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2018年05月19日

TOTO幻の初来日ライブ・アルバムを、公式テスト・プレス盤からダイレクト収録

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◆ TOTO / IN SEARCH OF THE HYDRA :LIVE IN TOKYO (プレス2CD) この商品はこちらから

初来日となった1980年ジャパン・ツアーより、最終日3月13日渋谷公会堂でのライブを、伝説の公式テスト・プレス盤からダイレクト収録したタイルが完全限定プレスCDにて。

まずファンなら周知の通り、宇宙の騎士」「ハイドラ」と2枚のアルバムをヒットさせ、大盛り上がりの中で行われた1980年ジャパン・ツアーは、3月2日大阪公演からスタート。そして名古屋、大阪、京都を経て、東京では5回のホール公演が開催され、各所で大成功を収めた中、最終公演となる13日渋谷公会堂でのライブは、公式ライブ・アルバムのリリースに向けてライブ・レコーディングが行なわれ、実際ソニー「27AP-1860」とレコード番号まで決定し告知もされながら、諸事情で発売中止となることに。
そしてその一部はFMオンエアーされたために、それをエアチェックしたサウンドボード音源も流通してきた中で、今回の本タイトルは関係者流出による、公式テスト・プレス盤からダイレクトにデジタル化されスクラッチ・ノイズも皆無。さらにオンエアーではカットされていたオープニングの”Hydra’s Theme”と、エンディングの“Closing Theme”までもしっかり収録されており、オフィシャル・リリースされない限りはまさに決定盤といえる内容・クオリティーにて。
さらにカップリング的にボーナスCDとしてdisc:2には、この前日3月12日、新宿厚生年金会館でのライブも、マスター・クオリティー、サウンドボード音源にて収録。
こちらはTVオンエアーされたため、プロショット映像も知られる中、これまで音盤化はされていなかったので、こちらもファンには嬉しい逸品。
なお公式用音源ゆえいずれもコンプリート・ライブではないものの、往年のファンにとっては必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Hydra’s Theme 2. Hydra 3. St. George And The Dragon 4. Mama 4. I'll Supply The Love 6. 99 7. Tale Of A Man 8. Georgy Porgy 9. All Us Boys 10. Closing Theme
[Live At Shibuya Kokaido, Tokyo, Japan. March 13th 1980 : Soundboard Recording]

Disc 2 : 1. Hydra 2. Mama 3. I'll Supply The Love 4. 99 5. Tale Of A Man 6. .Georgy Porgy 7. Hold The Line 8. White Sister 9. Member Introduction 10. All Us Boys
[Live at Shinjuku Kouseinenkin-Kaikan Hall,Tokyo,Japan 12th March 1980 : Soundboard Recording]

◇Jeff Porcaro - Drums / David Paich - Keyboards and Vocals / Steve Lukather - Guitars and Vocals / David Hungate - Bass / Steve Porcaro - Synthesizers / Bobby Kimball – Vocals / Keith Landry - Backing Vocals

2018年05月18日

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイから、レーベル20周年記念ボックス登場!

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◆ LED ZEPPELIN / BONZO’S BIRTHDAY PARTY BOX (プレス9CD+BONUS 2CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイから、レーベル20周年記念盤として、あの「ボンゾズ・バースディ・パーティ」を、完全限定ホログラム・ボックス仕様にて。

まずあまりに有名な本タイトルを、2018年度版としてアップデイトした美麗ボックスに収めたもので、特にウィリアム・スタウト氏のイラスト・カラーが、最も美しく発色した完成度を誇るのがこのエンプレス・バレイ盤。
そしてこの1973年5月31日、LAフォーラムでのライヴを、現存する3種類のオーディエンス・ソースを、すべてマスター・クオリティーで収録しているうえ、さらに”Stairway To Heaven”までの収録ながら、過去にEVSDからリリースされていたものとは別マスターによるサウンドボード音源も、ボーナス2CDに収めた、計11枚組のプレスCDにて。
なおこのプレーン・ホログラムPPでコーティングされた限定ボックス、ホワイト帯付きは極少ゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
DISC 2 : 01. The Song Remains The Same 02 : The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven
DISC 3 : 01. Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Whole Lotta Love 04. The Ocean 05. Communication Breakdown
[Audience Recording Version 1 : Live At The Forum Los Angeles California USA May 31th 1973]

DISC 4 : 01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
DISC 5 : 01. The Song Remains The Same 02 : The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven
DISC 6 : 01. Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Whole Lotta Love 04. The Ocean 05. Communication Breakdown
[Audience Recording Version 2 : Live At The Forum Los Angeles California USA May 31th 1973]

DISC 7 : 01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
DISC 8 : 01. The Song Remains The Same 02 : The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven
DISC 9 : 01. Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Whole Lotta Love 04. The Ocean 05. Communication Breakdown
[Audience Recording Version 3 : Live At The Forum Los Angeles California USA May 31th 1973]

DISC 10 : 01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
DISC 11 : 01. The Song Remains The Same 02 : The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven
[Soundboard Recording : Live At The Forum Los Angeles California USA May 31th 1973]

2018年05月17日

グレン・ヒューズのパープル・ライブの最新映像をコンパイル!

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◆GLENN HUGHES / SOUTH AMERICA 2018 (3DVDR) この商品はこちらから

2018年パープル3&4期ナンバーによる「CLASSIC DEEP PURPLE LIVE」の南米レグから、3公演をマルチ・カメラ映像も含めた、ハイクオリティー・オーディエンス映像にてコンパイル。

まずdisc:1には4月12日チリ、サンティアゴ公演を、プロユース・レベルのマルチ・アングル仕様にて65分にわたり収録。
「Might Just Take Your Life」「Sail Away」「Mistreated」「This Time Around」「Holy Man」が未収録ゆえコンプリートではないものの、ステージ間近からのショットを軸にセカンド・カメラも遠方からの良好映像で、それらを見事に編集しているうえ、音声パートには当日ラジオ・オンエアーされたサウンドボード音声をマトリクスするというこだわりよう。
そしてdisc:2には、15日アルゼンチン、ブエノスアイレス公演を、105分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらはステージ右サイドからのカメラをメインとし、別カメラも織り交ぜての映像で、この日はとにかくグレンが絶好調で、ソウルフルなボーカル、そして70年代テイスト全開なバンド・アレンジが全開。
さらにdisc: 3には、4月29日ブラジル、リオデジャネイロ公演をまさにベスト・クオリティー映像にて、122分にわたりコンプリート収録。
まずこちらも2F席やや左サイドからの固定カメラをメインとした、海外マニアが制作したマルチカメラ仕様となっており、その編集の凄さはプロユース・レベル。よって固定カメラもHDクオリティーであるうえに、ステージの右から左から中央から、プロショットばりの近景映像、そしてスケール感の遠景映像など、多種オーディエンス映像を多彩に組み合わせ、しかもその編集センスも素晴らしく、さらに音声パートもクリアーで、、プロショット映像でも登場しない限り、これ以上のクオリティーは有り得ないと断言できる映像決定版タイトル。
そしてライブ自体も全11公演の南米ツアーも終盤となり、今回のツアーは現行のグレン・バンドを率いてのツアーで、ソロ作『RESONATE』でも片腕となったソレン・アンダーセンが軸となった、バンド・アンサンブルももはや鉄壁となり、そしてこの日も『BURN』から5曲、『STORMBRINGER』から2曲、『COME TASTE THE BAND』から3曲のバランスで、もちろん「Smoke on the Water」からの「 Georgia on My Mind」そして「Highway Star」も披露。
そして20分超えの「You Fool No One」を筆頭に、「Mistreated」「Smoke on the Water / Georgia on My Mind」「You Keep on Moving」もインプロを取り入れた10分ほどのロング・ヴァージョンで、当時のフリーなムードを2018年に再現。
そして何と言ってもグレンのボーカルは全盛期とほぼ同じレベルをキープしているのが驚異的で、現在最も70年代パープルに肉薄しているその様は、来日を願わずにいられない、ファン絶対必見のマスト・アイテム。

Disc 1 : 1. Stormbringer 2. Keyboard Solo Intro 3. You Fool No One 4. Guitar Solo 5. Blues 6. You Fool No One (return) 7. Drum Solo 8. Gettin' Tighter 9. Smoke On The Water 10. Georgia On My Mind 11. You Keep On Moving 12. Highway Star 13. Burn
[Live at Club Chocolate, Santiago, Chile 12th April 2018 : COLOUR NTSC Approx.65min.]

Disc 2 : 1. Intro 2. Stormbringer 3. Might Just Take Your Life 4. Sail Away 5. Mistreated 6. Keyboard Solo Intro 7. You Fool No One 8. Blues 9. You Fool No One (return) 10. Drum Solo 11. This Time Around 12. Holy Man 13. Gettin' Tighter 14. Smoke On The Water 15. Georgia On My Mind 16. You Keep On Moving 17. Highway Star 18. Burn
[Live at Teatro Flores, Buenos Aires, Argentina 15th April 2018 : COLOUR NTSC Approx.105min.]

Disc 3 : 1. Intro 2. Stormbringer 3. Might Just Take Your Life 4. Sail Away 5. Mistreated 6. Keyboard Solo Intro 7. You Fool No One 8. Blues 9. You Fool No One (return) 10. Drum Solo 11. This Time Around 12. Gettin' Tighter 13. Smoke On The Water 14. Georgia On My Mind 15. You Keep On Moving 16. Highway Star 17. Burn
[Live at Circo Voador, Rio de Janeiro, Brazil 29th April 2018 : Multi Camera Mix : COLOUR NTSC Approx.122min.]

◇Glenn Hughes - Vocal, Bass / Soren Anderson - Guitar / Jesper Bo Hansen – Keyboards / Fernando Escobedo – Drums

2018年05月16日

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションから「ラム」

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◆ PAUL & LINDA McCARTNEY / RAM : SOUND & VISION AUDIOPHILE (1Blu-ray) この商品はこちらから

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションとして、『ラム』をハイレゾ・オーディオ音源と、ビデオ映像アルバムを収録した、究極のオーディオ・ファイルをブルーレイで。
本タイトルはブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質による、究極のオーディオファイル・コレクターズ・アイテムで、ビデオ映像とオーディオ音源の各セクションをディスクごとに収録。

まずビデオ映像はこれまでのビデオ・アルバムをブルーレイ仕様にHDアップ・コンバートし、またDVD等とは異なる映像もあり、それらもすべてアップ・グレード。しかも音声はPCMステレオとドルビー・デジタル5.1サラウンドでセレクト可能で、さらにエキストラには新たな発掘映像も含めTて、Vライブ映像はすべてハイクオリティー・ハイビジョン映像にて。
さらにブルーレイ・オーディオ音源セクションには、その音の良さもあり、中古市場でも高額取引されているDCC24KゴールドCDを、96/24bitハイレゾ音源で収録のうえ、かつては超レアな高額プレミア・レコードとして知られるプロモ・オンリーのMONOミックス・オリジナル盤も96/24bitハイレゾ音源で収録。

[BLURAY VIDEO]
(VIDEO ALBUM) TOO MANY PEOPLE / 3 LEGS / RAM ON / DEAR BOY / UNCLE ALBERT - ADMIRAL HALSEY / SMILE AWAY / HEART OF THE COUNTRY / MONKBERRY MOON DELIGHT / EAT AT HOME / LONG HAIRED LADY / RAM ON / THE BACK SEAT OF MY CAR / ANOTHER DAY / OH WOMAN, OH WHY
(EXTRA VIDEO) ANOTHER DAY (Slideshow) / RAM REISSUE INTERVIEW / RAM USTV COMMERCIAL / PROMOTIONAL TRAILER / JOHN TALK ABOUT RAM / ANOTHER DAY (Alternate Video)
[BLURAY AUDIO]
(DCC 24K GOLD CD REMASTER) TOO MANY PEOPLE / 3 LEGS / RAM ON / DEAR BOY / UNCLE ALBERT - ADMIRAL HALSEY / SMILE AWAY / HEART OF THE COUNTRY / MONKBERRY MOON DELIGHT / EAT AT HOME / LONG HAIRED LADY / RAM ON / THE BACK SEAT OF MY CAR
(ORIGINAL MONO ANALOG LP RECORD) TOO MANY PEOPLE / 3 LEGS / RAM ON / DEAR BOY / UNCLE ALBERT - ADMIRAL HALSEY / SMILE AWAY / HEART OF THE COUNTRY / MONKBERRY MOON DELIGHT / EAT AT HOME / LONG HAIRED LADY / RAM ON / THE BACK SEAT OF MY CAR

◇NTSC 16:9 WIDESCREEN : time approx. 51+12 +43+43min. : High Rosolution 96khz/24bit PCM Stereo + Dolby Digital 5.1 Surround Sound

2018年05月15日

ストーンズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズよりBBCライブの完全版が登場!

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◆ THE BEATLES / The Complete STAR CLUB Tapes 1962 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズ。
海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして本タイトルは、1963年から1965年のBBCオンエアー・ライブの完全版で、2017年12月に公式発表された「オン・エア」の32曲に加えて、そこにも未収録だった19曲を含めた全51曲を、すべて別マスターから出演年代順にて、トータル2時間12分にわたり収録。
因みにBBCにはすでに音源のマスターは残されておらず、世界中に散見している放送用ディスクや、ファン録音による「オフ・エアー・マスター」など、
現存するあらゆる音源を、長い年月をかけて徹底的に調査し発掘して、やっとここに全51曲が陽の目を見る事に
なお全13回の放送プログラムは、経年劣化も含めて一部音質クオリティーのバラつきはあるものの、キースとブライアンのギター・アンサンブルを軸に、スタジオ・ライブという事で、アルバムよりもチャーリーのドラムやビルのベースもラウドにミックスされており、生バンドとしてのストーンズをリアルに体感。
そして多数の聞きどころもある中、オープニングの”Come On”などは、デビュー・シングル盤とはアレンジを変え、キースのギター・ソロがフィーチャーされ、転調パートもカットされたり、またオフィシャルとは別マスターという事で、制作ミスが散見するオフィシャル盤では聞けなかったパートも多数。
また未発表曲として話題となった”Ain't That Loving You Baby”は、「オン・エア」ではカットされた1番の歌のリフレインが1回多く聞けたり、”I Wanna Be Your Man”、”Around And Around”、”Down The Road Apiece”などは、イントロが欠落していたのも、こちらは完全テイクにて収録。
まさにライブ・バンドとしての原点が凝縮された、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

★初登場音源=19曲
DISC 1 : 01. Come On / 02. Memphis Tennessee / 03. Roll Over Beethoven
[Saturday Club : Oct.26 1963]
04. Don't Lie To Me ★ / 05. Mona ★ / 06. Walking The Dog ★ / 07. Bye Bye Johnny ★ / 08. I Wanna Be Your Man / 09. You Better Move On ★
[Saturday Club : Feb .8 1964]
10. Roll Over Beethoven ★ / 11. Beautiful Delilah ★
[Saturday Club : Mar.7 1964]
12. Route 66 / 13. Cops And Robbers / 14. You Better Move On / 15. Mona
[BLUES IN RHYTHM : May.9 1964, Rec; Mar 19]
16. Hi-Heel Sneakers / 17. Little By Little / 18. I Just Want To Make Love To You / 19. I'm Moving On
[The Joe Loss Pop Show : Apr. 10 1964]
20. I Just Wanna Make Love To You ★ / 21. Walking The Dog / 22. Not Fade Away ★ / 23. Beautiful Delilah / 24. Hi-Heel Sneakers ★ / 25. Carol
[Saturday Club : Apr.18 1964]

DISC 2 : 01. Down In The Bottom ★ / 02. You Can Make It If You Try ★ / 03. Route 66 ★ / 04. Confessin' The Blues ★ / 05. Down The Road Apiece ★
[Saturday Club : June.6 1964]
06. It's All Over Now / 07. If You Need Me / 08. Confessin' The Blues / 09. Carol ★ / 10. Mona ★
[The Joe Loss Pop Show : June. 17 1964]
11. Around And Around / 12. If You Need Me ★ / 13. I Can't Be Satisfied / 14. Crackin' Up / 15. Ain't That Loving You Baby / 16. It's All Over Now ★
[Top Gear : July. 23 1964]
17. 2120 South Michigan Avenue
[Rhythm and Blues : Oct. 31 1964]
18. Everybody Needs Somebody To Love / 19. Down The Road Apiece / 20. The Last Time / 21. Interview with Mick Jagger & Brian Jones
[Top Gear : Mar. 6 1965]
22. Mercy, Mercy / 23. Oh! Baby(We Got a Good Thing Goin') / 24. Interview with Mick Jagger 25. (I Can't Get No) Satisfaction / 26. The Spider And The Fly / 27. Interview with Mick Jagger
[Yer ! Yer ! : Aug 30 1965]
28. Cry To Me / 29Fannie Mae
[Saturday Club : Sep.18 1965]

2018年05月09日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから、『グラフィティ・ブリッジ』」!

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◆ PRINCE / GRAFFITI BRIDGE : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『グラフィティ・ブリッジ』の2018年リミックス&リマスターに、貴重なアウトテイクもプラスし、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
まず『グラフィティ・ブリッジ』は1990年にリリースされた通算12枚目のスタジオ・アルバムで、主演映画第3弾のサウンドトラックでもあり。
そして本タイトルのまずdisc:1には、当初リリース時に予定されていたアルバム1枚分の内容となる「オリジナル・コンフィギュレーション」を、オフィシャル・クオリティーで収録。これは映画のサントラとしてプリンス以外のアーチストを含まれた、最終的なオフィシャル・アルバムとは違い、よりロック色の強い仕上がりといえる、必聴のオルタネイト・アルバム。
さらにdisc:2には同アルバム製作時のアウトテイクを収録。オリジナルとはまた違ったアプローチによる作品も多く、メイヴィス・ステプルズのボーカルによる”MELODY COOL”など、すべてが聞きどころのうえ、かつて最初にこの音源がリリースされた『30イヤーズ・オブ・アンリリースト・ファンク』と同内容のボーナス・トラックも追加した、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. CAN'T STOP THIS FEELING I GOT 2. NEW POWER GENERATION 3. ELEPHANTS & FLOWERS 4. WE CAN FUNK 5. JOY IN REPETITION 6. TICK TICK BANG 7. MELODY COOL (Prince Vocal Version) 8. THE GRAND PROGRESSION 9. GRAFFITI BRIDGE 10. NEW POWER GENERATION Pt.2
[GRAFFITI BRIDGE (Original Configuration) : DJ Foefur's Remix and Remasters]

Disc 2 : 1. CAN'T STOP THIS FEELING I GOT 2. STILL WOULD STAND ALL TIME 3. GOD IS ALIVE 4. THE P 5. ROUND AND ROUND 6. MELODY COOL (Mavis Staples on vocals) 7. NUMBER ONE
[GRAFFITI BRIDGE OUTTAKES]
8. ACKNOWLEDGE ME (Alternate Version) 9. DATABANK (Alternate Version) 10. DELIRIOUS (Alternate Version) 11. I HATE U (Alternate Version) 12. RACE (Alternate Version) 13. SARAH (Alternate Version) 14. TURN IT UP (Alternate Version)

2018年05月04日

XAVELレーベルから、ガンズ2017年サンディエゴ公演を音と映像で

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◆Guns N' Roses / Live in San
Diego 2017 -Collector's Edition- (プレス3CD with Limited 2Blu-ray+2DVDR)
この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2017年11月28日サンディエゴ公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、永久保存プレス3CDにて。
さらに初回限定100セットのみ、この当日の模様をマルチカメラ・オーディエンス・ショットにてコンプリート収録したブルーレイとDVD-Rをセットで。
まず音源はすでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、アクセルのヴォーカルとスラッシュのギターをメインとし、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、本タイトルも別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
なお2017年も長期にわたり敢行された「Not In This Lifetime Tour」から、11月18日から29日にかけて、カリフォルニア・エリアでの6回公演が最終章となり、この翌日29日公演はツアー・ファイナルということで、ライブ配信されたサウンドボード音源も知られる中、それに匹敵するクオリティーと内容によるもので、最終日の最長時間パフォーマンスが話題に挙がったのと同様、この日も全編にわたり猛烈にアクティブなライブを披露。
その3時間半を超えるフル・ヴォリュームのステージを、カンペキに再現したもので、因みにイヤーモニター・ソースに発生しがちのアクセルのオフマイク音声や、エンジニアのガイド音声、クリックといった類のものも全て丁寧に削除しており、このままオフィシャル・ブートレグとしても通用するクオリティーにて。
そしてこのリミテッド・エディションには同日のライブを、マルチカメラ・オーディエンス・ショットにてコンプリート収録した、2枚組ブルーレイと2DVD-Rをプラス。
こちらは完全初登場となるオリジナル映像をメーン・ソースにしたもので、このサンディエゴ公演はこれまでYoutubeなどでも一部しか視聴することしか出来ない状態だったのが、ここではオープニングのスクリーン映像から、フィナーレのスラッシュ倒立退場シーンまで、ほぼ全編良好映像を編集し、完全な形で捉えており、しかも音声パートはCD同様のマルチ・ステレオIEMマトリクス音源を使用した完成度の高い作品にて。
また特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、これ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、このブルーレイ+DVDR付属の本セットは100セット限定(ナンバリングカード付属)、永久保存のプレス3CD、日本語帯つき仕様の限定生産盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Intro 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory / New Rose 13. This I Love 14. Prostitute
CD 2 : 01. Civil War 02. Yesterdays 03. Coma 04. Band Introduction 05. Slash Guitar Solo 06. Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 07. Sweet Child O' Mine 08. Wichita Lineman 09. Used to Love Her 10. My Michelle 11. Wish You Were Here 12. Layla 13. November Rain
CD 3 : 01. Black Hole Sun 02. Only Women Bleed Intro / Knockin' on Heaven's Door 03. Nightrain –encore- 04. Melissa Intro / Patience 05. Madagascar 06. Whole Lotta Rosie (Dedicate to Malcom Young) 07. Don't Cry 08. The Seeker 09. Paradise City 10. Outro
[Live at Valley View Casino Center, San Diego, CA, USA 28th November 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple IEM Sources Matrix Recording]

LIMITED 2Blu-ray & 2DVD-R : Same Set
Disc 1 : 01. Intro 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory / New Rose 13. This I Love 14. Prostitute 15. Civil War 16. Yesterdays 17. Coma
Disc 2 : 01. Band Introduction 02. Slash Guitar Solo 03. Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 04. Sweet Child O' Mine 05. Wichita Lineman 06. Used to Love Her 07. My Michelle 08. Wish You Were Here 09. Layla 10. November Rain 11. Black Hole Sun 12. Only Women Bleed Intro / Knockin' on Heaven's Door 13. Nightrain –encore- 14. Melissa Intro / Patience 15. Madagascar 16. Whole Lotta Rosie (Dedicate to Malcom Young) 17. Don't Cry 18. The Seeker 19. Paradise City 20. Outro
[Live at Valley View Casino Center, San Diego, CA, USA 28th November 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multi-Camera Audience Shot / Total Approx. 216min.]

◇Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2018年05月03日

プリンス1982年のライブ音源と、映画『ザ・セカンド・カミング』の再現映像

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◆ PRINCE / THE SECOND COMING LIVE (プレス1CD+1DVD) この商品はこちらから

1982年にプリンスが自ら企画製作したものの、結局幻となったライブ・アルバムと、映画『ザ・セカンド・カミング』の再現を試み、音と映像で収録したプレスCD&DVDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとしてここに。
まず音源CDは1982年の「コントラバーシー・ツアー」から、2月28日のニューオーリンズ公演を、マスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボード音源にて収録。こちらはライブ・アルバム製作用にライブ・レコーディングされたトラックがマスターとなっており、結局諸事情でお蔵入りとなったものの、公式リリースを予定していただけにそのクオリティーは素晴らしく、しかもオープニング”The Second Coming”を3月7日ミネアポリスからの音源で補填し、当時のライブの流れを再現。そしてセットも、Uptown、Why You Wanna Treat Me So Badと言ったポップ・チューン、エロティックなDo Me Baby、そしてファンキーなControversy、さらにアンコールで盛り上がるJack U Offなど、この後の『1999』ツアー以降はプレイされていないナンバーもあるうえ、この当時ならではのハードなアレンジも必聴。
そして映像DVDには同ツアーから、1月30日ニュー・ジャージーのキャピトル・シアター公演を、モノクロながら完全プロショットで68分にわたり収録。こちらは関係者流出映像としてこれまでも知られてきた中、ベスト・クオリティーの画像に加えて、音声パートはリマスター音源に差し替えられた、2018年リストア・バージョンでの収録。
なおこちらも映画製作を念頭に置いたパフォーマンスだけに、その内容は素晴らしく、『パープル・レイン』以前の貴重な初期の記録として、音と映像いずれも必聴・必見の限定コレクターズ・エディション。

CD : 1. THE SECOND COMING (at Met Center, Bloomington, Minnesota, USA 7th March 1982) 2. UPTOWN 3. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 4. WHEN YOU WERE MINE 5. I WANNA BE YOUR LOVER 6. HEAD 7. ANNIE CHRISTIAN 8. DIRTY MIND 9. DO ME BABY 10. CONTROVERSY 11. LET'S WORK 12. JACK U OFF
[Live at Saenger Performing Arts Center, New Orleans, Louisiana, USA 28th February 1982

DVD : THE SECOND COMING / UPTOWN / WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? / I WANNA BE YOUR LOVER / DIRTY MIND / DO ME, BABY / CONTROVERSY / LET'S WORK / JACK U OFF
[Live at Capitol Theatre, Passaic, New Jersey, USA 30th January 1982 : NTSC 16:9 / 4:3 Dolby Digital Stereo time approx. 68min.

◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards)

2018年05月02日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから「コントラヴァーシー」!

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◆ PRINCE / CONTROVERSY COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『戦慄の貴公子/コントラヴァーシー』の2018年リミックス&リマスターと同時期ツアーからのサウンドボード・ライブを、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
まず『コントラヴァーシー』は1981年にリリースされた通算4枚目のスタジオ・アルバムで、この後『1999』そして『パープル・レイン』と続き、頂点を極めることとなる怒涛の快進撃の始まりといえる作品で、そのアルバム・トラックのアウトテイクや12inchバージョン含めた、エクスパンデッド・アルバムとして収録。なおそのオリジナル以上に充実した内容は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形といえるもの。
さらにdisc:2には、1981年から翌年にかけて行われた同時期ツアーより、1982年2月のミシガン、サギノー公演をメインとした、全編ステレオ・サウンドボードによるライブ音源を収録。この時期のサウンドボード音源は限られているうえ、全トラック、オフィシャル・クオリティーによるもので、これらも含めて今回も『コントラヴァーシー』のコレクターズ・エディションと云えるファン、マスト・アイテム。

CD 1 : 1. CONTROVERSY 2. SEXUALITY 3. DO ME BABY 4. PRIVATE JOY 5. RONNIE TALK TO RUSSIA 6. LET'S WORK 7. ANNIE CHRISTIAN 8. JACK U OFF 9. TICK TICK BANG 10. BROKEN 11. LET'S WORK (EXTENDED MIX)
[DJ Foefur's Remix and Remasters]

CD 2 : - CONTROVERSY TOUR-
1. THE SECOND COMING
[at Met Center, Bloomington, Minnesota, USA 7th March 1982]
2. UPTOWN 3. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 4. I WANNA BE YOUR LOVER 5. HEAD 6. DIRTY MIND 7. DO ME BABY 8. CONTROVERSY 9. LET'S WORK 10. JACK U OFF 11. PARTY UP
[at Wendler Arena, Saginaw, Michigan, USA 4th February 1982]
12. PRIVATE JOY
[at The Summit, Houston, Texas USA 20th December 1981]
13. SEXY DANCER
[at Carolina Coliseum, Columbia, South Carolina, USA 12th December 1981]

◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards)

2018年04月30日

ハロウィン、ジャパン・ツアーの映像コレクションをブルーレイのセットで!

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◆ Helloween / 2018 Pumpkins United in Japan Film (6Blu-ray) この商品はこちらから

2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアー全7公演から、札幌公演を除く6公演を、すべてステージほぼ正面から、HDカメラで撮影した良質オーディエンス映像よりブルーレイ化し、6枚組セットにて。
まず全てのライブを、ブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーで収録したもので、どの映像もほぼ障害物なしの見晴らし良好な環境にて、安定したアングルと、要所ではクローズ・ショットも織り込み、コンプリート収録。(なお東京初日16日、2曲目「Halloween」は音声のみの収録)

またさらに全公演の音声パートはXAVELレーベルからの、CD音源のマルチIEMマトリクス・ソースを、フル・マトリックスしており、音声はサウンドボード・クオリティーゆえ安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースを元に、サウンドも迫力満点となるもの。
そして全7公演の来日公演は、アンディ・デリスの体調不良から、札幌以降曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、デリスの不調を埋めるべく、マイケル・キスクとカイ・ハンセンが素晴らしいボーカルを披露し、また今回日本のみのアレンジやセット入りしたナンバーもあり。またそのデリスも終盤にきてかなり回復し、ツアー終盤の公演ではバンドと観客も一体となった感動的なライブを披露。
よって「パンプキンズ・ユナイテッド・ジャパン・ツアー」の来日映像アイテムとしては、まさに集大成といえる、完全限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Waiting for the Thunder 09. Perfect Gentleman 10. Starlight 11. Ride the Sky 12. Judas 13. Heavy Metal (Is the Law) 14. Forever and One (Neverland) 15. A Tale That Wasn't Right 16. I Can 17. Drums Solo 18. Livin' Ain't No Crime 19. A Little Time 20. Why? 21. Sole Survivor 22. Power 23. How Many Tears -encore 1 - 24. Invitation 25. Eagle Fly Free 26. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 27. Pumpkins United 28. Guitar Solo 29. Future World 30. I Want Out 31. Closing
[at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 16th March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 2 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 25. Guitar Solo 26. Future World 27. I Want Out
[at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 3 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 25. Guitar Solo 26. Future World 27. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 23rd March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 4 : 01. Opening 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 24th March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 5 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 6: 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. If I Could Fly 05. Are You Metal? 06. Kids of the Century 07. Perfect Gentleman 08. Where the Sinners Go 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Sole Survivor 20. Power 21. How Many Tears -encore 1-22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp DiverCity Tokyo, Tokyo, Japan 27th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月27日

ポール&ウイングスの1975年オーストラリア・ツアーの集大成アイテム

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◆ PAUL McCARTNEY&WINGS / OVER AUSTRALIA 1975 PREMIUM (3CD+3DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルのライブ・アーカイブ・シリーズから、ポール&ウイングスの1975年オーストラリア・ツアーの集大成となる『ウィングス・オーバー・オーストラリア』と、『ウイングス・フライ・サウス』の2タイトルをセットにした、プレミアム・リミテッド・エディションが、完全限定100セット・オンリー(限定シリアル・ナンバー入り&スペシャル・ポストカード付)にてリリース。
なお本タイトルは単体リリースもあるものの、2タイトルをオリジナル・ジャケットDVDトールケース仕様にまとめて収録したもので、レギュラー仕様のオリジナルCDジャケット表裏(厚型サイズ)に加えて、限定シリアル・ナンバー入り、さらにスペシャル・ポストカードも付属しており、価格も単体で購入するよりも割安となる完全限定セット。
よって100セットのみの証明となるナンバリングと、このセットだけのオリジナル・ジャケットによる、永久保存限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

そして2タイトルの詳細内容は下記の通り。
◇PAUL McCARTNEY&WINGS / WINGS OVER AUSTRALIA (2CD+1DVD)
まず『ウィングス・オーバー・オーストラリア』は1975年オーストラリア・ツアーの、11月13日最終地メルボルン公演の模様を、最新リマスターを施したサウンドボード音源と、コンサート全曲をプロショット映像で収録したDVDにて。
まず同ツアーからのライブ定番として知られるこのメルボルン公演は、翌年の全米ツアーを記録した『ロックショウ』とは異なった内容による、1975年ツアーからの唯一となるコンサート完全収録版。そしてセットリストも翌全米ツアーと異なり、『スピード・オブ・サウンド』がまだリリースされていないので、その収録曲がない代わりに、「リトル・ウーマン・ラブ/Cムーン」「ジュニアズ・ファーム」がセットイン。
なお定番音源ながらも過去流通の音源は、基本的には映像からモノラル・ソースを用いていたため、それほど状態は良くなかったのに対して、今回新たに複数の素材をマスターとし、CDはオリジナルのモノラル音源を元にステレオ・エンハンストされた最新リマスター音源にて。またDVD映像もこれまで流通していたものは、冒頭や途中でドロップアウトの激しいものや、一部日本語が出るTVバージョンに差し替えたものも出回っていたのに対して、こちらはそれらとは異なる初登場となる新たな編集バージョンによるもので、複数の素材を元に映像補正も行われ、音声も新たにリマスターされた最新リストア・バージョンにて。
よったて当時のビデオ画像ながら、過去流通よりも確実に数段クオリティー・アップしたDAPならではのコレクターズ・エディション仕様。

CD 1 : 1. INTRODUCTION 2. VENUS AND MARS 3. ROCK SHOW 4. JET 5. LET ME ROLL IT 6. SPIRITS OF ANCIENT EGYPT 7. LITTLE WOMAN LOVE / C MOON 8. MAYBE I'M AMAZED 9. LADY MADONNA 10. THE LONG AND WINDING ROAD 11. LIVE AND LET DIE 12. PICASSO'S LAST WORDS 13. RICHARD CORY 14. BLUEBIRD 15. I'VE JUST SEEN A FACE 16. BLACKBIRD 17. YESTERDAY
CD 2 : 1. YOU GAVE ME THE ANSWER 2. MAGNETO AND TITANIUM MAN 3. GO NOW 4. CALL ME BACK AGAIN 5. MY LOVE 6. LISTEN TO WHAT THE MAN SAID 7. HORN MEMBERS INTRODUCTION 8. LETTING GO 9. MEDICINE JAR 10. JUNIOR'S FARM 11. BAND ON THE RUN 12. HI, HI, HI 13. SOILY
[Live at Sidney Myer Music Bowl, Melbourne, Australia 13th November 1975 : soundboard recording]

DVD : INTRODUCTION / VENUS AND MARS-ROCK SHOW / JET / LET ME ROLL IT / SPIRITS OF ANCIENT EGYPT / LITTLE WOMAN LOVE-C MOON / MAYBE I'M AMAZED / LADY MADONNA / THE LONG AND WINDING ROAD / LIVE AND LET DIE / PICASSO'S LAST WORDS / RICHARD CORY / BLUEBIRD / I'VE JUST SEEN A FACE / BLACKBIRD / YESTERDAY / YOU GAVE ME THE ANSWER / MAGNETO AND TITANIUM MAN / GO NOW / CALL ME BACK AGAIN MY LOVE / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / HORN MEMBERS INTRODUCTION / LETTING GO / MEDICINE JAR / JUNIOR'S FARM / BAND ON THE RUN / HI, HI, HI / SOILY
[Live at Sidney Myer Music Bowl, Melbourne, Australia 13 November 1975 :
NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 118min]

◇PAUL McCARTNEY&WINGS / WINGS FLY SOUTH (1CD+2DVD)
そして『ウィングス・フライ・サウス』は、ツアー初日となるパース公演を、当時現地ラジオでオンエアーされたサウンドボード音源の最新リマスターCDと、映像DVDには、当時のツアーを時系列に記録した「オーストラリア・ツアー・ダイアリー」、さらにオーストラリアの後に予定されていた初の日本公演が直前になって中止となったため、れ急遽TVオンエアーされた、日本独自のメルボルン公演のTVバージョンを含めた「ヴィンテージTVアーカイブ」を収録。
特に映像DVDは見所が多く、「オーストラリア・ツアー・ダイアリー」は、現地到着から最終日までを、2時間半に渡って貴重なサウンドチェックやライブ映像、さらにプライベート・オフショット等を含めたドキュメンタリー映像集。
そして今回初登場となる「ヴィンテージTVアーカイブ」では、来日中止を受け当時日本のみで世界初公開として放送されたTBSサンデイ・スペシャル『ポール・マッカートニーのすべて』を収録。
こちにはライブ映像だけのコンサート・バージョンと、当時放送された番組内容をCMも含めて、ノーカット収録したコンプリート・バージョン。
なお1975年11月30日に放送されたこの番組は、当時リアルタイムで見ていた往年のファンには感涙もので、何より当時オンエアーされてからその後再放送をされることもなかったので、この映像の貴重度は絶大。また世界初公開されたコンサート映像は、メルボルン公演からのものながら、完全版とはカメラ・アングルや編集の異なる独自の編集となるライブ映像で、過去にも流通はしていたものの、今回番組エンドロールにある通りの曲目だけが本当のTV放送分で、当然ながらこれまでのものに比べ画・音質も良く、こちらのレア度も大。
よって『ウィングス・オーバー・オーストラリア』同様、DAPならではのコレクターズ・エディション仕様ゆえ、ファンは必携。

CD : 1. VENUS AND MARS / ROCK SHOW 2. JET 3. LET ME ROLL IT 4. SPIRITS OF ANCIENT EGYPT 5. LITTLE WOMAN LOVE / C MOON 6. THE LONG AND WINDING ROAD 7. BLACKBIRD 8. YESTERDAY 9. MY LOVE 10. LETTING GO 11. BAND ON THE RUN 12. HI, HI, HI
(ORIGINAL RADIO BROADCAST) 13. THE LONG AND WINDING ROAD 14. YESTERDAY 15. BAND ON THE RUN 16. HI, HI, HI 17. MY LOVE 18. BLACKBIRD 19. AFTER THE CONCERT (Interview) 20. LETTING GO 21. TALKS ABOUT THE BEATLES (Interview)
[Live at Perth Entertainment Centre, Perth, Australia 1st November 1975]

DVD 1 : (October 28th 1975) TICKET SALES NEWS REPORT / PERTH ARRIVAL / REPORT / PERTH AIRPORT / PERTH AIRPORT(ALTERNATE FOOTAGE) / NEWS REPORT / PRINTING SHOP
(October 29th 1975) PERTH ENTERTAINMENT CENTRE / DENNY LAINE'S BIRTHDAY (October 30th 1975) PERTH REHEARSALS (November 1st 1975) PERTH AUDITORIUM / THE NORMAN GUNSTON SHOW 1 / THE NORMAN GUNSTON SHOW 2 / PRESS CONFERENCE /OFF TO THE SOUNDCHECK / PERTH AUDITORIUM SOUNDCHECK / HI HI HI (LIVE IN PERTH) / AFTER THE CONCERT
(November 4th 1975) FROM PERTH TO ADELAIDE / OFF SHOT ADELAIDE (November 5th 1975) LIVE AT APOLLO STADIUM ADELAIDE / CONCERT HIGHLIGHTS (November 6th 1975) VISITING THE HORSES / SYDNEY AIRPORT INTERVIEW (November 8th 1975) SYDNEY HORDERN PAVILION
(November 9th 1975) PALM BEACH (November 10th 1975) SOILY :LIVE IN BRISBANE (November 11th 1975) KOALA SANCTUARY BRISBANE RICHARD CORY :LIVE IN BRISBANE (November 12th 1975) MELBOURNE AIRPORT NEWS 1 / MELBOURNE AIRPORT NEWS 2 / MELBOURNE AIRPORT NEWS 3 (November 13th 1975) MELBOURNE SOUNDCHECK / THE MIKE WASH SHOW / THE MIKE WASH SHOW :UNEDITED (November 14th 1975) FILMING FOR JAPAN (BLUBIRD) / HORNS REHEARSAL / LAST SHOW IN AUSTRALIA :MELBOURNE (Bonus Extra) THIS DAY TONIGHT
[AUSTRALIA TOUR DIARY : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 148min]

DVD 2 : (VINTAGE TV ARCHIVE) "ALL ABOUT PAUL McCARTNEY" WINGS LIVE IN AUSTRALIA 1975 / CONCERT VERSION / VENUS AND MARS / ROCK SHOW / JET / LET ME ROLL IT / MAYBE I'M AMAZED / I'VE JUST SEEN A FACE / BLACKBIRD / YESTERDAY / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / CALL ME BACK AGAIN / LETTING GO / BAND ON THE RUN / HI, HI, HI
(COMPLETE VERSION) TV OPENING / CM 1 / TV COMMENTARY 1 / MESSAGE TO JAPAN / VENUS AND MARS / ROCK SHOW / JET / CM 2 / TV COMMENTARY 2 / YOU'RE GONNA LOSE THAT GIRL / TICKET TO RIDE / LET ME ROLL IT / MAYBE I'M AMAZED / CM 3 / TV COMMENTARY 3 / I'VE JUST SEEN A FACE / BLACKBIRD / YESTERDAY / CM 4 / TV COMMENTARY 4 / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / CALL ME BACK AGAIN / LETTING GO / CM 5 / BAND ON THE RUN / HI, HI, HI / YESTERDAY (REPRISE) / JET (END ROLL)
[Live at Sidney Myer Music Bowl, Melbourne, Australia 13th November 1975 : Japanese TV Broadcast at TBS-SUNDAY SPECIAL 30th November 1975 : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 48+80=128min.]

2018年04月25日

デレク&ドミノスのデラックス・ボックス・エディション!

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◆ DEREK & THE DOMINOS / SOUL MATES (プレス4CDBOX ) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1970年12月1日、デュアン・オールマンが全編にわたり参加した唯一のタンパ公演の模様を、2種類のオーディエンス・マスターより収録したタイトルが、2018年度版デラックス・ボックス・エディションにて完全限定200セット・リリース。
1970年USツアー終盤となるこのタンパ公演は、まず当日のデュアンの参加はふせられていて、しかも数曲のみの参加予定だったのが結果的に全曲最後までプレイしていることで知られ、しかもこの5人でプレイされる"Layla"のライブ・テイクはこれのみということもあり、各種流通しているドミノスのライブ音源の中でも最も人気の高いもの。
そしてその貴重な音源を近年流通していソフト・バージョンと、ラウド・バージョンと呼ばれているマスターを初CD化しカップリングしたもので、しかもCD化に際して、アナログ・カセットからデジタル化するときに発生したデジタル・ノイズも全て除去。
そしてまずメンバー紹介に続いて、いきなりあのイントロで「Layla」からスタート。
ここでは2人のギターもしっかり聴き分けることができるクオリティーで、そしてその後も数ヶ月に及ぶツアーで楽曲の構成やバンド・アンサンブルもかなり息の合った時期であり、2曲目「Got To Get Better In A Little While」以降はこの時期の黄金のパターンとなるもの。
そして押さえ気味のイントロ・リフから、一気にスパークし、ゆったりと流れるように次々とフレーズを紡ぎ出すクラプトンのプレイは、充実感溢れるもので、デュアンとの絡みもめいっぱいブルージーな雰囲気で、特に「Why Does Love Got To Be So Sad」でも、切ないヴォーカルに続いて魂が咽び泣くようなギター・ソロあたりも必聴。
なお、この5日後の12月6日が、クラプトンがデレク&ザ・ドミノスとしての最後のステージとなっており、まさに終焉に向けての貴重なライブであり、デュアンとの唯一のフル・プレイだけにファンは必携。
すべてコーティング紙ジャケット仕様&帯付、また使用フォトは超レアな写真で、解説にも今回初登場となる当時のタンパの地元紙の記事の写真などが掲載されたこだわり仕様の限定豪華ボックスゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 1 Layla 2 Got To Get Better In A Little While 3 Key To The Highway 4 Why Does Love Got To Be So Sad
CD 2 : 1 Blues Power 2 Have You Ever Loved A Woman 3 Bottle Of Red Wine 4 Let It Rain
Recorded live at Curtis Hixson Hall, Tampa, FL, USA 1st December 1970
[SOFT VERSION : Recorded live at Curtis Hixon Hall, Tampa, Florida USA 1st December 1970]

CD 3 : 1 Layla 2 Got To Get Better In A Little While 3 Key To The Highway 4 Why Does Love Got To Be So Sad
CD 4 : 1 Blues Power 2 Have You Ever Loved A Woman 3 Bottle Of Red Wine 4 Let It Rain
Recorded live at Curtis Hixson Hall, Tampa, FL, USA 1st December 1970
[LOUD VERSION : Recorded live at Curtis Hixon Hall, Tampa, Florida USA 1st December 1970]

◇Eric Clapton - Guitar, Vocals / Carl Radle – Bass / Jim Gordon – Drums / Bobby Whitlock – Keyboards / Duane Allman – Guitar

2018年04月20日

スーパー・グループ、ギズモドロームの初来日公演!

