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2019年11月16日

クイーン『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第1弾は、ファースト・アルバム!

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◆QUEEN / QUEEN : First Album EXPANDED EDITION (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルより、アルバム徹底研究シリーズ第1弾として、記念すべきデビュー・アルバムを探究したレア音源と映像でまとめたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+1DVD仕様にて、完全限定リリース。

[内容詳細]
クイーンのアルバム徹底研究シリーズ『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』のシリーズ第1弾は、1973年7月13日本国でリリースされ日本では『戦慄の王女』として1974年に登場したデビュー・アルバム『QUEEN (First Album)』。
ドラマティックな曲展開や重厚なコーラス、ギター・オーケストレーション等、初期クイーンならではの世界観に溢れた本作を、まずCDには新たにリマスターされたアルバム全曲と、貴重なシングル・バージョンやリミックス、さらにデモ音源や未発表のアウトテイクス、ヴァージョン違いを収録。
さらにDVDはオーディオ・アルバムとして、全曲リリックス映像にマルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラックス、ヴォーカル・メイン・トラックス等をセレクトして聴き比べも可能。
またビデオ・コレクションではプロモ映像を中心に、編集の異なるバージョンを完全コンパイル。世界中のクイーン・コレクターによる検証結果の集結というべき内容は必見。


[コレクターズ・ポイント]
CDのdisc:1「オリジナル・アルバム・リマスターズ」はアルバム全曲を新たなリマスターで収録。オリジナル・アナログや、2011年リマスター等に比べて、よりフレディのボーカルが明瞭になり演奏のメリハリも強調された2019年最新バージョンでの収録。
また”レア・シングルス・アンド・リミックス”では、珍しいシングル・エディット・バージョンや過去にリリースされたリミックス音源もまとめて収録。
そしてdisc:2「デモ・アウトテイクス&レアリティーズ」は、貴重なバージョン違いをまとめて収録。アセテート音源から新たにリマスターして収録されたデモ音源や、「ポーラー・ベア」「シルバー・サーモン」といったアルバム未収録曲、さらにBBC公式音源とは微妙にミックスが異なるマスター・リールからのBBC音源までを収録。
さらにDVDは、まずオーディオ・アルバムとして全曲リアルタイムで歌詞が流れるリリックス映像に、マルチ・オーディオ選択でリマスター・ステレオの他、5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラック、ヴォーカル・メイン・トラックスをセレクトして聴き比べ出来る4種のオーディオ・オプション仕様にて。
マニアックな聴き比べ音源検証に限らず、インスト・トラックスを再生して映像に合わせてカラオケを楽しむことや、フレディのボーカルをメインに演奏を抑えたヴォーカル・メイン・トラックスで歌やコーラスを確認したりと、アルバム全曲を4通りの違った音源で再生可能。
またビデオ・コレクションではクイーンの現存する最古のプロモ映像である「キープ・ユアセルフ・アライブ」と「ライアー」の、編集の異なるバージョンをまとめて収録。ファンの間では”セント・ジョンズウッド・スタジオ”と”ブリュワー・ストリート・スタジオ”の各バージョンは知られていた中、最新情報では過去の映像クレジットが逆という間違いが指摘され、ここではその修正クレジットで収録されており、いずれもこれまで公式には未収録の演奏前のスレートや編集違いの映像もすべてまとめてコンパイル。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、ファン必携の『エクスパンデッド・コレクターズ・エディション』第1弾で、限定ナンバー入りをご希望の方は早期購入を。

Disc 1 : [ORIGINAL ALBUM REMASTERS] 1. KEEP YOURSELF ALIVE 2. DOING ALL RIGHT 3. GREAT KING RAT 4. MY FAIRLY KING 5. LIAR 6. THE NIGHT COMES DOWN 7. MODERN TIMES ROCK'N'ROLL 8. SON AND DAUGHTER 9. JESUS 10. SEVEN SEAS OF RHYE [RARE SINGLES AND REMIXES] 11. KEEP YOURSELF ALIVE (US Single Edit) 12. SON AND DAUGHTER (Australian Censored Single Version) 13. LIAR (US Single Edit) 14. KEEP YOURSELF ALIVE (Multitrack Remix) 15. DOING ALL RIGHT (Third Verse Remix) 16. GREAT KING RAT (Preliminary Mix) 17. LIAR (John Luongo and Gary Hellman Remix) 18. KEEP YOURSELF ALIVE (Instrumental Version) 19. LIAR (The eYe Version) 20. MODERN TIMES ROCK'N'ROLL (Instrumental Version) 21. KEEP YOURSELF ALIVE (Original Karaoke Version)

Disc 2 : [DEMOS OUTTAKES AND RARITIES] 1. KEEP YOURSELF ALIVE (De Lane Lea Demos Acetate) 2. GREAT KING RAT (De Lane Lea Demos Acetate) 3. LIAR (De Lane Lea Demos Acetate) 4. THE NIGHT COMES DOWN (De Lane Lea Demos Acetate) 5. JESUS (De Lane Lea Demos Acetate) 6. KEEP YOURSELF ALIVE (Trident Studios Early Version) 7. POLAR BEAR (Take 2) 8. SILVER SALMON (Take 4) 9. SILVER SALMON (Remix) 10. MAD THE SWINE 11. KEEP YOURSELF ALIVE (Long Lost Re-take) 12. KEEP YOURSELF ALIVE (Short Lost Re-take Acetate) 13. LIAR (BBC Session 2 Master Reel) 14. SON AND DAUGHTER (BBC Session 2 Master Reel) 15. KEEP YOURSELF ALIVE (BBC Session 2 Master Reel)

DVD : [MULTIPLE SELECTIONS AUDIO ALBUM] KEEP YOURSELF ALIVE / DOING ALL RIGHT / GREAT KING RAT / MY FAIRLY KING / LIAR / THE NIGHT COMES DOWN / MODERN TIMES ROCK'N'ROLL / SON AND DAUGHTER / JESUS / SEVEN SEAS OF RHYE
◇Multiple Selections Audio :1) Remaster Stereo 2) Dolby Digital 5.1 Surround 3) Instrumental Karaoke Tracks 4) Vocal Main Tracks
[VIDEO COLLECTION] KEEP YOURSELF ALIVE (St. Johns Wood Studios) / KEEP YOURSELF ALIVE (St. Johns Wood Studios - Take1 Close Up) / KEEP YOURSELF ALIVE (Brewer Street Studios - Trident Reel Slate) / KEEP YOURSELF ALIVE (Brewer Street Studios - Original Version) / KEEP YOURSELF ALIVE (Brewer Street Studios - Merged Stereo Version) / KEEP YOURSELF ALIVE (Original Film Version) / KEEP YOURSELF ALIVE (Rocks Video Version) / LIAR (St. Johns Wood Studios) / LIAR (St. Johns Wood Studios - Take3) / LIAR (St. Johns Wood Studios - Stereo Version) / LIAR (Brewer Street Studios) / LIAR (Brewer Street Studios - Take1 Alternate) / LIAR (Brewer Street Studios - Merged Stereo Version)

◇NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.40+46min

2019年11月15日

シンディ・ローパー2019年来日東京公演をベスト・クオリティーで!

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◆ CYNDI LAUPER / 2019 Tokyo 1st Night Definitive Edition (2CDR) この商品はこちらから

来日公演ではおなじみXAVELレーベルから、デビュー35周年ツアーも兼ねた2019年の来日公演の、東京初日となる10月10日オーチャード・ホールでのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付きリミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そしてそれらは抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そして4年ぶりとなるここ日本でのライブは、デビュー作『SHE'S SO UNUSUAL』からの約半分のナンバーを軸としつつ、映画『グーニーズ』に提供した「The Goonies 'R' Good Enough」やミュージカル『キンキーブーツ』の「Not My Father's Son」、また最新シングルの「Hope」や新曲まで披露という豪華セットにて。
また親日家でも知られる彼女の楽しいMCも聴きどころで、ハイライトの「Girls Just Want to Have Fun」でのコール&レスポンスも楽しく、そしてラストは感動的に「True Colors」でエンド。
*なお同レーベルより同時リリースの『2019 Tokyo 3rd Night Definitive Edition』とセットでご購入の方には、同日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rも追加で。
こちらはステージほぼ真正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
以上、2019年来日東京初日公演を音と映像で再現した、ファン必携の来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. I Drove All Night 2. She Bop 3. All Through the Night 4. Hope 5. I'm Gonna Be Strong 6. The Goonies 'R' Good Enough 7. Eventually 8. You Don't Know
Disc 2 : 1. Shine 2. Money Changes Everything 3. Change of Heart 4. A Cappella / Time After Time 5. Girls Just Want to Have Fun 6. Not My Father's Son / True Colors
[Live at Orchard Hall, Tokyo, Japan 10th October 2019]

Limited DVD-R : 01. I Drove All Night 02. She Bop 03. All Through the Night 04. Hope 05. I'm Gonna Be Strong 06. The Goonies 'R' Good Enough 07. Eventually 08. You Don't Know 09. Shine 10. Money Changes Everything 11. Change of Heart 12. A Cappella / Time After Time 13. Girls Just Want to Have Fun 14. Not My Father's Son / True Colors
[Live at Orchard Hall, Tokyo, Japan 10th October 2019]

2019年11月14日

スティング『MY SONGS』来日ツアーから東京公演の映像を、ベスト・クオリティーで!

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◆STING / Live at Makuhari Messe 2019 2nd Night Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2019年ジャパン・ツアーの東京2公演となる、10月9&10日幕張メッセでの2日目のライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録しブルーレイ化。
ステージほぼ正面前方プロックからの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてキャリアを総括したグレイテスト・ヒッツ・ライブ『MY SONGS』ツアーゆえ、先のユーロ&USツアー同様、究極のベスト・セレクト・セットはポリスから9曲、ソロから11曲の約半分づつで、セット内容は2公演とも共通ながら、初日の福岡にはなかった「Seven Days」がセットイン。
なお究極ベストな中で、「If You Can't Find Love」はツアー・メンバーのケヴォン・ウェブスターやメリッサ・ムジーク、ジーン・ノーブルを活かすためのセレクトかと思えるもので、メリッサとジーンは『44/876』にも参加しており、この曲では素晴らしいボーカルを披露。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

Blu-ray &DVD-R : Same Set
01. Message in a Bottle 02. If I Ever Lose My Faith in You 03. Englishman in New York 04. If You Love Somebody Set Them Free 05. Every Little Thing She Does Is Magic 06. Brand New Day 07. Seven Days 08. Whenever I Say Your Name 09. Fields of Gold 10. If You Can't Find Love 11. Shape of My Heart 12. Wrapped Around Your Finger 13. Walking on the Moon 14. So Lonely 15. Desert Rose 16. Every Breath You Take –enncore- 17. King of Pain 18. Roxanne 19. Driven to Tears 20. Fragile
[at Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th October 2019 :Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Sting - Vocals, Bass / Dominic Miller - Guitar, Backing Vocals / Rufus Miller – Guitar / Josh Freese – Drums / Kevon Webster – Keyboards / Gene Noble - Backing Vocals / Melissa Musique - Backing Vocals / Shane Sager - Harmonica

2019年11月12日

ストーンズ2019年NO FILTER』USツアーからの決定盤音源が登場!

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◆ ROLLING STONES / NO FILTER 2019 US NJ 1&2 (プレス4CD) この商品はこちらから

ストーンズ・ファン必携のGPレーベルより、2019年『NO FILTER』USツアーから8月1&5日ニュージャージーでの2公演を、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングでフル収録した音源が、シリアル・ナンバー付リミテッド・エディションにて、限定ロー・プライス4CDセットで。
本タイトルは「No Filter Tour 2019」USツアーの10&11公演目、ニュージャージー、イースト・ラザフォードの2ステージを、サウンドボード・レベルのオーディエンス音源にていずれもコンプリート収録。
これまで一切流出していなかったこのソースは、ハイエンド機器によるデジタル音源をテーパーがこれまで秘蔵していたもので、クリアーかつナチュラルなミックのボーカルとコーラス、弦のこする音まで聞こえてくる生々しいキースのギターや、メリハリの効いたドラムス、そしてほとんど演奏の邪魔をされることのない歓声といい、その見事なまでにバランスのとれたサウンドはイヤー・モニター・ソースをマトリクスする必要がないクオリティーにて。
そして初日は”Street Fighting Man”でスタートし、リクエスト・ボートでは本ツアー2度目の”She's A Rainbow”が選ばれ、B-ステージの”Sweet Virginia”と”Dead Flowers”はどちらもミックとキースのデュェットが聴けるあたりは要チェック。
そして”Jumpin' Jack Flash”でスタートした2日目は、同地での連続公演ということもあり、かなりセット・チェンジしているのが大きなポイントで、リクエスト・ボートでは本ツアー3度目の”Monkey Man”に、B-ステージでの”Let It Bleed”、またキースの” You Got The Silver”を含め、アルバム『Let It Bleed』から6曲がセットイン。さらにこの日は1990年「アーバン・ジャングル・ツアー」最終日以来となる”Harlem Shuffle”が、30年ぶりにプレイされたりと、セットリスト的には本ツアーで最もレアな一夜となることに。
そしてさらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・カードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、2019年ツアーの決定盤として今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 1. OPENING 2. STREET FIGHTING MAN 3. LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER 4. TUMBLING DICE 5. SHE'S A RAINBOW 6. YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT 7. SWEET VIRGINIA 8. DEAD FLOWERS 9. SYMPATHY FOR THE DEVIL 10. HONKY TONK WOMEN 11. BAND INTRODUCTIONS 12. SLIPPING AWAY 13. BEFORE THEY MAKE ME RUN
Disc 2 : 1. MISS YOU 2. PAINT IT BLACK 3. MIDNIGHT RAMBLER 4. START ME UP 5. JUMPIN' JACK FLASH 6. BROWN SUGAR 7. GIMME SHELTER 8. (I CAN'T GET NO) SATISFACTION
[Live at MetLife Stadium, East Rutherford, New Jersey USA August 1st 2019]

Disc 3 : 1. OPENING 2. JUMPIN' JACK FLASH 3. YOU GOT ME ROCKING 4. TUMBLING DICE 5. HARLEM SHUFFLE 6. MONKEY MAN 7. YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT 8. LET IT BLEED 9. DEAD FLOWERS 10. SYMPATHY FOR THE DEVIL 11. HONKY TONK WOMEN 12. BAND INTRODUCTIONS 13. YOU GOT THE SILVER 14. BEFORE THEY MAKE ME RUN
Disc 4 : 1. MISS YOU 2. MIDNIGHT RAMBLER 3. PAINT IT BLACK 4. START ME UP 5. BROWN SUGAR 6. GIMME SHELTER 7. (I CAN'T GET NO) SATISFACTION
[Live at MetLife Stadium, East Rutherford, New Jersey USA August 5th 2019]

2019年11月01日

ビートルズのBBCライブ・テープスのアップデイト・ヴァージョンが、限定ロー・プライスのプレス8CDセットで!

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◆ THE BEATLES / THE BEEB'S LOST BEATLES TAPES VOL.1-4 (プレス8CD) この商品はこちらから

2019年ヨーロッパ発のマニア編集による、BBCライブ・テープスのアップデイト・ヴァージョンが、限定ロー・プライス、プレス8CDセットにて。
まず本タイトルは、、1988年にUK:BBCにてオンエアーされた音源とは別となる、エア・チェック・ソースではない放送用マスターからの初収録音源となっており、そのクオリティーの差は一聴すれば歴然。当時は可能な限り残されていたビートルズのBBC音源をかき集めて、7回に分けて放送されており、それを大元にした既流通タイトルは星の数ほどあったものの、マスター・ソースからのCD化は今回が初めてということで、さらにレア音源36トラックも追加収録し、8枚組とした、ファンはやはり必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 / BBC vol.1 : 01 Slate 02 Opening sequence 03 Narration 04 Medley 05 Narration 06 Peter Pilbeam interview 07 Dream Baby 08 Narration 09 Peter Pilbeam interview 10 Please Mr Postman 11 Narration 12 Side By Side 13 Narration 14 John Dunn 15 Too Much Monkey Business 16 Chat 17 Thank You Girl 18 Chat 19 From Me To You 20 Narration 21 I'll Be On My Way 22 Narration 23 Pop Go The Beatles 24 Slate 25 Opening sequence 26 Brian Matthew 27 I Saw Her Standing There 28 Narration 29 Brian Matthew interview 30 Narration 31 Brian Matthew and John 32 Long Tall Sally 33 Narration 34 Bernie Andrews interview 35 Narration 36 Some Other Guy 37 Chat 38 A Taste Of Honey 39 Brian Matthew 40 Narration 41 Boys 42 Narration 43 Bernie Andrews interview 44 Myna Bird 45 Narration 46 Chat 47 Memphis, Tennessee 48 Happy Birthday Saturday Club 49 Narration 50 News Item and Brian Matthew 51 I'll Get You 52 Brian Matthew 53 She Loves You 54 Lucille 55 Brian Matthew 56 Closing sequence

Disc 2 / BBC vol.2 : 01 Slate 02 Opening sequence 03 Narration 04 Chat 05 I Got To Find My Baby 06 Narration 07 Terry Henebery interview 08 Pop Go The Beatles 09 Lee Peters 10 A Shot Of Rhythm And Blues 11 Terry Henebery interview 12 Lee Peters 13 Money 14 Narration 15 Lee Peters 16 Youngblood 17 Chat 18 Baby It's You 19 Narration 20 Chat 21 Sure To Fall 22 Narration 23 Chat 24 Anna 25 Chat 26 Twist And Shout 27 Narration 28 Lorne Gibson interview 29 Pop Go The Beatles 30 Slate 31 Pop Go The Beatles 32 Narration 33 Chat 34 Sweet Little Sixteen 35 Narration 36 Keith Bateson interview 37 That's All Right Mama 38 Narration 39 Rodney Burke 40 Carol 41 Chat 42 Soldiers Of Love 43 Rodney Burke 44 Lend Me Your Comb 45 Chat 46 Clarabella 47 Narration 48 Terry Henebery interview 49 Chat 50 Lonesome Tears In My Eyes 51 Chat 52 Nothin' Shakin' (But The Leaves On The Trees) 53 Narration 54 Chat 55 So How Come (No One Loves Me) 56 Closing sequence

Disc 3 / BBC vol.3 : 01 Slate 02 Pop Go The Beatles 03 Narration 04 Rodney Burke 05 I'm Gonna Sit Right Down And Cry (Over You) 06 Narration 07 The Hippy Hippy Shake 08 Rodney Burke 09 To Know Her Is To Love Her 10 Narration 11 John Andrews interview 12 Chat 13 Matchbox 14 Rodney Burke 15 Please Mr Postman 16 Chat 17 Do you Want To Know A Secret 18 Narration 19 Rodney Burke 20 Crying, Waiting, Hoping 21 Chat 22 The Honeymoon Song 23 Rodney Burke 24 Please Please Me 25 Rodney Burke 26 I Got A Woman 27 Narration 28 Pop Go The Beatles 29 Slate 30 Pop Go The Beatles 31 Narration 32 Rodney Burke 33 Chains 34 Narration 35 Chat 36 Glad All Over 37 Rodney Burke 38 I Just Don't Understand 39 Narration 40 Ooh! My Soul 41 Chat 42 Don't Ever Change 43 Narration 44 Pop Chat 45 Narration 46 Honey Don't 47 Chat 48 You Really Got A Hold On Me 49 Rodney Burke 50 Lucille 51 Narration 52 Chat 53 Twist And Shout 54 Narration 55 Chat 56 Pop Go The Beatles

Disc 4 / BBC vol.4 : 01 Slate 02 Chat 03 Narration 04 Brian Matthew 05 I Saw Her Standing There 06 Narration 07 Brian Matthew 08 Love Me Do 09 Chat 10 Narration 11 Interview 12 She Loves You 13 Narration 14 The Public Ear 15 Narration 16 Malcolm Davies reporting from New York 17 Narration 18 Interview from New York 19 Narration 20 Brian Matthew 21 Johnny B. Goode 22 Chat 23 I Want To Hold Your Hand 24 Narration 25 From Us To You 26 Slate 27 From Us To You 28 Narration 29 Chat 30 All My Loving 31 Alan Freeman interview 32 Chat 33 Till There Was You 34 Chat 35 Roll Over Beethoven 36 Chat 37 I Wanna Be Your Man 38 Chat 39 Cant Buy Me Love 40 Alan Freeman 41 From Us To You 42 Alan Freeman interview 43 Narration 44 Chat 45 Honey Don't 46 Chat 47 I Forgot To Remember To Forget 48 Alan Freeman interview 49 You Can't Do That 50 Alan Freeman interview 51 Narration 52 From us To You

Disc 5 / BBC vol.5 : 01 Slate 02 Top Gear promo 03 Narration 04 I Got A Woman 05 Chat 06 Sure To Fall 07 Chat 08 Narration 09 Top Gear promo outtake 10 Long Tall Sally 11 Brian Matthew 12 Things We Said Today 13 Brian Matthew interview 14 Chat 15 A Hard Days Night 16 Narration 17 Chat 18 And I Love Her 19 Narration 20 Top Gear session 21 I Feel Fine (raw take) 22 Slate 23 Listener request and Ringo 24 Narration 25 Brian Matthew 26 Im A Loser 27 Narration 28 The Public Ear 29 Narration 30 Tony Hall interview 31 The Public Ear 32 Honey Don't 33 Narration 34 The World Of Books 35 I'll Follow The Sun 36 Narration 37 Pop Profile (John) 38 Narration 39 Chat 40 Narration 41 Top Gear session 42 She's A Woman 43 Narration

Disc 6 / BBC vol.6 : 01 Slate 02 Chat 03 Narration 04 Rock And Roll Music 05 Narration 06 Chat 07 Everybody's Trying to Be My Baby 08 Narration 09 Narration 10 Kansas City 11 Chat 12 Ticket To Ride 13 Narration 14 Keith Bateson interview 15 Narration 16 MBE interview 17 Dizzy Miss Lizzy 18 Narration 19 Pop Profile (Paul) 20 Narration 21 Slate 22 The Beatles Abroad 23 Help! 24 Narration 25 The Beatles Abroad 26 Narration 27 Pop Profile (Ringo) 28 The Lennon and McCartney Songbook 29 Narration

Disc 7 / BBC vol.7 : 01 Slate 02 Chat 03 Narration 04 Chat 05 This Boy 06 Narration 07 Chat 08 Roll Over Beethoven 09 Chat 10 Chrimble Medley 11 Narration 12 From Us To You 13 Chat 14 She Loves You 15 Narration 16 Chat 17 Tie Me Kangaroo Down, Sport 18 Chat 19 Narration 20 Chat 21 I Want To Hold Your Hand 22 Rolf Harris 23 From Us To You 24 Narration 25 Chat 26 Narration 27 Chat 28 We Can Work It Out 29 Narration 30 Chat 31 Drive My Car 32 Narration 33 Chat 34 Slate 35 Good morning listeners 36 Narration 37 Top Of The Pops interview 38 Narration 39 Scene And Heard 40 Flying 41 Narration 42 Where It's At 43 Narration 44 Pop Profile (George) 45 If I Needed Someone 46 The Kenny Everett Show 47 Narration 48 George Harrison interview 49 Crying, Waiting, Hoping 50 Narration 51 George Harrison interview 52 Pop Go The Beatles

Disc 8 / BONUS CD : 01 Twist And Shout 02 Long Tall Sally 03 Chains 04 Love Me Do 05 Boys 06 Too Much Monkey Business 07 Till There Was You.wav 08 A Shot Of Rhythm And Blues 09 A Taste Of Honey 10 Thankyou Girl 11 I Saw Her Standing There 12 PS I Love You 13 I Got To Find My Baby 14 Memphis, Tennessee 15 From Me To You 16 Roll Over Beethoven 17 There's A Place 18 Kansas City 19 She Loves You 20 You Really Got A Hold On Me 21 Words Of Love 22 Slow Down 23 Glad All Over 24 Anna 25 I'll Get You 26 Money (That's What I Want) 27 Roll Over Beethoven 28 Too Much Monkey Business 29 The Hippy Hippy Shake 30 Misery 31 Ask Me Why 32 Devil In Her Heart 33 She Loves You 34 This Boy 35 Please Mr Postman 36 From Us To You

[Live at The BBC : The Award Winning 1988 Radio Series, Now Remastered and Updated for 2019]

2019年10月25日

ストーンズ2018年NO FILTER』ユーロ・ツアーからの決定盤音源&映像が登場!

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◆ ROLLING STONES / NO FILTER 2018 MARSEILLE COMPLETE (2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

ストーンズ・ファン必携のGPレーベルより、2018年の『NO FILTER』ユーロ・ツアーからの決定盤といえる音源&映像が、初回限定シリアル・ナンバー付リミテッド・エディションで登場。
本タイトルは「No Filter Tour 2018」ユーロ・ツアーの11公演目、6月26日フランス、マルセイユでのライブを、マトリクス・サウンドボード音源と、その音源を用いたマルチ・カメラ編集による映像をセットにした、まさに本ツアーを代表するコレクターズ・アイテムで、まず音源CDは今回初流出となる海外コレクター提供の、IEMイヤー・モニター音源を元に、複数のデジタル・オーディエンス・マスターを完全フル・マトリックスしてコンプリート収録。
そのプロユースの編集により、複数音源を駆使したサウンドは、オフィシャル・ブートレグとしても通用するサウンドボード・クオリティーによるもので、過去流通のオーディエンス録音とは別次元にて。
そしてライブ自体もツアー中盤からしっかりオープニングに定着した”Street Fighting Man”でこの日もスタートし、リクエスト・ボートは” Get Off Of My Cloud”、そして日替わりナンバーでは”Fool To Cry”が、ロンドン初日以来ツアー2回目の登場。
さらにカップリング映像には同日の模様を、マルチ・カメラ編集映像によるプレスDVDとブルーレイをセットで。
しかもブルーレイはその大容量を活かして、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、しかも音声はリニアPCMステレオゆえ、DVDよりワンランク上のクオリティーにて。
しかもその音声パートはブルーレイ、DVDといずれもCDと同じくミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のサウンドで楽しめ、映像自体もレーベル独自のオリジナル編集によるマルチアングルは、コンサート全曲をプロショット感覚で観ることができ、音源・映像ともにこれ以上のものは有り得ないと断言。
そしてさらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、2018年ツアーの決定盤として今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

CD 1 : 01.Opening /02.Street Fighting Man/03.It's Only Rock'n'Roll (But I Like It)/04.Tumbling Dice/05.Just Your Fool/06.Get Off Of My Cloud /07.Fool To Cry/08.You Can't Always Get What You Want/09.Paint It Black/10.Honky Tonk Women/11.Band Introductions/12.You Got The Silver/13.Before They Make Me Run
CD 2 : 01.Sympathy For The Devil/02.Miss You/03.Midnight Rambler/04.Start Me Up/05.Jumping Jack Flash/06.Brown Sugar/07.Gimme Shelter/09.(I Can't Get No) Satisfaction
[Live at Stade Velodrome, Marseille, France June 26th 2018 : Matrix Soundboard from IEM (In-Ear Monitor) and Various Audience Recordings]

DVD & Blu-ray : Same Set
01.Street Fighting Man/02.It's Only Rock'n'Roll (But I Like It)/03.Tumbling Dice/04.Just Your Fool/05.Get Off Of My Cloud /06.Fool To Cry/07.You Can't Always Get What You Want/08.Paint It Black/09.Honky Tonk Women/10.Band Introductions/11.You Got The Silver/12.Before They Make Me Run (sound only)/13.Sympathy For The Devil/14.Miss You/15.Midnight Rambler/16.Start Me Up/17.Jumping Jack Flash/18.Brown Sugar/19.Gimme Shelter/20.(I Can't Get No) Satisfaction/21.News Trailer Marseille
[Live at Stade Velodrome, Marseille, France June 26th 2018 : Multi-Angle Video Compilation from Various Cloud Shot Recordings : DVD = SD 720x480 NTSC Dolby Digital stereo time 125min / BLURAY=HD 1920x1080 NTSC Linear PCM Stereo time 125min]

2019年10月23日

XAVELレーベルより、スティング『MY SONGS』来日ツアーの決定盤が登場!

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◆STING / My Songs Live at Makuhari Messe 2019 2 Days (プレス4CD+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演ではおなじみXAVELレーベルから、2019年ジャパン・ツアーの東京2公演となる、10月9&10日幕張メッセでのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付きリミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そしてそれらはスティングのボーカルをメインとした抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そしてキャリアを総括したグレイテスト・ヒッツ・ライブ『MY SONGS』ツアーゆえ、先のユーロ&USツアー同様、究極のベスト・セレクト・セットはポリスから9曲、ソロから11曲の約半分づつで、セット内容は2公演とも共通ながら、初日の福岡にはなかった「Seven Days」がともにセットイン。
なお究極ベストな中で、「If You Can't Find Love」はツアー・メンバーのケヴォン・ウェブスターやメリッサ・ムジーク、ジーン・ノーブルを活かすためのセレクトかと思えるもので、メリッサとジーンは『44/876』にも参加しており、この曲では素晴らしいボーカルを披露。
さらに初回予約分にかぎり、2日目の10日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらはステージほぼ真正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
以上、2019年来日東京2公演を音と映像で再現した、ファン必携の日本語帯付き仕様となる、来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Message in a Bottle 02. If I Ever Lose My Faith in You 03. Englishman in New York 04. If You Love Somebody Set Them Free 05. Every Little Thing She Does Is Magic 06. Brand New Day 07. Seven Days 08. Whenever I Say Your Name 09. Fields of Gold 10. If You Can't Find Love 11. Shape of My Heart
Disc 2 : 01. Wrapped Around Your Finger 02. Walking on the Moon 03. So Lonely 04. Desert Rose 05. Every Breath You Take –encore- 06. King of Pain 07. Roxanne 08. Driven to Tears 09. Fragile
[at Makuhari Messe, Chiba, Japan 9th October 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Message in a Bottle 02. If I Ever Lose My Faith in You 03. Englishman in New York 04. If You Love Somebody Set Them Free 05. Every Little Thing She Does Is Magic 06. Brand New Day 07. Seven Days 08. Whenever I Say Your Name 09. Fields of Gold 10. If You Can't Find Love 11. Shape of My Heart
Disc 4 : 01. Wrapped Around Your Finger 02. Walking on the Moon 03. So Lonely 04. Desert Rose 05. Every Breath You Take –encore- 06. King of Pain 07. Roxanne 08. Driven to Tears 09. Fragile
[at Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th October 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Limited DVD-R : 01. Message in a Bottle 02. If I Ever Lose My Faith in You 03. Englishman in New York 04. If You Love Somebody Set Them Free 05. Every Little Thing She Does Is Magic 06. Brand New Day 07. Seven Days 08. Whenever I Say Your Name 09. Fields of Gold 10. If You Can't Find Love 11. Shape of My Heart 12. Wrapped Around Your Finger 13. Walking on the Moon 14. So Lonely 15. Desert Rose 16. Every Breath You Take –enncore- 17. King of Pain 18. Roxanne 19. Driven to Tears 20. Fragile
[at Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th October 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ Sting - Vocals, Bass / Dominic Miller - Guitar, Backing Vocals / Rufus Miller – Guitar / Josh Freese – Drums / Kevon Webster – Keyboards / Gene Noble - Backing Vocals / Melissa Musique - Backing Vocals / Shane Sager - Harmonica

2019年10月19日

ガンズ2017年ジャパン・ツアーから横浜公演のマトリクス・ライブがやっと登場!

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◆GUNS N' ROSES / YOKOHAMA 2017 Definitive Edition (プレス3CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演の3日目となる、1月25日横浜アリーナでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス3CDにてついに登場。
まずライブ終了から2年近くを経て、ついに満を持してリリースとなるガンズ2017年ジャパン・ツアーのマトリクス・ライブの第3弾は、数多く流通した同日アイテムの中で、やはり同レーベルからのサウンド・クオリティーは、間違いなく決定盤と言えるもの。
さらにここ近年おなじみとなったバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、今まで以上に使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、特にアクセルとスラッシュをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なおオフエア・マイクのアクセルの音声やクリックやガイドといった不要な音なども見事にオミットされ、、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そして関東初演となるこの日は、前2公演以上に素晴らしい内容で、特にアクセルが絶好調。そしてこの日も”It's So Easy”でスタートし、その後セットリストに関しては、基本的な流れは同じながら、この日のダフのソロは”Attitude”、そして神戸では披露された”Out Ta Get Me”の代わりに、”Used To Love Her”と”My Michelle”の2曲がセットインし、アンコールは大阪同様の”Patience”に、”Sorry”も披露。
よって結果的には初日大阪より3曲増え、しかも”Used To Love Her”においては、次のさいたま初日と合わせて2回しかセットインしていないレア・ナンバーとなるもの。 もちろん関西2公演よりもさらに演奏時間も長く、その大絶賛だった一夜の模様をここに再現。
なお、本ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全て、完全限定100セットのプレス3CD、この横浜公演のリトグラフをモチーフにした美麗ホログラム・ジャケ、ナンバリング・カード付属、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって予約完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Looney Tunes / The Equalizer) 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory Intro / Attitude 13. This I Love 14. Civil War
Disc 2 : 01. Coma 02. Band Introduction 03. Slash Solo / Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 04. Sweet Child O' Mine 05. Used To Love Her 06. My Michelle 07. Wish You Were Here 08. November Rain
Disc 3 : 01. Knockin' on Heaven's Door 02. Nightrain –encore- 03. Sorry 04. Patience 05. The Seeker 06. Paradise City

[Recorded at Yokohama Arena, Yokohama, Japan January 25th 2017 : [XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2019年10月18日

ナイト・レンジャー2019年来日東京3公演をコンパイル!

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◆ NIGHT RANGER / Live in Tokyo 2019 Complete (6CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年来日公演での東京3公演のうち、初日はおなじみのIEMマトリクスにて。さらに2&3日目の人見記念講堂は、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてフル収録した決定盤アイテムがここに。
まず初日の10月5日マイナビBLITZ赤坂公演は、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして10月7&8日人見記念講堂でのライブも、フロント・ローからのデジタル・レコーディングで収録されており、現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースゆえ、カンペキなクオリティーにて。
そして『DAWN PATROL』と『MIDNIGHT MADNESS』の完全再現を掲げての来日公演で、まず初日のマイナビBLITZ赤坂は、当初は東京では人見記念講堂の2公演だけだったのが、ソールドアウトに付きこの追加公演も決定。
そしてショーは予告通り、2枚のアルバムを丸ごと再現するという2部構成で、どちらも曲順までそっくり同じという徹底ぶり。加えてアンコールは、3rdアルバム『7 WISHES』から5thアルバム『MAN IN MOTION』までのタイトル曲だけを披露し、ラストは「Goodbye」で締めるという、黄金の80年代を1回のショーに濃縮。
そして2&3日目もアルバムを丸ごと再現するというコンセプトは同じながら、この来日全公演はすべてセットを変えているのが特長で、2日目は、アルバム完全再現に加え、アンプラグド4曲、アンコールは「Four in the Morning」と「Goodbye」という内容だったのが、3日目は、『DAWN PATROL』はそのまま、そして曲順変更された『MIDNIGHT MADNESS』の完全再現に、アンコールは、「High Road」「Sentimental Street」「The Secret Of My Success」「Big Life」「Goodbye」というもの。
とにかくこれだけセット内容が違うとなれば、ファンとしてはすべて要チェックの、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. Don't Tell Me You Love Me 03. Sing Me Away 04. At Night She Sleeps 05. Call My Name 06. Eddie's Comin' Out Tonight 07. Can't Find Me a Thrill 08. Band Introduction 09. Young Girl in Love 10. Play Rough 11. Penny 12. Night Ranger
Disc 2 : 01. (You Can Still) Rock in America 02. Rumours in the Air 03. Why Does Love Have to Change 04. Sister Christian 05. Touch of Madness 06. Passion Play 07. When You Close Your Eyes 08. Chippin' Away 09. Let Him Run 10. Seven Wishes 11. Big Life 12. Man in Motion 13. Goodbye
[Live at Mynavi BLITZ Akasaka, Tokyo, Japan 5th October 2019 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Intro 02. Don't Tell Me You Love Me 03. Sing Me Away 04. At Night She Sleeps 05. Call My Name 06. Eddie's Comin' Out Tonight 07. Can't Find Me a Thrill 08. Young Girl in Love 09. Play Rough 10. Penny 11. Night Ranger
Disc 4 : 01. Color of Your Smile 02. Forever All Over Again 03. High Enough 04. Reason to Be 05. (You Can Still) Rock in America 06. Rumours in the Air 07. Why Does Love Have to Change 08. Sister Christian 09. Touch of Madness 10. Passion Play 11. When You Close Your Eyes 12. Chippin' Away 13. Let Him Run 14. Four in the Morning 15. Goodbye
[Live at Hitomi Memorial Hall, Tokyo, Japan 7th October 2019]

Disc 5 : 01. Intro 02. Don't Tell Me You Love Me 03. Sing Me Away 04. At Night She Sleeps 05. Call My Name 06. Eddie's Comin' Out Tonight 07. Can't Find Me a Thrill 08. Young Girl in Love 09. Play Rough 10. Penny 11. Night Ranger 12. Touch of Madness
Disc 6 : 01. Rumours in the Air 02. Chippin' Away 03. Let Him Run 04. Passion Play 05. Why Does Love Have to Change 06. When You Close Your Eyes 07. (You Can Still) Rock in America 08. Sister Christian 09. High Road 10. Sentimental Street 11. The Secret of My Success 12. Big Life 13. Goodbye
[Live at Hitomi Memorial Hall, Tokyo, Japan 8th October 2019]

◇ Kelly Keagy - Drums, Percussion, Backing & Lead Vocals / Brad Gillis - Guitars, Backing Vocals / Jack Blades - Bass, Lead & Backing Vocals / Eric Levy - Keyboards, Backing Vocals / Keri Kelli - Guitars

2019年10月16日

スティング『MY SONGS』来日ツアーから東京2公演をベスト・クオリティーで!

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◆STING / MAKUHARI 2019 (4CDR) この商品はこちらから

キャリアを総括した2019年グレイテスト・ヒッツ・ライブ『MY SONGS』ツアーでの来日公演は、10月7日から全国5公演が行なわれることに。
その東京2公演となる10月9&10日幕張メッセでのライブを、いずれもサウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。そして先のユーロ&USツアー同様、究極のベスト・セレクト・ライブ、ポリスから9曲、ソロから11曲の約半分づつで、セット内容は2公演とも共通ながら、初日の福岡にはなかった「Seven Days」がともにセットイン。
なお究極ベストな中で、「If You Can't Find Love」はツアー・メンバーのケヴォン・ウェブスターやメリッサ・ムジーク、ジーン・ノーブルを活かすためのセレクトかと思えるもので、メリッサとジーンは『44/876』にも参加しており、この曲では素晴らしいボーカルを披露。
とにかくベスト・セットを2公演コンパイルした、ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. Message in a Bottle 3. If I Ever Lose My Faith in You 4. Englishman in New York 5. If You Love Somebody Set Them Free 6. Every Little Thing She Does Is Magic 7. Band Introductions 8. Brand New Day 9. Seven Days 10. Whenever I Say Your Name 11. Fields of Gold 12. If You Can't Find Love
Disc 2 :: 1. Shape of My Heart 2. Wrapped Around Your Finger 3. Walking on the Moon 4. So Lonely 5. Desert Rose 6. Every Breath You Take 7. King of Pain 8. Roxanne 9. Driven to Tears 10. Fragile
[Live at Makuhari Messe, Chiba, Japan 9th October 2019]

Disc 3 : 1. Intro 2. Message in a Bottle 3. If I Ever Lose My Faith in You 4. Englishman in New York 5. If You Love Somebody Set Them Free 6. Every Little Thing She Does Is Magic 7. Band Introductions 8. Brand New Day 9. Seven Days 10. Whenever I Say Your Name 11. Fields of Gold 12. If You Can't Find Love
Disc 4 :: 1. Shape of My Heart 2. Wrapped Around Your Finger 3. Walking on the Moon 4. So Lonely 5. Desert Rose 6. Every Breath You Take 7. King of Pain 8. Roxanne 9. Driven to Tears 10. Fragile
[Live at Makuhari Messe, Chiba, Japan 10th October 2019]

◇ Sting - Vocals, Bass / Dominic Miller - Guitar, Backing Vocals / Rufus Miller – Guitar / Josh Freese – Drums / Kevon Webster – Keyboards / Gene Noble - Backing Vocals / Melissa Musique - Backing Vocals / Shane Sager - Harmonica

2019年10月11日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、『アビイ・ロード』50周年記念アイテムが登場!

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◆ THE BEATLES / ABBEY ROAD : RECORDING SESSIONS CHRONOLOGY (6CD BOX) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより2019年『アビイ・ロード』50周年記念アイテムとして、スタジオ・セッション集大成「レコーディング・セッションズ・クロノロジー」が、初回限定シリアル・ナンバー付リミテッド・エディションで登場。
本タイトルはアビー・ロード・スタジオでの制作過程を時系列に網羅した究極のセッション・クロノロジーで、過去流通の音源をはじめ、近年新発掘された音源や各種リミックス、さらにここでしか聴けないマルチトラック音源等、初登場のソースも含めて、2019年最新リマスターによるベスト・クオリティーにて、全125トラック計6時間半以上にわたりコンパイル。

[内容詳細]
1969年9月にリリースされたアルバム『アビイ・ロード』収録曲のレコーディング・セッションの過程をたどると、前年の「ホワイト・アルバム」のデモでの数曲に始まり、翌69年1月のゲット・バック・セッションを経て、2月のトライデント・スタジオでのレコーディング直後から、再びアビイ・ロード・スタジオに集結しスタート。
そしてこの時点でまとまらなかったゲット・バック・セッションでの曲に加えて書下ろしの新曲を含め、最後のレコーディング・セッションが行われることに。
そこで本タイトルは1969年2月から1970年1月、ビートルズとして最後のオーバーダブ・セッションまでを時系列に収録しており、まずdisc :1にはセッション音源からセレクトされたアルバム全曲を、新たなリミックス・リマスターで再構築したオルタネイト・アルバムを収録。
さらにdisc:2以降は、メインとなる「レコーディング・セッション・クロノロジー:アビイ・ロード・スタジオ編」として、1969年2月からのセッション音源を収録。細かなデータ検索のもと、時系列の収録によりアルバム各曲の制作過程が浮き彫りになるため、ビートルズ音源研究には欠かせない内容で、しかもこれまで様々なアイテムで部分的に収録されていた音源がまとめて収録されているだけでなく、今回新発掘された音源や未公開音源まで、現存するアビイ・ロード・セッションの関連音源を最新デジタル・リマスタリングにて。
さらに初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着200セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、『アビイ・ロード』50周年記念アイテムにふさわしい、セッションズ・クロノロジーゆえ、今回もファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. COME TOGETHER (Take 9 Faders 1-7 Single Vocal+Extra Guitar) 2. SOMETHING (Take 36 / Faders 3+4+8 No Orchestra or Organ) 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 21 New Remix) 4. OH! DARLING (Take 26 New Remix) 5. OCTOPUS'S GARDEN (Take 32 - Faders 1-5 Basic Mix) 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Edit Takes 9/20/32 Faders 6-8 Basic Mix) 7. HERE COMES THE SUN (Take 13 Faders 4+5 No Orchestra) 8. BECAUSE (Take 16 Faders 5+6 Single Vocal) 9. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 10. SUN KING 11. MEAN MR. MUSTARD 12. HER MAJESTY 13. POLYTHENE PAM 14. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 15. GOLDEN SLUMBERS 16. CARRY THAT WEIGHT 17. THE END ("A Huge Medley" RS2 Remix) 18. HER MAJESTY (Take 3)
[COMPLETE ALBUM REMIX AND REMASTERS]

Disc 2 : [22 February 1969] 1. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Without The Distortion Mix) 2. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) (Edit Takes 9/20/32 Drums Track) [25 February 1969] 3. SOMETHING (Original Studio Demo) 4. SOMETHING (Studio Demo - Piano Mix) 5. SOMETHING (Studio Demo - Guitar Mix) 6. OLD BROWN SHOE (Original Studio Demo) 7. ALL THINGS MUST PASS (Original Studio Demo) 8. ALL THINGS MUST PASS (Studio Demo Stereo Remix) [14 April 1969] 9. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Take 7 - Guitar Only) 10. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Acetate Remix) [16 April 1969] 11. OLD BROWN SHOE (Take 2 - Piano Mix) 12. OLD BROWN SHOE (Take 2 - Guitar Mix) [20 April 1969] 13. OH! DARLING (Take 4 - Piano Mix) 14. OH! DARLING (Take 4 - Guitar Mix) 15. OH! DARLING (Session Chat)
16. OH! DARLING (Take 26 - Backing Tracks) [26 April 1969] 17. OH! DARLING (Take 26 - Alternate Vocal)

Disc 3 : [26 April 1969] 1. OCTOPUS'S GARDEN (Session Chat) 2. OCTOPUS'S GARDEN (Take 2) 3. OCTOPUS'S GARDEN (Take 9 - Rhythm Guitar Mix) 4. OCTOPUS'S GARDEN (Take 9 - Solo Guitar Mix) [29 April 1969] 5. OCTOPUS'S GARDEN (Take 32) 6. OCTOPUS'S GARDEN (Remix For TV Show from Take 10) [30 April 1969] 7. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NEMBER) (Composite Mix) 8. LET IT BE (Take 27 - Guitar Overdub) [2 May 1969] 9. SOMETHING (Session Chat) [6 May 1969] 10. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Session Chat) 11. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take 30) 12. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take 36 - No Drums Mix) 13. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take 36 - Piano Mix) [2 July 1969] 14. HER MAJESTY (Take 1 - Stereo Remix) 15. HER MAJESTY (Take 2 - Stereo Remix) 16. HER MAJESTY (Take 3 - Stereo Remix) 17. HER MAJESTY (Session Chat - No Overdub) 18. HER MAJESTY (Take 3) 19. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 1) 20. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 1/2/3 - Piano Mix) 21. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 1/2/3 - Backing Tracks) 22. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Session Chat) 23. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 13)

Disc 4 : [7 July 1969] 1. HERE COMES THE SUN (Session Chat) 2. HERE COMES THE SUN (Take 9 - Backing Tracks Mix) 3. HERE COMES THE SUN (Take 9 - No Drums Mix) 4. HERE COMES THE SUN (Multitrack Playback) 5. HERE COMES THE SUN (Alternate Guitar Remix) [9 July 1969] 6. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 5) 7. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 8) 8. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 12 - Piano Mix) 9. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 12 - Rhythm Track Mix) 10. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 21 RS 18) [11 July 1969] 11. SOMETHING (Take 37) 12. SOMETHING (Multitrack Playback) 13. SOMETHING (Paul Hidden Vocal) 14. SOMETHING (Vocal and Strings Naked Remix) [17 July 1969] 15. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 1) 16. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 2) 17. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 3) 18. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 4) 19. OH! DARLING (Vocal Overdub Take 5) 20. OH! DARLING (Vocal Overdub Remix)

Disc 5 : [21-30 July 1969] 1. COME TOGETHER (Take 1) 2. COME TOGETHER (Rehearsals) 3. COME TOGETHER (Take 4+5) 4. COME TOGETHER (Take 5 - Bass and Drums Mix) 5. COME TOGETHER (Take 5 - Guitar Mix) 6. COME TOGETHER (Take 6 - Guide Vocal Mix) 7. COME TOGETHER (Take 8) 8. COME TOGETHER (Multitracks Playback) 9. COME TOGETHER (BBC Extra Remix) [23 July 1969] 10. THE END (Take 3 - Left Guitar Mix) 11. THE END (Take 3 - Right Guitar Mix) 12. THE END (Take 7) [24 July 1969] 13. COME AND GET IT (Studio Demo - Original Mix) 14. COME AND GET IT (Studio Demo - Piano Mix) 15. COME AND GET IT (Studio Demo - Bass and Drums Mix) 16. AIN'T SHE SWEET 17. SUN KING (Session Chat) 18. SUN KING / MEAN MR. MUSTARD (Take 20 - Drumless Mix) 19. SUN KING / MEAN MR. MUSTARD (Take 20 - Guitar Mix) 20. SUN KING / MEAN MR. MUSTARD (Take 35) [25 July 1969] 21. POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1+2 Edit) 22. POLYTHENE PAM (Session Chat) 23. POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 27 - Acoustic Guitar Mix) 24. POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 27 - Electric Guitar Mix) 25. POLYTHENE PAM (Playback) [30-31 July 1969] 26. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) (RS 2 Original Mono Mix)

Disc 6 : [30-31 July 1969] 1. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) (Piano and Guitar Mix) 2. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) (Main Guitars Mix) [1-4 August 1969] 3. BECAUSE (Session Chat) 4. BECAUSE (Take 1 - Moog Mix) 5. BECAUSE (Take 1 - Guitar Mix) 6. BECAUSE (Vocal Tracks Only) 7. BECAUSE (Vocal Tracks Only - Half Mix) 8. BECAUSE (Naked Vocal Remix) [July-August 1969] 9. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT (Take 17 - No Orchestra) 10. THE END (Take 7 - No Orchestra) [26 November 1969] 11. WHAT'S THE NEW MARY JANE (RS 5) 12. WHAT'S THE NEW MARY JANE (Edit Version) [8 December 1969] 13. OCTOPUS'S GARDEN (Take 10 - Backing Tracks) 14. OCTOPUS'S GARDEN (Take 10 - Vocal Tracks) 15. OCTOPUS'S GARDEN (Take 10 - Stereo Remix) [3 January 1970] 16. I ME MINE (George Intro) 17. I ME MINE (Session Chat) 18. I ME MINE (Take 16) [Extras] 19. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO (Anthology Remix) 20. SOMETHING (Anthology Remix) 21. ABBEY ROAD MEDLEY (Anthology Remix)

2019年10月04日

アダム・ランバート+クイーン、2019年ライブのプロショット・ライブ映像がブルーレイで!

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◆Queen+Adam Lambert / GLOBAL CITIZEN 2019 (1Blu-ray) この商品はこちらから

2019年のライブ・パフォーマンスにおいて、ついに待望のプロショット・ライブ映像が登場。
これは9月29日ニューヨークのセントラル・パークで開催された「グローバル・シチズン・フェスティバル」に出演時の模様を、WEBキャスト・オンエアー映像よりフル収録し、ブルーレイ化したもので、ブルーレイの大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材は、このままオフィシャル・リリースも可能なレベルで、しかも音声パートもカンペキなPCMステレオで収録されており、既に流通しているyoutubeアップの同映像などとは次元の違うクオリティーにて。
なおフェス仕様のセットのため1時間あまりの通常よりも短いショート・セットながら、その分まさに全13曲ベスト・オブ・クイーンと云える内容で、しかもオープニングで映画『ボヘミアン・ラプソディー』で主演したラミ・マレックがMCで登場し、彼の紹介から「ナウ・アイム・ヒア」で幕開けるという、サプライズは鳥肌もの。さらにそのまま「ドンド・ストップ・ミー・ナウ」「サムバディ・トゥ・ラブ」へと息つく暇もなく進行するあたりは、ツアーのセットでは観られないこの日だけの展開で、ラストはもちろん「伝説のチャンピオン」でフル・スロットル・ライブはエンド。
さらにボーナス的に2016年のワイト島フェスや2019年アカデミー賞でのパフォーマンス、先の全米ツアーから8月3日フィラデルフィア公演の模様なども、すべてプロショットで追加収録しており、2020年来日公演に向けて、ファンは絶対必見の永久保存アイテム。

1. Introduction/2. Now I'm Here/3. Don't Stop Me Now/4. Somebody to Love/5. Another One Bites the Dust/6. I Want It All/7. Love of My Life/8. Crazy Little Thing Called Love/9. Under Pressure/10. Who Wants to Live Forever/11. Radio Ga Ga/12. Bohemian Rhapsody/13. We Will Rock You/14. We Are the Champions
[Global Citizen Festival 2019 : at Great Lawn in Central Park, NYC, NY, USA, September 28th 2019]

1. Don't Stop Me Now/2. Who Wants to Live Forever/3. Radio Ga Ga
[Isle of Wight Festival 2016 : at Seaclose Park, Newport, UK, June 12th 2016]
4. We Will Rock You/5. We Are the Champions
[Academy Awards 2019 : at Dolby Theatre, Los Angeles, CA, USA, February 24th 2019]
6. Fat Bottomed Girls
[Live at Wells Fargo Center, Philadelphia, PA, USA, August 3th 2019]

◇NTSC 16:9 Full HD Linaer PCM Stereo time. 85min.

2019年10月03日

フォーカス2019年2回限りの感動の来日公演を、ベスト・クオリティーで!

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◆ FOCUS / KAWASAKI 2019 1ST NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

結成50周年にして16年ぶりとなる2019年来日公演は、9月22&23日クラブチッタ川崎での2公演のみとなった中、その初日の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて2時間22分にわたりコンプリート収録。
これまでイギリスや母国オランダにて秋ツアーを行なってきての来日で、また2日のみということもあり、両日セットにかなり違いがあるのが今回大きなポイントで、因みに”Hocus Pocus”、”Sylvia”そして”Answers? Questions! Questions? Answers!”などの定番の代表ナンバー11曲は両日共通。
そしこの初日のみとなっているのが「Focus IV[MOTHER FOCUS]」、「Focus V[SHIP OF MEMORIES]」、「Focus VI[REFLECTIONS]」、「Who's Calling[FOCUS]」、「Focus 8[FOCUS 8]」の5曲となっており、2日目に比べるとこの初日の方がバラエティに富んだ感があり、タイス・ファン・レールのソロ名義だった『REFLECTIONS』やヤン・アッカーマンとの連名だった『FOCUS』といった80年代作品からも幅広くセレクトされており、また「Focus」シリーズで、あまり演奏されない中期・後期もたっぷりと披露。
なお熱心なファンには両日かなりセットが違うので、同時リリースの2日目とセットでどうぞ。

Disc 1 : (Part 1) 1. Intro 2. Focus 1 / Anonymus / House Of The King 3. Eruption 4. Focus 4 5. Sylvia (Part 2) 6. Intro 7. All Hens On Deck 8. Focus 5 & 6 9. Who's Calling
Disc 2 : 1. Focus 7 2. Focus 8 3. Harum Scarum (incl. guitar & bass solos) 4. Hocus Pocus (incl. drum solo) 5. Focus III 6. Answers? Questions! Questions? Answers!
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 22nd September 2019]
◇ Thijs van Leer - keyboards, flute, vocals / Pierre van der Linden - drums, percussion / Menno Gootjes - guitar, backing vocals / Udo Pannekeet - bass

2019年10月02日

プリンスのエクスパンデッド・シリーズから、『イマンシペイション』のオルタネイト・コレクション登場

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◆PRINCE / EMANCIPATION RELOADED (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのエクスパンデッド・シリーズから、1996年リリース『イマンシペイション』の、アルバム未収録曲からリミックス、エディット・バージョンまでのオルタネイト・コレクションが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。
まずアルバム『イマンシペイション』は、それまで確執のあったワーナーからの解放で、創作意欲の向くままに3枚組の大作として発表されたもので、リリース当初はその散漫な内容にファンの間では賛否両論だったものの、近年では90年代プリンスの傑作アルバムとして再評価されることに。
そのアルバム未収録曲からリミックス、エディット・バージョンなどをオリジナル編集による、2019年最新リマスターにてコンパイルしたもので、アーティストとしての自由、そしてプライベートの充実から感じられる開放感に満ちたアルバム再構成・再編集(リロード)した、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. INTRO / FREE AT LAST (Freedom Concert - Paisley Park) 2. SLAVE TO THE SYSTEM (Unreleased) 3. JAM OF THE YEAR (Freedom Concert - Paisley Park) 4. RIGHT BACK HERE IN MY ARMS 5. SOMEBODY'S SOMEBODY (Live Studio Mix) 6. FEEL GOOD (Unreleased) 7. COURTIN' TIME 8. WHITE MANSION 9. IN THIS BED I SCREAM 10. SEX IN THE SUMMER 11. ONE KISS AT A TIME 12. DREAMIN' ABOUT U 13. JOINT 2 JOINT 14. LET'S HAVE A BABY 15. THE PLAN 16. FRIEND, LOVER, SISTER, MOTHER/WIFE 17. FACE DOWN (Instrumental) 18. FACE DOWN (Acapella) 19. FACE DOWN (Money Mix)

Disc 2 : 1. EMANCIPATION 2. SLAVE 3. NEW WORLD 4. 2020 5. JOURNEY 2 THE CENTER OF YOUR HEART 6. I AM THE DJ 7. STYLE 8. MY COMPUTER 9. EMANCIPATION (Remix) 10. GOODBYE 11. JAM OF THE YEAR (Live In Newyork) 12. FACE DOWN (Live In Newyork) 13. THE HOLY RIVER (Radio Edit) 14. SOMEBODY'S SOMEBODY (Edit) 15. SOMEBODY'S SOMEBODY (Live Studio Edit) 16. SOMEBODY'S SOMEBODY (Ultrafantasy Edit)

2019年09月27日

クラプトン、「クロスロード・ギター・フェスティヴァル2019」

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◆ ERIC CLAPTON / CROSSROADS FESTIVAL 2019 (1DVDR) この商品はこちらから

2019年9月20&21日、ギタリストたちの祭典「クロスロード・ギター・フェスティヴァル2019」が、がテキサスのダラスにて2013年以来の6度目の開催となることに。
その両日に出演時の模様を、全編にわたりWEBキャスト・オンエアーにて生配信された、マスター・クオリティーのプロショット映像で収録。
これはクラプトンのライブをメインに収録したもので、カットされた”LAYLA”の後半パートなども良好オーディエンス映像で補填し、2日間のパフォーマンスを、ほぼオフィシャル・クオリティーにて。
そしてまず初日の9月20日はレアなアコースティック・セットを収録しており、ここでは珍しい"CIRCUS"もさることながら、なんといってもアンプラグドによる"WONDERFUL TONIGHT"は激レアで、アレンジも雰囲気も最高の本タイトル一番の必見ナンバー!また、ジェイミー・オールデイカーが参加しているのも往年のファンには嬉しいところ。
さらに2日目は自身のバンドでのエレクトリック・セットで、おなじみ”Pretending”でスタートする中、やはり目玉はジョン・メイヤーも加わっての”Layla”と”Crossroads”、さらにアンコールではあのロンドンRAHでも大きな話題となった”Purple Rain”を、ここでも披露しているところで、あの官能的なソロをたっぷりと。
そしてフィナーレでは当日参加の10名以上のギタリストがソロを展開する”High Time We Went”で大円団と、見所はすべて収めており、さらにボーナスとしてこちらも話題を呼んだ初日、ピーター・フランプトンとの競演による”While My Guitar Gently Weeps”も追加した、ファン必見のコレクターズ・エディション。
01. Circus 02. Nobody Knows You When You're down And Out 03. Tears In Heaven 04. Wonderful Tonight 05. Lay Down Sally
[Crossroads Guitar Festival 2019 : at American Airlines Center, Dallas, TX USA September 20th 2019]
◇Eric Clapton with Andy Fairweather Low, Jamie Oldaker,
Steve Gadd, Nathan East and Pedrito Martinez

06. Happy Birthday to Bill from Eric 07. Pretending 08. Key To The Highway 09. Hoochie Coochie Man 10. Badge 11. Little Queen of Spades 12. Layla 13. Crossroads 14. Purple Rain 15. High Time We Went
[Crossroads Guitar Festival 2019 : at American Airlines Center, Dallas, TX USA September 21th 2019]
◇Eric Clapton - guitar , vocals / Nathan East - bass , vocals / Steve Gadd – drums / Doyle Bramhall - guitar ,vocals / Chris Stainton – keyboards / Paul Carrack - organ ,keyboards,vocals / Katie Kissoon – vocals /Sharon White – vocals

16. While My Guitar Gently Weeps (Peter Frampton Band with Eric Clapton)
[Crossroads Guitar Festival 2019 : at American Airlines Center, Dallas, TX USA September 20th 2019]

2019年09月26日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ『マジカル・ミステリー・ツアー』セッションも登場!

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◆ THE BEATLES / MAGICAL MYSTERY TOUR Sessions (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そしてビートルズのアルバム・セッション・シリーズから、いよいよ後期1967年の『マジカル・ミステリー・ツアー』が登場。
革新的アルバム『サージェント・ペパーズ』完成直後から、既に本作のレコーディングは始まっており、この年6月には「愛こそはすべて」の世界衛星生中継ライブ、8月にはマネージャー、プライアン・エプスタインの急死という急展開の中で、さらに音楽的発展を試みた本作の、別テイクやミックス違いの貴重ヴァージョンを今回も多数収録。そしてこれまで同様いずれも、既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてまず1曲目「マジカル・ミステリー・ツアー」は、イントロの掛け声やバス発車の効果音がダビングされる前の貴重テイク。「フール・オン・ザ・ヒル」は、アコギやリコーダーが大きめのラフ・ミックスにて。「フライング」は公式盤にはない効果音やエンディングのジャズ風のアレンジが施された初期テイク。「ユア・マザー・シュッド・ノウ」はコーラスやベースが入っていないテイクで、またボーナスのメイキング音源では、コーラス録音時のテイクも収録。
そして「アイ・アム・ザ・ウォルラス」はこのアルバムの注目テイクで、SEや効果音などが無く、ジョンのボーカルが強烈な存在感を放つ純粋なバンド演奏の初期テイクと、ボーナスにはUS:リジナル・シングルのみに収録の、4番前に1小節追加された貴重ミックスも。
さらに「ハロー・グッバイ」はジョージのエレキ・ギターをカットすることなく全編で聴けるワーキング・テイク。「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」は、50周年記念ボックスにも未収録だったテイク6を収録しており、メロトロンに先導され、ジョンが歌いだすアタマのパートは、曲自体の凄さをあらためて示すシンプルな初期バージョン。
また「ペニーレイン」は1967年のプロモ盤にのみ収録された貴重ミックスを収録。
以上、すべての別バージョンをUSアルバムの曲順通りに収録し、さらに本作レコーディング・セッションで録音されながら、映画『イエロー・サブマリン』までお蔵入りとなったジョージの「イッツ・オール・トゥ・マッチ」の8分に及ぶロング・バージョンも追加収録。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Magical Mystery Tour Acetate Mono RM7:take 9 / The Fool On The Hill Rough Mix (Sept 26) / Flying Early Mono Mix RM4 / Blue Jay Way Mono Mix RM1 / Your Mother Should Know Acetate Mono take 8 / I Am The Walrus Acetate Mono RM4 / Hello Goodbye Rough Mix with No Edit George's Guitar / Strawberry Fields Forever Different version : take 6 / Penny Lane Promo only Mono Mix with Trumpet outro / Baby You're A Rich Man Rough Mix take 12 / All You Need Is Love Mono RM11 : take 58
(Bonus : Making of M.M.T.)
I Am The Walrus US Single Mono Mix with extra measure : RM24 / Blue Jay Way George's Vocal Mix : take 2 / Your Mother Should Know Backing vocal overdubbed : take 9 / Your Mother Should Know John's Organ overdubbed : take 52 / Baby You're A Rich Man Clavioline, Guitar overdubbed : take 12 / It's All Too Much Long Version Mono Mix : take 2 : 2nd June 1967
[MAGICAL MYSTERY TOUR alternate album]

2019年09月20日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより「エターナル・マジック」の限定ボックスが登場!!

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◆LED ZEPPELIN / ETERNAL MAGIC 「明日なき最後の暴走」 (5CD BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、レーベル20周年記念ボックスの最終アイテムとして、激レア・お墓ボックスで有名な名品「エターナル・マジック」が、2019年最新リマスターも施し、100セット完全限定ボックス仕様にて。
まが過去より有名な名品「エターナル・マジック」は、1980年最後のヨーロッパ・ツアーであり、ラスト・ライブとなった、7月7日ドイツ、ベルリン公演をサウンドボード音源で収録したタイトルで、これまでも様々な形式でリリースされてきた中、今回20周年記念ボックスk
最終アイテムとして、ボンゾとジェイソンがトライアンフのボンネビルをカスタムしたバイク、サンセット・トリッパーにまたがったフォトを使用。
そのうえレア・フォトによるポスターも封入された別称「サンセット・トリッパー・プラモ」を、今回音源は最新リマスタリングのサウンドボードと、ほとんど流通していないレア・オーディエンス・ソース、さらに1980年のリハーサル音源も追加し計5CDボックス仕様にて。
なお内容は周知の通り、ボンゾの突然の死により、まさにラスト・ライブとなった、この7月7日ベルリン公演で、久しぶりに演奏される”THE TRAIN KEPT A ROLLIN’”でスタートし、「IN THROUGH THE OUT DOOR」からも3曲を披露。そして終盤までそのテンションは下がることもなく、プラントも絶頂期を彷彿とさせるボーカルで、円熟したバンド・サウンドを牽引。そしてやはりこの日一番の聴き所は14分を超える名演となった”天国への階段”で、普段よりも長いペイジのソロはまさに圧巻。
またボーナス・トラックにはボンゾの死を伝えるラジオ・レポートを収録し、そのうえ別のボーナスCDには、1980年ロンドンでのツアー・リハーサルの音源を2種類収録。
*なお特別仕様の100セット完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

disc 1 : 01. Train Kept A-Rollin' / 02. Nobody's Fault But Mine / 03. Black Dog / 04. In The Evening / 05. The Rain Song / 06. Hot Dog 07. All My Love / 08. Trampled Underfoot / 09. Since I've Been Loving You
disc 2 : 01. White Summer-Black Mountain Side / 02. Kashmir / 03. Stairway To Heaven / 04. Rock And Roll / 05. Whole Lotta Love / 06. Radio Report
[Recorded at Seissporthalle, Berlin Germany, July 7th1980 : soundboard recording]

disc 3 : 01. Train Kept A-Rollin' / 02. Nobody's Fault But Mine / 03. Black Dog / 04. In The Evening / 05. The Rain Song / 06. Hot Dog 07. All My Love / 08. Trampled Underfoot / 09. Since I've Been Loving You
disc 4 : 01. White Summer-Black Mountain Side / 02. Kashmir / 03. Stairway To Heaven / 04. Rock And Roll / 05. Whole Lotta Love
[Recorded at Seissporthalle, Berlin Germany, July 7th1980 : audience recording]

disc 5 : (VERSION #1) 01. WHITE SUMMER take1 / 02. WHITE SUMMER take2 / 03. KASHMIR / 04. ACHILLES LAST STAND take1 / 05. ACHILLES LAST STAND take2 / 06. STAIRWAY TO HEAVEN (VERSION #2) 07. WHITE SUMMER take1 / 08. WHITE SUMMER take2 / 09. KASHMIR / 10. ACHILLES LAST STAND take1 / 11. ACHILLES LAST STAND take2 / 12. STAIRWAY TO HEAVEN
[REHEARSALS 1980 : Recorded in New Victoria Theatre, London, UK April - May 1980]

2019年09月13日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、1964年「BBC・アンリリースド・セッションズ」が登場!

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◆ THE BEATLES / LIVE AT THE BBC : UNRELEASED SESSIONS (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、1964年「BBC・アンリリースド・セッションズ」が、2019年最新アップグレード・リマスターのラジオ放送音源に加えて、スタジオ・リハーサルを含めた2つの未公開レコーディング・セッションも収録したアイテムが、限定プレス2CDにて。
1964年ビートルマニア現象を世界的に巻き起こしたエポック・メイキングなこの年、イギリス本国で放送された数あるBBCスタジオ・ライブから、新発掘マスターによるアップグレード音源を元に、当時ラジオ放送された本編と、スタジオ・リハーサルをとらえたBBC秘蔵の2つの未公開レコーディング・セッションを最新デジタル・リマスターにてコンプリート収録。
まず注目のレコーディング・セッションでは『ア・ハード・デイズ・ナイト』の収録曲ながら、コンサートではほとんど演奏されなかった「すてきなダンス」と「恋する二人」、そして当時の最新シングル「アイ・フィール・ファイン」「シーズ・ア・ウーマン」のリハーサルを収録。
BBC音源の中でもリハーサルを含むレコーディング・セッションは、今回収録の同年7月17日と11月17日だけが現存する音源で、いずれも貴重な未公開セッションとして聞き逃せないレア音源にて。

[内容詳細]
60年代ビートルズが数多く出演を続けたBBCラジオでのスタジオ・ライブは、ごく一部を除いて多くの音源が残されており、その膨大な音源の中から公式リリースもされた中、編集されて一部だけの不完全収録であったり、音質自体も後からよりグレードアップしたものもも登場。
そして今回まずdisc:1には映画『ア・ハード・デイズ・ナイト』と、サントラ・アルバムをフィーチャーした1964年7月14日収録の『トップ・ギア』、そして7月17日収録の『フロム・アス・トゥ・ユー』をそれぞれ当時のラジオ放送通りに収録。
さらに『フロム・アス・トゥ・ユー』の放送用に7月17日に行われたスタジオ・セッションも収録。なおBBCは基本的には一発録りのライブ演奏スタイルなのが、コンサートではほとんど演奏されなかった「すてきなダンス」と「恋する二人」では、オーバーダブの様子を聴くことが出来たり、放送での番組テーマやDJトークが入らずカウントやテープ・キューが聞かれる放送用のマスター音源を収録。
ちなみに出回った同音源に比べて音質クオリティー・アップはもちろん、本編に加えてリハーサルも含めて現存する音源すべてを今回初登場となる過去最長バージョンにて。
さらにdisc:2には11月17日収録の『トップ・ギア』と、11月25日収録の『サタデイ・クラブ』、1965年4月17日に生中継されたインタビュー、そして1964年11月17日『トップ・ギア』放送用のスタジオ・セッションも収録。
こちらは当時の最新シングル「アイ・フィール・ファイン」「シーズ・ア・ウーマン」のリハーサルを収録しており、チューニングやスタジオ・チャットを含めて、放送されなかったBBC秘蔵の貴重な未公開セッションを完全収録。
以上レコーディング・セッションはもちろんラジオ放送本編も含めて、公式『ライブ・アット・ザ・BBC』収録とはもちろん別音源ソースを元にベスト・クオリティーにて収録した新発掘アップグレード音源ゆえ、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. TOP GEAR Promotions (TOP GEAR Recorded 14th July 1964 / On Aired 16th July 1964) 2. LONG TALL SALLY 3. Brian Matthew (DJ Speech) 4. THINGS WE SAID TODAY 5. Crinsk Dee Night (Speech) 6. A HARD DAY'S NIGHT 7. A Hard Job Writing Them (Don't Pass Me By) (Speech) 8. AND I LOVE HER 9. IF I FELL 10. Brian Matthew (DJ Speech) 11. YOU CAN'T DO THAT 12. TOP GEAR Theme (Ending) -FROM US TO YOU- Recorded 17th July 1964 / On Aired 3rd August 1964 13. A Long Nose (Speech) 14. From Us To You Introduction 15. Happy Bank Holiday Monday (Speech) 16. LONG TALL SALLY 17. IF I FELL 18. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 19. Good Idea, Right? (Speech) 20. THINGS WE SAID TODAY 21. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 22. Let's Have A Look (Speech) 23. BOYS 24. KANSAS CITY / HEY! HEY! HEY! HEY! 25. IT'S FOR YOU - Cilla Black 26. All Beatles Fans From Low Ages (Speech) 27. A HARD DAY'S NIGHT 28. From Us To You Ending [RECORDING SESSION] Recorded 17th July 1964 29. FROM US TO YOU (Version 1) 30. FROM US TO YOU (Version 2) 31. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Backing Track) 32. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 33. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (False Start) 34. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (Single Tracked) 35. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 36. LONG TALL SALLY 37. IF I FELL 38. BOYS 39. THINGS WE SAID TODAY 40. A HARD DAY'S NIGHT 41. KANSAS CITY / HEY! HEY! HEY! HEY!

CD 2 : 1. Up Late With Tate / TOP GEAR Theme -TOP GEAR Recorded 17th November 1964 / On Aired 26th November 1964 2. I'M A LOSER 3. Riding On A Bus (Speech) 4. HONEY DON'T 5. SHE'S A WOMAN 6. I Didn't Write It (Speech) 7. EVERYBOY'S TRYING TO BE MY BABY 8. I'LL FOLLOW THE SUN 9. That's What We're Here For (Speech) 10. I FEEL FINE (SATURDAY CLUB Recorded 25th November 1964 / On Aired 26th December 1964) 11. Saturday Jump 12. ROCK AND ROLL MUSIC 13. Favourite Place (Speech) 14. I'M A LOSER 15. EVERYBOY'S TRYING TO BE MY BABY 16. Merry Christmas Everybody (Speech) 17. I FEEL FINE
18. We Like The Old Numbers (Speech) 19. KANSAS CITY / HEY! HEY! HEY! HEY! 20. Brian Matthew (DJ Speech) 21. SHE'S A WOMAN POP INN Live On Aired 17th April 1965 22. Interview with Keith Fordyee [RECORDING SESSI[ON :Recorded 17th November 1964] 23. SHE'S A WOMAN 24. I FEEL FINE (False Start / Breakdown) 25. I FEEL FINE (Out Take) 26. I FEEL FINE (False Start) 27. I FEEL FINE (Overdubs) 28. SHE'S A WOMAN (Aborted Overdub) 29. Studio Chat [EXTRAS] 30. I'LL FOLLOW THE SUN 31. HONEY DON'T (Unedited) 32. Keith Bateson 33. A Spot Of DJ Goodnight

2019年09月12日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、、『パープル・レイン』コレクションの第4弾が登場!

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◆PRINCE / PURPLE RAIN : ULTIMATE COLLECTION IV THE ALTERNATES (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『パープル・レイン』のアルティメイト・コレクション第4弾「ザ・オルタネイツ」が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
好評のコレクション・シリーズより、1984年初の全米No.1アルバムに輝き、世界中でプリンス時代の到来を告げた『パープル・レイン』。その記念碑的代表作であるがゆえ、さらに深く追求すべく同アルバムのアルティメイト・コレクションが、シリーズでリリースされる運びとなり、その第4弾はこの「THE ALTERNATES」編で、これまでのシリーズにはすべて未収録の、オルタネイト・トラック、デモ、リハーサル音源等のレア・トラックをコンパイル。
そしてまずDisc:1は、同シリーズVol.2の「THE ALBUM」とは全編異なるバージョンによる、オルタネイト・アルバム構成にて、完成前段階での別ミックスをメインに収録。さらに後半にはファースト・アベニュー・リハーサルでの名曲「パープル・レイン」の原曲というべき、「ゴッタ・シェイク・ディス・フィーリング」も収録しており、こちらは歌詞が全く異なる貴重なリハーサル音源にて。
さらにDisc:2には、公式バージョンとは異なる「マニック・マンデイ」や「セックス・シューター」のデモ音源をはじめとし、40分以上に及ぶ未発表曲「ビリー」や「パープル・レイン」のストリングス・オーバーダブ・セッションなど、こちらもレア・トラックばかりを収録。
以上今回ももちろんすべてマスター・クオリティーによるもので、ファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. LET'S GO CRAZY (Backing Tracks) 2. TAKE ME WITH U 3. THE BEAUTIFUL ONES 4. COMPUTER BLUE (Sunset Sound Edit) 5. DARLING NIKKI 6. I WOULD DIE 4 U 7. BABY I'M A STAR 8. WHEN DOVES CRY 9. GOTTA SHAKE THIS FEELING (PURPLE RAIN) 10. NOON RENDEZVOUS
◇Track 8/9/10 First Avenue Rehearsals May-June 1984

Disc 2 : 1. EROTIC CITY (Short Edit Version) 2. ELECTRIC INTERCOURSE 3. MANIC MONDAY 4. SEX SHOOTER 5. BILLY 6. STRANGE RELATIONSHIP 7. PURPLE RAIN (Strings Overdub)

2019年09月09日

ストーンズ2019年ツアーの終盤2公演がマトリクス音源にてカップリングで!

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◆ Rolling Stones / No Filter in Pasadena & Glendale 2 Days Complete (プレス4CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年北米ツアー「No Filter US Tour 2019」から、8月22日カリフォルニア、パサデナと26日アリゾナ、グレンデールの2公演を、いずれもおなじみのIEMマトリックス音源にてカップリング・フル収録したタイトルが、完全限定100セットのみリリース。

まずは本レーベルから同ツアーの初日と2日目のシカゴ公演のマトリックス・ライブ2タイトルに続く、海外レコーディング・ソースとなるもので、ミックのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたキース&ロニーのギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。さらに今回もさらに最高峰マイクMK4の使用などのハイエンド器機を用いることで、間違いなくオフィシャル・レベルの、ステレオ・サウンドボード・クオリティーにて。

そして当初は5月から予定されていたのが、ミック・ジャガーの心臓弁膜症の手術のため延期され、その術後が心配された中、まず15公演目8月22日公演は、”Street Fighting Man”でスタート。そしてリクエスト・ボートでは本ツアー3度目となる”She's A Rainbow”がプレイされ、残り2公演となったところで、ますますシャープかつキレのある演奏披露。なおこの日ステージ開始前に、NASAの火星探査機に携わるチームが、ある火星の岩石に「ローリング・ストーンズ・ロック (Rolling Stones Rock)」と名付けたことがアナウンスされ、その模様もしっかり収録。
さらに16公演目8月26日グレンデール公演は”Jumpin' Jack Flash”でスタートし、たこの日は、まずリクエスト・ボートではここにきて本ツアー初となる”.Get Off Of My Cloud”が披露され、その前には久しぶりの”Sad Sad Sad”も。
*なお100セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス4CDで、先のシカゴ2公演のカッブリング4CDも予約で即完売しましたので、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Introduction by Robert Downey Jr. 02. Opening 03. Street Fighting Man 04. You Got Me Rocking 05. Tumbling Dice 06. She's a Rainbow 07. You Can't Always Get What You Want 08. Sweet Virginia 09. Dead Flowers 10. Sympathy for the Devil 11. Honky Tonk Women
Disc 2 : 01. Band Introductions 02. You Got the Silver 03. Before They Make Me Run 04. Miss You 05. Paint It Black 06. Midnight Rambler 07. Start Me Up 08. Jumpin' Jack Flash 09. Brown Sugar –encore- 10. Gimme Shelter 11. (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at Rose Bowl, Pasadena, CA, USA 22nd August 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Opening 02. Jumpin' Jack Flash 03. Let's Spend the Night Together 04. Tumbling Dice 05. Sad Sad Sad 06. Get Off Of My Cloud 07. You Can't Always Get What You Want 08. Sweet Virginia 09. Dead Flowers 10. Sympathy for the Devil 11. Honky Tonk Women
Disc 4 : 01. Band Introductions 02. You Got the Silver 03. Before They Make Me Run 04. Miss You 05. Paint It Black 06. Midnight Rambler 07. Start Me Up 08. Brown Sugar –encore- 09. Gimme Shelter 10. (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at State Farm Stadium, Glendale, AZ, USA 26th August 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年09月08日

XAVELレーベルよりレッチリ、2019年サマソニ公演の決定盤が登場!

