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2009年07月03日

ジャズ・マニア必見・必聴アイテム

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マニアックなジャズ・ファンにおすすめの貴重なライブ映像や音源が、
ここ最近コンスタントに入荷しています。
定番としてはマイルスの1985年のライブ映像、ウエザー・リポートの初期の
貴重なプロショットライブイブ、ミンガスの映像にライブ音源。
そしてマニアックな方には、ECM関連の珍しいアーティスト、そしてまたフリー系では
アート・アンサンブル・オブ・シカゴやGlobe Unityなどの貴重ライブ映像まで、
コアなジャズ・ファンにもアピールするレア音源が多数。

他にも多数入荷しています。詳細等はこちらから

2009年06月28日

オジー+メタリカ(?!)奇跡のライブ!

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◇ OZZY OSBOURNE / CAMDEN 2003 with JASON NEWSTED
(1DVDR)
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2003年メタル・ファンの誰もが驚いたロバート トゥルージロとメタリカのジェイソン ニューステッドの交換トレード(?)は双方のファンの間では色々な憶測が飛び交った中、短期間といえどザック ワイルドとジェイソンが並び立つライブは、当時最大の話題に。そしてその貴重なパフォーマンス映像がついに陽の目を!同年全米ツアーから8月7日ニュー・ジャージー、カムデン公演の模様を、関係者流出によるステージ・スクリーン用に撮影されたプロショット映像にてほぼコンプリート収録。スクリーン映像ゆえ、イメージ映像などが時折挿入されるものの、全編ほぼ当日のコンサートの模様をカンペキに再現。特にメインとなるライヴ本編においては、”Mr.Crowley”と”Suicide Solution”の2曲はほぼ全編フル収録。”Crazy Train”と”Paranoid”では前半部分に効果映像が用いられ、演奏するバンドの姿が確認できないものの、それ以外は全てメンバーのプレイをマスター・プロショットで。さらにサウンド・クオリティーも素晴らしく、ライン直結のため観客の歓声などはオフ気味ながら、ギター・ベースの聴き取りやすさは抜群で、ドラムの迫力、そしてキーボードに至るまでリアルに収録。そして演奏の方も、オジーのコンディションがベストとはいえない状態の中、ザック、ジェイソン、マイク ボーディンの3名が繰り出すサウンドは豪快の一言で、とにかくその姿がプロショットで観れるということはまさに奇跡的。そしてジェイソンはこの数ヶ月後に脱退し、このラインナップは一瞬の夢に終わってしまうゆえ、この編成での貴重なライヴ・ドキュメンタリーとして必見。さらにボーナス映像として、03年と05年にTV出演した際の放送用映像をこちらも全てベスト・クオリティー、プロショットにて3曲プラス収録。特にガンズのスラッシュ が登場する2005年11月21日イギリスでのパフォーマンスは要チェック。オジー、そしてメタリカ・ファン、永久保存のトータル99分、マスト・アイテム!

1.INTRODUCTION/2.WAR PIGS/3.MR.CROWLEY/4.I DON'T KNOW/5.FLYING HIGH AGAIN/6.GOODBYE TO ROMANCE/7.IRON MAN/8.SWEET LEAF/9.CHILDREON OF THE GRAVE/10.SUICIDE SOLUTION/11.GUITAR SOLO/12.I DON'T WANT TO CHANGE THE WORLD/13.ROAD TO NOWEHERE/14.CRAZY TRAIN/15.MAMA,I'M COMING HOME/16.PARANOID
[at Tweeter center, the Waterfront, Camden, New Jersey, USA 8/7/2003]
1.TAKE ME OUT TO THE BALLGAME
[at Wrigley Field, Chicago, Illinois, USA 8/17/2003]
2.CRAZY TRAIN
[at Gillette Stadium, Foxboro, Massachusetts, USA 9/8/2005]
3.IN MY LIFE
[at Royal Variety Show, Cardiff, Wales, UK 11/21/2005 with Slash]


2009年06月25日

サイモン&ガーファンクル来日前に!

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◇ SIMON & GARFUNKEL / THE SOUND OF TIME
(3CDR)
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来日前に黄金時代と云える60年代のライブを要チェック!
60年代中盤から解散となる1970年まで、再結成以前のまさに黄金期の中での数少ない貴重なライブを、全て現存するベスト・クオリティーのサウンドボード音源にてコンパイル収録。まずDisc:1には1968年8月23日LA、ハリウッド・ボウル公演を全23曲コンプリート収録。元々ライブ・レコーディング用にアル・クーパーがコンサート・エンジニアを務めたことでも知られるライブだけに冒頭の音割れや12弦ギターの音のバランス、時折発生するハウリング以外は、2人のハーモニーやポールのギター、それぞれの音の定位、広がりなどはカンペキに再現。当日コンサートホール用に調整した音を録音したマスター・テープからダイレクトにCD化しているだけにまさにオフィシャル・クオリティー。そしてこの年の3月彼らが音楽の大半を担当した映画「卒業」のサウンド・トラック・アルバムが、そして続く4月には第4作となる「ブックエンド」のリリースと、まさにこれこそS&Gと云える最盛期で、ポールのギター1本と2人のハーモニーだけ最後まで観客を魅了。しかもアルバム「ブックエンド」のコンセプトそのままにコンサート全体が1つの組曲で構成されており、その中には聴衆に対する幾多のメッセージも。そしてもちろん楽曲の聴き所も多数で、特に中盤” Scarborough Fair”のギターが奏でる不協和音による緊迫感、また”Overs”や”Cloudy”、さらに”Punky's Dilemma”などスタジオ録音に近いアレンジも嬉しいところ。さらにDisc:2からは、1970年ヨーロッパ・ツアーより5月2日オランダ、アムステルダム公演を、こちらもマスター・クオリティー、サウンドボードにてコンプリート収録。何といってもこの2ヶ月後の7月ニューヨークでのコンサートを最後に、正式表明のないまま、2人は解散。その後の再結成まで10年以上が経過するわけで、まさに黄金期の最後のパフォーマンスを再現した唯一の貴重なライブ音源。こちらも”Bridge Over Troubled Water”でピアノをラリー・ネクテルが弾く以外は全てポールのギター1本の演奏。かなりリラックスした雰囲気でショーは進行してゆき、2人のハーモニーが心地よく響く中、時折ジョークも交えたMCもあり。そして”El Conder Pasa” では珍しくビブラートを大きくかけたアートの美しいヴォーカル、そしてハイライトとなる”Bridge Over Troubled Water”をアートが歌いあげた瞬間の大きな喝采などは感動もの。さらにボーナス・トラックとして1966年US:TVショーに出演の際のパフォーマンスより全10曲を追加収録。2人のハーモニーは当然のことながら、オープンDチューニングとベースランニングが印象的な”Richard Cory”や、アドリブを駆使した、レコードテイクとまったく異なる演奏が新鮮な”Anji”ではポールの卓越したギター・テクニックも要チェック。これこそS&Gの最高の時期と云えるパフォーマンスを、すべてベスト・クオリティーにてここに。

2009年06月23日

Mr.Big来日関連アイテム!

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◇MR.BIG / GOING WHERE THE RAIN FALLS (2CDR) この商品はこちらから
実に13年ぶりとなったファン待望のオリジナル・ラインナップによる2009年ジャパン・ツアーより、最終日となった6月21日横浜アリーナでのライブを、エリック・マーティンがステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・オーディエンス・ソースとを、完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにて。  全国9ヵ所10公演の2週間にわたるツアーは日本各地で大盛況。そしてその勢いそのままで迎えた千秋楽は本ツアーの中でもベスト・パフォーマンスと云えるもので、特に前日の武道館公演が、カメラ・シューティングなどがあり、やや緊張感漂う雰囲気だったのに対し、この夜は最後ということもあり、リラックスした中に素晴らしい演奏を展開。セットリストも本ツアー定番セットではあったものの、何とこの日のみ終盤で、”30 Days In The Hole”を披露。そしてビリーとポール・ギルバートの超絶プレイももちろん健在で、”Daddy,Brother,Lover, Little Boy”でのドリル奏法、そしてAC/DCの”Riff Raff”とオールマン・ブラザーズの”One Way Out”を導入した”Addicted To That Rush”での超絶バカテク、さらにもちろんNo.1ヒットの”To Be With You”や、さらには未発表ナンバー2曲も惜しみなく披露。そして何より特筆すべきはマトリックス音源による音質クオリティーで、ホルストの”惑星”、スリー・ドッグ・ナイト”It's For You”でのビリー、ポール、パットの鉄壁のボーカルハーモニーまでを、ミックス・レコーディングし、そこにオーディエンス・ソースによる臨場感が加わるというまさに究極のクオリティー。それが全てにおいて本ジャパン・ツアーの決定版と云えるファン必聴マスト・アイテム。 (DISC1) 01. Intro02. I Believe In You (Intro S.E.)03. Daddy,Brother,Lover,Little Boy (The Electric Drill Song)04. Take Cover05. Green-Tinted Sixties Mind06. Alive And Kickin'07. Next Time Around08. Hold Your Head Up09. Just Take My Heart10. Temperamental11. It's For You / The Planets Op.32 : Mars12. Pat Torpey Drums Solo / Incl : The Long And Winding Road13. Price You Gotta Pay14. Stay Together15. Wild World16. Goin' Where The Wind Blows17. Take A Walk (DISC2) 01. Paul Gilbert Guitar Solo02. Paul & Billy Solo / Full Band Human Capo03. The Whole World's Gonna Know04. Promise Her The Moon05. Rock & Roll Over06. Billy Sheehan Bass Solo07. Addicted To That Rush / Incl : Riff Raff , One Way Out08. Band Intro09. To Be With You10. Colorado Bulldog11. Paul Gilbert Drums Solo12. Smoke On The Water13. 30 Days In The Hole14. I Love You Japan15. Baba O'Riley16. Shy Boy17. Outro [Recorded Live at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan, June 21,2009]

2009年06月20日

ビートルズ初期のTVライブ映像!

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◇THE BEATLES / Beatles' Big Night Out! 【1CD+2DVD】 この商品はこちらから

misterclaudelのライヴ・クロニクル・シリーズより、1963~1965年にかけて出演したTV番組 BIG NIGHT OUTと、その同番組の特別編 BLACKPOOL NIGHT OUT を1963年、1964年2回、1965年と、全4回を映像と音源で収録!
2回の「BIG NIGHT OUT」はマイミング演奏、2回の「BIG NIGHT OUT」のスペシャル枠「BLACKPOOL NIGHT OUT」は生演奏を聞かせる番組でしたが、現存するこの4回の放送のすべてのアーカイブを集大成。そのクオリティの高さから、ビートルズ物のドキュメンタリーなどでは欠かせない映像として、断片的に収録されてきた同番組ですが、番組まるまる収録も含め、ここに現存するすべての映像を収録。


2009年06月15日

スリップノット09年最新ライブ!

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SLIPKNOT / ROCK AM RING 2009 (1DVDR) この商品はこちらから

2009年「ALL HOPE IS GONE」リリース後の4月下旬より大規模なワールド・ツアーを開始。その前半のハイライトと云える6月6日、ドイツ恒例の一大フェス「ロック・アム・リング」でトリを務めた際のパフォーマンスをヨーロッパMTVオンエアー・マスターによるオフィシャル・クオリティー、プロショットにてコンプリート収録!ヨーロッパでも最大級のロック・フェスのヘッドライナーということで、その盛り上がり方もすさまじく、しかもこの09年フェスではKORN,LIMP BIZKITなど90’sヘヴィネス・バンドの出演が目立った中、その中でもやはり彼らの破壊的サウンドと、圧倒的にヘヴィなパフォーマンスは群を抜いており、数万人の観客のも最後までテンション落ちることなく、モッシュの嵐。セットも「ALL HOPE IS GONE」からのナンバーももちろん、過去のキラー・チューンもバランス良くセットインさせ、まさにベスト・オブ・スリップノットと云える必見のトータル108分!
1.PRE-J,CROWD/2.INTRO/3.742617000027/4.(SIC)/5.EYELESS/6.WAIT AND BLEED/7.GET THIS/8.BEFORE I FORGET/9.SULFUR/10.THE BLISTER EXSTS/11.DEAD MEMORIES/12.LEFT BEHIND/13.DISASTERPIECE/14.VERMILLION/15.EVERYTHING ENDS/16.PSYCHOSOCIAL/17.DUALITY/18.PEOPLE=SHIT/19.SURFACING/20.SPIT IT OUT/21.COREY INTERVIEW
[Live at Headlining Nurburgring, Germany 6th June,2009/ pro.shot. 108min.]

2009年06月04日

Bruce Springsteen 09年最新ライブ!

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BRUCE SPRINGSTEEN / WORKING ON L.A 2009
(2CDR+1DVDR)
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アルバム”Working On A Dream”リリースに伴う2009年スプリング・ツアーより、10公演目となる4月16日LAスポーツ・アリーナ2daysの2日目公演の模様を、ボスがステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・オーディエンス・ソースとを、完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにてここに。オーディエンス音源やネット音源は多数流通している中、それらとは一線を画すクオリティーで、しかもアリーナ全体の盛り上がりを鮮明に捉えているため、その臨場感は通常のサウンドボードよりもはるかに上。そして日替わりのゲストが登場する本ツアーにおいて、この日もソーシャル・ディストーションのマイク・ネスと、E・ストリート・バンドのドラマー、マックスの息子ジェイ・ウェインバーグが参加。感動のアンコール6曲までカンペキなクオリティーでコンプリート収録した本ツアーの決定版音源。

さらに初回100セット限定としてこの8日後となる、4月24日コネチカット州ハートフォード公演の模様を、オーディエンス・ショットにて148分にわたりほぼコンプリート収録したDVD-Rをプラス。
ただワイド仕様になっており画質はクリアーながら、最初の曲のほとんどがブラックアウトしていて曲の後半からでないと映像が現れないという難点が。ちなみにこの日もジェイ・ウェインバーグが参加し、4曲ドラムを叩いているシーンも。最高のクオリティー音源と映像をカップリングした限定コレクターズ・エディション!


2009年05月19日

オーヴァー・ザ・レインボー大阪、名古屋公演も入荷!

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◇OVER THE RAINBOW / OVER THE OSAKA 2009 (2CDR)
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>◇OVER THE RAINBOW / OVER THE DIAMOND 2009 (2CDR)
これらの商品はこちらから

『オーヴァー・ザ・レインボー』の09年来日公演より、東京公演に続き
大阪、名古屋公演も、同時入荷。
いずれもフロント・ローからのDATマスター・オーディエンス・
レコーディングにてコンプリート収録。往年のファンにとっては忘れられない
一夜になるメモリアルなライブをベスト・クオリティーで。


2009年05月18日

マイルス、あの名盤のセッション集

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MILES DAVIS / THE SESSIONS OF ROUND ABOUT MIDNIGHT (プレス2CD) この商品はこちらから

[Legendary Collection Series] 1955年10月、そして56年6&9月ニューヨークで録音された「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」から未発表になったままのセッションを初めて84分に渡って収録した決定版が、レジェンダリー・コレクション・レーベルよりマスター・クオリティー・サウンドボードでプレスCDにてここに!

1955年10月26日、そして翌年6月5日と9月10日にわたりニューヨークで録音された「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」セッションから、未発表になっていた初登場音源も含め84分に渡って、すべて過去最高のマスター・クオリティーにてここに。既発では66分ほどしか収録されておらず、音レベルも低かったのに対して、セッションの模様を完全真空パック、しかも音質も安定した抜群のクオリティーにて。内容も未発表演奏も含まれており、特にこの3年後の「マイルストーン」に収録される”Billy Boy”のファースト・セッションや、アルバム・タイトル・ナンバーにおいてはオープニングでマイルスが吹き出すものの、あまりのらずに中断。ただテープは回っていてそのまま再度やり直し、それがマスター・テイクに使用されており、コルトレーンと2人してブチかますサマは鳥肌もの。他にも聴き所は随所にある貴重な記録音源を、永久保存プレスCDにて。

Disc 1/ 1.STUDIO SESSIONS OF AH-LEU-CHA 2.STUDIO SESSIONS OF BILLY BOY
[COLUMBIA STUDIO D, NEW YORK 10/26/1955]
3.STUDIO SESSIONS OF ROUND ABOUT MIDNIGHT
[COLUMBIA 30TH STREET STUDIO, NEW YORK 09/10/1956]

Disc 2/ 4.STUDIO SESSIONS OF DEAR OLD STOCKHOLM
5.STUDIO SESSIONS OF TADD'S DELIGHT
[COLUMBIA 30TH STREET STUDIO, NEW YORK 06/05/1956]

MILES DAVIS(tpt except-2), JOHN COLTRAIN(ts except-2), RED GARLAND(p) PAUL CHAMBERS(b), PHILLY JOE JONES(dr)


2009年05月17日

来日後のオアシス南米ライブ!

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◇OASIS / DIG OUT YOUR SOUTH (2CDR+2DVDR)

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2009年日本公演後はアジアと南アフリカを廻り、その後4月後半からスタートした「DIG OUT YOUR SOUL」南米ツアーより、ハイライトとなった5月3日アルゼンチン、ブエノスアイレス公演、及び7日ブラジル・リオ公演を音と映像で完全カップリング収録。まず音源には3日ブスノスアイレス公演を、現地ラジオ・オンエアー・マスターより、オフィシャル・クオリティー、サウンドボードにてコンプリート収録。やはり”Whatever”と”Live Forever”は日本だけのスペシャルだったようで、セットリストはそれまでどおりの通常のものながら、すさまじい盛り上がりの中、ノエルをはじめメンバー全員ハイテンションなパフォーマンスを披露。そして映像Disc:1にはこの4日後の7日リオデジャネイロでのライブを、現地TVオンエアー映像によるマスター・クオリティー、プロショットにてこちらも110分にわたりコンプリート収録。セットリストはブエノスアイレスと同様ながら、熱狂的な数万人の観客を前にクールかつホットな演奏を繰り広げる姿が印象的。1曲ボーナス映像も追加。そしてDisc:2には3日ブエノスアイレス公演の映像をオーディエンス・ショットにて収録。こちらは右側スタンド席からのワンカメラ・ショットで、やや遠めゆえアングルも大きくはないものの、ステージ全体と観客の熱狂ぶりなど、当時の雰囲気をリアルにコンプリートで再現。さらにこの南米ツアー関連のボーナス映像もプラスされており、このステージをプロショットで2曲放映したものや、ブラジルのTV番組でのインタビュー、また”Redwire Magagine”のためのノエルの弾き語りなど、これらは全てマスター・クオリティー、プロショットにて収めたトータル134分。2009年南米ツアー最大の話題となったライブを音と映像でここに集約したファン必携アイテム!

2009年05月16日

ジェフ・ベック、最新ライブでロッドと競演!

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◇JEFF BECK / TWIISTIN’ GET READY (2CDR) この商品はこちらから

09年来日公演後も精力的にツアーを続けるJ・ベックの最新ライブや、
過去の名演が順次入荷中。
特にあの"Snake Oil"をプレイしたフィラデルフィア公演や、
ロッド・スチュワートとの競演ライブとなった4月21日のLA、さらに
BB&Aのサウンドボード・ライブなどは要チェック。

◆JEFF BECK / SNAKE OIL AGAIN (2CDR)
2009年USツアーより、ツアー2公演目となる8日フィラデルフィア、
エレクトリック・ファクトリーでのショーの模様を、DATマスターから
コンプリート収録。この日はあのトニー・ウィリアムス・ライフタイムの
”Snake Oil”がセットに復活!

◆ JEFF BECK / TWIISTIN’ GET READY (2CDR)
2009年USツアー終盤であり、本ツアー最大のハイライトとなった
21日LA、エル・レイ・シアター公演を、DATマスター・オーディエンスにて
コンプリート収録。終盤を迎えたところで、なんとロッド・スチュワートが
ステージに登場!「ピープル・ゲット・レディ」と「迷信嫌い」の2曲を共演という
本ツアーのハイライト・ライブ!

◆ JEFF BECK GROUP / HEAVY SUPERSTITIOUS (2CDR)
1968年第一期初の全米ツアーより、7月24日フィルモア・ウエスト公演と、
11月3日デトロイト公演をマスター・クオリティーでコンプリート収録。
どちらも近年発掘されたニュー・マスター音源からで、とくにデトロイト公演は、
オーディエンス録音ながら、この時代としては信じられないほどのクリアーかつ、
ド迫力の音質。

◆ BECK,BOGART & APPICE / SEARCH & DESTROY (2CDR)
BB&Aとしてトリオで活動を開始、その最初期となる1972年ヨーロッパ・ツアーより、
サウンドボード音源として知られる2公演を、過去最高のベスト・クオリティーにて
カップリング収録。10月3日ベルギー、ブリュッセル公演と、10月8日ドイツ、
フランクフルト公演で、いずれもまだ未完成な楽曲とアレンジが多く、
貴重なライブをマスター・クオリティーでここに。

尚、他にも2009年USツアー関連の音源など、多数入荷♪


2009年05月09日

レディオヘッド、ツアー・ファイナル

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◇RADIOHEAD / SANTIAGO BROADCAST (2CDR+1DVDR)
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2008年から継続の”In Rainbows”ツアーより、南米ツアー最終日となった09年3月27日チリ、サンティアゴでのクリスタル・エン・ヴィヴォ・フェスティヴァルの模様を、地元ラジオ・オンエアー・マスターからのオフィシャル・クオリティー、サウンドボードにて完全コンプリート収録。2日間行われたフェスの2日目であり、長期にわたるワールド・ツアーのファイナルとなった、まさに集大成となったパフォーマンスを、最高のクオリティーで再現。特に南米特有の情熱的な観客と、クールなバンドの演奏ぶりを生々しく感じ取れ、その臨場感は鳥肌もの。またセットにおいてもこの南米ツアーでは、メキシコの初日を除いて常にアンコール・ラストでプレイしていた”Creep”をオープニングに持ってくるというサプライズも。さらに映像としてこの3日前となる3月24日アルゼンチンで開催された恒例、クィルメス・ロック・フェスに出演した際の模様も現地TVオンエアー映像より収録。こちらは放送時間の関係でランダムにセレクトされた全6曲28分の収録ながら、素晴らしいライブの模様をダイジェストで観ることの出来るこちらも要チェック・マテリアル。本ツアーの集大成を音と映像でカップリングしたファン必携アイテム!

DISC ONE:01. Intro + Radio Banter/02. Creep/03. The National Anthem/04. 15 Step/05. There There/06. All I Need/07. Radio Banter + Radio Comercials/08. Radio Banter/09. Nude Play Video/10. Weird Fishes/Arpeggi/11. The Gloaming/12. Climbing Up the Walls/13. No Surprises/14. Videotape/15. Morning Bell/16. Reckoner
DISC TWO:01. Radio Banter/02. Just/03. Idioteque/04. Exit Music (For A Film)/05. Bodysnatchers/06. Jigsaw Falling Into Place/07. Dollars & Cents/08. Radio Banter + Radio Comercials/09. House Of Cards/10. Street Spirit/11. Everything In Its Right Place/12. Go Slowly/13. 2+2 = 5/14. Paranoid Android/15. Radio Outro
[Soundboard Live At Cristal En Vivo Festival, La Pista Atletica del Estadio Nacional, Santiago, Chile March 27th 2009]
(DVDR) 01. Introduction/02. Karma Police/03. Creep/04. Jigsaw Falling Into Place/05. 2+2=5/06. Paranoid Android/07. The National Anthem
[TV Live At Festival Quilmes Rock, Buenos Aires, Argentina March 24th 2009]

2009年04月23日

伝説のザ・バンド「ラスト・ワルツ」の全貌がここに

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◇THE BAND / THE LAST WALTZ CELEBRATION 1976 (3DVDR)
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*COMPLETE with NAKED SOUND
*200set限定 特製ポストカード封入
ロック史上に残る伝説のザ・バンド解散コンサートの真実が今ここに明らかになるトータル280分。
1976年11月25日、感謝祭の晩にサンフランシスコで行われたこのライヴは、マーティン・スコセッシにより映画化もされ、説明は不要ながら、実質5時間にも及んだコンサートは僅か2時間の映画には到底収まりきる訳もなく、2002年発売の4CD完全盤でも2曲が未収録の上、音声・演奏もオーバーダブや差し替え編集され、演奏順も入れ替えられており、とても真実の完全版とは呼べないものでした。今回このリリースにあたって、数年前に発掘されたビル・グレアム・サイドでのシューティングによるモノクロPROSHOT完全版(実際はJam#2やDon't Do Itなどは未収録)映像の別マスター(色味が若干違います)と、カラー・プロショット映像(映画アウトテイク数カット含む)など、現存する全ての映像を網羅し、当日の実際の演奏・登場順に映像タイムラインをコンマ数秒の狂いなく厳密に調整し新たなマスターに。そして画面ではカラーからモノクロに変わるシーンが、そのまま"映画ではカットされた場面"を示す事となるため、慣れ親しんだ映像に"実はカットされたシーンが存在する"現実に新たな驚きを感じると共に、画面に表示されるテロップで、裏話を知る事もでき鑑賞できるエディットに。
そのあたりをチェックしていくと、この夜のベストの演奏のひとつと云われる、M・ウォータースのMANNISH BOYや、V・モリソンのCARAVAN、デュランのFOREVER YOUNGの歌唱ヴァースにまで1分程のカットがあったと云う真実も明らかに。またカット割りが変わる瞬間に、一気に2番丸々がカットされていたり、わずか数秒のカットがあったりと、映画ウッドストックのカット割りから名をはせたスコセッシならではの手法に触れる事も。さらに自らのギター・ソロでさえカットするロビー・ロバートソンのクールなプロデュース振りも要チェック。
そして何よりも、時系列に順を追って収録され、セットチェンジごとに画面に現在時刻表示もあるので臨場感たっぷりに、あの夜を擬似追体験できる凝ったプロダクトに。また画面に時折挿入表示される日本語による解説字幕テロップには、数々の裏話やトリヴィアを含んでおり、その楽曲の背景や状況、またその時楽屋で起きている事態(例のディラン撮影拒否事件など)にまで触れられており、ドキュメントとしても資料としても楽しめる内容に。
余談ながら、当夜の観客には、誰がゲスト出演するのか、どんな流れでショウー進行するのか、終演時間は何時なのか、全く知らされていなかったといいます。ビッグピンクの地下室から約10年、60年代の終わりにロックの流れを大きく変えたTHE BAND"が見せた最後の輝き。ノーギャラで集まった豪華なゲスト陣の素晴らしきパフォーマンスと、午前2時を過ぎるまで行われた正に感謝祭の宴。全てがロック史上に残る一夜をすべてありのままここに再現。
尚、200set限定リリースで、当日会場でも配布されたと云うTHE LAST WALTZオリジナルポスター復刻ポストカード封入!


2009年04月19日

マグマ、来日前に要チェックのライブ音源!

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◇MAGMA / 40TH ANNIVERSARY IN FRANCE (3CDR)
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209年1月30日より「生誕40周年記念ツアー」を開始。そのユーロツアー初演となる2月28日地元フランス、ナンシーでのショーを、DATマスターからのバランス、クオリティー良好、しかもド迫力のオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。アニヴァーサリー・イヤーとなるだけに、スペシャルなステージを期待する地元ファンの前で、いきなり次のアルバムに収録される予定の”Slag Tanz”でスタート。従来のマグマにトライバルな感覚をプラスしたような約7分の序章にファンも固唾を呑む中、続く2曲目も何と新曲。こちらはソロを含まないメロディアスかつ美しいナンバーで、25分にわたり甘美な世界を展開。そしてじょじょにテンションも上昇した3曲目”Emehnteth Re”で、これこそマグマと云えるエネルギーが爆発。しかも50分を越す完全フル・ヴァージョンでメンバー一丸となった超絶なプレイを披露。そのあともクリスチャン・ヴァンデを中心に8人の高度な演奏とヴォーカルがうずまく長尺ナンバー2曲を1時間弱にわたり繰り広げ大円団。唯一無比のカルトなサウンドとヴァンデの圧倒的存在感を示すライブであり、来日公演の3ヵ月前となるファン必聴マスト・アイテム!

DISC ONE: 1. Slag Tanz 2. Felicite Thosz
DISC TWO: 1. Emehnteth Re 2. Kobaia
DISC THREE: 1. Ballade

(Recorded at L’Autre Canal, Nancy, France February 28th 2009)


2009年04月18日

イングウェイ09年ジャパンツアー決定版!!

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◇YNGWIE MALMSTEEN / EVIL LITTLE GOAT (2CDR)
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ディープ・パープルとのWヘッド・ライナー・ツアーとなった2009年来日公演より、4月8日の初日、そして最終日15日東京国際フォーラム公演を、いずれもボーカル、リッパー・オーウェンがステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・オーディエンス・ソースとを、完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにてコンプリートでカップリング収録!

約3年振りの新作「PERPETUAL FLAME」をRising Force名義でリリース、そして元ジューダスのリッパー・オーウェンを迎え行われたパープルとの2009年来日公演は、実質的にはオープニング・アクト的な扱いで時間的制約もあった中、全公演素晴らしいショーを披露。曲間にはもちろん超絶ギター・ソロもフューチャー。さらに注目のボーカリスト、リッパーもアルバム・ナンバーはもちろん、過去の曲でも強力なイーヴル・ヴォイスを披露。さらにセットも同アルバムから6曲も披露し今現在の姿をアピール。また両公演ほとんどセットリストは変わらないものの、15日最終日では「I’ll See The Light Tonight」に代わり、終盤で日本のファンには20年以上にわたり馴染み深い「Hiroshima Mon Amour」をプレイ。これらのイングヴェイのギターも、リッパーのモニター音源で絶妙なバランスで収められており、バンド全体のサウンドもパーフェクトなクオリティーで。さらにボーナス・トラックとして15日最終日、パープルのステージにアンコールで飛び入りした際の模様も、マトリックス音源にて追加収録。この日、S・モーズがイングヴェイの楽屋を訪問し、セッションの誘いを。当初は絶対に有り得ないとされた共演がついに「Smoke On The Water」で実現したもので、直前に決まったハプニング中のハプニング。またイントロ前にはモーズとインギーのソロ合戦も披露され、インギーもノリノリのプレイを展開し、そのパートももちろん収録。。ジャパン・ツアーを飾るに相応しいサプライズも収めた09年来日公演の決定版アイテム!


DISC1:01.Guitar Solo 02.Death Dealer 03.Damnation Game 04.Badinerie/Adagio/Icarus' Dream Suite Opus-4 05.Far Beyond The Sun 06.Live To Fight (Another Day)07.Baroque & Roll 08.Red Devil 09.Trilogy Suite Opus-5/Caprici Di Diablo/Masquerade/Guitar Solo 10.Magic City 11.The Fugue/Guitar solo 12.Band Jam 13.I'll See The Light,Tonight 14.Rising Force/Guitar Crush 15.Outro
(Recorded Live at Int'l Forum, Tokyo, Japan, April 08,2009)
DISC2:01.Guitar Solo 02.Death Dealer 03.Damnation Game 04.Adagio/Icarus' Dream Suite Opus-4 05.Far Beyond The Sun 06.Live To Fight (Another Day)07.Baroque & Roll 08.Red Devil 09.Trilogy Suite Opus-5/Caprici Di Diablo/Masquerade/Guitar Solo 10.Magic City
11.Badinerie/Guitar solo 12.Band Jam 13.Hiroshima Mon Amour 14.Rising Force/Guitar Crush 15.Outro 16.Steve Morse&Yngwie Malmsteen Guitar solo* 17.Smoke On The Water (w/Yngwie Malmsteen&Jon Lord)*
(Recorded Live at Int'l Forum, Tokyo, Japan, April 15,2009/* Taken from DEEP PURPLE set that Yngwie play guitar on "Smoke On The Water")

2009年04月16日

ディープ・パープル09年来日最終日!

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◇DEEP PURPLE / STATE OF LOVE AND TRUST (2CDR)
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3年ぶりとなる2009年来日公演より最終日であり、アンコールではイングウェイと何とジョン・ロードまで飛び入りした4月15日東京国際フォーラムでのライブを、イアン・ギランがステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・オーディエンス・ソースとを、完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにてここに!

2009年の来日はイングウェイとのジョイントというスペシャル・イベントだったため、通常とは多少セットも入れ替えて各地で素晴らしいプレイを披露。そんな中この最終日は、来日直前あたりから「ジョン・ロードが自身の韓国公演の後、日本に立ち寄って最終日に飛び入りする」というウワサが持ちきりとなり、ついにこの千秋楽で実現! しかもリハ無しの一発勝負で、アンコールで大歓声の中登場し、「Perfect Strangers」、「Smoke On The Water」の2曲でハモンド・オルガンをプレイ。往年のステージングで最終公演に花を添えるという感動のパフォーマンスが。さらにWヘッドライナーとしてジョイント・ツアーをしていたイングヴェイも、S・モーズがイングヴェイの楽屋を訪問し、セッションの誘いを。当初は絶対に有り得ないとされた共演がついに「Smoke On The Water」で実現。これも直前に決まったハプニング中のハプニングで、イントロ前にはモーズとインギーのソロ合戦も披露され、インギーもノリノリのプレイを展開。ジャパン・ツアーを飾るに相応しいサプライズの連発は、ファンにとっては永遠に語り告がれるであろうもの。またセットリストも初日8日にはカットされた「Hush」、そして「Woman From Tokyo」に変わってセットインした「Mary Long」も含め、来日公演最長の1時間40分。まさに永久保存といえる奇跡の一夜をサウンドボード並の最高のクオリティーで。

2009年04月14日

KISS、70年代絶頂期のライブ映像決定版!