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◆GIZMODROME / JAPAN TOUR 2018 (6CDR) この商品はこちらから

2018年スーパー・グループの登場ということで世界中の話題となったギズモドロームの初来日公演より、4月8日大阪、メルパルクホールと翌99日東京、オーチャードホール公演を、いずれもサウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずこのバンドはエイドリアン・ブリューとポリスののスチュワート・コープランド、そしてPFMのヴィットリオ・コスマにLEVEL 42のマーク・キングという、驚きのメンバーが集まり結成され、デビュー作『GIZMODROME』もコープランドの曲を、この達人たちが奇天烈変態ポップ・サウンドに仕上げたことで、そのライブも大いに期待されることに。
そしてその来日公演の模様を大阪公演は2種、東京は1種のオーディエンス・ソースにてコンパイルしたのが本タイトルで、特に大阪の音源はどちらも甲乙つけがたいクオリティーによるもの。
そして期待のセットはまずデビュー作からは「Stark Naked」以外の全曲を披露し、その他はもちろんそれぞれのキャリアからのナンバーもセレクトされ、まずコープランドはもちろんポリスから、「Miss Gradenko」「Does Everyone Stare」「Darkness」「Bombs Away」の4曲と、さらにクラーク・ケントの「Excesses」、スタン・リッジウェイとのデュオで発表された「Don't Box Me In」を。そしてブリューはソロの「Young Lions」とクリムゾンの「Elephant Talk」「Thela Hun Ginjeet」を披露。
また曲によって4人がボーカルを分け合うのも面白く、ポリスの「Miss Gradenko」ではまさかのブリューがメインを歌い、マークが「Darkness」を歌うという遊び心も。そしてもちろん超絶ワザを誇るメンバーだけに、メインで歌うコープランドはサポート・ドラマーにLEVEL 42のピート・レイ・ビギンを迎えてはいるものの、もちろん随所でステックさばきも見せ、マークも高速スラッピングで絡み、ピートも交えたリズム隊はやはり強力。そしてもちろん、ブリューの変態ギターも全開なら、強烈個性の3人を見事にまとめ上げるヴィットリオのキーボードも素晴らしく、特に全員主役で演奏され、個性が融合していく「Elephant Talk」あたりは感動もの。
その類い希なるステージを2公演すべてカンペキに再現した、来日記念限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Stay Ready 5. Miss Gradenko 6. Summer's Coming 7. Sweet Angels (Rule the World) 8. Elephant Talk 9. Does Everyone Stare 10. Zombies in the Mall
Disc 2 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Mielparque Hall, Osaka, Japan 8th April 2018 : Recorder 1]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Stay Ready 5. Miss Gradenko 6. Summer's Coming 7. Sweet Angels (Rule the World) 8. Elephant Talk 9. Does Everyone Stare 10. Zombies in the Mall
Disc 4 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Mielparque Hall, Osaka, Japan 8th April 2018 : Recorder 2]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Band Introductions 5. Stay Ready 6. Miss Gradenko 7. Summer's Coming 8. Sweet Angels (Rule the World) 9. Elephant Talk 10. Does Everyone Stare 11. Zombies in the Mall
Disc 6 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 9th April 2018]

◇ Stewart Copeland - drums, vocals / Adrian Belew - guitar, vocals / Mark King - bass, vocals / Vittorio Cosma - keyboards, vocals / Pete Ray Biggin - drums, percussion

2018年04月18日

話題のストーンズ『フォーティ・リックス』アウトテイクがオフィシャル・クオリティーにて

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◆ ROLLING STONES / FORTY LICKS SESSIONS (プレス1CD) この商品はこちらから

2002年『フォーティ・リックス』リリースに向けて行なわれた未発表スタジオ・セッションの音源に、これまで未公開の貴重な音源含むアウトテイクやリハーサル音源も追加して収録したタイトルが、限定ロー・プライス、プレスCDにて。
まずこの音源は2018年春、突如WEB公開されトレント等にアップされたものの、すぐに削除された関係者流出によるアウトテイク集で、2002年結成40周年記念にリリースされたベスト・アルバム『フォーティ・リックス』への収録のため、同年5月から6月にかけて、プロデューサーにドン・ウォズを迎えフランス、パリ郊外で行われたセッションからのもの。
そしてWEB上でアップされたのはアウトテイクが9トラックのみだったのが、ここでは他にも完全未発表のトラックやリハーサル音源、アーリー・ミックスなども加えたフル・ヴォリュームの内容となっており、しかもそれらすべてがマスター・クオリティーのステレオ・サウンドボード音源で、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベルにて。
そしてその内容もまずキース作「トラブル」の原曲といえる「ジャスト・ビコーズ」に始まり、後に『ア・ビガー・バン』に収録される「孤独な旅人」の原型となる「クライド・アウト」、さらに「ドント・ストップ」や「キーズ・トゥ・ユア・ラブ」のアーリー・ミックス、そしてブルース・ナンバーの「ユー・ベター・リーブ・ザット・マン・アローン」に、キースによるアコースティック・ナンバー「オンリー・ファウンド・アウト・イエスタデイ」、「ハリケーン」まで、まだ原型をとどめていないテイクから、完成形にかなり近い形のものまで、すべてが貴重な音源ばかり。
それらを海外直輸入オリジナル・プレス盤にて、限定ロー・プライスでのリリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

1. JUST BECAUSE 2. DREAMS 3. CRIED OUT 4. LOVE IS A TEST 5. WHEN I CALL YOUR NAME 6. U DON'T WANNA 7. DON'T STOP (early mix) 8. KEYS TO YOUR LOVE (early mix) 9. JUST BECAUSE (studio chat) 10. JUST BECAUSE (rehearsal take) 11. WELL WELL (edit version) 12. REHEARSAL 13. KEYS TO YOUR LOVE (rehearsal take) 14. LOSING MY TOUCH (rehearsal take) 15. DON'T STOP (rehearsal take) 16. YOU BETTER LEAVE THAT MAN ALONE 17. EXTREME WESTERN GRIP 18. WELL WELL 19. DON'T STOP 20. KEYS TO YOUR LOVE 21. STEALING MY HEART 22. LOSING MY TOUCH 23. ONLY FOUND OUT YESTERDAY 24. HURRICANE

[Sessions at Studio Guillaume Tell, Suresnes, France 13th May -7th June 2002 : stereo soundboard recording : Producers / The Glimmer Twins & Don Was Sound Engineer : Ed Cherney]
Mick Jagger (vocal, guitar, harmonica, percussion) Keith Richards (guitar, vocal) Ronnie Wood (guitar, pedal steel) Charlie Watts (drums) Darryl Jones (bass) Chuck Leavell (keyboards) Blondie Chaplin (backing vocal, percussion)

2018年04月17日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの名古屋公演も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Nagoya (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その終盤6日目となる3月25日、ZEPP名古屋公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、カンペキなサウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なお初日の六本木でのステージのみ、今回のワールト・ツアーに基づいたフル・セットで、その後は周知の通り、アンディ・デリスの体調不良から、曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、ここ名古屋公演ではかなり復調しており、多彩なツイン・ヴォーカルのアレンジも披露し、「Kids of the Century」や「I'm Alive」も聴けたのは、長年のファンとしては嬉しいところ。、
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの熱い名古屋の夜の感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power 13. How Many Tears
Disc 3 : -encore 1- 01. Invitation 02. Eagle Fly Free 03. Blue Suede Shoes 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月16日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの東京3日目も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Tokyo 3rd Night (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その5公演目となる3月24日、東京・EXシアター六本木公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なお初日の六本木でのステージのみ、今回のワールト・ツアーに基づいたフル・セットで、その後は周知の通り、アンディ・デリスの体調不良から、曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、デリスの不調を埋めるべく、マイケル・キスクとカイ・ハンセンは絶好調で、歌いっぷりも素晴らしいうえ、「Kids of the Century」が「Rise and Fall」と入れ替えでこの日から導入されたあたりは、喜んだファンも多いハズ。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power 13. How Many Tears
Disc 3 : -encore 1- 01. Invitation 02. Eagle Fly Free 03. Blue Suede Shoes 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 24th March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 24th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月15日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの大阪公演も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Osaka (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その3日目となる3月21日、ZEPP大阪ベイサイド公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、カンペキなサウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
そしてショーは初日・東京から基本的な構成を維持しつつ、デリスの体調不良のため、曲数が減ってきているのが少し残念ではあるものの、メンバーの調子は登り調子で、特にマイケル・キスクは絶好調で、歌いっぷりも素晴らしいうえ、アンディの「Why?」をデュエット・バージョンで聴けるのは嬉しいサプライズ。
また札幌ではカットされた「Perfect Gentleman」と「Power」も復活し、他にも「I'm Alive」の追加や、貴重なデュエットの「Why?」、カイ・メドレーにキスクの歌う「Eagle Fly Free」&「Keeper of the Seven Keys」など聞きどころはたっぷり。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの熱い大阪の夜の感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power
Disc 3 : 01. How Many Tears -encore 1- 02. Invitation 03. Eagle Fly Free 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 25. Guitar Solo 26. Future World 27. I Want Out
[at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月14日

2018年リッチー・ブラックモアズ・レインボーのツアー初日の映像をブルーレイで

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◆RAINBOW / FIRST NIGHT IN RUSSIA 2018 (1Blu-ray) この商品はこちらから

2016年より新たなラインナップで再始動し、2017年に続き、2018年も全5公演が行なわれることに。
そしてその「Moemories In Rock 2018」の初日となる4月8日ロシア、モスクワでのライブを、全編にわたりマスター・クオリティーのオーディエンス映像でコンパイルし、ブルーレイ化。

まずブルーレイの大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材は、2F席左やや左サイドからの、リッチーをメインとしてクローズ特大・安定したショットにて、トータル1時間58分にわたりアンコール・ラストまでフル収録で、しかもも音声パートもカンペキなPCMステレオで収録されており、既に流通しているyoutubeアップの同映像などとは次元の違うクオリティーとなるもの。
そして期待のセット内容は、ほぼ前年のツアーと同内容の流れではあるものの、この日は終盤でドラム・ソロを導入した”Still I'm Sad”は久しぶりの登場で、ファンには嬉しいところ。
そして明らかにバンド全体の演奏クオリティーはグレード・アップし、リッチーも全編にわたり流麗な指さばきとプレイを披露しており、このあたりはリッサチー曰く、現在のメンバーがこれまでの中でベスト・ラインナップと賞するのも納得。
なおツアー前には前年のライブを収めたアルバム『メモリーズ・イン・ロックII:ライヴ・イン・イングランド2017』もリリースされ、そのボーナスCDには新曲も収録されていたのが、この初日はプレイされなかったため、今後のセットの変化も期待できる、レインボーとしては初のロシア公演であり、その記念すべき初日の模様を、ブルーレイならでは高画・音質で収めたファン必見のコレクターズ・エディション。

01.Land Of Hope And Glory/02.Over The Rainbow/03.Spotlight Kid/04.I Surrender/05.Mistreated/06.Since You Been Gone/07.Man On The Silver Mountain/Woman From Tokyo/08.Perfect Strangers/09.Difficult To Cure/10.Child In Time/11.All Night Long/12.Stargazer/13.Long Live Rock 'n' Roll/14.Still I'm Sad- Drum Solo /15.Burn/16.Black Night/17.Smoke On The Water
[Live at Olympijskiy Stadium, Moscow, Russia 8th April, 2018 : time 118min. :Full HD Linear PCM Stereo]

Ritchie Blackmore - Guitar / Ronnie Romero - Vocal / Bob Nouveau – Bass /Jens Johansson - Keyboards / David Keith - Drums / Candice Night - Backing Vocal / Christina Lynn Skleros - Backing Vocal

2018年04月13日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの札幌公演が登場!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Sapporo(3CDR+1CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その2日目となる3月18日、ZEPP札幌公演を、おなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
そして歴代の名曲が続くグレイテスト・ヒッツは、アンディ・デリスもマイケル・キスクも自分の持ち歌を担当する中、この日はデリスの体調不良により急遽キスクのパートを増やしてのセットとなり、曲数はやや少なくなったものの、内容的には貴重なセット構成となっており、なにより珍しい北海道公演であることが大きなポイント。
さらにボーナスとして3月27日の東京最終公演前に行われたリハーサルの模様を収録した1CD-Rもプラス。
こちらも良好なオーディエンス・ソースにて収録されており、本番さながらの真剣なリハを聞けるあたりはファンとしては嬉しいかぎり。
以上、2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. Pumpkins United 07. Drums Solo 08. Livin' Ain't No Crime 09. A Little Time 10. Why? 11. I'm Alive
Disc 3 : 01. How Many Tears -encore 1- 03. Eagle Fly Free 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Sapporo, Sapporo, Japan 18th March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月12日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの東京初日!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Tokyo 1st Night (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その初日となる3月16日、東京・EXシアター六本木公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。

まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
そして歴代の名曲が続くグレイテスト・ヒッツは、アンディ・デリスもマイケル・キスクも自分の持ち歌を担当する中、オープニングの「Halloween」や「Dr. Stein」「Perfect Gentleman」「Forever And One (Neverland)」「Keeper Of The Seven Keys」「I Want Out」ではデュエットで。さらに初期の名曲「How Many Tears」や、この日が世界初演となる「Pumpkins United」ではカイも加わってのトリプル・ヴォーカルとなるあたりは要チェック。
また中盤にはカイのメドレーもあり、そこにはオールド・ファン感涙の初期の名曲がズラリで、「Starlight」「Heavy Metal (Is The Law)」では歓声も上がり、そのうえマイケル・キスクによる「守護神伝」の名曲パートも必聴。そして最大のハイライトの「Eagle Fly Free」は今回の豪華プロジェクトでも特別なもので、コーラスのカイと2人の声が合わさるあたりは鳥肌もの。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Waiting for the Thunder 09. Perfect Gentleman 10. Starlight 11. Ride the Sky 12. Judas 13. Heavy Metal (Is the Law)
Disc 2 : 01. Forever and One (Neverland) 02. A Tale That Wasn't Right 03. I Can 04. Drums Solo 05. Livin' Ain't No Crime 06. A Little Time 07. Why? 08. Sole Survivor 09. Power 10. How Many Tears
Disc 3 : -encore 1- 01. Invitation 02. Eagle Fly Free 03. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 04. Pumpkins United 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out 08. Closing
[at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 16th March 2018 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Waiting for the Thunder 09. Perfect Gentleman 10. Starlight 11. Ride the Sky 12. Judas 13. Heavy Metal (Is the Law) 14. Forever and One (Neverland) 15. A Tale That Wasn't Right 16. I Can 17. Drums Solo 18. Livin' Ain't No Crime 19. A Little Time 20. Why? 21. Sole Survivor 22. Power 23. How Many Tears -encore 1 - 24. Invitation 25. Eagle Fly Free 26. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 27. Pumpkins United 28. Guitar Solo 29. Future World 30. I Want Out 31. Closing
[at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 16th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月11日

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◆ PAUL McCARTNEY & WINGS / BAND ON THE RUN : SOUND & VISION AUDIOPHILE (2Blu-ray) この商品はこちらから

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションとして、「バンド・オン・ザ・ラン」をハイレゾ・オーディオ音源と、ビデオ映像アルバムを収録した、究極のオーディオ・ファイルをブルーレイで。

本タイトルはブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質による、究極のオーディオファイル・コレクターズ・アイテムで、ビデオ映像とオーディオ音源の各セクションをディスクごとに収録。

まずdisc:1のビデオ映像はこれまでのビデオ・アルバムをブルーレイ仕様にHDアップ・コンバートし、またDVD等とは異なる映像もあり、それらもすべてアップ・グレード。しかも音声はPCMステレオとドルビー・デジタル5.1サラウンドでセレクト可能で、さらにエキストラには新たな発掘映像も含めTて、Vライブ映像はすべてハイクオリティー・ハイビジョン映像にて。
さらにdisc:2のブルーレイ・オーディオ音源セクションには、その音の良さもあり、中古市場でも高額取引されているDCC24KゴールドCDや、初の公式サラウンド化されたマルチ・チャンネル音源を収録したDTSサラウンドCDなど、現在廃盤や入手困難になっている貴重なオーディオ・ファイルを高音質ハイレゾ音源フォーマットにて収録。
特に超レアな高額プレミア・レコードとして知られる、NIMBUSスーパーカットのオリジナル盤は96/24bitハイレゾ音源で収録し、さらにDTSサラウンドCDもドルビー・デジタル5.1サラウンド変換にて。
なおこちらの再生画面には、曲目表記と共に各アイテムのジャケット写真やレーベル写真も収録。よって今や貴重なアイテムをハイレゾ・オーディオとしてまとめて収録した音源は映像とともに、ファン必携のデジタル・アーカイブ・コレクション。

DISC ONE : BLURAY VIDEO
[VIDEO ALBUM] BAND ON THE RUN / JET / BLUEBIRD / MRS. VANDEBILT / LET ME ROLL IT / MAMUNIA / NO WORDS / PICASSO'S LAST WORDS / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE / HELEN WHEELS
[EXTRA VIDEO] BAND ON THE RUN (2016 Remaster) / BAND ON THE RUN (Original Video) / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE (Remix) / BAND ON THE RUN (Lyric Video) / SATURDAY NIGHT LIVE 2010 : BAND ON THE RUN – JET / LATER WITH JOOLS HOLLAND 2010 : OPENING - NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE - JET - BAND ON THE RUN - LET ME ROLL IT
◇NTSC 16:9 WIDESCREEN : time approx. 45+50min. : High Rosolution 96khz/24bit : PCM Stereo + Dolby Digital 5.1 Surround Sound

DISC TWO : BLURAY AUDIO
[DCC 24K GOLD CD REMASTER] BAND ON THE RUN / JET / BLUEBIRD / MRS. VANDEBILT / LET ME ROLL IT / MAMUNIA / NO WORDS / HELEN WHEELS / PICASSO'S LAST WORDS / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE
[NIMBUS SUPERCUT ORIGINAL ANALOG LP RECORD] BAND ON THE RUN / JET / BLUEBIRD / MRS. VANDEBILT / LET ME ROLL IT / MAMUNIA / NO WORDS / PICASSO'S LAST WORDS / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE / HELEN WHEELS (Bonus 45rpm)
[HD 5.1 SURROUND DTS-CD MIX] BAND ON THE RUN / JET / BLUEBIRD / MRS. VANDEBILT / LET ME ROLL IT / MAMUNIA / NO WORDS / HELEN WHEELS / PICASSO'S LAST WORDS / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE
◇NTSC 16:9 WIDESCREEN : time approx. 45+45+45min. : High Rosolution 96khz/24bit : PCM Stereo + Dolby Digital 5.1 Surround Sound]

2018年04月09日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ジミヘンの第2弾登場!

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◆ JIMI HENDRIX / Making of AXIS : BOLD AS LOVE (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてついに解禁となったジミヘンの2タイトル目は、セカンド「アクシス:ボールド・アズ・ラブ」レコーディング時の完全未発表のアウトテイクや別テイクを、アルバム全曲の別ヴァージョンにて収録。
ちなみにこれまでオフィシャル・ボックス等にも一切収録おらず、アルバム全曲を曲順通りに収録した未発表音源シリーズの第2弾となるもの。
そして今回は、ジミヘンのガールフレンドが所持していた、通称「サザビーズ・テープ」収録のラフ・ミックス音源を中心に、1967年のUK初回プレス/ステレオLP盤でしか聴けない、別ミックスやアセテート盤音源などを含めて、アルバム制作途中の貴重な別ヴァージョンを収録。
なお「スパニッシュ・キャッスル・マジック」、「明日まで待って」、「砂のお城」などの音源は、ボーカルがまだシングル・トラックだったり、左右に振れるギターの定位が違っていたり、エンディングが長かったりと興味深いものがたっぷり。
さらに1967年のUK初回プレス音源では、「リトル・ウィング」が1番の歌が終わり、ブレイク部でドラムのフィルが入った瞬間、ジミがチョーキングをぬ発入れるヴァージョンで、これは70年代初期の日本盤LPでも確認できたテイクながら、現行CDでは聴けないもの。
他にもタイトル曲「ボールド・アズ・ラヴ」は、サザビーズ・テープでは別ボーカルが聴け、オリジナリ・モノ音源ではエンディングが長く収録され、さらにデイヴ・メイソンが参加した未発表曲2テイクも追加収録した、トータル56分。
*なお内ジャケには公式テイクとの違いなどを記した日本語解説も掲載されており、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

EXP (Sotheby tape) / Up from the Skies (UK track records mix 1967) / Spanish Castle Magic (Inst/Sotheby tape) / Wait Until Tomorrow (Sotheby tape) / Ain't No Telling (Sotheby tape) / Little Wing (UK track records mix 1967) / If 6 Was 9 (original mono) / You Got Me Floatin' (UK track records mix 1967) / Castles Made of Sand (Sotheby tape) / She's So Fine (alt mix) / One Rainy Wish (Sotheby tape) / Little Miss Lover #1(acetate mix) / Bold as Love #1 (Sotheby tape) / Bold as Love #2 (original mono) / Stars That Play With Laughing Sam's Dice (acetate mono) / Little One #1(unreleased) / Little One #2(unreleased) / Little Miss Lover #2 (UK track records mix 1967)

2018年04月08日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、クリームの第3弾!

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◆ CREAM / DETROIT WHEEL 1967 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてクリームの3タイトル目は、1967年、3ヶ月に及ぶ全米ツアー最終日となる、10月15日デトロイト・ホイール公演を、なんと本邦初公開となる鮮度の高いオーディエンス・マスターから、2時間にわたりコンプリート収録。
まずこの1967年USツアーからの音源はほとんど流通しておらず、しかもその最終公演がこのようなリアル・サウンドで残っていたのは奇跡的なこと。
そしてセカンド「カラフル・クリーム」レコーディング後のこの全米ツアーから、長尺なアドリブやインプロを重視したライブが展開されるより、これまで4分ほどだった曲も、10分を越える演奏に進化していくことに。
そして嵐の前の静けさのように始まる「英雄ユリシーズ」も、途中からクラプトンのワウが炸裂し、怒涛の「N.S.U.」へ移るとブルースのベースは唸りをあげ、ベイカーはフィルの嵐となり、クラプトンはまさにスローハンドなフィンガリングで、スケールアウトお構いなしのフレーズを披露。
そしてチャイコフスキーの「1812序曲」をインクルードしたラストの「I'm So Glad」まで、彼らが求めたブルース・ロックの真髄がここにあり。
さらにボーナスとして1967年5月、ジミヘンも出演時したイギリスでのイベント会場での特別ライブから、「サンシャイン・ラヴ」と「間違いそうだ (We're Going Wrong)」の2曲も追加で。、
ジミヘンらも出演した、1967年5月の英国チューリップ・オークション・イベント会場での特別ライヴから追加収録。
トータル127分、当時の状況や曲目などの解説文を内ジャケに掲載した、全編必聴の限定コレクターズ・エディション。なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

DISC 1 : Tales Of Brave Ulysses / N.S.U. / Sitting On Top Of The World
/ Sweet Wine / Rollin' And Tumblin' / Spoonful
DISC 2 : Stepping Out / Traintime / Toad / I'm So Glad
[Live at Grande Ballroom, Detroit, MI, US, October 15th 1967]
Sunshine Of Your Love / We're Going Wrong
[Lve at Tulip Bulb Auction Hall, Spalding, Lincolnshire, UK May 29th 1967]

2018年04月07日

リアム・ギャラガー、2018年南米「ロラパルーザ」全公演を、すべてプロショット映像で

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◆LIAM GALLAGHER / LOLLAPALOOZA 2018 (2DVDR) この商品はこちらから

2017年『As You Were』リリース後、精力的にライブ活動を継続する中、2018年3月南米で開催された恒例フェス「ロラパルーザ 2018」に参戦。
その全ての出演時の模様を、、WEBキャスト・オンエアーによる、マスター・クオリティー、プロショット映像にてコンプリート収録。


まずdisc:1は17日のアルゼンチン公演で、リアムは気合十分でステージに挑んでいながらも、ツアー前から患っていたという肺の感染症の影響で、かなり歌うのが苦しい様子が見え隠れすることに。
なお昨年の秋からセットインし始めたオアシスの「Some Might Say」は、何とかオリジナル・キーで歌いきるシーンもあるものの、、翌日18日のチリでは声の不調を訴え、ライブ開始からわずか4曲で打ち切りとなることに。
そしてdisc:2には25日のブラジル公演を収録。この日はトリのキラーズのステージに、リアムが飛び入りしたことも話題となった中、1週間のスパンのおかげで、いつも通りの快調なパフォーマンスを披露。
なお前年からのソロ・ツアーは時期ごとにセットリストが変化しており、ここブラジルでは「You Better Run」とオアシスの「Slide Away」がカットされた代わりに新曲「I Get By」がセットイン。
さらに最後には問題となった18日チリ公演からの4曲も収録。「Wall of Glass」途中で止めて一旦は引っ込み、演奏が終わると再び登場して「声の調子が悪くて歌えない、申し訳ない」と詫びてステージを後にすることに。
それら貴重なシーンも含め、熱い南米でのフェス・ライブをすべてコンパイルした、ファン必見のトータル135分。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Rock 'n' Roll Star 3. Morning Glory 4. Greedy Soul 5. Wall of Glass 6. Bold 7. For What It's Worth 8. Some Might Say 9. Slide Away 10. You Better Run 11. Be Here Now 12. Wonderwall 13. Supersonic 14. Cigarettes & Alcohol 15. Live Forever
[Lollapalooza Argentina : at Hipodromo de San Isidro, Buenos Aires, Argentina 17th March 2018]

Disc 2 : 1. Intro. 2. Rock 'n' Roll Star 3. Morning Glory 4. Greedy Soul 5. Wall of Glass 6. Bold 7. For What It's Worth 8. Some Might Say 9. I Get By 10. Be Here Now 11. Wonderwall 12. Supersonic 13. Cigarettes & Alcohol 14. Live Forever
[Lollapalooza Brasil : at Autodromo de Interlagos, Sao Paulo, Brazil 25th March 2018]
15. Rock 'n' Roll Star 16. Morning Glory 17. Greedy Soul 18. Wall of Glass
[Lollapalooza Chile : at Parque O'Higgins, Santiago, Chile 18th March 2018]

2018年04月06日

レッチリ2018年南米「ロラパルーザ」3公演を、すべてプロショット映像で

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◆RED HOT CHILI PEPPERS / LOLLAPALOOZA 2018 (3DVDR) この商品はこちらから

2016年の『ザ・ゲッタウェイ』リリース後、精力的にライブ活動を継続する中、2018年3月南米で開催された恒例フェス「ロラパルーザ 2018」に参戦。その全ての出演時の模様を、、WEBキャスト・オンエアーによる、マスター・クオリティー、プロショット映像にて3公演すべてコンプリート収録。

まずdisc:1は16日のアルゼンチン公演を96分にわたり収録。しかも既に流通している映像では配信のせいで分的に静止画になってしまうものもある中、マスター起因による音切れが一部発生する以外はカンペキなクオリティーにて。
なおこの3公演はもちろんセットリストに変化つけており、このアルゼンチン公演では、久しぶりの「Strip My Mind」に「Hump De Bump」や、なんと22年ぶりの「Nevermind」は驚きのセット入り。
そしてdisc:2の翌17日チリ公演は、オフィシャル・クオリティーにて95分のフル収録で、しかもこの日のセットリストは、入れ替え曲が盛りだくさんで、アルゼンチンでは演奏しなかったナンバーは9曲で、しかも8曲がこの日のみ。特にFUNKADELICの「What Is Soul?」のジャム、STOOGESの「I Wanna Be Your Dog」、そしてジョシュの弾き語りによる、ジェフ・バックリーの「Lover, You Should've Come Over」などのカヴァーはいずれもレア。
そして最後のdisc:3は、23日ブラジル公演を、こちらもこのままオフィシャル・リリースできるクオリティーにて、96分にわたりフル収録。
この日も入れ替え曲が多く、7曲がこの日だけのナンバーで、特にジョシュの弾き語りの「Menina Mulher Da Pele Preta」は、ジョルジ・ベンジョールという、オ・デ・ジャネイロ出身の国民的シンガーの曲で、これには観客も大熱狂。盛大な歓声が贈られるのです。
また、この日はブラジル出身の、ツアーにも度々同行しているパーカッショニスト、マウロ・レフォスコも登場し、アルバムにも参加した「The Adventures Of Rain Dance Maggie」の他、「Hump De Bump」や「Give It Away」でも共演。
なおレッチリの2018年のライブはこの3公演以外はアナウンスされておらず、この先休止の可能性もあるため、ファン必見の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. God Bless the Child 2. Intro Jam 3. Can't Stop 4. Snow ((Hey Oh))5. The Zephyr Song 6. Dark Necessities 7. Strip My Mind 8. Nevermind 9. Go Robot 10. Californication 11. Tell Me Baby 12. If 13. Higher Ground 14. Hump De Bump 15. Under the Bridge 16. By the Way 17. Goodbye Angels 18. Give It Away
[Lollapalooza Argentina : at Hipodromo de San Isidro, Buenos Aires, Argentina 16th March 2018]

Disc 2 : 1. Intro Jam 2. Can't Stop 3. Dani California 4. Scar Tissue 5. Dark Necessities 6. Strip My Mind 7. I Wanna Be Your Dog 8. Right On Time 9. Go Robot 10. Californication 11. What Is Soul 12. Don't Forget Me 13. If 14. Hump De Bump 15. Suck My Kiss 16. Soul To Squeeze 17. By The Way 18. Lover, You Should've Come Over 19. Goodbye Angels 20. Give It Away
[Lollapalooza Chile : at Parque O'Higgins, Santiago, Chile 17th March 2018]

Disc 3 : 1. Intro Jam 2. Can't Stop 3. Snow (Hey Oh) 4. Otherside 5. Dark Necessities 6. Menina Mulher Da Pele Preta 7. Sick Love 8. Nevermind 9. Californication 10. Aeroplane 11. Blood Sugar Sex Magik 12. Hump De Bump 13. The Adventures Of Rain Dance Maggie 14. Pea 15. Higher Ground 16. Under The Bridge 17. By The Way 18. Encore Jam 19. Goodbye Angels 20. Give It Away
[Lollapalooza Brasil : at Autodromo de Interlagos, Sao Paulo, Brazil 23rd March 2018]

2018年04月05日

ハロウィン2018年ジャパン・ツアー、東京・大阪に続き名古屋公演も!

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◆ HELLOWEEN / NAGOYA 2018 (3CDR) この商品はこちらから

ついに日本でも実現した2018年「PUMPKINS UNITED WORLD TOUR」ジャパン・ツアーより、、その6公演目となる3月25日、名古屋・ZEPP NAGOYAでのライブを、2時間46分にわたり、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずカイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰し、トリプル・ヴォーカル&トリプル・ギターの7人編成となったスペシャル・ツアーは、来日前の南米・ユーロ・ツアーでも話題を呼び、その期待は日本でも大爆発。
そして全7公演の終盤名古屋公演の模様を、会場の雰囲気もリアルに伝わる高音質で収録しており、一聴すればサウンドボードかと思えるほどのクオリティーで再現。
なお初日の六本木でのステージのみ、今回のワールト・ツアーに基づいたフル・セットで、その後は周知の通り、アンディ・デリスの体調不良から、曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、デリスの不調を埋めるべく、マイケル・キスクとカイ・ハンセンは絶好調で、歌いっぷりも素晴らしいうえ、「Kids of the Century」が「Rise and Fall」と入れ替えで東京3日目から導入されたあたりは、喜んだファンも多いハズ。
なおアンディもここ名古屋公演ではかなり復調しており、多彩なツイン・ヴォーカルのアレンジも披露。そして「Kids of the Century」や「I'm Alive」も聴けた、2018年名古屋公演の永久保存メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Let Me Entertain You 2. SE / Halloween 3. Dr. Stein 4. March of Time 5. If I Could Fly 6. Are You Metal? 7. Kids of the Century 8. Perfect Gentleman 9. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law)
Disc 2 : 1. MC 2. A Tale That Wasn't Right 3. I'm Alive 4. Pumpkins United 5. Drum Solo 6. Livin' Ain't No Crime 7. A Little Time 8. Why? 9. Power 10. How Many Tears
Disc 3 : 1. Invitation 2. Eagle Fly Free 3. Blue Suede Shoes 4. Keeper of the Seven Keys 5. Future World 6. I Want Out 7. Abgang:Braveheart Soundtrack(SE)
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018]

Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月04日

プリンスの1986年バースデイ・ライブを音と映像にて!

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◆ PRINCE / PRINCE'S BIRTHDAY PARADE (プレス1CD+DVD) この商品はこちらから

1986年6月7日、プリンスのバースデイ・ライブとして知られるデトロイト公演を、ベスト・クオリティーによる音と映像で収録したプレスCD&DVDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとして新たに登場。

このコンサートはプリンス28才のバースデイ・コンサートとして、当時国内やヨーロッパ各国にてその一部がTVオンエアーされた、馴染みのある映像ながら、それぞれ編集内容が違い、曲のカットや音声のクオリティーにもバラつきがあった中、今回新たに現存するベスト・マスターに最新のデジタル・リマスタリングも施し、過去最高の決定版コレクションとなることに。
そしてまずCDは最長のサウンドボード音源を、ピッチ修正や音ギレなもキチンと補正し、ショーの全貌をほぼコンプリートで。
また映像DVDも、メインとなる「ジャパンTVバージョン」は、当時オンエアーされたステレオ・ビデオ・マスターから新たにダイレクト収録したものでリマスターを施したこともあり、これまでの海外製作などとは別格のクオリティーにて。さらにMTVでオンエアーされた『アンダー・ザ・チェリー・ムーン』プレミア・ライブも、初登場のマスター・クオリティー映像にて追加収録。そしてさらにエクステンディッド・バージョンとして、ジャパンTVではカットされオンエアーされていない曲やシーンも含めた、海外オンエアー映像とのマトリクス・バージョンも収録。
こちらはクオリティー的には若干落ちるものの、現存する映像では本公演の最長ロング・ヴァージョン。
とにかく『パレード』ツアーを代表する最高のパフォーマンスを、最新リマスターの決定版にてここに。

CD : 1. AROUND THE WORLD IN A DAY 2. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 3. RASPBERRY BERET 4. CONTROVERSY 5. MUTINY 6. HAPPY BIRTHDAY 7. (HOW MUCH IS) THAT DOGGIE IN THE WINDOW? 8. AUTOMATIC 9. D.M.S.R. 10. ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD 11. SOFT AND WET 12. I WANNA BE YOUR LOVER 13. HEAD (ELECTRIC MAN) 14. POP LIFE 15. LIFE CAN BE SO NICE 16. WHOLE LOTTA SHAKIN' GOIN' ON 17. MOUNTAINS 18. KISS
[Live at Cobo Arena, Detroit, MI. U.S.A. June 7th 1986]
19. INTRODUCTION / RASPBERRY BERET 20. DELIRIOUS 21. CONTROVERSY 22. MUTINY
[MTV Under The Cherry Moon Premiere Party : at Holiday Inn Sheridan-Convention Center, Sheridan, Wyoming, U.S.A. July 1st 1986]
23. A LOVE BIZARRE (Sheila E.)
[Live at Warfield Theatre, San Francisco, CA. U.S.A. March 8th 1986]

DVD : NTSC 16:9 / 4:3 Dolby Digital Stereo time approx. 52+69=121min.
AROUND THE WORLD IN A DAY / CHRISTOPHER TRACY'S PARADE / MUTINY / HAPPY BIRTHDAY / (HOW MUCH IS) THAT DOGGIE IN THE WINDOW? / AUTOMATIC / ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD HEAD / LIFE CAN BE SO NICE / WHOLE LOTTA SHAKIN' GOIN' ON / MOUNTAINS / KISS
[JAPANESE TV VERSION : Live at Cobo Arena, Detroit, MI. U.S.A. June 7th 1986]

INTRODUCTION RASPBERRY BERET / DELIRIOUS / CONTROVERSY / MUTINY
[MTV Under The Cherry Moon Premiere Party : Live at Holiday Inn Sheridan-Convention Center, Sheridan, Wyoming, U.S.A. July 1st 1986

AROUND THE WORLD IN A DAY / CHRISTOPHER TRACY'S PARADE / RASPBERRY BERET / CONTROVERSY / MUTINY / HAPPY BIRTHDAY / (HOW MUCH IS) THAT DOGGIE IN THE WINDOW? / AUTOMATIC / D.M.S.R. / ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD / SOFT AND WET / I WANNA BE YOUR LOVER / HEAD (ELECTRIC MAN) / POP LIFE / LIFE CAN BE SO NICE / WHOLE LOTTA SHAKIN' GOIN' ON / MOUNTAINS / KISS
[EXTENDED VERSION : Live at Cobo Arena, Detroit, MI. U.S.A. June 7th 1986]
A LOVE BIZARRE (Sheila E.)
[Live at Warfield Theatre, San Francisco, CA. U.S.A. March 8th 1986]

◇Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Wendy Melvoin (guitar, vox), Lisa Coleman (keyboards, vox), Dr. Fink (keyboards), Miko Weaver (guitar), Eric Leeds (saxophone, flute), Atlanta Bliss (trumpet), Jerome Benton (dance, vox), Wally Safford (dance, vox), Greg Brooks (dance, vox), Susannah Melvoin (guest vox), André Cymone (guest vox)

2018年04月03日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから「パレード」!

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◆ PRINCE / PARADE COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『パレード』のレア・アウトテイク集が限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。

アルバムと映画で世界的な成功を収めた『パープル・レイン』に続き、自ら監督した映画『アンダー・ザ・チェリー・ムーン』のサントラとして制作された、1986年のアルバム『パレード』。
そしてシリーズ化し好評を得ている今回の「リミックス&リマスター・エクスパンデッド」では、まずdisc:1に、同アルバムの未収録トラックやリミックス音源を駆使したトラックを収録。そのオリジナル以上に充実した内容は世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形といえるもの。
そしてさらにdisc:2には、映画『アンダー・ザ・チェリー・ムーン』のオリジナル・サントラ・バージョンや”KISS”のアコースティック・デモなどを収録。
よって今回も名盤『パレード』の最終完成形ともいうべき、必聴コレクターズ・アイテム。

CD 1 : 1. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 2. NEW POSITION 3. I WONDER U 4. UNDER THE CHERRY MOON 5. GIRLS & BOYS 6. LIFE CAN BE SO NICE 7. 4 THE TEARS IN YOUR EYES 8. VENUS DE MILO 9. MOUNTAINS (Full Stroke) 10. DO U LIE? 11. KISS (Extended) 12. ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD (Extended) 13. LOVE OR $ (Long Stretch) 14. SOMETIMES IT SNOWS IN APRIL 15. ALEXA DE PARIS 16. ALL MY DREAMS
[DJ Foefur's Remix and Remasters]

CD 2 : 01. ALL MY DREAMS 02. AN HONEST MAN 03. MIA BOCCA INTRO 04. LITTLE GIRL WENDY'S PARADE 05. NEW POSITION 06. SUSANNAH'S PAJAMAS 07. KISS (NEVER GONNA CUT OUR HAIR) 08. FOR LOVE 09. LIFE CAN BE SO NICE 10. NEON TELEPHONE 11. IT AIN'T OVER 'TIL THE FAT LADY SINGS 12. ALEXA DE PARIS 13. MIA BOCCA 14. MOUNTAINS
[Under The Cherry Moon Soundtrack]
15. KISS (Acoustic Version) 16. KISS (Mazarati Version) 17. AN HONEST MAN (1998 Version)

2018年04月02日

プリンスの1993年名ライブが限定プレス2CDにて!

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◆ PRINCE / ROCK OVER GERMANY (プレス2CD) この商品はこちらから

1993年9月3日「Rock Over Germany」でのライブを、過去最高のクオリティーでコンプリート収録したタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。

プリンス&ニュー・パワー・ジェネレーションによる1993年ヨーロッパ・ツアーの一環で出演した、このドイツ、リューネブルグでの開催されたフェス「Rock Over Germany」でのライブ音源は、これまでも放送用サウンドボード音源として流通していた中、今回これまでのモノラル音源から、新たにデジタル・リマスタリングでステレオ化されており、カンペキにセパレートされたクリアーなサウンドは、過去流通と聞き比べるとその差は歴然。
そして何よりもNPGの強靭なアンサンブルを擁する、90年代を代表するパフォーマンスとして、未聴の方は必聴。
さらに同年のサウンドボード音源として、イギリスのシェフィールド公演やBBCでのシークレット・ギグ、さらにミュンヘンでのMTVアフター・ショーなども追加したNPG次代を代表する名演を、すべてオフィシャル・クオリティーにて。

CD 1 : 1. MY NAME IS PRINCE 2. SEXY M.F. 3. THE BEAUTIFUL ONES 4. LET'S GO CRAZY 5. KISS 6. IRRESISTIBLE BITCH 7. SHE'S ALWAYS IN MY HAIR 8. RASPBERRY BERET 9. THE CROSS 10. SIGN "O" THE TIMES 11. PURPLE RAIN 12. THUNDER 13. WHEN DOVES CRY 14. NOTHING COMPARES 2 U 15. AND GOD CREATED WOMAN 16. DIAMONDS AND PEARLS 17. PIANO INSTRUMENTAL 18. VENUS DE MILO 19. I LOVE U IN ME 20. STROLLIN' 21. SCANDALOUS 22. GIRLS & BOYS 23. ARABIC INTRODUCTION 24. 7
CD 2 : 1. MAYTE'S INTRODUCTION (German) 2. 1999 3. BABY I'M A STAR 4. ROCK THE HOUSE 5. AMERICA 6. D.M.S.R. 7. GETT OFF 8. POPE 9. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT 10. PEACH
[Live at Flugplatz, Lueneburg, Germany September 3rd 1993]

11. LET'S GO CRAZY 12. KISS 13. THE CROSS 14. PURPLE RAIN
[Live at Sheffield Arena, Sheffield U.K. August 2nd 1993]
15. 1999 16. BABY I'M A STAR 17. ROCK THE HOUSE 18. AMERICA 19. D.M.S.R. 20. POPE 21. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT 22. PEACH
[BBC Radio One : at BBC Radio Concert Hall, London, UK September 7th 1993]
23. KRISTIANE BACKER INTRO 24. JAILHOUSE ROCK 25. CALHOUN SQUARE 26. RACE 27. OUTRO
[MTV during the aftershow : at Flughafen München-Riem Terminal 2, Munich, Germany August 28th 1993]

◇Prince (vox, guitar), Michael B. (drums), Sonny T. (bass), Levi Seacer, Jr. (guitar), Tommy Barbarella (keyboards), Morris Hayes (keyboards), Michael Nelson (trombone), Brian Gallagher (tenor saxophone), Kathy J. (baritone saxophone), Dave Jensen (trumpet), Steve Strand (trumpet), Mayte (dance)

2018年03月30日

ビートルズのUS盤オリジナル・シングルを、年代順に完全収録した限定エディション

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◆ THE BEATLES / THE COMPLETE U.S.SINGLES VOL.1&2 (プレス4CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、アメリカ盤オリジナル・シングルを年代順に完全コンパイルした究極のアイテムが、完全限定プレス4CD(2CDX2)にて登場。
数多くのミックス違いが生み出された事で知られるアメリカ・キャピトル音源からの、オリジナル・シングルをリリース順にすべて完全収録したもので、まずキャピトルに先駆けてリリースされていたVee-Jayレーベルから、時系列にシングルA&B面はもちろん、4曲入りのEPや、非売品プロモ・オンリー、さらに発売中止の未発表音源も含めて、1963年デビューから解散後の様々な独自企画まで、アメリカでリリースされたすべてのシングルを、あえてアナログ原盤からオリジナル音源そのままにダイレクト収録。

なお今となっては公式CD化されていない貴重な音源も多く収録されており、UKオリジナルとも異なるアメリカならではのシングル盤を、ここまで網羅した内容は初登場。また公式リマスターCDのレギュラー音源とは異なる、USキャピトル・ミックスによるオリジナル・シングル&EPが発売順に収録されているので、年代順ベスト・アルバムともいえる内容に加えて、マニアックなプロモ音源も含まれている注目のコレクターズ・エディション。



[内容詳細]
まずVol.1では時系列で最初となるVee-Jayレーベルからの、USデビュー・シングル「プリーズ・プリーズ・ミー」から始まり、初の全米No.1「抱きしめたい」、さらにアメリカ独自の4曲入りEPを含めて、ほぼ発売順にシングルlの両面を全曲収録。なお当時のシングルはすべてモノラル・ミックスで、オリジナル通りのレコード原盤に忠実に収めており、プロモ・オンリーの「ペニー・レイン」の、トランペット・エンディング・バージョンも含めた、1967年「愛こそはすべて」までを収録。
さらにVol.2は「ハロー・グッドバイ」から始まり、イギリスではリリースされなかったラスト・シングル「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」までの全曲を収録。なお「ゲット・バック」からはステレオ・ミックスながら、あえてレコード原盤からノイズ除去したアナログ音源によるもので、公式CDのリマスター音源とは異なる、アナログならではの原音にて。
またプロモ・オンリーの「レット・イット・ビー・ダイアログ」や「キャピトル・オープン・エンド・インタビュー」「ファブ・フォー・オン・フィルム」も追加収録のうえ、さらにdisc:2には解散後の1970年代以降にリリースされたUSキャピトル独自のシングル・カットから、BBCやアンソロジーからのシングルまでもすべて収録。
そして最後にはボーナス・トラックとして、1964年USキャピトルがラジオ放送用プロモとして配布した、ジョンとポールの曲紹介入り未発表曲シングルも収録。なおジャケット内面にはオリジナル・シングル・スリーブ写真もすべて掲載されており、UKオリジナル、あるいはUSアルバムだけでは聴けないアナログ原盤ならではのレア音源を網羅した、ファン必携アイテム。

Disc One : 1. PLEASE PLEASE ME 2. ASK ME WHY (Vee-Jay VJ498 20th February 1963) 3. FROM ME TO YOU 4. THANK YOU GIRL (Vee-Jay VJ522 6th May 1963) 5. SHE LOVES YOU 6. I'LL GET YOU (Swan S-4152 16th September 1963) 7. I WANT TO HOLD YOUR HAND 8. I SAW HER STANDING THERE (Capitol 5112 26th December 1963) 9. TWIST AND SHOUT 10. THERE'S A PLACE (Tollie T-9001 February 1964) 11. MISERY 12. A TASTE OF HONEY 13. ANNA (Vee-Jay VJEP 1-903 23rd March 1964) 14. CAN'T BUY ME LOVE 15. YOU CAN'T DO THAT (Capitol 5150 16th March 1964) 16. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET (Vee-Jay VJ-587 23th March 1964) 17. LOVE ME DO 18. P.S. I LOVE YOU (Tollie T-9008 27th April 1964) 19. SIE LIEBT DICH (Germany : Swan S-4182 1964) 20. ROLL OVER BEETHOVEN 21. ALL MY LOVING 22. THIS BOY 23. PLEASE MR.POSTMAN (Capitoil EAP-1-2121 11th May 1964) 24. A HARD DAY'S NIGHT 25. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (Capitol 5222 13th July 1964) 26. I'LL CRY INSTEAD 27. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Capitol 5234 20th July 1964) 28. AND I LOVE HER 29. IF I FELL (Capitol 5235 20th July 1964) 30. MATCHBOX 31. SLOW DOWN (Capitol 5255 24th August 1964)

Disc Two : 1. I FEEL FINE 2. SHE'S A WOMAN (Capitol 5327 23rd November 1964) 3. HONEY DON'T 4. I'M A LOSER 5. MR.MOONLIGHT 6. EVERYBODY'S TRYING TO BE MY BABY (Capitol R-5365 1st February 1965) 7. EIGHT DAYS A WEEK 8. I DON'T WANT TO SPOIL THE PARTY (Capitol 5371 15th February 1965) 9. TICKET TO RIDE 10. YES IT IS (Capitol 5407 19th April 1965) 11. HELP! 12. I'M DOWN (Capitol 5476 19th July 1965) 13. YESTERDAY 14. ACT NATURALLY (Capitol 5498 13th September 1965) 15. WE CAN WORK IT OUT 16. DAY TRIPPER (Capitol 5555 6th December 1965) 17. NOWHERE MAN 18. WHAT GOES ON (Capitol 5587 15th February 1966) 19. PAPERBACK WRITER 20. RAIN (Capitol 5651 30th May 1966) 21. ELEANOR RIGBY 22. YELLOW SUBMARINE (Capitol 5715 8th August 1966) 23. PENNY LANE (Promotional Mix : Capitol P5810 13th February 1967 :Promotional Use Only) 24. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 25. PENNY LANE (Capitol 5810 13th February 1967) 26. ALL YOU NEED IS LOVE 27. BABY YOU'RE A RICH MAN (Capitol 5964 17th July 1967)

Disc Three : 1. HELLO GOODBYE 2. I AM THE WARLUS (Capitol 2056 27th November 1967) 3. LADY MADONNA 4. THE INNER LIGHT (Capitol 2138 18th March 1968) 5. HEY JUDE 6. REVOLUTION (Apple 2276 26th August. 1968) 7. GET BACK 8. DON'T LET ME DOWN (Apple 2490 5th May 1969) 9. BALLAD OF JOHN AND YOKO 10. OLD BROWN SHOE (Apple 2531 4th June 1969) 11. SOMETHING 12. COME TOGETHER (Apple 2654 6th October 1969) 13. LET IT BE 14. YOU KNOW MY NAME (Apple 2764 11th March 1970) 15. THE LONG AND WINDING ROAD 16. FOR YOU BLUE (Apple 2832 11th May 1970) 17. DIALOGUE from The Beatles' motion picture LET IT BE (Apple Beatles Promo-1970 : Promotional Use Only) 18. MEET THE BEATLES OPEN END INTERVIEW (Capitol PRO-2548 / 2549 February 1964 :Promotional Use Only) 19. CAPITOL PROMOTIONAL FLEXI-DISC (Capitol Evatone-8464 July 1964 :Promotional Use Only) 20. FAB FOUR ON FILM (Capitol SPRO-9758 February 1982 :Promotional Use Only)

Disc Four : 1. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 2. HELTER SKELTER (Capitol 4274 31th May 1976) 3. OB-LA-DI, OB-LA-DA 4. JULIA (Capitol 4347 8th November 1976) 5. GIRL 6. YOU'RE GOING TO LOSE THAT GIRL (Capitol 4506 October 1977 :Unreleased) 7. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 8. A DAY IN THE LIFE (Capitol 4612 14th August 1978) 9. THE BEATLES MOVIE MEDLEY 10. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Capitol B-5107 22nd March 1982) 11. LEAVE MY KITTEN ALONE 12. OB-LA-DI, OB-LA-DA : Alternate Version (Capitol B-5439 1st January 1985 :Unreleased) 13. BABY IT'S YOU :Live At The BBC 14. I'LL FOLLOW THE SUN : Live At The BBC) 15. DEVIL IN HER HEART :Live At The BBC 16. BOYS :Live At The BBC (Apple EP 58348 23rd March 1995) 17. FRE AS A BIRD 18. I SAW HER STANDING THERE Take 9 19. THIS BOY :Takes 12/13 20. CHRISTMAS TIME :IS HERE AGAIN (Apple 58497 12th December 1995) 21. REAL LOVE 22. YELLOW SUBMARINE :New Remix 23. HERE THERE AND EVERYWHERE :Takes 7/13 24. BABY'S IN BLACK :Live At Hollywood Bowl 1965 (Apple 58544 4th March 1996)
[bonus track : THE BEATLES Introduce NEW SONGS]
25. John Introduces IT'S FOR YOU :CILLA BLACK 26. Paul Introduces I DON'T WANT TO SEE YOU AGAIN : PETER&GORDON (Capitol PRO 2720/2721 August 1964 :Promotional Use Only)

2018年03月29日

ジョー・リン・ターナー、2018年1回限りの来日公演を再現!

