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2008年08月28日

再編リターン・トゥ・フォーエバー、最新ライブ映像!

silent001d.jpg◆ RETURN TO FOREVER / JAZZALDIA 2008 (1DVDR)
この商品を含む再編RTFやジャズ新入荷はこちらから

C・コリア、S・クラーク、A・ディメオラ、L・ホワイトという70年代最強ラインナップによる2008年リユニオン・ツアーより、7月22日から27日までスペインのサン・セバスチャンで開催された『43 DONOSTIA JAZZALDIA』において25日のメインとして出演した際の模様を、放送用マスター映像よりネット流通とは一線を画すクオリティーにてトータル80分収録。フェスでのライブということで通常のセットと比較すると演奏時間はやや短いのと、放送時間の関係上、当日実際プレイされた”Hymn of the Seventh Galaxy” Song To The Pharaoh Kings” “No Mystery”などがカットされているものの、放送オリジナル・ソースからのDVD化ゆえ、画・音質ともにまさにオフィシャル・クオリティー。演奏の方もまず今回のツアー同様、序盤”Vulcan Words”でクラーク&ホワイトの鉄壁のリズム隊に応戦するディメオラのソロと、コリアのキーボードで観客を圧倒し、続く”Sorceress”でもディメオラが高速フレーズを弾きまくり。さらにディメオラ自身のソロ・パートにおいてはお得意のフラメンコ・ギターによるスパニッシュなソロを披露。その後もコリアのアコースティック・ピアノ・ソロから、超絶な”Romantic Warrior”へ、そしてスタンリーの重厚ベース・ソロからエンディングまで観客の大歓声の中、ラストではまたもやスリリングなバトルを展開。08年再編ツアーのマスト映像アイテム!

(at 43 Heineken Jazzaldia/Donostia- San Sebastian, Spain, 25th July 2008)

01. Opening
02. Vulcan Worlds
03. The Sorceress
04. Space Circus part-1
05. Al Di Meola Acousatic Guitar Solo
06. Chick Corea Acoustic Piano Solo
07. The Romantic Warrior
08. Stanley Clarke Acoustic Bass Solo
-encore-
09. Duel Of The Jester And The Tyrant
10. Ending

Personnel :Chick Corea (keyboards) Al Di Meola (guitar) Stanley Clarke (bass) Lenny White (drums)

2008年08月27日

ジャズ&マイルス・ファン必聴!

ジャズ&マイルス・ファンには最も人気の高い電化マイルス時代の名ライブが、2タイトル同時入荷。いずれもベスト・クオリティー、サウンドボードにてド迫力パフォーマンスをここに再現!
>いずれのタイトルもこちらを参照


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◆ MILES DAVIS / MALM LATE SHOW 1973 (1CDR)

1973年ユーロツアーより10月24日スウェーデン、マルム公演セカンド・ショーを、
過去流出していたソースより数ランク・クオリティーUPによるマスター・サウンドボード
より収録。経年劣化による若干のヒスノイズやこもり気味な箇所はあるものの、
以前のソースとは別マスターを使用のため、全体のバランスや臨場感は文句なし。
この1週間後から始まる狂乱のドイツ3日連続公演の前哨戦と云える熱い一夜を
ここにベスト・クオリティーにて完全再現!


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◆ MILES DAVIS / FIRST FILLMORE EAST (2CDR)

1970年の3月6&7日の2日間にわたり、マイルスがロックの殿堂,
フィルモア・イーストに初出演した記念すべき初演となる6日の2回のショーを、
マスター・クオリティー・サウンドボードにて収録。翌日7日公演は公式リリース
されている中、こちらも『ビッチェズ・ブリュー』からの数曲を含んだ、爆発的な
スリリングな演奏を披露。来るべき電化時代の到来を告げるプレイを、最高のクオリティーで!

2008年08月24日

COLDPLAY In Japan!!

pro287c.jpgCOLDPLAY / VIVA LA SONIC (1CDR)
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2008年8月10日サマソニック最終日メイン・ステージのヘッドライナーを務めた際の模様を、クリス・マーティンのイアー・モニター・ソースを使用したサウンドボード音源と、DATレコーディングによるデジタル・オーディエンス音源をミキシングした、マトリックス音源にて完全ノー・カット収録!数箇所オーディエンス・ソースのみの部分はあるものの、全て臨場感溢れた生々しいサウンドで、バンド・アンサンブルのバランスも良く、リアルにこの日のライブを再現。セット内容も3曲目で早くも感動的な”In My Space”で会場が大合唱になり、その前後はやはり「Viva La Vida」からのナンバーをメインに、タイトル曲はもちろん”Violet Hill” “Lost!” “Lovers In Japan”などを披露。また今回のライブは、コマーシャルな部分と実験性の高い部分が共存しており、コマーシャル性が発揮されたのは、クリスの過剰とも云えるショーマン・シップで、代表曲”Speed Of Sound”に続いて何と”世界に1つだけの花”を日本語で披露!そしてライブ途中で突如移動し写真撮影タイムを設け、しかもその間、”Scientists” “Death Will Never Concour”を弾き語りしたり、さらには後半アリシア・キーズが飛び入りしてピアノ伴奏で”Clocks”に参加したりとエンターテイメント溢れるパフォーマンスが随所に。また逆に実験性の高い部分をアピールしたのは、やはり「Viva La Vida」の影響が如実に現れており、ブライアン・イーノにより大きく変化したサウンドは、過去の楽曲にまで変化をもたらしており、特に”God Put A Smile Upon Your Face”では、シンセを取り入れたり、歪んだギター・サウンドのため、イントロでは何の曲かわかりないほど。それら全てを含めサマソニ08のベスト・アクトの声も高い最高のパフォーマンスを最高のクオリティーで!

01. Life In Technicolor 02. Violet Hill 03. In My Space 04. Viva La Vida 05. 42 06. Fix You 07. Chinese Sleep Chant 08. God Put A Smile Upon Your Face 09. Speed Of Sound 10. Yellow 11. Lost! 12. Scientist 13. Death Will Never Conquer 14.Talk (Remix) 15. Clocks (& Alicia Keys) 16. Lovers In Japan 17. Death And All His Friends 18.The Escapist

(Live at Chiba Marine Stadium, Japan August 10, 2008)

Chris Martin (vo.key) William Champion (ds per) Jonny Buckland (g) Guy Berryman (b)

2008年08月22日

メタリカ最新サウンドボード・ライブ!

pro519c.jpgMETALLICA / OZZFEST 2008 (2CDR )
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2008年8月9日恒例『Ozzfest』に出演した際の模様を、ネット流通とは別ソースによる放送用マスター・ソースよりオフィシャル・クオリティー、サウンドボードにて完全コンプリート収録!例年の『Ozzfest』は全米ツアー形式で開催されてた中、08年は1日限りの開催、もちろん主催者であるオジーをはじめ、多数のメタル・バンドが参加し、メタリカはメイン・ステージに登場。おなじみのオープニングでスタートし、続々とキラー・チューンを連発する中、最大の聴き所と言える、リリース1ヵ月前を控えた5年振りとなるアルバム「DEATH MAGNETIC」から、ついに新曲”CYANIDE”を中盤で初披露!その後も快調に飛ばしてゆき、さらなる聴き所としては、アンコールではあの孤高のカルト・シンガー、キング・ダイアモンドが登場し、なんとあの「GARAGE INC.」収録の”Mercyful Fate”を12分に及び披露!これは”Evil” “Curse Of The Pharaohs” “Satan's Fall” “A Corpse Without Soul” “Into The Coven”といった、マーシフル・フェイトの初期の代表曲をメドレーにしたもので同郷ラーズらしい選曲はもちろん本家キングの圧倒的ボーカルにより9年振りに完全披露!もともと今回のフェスの一環として、パンテラやダメージプランのギタリストとして活躍した故ダイムバッグ・ダレルを偲ぶべく、当日の参加者によるスペシャル・トリビュート・ステージが行われており、彼の兄で元パンテラのドラマーのヴィニー・ポールを筆頭に、スレイヤーのケリー・キング、アリス・イン・チェインズのジェリー・カントレルとマイク・アイネズ、アンスラックスのスコット・イアンとチャーリー・ベナンテ、メタリカのカーク・ハメット、そしてキングも含め、メタル界のそうそうたるメンバーが集結し、パンテラの名曲を中心としたセットを披露。その流れでのメタリカとのジョイントゆえ、観客も大盛り上がり!08年メタリカのライブとしてはベスト・アクトと言えるパフォーマンスを最高のクオリティーでここに!さらにボーナスとして08年ユーロツアーにおける7月18日ロシア公演からも5曲を放送用音源よりサウンドボード収録。ファン必聴、マスト・アイテム!