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◆ Red Hot Chili Peppers / Summer Sonic 2019 Definitive Edition (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年サマソニ3daysのヘッドライナーとして参戦した8月16日の大阪、そして翌17日東京でのライブを、おなじみのIEMマトリクスにてカップリング&フル収録した決定盤アイテムが、プレス2CDにて。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もステージ上で各メンバーが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして完璧にセパレートされた抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。


そしてまず初日大阪は台風の影響で短縮セットリストとなってしまったもの、”Can't Stop”からスタートしジャムをはさんでの”The Zephyr Song”という意外な流れは感涙もので、その後もショート・セットであることを感じさせない素晴らしいパフォーマンスを披露。
そして翌17日千葉マリン・スタジアムは、無事通常のセットで、”Can't Stop”でスタートするのは大阪と同様ながら、その後”Scar Tissue”以降は大阪と全く違うナンバーを次々と繰り出し、結果的に本編での”Dark Necessities”、”Californication”、”By the Way”、そしてアンコールの”Give It Away”がカブっただけで、なんとそれ以外9曲はセット入れ替えされることに。
そして演奏もフルシアンテのプレースタイルに近い感のあったジョシュ、またリズムよれた時はスネア入れただけで立て直すチャドなどの好プレイが随所に光り、また久しぶりの”Hey”を含めて近年最高の神セットリストと賞されるほどのセット内容もすぐにトレンド入りし、来日公演のみならず、ここ近年のレッチリ・ベスト・ライブと断言。
とにかく完璧かつ圧巻のパフォーマンスを完全再現した、日本語帯付き仕様来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 :01. Intro Jam 02. Can't Stop 03. Jam / The Zephyr Song 04. Dark Necessities 05. Snow ((Hey Oh)) 06. I Wanna Be Your Dog 07. Right on Time 08. Jam 09. Californication 10. Suck My Kiss 11. Soul to Squeeze 12. Jam / By the Way –encore- 13. Give It Away 14. Outro (Fireworks)
[Summer Sonic Osaka : at Maishima, Osaka, Japan 16th August 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

15. Intro Jam 16. Can't Stop 17. Scar Tissue
Disc 2 : 01. Dark Necessities 02. Otherside 03. Hey 04. Dani California 05. Flea Solo / I Like Dirt 06. Go Robot 07. Jam 08. Californication 09. Jam / Around the World 10. Under the Bridge 11. Jam / By the Way –encore- 12. Dreams of a Samurai 13. Give It Away 14. Outro (Fireworks)
[Summer Sonic Tokyo : at ZOZO Marine Stadium, Chiba, Japan 17th August 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年09月06日

ニュー・オーダー、伝説の1985年初来日公演の初日を完全再現!

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◆ NEW ORDER / TOKYO 1985 (プレス3CD) この商品はこちらから

伝説の初来日となる1985年日本公演より、初日となる5月1日東京、新宿厚生年金会館でのライブを、あの名門キニーから近年初公開された、未発表のリジナル・カセット・マスターより110分にわたり収録したタイトルが永久保存プレスCDにて。
まず初来日公演と言えば、翌5月2日を収めたオフィシャル映像『PUMPED FULL OF DRUGS』も存在する中、記念すべき日本での初ライブを、当時としては奇跡的クリアー・サウンドで再現。
そして当日の模様も当時FMにて生放送もされたものの、ショーの途中で番組が終わっていたり、公式化された翌日の『PUMPED FULL OF DRUGS』も実際の演奏が3曲カットいるのに対して、こちらはFM放送では途中までだった「Ceremony」も完全形なうえ、アンコールの「Blue Monday」「Sister Ray」も全曲完全収録。
またボーナスとして翌2日の同じく新宿公演からも3曲のオーディエンス音源を追加しており、特に「Temptation」は初日では演奏しなかったので要チェック。
なお熱心なファンなら周知の通りこの初日は機材に不具合があり、悪戦苦闘しつつ1度はショーを終えたものの、その出来に納得できなかった彼らは再びステージに登場し、なんとVUのー「Sister Ray」を演奏し始めるや、すでに帰路につき始めた観客たちは突然の再登場に騒然となり、その異様な雰囲気にパニックを恐れた主催者側は強制的にライブを終了させてしまうという事態が起こり、このシーンもしっかり収録されているのが最大の聞きどころ。
さらにdisc:3には当日ラジオで生放送されたFMサウンドボード音源も、78分にわたり収録。
こちらもエア・チェックとは思えぬカンペキなステレオ・サウンドボードで、この一夜を途中までながらあまりにリアルに再現しており、また生放送だけに開演前やアンコール待ちにはバンド紹介や実況が入り、特にトラブルの兆しとなる「Sub-culture」では演奏が始まるや、リズムのズレた2種類の演奏がダブっており、関係ないラジオ放送が混線したような様相に。
とにかく本編オーディエンス音源はトータル110分にわたり、この伝説の一夜をカンペキに蘇らせており、当時を知るファンには感涙の永久保存コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Introduction 02. In A Lonely Place 03. Sub-culture 04. This Time Of Night 05. Denial 06. Your Silent Face 07. Leave Me Alone 08. The Village 09. 5 8 6 10. Thieves Like Us 11. Face Up 12. Age Of Consent 13. The Perfect Kiss (一部FM音源で補填)
Disc 2 : 01. Audience (カットイン) 02. Ceremony 03. Blue Monday 04. Sister Ray
[Live at Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 1st May 1985 : audience recording]
05. The Perfect Kiss 06. Age Of Consent 07. Temptation
[Live at Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 2nd May 1985 : audience recording]

Disc 3 : 01. Introduction 02. In A Lonely Place 03. Sub-culture (into Trouble) 04. This Time Of Night 05. Denial 06. Your Silent Face 07. Leave Me Alone 08. The Village 09. 5 8 6 10. Thieves Like Us 11. Face Up 12. Age Of Consent 13. The Perfect Kiss 14. Ceremony
[Live at Koseinenkin Kaikan, Tokyo, Japan 1st May 1985 : stereo soundboard recording]

◇ Bernard Sumner - lead vocals, guitar, synthesisers / Stephen Morris - drums, percussion, keyboards / Gillian Gilbert - keyboards, guitars / Peter Hook - bass, electronic percussion, vocals, synthesisers

2019年09月04日

天才女性ベーシスト、タル・ウィルケンフェルドの2019年来日公演

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◆TAL WILKENFELD / TOKYO 2019 1ST NIGHT: 2ND STAGE (2CDR) この商品はこちらから

ジェフ・ベックをはじめ多くの名ミュージシャンとの共演で知られる天才女性ベーシスト、タル・ウィルケンフェルドの、ソロ・アルバム『LOVE REMAINS』リリースに伴う2019年4年ぶりのソロ来日公演より、8月28日東京でのセカンド・ステージを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、85分にわたりコンプリート収録。
まずこの来日公演は3日間×2ステージの計6公演(東京X2、大阪X1)となっており、その初日のセカンド・ショーを普通に聴いていたらオーディエンス録音であることを忘れるほどのサウンド・クオリティーで再現。
そして全6公演、セット構成はやはり『LOVE REMAINS』をメインとし、アルバムの全10曲をすべて披露し、加えてそこにカバー曲を織り交ぜており、それが毎回チェンジしているのがポイントで、因みにこの初日の夜はスミスの「How Soon Is Now?」を取り上げており、その選曲の意外性も面白いところ。
またベーシストとしての才能は超大物たちとの共演でも明らかの中、今回はさらにボーカリストとしても魅力的で、アンニュイ、時に繊細にメロディを紡いでいくボーカル・スタイルは、彼女の更なる進化を思わせるファン必聴の来日限定メモリアル・アイテム。

なお翌29日のセカンド・ステージの模様も同時リリース。

Disc 1 : 1. Intro 2. Killing Me 3. Under The Sun 4. Love Remains 5. Counterfeit 6. Fistful Of Glass 7. Hounted Love 8. Band Introductions 9. Pieces Of Me 10. Comer Painter 11. One Thing After Another 12. How Soon Is Now?
Disc 2 : 1. Audience 2. Hard To Be Alone
[live at Tokyo, Japan 28th August 2019 :2nd Stage]
◇ Tal Wilkenfeld - Bass, Guitar, Vocals / Chris Price – Keyboards / Owen Barry - Guitar Tamir Barzilay - Drums

2019年09月03日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、、『パープル・レイン』コレクションの第3弾が登場!

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◆PRINCE / PURPLE RAIN : ULTIMATE COLLECTION II THE STUDIO (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『パープル・レイン』のアルティメイト・コレクション第3弾「ザ・スタジオ」が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
好評のコレクション・シリーズより、1984年初の全米No.1アルバムに輝き、世界中でプリンス時代の到来を告げた『パープル・レイン』。その記念碑的代表作であるがゆえ、さらに深く追求すべく同アルバムのアルティメイト・コレクションが、シリーズでリリースされる運びとなり、その第3弾はこの「THE STUDIO」編で、アルバム制作前後のスタジオ・セッション未発表曲をコンパイル。
なお時期的にはアルバム制作前となる198年から84年にかけて、精力的に行われたスタジオ・セッションから注目すべき未発表曲をセレクトしており、当初2枚組の予定もあった『パープル・レイン』の収録予定曲から、ザ・ファミリーに提供した曲のオリジナル・プリンス・バージョン、そして埋もれた神曲とも云われる実験的で壮大な「パープル・ミュージック」まで、すべて未発表とは信じがたいハイ・レベルな作品揃いで、プリンスの驚異的なスタジオ・ワークスをここに記録。
以上今回ももちろんすべてマスター・クオリティーによるもので、ファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. THE DANCE ELECTRIC (Original Version) 2. THE SCREAM OF PASSION 3. DESIRE 4. MOONBEAM LEVELS 5. MUTINY 6. A MILLION MILES (I LOVE U) 7. MY LOVE BELONGS 2 U 8. FELINE 9. TRAFFIC JAM 10. ELECTRIC INTERCOURSE 11. OUR DESTINY (Prince & Lisa Coleman) 12. ROADHOUSE GARDEN 13. NOTHING COMPARES 2 U
Disc 2 : 1. EXTRA LOVEABLE 2. POSSESSED 3. DON'T LET HIM FOOL YA 4. IF IT'LL MAKE U HAPPY 5. CLIMAX 6. LUST U ALWAYS 7. 100 MPH 8. CHOCOLATE 9. TOY BOX 10. G-SPOT (Rehearsal) 11. WET DREAM COUSIN 12. PURPLE MUSIC

2019年09月02日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ『レノン&マッカトニー・ソングブック』が登場!

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◆ BEATLE COVERS / Lennon & McCartney Songbook (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、当時の状況、エピソード、曲目なども含めた日本語解説文を、内ジャケに掲載+日本語帯付による、日本著作権協会の認可CD]

そして本タイトルはレノン&マッカトニーが60年代に他アーティストへ提供した曲を、すべてそのアーティストによる当時のオリジナル音源にてコンパイル。これらはビリー・J・クレイマー&ダコタス、ピーター&ゴードンなど、チャート1位に輝いた曲もあれば、時と共に忘れられたアーティストの楽曲も多数あり、特に当時シングル盤のみで発売されただけの楽曲は入手困難でプレミアの付いているものも多い中、それらもここにマスター・クオリティーにて収録。
まずビリー・J・クレイマーは、これこそジョンというべくメロディで全英1位の「バッド・トゥ・ミー」や、ポールらしいメロの「フロム・ア・ウィンドウ」を。そしてピーター&ゴードンは全米1位の「愛なき世界」や、
ポールが名前を隠して別名義で提供した美しいメロの「ウーマン」も
またリバプール出身のザ・フォーモストは「ハロー・リトル・ガール」と「アイム・イン・ラヴ」、ビートルズのデビュー前の自作曲「ライク・ドリーマーズ・ドゥ」はアップル・ジャックスが全英20位を記録。
他にもビートルズの初期のUKツアーで一緒だった縁で、UK黒人シンガーのケニー・リンチは「ミズリー」をカバーし、またマイク・シャノン&ストレンジャーズの「One And One Is Two」は、ファンには好評な隠れ名曲。またキャバーン・クラブのクローク係だったシラ・ブラックは、その歌声をビートルズに認められ「Love Of The Loved」でデビュー。さらにポールは彼女にバート・バカラックを意識した佳曲「It's For You」を提供。さらに唯一のインスト、クリス・バーバーの「Cat Call」は、ポールはこの曲をクォリーメン時代からジャズバンドを意識して書いていたということ。またナンシー・ウィルソンはキャピトル・レコード所属ということで、「And I Love Her」を女性の立場から「And I Love Him」としてカバー。
さらに23曲目以降には、楽曲提供にあたってジョンとポールがホーム・レコーディングしたデモ・トラックもボーナス的に収録。アセテート盤に残されたその音源では、ジョンやポールの貴重な60年代初期の歌が聴け、リリース・テイクと聞き比べる楽しみもあり。
ます。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

1 Bad To Me / Billy J. Kramer with The Dakotas 2 A World Without Love / Peter and Gordon 3 One And One Is Two / The Strangers with Mike Shannon 4 I'm In Love / Billy J. Kramer with The Dakotas 5 Hello Little Girl / The Fourmost 6 I'll Be On My Way / Billy J. Kramer with The Dakotas 7 Like Dreamers Do / The Applejacks 8 I'll Keep You Satisfied / Billy J. Kramer with The Dakotas 9 Love Of The Loved / Cilla Black 10 Tip Of My Tongue / Tommy Quickly 11 Misery / Kenny Lynch 12 Nobody I Know / Peter and Gordon 13 From A Window / Billy J. Kramer with The Dakotas 14 I Don't Want To See You Again / Peter and Gordon 15 Cat Call / The Chris Barber Band 16 Woman / Peter and Gordon 17 It's For You / Cilla Black 18 And I Love Her / Nancy Wilson 19 Little Child / Jackie Lynton 20 I'm In Love / The Fourmost 21 Hello Little Girl / Gerry and the Pacemakers 22 That Means A Lot / P.J. Proby
[THE BEATLES demo & outtakes] 23 Hello Little Girl / The Quarrymen 24 Bad To Me (demo) 25 One And One Is Two (demo) 26 .I'm In Love (demo) 27 World Without Love (demo) 28 .It's For You (demo) 29 .I'll Be On My Way / The Beatles BBC 1963 30 That Means A Lot / The Beatles HELP! Session

2019年08月31日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ストーンズ『サタニック・マジェスティーズ』の別音源集が登場!

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◆ ROLLING STONES / SATANIC MAJESTIES SESSIONS (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、、当時の状況、エピソード、曲目なども含めた日本語解説文を、内ジャケに掲載+日本語帯付による、日本著作権協会の認可CD]

そして本タイトルし1967年リリースの『サタニック・マジェスティーズ・リクエスト』の貴重な別音源集で、門外不出のレコーディング・ワーキング・マスターから収録し、全トラック、ボーカルを録音する前のベーシック・トラックながら、過去流通の6時間に及ぶマスターから、本シリレーズならではのベスト・トラックの選りすぐりを収録。
ここでは完成形にたどり着く直前の様々な別バージョンが聴け、特にメロトロン、ダルシマー、リコーダーなどを駆使するブライアン・ジョーンズのマルチプレイが、キースのギターとからんで曲のサウンド構築を試みる様子は興味深いところ。またニッキー・ホプキンスの美しいピアノで始まる「シーズ・ア・レインボウ」は、J・P・ジョーンズの弦アレンジが追加される前の段階で、キースの意外にロックナアコギと、ブライアンのメロトロンがはっきり確認でき、また「2000光年のかなたに」では、キースのヘヴィなギター、ブライアンのメロトロンが幻想的に加わりあたりも聞きどころ。
また同時期のシングル曲「ウイ・ラブ・ユー/この世界に愛を」では、ホプキンスのピアノ連打にキースの歪んだギターが重なり、ホーン・セクション風のブライアンのメロトロンがラウドに加わり、暴力的サウンドに仕上がっていて、これらでのブライアンの存在感はやはり強烈。
またこの翌年「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」のBサイドの「チャイルド・オブ・ザ・ムーン」も既にレコーディングされており、ここではアコースティック・ギターでの演奏にて。さらにキースのリフが素晴らしい「魔王のお城/Citadel」においては、オフィシャルではホプキンスのハープシコードがからむBメロ・パートを、ここではブライアンがエレクトリック・ダルシマーで弾いているのも興味深いテイク。
さらに他にもキースが滅茶苦茶な歌詞で歌う「ダンデライオン」や、未発表のブルース色濃い3曲も最後に追加収録しており、当時のロンドンの気配が立ち昇るストーンズの貴重セッション音源がここに。
なおいずれも、既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
*ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

[Basic tracks Recording session]
Sing This All Together Basic tracks (take 7/Short Edit) / Citadel Basic tracks (take 34) / In Another Land Basic tracks (take 9) / 2000 Man Basic tracks (intro tk2 + tk13) / Sing This All together (See What Happens) Basic tracks (without Cosmic Xmas) / She's A Rainbow Basic tracks (takes 2) / The Lantern Basic tracks (takes 5) / Gomper Part 1, Take 2 / Basic tracks (take 6)Short Edit / 2000 Light Years From Home Basic tracks (takes 14/15) / On With The Show Basic tracks (take 11)
[Singles]
We Love You Basic tracks (take 16) / Child Of The Moon early version Basic tracks (takes 12) / Dandelion early version Run-thru Session (Keef on vocal)
[Making]
2000 Light Years From Home Run-thru Session take 0 / She's A Rainbow Basic tracks (take 3) / Citadel Basic tracks (tk17&20) / On With The Show Basic tracks (takes 1-3)
[Outtakes]
Jam One (takes 1) / Title 15 (takes 7) / Gold Painted Nails (take 23)

2019年08月30日

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより、「マルチトラック・マスターズ」シリーズの第1弾『アビイ・ロード』が登場!

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◆ THE BEATLES / THE BEATLES AGAIN : THE LOST ARCHIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、各アルバムのレコーディング・セッションから、マルチ・トラック音源を元にアルバム全曲を徹底解剖した「マルチトラック・マスターズ」が初登場。その第1弾はリリース50周年も兼ねた『アビイ・ロード』のマルチトラック完全版で、・マスターズ完全版が登場。
本タイトルはアルバムのスタジオ・マスター・リールを直接聴いているような興奮と感動を呼び起こすマルチトラックの音源集大成で、全編最長バージョンにて2019年最新リミックスとインスト・アルバムに加えて、全曲トラック分離したセパレート音源を完全網羅。
さらには貴重なDVD映像も含む注目のスペシャル・コレクターズ・エディション!


[内容詳細]
まずCD:1には「コンプリート・アルバム・リミックス」として、アルバム全曲をスタジオ・トーク含めた最長バージョンにて収録。これまで公式には未発表だったスタジオ・トークやチューニングの様子等を現存する音源から再編集しており、マルチトラック音源からの新たなリミックス&リマスターでアルバムを再構築した初登場の最新編集リミックスにて。またボーナスとして「ザ・ロング・ワン~メドレー」の、幻の初期ミックスも追加収録しており、「ハー・マジェスティー」がメドレー中盤に組み込まれた貴重な原型バージョン。
続くCD:2はアルバム全曲を、ボーカル無しのカラオケ状態のインスト・リミックスでコンプリート収録。またボーナスにはシングルの「ジョンとヨーコのバラード」「オールド・ブラウン・シュー」のマルチトラック音源も追加で。
そしてCD:3以降は、「マルチトラック・マスターズ」として、アルバム全トラックを、各楽器やボーカル等のトラック別にレコーディング・セッションからのマスター音源にて収録。
ここではリンゴのドラミング技術を堪能出来る「ドラムス・トラック」、ポールの卓越したベース・プレイを再現する「ベース・トラック」、ジョージやジョンのギターの素晴らしさを再認識出来る「ギター・トラック」、そしてや曲によってピアノやオルガン・パートをフィーチャーしたトラック、さらにはスタジオのリアルな息遣いを感じることが出来る生々しい「ボーカル・トラック」と、それぞれ分離独立したセパレート音源にてコンプリートで。
こうして聴くと改めて彼ら自身の演奏力の高さと、完成形では聴くことの出来ない音や楽器のディテールを確認出来たりと、いずれも興味深いテイクばかり。
なお今回新たに無音パートの解消やノイズ除去、バランス調整など、2019年最新リストア・バージョンで収録されており過去に出回った同様の音源と比べ確実にグレード・アップして収録。
そして最後の映像DVDにはアルバム全曲を映像化したあの「ロックバンド」映像を収録。こちらはオーディオ・オプションとして、マルチトラック・リミックスに加えて、バッキング・トラックだけとボーカル・トラックだけも切り替え選択が可能。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)

以上、「マルチトラック・マスターズ」第1弾に相応しい『アビイ・ロード』のマルチトラック音源を音と映像で完全コンパイルした、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD1 : [COMPLETE ALBUM REMIX] 1. COME TOGETHER (Take 1 chat) 2. COME TOGETHER (Take 2/3 chat) 3. COME TOGETHER (Take 4 Partial + Take 5 Announcement) 4. COME TOGETHER 5. SOMETHING (Take 1/2/3 chat) 6. SOMETHING (Take 4 chat) 7. SOMETHING 8. MAXWELL'S SILVER HAMMER (Take 8 Partial) 9. MAXWELL'S SILVER HAMMER 10. OH! DARLING (Take Unknown) 11. OH! DARLING 12. OCTOPUS'S GARDEN (Take Unknown 1/2) 13. OCTOPUS'S GARDEN 14. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 15. HERE COMES THE SUN (Take 1 Partial) 16. HERE COMES THE SUN 17. BECAUSE (Take Unknown) 18. BECAUSE 19. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY (Take Unknown) 20. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 21. SUN KING (Take Unknown) 22. SUN KING 23. MEAN MR.MUSTARD 24. POLYTHENE PAM/ SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW (Take 1/2 Partial) 25. POLYTHENE PAM (Take Unknown) 26. POLYTHENE PAM 27. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 28. GOLDEN SLUMBERS (Take Unknown) 29. GOLDEN SLUMBERS 30. CARRY THAT WEIGHT 31. THE END 32. HER MAJESTY (Take Unknown) 33. HER MAJESTY
[BONUS TRACKS] 34. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY 1) - You Never Give Me Your Money / Sun King / Mean Mr.Mustard / Her Majesty / Polythene Pam / She Came In Through The Bathroom Window 35. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY 2) - Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

CD2 : [COMPLETE ALBUM INSTRUMENTAL REMIX] 1. COME TOGETHER 2. SOMETHING 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER 4. OH! DARLING 5. OCTOPUS'S GARDEN 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 7. HERE COMES THE SUN 8. BECAUSE 9. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 10. SUN KING 11. MEAN MR. MUSTARD 12. POLYTHENE PAM 13. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 14. GOLDEN SLUMBERS 15. CARRY THAT WEIGHT 16. THE END 17. HER MAJESTY
[BONUS TRACKS] 18. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO - Backing Track 19. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO - Vocal Track 20. OLD BROWN SHOE - Backing Track 21. OLD BROWN SHOE - Vocal Track
[MULTITRACK MASTERS Part 2] 22. OCTPUS'S GARDEN - Drums Track 23. OCTPUS'S GARDEN - Bass Track 24. OCTPUS'S GARDEN - Guitar Track 25. OCTPUS'S GARDEN - Piano / Guitar Tracks 26. OCTPUS'S GARDEN - Vocal Track

CD3 : [MULTITRACK MASTERS Part 1] 1. COME TOGETHER - Drums Track 2. COME TOGETHER - Bass Track 3. COME TOGETHER - First Guitar Track 4. COME TOGETHER - Second Guitar Track 5. COME TOGETHER - Vocal Track 6. SOMETHING - Drums Track 7. SOMETHING - Bass Track 8. SOMETHING - Guitar Track 9. SOMETHING - Strings Track 10. SOMETHING - Vocal Track 11. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Drums Track 12. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Bass Track 13. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Guitar / Moog Track 14. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Piano Track 15. MAXWELL'S SILVER HAMMER - Vocal Track 16. OH! DARLING - Drums Track 17. OH! DARLING - Bass Track 18. OH! DARLING - Guitar Track 19. OH! DARLING - Piano Track 20. OH! DARLING - Vocal Track

CD4 : [MULTITRACK MASTERS Part 3] 1. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Drums Track 2. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Bass Track 3. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Guitar Track 4. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Organ Track 5. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) - Vocal Track 6. HERE COMES THE SUN - Drums Track 7. HERE COMES THE SUN - Bass Track 8. HERE COMES THE SUN - Guitar Track 9. HERE COMES THE SUN - Moog Track 10. HERE COMES THE SUN - Vocal Track 11. BECAUSE - Bass Track 12. BECAUSE - Guitar / Moog Track 13. BECAUSE - Residual Sound Track 14. BECAUSE - Vocal Track 15. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Drums Track

CD5 : [MULTITRACK MASTERS Part 4] 1. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Bass Track 2. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Guitar Track 3. THE END - Guitar Track 4. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Piano / Guitar Track 5. THE LONG ONE (A HUGE MEDLEY) - Vocal Track 6. THE END - Vocal Track

DVD : AUDIO OPTION 1) Multitrack Remix 2) Backing Tracks 3) Vocal Tracks HD/SD Master 16:9 NTSC LPCM Stereo time approx. 60min.
[ABBEY ROAD ROCKBAND DVD] COME TOGETHER / SOMETHING / MAXWELL'S SILVER HAMMER / OH! DARLING / OCTOPUS'S GARDEN / I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) / HERE COMES THE SUN / BECAUSE / YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY / SUN KING / MEAN MR. MUSTARD / POLYTHENE PAM / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW / GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT / THE END HER MAJESTY
[BONUS] THE BALLAD OF JOHN AND YOKO / OLD BROWN SHOE / DON'T LET ME DOWN / ROCKBAND INTRO&OUTRO

2019年08月29日

話題のテデスキ・トラックスによる『レイラ』完全再現ライブを、ノーカット・ライブ映像で!

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◆ TEDESCHI TRUCKS BAND / LOCKN' 2019 (1DVDR) この商品はこちらから

2019年6月のジャパン・ツアーも各地で大絶賛され、その後もコンスタントにツアーを継続する中、あの『いとしのレイラ』の完全再現ライブを行ったことで、世界中のファンから大きな話題を呼んだ8月24日アメリカ、バージニアで開催された「LOCKN' FESTIVAL」でのパフォーマンスを、オフィシャル・クオリティー、プロショット映像にてコンプリート収録。
まずこれは夏の北米レグ最終日に、例年参加しているフェスへの出演時の模様を、WEBキャスト・オンエアー・マスターからDVD化したもので、画・音質、・ミックスにカメラワークまですべてが完璧ゆえこのままオフィシャル・リリースも可能なレベルにて。
そして2部構成のショーの第1部は、本ツアーに添ったスタイルで、「The Letter」「I Pity the Fool」といったカバーを交えつつ、オリジナルをメインに8曲のセットを約52分にわたりプレイ。
そして休憩をはさみ、いよいよ第2部『レイラ』完全再現となり、まずここからはゲストとしてPHISHのトレイ・アナスタシオも参加し、聞き慣れたイントロから彼のボーカルで「I Looked Away」が始まる瞬間からもう感動。なおもちろんスーザンもボーカルでたっぷり歌い、トレイの声が若き頃のクラプトンを彷彿とさせることもあって、ボーカルが重なりハーモニーを見事に再現していくのも感涙もの。
そしてその後「Bell Bottom Blues」へと流れるてからもアルバム曲順にライブは進行し、ちなみに「Keep On Growing」「Anyday」「Key to the Highway」あたりはこれまでもライブではよく演奏していた中で、ほとんどライブ初披露となるナンバーが多数であるにも関わらず、オリジナルかと思えるほどの、絶品のギターとボーカルはやはり彼らならでは。
そしてハイライトはもちろんラストの「Layla」で、デレクがあのイントロが鳴らし、スーザンがメインで歌い、トレイはギターに専念。そして圧倒的なデレクのプレイはリフもソロも冴えに冴え、あのピアノ・パートで天翔るスライドソロの素晴らしさはもう鳥肌もの。
そして「Thorn Tree in the Garden」が終演BGMとして流れる中でショーは幕を閉じるという、至福の2時間35分を最高のクオリティーで。

(Set 1) 1. Intro 2. Signs, High Times 3. Do I Look Worried 4. Don't Know What It Means 5. The Letter 6. Get What You Deserve 7. Shame 8. Midnight in Harlem 9. I Pity the Fool 10. Intermission
( Set 2 with Trey Anastasio) 11. Intro 12. I Looked Away 13. Bell Bottom Blues 14. Keep On Growing 15. Nobody Knows You When You're Down and Out 16. I Am Yours 17. Anyday 18. Key to the Highway 19. Tell the Truth 20. Why Does Love Got to Be So Sad? 21.Have You Ever Loved a Woman 22. Little Wing 23. It's Too Late 24. Layla
[LOCKN' 2019 : at Main Stage, Infinity Downs Farm, Arrington, VA, USA 24th August 2019 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.155min]
◇ Susan Tedeschi - Guitar, Vocals / Derek Trucks - Guitar / Brandon Boone – Bass / Gabe Dixon - Keyboards / Tyler Greenwell - Drums, Percussion / JJ Johnson - Drums, Percussion / Kebbi Williams - Saxophone / Elizabeth Lea - Trombone / Ephraim Owens – Trumpet / Mike Mattison - Vocals / Mark Rivers - Vocals / Alecia Chakour – Vocals

2019年08月28日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、、『パープル・レイン』コレクションの第2弾が登場!

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◆PRINCE / PURPLE RAIN : ULTIMATE COLLECTION II THE ALBUM (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『パープル・レイン』のアルティメイト・コレクション第2弾「アルバム」が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
好評のコレクション・シリーズより、1984年初の全米No.1アルバムに輝き、世界中でプリンス時代の到来を告げた『パープル・レイン』。その記念碑的代表作であるがゆえ、さらに深く追求すべく同アルバムのアルティメイト・コレクションがシリーズでリリースされる運びとなり、その第2弾は「THE ALBUM」編で、オリジナル・アルバムを2019年最新リミックス・アンド・リマスターにて再構築。
まずdisc:1には、オリジナル・アルバム未収録の「エロティック・シティ」や「17デイズ」、「ゴッド」といったナンバーを含めて、より強力な内容に生まれ変わったオリジナル編集にて。
さらにdisc:2は『パープル・レイン』のオリジナル・デモをはじめ、「コンピューター・ブルー」の14分に及ぶオリジナル・ノーカット・バージョン、また「ダイ・フォー・ユー」のなんと30分以上に及ぶ怒涛のフル・バージョンなども収録。
もちろんすべてマスター・クオリティーによるもので、よって今回もファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. LET'S GO CRAZY 2. TAKE ME WITH U 3. THE BEAUTIFUL ONES 4. EROTIC CITY 5. DARLING NIKKI 6. COMPUTER BLUE 7. 17 DAYS 8. WHEN DOVES CRY 9. I WOULD DIE 4 U 10. BABY I'M A STAR 11. PURPLE RAIN 12. GOD (LOVE THEME FROM PURPLE RAIN)
[THE ALTERNATE ALBUM (REMIX AND REMASTERED ALBUM)]

Disc 2 : 1. EROTIC CITY (Extended Version) 2. HELLO HOW R U 3. PURPLE RAIN (Original Demo) 4. 17 DAYS (Full Length Version) 5. COMPUTER BLUE (Sunset Sound Extended Version) 6. DARLING NIKKI (Original Demo) 7. I WOULD DIE 4 U (Extended Version) 8. GOD (Vocal Version)
[RARE AND UNRELEASED]

2019年08月24日

ゼップ・ファン必携のあの「929」の決定盤コンプリートが登場!!

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◆LED ZEPPELIN / KUTABARE MOONCHILD (プレス3CD) この商品はこちらから

あの「929」で知られる1971年9月29日大阪フェスティバル公演を、リアル・サウンドボードとベスト・オーディエンス・ソースにてコンプリート収録したタイトルが、限定ナンバリング入り紙ジャケット仕様にて。
近年発掘された正真正銘のリアル・サウンドボード音源9曲をメインに、その他のパートは「ウィンストン・リマスター版929」のオーディエンス・ソースで収録することで、現状最高のクオリティーによる「929」が完全限定盤で登場。
これまで星の数ほどリリースされてきた名音源かつ3時間半近くに及ぶ名演を、ここまで高音質で違和感なくコンプリートで聞く事のできるのは本タイトルのみ。
*なお通常のプラケース仕様ではなく、限定紙ジャケット仕様で、しかも限定ナンバリング入りのデラックス・タイプ。CDのディスクが収納されている紙の袋にもスタンプがあるという作り込みで、すでに残りわずかゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro.(*) 2. Immigrant Song(*) 3. Heartbreaker(*) 4. Since I've Been Loving You(*) 5. Black Dog 6. Dazed And Confused(*)
Disc 2 : 1. Stairway To Heaven 2. Celebration Day 3. That's The Way 4. Going To California 5. Tangerine 6. Friends 7. Smoke Gets in Your Eyes(*) 8. What Is And What Should Never Be(*) 9. Moby Dick(*)
Disc 3 : 1. Whole Lotta Love 2. Communication Breakdown(*) 3. Organ Solo 4. Thank You 5. Rock And Roll(*)
[Recorded Live At Festival Hall, Osaka, Japan. 29th September 1971 : (*) = soundboard recording]

2019年08月21日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、、『パープル・レイン』コレクションの第1弾が登場!

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◆PRINCE / PURPLE RAIN : ULTIMATE COLLECTION I THE MOVIE (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『パープル・レイン』のアルティメイト・コレクション第1弾が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
好評のコレクション・シリーズより、1984年初の全米No.1アルバムに輝き、世界中でプリンス時代の到来を告げた『パープル・レイン』。その記念碑的代表作であるがゆえ、さらに深く追求すべく同アルバムのアルティメイト・コレクションがシリーズでリリースされる運びとなり、まずその第1弾は「THE MOVIE」編で、映画のコンプリート・サントラ・アルバムが登場。
まずdisc:1にきは映画に使われたオリジナル・サウンドトラックを収録。こちらはスタジオ・アルバムとは異なる映画用の未編集オリジナル音源で、映画本編で曲中にカブるセリフ等を省いた未編集オリジナル音源が再現されており、しかもザ・タイムやアポロニア6も含めた、リアル・サウンドトラック・アルバム仕様にて。
さらにdisc:2には映画のために制作された、映画音楽の巨匠ミシェル・コロンビエによる、未発表フィルム・スコア音源のスタジオ・アウトテイクをメインに収録。ここではスタジオでのテイク・カウントを含む貴重な未発表音源や、「パープル・レイン」のオーケストラ・オーバーダブも含めて、映画『パープル・レイン』のサントラ完全版となっており、もちろんすべてマスター・クオリティーによるもので、よって今回もファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. OPENING / LET'S GO CRAZY 2. JUNGLE LOVE - The Time 3. TAKE ME WITH U 4. MODERNAIRE - Dez Dickerson 5. THE BEAUTIFUL ONES 6. WHEN DOVES CRY 7. COMPUTER BLUE 8. DARLING NIKKI 9. SEX SHOOTER - Apollonia 6 10. THE BIRD - The Time 11. PURPLE RAIN 12. I WOULD DIE 4 U 13. BABY I'M A STAR 14. ENDING MEDLEY 15. GOD (LOVE THEME FROM PURPLE RAIN)
[ORIGINAL MOVIE SOUNDTRACK ALBUM]

Disc 2 : 1. LOVE THEME FROM PURPLE RAIN 2. NIGHTLIFE (Track 3) 3. I REALLY LIKE YOUR SONG TOO 4. WHAT'S THE MATTER WITH THIS HOUSE 5. THINK TONIGHT THE PLACE WILL BE JUMPING 6. ALLEY (THE BITCHES ARE OKAY) 7. ALLEY (JOIN MORRIS GROUP) 8. ALLEY (I'M THE ONE WITH STYLE IN THIS TOWN) 9. SEE SOMETHING YOU LIKE 10. LAKE MINNETONKA 11. RIDE OF RAGE (Part 1) 12. POLICE INTERVIEW / ACROSS THE GENERATIONS 13. ACROSS THE GENERATIONS (Alternate) 14. RIDE OF RAGE (Part 2) 15. LOVE THEME (Short Arrange) 16. HOME AGAIN / MEMORIES / SUICIDE 17. PARENTS FIGHT 18. BREAKING POINT (Part 1) 19. BREAKING POINT (Part 2) 20. BREAKING POINT (Part 3) 21. LOVE THEME (Full Version) 22. FILM SCORE UNTITLED 1 23. FILM SCORE UNTITLED 2 24. FILM SCORE UNTITLED 3 25. FILM SCORE UNTITLED 4 26. PRINCE'S THEME (FIRST AVENUE) 27. MUSIC FROM PURPLE RAIN 28. PURPLE RAIN (Instrumental Overdub) 29. LOVE THEME FROM PURPLE RAIN (Extract)
[ORIGINAL FILM SCORE UNRELEASED : Track 2 - 26=Original Film Score by Michel Colombier 1984]

2019年08月20日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、『ミュージコロジー』のプレミアム・ライブをフル・スクリーン映像で!

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◆PRINCE / MUSICOLOGY LIVE 2004ever (プレス2DVD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、2004年プリンス名義でメジャー復活を遂げたアルバム『ミュージコロジー』のリリース前に行われたプレミア・ライブ映像を、2019年最新リマスターによる初のフル・スクリーン・バージョンにて、限定ロー・プライス、プレス2DVDで。
2004年アルバム『ミュージコロジー』リリースに伴うUSツアーのオープニングとして、3月29日ロサンゼルスで行われたプレミア・ライブを、当時TVオンエアーされたコンサート映像をグレード・アップさせて2時間22分にわたりコンプリート収録。この最新リマスターによるオリジナル編集映像は、過去の映像と比較して音・画質いずれも格段にクオリティー・アップしているたげでなく、HDクオリティーによるワイド(16:9)画面フル・スクリーン・サイズとして、今回初めてDVD化されており、まさに本公演の決定版といえるもの。
さらにDisc:2には同時期のビヨンセとの共演が話題となったグラミー賞や、ロックの殿堂でのビートルズ・ナンバー、さらに各種TVショーもまとめて収録しており、さらに同年の貴重なデトロイト公演の映像も追加。
以上トータル3時間50分に及ぶ映像コンピレーションは、新たなプリンスの時代の幕開けを告げるターニング・ポイントでのライブとして、やはり必見必携のマスト・コレクターズ・エディション。
!!

Disc 1 : INTRO (Rock And Roll Hall Of Fame Induction) / MUSICOLOGY (TIGHTEN UP) / LET'S GO CRAZY / I WOULD DIE 4 U / WHEN DOVES CRY / 1999 (Intro) / BABY I'M A STAR / SHHH / D.M.S.R. / A LOVE BIZARRE / THE GLAMOROUS LIFE / I FEEL FOR YOU / CONTROVERSY / GOD (interlude) / THE BEAUTIFUL ONES / NOTHING COMPARES 2 U / INSATIABLE / SIGN O' THE TIMES / THE QUESTION OF U (THE ONE / FALLIN') / LET'S WORK / U GOT THE LOOK / LIFE 'O' THE PARTY / HOT PANTS (UPTOWN UP) / SOUL MAN / KISS / TAKE ME WITH U (MEET THE FLINTSTONES / HOLLYWOOD SWINGING / THE STREETBEATER / 777-9311) / FOREVER IN MY LIFE / 12:01 / ON THE COUCH / LITTLE RED CORVETTE / SOMETIMES IT SNOWS IN APRIL 7 / PURPLE RAIN
[LIVE FROM LOS ANGELES 2004 - BIG SCREEN LIVE PREMIER
: at Staple Center, Los Angeles, CA, USA 29th March.2004 : NTSC 16:9 Wide Screen Dolby Digital Stereo time approx.142min]
◇ Prince (vox, guitar, bass, keyboard, drums), John Blackwell (drums), Rhonda Smith (bass, vox), Mike Scott (guitar), Renato Neto (keyboards), Chance Howard (keyboards, vox), Greg Boyer (trombone), Candy Dulfer (saxophone), Mike Phillips (saxophone, vocoder)

Disc 2 : INDUCTION SPEECH /PRINCE MEDLEY (with BEYONCE) / WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS / THE TAVIS SMILEY SHOW 2004 / GUITAR IMPROVISATION / REFLECTION (with WENDY MELVOIN) / THE TONIGHT SHOW 2004 / MUSICOLOGY / ELLEN DEGENERES SHOW 2004 / SOUL MAN / KISS / NOTHING COMPARES 2 U / I FEEL FOR YOU / MUCH MORE MUSIC LIVE 2004 / MUSICOLOGY SOUL MAN / KISS / D.M.S.R.
[ROCK AND ROLL HALL OF FAME 2004 / GRAMMY2004]
MUSICOLOGY / SHHH / D.M.S.R. / 17 DAYS / SOMETHING IN THE WATER (DOES NOT COMPUTER) / PRINCE AND THE BAND
[LIVE IN DETROIT 2004]

2019年08月19日

レッチリ、サマソニ大阪&東京ライブをカップリング!

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◆ Red Hot Chili Peppers / Summer Sonic 2019 Complete (2CDR) この商品はこちらから

2019年サマソニ3daysのヘッドライナーとして参戦したレッチリの8月16日の大阪、そして翌17日東京でのライブを、いずれもハイクオリティ・オーディエンス・マスターに、24bitデジタル・リマスタリングを施しコンプリートでカップリング収録。
まず初日大阪は台風の影響で短縮セットリストとなってしまったもの、”Can't Stop”からスタートしジャムをはさんでの”The Zephyr Song”という意外な流れは感涙もので、その後もショート・セットであることを感じさせない素晴らしいパフォーマンスを披露。
そして翌17日千葉マリン・スタジアムは、無事通常のセットでヘッドライナーとなった中、”Can't Stop”でスタートするのは大阪と同様ながら、その後”Scar Tissue”以降は大阪と全く違うナンバーを次々と繰り出し、結果的に本編での”Dark Necessities”、”Californication”、”By the Way”、そしてアンコールの”Give It Away”がカブったただけで、なんとそれ以外9曲はセット入れ替えされることに。
そして演奏もフルシアンテのプレースタイルに近い感のあったジョシュ、またリズムよれた時はスネア入れただけで立て直すチャドなどの好プレイが随所に光り、また久しぶりの”Hey”を含めて近年最高の神セットリストと賞されるほどのセット内容もすぐにトレンド入りし、来日公演のみならず、ここ近年のレッチリ・ベスト・ライブと断言できるパフォーマンスは、まったくセットの違う大阪と合わせて絶対必聴。

Disc 1 :01. Intro Jam 02. Can't Stop 03. Jam / The Zephyr Song 04. Dark Necessities 05. Snow ((Hey Oh)) 06. I Wanna Be Your Dog 07. Right on Time 08. Jam 09. Californication 10. Suck My Kiss 11. Soul to Squeeze 12. Jam / By the Way –encore- 13. Give It Away 14. Outro (Fireworks)
[Summer Sonic Osaka : at Maishima, Osaka, Japan 16th August 2019]

15. Intro Jam 16. Can't Stop 17. Scar Tissue
Disc 2 : 01. Dark Necessities 02. Otherside 03. Hey 04. Dani California 05. Flea Solo / I Like Dirt 06. Go Robot 07. Jam 08. Californication 09. Jam / Around the World 10. Under the Bridge 11. Jam / By the Way –encore- 12. Dreams of a Samurai 13. Give It Away 14. Outro (Fireworks)
[Summer Sonic Tokyo : at ZOZO Marine Stadium, Chiba, Japan 17th August 2019]

2019年08月18日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、幻のアルバム『THE DAWN』をオリジナル・フォーマットで完全再現!

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◆PRINCE / THE DAWN : UNRELEASED ALBUM REMIX&REMASTER (プレス3CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、今回は90年代にプロジェクトが進行しながらも未発表に終わった幻のアルバム『THE DAWN』を、オリジナル・フォーマットで完全再現した、限定ロー・プライス、プレス3CDにて。
プリンスがその名をシンボル・マークに改名した90年代初め、この幻のアルバム『THE DAWN』は、当初は3つのテーマによるコンセプトの3枚組として製作されており、それぞれ後には個別の単体アルバムとしてリリースされたものの、オリジナル・フォーマットはACT 1からACT 3までの、トリプル・アルバムが本来の姿で、今回のフォーマットにおいては、トラック・リストや編集の最終形を極力再現することに。
よってその内容はまさに90年代プリンスが詰め込まれた傑作ベスト・コレクション的作品となっており、ちなみにアルバム『COME』がバージョン・アップしたのが「ACT 1 : COME」、そして『ゴールド・エクスペリエンス』と『カオス・アンド・ディスオーダー』からは、より秀逸な編集というべき「ACT 2 : CHOS」、そして「ACT 3 : GOLD」というフォーマットで。
以上、1997年にはリリース予定がありながらも、結局は未発表に終わった幻のアルバムを、仮想オリジナル・アルバムとして再現した今回もファン必聴のコレクターズ・エディション。

[Disc 1 : -ACT 1-: COME]
1. WELCOME 2 THE DAWN 2. NPG Operator 3. COME 4. ENDORPHINMACHINE 5. SPACE 6. WE MARCH 7. DAYS OF WILD 8. NPG Operator 9. THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD 10. POPE 11. RIPOPGODAZIPPA 12. NPG Operator 13. RACE 14. EMPTY ROOM 15. NPG Operator 16. MAD 17. ROCK N' ROLL IS ALIVE (AND IT LIVES IN MINNEAPOLIS) 18. SHHH 19. STRAYS OF THE WORLD
[Disc 2 : -ACT 2- : CHAOS]
1. PUSSY CONTROL 2. NPG Operator 3. PEACH 4. CHAOS AND DISORDER 5. SHY 6. NPG Operator 7. PHEROMONE 8. 319 9. HIDE THE BONE 10. 18 & OVER 11. NPG Operator 12. (LEMME SEE THAT BODY) GET LOOSE 13. PAPA 14. DARK 15. NPG Operator 16. BILLY JACK BITCH 17. I HATE U 18. LETITGO 19. DON'T TALK 2 STRANGERS
[Disc 3 : -ACT 3- : GOLD]
1. INTERACTIVE 2. ACKNOWLEDGE ME 3. NPG Operator 4. SOMEBODY'S SOMEBODY 5. LOVE SIGN 6. WHAT'S MY NAME? 7. THE RIDE 8. ZANNALEE 9. NPG Operator 10. NOW 11. FACE DOWN 12. NPG Operator 13. 2MORROW 14. THE SAME DECEMBER 15. EXTRAORDINARY 16. DOLPHIN 17. COME (PART 2) 18. NPG Operator 19. GOLD

2019年08月17日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、1986年の未発表トラック集が登場!

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◆PRINCE / 1986 : A YEAR IN THE STUDIO FIRST SEASON (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、その創作意欲はピークを迎え、精力的にスタジオ・レコーディングを継続していた、1986年冬から春にかけてのレア・トラックをコンパイルしたタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
まず1986年のプリンスは全米No.1ヒットを次々と放ち、人気絶頂の中ツアーで世界を駆け巡りながらも、ザ・レヴォリューションを解散し、転換期を迎える意味でも1年を通して精力的にスタジオ・レコーディングも継続。そしてそのレコーディング・セッションで試行錯誤を繰り返した結果、お蔵入りとなった幻のアルバム『ドリーム・ファクトリー』『クリスタル・ボール』さらには『カミール』や『ブラック・アルバム』など、数多くの未発表プロジェクトを生み出しており、そのスタジオ・ワークはもう常人では考えられないもの。
そして紆余曲折の末に翌1987年には『サイン・オブ・ザ・タイムス』のリリースに至るという、まさに絶頂期を迎えた奇跡の1年となったのがこの1986年。
そんな中でそのレコーディング・セッションから貴重な未発表音源を時系列にまとめて収録したのが本タイトルで、この前編『FIRST SEASON:WINTER/SPRING』では、伝説のマイルス・デイビスとの共演含む「フレッシュ・セッション」、また未発表アルバム『ドリーム・ファクトリー』収録曲や、後に形を変えてリリースされた『クリスタル・ボール』収録曲などを収録。
以上、今回もそのサウンド・クオリティーは世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、この後編となる『SECOND SEASON:SUMMER/AUTUMN』も同時リリースゆえ、ファンはセットで必携の限定コレクターズ・エディション。

なおこの続編となる「1986 : A YEAR IN THE STUDIO SECOND SEASON 」(プレス2CD)も同時リリース。

=FIRST SEASON:WINTER/SPRING=
Disc 1 : WINTER 1986 (JANUARY - MARCH) :
1. JUNK MUSIC 2. LAST HEART 3. ROADHOUSE GARDEN (version 2) 4. TEACHER TEACHER 5. SPLASH (version 2) 6. GO (version 2) 7. WONDERFUL ASS (version 2) 8. IT'S A WONDERFUL DAY 9. CAN I PLAY WITH U (version 3)
[Recorded at Sunset Sound, Hollywood, CA, USA]
10. THE BALLAD OF DOROTHY PARKER (version 1) 11. POWER FANTASIC 12. BOY'S CLUB (version 1) / SHELIA E 13. WITNESS 4 THE PROSECUTION (version 1) 14. MOVIE STAR 15. A PLACE IN HEAVEN
[Recorded at Home Studio, Galpin Blvd, Chanhassen, MN, USA]

Disc 2 : SPRING 1986 (APRIL - JULY)
1. CRYSTAL BALL (version 1) 2. STARFISH AND COFFEE (version 1) 3. BIG TALL WALL
[Recorded at Galpin Blvd Home Studio]
4. GET ON UP 5. IN A LARGE ROOM WITH NO LIGHT 6. IT 7. PRIDE AND THE PASSION 8. SLOW LOVE (version 1) 9. BABY GO GO
[Recorded at Sunset Sound, Hollywood, CA, USA]
10. DATA BANK (version 1) 11. CAN'T STOP THIS FEELING I GOT (version 2) 12. WE CAN FUNK (version 2) 13. GIRL O' My Dreams (version 2)
[Recorded at Crosstown Circle Warehouse, Eden Prairie, MN,USA]
14. TRAIN 15. EGGPLANT 16. IT AIN'T OVER 'TIL THE FAT LADY SINGS
[Recorded at Galpin Blvd Home Studio]

2019年08月16日

クラプトン・ファン必携ミッドバレイ・レーベルより、1975年来日公演の貴重音源がここに!

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◆ ERIC CLAPTON / TOUR 75 (6CD BOX) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1975年10月22日、大阪フェスティバルホール公演をステレオ・オーディエンス・マスターからコンプリート収録したタイトルが限定ボックス仕様にてここに。
まず前年の初来日公演に続き行われた1975年ジャパン・ツアーより、10月22日大阪フェスティバル・ホールでのライブを、44年越しに陽の目を見た秘蔵マスター・カセットより完全フル収録。
テーパーより直で譲り受けたこのマスターは、1曲目と2曲目の序盤まではモノラル録音ながら、それ以降は当時としてはクリアーで広がりのあるステレオ録音で、しかも当時のままの鮮度を保っていたのが驚き。
さらにこの日は、伝説のOGレーベルが1976年初頭にアナログ3LPボックスでリリースした、ステレオ・オーディエンスソースが有名だったな、それは翌日公演との抜粋・合体版として3LPに収録されたものだった上に、これまでそのマスターは門外不出で、初日22日の完全版を聴くことは出来なかったのが、44年の時を経て遂に実現。
なお22日のみならず、翌日の23日もこのテーパーは録音しており、そのマスター・カセット・テープをプロユースのマスタリングを施し、仕上げたのが本ボックス。
さらにそのOGのアナログ・ボックスをハイエンド・アナログ・イクイップメントから完璧にトレース&針音完全除去&リマスタリングにより、極上サウンドで完全デジタル化を実現し、本ボックスの後半に収録。
しかもプレス・ミスにより音飛びのあった"BELL BOTTOM BLUES"も新音源で編集してあり違和感は全くなく、なによりこのOG盤はすでにオークションでもプレミア価格となっており、こうしてさらなるクオリティーで聞けるというのも嬉しいところ。
なおこの大阪2日間でセットリストも異なっており、特にアルバート・キングの"AS THE YEARS GO PASSING BY"は、クラプトンのライヴ史の中でも、この日のみしかプレイされていない激レア曲というあたりも要チェック。
またボックスのジャケットもOGレーベルがリリースした赤箱・青箱を完全再現しており、それに加えて、当時22日に隠密撮影を敢行した人物より、本来OGのボックスのジャケットに採用されるはずだったオリジナル写真を入手し、幻のOGボックス・ジャケットとして計3種類のヴァージョンがあり。(なおヴァージョンの希望は出来ません)
そのうえボックスは手触りが素晴らしい最高級ベルベット・コーティング仕上げというこだわりで、完全限定ゆえ初回完売も予想されるので、ご希望の方はお早めに。

(Mr. T-TACK master)
DISC 1 : 01. INTRO 02. LAYLA 03. KEY TO THE HIGHWAY 04. KNOCKIN ON HEAVEN'S DOOR 05. BLUES POWER 06. CAN'T FIND MY HOME 07. NOBODY KNOWS YOU
DISC 2 : 01. I SHOT THE SHERIFF 02. TEACH ME TO BE A WOMAN 03. BAND INTRODUCTION 04. FURTHER ON UP THE ROAD 05. CARNIVAL 06. LITTLE WING 07. TELL THE TRUTH 08. LET IT RAIN
[Recorded at Osaka Festival Hall,Nakanoshima, Osaka, Japan 22nd October 1975]

DISC 3 : 01. INTRO 02. LAYLA 03. BELL BOTTOM BLUES 04. I SHOT THE SHERIFF 05. AS THE YEARS GO PASSING BY 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. BADGE
DISC 4 : 01. KNOCKIN ON HEAVEN'S DOOR 02. BLUES POWER 03. TEACH ME TO BE YOUR WOMAN 04. TELL THE TRUTH 05. DRUM SOLO 06. TELL THE TRUTH 07. FURTHER ON UP THE ROAD
[Recorded at Osaka Festival Hall,Nakanoshima, Osaka, Japan 23rd October 1975]

(OG LP REMASTER)
DISC 1 : 01. LAYLA* 02. KEY TO THE HIGHWAY* 03. KNOCKIN ON HEAVEN'S DOOR* 04. BLUES POWER* 05. NOBODY KNOWS YOU WHEN YOU'RE DOWN AND OUT* 06. I SHOT THE SHERIFF* 07. CARNIVAL*
DISC 2 : 01. LITTLE WING* 02. TELL THE TRUTH* 03. LET IT RAIN* 04. BELL BOTTOM BLUES** 05. CAN'T FIND MY WAY HOME** 06. AS THE YEARS GO PASSING BY** 07. BADGE**
[Recorded at Osaka Festival Hall, Nakanoshima, Osaka, Japan (*) = 22nd October 1975 / (**) = 23rd October 1975]

2019年08月15日

クラプトン・ファン必携ミッドバレイ・レーベルより、2019年RAH3ナイトの決定盤!

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◆ ERIC CLAPTON / GUIDING YOU TO THE PURPLE RAIN (12CD BOX) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、2019年世界中のファンから大きな話題となった、ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでの連続3公演を、すべて2種類のハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてフル収録した、限定ボックス仕様にてここに。
まず来日公演から1か月後、5月13&15&16日と3日間行われたこのRAH公演は、そのあまりにレアなセット内容で世界中のファンから驚きの声が挙がることに。
その3公演を各日とも名テーパーDaspyknowsによるMK4マイク使用によるソースと、今回初公開となるミッドバレイ・オリジナルのコア・サウンド・レコーディング・ソースとの、2種類のオーディエンス音源にて収録したのが本12CDボックスで、このミッドバレイ・オリジナルのマスターは、個人的好き嫌いはあるものの、MK4マイク・レコーディングと遜色ない迫力あるサウンドゆえ、是非一聴を、
そしてその3公演はすでにファンなら周知の通り、先の武道館5公演とはガラリと変わったその驚きのセット内容で、まず初日においては近年一番の「神セットリスト」と賞されており、この初日のみ、当日に亡くなった名シンガー、ドリス・デイをトリビュートし、急遽サウンドチェックでリハを一度しただけという”Que sera sera”をオープニングで披露。さらに続いても驚きの”Motherless Children”でショーは本格的にスタートし、その後のアコースティック・パ-トでの”Change The World”、こちらもこの日のみの”Five Long Years”、3公演すべてエレクトリックにて披露された”Layla”、そして最大の話題となるアンコールでの”Purple Rain”と、近年これだけ驚いたセットはないハズ。
そして2日目も同じく”Motherless Children”でスタートしてから、この日のアコースティック・パ-トでは初日の”Change The World”の代わりに、なんと21年ぶりに”Alberta”を披露し、これはこの日だけ。 そして”Purple Rain”はこの日はなかったものの、アンコールの”Before You Accuse Me”ではオープニング・アクトを務めたジミー・ヴォーンが登場するというサプライズも。
そして最終日の驚きはアンコールで、初日に続きプリンスの”Purple Rain”を熱演し、しかもなんと前日同様さらにもう1曲”Before You Accuse Me”を、オープニング・アクトを務めたジミー・ヴォーンも加わり、そしてエンド。ということで、この夜アンコールで2曲を演奏したということは、1979年以降のライブでは極めて稀なことで、他にも”I Shot the Sheriff”や”Holy Mother”での素晴らしいクラプトンのソロなど、この最終日も聞きどころ満載。 以上このRAH3公演は間違いなく全公演必聴ゆえ、是非セットで。

= MK4 RECORDING DASPYKNOWS Master =
Disc 1 : 1. Intro 2. Que sera sera 3. Motherless Children 4. Key to the Highway 5. Pretending 6. I'm Your Hoochie Coochie Man 7. I Shot the Sheriff 8. Driftin' Blues 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Change the World 12. Running on Faith
Disc 2 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Five Long Years 5. Layla 6. Purple Rain
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 13th May 2019]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Alberta 11. Running on Faith
Disc 4 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 15h May 2019]Disc 5 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Change the World 11. Running on Faith
Disc 6 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Purple Rain 7. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 16th May 2019]

= CORE SOUND RECORDING MVR original Master =
Disc 7 : 1. Intro 2. Que sera sera 3. Motherless Children 4. Key to the Highway 5. Pretending 6. I'm Your Hoochie Coochie Man 7. I Shot the Sheriff 8. Driftin' Blues 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Change the World 12. Running on Faith
Disc 8 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Five Long Years 5. Layla 6. Purple Rain
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 13th May 2019]

Disc 9 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Alberta 11. Running on Faith
Disc 10 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 15h May 2019]

Disc 11 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Change the World 11. Running on Faith
Disc 12 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Purple Rain 7. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 16th May 2019]

◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory – drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年08月14日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1980年のラスト・ライブの決定盤が登場!!

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◆LED ZEPPELIN / ETERNAL MAGIC (2CD+BONUS CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1980年最後のヨーロッパ・ツアーであり、ラスト・ライブとなった、7月7日ドイツ、ベルリン公演を、過去最高のサウンドボード音源で収録したタイトルが、100セット限定紙ジャケット仕様でここに。
ボンゾの突然の死により、まさにラスト・ライブとなった、この7月7日ベルリン公演の決定版アイテムがここに。もともと超高音質サウンドボード音源として有名なソースで、久しぶりに演奏される”THE TRAIN KEPT A ROLLIN’”でスタートし、「IN THROUGH THE OUT DOOR」からも3曲を披露。そして終盤までそのテンションは下がることもなく、プラントも絶頂期を彷彿とさせるヴォーカルで、円熟したバンド・サウンドを牽引。そしてやはりこの日一番の聴き所は14分を超える名演となった”天国への階段”で、普段よりも長いペイジのソロはまさに圧巻。
さらに初回ボーナスCDには、「"BONZO'S MAGIC」と題された彼のドラムの素晴らしさを如実に伝える珠玉の15トラックを収録。
全トラック、プロユースのミックス処理も含めて最高のドラム・サウンドが凝縮されたこの1枚は、ボーナスというには勿体ないくらいのクオリティーによるもの。
*なお100セット完全限定ゆえ初回完売も予想されるので、ご希望の方はお早めに。

disc 1 : 01. Train Kept A-Rollin' / 02. Nobody's Fault But Mine / 03. Black Dog / 04. In The Evening / 05. The Rain Song / 06. Hot Dog 07. All My Love / 08. Trampled Underfoot / 09. Since I've Been Loving You
disc 2 : 01. White Summer~Black Mountain Side / 02. Kashmir / 03. Stairway To Heaven / 04. Rock And Roll / 05. Whole Lotta Love
[Recorded at Seissporthalle, Berlin Germany, July 7th1980 : soundboard recording]

BONUS CD :BONZO'S MAGIC
01. ALL MY LOVE "FINAL MIX" / 02. UNRELEASED TRACK "ISOLATED DRUM TRACK" / 03. CAROUSELAMBLA "ISOLATED DRUM TRACK" / 04. OZONE BABY "ISOLATED DRUM TRACK" / 05. OZONE BABY "ISOLATED DRUM TRACK" / 06. ALL MY LOVE "ISOLATED DRUM TRACK" / 07. WEARING AND TEARING "ISOLATED DRUM TRACK" / 08. DRUM SEGMENTS "ISOLATED DRUM TRACK" / 09. FOOL IN THE RAIN "ISOLATED DRUM TRACK" / 10. FOUR STICKS "ALTERNATE MIX WITH BONZO CHAT AND DRUM INTRO" / 11. BLACK DOG "ALTERNATE MIX WITH COUNT-IN" / 12. WANTON SONG "ALTERNATE MIX WITH COUNT-IN" / 13. OUT ON THE TILES "INSTRUMENTAL EARLY PRE-VOCAL MIX" / 14. WHEN THE LEVEE BREAKS "ALTERNATE MIX AND VOCAL TAKE" / 15. MOBY DICK "1970 RAH UNEDITED AND VERY DIFFERENT MIX"

2019年08月13日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1975年のLAフォーラムのサウンドボード音源も追加した限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / THE PAREIDORIA PARADIGM :眩惑の摩天楼 (10CD BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1975年USツアーにおいて全39公演の最後を飾るLAフォーラム3daysを、伝説のミラード音源のニュー・マスター・ヴァージョン、さらに今回初発掘されたマルチ・トラック・サウンドボードで収録した1CDもプラスしたタイトルが、100セット限定ボックス仕様でここに。
まずこの1975年USツアーの最後を飾るLAフォーラム3daysのライブは、あの伝説のマイク・ミラード音源をマスターにした究極のオーディエンス音源であまりに有名だった中、まずここでは今回その大元マスターとして、3日間全て一新されたニュー・マスターを使用しており、最新リマスター技術も手伝い、その音質グレード・アップは驚異的で、セミ・オフィシャルかと思わせるサウンドボードと遜色ないクオリティーにて全編収録。しかも欠落箇所の編集も全て完璧に施され、特に最終日27日はその編集の違いが明らか。
さらに今回の目玉は今世紀最大の発掘と呼べる、同公演のマルチトラック・サウンドボード音源を1CDで追加収録。
まずサウンドボードゆえにミラード・テープを遥かに超えるその音質クオリティーは、まさしく公式ライブの流出と考えても良いであろう選曲と構成、そして収録時間となっており、もちろんコンプリートではないものの、各楽器がカンペキにセパレートされたサウンドは驚嘆の連続で、特に「天国への階段」でのボンゾのタイトなドラム、ペイジの流麗なソロなど、公式盤のリリースでもないかぎり、これ以上はありえないと断言できる永久保存マスト・アイテム。
*なお現状ではLA3日間のうちのどの日であるのか、もしくは各日からのセレクトなのか、そのあたりがまだ検証されておらず、今後各3日間の完全サウンドボード音源発掘にも期待を込めて。
以上100セット完全限定、そしてすべて当日のジミー・ペイジの写真を使用した特別ジャケットは初回完売も予想されるので、ご希望の方はお早めに。
("THE FACE ON MARS" "THE MESSIAH OF OUR TOAST" "THE GHOST IN THE MACHINE"と各日程に冠されたタイトル、丁寧に作りこまれた帯、そして100セット限定ナンバリング入りゆえ、すでに残りわずかです)

DISC 1 : 01. Opening By J.J.Jackson 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 2 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 3 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. Black Dog 05. Heartbreaker
[THE FACE ON MARS : at The Forum, Inglewood, California, USA March 24th 1975]

DISC 4 : 01. Opening 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 5 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 6 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. Black Dog
[THE MESSIAH OF OUR TOAST : at The Forum, Inglewood, California, USA March 25th 1975]

DISC 7 : 01. Opening By Linda Lovelace 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir 09. Since I’ve Been Loving You
DISC 8 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 9 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. Black Dog
[THE GHOST IN THE MACHINE : at The Forum, Inglewood, California, USA March 27th 1975]

Disc 10: 01. Rock And Roll 02. Sick Again 03. In My Time Of Dying 04. The Song Remains The Same 05. The Rain Song 06. Trampled Under Foot 07. Stairway To Heaven 08. Whole Lotta Love 09. Black Dog
[Recorded at The Forum, Inglewood, California, USA March 24&25&27th 1975 : multi track soundboard recording]

2019年08月12日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第3弾!

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◆ THE BEATLES / THE BEATLES AGAIN : THE LOST ARCHIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第3弾として、1969年の「ゲット・バック・セッション」における、原点回帰といえるデビュー以前のオールディーズや、過去のビートルズ・ナンバーの数々の再演バージョンをコンパイルしたアイテムが限定プレス2CDにて。
ポールによる”原点に戻れ”のコンセプトの元に始まった1969年「ゲット・バック・セッション」は新曲制作のみならず、コンセプトである「ゲット・バック」から始まり、最終リハーサルとなった当時の新曲からさかのぼった内容で、原点としてクオーリーメン時代の「ザットル・ビー・ザ・デイ」、キャバーン・クラブやデッカ・オーディションで披露していたカバー、そしてデビュー当時の「ラブ・ミー・ドゥ」「ツイスト・アンド・シャウト」をはじめ、以降各アルバムからのビートルズ・ナンバーや『ライブ・アット・ザ・BBC』でお馴染みのカバーばかりをピックアップ。
また回想的な初期ナンバーだけでなく、「ヘルプ!」「ノルウェーの森」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、さらに前年発表した『ホワイト・アルバム』からのナンバーまでもが取り上げられているのも注目。

[内容詳細]
まずdisc:1には最初にセッション最終段階でのリハーサルから完成形に近いものの、公式バージョンとなる前段階の音源を中心に収録。さらにポールが歌う「ドント・レット・ミー・ダウン」やジョンの歌う「ゲット・バック」といった珍しいバージョンや、後半には前年発表した『ホワイト・アルバム』からのナンバーも収録。コミカルに歌う「オブ・ラディ・オブ・ラダ」やポールがピアノで繰り返す「マーサ・マイ・ディア」等、この時期に演奏されているのも聴きどころ。
さらにdisc:2は、クオーリーメン時代の「ザットル・ビー・ザ・デイ」から始まりキャバーン・クラブで演奏していた「サム・アザー・ガイ」やデッカ・オーディションで披露していた「スリー・クール・キャッツ」「ベサメ・ムーチョ」「マネー」、そしてデビュー当時の「ラブ・ミー・ドゥ」「ツイスト・アンド・シャウト」の斬新なアレンジ・バージョン。また短いながらも「アイル・ゲット・ユー」「エブリ・リトル・シング」「浮気娘」といった隠れた名曲も飛び出し、さらに「ヘルプ!」「ノルウェーの森」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「レディ・マドンナ」といった有名曲が再演奏されているのも要チェック。 なお同シリーズの他タイトル同様に、新発掘アップグレード音源ソースも含まれた最新リマスターによるコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. GET BACK final rehearsal 2. ACROSS THE UNIVERSE 3. DON'T LET ME DOWN paul's vocal version 4. OLD BROWN SHOE 5. MAXWELL'S SILVER HAMMER 6. SOMETHING 7. OH! DARLING 8. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 9. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 10. THE LONG AND WINDING ROAD 11. LET IT BE 12. I ME MINE 13. ONE AFTER 909 final practice 14. GET BACK john's vocal version 15. HEY JUDE / IMPROVISATION 16. BACK IN THE U.S.S.R. 17. CHILD OF NATURE 18. DEAR PRUDENCE 19. I'M SO TIRED 20. OB-LA-DI, OB-LA-DA 21. OB-LA-DI, OB-LA-DA playback 22. OB-LA-DI, OB-LA-DA version 23. OB-LA-DI, OB-LA-DA fragment 24. OB-LA-DI, OB-LA-DA vocal ending 25. JUNK 26. MARTHA MY DEAR 27. MARTHA MY DEAR playback 28. REVOLUTION first riff 29. REVOLUTION second riff 30. SEXY SADIE 31. STEP INSIDE LOVE 32. ALL TOGETHER NOW 33. DEED I DO / IN THE MIDDLE OF AN ISLAND / ALL TOGETHER NOW

Disc 2 : 1. THAT'LL BE THE DAY 2. ROCK AND ROLL MUSIC 3. ONE AFTER 909 4. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 5. MONEY (THAT'S WHAT I WANT) 6. THREE COOL CATS 7. HIPPY HIPPY SHAKE 8. SOME OTHER GUY 9. SURE TO FALL (IN LOVE WITH YOU) 10. BESAME MUCHO 11. CRYING WAITING HOPING 12. YOU CAN'T DO THAT 13. DEVIL IN HER HEART 14. JOHNNY B. GOOD 15. TWIST AND SHOUT 16. LOVE ME DO 17. LUCILLE 18. TILL THERE WAS YOU 19. FROM ME TO YOU 20. A TASTE OF HONEY 21. PLEASE PLEASE ME 22. I'LL GET YOU 23. TALKING ABOUT YOU 24. CAROL 25. BAD BOY 26. SHE'S A WOMAN 27. EVERY LITTLE THING 28. WORDS OF LOVE 29. ACT NATURALLY 30. HELP! 31. DIZZY MISS LIZZY 32. WOMAN 33. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) 34. MICHELLE 35. RUN FOR YOUR LIFE 36. SHE SAID SHE SAID 37. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 38. WHEN I'M 64 39. LOVELY RITA 40. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER) 41. HELLO GOODBYE 42. THE INNER LIGHT 43. LADY MADONNA 44. GET BACK alternate rehearsal

2019年08月11日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第2弾!

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◆ THE BEATLES / ALL THINGS MUST PASS : THE LOST ARCHIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第2弾として、1969年の「ゲット・バック・セッション」から特に価値の高いトラックを厳選し、未発表アルバムの体裁で新たに編集されたコンピレーションが限定プレス2CDにて。

後に映画『レット・イット・ビー』となった「ゲット・バック・セッション」は膨大なリハーサル音源が残されており、その中から後にジョージのソロ・アルバムとして発表されたタイトル曲のリハーサル音源をはじめ、ジョンやポールも後にソロ・アルバムで発表した曲の原型、その後『アビー・ロード』へ収録された曲のプロトタイプ、さらに完成に至らなかった新曲等、いずれも注目すべき演奏ばかりを収録。
そしてこれまで「ゲット・バック・セッション」といえば、映画撮影隊のロール・テープが元になっており、編集用のBEEP音が演奏途中で聞こえたりもしていたのが、今回はほぼそうしたノイズの無い、初のデジタル・レストア修復を施した最新リマスター音源を収録。しかも曲によって複数音源からの修復や、ステレオ・ミックスが施されており、もちろん初登場音源も収録。


[内容詳細]
タイトル曲「オール・シングス・マスト・パス」は後にジョージのソロ・アルバムとしてお馴染みのナンバーながら、この1969年の時点では、ビートルズとして発表するつもりで様々なアレンジのバージョンが残されており、未完成のリハーサルからキーボードやコーラスを重ねたテイク等、4バージョンをそれぞれ収録。また既に「レット・イット・ダウン」や「イズント・イット・ア・ピティ」等も演奏されており、それと同様、後に「ジェラス・ガイ」となるジョンの「チャイルド・オブ・ネイチャー」やポールが『ラム』で発表した「バック・シート・オブ・マイ・カー」が演奏されていたり、ポールお得意のピアノ・ソロによる「スイサイド」「ペニーナ」等の未発表曲、さらに『アビー・ロード』収録曲のリハーサル音源、さらに「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」の歌詞でブルージーに歌われる「リバー・ライン」、ヨーコも含め過激にジャム・セッションが盛り上がっていく「アイ・トールド・ユー・ビフォー/ゲット・アウト・オブ・ザ・ドア」といった興味深い演奏も収録。
さらに耳障りなBEEP音も現存する複数ロール・テープを組み合わせ、さらにデジタル修復した最新リマスター音源にて全曲初収録。以上、既発音源と聴き比べるとその違いがはっきりするベスト・サウンドによるコレクターズ・アイテム。

Disc 1 : 1. ALL THINGS MUST PASS assembled rehearsals version 2. ALL I WANT IS YOU 3. GET BACK fast version 4. I'VE GOT A FEELING heavy blues version 5. LOWDOWN BLUES MACHINE 6. OH JULIA JULIA 7. WATCHING RAINBOWS 8. FOR YOU BLUE electric version 9. A CASE OF THE BLUES 10. TOO BAD ABOUT SORROW 11. THERE YOU ARE, EDDIE 12. HER MAJESTY 13. MADMAN 14. MAXWELL'S SILVER HAMMER fast version 15. HARRY PINSKER 16. ON A SUNNY ISLAND 17. COMMONWEALTH / ENOCH POWELL 18. GET OFF 19. GOOD ROCKIN' TONIGHT (DRUGS, DIVORCE AND A SLIPPING IMAGE) 20. ACROSS THE UNIVERSE fast version 21. ACROSS THE UNIVERSE 22. WHEN I'M SIXTY-FOUR 23. CHILD OF NATURE 24. I'M SO TIRED 25. LADY MADONNA 26. LOVE ME DO 27. TWO OF US 28. I TOLD YOU BEFORE, GET OUT OF THE DOOR

Disc 2 : 1. ALL THINGS MUST PASS keyboard version 2. WHITE POWER / GET OFF 3. YOU WIN AGAIN 4. CAN YOU DIG IT 5. MIDNIGHT SPECIAL 6. GET BACK water water version 7. SUN KING / DON'T LET ME DOWN 8. MEAN MR. MUSTARD / MADMAN 9. OLD BROWN SHOE 10. SHAKIN' IN THE SIXTIES 11. PENINA 12. THROUGH A LONDON WINDOW 13. SUICIDE 14. GREASEPAINT ON YOUR FACE 15. WINDOW, WINDOW 16. HOT AS SUN 17. ALL THINGS MUST PASS vocal turns version 18. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 19. OH! DARLING 20. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT 21. THE BACK SEAT OF MY CAR 22. SOMETHING 23. I SHALL BE RELEASED 24. THE SONG OF LOVE 25. FEELING DEEP INSIDE 26. LET IT DOWN solo version 27. LET IT DOWN band version 28. THE PALACE OF THE KING OF THE BIRDS edit version 29. ISN'T IT A PITY 30. RIVER RHINE 31. THE LONG AND WINDING ROAD 32. ALL THINGS MUST PASS remix version 33. THOSE SOUNDPROOF WALLS

2019年08月10日

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第1弾!