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◆ JOE LYNN TURNER / LEGACY OF RAINBOW 2018 (2CDR) この商品はこちらから

2018年唯一の来日公演であり、12年ぶりに実現したオーケストラとの共演ライブとなった、2月24日東海市芸術劇場でのコンサートを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて91分にわたりコンプリート収録。
まずクラシックの現場でプロが使用している専用マイクを使用し、会場設営の集音マイクの真下でレコーディングされたそのサウンドは、オーケストラの繊細な響きまで見事に再現した驚異的クオリティーによるもの。
そしてジョーとオーケストラの共演は2006年以来で、今回は1回かぎりということで、どのような内容になるのかは来日前から大きな期待が寄せられていた中、今回はかなりクラシック色が強く、レインボーの名曲がオーケストラ・アレンジで演奏され、それをバックにジョー・リン・ターナーが歌うというスタイル。
そして前回同様の2部構成で、第1部はコージー・パウエル時代、そして第2部はジョー時代の代表曲というもので、とにかくジョーのボーカルが素晴らしく、第1部のロニーやグラハム時期の曲も声量豊かに披露。
そして第2部の7曲は、セレクトも曲順も2006年と同様ながら、ロック・テイストなオーケストラ・アレンジがダイナミックかつ壮大で、ポップな後期レインボー・ナンバーがここまで劇的に変わるというのは驚き。
そんな夢のような一夜を完全再現したファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Over The Rainbow 3. Eyes of the World 4. Catch the Rainbow 5. Gates of Babylon (Instrumental) 6. Weiss Heim 7. Rainbow Eyes 8. Overture 1812 (Tribute to Cozy Powell)
Disc 2 : 1. Intro 2. Somewhere Over The Rainbow 3. Spotlight Kid 4. Stone Cold 5. Cant Let You Go 6. Stranded 7. I Surrender 8. Maybe Next Time 9. Street of Dreams
[Live at Tokai City Arts Theatre, Tokai, Japan 24th February 2018]

2018年03月28日

ハロウィン「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアー、東京に続き大阪公演も!

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◆ HELLOWEEN / OSAKA 2018 (3CDR) この商品はこちらから

ついに日本でも実現した2018年「PUMPKINS UNITED WORLD TOUR」ジャパン・ツアーより、、その3公演目となる3月16日、大阪・ZEPP OSAKA BAYSIDEでのライブを、2時間43分にわたり、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずカイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰し、トリプル・ヴォーカル&トリプル・ギターの7人編成となったスペシャル・ツアーは、来日前の南米・ユーロ・ツアーでも話題を呼び、その期待は日本でも大爆発。
そして全7公演の大阪の模様を、会場の雰囲気もリアルに伝わる高音質で収録しており、一聴すればサウンドボードかと思えるほど。
そしてショーは初日・東京から基本的な構成を維持しつつ、曲数が減ってきているのが少し残念ではあるものの、メンバーの調子は登り調子で、特にマイケル・キスクは絶好調で、アンディ・デリスの体調不良から曲数が減っている中、歌いっぷりも素晴らしいうえ、アンディの「Why?」をデュエット・バージョンで聴けるのは嬉しいサプライズ。
また札幌ではカットされた「Perfect Gentleman」と「Power」も復活し、他にも「I'm Alive」の追加や、貴重なデュエットの「Why?」、カイ・メドレーにキスクの歌う「Eagle Fly Free」&「Keeper of the Seven Keys」など聞きどころはたっぷりの、2018年大阪のメモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Let Me Entertain You 2. SE / Halloween 3. Dr. Stein 4. March of Time 5. If I Could Fly 6. Are You Metal? 7. Rise and Fall 8. Perfect Gentleman 9. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law)
Disc 2 : 1. MC 2. A Tale That Wasn't Right 3. I'm Alive 4. Pumpkins United 5. Drum Solo 6. Livin' Ain't No Crime 7. A Little Time 8. Why? 9. Power 10. How Many Tears
Disc 3 : 1. Invitation 2. Eagle Fly Free 3. Keeper of the Seven Keys 4. Future World 5. I Want Out 6. Abgang:Braveheart Soundtrack(SE)
[Live at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018]

2018年03月24日

ビートルズ1963年のライブを音源と映像でカップリング!

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◆ THE BEATLES / LIVE AT THE EMPIRE (プレス1CD+1DVD) この商品はこちらから

1963年リバプールのエンパイア劇場での伝説のライブをメインとし、デビュー当時の貴重なライブなどを、2018年の新発掘音源や最新リマスターにより、音と映像で収録したコレクターズ・エディションがここに。
熱狂的なビートルマニア現象で本国イギリスを席巻した、初期のライブ・アンソロジー決定版タイトル。あのエンパイア劇場でのライブが新発掘されたサウンドボード音源で収録されているほか、女王陛下観覧の中でジョンによる痛烈発言で知られる伝説のロイヤル・バラエティ・パフォーマンス、さらにはロンドン・パラディアム公演やTVショウ、UKツアーの貴重なライブなど、初登場音源を含む初期ビートルズ英国でのライブ・アンソロジー決定版。

まず音源CDのメインは、1963年12月7日、故郷リバプールでの凱旋公演として、当時イギリスで放送されたサウンドボード音源が、2018年に入り新たに発掘された、過去最高クオリティーによるアップ・グレード・ヴァージョンにてコンプリート収録。
なおこれまでと別ソースゆえ、エンディングでDJのMCがかぶりフェイドアウトするものの、MC無しでエンディングがさらに長く「第三の男」のテーマがアドリブ・プレイされる最長バージョンも追加収録。
そして続く「ロイヤル・バラエティ・パフォーマンス」も、オープニングとエンディングも含めた、過去最長バージョンを、最新デジタル・リマスタリングで収録。さらに「ボーンマス・ライブ・リポート」は当時録音された貴重なライブを断片的ながら紹介したラジオ・ショーで、「蜜の味」「ベイビー・イッツ・ユー」等の珍しいセットリストが注目。また「マージー・サウンド」や「サンデイ・ナイト・アット・ロンドン・パラディアム」も当時の放送音源として貴重な記録音源といえるもの。
そして映像DVDは、レコード・デビュー以降のイギリスでの活躍をまとめた、初期映像ドキュメンタリーといえる内容にて。
まずこちらに収録の「ライブ・アット・ジ・エンパイア」は、後半のみの映像収録ながら、新発掘音源と最新リストア映像による、過去最高のクオリティーにて初登場。また「ロイヤル・バラエティ・パフォーマンス」や「モーカム・アンド・ワイズ・ショー」も、音源同様の最長バージョンで収録し、また最初期のライブ・カラー映像となる「ビートルズ・カム・トゥ・タウン」や「レイト・ナイト・エクストラ」、さらに初期ビートルズをとらえた初のTVドキュメンタリーといえる「マージー・サウンド」を、これらもベスト・クオリティー完全版にて。そしてボーナス的に「ライブ・アット・ジ・エンパイア/イッツ・ザ・ビートルズ」のオルタネイト映像も、現存する様々なエディット・バージョンを追加収録。
とにかく1963年本国でのライブ音源と映像をコンパイルした、初期ライブ・アンソロジーは完全限定プレスCD+DVDゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD : 1. FROM ME TO YOU 2. I SAW HER STANDING THERE 3. ALL MY LOVING 4. ROLL OVER BEETHOVEN 5. BOYS 6. TILL THERE WAS YOU 7. SHE LOVES YOU 8. THIS BOY 9. I WANT TO HOLD YOUR HAND 10. MONEY (THAT'S WHAT I WANT) 11. TWIST AND SHOUT 12. FROM ME TO YOU / ENDING 13. FROM ME TO YOU / THIRD MAN'S THEME
[LIVE AT THE EMPIRE IT'S THE BEATLES : Live at Empire Theatre, Liverpool, U.K. December 7th 1963]
14. OPENING 15. FROM ME TO YOU 16. SHE LOVES YOU 17. TILL THERE WAS YOU 18. TWIST AND SHOUT 19. CLOSING
[THE ROYAL VARIETY PERFORMANCE : Live at the Prince of Wales Theatre, London. U.K. November 4th 1963]
20. ROLL OVER BEETHOVEN 21. A TASTE OF HONEY 22. BABY IT'S YOU 23. SHE LOVES YOU 24. TWIST AND SHOUT
[BOURNEMOUTH LIVE REPORT : Live at Gaumont Cinema, Bournemouth, U.K. August 21st 1963]
25. TWIST AND SHOUT 26. I SAW HER STANDING THERE 27. SHE LOVES YOU
[THE MERSEY SOUND : Live at Little Theatre, Southport, U.K. August 27th 1963]
28. INTRODUCTION 29. FROM ME TO YOU 30. I'LL GET YOU 31. SHE LOVES YOU 32. TWIST AND SHOUT 33. OUTRODUCTION
[SUNDAY NIGHT AT THE LONDON PALLADIUM 1963 : Live at London Palladium, London, U.K. October 13th 1963]
34. SHOW OPENING 35. THIS BOY 36. ALL MY LOVING 37. I WANT TO HOLD YOUR HAND 38. THIS IS THE BEATLES 39. MOONLIGHT BAY 40. SHOW ENDING
[THE MORECAMBE AND WISE SHOW : Live at Elstree Studio Centre, Borehamwood, U.K. December 2nd 1963]
41. SHE LOVES YOU 42. TWIST AND SHOUT 43. FROM ME TO YOU / ENDING
[THE BEATLES COME TO TOWN : Live at ABC Cinema, Manchester, U.K. November 20th 1963]

DVD : NTSC 16:9 (4:3) Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono : time approx.111min.
I WANT TO HOLD YOUR HAND / MONEY (THAT'S WHAT I WANT) / TWIST AND SHOUT / FROM ME TO YOU / THIRD MAN'S THEME ENDING
[LIVE AT THE EMPIRE : IT'S THE BEATLES : Live At Empire Theatre, Liverpool, U.K. December 7th 1963]
OPENING / FROM ME TO YOU / SHE LOVES YOU / TILL THERE WAS YOU / RATTLE YOUR JEWELRY / TWIST AND SHOUT / CLOSING
[THE ROYAL VARIETY PERFORMANCE : Live at the Prince of Wales Theatre, London. U.K. November 4th 1963]
SHE LOVES YOU / TWIST AND SHOUT
[THE BEATLES COME TO TOWN : Live at ABC Cinema, Manchester, U.K. November 20th 1963]
I WANT TO HOLD YOUR HAND / THIS BOY / KEN DOTT INTERVIEWS
[LATE SCENE EXTRA : Live at Granada TV Centre, Manchester, U.K. November 25th 1963]
THIS BOY ALL MY LOVING I WANT TO HOLD YOUR HAND BOYS, WHAT WAS I THINKING / MOONLIGHT BAY /SHOW ENDING
[THE MORECAMBE AND WISE SHOW : Live at Elstree Studio Centre, Borehamwood, U.K. December 2nd 1963]
OPENING / TWIST AND SHOUT / LOVE ME DO / INTERVIEWS / SHE LOVES YOU / INTERVIEWS / TWIST AND SHOUT
[THE MERSEY SOUND : TV Show at Little Theatre, Southport, U.K. August 27th 1963]
LIVE AT THE EMPIRE : IT'S THE BEATLES / COMPLETE VERSION (Film Flagments) / ALTERNATES / GERMAN NEWSREEL
[BONUS VIDEO]

2018年03月22日

ハロウィン「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーの東京初日!

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◆ HELLOWEEN / TOKYO 2018 1ST NIGHT (3CDR) この商品はこちらから

ついに日本でも実現した「PUMPKINS UNITED WORLD TOUR」ジャパン・ツアーより、、その初日となる2018年3月16日、東京・EXシアター六本木でのライブを、3時間2分にわたり、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずカイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰し、トリプル・ヴォーカル&トリプル・ギターの7人編成となったスペシャル・ツアーは、来日前の南米・ユーロ・ツアーでも話題を呼び、その期待は日本でも大爆発。
そして全7公演の記念すべき初日の模様を、会場の雰囲気もリアルに伝わる高音質で収録しており、特に「Keeper Of The Seven Keys」などでの大合唱はまさにスペクタクル・
そして歴代の名曲が続くグレイテスト・ヒッツは、アンディ・デリスもマイケル・キスクも自分の持ち歌を担当する中、オープニングの「Halloween」や「Dr. Stein」「Perfect Gentleman」「Forever And One (Neverland)」「Keeper Of The Seven Keys」「I Want Out」ではデュエットで。さらに初期の名曲「How Many Tears」や、この日が世界初演となる「Pumpkins United」ではカイも加わってのトリプル・ヴォーカルとなるあたりは要チェック。
また中盤にはカイのメドレーもあり、そこにはオールド・ファン感涙の初期の名曲がズラリで、「Starlight」「Heavy Metal (Is The Law)」では歓声も上がり、そのうえマイケル・キスクによる「守護神伝」の名曲パートも必聴。
そして最大のハイライトの「Eagle Fly Free」は今回の豪華プロジェクトでも特別なもので、コーラスのカイと2人の声が合わさるあたりは鳥肌もの。
まさに歴史的とも云える一夜を完全再現したファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. SE / Halloween 3. Dr. Stein 4. March Of Time 5. If I Could Fly 6. Are You Metal? 7. Rise And Fall 8. Waiting For The Thunder 9. Perfect Gentleman Kai Medley:10. Starlight 11. Ride The Sky 12. Judas 13. Heavy Metal (Is The Law)
Disc 2 : 1. MC 2. Forever And One(Neverland)3. A Tale That Wasn't Right 4. I Can 5. Drum Solo (with Ingo) 6. Living Ain't No Crime 7. A Little Time 8. Why? 9. Sole Survivor 10. Power 11. How Many Tears
Disc 3 : 1. Invitation (SE) 2. Eagle Fly Free 3. Keeper Of The Seven Keys 4. Pumpkins United 5. Kai's Intro / Future World 6. I Want Out 7. Abgang:Braveheart Soundtrack (SE)
[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 16th March 2018]

2018年03月14日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズの第2弾!

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◆ PRINCE / SIGN 'O' THE TIMES OUTTAKE REMIX (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『サイン・オブ・ザ・タイム』のアウトテイクが限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
そしてシリーズ第2弾は、80年代絶頂期を象徴する名盤『サイン・オブ・ザ・タイム』の、未発表スタジオ・アウトテイクをコンパイル。
本シリーズ「リミックス&リマスター・エクスパンデッド・アルバム」のBサイトデ・コレクションとでも言うべきもので、オフィシャル・アルバムには未収録のた未発表曲、そしてプロトタイプとして未発表アルバム『ドリーム・ファクトリー』や『クリスタル・ボール』そして『カミーユ』からの収録予定曲も含めて、その膨大に残された80年代中期のアウトテイクの中から、さらに厳選されたレア・トラックが全29曲。よってこちらも「リミックス&リマスター」同様、必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Power Fantastic (Intro) 2. Power Fantastic 3. It's A Wonderful Day 4. Neon Telephone 5. Wonderful Ass 6. Sexual Suicide 7. Teacher Teacher 8. Big Tall Wall 9. Data Bank 10. Girl O' My Dreams 11. Can't Stop This Feeling I Got 12. We Can Funk 13. In A Large Room With No Light 14. Movie Star 15. A Place In Heaven 16. Witness 4 The Prosecution (Hornless Version) 17. Crystal Ball (Original Version) 18. Joy In Repetition (No Fade In)
CD 2 : 1. Crystal Ball (Clare Fischer Version) 2. Crucial (Horn Version) 3. Housequake (Razormaid Remix) 4. Superfunkycalifragisexy (Alternate Version) 5. Data Bank (Complete Take) 6. Rebirth Of The Flesh 7. Play In The Sunshine 8. The Ball 9. Joy In Repetition 10. Wouldn't You Love To Love Me? 11. Crucial (Guitar Version)

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズの第1弾!

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◆ PRINCE / SIGN 'O' THE TIMES REMIX AND REMASTERS (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『サイン・オブ・ザ・タイム』が限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
まずシリーズ第1弾は、80年代絶頂期を象徴する名盤『サイン・オブ・ザ・タイム』で、同アルバムのスタジオ・アウトテイクやプロモ、ミックス違いなど、あらゆるバージョンを駆使して、名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックス・アルバム。
そしてファンなら周知の『ドリーム・ファクトリー』や『クリスタル・ボール』そして『カミーユ』といった未発表アルバムからの曲も含めて、大幅に内容を拡大させることで、新たなエクスパンデッド・アルバムとしてここに生まれ変わることに。
なおその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Sign O' The Times 2. Play In The Sunshine 3. Housequake (Mo' Quake Re-Edit) 4. The Ballad Of Dorothy Parker 5. It 6. Starfish And Coffee 7. Slow Love 8. Hot Thing 9. Forever In My Life 10. Crystal Ball 11. Dream Factory 12. Shockadelica (Extended Version) 13. Good Love 14. Feel U Up(Long Stroke) 15. Rockhard In A Funky Place
CD 2 : 1. U Got The Look 2. If I Was Your Girlfriend 3. Strange Relationship 4. I Could Never Take The Place Of Your Man 5. The Cross 6. It's Gonna Be A Beautiful Night 7. Adore 8. Power Fantastic 9. La, La, La, He, He, Hee (Highly Explosive) 0. Witness 4 The Prosecution 11. Soul Psychodelicide (20minutes Will Do Edit)
[DJ Foefur's Remix and Remasters]

2018年03月10日

ポール2017年USツアーからの、限定100セット・リリース・アイテム

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◆ Paul McCartney / One On One at Amalie Arena & Infinite Energy Arena – Live in Tampa & Duluth definitive edition (プレス6CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2017年USツアーから7月10日のタンパ公演と13日ダルース公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートでカップリングしたタイトルが永久保存プレス6CDにて。(ボックス・セットではありません)
*なおこのカップリング・セットには完全限定100セットのみで、しかもタンパ公演全編とダルース公演の一部も収録したオリジナル映像を収録したブルーレイ+DVDが付属。(なお各公演、単品リリースもあるものの、この映像付きはカップリング・セットのみ)
まず同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして4月末の来日公演終了後、ヶ月の休養期間を経て開始された北米ツアーから序盤の2&3公演目にあたるステージで、いずれも基本的なステージ進行は「Temporary Secretary」を含む東京公演同様ゆえ、あの興奮の日々が再び蘇ってくること請け合い。
また日替わりセットもタンパ公演は「Junior's Farm」「Jet」「Get Back」などが、ダルース公演では「Save Us」「Letting Go」「Birthday」がセットイン。
またボーナス・トラックとして、両日ともに開場前のサウンドチェック・パーティからの音源も追加収録。
そしてさらに、この2公演をセット購入された方には、10日タンパ公演の全編、そして13日ダルース公演から「Birthday」などの、タンパでは演奏されなかった5曲も追加した、世界初公開のオーディエンス映像を収録したブルーレイとDVD-Rを付属。
しかも複数のオーディエンス・ソースから良好な映像ソースをセレクトし編集も施されたプロショット・レベルのマルチ・カメラ映像で、音声パートはCD音源のマルチIEMマトリクス・ソースを、フル・マトリックスしたカンペキなサウンドにて。
以上プレス3CD、ホログラム・ジャケ、日本語帯付きのうえ、初回100セット限定で、映像ブルーレイとDVDも特典として付属。
よって初回完売必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Jet 06. Temporary Secretary 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. We Can Work It Out 13. In Spite of All the Danger 14. You Won't See Me 15. Love Me Do 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today
Disc 2 : 01. Queenie Eye 02. New 03. The Fool on the Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Hi, Hi, Hi 04. Get Back 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Recorded Live at Amalie Arena, Tampa, FL, USA 10th July 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Matirx Recording]
06. Midnight Special 07. Magic Piano Intro / Lady Madonna (Short Version)
[Soundcheck Party at Amalie Arena, Tampa, FL, USA 10th July 2017]

Disc 4 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Save Us 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Temporary Secretary 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. We Can Work It Out 13. In Spite of All the Danger 14. You Won't See Me 15. Love Me Do 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today
Disc 5 : 01. Queenie Eye 02. New 03. The Fool on the Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 6 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Hi, Hi, Hi 04. Birthday 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Recorded Live at Infinite Energy Arena, Duluth, GA, USA 13th July 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Matirx Recording]
06. Matchbox (fade in) 07. Honey Don't 08. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (fade out) 09. Sing The Changes (fade out) 10. Whole Lotta Shakin' Goin' On (fade in) 11. Every Night (fade in) 12. I'll Follow The Sun 13. Ram On 14. Midnight Special 15. Magic Piano Intro / Lady Madonna (Short Version)
[Soundcheck Party at Infinite Energy Arena, Duluth, GA, USA 13th July 2017]

2018年03月08日

改めてポールの2017年来日公演のメモリアル・アイテムが、限定300セット・リリース

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◆ Paul McCartney / One On One Japan 2017 Memorial (プレス4CD) この商品はこちらから

今改めて2017年来日公演の4公演メモリアル・アイテムが、プレス盤3CDの完全限定仕様にてここに。(300セット限定シリアルナンバー入り)
まず本タイトルはすでに多種多様なアイテムも多数流通した中、ここではイヤー・モニター・ソースとデジタル・オーディエンス・マスターとのマトリクス音源にて、4日間からのベスト・セレクションとして製作されたもの。

他アイテムとの差別化を図る意図もある中、来日公演の聞きどころは、ポールのMCも含めてベスト・チョイスされており、2017年の来日公演を今改めて総括するという趣向で、本編で伝えきれなかった場面も補完し、まさにメモリアル・アイテムといえるもの。
なお改めて音源の方はイヤー・モニター・ソースとデジタル・オーディエンス・マスター、いずれも改めて丁寧なマスタリングを施しており、一部のトラックは今回初採用の音源も。
またミックスダウンの際には両方の音源のズレ等が生じないよう慎重な編集が行なわれ、イヤモニのオンなサウンドと、オーディエンス録音の臨場感のある質感がベスト・マッチ。
なお選曲も通常のフルライブの曲順を軸にし、さらに今回の来日公演で1回のみ演奏となった楽曲も挿入しており、そのあたりも全編クロスフェードによる丁寧かつスムーズな繋ぎ処理を施しているので違和感はナシ。
なお次回の来日を楽しみにしつつ、改めて2017年の来日公演を振返るこのメモリアル・アイテムは、ピクチャーディスク、永久仕様の限定ナンバリング入り仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Opening (25th) 02. A Hard Day's Night (25th) 03. Junior's Farm (27th) 04. Save Us (29th :29日のみ) 05. Can't Buy Me Love (29th) 06. Jet (30th) 07. Drive My Car (25th : 25日のみ) 08. Letting Go (27th : 27日のみ) 09. Temporary Secretary (29th) 10. Let Me Roll It (30th) 11. I've Got A Feeling (30th) 12. My Valentine (29th) 13. Nineteen Hundred And Eighty-Five (27th) 14. Maybe I'm Amazed (27th) 15. We Can Work It Out (25th) 16. Every Night (25th : 25日のみ) 17. I've Just Seen A Face (29th) 18. In Spite Of All The Danger (25th) 19. You Won't See Me (27th)

DISC 2 : 01. MC (25th) 02. Love Me Do (25th) 03. And I Love Her (27th) 04. Blackbird (25th : 演奏ミスの武道館) 05. Here Today (27th) 06. Queenie Eye (30th) 07. New (29th) 08. The Fool On The Hill (27th) 09. Lady Madonna (25th) 10. FourFiveSeconds (29th) 11. Eleanor Rigby (27th) 12. I Wanna Be Your Man (25th) 13. Magical Mystery Tour (25th : 25日のみ) 14. Being For The Benefit Of Mr. Kite! (27th) 15. Something (27th) 16. Ob-La-Di, Ob-La-Da (29th) 17. Band On The Run (30th) 18. Back In The U.S.S.R. (29th) 19. Let It Be (30th) 20. Live And Let Die (29th) 21. Hey Jude (25th)

DISC 3 : 01. MC (29th) 02. Yesterday (29th) 03. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) (30th) 04. Get Back (30th : 30日のみ) 05. Hi, Hi, Hi (25th) 06. Birthday (27th :27日のみ) 07. I Saw Her Standing There (29th : 29日のみ) 08. Golden Slumbers (30th) 09. Carry That Weight (30th) 10. The End (25th) 11. Ending (30th)

[Bonus Trax]

12. A Hard Day's Night (29th) 13. Jet (25th) 14. Junior's Farm (25th) 15. Temporary Secretary (27th) 16. I've Got A Feeling (25th) 17. In Spite Of All The Danger (27th) 18. You Won't See Me (29th) 19. Love Me Do (30th) 20. Blackbird (27th :本編で25日演奏ミス版を収録したため完奏版で補完) 21. FourFiveSeconds (27th) 22. I Wanna Be Your Man (30th) 23. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) (25th) 24. Golden Slumbers (29th) 25. Carry That Weight (29th) 26. The End (29th : 演奏後の終演MCは27日を収録 なおシークレット・トラックもあり)

改めてポールの2015年来日公演のメモリアル・アイテムが、限定300セット・リリース

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◆ Paul McCartney / Out There Budokan 2015 Memorial (プレス4CD) この商品はこちらから

今改めて2015年来日公演の武道館公演メモリアル・アイテムが、プレス盤6CDの完全限定仕様にてここに。(300セット限定シリアルナンバー入り)
2015年来日における最大の話題は、やはり初めてとなった日本武道館でのコンサートで、多種多様なアイテムもすでに多数流通した中で、今回のアイテムはやはりライブのサウンドボード音源をメインとし、、さらにサウンドチェックやオーディエンス・マスター、イヤー・モニター・ソース、さらに2015来日公演に関連した音源を徹底収録。

おおまかな内訳として、ディスクの1-2枚目にライブ本編のステレオ・サウンドボード音源とボーナス・トラック、3枚目に当日のサウンドチェック、4枚目にライブ本編前のプレショー、そして5-6枚目にライブ本編のオーディエンス・ソースと、さらにボーナス・トラックという内容に。
まず本編サウンドボード音源は、音量の調整以外はイコライジング処理などは施さず、そのままの収録で、ライブ・イントロや、The Endのフェードイン収録などは、T&Jのオーディエンス・マスターで補填。
続く3枚目のサウンドチェックは、最も高音質とで評価の高いネットのファン・タイトル「ThePetSounds Productions」のイヤー・モニター・バージョンに、リマスターを施し収録。
そしてディスクの4-6枚目は、オーディエンス・マスターからのプレショーとライブ本編で、こちらも「T&J」によるネット・ファンタイトルからの音源に最低限のリマスターを。なおディスク2枚目と6枚目にはエクストラ・トラックスとして、初登場の武道館ライブ本編のイヤモニ・マスターと、イヤモニ+オーディエンス・マスターとのマトリクス・バージョンを厳選し、収録時間の許す限りそれぞれ抜粋収録!
さらにこちらは初回限定ボーナスとして、イヤー・モニター・ソースによるライブ本編の全長版を2CD-Rに収録。
ややバランスの変わるパートもあるものの、貴重なオリジナル音源ゆえ、初回入荷分のみにはもれなく追加で。
なおこのボーナス2CD-Rも含めて来日限定記念品として厚手のミニカードも封入した、まさに究極の武道館メモリアル・アイテムは、ピクチャーディスク、永久仕様の限定ナンバリング入り仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Can't Buy Me Love 3. Save Us 4. All My Loving 5. One After 909 6. Let Me Roll It 7. Paperback Writer 8. My Valentine 9. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. Maybe I'm Amazed 11. I've Just Seen A Face 12. Another Day 13. Dance Tonight 14. We Can Work It Out 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. New 18. Lady Madonna 19. Another Girl 20. Got To Get You Into My Life 21. Being For The Benefit Of Mr. Kite!
Disc 2 : 1. Ob-La-Di, Ob-La-Da 2. Back In The U.S.S.R. 3. Let It Be 4. Live And Let Die 5. Hey Jude 6. Yesterday 7. Birthday 8. Golden Slumbers 9. Carry That Weight 10. The End
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, April 28th 2015 : Main Show / Soundboard Recording]
11. Can't Buy Me Love 12. One After 909 13. Paperback Writer 14. Dance Tonight 15. New 16. Another Girl 17. Got to Get You Into My Life 18. Yesterday 19. Birthday
[Extra Trax : In-Ear Monitor Recording]
20. Maido Osaka! (Mono) 21. Magical Mystery Tour (Mono) 22. Save Us (Mono) 23. Konbanwa Tokyo! (Stereo) 24. Magical Mystery Tour (Mono) 25. Can't Buy Me Love #1 (Mono) 26. Save Us #1 (Mono) 27. Yokoso! #1 (Stereo Alt 1) 28. Save Us #2 (Stereo Alt 1) 29. Can't Buy Me Love #2 (Stereo Alt) 30. Yokoso! #2 (Stereo Alt 2) 31. Save Us #3 (Stereo Alt 2) 32. "Hisashiburu" Budokan! (Stereo Alt)
[Japan Tour 2015 Soundboard Recording Fragments : Tracks #20-22: Live at Osaka 21st April / Tracks #23, 24: Live at Tokyo 23rd April / Tracks #25-32: Live at Budokan 28th April]

Disc 3 : 1. Paul's Entrance On The Stage 2. Matchbox 3. Honey Don't 4. Flaming Pie 5. Penny Lane #1 6. Got To Get You Into My Life 7. Another Girl #1 8. Another Girl #2 9. Penny Lane #2 10. Penny Lane #3 11. Penny Lane #4 12. Martha My Dear 13. C Moon 14. Celebration 15. It's So Easy 16. San Francisco Bay Blues 17. Midnight Special #1 18. Midnight Special #2 19. Dance Tonight 20. Bluebird 21. Magic Piano Introduciton 22. Lady Madonna
[Soundcheck at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, April 28th 2015]

Disc 4 : 1. Back In Budokan 2. Pre-Show Announcement 3. Besame Mucho 4. Money 5. I Wanna Be Your Man 6. Twist And Shout 7. And I Love Her 8. Octopus's Garden 9. Let 'Em In 10. Uncle Albert / Admiral Halsey 11. No More Lonely Nights 12. With A Little Luck 13. Goodnight Tonight 14. Silly Love Song 15. Temporary Secretary 16. Introduction
[Pre-Show Music : Audience Recording (Taken from T&J “Nippon Psycho-Day 5”)]

Disc 5 :1. Introduction 2. Can't Buy Me Love 3. Save Us 4. All My Loving 5. One After 909 6. Let Me Roll It 7. Paperback Writer 8. My Valentine 9. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. Maybe I'm Amazed 11. I've Just Seen A Face 12. Another Day 13. Dance Tonight 14. We Can Work It Out 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. New 18. Lady Madonna 19. Another Girl 20. Got To Get You Into My Life 21. Being For The Benefit Of Mr. Kite!
Disc 6 : 1. Ob-La-Di, Ob-La-Da 2. Back In The U.S.S.R. 3. Let It Be 4. Live And Let Die 5. Hey Jude 6. Budokan! Budokan! Budokan! 7. Yesterday 8. Birthday 9. Golden Slumbers 10. Carry That Weight 11. The End 12. Last Announcement
[Main Show : Audience Recording (Taken from T&J “Nippon Psycho-Day 5”)
13. Can't Buy Me Love 14. One After 909 15. Dance Tonight 16. And I Love Her 17. New 18. Another Girl 19. Got to Get You Into My Life 20. Back In The U.S.S.R. 21. Yesterday*
[Extra Trax : In-Ear Monitor Recording + Audience Recording Matrix (T&J and *Original Master)]
22. Message #1 23. Message #2 24. Paul Arrives "Budokan!"
[Miscellaneous Trax]

2018年03月06日

ジョージ『オール・シングス・マスト・パス』のアニバーサリー・エディション

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◆ GEORGE HARRISON / ALL THINGS MUST PASS COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

2018年、ジョージ生誕75周年記として『オール・シングス・マスト・パス』の、CD+DVDによるアニバーサリー・エディションが、ビートルズ専門のSGT.レーベルよりここに。
本タイトルはジョージ初のソロ・アルバムにして、ロック界不朽の金字塔と評された最高傑作『オール・シングス・マスト・パス』の、ジョージ・ハリスンの最高傑作『オール・シングス・マスト・パス』を、オリジナル音源と今回初登場となるサラウンド・ミックス、さらにトータル4時間半に及ぶスタジオ・セッションを収録したオーディオDVDセットによる、まさに究極のコレクターズ・エディション。

(内容詳細)
まずジョージ自らとフィル・スペクターがプロデュースし、豪華メンバーが集結した大作を、完成前の貴重なラフミックス音源と、現存する膨大なスタジオ・セッション音源にてコンパイルしたもので、プレス2CDには、アップル・アセテート原盤からオリジナル通りのトラック・リストにて全曲を収録。こちらは完成前のラフ・ミックスやデモ・テイクが収録された、興味深いプロトタイプといえる内容ばかりで、まさリハーサル音源も追加収録。
さらにプレスDVDには、その音の分離の良さや音質自体のクオリティーの高さから、音源コレクターの間で注目されていた、5.1chサラウンド・ミックスにて、アルバム全曲をオーディオDVDとして収録。
ここではマルチCHでなく通常の再生でも別ステレオ・ミックスとして聴くことが出来るうえ、さらにCD未収録のアコースティック&エレクトリック・デモ音源も、2018年の最新リマスターによるベスト・クオリティーにて収録し、ビデオ・セクションにはプロモ映像までも3曲収録。
そしてDVDのdisc:2にも、オーディオDVDとしてトータル4時間30分に及ぶ、スタジオ・セッション音源をフル収録。
DVDの特性を活かし、長時間のセッション・データを曲単位でメニューから簡単に再生できるのも大きな特長。
なおDVD収録の5.1chサラウンド・ミックスによるアルバム全曲オーディオDVDは、マルチch再生ではサラウンドであり、マルチchでなく通常のDVDプレイヤーやPC再生では、ステレオ・ミックスとして再生もでき、その高評価の音質クオリティーの素晴らしさは、ヘッドフォン・ステレオで聴くことも可能。
以上名品『オール・シングス・マスト・パス』の関連音源集大成として、究極のコレクターズ・エディションは、完全限定プレス2CD+2DVD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。


CD ONE :
[ORIGINAL APPLE ACETATE]
(THIS SIDE) 1. HEAR ME LORD 2. LET IT DOWN 3. AWAITING ON YOU ALL 4. RUN OF THE MILL 5. ART OF DYING (THAT SIDE) 6. WHAT IS LIFE 7. ISN'T IT A PITY 8. ISN'T IT A PITY VERSION TWO 9. BEHIND THAT LOCKED DOOR 10. ALL THINGS MUST PASS (THE OTHER SIDE) 11. I LIVE FOR YOU 12. BEWARE OF DARKNESS 13. DOWN TO THE RIVER 14. WHENEVER (I'LL STILL LOVE YOU) 15. PLUG ME IN (RS1) 16. PLUG ME IN (RS2)
[REHEARSALS] 17. WHENEVER (I'LL STILL LOVE YOU) (Mono) 18. IT DON'T COME EASY

CD TWO :
[ORIGINAL APPLE ACETATE AND ANOTHER SIDE]
1. WAH-WAH 2. MY SWEET LORD 3. I DIG LOVE 4. IF NOT FOR YOU 5. BALLAD OF SIR FRANKIE CRISP (LET IT ROLL)
[APPLE JAM] 6. OUT OF THE BLUE 7. IT'S JOHNNY'S BIRTHDAY 8. PLUG ME IN 9. I REMEMBER JEEP 10. THANKS FOR THE PEPPERONI
[REHEARSALS] 11. DEHRA DUN 12. OM HARE OM (GOPALA KRISHNA) 13. I LIVE FOR YOU 14. GOING DOWN TO GOLDERS GREEN 15. GET BACK 16. PETE DRAKE AND HIS AMAZING TALKING GUITAR 17. DOWN TO THE RIVER (Edit)

DVD ONE : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital 5.1 Surround / Stereo time approx. 142min.
[5.1 SURROUND AUDIO ALBUM]
1. I'D HAVE YOU ANYTIME 2. MY SWEET LORD 3. WAH-WAH 4. ISN'T IT A PITY 5. WHAT IS LIFE 6. IF NOT FOR YOU 7. BEHIND THAT LOCKED DOOR 8. LET IT DOWN 9. RUN OF THE MILL 10. BEWARE OF DARKNESS 11. APPLE SCRUFFS 12. BALLAD OF SIR FRANKIE CRISP (LET IT ROLL) 13. AWAITING ON YOU ALL 14. ALL THINGS MUST PASS 15. I DIG LOVE 16. ART OF DYING 17. ISN'T IT A PITY (VERSION TWO) 18. HEAR ME LORD
[ACOUSTIC&ELECTRIC DEMO (2018 REMASTER)]
1. RUN OF THE MILL (Acoustic Guitar Demo) 2. ART OF DYING (Acoustic Guitar Demo) 3. EVERYBODY, NOBODY (Acoustic Guitar Demo) 4. WAH-WAH (Electric Guitar Demo) 5. WINDOW, WINDOW (Acoustic Guitar Demo) 6. BEAUTIFUL GIRL (Acoustic Guitar Demo) 7. BEWARE OF DARKNESS (Acoustic Guitar Demo) 8. LET IT DOWN (Acoustic Guitar Demo) 9. TELL ME WHAT HAS HAPPENED TO YOU (Acoustic Guitar Demo) 10. HEAR ME LORD (Electric Guitar Demo) 11. COSMIC EMPIRE (Acoustic Guitar Demo) 12. NOWHERE TO GO (Electric Guitar Demo) 13. MOTHER DIVINE (Acoustic Guitar Demo) 14. I DON'T WANT TO DO IT (Acoustic Guitar Demo) 15. IF NOT FOR YOU (Acoustic Guitar Demo) 16. WOMAN DON'T YOU CRY FOR ME (Acoustic Guitar Demo)
[VIDEO SECTION] MY SWEET LORD (UKTV 1971) / WHAT IS LIFE (PROMO 2016) / MY SWEET LORD (PHOTO MONTAGE)

DVD TWO : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time approx. 4h34min.
[SESSIONS - AUDIO DISC]
(I'D HAVE YOU ANYTIME) Demo With Bob Dylan / Announcement
(MY SWEET LORD) Early Stereo Remix / Rough Mix / Single Version
(WAH-WAH) Demo Extended / Take 3 Early Stereo Mix / Take 3 Backing Track RS1
(ISN'T IT A PITY) Early Stereo Remix
(WHAT IS LIFE) Backing Track Guitar And Piano Overdubs / Backing Track Horn Overdub / Backing Track Take25 RS1 / Early Stereo Remix
(IF NOT FOR YOU) Rough Mix / Early Stereo Remix
(BEHIND THAT LOCKED DOOR) Rough Mix / Early Stereo Remix
(LET IT DOWN) Alternate Vocal Take 1 / Take 8 Backing Tracks / Take 8 Vocal Overdub / Take 8 Keyboard Overdub / Take 8 Guitar And Horn Overdubs / Early Stereo Remix
(RUN OF THE MILL) Basic Tracks / Vocal And Keyboard Overdubs / Horn Overdubs / Rough Mix False Start / Rough Mix
(BEWARE OF DARKNESS) Alternate Vocal Take / Basic Tracks / Guitar Overdubs 1 / Guitar Overdubs 2 / Strings Overdubs
(APPLE SCRUFFS) Take 1 Breakdown / Take 2 False Start / Take 3 Breakdown / Take 4 Breakdown / Take 5 Breakdown / Take 6 Breakdown / Take 7 / Take 8 Breakdown / Take 9 Breakdown / Take 10 Breakdown / Take 11 Breakdown / Take 12 Breakdown / Take 13 / Take 14 / Take 15 / Take 16 / Take 17 / Take 18 Double-Tracked Vocal / Take 18 Backing Vocals And Guitar Overdubs / Take 18 Backing Vocal Overdubs / Take 18 Vocal, Harmonica And Guitar Overdubs
(BALLAD OF SIR FRANKIE CRISP -LET IT ROLL) Backing Tracks
(AWAITING ON YOU ALL) Backing Tracks / Backing Tracks Guitar And Keyboard Overdubs / Backing Tracks Horn Overdubs / Backing Tracks Rough Mix
(ALL THINGS MUST PASS) Alternate Vocal Take / Rough Mix False Start / Early Stereo Remix I DIG LOVE Take 20 RS1 Breakdown / Take 20 RS2
(ART OF DYING) Take 9 Early Stereo Remix / Take 26 Backing Tracks / Take 26 Overdubs Keyboard Overdubs / Take 26 Horn Overdubs / Take 26 RS9 With Overdubs
(ISN'T IT A PITY -VERSION 2) Take 30 RS1
(HEAR ME LORD) Basic Tracks / Basic Tracks Piano Overdubs / Early Stereo Remix
(IT'S JOHNNY'S BIRTHDAY) Early Stereo Remix
(PLUG ME IN) Rough Mix 1 / Rough Mix 2

ジョージの最新編集アンソロジー第1弾が、限定プレス2CDにて

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◆ GEORGE HARRISON / 2018 I ME MINE : BEATLE YEARS ANTHOLOGY (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、ジョージのオールタイム・ベストとなる、2018年最新編集アンソロジー第1弾が、限定プレス2CDにて登場。
本シリーズの第1弾は、ビートルズ時代にジョージがリード・ボーカルをとったカバー曲から、自身のオリジナル・ナンバーまで、初発掘のレア音源を含めて、ほぼ時系列にコンパイル。
それはビートルズ最初のデッカ・オーディションから始まり、BBCラジオでのライブ演奏、シェア・スタジアムにあの武道館公演、さらにはアビーロード・スタジオでのレコーディング・セッションからのハイライト、さらにはインド音楽との出会いから最後のゲット・バック・セッションに至るまで収録。
よってビートルズ時代のジョージ・ナンバーのレア音源を、2018年最新編集のコンピレーションとして、初登場ミックスやアップグレード音源も多数収録したオールタイム・ベストで、まさにジョージ・ファン必聴のビートル・イヤーズ・アンソロジー。


(内容詳細)
歴史的な初のデッカ・オーディションでは、実は意外にも4曲もリード・ボーカルを披露していたジョージは、BBCライブでもスタジオ・レコーディングされていないカバー・ナンバーも演奏。
こうした初期ライブ音源から一連のスタジオ・セッションまでジョージがビートルズ時代に残したリード・ボーカル・ナンバーはすべて網羅しており、もちろん音源ソースは最新ベスト・クオリティーで収録しており、また一連のオルタネイト・ミックスも、マルチトラック解析した初登場ミックスにて。
またお馴染み「ホワイト・アルバム」のアコースティック・デモも、すべてリアル・ステレオで収録され、重要曲「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」や「サムシング」「ヒア・カムズ・ザ・サン」「アイ・ミー・マイン」などは、スタジオ・チャットがより長い編集であったり、より高音質リマスター音源から収録されており、単なる既発オムニバス編集とは全く異なる編集が施された、2018最新編集バージョンにて。
なお同時リリースの『WHAT IS LIFE : SOLO YEARS ANTHOLOGY』(プレス2CD)とともに、完全限定ロー・プライス、プレス2CD仕様ゆえ、ご希望の方はセットにてお早めに。

CD ONE :
1. INTRODUCTION / TAKE GOOD CARE OF MY BABY (Decca Audition) 2. THREE COOL CATS (Decca Audition) 3. CRYING WAITING HOPING (Decca Audition) 4. THE SHEIK OF ARABY (Decca Audition) 5. SHEILA (Live At Star Club 1962) 6. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET (Take 7) 7. YOUNGBLOOD (Live At The BBC) 8. I FORGOT TO REMEMBER TO FORGET (Live At The BBC) 9. CHAINS (Live At The BBC) 10. NOTHIN' SHAKIN' (BUT THE LEAVES ON THE TREES) (Live At The BBC) 11. GLAD ALL OVER (Live At The BBC) 12. DON'T BOTHER ME (Take 10) 13. DEVIL IN HER HEART (Live At The BBC) 14. ROLL OVER BEETHOVEN (Live In Sweden 1963) 15. TALKING GUITAR BLUES 16. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Live At The BBC) 17. YOU KNOW WHAT TO DO (Outtake) 18. EVERYBODY'S TRYING TO BE MY BABY (Live At Shea 1965) 19. I NEED YOU (Vocal And Guitar Mix) 20. YOU LIKE ME TOO MUCH (Production Acetate) 21. THINK FOR YOURSELF (Alternate Rough Mix) 22. SINGS FOR GERMANY (Radio Luxembourg) 23. IF I NEEDED SOMEONE (Live At Budokan 1966) 24. TAXMAN (4 Track Remix) 25. LOVE YOU TO (Alternate Mix) 26. I WANT TO TELL YOU (Alternate Mix) 27. WITHIN YOU, WITHOUT YOU (Expanded Remix) 28. BLUE JAY WAY (Take 1&3 Remix) 29. THE INNER LIGHT (Take 8)

CD TWO :
1. IT'S ALL TOO MUCH (Extended Version) 2. SOUR MILK SEA (Kinfauns Stereo Demo) 3. CIRCLES (Kinfauns Stereo Demo) 4. PIGGIES (Kinfauns Stereo Demo) 5. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS (Kinfauns Stereo Demo) 6. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS (Studio Session / Alternate Mix) 7. LONG LONG LONG (Backing Track) 8. NOT GUILTY (Stereo Remix) 9. SAVOY TRUFFLE (Alternate Mix) 10. ONLY A NORTHERN SONG (Production Master) 11. I ME MINE SESSIONS 12. I ME MINE (Undubbed Edit Version) 13. FOR YOU BLUE (Alternate Mix) 14. ALL THINGS MUST PASS (Studio Session) 15. OLD BROWN SHOE (Demo Acetate) 16. SOMETHING SESSIONS 17. SOMETHING (Studio Session / Alternate Mix) 18. HERE COMES THE SUN (Studio Session / Alternate Mix) 19. I ME MINE (Original Version)

ジョージの最新編集アンソロジー第2弾が、限定プレス2CDにて

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◆ GEORGE HARRISON / 2018 WHAT IS LIFE : SOLO ANTHOLOGY (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、ジョージのオールタイム・ベストとなる、2018年最新編集アンソロジー第2弾が、限定プレス2CDにて登場。
そして本シリーズの第2弾は、解散後のレア音源を、初発掘のレア音源を含めて、ほぼ時系列にコンパイル。それはディランやクラプトンとのレコーディングにポール・サイモンとの共演、そして唯一の全米ツアーとなった1974年の全米ライブに、貴重なスタジオ・アウトテイクや未発表曲、そして最後のTV出演におけるアコースティック・ライブまでを、2018年最新編集のコンピレーションとして、初登場ミックスやアップグレード音源も多数収録したオールタイム・ベストで、まさにジョージ・ファン必聴のソロ・イヤーズ・アンソロジー。

(内容詳細)
まず初ソロ・アルバム『オール・シングス・マスト・パス』から、シングル・ヒット「ホワット・イズ・ライフ」は、クラプトンのギターをフィーチャーされたインスト・テイクに、ボーカルを加えた新編ミックスにて。その後の「ギブ・ミー・ラブ」「ダーク・ホース」そして「ディン・ドン」などのシングル・ヒットは、デモ・バージョンで。さらにポール・サイモンと共演したサタデイ・ナイト・ライブや、ラヴィ・シャンカールとの出演で最後のTVパフォーマンスなどもリマスター音源より収録。
さらに『オール・シングス・マスト・パス』オフィシャル30周年エディションには未収録の、2曲のアコースティック・バージョンまで、単なる既発オムニバス編集とは全く異なる編集が施された、2018最新編集バージョンにて。
なお同時リリースの『I ME MINE : BEATLE YEARS ANTHOLOGY』(プレス2CD)とともに、完全限定ロー・プライス、プレス2CD仕様ゆえ、ご希望の方はセットにてお早めに。

CD ONE :
1. ALL THINGS MUST PASS (Demo) 2. DEHRA DUN (Demo) 3. YOUR TRUE LOVE (with Bob Dylan) 4. IT DON'T COME EASY (Band Demo) 5. IF NOT FOR YOU (Demo) 6. MY SWEET LORD (Rough Mix) 7. WHAT IS LIFE (with Eric Clapton Remix) 8. ALL THINGS MUST PASS (Rough Mix) 9. ISN'T IT A PITY (Demo) 10. YOU (Band Demo) 11. BANGLA DESH (Single Mix) 12. DEEP BLUE (Rehearsal) 13. IF NOT FOR YOU (Rehearsal) 14. COME ON IN MY KITCHEN (Rehearsal) 15. SUE ME SUE YOU BLUES (Demo) 16. GIVE ME LOVE (GIVE ME PEACE ON EARTH) (Rough Mix) 17. MISS O'DELL (Alternate Mix) 18. DARK HORSE (Band Demo) 19. I DON'T CARE ANYMORE (Demo) 20. DING DONG, DING DONG (Band Demo) 21. HARI'S ON TOUR (EXPRESS) (The North American Tour 1974) 22. FOR YOU BLUE (The North American Tour 1974) 23. DISPUTE AND VIOLENCE (The North American Tour 1974)

CD TWO :
1. THE PIRATE SONG (BBC TV 1975) 2. HERE COMES THE SUN (Saturday Night Live 1976 with Paul Simon) 3. HOMEWARD BOUND (Saturday Night Live 1976 with Paul Simon) 4. MO (Song For Mo Astin 1977) 5. LIFE ITSELF (Outtake) 6. FLYING HOUR (Remix 1978) 7. LAY HIS HEAD (Remix 1978) 8. SAT SINGING (Remix 1978) 9. SAVE THE WORLD (Remix) 10. THAT'S THE WAY IT GOES (Remix) 11. GOT MY MIND SET ON YOU (Extended Version) 12. WHEN WE WAS FAB (Reverse End) 13. POOR LITTLE GIRL (Promo Edit) 14. RIDE RAJBUN (The Bunbury Tales 1992) 15. IF YOU BELONGED TO ME (Yin&Yang 1997) 16. ALL THINGS MUST PASS (Yin&Yang 1997) 17. ANY ROAD (Yin&Yang 1997) 18. PRABHUJEE (Yin&Yang 1997) 19. HORSE TO THE WATER (Remix) 20. LET IT DOWN (Acoustic 2001) 21. ALL THINGS MUST PASS (Acoustic 2001)

改めてポールの2013年来日公演のメモリアル・アイテムが、限定300セット・リリース

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◆ Paul McCartney / Out There Japan Tour 2013 Memorial (プレス4CD) この商品はこちらから

今改めて2013年来日公演のメモリアル・アイテムが、プレス盤の完全限定仕様にてここに。(300セット限定シリアルナンバー入り)

まず2013年の来日から、最終公演となった11月2日東京ドーム公演を、ステレオ・サウンドボード音源にてコンプリート収録。
なおボーナス・トラックには、ライブ開始前のビートルズ・カバーやソロのリミックスも28分の最長バージョンにて。
そして加えてボーナス・ディスクとして、ポールの来日の歴史をすべてベスト・クオリティー、サウンドボード音源にて収録したメモリアル・ディスクも付属。1990年初来日のクリアーな東京公演や、3年後の'193年東京公演のサウンド・チェック、またサウンドボード音源が少ない稀少な2002年の来日公演からも、現存するサウンドボード音源はすべてここに。

Disc 1 :1. From The Dressing Room To The Stage(Tokyo 11.19) 2. Intro. 3. Eight Days A Week 4. Save Us 5. All My Loving 6. Listen To What The Man Said 7. Let Me Roll It 8. Paperback Writer 9. My Valentine 10. Nineteen Hundred And Eighty-Five 11. The Long And Winding Road 12. Maybe I'm Amazed 13. I've Just Seen A Face 14. We Can Work It Out 15. Another Day 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today
Disc 2 : 1. MC 2. New 3. Queenie Eye 4. Lady Madonna 5. All Together Now 6. Lovely Rita 7. Everybody Out There 8. Eleanor Rigby 9. Being For The Benefit Of Mr. Kite! 10. Something 11. Ob-La-Di, Ob-La-Da 12. Band On The Run 13. Back In The U.S.S.R. 14. Let It Be 15. Live And Let Die 16. Hey Jude
Disc 3 : 1. Encore 2. Day Tripper 3. Hi, Hi, Hi 4. Get Back 5. Yesterday 6. Helter Skelter 7. Golden Slumbers 8. Carry That Weight 9. The End 10. To The Bus From Confetti
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 21st November 2013 : STEREO SOUNDBOARD RECORDING]

11. Eight Days A Week #1 (Mono) 12. Save Us #1 (Mono) 13. Eight Days A Week #2 (Fake Stereo) 14. Save Us #2 /MC (Fake Stereo) 15. New #1 (Real Stereo) 16. New #2 (Stereo with reverb) 17. New #3 (Mono)
[Extra Trax : Soundboard Fragments :at Kyocera Dome, Osaka, Japan 11th November 2013]
18. ALL MY LOVING (Mono)
[at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 18th November 2013]
19. The Beatles/Paul McCartney/Wings DJ Remixes
(Twist & Shout- And I Love Her - Octopus Garden - Let 'em In - Uncle Albert - No More Loneley Nights - With A Little Luck - Good Night Tonight - Silly Love Songs - Temporary Secretary - The End)
[Opening DJ Remixes 2013]

+ MISCELLANEOUS Trax : 20. Messages From London To A Japanese Fan (3rd October 2013) 21. At Kansai International Airport (9th November 2013) 22. Tokyo Dome Saiko! (November 2013) 23. Paul Talks About The Album "NEW" (2013)

Limited Extra Disc :
1. Things We Said Today 2. Figure Of Eight 3. Ain't That A Shame
[THE PAUL McCARTNEY WORLD TOUR IN JAPAN 1990 : Live at Tokyo Dome 7th March 1990]
4.Matchbox 5.Just Because 6.Good Rockin' Tonight 7.Be Bop A Lula 8.Midnight Special 9.C Moon 10.The Long And Winding Road 11.Linda Lu 12.Twenty Flight Rock
[THE NEW WORLD TOUR IN JAPAN 1993 : Soundcheck at Tokyo Dome 14th & 15th November 1993]
13. Let Me Roll It 14. We Can Work It Out 15. Lady Madonna 16. Magical Mystery Tour 17. Live And Let Die 18. Paperback Writer 19. Back In The U.S.S.R. 20. Hey Jude
[Live at Tokyo Dome 15th November 1993]
21. At Narita International Airport (9th November 2002) 22. Let 'em In
[DRIVING JAPAN 2002 : Live in Japan November 2002]

2018年03月03日

アーク・エナミー、東京2日目も音と映像でカップリング!