(DISC ONE)
01.The Ecstasy Of Gold
02.Creeping Death
03.For Whom The Bell Tolls
04.Ride The Lightning
05.Harvester Of Sorrow
06.kirk Doodle
07.Welcome Home (Sanitarium)
08.Cyanide
09....And Justice For All
10.No Remorse
11.Fade To Black
12.Master Of Puppets
13.Damage Inc.

(DISC TWO)
01.Nothing Else Matters
02.Sad But True
03.One
04.Enter Sandman
05.Encore
06.Mercyful Fate (King Diamond on vocals)
07.Seek And Destroy
08.Ending

- Saturday, August 9 2008 at Pizza Hut Park in Dallas, Texas USA-

09.The Unforgiven
10.Leper Messiah
11.Last Caress
12.Motorbreath
13.Whiplash

- at SKK Hall, St. Petersburg, Russia July 18, 2008-


2008年08月17日

再結成リターン・トゥ・フォーエバー、08年ツアー映像!

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RETURN TO FOREVER / MIAMI VICE (Collector's 2DVDR)
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C・コリア、S・クラーク、A・ディメオラ、L・ホワイトという70年代最強ラインナップによる2008年リユニオン・ツアーより、7月30日のマイアミ公演の模様を、トータル2時間半以上に亘り2F席左手最前列からの固定カメラによるAランク・オーディエンス・ショットにてコンプリート収録。同映像も流出しているものの、本アイテムではオリジナル・ソースの美麗なデジタル映像を保持すべくファーストセットと、セカンドセットを2枚に分けて収録。さらに音声部にはデジタル・リマスタリングにより低音部の厚みを増した非常に高音質のLPCM音源を採用。さらにこのマスターの問題点であった音抜けする箇所も別ソースのオーディエンス音源にて補正するという念の入りよう。さらに演奏の方も、オープニングから70年代の代表チューンでスタート。まず”Vulcan Words”でのクラーク&ホワイトの鉄壁のリズム隊に応戦するディメオラのソロと、コリアのキーボードは黄金期を彷彿とさせるバトルを展開。さらに”Sorceress”等におけるディメオラの、久しぶりにエレクトリックで高速フレーズを弾きまくるギタープレイは鳥肌もの。そしてDisc:2からは70年代同様に各々をフューチャーしたソロ・パートでまたまた超人的プレイを披露。さらにアンコール2曲では観客の大歓声の中、ラストではまたもやスリリングなバトルを展開。ツアーも中盤に入り見事なアンサンブルを全編にわたり披露している本ツアー映像の決定版アイテム!


◆The Fillmore Miami Beach at Jackie Gleason Theatre, Miami, FL, 30th July 2008

(DVD 1 -1st set- 69min.27sec.)
1. Opening 2. band introduction by Chick Corea 3. Hymn of the Seventh Galaxy 4. Vulcan Worlds 5. introduction by Stanley Clarke 6. The Sorceress 7. introduction by Lenny White 8. Song To The Pharoah Kings

(DVD 2 -2nd set- 86min.05sec.)
1. Children Song 2. Al Di Meola Acousatic Guitar solo 3. No Mystery 4. Summer Night 5. The Romantic Warrior ~ Stanley Clarke solo 6. The Romantic Warrior reprise (incl. Lenny White solo) 7. introduction by Al Di Meola 8. Duel Of The Jester And The Tyrant 9. Outro

Personnel :Chick Corea (keyboards) Al Di Meola (guitar) Stanley Clarke (bass) Lenny White (drums)

2008年08月15日

レディオヘッド最新サウンドボード・ライブ!

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RADIOHEAD / LOLLAPALOOZA 2008 (2CDR)
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2008年USツアー、セカンドレグの初日となった8月1日、シカゴのグランドパークで行われた恒例ロラパルーザ・フェスに出演した際の模様を、ネット流通とは一線を画す放送用マスター音源よりオフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにてほぼコンプリート収録。08年ツアー後半に向けて3日間行われたフェスの初日のヘッドライナーを努めるに相応しいパフォーマンスを披露。セットリストも『In Rainbows』はもちろん、アメリカでも今だ人気の高い97年リリースの『OK Computer』のナンバーを中心に構成。中でも7万5千人のオーディエンスが「The National Anthem」、「No Surprises」、「The Bends」などでを大合唱するあたりは感動もの。またバンドの演奏時にイベントとは関係のない場所で花火が上がり、それにオーディエンス達が携帯電話のライトで反応したことで、会場が眩しいくらい明るくなるという場面もあり、その時はトムもゴキゲンなMCを連発。野外ライブということもあり、リラックスした雰囲気の中、来日公演前の充実したプレイが堪能できるファン、必聴アイテム!

DISC ONE/01. 15 Step 02. There There 03. All I Need 04. Nude 05. Arpeggi / Weird Fishes
06. The Gloaming 07. The National Anthem 08. Faust Arp 09. No Surprises
10. Jigsaw Falling Into Place 11. Reckoner 12. Lucky 13. The Bends 14. Everything In Its Right Place
15. Fake Plastic Trees 16. Bodysnatchers

DISC TWO/-Encore 1- 01. Videotape 02. Paranoid Android 03. Dollars and Cents
04. House of Cards 05. Optimistic -Encore 2- 06. 2+2=5 07. Idioteque

(Live at AT & T Stage, Grant Park-Chicago, IL, USA August 1, 2008)

2008年08月12日

現代ジャズ・ピアノ、最高のトリオ!

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BRAD MEHLDAU TRIO / LIVE IN GERMANY 2008 (1CDR)
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現代ジャズ・シーンにおけるピアノ・トリオの最高峰と言えるパフォーマンスがここに。2008年3月5日ドイツでのライブを、放送用マスター・ソースよりオフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて収録。さらにデジタル・リマスタリングを施した最高級のサウンド・クオリティーで、このままオフィシャル・リリースも可能なレベル。演奏の方も、「Kurt Vibe」「Number 19」のオリジナル曲、モンクの「We See」、シコ・ブアルキの「Samba Do Grande Amor」、さらにE・コステロの「Baby Plays Around」と、幅広い選曲とアレンジで繰り広げられる1時間のステージ。このトリオがライブにおいてこそ真骨頂を発揮するというのは周知の通りで、この日も期待に違わぬ凄まじいパフォーマンスを展開。

◆Wackerhalle, Burghausen, Germany, 5th March 2008

1. Kurt Vibe (8:17) 2. Number 19 (12:45) 3. We See (12:28) 4. Samba Do Grande Amor (16:22) 5. Baby Plays Around (12:34)

◇Brad Mehldau Trio; Brad Mehldau (piano), Larry Grenadier (bass), & Jeff Ballard (drums)

2008年08月09日

カサビアン、フジロック見参!

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KASABIAN / FUJI ROCKFESTIVAL 2008 (1CDR )
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2008年恒例フジロックフェス初日となる7月25日、グリーン・ステージでのライブを、DATマスターからの安定したハイ・クオリティー・オーディエンスにてコンプリート収録。大ブレイクのきっかけとなったセカンド・アルバム「エンパイア」のタイトル・チューンからスタート。その後はデビュー・アルバムのナンバーも交え、フロントマンのトムは客を煽り、右へ左へと動きながら悠然とオーラを発射。そしてバンドも、ダーティーかつダンサブルで、エレクトロ・ロックの野性味と洗練された魅力的なサウンドを融合。特にサージのギターとコーラスの美しい響きが太いリズムと重なり圧倒的な音圧で迫ってくるのはライブならでは。さらに次回リリース予定となっているサード・アルバムからの未発表ナンバーも2曲披露。60’sサイケと近未来的サウンドが融合したカサビアンらしき楽曲に多くのファンから歓声が。UKシーンの中心的存在となった彼らの現在進行形の姿がここに!

(at FUJI ROCK FESTIVAL, Greenn Stage, Naeba, Japan, 2008.7.25)

01. OPENING
02. EMPIRE
03. SUN RISE LIGHT FILE
04. CUTT OFF
05. PROCESSED BEATS
06. FIRE (NEW SONG)
07. REASON IS TREASON
08. ME PLUS ONE
09. SHOOT THE RUNNER
10. THE DOBERMAN
11. CLUB FOOT
12. STUNTMAN
13. L.S.F
14. FAST FUSE

2008年08月07日

パット・メセニー、最新ライブ!