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◆ THE BEATLES / HOT AS SUN : THE LOST ARCHIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ロスト・アーカイブ・シリーズの第1弾として、幻のアルバム『HOT AS SUN』を2019年最新リマスター・トラックと、オリジナル・トラックの2バージョンで完全再現したタイトルが限定プレス2CDにて。
1969年アメリカのローリング・ストーン誌に、ビートルズのニュー・アルバム『ホット・アズ・サン』のリリース情報が掲載され、それ以降このアルバムを巡っては様々な噂話や、これまで数多くの同名タイトルを冠した編集盤も流通してきた中、今回は最新の編集アップデイト・バージョンと、過去に出回った海外編集のオリジナル・ブートレッグ・バージョンの両方をベスト・クオリティーで収録。
これら多くのトラックが別音源となっており、そのミックスや音質の違いを聴き比べることで、幻のアルバムの変遷を楽しむことが出来る内容となっており、ゲット・バック・セッションからアルバム『アビー・ロード』に至る、後期ビートルズのレア音源コレクションとして、同レーベルからのロスト・アーカイブス第1弾に相応しいタイトル。


[詳細解説]
往年のビートルズ・ファンにはアナログでもお馴染みの『ホット・アズ・サン』は、当時マスター・テープが盗難に遭い音源が消失した幻のアルバムと噂されていたものの、現在では詳細なレコーディング・データが明らかになり、実際には存在しなかったアルバムながらこれまで数多くの編集盤が生み出されてきた中、今回のリリースでは現在までにリリースされた様々な編集盤を元に、新たな音源ソースで再構成しこれまでの内容と追加音源を網羅した決定版といえる内容にて。
そしてdisc:1には「オリジナル・コンフィギュレーション」として、収録予定だったとされる資料を基に架空のアルバムを完全再現しており、2019年最新リミックス&リマスターによるアップデイト・バージョンにて収録。
過去に出回っていた内容に比べて、バージョンやミックス自体が異なる別音源、より高音質なアップグレード音源、モノからステレオに入れ替わった音源などが収められ、またエクストラ・トラックスとして同時期の未発表曲を中心に、収録予定が噂に登った音源等を追加収録。
さらにdisc:2には過去に出回った海外編集のオリジナル・ブートレッグ・バージョンを収録。その一部は曲によっては間違ったタイトルやソロ時代からの音源、さらにビートルズ以外の演奏曲が含まれていたものの、今回あえてオリジナルで収録し、正確なタイトルと内容は加筆修正しており、最新バージョンと聴き比べて比較検証することでこのアルバムにまつわる変遷を辿ることができ、いずれも音源研究資料として必聴のコレクターズ・アイテム。

Disc 1 : [UPDATED VERSION : REMIX AND REMASTER 2019 ORIGINAL CONFIGURATION] 1. MAXWELL'S SILVER HAMMER 2. DON'T LET ME DOWN 3. HOT AS SUN 4. JUNK 5. POLYTHENE PAM
6. OCTOPUS'S GARDEN 7. I SHOULD LIKE TO LIVE UP THE TREE 8. ZERO IS JUST ANOTHER EVEN NUMBER 9. WHAT'S THE NEW MARY JANE 10. DIRTY OLD MAN 11. MADMAN 12. WATCHING RAINBOWS
[EXTRA TRACKS] 13. COME AND GET IT 14. EVERYBODY'S GOT SORROW 15. I LOST MY LITTLE GIRL 16. CATHY'S CROWN 17. NOT GUILTY 18. THERE YOU ARE, EDDIE 19. MADMAN 20. DON'T LET THE SUN CATCH YOU CRYING 21. TEDDY BOY 22. DEHRA DUN 23. ACROSS THE UNIVERSE 24. ALL THINGS MUST PASS 25. GOODBYE

Disc 2 : [ORIGINAL BOOTLEG VERSION + ALTERNATES] 1. MAXWELL'S SILVER HAMMER 2. DON'T LET ME DOWN 3. HOT AS SUN 4. JUNK 5. POLYTHENE PAM 6. OCTOPUS'S GARDEN 7. I SHOULD LIKE TO LIVE UP THE TREE 8. ZERO IS JUST ANOTHER EVEN NUMBER 9. WHAT'S THE NEW MARY JANE 10. DIRTY OLD MAN 11. PROUD AS YOU ARE (THIS SONG OF LOVE) 12. WATCHING RAINBOWS / THIS SONG OF LOVE (Reprise) 13. MY KIND OF GIRL (Oo YOU) by Paul McCartney 14. SUICIDE by Paul McCartney studio session 15. YOU KNOW MY NAME 16. BECAUSE 17. ACROSS THE UNIVERSE 18. LULLABY FOR A LAZY DAY by grapefruit 19. HAVE YOU HEARD THE WORD? by the fut 20. MADMAN 21. ONE AFTER 909 22. OH! I HAD A DREAM (I WANT YOU jam session) 23. FOUR KNIGHTS IN MOSCOW (EARLY 1970) by Ringo Starr 24. TEA, MONEY AND WINE (WITHOUT A SONG) with billy preston 25. SUICIDE short version

2019年08月05日

ビートルズ幻のアナログ8枚組ボックス『リバプールより愛をこめて』のリリシュー盤!

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◆ THE BEATLES / FROM LIVERPOOL (8CDR BOX) この商品はこちらから

1980年、当時EMIの通信販売子会社であるワールド・レコードより、通信販売でのみ(後に店頭販売)販売された、幻のアナログ8枚組ボックス『リバプールより愛をこめて -FROM LIVERPOOL-』をマスター・クオリティーにてCDリリシュー。
まずこのボックスに収録されたトラックは、当時通常ヴァージョンとは違った編集やミックスがなされたレア・ヴァージョンを数多く存在しており、そのほとんどが未CD化のまま入手困難なテイクが多数あり。
その全124曲収録のベスト・アルバム的ボックスが40年の歳月を経て、マスター・クオリティーで復刻されたもので。しかも初回限定封入特典として、L判サイズのレア・フォト・カード5枚も添付された究極のコレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01. Love Me Do(original single version with Ringo on drums) / 02. P.S. I Love You / 03. I Saw Her Standing There / 04. Please, Please Me / 05. Misery / 06. Do You Want To Know A Secret / 07. A Taste Of Honey / 08. Twist And Shout / 09. From Me To You / 10. Thank You Girl(original Mono version without John's extra harmonica fills) / 11. She Loves You / 12. It Won't Be Long / 13. Please Mister Postman / 14. All My Loving(features a 6 tap hi hat intro) / 15. Roll Over Beethoven / 16. Money
DISC 2 : 01. I Want To Hold Your Hand / 02. This Boy(Mono version) / 03. Can't Buy Me Love / 04. You Can't Do That / 05. A Hard Day's Night / 06. I Should Have Known Better / 07. If I Fell / 08. And I Love Her(final rif is repeated 6 times instead of the normal 4) / 09. Things We Said Today / 10. I'll Be Back / 11. Long Tall Sally / 12. I Call Your Name / 13. Matchbox / 14. Slow Down / 15. She's A Woman(true Stereo version) / 16. I Feel Fine(true Stereo version that begins with tapping drum sticks, whispers, etc.)
DISC 3 : 01. Eight Days A Week / 02. No Reply / 03. I'm A Loser / 04. I'll Follow The Sun / 05. Mister Moonlight / 06. Every Little Thing / 07. I Don't Want To Spoil The Party / 08. Kansas City / 09. Ticket To Ride / 10. I'm Down / 11. Help! / 12. The Night Before / 13. You've Got To Hide Your Love Away / 14. I Need You / 15. Another Girl / 16. You're Going To Lose That Girl
DISC 4 : 01. Yesterday / 02. Act Naturally / 03. Tell Me What You See / 04. It's Only Love / 05. You Like Me Too Much / 06. I've Just Seen A Face / 07. Day Trippe(different Stereo mix) / 08. We Can Work It Out / 09. Michelle / 10. Drive My Car / 11. Norwegian Wood / 12. You Won't See Me / 13. Nowhere Man / 14. Girl / 15. I'm Looking Through You / 16. In My Life
DISC 5 : 01. Paperback Writer(remixed Stereo version) / 02. Rain / 03. Here, There And Everywhere / 04. Taxman / 05. I'm Only Sleeping(extremely rare version with slightly delayed guitar solo) / 06. Good Day Sunshine / 07. Yellow Submarine / 08. Eleanor Rigby / 09. And Your Bird Can Sing / 10. For No One / 11. Doctor Robert / 12. Got To Get You Into My Life / 13. Penny Lane(composite version taken from the US Rarities album) / 14. Strawberry Fields Forever(true Stereo version)
DISC 6 : 01. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band / 02. With A Little Help From My Friends / 03. Lucy In The Sky With Diamonds / 04. Fixing A Hole / 05. She's Leaving Home / 06. Being For The Benefit Of Mr. Kite! / 07. A Day In The Life / 08. When I' Sixty-Four / 09. Lovely Rita / 10. All You Need Is Love(original Mono version) / 11. Baby You're A Rich Man(the true Stereo version) / 12. Magical Mystery Tour / 13. Your Mother Should Know / 14. The Fool On The Hill / 15. I Am The Walrus(composite version)
DISC 7 : 01. Hello, Goodbye / 02. Lady Madonna / 03. Hey Jude / 04. Revolution / 05. Back In The U.S.S.R. / 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da / 07. While My Guitar Gently Weeps / 08. The Continuing Story Of Bungalow Bill(without guitar intro) / 09. Happiness Is A Warm Gun / 10. Martha My Dear / 11. I'm So Tired / 12. Piggies / 13. Don't Pass Me By / 14. Julia / 15. All Together Now
DISC 8 : 01. Get Back (album version produced by Phil Spector) / 02. Don't Let Me Down / 03. The Ballad Of John And Yoko / 04. Across The Universe(version 2 produced by George Martin) / 05. For You Blue / 06. Two Of Us / 07. The Long And Winding Road / 08. Let It Be / 09. Come Together / 10. Something / 11. Maxwell's Silver Hammer / 12. Octopus's Garden / 13. Here Comes The Sun
14. Because / 15. Golden Slumbers / 16. Carry That Weight / 17. The End / 18. Her Majesty

[Professional Studio Produced Recordings.124 Tracks 8 Disc Best Album]

2019年07月31日

エアロスミスの最新ライブをサウンドボード・クオリティーで!

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◆ AEROSMITH / Deuces Are Wild Las Vegas Residency (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年ラスベガスでの連続公演から、6月19日のショーを、おなじみのIEMマトリックス音源にてカップリング収録したタイトルが、完全限定100セットのみリリース。
まずは本レーベルから近年おなじみの海外レコーディング・ソースとなるもので、タイラーのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
また今回はさらに最高峰マイクMK4の使用などのハイエンド器機を用いることで、間違いなく最高レベルの、ステレオ・サウンドボード・クオリティーにて。
そして2019年はラスベガスのパーク・シアター・アットMGMでのショー「DEUCES ARE WILD」は、実に35公演が行なわれることとなり、4月に封切りされるや怒涛の9公演を大盛況のうちに終え、少しの休養期間を経て再開されたセカンド・レグの初日がこの日で、「キングス・アンド・クイーンズ」を含んだ今ツアー前半戦限定のセットリストによるパフォーマンスはやはり必聴。
因みに7月下旬の中盤あたりから、そのセットリストも一新されているため、前半戦を総括する決定盤として、ファンは必携のコレクターズ・エディション。
*なお100セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Film Intro (Aerosmith Documentary) 02. Opening 03. The Train Kept A-Rollin' 04. Mama Kin 05. Back In The Saddle 06. Kings And Queens 07. Sweet Emotion 08. Hangman Jury 09. Seasons Of Wither 10. Stop Messin' Around
Disc 2 : 01. Cryin' 02. Livin' on the Edge 03. I Don't Want to Miss a Thing 04. Love in an Elevator 05. Toys in the Attic 06. Dude (Looks Like a Lady) –enncore- 07. Dream On 08. Come Together 09. Walk This Way 10. Closing
[Live at Park Theater at Park MGM, Las Vegas, NV, USA 19th June 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年07月30日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ『フォー・セール』のセッションも登場!

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◆ THE BEATLES / FOR SALE Sessions (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]
そしてビートルズのアルバム・セッション・シリーズから、今回は4作目、1964年発表の『ビートルズ・フォー・セール』が登場。映画のヒット等で世界的人気が爆発し、多忙を極めたこの時期、ノルマでもあった年末用のアルバム制作は録音スケジュールのタイトさゆえ、カバーを6曲収録しつつも、ジョンとポールの純粋な共作曲、またメンバーのコーラス量も増えており、そのアルバム全曲の、別テイクやミックス違いの貴重ヴァージョンを、今回も多数収録。
特にジョンの書き下ろしで内省的な自己の独白を含む「アイム・ア・ルーザー」はメイキング音源も収録し、曲が完成していく過程も聴け、またこの時のシングル「アイ・フィール・ファイン」は、ジョンのエレアコJ-160が偶然起こしたハウリングをロック史上初めて取り入れた曲で、take1、5、6、7とテイクのたびに意図的にハウリングを発生させている様子までも再現。
とにかく全米やUKツアーの合間に、シングル曲の録音も含めてわずか8日間46時間で完成させたアルバムを、より深く知ることができる貴重音源集は、これまで同様ファン必携のコレクターズ・エディション。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

No Reply Different version (take 2 mono) / I'm A Loser Different version (take 6 stereo) / Baby's In Black 1964 Original Stereo Mix
/ Rock And Roll Music 1964 Original Stereo Mix / I'll Follow The Sun 1964 Original Stereo Mix / Mr. Moonlight No Organ, Alternate Mix (take 4 mono) / Kansas City - Hey, Hey, Hey, Hey! Different version (take 2 stereo) / Eight Days A Week Different version (take 5 mono) / Words Of Love 1964 Original Stereo Mix / Honey Don't Alternate Mix / Every Little Thing No Piano and Timpani, Alternate Mix / I Don't Want To Spoil The Party 1964 Original Stereo Mix / What You're Doing Different version (take 11 stereo) / Everybody's Trying To Be My Baby 1964 Original Stereo Mix

*Singles & Making of FOR SALE
I Feel Fine (take 1) EMI Studio, 18th Oct 1964 incomplete / I Feel Fine(take 5) EMI Studio, 18th Oct 1964 / I Feel Fine (take 6) EMI Studio, 18th Oct 1964 Backing track / I Feel Fine (take 7) EMI Studio, 18th Oct 1964 JL Double tracked vocal / She's A Woman (take 3) EMI Studio, 8th Oct 1964 false start / She's A Woman (take 4) EMI Studio, 8th Oct 1964 false start / She's A Woman (take 5) EMI Studio, 8th Oct 1964 / She's A Woman (take 6) EMI Studio, 8th Oct 1964 / She's A Woman (take 7) EMI Studio, 8th Oct 1964 Longer version / I'm A Loser (take 1 & 2) EMI Studio, 14th Aug 1964
/ I'm A Loser (take 3) EMI Studio, 14th Aug 1964 / I'm A Loser (take 4) EMI Studio, 14th Aug 1964 Partly / I'm A Loser (take 5) EMI Studio, 14th Aug 1964 Partly / Leave My Kitten Alone EMI Studio, 14th Aug 1964 outtake

2019年07月29日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ついにベルベット・アンダーグラウンドが登場!

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◆ VELVET UNDERGROUND / AVANT 1958-1967 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、当時のエピソードなども含めた日本語解説文を、内ジャケに掲載+日本語帯付による、日本著作権協会の認可CD]

そしてついに本シリーズ初登場となるヴェルヴェット・アンダーグラウンドのタイトルは、60年代初期のデモ、そしてあのデビュー・アルバム関連の貴重音源をコンパイル。
まずはあのアンディ・ウォーホールのプロデュースによるバナナ・アルバム『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ』の未発表テイク&ミックスが聴ける「セプター・スタジオ・セッション」から全9トラックを収録。
これは2002年にニューヨークの露天市で奇跡的に発見されたアセテート盤から収録されたもので、まずニコが歌うファースト・シングル「All Tomorrow's Parties」は、公式テイクと違いボーカルがシングル・トラックにて。またジョン・ケイルの軋んだヴィオラの継続音に乗って、ルー・リードが歌う「黒い天使の死の歌」の別ミックス、暗黒のベース・パッセージがループする「ヨーロピアン・サン」は1分以上長いバージョンで、他にも完全別テイクの「毛皮のヴィーナス」や「ヘロイン」、「僕は待ち人」などもすべてマスター・クオリティーで。
さらに続いてはウォーホールの「ザ・ファクトリー」における1965年から67年にかけてのリハーサル音源では、ルー・リードの「ビートルズはゴミだ」との生前の発言を覆す、「Day Tripper」のフレーズも聞かれるセッションや、ディラン的なデモも収録。
またVU結成以前にルーが沢山のバンドで残したシングルからも4曲を収録し、うち3曲がルーのリード・ボーカルで、ブリティッシュ風の曲や、サーフィン・サウンドで歌う珍しいテイクも。
そして最後には1962年、セルジュ・ゲーンズブール制作によるニコの「Strip-Tease」、さらには1965年にジミー・ペイジがギター参加した、ニコの幻のシングルまで、メンバーの未CD化の関連音源も追加収録。
なおいずれも、既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。
[Scepter Sessions 1966(Acetate)] All Tomorrow's Parties / I'm Waiting for the Man / Femme Fatale / Venus in Furs / Run Run Run / Heroin / I'll Be Your Mirror / The Black Angel's Death Song / European Son
[Demo & Rehearsal 1965-1967] All Tomorrow's Parties Lou on vocal / I'm Waiting for the Man / Venus in Furs John Cale on vocal
/ The Factory Jam 1 at Warhol's studio / The Factory Jam 2 at Warhol's studio
[Pre-VU Lou Reed Recordings] So Blue - The Jades / The Ostrich - The Primitives / You're Driving Me Insane - The Roughnecks /Surfin' is the Life For Me - The Surfsiders
[Pre-VU Nico Recordings] Strip-Tease unreleased 1962 / I'm Not Sayin' (produce Jimmy Page) / The Last Mile (produce Jimmy Page)

2019年07月26日

キャラヴァン2019年1回限りの感動の来日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ CARAVAN / KAWASAKI 2019 (2CDR) この商品はこちらから

デビュー50周年ツアーの一環として、2019年唯一の来日公演となった7月20日クラブチッタ川崎でのライブを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて2時間12分にわたりコンプリート収録。 まず14年ぶり3度目の来日公演を、透明感溢れるクリアー・サウンドで再現しており、曲間の喝采や時たま起きる手拍子がなければスタジオ・ライブかと思えるクオリティーにて。
そしてその50周年ライブということで、その目玉は『グレイとピンクの地』の全曲演奏を軸とした2部構成のショーで、第1部からいきなり全曲を披露という構成で、タイトル・トラックをオープニングに持って来たために完全再現ではないものの、あとは曲順もそのままにアルバムの世界を48年の時を経てここに。
そして休憩を挟んだ第2部は通常スタイルのベスト・セットで、ファースト・アルバムからのAnd I Wish I Were Stoned、For Richard、「WATERLOO LILY」からのThe Love In Your Eye、そして「夜ごとに太る女のために」からはあの2大曲を丸ごと演奏しており、他にも近年の2作品からやパイのソロ曲も織り交ぜるという構成にて。
なおパイ・ヘイスティングスのボーカル&ギターは変わらず味わい深く、ヤン・シェルハースのキーボードも絶品なうえ、今回ジェフリー・リチャードソンが大活躍しており、ヴィオラ、フルートを持ち替えつつ、ギターではリードも演奏すれば、スプーンでのパーカッションも披露。 とにかく『グレイとピンクの地』全曲演奏を含めて、まさにカンタベリーの象徴といえる存在である彼らの奇跡の一夜をベスト・クオリティーでここに。

Disc 1 - Part One- 1. Intro 2. In The Land Of Grey And Pink 3. Golf Girl 4. Winter Wine 5. Love To Love You(And Tonight Pigs Will Fly) 6. Nine Feet Underground : i)Nigel Blows A Tune ii)Love's A Friend iii)Make It 76 iv)Dance Of The Seven Paper Hankies v)Hold Grandad By The Nose vi)Honest I Did! vii)Disassociation viii)100% Proof
- Part Two- 7. Intro 8. Memory Lain, Hugh / Headloss 9. And I Wish I Were Stoned 10. The Dog, The Dog, He's At It Again
Disc 2 : 1. L'Auberge Du Sanglier / A Hunting We Shall Go / Pengola / Backwards / A Hunting We Shall Go(Reprise) 2. Smoking Gun(Right For Me) 3. Dead Man Walking 4. Better Days Are To Come 5. Nightmare 6. Band Introductions 7. I'll Be There For You 8. The Love In Your Eye / For Richard 9. I'm On My Way

[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 20th July 2019]
◇ Pye Hastings - guitar, vocals / Geoffrey Richardson - guitar, viola, flute, violin / Jan Schelhaas – keyboards / Jim Leverton – bass / Mark Walker - drums, percussion

2019年07月14日

続けて同オフィシャル・シリーズより、ビートルズの1965年のライブも!

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◆ THE BEATLES / STARS of '65 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]
そして新たなビートルズ・シリーズとして、貴重な未発表ライブをその年代順に追跡していくライブ・シリーズの第6弾が本タイトルで、過去に流通している音源も当然オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてこの第6弾からいよいよ1965年に突入で、まず4月11日の英国音楽誌N.M.E.の人気投票コンサートから5曲を収録。ロンドンの大観衆の中、「アイ・フィール・ファイン」や2日前にシングル発売された「涙の乗車券」を早くも披露。なおここでのジョンはスタジオ盤と同じくギブソンJ-160E(エレアコ)を使って「アイ・フィール・ファイン」を弾いていて、以降はリッケンバッカーで弾くことになるので貴重なテイク。続いて2月から始まった映画撮影の合間を縫って、彼等は欧州ツアーも敢行した中、2週間程のそのツアーの音源は、ほとんど発見されておらず、今回7月27日初のイタリア、ローマ公演から、わずか2曲ながら、「セニューレ」とイタリアの司会者の紹介から始まる貴重な放送用ライヴ音源を収録。途中までながら、「I'm A Loser」はこの時期のみのレアな演奏にて。
そして翌8月には、『HELP!』の映画とアルバム発売に合わせて、UK:TV特別番組『Blackpool Night Out』に出演しており、これはアンソロジー映像版でも数曲取り上げられた重要なライブで、「イエスタディ」など新曲を中心に全6曲をフル収録。
さらにボーナストラックとして、この前年10月3日US:TV「シンディグ!」用に、ロンドンで収録されたライブから「Kansas City / Hey Hey Hey」など3曲を追加収録。
以上、『ヘルプ!・四人はアイドル』を発表した充実期で、人気が爆発したさなか、レノン&マッカートニーの作曲能力も冴え渡り、レコーディングにも果敢に挑戦していった飛躍の年のレア・ライブ集。

*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

[NME Pollwinners Concert / London April 11th 1965] Introduction / I Feel Fine / She's A Woman / Baby's In Black / Ticket To Ride / Long Tall Sally
[Rome 1965 : at Teatro Adriano,June 27th 1965 (evening show)] Introduction / Twist And Shout / She's A Woman / I'm A Loser
[Blackpool Night Out :at ABC Theater, August 1st 1965] Introduction / I Feel Fine / I'm Down / Act Naturally / Ticket To Ride / Yesterday / Help ! / Ending
[Shindig ! : at London October 3rd 1964] Kansas City - Hey Hey Hey / I'm A Loser / Boys

2019年07月13日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズの1964年ライブ第4弾!

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◆ THE BEATLES / STARS of '64 #4 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして新たなビートルズ・シリーズとして、貴重な未発表ライブをその年代順に追跡していくライブ・シリーズの第5弾が本タイトルで、過去に流通している音源も当然オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてこの第5弾は1964年イギリス、スウェーデン、カナダでの貴重な3公演をコンパイルしたもので、まず大規模な米国ツアー前に行われた欧州ツアーから唯一残された音源となる、イギリスブラックプール公演を収録。これは「BIG NIGHT OUT」という7月19日、UK:ABCテレビ番組での生演奏で、9日前に発売したばかりのシングル「ハード・デイズ・ナイト」と、そのB面「今日の誓い」をライブ演奏した現存する最古の音源。
そして約10日後、7月28日のスウェーデン、ストックホルムでのライブ、2014年にマスターが発見された音源で、ポールのマイクの音声ラインをメインに記録したようなミックスで、ジョンやリンゴの声がかなり小さくしか聴こえまいものの、ビートルズの演奏は類を見ない激しさで、特に若きポールのシャウトっぷりやジョンがリードの「You Can't Do That」などは、ポール&ジョージのコーラスのバランスが大きいのが幸いしてド迫力のコーラス・ワークに驚くこと間違なし。
そしてラストは米国ツアーの中に組み込まれた、初のカナダ公演となる8月22日バンクーバー公演を、地元放送局が録音したアーカイブ音源より収録。映画『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』が全米で大ヒット中でもあり、初のカナダ公演には、2万人近い大観衆がつめかけ、「Twist And Shout」からスタートし、「ベートーベンをぶっ飛ばせ」が終わる頃には、観客がステージへ押し寄せていたため、司会者が必死に「さがって下さい!」と促す様子が聴こえ、そんなの混乱ぶりに2度も中断された伝説の熱狂ライブを、ラストの「のっぽのサリー」まで全曲コンプリート収録。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

A Hard Day's Night / Things We Said Today / You Can't Do That / If I Fell / Long Tall Sally
[at Blackpool Night Out、UK July 19th 1964]
I Saw Her Standing There / You Can't Do That / She Loves You / All My Loving / Roll Over Beethoven / Can't Buy Me Love / I Wanna Be Your Man
[at Johanneshovs, Stockholm, Sweden July 28th 1964]
Twist And Shout / You Can't Do That / All My Loving / She Loves You / Things We Said Today / Roll Over Beethoven / Can't Buy Me Love / If I Fell / Boys / A Hard Day's Night / Long Tall Sally
[at Vancouver Canada August 22th 1964]

2019年07月10日

ケイト・ブッシュ1979年全盛期の奇跡のプロショット・フル・ライブが、オフィシャル以上のクオリティーにて!

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◆ KATE BUSH / MANCHESTER APOLLO 1979 (1DVDR) この商品はこちらから

70年代唯一のツアー、1979年の『The Tour of Life』UKツアーより、4月10日マンチェスター公演を、まさかのプロショット映像にてコンプリート収録。
まず本ツアーからはオフィシャル映像『LIVE AT HAMMERSMITH ODEON』や、オーディエンス・ソースながらこの前日ブリストル公演の音源などが一部流通していたものの、本タイトルは今回初めて陽の目を見ることとなった奇跡のフル・プロショット・ライブで、実はこの日のショーはUK:グラナダTVによって撮影されたものの、なぜか未放送のままお蔵入りとなり、2012年にようやく完全版サウンドボード音源が発掘され衝撃を呼んだ中、2019年に入りついにその映像も関係者流出によりここに。
しかもその映像クオリティーはオフィシャル・レベルで、公式映像作品『LIVE AT HAMMERSMITH ODEON』よりも遙かにクオリティーが高く、画面端にタイム・カウンターが入る以外は、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベル。
さらにトータル2時間9分にわたり、この一大スペクタルなパフォーマンスをコンプリート収録しているところも嬉しいかぎりで、大勢のダンサーやパントマイムを大胆に導入した演劇的なステージは、コンサートと言うよりはミュージカルともいえ、それらすべての動きもマルチ・カメラ映像にて見事に捉えており、編集やカットされたオフィシャル映像よりもはるかに素晴らしい内容にて。
そしてセットは『THE KICK INSIDE』と『LIONHEART』の2枚から「Oh to Be in Love」以外の全曲が披露され、またのちに『NEVER FOR EVER』に収録される「Egypt」「Violin」も取り上げられており、さらにはハマースミス公演では演奏されず、オフィシャルでは観る事のできなかった「Fullhouse」も披露されており、ピアノに腰掛けて物憂げに、そして妖艶に歌うケイトの姿があまりに感動的で、「嵐が丘」を終え、最後の舞台挨拶までしっかり収められた本タイトルは、間違いなく彼女の映像作品として、オフィシャルを超えたベスト・アイテムであることを断言できる、ファン必見マスト・アイテム。
*ショー中間部の幕間で入る信号音、さらに極々瞬間的の些細なノイズや音落ちはマスター起因によるものです。それ以外はオフィシャル以上の映像クオリティーにて。

1. Intro 2. Moving 3. The Saxophone Song 4. Room for the Life 5. Them Heavy People 6. The Man With the Child in His Eyes 7. Egypt 8. L'amour Looks Something Like You 9. Violin 10. Intro: John Carder Bush reading poem 11. The Kick Inside 12. Interlude 13. In the Warm Room 14. Fullhouse 15. Strange Phenomena 16. Hammer Horror 17. Intro 18. Kashka from Baghdad 19. Don't Push Your Foot on the Heartbrake 20. Soundcheck 21. Wow 22. Coffee Homeground 23. In Search of Peter Pan 24. Symphony in Blue 25. Feel It 26. Kite 27. James and the Cold Gun 28. Intro 29. Oh England My Lionheart 30. Wuthering Heights 31. Curtain Call
[Live at Manchester Apollo, Manchester, UK 10th April 1979 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.129min]
◇ KATE BUSH - vocals, piano, keyboards / BRIAN BATH - electric guitar, mandolin, backing vocals / ALAN MURPHY - electric guitar, whistles / PADDY BUSH - mandolin, backing vocals / KEVIN McALEA - piano, keyboards, saxophone, 12-string guitar / BEN BARSON - synthesizer, acoustic guitar / DEL PALMER – bass / PRESTON HEYMAN - drums, percussion / LIZ PEARSON - backing vocals / GLENYS GROVES - backing vocals

2019年07月09日

トッド・ラングレン2019年感動の来日公演を音と映像で!

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◆ Todd Rundgren / The Individualist Live in Tokyo 2019 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年自叙伝『THE INDIVIDUALIST: DIGRESSIONS, DREAMS & DISSERTATIONS』の発売、そしてキャリア50年に伴う4年ぶりの単独来日公演は東京・大阪の2公演となった中、その初日5月22日すみだトリフォニー・ホールでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録し、さらに映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。

まずそのオーディエンス音源は単なる会場録音とは一線を画す、これぞ「フロント・ロー・レコーディング」の極地といえるもので、プロ・テーパーが現在最高の機材といえる最新のハイエンド無指向性マイクを使用。PAスピーカー、アリーナ最前列のオーディエンス向けの小型スピーカー、さらにステージ上に多数配置されたミュージシャン用のモニタリング・スピーカー、ギター・アンプをはじめとした生音、それら多種多様な出音を驚異的なまでに立体的なサウンドにて収録。よってそのレンジの広い音色、残響や音の回り込みなどは皆無のダイレクトな音像、そして眼前にリアルにアリーナ最前列の空間を再現してみせる拡がりのあるステレオ感と、これだけのオーディエンス・サウンド・アイテムは、まさにワン・アンド・オンリー。
そしてキャリア50年の総括であり、自叙伝に基づいているため1996年以前までの作品がテーマとなっており、実際ほぼ1968年から1978年あたりまでの黄金期の曲がほとんどを占めており、80年代以降は「Drive」「The Want Of A Nail」「The Individualist」の3曲のみ。
そしてオープニングから久しぶりの「I Think You Know」が飛び出し、それ以降、「Hello It's Me」「I Saw the Light」「Love of the Common Man」等、もう往年のファンにはたまらない曲のオンパレードで、そんな中でも『INITIATION』からの「Fair Warning」や「The Death of Rock and Roll」など、当時でもほとんど演奏されなかった貴重な曲もさらりと入るあたりはマニア心をくすぐるところ。
さらには盟友カシム・サルトンも参加したバンドも鉄壁の布陣で、昔からのファンにとっては全編涙もの。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらはステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほとんど入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。 よって当日のすべてを音と映像で再現した、ファン必携の来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : -1st Set- 01. Intro (How About a Little Fanfare?) 02. I Think You Know 03. Open My Eyes (Nazz song) 04. Hello It's Me (Nazz song) 05. We Gotta Get You a Woman 06. I Saw the Light 07. Black Maria 08. An Elpee's Worth of Toons 09. Sometimes I Don't Know What to Feel 10. Too Far Gone 11. A Dream Goes on Forever 12. The Death of Rock and Roll 13. Can We Still Be Friends 14. Real Man 15. Love of the Common Man 16. Couldn't I Just Tell You 17. Fair Warning
Disc 2 : -2nd Set- 01. Intro (A Treatise On Cosmic Fire: II The Fire of Mind or Solar Fire) 02. Q&A session 03. The Individualist 04. Black and White 05. I Don't Want to Tie You Down 06. Determination 07. Cliché 08. Drive –encore- 09. The Want of a Nail

DVD-R : 1. How About a Little Fanfare? 2. I Think You Know 3. Open My Eyes 4. Hello It's Me 5. We Gotta Get You a Woman 6. I Saw the Light 7. Black Maria 8. An Elpee's Worth of Toons 9. Sometimes I Don't Know What to Feel 10. Too Far Gone 11. A Dream Goes on Forever 12. The Death of Rock and Roll 13. Can We Still Be Friends 14. Real Man 15. Love of the Common Man 16. Couldn't I Just Tell You 17. Fair Warning 18. Fashionista 19. Q&A Session 20. The Individualist 21. Black and White 22. I Don't Want to Tie You Down 23. Determination 24. Cliche 25. Drive 26. The Want of a Nail

[Live at Sumida Triphony Hall, Tokyo, Japan 22nd May 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]
◇ Todd Rundgren - Lead Vocals, Guitar / Jesse Gress - Guitar, Backing Vocals / Kasim Sultan - Bass, Backing Vocals / Prairie Prince – Drums / Greg Hawkes - Keyboards / Bobby Strickland - Keyboards, Horns, Woodwind

2019年07月08日

ストーンズ最新ツアーの2公演がマトリクス音源にてカップリングで!

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◆ Rolling Stones / No Filter in Chicago 2 Days Complete (プレス4CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年北米ツアー「No Filter US Tour 2019」の初日と2日目のシカゴ公演を、いずれもおなじみのIEMマトリックス音源にてカップリング収録したタイトルが、完全限定100セットのみリリース。

まずは本レーベルから前年のロンドン2daysのマトリックス・ライブ2タイトルに続く、海外レコーディング・ソースとなるもので、ミックのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたキース&ロニーのギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回はさらに最高峰マイクMK4の使用などのハイエンド器機を用いることで、間違いなく過去最高レベルの、ステレオ・サウンドボード・クオリティーにて。
そして当初は5月から予定されていたのが、ミック・ジャガーの心臓弁膜症の手術のため延期され、その術後が心配された中、この6月21日シカゴから無事スタートし、25日にも同じくソルジャーフィールド・スタジアムにて両日65,000人のオーディエンスを前に素晴らしいパフォーマンスを披露。
そして初日は”Street Fighting Man”、2日目は”Jumpin' Jack Flash”とオープニングを含めて7曲がセット・チェンジされており、また17年ぶりの”Sad Sad Sad”も初日は登場。なお後半のセットリストは前年のユーロ・ツアーからほぼ定番化しているものの、ほかにも曲順の入れ替えやBステージが用意されていたりと、両日ミックはもちろん、チャーリーもキースも元気全開の全20曲。
*なお100セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス4CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. Street Fighting Man 03. Let's Spend the Night Together 04. Tumbling Dice 05. Sad Sad Sad 06. You Got Me Rocking 07. You Can't Always Get What You Want 08. Angie 09. Dead Flowers 10. Sympathy for the Devil 11. Honky Tonk Women
Disc 2 : 01. Band Introductions 02. You Got the Silver (Keith on vocals) 03. Before They Make Me Run (Keith on vocals) 04. Miss You 05. Paint It Black 06. Midnight Rambler 07. Start Me Up 08. Jumpin' Jack Flash 09. Brown Sugar –encore- 10. Gimme Shelter 11. (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at Soldier Field, Chicago, IL, USA 21st June 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Opening 02. Jumpin' Jack Flash 03. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It) 04. Tumbling Dice 05. Bitch 06. Ride 'em on Down 07. Monkey Man 08. You Can't Always Get What You Want 09. Play With Fire 10. Sweet Virginia 11. Sympathy for the Devil 12. Honky Tonk Women
Disc 4 : 01. Band Introductions 02. Slipping Away (Keith on vocals) 03. Before They Make Me Run (Keith on vocals) 04. Miss You 05. Paint It Black 06. Midnight Rambler 07. Start Me Up 08. Brown Sugar –encore- 09. Gimme Shelter 10. (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at Soldier Field, Chicago, IL, USA 25th June 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年07月04日

XAVELレーベルよりノエルの2019年来日公演の決定盤が登場!

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◆ Noel Gallagher's High Flying Birds / 2019 in Japan Complete (6CD+3BDR+3DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年来日公演の全3公演を、すべておなじみのIEMマトリクスにてフル収録した決定盤アイテムが、プレス6CD、さらに全公演のライブ映像を収録したブルーレイとDVD-Rまで付属したリミテッド・エディションが、限定50セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もステージ上で各メンバーが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして完璧にセパレートされた抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そして5月15日の幕張メッセからスタートし、東名阪での連続3公演となった中、16日名古屋そして17日大阪とその3公演は、前年まではソロ3作目の『Who Built The Moon?』のナンバーを軸にしたセットだったのが、ここでは翌月にリリースを控えたEP『Black Star Dancing』から、タイトル・ナンバーを早くも披露しており、さらにこれまでのソロ・アルバム・ナンバーに加えて、アシス・ナンバーにおいてもこれまで定番だった”Masterplan”、”Wonderwall”、”Don't Look Back In Anger”、そして”Stop Crying Your Heart Out”が久しぶりにセットインしているのも注目すべきところ。
さらに基本的なセットは固定だったのが、最終の大阪フェスではこれまで”In the Heat of the Moment”だったパートに、なんと”Whatever”が突然披露され、これには関西のファンから大きなどよめきが起き、この日一番の盛り上がりとなることに。

そしてカップリングの映像には3公演すべてを、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。
こちらはすべてステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほとんど入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差で、さらに音声パートはCDと同じくミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のクオリティーにて。
以上、感動の3日間のステージすべてを音と映像で再現した、全ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。
*なおこのブルーレイ&DVD-R付きコンプリート・エディションは、初回限定50セットのみで、予約完売必至ゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 2 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. In the Heat of the Moment 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Makuhari Messe, Chiba, Japan 15th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 4 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. In the Heat of the Moment 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Aichi Prefectural Art Theater, Nagoya, Japan 16th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 5 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 6 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. Whatever 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Festival Hall, Osaka, Japan 17th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 1 : Same Set
01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water 11. Everybody's on the Run 12. Lock All the Doors 13. If I Had a Gun... 14. In the Heat of the Moment 15. The Masterplan 16. Wonderwall 17. Stop Crying Your Heart Out –encore- 18. AKA... What a Life! 19. Half the World Away 20. Don't Look Back in Anger 21. All You Need Is Love
[Recording at Makuhari Messe, Chiba, Japan 15th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 2 : Same Set
01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water 11. Everybody's on the Run 12. Lock All the Doors 13. If I Had a Gun... 14. In the Heat of the Moment 15. The Masterplan 16. Wonderwall 17. Stop Crying Your Heart Out –encore- 18. AKA... What a Life! 19. Half the World Away 20. Don't Look Back in Anger 21. All You Need Is Love
[Recording at Aichi Prefectural Art Theater, Nagoya, Japan 16th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 3 : Same Set
01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water 11. Everybody's on the Run 12. Lock All the Doors 13. If I Had a Gun... 14. Whatever 15. The Masterplan 16. Wonderwall 17. Stop Crying Your Heart Out –encore- 18. AKA... What a Life! 19. Half the World Away 20. Don't Look Back in Anger 21. All You Need Is Love
[Recording at Festival Hall, Osaka, Japan 17th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年06月29日

クラプトン・ファン必携、1974年の名ライヴ・ボックスの限定デザイン・ヴァージョン!

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◆ ERIC CLAPTON / FLY WITH ZEPPELIN :ピリオドの向こうへ!(8CD +1CDR) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッド・バレイ・レーベルより、ライブ・マルチトラック・マスターの記念すべき第1弾として、1974年ツアー・ライブ4公演をコンパイルしたボックス・セットが、帯付き豪華ボックス&紙ジャケ仕様にて30セット完全限定リリース。
(尚、内容はボーナスCD-R以外、同レーベルからの「ON WHITE:ブルーズを追い続けて」と全く同様です。30セット・オンリーのボックス・デザインは、日本にはほぼ入荷していないアイテムなのご希望の方はお早めに)


*ちなみに本ボックスのタイトルの由来は、1974年休暇中だったツェッペリンのメンバー4人がクラプトンのコンサートを訪れ、公演前にサングラスのプレゼントを持って彼等が楽屋に顔を出し、そのクリスマスの近いロンドン公演は、4人のおかげで最高のフライトになったという逸話から。
まずクラプトンのコレクターズ・ライブ音源としては、史上初めてマルチトラック・マスターを使用し、そのクオリティーの高さは奇跡的と言われていた、1974年US&UKツアーからの4公演をセットにしたのが本タイトルで、夏のアメリカ、ロングビーチ2公演と、冬のイギリス、ハマースミス・オデオン2公演を、最高のマルチトラック・マスターより、すべてコンプリート収録! なお、当時ライブ・レコーディングの際に使用されていたアンペックス・テープは、数年経過するとテープ癒着のため、修復不可能となっていた中、この4公演がほぼ完全な状態で残っていたのは奇跡的とも言えており、マスターに起因するノイズが数箇所発生するのはそのため。
因みにこのテープからの音源はオフィシャル・ライブ「EC Was Here」でも、その一部が使用されており、そのノイズが入ってくる箇所からはキレイに編集されており、このことからも本タイトルは公式盤で使用されたマスターと証明されることに。 そして演奏内容においても、まず前半夏のUSツアーにおける7月19&20日のロングビーチ2daysは、当時おなじみの「スマイル」でスタートし、「461オーシャン・ブルーバード」リリース後ゆえ、同アルバム・ナンバーを軸に、オハコといえる「愛の経験」、アコギとエレキをスイッチする「ドリフティング」、レゲエ・ナンバー「WILLIE & THE HAND JIVE」と「GET READY」のメドレー、そしてワウプレイが炸裂する「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」など、当時日々酔っぱらい状態でステージをこなしていたとは思えない、熱い演奏も。また2日連続公演ということで、セット内容もかなりシフト・チェンジされており、残念ながら19日公演のアンコール後、ジョン・メイオールが飛び入りしてのブルース・ジャムはやはりこのマスター・テープにも残されていなかったものの、当時のエンジニアとしても、まさかアンコールの後にプレイするとは思わなかったため、テープをストップさせたのもいた仕方ないところ。
そして後半には、同年UKツアーから、12月4&5日ロンドン、ハマースミス・オデオンの2daysを収録。なんといってもこの1か月前には、伝説の記念すべき初来日となったジャパン・ツアーも行なわれており、その来日公演を彷彿とさせる内容と演奏が聴きどころ。また初日にはツェッペリンのメンバー4人も観に来ていたり、翌5日は本ツアー最終日ということもあり、ロニー・ウッドが飛び入り共演したりと、話題も豊富。
なお、これまでも名演でありそのクオリティーの高さで、幾度もリリースされてきた4公演の、間違いなく決定盤であり、正真正銘のマルチトラック・マスターを使用した、豪華装丁・紙ジャケット・帯付仕様という、まさに究極のコレクターズ・アイテム。
さらに本ボックスにはボーナスとして、1999年に公式に一部流通していた、プロモCDでのみ入手可能な「INSTUMENTAL BLUES JAM」を収録した1CD-Rも付属。
こちらはすでに入手困難なプレミア・アイテムとしてオークション等でも高値取引されているアイテムゆえ、この機会に是非。

DISC 1 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. I Shot The Sheriff 6. Badge 7. Willie And The Hand Jive 8. Get Ready 9. Crossroads
DISC 2 : 1. Mainline Florida 2. Layla 3. Have You Ever Loved A Woman 4. Tell The Truth 5. Steady Rollin' Man 6. Band Introduction 7. Little Queenie
[Live at Long Beach Arena, San Francisco, CA. USA 19th July 1974]

DISC 3 : 1. Introduction 2. Smile 3. Easy Now 4. Let It Grow 5. I Shot The Sheriff 6. Layla 7. Little Wing 8. Willie And The Hand Jive 9. Get Ready 10. Badge
DISC 4 : 1. Can't Find My Way Home 2. Drifting Blues 3. Rambling On My Mind 4. Let It Rain 5. Presence Of The Lord 6. Crossroads 7. Steady Rollin' Man 8. Band Introduction 9. Little Queenie 10. Blues Power
[Live at Long Beach Arena, San Francisco, CA. USA 20th July 1974]

DISC 5 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. I Shot The Sheriff 6. Tell The Truth 7. Rambling On My Mind 8. Have You Ever Loved A Woman 9. Willie And The Hand Jive 10. Get Ready 11. Opposites
DISC 6 : 1. Blues Power 2. Little Wing 3. Singing The Blues 4. Badge 5. All Have To Do Is Dream 6. Steady Rollin' Man 7. Layla 8. Let It Rain
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK December 4th 1974]

DISC 7 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. Tell The Truth 6. The Sky Is Crying 7. Have You Ever Loved A Woman 8. Rambling On My Mind 9. Badge 10. Little Rachel 11. I Shot The Sheriff
DISC 8 : 1. Better Make It Through Today 2. Blues Power 3. Key To The Highway 4. Let It Rain 5. Little Wing 6. Singing The Blues 7. Layla 8. All Have To Do Is Dream 9. Steady Rollin' Man 10. Little Queenie
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK December 5th 1974]
◇Eric Clapton : Guitar, Vocals / Jamie Oldaker : Drums / Dick Sims : Keyboards / Carl Radle : Bass / George Terry : Guitar / Yvonne Elliman : Backing Vocals

*BONUS-CDR :1. BLUES IN A (10:25) Recorded January 1970 during ERIC CLAPTON sessions. 2. ERIC AFTER HOURS BLUES (4:20) Recorded April 1974 during 461 OCEAN BOULEVARD sessions. 3. B MINOR JAM (7:10) Recorded April 1974 during 461 OCEAN BOULEVARD sessions. 4. BLUES (2:59) Recorded March 1976 during NO REASON TO CRY sessions.
[ERIC CLAPTON / INSTRUMENTAL BLUES JAM]

2019年06月28日

クラプトン・ファン必携、1974年の名ライヴ・ボックスがリニューアル&ロー・プライスにて!

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◆ ERIC CLAPTON / ON WHITE:ブルーズを追い続けて (8CD BOX) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッド・バレイ・レーベルより、ライブ・マルチトラック・マスターの記念すべき第1弾として、1974年ツアー・ライブ4公演をコンパイルしたボックス・セットが、帯付き豪華ボックス&紙ジャケ仕様にて完全限定リリース。
(尚、内容は同レーベルからの「BLUES EXPLORER」と全く同様です。オーロラ・ホログラム・コーティングによるボックス、および中に収納されている紙ジャケットのデザインが異なり、さらに限定ロー・プライスでのリリースです。)

まずクラプトンのコレクターズ・ライブ音源としては、史上初めてマルチトラック・マスターを使用し、そのクオリティーの高さは奇跡的と言われていた、1974年US&UKツアーからの4公演をセットにしたのが本タイトルで、夏のアメリカ、ロングビーチ2公演と、冬のイギリス、ハマースミス・オデオン2公演を、最高のマルチトラック・マスターより、すべてコンプリート収録! なお、当時ライブ・レコーディングの際に使用されていたアンペックス・テープは、数年経過するとテープ癒着のため、修復不可能となっていた中、この4公演がほぼ完全な状態で残っていたのは奇跡的とも言えており、マスターに起因するノイズが数箇所発生するのはそのため。
因みにこのテープからの音源はオフィシャル・ライブ「EC Was Here」でも、その一部が使用されており、そのノイズが入ってくる箇所からはキレイに編集されており、このことからも本タイトルは公式盤で使用されたマスターと証明されることに。
そして演奏内容においても、まず前半夏のUSツアーにおける7月19&20日のロングビーチ2daysは、当時おなじみの「スマイル」でスタートし、「461オーシャン・ブルーバード」リリース後ゆえ、同アルバム・ナンバーを軸に、オハコといえる「愛の経験」、アコギとエレキをスイッチする「ドリフティング」、レゲエ・ナンバー「WILLIE & THE HAND JIVE」と「GET READY」のメドレー、そしてワウプレイが炸裂する「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」など、当時日々酔っぱらい状態でステージをこなしていたとは思えない、熱い演奏も。また2日連続公演ということで、セット内容もかなりシフト・チェンジされており、残念ながら19日公演のアンコール後、ジョン・メイオールが飛び入りしてのブルース・ジャムはやはりこのマスター・テープにも残されていなかったものの、当時のエンジニアとしても、まさかアンコールの後にプレイするとは思わなかったため、テープをストップさせたのもいた仕方ないところ。
そして後半には、同年UKツアーから、12月4&5日ロンドン、ハマースミス・オデオンの2daysを収録。なんといってもこの1か月前には、伝説の記念すべき初来日となったジャパン・ツアーも行なわれており、その来日公演を彷彿とさせる内容と演奏が聴きどころ。また初日にはツェッペリンのメンバー4人も観に来ていたり、翌5日は本ツアー最終日ということもあり、ロニー・ウッドが飛び入り共演したりと、話題も豊富。
なお、これまでも名演でありそのクオリティーの高さで、幾度もリリースされてきた4公演の、間違いなく決定盤であり、正真正銘のマルチトラック・マスターを使用した、豪華装丁・紙ジャケット・帯付仕様という、まさに究極のコレクターズ・アイテム。

DISC 1 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. I Shot The Sheriff 6. Badge 7. Willie And The Hand Jive 8. Get Ready 9. Crossroads
DISC 2 : 1. Mainline Florida 2. Layla 3. Have You Ever Loved A Woman 4. Tell The Truth 5. Steady Rollin' Man 6. Band Introduction 7. Little Queenie
[Live at Long Beach Arena, San Francisco, CA. USA 19th July 1974]

DISC 3 : 1. Introduction 2. Smile 3. Easy Now 4. Let It Grow 5. I Shot The Sheriff 6. Layla 7. Little Wing 8. Willie And The Hand Jive 9. Get Ready 10. Badge
DISC 4 : 1. Can't Find My Way Home 2. Drifting Blues 3. Rambling On My Mind 4. Let It Rain 5. Presence Of The Lord 6. Crossroads 7. Steady Rollin' Man 8. Band Introduction 9. Little Queenie 10. Blues Power
[Live at Long Beach Arena, San Francisco, CA. USA 20th July 1974]

DISC 5 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. I Shot The Sheriff 6. Tell The Truth 7. Rambling On My Mind 8. Have You Ever Loved A Woman 9. Willie And The Hand Jive 10. Get Ready 11. Opposites
DISC 6 : 1. Blues Power 2. Little Wing 3. Singing The Blues 4. Badge 5. All Have To Do Is Dream 6. Steady Rollin' Man 7. Layla 8. Let It Rain
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK December 4th 1974]

DISC 7 : 1. Introduction 2. Smile 3. Let It Grow 4. Can't Find My Way Home 5. Tell The Truth 6. The Sky Is Crying 7. Have You Ever Loved A Woman 8. Rambling On My Mind 9. Badge 10. Little Rachel 11. I Shot The Sheriff
DISC 8 : 1. Better Make It Through Today 2. Blues Power 3. Key To The Highway 4. Let It Rain 5. Little Wing 6. Singing The Blues 7. Layla 8. All Have To Do Is Dream 9. Steady Rollin' Man 10. Little Queenie
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK December 5th 1974]

◇Eric Clapton : Guitar, Vocals / Jamie Oldaker : Drums / Dick Sims : Keyboards / Carl Radle : Bass / George Terry : Guitar / Yvonne Elliman : Backing Vocals

2019年06月26日

テデスキ・トラックス・バンド、東京3連続公演もすべてベスト・クオリティーで!

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◆ TEDESCHI TRUCKS BAND / TOKYO DOME CITY HALL 2019 (6CDR) この商品はこちらから

2019年、3年ぶりのジャパン・ツアー全5公演より、6月14日から3夜連続公演となった、東京ドーム・シティホールでのライブを、すべてベスト・クオリティー、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まず今回来日の全5公演を通して必ず演奏された曲は1つもなく、その日ごとにめまぐるしく選曲は変化しており、特にここ東京では同ホールでの連続公演ゆえ、全く違う構成にて。
ちなみにカヴァーだけを取り上げてみても、まず初日はThe Letter(THE BOX TOPS)、Down In The Flood(ボブ・ディラン)、Somebody Pick Up My Pieces(ウィリー・ネルソン)、I Pity The Fool(ボビー・ブランド)、Statesboro Blues(ブラインド・ウィリー・マクテル)で、このStatesboro Bluesではドン・ウォズとの共演もあり。
そして2日目は、Anyday(DEREK AND THE DOMINOS)、Get What You Deserve(THE DEREK TRUCKS BAND)、Sweet Inspiration(THE SWEET INSPIRATIONS)、Don't Keep Me Wonderin’(THE ALLMAN BROTHERS BAND)、Space Captain(ジョー・コッカー)、そして最終3日目も、Keep On Growing(THE DEREK TRUCKS BAND)、Key To The Highway(ブルース・スタンダード)、Leavin' Trunk/Volunteered Slavery(スリーピー・ジョン・エスティス/ローランド・カーク)、Angel From Montgomery/Sugaree(ジョン・プライン/GRATEFUL DEAD)、With a Little Help From My Friends(ビートルズ)と、バラエティに富んだ内容にて。
なお「Shame」や「Signs, High Times」のように、リリースされたばかりの『SIGNS/HIGH & MIGHTY』からの楽曲は2度演奏されたりもしたものの、3日間通した曲は1つもなく、それらすべてをトータル6時間17分にわたりコンパイルした、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Signs, High Times 3. Do I Look Worried 4. Don't Know What It Means 5. The Letter 6. Down in the Flood 7. Somebody Pick Up My Pieces 8. High & Mighty 9. Part of Me 10. Shame 11. Midnight in Harlem
Disc 2 : 1. I Pity the Fool 2. I Want More / Soul Sacrifice 3. Statesboro Blues 4. Made Up Mind
[Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 14th June 2019]

Disc 3 : 1. Intro 2. Anyday 3. Laugh About It 4. Hard Case 5. Don't Drift Away 6. Get What You Deserve 7. I'm Gonna Be There 8. Sweet Inspiration 9. Don't Keep Me Wonderin'
Disc 4 : 1. Let Me Get By 2. Just As Strange 3. How Blue Can You Get? 4. Idle Wind 5. Shame 6. Space Captain
[Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 15th June 2019]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Signs, High Times 3. Part of Me 4. Right on Time 5. When Will I Begin 6. Keep On Growing 7. Key to the Highway 8. Midnight in Harlem
Disc 6 : 1. I Want More 2. Leavin' Trunk / Volunteered Slavery 3. Hard Case 4. Angel From Montgomery / Sugaree 5. Bound for Glory 6. Made Up Mind 7. With a Little Help From My Friends
[Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 16th June 2019]

◇ Susan Tedeschi - Guitar, Vocals / Derek Trucks - Guitar / Brandon Boone – Bass / Gabe Dixon - Keyboards / Tyler Greenwell - Drums, Percussion / JJ Johnson - Drums, Percussion / Kebbi Williams - Saxophone / Elizabeth Lea - Trombone / Ephraim Owens – Trumpet / Mike Mattison - Vocals / Mark Rivers - Vocals / Alecia Chakour – Vocals

2019年06月19日

テデスキ・トラックス・バンド2019年来日公演の初日関西公演!

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◆ TEDESCHI TRUCKS BAND / AMAGASAKI 2019 (2CDR) この商品はこちらから

2019年、3年ぶりのジャパン・ツアーより、、その初日となった6月11日、あましんアルカイックホールでのライブを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、119分にわたりコンプリート収録。
まず今回来日の全5公演を通して必ず演奏された曲は1つもなく、その日ごとにめまぐるしく選曲は変化しており、因みにこの初日のセットで言えば、『REVELATOR』からはMidnight In Harlem、Bound For Glory、『MADE UP MIND』からのPart Of Me、『』LET ME GET BY』からDon't Know What It Means、Laugh About It、I Want More、そして『SIGNS/HIGH & MIGHTY』からのShame、Hard Case、High & Mightyとなっており、さらにおなじみのカバーでは、The Letter(THE BOX TOPS)、Down In The Flood(ボブ・ディラン)、Somebody Pick Up My Pieces(ウィリー・ネルソン)、Get Out Of My Life, Woman(リー・ドーシー)、How Blue Can You Get?(ジョニー・ムーア)という選曲にて。なお「High & Mighty」は『SIGNS』セッションで録音されつつ、アルバムには未収録となりシングルで発売された曲であり、またカバーは東京初日に近いセレクションで、「How Blue Can You Get?」はどちらかといえばB.B.キングでお馴染みのスタンダードで、この日の演奏もそれに近いものに。
そして急逝したコフィ・バーブリジュの代わりにゲイブ・ディクソンを迎え、ベースもブランドン・ブーンに交代した新編成ながら、そのアンサンブルは従来とおり強固かつテッペキで、もちろんデレクのスライド、スーザンのディープで芳醇なボーカルも、この初日からグルーヴ感たっぷりにと披露。

Disc 1 : 1. Intro 2. Shame 3. Part of Me 4. Don't Know What It Means 5. The Letter 6. Down in the Flood 7. Somebody Pick Up My Pieces 8. High & Mighty 9. Laugh About It 10. Hard Case
Disc 2 : 1. Get Out of My Life, Woman 2. Midnight in Harlem 3. I Want More 4. How Blue Can You Get? 5. Bound for Glory
[Live at Amashin Archaic Hall, Amagasaki, Japan 11th June 2019]
◇ Susan Tedeschi - Guitar, Vocals / Derek Trucks - Guitar / Brandon Boone – Bass / Gabe Dixon - Keyboards / Tyler Greenwell - Drums, Percussion / JJ Johnson - Drums, Percussion / Kebbi Williams - Saxophone / Elizabeth Lea - Trombone / Ephraim Owens – Trumpet / Mike Mattison - Vocals / Mark Rivers - Vocals / Alecia Chakour - Vocals

2019年06月13日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、究極の未発表曲集が登場!

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◆ PRINCE / UNHEARD (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、その全キャリアからセレクトされた、貴重な未発表曲をコンパイルし限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
今回はプリンスが残した膨大なスタジオ・アーカイブの中から貴重な未発表曲をはじめ、未発表バージョンやリミックスをまとめたスタジオ・コンピレーションが登場。
まずこれまでにも『クリスタル・ボール』や『ザ・ヴォルト』等、未発表音源集のリリースはあるものの、2000以上に及ぶと云われる未完成楽曲や、40以上の未発表プロジェクトが残されており、「プリンスの作品で世に発表されたのは、これまで全体の30%程度でしか無い」とファンの間では言われている、その膨大なアウトテイクスの中から、これまでほとんど知られていなかった未発表曲を中心に全27トラック収録。
しかもいずれも未完成のデモ音源ではなく、音質クオリティーも完璧なものばかりで、まず未発表アルバム『ドリーム・ファクトリー』収録の「TRAIN」から始まり、これまでどのアルバムにも収録されていない完全未発表曲として「THE P」「THE GRAND PROGRESSION」「PLAYER」「GOD IS ALIVE」「PLAY」「HEAVEN IS KEEPING SCORE」を収録。
さらにNPGセッションでの未発表「MY TREE」「A POSITIVE PLACE 」や3RDEYEGIRLの「SAME PAGE DIFFERENT BOOK」、また古くはデビュー・アルバムに収録の「JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER」や、初期未発表曲「TURN IT UP」の未発表バージョンまで、その全キャリアからセレクトされたコンピレーションは、今回も必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. TRAIN 02. THE P 03. 2GETHER 04. SO DARK (Full Length Remix) 05. THE GRAND PROGRESSION 06. RACE 07. TURN IT UP (Unreleased Version) 08. PLAYER 09. GOD IS ALIVE 10. CALHOUN SQUARE 11. OOBEY DOOP 12. MY TREE 13. A POSITIVE PLACE (ELIMINATE THE NEGATIVE) 14. WILLING AND ABLE
Disc 2 : 01. PLAY 02. HEAVEN IS KEEPING SCORE 03. SAME PAGE DIFFERENT BOOK 04. WITNESS 4 THE PROSECUTION 05. ROCK AND ROLL LOVE AFFAIR (Remix) 06. ROCK 'N' ROLL IS ALIVE! (AND IT LIVES IN MINNEAPOLIS) 07. STANDING AT THE ALTAR 08. THE CONTINENTAL (Remix) 09. TELL ME HOW U WANT 2 B DONE (Extended Remix) 10. JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER (Unreleased Version) 11. G-SPOT (Remix) 12. TICK TICK BANG (Unreleased Version) 13. FOR LOVE (4 Play Remix)
[UNRELEASED SONGS AND REMIX COLLECTION : COLLECTOR'S EDITION]

2019年06月12日

2019年リッチー・ブラックモア・レインボーの最新ライブ!

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◆ RAINBOW / SWEDEN ROCK FESTIVAL 2019 (2CDR) この商品はこちらから

2019年で4年目を迎えた期間限定リユニオン・レインボーのライブは、すっかり定着してきた中で2019年はヨーロッパのみ4公演が行なわれることに。
その2公演目となる6月8日スウェーデンで毎年開催されている「スウェーデン・ロック・フェス」に出演時の模様を、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、99分にわたりコンプリート収録。ロニー・ロメロの力強いボーカルや、リッチーのストラト・サウンドを見事に再現しており、またマスターがややこもり気味だったのを、デジタル・リマスタリングを施すことで、クッキリしたサウンドにブラッシュ・アップ。
そしてその期待のセット内容は2日前の初日ヒュビンカー公演と同セットで、全13曲とやや前年までに比べ短い気はするものの、パープル2&3期と再結成から5曲、そしてレインボーもロニー時代から3曲、グラハム時代から2曲、そしてジョー時代から3曲と、実にバランスの良い選曲に。逆に2018年までの全11公演すべてで演奏してきた「Child In Time」がセット落ちしているのが残念なところながら、リッチーのプレイやバンドのアンサンブルも年々向上しているあたり、ファンはやはり必聴のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Announcement 2. Land of Hope and Glory 3. Over the Rainbow 4. Spotlight Kid 5. I Surrender 6. Mistreated 7. Since You Been Gone 8. Man on the Silver Mountain incl. Woman from Tokyo 9. Perfect Strangers 10. Black Night
Disc 2 : 1. MC 2. Difficult to Cure incl. Keyboard Solo 3. All Night Long 4. Stargazer 5. Long Live Rock 'n' Roll 6. Burn 7. Smoke on the Water

[at Festival Stage, Sweden Rock Festival, Solversborg, Sweden 8th June 2019]
◇ Ritchie Blackmore - Guitars / Ronnie Romero - Vocals / Bob Nouveau – Bass / Jens Johansson - Keyboards / David Keith - Drums / Candice Night - Backing Vocals / Lady Lynn - Backing Vocals

2019年06月10日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、セカンド・アルバムのマルチ・トラックが登場!

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◆ LED ZEPPELIN / Multi Tracks of Led Zeppelin II : セカンド・アルバムができるまで (プレス4CD) この商品はこちらから

オ名門エンプレス・バレイより、セカンド・アルバム「LED ZEPPELIN II」から4曲の、マルチ・トラックのセパレート音源を、マスター・クオリティーで収録した驚愕のアイテムが、極少数限定リリース。

本タイトルはセカンド・アルバムより、"WHOLE LOTTA LOVE"、"WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE"、"HEARTBREAKER"そして"RAMBLE ON"の4曲のマルチ・トラック・セパレート音源をコンパイルしたもので、しかもこの4曲すべてが、実は公式テイクではなく、アウトテイクスだったという点も驚くべき新たな発見となることに。ちなみにそれはセカンド・アルバムでのアウトテイクは実は皆無だったという事実も判明。
なお1969年10月のリリースに向けて同年の1月から8月までの過酷なツアー・スケジュールの中、設備も十分に整っていないスタジオを使用して、これだれのクオリティーの作品を制作していたことにも改めてそのすごさを感じ取れる、ビギナーからコアなファンまで必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : [WHOLE LOTTA LOVE] 1. GUITAR #1 2. GUITAR #2 3. BASS 4. DRUMS RIGHT 5. DRUMS LEFT 6. PERCUSSION 7. VOCALS #1 8. VOCALS #2
Disc 2 : [WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE] 1. GUITAR 2. BASS 3. DRUMS RIGHT 4. DRUMS LEFT 5. VOCALS #1 6. VOCALS #2 7. VOCALS #3 8. GUITAR + VOCALS
Disc 3 : [HEARTBREAKER] 1. GUITAR #1 2. GUITAR #2 3. BASS 4. DRUMS RIGHT 5. DRUMS LEFT 6. GUITAR + BASS + DRUMS 7. VOCALS 8. VOCALS + GUITAR
Disc 4 : [RAMBLE ON] 1. GUITAR #1 2. GUITAR #2 3. GUITAR #2 4. BASS 5. DRUMS RIGHT 6. DRUMS LEFT 7. VOCALS 8. VOCALS + GUITAR
(Released : 22 October 1969 / Recorded : January–August 1969 at various locations)
◇DATE : Recording sessions for the album took place at Olympic and Morgan Studios in London, England; A&M, Quantum,Sunset, Mirror Sound and Mystic Studios in Los Angeles,California; Ardent Studios in Memphis, Tennessee; A&R,Juggy Sound, Groove and Mayfair Studios in New York City; and the "hut" in Vancouver.

2019年06月09日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1977年のレア・ライブ音源の限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / SITTING ON A GOLD MINE :欧州ゼップ氏甦る黄金伝説 (プレス9CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、『TIT FOR TAT』そして『THE LAST ADIEU』に続く1977年USツアーのボックス・セットが、50セット限定ナンバリング入り仕様にてここに。
今回のボックスはまず、当時単独での屋内公演で最多観客動員数を記録したといわれる4月30日伝説のミシガン、ポンティアック公演、そして映像のシューティングが行われたことでも知られる5月21日ヒューストン公演、7月17日シアトルの全3公演をカップリング収録。
まず4月30日ポンティアックのシルバー・ドーム公演は、現存するベストな高音質オーディエンス・マスターに、名サウンド・エンジニア、EDIT ROCKER 13によるマスタリングにて過去最高のクオリティーにて、
さらに5月21日ヒューストン、ザ・サミット公演もベスト・サウンドボード・マスターを、こちらも名サウンド・エンジニア、4 EYED FREAKがマスタリング。
そして7月17日シアトル、キングドーム公演もベスト・サウンドボード・マスターを、名サウンド・エンジニア、OUT RUNNERSがマスタリングと、それぞれのデジタル・リマスタリングの違いにも注目。
特にサウンドボード音源のアップグレードには驚かされるうえ、シアトル公演は驚異的クオリティーにて。
なお体裁もおなじみエンプレス・バレイならではで、帯もボックスもゴールド仕様の超美麗スペシャル・ボックスにて。
なお50セット限定ナンバリング入り仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. ANTICIPATORY AUDIENCE ECSTACY 02. THE SONG REMAINS THE SAME 03. THE ROVER / SICK AGAIN 04. NOBODY'S FAULT BUT MINE 05. IN MY TIME OF DYING 06. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 07. NO QUARTER
Disc 2 : 01. INTRO 02. TEN YEARS GONE 03. THE BATTLE OF EVERMORE 04. GOING TO CALIFORNIA 05. BLACK COUNTRY WOMAN 06. BRON-Y-AUR STOMP 07. WHITE SUMMER/BLACK MOUNTAIN SIDE 08. KASHMIR 09. OUT ON THE TILES / MOBY DICK
Disc 3 : 01. GUITAR SOLO 02. ACHILLES LAST STAND 03. STAIRWAY TO HEAVEN 04. ROCK AND ROLL 05. TRAMPLED UNDERFOOT
[Recorded at Pontiac Silverdome, Pontiac, Michigan, USA 30th April 1977 : audience recording : EDIT ROCKER 13 REMASTERING]

Disc 4 : 01. ANTICIPATORY AUDIENCE ECSTACY 02. THE SONG REMAINS THE SAME 03. THE ROVER / SICK AGAIN 04. NOBODY'S FAULT BUT MINE 05. IN MY TIME OF DYING 06. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 07. NO QUARTER
Disc 5 : 01. INTRO 02. TEN YEARS GONE 03. THE BATTLE OF EVERMORE 04. GOING TO CALIFORNIA 05. BLACK COUNTRY WOMAN 06. BRON-Y-AUR STOMP 07. WHITE SUMMER/BLACK MOUNTAIN SIDE 08. KASHMIR
Disc 6 : 01. OUT ON THE TILES / MOBY DICK 02. GUITAR SOLO 03. ACHILLES LAST STAND 04. STAIRWAY TO HEAVEN 05. ROCK AND ROLL 06. TRAMPLED UNDERFOOT 07. interview with Plant and Bonham / on Earth Radio in 1976 to promote Presence / (from the "Drum and Bass" edition)
[Recorded at The Summit,Houston, Texas, USA 21st May 1977 : soundboard recording : 4 EYED FREAK REMASTERING]

Disc 7 : 01. ANTICIPATORY AUDIENCE ECSTACY 02. THE SONG REMAINS THE SAME 03. THE ROVER / SICK AGAIN 04. NOBODY'S FAULT BUT MINE 05. IN MY TIME OF DYING 06. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 07. NO QUARTER
Disc 8 : 01. INTRO 02. TEN YEARS GONE 03. THE BATTLE OF EVERMORE 04. GOING TO CALIFORNIA 05. BLACK COUNTRY WOMAN 06. BRON-Y-AUR STOMP 07. WHITE SUMMER/BLACK MOUNTAIN SIDE 08. KASHMIR
Disc 9 : 01. OUT ON THE TILES / MOBY DICK 02. GUITAR SOLO 03. ACHILLES LAST STAND 04. STAIRWAY TO HEAVEN 05. WHOLE LOTTA LOVE 06. ROCK AND ROLL
[Recorded at Kingdome, Seattle, Washington, USA 17th July 1977 : soundboard recording : OUT RUNNERS REMASTERING]

2019年06月08日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1975年のレア・ライブ音源の限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / THE TREACHERY OF THE LONG KNIVES : 長いナイフの夜 (プレス4CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ゼップ・ライブの頂点と賞される1975年3月21日シアトル公演を、サウンドボード+オーディエンス音源で収録したプレス4CDを、100セット限定ナンバリング入り仕様にて。
まずツェッペリンのライヴ史上において、頂点を極めた演奏と内容で最大級の評価を受けている、1975年3月21日シアトル公演を、完璧なステレオ・サウンド・マスターをメインに、良好オーディエンス・ソースで編集を加えたことで、より収録時間が伸び、最長盤が実現。
そして通称「シアトル2日目」とファンから長く親しまれているこのライブは、1975年USツアーにおいて全39公演終盤であり、3時間半以上にわたるマラソン・ライブとして本ツアーでも屈指の名演ライブとして知られるもの。
そして“アメリカン・リターン・オブ・レッド・ツェッペリン!”とのMCに導かれ登場し、余裕のプレイを展開し、プラントの声の調子もしり上がりに良くなっていく中、この日は1975年ツアーでは珍しい"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"と"COMMUNICATION BREAKDOWN"の2曲が披露されているのが最大のポイント。 また中盤"NO QUARTER"の素晴らしい演奏、終盤"STAIRWAY TO HEAVEN"からの"BLACK DOG"、"HEARTBREAKER"あたりの白熱したプレイも鳥肌もの。
なお初回限定100セットのみのリリースゆえ、即完売も必至。ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 3 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 4 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : soundboard + audience recording]

2019年06月07日

クイーンの貴重な音源&映像を時系列でコンパイル!

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◆ QUEEN / RARE LIVE : EXPANDED COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

70年代初頭のデビュー時から、フレディ最後のパフォーマンスとなった1988年までの、貴重ななライブ音源と映像だけをコンパイルしたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+1DVD仕様にて、完全限定リリース。
[内容詳細]
2019年最新編集によるコンピレーションで、ライブ初披露や未発表曲、さらに1度限りの歴史的ライブ音源などを収録し、さらに2時間以上に及ぶライブ映像ヒストリーも、貴重なフィルムが盛りだくさん。
まずCDは膨大なコンサート記録の中からセレクトした初のライブ・コンピレーションで、最古と云われる1973年のサウンドボード・ライブから、フレディ最後の記録となった1988まで、ほぼ年代順に全48トラックを収録しており、特にライブ演奏自体が珍しい「うつろな日曜日」「ムスターファ」のフル演奏バージョンや、「イマジン」や「移民の歌」、また「土曜の夜は僕の生きがい」に、ストーンズでお馴染みの「マニッシュ・ボーイ」「ノット・フェイド・アウェイ」といった珍しいカバーも。
そして映像DVDにはかつて映像作品として知られた『レア・ライブ』に加えて、未収録のライブ映像を追加してトータル2時間以上に大幅にヴォリューム・アップした内容の改訂バージョンを収録。

[コレクターズ・ポイント]
まずCDのdisc:1には70年代のレア・ライブ音源を収録。デビュー当時現存する最古のサウンドボード・ライブとなる1973年ロンドンでの「ファーザー・トゥ・サン」「オウガ・バトル」は、一部歌詞の異なる未完成バージョンだったり、また「ハング・マン」はライブでしか披露していない未発表曲。他にも「うつろな日曜日」「ミリオネア・ワルツ」「マイ・メランコリー・ブル-ス」「ドリーマーズ・ボール」あたりは、各年代その時期しか演奏されていない貴重なライブ音源。
またdisc:2は80年代のレア・ライブで、「ムスターファ」はライブ演奏自体が珍しいフル演奏バージョンだったり、「ニード・ユア・ラヴィン・トゥナイト」や「ロック・イット」もサウンドボード音源としては貴重。
さらにジョン・レノン追悼で披露された1980年の「イマジン」や1982年の「ライフ・イズ・リアル」もライブでは僅かな演奏記録しかなく、他にもツェッペリンの「移民の歌」は短いアドリブながら一度しかライブ記録がない珍しい演奏。
そしてクイーンとして最後の公演となったネブワース公演以降の、フレディ最後のパフォーマンスとなった1988年「イッツ・イン・エブリワン・オブ・アス」は、クリフ・リチャードとの共演での唯一のサウンドボード音源。
なお一部の音源はオーディエンス録音ソースしか現存していないものもある中、既流通のサウンドボード音源もミックスの異なるリマスター音源となっており、特に1986年ウェンブリーはオーバー・ダブが施されていないオリジナル・ライブ音源で、ミックスの違いも注目。
そしてDVDも現在廃版として入手困難となっている『レア・ライブ』をダイレクト収録しており、今となってはここでしか見られない編集もあるライブ映像に加えて、未収録のライブ映像も追加。
そして今回も初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、貴重なライブ音源&映像の数々をコンパイルした、ファン必携のコレクターズ・エディションを、永久保存プレス2CD+1DVDで。

Disc 1 : 1. PROCESSION - London 1973 / 2. FATHER TO SON - London 1973 / 3. OGRE BATTLE - London 1973 / 4. SEE WHAT A FOOL I'VE BEEN - London 1973 / 5. HANGMAN - Tokyo 1975 / 6. LAZING ON A SUNDAY AFTERNOON - Boston 1976 / 7. SWEET LADY - Hyde Park 1976 / 8. YOU TAKE MY BREATH AWAY - Hyde Park 1976 / 9. LUCILLE - Earl's Court 1976 / 10. JAILHOUSE ROCK - Earl's Court 1976 / 11. SATURDAY NIGHT ALRIGHT FOR FIGHTING - Earl's Court 1976 / 12. STUPID CUPID / BE BOP A LULA - Earl's Court 1976 / 13. THE MILLIONAIRE WALTZ - Houston 1977 / 14. MY MELANCHOLY BLUES - Houston 1977 / 15. MANISH BOY - Scotland 1977 / 16. LET ME ENTERTAIN YOU - Tokyo 1979 / 17. TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) - Tokyo 1979 / 18. DREAMER'S BALL - Paris 1979 / 19. SHEER HEART ATTACK - Munich 1979 / 20. DON'T STOP ME NOW - Hammersmith 1979 / 21. NOW I'M HERE - Hammersmith 1979 / 22. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE - Hammersmith 1979

Disc 2 : 1. SOMEBODY TO LOVE - Sao Paulo 1981 / 2. MUSTAPHA - Buenos Aires 1981 / 3. NEED YOUR LOVING TONIGHT - Sao Paulo 1981 / 4. ROCK IT (PRIME JIVE) - Buenos Aires 1981 / 5. I GO CRAZY (GUITAR SOLO) - Vienna 1982 / 6. IMAGINE - Frankfurt 1980 / 7. LIFE IS REAL (SONG FOR JOHN) - Chicago 1982 / 8. FOOLIN' AROUND - Milan 1984 / 9. NOT FADE AWAY - Wembley 1984 / 10. LIVING ON MY OWN - Brussels 1984 / 11. LET ME OUT (GUITAR SOLO) - Rio 1985 / 12. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN / MY FAIRY KING - Osaka 1985 / 13. I FEEL FINE / IMMIGRANT SONG - Germany 1986 / 14. GIMME SOME LOVIN' - Manheim 1986 / 15. ONE VISION - Wembley 1986 original mix / 16. A KIND OF MAGIC - Wembley 1986 original mix / 17. (YOU'RE SO SQUARE) BABY I DON'T CARE
[Wembley 1986 original mix]
18. HELLO MARY LOU (GOODBYE HEART) - Wembley 1986 original mix / 19. TUTTI FRUTTI - Wembley 1986 original mix / 20. BOHEMIAN RHAPSODY - Wembley 1986 original mix / 21. I WANT TO BREAK FREE - Wembley 1986 original mix / 22. HAMMER TO FALL - Wembley 1986 original mix / 23. WE ARE THE CHAMPIONS - Wembley 1986 original mix / 24. TAVASZI SZEL VIZET ARASZT - Budapest 1986 / 25. CHINESE TORTURE (GUITAR SOLO) - Knebworth 1986 / 26. IT'S IN EVERYONE OF US - Freddie Mercury / Cliff Richard London 1988

DVD : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.140min.
[ORIGINAL VIDEO]
OPENING (I WANT IT ALL) : CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE - Tokyo 1982&1985 : LIAR - Promo/London 1974 : FREDDIE SINGALONG (NOW I'M HERE) - Buenos Aires 1981 : ANOTHER ONE BITES THE DUST - Buenos Aires 1981/Vienna 1982 : ROCK AND ROLL MEDLEY - London 1975 : MY MELANCHOLY BLUES - Houston 1977 : HAMMER TO FALL - London 1986 : KILLER QUEEN - London 1977 : WE WILL ROCK YOU - Live Aid 1985 : SOMEBODY TO LOVE - Milton Keyes 1982 : TIE YOUR MOTHER DOWN - Paris 1979/Frankfurt 1982/Rio 1985 : KEEP YOURSELF ALIVE - London 1975/Tokyo 1985 : LOVE OF MY LIFE - Sao Paulo 1981 : STONE COLD CRAZY - London 1974 : RADIO GA GA - Sydney 1985/Knebworth 1986 : YOU TAKE MY BREATH AWAY - London 1977 : SHEER HEART ATTACK - Houston 1977 : WE ARE THE CHAMPIONS - Knebworth 1986/Vienna 1982 : GOD SAVE THE QUEEN - Vienna 1982
[RARE LIVE : EXTRA VIDEO]
WE WILL ROCK YOU - Houston 1977 : THE MILLIONAIRE WALTZ - Houston 1977 : LOVE OF MY LIFE - London 1979 : I'M IN LOVE WITH MY CAR - London 1979 : DREAMER'S BALL - Paris 1979 : NOW I'M HERE - London 1979 : TEO TORIATTE (LET US CLING TOGETHER) - Japan 1982 : WE ARE THE CHAMPIONS - Munich 1978 : KEEP YOURSELF ALIVE - Munich 1978 : WE WILL ROCK YOU / FAT BOTTOMED GIRL - Brussels 1979 : BRIGHTON ROCK - Brussels 1979 : TIE YOUR MOTHER DOWN - Brussels 1979 : PREAD YOUR WINGS - Brussels 1979 : WE ARE THE CHAMPIONS - Brussels 1979 : SOUNDCHECK - Rotterdam 1979 : BICYCLE RACE / I'M IN LOVE WITH MY CAR - Rotterdam 1979 : SEVEN SEAS OF RHYE - Rio 1985 : KEEP YOURSELF ALIVE - Rio 1985 : LIAR - Rio 1985 : NOW I'M HERE - Rio 1985 : BOHEMIAN RHAPSODY - Rio 1985 : RADIO GA GA - Rio 1985 : IS THIS THE WORLD WE CREATED? - Live Aid 1985

2019年06月06日

アルカトラズ2019年来日最終公演を、音と映像で!