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◆ ARCH ENEMY / 2018 Tokyo 2nd Night (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年来日公演における、東京2日目となった2月21日、六本木EXシアターでのライブを、おなじみマルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの音源CDと、良好オーディエンス映像によるDVDにてカップリング。
まず音源CDは、おなじみのバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。そしてメンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、アリッサのヴォーカルはセンターに、またマイケル&ジェフのツイン・ギターは左右チャンネルに完璧にセパレート分離し、今回もステレオ・サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録。
そしてライブの方は、3年振りのアルバム「Will To Power」リリースに伴う来日ゆえ、同アルバムからのナンバーを軸に、アリッサ加入後の「ウォー・エターナル」からの曲をメインにしながらも、ラストの「Fields of Desolation」なども含めて、ヨハン・リーヴァ在籍時のナンバーも随所に。
また東京は連日公演ゆえセットリストの入れ替えもあり、このセカンド・ナイトでは「Blood on Your Hands」と「Heart of Darkness」が日替わりで。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様を、ステージほぼ正面2F席最前列から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの視界も良好な、安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースを元に、至近距離からの迫力満点の映像にて。
なお日本語帯付き仕様の限定メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Pre-Show SE (Ace of Spades) 02. Opening (Set Flame to the Night) 03. The World Is Yours 04. Ravenous 05. Stolen Life 06. The Race 07. War Eternal 08. My Apocalypse 09. Blood on Your Hands 10. You Will Know My Name 11. Bloodstained Cross 12. Intermezzo Liberte 13. Dead Eyes See No Future
CD 2 : 01. The Eagle Flies Alone 02. Reason to Believe 03. As the Pages Burn 04. Dead Bury Their Dead 05. We Will Rise –encore- 06. Heart of Darkness 07. Guitar Solo (by Jeff Loomis) 08. Snow Bound 09. Nemesis 10. Fields of Desolation 11. Closing
DVD-R :01. Opening (Set Flame to the Night) 02. The World Is Yours 03. Ravenous 04. Stolen Life 05. The Race 06. War Eternal 07. My Apocalypse 08. Blood on Your Hands 09. You Will Know My Name 10. Bloodstained Cross 11. Intermezzo Liberte 12. Dead Eyes See No Future 13. The Eagle Flies Alone 14. Reason to Believe 15. As the Pages Burn 16. Dead Bury Their Dead 17. We Will Rise –encore- 18. Heart of Darkness 19. Guitar Solo (by Jeff Loomis) 20. Snow Bound 21. Nemesis 22. Fields of Desolation
[at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 21th February 2018 (2nd Night) : IEM Matrix Recording]

Alissa White-Gluz - vocals / Michael Amott - guitar, vocals / Jeff Loomis - guitar, vocals / Sharlee D'Angelo - bass / Daniel Erlandsson – drums

2018年02月28日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、クリームの第2弾!

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◆ CREAM / ANTHOLOGY Vol.2 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。
そしてついに解禁となったクリームの2タイトル目は、Vol.1同様、1966年から67年にかけての未発表スタジオ・セッション&ライブ・トラック集で、「フレッシュ・クリーム」と「カラフル・クリーム」、初期2作品の制作過程におけるレコーディング・セッション音源を、今回も徹底的にこだわって収録した未発表音源シリーズの第2弾。
そして今回はまず「フレッシュ・クリーム」からは「猫とリス(Cat's Squirrel)」のベーシック・トラック・セッションで、クラプトンのソロが勢い余ってスケールアウトしてしまい、オフィシャルではカットされた20小節分も完全収録したロング・ヴァージョンや、「Sweet Wine」の印象的なコーラス・パートがまだ録音されていないアーリー・テイクなどを収録。
そして「カラフル・クリーム」からは、クリームとして録音されながら完成されず、この後にジャック・ブルースのソロ作で発表される「Hey Now, Princess」や「ハーミストンの運命」、そしてブルースとクラプトンのそれぞれのボーカル・テイクもレコーディングされ、試行錯誤しながら制作された「Blue Condition」の、オフィシャルにはないハープをフィーチャーしたヴァージョンも収録。なお1曲目「Take It Back 」は、オフィシャルではハープ・ソロだった間奏も、ここではクラプトンのソロがフィーチャーされたヴァージョンであるところは要チェック。
さらに往年のファンに人気のある「Swlabr(スーラバー)」は、クラプトンのソロが強烈なインスト・ヴァージョンと、ボーカル入りの別テイクも収録。さらに貴重なライヴ・テイクもいくつか収録されており、1967年1月の「Sunshine Of Your Love」と「Lawdy Mama」は、この年の5月にアメリカでの「カラフル・クリーム」レコーディング時に、フェリックス・パパラルディと出会いアレンジされる以前のアーリー・ヴァージョンで聴けるのも要チェック。特に「Lawdy Mama」は「Strenge Brew」に改作される前に、すでにライブ演奏されていたのも驚きで、因みに内ジャケットには、公式テイクとの違いなどを記した詳細な日本語解説も掲載されており詳しくはこちらを参照。
よってトータル66分、全編必聴の限定コレクターズ・エディションながら、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Take It Back (different take) / Cat's Squirrel (outtake / long version) / Blue Condition (try-out humming vers.) / I'm So Glad (pitch corrected) / Sunshine Of Your Love (Ricky Tick Club 1967) / Lawdy Mama (Ricky Tick Club 1967) / Sweet Wine (early version) / Weird Of Hermiston (long version) / Tales Of Brave Ulysses (Revolution Club. Nov, 1967) / Hey Now, Princess (instrumental) / Hey Now, Princess (complete version) / Swlabr (instrumental) / Swlabr (diff take feat. harp solo) / Traintime (Stockholm, March 3, 1967/pitch corrected) / Spoonful (Revolution Club. Nov, 1967) / Toad (Stockholm, March 3, 1967/pitch corrected)

2018年02月27日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ジミヘンもついにリリース開始!

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◆ JIMI HENDRIX / Making of ARE YOU EXPERIENCED 1966-1967 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。
そしてついに解禁となったジミヘンの記念すべき1タイトル目は、デビュー作「アー・ユー・エクスペリエンスド」レコーディング時のアウトテイクや別テイクを、ほぼアルバム全曲の別ヴァージョンにて収録。
ちなみにこれまでオフィシャル・ボックス等にも一切収録されていない驚異のスタジオ音源集となるもの。
まずクラプトンに会わせてもらうことを条件に、単身イギリスに乗り込んだジミはエクスペリエンスを結成後、1966年10月よりレコーディングを開始。そして翌年3月に録音を終え、5月にアルバム・リリースとなり、その革新的な内容は英米で衝撃を巻き起こすことに。
そんな奇跡のレコーディング・セッションの、まずは1966年10月23日にレコーディングされた「Hey Joe」は、オフィシャルと違いフェイド・アウトせずテープの最後まで収録されたテイクで、これまで聞けなかった最後のヴォーカル・パートまで完全収録。また「パープル・ヘイズ」はオフィシャル・テイクと同一ながら大幅に違うモノ・ミックスと、作為的に奇妙な」バランスのミックスを試みた別ミックスの2テイクを収録。さらに「レッドハウス」は素晴らしい演奏のランスルー・テイクだったり、「I Don't Live Today」と「Can You See Me」は、3人のメンバーだけによるベーシックなレコーディングのインスト・ヴァージョンと、ボーカルもソロも入り、ミックスがオフィシャルとは違う完成間近のテイクを収録。またギター・イントロの試し弾きが付いた「Remenber」や、イントロ直後のブレイクがドラム・フィルのアレンジの「Manic Depression」、さらにダブル・トラックのヴォーカルが違う「May This Be Love」や「51st Anniversary」と、ほぼアルバムの主要曲が別テイク、別ミックスにて。なお意外なところではミッシェル・ポルナレフのヒット曲「ノンノン人形」のカバーもありと、聴きどころたっぷりのファン必携のトータル57分。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Purple Haze (Alt. mix / Longer Version) / Hey Joe (Loud vocal mix, no-fade out) / Red House (take 1 / incomplete) / Red House (take 4 / different vers.) / Remenber (take 6 / alt.mix complete vers.) / I Don't Live Today (take 2 / diff vers. ) / I Don't Live Today (take 3 / diff vers.) / May This Be Love (alternate mix) / Can You See Me (take 4 / instrumental) / Can You See Me (different vocal vers.) / Manic Depression (alternate vers.) / La Poupee Qui Fait Non (inst.) / 51st Anniversary (Double Tracked Vocal) / Fire (take 4 / instrumental) / Purple Haze (freak out mix 1967) / The Wind Cries Mary (inst.)
[Bonus Ttrack]The Wind Cries Mary (Tv show) / Foxy Lady (TV show)

2018年02月26日

ビートルズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、スタークラブの決定盤が登場!

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◆ THE BEATLES / The Complete STAR CLUB Tapes 1962 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

そして今回のビートルズ・アイテムは、1962年伝説のスタークラブでのライブを過去最長収録となる全37曲の完全版にてリリース。
こちらはアルバム・デビュー直後の、1962年12月21、25、28、そして大晦日の31日と、4日間の全音源を収録したもので、なんといってもそのうち7曲が今回史上初登場となるのが大きなポイント
さらには共演バンドの5曲も追加した、まさに最長収録盤で、ドイツ、ハンブルグ巡業でのこのギグは、「ラブ・ミー・ドゥ」のスマッシュ・ヒット直後ながら、司会者のバック演奏まで受け持ちしており、当時は新曲となる「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」、「アスク・ミー・ホワイ」、そしてカバーなどを懸命に演奏している様子を再現。
なおこの4日間の模様は、店のマネージャーによって4本のリールに録音された音源がソースとなっていて、過去にもオフィシャルで「完全版」と称され、全30曲ほどが正式に発売された事もあったものの、権利関係からか英米日と各国によって収録曲が違っていたり、過剰な編集によりMCの位置から曲順も入れ替えられ、マスターとは全く別モノとしてリリースされていたのが現状。
因みに「Hully Gully」に至ってはRebel Rousersの演奏にも関わらずビートルズとして表記されている始末で、よってそのリリース自体も無効としてアップルから訴訟も受け、スタークラブ音源は封印されることに。
なお当時の家庭用テープ・レコーダーでの録音ゆお、クオリティーは決して良好とはいえないものの、今回本シリーズでハーフ・オフィシャルとしてリリースされる限りはその信頼のおけるマスター・ソースから、その音源をあますところなく収録したうえ、可能な限り記録に残された本来の状態・クオリティーのまま、リマスター処理も行い、しかも全37曲の収録という最長版にて。なお大晦日から新年を迎える12月31日のギグにおける、前座のドミノズや、例のRebel Rousersなどもポーナス的に追加収録した、ビートルズ最後のハンブルグの夜を、ここに完全再現。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

(★) = 今回初登場の新音源

DISC-1 : Be-Bop-A-Lula (with Fred Fascher on vocals) / I Saw Her Standing There ★ / Hallelujah, I Love Her So (with Horst Fascher on vocals) / Red Hot (John on organ) ★ / Sheila / Kansas City-Hey Hey Hey Hey / Shimmy Like Kate / Reminiscing / Red Sails In The Sunset / Sweet Little Sixteen / Roll Over Beethoven / A Taste Of Honey  ★
[on December 21st(estimated):Reel#1]
Nothin' Shakin' (But The Leaves On The Trees) / I Saw Her Standing There / To Know Her Is To Love Her / Everybody's Trying To Be My Baby / Till There Was You / Where Have You Been All My Life? / Lend Me Your Comb / Your Feet's Too Big / I'm Talking About You / A Taste Of Honey / Matchbox / Little Queenie
[on December 25th(estimated):Reel#3]

DISC-2 : Twist and Shout / Mr. Moonlight / Besame Mucho / Falling In Love Again / I'm Talking About You ★ / Long Tall Sally / I'm Gonna Sit Right Down And Cry (Over You) / I Remember You / Roll Over Beethoven ★
[on December 28th(estimated):Reel#3]
Introduction / Road Runner (soundcheck) ★ / Hippy Hippy Shake / A Taste Of Honey (with Tony Sheridan on backing vocals) ★ / Ask Me Why / ending bows
[on December 31st(estimated):Reel#4]

* Bonus Tracks *
CLIFF BENNETT & THE REBEL ROUSERS reel#3 - Hully Gully / KINGSIZE TAYLOR AND THE DOMINOES Reel#4 - Money (That's What I Want) -Dizzy Miss Lizzy ★ - Twist And Shout ★ / CAROL ELVYN AND THE STAR CLUB COMBO Reel#? - Big River ★

2018年02月17日

ビートルズの来日50周年のアニバーサリー・エディション!

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◆ THE BEATLES / IN JAPAN 1966 50th Anniversary Edition (2Blu-ray) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、1966年日本公演から50周年のアニバーサリー・エディションが、2枚組みブルーレイ仕様にて新たに登場。
伝説の武道館公演新を、新発掘オリジナル・マスター映像完全版に加えて、各TVオンエアーによる3バージョンと、さらに貴重な初登場ドキュメンタリーを含めた、トータル8時間近くになる日本公演究極の映像コレクション。
現存する武道館2公演の映像を、新発掘オリジナル・マスターから初収録。そして来日40周年特番『ビートルズの103時間』と、『ビートルズ来日・嵐の5日間』を初収録し、さらに1966年当時に放送された幻のTVドキュメンタリー&ニュース映像も。
なお、来日記者会見の模様も、日本語字幕付映像で完全再現。
さらに今や貴重な1978年初のTV放送映像と、今回初収録となるポール逮捕騒動時期の1980年、さらに1988年と、過去に放送されたすべてのTV放送3バージョンも収録。

*内容詳細*
まずdisc:1には現存する武道館2公演を新発掘のオリジナル・マスターから収録。TV放送や既発ビデオのような曲表記やテロップのない未編集映像は、オリジナル・マスター・コピーからの完全収録で、これまで編集された形でしか見ることの出来なかった6月30日公演の未編集映像は、50年目にして初めて陽の目を見る注目の初登場映像。
また7月1日公演もオープニング・アクトも含めて、過去最長かつ最高クオリティーで初登場となるもの。
さらに1966年当時の貴重なTVドキュメンタリーと来日記者会見を、日本語字幕付にて完全再現して収録しているほか、来日40周年を記念して放送されたドキュメンタリー『ビートルズの103時間』も収録。
そしてdisc:2には、1966年以降にTVオンエアーされた3回のバージョンをすべて収録。
6月30日公演が初めて公開された1978年のバージョンと、今回が初収録となるポール逮捕騒動で日本公演中止となり放送された1980年バージョン、そして当時画像補正が施され注目された1988年バージョンをすべて収録。
さらに貴重なドキュメンタリー『20世紀のファイルから:ビートルズ来日・嵐の5日間』も今回初収録で、エクストラにも初収録のニュース映像も追加。
よって内容的にはトータル8時間近くにも及び、音声もすべてドルビー・デジタルから最高音質のPCM音源にて。
まさに50周年に相応しい究極のコレクターズ・アイテムと云える決定版を、永久保存ブルーレイで。

DISC ONE :
[6.30 EVENING CONCERT : Live At The Budokan Hall, Tokyo, Japan June 30th 1966]
1. ORIGINAL VIDEO DOCUMENTARY2. CONCERT OPENING3. ROCK AND ROLL MUSIC 4. SHE'S A WOMAN5. IF I NEEDED SOMEONE 6. DAY TRIPPER 7. BABY'S IN BLACK 8. I FEEL FINE 9. YESTERDAY 10. I WANNA BE YOUR MAN 11. NOWHERE MAN 12. PAPERBACK WRITER 13. I'M DOWN

[7.01 AFTERNOON CONCERT : Live At The Budokan Hall, Tokyo, Japan July 1st 1966]
1. OPENING2. ROCK AND ROLL MUSIC 3. SHE'S A WOMAN 4. IF I NEEDED SOMEONE 5. DAY TRIPPER 6. BABY'S IN BLACK 7. I FEEL FINE8. YESTERDAY 9. I WANNA BE YOUR MAN 10. NOWHERE MAN 11. PAPERBACK WRITER 12. I'M DOWN

[DOCUMENTARY IN JAPAN]
YEAH YEAH YEAH - NEWS FILM / 1966 TV DOCUMENTARY
[PRESS CONFERENCE COMPLETE]
INTRODUCTION / PHOTO SESSION PRESS CONFERENCE PART 1 PRESS CONFERENCE PART 2 PRESS CONFERENCE PART 3 At Pink Pearl Ballroom, Hilton Hotel Tokyo June 29th 1966
[103 HOURS OF THE BEATLES IN JAPAN PART 1/2/3/4]

◇ NTSC 16:9 (4:3) LPCM Stereo / Mono - Japanese Subtitle time approx. 30+46+38+49+59 = total 224min.

DISC TWO :
[TV BROADCAST 1978 VERSION]
TV INTRODUCTION / OPENING ACT / CONCERT OPENING / ROCK AND ROLL MUSIC / SHE'S A WOMAN / IF I NEEDED SOMEONE / DAY TRIPPER / BABY'S IN BLACK / I FEEL FINE / YESTERDAY / I WANNA BE YOUR MAN / NOWHERE MAN / PAPERBACK WRITER / I'M DOWN / ENCORE / YESTERDAY TV OUTRODUCTION
[TV BROADCAST 1980 VERSION]
TV INTRODUCTION / PAPERBACK WRITER / PAUL NEWS IN JAPAN / THE BEATLES STORY pt.1 / THE BEATLES STORY pt.2 / THE BEATLES STORY pt.3 / CONCERT OPENING / ROCK AND ROLL MUSIC / SHE'S A WOMAN / IF I NEEDED SOMEONE / DAY TRIPPER / BABY'S IN BLACK / I FEEL FINE / YESTERDAY / I WANNA BE YOUR MAN / NOWHERE MAN / I'M DOWN / TV OUTRODUCTION
[TV BROADCAST 1988 VERSION]
TV INTRODUCTION / ROCK AND ROLL MUSIC / SHE'S A WOMAN / IF I NEEDED SOMEONE / DAY TRIPPER / BABY'S IN BLACK / I FEEL FINE / YESTERDAY / I WANNA BE YOUR MAN / NOWHERE MAN / PAPERBACK WRITER / I'M DOWN
[HISTORY AND EXTRA 20TH CENTURY FILE : BEATLES 5 DAYS IN JAPAN NEWS ARCHIVE 1/2]

◇NTSC 16:9 (4:3) LPCM Stereo / Mono time approx. 39+72+43+55 = 209min.

2018年02月13日

ジョージ、1991年来日公演のメモリアル・アイテム

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◆ GEORGE HARRISON / ROCK LEGENDS: TOKYO DOME 1ST NIGHT (2CD+1DVD) この商品はこちらから

今となってはビートルズ以来唯一の来日公演となったクラプトンとの1991年ジャパン・ツアーより、東京初日公演となる12月14日東京ドーム公演の模様を、ベスト・クオリティーの音源と映像にてカップリングし、200セット限定ナンバリング入りのプレス2CD+1DVDにてここに。
まず音源CDは、近年新たに発掘された過去最高のクオリティーとなるオーディエンス・マスターに、最新のデジタル・リマスタリングを施し、さらに未収録パートは別音源で補填した、カンペキなコンプリート・バージョン。
これまでも流通していた日本公演音源の中でも屈指の優良レベルと断言できるサウンドで収録されており、しかもテープ・チェンジで未収録の「マイ・スイート・ロード」と、その前後一部不完全だったパートも優良な別音源で補填し、この記念すべき一夜の模様を完全再現。
なおこのマスタリング音源も各種流通している中で、本タイトルではそれ以外の補填も数カ所に存在し、その素晴らしい編集技術も評価されるところで、その細かな修正パートは曲クレジックにキチンと表記。また大元マスターも既存の音源やDATとされる録音などよりも格段に音の近さや厚み、バランスなど、すべてにおいて数ランク上と断言できるところ。
さらにカップリングの当日の映像を収録したプレスDVDも、映像ソースは過去流通しているものと同じソースのオーディエンス・ショットながら、差別化を図るべく、今回のマスター素材はコレクターから提供を受けて、ネットではなくトレーダー間に流通するバージョンを使用。そして頭出しの位置を見直し、メニュー画面を追加し、しかも2層プレス盤ゆえ、圧縮して詰め込んだりはせず、素材クオリティーを保持。
なお映像はあくまでマニア向けのボーナス的なもので、ステージ脇のスクリーンを撮影したショットが全般に多く、クラプトンの”Badge”のギター・ソロでカットがあるのは既発同様。
それでもビートルズ・ナンバーからソロでの代表曲を中心にしたベス・セットリストで、中盤のクラプトン・パートも含め、2人にとっても貴重なライブ記録となるもので、アンコール「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」の演奏後、ジョージが“エリック・クラプトン、サイコー!”と日本語で絶賛したことでも知られる、伝説の東京ドーム初日公演を最高のクオリティーで。
なお200セット限定リリースのナンバリング入りで、ジャケット内側にナンバーはスタンプされており、早期完売も予想されますので、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Introduction (補填) 02. I Want To Tell You (カットイン補填) 03. Old Brown Shoe 04. Taxman 05. Give Me Love (Give Me Peace On Earth) 06. If I Needed Someone 07. Something 08. What Is Life 09. Dark Horse 10. Piggies (若干カットアウト部補填) 11. Pretending (序盤若干別ソースで差し替え) 12. Old Love 13. Badge 14. Wonderful Tonigh
DISC 2 : 01. Got My Mind Set On You 02. Cloud Nine 03. Here Comes The Sun (カットアウトを補填) 04. My Sweet Lord (楽曲未収のため別ソースで補填) 05. All Those Years Ago (頭1分ほどを別ソースで補填) 06. Cheer Down 07. Devil's Radio 08. Isn't It A Pity 09. While My Guitar Gently Weeps 10. Roll Over Beethoven 11. Ending

DVD : Coulor NTSC Approx. 138min
01. I Want To Tell You 02. Old Brown Shoe 03. Taxman 04. Give Me Love 05. If I Needed Someone 06. Something 07. What Is Life 08. Dark Horse 09. Piggies 10. Pretending 11. Old Love 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Got My Mind Set On You 15. Cloud Nine 16. Here Comes The Sun 17. My Sweet Lord 18. All Those Years Ago 19. Cheer Down 20. Devil's Radio 21. Isn't It A Pity 22. While My Guitar Gently Weeps 23. Roll Over Beethoven 24. Ending
[Live At Tokyo Dome, Tokyo, Japan December 14th 1991]

2018年02月11日

プリンスのライブ・アンソロジー・シリーズ第3弾!

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◆ PRINCE / LIVE ANTHOLOGY VOL.3 : ON THE WEB COLLECTION (プレス2CD) この商品はこちらから

90年代からプリンス自身のHPやNPGクラブ等のWEBサイトで、限定公開やストリーミング配信されてきた音源などをメインに貴重な音源をまとめたライブ・アンソロジー・シリーズが、全て限定ロー・プライス、プレス2CDにて。

本シリーズはWEB配信のサウンドボード・ライブを中心としつつ、ペイズリー・パークでのスタジオ・ライブ、さらにはリハーサルに至るまでのレア・トラックをコンパイルしたもので、古くは1986年の「パレード・ツアー」からのライブ音を源はじめ、各年代の歴史的パフォーマンス、そして2013年サード・アイ・ガールとのスタジオ・リハーサルまで、まさにプリンスのライブ・キャリアを総括した内容で、しかも今となっては入手困難な音源も多数。

そしてこのVol.3は、まず2007年「21NIGHTS」として知られるロンドンO2アリーナでのライブに始まり、20099年パリでのマイケル・ジャクソン・カバー「シェイク・ユア・ボディ」が飛び出す、ラジオ及びTVショーのアコースティック・セッション、さらに2012年NPGツアー・リハーサル、そして2012年から2013年にかけてサード・アイ・ガールとのリハーサルまで、ライブの真骨頂といえるパフォーマンス音源を網羅したコレクション第3弾!

CD ONE :
1. Controversy (incl. I Feel 4 U) 2. Somewhere Here On Earth 3. Musicology 4. Chelsea Rodgers 5. The Beautiful Ones 6. Little Red Corvette 7. Purple Rain 8. Take Me With U 9. Guitar 10. Kiss
[Live at The 02 Arena, London, U.K. 21st September 2007]
11. Joy In Repetition 12. Anotherloverholenyohead 13. Peach
[Live at The 02 Arena, London U.K. 3rd August 2007]
14. 1999
[Live at Le Grand Palais, Paris, France 11th October 2009]
15. Feel Better, Feel Good, Feel Wonderful 16. Mountains 17. Shake You Body (Down To The Ground)
[Radio Show at RTL Le Grand Studio, Paris, France 12th October 2009]
18. Dance 4 Me 19. No More Candy 4 U 20. 1999 21. I Feel For You (aborted) 22. Controversy
[TV Show at Le Grand Journal de Canal +, Paris, France 14th October 2009]

CD TWO :
1. The Dance Electric 2. Mutiny / Ice Cream Castles 3. Days Of Wild / Wild And Loose
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA mid-April 2012]
4. Old Friends 4 Sale 5. Dark
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA September 2012]
6. I Like It There
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA November 2012]
7. Bambi
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA December 2012]
8. Let's Go Crazy (Reloaded) 9. Plectrum Electrum 10. Boom / Stratus
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA March 2013]

2018年02月10日

プリンスのライブ・アンソロジー・シリーズ第2弾!

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◆ PRINCE / LIVE ANTHOLOGY VOL.2 : ON THE WEB COLLECTION (プレス2CD) この商品はこちらから

90年代からプリンス自身のHPやNPGクラブ等のWEBサイトで、限定公開やストリーミング配信されてきた音源などをメインに貴重な音源をまとめたライブ・アンソロジー・シリーズが、全て限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
本シリーズはWEB配信のサウンドボード・ライブを中心としつつ、ペイズリー・パークでのスタジオ・ライブ、さらにはリハーサルに至るまでのレア・トラックをコンパイルしたもので、古くは1986年の「パレード・ツアー」からのライブ音を源はじめ、各年代の歴史的パフォーマンス、そして2013年サード・アイ・ガールとのスタジオ・リハーサルまで、まさにプリンスのライブ・キャリアを総括した内容で、しかも今となっては入手困難な音源も多数。

そしてこのVol.2には、ビートルズやレディオヘッドのカバーが話題となった2008年のコーチェラ・フェスから2009年のモントルー・ジャズ・フェス、さらには2011年アンディ・アロー・フェイスブックで公開されたユーロ&USツアーからのライブを収録。ここではスライやパーラメントのカバー、またビートルズ「カム・トゥゲザー」のジャムなど、聴きどころ満載の第2弾!

CD ONE :
1. Shhh 2. Seven 3. Come Together 4. Creep
[Live at Coachella Festival, Empire Polo Field, Indio, CA, USA 26th April 2008]
5. When Eye Lay My Hands On U 6. Little Red Corvette 7. Eye Love U, But Eye Don't Trust U Anymore 8. Peach
[Live at Auditorium Stravinski, Montreux, Switzerland 18th July 2009]
9. Why You Wanna Treat Me So Bad ?
[Rehearsal at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA 21st September 2009]

CD TWO :
1. Stratus
[Live at Umbria Jazz Festival, Perugia, Italy 15th July 2011]
2. Little Red Corvette
[Live at Ahoy, Rotterdam, the Netherlands 26th July 2011]
3. Love Is A Losing Game
[Live at Oslo Spektrum, Oslo, Norway 3rd August 2011]
4. Come Together Jam
[Live at Oslo Spektrum, Oslo, Norway 2nd August 2011]
5. Alphabet St.
[Live at Oslo Spektrum, Oslo, Norway 3rd August 2011]
6. Hot Thing
[Live at The Way Out West Festival, Gothenburg, Sweden 12th August 2011]
7. Shockadelica
[Live at Rexall Place, Edmonton, AB, Canada 13th December 2011]
8. The Look Of Love
[Live at Amager Strandpark, Copenhagen, Denmark 7th August 2011]
9. Take Me With U
[Live at Rogers Arena, Vancouver, BC, Canada 16th December 2011]
10. Stand!
[Live at MTS Centre, Winnipeg, MB, Canada 8th December 2011]
11. Flashlight 12. What's My Name
[Live at The Max, Amsterdam, the Netherlands 26th July 2011]
13. Angel
[Live at Air Canada Center, Toronto, ON, Canada 27th November 2011]
14. Funky
[Live at Amager Strandpark, Copenhagen, Denmark 7th August 2011]

2018年02月09日

プリンスのライブ・アンソロジー・シリーズ第1弾!

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◆ PRINCE / LIVE ANTHOLOGY VOL.1 : ON THE WEB COLLECTION (プレス2CD) この商品はこちらから

90年代からプリンス自身のHPやNPGクラブ等のWEBサイトで、限定公開やストリーミング配信されてきた音源などをメインに貴重な音源をまとめたライブ・アンソロジー・シリーズが、全て限定ロー・プライス、プレス2CDにて。

本シリーズはWEB配信のサウンドボード・ライブを中心としつつ、ペイズリー・パークでのスタジオ・ライブ、さらにはリハーサルに至るまでのレア・トラックをコンパイルしたもので、古くは1986年の「パレード・ツアー」からのライブ音を源はじめ、各年代の歴史的パフォーマンス、そして2013年サード・アイ・ガールとのスタジオ・リハーサルまで、まさにプリンスのライブ・キャリアを総括した内容で、しかも今となっては入手困難な音源も多数。
そしてこのVol.1は、1997年のローズランド公演から始まり、1993年ラジオ・シティ・ミュージック・ホールや、1986年「パレード・ツアー」のハンブルグ、1995年ペイズリー・パークでのスタジオ・ライブ、そして2002年パリのバタクラン公演に、NPGミュージック・クラブでのパフォーマンスを収録。クールかつスリリングなライブ・パフォーマンスを凝縮した最高のライブ・コンピレーションといえる第1弾!

CD ONE :
1. Jam Of The Year 2. Face Down
[Live at Roseland, New York, NY, USA 11th January 1997]
3. Damn U 4. The Max
[Live at Radio City Music Hall, New York, NY, USA 25th March 1993]
5. Gett Off
[Live at Ruby Skye, San Francisco, CA, USA 3rd December 2000]
6. Talkin' Loud And Sayin' Nothing
[Live at Brixton Academy, London, U.K. 28th August 1998]
7. We Gonna Make It Funky
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 13th June 2001]
8. 1+1+1=3
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 26th June 2002]
9. Strange Relationship 10. Mellow
[Live at Murat Theatre, Indianapolis, IN, USA 11th March 2002
11. I Wonder U 12. Raspberry Beret 13. Delirious 14. Controversy 15. A Love Bizarre
[Live at Alsterdorfer Sporthalle, Hamburg, West Germany 31st August 1986]
16. Vicki Waiting
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 22 October 1995]
17. Satisfied
[Live at Rio Hotel & Casino, Las Vegas, NV, USA 1st April 2007]

CD TWO :
1. Let's Go Crazy 2. Kiss 3. Irresistible Bitch 4. She's Always In My Hair 5. When You Were Mine 6. Insatiable 7. Scandalous
[Live at Radio City Music Hall, New York, NY, USA 26th March 1993]
8. Live 4 Love
[Live at Sydney Entertainment Centre, Sydney, Australia April / May 1992]
9. Days Of Wild
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 9th December 1995]
10. Days Of Wild (NPG Ahdio Show)
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 23rd October 1999]
11. Xenophobia
[Live at Murat Theatre, Indianapolis, IN, USA 11th March 2002]
12. NPG In This Funky House 13. All The Critics Love U In Paris
[Live at Le Bataclan, Paris, France 29th October 2002]
14. The Question Of U 15. The One 16. Fallin'
[Live at Qwest Center, Omaha, NE, USA 7 April 2004]

2018年02月08日

ビートルズのアナログ・リリシュー・シリーズからの第2弾!

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◆ THE BEATLES / The Golden Analog Experience VOL.2 (プレス3CD+Bonus 1CDR) この商品はこちらから

ビートルズのレアなアナログ盤を独自な視点と手法でリリシューしCD化しているレーベル「Contra Band Music」より、ヨーロッパでコピー盤が出回ってしまうほどの人気タイトル「The Golden Analog Experience」の続編が、プレス3CDにてここに。
*なお初回リリースの300セットは、永久仕様の限定ナンバリング入り愛蔵盤。

まず今回も2IN1のCDが3枚ゆえ、LP6枚分の収録となっており、そのdisc:1前半には、「Please Please Me /German loud cut」を収録。
これは近年ファンの間で話題になっているドイツ盤の「Please Please Me」の再プレス盤で、左右のチャンネルを中央寄りにした上に、異常なまでに低音をブーストしたミックスが収録されており、これまでにないほどの迫力にて。
そして後半は「The Beatles Beat / German MONO」で、そのイカしたジャケットで人気のドイツ編集アルバム。
なお国旗帯シリーズで国内盤もリリースされた中、ここではドイツ・オリジナルのモノラル盤からの収録。
そしてdisc :2はまず「Original Motion Picture Soundtrack A Hard Day's Night」、つまりおなじみ、北米編集の「A Hard Day's Night」を収録。
こちらは近年キャピトル・ボックスの1枚としてオフィシャルCD化もアナウンスされた中、ここではカナダ盤のモノラル盤を収録。さらに後半は、「Something New / German Loud Cut」で、こちらはUS Capitol編集の「Something New」のドイツでのリリース・ヴァージョン。こちらアメリカ盤とは違うマスターが使用されており、これがパワフルでクリアーなうえ、ドイツ語盤"I Want To Hold Your Hand"の疑似ステレオ盤はここにしか収録されていないレア・ミックスゆえ要チェック。
そして最後のdisc :3の前半は「The Beatles' Greatest」で、これも国旗帯の国内盤がリリースされた中、ここではオリジナルのオランダ盤を収録。
注目はハイハット・カウント付きの"All My Loving"の初出典はここからと云う所で、またイントロでビートを刻む音が聴こえる"I Want To Hold Your Hand"のミックス違いも目玉。さらに"I Feel Fine"にも深いエコーがかかっていて、これはキャピトル盤とは別ミックスかと思われ、金色のカラー・レコードもリリースされたものの、そこではマスターが差し替えられてしまっており、オリジナル音源は本盤のみということに。
そして後半の「Por Siempre Beatles」は、1971年にスペインでリリースされた編集盤で、こちらがまたLP1枚全部が疑似ステレオというトンデモナイ内容で、聴き始めとたんにビックリすること間違いナシ。
しかもおそらく不手際としか思えない、イントロがフェイド・インするトラックが複数ある上、いくつかの曲では純正のモノラル・ミックスが採用されているのに、疑似ステレオ処理のためすっかり別物になっているという、全く持って不思議なアルバムながら、聴き所は満載。

なお、6枚全てのLPは可能な限りの状態の良いものを厳選し、CBMならではの丁寧なトランスファーで最良のサウンドを再現。ただし聴感上どうしても気になるノイズ等だけは、ピンポイントの手作業で除去する以外、音源全体をノイズ・フィルターで覆うような処理は一切ナシ。

またとにかくナチュラルな音とレコードの質感を重んじ、曲間のノイズも未加工で、それが本シリーズのコンセプトでもあり、まさにアナログ世代には納得の究極のコレクターズ・エディション。
そしてさらに初回限定150セットのみ、ブラジル盤「Beatles Forever」を収録した1CD-Rをプラス。

こちらはスペイン盤「Por Siempre Beatles」(いつでもビートルズという意味)と同内容ながら、別マスターを使用したブラジル盤で、ほとんど市場には流通していないレア・アナログからの復刻ゆえ、初回盤をお見逃しないよう。

◇よってボーナス付きアイテムは、初回入荷で完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01.I Saw Her Standing There 02.Misery 03.Anna (Go To Him) 04.Chains 05.Boys 06.Ask Me Why 07.Please Please Me 08.Love Me Do 09.P.S. I Love You 10.Baby It's You 11.Do You Want To Know A Secret 12.A Taste Of Honey 13.There's A Place 14.Twist And Shout
[Please Please Me / German loud cut]
15.She Loves You 16.Thank You Girl 17.From Me To You 18.I'll Get You 19.I Want To Hold Your Hand 20.Hold Me Tight 21.Can't Buy Me Love 22.You Can't Do That 23.Roll Over Beethoven 24.Till There Was You 25.Money (That's What I Want) 26.Please Mr. Postman
[The Beatles Beat / German MONO]

Disc 2 : 01.A Hard Day's Night 02.Tell Me Why 03.I'll Cry Instead 04.I Should Have Known Better (Inst.) 05.I'm Happy Just To Dance With You 06.And I Love Her (Inst.) 07.I Should Have Known Better 08.If I Fell 09.And I Love Her 10.This Boy (Inst.) 11.Can't Buy Me Love 12.A Hard Day's Night (Inst.)
[Original Motion Picture Soundtrack A Hard Day's Night]
13.I'll Cry Instead 14.Things We Said Today 15.Any Time At All 16.When I Get Home 17.Slow Down 18.Match Box 19.Tell Me Why 20.And I Love Her 21.I'm Happy Just To Dance With You 22.If I Fell 23.Komm,Gib Mir Deine Hand
[Something New / German Loud Cut]

Disc 3 : 01.I Want To Hold Your Hand 02.Twist And Shout 03.A Hard Day's Night 04.Eight Days A Week 05.I Should Have Known Better 06.Long Tall Sally 07.She Loves You 08.Please Mr.Postman 09.I Feel Fine 10.Rock And Roll Music 11.Ticket To Ride 12.Please Please Me 13.It Won't Be Long 14.From Me To You 15.Can't Buy Me Love 16.All My Loving
[The Beatles' Greatest]
17.Day Tripper 18.Yes It Is 19.I'm Down 20.The Fool On The Hill 21.Strawberry Fields Forever 22.We Can Work It Out 23.Your Mother Should Know 24.Penny Lane 25.Baby You're Rich Man 26.I Call Your Name 27.The Inner Light 28.Blue Jay Way
[Por Siempre Beatles]

2018年02月07日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ジェフ・ベック・グループも!

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◆ JEFF BECK GROUP / THE LOST BBC SESSIONS 1967 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。
そしてついに解禁となった第1期ジェッフ・ベック・グループの記念すべき1タイトル目は、1967年に3回出演したBBCライブ音源を、トータル56分にわたり時系列に収録。
まず1967年3月、7月、11月と計3回出演となったBBCライブ。
そして周知の通りイギリスのBBC放送局では既にマスター・テープが残されていないため、ここでも音質的にやや問題のある音源(track.5,11,12,13,14)も含まれているものの、それらは近年発掘された良好な別マスターからの収録し現状ベストなクオリティーにて収録。
そしてまずは外部の作曲家によりあてがわれた1曲目の"Hi Ho Silver Lining"では、ベックは不慣れなボーカルをダブルトラック録音で挑み、途中ソロはかなり鋭角的なフレーズで、公式シングル盤よりハードなものに。
そしてその後ロッド・スチュワート参加以降は、この後に代表曲となっていく"ロック・マイ・プリムソウル"、"迷信嫌い"、"レット・ミー・ラヴ・ユー"など、全テイクがラウドで迫力ある演奏にて。
またこの時期ならではの、未発表曲も数多く披露されていて、本格的ブルース曲"Stone Cold Crazy"、フォートップスのカバー"Loving You I Sweeter Than Ever"、さらに最大のサプライズはバート・バカラックの"You'll Never Get to Heaven"で、ベックの爆音コードが鳴らされると、主旋律は何とロン・ウッドのベース・ソロが受け継ぎ、ロッドを中心にメンバーによるアカペラ・コーラスへと進行と、オリジナルのソフト・ロックな雰囲気を再現しており、超レアなトラック。
さらにボーナスとして、同年のロンドン、マーキー・クラブでのギグより、エルモア・ジェイムスのカバー"Talk To Me Baby"や、ロン・ウッドのゴリゴリなベースが印象的な「ジェフス・ブギー」など4曲も追加収録した、全編必聴の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Hi Ho Silver Lining (Jeff Beck Vocal) / Let Me Love You / (I Know) I'm Losing You / Stone Crazy * / I Ain't Superstitious / Jeff Beck interview
[at Saturday Club, rec. date: March 7th 1967]
Rock My Plimsoul / I Think I'll Be Leaving Early This Morning * / Tallyman (Jeff Beck Vocal)
[at Saturday Club, rec. date: July 4th 1967]
I Ain't Superstitious / Beck's Bolero / You'll Never Get to Heaven (If You Break My Heart)* / You Shook Me / Loving You I Sweeter Than Ever *
[at Top Gear, rec. date: Nov. 1st 1967]
Talk To Me Baby * /Jeff's Boogie / Wee Baby Blues * / Oh, Pretty Woman *
[Live at Marquee Club, London UK September 26th 1967]
*=未発表曲
◇ Jeff Beck (Guitar) Vocal on track 01 & 09 / Rod Stewart (Vocal) / Ron Wood (Bass) / Rod Coombes (Drums) on track 01-05 / Aynsley Dunbar (Drums) on track 07-09 / Mickey Waller (Drums) on track 10-14

2018年02月06日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、クリームの第1弾!

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◆ CREAM / ANTHOLOGY Vol.1 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてついに解禁となったクリームの記念すべき1タイトル目は、1966年から67年にかけての未発表スタジオ・セッション&ライブ・トラック集で、デビュー作「フレッシュ・クリーム」とセカンド「カラフル・クリーム」、初期2作品の制作過程におけるレコーディング・セッション音源を、徹底的にこだわって収録した未発表音源シリーズの第1弾。
そして聴きどころは随所にある中で、特にオフィシャルとは全く違うギター・フレーズで構成される「猫とリス(Cat's Squirrel)」と「スリーピィ・タイム」は、試聴用に記録されたアセテート盤から奇跡的に収録されたもので、盤おこしのため針音ノイズも時折混じるものの、レア度は大。
ちなみに「猫とリス」はギター・ソロが別テイクで、伴奏と一瞬リズムがずれる箇所があり、それが没テイクになった要因かと。
他にも公式には今まで一切の別テイクが発表されていない「Take It Back」では、クラプトンのギターが炸裂しており、また曲前にイントロのフレーズを繰り返して試し弾きしているところから収録。
そして「カラフル・クリーム」はアトランティック・スタジオで録音が行われ、その際ブッカーTが「サンシャイン・ラブ」をシングル・カットするよう勧めたりと、数々の逸話も残されている中、そのセッションから世界初公開となる仮歌が入れられた「The Clearout」や、オフィシャル・ボックスでは、1番がカットされてしまった「Weird Of Hermiston」のフル・パフォーマンスもしっかり収録。
また貴重なライヴ・トラックもいくつか収録されており、まず「Stepping Out」は有名な1967年3月3日ストックホルム公演からの音源ながら、過去流通のものはテープ再生速度が狂っていたのを、ここではキチンと修正。
ほかにも1曲目「サンシャイン・ラブ」は、1967年のロンドン、レヴォリューション・クラブでのライブ・テイクも、過去流通のものはDJアナウンスがかぶっていたのが、ここではクリーンなヴァージョンにて収録と、トータル62分、全編必聴の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Sunshine of Your Love (Revolution Club Live 1967) / Rollin' And Tumblin' (Early version) / Stepping Out (Stockholm 1967 / pitch corrected) / Cat's Squirrel (acetate version) / I'm So Glad (acetate version) / Sweet Wine (acetate version) / Sleepy Time Time (acetate version) / N.S.U. (Stockholm 1967) / The Clearout (vocal try-out take 2) / Take It Back (clapton's intro guitar try-out) / Take It Back (take 1 / Instrumental) / Weird Of Hermiston (take 2 / Complete version) / We're Going Wrong (Incl. Try-out intro jam) / Falstuff Beer Commercial (take 1/ Long version) / Toad (Early version, run-thru take) / Sitting On Top Of The World (Ricky Tick Club, 1967) / Spoonful (Ricky Tick Club, 1967)

2018年02月05日

ビートルズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、BBCライブ第3弾!