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◇ KISS / ALIVE 1977 (2DVDR) この商品はこちらから

1977年まさに黄金期のレアライブ映像をカップリング収録。まずDisc:1には記念すべき初来日であり、当時社会現象にもなった4月2日武道館公演を、過去最高のベスト・クオリティーかつ、コンプリート・ヴァージョンでここに。古くは有名な「ヤング・ミュージック・ショー」や国内オンエアーされたソースも多数流出していたものの、1時間ほどのショート・ヴァージョンであったり、不用な字幕などがあった中、こちらは全15曲フル収録であり、余計な字幕等もカット、さらには当時の放送映像とは別アングルのショットも多数あり。そしてそのクオリティーは、まさにオフィシャル並のマスター映像で、これ以上はあり得ない画・音質にて伝説のパフォーマンスをここに再現!さらにDisc:2には、同年USツアーより12月20日メリーランド州、ラーゴ公演を、放送用マスター映像から全12曲収録。こちらは2006年秋にリリースとなったオフィシャル・ライヴDVDコレクション・セット「Kissology The Ultimate Kiss Collection Vol.1 1974-1977」のボーナスDVDとして限定でリリースされすぐに入手困難となったレア映像アイテム。しかもリージョン指定もあり、国内ではほとんど流通しなかった曰くつきのもので、もちろんクオリティーもオフィシャル同様で、「LOVE GUN」リリース後のまさに『ALIVE 2』の映像版と云える内容。トータル128分、最高の時期を最高のクオリティーでここに!
(ALIVE AT BUDOKAN HALL TOKYO,JAPAN APR/2/1977 Complete)
DISC-1: / 01. DETROIT ROCK CITY 02. TAKE ME 03. LET ME GO, ROCK’N’ROLL 04. LADIES ROOM 05. FIREHOUSE 06. MAKIN’ LOVE 07. I WANT YOU 08. COLD GIN 09. DO YOU LOVE ME 10. NOTHIN’ TO LOSE 11. GOD OF THUNDER 12. ROCK AND ROLL ALL NITE 13. SHOUT IT OUT LOUD 14. BETH 15. BLACK DIAMOND
(ALIVE AT CAPITOL CENTRE LARGO,MD DEC/20/1977)
DISC-2: / 01. I STOLE YOUR LOVE 02. LADIES ROOM 03. FIREHOUSE 04. LOVE GUN 05. MAKIN’ LOVE 06. CHRISTINE SIXTEEN 07. I WANT YOU 08. CALLING DR. LOVE 09. SHOUT IT OUT LOUD 10. GOD OF THUNDER 11. ROCK AND ROLL ALL NITE 12. BLACK DIAMOND

2009年04月13日

ザッパ・プレイズ・ザッパ来日公演のマスト・アイテム!

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◇ ZAPPA PLAYS ZAPPA / PLAYS SANTA ROSA 2009
(2CDR)
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08年1月に続く2009年再来日公演より、初日となった4月7日渋谷O-East公演を、ドゥイージル本人がステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、DATマスターからのオーディエンス・ソースとを完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにてここに。

冒頭15分のみは通常のオーディエンス・ソースながらそれでもクオリティーは充分。その後はエンディングまで、ドゥイージルのギターのプラグインから、楽器個々のパート音までダイレクト感溢れるサウンドで、しかも程よく臨場感も兼ね備えた、まさに最上級のマテリアル。内容も3月のUSツアー終了後、アーロン・アーツがバンドから去り、そしてこの日本ツアー直前にはボーカリストでもあるレイ・ホワイトが、何とドゥイージルが知らぬ間に一方的に離脱。そんな逆境の中の再来日公演であったにもかかわらず、メンバー全員のポテンシャルは非常に高く、6人編成とコンパクトになったことで、逆にドゥイージルのギターを中心にバンド・アンサンプルが明確になったプレイを披露。さらには、メイン・ボーカリストが不在かつ、開演前のサウンドチェックが長引いたため、予定のセットから数曲カットされ、先のUSツアーとはかなりセットリストに変更もあった中、それでも2時間にわたり凝縮された素晴らしいパフォーマンスを披露。来日公演のメモリアル・アイテムを最高のクオリティーでここに。

(Disc1) 01. Introduction 02. Apostrophe' 03. Why Don'cha Do Me Right? 04. Penguin In Bondage 05. Village Of The Sun 06 Echidna's Arf (Of You) 07. Don't You Ever Wash That Thing? 08. Dirty Love 09. Purple Lagoon 10. Imaginary Diseases 11. Wind Up Workin' In A Gas Station 12. Pound For A Brown /Band Solos
(Disc2) 01. Pygmy Twilight 02. Son Of Orange County 03. More Trouble Every Day Encore 04. Black Napkins 05. I'm The Slime 06. Willie The Pimp 07. Outroduction
(Recorded Live at Shibuya O-East, Tokyo, Japan, April 07,2009)


2009年04月12日

ディープ・パープル来日公演決定版音源!

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◇DEEP PURPLE / BREATH AND A DREAM (2CDR)
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3年ぶりとなる2009年来日公演より、初日となった4月8日東京国際フォーラムでのライブを、イアン・ギランがステージ上にて使用している非圧縮イヤー・モニターからのサウンドボード・ソースと、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・オーディエンス・ソースとを、完全フル・マトリックスしたベスト・クオリティーにてここに。
05年「Rapture Of The Deep」リリース後、06年5月にも来日しており、今回の来日はイングウェイとのジョイントというスペシャル・イベントだったため、通常とは多少セットも入れ替えており、”Into The Fire”、”Wring That Neck”、さらに日本のファンには因縁深いアルバムと云える「紫の聖戦」から”The Battle Rages On”をプレイ。そして何よりこの日最大のアクシデントは、開演前にドン・エイリーのハモンド・オルガンが突如故障。開演時間を遅らせてまで修復を試みたものの結局NGとなり、この日ドンは全てをキーボードでプレイというハプニングが。特にオープニング”Highway Star”でのソロで、聞きなれたハモンドでないことに違和感を感じ、その後のナンバーもやや不自然かつ戸惑いもあるものの、これもライブならではのサプライズということで、当日参戦したファンにとってはメモリアルと云えるもの。因みに時間が押したため、アンコールの”Hush”もカットされたという事実も。ある意味特別なライブとなった初日公演をベスト・クオリティーでここに再現。

[Recorded Live at International Forum, Tokyo, Japan, April 08,2009]
(DISC 1)01.Introduction 02.Highway Star 03.Things I Never Said 04.Into The Fire 05.Strange Kind Of Woman 06.Rapture Of The Deep 07.Woman From Tokyo 08.Contact Lost 09.Sometimes I Feel Like Screaming 10.The Well-Dressed Guiter (Steve Morse solo) 11.Wring That Neck 12.The Battle Rages Onb 13.Don Airey Keyboards solo 14.Perfect Strangers 15.Space Truckin' 16.Steve intro/Smoke On The Water
(DISC 2) 01.Black Night 02.Outroduction Complete

2009年04月09日

裸のラリーズ、幻の名品がリリシュー!

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◇裸のラリーズ / 1967-1969 STUDIO & LIVE (プレス1CD)
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1991年にリリースされ即廃盤となり、現在でも数万円のプレミアが付いている「'67-'69 STUDIO et LIVE (SIXE-0101)」が、海外リリースよりプレスCDにて完全限定リリース!

バンドの極初期である1967年のオリジナル・メンバーによるライヴのほか、京都を拠点に活動していた頃のスタジオ音源などを収録した、発掘音源集。オリジナル・メンバーには後の「よど号ハイジャック事件」の犯人が在籍しており、そのメンバーで繰り広げられる'Smokin' Cigarette Blues'は19分に及ぶ轟音ギターセッションで、ラリーズが2回目に公の場に姿を現した時の音源。しかも収められた演奏は前後が途切れているから、もっと長いセッションだったと云われるもの。さらに「眩暈」という曲は、これこそ初の日本語のロックと後に云われており、当時、GSブーム真っ只中だが、その芸能的側面も社会的側面も強烈に否定していて、すでに独自のスタイルを築き上げていたことが判る。また'Les Bulles de Savon'、「記憶は遠い」、「鳥の声」などはフォーク調のアレンジと歌詞で、水谷孝の音程不安定なヴォーカルが聴き手に優しく迫りながらも、屈折。そして「眩暈」のセカンド・ヴァージョン'My Conviction'は少しテンポ・アップしたアレンジで、おどろおどろしさが心なしか減ってはいるものの、やはりまぎれもなく「ロック」。ラスト、'The Last One'はヴォーカルは最初だけで、ギター、ベース、ドラムスのインプロヴィゼイションが占め、最後はフィードバック・ノイズで終るパターンで後に何度も再演されたというもの。まさに和製ベルベッツ=ラリーズの原点がここに!


2009年04月08日

ついにヘンリー・カウ・ボックスがリリース!

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◇ヘンリー・カウ/ボックス:ザ・ロード (9CD+1PAL-DVD \18900) この商品はこちらから

結成40周年記念最終決定版ボックス 。バンドの全体像を明らかにする未発表ライヴ音源9CDで、この日本盤ボックスは翻訳ブックレット付き。さらに貴重なライブ映像を収めたDVD(PAL仕様)も収録された10枚組! 限定リリースゆえお早めに!

1968年の結成から40周年を記念して編纂された未発表ライヴ音源10枚組ボックス(ボックス1とボックス2に5枚ずつ収納)。クリス・カトラーが15年を費やして集積した膨大なライヴ録音の中から音質の良いものを厳選し、さらにボブ・ドレイクが徹底的にリマスタリングを施すことにより音質改善が図られている。
ソフト・マシーンやフランク・ザッパ、ブルーズやフォークなどをルーツに、ジャズや現代音楽の理論を取り入れた複雑で精緻なコンポジションとスリリングなインプロヴィゼイションでプログレッシヴ・ロック/アヴァンギャルド・ロック史上に大きな足跡を残し、後に「レコメンディッド系」と呼ばれるシーンの原点となったヘンリー・カウ。スタジオ・リハーサルとライヴ・パフォーマンスで日々演奏を繰り返しながら自分たちの音楽を練り上げ鍛え上げていったが、その成果である5枚の(スラップ・ハッピーとの共作含む)スタジオ盤に加え、名曲群の進化の軌跡とヴィヴィッドなインプロヴィゼーションを記録したライヴ音源集のリリースにより、この特異なバンドの全体像が初めて明らかになったと言えるだろう。
尚、Vol.1にはデビュー・アルバム『レジェンド』以前の未発表スタジオ音源を収録。そしてVol.10のPAL-DVD(パソコンかPAL方式対応プレーヤーでのみ視聴可。なおこのDVDのNTSC版は今後もリリースの予定はなし)には現存する唯一のライヴ映像を約80分間収録。ダグマー・クラウゼとジョージナ・ボーンが在籍した76年スイス、ヴヴェーでの野外コンサートの様子がマルチ・カメラ/プロ・ショットで記録されている。
 そしてクリス・カトラー渾身編集のブックレットは各60ページの大部2分冊。フレッド・フリス、ティム・ホジキンスン、クリス・カトラーによる収録曲解説、歴代バンド・メンバーのほぼ全員とツアー・スタッフによる回想録、全コンサート・リスト他資料、そしてツアー写真を多数収録。この国内盤ボックスには一部資料を除いて訳出した日本語版ブックレット2分冊を付属。(ブックレット翻訳:小林善美/渡邊宏次)


[ボックス1]
Vol. 1: Beginnings 1971-3 (incl. studio demos)

Vol. 2: 1974-5 (feat. Robert Wyatt)
Vol. 3: Hamburg ('75-'76, feat. Robert Wyatt)
Vol. 4-5: Trondheim ('76)
:Booklet 1
*ボックス1には既発のライヴ盤『コンサーツ』('73-'75、LSI 2002~3) を収納するスペースがあります。
[ボックス2]
Vol. 6: Stockholm & Goteborg ('75-'77)
Vol. 7: Later and post-Virgin ('76-'77)
Vol. 8: Bremen ('78)
Vol. 9: Late ('78)
Vol. 10: DVD (PAL) - Vevey 1976
:Booklet 2


2009年04月01日

オアシス09年来日ライブをベスト・サウンドで!

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◇OASIS / Don't Bring Me Down To Right On (2CDR)
-At Makuhari Messe Hall, Chiba, Japan, March 28,2009

◇OASIS / We've Outta Get Out This Place (2CDR)
-At Makuhari Messe Hall, Chiba, Japan, March 29,2009

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通算7作目となる3年振りの新作「DIG OUT YOUR SOUL」を引っ提げての、
4都市7公演に及んだジャパンツアーも大成功。そのオーラスの3月28&29日、
東京幕張メッセ2DAYS公演を、いずれもリアム本人がステージ上で使用の
非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローから
PAダイレクトでレコーディングされたDATマスター・ソースとを、
完全フル・マトリックス収録!音のダイレクト感や音圧感、そしてパワフルで
躍動感溢れるオーディエンスソースと、モニター・ソースならではの程良く
エコー処理が施されたリアムのボーカルがミックスされ、
これ以上は有り得ないクオリティーで、感動のステージを再現。

2009年03月30日

裸のラリーズ、ニュー・マテリアル!

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◇裸のラリーズ / ONE MORE NIGHT TRIPPER RE-MASTER
(プレス4CD)
◇裸のラリーズ / TROPICAL MID BOOSTER (プレス4CD)
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◆ 裸のラリーズ / ONE MORE NIGHT TRIPPER RE-MASTER (プレス4CD)
1980年11月24日法政大学 + 1980年12月13日渋谷屋根裏ライブの模様を、
マスターソースより驚異の高音質にてダイレクト収録した本タイトルが、
最新マスターを使用することで、さらにクオリティーも飛躍向上した
決定版プレスCDとなってここに。熱心なファンには「DOUBLEHEADS」より
こちらの方が聴きごたえがあると云われている2公演をベスト・クオリティーで。

◆ 裸のラリーズ / TROPICAL MID BOOSTER (プレス4CD)
山口冨士夫脱退直後の1981年末のライブ音源で、初登場であり、
UNIVIVEレーベル史上1,2を争う高音質タイトルがここに。
81年11月6日法政大学学生会館、そして12月19日渋谷・屋根裏公演を、
これまで流通していたものとは桁違いの高音質オーディエンスにて収録。
サックスの入った編成は後のも先にもこの時期だけで、ラリーズ史上
実は最もエキセントリックな試みを試していたのもこの時期。必聴アイテム!


2009年03月27日

オアシス2009年来日関連アイテム!

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◇OASIS / LIVE IN NAGOYA 2009 (2CDR)
◇OASIS / LIVE IN MAKUHARI 2009 (2CDR)
◇OASIS / LIVE IN SAPPORO 2009(2CDR)
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『Dig Out Your Soul』リリースに伴う2009年、3年半ぶりのジャパン・ツアーより、各公演をいずれも驚異的な音圧と生々しい質感で迫るバンド・サウンドをリアルに再現したDATマスター・オーディエンスよりコンプリート収録。特に3日目であり、オアシス初の北海道公演となった3月22日札幌真駒内アイス・アリーナでは"Whatever"を突然プレイするというサプライズも!

今後もオアシスの来日関連は順次当WEBにてご案内いたします。

2009年03月26日

ザッパ・プレイズ・ザッパ09年ライブ!

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◇ ZAPPA PLAYS ZAPPA / PLAYS SANTA ROSA 2009
(3CDR)
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2006年に続き再活動となった、ドゥージル・ザッパが率いる究極のトリビュート・
ライブ・ツアー「Zappa Plays Zappa - Tour De Frank」より、
2009年USツアーの最終日となった3月7日カリフォルニア、サンタロサ公演の模様を、
DATマスターよりハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて収録!
一部ネット流通しているものの、本作はデジタルマスタリングを施したうえ、
一切カットなしのコンプリート収録!ちょうど4月来日ツアーの1ヵ月前にあたり、
予習にも最適。

(Live at Wells Fargo Center Santa Rosa, CA March 7th 2009)
Disc One :
01. Cletus Awreetus Awrightus
02. Inca Roads
03. Village Of The Sun
04. Echidna's Arf
05. Don't You Ever Wash That Thing?
06. Billy The Mountain
Disc Two:
01. Flakes
02. Broken Hearts Are For Assholes
03. Bamboozled By Love
04. King Kong / Band Solos
05. Wille The Pimp
06. Drums Solo
07. Lumpy Gravy
08. G-Spot Tornado
Disc Three
01. Why Don'tcha Do Me Right
02. Penguin In Bondage / Willy The Pimp
(With Scott Thunes On Bass)
03. Outside Now
04. Peaches En Regalia
05. Illinois Enema Bandit
-encore-
06. The Torture Never Stops

Dweezil Zappa - Guitar
Aaron Arntz - Keyboards, Trumpet
Scheila Gonzalez - Saxophone, Flute, Keyboards
Pete Griffin - Bass
Billy Hulting - Percussion
Jamie Kime - Guitar
Joe Travers - Drums
Ray White - Lead Vocals, Guitar

2009年03月19日

ベック、クラブトン2009年来日ライブ!

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◇JEFF BECK / PERFORMING TONIGHT :At Final 2 Night
(2CDR)
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まさに歴史的な奇跡の競演となった2009年クラプトンとのジョイント・ライブより、2月21&22日さいたまスーパー・アリーナ公演の模様を、ベック本人がステージ上で使用の非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・ソースとを、完全フル・マトリックス収録した完全限定コレクターズ・エディション!

まずこのスーパーアリーナ公演2日間に関しては、同レーベルから「A NIGHT TO REMEMBER VOL.1&2」としてすでに流通している中、ベック・フリークからの要望の応じるべく、ベックのソロライブ2公演のみをカップリングし、さらに両日共に、同レーベルのマトリックス技術を結集し、ジェフがステージ上でモニタリングしていたその同じ音源をソースに、「A NIGHT TO REMEMBER」よりもややイヤー・モニターの比率を大きくし再マトリックス。これによりさらにベックのプレイやギター音はもちろん、ネックがきしむ音からフレージングの際の指の音まで、よりリアルに再現されており、ベック・マニアにはたまらない仕上がりに!さらにボーナス・トラックとして、09年来日公演中ではベストショーとの呼び声も高かった3月9日NHKホール公演より、さいたま公演ではプレイされなかった楽曲を中心に9曲をセレクトし、それらをベック使用のイヤー・モニターソースのみからの音源にて100%ダイレクト収録。オーディエンス・ソースとのマトリックスではないため、ライブの臨場感には乏しいものの、ベックがステージでどのようなミックスでモニタリングしているかが伺い知る事が出来る、こちらも超マニアックな音源。しかもカリウタがいつ、どこで仕掛けて来ても応戦できるよう、ドラムはジェフのギターと同比率でのミックスがされており、さらにタルのベースと、デイヴィッドのキーボードは、曲によってミックスの大きさを随時変換。またマトリックスが無いため、余計なオーディエンスノイズは皆無で、ベックを煽るカリウタの肉声まで聞けるPAからの出音では決して聞く事が出来ない、ステージ上での駆け引きや空気を覗き見る事が出来る約45分間の激レア音源。ベックのジャパン・ツアー、ラストを飾るに相応しいこの2公演を、コアなファンの要望に応えた完全限定コレクターズ・アイテム。

DISC ONE:
01: Intro 1:1702: The Pump 3:4303: You Never Know 3:1404: 'Cause We've Ended As Lovers 4:5405: Stratus 4:5206: Angel (Footsteps) 5:1707. Led Boots 4:1508: Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues 6:0109: Tal & Jeff's Jam (incl. Freeway Jam) 2:2010: Blue Wind 4:5411: A Day In The Life 7:1312: Peter Gunn Theme 4:29 13: Beck's Bolero * 3:3014: Eternity's Breath * 1:3015: You Never Know * 3:3816: Behind The Veil * 5:2617: Blast From The East * 3:2918: Vinnie Solo * 2:0119: Led Boots * 4:09
DISC TWO :
01: Intro 0:5402: The Pump 3:5003: You Never Know 3:1004: 'Cause We've Ended As Lovers 5:0705: Stratus 4:4906: Angel (Footsteps) 5:3307: Led Boots 4:2008: Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues 5:5409: Tal & Jeff's Jam (incl. Freeway Jam) 2:1510: A Day In The Life 4:4111: Big Block 5:2412: Where Were You 2:3813: Peter Gunn Theme 4:19 14: Nadia * 4:0315: Space Boogie * 4:2316: Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues * 6:3317: Big Block * 5:4318: Scottish One * 3:06
(DISC 1: Live At Saitama Super Arena, Japan, Feb 21,2009)
(DISC 2: Live At Saitama Super Arena, Japan, Feb 22,2009)
(*Bonus Track: Live At NHK Hall, Tokyo, Japan, Feb 9,2009 / Taken from Jeff's IEM source.)

2009年03月08日

話題のオーバー・ザ・レインボー、ライブ音源!

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OVER THE RAINBOW / TAROT WOMAN (2CDR) この商品はこちらから

ジョー・リン・ターナーの呼びかけにより、元レインボーのメンバーとなる、キーボードのトニー・カレイ、ベースのグレッグ・スミス、ドラムのボビー・ロンディネリ、そして何とリッチー・ブラックモアの実息子であるユルゲン・ブラックモアを迎えたラインナップによるスーパー・プロジェクトがこの『オーヴァー・ザ・レインボー』。その2009年ワールド・ツアーの始まりとなったロシア公演より、3公演目となる2月18日モスクワ、マキシム・クラブでのライブを、ネット流通とは一線を画すDATマスターからのハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。とにかく在籍時期も違う4人に、父親譲りのテクニックを持つユルゲンがどのようなサウンドを構築するのか、期待に溢れた観客の前に姿を現したオープニングが、何とあの「Rising」からの”Tarot Wowan”!リッチーのレインボー時代には一度もライヴでは演奏されなかったナンバーに、満員の観客からは大歓声が。そしてその後もロニー時代から、ドゥギー・ホワイト在籍時の90年代の曲までまんべんなく取り上げており、さらに注目のユルゲンのプレイはテクニカルかつ、感情のこもったエモーショナルなもので、ルックスも含めてまさに若きリッチーの70年代を彷彿とさせるもの。永遠のレインボー・ファンに送る究極のレインボー・トリビュート!

DISC ONE:1.TAROT WOMAN/2.KILL THE KING/3.STREET OF DREAMS/4.MAN ON THE SILVER MOUNTAIN/5.DEATH ALLEY DRIVER/6.EYES OF THE WORLD/7.ARIEL/8.WOLF TO THE MOON/9.POWER
DISC TWO:1.IMPROVISATION/2.CAN'T HAPPEN HERE/3.JEALOUS LOVER/4.DRUMS SOLO/5.STARGAZER/6.LONG LIVE ROCK'N'ROLL/7.SINCE YOU BEEN GONE/8.I SURRENDER
9.ALL NIGHT LONG
(Live at B1 Maximum Club, Moscow, Russia 18th February,2009)

Joe Lynn Turner (Rainbow 1980-1984)
Tony Carey (Rainbow 1975-1977)
Bobby Rondinelli (Rainbow 1980-1983)
Greg Smith (Rainbow 1994-1997)
Over The Rainbow is proud to introduce:
Jurgen "J.R." Blackmore (son of the founder of Rainbow, guitarist Ritchie Blackmore)


マイルス1971年の名演!

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MILES DAVIS / UPPSALA UNIVERSITY 1971 (プレス2CD) この商品はこちらから

1971年ヨーロッパツアーを代表する名演がレジェンダリー・コレクション・レーベルよりマスター・クオリティー・サウンドボードでプレスCDにてここに!
1971年のヨーロッパ・ツアーにおける11月7日スウェーデン、ウプサラ公演を、過去3回放送用マスター・テープよりピックアップし、デジタル・リマスタリングを施した、過去最高のサウンドボード・クオリティーにてコンプリートフル収録。アナログ時代から各種流通していた音源ながら、音質や収録曲に不完全なものが多かった中、本作は近年流出した放送用マスターならのノーカット・ソース使用で、ステレオ分離から、音質自体のクオリティーまでまさにオフィシャル・クラス・アイテム!演奏も周知の通りエレクトリック時代の幕開けとなるマイルスの好演はもちろん、ジャレットの凶暴なオルガンが縦横無尽に駆け巡り、ムトゥーメとドン・アライアスによるパーカッションの嵐が渦巻く、怒涛の71年ユーロツアーの中でもベスト・パフォーマンスと断言できる名演!

Disc 1 1.DIRECTIONS 2.HONKY TONK 3.WHAT I SAY 4.SANCTUARY
Disc 2 1.IT'S ABOUT THAT TIME 2.YERSTERNOW 3.FUNKY TONK 4.SANCTUARY
(LIVE AT UPPSALA UNIVERSUTY, SWEDEN 11/07/1971)
MILES DAVIS(tpt), GARY BARTZ(ss, as), KEITH JARRETT(elp,org), MICHAEL HENDERSON(b) NDUGU LEON CHANCLER(d), CHARLES DON ALIAS(cga, perc), JAMES MTUME FOREMAN(cga, perc)

2009年03月06日

クラプトン&ベック競演アイテム決定版!

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◆ ERIC CLAPTON + JEFF BECK / BIRDS CROSSING
(1CD+2DVDR)
◆ JEFF BECK / AXEING BIRD 2009 (1CD+2CDR+1DVDR)

◆ ERIC CLAPTON / DRIFTIN' BIRD 2009 (1CD+2CDR+1DVDR)
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2009年2月21&22日、さいたまスーパー・アリーナで行われた2人の奇跡の共演コンサートを、クリアー高音質プレス盤CDと高画質オーディエンス・ショットDVDのセットにて、3アイテム同時リリース!しかも完全限定200セット(ベック、クラプトンの単独セットはいずれも100セット)のリリースゆえ、初回分で完売の見込みです。ご希望の方は是非お早めに。


2009年03月02日

マイケル・シェンカー絶頂期の来日公演&モア!

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MICHAEL SCHENKER GROUP / ON AND ON (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

日本では前年リリースのファースト・ソロが爆発的なヒット、そして本ツアー前にはレインボーを脱退したコージー・パウエルの加入でまさに人気、実力共に絶頂期だった1981年ジャパンツアーより、記録的な動員数を誇った8月19日大阪フェスティバルでの昼、夜2公演を、いずれもマスター・オーディエンス・ソースより過去最高のベスト・クオリティーにてコンプリート収録。この来日公演においては、大阪の1週間前に行われた日本武道館の模様を収めたオフィシャル・ライヴ「飛翔伝説~M.S.G.武道館ライヴ」が存在する中、一般的にはこの大阪公演の夜の部から2曲のみがオフィシャルCDのボーナス・トラックに収録されていると云われているものの、実際はこの大阪でのパフォーマンスの方が素晴らしかったゆえ、ライブ・テープのかなりの割合を使用していることが近年判明。よってその最高だった2公演をそのままダイレクトにここに再現。内容も両公演セットは同じで、東京と同じくVo.のゲイリー・バーデンが一部音程をハズしたりする箇所はあるものの、それ以外はシェンカーのプレイもまさに神がかり的。そして何よりコージーのパワフル&ダイナミックなドラミングが全編すさまじく、ドラム・ソロにおいてもレインボー時代同様のド迫力連打は健在。ちなみにこの翌日、同ホールではレインボーの来日公演も行われてあり、まさに往年のHR/HMファンには黄金期だったと云えるメモリアル・ライブを最高のクオリティーで。

さらに限定ボーナスとして、同年1月24日のドイツ、ハンブルグ公演と1983年12月18日ドイツ、ドルトムンド公演の模様を収録したDVD-Rをプラス。

ハンブルグ公演は定番映像として有名なロックパラスト・ライブ、そしてドルトムントも2日間行われた「ヘヴィ・メタル・フェスティバル」に登場した際のいずれも定番映像ながら、現存するベスト・クオリティー、プロショットにて収録。特にこちらは他にもアイアン・メイデン、スコーピオンズ、ジューダス・プリースト、オジー・オズボーン、デフ・レパード等が出演しており、それらに負けじと珍しく派手に動き回るオーバー・アクションを披露。DVD-R付きをご希望の方はお早めに。


CD-R ONE:1.INTRO/2.ARMED AND READY/3.CRY FOR THE NATIONS/4.ATTACK OF THE MAD AXEMAN/5.BUT I WANT MORE/6.VICTIM OF ILLUSION/7.INTO THE ARENA/8.ON AND ON/9.NEVER TRUST A STRANGER/10.LET SLEEPING DOGS LIE/11.TALES OF MYSTERY/12.DRUMS SOLO

CD-R TWO:1.COURVOISIER CONCERT/2.LOST HORIZONS/3.DOCTOR DOCTOR/4.ARE YOU READY FOR ROCK

(Live at Festival Hall,Osaka, Japan on Early Show of August 19,1981)

5.INTRO/6.ARMED AND READY/7.CRY FOR THE NATIONS/8.ATTACK OF THE MAD AXEMAN/9.BUT I WANT MORE/10.VICTIM OF ILLUSION/11.INTO THE ARENA

CD-R THREE:1.ON AND ON/2.NEVER TRUST A STRANGER/3.LET SLEEPING DOGS LIE/4.TALES OF MYSTERY/5.DRUMS SOLO/6.COURVOISIER CONCERT/7.LOST HORIZONS/8.DOCTOR DOCTOR/9.ARE YOU READY FOR ROCK

(Live at Festival Hall,Osaka, Japan on Late Show of August 19,1981)

DVD-R:1.INTRO/2.ARMED AND READY/3.CRY FOR THE NATIONS/4.VICTIM OF ILLUSION/5.NATURAL THING/6.FEELS LIKE A GOOD THING/7.INTO THE ARENA/8.ROCK BOTTOM/9.LOOKING OUT FROM NOWHERE/10.CONVOISIER CONCERT~LOST HORIZONS/11.DOCTOR DOCTOR/12.LIGHTS OUT

(Live at Markthalle,Hamburg,Germany on January 24,1981)
1.INTO THE ARENA/2.CONVOISIER CONCERT/3.ROCK WILL NEVER DIE/4.DOCTOR DOCTOR/5.GUITAR SOLO/6.JAM
(Live at Westfalenhalle, Dortmund, Germany on December 18,1983)

2009年03月01日

ホワイトスネイク in Super Rock 1984!

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WHITESNAKE / SUPER ROCK 1984 –Collectors Edition-(2DVD+Ltd 1CDR) この商品はこちらから

1984年ホワイトスネイクをメインとし、アンヴィル、スコーピオンズ、MSG、そしてまだデビューしたばかりの新人バンド扱いだったボン・ジョヴィと、後から思えば早々たるメンツで開催された日本で初めての一大メタル・フェスティバル「スーパー・ロック '84」でのレア映像と音源をカップリングしたコレクターズ・エディション!

まず映像は本フェスで最大の動員数を記録した西武所沢スタジアムにおける8月11日夜公演と翌12日昼公演を、いずれもマスター・クオリティー、プロショットにて2DVD-Rにほぼコンプリート収録。過去にはオフィシャルVHSでもリリースされていた映像が収録されているものの、こちらは曲途中でのカットやインタビュー等は入らずライブ映像だけをキッチリと収録。ほぼ同じ構成の中。連日大トリで出演。Disc:1、夜の部ではコージーのおなじみド迫力ドラムソロ、そしてDisc:2、12日昼の部は明るいオープン・エアの元、躍動的なパフォーマンスにアンコール前のバックステージの様子なども収録。そしてどちらもカヴァーディルの熱唱もさることながら、ロングヘアーをなびかせて弾きまくるジョン・サイクスの姿に釘付け! クオリティーもコージー・テープスと同時期に流出したものと云われており、若干経年劣化による色あせやにじみもあるものの、カンペキなプロショット映像ゆえ、ファン必見!

さらに初回限定100セットのみ、この1週間前となるフェス初日となった8月4日ナゴヤ球場公演におけるライブを、当時の野外としてはかなり良質と云えるオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
コージー・パウエルにジョン・サイクスが在籍した、ファンの中でもベスト・ラインナップの声が高い時期で、この一大フェスの大トリであったことからも判るように、人気も絶頂期。そして待ちわびた大観衆にまずトラブルのため出演時間が遅れたことを謝るカヴァーディルのMCのあと、大ヒット作となった「Slide It In」のナンバー3連発で早くもすさまじい盛り上がり!特に”Love Ain't No Stranger”はコージーのド迫力ドラミングにバンドもグイグイとひっばられ、その後の”Crying In The Rai”ではサイクスらも一丸となったインストを展開。そしてラスト”Walking In The Shadow Of The Blues”でのサイクスの超絶なギターソロも必聴。このフェス音源の中では過去ネットで一部だけが流通していただけに70分以上フル収録した本作はオールド・ファンとしては嬉しい限り。CD-R付きは初回限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。


[DVD] Disc One: 01. Soundcheck 02. Opening 03. Gambler 04. Guilty Of Love 05. Love Ain't No Stranger 06. Ready An' Willing 07. Slow An' Easy 08. Crying In The Rain 09. John Sykes Solo 10. Soldier Of Fortune 11. Cozy Powell Solo 12. Ain't No Love In The Heart Of The City 13. Don't Break My Heart Again -encore- 14. Walking In The Shadow Of The Blues

(Seibu Stadium, Saitama, Japan 11th August 1984/Late Show)

Disc Two: 01. Opening 02. Gambler 03. Guilty Of Love 04. Love Ain't No Stranger 05. Ready An' Willing 06. Slow An' Easy 07. Crying In The Rain 08. John Sykes Solo 09. Soldier Of Fortune 10. Ain't No Love In The Heart Of The City 11. Don't Break My Heart Again -encore- 12. Back Stage Limited 13. Walking In The Shadow Of The Blues

(Seibu Stadium, Saitama, Japan 12th August 1984/Early Show )

[Ltd. Bonus CD]
01. Opening 02. Gambler 03. Guilty Of Love 04. Love Ain't No Stranger 05. Ready An' Willing 06. Slow An' Easy 07. Crying In The Rain 08. John Sykes Solo 09. Soldier Of Fortune 10. Cozy Powell Solo 11. Ain't No Love In The Heart Of The City 12. Don't Break My Heart Again -encore- 13. Walking In The Shadow Of The Blues

(Recorded at Nagoya Stadium, Nagoya, Japan 4th August 1984)

David Coverdale - Vocal / John Sykes - Guitar / Neil Murray - Bass / Cozy Powell – Drums / Richard Bailey - Keyboards

2009年02月24日

クラプトン&ベック2009年夢の競演ライブ!