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◆ ALCATRAZZ / 2019 TOKYO FINAL NIGHT (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

2019年5月28日から連続4公演のジャパン・ツアーより、最終日となった5月31日東京、TSUTAYA O-EASTでのライブを、音と映像でカップリング収録。
まず音源には、当日の模様をデシダル・オーディエンス・レコーディングにて2時間19分にわたりコンプリート収録しており、ハイエンド器機によりフロント・ローから録音されたサウンドは、一聴すればサウンドボードかと思えるほどで、距離感もなくリアルな観客の反応までカンペキに再現。
そして今回の来日は「ALCATRAZZ」の名称復活、現代のネオクラ・ギタリスト、ジョー・スタンプの加入、そして『NO PAROLE FROM ROCK'N'ROLL』の完全再現など、多数の話題があった中で、一番注目すべきはグラハムの全盛期をも超える絶好調なボーカルで、現在は声の伸びも素晴らしく、安定感もバツグンならハイノートもカンペキ。
そしてこの最終日はさらに特別で、なんと『NO PAROLE FROM ROCK'N'ROLL』ではなく『DOWN TO EARTH』を完全再現したのは、この東京最終日のみ。よって定番のセットでも歌っている「Eyes Of The World」や「All Night Long」以外の「Love's No Friend」や「Makin' Love」、そして何と言っても「Danger Zone」と「No Time To Lose」は全キャリアを通して日本では初公開で、しかも「No Time To Lose」に至っては、グラハム本人が初めてステージで歌うことに。
そしてカップリングDVD-Rには、この奇跡の一夜をHDクオリティーによるオーディエンス映像にて136分にわたりコンプリート収録。
会場のキャパのこともあり、とにかく全編超ズームによる映像でしかもカメラ・ワークも素晴らしく、ギター・ソロではジョーの手元、指先までしっかり捉え、安定感も申し分なく、会場設営の関係者によるショットかと思うほど。さらに音声パートはCD音源のデジタル・ソースをシンクロさせるこだわりで、『DOWN TO EARTH』ナイトを完全再現した、ファン必携の来日限定メモリアル・アイテム。

*なお東京初日、および大阪公演も同時入荷。

Disc 1 : 1. Intro 2. Eyes Of The World 3. All Night Long 4. Love's No Friend 5. Danger Zone 6. Makin' Love 7. Since You Been Gone 8. No Time To Lose 9. Lost in Hollywood 10. Night Of The Shooting Star 11. Too Young to Die, Too Drunk to Live 12. Hiroshima Mon Amour 13. Jet to Jet 14. General Hospital 15. Starcarr Lane
Disc 2 : 1. Kree Nakoorie 2. Guitar Solo 3. Desert Song 4. Night Games 5. Rock You to the Ground 6. Stand in Line 7. Leviathan 8. We Won't Be Forgotten 9. Tonight I Fly 10. Long Island Tea 11. Band Introductions 12. Assault Attack 13. Into the Night 14. Goodnight and Goodbye

DVD-R : COLOUR NTSC Approx.136min.
1. Intro 2. Eyes Of The World 3. All Night Long 4. Love's No Friend 5. Danger Zone 6. Makin' Love 7. Since You Been Gone 8. No Time To Lose 9. Lost in Hollywood 10. Night Of The Shooting Star 11. Too Young to Die, Too Drunk to Live 12. Hiroshima Mon Amour 13. Jet to Jet 14. General Hospital 15. Starcarr Lane 16. Kree Nakoorie 17. Guitar Solo 18. Desert Song 19. Night Games 20. Rock You to the Ground 21. Stand in Line 22. Leviathan 23. We Won't Be Forgotten 24. Tonight I Fly 25. Long Island Tea 26. Assault Attack 27. Into the Night 28. Goodnight and Goodbye

[Live at Tsutaya O-East, Tokyo, Japan 31st May 2019]
◇ Graham Bonnet - Vocals / Joe Stump - Guitar / Jimmy Waldo – Keyboards / Beth-Ami Heavenstone - Bass / Mark Benquechea - Drums

2019年06月04日

クラプトン・ファン必携、ブラインド・フェイスのデビュー・ライヴ決定盤!

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◆ BLIND FAITH / DEBUT DE ZARATHUSTRA :超人は憂鬱な夢を見るか (プレス5CD+1DVD) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、ブラインド・フェイスのデビュー・ライヴとして知られる1969年ハイドパーク・コンサートと、関連する音源を6CDボックス仕様にてここに。
これまでにも様々なソースが流通してきた中で、今回はレーベル独自のニュー・マスターの使用、さらに2018年最新デジタル・リマスタリングにより、最高のクオリティーでの決定盤にて。しかも今回はスタジオでの最初期録音として有名な、モーガン・スタジオでのセッション音源も、初登場のマスターから収録し、初スタジオ録音、初ライブをコンセプトにまとめられたボックス・セットとなることに。
また超レア・フォトを使用した、ヴェルヴェット・コーティングの体裁も素晴らしく、まさに永久保存コレクターズ・エディション。

(内容詳細)
CD 1 : HYDE PARK (soundboard master)
紛失した8トラック・マスターを2トラック・モノラルにミックス・ダウンされた新発掘マスターを使用し、最新デジタルマスタリングを施したサウンドボード・マスターは、ノイズや違和感のあった箇所なども丁寧にエディットされた最良盤。一部これまで見られたテープのヨレ等もなく、公式盤DVDではフェードインしている冒頭もしっかり収録されており、トータル・タイムにしてオフィシャルより約7分長く収録。
CD 2 : HYDE PARK AUD (audience master)
曲間などでカットのあった箇所を、サウンドボード・ソースで補填し新たに生まれ変わったオーディエンス・ソース。当日上空を通過するジェット機の音もリアルに収録されており、こちらも最新デジタルマスタリング済み。
DVD : HYDE PARK DVD (リージョン・フリー)
すでにオフィシャル盤は廃盤で、国内盤のリリースもなかった映像作品。さらにボーナスとして、ハイド・パークでのライヴが初めて数分間テレビで放送された、ジュリー・ドレスコール主演によるBBC:TV「THE WEDNESDAY PLAY」の”THE SEASON OF THE WITCH”をモノクロながら初収録。そして1970年12月BBC:TV、ビージーズの「Cucumber Castle」という番組に使用されたカラー映像では、スタジオ・バージョンの”WELL ALL RIGHT”がシンクロされており、この2つの映像が、公式DVDがリリースされるまで見ることが出来たハイドパークの映像。

CD 3&4 : MORGAN REHEARSAL
モーガン・スタジオでのセッション音源を、初登場のマスターから収録。ちなみにこの頃バンド名が決まっていなかったため、ベイカー、クラプトン、ウィンウッドの名前を記載して、モーガン・スタジオに入り、リック・グレッチはまだ不在だったこともあり、そのリハーサルは気ままな感じで始まるも、徐々に仕上げられることに。
なお音質も格段にグレード・アップしており、初登場部分も含めば、最長収録時間となっておりれ、もちろんピッチも正確に修正。

CD 5 : CHANGE OF ADDRESS
1: SIDE A / 2: SIDE B / 3: スクラッチノイズ部分をカットしたテイク
アイランド・レーベルのピンクのレコード袋も完全再現された紙ジャケット仕様で、レーベル住所変更のお知らせに配布された激レア、プロモ7inchをダイレクトに収録。ちなみに90年代には一見ラジオ・ショー・ディスクかと思わせるタイトルに初収録されたもので、それ以降はこの「CHANGE OF ADDRESS」は、全てそこからコピーだったのが、今回ついにオリジナル7inchからの収録にて。なお既発音源はフェード・アウトの途中までしか収録されていなかったのが、今回はきっちり終わるところまで完全収録され、しかもB面まで収録されているという念の入りよう。

DISC 1 : 01. INTRODUCTION 02. WELL ALL RIGHT 03. SEA OF JOY 04. SLEEPING IN THE GROUND 05. UNDER MY THUMB 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. DO WHAT YOU LIKE 08. PRESENCE OF THE LORD 09. MEANS TO AN END 10 HAD TO CRY TODAY
[Recorded at The Cockpit, Hyde Park [London, UK 7th June 1969 : soundboard master]

DISC 2 : 01. INTRODUCTION 02. WELL ALL RIGHT 03. SEA OF JOY 04. SLEEPING IN THE GROUND 05. UNDER MY THUMB 06. CAN'T FIND MY WAY HOME 07. DO WHAT YOU LIKE 08. PRESENCE OF THE LORD 09. MEANS TO AN END 10 HAD TO CRY TODAY
[Recorded at The Cockpit, Hyde Park [London, UK 7th June 1969 : audience master]

DVD : 01. WELL ALL RIGHT 02. SEA OF JOY 03. SLEEPING IN THE GROUND 04. UNDER MY THUMB 05. CAN'T FIND MY WAY HOME 06. DO WHAT YOU LIKE 07. PRESENCE OF THE LORD 08. MEANS TO AN END 09 HAD TO CRY TODAY
[Recorded at The Cockpit, Hyde Park [London, UK 7th June 1969]
(bonus footage)
06. THE WEDNESDAY PLAY /"THE SEASON OF THE WITCH"(Aired on BBC TV 7 January 1970) 07. BEE GEES /"CUCUMBER CASTLE"(Aired on BBC TV 26 December 1970) 08. FAMILY TREE 09. PHOTO GALLERY

DISC 3 : 01. KEY TO THE HIGHWAY : Instrumental take 02. ONE OF US MUST KNOW : Instrumental take#1 03. ONE OF US MUST KNOW : Instrumental take#2 04. JAM #1 Change Of Address : Jam 05. JAM #2 : Instrumental Slow Jam 06. JAM #3 : Instrumental Slow Jam 07. JAM #4 : Instrumental Slow Jam 08. JAM #5 : Instrumental Slow Jam 09. ONE OF US MUST KNOW : Instrumental take#3 10. ONE OF US MUST KNOW : Instrumental take#4 11. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#1
DISC 4 : 01. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#2 02. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#3 03. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#4 04. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#5 05. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#6 06. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#7 07. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#8 09. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#10 11. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#12 12.HEY JOE : Instrumental take#1 13.HEY JOE : Instrumental take#2 14. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#13 15. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#14 16. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#15 17. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#16 18. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#17 19. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#18 20. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#19 21. WELL ALL RIGHT : Instrumental take#20 22. UNRELEASED SONG : Instrumental take#1 23. UNRELEASED SONG : Instrumental take#2 24. UNRELEASED SONG : Instrumental take#3 25. UNRELEASED SONG : Instrumental take#4 26. UNRELEASED SONG : Instrumental take#5 27. UNRELEASED SONG : Instrumental take#6 28. UNRELEASED SONG : Instrumental take#7 29. UNRELEASED SONG : Instrumental take#8 30. UNRELEASED SONG : Instrumental take#9
[February - March 1969, Morgan Studios London NW10 / Recorded at Morgan Studios, 169-171 High Road, Willesden Green, London NW10 : soundboard master]

2019年06月03日

リッキー・リー・ジョーンズ2019年東京公演を、ベスト・クオリティーで!

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◆RICKIE LEE JONES / TOKYO 2019 (2CDR) この商品はこちらから

デビュー40周年の節目の来日となった2019年の日本公演は、東京と大阪で1公演ずつとなった中、その初日となる5月17日東京オーチャード・ホールでのショーを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
ハイエンド・マイクによるフロント・ローからのレコーディングは、その繊細なアコースティック・サウンドを95分にわたり見事に再現しており、そしてライブも40周年を迎えたデビュー作『RICKIE LEE JONES』を軸に、アルバム全11曲の6曲が披露されたのが嬉しいところ。
さらに終盤にはセカンド・アルバムの「Living It Up」「We Belong Together」そして「Pirates (So Long Lonely Avenue)」なども歌われ、ほかにも『FLYING COWBOYS』の「The Horses」「Love Is Gonna Bring Us Back Alive」、そして近作の「Lap Dog」「I Wasn't Here」、さらには最新カバー・アルバム『KICKS』からも「Bad Company」「Lonely People」など、シンプルなトリオのアンサンブル・サウンドをベスト・クオリティーでたっぷりと。

Disc 1 : 1. Intro 2. Weasel and the White Boys Cool 3. Young Blood 4. Easy Money 5. The Last Chance Texaco 6. Lap Dog 7. Bad Company 8. Lonely People 9. Chuck E's in Love
Disc 2 : 1. I Wasn't Here 2. The Horses 3. Living It Up 4. We Belong Together 5. Pirates (So Long Lonely Avenue) 6. On Saturday Afternoons in 1963 7. Love Is Gonna Bring Us Back Alive
[Live at Orchard Hall, Tokyo, Japan 17th May 2019]
◇ Rickie Lee Jones - Vocal, Guitar, Piano / Cliff Hines – Guitar / Mike Dillon - Percussion, Vibraphone, Drums

2019年06月01日

ボズ・スキャッグス2019年東京3公演の模様を、音と映像で!

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◆BOZ SCAGGS / Live in Tokyo 2019 Complete Limited (6CD+3BDR+3DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年来日公演で5月7日から3日間連続公演となった、東京オーチャード・ホールでの3公演を、すべておなじみのIEMマトリクスにてフル収録した決定盤アイテムが、プレス6CD、さらに全公演のライブ映像を収録したブルーレイとDVD-Rまで付属したリミテッド・エディションが、限定50セットのみここに。

まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして完璧にセパレートされた抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。


そしてライブは3日間ほぼ固定セットで、定番の「Harbor Lights」「Loan Me a Dime」や「Thanks To You」などをはじめ、前年にリリースされた『OUT OF THE BLUES』からも「Rock and Stick」「I've Just Got To Know」「Radiator 110」なども披露。
また初日と2日目では曲順に入れ替えがあったり、最終の9日はアンコール・ラストでこの日のみ「Sick And Tired」を披露したりと、すべてセット内容が違うところも要チェック。
さらにボーナス・トラックとして初日の開場前におこなわれたサウンド・チェックも追加収録。ここではライブ本番では演奏されなかった「ラスト・タンゴ」やオーティスの激レア・カヴァー「ユー・ドント・ミス・ユア・ウォーター」などが聞けるあたり、熱心なファンにはたまらないハズ。
そしてカップリングの映像には3公演すべてを、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。
こちらはすべてステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほとんど入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差で、さらに音声パートはCDと同じくミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のクオリティーにて。
以上、感動の3日間のステージすべてを音と映像で再現した、全ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。
*なおこのブルーレイ&DVD-R付きコンプリート・エディションは、初回限定50セットのみで、予約完売必至ゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. Breakdown Dead Ahead 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle
Disc 2 : -encore- 01. What Can I Say 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Band Introduction 04. We're All Alone 05. You Never Can Tell 06. Thanks to You
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
(Bonus Tracks) 07. Georgia 08. I've Just Got to Know 09. Mixed Up Shook Up Girl
[Soundcheck at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019]

Disc 3 : 01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. What Can I Say 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle
Disc 4 :-encore- 01. Breakdown Dead Ahead 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Band Introduction 04. We're All Alone 05. You Never Can Tell 06. Thanks to You
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 8th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
(Bonus Tracks) 07. Look What You've Done to Me 08. Last Tango on 16th Street 09. Harbor Lights
[Soundcheck at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019]

Disc 5 : 01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. What Can I Say 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle
Disc 6 :-encore- 01. Breakdown Dead Ahead 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Band Introduction 04. We're All Alone 05. You Never Can Tell 06. Thanks to You 07. Sick And Tired
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 9th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
(Bonus Tracks) 08. Breakdown Dead Ahead 09. Jojo 10. You Don't Miss Your Water
[Soundcheck at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019]

Blu-ray & DVD-R 1 : Same Set
01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. Breakdown Dead Ahead 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle -encore- 14. What Can I Say 15. Somebody Loan Me a Dime 16. Band Introduction 17. We're All Alone 18. You Never Can Tell 19. Thanks to You
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 7th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 2 : Same Set
01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. What Can I Say 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle :-encore- 14. Breakdown Dead Ahead 15. Somebody Loan Me a Dime 16. Band Introduction 17. We're All Alone 18. You Never Can Tell 19. Thanks to You
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 8th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Blu-ray & DVD-R 3 : Same Set
01. Opening 02. Jojo 03. It's Over 04. Rock and Stick 05. The Feeling Is Gone 06. I've Just Got to Know 07. Radiator 110 08. Harbor Lights 09. Georgia 10. What Can I Say 11. Look What You've Done to Me 12. Lowdown 13. Lido Shuffle -encore- 14. Breakdown Dead Ahead 15. Somebody Loan Me a Dime 16. Band Introduction 17. We're All Alone 18. You Never Can Tell 19. Thanks to You 20. Sick And Tired
[Recorded at Orchard Hall, Tokyo, Japan 9th May 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2019年05月31日

リンゴ、2019年来日の東京公演決定盤が、XAVELレーべルより登場!

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◆ Ringo Starr & All Starr Band / Live in Tokyo 2019 : Definitive Edition (4CD+1DVD+1BDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年の7都市全11公演となったジャパン・ツアーの、東京2日目と4日目となった4月5&7日、東京ドーム・シティーホールでのライブを、いずれもおなじみのIEMマトリクスにてフル収録した決定盤アイテムが、プレス4CD、さらに5日のライブ映像を収録したDVDとブルーレイまで付属したリミテッド・エディションが、限定50セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
そして完璧にセパレートされた抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。

そして今回メンバーとしては、トッド・ラングレンとリチャード・ペイジが外れた代わりに、元アベレージ・ホワイト・バンドのヘイミッシュ・スチュアートと、メン・アット・ワークのコリン・ヘイが参加となり、よってもちろん”Down Under”や”Who Can It Be Now?”、そしてAWBの”Cut the Cake”や、さらにリンゴの”Anthem”は『RINGO 2012』のオープニング・ナンバーで、これが日本初披露となっており、それらも含めて前回公演から7曲が入れ替えられているのも大きなポイント。
そしてリンゴはショーの開始直後から「サイコー!」を連発し、また”Yellow Submarine”の前に”Day Tripper”のイントロでフェイントをかますところもファンはもう周知ゆえ先に大いに盛り上がるという、そんな東京での二夜をここに。
そしてカップリングの映像には5日の公演の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて収録した、ブルーレイとプレスDVDをセットで。
こちらはステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほとんど入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差で、さらに音声パートはCDと同じくミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のクオリティーにて。
以上、あの楽しかったステージのすべてを音と映像で再現した、全ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Matchbox 02. It Don't Come Easy 03. What Goes On 04. Evil Ways 05. Rosanna 06. Pick Up the Pieces 07. Down Under 08. Boys 09. Don't Pass Me By 10. Yellow Submarine 11. Cut the Cake 12. Black Magic Woman / Gypsy Queen
Disc 2 : 01. You're Sixteen 02. Anthem 03. Overkill 04. Africa 05. Work to Do 06. Oye como va 07. I Wanna Be Your Man 08. Who Can It Be Now? 09. Hold the Line 10. Photograph 11. Act Naturally 12. With a Little Help From My Friends / Give Peace a Chance
[Recorded at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 5th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Matchbox 02. It Don't Come Easy 03. What Goes On 04. Evil Ways 05. Rosanna 06. Pick Up the Pieces 07. Down Under 08. Boys 09. Don't Pass Me By 10. Yellow Submarine 11. Cut the Cake 12. Black Magic Woman / Gypsy Queen
Disc 4 : 01. You're Sixteen 02. Anthem 03. Overkill 04. Africa 05. Work to Do 06. Oye como va 07. I Wanna Be Your Man 08. Who Can It Be Now? 09. Hold the Line 10. Photograph 11. Act Naturally 12. With a Little Help From My Friends / Give Peace a Chance
[Recorded at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 7th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

DVD & Blu-ray : Same Set
: 01. Matchbox 02. It Don't Come Easy 03. What Goes On 04. Evil Ways 05. Rosanna 06. Pick Up the Pieces 07. Down Under 08. Boys 09. Don't Pass Me By 10. Yellow Submarine 11. Cut the Cake 12. Black Magic Woman / Gypsy Queen 13. You're Sixteen 14. Anthem 15. Overkill 16. Africa 17. Work to Do 18. Oye como va 19. I Wanna Be Your Man 20. Who Can It Be Now? 21. Hold the Line 22. Photograph 23. Act Naturally 24. With a Little Help From My Friends / Give Peace a Chance
[Recorded at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 5th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ Ringo Starr - drums, percussion, vocals / Steve Lukather - guitar, vocals / Gregg Rolie - keyboards, vocals / Colin Hay - guitar, vocals / Hamish Stuart - bass, guitar, vocals / Warren Ham - saxophone, Percussion / Gregg Bissonette - drums, percussion

2019年05月30日

クラフトワーク2019年東京公演最終日の模様も、ベスト・クオリティーで再現!

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◆KRAFTWERK / LIVE IN TOKYO 190419 (2CDR) この商品はこちらから

6年ぶりとなる2019年来日公演は東京4連日公演と大阪でのライブとなった中、東京公演はすべて即完売し追加席まで出る盛況ぶりで、その最終日となる4月19日のコンサートを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、コンプリート収録。
まずフロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録され、またオーチャード・ホールの会場特性を反映し、適度な残響をともなう臨場感溢れる極上のライブ・サウンドにて当日に模様を再現。
そして近年は演奏と同期するヴィジュアルを全て3-D仕様のCGに新調し、観客は入場時に配布されるカスタム3-D眼鏡をかけてライヴを楽しむ、という他に類を見ない「3-D・マルチメディア・アート・パフォーマンス」を展開しており、もちろんここ日本でもそれは同様。
そしてセットも2013年の来日ではカタログ・コンサートと題して、彼等がリリースしてきた8枚のアルバムを日替わりで全曲演奏してゆくというセットリストだったのが、今回の公演の特徴は全日がベスト・ヒット選曲であるという点。
また6年の間にはアレンジや音色もかなり更新されており、「スペースラボ」での円盤飛来シーン、「アウトバーン」の走行車の増加、といった映像のアップデート部分も見逃せないうえ、この日は日替わりで「ネオン・ライツ」がセットイン。さらにアンコールではついにマネキン・ロボットが映像を飛び出してリアルに登場した点も新機軸といえ、さらにアート性を高めた彼らのパフォーマンスをベスト・クオリティーでここに。

Disc 1 : 01. Numbers 02. Computer World 03. Computer World 2 04. It's More Fun to Compute 05. Home Computer 06. Computer Love 07. The Man-Machine 08. Spacelab 09. The Model 10. Neon Lights 11. Autobahn 12. Geiger Counter 13. Radioactivity 14. Electric Cafe
Disc 2 : 01. Tour de France 1983 02. Tour de France 2003 03. Trans-Europe Express 04. Abzug 05. Metal on Metal 06. The Robots –encore- 07. Pocket Calculator 08. Dentaku 09. Aero Dynamik 10. Planet of Visions 11. Boing Boom Tschak 12. Techno Pop 13. Music Non Stop
[Recorded at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 19th April 2019]

2019年05月29日

クラフトワーク2019年東京公演初日の模様を、ベスト・クオリティーで再現!

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◆KRAFTWERK / LIVE IN TOKYO 190416 (2CDR) この商品はこちらから

6年ぶりとなる2019年来日公演は東京4連日公演と大阪でのライブとなった中、東京公演はすべて即完売し追加席まで出る盛況ぶりで、その初日となる4月16日のコンサートを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、コンプリート収録。
まずフロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録され、またオーチャード・ホールの会場特性を反映し、適度な残響をともなう臨場感溢れる極上のライブ・サウンドにて当日に模様を再現。
そして近年は演奏と同期するヴィジュアルを全て3-D仕様のCGに新調し、観客は入場時に配布されるカスタム3-D眼鏡をかけてライヴを楽しむ、という他に類を見ない「3-D・マルチメディア・アート・パフォーマンス」を展開しており、もちろんここ日本でもそれは同様。
そしてセットも2013年の来日ではカタログ・コンサートと題して、彼等がリリースしてきた8枚のアルバムを日替わりで全曲演奏してゆくというセットリストだったのが、今回の公演の特徴は全日がベスト・ヒット選曲であるという点。
また6年の間にはアレンジや音色もかなり更新されており、「スペースラボ」での円盤飛来シーン、「アウトバーン」の走行車の増加、といった映像のアップデート部分も見逃せないうえ、この日は日替わりで「メトロポリス」がセットインしており、最後までノンストップで繰り広げられる、さらにアート性を高めた彼らのパフォーマンスをベスト・クオリティーでここに。

Disc 1 : 01. Numbers 02. Computer World 03. Computer World 2 04. It's More Fun to Compute 05. Home Computer 06. Computer Love 07. The Man-Machine 08. Spacelab 09. The Model 10. Metropolis 11. Autobahn 12. Geiger Counter 13. Radioactivity 14. Electric Cafe
Disc 2 : 01. Tour de France 1983 02. Tour de France 2003 03. Trans-Europe Express 04. Abzug 05. Metal on Metal 06. The Robots –encore- 07. Aéro Dynamik 08. Pocket Calculator 09. Dentaku 10. Planet of Visions 11. Boing Boom Tschak 12. Techno Pop 13. Music Non Stop
[Recorded at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 16th April 2019]

2019年05月28日

エド・シーラン2019年東京ドーム公演を、ベスト・クオリティーで!

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◆ED SHEERAN / DIVIDE WORLD TOUR 2019 TOKYO DOME (2CDR) この商品はこちらから

2017年から2019年まで継続した『÷ Tour』はその興行収益、総動員数において、ソロ・アーティストで世界史上1位となった中、その2019年4月3日から5月3日までは、全10回のアジア・ツアーも行なわれることに。その中で、日本では自身初となるドーム2公演が両日ともにチケットは即完売し、合計9万人を動員したエド・シーランの、4月9日東京ドームでのライブを、アリーナ席からのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、コンプリート収録。
フロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録されており、オープニング「Castle on the Hill」で幕をあけるや、オーディエンスの熱気もマックスで最後までその盛り上がりは持続。
またセットリストも『÷』をメインとしつつ、これまでの3枚のアルバムから代表的ナンバーを織り交ぜたうえ、ジャスティン・ビーバーの「Love Yourself」も披露。
なおこの翌日はジョン・メイヤーの武道館でのライブに飛び入りしたことも話題となった、2019年来日公演のメモリアルとして、ファン必聴のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01.Castle on the Hill 02.Eraser 03.The A Team 04.Don’t / New Man 05.Dive 06.Bloodstream 07.Love Yourself (Justin Bieber cover) 08.Tenerife Sea 09.Lego House / Kiss Me / Give Me Love
Disc 2 : 01.Galway Girl 02.Feeling Good / I See Fire 03.Thinking Out Loud 04.One / Photograph 05.Perfect 06.Nancy Mulligan 07.Sing 08.Shape of You 09.You Need Me, I Don’t Need You
[Recorded at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 9th April 2019]

2019年05月23日

クラプトン話題の2019年RAH3公演すべてを、ベスト・クオリティーでセットで!

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◆ ERIC CLAPTON / Royal Albert Hall 2019 Complete (プレス6CD) この商品はこちらから

2019年世界中のクラプトン・ファンから大きな話題となった、恒例のロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでの連続3公演を、すべてサウンドボード・クオリティーでコンパイルしたタイトルが、永久保存プレス6CDセットにて。

まず来日公演から1か月後、5月13&15&16日と3日間行われたこのRAH公演は、そのあまりにレアなセット内容で世界中のファンから驚きの声が挙がることに。
そしてその全貌を3公演すべて、ドイツが誇るSchoeps社のMK4マイクロフォンを用いてコンプリート収録したのが本タイトルで、まず近年そのクオリティーの高さで日本公演でもおなじみのこのハイエンド器機の最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところで、しかも伝統のホールならではの音響の素晴らしさも手伝い、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太なサウンドにて最後まで収録。さらにそのオーディエンス・マスターにプロユースのデジタル・リマスタリングを施し、全体のバランスを整えることはもちろん、細部までクリアーかつ、リアルなバンド・サウンドを再現しており、もはやこれ以上は望めないであろう、オフィシャル・ブートレグ・レベルにて。
そしてセット内容に関しては、すでにファンなら周知の通り、先の武道館5公演とはガラリと変わったその驚きのセット内容で、まず初日においては近年一番の「神セットリスト」と賞されており、この初日のみ、当日に亡くなった名シンガー、ドリス・デイをトリビュートし、急遽サウンドチェックでリハを一度しただけという”Que sera sera”をオープニングで披露。さらに続いても驚きの”Motherless Children”でショーは本格的にスタートし、その後のアコースティック・パ-トでの”Change The World”、こちらもこの日のみの”Five Long Years”、3公演すべてエレクトリックにて披露された”Layla”、そして最大の話題となるアンコールでの”Purple Rain”と、近年これだけ驚いたセットはないハズ。
そして2日目も同じく”Motherless Children”でスタートしてから、この日のアコースティック・パ-トでは初日の”Change The World”の代わりに、なんと21年ぶりに”Alberta”を披露し、これはこの日だけ。
そして”Purple Rain”はこの日はなかったものの、アンコールの”Before You Accuse Me”ではオープニング・アクトを務めたジミー・ヴォーンが登場するというサプライズも。
そして最終日の驚きはアンコールで、初日に続きプリンスの”Purple Rain”を熱演し、しかもなんと前日同様さらにもう1曲”Before You Accuse Me”を、オープニング・アクトを務めたジミー・ヴォーンも加わり、そしてエンド。ということで、この夜アンコールで2曲を演奏したということは、1979年以降のライブでは極めて稀なことで、他にも”I Shot the Sheriff”や”Holy Mother”での素晴らしいクラプトンのソロなど、この最終日も聞きどころ満載。
以上このRAH3公演は間違いなく全公演必聴ゆえ、是非セットで。なお限定プレス6CD仕様のコレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro 2. Que sera sera 3. Motherless Children 4. Key to the Highway 5. Pretending 6. I'm Your Hoochie Coochie Man 7. I Shot the Sheriff 8. Driftin' Blues 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Change the World 12. Running on Faith
Disc 2 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Five Long Years 5. Layla 6. Purple Rain
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 13th May 2019 : from MK4 Cardioid Microphone :24bit Digital Remaster]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Alberta 11. Running on Faith
Disc 4 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 15h May 2019 : from MK4 Cardioid Microphone :24bit Digital Remaster]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Motherless Children 3. Pretending 4. Key to the Highway 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Change the World 11. Running on Faith
Disc 6 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Layla 6. Purple Rain 7. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan)
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 16th May 2019 : from MK4 Cardioid Microphone :24bit Digital Remaster]

◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory – drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年05月22日

クラプトン・ファンで話題の2019年RAH公演の初日を、ベスト・クオリティーで!

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◆ ERIC CLAPTON / RAH HALL 2019 DAY 1 : MK4 RECORDING (2CDR) この商品はこちらから

2019年好評だった日本武道館5公演から1か月後、こちらも恒例のロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでの連続公演が、5月13&15&16日と3日間行われることに。
そしてその初日となる5月13日の模様を、ドイツが誇るSchoeps社のMK4マイクロフォンを用いて、107分にわたりコンプリート収録。
まず近年そのクオリティーの高さで日本公演でもおなじみのこのハイエンド器機の最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところで、しかも伝統のホールならではの音響の素晴らしさも手伝い、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太なサウンドにて最後まで収録。
そして先の武道館5公演とはガラリと変わったその驚きのセット内容で、すでに世界中のクラプトン・ファンの間で話題となっているこの連続公演の、中でも特にこの初日は近年一番の「神セットリスト」と賞されており、その驚きのセットはまずいきなりこの初日のみ、当日に亡くなった名シンガー、ドリス・デイをトリビュートし、急遽サウンドチェックでリハを一度しただけという”Que sera sera”をオープニングで披露。
さらに続いても驚きの2009年以来の”Motherless Children”でショーは本格的にスタートし、この後の中盤までは武道館に添ったセットながら、それでもアコースティック・パ-トでは”Change The World”が。
さらにエレクトリックに戻り後半、こちらも久しぶりの”Tearing Us Apart”や”Holy Mother”、そして近年セットから外れたことのなかった”Little Queen of Spades”の代わりに”Five Long Years”と武道館とは全く違う構成にて。なお”Five Long Years”は、オーソドックスなアレンジでプレイされ、しかも3日間でこの日だけというのも要チェック。
そして本編最後では、武道館では初日1回限りだったエレクトリックの”Layla”も、ここアルバート・ホールではなんと3公演すべてエレクトリックにて披露され、そしてこれだけでも充分かと思いきや、アンコールでおもむろに弾き始めたギターのイントロは、なんとプリンスの”Purple Rain”!
これには会場もあまりの驚きで放心状態となる中、パープルの照明で包まれるホール内に、クラプトンのエモーショナルなギターが響き、しかも曲のエンディングのコーラス・パートでは、クラプトン自身がオーディエンスにコーラスを促すなど、最後まで驚きの内容にて。
なお結果的にこの日の全17曲中7曲が日本公演とは入れ替わっており、しかもこのRAH3公演は、いずれもかなりセットが違うため、ファンは全公演必聴のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. Que sera sera 3. Motherless Children 4. Key to the Highway 5. Pretending 6. I'm Your Hoochie Coochie Man 7. I Shot the Sheriff 8. Driftin' Blues 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Change the World 12. Running on Faith
Disc 2 : 1. Tearing Us Apart 2. Holy Mother 3. Crossroads 4. Five Long Years 5. Layla 6. Purple Rain
[Live at the Royal Albert Hall, London, UK 13th May 2019 : from MK4 Cardioid Microphone]
◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory – drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年05月21日

ノエルの2019年東名阪連続3公演をコンパイル収録!

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◆ Noel Gallagher's High Flying Birds / In Japan 2019 Complete 3 days (6CDR) この商品はこちらから

2019年の来日公演は5月15日の幕張メッセからスタートし、東名阪での連続3公演となった中、16日名古屋そして17日大阪とその全公演をすべてフロント・ローからのハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
いずれも会場音響の素晴らしさも手伝い、全編にわたりクリアーかつ、パワフルでダイレクト感溢れるサウンドにて3回のみの貴重な単独ライブを見事に再現。
そしてまず特筆すべきは前年まではソロ3作目の『Who Built The Moon?』のナンバーを軸にしたセットだったのが、ここでは翌月にリリースを控えたEP『Black Star Dancing』から、タイトル・ナンバーを早くも披露しており、さらにこれまでのソロ・アルバム・ナンバーに加えて、アシス・ナンバーにおいてもこれまで定番だった”Masterplan”、”Wonderwall”、”Don't Look Back In Anger”、そして”Stop Crying Your Heart Out”が久しぶりにセットインしているのも注目すべきところ。
さらに基本的なセットは固定だったのが、最終の大阪フェスではこれまで”In the Heat of the Moment”だったパートに、なんと”Whatever”が突然披露され、これには関西のファンから大きなどよめきが起き、この日一番の盛り上がりとなることに。
とにかくさらにエレガントに磨かれたその外見同様、完璧なまでに洗練された圧巻のパフォーマンスを3日連続で繰り広げた様子を完全再現した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 2 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. In the Heat of the Moment 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Makuhari Messe, Chiba, Japan 15th May 2019]

Disc 3 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 4 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. In the Heat of the Moment 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Aichi Prefectural Art Theater, Nagoya, Japan 16th May 2019]

Disc 5 : 01. Fort Knox 02. Holy Mountain 03. Keep On Reaching 04. It's a Beautiful World 05. She Taught Me How to Fly 06. Black Star Dancing 07. Talk Tonight 08. The Importance of Being Idle 09. Little by Little 10. Dead in the Water
Disc 6 : 01. Everybody's on the Run 02. Lock All the Doors 03. If I Had a Gun... 04. Whatever 05. The Masterplan 06. Wonderwall 07. Stop Crying Your Heart Out –encore- 08. AKA... What a Life! 09. Half the World Away 10. Don't Look Back in Anger 11. All You Need Is Love
[Recording at Festival Hall, Osaka, Japan 17th May 2019]

2019年05月16日

ビートルズ『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第3弾「アーカイヴ・コレクション」が登場!

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◆ WHITE ALBUM : 50th ARCHIVES COLLECTION III (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、リリース50周年コレクターズ・シリーズとして、『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第3弾「レアリティーズ・コレクション」が登場。今回も2019年最新編集による、1968年のインド瞑想の旅の記録からアルバム原型のアセテート音源、さらに貴重映像やTVドキュメンタリーまでコンパイルしたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVDによるアニバーサリー・エディションとして限定リリース。

まず今回の音源CDは、アルバム制作の原点となったインド瞑想の旅の記録と、これまで未収録だったセッション音源や、アルバムのプロトといえる「ピーター・セラーズ・テープ」などをコンパイルしており、まずdisc:1にはインド瞑想の旅で演奏された音源をまとめて収録。ここではドノバンやビーチ・ボーイズのマイク・ラブも交えた貴重な記録音源もあり、また「アンリリースト・セッション・ハイライツ」には公式未収録のセッション音源からもセレクト。
またdisc:2の「ピーター・セラーズ・テープ」は最新リマスターを施し、アルバム完成形以前のアセテート音源をベスト・クオリティーで再現し、またドノバンとポールによるアコースティック・セッションも追加で。
そして映像DVD:1は、インドでの貴重な映像をまとめた「ビートルズ・イン・インディア」を収録しており、インド・リシケシュ滞在時の演奏シーンを含む珍しい映像の数々は要チェック。さらに50周年を記念して新たに制作されたTVドキュメンタリー「ドノバン・アンド・ザ・ビートルズ・イン・インディア」や、周年エディション・リリースの関連映像も追加で。
さらにDVD:2には「1968ビデオ・アーカイヴス」として、同年の貴重映像をコンパイル。アップグレードした映像ソースを中心とした初登場の映像に加えて、「WABC-FMMラジオ・ブロードキャスト」として、当時ラジオ放送された貴重なホワイト・アルバムのアセテート音源なども追加。

[内容詳細]
その2019年最新エディションでは、まず音源ではインド瞑想の旅での音源は複数の音源ソースを元に最長バージョンで収録され、続く「アンリリースト・セッション・ハイライツ」も、公式セットにも未収録だったセッション音源の中から見逃せない音源が多数。
また「ピーター・セラーズ・テープ」はリンゴが映画共演したピーター・セラーズに渡したとされるお馴染みの音源で、もしも「ホワイト・アルバム」が2枚組でなければこの選曲だったのでは?と思われる興味深い内容にて。
なおドノバンとポールによるアコースティック・セッションは、メリー・ホプキンのレコーディングの合間に行われた音源で、こちらももちろん公式未収録のレア音源。
さらにDVDの「ビートルズ・イン・インディア」は、ニュース映像をはじめとし、プライベート・フィルム等を駆使して当時の様子を再現したもので、特に初登場のカラー映像やイタリアTVのバージョン違い含む過去最長の映像コレクションとして、これらは必見。
また50周年を記念して新たに制作されたTVドキュメンタリー「ドノバン&ザ・ビートルズ・イン・インディア」は、ビートルズと共に巡業したドノバン自ら当時を振り返り滞在していたアシュラムを訪問、そしてビートルズとの思い出を語りながらの演奏を含む興味深いプログラムで、もちろんコンプリート収録。
さらに50周年エディション・リリースの関連映像としては、「1968ビデオ・アーカイヴス」として貴重映像をまとめて収録しており、BBC特番やジョージとラヴィ・シャンカール、アップル・レーベル発足時のプロモーション映像、さらに今回新たにアップグレードした映像ソースを中心とした初登場の映像コレクションにて。
またラジオ・ブロードキャストでの貴重なホワイト・アルバムのアセテート音源はオーディオのみで、高音質ではないものの、DJトークを含めて、当時放送されたラジオ音源で、なかでも「ピーター・セラーズ・テープ」とはその一部が微妙に異なるアセテート音源がここで初公開されており、また最後にはジャイルス・マーティンの最新インタビューも追加。
さらにこれまでのコレクション」同様、初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
もちろんこれまでとは別デザインで、完全限定の証明となるナンバリング入りで先着200セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、今回も素晴らしい内容・編集による『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第3弾も、今後のリリース・アイテムも含めて、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Across The Universe (Take 2) [THE BEATLES IN INDIA] 2. Happiness Runs 3. When The Saints Go Marching In / You Are My Sunshine 4. Jingle Bells / She'll Be Coming Around The Mountain 5. Rishikesh Jam 6. Blowin' In The Wind 7. Hare Krishna Mantra 8. O Sole Mio 9. Catch The Wind 10. Spiritual Regeneration / Happy Birthday Mike Love [UNRELEASED SESSIONS HIGHLIGHTS] 11. Studio Jam - Goodbye Jingle / Cottonfields (Kenny Everett Interview) 12. Revolution (Take 20 RM1) 13. Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey (Take 6 Unedited) 14. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Take 5) 15. Fuck A Duckie (Studio Jam) 16. Brian Epstein's Blues (Studio Jam) 17. Sexy Sadie (Take 28) 18. Hey Jude (Take 9) 19. Hey Jude (Take 25) 20. Jam Session 21. Dear Prudence (Take 1) 22. Lady Madonna (Studio Jam) 23. While My Guitar Gently Weeps (Take 40) 24. Helter Skelter (Studio Talk) 25. Down In Havana (Studio Jam) 26. The Way You Look Tonight (Studio Jam) 27. Happiness Is A Warm Gun (Take 65 Remix / Overdub) 28. What's The New Mary Jane (RS5)

CD 2 : [THE PETER SELLERS TAPE] 1. Back In The U.S.S.R. (Take 8 RM1) 2. Rocky Raccoon (Take 10 RM1) 3. Wild Honey Pie (Take 1 RM6) 4. Mother Nature's Son (Take 26 RM8) 5. Sexy Sadie (Take 117 RM5) 6. Don't Pass Me By (Take 7 Edit Piece 4 RM4) 7. Yer Blues (Take 16 RM3) 8. Good Night (Take 34 RM6) 9. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Take 23 RM1) 10. Blackbird (Take 32 RM6) 11. Not Guilty (Take 102 RM1) 12. The Inner Light (Take 8) 13. Lady Madonna (Take 4) 14. Across The Universe (Take 7) [EXTRAS] 15. While My Guitar Gently Weeps (Esher Demo Alternate Mix) 16. Sour Milk Sea (Esher Demo Alternate Mix) 17. Sour Milk Sea (Esher Demo Different Version) [PAUL McCARTNEY AND DONOVAN SESSION] 18. How Do You Do 19. Blackbird 20. The Unicorn 21. Lalena 22. Heather 23. Mr. Wind 24. The Warlus And The Carpenter 25. Land Of Gisch [EXTRAS] 26. Good Night (Piano Version Remix)

DVD 1 : [THE BEATLES IN INDIA] George Bombay Session / John George From London To Rishkesh / John George In Rishkesh / Paul Ringo From London To Rishkesh / Paul Ringo In Rishkesh / The Beatles In Rishkesh / AP News / Pathe News / La Semaine Film / Private Film / Private Film TV News / TV Documentary Version 1 / TV Documentary Version 2 / TV Documentary Version 3 / Apple Film / Paul And Jane Back From India [DONOVAN & THE BEATLES IN INDIA (2018)] Part 1 / 2 / 3 / 4 / 5 [THE BEATLES 50TH ANNIVERSARY] The Beatles White Album 2018 Teaser / The Beatles White Album Anniversary Releases / The Making Of Glass Onion / Esher Demos : The Beatles Unplugged / Anniversary Releases Commercial
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 122min. (56+45+21min.)

DVD 2 : [THE BEATLES 1968 VIDEO ARCHIVES] BBC TV Omnibus "ALL MY LOVING"/ George And Ravi Shankar "BIG SUR"/ Step Inside Love - Cilla Black With Paul / Apple Promotional Film / Mary Hopkin And The Beatles (French TV Special) / John And Yoko At Kenwood (Various Films) / White Album Recording Sessions [WABC-FM RADIO BROADCAST 1968 WHITE ALBUM ACETATE DISC] Radio Introduction / Don't Pass Me By / Blackbird / Good Night / Ob-La-Di, Ob-La-Da / Radio Interlude / Rocky Racoon / Mother Nature's Son / Sexy Sadie / Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey / Yer Blues / Back In The U.S.S.R./ Birthday / Helter Skelter [EXTRAS : INTERVIEW] A Tour Of The Abbey Road Studios / Giles Martin Talks The Beatles White Album
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 124min. (49+45+30min.)

2019年05月09日

ジョン・メイヤー2019年武道館2公演の、永久保存決定盤!

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◆JOHN MAYER / 2019 BUDOKAN COMPLETE (プレス4CD+2DVD+1CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年4月10&11日の武道館2公演を、メイヤーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、両日完全フル・マトリックスし、さらに2日間ともにハイクオリティー映像を収録したDVDも付属したリミテッド・エディションが、限定100セットのみここに。
(さらに初回限定50セットには、ライブ前のサウンドチェックも収録した1CD-Rもプラス)

まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
特にメイヤーのギターとボーカルを軸に、完璧にセパレートされたリズム隊まで、抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。

そしてまず今回のセットは大きく4セットに分かれており、「バンドセット#1(10曲)」→「アコースティック(3曲)」→「バンドセット#2(9曲)」そして「アンコール(2曲)」という構成で、この流れは両日共通しているものの、中身が全く違うのが大きなポイントで、両日とも全24曲の演奏曲のうち、カブっているのはたった8曲だけなので、これはもう全く別モノといえるライブ構成にて。
ちなみにまず初日は『ROOM FOR SQUARES』から、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』までの代表ナンバーをまんべんなくピックアップし、特に『CONTINUUM』からは6曲、『BORN AND RAISED』からは5曲と多めで、「Why Georgia」や「Waiting on the World to Change」はこの日はセット落ちしたものの、ギターもエレクトリックとアコースティックを使い分け、その流麗なプレイもたっぷりと。
そして最大の聞き所が終盤ジョン・メイヤーより紹介されて舞台に上がったのは前日に東京ドームでライブを行なったばかりのエド・シーランの登場で、これには満員の観客からも大歓声が。そしてジョンの楽曲「Belief」はジョンとエドがギターを重ね、交互にヴォーカルをとり、さらにエドの楽曲「Thinking Out Loud」では、軽いカッティングのイントロからおもむろにエドが歌い出すと、当然この日一番の盛り上がりとなることに。そしてここで一気に熱くなったステージ、そのまま終盤のハイライトに向かって加速し、熱狂的にエンド。
また2日目、11日も『HEAVIER THINGS』以外のアルバムからまんべんなくピックアップし、特に『CONTINUUM』からは5曲、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』からは6曲と多めで、ほかにも2曲の新曲と、中盤のアコースティックでのディランのカヴァーなど、とにかくバラエティ溢れる内容にて。またお馴染みのデヴィッド・ライアン・ハリスとディアンジェロのギタリストとして有名なアイザイア・シャーキーの2人を従え、彼らも随所でフューチャーされ、オープニング“Belief”ではまずアイザイアのソロが披露され、それにジョンが絡むといういきなりの見せ場が。さらに続く『ザ・サーチ・フォー・エヴリシング』からの“Moving On and Getting Over”は、アイザイアをメインしたアドリブのイントロが披露され、ポップ・ファンクのキーボード・リフが鳴り出し、ベースのピノ・パラディーノの生み出すグルーヴに乗っかって軽快に展開。
そしてR&Bバラード“I Don't Trust Myself (With Loving You)”では憂いに満ちたメロディを歌い、ギターはブルース・ソロもてっぷりと。
さらにアコースティック・ギターに持ち替えての“Who Says”、カントリー色の強い“Waiting On The Day”と続き、前半を“New Light”で締め、後半の序盤ジョンだけのアコースティック・セットでの“Neon”では、ジョンの名手ぶりを見せつける圧倒的パフォーマンスを披露と、その後も最後まで驚異的なプレイを連発。
そしてカップリングの映像プレス2DVDにはこの2日間の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。
両日デジタル・カメラによる超クリアー映像で、いずれも視界をさえぎる障害物もほぼ無くフル収録しており、しかも撮影ポジションも違うため、違った角度からステージを楽しめるのも大きなポイント。しかも音声パートはCDにも使用されている音源をシンクロさせているので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
さらに初回限定50セットには、ライブ前のサウンドチェックも収録した1CD-Rもプラスした本タイトルは、2公演セットでひとつのパフォーマンスと言っても過言でないだけに、全ファン必携の日本語帯付き仕様、来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : -1st Set- 01. Opening 02. Helpless 03. Moving On and Getting Over 04. Who Says 05. Something Like Olivia 06. No Such Thing 07. Blues Run The Game / Queen of California 08. I Guess I Just Feel Like 09. Vultures 10. New Light 11. Still Feel Like Your Man -2nd Set- 12. Walt Grace's Submarine Test, January 1967 13. Daughters 14. Free Fallin' 15. Stop This Train
Disc 2 : 01. Whiskey, Whiskey, Whiskey 02. Belief (with Ed Sheeran) 03. Thinking Out Loud (with Ed Sheeran) 04. Edge of Desire 05. Paper Doll 06. The Beautiful Ones intro / Slow Dancing in a Burning Room 07. In the Blood 08. Band Introduction 09. In Repair –encore- 10. Born and Raised 11. Gravity
DVD 1 : -1st Set- 01. Helpless 02. Moving On and Getting Over 03. Who Says 04. Something Like Olivia 05. No Such Thing 06. Blues Run The Game / Queen of California 07. I Guess I Just Feel Like 08. Vultures 09. New Light 10. Still Feel Like Your Man -2nd Set- 11. Walt Grace's Submarine Test, January 1967 12. Daughters 13. Free Fallin' 14. Stop This Train 15. Whiskey, Whiskey, Whiskey 16. Belief (with Ed Sheeran) 17. Thinking Out Loud (with Ed Sheeran) 18. Edge of Desire 19. Paper Doll 20. The Beautiful Ones intro / Slow Dancing in a Burning Room 21. In the Blood 22. Band Introduction 23. In Repair –encore- 24. Born and Raised 25. Gravity
[at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 10th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : -1st Set- 01. Opening 02. Belief 03. Moving On and Getting Over 04. I Don't Trust Myself (With Loving You) 05. Who Says 06. Waitin' on the Day 07. Love on the Weekend 08. Something Like Olivia 09. Changing 10. Why Georgia 11. New Light -2nd Set- 12. In Your Atmosphere 13. Buckets of Rain 14. Your Body Is a Wonderland
Disc 4 : 01. Neon 02. I Guess I Just Feel Like 03. Rosie 04. In the Blood 05. The Beautiful Ones intro / Slow Dancing in a Burning Room 06. The Age of Worry 07. If I Ever Get Around to Living 08. Waiting on the World to Change 09. Band Introduction 10. Dear Marie –encore- 11. You're Gonna Live Forever in Me 12. Gravity
DVD 2 : -1st Set- 01. Belief 02. Moving On and Getting Over 03. I Don't Trust Myself (With Loving You) 04. Who Says 05. Waitin' on the Day 06. Love on the Weekend 07. Something Like Olivia 08. Changing 09. Why Georgia 10. New Light -2nd Set- 11. In Your Atmosphere 12. Buckets of Rain 13. Your Body Is a Wonderland 14. Neon 15. I Guess I Just Feel Like 16. Rosie 17. In the Blood 18. The Beautiful Ones intro / Slow Dancing in a Burning Room 19. The Age of Worry 20. If I Ever Get Around to Living 21. Waiting on the World to Change 22. Band Introduction 23. Dear Marie –encore- 24. You're Gonna Live Forever in Me 25. Gravity
[at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 11th April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ John Mayer - guitar, vocal / Pino Palladino - bass / David Ryan Harris – guitar / Isiah Sharkey - guitar / Aaron Sterling - drums / Aaron draper – percussion / Jamie Muhoberac - keyboards / Carlos Ricketts - vocal / Tiffany palmer - vocal

2019年05月07日

クラプトン2019年武道館5公演の集大成セットが予約完全限定で!

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◆ Eric Clapton / Budokan 2019 Complete Edition (プレス10CD+5DVD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年4月日本武道館での5公演を、すべて究極のハイエンド録音器機を用いたオーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録し、さらに各日の映像も収録したDVDも付属したリミテッド・エディションが、予約限定のみのリリースで。
(尚、このセットでの予約受付は2019年5月17日まで)


まずオーディエンス録音の最高峰、ドイツが誇る単一指向性の最高級品、Schoeps社のMK4マイクロフォンを用いて録音されたオーディエンス・レコーディングの極地的クオリティーで、同レーベルから先行リリースされた、無指向性の高級マイクロフォンを使用したオーディエンス音源とは別マスターであり、完全オリジナルの初登場音源。
そしてこの音源最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところ。分厚いその高級サウンドはライブの感動をよりリアルに呼び起こさせてくれるもので、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太な音質に仕上げた本タイトルは、マトリックス音源とはまた違ったハイエンド・サウンドにて。
そして今回のライブ内容に関しては、本シリーズの単品アイテムの解説を参照していただくとして、やはり“レイラ”の10年ぶりのエレクトリック演奏や、ジョン・メイヤーの飛び入りもあって、初日の13日が一番の話題となる中、その後の4日間も定番セットではあったものの、それぞれがファンにとっては味わい深いライブであり、それらを総括する意味でも全公演すべて必聴。
さらにれぞれの公演の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したプレスDVDもセットで。
全5公演、デジタル・カメラによる超クリアー映像で、いずれも視界をさえぎる障害物もほぼ無くフル収録しており、しかも日によって撮影ポジションも違うため、色々な角度からステージを楽しめるのも大きなポイント。しかも音声パートはCDにも使用されている音源をシンクロさせているので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
以上、2019年来日公演メモリアル・アイテムとして、ホログラム・ジャケット、日本語帯つき仕様の永久保存のこのセットは、予約販売のみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Running on Faith 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven
Disc 2 : 1. Layla 2. Badge 3. Wonderful Tonight 4. Crossroads 5. Little Queen of Spades 6. Before You Accuse Me 7. Cocaine (with John Mayer)
DVD 1 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Running on Faith 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven 11. Layla 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Before You Accuse Me 17. Cocaine (with John Mayer)
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 13th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 4 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went
DVD 2 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 15th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 6 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went
DVD 3 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 17th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

Disc 7 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 8 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went
DVD 4 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 18th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

Disc 9 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 10 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went

DVD 5 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Crossroads 15. Little Queen of Spades 16. Cocaine 17. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 20th April 2019 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER]

◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory - drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年04月30日

クイーン1977年ハイド・パーク公演の映像&音源の決定盤アイテム!

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◆ QUEEN / A PICNIC BY THE SERPENTINE (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

70年代クイーン屈指の名演として今だ語り継がれる、1976年9月18日ロンドン、ハイド・パーク公演の決定盤コレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVD仕様にて、完全限定リリース。
[内容詳細]
1976年当時、本国イギリスで「ボヘミアン・ラプソディ」とアルバム『オペラ座の夜』がチャート1位を記録し、名実共に大成功を収めたクイーンが、ファンへの感謝を込めて同年のUKツアーの締めくくりとして9月18日、あのハイド・パークでフリー・コンサートを開催。
そして15万人以上の観衆が集まり、当時では史上最大規模の野外イベントとなったこの伝説のライブを、現存する複数の映像と音源を駆使し、2019年最新リストア編集したのが本タイトル。
なおこのコンサートの模様は、当時TVオンエアーの予定もあったため、カメラ・シューティングもされていた中、その後お蔵入りとなっており、現在もその断片しか正式公開されておらず、ファンとしてはやはり見逃せない映像のひとつ。
なおこの時点ではまだリリースされていない『華麗なるレース』からのオープニングで始まり、当時新曲の「テイク・マイ・ブレス・アウェイ」をライブ初披露するなど、注目すべきポイントは多数あり、よって、これまでにも幾多のアイテムがリリースされてきた定番映像&音源で、その演奏の素晴らしさや貴重な時期でもあるゆえ、やはり最高のクオリティーで保持しておきたいところ。

[コレクターズ・ポイント]
まず映像は最新リストアされ過去最高の高画質にて再構築されており、ロー・ジェネレーション・マスター映像を元に、ノイズ除去やドロップアウト、カラー・バランスの補正など、最新のデジタル・リストア編集作業によるアップグレード・クオリティにて、しかも2バージョン収録。
disc:1のワイド・スクリーン16:9リマスター・バージョンは、複数の映像ソースをプロユース編集で組み合わせ、ワイド・サイズ編集もされたバージョンにて。またdisc:2のスタンダード4:3バージョンは、タイムコード付きのマスター流出映像を、画面比率はそのままにして、目障りなタイムコードをマスキングしたノーカット映像にて。
とにかく過去に流通とた映像と見比べると、そのアップグレード修復されたクオリティーは別次元のもので、さらに音声も最新リマスターのエンハンスド・ステレオとオリジナル・モノ音源両方を収録しており、DVD音声切り替えで元音源とリマスター音源の聴き比べも可能。さらにエクストラのボーナス映像も断片的なライブ映像がひとまとめにコンパイルされており、ほかにもアングル違いや編集違いの貴重映像、さらに過去最長の21分に渡るフィルム・アウトテイクスや、珍しい当時のBBC:TVまでも収録した、トータル3時間37分に及ぶフル・ヴォリューム内容にて。
そしてCD音源は、DVD映像ソースとは異なるサウンドボード音源にて本編を収録。こちらは断片映像の音源に加えて、70年代当時に人気を集めたヴィンテージ・アナログ「FREE IN THE PARK」のマスターから、ダイレクト・トランスファーしたオーディエンス・ソースを用い。ほぼコンプリートで収録。
このアナログ盤は野外フリー・コンサートながらその音の良さで、当時でも入手困難かつ今やプレミア化している逸品で、当時のコンサートの様子を生々しく捉えた貴重な記録でもあり、サウンドボード音源よりもリアルな臨場感がたっぷりと。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

以上、70年代最高のレア・ライブを、過去最高のクオリティーにてコンパイルした、ファン必携のコレクターズ・エディションを、永久保存プレス2CD+2DVDで。

CD 1 : 1. OPENING (A Day At The Races) 2. BOHEMIAN RHAPSODY (Opera And Rock Section) 3. OGRE BATTLE 4. SWEET LADY 5. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) 6. FLICK OF THE WRIST 7. YOU'RE MY BEST FRIEND 8. BOHEMIAN RHAPSODY 9. KILLER QUEEN 10. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN 11. BOHEMIAN RHAPSODY (Reprise) 12. BRING BACK THAT LEROY BROWN 13. BRIGHTON ROCK 14. SON AND DAUGHTER 15. '39 16. YOU TAKE MY BREATH AWAY 17. THE PROPHET'S SONG 18. STONE COLD CRAZY 19. KEEP YOURSELF ALIVE 20. LIAR 21. IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED 22. ENDING (Edited)
[Live at Hyde Park, London, U.K. September 18th 1976 : COMPLETE SOUNDBOARD REMASTER]

CD 2 : 1. BOHEMIAN RHAPSODY (Opening Edited) 2. OGRE BATTLE (Edited) 3. SWEET LADY 4. YOU'RE MY BEST FRIEND (Edited) 5. BOHEMIAN RHAPSODY (Edited) 6. '39 (Edited) 7. TAKE MY BREATH AWAY 8. THE PROPHET'S SONG Edited)VINTAGE ANALOG "FREE IN THE PARK" VINYL TRANSFER 9. OPENING / BOHEMIAN RHAPSODY (Opera And Rock Section) 10. SWEET LADY 11. YOU'RE MY BEST FRIEND 12. BOHEMIAN RHAPSODY 13. KILLER QUEEN 14. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN 15. BOHEMIAN RHAPSODY (Reprise) 16. BRING BACK THAT LEROY BROWN 17. BRIGHTON ROCK 18. SON AND DAUGHTER 19. '39 20. YOU TAKE MY BREATH AWAY 21. THE PROPHET'S SONG 22. STONE COLD CRAZY 23. LIAR 24. IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED / ENDING 25. EXTRA : ENDING (Complete Uncut Ending)
[Live at Hyde Park, London, U.K. September 18th 1976 : EDITED SOUNDBOARD EXCERPTS]

DVD 1 : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx.107min.
OPENING (A Day At The Races) / BOHEMIAN RHAPSODY (Opera And Rock Section) / OGRE BATTLE / SWEET LADY / WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) / FLICK OF THE WRIST / YOU'RE MY BEST FRIEND / BOHEMIAN RHAPSODY / KILLER QUEEN / THE MARCH OF THE BLACK QUEEN / BOHEMIAN RHAPSODY (Reprise) / BRING BACK THAT LEROY BROWN / BRIGHTON ROCK / SON AND DAUGHTER / '39 / YOU TAKE MY BREATH AWAY / THE PROPHET'S SONG / STONE COLD CRAZY / KEEP YOURSELF ALIVE / LIAR / IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED / ENDING
[WIDE SCREEN 16:9 RESTORED VIDEO REMASTER VERSION : AUDIO OPTION :1=Enhanced Stereo Remaster 2=Original Mono Master : Live at Hyde Park, London, UK September 18th 1976]
BOHEMIAN RHAPSODY (Opening Edited) / OGRE BATTLE (Edited) / YOU'RE MY BEST FRIEND (Edited) / BOHEMIAN RHAPSODY (Edited) / '39 (Edited) / THE PROPHET'S SONG (Edited)
[EXTRAS EDITED VIDEO EXCERPTS]
SWEET LADY (Complete Alternate Version) / KEEP YOURSELF ALIVE (Alternate Angle) / SWEET LADY (Alternate Film Transfer) / HYDE PARK - MEMORIES (KEEP YOURSELF ALIVE / FLICK OF THE WRIST / '39 - Edited) / HYDE PARK - LOOKING BACK
[VIDEO ARCHIVES]

DVD 2 : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.110min.
OPENING (A Day At The Races) BOHEMIAN RHAPSODY (Opera And Rock Section) OGRE BATTLE SWEET LADY WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) FLICK OF THE WRIST YOU'RE MY BEST FRIEND BOHEMIAN RHAPSODY KILLER QUEEN THE MARCH OF THE BLACK QUEEN BOHEMIAN RHAPSODY (Reprise) BRING BACK THAT LEROY BROWN BRIGHTON ROCK SON AND DAUGHTER '39 YOU TAKE MY BREATH AWAY THE PROPHET'S SONG STONE COLD CRAZY KEEP YOURSELF ALIVE LIAR IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED ENDING
[ORIGINAL 4:3 STANDARD REMASTER VERSION : AUDIO OPTION :1=Enhanced Stereo Remaster 2=Original Mono Master : Live at Hyde Park, London, UK September 18th 1976]
HYDE PARK 1976 FILM OUTTAKES (21min.) / BOHEMIAN RHAPSODY (Top Of The Pops TV 1976 Version) / GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY (Top Of The Pops TV 1977 Re-Broadcast Version)
[EXTRAS]

2019年04月24日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1972年のレア・ライブ音源の限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / POP GETS TIED UP : GLASGOW 2 DAYS (プレス5CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1972年12月3&4日と2日連続公演となった、スコットランドのグラスゴー公演を、初日は近年テーパー所有者が公開したオリジナル・オーディエンス・マスターより初収録し、両日をカップリングしたタイトルが永久保存プレス5CD、限定100セットにて。
まず2度目の来日公演後に短期間イギリスでライブを行った中で、ここグラスゴーは2日間行なわれ、今回初日公演は初発掘。そして2日目はこれまでも流通していたのでセットも明らかだったのが、初日と後半のセットは違ううえ、さらにライブも大盛り上がりとなったため、なんと5回のアンコールに応えたという逸話も。
特に後半の怒濤のセットはすさまじく、このあたり音質クオリティーとしては、経年劣化はあるものの、現状ではこれ以上は無いものと思われ、さらにこの限定盤は2日目の音源も収録した、グラスゴー・ツー・デイズの決定版仕様にて。
なおこの2日目もトレント・サイトにアップなどはされているものの、音質もアップしているうえ、ほとんどCD化もされていないのでファンはやはり必携。

Disc 1 : 1. INTRODUCTION 2. ROCK AND ROLL 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. BLACK DOG 5. MISTY MOUNTAIN HOP 6. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 7. DANCING DAYS 8. BRON-Y-AUR STOMP 9. THE SONG REMAINS THE SAME 10. THE RAIN SONG
Disc 2 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE
Disc 3 : 1. IMMIGRANT SONG 2. HEARTBREAKER 3. THANK YOU
[Recorded at Green's Playhouse,Glasgow, Scotland 3rd December 1972]

Disc 4 : 1. INTRODUCTION 2. ROCK AND ROLL 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. BLACK DOG 5. MISTY MOUNTAIN HOP 6. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 7. DANCING DAYS 8. BRON-Y-AUR STOMP 9. THE SONG REMAINS THE SAME 10. THE RAIN SONG
Disc 5 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. HEARTBREAKER
[Recorded at Green's Playhouse,Glasgow, Scotland 4th December 1972]

2019年04月22日

ペット・ショップ・ボーイズ2019年来日公演より、初日の日本武道館ライブを音と映像で!

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◆PET SHOP BOYS / BUDOKAN 2019 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

2019年の来日公演より、初日となった4月1日日本武道館でのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現しており、クリック・ガイドも一部含まれているものの、武道館としては別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして単独としては19年ぶりの来日で、過去フェスでの来日もあったものの、それらはフェスだけにどうしても演奏時間が短かかかっただけに、今回はその20年近いフラストレーションが100%解消される、パーフェクトなライブとなることに。
しかも今回、2016年から25か国でパフォーマンスしてきた「ザ・スーパー・ツアー」の大団円となるのがこの日本で、演出もアップデートされてきたその最終完成形のライブは、近年の『エレクトリック』、そして『スーパー』からのナンバーに、、もちろん往年の「ウエスト・エンド・ガールズ」、「ゴー・ウェスト」など定番大ヒット曲の数々までたっぷりと披露。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらは1Fスタンド席からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
よって当日のすべてを音と映像で再現した、ファン必携の来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. Inner Sanctum 03. Opportunities (Let's Make Lots of Money) 04. The Pop Kids 05. In the Night 06. Burn 07. Love Is a Bourgeois Construct 08. New York City Boy 09. Se A Vida e (That's The Way Life Is) 10. Love Comes Quickly 11. Love etc. 12. The Dictator Decides 13. Inside a Dream 14. West End Girls}
Disc 2 : 01. Home and Dry 02. The Enigma / Vocal 03. The Sodom and Gomorrah Show 04. It's a Sin 05. Left to My Own Devices 06. Go West –encore- 07. Domino Dancing 08. Always on My Mind / The Pop Kids(Reprise)

DVD-R 01. Intro 02. Inner Sanctum 03. Opportunities (Let's Make Lots of Money) 04. The Pop Kids 05. In the Night 06. Burn 07. Love Is a Bourgeois Construct 08. New York City Boy 09. Se A Vida e (That's The Way Life Is) 10. Love Comes Quickly 11. Love etc. 12. The Dictator Decides 13. Inside a Dream 14. West End Girls 15. Home and Dry 16. The Enigma / Vocal 17. The Sodom and Gomorrah Show 18. It's a Sin 19. Left to My Own Devices 20. Go West (Village People cover) –encore- 21. Domino Dancing 22. Always on My Mind / The Pop Kids(Reprise)

[Recorded at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 1st April 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : MULTIPLE IEM MATRIX RECORDING]

2019年04月21日

ジューダス2019年『ダウンロード・ジャパン』の決定盤音源&映像がここに!

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◆ JUDAS PRIEST / DOWNLOAD JAPAN 2019 (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年3月21日日本で初開催となった『ダウンロード・ジャパン 2019』でのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、プレス2CD、さらにブ映像を収録したDVDも付属したリミテッド・エディションが、限定100セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
特に絶好調のロブのボーカルを軸に、完璧にセパレートされたツイン・ギターとイアン&スコットのリズム隊まで、抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。

そして来日がキャンルとなったオジーに代わり、なんと4ヶ月でヘッドライナーとして再降臨となったライブは、代役であり、前年の来日と同じようなセットになるかと思いきや、これがなんとレア・ナンバーのオンパレードで、全19曲のうち8曲が前年とは入れ替えられており、まず定番だったGrinder、Desert Plains、The Green Manalishi、Freewheel Burning、You've Got Another Thing Comin’、Metal Godsあたりが外された代わりに、Running Wild 、Night Comes Down、そして新曲のLightning Strikeがセットイン。さらに比較的定番のDevil's Child、Rapid Fireも入れ替えで披露され、他にもレアなDelivering the Goods、Bloodstone、Saints in Hell、Killing Machine、Some Heads Are Gonna Roll、さらに新曲Evil Never Diesも日本初披露と、驚きの連続。
中でも「Delivering the Goods」は前年に38年ぶりに復活、また「Saints in Hell」も昨年史上初めてのライヴ演奏、さらには「Killing Machine」は41年ぶりの復活で、70年代には1回しか音の記録がなく、ここでのプレイが3回目という激レア曲。
そしてカップリングの映像には当日の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。
しかも会場に設置されたステージ脇の巨大スクリーンをメインにしたデジタル・カメラによる超クリアー映像で、もちろんステージの様子も捉えたプロショット感覚で観れるハイスペック映像で、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
とにかくオジーの病により、予期せず実現した再来日ライブは、前年に参加した人ももちろん、全ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。

CD 1 : 01. Opening (War Pigs) 02. Firepower Intro 03. Firepower 04. Delivering the Goods 05. Sinner 06. The Ripper 07. Evil Never Dies 08. Bloodstone 09. Saints in Hell 10. No Surrender 11. Turbo Lover
CD 2 : 01. Devil's Child 02. Killing Machine 03. Some Heads Are Gonna Roll 04. Guardians / Rising From Ruins 05. Rapid Fire 06. Hell Bent for Leather 07. Painkiller –encore- 08. The Hellion / Electric Eye 09. Breaking the Law 10. Living After Midnight

DVD : 01. Firepower Intro 02. Firepower 03. Delivering the Goods 04. Sinner 05. The Ripper 06. Evil Never Dies 07. Bloodstone 08. Saints in Hell 09. No Surrender 10. Turbo Lover 11. Devil's Child 12. Killing Machine 13. Some Heads Are Gonna Roll 14. Guardians / Rising From Ruins 15. Rapid Fire 16. Hell Bent for Leather 17. Painkiller –encore- 18. The Hellion / Electric Eye 19. Breaking the Law 20. Living After Midnight

[DOWNLOAD JAPAN 2019 : at Makuhari Messe, Chiba, Japan 21st March 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Rob Halford - Vocals / Richie Faulkner - Guitar / Andy Sneap - Guitar / Ian Hill - Bass / Scott Travis - Drums

2019年04月20日

ジョン・メイヤー2019年武道館2日目も、ベスト・クオリティーで再現!

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◆JOHN MAYER / BUDOKAN 2019 2ND NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

2019年、5年ぶりの来日は4月10&11日の武道館2公演のみとなった中、、その2日目11日の模様を、アリーナ席からのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間36分にわたりコンプリート収録。フロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録され、武道館特有のホール鳴りが素晴らしく、ギター・トーンやピッキングのニュアンスまで繊細に再現。
そしてまず今回のセットは大きく4セットに分かれており、「バンドセット#1(10曲)」→「アコースティック(3曲)」→「バンドセット#2(9曲)」そして「アンコール(2曲)」という構成で、この流れは両日共通しているものの、同一会場の2日連続ということで、がらりと初日とはセットを変えており、両日とも全24曲の演奏曲のうち、カブっているのはたった8曲だけなので、これはもう全く別モノといえるライブ構成にて。
ちなみにこの初日も『ROOM FOR SQUARES』から、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』まで、『HEAVIER THINGS』以外のアルバムからまんべんなくピックアップし、特に『CONTINUUM』からは5曲、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』からは6曲と多めで、ほかにも2曲の新曲と、中盤のアコースティックでのディランのカヴァーなど、とにかくバラエティ溢れる内容にて。
またお馴染みのデヴィッド・ライアン・ハリスとディアンジェロのギタリストとして有名なアイザイア・シャーキーの2人を従え、彼らも随所でフューチャーされ、オープニング“Belief”ではまずアイザイアのソロが披露され、それにジョンが絡むといういきなりの見せ場が。
さらに続く『ザ・サーチ・フォー・エヴリシング』からの“Moving On and Getting Over”は、アイザイアをメインしたアドリブのイントロが披露され、ポップ・ファンクのキーボード・リフが鳴り出し、ベースのピノ・パラディーノの生み出すグルーヴに乗っかって軽快に展開。
そしてR&Bバラード“I Don't Trust Myself (With Loving You)”では憂いに満ちたメロディを歌い、ギターはブルース・ソロもてっぷりと。
さらにアコースティック・ギターに持ち替えての“Who Says”、カントリー色の強い“Waiting On The Day”と続き、前半を“New Light”で締め、後半の序盤ジョンだけのアコースティック・セットでの“Neon”では、ジョンの名手ぶりを見せつける圧倒的パフォーマンスを披露と、その後も最後まで驚異的なプレイを連発。
なお前日公演も同時リリースであり、セットもかなり違うのでファンとしてはどちらも必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Belief 3. Moving On and Getting Over 4. I Don't Trust Myself (With Loving You) 5. Who Says 6. Waitin' on the Day 7. Love on the Weekend 8. Something Like Olivia 9. Changing 10. Why Georgia 11. New Light 12. Intro. 13. In Your Atmosphere 14. Buckets of Rain 15. Your Body Is a Wonderland
Disc 2 : 1. Neon 2. I Guess I Just Feel Like 3. Rosie 4. In the Blood 5. Slow Dancing in a Burning Room 6. The Age of Worry 7. If I Ever Get Around to Living 8. Waiting on the World to Change 9. Band Introductions 10. Dear Marie 11. You're Gonna Live Forever in Me 12. Gravity

[Live at Budokan, Tokyo, Japan 11th April 2019]
◇ John Mayer - guitar, vocal / Pino Palladino - bass / David Ryan Harris – guitar / Isiah Sharkey - guitar / Aaron Sterling - drums / Aaron draper – percussion / Jamie Muhoberac - keyboards / Carlos Ricketts - vocal / Tiffany palmer - vocal

2019年04月19日

ジョン・メイヤー2019年武道館初日の模様を、ベスト・クオリティーで再現!