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◆ THE BEATLES / THE LOST BBC SESSIONS #3 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてこのビートルズ、BBCライブ・シリーズ「ロストBBCセッションズ Vol.3」は、これまで同様オフィシャル・リリース・テイクとは一切ダブりのない、完全未発表テイクを全26トラック収録。
まずビートルズ出演のBBC番組は大きく分けて「POP GO BEATLES」と「FROM US TO YOU」などがある中、このシリーズ第3弾では「SATURDAY CLUB"出演の音源を中心に収録。
そして番組冒頭に流れるテーマ音楽からスタートし、以降はほぼ時系列で貴重なスタジオ・ライブが続々と収録されており、因みに第1集、第2集と好評だった本シリーズにおいて、今回は音質がワンランク落ちるものの、史上初公開となるBBC初出演(1963年3月8日放送)時の「ドリーム・ベイビー」を収録しているのが大きなポイント。
さらにいまだ未公開の「すてきなダンス」のBBCライブや、デビュー・アルバムではポールのカウントで始まる「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」が、ここではジョンと思われるカウントで始まり、曲中でもジョンの雄叫びが遠くに聞こえるテイクなどは必聴。
またBBC収録では珍しい、観客をスタジオに入れて収録された番組「EASY BEAT」からも「ラブ・ミー・ドゥ」「プリーズ・プリーズ・ミー」の2曲を収録。さらにメロディに乗せて自分達の曲名を次々と歌う”Crimble Medley”や「彼氏になりたい」をリンゴが歌うバックで、衝動をこらえきれず叫び声に似たシャウトをくりだすシーンなど、とにかくエネルギッシュな若さ溢れる雰囲気がスタジオに充満しているトータル56分は、ビートルズ・BBCライブ・シリーズの第3弾であり、これまで同様ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

*Saturday Club Opening (Saturday Jump) [SATURDAY CLUB rec. 7th September 1963 / trans. 5th October 1963]
*She Loves You [POP GO THE BEATLES (VOL.11) rec. 1st August / trans. 27th August 1963]
*From Me To You [SATURDAY CLUB rec. 24th June 1963 / trans. 29th June 1963]
*Too Much Monkey Business [POP GO THE BEATLES (VOL.2) rec. 1st June 1963 / trans. 11th June 1963]
*Do You Want To Know A Secret? [SATURDAY CLUB rec. 21st May 1963 / trans. 25th May 1963]
*I'll Get You [POP GO THE BEATLES (VOL.13) rec. 3rd September 1963 / trans. 10th September 1963]
*Whit Monday To You [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964 / trans. 18th May 1964]
*I Saw Her Standing There [POP GO THE BEATLES (VOL.15) rec. 3rd September 1963 / trans. 24th September 1963]
*You Really Got A Hold On Me [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963 / trans. 17th September 1963]
*Long Tall Sally [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964 / trans. 3rd August 1964]
*Boys [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th December 1963 / trans. 26th December 1963]
*Till There Was You [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th December 1963 / trans. 26th December 1963]
*Love Me Do [EASY BEAT rec. 16th Octobe 1963 / trans. 20th October 1963]
*Please Please Me [EASY BEAT rec. 16th Octobe 1963 / trans. 20th October 1963]
*Happy Christmas (speech) [SATURDAY CLUB rec. 17th December 1963 / trans. 21st December 1963]
*Crimble Medley (paroy song) [SATURDAY CLUB rec. 17th December 1963 / trans. 21st December 1963]
*Money (That's What I Want) [SATURDAY CLUB rec. 21st May 1963 / trans. 25th May 1963]
*Roll Over Beethoven [SATURDAY CLUB rec. 7th January 1964 / trans. 15th February 1964]
*I Wanna Be Your Man [SATURDAY CLUB rec. 7th January 1964 / trans. 15th February 1964]
:Chains [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963 / trans. 17th September 1963]
*I'm Happy Just To Dance With You [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964 / trans. 3rd August 1964]
*Matchbox [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964 / trans. 18th May 1964]
*Honey Don't (John) [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964 / trans. 18th May 1964]
*Hippy Hippy Shake [SATURDAY CLUB rec.trans.live 16th March 1963]
*A Taste Of Honey [SIDE BY SIDE rec. 1st April 1963 / trans. 13th May 1963]
*Dream Baby [TEENAGER'S TURN rec. 7th March 1962 / trans. 8th March 1962]
*Never Mind, interview (speech) [POP GO THE BEATLES (VOL.15) rec. 3rd September 1963 / trans. 24th September 1963]
*Twist And Shout [POP GO THE BEATLES (VOL.15) rec. 3rd September 1963 / trans. 24th September 1963]
*You Can't Do That [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964 / trans. 18th May 1964]
*From Us To You(Ending) [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964 / trans. 3rd August 1964]

2018年02月04日

ポール・ウェラー、東京2日目も音と映像でカップリング!

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◆ PAUL WELLER / 2018 TOKYO 1ST NIGHT (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年来日公演における、東京初日となった1月22日、六本木EXシアターでのライブを、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
同レーベルならではの高品質オーディエンス・マスターに、24bitデジタル・リマスタリングを施したベスト・クオリティーによるもので、その驚愕のサウンドは、一聴すればサウンドボード音源かと思えるほど。
そして1月19日の大阪を皮切りに20日の横浜、そして22&23日の東京と、全4公演が行われた中、この日は記録的な豪雪のため開催も懸念された中、降りしきる雪の中に集った熱い観客達の息吹もリアルに再現。
そしてリリースされたばかりの『A KIND REVOLUTION』を軸としながらジャム、スタイル・カウンシル、そしてソロとすべての時代の曲を網羅するベスト・セットとなっており、因みに同シアターでの連続公演ということで、セットに変化もつけており、この初日は新作から5曲が演奏され、これは今回の来日でも最多なうえ、前年2月に発表されたドラマ“JAWBONE”のテーマソング「The Ballad of Jimmy McCabe」、さらにこの日だけの「The Weaver」「Hopper」「The Impossible Idea」「All On A Misty Morning」「Gravity」なども披露。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージ正面2F席最前列から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースを元に、DVDサイズにコンバートしたもので、ライブ本編はほぼフル収録されており、曲と曲の間のMC部分、一部の楽曲中の映像欠落部分は静止画像にて補完。

よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
Disc 1 : 1. Intro. 2. Peacock Suit 3. White Sky 4. Long Time 5. The Weaver 6. My Ever Changing Moods 7. She Moves With the Fayre 8. Saturns Pattern 9. Going My Way 10. Have You Ever Had It Blue 11. Man in the Corner Shop 12. Into Tomorrow 13. Hung Up 14. The Impossible Idea 15. Shout to the Top! 16. Woo Se Mama
Disc 2 : 1. The Cranes Are Back 2. Friday Street 3. Porcelain Gods 4. Come On/Let's Go 5. 22 Dreams 6. Start! 7. The Ballad of Jimmy McCabe 8. Gravity 9. All on a Misty Morning 10. Wild Wood 11. Hopper 12. Out of the Sinking 13. From the Floorboards Up 14. The Changingman 15. Be Happy Children

DVD-R : 1. Intro. 2. Peacock Suit 3. White Sky 4. Long Time 5. The Weaver 6. My Ever Changing Moods 7. She Moves With the Fayre 8. Saturns Pattern 9. Going My Way 10. Have You Ever Had It Blue 11. Man in the Corner Shop 12. Into Tomorrow 13. Hung Up 14. The Impossible Idea 15. Shout to the Top! 16. Woo Se Mama 17. The Cranes Are Back 18. Friday Street 19. Porcelain Gods 20. Come On/Let's Go 21. 22 Dreams 22. Start! 23. The Ballad of Jimmy McCabe 24. Gravity 25. All on a Misty Morning 26. Wild Wood 27. Hopper 28. Out of the Sinking 29. From the Floorboards Up 30. The Changingman 31. Be Happy Children

[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 22nd January 2018]

2018年02月03日

ポール・ウェラー、東京初日公演を音と映像でカップリング!

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◆ PAUL WELLER / 2018 TOKYO 2ND NIGHT (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年来日公演における、東京2日目であり最終公演となった1月23日、六本木EXシアターでのライブを、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
同レーベルならではの高品質オーディエンス・マスターに、24bitデジタル・リマスタリングを施したベスト・クオリティーによるもので、その驚愕のサウンドは、一聴すればサウンドボード音源かと思えるほど。
そして1月19日の大阪を皮切りに20日の横浜、そして22&23日の東京と、全4公演が行われた中、この日は前日の悪天候も落ち着き、客入りも大盛況の中、この最終日もリリースされたばかりの『A KIND REVOLUTION』を軸としながらジャム、スタイル・カウンシル、そしてソロとすべての時代の曲を網羅するベスト・セットに。
なお同シアターでの連続公演ということで、セットにかなり変化もつけており、前日の新作メインとはうってかわって、ジャムのナンバーがポイントで、初日でも「Start!」「Wild Wood」「Man In The Corner Shop」を演奏していた中、さらに「That's Entertainment」「The Eton Rifles」「Monday」「English Rose」も追加し、計7曲も演奏しているあたり、ファンとしては嬉しい限り。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージ正面2F席最前列から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースを元に、DVDサイズにコンバートしたもので、ライブ本編はほぼフル収録されており、ステージ全体を映した映像からウェラーのクローズ・ショットなども随所に織り込んだ見事なカメラ・ワークは必見。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. White Sky 3. Long Time 4. My Ever Changing Moods 5. Nova 6. The Eton Rifles 7. Saturns Pattern 8. Going My Way 9. Woo Se Mama 10. She Moves With the Fayre 11. Into Tomorrow 12. Man in the Corner Shop 13. Have You Ever Had It Blue 14. Up in Suze's Room 15. Hung Up
Disc 2 : 1. Shout to the Top! 2. Let It Be Me 3. The Cranes Are Back 4. 22 Dreams 5. Peacock Suit 6. Friday Street 7. Come On/Let's Go 8. Start! 9. That's Entertainment 10. English Rose 11. Monday 12. Wild Wood 13. Foot of the Mountain 14. From the Floorboards Up 15. Town Called Malice

DVD-R : 1. Intro. 2. White Sky 3. Long Time 4. My Ever Changing Moods 5. Nova 6. The Eton Rifles 7. Saturns Pattern 8. Going My Way 9. Woo Se Mama 10. She Moves With the Fayre 11. Into Tomorrow 12. Man in the Corner Shop 13. Have You Ever Had It Blue 14. Up in Suze's Room 15. Hung Up 16. Shout to the Top! 17. Let It Be Me 18. The Cranes Are Back 19. 22 Dreams 20. Peacock Suit 21. Friday Street 22. Come On/Let's Go 23. Start! 24. That's Entertainment 25. English Rose 26. Monday 27. Wild Wood 28. Foot of the Mountain 29. From the Floorboards Up 30. Town Called Malice
[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 23rd January 2018]

2018年02月02日

ボウイ1976年「ホワイト・デューク・ツアー」から限定2タイトル

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◆DAVID BOWIE / NEO EXPRESSIONISM: MASTER KUT (2CD+Limited 2CD) この商品はこちらから

1976年「STATION TO STATION」リリースに伴うUSツアーより、名オーディエンス音源で知られる2月28日クリ-ヴランド公演のアップグレード・ヴァージョンと、初回限定のエクストラ・ディスクとして、3月17日ボストン公演もプラスし、限定ロー・プライス、プレス4CD仕様にて。

まずメインのクリ-ヴランド公演は、当時としては貴重なステレオ・オーディエンス・レコーディングということで、アナログ時代から高い評価を得ていた音源で、しかもその演奏内容の素晴らしさ、さらには”TVC 15”数回やり直すという珍しいシーンも含めて、本ツアーでもトップクラスの人気となるもの。
そして今回その音源から近年ネット・トレーダー間に流通した、オリジナル・アナログ・マスターからのデジタルトランスファー音源にデジタル・リマスタリングを施しCD化したのが本タイトルで、しかも過去流通に比べ、収録時間がかなり長くなっているのもポイント。
それはまさにマスターならではで、ライブ・スタート前のイントロは既発より11分以上も長く、さらに終盤”Diamond Dogs”から”Rebel Rebel”の曲間も1分半近く長く、逆にCD化にあたり余計なカット部となっていた”Changes”から”TVC15”の曲間の重複パートはカットしたりと、丁寧な編集により元のライブ通りにシームレス復旧。
なお全体的にピッチを可変で調整しており、ライブ前のピッチが乱れていた箇所などもキレイに修正しており、全編そのアナログ・マスターからのダイレクトなサウンドと質感は、まさに最終決定盤。
そして初回限定のボーナスとして、同ツアーから3月17日ボストンのガーデン ・アリーナ公演も。当時としては高音質オーディエンス録音でコンプリート収録したものを、こちらもプレス2CDにてプラス。
こちらはモノラル・オーディエンス・レコーディングゆえ、本編ほどのクオリティーではないものの、こちらも一部低域を若干カットし、高域をわずかに上げたり、”Station To Station”曲中のカットも補正したり、ノイズ・トリートメントを施したりとマスタリング補正も。
そしてさらに初回入荷分のみ限定で、折込ポスター(240x240サイズ)を付属。
今回のフロントジャケットを模したデザインの両面仕様になっており、レーベル・オリジナルの美麗ポスターでこちらもコレクターズ・エディションとして是非。
なおボーナスのプレスCD、および折込ポスターはいずれも初回完全限定のセットゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 :01. Introduction 02. Station To Station 03. Suffragette City 04. Fame 05. Word On A Wing 06. Stay 07. Waiting For The Man 08. Queen Bitch
Disc 2 : 01. TVC 15 (false start #1) 02. Life On Mars? 03. Five Years 04. TVC 15 (false start #2) 05. Panic in Detroit 06. Band Introduction 07. Changes 08. TVC 15 09. Diamond Dogs 10. Rebel Rebel 11. The Jean Genie
[Live at Public Auditorium, Cleveland, OH. USA 28th February 1976]

Disc 3 : 01. Station To Station 02. Suffragette City 03. Fame 04. Word On A Wing 05. Stay 06. Waiting For The Man 07. Queen Bitch
Disc 4 : 01. Life On Mars? 02. Five Years 03. Panic In Detroit 04. Band Introduction 05. Changes 06. TVC 15 07. Diamond Dogs 08. Rebel Rebel 09. The Jean Genie
[Live at Boston Gardens, Boston, MA. USA 17th March 1976]

◇David Bowie - Vocals / Carlos Alomar - Guitar / Stacy Heydon - Guitar / Dennis Davis – Drums / Tony Kaye - Keyboards / George Murray - Bass

ボウイ1976年「ホワイト・デューク・ツアー」から限定2タイトル

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◆DAVID BOWIE / THE DAWN OF THE DUKE (2CD+Limited DVD) この商品はこちらから

1976年「STATION TO STATION」リリースに伴うUSツアーより、名オーディエンス音源で知られる2月3日シアトル公演のアップグレード・ヴァージョンと、初回限定のエクストラ・ディスクとして、そのツアー初日バンクーバーでの通しリハーサルの模様を、プロショット映像で収録したプレスDVDをプラス。
まずこのシアトル公演は数々の名音源で知られる「JEMS」が近年ネット公開した新音源のマスターリールからのダイレクト・デジタル音源をリマスター収録したもので、過去流通も多数ある中、今回のCD化にあたり最新のリマスターでピッチ修正を施し、さらに数カ所に散見されたノイズもピンポイントで除去した、まさにベスト・サウンドとなるもの。
そしてUSツアー後半、そしてその後のヨーロッパ・ツアーで聴ける堂々とした勢い溢れるパフォーマンスとはまた違った、ストレートかつソリッドな、この時期ならではの演奏を1時間32分にわたりたっぷりと。なお、前日2月2日バンクーバーでのリハーサル映像を見たかぎり、ボウイは決して調子の良いものではなく、ドラッグのせいもあり、ボウイの覇気の無さはともかく、バックの演奏は素晴らしく、1976年の公演としては目玉のひとつである「Panic In Detroit」でのアドリブなどは聴きもの。
そして初回限定のボーナスとして、ツアー初日バンクーバーでの通しリハーサルの模様を、プロショットで収録した映像をプレスDVDにて。
こちらも現状最高のクオリティーにて1時間半に渡って収録したもので、当時のフィルム映像としては十分に良好なクオリティーで、この時期ならではのセットと76年ツアーの布陣による演奏をたっぷりと。鉄壁のバック陣と共に、ボウイは本番さながらのパフォーマンスを披露しており、1曲目のStation To Stationの途中で、コーラスとうまく合わず、ボウイが思わず笑ってしまうシーンや、Five Yearsではミスったところから再度やり直すという貴重なシーンなども。また曲間でリアルなサウンドチェックやメンバー間やスタッフとのやり取りが見れるのも興味深いところ。資料的価値も高い必見映像。
なおボーナスのプレスDVDの付属は初回完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Station To Station 3. Suffragette City 4. Waiting For The Man 5. Word On A Wing 6. Stay 7. TVC 15
Disc 2 : 1. Sister Midnight 2. Life On Mars? 3. Five Years 4. Panic In Detroit incl. Drum Solo 5. Fame 6. Changes 7. The Jean Genie 8. Queen Bitch 9. Rebel Rebel
[Live at Seattle Center Coliseum, Seattle. WA. USA 3rd February 1976]

Limited DVD : 1. Station To Station 2. Suffragette City 3. Waiting For The Man 4. Word On A Wing 5. Stay 6. TVC15 7. Sister Midnight 8. Life On Mars? 9. Five Years #1 10. Five Years #2 11. Five Years #3 12. Panic In Detroit 13. Fame 14. Changes 15. The Jean Genie 16. Queen Bitch 17. Rebel Rebel
[Live at PNE Coliseum, Vancouver, Canada 2nd February 1976 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 89min :4:3 Dolby Digital]

◇ David Bowie - Vocals / Carlos Alomar - Guitar / Stacy Heydon - Guitar / Dennis Davis – Drums / Tony Kaye - Keyboards / George Murray - Bass

2018年01月30日

ポールの2007年スペシャル・ライブを記録した音源と映像

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◆ PAUL McCARTNEY / LIVE AT THE OLYMPIA 2007 (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、ポールの2007年パリ、オリンピア劇場で行われた一夜限りのスペシャル・ショーを、最新リマスター・サウンドボード音源と、初登場バージョン含めたプロショット映像にてコンパイルした、究極のコレクターズ・エディションが登場。

まず音源CDには、1964年ビートルズでの演奏以来となるフランスの歴史的殿堂パリ、オリンピア劇場にて2007年10月22日に行われた一夜限りのライブを、最新デジタル・リマスタリング仕様にて収録。
まずショーは"Blackbird"のアコースティック・ギターでの独演からスタート。さらに2曲目"Dance Tonight"ではマンドリンに持ち替え、そのまま一人で演奏する中、途中からステージの幕が開きバックメンバーが登場すると言う粋な演出。その後フランス語を交えながらの軽快なトークで会場を沸かせるポールのMCも和やかに進み、当時のアルバム『メモリー・オールモスト・フル』からの曲や、おなじみのナンバーや、先のロンドン公演では演奏されなかった"Michelle"に続く"Band On The Run"ではキーボードが入りをミスりやり直すというシーンもある中、フランス語で合唱が沸き起こるあたりは感動的。
さらにボーナス・トラックとして、当日のサウンドチェックや、同時期にWEBサイトで限定公開されたアコースティック・セッション、ポール自ら曲の演奏解説をしている”How To Play”など収録。
そして映像DVDには、当時TVオンエアーも行われたコンサート完全収録のプロショット映像を、ワイド・スクリーン・バージョンにて収録。
これまでの4:3画面に比べ、音声も新たにリマスターされた、今回初登場のアップグレード映像で、さらにこちらもエクストラとしてサウンドチェックやWEBサイトで限定公開されたアコースティック・セッションの映像も追加収録した、トータル138分。
ポールの貴重なスペシャル・ライブを、を音と映像でまとめた永久保存プレス仕様による限定コンクターズ・エディション。

CD 1 : 1. OPENING 2. BLACKBIRD 3. DANCE TONIGHT 4. ONLY MAMA KNOWS 5. FLAMING PIE 6. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 7. C'MOON 8. THE LONG AND WINDING ROAD 9. I'LL FOLLOW THE SUN 10. THAT WAS ME 11. HERE TODAY 12. CALICO SKIES 13. ELEANOR RIGBY 14. MICHELLE 15. BAND ON THE RUN 16. BACK IN THE U.S.S.R. 17. HOUSE OF WAX 18. I'VE GOT A FEELING
CD 2 : 1. LIVE AND LET DIE 2. HEY JUDE 3. LET IT BE 4. LADY MADONNA 5. I SAW HER STANDING THERE 6. GET BACK
[Live at L'Olympia Bruno Coquatrix, Paris, France 22th October 2007]
7. SOUNDCHECK (website exclusive) 8. FEET IN THE CLOUDS 9. TWENTY FLIGHT ROCK 10. THAT WAS ME 11. EVER PRESENT PAST 12. VINTAGE CLOTHES 13. O SOLE MIO 14. HOW TO PLAY - EVER PRESENT PAST

DVD : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 138min.
OPENING / BLACKBIRD / DANCE TONIGHT / ONLY MAMA KNOWS / FLAMING PIE / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / C'MOON / THE LONG AND WINDING ROAD / I'LL FOLLOW THE SUN / THAT WAS ME / HERE TODAY / CALICO SKIES / ELEANOR RIGBY / MICHELLE / BAND ON THE RUN / BACK IN THE U.S.S.R. / HOUSE OF WAX / I'VE GOT A FEELING / LIVE AND LET DIE / HEY JUDE / LET IT BE / LADY MADONNA / I SAW HER STANDING THERE / GET BACK
[Live at L'Olympia Bruno Coquatrix, Paris, France 22th October 2007]
(EXTRAS) SOUNDCHECK / INTERVIEW IN PARIS (website exclusive) FEET IN THE CLOUDS / TWENTY FLIGHT ROCK / THAT WAS ME / EVER PRESENT PAST / VINTAGE CLOTHES / O SOLE MIO

2018年01月27日

初期フロイド、究極のレア・コンピレーション2CD

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◆PINK FLOYD / ASTRAL NAVIG/ATION (プレス2CD) この商品はこちらから

初期フロイドの究極のレアリティーズ・コンピレーションが、完全限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
オフィシャルのボックスからは漏れたアウトテイクなどを、シド・バレット在籍時の音源をメインに、初収録となる音源も含めて、全トラック、マスター・クオリティーにて収録したコンピレーション・アイテム。
しかもフロントジャケは二つ折りで、内側には曲目の詳細なクレジットを記載し、さらにミニカードも付属。
なお海外リリースによる少数入荷ゆえご希望の方はお早めに。

DISC ONE :
01. Arnold Layne (Acetate) : 90年代からSophisticated Colours (CD)(DIYE 18)などのコレクターズ盤により定番中の定番であったアセテート盤音源。今回はネットのHarvestedからのリマスター収録。イントロがフェードインし中間部がカットされているのはSophisticated Coloursなどと同様。 本アセテート(とCandy And A Currant Bun: Tr.10参照)を以て フロイドはEMIとのレコーディング契約を交わしたとされる。
02. Arnold Layne (Simulated Stereo Mix #1)
03. Arnold Layne (Simulated Stereo Mix #2)
: 1992年の"Shine On" CD Boxにてリアル・モノラルのシングル集がCD化されるまでは定番であった、さまざまな公式疑似ステレオミックス。"Shine On"ボックス以降の公式リイシューではオリジナルに準拠したリアル・モノラル・ミックスでの収録が標準化されたことで、近年では疑似ステレオが使用される事が一切なくなり、レアリティーズ音源としての位置づけがより明確となったと言うもの。
Tr.2は独 "Masters Of Rock" LPより。Tr.3はオーストラリアでのみ早くからCD化されていた"Relics"CDからの収録。ここでは互いに若干ながら疑似ステレオ処理の違いが確認できる。

04. Arnold Layne (Multitrack, Partial #1)
05. Arnold Layne (Multitrack, Partial #2)
06. Arnold Layne (Multitrack, Partial #3)
07. Arnold Layne (Multitrack, Partial #4)
08. Arnold Layne (Multitrack, Partial #5)
09. Arnold Layne (Simulated Stereo, Partial, Fake)
: 2011年にBBC Radioで放送された番組から。ここでは貴重な初公開マルチトラックを操作する様子が収録されており、部分的ながらも単独で各パートが聞けると言うのが驚きもの。終始ナレーターが被るのが惜しまれますが、ベースやドラムのパーツ、フレーズなどが鮮烈な印象をもって聞くことができる。Tr.9はそのマルチトラックを利用して30秒ほどをステレオ・リミックスしてみたフェイク素材。

10. Candy And A Currant Bun (Acetate, Alternate Lyrics) : Tr.1同様に90年代初期にSophiscated Colours(DIYE 18)でCD化以降、定番のアセテート盤で、オフィシャルとは歌詞が異なり、リリース用には改めた歌詞で録り直された。ここでも中間部がカットされている。本トラックはネットのHarvestedからのリマスター収録。

11. Candy And A Currant Bun (Simulated Stereo Mix) : この楽曲の疑似ステレオミックスは意外とレアで、過去のCDアイテムでも殆ど未収録。 これは90年代アイテムの定番元ネタCD "Rarities On CD"に収録されていたのが元々モノラルミックスだったため。 本トラックは"Masters Of Rock" LPからの収録。

12. Candy And A Currant Bun (Multitrack, Partial #1)
13. Candy And A Currant Bun (Multitrack, Partial #2)
: Tr.4-8と同様に貴重なマルチトラックを部分的に操作する様子を収録。

14. Let’s Roll Another One (1967 Rehearsal) : 近年になり流通したと思われる音源で、音質はHome Demo風の域を出ない厳しい音質だが、それでも十分貴重な'67年初期の演奏。
15. See Emily Play (Acetate #1 Different Ending) : 近年になり流通したアセテート盤。リリース盤との違いが明確で、エンディングが異なり、リリース盤では聞こえないギターがオーバーダブされている。
16. See Emily Play (Acetate #2) : 90年代にリリースされたアイテムに定番的に収録されていたアセテート盤。リリース盤よりもエンディングのフェードアウトが早い。
17. See Emily Play (Simulated Stereo Mix #1)
18. See Emily Play (Simulated Stereo Mix #2)
19. See Emily Play (Simulated Stereo Mix #3)
: 本盤Tr.2-3同様に1990年代初頭まで定番であった疑似ステレオミックス。疑似ステレオ処理は各国独自に行われるのか、どれもが互いに異なる処理がなされ、結果様々なバージョンが存在することになったため、把握はかなり困難な状況。Tr.17はレアな初期US 1st LPタワー盤からの収録で恐らく世界初CD化。Tr.18は独"Masters Of Rock"LPからの収録。Tr.19はオーストラリア "Relics" 80年代リリースCD盤からの収録。

20. Flaming (US Single Mono Mix) : 1967年当時、アメリカでは3rd シングルに"Apples And Oranges"の代わりにこちらが独自にミックスされシングルカットされたとされる。残念ながら今回原盤シングルが入手できなかったため、ここでは定番"Rarities On CD"をリマスタリングしノイズ除去とピッチ修正を行う。同曲はUSタワー盤 1st LPには未収録で、またUS 1stのモノラル盤LPは、ステレオミックスをモノラルにミックスダウンしたものらしいので、このシングルもそれが正体ではないかといわれるもの。
21. Interview & Interstellar Overdrive (1967 CBC Interview & Outtake, Partial) : カナダのCBCラジオによるインタビューで、ロンドンのCBCスタジオで収録されたとされる。インタビュー中に、星空のドライブの初期アウトテイクが挿入されている。インタビューを含め本音源そのものは古くから様々なアイテムに収録されたもので、録音日等に関する詳細は未だ確定していないものの、近年は67年1月録音とされてことに。

22. Astronomy Domine (1967 Outtake, Partial)
23. Interstellar Overdrive (1967 Outtake, Partial)
24. Scarecrow (1967 Outtake, Partial)
: BBCで放送されたとされる1stアルバムからのアウトテイクの断片で2000年代に入り流通したと思われる、 本当に部分的なパーツ。

25. Sunshine (1967 Outtake, The Last Section of "Matilda Mother", Partial) : "Matilda Mother"の追加セッションとされている短い断片。"Sunshine"と言うクレジットで別の短いビートの利いたインストが収録される場合があるが、それは恐らくクレジットミスであり、それは実際は"Experiment"(本盤Disc2 #18参照)のことであると判断し、今回のクレジットとすることに。
26. Matilda Mother (Live at UFO Club 27th Jan. 1967, Partial #1)
27. Matilda Mother (Live at UFO Club 27th Jan. 1967, Partial #2)
28. Interstellar Overdrive (Live at UFO Club 27th Jan. 1967)
: イギリスのGranada TVの番組からの抜粋収録。2016年の大型ボックスに"星空"のナレーションが被る映像が収録されているが、ここではボックス未収録の"Matilda"の断片2種とナレーションの被らない"星空"を収録。Tr.27の"Matilda"はトレードでは"星空"あるいは"インプロ"とクレジットされている断片音源で、 最後の数秒がテープの早回しでおかしな事に。ここではその早回し部を本盤独自に修復すると、"Matilda"の歌詞一節を歌っていることが確認できたというもの。

29. Improvisation (Live at Market Hall, St Albans, 3rd Mar. 1967, Partial) : アングラ映画"Dope"からの演奏シーン。日付クレジットは最近の検証から引用。
30. One In A Million (Live at The Star Club, Copenhagen 13th Sept. 1967) : 古くから定番のライブ音源からの抜粋。かつては音の悪いライブ音源の代名詞だったが、近年になりロージェネレーションの音源が出回ったことで、かなり聞きやすい音質と正確なピッチにて。

DISC TWO :
01. Remember A Day (UK Mono LP)
02. Remember A Day (US Single Mono Edit)
03. Remember A Day (Instrumental, Fake Material)
: Tr.1は現在をもって未だ公式リリースされていない貴重なモノラルミックス。UKモノLP現物からのリマスター収録。Tr.2はネット音源からの収録で、レアなUS独自シングルバージョン。Tr.3は"Remember A Day"という映像からの収録でインストミックスですが、実際はフェイクとされるもの。ここではFake Materialと記載したうえで敢えて収録。

04. Set The Controls For The Heart Of The Sun (UK Mono LP)
05. Set The Controls For The Heart Of The Sun (Belgian Promo Film Mix)
: Tr.4はTr.1同様UKモノLP現物からのリマスター収録。Tr.5は68年にベルギーで放送されたプロモ映像からの独自別ミックス。このベルギーのプロモ・フィルムは2016年公式ボックスにもDVDで収録された中、そこでは通常ミックスに差し替えられてしまっており、ここでもアウトテイクとしての位置づけが明確になってしまったと言う代物。ステレオミックスをモノラルに落とし込んだような質感。

06. Corporal Clegg (Belgian Promo Film Mix)
: Tr.6はTr.1、4同様UKモノLP現物からのリマスター収録。Tr.7はTr.5同様68年のベルギー・プロモ映像からの独自別ミックス。これも2016年公式ボックスでは通常バージョンに差し替わってしまっているもの。エンディングがここでしか聞けない演奏になっており、非常に面白いバージョン。

07. Jugband Blues (UK Mono LP)
08. Jugband Blues (Canadian "A Nice Pair" LP Mix)
: Tr.7はTr.1、4、6同様UKモノLP現物からのリマスター収録。Tr.8はカナダ盤"ナイスペア"LPでのみ聞ける別ミックスとのフレコミでネットにアップされたもので、カセットテープを経由。カナダ盤の同アルバムの1stと2ndイシューにのみ収録されているとされる。しかし該当LPの現物を確認してみると、何故か通常のレギュラーミックスが収録されており、実態は不明の旨クレジットを入れてあります。

09. Scream Thy Last Scream (1974 Stereo Mix)
10. Scream Thy Last Scream (1975 BBC "Breakthrough")
11. Scream Thy Last Scream (1987 Rough Mix)
: Tr.9-11は定番音源。2016年の公式ボックスにも収録されましたが、そこでは2010年にミックスされたバージョンが収録されたことで、これらかつてのバージョンは真のアウトテイクという位置づけに収まることに。Tr.9のステレオミックスは2000年前後にCDに収録されるようになってきたと思われるもの。Tr.10は1974Mixがラジオで放送されたもののようで、流通するものはモノラルぽい収録。90年代初期のCD"Sophiscated Colours"(DIYE 18)などに収録されているのは恐らくこの75年のバージョン。Tr.11はよくモノミックスとクレジットされて流通しているバージョンですが、ステレオ空間で鳴るモノラル演奏と言った質感で決してモノラルではないよう。74年、75年版に比べ音の鮮度も良く、エンディングの処理が74年、75年版と大きく異なる。シドの1988年のコンピレーション"OPEL"用にマルコム・ジョーンズによりミックスされたとされるもの。

12. Vegetable Man (1974 Stereo Mix)
13. Vegetable Man (1975 BBC "Breakthrough")
14. Vegetable Man (1987 Rough Mix)
15. Vegetable Man (1967 Mix)
16. Vegetable Man (1967 Rehearsal Jam)
: こちらも2016年の公式ボックスに収録されましたが、やはり2010年にミックスされたバージョンが収録。Tr.12のステレオミックスは音は悪いが90年代のCD"Sophiscated Colours"(DIYE 18)で聞けるものがこれかも知れない。Tr.13は"Magnesium Proverbs"(SD-10)などで聞けたもの。Tr.14は2000年頃になってCD化されるようになってきたと思われる87年ミックス。Scream Thy Last Scream同様にOPEL企画時に取り上げられたものが流通したもの。Tr.15-16は67年のアウトテイクとリハ-サルとされる音源で、ニック・メイスンが69年頃のインタビュー時にラジオで流したものとされる。音質は苦しい。

17. Reaction In G (1967 Outtake) : これは結構珍しい"神秘"録音時のアウトテイクで近年になり流通したもので、1967年8月15-16日の録音とされる。ドイツのテレビで放送された短い断片ですが、ライブではなくアウトテイクをオンエアー。
18. Untitled Instrumental(1967 Outtake, a.k.a. "Experiment", Partial) :レアリティーズの定番音源で短いインスト音源。"Sunshine"とクレジットされることもありますが、ここでは最新の文献により"Experiment"とクレジット。 正確な収録日は不明ながら今回は67年9月4日とクレジット。
19. In The Beechwoods (1967 Outtake) : こちらは2010年ミックスが2016年ボックスにCDで収録。音は悪いですが、印象が異なるものなので敢えてアングラバージョンで収録。Tr.15-16同様にニック・メイスンが1969年のラジオインタビュー時に流したとされる音源で、1967年ミックスとされる。ここではラジオの音声をマイクで拾ったものが元となっているかも知れません。
20. Green Onions ("Tomorrows World" BBC TV, 12th Dec. 1967) : お馴染みBBC音源。2016年公式ボックスにもDVDで収録されている68年1月に放送されたTV番組からの音源ですが、イントロ的に流れた本トラック部分はボックスでは未収録。

21. Reaction In G (Live at De Oude Ahoy Hallen, Rotterdam, 13th Nov. 1967)
22. Scream Thy Last Scream (Live at De Oude Ahoy Hallen, Rotterdam, 13th Nov. 1967)
: 1967年の有名なライブ音源より、リマスター収録。オーディエンス録音であり、ボーカルがオフながら過去に比べクオリティー・アップ。

23. Silas Lang (Take1, May 1968, NOT PINK) : 過去に1967年フロイドのアウトテイクとして散々収録されてきたアウトテイクですが、実際は1968年のシドのセッション音源がその正体。今回は敢えてその旨クレジットした上で、最後の収録。今後フロイド名義のCDに収録されることは永遠にないハズ。ピアノのピッチがずれていますが、これはピアノのみ元々音のヨレたものミックスされているため。

24. Empty Spaces (Backmasked Message) :昔から有名なWALLのEmpty Spaces中で聞ける逆回転で収録されたメッセージ。既発Magnesium Proverbs(CD)(SD-10)などで聞けたもの。ここでは独自に逆回転処理とメッセージを聞きやすくするためにモノラル処理して収録。

2018年01月25日

クイーン1977年ヒューストン公演の40周年アニバーサリー・アイテム!

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◆QUEEN / ROCK THE SUMMIT LIVE IN HOUSTON 1977 (2CD+2DVD) この商品はこちらから

クイーン1977年のアルバム『世界に捧ぐ』リリース40周年アニバーサリー・アイテムとして、同年の代表的ライブといえるヒューストン公演を、最新リマスター音源と映像のカップリングによる限定コレクターズ・エディションにてここに。

まず1977年「News Of The World」ツアーからの、12月11日ヒューストン公演は、過去よりプロショット映像の存在があったため、映像はもちろん音源も多数流通していた中、今回40周年オフィシャル・ボックス・セットのリリースに伴って、ついに既発とは一線を画す、過去最高のクオリティー映像によるコンサート完全版が登場。
そしてまず音源プレス2CDは、これまでとは別次元の高音質エンハンスト・ステレオ・リマスターによる、アップグレード・ヴァージョンにてコンプリート収録。収録時間も最長となり、イコライジングやコンプレッサー処理、ヒス・ノイズの除去などを行わずに、ライブ・サウンドそのものを、最新リマスターにて再現。
さらにメインのDVDのDisc:1には、オリジナル編集が施されたこちらも過去最高のクオリティーにて114分にわたりコンプリート収録。
フレディのダイヤ・カット・タイツや銀ラメ・スーツ、またプライアンのフリル衣装など、まだ視覚的にはアイドル然としていた最後の時期だけに、その姿がこのクオリティーで見れるのは感動もの。
またオーディオ・オプションとして、3種類の音源ソースを収録しており、CDにも採用されたエンハンスト・ステレオ・リマスターに加えて、モノラル・リマスター、さらには今回どれだけ音質が向上したかが判る、オリジナル・サウンドトラック音源もあえて収録し、音声切り替えも即座に可能。
そしてDisc:2には、2017年にUK:BBCでTVオンエアーされた、1977年のツアーから、2017年クイーン+アダム・ランバートまでを含めた最新ドキュメンタリー・プログラム、そして「伝説のチャンピオン」のレア映像バリエーションや、プロモ映像等をエキストラとして、トータル85分にわたり収録。こちらももちろんオフィシャル・クオリティーのよる映像で、全編まさに40周年アニバーサリーに相応しい、1977年ヒューストン公演の決定版アイテム。
なお、永久保存プレス2CD+2DVD仕様による完全限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01.We Will Rock You(Slow) -A Day At The Races(Intro) / 02.We Will Rock You(Fast) / 03.Brighton Rock / 04.Somebody To Love / 05.Death On Two Legs / 06.Killer Queen / 07.Good Old Fashioned Lover Boy / 08.Get Down Make Love / 09.The Millionaire Waltz / 10.You're My Best Friend / 11.Liar / 12.Love Of My Life / 13.' 39 / 14.My Melancholy Blues
CD 2 : 01.White Man / 02.The Prophet's Song / 03.Guitar Solo / 04.Now I'm Here / 05.Stone Cold Crazy / 06.Bohemian Rhapsody / 07.Keep Yourself Alive / 08.Tie Your Mother Down / 09.We Will Rock You / 10.We Are The Champions / 11.Sheer Heart Attack / 12.Jailhouse Rock / 13.God Save The Queen
[Recorded at The Summit, Houston, Texas, USA 11th December 1977 : soundboard recording]

DVD 1 : 01.We Will Rock You(Slow) -A Day At The Races(Intro) / 02.We Will Rock You(Fast) / 03.Brighton Rock / 04.Somebody To Love / 05.Death On Two Legs / 06.Killer Queen / 07.Good Old Fashioned Lover Boy / 08.Get Down Make Love / 09.The Millionaire Waltz / 10.You're My Best Friend / 11.Liar / 12.Love Of My Life / 13.' 39 / 14.My Melancholy Blues / 15.White Man / 16.The Prophet's Song / 17.Guitar Solo / 18.Now I'm Here / 19.Stone Cold Crazy / 20.Bohemian Rhapsody / 21.Keep Yourself Alive / 22.Tie Your Mother Down / 23.We Will Rock You / 24.We Are The Champions / 25.Sheer Heart Attack / 26.Jailhouse Rock / 27.God Save The Queen
[Live at The Summit, Houston, Texas, USA 11th December 1977 : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo :time approx.114min. /AUDIO OPTION 1=ANNIVERSARY STEREO REMASTER : 2=ANNIVERSARY MONO REMASTER : 3=ORIGINAL SOUNDTRACK]

DVD 2 : 1. WE WILL ROCK YOU 2. RECORDING SESSION 3. STARTING THE SHOW 4. SOUNDCHECK 5. AFTER PARTY 6. AMERICA 2017
(ROCK THE WORLD – UK:BBC DOCUMENTARY 2017)
WE ARE THE CHAMPIONS (Recording Session) / ALL DEAD ALL DEAD (Hybrid Version) / WE ARE THE CHAMPIONS (Recording Session Alternate Edit) / WE ARE THE CHAMPIONS (Top Of The Pops Version) / WE ARE THE CHAMPIONS (Backing Track) / MAKING VIDEO / AFTER PARTY / NEWS OF THE WORLD TRAILER / 11 THINGS NEWS OF THE WORLD / ANNIVERSARY EDITION UNBOXING
[EXTRAS : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 85min.]

2018年01月20日

ポール&ウイングス、1973年UKツアーの決定盤!