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PAT METHENY TRIO / NORTH SEA JAZZ 08 (1CDR)
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毎年恒例の一大ジャズ・フェス「NORTH SEA JAZZ」の2008年7月12日公演に出演した際の模様を、放送用マスター・ソースよりオフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて収録。とにかく音のバランスや臨場感が素晴らしく、パットのソロにおけるアコースティックな響きもネックのきしみまでクリアーに。そしてこのロッテルダムに至るまで長いツアーをこなしてきただけあってマクブライドのベース、サンチェスのドラムのアンサンブルも素晴らしく、前半、初期ナンバーの”Bright Size Life”などは絶品。そしてラストの”Lone Jack”においては3人一丸となったスリリングな演奏で締め、トリオならではの魅力を最大限に引き出したシンプルかつクリエイティブなスタイルを披露。ファン必聴アイテム!


01. It's Never Too Far Away 02. Bright Size Life 03. Pat talking 04. When We Were Free 05. Find Me In Your Dreams 06. Lone Jack

North Sea Jazz 2008 - Ahoy Rotterdam, Netherlands, Holland 08.07.12

Pat Metheny (guitar) Christian McBride (bass) Antonio Sanchez (drums)

2008年08月05日

プライマル・スクリーム、フジロック参戦!

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PRIMAL SCREAM / FUJI ROCK FESTIVAL 2008 (2CDR)
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2008年恒例フジロックフェス、最終日となる7月27日、グリーンステージの大トリを飾ったライブを、DATマスターからの野外とは思えないハイ・クオリティー・オーディエンスにて完全コンプリート収録。前日の26日に急遽出演することになり、連日の登場に中、この日は最終日大トリということで、グリーンステージ前は超満員。そして大歓声の中、ボビーがステージに登場するとボルテージは最高潮に。連日参戦にも関わらず、リリースしたばかりの「Beautiful Future」からのナンバーをメインに前日とは違う曲も数曲演奏し、長いキャリアを誇る彼らが、初期のシングル・ナンバーも含め、多くの名曲を生み出しているということを改めて実感。そして終演後、観客の強いアンコールの声に答えステージに戻り、アンコールではさらに3曲を演奏。その1曲目の代表的ダンスナンバー「Loaded」では、ボビー自身が踊りまくり、観客を煽りまくるシーンも元ストーン・ローゼズのベーシスト、マニも相変わらずのサービス精神を発揮しており、フェスの中でもベスト・アクトの呼び声が高い圧倒的パフォーマンスをここに再現!

DISC ONE/
01.Accelerator 02.Dolls (Sweet Rock And Roll) 03.Jailbird
04.Miss Lucifer 05.Beautiful Future 06.I'm Losing More Than I'll Ever Have
07.Kill All Hippies 08.Suicide Bomb 09.I Love To Hurt (You Love To Be Hurt)
10.Shoot Speed / Kill Light 11.Swastika Eyes

DISC. TWO/01.Movin' On Up 02.Country Girl -encore- 03.Loaded 04.Can't Go Back 05.Rocks

(at FUJI ROCK FESTIVAL,Naeba,Green Stage Japan,2008.7.27)

2008年08月03日

復活マイブラ、奇跡のジャパン・ライブ!

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MY BLOODY VALENTINE / FUJI ROCK FESTIVAL 2008 (1CDR)
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2008年恒例フジロックフェスの初日となる7月25日、グリーンステージのトリを飾ったマイブラのライブを、DATマスターからの野外とは思えないハイ・クオリティー・オーディエンスにてコンプリート収録。16年ぶりの再結成、UKツアー、ユーロツアー、そしてついに日本上陸! その生きる伝説をひと目見ようと、グリーンステージは未曾有の期待感に包まれていた中、開始10分前から、断続的に手拍子が始まり、ついに轟音のSEの中、ステージに登場。ビリンダ・ブッチャーが「こんにちは」と日本語で挨拶し、1曲目の『I Only Said』から轟音サウンドと甘いメロディーが全開。ケヴィンとビリンダのツインボーカルが、轟音ギターに溶け込み、苗場の夜空に響き渡る中、メンバーのバックに映し出されるサイケデリックな映像と共に、不思議な空間を作り出しながら、2曲目『When You Sleep』はノリの良いロックナンバーで、後方でも激しく踊りだす観客も続出。この後も『Loomer』『soon』などこれまでアルバムでしか聴く事のできなかった名曲が、アルバム以上に厚みのある大轟音で次々と披露。そしてもちろん演奏中のメンバーは、ほとんど身体を動かすこともなく、伝説通りのシューゲイザースタイルを一貫。そして終盤”You Made Me Realise”において、ケビンたちは、ただひたすらにギターをかき鳴らし、10分以上にわたり轟音で同じ旋律を撒き散らし続け、最初は興奮していた観客も、次第に疲れをみせ始め、それが、不思議な心地よさに感じられ出した頃に伝説になるであろうライブは終了。伝説通りの激しい轟音の果てに甘美な楽園を見せてくれた必聴アイテム。


(at FUJI ROCK FESTIVAL,Naeba,Green Stage, Japan 2008.7.25)

1.I Only Said 2.When You Sleep 3.You Never Should 4.Cigarette In Your Bed 5.Come In Alone 6.Only Shallow 7.Thorn 8.Nothing Much To Lose 9.To Here Knows When 10.Slow 11.Soon 12.Feed Me With Your Kiss 13.You Made Me Realise

ポール・イン・ケベック、ノーカット・ライブ映像!

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PAUL McCARTNEY / FOR PEACE OVER QUEBEC (1DVDR)
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2008年リバプール、ウクライナ公演に続き7月20日カナダは、ケベックでのライブを、ケーブルTV放送用マスターより完全コンプリート収録!カナダ・ケベック市生誕400周年祭の一環として開催されたフリー・コンサートで、何と20万人以上がポールの姿をひと目見ようとアブラハム平原に組まれた野外特設ステージに集結。そんな期待と興奮の中でポールはフランス語で挨拶の後、「Jet」でステージを開始。観客が一気に盛り上がると、すかさず「Drive My Car」になだれ込み、その後新旧含めた全38曲を披露。セットリストも前述2公演をベースにしつつ、この日は「Michelle」「Fine Line」「Too Many People / She Came Throuh The Bathroom Window 」が新たにセットイン。特にケベックの公用語がフランス語ゆえか、「Michelle」の反応が大きく、ポールのフランス語交じりのMCにも大歓声が。またウクライナで好評だった「Mrs Vanderbilt」や、リバプールで初披露された「A Day In The Life~平和を我等に」も再演。映像クオリティーはリバプール公演ほどではないものの、安定したオンエアー・マスター・ソースによる良好プロショット、また音声もアンコール後のポールのMC部分で30秒ほどの無音箇所がある以外はカンペキなステレオ・サウンドボードにて。さらに本編ライブ映像に、貴重な当日のリハーサルやサウンドチェック映像もマスター・プロショットにてプラスしたトータル3時間20分にも及ぶフル・ヴォリューム!内容・ヴォリューム共にこの一大イベント・ライブの決定版アイテム。

01. Opening/02. Jet/03. Drive My Car/04. Only Mama Knows/05. All My Loving/06. Flaming Pie/07. Got To Get You Into My Life/08. Let Me Roll It /09. C Moon/10. My Love /11. Let Em In/12. Fine Line/13. The Long And Winding Road /14. Dance Tonight/15. Blackbird/16. Calico Skies/17. I'll Follow The Sun/18. Michelle/19. Mrs Vanderbilt/20. Eleanor Rigby/21. Something 22. A Day In The Life / Give Peace a Chance/23. Good Day Sunshine/24. Too Many People / She Came Throuh The Bathroom Window/25. Penny Lane/26. Band On The Run/27. Birthday /28. Back In The USSR/29. I've Got A Feeling/30. Live And Let Die/31. Let It Be/32. Hey Jude/33. Lady Madonna/34. Get Back/35. I Saw Her Standing There/36. Yesterday/37. Sgt. Peppers / The End

(Live At Plains Of Abraham, Quebec City, Quebec Canada July 20th 2008)

Bonus Track:01. Message From PAUL/02. Quebec Rehearsals/ inc. Flaming Pie / Jet / Let Me Roll It / Lady Madonna// My Love / Only Mama Knows / C Moon/03. Birthday (Quebec Rehearsals) /04. Document & Sound Check/ inc. Coming Up / Midnight Special / Calico Skies/05. Pre-Show Sequence
(TOTAL TIME:195 min.)

