ・ギア』放送用のスタジオ・セッションも収録。
こちらは当時の最新シングル「アイ・フィール・ファイン」「シーズ・ア・ウーマン」のリハーサルを収録しており、チューニングやスタジオ・チャットを含めて、放送されなかったBBC秘蔵の貴重な未公開セッションを完全収録。
以上レコーディング・セッションはもちろんラジオ放送本編も含めて、公式『ライブ・アット・ザ・BBC』収録とはもちろん別音源ソースを元にベスト・クオリティーにて収録した新発掘アップグレード音源ゆえ、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. TOP GEAR Promotions (TOP GEAR Recorded 14th July 1964 / On Aired 16th July 1964) 2. LONG TALL SALLY 3. Brian Matthew (DJ Speech) 4. THINGS WE SAID TODAY 5. Crinsk Dee Night (Speech) 6. A HARD DAY'S NIGHT 7. A Hard Job Writing Them (Don't Pass Me By) (Speech) 8. AND I LOVE HER 9. IF I FELL 10. Brian Matthew (DJ Speech) 11. YOU CAN'T DO THAT 12. TOP GEAR Theme (Ending) -FROM US TO YOU- Recorded 17th July 1964 / On Aired 3rd August 1964 13. A Long Nose (Speech) 14. From Us To You Introduction 15. Happy Bank Holiday Monday (Speech) 16. LONG TALL SALLY 17. IF I FELL 18. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 19. Good Idea, Right? (Speech) 20. THINGS WE SAID TODAY 21. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 22. Let's Have A Look (Speech) 23. BOYS 24. KANSAS CITY / HEY! HEY! HEY! HEY! 25. IT'S FOR YOU - Cilla Black 26. All Beatles Fans From Low Ages (Speech) 27. A HARD DAY'S NIGHT 28. From Us To You Ending [RECORDING SESSION] Recorded 17th July 1964 29. FROM US TO YOU (Version 1) 30. FROM US TO YOU (Version 2) 31. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Backing Track) 32. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 33. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (False Start) 34. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (Single Tracked) 35. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 36. LONG TALL SALLY 37. IF I FELL 38. BOYS 39. THINGS WE SAID TODAY 40. A HARD DAY'S NIGHT 41. KANSAS CITY / HEY! HEY! HEY! HEY!

CD 2 : 1. Up Late With Tate / TOP GEAR Theme -TOP GEAR Recorded 17th November 1964 / On Aired 26th November 1964 2. I'M A LOSER 3. Riding On A Bus (Speech) 4. HONEY DON'T 5. SHE'S A WOMAN 6. I Didn't Write It (Speech) 7. EVERYBOY'S TRYING TO BE MY BABY 8. I'LL FOLLOW THE SUN 9. That's What We're Here For (Speech) 10. I FEEL FINE (SATURDAY CLUB Recorded 25th November 1964 / On Aired 26th December 1964) 11. Saturday Jump 12. ROCK AND ROLL MUSIC 13. Favourite Place (Speech) 14. I'M A LOSER 15. EVERYBOY'S TRYING TO BE MY BABY 16. Merry Christmas Everybody (Speech) 17. I FEEL FINE
18. We Like The Old Numbers (Speech) 19. KANSAS CITY / HEY! HEY! HEY! HEY! 20. Brian Matthew (DJ Speech) 21. SHE'S A WOMAN POP INN Live On Aired 17th April 1965 22. Interview with Keith Fordyee [RECORDING SESSI[ON :Recorded 17th November 1964] 23. SHE'S A WOMAN 24. I FEEL FINE (False Start / Breakdown) 25. I FEEL FINE (Out Take) 26. I FEEL FINE (False Start) 27. I FEEL FINE (Overdubs) 28. SHE'S A WOMAN (Aborted Overdub) 29. Studio Chat [EXTRAS] 30. I'LL FOLLOW THE SUN 31. HONEY DON'T (Unedited) 32. Keith Bateson 33. A Spot Of DJ Goodnight

2019年09月12日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、、『パープル・レイン』コレクションの第4弾が登場!

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◆PRINCE / PURPLE RAIN : ULTIMATE COLLECTION IV THE ALTERNATES (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『パープル・レイン』のアルティメイト・コレクション第4弾「ザ・オルタネイツ」が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
好評のコレクション・シリーズより、1984年初の全米No.1アルバムに輝き、世界中でプリンス時代の到来を告げた『パープル・レイン』。その記念碑的代表作であるがゆえ、さらに深く追求すべく同アルバムのアルティメイト・コレクションが、シリーズでリリースされる運びとなり、その第4弾はこの「THE ALTERNATES」編で、これまでのシリーズにはすべて未収録の、オルタネイト・トラック、デモ、リハーサル音源等のレア・トラックをコンパイル。
そしてまずDisc:1は、同シリーズVol.2の「THE ALBUM」とは全編異なるバージョンによる、オルタネイト・アルバム構成にて、完成前段階での別ミックスをメインに収録。さらに後半にはファースト・アベニュー・リハーサルでの名曲「パープル・レイン」の原曲というべき、「ゴッタ・シェイク・ディス・フィーリング」も収録しており、こちらは歌詞が全く異なる貴重なリハーサル音源にて。
さらにDisc:2には、公式バージョンとは異なる「マニック・マンデイ」や「セックス・シューター」のデモ音源をはじめとし、40分以上に及ぶ未発表曲「ビリー」や「パープル・レイン」のストリングス・オーバーダブ・セッションなど、こちらもレア・トラックばかりを収録。
以上今回ももちろんすべてマスター・クオリティーによるもので、ファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. LET'S GO CRAZY (Backing Tracks) 2. TAKE ME WITH U 3. THE BEAUTIFUL ONES 4. COMPUTER BLUE (Sunset Sound Edit) 5. DARLING NIKKI 6. I WOULD DIE 4 U 7. BABY I'M A STAR 8. WHEN DOVES CRY 9. GOTTA SHAKE THIS FEELING (PURPLE RAIN) 10. NOON RENDEZVOUS
◇Track 8/9/10 First Avenue Rehearsals May-June 1984

Disc 2 : 1. EROTIC CITY (Short Edit Version) 2. ELECTRIC INTERCOURSE 3. MANIC MONDAY 4. SEX SHOOTER 5. BILLY 6. STRANGE RELATIONSHIP 7. PURPLE RAIN (Strings Overdub)

2019年09月09日

ストーンズ2019年ツアーの終盤2公演がマトリクス音源にてカップリングで!

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◆ Rolling Stones / No Filter in Pasadena & Glendale 2 Days Complete (プレス4CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年北米ツアー「No Filter US Tour 2019」から、8月22日カリフォルニア、パサデナと26日アリゾナ、グレンデールの2公演を、いずれもおなじみのIEMマトリックス音源にてカップリング・フル収録したタイトルが、完全限定100セットのみリリース。

まずは本レーベルから同ツアーの初日と2日目のシカゴ公演のマトリックス・ライブ2タイトルに続く、海外レコーディング・ソースとなるもので、ミックのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたキース&ロニーのギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。さらに今回もさらに最高峰マイクMK4の使用などのハイエンド器機を用いることで、間違いなくオフィシャル・レベルの、ステレオ・サウンドボード・クオリティーにて。

そして当初は5月から予定されていたのが、ミック・ジャガーの心臓弁膜症の手術のため延期され、その術後が心配された中、まず15公演目8月22日公演は、”Street Fighting Man”でスタート。そしてリクエスト・ボートでは本ツアー3度目となる”She's A Rainbow”がプレイされ、残り2公演となったところで、ますますシャープかつキレのある演奏披露。なおこの日ステージ開始前に、NASAの火星探査機に携わるチームが、ある火星の岩石に「ローリング・ストーンズ・ロック (Rolling Stones Rock)」と名付けたことがアナウンスされ、その模様もしっかり収録。
さらに16公演目8月26日グレンデール公演は”Jumpin' Jack Flash”でスタートし、たこの日は、まずリクエスト・ボートではここにきて本ツアー初となる”.Get Off Of My Cloud”が披露され、その前には久しぶりの”Sad Sad Sad”も。
*なお100セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス4CDで、先のシカゴ2公演のカッブリング4CDも予約で即完売しましたので、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Introduction by Robert Downey Jr. 02. Opening 03. Street Fighting Man 04. You Got Me Rocking 05. Tumbling Dice 06. She's a Rainbow 07. You Can't Always Get What You Want 08. Sweet Virginia 09. Dead Flowers 10. Sympathy for the Devil 11. Honky Tonk Women
Disc 2 : 01. Band Introductions 02. You Got the Silver 03. Before They Make Me Run 04. Miss You 05. Paint It Black 06. Midnight Rambler 07. Start Me Up 08. Jumpin' Jack Flash 09. Brown Sugar –encore- 10. Gimme Shelter 11. (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at Rose Bowl, Pasadena, CA, USA 22nd August 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Opening 02. Jumpin' Jack Flash 03. Let's Spend the Night Together 04. Tumbling Dice 05. Sad Sad Sad 06. Get Off Of My Cloud 07. You Can't Always Get What You Want 08. Sweet Virginia 09. Dead Flowers 10. Sympathy for the Devil 11. Honky Tonk Women
Disc 4 : 01. Band Introductions 02. You Got the Silver 03. Before They Make Me Run 04. Miss You 05. Paint It Black 06. Midnight Rambler 07. Start Me Up 08. Brown Sugar –encore- 09. Gimme Shelter 10. (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at State Farm Stadium, Glendale, AZ, USA 26th August 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年09月08日

XAVELレーベルよりレッチリ、2019年サマソニ公演の決定盤が登場!

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◆ Red Hot Chili Peppers / Summer Sonic 2019 Definitive Edition (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年サマソニ3daysのヘッドライナーとして参戦した8月16日の大阪、そして翌17日東京でのライブを、おなじみのIEMマトリクスにてカップリング&フル収録した決定盤アイテムが、プレス2CDにて。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もステージ上で各メンバーが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして完璧にセパレートされた抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。


そしてまず初日大阪は台風の影響で短縮セットリストとなってしまったもの、”Can't Stop”からスタートしジャムをはさんでの”The Zephyr Song”という意外な流れは感涙もので、その後もショート・セットであることを感じさせない素晴らしいパフォーマンスを披露。
そして翌17日千葉マリン・スタジアムは、無事通常のセットで、”Can't Stop”でスタートするのは大阪と同様ながら、その後”Scar Tissue”以降は大阪と全く違うナンバーを次々と繰り出し、結果的に本編での”Dark Necessities”、”Californication”、”By the Way”、そしてアンコールの”Give It Away”がカブっただけで、なんとそれ以外9曲はセット入れ替えされることに。
そして演奏もフルシアンテのプレースタイルに近い感のあったジョシュ、またリズムよれた時はスネア入れただけで立て直すチャドなどの好プレイが随所に光り、また久しぶりの”Hey”を含めて近年最高の神セットリストと賞されるほどのセット内容もすぐにトレンド入りし、来日公演のみならず、ここ近年のレッチリ・ベスト・ライブと断言。
とにかく完璧かつ圧巻のパフォーマンスを完全再現した、日本語帯付き仕様来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 :01. Intro Jam 02. Can't Stop 03. Jam / The Zephyr Song 04. Dark Necessities 05. Snow ((Hey Oh)) 06. I Wanna Be Your Dog 07. Right on Time 08. Jam 09. Californication 10. Suck My Kiss 11. Soul to Squeeze 12. Jam / By the Way –encore- 13. Give It Away 14. Outro (Fireworks)
[Summer Sonic Osaka : at Maishima, Osaka, Japan 16th August 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

15. Intro Jam 16. Can't Stop 17. Scar Tissue
Disc 2 : 01. Dark Necessities 02. Otherside 03. Hey 04. Dani California 05. Flea Solo / I Like Dirt 06. Go Robot 07. Jam 08. Californication 09. Jam / Around the World 10. Under the Bridge 11. Jam / By the Way –encore- 12. Dreams of a Samurai 13. Give It Away 14. Outro (Fireworks)
[Summer Sonic Tokyo : at ZOZO Marine Stadium, Chiba, Japan 17th August 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年09月06日

ニュー・オーダー、伝説の1985年初来日公演の初日を完全再現!

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◆ NEW ORDER / TOKYO 1985 (プレス3CD) この商品はこちらから

伝説の初来日となる1985年日本公演より、初日となる5月1日東京、新宿厚生年金会館でのライブを、あの名門キニーから近年初公開された、未発表のリジナル・カセット・マスターより110分にわたり収録したタイトルが永久保存プレスCDにて。
まず初来日公演と言えば、翌5月2日を収めたオフィシャル映像『PUMPED FULL OF DRUGS』も存在する中、記念すべき日本での初ライブを、当時としては奇跡的クリアー・サウンドで再現。
そして当日の模様も当時FMにて生放送もされたものの、ショーの途中で番組が終わっていたり、公式化された翌日の『PUMPED FULL OF DRUGS』も実際の演奏が3曲カットいるのに対して、こちらはFM放送では途中までだった「Ceremony」も完全形なうえ、アンコールの「Blue Monday」「Sister Ray」も全曲完全収録。
またボーナスとして翌2日の同じく新宿公演からも3曲のオーディエンス音源を追加しており、特に「Temptation」は初日では演奏しなかったので要チェック。
なお熱心なファンなら周知の通りこの初日は機材に不具合があり、悪戦苦闘しつつ1度はショーを終えたものの、その出来に納得できなかった彼らは再びステージに登場し、なんとVUのー「Sister Ray」を演奏し始めるや、すでに帰路につき始めた観客たちは突然の再登場に騒然となり、その異様な雰囲気にパニックを恐れた主催者側は強制的にライブを終了させてしまうという事態が起こり、このシーンもしっかり収録されているのが最大の聞きどころ。
さらにdisc:3には当日ラジオで生放送されたFMサウンドボード音源も、78分にわたり収録。
こちらもエア・チェックとは思えぬカンペキなステレオ・サウンドボードで、この一夜を途中までながらあまりにリアルに再現しており、また生放送だけに開演前やアンコール待ちにはバンド紹介や実況が入り、特にトラブルの兆しとなる「Sub-culture」では演奏が始まるや、リズムのズレた2種類の演奏がダブっており、関係ないラジオ放送が混線したような様相に。
とにかく本編オーディエンス音源はトータル110分にわたり、この伝説の一夜をカンペキに蘇らせており、当時を知るファンには感涙の永久保存コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Introduction 02. In A Lonely Place 03. Sub-culture 04. This Time Of Night 05. Denial 06. Your Silent Face 07. Leave Me Alone 08. The Village 09. 5 8 6 10. Thieves Like Us 11. Face Up 12. Age Of Consent 13. The Perfect Kiss (一部FM音源で補填)
Disc 2 : 01. Audience (カットイン) 02. Ceremony 03. Blue Monday 04. Sister Ray
[Live at Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 1st May 1985 : audience recording]
05. The Perfect Kiss 06. Age Of Consent 07. Temptation
[Live at Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 2nd May 1985 : audience recording]

Disc 3 : 01. Introduction 02. In A Lonely Place 03. Sub-culture (into Trouble) 04. This Time Of Night 05. Denial 06. Your Silent Face 07. Leave Me Alone 08. The Village 09. 5 8 6 10. Thieves Like Us 11. Face Up 12. Age Of Consent 13. The Perfect Kiss 14. Ceremony
[Live at Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 1st May 1985 : stereo soundboard recording]

◇ Bernard Sumner - lead vocals, guitar, synthesisers / Stephen Morris - drums, percussion, keyboards / Gillian Gilbert - keyboards, guitars / Peter Hook - bass, electronic percussion, vocals, synthesisers

2019年09月04日

天才女性ベーシスト、タル・ウィルケンフェルドの2019年来日公演

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◆TAL WILKENFELD / TOKYO 2019 1ST NIGHT: 2ND STAGE (2CDR) この商品はこちらから

ジェフ・ベックをはじめ多くの名ミュージシャンとの共演で知られる天才女性ベーシスト、タル・ウィルケンフェルドの、ソロ・アルバム『LOVE REMAINS』リリースに伴う2019年4年ぶりのソロ来日公演より、8月28日東京でのセカンド・ステージを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、85分にわたりコンプリート収録。
まずこの来日公演は3日間×2ステージの計6公演(東京X2、大阪X1)となっており、その初日のセカンド・ショーを普通に聴いていたらオーディエンス録音であることを忘れるほどのサウンド・クオリティーで再現。
そして全6公演、セット構成はやはり『LOVE REMAINS』をメインとし、アルバムの全10曲をすべて披露し、加えてそこにカバー曲を織り交ぜており、それが毎回チェンジしているのがポイントで、因みにこの初日の夜はスミスの「How Soon Is Now?」を取り上げており、その選曲の意外性も面白いところ。
またベーシストとしての才能は超大物たちとの共演でも明らかの中、今回はさらにボーカリストとしても魅力的で、アンニュイ、時に繊細にメロディを紡いでいくボーカル・スタイルは、彼女の更なる進化を思わせるファン必聴の来日限定メモリアル・アイテム。

なお翌29日のセカンド・ステージの模様も同時リリース。

Disc 1 : 1. Intro 2. Killing Me 3. Under The Sun 4. Love Remains 5. Counterfeit 6. Fistful Of Glass 7. Hounted Love 8. Band Introductions 9. Pieces Of Me 10. Comer Painter 11. One Thing After Another 12. How Soon Is Now?
Disc 2 : 1. Audience 2. Hard To Be Alone
[live at Tokyo, Japan 28th August 2019 :2nd Stage]
◇ Tal Wilkenfeld - Bass, Guitar, Vocals / Chris Price – Keyboards / Owen Barry - Guitar Tamir Barzilay - Drums

2019年09月03日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、、『パープル・レイン』コレクションの第3弾が登場!

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◆PRINCE / PURPLE RAIN : ULTIMATE COLLECTION II THE STUDIO (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『パープル・レイン』のアルティメイト・コレクション第3弾「ザ・スタジオ」が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
好評のコレクション・シリーズより、1984年初の全米No.1アルバムに輝き、世界中でプリンス時代の到来を告げた『パープル・レイン』。その記念碑的代表作であるがゆえ、さらに深く追求すべく同アルバムのアルティメイト・コレクションが、シリーズでリリースされる運びとなり、その第3弾はこの「THE STUDIO」編で、アルバム制作前後のスタジオ・セッション未発表曲をコンパイル。
なお時期的にはアルバム制作前となる198年から84年にかけて、精力的に行われたスタジオ・セッションから注目すべき未発表曲をセレクトしており、当初2枚組の予定もあった『パープル・レイン』の収録予定曲から、ザ・ファミリーに提供した曲のオリジナル・プリンス・バージョン、そして埋もれた神曲とも云われる実験的で壮大な「パープル・ミュージック」まで、すべて未発表とは信じがたいハイ・レベルな作品揃いで、プリンスの驚異的なスタジオ・ワークスをここに記録。
以上今回ももちろんすべてマスター・クオリティーによるもので、ファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. THE DANCE ELECTRIC (Original Version) 2. THE SCREAM OF PASSION 3. DESIRE 4. MOONBEAM LEVELS 5. MUTINY 6. A MILLION MILES (I LOVE U) 7. MY LOVE BELONGS 2 U 8. FELINE 9. TRAFFIC JAM 10. ELECTRIC INTERCOURSE 11. OUR DESTINY (Prince & Lisa Coleman) 12. ROADHOUSE GARDEN 13. NOTHING COMPARES 2 U
Disc 2 : 1. EXTRA LOVEABLE 2. POSSESSED 3. DON'T LET HIM FOOL YA 4. IF IT'LL MAKE U HAPPY 5. CLIMAX 6. LUST U ALWAYS 7. 100 MPH 8. CHOCOLATE 9. TOY BOX 10. G-SPOT (Rehearsal) 11. WET DREAM COUSIN 12. PURPLE MUSIC

2019年09月02日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ『レノン&マッカトニー・ソングブック』が登場!

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◆ BEATLE COVERS / Lennon & McCartney Songbook (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、当時の状況、エピソード、曲目なども含めた日本語解説文を、内ジャケに掲載+日本語帯付による、日本著作権協会の認可CD]

そして本タイトルはレノン&マッカトニーが60年代に他アーティストへ提供した曲を、すべてそのアーティストによる当時のオリジナル音源にてコンパイル。これらはビリー・J・クレイマー&ダコタス、ピーター&ゴードンなど、チャート1位に輝いた曲もあれば、時と共に忘れられたアーティストの楽曲も多数あり、特に当時シングル盤のみで発売されただけの楽曲は入手困難でプレミアの付いているものも多い中、それらもここにマスター・クオリティーにて収録。
まずビリー・J・クレイマーは、これこそジョンというべくメロディで全英1位の「バッド・トゥ・ミー」や、ポールらしいメロの「フロム・ア・ウィンドウ」を。そしてピーター&ゴードンは全米1位の「愛なき世界」や、
ポールが名前を隠して別名義で提供した美しいメロの「ウーマン」も
またリバプール出身のザ・フォーモストは「ハロー・リトル・ガール」と「アイム・イン・ラヴ」、ビートルズのデビュー前の自作曲「ライク・ドリーマーズ・ドゥ」はアップル・ジャックスが全英20位を記録。
他にもビートルズの初期のUKツアーで一緒だった縁で、UK黒人シンガーのケニー・リンチは「ミズリー」をカバーし、またマイク・シャノン&ストレンジャーズの「One And One Is Two」は、ファンには好評な隠れ名曲。またキャバーン・クラブのクローク係だったシラ・ブラックは、その歌声をビートルズに認められ「Love Of The Loved」でデビュー。さらにポールは彼女にバート・バカラックを意識した佳曲「It's For You」を提供。さらに唯一のインスト、クリス・バーバーの「Cat Call」は、ポールはこの曲をクォリーメン時代からジャズバンドを意識して書いていたということ。またナンシー・ウィルソンはキャピトル・レコード所属ということで、「And I Love Her」を女性の立場から「And I Love Him」としてカバー。
さらに23曲目以降には、楽曲提供にあたってジョンとポールがホーム・レコーディングしたデモ・トラックもボーナス的に収録。アセテート盤に残されたその音源では、ジョンやポールの貴重な60年代初期の歌が聴け、リリース・テイクと聞き比べる楽しみもあり。
ます。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

1 Bad To Me / Billy J. Kramer with The Dakotas 2 A World Without Love / Peter and Gordon 3 One And One Is Two / The Strangers with Mike Shannon 4 I'm In Love / Billy J. Kramer with The Dakotas 5 Hello Little Girl / The Fourmost 6 I'll Be On My Way / Billy J. Kramer with The Dakotas 7 Like Dreamers Do / The Applejacks 8 I'll Keep You Satisfied / Billy J. Kramer with The Dakotas 9 Love Of The Loved / Cilla Black 10 Tip Of My Tongue / Tommy Quickly 11 Misery / Kenny Lynch 12 Nobody I Know / Peter and Gordon 13 From A Window / Billy J. Kramer with The Dakotas 14 I Don't Want To See You Again / Peter and Gordon 15 Cat Call / The Chris Barber Band 16 Woman / Peter and Gordon 17 It's For You / Cilla Black 18 And I Love Her / Nancy Wilson 19 Little Child / Jackie Lynton 20 I'm In Love / The Fourmost 21 Hello Little Girl / Gerry and the Pacemakers 22 That Means A Lot / P.J. Proby
[THE BEATLES demo & outtakes] 23 Hello Little Girl / The Quarrymen 24 Bad To Me (demo) 25 One And One Is Two (demo) 26 .I'm In Love (demo) 27 World Without Love (demo) 28 .It's For You (demo) 29 .I'll Be On My Way / The Beatles BBC 1963 30 That Means A Lot / The Beatles HELP! Session

2019年08月31日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ストーンズ『サタニック・マジェスティーズ』の別音源集が登場!

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◆ ROLLING STONES / SATANIC MAJESTIES SESSIONS (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、、当時の状況、エピソード、曲目なども含めた日本語解説文を、内ジャケに掲載+日本語帯付による、日本著作権協会の認可CD]

そして本タイトルし1967年リリースの『サタニック・マジェスティーズ・リクエスト』の貴重な別音源集で、門外不出のレコーディング・ワーキング・マスターから収録し、全トラック、ボーカルを録音する前のベーシック・トラックながら、過去流通の6時間に及ぶマスターから、本シリレーズならではのベスト・トラックの選りすぐりを収録。
ここでは完成形にたどり着く直前の様々な別バージョンが聴け、特にメロトロン、ダルシマー、リコーダーなどを駆使するブライアン・ジョーンズのマルチプレイが、キースのギターとからんで曲のサウンド構築を試みる様子は興味深いところ。またニッキー・ホプキンスの美しいピアノで始まる「シーズ・ア・レインボウ」は、J・P・ジョーンズの弦アレンジが追加される前の段階で、キースの意外にロックナアコギと、ブライアンのメロトロンがはっきり確認でき、また「2000光年のかなたに」では、キースのヘヴィなギター、ブライアンのメロトロンが幻想的に加わりあたりも聞きどころ。
また同時期のシングル曲「ウイ・ラブ・ユー/この世界に愛を」では、ホプキンスのピアノ連打にキースの歪んだギターが重なり、ホーン・セクション風のブライアンのメロトロンがラウドに加わり、暴力的サウンドに仕上がっていて、これらでのブライアンの存在感はやはり強烈。
またこの翌年「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」のBサイドの「チャイルド・オブ・ザ・ムーン」も既にレコーディングされており、ここではアコースティック・ギターでの演奏にて。さらにキースのリフが素晴らしい「魔王のお城/Citadel」においては、オフィシャルではホプキンスのハープシコードがからむBメロ・パートを、ここではブライアンがエレクトリック・ダルシマーで弾いているのも興味深いテイク。
さらに他にもキースが滅茶苦茶な歌詞で歌う「ダンデライオン」や、未発表のブルース色濃い3曲も最後に追加収録しており、当時のロンドンの気配が立ち昇るストーンズの貴重セッション音源がここに。
なおいずれも、既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
*ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

[Basic tracks Recording session]
Sing This All Together Basic tracks (take 7/Short Edit) / Citadel Basic tracks (take 34) / In Another Land Basic tracks (take 9) / 2000 Man Basic tracks (intro tk2 + tk13) / Sing This All together (See What Happens) Basic tracks (without Cosmic Xmas) / She's A Rainbow Basic tracks (takes 2) / The Lantern Basic tracks (takes 5) / Gomper Part 1, Take 2 / Basic tracks (take 6)Short Edit / 2000 Light Years From Home Basic tracks (takes 14/15) / On With The Show Basic tracks (take 11)
[Singles]
We Love You Basic tracks (take 16) / Child Of The Moon early version Basic tracks (takes 12) / Dandelion early version Run-thru Session (Keef on vocal)
[Making]
2000 Light Years From Home Run-thru Session take 0 / She's A Rainbow Basic tracks (take 3) / Citadel Basic tracks (tk17&20) / On With The Show Basic tracks (takes 1-3)
[Outtakes]
Jam One (takes 1) / Title 15 (takes 7) / Gold Painted Nails (take 23)

2019年08月30日

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより、「マルチトラック・マスターズ」シリーズの第1弾『アビイ・ロード』が登場!

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◆ THE BEATLES / THE BEATLES AGAIN : THE LOST ARCHIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、各アルバムのレコーディング・セッションから、マルチ・トラック音源を元にアルバム全曲を徹底解剖した「マルチトラック・マスターズ」が初登場。その第1弾はリリース50周年も兼ねた『アビイ・ロード』のマルチトラック完全版で、・マスターズ完全版が登場。
本タイトルはアルバムのスタジオ・マスター・リールを直接聴いているような興奮と感動を呼び起こすマルチトラックの音源集大成で、全編最長バージョンにて2019年最新リミックスとインスト・アルバムに加えて、全曲トラック分離したセパレート音源を完全網羅。
さらには貴重なDVD映像も含む注目のスペシャル・コレクターズ・エディション!