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◆JOHN MAYER / BUDOKAN 2019 1ST NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

2019年、5年ぶりの来日は4月10&11日の武道館2公演のみとなった中、、その初日10日の模様を、アリーナ席からのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間30分にわたりコンプリート収録。フロント・ローからのハイエンド器機による録音は、距離感をほとんど感じないサウンドがダイレクトに収録され、オープニング「Helpless」後の「こんばん東京!お久しぶりですね」というMCのニュアンスまでクッキリと。
そしてまず今回のセットは大きく4セットに分かれており、「バンドセット#1(10曲)」→「アコースティック(3曲)」→「バンドセット#2(9曲)」そして「アンコール(2曲)」という構成で、この流れは両日共通しているものの、中身が全く違うのが大きなポイントで、両日とも全24曲の演奏曲のうち、カブっているのはたった8曲だけなので、これはもう全く別モノといえるライブ構成にて。
ちなみにこの初日は『ROOM FOR SQUARES』から、『THE SEARCH FOR EVERYTHING』までの代表ナンバーをまんべんなくピックアップし、特に『CONTINUUM』からは6曲、『BORN AND RAISED』からは5曲と多めで、「Why Georgia」や「Waiting on the World to Change」はこの日はセット落ちしたものの、
ギターもエレクトリックとアコースティックを使い分け、その流麗なプレイもたっぷりと。
そして最大の聞き所が終盤ジョン・メイヤーより紹介されて舞台に上がったのは前日に東京ドームでライブを行なったばかりのエド・シーランの登場で、これには満員の観客からも大歓声が。そしてジョンの楽曲「Belief」はジョンとエドがギターを重ね、交互にヴォーカルをとり、さらにエドの楽曲「Thinking Out Loud」では、軽いカッティングのイントロからおもむろにエドが歌い出すと、当然この日一番の盛り上がりとなることに。そしてここで一気に熱くなったステージ、そのまま終盤のハイライトに向かって加速し、熱狂的にエンド。
なお翌日公演も同時リリースであり、セットもかなり違うのでファンとしてはどちらも必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Helpless 3. Moving On and Getting Over 4. Who Says 5. Something Like Olivia 6. No Such Thing 7. Queen of California 8. I Guess I Just Feel Like 9. Vultures 10. New Light 11. Still Feel Like Your Man 12. Intro. 13. Walt Grace's Submarine Test, January 1967 14. Daughters 15. Free Fallin' 16. Stop This Train
Disc 2 : 1. Whiskey, Whiskey, Whiskey 2. Belief (with Ed Sheeran) 3. Thinking Out Loud (with Ed Sheeran) 4. Edge of Desire 5. Paper Doll 6. Slow Dancing in a Burning Room 7. In the Blood 8. Band Introductions 9. In Repair 10. Born and Raised 11. Gravity

[Live at Budokan, Tokyo, Japan 10th April 2019]
◇ John Mayer - guitar, vocal / Pino Palladino - bass / David Ryan Harris – guitar / Isiah Sharkey - guitar / Aaron Sterling - drums / Aaron draper – percussion / Jamie Muhoberac - keyboards / Carlos Ricketts - vocal / Tiffany palmer - vocal

2019年04月18日

クラプトン2019年武道館2日目も、ベスト・クオリティーで!

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◆ ERIC CLAPTON / BUDOKAN 2019 DAY 2 (2CDR) この商品はこちらから

2019年、3年ぶりの来日公演は日本武道館での連続5公演となった中、その2日目となる4月15日のライブを、アリーナAブロック席からのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、106分にわたりコンプリート収録。
フロント・ローからのハイエンド器機による録音は、バンド・サウンドがストレートに収録され、またバンド自体も初日よりまとまりも増し、クラプトンもさらに好調さをアピール。
そして初日同様この日も”プリテンディング”からスタートという意外なオープニングで、その後も“キー・トゥ・ザ・ハイウェイ”、そして1989年以来となる『オーガスト』のアウトテイク“アイ・ワナ・メイク・ラヴ・トゥ・ユー”、などは観客もあまりにマニアック過ぎて反応できず、そして“フーチー・クーチー・マン”とブルース・ワールドが広がることに。
そして軽いギター・ソロで始まる“アイ・ショット・ザ・シェリフ”では、キーボードやドイル・ブラムホールIIがソロ回しを行い、会場は最初の盛り上がりとなり、その余韻のままアコースティック・セットに入ると、一転またブルージーな雰囲気となりつつ、盛り上がりが極点に達したのは、やはり“ティアーズ・イン・ヘヴン”。
そして初日はクラプトンが再びエレキを手にして“いとしのレイラ”をエレクトリック演奏したのに対して、この日はそのままアコースティック・ヴァージョンで披露したのは、やや落胆の声もあった中、その後の“バッジ”、“ワンダフル・トゥナイト”、“クロスロード”あたりは初日以上に弾き倒し、圧巻のプレイにて。
そしてこの日は“ビフォー・ユー・アキューズ・ミー”はカットされ、“コカイン”で本編を終え、アンコールはポール・キャラックのボーカルでショーを締めるあたりは、ここ数年のパターンとなってしまい、ジョン・メイヤーの飛び入りのあった初日に比べると、ややインパクトの弱い2日目ながら、今後の展開も楽しみな来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Tears in Heaven 10. Layla 11. Running on Faith
Disc 2 : 1. Badge 2. Wonderful Tonight 3. Crossroads 4. Little Queen of Spades 5. Cocaine 6. High Time We Went
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 15th April 2019]
◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory - drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年04月17日

クラプトン2019年武道館初日の模様を、ベスト・クオリティーで再現!

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◆ ERIC CLAPTON / BUDOKAN 2019 DAY 1 (2CDR) この商品はこちらから

2019年、3年ぶりの来日公演は日本武道館での連続5公演となった中、その初日となる4月13日のライブを、1Fスタンド席からのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、107分にわたりコンプリート収録。
まず前方に観客のいない1Fスタンドからのハイエンド器機による録音は、バンド・サウンドがストレートに収録され、さらにデジタル・リマスタリングを施すことで全体のバランスも調整。
そして今回はまず”プリテンディング”からスタートという意外なオープニングで、その後も“キー・トゥ・ザ・ハイウェイ”、そして1989年以来となる『オーガスト』のアウトテイク“アイ・ワナ・メイク・ラヴ・トゥ・ユー”、などは観客もあまりにマニアック過ぎて反応できず、そして“フーチー・クーチー・マン”とブルース・ワールドが広がることに。
そして軽いギター・ソロで始まる“アイ・ショット・ザ・シェリフ”では、キーボードやドイル・ブラムホールIIがソロ回しを行い、会場は最初の盛り上がりとなり、その余韻のままアコースティック・セットに入ると、一転またブルージーな雰囲気となりつつ、盛り上がりが極点に達したのは、やはり“ティアーズ・イン・ヘヴン”。
さらにこのあとクラプトンが再びエレキ・ギターを手にして弾き出したのが“いとしのレイラ”で、なんと10年ぶりのエレクトリックによる演奏に、ざわめきと歓声が武道館を興奮の渦に巻き込込むことに。
そしてさらに油を注ぐように“バッジ”、“ワンダフル・トゥナイト”、“クロスロード”とタテ続けにお得意のあののけぞりポーズを披露しながら弾き倒し、本編は“ビフォー・ユー・アキューズ・ミー”でエンド。
さらにこの後、アンコールの熱い声に応えたバンドと共に登場したのは、なんと2日前に同武道館公演を終えたばかりのジョン・メイヤーで、これまた場内は興奮の坩堝と化し、アリーナ席は総立ちとなり、どよめきが爆発する中“コカイン”を競演。なお観客の「コカイン」の大合唱に促されてセカンド・ソロは当然メイヤーに振られ、もちろん素晴らしい鋭角的なフレーズでソロを決め、バンドも最後までタイトなプレイでこの初日はエンド。
このように様々な思いも詰まったセットリストと、それをしっかりと受け止める最高の観客による、記念すべき2019年の来日第一夜を、ベスト・クオリティーにてここに。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Pretending 3. Key to the Highway 4. Wanna Make Love to You 5. I'm Your Hoochie Coochie Man 6. I Shot the Sheriff 7. Driftin' Blues 8. Running on Faith 9. Nobody Knows You When You're Down and Out 10. Tears in Heaven
Disc 2 : 1. Layla 2. Badge 3. Wonderful Tonight 4. Crossroads 5. Little Queen of Spades 6. Before You Accuse Me 7. Cocaine (with John Mayer)
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 13th April 2019]
◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Paul Carrack - organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory - drums / Sharon White - backing vocals / Katy Kissoon - backing vocal

2019年04月12日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、1995年NPG名義の『エクソダス』を、最新マスタリングにて。

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◆ PRINCE & THE NPG / THE BEST EXODUS ALTERNATIVES (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、1995年NPG名義のアルバム『エクソダス』を未発表曲含めて再構築したタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。
まず『エクソダス』とは1995年にヨーロッパやオーストラリア等の、一部でのみ限定リリースされ、その後一時期廃盤となり、またその後カタログ復帰したニュー・パワー・ジェネレーションのセカンド・アルバム。
そしてプリンス自身も「TORA TORA」名義で、バンド・メンバーの1人として参加しているどころか、アルバム・コンセプトから作曲・演奏とプリンス主導によるもので、「ゲット・ワイルド」のようなファンク・ナンバーから、ポップな楽曲まで同時期の自身のアルバムにも引けを取らない内容として、近年再評価されているアルバム。
そして本タイトルではその実際に完成まで紆余曲折あってお蔵入りとなったナンバーも含めて、大幅に曲順を変えて2019年最新のリミックス&リマスターで再構築したもので、オリジナルとは別物にブラッシュ・アップ。
よってまさにタイトル通り『ザ・ベスト・エクソダス・オルタネイティヴス』となったスーパークールな増補改訂バージョンとして、未聴のファンは特に必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. RETURN OF THE BUMP SQUAD 2. Segue 3. DJ Gets Jumped 4. GET WILD 5. DJ Seduces Sonny 6. NEW POWER SOUL 7. HALLUCINATION RAIN 8. IT TAKES 3 9. Segue 10. COUNT THE DAY 11. LOVE...THY WILL BE DONE 12. CHERRY, CHERRY 13. Segue 14. SUPERHERO (New Power Hero Mix)
Disc 2 : 1. THE GOOD LIFE 2. MASHED POTATO GIRL (Segue) 3. MAD 4. Segue 5. BIG FUN 6. FUNKY DESIGN 7. ACKNOWLEDGE ME 8. SLAVE 2 THE SYSTEM 9. BURN RUSH THE SHIP (Segue) 10. EXODUS HAS BEGUN 11. NPG Outro 12. SUPERHERO

[Original Album "NPG - EXODUS" 1995 based : REMIX REMASTERED AND EXTENDED 2019]
◇NEW POWER GENERATION : Prince (as Tora Tora) - vocals and all instruments : Sonny T. - vocals, bass guitar : Michael B. – drums : Tommy Barbarella / Mr. Hayes – keyboards : Mayte - backing vocals + Michael B. Nelson / Kathy Jensen / Dave Jensen / Brian Gallagher / Steve Strand – horns : Eric Leeds - saxophone and flute : Mike Scott - guitar : Denis Boder - electric violin : Eric Bradford / James McGregor / Kathleen Bradford / Michael Bradford / Jevetta Steele / Jearlyn Steele / JD Steele / Fred Steele - background vocals : Brother Jules – scratches : Levi Seacer, Jr. - assorted shouts and inspiration : Kimm James - assorted vocals : Rain Ivana - "NPG Operator"

2019年04月10日

リンゴ、2019年来日の東京初日を、良好オーディエンス・ショットで!

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◆ Ringo Starr & All Starr Band / LIVE IN TOKYO 2019 (プレス1DVD) この商品はこちらから

2019年の7都市全11公演となったジャパン・ツアーより、3日連続公演となった東京ドーム・シティ・ホールの初日、4月5日のライブを、良好オーディエンス・ショットにてコンプリート収録した映像が永久保存プレス1DVDにて。
まずステージほぼ正面からHDクオリティーで捉えた映像は、リンゴをメインにバンド全体もバランス良く、良好アングルにて撮影されており、さらに音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースをマトリックスした迫力あるものにて。
そして今回メンバーとしては、トッド・ラングレンとリチャード・ペイジが外れた代わりに、元アベレージ・ホワイト・バンドのヘイミッシュ・スチュアートと、メン・アット・ワークのコリン・ヘイが参加となり、よってもちろん”Down Under”や”Who Can It Be Now?”、そしてAWBの”Cut the Cake”やスティーブ・ルカサーがベースを弾く”Pick Up the Pieces”などが今回はセットイン。
そしてそしてツアーも中盤を迎え、すっかり演奏もこなれた中で、リンゴはショーの開始直後から「サイコー!」を連発し、また”Yellow Submarine”の前に”Day Tripper”のイントロでフェイントをかますあたりも余裕たっぷり。そんな楽しい一夜を完全再現した来日限定メモリアル・アイテム。

1. Matchbox 2. It Don't Come Easy 3. What Goes On 4. Evil Ways 5. Rosanna 6. Pick Up the Pieces 7. Down Under 8. Boys 9. Don't Pass Me By 10. Yellow Submarine 11. Cut the Cake 12. Black Magic Woman 13. You're Sixteen 14. Anthem 15. Overkill 16. Africa 17. Work to Do 18. Oye como va 19. I Wanna Be Your Man 20. Who Can It Be Now? 21. Hold the Line 22. Photograph 23. Act Naturally 24. With a Little Help From My Friends
[Live at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 5th April 2019]
◇ Ringo Starr - drums, percussion, vocals / Steve Lukather - guitar, vocals / Gregg Rolie - keyboards, vocals / Colin Hay - guitar, vocals / Hamish Stuart - bass, guitar, vocals / Warren Ham - saxophone, Percussion / Gregg Bissonette - drums, percussion

2019年04月03日

全プログレ・ファン必見の超マニアック映像アイテム。

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◆ V.A. / UNDERGROUND MUSIC FESTIVAL 1970 (2DVDR) この商品はこちらから

1970年1月6日から5日間にわたり、パリのオランピア劇場で開催された伝説のプログレ・フェス「UNDERGROUND MUSIC FESTIVAL」を記録したフィルム『OPERATION 666』が、近年発掘されたオリジナル・マスターより、トータル113分にわたりコンプリート収録。
まずこの幻のフェスは5日間で多彩なバンドやミュージシャンが出演しており、それが「UNDERGROUND」の名に恥じないラインナップで、しかも開催がフランスということで、ズー、マルタン・サーカスなど、ここでしか観ることの出来ない超マニアックなフレンチ・プログレ・バンド、そしてほかにもデビュー時のルネッサンスやファミリーにイエス、そしてコロシアムやキーフ・ハートレー・バンド、イースト・オブ・エデン等のブリティシュ・ジャズ・ロックなど、あまりにマニアックな全14組17曲の演奏をフル収録。
しかも映像自体はモノクロながら、近年の再オンエアー・マスターゆえ、画・音質はこのままオフィシャル・リリースも可能なレベルにて。
なお各アーティストの演奏内容の詳細は下記の通り。

Disc 1 :
*RENAISSANCE(1曲) 1970年ゆえ、まだアニー・ハズラムは不在でキース&ジェーンのレルフ兄妹時代の時代で、デビュー・アルバムから「Island」を披露。
*TASTE(1曲) 続くロリー・ギャラガー率いるテイストは、『ON THE BOARDS』リリースから1週間という時期で、この年の8月に出演したワイト島フェスに匹敵の灼熱のアンサンブルで「Catfish」を。
*CANNED HEAT(2曲) この年の9月に亡くなるアル・ウィルスンが存命中という貴重な映像で、ホワイト・ブルースの真髄をたっぷりと。
*ZOO(1曲) 知る人ぞ知る、フレンチ・ロックの黎明期を彩ったバンド。プログレ風なブラス・ロックにアヴァンギャルドなボーカルが強烈で、おそらく存在する映像はここだけ。
*FAMILY(1曲) ロジャー・チャップマン率いるファミリーの、『A SONG FOR ME』リリース2週間前という時期で、ここではデビュー・アルバム1曲目「The Weaver's Answer」を披露。
*COLOSSEUM(1曲) 『THE GRASS IS GREENER』のリリース前後で、まだクリス・ファーロウの姿はなく、強烈にブロウするディック・ヘクストール=スミスもハイズマンも若々しく、圧倒的パフォーマンスは必見。
*TERRY REID(2曲) 当時ジミー・ペイジともよく比較されていたテリー・リードは2曲で、特にスロー・ブルース「I’ve Got News For You」は初期ゼップを彷彿とさせるもの。

Disc 2 :
*MARTIN CIRCUS(1曲) ズー同様開催国枠(?)で出演したと思われる、フランス初のプログレ・バンドとも言われるマルタン・サーカス。アンジュに先立ち、ロック・テアトルの創始者とされる伝説的バンドで、こちらもおそらく存在するライブ映像はここだけ。
*KEEF HARTLEY BAND(1曲) 『THE TIME IS NEAR』レコーディング時期の出演で、、スリーピー・ジョン・エスティスの「Leavin' Trunk」をブルース・ロック・アレンジで。
*YES(1曲) 本タイトルの目玉で、ビルブラ、ピーター・バンクス在籍時のオリジナル・イエス。しかも演奏する曲もシングル『Sweet Dreams』のB面「Dear Father」というレアぶり。
*EAST OF EDEN(1曲) デイヴ・アーバス率いるこちらも幻のバンドで、ジャズ・ロック寄りとなった『SNAFU』時代にて、「Ramadhan」を披露。舞い狂うアーバスのフルートは必見。
*MANFRED MANN CHAPTER THREE(1曲) マンフレッド・マンのチャプター・スリー時代で、VERTIGOの第1弾でもあったデビュー・アルバムのリリースから2ヶ月後で、ここでは「Time」をフリーキーにプレイ。
*MOODY BLUES(1曲) 当時、アポロ11号の月面着陸にインスパイアされた『子供たちの子供たちの子供たちへ』リリース時で、ここでは「Gypsy」を演奏。
*Richie Havens(2曲) 最後を飾るのは、前年ウッドストックのオープニングで、一躍時の人となっていたリッチー・ヘブンス。このフェスの中でのラインナップとしてはやや違和感はありつつみ、ウッドストックから約半年であり、あの歴史的名演に匹敵する熱気で2曲を熱唱。
以上、あまりにレアかつマニアックなロックの遺産映像を、オフィシャル・リリースで再現した全ロック・ファン必見アイテム。

Disc 1 : 1. Introduction (East Of Eden) 2. Renaissance – Island 3. Taste – Catfish 4. Canned Heat - Let's Work Together 5. Canned Heat - On The Road Again 6. Zoo - Little Boy 7. Family - The Weaver's Answer 8. Colosseum - Walking In The Park 9. Terry Reid - I've Got News For You 10. Terry Reid - Superlungs
Disc 2 : 1. Martin Circus - Dis-Moi 2. Keef Hartley Band - Leavin' Trunk 3. Yes - Dear Father 4. East Of Eden - Ramadhan 5. Manfred Mann - Time 6. Moody Blues - Gypsy 7. Richie Havens - You Never Give Me Your Money 8. Richie Havens - Helplessly Hoping
[OPERATION 666 : at L' Olympia Theatre, Paris, France 6th-11th January 1970 : B&W NTSC Approx.113min.]

2019年04月02日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、1985年『パープル・レイン』ツアーのハイライトを、最新マスタリングにて。

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◆ PRINCE / PURPLE RAIN IN NEW YORK (プレス3CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、1985年『パープル・レイン』ツアーのニューヨーク2公演を、2019年レストア・リマスターにて収録し、限定ロー・プライス、プレス3CD仕様にて。
本タイトルはアルバムと映画で一躍世界を席巻した『パープル・レイン』が大ヒットとなり、当時絶頂期を迎えていた1985年「パープル・レイン」ツアーから、そのハイライトとなったニューヨークはナッソー・コロシアムでの連続6公演より、3月20日及び23日の2公演の模様を、近年新発掘された過去最高のステレオ・サウンドボード音源に、最新リストア&リマスターを施し、オフィシャル・クオリティーにて収録。
大元のマスターは不完全でカットがあったり、ノイズも散見していたのが、今回ベスト・クオリティーのマスターを用い、さらに不完全なパートも別音源を駆使して修復し、今回初めて2公演の完全コンプリートを実現。
そして黄金期プリンス&ザ・レヴォリューションのゴージャスなショーは、まずセットリストは『1999』+『PURPLE RAIN』となるもので、『1999』全11曲中7曲に、シングル『1999』B面の「How Come U Don't Call Me Anymore」もセットインされており、途中からはシーラ・Eやタイムのメンバーら、ファミリー総出となる圧巻のパフォーマンスも。そして『PURPLE RAIN』に至ってはアルバム全曲に加え、シングル『PURPLE RAIN』のB面「God」も取り上げられており、また20日は意表を突いた「17days」でスタートしたり、23日公演では当時まだ未発表だった「ラズベリー・ベレー」をいち早くライブ披露するなど、構成もそれぞれ異なるこの時期ならではの興味深いセットリストも要チェック。
以上、プリンスの全盛期キャリアのスタートとなる凄まじいパフォーマンスを再現したファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. 17 DAYS 02. LET'S GO CRAZY 03. DELIRIOUS 04. 1999 (inc. REVEILLE) 05. LITTLE RED CORVETTE 06. TAKE ME WITH U (inc. ALL THE CRITICS LOVE U IN NEW YORK) 07. YANKEE DOODLE DANDY (Interlude) 08. DO ME, BABY 09. IRRESISTIBLE BITCH 10. POSSESSED 11. HOW COME U DON'T CALL ME ANYMORE 12. TEMPTATION 13. LET'S PRETEND WE'RE MARRIED 14. INTERNATIONAL LOVER 15. GOD 16. COMPUTER BLUE 17. DARLING NIKKI 18. THE BEAUTIFUL ONES (inc. THE DANCE ELECTRIC) 19. WHEN DOVES CRY
Disc 2 : 01. I WOULD DIE 4 U 02. BABY I'M A STAR (inc. BODYHEAT) 03. PURPLE RAIN
[Live at Nassau Veterans Memorial Coliseum, Uniondale, NY, USA 20th March 1985 : Stereo Soundboard Recording]

04. LET'S GO CRAZY 05. DELIRIOUS 06. 1999 (inc. REVEILLE) 07. LITTLE RED CORVETTE 08. TAKE ME WITH U (inc. ALL THE CRITICS LOVE U IN NEW YORK) 09. YANKEE DOODLE DANDY (Interlude) 10. DO ME, BABY 11. IRRESISTIBLE BITCH 12. POSSESSED (inc. LICKING STICK) 13. HOW COME U DON'T CALL ME ANYMORE 14. CONDITION OF THE HEART 15. RASPBERRY BERET
Disc 3 : 01. HEAD 02. TEMPTATION 03. LET'S PRETEND WE'RE MARRIED 04. INTERNATIONAL LOVER 05. GOD 06. COMPUTER BLUE 07. DARLING NIKKI 08. THE BEAUTIFUL ONES (inc. THE DANCE ELECTRIC) 09. WHEN DOVES CRY 10. I WOULD DIE 4 U 11. BABY I'M A STAR 12. PURPLE RAIN 13. AMERICA (inc. WHEN THE SAINTS GO MARCHING IN)
[Live at Nassau Veterans Memorial Coliseum, Uniondale, NY, USA 23th March 1985 : Stereo Soundboard Recording]

◇PRINCE AND THE REVOLUTION : Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Wendy Melvoin (guitar), Lisa Coleman (keyboards), Dr. Fink (keyboards), Eric Leeds (saxophone)
GUESTS : Jerome Benton (dance), Greg Brooks (dance), Wally Safford (dance), Sheila E. (percussion), Miko Weaver (guitar), Eddie M. (saxophone), Juan Escovedo (percussion), Susie Davis (tambourine)

2019年04月01日

リンゴ『RIGO』のレア音源コレクションと関連映像を、プレス5CD+1DVDのフル・ヴォリュームでコンパイル!!

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◆ INGO STARR / JOHN,PAUL,GEORGE AND "RINGO" (プレス5CD+1DVD この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、リンゴ初のオリジナル・アルバム『RIGO』の、レア音源コレクションと関連映像を、プレス5CD+1DVDのフル・ヴォリュームでコンパイルした、コレクターズ・エディションが限定リリース。
おなじみの本レーベルならではのシリーズから、ついに『リンゴ』をさらに深く掘り下げる2019年盤スペシャル・コレクターズ・エディションが登場。


[内容詳細]
ジョン、ポール、ジョージがそれぞれオリジナル曲を提供し、別々ながらもレコーディング参加したことで、ビートルズ解散後初めてメンバー全員の参加が実現。
特にオープニカング「アイム・ザ・グレーテスト」ではリンゴ、ジョン、ジョージの3人が共演したり、ポール&リンダ・マッカートニーは「シックス・オクロック」や「ユア・シックスティーン」で共演、親交の深かったクラウス・フォアマンやビリー・プレストン、ザ・バンドなど、豪華メンバーも参加したことて、「フォトグラフ」のスマッシュ・ヒットで、リンゴのソロ・アルバムとしては最大のヒットを記録。
そしてまず音源CDのdisc1には、「ファイナルLAミックス」として、アルバム収録曲のオルタネイト・ミックスと、関連レアリティーズ音源を収録。またソロとして初のヒット・シングルとなった「明日への願い」をはじめ、アルバム未収録曲やライブ共演等のレア音源も一緒に。
そしてdisc:2からは、同アルバム完成前のミキシング・セッションの様子を、過去最高のマスター・クオリティーにて完全コンパイルしており、ラフ・ミックスやデモ音源も含む貴重なセッション記録にて。
さらに映像DVDにはアルバム全曲の5.1サラウンド・ミックスとビデオ・コレクションを収録。こちらはオーディオ・オプションでステレオ・コンバート音源と、5.1サラウンド音源の音声切り替えも可能なオーディオ・セクションに加えて、関連ビデオ映像をまとめたもので、中には貴重なジャケット撮影シーンをとらえた新発掘フィルム映像も含まれており、他にもシングル「明日への願い」、「バック・オフ・ブーガルー」のプロモ映像各バージョンや、TVオンエアー放送されたライブ映像なども収録。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのスペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、今回もその素晴らしい内容・編集にて、今となってはビートルズ再結成の夢を見せてくれた奇跡のコラボレーション・アルバム『リンゴ』を、最新の音と映像で徹底追及した、ファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. I'M THE GREATEST 2. HAVE YOU SEEN MY BABY (HOLD ON) 3. PHOTOGRAPH 4. YOU'RE SIXTEEN 5. OH MY MY 6. SIX O'CLOCK
["RINGO" ALBUM 1973 FINAL L.A. ALTERNATE MIX]
7. PHOTOGRAPH (Original MONO Single) 8. YOU'RE SIXTEEN (Original MONO Single) 9. OH MY MY (Original MONO Single) 10. DOWN AND OUT (Single B-Side) 11. SIX O'CLOCK (Extended Version) 12. EARLY 1970 (Single B-Side) 13. IT DON'T COME EASY (Alternate Mix) 14. YELLOW SUBMARINE (John's Birthday Party) 15. HAPPY BIRTHDAY JOHN (John's Birthday Party) 16. I'M THE GREATEST (All-Starr Band Live) 17. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (Rock And Roll Hall Of Fame with Paul McCartney) 18. I WANNA BE YOUR MAN (Rock And Roll Hall Of Fame with Paul McCartney)
[RARITIES]

CD 2 : (PHOTOGRAPH) 1. stereo remix take 1 2. stereo remix take 2 3. stereo remix take 3 breakdown 4. stereo remix take 4 5. stereo remix take 5 breakdown 6. stereo remix take 6 breakdown 7. stereo remix take 7 8. stereo remix take 8 9. stereo remix take 9 breakdown 10. stereo remix take 10 breakdown 11. stereo remix take 11 12. stereo remix take 12 13. stereo remix take 13 breakdown 14. stereo remix take 14 breakdown 15. stereo remix take 15 breakdown 16. stereo remix take 16
(SUNSHINE LIFE FOR ME) 17. stereo remix take 1 18. stereo remix take 2 19. stereo remix take 3 20. stereo remix take 4 21. stereo remix take 5 22. stereo remix take 6 23. stereo remix take 7 24. stereo remix take 8 25. stereo remix take 9 26. stereo remix take 10 27. stereo remix take 11 28. stereo remix take 12 29. stereo remix take 13 30. stereo remix take 14 31. stereo remix take 15 32. stereo remix take 16
(OH MY MY) 33. stereo remix take 1 34. stereo remix take 2 35. stereo remix take 3

CD 3 : (OH MY MY) 1. stereo remix take 4 false start 2. stereo remix take 5 breakdown 3. stereo remix take 6 4. stereo remix take 7 5. stereo remix take 8 edit piece 6. stereo remix take 9 breakdown 7. stereo remix take 10 8. stereo remix take 11
(YOU'RE SIXTEEN) 9. stereo remix take 1 10. stereo remix take 2 11. stereo remix take 3 false start 12. stereo remix take 4 breakdown 13. stereo remix take 5 breakdown 14. stereo remix take 6 15. stereo remix take 7 16. stereo remix take 8 17. stereo remix take 9 breakdown 18. stereo remix take 10 19. stereo remix take 11 breakdown 20. stereo remix take 12
(SIX O'CLOCK) 21. stereo remix take 1 22. stereo remix take 2 23. stereo remix take 3 24. stereo remix take 4 25. stereo remix take 5 breakdown 26. stereo remix take 6 breakdown 27. stereo remix take 7 breakdown 28. stereo remix take 8 breakdown 29. stereo remix take 9 breakdown

CD 4 : (SIX O'CLOCK) 1. stereo remix take 10 breakdown 2. stereo remix take 11 edit peace 3. stereo remix take 13 breakdown 4. stereo remix take 14 breakdown 5. stereo remix take 15 6. stereo remix insert take 1 7. stereo remix insert take 2 8. stereo remix insert take 3 9. stereo remix insert take 4 breakdown 10. stereo remix insert take 5 false start 11. stereo remix insert take 6 miscounted 12. stereo remix insert take 7
(OH MY MY) 13. stereo remix overdub take 2 edit piece 14. stereo remix overdub take 3 15. stereo remix overdub take 4 breakdown 16. stereo remix overdub take 5 17. stereo remix overdub take 6 18. stereo remix overdub take 7 breakdown 19. stereo remix overdub take 8 20. stereo remix overdub take 9 breakdown 21. stereo remix overdub take 10 22. stereo remix overdub take 11 23. stereo remix overdub take 12 false start 24. stereo remix overdub take 13

CD 5 : (HAVE YOU SEEN MY BABY -(HOLD ON) 1. stereo remix take 1 2. stereo remix take 2 3. stereo remix take 3 4. stereo remix take 4 5. stereo remix take 5 6. stereo remix take 6 7. stereo remix take 7 8. stereo remix take 8 9. stereo remix take 9 10. stereo remix take 10 11. stereo remix take 11 12. stereo remix take 12 13. stereo remix take 13 14. stereo remix take 14 15. stereo remix take 15 16. stereo remix take 16 17. stereo remix take 17
(I'M THE GREATEST) 18. stereo rough mix 19. breakdown 20. rehearsals 1 21. rehearsals 2 22. rehearsals 3 23. take 1 24. false start 1 25. false start 2 26. take 2 27. false start 3 28. take 3 29. take 4 30. piano demo 1 31. piano demo 2
(IT DON'T COME EASY) 32. demo version george on vocal 33. rough mix 1 34. rough mix 2 35. rough mix 3 36. SIX O'CLOCK unreleased

[All "RINGO" ALBUM 1973 MIXING SESSIONS]

DVD : I'M THE GREATEST / HAVE YOU SEEN MY BABY (HOLD ON) / PHOTOGRAPH / SUNSHINE LIFE FOR ME / YOU'RE SIXTEEN / OH MY MY / STEP LIGHTLY / SIX O'CLOCK / DEVIL WOMAN / YOU AND ME / IT DON'T COME EASY
["RINGO" ALBUM 5.1 SURROUND MIX]
PHOTOGRAPH (album photo sessions) / OH MY MY (album photo sessions) / PHOTOGRAPH (promo wide stereo) / PHOTOGRAPH (promo original mono) / YOU'RE SIXTEEN (promo original mono) / BACK OFF BOOGALOO (promo version 1) / BACK OFF BOOGALOO (promo version 2) / BACK OFF BOOGALOO (16mm outtakes) / IT DON'T COME EASY (promo original mono) / IT DON'T COME EASY (BBC TV) / IT DON'T COME EASY (BBC wide) / THE SNOWMAN SONG (with Cilla Black) / BIRTHDAY (birthday bash Live) / MATCHBOX (grammy tribute live) / BOYS (grammy tribute live) / YELLOW SUBMARINE (grammy tribute live) / SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (grammy tribute live) / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (grammy tribute live) / HEY JUDE (grammy tribute live) / PAUL INDUCTS RINGO STARR (hall of fame live) / IT DON'T COME EASY (hall of fame live) /I WANNA BE YOUR MAN (hall of fame live)
[VIDEO COLLECTION]
◇NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital 5.1 Surround / Stereo : time approx. 41+70=111min.

2019年03月30日

ディラン初期3枚のアルバムのアウトテイク集

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◆ BOB DYLAN / THE OUTTAKES ! 1962-1964 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、当時のエピソードなども含めた日本語解説文を、内ジャケに掲載+日本語帯付による、日本著作権協会の認可CD]

そして今回のディランは、1962年から64年初期アルバムのアウトテイク集で、「フリーホイーリン」、「時代は変わる」そして「アナザーサイド・オブ・ボブ・ディラン」の3枚のアルバム・レコーディング・セッションにおける、その膨大なテイクから、完成度の高い別バージョンを選りすぐり、71分にわたりコンパイル。
まず1962年のデビュー・アルバムが全く売れず、その後1年かけて「フリーホイーリン」を完成させ、ここから「風に吹かれて」、「はげしい雨が降る」など、公民権運動の真っ只中という、時代を代表する曲を次々と生み出すことに。
そして当時まずはデビュー・シングル盤が企画され、収録されたのはバンド演奏をバックにした「ゴチャマゼの混乱(Mixed-Up Confusion)」で、のちの「サブタレニアン・ホームシック・ブルース」を彷彿させるそのロック・バージョンは、編集版の「バイオグラフ」などで80年代に入り公開された中、ここには10月26日に録音された未発表のファースト・バージョンを収録。なお同セッションからは他にも、「コリーナ、コリーナ」のソロ・バージョンや、プレスリーで有名な「That's All Right Mama」、またサード・アルバムで発表される「Ballad of Hollis Brown」の、Bruce Langhorne(gtr)参加の初期バージョンなども収録。
そして次のサード・アルバム「時代は変わる」のセッションからは、タイトル曲の別バージョンと、7分を越える本格的プロテスト・ソングの「Percy's Song」をアセテート音源から収録。これは映画『ドント・ルック・バック』で、ジョーン・バエズが歌っていたあの曲の、ディラン自身によるスタジオ・バージョン。さらに転換期のアルバム『アナザーサイド・オブ・ボブ・ディラン』は、より芸術性を深めた詩作がひときわ冴える「自由の鐘」の別バージョンや、「All I Really Want To Do」は、アルバム収録にあたって施されたカットなどの修正が入る前のファースト・バージョンを収録。
なおいずれも、既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

[The Freewheelin' Sessions]
MIXED-UP CONFUSION -1962/10/26 First Version / CORRINA, CORRINA -Solo Version / GOING TO NEW ORLEANS -Unreleased song / SALLY GAL -Solo Version / DON'T THINK TWICE, IT'S ALL RIGHT / BLOWIN' IN THE WIND / BALLAD OF HOLLIS BROWN -with Bruce Langhorne (guitar) / A HARD RAIN'S A-GONNA FALL / THAT'S ALL RIGHT MAMA -with Band Version
[The Times They Are A-Changin' Sessions]
THE TIME THEY ARE A-CHANGIN' –Alternate / PERCY'S SONG -Unreleased song Mono Acetate Version
[Another Side of Bob Dylan Sessions]
ALL I REALLY WANT TO DO -Complete Version / BLACK CROW BLUES -Acoustic Guitar Version / CHIMES OF FREEDOM -take1+2 Edit Version / I SHALL BE FREE No.10 -Complete Version / IT AIN'T ME, BABE -take1+2 Edit Version / MR. TAMBOURINE MAN -Mono Acetate with Ramblin' Jack

2019年03月28日

ブライアン・フェリー、2019年来日2公演を音と映像で!

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◆ BRYAN FERRY / Live in Japan 2019 Complete (プレス4CD+1DVD) この商品はこちらから

2019年の来日公演は大阪・東京の2公演のみとなった中、その両日を、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD付き限定仕様の、プレス盤リミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。

そしてそれらはフェリーのボーカルをメインとした抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そして3月11日大阪・なんばHATCH、13日東京・オーチャードホーのセット・構成は全く同じで、70&0年代のロキシー・ナンバーを軸に、全アルバムからまんべんなく代表曲をセレクトし、ソロも代表作『BOYS AND GIRLS』からの4曲と、『LET'S STICK TOGETHER』から『BETE NOIRE』までのヒット・チューンがセット入り。
そして演奏も鉄壁で、ジェリー・ミーハン&ルーク・バレンのリズム隊に加えて、やはりクリス・スペディングの参加が大きく、艶やかなトーンから、鋭く切れ込むフレーズので、フェリーのボーカルをしっかりサポートしていて、中でも「Avalon」「Love Is the Drug」「Remake/Remodel」の3連発では、フェリーもキーボードを弾き、そこに絡むスペディングのギターも必聴。
さらに11日大阪公演の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したプレスDVDもセットで。
こちらはステージほぼ真正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
よって2019年来日のすべてを音と映像で再現した、ファン必携の日本語帯付き仕様となる、来日記念限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. The Main Thing 02. Slave to Love 03. Don't Stop the Dance 04. Ladytron 05. Out of the Blue 06. Oh Yeah 07. Tokyo Joe 08. A Waste Land / Windswept 09. Bête Noire 10. Zamba 11. Stronger Through the Years 12. Don't Think Twice, It's All Right
Disc 2 : 01. My Only Love 02. In Every Dream Home a Heartache 03. If There Is Something 04. More Than This 05. Avalon 06. Love Is the Drug 07. Re-Make / Re-Model 08. Editions of You 09. Jealous Guy –encore- 10. Let's Stick Together
[at Namba Hatch, Osaka, Japan 11th March 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. The Main Thing 02. Slave to Love 03. Don't Stop the Dance 04. Ladytron 05. Out of the Blue 06. Oh Yeah 07. Tokyo Joe 08. A Waste Land / Windswept 09. Bête Noire 10. Zamba 11. Stronger Through the Years 12. Don't Think Twice, It's All Right
Disc 4 : 01. My Only Love 02. In Every Dream Home a Heartache 03. If There Is Something 04. More Than This 05. Avalon 06. Love Is the Drug 07. Re-Make / Re-Model 08. Editions of You 09. Jealous Guy –encore- 10. Let's Stick Together
[at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 13th March 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

DVD : 01. The Main Thing 02. Slave to Love 03. Don't Stop the Dance 04. Ladytron 05. Out of the Blue 06. Oh Yeah 07. Tokyo Joe 08. A Waste Land / Windswept 09. Bête Noire 10. Zamba 11. Stronger Through the Years 12. Don't Think Twice, It's All Right 13. My Only Love 14. In Every Dream Home a Heartache 15. If There Is Something 16. More Than This 17. Avalon 18. Love Is the Drug 19. Re-Make / Re-Model 20. Editions of You 21. Jealous Guy –encore- 22. Let's Stick Together
[at Namba Hatch, Osaka, Japan 11th March 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ Bryan Ferry - Lead Vocals / Chris Spedding - Guitar / Jorja Chalmers - Saxophone, Clarinet, Keyboards / Marina Moore - Viola, Violin / Richard Cardwell - Keyboards / Jerry Meehan – Bass / Luke Bullen - Drums / Aleysha Lai - Backing Vocals / Hannah Khemoh - Backing Vocals

2019年03月26日

クイーン1977年アールズ・コート公演の映像&音源の決定盤アイテム!

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◆ QUEEN / JUBILEE NIGHTS AT THE COURT (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

70年代クイーン屈指の名演として今だ語り継がれる、1977年6月6&7日の2日間にわたるロンドン、アールズ・コート公演の決定盤コレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVD仕様にて、完全限定リリース。

[内容詳細]
当時イギリスではエリザベス女王載冠25周年として、様々なイベント・ライブも催された中、「シルバー・ジュビリー・コンサート」と称されたこの公演は、初日の模様がプロショット映像でも流通していたため、これまでにも幾多のアイテムがリリースされてきた定番映像&音源で、その演奏の素晴らしさや貴重な時期でもあるゆえ、やはり最高のクオリティーで保持しておきたいところ。
そして音源2CDには、まずファースト・ナイトを、2019年最新リマスターによるステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録。
これまでのモノラル音源とはケタ違いのサウンド・クオリティーとなる、エンハンスド・ステレオ・バージョンにて初日の全てを完全再現。
さらにセカンド・ナイトも、2019年の時点で公開されている音源をすべてコンパイル。
さらに映像DVDのdisc:1は、こちらも最新リストアされ過去最高の高画質にて再製された初日のプロショット映像をコンプリートで。
プロユースによるHDプロセスで修復されたその映像は、かつてのVHSビデオ映像をソースとしたものと比べ、その差は歴然。
そしてdisc:2にはセカンド・ナイトを、こちらも2019年の時点で公開されている映像をすべてコンパイル。不完全ながらも近年になり初公開されたプロショット映像含めて、断片的にしか流通していなかったライブ映像を、過去最長バージョンとしてここに。
さらにボーナス・エクストラとして、同年ビデオ制作された「伝説のチャンピオン」の各レア・バージョンや、レア・ライブ・フィルム、フレディの貴重インタビューなども収録。
[コレクターズ・ポイント]
とにかくやはり最大の見所は、VHS時代からお馴染みの初日の模様で、これまでその映像は色の滲みや乱れが散見され、さらに音声もドロップアウトや音切れなどが存在していたのにに対して、今回は、これまでのビデオ映像ではないオリジナル・マスターからのHDプロセスによるデジタル編集を施し、オフィシャル・リリースがない限りはこれ以上のクオリティーは有り得ないというもので、またCDにも採用したエンハンスト・ステレオ・リマスターと、元映像オリジナル音源からのリマスターの2つの音源を、オーディオ・オプションで選択可能。
そのあたりはHD大画面などて見比べると、過去流通とは比較にならないもので、またセカンド・ナイトも現在その一部しか公開がないものの、当時のフィルム映像やビデオ・コンピレーションに収録の映像、また近年コンベンションで公開されたパートなど、現時点で視聴可能な映像はすべてコンパイル。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

以上、70年代最高のレア・ライブを、過去最高のクオリティーにて2日間ともに収めた、ファン必携のコレクターズ・エディションを、永久保存プレス2CD+2DVDで。

CD 1 : 1. PROCESSION / OVERTURE 2. TIE YOUR MOTHER DOWN 3. OGRE BATTLE 4. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) 5. SOMEBODY TO LOVE 6. KILLER QUEEN 7. GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY 8. THE MILLIONAIRE WALTZ 9. YOU'RE MY BEST FRIEND 10. BRING BACK THAT LEROY BROWN 11. DEATH ON TWO LEGS 12. DOING ALL RIGHT 13. BRIGHTON ROCK 14. '39 15. YOU TAKE MY BREATH AWAY 16. WHITE MAN 17. THE PROPHET'S SONG
CD 2 : 1. BOHEMIAN RHAPSODY 2. KEEP YOURSELF ALIVE 3. STONE COLD CRAZY 4. IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED 5. NOW I'M HERE 6. LIAR 7. LUCILLE 8. JAILHOUSE ROCK 9. SATURDAY NIGHT'S ALRIGHT FOR FIGHTING 10. STUPID CUPID / BE BOP A LULA / JAILHOUSE ROCK (REPRISE) 11. GOD SAVE THE QUEEN
[Live At Earls Court, London, UK 6th June 1977 : Enhanced Stereo Remaster 2019]
12. TIE YOUR MOTHER DOWN 13. OGRE BATTLE 14. KILLER QUEEN 15. '39 16. YOU TAKE MY BREATH AWAY (partial) 17. THE PROPHET'S SONG (partial) 18. IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED (partial) 19. LUCILLE
20. JAILHOUSE ROCK / ROCK AND ROLL MEDLEY 21. STUPID CUPID / BE BOP A LULA / JAILHOUSE ROCK (REPRISE) 22. GOD SAVE THE QUEEN
[Live At Earls Court, London, UK 7th June 1977 : Enhanced Stereo Remaster 2019]

DVD 1 : PROCESSION - OVERTURE / TIE YOUR MOTHER DOWN / OGRE BATTLE / WHITE QUEEN (AS IT BEGAN) / SOMEBODY TO LOVE / KILLER QUEEN / GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY / THE MILLIONAIRE WALTZ / YOU'RE MY BEST FRIEND / BRING BACK THAT LEROY BROWN / DEATH ON TWO LEGS / DOING ALL RIGHT / BRIGHTON ROCK / '39 / YOU TAKE MY BREATH AWAY / WHITE MAN / THE PROPHET'S SONG / BOHEMIAN RHAPSODY / KEEP YOURSELF ALIVE / STONE COLD CRAZY / IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED / NOW I'M HERE / LIAR / LUCILLE / JAILHOUSE ROCK / SATURDAY NIGHT'S ALRIGHT FOR FIGHTING / STUPID CUPID - BE BOP A LULA - JAILHOUSE ROCK (REPRISE) / GOD SAVE THE QUEEN
[Live At Earls Court, London, UK 6th June 1977 : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo / time approx.120min. / AUDIO OPTION : 1=ENHANCED STEREO REMASTER 2=ORIGINAL MASTER]

DVD 2 : TIE YOUR MOTHER DOWN / OGRE BATTLE / KILLER QUEEN / '39 (Photo Montage) / YOU TAKE MY BREATH AWAY / THE PROPHET'S SONG / IN THE RAP OF THE GODS...REVISITED / LUCILLE / JAILHOUSE ROCK - ROCK AND ROLL MEDLEY - STUPID CUPID - BE BOP A LULA - JAILHOUSE ROCK (REPRISE) / GOD SAVE THE QUEEN
[Live At Earls Court, London, UK 6th June 1977]
LUCILLE (Short Edit) / GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY (Live Promo Edit) / WE ARE THE CHAMPIONS (Making & Alternate Takes) / WE ARE THE CHAMPIONS (Top Of The Pops Colour-Intro Version) / WE ARE THE CHAMPIONS (Different Guitar Version) / RARE LIVE FILM : SAN FRANCISCO 1977 / FREDDIE MERCURY INTERVIEW 1977
[EXTRAS : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 62min.]

2019年03月18日

ジョンの『イマジン』を、レア映像でコンパイルしたコレクターズ・エディションがブルーレイ化

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◆ JOHN LENNON / IMAGINE : ABOVE US ONLY SKY (2blu-ray) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、ジョンの『イマジン』の2018年最新ドキュメンタリー映像、さらに未公開セッション映像までコンパイルしたコレクターズ・エディションが、ブルーレイで。
まずブルーレイの大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差で、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そとしてまずdisc:1には2018年に海外でTV公開された最新ドキュメンタリー「アバブ・アス・オンリー・スカイ」を、マスター・クオリティーでコンプリート収録。『イマジン』のレコーディング・セッションやジョン&ヨーコの活動履歴、さらに珍しいデモ演奏シーンもあり、これまで公式映像にも未収録だった初登場シークエンスも含めて、必見の最新ドキュメンタリー。さらに本編の後には2018年『イマジン』一連のリリースに伴うプロモーション・トレイラー各種も収録。
さらにdisc:2には「プロモーション・ビデオ・コレクション」として、こちらも2018年の最新バージョンをはじめ、過去の別編集バージョンも含めた全12トラックを収録。また後半にはさらに貴重な編集前のレコーディング・セッションの未発表映像も、80分以上にわたり収録。
以上、名盤『イマジン』をさらに深く掘り下げる注目の映像コレクションが高画質HDクオリティーにて。

Disc 1 : OPENING / TITTENHURST PARK / PHIL SPECTOR / IT'S SO HARD / CLIPPLED INSIDE / HOW DO YOU SLEEP? / OH MY LOVE / JOHN&YOKO / OH YOKO / GIVE PEACE A CHANCE / LIVE IN TORONTO / GOD / GRAPEFRUIT IN LONDON / DAVID BAILEY PHOTO SESSION / JEALOUS GUY / JOHN MET VISITOR / I DON'T WANT TO BE A SOLDIER / MAKING OF IMAGINE / NEW YORK CITY / HAPPY XMAS (WAR IS OVER) / HOW / IMAGINE / ENDING
[Above Us Only Sky - documentary 2018]
A DEEPER LISTEN... / THE ULTIMATE DEEPER LISTENING EXPERIENCE / THE ULTIMATE COLLECTION PREVIEW / RAW STUDIO MIXES / 1971VS2018 SIDE A / 1971VS2018 SIDE B / ABOVE US ONLY SKY (Excerpt) / CINEMA TRAILER / BLURAY DVD TRAILER / IMAGINE BOOK PREVIEW / IMAGINE NO HUNGER
[Promotional Trailers]

Disc 2 : IMAGINE (Ultimate Mix) / IMAGINE (Original Demo) / CLIPPLED INSIDE (Evolution Mix) / JEALOUS GUY (Movie Version) / JEALOUS GUY / HOW DO YOU SLEEP? (Outtakes) / GIMME SOME TRUTH (Ultimate Mix) / POWER TO THE PEOPLE (Ultimate Mix) / MAKING OF HAPPY XMAS (WAR IS OVER) / HAPPY XMAS (WAR IS OVER) / HAPPY XMAS (WAR IS OVER) (Extended Video) / HAPPY XMAS (WAR IS OVER) (New Alternate Acoustic Mix)
[Promotion Video Collection]
OH MY LOVE SESSIONS 1 & 2 & 3 & 4 & 5 / HOW DO YOU SLEEP SESSIONS 1 & 2 & 3 / WELL (BABY PLEASE DON'T GO)
[Imagine Sessions Unreleased Films]

◇ Disc 1 = NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo time approx. 89+24=113min.
◇ Disc 2 = NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo time approx. 54+88=142min.

2019年03月15日

プリンスのリミックス&リマスター・シリーズから、セカンド・アルバムもついに登場!

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◆ PRINCE / PRINCE (2ND ALBUM) : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、記念すべき1979年のセカンド・アルバム『プリンス』の、2019年リミックス&リマスターに、貴重なスタジオ・セッション発掘音源も加えて、限定ロー・プライス、プレス2CDにてここに。
衝撃のデビューから1年後、前作同様セルフ・プロデュースでアルバム全曲を1人で作り上げたこの2作目は、初のシングル・ヒットとなる「ウォナ・ビー・ユア・ラヴァー」や「トリート・ミー・ソー・バッド」をはじめ、後にチャカ・カーンのヒットでお馴染みの「フィール・フォー・ユー」など、ポップでキャッチーな曲揃いの初期傑作アルバム。
そしてまずdisc:1にはこれまでのシリーズ同様、オリジナル・アルバムのリミックス&リマスターを収録。今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、また最新リマスタリングによってその内容や音質をさらにヴァージョン・アップ。
そしてエクストラ・トラックスにはアルバム未収録のシングル・バージョンやオルタネイト・バージョンも追加。
さらにdisc:2にはこの同時期にプリンスがソロではなく、バンド名義の「ザ・レベルズ」としてレコーディングしながらも、結局未発表プロジェクトとなった『ザ・レベルズ・セッションズ』より、現存する9曲をマスター・クオリティーで、完全コンプリート収録。
ここではこの後もプリンスを長きにわたりバックアップする、キーボードのDr.フィンクやドラムのボビーZもすでに参加しており、バンド編成でよりロック色が強まった演奏を展開しており、未発表ながらも後の方向性が伺える興味深いセッションにて。
さらにエクストラとして1979年の「アメリカン・バンドスタンド」と、1980年の「ミッドナイト・スペシャル」のTVショーの模様もインタビューを含めて収録。
以上、今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. I WANNA BE YOUR LOVER 2. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 3. SEXY DANCER 4. WHEN WE'RE DANCING CLOSE AND SLOW 5. WITH YOU 6. BAMBI 7. STILL WAITING 8. I FEEL FOR YOU 9. IT'S GONNA BE LONELY
[REMIX AND REMASTERS ALBUM : recordings at Alpha Studios, Burbank, California April / June 1979 = Released 19 August 1979]
10. WOULDN'T YOU LOVE TO LOVE ME 11. DOWN A LONG LONELY ROAD 12. MISS YOU 13. BABY, BABY, BABY 14. DONNA 15. NADEARA 16. I WANNA BE YOUR LOVER (Single Version) 17. SEXY DANCER (Long Version)
[EXTRA TRACKS]

CD 2 : 1. THRILL YOU OR KILL YOU 2. DISCO AWAY 3. THE LOSER (TURN ME ON) 4. IF I LOVE YOU TONIGHT 5. ANDRE CYMONE (Instrumental) 6. YOU 7. DEZ DICKERSON (Instrumental) 8. HARD TO GET 9. TOO LONG
[THE REBELS SESSIONS : recording sessions at Mountain Ears Sound Studio, Boulder, Colorado USA 10-21th July 1979]
◇Prince (vocals, all instruments) Gayle Chapman (vocals, keyboards) Andr Cymone (vocals, bass) Dez Dickerson (vocals, guitars) Dr. Fink (keyboards) Bobby Z. (drums)

10. INTRO 11. I WANNA BE YOUR LOVER 12. DICK CLARK INTERVIEW 13. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD?
[American Bandstand TV Show 16th December 1979]
14. DR.HOOK INTRODUCING 15. I WANNA BE YOUR LOVER 16. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 17. K-FUNK FICTIONAL INTERVIEW
[Midnight Special TV Show 8th January 1980]
◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Andr Cymone (bass), Dez Dickerson (guitar), Matt Fink, (keyboards) Gayle Chapman (keyboards)

2019年03月14日

TOTO2019年日本武道館のライブを音と映像で!

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◆ TOTO / 40 Trips Around The Sun Tour Budokan 2019 (2CD+1DVD) この商品はこちらから

2019年デビュー40周年記念の「40 TRIPS AROUND THE SUN TOUR」来日公演より、2月20日日本武道館でのライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD付き限定仕様の、プレス盤リミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
それらは抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そして全8公演の来日公演でもやはり日本武道館はハイライトとなる大舞台で、満員御礼の大盛況となった中、この40周年特別ライブは来日前の全米・豪州ツアー同様、オールド・ファンにはたまらない“裏ベスト・ライブ”となる、アコースティック・セットを交えた3部構成で、どのセクションでもレア・ナンバーがこれでもかと。まずオープニングからして新曲「Devil's Tower」でスタートし「Hold The Line」へなだれ込み、その後も10年以上ぶりの「English Eyes」「Jake to the Bone」や「I Will Remember」をたたみかけつつ、ベスト盤『40 TRIPS AROUND THE SUN』の新曲「Alone」も交え、「Rosanna」で第1部を締め。
そして第2部のアンプラグドでは、マイケル・ジャクソンと競演した「Human Nature」、本ツアーで初めて演奏された『MINDFIELDS』の「No Love」、やはり久々な「Girl Goodbye」、さらにここでツアー初登場となるのが「I'll Be Over You」で、これは海外では演奏されておらず、日本だけのセットイン。
そしてメンバー紹介からエレクトリックに戻っての第3部も、レア・ナンバーが目白押しで、ボーカル入りの「Lion」、30年ぶりとなる映画サントラ「Dune (Desert Theme)」、ビートルズ「While My Guitar Gently Weeps」、12年ぶりの「Make Believe」などを連発。さらに本編ラスト「Africa」の後のアンコールも、直前のオセアニアではWEEZERの「Hash Pipe」で締めていたのが、ここ日本では『THE SEVENTH ONE』の「Home of the Brave」と、最後までサプライズだらけとなることに。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したプレスDVDもセットで。
こちらはステージ真正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
よって当日のすべてを音と映像で再現した、ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。

CD 1 : 01. Opening 02. Devil's Tower 03. Hold the Line 04. Lovers in the Night 05. Alone 06. I Will Remember 07. English Eyes 08. Jake to the Bone 09. Rosanna 10. Georgy Porgy 11. Human Nature
CD 2 : 01. I'll Be Over You 02. No Love 03. Stop Loving You 04. Keyboards Solo 05. Girl Goodbye 06. Band Introduction 07. Lion 08. Dune (Desert Theme) 09. While My Guitar Gently Weeps 10. Make Believe 11. Africa –enncore- 12. Home of the Brave

DVD : 01. Opening 02. Devil's Tower 03. Hold the Line 04. Lovers in the Night 05. Alone 06. I Will Remember 07. English Eyes 08. Jake to the Bone 09. Rosanna 10. Georgy Porgy 11. Human Nature 12. I'll Be Over You 13. No Love 14. Stop Loving You 15. Keyboards Solo 16. Girl Goodbye 17. Band Introduction 18. Lion 19. Dune (Desert Theme) 20. While My Guitar Gently Weeps 21. Make Believe 22. Africa –encore- 23. Home of the Brave

[Recorded at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 20th February 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Steve Lukather - guitars, vocals / Joe Williams – vocals / Steve Porcaro - keyboards / Shem von Schroeck - bass / Shannon Forrest – drums / Lenny Castro - percussion / Warren Ham - saxophone, vocals

2019年03月13日

イエス2019年来日公演より東京3daysを音と映像でカッブリングしたタイトルが、限定ボックス仕様にて

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◆ YES / #YES50TOUR 2019 Tokyo 3 Nights Complete (6CD+3DVD+1CDR) この商品はこちらから

2019年結成50周年記念の来日公演は2月19日から24日にかけて全5公演行なわれた中、東京ドーム・シティ・ホールでの3連続公演を、すべてメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスしボックス・セットにて。
さらに全公演映像DVD付きなうえに、このボックス限定で、サウンドチェックを収録したCD-Rも付属したリミテッド・エディションが、限定50セットのみここに。

まず音源CDはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
それらは抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。
そして東京でのこの3公演は50周年記念に相応しく、それぞれ日替わりセットリストで行われており、まず初日は『危機』の完全再現、そして2日目は全5公演中唯一のベスト選曲セット、そして最終日3日目は最もレアな日といえる『サード・アルバム』完全再現がハイライトとなっており、特にこの『サード・アルバム』再現は本ワールド・ツアーでもこの日だけ。
そして全公演で「Yours Is No Disgrace」では、今回のもう1つの目玉、トニー・ケイの参加、さらに「Siberian Khatru」や「Roundabout」「Starship Trooper」ではアラン・ホワイトも登場し、50周年記念ライブに華を添えエンド。
さらに全3公演の模様を、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したプレスDVDもセットで。
こちらも全てイステージほぼ正面からのHDカメラの撮影で、前方の観客やPAの影などもほぼ入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートはIEMマトリクス音源を使用しているため、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてさらにこのボックスのみ、東京3連日公演の開場前におこなわれたサウンドチェック・リハーサルを収録したCD-Rもプラス。
よって東京3daysのすべてを音と映像で再現した、ファン必携の日本語帯付き仕様となる来日記念限定メモリアル・アイテム。

*なおこのボックスは初回限定50セットのみで、予約完売必至ゆえご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. The Firebird Suite 02. Parallels 03. Sweet Dreams 04. Fly From Here, Part I: We Can Fly 05. Nine Voices (Longwalker) 06. Clap 07. Madrigal 08. Yours Is No Disgrace (with Tony Kaye)
CD 2 : 01. Close to the Edge 02. And You and I 03. Siberian Khatru (with Alan White) –encore- 04. No Opportunity Necessary, No Experience Needed (with Tony Kaye) 05. Roundabout (with Tony Kaye & Alan White) 06. Starship Trooper (with Tony Kaye & Alan White)

DVD 1 : 01. The Firebird Suite 02. Parallels 03. Sweet Dreams 04. Fly From Here, Part I: We Can Fly 05. Nine Voices (Longwalker) 06. Clap 07. Madrigal 08. Yours Is No Disgrace (with Tony Kaye) 09. Close to the Edge 10. And You and I 11. Siberian Khatru (with Alan White) –encore- 12. No Opportunity Necessary, No Experience Needed (with Tony Kaye) 13. Roundabout (with Tony Kaye & Alan White) 14. Starship Trooper (with Tony Kaye & Alan White)

[at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 22nd February 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

CD 3 : 01. The Firebird Suite 02. Close To The Edge 03. Nine Voices (Longwalker) 04. Parallels 05. Clap 06. Madrigal 07. Fly From Here, Part 1: We Can Fly 08. Sweet Dreams 09. Heart Of The Sunrise
CD 4 : 01. Perpetual Change 02. Does It Really Happen? 03. Soon 04. Yours Is No Disgrace (with Tony Kaye) –encore- 05. No Opportunity Necessary, No Experience Needed (with Tony Kaye) 06. Roundabout (with Tony Kaye & Alan White) 07. Starship Trooper (with Tony Kaye & Alan White)

DVD 2 : 01. The Firebird Suite 02. Close To The Edge 03. Nine Voices (Longwalker) 04. Parallels 05. Clap 06. Madrigal 07. Fly From Here, Part 1: We Can Fly 08. Sweet Dreams 09. Heart Of The Sunrise 10. Perpetual Change 11. Does It Really Happen? 12. Soon 13. Yours Is No Disgrace (with Tony Kaye) –encore- 14. No Opportunity Necessary, No Experience Needed (with Tony Kaye) 15. Roundabout (with Tony Kaye & Alan White) 16. Starship Trooper (with Tony Kaye & Alan White)

[at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 23rd February 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

CD 5 : 01. The Firebird Suite 02. Close To The Edge 03. Nine Voices (Longwalker) 04. Parallels 05. Madrigal 06. Fly From Here, Part 1: We Can Fly 07. Sweet Dreams 08. Heart Of The Sunrise
CD 6 : 01. Yours Is No Disgrace (with Tony Kaye) 02. Clap 03. Starship Trooper (with Tony Kaye & Alan White) 04. I've Seen All Good People 05. A Venture 06. Perpetual Change –encore- 07. No Opportunity Necessary, No Experience Needed (with Tony Kaye) 08. Roundabout (with Tony Kaye & Alan White)

DVD 3 : 01. The Firebird Suite 02. Close To The Edge 03. Nine Voices (Longwalker) 04. Parallels 05. Madrigal 06. Fly From Here, Part 1: We Can Fly 07. Sweet Dreams 08. Heart Of The Sunrise 09. Yours Is No Disgrace (with Tony Kaye) 10. Clap 11. Starship Trooper (with Tony Kaye & Alan White) 12. I've Seen All Good People 13. A Venture 14. Perpetual Change –encore- 15. No Opportunity Necessary, No Experience Needed (with Tony Kaye) 16. Roundabout (with Tony Kaye & Alan White)

[at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 24th February 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇Steve Howe - guitar, vocals / Alan White - drums / Geoff Downes - keyboards, vocals / Jon Davison - vocals, acoustic guitar, percussion / Billy Sherwood - bass, vocals / Jay Schellen - drums / Tony Kaye - keyboards (Special Guest)

2019年03月11日

マローン5、一夜限りの東京ドーム公演の映像をブルーレイで!

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◆ MAROON 5 / One Night at Tokyo Dome 2019 Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2019年一夜限りの来日公演となった2月25日東京ドームでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、93分にわたりコンプリート収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。
まず会場に設置された巨大スクリーンをメインにしたデジタル・カメラによる超クリアー映像で、冒頭6分間ほど映像が欠落しているため、その部分は音声のみの収録ながら、それ以降はもちろんステージの様子も捉えたプロショット感覚で観れるハイスペック映像にて。
さらに音声パートはマルチIEMマトリクス音源をシンクロさせているので、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、Youtubeなどの断片的な映像とは雲伝の差で、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そして1回限りの公演ということでチケットも即ソールド・アウトとなったライブは、前年にリリースされたばかりの『RED PILL BLUES』から”Don't Wanna Know”や”Girls Like You”も含めた、オール・タイム・ベストといえるセットで、またヒット・チューン以外にもマイケル・ジャクソンの”Rock With You”なども交え、アンコールではアコースティック・ヴァージョンによる”She Will Be Loved”、そして”Sugar”で締める全20曲は、現在のマルーン5のまさにベスト・オブ・ベストなライブをベスト・クオリティー映像で再現した、ファン必携の来日記念メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Opening 02. What Lovers Do 03. Payphone 04. This Love 05. Misery 06. Sunday Morning 07. Animals 08. One More Night 09. Cold 10. Maps 11. Harder to Breathe 12. Don't Wanna Know 13. Love Somebody 14. Makes Me Wonder 15. Rock With You 16. Moves Like Jagger –encore- 17. Forever Young / Girls Like You 18. Lost Stars 19. She Will Be Loved 20. Sugar
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 25th February 2019]

2019年03月10日

マローン5、一夜限りの来日公演を音と映像で再現!

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◆ MAROON 5 / One Night at Tokyo Dome 2019 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

2019年一夜限りの来日公演となった2月25日東京ドームでのライブを、アダム・レヴィーンがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。
まずおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現しており、クリック・ガイドも一部含まれているものの、東京ドームとしては別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして1回限りの公演ということでチケットも即ソールド・アウトとなったライブは、前年にリリースされたばかりの『RED PILL BLUES』から”Don't Wanna Know”や”Girls Like You”も含めた、オール・タイム・ベストといえるセットで、またヒット・チューン以外にもマイケル・ジャクソンの”Rock With You”なども交え、アンコールではアコースティック・ヴァージョンによる”She Will Be Loved”、そして”Sugar”で締める全20曲は、現在のマルーン5のまさにベスト・オブ・ベストなライブ。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、93分にわたりコンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらは会場に設置された巨大スクリーンをメインにしたデジタル・カメラによる超クリアー映像で、冒頭6分間ほど映像が欠落しているため、その部分は音声のみの収録ながら、それ以降はもちろんステージの様子も捉えたプロショット感覚で観れるハイスペック映像で、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
よって当日のすべてを音と映像で再現した、ファン必携の来日記念メモリアル・アイテム。

CD 1 : 01. Opening 02. What Lovers Do 03. Payphone 04. This Love 05. Misery 06. Sunday Morning 07. Animals 08. One More Night 09. Cold 10. Maps 11. Harder to Breathe 12. Don't Wanna Know
CD 2 : 01. Love Somebody 02. Makes Me Wonder 03. Rock With You 04. Moves Like Jagger –encore- 05. Forever Young / Girls Like You 06. Lost Stars 07. She Will Be Loved 08. Sugar
DVD-R : 01. Opening 02. What Lovers Do 03. Payphone 04. This Love 05. Misery 06. Sunday Morning 07. Animals 08. One More Night 09. Cold 10. Maps 11. Harder to Breathe 12. Don't Wanna Know 13. Love Somebody 14. Makes Me Wonder 15. Rock With You 16. Moves Like Jagger –encore- 17. Forever Young / Girls Like You 18. Lost Stars 19. She Will Be Loved 20. Sugar
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 25th February 2019]

2019年03月09日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、1995年『プレイタイム』にヴェルサーチ・コレクション2006&07年リミックス音源も追加!

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◆ PRINCE / PLAYTIME by VERSACE : THE VERSACE EXPERIENCE II (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、1995年未発表プロジェクト『プレイタイム』の完全版に加えたて、ヴェルサーチ・コレクション2006&07年のリミックス音源もカップリングし、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
今回は2017年までそのプロジェクトの全容が明らかになっていなかった、1995年プリンスの未発表アルバム『プレイタイム・バイ・ヴェルサーチ』が、オリジナル・トラックリストのパーフェクト・ヴァージョンにここに。
まず限定配布されたリミックス・コンピレーションである『ヴェルサーチ・エクスペリエンス:プレリュード2ゴールド』とは異なり。この『プレイタイム』はプリンスの未発表ナンバー11曲で構成された、ひとつのアルバムとしてリリース予定だったもので、その収録曲の中には後に別のアルバム等で発表された曲もあるものの、数ある未発表アルバム同様ここでしか聞けないバージョンやミックス違いも多数あり。またエクストラ・トラックとして同時期の未発表曲2曲も追加。さらにdisc:2には『ヴェルサーチ・エクスペリエンス2006/2007』のリミックス・コンピレーションを収録。
こちらはヴェルサーチ・ショウ用のリミックス音源で、2006年ミックスでは、プリンスのみならずリック・ジェイムスやキャメオ、ディー・ライトも含む秀逸なリミックスで、さらに2007年ミックスはエディットの異なる2バージョンも収録。
以上、前タイトル『ヴェルサーチ・エクスペリエンス:プレリュード2ゴールド』に続く、ヴェルサーチ・コレクション第2弾は、今回も本シリーズならではのマスタリングによる音質クオリティーも含めて、90年代プリンス・ファミリーの充実ぶりも伺えるファンは必聴のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. PLAYTIME 2. GOOD LIFE (Big City Mix) 3. SOUL SANCTUARY 4. 18 AND OVER 5. STONE 6. I LIKE IT THERE 7. DA BANG 8. I'LL NEVER B ANOTHER FOOL 9. VAN GOGH 10. POOR GOO 11. DINNER WITH DOLORES
[PLAYTIME by VERSACE]
12. LIVIN' 2 DIE 13. LOVE (NEVER HAS 2 SAY GOODBYE)
[EXTRAS]

CD 2 : 1. INTRO 2. KISS (House Version) 3. LET'S GO CRAZY 4. GROOVE IS IN THE HEART - Deee-Lite 5. U GOT THE LOOK 6. GETTO LIFE - Rick James 7. WORD UP! – Cameo 8. HOUSE MIX 9. GROOVE IS IN THE HEART - Deee-Lite 10. KISS
[THE VERSACE EXPERIENCE SPRING 2006 MIX]
11. AROUND THE WORLD IN A DAY 12. LOLITA 13. LOVE 14. BLACK SWEAT 15. KISS 16. SHHH! 17. KISS (Reprise)
[THE VERSACE EXPERIENCE SPRING / SUMMER 2007 MIX]
18. THE JOURNEY TO THE HANAMACHI 19. SOMEWHERE OVER THE RAINBOW 20. AROUND THE WORLD IN A DAY
21. LOLITA 22. SATISFIED 23. BLACK SWEAT 24. KISS 25. SHHH!
[THE VERSACE EXPERIENCE SPRING / SUMMER 2007 MIX VERSION II]
26. BLACK SWEAT (DJ Rashida Mix) 27. F.U.N.K.
[EXTRAS]

2019年03月07日

ビートルズ『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第2弾「レアリティーズ・コレクション」が登場!

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◆ WHITE ALBUM : 50th RARITIES COLLECTION II (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、リリース50周年コレクターズ・シリーズとして、『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第2弾「レアリティーズ・コレクション」が登場。2019年最新編集による、封印されていた幻の激レアUSファースト・プレス音源を中心に、さらにTVショー映像から「ロックンロール・サーカス」までコンパイルしたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVDによるアニバーサリー・エディションとして限定リリース。
まず今回の音源CDは、タイトル通りレアな『ホワイト・アルバム』音源をまとめた内容で、封印された幻の激レアUSファースト・プレス・ステレオ音源と、US編集レア音源を収録。
アメリカでアルバム発売直前のキャピトル盤を試聴したジョージが、”音が違う!”として破棄されたマスターが使われたUSファースト・プレス原盤を全曲完全収録で初CD化したもので、コンプレスド・ミックスと云われるように、音圧が高く全体的にモノラル的な迫力ある強調された音の質感は、UKオリジナル・ステレオとは異なった60年代キャピトルらしいダイナミックなサウンドにて。さらにUSオープン・リール音源からショート・バージョン7曲、またUSキャピトル編集盤でのリマスター音源も追加で。
そしてDVD:1には「聴き比べ音源コレクション」として、全4種のアルバム音源をコンプリート収録。
オリジナル・アナログ・ステレオ音源と、CD同様のUSファースト・プレス音源、そしてボーカルや楽器を分離解体したバッキング・トラックス音源、さらにUKオリジナル・オープンリールによるモノラル音源を、DVDオーディオ形式にて収録したもので、オプションとして音声選択でその音源の違いを聴き比べることが出来るという、音源研究には見逃せないフォーマットにて。
さらにDVD:2は「ビデオ映像コレクション」で、『TVブロードキャスト』として第1弾には未収録のTV放送バージョンによる「ヘイ・ジュード」等を収録。さらにジョンとヨーコが出演したストーンズのTVスペシャル『ロックン・ロール・サーカス』から、貴重なワークプリント・バージョンや別アングルの未発表バージョン等、アウトテイク映像もまとめてコンパイル。


[内容詳細]
これまでアルバム単位の50周年コレクターズ・エディションのリリースを続けてきた同レーベルから、この『ホワイト・アルバム』は各テーマ別のシリーズ化が2019年からスタートし、その第2弾が今回の「レアリティーズ・コレクション」。
今回は現在入手困難なレア音源を中心に、第1弾未収録のレア映像もまとめて収録されており、音源CDの目玉はやはりUSファースト・プレス・ステレオ音源で、アルバム発売前となる1968年10月、アメリカ滞在中だったジョージがこのキャピトル盤を試聴すると、そのカッティング・マスターが気に入らず、オリジナルのラッカー盤を破棄。そして新たにリマスタリングされ作り直してプレスされたはずが、極一部の工場で差し替えられていない破棄されたマスターが使われたUSファースト・プレスが、極少数のみ流通アメリカ国内で流通。これはマトリクス末尾番号34以上が新規標準プレスと言われており、ここでは末尾番号28/29のオリジナル・アナログ原盤から全曲完全収録で初めてCD化したもので、本来陽の目を見ることのないはずの音源として、今では超高額取引されている幻の激レア音源の初回盤を完全再現。
またUSオープン・リール音源からは、収録時間の帳尻を合わせるためか、大胆に曲を短縮してショート・バージョンになってしまった7曲と、後のUSキャピトル編集盤のために作られたリミックス・リマスター音源も追加収録されており、今となってはいずれも超レア。
また「聴き比べ音源コレクション」とした、DVDオーディオ形式で全4種の音源を完全収録したDVD:1には、MFSB原盤からのリマスターされていないフラットなオリジナル・アナログ・ステレオ音源と、CDにも収録された激レアなとファースト・プレス音源、そしてボーカルや楽器を分離解体しネイキッド・ミックスとなったバッキング・トラックス音源を。
そして映像コレクションによるDVD:2では、第1弾「オルタネイツ・コレクション」には未収録の、TVオンエアー・バージョンによる「スマザース・ブラザース・ショー」や「エクスペリメンタル・イン・TV」での「ヘイ・ジュード」のリハーサル等を収録。また『ロックン・ロール・サーカス』も、公式映像とは異なる貴重なワークプリント・バージョンなど、レア映像満載のトータル92分。
さらに「オルタネイツ・コレクション」同様、初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
もちろん第1弾とは別デザインで、完全限定の証明となるナンバリング入りで先着200セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、今回も素晴らしい内容・編集による『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第2弾「レアリティーズ・コレクション」も、今後のリリース・アイテムも含めて、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Back In The U.S.S.R. 2. Dear Prudence 3. Glass Onion 4. Ob-La-Di, Ob-La-Da 5. Wild Honey Pie 6. The Continuing Story Of Bungalow Bill 7. While My Guitar Gently Weeps 8. Happiness Is A Warm Gun 9. Martha My Dear 10. I'm So Tired 11. Blackbird 12. Piggies 13. Rocky Raccoon 14. Don't Pass Me By 15. Why Don't We Do It In The Road? 16. I Will 17. Julia + 18. Dear Prudence (US Reel Tape Short Edit) 19. Glass Onion (US Reel Tape Short Edit) 20. Don't Pass Me By (US Reel Tape Short Edit) 21. Why Don't We Do It In The Road? (US Reel Tape Short Edit) 22. Back In The U.S.S.R. (US Rock'n'Roll Music Capitol Remix) 23. Blackbird (UK Beatles Ballad Remix)

CD 2 : 1. Birthday 2. Yer Blues 3. Mother Nature's Son 4. Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey 5. Sexy Sadie 6. Helter Skelter 7. Long, Long, Long 8. Revolution 1 9. Honey Pie 10. Savoy Truffle 11. Cry Baby Cry / Can You Take Me Back 12. Revolution 9 13. Good Night + 14. Yer Blues (US Reel Tape Short Edit) 15. Helter Skelter (US Reel Tape Short Edit) 16. Revolution 9 (US Reel Tape Short Edit) 17. Birthday (US Rock'n'Roll Music Capitol Remix) 18. Helter Skelter (US Rock'n'Roll Music Capitol Remix)
[US FIRST COMPRESSED STEREO and US RARITIES]

DVD 1 : Back In The U.S.S.R. / Dear Prudence / Glass Onion / Ob-La-Di, Ob-La-Da / Wild Honey Pie / The Continuing Story Of Bungalow Bill / While My Guitar Gently Weeps / Happiness Is A Warm Gun / Martha My Dear / I'm So Tired / Blackbird / Piggies / Rocky Raccoon / Don't Pass Me By / Why Don't We Do It In The Road? / I Will / Julia / Birthday / Yer Blues / Mother Nature's Son / Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey / Sexy Sadie / Helter Skelter / Long, Long, Long / Revolution 1 / Honey Pie / Savoy Truffle / Cry Baby Cry - Can You Take Me Back / Revolution 9 / Good Night
[3 AUDIO COMPARISON and ORIGINAL MONO REEL TAPE : AUDIO1=Original Analog Stereo / AUDIO2=US First Compressed Stereo / AUDIO3=Backing Tracks Stereo / AUDIO4=Original Mono Reel Tape : 16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 93min.x3+91min.]

DVD 2 : -TV BROADCASTS- Hey Jude (The Smothers Brothers Comedy Hour) / Revolution (The Smothers Brothers Comedy Hour) / George Harrison On TV (The Smothers Brothers Comedy Hour) / Hey Jude (Original Edit - The Smothers Brothers) / Hey Jude (Multi-angle 4 Screen Comparison) / Hey Jude Studio Rehearsals (Experiment In TV Edit) / Hey Jude Studio Rehearsals (Long Version)
-ROCK AND ROLL CIRCUS- Opening / John And Mick Introduction / Yer Blues / Whole Lotta Yoko / Opening (Workprint Outtake) / Yer Blues (Workprint Outtake) / Whole Lotta Yoko (Workprint Outtake) / Yer Blues (Color Outtake) / Austrian TV News / German TV Piece Of His Mind / John And Mick Dialogue (Outtake) / Yer Blues (Multi-angle 4 Screen Comparison)
[16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 92min.]