2008年07月22日

ガンズ「CHINESE DEMOCRACY」デモ音源の集大成!

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GUNS N' ROSES / CHINESE LEAK DEMOCRACY (2CDR)
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過去より各方面より流出している「CHINESE DEMOCRACY」デモ音源より、2006年2月から2008年6月までに流出したトラックをここに全て集約。中でも最大の聴き所はバンド・サイドが音源をリークしたと云われた08年6月18日にミュージック・ブログ-Antiquiet-で公開されたマスタリング完了済みとされる9曲の音源でFBI騒動まで起きたいわく付のもの。その中にはこれまで完全未発表の"If This Word"と"This I Love"の新曲2トラックや、"Rhiad And Bedouins"のスタジオ・ヴァージョン、そして過去流出していた音源も新たなリマスター・テイクによりここに登場。特に07年5月のリーク音源がほぼ完成ヴァージョンと思われていた6曲も明らかにミックスや音のバランスも違い、クオリティーもUP。それらのテイクも含み過去リークされた音源を全て収録しており、ラフミックス音源からデジタル・リマスタリングを施したソースまで、曲の完成へ向けての過程も知りえることが出来る全19トラック、トータル87分を全てマスター・クオリティー、サウンドボードにて。「チャイニーズ・デモ」の決定版音源!

Disc One/
01. I.R.S. – Feb. 2006 – (4:07)
02. I.R.S. – Jun. 2008 – (4:31)
03. Better – Feb.2006 – (1:20)
04. Better – Feb.2007 – (2:08)
05. Better – Jun.2008 – (5:02)
06. There Was A Time – Feb. 2006 – (5:56)
07. There Was A Time – May. 2007 – (6:39)
08. There Was A Time – Jun. 2008 – (6:45)
09. Chinese Democracy – May. 2007 – (3:11)
10. Chinese Democracy – Jun. 2008 – (4:52)

Disc Two/
01. Madagascar – Mar. 2007 – (5:32)
02. Madagascar – Jun. 2008 – (5:42)
03. The Blues – May. 2007 – (4:48)
04. The Blues – Jun. 2008 – (4:50)
05. Oh My God – Feb. 2006 – (3:42)
06. Rhiad And Bedouins – Jun. 2008 – (3:46)
07. If This Word – Jun. 2008 – (4:58)
08. This I Love – Jun. 2008 – (6:15)
09. Catcher In The Rye – Feb. 2006 – (5:43)

2008年07月19日

レニー・クラビッツ 08年ライブ映像決定版!

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LENNY KRAVITZ / LIVE REVOLUTION (2DVDR)
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2008年4年ぶりの「ラヴ・レヴォルーション」リリースに伴い再始動を開始。前年、地球環境をテーマに世界7大都市で開催された巨大イベント「ライヴ・アース」のリオ・デ・ジャネイロ公演に登場し、復活をアピール。そして高まる期待の中、08年2大イベントライブに出演した際の模様を、いずれも放送用マスター映像よりカップリング収録!まずDisc:1には7月6日スペイン・マドリッドで開催された”ロック・イン・リオ・マドリッド 2008”公演を90分にわたりほぼコンプリートV収録。同アルバムからのナンバーはもちろん、新旧の名曲をまんべんなく取り入れたセットと脂の乗りきった貫禄十分のステージングは圧巻!そしてアンコール前のクライマックスとなった「レット・ラブ・ルール」では20分近くに及ぶ熱いパフォーマンスを披露!そしてDisc:2には、2年ぶりにリスボンでの開催となったこちらも恒例”ロック・イン・リオ・リスボン 2008”における5月30日のステージをこちらもネット流通とは一線を画すTVオンエアー・マスターよりコンプリート収録。一大野外イベントの初日のトリということもあり、観客の盛り上がりは最高潮!さらにセット・リストや構成もリスボンとはかなり違い、またこの日は「トンネル・ヴィジョン」や「ミスター・キャブ・ドライバー」といったナンバーも披露。両公演ともに熱狂的なオーディエンスの盛り上がりの中で最高のパフォーマンスを見せてくれる08年型レニーの全てを最高のクオリティーで!

DVD ONE:
(ROCK IN RIO MADRID 2008/ Live at Ciudad del Rock, Arganda del Rey, Madrid Spain 6th July 2008: 90min.)
:01. Bring It On/02. Always On The Run/03. Dig In/04. Fields Of Joy/05. It Ain't Over Till It's Over/06. Dancing Till Dawn/07. Stillness Of Heart/08. I'll Be Waiting 09. American Woman/10. Fly Away/11. Let Love Rule/12. Are You Gonna Go My Way
DVD TWO:
(ROCK IN RIO LISBOA 2008 / Live at Parque da Bela Vista, Lisboa, Portugal 30th May 2008: 100min.)

:01. Back In Vietnam/02. Bring It On/03. Always On The Run/04. Where Are We Running?/05. Fields Of Joy/06. It Ain't Over Till It's Over/07. Tunnel Vision/08. Love Love Love/09. Stillness Of Heart/10. I'll Be Waiting/11. Mr. Cab Driver/12. Dig In/13. Fly Away/14. Let Love Rule/15. Are You Gonna Go My Way

2008年07月17日

ロスト・クインテット・マイルス!

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MILES DAVIS / THE LOST FLEET (Collector's 2CD+1DVD)
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“ロスト・クインテット”期を代表する名演として名高い1969年11月5日ストックホルム公演のサウンドボード・ソースと、前日11月4日コペンハーゲン公演のプロショット映像を、ともにマスター・クオリティー・ソースよりデジタル・リマスタリング収録したプレスCD+DVD!まずCDには、60年代ロスト・クインテットの最高傑作音源であり、仮に今後このクインテット音源がリリースされたとしても、これを越えるものはまずありえないと、言われる神がかり的な11月5日ストックホルム公演を、近年再オンエアーされたFMマスター音源を最上クオリティーのものを発掘し、さらに細部に至るまでクリーンアップ、音圧から抜け具合まで、これ以上のものはないと言い切れるマスター・クオリティー。
Disc:1が昼の部、Disc:2が夜の部に分かれており、特に2度プレイされる”Bitches Brew”などは前半はアコースティック、後半はエレクトリック・ヴァージョンとなっており非常に珍しい展開。他にもチック・コリアのフェンダー・ローズから繰り出すフリーフォームなプレイ、昼の部の”Nefertiti”の完璧な新アレンジ、そして何より強靭なリズムに乗ったマイルスのちびるくらいにカッコ良いペット。激動の70年代を控えたこの時期ならではのスゴさがここに。オフィシャル「1969 Miles」をも越え、「Four&More」や「We Want Miles」をミクスチャーし、「Get Up with It」を散りばめたようなこのマイルス・ワールド、これを聴かずしてロスト・クインテットもこのあとの70年代も語れない至宝的作品!
そして前日にあたる4日のコペンハーゲン公演を収めたDVDも近年、再放送に用いられた高画質の放送用マスターからデジタル・リマスタリング収録。オープニング、ディジョネットの連打で幕開けしてからラストまで一気に。特に前半"Bitches Brew"で最初の山場を迎え、通常なら"Sanctuary"の後に短いテーマで終演するところを、マイルスの閃きのもと"It's About That Time"へと展開し、そのあともC・コリアらのフリー・インプロで狂乱状態に陥り、エンディングは再度マイルスがきっちり締めるという流れは鳥肌モノのトータル53分!CD&DVDともに永久保存のプレス盤!

◆Folkets Hus, Stockholm, Sweden, 5th November 1969 (SOUNDBOARD RECORDING 24bit digitally remastered)

(Disc 1) -1st set- 1.Bitches Brew 2.Paraphernalia 3.Nefertiti 4.Masqualero

(Disc 2) -2nd set- 1.Directions 2.Bitches Brew 3.This 4.It's About That Time 5.No Blues 6.The Theme

(DVD) ◆Tivoli Konsertsal, Copenhagen, Denmark, 4th November 1969 (53min. Pro-shot / digitally remastered picture and sound)

1.Bitches Brew 2.Agitation 3.I Fall In Love Too Easily 4.Sanctuary 5.It's About That Time 6.The Theme
◇Personnel; Miles Davis (tp), Wayne Shorter (ss, ts), Chick Corea (p, elp), Dave Holland (b, elb), & Jack DeJohnette (ds)

2008年07月15日

再結成ポリス最新ライブ映像!