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◆ ERIC CLAPTON & JEFF BECK / A NIGHT TO REMEMBER VOL.1
(3CDR) 2009.2.21

◆ ERIC CLAPTON & JEFF BECK / A NIGHT TO REMEMBER VOL.2
(3CDR) 2009.2.22
これらの商品はこちらから

まさに歴史的な奇跡の競演となったクラプトンとベックの2009年のジョイント・ライブより、
2月21&22日さいたまスーパー・アリーナ公演の模様を、両日ベスト・クオリティー・
オーディエンス・レコーディングにて完全コンプリート収録。
しかもベックのソロ・ステージにおいては、本人がステージ上で使用の非圧縮の
イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからレコーディングされた
DATマスター・ソースとを、完全フル・マトリックス収録!


2009年02月20日

クラプトン2009年ジャパン・ツアー!

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◆ ERIC CLAPTON / 2009 JAPAN FIRST NIGHT (2CDR) 09.2.12 Osaka
◆ ERIC CLAPTON / 2009 JAPAN SECOND NIGHT (2CDR) 09.2.13 Osaka
◆ ERIC CLAPTON / 2009 JAPAN FIRST BUDOKAN (2CDR) 09.2.15 Budokan
これらの商品はこちらから

クラプトン2009年のジャパン・ツアーより大阪2daysと武道館初日公演を、
いずれもマスター・クオリティー、オーディエンス・レコーディングにて
コンプリート収録!各公演セットリストも違い、演奏も日を追うごとに素晴らしく、
その全貌をここに再現した、ファン必聴アイテム。
尚、今後も順次リリース入荷予定!

2009年02月09日

Jeff Beck 2009年来日アイテム第一弾!

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◇JEFF BECK / PERFORMING TONIGHT :At Forum 1st Night
(2CDR)
◇JEFF BECK / PERFORMING TONIGHT :At Forum 2nd Night(2CDR)
これらの商品はこちらから

Jeff Beckのジャパン・ツアーより2月6日と7日、初日、2日目公演を、
いずれもベック本人がステージ上で使用の非圧縮のイヤーモニター・
ソースによるライン音源と、フロント・ローからレコーディングされた
DATマスター・ソースとを、完全フル・マトリックス収録!
その1時間20分に及ぶ最高の演奏を、サウンドボード同様のクオリティーで
ここに再現した、完全限定必聴アイテム。
尚、限定リリースゆえファンの方はお早めに!

2009年02月07日

KISSアンソロジー映像集!

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KISS / KISSOLOGY:THE LOST FOOTAGE (2DVDR) この商品はこちらから

2009年に入ってからついに国内でもリリースの見通しがついたオフィシャル映像大全集「KISSOLOGY」。ただ過去の名映像を多数含んだものではあるものの、収録時間や本人たちの意向で収録が見送られた映像も多数あったのも事実。そんな中で本タイトルはオフィシャルには収録されなかった1974年から1983年のまさに絶頂期メイク時代のレア映像を、全てプロショットにてここに集約。しかも過去流通していたものを単純に寄せ集めしただけでなく、全て現存するマスターよりベスト・クオリティーを収録。さらに「KISSOLOGY」製作時に関係者流出したと思われる超レア映像も一部あり、特に74&75年の初期ライブ・パフォーマンスや”ALIVE !”リリース時のレア・プロモ、さらにはエース不在時3人でTV主演した時のパフォーマンス、また過去ほとんど流通していない81年メキシコでのTV番組など、まさにウラ・アンソロジーと云えるファン必携のトータル221分フル・ヴォリューム!!
disc one:1.Introduction/2.STRUTTER (Long Beach 02-17-1974)/3.Hotter Than Hell CM/4.DEUCE (Midnight Special 04-01-1975)/5.BLACK DIAMOND (Midnight Special 04-01-1975)/6.DEUCE (Aive! Promo Clip 1975)/7.FIREHOUSE (Aive! Promo Clip 1975)/8.100,000 YEARS (Aive! Promo Clip 1975)/9.BLACK DIAMOND (Aive! Promo Clip 1975)/10.ROCK AND ROLL ALL NITE (Aive! Promo Clip 1975)/11.LET ME GO,ROCK'N'ROLL (Aive! Promo Clip 1975)/12.Cadillc High Kiss Loves You/13.LET ME GO,ROCK'N'ROLL (Largo 11-30-1975)/14.DETROIT ROCK CITY (Munich 06-03-1976)15.INTERVIEW (Munich 06-03-1976)/16.DETROIT ROCK CITY (Dress Rehersals 1976)/17.KING OF THE NIGHT TIME WORLD (Dress Rehersals 1976)/18.LET ME GO,ROCK'N'ROLL (Dress Rehersals 1976)/19.HOTTER THAN HELL (Houston 08-13-1976)/20.SHOUT IT OUT LOUD (Houston 08-13-1976)/21.BLACK DIAMOND (Anaheim 8-20-1976)/22.FLAMING YOUTH (Jersey City 07-10-1976)23.DETROIT ROCK CITY (Paul Lynde Halloween 10-29-1976)/24.BETH (Paul Lynde Halloween 10-29-1976)/25.Peoeple Choice Awards 1977/26.The Originals CM/27.Rock and Roll Over CM28.Love Gun CM/29.Alive II CM/30.Alive II Promo Clips
disc two:1.Double Platinum CM/2.The Solo Album CM/3.Paul on Entertainment Tonight/4.Dynasty CM/5.Dynasty Poses/6.Gene Interview Dynasty Era/7.INTRO (Don Kirchner’s Rock Concert)/8.I WAS MADE FOR LOVIN' YOU (Don Kirchner’s Rock Concert)/9.SURE KNOW SOMETHING (Don Kirchner’s Rock Concert)/10.KING OF THE NIGHT TIME WORLD (Largo 07-08-1979)/11.20/20 ABC news reports/12.KING OF THE NIGHT TIME WORLD (Seattle News Footage)/13.Veronica’s Countdown/14.BLACK DIAMOND (Hot Hero Sandwich)/15.Peter Leaves Kiss/16.Peter Channel 4 Interview/17.Kids Are People Too/18.IS THAT YOU (Promo Clip)/19.Schuler Express Interview/20.Europe 1980 Live Montage/21.I (Solid Gold 11-22-1981)/22.A WORLD WITHOUT HEROES (Promo Clip)/23.I (San Remo 11-1981)/24.I WAS MADE FOR LOVIN' YOU (Channel 13,Mexico 09-25-1981)/25.CHARISMA (Channel 13,Mexico 09-25-1981)/26.Creatures of the Night Promo Video Montage/27.Gene and Paul Creatures Era Interviews/28.I LOVE IT LOUD (Rai,Italy 11-1982)/29.CREATURES OF THE NIGHT (Rai,Italy 11-1982)/30.I LOVE IT LOUD (German TV 11-1982)/31.I LOVE IT LOUD (Top Pop,Holland 11-1982)/32.Night Flight Interview/33.Sao Paulo 1983 Live Montage/34.ROCK AND ROLL ALL NITE (Rio 06-18-1983)/01. Introduction/02. Won't Get Fooled Again/03. Second Hand Love/04. Give Blood/05. Behind Blue Eyes/06. After The Fire/07. Slit Skirts/08. I Put A Spell On You/


2009年02月04日

ビートルズ最新入荷アイテム!

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THE BEATLES / Stars Of The Beatles In Sweden (1CD+1DVD) この商品はこちらから

misterclaudelのライヴ・クロニクル・シリーズより1963年と1964年のスウェーデン・ツアーを音源+映像で網羅した決定盤。初登場映像含むスウェーデン・ツアーの集大成。しかも「DROP IN」は日本語字幕、英語字幕、オン/オフ選択可能の仕様にて。
まずCDは1963年10月24日カープラン公演を収録。80年代にオフィシャル・リリースされる予定であったという噂があった高音質ライヴで、しかもクオリティーだけでなく、その凄まじいばかりの熱気に溢れた演奏でも有名で、1995年アンソロジー・プロジェクトでやっと陽の目を見たものの内容的に不完全なもの。それが完全版ノーカットで収録。続いてスタジオ・ライヴ形式で行なわれた『DROP IN』のサウンドトラックを収録。共演者の演奏を含め、CD収録は初めで、映像ともども要チェック。しかもオープニング・ジングルとエンディング・ジングルを,カウントから演奏の最後まで収録しており、映像付随の音声とは異なるリマスター・バージョンも同時収録。
そしてDVDもレア映像満載で、最初から初登場映像として1963年のスウェーデン空港に降り立つ際のレアなカラー8mm映像。さらに目玉は超高画質の『DROP IN』で、このスウェーデンで放送されたTV番組はアンソロジーにも部分的に使用されるなど内容、演奏、共に有名な番組であるにも関わらず、今まで流通していたのは画質がいまひとつ。それが本タイトルでは画質および音質は、完全にアンソロジー級の決定盤で、TV局のロゴマークも入っておらず、音も良く、まさしくマスター・クオリティ。そのうえオプションとして特筆すべきは字幕機能で、番組では当然スウェーデン語が使われている中、本タイトルは英語と日本語の両方の字幕を選択表示させることが可能。これまで何のやりとりかよく分からなかった「イエス・ノー・クイズ」,ファンのインタビュー,"Long Tall Sally"の前にカツラを被って登場しポールに突っ込まれていたのは司会者のキール・エリクソンだった,など細かい所まで楽しめる内容に。そして64年の映像も特筆すべきものが多数で、空港到着のフッテージだけでも3種類、ジョンの著書のインタビュー映像も2種類、さらに初めて1964年のコンサート・シーンの映像に音声を同期させたものも収録。もちろんステージ・シーンも完全マスター・クオリティで、フィルム・カウンターからリールが終わるところまで収録しているので,こちらも決定版となること間違いなし。画質向上により、遠めのショットで演奏していた曲が「Can't Buy Me Love」だったことが分かるところや、ジョンの著書についてのインタビューではジョンとジョージが本を破壊しているシーンなども。またツアーが終わってロンドン空港に帰ってきた時の映像もタイムコード無しの過去最長版。1963&64年のスウェーデン公演を集大成した決定版と云えるプレスCD&DVDによる永久保存版!

◇CD DISC
-1963-
(Live At The Karlaplans Studio, Stockholm October 24, 1963)
01. interview 02. introduction by Klas Burling 03. I Saw Her Standing There 04. From Me To You 05. Money 06. Roll Over Beethoven 07. You Really Got A Hold On Me 08. She Loves You 09. Twist And Shout
(TV SHOW "Drop In", Grona Lund, Stockholm October 30, 1963. Complete Version)
10. Drop In Signature Tune 11. Lill Babs : Leva Livet 12. Gunilla Olofsson (Beatles' fan) interview 13. Gals and Pals : Bossanova USA 14. Yes or No Competition 15. Rock-Boris : Hully Gully Holiday 16. Doris : Save all Your Love For Me 17. introduction by Klas Burling 18. She Loves You 19. Twist And Shout 20. I Saw Her Standing There 21. Long Tall Sally 22. Drop In Signature Tune with The Beatles
(Remaster Version)
23. introduction by Klas Burling 24. She Loves You 25. Twist And Shout 26. I Saw Her Standing There 27. Long Tall Sally 28. Drop In Signature Tune with The Beatles
-1964-
(Live At The Johnneshovs Isstadion, Stockholm July 28, 1964)
29. introduction

DVD DISC
01. 1963 Swedish Tour Collage October 1963 October 23, 1963. London Airport Departure - Raw Newsreel Footage October 23, 1963. Arlanda Airport Arrival - Color 8mm 02. Live At The Lorensbergsparken, Gothenburg - Color 8mm October 27, 1963 03. TV SHOW "Drop In", Grona Lund, Stockholm October 30, 1963. Complete Version Complete Version w/ English Subtitle Complete Version w/ Japanese Subtitle Remastered Version (No TCR, No Logos) Station Archive Version (with TCR) 04. London Airport Arrival October 31, 1963 Return From Sweden News Reel #1 Return From Sweden News Reel #2 05. Arlanda Airport July 27, 1964 News Reel #1 News Reel #2 06. interview & concert July 28, 1964 Tape A Tape B Tape A+B Tape C Tape D misterclaudel trailer misterclaudel future projects More Sneak Previews


2009年01月31日

ガンズ02年のライブ音源&映像!

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GUNS N’ROSES / 2002 TOUR SPECIAL (2CDR+2DVDR) この商品はこちらから

新生ガンズの再始動となった2002年の"Chinese Democracy World Tour"から、より、12月2日のボストン公演が、マスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにてここに。過去このUSツアーより11月のタンパ、クリーヴランド、タコマなどの4公演が、ライヴ時の暴動のドサクサに乗じて関係者が盗難した(?)という曰く付きのサウンドボード音源が流出しており、今回も同様のルートで陽の目を。そして120分のDATテープにレコーディングされたため、サウンドボード・ソース音源はラストの”PARADISE CITY”のアタマまでながら、それ以降も高音質オーディエンス音源で補填しており、当日のライヴを一応コンプリート収録。内容的にはこの時期定番のセットリストではあるものの、熱狂的ファンに迎えられてその喜びを体現するアクセルはラストまでそのテンションは落ちることなく、ツアー序盤はやや不安定気味だった各メンバーのプレイもカンペキ!また今となっては貴重なバケットヘッド在籍時でもあり、あの独特のギターソロもはもちろんバッチリと。この数ヶ月前に行われたサマソニ来日公演を思い起こすパフォーマンスを、ステレオ・セパレ-ションの広がりのあるオフィシャル・クオリティー、サウンドボードにてここに!さらに初回限定で、この数日前の北米ツアーより、11月29&30日カナダ、オンタリオ2公演の映像を、いずれもアングル良好なオーディエンス・ショツトで収録した2DVD-Rをプラス!過去30日のロンドン公演はごく一部で流通していたものの、29日トロント公演は初流出映像で、プレイナンバーは同じながら一部曲順に変化もあるので、どちらもやはり要チェック。アルバム・リリース前のナンバーのアレンジ違いなども、音と映像で楽しめる2002年ツア-の決定版アイテム。
2DVD-R付きは初回入荷のみゆえお早めに。
CD-R ONE:1.INTRO/2.WELCOME TO THE JUNGLE/3.IT'S SO EASY/4.MR.BROWNSTONE/5.LIVE AND LET DIE/6.KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR/7.THINK ABOUT YOU/8.YOU COULD BE MINE/9.ROBIN GUITAR SOLO #1/10.SWEET CHILD O'MINE/11.OUT TA GET ME/12.MADAGASCAR
CD-R TWO:1.PIANO SOLO/2.NOVEMBER RAIN/3.BUCKETHEAD GUITAR SOLO/4.ROCKET QUEEN/5.THE BLUES/6.CHINESE DEMOCRACY/7.PATIENCE/8.MY MICHELLE/9.NIGHTRAIN/10.ROBIN GUITAR SOLO #2/11.PARADISE CITY
(Live at Fleet Center, Boston, Massachusetts, USA December 2, 2002)

DVD-R ONE:1.INTRO/2.WELCOME TO THE JUNGLE/3.IT'S SO EASY/4.MR.BROWNSTONE/5.LIVE AND LET DIE/6.KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR/7.THINK ABOUT YOU/8.YOU COULD BE MINE
9.ROBIN GUITAR SOLO #1/10.SWEET CHILD O'MINE/11.OUT TA GET ME/12.PIANO SOLO/13.NOVEMBER RAIN/14.BUCKETHEAD GUITAR SOLO/15.ROCKET QUEEN/16.MADAGASCAR/17.THE BLUES/18.MY MICHELLE/19.CHINESE DEMOCRACY/20.PATIENCE/21.NIGHTRAIN/22.ROBIN GUITAR SOLO #2/23.PARADISE CITY
(Live at Air Canada Centre, Toronto, Ontario, Canada Nov. 29,2002)

DVD-R TWO:1.INTRO/2.WELCOME TO THE JUNGLE/3.IT'S SO EASY/4.MR.BROWNSTONE/5.LIVE AND LET DIE/6.KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR/7.THINK ABOUT YOU/8.YOU COULD BE MINE
9.ROBIN GUITAR SOLO #1/10.SWEET CHILD O'MINE/11.OUT TA GET ME/12.MADAGASCAR/13.PIANO SOLO/14.NOVEMBER RAIN/15.BUCKETHEAD GUITAR SOLO/16.ROCKET QUEEN
17.CHINESE DEMOCRACY/18.THE BLUES/19.MY MICHELLE/20.PATIENCE/21.NIGHTRAIN/22.ROBIN GUITAR SOLO #2/23.PARADISE CITY
(Live at John Labatt Centre, London, Ontario, Canada Nov. 30,2002)


2009年01月30日

Jeff Beck 2009年最新ライブ音源!

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JEFF BECK / AT FIRST MELBOURNE 2009 (2CDR) この商品はこちらから

2009年2月の来日直前となる1月23日から2月3日にかけて行われた豪州ツアーより、オーストラリア・メルボルン2日間公演の初日となる1月26日のショーの模様を、DATマスターからのハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングでコンプリート収録。とにかく近年のオーディエンス録音でもトップクラスのもので、音のクリアーさ、全体のバランスが素晴らしく中低音域もしっかり出力されており、会場音響とPAの良さもあって、ヘタなサウンドボードよりもまさに理想的なライブ・レコーディングと云えるもの。そして肝心のプレイの方は期待の高まる中、”Beck’s Bolero”でスタートし、それ以降はだいたい2005&6年あたりのセットリスト同様の進行。まず前半最初の見せ場”Cause We've Ended as Lovers”では美しいトーンのソロ・パートを披露。またこのあたりから凱旋公演となるタルが気合充分ながらリラックスしたプレイでベックをサポート。そしてビリー・コブハムの”Stratus”などもはさみつつ、中盤で何とライブでは初プレイとなるトニー・ウィリアムス・ライフタイムの「Believe It」収録の”Snake Oil”がいきなり飛び出し、これには大きな歓声が!このあたりの選曲は本ツアーで初参加となった初期E・ストリート・バンドのメンバーであり、スティングやP・ガブリエル、さらにはスタンリー・クラークら多くのジャズメンとも競演しているキーボード、デイヴィッド・サンシャスの影響も見受けられ、もちろんキャリアが示すとおり多彩なバッキングプレイを展開。そして終盤、”Blue Wind”でバンド一体となったグルーヴでテンションが上がったまま”A Day In The Life”ではまたまたベックの多彩なフレーズが。さらにこの時点ではまだアルバム未収録の新曲”Scottish One”も披露し、ラストはカリウタも超絶なドラミングで応酬。ここ近年のセットと大きな変化はないものの、テーマとなるメロディのアレンジの絶妙さに珍しい選曲、また近年最もアグレシィヴと云えるバンド・サウンドなど、日本公演に向けての前哨戦と云える最高のプレイを、驚異的なクオリティーで確認できるファン絶対必聴アイテム!

Disc One (43:01)
01. Beck’s Bolero (3:38)
02. Pump (4:07)
03. Eternity's Breath (1:29)
04. You Never Know (3:22)
05. Cause We've Ended as Lovers (5:12)
06. Behind the Veil (5:06)
07. Blast From The East (3:24)
08. Stratus (5:20)
09. Angels (Footsteps) (5:42)
10. Drum Solo (1:16)
11. Led Boots (4:25)

Disc Two (43:27)
01. Nadia (3:30)
02. Bass Solo (2:26)
03. Snake Oil (4:25)
04. Goodbye Pork Pie Hat (1:15)
05. Brush With The Blues (5:26)
06. Big Block (5:59)
07. Blue Wind (4:53)
08. A Day In The Life (7:16)
09. Scottish One (4:57)
10. Where Were You (3:20)
-Live At Palais Theater, Melbourne, Australia January 26th 2009-
Jeff Beck – Guitar/Tal Wilkenfeld – Bass/David Sancious − Keyboards/Vinnie Colaiuta – Drums

2009年01月24日

Bon Jovi 1989-1990 ライブ映像!

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BON JOVI /JERSEY COLLECTION (3DVDR) この商品はこちらから

アルバム「NEW JERSEY」リリースに伴うワールドツアーより、1989年から90年にかけて日本公演も含めた各地でのライブの模様を、全て現存するベスト・クオリティー、プロショットにて何と5時間半近くにわたり収録。まずDisc:1には1988年と1990年の大晦日に東京ドームで行われた「ニュー・イヤー・カウントダウン・ライブ」の模様を。この時期恒例となっていた年越しライブ・イベントをTVオンエアー・マスターから収めたもので、実際に足を運んだファンにとっては懐かしいメモリアル映像。そしてDisc:2には1989年全米ツアーより7月11日ラーゴ、キャピタル・センターでのライブを収録。アンコールではスキッド・ロウの飛び入りも観られるこの定番映像はVHS時代から流出している中、当時のマスター映像より今回DVD化。さらに翌8月のモスクワ公演からも2曲プラス。そしてDisc:3には翌月9月12日アリゾナ、フェニックスでのコロシアム・ライブをこちらもマスター映像より。さらにボーナスとして同月6日L.A、そして11月の豪州ツアーより共にアコーステック・スペシャル・ライブの模様を計4曲プラス。ボーナス映像も含め、過去流出の映像も格段にクオリティーUPしており、何よりアレックスを含む全盛期の5人によるパフォーマンスをこれだけのフル・ヴォリュームで観れるのはファンとしては嬉しい限り!

disc one:
1.LAY YOUR HANDS ON ME/2.I'D DIE FOR YOU/3.WILD IN THE STREETS/4.YOU GIVE LOVE A BAD NAME/5.TOKYO ROAD/6.BORN TO BE MY BABY/7.I'LL BE THERE FOR YOU/8.BLOOD ON BLOOD/9.LIVIN' ON A PRAYER/10.RIDE COWBOY RIDE/11.WANTED DEAD OR ALIVE/12.BAD MEDICINE/13.IT'S ALL OVER NOW (with RATT,KINGDOME COME,BRITNY FOX)
◇Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan December 31,1988
1.INTRO/2.TOKYO ROAD/3.YOU GIVE LOVE A BAD NAME/4.BORN TO BE MY BABY/5.I'LL BE THERE FOR YOU/6.BLOOD ON BLOOD/7.LIVIN' ON A PRAYER/8.INTERVIEW
◇Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan December 31,1990

disc two:
1.INTRO/2.LAY YOUR HANDS ON ME/3.I'D DIE FOR YOU/4.WILD IN THE STREETS/5.YOU GIVE LOVE A BAD NAME/6.BORN TO BE MY BABY/7.WILD IN THE WIND/8.PINK FLAMIGOS/9.LET IT ROCK/10.LIVIN' IN SIN/11.BLOOD ON BLOOD/12.RUNAWAY/13.LIVIN' ON A PRAYER/14.WANTED DEAD OR ALIVE/15.BAD MEDICINE/16.SHOUT (with SKID ROW)
◇Live at Capitol Center, Largo, Maryland, USA July 11,1989
1.BAD MEDICINE
◇Live at Lenin Stadium, Leningrad, Moscow August 12,1989
2.WANTED DEAD OR ALIVE
◇Acoustic Live at the Streets of Moscow August,1989

disc three:
1.INTRO/2.LAY YOUR HANDS ON ME/3.I'D DIE FOR YOU/4.WILD IN THE STREETS/5.YOU GIVE LOVE A BAD NAME/6.BORN TO BE MY BABY/7.PINK FLAMIGOS/8.LET IT ROCK/9.LIVIN' IN SIN/10.BLOOD ON BLOOD/11.LIVIN' ON A PRAYER/12.WANTED DEAD OR ALIVE/13.BAD MEDICINE/14.SHOUT
◇Live at the Coliseum, Phoenix, Arizona, USA September 12,1989
1.LIVIN' ON A PRAYER/2.WANTED DEAD OR ALIVE
◇Acoustic Live at Gibson Amphitheatre, LA ,USA September 6,1989
3.INTERVIEW/4.BORN TO BE MY BABY/5.LIVIN' ON A PRAYER
◇Acoustic Live at Countdown Revolution, Australia November,1989


2009年01月15日

裸のラリーズ、限定入荷!

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裸のラリーズ/ LAID DOWN ’76 AGAIN (プレス1CD
)
この商品はこちらから

1976年6月22日渋谷・屋根裏での究極のライブ演奏を、超高音質コンピレーションにて収録。以前UNIVIVEレーベルよりCD-Rで流通していた本作が完全限定100セットのみプレスCDにてのリリース。この時期ならではの、ジャズ/ロックといってもいい幾何学的なリフレインの連続で、その特異な演奏に対し賛否両論もある中、熱心なファンにとっては評価の高いパフォーマンスとして今なお支持の声も多い音源。限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに!

1. 記憶は遠い
2. IMPROVISATION (Fragbment)
3. 夢
4. 造花の原野
5. 夜、暗殺者の夜
6. 夜より深く
7. 2. IMPROVISATION #2
8. The Last One Improvisation

2009年01月13日

マイルス最新入荷アイテム!

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MILES DAVIS / DAVIL OR ANGEL (プレス2CD) これらの商品はこちらから

本年もまたよろしくお願いいたします。
マイルスのレア音源が、またまた各種リリース!
ショップにも既に入荷済です。 >

◆ MILES DAVIS / DAVIL OR ANGEL (プレス2CD)
- Legendary Collection Series-
レジェンダリー・コレクション・シリーズより、1991年7月10日、かつての
共演メンバーをフランスに呼び寄せ行なわれた再会セッションの模様を、
全テイク・サウンドボード音源にて収録。「Black Devil」等のタイトルで
有名で過去多数流通していたものの、本タイトルは放送前のマスターを
使用することで、ナレーションをカット。さらに各所ノイズも補正、
この奇跡的な一夜をカンペキなクオリティーで聴ける永久保存プレス2CD。

◆ MILES DAVIS/ TALES FROM THE DARKNESS (プレス1CD)
- Legendary Collection Series-
レジェンダリー・コレクション・シリーズより、1990年7月14日のドイツ、シンゲン
でのライブを過去最高のマスター・クオリティーにて収録した決定盤。
既発ではトラックIDにズレが生じていたり、曲間に無録音部分があったり、
難点も多数あった中、それら全てを今回全編にわたりバランス良く補正・修正し、
音質もデジタル・リマスタリングを施した永久保存プレス1CD。

◆ MILES DAVIS / en 1971 à PARIS (4CDR)
1971年ユーロツアーより10月27日パリのポピュラー・シアターで行なわれた
昼夜2公演の模様を、いずれも放送用オンエアー・マスターよりサウンドボード
にてほぼコンプリート収録。一部DJアナウンスがかぶり演奏パートが寸断
される以外は、良好なクオリティーでこの日の演奏をたっぷりと堪能出来る逸品。


2009年01月07日

レッド・ツェッペリン、70年代名ライブ各種入荷!

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LED ZEPPELIN / FOR BADGE HOLDERS ONLY (3CD) 商品はこちらから
◆ LED ZEPPELIN / FOR BADGE HOLDERS ONLY (3CD)
SODDレーベルより、1977年LA6連続公演3日目となる6月23日公演の決定版がプレスCDにて。
マイク・ミラードらによりこの日は4種類のオーディエンス・ソースが発掘されている中、
本作は一番クオリティーが高いと云われるアナログ4LPでリリースされたTMQソースを使用。
さらに欠落部分は3種存在する別ソースのうち2種を使用して完全補完した、まさに完全収録といえる内容。

◆ LED ZEPPELIN / FIRST TIME LONG BEACH (3CDR)
1975年USツアーにおいて屈指の優良ライブとして、数々流通していた3月11日
カリフォルニア、ロング・ビーチ公演初日の最終決定版がここに!
ソースは、当時ウエスト・コーストをメインに数々の音源を残したテーパーの
リアルステレオ・オーディエンスマスター音源を使用。全てにおいて現代のデジタル
録音でも不可能かと思われるほど。さらに過去問題視されていたスピード、ピッチの狂いも
ほぼ原音どおりとし、曲中のカットも無くなったまさにベスト・クオリティー。

◆ LED ZEPPELIN / FILE IN ORLANDO 1971 (2CDR)
1971年北米ツアーより8月31日フロリダ、オーランドのスポーツ・スタジアムでのショーを、
メインはライン・サウンドボード音源、さらに一部オーディエンス・ソースで補足することにより
完全コンプリート収録。ライン音源は、過剰なイコライジングやリマスターはせず収録。
よって73年のような乾いた感じがなく、密度と粘りのある71年特有の質感をそのままリアルに再現。


2008年12月25日

マイルス「Bitches Brew」セッション!

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MILES DAVIS / SESSION OF BITCHES BREW (2CDR) この商品はこちらから

1969年8月19日から21日にかけNY、コロンビア・スタジオで行われたマイルス生涯最高傑作アルバムと云われる「BITCHES BREW」のレコーディング・セッション/アウトテイクを網羅した、未発表スタジオ・セッションの集大成がここに。しかもレガシー盤のコンプリート・セッションズには収録されていない3日間にわたるレコーディング過程の様子が、時間軸を追いながらトータル2時間にわたり全編ライン直結のサウンドボードで聞けるという驚異的アイテム!まず初日19日はタイトル・トラック"Bitches Brew"からスタート。スタジオでのやり取りを含めてオフィシャル同様アタマからキメまくりで、そこから高まっていくテンションの凄いこと。そしてそのままの流れで始まる"John McLaughlin"はアルバムでは小品であり、かねてから”Bithes Brew”として演奏されたパートの一部を分離させたものと云われていた中、ここでは分離される前の超レアな演奏を収録。ホーランドがマクラフリンにベース・ラインを確認し、何度かセッションの後、怒涛の演奏がスタート。そしてオフィシャルには入っていないショーターのソロまで出たあとのマイルスの飛翔するかのようなソロは鳥肌もの。そして”Orange Lady”も瞬間的に登場した後には翌日20日”Miles Runs The Voodoo Down”のセッションに突入。ここでは全パートにおけるマイルスのソロが素晴らしく、またメンバーが一体となったファンク色の強い演奏は、来るべき'70年代に向けたマイルスの方向性を確実に表しており、JAZZシーンの指針となるべくスタイルを決定づける圧倒的セッションを披露。そして最終日21日”Spanish Key”では、スタジオとのやり取りを含むスリリングな演奏が展開され、ほとんどスタジオ・ライブと云えるメンバーの演奏が続く中、テイク1から哀愁を帯びたフレーズを奏でつつ、リズムとのタイミングを図りながらマスター・テイクまで持っていくマイルスが圧巻。そしてラストの"Pharaoh's Dance"は、スタジオとのチャットや断片的な演奏を時間軸を追いながら克明に記録。まさにジャズ史において歴史的な3日間だった貴重な記録を最高のクオリティーで集約した永久保存マスト・アイテム!


DISC ONE (73:22)
01. Session Of Bitches Brew
02. Session Of John McLaughlin
03. Session Of Pharaoh's Dance
04. Session Of Orange Lady
05. Session Of Miles Runs The Voodoo Down
(Total 51 Tracks :
01. – 04. : 1969/8/19 NYC 05: 1969/8/20 NYC)
DISC TWO (45:36)
01. Session Of Miles Runs The Voodoo Down
02. Session Of Spanish Key
03. Session Of Pharaoh's Dance
(Total 29 Tracks : 01. :1969/8/20 NYC
02.&03. :1969/8/21 NYC)

Miles Davis(tp) Wayne Shorter(ss,ts) John Mclaughlin(g) Bennie Maupin(b-cl) Chick Corea(el-p) Joe Zawinul(el-p) Dave Holland(b) Harvey Brooks(el-b) Jack DeJohnette(ds) Lenny White(ds) Charles Don ALias(ds,conga) Jumma Santon(perc.)


2008年12月23日

トニー・ウィリアムス・ライフタイム・トリビュート・ライブ!

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JACK BRUCE, VERNON REID, JOHN MEDESKI, CINDY BLACKMAN/Tony Williams Lifetime Tribute 2008 (2CDR) この商品はこちらから

2008年各方面でユニットやコラボ活動を精力的に行っていたジャック・ブルースに、故トニー・ウィリアムスの大ファンだったリヴィング・カラーのギタリスト、ヴァーノン・リードが声をかけ実現した奇跡のトリビュート・ユニット、『ライフタイム・トリビュート・バンド』のジャパン・ツアーより記念すべき初日である12月14日横浜モーション・ブルー公演のファースト・ショーを、DATオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。1970年にクリームを解散したジャックは、故トニー・ウィリアムス率いる“ライフタイム”に参加。その前年にライフタイムは「Emergency !」を発表し、その圧倒的な前衛ジャズで業界に衝撃を与え、そして翌70年にジャックも参加し、「Turn It Over」を発表し、前作からよりロック寄りにバンドをシフト。そして今回の公演は、その時期に焦点を当てたうえでのトニーに捧げた特別プログラムで、発案者の超絶ギタリストであるヴァーノン・リードの他に“メデスキ、マーチン&ウッド”の中心人物ジョン・メデスキー、そして大のトニー・フリークとして知られ、レニー・クラヴィッツ・バンドで活動しているシンディ・ブラックマンが参加。まさに長年のジャズ・ロック・ファンにとっては信じられない夢の一夜をここに最高のクオリティーで収録したのが本作で、その内容ももちろん当時の2作品のナンバーで、”Emergency !”に漂わせていた混沌さや”Turn It Over”に垣間見られたエッジの効いた整合性をここでも見事に再現。オープニングからイントロダクション的に最初はインプロ・メインで進む中、じょじょにバンドは加速し出し、フリーキーなヴァーノンのソロや、ラリー・ヤングを意識したかのようなスイング感溢れるジョンのバッキングで勢いをつけ、ついに”Emergency ”では4人一体となった超絶ジャズ・ロック大会に。そして全編特通してやはり最大の聴き所と云えるシンディのプレイはこのあたりからその超絶技を全面披露され、複雑なリズムをキープしつつもパワフルなサウンドを叩き出す姿はまさに全盛期のトニーが乗り移ったかのよう。そしてショー中盤以降は”Where”は30分、ラスト・ナンバーも20分近い長尺な演奏で、混沌としたサウンドの渦の中で繰り広げられる変拍子の嵐、さらにラストで聞けるジャックの浮遊感溢れるヴォーカルなど、全てがまさにライフタイム!トータル1時間40分に及ぶトニーを愛する音楽家たちが繰り広げた音による万華鏡ライブをここに完全収録。

Disc 1 (56:31)
01. Opening
02. Introduction
03. Vuelta Abajo
04.. Beyond Games
05. Emergency
Disc 2 (50:58)
01. Where
02. There Comes A Time
Jack Bruce - bass and vocals /Vernon Reid – guitar /John Medeski – organ /Cindy Blackman - drums and vocal

(Live at the Motion Blue, Yokohama, Japan. December 14, 2008. First show. )

2008年12月13日

マイルス・デイビス、レア映像&音源!

meg73111d.jpgMILES DAVIS / BERLIN 1973 (1DVDR) これらの商品はこちらから

◆ MILES DAVIS / BERLIN 1973 (1DVDR \3200)
1973年欧州ツアーから、11月1日のベルリン公演をTVブロードキャスト
映像より、オフィシャル・クオリティー、プロショットにて収録!
08年11月にドイツで再オンエアーされたTV映像がソースとなっているため、
そのクオリティーは、過去流通していたものとはケタ違い!
異常な殺気に満ちたステージが音を通してひしひしと伝導するトータル30分。

◆ MILES DAVIS / MONTREUX 1986 (1DVDR \3500)
オフィシャル・ボックスにも音源は収録されていることで有名な、
1986年モントルー・ジャズ・フェスティバルでのライブを、近年再オンエアー
されたマスター・クオリティー、プロショットにて約74分にわたり収録。
特にマイルスの絶好調ぶりは語り草で、そのスピリチュアルな響きは鳥肌もの。

◆ MILES DAVIS / AT JUNE BLUE CORONET (1CDR \2800)
1969年、ロスト・クインテットとして「Bitches Brew」レコーディング2ヶ月前
NY,ブルックリンのブルー・コルネットにて行われたライブの模様を、
当時としては良好なオーディエンス・ソースより収録。
コンプリートではない内容であるものの、貴重な音源が多く、
”This”や”No Blues”においてかなりフリー・ジャズ的アプローチを見せており、
同ナンバーの末期的症状となる展開も。


2008年12月11日

裸のラリーズ、レア音源集20CDセット!