2019年03月05日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、デヴィッド・ボウイの第1弾!

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◆ DAVID BOWIE / the MOD years 1964-1967 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]
そして本シリーズ初のデヴィッド・ボウイの第1弾は、ボウイがデッカ傘下のデラム・レコードからデビューする前に発表した、1964年から67年にかけての全シングル6枚(12曲)を、すべてオリジナル・シングル・バージョンで収録し、その別バージョン、未発表デモ&アセテート音源なども含めて、デビュー前の現存する貴重音源を全28トラック73分にわたり収録。
まず1964年当時のモッズ・シーンに影響を受けたR&Bサウンドと、17歳の初々しいボウイのボーカルによる初期音源は、敏腕プロデューサー、シェル・タルミーによる制作で、デッカやパーロフォン、パイ・レコードなど名門レーベルで録音された音源は、すべてクオリティーも抜群で、それもそのはずエンジニアはビートルズ、ストーンズ、フーやゼップなどの録音で知られるグリン・ジョーンズ。そしてディヴィー・ジョーンズ&ザ・キング・ビーズ名義でのデビューシングル「Liza Jane」に始まり、マニッシュ・ボーイズ名義の「I Pity The Fool」には当時スタジオ・ミュージシャンだったジミー・ペイジのギターソロも。
そしてその後ロウワー・サードやザ・バズをバックに録音する頃には、独特のボウイ風メロディも垣間見え始めるも、なかなかヒットには繋がらなかったこの不遇の時代1967年までの軌跡を時系列にて。
なおボウイは複数のレコード会社でデモ・レコーディングを残していて、ここにはそのアセテート盤から貴重なデモ音源も12曲収録。因みにデビュー・アルバム収録の「愚かな少年」(Silly Boy Blue)は全くの別アレンジで、他にもタイトなギター・サウンドの未発表曲「That's A Promise」、「愛は火曜日まで」(Love You Till Tuesday)の初期デモバージョンなど、こちらもすべて貴重な音源にて。
さらにボーナス的に、シングルの別バージョンでは歌詞が違う「I Pity The Fool」や、間奏とエンディングのギターソロが違う「You've Got A Habit Of Leaving」などのレア音源も4曲追加収録した、ボウイのキャリア創成期の記録の全てがここに。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

1 Liza Jane 2 Louie Go Home
[Davie Jones and The King Bees]
3 I Pity The Fool (Guitar solo ; Jimmy Page) 4 Take My Tip (Guitar ; Jimmy Page)
[The Manish Boys]
5 You've Got A Habit Of Leaving 6 Baby Loves That Way 7 Can't Help Thinking About Me 8 And I Say To Myself
[Davy Jones with The Lower Third]
9 Do Anything You Say 10 Good Morning Girl 11 I Dig Everything 12 I'm Not Losing Sleep
[David Bowie with The Buzz]

13 That's A Promise (Unreleased Song) 14 Silly Boy Blue 15 Let Me Sleep Beside You 16 Karma Man 17 When I Live My Dream 18 That's Where My Heart Is 19 I Want My Baby Back 20 Bars of the County Jail 21 I'll Follow You 22 Glad I've Got Nobody 23 Love You 'Till Tuesday 24 Over The Wall We Go (Unreleased Song)
[Demo & Acetates]
25 I Pity The Fool (Alternate Vocal) 26 Take My Tip (Alternate Vocal) 27 You've Got A Habit Of Leaving (Alternate Guitarl) 28 Do Anything You Say (Alternate Mix)
[Alternates]

2019年03月04日

イエス2019年来日公演より、まず名古屋・大阪2公演をベスト・クオリティーで

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◆ YES / NAGOYA & AMAGASAKI 2019 (4CDR) この商品はこちらから

2019年の結成50周年ジャパン・ツアーより、2月19日名古屋Zepp Nagoyaと、翌20日大阪あましんアルカイックホール公演を、いずれもデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間にわたりコンプリートでカップリング収録。 いずれも会場音響の素晴らしさも手伝い、全編にわたりクリアーかつ、パワフルでダイレクト感溢れるサウンドにて西日本では2公演のみの貴重なライブを見事に再現。
そして今回は『危機』の完全再現を軸に、50年の歴史からベスト・ナンバーを披露するという趣向の中、事前アナウンスでは『危機』の再現は東京初日だけの予定だったのが、実際はこの名古屋と大阪でも『危機』完全再現が実現。 よってセットリスト・構成は2公演同様で、まずショーの第1部は告知通り、各時代からのベスト・ナンバーを披露、といえど少しマニアックな選曲が面白いところで、まずオープニングからして、日本ではほとんど演奏されたことのない「Parallels」からスタート。
その後も『時間と言葉』の「Sweet Dreams」、『ラダー』の「Nine Voices (Longwalker)」、『トーマト』の「Madrigal」と珍しいナンバーも続々と。そして1部ラスト「Yours Is No Disgrace」では、今回のもう1つの目玉、トニー・ケイの参加で、スティーヴ・ハウに紹介されて登場するや会場は盛大な盛り上がりに。
そして2部が期待の『危機』完全再現で、もちろん曲順までアルバム通りの完全形で、ここでも最後の「Siberian Khatru」でアラン・ホワイトも登場し、50周年記念ライブに華を添えることに。 さらにアンコールは全曲にゲストも加わり、ここでもレアな「No Opportunity Necessary, No Experience Needed」でスタートし、「Roundabout」「Starship Trooper」にてエンド。
以上、珍しい曲も含めて50周年の特別感たっぷりな西日本での2公演をコンプリートした、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. The Firebird Suite 2. Parallels 3. Sweet Dreams 4. Fly From Here, Part I: We Can Fly 5. Nine Voices (Longwalker) 6. Clap 7. Madrigal 8. Yours Is No Disgrace
Disc 2 : 1. Close to the Edge 2. And You and I 3. Siberian Khatru 4. No Opportunity Necessary, No Experience Needed 5. Roundabout 6. Band Introductions 7. Starship Trooper
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 19th February 2019]

Disc 3 : 1. The Firebird Suite 2. Parallels 3. Sweet Dreams 4. Fly From Here, Part I: We Can Fly 5. Nine Voices (Longwalker) 6. Clap 7. Madrigal 8. Yours Is No Disgrace
Disc 4 : 1. Close to the Edge 2. And You and I 3. Siberian Khatru 4. No Opportunity Necessary, No Experience Needed 5. Roundabout 6. Band Introductions 7. Starship Trooper
[Live at Amashin Archaic Hall, Amagasaki, Japan 20th February 2019]

◇ Steve Howe - guitar, vocals / Alan White - drums / Geoff Downes - keyboards, vocals / Jon Davison - vocals, acoustic guitar, percussion / Billy Sherwood - bass, vocals / Jay Schellen - drums / Tony Kaye - keyboards (Special Guest)

2019年02月28日

TOTO2019年大阪城ホールのライブもベスト・クオリティーで!

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◆ TOTO / LIVE IN OSAKA 2019 (2CDR) この商品はこちらから

2019年デビュー40周年記念の「40 TRIPS AROUND THE SUN TOUR」来日公演より、武道館の翌日となった2月21日大阪城ホールでのライブを、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間7分にわたりコンプリート収録。
全8公演の来日公演の中盤にあたるもので、とにかくパワフルかつダイレクト感溢れるサウンドは、会場反響もほとんど感じられず、手拍子が入ることで、オーディエンス録音だと思い出すほどのサウンドボード・クオリティーで大阪の一夜を再現。
そしてこの来日公演はすべて同セットリストとなっており、オールド・ファンにはたまらない“裏ベスト・ライブ”となる、アコースティック・セットを交えた3部構成で、どのセクションでもレア・ナンバーがこれでもかと。
まずオープニングからして新曲「Devil's Tower」でスタートし「Hold The Line」へなだれ込み、その後も10年以上ぶりの「English Eyes」「Jake to the Bone」や「I Will Remember」をたたみかけつつ、ベスト盤『40 TRIPS AROUND THE SUN』の新曲「Alone」も交え、「Rosanna」で第1部を締め。
そして第2部のアンプラグドでは、マイケル・ジャクソンと競演した「Human Nature」、本ツアーで初めて演奏された『MINDFIELDS』の「No Love」、やはり久々な「Girl Goodbye」、さらにここでツアー初登場となるのが「I'll Be Over You」で、これは海外では演奏されておらず、日本だけのセットイン。
そしてメンバー紹介からエレクトリックに戻っての第3部も、レア・ナンバーが目白押しで、ボーカル入りの「Lion」、30年ぶりとなる映画サントラ「Dune (Desert Theme)」、ビートルズ「While My Guitar Gently Weeps」、12年ぶりの「Make Believe」などを連発。さらに本編ラスト「Africa」の後のアンコールも、直前のオセアニアではWEEZERの「Hash Pipe」で締めていたのが、ここ日本では『THE SEVENTH ONE』の「Home of the Brave」と、最後までサプライズだらけとなることに。
またデヴィッド・ペイチ不在の穴は、プリンスのバックバンドにいたドミニク・ゼイヴィアー・タブリンが埋め、「Lovers In The Night」はジョセフ・ウィリアムスがボーカルを取るなど、日本ならではのシーンも随所に。
以上、40周年記念ジャパン・ツアーのメモリアル・アイテムとして、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Devil's Tower 3. Hold the Line 4. Lovers in the Night 5. Alone 6. I Will Remember 7. English Eyes 8. Jake to the Bone 9. Rosanna 10. Georgy Porgy 11. Human Nature 12. I'll Be Over You 13. No Love 14. Stop Loving You 15. Piano solo 16. Girl Goodbye
Disc 2 : 1. Band Introductions 2. Lion 3. Dune (Desert Theme) 4. While My Guitar Gently Weeps 5. Make Believe 6. Africa 7. Home of the Brave
[Live at Osaka-Jo Hall, Osaka, Japan 21st February 2019]
◇ Steve Lukather - guitars, vocals / Joe Williams – vocals / Steve Porcaro - keyboards / Shem von Schroeck - bass / Shannon Forrest – drums / Lenny Castro - percussion / Warren Ham - saxophone, vocals

2019年02月27日

TOTO2019年日本武道館のライブをベスト・クオリティーで!

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◆ TOTO / LIVE AT BUDOKAN 2019 (3CDR) この商品はこちらから

2019年デビュー40周年記念の「40 TRIPS AROUND THE SUN TOUR」来日公演より、満員御礼の大盛況となった2月20日日本武道館でのライブを、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間10分にわたりコンプリート収録。
全8公演の来日公演でもやはり日本武道館はハイライトとなる大舞台で、その模様をPA付近からの録音により、パワフルかつダイレクト感溢れるサウンドで見事に再現。
そしてこの40周年特別ライブは来日前の全米・豪州ツアー同様、オールド・ファンにはたまらない“裏ベスト・ライブ”となる、アコースティック・セットを交えた3部構成で、どのセクションでもレア・ナンバーがこれでもかと。
まずオープニングからして新曲「Devil's Tower」でスタートし「Hold The Line」へなだれ込み、その後も10年以上ぶりの「English Eyes」「Jake to the Bone」や「I Will Remember」をたたみかけつつ、ベスト盤『40 TRIPS AROUND THE SUN』の新曲「Alone」も交え、「Rosanna」で第1部を締め。
そして第2部のアンプラグドでは、マイケル・ジャクソンと競演した「Human Nature」、本ツアーで初めて演奏された『MINDFIELDS』の「No Love」、やはり久々な「Girl Goodbye」、さらにここでツアー初登場となるのが「I'll Be Over You」で、これは海外では演奏されておらず、日本だけのセットイン。
そしてメンバー紹介からエレクトリックに戻っての第3部も、レア・ナンバーが目白押しで、ボーカル入りの「Lion」、30年ぶりとなる映画サントラ「Dune (Desert Theme)」、ビートルズ「While My Guitar Gently Weeps」、12年ぶりの「Make Believe」などを連発。さらに本編ラスト「Africa」の後のアンコールも、直前のオセアニアではWEEZERの「Hash Pipe」で締めていたのが、ここ日本では『THE SEVENTH ONE』の「Home of the Brave」と、最後までサプライズだらけとなることに。
アイテムオさらにボーナス的に当日の貴重なサウンドチェックの模様も、良好オーディエンス・レコーディングにて30分にわたり追加収録。
リラックスしながらも本番さながらの演奏の中で、「Lea」は本番では演奏されずで、お遊び的な1分ほどのセッションながら、崩れて笑いで終わったり、新曲「Devil's Tower」はドタバタかつグダグダながらも本番ではしっかり披露と、リハならではの楽しいシーンも。
以上、40周年記念ジャパン・ツアーのメモリアル・アイテムとして、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Devil's Tower 3. Hold the Line 4. Lovers in the Night 5. Alone 6. I Will Remember 7. English Eyes 8. Jake to the Bone 9. Rosanna 10. Georgy Porgy 11. Human Nature 12. I'll Be Over You 13. No Love 14. Stop Loving You 15. Piano solo 16. Girl Goodbye
Disc 2 : 1. Band Introductions 2. Lion 3. Dune (Desert Theme) 4. While My Guitar Gently Weeps 5. Make Believe 6. Africa 7. Home of the Brave
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 20th February 2019]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Alone 3. Girl Goodbye 4. I Will Remember 5. Lea 6. I'll Be Over You 7. Devil's Tower #1 8. Devil's Tower #2
[Soundcheck at Budokan, Tokyo, Japan 20th February 2019]

◇ Steve Lukather - guitars, vocals / Joe Williams – vocals / Steve Porcaro - keyboards / Shem von Schroeck - bass / Shannon Forrest – drums / Lenny Castro - percussion / Warren Ham - saxophone, vocals

2019年02月26日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、1995年ヴェルサーチ激レア・アイテム『プレリュード2ゴールド』が登場!

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◆ VERSACE EXPERIENCE PRELUDE 2 GOLD : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、1995年プリンスによるヴェルサーチ激レア・アイテム『プレリュード2ゴールド』の完全版に加えて、同時期リミックス音源もまとめて、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
今回のタイトル『ヴェルサーチ・エクスペリエンス-プレリュード2ゴールド』は、1995年パリ・ファッション・ウィークで行われたヴェルサーチのショーで、関係者のみにカセットで限定配布されたプリンスの未発表リミックス音源コンピレーションで、そのマスター・カセットからCD化。
ここには同年にリリースされた『ゴールド・エクスペリエンス』からのナンバーをはじめとし、未発表曲からNPGやマッドハウス、NPGオーケストラの楽曲も含めて、全トラックこのコンピレーション用だけに、リミックス&リマスターされた独自の内容ゆえ、そのレア度は大。
しかもこれまで一般的な公式リリースもない上、非売品であることにに加えて、ファッション・ブランド”ヴェルサーチ”という付加価値もあって、このオリジナル・カセットはオークションなどで、現在も超高額取引されており、しかも本タイトルのCD化においては、最新デジタル・リマスタリングも施され、より高音質化しての完全収録。
さらに本編以外にも、スティーヴィー・ワンダーとの共演曲等を含めた、同時期の未発表リミックス&リマスター音源も追加収録。
以上、今回も本シリーズならではのマスタリングによる音質クオリティーも含めて、90年代プリンス・ファミリーの充実ぶりも伺えるファンは必聴のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. PUSSY CONTROL (Club Mix Edit) 2. SHHH (X-cerpt) 3. GET WILD IN THE HOUSE - The NPG 4. I HATE U (Remix) 5. 319 (X-cerpt) 6. SHY (X-cerpt) 7. BILLY JACK BITCH 8. SONNY T. (X-cerpt) – Madhouse 9. ROOTIE KAZOOTIE (Edit) – Madhouse 10. CHATOUNETTE CONTROLE 11. PUSSY CONTROL (Control Tempo Edit) 12. KAMASUTRA OVERTURE #5 - The NPG Orchestra 13. FREE THE MUSIC - The NPG 14. SEGUE 15. GOLD (X-cerpt)
[PRELUDE 2 GOLD]
16. P. CONTROL (A Girl's Control - Clean Version) 17. HIT U IN THE SOCKET - ROSIE GAINES (Extended Version) 18. COLD CHILL - STEVIE WONDER (Prince Version)
[EXTRAS]

CD 2 : 1. PUSSY CONTROL (House Mix) 2. PHEROMONE (Remix) 3. HOWEVER MUCH U WANT 4. LOOSE (Acid Guitar Remix) 5. RACE (Black And Wnite Remix) 6. LETITGO (New Version) 7. INTERACTIVE (Global Groove Mix) 8. WALK DON'T WALK 9. THE SACRIFICE OF VICTOR (Kirky J's Remix) 10. CONTROVERSY (Kirky J's Remix) 11. THE "WHAT'S MY NAME?" EXPERIENCE 12. PUSSY CONTROL (Club Mix) 13. MPLS (12" Mix)
MORE REMIXES

2019年02月25日

ビートルズ『ホワイト・アルバム』レア・セッション音源コンプリートの第1弾!

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◆ THE BEATLES / A DOLL'S HOUSE VOL.1 (プレス6CD) この商品はこちらから

『THE BEATLES(ホワイト・アルバム)』の、2019年最新の初登場音源を多数収録した、レア・セッション音源をコンパイルした全18CDのVol.1が、永久保存プレス6CD仕様にて。
これまでも数多くのセッション音源が流通してきた中で、本シリーズは、既発音源を網羅したのみならず、今まで誰も聴いたことがない数多くの初登場音源を収録。1968年2月から4月にかけてインドに滞在し、帰国後の5月にメンバー全員がジョージの自宅に集まりデモ・レコーディングを行なった通称「イーシャー・デモ」音源に始まり、本格的なレコーディングが6月からスタート。その後秋までレコーディングが続き11月にリリースされる、その過程における貴重なセッションをCD18枚というフル・ヴォリュームでコンパイルした、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 :
[BACK IN THE USSR : May 1968] 01. Demo (Aug 22, 1968) 02. Take 5 unedited chat (Aug 23, 1968) 03. Take 5 with overdubs 04. Piano SI (multitrack) 05. Single Vocal track + BV (5.1 mix) 06. Second Vocal track + BV (5.1 mix) 07. All vocals (multitrack) 08. Take 6 09. Take 6 RM 1 10. Advance Acetate Rough Mix –EXTRA- 11. No piano and second guitar (5.1. mix)
[DEAR PRUDENCE : May 1986] 12. Demo (Aug 29&30 1968 OVERDUBDS) 13. Vocal backup track (snippet) 14. Take 1 w/original drum track 15. Guitar, piano & percussion (multitrack) 16. Lead guitar SI (multitrack) 17. Drums and piano SI (multitrack) 18. Bass & tambourine SI (multitrack) 19. Unknown overdub chat 20. Take 1 alternate basic mix 21. Take 1 alternate mix unused Bass SI 22. Rough Mix 23. RM 1
[GLASS ONION : May 1968] 24. Demo #1 25. Demo #2 26. Double tracked demo (Sep 11, 1968) 27. Take 10 (Sep 12, 1968) 28. Take 33 SI

DISC 2 :
[GLASS ONION : Sep 13, 1968] 01. Take 33 extra SI (Sep 16&26,1968) 02. Take 33 RM2 (Oct 10,1968) 03. Strings SI 04. Intrumental w/Rough low vocal
[OB-LA-DI, OB-LA-DA : May 1968] 05. Demo 06. Demo tape copying (July 3&4 1968) 07. Take 3 (July 5, 1968) 08. Take 5 09. Take 5 Edit (July 8&9, 1968) 10. Re-make Session chats 11. Take 21 (July 15, 1968) 12. Take 23 Vocal SI (5.1 mix) 13. Take 23 Second Vocal SI (5.1 mix) 14. Take 23 RM21 15. Advance Acetate Rough Mix –EXTRAS- 16. 5.1. Mix Left Channel 17. 5.1. Mix Right Channel
[WILD HONEY PIE : Aug 20, 1968] 18. Take 1 SI #1 19. Take 1 SI #2 20. Take 1 SI #3 21. Take 1 SI #4 22. Take 1 SI #5 23. RM6
[THE CONTINUING STORY OF BUNGALOW BILL : May 1968] 24. Unedited Demo (mono) 25. Edited Demo (stereo : Oct 8, 1968) 26. Take 2 27. Take 3 SI #1 28. Take 3 SI #2 29. Take 3 SI #3 30. Take 3 SI #4
[WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS : May 1968] 31. Demo 32. Demo w/organ overdub

DISC 3 :
[WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS : July 25, 1968 FIRST VERSION] 01. Take 1 02. Take 1 alternate Mix 03. Take 1 Loud organ fragment 04. Take 1 edit 05. Take 1 Monitor Mix 1 06. Take 1 Monitor Mix 2 07. Take 1 Monitor Mix 3 08. Take 1 Monitor Mix 4 09. Take 2 - Sep 5, 1968 SECOND VERSION - 10. Lady Madonna (improvisation) 11. Rehearsal with Paul - Sep 5, 1968 THIRD VERSION - 12. Studio Chat Take 1 13. Let it Be (improvisation) 14. Take 27 (Sep 5 & 6, 1968 OVERDUBS) 15. Take 25 unedited (MULTITRACKS) 16. Drums 17. Eric Clapton’s Guitar 18. Piano and percussion 19. Bass and second Guitar Riff 20. George first vocal and Paul vocal 21. All vocals with extra SI 22. First George Vocal vs Vocal Overdub 23. Organ SI
[HAPPINESS IS A WARM GUN : May 1968] 24. Demo Take 1 (breakdown) 25. Demo Take 2 26. Demo Take 2 overdubs (Sep 23, 1968) 27. Take 19

DISC 4 :
[HAPPINESS IS A WARM GUN : Sep 25, 1968] 01. Take 65 Vocal SI 02. Take 65 Backing Vocals SI #1 03. Take 65 Backing Vocals SI #2 (Oct 15, 1968) 04. Take 65 Monitor Mix Overdubs 05. Take 65 RS –EXTRAS- 06. Alternate 5.1 mix left channel 07. Alternate 5.1 mix right channel
[MARTHA MY DEAR : Oct 4, 1968] 08. Take 1 Basic Track low guide vocal 09. Take 1 Single vocal overdub 10. Double Tracked Vocals 11. Instrumental Track
[I'M SO TIRED : May 1968] 12. Demo 13. Demo Tape copying (Oct 8, 1968) 14. Takes 3, 6 & 9 edit 15. Take 7 16. Take 14 single vocal track 17. Overdubs organ, drums and guitar 18. Take 14 w/overdubs (Oct 15, 1968) - MIXING SESSION - 19. Mix #1 Single Vocal Track 20. Mix #2 (breakdown) 21. Mix #3 Single Vocal Track 22. Mix #4 (breakdown) 23. Mix #5 Single Vocal Track 24. Mix #6 Single Vocal Track 25. RM1 Acetate 26. Mix #7 Double and Backing Vocals
[BLACKBIRD : May 1968] 27. Demo 28. Demo Tape copying (June 11, 1968) - REEL #1 REHEARSAL SESSION - 29. Take 1 – Practice 30. Take 2 – Congratulations 31. Take 3 32. Take 4 33. Take 5 34. Take 6 35. Chat - Helter Skelter 36. Gone Tomorrow, Here Today 37. Take 7 38. Improvisation/Chat/Take 8 39. Take 9/Improvisation

DISC 5 :
[BLACKBIRD : Jun 11, 1968] -REEL #1 REHEARSAL SESSION- 01. Take 10 02. Mother Nature’s Son #1 03. Mother Nature’s Son #2 04. Take 11 05. Take 12 06. Take 13 07. Take 14 08. Take 15 09. Take 16 10. Take 17 11. Take 18 12. Practice and chat with John 13. Take 19 14. Studio Chat and harmonium -REEL #2 RECORDING SESSION- 15. Takes 20 & 21 16. Take 22 17. Take 23 18. Take 27 19. Take unknown 20. Take 32 second vocal SI 21. Take 32 overdub fragment 22. Take 32 Acetate 23. Take 32 RM6 24. Birds sound effects SI
[PIGGIES : May 1968] 25. Demo 26. Demo Tape copying 27. Demo 1996 mix/edit (Sep 19, 1968) 28. Take 1 breakdown 29. Unused vocal overdub (Sep 20, 1968) 30. Take 12 SI #1 (5.1) 31. Take 12 SI #2 (5.1) (Oct 10, 1968) 32. Violins & Violas SI (5.1) 33. Cellos SI (5.1) 34. Take 12 Instrumental
[ROCKY RACCOON : May 1968] 35. Demo 36. Demo Tape copying (Aug 15, 1968) 37. Take 8 unedited 38. Take 9 39. Take 9 overdubs 40. RM1

DISC 6 :
[ROCKY RACCOON : Aug 15, 1968] 01. Advance Acetate Rough Mix
[DON’T PASS ME BY : Jun 5 & 6, 1968] 02. Take 3 03. Takes 3-7 mix 04. Take 7 SI 05. Take 7 overdub (Jul 12, 1968) 06. Take 7 unedited 07. Take 7 SI unedited 08. Final Violin Mix (5.1.) (Jul 22, 1968) - A BEGINNING- 09. Take 1 announcement 10. Take 4 (Oct 11, 1968) 11. Vocals, Drums, bells & violin 12. RM 4 13. Advance Acetate Rough Mix 14. Violin edit piece
[WHY DON’T WE DO IT IN THE ROAD? : Oct 9, 1968] 15. Take 4 16. Take 5 (Oct 9&10, 1968) 17. Take 5 SI #1 18. Take 5 SI #2 19. Take 5 SI #3
[I WILL : Sep 16, 1968] 20. Take 1 21. Take 1 dif mix 22. Take 12 breakdown 23. Take 13 24. Take 19 - Can You Take Me Back? 25. Take 28 - Blue Moon 26. Take 29 breakdown 27. Take 30 - Down in Havana 28. Take 34 - Step Inside Love 29. Take 35 - Los Paranoias 30. Take 36 - The Way You Look Tonight 31. Take 65 (Sep 17, 1968 : 5.1 mixes) 32. Take 68 guitar SI 33. Take 68 Second vocal SI 34. Take 68 w/SI 35. Vocal Bass #1 36. Vocal Bass #2 37. Take 68 Vocal bass SI 38. Take 68 Maracas SI
[BONUS TRACK] 39. Step Inside Love - Los Paranoias (Barrett Edit)

2019年02月24日

ジャネット・ジャクソン2019年日本武道館2日目も音と映像でカップリング!

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◆ JANET JACKSON / Live at Budokan 2nd Night (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年日本武道館2daysのみとなった来日公演の2日目、2月11日のショーを、ジャネット及びバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。
まず同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、それぞれバランスの異なる複数のIEMソースをベースに、今回もプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして4年ぶりの来日となる「STATE OF THE WORLD Tour 2019」の最終公演は前日と同セットによる、80年代からのジャネットのキャリアならではのヒット・チューンのオンパレードで、とても52歳とは思えない怒涛のパフォーマンスは、歌も踊りのキレも全盛期と変わらぬ完璧さ。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらはステージ真正面となる南スタンド席からのデジタル・カメラによる超クリアー映像で、視界をさえぎる障害物もほぼ無くフル収録しており、しかも音声パートはCDにも使用されているマルチIEMマトリクス音源をシンクロさせているので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
特にこれも前日同様「スクリーム」の時、ステージのモニターにマイケルと共演したPVを流して、武道館で兄妹共演を果たした演出は感涙もので、そんな感動のシーンも捉えた来日最終日を、音と映像で再現したファン必携の来日記念メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. The Skin Game (Part 1) 03. The Knowledge 04. BURNITUP! 05. Nasty / Feedback 06. Miss You Much / Alright / You Want This 07. Control / What Have You Done for Me Lately / The Pleasure Principle 08. Interlude #1 09. Love Will Never Do (Without You) 10. When I Think of You / All For You 11. All Nite (Don't Stop) 12. When We Oooo 13. Doesn't Really Matter 14. Interlude #2
Disc 2 : 01. Come Back to Me / Let's Wait Awhile 02. I Get Lonely 03. Any Time, Any Place 04. What's It Gonna Be?! 05. No Sleeep / Got 'til It's Gone 06. That's the Way Love Goes 07. So Much Betta 08. Throb 09. Together Again 10. Interlude #3 11. What About 12. You Ain't Right 13. If 14. Scream 15. Rhythm Nation 16. Made For Now

DVD-R : 01. Intro 02. The Skin Game (Part 1) 03. The Knowledge 04. BURNITUP! 05. Nasty / Feedback 06. Miss You Much / Alright / You Want This 07. Control / What Have You Done for Me Lately / The Pleasure Principle 08. Interlude #1 09. Love Will Never Do (Without You) 10. When I Think of You / All For You 11. All Nite (Don't Stop) 12. When We Oooo 13. Doesn't Really Matter 14. Interlude #2 15. Come Back to Me / Let's Wait Awhile 16. I Get Lonely 17. Any Time, Any Place 18. What's It Gonna Be?! 19. No Sleeep / Got 'til It's Gone 20. That's the Way Love Goes 21. So Much Betta 22. Throb 23. Together Again 24. Interlude #3 25. What About 26. You Ain't Right 27. If 28. Scream 29. Rhythm Nation 30. Made For Now

[Recorded at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 11th February 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : MULTIPLE IEM MATRIX RECORDING]

2019年02月23日

ジャネット・ジャクソン2019年日本武道館の初日のライブを音と映像でカップリング!

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◆ JANET JACKSON / Live at Budokan 1st Night (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年日本武道館2daysのみとなった来日公演の初日、2月10日のショーを、ジャネット及びバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。
まず同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、それぞれバランスの異なる複数のIEMソースをベースに、今回もプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして4年ぶりの来日となる「STATE OF THE WORLD Tour 2019」の初日公演は80年代からのジャネットのキャリアならではの、ほぼフルセットこれでもかというくらいのヒット・チューンのオンパレードで、しかも歌も踊りのキレも全盛期と変わらぬ完璧さ。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらはステージ真正面となる南スタンド席からのデジタル・カメラによる超クリアー映像で、視界をさえぎる障害物もほぼ無くフル収録しており、しかも音声パートはCDにも使用されているマルチIEMマトリクス音源をシンクロさせているので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
特に「スクリーム」の時、ステージのモニターにマイケルと共演したPVを流して、武道館で兄妹共演を果たした演出は感涙もので、そんな感動のシーンも捉えた来日公演初日を、音と映像で再現したファン必携の来日記念メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. The Skin Game (Part 1) 03. The Knowledge 04. BURNITUP! 05. Nasty / Feedback 06. Miss You Much / Alright / You Want This 07. Control / What Have You Done for Me Lately / The Pleasure Principle 08. Interlude #1 09. Love Will Never Do (Without You) 10. When I Think of You / All For You 11. All Nite (Don't Stop) 12. When We Oooo 13. Doesn't Really Matter 14. Interlude #2
Disc 2 : 01. Come Back to Me / Let's Wait Awhile 02. I Get Lonely 03. Any Time, Any Place 04. What's It Gonna Be?! 05. No Sleeep / Got 'til It's Gone 06. That's the Way Love Goes 07. So Much Betta 08. Throb 09. Together Again 10. Interlude #3 11. What About 12. You Ain't Right 13. If 14. Scream 15. Rhythm Nation 16. Made For Now

DVD-R : 01. Intro 02. The Skin Game (Part 1) 03. The Knowledge 04. BURNITUP! 05. Nasty / Feedback 06. Miss You Much / Alright / You Want This 07. Control / What Have You Done for Me Lately / The Pleasure Principle 08. Interlude #1 09. Love Will Never Do (Without You) 10. When I Think of You / All For You 11. All Nite (Don't Stop) 12. When We Oooo 13. Doesn't Really Matter 14. Interlude #2 15. Come Back to Me / Let's Wait Awhile 16. I Get Lonely 17. Any Time, Any Place 18. What's It Gonna Be?! 19. No Sleeep / Got 'til It's Gone 20. That's the Way Love Goes 21. So Much Betta 22. Throb 23. Together Again 24. Interlude #3 25. What About 26. You Ain't Right 27. If 28. Scream 29. Rhythm Nation 30. Made For Now

[Recorded at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 10th February 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER : MULTIPLE IEM MATRIX RECORDING]

2019年02月22日

ニッケルバック2019年日本武道館のライブを音と映像でカップリング!

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◆ NICKELBACK / LIVE IN TOKYO 2019 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2019年来日最終日となった2月9日日本武道館のライブを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。
まずおなじみとなった同レーベルの、マルチIEMソース+オーディエンス・ソース音源において、オーディエンス録音の最高峰と賞される、MK4マスターによるオーディエンス音源を、絶妙のバランスでステレオ・ミックスしており、圧倒的な分離とクリアネス、そして分厚い低音と臨場感が、全く違和感無くブレンドされた驚愕のサウンドは、メンバーの聴いているクリック&カウントが入る以外、ステレオ・サウンドボードに比肩するクオリティーとなるもの。
そして前年にはサマソニでも来日した彼らの、2012年以来となる武道館公演は、2017年にリリースされた『フィード・ザ・マシーン』からのタイトル・トラックでスタートするや、「フォトグラフ」や「ファー・アウェイ」などを序盤から惜しみなく披露。
そして和やかな雰囲気でのライブは、「この曲は日本の大好きなギョウザに捧げる!」とMCし、ヘヴィな「サムシング・イン・ユア・マウス」に突入したり、「最高にいい気分だ!だって土曜の夜だからな!」と終始ご機嫌なチャドは、「スーパー・ヒーローの歌でも歌おうか」と、『スパイダーマン』サントラに収録された「ヒーロー」をプレイしたりと、ソロ名義でリリースされた楽曲と言う事もあり、まさかのパフォーマンスに会場からは嬉しい悲鳴が。
さらに「ララバイ」ではライアンがピアノを弾き、チャドの甘いボーカルが武道館を包み、続けて一転して観客を煽り「アニマルズ」へと流れ、その後も「ホエン・ウィ・スタンド・トゥギャザー」では会場中がシンガロングし、「ロックスター」ではファン2人をステージにあげて一緒に歌うなど、バラエティに富んだ彼らのヒット・ソングがこれでもかと。
とにかくバラードとヘヴィな楽曲を緩急つけてパフォーマンスし、MCでは爆笑を誘うという楽しいライブは、本編を大ヒット曲「ハウ・ユー・リマインド・ミー」で締め、アンコールでは「ミリオン・マイルズ・アン・アー」からバンクーバー五輪の閉会式でもパフォーマンスした「バーン・イット・トゥ・ザ・グラウンド」で大歓声に包まれながらエンド。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらは西側スタンド席からのデジタル・カメラによる超クリアー映像で、視界をさえぎる障害物もほぼ無くフル収録しており、しかも音声パートはCDにも使用されているマルチIEMマトリクス音源をシンクロさせているので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
特に「ララバイ」で背後のLEDに映し出される綺麗な光の映像と美しいメロディの調和、ノリノリだったり爆笑だったりの会場の雰囲気などもしっかり再現しており、今回のジャパン・ツアーを皮切りに、2019年のワールド・ツアーをスタートさせた彼らの来日公演を、音と映像で再現した、ファン必携の来日記念メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. Feed the Machine 03. Woke Up This Morning 04. Photograph 05. Far Away 06. What Are You Waiting For? 07. Something in Your Mouth 08. Where Do I Hide 09. Hero 10. Figured You Out 11. Someday
Disc 2 : 01. Lullaby 02. Animals 03. When We Stand Together 04. Rockstar 05. Gotta Be Somebody 06. How You Remind Me –encore- 07. Million Miles an Hour 08. Burn It to the Ground

DVD-R : 01. Intro 02. Feed the Machine 03. Woke Up This Morning 04. Photograph 05. Far Away 06. What Are You Waiting For? 07. Something in Your Mouth 08. Where Do I Hide 09. Hero 10. Figured You Out 11. Someday 12. Lullaby 13. Animals 14. When We Stand Together 15. Rockstar 16. Gotta Be Somebody 17. How You Remind Me –encore- 18. Million Miles an Hour 19. Burn It to the Ground

[Recorded at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 9th February 2019 :XAVEL ORIGINAL MASTER : MULTIPLE IEM MATRIX RECORDING]

2019年02月21日

ビートルズ『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第1弾「オルタネイツ・コレクション」が登場!

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◆ THE BEATLES / WHITE ALBUM : 50th ALTERNATES COLLECTION I (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、リリース50周年コレクターズ・シリーズとして、『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第1弾「オルタネイツ・コレクション」が登場。2019年最新編集オルタネイト・アルバムと、全曲映像化のビデオ・アルバム、さらにプロモ映像集までコンパイルしたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVDによるアニバーサリー・エディションとして限定リリース。
CDにはオルタネイト・アルバムとして、最新リミックス&リマスターによる別ミックス音源コンピレーションを収めており、初登場音源も多数収録された過去最長のリミックス・アルバム。
そしてDVD:1は、最新オリジナル編集によるアルバム全曲を映像化したビデオ・アルバムで、数多くの素材から厳選した映像を元に、曲のコンセプトに合わせてアルバム全曲のビデオ映像化をプロユース編集にて製作し、ロックバンド・バージョン映像集も追加収録。さらにDVD:2には、同時期のシングル・プロモ映像を、各バージョン違いも含めてまとめてコンパイル。特に「ヘイ・ジュード/レヴォリューション」は、未編集ノーカット完全版の新発掘映像も収録した、まさに究極の集大成シリーズとなる最新編集による、音と映像をまとめた決定版コレクターズ・エディション第1弾!

[内容詳細]
これまでアルバム単位の50周年コレクターズ・エディションのリリースを続けてきた同レーベルから、この『ホワイト・アルバム』は各テーマ別のシリーズ化が2019年からスタートし、その第1弾が今回の「オルタネイツ・コレクション」。
2CDは2019年最新編集リミックス&リマスターによるオルタネイト・アルバムで、過去おなじみのデモやスタジオ・アウトテイクスに留まらず、イントロやエンディング、さらにスタジオ・チャットを含めて、現存する最長バージョンやマルチ・トラックからの別ミックス音源等を中心に、アルバム全曲を公式未収録バージョンにて。
そしてDVD:1には、これまでのシリーズ同様、同レーベル独自の最新オリジナル編集によるもので、多くの収録曲が生まれたインド・リシケシュ巡礼の貴重な記録映像をはじめ、アップル・レコード関連等の世界各国のニュース映像や、プライベート・ビデオ、未公開映像に至るまで、数多くの素材から厳選した映像を元に、曲のコンセプトに合わせてアルバム全曲のビデオ映像化。
これらは最新発掘映像を元にしているので、クオリティーの低い過去の数あるビデオ映像と比較すると、その差は歴然で、またエクストラとしてロックバンド・バージョンによる映像集も収録。
さらにDVD:2は、同時期のシングル「レディ・マドンナ/ジ・インナー・ライト」「ヘイ・ジュード/レヴォリューション」のプロモ映像を中心に、各種バージョンをコンパイル。
数ある編集違いのバージョンはもちろん、未編集セッション映像やフィルム・アウトテイクまですべて網羅しており、特に「ヘイ・ジュード/レヴォリューション」は、オフィシャル以上に長い未編集スレート付きノーカット完全版の新発掘映像で収録されており、これは必見。
さらに初回限定200セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着200セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、今回も素晴らしい内容・編集による『ホワイト・アルバム』集大成シリーズの第1弾「オルタネイツ・コレクション」は、今後のリリース・アイテムも含めて、すべてファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Back In The U.S.S.R. 2. Dear Prudence 3. Glass Onion 4. Ob-La-Di, Ob-La-Da 5. Wild Honey Pie 6. The Continuing Story Of Bungalow Bill 7. While My Guitar Gently Weeps 8. Happiness Is A Warm Gun 9. Martha My Dear 10. I'm So Tired 11. Blackbird 12. Piggies 13. Rocky Raccoon 14. Don't Pass Me By 15. Why Don't We Do It In The Road? 16. I Will 17. Julia
CD 2 : 1. Birthday 2. Yer Blues 3. Mother Nature's Son 4. Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey 5. Sexy Sadie 6. Helter Skelter 7. Long, Long, Long 8. Revolution 1 9. Honey Pie 10. Savoy Truffle 11. Cry Baby Cry 12. Can You Take Me Back 13. Revolution 9 14. Good Night
[ALTERNATE WHITE ALBUM 2019 EDITION]

DVD 1 : Back In The U.S.S.R. / Dear Prudence / Glass Onion / Ob-La-Di, Ob-La-Da / Wild Honey Pie / The Continuing Story Of Bungalow Bill / While My Guitar Gently Weeps / Happiness Is A Warm Gun / Martha My Dear / I'm So Tired / Blackbird / Piggies / Rocky Raccoon / Don't Pass Me By / Why Don't We Do It In The Road? / I Will / Julia / Birthday / Yer Blues / Mother Nature's Son / Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey / Sexy Sadie / Helter Skelter / Long, Long, Long / Revolution 1 / Honey Pie / Savoy Truffle / Cry Baby Cry / Can You Take Me Back / Revolution 9 / Good Night
[WHITE ALBUM COMPLETE VIDEO ALBUM]
Back In The U.S.S.R. (Rockband Version) / Dear Prudence (Rockband Version) / While My Guitar Gently Weeps (Rockband Version) / Birthday (Rockband Version) / Helter Skelter (Rockband Version) / Revolution (Rockband Version) / Hey Bulldog (Rockband Version)
[WHITE ALBUM ROCKBAND VERSION]
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 120min.

DVD 2 : Lady Madonna (Version 1) / Lady Madonna (Version 2) / Lady Madonna (Anthology Edit Version) / Lady Madonna (Promo Version 1996) / The Inner Light / Revolution (Version 1) / Revolution (Version 2) / David Frost Introduction (Version 1) / David Frost Introduction (Version 2) / David Frost Introduction (Version 3) / Hey Jude (Version 1) / Hey Jude (Version 2) / Hey Jude (Version 3)
[SINGLES VIDEO COLLECTION]
Across The Universe (Version 1) / Across The Universe (Version 2) / Back In The U.S.S.R. (Version 1) / Back In The U.S.S.R. (Version 2) / Hey Bulldog (Promo Version 1999) / Hey Bulldog (Alternate Edit Version 2013) / Hey Bulldog (Alternate Edit Version 2016) / Hey Bulldog (Alternate Edit Version 2018) / Hey Bulldog (EPK 1999) / Hey Bulldog (Outtakes Edit Version 2018) / Hey Bulldog (Studio Sessions Outtakes) / Revolution 9 (Abbey Road Studios Film Outtakes)
[VIDEO COLLECTION EXTRAS]
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 111min.

2019年02月12日

プリンスのアーカイヴ・コレクションから、1983年『1999』ツアーのライブ&リハが、最新マスタリングにて登場!

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◆ PRINCE / 1999LIVE1983 : LIVE AND REHEARSALS (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズの、アーカイヴ・コレクションから、1983年『1999』ツアーのサウンドボード・ライブと貴重なリハーサル音源が、限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
プリンスにとり全米チャートで初のトップ10入りを遂げた4作目のブレイク・アルバムであり、次作『パープル・レイン』と共に80年代の代表作となった『1999』リリース後に行なわれた全米ツアーから、まずdisc:1には、1983年4月2日カリフォルニア、フレズノ公演を2019年最新リマスタリングによるサウンドボード音源にて全曲コンプリート収録。
シングル、アルバム共に全米チャートを駆け上る中で、1982年のツアー・スタート時期からはセットリストも変わり、それはオープニングのファンキーな”Controversy”から、ノン・ストップで繰り広げられるアレンジが、この時期完成形となっており、その後もエロティックな7分以上に及ぶ”Do Me Baby”から小品をはさんだ中盤以降は、全てドファンクなロング・ヴァージョンにて。 特にトータル20分以上にも及ぶ”International Lover”から”1999”へエンディングまでなだれ込むあたりは聴き応え満点。
さらにボーナス的に本ツアーでオープニング・アクトを務めていたヴァニティ6も、同年3月28日のライブよりサウンドボードで追加収録。
そしてdisc:2には同ツアー開始直前となる1月、フロリダのレイクランドで行われたツアー・リハーサル音源も、マスター・クオリティー、サウンドボードにて収録。こちらもライブの進行に沿ったプレ・リハ的なもので、本番さながらのテンションであり、さらにライブでは結局演奏されなかったナンバーもあり、、「D.M.S.R.」ではトーキング・ヘッズの「ワンス・イン・ア・ライフタイム」をインクルードしてみたりと、興味深い内容ゆえこちらも要チェック。
以上、今回も本シリーズならではのマスタリングによる音質クオリティーも含めて、ファンは必聴のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. INTRODUCTION 2. CONTROVERSY 3. LET'S WORK 4. DO ME, BABY 5. D.M.S.R. 6. KEYBOARD INTERLUDE / WITH YOU 7. STILL WAITING / GOTTA BROKEN HEART AGAIN 8. HOW COME U DON'T CALL ME ANYMORE? 9. LADY CAB DRIVER 10. LITTLE RED CORVETTE 11. DIRTY MIND 12. INTERNATIONAL LOVER 13. 1999
[1999 TOUR : at Selland Arena, Fresno Convention Center, Fresno, California, USA 2nd April 1983 : soundboard recording]
◇Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards), Jill Jones (backing vox)

(OPENING ACT : VANITY6)
14. INTRO 15. MAKE UP 16. WETDREAM 17. DRIVE ME WILD 18. IF A GIRL ANSWERS (DON'T HANG UP) 19. NASTY GIRL
[Live at Universal Amphitheatre, Universal City, California, USA 28th March 1983 : soundboard recording]
◇Vanity 6 = Vanity (vox), Brenda Bennett (vox), Susan Moonsie (lip synch), Jellybean Johnson (off stage -drums), Terry Lewis (off stage - bass), Jesse Johnson (off stage - guitar), Jimmy Jam (off stage - keyboards), Monte Moir (off stage - keyboards), Jill Jones (off stage - vox)

Disc 2 : 1. CONTROVERSY 2. LET'S WORK 3. LITTLE RED CORVETTE 4. DELIRIOUS 5. DO ME, BABY 6. HEAD 7. LADY CAB DRIVER 8. FREE 9. LET'S PRETEND WE'RE MARRIED 10. WHEN YOU WERE MINE 11. D.M.S.R. (inc. ONCE IN A LIFETIME)
[1999 TOUR REHEARSAL : at Lakeland Civic Center, Lakeland, Florida, USA January 1983]
Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards), Jill Jones (backing vox)

2019年02月09日

ウリ・リヒ・ロート50thアニバーサリー・ジャパン・ツアーの東京2公演も登場!

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◆ Uli Jon Roth / 2 Days in Tokyo 2019 Complete (4CDR+1DVDR) この商品はこちらから

キャリア50周年を祝して行なわれた2019年ジャパン・ツアーより、東京での2公演を、、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて、いずれもコンプリートでカップリング収録。
いずれも近年のデジタル録音機材の進化と、小ホールでのライブということもあり、全編にわたりレンジの広い極上サウンドにてカンペキなクオリティーにて。
そしてこの2公演、全く構成も内容が違うところが今回大きなポイントで、まずdisc:1&2には1月21日中野サンプラザでのエレクトリック・ショーを収録。毎度恒例の中野サンプラザかと思いきや、その内容は唯一無二のスペシャルなもので、今回帯同となりました!ルディが飛び入りした往年のファン感涙のライブ!!
そしてライブは大きく2部構成となっており、第11部のメインはウリのソロで、「Sun In My Hand」「The Sails Of Charon」といったスコピ・ナンバーも交えつつ、ELECTRIC SUN時代や「Sky Overture」「Starlight」といった名曲をたっぷりと。なおELECTRIC SUNも3枚全部からセレクトし、大曲「Enola Gay(Hiroshima Today?)」まで繰り出し、さらにZENOから「Don't Tell The Wind」と「Eastern Sun」も披露。
そして第2部は10分に及ぶ独奏「Passage To India」でスタートし、その後はルドルフ・シェンカーも加わっての蠍団のオンパレードで、全11曲中8曲を占めており、やはりここが最大の聞きどころ。
またカバーも意外なシャドーズの「Apache」、そしておなじみ「All Along The Watchtower」でこの日はエンド。
そしてdisc:3&4はツアー最終日であり、一夜のみのアコースティック・ナイトとなった1月24日東京・神田明神ホールでのショーを収録。
アコースティックの繊細な鳴りがとにかく素晴らしく、また神社境内というシチュエーションはいかにもスピリチュアルなウリならでは。
そしてこの夜だけのスペシャルなショーは、まず冒頭25分はいきなりウリの独演会となる「Awakening The Dragon」「Passage To India」の2連発で、クラシック・ギター音色の8弦スカイギター“SUNSET SKY”を駆使したサウンドは、フラメンコ的なカッティングまで飛び出し、幻想的かつ、ディメオラを彷彿とさせるシーンも。
そして3曲目そのアル・ディ・メオラの「Mediterranean Sundance」からはバンドも参加し、ここでもまたあのギター・トリオを彷彿とさせ、そのテンションのまま「Fire Wind」「They Need A Million」といった、この日だけのナンバーも登場。またボーカルもマイケル・フレクシグも登場し、ぶ厚いコーラスの中をあの美声が見事にマッチし、またスコピ・ナンバーではニクラスの歌がまた素晴らしく、そしてラストは「All Along The Watchtower」でセットを締め、アンコールはこの日だけの「Yesterday」と「Send Me An Angel」と、まさに特別だらけの貴重な一夜を最高のクオリティーで。
なおさらに初回完全限定の20セットのみ中野サンプラザ公演の一部を、超クリアーなオーディエンス・ショットにて収録した、ボーナスDVD-Rをプラス。
こちらはコンプリートではないものの、当日の模様をデジタルHDカメラで捉えたもので、完全限定ゆえご希望の方はお早めに。
以上ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Sky Overture 02. Indian Dawn 03. Electric Sun 04. Sun in My Hand 05. Icebreaker 06. Why? 07. Don't Tell the Wind (with Michael Felxig) 08. Eastern Sun (with Michael Felxig) 09. Starlight (with Michael Felxig) 10. The Sails of Charon 11. Enola Gay (Hiroshima Today?)
Disc 2 : 01. Passage to India / Bohemian Rhapsody 02. Apache 03. We'll Burn the Sky (with Rudolf Schenker) 04. In Trance (with Rudolf Schenker) 05. Virgin Killer (with Phil X on vocals, Rudy Lenners) 06. Pictured Life (with Rudolf Schenker, Phil X, Rudy Lenners) 07. Catch Your Train (with Rudolf Schenker, Phil X on vocals, Rudy Lenners ) 08. Yellow Raven 09. Top of the Bill (with Rudolf Schenker, Phil X) 10. Send Me an Angel (with Rudolf Schenker, Phil X, Rudy Lenners, Michael Flexig ) 11. All Along the Watchtower
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 21st January 2019]

Disc 3 : 01. Awakening the Dragon 02. Passage to India / Bohemian Rhapsody 03. Mediterranean Sundance 04. Fire Wind 05. They Need a Million 06. Don't Tell the Wind
Disc 4 : 01. Starlight 02. We'll Burn The Sky 03. In Trance 04. The Sails of Charon 05. Guitar Solo 06. Kojo No Tsuki 07. All Along The Watchtower –enncore- 08. Yesterday 09. Send Me an Angel
[Live at Kanda Myoujin Hall, Tokyo, Japan 24th January 2019]

◇ Uli Jon Roth – guitar, vocals / Niklas Turmann - vocals, guitar / David Klosinski - guitar / Simon Foster - bass, vocals / Michael Ehre - drums / Corvin Bahn – keyboards / Michael Flexig - vocals / Phil X - guitar, vocals / Rudy Lenners - drums

2019年02月08日

スラッシュ2019年単独来日公演より、東京でのライブをここに再現

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◆ SLASH / LIVE IN TOKYO 2019 (2CDR) この商品はこちらから

ガンズでのリユニオン・ツアーの合間をぬって、2018年9月、Slash ft. Myles Kennedy & the Conspirators名義のソロ・アルバム『LIVING THE DREAM』をリリース。そのアルバム・リリースに伴う2019年来日2公演より、2日目の1月17日東京・新木場スタジオコーストでのライブを、、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
近年のデジタル録音機材の進化と、小ホールでのライブということもあり、全編にわたりレンジの広い極上サウンドにてカンペキなクオリティーにて。そしてセットは先の大阪公演同様、『LIVING THE DREAM』までのソロがメインで、ガンズ・ナンバーは「Nightrain」1曲のみに絞られ、まさにソロのスラッシュを押し切ったパフォーマンスを披露。
さらにボーナスとしてオープニング・アクトのH.E.R.O.のライブも追加収録した、ファン必聴の来日限定メモリアル・アイテム!

Disc 1 : 01. Opening 02. The Call of the Wild 03. Halo 04. Standing in the Sun 05. Back From Cali 06. My Antidote 07. Serve You Right 08. Read Between the Lines 09. Fall to Pieces 10. We're All Gonna Die 11. Doctor Alibi 12. Too Far Gone 13. Mind Your Manners 14. Driving Rain 15. Wicked Stone 16. Nightrain
Disc 2 : 01. The Great Pretender 02. By the Sword 03. Starlight 04. You're A Lie 05. World on Fire –encore- 06. Shadow Life 07. Anastasia 08-12. H.E.R.O. (Opening Act)
[Live at Shinkiba Studio Coast, Tokyo, Japan 17th January 2019]
◇ Slash - Guitar / Myles Kennedy - Vocal / Frank Sidoris - Rhythm Guitar / Todd Kerns - Bass / Brent Fitz - Drums

2019年02月03日

ウリ・リヒ・ロート50thアニバーサリー・ジャパン・ツアーの大阪!

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◆ ULI JON ROTH / OSAKA 2019 (3CDR) この商品はこちらから

キャリア50周年を祝して行なわれた2019年ジャパン・ツアーより、3公演目となった1月23日大阪・心斎橋BIGCATでのショーを、オフィシャルを超えたハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて2時間42分にわたりコンプリート収録。そのリアルさとあり得ない臨場感は公式盤を越えたクオリティーと呼べるもので、キャリア集大成の記録として、2019年最先端となる極上サウンドにて。
そしてライブは大きく2部構成となっており、第11部のメインはウリのソロで、「Sun In My Hand」「The Sails Of Charon」といったスコピ・ナンバーも交えつつ、ELECTRIC SUN時代や「Sky Overture」「Starlight」といった名曲をたっぷりと。なおELECTRIC SUNも3枚全部からセレクトし、大曲「Enola Gay(Hiroshima Today?)」まで繰り出し、さらにZENOから「Don't Tell The Wind」と「Eastern Sun」も披露。
そして第2部は10分に及ぶ独奏「Passage To India」でスタートし、その後は蠍団のオンパレードで、全11曲中8曲を占めており、やはりここが最大の聞きどころ。
またカバーも意外なシャドーズの「Apache」、そしておなじみ「All Along The Watchtower」で、さらにアンコールでは「Dark Lady」と「Send Me An Angel」もしっかり披露し、ルドルフ・シェンカーが参加した東京と名古屋だけでなく、不参加の大阪でも演奏してくれたことでファンからは歓声が。なおルドルフ不在の代わりに、ここ大阪のみでセット入りした「Dark Lady」は、「荒城の月」まで織り込んだ13分に及ぶ拡大バージョンで、まさにウリのキャリアを総括したアニバーサリー・ライブを最高のクオリティーでここに再現。

Disc 1 : 1. Intro 2. Sky Overture 3. Indian Dawn 4. Electric Sun 5. Sun in My Hand 6. Icebreaker 7. Why? 8. Don't Tell the Wind 9. Eastern Sun 10. Starlight 11. The Sails of Charon 12. Enola Gay(Hiroshima Today?)
Disc 2 : 1. MC 2. Passage to India(inc. Bohemian Rhapsody) 3. Apache 4. We'll Burn the Sky 5. In Trance 6. Virgin Killer 7. Pictured Life 8. Catch Your Train 9. Yellow Raven
Disc 3 : 1. MC 2. Dark Lady (inc. Kojo No Tsuki) 3. Send Me an Angel 4. All the Watchtower
[Live at BIGCAT, Osaka, Japan 23rd January 2019]
◇ Uli Jon Roth – guitar, vocals / Niklas Turmann - vocals, guitar / David Klosinski - guitar / Simon Foster - bass, vocals / Michael Ehre - drums / Corvin Bahn – keyboards / Michael Flexig - vocals / Phil X - guitar, vocals / Rudy Lenners - drums

2019年02月02日

フレディ最後となった伝説の1985年来日公演を、音と映像で永久保存!

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◆ QUEEN / THE LAST LIVE IN JAPAN 1985 COMPLETE EDITION (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

フレディ最後となった伝説の1985年ジャパン・ツアー完全盤。
初の全曲完全収録の音源に、2019年最新リマスター映像や貴重インタビュー、さらにライブ・エイドのリハーサル映像まで含めたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVDにより完全限定リリース。

[内容詳細]
あの伝説のライブエイド直前の1985年5月11日、東京国立代々木競技場でのライブをメインとし、最新リマスターによる音と映像の各バージョンを完全コンパイルした決定。
まず音源2CDには、冒頭と終盤にDJアナウンス入るFMラジオ・オンエアー・マスターからの、ステレオ・サウンドボード音源を、最新デジタル・リマスタリングを施し収録。
こちらはビデオ化された音源とは違い、よりブライアンのギターが強調されたミックスで、しかも映像には未収録の「ドラゴン・アタック」もしっかり収録。またこの放送でもカットされていた、ギター・ソロからの「ブライトン・ロック」のパートも、当時の優良オーディエンス・ソースを補填することで、初のコンサート完全収録を実現。
さらに映像ではまずDVD:1には、かつてVHSビデオ化された90分のオリジナルVHSバージョンを収録。こちらもリマスター音源によるニュー・ステレオ・リマスターにより、、格段にクオリティーUPしたサウンドは、オーディオ・オプションでオリジナル音源も選択可能ゆえ、聞き比べるとその差は歴然。よって現時点で映像も音質も過去最高のクオリティーにて。
そしてDVD:2には当時国内TVでオンエアーされた、貴重なオリジナルTVバージョンを収録。こちらはビデオ化された映像とは編集やアングルも異なり、こちらも最新リマスターで映像も音源もリストア編集されており、モノラルだった放送時の音源に加えて、ニュー・ステレオ・リマスターでも甦る必見映像。
さらにエクストラとして来日時のTV出演映像も追加収録。
武道館公演も流されたTVプログラムや、日本語通訳を交えてのフレディ単独インタビューの40分に渡る未編集ノーカット版、さらにこの来日直後のライブ・エイドのリハーサル映像の未編集バージョンと、フレディがデヴィッド・ボウイやポール・マッカートニーと競演したライブ・エイドのフィナーレ「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス?」のオリジナルTVバージョンも追加収録。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

以上、フレディ最後の来日として知られるライブを、当時の貴重な放送音源のリマスター盤に加て、すでに入手困難となっている映像も格段にクオリティーUPして収録したファン必携のコレクターズ・エディションを永久保存プレス2CD+2DVDで。

CD 1 : 1. MACHINES (INTRO) 2. TEAR IT UP 3. TIE YOUR MOTHER DOWN 4. UNDER PRESSURE 5. SOMEBODY TO LOVE 6. DEATH ON TWO LEGS / KILLER QUEEN 7. SEVEN SEAS OF RHYE 8. KEEP YOURSELF ALIVE 9. LIAR 10. IMPROMPTU 11. IT'S A HARD LIFE 12. AY-OH 13. DRAGON ATTACK 14. NOW I'M HERE
CD 2 : 1. IS THIS THE WORLD WE CREATED? 2. LOVE OF MY LIFE 3. GUITAR SOLO / BRIGHTON ROCK (*) 4. ANOTHER ONE BITES THE DUST 5. MUSTAPHA 6. HAMMER TO FALL 7. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE 8. BOHEMIAN RHAPSODY 9. RADIO GA GA 10. I WANT TO BREAK FREE 11. JAILHOUSE ROCK 12. WE WILL ROCK YOU 13. WE ARE THE CHAMPIONS 14. GOD SAVE THE QUEEN 15. RADIO ENDING
[Live at The Yoyogi National Gymnasium, Tokyo, Japan May 11th 1985 : FM-Radio Broadcast WEEKEND LIVE SPECIAL : except (*) = from audience recordings]

DVD 1 : (ORIGINAL VIDEO VERSION - NEW STEREO REMASTER&ORIGINAL STEREO MIX) MACHINES (INTRO) / TEAR IT UP / TIE YOUR MOTHER DOWN / UNDER PRESSURE / SOMEBODY TO LOVE / DEATH ON TWO LEGS / KILLER QUEEN / SEVEN SEAS OF RHYE / KEEP YOURSELF ALIVE / LIAR / IMPROMPTU / IT'S A HARD LIFE / AY-OH NOW I'M HERE / IS THIS THE WORLD WE CREATED? / LOVE OF MY LIFE / ANOTHER ONE BITES THE DUST / MUSTAPHA / HAMMER TO FALL / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / BOHEMIAN RHAPSODY / RADIO GA GA / I WANT TO BREAK FREE / JAILHOUSE ROCK / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN
[Live at The Yoyogi National Gymnasium, Tokyo, Japan May 11th 1985 : NTSC 16:9 PCM Stereo / Dolby Digital Stereo time approx.90min. : AUDIO OPTION: 1=NEW STEREO REMASTER 2=ORIGINAL STEREO MIX]

DVD 2 : (ORIGINAL TV BROADCAST VERSION - NEW STEREO REMASTER & ORIGINAL TV MONO MIX) TEAR IT UP / TIE YOUR MOTHER DOWN / UNDER PRESSURE / SEVEN SEAS OF RHYE / KEEP YOURSELF ALIVE / LIAR / IT'S A HARD LIFE / IS THIS THE WORLD WE CREATED? / ANOTHER ONE BITES THE DUST / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / BOHEMIAN RHAPSODY / RADIO GA GA / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN
[Live at The Yoyogi National Gymnasium, Tokyo, Japan May 11th 1985 : TV Broadcast on Aired June 1st 1985 : AUDIO OPTION: 1=NEW STEREO REMASTER 2=ORIGINAL MONO MIX]
*SPECIAL EXTRAS*
JAPAN TV "YORU NO HIT STUDIO" 1985 / JAPAN TV "BRIAN MAY&JOHN DEACON INTERVIEW" 1985 / FREDDIE MERCURY INTERVIEW IN JAPAN 1985 (Uncut) / LIVE AID REHEARSALS / RADIO GA GA 1 / BOHEMIAN RHAPSODY / RADIO GA GA 2 / HAMMER TO FALL / DO THEY KNOW IT'S CHRISTMAS? (TV Broadcast)
[NTSC 16:9 PCM Stereo / Dolby Digital Stereo time approx. 111min.]

2019年02月01日

話題のGRETA VAN FLEET、日本での初ライブ!

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◆ GRETA VAN FLEET / OSAKA 2019 (1CDR) この商品はこちらから

現代のゼップと世界中から熱い注目となっているGRETA VAN FLEETの、その初来日公演が2019年1月に実現。その記念すべき日本での初ライブとなった1月22日大阪・Zepp Osaka Baysideでのライブを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、77分にわたりコンプリート収録。
距離感ゼロの密着感、そしてバンド・サウンド細部までを鮮やかに再現した卓直結サウンドボードかと思えるクオリティーは、現代最新ハイエンド機器を用いた録音ならではのもの。
そして期待されたそのライブは、デビューEP『BLACK SMOKE RISING』全曲と、デビュー・アルバム『ANTHEM OF THE PEACEFUL ARMY』の4曲が軸となり、それに『FROM THE FIRES』の「Edge of Darkness」、さらに新曲「Black Flag Exposition」にカヴァー2曲という構成。
なお「Black Flag Exposition」はメラニー・ソフィカの「Lay Down」のカバーとも言われており、おそらくあの曲をベースにした新曲とのこと。
またカバーもジョン・デンバーの「The Music Is You」に、ハウリン・ウルフの「Evil」と、2019年で平均年齢21歳のバンドとは思えない渋さ。
なお演奏もこれまたスゴく、序盤「Highway Tune」「Edge of Darkness」「Flower Power」を、30分かけて延々とジャムり、このあたりの渋さもまた格別。とにかく初めて日本のファンの前での生ライブということも含めて、オールド・ロック・ファンも要チェックの来日限定コレクターズ・エディション。

1. My Whole World Ended (The Moment You Left Me) 2. Intro 3. Highway Tune 4. Edge of Darkness 5. Flower Power 6. The Music Is You 7. You're the One 8. Evil 9. Black Flag Exposition 10. Watching Over 11. When the Curtain Falls 12. The Cold Wind 13. Black Smoke Rising 14. Safari Song
[Live at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 22nd January 2019]
◇ Josh Kiszka - lead vocals / Jake Kiszka - guitars, backing vocals / Sam Kiszka - bass guitar, keyboards, backing vocals / Danny Wagner - drums, backing vocals

2019年01月30日

ジョンの名作『イマジン』を、レアな音と映像でコンパイルしたコレクターズ・エディション

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◆ JOHN LENNON / IMAGINE : ABOVE US ONLY SKY (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、ジョンの名作『イマジン』の、レア音源コレクションと最新ドキュメンタリー映像、さらに未公開セッション映像までコンパイルしたコレクターズ・エディションが、プレス2CD+2DVDによるアニバーサリー・エディションのシリーズとして限定リリース。
おなじみの本レーベルならではのシリーズから、ついに『イマジン』をさらに深く掘り下げる2019年盤スペシャル・コレクターズ・エディションが登場。

[内容詳細]
まず音源CD:1には、アルバム全曲の「オルタネイト・ステレオ・ミックス」を収録。通常のミックスではフィル・スペクターらしいモノラルに近い固まったサウンドだったのが、ここではマルチ・トラックを元に左右ワイドに広がったリアル・ステレオ・ミックスとなっており、各楽器やヴォーカルの分離度の高く、かなり印象が異なるミックスにて。その後にはアルバム全曲の「ストリップド・ダウン・ミックス」も追加収録。マルチ・トラックからストリングスやオーバーダブを外して、よりヴォーカルを際立たせた、各曲自体の魅力が一段と伝わるシンプルな仕上がりでこちらも聞きもの。
そしてCD:2には「パスト・マスターズ/スタジオ・アウトテイクス」を収録。こちらは話題となった「アルティメイト・ボックス・セット」には未収録となった、貴重なアウトテイクをまとめた内容で追加的補完音源集として見逃せないコンピレーション。
そして映像DVD:1は、2018年に海外でTV公開された最新ドキュメンタリー「アバブ・アス・オンリー・スカイ」を、マスター・クオリティーでコンプリート収録。『イマジン』のレコーディング・セッションやジョン&ヨーコの活動履歴、さらに珍しいデモ演奏シーンもあり、これまで公式映像にも未収録だった初登場シークエンスも含めて、必見の最新ドキュメンタリー。さらに本編の後には2018年『イマジン』一連のリリースに伴うプロモーション・トレイラー各種も収録。
そして最後のDVD:2は「プロモーション・ビデオ・コレクション」として、こちらも2018年の最新バージョンをはじめ、過去の別編集バージョンも含めた全12トラックを収録。また後半にはさらに貴重な編集前のレコーディング・セッションの未発表映像も、80分以上にわたり収録。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのスペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上、今回もその素晴らしい内容・編集にて、『イマジン』を最新の音と映像で徹底追及した、ファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. IMAGINE 2. CRIPPLED INSIDE 3. JEALOUS GUY 4. IT'S SO HARD 5. I DON'T WANT TO BE A SOLDIER MAMA I DON'T WANNA DIE 6. GIMME SOME TRUTH 7. OH MY LOVE 8. HOW DO YOU SLEEP? 9. HOW? 10. OH YOKO!
[Imagine The Album : Alternate Stereo Mix from Muti-track Master]
11. IMAGINE 12. CRIPPLED INSIDE 13. JEALOUS GUY 14. IT'S SO HARD 15. I DON'T WANNA BE A SOLDIER MAMA I DON'T WANNA DIE 16. GIMME SOME TRUTH 17. OH MY LOVE 18. HOW DO YOU SLEEP? 19. HOW? 20. OH YOKO!
[Imagine The Album : Stripped Down Mix]

CD 2 : 1. IMAGINE (take 2) 2. CRIPPLED INSIDE (take 2) 3. CRIPPLED INSIDE (take 3) 4. JEALOUS GUY (take 1) 5. JEALOUS GUY (take 2) 6. JEALOUS GUY (take 17) 7. IT'S SO HARD (take 2) 8. I DON'T WANNA BE A SOLDIER MAMA I DON'T WANNA DIE (take 1) 9. I DON'T WANNA BE A SOLDIER MAMA I DON'T WANNA DIE (take 2) 10. GIMME SOME TRUTH (take 1) 11. GIMME SOME TRUTH (take 2) 12. OH MY LOVE (take 2) 13. OH MY LOVE (take 6) 14. HOW DO YOU SLEEP? (take 2) 15. HOW? (take 1) 16. HOW? (take 12) 17. OH YOKO! (take 9) 18. SAN FRANCISCO BAY BLUES 19. WELL (BABY PLEASE DON'T GO) (take 2) 20. POWER TO THE PEOPLE (alternate take) 21. HAPPY XMAS (WAR IS OVER) (extended remix)
[Past Masters : Studio Out-takes]

DVD 1 : OPENING / TITTENHURST PARK / PHIL SPECTOR / IT'S SO HARD / CLIPPLED INSIDE / HOW DO YOU SLEEP? / OH MY LOVE / JOHN&YOKO / OH YOKO / GIVE PEACE A CHANCE / LIVE IN TORONTO / GOD / GRAPEFRUIT IN LONDON / DAVID BAILEY PHOTO SESSION / JEALOUS GUY / JOHN MET VISITOR / I DON'T WANT TO BE A SOLDIER / MAKING OF IMAGINE / NEW YORK CITY / HAPPY XMAS (WAR IS OVER) / HOW / IMAGINE / ENDING
[Above Us Only Sky - documentary 2018]
A DEEPER LISTEN... / THE ULTIMATE DEEPER LISTENING EXPERIENCE / THE ULTIMATE COLLECTION PREVIEW / RAW STUDIO MIXES / 1971VS2018 SIDE A / 1971VS2018 SIDE B / ABOVE US ONLY SKY (Excerpt) / CINEMA TRAILER / BLURAY DVD TRAILER / IMAGINE BOOK PREVIEW / IMAGINE NO HUNGER
[Promotional Trailers]

DVD 2 : IMAGINE (Ultimate Mix) / IMAGINE (Original Demo) / CLIPPLED INSIDE (Evolution Mix) / JEALOUS GUY (Movie Version) / JEALOUS GUY / HOW DO YOU SLEEP? (Outtakes) / GIMME SOME TRUTH (Ultimate Mix) / POWER TO THE PEOPLE (Ultimate Mix) / MAKING OF HAPPY XMAS (WAR IS OVER) / HAPPY XMAS (WAR IS OVER) / HAPPY XMAS (WAR IS OVER) (Extended Video) / HAPPY XMAS (WAR IS OVER) (New Alternate Acoustic Mix)
[Promotion Video Collection]
OH MY LOVE SESSIONS 1 & 2 & 3 & 4 & 5 / HOW DO YOU SLEEP SESSIONS 1 & 2 & 3 / WELL (BABY PLEASE DON'T GO)
[Imagine Sessions Unreleased Films]

◇ DVD1 = NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo time approx. 89+24=113min.
◇ DVD2 = NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo time approx. 54+88=142min.

2019年01月29日

クイーンあの「カンボジア救済コンサート」の最高峰プロショット映像がプレスDVDで

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◆ QUEEN / HAMMERSMITH ODEON 1979 (1DVD+1DVDR) この商品はこちらから

1979年12月26日ロンドン、ハマースミスオデオンで開催された「カンボジア救済チャリティ・コンサート」の、最高峰プロショット映像を永久保存プレスDVDにて。
まず過去よりTVオンエアー映像が流通してきた中で、本作は2012年に発掘された編集前の関係者流出マスターを元に収録。ここではTV未放送の「Jailhouse Rock(一部)」「We Will Rock You (fast)」「Somebody To Love」「Death On Two Legs」「Get Down, Make Love」「Love Of My Life」「'39」「Tie Your Mother Down」の8曲が収録され、曲間に編集カットもあるものの、それでも約74分に及ぶ長さのうえ、マルチカメラによるショットや、映像クオリティーの素晴らしさはまさに決定盤。
さらに後半には、TV放送版『THE QUEEN SPECIAL』の、日本国内バージョンも収録。こちらは大元のUK:BBCの放送よりも10分ほど短かいながら、流出マスターにはない「Don't Stop Me Now」が観れるあたりは要チェック。また当日演奏していない「Another One Bites The Dustと「Flash's Theme」は映像クリップながら別バージョンなのも面白く、とにかく『LIVE KILLERS』時期であり、プラス当時新曲の「Crazy Little Thing Called Love」や「Save Me」も盛り込まれた、まさに70年代総括のベスト・ライブをベスト・クオリティーで。
さらに初回限定で、同年のドイツのTVプログラム「MUSIC BOX」を、こちらもマスター・クオリティー、プロショットで収録したDVD-Rをプラス。
こちらは1979年3月11日のミュンヘン公演をテーマとしたスペシャル番組で、しかも当時の放送映像ではなく、フレディが亡くなった1991年に再オンエアーのバージョンなので、クオリティー・アップはもちろん、収録時間も約43分と、これまでの流通映像より10分以上長くなっているのが特色。そして前半のドキュメンタリーのあとは、同日のライブから7曲がダイジェスト的に収録されており、ここではあの『LIVE KILLERS』のアート・ワークそのもののステージが動く様子、全身を輝くレザーで包んだフレディの姿など、この時期が一番好きだというファンにはたまらない映像。
なおこちらのボーナスDVD-Rは初回完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

1. Jailhouse Rock 2. We Will Rock You (fast) 3. Let Me Entertain You 4. Somebody To Love 5. Death On Two Legs 6. Killer Queen 7. I'm In Love With My Car 8. Get Down, Make Love 9. You're My Best Friend 10. Save Me 11. Now I'm Here 12. Love Of My Life 13. '39 14. Crazy Little Thing Called Love 15. Tie Your Mother Down 16. Sheer Heart Attack 17. We Will Rock You 18. We Are The Champions 19. God Save The Queen
[Live at Hammersmith Odeon, London, UK 26th December 1979 : PRO-SHOT(UPGRADE)]
20. Now I'm Here 21. Another One Bites The Dust 22. You're Are My Best Friend 23. Flash's Theme 24. Let Me Entertain You 25. Don't Stop Me Now 26. Killer Queen 27. I'm In Love With My Car 28. Crazy Little Thing Called Love 29. Sheer Heart Attack 30. Save Me 31. We Will Rock You 32. We Are The Champions 33. God Save The Queen
[THE QUEEN SPECIAL: Japanese Broadcast Version :Broadcast Date: 19th August 1981]

Limited DVD-R : 1. Lazing On A Sunday Afternoon (Intro) 2. Bicycle Race (PV) 3. Seven Seas Of Rhye (Intro) 4. Liar (Stage set up) 5. Somebody To Love (PV) 6. Sound Engineer Interview 7. Spread Your Wings (PV) 8. PA staff Interview 10:44 9. Members Introduction 10. Fat Bottomed Girls (Rehearsal) 11. Members Interview ( LIVE) 12. Intro 13. Let Me Entertain You 14. Now I'm Here 15. Bohemian Rhapsody 16. Sheer Heart Attack 17. We Will Rock You 18. We Are The Champions 19. God Save The Queen
[QUEEN - MUSIC BOX PRESENTS MUNICH 1979 : Live at Rudi-Sedlmayer-Halle, Munich, Germany 11th February 1979 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.43min]

2019年01月21日

プリンスのリミックス&リマスター・シリーズから、デビュー・アルバムもついに登場!