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THE POLICE / ROCK IN RIO MADRID 2008 (1DVDR)
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2008年7月5日スペイン・マドリッドで行われた恒例の「ロック・イン・リオ」におけるコンサートを、現地TVオンエアー・マスターよりプロショットにて94分ほぼコンプリート収録。1週間にわたる一大イベント・ライブの大トリを飾るに相応しい素晴らしいライブを披露。またバンドとしてもあの感動の来日公演を含む長期ワールドツアーをこなした後だけに、タイトな演奏や余裕充分のパフォーマンスで大観衆にアピール。またセットリストもジャパンツアーなどのこれまでではプレイしていなかった”Demolition Man”が”Synchronicity II”の代わりにセットインしており、それらすべてをカンペキな映像クオリティーで見れるのは嬉しいかぎり。唯一2,3箇所でオンエアー時のマスター起因によるノイズが入るのだけご了承下さい。さらにボーナスとして、6月15日イギリスで行われた「ワイト島フェスティバル」に出演した際の模様より、ライブ2曲とインタビューをTVオンエアー映像よりプラスした必見のトータル106分!

ROCK IN RIO MADRID 2008:

01. Message In A Bottle/02. Walking On The Moon/03. Demolition Man/04. Voices Inside My Head/05. Don't Stand So Close To Me/06. Driven To Tears/07. Hole In My Life/08. Every Little Thing She Does Is Magic/09. Wrapped Around Your Finger/10. De Do Do Do, De Da Da Da/11. Invisible Sun/12. Can't Stand Losing You/13. Roxanne/14. King Of Pain/15. So Lonely/16. Every Breath You Take
(Live at Ciudad del Rock, Arganda del Rey, Madrid 5th July 2008)

ISLE OF WIGHT 2008:
01. Intro / Interview with Sting/02. Message in a Bottle/03. Can't Stand Losing You
(Live at Seaclose Park, Newport, Isle of Wight, UK 15th June 2008)


2008年07月04日

Foo Fighters +Led Zeppelin 2008!!

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FOO FIGHTERS with Jimmy Page&John Paul Jones/ MEETS ZEP 08 (1CDR)
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2008年UKツアーより、ツアーハイライトとなった6月6&7日初のウェンブリー・スタジアム公演の最終日7日のアンコールに、何とジミー・ペイジとジョン・ポール・ジョーンズが登場!その模様も含めたこの2日間のベストテイクを、現地FMオンエアーによるオフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて収録!2日間で総勢15万人を超える大観衆が集まった中、両日ともに素晴らしいパフォーマンスを披露。そしてウワサに挙がっていたものの、2人の登場というサプライズに会場は興奮のるつぼ!ペイジのギター、J.P.ジョーンズのベース。さらにデイヴがドラムを叩き、代わりに T.ホーキンスがヴォーカルを担当し、"Rock 'n' Roll"がスタートするとまさに絶叫の嵐。さらにラスト”Ramble On”ではデイヴがヴォーカルでフロントへ。ペイジとジョーンズも07年12月の再結成ライブ以来のステージをリラックスして楽しんでいるのが印象的。そして全ての演奏が終わった後のデイヴの"Welcome to the greatest day of my whole entire life.” (僕の人生のすべての中で最高の日にようこそ!) があまりに感動的!フー・ファイ・ファンは当然、この後のツェッペリン再結成ツアーに向けての大きな期待が感じられるライブゆえ、ZEPPファンも絶対要チェック!


(Recorded at Wembley Stadium, London UK June 6&7 2008 / Master Quarity Soundboard recording)

01. Opening (6/7)
02. The Pretender (6/7)
03. Times Like These (6/7)
04. Long Road To Ruin (6/7)
05. Breakout (6/6)
06. Skin And Bones (6/7)
07. Big Me (6/7)
08. My Hero (6/7)
09. Everlong (6/6)
10. Monkey Wrench (6/7)
11. All My Life (6/7)
12. DOA (6/6)
13. Best Of You (6/6)
-encore- (with Jimmy Page & John Paul Jones)
14. Rock N' Roll (6/7)
15. Ramble On (6/7)

2008年06月26日

メタリカまたまたプロショット・ライブ!

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METALLICA / ROCK AM RING 2008 (Collector's 2DVDR)
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2008年5月下旬よりヨーロッパ各地で開催された野外フェスに積極的に参戦する中、ポルトガルで行われた「Rock In Rio」からわずか2日後となる6月7日ドイツで行われたこちらも恒例の「Rock Am Ring」に出演した際の模様を、おなじみロックパラスト・オンエアーによる、マスター・クオリティー、プロショットにて、トータル133分コンプリート収録!5月にF1第5戦・ヨーロッパGPが開催されたニュルブルクリンク・サーキットに集まった大観衆が待ち受ける中、3日間行われた2日目のヘッドライナーとして登場!大トリでの出演は恒例となっているものの、今回もその熱狂ぶりは鳥肌もの。セットリストも2日前のポルトガルとは3曲目以降から、かなりシフトチェンジしており、そちらも要チェック。またネット流通ソースでは一部音声がモノラルが多い中、こちらはTVオンエアー・ソースゆえ、リアルステレオにて。さらに初回限定ボーナスDVD-Rとして、この1週間前の5月30日に参戦したオランダの、こちらも恒例ピンク・ポップ・フェスティヴァルでのパフォーマンスも12曲収録。現地TVオンエアー映像ゆえ完全収録ではないものの、クオリティーは最高のプロショットでメインとなるナンバーはしっかり収録。さらに6月13日テネシー州マンチェスターで行われたボナルー・ミュージック&アートフェスからも2曲プラス。こちらもWEBキャストで生放送もされた中、ネット画像とは一線を画すTVオンエアー映像よりマスター・クオリティーにて。ボーナスDVDRにおいてもトータル109分、全てカンペキなクオリティーゆえ、08年型メタリカを少しでも多く体感したい方はお早めに!

Disc One: 133mins.

1.OPENING 2.ECSTASY OF GOLD 3.CREEPING DEATH 4.FOR WHOM THE BELL TOLLS 5.RIDE THE LIGHTNING 6.HARVESTER OF SORROW 7.BLEEDING ME 8.NO REMORSE 9.DEVIL'S DANCE 10....AND JUSTICE FOR ALL 11.FADE TO BLACK 12.MASTER OF PUPPETS 13.WHIPLASH 14.NOTHING ELSE MATTERS 15.SAD BUT TRUE 16.ONE 17.ENTER SANDMAN 18.PRINCESS OF THE NIGHT 19.DIE,DIE MY DARLING 20.MOTORBREATH 21.SEEK AND DESTROY

(Rock Am Ring : at Nurburgring,Eifel,Germany 7th June,2008)

Disc Two: 109mins.

1.OPENING 2.CREEPING DEATH 3.FOR WHOM THE BELL TOLLS 4.RIDE THE LIGHTNING 5.THE MEMORY REMAINS 6.FADE TO BLACK 7.MASTER OF PUPPETS 8.WHIPLASH 9.NOTHING ELSE MATTERS 10.SAD BUT TRUE 11.ONE 12.ENTER SANDMAN 13.SEEK AND DESTROY 14.JAMES HETFIELD INTERVIEW

(Pink Pop Festival : at Megaland,Landgraaf,Holland 30th May,2008)

15..SAD BUT TRUE 16.ONE

(Bonnaroo Music&Art Festival : at Manchester,Tennessee,USA 13th June,2008)

2008年06月24日

ポール・マッカートニー、最新ウクライナ・ライブ!