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裸のラリーズ/ THE ARCHIVES OF DIZASTAR SOURCES
(20CDセット)
この商品はこちらから

2000年にCD-R(20数万円)で、極少数販売されたDIZASTER音源
20枚組が最新デジタル・リマスタリングを施して、プレス盤にて登場!
*2枚組CD x 10、シリーズでリリースされてきました、
上記タイトルが全タイトル・リリース完了いたしました。
分売不可の限定100セットですが、現在キャンセル分などの予備が若干ございます。


2008年12月06日

Rolling Stones 70年代のレア・アイテム!

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ROLLING STONES / MADISON SQUARE GARDEN 1972(2DVDR) この商品はこちらから

1972年ストーンズの全米ツアー映像がIMPレーベルから、
さらにDACレーベルからは76年ヨーロッパ・ツアーの決定版音源同時入荷!
特にIMPのDVDは初回限定特典もあるので、ご希望の方はお早めに!

■ROLLING STONES / MADISON SQUARE GARDEN 1972(2DVDR)
*IMPオリジナル翻訳による日本語字幕付き
*初回250セットに、IMP謹製ポストカード付き
1972年7月25日、MSG昼夜2公演のプロショット秘蔵ライヴ・サイレント・
フィルムが遂に陽の目を!今回IMPオリジナル編集にて、世界初の
ライヴ音源との完全同期を実現し、さらに「Dick Cavett Show '72」の
高画質RS完全版を字幕入りで収録!

◆ ROLLING STONES / HAVE YOU SEEN KEEF 【2CD】DACレーベル/
かつてアナログでもリリースされていた'1976年UKツアーから5月26日
アールズコート6連続公演の5日目公演を良好なオーディエンス・マスター
・ソースより全曲コンプリートに収録。アナログではコンサートの中盤のみ
40分程度の抜粋だったのが、初めて同日のコンサートの全容が明らかに。

◆ROLLING STONES / EUROPE 76 【4CD 9200】DACレーベル/
VGP盤タイトルの「EUROPE 76」(VGP-056)と、「VIVE LA FRANCE!」
(VGP-350)に使用されたオリジナル・マスターより、1976年6月7日の
パリ、アバトワ公演をエクセレントなオーディエンス・ソースと
サウンドボード・ソースの2バージョンをカップリングしたコレクター・エディション!

これらの商品は下記よりどうぞ。
http://www.jgarage.com/index.php?main_page=index&cPath=24_59_105

2008年12月04日

クィーン+P・ロジャース南米ライブ!

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QUEEN + PAUL RODGERS / SOUTH AMERICA ROCKIN’
(1DVDR)
この商品はこちらから

2008年「Cosmos Rock 」南米ツアーのハイライトとなった11月19日チリ、サンディエゴ公演の模様を、現地TVオンエアーによるブロードキャスト、プロショット映像にて収録。ライブの4日後に放送されたもので、一部カットもあり曲順も少し入れ替えされているものの、メインとなるナンバーやコンサートの進行には差し支えのない全18曲をオフィシャル・クオリティーで見れるのは、やはりファンとしては嬉しいかぎり。演奏の方も大規模なユーロツアーを行ったあとで、バンドとしてもカンペキにまとまり出し、メンバー全員余裕のプレイで、数万人の熱い南米の観客を前に熱演。演奏も”I Want To Break Free”でのギターソロあたり熱気を帯び、それ以降のクィーン・クラシックでの会場内の大合唱、そしてフレディに捧げるというブアイアンのMCも感動的な”Love Of My Life”。メロは低めに歌うもの”I'm In Love With My Car”のロジャーのボーカルの魅力的なボーカルは健在で、さらにロジャー作の”A Kind Of Magic”でも凄い合唱が。またヨーロッパの一部ではプレイされた” Las Palabras de Amor”がセットインしているのも要チェック。そしてポールに花を持たせる”Bad Company”でも大きな歓声が上がり、その後”Radio Gaga”以降は、会場が待ちに待ったクィーン・ヒット曲オンパレード・タイムで、そのすさまじい盛り上がりはさすが南米ならでは!さらにボーナス映像として、この2日後となる21日のアルゼンチン、サンパウロ公演をWEBキャスト・ソースより約45分収録。こちらもクオリティーは問題なしのプロショット映像ながらWEB回線のトラブルでオープニングから”Seagull”までの9曲のみの収録に。トータル127分、08年ツアーにおける必見アイテム!

(San Carlos de Apoquindo Stadium, Santiago, Chile November 19 2008)

Another One Bites The Dust/Hammer To Fall/Fat Bottomed Girls/I Want It All/I Want To Break Free/Tie Your Mother Down/Love Of My Life/Bass Solo ~ Drum Solo/I'm In Love With My Car/Las Palabras de Amor/A Kind Of Magic/Bad Company/Radio Ga Ga/Crazy Little Thing Called Love/The Show Must Go On/Bohemian Rhapsody/All Right Now/We Will Rock You/ We Are The Champions

(Velez Sarsfield, Sao Paulo, Argentina November 21 2008)

Intro/Hammer To Fall/Tie Your Mother Down/Fat Bottomed Girls/Another One Bites The Dust/I Want It All/I Want To Break Free/C-Lebrity/Surf's Up...School's Out/Seagull

2008年12月03日

フランク・ザッパ1978年プロショット・ライブ!

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FRANK ZAPPA / DON’T YOU WANT A MAN LIKE ME?
(1DVDR)
この商品はこちらから

1978年のヨーロッパツアーより9月8日ドイツ、ミュンヘンでのライブの模様を、近年発掘されたニュー・マスターより、ベスト・クオリティー、プロショットにて収録。この数日前となる9/3の公演は、オフィシャル・ブート、「ビート・ザ・ブーツ」にも収められた"SAARBRUCKEN 1979"で聞け、また翌日9日はあの伝説のネプワース・フェスにも登場。この年の春のツアーまでの布陣を一新し、新たなメンバーで望んだツアーだけに念入りなリハの元、細部に至るまで素晴らしいアンサンブルを披露。特に要チェックなのは、テリー・ボジオの後任として、オーディションを受けて加入したヴィニー・カリウタの存在で、この時若干22歳ながら、すでにテクニカルなドラミングを随所で炸裂させており、彼の長いキャリアのスタート地点と云えるだけにそのパフォーマンスは必見もの。セットも「シーク・ヤブーティ」あたりのロック色の強いものをメインに、超一流の技巧派集団たちによる余裕たっぷりのプレイぶりが印象的。画・音質クオリティーも過去流通していたものとは一線を画すもので、ほとんど経年劣化のないマスター映像と思われるソースを使用。トータル1時間弱ながら、バンドの素晴らしさを堪能できる必見映像!

◆Circus Krone, Munich, Germany 8th.Sep.1978
01. Pound for a Brown 02. Baby Snakes 03. Deathless Horsie 04. Dancin' Fool 05. Easy Meat 06. Honey Don't You Want a Man Like Me? 07. Keep It Greasey 08. Why Does It Hurt When I Pee ? 09. Sofa #2 10. Vinnie's Seal Call Fusion Music 11. Bobby Brown 12. Conehead 13. Dead Air / I'm On Duty 14. St. Alphonzo's Pancake Breakfast
◇Personnel; FZ--lead guitar/vocals Ike Willis--guitar/vocals Denny Walley--slide guitar/vocals Tommy Mars--keyboards/accordion/vocals Peter Wolf--keyboards Ed Mann--percussion/vocals Arthur Barrow--bass/vocals Vinnie Colaiuta--drums/seal call

2008年12月02日

レッチリ1985年のレア・プロショット・ライブ!

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RED HOT CHILI PEPPERS / MY MAN ! GEORGE (1DVDR) この商品はこちらから

初期レッチリのプロショット・ライブを2種カップリング収録したファン必見のアイテムがコレ!まずメインの前半には1985年8月17日ドイツで行われたロックパラスト・フェスティバルの模様を、08年に再オンエアーされたニュー・マスター映像に、デジタル・リマスタリングを施したオフィシャル・クオリティー、プロショットにて収録。何といっても若き日のアンソニー&フリーに加え、2代目ギタリストの伝説的存在であるヒレル・スロヴァク、同じく2代目ドラマーのクリフとというスーパーレアなラインナップでのライヴ!内容もオープニングのOUT IN L.AからJUNGLE MAN,BUCKLE DOWNといった初期ナンバーをパワフルにプレイ。そして終盤には当日競演した御大ジョージ・クリントンも飛び入りし、大ファンクネス大会で狂乱した後、もちろん最後は全裸!この時期しか見れないあの股間にソックス姿でキレまくりのパフォーマンスする姿はこれこそレッチリ!さらに後半には翌1986年の全米ツアーから11月24日のセントルイス公演を、こちらもプロショットにて収録。但しこちらはアナログVHSをマスター映像としているため、かなり粗めの画質クオリティーながら、Catholic School Girls Rule」等のこの時期ならではのセット・ナンバーやハイテンションなパフォーマンスはやはり一見の価値あり。またジャック・アイアンズを含むオリジナル4人による貴重なライブというのも要チェック。トータル114分、ファン必見のマスターピース!


◆Rockpalast Festival, Gorhausen, Germany 17th.August 1985

(DigiTV Re-Broadcast / Pro-shot 50min )
1.Intro 2.Out In L.A. 3.Jungle Man 4.Buckle Down 5.Green Heaven 6.Hollywood 7.Stranded 8.Blackeyed Blonde 9.Baby Appeal / You Always Sing The Same 10.True Men Don't Kill Coyotes 11.Get Up And Jump 12.Battle Ship 13.Fire

◇Personnel; Anthony Kiedis (vocals), Flea (bass and backing vocals), Hillel Slovak (guitar), & Cliff Martinez (drums)

◆Mississippi Nights, St.Louis, MO 24th .November 1986
(Pro-shot 64min )

1.Out In L.A. 2.Buckle Down 3.Jungle Man 4.Backwoods 5.Blackeyed Blonde 6.Anarchy In The U.K. 7.Green Heaven 8.Nervous Breakdown 9.Police Helicopter 10.Baby Appeal 11.Theme From "Rocky" 12.Get Up, Stand Up 13.Me And My Friends 14.Catholic School Girls Rule 15.Lovin' And Touchin' 16.Party On Your Pussy 17.We Got The Neutron Bomb (THE WEIRDOS) 18.Get Up And Jump 19.Nevermind 20.Yertle The Turtle 21.Fire (aborted) 22.Foxy Lady

◇Personnel; Anthony Kiedis (vocals), Flea (bass and backing vocals), Slovak (guitar), & Jack Irons (drums)


2008年12月01日

オアシス08年プロショット・ライブ第3弾!

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OASIS / STANDING ON THE EDGE OF THE NOISE
(1DVDR+2CDR)
この商品はこちらから

2008年「ディグ・アウト・ユア・ソウル」リリースに伴うツアー直前の8月14日、ロンドンにて抽選のみの限られたファン数百人の前で行われたドレス・リハーサル・ライブ。その模様をアルバム・タイトルの候補にも挙がっていたという、「Standing On The Edge Of The Noise」という番組タイトルのもと、UK:4Musicがオンエアーした映像をマスター・クオリティー、プロショットにて収録。ライブ当日は今回のツアーどおり20曲演奏されたものの、TV放送の都合上、その中から主に同アルバム・ナンバーをメインに全11曲が収められており、初めて公式の場でプレイされた楽曲の数々にファンは終始興奮のるつぼ。特にファースト・シングル” The Shock Of The Lightning”や、オりエンタルチックなゲムの曲”To Be Where There's Life”、さらにこれぞライブ・ナンバーと云える”Waiting For The Rapture”、「次のシングルだぜ!」と紹介されたソウルフルな”I'm Outta Time”に、ヴォーカルが印象的な”Falling Down”など同アルバム曲の素晴らしさを再認識させられる必見映像。そしてボーナス映像として、11月のUKツアーから2日アバディーン公演を、良好オーディエンス・ショットで9曲。そのうえ、ラジオ局主催のスペシャル・ギグとなった7日ドイツ、ケルン公演のプロショット・ライブ1曲と、オーディエンス映像2曲もプラスしたトータル96分!
さらに初回限定100セットのみ、この3週間後ステージ上でノエルが襲撃された9月7日のトロントでのVフェスティバルにおけるパフォーマンスを中断部分も含めて、カンペキなステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録。
ネット流通とはマスター・クオリティーによるまさに完全フル・ヴァージョンで、「Morning Glory」の演奏途中にステージに侵入した男にノエルが背後から突き飛ばされ、フロア・モニターで強打。音源だけを聴いても生々しい瞬間が捉えられており、アナウンスが入るまでの一時中断部分もノーカットで収めた全16曲完全収録。2CD-R付きは初回限定ゆえ、ご希望の方はお早やめに!

2008年11月29日

マイルスのレコーディング・セッション音源!

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MILES DAVIS - Legendary Collection Series-
これらの商品はこちらから

マイルスの音源が、またまた各種入荷!
特に1959年「Kind Of Blue」セッション、1963年
「Seven Steps To Heaven」はレジェンダリー・コレクション・シリーズ
からのプレスCDです。内容も全て素晴らしいものばかり!

◆ MILES DAVIS / THE SESSIONS OF BLUE (プレス1CD)
- Legendary Collection Series-
レジェンダリー・コレクション・シリーズより、名盤「Kind Of Blue」の
レコーディング・セッションを収めた決定版がここに。過去各種流通している中、
この歴史的意義の高いセッションを全テイク、オフィシャル・リリースも
可能なほどのマスター・クオリティーにて収録。

◆ MILES DAVIS / THE SESSIONS OF SEVEN STEPS (プレス2CD)
- Legendary Collection Series-
レジェンダリー・コレクション・シリーズより、1963年LAとニューヨークで
録音された「Seven Steps To Heaven」のレコーディング・セッションを、
メンバーたちの会話も含む完全コンプリートにて収録。
レガシー盤の7CDボックス・セットにも一部収められているものの、
こちらはドキュメンタリー的な内容でスタジオでの臨場感もそのまま再現。

◆ MILES DAVIS / NEW BLOODS 1990 (2CDR)
1990年ユーロツアーより11月6日ドイツ・フランクフルト公演の模様を、
臨場感溢れるオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
近年初めて録音者から流出したソースで、小会場ということもあり、
音の分離とバランスも素晴らしく、まるで客席で座って聴いているか
のような感覚に。晩年時の感動が今一度蘇る逸品。

2008年11月26日

ツェッペリン1975年最強のライブ!

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LED ZEPPELIN / LONG TIME LONG BEACH (3CDR)
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1975年USツアーにおいて全39公演終盤で、あらゆる意味でツアーの節目となった公演であり、また音源としても、過去ミラード音源を筆頭に屈指の優良ライブとして、数々流通していた3月12日カリフォルニア、ロング・ビーチ公演の最終決定版がここに!
何と08年に新たに発掘された驚きのエクセレント・クオリティーのニュー・ソースをメインに、これまで最高と云われてきたミラード・テープ、そしてごく一部のみ、既流出のソースと、3種類のマスター・オーディエンスにデジタル・リマスタリングを施した、サウンドボード・クラスのベスト・クオリティーにてコンプリート収録!メインとなるニュー・マスターはオープニングから「幻惑されて」まで、そしてアンコールの「Heartbreaker」でほぼ全編にわたり使用されており、その音のクリアーさから各パートの音圧、プラントのヴォーカルから観客の声まで驚異的なバランスでレコーディングされており、ライン直結のボード録音よりも遥かに臨場感溢れるサウンド。そして「天国への階段」前半パートのみ既発音源を使用し、後半パートと、「Whole Lotta Love」「Black Dog」にミラード・オリジナル・マスターを使用した、まさに究極のオーディエンス・マスター・アイテム!そして演奏の方も周知の通り、75年ツアー中、前日の同じ場所でのショーがかなりピークに近く、その翌日の本公演で、その勢いは爆発し、この後シアトルまで続く快進撃を予感させる演奏が最後まで。まず前日に引き続き「永遠の詩」でトラブル発生。イントロでペイジのギターの弦が切れドラムが入ってすぐ演奏は中止。しかし巧妙にプラントのMCでつなぎ、再び「Rain Rong」まで熱い演奏を継続。そして中盤からは余裕が出てきたのか、「Kashimir」では、イントロにフィルを入れたり、随所にリズム・バリエーションを加えるなど、ボンゾのドラムも絶好調。さらに「No Quarter」ではジョン・ポールがイントロ前で、幻想的なインプロを披露し、中間部もゆったりした 16ビートでインプロ展開。そして「Moby Dick」で再びボンゾが爆裂し、「幻惑されて」ではペイジのソロも含め30分以上に及ぶ展開を。そして「天国への階段」の前にストーンズを口づさむロバートに続き、イントロでメロトロンの調子が悪かったのか途中から、ジョンがフルート部分をローズで代用する珍しいシーンも。さらに関係者が誕生日だったらしくアンコール前で「ハッピー・バースディ」が歌われて突入した「Whle Lotta Love」では4人一丸のすさまじいプレイが。そしてエンディング「Heartbreaker」でも、ペイジが様々な技を繰り出し全力演奏。中間部ソロ部分から、そのままブギー風セッションへと続き、”I’m A Man”をはさみながら多用なリズム・バリエーションで激しい応酬を繰り返し曲に戻って終了という、何と3時間あまりにわたり、最後まで奇跡的なテンションで繰り広げられる絶頂期ZEPPの最高のパフォーマンスを最高のクオリティーで!

DISC ONE:
01. Opening (0:34)
02. Rock and Roll (3:49)
03. Sick Again (5:09)
04. Over the Hills and Far Away (8:04)
05. In My Time of Dying (12:07)
06. The Song Remains the Same (7:28)
07. The Rain Song (7:43)
08. Kashmir (9:39)
09. No Quarter (24:06)
DISC TWO:
01. Trampled Underfoot (8:31)
02. Moby Dick (17:05)
03. Dazed and Confused / inc.Woodstock (32:58)
DISC THREE
01. Stairway to Heaven (12:57)
02. Whole Lotta Love / Crunge (8:22)
03. Black Dog (5:25)
04. Encore (6:07)
05. Heartbreaker /includes I'm A Man (12:48)
-Recorded Live at Civic Arena, Long Beach, California, USA March 12, 1975-


2008年11月23日

ツェッペリン1973年サウンドボード・ライブ!

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LED ZEPPELIN / HOW THE OLD WAS WON (2CDR)
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近年ネット等で流出した1973年UKツアーより、1月22日サウスハンプトン大学公演の完全サウンドボード音源が、デジタル・リマスタリングを施したマスト・クオリティーにてここに。”Whole Lotta Love”のメドレー終盤で一部カットがある以外はコンプリート収録で、関係者流出したマスター音源を元に、原音のままのもの、イコライズを施したものなど各種流通している中、最小限のマスタリングでヴォーカル、楽器、歓声のバランスを整えマスター音源の優良性を損なうことなくCD化。特に元々この日はライブ・アルバム製作のためにレコーディングされた音源で、そのミックスダウンしたものが流出したと云われており、Kevin Shirleyがミックスを担当していたというウワサもあるゆえ、"How The West Was Won"関連の流出ソースとも言われているので、音声バランスを微調整するレベルで充分のクオリティー。そして内容も周知の通り、73年ツアーということでオフィシャル「永遠の詩」の拡張盤を彷彿とさせるセットリストで、おなじみの構成の中、終盤J・P・ジョーンズの素晴らしいメロトロンをフューチャーした”Thank You”や、ほぼフルサイズでプレイされる”How Many More Times”、さらにそこからメドレーでつながる”Communication Breakdown”あたりの展開は鳥肌もの。特にこの時期急遽セットインした”How Many More Times”は演奏されること自体が貴重なうえ、メンバー全員が構成を忘れている部分をカバーしつつ、楽しげにプレイするあたりは要チェック。何よりライブ・レコーディングされていることでメンバーの演奏も気合充分で、2002年にはペイジ自らこの音源を発掘し『How The West Was Won』にも収録予定されていた音源だけにファンとしてはやはり必聴の1枚!

Disc One :
1. Rock And Roll
2. Over The Hills And Far Away
3. Black Dog
4. Misty Mountain Hop
5. Since I've Been Loving You
6. Dancing Days
7. The Song Remains The Same
8. The Rain Song
9. Dazed And Confused
Disc Two :
1. Stairway to Heaven
2. Whole Lotta Love
(inc. Everybody Needs Somebody To Love / I Can't Quit You Baby, / Let's Have A Party)
3. Heartbreaker
4. Thank You
5. How Many More Times
6. Communication Breakdown
(at The Old Refectory, Southampton University, Southampton, UK.22nd January 1973/Master Quarity Stereo Soundboard Recording)

2008年11月21日

ザ・フー 08年来日音源 全5公演!

seewh1116.jpgTHE WHO / MAXIMUM R&B -LIVE AT ZELKOVA- (2CDR)
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2008年初の単独ジャパンツアーより3日目となった11月16日さいたまスーパー・アリーナ公演を、ロジャー・ダルトリー使用の非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・ソースとを、完全フル・マトリックス収録!音質はクリアーだけでなく、音のダイレクト感や音圧感、そしてバンドのアンサンブルの緊張感と臨場感、そして特にピートの凄まじい躍動感やドラムの生々しさもカンペキに再現。またセットリストは前々日の横浜公演と同内容ながら、演奏のクオリティー自体は公演ごとにアップしており、この日がピークと云えるもの。特に「Love Reign Over Me」でのロジャーの独壇場しかり、「Won't Get Fooled Again」でのシャウトは70年代を彷彿とさせるもので、また「5:15」中間部と「My Generation」導入部でのピートのMCパートなどは長年のファンには感動モノで、まさにこの日ならではのもの。さらにボーナス・トラックとして、2日前の14日横浜公演からの5曲を、こちらも同様にフル・マトリックス音源にてプラス収録。2008年来日関連の決定版と云える永遠のメモリアル・マスト・アイテム!

DISC ONE: 01Intro 02 I Can't Explain 03 The Seeker 04 Anyway Anyhow Anywhere 05 Fragments 06 Who Are You 07 Behind Blue Eyes 08 Relay 09 Sister Disco 10 Baba O' Riley 11 Eminence Front 12 5:15 13 Love Reign O'er Me

DISC TWO: 01 My Generation /Dance It Away /Cry If You Want /Old Red Wine 02 Won't Get Fooled Again 03 Band Intro 04 Pinball Wizard 05 Amazing Journey 06 Sparks 07 See Me Feel Me / Listening To You 08 Tea And Theater

(Recorded Live at Super Arena,Saitama,Japan, Nov 16th,2008)

◇Bonus Track
09 I Can't Explain 10 The Seeker 11 Anyway Anyhow Anywhere 12 Fragments 13 Who Are You 14 Behind Blue Eyes
(Recorded Live at Yokohama Arena,Yokohama,Japan, Nov 14th,2008)

♪尚、この他の来日音源は5公演全て同ページにてご紹介しています。

2008年11月20日

ツェッペリン1975年サウンドボード・ライブ!

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LED ZEPPELIN / MOTHERSHIP CONNECTION (3CDR)
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1975年USツアーにおいて2月14日NY、 ナッソー・コロシアム公演2日目の模様を、近年流出したマスター・クオリティー、サウンドボード・レコーディングにてコンプリート収録。過去オーディエンス・ソースは流通していたものの、こちらは突如ネット上に流出したモノラル・サウンドボード音源をマスタリング仕様にて。ステレオ・サウンドボードと違い、ややメイン・サウンドが中央に集中した定位で、オーディエンス・ノイズも入る箇所もあるものの、逆にヘタなデジタル処理を施すよりも当時のリアルな臨場感がダイレクトに伝わり、各パートのバランスもよく、さらにボード直結にしては観客の歓声なども、ほど良いバランスで収められており、音質の鮮度も高いので、まさに奇跡的な音源と云えるもの。演奏の方も特に注目は“Since I've Been Loving You”で、この75年ツアーでは初プレイで、73年時よりダイナミックかつ、ペイジの緩急が素晴らしい屈指の名演! その後もこの日の好調ぶりを示すプラントのハイトーン・ヴォーカルが見事な”The Rain Song”、J・P・ジョーンズがメインとなり、圧倒的なインプロヴィゼイションを展開する“No Quarter”、すさまじい音圧で迫るボンゾの”Moby Dick”ソロ、そして“Tangerine”をインクルードさせた“Dazed And Confused”、さらにエンディングは、ジャムセッションから“Heartbreaker”に突入し、しかも合間に“Mess Of Blues”がインクルードされるという、超レアな展開で終演!もちろん周知の通りこの日の演奏は75年ツアーの中でもベストのひとつと賞賛されており、4人が完全ベストの状態でプレイしているという、そんな最高の音源をカンペキなサウンドボードで聞けるのは、まさに奇跡的と言えるファン必聴マスター・ピース!

DISC 1
01 ROCK & ROLL (3:56)
02 SICK AGAIN (7:09)
03 OVER THE HILLS AND FAR AWAY (9:29)
04 IN MY TIME OF DYING (12:04)
05 SINCE I'VE BEEN LOVING YOU (9:33)
06 THE SONG REMAINS THE SAME (5:29)
07 THE RAIN SONG (8:05)
DISC 2
01 KASHIMIR (11:42)
02 NO QUARTER (22:43)
03 TRAMPLED UNDERFOOT (9:34)
04 MOBY DICK (23:00)
DISC 3
01 DAZED AND CONFUSED (35:01)
02 STAIWAY TO HEAVEN (13:52)
03 WHOLE LOTTA LOVE (6:06)
04 OUT ON THE TILES (intro) / BLACK DOG (7:51)
05 HEARTBREAKER (10:26)
(Live at Nassau Veterans Memorial Coliseum, Uniondale, New York, February 14, 1975. / mono-soundboard.)

2008年11月17日

オアシス最新サウンドボード・ライブ!

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◆OASIS / DIG IN COLOGNE 2008 (2CDR)
◆OASIS / DIG IN COPENHARGEN 2008 (2CDR)
◆OASIS / DIG IN PARIS 2008 (2CDR)
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2008年当初9月末で予定されていたにも関わらずトロント事件で
延期となっていたヨーロッパ3公演 (11/7ケルン、11/8コペンハーゲン、
11/10パリ)の模様を、いずれもラジオ・オンエアー・マスターより
オフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて
コンプリート収録。全てラジオ局との提携イベント・ライブで。
小人数収容のスペシャル・ギグ。08年ユーロ・ツアーを総括した
最高のパフォーマンスを最高のクオリティーで!

*尚、セットリストは全公演下記と同じです。

DISC ONE
01. Fuckin’ In The Bushes
02. Rock’n Roll Star
03. Lyla
04. The Shock Of The Lightning
05. Cigarettes & Alcohol
06. The Meaning Of Soul
07. To Be Where There’s Life
08. Waiting For The Rapture
09. The Masterplan
10. Songbird
11. Slide Away
12. Morning Glory
DISC TWO
01. Ain’t Got Nothing
02. The Importance Of Being Idle
03. I’m Outta Time
04. Wonderwall
05. Supersonic
06. Don’t Look Back In Anger
07. Falling Down
08. Champagne Supernova
09. I Am The Walrus

2008年11月15日

ビートルズ 『LET IT BE』決定版!

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THE BEATLES / LET IT BE - Special Edition – (1DVDR)
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あの永遠の定番映像が、新訳日本語字幕入りでIMPレーベルより期間限定リリース!クオリティーもプロ・エンコードにより残像感を極力抑えた高画質映像に。そして全編に渡り詳細な字幕が入ったこれぞ”Let It Be”決定版。

まず何と云っても細部までこだわったのが翻訳パート。ネイティヴ・アメリカンでも聞き取り困難、及び意味不明な箇所多数の本作品のダイアログを、60年代に10代を過ごした英国出身の在米サウンド・エンジニア=Black Valentineが入念にヒアリングを行い、IMPとの共同作業で2ヶ月以上をかけて検証。ちなみに日本のTV放映時に付けられた字幕スーパーにおいては、全体の10%程度しか翻訳されておらず、しかも誤訳パートが多数あり。本タイトルでは映画で飛び交う主要ワードのほとんどをヴィヴィッドに日本語化しており、オフィシャルでもここまでは不能と断言できるほどの入魂のワーディング。ジョンが乱発する唐突でキワドいジョーク、ポールとジョージの緊張感あるあの場面のやりとり、10代の頃の作曲回想シーン、インドでの滞在を撮影したフィルムの感想など、その全てが今明らかに。もちろん映像クオリティーもプロ処理が施されたベスト・クオリティーにて。オフィシャルを超えたファン必携の完全限定アイテム!

01. Slate 02. Opening 03. Adagio For Strings 04. Don't Let Me Down #1 05.
"Do The Corney One" 06. Maxwell's Silver Hammer 07. "Shockrtic Shocks" 08. Two Of Us #1 09. I've Got A Feeling #1 10. I've Got A Feeling #2 11. Oh! Darling 12. "Sag Off The School" 13. One After 909 #1 14. Piano Jam 
15. Two Of Us #2 16. Across The Universe 17. Dig A Pony #1 18. Suzy's
Parlour 19. I Me Mine 20. For You Blue 21. "A Film in Maharishi's Place" 22. Besame Mucho 23. Octopus' Garden 24. You Really Got A Hold On Me 25. The Long And Winding Road #1 26. Shake, Rattle And Roll 27. Kansas City~Miss Ann~Lawdy Miss Clawdy 28. Dig It 29. "We Can't Get Over It" 30. Two Of Us #3 31. Let It Be 32. The Long And Winding Road #2 33. "Arriving On Rooftop" 34. Get Back #1 35. Don't Let Me Down #2 36. I've Got A Feeling #3 37. One After 909 #2 38. Dig A Pony #2 39. Get Back #2 40. Ending

2008年11月08日

ガンズ初期のレア・プロショット・ライブ!

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GUNS N' ROSES / MELBOURNE 1988 (1DVDR)
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1988年伝説の日本ツアー直後に行われたオーストラリア・ツアーより、12月15日メルボルン公演を完全プロショット映像にて収録。オープニングでYou're Crazyの始まり部分だけが欠けているのを除けば、貴重な初期のライブをほぼコンプリート収録。さらにクオリティーも過去流出していた同映像とは別マスターからで、一線を画す数ランク・アップ・ヴァージョンにて。特にこれまで音声に混在していた大きなヒス・ノイズをほぼ除去しており、音質も文句なし。とにかく80年代のプロショット映像ということで、カメラも複数台でしっかりとアクセル、スラッシュをはじめ、オリジナルの各メンバーのパフォーマンスをカンペキに捉えており、またカメラ・アングル、編集ともにクオリティーも高いのも要チェック。オリジナル・メンバーのフル・ステージを1時間40分に及んで収録したプロショット映像は、本作が唯一と云えるもので、同年リッツ公演同様、必見マスト・アイテム!


1. You're Crazy 2. It's So Easy 3. Mr. Brownstone 4. Move To The City 5. Out Ta Get Me 6. I Was Only Joking/Patience 7. Rocket Queen 8. My Michelle 9. Mother/Only Women Bleed/Knockin' On Heaven's Door 10. Band Introductions 11. Guitar Solo 12. Nightrain 13. Used To Love Her 14. Welcome To The Jungle 15. Sweet Child O' Mine 16. Paradise City

W. Axl Rose - Vocal / Slash - Guitar / Izzy Stradlin - Guitar / Duff McKagan – Bass / Steven Adler - Drums

(Live at Entertainment Centre, Melbourne, Australia 15th December 1988/
PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.100min.)

他にもダフの2008年ジャバン・ライブ音源なども同ページに掲載。


2008年11月04日

BON JOVI, 08年ドイツツアー映像!

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BON JOVI / GERMANY HIGHWAY 2008 (2DVDR + 2CDR)
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2008年5月後半から6月いっぱいをかけて大規模なスケールで行なわれた
「LOST HIGHWAY」に伴うヨーロッパ・ツアーより、序盤のドイツ2公演の模様を、
いずれも安定デジタル・オーディエンス・ショットにて収録。
さらに初回限定100セットのみ、6月14日ベルギーブリュッセル公演の模様を、
オリジナルDATマスター使用による、安定感抜群の極上オーディエンス・
レコーディングにてコンプリート収録した2CD-Rをプラス。
この限定CD-R付きは初回のみなのでご希望の方はお早めに!
尚、他にも各種同ツアー関連が入荷しています。


2008年11月01日

来日前に要チェックのジェフ・ベック関連!