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◆ Paul McCartney & Wings / Manchester & Newcastle 1973 (プレス4CD+1CDR) この商品はこちらから

ウイングス1973年UKツアーのベスト・クオリティー公演をセット・カップリングしたタイトルが、完全限定ナンバイング入り仕様のプレス4CDにて。さらに初回入荷分のみ、ボーナス1CD-Rもプラス。

まずdisc:1には本ツアーのオーディエンス音源としては間違いなくベスト・クオリティーと断言できる、5月17日マンチェスター公演を収録。モノラル・オーディエンス・ソースながら終始良好な安定したサウンドで、今回同セットのニューキャスル公演音源を所有していた海外コレクター提供によるもの。
そして”My Love”のエンディングにわずかなカットがある以外は1時間強にわたりコンプリートに近い形で収録されており、しかもCD化にあたり若干のピッチ修正と、片チャンネルの僅かなEQ補正、音切れの修復など必要最小限の処理も実施。
なお既発ではモノラルなのに左右の音量が大きく異なることで、不快なデジタル的な歪みが生じていたのが、マスターだけにそのような不具合なく、さらにライブ・データの日付に関しても、ライブ終演時のポールのMCなので2日目の17日公演であるというのもはっきり判明し、これについてはジャケ裏にも提供者の短文コメントを掲載するこだわりよう。
そしてdisc:2には7月4日シェフィールド公演を、こちらもモノラル・オーディエンス・ソースより1時間にわたり収録。
こちらはネット公開された音源に、特定帯域のヒスノイズ除去、ピッチ修正、音量調整、音切れ等のリペア後に片チャンネルを使用しリアル・モノラル化し、現状ベストと云えるクオリティーにブラッシュ・アップ。
そしてdisc:3には本タイトルの目玉といえる、7月10日ニューキャッスル公演を、最新リマスターによるサウンドボード音源にて69分にわたり収録。
まず過去より定番で知られる名音源を、サウンドボード・ソースをメインにし、まずオープニング部分とエンディングなどの一部欠落していたパートは、今回初発掘のオーディエンス・ソースを補填したことで、初のコンプリート収録を実現。
さらに過去より知られる音源ながら、不具合も多くさまざまな問題もあった中、ここではまず3種種類のサウンドボードからセレクトしたソースを各曲ごとに丁寧にリマスター作業を行い、オーディエンス音源もスムーズに補填し、まさに本ツアーの最高クオリティーの決定盤となることに。
そして最後のdisc:4には、この補填に使用されたオーディエンス・ソースの全長盤を68分収録。収録パートによってはサウンドボード音源より長いパートもあるうえ、この音源は近年ネットにも粗悪なノイズまみれのものも出回った中、こちらは海外ファン提供によるオリジナル音源で、もちろんこちらの方が明らかに上質なサウンドにて。
そしてさらに初回入荷分のみ、同ツアーの5月19日リーズ大学公演を過去最長の63分にわたり収録したCD-Rをプラス。

こちらもモノラル・オーディエンス・ソースをメインとした、アナログ時代から有名な音源で、さすがに本編プレスCDのクオリティーには劣るものの、不備のあった箇所はは別ソースを補填し、テープ・スピードの狂いや音ヨレのパートも補正し、現状でのベスト・クオリティーにて。なおこの日は”Long Tall Sally”を2回演奏していることでも有名。
以上、限定シリアルナンバリング入りの永久保存プレス仕様であり、特にボーナスCD-R付きは初回入荷のみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Wild Life 6. Seaside Woman 7. Little Woman Love 8. C Moon 9. Little Woman Love (Reprise) 10. Live And Let Die 11. Maybe I’m Amazed 12. My Love 13. Go Now 14. Say You Don’t Mind 15. The Mess 16. Hi, Hi, Hi 17. Long Tall Sally
[Live at The Hardrock Concert Theatre, Manchester, UK 17th May 1973 : master audience recording]

Disc 2 : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Seaside Woman 6. Wild Life 7. Little Woman Love 8. C Moon 9. Little Woman Love (Reprise) 10. Maybe I’m Amazed 11. My Love 12. Live And Let Die 13. Go Now 14. Say You Don’t Mind 15. The Mess 16. Hi, Hi, Hi
[Live at City Hall, Sheffield, UK 4th July 1973 : master audience recording]

Disc 3 : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Seaside Woman 6. Wild Life 7. Turkey In The Straw (Audience Recording) 8. Little Woman Love 9. C Moon 10. Little Woman Love (Reprise) 11. Maybe I’m Amazed 12. My Love 13. Live And Let Die 14. Go Now 15. Happy Birthday Denny Seiwell (Audience Recording) 16. Say You Don’t Mind (Audience Recording) 17. The Mess 18. Hi, Hi, Hi 19. Long Tall Sally (with Brinsley
[Live at City Hall, Newcastle Upon Tyne, UK 10th July 1973 : stereo soundboard recording]

Disc 4 : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Seaside Woman 6. Wild Life 7. Turkey In The Straw 8. Little Woman Love 9. C Moon 10. Little Woman Love (Reprise) 11. Maybe I’m Amazed 12. My Love 13. Live And Let Die 14. Go Now 15. Happy Birthday Denny Seiwell 16. Say You Don’t Mind 17. The Mess 18. Hi, Hi, Hi 19. Long Tall Sally (with Brinsley Schwarz
[Live at City Hall, Newcastle Upon Tyne, UK 10th July 1973 : master audience recording]

Limited CD-R : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Wild Life 6. Seaside Woman 7. Little Woman Love 8. C Moon 9. Little Woman Love (Reprise) 10. Live And Let Die* 11. Maybe I'm Amazed** 12. My Love** 13. Go Now** 14. The Mess 15. Hi, Hi, Hi 16. Long Tall Sally 17. Long Tall Sally
[Live at Leeds University, Leeds, UK 19th May 1973 : master audience recording / * Patching from LP Source / ** LP Source : LP Source taken from LP "Leeds England" (King Kong Records / PM-1050)]

2018年01月14日

ポール&ウイングス最後のUKツアーを記録した音源と映像

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◆ PAUL McCARTNEY & WINGS / LAST FLIGHT U.K.TOUR 1979 (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、1979年ウイングス最後のUKツアーを記録した音源と映像を、最新リマスター・サウンドボード音源と、初登場バージョン含めたプロショット映像にてコンパイルした、究極のコレクターズ・エディションが登場。

まず音源CDには、1979年ツアーで唯一のサウンドボード音源でコンプリート・ライブとしてお馴染みの12月17日グラスゴー公演を、2017年最新デジタル・リマスタリング仕様にて収録。アルバム『バック・トゥ・ジ・エッグ』収録曲や、当時のヒット・シングル「グッドナイト・トゥナイト」、さらにライブ初披露だった「カミング・アップ」や「ワンダフル・クリスマスタイム」など、この時期ならではのセットリストによるライブで、その模様を過去最高のクオリティーで。さらに「カンボジア救済コンサート」として知られるロンドン・ハマースミス公演からも現存するサウンドボード音源9曲と、リハーサルや「カミング・アップ」のエディット・バージョン、バディ・ホリー・ウイークでのライブまで、最後期の貴重な主要ライブ音源はすべてコンパイル。
そして映像DVDには、当時TVオンエアーも行われた「カンボジア救済コンサート」の、編集違いの各バージョンをすべて収録。
特に当時モノラルだったTVオンエアーの最新リストア映像&リマスター・ステレオによる初登場バージョンは最高のクオリティーで、他にもVH-1:TVヴァージョンに放送未収録曲を追加したロング・バージョン、さらにオンエアー編集前やアングル違いも含めたオルタネイト・バージョン、衛星放送バージョンまでも網羅。さらに貴重なリハーサルやリバプール公演を収めたツアー・リポート、そしてバディ・ホリー・ウイークやロッケストラの映像までこの時期のプロショット映像を2時間22分にわたりまとめて収録。
ウイングス最後のツアー関連ライブを、を音と映像でまとめた永久保存コンクターズ・エディション。

CD ONE : 1. INTRODUCTION 2. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 3. GETTING CLOSER 4. EVERY NIGHT 5. AGAIN AND AGAIN AND AGAIN 6. I'VE HAD ENOUGH 7. NO WORDS 8. COOK OF THE HOUSE 9. OLD SIAM SIR 10. WHEN THE RED, RED ROBBIN 11. MAYBE I'M AMAZED 12. THE FOOL ON THE HILL 13. LET IT BE 14. HOT AS SUN 15. SPIN IT ON 16. TWENTY FLIGHT ROCK 17. TIPTOE THRU THE TULIPS WITH ME 18. GO NOW 19. HORNS INTRODUCTION 20. ARROW THROUGH ME 21. WONDERFUL CHIRSTMAS TIME 22. COMING UP 23. GOODNIGHT TONIGHT 24. YESTERDAY
CD TWO : 1. MULL OF KINTYRE 2. BAND ON THE RUN
[Live At Apollo Centre, Glasgow, U.K. December 17th 1979]

3. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 4. EVERY NIGHT 5. COMING UP 6. LUCILLE 7. LET IT BE 8. ROCKESTRA THEME 9. I'VE HAD ENOUGH 10. HOT AS SUN 11. TWENTY FLIGHT ROCK
[Concerts For The People Of Kampuchea : Live At Hammersmith Odeon, London, U.K. December 29th 1979]

12. RANACHAN ROCK (Rehearsals) 13. COMING UP (Rehearsals) 14. WITH A LITTLE LUCK (Rehearsals) 15. COMING UP (Single edit) 16. COMING UP (Wingspan edit) Buddy Holly Week In London 1979 17. RAINING IN MY HEART 18. IT'S SO EASY 19. BO DIDDLEY WINGS [Extra Tracks : U.K.TOUR 1979]

DVD : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 142min.
(CONCERTS FOR THE PEOPLE OF KAMPUCHEA TV BROADCAST STEREO VERSION) GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / EVERY NIGHT / COMING UP / ROCKESTRA INTRODUCTION / LUCILLE / LET IT BE / ROCKESTRA THEME
(VVH-1 PLUS LONG VERSION) OPENING / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / GETTING CLOSER (partial) / EVERY NIGHT / OLD SIAM SIR (partial) / HOT AS SUN / ARROW THROUGH ME (partial) / COMING UP / GOODNIGHT / TONIGHT (partial) / ROCKESTRA INTRODUCTION / LUCILLE / LET IT BE / ROCKESTRA THEME
(RAW FOOTAGE ALTERNATE VERSION) INTRO / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / GETTING CLOSER (partial) / EVERY NIGHT / ARROW THROUGH ME (partial) / COMING UP / ROCKESTRA INTRODUCTION / LUCILLE / EVERY NIGHT (clean)
(UK TOUR REPORT IN LIVERPOOL) TWENTY FLIGHT ROCK / AGAIN AND AGAIN AND AGAIN / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / YESTERDAY
(BUDDY HOLLY TRIBUTE CONCERT) RAINING IN MY HEART / IT'S SO EASY / BO DIDDLEY
(BUDDY HOLLY TRIBUTE : MTV VERSION) RAINING IN MY HEART / IT'S SO EASY / BO DIDDLEY
(CONCERTS FOR THE PEOPLE OF KAMPUCHEA : JAPANESE SATELLITE TV VERSION) GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / EVERY NIGHT / COMING UP / LUCILLE / LET IT BE / ROCKESTRA THEME / ROCKESTRA FILM ROCKESTRA THEME

◇Paul McCartney - lead vocals, bass / Linda McCartney - keyboards, vocals / Denny Laine - guitar, vocals / Laurence Juber – guitar / Steve Holley – drums / Tony Dorsey – trombone / Thaddeus Richard – saxophone / Howie Casey – saxophone / Steve Howard - trumpet

ビートルズ、レア音源を8CDセットにてCCPレーベルより。

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◆ THE BEATLES / HOME DEMO RECORDINGS MASTER COLLECTION (プレス8CD) この商品はこちらから

ビートルズ音源コレクターには欠かせないCCP(CORE COLLECTION PROJECT)レーベルより、新発掘の初CD化音源を含め、1993年から1994年の再集結までの貴重なホーム・デモやリハーサル音源等を、時系列にコンパイルしたコレクターズ・シリーズの決定盤が、2CDx4の8枚組セットにてここに。

本タイトルは『ロジャー・スコット』、『ジョン・バレット』そして『アセテート・アンド・デモ』に続く、同レーベルからの4タイトル目となる『ザ・ホーム・デモ・レコーディングス・マスター・コレクション』。
その内容は前回はスタジオ・セッションにおけるアセテート音源が中心だったのに対し、今回は曲作りの制作過程やプライベートな記録をとらえたホーム・デモ音源をメイン収録。その多くはアコースティック・ギターやピアノ等でシンプルに演奏されており、ビートルズ・ナンバーの原型を聴くことが出来るというもので、まずVol.1には2017年9月にオークション公開され、世界中のビートルズ・コレクターを驚かせた、『ラバー・ソウル』収録のリンゴが歌う「消えた恋(ホワット・ゴーズ・オン)」の、1963年ジョンによるデモ音源、そして近年話題となったポールの「愛なき世界」「イッツ・フォー・ユー」などをまとめて収録。またサージェント50周年でセッション音源が注目された「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」は、原曲「イッツ・ノット・トゥー・バッド」からアコースティック・ギターで徐々に誕生していく過程を克明にとらえた必聴音源。
そしてVol.2にはサイケデリック時代を象徴する実験的なインストや、インド・リシケシュでの即興演奏を、さらにVol.3では、今回初登場音源のソースとして注目といえる、「ホワイト・アルバム」のレコーディングに先駆けジョージのキンファウンス邸宅にメンバーが集まり録音された、アコースティック・セッション「イーシャー・デモ」を初めて、モノラル&ステレオ両音源にてコンプリート収録。本格的なAMPEX4トラック・リール・トゥ・リール・レコーダーで録音されたこの音源自体は、これまでも数多く出回ってきた中、今回は過去最高クオリティーによるモノラル・リマスターと、4トラックから編集されたリアル・ステレオ・リマスターは、これまでの同種音源とは別ソースとなるアップグレード音源にて。
そして最後のVol.4には、ジョン&ヨーコのベッド・インでの「平和を我等に」やポール&ドノヴァンのセッション、さらにアンソロジー・プロジェクトで再集結したビートルズ3人によるジャム・セッションまでを収録。
これまでのシリーズ同様ファンにとってはやはり見逃せない重要音源を、時系列にまとめた必携限定コレクターズ・エディション。

[VOL.1 : DISC 1]
1. BAD TO ME May 1963 - Green Street, London 2. TAMMY (radio sing-along) 3. OVER THE RAINBOW (radio sing-along) 4. GUITAR INSTRUMENTAL #1 5. GUITAR INSTRUMENTAL #2 6. MICHELLE 7. GUITAR INSTRUMENTAL #3 8. GUITAR INSTRUMENTAL #4 9. GUITAR INSTRUMENTAL #5 10. THREE COINS IN A FOUNTAIN 11. ROCKIN' AND ROLLIN' (basic track) 12. ROCKIN' AND ROLLIN' (trumpet overdub) 13. ROCKIN' AND ROLLIN' (vocal overdub) 14. ROCKIN' AND ROLLIN' (stereo mix) July 1963 - Green Street, Mayfair, London 15. DIALOGUE 16. UNINTELLIGIBLE (speech) July 1963 - Menlove ave, Liverpool 17. READING 1 KINGS (with Gerry Marsden) 18. SINGING PSALMS (with Gerry Marsden) 19. ASKING DIRECTIONS (with Gerry Marsden) July 1963 Royal Pier Hotel, London 20. DON'T BOTHER ME / GUITAR INSTRUMENTAL August 1963 Palace Court Hotel, London 21. JOHN TAPES (with Cynthia and Julian) 22. CYNTHIA THE CLINIC 23. CYNTHIA AND DOT READING FAN MAIL 24. MARY, MARY QUITE CONTRARY 25. I'M IN LOVE 26. WHAT GOES ON (John's demo)July/October 1963 - Green Street, London 27. IF I FELL January 1964 - Emperor's Gate, London 28. A WORLD WITHOUT LOVE 19. I'LL FOLLOW THE SUN January 1964 - Wimpole Street, LONDON 30. ONE AND ONE IS TWO February 1964 - Hotel George V, Paris 31. TALKING GUITAR BLUES February 1964 - Deauville Hotel, Miami Beach 32. IT'S FOR YOU (take 1) March 1964 ? London 33. PAUL'S PIANO PLAY March 1964 - Film Studios, Twickenham, London 34. GAVOTTE EN RONDEAU / BOURREE IN E MINOR June 1964 - Hotel St. George, Wellington
[VOL.1 : DISC 2]
1. WE CAN WORK IT OUT 2. MICHELLE September 1965 - Cavendish Ave, London 3. PAUL'S UNFORGETTABLE CHRISTMAS (excerpts) December 1965 - 57 Winpole Street, London 4. HE SAID, HE SAID (take 1) September 1965 / June 1966 - Kenwood, London 5. ELEANOR RIGBY 6. MONTAGU SQUARE EXPERIMENTS March 1966 - Montagu Square, London 07. SHE SAID SHE SAID (take 1) 08. SHE SAID SHE SAID (take 2 with false starts) 09. HOLD ON, I'M COMING 10. MELLOTRON MUSIC #1 11. MELLOTRON MUSIC #2 12. MELLOTRON MUSIC #3 13. MELLOTRON MUSIC #4 14. MELLOTRON MUSIC #5 June 1966 - Kenwood, London 15. INSTRUMENTAL 16. IT'S NOT TOO BAD (take 1) 17. IT'S NOT TOO BAD (take 2) 18. IT'S NOT TOO BAD (take 3) 19. IT'S NOT TOO BAD (take 4) 20. IT'S NOT TOO BAD (take 5/6) 21. IT'S NOT TOO BAD (fragment) September/ November 1966 - Santa Isabel, Spain 22. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (rehearsal) 23. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (guitar overdub) 24. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (vocal overdub) 25. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (guitar rehearsal) 26. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 1) 27. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 2/6) 28. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 7) 29. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 8) 30. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 9) 31. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Mellotron overdub on takes 3/6) 32. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Mellotron overdub on takes 7) 33. BACKWARD SPEECH AND MELLOTRON FLUTES 34. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (anthology mix) November 1966 - Kenwood; London

[VOL.2 : DISC 1]
1. JOHN AND RINGO #1 2. JOHN AND RINGO #2 3. JOHN AND RINGO #3 4. JOHN AND RINGO #4 5. JOHN AND RINGO #5 6. JOHN AND RINGO #6 7. JOHN AND RINGO #7 8. JOHN AND RINGO #8 late 1966 / 1967 - Kenwood, London 9. TAPE LOOP EXPERIMENTS #1 10. TAPE LOOP EXPERIMENTS #2 11. TAPE LOOP EXPERIMENTS #3 (SOME OTHER GUY) 12. TAPE LOOP EXPERIMENTS #4 13. TAPE LOOP EXPERIMENTS #5 14. TAPE LOOP EXPERIMENTS #6 (MICHELLE) 15. THE TALE OF MRS. TIGGY-WINKLE 16. STRANGER IN MY ARMS 17. CHI-CHI'S CAFE 18. DOWN IN CUBA 19. PEDRO THE FISHERMAN 20. DOWN IN EASTERN AUSTRALIA I MET HER 21. UNKNOWN PIANO SONG #1 22. UNKNOWN PIANO SONG #2 23. GOOD MORNING GOOD MORNING 24. TESTING THE EQUIPMENT #2 / THERE'S A BLUE RIDGE 'ROUND MY HEART 25. TESTING THE EQUIPMENT #3 (mellotron) 1967 - Kenwood, London
[VOL.2 : DISC 2]
1. JESSIE'S DREAM 2. I HAVE TRAVELLED November 1967 3. ALL TOGETHER ON THE WIRELESS MACHINE November 1967 - St.John's Wood, London 4. STEP INSIDE LOVE November 1967 - Cavendish Ave, London 5. GUITAR TUNING 6. CRY BABY CRY (guitar demo) 7. NOODLING 8. CRY BABY CRY / ACROSS THE UNIVERSE / NOTHING BUT HOLD TIGHT (piano demos) 9. HEY BULLDOG / SET ME FREE / ACROSS THE UNIVERSE 10. SHE'S WALKING PAST MY DOOR / YOU KNOW MY NAME December 1967 / January 1968 - Cavendish Ave, London 11. MEDLEY: THE SAINTS / YOU ARE MY SUNSHINE / JINGLE BELLS /COMING AROUND THE MOUNTAIN / HAPPINESS RUNS / GUITAR INSTRUMENTAL/ BLOWIN' IN THE WIND / HARE KRISHNA MANTRA / O SOLE MIO / CATCH THE WIND 12. SPIRITUAL REGENERATION / HAPPY BIRTHDAY TO YOU / SPIRITUAL REGENERATION March 1968 ? Rishikesh 13. JULIA (false start) 14. JULIA (take 1) 15. JULIA (take 2) 16. JULIA (stereo mix) 17. JULIA (basic track) April / August 1968 - Kenwood, London 18. PEACE ON MIND (unknown tape) 19. RAVI SHANKAR AND GEORGE (Rishkash 1968)

[VOL.3 : DISC 1]
(ESHER DEMO RECORDINGS 1968 MONO REMASTER)
1. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 2. SOUR MILK SEA One Track Recordings May 1968 - Esher, Kinfauns, London 3. JULIA 4. BLACKBIRD 5. ROCKY RACCOON 6. BACK IN THE USSR 7. HONEY PIE 8. MOTHER NATURE'S SON 9. OB-LA-DI, OB-LA-DA 10. JUNK 11. DEAR PRUDENCE 12. SEXIE SADIE 13. CRY BABY CRY 14. CHILD OF NATURE 15. THE CONTINUING STORY OF BUNGALOW BILL 16. I'M SO TIRED 17. YER BLUES 18. EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXCEPT FOR ME AND MY MONKEY 19. WHAT'S THE NEW MARY JNAE 20. REVOLUTION 21. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 22. CIRCLES 23. SOUR MILK SEA 24. NOT GUILTY 25. PIGGIES Two Track Recordings May 1968 - Kinfauns, Esher, Surrey
[VOL.3 : DISC 2]
(ESHER DEMO RECORDINGS 1968 STEREO REMASTER)
1. JULIA 2. BLACKBIRD 3. ROCKY RACCOON 4. BACK IN THE USSR 5. HONEY PIE 6. MOTHER NATURE'S SON 7. OB-LA-DI, OB-LA-DA 8. JUNK 9. DEAR PRUDENCE 10. SEXIE SADIE 11. CRY BABY CRY 12. CHILD OF NATURE 13. THE CONTINUING STORY OF BUNGALOW BILL 14. I'M SO TIRED 15. YER BLUES 16. EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXCEPT FOR ME AND MY MONKEY 17. WHAT'S THE NEW MARY JNAE 18. REVOLUTION 19. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 20. CIRCLES 21. SOUR MILK SEA 22. NOT GUILTY 23. PIGGIES May 1968 - Kinfauns, Esher, Surrey 24. HONEY PIE (anthology mix) 25. JUNK (anthology mix)

[VOL.4 : DISC 1]
1. HAPPINESS IS A WARM GUN 2. MEAN MR. MUSTARD 3. POLTHENE PAM 4. GLASS ONION June/September 1968 Kenwood, Weybridge, Surrey 5. APPLAUSE/EFFECTS TAPE 6. MUSIC/EFFECTS TAPE August 1968 - Sunny Heights, Weybridge, Surrey 7. HOW DO YOU DO 8. BLACKBIRD 9. THE UNICORN 10. LALENA 11. HEATHER 12. MR. WIND 13. THE WARLUS AND THE CARPENTER 14. THE LAND OF GISH Paul McCartney And Donovan Postcard Session November 1968 - EMI Studio, London 15. NOWHERE TO GO #1 16. NOWHERE TO GO #2 17. I'D HAVE YOU ANYTIME George Harrison and Bob Dylan November / December 1968 ? Woodstock 18. JOCK AND YONO (rough mix) 19. ONCE UPON A POOL TABLE (rough mix) November / December 1968 - Kenwood, Weybridge, Surrey 20. OH MY LOVE (TAKE 1) 21. OH MY LOVE (TAKE 2) 22. OH MY LOVE (Yoko a cappella) 23. OH MY LOVE (demo) 24. A CASE OF THE BLUES 25. EVERYONE HAD A HARD YEAR 26. DON'T LET ME DOWN #1 27. DON'T LET ME DOWN #2 28. EVERYONE HAD A HARD YEAR December 1968 - Kenwood, Weybridge, Surrey 29. GOODBYE February 1969 - Cavendish Ave, London 30. DON'T LET ME DOWN / THOSE WERE THE DAYS 31. BED PEACE 32. STAY IN BED 33. HAVA NAGILA / I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 34. YERUSHALAIM (JERUSALEM) 35. GOOD NIGHT (a cappella) March 1969 - Amsterdam Hilton, Room 902 36. WOMAN IS THE NIGGER OF THE WORLD 37. I WANT YOU 38. THE MAHARISHI SONG April / May 1969 - Tittenhurst Park, London Road 39. TWO VIRGINS (outtake) 40. ROCKIN' MAN (outtake) 41. KANSAS CITY YEAH YEAH YEAH (outtake) May 1969 - Kenwood, Weybridge, Surrey
[VOL.4 : DISC 2]
1. GIVE PEACE A CHANCE (solo rehearsal) 2. GIVE PEACE A CHANCE (group rehearsal) 3. GIVE PEACE A CHANCE (basick track edit) 4. GIVE PEACE A CHANCE (full ending version) 5. RADIO PEACE #1 6. RADIO PEACE #2 8. GET IT TOGETHER 9. HAPPINESS IS A WARM GUN 10. BECAUSE 11. OH YOKO! 12. GIVE PEACE A CHANCE May / June 1969 - Hotel Reine-Elizabeth, Montreal 13. COLD TURKEY (demo take 1) 14. COLD TURKEY (demo take 1 with vocal&guitar overdub) 15. COLD TURKEY (demo take 1 with Yoko overdub) 16. COLD TURKEY (stereo mix) August 1969 - Tittenhurst Park, London Road 17. MELLOTRON IMPROVISATION December 1969 - Tittenhurst Park, London Road 18. GIVE PEACE A CHANCE (solo rehearsal) 19. MESSAGE TO JAPAN December 1969 - Ronnie Hawkin's Farm 20. FREE AS A BIRD (basic demo) 21. REAL LOVE (basic demo) John's Home Demos 22. RAUNCHY 23. THINKING OF LINKING 24. BLUE MOON OF KENTUCKY 25. BABY WHAT DO YOU WANT ME TO DO 26. I WILL / DERA DUHN 27. AIN'T SHE SWEET Anthology Jam Sessions June 1994 - Friar Park Studios, Henley-on-Thames, U.K.

2018年01月13日

U2『The Joshua Tree』30周年ツアーからのマトリクス・ライブ

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◆U2 / 2 Days in Amsterdam 2017 (プレス4CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2017年7月29&30日、オランダ、アムステルダムでの2回公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、永久保存プレス4CDにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も先にリリースされたローマ2公演同様の、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして『The Joshua Tree』のリリース30周年を記念したヨーロッパ・ツアーの中でも、特に両日絶賛された2日間は、この欧州レグより変更となったイントロ「The Whole of the Moon」からなだれ込んで、「Sunday Bloody Sunday」「New Year's Day」の『WAR』ナンバー連打から会場のヴォルテージは早くも最高潮。そして『ヨシュア・トゥリー』完全再現パートは、その不朽の美しさと存在感を改めて感じるもので、しかも本編終了後のアンコールは同場所での2公演ということで日替わりセットとなっているところも要チェック。
さらにボーナス的に30日のサウンドチェックも追加収録された、ローマ2days(4CD)とセットで、こちらも必携コレクターズ・エディション。
なお200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス4CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. New Year's Day 04. Bad (incl. Heroes / Where Are We Now?) 05. Pride (In The Name Of Love) 06. Where the Streets Have No Name (incl. California (There Is No End To Love)) 07. I Still Haven't Found What I'm Looking For 08. With or Without You 09. Bullet the Blue Sky (incl. War / America (West Side Story)) 10. Running To Stand Still 11. Red Hill Mining Town
Disc 2 : 01. In God's Country 02. Trip Through Your Wires 03. One Tree Hill 04. Exit (incl. Wise Blood / Eeny Meeny Miny Moe) 05. Mothers Of The Disappeared -encore- 06. Miss Sarajevo 07. Beautiful Day (incl. Starman) 08. Elevation 09. Vertigo (incl. Rebel Rebel) 10. Mysterious Ways 11. Ultraviolet (Light My Way) 12. One (incl. Hear Us Coming)
[Live at Amsterdam ArenA, Amsterdam, Netherlands 29th July 2017 (1st Night) :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources + Original Audience Source = Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. New Year's Day 04. A Sort Of Homecoming 05. Pride (In The Name Of Love) 06. Where the Streets Have No Name / All You Need Is Love (snippet) / Live Forever (snippet) 07. I Still Haven't Found What I'm Looking For / Stand By Me (snippet) 08. With or Without You / Shine Like Stars (snippet) 09. Bullet the Blue Sky / War (snippet) 10. Running To Stand Still 11. Red Hill Mining Town
Disc 4 : 01. In God's Country 02. Trip Through Your Wires 03. One Tree Hill 04. Exit / Wise Blood (snippet) / Eeny Meeny Miny Moe (snippet) 05. Mothers Of The Disappeared -encore- 06. Miss Sarajevo 07. Beautiful Day / Starman (snippet) 08. Elevation 09. Vertigo / The Jean Genie (snippet) 10. Ultraviolet (Light My Way) 11. One / Hear Us Coming (snippet) 12. I Will Follow -Bonus Track- 13. Soundcheck at Amsterdam ArenA
[Live at Amsterdam ArenA, Amsterdam, Netherlands 30th July 2017 (2nd Night) :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources + Original Audience Source = Matrix Recording]

2018年01月12日

ガンズ、2017年大阪に続き神戸公演もマトリックス・ライブにて

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◆GUNS N' ROSES / KOBE 2017 Definitive Edition (プレス2CD) 4,800円 この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演の2日目となる、1月22日神戸ワールド記念ホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス2CDにてついに登場。

まずライブ終了から1年近くを経て、ついに満を持してリリースとなるガンズ2017年ジャパン・ツアーのマトリクス・ライブの第2弾は、数多く流通した同日アイテムの中で、やはり同レーベルからのサウンド・クオリティーは、間違いなく決定盤と言えるもの。
さらにここ近年おなじみとなったバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、今まで以上に使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、特にアクセルとスラッシュをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なおオフエア・マイクのアクセルの音声なども見事にオミットされ、また大阪公演で一部発生したIEMの不具合もなく、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。

なおライブ自体もこの3人では24年ぶりの来日となるゆえ、観客の期待も大きく膨らむ中、この日も定刻ショーはスタート。。そしてその後セットリストに関しては、前日と基本的な流れは同じながら、まずダフのソロは”Attitude”から”New Rose”にシフト・チェンジ。そしてこの日は”Sweet Child O' Mine”の後に”Out Ta Get Me”が追加され、さらにアンコールでは”Patience”は外されたものの、代わりに”Sorry”と”Don't Cry”が披露され、結果的には大阪よりも2曲多くなることに。
因みに”Out Ta Get Me”はセットリストには含まれていなかったのが、”Sweet Child O' Mine”のエンディングで、アクセルの指示により急遽プレイされ、突然のことに慌てふためくスタッフ、どよめくオーディエンスの様子なども目に浮かぶかのよう。
なお、本ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全て、完全限定300セットのプレス2CD、大阪公演のリトグラフをモチーフにした美麗ホログラム・ジャケ、ナンバリング・カード付属、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって予約完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Looney Tunes / The Equalizer) 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory Intro / New Rose 13. This I Love 14. Civil War
Disc 2 : 01. Coma 02. Band Introduction 03. Slash Guitar Solo / Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 04. Sweet Child O' Mine 05. Out Ta Get Me 06. Wish You Were Here 07. November Rain 08. Knockin' on Heaven's Door 09. Nightrain –encore- 10. Sorry 11. Don't Cry 12. The Seeker 13. Paradise City

[Recorded at World Halll, Kobe, Japan January 22th 2017 : [XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2018年01月11日

ストーンズ、サタニック・マジェスティーズ』の50周年記念コレクターズ・エディション

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◆ ROLLING STONES / THEIR SATANIC MAJESTIES REQUEST SESSIONS: 50TH ANNIVERSARY COLLECTOR'S EDITION (2CD+2DVD+1BDR) この商品はこちらから

ストーンズ・ファン必携のGOLDPLATEレーベルより、『サタニック・マジェスティーズ』の50周年記念コレクターズ・エディションが、レア音源や映像を完全コンパイルし、2CD+2DVD+1blu-ray仕様にてここに。

なおブルーレイもセットとなるこのスペシャル・リミテッド・エディションは、初回完全限定100セット・オンリーのリリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

1967年にリリースされるも、発売当初から賛否両論が渦巻いたストーンズ史上最大の異色アルバムとなった本作品は、「シーズ・ア・レインボウ」や「2000光年のかなたに」など近年でもライブ演奏されることで再認識もされ、そのセッションではニッキー・ホプキンスの素晴らしいピアノをはじめ、ジョン・ポール・ジョーンズ、そしてビートルズからジョンとポールも一部参加したことで知られるもの。
そしてその膨大なセッション音源や映像関連をコンパイルしたのが今回のリリース50周年記念のコレクターズ・エディショ、公式未発表の現存する貴重なセッション音源や、近年発掘された最新編集映像などをフル・ヴォリュームで収録。
そしてまず音源CDには、現存する膨大なセッション音源からクオリティーの高いものや、聴きどころをセレクトし再構成リミックスした音源を収録。シングル「この世界に愛を」からアルバム収録曲全曲と未収録のままお蔵入りの「ソウル・ブルース」や「ゴールド・ペインテッド・ネイルズ」そして「マジェスティーズ・ホンキー・トンク」といった貴重なアウトテイク、さらにはアセテート音源まで、当時のスタジオ・セッションのハイライトとなるパートを収録。
そして映像DVDには、まず2017年に公開されたアルバム全曲を、サイケデリックなコラージュと歌詞で再現したビデオ映像、そしてこの時期に制作されたプロモ・ビデオ3曲を収録。さらに現存する膨大なセッション音源を、時系列にスライドショー形式でも収録。
CDのハイライト編集とは違い、当時のスタジオ・セッションの過程を記録した、トータル7時間半に渡る貴重な音源すべてを収録しており、アルバム未収録のジャム・セッションからは、次作の『ベガーズ・バンケット』に通ずる興味深い演奏も聞かれるあたり要チェック。
また各曲の数多いテイク違いはDVDの特性を生かしてメニューから容易に選曲出来る編集となっており、膨大なセッションの現存する音源を完全網羅した、まさに決定版といえるもの。
さらに初回完全限定100セット・オンリーで、2DVDと同内容となるブルーレイもセットで。
こちらは内容的には同じながら、DVD収録のビデオ・アルバムをフルHDビデオ&ハイレゾ・オーディオ仕様で収録しており、オーディオ・オプションとして、96/24ハイレゾ高音質ステレオ&モノ、ドルビー・デジタル5.1サラウンド音源を収録しており、当然DVD以上の高画質&高音質クオリティーで、ブルーレイならではのハイスペック映像アイテム。
ただし完全限定のオプションゆえ、早めに確保しておきたい究極のコレクターズ・エディション。

CD ONE : 1. We Love You (take 4) 2. We Love You (take 16,intro&end from diff-takes) 3. Sing This All Together (See What Happens) (intro+take 7) 4. Citadel (takes 21,24,34&piano overdub) 5. In Another Land (rehearsal) 6. In Another Land (chorus - retake 3) 7. 2000 Man (takes 9,4/5,8) 8. 2000 Man (takes 2,11,2/3) 9. She's A Rainbow (takes 1,2,3 intro 5) 10. The Lantern (take 5) 11. Gomper (take 2) 12. 2000 Light Years From Home (takes 14, retake 3, Rehearsal, takes 1/15) 13. On With The Show (takes 6,3,8,11) 14. Cosmic Christmas 15. Organ Intermezzo (She Smiled Sweetly)

CD TWO : 1. 5 Part Jam Part 1 (takes remix) 2. Soul Blues (take 3) 3. Jam One [Dream Pipe] (takes14,1,8,9,12) 4. Blues #3 (retake 4) 5. Gold Painted Nails (takes 2,4,6,23,12) 6. Gold Painted Nails (take 17) 7. Title 15 [Dream Pipe] (take 1, rehearsal) 8. Title 15 [Dream Pipe] (take 6,7) 9. Majesties Honky Tonk (takes 15-17) 10. Child Of The Moon (take 10) 11. Child Of The Moon (take 12) 12. The Lantern (acetate mix) 13. In Another Land (acetate mix) 14. On With The Show (acetate mix) 15. She's A Rainbow (promo version) 16. The Lantern (vocal / guitar overdub) 17. Sing This All Together (See What Happens) (vocal / guitar overdub)
[Recorded at Olympic Sound Studios, London - 17thMay to 23rd October 1967 All Tracks Remastered and Reconstruction]

DVD ONE :
[LYRIC VIDEO ALBUM]
Sing This All Together Citadel In Another Land 2000 Man Sing This All Together (See What Happens) She's A Rainbow The Lantern Gomper 2000 Light Years From Home On With The Show
[EXTRA VIDEO]
We Love You 2000 Light Years From Home Child Of The Moon
[STUDIO SESSIONS - AUDIO TRACKS]
She’s A Rainbow [aka Flowers In Your Bonnet] (Takes 1-2) She’s A Rainbow [aka Flowers In Your Bonnet] (Takes 3-7) recorded at Olympic Sound Studios, London - 17th to 21th May 1967
*Citadel [aka After Five] (Take 1) Citadel [aka After Five] (Takes 2-4) Citadel [aka After Five] (Take 5) Citadel [aka After Five] (Takes 6-7)
*Citadel [aka After Five] (Take 8) Citadel [aka After Five] (Takes 9-10) Citadel [aka After Five] (Takes 11-15) Citadel [aka After Five] (Take 16)
*Citadel [aka After Five] (Takes 17-18) Citadel [aka After Five] (Takes 19-24) Citadel [aka After Five] (Takes 25-31) Citadel [aka After Five] (Takes 32-33) Citadel [aka After Five] (Take 34) Citadel [aka After Five] (with piano overdubs) recorded at Olympic Sound Studios, London - 9th June 1967
* In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (Rehearsal) In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (Takes 1-3)
*In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (Takes 4-8) In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (Take 9)
*In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (ReTakes 1-2) In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (ReTake 3)
*In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (ReTakes 5-14) Sing This All Together (See What Happens) [aka God Bless You] (Intro)
*Sing This All Together (See What Happens) [aka God Bless You] (Take 7) recorded at Olympic Sound Studios, London - 2nd to 22nd July 1967
[EXTRAS]
She’s A Rainbow III (Promo version) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (electric guitar overdubs) / Sing This All Together [aka God Bless You] (electric guitar overdubs)

◇NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time. 56min.+2h4min.

DVD TWO :
[STUDIO SESSIONS - AUDIO TRACKS]
*We Love You [aka Old King Cole] (Take 4) We Love You [aka Old King Cole] (Takes 15-16) We Love You [aka Old King Cole] (Takes 17-19)
*The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Take 1) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Takes 2-3)
*The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Takes 4-5) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Takes 10-12)
*The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Take 14) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Takes 15-17)
*The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (ReTakes 1-3) On With The Show [aka Surprise Me] (Takes 1-3) On With The Show [aka Surprise Me] (Takes 4-6)
*On With The Show [aka Surprise Me] (Takes 7-10) On With The Show [aka Surprise Me] (Takes 11-12, 14) 5 Part Jam part 1 (Takes 1-2)
*5 Part Jam part 1 (Takes 3-5) 5 Part Jam part 2 (Takes 1-5) 5 Part Jam part 3 (Takes 1-5) 5 Part Jam part 4 (Takes 1-10) 5 Part Jam part 4 (Takes 11-15)
*5 Part Jam part 5 (Takes 1-3) Majesties Honky Tonk (Takes 1-2) Majesties Honky Tonk (Take 3) Majesties Honky Tonk (Takes 4-9)
*Majesties Honky Tonk (Takes 10) Majesties Honky Tonk (Takes 11-12) Majesties Honky Tonk (Takes 15-17) Title 15 [aka Dream Pipe] (Rehearsal)
*Title 15 [aka Dream Pipe] (Takes 1-3) Title 15 [aka Dream Pipe] (Take 4) Title 15 [aka Dream Pipe] (Take 5) Title 15 [aka Dream Pipe] (Take 6)
*Title 15 [aka Dream Pipe] (Take 7) Jam One [aka Dream Pipe] (Takes 1-7) Jam One [aka Dream Pipe] (Takes 8-9) Jam One [aka Dream Pipe] (Takes 10-15)
◆ recorded at Olympic Sound Studios, London - 2nd to 22nd July 1967

*Organ Intermezzo (She Smiled Sweetly)
*2000 Man [aka I Want People To Know] (Takes 1-3) 2000 Man [aka I Want People To Know] (Takes 4-5) 2000 Man [aka I Want People To Know] (Take 6-8) 2000 Man [aka I Want People To Know] (Takes 9-15) 2000 Man [aka I Want People To Know] (intro Takes 1-6)
*2000 Man [aka I Want People To Know] (intro Takes 7-14) 2000 Man [aka I Want People To Know] (middle part Takes 1-5)
*2000 Man [aka I Want People To Know] (middle part Take 10-13) 2000 Man [aka I Want People To Know] (end Takes 1-3) Gomper (Take 1)
*Gomper (Take 2) Gomper (Takes 3-5) Gomper part1 (Take 1) Gomper part1 (Take 2) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Rehearsal)
*2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Take 1) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 2, 4)
*2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 5-6) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 7-10)
*2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Take 11) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 12-13)
*2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 14-15) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (ReTakes 3-4)
*Soul Blues (Take 1) Soul Blues (Take 2) Soul Blues (Take 3) Blues #3 (Takes 27-31) Blues #3 (Takes 32-39) Blues #3 (Takes 40-44)
Blues #3 (ReTakes 1-2) Blues #3 (ReTake 3) Blues #3 (ReTakes 4-5) recorded at Olympic Sound Studios, London - 10th August to 7th September 1967
*Gold Painted Nails (Take 1) Gold Painted Nails (Take 2) Gold Painted Nails (Takes 3-4) Gold Painted Nails (Takes 5-9) Gold Painted Nails (Takes 10-11) Gold Painted Nails (Take 12) Gold Painted Nails (Takes 13-16) Gold Painted Nails (Take 17) Gold Painted Nails (ReTakes 1-5 called takes 18-22) Gold Painted Nails (ReTake 3 called take 23) Child Of The Moon (Take 10) Child Of The Moon (Takes 11-12) Cosmic Chrismas
◆ recorded at Olympic Sound Studios, London - 16th,21st&23rd October 1967

*ACETATE MIX Gomper (short) (part 1 - take 2 edited acetate mix) Gomper (long) (part 1 - take 2 acetate mix) Soul Blues (take 3 - acetate mix) Title 15 [aka Dream Pipe] (take 17 edited acetate mix) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (acetate mix) In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (acetate mix) On With The Show [aka Surprise Me] (acetate mix) London 15th September 1967

◇ NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time. 5h28min.

BLURAY EDITION : 100 Set Only Special Edition
*LYRIC VIDEO ALBUM Sing This All Together Citadel In Another Land 2000 Man Sing This All Together (See What Happens) She's A Rainbow The Lantern Gomper 2000 Light Years From Home On With The Show
* AUDIO OPTION 1) High Resolution 96khx/24bit PCM stereo 2) High Resolution 96khx/24bit PCM mono 3) Dolby Digital 5.1 Surround
* VIDEO EXTRAS We Love You 2000 Light Years From Home Child Of The Moon
[Full HD VIDEO 1920x1080 NTSC 16:9 Wide Screen - time. 56min.]

◇ Mick Jagger - lead vocals, percussion / Keith Richards - guitars, backing vocals / Brian Jones - guitars, flute, percussion, sax, organ, mellotron etc. / Bill Wyman - bass guitar, percussion, keyboards, lead and backing vocals / Charlie Watts - drums, percussion
(Additional Musicians) Nicky Hopkins - piano, organ, harpsichord / John Paul Jones - string arrangement / Ronnie Lane - backing vocals / Steve Marriott - backing vocals / Eddie Kramer – claves / John Lennon - backing vocals, tambourine, handclaps / Paul McCartney - backing vocals, maracas, handclaps

2018年01月10日

WEBサイト復旧と新年の新入荷アイテムのお知らせ

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こんにちは、Joe's Garageです。
まずは新年早々から当方のWEBサイトがシステム・エラーにより
開かない状態となっていましたが、現状ほぼ復旧いたしました。
まだ一部開くのに時間のかかるページもございますが、
そのあたりも現在手直ししていまして、それ以外はこれまでどおり閲覧、
そしてカートご利用でのご購入も可能です。
お時間かかり申し訳ありませんでしたが、これに懲りず
改めて本年もまたよろしくお願いいたします。



◆ THE BEATLES / MAGICAL MYSTERY TOUR: RECORDING SESSIONS (プレス6CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、1967年『マジカル・ミステリー・ツアー』の貴重なセッション記録といえる、リハーサルやスタジオ・アウトテイク、またリミックス音源などを、時系列にまとめた究極のコレクターズ・エディションがここに。

1967年『サージェント・ペパーズ』のレコーディングに続いて始まった『マジカル・ミステリー・ツアー』の、究極の音源コレクション「レコーディング・セッションズ・クロノロジー」が本タイトルで、全世界に衛星生中継された画期的な「愛こそはすべて」のレコーディング過程や、当時ミュージック・ライフ誌の取材の中で、アビー・ロード・スタジオ記録された通称「ルミ・テープ」で知られる「フール・オン・ザ・ヒル」の珍しいリハーサル模様などを、2017年最新リマスター音源にて収録した、日本へのメッセージ含めてまさに歴史的発掘音源というべき貴重な記録。
さらにビートルズ自らが企画制作したTV番組『マジカル・ミステリー・ツアー』の、サウンドトラックとなる「アイ・アム・ザ・ウォルラス」等から、シングル「ハロー・グッドバイ」「レディ・マドンナ」、また当時未発表となった「ヘイ・ブルドッグ」や「アクロス・ザ・ユニヴァース」の初期テイクまで、1967年5月から始められたレコーディング・セッション記録を、ほぼ時系列に収録。
これら全て近年新発掘されたアップグレード音源や、今回初登場のリマスター音源などを含めて、現存する関連音源をベスト・クオリティーで全162トラック、時間にして約8時間にわたり完全網羅しており、ここまでコンパイルされた内容としては、類を見ないスタジオ・セッション集大成ゆえ、音源研究には欠かせない究極のコレクターズ・アイテム。

CD ONE :
[ABBEY ROAD STUDIO april 25th - may 4th 1967] (MAGICAL MYSTERY TOUR) 1. Sound Effect 2. take 8 backing overdub 3. take 9 vocal overdub 4. RM4 mono 5. take 9 brass overdub 6. RM7 mono
[ABBEY ROAD STUDIO may 11th 1967] (BABY YOU'RE A RICH MAN) 7. take 12 8. take 12 brass and vocals overdub 9. take 12 lead vocal 10. take 2 from take 12 guitars overdub 11. take 2 from take 12 backing vocals 12. RM1 mono
[ABBEY ROAD STUDIO may 12th 1967] (ALL TOGETHER NOW) 13. take 9 14. take 9 vocals overdub 15. take 9 additional overdub 16. RM6 mono
[ABBEY ROAD STUDIO may 17th 1967] (YOU KNOW MY NAME -LOOK UP THE NUMBER) 17. part 1 take 9
[ABBEY ROAD STUDIO may 25th 1967] (IT'S ALL TOO MUCH) 18. take 4 19. take 2-4 vocals and percussion overdub 20. take 2-4 brass overdub
[ABBEY ROAD STUDIO june 7th - 9th 1967] (YOU KNOW MY NAME -LOOK UP THE NUMBER) 21. part 1-5
[ABBEY ROAD STUDIO june 14th - 26th 1967] (ALL YOU NEED IS LOVE) 22. unknown take version 1 23. unkown take with voiceover 24. take 10 partial 25. take 10 26. take 10 backing vocals overdub 27. takes 34-43 simulated

CD TWO :
[ABBEY ROAD STUDIO june 14th - 26th 1967] (ALL YOU NEED IS LOVE) 1. unknown take version 2 2. unknown take version 3 3. warm-up take 4. takes 44-47 simulated 5. take 58 6. take 58 overdub 7. take 59 mono 8. take 59 with studio chat 9. take 59 backing track 10. SI onto take 10 + take 59 vocal track 11. rough mono mix 12. RM11 mono 13. RM14 mono
[ABBEY ROAD STUDIO august 22nd - 23rd 1967] (YOUR MOTHER SHOULD KNOW) 14. take 8 15. take 9 reduction mix 16. take 9 backing vocals
[ABBEY ROAD STUDIO september 5-6th 1967] (I AM THE WARLUS) 17. unkown take partial 18. take 7 monitor mix 19. take 8 monitor mix 20. take 9 monitor mix 21. rehearsals monitor mix 22. take 16 /17 23. take 17 bass and drums tracks 24. take 17 + take 25 vocal overdub 25. take 17 complete 26. RM4 mono 27. king lear speech isolated 28. radio mix 29. take 17 backing track

CD THREE :
[ABBEY ROAD STUDIO september 5th 1967] (THE FOOL ON THE HILL) 1. take 1
[ABBEY ROAD STUDIO september 5-7th 1967] (BLUE JAY WAY) 2. take 1 3. take 2 reduction mix 4. take 3 vocals overdub
[ABBEY ROAD STUDIO september 8th 1967] (FLYING) 5. take 6 6. take 8 reduction mix overdub 7. RM4 mono
[ABBEY ROAD STUDIO september 16th 1967] (YOUR MOTHER SHOULD KNOW) 8. take 27 BLUE JAY WAY 9. RM1
[ABBEY ROAD STUDIO september 25th 1967] (THE FOOL ON THE HILL) 10. take 3 partial 11. take 3/4 12. take 4 (THE FOOL ON THE HILL rehearsal from RUMI TAPE) 13. message from paul 14. message from george 15. message from ringo 16. rehearsal report 17. rehearsal report continue 18. message to japan (THE FOOL ON THE HILL) 19. take 4 vocals overdub 20. take 4 recorder and percussion overdub
[ABBEY ROAD STUDIO september 26th 1967] (THE FOOL ON THE HILL) 21. take 5 overdub 22. take 6 vocal track 23. take 5 with vocal overdub 24. take partial vocal overdub I AM THE WARLUS 25. take 20 26. take 25 reduction mix FLYING 27. take 8 sound effect overdub 28. RM6 mono

CD FOUR :
[ABBEY ROAD STUDIO september 26th 1967] (FLYING) 1. take 8 + overdub takes 1-5
[ABBEY ROAD STUDIO september 29th 1967] (I AM THE WARLUS) 2. RM23 3. king lear speech (YOUR MOTHER SHOULD KNOW) 4. take 52 reduction mix 5. take 52 organ overdub 6. RM20 simulated
[ABBEY ROAD STUDIO october 2nd 1967] (YOUR MOTHER SHOULD KNOW) 7. RM25 mono (HELLO GOODBYE) 8. unkown rehearsal 9. take 1 10. take 14
[ABBEY ROAD STUDIO october 6th 1967] (BLUE JAY WAY) 11. take 3 cello and tambourine overdub
[ABBEY ROAD STUDIO october 12th 1967] (IT'S ALL TOO MUCH) 12. RM1
[ABBEY ROAD STUDIO october 19th 1967] (HELLO GOODBYE) 13. take 16 14. take 16 guitars overdub 15. take 16 vocal overdub 16. take 17 backing track 17. take 17 reduction mix 18. RS2 barrett mix
[ABBEY ROAD STUDIO october 20th-25th 1967] (THE FOOL ON THE HILL) 19. RM12 mono 20. take 6 flutes and brass harmonica overdub
[ABBEY ROAD STUDIO november 1st 1967] (ALL YOU NEED IS LOVE) 21. yellow submarine mono mix

CD FIVE :
[ABBEY ROAD STUDIO february 4th 1968] (ACROSS THE UNIVERSE) 1. take 2 2. take 2 monitor mix 3. RM take 7 4. RS3
[ABBEY ROAD STUDIO february 6th 1968] (LADY MADONNA) 5. unknown take 6. RS take 4 7. take 4 (ACROSS THE UNIVERSE) 8. take 2 monitor mix LADY MADONNA 9. take 4 monitor mix 1 10. take 4 monitor mix 2 11. take 4 monitor mix 3 12. take 5 13. RS take 3/4/5 14. overdub monitor playback
[ABBEY ROAD STUDIO february 11th 1968] (HEY BULLDOG) 15. unknown take 1 version 1 16. unknown take 1 version 2 17. unknown take 1 version 3 18. take 10 19. take 10 with overdub backing track 20. take 10 vocal overdub 21. RM2 take 10
[EMI STUDIO BOMBAY INDIA january 12th - february 8th 1968] (THE INNER LIGHT) 22. take 3 false start 23. take 5 partial 24. take 8 25. take 2/3 false start 26. take 2/3 + 5/8 partial 27. almost shankara 28. take 5 instrumental
◇BONUS TRACKS
[ABBEY ROAD STUDIO february 1st 1967] (FREE NOW) 29. unknown take
[ABBEY ROAD STUDIO may 19th 1967] (CHRISTMAS TIME -IS HERE AGAIN) 30. take 1 mono
[ABBEY ROAD STUDIO october 13th 1967] (SHIRLEY'S WILD ACCORDION) 31. RS unknown take (I HAVE TRAVELLED) 32. unkown composition (JESSIE'S DREAM) 33. movie soundtrack

CD SIX : [ALTERNATE MIXES]
1. MAGICAL MYSTERY TOUR (takes 8/9 video mix) 2. BLUE JAY WAY (takes 1/3 video mix) 3. YOUR MOTHER SHOULD KNOW (take 52 video mix) 4. I AM THE WARLUS (takes 16/17/20/25 video mix) 5. MAGICAL MYSTERY TOUR (takes 7/8/9 no fx anthology mix) 6. THE FOOL ON THE HILL (takes 5/7 anthology mix) 7. I AM THE WARLUS (anthology mix) 8. HELLO GOODBYE (takes 14/16/17/22 anthology mix) 9. ALL YOU NEED IS LOVE (take 59 anthology mix) 10. LADY MADONNA (takes 4/5 anthology mix) 11. MAGICAL MYSTERY TOUR (blu-ray remix) 12. THE FOOL ON THE HILL (blu-ray remix) 13. FLYING (blu-ray remix) 14. BLUE JAY WAY (blu-ray remix) 15. YOUR MOTHER SHOULD KNOW (blu-ray remix) 16. I AM THE WARLUS (blu-ray remix) 17. HELLO GOODBYE (blu-ray remix) 18. LADY MADONNA / HEY BULLDOG (multitrack playback) 19. HEY BULLDOG (rockband remix) 20. HELLO GOODBYE (rockband remix) 21. I AM THE WARLUS (rockband remix) 22. ALL YOU NEED IS LOVE (rockband remix) 23. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (take 1 flexidisc mix) 24. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (take 1 edit stereo)

2017年12月26日

プリンス「パープル・レイン・ツアー」最終公演の決定盤!