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PAUL McCARTNEY / INDEPENDENCE CONCERT 2008(1DVDR)
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ウクライナの富豪ヴィクトル・ピンチュークの財団「Victor Pinchuk Foundation」より要請を受けて2008年6月14日、ウクライナの首都キエフにある独立中央広場(Independence Square)の特設会場で、「Independence Concert(独立コンサート)」と名付けられたフリー・コンサートを開催。その歴史的と言えるライブの模様を、ネット流通とは一線を画す国内オンエアー・マスター映像より、2時間20分に渡り全33曲をコンプリート収録。このメイン会場となったIndependence Squareには、前ウクライナ大統領レオニード・クチマ、現グルジア大統領ミヘイル・サーカシヴィリらの姿もあり、独立国家となってからの一大ロック・イベントということもあり何と35万人を動員。その大観衆の熱狂ぶりもすさまじい中、悪天候にもかかわらず素晴らしいショーを披露。そしてセットリストもこの2週間前に行われたリバプール・ライブとほぼ同じ構成ながら、レアな「Mrs. Vanderbilt」、そしてプレイ前に”And now a little bit of history”(今、まさに歴史の瞬間だ。)と述べ、広場を大合唱の渦に巻き込んだ「Back In The USSR」などは最大の聞きどころ。まさに歴史的伝説の一夜となった感動のパフォーマンスをここに完全再現した必見マスト・アイテム!


1.Introduction 2.Drive My Car 3.Jet 4.All My Loving 5.Only Mama Knows 6.Flaming Pie 7.Got To Get You Into My Life 8.Let Me Roll It 9.C Moon 10.My Love 11.Let 'Em In 12.The Long And Winding Road 13.Dance Tonight 14.Blackbird 15.Calico Skies 16.I'll Follow The Sun 17.Mrs. Vanderbilt 18.Eleanor Rigby 19.Something 20.Good Day Sunshine 21.Penny Lane 22.Band On The Run 23.Birthday 24.Back In The USSR 25.I've Got A Feeling 26.Live And Let Die 27.Let It Be 28.Hey Jude 29.A Day In The Life 30.Give Peace A Chance 31.Lady Madonna 32.Get Back 33.I Saw Her Standing There 34.Yesterday 35.Sgt. Peppers Lonely Hearts Club Band 36.Finale
◆at Independence Square, Kiev, Ukraine, 14th June 2008


2008年06月23日

レディオヘッド、最新サウンドボード・ライブ!

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RADIOHEAD / DAYDREAM FROM THE BASEMENT (1CDR+1DVDR)

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2008年ユーロツアーの一環として参加した6月12日スペイン・バルセロナで開催された「デイドリーム・フェスティバル」にメインアクトとして出演した際の模様を、ネット流通とは一線を画す、放送用マスター・ソースより、オフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにて収録。当日全24曲演奏した中の9曲のみでコンプリートではないものの、”In Rainbows”からのナンバーと過去の代表チューンをバランス良く収録。何より一大イベントの大トリということで、まるでサッカー観戦かのような異常な盛り上がりの中、クールに演奏するメンバーのプレイとトムの穏やかなヴォーカルが印象的。さらに初回限定ボーナス特典として08年5月3日ロンドン、おなじみのマイダ・ヴェイル・スタジオで行われたスタジオ・ライブ”From The Basement”を放送用マスターより9曲収録。高ビットレートの超クリアーな映像と無圧縮のLPCMステレオの音声はまさにオフィシャル・クオリティー。そのうえ、4月3日BBC-1でオンエアーされた”Friday Night With Jonathan Ross”よりこちらもスタジオ・ライブ2曲をオンエアー映像より。映像DVD-Rにおいてもトータル49分、カンペキなクオリティーで収録されているので、ボーナス希望の方はお早めに!

CDR:
01:Bodysnatchers 02:Nude 03:Arpeggi 04:Faust Arp 05:Videotape 06:Reckoner 07:Jigsaw Falling Into Place 08:House of Cards 09:Bangers & Mash

(Soundboard Live At Parc del Forum, Daydream Festival, Barcelona, Spain 06.12.2008)

DVDR: totaltime 49mins

◆"From The Basement", Maida Vale Studios, London (on 3th May 2008) 1 Bodysnatchers 2 Nude 3 Myxomatosis 4 Weird Fishes / Arpeggi 5 House Of Cards 6 15 Step 7 Optimistic 8 Reckoner 9 Where I End And You

◆FRIDAY NIGHT WITH JONATHAN ROSS 2008
10 Nude
11 15 Step (partial)

(Live At BBC Television Centre, London, UK April 3rd 2008)

2008年06月21日

復活マイブラの最新ライブ!

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MY BLOODY VALENTINE / REUNION NIGHT (2CDR)
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2008年ついに復活を遂げたUKツアーより、記念すべき初日となる6月13日ロンドンでのコンサートを、クリアーかつバランスも最高のオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。16年ぶりのライブということで会場も異常な興奮の中、ついにショーは「Only shallow 」で歓喜のスタート。そしてそのあとも、「You never should 」「Honey power」「Soon」などのファースト、セカンドからの名曲を再演。そして恍惚と化したホール全体を最後にブラックホールに叩きこんだのは、ラスト「You made me realise」での20分を超た爆音ノイズ!遂に伝説復活といえる記念すべきパフォーマンスを最高のクオリティーで!

(Institute of Contemporary Arts London, UK, June 13, 2008)

Disc 1: 01 intro 1:27/02 Only shallow 3:48/03 You never should 3:56/04 Honey power 3:06/05 I only said 6:22/06 Cigarette in your bed (false start) 0:45/07 Cigarette in your bed 4:00/08 Thorn 4:09/09 Nothing much to lose 3:50/10 To here knows when 6:43/11 When you sleep 4:22/12 Slow 4:13/13 Blown a wish 4:03/14 Soon 7:42/15 Feed me with your kiss 4:10
Disc 2: 16 Sueisfine 3:15/17 You made me realise 24:11

Kevin Shields - guitar, vocals/Colm O'Ciosoig - drums/Bilinda Butcher - guitar, vocals/Debbie Googe - bass

2008年06月19日

リンキン08年マドリッド・ライブ!

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LINKIN PARK / ROCK IN RIO MADRID 2008 (1CDR)
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2008年、一大フェス「Rock In Rio」において6月7日のスペイン、マドリッド公演の模様を、ネット流通とは一線を画す、FMオンエアー・ソースよりマスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録!前年リリースされたアルバム「ミニッツ・トゥ・ミッドナイト」からのナンバーをメインに、3枚のアルバムからまさにベスト・オブ・リンキンと云えるセットリストとパフォーマンスを披露。特に屋外ステージということで、ヘヴィ・ロックの中にヒップ・ホップやエレクトロニックの要素を取り込んだストリート色の強いノリノリ・サウンドに集まった大観衆も大熱狂。また前日のリスボン公演とはセットリストや曲アレンジにも変化があり、常に状況に合わせてスタイルを変える姿勢はさすが。
Madrid, La Cubierta de Leganes, Madrid, Spain, 7th June 2008

1. No More Sorrow 2. Lying From You 3. Somewhere I Belong 4. Wake 2.0 5. Given Up 6. Papercut 7. Points Of Authority 8. In Pieces 9. Numb 10. Pushing Me Away 11. Breaking The Habit 12. Shadow Of The Day 13. Crawling 14. Leave Out All The Rest 15. What I've Done 16. In The End 17. Bleed It Out 18. Cure For The Itch 19. A Place For My Head 20. Faint 21. One Step Closer


2008年06月17日

ビートルズの1966年武道館ライブ映像の決定版!!

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THE BEATLES / LIVE IN JAPAN 1966 MEMORIAL(2DVD)
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misterclaudelレーベルより1966年日本武道館公演のまさに決定版と呼ぶに相応しい内容とクオリティーで、プレスDVD2枚に渡って収録。ライヴ・クロニクル・シリーズの名に恥じない、まさに決定版と呼ぶに相応しいアイテム。

まずディスク1は6月30日のコンサートで、映像が3バージョン、音声も3バージョン収録。本作の特長は、それぞれ組み合わせを選択して再生出来るため、3×3=9通りのバージョンが楽しめるという画期的なもの。そしてディスク2は7月1日のコンサートで、こちらは映像が2バージョン、音声が2バージョンの収録。こちらも2×2=4通りのバージョンがあり。そしてボーナス映像となるドキュメンタリー部分も、画質大幅アップはもちろん、コレクターズ・アイテムとしては初収録となる映像もあり。
過去多くのコレクターズ・アイテムとしてリリースされている中、決定盤としてのライヴ・クロニクル・シリーズDVD。そのクオリティーの差は、今までのリリースでも証明済み。永久保存プレス盤2枚組で日本語帯付。

2008年06月16日

ストーンズDACレーベル新タイトル!