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◆ PRINCE / FOR YOU : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、記念すべき1978年のデビュー・アルバム『フォー・ユー』の、2018年リミックス&リマスターに、貴重なスタジオ・セッション発掘音源も加えて、限定ロー・プライス、プレス2CDにてここに。
まずこの前年1977年当時若干19歳だったプリンスは、全くの新人ながらセルフ・プロデュースでアルバム全曲を1人で作り上げ、アルバム・リリースまでこぎつけるという天才ぶりを発揮。
そしてリリース当時はさほど話題にはならなかったものの,そのキャッチーなメロディーと、ポップ・テイストのファンクやR&B、バラード・ナンバーまで、すでにその多彩な才能が伺える原点がここに。
そしてまずdisc:1にはこれまでのシリーズ同様、オリジナル・アルバムのリミックス&リマスターを収録。今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、また最新リマスタリングによってその内容や音質をさらにヴァージョン・アップ。
そしてエクストラ・トラックスにはアルバム未収録のシングル・バージョンやオルタネイト・バージョンを、disc:2の途中まで収録。
そしてさらに死後新たな発掘音源として近年大きな話題となった、1977年の「ロリング・パーク・セッションズ」も、マスター・クオリティーにてコンプリート収録。こちらは全トラック、インストでこの後にバンド活動を共にするアンドレ・シモンズ(bass)と、ボビーZ(Dr.)のトリオによるセッション的な内容で、貴重な黎明期の記録となるもの。
以上今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. FOR YOU 2. IN LOVE 3. SOFT AND WET 4. CRAZY YOU 5. JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER 6. BABY 7. MY LOVE IS FOREVER 8. SO BLUE 9. I'M YOURS
[REMIX AND REMASTERS EXPANDED ALBUM]
10. SOFT AND WET (Disco Mix) 11. JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER (Disco Mix) 12. WE CAN WORK IT OUT 13. MAKE IT THROUGH THE STORM 14. SOFT AND WET (Demo) 15. SOFT AND WET (Alternate Version) 16. BABY (Alternate Version 1) 17. BABY (Alternate Version 2)
[EXTRA TRACKS]

CD 2 : 1. JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER (Unreleased Version) 2. JELLY JAM 3. MY LOVE IS FOREVER (Alternate Version)4. 1978 JAM
[EXTRA TRACKS]
5. INSTRUMENTAL 1 6. INSTRUMENTAL 2 7. INSTRUMENTAL 3 8. INSTRUMENTAL 4 9. INSTRUMENTAL 5 10. INSTRUMENTAL 6 11. INSTRUMENTAL 7 12. INSTRUMENTAL 8
[LORING PARK SESSIONS 1977 : Recorded at Owen Husney's Loring Park Rehearsal Room, Minneapolis, MN, USA 1977]

2019年01月18日

第2期再結成パープルの初公開プロショット映像がここに

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◆ DEEP PURPLE / ALPINE VALLEY 1985 (1DVD+2CDR) この商品はこちらから

1985年黄金の第2期ラインアップによる再結成パープルの、貴重な初発掘となるプロショット映像を、永久保存プレスDVDにて。
これは同年の『PERFECT STRANGERS』全米ツアーから、8月17日ウィスコンシン、イースト・トロイ公演を、関係者流出によるプロショット映像にて111分にわたり収録したもので、実際この日の模様が撮影されていたことは古くから知られており、オフィシャル『NEW, LIVE & RARE: THE VIDEO COLLECTION 1984-2000』にも「Space Truckin’」がノークレジットながら収録され、それ以降も曲単位のプロショット映像が少しずつネット公開され始めることに。
そしてその全貌となったのが本タイトルで、クオリティー的にも放送電波もアナログ・ダビングも介していない画質は素晴らしく、これまでの定番映像「ROCKPALAST」と双璧をなすクオリティーで、また「Knocking At Your Back Door」のイントロで15秒ほど音声が切れる以外はフル収録。
そして演奏自体もツアー最終レグゆえイアン・ギランは絶好調とは言い難いものの、とにかくキレキレのソロを連発のリッチーがすさまじく、特に「Space Truckin’」などでの鬼気迫るプレイは鳥肌もの。
さらに初回限定で、当日のライブを当時としては驚異的なクオリティーによるオーディエンス・マスターで収録した2CD-Rを、ボーナスとしてプラス。
こちらは以前よりファンの間では知られた良好音源で、近年になって新たにトランスファーされ、劣化も見当たらず、安定感もバツグンなサウンドにてライブ全編を113分にわたりコンプリート収録。
以上、「PERFECT STRANGER TOUR」からの新たな定番必携コレクターズ・エディションとして、ファンは必聴・必見の永久保存アイテム。

DVD : 1. Intro. 2. Highway Star 3. Nobody's Home 4. Strange Kind Of Woman 5. Blues 6. A Gypsy's Kiss 7. Perfect Strangers 8. Under The Gun 9. Lazy 10. Drum Solo 11. Child In Time 12. Knocking At Your Back Door 13. Difficult To Cure 14. Keyboard Solo 15. Space Truckin' 16. Woman From Tokyo 17. Smoke On The Water
[Live at Alpine Valley Music Theatre, East Troy, Wisconsin, USA 17th August 1985 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.111min]

CD 1 : 1. Announcer Talking 2. Intro Music 3. Highway Star 4. Nobodys Home 5. Strange Kind Of Woman 6. Blues 7. Gypsys Kiss 8. Perfect Strangers 9. Under The Gun 10. Lazy 11. Drum Solo
CD 2 : 1. Child In Time 2. Knocking At Your Back Door 3. Difficult To Cure 4. Keyboard Solo 5. Space Truckin' 6. Woman From Tokyo 7. Smoke On The Water
[Live at Alpine Valley Music Theatre, East Troy, Wisconsin, USA 17th August 1985 : master audience recording]

2019年01月17日

プリンスのリミックス&リマスター・シリーズから、未発表アルバム『ロードハウス・ガーデン』が登場!

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◆ PRINCE / ROADHOUSE GARDEN : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、80年代の幻の未発表アルバムとして知られる『ロードハウス・ガーデン』を、オリジナル・バージョンとオルタネイト・バージョンで再現したタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CDにて登場。
1986年レヴォルーションを解散時期に、アルバムの構想がありながらも結局未完成のままお蔵入りとなったのが『ロードハウス・ガーデン』。
そしてその後1999年には80年代以降の未発表を含めて、アルバムのリリースが一度はアナウンスされたものの、諸事情を含めてやはりそのまま未発表となってしまった中、本タイトルはまずdisc:1には、1999年に収録予定だったトラックによるオリジナル・バージョンを収録。
いずれも80年代プリンスの創作意欲がピークに達しながら、紆余曲折を経てお蔵入りとなった『クリスタル・ボール』や『カミール』と同様、完成度の高い楽曲ばかりで、特に冒頭の「Our Destiny」や「Roadhouse Garden」は、1984年6月7日、プリンスのバースデー・コンサートとして行われたファースト・アベニューで初演として早くも披露されており、ここではそのライブ・トラックも収録。
さらにdisc:2には1986年の時点での未発表曲を中心としたオルタネイト・バージョン、またエクストラ・トラックとして、1984年から86年にかけての膨大な未発表曲からも、『パープル・レイン』や『アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ』でのアウトテイクスも収録。
以上、今回もそのサウンド・クオリティーやリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、まさに仮想オリジナル・アルバムの最終完成形ともいうべき、必聴コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. OUR DESTINY 2. ROADHOUSE GARDEN 3. WITNESS 4 THE PROSECUTION 4. WONDERFUL ASS 5. ALL MY DREAM 6. IN A LARGE ROOM WITH NO LIGHT 7. SPLASH 8. EMPTY ROOM 9. OUR DESTINY / ROADHOUSE GARDEN (Birthday Show Live Edit) 10. THE SCREAM OF PASSION(*) 11. MUTINY(*)12. WET DREAM COUSIN(*) 13. VELVET KITTY CAT(*) 14. WEDNESDAY(*) 15. MY LOVE BELONGS TO YOU(*) 16. NEXT TIME WIPE THE LIPSTICK OFF YOUR COLLAR(*)
[ROADHOUSE GARDEN - UNRELEASED ALBUM : (*) = extra tracks]

Disc 2 : 1. HELLO 2. OUR DESTINY 3. ROADHOUSE GARDEN 4. ALL DAY, ALL NIGHT 5. A LOVE BIZARRE 6. ADONIS AND BATHSHEBA 7. COME ELEKTRA TUESDAY 8. MISS UNDERSTOOD 9. THE GLAMOROUS LIFE 10. MANIC MONDAY 11. GIRL 12. SPLASH 13. SHE'S ALWAYS IN MY HAIR(*) 14. PAISLEY PARK (Demo) (*) 15. ICE CREAM CASTLE(*)
[ROADHOUSE GARDEN - ALTERNATE ALBUM : (*) = extra tracks]

2019年01月04日

エンプレス・バレイから、1977年オーランド公演の限定ボックスも!!

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◆ LED ZEPPELIN / THE LAST ADIEU 「さらばアメリカの夢」 (6CD+BONUS 2CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、1977年7月23&24日カリフォルニア、オークランドでの2日連続公演のサウンドボード音源が、50セット限定ナンバリング入りボックスにてここに。
1977年全米ツアーの 最終地オークランドでの2日間を高音質サウンドボードでコンプリート収録した決定版がエンプレス・バレイより登場。これはビル・グラハム主催のデイ・オン・ザ・グリーンと呼ばれたフェスティバルに出演した際のもので、彼等には珍しい昼間の野外でのショーであり、実はこの日がゼップにとり最後のアメリカでのライブと結果的になることに。
さらにボーナスとして「1977年サウンドボード・コレクション」と題された2CDもプラスされており、ここでの5月26日メリーランドのモニター・ミックス音源などは、過去に同レーベルからリリースされたものとは別マスターによる初登場音源で、他にもニューヨークMSG公演、そして伝説のLA公演のサウンドボード音源も追加収録。
以上ブレス8CDを超美麗ボックスに収納し、さらに当日のポスターのミニ・レプリカも封入された超限定コレクターズ・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 1. Intro 2. The Song Remains The Same 3. Sick Again 4. Nobody's Fault But Mine 5. Over the Hills and Far Away 6. Since I've Been Loving You 7. No Quarter
CD 2 : 1. Ten Years Gone 2. Battle of Evermore 3. Going to California 4. Black Country Woman 5. Bron-Y-Aur Stomp 6. Trampled Underfoot 7. White Summer - Black Mountainside 8. Kashmir
CD 3 : 1. Guitar Solo 2. Achilles Last Stand 3. Stairway to Heaven 4. Whole Lotta Love 5. Rock and Roll 6. Black Dog.
[Recorded at Alameda County Coliseum, Oakland, California, USA 23th July 1977]

CD 4 : 1. Intro 2. The Song Remains The Same 3. Sick Again 4. Nobody's Fault But Mine 5. Over the Hills and Far Away 6. Since I've Been Loving You 7. No Quarter
CD 5 : 1. Ten Years Gone 2. Battle of Evermore 3. Going to California 4. Mystery Train 5. Black Country Woman 6. Bron-Y-Aur Stomp 7. Trampled Underfoot
CD 6 : 1. White Summer - Black Mountainside 2. Kashmir 3. Guitar Solo 4. Achilles Last Stand 5. Stairway to Heaven 6. Whole Lotta Love 7. Rock and Roll
[Recorded at Alameda County Coliseum, Oakland, California, USA 24th July 1977]

CD 7 : 1. Kashmir 2. Over The Top / Moby Dick 3. Guitar Solo 4. Achilles Last Stand 5. Stairway To Heaven 6. Whole Lotta Love 7. Rock And Roll
(1977 May 26th : at Capitol Center, Landover, Maryland : soundboard recording Monitor Mix
CD 8 : 1. No Quarter 2. Ten Years Gone 3. The Battle Of Evermore
(1977 June 11th : at Madison Square Garden, NYC, NY : soundboard recording)
4. Guitar Solo (1977 June 23th : at The Forum, Los Angeles, California : soundboard recording)
[1977 SOUNDBOARD COLLECTION - bonus disc-]

2019年01月03日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、1977年LAフォーラム6daysの限定ボックス登場!!

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◆ LED ZEPPELIN / THE LOST ARK OF THE COVENANT : LEGENDARY 1977 LA COMPLETE (18CD BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、1977年6月21日からロサンゼルス・フォーラムで行なわれた伝説の6公演を完全収録したた超豪華激レア・セットのサウンドボード音源が、50セット限定でここに。
この伝説の1977年ロサンゼルス・フォーラムでの奇跡の6日間は、まず初日はあの「エディ」であり、マイク・ミラード奇跡の録音、またキース・ムーンの飛び入りなど、枚挙に暇がないほどの逸話に飾られた公演ばかりで、その6公演をセットにした豪華ボックスが本作。そして光り輝くゴールドの帯があしらわれた紙ジャケットが6タイトル、オーロラに輝く豪華ケースに収納されており、ここまで作り込まれたセットは初めてとと言っても過言ナシ。
なおすでに単体での入手が困難ゆえ、これから収集する方はこのフルコンプセット(通称ツタンカーメン・ボックス)がまさにタッチ・アンド・バイの宝物。
以下各タイトルの詳細は下記参照。

◇LISTEN TO THIS EDDIE「王者の証明」 : リッスン・トゥ・ディス・エディ (3CD)
マイク・ミラード奇跡のハイクオリティー・レコーディングであまりに有名な初日。なお「王国の滅亡」と評されたサンディエゴ公演とは全く違う、ペイジの究極なプレイはまさに「王者の証明」で、音質クオリティーに加え、ひときわ目立つ絶好調のボンゾをはじめとしたその超人的な演奏の凄さは1977年ツアーの集大成。
CD 1 : 1. The Song Remains The Same 2. The Rover / Sick Again 3. Nobody's Fault But Mine 4. Over the Hills and Far Away 5. Since I've Been Loving You 6. No Quarter
CD 2 : 1. Ten Years Gone 2. Battle of Evermore 3. Going to California 4. Black Country Woman 5. Bron-Y-Aur Stomp 6. White Summer 7. Black Mountainside 8. Kashmir
CD 3 : 1. Out On the Tiles / Moby Dick 2. Heartbreaker 3. Guitar Solo / The Star Spangled Banner 4. Achilles Last Stand 5. Stairway to Heaven 6. Whole Lotta Love 7. Rock and Roll
[Live at The Forum, Inglewood, Los Angeles, California, USA June 21th1977]

◇BLACK SATIN 「夢幻の黒龍」 : 夢幻のブラック・ドラゴン (3CD)
ブラック・ドラゴンの上下に身を包んだペイジの姿が目に浮かぶ2日目。
CD 1 : 1. The Song Remains The Same 2. The Rover / Sick Again 3. Nobody's Fault But Mine 4. In My Time Of Dying 5. Since I've Been Loving You 6. No Quarter
CD 2 : 1. Ten Years Gone 2. Battle of Evermore 3. Going to California 4. Black Country Woman 5. Bron-Y-Aur Stomp 6. White Summer 7. Black Mountainside 8. Kashmir
CD 3 : 1. Out On the Tiles / Moby Dick 2. Over The Hills And Far Away 3. Guitar Solo / The Star Spangled Banner 4. Achilles Last Stand 5. Stairway to Heaven 6. Whole Lotta Love 7. Rock and Roll
[Live at The Forum, Inglewood, Los Angeles, California, USA June 22th1977]

◇FOR BADGE HOLDERS ONLY 「炎の堕天使」 : フォー・バッジ・ホルダーズ・オンリー (3CD)
6日間の中でもこの日はトランプルド・アンダーフットがセットインし、レアなナットクラッカーが演奏され、さらにはキース・ムーンが飛び入りという、お祭り騒ぎとなった3日目。
CD 1 : 1. The Song Remains The Same 2. The Rover / Sick Again 3. Nobody's Fault But Mine 4. Over the Hills and Far Away 5. Since I've Been Loving You 6. No Quarter
CD 2 : 1. Ten Years Gone 2. Battle of Evermore 3. Going to California 4. Black Country Woman 5. Bron-Y-Aur Stomp 6. White Summer 7. Black Mountainside 8. Kashmir 9. Trampled Underfoot
CD 3 : 1. Out On the Tiles / Moby Dick 2. Guitar Solo / The Star Spangled Banner 3. Achilles Last Stand 4. Stairway to Heaven 5. Whole Lotta Love 6. Rock and Roll
[Live at The Forum, Inglewood, Los Angeles, California, USA June 23th1977]

◇THE ULTIMATE CADENZA「戦慄の楽譜」 : 戦慄のフル・スコア (3CD)
4日目は土曜の夜ということもありいつも以上の大盛況、そしてリトル・リチャードの「リップ・イット・アップ」なども導入し、ラストはサプライズ的な「コミュニケイション・ブレイクダウン」でエンド。
CD 1 : 1. The Song Remains The Same 2. The Rover / Sick Again 3. Nobody's Fault But Mine 4. In My Time Of Dying 5. Since I've Been Loving You 6. No Quarter
CD 2 : 1. Ten Years Gone 2. Battle of Evermore 3. Going to California 4. Black Country Woman 5. Bron-Y-Aur Stomp 6. White Summer 7. Black Mountainside 8. Kashmir 9. Trampled Underfoot
CD 3 : 1. Out On the Tiles / Moby Dick 2. Guitar Solo / The Star Spangled Banner 3. Achilles Last Stand 4. Stairway to Heaven 5. Whole Lotta Love 6. Communication Breakdown
[Live at The Forum, Inglewood, Los Angeles, California, USA June 25th1977]

◇LAZER PYRAMID 「月下の夜想」 : 月下のコンチェルト (3CD)
降り注ぐレーザーに立ちこめるスモーク、そしてステージに現れたピラミッドのエイリアスが、会場全体にパワーを放出。いよいよラスマエでは、アコースティック・セットで「ザッツ・オールライト・ママ」、ペイジもギター・ソロでは「テイク・ザ・ハイ・ロード」をプレイし、ラストはジェリー・リー・ルイス「イトゥル・ビー・ミー」で締めるという5日目。

CD 1 : 1. The Song Remains The Same 2. The Rover / Sick Again 3. Nobody's Fault But Mine 4. Over the Hills and Far Away 5. Since I've Been Loving You 6. No Quarter
CD 2 : 1. Ten Years Gone 2. Battle of Evermore 3. Going to California 4. That's All Right Mama 5. Black Country Woman 6. Bron-Yr-Aur Stomp 7. White Summer 8. Black Mountainside 9. Kashmir
CD 3 : 1. Out On the Tiles / Moby Dick 2. Guitar Solo / Take The High Road 3. Achilles Last Stand 4. Stairway to Heaven 5. IT'LL BE ME
[Live at The Forum, Inglewood, Los Angeles, California, USA June 26th1977]

◇DEEP STRIKER 「背徳の羅府」 : 背徳のロサンジェルス
1977年伝説の連続6公演のファイナル。よって「ジャスト・キャント・ビー・サティスファイド」さらに「ダンシング・デイズ」も加えられ、もちろんライブ時間も最長となる3時間半以上にも及んだ最終日。
CD 1 : 1. The Song Remains The Same 2. The Rover / Sick Again 3. Nobody's Fault But Mine 4. Over the Hills and Far Away 5. Since I've Been Loving You 6. No Quarter
CD 2 : 1. Ten Years Gone 2. Battle of Evermore 3. Going to California 4. Just Can't Be Satisfied 5. Black Country Woman 6. Bron-Y-Aur Stomp 7. Dancing Days 8. White Summer 9. Black Mountainside 10. Kashmir 11. Trampled Underfoot
CD 3 : 1. Out On the Tiles / Moby Dick 2. Guitar Solo / The Star Spangled Banner 3. Achilles Last Stand 4. Stairway to Heaven 5. Whole Lotta Love 6. Rock and Roll
[Live at The Forum, Inglewood, Los Angeles, California, USA June 27th1977]

2018年12月26日

ビートルズ、公式ハーフ・オフィシャル・シリーズから1965年のライブ登場

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◆ THE BEATLES / SAM HOUSTON COLISEUM 1965 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして今回のビートルズ・アイテムは、ついに前人未到の巨大スタジアム・ツアーとなった1965年夏の北米ツアーから、サンフランシスコのカウ・パレス同様に希少な屋内会場である、8月19日サム・ヒューストン・コロシアムでの昼夜2公演+夜の部オープニング・アクト5組まで、そのすべてをコンプリート収録。
なお今回も当然オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されており、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて。
そしてまずDisc:1は、当日の午後の部からで、リンゴのドラムセットがセッティングされると場内の興奮は一気に高まり、メンバーの登場でついに歓喜は最高潮に。その後イントロで裏打ちになったポールのベースにもお構い無しで“Twist And Shout”から快調にスタート。その後”Quiet! Quiet! Move Back!”と必死に抑制を求めるなど異様な雰囲気と興奮に包まれる中、”Help!”と”I’m Down”でしっかりキメてファースト・ショーは終了。なお後半夜の部のオープニング・アクトの演奏も収録されており、後にジョンの『イマジン』にも参加した若き頃のキング・カーティスなどは貴重なライブ音源。
そしてDisc:2の最初は、そのままオープニング・アクトが収録されており、ほどなくしてビートルズ夜の部がスタート。セット内容は同じながら、声を枯らしながらも激しくシャウトするジョン、それをさりげなくサポートするポール、ジョージのひと味違う粋なオブリガードや、マイクの不調にもめげずビートを叩き出すリンゴなど、当日の雰囲気を生々しく捉えた実況録音盤として、もちろん今回もマスター・ピース。
*なおこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

DISC 1 : (THE BEATLES : Afternoon Show) 01. Introduction 02. Twist And Shout 03. She's A Woman 04. I Feel Fine 05. Dizzy Miss Lizzy 06. Ticket To Ride 07. Everybody's Tryin' To Be My Baby 08. Can't Buy Me Love 09. Baby's In Black 10. I Wanna Be Your Man 11. A Hard Day's Night 12. Caution from MC 13. Help! 14. I'm Down
(OPENING ACTS : Evening Show) 15. Announcement and Introduction [KING CURTIS BAND] 16. It’s Not Unusual - Can’t Buy Me Love - I’m Telling You Now - A Hard Day’s Night [CANNIBAL AND THE HEADHUNTERS] 17. Soul Twist 18. Shot Gun 19. What’d I Say 20. Out Of Sight 21. Nau Ninny Nau 22. Mickey’s Monkey 23. The Way You Do The Things You Do 24. Land Of 1000 Dances

DISC 2 : (OPENING ACTS : Evening Show) [BRENDA HOLLOWAY with KING CURTIS BAND] 01. Shake - (I Can’t Get No) Satisfaction 02. Put Your Head On My Shoulder 03. I Can’t Help Myself 04. Announcement by MC [SOUNDS INCORPORATED] 05. Sound Like Movin’ 06. Fingertips 07. The William Tell Overture 08. In The Hole Of The Mountain King
(THE BEATLES : Evening Show) 09. Introduction 10. Twist And Shout 11. She's A Woman 12. I Feel Fine 13. Dizzy Miss Lizzy 14. Ticket To Ride 15. Everybody's Tryin' to Be My Baby 16. Can't Buy Me Love 17. Baby's In Black 18. I Wanna Be Your Man 19. A Hard Day's Night 20. Help! 21. I'm Down 22. Announcement by MC

[Live at Sam Houston Coliseum, Texas, USA August 19th 1965]

2018年12月25日

クイーン2018年究極の最新ビデオ・コレクションが、一挙3タイトル!

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◆ QUEEN / GREATEST VIDEO COLLECTION I (プレス2DVD) この商品はこちらから

クイーン究極のビデオ・コレクションのVOL.1が限定ロー・プライス、永久保存プレス2DVDにて。
映画の大ヒットで改めてその業績が大きく再評価される中、デビュー時から黄金時代、そして解散さらにその後の活動まで、歴代のプロモーション映像にTVライブ、さらに世界各国で放送されたレア・バージョンやマニアックな編集違い映像まで、すべて2018年最新編集とベスト・クオリティーにて収録。
その栄光の軌跡を辿る貴重映像満載のスペシャルDVDエディションの第1弾が本タイトルで、まずこれまでに制作された歴代のビデオ映像は、世界各国での放送時期や時代ごとにバージョンが異なる映像が数多く存在しており、それは代表的なプロモ映像も同様で、異なるバージョンから微妙な編集違い、さらに未公開映像や入手困難なレア映像に至るまで、このVOL.1には2DVDに4時間1分にわたり収録。
また現行のTVサイズである16:9ワイド画面ではなかった700年代当時の4:3オリジナル映像、そしてその後のワイド画面での編集バージョン、さらには再編集によるコンピレーションや、TVオンエアー映像のバージョン違いなどをほぼ時系列にコンパイル。
よってビデオ・コンパリジョンでは、複数のバージョンを同時進行で見比べることが出来るうえ、比較映像も追加収録されているというこだわりよう。
さらに音声もドルビー・デジタル・ステレオにコンパートされており、これまで流通していた映像とはサウンドも含めて、この2018年最新ヴァージョンならではのクオリティーにて。
*なお同時リリースのVOL.II 、そしてVOL.IIIも限定ロー・プライス、プレス2DVD仕様で、同規格、同クオリティーゆえ是非セットで。

DVD 1 :
[GREATEST VIDEO HITS VERSION]
1. BOHEMIAN RHAPSODY 2. ANOTHER ONE BITES THE DUST 3. KILLER QUEEN 4. FAT BOTTOMED GIRLS 5. BICYCLE RACE 6. YOU'RE MY BEST FRIEND 7. DON'T STOP ME NOW 8. SAVE ME 9. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE 10. SOMEBODY TO LOVE 11. SPREAD YOUR WINGS 12. PLAY THE GAME 13. FLASH 14. TIE YOUR MOTHER DOWN 15. WE WILL ROCK YOU 16. WE ARE THE CHAMPIONS
[EXTRA VIDEO]
1. KEEP YOURSELF ALIVE (Studio Live) 2. LIAR (Studio Live) 3. SEVEN SEAS OF RHYE (Top Of The Pops Remix) 4. KILLER QUEEN (Toppop TV) 5. NOW I`M HERE (Live) 6. BOHEMIAN RHAPSODY (Flamed Version) 7. WE WILL ROCK YOU (Fast Version) 8. GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY (Top Of The Pops Version) 9. WE ARE THE CHAMPIONS (Top Of The Pops Version) 10. KEEP YOURSELF ALIVE (First Promo Version) 11. SEVEN SEAS OF RHYE (Montage) 12. TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) (2005 Version)
[VIDEO COMPARISON]
1. KILLER QUEEN 2. WE WILL ROCK YOU 3. WE ARE THE CHAMPIONS 4. ANOTHER ONE BITES THE DUST

DVD 2 :
[GREATEST FLIX VERSION]
1. OPENING / KILLER QUEEN 2. BOHEMIAN RHAPSODY 3. YOU'RE MY BEST FRIEND 4. SOMEBODY TO LOVE 5. TIE YOUR MOTHER DOWN 6. WE ARE THE CHAMPIONS 7. WE WILL ROCK YOU 8. SPREAD YOUR WINGS 9. BICYCLE RACE 10. FAT BOTTOMED GIRLS 11. DON'T STOP ME NOW 12. LOVE OF MY LIFE (LIVE) 13. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE 14. SAVE ME 15. PLAY THE GAME 16. ANOTHER ONE BITES THE DUST 17. FLASH
[ROCKS VERSION]
1. KEEP YOURSELF ALIVE 2. SEVEN SEAS OF RHYE 3. NOW I'M HERE 4. STONE COLD CRAZY 5. I'M IN LOVE WITH MY CAR 6. TIE YOUR MOTHER DOWN 7. WE WILL ROCK YOU 8. IT'S LATE 9. SHEER HEART ATTACK 10. FAT BOTTOMED GIRL
[ALTERNATE VIDEO]
1. BOHEMIAN RHAPSODY (Top Of The Pops Original) 2. BOHEMIAN RHAPSODY (Wayne's World Version) 3. GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY (Top Of The Pops Original) 4. GOOD OLD FASHIONED LOVER BOY (Greatest Hits Video) 5. BICYCLE RACE (Holland Promo Edit) 6. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE (BBC TV) 7. ANOTHER ONE BITES THE DUST (Alternate Version) 8. FLASH (Alternate Version) 9. WE ARE THE CHAMPIONS (Studio Film Sessions)

◇NTSC 16:9 (4:3) dolby digital Stereo / time approx. DVD1=110min. DVD2=131min.

2018年12月22日

ジューダス来日公演の決定盤音源&映像がここに

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◆ JUDAS PRIEST / Firepower Tokyo 2 Days Complete Limited (4CD+2DVD+2BDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018『FIREPOWER 2018』ジャパン・ツアーから、終盤の東京での2公演を、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、プレス4CD、さらに各ライブ映像を収録したDVDとブルーレイまで付属したリミテッド・エディションが、限定50セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
特に絶好調のロブのボーカルを軸に、完璧にセパレートされたツイン・ギターとイアン&スコットのリズム隊まで、抜群の分離と定位、バランスで調整され、しかもオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーのハイエンド録音機器からのソースをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。


そして『FIREPOWER 2018』ジャパン・ツアーの、11月28日東京ドームシティ・ホール、そして翌29日であり、最終公演となった武蔵野の森でのライブを、もちろんコンプリートでカップリング収録。
まず昨今の国内の会場不足の影響もあってか、珍しい場所でのコンサートも多かった今回の来日の中で、約3,000人規模の東京ドームシティ・ホール、そして1万人収容の武蔵野の森総合スポーツプラザと、全く環境の違う東京2公演で、しかもセットも地方公演とは異なっており、札幌から大阪までの4公演は固定だったのが、東京2公演はアンコール1曲目「The Hellion/Electric Eye」が落ちた代わりに、「Metal Gods」が演奏され始め、さらにはここでこれこそグレン・ティプトンの登場となり、そのまま「Breaking the Law」、「Living After Midnight」と3曲を一緒にプレイするのが、東京ならではの最大のハイライト。
そしてカップリングの映像には各公演の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて収録した、ブルーレイとプレスDVDをセットで。
初日のドーム・シティの冒頭から「Runnning Wild」まで、マスター欠落のため音声のみの収録ながら、それ以外は両公演ともにスタンド席前方からのアングルで、いずれも前方の観客やPAの影なども入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートにはこの映像専用にミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のクオリティーにて。
特にアンコールで何のコメントもなくグレン・ティプトンが登場するや、客席のボルテージもマックス状態となり、その熱狂ぶりはもちろん、ロブの黄金期を彷彿とさせるそのボーカル、そしてバンドの演奏すべてにおいて、あの感動を完全再現した、ファン絶対必携の来日限定メモリアル・アイテム。
*なおこのDVD-R&ブルーレイ付きコンプリート・エディションは、初回限定50セットのみで、予約完売必至ゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening (War Pigs) 02. Firepower Intro 03. Firepower 04. Running Wild 05. Grinder 06. Sinner 07. The Ripper 08. Lightning Strike 09. Desert Plains 10. No Surrender 11. Turbo Lover 12. The Green Manalishi (With the Two Prong Crown)
Disc 2 : 01. Night Comes Down 02. Guardians / Rising From Ruins 03. Freewheel Burning 04. You've Got Another Thing Comin' 05. Hell Bent for Leather 06. Painkiller –encore- 07. Metal Gods (with Glenn Tipton) 08. Breaking the Law (with Glenn Tipton) 09. Living After Midnight (with Glenn Tipton) 10. Outro (We Are the Champions)

DVD-R 1 & Blu-ray 1 : Same Set
01. Opening (War Pigs) 02. Firepower Intro 03. Firepower 04. Running Wild 05. Grinder 06. Sinner 07. The Ripper 08. Lightning Strike 09. Desert Plains 10. No Surrender 11. Turbo Lover 12. The Green Manalishi (With the Two Prong Crown) 13. Night Comes Down 14. Guardians / Rising From Ruins 15. Freewheel Burning 16. You've Got Another Thing Comin' 17. Hell Bent for Leather 18. Painkiller –encore- 19. Metal Gods (with Glenn Tipton) 20. Breaking the Law (with Glenn Tipton) 21. Living After Midnight (with Glenn Tipton) 22. Outro (We Are the Champions)
[Live at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 28th November 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Opening (War Pigs) 02. Firepower Intro 03. Firepower 04. Running Wild 05. Grinder 06. Sinner 07. The Ripper 08. Lightning Strike 09. Desert Plains 10. No Surrender 11. Turbo Lover 12. The Green Manalishi (With the Two Prong Crown)
Disc 4 : 01. Night Comes Down 02. Guardians / Rising From Ruins 03. Freewheel Burning 04. You've Got Another Thing Comin' 05. Hell Bent for Leather 06. Painkiller –encore- 07. Metal Gods (with Glenn Tipton) 08. Breaking the Law (with Glenn Tipton) 09. Living After Midnight (with Glenn Tipton) 10. Outro (We Are the Champions)

DVD-R 2 & Blu-ray 2 : Same Set
01. Opening (War Pigs) 02. Firepower Intro 03. Firepower 04. Running Wild 05. Grinder 06. Sinner 07. The Ripper 08. Lightning Strike 09. Desert Plains 10. No Surrender 11. Turbo Lover 12. The Green Manalishi (With the Two Prong Crown) 13. Night Comes Down 14. Guardians / Rising From Ruins 15. Freewheel Burning 16. You've Got Another Thing Comin' 17. Hell Bent for Leather 18. Painkiller –encore- 19. Metal Gods (with Glenn Tipton) 20. Breaking the Law (with Glenn Tipton) 21. Living After Midnight (with Glenn Tipton) 22. Outro (We Are the Champions)
[Live at Musashino Forest Arena, Tokyo, Japan 29th November 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ Rob Halford - Vocals / Richie Faulkner - Guitar / Andy Sneap - Guitar, Vocals / Ian Hill – Bass / Scott Travis - Drums / Glenn Tipton - Guitar (on Encore Tracks)

2018年12月20日

ついにエンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作による、ポール2018年ドーム3公演の決定盤が登場!

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Tokyo & Nagoya Definitive (20CDBOX) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2018年東京&名古屋ドーム公演の最終決定盤アイテムが、20CDボックス・セットにてここに。
なお今回もこのリミテッド・エディションは、ナンバリング入り+オーロラ・ホログラム・コーティング仕様の、完全限定300セット・リリースゆえご希望の方はお早めに。

[アイテム概要・仕様詳細]
2018年「フレッシュン・アップ・ジャパン・ツアー」の東京2公演と名古屋公演の決定版ボックスが、満を持して登場。
今回もおなじみのステレオIEM+モニター・サウンドボード音源(3CD)と、最高級ハイスペック・サウンドを体感出来る至高のオーディエンス音源(3CD)の2ソースで、ライブ本編をすべてコンプリート収録。
さらに全3公演のサウンドチェック・パーティも、パーフェクト・クオリティーでフル収録しているうえ、さらに東京ドーム初日前夜に非公開で行なわれたリハーサルも、ステレオ・ライン・レコーディングでフル収録(プレス2CD)した、全て本ボックスでしか聴くことが出来ない完全オリジナル・マスター。
そして仕様は限定300セットのメモリアル・ボックスで、もちろんナンバリング入りのうえ、装丁もエンプレス・バレイならではの豪華ボックスで、今回は来日プログラムの雰囲気を再現するため、オーロラ・ホログラム・コーティングを施た、七色のオーロラの様に光るボックスで、もちろん恒例の「熨斗紙」に巻かれ、6タイトルの紙ジャケットも帯付きにて。

[音源データ]
①10/30東京ドーム・前日リハーサル : モニター・ステレオ・サウンドボード・マトリクス音源 [プレス2CD]
②10/31東京ドーム公演(ライヴ+サウンドチェック・パーティ) : モニター・ステレオ・サウンドボード・マトリクス音源 [プレス3CD]
③10/31東京ドーム公演(ライヴ+サウンドチェック・パーティ) : オーディエンス音源 (オリジナルMK4マスター) [プレス3CD]
④11/1東京ドーム公演(ライヴ+サウンドチェック・パーティ) : モニター・ステレオ・サウンドボード・マトリクス音源 [プレス3CD]
⑤11/1東京ドーム公演(ライヴ+サウンドチェック・パーティ) : オーディエンス音源(オリジナルMK4マスター) [プレス3CD]
⑥11/8名古屋ドーム公演(ライヴ+サウンドチェック・パーティ) : モニター・ステレオ・サウンドボード・マトリクス音源 [プレス3CD]
⑦11/8名古屋ドーム公演(ライヴ+サウンドチェック・パーティ) : オーディエンス音源(オリジナルMK4マスター) [プレス3CD]

[音源詳細]
①10/30東京ドーム・前日リハーサル-モニター・ステレオ・サウンドボード・マトリクス音源-プレス2CD
初日公演を翌日に控えた10月30日夜、東京ドームでの本番さながらの入念なリハーサルを、レーベルお家芸のモニター・ステレオ・サウンドボード・マトリクスにて完全コンプリート収録。もちろん完全初登場のオリジナル・マスターで、ステレオ・サウンドボードに匹敵るオフィシャル・クオリティーにて。なお同リハーサルを収録した別ソースのサウンドボード音源も既に流通している中、全く別物のサウンド・クオリティーによるもの。
そして非公開であることはもちろん、サウンドチェック・パーティや本編の定番楽曲のほかにも、「Come On To Me」の「イチバン!」イントロや、珠玉のバラード「I Don’t’ Know」、またレイドバックしたインスト・バージョンの「From Me To You」など、ここでしか聴くことが出来ない貴重な演奏が満載。

②+④+⑥
これらが本ボックスのメイン中のメイン音源。今回の来日ツアー、そして近年のポールのライブ音源の中でも、別格に位置づけられるであろう突出した完成度を誇るマトリックス音源で、もはや流出ステレオ・サウンドボード音源にしか聴こえないアイテム。
そしてもちろん本ボックスでしか聴くこと出来ないオリジナル初登場音源で、さらなる進化を遂げた同レーベルのレコーディング手法「マルチ・ステレオIEM+モニター・サウンドボード・ミックス音源」の凄まじさを体感出来るというもので、ステージ上に設置されたモニタリング用スピーカーのステレオ・ライン音源、そして複数のステレオIEMソースなどを正真正銘プロユースの機材を用いてステレオ・ミックスし、さらに入念なマスタリング工程を経て完成。
メインとなるポールのボーカルをセンターに、そして全ての楽器とコーラスを、最高のバランスと素晴らしいステレオ定位で配置したワン・アンド・オンリーのミラクル・サウンドは、本レーベル面目躍如たる究極の逸品。
なお、煩わしいオーディエンス・ノイズなどは皆無で、IEM音源特有のガイドやクリック音も入っていないストレス・フリーな内容で、ラ本編はもちろんサウンドチェック・パーティまで完全収録したオフィシャル級アイテム。

③+⑤+⑦
本ボックスのもうひとつの目玉音源で、オーディエンス録音の最高峰、ドイツが誇るSchoeps社のMK4マイクロフォンを用いて録音されたオーディエンス・レコーディングの極地的クオリティーで、もちろんこのボックスでしか聴くこと出来ないオリジナルの完全初登場音源。
(なお同レーベルから先行リリースされた、無指向性の高級マイクロフォンを使用したオーディエンス音源とは別マスター)
そしてこの音源最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところ。分厚いその高級サウンドはライブの感動をよりリアルに呼び起こさせてくれるもので、もちろんこちらも3公演のラ本編はもちろんサウンドチェック・パーティまでフル収録。過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太な音質に仕上げた本タイトルは、マトリックス音源とはまた違ったハイエンド・サウンドにて。

[総括]
以上、今回もレーベル最高峰のクオリティーによる究極のボックスは、完全限定300セットのコレクターズ・アイテムゆえ、これまでのポール来日ボックスと同様、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Jam 02. Matchbox 03. Honey Don't 04. Come On To Me (Ichiban Intro) 05. Letting Go06. Who Cares 07. Come On To Me 08. A Hard Day's Night 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. I Don't Know
Disc 2 : 01. I've Just Seen a Face 02. From Me to You (Instrumental, Laidback Shuffle Version) 03. From Me to You 04. Jam 05. Blackbird 06. Here Today 07. Lady Madonna 08. Fuh You 09. Ob-La-Di, Ob-La-Da 10. Let It Be 11. Live and Let Die 12. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 13. Helter Skelter 14. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Rehearsal at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 30th October 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : STEREO IEM & MONITOR SOUNDBOARD MATRIX RECORDING]

Disc 3 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed
Disc 4 : 01. I've Just Seen a Face 02. In Spite of All the Danger 03. From Me to You 04. Love Me Do 05. Blackbird 06. Here Today 07. Queenie Eye 08. Lady Madonna 09. Eleanor Rigby 10. Fuh You 11. Being for the Benefit of Mr. Kite! 12. Something 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da 14. Band on the Run 15. Back in the U.S.S.R. 16. Let It Be 17. Live and Let Die 18. Hey Jude
Disc 5 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 31st October 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : Multiple Stereo IEM & Monitor Soundboard Matrix Master]
05. Intro 06. Jam 07. Honey Don't 08. Coming Up 09. Day Tripper 10. C Moon 11. Let 'Em In 12. San Francisco Bay Blues 13. Things We Said Today 14. Ram On 15. Midnight Special 16. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 31st October 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : Multiple Stereo IEM & Monitor Soundboard Matrix Master]

Disc 6 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed
Disc 7 : 01. I've Just Seen a Face 02. In Spite of All the Danger 03. From Me to You 04. Love Me Do 05. Blackbird 06. Here Today 07. Queenie Eye 08. Lady Madonna 09. Eleanor Rigby 10. Fuh You 11. Being for the Benefit of Mr. Kite! 12. Something 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da 14. Band on the Run 15. Back in the U.S.S.R. 16. Let It Be 17. Live and Let Die 18. Hey Jude
Disc 8 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 31st October 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master : MK4 Cardioid Microphone]
05. Intro 06. Jam 07. Honey Don't 08. Coming Up 09. Day Tripper 10. C Moon 11. Let 'Em In 12. San Francisco Bay Blues 13. Things We Said Today 14. Ram On 15. Midnight Special 16. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 31st October 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master : MK4 Cardioid Microphone]

Disc 9 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Got to Get You Into My Life 08. Come On to Me 09. Let Me Roll It / Foxy Lady 10. I've Got a Feeling 11. Let 'Em In 12. My Valentine 13. Nineteen Hundred and Eighty-Five 14. Maybe I'm Amazed
Disc 10 : 01. We Can Work It Out 02. In Spite of All the Danger 03. From Me to You 04. Love Me Do 05. Blackbird 06. Here Today 07. Queenie Eye 08. Lady Madonna 09. Eleanor Rigby 10. Fuh You 11. Being for the Benefit of Mr. Kite! 12. Something 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da 14. Band on the Run 15. Back in the U.S.S.R. 16. Let It Be 17. Live and Let Die 18. Hey Jude
Disc 11 : -encore- 01. I Saw Her Standing There 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 1st November 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : Multiple Stereo IEM & Monitor Soundboard Matrix Master]
05. Intro 06. Jam 07. Twenty Fight Rock 08. Blue Suede Shoes 09. Got To Get You Into My Life 10. Magical Mystery Tour 11. Whole Lotta Shakin' Going On 12. I Don't Know 13. It's So Easy 14. San Francisco Bay Blues 15. Ram On 16. Midnight Special 17. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 1st November 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : Multiple Stereo IEM & Monitor Soundboard Matrix Master]

Disc 12 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Got to Get You Into My Life 08. Come On to Me 09. Let Me Roll It / Foxy Lady 10. I've Got a Feeling 11. Let 'Em In 12. My Valentine 13. Nineteen Hundred and Eighty-Five 14. Maybe I'm Amazed
Disc 13 : 01. We Can Work It Out 02. In Spite of All the Danger 03. From Me to You 04. Love Me Do 05. Blackbird 06. Here Today 07. Queenie Eye 08. Lady Madonna 09. Eleanor Rigby 10. Fuh You 11. Being for the Benefit of Mr. Kite! 12. Something 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da 14. Band on the Run 15. Back in the U.S.S.R. 16. Let It Be 17. Live and Let Die 18. Hey Jude
Disc 14 : -encore- 01. I Saw Her Standing There 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 1st November 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master : MK4 Cardioid Microphone]
05. Intro 06. Jam 07. Twenty Fight Rock 08. Blue Suede Shoes 09. Got To Get You Into My Life 10. Magical Mystery Tour 11. Whole Lotta Shakin' Going On 12. I Don't Know 13. It's So Easy 14. San Francisco Bay Blues 15. Ram On 16. Midnight Special 17. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 1st November 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master : MK4 Cardioid Microphone]

Disc 15 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Got to Get You Into My Life 08. Come On to Me 09. Let Me Roll It / Foxy Lady 10. I've Got a Feeling 11. Let 'Em In 12. My Valentine 13. Nineteen Hundred and Eighty-Five 14. Maybe I'm Amazed
Disc 16 : 01. I've Just Seen a Face 02. In Spite of All the Danger 03. From Me to You 04. Love Me Do 05. Blackbird 06. Here Today 07. Queenie Eye 08. Lady Madonna 09. Eleanor Rigby 10. Fuh You 11. Being for the Benefit of Mr. Kite! 12. Something 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da 14. Band on the Run 15. Back in the U.S.S.R. 16. Let It Be 17. Live and Let Die 18. Hey Jude
Disc 17 : -encore- 01. Birthday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 8th November 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : Multiple Stereo IEM & Monitor Soundboard Matrix Master]
05. Intro 06. Jam 07. Honey Don't 08. Save Us 09. Jet 10. Drive My Car 11. C Moon 12. Whole Lotta Shakin' Goin' On 13. It's So Easy 14. FourFiveSeconds 15. Ram On 16. Midnight Special 17. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 8th November 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : Multiple Stereo IEM & Monitor Soundboard Matrix Master]

Disc 18 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Got to Get You Into My Life 08. Come On to Me 09. Let Me Roll It / Foxy Lady 10. I've Got a Feeling 11. Let 'Em In 12. My Valentine 13. Nineteen Hundred and Eighty-Five 14. Maybe I'm Amazed
Disc 19 : 01. I've Just Seen a Face 02. In Spite of All the Danger 03. From Me to You 04. Love Me Do 05. Blackbird 06. Here Today 07. Queenie Eye 08. Lady Madonna 09. Eleanor Rigby 10. Fuh You 11. Being for the Benefit of Mr. Kite! 12. Something 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da 14. Band on the Run 15. Back in the U.S.S.R. 16. Let It Be 17. Live and Let Die 18. Hey Jude
Disc 20 : -encore- 01. Birthday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 8th November 2018 :EVSD & XAVEL Original Audience Master : MK4 Cardioid Microphone]
05. Intro 06. Jam 07. Honey Don't 08. Save Us 09. Jet 10. Drive My Car 11. C Moon 12. Whole Lotta Shakin' Goin' On 13. It's So Easy 14. FourFiveSeconds 15. Ram On 16. Midnight Special 17. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 8th November 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master : MK4 Cardioid Microphone]

2018年12月16日

ボン・ジョヴィ2018年来日2公演の最終決定盤アイテム!

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◆ BON JOVI / Live in Japan 2018 Complete Definitive (4CD+2DVD+ Limited 2BDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年来日2公演を、いずれもメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、、プレス4CD、さらに各映像の2DVDに、2ブルーレイまで付属したリミテッド・エディションが限定50セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
しかもそのオーディエンス・ソースには最新機器で録音されたマスターをミックスしており、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、ステレオ・サウンドボードと匹敵するサウンド・クオリティーにて。


そして2018年5年ぶりとなる来日公演は東京&大阪京セラドームの2回のみとなった中、「This House Is Not For Sale」リリースに伴うツアーゆえ、両日同アルバムからはオープニングのタイトル・ナンバーを含めて4曲、さらに日本では初披露となる”We Don't Run”も。
そしてもちろんこれまでの代表ナンバーなどもオンパレードの中で、連日公演ということもあり、曲順やセットリストもかなり変化があり、まず東京のみとなったのは、”Runaway”、さらにアンコールでは”Blood on Blood”と”I'll Be There for You”も披露した全23曲2時間半に及ぶフル・ヴォリューム・ライブにて。
また、一方大阪公演は2曲少ないセットながら、本編では”Knockout”、そしてアンコールの”In These Arms”と”Someday I'll Be Saturday Night”の2曲は大阪のみとなっており、やはり両日ともに聴き所満載。
さらにボーナスとして両日ともに、開場前におこなわれたサウンド・チェックの模様も追加収録。
そしてカップリングの映像には各公演の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したプレスDVDと限定ブルーレイをセットで。
こちらも2公演ともに会場に設置されたステージ脇の巨大スクリーンをメインにしたデジタル・カメラによる超クリアー映像で、もちろんステージの様子も捉えたプロショット感覚で観れるハイスペック映像で、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
またこの限定エディションでのブルーレイは、その大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、2日間限りのプレミア・ライブの、リハも含めた完全コンプリートによる音と映像を、ホログラム・ジャケ、日本語帯つきの特別仕様にて収めた、ファン絶対必携の来日限定メモリアル・アイテム。
*また東京、大阪公演を別々に収録した2CD+1DVD仕様のアイテムも同時リリースながら、このブルーレイ付きコンプリート・エディションは初回限定50セットのみで、予約完売必至ゆえご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Opening 02. This House Is Not for Sale 03. Raise Your Hands 04. You Give Love a Bad Name 05. Whole Lot of Leavin' 06. Lost Highway 07. Runaway 08. Roller Coaster 09. When We Were Us 10. Born to Be My Baby 11. It's My Life 12. God Bless This Mess 13. We Don't Run 14. Keep the Faith 15. Bed of Roses
CD 2 : 01. Lay Your Hands on Me 02. Who Says You Can't Go Home 03. I'll Sleep When I'm Dead 04. Bad Medicine –encore- 05. We Weren't Born to Follow 06. Blood on Blood 07. I'll Be There for You 08. Wanted Dead or Alive 09. Livin' on a Praye (Bonus Track) 10. Soundcheck

DVD 1 & Blu-ray 1 : Same Set
01. Opening 02. This House Is Not for Sale 03. Raise Your Hands 04. You Give Love a Bad Name 05. Whole Lot of Leavin' 06. Lost Highway 07. Runaway 08. Roller Coaster 09. When We Were Us 10. Born to Be My Baby 11. It's My Life 12. God Bless This Mess 13. We Don't Run 14. Keep the Faith 15. Bed of Roses 16. Lay Your Hands on Me 17. Who Says You Can't Go Home 18. I'll Sleep When I'm Dead 19. Bad Medicine –encore- 20. We Weren't Born to Follow 21. Blood on Blood 22. I'll Be There for You 23. Wanted Dead or Alive 24. Livin' on a Prayer
[Recorded at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 26th November 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

CD 3 : 01. Opening 02. This House Is Not for Sale 03. Knockout 04. You Give Love a Bad Name 05. Whole Lot of Leavin' 06. Lost Highway 07. We Weren't Born to Follow 08. Roller Coaster 09. Who Says You Can't Go Home 10. Born to Be My Baby 11. It's My Life 12. God Bless This Mess 13. We Don't Run 14. Keep the Faith
CD 4 : 01. Bed of Roses 02. Lay Your Hands on Me 03. I'll Sleep When I'm Dead 04. Bad Medicine –encore- 05. In These Arms 06. Someday I'll Be Saturday Night 07. Wanted Dead or Alive 08. Livin' on a Prayer (Bonus Track) 09. Soundcheck

DVD 2 & Blu-ray 2 : Same Set
01. Opening 02. This House Is Not for Sale 03. Knockout 04. You Give Love a Bad Name 05. Whole Lot of Leavin' 06. Lost Highway 07. We Weren't Born to Follow 08. Roller Coaster 09. Who Says You Can't Go Home 10. Born to Be My Baby 11. It's My Life 12. God Bless This Mess 13. We Don't Run 14. Keep the Faith 15. Bed of Roses 16. Lay Your Hands on Me 17. I'll Sleep When I'm Dead 18. Bad Medicine –encore- 19. In These Arms 20. Someday I'll Be Saturday Night 21. Wanted Dead or Alive 22. Livin' on a Prayer
[Recoarded at Kyocera Dome, Osaka, Japan 27th November 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ Jon Bon Jovi (Vocals, Guitar), David Bryan (Keyboards, Backing Vocals), Tico Torres (Drums), Hugh McDonald (Bass, Backing Vocals), Phil X (Guitar, Backing Vocals). John Shanks (Guitar, Backing Vocals), Everett Bradley (Percussion, Backing Vocals)

2018年12月15日

プリンスのリミックス&リマスター・シリーズから、あの『1999』も登場!

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◆ PRINCE / 1999 : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『1999』の2018年リミックス&リマスター版も、限定ロー・プライス、プレス2CDにて登場。
プリンスにとり全米チャートで初のトップ10入りを遂げた4作目のブレイク・アルバムであり、次作『パープル・レイン』と共に80年代の代表作となる人気作品。
そしてまずdisc:1にはこれまでのシリーズ同様、オリジナル・アルバムのリミックス&リマスターを収録。今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、また最新リマスタリングによってその内容や音質をさらにヴァージョン・アップ。
そしてタイトル・ナンバーをはじめ、「リトル・レッド・コルベット」「デリリアス」等、シングル・ヒットも数多いそのアルバム全曲に加えて、シングルB面「ハウ・カム・ユー・ドント・コール・ミー・エニモア」と「サムシング・イン・ザ・ウォーター」のオルタネイト・バージョンも追加収録
さらにdisc:2には、『1999』リリースに伴う1982年全米ツアーより、11月30日デトロイトでのライブを、サウンドボード・マスターにデジタル・リマスタリングを施しコンプリート収録。1日2回公演のアーリー・ショーで、同年初旬の「コントラバーシー・ツアー」より、はるかにスケール・アップし、ダイナミックかつダンサンブルでポップ&ファンキー度も増したパフォーマンスを展開。
それはオープニングのファンキーな”Controversy”から、ノン・ストップで繰り広げられるアレンジが、この時期完成形となっており、その後もエロティックな7分以上に及ぶ”Do Me Baby”から小品をはさんだ中盤以降は、全てドファンクなロング・ヴァージョンにて。 特にトータル20分以上にも及ぶ”International Lover”から”1999”へエンディングまでなだれ込むあたりは聴き応え満点で、アンコールも再びファンキー・チューンでエンド。なおこの『1999』ツアー以降はプレイされていないナンバーも多数あるうえ、この当時ならではのハードなアレンジも必聴。
なおさらにボーナス追加で貴重なTVショーでの”1999”も追加収録しており、以上今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. 1999 2. LITTLE RED CORVETTE 3. DELIRIOUS 4. LET'S PRETEND WE'RE MARRIED 5. D.M.S.R. 6. AUTOMATIC 7. SOMETHING IN THE WATER (DOES NOT COMPUTER) 8. FREE 9. LADY CAB DRIVER 10. ALL THE CRITICS LOVE U IN NEW YORK 11. INTERNATIONAL LOVER 12. HOW COME U DON'T CALL ME ANYMORE 13. SOMETHING IN THE WATER (DOES NOT COMPUTER) (Alternate Version)
[REMIX AND REMASTERED EXPANDED ALBUM]

CD 2 : 1. 1999 INTRO / CONTROVERSY 2. LET'S WORK 3. LITTLE RED CORVETTE 4. DO ME, BABY 5. HEAD 6. UPTOWN 7. KEYBOARD INTERLUDE 8. HOW COME U DON'T CALL ME ANYMORE 9. LADY CAB DRIVER 10. INTERNATIONAL LOVER 11. 1999 12. D.M.S.R.
[1999 TOUR : at Masonic Temple Auditorium, Detroit, Michigan, USA 30th November 1982 : Soundboard Recording]
13. 1999
[Solid Gold TV Show : at KTLA Studios Stage 6, Hollywood, CA, USA 14th December 1982]
◇Prince (vox, guitar, keyboard) / Bobby Z. (drums) / Brown Mark (bass) / Dez Dickerson (guitar) / Dr. Fink (keyboards) / Lisa Coleman (keyboards) / Jill Jones (backing vox)

2018年12月14日

プリンスのリミックス&リマスター・シリーズから、あの問題作『COME』も登場!

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◆ PRINCE / COME 1958 - 1993 : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、1993年の問題作『COME』の2018年リミックス&リマスター版も、限定ロー・プライス、プレス2CDにて登場。
まずプリンスは1993年『COME』、94年には『The Gold Experience』と、2枚のアルバムを続けてリリースしており、そのうち前者はプリンス名義のラスト・スタジオ・アルバム、そして後者は例のシンボルマークでのファースト・アルバム、という事で別の人格が作ったもの、というのが定義に。
もちろん当然同じプリンスが作ったもので、事実プリンスは『COME』をリリース企画する際に、アルバムの骨格となるタイトル曲を入れない、オリジナルの『COME』を企画していたことは有名な話。
そしてまずdisc:1にはこれまでのシリーズ同様、オリジナル・アルバムを進化させたリミックス&リマスターを収録。今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、また最新リマスタリングによってその内容や音質をさらにヴァージョン・アップ。
なお公然で聞くには憚られる(?)問題のラスト・トラックも繰り上げて組み込まれる形で収録。
さらにdisc2には『COME』のオリジナル・テスト・プレス・バージョンを、こちらもマスター・クオリティーにて収録。
ちなみにこのオリジナル・マスターは、過去には数十万円で取引されていたプリンス・コレクターズ垂涎のアイテムで、それを再度リスペアし、音声部分を完全抽出、それをダイレクトにプレス盤化したもの。
そして冒頭の「Poem」(ヴァニティーのあえぎ声)から、当時は後の『COME』や『The Gold Experience』のどちらにも収録されなかった「Interactive」、そしてそこから繋がる「Endorphine Machine」(離れた表記になっているのがこの頃のバージョン)、そして後に『Crystal Ball』に収録される「Strays Of The World」まで、プリンス名義で色々な企画から持ってきて作り上げた、全く異なるコンセプトの『COME』の、異なるフォーマットによるこちらも必聴オルタネイト作品。
ちなみに『The Gold Experience』が、後にさらなるアレンジを変えた形にしたので、ここではまだデモ段階のピュアなアレンジ、そして曲と曲とが繋がっていたりと、テスト・プレスゆえシンプル、しかしそれなのにある意味完成されたものとなったアルバムで、やはり大変興味深いもの。さらにボーナス的にシングル・カットされた「Space」と「Letitgo」の各リミックス・バージョンも追加。
以上、今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Come 2. Space 3. Pheromone 4. Loose! 5. Papa 6. Race 7. Orgasm 8. Dark 9. Solo 10. Letitgo 11. Space (Universal Love Remix) 12. Space (Funky Stuff Remix) 13. Space (Funky Stuff Dub) 14. Space (Acoustic Remix) 15. Space (Universal Love Radio Remix) 16. Letitgo (Original Radio Edit)
[NEW REMIX AND REMASTERS EXPANDED ALBUM]

CD 2 : 1. Poem 2. Interactive 3. Endorphin Machine 4. Space 5. Pheromone 6. Loose 7. Papa 8. Race 9. Dark 10. Solo 11. Strays Of The World 12. Letitgo (Caviar Radio Edit) 13. Letitgo (Cavi' Street Edit) 14. Letitgo (Instrumental) 15. Letitgo (On The Cool-Out Tip Radio Edit) 16. Letitgo (Sherm Stick Edit) 17. Letitgo ((-) Sherm Stick Edit)
[UNRELEASED ORIGINAL TEST PRESS]

2018年12月13日

ついにエンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作による、ポール2018年国技館の決定盤が登場!

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Kokugikan Limited Edition Box (プレス5CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2018年11月5日、両国国技館公演の最終決定盤アイテムが、5CDボックス・セット仕様にてここに。
なお今回もこのリミテッド・エディションは、ナンバリング・カード付属、ベルベット・マット・コーティング仕様の、完全限定300セット・リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

[アイテム概要・仕様詳細]
2018年「フレッシュン・アップ・ジャパン・ツアー」のハイライト、両国国技館における一夜限りの夢舞台の決定版ボックスが、満を持して登場。
今回もおなじみのステレオIEM+モニター・サウンドボード音源(2CD)と、最高級ハイスペック・サウンドを体感出来る至高のオーディエンス音源(2CD)の2ソースで、ライブ本編コンプリート収録。
さらに非公開のサウンドチェックも、パーフェクト・クオリティーのライン・レコーディングにてコンプリートで。
そして仕様は限定300セットの国技館メモリアル・ボックスで、もちろんナンバリング入り。そして音源の凄さもさることながら、装丁もエンプレス・バレイならではの豪華ボックス&紙ジャケット仕様で、しかもこの浮世絵バージョンはベルベット・マット・コーティング仕様(通常のマット・コーティングとは全く違い、手触りも高級感あふれ、キズも付かない特殊加工)にて。

[音源詳細]
①11/5両国国技館サウンドチェック(非公開)-マルチIEM+モニター・サウンドボード・ミックス音源-プレスCD
ライブ当日の開場を前に完全非公開でおこなわれたサウンドチェックを、モニター用サウンドボード・ソースなど複数の高音質ライン音源をミックスした極上サウンドでコンプリート収録。
もちろんEVSD&XAVELオリジナルの完全初登場音源で、約1時間あまり、通常の公開サウンドチェック・パーティと同様の流れで各楽器を試しながら入念におこなわれた非公開のリハーサル。「One After 909」や「Miss Ann」、新曲「I Don’t Know」、ウクレレを使った「Singing The Blues」、非公開ならではの遊び心に溢れたボート・バージョンの「Midnight Special」など、聴きどころ満載のサウンドチェックを最高音質で。

②11/5両国国技館-マルチ・ステレオIEM+モニター・サウンドボード・ミックス音源-プレス2CD
これが本ボックスのメイン中のメイン音源。今回の来日ツアー、そして近年のポールのライブ音源の中でも、別格に位置づけられるであろう突出した完成度を誇るマトリックス音源で、もはや流出ステレオ・サウンドボード音源にしか聴こえないアイテム。
そしてもちろん本ボックスでしか聴くこと出来ないオリジナル初登場音源で、さらなる進化を遂げた同レーベルのレコーディング手法「マルチ・ステレオIEM+モニター・サウンドボード・ミックス音源」の凄まじさを体感出来るというもので、ステージ上に設置されたモニタリング用スピーカーのステレオ・ライン音源、そして複数のステレオIEMソースなどを正真正銘プロユースの機材を用いてステレオ・ミックスし、さらに入念なマスタリング工程を経て完成。
メインとなるポールのボーカルをセンターに、そして全ての楽器とコーラスを、最高のバランスと素晴らしいステレオ定位で配置したワン・アンド・オンリーのミラクル・サウンドは、本レーベル面目躍如たる究極の逸品。
なお、煩わしいオーディエンス・ノイズなどは皆無で、IEM音源特有のガイドやクリック音も入っていないストレス・フリーな内容で、恒例のウェーブで盛り上がる開演前のSE箇所からたっぷりと完全収録したオフィシャル級アイテム。

③11/5両国国技館-オーディエンス音源(オリジナルMK4マスター)-プレス2CD
本ボックスのもうひとつの目玉音源で、オーディエンス録音の最高峰、ドイツが誇るSchoeps社のMK4マイクロフォンを用いて録音されたオーディエンス・レコーディングの極地的クオリティーで、もちろんこのボックスでしか聴くこと出来ないオリジナルの完全初登場音源。
(なお同レーベルから先行リリースされた、無指向性の高級マイクロフォンを使用したオーディエンス音源とは別マスター)
そしてこの音源最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところ。分厚いその高級サウンドはライブの感動をよりリアルに呼び起こさせてくれるもので、会場の空気感、「Love Me Do」の手拍子や「In Spite of All the Danger」「Hey Jude」などにおける大合唱といった臨場感も迫力満点。過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太な音質に仕上げた本タイトルは、マトリックス音源とはまた違ったハイエンド・サウンドにて。

[総括]
以上、今回もレーベル最高峰のクオリティーによる究極のボックスは、完全限定300セットのコレクターズ・アイテムゆえ、これまでのポール来日ボックスと同様、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Intro 02. Jam 03. Matchbox 04. Blue Suede Shoes 05. Jam 06. Flaming Pie 07. One After 909 08. Coming Up 09. Miss Ann 10. I Don't Know 11. Let 'Em In 12. San Francisco Bay Blues 13. Singing The Blues 14. Midnight Special (Boat Version) 15. Lady Madonna
[Soundcheck at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 5th Novmenber 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : Multiple IEM & Monitor Soundboard Matrix Master]

CD 2 : 01. Pre-show SE 02. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 03. A Hard Day's Night 04. Hi, Hi, Hi 05. All My Loving 06. Letting Go 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. My Valentine 11. Nineteen Hundred and Eighty-Five 12. I've Just Seen a Face 13. In Spite of All the Danger 14. From Me to You 15. Love Me Do 16. Blackbird
CD 3 : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. Fuh You 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude –encore- 12. I Saw Her Standing There 13. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 14. Helter Skelter 15. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 5th Novmenber 2018 : EVSD & XAVEL Original Master : Multiple Stereo IEM & Monitor Soundboard Matrix Master]

CD 4 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Come On to Me 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. I've Just Seen a Face 12. In Spite of All the Danger 13. From Me to You 14. Love Me Do 15. Blackbird
CD 5 : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. Fuh You 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude –encore- 12. I Saw Her Standing There 13. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 14. Helter Skelter 15. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 5th Novmenber 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master :MK4 Cardioid Microphone]

2018年12月12日

テイラー・スゥイフト来日公演の初日も、最高の映像で完全再現!

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◆ TAYLOR SWIFT / 2018 Tokyo Dome 1st Night Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2018年東京ドーム2daysのみとなった来日公演の初日、11月20日のライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間20分にわたりコンプリート収録したブルーレイとDVD-Rをセットで。
まず会場に設置された巨大スクリーンをメインにしたデジタル・カメラによる超クリアー映像で、もちろんステージの様子も捉えたプロショット感覚で観れるハイスペック映像で、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。(「Gorgeous」途中から「Style/Love Story /You Belong With Me」途中まで、映像欠落のため音声のみの収録となっています。マスター起因ゆえご了承下さい)
しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、ブルーレイならではのはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてまずオープニングのCharli XCXはヒット曲を凝縮した7曲を約30分ほど披露し、そのあとのメインとなるスウィフトは、世界各国で1位を独占した『REPUTATION』を大フューチャーしたステージで、メドレーも含めて、アルバム15曲全曲を大盤振る舞い。
そしてもちろん合間には過去のヒット曲もオンパレードで、あの「Shake It Off」ではCharli XCXとの共演も見られ、またセットも翌日とは中盤で一部シフト・チェンジされ、2日目には演奏しなかった「Dancing With Our Hands Tied」と「I Know Places」がこの日はセットイン。
さらには当日オープニング・アクトをつとめたCharli XCXのパフォーマンスもしっかり収録されており、参戦出来なかった方はもちろん、当日会場に足を運んだ人は必携の来日限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

◇Blu-ray&DVDR : Same Set
-Act 1- 01. reputation (Video Introduction) 02. ...Ready for It? 03. I Did Something Bad 04. Gorgeous 05. Style / Love Story / You Belong With Me -Act 2- 06. Look What You Made Me Do (Video Interlude) 07. Look What You Made Me Do 08. End Game 09. King of My Heart -Act 3- 10. Delicate 11. Shake It Off(with Charli XCX) 12. Dancing With Our Hands Tied 13. I Know Places 14. Blank Space 15. Dress 16. Bad Blood / Should've Said No -Act 5- 17. Don't Blame Me 18. Long Live / New Year's Day -Act 6- 19. Why She Disappeared 20. Getaway Car 21. Call It What You Want 22. We Are Never Ever Getting Back Together / This Is Why We Can't Have Nice Things
+ Bonus Tracks : Charli XCX (Opening Act) : 23. Boom Clap 24. I Love It 25. Break the Rules 26. 1999 27. Dirty Sexy Money 28. Boys 29. 5 in the Morning 30. Fancy
[Recorded at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 20th November 2018]

2018年12月09日

テイラー・スゥイフト来日公演を、最高の映像で完全再現!

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◆ TAYLOR SWIFT / 2018 Tokyo Dome 2nd Night Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2018年東京ドーム2daysのみとなった来日公演の2日目、11月21日のライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間21分にわたりコンプリート収録したブルーレイとDVD-Rをセットで。
まず会場に設置された巨大スクリーンをメインにしたデジタル・カメラによる超クリアー映像で、もちろんステージの様子も捉えたプロショット感覚で観れるハイスペック映像で、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、ブルーレイならではのはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてまずオープニングのCharli XCXはヒット曲を凝縮した7曲を約30分ほど披露し、そのあとのメインとなるスウィフトは、世界各国で1位を独占した『REPUTATION』を大フューチャーしたステージで、メドレーも含めて、アルバム15曲中、なんと「Dancing with Our Hands Tied」以外の全曲を大盤振る舞い。
そしてもちろん合間には過去のヒット曲もオンパレードで、あの「Shake It Off」ではCharli XCXとの共演も見られ、またセットも初日とは中盤で一部シフト・チェンジされ、前日には演奏しなかった「So It Goes…」「Wildest Dreams」をアコースティック・コーナーで披露。
さらには当日オープニング・アクトをつとめたCharli XCXのパフォーマンスもしっかり収録されており、参戦出来なかった方はもちろん、当日会場に足を運んだ人は必携の来日限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

◇Blu-ray&DVDR : Same Set
-Act 1- 01. reputation (Video Introduction) 02. ...Ready for It? 03. I Did Something Bad 04. Gorgeous 05. Style / Love Story / You Belong With Me -Act 2- 06. Look What You Made Me Do (Video Interlude) 07. Look What You Made Me Do 08. End Game 09. King of My Heart -Act 3- 10. Delicate 11. Shake It Off(with Charli XCX) 12. So It Goes... 13. Wildest Dreams 14. Blank Space 15. Dress 16. Bad Blood / Should've Said No -Act 5- 17. Don't Blame Me 18. Long Live / New Year's Day -Act 6- 19. Why She Disappeared 20. Getaway Car 21. Call It What You Want 22. We Are Never Ever Getting Back Together / This Is Why We Can't Have Nice Things
+ Bonus Tracks : (Charli XCX -Opening Act) : 23. Boom Clap 24. I Love It 25. Break the Rules 26. 1999 27. Dirty Sexy Money 28. Boys 29. 5 in the Morning 30. Fancy
[Recorded at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 21th November 2018]

2018年12月06日

デフ・レパード来日全3公演を、究極のサウンドと映像でセットにした完全限定コレクターズ・エディション!

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◆ DEF LEPPARD / Viva! Hysteria Revisited in Japan (プレス6CD+3DVD+ 50 Limited 3Blu-ray この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年東京、大阪、名古屋の全3公演すべてを、メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、プレス6CD、さらに各映像の3DVDにブルーレイまで付属したリミテッド・エディションが限定50セットのみここに。
まず音源にはおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによる、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現。
しかもそのオーディエンス・ソースには現在最高峰クオリティーと称されるMK4マスターをミックスしたことで、これまでの同レーベル音源をさらに高みに極めた、ライブ録音の究極系が完成しており、もはやオフィシャル・ライブを超越したサウンド・クオリティーにて。


そしてついに日本でも実現した2018年『HYSTERIA』完全再現ジャパン・ツアーの、初日の10月24日日本武道館、続く2日目となる26日大阪・Zeppなんば、そして最終日29日Zepp名古屋の3公演を、いずれも完全コンプリート収録。
なお全公演”Women”からスタートした『HYSTERIA』完全再現は、アルバム曲順通りに次々披露してゆき、オリジナルを基本としつつも、やはりライブならではのスケール・アップしたサウンドで、またアルバム・ナンバーの中でも「Don't Shoot Shotgun」や「Run Riot」、「Love and Affection」などは、通常のライブではまず聴けないこの再現ライブならでは。さらに『HYSTERIA』終了後のベスト・ナンバーで締める終盤は、各公演その1曲目が日替わりとなっており、武道館は「Let It Go」、大阪では「Action」、さらに名古屋は「Wasted」をそれぞれプレイし、その後は共通の「When Love and Hate Collide」と「Let's Get Rocked」をたたみかけ、そして必殺の「Rock of Ages」と「Photograph」でエンド。
なお音源CDにはボーナスとして開場前におこなわれたサウンド・チェックの模様も全3公演すべて追加収録。
そしてカップリングの映像には各公演の模様を、、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したブルーレイとプレスDVDをセットで。
まずいずれも前方の観客やPAの影なども一切入らない超良好アングルなうえに、ズームも挿入され、さらに音声パートにはこの映像専用にミックスされたIEMマトリクス音源を使用しているためカメラ・マイクとは別次元のクオリティーで、さらに日本武道館のみ、HDカメラ2台からの映像ソースを編集したマルチ・カメラ・オーディエンス仕様、本タイトルのみのオリジナル映像にて。
以上、東名阪の三都市のみ3日間限りのプレミア・ライブの、リハも含めた完全コンプリートによる音と映像を、ホログラム・ジャケ、日本語帯つきの特別仕様にて収めた、ファン絶対必携の来日限定メモリアル・アイテム。
*なおこのブルーレイ付きコンプリート・エディションは初回限定50セットのみで、予約完売必至ゆえご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Pre-show SE (Personal Jesus) 02. Opening 03. Women 04. Rocket 05. Animal 06. Love Bites 07. Pour Some Sugar on Me 08. Armageddon It 09. Gods of War 10. Don't Shoot Shotgun 11. Run Riot 12. Hysteria 13. Excitable 14. Love and Affection
CD 2 : -encore- 01. Let It Go 02. When Love and Hate Collide 03. Let's Get Rocked 04. Rock of Ages 05. Photograph -Bonus Track : 06. Soundcheck at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 24th October 2018

DVD 1 & Blu-ray : Same Set 100min. Multi Camera AUD-shot
01. Opening 02. Women 03. Rocket 04. Animal 05. Love Bites 06. Pour Some Sugar on Me 07. Armageddon It 08. Gods of War 09. Don't Shoot Shotgun 10. Run Riot 11. Hysteria 12. Excitable 13. Love and Affection –encore- 14. Let It Go 15. When Love and Hate Collide 16. Let's Get Rocked 17. Rock of Ages 18. Photograph
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 24th October 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources + MK4 Audience Source Matrix Recording]

CD 3 : 01. Pre-show SE (Personal Jesus) 02. Opening 03. Women 04. Rocket 05. Animal 06. Love Bites 07. Pour Some Sugar on Me 08. Armageddon It 09. Gods of War 10. Don't Shoot Shotgun 11. Run Riot 12. Hysteria 13. Excitable 14. Love and Affection
CD 4 : -encore- 01. Action 02. When Love and Hate Collide 03. Let's Get Rocked 04. Rock of Ages 05. Photograph -Bonus Track : 06. Soundcheck at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 24th October 2018

DVD 2 & Blu-ray : Same Set 94min. AUD-shot
01. Opening 02. Women 03. Rocket 04. Animal 05. Love Bites 06. Pour Some Sugar on Me 07. Armageddon It 08. Gods of War 09. Don't Shoot Shotgun 10. Run Riot 11. Hysteria 12. Excitable 13. Love and Affection –encore- 14. Action 15. When Love and Hate Collide 16. Let's Get Rocked 17. Rock of Ages 18. Photograph
[Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 26th October 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources + MK4 Audience Source Matrix Recording]

CD 5 : 01. Pre-show SE (Personal Jesus) 02. Opening 03. Women 04. Rocket 05. Animal 06. Love Bites 07. Pour Some Sugar on Me 08. Armageddon It 09. Gods of War 10. Don't Shoot Shotgun 11. Run Riot 12. Hysteria 13. Excitable 14. Love and Affection
CD 6 : -encore- 01. Wasted 02. When Love and Hate Collide 03. Let's Get Rocked 04. Rock of Ages 05. Photograph -Bonus Track : 06. Soundcheck at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 24th October 2018

DVD 3 & Blu-ray : Same Set 95min. AUD-shot
01. Opening 02. Women 03. Rocket 04. Animal 05. Love Bites 06. Pour Some Sugar on Me 07. Armageddon It 08. Gods of War 09. Don't Shoot Shotgun 10. Run Riot 11. Hysteria 12. Excitable 13. Love and Affection –encore- 14. Wasted 15. When Love and Hate Collide 16. Let's Get Rocked 17. Rock of Ages 18. Photograph
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 29th October 2018 :XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources + MK4 Audience Source Matrix Recording]

◇Joe Elliott - Lead Vocals / Phil Collen - Guitar, Vocals / Vivian Campbell - Guitar, Vocals / Rick Savage - Bass, Vocals / Rick Allen – Drums

2018年12月05日

テイラー・スゥイフト来日公演を音と映像でコンパイル!