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JEFF BECK / RONNIE SCOTT'S JAZZ CLUB 2007
(1DVDR)
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2007年11月27日から12月1日の5日間ロンドンの老舗ジャズ・クラブ”Ronnie Scott's Jazz Club”で行われたスペシャル・ライブの模様を、BBC製作によるTVオンエアー映像よりオフィシャル・クオリティー、プロショットにて収録。その5日間の中からベスト・セレクトされた曲で編集されており、英レーベルから公式リリースされたオフィシャルCD・DVD共に内容は別もの。何より大きな違いは、オフィシャルには権利上収録できなかったゲストとの共演3曲もばっちりと。ジョス・ストーンや、おなじみイモゲン・ヒープらがゲスト・ヴォーカルで参加しており、特に最大の見所といえるクラプトンとの競演など、これらはBBC映像のみの収録。ベックのプレイも普段の緊張感は張りつつも、やはりスペシャル・ギクということで終始リラックスしており、また小さなジャズ・クラブならではのストレートかつ、臨場感溢れる演奏を披露。当日はロバート・プラントも見に来ていたというファン垂涎の”伝説のクラブ・ギグ”をBBCデジタル放送から58分にわたりここに!必見!

01. Interview/02. Eternity's Breath/03. Stratus/04. Behind The Veil/05. Nadia/06. Space Boogie/07. Angel (Footsteps)/08. People Get Ready (with Joss Stone) 09. Goodbye Pork Pie Hat / Brush With The Blues/10. Blanket (with Imogen Heap) /11. A Day In The Life/12. You Need Love (with Eric Clapton) /13. Where Were You
(BBC TV Live At Ronnie Scott's Jazz Club, London, U.K November 29th 2007)
Jeff Beck – guitar / Tal Wilkenfeld – bass / Vinnie Colaiuta – drums / Jason Rebello - keyboards

尚、下記タイトルも同時入荷しています。同ページに掲載中。
◆ JEFF BECK / A CHANGE IS GONNA GO! (2CDR)
2006年北米ツアーより9月24日オークランド、パラマウント・シアター公演を、
DATレコーディングによるバランスも最高のオーディエンス・マスターより
コンプリート収録。過去流出していた音源は、オープニングが欠けていたり、
数箇所で途切れもあった中、本作は曲間も含めてまさに完全収録。

◆ JEFF BECK / CRY ME A RIVER (2CDR)
2004年UKツアー2日目となる6月19日のグラスゴー公演の模様を、
DATマスターからのハイクオリティー・オーディエンスにてコンプリート収録。
久々のヤン・ハマーとの共演ということもあり、セットリストや構成の意外性で
人気の高い04年ツアーの新たなマスト・アイテム!

2008年10月31日

オアシス08年プロショット・ライブ第2弾!

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OASIS / BBC ELECTRIC PROMS 2008 (Collector's 1DVDR+2CDR) この商品はこちらから

2008年10月26日ロンドン、ラウンドハウスでのライブを、UK:BBC製作による
スペシャル・プログラム”Electric Proms"オンエアーによるオフィシャル・クオリティー、
プロショットにて1時間40分にわたりコンプリート収録!
何といっても話題はアルバムで共演する予定があった合唱団クラウチ・エンド・
フェスティバル・コーラスとの共演が実現し、本タイトル最大の見所と云える
ライブ中盤より50人の合唱団を従えた、この日だけのスペシャル・パフォーマンスを披露!

また、初回限定100セットのみ、このUKツアーにおける2日目となる10月10日
シェフィールドでのライブ、DATマスター使用による音質、バランスも文句なしの
ハイクオリティー・オーディエンスにて2CDRにノーカット収録。

こちら2CD-R付きは初回限定ゆえ、お早めに!

01.Rock'N'Roll Star
02. Lyla
03. The Shock Of The Lightning
04. Cigarettes And Alcohol
05. The Meaning Of Soul
06. To Be Where Theres Life
07. Waiting For The Rapture
08. The Masterplan (*)
09. Songbird
10. Slide Away
11. Morning Glory
12. Ain't Got Nothin'
13. The Importance Of Being Idle
14. I'm Outta Time (*)
15. Wonderwall (*)
16. Supersonic
17.Don't Look Back In Anger (*)
18.Falling Down
19. Champagne Supernova (*)
-encore-
20. I Am The Walrus (*)
(*)with the Crouch End Festival Chorus (*)
◇Electric Proms, The Roundhouse, London UK October 26 2008

2008年10月30日

レッチリ07年ライブのプロショット映像!

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RED HOT CHILI PEPPERS / GREEN FEST 2007 (1DVDR)
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2007年来日公演後のヨーロッパツアーより、6月26日セルビアで開催された野外イベント「Green Fest」に出演した際の模様を、TVオンエアー・マスターよりプロショットにて収録。ネット流通の不安定な画・音質とは一線を画すクオリティーで、さらにTV放送ではカットされていた中盤3曲も、クオリティー良好のオーディエンス・ショットにて収めており、トータル76分コンプリート収録のレア映像!さらにボーナスとして前年06年11月26日、ロンドン・アビー・ロード・スタジオでのスタジオ・ライブ3曲と、06年7月の来日時にTV出演した際のスタジオ・ライブ1曲もプラスしたオール、カンペキなプロショットによる必見のトータル101分!
01. Opening Jam
02. Can't Stop
03. Dani California
04. Scar Tissue
05. Charlie
06. Readymade
07. Throw Away Your Television(+)
08. Snow (Hey Oh) (+)
09. Don't Forget Me (+)
10. S.O.S (John Vocal)
11. Higher Ground
12. She's Only 18
13. Right On Time
14. Californication
15. Flea Singing
16. By The Way
-encore-
17. Give It Away
- (+) Audience Shot -
(at the Green Fest in Inđija, Serbia; on June 26 2007)
18. Dani California
19. Desecration Smile
20. Snow (Hey Oh)
(at Abbey Road Studios, London, UK November 26 2006)
21. Dani California
(at Japanese TV on air July 28 2006)


2008年10月28日

ホワイトスネイク08年武道館ライブ!

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WHITESNAKE / LAY DOWN ON THE KNEE (3CDR)
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ダグ・アルドリッチ、レブ・ビーチをフューチャーしての通算10作目となる「Good To Be Bad」をリリース、そして2008年デフ・レパードとのジョイント・ツアーとして来日。約10年振りとなった10月23&24日、日本武道館公演2daysの模様を、D・カヴァーデイル使用のイヤー・モニター・ソースからのサウンドボード音源と、フロント・ローからの音質、バランスも超クリアーなDATマスター・ソースとのフル・マトリックスによるベスト・クオリティーにて2日間をコンプリート収録!2日共に全14曲、セットリストも同様の85分のショーは、同アルバムからは”Best Years”、”Can You Hear The Wind Blow”, “Lay Down Your Love”、”A Fool In Love”の4曲を披露し、現在のホワイトスネイクをアピール。また前半には、Mel Galleryに捧げられた”Love Ain't No Stranger”、中盤ではアコースティック・ヴァージョンによる”The Deeper The Love”、そして後半30分のオールド・ヒット・パレードでは、往年のファンには嬉しい”Ain't Gonna Cry No More”も登場。もちろんダグとレブのツイン・ギター・ソロもばっちりと。

さらにボーナス・トラックとして、23日の武道館でのサウンド・チェックの模様もモニター・ソース音源より30分にわたり追加収録。カヴァーデイルはボーカル・チェックのみなので歌ってはいないので、基本的にはバックメンバーだけによるインスト・プレイが全面に。但し本番ではプレイされていない、ダグのソロによる”Soldier of Fortune”などは要チェック。08年ジャパン・ツアーの決定版と云えるファン・マスター・ピース!

Disc 1/1. Intro. 2. Best Years 3. Fool For Your Loving 4. Can You Hear The Wind Blow 5. Love Ain't No Stranger 6. Lay Down Your Love 7. The Deeper The Love 8. Is This Love 9. Doug & Reb Guitar Solo 10. A Fool In Love 11. Ain't Gonna Cry No More 12. Ain't No Love In The Heart Of The City 13. Give Me All Your Love 14. Here I Go Again

Disc:2 /1. Still Of The Night 2. We Wish You Well

(Recorded Live at Nippon Budokan,Tokyo, Japan, Oct 23 2008)

3. Intro. 4. Best Years 5. Fool For Your Loving 6. Can You Hear The Wind Blow 7. Love Ain't No Stranger 8. Lay Down Your Love 9. The Deeper The Love 10. Is This Love 11. Doug & Reb Guitar Solo 12. A Fool In Love 13. Ain't Gonna Cry No More 14. Ain't No Love In The Heart Of The City

Disc:3 /1. Give Me All Your Love 2. Here I Go Again 3. Still Of The Night 4. We Wish You Well

(Recorded Live at Nippon Budokan,Tokyo, Japan, Oct 24 2008)

5. *Intro 6. *Best Years 7. *Fool For Your Loving 8. *Lay Down Your Love (Intro Only) 9.*Soldier of Fortune 10.*Best Years #2 11. *Fool For Your Loving #2 12. *Is This Love*

(*Sound-Check on Nippon Budokan,Tokyo, Japan Oct 23.2008)


◇WHITESNAKE: David Coverdale - Vocals / Doug Aldrich - Guitar / Reb Beach – Guitar / Uriah Duffy - Bass / Timothy Drury - Keyboards / Chris Frazier – Drums ◇


2008年10月27日

オアシス08年最新プロショット・ライブ!

pro058d.jpg>OASIS / COMPLETE WEMBLEY 2008 (Collector's 1DVDR+2CDR \3500) この商品はこちらから

2008年「ディグ・アウト・ユア・ソウル」リリースに伴うワールド・ツアーがついにキックオフ。
そんな中、今話題の10月16日ロンドン・ウエンブレー・アリーナ公演のTVオンエアー・
プロショット映像。さらにはノエルが暴漢に襲われたトロント、「Vフェスティヴァル」の
サウンドボード音源など、他にも最新ツアー関連が続々入荷中。
特にウエンブレー・アリーナの映像は初回リリース分のみボーナスCD-Rもプラス
されているので、お早めに!


◆ OASIS / COMPLETE WEMBLEY 2008 (Collector's 1DVDR+2CDR)
2008年「ディグ・アウト・ユア・ソウル」リリースに伴うUKツアーのハイライトとなった10月16&17日ロンドン・ウエンブレー・アリーナ公演2daysの初日16日公演の模様を、ユーロMTVオンエアーによるオフィシャル・クオリティー、プロショットにて収録。この公演はヨーロッパ各国でTVオンエアーされたものの、放送された国によりカットされた曲もある中、本タイトルはUK:MTVオンエアー映像をメインとし、未放送の”Don’t Look Back in Anger”はジャーマンMTVソースより補填。さらに全ての放送局で未オンエアーだったアンコールの”I Am The Walrus”にいたっては良質オーディエンス映像で収録した、トータル1時間40分まさに完全コンプリート映像!
さらに初回限定100セットのみ、この翌日2日目となる17日公演の音源を、DATマスター使用による音質、バランスも文句なしのハイクオリティー・オーディエンスにて2CDRにノーカット収録。セットリストは全く同じながら、前日同様のハイテンションかつ、素晴らしいパフォーマンスを、臨場感バツグンのリアル・クオリティーにて。

2CD-R付きは初回限定ゆえ、ご希望の方はお早やめに!


(DVDR/ At Wembley Arena, London U.K October 16th 2008: UK MTV onair pro.shot/99mins.)
01. Fuckin' In The Bushes 02. Rock 'n' Roll Star 03. Lyla 04. The Shock Of The Lightning 05. Cigarettes & Alcohol 06. The Meaning Of Soul 07. To Be Where There's Life 08. Waiting For The Rapture 09. The Masterplan 10. Songbird 11. Slide Away 12. Morning Glory 13. Ain't Got Nothin' 14. The Importance Of Being Idle 15. I'm Outta Time 16. Wonderwall 17. Supersonic 18. Don't Look Back In Anger 19. Falling Down 20. Champagne Supernova 21. I Am The Walrus

(CDR/ At Wembley Arena, London U.K October 17th 2008: audience recording)
DISC ONE:01. Fuckin' In The Bushes/02. Rock 'n' Roll Star/03. Lyla/04. The Shock Of The Lightning/05. Cigarettes & Alcohol/06. The Meaning Of Soul/07. To Be Where There's Life/08. Waiting For The Rapture/09. The Masterplan/10. Songbird/11. Slide Away/12. Morning Glory/13. Ain't Got Nothin'/14. The Importance Of Being Idle/15. I'm Outta Time/16. Wonderwall

DISC TWO:01. Supersonic/02. Don't Look Back In Anger/03. Falling Down/04. Champagne Supernova/05. I Am The Walrus/

◆OASIS / I Said I Had A Bad Feeling, Did't I!? (Collector's2CD)
ステージ上でノエルが襲撃された2008年9月7日のトロントでのVフェスティバルにおけるパフォーマンスを中断部分も含めて、カンペキなステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録。。本作の表ジャケットにも採用されているその瞬間、「Morning Glory」の演奏途中にステージに侵入した男にノエルが背後から突き飛ばされ、不意をつかれたノエルはフロア・モニターで強打。音源だけを聴いてもなかなか生々しい瞬間が捉えられており、アナウンスが入るまでの、一時中断部分もノーカットで完全収録。その後「Wonderwall」のリアム・ヴォーカルでのメインがアコースティック・ギターのヴァージョンもこのツアーの特徴で、「Don't Look Back In Anger」の、Oasisのライヴでは初めてとなるキーを落とした演奏が後半の聴きどころ。さらに最後は6年振りにラスト・ナンバーに舞い戻った「I Am The Walrus」も『Dig Out Your Soul』的なアレンジで、しっかりとセットの中にハマっている出色の2008年アレンジ。さらにプラス、ボーナスの5曲は2007年2月14日アールズ・コートで行なわれたブリット・アウォード授賞式での演奏を当日放送されたTVサウンドボードより収録。タイトかつアグレッシヴな演奏で、なかなかの好演。「Cigarettes & Alcohol」で3箇所、「Morning Glory」で1箇所レベルが極端に落ちる箇所があるのは、放送に適さない言葉をカットするために30秒遅れで中継されたことが原因。完全限定プレスCD!


[Disc 1] 1 Fuckin' In The Bushes 2.Rock 'n' Roll Star 3.Lyla 4.The Shock Of The Lightning 5.Cigarettes & Alcohol 6.The Meaning Of Soul 7.To Be Where There's Life 8.The Masterplan 9.Songbird 10.Slide Away 11.Morning Glory

[Disc 2] 1.The Importance Of Being Idle 2.Wonderwall 3.Supersonic 4.Don't Look Back In Anger 5.Falling Down 6.I Am The Walrus  ◇Virgin Festival 2008, Toronto Island Park, Ontario, Canada, 7th September 2008

(Broadcast On The Verge, XM 52, 7th September 2008)
7.Cigarettes & Alcohol 8.The Meaning Of Soul 9.Morning Glory 10.Don't Look Back In Anger 11.Rock 'n' Roll Star 
◇Brit Award 2007, Earls Court Exhibition Centre, London, UK, 14th February 2007 (Broadcast On ITV1, 14th February 2007) It was revealed to have been on a 30-second tape delay


2008年10月24日

裸のラリーズ『MIZUTANI』が限定リリシュー!

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裸のラリーズ / No Objection!..MIZUTANI (Import 1CD)
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1970年レコーディングによるアルバム本作「MIZUTANI」は、後のラリーズが強烈なフィードバック、ファズ、轟音かつサイケデリックなギターサウンドといったイメージが圧倒的に強い中、こちらはアコースティックで静かな曲がメインとなる浮遊感に満ちた作品。レコーディングされた70年(「黒い悲しみのロマンセ」だけは73年録音)にラリーズは一度解体しており、70年前半は水谷孝ひとりで活動をしていたゆえ、このレコーディングでも久保田麻琴を含む少人数による最小限の音をバックに、水谷が独白といった感のあるアルバム。アシッド・フォークの名作とも云える1枚。海外レーベルZERO MILE RECORDSより、プレスCDにて完全限定リリシュー。初回入荷のみゆえ、未聴の方はお早めに!

1. 記憶は遠い (Mizutani) 5'54" 2. 朝の光L'AUBE (Mizutani / Kubota) 1'37" 3. 断章1 (Konno Masanori / Mizutani) 3'45" 4. 断章2 (Unknown / Mizutani) 1'45" 5. 亀裂 (Mizutani) 4'35" 6. THE LAST ONE (Mizutani) Live Version 22'14" 7. 黒い悲しみのロマンセ/otherwise Fallin' Love With (Mizutani) 8'05"

◇1 - 6 All Tracks Recorded in Kyoto '70 Studio & Live (Monoral), Arrangements by Mizutani / Kubota / Makino
Mizutani Takashi: vocal / fuzz & side guitar
Makino Tadanaka: all purcussions
Kubota Makoto: backing lead guitar also lead guitarof the first half in the6th track / bass guitar / percussions

◇7. Track Recorded in Tokyo '73 Live (Stereo), Arrangements by Les Rallizes Denudes In Kyoto '70 In Tokyo '73 Les Rallizes Denudes :
Mizutani Takashi: vocal / lead guitar
Nakamura Takeshi: rythem guitar
Shoda Shunichiro: drums

2008年10月23日

マイルス最新入荷アイテム!

silent002d.jpgMILES DAVIS / BERLINER JAZZTAGE 1971 (1DVDR)
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マイルス関連の音源、映像が3タイトル同時入荷! 特に電化マイルス幕開けとなる
1971年ベルリン公演の映像は、最近のTV再放送ソースからゆえ、驚きの高画質!
既に保有している方も是非一見!

◆ MILES DAVIS / BERLINER JAZZTAGE 1971 (1DVDR)

過去VHS時代から流出している70’sマイルスの定番映像、1971年11月6日ベルリン公演が、
08年秋にドイツの音楽プログラム「@Festival」で再放送。そのTVオンエアー・マスターから
ダイレクトにDVD化したのが本タイトルで、もちろん全編カラー映像、音質、バランス、
全てが過去とは比較にならないもので、このままオフィシャル化も可能なクオリティー。

◆ MILES DAVIS / ORIENTAL THEATRE 1966 (2CDR)

1966年5月21日ポートランド・オリエンタル・シアターにおけるショーの模様を、
新たに発掘されたマスター・テープより初の完全コンプリートにてここに。
これまで“ MY FUNNY VALENTINE“が3分あまりでフェイド・アウトしていたのが
11分以上に及ぶフルテイクで収録されており、過去最長、最高のクオリティーで
貴重なこの時期の演奏を再現。

◆ MILES DAVIS / LONDON ROYAL NIGHT 1984 (1CDR)

1984年ユーロツアーより7月17日ロンドン、ロイヤル・フェスティバル・ホールにおける
アーリー・ショーの模様をFMオンエアー・マスターよりステレオ・サウンドボードにて収録。
放送用音源ゆえ、途中CMによるフェイド・アウトがあるものの、通常聴くにおいては影響
はなく、それ以外はこのままオフィシャル・リリース可能なクオリティー。


2008年10月15日

レディオヘッド08年東京2公演の決定版音源!

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RADIOHEAD / RAINBOWS OF THE YEAR (4CDR)
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2008年4年半ぶりとなったジャパンツアーより、ラスト2公演の10月7&8日、今回唯一のホール・ショーとなった東京国際フォーラムでのライブを、トム・ヨーク使用の非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・ソースとを、完全フル・マトリックス収録!音質はクリアーだけでなく、音のダイレクト感や音圧感、そしてトムの存在を感じることの出来る息遣いまでがリアルに聞きとれ、ボーカルだけでなく、ギターやピアノの生々しさや繊細さもカンペキに再現。
まず7日公演はレア・ナンバーとして、思わず歓声の上がった「Kid A」、そして一番のサプライズはデビュー・アルバムからトリプル・ギターによる”Blow Out”。全ての観客が度肝を抜かれた中、久しぶりに演奏したけど、今までプレイしてきた中で一番のデキだった・・というトムのコメントに思わず拍手が。逆のこの少し前の”Idioteque”ではリズムと演奏がなかなか合わず、最後はトムが途中で投げ出してしまいそうになるシーンなども。そして何よりこの日は、トム・ヨーク40歳のバースデー!2度目のアンコール”House Of Cards”の前で観客らの祝福に「歳を取ったよ・・」と応えるシーンもあり、ファンも感無量。
さらに8日公演においては、やはり最終日ということもあり、トムもどこかはじけた感じだったり、本ツアーでは初プレイの”In Limbo”ではメンバーが担当楽器を交換したり、コリンはウォーターサーバー用のボトルをマラカス代わりにして観客から大ウケだったりと、とにかく終始リラックス・ムード。そしてレア・ナンバーとしては”Bullet Proof”や前日に続き”Blow Out”、そして”Kid A”などの昔からのファンには嬉しいナンバーも。他にも本ツアーでは演奏されてこなかったナンバーとして、”A Wolf At The Door”などもあり。そして終盤”Jigsaw Falling Into Space”の始まる前にはメンバーが立ち位置を決めるのにステージ上でバタバタ遊びながら移動するシーンや、本編ラスト・ナンバーの前にトムがR.E.M.の"The One I Love"のサワリを歌うシーンもちろん収録。
このうえにボーナス・トラックとして10月2日、大阪市立中央体育館公演から、国際フォーラム公演ではプレイされなかった4曲を含む全10曲を追加収録。既発のマトリックス・ソースとは完全別ミックスゆえ、こちらも要チェック。メモリアルといえる2日間の歴史的名演を最高のクオリティーで完全パッケージ化!


(2Days Complete Recorded Live At Int'l Forum,Japan,Oct 7&8,2008
*Recorded Live At Municipal Central Gymnasium,Osaka,Japan,Oct 2,2008)

(OCT 7,2008)

DISC:1 01Sound-Check 02 Introduction 03 All I Need 04 15 Step 05 The National Anthem 06 I Might Be Wrong 07 Nude 08 Pyramid Song 09 Weird Fishes/Arpeggi 10 Where I End and You Begin 11 Myxomatosis 12 Faust Arp 13 Kid A14 Jigsaw 15 Falling Into PlaceReckonerClimbing 16 Up The Walls 17 Exit Music (for a film) 18 Bodysnatchers

DISC:2 01 How to Disappear Completely 02 The Gloaming 03 Videotape 04 Bangers & MashIdioteque 05 Street Spirit 06 House of Cards 07 Blow Out 08 True Love Waits/Everything In Its Right Place 09 Jigsaw 10 Falling Into Place* 11 Idioteque * 12 The National Anthem/Hunting Bears* 13 Nude* 14 Bodysnatchers*


(Oct 8,2008)

DISC:3 01 Sound-Check 02 Introduction 03 15 Step 04 Airbag 05 Just 06 All I Need 07 Kid A 08 Reckoner 09 Talk Show Host 10 In Limbo 11 Weird 12 Fishes/Arpeggi 13 The Gloaming 14 A Wolf at The Door 15 Faust ArpBullet Proof..16 Jigsaw 17 Falling Into Place 18 Optimistic 19 Nude 20 Bodysnatchers

DISC:4 01 You and Whose Army? 02 Videotape 03 Paranoid Android 04 Dollars and Cents 05 The One is Love /Everything In Its Right Place 06 Cymbal 07 Rush 08 There There 09 Blow Out 10 Airbag* 11 Knives Out* 12 Planet Telex* 13 Cymbal Rush Intro/Fog* 14 Karma

2008年10月11日

話題の「キング・クリムゾン・フェスティバル」映像!

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KING CRIMSON FESTIVAL / MOSCOW 2008 (1DVDR)
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「キング・クリムゾ・フェスティバル」と銘打たれたプロジェクトが世界各地で開催。この2008年9月3日モスクワ、B1マキシム・クラブで行われたショーでは元メンバーから、Adrian Belew, Tony Levin, Pat Mastelotto, Trey Gunn, そして何とEddie Jobsonらが集結し、クリムゾ・クラシックを披露。その貴重なライブの模様を、おそらくスタッフが記録用に撮影したと思われるステージ真正面からのオーディエンス・ショットにて収録。ワンカメラ映像で時間も40分ほどながら、プロショット並のクオリティーでフィリップを支えた敏腕メンバーたちが、卓越したプレイを披露する様を観れるゆえ、やはりファンなら要チェック。そのロバート・フィリップは不在ながら、地元のクリムゾンチックなバンド演奏の後に久しぶりに公の場に姿を表したエディ・ジョプソンがインプロを披露。そしてそのままプロジェクト・メンバーによるクリムゾン・ナンバー・オンパレードでは、ブリュー&レヴィンの中軸メンバーが主導権を取り爆発的プレイを。特にラストおなじみの2曲の破壊力は80年代を彷彿とさせるパワー。ファン必見の逸品。


◆King Crimosn Festival 2008 /Adrian Belew, Tony Levin, Pat Mastelotto, Trey Gunn, Eddie Jobson

1.Intro
2.KTU-Unknown
3.Eddie Jobson - Inprovisatons
4.King Crimson Project - Thela Hun Ginjeet
5.King Crimson Project - Elephant Talk
6.King Crimson Project - Larks` Tongues In Aspic Part.II
7.King Crimson Project - Red
8.Outro
(Live at B1 Maximum Club Moscow, Russia September 3, 2008)

2008年10月08日

レディオヘッド08年来日関連第一弾!

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RADIOHEAD / FULL Y EMOTION STEP (2CDR)
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2008年4年半ぶりとなったジャパンツアーより、東京公演初日となった10月4日さいたまスーパーアリーナでのソールドアウト・ショウを、トム・ヨーク使用の非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・ソースとを、完全フル・マトリックス収録!音質はクリアーだけでなく、音のダイレクト感や音圧感、そしてトムの存在を感じることの出来る息遣いまでがリアルに聞きとれ、ボーカルだけでなく、ギターやピアノの生々しさや繊細さもカンペキに再現。セットももちろん「IN RAINBOWS」中心のショー構成となっていて、アルバム全曲をほぼステージで披露、その意欲的な構成に、もちろん定番チューンを随所に散りばめるという2時間に及ぶ至福のライブはあまりに感動的。また”Faust Arp”ではトムとジョニーの息が合わずに、再度やり直すといったハプニングも聞けるのも嬉しいところ。さらにボーナス・トラックとして10月2日大阪市立中央体育館にて行われた来日公演2日目より、このさいたま公演ではプレイされなかった3曲”You and Whose Army?”、”Morning Bell”、”No Surprises”を含む6曲を、こちらもイヤー・モニターとのマトリックス音源にて追加収録。トータル2時間38分、08年ジャパン・ツアーの決定版と云えるファン必携マスター・ピース!


(DISC ONE)
01:Sound-Check 02:Introduction 03:15 Step 04:There There 05:The National Anthem 06:Lucky 07:All I Need 08:Nude 09:Where I End and You Begin 10:The Gloaming 11:Weird Fishes/Arpeggi 12:Videotape 13:Talk Show Host 14:Faust Arp 15:Faust Arp 16:Jigsaw Falling Into Place 17:Idioteque 18:Climbing Up The Walls 19:Exit Music (for a film)

(DISC TWO)
01:Bodysnatchers 02:House of Cars 03:Bangers & Mash 04:Paranoid Android 05:Dollars and Cents 06:Street Spirit 07:Cymbal Rush 08:Reckoner 09:Everything In Its Right Place

(Complete Recorded Live At Super Arena,Saitama, Japan, Oct 4,2008)

10:All I Need* 11:You and Whose Army?* 12:Videotape* 13:Morning Bell* 14:Faust Arp* 15:No Surprises*

(Recorded Live At Municipal Central Gymnasium, Osaka,Japan, Oct 2,2008)


2008年10月02日

ジューダス・プリースト・イン・ジャパン!

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JUDAS PRIEST / UNDISSIDENT AGGRESSORS (2CDR)
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9月末各地で大熱狂を巻き起こしたジューダス・プリーストの来日関連の音源が、
一挙入荷いたしました。
特にイヤー・モニター・ライン・ソースと、DATオーディエンスをマトリックスさせた
東京、日本武道館公演はおススメ。
他の横浜、名古屋などの詳細、ご購入はこちらよりどうぞ。


尚、最新入荷ゆえ入荷数に限りもあり、
確実にご入り用なら、このメールから購入いただければ、
当方のオーダーフォームから申し込まれるより迅速かつ確実です。

ご希望のタイトル、枚数に、銀行振込もしくは
代金引換のどちらかを
お書き添えしてお名前、送り先、電話番号を明記の上、
返信頂けたら折り返し合計金額等をご連絡し、即日発送用意します。

合わせてご購入希望の際は希望商品もお書き添え頂いたら、
合計額をご連絡いたします。どうぞよろしくお願いいたします。

2008年09月29日

ジョニー・サンダース&オリジナル・ハートブレイカーズ!

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JOHHY THUNDERS & THE HEARTBREAKERS / Yonkers Demos & CBGB'S 1975(with limited bonus Disc original L.A.M.F.(2CD)
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オリジナルハートブレイカーズの1976年1月初旬にNY,SBSスタジオでレコーディングされた唯一のスタジオデモレコーディングが、限りなくマスターテープに近い過去最高のニューマスターより、ステレオサウンドボードにて全10曲(ミックス違い含む13トラック)を完全フル収録。このデモは、リチャード・ヘル在籍時の唯一のスタジオテイクで、過去流出もしていたものの、それらを全て上回るロー・ジェネレーション・マスターにデジタル・リマスタリングも施したもので、オフィシャル・リリースされたテイクでもあったテープのヨレやヒスノイズなども解消された驚愕の発掘音源!特に“Hurt Me”ではヨレが酷くピッチも不安定だった今までのものと比べてもその差は歴然。またメンバー4人のヴォーカル・ナンバーがあるため各メンバーのヴォーカルとコーラスがバッチリ聴け、ヘルの独特のベース&ヴォーカル、ジョニーの瑞々しいヴォーカル&ラフでシンプルなギター、相性抜群のウォルターとのツインギターで、名盤『L.A.M.F.』と共に永遠に残されるべき重要音源。さらに後半には1975年9月7日、オリジナルハートブレイカーズのCBGB’Sでのライブを、ステレオ・サウンドボード・レコーディングにて収録。過去オーディエンス音源は流出していた中、ついにサウンドボード音源が陽の目を。お馴染みのハートブレイカーズ・ナンバーに”New Pleasure”、”Blank Generation”、”Flight”といった初期のレパートリー、そしてレアな"Steppin' Stone"もプレイ。6月のウォルター加入を経てちょうどバンドが固まった時期の為、文句無しにタイトでラフなプレイがここに!さらに初回分のみ+ボーナス・ディスクで、こちらには「L.A.M.F.」リリース当時のトラック・レコードからのオリジナルミックス盤を初CD化! しかも紙ジャケ仕様で完全復刻しており、単なる針落としではなく恐らくオリジナルLP発売時のドイツかノルウェー盤のマスターに近いものを使用。スクラッチ・ノイズなどもなく、ベスト・クオリティーにて収録。特に現在リリースされている”Lost ’77 Mixes”と聴き比べてみると、まずヴォーカルが大きくミックスされており、 パワー・サウンドによりギターもさらにゴキゲンな鳴り。そしてこちらも未だCD化されていない”One Track Mind”のオリジナル7inchシングルのレア・バージョンを3トラック、極めつけにシルヴェインのMCでスタートする1975年7月のCBGB’Sでの未発表ライブも、過去に流出した音源とは違う新たに発掘されたロー・ジェネ・マスターからクリアーなオーディエンス・ソースで収録!特筆すべきはウォルターのナンバー"Flight"で、サビ以外のパートでもジョニーがリード・ヴォーカルを取っているレアテイク。ボーナス・ディスク付きは500枚限定プレス盤、紙ジャケット仕様にて。お早めに!


2008年09月24日

クィーン+ポール・ロジャース08年最新ライブ!

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QUEEN+PAUL RODGERS / LIFE MUST GO ON 08 (2CDR)
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尚、映像も入荷しました!プロショットでノーカット収録です。

QUEEN+PAUL RODGERS / LIFE MUST GO ON !(1DVDR)
この商品もこちらから

2008年13年ぶりのアルバム『ザ・コスモス・ロックス』リリース後ツアー・オープニングとなった9月12日のウクライナ公演を、放送用音源使用によるオフィシャル・クオリティー、サウンドボードにてコンプリート収録。反エイズ・キャンペーンを支援するため、ヨーロッパ最大の公共広場で開催されるANTIAIDSコンサートの出演要請に応じ、“エイズで身を滅ぼすな”のメッセージを掲げ、この日カラコフ市の自由広場で開催されるアンチ・エイズを提唱する野外のフリー・コンサートに出演。しかも1991年にエイズで亡くなったフレディ・マーキュリーの誕生日のちょうど1週間後にあたる日で、何と35万人の大観衆を集めた歴史的イベントに。その大観衆が見守る中、まず新アルバムのタイトル・ナンバーでオープニングープを飾った後はおなじみのクィーン・ナンバーが続々登場し、すでに広場は熱狂状態。さらにこのユニットによるファースト・シングル「セイ・イッツ・ノット・トゥルー」や「コスモス・ロッキン」「セレヴリティ」なども披露。そして中盤ではフリー・バドカンのナンバーも登場し、ロジャースもまだまだ健在ぶりをアピール。そして終盤「ボヘミアン・ラプソディ」で最大のピークを迎えた以降は「ウィ・ウィル・ロック・ユー」からおなじみのエンディングにて感動の終演。08年最大の話題となったファン必聴ライブを最高のクオリティーでここに再現!