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ROLLING STONES / I THINK IT'S GONNA RAIN AGAIN TONIGHT(2CD)
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1973年冬の豪州ツアーより2月20日と21日の両日に渡って行われたオーストラリア、アデレードでの公演を収録。両日ともに屋外のテニス場にて行われたライブで、両公演とも前年の全米ツアーやこの後のユーロツアーとはまた雰囲気の異なるカラッとした空気の伝わってくる音源。まずDisc:1の20日の方はVGP盤「EAT MEAT ON STAGE」のDISC:2に収録されていた音源で、今回も同音源ながら、ロー・ジェネレーション・マスターの使用とDOCならではのデジタル・リマスタリングを施すことで、過去盤よりもヒスノイズの少ないクオリティーUPを実現。そしてDisc:2の21日においては、プレス盤としては初リリースで、前日がややスローダウンした演奏だったのに比べると、全編ノリの良いスピード感溢れたプレイを披露しており、これぞテイラー期と云えるパフォーマンスがここに。また20日のチャック・ベリー・ナンバーが「BYE BYE JOHNNY」で21日は「LITTLE QUEENIE」と日替わりでファン・サービスしているところも要チェック。 両公演とも1973年当時の水準でいけば、上々のオーディエンス・レコーディングと云える新たなDOCレーベルのマスト・アイテム。

DISC-1
(MEMORIAL DRIVE PARK, ADELAIDE,AUSTRALIA, FEBRUARY 20, 1973)

1. BROWN SUGAR2. BITCH3. ROCKS OFF4. GIMME SHELTER5. HAPPY6. TUMBLING DICE7. LOVE IN VAIN8. SWEET VIRGINIA9. YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT10. HONKY TONK WOMEN11. ALL DOWN THE LINE12. MIDNIGHT RAMBLER13. BYE BYE JOHNNY14. JUMPING JACK FLASH15. STREET FIGHTING MAN
DISC-2
(MEMORIAL DRIVE PARK, ADELAIDE,AUSTRALIA, FEBRUARY 21, 1973)

1. BROWN SUGAR2. BITCH3. ROCKS OFF4. GIMME SHELTER5. HAPPY6. TUMBLING DICE7. SWEET VIRGINIA8. YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT9. HONKY TONK WOMEN10. ALL DOWN THE LINE11. MIDNIGHT RAMBLER12. LITTLE QUEENIE13. JUMPIN

2008年06月15日

リンキン・パーク 「ロック・イン・リオ'08」ライブ映像!

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LINKIN PARK / ROCK IN RIO 2008 (1DVDR )
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2008年、2年ぶりにリスボンで開催となった恒例の一大フェス「Rock In Rio」において最終日となる6月6日のトリを飾った2時間に及ぶ圧巻のステージを、ネット流通とは一線を画す、ブロードキャスト・ソースよりマスター・クオリティー、プロショットにてほほコンプリート収録!5日間にわたり市内のベラ・ヴィスタ公園にて各特設ステージを設け、日々12時間以上のパフォーマンスが繰り広げられた中、最終日一番盛り上がったのはやはり彼ら。前年リリースされたアルバム「ミニッツ・トゥ・ミッドナイト」からのナンバーをメインに、3枚のアルバムからまさにベスト・オブ・リンキンと云えるセットリストとパフォーマンスを披露。特に屋外ステージということで、ヘヴィ・ロックの中にヒップ・ホップやエレクトロニックの要素を取り込んだストリート色の強いノリノリ・サウンドに集まった大観衆も大熱狂。トータル94分、08年ライブ・パフォーマンスの決定版アイテム!

01. Intro/02. What I've Done/03. Faint/04. No More Sorrow/05. Give Up/06. Lying From You/07. Don't Say/08. In Pieces/09. Somewhere I Belong/10. Points 11. Leave Out All The Rest/12. Numb/13. Shadow of the Day/14. Valentine's Day/15. Crawling/16. In The End/17. Bleed It Out/18. Pushing Me Away/ 19. Breaking The Habit/20. A Place For My Head/21. One Step Closer

(Live At Rock In Rio, Parque da Bela Vista, Lisboa, Portugal JUNE 6th 2008/94min.)

2008年06月14日

メタリカ「ロック・イン・リオ '08」ライブ映像!

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METALLICA / ROCK IN RIO 2008 (1DVDR )
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2008年、2年ぶりにリスボンで開催となった恒例の一大フェス「Rock In Rio」において4日目となる6月5日のトリを飾った2時間に及ぶ圧巻のステージを、MTVブロードキャスト・ソースよりマスター・クオリティー、プロショットにてコンプリート収録!2年前に続いてこのリスボンの地に登場、そのパフォーマンスのすごさと観客の盛り上がり方は今回のフェスの中でもトップクラスで、特に”Creeping Death”や”Master Of Puppets”あたりでの演奏やオーディエンスのノリは野外フェスならではのすさまじさ。そして新曲ナシのまさにベスト・オブ・メタリカと云えるセットリストもフェスならではで、この後に控えるオズフェストを含む各地でのフェス、そして同年秋にリリース予定のアルバムとそれに伴う本格的なツアーなど、全てにおいて期待が膨らむ現在進行形のメタリカがここに。尚、画・音質クオリティーもネット流通とは一線を画すマスター・クオリティーで特に音声はデジタル・リマスタリングによりリアル感バツグン!08年ライブ映像の決定版!

1.The Ecstacy Of Gold 2.Creeping Death 3.Fuel 4.Whereever I May Roam 5.Harvester Of Sorrow 6.Bleeding Me 7.King Nothing 8.No Remorse 9.Devil's Dance 10.(Welcome Home) Sanitarium 11.Master Of Puppets 12.Damage Inc. 13.Nothing Else Matters 14.Sad But True 15.One 16.Enter Sandman 17.Last Caress 18.So What? 19.Seek and Destroy 20.ending
(Rock In Rio, Parque da Bela Vista, Lisboa, Portugal, 5th June 2008)


2008年06月13日

ボン・ジョヴィ、08年ロック・イン・リオのライブ映像!

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BON JOVI / ROCK IN RIO 2008 (1DVDR )
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2008年、2年ぶりにリスボンで開催となった恒例の一大フェス「Rock In Rio」において2日目となる5月31日のトリを飾った2時間に及ぶ圧巻のステージを、ネット流通とは一線を画す、ブロードキャスト・ソースよりマスター・クオリティー、プロショットにてほぼコンプリート収録!5日間にわたり市内のベラ・ヴィスタ公園にて各特設ステージを設け、日々12時間以上のパフォーマンスが繰り広げられた中、観客動員や盛り上がりはやはりこの日が最高で、ジョンをはじめメンバー全員も野外フェスのリラックスした雰囲気で楽しげにプレイする姿が印象的。そしてオープニングの”Lost Highway”だけがオンエアーの際にカットされたため、未収録以外はエンディングまでフル収録。また通常のセットより数曲少ないイベント・ライブ用のセットゆえ、今回のツアーのようなレア・ナンバー等は無いものの、まさにベスト・セレクト・チューンで、合間にはストーンズの”Start Me Up”をはさんだりも。またWEB等で流出している映像がモノラル音声が多い中、こちらはTVオンエアー・マスターからのリアル・ステレオにて。08年ライブ映像の決定版!


1.OPENING 2.BORN TO BE MY BABY 3.YOU GIVE LOVE A BAD NAME 4.RAISE YOUR HANDS 5.RUNAWAY 6.I'LL SLEEP WHEN I'M DEAD /.MERCY / START ME UP 7.WHOLE LOT OF LEAVIN' 8.IN THESE ARMS 9.ALWAYS 10.WE GOT IT GOIN' ON 11.IT'S MY LIFE 12.KEEP THE FAITH 13.I'LL BE THERE FOR YOU 14.BLAZE OF GLORY 15.WHO SAYS YOU CAN'T GO HOME 16.HAVE A NICE DAY 17.BAD MEDICINE /.SHOUT 18.LIVIN' ON A PRAYER 19.SOMEDAY I'LL BE SATURDAY NIGHT 20.WANTED DEAD OR ALIVE
(Live at Parque da Bela Vista,Lisbon,Portugal 31 May,2008/122min.)


2008年06月08日

ポール・マッカートニー08年最新ライブ映像!