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◆ TAYLOR SWIFT / reputation at Tokyo Dome 1st Night (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年東京ドーム2daysのみとなった来日公演の初日、11月20日のライブを、テイラーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像DVD-R付き限定仕様のリミテッド・エディションにて。

まずすでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてまずオープニングのCharli XCXはヒット曲を凝縮した7曲を約30分ほど披露し、そのあとのメインとなるスウィフトは、世界各国で1位を独占した『REPUTATION』を大フューチャーしたステージで、メドレーも含めて、アルバム15曲全曲を大盤振る舞い。
そしてもちろん合間には過去のヒット曲もオンパレードで、あの「Shake It Off」ではCharli XCXとの共演も見られ、またセットも翌日とは中盤で一部シフト・チェンジされ、2日目には演奏しなかった「Dancing With Our Hands Tied」と「I Know Places」がこの日はセットイン。
さらに当日の模様をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録したDVD-Rもセットで。
こちらは会場に設置された巨大スクリーンをメインにしたデジタル・カメラによる超クリアー映像で、もちろんステージの様子も捉えたプロショット感覚で観れるハイスペック映像で、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。(「Gorgeous」途中から「Style/Love Story /You Belong With Me」途中まで、映像欠落のため音声のみの収録となっています。マスター起因ゆえご了承下さい)
さらには当日オープニング・アクトをつとめたCharli XCXのパフォーマンスも音&映像ともにしっかり収録されており、よって当日のすべてを音と映像で再現した、ファン必携の来日記念メモリアル・アイテム。

CD 1 : -Act 1- 01. reputation (Video Introduction) 02. ...Ready for It? 03. I Did Something Bad 04. Gorgeous 05. Style / Love Story / You Belong With Me -Act 2- 06. Look What You Made Me Do (Video Interlude) 07. Look What You Made Me Do 08. End Game 09. King of My Heart -Act 3- 10. Delicate 11. Shake It Off(with Charli XCX) 12. Dancing With Our Hands Tied 13. I Know Places
CD 2 : -Act 4- 01. Blank Space 02. Dress 03. Bad Blood / Should've Said No -Act 5- 04. Don't Blame Me 05. Long Live / New Year's Day -Act 6- 06. Why She Disappeared 07. Getaway Car 08. Call It What You Want 09. We Are Never Ever Getting Back Together / This Is Why We Can't Have Nice Things
+ Bonus Tracks : Charli XCX (Opening Act : 10. Boom Clap 11. I Love It 12. Break the Rules 13. 1999 14. Dirty Sexy Money 15. Boys 16. 5 in the Morning 17. Fancy

DVD-R : -Act 1- 01. reputation (Video Introduction) 02. ...Ready for It? 03. I Did Something Bad 04. Gorgeous 05. Style / Love Story / You Belong With Me -Act 2- 06. Look What You Made Me Do (Video Interlude) 07. Look What You Made Me Do 08. End Game 09. King of My Heart -Act 3- 10. Delicate 11. Shake It Off(with Charli XCX) 12. Dancing With Our Hands Tied 13. I Know Places 14. Blank Space 15. Dress 16. Bad Blood / Should've Said No -Act 5- 17. Don't Blame Me 18. Long Live / New Year's Day -Act 6- 19. Why She Disappeared 20. Getaway Car 21. Call It What You Want 22. We Are Never Ever Getting Back Together / This Is Why We Can't Have Nice Things
+ Bonus Tracks : Charli XCX (Opening Act : 23. Boom Clap 24. I Love It 25. Break the Rules 26. 1999 27. Dirty Sexy Money 28. Boys 29. 5 in the Morning 30. Fancy

[Recorded at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 20th November 2018]

2018年12月02日

ボン・ジョヴィ来日2公演すべてを、ベスト・クオリティー音源で

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◆ BON JOVI / Live in Japan 2018 Complete (4CDR) この商品はこちらから

2018年5年ぶりとなる来日公演は東京&大阪ドーム1公演づつとなった中、その全2公演を、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリートでカップリング収録。
いずれも近年のデジタル録音機材の進化もあり、ともにドームでの録音とは思えないほどの、レンジの広い極上サウンドにてカンペキなクオリティーにて。
そして「This House Is Not For Sale」リリースに伴うツアーゆえ、両日同アルバムからはオープニングのタイトル・ナンバーを含めて4曲、さらに日本では初披露となる”We Don't Run”も。
そしてもちろんこれまでの代表ナンバーなどもオンパレードの中で、連日公演ということもあり、曲順やセットリストもかなり変化があり、まず東京のみとなったのは、”Runaway”、さらにアンコールでは”Blood on Blood”と”I'll Be There for You”も披露した全23曲2時間半に及ぶフル・ヴォリューム・ライブにて。
また、一方大阪公演は2曲少ないセットながら、本編では”Knockout”、そしてアンコールの”In These Arms”と”Someday I'll Be Saturday Night”の2曲は大阪のみとなっており、やはり両日ともに聴き所満載。
とにかくこの2日間限りのプレミア・ライブであり、セットも違うので、ファンは必聴・必携の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Opening 02. This House Is Not for Sale 03. Raise Your Hands 04. You Give Love a Bad Name 05. Whole Lot of Leavin 06. Lost Highway 07. Runaway 08. Roller Coaster 09. When We Were Us 10. Born to Be My Baby 11. It's My Life 12. God Bless This Mess 13. We Don't Run 14. Keep the Faith
Disc 2 : 01. Bed of Roses 02. Lay Your Hands on Me 03. Who Says You Can't Go Home 04. I'll Sleep When I'm Dead 05. Bad Medicine –encore- 06. We Weren't Born to Follow 07. Blood on Blood 08. I'll Be There for You 09. Wanted Dead or Alive 10. Livin' on a Prayer
[Recorded at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 26th November 2018]

Disc 3 : 01. Opening 02. This House Is Not for Sale 03. Knockout 04. You Give Love a Bad Name 05. Whole Lot of Leavin' 06. Lost Highway 07. We Weren't Born to Follow 08. Roller Coaster 09. Who Says You Can't Go Home 10. Born to Be My Baby 11. It's My Life 12. God Bless This Mess 13. We Don't Run
Disc 4 : 01. Keep the Faith 02. Bed of Roses 03. Lay Your Hands on Me 04. I'll Sleep When I'm Dead 05. Bad Medicine –encore- 06. In These Arms 07. Someday I'll Be Saturday Night 08. Wanted Dead or Alive 09. Livin' on a Prayer
[Recorded at Kyocera Dome, Osaka, Japan 27th November 2018]

2018年11月29日

クイーンの2018年マルチトラック・リミックス・シリーズからの第1弾!

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◆ QUEEN / MULTITRACK MASTERS : ULTIMATE BEST REMIX (プレス2CD) この商品はこちらから

クイーンのマルチ・トラック音源を駆使した、2018年最新リミックスによる『マルチトラック・マスターズ』シリーズの第1弾、『アルティメイト・ベスト・リミックス』が限定プレス2CDにて。
新シリーズの記念すべき第1弾は、クイーンのスタジオ・セッションの貴重な記録といえるマルチ・トラック音源をマスターにした、最新リミックスによる究極のベスト・コレクションで、ほぼ時系列に収録されベスト・アルバム的な体裁ながら、通常のシングルやアルバム・バージョンとはもちろん異なるトラックによるもの。
そのプロユース仕様となるマルチトラック音源からのリミックス音源は、これまで聞こえなかったイントロのカウントや聞こえたり、またフェイド・イン/アウトのないヴァージョン、また完成テイクにはない演奏トラックや、使われなかったボーカル・ラインやコーラスなども含まれており、スタジオ・レコーディング記録そのままの、ダイレクト・マスターによる最新編集バージョンとなることに。
とにかくオールタイム・ベストとして楽しめながら、お馴染みのバージョンとは異なる興味深いオルタネイト・ミックス・コレクションとしての価値もあり、ビギナーからマニアックな音源研究まで、お薦めのベスト・リミックス・コレクション。

CD 1 : 1. KEEP YOURSELF ALIVE 2. SEVEN SEAS OF RHYE 3. BRIGHTON ROCK 4. KILLER QUEEN 5. TENEMENT FUNSTER 6. NOW I'M HERE 7. STONE COLD CRAZY 8. DEATH ON TWO LEGS 9. I'M IN LOVE WITH MY CAR 10. YOU'RE MY BEST FRIENDS 11. BOHEMIAN RHAPSODY 12. SOMEBODY TO LOVE 13. TIE YOUR MOTHER DOWN 14. LONG AWAY 15. WE WILL ROCK YOU 16. WE ARE THE CHAMPIONS 17. GET DOWN MAKE LOVE

CD 2 : 1. BICYCLE RACE 2. FAT BOTTOMED GIRL 3. DON'T STOP ME NOW 4. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE 5. PLAY THE GAME 6. ANOTHER ONE BITES THE DUST 7. UNDER PRESSURE 8. RADIO GA GA 9. I WANT TO BREAK FREE 10. HAMMER TO FALL 11. ONE VISION 12. I WANT IT ALL 13. THE SHOW MUST GO ON
[Masterworks Remix and Remasters 2018]

2018年11月28日

ポール来日公演から、東京3公演の映像をコンパイル!

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◆ PAUL McCARTNEY / TOKYO 2018: DEFINITIVE VIDEO MASTERS (3DVDR) この商品はこちらから

2018年来日公演の東京ドーム、そして国技館の3公演を、ハイクオリティー映像に別レコーディングされた音声をマトリクスした、ハイスペック映像にてコンパイル。
まずドーム初日はワンカメラながら、あの撮影が厳しい環境の中、アリーナ右サイドからのショットにて2時間32分にわたり収録。至近距離からのクローズアップ・ショットも多用されているうえに、音声パートはさらに前列Aブロックからのレコーディングによるデジタル・オーディエンス・ソースをカンペキにシンクロ。
そして翌2日目公演のまず映像は、本編ライブはいくつかの曲が未収録ゆえコンプリートではないものの、その代わりに開演前の会場の様子を30分にわたり収録。ステージ横のスクリーンに流れる映像をずっと捉えており、始まる前の高揚感が再び蘇るかのようで、また本編もアリーナBブロックからのショットは、ステージの正面からポールとメンバーの姿を捉えた絶品のアングルにて。なお音声はコンプリート映像ではないため、ビデオ・カメラのマイクの音源を使用した、トータル2時間10分。
そして最後の国技館は1F席からのカメラにて2時間16分にわたりコンプリート収録。とにかく音源&映像ともに各種リリース・ラッシュの中、本タイトルの映像は係員のチェックも厳しかった1F席からのショットで、よくこれだけの場所から撮影できたものだと、まずそれが驚き。
そしてさらに凄いのがやはり驚異的なクローズアップでのショットで、もうこのあたりは、国技館というキャパならではで、さらに音声パートは別レコーディングによるデジタル・オーディエンス・ソースをカンペキにシンクロしており、カメラのダイレクト音声よりもやはりクオリティーは格段に上。なお映像では「Come On to Me」の序盤を撮り損ねているところだけが悔やまれる以外は、現状ベスト・クオリティーにて。
以上、2018年東京での3公演をまとめて楽しめる来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. A Hard Day's Night 3. Hi, Hi, Hi 4. All My Loving 5. Letting Go 6. Who Cares 7. Come On to Me 8. Let Me Roll It 9. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed 14. I've Just Seen A Face 15. In Spite of All the Danger 16. From Me to You 17. Love Me Do 18. Blackbird 19. Here Today 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna 22. Eleanor Rigby 23. Fuh You 24. Being for the Benefit of Mr Kite! 25. Something 26. Ob-La-Di, Ob-La-Da 27. Band on the Run 28. Back in the USSR 29. Let It Be 30. Live and Let Die 31. Hey Jude 32. Yesterday 33. Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 34. Helter Skelter 35. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 31st October 2018 : Original Audio replaced by superior audio track : COLOUR NTSC Approx.153min]

Disc 2 : 1. Pre-Show (30mins) 2. Intro 3. A Hard Day's Night 4. Junior's Farm 5. Can't Buy Me Love 6. Letting Go 7. Who Cares 8. Got To Get You Into My Life 9. Come On to Me 10. Let 'Em In 11. We Can Work It Out 12. In Spite Of All the Danger 13. From Me To You 14. Love Me Do 15. Blackbird 16. Here Today 17. Lady Madonna 18. Eleanor Rigby 19. Fuh You 20. Being For The Benefit Of Mr Kite! 21. Ob-La-Di, Ob-La-Da 22. Band On The Run 23. Live and Let Die 24. Encore Break 25. I Saw Her Standing There 26. Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)
27. Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 1st November 2018 : COLOUR NTSC Approx.130min]

Disc 3 :1. Intro 2. A Hard Day's Night 3. Hi, Hi, Hi 4. All My Loving 5. Letting Go 6. Come On to Me 7. Let Me Roll It 8. I've Got a Feeling 9. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. I've Just Seen a Face 12. In Spite of All the Danger 13. From Me to You 14. Love Me Do
15. Blackbird 16. Queenie Eye 17. Lady Madonna 18. Fuh You 19. Being for the Benefit of Mr. Kite! 20. Something 21. Ob-La-Di, Ob-La-Da 22. Band on the Run 23. Back in the U.S.S.R. 24. Let It Be 25. Live and Let Die 26. Hey Jude 27. I Saw Her Standing There 28. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 29. Helter Skelter 30. Golden Slumbers / Carry That Weight /The End
[Live at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 5th November 2018 : Original Audio replaced by superior audio track : COLOUR NTSC Approx.136min]

2018年11月24日

ビートルズ、公式ハーフ・オフィシャル・シリーズからライブ・シリーズの第2弾登場

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◆ THE BEATLES / STARS of '64 Vol.1 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]
そして新たなビートルズ・シリーズとして、貴重な未発表ライブをその年代順に追跡していくライブ・シリーズが本タイトルで、過去に流通している音源も当然オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてこの第2弾は米国初上陸となる1964年2月11日のワシントン公演を、今回初めて全曲完全フル収録。「抱きしめたい」が全米1位になり、この2日前には「エド・サリバン・ショー」に生出演し、巻き起こったビートル・フィーバーの真っ只中でのコンサートで、ジェリービーンズがステージに雨あられと投げ込まれる大観声の中、8000人の観客の熱狂ぶりに応えてのライブは、ファンにも記憶に刻まれた歴史的コンサート。
なお映像版『アンソロジー』などにも取り上げられたこのライブは、これまでラスト2曲の「Twist & Shout」と「Long Tall Sally」がマスター喪失となっていたのが、近年新たな発掘が進み、ここではついに完全コンプリートを実現。
さらに後半にはこの5日後のエド・サリバン・ショー出演に向けて、マイアミのホテルの会場に観客を入れて行われた、貴重なリハーサル・ライブも収録。さらにイギリス帰国後の4月26日、国音楽誌NMEの人気投票コンサートでのライブも追加。ここではジョージが12弦ギターを使い始めた時期で、特に「You Can't Do That」でその効果的な響きを聴けるあたりも要チェック。
以上、ビートルズの未発表ライヴを、徹底的にリサーチして収録するシリーズからの、ビートル・フィーバー元年といえる1964年ライブ集のVol.1がここに。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。


Opening / Roll Over Beethoven / From Me To You / I Saw Her Standing There / This Boy / All My Loving / I Wanna Be Your Man / Please Please Me / Till There Was You / She Loves You / I Want To Hold Your Hand / Twist And Shout / Long Tall Sally /Ending
[at WASHINGTON COLISEUM, WASHINGTON DC, USA February 11th 1964]
She Loves You / This Boy / All My Loving / Ed Sullivan Intro / I Saw Her Standing There / From Me To You / I Want To Hold Your Hand / Ending
[ED SULLIVAN SHOW REHEARSA : at DEAUVILLE HOTEL, MIAMI, FLORIDA, USA February 16th 1964]
Introduction / She Loves You / You Can't Do That / Twist And Shout / Long Tall Sally / Can't Buy Me Love
[NME POLL WINNERS CONCERT '64 : at WEMBLEY EMPIRE POOL, LONDON, UK April 26th 1964]

2018年11月23日

ビートルズ、公式ハーフ・オフィシャル・シリーズから『ラバー・ソウル』登場

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◆ THE BEATLES / RUBBER SOUL Sessions (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして今回のアルバム・セッション・シリーズもいよいよ中期となる『ラバー・ソウル』で、今回もアルバム全曲の別ヴァージョンや別ミックスを、微妙なミックス違いや、同時期録音の関連曲もコンパイル。
まずオープニング「Drive My Car」は、エンディングが長くギター・フレーズが多く聴けるバージョン。そしてシタールを使った「ノルウェーの森」はメイキングも含め3テイク収録。「ミッシェル」はエンディングが長く、鮮やかなアコギ音が心地よいテイクで、また「I'm Looking Through You」のtake1は『アンソロジー』でも発表された初期バージョンながら、こちらは未修正完奏版で収録。
また同時期にレコーディングされたシングル用の「デイ・トリッパー」、「恋を抱きしめよう」は、ボーカル入れ前の4人によるベーシック・トラックなどが収録されており、ポールのボーカルがシングル・トラックの「恋を抱きしめよう」、「デイ・トリッパー」の別テイクなどは特に必聴。
他にも3人のコーラス練習や、「In My Life」の間奏をジョージ・マーティンがオルガンで試すテイク、さらにはブッカーT&MG’sを目指して(?)、アルバム用にレコーディングされながら、結局未発表となったインスト・ナンバー「12-Bar Original」は、オフィシャルにも未収録の完奏ロング・バージョンにて。
*以上、今回もこの名盤をより深く知ることができる貴重音源集として、ビギナーにもオススメ。なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Drive My Car Alternate Mix (Slightly Long Version) / Norwegian Wood (Take 2 : Different take - Extra Intro) / You Won't See Me (1965 Original Stereo Mix) / Nowhere Man (1965 Original Stereo Mix) / Think For Yourself (1965 Original Stereo Mix) / The Word (196 5Original Stereo Mix) / Michelle (Alternate Mix : Slightly Long Version) / What Goes On (1965 Original Stereo Mix) / Girl (Alternate Mix : Slightly Long Version) /
I'm Looking Through You (take 1 : Different take - Early Version) / In My Life (1965 Original Stereo Mix) / Wait (1965 Original Stereo Mix) / If I Needed Someone (Alternate Mix) / Run For Your Life (Alternate Mix : Slightly Long Version)
[Rubber Soul alternate album]

We Can Work It Out (take 1 : EMI Studio, 20th Oct 1965 - Basic track incomplete) / We Can Work It Out (take 2 : Louder harmonium) / We Can Work It Out (take2 : RM1 V1 : Alternate Mix - Single tracked vocal) / Day Tripper (take 1 : EMI Studio, 16th Oct 1965 - Basic track) / Day Tripper (take 2 : Basic track – Partly) / Day Tripper (take 3 : different vocal) / Norwegian Wood (Take 1) / Norwegian Wood (Take 3 : Partial - take 4) / Think For Yourself (Chorus Piece) / Girl (take 1 :Partial & take 2 : Basic track) / I'm Looking Through You (take 4 :RM Longer) / In My Life (GM : Organ take+ Piano take) / Run For Your Life (take1 : chat only & take5) / 12-Bar Original (take 1) / 12-Bar Original (take 2 : Complete version)
[Singles & Making of Rubber Soul]

2018年11月16日

エンプレス・バレイ×ザヴェルより、ポール名古屋公演のプレ・アイテムも限定で。

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Nagoya Dome Omnidirectional (プレス3CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2018年来日公演での今後リリースのプレ・アイテムとして、最終日11月8日名古屋ドーム公演も、サウンド・チェックも含めて究極のオーディエンス音源を駆使し、限定ロー・プライス・プレス3CDにて。
過去3度の来日アイテムでも実証された、最強タッグEVSD+XAVELから、2018年の来日全4公演も驚愕アイテムの数々がリリース予定の中、まずそのイントロダクションとして、ドーム2公演と国技館に続いて名古屋公演も、現代最高レベルのクオリティーのよるオーディエンス音源と、サウンドチェックもプラスしてリリース。
まずそのオーディエンス音源は単なる会場録音とは一線を画す、これぞ「フロント・ロー・レコーディング」の極地といえるもので、プロ・テーパーが最高の機材を投入して、ドームアリーナA中央ブロックの正真正銘フロント・ローにてレコーディング。
そして今回も最新のハイエンド無指向性マイクをもちろん使用し、左右の吊り下げメーンPAスピーカー、アリーナ最前列のオーディエンス向けの小型スピーカー、さらにステージ上に多数配置されたミュージシャン用のモニタリング・スピーカー、ギター・アンプをはじめとした生音、それら多種多様な出音を驚異的なまでに立体的なサウンドにて収録。
よってそのレンジの広い音色、残響や音の回り込みなどは皆無のダイレクトな音像、そして眼前にリアルにアリーナ最前列の空間を再現してみせる拡がりのあるステレオ感と、これだけのオーディエンス・サウンド・アイテムは、まさにワン・アンド・オンリー。
そしてついに千秋楽となるこの日は初の名古屋公演ということもあり、観客の歓迎・熱狂もすさまじく、またそれに呼応するかのようにポールも上機嫌で、「デラサイコー!」「ダガヤ!」などの名古屋弁に加え、”Hey Jude”の合唱も「NA NA NA NA NAGOYA!」で唱和。さらにアンコールでは、会場のオーディエンスが用意されたボードを一斉に掲げメッセージを伝えるという演出もあり、ポールも思わず言葉を失うという一幕も。そしてセットも序盤”Junior's Farm”、”Got to Get You Into My Life”と、嬉しい選曲に加えて、アンコール1曲目”Yesterday”を最後には演るのかと思いきや、なんと”Birthday”が本ツアーで初セットインし、そのままノリノリのアンコールで締めくくるということに。
そして驚異のボーナス・トラックには、同日VIP限定のサウンドチェックの模様も、同じく無指向性マイクによるオーディエンス・ソースからコンプリート収録。
本公演前のVIP限定のサウンドチェックを、あの状況でこれだけのクオリティーでフル収録したことが驚異で、本編では聴けない”Drive My Car”、”Save Us”など、こちらももちろん必聴。

とにかくこの驚きの内容とクオリティーを体感すれば、後発リリース予定のアイテムへの期待も膨らむばかりで、因みに今後のリリース予定として、至高の「オーディエンス音源MK4マスター」、当然のお家芸「マルチ・ステレオIEMマトリクス音源」、そしてドーム初日公演前日に行なわれた2時間超のサウンドチェック・リハーサルに、国技館公演の開場前におこなわれたクローズド・リハーサルなどが目白押し。
そしてその前哨として、さらにピュアなオーディエンス・サウンドを堪能したいファンなどには必携の限定コレクターズ・エディション。
なお限定プレ・リリースのブレス3CDゆえ、今回もご希望の方はお早めに。



CD 1 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Got to Get You Into My Life 08. Come On to Me 09. Let Me Roll It 10. I've Got a Feeling 11. Let 'Em In 12. My Valentine 13. Nineteen Hundred and Eighty-Five 14. Maybe I'm Amazed
CD 2 : 01. I've Just Seen a Face 02. In Spite of All the Danger 03. From Me to You 04. Love Me Do 05. Blackbird 06. Here Today 07. Queenie Eye 08. Lady Madonna 09. Eleanor Rigby 10. Fuh You 11. Being for the Benefit of Mr. Kite! 12. Something 13. Ob-La-Di, Ob-La-Da 14. Band on the Run 15. Back in the U.S.S.R. 16. Let It Be 17. Live and Let Die 18. Hey Jude
CD 3 : -encore- 01. Birthday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 8th November 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master (Omnidirectional Microphone)]
05. Intro 06. Jam 07. Honey Don't 08. Save Us 09. Jet 10. Drive My Car 11. C Moon 12. Whole Lotta Shakin' Goin' On 13. It's So Easy 14. FourFiveSeconds 15. Ram On 16. Midnight Special 17. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Nagoya Dome, Nagoya, Japan 8th November 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master (Omnidirectional Microphone)]

2018年11月15日

エンプレス・バレイ×ザヴェルより、ポール国技館ライブのプレ・アイテムも限定で。

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Ryogoku Kokugikan Omnidirectional (プレス2CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2018年来日公演シリーズより、今後リリースのプレ・アイテムとして、11月5日両国国技館公演も究極のオーディエンス音源を駆使し、限定ロー・プライス・プレス2CDにて。
過去3度の来日アイテムでも実証された、最強タッグEVSD+XAVELから、2018年の来日全4公演も驚愕アイテムの数々がリリース予定の中、ドーム2公演に続いて国技館公演も、現代最高レベルのクオリティーのよるオーディエンス音源にてコンプリート収録。
そしてまず今回も単なる会場録音とは一線を画すもので、プロ・テーパーが最高の機材を投入して、1F升席からレコーディングしており、巨大スクリーンも撤去した距離感が異様に近い、全方位的ビューを楽しめる国技館ならではの一種独特の雰囲気を、驚異的なまでに立体的なサウンドにて収録。
よってそのレンジの広い音色、残響や音の回り込みなどは皆無のダイレクトな音像、そして眼前にリアルにアリーナ最前列の空間を再現してみせる拡がりのあるステレオ感と、これだけのオーディエンス・サウンド・アイテムは、ドームとはまた質感の違ったでもあるため、リアリティに溢れたもの。
なおその音質のスゴさに加担してくれるのが、集結した生粋のビートル・ファンの完璧すぎる手拍子や合唱で、そのあまりに完璧なまでのレスポンスは、オフィシャル・ライブでも聴くことが出来ないであろうもので、そのあたりも最高のバランスで捉えており、それらをすべて含めて真の意味での決定版オーディエンス音源による永久保存プレス盤。
とにかくこの驚きの内容とクオリティーを体感すれば、後発リリース予定のアイテムへの期待も膨らむばかりで、因みに今後のリリース予定として、至高の「オーディエンス音源MK4マスター」、当然のお家芸「マルチ・ステレオIEMマトリクス音源」、そしてドーム初日公演前日に行なわれた2時間超のサウンドチェック・リハーサルに、国技館公演の開場前におこなわれたクローズド・リハーサルなどが目白押し。

そしてその前哨として、さらにピュアなオーディエンス・サウンドを堪能したいファンには、必携の限定コレクターズ・エディション。
なお限定プレ・リリースのブレス2CDゆえ、、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Come On to Me 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. I've Just Seen a Face 12. In Spite of All the Danger 13. From Me to You 14. Love Me Do 15. Blackbird
CD 2 : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. Fuh You 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude –encore- 12. I Saw Her Standing There 13. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 14. Helter Skelter 15. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 5th Novmenber 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master (Omnidirectional Microphone)]

2018年11月12日

ポール来日公演から、両国国技館のサウンドチェックも含めた完全フル・ライブ!

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◆ PAUL McCARTNEY / LIVE AT RYOGOKU KOKUGIKAN (プレス3CD) この商品はこちらから

2018年来日公演のハイライト、11月5日両国国技館でのライブを、本編ラはハイクオリティー・・オーディエンス・マスターから、さらに当日のサウンドチェックはモニター・サウンドボード音源で、いずれもコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス3CD仕様にて。
まずこの記念すべき特別公演の本編ライブは、1F升席からのハイエンド器機を用いたデジタル・レコーディングにて、サウンドボード・レベルのハイスペック・サウンドにて収録。音の輪郭やクリアーさ、そして臨場感などは、巨大なドームとは比較にならないもので、残響音もないノイズレス・サウンドはこのままオフィシャル・ブートレグとしても通用するほど。
そして周知の通りいくぶんショート・セットではあるものの、ドーム初日同様”Hi, Hi, Hi”と”All My Loving”が序盤に組み込まれ、中盤から終盤にかけては、ほぼ通常のベスト・セットにて。なお話題となったポールが四股を踏む「ドスコイ、ドスコイ!」そして「ゴッチャンデス!」などの名(?)シーンもしっかり収録されており、初の国技館公演であることは当然として、これまでの来日公演すべてにおいて最も身近にポールを感じることが出来る、まさに歴史的な一夜を、ここに完全再現。
さらにライブ前当日のサウンドチェックもイヤー・モニター・ソースからのサウンドボード音源にてコンプリート収録。
因みにこの日は通常行われているVIPのみ公開のサウンドチェック・パーティほは行なわれていないため、ライブ本編以上に貴重な記録音源といえるもので、イヤー・モニターからの受信ソースゆえ特有のノイズやフラットなサウンドもデジタル・リマスタリングを施し修復したベスト・クオリティーによるもの。そしていつものポールお気に入りのカバー・ナンバーをはじめ、『エジプト・ステーション』からの”I Don't Know”そして先のドーム2公演では演っていない”One After 909”などが聴けるのも要チェック。
以上、歴史に残るであろう国技館でのすべてをベスト・クオリティーでコンパイルした来日限定コレクターズ・エディション。
なお限定3CDプレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Come On to Me 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. I've Just Seen a Face 12. In Spite of All the Danger 13. From Me to You 14. Love Me Do 15. Blackbird
CD 2 : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. Fuh You 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude –encore- 12. I Saw Her Standing There 13. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 14. Helter Skelter 15. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 5th Novmenber 2018]
CD 3 : 01. Jam 02. Matchbox 03. Blue Suede Shoes 04. Jam 05. Flaming Pie 06. One After 909 07. Comoing Up 08. Miss Ann 09. I Don't Know 10. Let 'Em In 11. San Francisco Bay Blues 12. Singing The Blues 13. Midnight Special 14 Lady Madonna
[Soundcheck at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 5th Novmenber 2018]

2018年11月10日

ポール来日公演から、最終日名古屋ドームの最速入荷アイテム!

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Nagoya Dome Edition (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

2018年来日公演の最終公演となった11月8日名古屋ドームの模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングによる2CDRと、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットで2時間39分にわたりコンプリート収録したブルーレイ+DVD-Rとの、音と映像をセットにした来日限定コレクターズ・エディションがここに。
まず音声はアリーナ・フロント・ローからのハイエンド器機を用いたデジタル・レコーディングにて、カンペキなクオリティーにて収録。
さらにブルーレイは、3塁側スタンドの1F席ステージに向かって真横からのデジタル・カメラによる映像で、障害物もほとんど無く、見晴らしの良い視界良好なオリジナル・オーディエンス・ソースをマスターに使用しており、基本的にはポールをもちろんメインとし、ステージ全景とサイド・スクリーンも交えた映像にて。
しかも音声パートは、CDに使用されているデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしていて、なによりブルーレイゆえ、その大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてついに千秋楽となるこの日は初の名古屋公演ということもあり、観客の歓迎・熱狂もすさまじく、またそれに呼応するかのようにポールも上機嫌で、「デラサイコー!」「ダガヤ!」などの名古屋弁に加え、”Hey Jude”の合唱も「NA NA NA NA NAGOYA!」で唱和。さらにアンコールでは、会場のオーディエンスが用意されたボードを一斉に掲げメッセージを伝えるという演出もあり、ポールも思わず言葉を失うという一幕もしっかり収録。そしてセットも序盤”Junior's Farm”、”Got to Get You Into My Life”と、嬉しい選曲に加えて、アンコール1曲目”Yesterday”を最後には演るのかと思いきや、なんと”Birthday”が本ツアーで初セットインし、そのままノリノリのアンコールで締めくくるということに。
よって結局”Yesterday”は東京初日のみになってしまったものの、サプライズの演出に”Birthday”も聴けるという、まさに最終公演らしい特別な一夜をここに音と映像で完全再現。
またブルーレイと同内容の汎用性の高いDVD-Rも限定で付属しており、ファン必見の来日メモリアル・アイテム。

CD 1 : 01. A Hard Day's Night 02. Junior's Farm 03. Can't Buy Me Love 04. Letting Go 05. Who Cares 06. Got to Get You Into My Life 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed 14. I've Just Seen a Face 15. In Spite of All the Danger 16. From Me to You 17. Love Me Do 18. Blackbird 19. Here Today
CD 2 : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. Eleanor Rigby 04. Fuh You 05. Being for the Benefit of Mr. Kite! 06. Something 07. Ob-La-Di, Ob-La-Da 08. Band on the Run 09. Back in the U.S.S.R. 10. Let It Be 11. Live and Let Die 12. Hey Jude –encore- 13. Birthday 14. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 15. Helter Skelter 16. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

◇Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. A Hard Day's Night 02. Junior's Farm 03. Can't Buy Me Love 04. Letting Go 05. Who Cares 06. Got to Get You Into My Life 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed 14. I've Just Seen a Face 15. In Spite of All the Danger 16. From Me to You 17. Love Me Do 18. Blackbird 19. Here Today 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna 22. Eleanor Rigby 23. Fuh You 24. Being for the Benefit of Mr. Kite! 25. Something 26. Ob-La-Di, Ob-La-Da 27. Band on the Run 28. Back in the U.S.S.R. 29. Let It Be 30. Live and Let Die 31. Hey Jude –encore- 32. Birthday 33. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 34. Helter Skelter 35. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Nagoya Dome, Aichi, Japan 8th Novmenber 2018]

2018年11月08日

エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパンより、ポール東京2日目もプレ・アイテムが限定で。

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Tokyo Dome #2 Omnidirectional (プレス3CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2018年来日公演第1弾は、今後リリースのプレ・アイテムとして、11月1日、東京ドーム2日目のサウンド・チェックも含めた究極のオーディエンス音源を、限定ロー・プライス・プレス3CDにて。
過去3度の来日アイテムでも実証された、最強タッグEVSD+XAVELから、2018年の来日全4公演も驚愕アイテムの数々がリリース予定の中、まずそのイントロダクションとして、あのドーム初日を、現代最高レベルのクオリティーのよるオーディエンス音源と、サウンドチェックもプラスしてリリース。
まずそのオーディエンス音源は単なる会場録音とは一線を画す、これぞ「フロント・ロー・レコーディング」の極地といえるもので、プロ・テーパーが最高の機材を投入して、ドームアリーナA中央ブロックの正真正銘フロント・ローにてレコーディング。
それは今回も最新のハイエンド無指向性マイクをもちろん使用し、左右の吊り下げメーンPAスピーカー、アリーナ最前列のオーディエンス向けの小型スピーカー、さらにステージ上に多数配置されたミュージシャン用のモニタリング・スピーカー、ギター・アンプをはじめとした生音、それら多種多様な出音を驚異的なまでに立体的なサウンドにて収録。
よってそのレンジの広い音色、残響や音の回り込みなどは皆無のダイレクトな音像、そして眼前にリアルにアリーナ最前列の空間を再現してみせる拡がりのあるステレオ感と、これだけのオーディエンス・サウンド・アイテムは、まさにワン・アンド・オンリー。
そして2日目は序盤の”Hi, Hi, Hi“と”All My Loving”が”Junior’s Farm”と“Can’t Buy Me Love”に代わり、そしてこれこそブラスがド迫力の”Got to Get You into My Life”は、本ツアーでは海外でも2度しか演奏されておらず、この曲が入ったことで初日より演奏曲は1曲多く、また”I've Just Seen A Face”が“We Can Work It Out”に代わり、”Eleanor Rigby”をやり直したりと、とにかく話題性に溢れるライブ。そして極めつけはアンコール1曲目が”Yesterday”から”I Saw Her Standing There”に代わり、そして結局”Yesterday”が歌われなかったという、近年の来日公演では前代未聞の出来事も。
そして驚異のボーナス・トラックには、同日VIP限定のサウンドチェックの模様も、同じく無指向性マイクによるオーディエンス・ソースからコンプリート収録。
本公演前のVIP限定のサウンドチェックを、あの状況でこれだけのクオリティーでフル収録したことが驚異で、本編では聴けない”Magical Mystery Tour”、”Ram On”など、こちらももちろん必聴。

とにかくこの驚きの内容とクオリティーを体感すれば、後発リリース予定のアイテムへの期待も膨らむばかりで、因みに今後のリリース予定として、至高の「オーディエンス音源MK4マスター」、当然のお家芸「マルチ・ステレオIEMマトリクス音源」、そしてドーム初日公演前日に行なわれた2時間超のサウンドチェック・リハーサルに、国技館公演の開場前におこなわれたクローズド・リハーサルなどが目白押し。
そしてその前哨として、さらにピュアなオーディエンス・サウンドを堪能したいファンなどには必携の限定コレクターズ・エディション。
なお限定プレ・リリースのブレス3CDゆえ、リリース即完売も予想されるため、ご希望の方はお早めに。

disc 1 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Got to Get You Into My Life 08. Come On to Me 09. Let Me Roll It / Foxy Lady 10. I've Got a Feeling 11. Let 'Em In 12. My Valentine 13. Nineteen Hundred and Eighty-Five 14. Maybe I'm Amazed 15. We Can Work It Out 16. In Spite of All the Danger 17. From Me to You
disc 2 : 01. Love Me Do 02. Blackbird 03. Here Today 04. Queenie Eye 05. Lady Madonna 06. Eleanor Rigby 07. Fuh You 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
disc 3 : -encore- 01. I Saw Her Standing There 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 1st November 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master (Omnidirectional Microphone)]

05. Jam 06. Twenty Fight Rock 07. Blue Suede Shoes 08. Got To Get You Into My Life 09. Magical Mystery Tour 10. Whole Lotta Shakin' Going On 11. I Don't Know 12. It's So Easy 13. San Francisco Bay Blues 14. Ram On 15. Midnight Special 16. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 1st November 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master (Omnidirectional Microphone)]

エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパンより、ポール来日ライブのプレ・アイテムが限定で。

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Tokyo Dome #1 Omnidirectional (プレス3CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2018年来日公演第1弾は、今後リリースのプレ・アイテムとして、10月31日、東京ドーム初日公演のサウンド・チェックも含めた究極のオーディエンス音源を、限定ロー・プライス・プレス3CDにて。
過去3度の来日アイテムでも実証された、最強タッグEVSD+XAVELから、2018年の来日全4公演も驚愕アイテムの数々がリリース予定の中、まずそのイントロダクションとして、あのドーム初日を、現代最高レベルのクオリティーのよるオーディエンス音源と、サウンドチェックもプラスしてリリース。
まずそのオーディエンス音源は単なる会場録音とは一線を画す、これぞ「フロント・ロー・レコーディング」の極地といえるもので、プロ・テーパーが最高の機材を投入して、ドームアリーナA中央ブロックの正真正銘フロント・ローにてレコーディング。
それは今回も最新のハイエンド無指向性マイクをもちろん使用し、左右の吊り下げメーンPAスピーカー、アリーナ最前列のオーディエンス向けの小型スピーカー、さらにステージ上に多数配置されたミュージシャン用のモニタリング・スピーカー、ギター・アンプをはじめとした生音、それら多種多様な出音を驚異的なまでに立体的なサウンドにて収録。
よってそのレンジの広い音色、残響や音の回り込みなどは皆無のダイレクトな音像、そして眼前にリアルにアリーナ最前列の空間を再現してみせる拡がりのあるステレオ感と、これだけのオーディエンス・サウンド・アイテムは、まさにワン・アンド・オンリー。
そして記念すべき初日は、『エジプト・ステーション』を携えてのツアーゆえ、もちろん同アルバムからも”Who Cares”や”Come On to Me”もしっかり披露されるうえ、今回新たに加わったブラス・セクションにより、これまでの定番ライブ・ナンバーも”Live and Let Die”のように、迫力あるアレンジで聞けるあたりは新鮮。また他にも中盤のアコースティック・パートに”From Me To You”が挿入されたり、翌日2日目とはかなりセット・チェンジされているのも今回や大きなポイント。
そして驚異のボーナス・トラックには、同日VIP限定のサウンドチェックの模様も、同じく無指向性マイクによるオーディエンス・ソースからコンプリート収録。
本公演前のVIP限定のサウンドチェックを、あの状況でこれだけのクオリティーでフル収録したことが驚異で、本編では聴けない”Coming Up”、”C Moon”など、こちらももちろん必聴。

とにかくこの驚きの内容とクオリティーを体感すれば、後発リリース予定のアイテムへの期待も膨らむばかりで、因みに今後のリリース予定として、至高の「オーディエンス音源MK4マスター」、当然のお家芸「マルチ・ステレオIEMマトリクス音源」、そしてドーム初日公演前日に行なわれた2時間超のサウンドチェック・リハーサルに、国技館公演の開場前におこなわれたクローズド・リハーサルなどが目白押し。
そしてその前哨として、さらにピュアなオーディエンス・サウンドを堪能したいファンなどには必携の限定コレクターズ・エディション。
なお限定プレ・リリースのブレス3CDゆえ、リリース即完売も予想されるため、ご希望の方はお早めに。

disc 1 : 01. Opening (Coming Up / Mrs. Vandebilt / The End) 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed 14. I've Just Seen a Face 15. In Spite of All the Danger 16. From Me to You 17. Love Me Do
disc 2 : 01. Blackbird 02. Here Today 03. Queenie Eye 04. Lady Madonna 05. Eleanor Rigby 06. Fuh You 07. Being for the Benefit of Mr. Kite! 08. Something 09. Ob-La-Di, Ob-La-Da 10. Band on the Run 11. Back in the U.S.S.R. 12. Let It Be 13. Live and Let Die 14. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Helter Skelter 04. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 31st October 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master (Omnidirectional Microphone)]

05. Intro 06. Jam 07. Honey Don't 08. Coming Up 09. Day Tripper 10. C Moon 11. Let 'Em In 12. San Francisco Bay Blues 13. Things We Said Today 14. Ram On 15. Midnight Special 16. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 31st October 2018 : EVSD & XAVEL Original Audience Master (Omnidirectional Microphone)]

2018年11月07日

ポール来日公演から、ハイライトとなる両国国技館の最速入荷アイテム!

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Kokugikan Edition (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

2018年来日公演のハイライト、11月5日両国国技館でのライブを、デジタル・オーディエンス・レコーディングによる2CDRと、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットで2時間14分にわたりコンプリート収録したブルーレイ+DVD-Rとの、音と映像をセットにした来日限定コレクターズ・エディションがここに。
まず音声は1F升席からのハイエンド器機を用いたデジタル・レコーディングにて、当時の模様をカンペキなクオリティーにて収録。
さらにブルーレイは、1F席西側前方の升席という至近距離からのデジタル・カメラによる映像で、真横の斜め後ろからのショットゆえ、楽曲によってはポールの細かい表情などを、確認し辛いパートもあるものの、とにかくドームでは考えられない超至近距離から捉えたクローズ・ショットの迫力は驚異的。
しかも音声パートは、CDに使用されているデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしていて、なによりブルーレイゆえ、その大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして周知の通りいくぶんショート・セットではあるものの、ドーム初日同様”Hi, Hi, Hi”と”All My Loving”が序盤に組み込まれ、中盤から終盤にかけては、ほぼ通常のベスト・セットにて。なお話題となったポールが四股を踏む「ドスコイ、ドスコイ!」そして「ゴッチャンデス!」などの名(?)シーンもしっかり収録されており、初の国技館公演であることは当然として、これまでの来日公演すべてにおいて最も身近にポールを感じることが出来る、まさに歴史的な一夜を、ここに完全再現。
またブルーレイと同内容の汎用性の高いDVD-Rも限定で付属しており、ファン必見の来日メモリアル・アイテム。

CD 1 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Come On to Me 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. I've Just Seen a Face 12. In Spite of All the Danger 13. From Me to You 14. Love Me Do 15. Blackbird
CD 2 : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. Fuh You 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude –encore- 12. I Saw Her Standing There 13. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 14. Helter Skelter 15. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

◇Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Come On to Me 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. I've Just Seen a Face 12. In Spite of All the Danger 13. From Me to You 14. Love Me Do 15. Blackbird 16. Queenie Eye 17. Lady Madonna 18. Fuh You 19. Being for the Benefit of Mr. Kite! 20. Something 21. Ob-La-Di, Ob-La-Da 22. Band on the Run 23. Back in the U.S.S.R. 24. Let It Be 25. Live and Let Die 26. Hey Jude –encore- 27. I Saw Her Standing There 28. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 29. Helter Skelter 30. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

[Live at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan 5th Novmenber 2018]

2018年11月05日

プリンスのリミックス&リマスター・シリーズから、『ダーティ・マインド』も登場!

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◆ PRINCE / DIRTY MIND: COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、1981年『ダーティ・マインド』の2018年リミックス&リマスター版も、限定ロー・プライス、プレス2CDにて登場。
プリンスにとり3作目であり、バンド・メンバーも入れ替えて彼自身もより過激なキャラクターを打ち出すことで、ブラック・ミュージック・シーンに変革を与えた初期のこの問題作品は、プリンスが自作自演で作り上げたプライベート・デモを、そのままアルバムにしたとも云われており、よってシンプルながらよりファンク色を強めたサウンドと、過激さを増した歌詞は、後の『1999』や『パープル・レイン』への布石となることに。
そしてまずdisc:1にはこれまでのシリーズ同様、オリジナル・アルバムのリミックス&リマスターを収録。今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、また最新リマスタリングによってその内容や音質をさらにヴァージョン・アップ。 またアルバム・ナンバー以外にも、アルバム未収録曲やシングル・バージョン、さらに貴重なアウトテイクスも追加で。
さらにdisc2には、現存する最初期のサウンドボード・ライブとして知られる、リック・ジェイムスのオープニング・アクトを務めた際の、1980年3月6日アトランタでのライブを、こちらも最新リマスターを施し過去最高のクオリティーにて収録。前座ゆえ全8曲50分ほどのショーながら、ファルセット・ヴォイス全開のボーカルが若々しく、特に7分に及ぶ「恋のフィーリング」の貴重なコンプリート・ヴァージョンや、ダンサンブルかつエネルギッシュなジャム・パートを挿入した「JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER」から「I WANNA BE YOUR LOVER」は、トータル20分に及ぶファンク・チューンにて。
そして今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. DIRTY MIND 2. WHEN YOU WERE MINE 3. DO IT ALL NIGHT 4. GOTTA BROKEN HEART AGAIN 5. UPTOWN 6. HEAD 7. SISTER 8. PARTYUP
[REMIX AND REMASTERED EXPANDED ALBUM]
9. GOTTA STOP (MESSIN' ABOUT) 10. UPTOWN (Single Version) 11. MISS YOU 12. ROUGH 13. FEEL U UP 14. LISA 15. KISS ME QUICK 16. STRANGE WAY 17. SHE'S JUST A BABY 18. JEALOUS GIRL
[EXTRA]

CD 2 : 1. SOFT AND WET 2. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 3. STILL WAITING / BAND INTRODUCTIONS 4. I FEEL FOR YOU 5. SEXY DANCER 6. JUST AS LONG AS WE'RE TOGETHER 7. I WANNA BE YOUR LOVER
[Soundboard Recording from Rick James Tour 1980 : at The Omni, Atlanta, Georgia, USA March 6th 1980]
◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Andre Cymone (bass), Dez Dickerson (guitar), Gayle Chapman (keyboards)

2018年11月04日

ポール来日公演から、東京ドーム2日目の最速入荷アイテム!

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Tokyo Dome #2 Edition (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

2018年来日公演の11月1日東京ドーム2日目の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングによる2CDRと、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットで2時間40分にわたりコンプリート収録したブルーレイ+DVD-Rとの、音と映像をセットにした来日限定コレクターズ・エディションがここに。
まず音声はアリーナ・フロント・ローからのハイエンド器機を用いたデジタル・レコーディングにて、当時の模様をカンペキなクオリティーにて収録。
さらにブルーレイは、3塁側スタンドの1F席前方正面からのデジタル・カメラによる映像で、障害物もほとんど無く、見晴らしの良い視界良好なオリジナル・オーディエンス・ソースをマスターに使用しており、基本的にはポールをもちろんメインとし、ステージ全景とサイド・スクリーンも交えた映像にて。しかも音声パートは、CDに使用されているデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしていて、なによりブルーレイゆえ、その大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして『エジプト・ステーション』を携えてのツアーゆえ、もちろん同アルバムからも”Who Cares”や”Come On to Me”もしっかり披露されるうえ、今回新たに加わったブラス・セクションにより、これまでの定番ライブ・ナンバーも”Live and Let Die”のように、迫力あるアレンジで聞けるあたりは新鮮。
また他にも中盤のアコースティック・パートに”From Me To You”も挿入されたりする中、なんといっても初日とはかなりセット・チェンジされているのも大きなポイントで、因みに序盤の”Hi, Hi, Hi“や”All My Loving”は”Junior’s Farm”と“Can’t Buy Me Love”に代わり、そしてこれこそブラスがド迫力の゛カ“Got to Get You into My Life”、そして“We Can Work It Out”もこの2日のみ。
さらに最大の驚きはアンコール1曲目が”Yesterday”から”I Saw Her Standing There”に代わり、そして結局”Yesterday”が歌われなかったという、近年の来日公演では前代未聞の出来事も。
それらも含めてとにかく前回の「ワン・オン・ワン」ツアーとは内容や構成も一新され、また全体のセットや音響面では初日よりもこちらを推す声も多いので、同時リリースの初日と是非セットで。
またブルーレイと同内容の汎用性の高いDVD-Rも限定で付属しており、ファン必見の来日メモリアル・アイテム。


CD 1 : 01. A Hard Day's Night 02. Junior's Farm 03. Can't Buy Me Love 04. Letting Go 05. Who Cares 06. Got to Get You Into My Life 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed 14. We Can Work It Out 15. In Spite of All the Danger 16. From Me to You 17. Love Me Do 18. Blackbird 19. Here Today
CD 2 : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. Eleanor Rigby 04. Fuh You 05. Being for the Benefit of Mr. Kite! 06. Something 07. Ob-La-Di, Ob-La-Da 08. Band on the Run 09. Back in the U.S.S.R. 10. Let It Be 11. Live and Let Die 12. Hey Jude –encore- 13. I Saw Her Standing There 14. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 15. Helter Skelter 16. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
◇Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Got to Get You Into My Life 08. Come On to Me 09. Let Me Roll It / Foxy Lady 10. I've Got a Feeling 11. Let 'Em In 12. My Valentine 13. Nineteen Hundred and Eighty-Five 14. Maybe I'm Amazed 15. We Can Work It Out 16. In Spite of All the Danger 17. From Me to You 18. Love Me Do 19. Blackbird 20. Here Today 21. Queenie Eye 22. Lady Madonna 23. Eleanor Rigby 24. Fuh You 25. Being for the Benefit of Mr. Kite! 26. Something 27. Ob-La-Di, Ob-La-Da 28. Band on the Run 29. Back in the U.S.S.R. 30. Let It Be 31. Live and Let Die 32. Hey Jude –encore- 33. I Saw Her Standing There 34. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 35. Helter Skelter 36. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 1st November 2018]

2018年11月03日

ポール来日公演から、初日東京ドームの最速入荷アイテム!

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◆ Paul McCartney / Freshen Up at Tokyo Dome #1 Edition (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから


2018年来日公演の記念すべき開幕ステージとなった、10月31日東京ドーム初日の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングによる2CDRと、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて収録したブルーレイ+DVD-Rにて、の音と映像をセットにした来日限定コレクターズ・エディションがここに。
まず音声はアリーナ・フロント・ローからのハイエンド器機を用いたデジタル・レコーディングにて、当時の模様をカンペキなクオリティーにて収録。
さらにブルーレイは、1塁側スタンドの1F席前方正面からのデジタル・カメラによる映像で、障害物もほとんど無く、見晴らしの良い視界良好なオリジナル・オーディエンス・ソースをマスターに使用しており、基本的にはポールをもちろんメインとし、ステージ全景とサイド・スクリーンも交えた映像にて。しかも音声パートは、CDに使用されているデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしていて、なによりブルーレイゆえ、その大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして『エジプト・ステーション』を携えてのツアーゆえ、もちろん同アルバムからも”Who Cares”や”Come On to Me”もしっかり披露されるうえ、今回新たに加わったブラス・セクションにより、これまでの定番ライブ・ナンバーも”Live and Let Die”のように、迫力あるアレンジで聞けるあたりは新鮮。また他にも中盤のアコースティック・パートに”From Me To You”が挿入されたり、翌日2日目とはかなりセット・チェンジされているのも今回や大きなポイントで、因みに序盤の”Hi, Hi, Hi“や”All My Loving”は2日目は別の曲にシフト・チェンジしたうえに、なんと”Yesterday”もこの初日は当然披露しているのに、翌日は”I Saw Her Standing There”に代わっているという驚きも。
とにかく前回の「ワン・オン・ワン」ツアーとは内容や構成も一新され、さらに当日はハロウィンということで、アンコールではメンバー全員被り物で登場するなど、見所は満載。
なお前述の通り、翌日とはセットリストもかなり入れ替えられているので、同時リリースの2日目と是非セットで。
またブルーレイと同内容の汎用性の高いDVD-Rも限定で付属しており、ファン必携の来日限定メモリアル・アイテム。

CD 1 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed 14. I've Just Seen a Face 15. In Spite of All the Danger 16. From Me to You 17. Love Me Do 18. Blackbird 19. Here Today
CD 2 : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. Eleanor Rigby 04. Fuh You 05. Being for the Benefit of Mr. Kite! 06. Something 07. Ob-La-Di, Ob-La-Da 08. Band on the Run 09. Back in the U.S.S.R. 10. Let It Be 11. Live and Let Die 12. Hey Jude –encore- 13. Yesterday 14. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 15. Helter Skelter 16. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

◇Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Hi, Hi, Hi 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Who Cares 07. Come On to Me 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. Let 'Em In 11. My Valentine 12. Nineteen Hundred and Eighty-Five 13. Maybe I'm Amazed 14. I've Just Seen a Face 15. In Spite of All the Danger 16. From Me to You 17. Love Me Do 18. Blackbird 19. Here Today 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna 22. Eleanor Rigby 23. Fuh You 24. Being for the Benefit of Mr. Kite! 25. Something 26. Ob-La-Di, Ob-La-Da 27. Band on the Run 28. Back in the U.S.S.R. 29. Let It Be 30. Live and Let Die 31. Hey Jude –encore- 32. Yesterday 33. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 34. Helter Skelter 35. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 31st October 2018]

2018年11月02日

デフ・レパード来日3公演すべてを、ベスト・クオリティー音源で

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◆ DEF LEPPARD / Live in Japan 2018 Complete (6CDR) この商品はこちらから

ついに日本でも実現した2018年『HYSTERIA』完全再現ジャパン・ツアーより、その全3公演全てを、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリートでカップリング収録。

初日の10月24日日本武道館、続く2日目となる26日大阪・Zeppなんば、そして最終日29日Zepp名古屋の3公演を、いずれもテーパー所有のデジタル・オーディエンス・マスターから収録したもので、近年のデジタル録音機材の進化もあり、全編すさまじいサウンド・クオリティーで、特に大阪や名古屋は小ホールならではの距離感の全くない、サウンドボード・レベルのクオリティーで、また観客との距離も近いため、その場の盛り上がりもリアルに再現。
そして全公演”Women”からスタートした『HYSTERIA』完全再現は、アルバム曲順通りに次々披露してゆき、オリジナルを基本としつつも、やはりライブならではのスケール・アップしたサウンドで、またアルバム・ナンバーの中でも「Don't Shoot Shotgun」や「Run Riot」、「Love and Affection」などは、通常のライブではまず聴けないこの再現ライブならでは。
さらに『HYSTERIA』終了後のベスト・ナンバーで締める終盤は、各公演その1曲目が日替わりとなっており、武道館は「Let It Go」、大阪では「Action」、さらに名古屋は「Wasted」)をそれぞれプレイし、その後は共通の「When Love and Hate Collide」と「Let's Get Rocked」をたたみかけ、そして必殺の「Rock of Ages」と「Photograph」でエンド。
とにかく東名阪の三都市のみ3日間限りのプレミア・ライブであり、セットも違うので、ファンはすべて必聴・必携の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro 2. Women 3. Rocket 4. Animal 5. Love Bites 6. Pour Some Sugar On Me 7. Armageddon It 8. Steve Clark Tribute Video 9. Gods of War 10. Don't Shoot Shotgun 11. Run Riot 12. Hysteria 13. Excitable 14. Love And Affection
Disc 2 : 1. Audience 2. MC 3. Let It Go 4. When Love And Hate Collide 5. Let's Get Rocked 6. Rock Of Ages 7. Photograph
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 24th October 2018]

Disc 3 : 1. Intro 2. Women 3. Rocket 4. Animal 5. Love Bites 6. Pour Some Sugar on Me 7. Armageddon It 8. Gods of War 9. Don't Shoot Shotgun 10. Run Riot 11. Hysteria 12. Excitable 13. Love and Affection
Disc 4 : 1. Audience 2. Action 3. When Love and Hate Collide 4. Let's Get Rocked 5. Rock of Ages 6. Photograph
[Live at Zepp Namba, Osaka, Japan 26th October 2018]

Disc 5 : 1. Intro 2. Women 3. Rocket 4. Animal 5. Love Bites 6. Pour Some Sugar on Me 7. Armageddon It 8. Gods of War 9. Don't Shoot Shotgun 10. Run Riot 11. Hysteria 12. Excitable 13. Love and Affection
Disc 6 : 1. Audience 2. Wasted 3. When Love and Hate Collide 4. Let's Get Rocked 5. Rock of Ages 6. Photograph
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 29th October 2018]

◇Joe Elliott - Lead Vocals / Phil Collen - Guitar, Vocals / Vivian Campbell - Guitar, Vocals / Rick Savage - Bass, Vocals / Rick Allen - Drums

2018年10月30日

マイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、東京2公演の映像決定盤!

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◆ MICHAEL SCHENKER FEST / 2 Days In Tokyo 2018 Film (3Blu-ray) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、東京での2公演を、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、カップリング収録しブルーレイ化。
まず全6公演のうち、8月31日の豊洲PIT、そして最終日となった9月5日東京・国際フォーラムでのライブをカップリング収録したもので、いずれもHDクオリティーのカメラならではのクリアーな映像と音で収録しており、しかも音声パートは、サウンドボード・クオリティーのIEMマトリクス音源をシンクロしており、ブルーレイならではの大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材も圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてまず初日豊洲PITでのライブは残念ながらコンプリートではないものの、ライブのメインとなるUFOや80年代MSGのナンバーはほぼ収録されており、何よりスゴいのはその映像クオリティーで、ライブハウスという小規模会場において、極めて近距離から障害物なくステージを捉えており、マイケルの指使いまで確認できるクローズ・ショットも多数で、オーディエンス映像としては最高峰レベルにて。
そして東京・国際フォーラムは完全コンプリート収録のうえ、しかも2台のHDカメラからの映像をマルチ・ミックスしたプロショット仕様で、こちらももちろんマルチIEMマトリクス音源を見事なバランスでシンクロさせており、これ以上のオーディエンス映像は有り得ないクオリティーにて。
以上、両日合わせて東京公演をパーフェクトに楽しめる、ファンにとっては必携の来日限定メモリアル・アイテム。

disc 1 : 01. Intro 02. Holiday 03. Doctor Doctor 04. Vigilante Man 05. Take Me to the Church 06. Into the Arena 07. Bad Boys 08. Save Yourself 09. Anytime 10. Captain Nemo 11. Dancer 12. Desert Song 13. Assault Attack 14. Searching for a Reason 15. Coast to Coast 16. Happy Birthday Rudolf! 17. Are You Ready To Rock 18. Attack of the Mad Axeman 19. Rock My Nights Away 20. Armed and Ready 21. Rock Bottom –encore- 22. Shoot Shoot 23. Natural Thing 24. Lights Out
[Live at Toyosu PIT, Tokyo, Japan 31st August 2018]

Disc 2 : 01. Intro 02. Holiday 03. Doctor Doctor 04. Live and Let Live 05. Vigilante Man 06. Lord of the Lost and Lonely 07. Take Me to the Church 08. Before the Devil Knows You're Dead 09. Into the Arena 10. Bad Boys 11. Save Yourself 12. Anytime 13. Heart and Soul 14. Love Is Not a Game 15. Warrior 16. Captain Nemo 17. Dancer 18. Desert Song
Disc 3 : 01. Night Moods 02. Assault Attack 03. Searching for a Reason 04. Coast to Coast 05. Are You Ready To Rock 06. Attack of the Mad Axeman 07. Rock My Nights Away 08. Messin' Around 09. Armed and Ready 10. Rock Bottom –encore- 11. Shoot Shoot 12. Natural Thing 13. Lights Out
[Live at Toyosu PIT, Tokyo, Japan 31st August 2018]

◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年10月29日

プリンス・アーカイブ・シリーズより、80年代最初期の貴重なライブ音源と映像をコンパイル

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◆ PRINCE / THE EARLY LIVE ARCHIVES 1980-1982 (プレス1CD+1DVD) この商品はこちらから

プリンス・アーカイブ・シリーズより、その80年代冒頭最初期の貴重なサウンドボード・ライブ音源と、レア・プロショットライブ映像をカップリングしたプレスCD&DVDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとして登場。
今回は1979年末にリリースされたセカンド・アルバム『愛のペガサス』から1981年『ダーティ・マインド』まで、プレイク以前の最初期のレア音源&映像をTVショーやスタジオ・ライブから、ほぼ時系列にコンパイル。
そしてまずCDには1980年1月の「ミッドナイト・スペシャル」からリリースされたばかりの『愛のペガサス』の2曲を。そして1981年「サタデイ・ナイト・ライブ」、そして1982年3月、幻のライブ・アルバム「THE SECOND COMING」用に収録されたミネソタ公演のライブ音源に加えて、1981年のライブハウスでのギグからのレア・ナンバーも。
さらに同年10月11日ストーンズの全米ツアーでオープニング・アクトに抜擢されるも、罵声を浴びせられた伝説のL.A.メモリアル・コロシアムでのライブ音源は、唯一現存するマスターに最新リマスターを施し収録。
そして映像DVDには最初期のプロショット映像として知られる1981年3月22日のニューヨーク、リッツ公演、そしてフランスに初上陸となった同年6月4日のパリ公演をカップリングでトータル114分にわたり収録。
これらはかつてVHS時代からも流通していた映像ながら、今回現存するベスト・クオリティー、プロショット・マスターを再編集したリストア映像で、音源もオリジナル・モノ音声に加えてステレオ・リマスターも施され、過去流通とは比較にならないクオリティーにて。
とにかく若きプリンスのワイルド&ダーティな魅力たっぷりのパフォーマンスに加えて、”Bambi”などのハード・チューンではジミヘンばりのギターもフューチャーされ、当時の過激なステージを音と映像のカップリングした、永久保存コレクターズ・エディション。

CD : 1. INTRODUCTION 2. I WANNA BE YOUR LOVER 3. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD?
[Midnight Special : TV Show at NBC Studio. Burbank, CA USA 8th January 1980]
4. PARTY UP
[Saturday Night Live : TV Show at NBC Studio, NYC, NY USA 21st February 1981]
5. THE SECOND COMING 6. UPTOWN 7. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 8. WHEN YOU WERE MINE 9. HEAD
[Live at Met Center, Bloomington, MI USA 7th March 1982]
10. CRAZY YOU 11. EVERYBODY DANCE 12. BAMBI
[Live at Sam's Minneapolis, MI USA 9th March 1981]
13. BAMBI 14. WHEN YOU WERE MINE 15. JACK U OFF 16. UPTOWN 17. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD?
[Supporting THE ROLLING STONES : Live at Memorial Coliseum, Los Angeles, CA USA 11th October 1981]

DVD : NTSC 16:9 / 4:3 LPCM Enhanced Stereo Remaster+Original Mono time approx. 56+58min.
DO IT ALL NIGHT / WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? / GOTTA BROKEN HEART AGAIN / BROKEN / WHEN YOU WERE MINE / GOTTA STOP (MESSIN' ABOUT) / SEXY DANCER / SISTER / I WANNA BE YOUR LOVER / HEAD / STILL WAITING
[DIRTY MIND TOUR : Live at The Ritz, NYC, NY USA 22nd March 1981]
DO IT ALL NIGHT / WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? / GOTTA BROKEN HEART AGAIN / JACK U OFF / WHEN YOU WERE MINE / GOTTA STOP (MESSIN' ABOUT) / SEXY DANCER / SISTER / STILL WAITING / PARTY UP / DIRTY MIND / UPTOWN
[FIRST LIVE IN PARIS : Live at Theatre Le Palace, Paris, France 4th June 1981]

◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Andre Cymone (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards)

2018年10月28日

デレク&ザ・ドミノスの名ライブが正真正銘のリアル・サウンドボードで

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◆ DEREK & THE DOMINOS / Fillmore Concert : フィルモア・イーストの夜 (8CD BOX) この商品はこちらから


クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、デレク&ザ・ドミノスのあまりに有名な1970年10月23&24日フィルモア・イースト公演を、当日の貴重なライブ写真を使用したデザインによる、限定200セットナンバリング入りのコレクターズ・エディション仕様にて登場。

本タイトルはクラプトンの膨大なライブ音源の中でも、その演奏の素晴らしさも含めて、まさに頂点と断言できる究極の音質、内容、完成度として知られるもので、さらに完全初登場のマルチ・トラック・マスターを使用のうえ、貴重なオーディエンス・マスターも収録された、栄光のフィルモア・イースト公演の紛うことのなき決定盤。
そしてまずそのマルチ・トラック・マスターは、レコード会社が公式にマルチ・トラック・レコーディングしたもので、しかも通常の2chサウンドボードとは一線を画す、オフィシャル盤で使用される予定のマスターゆえ、分離感に定位、質感まで全てが驚異的。
特に史上初登場となる24日からのライブで”BOTTLE OF RED WINE”を収録していることも、熱心なファンなら驚きべき事実。
サブ・タイトル通り、午前零時半からスタートしたフィルモア・イーストでの名演のすべてがここに。

[音源詳細説明]
ドミノスと言えばこのフィルモア・ライブであることはクラプトン・ファンなら誰しもが納得のこのライブ音源は、1993年に流出したステレオ・サウンドボード音源が、世界中に衝撃を与え、その後そのコピー盤のほかにも、ビル・グラハムのアーカイヴ・サイトWolfgang Vaultにアップロードされた同日音源からも星の数ほどのタイトルが同内容でリリースされることに。
なお同内容というものの、そのポイントは「Bottle of Red Wine」で、実際この曲は10月両日演奏されていたにも関わらず、これまで23日のテイクが24日にも重複で収録されていたのが後年判明。
その後2006年頃に10月24日のオーディエンス・テープも出回りはじめると、24日にも同曲はちゃんと演奏されていて、それならば24日のサウンドボード・ソースもテープが存在するハズと、言われながらも結局それから10年以上が経過。
そして今回初めて入手されたマスターテープは、紛れもないフィルモア2日間のコンプリートであり、かつマルチトラック・レコーディングのサウンドボード・マスターであって、正真正銘「Bottle of Red Wine」の24日のサウンドボード音源もついに陽の目を見ることに。
なおこれで全貌が明らかになっただけでなく、そのサウンド・クオリティーもしっかり定位されたステレオ・セパレート、音の拡がりと奥行き、ひとつひとつの音の鮮度、全ての楽器に耳を傾けると聴こえてくるディテール、それらすべてが過去にリリースされたどの音源よりも優れているのはもう明らかで、これこそマルチトラック・レコーディングされたソースを、ステレオにミックス・ダウンしたことの真価であり、これこそ最終決定盤となる永久保存コレクターズ・エディション。

*さらに現存ベスト・クオリティーのオーディエンス・マスター音源もセットにしたこの8CDボックスは、同内容でデザイン違いの「午前零時半のイノセンス」も同時リリースです。ボックスのデザイン、CDジャケットのデザインも含めてディスク盤面デザインも別ものです。
またボックスに封入されている写真はステージから観客席を写しているもので、ジム・ゴードンの辺りからカール・レイドルが撮影したものと思われ、こちらも貴重。なお両ボックスいずれも限定200セット・ナンバリング入り仕様で、完売必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

disc 1 : 01.Introduction 02.Got To Get Better In A Little While 03.Key To The Highway 04.Tell The Truth 05.Why Does Love Got To Be So Sad 06.Blues Power 07.Have You Ever Loved A Woman
disc 2 : 01.Bottle Of Red Wine / 02.Presence Of The Lord / 03.Little Wing / 04.Let It Rain / 05. Crossroads
[Recorded at Bill Graham's Fillmore East,Second Avenue at Sixth Street, New York, USA 23rd October 1970 - Late Show 12:30 am : AUDIENCE RECORDING MASTER]

disc 3 : 01.Why Does Love Got To Be So Sad / 02.Presence Of The Lord / 03.Blues Power / 04.Have You Ever Loved A Woman / 05.Key To The Highway
disc 4 : 01.Bottle Of Red Wine / 02.Roll It Over / 03.Let It Rain / 04.Little Wing
[Recorded live at Bill Graham's Fillmore East,Second Avenue at Sixth Street, New York, USA 24th October 1970 - Late Show 12:30 am : AUDIENCE RECORDING MASTER]

disc 5 : 01.Introduction / 02.Got To Get Better In A Little While / 03.Key To The Highway / 04.Tell The Truth / 05. .Why Does Love Got To Be So Sad / 06. Blues Power / 07. Have You Ever Loved A Woman
disc 6 : 01.Bottle Of Red Wine / 02.Presence Of The Lord / 03.Little Wing / 04.Let It Rain / 05.Crossroads
[Recorded live at Bill Graham's Fillmore East,Second Avenue at Sixth Street, New York, USA 23rd October 1970 - Late Show 12:30 am : MULTI TRACK SOUNDBOARD MASTER]

disc 7 : 01.Introduction / 02.Got To Get Better In A Little While / 03. Tell The Truth / 04. Nobody Knows You When You Down And Out / 05.Why Does Love Got To Be So Sad / 06.Presence Of The Lord / 07.Blues Power / 08.Have You Ever Loved A Woman / 09.Key To The Highway
disc 8 : 01.Bottle Of Red Wine / 02.Roll It Over / 03.Let It Rain / 04.Little Wing
[Recorded live at Bill Graham's Fillmore East,Second Avenue at Sixth Street, New York, USA 24th October 1970 - Late Show 12:30 am : MULTI TRACK SOUNDBOARD MASTER]

◇Eric Clapton - Guitar, Vocals / Carl Radle - Bass / Jim Gordon – Drums / Bobby Whitlock - Keyboards, Vocals

2018年10月27日

ポール来日直前の、プレミアム・リミテッド・エディション!

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◆ PAUL McCARTNEY/ LIVE FROM LIVERPOOL (2Blu-ray+プレス1DVD) この商品はこちらから

2018年来日記念アイテムとして、『エジプト・ステーション』のプロモーションを兼ねた、リバプールでのサプライズ・ギグを収録したスペシャルTVショーが、オリジナル日本語字幕付きの本邦初公開完全ヴァージョンにて。しかも初回限定100セット・オンリー限定番号入り、プレミアム・リミテッド・エディション。

[DAPコレクターズ・エディション・インフォメーション]
現状流通している内容の異なる本編2ヴァージョンに加えて、関連映像もすべて収録。まずブルーレイのdisc:1、及びDVDにはその2ヴァージョンをコンプリート収録。しかもいずれもオリジナル編集による日本語字幕付きで、オン/オフ設定も可能。
さらにエクステンディッド・バージョンは、通常のステレオ音源に加えてドルビー・デジタル5.1サラウンド音源も収録しており、こちらもオーディオ・オプションで選択可能。また番組本編では分散されていたサプライズ・ギグを、ライブ・オンリー・ヴァージョンでも収録しており、さらにエクストラ映像には、本編以外のTV映像やサプライズ・ギグのオーディエンス・カメラ映像も追加収録。
そしてブルーレイのdisc:2には、クストラの延長として公式リリースの噂される、キャバーン・クラブでのシークレット・ライブのニュース・リポートなどの連映像を収録。さらにポールが後援者代表を務めるLIPA(リバプール芸術大学)で行われた、パルプのジャーヴィス・コッカーとの特別講演もフル収録。

本タイトルの映像は、まず全米で人気のTVショー『レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェイムス・コーデン』の、本邦初公開となるエクステンディッド・バージョンも含め、サプライズ・ギグやキャバーン・クラブのリポート等をまとめたもの。そして車中カラオケなどをしながら気楽にインタビューすることで、お馴染みのTVショーながら、やや通常と異なりここではポールの故郷リバプールにて、ペニー・レーンをはじめ、ビートルズの銅像や少年時代を過ごした家などの観光地巡りをして、さらに地元のパブで新曲ライブ初披露めたサプライズ・ギグを決行するという、スペシャル・プログラム。
なお当初公開されて配信映像で知られるレギュラー・ヴァージョンに加えて、後にエクステンディッド・バージョンも地域限定で放送されており、こちらではサプライズ・ギグの演奏シーンがより多く収録されただけでなく、インタビュー内容も大幅に異なるあたりは必見。
そして本人自らが語その内容を、より理解しやすくするため、オリジナル編集の日本語字幕もついているのが大きなポイントで、来日前の記念アイテムとして、ファン必携の限定プレミア・コレクターズ・エディション。

DVD & BLURAY DISC1 :
[WHEN CORDEN MET McCARTNEY : THE LATE LATE SHOW EXTENDED VERSION]
INTRODUCTION / A HARD DAY'S NIGHT (Live) / BEFORE THE BEATLES / PENNY LANE / OB-LA-DI, OB-LA-DA (Live) / EGYPT STATION - CM BREAK / DRIVE MY CAR (Live) / BEATLES STATUE AT PIER HEAD / STARSTRUCK PEOPLE / LET IT BE / CHILDFOOD HOME IN LIVERPOOL / WHEN I'M SIXTY-FOUR / BLACKBIRD / LOVE ME DO (Live) / COME ON TO ME (Live) / JAIL IN JAPAN / ICONIC LOOKS AND HAIRCUTS / I WANNA BE YOUR MAN (Live) / BACK IN THE U.S.S.R. (Live) / PAUL IS DEAD / BIRTHDAY (Live) / TURNED AWAY FROM PARTY / LADY MADONNA (Live) / HEY JUDE / OUTRODUCTION
[SECRET SHOW IN LIVERPOOL 2018 : LIVE ONLY : Live at Philharmonic Dining Rooms, Liverpool, UK June 9th 2018]
INTRODUCTION / A HARD DAY'S NIGHT / OB-LA-DI, OB-LA-DA / DRIVE MY CAR / COME ON TO ME / LOVE ME DO / I WANNA BE YOUR MAN / BACK IN THE U.S.S.R. / BIRTHDAY / LADY MADONNA / HEY JUDE + WHEN I'M SIXTY-FOUR (bonus extra)
[THE LATE LATE SHOW WITH JAMES CORDEN]
INTRODUCTION - CARPOOL KARAOKE / DRIVE MY CAR / I LOST MY LITTLE GIRL / PENNY LANE / LET IT BE /CHILDFOOD HOME IN LIVERPOOL / WHEN I'M SIXTY-FOUR / BLACKBIRD / COME ON TO ME / A HARD DAY'S NIGHT (Live) / OB-LA-DI, OB-LA-DA (Live) / LOVE ME DO (Live) / BACK IN THE U.S.S.R. (Live) / HEY JUDE (Live)
[EXTRA]
COME ON TO ME (Live) / I'VE JUST SEEN A FACE (Live) / GUITARRA BONITA (Live) / I WANNA BE YOUR MAN (Live) / PRIVATE SHOTS / PAUL VISIT OFFICE / GOOD MORNING BRITAIN

◇BLURAY= Full-HD NTSC 16:9 LPCM Stereo&Dolby Digital Stereo / 5.1 Surround / Japanese Subtitle On/Off included time approx. 100min.
DVD= NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo / 5.1 Surround Japanese Subtitle On/Off included time approx. 100min.

BLURAY DISC 2 :
[SECRET SHOW AT CAVERN : NEWS REPORTS : Live at Cavern Club, Liverpool, UK July 26th 2018]
PAUL AT THE CAVERN / RETURN TO LEGENDARY CAVERN / BBC NEWS / NEWS REPORTS
[PAUL McCARTNEY IN CASUAL CONVERSATION LIPA : at Liverpool Institute of Performing Arts, Liverpool, UK July 25th 2018]
PART1 - PART8
◇Full-HD NTSC 16:9 LPCM Stereo time approx. 85min.

2018年10月26日

マイケル・シェンカー・フェスト来日公演より、札幌&仙台&東京国際フォーラムを、限定セットで!

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◆ Michael Schenker Fest / Live in Japan 2018 Definitive 2 (プレス7CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーから、後半の札幌&仙台&東京国際フォーラムの3公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、限定仕様のリミテッド・エディションにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして全6公演のうち、後半となる9月2日ZEPP札幌、4日仙台PIT、そして最終日となった9月5日東京国際フォーラム公演を、すべてベスト・クオリティーでここに再現。
なおセット・構成は3公演すべて固定ながら、ラスト・セクションで4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコール攻勢はやはりどれも感動もので、とにかくこの3度目となるMSFの来日ツアーは、パフォーマンス・演奏内容ともに今回がベストと断言出来るゆえ、全公演堪能できる内容。
さらにボーナス・トラックとして、名古屋と東京公演の開場前のサウンドチェックの模様も全9曲追加。
なおこの3公演セットは50セット完全限定で、日本語帯付き仕様、ホログラム・ジャケ、さらにはスペシャル・コーティング・スリーヴまで付属した、来日記念限定のメモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。
*因みに先行リリースされた「Live in Japan 2018 Definitive 1」 (大阪&名古屋&東京・豊洲PITの3公演をセットにした7CD)は、予約即完売だったゆえ、今回もお早めに。

Disc 1 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Live and Let Live 5. Vigilante Man 6. Lord of the Lost and Lonely 7. Take Me to the Church 8. Before the Devil Knows You're Dead 9. Into the Arena 10. Bad Boys 11. Save Yourself 12. Anytime 13. Heart and Soul 14. Love Is Not a Game 15. Warrior 16. Captain Nemo 17. Dancer
Disc 2 : 1. Desert Song 2. Night Moods 3. Assault Attack 4. Searching for a Reason 5. Coast to Coast 6. Ready to Rock 7. Attack of the Mad Axeman 8. Rock My Nights Away 9. Messin' Around 10. Armed and Ready 11. Rock Bottom 12. Shoot Shoot 13. Natural Thing 14. Lights Out
[Live at Zepp Sapporo, Sapporo, Japan 2nd September 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Live and Let Live 5. Vigilante Man 6. Lord of the Lost and Lonely 7. Take Me to the Church 8. Before the Devil Knows You're Dead 9. Into the Arena 10. Bad Boys 11. Save Yourself 12. Anytime 13. Heart and Soul 14. Love Is Not a Game 15. Warrior 16. Captain Nemo 17. Dancer
Disc 4 : 1. Desert Song 2. Night Moods 3. Assault Attack 4. Searching for a Reason 5. Coast to Coast 6. Ready to Rock 7. Attack of the Mad Axeman 8. Rock My Nights Away 9. Messin' Around 10. Armed and Ready 11. Rock Bottom 12. Shoot Shoot 13. Natural Thing 14. Lights Out
[Live at Sendai PIT, Sendai, Japan 4th September 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 5 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Live and Let Live 5. Vigilante Man 6. Lord of the Lost and Lonely 7. Take Me to the Church 8. Before the Devil Knows You're Dead 9. Into the Arena 10. Bad Boys 11. Save Yourself 12. Anytime 13. Heart and Soul 14. Love Is Not a Game 15. Warrior
Disc 6 : 1. Captain Nemo 2. Dancer 3. Desert Song 4. Night Moods 5. Assault Attack 6. Searching for a Reason 7. Coast to Coast 8. Ready to Rock 9. Attack of the Mad Axeman 10. Rock My Nights Away 11. Messin' Around 12. Armed and Ready 13. Rock Bottom
Disc 7 : 1. Shoot Shoot 2. Natural Thing 3. Lights Out
[Live at International Forum, Tokyo, Japan 5th September 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
4. Attack of the Mad Axeman 5. Heart and Soul 6. Take Me to the Church 7. Night Moods 8. Warrior
[Soundcheck at International Forum, Tokyo, Japan 5th September 2018]
9. Vigilante Man 10. Bad Boys 11. Rock My Nights Away 12. Lights Out
[Soundcheck at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 30th August 2018]

◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年10月25日

チープ・トリック、来日公演の音源&映像が限定セットで!

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◆ CHEAP TRICK / 40TH ANNIVERSARY NIGHT! Limited (2CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年一夜限りの来日公演となった、10月11日1ZEPP東京でのライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、フル・マトリックスした決定盤アイテムが、映像(ブルーレイ+DVDR)とセットの、限定仕様リミテッド・エディションにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レ