DISC ONE:
01. Cosmos Rocks
02. One Vision
03. Tie Your Mother Down
04. The Show Must Go On
05. Fat Bottomed Girls
06. Another One Bites The Dust
07. Hammer To Fall
08. I Want It All
09. I Want To Break Free
10. A Kind Of Magic
11. Seagull
12. Love Of My Life
13. '39
14. Bass&Drum Solo
15. I'm In Love With My Car
16. Say It's Not True
17. Wishing Well
DISC TWO:
01. Shooting Star
02. Bad Company
03. Guitar Solo
04. Bijou
05. Last Horizon
06. Crazy Little Thing Called Love
07. C-lebrity
08. Feel Like Making Love
09. Radio GAGA
10. Bohemian Rhapsody
11. Cosmos Rockin'
12. All Right Now
13. We Will Rock You
14. We Are The Champions
15. God Save The Queen
(Soundboard Live At Kharkov Freedom Square, Kharkov, Ukraine September 12th 2008)


2008年09月23日

メタリカ最新BBCライブ!!

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METALLICA / BBC LIVE 2008 (1CDR)
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2008年『デス・マグネティック』リリース記念ライヴとして、英BBC Radio 1の番組ために、少数のファンの前で貴重なライヴを開催。その9月14日BBCラジオ・シアターで行なわれたギグの模様を、翌15日BBCラジオでオンエアーされた音源よりマスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて完全収録。このライヴチケットは、同局のウェブサイトに登録したファンの中から抽選で配布され、その幸運なわずか300人の前で、いきなりアルバム・オープニング・ナンバーの” That Was Just Your Life”でスタート!そのまま次もアルバム通りにもう1曲プレイし、結局全10曲のうち半分の5曲を披露。とにかく観客が少人数の熱狂的ファンだけに、ライブハウス感覚のショーでノリや掛け合いも最高でメンバーも終始ゴキゲンな様子でプレイ。また不要なアナウンスやDJを極力カットしているため、曲間やMCの合間に一瞬音切れする箇所がある以外は、オフィシャル・クオリティーにてこの記念すべきライブを完全再現!
performed a very special show for the BBC to just 300 people.

Set List:   
01. That Was Just Your Life 7:14
02. End of the Line 7:53
03. Until it Sleeps 11:33
04. Broken Beat Scarred 6:46
05. Cyanide 6:13
06. Frantic 4:26
07. For Whom the Bell Tolls 1:07
08. The Day That Never Comes 8:47
09. Master of Puppets 8:16
10. Blackened 6:21
( at London BBC Theatre 2008 .9.14:)
BBC On Air Stereo Soundboard :totaltime 68:40

2008年09月20日

メタリカ『DEATH MAGNETIC』デモトラック集!

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METALLICA / DEMO MAGNETIC (1CDR)
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2008年9月ついに待望のリリースとなった『DEATH MAGNETIC』の完全未発表デモトラックが、レコーディング関係者からの流出音源にてここに!全テイク、カリフォルニアのスタジオで2008年に入ってからレコーディングされたトラックのようで、キチンとアルバム同様の順にセットされており、その内容は未完成テイクから別ヴァージョンまで、かなりラフなデモトラックもあればほぼ完成に近いテイクもありと、いずれも興味深いものばかり。尚、一部はネット流通もしている中、全10トラック、ミキシングも施されたライン・サウンドボードがほとんどなのでクオリティーも問題なし!海外からの完全限定リリース・アイテムゆえファンは早めに要チェックのトータル73分に及ぶ必聴音源!
*Unreleased Death Magnetic Tracks: at HQ in San Rafael, CA 2008

1. That Was Just Your Life 2. The End Of The Line 3. Broken, Beat & Scarred 4. The Day That Never Comes 5. All Nightmare Long 6. Cyanide 7. The Unforgiven III 8. The Judas Kiss 9. Suicide & Redemption 10. My Apocalypse
(Soundboard Recording/totaltime 73:36)

2008年09月19日

ストーンズ関連限定入荷アイテム!

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*ROLLING STONES / SOME GIRLS Tour Special(2DVDR)

*ROLLING STONES / BITE THE MONKEY MAN 1994 (2DVDR)
*ROLLING STONES / SOME GIRLS ANOTHER TRACKS (1CD)

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◆ ROLLING STONES / SOME GIRLS ANOTHER TRACKS (1CD)
アルバム『Some Girls』の8トラック・カセットからの楽曲をメインとした
オルタネート・トラック集。今やウルトラ・コレクター・アイテムと云える
同アルバムの8トラック・カセット収録の楽曲をプロ・ユース機材使用により
プレスCD化。プロモ・シングルに収録されたショート・バージョン、
エディットされたシングル・バージョンなど合計4トラック。
さらにボーナストラックも追加収録した完全限定プレスCD!

◆ ROLLING STONES / BITE THE MONKEY MAN 1994 (2DVDR)
*IMPオリジナル翻訳による日本語字幕付
*初回250セットのみ2枚組仕様
Voodoo Lounge Tourより、1994年8月14日ニュージャージー公演の模様を
フル字幕付きのマスター・クオリティー、プロショットにて収録。
ミニ・ドラマから始まり、怒濤のライヴ、そして終了後のリムジン内での会話まで、
全編IMPならではの丁寧な字幕付。さらに初回250セットのみの1995年
欧州ツアーのプロモ用に制作されたドキュメンタリー映像も全て字幕付きでプラス。

◆ ROLLING STONES / SOME GIRLS TOUR SPECIAL 1978 (2DVDR)
*IMPオリジナル翻訳による日本語字幕付
*初回250セットのみ2枚組仕様
1978年ツアー映像が全て字幕入りにて。まずは定番の「Fort Worth 1978」は、
リアル・ステレオサウンド同期版でかつ字幕入り。また続くTVショーも字幕が入り、
特にOGWTオンエアー映像はキースの判決が出る前に行われたインタビューはレア。
さらに初回限定250セットのみのボーナスDVDとして、アナハイム公演の映像もプラス。
元ソースは音声が未収録だったのが、同一公演音源を完全シンクロさせ、こちらも字幕入り。

2008年09月18日

ザ・フー、2008年来日前に要チェック!

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11月の初の単独来日公演に向けて新タイトルも順次IN STORE中!
ザ・フー関連の商品はこちらから

11月にはついに単独公演ということで、横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナ、日本武道館、大阪城ホールに登場。ステージでどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、楽しみに待ちつつ、これまでの貴重な映像や音源が多数あり。もちろん来日までにもレア・アイテムが順次入荷予定♪


2008年09月16日

ジャズ・ロック・ファン必見ライブ!

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SOFT MACHINE LEGACY / CANTERBURY MEETS BASQUE (1DVDR+1CDR)
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2008年、7月22日から27日までスペインのサン・セバスチャンで開催された『43 DONOSTIA JAZZALDIA』において最終日27日に出演した際の模様を、放送用マスター映像よりネット流通とは一線を画すオフィシャル・クオリティー、プロショットにてトータル73分収録。故エルトン・ディーンに代わりテオ・トラヴィスが加入し新編成となり『Steam』を制作。そして同アルバムを携えて行われた07年来日公演を思い起こす内容で、このステージにおいても、近年のアルバム・ナンバーから70年代の楽曲まで取り上げており、安定感抜群のJ・マーシャルととH・ホッパーのリズム・セクションに抜群の相性のJ・エサーリッジが有機的に絡み合い、そこにトラヴィスが若々しい躍動感を注入するという、往年のファンの期待を裏切らないパフォーマンスを展開。さらに初回限定でデジタル・リマスタリングを施した音源CD-Rもプラス。映像・音源共にオリジナルの放送マスターではモノラルよりで平坦な印象であった音声部が立体的な極上クオリティーに生まれ変っている点は特筆に値する必携アイテム!


◆"43 Jazzaldia Festival", San Sebastian, Spain, 27th July 2008

(DVD) 1. opening 2. The Steamer 3. In The Back Room 4. Kings And Queens 5. Grape Hound 6. Chloe And The Pirates 7. Anything To Anywhere 8. Drum Solo~Two Down 9. Pump Mouse 10. The Last Day 11. ending

(CD) 1. The Steamer 2. In The Back Room 3. Kings And Queens 4. Grape Hound 5. Chloe And The Pirates 6. Anything To Anywhere 7. Drum Solo~Two Down 8. Pump Mouse 9. The Last Day

◇Personnel; John Etheridge (g), Hugh Hopper (b), John Marshall (dr), & Theo Travis (ts, ss, f, loops)

2008年09月15日

スライ、奇跡の来日公演!

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SLY & THE FAMILY STONE / LIFE IN TOKIO 2008 (1CDR)
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まさに奇跡の来日公演!07年妹のローズ・ストーン率いるファミリー・ストーンのトリビュート・バンドに参加して、ヨーロッパでライヴ・ツアーを敢行。まさかの復活劇に全てのファンが心躍らせた中、2008年『東京ジャズ・フェスティバル2008』の最終日となる8月31日、東京国際フォーラムでのライブを、DATマスターからのバランスも良好で超クリアーなオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録!開演前から異常な盛り上がりの中、バンド・メンバーがステージに登場。編成はギター、ベース、ドラムス、サックス、トランペット、トロンボーン、キーボード2人、ヴォーカルの9人。うちキーボードのローズ、サックスのジェリー・マルティーニ、トランペットのシンシア・ロビンソンがオリジナル・メンバーで、この時点ではスライの姿はまだ見られず。そして“Dance To The Music”でファンキーにスタートし、ノンストップで“Everyday Peoole”が繰り出されると、客席の興奮ゲージは早くもフル状態。屈強なバンド・アンサンブルと、それを突き破るほどにパワフルなリサ・ストーンのヴォーカルはソウルフルかつ、エネルギッシュ。そしてギターのトニー・イェーツがヴォコーダーで“Don't Call Me Nigger, Whitey”の一節を歌うと、ついにスライ・ストーン登場! 大歓声に迎えられそのままラフに歌い始め、そのまま“Family Affair”に突入。原曲よりもスロウ&メロウ度数高めなアレンジに、ジェリーのサックス・ソロが情熱的なアクセントをプラス。続いて一転し、シンシアの掛け声で始まった“Sing A Simple Song”では、スライからの呼びかけもあって、終盤で客席が一体となってと大合唱!その後も“Stand!”や“If You Want Me To Stay”を連発し、息つく暇もなく盛り上げ続け、この頃には、スライのコンディションも上がり、熱のこもった歌いっぷりを披露。そして、続く“I Want To Take You Higher”で観客も異常大興奮の中、そのままスライは退場。
その後もファミリー・ストーンの演奏はまだ続き、ここでベースのピーター・イェーツが、チョッパーで”Thank You”のフレーズを弾き出すし、無駄なくグルーヴィーに絡み合うスリリングなサウンドで、観客を刺激した後は、そのグルーヴを維持したままスロウ・ファンク“Thank You For Talkin' To Me Africa”でダメ押し。さらにここで本編は終了した後もすさまじい歓声に応えるようかのように、すぐさまアンコールに突入し、再び“I Want To Take You Higher”をプレイ。今度は、メンバーそれぞれの紹介も兼ねたソロ・パートを織り込みながら、技巧的なプレイをじっくりと聴かせ、最後は「ハイヤー!」の応酬とともに大団円! スライが演奏に参加したのは実質30分ほどながら、まさに伝説が蘇った奇跡のステージ・パフォーマンスの全てをここに再現!


01. Opening 02. Dance To The Music 03. Everyday People 04. Don't Call Me A Nigger, Whitey 05. Family Affair 06. Sing A Simple Song 07. Stand 08. If You Want Me To Stay 09. I Want To Take You Higher 10.Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin) 11.Thank You For Talkin' To Me, Africa 12.I Want To Take You Higher

(Tokyo Jazz Festival:Tokyo International Forum August 31, 2008)

Sly Stone(vo, key) Lisa Banks "Stone"(vo) Rose Stone(vo, key) Anthony Stead(vo) Cynthia Robinson(vo, tp) Tony Yates(g) Pete Yates(b) Mike Rinta(tb) Jerry Martini(sax) Remillion "Spider" Dubose(ds)

2008年09月14日

メタリカ、レディング・フェス2008!!

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METALLICA / READING 2008 (1DVDR)
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2008年「DEATH MAGNETIC」リリース直前に出演となった恒例『リーズ&レディング・フェス』における8月24日レディング・フェスティヴァルでのライブを、放送用マスターよりオフィシャル・クオリティー、プロショットにて収録。TVオンエアー・ソースゆえ全7曲、約50分のダイジェスト的な内容ながら、ザ・キラーズらと共に前日のリーズ・フェスに続いてこの日もメインアクトとして登場し、観客の熱狂ぶりはすさまじいもの。その模様をキラー・チューン・オンパレードのセットで観れるのは、やはりファンにとって嬉しい限り。さらにボーナス映像として、同ユーロ・ツアーより7月16日ノルウェー公演の際に収録された現地TVドキュメンタリー・スペシャルをプラス。ラーズ、ジェイムズのインタビューをメインにカットはあるものの、この公演前のリハーサルやライヴ映像も収録しており、こちらもカンペキなプロショットにて収めたトータル79分!
:READING FESTIVAL:
1.FOR WHOM THE BELL TOLLS
2.RIDE THE LIGHTNING
3.NOTHING ELSE MATTERS
4.ONE
5.ENTER SANDMAN
6.MASTER OF PUPPETS
7.SEEK AND DESTROY
(Live at Main Stage,Richfield Avenue,Reading,UK 24th August,2008)

:A CULTURE SHOW SPECIAL: Behind the scenes Metallica on tour in Bergen,Norway on 16th July,2008.
This features interviews and short clips of rehearsal and live performance.
(pro.shot / totaltime :79min)


2008年09月09日

スティーヴ・ガッド&フレンズ・イン・ジャパン 

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STEVE GADD & FRIENDS / LIVE IN TOKYO 2008 (Collector's1CDR)

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2008年ジャパンツアーより、東京最終公演となった9月1日Blue Note Tokyoでのセカンド・ショーの模様を、DATマスターからのハイクオリティー・オーディエンスにて完全コンプリート収録。Gadd Gang時代からの盟友Ronnie Cuber、ハモンド・オルガンの鬼才Joey DeFrancescoとその僚友Paul Bollenbackというカルテットによる珠玉のステージは、冒頭Gadd Gang時代の「Things Ain’t What They Used To Be」からすでにバンドのテンションは最高潮。その後もRonnie Cuberの「Flamingo」、Joeyのオルガン・サウンドが最高に心地よい「Way Back Home」、一転アップテンポの「Them Changes」における凄まじいグルーヴ、そしてRonnie Cuberのバリトン・サックスが唸りを上げる名曲「Caravan」、さらにアンコールの「Back at the Chicken Shack」まで、文字通り息つく間もない素晴しいパフォーマンスをたっぷりと。またバンド全体が文字通り一体となって繰り出す緩急自在の贅沢すぎる音空間と、各曲にたっぷりと用意されたソロ・タイムは圧巻の一言!最終日ならではの熱気が立ち込める会場の空気をそのまま真空パックしたかのようなクオリティーで、興奮のステージをここで追体験。


◆Live in Tokyo, 1st September 2008 (2nd show)

1.THINGS AIN'T WHAT THEY USED TO BE 2.FLAMINGO 3.PLEASE SEND ME SOMEONE TO LOVE 4.UNDECIDED 5.WAY BACK HOME 6.THEM CHANGES 7.JUST SQUEEZE ME 8.CARAVAN 9.BACK AT THE CHICKEN SHACK

◇Personnel; Steve Gadd (drums), Ronnie Cuber (baritone saxophone), Joey DeFrancesco (hammond B3 organ, trumpet), & Paul Bollenback (guitar)


2008年09月08日

ついに再始動、エクストリーム08年ライブ!

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EXTREME / TAKE US ALIVE BOA 2008 (Collector's 2CDR)
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ついに2008年待望の再結成を果たし、8月には13年ぶり通算5作目となるアルバム『サウダージ・デ・ロック』もリリースした彼らの再編USツアーより、ツアー3公演目となる7月31日地元ボストンはバンク・オブ・アメリカでのショーを、ネット流通とは一線を画かDATマスターからのベスト・クオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録!1996年VAN HALENの3代目ヴォーカリストに、ゲイリー・シェローンが抜擢されたのをきっかけにバンドは解散した後、ヌーノはソロ・プロジェクトを始動、そして98年VHのツアーの後にゲイリーは脱退しその6年後の2004年に一度は再結成したものの、この時はツアーのみゆえ、それからさらに4年の年月を経て、遂に完全復活! もちろんフロントの2人とパット、そしてドラマーのみ95年に脱退したポール・ギアリに代わりケヴィン・フィグェリドという新メンバーを迎えているものの、そのサウンドやパフォーマンスは紛れもなく全盛期エクストリーム!セットリストも同アルバムからは4曲、そして過去4枚のアルバムからもバランス良くセットインされる中、やはり名曲”More Than Words”では一際大きな歓声が。記念すべき再編ツアーの序盤であり、来日前のセットということもあり要チェックの1枚!

Disc One: 01.COMFORTABLY DUMB 02.DECADENCE DANCE 03.REST IN PEACE 04.STAR 05.TELL ME SOMETHINNG I DON'T KNOW 06.SLIDE 07.KID EGO~LITTLE GIRLS~TEACHERS PET 08.PLAY WITH ME 09.MORE THAN WORDS 10.GHOST

Disc Two: 01.CUPID'S DEAD 02.TAKE US ALIVE 03.AM I EVER GONNA CHANGE 04.FLIGHT OF THE WOUNDED BUMBLE BEE 05.GET THE FUNK OUT 06.HOLE HEARTED 07.IT('S A MONSTER)

(Live at Bank of America Pavilion, Boston, MA, USA July 31,2008)

Nuno Bettencourt - Guitar/Gary Cherone – Vocals/Pat Badger - Bass/Kevin Figueiredo- Drums

2008年09月06日

初期ガンズの定番ライブ映像決定版!

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GUNS N' ROSES / LIVE AT THE RITZ 1988 - Complete Edition-
(1DVDR)

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初期ガンズのライブ映像として定番中の定番と言える1988年2月2日NY、リッツ公演を、過去最高のクオリティーにて完全コンプリート収録した決定版がここに!まず本編映像ソースには90年代後半に一度再オンエアーされたマスターをメインに使用しており、その最大の見所はTVオンエアーはされずじまいで流出映像でしか存在しなかった”MAMA KIN”も過去最高のベスト・クオリティーにて収録。そのうえ音声パートにおいては「WESTWOOD ONE」のラジオ・ショー・ディスクからのリアル・ステレオ・サウンドボードをカンペキに画像にシンクロ。オフィシャル・リリースがない限りはこれ以上のクオリティーは望めないと云えるアイテム。そして内容も周知の通り、MTVで当時オンエアーされたそのデンジャラスかつ最高にカッコいいステージは、デビューアルバムからのナンバーを中心に全11曲1時間に渡り爆走。特にアクセルの"F××K"連発が満員の観客を煽り、ライブハウス・サイズだけにフロアーも終始混乱状態。その勢いのままラストでアクセルがマイクを床に叩き付けてショーが終わるまで、オリジナル・メンバーによる若き日の爆走ステージが最高のクオリティーでここに!さらにボーナスとして、この時期のTVオンエアー・ライヴ映像を5曲追加収録しており、特に同年3月LAでのライブでのカッコ良さも要チェック。もちろんこれらのボーナス映像も現存するベスト・クオリティー、プロショットによるもので、オリジナル・ガンズを知るにはマストと云える必見のトータル81分!

1.INTRO/2.IT'S SO EASY/3.MR.BROWNSTONE/4.OUT TA GET ME/5.SWEET CHILD O'MINE/6.MY MICHELLE/7.KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR/8.WELCOME TO THE JUNGLE/9.NIGHTRAIN/10.PARADISE CITY/11.MAMA KIN/12.ROCKET QUEEN

(Live at the Ritz,New York City,New York,USA February 2,1988)

1.YOU'RE CRAZY/2.USED TO LOVE HER

(Live at the Late Show,Los Angeles,Calfornia,USA March 31,1988)

3.WELCOME TO THE JUNGLE

(Live at Universal Amphitheatre,Los Angeles,California,USA September 7,1988)

4.PATIENCE

(Live at Shrine Auditorium,Los Angeles,California,USA January 30,1989)

2008年09月05日

ロスト・クインテット・マイルス!

あのロスト・クインテット時期の最高のライブが、レジェンダリー・コレクション・レーベルより、
プレスCDにて2タイトル同時入荷! いずれもベスト・クオリティー、サウンドボードにてド迫力パフォーマンスをここに再現!
>いずれのタイトルもこちらを参照


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◆ MILES DAVIS / ANOTHER NIGHT (プレス1CD)

1973年ユーロツアーより10月24日スウェーデン、マルム公演セカンド・ショーを、
過去流出していたソースより数ランク・クオリティーUPによるマスター・サウンドボード
より収録。経年劣化による若干のヒスノイズやこもり気味な箇所はあるものの、
以前のソースとは別マスターを使用のため、全体のバランスや臨場感は文句なし。
この1週間後から始まる狂乱のドイツ3日連続公演の前哨戦と云える熱い一夜を
ここにベスト・クオリティーにて完全再現!


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◆ MILES DAVIS / RONNIE SCOTT'S CLUB 1969 (プレス1CD)

過去中途半端に一部流通していた音源、1969年11月2日ロンドン、ロニー・スコット・クラブでのライブが遂に完全コンプリート収録で、レジェンダリー・コレクション・レーベルよりここに!ロスト・クインテットとして「Bitches Brew」レコーディング後、10月から11月にかけてユーロツアーを行った際にロンドンはソーホー地区に位置するロニー・スコット・クラブでのライブをマスター・クオリティー、サウンドボードで収めたもので、中間部3曲のみ一部流出していたものが新たに発掘されたマスター・ソースによって、この伝説の夜の全貌が陽の目を。観客が完全ノックアウトされたマイルス・バンドのすさまじいパフォーマンスがみなぎったこの夜のショーはオープニング“Bitches Brew“で導かれた後は、このメンバー、この時期ならではの極限的緊張感による真剣勝負。中でもその後D・ホーランドが普段より長めのベース・ソロを披露する“No Blues“あたりは、かつてこの地を拠点にしていた彼へのマイルスからの配慮・・などと思わせる場面も。ロスト・クインテット時代の新たな記録を永久保存プレスCDにて。

2008年09月02日

現在最高のディーヴァ、アリシア・キーズ、08年来日ライブ

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ALICIA KEYS / SUMMER SONIC 2008 (1CDR)
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2008年8月10日サマソニ最終日となる千葉マリンスタジアムのメイン・ステージに登場した際のライブを、アリシアのイアー・モニター・ソースを使用したサウンドボード音源と、DATレコーディングによるデジタル・オーディエンス音源をミキシングした、マトリックス音源にて完全ノー・カット収録!数箇所オーディエンス・ソースのみの部分はあるものの、全て臨場感溢れた生々しいサウンドで、バンド・アンサンブルのバランスも良く、リアルにこの日のライブを再現。1st, 2ndと2作連続してグラミー賞9部門を受賞し、独自のスタイルで融合した“アリシア・サウンド”を体感するため、このメイン・ステージに集まったオーディエンスの数はなんと3万人。そして彼女の登場とともに一気にヒートアップし、序盤のハイライトとなった「ユー・ドント・マイ・ネーム」における圧倒的なオーラと、魂を揺さぶる神々しいまでに美しいヴォーカルで、既にオーディエンスは完全ノックアウト。その後も新旧アルバムからのヒット・チューン、「ティーンエイジ・ラヴ・アフェア」「イフ・アイ・アイント・ガット・ユー」、そしてアッシャーとの競演で話題になった「マイ・ブー」も披露し、さらに「フォーリン」で感情のこもった圧倒的なヴォーカルをスタジアムに響かせ感動の渦を巻き起こすと、ラストの「ノー・ワン」ではスタジアムの3万人のオーディエンスが涙の大合唱!スタジアムの一体感も最高潮になったシーンをこの最高のクオリティーで聴くとまさに鳥肌もの。またこの後のヘッドライナー、コールドプレイのパフォーマンスにピアノ演奏だけで登場したりと、本イベントで最も話題を呼んだスーパー・ディーヴァの感動ライブをベスト・クオリティーで追体験。

(SUMMER SONIC 08/At Chiba Marine Stadium, Japan 10th August , 2008)

01. OPENING(SWEET DREAMS)
02. GO AHEAD
03. YOU DON'T MY NAME
04. TEENAGE LOVE AFFAIR
05. HEARTBURN
06. KARMA
07. HOW COME YOU DON'T CALL ME
08. IF I AIN'T GOT YOU
09. I NEED YOU
10. WRECKLESS LOVE
11. DIARY / TENDER LOVE
12. MY BOO
13. A WOMAN WORTH
14. FALLIN'
15. NO ONE

2008年09月01日

MSG2008年ジャパン・ツアー全音源!

ms082829.jpgMICHAEL SCHENKER GROUP / THE DAY THAT NEVER COMES(3CDR )
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MSG初代ボーカリスト、ゲイリー・バーデンを迎えての「IN THE MIDST OF BEAUTY」を引っさげての2008年ジャパン・ツアーより、8月28&29日、東京は中野サンプラザでの2公演を、バンド・モニター・ソースを使用したサウンドボード音源と、DATレコーディングによるデジタル・オーディエンス音源をミキシングした、マトリックス音源にていずれも完全ノー・カット収録!前回この中野サンプラザにおいてはマイケルの乱心騒ぎもあった因縁とも云える場所ながら、今回はマネージメントも変わり心機一転のパフォーマンスを披露。セットもツアーメンバーを意識してか久々に「Rock My Nights Away」や「Let Sleeping Dogs Lie」がセットに返り咲き、そして話題の同アルバムからも3曲プレイ。また観客の反応も素晴らしく、特に29日は日本公演の最終日ということもあり、終盤などは盛り上がりも最高潮!そして音質クオリティーにおいては、直結モニター・ミックス・ソースゆえ、ゲイリーのヴォーカル)やバンド・アンサンブルがバランス良く収録されており、特にマイケルのギターを大きめの音量でミックスしているところも嬉しい限り。このジャパンツアーは4公演全てセットリストは同じながら、本タイトルはメモリアルとしても永久保存盤と云える必聴マスト・アイテム。

DISC ONE :
01:S.E.(Schenker/Barden Project) 02:Introduction 03:Ride On My Way 04:Cry for the Nations 05:Let Sleeping Dogs Lie 06:Armed and Ready 07:Are You Ready to Rock 08:I Want You 09:A Night to Remember 10:Into the Arena 11:Michael Schenker Guitar Solo 12:Lost Horizons 13:Rock My Nights Away 14:On and On 15:Attack of the Mad Axeman

DISC TWO : 01:Doctor Doctor 02:Rock Bottom

(Recorded Live at Nakano Sun-Plaza Hall, Tokyo, Japan on Aug 28,2008)


03:S.E(Schenker/Barden Project) 04:Introduction 05:Ride On My Way 06:Cry for the Nations 07:Let Sleeping Dogs Lie 08:Armed and Ready 09:Are You Ready to Rock 10:I Want You 11:A Night to Remember 12:Into the Arena 13:Michael Schenker Guitar Solo

DISC THREE : 01:Lost Horizons 02:Rock My Nights Away 03:On and On 04:Attack of the Mad Axeman 05:Doctor Doctor 06:Rock Bottom

(Recorded Live at Nakano Sun-Plaza Hall, Tokyo, Japan on Aug 29,2008)

- Michael Schenker Group -
Michael Schenker (Guitars)
Gary Barden (Vocals)
Chris Glen (Bass)
Wayne Findlay (Guitars&Keyboards)
Ted McKenna (Drums)



尚、大阪初日はこちらから



名古屋2日目公演はこちらから

2008年08月29日

伝説のジャズ・グループ「BASS DESIRES」のライブ映像!

bass86d.jpgBASS DESIRES / GERMANY 1986 (1DVDR
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ECMで最も成功しながらも活動期間も短かったMarc Johnson、Bill Frisell、John Scofield、Peter Erskinの4人によるスーパー・グループの貴重なライブ映像がここに。1985年にファースト・アルバムをリリースした翌1986年2月14日、ドイツのフランクフルトにおけるライブの模様を放送用マスターより62分にわたりベスト・クオリティー、プロショットにて収録。ビル・エヴァンスの“ラスト・トリオ”のベーシストとして一躍名声を博したM・ジョンソンが、エヴァンス没後に制作した初となるソロ名義でのアルバム“BASS DESIRES”収録の顔ぶれによる豪華な演奏の中、やはり見所はビル・フリゼールとジョン・スコという2人の個性派ギタリストのプレイ。まず冒頭のピーター・アースキン作のアルバム・タイトル曲では思いっきり浮遊感のあるテーマと中間部や他のパートとの対比に要チェック。そしてマーク・ジョンソン作の日本的旋律の2曲目では2人のギタリストのやり取りが素晴らしく、特にビルのストリングス的役割を果たすギターがサウンドをぶ厚いものに。さらに3曲目ジョンソン作のファンク的な曲では静かな場面からドラマチックに展開してゆき、そのまましっとりとしたスタンダード・バラード、”Wishing Doll”に。そして5曲目もジョン・スコ作のスロー・バラードにつなげ、ラストはコルトレーンの「至上の愛」の一部を演奏し大いに盛り上がって終演。もちろんライブならではのスリリングなインタープレイにも溢れた全てのジャズ・ファン必見のマスト・アイテム!


◆Frankfurt, Germany 14th February 1986

1. Bass Desires 2. Samurai Hee-Haw 3. Mojo Highway 4. Wishing Doll 5. Thanks Again 6. Resolution

◇Personnel; Marc Johnson (bass), Bill Frisell (synthesizer, guitar), John Scofield (guitar), & Peter Erskine (drums)

2008年08月28日

再編リターン・トゥ・フォーエバー、最新ライブ映像!

silent001d.jpg◆ RETURN TO FOREVER / JAZZALDIA 2008 (1DVDR)
この商品を含む再編RTFやジャズ新入荷はこちらから

C・コリア、S・クラーク、A・ディメオラ、L・ホワイトという70年代最強ラインナップによる2008年リユニオン・ツアーより、7月22日から27日までスペインのサン・セバスチャンで開催された『43 DONOSTIA JAZZALDIA』において25日のメインとして出演した際の模様を、放送用マスター映像よりネット流通とは一線を画すクオリティーにてトータル80分収録。フェスでのライブということで通常のセットと比較すると演奏時間はやや短いのと、放送時間の関係上、当日実際プレイされた”Hymn of the Seventh Galaxy” Song To The Pharaoh Kings” “No Mystery”などがカットされているものの、放送オリジナル・ソースからのDVD化ゆえ、画・音質ともにまさにオフィシャル・クオリティー。演奏の方もまず今回のツアー同様、序盤”Vulcan Words”でクラーク&ホワイトの鉄壁のリズム隊に応戦するディメオラのソロと、コリアのキーボードで観客を圧倒し、続く”Sorceress”でもディメオラが高速フレーズを弾きまくり。さらにディメオラ自身のソロ・パートにおいてはお得意のフラメンコ・ギターによるスパニッシュなソロを披露。その後もコリアのアコースティック・ピアノ・ソロから、超絶な”Romantic Warrior”へ、そしてスタンリーの重厚ベース・ソロからエンディングまで観客の大歓声の中、ラストではまたもやスリリングなバトルを展開。08年再編ツアーのマスト映像アイテム!

(at 43 Heineken Jazzaldia/Donostia- San Sebastian, Spain, 25th July 2008)

01. Opening
02. Vulcan Worlds
03. The Sorceress
04. Space Circus part-1
05. Al Di Meola Acousatic Guitar Solo
06. Chick Corea Acoustic Piano Solo
07. The Romantic Warrior
08. Stanley Clarke Acoustic Bass Solo
-encore-
09. Duel Of The Jester And The Tyrant
10. Ending

Personnel :Chick Corea (keyboards) Al Di Meola (guitar) Stanley Clarke (bass) Lenny White (drums)

2008年08月27日

ジャズ&マイルス・ファン必聴!

ジャズ&マイルス・ファンには最も人気の高い電化マイルス時代の名ライブが、2タイトル同時入荷。いずれもベスト・クオリティー、サウンドボードにてド迫力パフォーマンスをここに再現!
>いずれのタイトルもこちらを参照


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◆ MILES DAVIS / MALM LATE SHOW 1973 (1CDR)

1973年ユーロツアーより10月24日スウェーデン、マルム公演セカンド・ショーを、
過去流出していたソースより数ランク・クオリティーUPによるマスター・サウンドボード
より収録。経年劣化による若干のヒスノイズやこもり気味な箇所はあるものの、
以前のソースとは別マスターを使用のため、全体のバランスや臨場感は文句なし。
この1週間後から始まる狂乱のドイツ3日連続公演の前哨戦と云える熱い一夜を
ここにベスト・クオリティーにて完全再現!


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◆ MILES DAVIS / FIRST FILLMORE EAST (2CDR)

1970年の3月6&7日の2日間にわたり、マイルスがロックの殿堂,
フィルモア・イーストに初出演した記念すべき初演となる6日の2回のショーを、
マスター・クオリティー・サウンドボードにて収録。翌日7日公演は公式リリース
されている中、こちらも『ビッチェズ・ブリュー』からの数曲を含んだ、爆発的な
スリリングな演奏を披露。来るべき電化時代の到来を告げるプレイを、最高のクオリティーで!