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PAUL McCARTNEY / PLAYS LIVERPOOL SOUND 2008(Collector's 1DVDR)
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2008年6月1日故郷リバプールで行われた歴史的イベント”リバプール・サウンド・コンサート2008”をBBC-TVがオンエアーしたプロショット・マスターよりオフィシャル・クオリティーにて収録。実際演奏された全27曲から「ペニー・レイン」等数曲が放送の段階でカットされてはいるものの、初期ビートルズのレパートリー、「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」のオープニングからフー・ファイターズのデイブ・グロールがゲスト出演する「バンド・オン・ザ・ラン」「バック・イン・ザ・USSR」、さらにはマンドリン伴奏による「サムシング」、そしてライブでは初披露となる「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」からジョンに捧げられた「平和を我等に」のメドレーなど、素晴らしい野外イベント・ライブ全19曲をマスター・クオリティーで!さらにボーナスとして同年2月20日ロンドン、アールズ・コートで行われた「ブリット・アワーズ」に出演した際のライブ映像も5曲プラス。トータル110分、2008年ポールの決定版ライブ映像を最高のクオリティーで!


The Liverpool Sound 2008.6.1:

1. Introduction by Peter Kay/2. Hippy Hippy Shake/3. Jet/4. Drive My Car/5. Got To Get You Into My Life/6. My Love/7. The Long And Winding Road/8. Dance Tonight/9. Blackbird/10. Eleanor Rigby/11. Something/12. Band On The Run*/13. Back In The USSR*/14. Live And Let Die/15. Let It Be/16. Hey Jude/17. Yesterday/18. A Day In The Life/19. Give Peace A Chance/20. I Saw Her Standing There*

(Live at Anfield Stadium,Liverpool, UK 1st June,2008/ *with Dave Grohl)

BRITS Awards 2008.2.20:

1. Introduction by Ozzy & Sharon/2. Pesentation/3. Dance Tonight/4. Live And Let Die/5. Hey Jude/6. Lady Madonna/7. Get Back

(Live at Exhibition Centre,Earls Court,London,UK 20th February,2008)


2008年06月05日

リユニオンVan Halen、最新ライブ!

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VAN HALEN / REUNION HERSHEY’S NIGHT (Collector's 2CDR)
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エディのアクシデントで順延となっていた2008年の再開全米ツアーより、セカンドレグ5月18日、ハーシー、ジャイアント・センター公演を、ネット流通とは別マスターによる超クリアー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。これまで定番セットで通してきた中で、終盤で”Little Guitars”がセット落ちしたものの、演奏やバンド・アンサンブルは完全に確立され、デイヴのヴォーカルも絶好調。そして何よりフロント・ローiwDATレコーディングされたクオリティーは、バランス、クリアーさ、全てにおいてカンペキで、分離感もヘタな直結ライン音源より遥かに素晴らしく、クオリティーだけなら間違いなく07/08ツアーのベストと言える必聴アイテム!
Disc 1/1. You Really Got Me 2. I'm The One 3. Runnin With The Devil 4. Romeo Delight 5. Somebody Get Me a Doctor 6. Beautiful Girls 7. Dance The Night Away 8. Atomic Punk 9. Everybody Wants Some! 10. So This Is Love? 11. Mean Street 12. (Oh) Pretty Woman 13. Drum Solo
Disc 2/1. Unchained 2. I'll Wait 3. And the Cradle Will Rock 4. Hot For Teacher 5. Little Dreamer 6. Jamie's Cryin 7. Ice Cream Man 8. Panama 9. Eddie Guitar Solo 10. Ain't Talkin Bout Love – encore- 11. 1984 12. Jump

(Recorded at Giant Center, Hershey, PA, USA 18th May 2008)

David Lee Roth - Vocal /Eddie Van Halen - Guitar /Alex Van Halen - Drums /Wolfgang Van Halen - Bass

2008年06月04日

ベイエリア・ファンク健在!タワー・オブ・タワー来日ライブ!

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TOWER OF POWER / IT’S SATURDAY NIGHT! (2CDR)
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活動40周年の節目の年となった2008年の来日ツアーより、5月24日の東京公演を1st、2ndセットともにDATオーディエンス・レコーディングによる高音質クオリティーにて完全コンプリート収録。今回の来日公演では、バンド結成以来40年の長きに亘り活動してきたエミリオ&ドクのTOPホーンズ2枚看板、そしてボトムを支える唯一無二のガリバルディ&ロッココンビというバンド中枢4人に加え、珠玉のハモンドソロを聴かせてくれるロジャー、バンドに躍動感溢れる生命力をもたらすトム、マイク、アドルフォ3人の若きホーンセクション、コンテの後任として期待に違わぬパフォーマンスを見せるビリー、そして往年のレニー・ウィリアムズを彷彿とさせるラリーという強力無比な10人編成によるショーを披露。その毎度恒例のノンストップ・ファンク・ショーは、タイトかつパワフルなものであり、節目の年を祝してのステージは新旧の楽曲を網羅したベスト・ライブ!


◆Live in Tokyo, 24th May 2008

(DISC 1) -1st set- 01.opening 02.We Came To Play 03.And You Know It 04.(To Say The Least) You're The Most 05.How Could This Happen To Me 06.Can't Stand To See Her Slaughter 07.It's Not The Crime 08.Time Will Tell 09.Ain't Nothin' Stoppin' Us Now 10.You Ought To Be Havin' Fun 11.Get Yo' Feet Back On The Ground 12.band introduction 13.Diggin' On James Brown 14.What Is Hip? (incl. Soul Power) encore; 15.Knock Yourself Out (incl. I Thank You)

(DISC 2) -2nd set- 01.opening 02.Stroke '75 03.Soul With A Capital "S" 04.You Strike My Main Nerve 05.Just Enough And Too Much 06.This Time It's Real 07.Clean Slate 08.As Surely As I Stand Here 09.Can't You See (You Doin' Me Wrong) 10.Only So Much Oil In The Ground 11.band introduction 12.So Very Hard To Go 13.Down To The Night Club 14.What Is Hip? (incl. Soul Power) encore; 15.You're Still A Young Man
◇Personnel; Emilio Castillo (tenor saxophone, vocal), Stephen "Doc" Kupka (baritone saxophone), Larry Braggs (vocal), Tom Politzer (tenor saxophone), "Iron" Mike Bogart (trumpet, flugelhorn), Adolfo Acosta (trumpet, flugelhorn), Roger Smith (keyboards), Mark Harper (guitar), Francis Rocco Prestia (bass), & David Garibaldi (drums)

2008年05月29日

ジェネシス奇跡のライブ映像!

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GENESIS / THE LAMB LIVE (1DVDR)
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コレクターの間で以前よりネット上等のアップで話題となっていた
奇跡のライブ映像が、ついに陽の目を!1975年ヨーロッパ・ツアー
より3月25日、スイスのベルン公演を、当時の観客が撮影したと
思われる貴重な8m映像にて26分に渡って収録。
ジェネシス・ファンなら誰もが見たいと思っていたガブリエル在籍
「ブロードウェイ」時期のブ映像であり、さらにフィルム上の劣化や
ノイズは殆ど無く、十分に鑑賞に耐えうるクオリティーで
「動いているブロードウェイ・ライブ」を垣間見ることが可能。
30分弱ながら奇跡的映像がここに!


2008年05月28日

ボス2008年"MAGIC"ツアー、最新ライブ!

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>BRUCE SPRINGSTEEN / THE MAGIC LAND (Collector's 2CDR)
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2008年も前年に続き快調にスタートした”MAGIC TOUR US 2008”より、
4月5日サンノゼ公演を、放送用マスター・ソースよりネット流通とは
一線を画す、オフィシャル・クオリティー、サウンドボードにて完全
コンプリート収録!2時間半近いフルライブを、カンペキなサウンド
で収めており、08年ツアーのライブ音源としては決定版アイテム。

DISC ONE

01. Intro
02. Out in the Streets
03. Radio Nowhere
04. Lonesome Day
05. Gypsy Biker
06. Something in the Night
07. Magic
08. Trapped
09. Reason to Believe
10. Prove it all Night
11. She's the One
12. Living in the Future
13. The Promised Land
14. Fire

DISC TWO

01. Incident on 57th Street
02. Devil's Arcade
03. The Rising
04. Last to Die
05. Long Walk Home
06. Badlands
07. Detroit Medley
08. Born to Run
-encore-
09. Glory Days
10. Bobby Jean
11. American Land

(Live At HP Pavilion, San Jose, CA USA Saturday April 5th 2008)