[内容詳細]
まずCD:1には「コンプリート・アルバム・リミックス」として、アルバム全曲をスタジオ・トーク含めた最長バージョンにて収録。これまで公式には未発表だったスタジオ・トークやチューニングの様子等を現存する音源から再編集しており、マルチトラック音源からの新たなリミックス&リマスターでアルバムを再構築した初登場の最新編集リミックスにて。またボーナスとして「ザ・ロング・ワン~メドレー」の、幻の初期ミックスも追加収録しており、「ハー・マジェスティー」がメドレー中盤に組み込まれた貴重な原型バージョン。
続くCD:2はアルバム全曲を、ボーカル無しのカラオケ状態のインスト・リミックスでコンプリート収録。またボーナスにはシングルの「ジョンとヨーコのバラード」「オールド・ブラウン・シュー」のマルチトラック音源も追加で。
そしてCD:3以降は、「マルチトラック・マスターズ」として、アルバム全トラックを、各楽器やボーカル等のトラック別にレコーディング・セッションからのマスター音源にて収録。
ここではリンゴのドラミング技術を堪能出来る「ドラムス・トラック」、ポールの卓越したベース・プレイを再現する「ベース・トラック」、ジョージやジョンのギターの素晴らしさを再認識出来る「ギター・トラック」、そしてや曲によってピアノやオルガン・パートをフィーチャーしたトラック、さらにはスタジオのリアルな息遣いを感じることが出来る生々しい「ボーカル・トラック」と、それぞれ分離独立したセパレート音源にてコンプリートで。
こうして聴くと改めて彼ら自身の演奏力の高さと、完成形では聴くことの出来ない音や楽器のディテールを確認出来たりと、いずれも興味深いテイクばかり。
なお今回新たに無音パートの解消やノイズ除去、バランス調整など、2019年最新リストア・バージョンで収録されており過去に出回った同様の音源と比べ確実にグレード・アップして収録。
そして最後の映像DVDにはアルバム全曲を映像化したあの「ロックバンド」映像を収録。こちらはオーディオ・オプションとして、マルチトラック・リミックスに加えて、バッキング・トラックだけとボーカル・トラックだけも切り替え選択が可能。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)

以上、「マルチトラック・マスターズ」第1弾に相応しい『アビイ・ロード』のマルチトラック音源を音と映像で完全コンパイルした、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD1 : [COMPLETE ALBUM REMIX] 1. COME TOGETHER (Take 1 chat) 2. COME TOGETHER (Take 2/3 chat) 3. COME TOGETHER (Take 4 Partial + Take 5 Announcement) 4. COME TOGETHER 5. SOMETHING (Take 1/2/3 chat) 6. SOMETHING (Take 4 chat) 7. SOMETHING 8. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 8 Partial) 9. MAXWELL'S SILVER HAMMER 10. OH! DARLING (Take Unknown) 11. OH! DARLING 12. OCTOPUS'S GARDEN (Take Unknown 1/2) 13. OCTOPUS'S GARDEN 14. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 15. HERE COMES THE SUN (Take 1 Partial) 16. HERE COMES THE SUN 17. BECAUSE (Take Unknown) 18. BECAUSE 19. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take Unknown) 20. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 21. SUN KING (Take Unknown) 22. SUN KING 23. MEAN MR.MUSTARD 24. POLYTHENE PAM/ SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1/2 Partial) 25. POLYTHENE PAM (Take Unknown) 26. POLYTHENE PAM 27. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 28. GOLDEN SLUMBERS (Take Unknown) 29. GOLDEN SLUMBERS 30. CARRY THAT WEIGHT 31. THE END 32. HER MAJESTY (Take Unknown) 33. HER MAJESTY
[BONUS TRACKS] 34. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY 1) - You Never Give Me Your Money / Sun King / Mean Mr.Mustard / Her Majesty / Polythene Pam / She Came In Through The Bathroom Window 35. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY 2) - Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

CD2 : [COMPLETE ALBUM INSTRUMENTAL REMIX] 1. COME TOGETHER 2. SOMETHING 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER 4. OH! DARLING 5. OCTOPUS'S GARDEN 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 7. HERE COMES THE SUN 8. BECAUSE 9. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 10. SUN KING 11. MEAN MR. MUSTARD 12. POLYTHENE PAM 13. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 14. GOLDEN SLUMBERS 15. CARRY THAT WEIGHT 16. THE END 17. HER MAJESTY
[BONUS TRACKS] 18. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO - Backing Track 19. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO - Vocal Track 20. OLD BROWN SHOE - Backing Track 21. OLD BROWN SHOE - Vocal Track
[MULTITRACK MASTERS Part 2] 22. OCTPUS'S GARDEN - Drums Track 23. OCTPUS'S GARDEN - Bass Track 24. OCTPUS'S GARDEN - Guitar Track 25. OCTPUS'S GARDEN - Piano / Guitar Tracks 26. OCTPUS'S GARDEN - Vocal Track

CD3 : [MULTITRACK MASTERS Part 1] 1. COME TOGETHER - Drums Track 2. COME TOGETHER - Bass Track 3. COME TOGETHER - First Guitar Track 4. COME TOGETHER - Second Guitar Track 5. COME TOGETHER - Vocal Track 6. SOMETHING - Drums Track 7. SOMETHING - Bass Track 8. SOMETHING - Guitar Track 9. SOMETHING - Strings Track 10. SOMETHING - Vocal Track 11. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Drums Track 12. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Bass Track 13. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Guitar / Moog Track 14. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Piano Track 15. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Vocal Track 16. OH! DARLING - Drums Track 17. OH! DARLING - Bass Track 18. OH! DARLING - Guitar Track 19. OH! DARLING - Piano Track 20. OH! DARLING - Vocal Track

CD4 : [MULTITRACK MASTERS Part 3] 1. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Drums Track 2. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Bass Track 3. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Guitar Track 4. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Organ Track 5. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Vocal Track 6. HERE COMES THE SUN - Drums Track 7. HERE COMES THE SUN - Bass Track 8. HERE COMES THE SUN - Guitar Track 9. HERE COMES THE SUN - Moog Track 10. HERE COMES THE SUN - Vocal Track 11. BECAUSE - Bass Track 12. BECAUSE - Guitar / Moog Track 13. BECAUSE - Residual Sound Track 14. BECAUSE - Vocal Track 15. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Drums Track

CD5 : [MULTITRACK MASTERS Part 4] 1. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Bass Track 2. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Guitar Track 3. THE END - Guitar Track 4. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Piano / Guitar Track 5. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Vocal Track 6. THE END - Vocal Track

DVD : AUDIO OPTION 1) Multitrack Remix 2) Backing Tracks 3) Vocal Tracks HD/SD Master 16:9 NTSC LPCM Stereo time approx. 60min.
[ABBEY ROAD ROCKBAND DVD] COME TOGETHER / SOMETHING / MAXWELL'S SILVER HAMMER / OH! DARLING / OCTOPUS'S GARDEN / I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) / HERE COMES THE SUN / BECAUSE / YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY / SUN KING / MEAN MR. MUSTARD / POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW / GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT / THE END HER MAJESTY
[BONUS] THE BALLAD OF JOHN AND YOKO / OLD BROWN SHOE / DON'T LET ME DOWN / ROCKBAND INTRO&OUTRO

2019年08月29日

話題のテデスキ・トラックスによる『レイラ』完全再現ライブを、ノーカット・ライブ映像で!

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◆ TEDESCHI TRUCKS BAND / LOCKN' 2019 (1DVDR) この商品はこちらから

2019年6月のジャパン・ツアーも各地で大絶賛され、その後もコンスタントにツアーを継続する中、あの『いとしのレイラ』の完全再現ライブを行ったことで、世界中のファンから大きな話題を呼んだ8月24日アメリカ、バージニアで開催された「LOCKN' FESTIVAL」でのパフォーマンスを、オフィシャル・クオリティー、プロショット映像にてコンプリート収録。
まずこれは夏の北米レグ最終日に、例年参加しているフェスへの出演時の模様を、WEBキャスト・オンエアー・マスターからDVD化したもので、画・音質、・ミックスにカメラワークまですべてが完璧ゆえこのままオフィシャル・リリースも可能なレベルにて。
そして2部構成のショーの第1部は、本ツアーに添ったスタイルで、「The Letter」「I Pity the Fool」といったカバーを交えつつ、オリジナルをメインに8曲のセットを約52分にわたりプレイ。
そして休憩をはさみ、いよいよ第2部『レイラ』完全再現となり、まずここからはゲストとしてPHISHのトレイ・アナスタシオも参加し、聞き慣れたイントロから彼のボーカルで「I Looked Away」が始まる瞬間からもう感動。なおもちろんスーザンもボーカルでたっぷり歌い、トレイの声が若き頃のクラプトンを彷彿とさせることもあって、ボーカルが重なりハーモニーを見事に再現していくのも感涙もの。
そしてその後「Bell Bottom Blues」へと流れるてからもアルバム曲順にライブは進行し、ちなみに「Keep On Growing」「Anyday」「Key to the Highway」あたりはこれまでもライブではよく演奏していた中で、ほとんどライブ初披露となるナンバーが多数であるにも関わらず、オリジナルかと思えるほどの、絶品のギターとボーカルはやはり彼らならでは。
そしてハイライトはもちろんラストの「Layla」で、デレクがあのイントロが鳴らし、スーザンがメインで歌い、トレイはギターに専念。そして圧倒的なデレクのプレイはリフもソロも冴えに冴え、あのピアノ・パートで天翔るスライドソロの素晴らしさはもう鳥肌もの。
そして「Thorn Tree in the Garden」が終演BGMとして流れる中でショーは幕を閉じるという、至福の2時間35分を最高のクオリティーで。

(Set 1) 1. Intro 2. Signs, High Times 3. Do I Look Worried 4. Don't Know What It Means 5. The Letter 6. Get What You Deserve 7. Shame 8. Midnight in Harlem 9. I Pity the Fool 10. Intermission
( Set 2 with Trey Anastasio) 11. Intro 12. I Looked Away 13. Bell Bottom Blues 14. Keep On Growing 15. Nobody Knows You When You're Down and Out 16. I Am Yours 17. Anyday 18. Key to the Highway 19. Tell the Truth 20. Why Does Love Got to Be So Sad? 21.Have You Ever Loved a Woman 22. Little Wing 23. It's Too Late 24. Layla
[LOCKN' 2019 : at Main Stage, Infinity Downs Farm, Arrington, VA, USA 24th August 2019 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.155min]
◇ Susan Tedeschi - Guitar, Vocals / Derek Trucks - Guitar / Brandon Boone – Bass / Gabe Dixon - Keyboards / Tyler Greenwell - Drums, Percussion / JJ Johnson - Drums, Percussion / Kebbi Williams - Saxophone / Elizabeth Lea - Trombone / Ephraim Owens – Trumpet / Mike Mattison - Vocals / Mark Rivers - Vocals / Alecia Chakour – Vocals

2019年08月28日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、、『パープル・レイン』コレクションの第2弾が登場!

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◆PRINCE / PURPLE RAIN : ULTIMATE COLLECTION II THE ALBUM (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『パープル・レイン』のアルティメイト・コレクション第2弾「アルバム」が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
好評のコレクション・シリーズより、1984年初の全米No.1アルバムに輝き、世界中でプリンス時代の到来を告げた『パープル・レイン』。その記念碑的代表作であるがゆえ、さらに深く追求すべく同アルバムのアルティメイト・コレクションがシリーズでリリースされる運びとなり、その第2弾は「THE ALBUM」編で、オリジナル・アルバムを2019年最新リミックス・アンド・リマスターにて再構築。
まずdisc:1には、オリジナル・アルバム未収録の「エロティック・シティ」や「17デイズ」、「ゴッド」といったナンバーを含めて、より強力な内容に生まれ変わったオリジナル編集にて。
さらにdisc:2は『パープル・レイン』のオリジナル・デモをはじめ、「コンピューター・ブルー」の14分に及ぶオリジナル・ノーカット・バージョン、また「ダイ・フォー・ユー」のなんと30分以上に及ぶ怒涛のフル・バージョンなども収録。
もちろんすべてマスター・クオリティーによるもので、よって今回もファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. LET'S GO CRAZY 2. TAKE ME WITH U 3. THE BEAUTIFUL ONES 4. EROTIC CITY 5. DARLING NIKKI 6. COMPUTER BLUE 7. 17 DAYS 8. WHEN DOVES CRY 9. I WOULD DIE 4 U 10. BABY I'M A STAR 11. PURPLE RAIN 12. GOD (LOVE THEME FROM PURPLE RAIN)
[THE ALTERNATE ALBUM (REMIX AND REMASTERED ALBUM)]

Disc 2 : 1. EROTIC CITY (Extended Version) 2. HELLO HOW R U 3. PURPLE RAIN (Original Demo) 4. 17 DAYS (Full Length Version) 5. COMPUTER BLUE (Sunset Sound Extended Version) 6. DARLING NIKKI (Original Demo) 7. I WOULD DIE 4 U (Extended Version) 8. GOD (Vocal Version)
[RARE AND UNRELEASED]

2019年08月24日

ゼップ・ファン必携のあの「929」の決定盤コンプリートが登場!!

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◆LED ZEPPELIN / KUTABARE MOONCHILD (プレス3CD) この商品はこちらから

あの「929」で知られる1971年9月29日大阪フェスティバル公演を、リアル・サウンドボードとベスト・オーディエンス・ソースにてコンプリート収録したタイトルが、限定ナンバリング入り紙ジャケット仕様にて。
近年発掘された正真正銘のリアル・サウンドボード音源9曲をメインに、その他のパートは「ウィンストン・リマスター版929」のオーディエンス・ソースで収録することで、現状最高のクオリティーによる「929」が完全限定盤で登場。
これまで星の数ほどリリースされてきた名音源かつ3時間半近くに及ぶ名演を、ここまで高音質で違和感なくコンプリートで聞く事のできるのは本タイトルのみ。
*なお通常のプラケース仕様ではなく、限定紙ジャケット仕様で、しかも限定ナンバリング入りのデラックス・タイプ。CDのディスクが収納されている紙の袋にもスタンプがあるという作り込みで、すでに残りわずかゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro.(*) 2. Immigrant Song(*) 3. Heartbreaker(*) 4. Since I've Been Loving You(*) 5. Black Dog 6. Dazed And Confused(*)
Disc 2 : 1. Stairway To Heaven 2. Celebration Day 3. That's The Way 4. Going To California 5. Tangerine 6. Friends 7. Smoke Gets in Your Eyes(*) 8. What Is And What Should Never Be(*) 9. Moby Dick(*)
Disc 3 : 1. Whole Lotta Love 2. Communication Breakdown(*) 3. Organ Solo 4. Thank You 5. Rock And Roll(*)
[Recorded Live At Festival Hall, Osaka, Japan. 29th September 1971 : (*) = soundboard recording]

2019年08月21日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、、『パープル・レイン』コレクションの第1弾が登場!

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◆PRINCE / PURPLE RAIN : ULTIMATE COLLECTION I THE MOVIE (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『パープル・レイン』のアルティメイト・コレクション第1弾が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
好評のコレクション・シリーズより、1984年初の全米No.1アルバムに輝き、世界中でプリンス時代の到来を告げた『パープル・レイン』。その記念碑的代表作であるがゆえ、さらに深く追求すべく同アルバムのアルティメイト・コレクションがシリーズでリリースされる運びとなり、まずその第1弾は「THE MOVIE」編で、映画のコンプリート・サントラ・アルバムが登場。
まずdisc:1にきは映画に使われたオリジナル・サウンドトラックを収録。こちらはスタジオ・アルバムとは異なる映画用の未編集オリジナル音源で、映画本編で曲中にカブるセリフ等を省いた未編集オリジナル音源が再現されており、しかもザ・タイムやアポロニア6も含めた、リアル・サウンドトラック・アルバム仕様にて。
さらにdisc:2には映画のために制作された、映画音楽の巨匠ミシェル・コロンビエによる、未発表フィルム・スコア音源のスタジオ・アウトテイクをメインに収録。ここではスタジオでのテイク・カウントを含む貴重な未発表音源や、「パープル・レイン」のオーケストラ・オーバーダブも含めて、映画『パープル・レイン』のサントラ完全版となっており、もちろんすべてマスター・クオリティーによるもので、よって今回もファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. OPENING / LET'S GO CRAZY 2. JUNGLE LOVE - The Time 3. TAKE ME WITH U 4. MODERNAIRE - Dez Dickerson 5. THE BEAUTIFUL ONES 6. WHEN DOVES CRY 7. COMPUTER BLUE 8. DARLING NIKKI 9. SEX SHOOTER - Apollonia 6 10. THE BIRD - The Time 11. PURPLE RAIN 12. I WOULD DIE 4 U 13. BABY I'M A STAR 14. ENDING MEDLEY 15. GOD (LOVE THEME FROM PURPLE RAIN)
[ORIGINAL MOVIE SOUNDTRACK ALBUM]

Disc 2 : 1. LOVE THEME FROM PURPLE RAIN 2. NIGHTLIFE (Track 3) 3. I REALLY LIKE YOUR SONG TOO 4. WHAT'S THE MATTER WITH THIS HOUSE 5. THINK TONIGHT THE PLACE WILL BE JUMPING 6. ALLEY (THE BITCHES ARE OKAY) 7. ALLEY (JOIN MORRIS GROUP) 8. ALLEY (I'M THE ONE WITH STYLE IN THIS TOWN) 9. SEE SOMETHING YOU LIKE 10. LAKE MINNETONKA 11. RIDE OF RAGE (Part 1) 12. POLICE INTERVIEW / ACROSS THE GENERATIONS 13. ACROSS THE GENERATIONS (Alternate) 14. RIDE OF RAGE (Part 2) 15. LOVE THEME (Short Arrange) 16. HOME AGAIN / MEMORIES / SUICIDE 17. PARENTS FIGHT 18. BREAKING POINT (Part 1) 19. BREAKING POINT (Part 2) 20. BREAKING POINT (Part 3) 21. LOVE THEME (Full Version) 22. FILM SCORE UNTITLED 1 23. FILM SCORE UNTITLED 2 24. FILM SCORE UNTITLED 3 25. FILM SCORE UNTITLED 4 26. PRINCE'S THEME (FIRST AVENUE) 27. MUSIC FROM PURPLE RAIN 28. PURPLE RAIN (Instrumental Overdub) 29. LOVE THEME FROM PURPLE RAIN (Extract)
[ORIGINAL FILM SCORE UNRELEASED : Track 2 - 26=Original Film Score by Michel Colombier 1984]

2019年08月20日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『ミュージコロジー』のプレミアム・ライブをフル・スクリーン映像で!

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◆PRINCE / MUSICOLOGY LIVE 2004ever (プレス2DVD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、2004年プリンス名義でメジャー復活を遂げたアルバム『ミュージコロジー』のリリース前に行われたプレミア・ライブ映像を、2019年最新リマスターによる初のフル・スクリーン・バージョンにて、限定ロー・プライス、プレス2DVDで。
2004年アルバム『ミュージコロジー』リリースに伴うUSツアーのオープニングとして、3月29日ロサンゼルスで行われたプレミア・ライブを、当時TVオンエアーされたコンサート映像をグレード・アップさせて2時間22分にわたりコンプリート収録。この最新リマスターによるオリジナル編集映像は、過去の映像と比較して音・画質いずれも格段にクオリティー・アップしているたげでなく、HDクオリティーによるワイド(16:9)画面フル・スクリーン・サイズとして、今回初めてDVD化されており、まさに本公演の決定版といえるもの。
さらにDisc:2には同時期のビヨンセとの共演が話題となったグラミー賞や、ロックの殿堂でのビートルズ・ナンバー、さらに各種TVショーもまとめて収録しており、さらに同年の貴重なデトロイト公演の映像も追加。
以上トータル3時間50分に及ぶ映像コンピレーションは、新たなプリンスの時代の幕開けを告げるターニング・ポイントでのライブとして、やはり必見必携のマスト・コレクターズ・エディション。
!!

Disc 1 : INTRO (Rock And Roll Hall Of Fame Induction) / MUSICOLOGY (TIGHTEN UP) / LET'S GO CRAZY / I WOULD DIE 4 U / WHEN DOVES CRY / 1999 (Intro) / BABY I'M A STAR / SHHH / D.M.S.R. / A LOVE BIZARRE / THE GLAMOROUS LIFE / I FEEL FOR YOU / CONTROVERSY / GOD (interlude) / THE BEAUTIFUL ONES / NOTHING COMPARES 2 U / INSATIABLE / SIGN O' THE TIMES / THE QUESTION OF U (THE ONE / FALLIN') / LET'S WORK / U GOT THE LOOK / LIFE 'O' THE PARTY / HOT PANTS (UPTOWN UP) / SOUL MAN / KISS / TAKE ME WITH U (MEET THE FLINTSTONES / HOLLYWOOD SWINGING / THE STREETBEATER / 777-9311) / FOREVER IN MY LIFE / 12:01 / ON THE COUCH / LITTLE RED CORVETTE / SOMETIMES IT SNOWS IN APRIL 7 / PURPLE RAIN
[LIVE FROM LOS ANGELES 2004 - BIG SCREEN LIVE PREMIER
: at Staple Center, Los Angeles, CA, USA 29th March.2004 : NTSC 16:9 Wide Screen Dolby Digital Stereo time approx.142min]
◇ Prince (vox, guitar, bass, keyboard, drums), John Blackwell (drums), Rhonda Smith (bass, vox), Mike Scott (guitar), Renato Neto (keyboards), Chance Howard (keyboards, vox), Greg Boyer (trombone), Candy Dulfer (saxophone), Mike Phillips (saxophone, vocoder)

Disc 2 : INDUCTION SPEECH /PRINCE MEDLEY (with BEYONCE) / WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS / THE TAVIS SMILEY SHOW 2004 / GUITAR IMPROVISATION / REFLECTION (with WENDY MELVOIN) / THE TONIGHT SHOW 2004 / MUSICOLOGY / ELLEN DEGENERES SHOW 2004 / SOUL MAN / KISS / NOTHING COMPARES 2 U / I FEEL FOR YOU / MUCH MORE MUSIC LIVE 2004 / MUSICOLOGY SOUL MAN / KISS / D.M.S.R.
[ROCK AND ROLL HALL OF FAME 2004 / GRAMMY2004]
MUSICOLOGY / SHHH / D.M.S.R. / 17 DAYS / SOMETHING IN THE WATER (DOES NOT COMPUTER) / PRINCE AND THE BAND
[LIVE IN DETROIT 2004]

2019年08月19日

レッチリ、サマソニ大阪&東京ライブをカップリング!

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◆ Red Hot Chili Peppers / Summer Sonic 2019 Complete (2CDR) この商品はこちらから

2019年サマソニ3daysのヘッドライナーとして参戦したレッチリの8月16日の大阪、そして翌17日東京でのライブを、いずれもハイクオリティ・オーディエンス・マスターに、24bitデジタル・リマスタリングを施しコンプリートでカップリング収録。
まず初日大阪は台風の影響で短縮セットリストとなってしまったもの、”Can't Stop”からスタートしジャムをはさんでの”The Zephyr Song”という意外な流れは感涙もので、その後もショート・セットであることを感じさせない素晴らしいパフォーマンスを披露。
そして翌17日千葉マリン・スタジアムは、無事通常のセットでヘッドライナーとなった中、”Can't Stop”でスタートするのは大阪と同様ながら、その後”Scar Tissue”以降は大阪と全く違うナンバーを次々と繰り出し、結果的に本編での”Dark Necessities”、”Californication”、”By the Way”、そしてアンコールの”Give It Away”がカブったただけで、なんとそれ以外9曲はセット入れ替えされることに。
そして演奏もフルシアンテのプレースタイルに近い感のあったジョシュ、またリズムよれた時はスネア入れただけで立て直すチャドなどの好プレイが随所に光り、また久しぶりの”Hey”を含めて近年最高の神セットリストと賞されるほどのセット内容もすぐにトレンド入りし、来日公演のみならず、ここ近年のレッチリ・ベスト・ライブと断言できるパフォーマンスは、まったくセットの違う大阪と合わせて絶対必聴。

Disc 1 :01. Intro Jam 02. Can't Stop 03. Jam / The Zephyr Song 04. Dark Necessities 05. Snow ((Hey Oh)) 06. I Wanna Be Your Dog 07. Right on Time 08. Jam 09. Californication 10. Suck My Kiss 11. Soul to Squeeze 12. Jam / By the Way –encore- 13. Give It Away 14. Outro (Fireworks)
[Summer Sonic Osaka : at Maishima, Osaka, Japan 16th August 2019]

15. Intro Jam 16. Can't Stop 17. Scar Tissue
Disc 2 : 01. Dark Necessities 02. Otherside 03. Hey 04. Dani California 05. Flea Solo / I Like Dirt 06. Go Robot 07. Jam 08. Californication 09. Jam / Around the World 10. Under the Bridge 11. Jam / By the Way –encore- 12. Dreams of a Samurai 13. Give It Away 14. Outro (Fireworks)
[Summer Sonic Tokyo : at ZOZO Marine Stadium, Chiba, Japan 17th August 2019]

2019年08月18日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、幻のアルバム『THE DAWN』をオリジナル・フォーマットで完全再現!

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◆PRINCE / THE DAWN : UNRELEASED ALBUM REMIX&REMASTER (プレス3CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、今回は90年代にプロジェクトが進行しながらも未発表に終わった幻のアルバム『THE DAWN』を、オリジナル・フォーマットで完全再現した、限定ロー・プライス、プレス3CDにて。
プリンスがその名をシンボル・マークに改名した90年代初め、この幻のアルバム『THE DAWN』は、当初は3つのテーマによるコンセプトの3枚組として製作されており、それぞれ後には個別の単体アルバムとしてリリースされたものの、オリジナル・フォーマットはACT 1からACT 3までの、トリプル・アルバムが本来の姿で、今回のフォーマットにおいては、トラック・リストや編集の最終形を極力再現することに。
よってその内容はまさに90年代プリンスが詰め込まれた傑作ベスト・コレクション的作品となっており、ちなみにアルバム『COME』がバージョン・アップしたのが「ACT 1 : COME」、そして『ゴールド・エクスペリエンス』と『カオス・アンド・ディスオーダー』からは、より秀逸な編集というべき「ACT 2 : CHOS」、そして「ACT 3 : GOLD」というフォーマットで。
以上、1997年にはリリース予定がありながらも、結局は未発表に終わった幻のアルバムを、仮想オリジナル・アルバムとして再現した今回もファン必聴のコレクターズ・エディション。

[Disc 1 : -ACT 1-: COME]
1. WELCOME 2 THE DAWN 2. NPG Operator 3. COME 4. ENDORPHINMACHINE 5. SPACE 6. WE MARCH 7. DAYS OF WILD 8. NPG Operator 9. THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD 10. POPE 11. RIPOPGODAZIPPA 12. NPG Operator 13. RACE 14. EMPTY ROOM 15. NPG Operator 16. MAD 17. ROCK N' ROLL IS ALIVE (AND IT LIVES IN MINNEAPOLIS) 18. SHHH 19. STRAYS OF THE WORLD
[Disc 2 : -ACT 2- : CHAOS]
1. PUSSY CONTROL 2. NPG Operator 3. PEACH 4. CHAOS AND DISORDER 5. SHY 6. NPG Operator 7. PHEROMONE 8. 319 9. HIDE THE BONE 10. 18 & OVER 11. NPG Operator 12. (LEMME SEE THAT BODY) GET LOOSE 13. PAPA 14. DARK 15. NPG Operator 16. BILLY JACK BITCH 17. I HATE U 18. LETITGO 19. DON'T TALK 2 STRANGERS
[Disc 3 : -ACT 3- : GOLD]
1. INTERACTIVE 2. ACKNOWLEDGE ME 3. NPG Operator 4. SOMEBODY'S SOMEBODY 5. LOVE SIGN 6. WHAT'S MY NAME? 7. THE RIDE 8. ZANNALEE 9. NPG Operator 10. NOW 11. FACE DOWN 12. NPG Operator 13. 2MORROW 14. THE SAME DECEMBER 15. EXTRAORDINARY 16. DOLPHIN 17. COME (PART 2) 18. NPG Operator 19. GOLD

2019年08月17日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、1986年の未発表トラック集が登場!

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◆PRINCE / 1986 : A YEAR IN THE STUDIO FIRST SEASON (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、その創作意欲はピークを迎え、精力的にスタジオ・レコーディングを継続していた、1986年冬から春にかけてのレア・トラックをコンパイルしたタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
まず1986年のプリンスは全米No.1ヒットを次々と放ち、人気絶頂の中ツアーで世界を駆け巡りながらも、ザ・レヴォリューションを解散し、転換期を迎える意味でも1年を通して精力的にスタジオ・レコーディングも継続。そしてそのレコーディング・セッションで試行錯誤を繰り返した結果、お蔵入りとなった幻のアルバム『ドリーム・ファクトリー』『クリスタル・ボール』さらには『カミール』や『ブラック・アルバム』など、数多くの未発表プロジェクトを生み出しており、そのスタジオ・ワークはもう常人では考えられないもの。
そして紆余曲折の末に翌1987年には『サイン・オブ・ザ・タイムス』のリリースに至るという、まさに絶頂期を迎えた奇跡の1年となったのがこの1986年。
そんな中でそのレコーディング・セッションから貴重な未発表音源を時系列にまとめて収録したのが本タイトルで、この前編『FIRST SEASON:WINTER/SPRING』では、伝説のマイルス・デイビスとの共演含む「フレッシュ・セッション」、また未発表アルバム『ドリーム・ファクトリー』収録曲や、後に形を変えてリリースされた『クリスタル・ボール』収録曲などを収録。
以上、今回もそのサウンド・クオリティーは世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、この後編となる『SECOND SEASON:SUMMER/AUTUMN』も同時リリースゆえ、ファンはセットで必携の限定コレクターズ・エディション。

なおこの続編となる「1986 : A YEAR IN THE STUDIO SECOND SEASON 」(プレス2CD)も同時リリース。

=FIRST SEASON:WINTER/SPRING=
Disc 1 : WINTER 1986 (JANUARY - MARCH) :
1. JUNK MUSIC 2. LAST HEART 3. ROADHOUSE GARDEN (version 2) 4. TEACHER TEACHER 5. SPLASH (version 2) 6. GO (version 2) 7. WONDERFUL ASS (version 2) 8. IT'S A WONDERFUL DAY 9. CAN I PLAY WITH U (version 3)
[Recorded at Sunset Sound, Hollywood, CA, USA]
10. THE BALLAD OF DOROTHY PARKER (version 1) 11. POWER FANTASIC 12. BOY'S CLUB (version 1) / SHELIA E 13. WITNESS 4 THE PROSECUTION (version 1) 14. MOVIE STAR 15. A PLACE IN HEAVEN
[Recorded at Home Studio, Galpin Blvd, Chanhassen, MN, USA]

Disc 2 : SPRING 1986 (APRIL - JULY)
1. CRYSTAL BALL (version 1) 2. STARFISH AND COFFEE (version 1) 3. BIG TALL WALL
[Recorded at Galpin Blvd Home Studio]
4. GET ON UP 5. IN A LARGE ROOM WITH NO LIGHT 6. IT 7. PRIDE AND THE PASSION 8. SLOW LOVE (version 1) 9. BABY GO GO
[Recorded at Sunset Sound, Hollywood, CA, USA]
10. DATA BANK (version 1) 11. CAN'T STOP THIS FEELING I GOT (version 2) 12. WE CAN FUNK (version 2) 13. GIRL O' My Dreams (version 2)
[Recorded at Crosstown Circle Warehouse, Eden Prairie, MN,USA]
14. TRAIN 15. EGGPLANT 16. IT AIN'T OVER 'TIL THE FAT LADY SINGS
[Recorded at Galpin Blvd Home Studio]

2019年08月16日

クラプトン・ファン必携ミッドバレイ・レーベルより、1975年来日公演の貴重音源がここに!