2008年08月24日

COLDPLAY In Japan!!

pro287c.jpgCOLDPLAY / VIVA LA SONIC (1CDR)
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2008年8月10日サマソニック最終日メイン・ステージのヘッドライナーを務めた際の模様を、クリス・マーティンのイアー・モニター・ソースを使用したサウンドボード音源と、DATレコーディングによるデジタル・オーディエンス音源をミキシングした、マトリックス音源にて完全ノー・カット収録!数箇所オーディエンス・ソースのみの部分はあるものの、全て臨場感溢れた生々しいサウンドで、バンド・アンサンブルのバランスも良く、リアルにこの日のライブを再現。セット内容も3曲目で早くも感動的な”In My Space”で会場が大合唱になり、その前後はやはり「Viva La Vida」からのナンバーをメインに、タイトル曲はもちろん”Violet Hill” “Lost!” “Lovers In Japan”などを披露。また今回のライブは、コマーシャルな部分と実験性の高い部分が共存しており、コマーシャル性が発揮されたのは、クリスの過剰とも云えるショーマン・シップで、代表曲”Speed Of Sound”に続いて何と”世界に1つだけの花”を日本語で披露!そしてライブ途中で突如移動し写真撮影タイムを設け、しかもその間、”Scientists” “Death Will Never Concour”を弾き語りしたり、さらには後半アリシア・キーズが飛び入りしてピアノ伴奏で”Clocks”に参加したりとエンターテイメント溢れるパフォーマンスが随所に。また逆に実験性の高い部分をアピールしたのは、やはり「Viva La Vida」の影響が如実に現れており、ブライアン・イーノにより大きく変化したサウンドは、過去の楽曲にまで変化をもたらしており、特に”God Put A Smile Upon Your Face”では、シンセを取り入れたり、歪んだギター・サウンドのため、イントロでは何の曲かわかりないほど。それら全てを含めサマソニ08のベスト・アクトの声も高い最高のパフォーマンスを最高のクオリティーで!

01. Life In Technicolor 02. Violet Hill 03. In My Space 04. Viva La Vida 05. 42 06. Fix You 07. Chinese Sleep Chant 08. God Put A Smile Upon Your Face 09. Speed Of Sound 10. Yellow 11. Lost! 12. Scientist 13. Death Will Never Conquer 14.Talk (Remix) 15. Clocks (& Alicia Keys) 16. Lovers In Japan 17. Death And All His Friends 18.The Escapist

(Live at Chiba Marine Stadium, Japan August 10, 2008)

Chris Martin (vo.key) William Champion (ds per) Jonny Buckland (g) Guy Berryman (b)

2008年08月22日

メタリカ最新サウンドボード・ライブ!

pro519c.jpgMETALLICA / OZZFEST 2008 (2CDR )
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2008年8月9日恒例『Ozzfest』に出演した際の模様を、ネット流通とは別ソースによる放送用マスター・ソースよりオフィシャル・クオリティー、サウンドボードにて完全コンプリート収録!例年の『Ozzfest』は全米ツアー形式で開催されてた中、08年は1日限りの開催、もちろん主催者であるオジーをはじめ、多数のメタル・バンドが参加し、メタリカはメイン・ステージに登場。おなじみのオープニングでスタートし、続々とキラー・チューンを連発する中、最大の聴き所と言える、リリース1ヵ月前を控えた5年振りとなるアルバム「DEATH MAGNETIC」から、ついに新曲”CYANIDE”を中盤で初披露!その後も快調に飛ばしてゆき、さらなる聴き所としては、アンコールではあの孤高のカルト・シンガー、キング・ダイアモンドが登場し、なんとあの「GARAGE INC.」収録の”Mercyful Fate”を12分に及び披露!これは”Evil” “Curse Of The Pharaohs” “Satan's Fall” “A Corpse Without Soul” “Into The Coven”といった、マーシフル・フェイトの初期の代表曲をメドレーにしたもので同郷ラーズらしい選曲はもちろん本家キングの圧倒的ボーカルにより9年振りに完全披露!もともと今回のフェスの一環として、パンテラやダメージプランのギタリストとして活躍した故ダイムバッグ・ダレルを偲ぶべく、当日の参加者によるスペシャル・トリビュート・ステージが行われており、彼の兄で元パンテラのドラマーのヴィニー・ポールを筆頭に、スレイヤーのケリー・キング、アリス・イン・チェインズのジェリー・カントレルとマイク・アイネズ、アンスラックスのスコット・イアンとチャーリー・ベナンテ、メタリカのカーク・ハメット、そしてキングも含め、メタル界のそうそうたるメンバーが集結し、パンテラの名曲を中心としたセットを披露。その流れでのメタリカとのジョイントゆえ、観客も大盛り上がり!08年メタリカのライブとしてはベスト・アクトと言えるパフォーマンスを最高のクオリティーでここに!さらにボーナスとして08年ユーロツアーにおける7月18日ロシア公演からも5曲を放送用音源よりサウンドボード収録。ファン必聴、マスト・アイテム!


(DISC ONE)
01.The Ecstasy Of Gold
02.Creeping Death
03.For Whom The Bell Tolls
04.Ride The Lightning
05.Harvester Of Sorrow
06.kirk Doodle
07.Welcome Home (Sanitarium)
08.Cyanide
09....And Justice For All
10.No Remorse
11.Fade To Black
12.Master Of Puppets
13.Damage Inc.

(DISC TWO)
01.Nothing Else Matters
02.Sad But True
03.One
04.Enter Sandman
05.Encore
06.Mercyful Fate (King Diamond on vocals)
07.Seek And Destroy
08.Ending

- Saturday, August 9 2008 at Pizza Hut Park in Dallas, Texas USA-

09.The Unforgiven
10.Leper Messiah
11.Last Caress
12.Motorbreath
13.Whiplash

- at SKK Hall, St. Petersburg, Russia July 18, 2008-


2008年08月17日

再結成リターン・トゥ・フォーエバー、08年ツアー映像!

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RETURN TO FOREVER / MIAMI VICE (Collector's 2DVDR)
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C・コリア、S・クラーク、A・ディメオラ、L・ホワイトという70年代最強ラインナップによる2008年リユニオン・ツアーより、7月30日のマイアミ公演の模様を、トータル2時間半以上に亘り2F席左手最前列からの固定カメラによるAランク・オーディエンス・ショットにてコンプリート収録。同映像も流出しているものの、本アイテムではオリジナル・ソースの美麗なデジタル映像を保持すべくファーストセットと、セカンドセットを2枚に分けて収録。さらに音声部にはデジタル・リマスタリングにより低音部の厚みを増した非常に高音質のLPCM音源を採用。さらにこのマスターの問題点であった音抜けする箇所も別ソースのオーディエンス音源にて補正するという念の入りよう。さらに演奏の方も、オープニングから70年代の代表チューンでスタート。まず”Vulcan Words”でのクラーク&ホワイトの鉄壁のリズム隊に応戦するディメオラのソロと、コリアのキーボードは黄金期を彷彿とさせるバトルを展開。さらに”Sorceress”等におけるディメオラの、久しぶりにエレクトリックで高速フレーズを弾きまくるギタープレイは鳥肌もの。そしてDisc:2からは70年代同様に各々をフューチャーしたソロ・パートでまたまた超人的プレイを披露。さらにアンコール2曲では観客の大歓声の中、ラストではまたもやスリリングなバトルを展開。ツアーも中盤に入り見事なアンサンブルを全編にわたり披露している本ツアー映像の決定版アイテム!


◆The Fillmore Miami Beach at Jackie Gleason Theatre, Miami, FL, 30th July 2008

(DVD 1 -1st set- 69min.27sec.)
1. Opening 2. band introduction by Chick Corea 3. Hymn of the Seventh Galaxy 4. Vulcan Worlds 5. introduction by Stanley Clarke 6. The Sorceress 7. introduction by Lenny White 8. Song To The Pharoah Kings

(DVD 2 -2nd set- 86min.05sec.)
1. Children Song 2. Al Di Meola Acousatic Guitar solo 3. No Mystery 4. Summer Night 5. The Romantic Warrior ~ Stanley Clarke solo 6. The Romantic Warrior reprise (incl. Lenny White solo) 7. introduction by Al Di Meola 8. Duel Of The Jester And The Tyrant 9. Outro

Personnel :Chick Corea (keyboards) Al Di Meola (guitar) Stanley Clarke (bass) Lenny White (drums)

2008年08月15日

レディオヘッド最新サウンドボード・ライブ!

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RADIOHEAD / LOLLAPALOOZA 2008 (2CDR)
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2008年USツアー、セカンドレグの初日となった8月1日、シカゴのグランドパークで行われた恒例ロラパルーザ・フェスに出演した際の模様を、ネット流通とは一線を画す放送用マスター音源よりオフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにてほぼコンプリート収録。08年ツアー後半に向けて3日間行われたフェスの初日のヘッドライナーを努めるに相応しいパフォーマンスを披露。セットリストも『In Rainbows』はもちろん、アメリカでも今だ人気の高い97年リリースの『OK Computer』のナンバーを中心に構成。中でも7万5千人のオーディエンスが「The National Anthem」、「No Surprises」、「The Bends」などでを大合唱するあたりは感動もの。またバンドの演奏時にイベントとは関係のない場所で花火が上がり、それにオーディエンス達が携帯電話のライトで反応したことで、会場が眩しいくらい明るくなるという場面もあり、その時はトムもゴキゲンなMCを連発。野外ライブということもあり、リラックスした雰囲気の中、来日公演前の充実したプレイが堪能できるファン、必聴アイテム!

DISC ONE/01. 15 Step 02. There There 03. All I Need 04. Nude 05. Arpeggi / Weird Fishes
06. The Gloaming 07. The National Anthem 08. Faust Arp 09. No Surprises
10. Jigsaw Falling Into Place 11. Reckoner 12. Lucky 13. The Bends 14. Everything In Its Right Place
15. Fake Plastic Trees 16. Bodysnatchers

DISC TWO/-Encore 1- 01. Videotape 02. Paranoid Android 03. Dollars and Cents
04. House of Cards 05. Optimistic -Encore 2- 06. 2+2=5 07. Idioteque

(Live at AT & T Stage, Grant Park-Chicago, IL, USA August 1, 2008)

2008年08月12日

現代ジャズ・ピアノ、最高のトリオ!

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BRAD MEHLDAU TRIO / LIVE IN GERMANY 2008 (1CDR)
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現代ジャズ・シーンにおけるピアノ・トリオの最高峰と言えるパフォーマンスがここに。2008年3月5日ドイツでのライブを、放送用マスター・ソースよりオフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて収録。さらにデジタル・リマスタリングを施した最高級のサウンド・クオリティーで、このままオフィシャル・リリースも可能なレベル。演奏の方も、「Kurt Vibe」「Number 19」のオリジナル曲、モンクの「We See」、シコ・ブアルキの「Samba Do Grande Amor」、さらにE・コステロの「Baby Plays Around」と、幅広い選曲とアレンジで繰り広げられる1時間のステージ。このトリオがライブにおいてこそ真骨頂を発揮するというのは周知の通りで、この日も期待に違わぬ凄まじいパフォーマンスを展開。

◆Wackerhalle, Burghausen, Germany, 5th March 2008

1. Kurt Vibe (8:17) 2. Number 19 (12:45) 3. We See (12:28) 4. Samba Do Grande Amor (16:22) 5. Baby Plays Around (12:34)

◇Brad Mehldau Trio; Brad Mehldau (piano), Larry Grenadier (bass), & Jeff Ballard (drums)

2008年08月09日

カサビアン、フジロック見参!

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KASABIAN / FUJI ROCKFESTIVAL 2008 (1CDR )
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2008年恒例フジロックフェス初日となる7月25日、グリーン・ステージでのライブを、DATマスターからの安定したハイ・クオリティー・オーディエンスにてコンプリート収録。大ブレイクのきっかけとなったセカンド・アルバム「エンパイア」のタイトル・チューンからスタート。その後はデビュー・アルバムのナンバーも交え、フロントマンのトムは客を煽り、右へ左へと動きながら悠然とオーラを発射。そしてバンドも、ダーティーかつダンサブルで、エレクトロ・ロックの野性味と洗練された魅力的なサウンドを融合。特にサージのギターとコーラスの美しい響きが太いリズムと重なり圧倒的な音圧で迫ってくるのはライブならでは。さらに次回リリース予定となっているサード・アルバムからの未発表ナンバーも2曲披露。60’sサイケと近未来的サウンドが融合したカサビアンらしき楽曲に多くのファンから歓声が。UKシーンの中心的存在となった彼らの現在進行形の姿がここに!

(at FUJI ROCK FESTIVAL, Greenn Stage, Naeba, Japan, 2008.7.25)

01. OPENING
02. EMPIRE
03. SUN RISE LIGHT FILE
04. CUTT OFF
05. PROCESSED BEATS
06. FIRE (NEW SONG)
07. REASON IS TREASON
08. ME PLUS ONE
09. SHOOT THE RUNNER
10. THE DOBERMAN
11. CLUB FOOT
12. STUNTMAN
13. L.S.F
14. FAST FUSE

2008年08月07日

パット・メセニー、最新ライブ!

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PAT METHENY TRIO / NORTH SEA JAZZ 08 (1CDR)
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毎年恒例の一大ジャズ・フェス「NORTH SEA JAZZ」の2008年7月12日公演に出演した際の模様を、放送用マスター・ソースよりオフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて収録。とにかく音のバランスや臨場感が素晴らしく、パットのソロにおけるアコースティックな響きもネックのきしみまでクリアーに。そしてこのロッテルダムに至るまで長いツアーをこなしてきただけあってマクブライドのベース、サンチェスのドラムのアンサンブルも素晴らしく、前半、初期ナンバーの”Bright Size Life”などは絶品。そしてラストの”Lone Jack”においては3人一丸となったスリリングな演奏で締め、トリオならではの魅力を最大限に引き出したシンプルかつクリエイティブなスタイルを披露。ファン必聴アイテム!


01. It's Never Too Far Away 02. Bright Size Life 03. Pat talking 04. When We Were Free 05. Find Me In Your Dreams 06. Lone Jack

North Sea Jazz 2008 - Ahoy Rotterdam, Netherlands, Holland 08.07.12

Pat Metheny (guitar) Christian McBride (bass) Antonio Sanchez (drums)

2008年08月05日

プライマル・スクリーム、フジロック参戦!

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PRIMAL SCREAM / FUJI ROCK FESTIVAL 2008 (2CDR)
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2008年恒例フジロックフェス、最終日となる7月27日、グリーンステージの大トリを飾ったライブを、DATマスターからの野外とは思えないハイ・クオリティー・オーディエンスにて完全コンプリート収録。前日の26日に急遽出演することになり、連日の登場に中、この日は最終日大トリということで、グリーンステージ前は超満員。そして大歓声の中、ボビーがステージに登場するとボルテージは最高潮に。連日参戦にも関わらず、リリースしたばかりの「Beautiful Future」からのナンバーをメインに前日とは違う曲も数曲演奏し、長いキャリアを誇る彼らが、初期のシングル・ナンバーも含め、多くの名曲を生み出しているということを改めて実感。そして終演後、観客の強いアンコールの声に答えステージに戻り、アンコールではさらに3曲を演奏。その1曲目の代表的ダンスナンバー「Loaded」では、ボビー自身が踊りまくり、観客を煽りまくるシーンも元ストーン・ローゼズのベーシスト、マニも相変わらずのサービス精神を発揮しており、フェスの中でもベスト・アクトの呼び声が高い圧倒的パフォーマンスをここに再現!

DISC ONE/
01.Accelerator 02.Dolls (Sweet Rock And Roll) 03.Jailbird
04.Miss Lucifer 05.Beautiful Future 06.I'm Losing More Than I'll Ever Have
07.Kill All Hippies 08.Suicide Bomb 09.I Love To Hurt (You Love To Be Hurt)
10.Shoot Speed / Kill Light 11.Swastika Eyes

DISC. TWO/01.Movin' On Up 02.Country Girl -encore- 03.Loaded 04.Can't Go Back 05.Rocks

(at FUJI ROCK FESTIVAL,Naeba,Green Stage Japan,2008.7.27)

2008年08月03日

復活マイブラ、奇跡のジャパン・ライブ!

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MY BLOODY VALENTINE / FUJI ROCK FESTIVAL 2008 (1CDR)
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2008年恒例フジロックフェスの初日となる7月25日、グリーンステージのトリを飾ったマイブラのライブを、DATマスターからの野外とは思えないハイ・クオリティー・オーディエンスにてコンプリート収録。16年ぶりの再結成、UKツアー、ユーロツアー、そしてついに日本上陸! その生きる伝説をひと目見ようと、グリーンステージは未曾有の期待感に包まれていた中、開始10分前から、断続的に手拍子が始まり、ついに轟音のSEの中、ステージに登場。ビリンダ・ブッチャーが「こんにちは」と日本語で挨拶し、1曲目の『I Only Said』から轟音サウンドと甘いメロディーが全開。ケヴィンとビリンダのツインボーカルが、轟音ギターに溶け込み、苗場の夜空に響き渡る中、メンバーのバックに映し出されるサイケデリックな映像と共に、不思議な空間を作り出しながら、2曲目『When You Sleep』はノリの良いロックナンバーで、後方でも激しく踊りだす観客も続出。この後も『Loomer』『soon』などこれまでアルバムでしか聴く事のできなかった名曲が、アルバム以上に厚みのある大轟音で次々と披露。そしてもちろん演奏中のメンバーは、ほとんど身体を動かすこともなく、伝説通りのシューゲイザースタイルを一貫。そして終盤”You Made Me Realise”において、ケビンたちは、ただひたすらにギターをかき鳴らし、10分以上にわたり轟音で同じ旋律を撒き散らし続け、最初は興奮していた観客も、次第に疲れをみせ始め、それが、不思議な心地よさに感じられ出した頃に伝説になるであろうライブは終了。伝説通りの激しい轟音の果てに甘美な楽園を見せてくれた必聴アイテム。


(at FUJI ROCK FESTIVAL,Naeba,Green Stage, Japan 2008.7.25)

1.I Only Said 2.When You Sleep 3.You Never Should 4.Cigarette In Your Bed 5.Come In Alone 6.Only Shallow 7.Thorn 8.Nothing Much To Lose 9.To Here Knows When 10.Slow 11.Soon 12.Feed Me With Your Kiss 13.You Made Me Realise

ポール・イン・ケベック、ノーカット・ライブ映像!

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PAUL McCARTNEY / FOR PEACE OVER QUEBEC (1DVDR)
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2008年リバプール、ウクライナ公演に続き7月20日カナダは、ケベックでのライブを、ケーブルTV放送用マスターより完全コンプリート収録!カナダ・ケベック市生誕400周年祭の一環として開催されたフリー・コンサートで、何と20万人以上がポールの姿をひと目見ようとアブラハム平原に組まれた野外特設ステージに集結。そんな期待と興奮の中でポールはフランス語で挨拶の後、「Jet」でステージを開始。観客が一気に盛り上がると、すかさず「Drive My Car」になだれ込み、その後新旧含めた全38曲を披露。セットリストも前述2公演をベースにしつつ、この日は「Michelle」「Fine Line」「Too Many People / She Came Throuh The Bathroom Window 」が新たにセットイン。特にケベックの公用語がフランス語ゆえか、「Michelle」の反応が大きく、ポールのフランス語交じりのMCにも大歓声が。またウクライナで好評だった「Mrs Vanderbilt」や、リバプールで初披露された「A Day In The Life~平和を我等に」も再演。映像クオリティーはリバプール公演ほどではないものの、安定したオンエアー・マスター・ソースによる良好プロショット、また音声もアンコール後のポールのMC部分で30秒ほどの無音箇所がある以外はカンペキなステレオ・サウンドボードにて。さらに本編ライブ映像に、貴重な当日のリハーサルやサウンドチェック映像もマスター・プロショットにてプラスしたトータル3時間20分にも及ぶフル・ヴォリューム!内容・ヴォリューム共にこの一大イベント・ライブの決定版アイテム。

01. Opening/02. Jet/03. Drive My Car/04. Only Mama Knows/05. All My Loving/06. Flaming Pie/07. Got To Get You Into My Life/08. Let Me Roll It /09. C Moon/10. My Love /11. Let Em In/12. Fine Line/13. The Long And Winding Road /14. Dance Tonight/15. Blackbird/16. Calico Skies/17. I'll Follow The Sun/18. Michelle/19. Mrs Vanderbilt/20. Eleanor Rigby/21. Something 22. A Day In The Life / Give Peace a Chance/23. Good Day Sunshine/24. Too Many People / She Came Throuh The Bathroom Window/25. Penny Lane/26. Band On The Run/27. Birthday /28. Back In The USSR/29. I've Got A Feeling/30. Live And Let Die/31. Let It Be/32. Hey Jude/33. Lady Madonna/34. Get Back/35. I Saw Her Standing There/36. Yesterday/37. Sgt. Peppers / The End

(Live At Plains Of Abraham, Quebec City, Quebec Canada July 20th 2008)

Bonus Track:01. Message From PAUL/02. Quebec Rehearsals/ inc. Flaming Pie / Jet / Let Me Roll It / Lady Madonna// My Love / Only Mama Knows / C Moon/03. Birthday (Quebec Rehearsals) /04. Document & Sound Check/ inc. Coming Up / Midnight Special / Calico Skies/05. Pre-Show Sequence
(TOTAL TIME:195 min.)

2008年07月22日

ガンズ「CHINESE DEMOCRACY」デモ音源の集大成!

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GUNS N' ROSES / CHINESE LEAK DEMOCRACY (2CDR)
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過去より各方面より流出している「CHINESE DEMOCRACY」デモ音源より、2006年2月から2008年6月までに流出したトラックをここに全て集約。中でも最大の聴き所はバンド・サイドが音源をリークしたと云われた08年6月18日にミュージック・ブログ-Antiquiet-で公開されたマスタリング完了済みとされる9曲の音源でFBI騒動まで起きたいわく付のもの。その中にはこれまで完全未発表の"If This Word"と"This I Love"の新曲2トラックや、"Rhiad And Bedouins"のスタジオ・ヴァージョン、そして過去流出していた音源も新たなリマスター・テイクによりここに登場。特に07年5月のリーク音源がほぼ完成ヴァージョンと思われていた6曲も明らかにミックスや音のバランスも違い、クオリティーもUP。それらのテイクも含み過去リークされた音源を全て収録しており、ラフミックス音源からデジタル・リマスタリングを施したソースまで、曲の完成へ向けての過程も知りえることが出来る全19トラック、トータル87分を全てマスター・クオリティー、サウンドボードにて。「チャイニーズ・デモ」の決定版音源!

Disc One/
01. I.R.S. – Feb. 2006 – (4:07)
02. I.R.S. – Jun. 2008 – (4:31)
03. Better – Feb.2006 – (1:20)
04. Better – Feb.2007 – (2:08)
05. Better – Jun.2008 – (5:02)
06. There Was A Time – Feb. 2006 – (5:56)
07. There Was A Time – May. 2007 – (6:39)
08. There Was A Time – Jun. 2008 – (6:45)
09. Chinese Democracy – May. 2007 – (3:11)
10. Chinese Democracy – Jun. 2008 – (4:52)

Disc Two/
01. Madagascar – Mar. 2007 – (5:32)
02. Madagascar – Jun. 2008 – (5:42)
03. The Blues – May. 2007 – (4:48)
04. The Blues – Jun. 2008 – (4:50)
05. Oh My God – Feb. 2006 – (3:42)
06. Rhiad And Bedouins – Jun. 2008 – (3:46)
07. If This Word – Jun. 2008 – (4:58)
08. This I Love – Jun. 2008 – (6:15)
09. Catcher In The Rye – Feb. 2006 – (5:43)

2008年07月19日

レニー・クラビッツ 08年ライブ映像決定版!

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LENNY KRAVITZ / LIVE REVOLUTION (2DVDR)
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2008年4年ぶりの「ラヴ・レヴォルーション」リリースに伴い再始動を開始。前年、地球環境をテーマに世界7大都市で開催された巨大イベント「ライヴ・アース」のリオ・デ・ジャネイロ公演に登場し、復活をアピール。そして高まる期待の中、08年2大イベントライブに出演した際の模様を、いずれも放送用マスター映像よりカップリング収録!まずDisc:1には7月6日スペイン・マドリッドで開催された”ロック・イン・リオ・マドリッド 2008”公演を90分にわたりほぼコンプリートV収録。同アルバムからのナンバーはもちろん、新旧の名曲をまんべんなく取り入れたセットと脂の乗りきった貫禄十分のステージングは圧巻!そしてアンコール前のクライマックスとなった「レット・ラブ・ルール」では20分近くに及ぶ熱いパフォーマンスを披露!そしてDisc:2には、2年ぶりにリスボンでの開催となったこちらも恒例”ロック・イン・リオ・リスボン 2008”における5月30日のステージをこちらもネット流通とは一線を画すTVオンエアー・マスターよりコンプリート収録。一大野外イベントの初日のトリということもあり、観客の盛り上がりは最高潮!さらにセット・リストや構成もリスボンとはかなり違い、またこの日は「トンネル・ヴィジョン」や「ミスター・キャブ・ドライバー」といったナンバーも披露。両公演ともに熱狂的なオーディエンスの盛り上がりの中で最高のパフォーマンスを見せてくれる08年型レニーの全てを最高のクオリティーで!

DVD ONE:
(ROCK IN RIO MADRID 2008/ Live at Ciudad del Rock, Arganda del Rey, Madrid Spain 6th July 2008: 90min.)
:01. Bring It On/02. Always On The Run/03. Dig In/04. Fields Of Joy/05. It Ain't Over Till It's Over/06. Dancing Till Dawn/07. Stillness Of Heart/08. I'll Be Waiting 09. American Woman/10. Fly Away/11. Let Love Rule/12. Are You Gonna Go My Way
DVD TWO:
(ROCK IN RIO LISBOA 2008 / Live at Parque da Bela Vista, Lisboa, Portugal 30th May 2008: 100min.)

:01. Back In Vietnam/02. Bring It On/03. Always On The Run/04. Where Are We Running?/05. Fields Of Joy/06. It Ain't Over Till It's Over/07. Tunnel Vision/08. Love Love Love/09. Stillness Of Heart/10. I'll Be Waiting/11. Mr. Cab Driver/12. Dig In/13. Fly Away/14. Let Love Rule/15. Are You Gonna Go My Way

2008年07月17日

ロスト・クインテット・マイルス!

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MILES DAVIS / THE LOST FLEET (Collector's 2CD+1DVD)
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“ロスト・クインテット”期を代表する名演として名高い1969年11月5日ストックホルム公演のサウンドボード・ソースと、前日11月4日コペンハーゲン公演のプロショット映像を、ともにマスター・クオリティー・ソースよりデジタル・リマスタリング収録したプレスCD+DVD!まずCDには、60年代ロスト・クインテットの最高傑作音源であり、仮に今後このクインテット音源がリリースされたとしても、これを越えるものはまずありえないと、言われる神がかり的な11月5日ストックホルム公演を、近年再オンエアーされたFMマスター音源を最上クオリティーのものを発掘し、さらに細部に至るまでクリーンアップ、音圧から抜け具合まで、これ以上のものはないと言い切れるマスター・クオリティー。
Disc:1が昼の部、Disc:2が夜の部に分かれており、特に2度プレイされる”Bitches Brew”などは前半はアコースティック、後半はエレクトリック・ヴァージョンとなっており非常に珍しい展開。他にもチック・コリアのフェンダー・ローズから繰り出すフリーフォームなプレイ、昼の部の”Nefertiti”の完璧な新アレンジ、そして何より強靭なリズムに乗ったマイルスのちびるくらいにカッコ良いペット。激動の70年代を控えたこの時期ならではのスゴさがここに。オフィシャル「1969 Miles」をも越え、「Four&More」や「We Want Miles」をミクスチャーし、「Get Up with It」を散りばめたようなこのマイルス・ワールド、これを聴かずしてロスト・クインテットもこのあとの70年代も語れない至宝的作品!
そして前日にあたる4日のコペンハーゲン公演を収めたDVDも近年、再放送に用いられた高画質の放送用マスターからデジタル・リマスタリング収録。オープニング、ディジョネットの連打で幕開けしてからラストまで一気に。特に前半"Bitches Brew"で最初の山場を迎え、通常なら"Sanctuary"の後に短いテーマで終演するところを、マイルスの閃きのもと"It's About That Time"へと展開し、そのあともC・コリアらのフリー・インプロで狂乱状態に陥り、エンディングは再度マイルスがきっちり締めるという流れは鳥肌モノのトータル53分!CD&DVDともに永久保存のプレス盤!

◆Folkets Hus, Stockholm, Sweden, 5th November 1969 (SOUNDBOARD RECORDING 24bit digitally remastered)

(Disc 1) -1st set- 1.Bitches Brew 2.Paraphernalia 3.Nefertiti 4.Masqualero

(Disc 2) -2nd set- 1.Directions 2.Bitches Brew 3.This 4.It's About That Time 5.No Blues 6.The Theme

(DVD) ◆Tivoli Konsertsal, Copenhagen, Denmark, 4th November 1969 (53min. Pro-shot / digitally remastered picture and sound)

1.Bitches Brew 2.Agitation 3.I Fall In Love Too Easily 4.Sanctuary 5.It's About That Time 6.The Theme
◇Personnel; Miles Davis (tp), Wayne Shorter (ss, ts), Chick Corea (p, elp), Dave Holland (b, elb), & Jack DeJohnette (ds)

2008年07月15日

再結成ポリス最新ライブ映像!

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THE POLICE / ROCK IN RIO MADRID 2008 (1DVDR)
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2008年7月5日スペイン・マドリッドで行われた恒例の「ロック・イン・リオ」におけるコンサートを、現地TVオンエアー・マスターよりプロショットにて94分ほぼコンプリート収録。1週間にわたる一大イベント・ライブの大トリを飾るに相応しい素晴らしいライブを披露。またバンドとしてもあの感動の来日公演を含む長期ワールドツアーをこなした後だけに、タイトな演奏や余裕充分のパフォーマンスで大観衆にアピール。またセットリストもジャパンツアーなどのこれまでではプレイしていなかった”Demolition Man”が”Synchronicity II”の代わりにセットインしており、それらすべてをカンペキな映像クオリティーで見れるのは嬉しいかぎり。唯一2,3箇所でオンエアー時のマスター起因によるノイズが入るのだけご了承下さい。さらにボーナスとして、6月15日イギリスで行われた「ワイト島フェスティバル」に出演した際の模様より、ライブ2曲とインタビューをTVオンエアー映像よりプラスした必見のトータル106分!

ROCK IN RIO MADRID 2008:

01. Message In A Bottle/02. Walking On The Moon/03. Demolition Man/04. Voices Inside My Head/05. Don't Stand So Close To Me/06. Driven To Tears/07. Hole In My Life/08. Every Little Thing She Does Is Magic/09. Wrapped Around Your Finger/10. De Do Do Do, De Da Da Da/11. Invisible Sun/12. Can't Stand Losing You/13. Roxanne/14. King Of Pain/15. So Lonely/16. Every Breath You Take
(Live at Ciudad del Rock, Arganda del Rey, Madrid 5th July 2008)

ISLE OF WIGHT 2008:
01. Intro / Interview with Sting/02. Message in a Bottle/03. Can't Stand Losing You
(Live at Seaclose Park, Newport, Isle of Wight, UK 15th June 2008)


2008年07月04日

Foo Fighters +Led Zeppelin 2008!!

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FOO FIGHTERS with Jimmy Page&John Paul Jones/ MEETS ZEP 08 (1CDR)
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2008年UKツアーより、ツアーハイライトとなった6月6&7日初のウェンブリー・スタジアム公演の最終日7日のアンコールに、何とジミー・ペイジとジョン・ポール・ジョーンズが登場!その模様も含めたこの2日間のベストテイクを、現地FMオンエアーによるオフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて収録!2日間で総勢15万人を超える大観衆が集まった中、両日ともに素晴らしいパフォーマンスを披露。そしてウワサに挙がっていたものの、2人の登場というサプライズに会場は興奮のるつぼ!ペイジのギター、J.P.ジョーンズのベース。さらにデイヴがドラムを叩き、代わりに T.ホーキンスがヴォーカルを担当し、"Rock 'n' Roll"がスタートするとまさに絶叫の嵐。さらにラスト”Ramble On”ではデイヴがヴォーカルでフロントへ。ペイジとジョーンズも07年12月の再結成ライブ以来のステージをリラックスして楽しんでいるのが印象的。そして全ての演奏が終わった後のデイヴの"Welcome to the greatest day of my whole entire life.” (僕の人生のすべての中で最高の日にようこそ!) があまりに感動的!フー・ファイ・ファンは当然、この後のツェッペリン再結成ツアーに向けての大きな期待が感じられるライブゆえ、ZEPPファンも絶対要チェック!


(Recorded at Wembley Stadium, London UK June 6&7 2008 / Master Quarity Soundboard recording)

01. Opening (6/7)
02. The Pretender (6/7)
03. Times Like These (6/7)
04. Long Road To Ruin (6/7)
05. Breakout (6/6)
06. Skin And Bones (6/7)
07. Big Me (6/7)
08. My Hero (6/7)
09. Everlong (6/6)
10. Monkey Wrench (6/7)
11. All My Life (6/7)
12. DOA (6/6)
13. Best Of You (6/6)
-encore- (with Jimmy Page & John Paul Jones)
14. Rock N' Roll (6/7)
15. Ramble On (6/7)

2008年06月26日

メタリカまたまたプロショット・ライブ!

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METALLICA / ROCK AM RING 2008 (Collector's 2DVDR)
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2008年5月下旬よりヨーロッパ各地で開催された野外フェスに積極的に参戦する中、ポルトガルで行われた「Rock In Rio」からわずか2日後となる6月7日ドイツで行われたこちらも恒例の「Rock Am Ring」に出演した際の模様を、おなじみロックパラスト・オンエアーによる、マスター・クオリティー、プロショットにて、トータル133分コンプリート収録!5月にF1第5戦・ヨーロッパGPが開催されたニュルブルクリンク・サーキットに集まった大観衆が待ち受ける中、3日間行われた2日目のヘッドライナーとして登場!大トリでの出演は恒例となっているものの、今回もその熱狂ぶりは鳥肌もの。セットリストも2日前のポルトガルとは3曲目以降から、かなりシフトチェンジしており、そちらも要チェック。またネット流通ソースでは一部音声がモノラルが多い中、こちらはTVオンエアー・ソースゆえ、リアルステレオにて。さらに初回限定ボーナスDVD-Rとして、この1週間前の5月30日に参戦したオランダの、こちらも恒例ピンク・ポップ・フェスティヴァルでのパフォーマンスも12曲収録。現地TVオンエアー映像ゆえ完全収録ではないものの、クオリティーは最高のプロショットでメインとなるナンバーはしっかり収録。さらに6月13日テネシー州マンチェスターで行われたボナルー・ミュージック&アートフェスからも2曲プラス。こちらもWEBキャストで生放送もされた中、ネット画像とは一線を画すTVオンエアー映像よりマスター・クオリティーにて。ボーナスDVDRにおいてもトータル109分、全てカンペキなクオリティーゆえ、08年型メタリカを少しでも多く体感したい方はお早めに!