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◆ PRINCE & THE REVOLUTION / PURPLE RAIN TOUR FINAL AT MIAMI ORANGE BOWL 1985 (プレス3CD) この商品はこちらから

1985年「パープル・レイン・ツアー」最終公演を、サウンドチェックも含めてサウンドボード音源に最新リマスターを施したタイトルが、完全限定ロー・プライスのプレス2CDにて。

アルバムと映画で一躍世界を席巻した「パープル・レイン」が大ヒットとなり、当時絶頂期を迎えていた1985年ツアーから、そのファイナルとなった、4月7日マイアミ公演を、最新デジタル・リマスタリングを施した過去最高のクオリティーにてコンプリート収録。
まず過去より本ツアーの定番ライン音源として知られる中、マスター起因により、一部カットやラストの”Purple Rain”で音飛びする箇所があったのが、ここではプロユースのマスタリングによりカンペキに修正され、サウンド・クオリティーも文句ナシで、リアルかつド迫力サウンドで、レヴォルーション時代の絶頂期の圧巻のパフォーマンスを凝縮。
そしてオープニング・アクトのシーラEからもしっかり収録されており、ここでの「エロティック・シティ」ではプリンスも参加、そして本編プリンスのライブは劇的なオープニングから、アンコール・ラストの過剰なほどにエモーショナルな「パープル・レイン」まで、一気に突き抜けるパフォーマンスをここに。
とにかく、妥協することなきポップの領域の侵犯であり、スタイリッシュな実験作品と、当時の音楽シーンを驚愕させたアルバム「パープル・レイン」のほぼ全曲と、「1999」までの代表曲によるセットは、この時期ならでは。
そしてさらにdisc:3には同日に行われたサウンドチェックの模様も、マスター・クオリティー、サウンドボードにて収録。

こちらは同日のライブ本編とは全く異なるセットリストで、後に『サイン・オブ・ザ・タイムス』に収録される「ストレンジ・リレーションシップ」や未発表ナンバーの「ハイ・ファッション」、さらには本家JBも吹っ飛ぶ勢いの「ボディヒート」など、単なるサウンドチェックに留まらず、この頃からすでに実験的試行を繰り返していたプリンスのあくなき姿勢がここに。
これまで様々な形態で流通していた音源ながら、貴重なサウンドチェックも含めて、決定盤といえる永久保存プレス限定仕様のコレクターズ・エディション。

DISC 1 : (Sheila E) 01. Shortberry Strawcake/02. The Belle Of St.Mark/03. Oliver’s House/04. Next Time Wipe The Lipstick Off You Collar/05. Erotic City (with Prince)/06. The Glamorous Life/07. Percussion Jam
(Prince & The revolution) 08. Let’s Go Crazy/09. Delirious/10. 1999/11. Little Red Corvette/12. Take Me With You/13. Yankee Doodle Dandy/14. Do Me Baby/15. Irresistible Bitch/16. Possessed
DISC 2 : 01. How Come U Don’t Call Me Anymore/02. Temptation/03. Let’s Pretend We’re Married/04. International Lover/05. God/06. Computer Blue/07. Darling Nikki/08. The Beautiful Ones/09. When Doves Cry/10. I Would Die 4 U/11. Baby I’m a Star/12. Purple Rain
[Live At Orange Bowl, Miami, Florida USA April 7th 1985 : 24bit Digital Remaster Soundboard Recording]

DISC 3 : 01. Controversy – Mutiny/02. I Got Some Help I Don’t Need (as Blues In G)/03. Drums & Keyboards Check/04. Erotic City/05. Something In The Water (Does Not Compute)/06. Bodyheat/07. Strange Relationship /08.High Fashion/09. 17Days Jam/10. Groove In A/11. Groove In F#
[Soundcheck At Orange Bowl, Miami, Florida USA April 7th 1985]

◇Prince & The revolution : Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Wendy Melvoin (guitar), Lisa Coleman (keyboards), Dr. Fink (keyboards), Eric Leeds (saxophone) GUESTS=Jerome Benton (dance), Greg Brooks (dance), Wally Safford (dance), Sheila E. (percussion), Miko Weaver (guitar), Eddie M. (saxophone), Juan Escovedo (percussion), Susie Davis (tambourine)

2017年12月25日

プリンスとマイルスによる歴史的セッションと幻の『THE FLESH』をコンパイル

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◆ PRINCE & MILES DAVIS / CANiPLAYwithU? :THE FLESH sessions (プレス4CD) この商品はこちらから

プリンスとマイルスによる歴史的スタジオ・セッションと、マイルス影響下によって制作された、幻のジャズ・ファンク・アルバム『THE FLESH』の全貌に迫る未発表セッション音源をコンパイルしたタイトルが、完全限定ロー・プライスのプレス4CDにて。

プリンスとマイルス・デイヴィスという2人の天才が行うべくして行った、歴史的セッション「キャン・アイ・プレイ・ウィズ・ユー」、そしてその同時期となる1985年から翌年にかけて、プリンスがマイルスに影響を受けて取り組んだと云われる、幻のジャズ・ファンク・アルバム『THE FLESH』のアルバム再現と、そのスタジオ・セッションの模様を時系列にコンパイル。
もちろん全編未発表音源を現存するベスト・クオリティー、サウンドボード・ソースにて集大成したもので、まずプリンスが追加録音した最終完成形となった「キャン・アイ・プレイ・ウィズ・ユー」から始まり、ここでは同時のマイルス・バンドから、マーカス・ミラーも参加しているあたりも要チェック。
そしてその後は結局未リリースのままお蔵入りとなったアルバム『THE FLESH』を完全再現。マイルスに触発されシーラEやエリック・リーズ、さらにウェンディ&リサも後に加わりスリリングなサウンド構成で作り上げたそのインスト・セッションは、ジャズ・テイストとファンキーなグルーヴ感が溢れる、超絶クールな究極のジャズ・ファンクで、アルバムとして完成されたにも関わらず結局陽の目を見ぬままに。
なおこれまでこれらのセッション音源は、その一部であったり曲単位では流通していた中、ここでは関連のセッション音源も含めて、すべて時系列に記録にあるセッション音源をすべて極上ステレオ・サウンドボード音源にてコンパイル。
さらにはエキストラ・トラックとして同時期のハリウッド・セッション音源も追加しており、この時期アルバム『パレード』と映画『アンダー・ザ・チェリー・ムーン』を制作しながらも、マイルス影響下でこれだけクリエイティブな創作もこなしていたことに改めて驚く、貴重なスタジオ・セッションもたっぷりと。
以上トータル5時間を越す『THE FLESH』セッションの決定盤といえる本タイトルは、永久保存プレス限定仕様のコレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD ONE :
01. CAN I PLAY WITH U? (prince final version - additional overdub) - sunset sound studio, hollywood, CA 26/27 december 1985 - overdub at capitol recording studio, LA 1 march 1986 plus additional overdub during spring/summer 1986
◇Prince (all vocals and instruments) Miles Davis (trumpet) Eric Leeds (saxophone) Adam Holzman (synth) Marcus Miller (bass guitar)

02. JUNK MUSIC (edit version) - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III / 03. UP FROM BELOW - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III / 04. Y'ALL WANT SOME MORE - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III / 05. A COUPLE OF MILES - sunset sound studio, hollywood, CA 26 december 1985 / 06. MILES IS NOT DEAD (LETTER 4 MILES) - paiseley park studio, MN 30 september 1991/february 1992 / 07. CAN I PLAY WITH U? - sunset sound studio, hollywood, CA 26/27 december 1985
[THE FLESH unreleased album : Prince assembled an album by "The Flesh" entitled Junk Music 22 January 1986]
08. SLAUGHTERHOUSE (pt.1&2) 09. MADRID 10. BREATHLESS 11. RUN AMOK
[THE FLESH sessions I - sunset sound studio, hollywood, CA 28 december 1985]

CD TWO :
01. U JUST CAN'T STOP / 02. 12 KEYS (THE QUESTION OF U) / 03. HIGH CALONIC / 04. MOBILE
[THE FLESH sessions II - sunset sound studio, hollywood, CA 30 december 1985]
05. U GOTTA SHAKE SOMETHING / 06. VOODOO WHO (VILLANOVA JUNCTION / IS IT A CRIME) / 07. DAMN / 08. SLOW GROOVE IN G MAJOR 09. GROOVE IN G FLAT MINOR
[THE FLESH sessions III - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986]

◇Prince (guitar, keyboards, percussion, drums) Sheila E. (percussion, drums) Levi Seacer, Jr. (bass) Eric Leeds (saxophone) = sessions I&II
+ Jonathan Melvoin (percussion) Lisa Coleman (piano) Wendy Melvoin (guitar) = sessions III

CD THREE :
01. JUNK MUSIC (full version) - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III / 02. MOST STRONGEST WHISKEY - sunset sound studio, hollywood, CA 30 december 1985 sessions II / 03. GROOVE IN C MINOR - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III /
04. MADRID (edit) - sunset sound studio, hollywood, CA 28 december 1985 sessions I
[THE FLESH sessions extra]
◇Prince (guitar, keyboards, percussion, drums) Sheila E. (percussion, drums) Levi Seacer, Jr. (bass) Eric Leeds (saxophone) = sessions I&II
+ Jonathan Melvoin (percussion) Lisa Coleman (piano) Wendy Melvoin (guitar) = sessions III

CD FOUR :
01. CAN I PLAY WITH U? (miles davis rough mix) - sunset sound studio, hollywood, CA 26/27 december 1985 / overdub at capitol recording studio, LA 1 march 1986
◇Prince (all vocals and instruments) Miles Davis (trumpet) Eric Leeds (saxophone) Adam Holzman (synth) Marcus Miller (bass guitar)
02. G-SPOT (jimmy destri remix) - sunset sound studio, hollywood, CA 30 january 1986 / 03. EUPHORIA HIGHWAY - sunset sound studio, hollywood, CA 17 february 1986 / 04. IT'S A WONDERFUL DAY - sunset sound studio, hollywood, CA 30 january 1986 / 05. COVERSATION PIECE - sunset sound studio, hollywood, CA 12 january 1986 / 06. WONDERFUL ASS - sunset sound studio, hollywood, CA 27 september 1984 / 07. COME ELEKTRA TUESDAY - sunset sound studio, hollywood, CA 26 may 1985 / 08. HEAVEN - sunset sound studio, hollywood, CA 26 may 1985 / 09. GET ON UP - sunset sound studio, hollywood, CA 3 may 1986 / 10. IN A LARGE ROOM WITH NO LIGHT - sunset sound studio, hollywood, CA 4 may 1986 / 11. BABY GO-GO - sunset sound studio, hollywood, CA 12 june 1986 / 12. JOY IN REPETITION - sunset sound studio, hollywood, CA 17 july 1986 / 13. CRUCIAL - sunset sound studio, hollywood, CA 6 november 1986 / 14. WITNESS 4 THE PROSECUTION - sunset sound studio, hollywood, CA 6 october 1986 / 15. COSMIC DAY - sunset sound studio, hollywood, CA 15 november 1986 / 16. ETERNITY - sunset sound studio, hollywood, CA december 1985 / 17. MILES TALK ABOUT PRINCE - 'Les Enfants Du Rock' 1986 and 'The Arsenio Hall Show' 1989 / 18. CAN I PLAY WITH U? (miles davis final mix) - sunset sound studio, hollywood, CA 26/27 december 1985 : overdub at capitol recording studio, LA 1 march 1986
[HOLLYWOOD sessions 1985/1986]

2017年12月21日

ビートルズ『マジカル・ミステリー・ツアー』リリース50周年アニバーサリー・エディション

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◆ THE BEATLES / MAGICAL MYSTERY TOUR 50th Complete Edition (1CD+5DVD) この商品はこちらから

2017年、リリース50周年となる『マジカル・ミステリー・ツアー』が、CD+DVDによるアニバーサリー・エディションのシリーズ第10弾として、ビートルズ専門のSGT.レーベルよりここに。
さらに貴重なオリジナル・モノ・フィルムからBBCドキュメンタリーまで、すべて日本語字幕付きバージョンで収録したTVアーカイブス(プレス2DVD)もセットにした限定フル・ヴォリューム・エデイション。
2017年の最新編集音源と初登場最新編集ビデオ・アルバム&新発掘の未発表映像、あとは4時間半に及ぶスタジオ・セッションを加えた1CD+3DVD。さらに50周年スペシャル・エディションとして『マジカル・ミステリー・ツアー』のTVアーカイブス/ジャパニーズ・コレクションもセットで。なお単品リリースもある中、こちらのセットでまとめて購入された方がお得です。


まずCDにはこれまで同様「アニヴァーサリー・リミックス&リマスター」を、エクストラ含め全24曲収録。
そしてメインとなる映像のまずDVD:1には最新オリジナル編集映像で全曲再現した、ビデオ・アルバム、さらにプロモ映像やマジカル映像版の再編集ロング・バージョンといえる海外編集『リヴィジテッド』を収録。アルバムA面にあたる前半は『マジカル・ミステリー・ツアー』の映像版とは別の、全曲すべてオルタネイト編集バージョンで収録し、B面にあたるシングル集もすべてオリジナルのプロモ映像とは異なるオルタネイト編集バージョンにて。またプロモ・ビデオ・エクストラは、ビデオ・アルバムには未収録の「ハロー・グッドバイ」と「ヘイ・ブルドッグ」と、同映像の編集違いである「レディ・マドンナ」の各バージョン違いも。さらに『マジカル・ミステリー・ツアー・リヴィジテッド』は、海外コレクター編集による、再編集ロング・バージョンといえる内容で、マジカル映像本編にアルバムB面にあたるシングル集の曲を含めて曲順や編集を入れ替えた新たな映像バージョン。
そして続くDVD:2には、2017年に新発掘された未発表フィルムによる『マジカル・ミステリー・ツアー』のオルタネイト・エディションとアウトテイク映像集を。これまで見ることの出来なかった珍しい未発表シーンを多数含めて、公式映像とはまったく違う編集となった貴重なバージョンとなるもの。
そして最後のDVD:3には、オーディオDVDとして1967年後半のスタジオ・セッションを、スライドショー形式で収録。トータル4時間39分にわたり、曲ごとにまとめて聞くことができ、映像メニューからセレクトして再生できる便利なアウトテイク音源データ・コレクション。
そしてセットとなる2DVDは、50周年スペシャル・エディションとして『マジカル・ミステリー・ツアー』のTVアーカイブス/ジャパニーズ・コレクション。

こちらのまずdisc:1には、国内で最初にリマスターされて1998年に初めて日本で発売された、かつてのビデオ・バージョンによる本編を収録。ジョージ・マーティンによる初のステレオ・リミックス、そしてロン・ファーマネクにより映像修復された初のリストア・バージョンに、日本語字幕付きでリリースされたこのバージョンは、現在のオフィシャル・バージョンとは音源ミックスも異なり、さらに誤訳も含め字幕も当時ならではの編集にて。
また後半には2012年に、新たなバージョンでリリースされた、当時BBCで放送されたドキュメンタリー特番『BBCアリーナ:マジカル・ミステリー・ツアー・リヴィジテッド』も収録。ポールやリンゴをはじめ、当時を振り返るインタビューや珍しいアウトテイク・シーン含めたドキュメンタリーで、当時1度だけオンエアーされた日本語字幕付きの貴重なTVバージョン。
さらにdisc:2には、70年代に日本で初めて字幕入りで発売された、オリジナル・モノ・フィルムからの8mm映像バージョンを収録。すでに廃盤となって以降、入手困難となっているこの映像は、後のビデオよりクオリティーはやはり劣るものの、オリジナル・モノ音源のサウンドトラックで収録されており、今となっては貴重なバージョンで、しかもこの時代ならではの独特な日本語字幕も要チェック。
さらに後半には海外でTVオンエアーされ、VHSビデオ化もされたドキュメンタリー『マジカル・ミステリー・ツアー・メモリーズ』の日本語字幕TVバージョンを収録。こちらも当時の出演者の回想を中心に、レア映像も含まれた内容となるもので、これも含めてすべて日本語字幕付きで収録された、スペシャル映像コレクション。
以上、アルバム50周年エディションとして、音と映像マテリアルを網羅した、今回も内容充実の集大成となる究極のコレクターズ・アイテム。

CD : 1. MAGICAL MYSTERY TOUR 2. THE FOOL ON THE HILL 3. FLYING 4. BLUE JAY WAY 5. YOUR MOTHER SHOULD KNOW 6. I AM THE WALRUS 7. HELLO GOODBYE 8. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 9. PENNY LANE 10. BABY YOU'RE A RICH MAN 11. ALL YOU NEED IS LOVE
[50TH ANNIVERSARY REMIX AND REMASTER]
12. MAGICAL MYSTERY TOUR (original voice over remix) 13. THE FOOL ON THE HILL (soundtrack remix) 14. FLYING PART.1 (soundtrack remix) 15. FLYING PART.2 (soundtrack remix) 16. I AM THE WALRUS (soundtrack remix) 17. BLUE JAY WAY (soundtrack remix) 18. YOUR MOTHER SHOULD KNOW (soundtrack remix) 19. MAGICAL MYSTERY TOUR (REPRISE) (soundtrack remix) 20. HELLO GOODBYE (new create remix) 21. MAGICAL MYSTERY TOUR (paul's voice over remix) 22. LADY MADONNA (anthology remix) 23. ALL YOU NEED IS LOVE (anthology remix) 24. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (stereo mix)
[EXTRA TRACKS]

DVD ONE : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono : time approx. 125min.
MAGICAL MYSTERY TOUR / THE FOOL ON THE HILL / FLYING / BLUE JAY WAY / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / I AM THE WALRUS / HELLO GOODBYE / STRAWBERRY FIELDS FOREVER / PENNY LANE / BABY YOU'RE A RICH MAN / ALL YOU NEED IS LOVE
[VIDEO ALBUM]
HELLO GOODBYE (Top Of The Pops) / LADY MADONNA (Anthology Mix) / LADY MADONNA (Version 1) / LADY MADONNA (Version 2) / HEY BULLDOG
[PROMO VIDEO EXTRA]
INTRODUCTION / THE MAGICIANS / MAGICAL MYSTERY TOUR / RINGO AND AUNT JESSIE / PENNY LANE / GOOD MORNING MISS WINTERS / THE FOOL ON THE HILL / MAGIC IS BEGINNING / STRAWBERRY FIELDS FOREVER / FLYING / BLUE JAY WAY / MY DEAR LADY / ALL YOU NEED IS LOVE / SGT.SPINETTI / I AM THE WALRUS / JESSIE'S DREAM / HELLO GOODBYE / MAGICAL MYSTERY MARATHON / BABY YOU'RE A RICH MAN / SINGALONG ON THE BUS / A DAY IN THE LIFE / DEATH CAB FOR CUTIE (The Bonzo Dog Doo-Dah Band) / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / MAGICAL MYSTERY TOUR (Reprise) / HELLO GOODBYE (Finale) / HELLO GOODBYE (Bonus)
[MAGICAL MYSTERY TOUR REVISITED]

DVD TWO : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono : time approx. 121min.
INTRODUCTION / MAGICAL MYSTERY TOUR / RINGO AND AUNT JESSIE / THE FOOL ON THE HILL / SGT.SPINETTI / MAGICAL MYSTERY MARATHON / FLYING / STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Sequence) / NAT'S DREAM / WAITING ON A BUS / I'M GOING IN A FIELD (Ivor Cutler) / ALL MY LOVING (Sequence) / I AM THE WALRUS / JESSIE'S DREAM / DINING SCENE / JESSIE ON DRUMS / YESTERDAY / HERE WE GO ROUND THE MULBERRY BUSH (Traffic) / HELLO GOODBYE (FISH AND CHIPS) / INTO THE TENT / BLUE JAY WAY / I AM THE WALRUS (Sequence) / YOU MADE ME LOVE YOU / JESSIE'S BLUES / THE WALLS OF JERICHO / DEATH CAB FOR CUTIE (The Bonzo Dog Doo-Dah Band) / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / MAGICAL MYSTERY TOUR (Reprise) / HELLO GOODBYE (Finale)
[MAGICAL MYSTERY TOUR - ALTERNATE EDITION]
MAGICAL MYSTERY TOUR / MAGICAL MYSTERY MARATHON / I AM THE COURIER / I AM THE WALRUS / FLYING / BLUE JAY WAY / DINING SCENE / JESSIE ON DRUMS / NAT'S DREAM / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / ON THE BUS (Interviews) / BBC:IVOR CUTLER (Documentary)
[MAGICAL MYSTERY TOUR – OUTTAKES ON TV - DECEMBER 26th 1967]

DVD THREE : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono : time approx. 4h39min.
MAGICAL MYSTERY TOUR 1. RM4 2. RM7 THE FOOL ON THE HILL 3. Take 1 4. Take 3 - Partial 5. Take 4 6. Take 5 - With Vocal Overdubs 7. Si Onto Take 5 - Partial Vocal Overdub FLYING 8. Flying (Rm4) (Mono) 9. Take 8+Overdub Takes 1-5 BLUEJAY WAY 10. RM1 YOUR MOTHER SHOULD KNOW 11. Take 8 12. Take 27 I AM THE WARLUS 13. Take Unknown - Partial 14. Take 7 - Monitor Mix 15. Take 8 - Monitor Mix 16. Take 9 - Monitor Mix 17. Rehearsal - Monitor Mix 18. Take 17 – Complete 19. Rm4 20. BBC King Lear - Isolated Speech 21. Radio Mix 22. Take 17 - Backing Track 23. Si Onto Take 17+Si Onto Take 25 - All Vocal Overdubs 24. Rs From Takes 16+17 HELLO GOODBYE 25. Unknown Rehearsal Take 26. Take 1 27. Take 16 28. Take 17 - Backing Track 29. Si Onto Take 16 - Vocal Overdubs 30. RS2 - Dry Barrett Mix ALL YOU NEED IS LOVE 31. Unknown Take I V1 32. Unknown Take Ii With Voiceover 33. EMI Take 10 - Partial 34. Warmup Take 35. Take 59 36. Take 59 - Partial Clean Studio Chat 37. Take 59 - Backing Track 38. Si Onto Take 10 + Si Onto Take 59 - Vocal Track 39. Rm11 ALL TOGETHER NOW 40. RM6 IT'S ALL TOO MUCH 41. RM1 ACROSS THE UNIVERSE 42. Take 2 43. RM From Take 7+FX 44. RS3 LADY MADONNA 45. Unknown Take 46. RS From Take 4 47. Take 4 48. Take 5 49. RS From Takes 3,4+5 50. Overdubs - Monitor Playback HEY BULLDOG 51. Unknown Take 1 - Partial 52. Unknown Take 2 – Partial 53. Unknown Take 3 - Partial 54. Take 10 55. Take 10 with Overdubs - Backing Track 56. Si Onto Take 10 - All Vocal Overdubs 57. RM2 From Take 10 THE INNER LIGHT 58. Take 3 - False Start 59. Take 5 Partial 60. Take 8 61. Take 2 - False Start 62. Takes 2-3, 5+8 Partial 63. Almost Shankara (Take 1) 64. Take 5 - Without Vocal Extraction 65. Take 5 - Without Vocal FREE NOW 66. Take Unknown CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) 67. Take 1
[STUDIO SESSIONS - AUDIO TRACKS slideshow]
68. Shirley's Wild Accordion (Rs From Unknown Take - Blu-Ray Mix) 69. I Have Travelled (Unknown Composition - Blu-Ray Mix) 70. Jessie's Dream (Blu-Ray Mix) 71. Magical Mystery Tour (Rs From Takes 8+9 - Home Video Mix) 72. Blue Jay Way (Rs From Takes 1+3 - Home Video Mix) 73. Your Mother Should Know (Rs From Take 52 - Home Video Mix) 74. I Am The Walrus (Rs From Takes 16,17,20+25 - Home Video Mix)
[SOUNDTRACK]
75. Magical Mystery Tour (Rs From Take 7,8+9 - Anthology 5.1 Stereo Dvd Mix - No Bus Fx) 76. The Fool On The Hill (Rs From Takes 5+7 - Partial Anthology Dvd Mix) 77. I Am The Walrus (Rs From Takes 16,17,20+25 - Anthology Dvd Mix) 78. Hello Goodbye (Rs From Takes 14,16,17+22 - Anthology Dvd Mix) 79. All You Need Is Love (Rs Of Take 59 - Anthology Dvd Mix) 80. Lady Madonna (Rs From Takes 4+5 - Anthology Dvd Mix) 81. Magical Mystery Tour (Rs From Take 8+9 - Blu-Ray Mix) 82. The Fool On The Hill (Rs From Takes 5+7 - Blu-Ray Mix) 83. Flying (Rs From Take 8 - Blu-Ray Mix) 84. Blue Jay Way (Rs From Takes 1+3 - Blu-Ray Mix) 85. Your Mother Should Know (Rs From Take 52 - Blu-Ray Mix) 86. I Am The Walrus (Rs From Takes 16,17,20+25 - Blu-Ray Mix) 87. Hello Goodbye (Rs From Takes 14,16,17+22 - Partial Blu-Ray Mix) 88. Christmas Time (Is Here Again) (Edit Of Take 1 - Flexi Disc Mix) 89. Christmas Time (Is Here Again) (Edit Of Take 1) 90. Across The Universe (Take 2 - Longer Monitor Mix) 91. Lady Madonna (Take 4 - Monitor Mix 1) 92. Lady Madonna (Take 4 - Monitor Mix 2) 93. Lady Madonna (Take 4 - Monitor Mix 3) 94. Lady Madonna + Hey Bulldog (Multi-Track Playback) 95. All You Need Is Love (Unknown Take I V2 - Anthology Dvd Mix) 96. All You Need Is Love (Unknown Take I V3 - Rockband Alternates) 97. I Am The Walrus (Rs From Takes 16,17,20+25 - Rockband Mix) 98. Hello Goodbye (Rs From Takes 14,16,17+22 - Rockband Mix) 99. All You Need Is Love (Rs Of Take 59 - Rockband Mix) 100. Hey Bulldog (Rs From Take 10 - Rockband Mix)
[ALTERNATES AND REMIXES]

DVD FOUR : NTSC 4:3 in 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time approx. 110min
MAGICAL MYSTERY TOUR / THE FOOL ON THE HILL / SHE LOVES YOU (Orchestra) / FLYING / ALL MY LOVING (Orchestra) / I AM THE WALRUS / BLUE JAY WAY / DEATH CAB FOR CUTIE (The Bonzo Dog Doo-Dah Band) / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / MAGICAL MYSTERY TOUR / HELLO GOODBYE (Finale)
[MAGICAL MYSTERY TOUR : STEREO REMASTER 1998]
PART 1 - BOXING DAY 1967 / PART 2 - MADE LIKE ART FILM / PART 3 - THE BEATLES AS ITS READERS / PART 4 - PSYCHEDELIC ELEMENTS / PART 5 - COMING TO TAKE YOU WAY
[BBC ARENA : MAGICAL MYSTERY TOUR REVISITED 2012]

DVD FIVE : NTSC 4:3 in 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time approx. 108min
MAGICAL MYSTERY TOUR / THE FOOL ON THE HILL / SHE LOVES YOU (Orchestra) / FLYING / ALL MY LOVING (Orchestra) / I AM THE WALRUS / BLUE JAY WAY / DEATH CAB FOR CUTIE (The Bonzo Dog Doo-Dah Band) / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / MAGICAL MYSTERY TOUR / HELLO GOODBYE (Finale)
[MAGICAL MYSTERY TOUR : ORIGINAL MONO FILM]
PART 1 - FROM LONDON TO CORNWALL / PART 2 – NEWQUAY / PART 3 – KENT / PART 4 - WEST MALLING
[MAGICAL MYSTERY TOUR MEMORIES 2008]

2017年12月20日

クラプトン2017年ライブの集大成ボックス・セット!

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◆ ERIC CLAPTON / THE COMEBACK KID (プレス9CD SET) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、2017年音楽活動50周年を祝うコンサート「A Celebration Of 50 Years Of Music」の秋の全6公演を、ベスト・クオリティーでコンパイルしたタイトルが、100セット完全限定のナンバリング入り仕様にて。

2017年9月、この年の3月と5月に続いて、またニューヨークとロサンゼルスで行なわれるたこのコンサートは、7&8日がマジソン・スクエア・ガーデンにて。さらに13日から18日にかけて4回公演となった、ロスアンゼルスのイングルウッド・フォーラムと、トータル6公演が行われ、その全てをテジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
そして基本的なセットは全般的には同じながら、同年3月にはなかった”Lay Down Sally”がセットインしたり、マジソン・スクエア・ガーデン2公演でのみ”Sunshine Of Your Love”が披露されたりと、シフト・チェンジはいくつかあり。
また中盤では久しぶりの”White Room”が全日披露され、後半でのワウペダルを踏みまくってのソロ・パートはやはり鳥肌もの。
さらにいずれもオープニング・アクトを務めた、盟友ギタリストのジミー・ヴォーンとゲイリー・クラーク・Jr.が飛入りしており、そのあたりも要チェックのファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. Somebody's Knocking 3. Key to the Highway 4. I'm Your Hoochie Coochie Man 5. I Shot the Sheriff 6. Driftin' Blues 7. Lay Down Sally 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Layla 10. Tears in Heaven 1. White Room 12 Wonderful Tonight
Disc 2 : 1. Crossroads 2. Little Queen of Spades 3. Cocaine 4. Sunshine of Your Love 5. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughn & Gary Clark Jr.)
[Live at Madison Square Garden, New York, NY. USA 7th September 2017]

6. Somebody's Knocking 7. Key to the Highway 8. I'm Your Hoochie Coochie Man 9. I Shot the Sheriff 10. Driftin' Blues 11. Lay Down Sally
Disc 3 : 1. Nobody Knows You When You're Down and Out 2. Layla 3. Tears in Heaven 4. White Room 5. Wonderful Tonight 6. Crossroads 7. Little Queen of Spades 8. Cocaine 9. Sunshine of Your Love 10. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughn & Gary Clark Jr.)
[Live at Madison Square Garden, New York, NY. USA 8th September 2017]

Disc 4 : 1. Somebody Knocking 2. Key To The Highway 3. Hoochie Coochie Man 4. I Shot The Sheriff 5. Driftin' Blues 6. Lay Down Sally 7. Nobody Knows You When You're Down And Out 8. Layla 9. Tears In Heaven 10. White Room 11. Wonderful Tonight
Disc 5 : 1. Crossroads 2. Little Queen Of Spades 3. Cocaine 4. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan and Gary Clark Jr.)
[Live at The Forum, Inglewood, CA, USA September 13th 2017]

5. Somebody Knocking 6. Key To The Highway 7. Hoochie Coochie Man 8. I Shot The Sheriff 9. Driftin' Blues 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Lay Down Sally

Disc 6 : 1. Layla 2. Tears In Heaven 3. White Room 4. Wonderful Tonight 5. Crossroads 6. Little Queen Of Spades 7. Cocaine 8. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan and Gary Clark Jr.)
[Live at The Forum, Inglewood, CA, USA September 15th 2017]

Disc 7 : 1. Somebody Knocking 2. Key To The Highway 3. Hoochie Coochie Man 4. I Shot The Sheriff 5. Driftin' Blues 6. Lay Down Sally 7. Nobody Knows You When You're Down And Out 8. Layla 9. Tears In Heaven 10. White Room 11. Wonderful Tonight
Disc 8 : 1. Crossroads 2. Little Queen Of Spades 3. Cocaine 4. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan and Gary Clark Jr.)
[Live at The Forum, Inglewood, CA, USA September 16th 2017]

5. Somebody Knocking 6. Key To The Highway 7. Hoochie Coochie Man 8. I Shot The Sheriff 9. Driftin' Blues 10. Lay Down Sally
Disc 9 : 1. Nobody Knows You When You're Down And Out 2. Layla 3. Tears In Heaven 4. White Room 5. Wonderful Tonight 6. Crossroads 7. Little Queen Of Spades 8. Cocaine 9. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan and Gary Clark Jr.)
[Live at The Forum, Inglewood, CA, USA September 18th 2017]

◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Walt Richmond - organ, keyboards / Nathan East - bass / Steve Gadd – drums / Sharlotte Gibson - backing vocals / Sharon White - backing vocals

2017年12月14日

ビートルズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、BBCライブ第2弾も!

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◆ THE BEATLES / THE LOST BBC SESSIONS #2 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第15弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの9タイトル目は、BBCライブの「ロストBBCセッションズ Vol.2」で、VOL.1同様オフィシャル・リリース・テイクとは一切ダブりのない、完全未発表テイクを全27トラック収録。
よって初期ヒット・ナンバーの、貴重スタジオ・ライブ・テイクから、ラジオ番組のテーマソングなど、あまり知られていないレア・トラックなども多数。
まずビートルズはイギリスBBCのラジオ番組に、1962年3月の初出演から、19655年5月まで全52回の出演とライブ収録を行い300曲近い貴重な録音を残した中で、これまで公式発表されたテイクは95曲。
それは当時録音されたマスター・テープの大半は消去されるのが常で、BBCにもやはりマスターは残されておらず、よって一般的にはこれまでオフィシャルで発表された95曲が全てということに。
それでもこれまで関係者流出や、放送用ディスク・コピー、ファンが記録していたテープなどのいくつかの音源は流通しており、今回また新たに発掘されたマスターも含め、現存する最上級のヴィンテージ・マスター音源に、デジタル・リマスタリングも施し、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにてここに。
そしてこのVol.2では、ブレイク後1963年12月からスタートした、「FROM US TO YOU」というメインとなった番冠組から、1965年までの各種スタジオ・ライブがたっぷり収録されており、その番組名を冠した「From Me To You」の替え歌"From Us To You"は、オフィシャルに収録されなかった初回放送のレア・テイクからスタート。
なおVol.1と重複している曲も、違うギター・フレーズなどを織り込んでいるあたりは興味深く、また"Tie Me Kangaroo Down, Sport"は、番組DJのロルフ・ハリスのヒット曲で、ビートルズもコーラス参加。そしてオフィシャルでは未発表の”I Should Have Know Better”、さらに”The Night Before”は唯一のライブ演奏トラックで、このあたりはファン必聴のライブ・トラック。
ビートルズ・BBCライブ・シリーズの第2弾であり、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

*From Us To You (Programme theme) [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963]
*Introduction [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963]
*She Loves You [POP GO THE BEATLES (VOL.9) rec. 16th July 1963]
*Devil In Her Heart [POP GO THE BEATLES (VOL.10) rec. 16th July 1963]
*Roll Over Beethoven [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963]
*Anna (Go To Him) [POP GO THE BEATLES (VOL.4) rec. 17th June 1963]
*I Got To Find My Baby [SATURDAY CLUB rec. 24th June 1963]
*I Saw Her Standing There [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963]
*Tie Me Kangaroo Down, Sport [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963 w/Rolf Harris]
*I'll Get You [SATURDAY CLUB rec. 30th July 1963
*There's A Place [POP GO THE BEATLES (VOL.5) rec. 2nd July 1963]
*You Can't Do That [SATURDAY CLUB rec. 31st March 1964]
*Long Tall Sally [SATURDAY CLUB rec. 31st March 1964]
*Kansas City / Hey Hey Hey Hey! [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964]
*Please Mr. Postman [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]
*JL with Alan Freeman (Interview) [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]
*This Boy [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]
*All I Want For Christmas (Interview/ad-liv) [SATURDAY CLUB rec. 17th Dec. 1963 / Xmas message]
*I Want To Hold Your Hand [SATURDAY CLUB rec. 17th Dec. 1963]
*Till There Was You [SATURDAY CLUB rec. 17th Dec. 1963]
*If I Fell [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*Things We Said Today [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*I Should Have Know Better [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*Let's Have A Look (Interview) [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*Boys [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*A Hard Day's Night [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964 / John Double Track Vocal]
*I'm A Loser [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*John, Paul, George And Denny (Interview) [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*The Night Before [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*She's A Woman [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*Ticket To Ride [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*From Us To You (Programme theme#2) [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]

2017年12月12日

ビートルズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、BBCライブ第1弾が登場

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◆ THE BEATLES / THE LOST BBC SESSIONS #1 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第14弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの8タイトル目は、BBCライブの「ロストBBCセッションズ Vol.1」で、このVOL.1にはオフィシャル・リリース・テイクとは一切ダブりのない、完全未発表テイクを全29トラック収録。
よって”She Loves You”や”Please Please Me”など初期ヒット・ナンバーの、貴重スタジオ・ライブ・テイクから、ラジオ番組のテーマソングなど、あまり知られていないレア・トラックなども多数。
まずビートルズはイギリスBBCのラジオ番組に、1962年3月の初出演から、19655年5月まで全52回の出演とライブ収録を行い300曲近い貴重な録音を残した中で、これまで公式発表されたテイクは95曲。
それは当時録音されたマスター・テープの大半は消去されるのが常で、BBCにもやはりマスターは残されておらず、よって一般的にはこれまでオフィシャルで発表された95曲が全てということに。
それでもこれまで関係者流出等でいくつかの音源は流通しており、今回また新たに発掘されたマスターも含め、現存する最上級のヴィンテージ・マスター音源に、デジタル・リマスタリングも施し、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにてここに。
そしてブレイク後の1963年6月から「POP GO THE BEATLES」、同年12月からは「FROM US TO YOU」(こちらは本シリーズ#2に収録)という、メインとなった番冠組もスタートし、本タイトルはその番組タイトル名を冠した"Pop Go The Beatles"から幕を開け、若き4人が躍動するスタジオ・ライブがたっぷりと。
また楽曲トラック以外に司会者とのウィットに富んだメンバー達のコメントも楽しく、ポールのバースデーを祝うtrack.15などもあり、またラジオならではのユニークな番組ソング"Side By Side"のテーマなども貴重。
ビートルズ・BBCライブ・シリーズの第1弾であり、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

*Pop Go The Beatles (Short version) [POP GO THE BEATLES (VOL.10) rec. 16th July 1963]
*She Loves You [POP GO THE BEATLES (VOL.10) rec. 16th July 1963]
*All My Loving [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th December 1963]
*I Saw Her Standing There [POP GO THE BEATLES (VOL.4) rec. 17th June 1963]
*Memphis Tennessee [SATURDAY CLUB rec. 24th June 1963]
*Roll Over Beethoven [SATURDAY CLUB rec. 24th June 1963]
*You Really Got A Hold On Me [POP GO THE BEATLES (VOL.9) rec. 16th July 1963]
*I'll Get You [POP GO THE BEATLES (VOL.9) rec. 16th July 1963]
*Till There Was You [POP GO THE BEATLES (VOL.2) rec. 1st June 1963]
*A Shot Of Rhythm and Blues [POP GO THE BEATLES (VOL.3) rec. 1st June 1963]
*Side By Side Theme (w/the karl denver trio) [SIDE BY SIDE rec. 4th April 1963 / Previously Un-Released]
*Too Much Monkey Business [SIDE BY SIDE rec. 4th April 1963]
*From Me To You [SIDE BY SIDE rec. 4th April 1963 / without Harp
*Long Tall Sally [SATURDAY CLUB rec. 21st May 1963]
*Happy Birthday Paul (Interview/ad-lib) [POP GO THE BEATLES (VOL.3) rec. 1st June 1963]
*A Taste Of Honey [POP GO THE BEATLES (VOL.3) rec. 1st June 1963]
*Money (That's What I Want) [POP GO THE BEATLES (VOL.3) rec. 1st June 1963]
*Do You Want To Know A Secret? [HERE WE GO rec. 6th March 1963]
*Please Please Me [HERE WE GO rec. 6th March 1963]
*Chains [SIDE BY SIDE rec. 1st April 1963]
*Brackets! (Interviw) [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963]
*Boys [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963]
*Twist And Shout [POP GO THE BEATLES (VOL.4) rec. 17th June 1963]
*Love Me Do [POP GO THE BEATLES (VOL.13) rec. 3rd September 1963]
*Misery [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963]
*The Hippy Hippy Shake [SATURDAY CLUB rec. 7th January 1964]
*I Want To Hold Your Hand [SATURDAY CLUB rec. 7th January 1964]
*Sure To Fall (In Love With You) [SATURDAY CLUB rec. 31st March 1964]
*Kansas City / Hey Hey Hey Hey! [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*You Can't Do That [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]
*Programme Ending (MC) [POP GO THE BEATLES (VOL.4) rec. 17th June 1963] / Pop Go The Beatles (Long version) same as above / with the Lorne Gibson Trio / Previously Un-Released Song

2017年12月10日

エンプレス・バレイからゼップ1975年の名ライブがリリシュー

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◆ LED ZEPPELIN / SNOW BLIND (プレス6CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、1975年ツアー屈指の名演奏と言われる3月19&20日のバンクーバー2daysをカップリングした名アイテム「SNOW BLIND」が、新装帯付き紙ジャケット仕様の限定200セットでここに。

過去にもシークレット・ディスク付属仕様などで、幾度かリリースされては即ソールド・アウトとなっていた名品が、今回は価格も抑えた新タイプ仕様にてリリシューされたもの。
そしてその内容はすでに周知のファンも多い中、1975年USツアーにおいて全39公演終盤で、過去より名演と言われていたバンクーバー公演を、世界初登場となる高音質サウンドボード音源にて両日の模様をコンプリート収録。音のクリアーさから各パートの音圧、プラントのヴォーカルから観客の声まで素晴らしいバランスでレコーディングされており、いずれも3時間あまりにわたり、最後まで奇跡的なテンションで繰り広げられる絶頂期ZEPPの最高のパフォーマンスとなるもの。
なおセット面も本編は同様ながら、初日のアンコールは"BLACK DOG"、翌日は"HEARTBREAKER"で、何よりもこの3月17日から21日までの4公演の演奏は神がかりと言われており、演奏のミスさえ名演へと昇華させてしまう勢いで、特に両日の"TRAMPLED UNDERFOOT"の凄まじさは鳥肌もので、初日はペイジの多彩なフレーズ、翌日はプラントがミスが引き起こすもライブならではのミラクル・バージョンとなるあたりは必聴。
なお今回ジミー・ペイジ、カバーの最終入荷ゆえ、ご希望の方はお早めに。
DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR WAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. TRAMPLED UNDERFOOT 3. MOBY DICK
DISC 3 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. BLACK DOG
[Live in Vancouver, British Columbia, Canada 19th March 1975]

DISC 4 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR WAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 5 : 1. NO QUARTER 2. TRAMPLED UNDERFOOT 3. MOBY DICK
DISC 6 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. HEARTBREAKER
[Live in Vancouver, British Columbia, Canada 20th March 1975]

2017年12月08日

ジャクソン・ブラウン、大阪公演も高音質サウンドで限定リリース!

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◆JACKSON BROWNE / ONE FOR YOU, ONE FOR ME (プレス2CD) この商品はこちらから

デビュー45周年を迎え、2015年に続く来日公演より、2017年10月23日大阪オリックス劇場でのライブを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録したタイトルが、100セット・リリースの完全限定盤にてここに。

まず全編にわたり距離感をまるで感じさせないクリアーかつ、ダイレクト感と繊細なサウンドで大阪の一夜をカンペキに再現。
そして今回の6公演でのセットリストは、共通していたのは7曲のみで、特にここ大阪は古くから熱心なファンも多いことで有名でもあり、その熱気を受けてか東京3公演、名古屋を終えているにも関わらずなんと8曲が初登場となることに。
特に後半"Somebody's Baby"からアンコール・ラストまでのセットはまさに神がかりで、すでにアンコールまでにかなりの曲数をプレイしていたゆえ、"Tale it Easy"でエンドかと思いきや、メンバーはステージから降りたのに、ジャクソンだけが残り、おもむろにピアノの前に座った後、あのイントロから"The Load-Out / Stay"が。
そしてメンバーも再び戻りバンド演奏へと流れ感動のエンドという、誰もがこのジャパン・ツアー中、ベスト・プレイ&セットリストだったと賞賛の一夜を完全限定永久保存プレス2CDにて。
なお、100セット限定ナンバリング入りのコレクターズ・エディションです。早期完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. The Birds of St. Marks 02. Some Bridges 03. You Love the Thunder 04. The Long Way Around 05. Love Needs a Heart 06. Looking East 07. Late for the Sky 08. Here Come Those Tears Again 09. Never Stop 10. These Days 11. Before the Deluge 12. Something Fine 13. The Naked Ride Home
Disc 2 : 01. I'm Alive 02. Linda Paloma 03. Somebody's Baby 04. Doctor My Eyes 05. Boulevard 06. That Girl Could Sing 07. In the Shape of a Heart 08. Band Introduction 09. The Pretender 10. Running on Empty 11. Take It Easy 12. Our Lady of the Well 13. The Load-Out / Stay
[Recorded at ORIX Thater, Osaka, Japan. 23rd October 2017]
◇ Jackson Browne (Vocals, Guitar, Piano), Greg Leisz (Pedal Steel, Guitar), Val McCallum (Guitar), Mauricio Lewak (Drums), Bob Glaub (Bass), Jeff Young (Keyboards), Chavonne Stewart (Chorus) Alethea Mills (Chorus)

2017年12月07日

エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパンから、ポール来日後のレア・ライブが限定リリース!

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◆ PAUL McCARTNEY / ONE ON ONE at MSG COMPLETE (限定プレス6CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年「One On One」北米ツアー・セカンド・レグのハイライトとなった、9月15&17日ニューヨーク、MSG公演を、いずれもステレオ・サウンドボード音源と同レベルで収録したタイトルが、200セット限定プレス6CDでここに。

まず同年の来日公演同様、エンプレス・バレイとタッグを組んだおなじみの、マルチ・ステレオIEM+サウンドボード・マトリクス録音によるオリジナル・マスターを使用。よってあの武道館や東京ドーム3公演のボックスと同クオリティーとなる、リアル・ステレオ・サウンドボードのレベルゆえ、オフィシャル・ライブ盤と比べても、何も遜色のないサウンド・クオリティーにて。
そして来日後の各地のコンサートの中でも、ここマジソン・スクエア・ガーデンはやはり特別なもので、しかも2回公演ということでセット内容ももちろんシフト・チェンジ。さらに最大の聞きどころは初日15日のアンコール”I Saw Her Standing There”にて、ブルース・スプリングスティーンとスティーヴ・ヴァン・ザントが飛び入りし、しかも2回続けて演奏するというのが大きな話題となることに。
それらも含めてジャパン・ツアー以後のベスト・ライブを、流出ステレオ・サウンドボード音源で聴けるということで、再び日本公演の感動が蘇る、ファン必携のコレクターズ・エディション。
なお今回も200セット限定リリース(ナンバリング・カード付属)、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムで、早期完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Jet 06. All My Loving 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. I've Just Seen a Face 13. In Spite of All the Danger
Disc 2 : 01. You Won't See Me 02. Love Me Do 03. And I Love Her 04. Blackbird 05. Here Today 06. Queenie Eye 07. New 08. Lady Madonna 09. FourFiveSeconds 10. Eleanor Rigby 11. I Wanna Be Your Man 12. Being for the Benefit of Mr. Kite! 13. Something 14. A Day in the Life / Give Peace a Chance 15. Ob-La-Di, Ob-La-Da
Disc 3: 01. Band on the Run 02. Back in the U.S.S.R. 03. Let It Be 04. Live and Let Die 05. Hey Jude –encore- 06. Yesterday 07. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 08. Helter Skelter 09. I Saw Her Standing There #1 * 10. I Saw Her Standing There #2 * 11. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Recorded at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 15th September 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Matirx Recording / (*) with Bruce Springsteen & Steven Van Zandt]

Disc 4 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Save Us 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Got to Get You Into My Life 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. We Can Work It Out 13. In Spite of All the Danger
Disc 5 : 01. You Won't See Me 02. Love Me Do 03. And I Love Her 04. Blackbird 05. Here Today 06. Queenie Eye 07. New 08. Lady Madonna 09. FourFiveSeconds 10. Eleanor Rigby 11. I Wanna Be Your Man 12. Being for the Benefit of Mr. Kite! 13. Something 14. A Day in the Life / Give Peace a Chance
Disc 6 : 01. Ob-La-Di, Ob-La-Da 02. Band on the Run 03. Back in the U.S.S.R. 04. Let It Be 05. Live and Let Die 06. Hey Jude –encore- 07. Yesterday 08. Day Tripper 09. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 10. Helter Skelter 11. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Recorded at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 17th September 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Matirx Recording]

◇Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

2017年12月02日

ガンズ2017年USツアー最終日は、バンド最長・最多曲のライブ!