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◆ ERIC CLAPTON / TOUR 75 (6CD BOX) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1975年10月22日、大阪フェスティバルホール公演をステレオ・オーディエンス・マスターからコンプリート収録したタイトルが限定ボックス仕様にてここに。
まず前年の初来日公演に続き行われた1975年ジャパン・ツアーより、10月22日大阪フェスティバル・ホールでのライブを、44年越しに陽の目を見た秘蔵マスター・カセットより完全フル収録。
テーパーより直で譲り受けたこのマスターは、1曲目と2曲目の序盤まではモノラル録音ながら、それ以降は当時としてはクリアーで広がりのあるステレオ録音で、しかも当時のままの鮮度を保っていたのが驚き。
さらにこの日は、伝説のOGレーベルが1976年初頭にアナログ3LPボックスでリリースした、ステレオ・オーディエンスソースが有名だったな、それは翌日公演との抜粋・合体版として3LPに収録されたものだった上に、これまでそのマスターは門外不出で、初日22日の完全版を聴くことは出来なかったのが、44年の時を経て遂に実現。
なお22日のみならず、翌日の23日もこのテーパーは録音しており、そのマスター・カセット・テープをプロユースのマスタリングを施し、仕上げたのが本ボックス。
さらにそのOGのアナログ・ボックスをハイエンド・アナログ・イクイップメントから完璧にトレース&針音完全除去&リマスタリングにより、極上サウンドで完全デジタル化を実現し、本ボックスの後半に収録。
しかもプレス・ミスにより音飛びのあった"BELL BOTTOM BLUES"も新音源で編集してあり違和感は全くなく、なによりこのOG盤はすでにオークションでもプレミア価格となっており、こうしてさらなるクオリティーで聞けるというのも嬉しいところ。
なおこの大阪2日間でセットリストも異なっており、特にアルバート・キングの"AS THE YEARS GO PASSING BY"は、クラプトンのライヴ史の中でも、この日のみしかプレイされていない激レア曲というあたりも要チェック。
またボックスのジャケットもOGレーベルがリリースした赤箱・青箱を完全再現しており、それに加えて、当時22日に隠密撮影を敢行した人物より、本来OGのボックスのジャケットに採用されるはずだったオリジナル写真を入手し、幻のOGボックス・ジャケットとして計3種類のヴァージョンがあり。(なおヴァージョンの希望は出来ません)
そのうえボックスは手触りが素晴らしい最高級ベルベット・コーティング仕上げというこだわりで、完全限定ゆえ初回完売も予想されるので、ご希望の方はお早めに。

(Mr. T-TACK master)
DISC 1 : 01. INTRO 02. LAYLA 03. KEY TO THE HIGHWAY 04. KNOCKIN ON HEAVEN'S DOOR 05. BLUES POWER 06. CAN'T FIND MY HOME 07. NOBODY KNOWS YOU
DISC 2 : 01. I SHOT THE SHERIFF 02. TEACH ME TO BE A WOMAN 03. BAND INTRODUCTION 04. FURTHER ON UP THE ROAD 05. CARNIVAL 06. LITTLE WING 07. TELL THE TRUTH 08. LET IT RAIN
[Recorded at Osaka Festival Hall,Nakanoshima, Osaka, Japan 22nd October 1975]

DISC 3 : 01. INTRO 02. LAYLA 03. BELL BOTTOM BLUES 04. I SHOT THE SHERIFF 05. AS THE YEARS GO PASSING BY 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. BADGE
DISC 4 : 01. KNOCKIN ON HEAVEN'S DOOR 02. BLUES POWER 03. TEACH ME TO BE YOUR WOMAN 04. TELL THE TRUTH 05. DRUM SOLO 06. TELL THE TRUTH 07. FURTHER ON UP THE ROAD
[Recorded at Osaka Festival Hall,Nakanoshima, Osaka, Japan 23rd October 1975]

(OG LP REMASTER)
DISC 1 : 01. LAYLA* 02. KEY TO THE HIGHWAY* 03. KNOCKIN ON HEAVEN'S DOOR* 04. BLUES POWER* 05. NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT* 06. I SHOT THE SHERIFF* 07. CARNIVAL*
DISC 2 : 01. LITTLE WING* 02. TELL THE TRUTH* 03. LET IT RAIN* 04. BELL BOTTOM BLUES** 05. CAN'T FIND MY WAY HOME** 06. AS THE YEARS GO PASSING BY** 07. BADGE**
[Recorded at Osaka Festival Hall, Nakanoshima, Osaka, Japan (*) = 22nd October 1975 / (**) = 23rd October 1975]

2019年08月15日

クラプトン・ファン必携ミッドバレイ・レーベルより、2019年RAH3ナイトの決定盤!

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◆ ERIC CLAPTON / GUIDING YOU TO THE PURPLE RAIN (12CD BOX) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、2019年世界中のファンから大きな話題となった、ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでの連続3公演を、すべて2種類のハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてフル収録した、限定ボックス仕様にてここに。
まず来日公演から1か月後、5月13&15&16日と3日間行われたこのRAH公演は、そのあまりにレアなセット内容で世界中のファンから驚きの声が挙がることに。
その3公演を各日とも名テーパーDaspyknowsによるMK4マイク使用によるソースと、今回初公開となるミッドバレイ・オリジナルのコア・サウンド・レコーディング・ソースとの、2種類のオーディエンス音源にて収録したのが本12CDボックスで、このミッドバレイ・オリジナルのマスターは、個人的好き嫌いはあるものの、MK4マイク・レコーディングと遜色ない迫力あるサウンドゆえ、是非一聴を、
そしてその3公演はすでにファンなら周知の通り、先の武道館5公演とはガラリと変わったその驚きのセット内容で、まず初日においては近年一番の「神セットリスト」と賞されており、この初日のみ、当日に亡くなった名シンガー、ドリス・デイをトリビュートし、急遽サウンドチェックでリハを一度しただけという”Que sera sera”をオープニングで披露。さらに続いても驚きの”Motherless Children”でショーは本格的にスタートし、その後のアコースティック・パ-トでの”Change The World”、こちらもこの日のみの”Five Long Years”、3公演すべてエレクトリックにて披露された”Layla”、そして最大の話題となるアンコールでの”Purple Rain”と、近年これだけ驚いたセットはないハズ。
そして2日目も同じく”Motherless Children”でスタートしてから、この日のアコースティック・パ-トでは初日の”Change The World”の代わりに、なんと21年ぶりに”Alberta”を披露し、これはこの日だけ。 そして”Purple Rain”はこの日はなかったものの、アンコールの”Before You Accuse Me”ではオープニング・アクトを務めたジミー・ヴォーンが登場するというサプライズも。
そして最終日の驚きはアンコールで、初日に続きプリンスの”Purple Rain”を熱演し、しかもなんと前日同様さらにもう1曲”Before You Accuse Me”を、オープニング・アクトを務めたジミー・ヴォーンも加わり、そしてエンド。ということで、この夜アンコールで2曲を演奏したということは、1979年以降のライブでは極めて稀なことで、他にも”I Shot the Sheriff”や”Holy Mother”での素晴らしいクラプトンのソロなど、この最終日も聞きどころ満載。 以上このRAH3公演は間違いなく全公演必聴ゆえ、是非セットで。

= MK4 RECORDING DASPYKNOWS Master =
Disc 1 : 1. Intro 2. Que sera sera 3. Motherless Children 4. Key to the Highway 5. Pretending 6. I'm Your Hoochie Coochie Man 7. I Shot the Sheriff 8. Driftin' Blues 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Change the World 12. Running on Faith
Disc 2 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Five Long Years 5. Layla 6. Purple Rain
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 13th May 2019]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Alberta 11. Running on Faith
Disc 4 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 15h May 2019]Disc 5 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Change the World 11. Running on Faith
Disc 6 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Purple Rain 7. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 16th May 2019]

= CORE SOUND RECORDING MVR original Master =
Disc 7 : 1. Intro 2. Que sera sera 3. Motherless Children 4. Key to the Highway 5. Pretending 6. I'm Your Hoochie Coochie Man 7. I Shot the Sheriff 8. Driftin' Blues 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Change the World 12. Running on Faith
Disc 8 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Five Long Years 5. Layla 6. Purple Rain
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 13th May 2019]

Disc 9 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Alberta 11. Running on Faith
Disc 10 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 15h May 2019]

Disc 11 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Change the World 11. Running on Faith
Disc 12 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Purple Rain 7. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 16th May 2019]

◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory – drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年08月14日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1980年のラスト・ライブの決定盤が登場!!

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◆LED ZEPPELIN / ETERNAL MAGIC (2CD+BONUS CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1980年最後のヨーロッパ・ツアーであり、ラスト・ライブとなった、7月7日ドイツ、ベルリン公演を、過去最高のサウンドボード音源で収録したタイトルが、100セット限定紙ジャケット仕様でここに。
ボンゾの突然の死により、まさにラスト・ライブとなった、この7月7日ベルリン公演の決定版アイテムがここに。もともと超高音質サウンドボード音源として有名なソースで、久しぶりに演奏される”THE TRAIN KEPT A ROLLIN’”でスタートし、「IN THROUGH THE OUT DOOR」からも3曲を披露。そして終盤までそのテンションは下がることもなく、プラントも絶頂期を彷彿とさせるヴォーカルで、円熟したバンド・サウンドを牽引。そしてやはりこの日一番の聴き所は14分を超える名演となった”天国への階段”で、普段よりも長いペイジのソロはまさに圧巻。
さらに初回ボーナスCDには、「"BONZO'S MAGIC」と題された彼のドラムの素晴らしさを如実に伝える珠玉の15トラックを収録。
全トラック、プロユースのミックス処理も含めて最高のドラム・サウンドが凝縮されたこの1枚は、ボーナスというには勿体ないくらいのクオリティーによるもの。
*なお100セット完全限定ゆえ初回完売も予想されるので、ご希望の方はお早めに。

disc 1 : 01. Train Kept A-Rollin' / 02. Nobody's Fault But Mine / 03. Black Dog / 04. In The Evening / 05. The Rain Song / 06. Hot Dog 07. All My Love / 08. Trampled Underfoot / 09. Since I've Been Loving You
disc 2 : 01. White Summer~Black Mountain Side / 02. Kashmir / 03. Stairway To Heaven / 04. Rock And Roll / 05. Whole Lotta Love
[Recorded at Seissporthalle, Berlin Germany, July 7th1980 : soundboard recording]

BONUS CD :BONZO'S MAGIC
01. ALL MY LOVE "FINAL MIX" / 02. UNRELEASED TRACK "ISOLATED DRUM TRACK" / 03. CAROUSELAMBLA "ISOLATED DRUM TRACK" / 04. OZONE BABY "ISOLATED DRUM TRACK" / 05. OZONE BABY "ISOLATED DRUM TRACK" / 06. ALL MY LOVE "ISOLATED DRUM TRACK" / 07. WEARING AND TEARING "ISOLATED DRUM TRACK" / 08. DRUM SEGMENTS "ISOLATED DRUM TRACK" / 09. FOOL IN THE RAIN "ISOLATED DRUM TRACK" / 10. FOUR STICKS "ALTERNATE MIX WITH BONZO CHAT AND DRUM INTRO" / 11. BLACK DOG "ALTERNATE MIX WITH COUNT-IN" / 12. WANTON SONG "ALTERNATE MIX WITH COUNT-IN" / 13. OUT ON THE TILES "INSTRUMENTAL EARLY PRE-VOCAL MIX" / 14. WHEN THE LEVEE BREAKS "ALTERNATE MIX AND VOCAL TAKE" / 15. MOBY DICK "1970 RAH UNEDITED AND VERY DIFFERENT MIX"

2019年08月13日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1975年のLAフォーラムのサウンドボード音源も追加した限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / THE PAREIDORIA PARADIGM :眩惑の摩天楼 (10CD BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1975年USツアーにおいて全39公演の最後を飾るLAフォーラム3daysを、伝説のミラード音源のニュー・マスター・ヴァージョン、さらに今回初発掘されたマルチ・トラック・サウンドボードで収録した1CDもプラスしたタイトルが、100セット限定ボックス仕様でここに。
まずこの1975年USツアーの最後を飾るLAフォーラム3daysのライブは、あの伝説のマイク・ミラード音源をマスターにした究極のオーディエンス音源であまりに有名だった中、まずここでは今回その大元マスターとして、3日間全て一新されたニュー・マスターを使用しており、最新リマスター技術も手伝い、その音質グレード・アップは驚異的で、セミ・オフィシャルかと思わせるサウンドボードと遜色ないクオリティーにて全編収録。しかも欠落箇所の編集も全て完璧に施され、特に最終日27日はその編集の違いが明らか。
さらに今回の目玉は今世紀最大の発掘と呼べる、同公演のマルチトラック・サウンドボード音源を1CDで追加収録。
まずサウンドボードゆえにミラード・テープを遥かに超えるその音質クオリティーは、まさしく公式ライブの流出と考えても良いであろう選曲と構成、そして収録時間となっており、もちろんコンプリートではないものの、各楽器がカンペキにセパレートされたサウンドは驚嘆の連続で、特に「天国への階段」でのボンゾのタイトなドラム、ペイジの流麗なソロなど、公式盤のリリースでもないかぎり、これ以上はありえないと断言できる永久保存マスト・アイテム。
*なお現状ではLA3日間のうちのどの日であるのか、もしくは各日からのセレクトなのか、そのあたりがまだ検証されておらず、今後各3日間の完全サウンドボード音源発掘にも期待を込めて。
以上100セット完全限定、そしてすべて当日のジミー・ペイジの写真を使用した特別ジャケットは初回完売も予想されるので、ご希望の方はお早めに。
("THE FACE ON MARS" "THE MESSIAH OF OUR TOAST" "THE GHOST IN THE MACHINE"と各日程に冠されたタイトル、丁寧に作りこまれた帯、そして100セット限定ナンバリング入りゆえ、すでに残りわずかです)

DISC 1 : 01. Opening By J.J.Jackson 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 2 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 3 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. Black Dog 05. Heartbreaker
[THE FACE ON MARS : at The Forum, Inglewood, California, USA March 24th 1975]

DISC 4 : 01. Opening 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 5 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 6 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. Black Dog
[THE MESSIAH OF OUR TOAST : at The Forum, Inglewood, California, USA March 25th 1975]

DISC 7 : 01. Opening By Linda Lovelace 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir 09. Since I’ve Been Loving You
DISC 8 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 9 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. Black Dog
[THE GHOST IN THE MACHINE : at The Forum, Inglewood, California, USA March 27th 1975]

Disc 10: 01. Rock And Roll 02. Sick Again 03. In My Time Of Dying 04. The Song Remains The Same 05. The Rain Song 06. Trampled Under Foot 07. Stairway To Heaven 08. Whole Lotta Love 09. Black Dog
[Recorded at The Forum, Inglewood, California, USA March 24&25&27th 1975 : multi track soundboard recording]

2019年08月12日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第3弾!

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◆ THE BEATLES / THE BEATLES AGAIN : THE LOST ARCHIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第3弾として、1969年の「ゲット・バック・セッション」における、原点回帰といえるデビュー以前のオールディーズや、過去のビートルズ・ナンバーの数々の再演バージョンをコンパイルしたアイテムが限定プレス2CDにて。
ポールによる”原点に戻れ”のコンセプトの元に始まった1969年「ゲット・バック・セッション」は新曲制作のみならず、コンセプトである「ゲット・バック」から始まり、最終リハーサルとなった当時の新曲からさかのぼった内容で、原点としてクオーリーメン時代の「ザットル・ビー・ザ・デイ」、キャバーン・クラブやデッカ・オーディションで披露していたカバー、そしてデビュー当時の「ラブ・ミー・ドゥ」「ツイスト・アンド・シャウト」をはじめ、以降各アルバムからのビートルズ・ナンバーや『ライブ・アット・ザ・BBC』でお馴染みのカバーばかりをピックアップ。
また回想的な初期ナンバーだけでなく、「ヘルプ!」「ノルウェーの森」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、さらに前年発表した『ホワイト・アルバム』からのナンバーまでもが取り上げられているのも注目。

[内容詳細]
まずdisc:1には最初にセッション最終段階でのリハーサルから完成形に近いものの、公式バージョンとなる前段階の音源を中心に収録。さらにポールが歌う「ドント・レット・ミー・ダウン」やジョンの歌う「ゲット・バック」といった珍しいバージョンや、後半には前年発表した『ホワイト・アルバム』からのナンバーも収録。コミカルに歌う「オブ・ラディ・オブ・ラダ」やポールがピアノで繰り返す「マーサ・マイ・ディア」等、この時期に演奏されているのも聴きどころ。
さらにdisc:2は、クオーリーメン時代の「ザットル・ビー・ザ・デイ」から始まりキャバーン・クラブで演奏していた「サム・アザー・ガイ」やデッカ・オーディションで披露していた「スリー・クール・キャッツ」「ベサメ・ムーチョ」「マネー」、そしてデビュー当時の「ラブ・ミー・ドゥ」「ツイスト・アンド・シャウト」の斬新なアレンジ・バージョン。また短いながらも「アイル・ゲット・ユー」「エブリ・リトル・シング」「浮気娘」といった隠れた名曲も飛び出し、さらに「ヘルプ!」「ノルウェーの森」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「レディ・マドンナ」といった有名曲が再演奏されているのも要チェック。 なお同シリーズの他タイトル同様に、新発掘アップグレード音源ソースも含まれた最新リマスターによるコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. GET BACK final rehearsal 2. ACROSS THE UNIVERSE 3. DON'T LET ME DOWN paul's vocal version 4. OLD BROWN SHOE 5. MAXWELL'S SILVER HAMMER 6. SOMETHING 7. OH! DARLING 8. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 9. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 10. THE LONG AND WINDING ROAD 11. LET IT BE 12. I ME MINE 13. ONE AFTER 909 final practice 14. GET BACK john's vocal version 15. HEY JUDE / IMPROVISATION 16. BACK IN THE U.S.S.R. 17. CHILD OF NATURE 18. DEAR PRUDENCE 19. I'M SO TIRED 20. OB-LA-DI, OB-LA-DA 21. OB-LA-DI, OB-LA-DA playback 22. OB-LA-DI, OB-LA-DA version 23. OB-LA-DI, OB-LA-DA fragment 24. OB-LA-DI, OB-LA-DA vocal ending 25. JUNK 26. MARTHA MY DEAR 27. MARTHA MY DEAR playback 28. REVOLUTION first riff 29. REVOLUTION second riff 30. SEXY SADIE 31. STEP INSIDE LOVE 32. ALL TOGETHER NOW 33. DEED I DO / IN THE MIDDLE OF AN ISLAND / ALL TOGETHER NOW

Disc 2 : 1. THAT'LL BE THE DAY 2. ROCK AND ROLL MUSIC 3. ONE AFTER 909 4. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 5. MONEY (THAT'S WHAT I WANT) 6. THREE COOL CATS 7. HIPPY HIPPY SHAKE 8. SOME OTHER GUY 9. SURE TO FALL (IN LOVE WITH YOU) 10. BESAME MUCHO 11. CRYING WAITING HOPING 12. YOU CAN'T DO THAT 13. DEVIL IN HER HEART 14. JOHNNY B. GOOD 15. TWIST AND SHOUT 16. LOVE ME DO 17. LUCILLE 18. TILL THERE WAS YOU 19. FROM ME TO YOU 20. A TASTE OF HONEY 21. PLEASE PLEASE ME 22. I'LL GET YOU 23. TALKING ABOUT YOU 24. CAROL 25. BAD BOY 26. SHE'S A WOMAN 27. EVERY LITTLE THING 28. WORDS OF LOVE 29. ACT NATURALLY 30. HELP! 31. DIZZY MISS LIZZY 32. WOMAN 33. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) 34. MICHELLE 35. RUN FOR YOUR LIFE 36. SHE SAID SHE SAID 37. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 38. WHEN I'M 64 39. LOVELY RITA 40. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER) 41. HELLO GOODBYE 42. THE INNER LIGHT 43. LADY MADONNA 44. GET BACK alternate rehearsal

2019年08月11日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第2弾!

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◆ THE BEATLES / ALL THINGS MUST PASS : THE LOST ARCHIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第2弾として、1969年の「ゲット・バック・セッション」から特に価値の高いトラックを厳選し、未発表アルバムの体裁で新たに編集されたコンピレーションが限定プレス2CDにて。

後に映画『レット・イット・ビー』となった「ゲット・バック・セッション」は膨大なリハーサル音源が残されており、その中から後にジョージのソロ・アルバムとして発表されたタイトル曲のリハーサル音源をはじめ、ジョンやポールも後にソロ・アルバムで発表した曲の原型、その後『アビー・ロード』へ収録された曲のプロトタイプ、さらに完成に至らなかった新曲等、いずれも注目すべき演奏ばかりを収録。
そしてこれまで「ゲット・バック・セッション」といえば、映画撮影隊のロール・テープが元になっており、編集用のBEEP音が演奏途中で聞こえたりもしていたのが、今回はほぼそうしたノイズの無い、初のデジタル・レストア修復を施した最新リマスター音源を収録。しかも曲によって複数音源からの修復や、ステレオ・ミックスが施されており、もちろん初登場音源も収録。


[内容詳細]
タイトル曲「オール・シングス・マスト・パス」は後にジョージのソロ・アルバムとしてお馴染みのナンバーながら、この1969年の時点では、ビートルズとして発表するつもりで様々なアレンジのバージョンが残されており、未完成のリハーサルからキーボードやコーラスを重ねたテイク等、4バージョンをそれぞれ収録。また既に「レット・イット・ダウン」や「イズント・イット・ア・ピティ」等も演奏されており、それと同様、後に「ジェラス・ガイ」となるジョンの「チャイルド・オブ・ネイチャー」やポールが『ラム』で発表した「バック・シート・オブ・マイ・カー」が演奏されていたり、ポールお得意のピアノ・ソロによる「スイサイド」「ペニーナ」等の未発表曲、さらに『アビー・ロード』収録曲のリハーサル音源、さらに「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」の歌詞でブルージーに歌われる「リバー・ライン」、ヨーコも含め過激にジャム・セッションが盛り上がっていく「アイ・トールド・ユー・ビフォー/ゲット・アウト・オブ・ザ・ドア」といった興味深い演奏も収録。
さらに耳障りなBEEP音も現存する複数ロール・テープを組み合わせ、さらにデジタル修復した最新リマスター音源にて全曲初収録。以上、既発音源と聴き比べるとその違いがはっきりするベスト・サウンドによるコレクターズ・アイテム。

Disc 1 : 1. ALL THINGS MUST PASS assembled rehearsals version 2. ALL I WANT IS YOU 3. GET BACK fast version 4. I'VE GOT A FEELING heavy blues version 5. LOWDOWN BLUES MACHINE 6. OH JULIA JULIA 7. WATCHING RAINBOWS 8. FOR YOU BLUE electric version 9. A CASE OF THE BLUES 10. TOO BAD ABOUT SORROW 11. THERE YOU ARE, EDDIE 12. HER MAJESTY 13. MADMAN 14. MAXWELL'S SILVER HAMMER fast version 15. HARRY PINSKER 16. ON A SUNNY ISLAND 17. COMMONWEALTH / ENOCH POWELL 18. GET OFF 19. GOOD ROCKIN' TONIGHT (DRUGS, DIVORCE AND A SLIPPING IMAGE) 20. ACROSS THE UNIVERSE fast version 21. ACROSS THE UNIVERSE 22. WHEN I'M SIXTY-FOUR 23. CHILD OF NATURE 24. I'M SO TIRED 25. LADY MADONNA 26. LOVE ME DO 27. TWO OF US 28. I TOLD YOU BEFORE, GET OUT OF THE DOOR

Disc 2 : 1. ALL THINGS MUST PASS keyboard version 2. WHITE POWER / GET OFF 3. YOU WIN AGAIN 4. CAN YOU DIG IT 5. MIDNIGHT SPECIAL 6. GET BACK water water version 7. SUN KING / DON'T LET ME DOWN 8. MEAN MR. MUSTARD / MADMAN 9. OLD BROWN SHOE 10. SHAKIN' IN THE SIXTIES 11. PENINA 12. THROUGH A LONDON WINDOW 13. SUICIDE 14. GREASEPAINT ON YOUR FACE 15. WINDOW, WINDOW 16. HOT AS SUN 17. ALL THINGS MUST PASS vocal turns version 18. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 19. OH! DARLING 20. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT 21. THE BACK SEAT OF MY CAR 22. SOMETHING 23. I SHALL BE RELEASED 24. THE SONG OF LOVE 25. FEELING DEEP INSIDE 26. LET IT DOWN solo version 27. LET IT DOWN band version 28. THE PALACE OF THE KING OF THE BIRDS edit version 29. ISN'T IT A PITY 30. RIVER RHINE 31. THE LONG AND WINDING ROAD 32. ALL THINGS MUST PASS remix version 33. THOSE SOUNDPROOF WALLS

2019年08月10日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第1弾!

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◆ THE BEATLES / HOT AS SUN : THE LOST ARCHIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第1弾として、幻のアルバム『HOT AS SUN』を2019年最新リマスター・トラックと、オリジナル・トラックの2バージョンで完全再現したタイトルが限定プレス2CDにて。
1969年アメリカのローリング・ストーン誌に、ビートルズのニュー・アルバム『ホット・アズ・サン』のリリース情報が掲載され、それ以降このアルバムを巡っては様々な噂話や、これまで数多くの同名タイトルを冠した編集盤も流通してきた中、今回は最新の編集アップデイト・バージョンと、過去に出回った海外編集のオリジナル・ブートレッグ・バージョンの両方をベスト・クオリティーで収録。
これら多くのトラックが別音源となっており、そのミックスや音質の違いを聴き比べることで、幻のアルバムの変遷を楽しむことが出来る内容となっており、ゲット・バック・セッションからアルバム『アビー・ロード』に至る、後期ビートルズのレア音源コレクションとして、同レーベルからのロスト・アーカイブス第1弾に相応しいタイトル。


[詳細解説]
往年のビートルズ・ファンにはアナログでもお馴染みの『ホット・アズ・サン』は、当時マスター・テープが盗難に遭い音源が消失した幻のアルバムと噂されていたものの、現在では詳細なレコーディング・データが明らかになり、実際には存在しなかったアルバムながらこれまで数多くの編集盤が生み出されてきた中、今回のリリースでは現在までにリリースされた様々な編集盤を元に、新たな音源ソースで再構成しこれまでの内容と追加音源を網羅した決定版といえる内容にて。
そしてdisc:1には「オリジナル・コンフィギュレーション」として、収録予定だったとされる資料を基に架空のアルバムを完全再現しており、2019年最新リミックス&リマスターによるアップデイト・バージョンにて収録。
過去に出回っていた内容に比べて、バージョンやミックス自体が異なる別音源、より高音質なアップグレード音源、モノからステレオに入れ替わった音源などが収められ、またエクストラ・トラックスとして同時期の未発表曲を中心に、収録予定が噂に登った音源等を追加収録。
さらにdisc:2には過去に出回った海外編集のオリジナル・ブートレッグ・バージョンを収録。その一部は曲によっては間違ったタイトルやソロ時代からの音源、さらにビートルズ以外の演奏曲が含まれていたものの、今回あえてオリジナルで収録し、正確なタイトルと内容は加筆修正しており、最新バージョンと聴き比べて比較検証することでこのアルバムにまつわる変遷を辿ることができ、いずれも音源研究資料として必聴のコレクターズ・アイテム。

Disc 1 : [UPDATED VERSION : REMIX AND REMASTER 2019 ORIGINAL CONFIGURATION] 1. MAXWELL'S SILVER HAMMER 2. DON'T LET ME DOWN 3. HOT AS SUN 4. JUNK 5. POLYTHENE PAM
6. OCTOPUS'S GARDEN 7. I SHOULD LIKE TO LIVE UP THE TREE 8. ZERO IS JUST ANOTHER EVEN NUMBER 9. WHAT'S THE NEW MARY JANE 10. DIRTY OLD MAN 11. MADMAN 12. WATCHING RAINBOWS
[EXTRA TRACKS] 13. COME AND GET IT 14. EVERYBODY'S GOT SORROW 15. I LOST MY LITTLE GIRL 16. CATHY'S CROWN 17. NOT GUILTY 18. THERE YOU ARE, EDDIE 19. MADMAN 20. DON'T LET THE SUN CATCH YOU CRYING 21. TEDDY BOY 22. DEHRA DUN 23. ACROSS THE UNIVERSE 24. ALL THINGS MUST PASS 25. GOODBYE

Disc 2 : [ORIGINAL BOOTLEG VERSION + ALTERNATES] 1. MAXWELL'S SILVER HAMMER 2. DON'T LET ME DOWN 3. HOT AS SUN 4. JUNK 5. POLYTHENE PAM 6. OCTOPUS'S GARDEN 7. I SHOULD LIKE TO LIVE UP THE TREE 8. ZERO IS JUST ANOTHER EVEN NUMBER 9. WHAT'S THE NEW MARY JANE 10. DIRTY OLD MAN 11. PROUD AS YOU ARE (THIS SONG OF LOVE) 12. WATCHING RAINBOWS / THIS SONG OF LOVE (Reprise) 13. MY KIND OF GIRL (Oo YOU) by Paul McCartney 14. SUICIDE by Paul McCartney studio session 15. YOU KNOW MY NAME 16. BECAUSE 17. ACROSS THE UNIVERSE 18. LULLABY FOR A LAZY DAY by grapefruit 19. HAVE YOU HEARD THE WORD? by the fut 20. MADMAN 21. ONE AFTER 909 22. OH! I HAD A DREAM (I WANT YOU jam session) 23. FOUR KNIGHTS IN MOSCOW (EARLY 1970) by Ringo Starr 24. TEA, MONEY AND WINE (WITHOUT A SONG) with billy preston 25. SUICIDE short version

2019年08月05日

ビートルズ幻のアナログ8枚組ボックス『リバプールより愛をこめて』のリリシュー盤!