Disc One: 133mins.

1.OPENING 2.ECSTASY OF GOLD 3.CREEPING DEATH 4.FOR WHOM THE BELL TOLLS 5.RIDE THE LIGHTNING 6.HARVESTER OF SORROW 7.BLEEDING ME 8.NO REMORSE 9.DEVIL'S DANCE 10....AND JUSTICE FOR ALL 11.FADE TO BLACK 12.MASTER OF PUPPETS 13.WHIPLASH 14.NOTHING ELSE MATTERS 15.SAD BUT TRUE 16.ONE 17.ENTER SANDMAN 18.PRINCESS OF THE NIGHT 19.DIE,DIE MY DARLING 20.MOTORBREATH 21.SEEK AND DESTROY

(Rock Am Ring : at Nurburgring,Eifel,Germany 7th June,2008)

Disc Two: 109mins.

1.OPENING 2.CREEPING DEATH 3.FOR WHOM THE BELL TOLLS 4.RIDE THE LIGHTNING 5.THE MEMORY REMAINS 6.FADE TO BLACK 7.MASTER OF PUPPETS 8.WHIPLASH 9.NOTHING ELSE MATTERS 10.SAD BUT TRUE 11.ONE 12.ENTER SANDMAN 13.SEEK AND DESTROY 14.JAMES HETFIELD INTERVIEW

(Pink Pop Festival : at Megaland,Landgraaf,Holland 30th May,2008)

15..SAD BUT TRUE 16.ONE

(Bonnaroo Music&Art Festival : at Manchester,Tennessee,USA 13th June,2008)

2008年06月24日

ポール・マッカートニー、最新ウクライナ・ライブ!

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PAUL McCARTNEY / INDEPENDENCE CONCERT 2008(1DVDR)
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ウクライナの富豪ヴィクトル・ピンチュークの財団「Victor Pinchuk Foundation」より要請を受けて2008年6月14日、ウクライナの首都キエフにある独立中央広場(Independence Square)の特設会場で、「Independence Concert(独立コンサート)」と名付けられたフリー・コンサートを開催。その歴史的と言えるライブの模様を、ネット流通とは一線を画す国内オンエアー・マスター映像より、2時間20分に渡り全33曲をコンプリート収録。このメイン会場となったIndependence Squareには、前ウクライナ大統領レオニード・クチマ、現グルジア大統領ミヘイル・サーカシヴィリらの姿もあり、独立国家となってからの一大ロック・イベントということもあり何と35万人を動員。その大観衆の熱狂ぶりもすさまじい中、悪天候にもかかわらず素晴らしいショーを披露。そしてセットリストもこの2週間前に行われたリバプール・ライブとほぼ同じ構成ながら、レアな「Mrs. Vanderbilt」、そしてプレイ前に”And now a little bit of history”(今、まさに歴史の瞬間だ。)と述べ、広場を大合唱の渦に巻き込んだ「Back In The USSR」などは最大の聞きどころ。まさに歴史的伝説の一夜となった感動のパフォーマンスをここに完全再現した必見マスト・アイテム!


1.Introduction 2.Drive My Car 3.Jet 4.All My Loving 5.Only Mama Knows 6.Flaming Pie 7.Got To Get You Into My Life 8.Let Me Roll It 9.C Moon 10.My Love 11.Let 'Em In 12.The Long And Winding Road 13.Dance Tonight 14.Blackbird 15.Calico Skies 16.I'll Follow The Sun 17.Mrs. Vanderbilt 18.Eleanor Rigby 19.Something 20.Good Day Sunshine 21.Penny Lane 22.Band On The Run 23.Birthday 24.Back In The USSR 25.I've Got A Feeling 26.Live And Let Die 27.Let It Be 28.Hey Jude 29.A Day In The Life 30.Give Peace A Chance 31.Lady Madonna 32.Get Back 33.I Saw Her Standing There 34.Yesterday 35.Sgt. Peppers Lonely Hearts Club Band 36.Finale
◆at Independence Square, Kiev, Ukraine, 14th June 2008


2008年06月23日

レディオヘッド、最新サウンドボード・ライブ!

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RADIOHEAD / DAYDREAM FROM THE BASEMENT (1CDR+1DVDR)

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2008年ユーロツアーの一環として参加した6月12日スペイン・バルセロナで開催された「デイドリーム・フェスティバル」にメインアクトとして出演した際の模様を、ネット流通とは一線を画す、放送用マスター・ソースより、オフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて収録。当日全24曲演奏した中の9曲のみでコンプリートではないものの、”In Rainbows”からのナンバーと過去の代表チューンをバランス良く収録。何より一大イベントの大トリということで、まるでサッカー観戦かのような異常な盛り上がりの中、クールに演奏するメンバーのプレイとトムの穏やかなヴォーカルが印象的。さらに初回限定ボーナス特典として08年5月3日ロンドン、おなじみのマイダ・ヴェイル・スタジオで行われたスタジオ・ライブ”From The Basement”を放送用マスターより9曲収録。高ビットレートの超クリアーな映像と無圧縮のLPCMステレオの音声はまさにオフィシャル・クオリティー。そのうえ、4月3日BBC-1でオンエアーされた”Friday Night With Jonathan Ross”よりこちらもスタジオ・ライブ2曲をオンエアー映像より。映像DVD-Rにおいてもトータル49分、カンペキなクオリティーで収録されているので、ボーナス希望の方はお早めに!

CDR:
01:Bodysnatchers 02:Nude 03:Arpeggi 04:Faust Arp 05:Videotape 06:Reckoner 07:Jigsaw Falling Into Place 08:House of Cards 09:Bangers & Mash

(Soundboard Live At Parc del Forum, Daydream Festival, Barcelona, Spain 06.12.2008)

DVDR: totaltime 49mins

◆"From The Basement", Maida Vale Studios, London (on 3th May 2008) 1 Bodysnatchers 2 Nude 3 Myxomatosis 4 Weird Fishes / Arpeggi 5 House Of Cards 6 15 Step 7 Optimistic 8 Reckoner 9 Where I End And You

◆FRIDAY NIGHT WITH JONATHAN ROSS 2008
10 Nude
11 15 Step (partial)

(Live At BBC Television Centre, London, UK April 3rd 2008)

2008年06月21日

復活マイブラの最新ライブ!

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MY BLOODY VALENTINE / REUNION NIGHT (2CDR)
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2008年ついに復活を遂げたUKツアーより、記念すべき初日となる6月13日ロンドンでのコンサートを、クリアーかつバランスも最高のオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。16年ぶりのライブということで会場も異常な興奮の中、ついにショーは「Only shallow 」で歓喜のスタート。そしてそのあとも、「You never should 」「Honey power」「Soon」などのファースト、セカンドからの名曲を再演。そして恍惚と化したホール全体を最後にブラックホールに叩きこんだのは、ラスト「You made me realise」での20分を超た爆音ノイズ!遂に伝説復活といえる記念すべきパフォーマンスを最高のクオリティーで!

(Institute of Contemporary Arts London, UK, June 13, 2008)

Disc 1: 01 intro 1:27/02 Only shallow 3:48/03 You never should 3:56/04 Honey power 3:06/05 I only said 6:22/06 Cigarette in your bed (false start) 0:45/07 Cigarette in your bed 4:00/08 Thorn 4:09/09 Nothing much to lose 3:50/10 To here knows when 6:43/11 When you sleep 4:22/12 Slow 4:13/13 Blown a wish 4:03/14 Soon 7:42/15 Feed me with your kiss 4:10
Disc 2: 16 Sueisfine 3:15/17 You made me realise 24:11

Kevin Shields - guitar, vocals/Colm O'Ciosoig - drums/Bilinda Butcher - guitar, vocals/Debbie Googe - bass

2008年06月19日

リンキン08年マドリッド・ライブ!

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LINKIN PARK / ROCK IN RIO MADRID 2008 (1CDR)
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2008年、一大フェス「Rock In Rio」において6月7日のスペイン、マドリッド公演の模様を、ネット流通とは一線を画す、FMオンエアー・ソースよりマスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録!前年リリースされたアルバム「ミニッツ・トゥ・ミッドナイト」からのナンバーをメインに、3枚のアルバムからまさにベスト・オブ・リンキンと云えるセットリストとパフォーマンスを披露。特に屋外ステージということで、ヘヴィ・ロックの中にヒップ・ホップやエレクトロニックの要素を取り込んだストリート色の強いノリノリ・サウンドに集まった大観衆も大熱狂。また前日のリスボン公演とはセットリストや曲アレンジにも変化があり、常に状況に合わせてスタイルを変える姿勢はさすが。
Madrid, La Cubierta de Leganes, Madrid, Spain, 7th June 2008

1. No More Sorrow 2. Lying From You 3. Somewhere I Belong 4. Wake 2.0 5. Given Up 6. Papercut 7. Points Of Authority 8. In Pieces 9. Numb 10. Pushing Me Away 11. Breaking The Habit 12. Shadow Of The Day 13. Crawling 14. Leave Out All The Rest 15. What I've Done 16. In The End 17. Bleed It Out 18. Cure For The Itch 19. A Place For My Head 20. Faint 21. One Step Closer


2008年06月17日

ビートルズの1966年武道館ライブ映像の決定版!!

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THE BEATLES / LIVE IN JAPAN 1966 MEMORIAL(2DVD)
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misterclaudelレーベルより1966年日本武道館公演のまさに決定版と呼ぶに相応しい内容とクオリティーで、プレスDVD2枚に渡って収録。ライヴ・クロニクル・シリーズの名に恥じない、まさに決定版と呼ぶに相応しいアイテム。

まずディスク1は6月30日のコンサートで、映像が3バージョン、音声も3バージョン収録。本作の特長は、それぞれ組み合わせを選択して再生出来るため、3×3=9通りのバージョンが楽しめるという画期的なもの。そしてディスク2は7月1日のコンサートで、こちらは映像が2バージョン、音声が2バージョンの収録。こちらも2×2=4通りのバージョンがあり。そしてボーナス映像となるドキュメンタリー部分も、画質大幅アップはもちろん、コレクターズ・アイテムとしては初収録となる映像もあり。
過去多くのコレクターズ・アイテムとしてリリースされている中、決定盤としてのライヴ・クロニクル・シリーズDVD。そのクオリティーの差は、今までのリリースでも証明済み。永久保存プレス盤2枚組で日本語帯付。

2008年06月16日

ストーンズDACレーベル新タイトル!

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ROLLING STONES / I THINK IT'S GONNA RAIN AGAIN TONIGHT(2CD)
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1973年冬の豪州ツアーより2月20日と21日の両日に渡って行われたオーストラリア、アデレードでの公演を収録。両日ともに屋外のテニス場にて行われたライブで、両公演とも前年の全米ツアーやこの後のユーロツアーとはまた雰囲気の異なるカラッとした空気の伝わってくる音源。まずDisc:1の20日の方はVGP盤「EAT MEAT ON STAGE」のDISC:2に収録されていた音源で、今回も同音源ながら、ロー・ジェネレーション・マスターの使用とDOCならではのデジタル・リマスタリングを施すことで、過去盤よりもヒスノイズの少ないクオリティーUPを実現。そしてDisc:2の21日においては、プレス盤としては初リリースで、前日がややスローダウンした演奏だったのに比べると、全編ノリの良いスピード感溢れたプレイを披露しており、これぞテイラー期と云えるパフォーマンスがここに。また20日のチャック・ベリー・ナンバーが「BYE BYE JOHNNY」で21日は「LITTLE QUEENIE」と日替わりでファン・サービスしているところも要チェック。 両公演とも1973年当時の水準でいけば、上々のオーディエンス・レコーディングと云える新たなDOCレーベルのマスト・アイテム。

DISC-1
(MEMORIAL DRIVE PARK, ADELAIDE,AUSTRALIA, FEBRUARY 20, 1973)

1. BROWN SUGAR2. BITCH3. ROCKS OFF4. GIMME SHELTER5. HAPPY6. TUMBLING DICE7. LOVE IN VAIN8. SWEET VIRGINIA9. YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT10. HONKY TONK WOMEN11. ALL DOWN THE LINE12. MIDNIGHT RAMBLER13. BYE BYE JOHNNY14. JUMPING JACK FLASH15. STREET FIGHTING MAN
DISC-2
(MEMORIAL DRIVE PARK, ADELAIDE,AUSTRALIA, FEBRUARY 21, 1973)

1. BROWN SUGAR2. BITCH3. ROCKS OFF4. GIMME SHELTER5. HAPPY6. TUMBLING DICE7. SWEET VIRGINIA8. YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT9. HONKY TONK WOMEN10. ALL DOWN THE LINE11. MIDNIGHT RAMBLER12. LITTLE QUEENIE13. JUMPIN

2008年06月15日

リンキン・パーク 「ロック・イン・リオ'08」ライブ映像!

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LINKIN PARK / ROCK IN RIO 2008 (1DVDR )
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2008年、2年ぶりにリスボンで開催となった恒例の一大フェス「Rock In Rio」において最終日となる6月6日のトリを飾った2時間に及ぶ圧巻のステージを、ネット流通とは一線を画す、ブロードキャスト・ソースよりマスター・クオリティー、プロショットにてほほコンプリート収録!5日間にわたり市内のベラ・ヴィスタ公園にて各特設ステージを設け、日々12時間以上のパフォーマンスが繰り広げられた中、最終日一番盛り上がったのはやはり彼ら。前年リリースされたアルバム「ミニッツ・トゥ・ミッドナイト」からのナンバーをメインに、3枚のアルバムからまさにベスト・オブ・リンキンと云えるセットリストとパフォーマンスを披露。特に屋外ステージということで、ヘヴィ・ロックの中にヒップ・ホップやエレクトロニックの要素を取り込んだストリート色の強いノリノリ・サウンドに集まった大観衆も大熱狂。トータル94分、08年ライブ・パフォーマンスの決定版アイテム!

01. Intro/02. What I've Done/03. Faint/04. No More Sorrow/05. Give Up/06. Lying From You/07. Don't Say/08. In Pieces/09. Somewhere I Belong/10. Points 11. Leave Out All The Rest/12. Numb/13. Shadow of the Day/14. Valentine's Day/15. Crawling/16. In The End/17. Bleed It Out/18. Pushing Me Away/ 19. Breaking The Habit/20. A Place For My Head/21. One Step Closer

(Live At Rock In Rio, Parque da Bela Vista, Lisboa, Portugal JUNE 6th 2008/94min.)

2008年06月14日

メタリカ「ロック・イン・リオ '08」ライブ映像!

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METALLICA / ROCK IN RIO 2008 (1DVDR )
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2008年、2年ぶりにリスボンで開催となった恒例の一大フェス「Rock In Rio」において4日目となる6月5日のトリを飾った2時間に及ぶ圧巻のステージを、MTVブロードキャスト・ソースよりマスター・クオリティー、プロショットにてコンプリート収録!2年前に続いてこのリスボンの地に登場、そのパフォーマンスのすごさと観客の盛り上がり方は今回のフェスの中でもトップクラスで、特に”Creeping Death”や”Master Of Puppets”あたりでの演奏やオーディエンスのノリは野外フェスならではのすさまじさ。そして新曲ナシのまさにベスト・オブ・メタリカと云えるセットリストもフェスならではで、この後に控えるオズフェストを含む各地でのフェス、そして同年秋にリリース予定のアルバムとそれに伴う本格的なツアーなど、全てにおいて期待が膨らむ現在進行形のメタリカがここに。尚、画・音質クオリティーもネット流通とは一線を画すマスター・クオリティーで特に音声はデジタル・リマスタリングによりリアル感バツグン!08年ライブ映像の決定版!

1.The Ecstacy Of Gold 2.Creeping Death 3.Fuel 4.Whereever I May Roam 5.Harvester Of Sorrow 6.Bleeding Me 7.King Nothing 8.No Remorse 9.Devil's Dance 10.(Welcome Home) Sanitarium 11.Master Of Puppets 12.Damage Inc. 13.Nothing Else Matters 14.Sad But True 15.One 16.Enter Sandman 17.Last Caress 18.So What? 19.Seek and Destroy 20.ending
(Rock In Rio, Parque da Bela Vista, Lisboa, Portugal, 5th June 2008)


2008年06月13日

ボン・ジョヴィ、08年ロック・イン・リオのライブ映像!

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BON JOVI / ROCK IN RIO 2008 (1DVDR )
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2008年、2年ぶりにリスボンで開催となった恒例の一大フェス「Rock In Rio」において2日目となる5月31日のトリを飾った2時間に及ぶ圧巻のステージを、ネット流通とは一線を画す、ブロードキャスト・ソースよりマスター・クオリティー、プロショットにてほぼコンプリート収録!5日間にわたり市内のベラ・ヴィスタ公園にて各特設ステージを設け、日々12時間以上のパフォーマンスが繰り広げられた中、観客動員や盛り上がりはやはりこの日が最高で、ジョンをはじめメンバー全員も野外フェスのリラックスした雰囲気で楽しげにプレイする姿が印象的。そしてオープニングの”Lost Highway”だけがオンエアーの際にカットされたため、未収録以外はエンディングまでフル収録。また通常のセットより数曲少ないイベント・ライブ用のセットゆえ、今回のツアーのようなレア・ナンバー等は無いものの、まさにベスト・セレクト・チューンで、合間にはストーンズの”Start Me Up”をはさんだりも。またWEB等で流出している映像がモノラル音声が多い中、こちらはTVオンエアー・マスターからのリアル・ステレオにて。08年ライブ映像の決定版!


1.OPENING 2.BORN TO BE MY BABY 3.YOU GIVE LOVE A BAD NAME 4.RAISE YOUR HANDS 5.RUNAWAY 6.I'LL SLEEP WHEN I'M DEAD /.MERCY / START ME UP 7.WHOLE LOT OF LEAVIN' 8.IN THESE ARMS 9.ALWAYS 10.WE GOT IT GOIN' ON 11.IT'S MY LIFE 12.KEEP THE FAITH 13.I'LL BE THERE FOR YOU 14.BLAZE OF GLORY 15.WHO SAYS YOU CAN'T GO HOME 16.HAVE A NICE DAY 17.BAD MEDICINE /.SHOUT 18.LIVIN' ON A PRAYER 19.SOMEDAY I'LL BE SATURDAY NIGHT 20.WANTED DEAD OR ALIVE
(Live at Parque da Bela Vista,Lisbon,Portugal 31 May,2008/122min.)


2008年06月08日

ポール・マッカートニー08年最新ライブ映像!

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PAUL McCARTNEY / PLAYS LIVERPOOL SOUND 2008(Collector's 1DVDR)
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2008年6月1日故郷リバプールで行われた歴史的イベント”リバプール・サウンド・コンサート2008”をBBC-TVがオンエアーしたプロショット・マスターよりオフィシャル・クオリティーにて収録。実際演奏された全27曲から「ペニー・レイン」等数曲が放送の段階でカットされてはいるものの、初期ビートルズのレパートリー、「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」のオープニングからフー・ファイターズのデイブ・グロールがゲスト出演する「バンド・オン・ザ・ラン」「バック・イン・ザ・USSR」、さらにはマンドリン伴奏による「サムシング」、そしてライブでは初披露となる「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」からジョンに捧げられた「平和を我等に」のメドレーなど、素晴らしい野外イベント・ライブ全19曲をマスター・クオリティーで!さらにボーナスとして同年2月20日ロンドン、アールズ・コートで行われた「ブリット・アワーズ」に出演した際のライブ映像も5曲プラス。トータル110分、2008年ポールの決定版ライブ映像を最高のクオリティーで!


The Liverpool Sound 2008.6.1:

1. Introduction by Peter Kay/2. Hippy Hippy Shake/3. Jet/4. Drive My Car/5. Got To Get You Into My Life/6. My Love/7. The Long And Winding Road/8. Dance Tonight/9. Blackbird/10. Eleanor Rigby/11. Something/12. Band On The Run*/13. Back In The USSR*/14. Live And Let Die/15. Let It Be/16. Hey Jude/17. Yesterday/18. A Day In The Life/19. Give Peace A Chance/20. I Saw Her Standing There*

(Live at Anfield Stadium,Liverpool, UK 1st June,2008/ *with Dave Grohl)

BRITS Awards 2008.2.20:

1. Introduction by Ozzy & Sharon/2. Pesentation/3. Dance Tonight/4. Live And Let Die/5. Hey Jude/6. Lady Madonna/7. Get Back

(Live at Exhibition Centre,Earls Court,London,UK 20th February,2008)


2008年06月05日

リユニオンVan Halen、最新ライブ!

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VAN HALEN / REUNION HERSHEY’S NIGHT (Collector's 2CDR)
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エディのアクシデントで順延となっていた2008年の再開全米ツアーより、セカンドレグ5月18日、ハーシー、ジャイアント・センター公演を、ネット流通とは別マスターによる超クリアー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。これまで定番セットで通してきた中で、終盤で”Little Guitars”がセット落ちしたものの、演奏やバンド・アンサンブルは完全に確立され、デイヴのヴォーカルも絶好調。そして何よりフロント・ローiwDATレコーディングされたクオリティーは、バランス、クリアーさ、全てにおいてカンペキで、分離感もヘタな直結ライン音源より遥かに素晴らしく、クオリティーだけなら間違いなく07/08ツアーのベストと言える必聴アイテム!
Disc 1/1. You Really Got Me 2. I'm The One 3. Runnin With The Devil 4. Romeo Delight 5. Somebody Get Me a Doctor 6. Beautiful Girls 7. Dance The Night Away 8. Atomic Punk 9. Everybody Wants Some! 10. So This Is Love? 11. Mean Street 12. (Oh) Pretty Woman 13. Drum Solo
Disc 2/1. Unchained 2. I'll Wait 3. And the Cradle Will Rock 4. Hot For Teacher 5. Little Dreamer 6. Jamie's Cryin 7. Ice Cream Man 8. Panama 9. Eddie Guitar Solo 10. Ain't Talkin Bout Love – encore- 11. 1984 12. Jump

(Recorded at Giant Center, Hershey, PA, USA 18th May 2008)

David Lee Roth - Vocal /Eddie Van Halen - Guitar /Alex Van Halen - Drums /Wolfgang Van Halen - Bass

2008年06月04日

ベイエリア・ファンク健在!タワー・オブ・タワー来日ライブ!

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TOWER OF POWER / IT’S SATURDAY NIGHT! (2CDR)
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活動40周年の節目の年となった2008年の来日ツアーより、5月24日の東京公演を1st、2ndセットともにDATオーディエンス・レコーディングによる高音質クオリティーにて完全コンプリート収録。今回の来日公演では、バンド結成以来40年の長きに亘り活動してきたエミリオ&ドクのTOPホーンズ2枚看板、そしてボトムを支える唯一無二のガリバルディ&ロッココンビというバンド中枢4人に加え、珠玉のハモンドソロを聴かせてくれるロジャー、バンドに躍動感溢れる生命力をもたらすトム、マイク、アドルフォ3人の若きホーンセクション、コンテの後任として期待に違わぬパフォーマンスを見せるビリー、そして往年のレニー・ウィリアムズを彷彿とさせるラリーという強力無比な10人編成によるショーを披露。その毎度恒例のノンストップ・ファンク・ショーは、タイトかつパワフルなものであり、節目の年を祝してのステージは新旧の楽曲を網羅したベスト・ライブ!


◆Live in Tokyo, 24th May 2008

(DISC 1) -1st set- 01.opening 02.We Came To Play 03.And You Know It 04.(To Say The Least) You're The Most 05.How Could This Happen To Me 06.Can't Stand To See Her Slaughter 07.It's Not The Crime 08.Time Will Tell 09.Ain't Nothin' Stoppin' Us Now 10.You Ought To Be Havin' Fun 11.Get Yo' Feet Back On The Ground 12.band introduction 13.Diggin' On James Brown 14.What Is Hip? (incl. Soul Power) encore; 15.Knock Yourself Out (incl. I Thank You)

(DISC 2) -2nd set- 01.opening 02.Stroke '75 03.Soul With A Capital "S" 04.You Strike My Main Nerve 05.Just Enough And Too Much 06.This Time It's Real 07.Clean Slate 08.As Surely As I Stand Here 09.Can't You See (You Doin' Me Wrong) 10.Only So Much Oil In The Ground 11.band introduction 12.So Very Hard To Go 13.Down To The Night Club 14.What Is Hip? (incl. Soul Power) encore; 15.You're Still A Young Man
◇Personnel; Emilio Castillo (tenor saxophone, vocal), Stephen "Doc" Kupka (baritone saxophone), Larry Braggs (vocal), Tom Politzer (tenor saxophone), "Iron" Mike Bogart (trumpet, flugelhorn), Adolfo Acosta (trumpet, flugelhorn), Roger Smith (keyboards), Mark Harper (guitar), Francis Rocco Prestia (bass), & David Garibaldi (drums)

2008年05月29日

ジェネシス奇跡のライブ映像!

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GENESIS / THE LAMB LIVE (1DVDR)
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コレクターの間で以前よりネット上等のアップで話題となっていた
奇跡のライブ映像が、ついに陽の目を!1975年ヨーロッパ・ツアー
より3月25日、スイスのベルン公演を、当時の観客が撮影したと
思われる貴重な8m映像にて26分に渡って収録。
ジェネシス・ファンなら誰もが見たいと思っていたガブリエル在籍
「ブロードウェイ」時期のブ映像であり、さらにフィルム上の劣化や
ノイズは殆ど無く、十分に鑑賞に耐えうるクオリティーで
「動いているブロードウェイ・ライブ」を垣間見ることが可能。
30分弱ながら奇跡的映像がここに!


2008年05月28日

ボス2008年"MAGIC"ツアー、最新ライブ!

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>BRUCE SPRINGSTEEN / THE MAGIC LAND (Collector's 2CDR)
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2008年も前年に続き快調にスタートした”MAGIC TOUR US 2008”より、
4月5日サンノゼ公演を、放送用マスター・ソースよりネット流通とは
一線を画す、オフィシャル・クオリティー、サウンドボードにて完全
コンプリート収録!2時間半近いフルライブを、カンペキなサウンド
で収めており、08年ツアーのライブ音源としては決定版アイテム。

DISC ONE

01. Intro
02. Out in the Streets
03. Radio Nowhere
04. Lonesome Day
05. Gypsy Biker
06. Something in the Night
07. Magic
08. Trapped
09. Reason to Believe
10. Prove it all Night
11. She's the One
12. Living in the Future
13. The Promised Land
14. Fire

DISC TWO

01. Incident on 57th Street
02. Devil's Arcade
03. The Rising
04. Last to Die
05. Long Walk Home
06. Badlands
07. Detroit Medley
08. Born to Run
-encore-
09. Glory Days
10. Bobby Jean
11. American Land

(Live At HP Pavilion, San Jose, CA USA Saturday April 5th 2008)

2008年05月25日

ビートルズ関連の限定プレスCD,一挙入荷!

swin9099.jpgビートルズ、レア・コレクターズCDがいずれも限定プレスCDにて!
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ビートルズやメンバーのソロ関連のアイテムが、いずれも完全限定プレスCDにて多数入荷いたしました。
過去に一時出廻っていて、近年入手困難だったものから、メンバーのソロアイテムまで、いずれも
ロー・プライスの今では希少なプレスCDです。全て初回入荷のみで、即完売するタイトルもあると思いますので、ご希望の方はお早めに♪

2008年05月18日

オリジナル・エイジア08年来日公演♪

wild006c.jpgASIA / TOKYO 1ST NIGHT 2008 (2CDR)
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オリジナル・エイジアによる2008年来日ツアーより、東京初日公演となった5月12日の東京インターナショナル・フォーラムでのライブを、2種類のデジタル・オーディエンス・ソースをマトリックスした、驚異的クオリティーにてコンプリート収録。08年リリースのアルバム『Phoenix』を携え、1年ぶりに日本のファンの前に姿を見せ、まだまだ元気なところをアピール。セットも前回と違い同アルバム・ナンバーからも披露されている中、やはり盛り上がるのは80’sクラシック・ナンバー。今回セットリストは各公演ほとんど同じながら、やはり熱心なオールド・プログレ・ファンの熱い視線の中、素晴らしいプレイを披露。地響きの如きタウラスの低音に揺れた感動のライブを、異なるポジションからレコーディングされた2つのソースをミックスさせたことにより、理想的なバランスで収録したファン必携の記念アイテム。

さらに前日11日の名古屋公演も同時IN STORE!

◆International Forum, Tokyo, Japan, 12th May 2008

(Disc 1) 01.intro 02.Daylight 03.Only Time Will Tell 04.Wildest Dreams 05.Never Again 06.Roundabout 07.Time Again 08.Cutting It Fine (Geoff Downes solo) 09.Clap (Steve Howe solo) 10.Voice of America (John Wetton solo) 11.Smile Has Left Your Eyes 12.Ride Easy 13.Open Your Eyes

(Disc 2) 01.Fanfare for the Common Man 02.Without You 03.An Extraordinary Life 04.The Court of the Crimson King 05.Video Killed the Radio Star 06.The Heat Goes On 07.Carl Palmer solo 08.The Heat Goes On (reprise) 09.Heat of the Moment 10.Don't Cry 11.Sole Survivor 12.outro

◇ASIA; Geoff Downes (keyboards, vocal), John Wetton (vocal, bass), Steve Howe (guitar, vocal), & Carl Palmer (drums)


2008年05月16日

レディオヘッド、2008年最新ツアーライブ!

pro320c.jpgRADIOHEAD / FIRST RAINBOWS NIGHT (2CDR)
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2008年ワールドツアーの記念すべきキックオフとなる北米ツアー初日、5月5日のフロリダはウエスト・パルム・ビーチ公演を、2度のアンコールを含む全24曲、DATレコーディングによるクリアー・オーディエンスにて完全コンプリート収録!「マイアミのビーチで3日間過ごしたよ」というトム・ヨークのMCに始まりステージは進行。そして期待されたセットリストは『In Rainbows』からのナンバーがメインながら、まずこの初日ではアンコールの『Kid A』からの「Optimistic」、さらには『The Bends』の「Bullet Proof.(I Wish I Was)」などのレア・ナンバーも登場。全編緊張感漂う中、トムのリラックスした雰囲気は土地柄も反映してか、終始穏やかな語り口調が印象的。クオリティーもネット流通とは一線を画すマスター・オーディエンス・ソース使用で、バランスも良くツアー初日の記念すべきショーをカンペキにここに再現。

Recorded at Cruzan Amphitheatre, West Palm Beach, FL, 5th May 2008
(Disc One)
01 intro 02 All I Need 03 Bodysnatchers 04 There There 05 Reckoner 06 The Gloaming 07 Morning Bell 08 Nude 09 How To Disappear Completely 10 15 Step 11 Weird Fishes / Arpeggi 12 Arpeggi (ending reprise) 13 Idioteque 14 Bullet Proof...I Wish I Was
(Disc Two)
01 Where I End And You Begin 02 Airbag 03 Everything In Its Right Place 04 The National Anthem 05 Videotape -encore 1- 06 Optimistic-07 Just 08 Faust Arp 09 Exit Music (For A Film) 10 Bangers & Mash -encore 2- 11 House of Cards 12 Street Spirit

◇Thom Yorke on lead vocals. guitar. piano/Jonny Greenwood on guitar, keyboard/Ed O'Brien on guitar/Colin Greenwood on bass/Phil Selway on drums


尚、翌日2日目の5月6日公演も同時入荷。こちらはレア・ボーナス・トラック付き!

2008年05月12日

プリンス08年最新ライブ♪

pro307c.jpgPRINCE / COACHELLA 2008 (2CDR)
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2008年毎年4月下旬にカリフォルニアで行われる恒例野外イベントとなった「コーチェラ・フェス」に、2008年なんとプリンスが登場!2日目となる4月28日トリを務めたその圧巻のパフォーマンスを、DATレコーディングによる野外とは思えない超クリアー・オーディエンスにて2時間完全コンプリート収録。開催2週間前にアナウンスされ、世界中のファンを驚かせた殿下のイベント・ライブ出演に当然当日のチケットは一瞬でソールド・アウト。そんな期待の中、登場したライブは本当に素晴らしいもので、まずオープニングからプリンス・ファミリー集結で、タイムのモーリス・デイとジェロームと2曲、そしてシーラ・Eとグラマラスにキメた後は、そのシーラの父へのリスペクトとして、何とサンタナ・メドレーまで披露!その後も"Little Red Corvette"のラブリーな演奏ではプリンスの素晴らしいギターソロもあり、フェス向けなのかヒット・チューンも連発。そして中盤でこの日一番のサプライズは何と言ってもレディオヘッドの”Creep”のカヴァー!当初イントロでは全く無反応なオーディエンスもプリンスが歌いだした途端に大きなざわめきが起き、その様子もリアルに再現。レディオヘッドは当初このフェスのトリと言われてたので、それに対するジョークなのか、リスペクトなのかは不明ながら、とにかく9分にわたり感動的なヴォーカルとギターで会場を魅了。この1曲だけでも聴く価値アリの必聴ナンバー!さらにその後もバックボーカルの女性をフューチャーしたサラ・マクラファンのカヴァー、さらにこちらも驚きのビートルズの”Come Together”で終演。そしてアンコールは必殺のキラー・チューン2連発で大円団という、08年最大の話題の殿下ライブを最高のクオリティーでここに再現!


(Disc One)
01. Opening
02. The Bird w/ Morris Day and Jerome Benton
03. Jungle Love w/ Morris Day and Jerome Benton
04. The Glamorous Life w/ Sheila-E
05. Santana Medley (Jungle strut/Soul sacrifice/Toussaint l'ouverture)
06. 1999
07. I Feel For You
08. Controversy/Housequake
09. Little Red Corvette
10. Musicology
11. Instrumental
12. Cream
13. U Got the Look
14. Shhh

(Disc Two)
01. Anotherlov