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◆ THE BEATLES / FROM LIVERPOOL (8CDR BOX) この商品はこちらから

1980年、当時EMIの通信販売子会社であるワールド・レコードより、通信販売でのみ(後に店頭販売)販売された、幻のアナログ8枚組ボックス『リバプールより愛をこめて -FROM LIVERPOOL-』をマスター・クオリティーにてCDリリシュー。
まずこのボックスに収録されたトラックは、当時通常ヴァージョンとは違った編集やミックスがなされたレア・ヴァージョンを数多く存在しており、そのほとんどが未CD化のまま入手困難なテイクが多数あり。
その全124曲収録のベスト・アルバム的ボックスが40年の歳月を経て、マスター・クオリティーで復刻されたもので。しかも初回限定封入特典として、L判サイズのレア・フォト・カード5枚も添付された究極のコレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01. Love Me Do(original single version with Ringo on drums) / 02. P.S. I Love You / 03. I Saw Her Standing There / 04. Please, Please Me / 05. Misery / 06. Do You Want To Know A Secret / 07. A Taste Of Honey / 08. Twist And Shout / 09. From Me To You / 10. Thank You Girl(original Mono version without John's extra harmonica fills) / 11. She Loves You / 12. It Won't Be Long / 13. Please Mister Postman / 14. All My Loving(features a 6 tap hi hat intro) / 15. Roll Over Beethoven / 16. Money
DISC 2 : 01. I Want To Hold Your Hand / 02. This Boy(Mono version) / 03. Can't Buy Me Love / 04. You Can't Do That / 05. A Hard Day's Night / 06. I Should Have Known Better / 07. If I Fell / 08. And I Love Her(final rif is repeated 6 times instead of the normal 4) / 09. Things We Said Today / 10. I'll Be Back / 11. Long Tall Sally / 12. I Call Your Name / 13. Matchbox / 14. Slow Down / 15. She's A Woman(true Stereo version) / 16. I Feel Fine(true Stereo version that begins with tapping drum sticks, whispers, etc.)
DISC 3 : 01. Eight Days A Week / 02. No Reply / 03. I'm A Loser / 04. I'll Follow The Sun / 05. Mister Moonlight / 06. Every Little Thing / 07. I Don't Want To Spoil The Party / 08. Kansas City / 09. Ticket To Ride / 10. I'm Down / 11. Help! / 12. The Night Before / 13. You've Got To Hide Your Love Away / 14. I Need You / 15. Another Girl / 16. You're Going To Lose That Girl
DISC 4 : 01. Yesterday / 02. Act Naturally / 03. Tell Me What You See / 04. It's Only Love / 05. You Like Me Too Much / 06. I've Just Seen A Face / 07. Day Trippe(different Stereo mix) / 08. We Can Work It Out / 09. Michelle / 10. Drive My Car / 11. Norwegian Wood / 12. You Won't See Me / 13. Nowhere Man / 14. Girl / 15. I'm Looking Through You / 16. In My Life
DISC 5 : 01. Paperback Writer(remixed Stereo version) / 02. Rain / 03. Here, There And Everywhere / 04. Taxman / 05. I'm Only Sleeping(extremely rare version with slightly delayed guitar solo) / 06. Good Day Sunshine / 07. Yellow Submarine / 08. Eleanor Rigby / 09. And Your Bird Can Sing / 10. For No One / 11. Doctor Robert / 12. Got To Get You Into My Life / 13. Penny Lane(composite version taken from the US Rarities album) / 14. Strawberry Fields Forever(true Stereo version)
DISC 6 : 01. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / 02. With A Little Help From My Friends / 03. Lucy In The Sky With Diamonds / 04. Fixing A Hole / 05. She's Leaving Home / 06. Being For The Benefit Of Mr. Kite! / 07. A Day In The Life / 08. When I' Sixty-Four / 09. Lovely Rita / 10. All You Need Is Love(original Mono version) / 11. Baby You're A Rich Man(the true Stereo version) / 12. Magical Mystery Tour / 13. Your Mother Should Know / 14. The Fool On The Hill / 15. I Am The Walrus(composite version)
DISC 7 : 01. Hello, Goodbye / 02. Lady Madonna / 03. Hey Jude / 04. Revolution / 05. Back In The U.S.S.R. / 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da / 07. While My Guitar Gently Weeps / 08. The Continuing Story Of Bungalow Bill(without guitar intro) / 09. Happiness Is A Warm Gun / 10. Martha My Dear / 11. I'm So Tired / 12. Piggies / 13. Don't Pass Me By / 14. Julia / 15. All Together Now
DISC 8 : 01. Get Back (album version produced by Phil Spector) / 02. Don't Let Me Down / 03. The Ballad Of John And Yoko / 04. Across The Universe(version 2 produced by George Martin) / 05. For You Blue / 06. Two Of Us / 07. The Long And Winding Road / 08. Let It Be / 09. Come Together / 10. Something / 11. Maxwell's Silver Hammer / 12. Octopus's Garden / 13. Here Comes The Sun
14. Because / 15. Golden Slumbers / 16. Carry That Weight / 17. The End / 18. Her Majesty

[Professional Studio Produced Recordings.124 Tracks 8 Disc Best Album]

2019年07月31日

エアロスミスの最新ライブをサウンドボード・クオリティーで!

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◆ AEROSMITH / Deuces Are Wild Las Vegas Residency (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年ラスベガスでの連続公演から、6月19日のショーを、おなじみのIEMマトリックス音源にてカップリング収録したタイトルが、完全限定100セットのみリリース。
まずは本レーベルから近年おなじみの海外レコーディング・ソースとなるもので、タイラーのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
また今回はさらに最高峰マイクMK4の使用などのハイエンド器機を用いることで、間違いなく最高レベルの、ステレオ・サウンドボード・クオリティーにて。
そして2019年はラスベガスのパーク・シアター・アットMGMでのショー「DEUCES ARE WILD」は、実に35公演が行なわれることとなり、4月に封切りされるや怒涛の9公演を大盛況のうちに終え、少しの休養期間を経て再開されたセカンド・レグの初日がこの日で、「キングス・アンド・クイーンズ」を含んだ今ツアー前半戦限定のセットリストによるパフォーマンスはやはり必聴。
因みに7月下旬の中盤あたりから、そのセットリストも一新されているため、前半戦を総括する決定盤として、ファンは必携のコレクターズ・エディション。
*なお100セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Film Intro (Aerosmith Documentary) 02. Opening 03. The Train Kept A-Rollin' 04. Mama Kin 05. Back In The Saddle 06. Kings And Queens 07. Sweet Emotion 08. Hangman Jury 09. Seasons Of Wither 10. Stop Messin' Around
Disc 2 : 01. Cryin' 02. Livin' on the Edge 03. I Don't Want to Miss a Thing 04. Love in an Elevator 05. Toys in the Attic 06. Dude (Looks Like a Lady) –enncore- 07. Dream On 08. Come Together 09. Walk This Way 10. Closing
[Live at Park Theater at Park MGM, Las Vegas, NV, USA 19th June 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年07月30日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ『フォー・セール』のセッションも登場!

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◆ THE BEATLES / FOR SALE Sessions (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]
そしてビートルズのアルバム・セッション・シリーズから、今回は4作目、1964年発表の『ビートルズ・フォー・セール』が登場。映画のヒット等で世界的人気が爆発し、多忙を極めたこの時期、ノルマでもあった年末用のアルバム制作は録音スケジュールのタイトさゆえ、カバーを6曲収録しつつも、ジョンとポールの純粋な共作曲、またメンバーのコーラス量も増えており、そのアルバム全曲の、別テイクやミックス違いの貴重ヴァージョンを、今回も多数収録。
特にジョンの書き下ろしで内省的な自己の独白を含む「アイム・ア・ルーザー」はメイキング音源も収録し、曲が完成していく過程も聴け、またこの時のシングル「アイ・フィール・ファイン」は、ジョンのエレアコJ-160が偶然起こしたハウリングをロック史上初めて取り入れた曲で、take1、5、6、7とテイクのたびに意図的にハウリングを発生させている様子までも再現。
とにかく全米やUKツアーの合間に、シングル曲の録音も含めてわずか8日間46時間で完成させたアルバムを、より深く知ることができる貴重音源集は、これまで同様ファン必携のコレクターズ・エディション。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

No Reply Different version (take 2 mono) / I'm A Loser Different version (take 6 stereo) / Baby's In Black 1964 Original Stereo Mix
/ Rock And Roll Music 1964 Original Stereo Mix / I'll Follow The Sun 1964 Original Stereo Mix / Mr. Moonlight No Organ, Alternate Mix (take 4 mono) / Kansas City - Hey, Hey, Hey, Hey! Different version (take 2 stereo) / Eight Days A Week Different version (take 5 mono) / Words Of Love 1964 Original Stereo Mix / Honey Don't Alternate Mix / Every Little Thing No Piano and Timpani, Alternate Mix / I Don't Want To Spoil The Party 1964 Original Stereo Mix / What You're Doing Different version (take 11 stereo) / Everybody's Trying To Be My Baby 1964 Original Stereo Mix

*Singles & Making of FOR SALE
I Feel Fine (take 1) EMI Studio, 18th Oct 1964 incomplete / I Feel Fine(take 5) EMI Studio, 18th Oct 1964 / I Feel Fine (take 6) EMI Studio, 18th Oct 1964 Backing track / I Feel Fine (take 7) EMI Studio, 18th Oct 1964 JL Double tracked vocal / She's A Woman (take 3) EMI Studio, 8th Oct 1964 false start / She's A Woman (take 4) EMI Studio, 8th Oct 1964 false start / She's A Woman (take 5) EMI Studio, 8th Oct 1964 / She's A Woman (take 6) EMI Studio, 8th Oct 1964 / She's A Woman (take 7) EMI Studio, 8th Oct 1964 Longer version / I'm A Loser (take 1 & 2) EMI Studio, 14th Aug 1964
/ I'm A Loser (take 3) EMI Studio, 14th Aug 1964 / I'm A Loser (take 4) EMI Studio, 14th Aug 1964 Partly / I'm A Loser (take 5) EMI Studio, 14th Aug 1964 Partly / Leave My Kitten Alone EMI Studio, 14th Aug 1964 outtake

2019年07月29日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ついにベルベット・アンダーグラウンドが登場!

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◆ VELVET UNDERGROUND / AVANT 1958-1967 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、当時のエピソードなども含めた日本語解説文を、内ジャケに掲載+日本語帯付による、日本著作権協会の認可CD]

そしてついに本シリーズ初登場となるヴェルヴェット・アンダーグラウンドのタイトルは、60年代初期のデモ、そしてあのデビュー・アルバム関連の貴重音源をコンパイル。
まずはあのアンディ・ウォーホールのプロデュースによるバナナ・アルバム『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ』の未発表テイク&ミックスが聴ける「セプター・スタジオ・セッション」から全9トラックを収録。
これは2002年にニューヨークの露天市で奇跡的に発見されたアセテート盤から収録されたもので、まずニコが歌うファースト・シングル「All Tomorrow's Parties」は、公式テイクと違いボーカルがシングル・トラックにて。またジョン・ケイルの軋んだヴィオラの継続音に乗って、ルー・リードが歌う「黒い天使の死の歌」の別ミックス、暗黒のベース・パッセージがループする「ヨーロピアン・サン」は1分以上長いバージョンで、他にも完全別テイクの「毛皮のヴィーナス」や「ヘロイン」、「僕は待ち人」などもすべてマスター・クオリティーで。
さらに続いてはウォーホールの「ザ・ファクトリー」における1965年から67年にかけてのリハーサル音源では、ルー・リードの「ビートルズはゴミだ」との生前の発言を覆す、「Day Tripper」のフレーズも聞かれるセッションや、ディラン的なデモも収録。
またVU結成以前にルーが沢山のバンドで残したシングルからも4曲を収録し、うち3曲がルーのリード・ボーカルで、ブリティッシュ風の曲や、サーフィン・サウンドで歌う珍しいテイクも。
そして最後には1962年、セルジュ・ゲーンズブール制作によるニコの「Strip-Tease」、さらには1965年にジミー・ペイジがギター参加した、ニコの幻のシングルまで、メンバーの未CD化の関連音源も追加収録。
なおいずれも、既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。
[Scepter Sessions 1966(Acetate)] All Tomorrow's Parties / I'm Waiting for the Man / Femme Fatale / Venus in Furs / Run Run Run / Heroin / I'll Be Your Mirror / The Black Angel's Death Song / European Son
[Demo & Rehearsal 1965-1967] All Tomorrow's Parties Lou on vocal / I'm Waiting for the Man / Venus in Furs John Cale on vocal
/ The Factory Jam 1 at Warhol's studio / The Factory Jam 2 at Warhol's studio
[Pre-VU Lou Reed Recordings] So Blue - The Jades / The Ostrich - The Primitives / You're Driving Me Insane - The Roughnecks /Surfin' is the Life For Me - The Surfsiders
[Pre-VU Nico Recordings] Strip-Tease unreleased 1962 / I'm Not Sayin' (produce Jimmy Page) / The Last Mile (produce Jimmy Page)

2019年07月26日

キャラヴァン2019年1回限りの感動の来日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ CARAVAN / KAWASAKI 2019 (2CDR) この商品はこちらから

デビュー50周年ツアーの一環として、2019年唯一の来日公演となった7月20日クラブチッタ川崎でのライブを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて2時間12分にわたりコンプリート収録。 まず14年ぶり3度目の来日公演を、透明感溢れるクリアー・サウンドで再現しており、曲間の喝采や時たま起きる手拍子がなければスタジオ・ライブかと思えるクオリティーにて。
そしてその50周年ライブということで、その目玉は『グレイとピンクの地』の全曲演奏を軸とした2部構成のショーで、第1部からいきなり全曲を披露という構成で、タイトル・トラックをオープニングに持って来たために完全再現ではないものの、あとは曲順もそのままにアルバムの世界を48年の時を経てここに。
そして休憩を挟んだ第2部は通常スタイルのベスト・セットで、ファースト・アルバムからのAnd I Wish I Were Stoned、For Richard、「WATERLOO LILY」からのThe Love In Your Eye、そして「夜ごとに太る女のために」からはあの2大曲を丸ごと演奏しており、他にも近年の2作品からやパイのソロ曲も織り交ぜるという構成にて。
なおパイ・ヘイスティングスのボーカル&ギターは変わらず味わい深く、ヤン・シェルハースのキーボードも絶品なうえ、今回ジェフリー・リチャードソンが大活躍しており、ヴィオラ、フルートを持ち替えつつ、ギターではリードも演奏すれば、スプーンでのパーカッションも披露。 とにかく『グレイとピンクの地』全曲演奏を含めて、まさにカンタベリーの象徴といえる存在である彼らの奇跡の一夜をベスト・クオリティーでここに。

Disc 1 - Part One- 1. Intro 2. In The Land Of Grey And Pink 3. Golf Girl 4. Winter Wine 5. Love To Love You(And Tonight Pigs Will Fly) 6. Nine Feet Underground : i)Nigel Blows A Tune ii)Love's A Friend iii)Make It 76 iv)Dance Of The Seven Paper Hankies v)Hold Grandad By The Nose vi)Honest I Did! vii)Disassociation viii)100% Proof
- Part Two- 7. Intro 8. Memory Lain, Hugh / Headloss 9. And I Wish I Were Stoned 10. The Dog, The Dog, He's At It Again
Disc 2 : 1. L'Auberge Du Sanglier / A Hunting We Shall Go / Pengola / Backwards / A Hunting We Shall Go(Reprise) 2. Smoking Gun(Right For Me) 3. Dead Man Walking 4. Better Days Are To Come 5. Nightmare 6. Band Introductions 7. I'll Be There For You 8. The Love In Your Eye / For Richard 9. I'm On My Way

[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 20th July 2019]
◇ Pye Hastings - guitar, vocals / Geoffrey Richardson - guitar, viola, flute, violin / Jan Schelhaas – keyboards / Jim Leverton – bass / Mark Walker - drums, percussion

2019年07月14日

続けて同オフィシャル・シリーズより、ビートルズの1965年のライブも!

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◆ THE BEATLES / STARS of '65 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]
そして新たなビートルズ・シリーズとして、貴重な未発表ライブをその年代順に追跡していくライブ・シリーズの第6弾が本タイトルで、過去に流通している音源も当然オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてこの第6弾からいよいよ1965年に突入で、まず4月11日の英国音楽誌N.M.E.の人気投票コンサートから5曲を収録。ロンドンの大観衆の中、「アイ・フィール・ファイン」や2日前にシングル発売された「涙の乗車券」を早くも披露。なおここでのジョンはスタジオ盤と同じくギブソンJ-160E(エレアコ)を使って「アイ・フィール・ファイン」を弾いていて、以降はリッケンバッカーで弾くことになるので貴重なテイク。続いて2月から始まった映画撮影の合間を縫って、彼等は欧州ツアーも敢行した中、2週間程のそのツアーの音源は、ほとんど発見されておらず、今回7月27日初のイタリア、ローマ公演から、わずか2曲ながら、「セニューレ」とイタリアの司会者の紹介から始まる貴重な放送用ライヴ音源を収録。途中までながら、「I'm A Loser」はこの時期のみのレアな演奏にて。
そして翌8月には、『HELP!』の映画とアルバム発売に合わせて、UK:TV特別番組『Blackpool Night Out』に出演しており、これはアンソロジー映像版でも数曲取り上げられた重要なライブで、「イエスタディ」など新曲を中心に全6曲をフル収録。
さらにボーナストラックとして、この前年10月3日US:TV「シンディグ!」用に、ロンドンで収録されたライブから「Kansas City / Hey Hey Hey」など3曲を追加収録。
以上、『ヘルプ!・四人はアイドル』を発表した充実期で、人気が爆発したさなか、レノン&マッカートニーの作曲能力も冴え渡り、レコーディングにも果敢に挑戦していった飛躍の年のレア・ライブ集。

*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

[NME Pollwinners Concert / London April 11th 1965] Introduction / I Feel Fine / She's A Woman / Baby's In Black / Ticket To Ride / Long Tall Sally
[Rome 1965 : at Teatro Adriano,June 27th 1965 (evening show)] Introduction / Twist And Shout / She's A Woman / I'm A Loser
[Blackpool Night Out :at ABC Theater, August 1st 1965] Introduction / I Feel Fine / I'm Down / Act Naturally / Ticket To Ride / Yesterday / Help ! / Ending
[Shindig ! : at London October 3rd 1964] Kansas City - Hey Hey Hey / I'm A Loser / Boys

2019年07月13日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズの1964年ライブ第4弾!

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◆ THE BEATLES / STARS of '64 #4 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして新たなビートルズ・シリーズとして、貴重な未発表ライブをその年代順に追跡していくライブ・シリーズの第5弾が本タイトルで、過去に流通している音源も当然オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてこの第5弾は1964年イギリス、スウェーデン、カナダでの貴重な3公演をコンパイルしたもので、まず大規模な米国ツアー前に行われた欧州ツアーから唯一残された音源となる、イギリスブラックプール公演を収録。これは「BIG NIGHT OUT」という7月19日、UK:ABCテレビ番組での生演奏で、9日前に発売したばかりのシングル「ハード・デイズ・ナイト」と、そのB面「今日の誓い」をライブ演奏した現存する最古の音源。
そして約10日後、7月28日のスウェーデン、ストックホルムでのライブ、2014年にマスターが発見された音源で、ポールのマイクの音声ラインをメインに記録したようなミックスで、ジョンやリンゴの声がかなり小さくしか聴こえまいものの、ビートルズの演奏は類を見ない激しさで、特に若きポールのシャウトっぷりやジョンがリードの「You Can't Do That」などは、ポール&ジョージのコーラスのバランスが大きいのが幸いしてド迫力のコーラス・ワークに驚くこと間違なし。
そしてラストは米国ツアーの中に組み込まれた、初のカナダ公演となる8月22日バンクーバー公演を、地元放送局が録音したアーカイブ音源より収録。映画『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』が全米で大ヒット中でもあり、初のカナダ公演には、2万人近い大観衆がつめかけ、「Twist And Shout」からスタートし、「ベートーベンをぶっ飛ばせ」が終わる頃には、観客がステージへ押し寄せていたため、司会者が必死に「さがって下さい!」と促す様子が聴こえ、そんなの混乱ぶりに2度も中断された伝説の熱狂ライブを、ラストの「のっぽのサリー」まで全曲コンプリート収録。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

A Hard Day's Night / Things We Said Today / You Can't Do That / If I Fell / Long Tall Sally
[at Blackpool Night Out、UK July 19th 1964]
I Saw Her Standing There / You Can't Do That / She Loves You / All My Loving / Roll Over Beethoven / Can't Buy Me Love / I Wanna Be Your Man
[at Johanneshovs, Stockholm, Sweden July 28th 1964]
Twist And Shout / You Can't Do That / All My Loving / She Loves You / Things We Said Today / Roll Over Beethoven / Can't Buy Me Love / If I Fell / Boys / A Hard Day's Night / Long Tall Sally
[at Vancouver Canada August 22th 1964]

2019年07月10日

ケイト・ブッシュ1979年全盛期の奇跡のプロショット・フル・ライブが、オフィシャル以上のクオリティーにて!

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◆ KATE BUSH / MANCHESTER APOLLO 1979 (1DVDR) この商品はこちらから

70年代唯一のツアー、1979年の『The Tour of Life』UKツアーより、4月10日マンチェスター公演を、まさかのプロショット映像にてコンプリート収録。
まず本ツアーからはオフィシャル映像『LIVE AT HAMMERSMITH ODEON』や、オーディエンス・ソースながらこの前日ブリストル公演の音源などが一部流通していたものの、本タイトルは今回初めて陽の目を見ることとなった奇跡のフル・プロショット・ライブで、実はこの日のショーはUK:グラナダTVによって撮影されたものの、なぜか未放送のままお蔵入りとなり、2012年にようやく完全版サウンドボード音源が発掘され衝撃を呼んだ中、2019年に入りついにその映像も関係者流出によりここに。
しかもその映像クオリティーはオフィシャル・レベルで、公式映像作品『LIVE AT HAMMERSMITH ODEON』よりも遙かにクオリティーが高く、画面端にタイム・カウンターが入る以外は、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベル。
さらにトータル2時間9分にわたり、この一大スペクタルなパフォーマンスをコンプリート収録しているところも嬉しいかぎりで、大勢のダンサーやパントマイムを大胆に導入した演劇的なステージは、コンサートと言うよりはミュージカルともいえ、それらすべての動きもマルチ・カメラ映像にて見事に捉えており、編集やカットされたオフィシャル映像よりもはるかに素晴らしい内容にて。
そしてセットは『THE KICK INSIDE』と『LIONHEART』の2枚から「Oh to Be in Love」以外の全曲が披露され、またのちに『NEVER FOR EVER』に収録される「Egypt」「Violin」も取り上げられており、さらにはハマースミス公演では演奏されず、オフィシャルでは観る事のできなかった「Fullhouse」も披露されており、ピアノに腰掛けて物憂げに、そして妖艶に歌うケイトの姿があまりに感動的で、「嵐が丘」を終え、最後の舞台挨拶までしっかり収められた本タイトルは、間違いなく彼女の映像作品として、オフィシャルを超えたベスト・アイテムであることを断言できる、ファン必見マスト・アイテム。
*ショー中間部の幕間で入る信号音、さらに極々瞬間的の些細なノイズや音落ちはマスター起因によるものです。それ以外はオフィシャル以上の映像クオリティーにて。

1. Intro 2. Moving 3. The Saxophone Song 4. Room for the Life 5. Them Heavy People 6. The Man With the Child in His Eyes 7. Egypt 8. L'amour Looks Something Like You 9. Violin 10. Intro: John Carder Bush reading poem 11. The Kick Inside 12. Interlude 13. In the Warm Room 14. Fullhouse 15. Strange Phenomena 16. Hammer Horror 17. Intro 18. Kashka from Baghdad 19. Don't Push Your Foot on the Heartbrake 20. Soundcheck 21. Wow 22. Coffee Homeground 23. In Search of Peter Pan 24. Symphony in Blue 25. Feel It 26. Kite 27. James and the Cold Gun 28. Intro 29. Oh England My Lionheart 30. Wuthering Heights 31. Curtain Call
[Live at Manchester Apollo, Manchester, UK 10th April 1979 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.129min]
◇ KATE BUSH - vocals, piano, keyboards / BRIAN BATH - electric guitar, mandolin, backing vocals / ALAN MURPHY - electric guitar, whistles / PADDY BUSH - mandolin, backing vocals / KEVIN McALEA - piano, keyboards, saxophone, 12-string guitar / BEN BARSON - synthesizer, acoustic guitar / DEL PALMER – bass / PRESTON HEYMAN - drums, percussion / LIZ PEARSON - backing vocals / GLENYS GROVES - backing vocals

2019年07月09日

トッド・ラングレン2019年感動の来日公演を音と映像で!

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◆ Todd Rundgren / The Individualist Live in Tokyo 2019 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年自叙伝『THE INDIVIDUALIST: DIGRESSIONS, DREAMS & DISSERTATIONS』の発売、そしてキャリア50年に伴う4年ぶりの単独来日公演は東京・大阪の2公演となった中、その初日5月22日すみだトリフォニー・ホールでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録し、さらに映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。

まずそのオーディエンス音源は単なる会場録音とは一線を画す、これぞ「フロント・ロー・レコーディング」の極地といえるもので、プロ・テーパーが現在最高の機材といえる最新のハイエンド無指向性マイクを使用。PAスピーカー、アリーナ最前列のオーディエンス向けの小型スピーカー、さらにステージ上に多数配置されたミュージシャン用のモニタリング・スピーカー、ギター・アンプをはじめとした生音、それら多種多様な出音を驚異的なまでに立体的なサウンドにて収録。よってそのレンジの広い音色、残響や音の回り込みなどは皆無のダイレクトな音像、そして眼前にリアルにアリーナ最前列の空間を再現してみせる拡がりのあるステレオ感と、これだけのオーディエンス・サウンド・アイテムは、まさにワン・アンド・オンリー。
そしてキャリア50年の総括であり、自叙伝に基づいているため1996年以前までの作品がテーマとなっており、実際ほぼ1968年から1978年あたりまでの黄金期の曲がほとんどを占めており、80年代以降は「Drive」「The Want Of A Nail」「The Individualist」の3曲のみ。
そしてオープニングから久しぶりの「I Think You Know」が飛び出し、それ以降、「Hello It's Me」「I Saw the Light」「Love of the Common Man」等、もう往年のファンにはたまらない曲のオンパレードで、そんな中でも『INITIATION』からの「Fair Warning」や「The Death of Rock and Roll」など、当時でもほとんど演奏されなかった貴重な曲もさらりと入るあたりはマニア心をくすぐるところ。
さらには盟友カシム・サルトンも参加したバンドも鉄壁の布陣で、昔からのファンにとっては全編涙もの。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらはステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほとんど入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。 よって当日のすべてを音と映像で再現した、ファン必携の来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : -1st Set- 01. Intro (How About a Little Fanfare?) 02. I Think You Know 03. Open My Eyes (Nazz song) 04. Hello It's Me (Nazz song) 05. We Gotta Get You a Woman 06. I Saw the Light 07. Black Maria 08. An Elpee's Worth of Toons 09. Sometimes I Don't Know What to Feel 10. Too Far Gone 11. A Dream Goes on Forever 12. The Death of Rock and Roll 13. Can We Still Be Friends 14. Real Man 15. Love of the Common Man 16. Couldn't I Just Tell You 17. Fair Warning
Disc 2 : -2nd Set- 01. Intro (A Treatise On Cosmic Fire: II The Fire of Mind or Solar Fire) 02. Q&A session 03. The Individualist 04. Black and White 05. I Don't Want to Tie You Down 06. Determination 07. Cliché 08. Drive –encore- 09. The Want of a Nail

DVD-R : 1. How About a Little Fanfare? 2. I Think You Know 3. Open My Eyes 4. Hello It's Me 5. We Gotta Get You a Woman 6. I Saw the Light 7. Black Maria 8. An Elpee's Worth of Toons 9. Sometimes I Don't Know What to Feel 10. Too Far Gone 11. A Dream Goes on Forever 12. The Death of Rock and Roll 13. Can We Still Be Friends 14. Real Man 15. Love of the Common Man 16. Couldn't I Just Tell You 17. Fair Warning 18. Fashionista 19. Q&A Session 20. The Individualist 21. Black and White 22. I Don't Want to Tie You Down 23. Determination 24. Cliche 25. Drive 26. The Want of a Nail

[Live at Sumida Triphony Hall, Tokyo, Japan 22nd May 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]
◇ Todd Rundgren - Lead Vocals, Guitar / Jesse Gress - Guitar, Backing Vocals / Kasim Sultan - Bass, Backing Vocals / Prairie Prince – Drums / Greg Hawkes - Keyboards / Bobby Strickland - Keyboards, Horns, Woodwind

2019年07月08日

ストーンズ最新ツアーの2公演がマトリクス音源にてカップリングで!

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◆ Rolling Stones / No Filter in Chicago 2 Days Complete (プレス4CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年北米ツアー「No Filter US Tour 2019」の初日と2日目のシカゴ公演を、いずれもおなじみのIEMマトリックス音源にてカップリング収録したタイトルが、完全限定100セットのみリリース。

まずは本レーベルから前年のロンドン2daysのマトリックス・ライブ2タイトルに続く、海外レコーディング・ソースとなるもので、ミックのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたキース&ロニーのギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回はさらに最高峰マイクMK4の使用などのハイエンド器機を用いることで、間違いなく過去最高レベルの、ステレオ・サウンドボード・クオリティーにて。
そして当初は5月から予定されていたのが、ミック・ジャガーの心臓弁膜症の手術のため延期され、その術後が心配された中、この6月21日シカゴから無事スタートし、25日にも同じくソルジャーフィールド・スタジアムにて両日65,000人のオーディエンスを前に素晴らしいパフォーマンスを披露。
そして初日は”Street Fighting Man”、2日目は”Jumpin' Jack Flash”とオープニングを含めて7曲がセット・チェンジされており、また17年ぶりの”Sad Sad Sad”も初日は登場。なお後半のセットリストは前年のユーロ・ツアーからほぼ定番化しているものの、ほかにも曲順の入れ替えやBステージが用意されていたりと、両日ミックはもちろん、チャーリーもキースも元気全開の全20曲。
*なお100セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス4CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. Street Fighting Man 03. Let's Spend the Night Together 04. Tumbling Dice 05. Sad Sad Sad 06. You Got Me Rocking 07. You Can't Always Get What You Want 08. Angie 09. Dead Flowers 10. Sympathy for the Devil 11. Honky Tonk Women
Disc 2 : 01. Band Introductions 02. You Got the Silver (Keith on vocals) 03. Before They Make Me Run (Keith on vocals) 04. Miss You 05. Paint It Black 06. Midnight Rambler 07. Start Me Up 08. Jumpin' Jack Flash 09. Brown Sugar –encore- 10. Gimme Shelter 11. (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at Soldier Field, Chicago, IL, USA 21st June 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Opening 02. Jumpin' Jack Flash 03. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It) 04. Tumbling Dice 05. Bitch 06. Ride 'em on Down 07. Monkey Man 08. You Can't Always Get What You Want 09. Play With Fire 10. Sweet Virginia 11. Sympathy for the Devil 12. Honky Tonk Women
Disc 4 : 01. Band Introductions 02. Slipping Away (Keith on vocals) 03. Before They Make Me Run (Keith on vocals) 04. Miss You 05. Paint It Black 06. Midnight Rambler 07. Start Me Up 08. Brown Sugar –encore- 09. Gimme Shelter 10. (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at Soldier Field, Chicago, IL, USA 25th June 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年07月04日

XAVELレーベルよりノエルの2019年来日公演の決定盤が登場!

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◆ Noel Gallagher's High Flying Birds / 2019 in Japan Complete (6CD+3BDR+3DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年来日公演の全3公演を、すべておなじみのIEMマトリクスにてフル収録した決定盤アイテムが、プレス6CD、さらに全公演のライブ映像を収録したブルーレイとDVD-Rまで付属したリミテッド・エディションが、限定50セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もステージ上で各メンバーが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして完璧にセパレートされた抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そして5月15日の幕張メッセからスタートし、東名阪での連続3公演となった中、16日名古屋そして17日大阪とその3公演は、前年まではソロ3作目の『Who Built The Moon?』のナンバーを軸にしたセットだったのが、ここでは翌月にリリースを控えたEP『Black Star Dancing』から、タイトル・ナンバーを早くも披露しており、さらにこれまでのソロ・アルバム・ナンバーに加えて、アシス・ナンバーにおいてもこれまで定番だった”Masterplan”、”Wonderwall”、”Don't Look Back In Anger”、そして”Stop Crying Your Heart Out”が久しぶりにセットインしているのも注目すべきところ。
さらに基本的なセットは固定だったのが、最終の大阪フェスではこれまで”In the Heat of the Moment”だったパートに、なんと”Whatever”が突然披露され、これには関西のファンから大きなどよめきが起き、この日一番の盛り上がりとなることに。

そしてカップリングの映像には3公演すべてを、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。
こちらはすべてステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほとんど入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差で、さらに音声パートはCDと同じくミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のクオリティーにて。
以上、感動の3日間のステージすべてを音と映像で再現した、全ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。
*なおこのブルーレイ&DVD-R付きコンプリート・エディションは、初回限定50セットのみで、予約完売必至ゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 2 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. In the Heat of the Moment 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Makuhari Messe, Chiba, Japan 15th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 4 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. In the Heat of the Moment 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Aichi Prefectural Art Theater, Nagoya, Japan 16th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 5 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 6 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. Whatever 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Festival Hall, Osaka, Japan 17th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 1 : Same Set
01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water 11. Everybody's on the Run 12. Lock All the Doors 13. If I Had a Gun... 14. In the Heat of the Moment 15. The Masterplan 16. Wonderwall 17. Stop Crying Your Heart Out –encore- 18. AKA... What a Life! 19. Half the World Away 20. Don't Look Back in Anger 21. All You Need Is Love
[Recording at Makuhari Messe, Chiba, Japan 15th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 2 : Same Set
01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water 11. Everybody's on the Run 12. Lock All the Doors 13. If I Had a Gun... 14. In the Heat of the Moment 15. The Masterplan 16. Wonderwall 17. Stop Crying Your Heart Out –encore- 18. AKA... What a Life! 19. Half the World Away 20. Don't Look Back in Anger 21. All You Need Is Love
[Recording at Aichi Prefectural Art Theater, Nagoya, Japan 16th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 3 : Same Set
01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water 11. Everybody's on the Run 12. Lock All the Doors 13. If I Had a Gun... 14. Whatever 15. The Masterplan 16. Wonderwall 17. Stop Crying Your Heart Out –encore- 18. AKA... What a Life! 19. Half the World Away 20. Don't Look Back in Anger 21. All You Need Is Love
[Recording at Festival Hall, Osaka, Japan 17th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年06月29日

クラプトン・ファン必携、1974年の名ライヴ・ボックスの限定デザイン・ヴァージョン!

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◆ ERIC CLAPTON / FLY WITH ZEPPELIN :ピリオドの向こうへ!(8CD +1CDR) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッド・バレイ・レーベルより、ライブ・マルチトラック・マスターの記念すべき第1弾として、1974年ツアー・ライブ4公演をコンパイルしたボックス・セットが、帯付き豪華ボックス&紙ジャケ仕様にて30セット完全限定リリース。
(尚、内容はボーナスCD-R以外、同レーベルからの「ON WHITE:ブルーズを追い続けて」と全く同様です。30セット・オンリーのボックス・デザインは、日本にはほぼ入荷していないアイテムなのご希望の方はお早めに)


*ちなみに本ボックスのタイトルの由来は、1974年休暇中だったツェッペリンのメンバー4人がクラプトンのコンサートを訪れ、公演前にサングラスのプレゼントを持って彼等が楽屋に顔を出し、そのクリスマスの近いロンドン公演は、4人のおかげで最高のフライトになったという逸話から。
まずクラプトンのコレクターズ・ライブ音源としては、史上初めてマルチトラック・マスターを使用し、そのクオリティーの高さは奇跡的と言われていた、1974年US&UKツアーからの4公演をセットにしたのが本タイトルで、夏のアメリカ、ロングビーチ2公演と、冬のイギリス、ハマースミス・オデオン2公演を、最高のマルチトラック・マスターより、すべてコンプリート収録! なお、当時ライブ・レコーディングの際に使用されていたアンペックス・テープは、数年経過するとテープ癒着のため、修復不可能となっていた中、この4公演がほぼ完全な状態で残っていたのは奇跡的とも言えており、マスターに起因するノイズが数箇所発生するのはそのため。
因みにこのテープからの音源はオフィシャル・ライブ「EC Was Here」でも、その一部が使用されており、そのノイズが入ってくる箇所からはキレイに編集されており、このことからも本タイトルは公式盤で使用されたマスターと証明されることに。 そして演奏内容においても、まず前半夏のUSツアーにおける7月19&20日のロングビーチ2daysは、当時おなじみの「スマイル」でスタートし、「461オーシャン・ブルーバード」リリース後ゆえ、同アルバム・ナンバーを軸に、オハコといえる「愛の経験」、アコギとエレキをスイッチする「ドリフティング」、レゲエ・ナンバー「WILLIE & THE HAND JIVE」と「GET READY」のメドレー、そしてワウプレイが炸裂する「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」など、当時日々酔っぱらい状態でステージをこなしていたとは思えない、熱い演奏も。また2日連続公演ということで、セット内容もかなりシフト・チェンジされており、残念ながら19日公演のアンコール後、ジョン・メイオールが飛び入りしてのブルース・ジャムはやはりこのマスター・テープにも残されていなかったものの、当時のエンジニアとしても、まさかアンコールの後にプレイするとは思わなかったため、テープをストップさせたのもいた仕方ないところ。
そして後半には、同年UKツアーから、12月4&5日ロンドン、ハマースミス・オデオンの2daysを収録。なんといってもこの1か月前には、伝説の記念すべき初来日となったジャパン・ツアーも行なわれており、その来日公演を彷彿とさせる内容と演奏が聴きどころ。また初日にはツェッペリンのメンバー4人も観に来ていたり、翌5日は本ツアー最終日ということもあり、ロニー・ウッドが飛び入り共演したりと、話題も豊富。
なお、これまでも名演でありそのクオリティーの高さで、幾度もリリースされてきた4公演の、間違いなく決定盤であり、正真正銘のマルチトラック・マスターを使用した、豪華装丁・紙ジャケット・帯付仕様という、まさに究極のコレクターズ・アイテム。
さらに本ボックスにはボーナスとして、1999年に公式に一部流通していた、プロモCDでのみ入手可能な「INSTUMENTAL BLUES JAM」を収録した1CD-Rも付属。
こちらはすでに入手困難なプレミア・アイテムとしてオークション等でも高値取引されているアイテムゆえ、この機会に是非。

DISC 1 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. I Shot The Sheriff 6. Badge 7. Willie And The Hand Jive 8. Get Ready 9. Crossroads
DISC 2 : 1. Mainline Florida 2. Layla 3. Have You Ever Loved A Woman 4. Tell The Truth 5. Steady Rollin' Man 6. Band Introduction 7. Little Queenie
[Live at Long Beach Arena, San Francisco, CA. USA 19th July 1974]

DISC 3 : 1. Introduction 2. Smile 3. Easy Now 4. Let It Grow 5. I Shot The Sheriff 6. Layla 7. Little Wing 8. Willie And The Hand Jive 9. Get Ready 10. Badge
DISC 4 : 1. Can't Find My Way Home 2. Drifting Blues 3. Rambling On My Mind 4. Let It Rain 5. Presence Of The Lord 6. Crossroads 7. Steady Rollin' Man 8. Band Introduction 9. Little Queenie 10. Blues Power
[Live at Long Beach Arena, San Francisco, CA. USA 20th July 1974]

DISC 5 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. I Shot The Sheriff 6. Tell The Truth 7. Rambling On My Mind 8. Have You Ever Loved A Woman 9. Willie And The Hand Jive 10. Get Ready 11. Opposites
DISC 6 : 1. Blues Power 2. Little Wing 3. Singing The Blues 4. Badge 5. All Have To Do Is Dream 6. Steady Rollin' Man 7. Layla 8. Let It Rain
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK December 4th 1974]

DISC 7 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. Tell The Truth 6. The Sky Is Crying 7. Have You Ever Loved A Woman 8. Rambling On My Mind 9. Badge 10. Little Rachel 11. I Shot The Sheriff
DISC 8 : 1. Better Make It Through Today 2. Blues Power 3. Key To The Highway 4. Let It Rain 5. Little Wing 6. Singing The Blues 7. Layla 8. All Have To Do Is Dream 9. Steady Rollin' Man 10. Little Queenie
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK December 5th 1974]
◇Eric Clapton : Guitar, Vocals / Jamie Oldaker : Drums / Dick Sims : Keyboards / Carl Radle : Bass / George Terry : Guitar / Yvonne Elliman : Backing Vocals

*BONUS-CDR :1. BLUES IN A (10:25) Recorded January 1970 during ERIC CLAPTON sessions. 2. ERIC AFTER HOURS BLUES (4:20) Recorded April 1974 during 461 OCEAN BOULEVARD sessions. 3. B MINOR JAM (7:10) Recorded April 1974 during 461 OCEAN BOULEVARD sessions. 4. BLUES (2:59) Recorded March 1976 during NO REASON TO CRY sessions.
[ERIC CLAPTON / INSTRUMENTAL BLUES JAM]

2019年06月28日

クラプトン・ファン必携、1974年の名ライヴ・ボックスがリニューアル&ロー・プライスにて!

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◆ ERIC CLAPTON / ON WHITE:ブルーズを追い続けて (8CD BOX) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッド・バレイ・レーベルより、ライブ・マルチトラック・マスターの記念すべき第1弾として、1974年ツアー・ライブ4公演をコンパイルしたボックス・セットが、帯付き豪華ボックス&紙ジャケ仕様にて完全限定リリース。
(尚、内容は同レーベルからの「BLUES EXPLORER」と全く同様です。オーロラ・ホログラム・コーティングによるボックス、および中に収納されている紙ジャケットのデザインが異なり、さらに限定ロー・プライスでのリリースです。)

まずクラプトンのコレクターズ・ライブ音源としては、史上初めてマルチトラック・マスターを使用し、そのクオリティーの高さは奇跡的と言われていた、1974年US&UKツアーからの4公演をセットにしたのが本タイトルで、夏のアメリカ、ロングビーチ2公演と、冬のイギリス、ハマースミス・オデオン2公演を、最高のマルチトラック・マスターより、すべてコンプリート収録! なお、当時ライブ・レコーディングの際に使用されていたアンペックス・テープは、数年経過するとテープ癒着のため、修復不可能となっていた中、この4公演がほぼ完全な状態で残っていたのは奇跡的とも言えており、マスターに起因するノイズが数箇所発生するのはそのため。
因みにこのテープからの音源はオフィシャル・ライブ「EC Was Here」でも、その一部が使用されており、そのノイズが入ってくる箇所からはキレイに編集されており、このことからも本タイトルは公式盤で使用されたマスターと証明されることに。
そして演奏内容においても、まず前半夏のUSツアーにおける7月19&20日のロングビーチ2daysは、当時おなじみの「スマイル」でスタートし、「461オーシャン・ブルーバード」リリース後ゆえ、同アルバム・ナンバーを軸に、オハコといえる「愛の経験」、アコギとエレキをスイッチする「ドリフティング」、レゲエ・ナンバー「WILLIE & THE HAND JIVE」と「GET READY」のメドレー、そしてワウプレイが炸裂する「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」など、当時日々酔っぱらい状態でステージをこなしていたとは思えない、熱い演奏も。また2日連続公演ということで、セット内容もかなりシフト・チェンジされており、残念ながら19日公演のアンコール後、ジョン・メイオールが飛び入りしてのブルース・ジャムはやはりこのマスター・テープにも残されていなかったものの、当時のエンジニアとしても、まさかアンコールの後にプレイするとは思わなかったため、テープをストップさせたのもいた仕方ないところ。
そして後半には、同年UKツアーから、12月4&5日ロンドン、ハマースミス・オデオンの2daysを収録。なんといってもこの1か月前には、伝説の記念すべき初来日となったジャパン・ツアーも行なわれており、その来日公演を彷彿とさせる内容と演奏が聴きどころ。また初日にはツェッペリンのメンバー4人も観に来ていたり、翌5日は本ツアー最終日ということもあり、ロニー・ウッドが飛び入り共演したりと、話題も豊富。
なお、これまでも名演でありそのクオリティーの高さで、幾度もリリースされてきた4公演の、間違いなく決定盤であり、正真正銘のマルチトラック・マスターを使用した、豪華装丁・紙ジャケット・帯付仕様という、まさに究極のコレクターズ・アイテム。

DISC 1 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. I Shot The Sheriff 6. Badge 7. Willie And The Hand Jive 8. Get Ready 9. Crossroads
DISC 2 : 1. Mainline Florida 2. Layla 3. Have You Ever Loved A Woman 4. Tell The Truth 5. Steady Rollin' Man 6. Band Introduction 7. Little Queenie
[Live at Long Beach Arena, San Francisco, CA. USA 19th July 1974]

DISC 3 : 1. Introduction 2. Smile 3. Easy Now 4. Let It Grow 5. I Shot The Sheriff 6. Layla 7. Little Wing 8. Willie And The Hand Jive 9. Get Ready 10. Badge
DISC 4 : 1. Can't Find My Way Home 2. Drifting Blues 3. Rambling On My Mind 4. Let It Rain 5. Presence Of The Lord 6. Crossroads 7. Steady Rollin' Man 8. Band Introduction 9. Little Queenie 10. Blues Power
[Live at Long Beach Arena, San Francisco, CA. USA 20th July 1974]

DISC 5 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. I Shot The Sheriff 6. Tell The Truth 7. Rambling On My Mind 8. Have You Ever Loved A Woman 9. Willie And The Hand Jive 10. Get Ready 11. Opposites
DISC 6 : 1. Blues Power 2. Little Wing 3. Singing The Blues 4. Badge 5. All Have To Do Is Dream 6. Steady Rollin' Man 7. Layla 8. Let It Rain
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK December 4th 1974]

DISC 7 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. Tell The Truth 6. The Sky Is Crying 7. Have You Ever Loved A Woman 8. Rambling On My Mind 9. Badge 10. Little Rachel 11. I Shot The Sheriff
DISC 8 : 1. Better Make It Through Today 2. Blues Power 3. Key To The Highway 4. Let It Rain 5. Little Wing 6. Singing The Blues 7. Layla 8. All Have To Do Is Dream 9. Steady Rollin' Man 10. Little Queenie
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK December 5th 1974]

◇Eric Clapton : Guitar, Vocals / Jamie Oldaker : Drums / Dick Sims : Keyboards / Carl Radle : Bass / George Terry : Guitar / Yvonne Elliman : Backing Vocals

2019年06月26日

テデスキ・トラックス・バンド、東京3連続公演もすべてベスト・クオリティーで!

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◆ TEDESCHI TRUCKS BAND / TOKYO DOME CITY HALL 2019 (6CDR) この商品はこちらから

2019年、3年ぶりのジャパン・ツアー全5公演より、6月14日から3夜連続公演となった、東京ドーム・シティホールでのライブを、すべてベスト・クオリティー、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まず今回来日の全5公演を通して必ず演奏された曲は1つもなく、その日ごとにめまぐるしく選曲は変化しており、特にここ東京では同ホールでの連続公演ゆえ、全く違う構成にて。
ちなみにカヴァーだけを取り上げてみても、まず初日はThe Letter(THE BOX TOPS)、Down In The Flood(ボブ・ディラン)、Somebody Pick Up My Pieces(ウィリー・ネルソン)、I Pity The Fool(ボビー・ブランド)、Statesboro Blues(ブラインド・ウィリー・マクテル)で、このStatesboro Bluesではドン・ウォズとの共演もあり。
そして2日目は、Anyday(DEREK AND THE DOMINOS)、Get What You Deserve(THE DEREK TRUCKS BAND)、Sweet Inspiration(THE SWEET INSPIRATIONS)、Don't Keep Me Wonderin’(THE ALLMAN BROTHERS BAND)、Space Captain(ジョー・コッカー)、そして最終3日目も、Keep On Growing(THE DEREK TRUCKS BAND)、Key To The Highway(ブルース・スタンダード)、Leavin' Trunk/Volunteered Slavery(スリーピー・ジョン・エスティス/ローランド・カーク)、Angel From Montgomery/Sugaree(ジョン・プライン/GRATEFUL DEAD)、With a Little Help From My Friends(ビートルズ)と、バラエティに富んだ内容にて。
なお「Shame」や「Signs, High Times」のように、リリースされたばかりの『SIGNS/HIGH & MIGHTY』からの楽曲は2度演奏されたりもしたものの、3日間通した曲は1つもなく、それらすべてをトータル6時間17分にわたりコンパイルした、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Signs, High Times 3. Do I Look Worried 4. Don't Know What It Means 5. The Letter 6. Down in the Flood 7. Somebody Pick Up My Pieces 8. High & Mighty 9. Part of Me 10. Shame 11. Midnight in Harlem
Disc 2 : 1. I Pity the Fool 2. I Want More / Soul Sacrifice 3. Statesboro Blues 4. Made Up Mind
[Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 14th June 2019]

Disc 3 : 1. Intro 2. Anyday 3. Laugh About It 4. Hard Case 5. Don't Drift Away 6. Get What You Deserve 7. I'm Gonna Be There 8. Sweet Inspiration 9. Don't Keep Me Wonderin'
Disc 4 : 1. Let Me Get By 2. Just As Strange 3. How Blue Can You Get? 4. Idle Wind 5. Shame 6. Space Captain
[Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 15th June 2019]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Signs, High Times 3. Part of Me 4. Right on Time 5. When Will I Begin 6. Keep On Growing 7. Key to the Highway 8. Midnight in Harlem
Disc 6 : 1. I Want More 2. Leavin' Trunk / Volunteered Slavery 3. Hard Case 4. Angel From Montgomery / Sugaree 5. Bound for Glory 6. Made Up Mind 7. With a Little Help From My Friends
[Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 16th June 2019]

◇ Susan Tedeschi - Guitar, Vocals / Derek Trucks - Guitar / Brandon Boone – Bass / Gabe Dixon - Keyboards / Tyler Greenwell - Drums, Percussion / JJ Johnson - Drums, Percussion / Kebbi Williams - Saxophone / Elizabeth Lea - Trombone / Ephraim Owens – Trumpet / Mike Mattison - Vocals / Mark Rivers - Vocals / Alecia Chakour – Vocals

2019年06月19日

テデスキ・トラックス・バンド2019年来日公演の初日関西公演!

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◆ TEDESCHI TRUCKS BAND / AMAGASAKI 2019 (2CDR) この商品はこちらから

2019年、3年ぶりのジャパン・ツアーより、、その初日となった6月11日、あましんアルカイックホールでのライブを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、119分にわたりコンプリート収録。
まず今回来日の全5公演を通して必ず演奏された曲は1つもなく、その日ごとにめまぐるしく選曲は変化しており、因みにこの初日のセットで言えば、『REVELATOR』からはMidnight In Harlem、Bound For Glory、『MADE UP MIND』からのPart Of Me、『』LET ME GET BY』からDon't Know What It Means、Laugh About It、I Want More、そして『SIGNS/HIGH & MIGHTY』からのShame、Hard Case、High & Mightyとなっており、さらにおなじみのカバーでは、The Letter(THE BOX TOPS)、Down In The Flood(ボブ・ディラン)、Somebody Pick Up My Pieces(ウィリー・ネルソン)、Get Out Of My Life, Woman(リー・ドーシー)、How Blue Can You Get?(ジョニー・ムーア)という選曲にて。なお「High & Mighty」は『SIGNS』セッションで録音されつつ、アルバムには未収録となりシングルで発売された曲であり、またカバーは東京初日に近いセレクションで、「How Blue Can You Get?」はどちらかといえばB.B.キングでお馴染みのスタンダードで、この日の演奏もそれに近いものに。
そして急逝したコフィ・バーブリジュの代わりにゲイブ・ディクソンを迎え、ベースもブランドン・ブーンに交代した新編成ながら、そのアンサンブルは従来とおり強固かつテッペキで、もちろんデレクのスライド、スーザンのディープで芳醇なボーカルも、この初日からグルーヴ感たっぷりにと披露。

Disc 1 : 1. Intro 2. Shame 3. Part of Me 4. Don't Know What It Means 5. The Letter 6. Down in the Flood 7. Somebody Pick Up My Pieces 8. High & Mighty 9. Laugh About It 10. Hard Case
Disc 2 : 1. Get Out of My Life, Woman 2. Midnight in Harlem 3. I Want More 4. How Blue Can You Get? 5. Bound for Glory
[Live at Amashin Archaic Hall, Amagasaki, Japan 11th June 2019]
◇ Susan Tedeschi - Guitar, Vocals / Derek Trucks - Guitar / Brandon Boone – Bass / Gabe Dixon - Keyboards / Tyler Greenwell - Drums, Percussion / JJ Johnson - Drums, Percussion / Kebbi Williams - Saxophone / Elizabeth Lea - Trombone / Ephraim Owens – Trumpet / Mike Mattison - Vocals / Mark Rivers - Vocals / Alecia Chakour - Vocals

2019年06月13日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、究極の未発表曲集が登場!

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◆ PRINCE / UNHEARD (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、その全キャリアからセレクトされた、貴重な未発表曲をコンパイルし限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
今回はプリンスが残した膨大なスタジオ・アーカイブの中から貴重な未発表曲をはじめ、未発表バージョンやリミックスをまとめたスタジオ・コンピレーションが登場。
まずこれまでにも『クリスタル・ボール』や『ザ・ヴォルト』等、未発表音源集のリリースはあるものの、2000以上に及ぶと云われる未完成楽曲や、40以上の未発表プロジェクトが残されており、「プリンスの作品で世に発表されたのは、これまで全体の30%程度でしか無い」とファンの間では言われている、その膨大なアウトテイクスの中から、これまでほとんど知られていなかった未発表曲を中心に全27トラック収録。
しかもいずれも未完成のデモ音源ではなく、音質クオリティーも完璧なものばかりで、まず未発表アルバム『ドリーム・ファクトリー』収録の「TRAIN」から始まり、これまでどのアルバムにも収録されていない完全未発表曲として「THE P」「THE GRAND PROGRESSION」「PLAYER」「GOD IS ALIVE」「PLAY」「HEAVEN IS KEEPING SCORE」を収録。
さらにNPGセッションでの未発表「MY TREE」「A POSITIVE PLACE 」や3RDEYEGIRLの「SAME PAGE DIFFERENT BOOK」、また古くはデビュー・アルバムに収録の「JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER」や、初期未発表曲「TURN IT UP」の未発表バージョンまで、その全キャリアからセレクトされたコンピレーションは、今回も必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. TRAIN 02. THE P 03. 2GETHER 04. SO DARK (Full Length Remix) 05. THE GRAND PROGRESSION 06. RACE 07. TURN IT UP (Unreleased Version) 08. PLAYER 09. GOD IS ALIVE 10. CALHOUN SQUARE 11. OOBEY DOOP 12. MY TREE 13. A POSITIVE PLACE (ELIMINATE THE NEGATIVE) 14. WILLING AND ABLE
Disc 2 : 01. PLAY 02. HEAVEN IS KEEPING SCORE 03. SAME PAGE DIFFERENT BOOK 04. WITNESS 4 THE PROSECUTION 05. ROCK AND ROLL LOVE AFFAIR (Remix) 06. ROCK 'N' ROLL IS ALIVE! (AND IT LIVES IN MINNEAPOLIS) 07. STANDING AT THE ALTAR 08. THE CONTINENTAL (Remix) 09. TELL ME HOW U WANT 2 B DONE (Extended Remix) 10. JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER (Unreleased Version) 11. G-SPOT (Remix) 12. TICK TICK BANG (Unreleased Version) 13. FOR LOVE (4 Play Remix)
[UNRELEASED SONGS AND REMIX COLLECTION : COLLECTOR'S EDITION]

2019年06月12日

2019年リッチー・ブラックモア・レインボーの最新ライブ!

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◆ RAINBOW / SWEDEN ROCK FESTIVAL 2019 (2CDR) この商品はこちらから

2019年で4年目を迎えた期間限定リユニオン・レインボーのライブは、すっかり定着してきた中で2019年はヨーロッパのみ4公演が行なわれることに。
その2公演目となる6月8日スウェーデンで毎年開催されている「スウェーデン・ロック・フェス」に出演時の模様を、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、99分にわたりコンプリート収録。ロニー・ロメロの力強いボーカルや、リッチーのストラト・サウンドを見事に再現しており、またマスターがややこもり気味だったのを、デジタル・リマスタリングを施すことで、クッキリしたサウンドにブラッシュ・アップ。
そしてその期待のセット内容は2日前の初日ヒュビンカー公演と同セットで、全13曲とやや前年までに比べ短い気はするものの、パープル2&3期と再結成から5曲、そしてレインボーもロニー時代から3曲、グラハム時代から2曲、そしてジョー時代から3曲と、実にバランスの良い選曲に。逆に2018年までの全11公演すべてで演奏してきた「Child In Time」がセット落ちしているのが残念なところながら、リッチーのプレイやバンドのアンサンブルも年々向上しているあたり、ファンはやはり必聴のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Announcement 2. Land of Hope and Glory 3. Over the Rainbow 4. Spotlight Kid 5. I Surrender 6. Mistreated 7. Since You Been Gone 8. Man on the Silver Mountain incl. Woman from Tokyo 9. Perfect Strangers 10. Black Night
Disc 2 : 1. MC 2. Difficult to Cure incl. Keyboard Solo 3. All Night Long 4. Stargazer 5. Long Live Rock 'n' Roll 6. Burn 7. Smoke on the Water

[at Festival Stage, Sweden Rock Festival, Solversborg, Sweden 8th June 2019]
◇ Ritchie Blackmore - Guitars / Ronnie Romero - Vocals / Bob Nouveau – Bass / Jens Johansson - Keyboards / David Keith - Drums / Candice Night - Backing Vocals / Lady Lynn - Backing Vocals

2019年06月10日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、セカンド・アルバムのマルチ・トラックが登場!

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◆ LED ZEPPELIN / Multi Tracks of Led Zeppelin II : セカンド・アルバムができるまで (プレス4CD) この商品はこちらから

オ名門エンプレス・バレイより、セカンド・アルバム「LED ZEPPELIN II」から4曲の、マルチ・トラックのセパレート音源を、マスター・クオリティーで収録した驚愕のアイテムが、極少数限定リリース。

本タイトルはセカンド・アルバムより、"WHOLE LOTTA LOVE"、"WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE"、"HEARTBREAKER"そして"RAMBLE ON"の4曲のマルチ・トラック・セパレート音源をコンパイルしたもので、しかもこの4曲すべてが、実は公式テイクではなく、アウトテイクスだったという点も驚くべき新たな発見となることに。ちなみにそれはセカンド・アルバムでのアウトテイクは実は皆無だったという事実も判明。
なお1969年10月のリリースに向けて同年の1月から8月までの過酷なツアー・スケジュールの中、設備も十分に整っていないスタジオを使用して、これだれのクオリティーの作品を制作していたことにも改めてそのすごさを感じ取れる、ビギナーからコアなファンまで必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : [WHOLE LOTTA LOVE] 1. GUITAR #1 2. GUITAR #2 3. BASS 4. DRUMS RIGHT 5. DRUMS LEFT 6. PERCUSSION 7. VOCALS #1 8. VOCALS #2
Disc 2 : [WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE] 1. GUITAR 2. BASS 3. DRUMS RIGHT 4. DRUMS LEFT 5. VOCALS #1 6. VOCALS #2 7. VOCALS #3 8. GUITAR + VOCALS
Disc 3 : [HEARTBREAKER] 1. GUITAR #1 2. GUITAR #2 3. BASS 4. DRUMS RIGHT 5. DRUMS LEFT 6. GUITAR + BASS + DRUMS 7. VOCALS 8. VOCALS + GUITAR
Disc 4 : [RAMBLE ON] 1. GUITAR #1 2. GUITAR #2 3. GUITAR #2 4. BASS 5. DRUMS RIGHT 6. DRUMS LEFT 7. VOCALS 8. VOCALS + GUITAR
(Released : 22 October 1969 / Recorded : January–August 1969 at various locations)
◇DATE : Recording sessions for the album took place at Olympic and Morgan Studios in London, England; A&M, Quantum,Sunset, Mirror Sound and Mystic Studios in Los Angeles,California; Ardent Studios in Memphis, Tennessee; A&R,Juggy Sound, Groove and Mayfair Studios in New York City; and the "hut" in Vancouver.

2019年06月09日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1977年のレア・ライブ音源の限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / SITTING ON A GOLD MINE :欧州ゼップ氏甦る黄金伝説 (プレス9CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、『TIT FOR TAT』そして『THE LAST ADIEU』に続く1977年USツアーのボックス・セットが、50セット限定ナンバリング入り仕様にてここに。
今回のボックスはまず、当時単独での屋内公演で最多観客動員数を記録したといわれる4月30日伝説のミシガン、ポンティアック公演、そして映像のシューティングが行われたことでも知られる5月21日ヒューストン公演、7月17日シアトルの全3公演をカップリング収録。
まず4月30日ポンティアックのシルバー・ドーム公演は、現存するベストな高音質オーディエンス・マスターに、名サウンド・エンジニア、EDIT ROCKER 13によるマスタリングにて過去最高のクオリティーにて、
さらに5月21日ヒューストン、ザ・サミット公演もベスト・サウンドボード・マスターを、こちらも名サウンド・エンジニア、4 EYED FREAKがマスタリング。
そして7月17日シアトル、キングドーム公演もベスト・サウンドボード・マスターを、名サウンド・エンジニア、OUT RUNNERSがマスタリングと、それぞれのデジタル・リマスタリングの違いにも注目。
特にサウンドボード音源のアップグレードには驚かされるうえ、シアトル公演は驚異的クオリティーにて。
なお体裁もおなじみエンプレス・バレイならではで、帯もボックスもゴールド仕様の超美麗スペシャル・ボックスにて。
なお50セット限定ナンバリング入り仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. ANTICIPATORY AUDIENCE ECSTACY 02. THE SONG REMAINS THE SAME 03. THE ROVER / SICK AGAIN 04. NOBODY'S FAULT BUT MINE 05. IN MY TIME OF DYING 06. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 07. NO QUARTER
Disc 2 : 01. INTRO 02. TEN YEARS GONE 03. THE BATTLE OF EVERMORE 04. GOING TO CALIFORNIA 05. BLACK COUNTRY WOMAN 06. BRON-Y-AUR STOMP 07. WHITE SUMMER/BLACK MOUNTAIN SIDE 08. KASHMIR 09. OUT ON THE TILES / MOBY DICK
Disc 3 : 01. GUITAR SOLO 02. ACHILLES LAST STAND 03. STAIRWAY TO HEAVEN 04. ROCK AND ROLL 05. TRAMPLED UNDERFOOT
[Recorded at Pontiac Silverdome, Pontiac, Michigan, USA 30th April 1977 : audience recording : EDIT ROCKER 13 REMASTERING]

Disc 4 : 01. ANTICIPATORY AUDIENCE ECSTACY 02. THE SONG REMAINS THE SAME 03. THE ROVER / SICK AGAIN 04. NOBODY'S FAULT BUT MINE 05. IN MY TIME OF DYING 06. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 07. NO QUARTER
Disc 5 : 01. INTRO 02. TEN YEARS GONE 03. THE BATTLE OF EVERMORE 04. GOING TO CALIFORNIA 05. BLACK COUNTRY WOMAN 06. BRON-Y-AUR STOMP 07. WHITE SUMMER/BLACK MOUNTAIN SIDE 08. KASHMIR
Disc 6 : 01. OUT ON THE TILES / MOBY DICK 02. GUITAR SOLO 03. ACHILLES LAST STAND 04. STAIRWAY TO HEAVEN 05. ROCK AND ROLL 06. TRAMPLED UNDERFOOT 07. interview with Plant and Bonham / on Earth Radio in 1976 to promote Presence / (from the "Drum and Bass" edition)
[Recorded at The Summit,Houston, Texas, USA 21st May 1977 : soundboard recording : 4 EYED FREAK REMASTERING]

Disc 7 : 01. ANTICIPATORY AUDIENCE ECSTACY 02. THE SONG REMAINS THE SAME 03. THE ROVER / SICK AGAIN 04. NOBODY'S FAULT BUT MINE 05. IN MY TIME OF DYING 06. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 07. NO QUARTER
Disc 8 : 01. INTRO 02. TEN YEARS GONE 03. THE BATTLE OF EVERMORE 04. GOING TO CALIFORNIA 05. BLACK COUNTRY WOMAN 06. BRON-Y-AUR STOMP 07. WHITE SUMMER/BLACK MOUNTAIN SIDE 08. KASHMIR
Disc 9 : 01. OUT ON THE TILES / MOBY DICK 02. GUITAR SOLO 03. ACHILLES LAST STAND 04. STAIRWAY TO HEAVEN 05. WHOLE LOTTA LOVE 06. ROCK AND ROLL
[Recorded at Kingdome, Seattle, Washington, USA 17th July 1977 : soundboard recording : OUT RUNNERS REMASTERING]

2019年06月08日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1975年のレア・ライブ音源の限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / THE TREACHERY OF THE LONG KNIVES : 長いナイフの夜 (プレス4CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ゼップ・ライブの頂点と賞される1975年3月21日シアトル公演を、サウンドボード+オーディエンス音源で収録したプレス4CDを、100セット限定ナンバリング入り仕様にて。
まずツェッペリンのライヴ史上において、頂点を極めた演奏と内容で最大級の評価を受けている、1975年3月21日シアトル公演を、完璧なステレオ・サウンド・マスターをメインに、良好オーディエンス・ソースで編集を加えたことで、より収録時間が伸び、最長盤が実現。
そして通称「シアトル2日目」とファンから長く親しまれているこのライブは、1975年USツアーにおいて全39公演終盤であり、3時間半以上にわたるマラソン・ライブとして本ツアーでも屈指の名演ライブとして知られるもの。
そして“アメリカン・リターン・オブ・レッド・ツェッペリン!”とのMCに導かれ登場し、余裕のプレイを展開し、プラントの声の調子もしり上がりに良くなっていく中、この日は1975年ツアーでは珍しい"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"と"COMMUNICATION BREAKDOWN"の2曲が披露されているのが最大のポイント。 また中盤"NO QUARTER"の素晴らしい演奏、終盤"STAIRWAY TO HEAVEN"からの"BLACK DOG"、"HEARTBREAKER"あたりの白熱したプレイも鳥肌もの。
なお初回限定100セットのみのリリースゆえ、即完売も必至。ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 3 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 4 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : soundboard + audience recording]

2019年06月07日

クイーンの貴重な音源&映像を時系列でコンパイル!

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◆ QUEEN / RARE LIVE : EXPANDED COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

70年代初頭のデビュー時から、フレディ最後のパフォーマンスとなった1988年までの、貴重ななライブ音源と映像だけをコンパイルしたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+1DVD仕様にて、完全限定リリース。
[内容詳細]
2019年最新編集によるコンピレーションで、ライブ初披露や未発表曲、さらに1度限りの歴史的ライブ音源などを収録し、さらに2時間以上に及ぶライブ映像ヒストリーも、貴重なフィルムが盛りだくさん。
まずCDは膨大なコンサート記録の中からセレクトした初のライブ・コンピレーションで、最古と云われる1973年のサウンドボード・ライブから、フレディ最後の記録となった1988まで、ほぼ年代順に全48トラックを収録しており、特にライブ演奏自体が珍しい「うつろな日曜日」「ムスターファ」のフル演奏バージョンや、「イマジン」や「移民の歌」、また「土曜の夜は僕の生きがい」に、ストーンズでお馴染みの「マニッシュ・ボーイ」「ノット・フェイド・アウェイ」といった珍しいカバーも。
そして映像DVDにはかつて映像作品として知られた『レア・ライブ』に加えて、未収録のライブ映像を追加してトータル2時間以上に大幅にヴォリューム・アップした内容の改訂バージョンを収録。

[コレクターズ・ポイント]
まずCDのdisc:1には70年代のレア・ライブ音源を収録。デビュー当時現存する最古のサウンドボード・ライブとなる1973年ロンドンでの「ファーザー・トゥ・サン」「オウガ・バトル」は、一部歌詞の異なる未完成バージョンだったり、また「ハング・マン」はライブでしか披露していない未発表曲。他にも「うつろな日曜日」「ミリオネア・ワルツ」「マイ・メランコリー・ブル-ス」「ドリーマーズ・ボール」あたりは、各年代その時期しか演奏されていない貴重なライブ音源。
またdisc:2は80年代のレア・ライブで、「ムスターファ」はライブ演奏自体が珍しいフル演奏バージョンだったり、「ニード・ユア・ラヴィン・トゥナイト」や「ロック・イット」もサウンドボード音源としては貴重。
さらにジョン・レノン追悼で披露された1980年の「イマジン」や1982年の「ライフ・イズ・リアル」もライブでは僅かな演奏記録しかなく、他にもツェッペリンの「移民の歌」は短いアドリブながら一度しかライブ記録がない珍しい演奏。
そしてクイーンとして最後の公演となったネブワース公演以降の、フレディ最後のパフォーマンスとなった1988年「イッツ・イン・エブリワン・オブ・アス」は、クリフ・リチャードとの共演での唯一のサウンドボード音源。
なお一部の音源はオーディエンス録音ソースしか現存していないものもある中、既流通のサウンドボード音源もミックスの異なるリマスター音源となっており、特に1986年ウェンブリーはオーバー・ダブが施されていないオリジナル・ライブ音源で、ミックスの違いも注目。
そしてDVDも現在廃版として入手困難となっている『レア・ライブ』をダイレクト収録しており、今となってはここでしか見られない編集もあるライブ映像に加えて、未収録のライブ映像も追加。
そして今回も初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、貴重なライブ音源&映像の数々をコンパイルした、ファン必携のコレクターズ・エディションを、永久保存プレス2CD+1DVDで。

Disc 1 : 1. PROCESSION - London 1973 / 2. FATHER TO SON - London 1973 / 3. OGRE BATTLE - London 1973 / 4. SEE WHAT A FOOL I'VE BEEN - London 1973 / 5. HANGMAN - Tokyo 1975 / 6. LAZING ON A SUNDAY AFTERNOON - Boston 1976 / 7. SWEET LADY - Hyde Park 1976 / 8. YOU TAKE MY BREATH AWAY - Hyde Park 1976 / 9. LUCILLE - Earl's Court 1976 / 10. JAILHOUSE ROCK - Earl's Court 1976 / 11. SATURDAY NIGHT ALRIGHT FOR FIGHTING - Earl's Court 1976 / 12. STUPID CUPID / BE BOP A LULA - Earl's Court 1976 / 13. THE MILLIONAIRE WALTZ - Houston 1977 / 14. MY MELANCHOLY BLUES - Houston 1977 / 15. MANISH BOY - Scotland 1977 / 16. LET ME ENTERTAIN YOU - Tokyo 1979 / 17. TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) - Tokyo 1979 / 18. DREAMER'S BALL - Paris 1979 / 19. SHEER HEART ATTACK - Munich 1979 / 20. DON'T STOP ME NOW - Hammersmith 1979 / 21. NOW I'M HERE - Hammersmith 1979 / 22. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE - Hammersmith 1979

Disc 2 : 1. SOMEBODY TO LOVE - Sao Paulo 1981 / 2. MUSTAPHA - Buenos Aires 1981 / 3. NEED YOUR LOVING TONIGHT - Sao Paulo 1981 / 4. ROCK IT (PRIME JIVE) - Buenos Aires 1981 / 5. I GO CRAZY (GUITAR SOLO) - Vienna 1982 / 6. IMAGINE - Frankfurt 1980 / 7. LIFE IS REAL (SONG FOR JOHN) - Chicago 1982 / 8. FOOLIN' AROUND - Milan 1984 / 9. NOT FADE AWAY - Wembley 1984 / 10. LIVING ON MY OWN - Brussels 1984 / 11. LET ME OUT (GUITAR SOLO) - Rio 1985 / 12. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN / MY FAIRY KING - Osaka 1985 / 13. I FEEL FINE / IMMIGRANT SONG - Germany 1986 / 14. GIMME SOME LOVIN' - Manheim 1986 / 15. ONE VISION - Wembley 1986 original mix / 16. A KIND OF MAGIC - Wembley 1986 original mix / 17. (YOU'RE SO SQUARE) BABY I DON'T CARE
[Wembley 1986 original mix]
18. HELLO MARY LOU (GOODBYE HEART) - Wembley 1986 original mix / 19. TUTTI FRUTTI - Wembley 1986 original mix / 20. BOHEMIAN RHAPSODY - Wembley 1986 original mix / 21. I WANT TO BREAK FREE - Wembley 1986 original mix / 22. HAMMER TO FALL - Wembley 1986 original mix / 23. WE ARE THE CHAMPIONS - Wembley 1986 original mix / 24. TAVASZI SZEL VIZET ARASZT - Budapest 1986 / 25. CHINESE TORTURE (GUITAR SOLO) - Knebworth 1986 / 26. IT'S IN EVERYONE OF US - Freddie Mercury / Cliff Richard London 1988

DVD : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.140min.
[ORIGINAL VIDEO]
OPENING (I WANT IT ALL) : CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE - Tokyo 1982&1985 : LIAR - Promo/London 1974 : FREDDIE SINGALONG (NOW I'M HERE) - Buenos Aires 1981 : ANOTHER ONE BITES THE DUST - Buenos Aires 1981/Vienna 1982 : ROCK AND ROLL MEDLEY - London 1975 : MY MELANCHOLY BLUES - Houston 1977 : HAMMER TO FALL - London 1986 : KILLER QUEEN - London 1977 : WE WILL ROCK YOU - Live Aid 1985 : SOMEBODY TO LOVE - Milton Keyes 1982 : TIE YOUR MOTHER DOWN - Paris 1979/Frankfurt 1982/Rio 1985 : KEEP YOURSELF ALIVE - London 1975/Tokyo 1985 : LOVE OF MY LIFE - Sao Paulo 1981 : STONE COLD CRAZY - London 1974 : RADIO GA GA - Sydney 1985/Knebworth 1986 : YOU TAKE MY BREATH AWAY - London 1977 : SHEER HEART ATTACK - Houston 1977 : WE ARE THE CHAMPIONS - Knebworth 1986/Vienna 1982 : GOD SAVE THE QUEEN - Vienna 1982
[RARE LIVE : EXTRA VIDEO]
WE WILL ROCK YOU - Houston 1977 : THE MILLIONAIRE WALTZ - Houston 1977 : LOVE OF MY LIFE - London 1979 : I'M IN LOVE WITH MY CAR - London 1979 : DREAMER'S BALL - Paris 1979 : NOW I'M HERE - London 1979 : TEO TORIATTE (LET US CLING TOGETHER) - Japan 1982 : WE ARE THE CHAMPIONS - Munich 1978 : KEEP YOURSELF ALIVE - Munich 1978 : WE WILL ROCK YOU / FAT BOTTOMED GIRL - Brussels 1979 : BRIGHTON ROCK - Brussels 1979 : TIE YOUR MOTHER DOWN - Brussels 1979 : PREAD YOUR WINGS - Brussels 1979 : WE ARE THE CHAMPIONS - Brussels 1979 : SOUNDCHECK - Rotterdam 1979 : BICYCLE RACE / I'M IN LOVE WITH MY CAR - Rotterdam 1979 : SEVEN SEAS OF RHYE - Rio 1985 : KEEP YOURSELF ALIVE - Rio 1985 : LIAR - Rio 1985 : NOW I'M HERE - Rio 1985 : BOHEMIAN RHAPSODY - Rio 1985 : RADIO GA GA - Rio 1985 : IS THIS THE WORLD WE CREATED? - Live Aid 1985

2019年06月06日

アルカトラズ2019年来日最終公演を、音と映像で!

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◆ ALCATRAZZ / 2019 TOKYO FINAL NIGHT (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

2019年5月28日から連続4公演のジャパン・ツアーより、最終日となった5月31日東京、TSUTAYA O-EASTでのライブを、音と映像でカップリング収録。
まず音源には、当日の模様をデシダル・オーディエンス・レコーディングにて2時間19分にわたりコンプリート収録しており、ハイエンド器機によりフロント・ローから録音されたサウンドは、一聴すればサウンドボードかと思えるほどで、距離感もなくリアルな観客の反応までカンペキに再現。
そして今回の来日は「ALCATRAZZ」の名称復活、現代のネオクラ・ギタリスト、ジョー・スタンプの加入、そして『NO PAROLE FROM ROCK'N'ROLL』の完全再現など、多数の話題があった中で、一番注目すべきはグラハムの全盛期をも超える絶好調なボーカルで、現在は声の伸びも素晴らしく、安定感もバツグンならハイノートもカンペキ。
そしてこの最終日はさらに特別で、なんと『NO PAROLE FROM ROCK'N'ROLL』ではなく『DOWN TO EARTH』を完全再現したのは、この東京最終日のみ。よって定番のセットでも歌っている「Eyes Of The World」や「All Night Long」以外の「Love's No Friend」や「Makin' Love」、そして何と言っても「Danger Zone」と「No Time To Lose」は全キャリアを通して日本では初公開で、しかも「No Time To Lose」に至っては、グラハム本人が初めてステージで歌うことに。
そしてカップリングDVD-Rには、この奇跡の一夜をHDクオリティーによるオーディエンス映像にて136分にわたりコンプリート収録。
会場のキャパのこともあり、とにかく全編超ズームによる映像でしかもカメラ・ワークも素晴らしく、ギター・ソロではジョーの手元、指先までしっかり捉え、安定感も申し分なく、会場設営の関係者によるショットかと思うほど。さらに音声パートはCD音源のデジタル・ソースをシンクロさせるこだわりで、『DOWN TO EARTH』ナイトを完全再現した、ファン必携の来日限定メモリアル・アイテム。

*なお東京初日、および大阪公演も同時入荷。

Disc 1 : 1. Intro 2. Eyes Of The World 3. All Night Long 4. Love's No Friend 5. Danger Zone 6. Makin' Love 7. Since You Been Gone 8. No Time To Lose 9. Lost in Hollywood 10. Night Of The Shooting Star 11. Too Young to Die, Too Drunk to Live 12. Hiroshima Mon Amour 13. Jet to Jet 14. General Hospital 15. Starcarr Lane
Disc 2 : 1. Kree Nakoorie 2. Guitar Solo 3. Desert Song 4. Night Games 5. Rock You to the Ground 6. Stand in Line 7. Leviathan 8. We Won't Be Forgotten 9. Tonight I Fly 10. Long Island Tea 11. Band Introductions 12. Assault Attack 13. Into the Night 14. Goodnight and Goodbye

DVD-R : COLOUR NTSC Approx.136min.
1. Intro 2. Eyes Of The World 3. All Night Long 4. Love's No Friend 5. Danger Zone 6. Makin' Love 7. Since You Been Gone 8. No Time To Lose 9. Lost in Hollywood 10. Night Of The Shooting Star 11. Too Young to Die, Too Drunk to Live 12. Hiroshima Mon Amour 13. Jet to Jet 14. General Hospital 15. Starcarr Lane 16. Kree Nakoorie 17. Guitar Solo 18. Desert Song 19. Night Games 20. Rock You to the Ground 21. Stand in Line 22. Leviathan 23. We Won't Be Forgotten 24. Tonight I Fly 25. Long Island Tea 26. Assault Attack 27. Into the Night 28. Goodnight and Goodbye

[Live at Tsutaya O-East, Tokyo, Japan 31st May 2019]
◇ Graham Bonnet - Vocals / Joe Stump - Guitar / Jimmy Waldo – Keyboards / Beth-Ami Heavenstone - Bass / Mark Benquechea - Drums

2019年06月04日

クラプトン・ファン必携、ブラインド・フェイスのデビュー・ライヴ決定盤!

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◆ BLIND FAITH / DEBUT DE ZARATHUSTRA :超人は憂鬱な夢を見るか (プレス5CD+1DVD) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、ブラインド・フェイスのデビュー・ライヴとして知られる1969年ハイドパーク・コンサートと、関連する音源を6CDボックス仕様にてここに。
これまでにも様々なソースが流通してきた中で、今回はレーベル独自のニュー・マスターの使用、さらに2018年最新デジタル・リマスタリングにより、最高のクオリティーでの決定盤にて。しかも今回はスタジオでの最初期録音として有名な、モーガン・スタジオでのセッション音源も、初登場のマスターから収録し、初スタジオ録音、初ライブをコンセプトにまとめられたボックス・セットとなることに。
また超レア・フォトを使用した、ヴェルヴェット・コーティングの体裁も素晴らしく、まさに永久保存コレクターズ・エディション。

(内容詳細)
CD 1 : HYDE PARK (soundboard master)
紛失した8トラック・マスターを2トラック・モノラルにミックス・ダウンされた新発掘マスターを使用し、最新デジタルマスタリングを施したサウンドボード・マスターは、ノイズや違和感のあった箇所なども丁寧にエディットされた最良盤。一部これまで見られたテープのヨレ等もなく、公式盤DVDではフェードインしている冒頭もしっかり収録されており、トータル・タイムにしてオフィシャルより約7分長く収録。
CD 2 : HYDE PARK AUD (audience master)
曲間などでカットのあった箇所を、サウンドボード・ソースで補填し新たに生まれ変わったオーディエンス・ソース。当日上空を通過するジェット機の音もリアルに収録されており、こちらも最新デジタルマスタリング済み。
DVD : HYDE PARK DVD (リージョン・フリー)
すでにオフィシャル盤は廃盤で、国内盤のリリースもなかった映像作品。さらにボーナスとして、ハイド・パークでのライヴが初めて数分間テレビで放送された、ジュリー・ドレスコール主演によるBBC:TV「THE WEDNESDAY PLAY」の”THE SEASON OF THE WITCH”をモノクロながら初収録。そして1970年12月BBC:TV、ビージーズの「Cucumber Castle」という番組に使用されたカラー映像では、スタジオ・バージョンの”WELL ALL RIGHT”がシンクロされており、この2つの映像が、公式DVDがリリースされるまで見ることが出来たハイドパークの映像。

CD 3&4 : MORGAN REHEARSAL
モーガン・スタジオでのセッション音源を、初登場のマスターから収録。ちなみにこの頃バンド名が決まっていなかったため、ベイカー、クラプトン、ウィンウッドの名前を記載して、モーガン・スタジオに入り、リック・グレッチはまだ不在だったこともあり、そのリハーサルは気ままな感じで始まるも、徐々に仕上げられることに。
なお音質も格段にグレード・アップしており、初登場部分も含めば、最長収録時間となっておりれ、もちろんピッチも正確に修正。

CD 5 : CHANGE OF ADDRESS
1: SIDE A / 2: SIDE B / 3: スクラッチノイズ部分をカットしたテイク
アイランド・レーベルのピンクのレコード袋も完全再現された紙ジャケット仕様で、レーベル住所変更のお知らせに配布された激レア、プロモ7inchをダイレクトに収録。ちなみに90年代には一見ラジオ・ショー・ディスクかと思わせるタイトルに初収録されたもので、それ以降はこの「CHANGE OF ADDRESS」は、全てそこからコピーだったのが、今回ついにオリジナル7inchからの収録にて。なお既発音源はフェード・アウトの途中までしか収録されていなかったのが、今回はきっちり終わるところまで完全収録され、しかもB面まで収録されているという念の入りよう。

DISC 1 : 01. INTRODUCTION 02. WELL ALL RIGHT 03. SEA OF JOY 04. SLEEPING IN THE GROUND 05. UNDER MY THUMB 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. DO WHAT YOU LIKE 08. PRESENCE OF THE LORD 09. MEANS TO AN END 10 HAD TO CRY TODAY
[Recorded at The Cockpit, Hyde Park [London, UK 7th June 1969 : soundboard master]

DISC 2 : 01. INTRODUCTION 02. WELL ALL RIGHT 03. SEA OF JOY 04. SLEEPING IN THE GROUND 05. UNDER MY THUMB 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. DO WHAT YOU LIKE 08. PRESENCE OF THE LORD 09. MEANS TO AN END 10 HAD TO CRY TODAY
[Recorded at The Cockpit, Hyde Park [London, UK 7th June 1969 : audience master]

DVD : 01. WELL ALL RIGHT 02. SEA OF JOY 03. SLEEPING IN THE GROUND 04. UNDER MY THUMB 05. CAN'T FIND MY WAY HOME 06. DO WHAT YOU LIKE 07. PRESENCE OF THE LORD 08. MEANS TO AN END 09 HAD TO CRY TODAY
[Recorded at The Cockpit, Hyde Park [London, UK 7th June 1969]
(bonus footage)
06. THE WEDNESDAY PLAY /"THE SEASON OF THE WITCH"(Aired on BBC TV 7 January 1970) 07. BEE GEES /"CUCUMBER CASTLE"(Aired on BBC TV 26 December 1970) 08. FAMILY TREE 09. PHOTO GALLERY

DISC 3 : 01. KEY TO THE HIGHWAY : Instrumental take 02. ONE OF US MUST KNOW : Instrumental take#1 03. ONE OF US MUST KNOW : Instrumental take#2 04. JAM #1 Change Of Address : Jam 05. JAM #2 : Instrumental Slow Jam 06. JAM #3 : Instrumental Slow Jam 07. JAM #4 : Instrumental Slow Jam 08. JAM #5 : Instrumental Slow Jam 09. ONE OF US MUST KNOW : Instrumental take#3 10. ONE OF US MUST KNOW : Instrumental take#4 11. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#1
DISC 4 : 01. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#2 02. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#3 03. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#4 04. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#5 05. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#6 06. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#7 07. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#8 09. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#10 11. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#12 12.HEY JOE : Instrumental take#1 13.HEY JOE : Instrumental take#2 14. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#13 15. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#14 16. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#15 17. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#16 18. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#17 19. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#18 20. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#19 21. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#20 22. UNRELEASED SONG : Instrumental take#1 23. UNRELEASED SONG : Instrumental take#2 24. UNRELEASED SONG : Instrumental take#3 25. UNRELEASED SONG : Instrumental take#4 26. UNRELEASED SONG : Instrumental take#5 27. UNRELEASED SONG : Instrumental take#6 28. UNRELEASED SONG : Instrumental take#7 29. UNRELEASED SONG : Instrumental take#8 30. UNRELEASED SONG : Instrumental take#9
[February - March 1969, Morgan Studios London NW10 / Recorded at Morgan Studios, 169-171 High Road, Willesden Green, London NW10 : soundboard master]

2019年06月03日

リッキー・リー・ジョーンズ2019年東京公演を、ベスト・クオリティーで!

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◆RICKIE LEE JONES / TOKYO 2019 (2CDR) この商品はこちらから

デビュー40周年の節目の来日となった2019年の日本公演は、東京と大阪で1公演ずつとなった中、その初日となる5月17日東京オーチャード・ホールでのショーを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
ハイエンド・マイクによるフロント・ローからのレコーディングは、その繊細なアコースティック・サウンドを95分にわたり見事に再現しており、そしてライブも40周年を迎えたデビュー作『RICKIE LEE JONES』を軸に、アルバム全11曲の6曲が披露されたのが嬉しいところ。
さらに終盤にはセカンド・アルバムの「Living It Up」「We Belong Together」そして「Pirates (So Long Lonely Avenue)」なども歌われ、ほかにも『FLYING COWBOYS』の「The Horses」「Love Is Gonna Bring Us Back Alive」、そして近作の「Lap Dog」「I Wasn't Here」、さらには最新カバー・アルバム『KICKS』からも「Bad Company」「Lonely People」など、シンプルなトリオのアンサンブル・サウンドをベスト・クオリティーでたっぷりと。

Disc 1 : 1. Intro 2. Weasel and the White Boys Cool 3. Young Blood 4. Easy Money 5. The Last Chance Texaco 6. Lap Dog 7. Bad Company 8. Lonely People 9. Chuck E's in Love
Disc 2 : 1. I Wasn't Here 2. The Horses 3. Living It Up 4. We Belong Together 5. Pirates (So Long Lonely Avenue) 6. On Saturday Afternoons in 1963 7. Love Is Gonna Bring Us Back Alive
[Live at Orchard Hall, Tokyo, Japan 17th May 2019]
◇ Rickie Lee Jones - Vocal, Guitar, Piano / Cliff Hines – Guitar / Mike Dillon - Percussion, Vibraphone, Drums

2019年06月01日

ボズ・スキャッグス2019年東京3公演の模様を、音と映像で!

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◆BOZ SCAGGS / Live in Tokyo 2019 Complete Limited (6CD+3BDR+3DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年来日公演で5月7日から3日間連続公演となった、東京オーチャード・ホールでの3公演を、すべておなじみのIEMマトリクスにてフル収録した決定盤アイテムが、プレス6CD、さらに全公演のライブ映像を収録したブルーレイとDVD-Rまで付属したリミテッド・エディションが、限定50セットのみここに。

まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして完璧にセパレートされた抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。


そしてライブは3日間ほぼ固定セットで、定番の「Harbor Lights」「Loan Me a Dime」や「Thanks To You」などをはじめ、前年にリリースされた『OUT OF THE BLUES』からも「Rock and Stick」「I've Just Got To Know」「Radiator 110」なども披露。
また初日と2日目では曲順に入れ替えがあったり、最終の9日はアンコール・ラストでこの日のみ「Sick And Tired」を披露したりと、すべてセット内容が違うところも要チェック。
さらにボーナス・トラックとして初日の開場前におこなわれたサウンド・チェックも追加収録。ここではライブ本番では演奏されなかった「ラスト・タンゴ」やオーティスの激レア・カヴァー「ユー・ドント・ミス・ユア・ウォーター」などが聞けるあたり、熱心なファンにはたまらないハズ。
そしてカップリングの映像には3公演すべてを、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。
こちらはすべてステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほとんど入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差で、さらに音声パートはCDと同じくミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のクオリティーにて。
以上、感動の3日間のステージすべてを音と映像で再現した、全ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。
*なおこのブルーレイ&DVD-R付きコンプリート・エディションは、初回限定50セットのみで、予約完売必至ゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. Breakdown Dead Ahead 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle
Disc 2 : -encore- 01. What Can I Say 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Band Introduction 04. We're All Alone 05. You Never Can Tell 06. Thanks to You
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
(Bonus Tracks) 07. Georgia 08. I've Just Got to Know 09. Mixed Up Shook Up Girl
[Soundcheck at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019]

Disc 3 : 01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. What Can I Say 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle
Disc 4 :-encore- 01. Breakdown Dead Ahead 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Band Introduction 04. We're All Alone 05. You Never Can Tell 06. Thanks to You
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 8th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
(Bonus Tracks) 07. Look What You've Done to Me 08. Last Tango on 16th Street 09. Harbor Lights
[Soundcheck at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019]

Disc 5 : 01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. What Can I Say 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle
Disc 6 :-encore- 01. Breakdown Dead Ahead 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Band Introduction 04. We're All Alone 05. You Never Can Tell 06. Thanks to You 07. Sick And Tired
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 9th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
(Bonus Tracks) 08. Breakdown Dead Ahead 09. Jojo 10. You Don't Miss Your Water
[Soundcheck at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019]

Blu-ray & DVD-R 1 : Same Set
01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. Breakdown Dead Ahead 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle -encore- 14. What Can I Say 15. Somebody Loan Me a Dime 16. Band Introduction 17. We're All Alone 18. You Never Can Tell 19. Thanks to You
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 2 : Same Set
01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. What Can I Say 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle :-encore- 14. Breakdown Dead Ahead 15. Somebody Loan Me a Dime 16. Band Introduction 17. We're All Alone 18. You Never Can Tell 19. Thanks to You
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 8th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 3 : Same Set
01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. What Can I Say 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle -encore- 14. Breakdown Dead Ahead 15. Somebody Loan Me a Dime 16. Band Introduction 17. We're All Alone 18. You Never Can Tell 19. Thanks to You 20. Sick And Tired
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 9th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年05月31日

リンゴ、2019年来日の東京公演決定盤が、XAVELレーべルより登場!

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◆ Ringo Starr & All Starr Band / Live in Tokyo 2019 : Definitive Edition (4CD+1DVD+1BDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年の7都市全11公演となったジャパン・ツアーの、東京2日目と4日目となった4月5&7日、東京ドーム・シティーホールでのライブを、いずれもおなじみのIEMマトリクスにてフル収録した決定盤アイテムが、プレス4CD、さらに5日のライブ映像を収録したDVDとブルーレイまで付属したリミテッド・エディションが、限定50セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして完璧にセパレートされた抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。

そして今回メンバーとしては、トッド・ラングレンとリチャード・ペイジが外れた代わりに、元アベレージ・ホワイト・バンドのヘイミッシュ・スチュアートと、メン・アット・ワークのコリン・ヘイが参加となり、よってもちろん”Down Under”や”Who Can It Be Now?”、そしてAWBの”Cut the Cake”や、さらにリンゴの”Anthem”は『RINGO 2012』のオープニング・ナンバーで、これが日本初披露となっており、それらも含めて前回公演から7曲が入れ替えられているのも大きなポイント。
そしてリンゴはショーの開始直後から「サイコー!」を連発し、また”Yellow Submarine”の前に”Day Tripper”のイントロでフェイントをかますところもファンはもう周知ゆえ先に大いに盛り上がるという、そんな東京での二夜をここに。
そしてカップリングの映像には5日の公演の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて収録した、ブルーレイとプレスDVDをセットで。
こちらはステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほとんど入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差で、さらに音声パートはCDと同じくミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のクオリティーにて。
以上、あの楽しかったステージのすべてを音と映像で再現した、全ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Matchbox 02. It Don't Come Easy 03. What Goes On 04. Evil Ways 05. Rosanna 06. Pick Up the Pieces 07. Down Under 08. Boys 09. Don't Pass Me By 10. Yellow Submarine 11. Cut the Cake 12. Black Magic Woman / Gypsy Queen
Disc 2 : 01. You're Sixteen 02. Anthem 03. Overkill 04. Africa 05. Work to Do 06. Oye como va 07. I Wanna Be Your Man 08. Who Can It Be Now? 09. Hold the Line 10. Photograph 11. Act Naturally 12. With a Little Help From My Friends / Give Peace a Chance
[Recorded at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 5th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Matchbox 02. It Don't Come Easy 03. What Goes On 04. Evil Ways 05. Rosanna 06. Pick Up the Pieces 07. Down Under 08. Boys 09. Don't Pass Me By 10. Yellow Submarine 11. Cut the Cake 12. Black Magic Woman / Gypsy Queen
Disc 4 : 01. You're Sixteen 02. Anthem 03. Overkill 04. Africa 05. Work to Do 06. Oye como va 07. I Wanna Be Your Man 08. Who Can It Be Now? 09. Hold the Line 10. Photograph 11. Act Naturally 12. With a Little Help From My Friends / Give Peace a Chance
[Recorded at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 7th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

DVD & Blu-ray : Same Set
: 01. Matchbox 02. It Don't Come Easy 03. What Goes On 04. Evil Ways 05. Rosanna 06. Pick Up the Pieces 07. Down Under 08. Boys 09. Don't Pass Me By 10. Yellow Submarine 11. Cut the Cake 12. Black Magic Woman / Gypsy Queen 13. You're Sixteen 14. Anthem 15. Overkill 16. Africa 17. Work to Do 18. Oye como va 19. I Wanna Be Your Man 20. Who Can It Be Now? 21. Hold the Line 22. Photograph 23. Act Naturally 24. With a Little Help From My Friends / Give Peace a Chance
[Recorded at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 5th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ Ringo Starr - drums, percussion, vocals / Steve Lukather - guitar, vocals / Gregg Rolie - keyboards, vocals / Colin Hay - guitar, vocals / Hamish Stuart - bass, guitar, vocals / Warren Ham - saxophone, Percussion / Gregg Bissonette - drums, percussion

2019年05月30日

クラフトワーク2019年東京公演最終日の模様も、ベスト・クオリティーで再現!

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◆KRAFTWERK / LIVE IN TOKYO 190419 (2CDR) この商品はこちらから

6年ぶりとなる2019年来日公演は東京4連日公演と大阪でのライブとなった中、東京公演はすべて即完売し追加席まで出る盛況ぶりで、その最終日となる4月19日のコンサートを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、コンプリート収録。
まずフロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録され、またオーチャード・ホールの会場特性を反映し、適度な残響をともなう臨場感溢れる極上のライブ・サウンドにて当日に模様を再現。
そして近年は演奏と同期するヴィジュアルを全て3-D仕様のCGに新調し、観客は入場時に配布されるカスタム3-D眼鏡をかけてライヴを楽しむ、という他に類を見ない「3-D・マルチメディア・アート・パフォーマンス」を展開しており、もちろんここ日本でもそれは同様。
そしてセットも2013年の来日ではカタログ・コンサートと題して、彼等がリリースしてきた8枚のアルバムを日替わりで全曲演奏してゆくというセットリストだったのが、今回の公演の特徴は全日がベスト・ヒット選曲であるという点。
また6年の間にはアレンジや音色もかなり更新されており、「スペースラボ」での円盤飛来シーン、「アウトバーン」の走行車の増加、といった映像のアップデート部分も見逃せないうえ、この日は日替わりで「ネオン・ライツ」がセットイン。さらにアンコールではついにマネキン・ロボットが映像を飛び出してリアルに登場した点も新機軸といえ、さらにアート性を高めた彼らのパフォーマンスをベスト・クオリティーでここに。

Disc 1 : 01. Numbers 02. Computer World 03. Computer World 2 04. It's More Fun to Compute 05. Home Computer 06. Computer Love 07. The Man-Machine 08. Spacelab 09. The Model 10. Neon Lights 11. Autobahn 12. Geiger Counter 13. Radioactivity 14. Electric Cafe
Disc 2 : 01. Tour de France 1983 02. Tour de France 2003 03. Trans-Europe Express 04. Abzug 05. Metal on Metal 06. The Robots –encore- 07. Pocket Calculator 08. Dentaku 09. Aero Dynamik 10. Planet of Visions 11. Boing Boom Tschak 12. Techno Pop 13. Music Non Stop
[Recorded at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 19th April 2019]

2019年05月29日

クラフトワーク2019年東京公演初日の模様を、ベスト・クオリティーで再現!

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◆KRAFTWERK / LIVE IN TOKYO 190416 (2CDR) この商品はこちらから

6年ぶりとなる2019年来日公演は東京4連日公演と大阪でのライブとなった中、東京公演はすべて即完売し追加席まで出る盛況ぶりで、その初日となる4月16日のコンサートを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、コンプリート収録。
まずフロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録され、またオーチャード・ホールの会場特性を反映し、適度な残響をともなう臨場感溢れる極上のライブ・サウンドにて当日に模様を再現。
そして近年は演奏と同期するヴィジュアルを全て3-D仕様のCGに新調し、観客は入場時に配布されるカスタム3-D眼鏡をかけてライヴを楽しむ、という他に類を見ない「3-D・マルチメディア・アート・パフォーマンス」を展開しており、もちろんここ日本でもそれは同様。
そしてセットも2013年の来日ではカタログ・コンサートと題して、彼等がリリースしてきた8枚のアルバムを日替わりで全曲演奏してゆくというセットリストだったのが、今回の公演の特徴は全日がベスト・ヒット選曲であるという点。
また6年の間にはアレンジや音色もかなり更新されており、「スペースラボ」での円盤飛来シーン、「アウトバーン」の走行車の増加、といった映像のアップデート部分も見逃せないうえ、この日は日替わりで「メトロポリス」がセットインしており、最後までノンストップで繰り広げられる、さらにアート性を高めた彼らのパフォーマンスをベスト・クオリティーでここに。

Disc 1 : 01. Numbers 02. Computer World 03. Computer World 2 04. It's More Fun to Compute 05. Home Computer 06. Computer Love 07. The Man-Machine 08. Spacelab 09. The Model 10. Metropolis 11. Autobahn 12. Geiger Counter 13. Radioactivity 14. Electric Cafe
Disc 2 : 01. Tour de France 1983 02. Tour de France 2003 03. Trans-Europe Express 04. Abzug 05. Metal on Metal 06. The Robots –encore- 07. Aéro Dynamik 08. Pocket Calculator 09. Dentaku 10. Planet of Visions 11. Boing Boom Tschak 12. Techno Pop 13. Music Non Stop
[Recorded at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 16th April 2019]

2019年05月28日

エド・シーラン2019年東京ドーム公演を、ベスト・クオリティーで!

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◆ED SHEERAN / DIVIDE WORLD TOUR 2019 TOKYO DOME (2CDR) この商品はこちらから

2017年から2019年まで継続した『÷ Tour』はその興行収益、総動員数において、ソロ・アーティストで世界史上1位となった中、その2019年4月3日から5月3日までは、全10回のアジア・ツアーも行なわれることに。その中で、日本では自身初となるドーム2公演が両日ともにチケットは即完売し、合計9万人を動員したエド・シーランの、4月9日東京ドームでのライブを、アリーナ席からのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、コンプリート収録。
フロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録されており、オープニング「Castle on the Hill」で幕をあけるや、オーディエンスの熱気もマックスで最後までその盛り上がりは持続。
またセットリストも『÷』をメインとしつつ、これまでの3枚のアルバムから代表的ナンバーを織り交ぜたうえ、ジャスティン・ビーバーの「Love Yourself」も披露。
なおこの翌日はジョン・メイヤーの武道館でのライブに飛び入りしたことも話題となった、2019年来日公演のメモリアルとして、ファン必聴のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01.Castle on the Hill 02.Eraser 03.The A Team 04.Don’t / New Man 05.Dive 06.Bloodstream 07.Love Yourself (Justin Bieber cover) 08.Tenerife Sea 09.Lego House / Kiss Me / Give Me Love
Disc 2 : 01.Galway Girl 02.Feeling Good / I See Fire 03.Thinking Out Loud 04.One / Photograph 05.Perfect 06.Nancy Mulligan 07.Sing 08.Shape of You 09.You Need Me, I Don’t Need You
[Recorded at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 9th April 2019]

2019年05月23日

クラプトン話題の2019年RAH3公演すべてを、ベスト・クオリティーでセットで!

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◆ ERIC CLAPTON / Royal Albert Hall 2019 Complete (プレス6CD) この商品はこちらから

2019年世界中のクラプトン・ファンから大きな話題となった、恒例のロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでの連続3公演を、すべてサウンドボード・クオリティーでコンパイルしたタイトルが、永久保存プレス6CDセットにて。

まず来日公演から1か月後、5月13&15&16日と3日間行われたこのRAH公演は、そのあまりにレアなセット内容で世界中のファンから驚きの声が挙がることに。
そしてその全貌を3公演すべて、ドイツが誇るSchoeps社のMK4マイクロフォンを用いてコンプリート収録したのが本タイトルで、まず近年そのクオリティーの高さで日本公演でもおなじみのこのハイエンド器機の最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところで、しかも伝統のホールならではの音響の素晴らしさも手伝い、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太なサウンドにて最後まで収録。さらにそのオーディエンス・マスターにプロユースのデジタル・リマスタリングを施し、全体のバランスを整えることはもちろん、細部までクリアーかつ、リアルなバンド・サウンドを再現しており、もはやこれ以上は望めないであろう、オフィシャル・ブートレグ・レベルにて。
そしてセット内容に関しては、すでにファンなら周知の通り、先の武道館5公演とはガラリと変わったその驚きのセット内容で、まず初日においては近年一番の「神セットリスト」と賞されており、この初日のみ、当日に亡くなった名シンガー、ドリス・デイをトリビュートし、急遽サウンドチェックでリハを一度しただけという”Que sera sera”をオープニングで披露。さらに続いても驚きの”Motherless Children”でショーは本格的にスタートし、その後のアコースティック・パ-トでの”Change The World”、こちらもこの日のみの”Five Long Years”、3公演すべてエレクトリックにて披露された”Layla”、そして最大の話題となるアンコールでの”Purple Rain”と、近年これだけ驚いたセットはないハズ。
そして2日目も同じく”Motherless Children”でスタートしてから、この日のアコースティック・パ-トでは初日の”Change The World”の代わりに、なんと21年ぶりに”Alberta”を披露し、これはこの日だけ。
そして”Purple Rain”はこの日はなかったものの、アンコールの”Before You Accuse Me”ではオープニング・アクトを務めたジミー・ヴォーンが登場するというサプライズも。
そして最終日の驚きはアンコールで、初日に続きプリンスの”Purple Rain”を熱演し、しかもなんと前日同様さらにもう1曲”Before You Accuse Me”を、オープニング・アクトを務めたジミー・ヴォーンも加わり、そしてエンド。ということで、この夜アンコールで2曲を演奏したということは、1979年以降のライブでは極めて稀なことで、他にも”I Shot the Sheriff”や”Holy Mother”での素晴らしいクラプトンのソロなど、この最終日も聞きどころ満載。
以上このRAH3公演は間違いなく全公演必聴ゆえ、是非セットで。なお限定プレス6CD仕様のコレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro 2. Que sera sera 3. Motherless Children 4. Key to the Highway 5. Pretending 6. I'm Your Hoochie Coochie Man 7. I Shot the Sheriff 8. Driftin' Blues 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Change the World 12. Running on Faith
Disc 2 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Five Long Years 5. Layla 6. Purple Rain
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 13th May 2019 : from MK4 Cardioid Microphone :24bit Digital Remaster]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Alberta 11. Running on Faith
Disc 4 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 15h May 2019 : from MK4 Cardioid Microphone :24bit Digital Remaster]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Change the World 11. Running on Faith
Disc 6 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Purple Rain 7. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 16th May 2019 : from MK4 Cardioid Microphone :24bit Digital Remaster]

◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory – drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年05月22日

クラプトン・ファンで話題の2019年RAH公演の初日を、ベスト・クオリティーで!

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◆ ERIC CLAPTON / RAH HALL 2019 DAY 1 : MK4 RECORDING (2CDR) この商品はこちらから

2019年好評だった日本武道館5公演から1か月後、こちらも恒例のロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでの連続公演が、5月13&15&16日と3日間行われることに。
そしてその初日となる5月13日の模様を、ドイツが誇るSchoeps社のMK4マイクロフォンを用いて、107分にわたりコンプリート収録。
まず近年そのクオリティーの高さで日本公演でもおなじみのこのハイエンド器機の最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところで、しかも伝統のホールならではの音響の素晴らしさも手伝い、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太なサウンドにて最後まで収録。
そして先の武道館5公演とはガラリと変わったその驚きのセット内容で、すでに世界中のクラプトン・ファンの間で話題となっているこの連続公演の、中でも特にこの初日は近年一番の「神セットリスト」と賞されており、その驚きのセットはまずいきなりこの初日のみ、当日に亡くなった名シンガー、ドリス・デイをトリビュートし、急遽サウンドチェックでリハを一度しただけという”Que sera sera”をオープニングで披露。
さらに続いても驚きの2009年以来の”Motherless Children”でショーは本格的にスタートし、この後の中盤までは武道館に添ったセットながら、それでもアコースティック・パ-トでは”Change The World”が。
さらにエレクトリックに戻り後半、こちらも久しぶりの”Tearing Us Apart”や”Holy Mother”、そして近年セットから外れたことのなかった”Little Queen of Spades”の代わりに”Five Long Years”と武道館とは全く違う構成にて。なお”Five Long Years”は、オーソドックスなアレンジでプレイされ、しかも3日間でこの日だけというのも要チェック。
そして本編最後では、武道館では初日1回限りだったエレクトリックの”Layla”も、ここアルバート・ホールではなんと3公演すべてエレクトリックにて披露され、そしてこれだけでも充分かと思いきや、アンコールでおもむろに弾き始めたギターのイントロは、なんとプリンスの”Purple Rain”!
これには会場もあまりの驚きで放心状態となる中、パープルの照明で包まれるホール内に、クラプトンのエモーショナルなギターが響き、しかも曲のエンディングのコーラス・パートでは、クラプトン自身がオーディエンスにコーラスを促すなど、最後まで驚きの内容にて。
なお結果的にこの日の全17曲中7曲が日本公演とは入れ替わっており、しかもこのRAH3公演は、いずれもかなりセットが違うため、ファンは全公演必聴のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. Que sera sera 3. Motherless Children 4. Key to the Highway 5. Pretending 6. I'm Your Hoochie Coochie Man 7. I Shot the Sheriff 8. Driftin' Blues 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Change the World 12. Running on Faith
Disc 2 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Five Long Years 5. Layla 6. Purple Rain
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 13th May 2019 : from MK4 Cardioid Microphone]
◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory – drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年05月21日

ノエルの2019年東名阪連続3公演をコンパイル収録!

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◆ Noel Gallagher's High Flying Birds / In Japan 2019 Complete 3 days (6CDR) この商品はこちらから

2019年の来日公演は5月15日の幕張メッセからスタートし、東名阪での連続3公演となった中、16日名古屋そして17日大阪とその全公演をすべてフロント・ローからのハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
いずれも会場音響の素晴らしさも手伝い、全編にわたりクリアーかつ、パワフルでダイレクト感溢れるサウンドにて3回のみの貴重な単独ライブを見事に再現。
そしてまず特筆すべきは前年まではソロ3作目の『Who Built The Moon?』のナンバーを軸にしたセットだったのが、ここでは翌月にリリースを控えたEP『Black Star Dancing』から、タイトル・ナンバーを早くも披露しており、さらにこれまでのソロ・アルバム・ナンバーに加えて、アシス・ナンバーにおいてもこれまで定番だった”Masterplan”、”Wonderwall”、”Don't Look Back In Anger”、そして”Stop Crying Your Heart Out”が久しぶりにセットインしているのも注目すべきところ。
さらに基本的なセットは固定だったのが、最終の大阪フェスではこれまで”In the Heat of the Moment”だったパートに、なんと”Whatever”が突然披露され、これには関西のファンから大きなどよめきが起き、この日一番の盛り上がりとなることに。
とにかくさらにエレガントに磨かれたその外見同様、完璧なまでに洗練された圧巻のパフォーマンスを3日連続で繰り広げた様子を完全再現した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 2 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. In the Heat of the Moment 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Makuhari Messe, Chiba, Japan 15th May 2019]

Disc 3 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 4 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. In the Heat of the Moment 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Aichi Prefectural Art Theater, Nagoya, Japan 16th May 2019]

Disc 5 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 6 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. Whatever 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Festival Hall, Osaka, Japan 17th May 2019]

2019年05月16日

ビートルズ『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第3弾「アーカイヴ・コレクション」が登場!

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◆ WHITE ALBUM : 50th ARCHIVES COLLECTION III (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、リリース50周年コレクターズ・シリーズとして、『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第3弾「レアリティーズ・コレクション」が登場。今回も2019年最新編集による、1968年のインド瞑想の旅の記録からアルバム原型のアセテート音源、さらに貴重映像やTVドキュメンタリーまでコンパイルしたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVDによるアニバーサリー・エディションとして限定リリース。

まず今回の音源CDは、アルバム制作の原点となったインド瞑想の旅の記録と、これまで未収録だったセッション音源や、アルバムのプロトといえる「ピーター・セラーズ・テープ」などをコンパイルしており、まずdisc:1にはインド瞑想の旅で演奏された音源をまとめて収録。ここではドノバンやビーチ・ボーイズのマイク・ラブも交えた貴重な記録音源もあり、また「アンリリースト・セッション・ハイライツ」には公式未収録のセッション音源からもセレクト。
またdisc:2の「ピーター・セラーズ・テープ」は最新リマスターを施し、アルバム完成形以前のアセテート音源をベスト・クオリティーで再現し、またドノバンとポールによるアコースティック・セッションも追加で。
そして映像DVD:1は、インドでの貴重な映像をまとめた「ビートルズ・イン・インディア」を収録しており、インド・リシケシュ滞在時の演奏シーンを含む珍しい映像の数々は要チェック。さらに50周年を記念して新たに制作されたTVドキュメンタリー「ドノバン・アンド・ザ・ビートルズ・イン・インディア」や、周年エディション・リリースの関連映像も追加で。
さらにDVD:2には「1968ビデオ・アーカイヴス」として、同年の貴重映像をコンパイル。アップグレードした映像ソースを中心とした初登場の映像に加えて、「WABC-FMMラジオ・ブロードキャスト」として、当時ラジオ放送された貴重なホワイト・アルバムのアセテート音源なども追加。

[内容詳細]
その2019年最新エディションでは、まず音源ではインド瞑想の旅での音源は複数の音源ソースを元に最長バージョンで収録され、続く「アンリリースト・セッション・ハイライツ」も、公式セットにも未収録だったセッション音源の中から見逃せない音源が多数。
また「ピーター・セラーズ・テープ」はリンゴが映画共演したピーター・セラーズに渡したとされるお馴染みの音源で、もしも「ホワイト・アルバム」が2枚組でなければこの選曲だったのでは?と思われる興味深い内容にて。
なおドノバンとポールによるアコースティック・セッションは、メリー・ホプキンのレコーディングの合間に行われた音源で、こちらももちろん公式未収録のレア音源。
さらにDVDの「ビートルズ・イン・インディア」は、ニュース映像をはじめとし、プライベート・フィルム等を駆使して当時の様子を再現したもので、特に初登場のカラー映像やイタリアTVのバージョン違い含む過去最長の映像コレクションとして、これらは必見。
また50周年を記念して新たに制作されたTVドキュメンタリー「ドノバン&ザ・ビートルズ・イン・インディア」は、ビートルズと共に巡業したドノバン自ら当時を振り返り滞在していたアシュラムを訪問、そしてビートルズとの思い出を語りながらの演奏を含む興味深いプログラムで、もちろんコンプリート収録。
さらに50周年エディション・リリースの関連映像としては、「1968ビデオ・アーカイヴス」として貴重映像をまとめて収録しており、BBC特番やジョージとラヴィ・シャンカール、アップル・レーベル発足時のプロモーション映像、さらに今回新たにアップグレードした映像ソースを中心とした初登場の映像コレクションにて。
またラジオ・ブロードキャストでの貴重なホワイト・アルバムのアセテート音源はオーディオのみで、高音質ではないものの、DJトークを含めて、当時放送されたラジオ音源で、なかでも「ピーター・セラーズ・テープ」とはその一部が微妙に異なるアセテート音源がここで初公開されており、また最後にはジャイルス・マーティンの最新インタビューも追加。
さらにこれまでのコレクション」同様、初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
もちろんこれまでとは別デザインで、完全限定の証明となるナンバリング入りで先着200セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、今回も素晴らしい内容・編集による『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第3弾も、今後のリリース・アイテムも含めて、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Across The Universe (Take 2) [THE BEATLES IN INDIA] 2. Happiness Runs 3. When The Saints Go Marching In / You Are My Sunshine 4. Jingle Bells / She'll Be Coming Around The Mountain 5. Rishikesh Jam 6. Blowin' In The Wind 7. Hare Krishna Mantra 8. O Sole Mio 9. Catch The Wind 10. Spiritual Regeneration / Happy Birthday Mike Love [UNRELEASED SESSIONS HIGHLIGHTS] 11. Studio Jam - Goodbye Jingle / Cottonfields (Kenny Everett Interview) 12. Revolution (Take 20 RM1) 13. Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey (Take 6 Unedited) 14. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Take 5) 15. Fuck A Duckie (Studio Jam) 16. Brian Epstein's Blues (Studio Jam) 17. Sexy Sadie (Take 28) 18. Hey Jude (Take 9) 19. Hey Jude (Take 25) 20. Jam Session 21. Dear Prudence (Take 1) 22. Lady Madonna (Studio Jam) 23. While My Guitar Gently Weeps (Take 40) 24. Helter Skelter (Studio Talk) 25. Down In Havana (Studio Jam) 26. The Way You Look Tonight (Studio Jam) 27. Happiness Is A Warm Gun (Take 65 Remix / Overdub) 28. What's The New Mary Jane (RS5)

CD 2 : [THE PETER SELLERS TAPE] 1. Back In The U.S.S.R. (Take 8 RM1) 2. Rocky Raccoon (Take 10 RM1) 3. Wild Honey Pie (Take 1 RM6) 4. Mother Nature's Son (Take 26 RM8) 5. Sexy Sadie (Take 117 RM5) 6. Don't Pass Me By (Take 7 Edit Piece 4 RM4) 7. Yer Blues (Take 16 RM3) 8. Good Night (Take 34 RM6) 9. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Take 23 RM1) 10. Blackbird (Take 32 RM6) 11. Not Guilty (Take 102 RM1) 12. The Inner Light (Take 8) 13. Lady Madonna (Take 4) 14. Across The Universe (Take 7) [EXTRAS] 15. While My Guitar Gently Weeps (Esher Demo Alternate Mix) 16. Sour Milk Sea (Esher Demo Alternate Mix) 17. Sour Milk Sea (Esher Demo Different Version) [PAUL McCARTNEY AND DONOVAN SESSION] 18. How Do You Do 19. Blackbird 20. The Unicorn 21. Lalena 22. Heather 23. Mr. Wind 24. The Warlus And The Carpenter 25. Land Of Gisch [EXTRAS] 26. Good Night (Piano Version Remix)

DVD 1 : [THE BEATLES IN INDIA] George Bombay Session / John George From London To Rishkesh / John George In Rishkesh / Paul Ringo From London To Rishkesh / Paul Ringo In Rishkesh / The Beatles In Rishkesh / AP News / Pathe News / La Semaine Film / Private Film / Private Film TV News / TV Documentary Version 1 / TV Documentary Version 2 / TV Documentary Version 3 / Apple Film / Paul And Jane Back From India [DONOVAN & THE BEATLES IN INDIA (2018)] Part 1 / 2 / 3 / 4 / 5 [THE BEATLES 50TH ANNIVERSARY] The Beatles White Album 2018 Teaser / The Beatles White Album Anniversary Releases / The Making Of Glass Onion / Esher Demos : The Beatles Unplugged / Anniversary Releases Commercial
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 122min. (56+45+21min.)

DVD 2 : [THE BEATLES 1968 VIDEO ARCHIVES] BBC TV Omnibus "ALL MY LOVING"/ George And Ravi Shankar "BIG SUR"/ Step Inside Love - Cilla Black With Paul / Apple Promotional Film / Mary Hopkin And The Beatles (French TV Special) / John And Yoko At Kenwood (Various Films) / White Album Recording Sessions [WABC-FM RADIO BROADCAST 1968 WHITE ALBUM ACETATE DISC] Radio Introduction / Don't Pass Me By / Blackbird / Good Night / Ob-La-Di, Ob-La-Da / Radio Interlude / Rocky Racoon / Mother Nature's Son / Sexy Sadie / Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey / Yer Blues / Back In The U.S.S.R./ Birthday / Helter Skelter [EXTRAS : INTERVIEW] A Tour Of The Abbey Road Studios / Giles Martin Talks The Beatles White Album
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 124min. (49+45+30min.)

2019年05月09日

ジョン・メイヤー2019年武道館2公演の、永久保存決定盤!

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◆JOHN MAYER / 2019 BUDOKAN COMPLETE (プレス4CD+2DVD+1CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年4月10&11日の武道館2公演を、メイヤーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、両日完全フル・マトリックスし、さらに2日間ともにハイクオリティー映像を収録したDVDも付属したリミテッド・エディションが、限定100セットのみここに。
(さらに初回限定50セットには、ライブ前のサウンドチェックも収録した1CD-Rもプラス)

まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
特にメイヤーのギターとボーカルを軸に、完璧にセパレートされたリズム隊まで、抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。

そしてまず今回のセットは大きく4セットに分かれており、「バンドセット#1(10曲)」→「アコースティック(3曲)」→「バンドセット#2(9曲)」そして「アンコール(2曲)」という構成で、この流れは両日共通しているものの、中身が全く違うのが大きなポイントで、両日とも全24曲の演奏曲のうち、カブっているのはたった8曲だけなので、これはもう全く別モノといえるライブ構成にて。
ちなみにまず初日は『ROOM FOR SQUARES』から、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』までの代表ナンバーをまんべんなくピックアップし、特に『CONTINUUM』からは6曲、『BORN AND RAISED』からは5曲と多めで、「Why Georgia」や「Waiting on the World to Change」はこの日はセット落ちしたものの、ギターもエレクトリックとアコースティックを使い分け、その流麗なプレイもたっぷりと。
そして最大の聞き所が終盤ジョン・メイヤーより紹介されて舞台に上がったのは前日に東京ドームでライブを行なったばかりのエド・シーランの登場で、これには満員の観客からも大歓声が。そしてジョンの楽曲「Belief」はジョンとエドがギターを重ね、交互にヴォーカルをとり、さらにエドの楽曲「Thinking Out Loud」では、軽いカッティングのイントロからおもむろにエドが歌い出すと、当然この日一番の盛り上がりとなることに。そしてここで一気に熱くなったステージ、そのまま終盤のハイライトに向かって加速し、熱狂的にエンド。
また2日目、11日も『HEAVIER THINGS』以外のアルバムからまんべんなくピックアップし、特に『CONTINUUM』からは5曲、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』からは6曲と多めで、ほかにも2曲の新曲と、中盤のアコースティックでのディランのカヴァーなど、とにかくバラエティ溢れる内容にて。またお馴染みのデヴィッド・ライアン・ハリスとディアンジェロのギタリストとして有名なアイザイア・シャーキーの2人を従え、彼らも随所でフューチャーされ、オープニング“Belief”ではまずアイザイアのソロが披露され、それにジョンが絡むといういきなりの見せ場が。さらに続く『ザ・サーチ・フォー・エヴリシング』からの“Moving On and Getting Over”は、アイザイアをメインしたアドリブのイントロが披露され、ポップ・ファンクのキーボード・リフが鳴り出し、ベースのピノ・パラディーノの生み出すグルーヴに乗っかって軽快に展開。
そしてR&Bバラード“I Don't Trust Myself (With Loving You)”では憂いに満ちたメロディを歌い、ギターはブルース・ソロもてっぷりと。
さらにアコースティック・ギターに持ち替えての“Who Says”、カントリー色の強い“Waiting On The Day”と続き、前半を“New Light”で締め、後半の序盤ジョンだけのアコースティック・セットでの“Neon”では、ジョンの名手ぶりを見せつける圧倒的パフォーマンスを披露と、その後も最後まで驚異的なプレイを連発。
そしてカップリングの映像プレス2DVDにはこの2日間の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。
両日デジタル・カメラによる超クリアー映像で、いずれも視界をさえぎる障害物もほぼ無くフル収録しており、しかも撮影ポジションも違うため、違った角度からステージを楽しめるのも大きなポイント。しかも音声パートはCDにも使用されている音源をシンクロさせているので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
さらに初回限定50セットには、ライブ前のサウンドチェックも収録した1CD-Rもプラスした本タイトルは、2公演セットでひとつのパフォーマンスと言っても過言でないだけに、全ファン必携の日本語帯付き仕様、来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : -1st Set- 01. Opening 02. Helpless 03. Moving On and Getting Over 04. Who Says 05. Something Like Olivia 06. No Such Thing 07. Blues Run The Game / Queen of California 08. I Guess I Just Feel Like 09. Vultures 10. New Light 11. Still Feel Like Your Man -2nd Set- 12. Walt Grace's Submarine Test, January 1967 13. Daughters 14. Free Fallin' 15. Stop This Train
Disc 2 : 01. Whiskey, Whiskey, Whiskey 02. Belief (with Ed Sheeran) 03. Thinking Out Loud (with Ed Sheeran) 04. Edge of Desire 05. Paper Doll 06. The Beautiful Ones intro / Slow Dancing in a Burning Room 07. In the Blood 08. Band Introduction 09. In Repair –encore- 10. Born and Raised 11. Gravity
DVD 1 : -1st Set- 01. Helpless 02. Moving On and Getting Over 03. Who Says 04. Something Like Olivia 05. No Such Thing 06. Blues Run The Game / Queen of California 07. I Guess I Just Feel Like 08. Vultures 09. New Light 10. Still Feel Like Your Man -2nd Set- 11. Walt Grace's Submarine Test, January 1967 12. Daughters 13. Free Fallin' 14. Stop This Train 15. Whiskey, Whiskey, Whiskey 16. Belief (with Ed Sheeran) 17. Thinking Out Loud (with Ed Sheeran) 18. Edge of Desire 19. Paper Doll 20. The Beautiful Ones intro / Slow Dancing in a Burning Room 21. In the Blood 22. Band Introduction 23. In Repair –encore- 24. Born and Raised 25. Gravity
[at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 10th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : -1st Set- 01. Opening 02. Belief 03. Moving On and Getting Over 04. I Don't Trust Myself (With Loving You) 05. Who Says 06. Waitin' on the Day 07. Love on the Weekend 08. Something Like Olivia 09. Changing 10. Why Georgia 11. New Light -2nd Set- 12. In Your Atmosphere 13. Buckets of Rain 14. Your Body Is a Wonderland
Disc 4 : 01. Neon 02. I Guess I Just Feel Like 03. Rosie 04. In the Blood 05. The Beautiful Ones intro / Slow Dancing in a Burning Room 06. The Age of Worry 07. If I Ever Get Around to Living 08. Waiting on the World to Change 09. Band Introduction 10. Dear Marie –encore- 11. You're Gonna Live Forever in Me 12. Gravity
DVD 2 : -1st Set- 01. Belief 02. Moving On and Getting Over 03. I Don't Trust Myself (With Loving You) 04. Who Says 05. Waitin' on the Day 06. Love on the Weekend 07. Something Like Olivia 08. Changing 09. Why Georgia 10. New Light -2nd Set- 11. In Your Atmosphere 12. Buckets of Rain 13. Your Body Is a Wonderland 14. Neon 15. I Guess I Just Feel Like 16. Rosie 17. In the Blood 18. The Beautiful Ones intro / Slow Dancing in a Burning Room 19. The Age of Worry 20. If I Ever Get Around to Living 21. Waiting on the World to Change 22. Band Introduction 23. Dear Marie –encore- 24. You're Gonna Live Forever in Me 25. Gravity
[at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 11th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ John Mayer - guitar, vocal / Pino Palladino - bass / David Ryan Harris – guitar / Isiah Sharkey - guitar / Aaron Sterling - drums / Aaron draper – percussion / Jamie Muhoberac - keyboards / Carlos Ricketts - vocal / Tiffany palmer - vocal

2019年05月07日

クラプトン2019年武道館5公演の集大成セットが予約完全限定で!

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◆ Eric Clapton / Budokan 2019 Complete Edition (プレス10CD+5DVD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年4月日本武道館での5公演を、すべて究極のハイエンド録音器機を用いたオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録し、さらに各日の映像も収録したDVDも付属したリミテッド・エディションが、予約限定のみのリリースで。
(尚、このセットでの予約受付は2019年5月17日まで)


まずオーディエンス録音の最高峰、ドイツが誇る単一指向性の最高級品、Schoeps社のMK4マイクロフォンを用いて録音されたオーディエンス・レコーディングの極地的クオリティーで、同レーベルから先行リリースされた、無指向性の高級マイクロフォンを使用したオーディエンス音源とは別マスターであり、完全オリジナルの初登場音源。
そしてこの音源最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところ。分厚いその高級サウンドはライブの感動をよりリアルに呼び起こさせてくれるもので、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太な音質に仕上げた本タイトルは、マトリックス音源とはまた違ったハイエンド・サウンドにて。
そして今回のライブ内容に関しては、本シリーズの単品アイテムの解説を参照していただくとして、やはり“レイラ”の10年ぶりのエレクトリック演奏や、ジョン・メイヤーの飛び入りもあって、初日の13日が一番の話題となる中、その後の4日間も定番セットではあったものの、それぞれがファンにとっては味わい深いライブであり、それらを総括する意味でも全公演すべて必聴。
さらにれぞれの公演の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したプレスDVDもセットで。
全5公演、デジタル・カメラによる超クリアー映像で、いずれも視界をさえぎる障害物もほぼ無くフル収録しており、しかも日によって撮影ポジションも違うため、色々な角度からステージを楽しめるのも大きなポイント。しかも音声パートはCDにも使用されている音源をシンクロさせているので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
以上、2019年来日公演メモリアル・アイテムとして、ホログラム・ジャケット、日本語帯つき仕様の永久保存のこのセットは、予約販売のみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Running on Faith 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven
Disc 2 : 1. Layla 2. Badge 3. Wonderful Tonight 4. Crossroads 5. Little Queen of Spades 6. Before You Accuse Me 7. Cocaine (with John Mayer)
DVD 1 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Running on Faith 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Layla 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Before You Accuse Me 17. Cocaine (with John Mayer)
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 13th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 4 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went
DVD 2 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 15th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 6 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went
DVD 3 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 17th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

Disc 7 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 8 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went
DVD 4 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 18th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

Disc 9 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 10 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went

DVD 5 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 20th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory - drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年04月30日

クイーン1977年ハイド・パーク公演の映像&音源の決定盤アイテム!

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◆ QUEEN / A PICNIC BY THE SERPENTINE (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

70年代クイーン屈指の名演として今だ語り継がれる、1976年9月18日ロンドン、ハイド・パーク公演の決定盤コレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVD仕様にて、完全限定リリース。
[内容詳細]
1976年当時、本国イギリスで「ボヘミアン・ラプソディ」とアルバム『オペラ座の夜』がチャート1位を記録し、名実共に大成功を収めたクイーンが、ファンへの感謝を込めて同年のUKツアーの締めくくりとして9月18日、あのハイド・パークでフリー・コンサートを開催。
そして15万人以上の観衆が集まり、当時では史上最大規模の野外イベントとなったこの伝説のライブを、現存する複数の映像と音源を駆使し、2019年最新リストア編集したのが本タイトル。
なおこのコンサートの模様は、当時TVオンエアーの予定もあったため、カメラ・シューティングもされていた中、その後お蔵入りとなっており、現在もその断片しか正式公開されておらず、ファンとしてはやはり見逃せない映像のひとつ。
なおこの時点ではまだリリースされていない『華麗なるレース』からのオープニングで始まり、当時新曲の「テイク・マイ・ブレス・アウェイ」をライブ初披露するなど、注目すべきポイントは多数あり、よって、これまでにも幾多のアイテムがリリースされてきた定番映像&音源で、その演奏の素晴らしさや貴重な時期でもあるゆえ、やはり最高のクオリティーで保持しておきたいところ。

[コレクターズ・ポイント]
まず映像は最新リストアされ過去最高の高画質にて再構築されており、ロー・ジェネレーション・マスター映像を元に、ノイズ除去やドロップアウト、カラー・バランスの補正など、最新のデジタル・リストア編集作業によるアップグレード・クオリティにて、しかも2バージョン収録。
disc:1のワイド・スクリーン16:9リマスター・バージョンは、複数の映像ソースをプロユース編集で組み合わせ、ワイド・サイズ編集もされたバージョンにて。またdisc:2のスタンダード4:3バージョンは、タイムコード付きのマスター流出映像を、画面比率はそのままにして、目障りなタイムコードをマスキングしたノーカット映像にて。
とにかく過去に流通とた映像と見比べると、そのアップグレード修復されたクオリティーは別次元のもので、さらに音声も最新リマスターのエンハンスド・ステレオとオリジナル・モノ音源両方を収録しており、DVD音声切り替えで元音源とリマスター音源の聴き比べも可能。さらにエクストラのボーナス映像も断片的なライブ映像がひとまとめにコンパイルされており、ほかにもアングル違いや編集違いの貴重映像、さらに過去最長の21分に渡るフィルム・アウトテイクスや、珍しい当時のBBC:TVまでも収録した、トータル3時間37分に及ぶフル・ヴォリューム内容にて。
そしてCD音源は、DVD映像ソースとは異なるサウンドボード音源にて本編を収録。こちらは断片映像の音源に加えて、70年代当時に人気を集めたヴィンテージ・アナログ「FREE IN THE PARK」のマスターから、ダイレクト・トランスファーしたオーディエンス・ソースを用い。ほぼコンプリートで収録。
このアナログ盤は野外フリー・コンサートながらその音の良さで、当時でも入手困難かつ今やプレミア化している逸品で、当時のコンサートの様子を生々しく捉えた貴重な記録でもあり、サウンドボード音源よりもリアルな臨場感がたっぷりと。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

以上、70年代最高のレア・ライブを、過去最高のクオリティーにてコンパイルした、ファン必携のコレクターズ・エディションを、永久保存プレス2CD+2DVDで。

CD 1 : 1. OPENING (A Day At The Races) 2. BOHEMIAN RHAPSODY (Opera And Rock Section) 3. OGRE BATTLE 4. SWEET LADY 5. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) 6. FLICK OF THE WRIST 7. YOU'RE MY BEST FRIEND 8. BOHEMIAN RHAPSODY 9. KILLER QUEEN 10. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN 11. BOHEMIAN RHAPSODY (Reprise) 12. BRING BACK THAT LEROY BROWN 13. BRIGHTON ROCK 14. SON AND DAUGHTER 15. '39 16. YOU TAKE MY BREATH AWAY 17. THE PROPHET'S SONG 18. STONE COLD CRAZY 19. KEEP YOURSELF ALIVE 20. LIAR 21. IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED 22. ENDING (Edited)
[Live at Hyde Park, London, U.K. September 18th 1976 : COMPLETE SOUNDBOARD REMASTER]

CD 2 : 1. BOHEMIAN RHAPSODY (Opening Edited) 2. OGRE BATTLE (Edited) 3. SWEET LADY 4. YOU'RE MY BEST FRIEND (Edited) 5. BOHEMIAN RHAPSODY (Edited) 6. '39 (Edited) 7. TAKE MY BREATH AWAY 8. THE PROPHET'S SONG Edited)VINTAGE ANALOG "FREE IN THE PARK" VINYL TRANSFER 9. OPENING / BOHEMIAN RHAPSODY (Opera And Rock Section) 10. SWEET LADY 11. YOU'RE MY BEST FRIEND 12. BOHEMIAN RHAPSODY 13. KILLER QUEEN 14. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN 15. BOHEMIAN RHAPSODY (Reprise) 16. BRING BACK THAT LEROY BROWN 17. BRIGHTON ROCK 18. SON AND DAUGHTER 19. '39 20. YOU TAKE MY BREATH AWAY 21. THE PROPHET'S SONG 22. STONE COLD CRAZY 23. LIAR 24. IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED / ENDING 25. EXTRA : ENDING (Complete Uncut Ending)
[Live at Hyde Park, London, U.K. September 18th 1976 : EDITED SOUNDBOARD EXCERPTS]

DVD 1 : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx.107min.
OPENING (A Day At The Races) / BOHEMIAN RHAPSODY (Opera And Rock Section) / OGRE BATTLE / SWEET LADY / WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) / FLICK OF THE WRIST / YOU'RE MY BEST FRIEND / BOHEMIAN RHAPSODY / KILLER QUEEN / THE MARCH OF THE BLACK QUEEN / BOHEMIAN RHAPSODY (Reprise) / BRING BACK THAT LEROY BROWN / BRIGHTON ROCK / SON AND DAUGHTER / '39 / YOU TAKE MY BREATH AWAY / THE PROPHET'S SONG / STONE COLD CRAZY / KEEP YOURSELF ALIVE / LIAR / IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED / ENDING
[WIDE SCREEN 16:9 RESTORED VIDEO REMASTER VERSION : AUDIO OPTION :1=Enhanced Stereo Remaster 2=Original Mono Master : Live at Hyde Park, London, UK September 18th 1976]
BOHEMIAN RHAPSODY (Opening Edited) / OGRE BATTLE (Edited) / YOU'RE MY BEST FRIEND (Edited) / BOHEMIAN RHAPSODY (Edited) / '39 (Edited) / THE PROPHET'S SONG (Edited)
[EXTRAS EDITED VIDEO EXCERPTS]
SWEET LADY (Complete Alternate Version) / KEEP YOURSELF ALIVE (Alternate Angle) / SWEET LADY (Alternate Film Transfer) / HYDE PARK - MEMORIES (KEEP YOURSELF ALIVE / FLICK OF THE WRIST / '39 - Edited) / HYDE PARK - LOOKING BACK
[VIDEO ARCHIVES]

DVD 2 : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.110min.
OPENING (A Day At The Races) BOHEMIAN RHAPSODY (Opera And Rock Section) OGRE BATTLE SWEET LADY WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) FLICK OF THE WRIST YOU'RE MY BEST FRIEND BOHEMIAN RHAPSODY KILLER QUEEN THE MARCH OF THE BLACK QUEEN BOHEMIAN RHAPSODY (Reprise) BRING BACK THAT LEROY BROWN BRIGHTON ROCK SON AND DAUGHTER '39 YOU TAKE MY BREATH AWAY THE PROPHET'S SONG STONE COLD CRAZY KEEP YOURSELF ALIVE LIAR IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED ENDING
[ORIGINAL 4:3 STANDARD REMASTER VERSION : AUDIO OPTION :1=Enhanced Stereo Remaster 2=Original Mono Master : Live at Hyde Park, London, UK September 18th 1976]
HYDE PARK 1976 FILM OUTTAKES (21min.) / BOHEMIAN RHAPSODY (Top Of The Pops TV 1976 Version) / GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY (Top Of The Pops TV 1977 Re-Broadcast Version)
[EXTRAS]

2019年04月24日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1972年のレア・ライブ音源の限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / POP GETS TIED UP : GLASGOW 2 DAYS (プレス5CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1972年12月3&4日と2日連続公演となった、スコットランドのグラスゴー公演を、初日は近年テーパー所有者が公開したオリジナル・オーディエンス・マスターより初収録し、両日をカップリングしたタイトルが永久保存プレス5CD、限定100セットにて。
まず2度目の来日公演後に短期間イギリスでライブを行った中で、ここグラスゴーは2日間行なわれ、今回初日公演は初発掘。そして2日目はこれまでも流通していたのでセットも明らかだったのが、初日と後半のセットは違ううえ、さらにライブも大盛り上がりとなったため、なんと5回のアンコールに応えたという逸話も。
特に後半の怒濤のセットはすさまじく、このあたり音質クオリティーとしては、経年劣化はあるものの、現状ではこれ以上は無いものと思われ、さらにこの限定盤は2日目の音源も収録した、グラスゴー・ツー・デイズの決定版仕様にて。
なおこの2日目もトレント・サイトにアップなどはされているものの、音質もアップしているうえ、ほとんどCD化もされていないのでファンはやはり必携。

Disc 1 : 1. INTRODUCTION 2. ROCK AND ROLL 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. BLACK DOG 5. MISTY MOUNTAIN HOP 6. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 7. DANCING DAYS 8. BRON-Y-AUR STOMP 9. THE SONG REMAINS THE SAME 10. THE RAIN SONG
Disc 2 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE
Disc 3 : 1. IMMIGRANT SONG 2. HEARTBREAKER 3. THANK YOU
[Recorded at Green's Playhouse,Glasgow, Scotland 3rd December 1972]

Disc 4 : 1. INTRODUCTION 2. ROCK AND ROLL 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. BLACK DOG 5. MISTY MOUNTAIN HOP 6. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 7. DANCING DAYS 8. BRON-Y-AUR STOMP 9. THE SONG REMAINS THE SAME 10. THE RAIN SONG
Disc 5 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. HEARTBREAKER
[Recorded at Green's Playhouse,Glasgow, Scotland 4th December 1972]

2019年04月22日

ペット・ショップ・ボーイズ2019年来日公演より、初日の日本武道館ライブを音と映像で!

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◆PET SHOP BOYS / BUDOKAN 2019 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

2019年の来日公演より、初日となった4月1日日本武道館でのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現しており、クリック・ガイドも一部含まれているものの、武道館としては別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして単独としては19年ぶりの来日で、過去フェスでの来日もあったものの、それらはフェスだけにどうしても演奏時間が短かかかっただけに、今回はその20年近いフラストレーションが100%解消される、パーフェクトなライブとなることに。
しかも今回、2016年から25か国でパフォーマンスしてきた「ザ・スーパー・ツアー」の大団円となるのがこの日本で、演出もアップデートされてきたその最終完成形のライブは、近年の『エレクトリック』、そして『スーパー』からのナンバーに、、もちろん往年の「ウエスト・エンド・ガールズ」、「ゴー・ウェスト」など定番大ヒット曲の数々までたっぷりと披露。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらは1Fスタンド席からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
よって当日のすべてを音と映像で再現した、ファン必携の来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. Inner Sanctum 03. Opportunities (Let's Make Lots of Money) 04. The Pop Kids 05. In the Night 06. Burn 07. Love Is a Bourgeois Construct 08. New York City Boy 09. Se A Vida e (That's The Way Life Is) 10. Love Comes Quickly 11. Love etc. 12. The Dictator Decides 13. Inside a Dream 14. West End Girls}
Disc 2 : 01. Home and Dry 02. The Enigma / Vocal 03. The Sodom and Gomorrah Show 04. It's a Sin 05. Left to My Own Devices 06. Go West –encore- 07. Domino Dancing 08. Always on My Mind / The Pop Kids(Reprise)

DVD-R 01. Intro 02. Inner Sanctum 03. Opportunities (Let's Make Lots of Money) 04. The Pop Kids 05. In the Night 06. Burn 07. Love Is a Bourgeois Construct 08. New York City Boy 09. Se A Vida e (That's The Way Life Is) 10. Love Comes Quickly 11. Love etc. 12. The Dictator Decides 13. Inside a Dream 14. West End Girls 15. Home and Dry 16. The Enigma / Vocal 17. The Sodom and Gomorrah Show 18. It's a Sin 19. Left to My Own Devices 20. Go West (Village People cover) –encore- 21. Domino Dancing 22. Always on My Mind / The Pop Kids(Reprise)

[Recorded at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 1st April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : MULTIPLE IEM MATRIX RECORDING]

2019年04月21日

ジューダス2019年『ダウンロード・ジャパン』の決定盤音源&映像がここに!

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◆ JUDAS PRIEST / DOWNLOAD JAPAN 2019 (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年3月21日日本で初開催となった『ダウンロード・ジャパン 2019』でのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、プレス2CD、さらにブ映像を収録したDVDも付属したリミテッド・エディションが、限定100セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
特に絶好調のロブのボーカルを軸に、完璧にセパレートされたツイン・ギターとイアン&スコットのリズム隊まで、抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。

そして来日がキャンルとなったオジーに代わり、なんと4ヶ月でヘッドライナーとして再降臨となったライブは、代役であり、前年の来日と同じようなセットになるかと思いきや、これがなんとレア・ナンバーのオンパレードで、全19曲のうち8曲が前年とは入れ替えられており、まず定番だったGrinder、Desert Plains、The Green Manalishi、Freewheel Burning、You've Got Another Thing Comin’、Metal Godsあたりが外された代わりに、Running Wild 、Night Comes Down、そして新曲のLightning Strikeがセットイン。さらに比較的定番のDevil's Child、Rapid Fireも入れ替えで披露され、他にもレアなDelivering the Goods、Bloodstone、Saints in Hell、Killing Machine、Some Heads Are Gonna Roll、さらに新曲Evil Never Diesも日本初披露と、驚きの連続。
中でも「Delivering the Goods」は前年に38年ぶりに復活、また「Saints in Hell」も昨年史上初めてのライヴ演奏、さらには「Killing Machine」は41年ぶりの復活で、70年代には1回しか音の記録がなく、ここでのプレイが3回目という激レア曲。
そしてカップリングの映像には当日の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。
しかも会場に設置されたステージ脇の巨大スクリーンをメインにしたデジタル・カメラによる超クリアー映像で、もちろんステージの様子も捉えたプロショット感覚で観れるハイスペック映像で、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
とにかくオジーの病により、予期せず実現した再来日ライブは、前年に参加した人ももちろん、全ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。

CD 1 : 01. Opening (War Pigs) 02. Firepower Intro 03. Firepower 04. Delivering the Goods 05. Sinner 06. The Ripper 07. Evil Never Dies 08. Bloodstone 09. Saints in Hell 10. No Surrender 11. Turbo Lover
CD 2 : 01. Devil's Child 02. Killing Machine 03. Some Heads Are Gonna Roll 04. Guardians / Rising From Ruins 05. Rapid Fire 06. Hell Bent for Leather 07. Painkiller –encore- 08. The Hellion / Electric Eye 09. Breaking the Law 10. Living After Midnight

DVD : 01. Firepower Intro 02. Firepower 03. Delivering the Goods 04. Sinner 05. The Ripper 06. Evil Never Dies 07. Bloodstone 08. Saints in Hell 09. No Surrender 10. Turbo Lover 11. Devil's Child 12. Killing Machine 13. Some Heads Are Gonna Roll 14. Guardians / Rising From Ruins 15. Rapid Fire 16. Hell Bent for Leather 17. Painkiller –encore- 18. The Hellion / Electric Eye 19. Breaking the Law 20. Living After Midnight

[DOWNLOAD JAPAN 2019 : at Makuhari Messe, Chiba, Japan 21st March 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Rob Halford - Vocals / Richie Faulkner - Guitar / Andy Sneap - Guitar / Ian Hill - Bass / Scott Travis - Drums

2019年04月20日

ジョン・メイヤー2019年武道館2日目も、ベスト・クオリティーで再現!

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◆JOHN MAYER / BUDOKAN 2019 2ND NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

2019年、5年ぶりの来日は4月10&11日の武道館2公演のみとなった中、、その2日目11日の模様を、アリーナ席からのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間36分にわたりコンプリート収録。フロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録され、武道館特有のホール鳴りが素晴らしく、ギター・トーンやピッキングのニュアンスまで繊細に再現。
そしてまず今回のセットは大きく4セットに分かれており、「バンドセット#1(10曲)」→「アコースティック(3曲)」→「バンドセット#2(9曲)」そして「アンコール(2曲)」という構成で、この流れは両日共通しているものの、同一会場の2日連続ということで、がらりと初日とはセットを変えており、両日とも全24曲の演奏曲のうち、カブっているのはたった8曲だけなので、これはもう全く別モノといえるライブ構成にて。
ちなみにこの初日も『ROOM FOR SQUARES』から、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』まで、『HEAVIER THINGS』以外のアルバムからまんべんなくピックアップし、特に『CONTINUUM』からは5曲、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』からは6曲と多めで、ほかにも2曲の新曲と、中盤のアコースティックでのディランのカヴァーなど、とにかくバラエティ溢れる内容にて。
またお馴染みのデヴィッド・ライアン・ハリスとディアンジェロのギタリストとして有名なアイザイア・シャーキーの2人を従え、彼らも随所でフューチャーされ、オープニング“Belief”ではまずアイザイアのソロが披露され、それにジョンが絡むといういきなりの見せ場が。
さらに続く『ザ・サーチ・フォー・エヴリシング』からの“Moving On and Getting Over”は、アイザイアをメインしたアドリブのイントロが披露され、ポップ・ファンクのキーボード・リフが鳴り出し、ベースのピノ・パラディーノの生み出すグルーヴに乗っかって軽快に展開。
そしてR&Bバラード“I Don't Trust Myself (With Loving You)”では憂いに満ちたメロディを歌い、ギターはブルース・ソロもてっぷりと。
さらにアコースティック・ギターに持ち替えての“Who Says”、カントリー色の強い“Waiting On The Day”と続き、前半を“New Light”で締め、後半の序盤ジョンだけのアコースティック・セットでの“Neon”では、ジョンの名手ぶりを見せつける圧倒的パフォーマンスを披露と、その後も最後まで驚異的なプレイを連発。
なお前日公演も同時リリースであり、セットもかなり違うのでファンとしてはどちらも必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Belief 3. Moving On and Getting Over 4. I Don't Trust Myself (With Loving You) 5. Who Says 6. Waitin' on the Day 7. Love on the Weekend 8. Something Like Olivia 9. Changing 10. Why Georgia 11. New Light 12. Intro. 13. In Your Atmosphere 14. Buckets of Rain 15. Your Body Is a Wonderland
Disc 2 : 1. Neon 2. I Guess I Just Feel Like 3. Rosie 4. In the Blood 5. Slow Dancing in a Burning Room 6. The Age of Worry 7. If I Ever Get Around to Living 8. Waiting on the World to Change 9. Band Introductions 10. Dear Marie 11. You're Gonna Live Forever in Me 12. Gravity

[Live at Budokan, Tokyo, Japan 11th April 2019]
◇ John Mayer - guitar, vocal / Pino Palladino - bass / David Ryan Harris – guitar / Isiah Sharkey - guitar / Aaron Sterling - drums / Aaron draper – percussion / Jamie Muhoberac - keyboards / Carlos Ricketts - vocal / Tiffany palmer - vocal

2019年04月19日

ジョン・メイヤー2019年武道館初日の模様を、ベスト・クオリティーで再現!

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◆JOHN MAYER / BUDOKAN 2019 1ST NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

2019年、5年ぶりの来日は4月10&11日の武道館2公演のみとなった中、、その初日10日の模様を、アリーナ席からのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間30分にわたりコンプリート収録。フロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録され、オープニング「Helpless」後の「こんばん東京!お久しぶりですね」というMCのニュアンスまでクッキリと。
そしてまず今回のセットは大きく4セットに分かれており、「バンドセット#1(10曲)」→「アコースティック(3曲)」→「バンドセット#2(9曲)」そして「アンコール(2曲)」という構成で、この流れは両日共通しているものの、中身が全く違うのが大きなポイントで、両日とも全24曲の演奏曲のうち、カブっているのはたった8曲だけなので、これはもう全く別モノといえるライブ構成にて。
ちなみにこの初日は『ROOM FOR SQUARES』から、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』までの代表ナンバーをまんべんなくピックアップし、特に『CONTINUUM』からは6曲、『BORN AND RAISED』からは5曲と多めで、「Why Georgia」や「Waiting on the World to Change」はこの日はセット落ちしたものの、
ギターもエレクトリックとアコースティックを使い分け、その流麗なプレイもたっぷりと。
そして最大の聞き所が終盤ジョン・メイヤーより紹介されて舞台に上がったのは前日に東京ドームでライブを行なったばかりのエド・シーランの登場で、これには満員の観客からも大歓声が。そしてジョンの楽曲「Belief」はジョンとエドがギターを重ね、交互にヴォーカルをとり、さらにエドの楽曲「Thinking Out Loud」では、軽いカッティングのイントロからおもむろにエドが歌い出すと、当然この日一番の盛り上がりとなることに。そしてここで一気に熱くなったステージ、そのまま終盤のハイライトに向かって加速し、熱狂的にエンド。
なお翌日公演も同時リリースであり、セットもかなり違うのでファンとしてはどちらも必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Helpless 3. Moving On and Getting Over 4. Who Says 5. Something Like Olivia 6. No Such Thing 7. Queen of California 8. I Guess I Just Feel Like 9. Vultures 10. New Light 11. Still Feel Like Your Man 12. Intro. 13. Walt Grace's Submarine Test, January 1967 14. Daughters 15. Free Fallin' 16. Stop This Train
Disc 2 : 1. Whiskey, Whiskey, Whiskey 2. Belief (with Ed Sheeran) 3. Thinking Out Loud (with Ed Sheeran) 4. Edge of Desire 5. Paper Doll 6. Slow Dancing in a Burning Room 7. In the Blood 8. Band Introductions 9. In Repair 10. Born and Raised 11. Gravity

[Live at Budokan, Tokyo, Japan 10th April 2019]
◇ John Mayer - guitar, vocal / Pino Palladino - bass / David Ryan Harris – guitar / Isiah Sharkey - guitar / Aaron Sterling - drums / Aaron draper – percussion / Jamie Muhoberac - keyboards / Carlos Ricketts - vocal / Tiffany palmer - vocal

2019年04月18日