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◆ GUNS N' ROSES / LISTEN TO THIS, IZZY ! (プレス3CD) この商品はこちらから

2017年も長期にわたり敢行された「Not In This Lifetime Tour」も、11月18日から29日にかけて、カリフォルニア・エリアでの6回公演で、2017年の北米ツアーは一旦終了となることに。
その最終日であり、USツアー・ファイナルとなる、11月29日イングルウッド・フォーラムでのライブを、ステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定ロー・プライスのプレス3CDにて。

まずファイナルということで、WEBキャストにて公開されたこのライブは、カンペキなサウンド・クオリティーで、このままオフィシャル・リリースも可能なレベル。
しかも演奏時間が3時間53分と、これはガンズのこれまでのライブ・キャリアの中でも最長であり、よって本ツアーで日替わりでプレイされたナンバーなども、この日はほぼセットインされ、当然曲数も過去最多というすさまじいパフォーマンスとなることに。
とにかくガンズのみならず、これだけの演奏時間はロック・バンドのライブにおいても近年ではほぼ例がなく、ファンだけでなく全てのロック・ファン必聴の永久保存コレクターズ・エディション。

disc 1 : 1. Introduction 2. It's So Easy 3. Mr. Brownstone 4. Chinese Democracy 5. Welcome To The Jungle 6. Double Talkin Jive 7. Better 8. Estranged 9. Live & Let Die 10. Catcher In The Rye 11. Rocket Queen 12. Sorry 13. You Could Be Mine 14. You Can't Put Your Arms Around a Memory 15. Attitude
disc 2 : 1. This I Love 2. Prostitute 3. Civil War 4. Yesterdays 5. Coma 6. Band Introdution 7. Jam 8. The Godfather Theme 9. Sweet Child O' Mine 10. Wichita Lineman 11. Used To Love Her 12. My Michelle 13. Out Ta Get Me 14. Wish You Were Here 15. Layla
disc 3 : 1. November Rain 2. Black Hole Sun 3. Knockin' On Heaven's Door 4. Nightrain 5. Patience 6. Whole Lotta Rosie 7. There Was A Time 8. Don't Cry 9. Madagascar 10. The Seeker 11. Paradise City

[Recorded at The Forum, Inglewood, California, USA November 29th 2017 : stereo soundboard recording]
◇Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年12月01日

ゼップ・ライブの最高峰が3種の限定ボックス・セットにて!

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◆ LED ZEPPELIN / 永遠の聖典 ライブ! (7CD BOX SET) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ゼップ・ライブの頂点と賞される1975年3月21日シアトル公演を、3種類の完全限定ボックス・セットにてリリース。そして本タイトルはこの21日と先の17日公演をセットにしたプレス7CDセットで、初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
なお、全セット全て帯付き紙ジャケット、そしてト豪華ミニ写真集も特典とし添付。


まずツェッペリンのライヴ史上において、頂点を極めた演奏と内容で最大級の評価を受けている、1975年3月21日シアトル公演を、完璧なステレオ・サウンドボードにて完全コンプリート収録。
そして通称「シアトル2日目」とファンから長く親しまれているこのライブは、1975年USツアーにおいて全39公演終盤であり、3時間半以上にわたるマラソン・ライブとして本ツアーでも屈指の名演ライブとして知られるもの。
そして“アメリカン・リターン・オブ・レッド・ツェッペリン!”とのMCに導かれ登場し、余裕のプレイを展開し、プラントの声の調子もしり上がりに良くなっていく中、この日は1975年ツアーでは珍しい"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"と"COMMUNICATION BREAKDOWN"の2曲が披露されているのが最大のポイント。
また中盤"NO QUARTER"の素晴らしい演奏、終盤"STAIRWAY TO HEAVEN"からの"BLACK DOG"、"HEARTBREAKER"あたりの白熱したプレイも鳥肌もの。
そしてその本公演を、まずオフィシャル・クオリティーのサウンドボード音源と、先に行われた同シアトルでの3月17日公演も、同じくサウンドボード音源にて収録。
なお初回限定100セットのみのリリースゆえ、即完売も必至。ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 3 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 4 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : soundboard recording]

DISC 5 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 6 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT 4. MOBY DICK 5. DAZED AND CONFUSED
DISC 7 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 17th March 1975 : soundboard recording]

ゼップ・ライブの最高峰が3種の限定ボックス・セットにて!

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◆ LED ZEPPELIN / レッド・ツェッペリンに花束を (8CD BOX SET) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ゼップ・ライブの頂点と賞される1975年3月21日シアトル公演を、3種類の完全限定ボックス・セットにてリリース。そして本タイトルは、同日の模様をサウンドボード+オーディエンス音源で収録したプレス8CDセットで、初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
なお、全セット全て帯付き紙ジャケット、そしてト豪華ミニ写真集も特典とし添付。


まずツェッペリンのライヴ史上において、頂点を極めた演奏と内容で最大級の評価を受けている、1975年3月21日シアトル公演を、完璧なステレオ・サウンドボードにて完全コンプリート収録。
そして通称「シアトル2日目」とファンから長く親しまれているこのライブは、1975年USツアーにおいて全39公演終盤であり、3時間半以上にわたるマラソン・ライブとして本ツアーでも屈指の名演ライブとして知られるもの。
そして“アメリカン・リターン・オブ・レッド・ツェッペリン!”とのMCに導かれ登場し、余裕のプレイを展開し、プラントの声の調子もしり上がりに良くなっていく中、この日は1975年ツアーでは珍しい"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"と"COMMUNICATION BREAKDOWN"の2曲が披露されているのが最大のポイント。
また中盤"NO QUARTER"の素晴らしい演奏、終盤"STAIRWAY TO HEAVEN"からの"BLACK DOG"、"HEARTBREAKER"あたりの白熱したプレイも鳥肌もの。
そしてその本公演を、そのオフィシャル・クオリティーのサウンドボード音源と、こちらも最上級クオリティーによるオーディエンス・マスター音源にて、いずれもコンプリート収録。
なお初回限定100セットのみのリリースゆえ、即完売も必至。ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 3 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 4 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : soundboard recording]

DISC 5 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 6 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 7 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 8 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : audience recording]

ゼップ・ライブの最高峰が3種の限定ボックス・セットにて!

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◆ LED ZEPPELIN / デウス・エクス・マキナ (14CD BOX SET) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ゼップ・ライブの頂点と賞される1975年3月21日シアトル公演を、3種類の完全限定ボックス・セットにてリリース。そして本タイトルは3種の中でも最も豪華仕様となるプレス14CDセットで、初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
なお、全セット全て帯付き紙ジャケット、そしてト豪華ミニ写真集も特典とし添付。


まずツェッペリンのライヴ史上において、頂点を極めた演奏と内容で最大級の評価を受けている、1975年3月21日シアトル公演を、完璧なステレオ・サウンドボードにて完全コンプリート収録。
そして通称「シアトル2日目」とファンから長く親しまれているこのライブは、1975年USツアーにおいて全39公演終盤であり、3時間半以上にわたるマラソン・ライブとして本ツアーでも屈指の名演ライブとして知られるもの。
そして“アメリカン・リターン・オブ・レッド・ツェッペリン!”とのMCに導かれ登場し、余裕のプレイを展開し、プラントの声の調子もしり上がりに良くなっていく中、この日は1975年ツアーでは珍しい"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"と"COMMUNICATION BREAKDOWN"の2曲が披露されているのが最大のポイント。
また中盤"NO QUARTER"の素晴らしい演奏、終盤"STAIRWAY TO HEAVEN"からの"BLACK DOG"、"HEARTBREAKER"あたりの白熱したプレイも鳥肌もの。
そしてその本公演を、そのオフィシャル・クオリティーのサウンドボード音源と、こちらも最上級クオリティーによるオーディエンス・マスター音源にて、いずれもコンプリート収録。さらにこの14CDボックスには、同シアトルでの3月17日公演も、同じくサウンドボード音源と、オーディエンス音源にて収録。
なお初回限定100セットのみのリリースゆえ、即完売も必至。ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 3 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 4 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : soundboard & audience recording]

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT 4. MOBY DICK 5. DAZED AND CONFUSED
DISC 3 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 17th March 1975 : soundboard & audience recording]

2017年11月30日

ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの東京最終日のベス・ヒット・ライブも、ベスト・クオリティーで

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◆ HUEY LEWIS & THE NEWS / TOKYO 2017 FINAL NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

2017年、4年ぶりに来日公演より、11月20日から22日まで東京・オーチャードホールにて、3日連続公演となったその最終日、22日のライブを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・マスターから94分にわたりコンプリート収録。
まずホールの会場音響の素晴らしさも手伝い、低音から高音まで見事なバランスで収録されており、特にホーン・セクションの鮮やかな鳴りは驚異的。
そして大阪を含めて全4公演のうち、どうしても極のグレイテス・トヒッツ・ショーとなった東京3日目が注目された中、ここでももちろん多数のヒット曲を軸にしながら、現在進行形のパフォーマンスも披露しているのが要チェック。
そしてこの日は東京は2公演の予定が好評のため、追加公演となった日で、しかもただの追加ではなく、大阪も含め他3公演は最新ツアーに準じた内容だったのが、この日だけは特別コンセプトとして「ALL THE HITS」と題され、ヒット・チューンだけを演奏するという、一夜限りのスペシャル・ライブとなることに。
よって事前に当日のセットリストまで告知されていた中、その豪華ぶりは演奏された17曲すべてがシングル曲で、全米No.1の「The Power Of Love」「Jacob's Ladder」「Stuck With You」を筆頭に、トップ10ヒットがズラリと並ぶというすさまじさ。
しかもバンドにとっては、これがキャリアを通じて全世界初の試みとなるもので、追加公演決定を受けて、ヒューイ・ルイスとマネージャーが話し合って思いついたアイディアだったというもの。
とにかくバンド初となるまさに世界で一夜だけのスペシャル・ライブをベスト・クオリティーで再現した、ファン永久保存の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. The Heart Of Rock & Roll 2. If This Is It 3. Jacob's Ladder 4. Hip To Be Square 5. I Know What I Like 6. Do You Believe In Love 7. Doing It All For My Baby 8. Perfect World 9. Walking On A Thin Line
Disc 2 : 1. Member Introduction 2. Little Bitty Pretty One 3. Back In Time 4. Heart And Soul 5. I Want A New Drug 6. Couple Days Off 7. The Power Of Love 8. Stuck With You 9. Workin' For A Livin'
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 22nd November 2017]
◇ Huey Lewis - lead vocals, harmonica / Johnny Colla - rhythm guitar, saxophone, backing vocals / Stef Burns - lead guitar, backing vocals / Sean Hopper - keyboards, backing vocals / John Pierce - bass / Bill Gibson - drums, percussion / Johnnie Bamont - saxophone / Marvin McFadden - trumpet / Rob Sudduth - saxophone

2017年11月29日

ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの東京2日目のライブを、ベスト・クオリティーで

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◆ HUEY LEWIS & THE NEWS / TOKYO 2017 2ND NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

2017年、4年ぶりに来日公演より、11月20日から22日まで東京・オーチャードホールにて、3日連続公演となったその2日目、21日のライブを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・マスターから1時間半にわたりコンプリート収録。
まずホールの会場音響の素晴らしさも手伝い、低音から高音まで見事なバランスで収録されており、特にホーン・セクションの鮮やかな鳴りは驚異的。
そして大阪を含めて全4公演のうち、どうしても極のグレイテス・トヒッツ・ショーとなった東京3日目が注目された中、ここでももちろん多数のヒット曲を軸にしながら、現在進行形のパフォーマンスも披露しているのが要チェック。
そして『SPORTS』や『FORE!』代表曲の他にも、メジャー・ランスの「Um, Um, Um, Um, Um, Um, Um」、ヴァレンタインズの「Lookin' For A Love」といったカバー、そして2018年リリース予定のアルバムから、キレのある「Remind Me Why I Love You Again」、タイトルに引っかけたヒューイの悪戯も面白い「Her Love Is Killing Me」、しみじみと聞かせる「While We're Young」など、新曲もしっかり聞かせてくれるあたり、ファン必聴のメモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. The Heart Of Rock & Roll 2. Remind Me Why I Love You Again 3. Doing It All For My Baby 4. I Want A New Drug 5. Her Love Is Killing Me 6. Jacob's Ladder 7. Hip To Be Square 8. Um, Um, Um, Um, Um, Um, Um
Disc 2 : 1. MC Intro 2. Lookin' For A Love 3. While We're Young 4. Back In Time 5. Heart And Soul 6. But It's Alright 7. We're Not Here For A Long Time (We're Here for a Good Time) 8. The Power Of Love 9. Stuck With You 10. Workin' For A Livin'
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 21st November 2017]
◇ Huey Lewis - lead vocals, harmonica / Johnny Colla - rhythm guitar, saxophone, backing vocals / Stef Burns - lead guitar, backing vocals / Sean Hopper - keyboards, backing vocals / John Pierce - bass / Bill Gibson - drums, percussion / Johnnie Bamont - saxophone / Marvin McFadden - trumpet / Rob Sudduth - saxophone

2017年11月22日

究極のツェッペリン・ヒストリー映像が、完全限定7DVDボックス仕様にて!

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◆ LED ZEPPELIN / HISTORY LESSON : レッド・ツェッペリンの歴史 (プレス6DVD+初回限定1DVD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、貴重な映像でたどるツェッペリンのヒストリー映像が、デュアル・レイヤー仕様のプレス6DVDセットにてここに。

まずバンド誕生から解散、そして再結成までの全ての映像関係を網羅した本タイトルは、構想、制作期間に1年をかけ、収録合計時間はなんと17時間以上となる力作で、もちろんそのクオリティーも、エンプレス・バレイならでは選び抜かれた映像素材から厳選したもの。
なお時系列にここまで網羅された映像タイトルは史上初で、映像クオリティーの向上はもちろん、今回初めてDVD化となるフィルムも収録されたまさにゼップ映像作品の頂点といえるもの。
さらに初回限定のボーナス・ディスクには、1958年から1968年のバンド結成までの、アーリー・ヒストリーを収録したプレスDVDをプラス。
こちらもペイジが14歳の時のTV出演映像から、ヤードバーズ期までを網羅したもので、貴重な映像も多数。
なお本レーベルならでは美麗装丁、紙ジャケット、帯付のボックス・セット仕様で、しかもボーナス・プレスDVDは初回完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

[DVD 1 : 1969-1971]
* 1969.01.31 (Fillmore East, NYC, New York Source: 8mm, synced)
* 1969.03.00 (Communication Breakdown : Source: Japan TV Broadcast, lip-sync :Notes: Filmed at Thee Image Club, Miami, FL.)
* 1969.03.27 (Babe I'm Gonna Leave You : Beat Club, Radio Bremen ARD, Germany : Source: TV broadcast, lip-sync)
* 1969.03.27 (You Shook Me : Beat Club, Radio Bremen ARD, Germany : Source: TV broadcast, lip-sync)
* 1969.03.27 (Whole Lotta Love : Beat Club, Radio Bremen ARD, Germany : Source: TV broadcast, lip-sync)
* 1969.05.25 (Merriweather Post Pavilion, Columbia, Maryland : Source: 8mm, silent)
* 1969.06.19 (Tous En Scene Antenne Culturelle du Kremlin-Bicêtre, Paris, France : Source: TV Broadcast)
* 1969.07.05 (Atlanta Pop Festival, Atlanta, Georgia : Source: 8mm, slightly synced)
* 1969.08.31 (Texas International Pop Festival, Dallas, Texas : Source: 16mm, professionally filmed, synced)
* 1969.08.31 (Dazed and Confused : Texas International Pop Festival, Dallas, Texas : Source: 16mm, professionally filmed, synced / Note: Full song, featured on documentary “Got No Shoes, Got No Blues”
* 1970.01.09 (Long Tall Sally : Royal Albert Hall, London, U.K : Source: Multicamera, professionally recorded)
* 1970.01.09 (Royal Albert Hall, London, U.K Source: Single-camera, professionally recorded)
* 1970.04.07 (Coliseum, Charlotte, North Carolina : Source: 8mm, silent)
* 1970.04.23 (White Summer : Julie Felix Show, BBC TV Lime Grove Studios : Source: TV broadcast)
* 1970.06.22 (Interview & Live : Reykjavik Arts Festival, Iceland : Source: TV Broadcast)
* 1970.06.22 (Laugardalsholl Hall, Reykjavik, Iceland : Source: 8mm, synced)
* 1970.06.29 (Pavilion, Bath Festival, U.K. : Source: 8mm, synced)
* 1970.07.29 (Deutschlandhalle, Berlin, Germany : Source: 8mm, sync
Notes: filmed by journalist Chris Welch. shows band sightseeing in Berlin, and live performance)
* 1970.09.06 (International Civic Arena, Honolulu, Hawaii : Source: 8mm, silent)
* 1970.09.16 (interview, Robert Plant & John Bonham : BBC Nationwide : Source: TV Broadcast)
* 1970.09.16 (NBC News : Source: TV Broadcast)
* 1970.09.18 (Interview, Jimmy Page & Robert Plant : Press Conference, Plaza Hotel, NYC, NY : Source: Professionally filmed. Notes: Two sources)
* 1971.00.00 (Headley Grange : Source: 8mm, silent)
* 1971.04.08 (Interview, Peter Grant : Old Grey Whistle Test Source: TV broadcast)
* 1971.07.05 (Velodromo Vigorelli, Milan, Italy : Source: 8mm, silent)
* 1971.08.07 (Montreux, CH : Source: 8mm, silent)
* 1971.08.22 (The Forum, Inglewood, California : Source: 8mm, sync)
* 1971.08.26 (Sam Houston Coliseum, Houston, Texas : Source:16mm, sync)
* 1971.09.05 (International Amphitheatre, Chicago, Illinois : Source: 8mm, sync with Toronto 9/4/71)
* 1971.09.23 (Budokan Hall, Tokyo, Japan : Source: 8mm, sync)
* 1971.10.00 (Home movies Japan : Source: 8mm, silent)

[DVD 2 : 1972-1973]
* 1972.02.13 (Home Movies Bombay, India : Source: 8mm, silent)
* 1972.02.28 (Australian Press Party : Source: Professionally recorded)
* 1972.02.27 (Showground, Sydney, Australia : Source: Professionally recorded)
* 1972.02.27 (Showground,Sydney, Australia : Source 1: 8mm, synced)
* 1972.02.27 (Showground,Sydney, Australia : Source 2: 8mm, synced)
* 1972.02.27 (Showground,Sydney, Australia : Source 3: 8mm, synced)
* 1972.02.27 (Showground,Sydney, Australia : Source 4: 8mm, synced)
* 1972.05.27 (R.A.I. Amsterdam, Holland : Source: Television Broadcast)
* 1972.06.22 (Swing Auditorium, San Bernardino, California : Source: 16mm, sync)
* 1972.06.28 (Tucson Community Center, Tucson, Arizona : Source: 8mm, sync)
* 1972.10.02 (Budokan Hall, Tokyo, Japan : Source: 8mm, silent)
* 1973.03.26 (Palais des Sports, Lyon, France : Source: 8mm, sync)
* 1973.05.04 (Braves Stadium, Atlanta, Georgia : Source: Newsreels footage)
* 1973.05.05 (Tampa Stadium, Tampa, Florida : Source: Professionally recorded, newsreel)
* 1973.05.31 (The Forum, Inglewood, California Source: 8mm, sync)
* 1973.06.02 (Kezar Stadium, San Francisco, California : Source: Professionally recorded, newsreel)
* 1973.06.02 (Kezar Stadium, San Francisco, California : Source: 8mm, Sync)
* 1973.07.24 (Three Rivers Stadium, Pittsburgh, Pennsylvania : Source: 8mm, sync)
* 1973.07.27 (Aboard the Starship Source: Professionally recorded, newsreel)
* 1973.07.27 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1973.07.28 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1973.07.29 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1973.00.00 (The First Cut : Source Professionally recorded Notes: Outtakes of the The Song Remains The Same)
* 1973.07.30 (Robbery, Press conference at Plaza Hotel, NYC, NY Source: Professionally recorded, newsreel
* 1973.08.31 (NBC News : Source: TV Broadcast)

[DVD 3 : 1975]
* 1975.01.12 (Robert Plant Interview : Old Grey Whistle Test : Source: TV Broadcast)
* 1975.01.21 (Chicago Stadium, Chicago, Illinois : Source: 8mm with sound)
* 1975.02.00 (interview, Peter Grant : Source: Professionally recorded)
* 1975.02.07 (News Report : Source: NBC, TV Broadcast)
* 1975.02.07 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: Professionally recorded)
* 1975.02.08 (The Spectrum, Philadelphia, Pennsylvania : Source: 8mm, sync)
* 1975.02.10 (Capital Centre, Landover, Maryland : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.03 (Tarrant County Convention Center, Fort Worth, Texas Source: 8mm, sync)
* 1975.03.04 (Convention Center, Dallas, Texas : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.11 (Civic Arena, Long Beach, California : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.17 (Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.21 (Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.24 (The Forum, Inglewood, California : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.25 (The Forum, Inglewood, California : Source 1: 8mm, sync)
* 1975.03.25 (The Forum, Inglewood, California : Source 2: 8mm, sync, black & white)
* 1975.03.27 (The Forum, Inglewood, California Source: 8mm, sync)
* 1975.03.00 (Interview, Robert Plant : Midnight Special : Source: TV broadcast)

[DVD 4 : 1977]
* 1976.10.20 (Trailer, The Song Remains The Same : Source: 16mm, professionally recorded : Note: 2x version. 60 second, 30 second).
* 1976.11.02 (Robert Plant & Peter Grant Interview : Old Grey Whistle Test : Source: TV Broadcast)
* 1977.00.00 (KFMB News, San Diego, CA : Source: TV broadcast)
* 1977.04.09 (Chicago Stadium, Chicago, Illinois : Source: 8mm, sync)
* 1977.04.10 (Chicago Stadium, Chicago, Illinois Source: 8mm, sync)
* 1977.05.18 (Jefferson Memorial Coliseum, Birmingham, Alabama Source: 8mm, sync)
* 1977.05.19 (Louisiana State University Assembly Centre, Baton Rouge, Louisiana : Source: 8mm, synced with Birmingham 5/18/77)
* 1977.05.30 (Capital Centre, Landover, Maryland : Source: 8mm, sync)
* 1977.05.31 (Coliseum, Greensboro, North Carolina Source: 8mm, : sync with Landover 5/30/77)
* 1977.06.10 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1977.06.11 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1977.06.14 (Plaza Hotel, NY C, NY : Source, 8mm, silent)
* 1977.06.14 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source 1: 8mm, sound)
* 1977.06.14 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source 2: 8mm, sync)
* 1977.06.14 (Madison Square Garden, NYC, NY :: Source 3: 8mm, sync)

[DVD 5 : 1977-1980]
* 1977.06.22 (The Forum, Inglewood California : Source, 8mm, sync)
* 1977.06.23 (The Forum, Inglewood California : Source, 8mm, sync)
* 1977.06.26 (The Forum, Inglewood California : Source 1, 8mm, sync)
* 1977.06.26 (The Forum, Inglewood California : Source 2, 8mm, sync)
* 1977.07.17 (Kingdome, Seattle, Washington : Source: Professionally recorded)
* 1977.07.23 (Oakland/Alameda County Coliseum, Oakland, California : Source 1: 8mm, sync)
* 1977.07.23 (Oakland/Alameda County Coliseum, Oakland, California : Source 2: 8mm, sync)
* 1977.07.23 (Oakland/Alameda County Coliseum, Oakland, California : Source 3: 8mm, sync)
* 1979.08.04 (Ariel footage Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source: Professionally recorded)
* 1979.08.04 (Heartbreaker : Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source: Single-camera, professionally recorded)
* 1979.08.04 (Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 1: 8mm, sync)
* 1979.08.04 (Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 2: 8mm, sync)
* 1979.08.11 (Hot Dog : Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 2: professionally recorded)
* 1979.08.11 (Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 1: 8mm, sync)
* 1979.08.11 (Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 2: 8mm, sync)
* 1979.12.29 (Concert for Kampuchea at Hammersmith Odeon, London U.K. : Source: TV Broadcast / Notes; Robert Plant joins Rockpile for Little Sister. Plant, Jones and Bonham play on Lucille.)
* 1980.06.17 (Westfalen Halle, Dortmund, Germany : Source: 8mm, sync)
* 1980.06.18 (Sporthalle, Cologne, Germany : Source: 8mm, sync)
* 1980.06.21 (Ahoyhallen, Rotterdam, Netherlands : Source: 8mm, sync)
* 1980.06.29 (Hallenstadion, Zurich, Switzerland : Source: 8mm, sync)
* 1980.07.05 (Interview, John Bonham Alright Now : Source: TV broadcast)
* 1980.07.05 (Olympiahalle, Munich, Germany : Source: 8mm, sync)
* 1980.09.26 (John Bonham News Reports (6x) : Source: TV broadcast)
* 1980.10.10 (John Bonham Funeral Rushock Parish Church in Worcestershire, U.K. : Source: Professionally recorded)

[DVD 6 : REUNIONS]
* 1985.07.13 (Live Aid at John F. Kennedy Stadium, Philadelphia, PA Source: TV Broadcast)
* 1985.07.13 (Interview, Page, Plant Jones Live Aid John F. Kennedy Stadium, Philadelphia, PA : Source: TV Broadcast)
* 1988.05.00 (Rehearsals NYC, NY : Source: Camcorder)
* 1988.05.14 (Dressing Room : Atlantic 40th Anniversary at Madison Square Garden, NYC, NY :Source: Camcorder)
* 1988.05.14 (Atlantic 40th Anniversary at Madison Square Garden, NYC, NY :Source: TV Broadcast)
* 1995.01.12 (Rock & Roll Hall of Fame at Waldorf-Astoria, NYC, NY :Source: TV Broadcast)

-PROMOS-
* 1990.09.17 (Over The Hills and Far Away : Box Set)
* 1990.09.17 (Traveling Riverside Blues : Box Set)
* 1997.09.00 (Whole Lotta Love : Single Release)
* 2000.02.31 (Kashmir : Latter Days)
* 2014.06.03 (Whole Lotta Love -rough mix w/ vocals- : Remastered series)
* 2014.10.27 (Rock and Roll -alternate mix- : Remastered series)
* 2016.09.16 (What Is and What Should Never Be –BBC- : Remastered series)
-ADVERTISEMENTS-
* 1990.11.00 (Box Set : MTV Week In Rock)
* 1991.10.00 (Remasters 1. US TV / 60 second spot 2. US TV / 120 second spot 3. UK TV)
* 1991.10.00 (Rough mix, Remasters 1. revision #5 - conceptual revision #5 / 2. revision #8 - conceptual revision #8 -w/ runtime on- / 3. 60 second TV slug sent to stations to air
* 2002.11.00 (Early Days/Latter Days :UK TV)
* 2003.05.27 (How The West Was Won/DVD UK TV : Japan TV)
* 2007.11.09 (Mothership : 1. 30 second spot / 2. 60 second spot / 3. 90 second spot)
* 2007.10.17 (Celebration Day)
*2014-2016 (Unboxing promos : LZ1 thru BBC)
-
INTERVIEWS-
* 2003.05.27 (Today Show, NBC)
* 2006.05.22 (Poor Music Prize, Sweden)
* 2013.01.04 (Charlie Rose)

[ Limited BONUS DVD : 1958-1968]
* 1958.04.06 (All Your Own : Source: TV broadcast)
* 1963.00.00 (Interview)
* 1965.02.26 (She Just Satisfies : Source: 8mm, silent)
* 1966.07.02 (Music Hall de France :Source: TV broadcast)
* 1966.10.00 (Stroll On Blow Up Movie :Source: Professional recorded Note: Filmed in Borehamwood, Herts, UK on October 12, 13, 14)
* 1966.12.02 (Milton Berle Show :Source: TV broadcast)
* 1967.03.15 (Beat, Beat, Beat :Source: German TV broadcast)
* 1967.04.30 (Grand Spectacle de Jeunee :Source: TV broadcast)
* 1967.07.07 (Let’s Go :Source: Canada TV broadcast)
* 1968.03.09 (Bouton Rouge : Maison de Radio, Paris, France :Source: French TV)
* 1968.04.25 (Heart Full of Soul : Upbeat, WUAB TV studio)

2017年11月19日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズの1965年アトランタ・スタジアム・ライブも登場!

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◆ THE BEATLES / ATLANTA 1965 (プレス1CD)  この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第13弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの7タイトル目は、1965年全米ツアーより、8月18日史上空前規模となったアトランタ・スタジアム公演を、現存する最上級のヴィンテージ・マスター音源に、今回もデジタル・リマスタリングも施し、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにてここに。!
まずあの伝説のシェイ・スタジアム公演から3日後、ビートルズのライヴ史上でも一、二を争うパフォーマンスとして知られるもので、それは巨大会場ツアーとなった1965年夏の北米公演旅行の中でも、当時最新設備を備えて完成したアトランタ・スタジアムは、まだまだ最低限の音響設備しかなかった他会場とは違い、モニター環境も行き届いていたので、ビートルズ自身も自分たちの演奏がモニタリングされており、演奏もボーカルもズレることもなく最後まで素晴らしいパフォーマンスを披露。
よって1曲目"Twist And Shout"から素晴らしいオープニングとなり、特に続くポールの"She's A Woman"やラストの"I'm Down"などは、ファンからはライブ史最高の演奏と評価されるほど。
またMCの言葉に反応する観客にジョンも終始ゴキゲンで、思わず「聞こえてるんだ?!グレート!」と叫び"I Feel Fine"や”涙の乗車券”でシャウトを聴かせ、呼応してジョージの"みんないい娘"も最高の出来となり、さらにリンゴのソロでは、これまでシェイ・スタジアムなどでの"アクト・ナチュラリー"から急遽変更して"彼氏になりたい"を久々に披露。これがまた凄まじい演奏となりノリ過ぎたポールはベース弦を切ってしまうハプニングもあり。
そしてこのビートルズ屈指の名ライブ自体は、当時ラジオ放送されたなどの記録もなく、これまで同様ミキサー卓経由で録音されたマスターが大元になっているため、「Dizzy Miss Lizzy」に一部カットあるのと、さらに本ツアーで毎回演奏されていた"A Hard Day's Night"が収録されていないないのは、ポールの弦切れ中断によりカットされたのか、実際に演奏されなかったのか、そのあたりは永遠の謎のまま。
とにかくビートルズ全米ツアー中屈指の名ライブに、さらに彼らがアメリカ初上陸を果たした1964年2月16日、おなじみ「エド・サリバン・ショー」でのTVショー・ライブも、過去最高クオリティーで6曲を追加収録した、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。


01. Introduction 02. Twist And Shout 03. She's A Woman 04. I Feel Fine 05. Dizzy Miss Lizzy 06. Ticket To Ride 07. Everybody's Trying To Be My Baby 08. Can't Buy Me Love 09. Baby's In Black 10. I Wanna Be Your Man 11. Help! 12. I'm Down
[Live at Atlanta Stadium, Atlanta, USA August 18th 1965]
13. Introduction 14. She Loves You 15. This Boy 16. All My Loving 17. I Saw Her Standing There 18. From Me To You 19. I Want To Hold Your Hand
[Ed Sullivan Show, at Miami, USA February 16th 1964]

2017年11月17日

MUSEの横浜2公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリング!

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◆ MUSE / Live at Yokohama Arena 2017 Complete (6CDR+2DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日ツアーの10月13&14日横浜アリーナでの2日間のライブを、いずれもベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。

まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
マシュー、クリス、ドムの3人と、サポート・メンバーのモーガンがステージ上で使用する、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、絶妙のバランスでミックス。よってマシューのエモーショナルなヴォーカルとギター、クリスのヴォーカル&ベース&ハーモニカ、ドムのタイトなドラム、そしてバンドの屋台骨を影で支えるモーガンのキーボード&ギターを演奏の細部にわたり完璧なクオリティーで再現したサウンドは、ステレオ・サウンドボードと遜色のないもの。
なお一部の楽曲でIEM音源特有のクリックが薄く聴こえる箇所も、耳障りなガイド音は全てカットするこだわりよう。
そして2013年以来4年ぶりとなる来日公演は、両日ニュー・シングル「ディグ・ダウン」で幕を開け、その後は来日前の各国でのフェスに近い最新セットリストとなるもので、しかも2夜かぎりの横浜公演ゆえ、両日大幅にセットを入れ替えているのも嬉しいところ。
よって初日は「Map Of The Problematique」、そして2001年以来久しぶりとなる「Showbiz」もセットインし、翌2日目は人気の「Hysteria」「Stockholm Syndrom」そして「Take A Bow」がセットインと入れ替えられ、特に2日目公演はバンドのオフィシャルSNSページでもストリーミング配信されたものの、サウンド・クオリティーは本アイテムのほうが数ランク上であることを保証。
さらにボーナス・トラックとして、初日13日のサウンドチェックも追加のうえ、両日の模様をフロント・ローからデジタル・レコーディングされた、オーディエンス・ソースのみの音源も収録。

マトリクスで使用されたハイクオリティーなオーディエンス・マスターは、会場の空気感をリアルに伝えてくれるもので、当日会場に足を運んだファンなら、あの感動がダイレクトに蘇ること間違いなし。
そしてさらにカップリングDVD-Rには、両日会場に設置されたスクリーン映像をフル収録。
こちらはHDカメラにてステージ・サイドに設置された巨大スクリーンを、エンディングまでコンプリート収録したもので、一見するとプロショットかと思えるクオリティーにて、この一夜の模様を再現。
なお、各日ごとの単体リリースもありますが、この両日コンプリート・タイトルは、完全限定100セットのみのコレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

disc 1: 01. SFX Intro / Dig Down 02. Drill Sergeant / Psycho 03. Map Of The Problematique / Who Knows Who Outro 04. Plug In Baby 05. The 2nd Law: Isolated System (Shortened) 06. Showbiz / Ashamed Outro 07. The Handler 08. Supermassive Black Hole 09. New Kind of Kick 10. Madness 11. Who Knows Who Intro / Dead Inside 12. Munich Jam 13. Starlight 14. Time Is Running Out 15. Mercy
disc 2 : 01. The Globalist 02. Drones –encore- 03. Uprising (Extended Outro) 04. Man With A Harmonica Intro / Knights Of Cydonia
[Live at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 13th November 2017 : Multiple IEM Matrix Recording]

05. SFX Intro / Dig Down 06. Drill Sergeant / Psycho 07. Map Of The Problematique / Who Knows Who Outro 08. Plug In Baby 09. The 2nd Law: Isolated System (Shortened) 10. Showbiz / Ashamed Outro 11. The Handler 12. Supermassive Black Hole 13. New Kind of Kick 14. Madness
disc 3 : 01. Who Knows Who Intro / Dead Inside 02. Munich Jam 03. Starlight 04. Time Is Running Out 05. Mercy 06. The Globalist 07. Drones –encore- 08. Uprising (Extended Outro) 09. Man With A Harmonica Intro / Knights Of Cydonia
[Live at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 13th November 2017 : EX-Audience Recording]
10. The Globalist 11. Man With A Harmonica Intro / Knights Of Cydonia Intro 12. Dig Down 13. The 2nd Law: Isolated System
[Soundcheck at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 13th November 2017]

disc 4 : 01. SFX Intro / Dig Down 02. Drill Sergeant / Psycho 03. Interlude / Hysteria / Back In Black Outro 04. Plug In Baby 05. The 2nd Law: Isolated System (Shortened) 06. Reapers Intro / Stockholm Syndrome / Endless Nameless Outro 07. Supermassive Black Hole 08. Take A Bow 09. New Kind Of Kick 10. Madness 11. Who Knows Who Intro / Dead Inside 12. Munich Jam 13. Starlight 14. Voodoo Child Intro / Time Is Running Out 15. Mercy
disc 5 : 01. The Globalist 02. Drones –encore- 03. Uprising (Extended outro) 04. Man With A Harmonica Intro / Knights Of Cydonia
[Live at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 14th November 2017 : Multiple IEM Matrix Recording]

05. SFX Intro / Dig Down 06. Drill Sergeant / Psycho 07. Interlude / Hysteria / Back In Black Outro 08. Plug In Baby 09. The 2nd Law: Isolated System (Shortened) 10. Reapers Intro / Stockholm Syndrome / Endless Nameless Outro 11. Supermassive Black Hole 12. Take A Bow 13. New Kind Of Kick
disc 6 : 01. Madness 02. Who Knows Who Intro / Dead Inside 03. Munich Jam 04. Starlight 05. Voodoo Child Intro / Time Is Running Out 06. Mercy 07. The Globalist 08. Drones –enncore- 09. Uprising (Extended outro) 10. Man With A Harmonica Intro / Knights Of Cydonia
[Live at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 14th November 2017 : EX-Audience Recording]
11. Who Knows Who Outro 12. Dead Inside 13. Madness 14. Showbiz
[Soundcheck at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 13th November 2017]

DVD disc one : 01. SFX Intro / Dig Down 02. Drill Sergeant / Psycho 03. Map Of The Problematique / Who Knows Who Outro 04. Plug In Baby 05. The 2nd Law: Isolated System (Shortened) 06. Showbiz / Ashamed Outro 07. The Handler 08. Supermassive Black Hole 09. New Kind of Kick 10. Madness 11. Who Knows Who Intro / Dead Inside 12. Munich Jam 13. Starlight 14. Time Is Running Out 15. Mercy 16. The Globalist 17. Drones –encore- 18. Uprising (Extended Outro) 19. Man With A Harmonica Intro / Knights Of Cydonia
[Live at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 13th November 2017]

DVD Disc two : 01. SFX Intro / Dig Down 02. Drill Sergeant / Psycho 03. Interlude / Hysteria / Back In Black Outro 04. Plug In Baby 05. The 2nd Law: Isolated System (Shortened) 06. Reapers Intro / Stockholm Syndrome / Endless Nameless Outro 07. Supermassive Black Hole 08. Take A Bow 09. New Kind Of Kick 10. Madness 11. Who Knows Who Intro / Dead Inside 12. Munich Jam 13. Starlight 14. Voodoo Child Intro / Time Is Running Out 15. Mercy 16. The Globalist 17. Drones –encore- 18. Uprising (Extended outro) 19. Man With A Harmonica Intro / Knights Of Cydonia
[Live at Yokohama Arena, Kanagawa, Japan 14th November 2017]

2017年11月16日

U2『The Joshua Tree』30周年ツアーの決定盤ボックスが限定で

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◆ U2 / DON’T LOOK BACK IN ANGER (プレス4CD) この商品はこちらから

2017年『The Joshua Tree』のリリース30周年を記念して行われた、北米とヨーロッパでのスペシャル・ツアーから、そのヨーロッパ・ツアーのオープニングとなった7月8&9日イギリス、ロンドン公演を、両日バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスしてコンプリート収録。

まずエンプレス・バレイおなじみのマルチIEMサウンドボードは、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして基本的セット構成はこの前のUSツアーに準じた内容ながら、この2日間はポール・マクギネスに捧げられたショーとなり、さらに初日8日はオープニング・アクトを務めたノエル・ギャラガーがアンコールに登場し、ボノと”DON’T LOOK BACK IN ANGER”を一緒に歌うというサプライズも。さらにアダムの娘のために会場全体で”HAPPAY BIRTHADAY”を合唱したこともあり、本ツアー最長時間となったり、客席にはニック・スチュアート、エルビス・コステロ、アシュレイ・ジャッド、サイモン・コーウェルの姿があったりと、話題も尽きないロンドン公演となることに。
なお今回も初回200セット限定盤の帯付き紙ジャケット仕様であり、さらに同時リリースのパリ公演(4CD)とセットでご購入の方には、既リリースり4タイトル(バンクーバー、シアトル、ベルリン、ブリュッセル)と、今回の2タイトル全てが収納できる豪華美麗ヨシュア・トゥリー・ボックス、さらにオープニングを務めたノエル・ギャラガーの、7月25&26日パリ公演の2日分を収録したボーナス・ディスク(プレス2CD)をプレゼント。
ただし、このボックスは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。



DISC 1 : 1. OPENING - THE WHOLE OF THE MOON 2. SUNDAY BLOODY SUNDAY 3. NEW YEAR’S DAY 4. BAD 5. PRIDE 6. WHERE THE STREETS HAVE NO NAME 7. I STILL HAVEN’T FOUND WHAT I’M LOOKING FOR 8. WITH OR WITHOUT YOU 9. BULLET THE BLUE SKY 10. RUNNING TO STAND STILL 11. RED HILL MINING TOWN
DISC 2 : 1. INTRODUCTION 2. IN GODS COUNTRY 3. TRIP THROUGH YOUR WIRES 4. ONE TREE HILL 5. EXIT 6. MOTHERS OF THE DISAPPEARED 7. MISS SARAJEVO 8. BEAUTIFUL DAY 9. ELEVATION 10. VERTIGO 11. HAPPY BIRTHDAY 12. ULTRA VIOLET (LIGHT MY WAY) 13. ONE 14. THE LITTLE THINGS THAT GIVE YOU AWAY 15. DON’T LOOK BACK IN ANGER
[Recorded at Twickenham Stadium, London, UK 8th July 2017 : Multiple IEM Sources + EX-Audience = Matrix Recording]

DISC 3 : 1. OPENING - THE WHOLE OF THE MOON 2. SUNDAY BLOODY SUNDAY 3. NEW YEAR’S DAY 4. BAD 5. PRIDE 6. WHERE THE STREETS HAVE NO NAME 7. I STILL HAVEN’T FOUND WHAT I’M LOOKING FOR 8. WITH OR WITHOUT YOU 9. BULLET THE BLUE SKY 10. RUNNING TO STAND STILL 11. RED HILL MINING TOWN
DISC 4 : 1. INTRODUCTION 2. IN GODS COUNTRY 3. TRIP THROUGH YOUR WIRES 4. ONE TREE HILL 5. EXIT 6. MOTHERS OF THE DISAPPEARED 7. MISS SARAJEVO 8. BEAUTIFUL DAY 9. ELEVATION 10. VERTIGO 11. MYSTERIOUS WAYS 12. ULTRA VIOLET (LIGHT MY WAY) 13. ONE
[Recorded at Twickenham Stadium, London, UK 9th July 2017 : Multiple IEM Sources + EX-Audience = Matrix Recording]

2017年11月13日

ジョン・マクラフリンの、70年代マハヴィシュヌ再現ライブ映像!

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◆ JOHN McLAUGHLIN & 4TH DIMENSION / THE MEETING OF THE SPIRITS IN NY 2017 (1Blu-ray) この商品はこちらから

ジョン・マクラフリン率いる4thディメンションが、現代ジャズ・シーンにおいて、世界中のギター・フリークスが注目する超絶技巧ギタリスト、ジミー・ヘリングとジョイント・ツアー「ザ・ミーティング・オブ・ザ・スピリッツ」ツアーを、2017年秋からスタート。

そのうち11月4日ニューヨークのポートチェスターでのライブを、WEBライブ・ストリーミングで実況配信されたプロショット映像を、3時間18分にわたり、オフィシャル・クオリティーでブルーレイ化。
まずブルーレイの大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティー映像に加え、音質もカンペキなPCMステレオ・サウンドボードで収録されており、既に流通しているyoutubeアップの同映像や、それをマスターにしたDVDとは次元の違うクオリティーとなるもの。
そしてこのツアーはまずお互いのバンドでのセット、そして最大の目玉は、両バンド共演による70年代マハヴィシュヌ・オーケストラの再現というもので、すでに世界中のジャズ・ファンの間で大きな話題となっているもの。
そしてライブはオールマンやザ・デッドなど、サザン・ロック/ジャム・バンド系での活動から、数多くのジャズ・フュージョン系の共演などで、そのスゴ腕ぶりがギター通の間で絶賛されたジミー・ヘリング・バンドから始まり、続いてのマクラフリンは、今回フォース・ディメンションとはラスト・ツアーと銘打たれているのも要チェック。
そしていよいよメインはそこにジミー・ヘリング・バンドが加わった9人編成による70年代マハヴィシュヌの再現で、2大ギタリストを軸に、当時の超絶難曲の数々を大迫力サウンドで展開。しかもオープニングの”Meeting of the Spirits”をはじめ、その後も”Eternity's Breath”に”Birds Of Fire”、そして”The Dance Of Maya”など、その全てが代表曲ばかりで、そのすさまじいプレイの応酬は全ジャズ・ファン必見の、2017年ジャズ・フュージョン最大の映像タイトルを、オフィシャル・クオリティーで。


(Jimmy Herring)
1. Intro/2. John McLaughlin/3. Les Brers In A Minor/4. Jungle Book/5. 1911/6. Matt's Funk/7. Black Satin/8. Scapegoat Blues
(John McLaughlin and the 4th Dimension)
9. Intro/10. Kiki/11. Miles Beyond/12. Gaza City/13. El Hombre Que Sabia/14. Senor CS/15. Echoes From Then
(John McLaughlin and the 4th Dimension with Jimmy Herring)
16. Meeting of the Spirits/17. Trilogy/18. A Lotus on Irish Streams/19. Eternity's Breath/20. Dawn/21. Birds Of Fire/22. Earth Ship/23. The Dance Of Maya/24. Be Happy
[Live at Capitol Theatre, Port Chester, NY, USA November 4th 2017 : NTSC 16:9 Linear PCM Stereo 198min.

2017年11月10日

ガンズ1987年NYリッツでのライブ映像が奇跡の発掘!

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◆ GUNS N' ROSES / RITZ 1987 (プレス1DVD+1CD) この商品はこちらから

2017年突然の発掘で、世界中のガンズ・ファンを驚愕させた、1987年リッツ公演のプロショット映像とサウンドボード音源が、永久保存プレス盤にてここに。

まずその衝撃映像は「1987年10月23日のニューヨーク、リッツ公演を、1時間にわたりプロショット映像で収めたもので、因みにこれまでガンズのリッツと言えば、MTVでもオンエアーされた1988年のライブが有名だった中、こちらは前年1987年、『APPETITE FOR DESTRUCTION』リリースから3ヶ月という、まさにデビュー最初期のもので、これまでオーディエンス音源は流通していたものの、30年の時を経て、まさかの完全プロショット・ライブが奇跡的に発掘されることに。
そしてGEFFENより関係者流出したと言われているマスター映像は、さすがにオフィシャル・レベルとは云えず、公式プロショットとは違い、客席後方から2台のカメラを用い、そこに画面分割やワイプ、ストップモーション、遠景とズームの重ねなどの映像編集が施されたもので、おそらくレコード会社関係者が記録用に撮影したソースが流出したと思われるところ。
それでもアクセルの表情、スラッシュの手元までカメラはしっかり捉え、観客の影で視界が遮られる事もなく、終始安定かつ、スムーズでダイナミックなカメラワークにて、この貴重なパフォーマンスを再現。
さらに驚きは音声で、完璧にセパレート&ミックスされたサウンドボード音源を映像にマトリクスしており、映像は冒頭の4曲が未収録のため、「Welcome To The Jungle」の途中からスタートするものの、それでも1時間にわたり全11曲をノンストップで収録。
なおメンバー紹介時に27秒、「Mama Kin」冒頭に15秒ほどのカットがあり、そこはオーディエンス録音+静止画で補完されており、さらに驚くのは「Knockin' On Heaven's Door」のサビをアクセルが歌っているところへ、なんとメガデスのデイヴ・ムステインが登場し、一緒に歌おうと歩み寄るものの、ローディにつまみ出されてしまうのという珍シーンもしっかりと。
さらにカップリングのプレスCDには当日の模様を、映像で使用されているサウンドボード音源に、冒頭4曲は良好なオーディエンス・ソースで補完し、80分にわたりコンプリート収録を実現。

しかも全体のバランスを考慮し、全編マスタリングを施し、さらに抜けの良いサウンドに仕上げており、オーディエンス・パートとともほとんど違和感なく自然に聞けるよう微調整も。
とにかく奇跡の発掘映像&音源を永久保存プレスDVD&CDにて収録した本タイトルは、完全限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

DVD : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.60min.
1. Welcome To The Jungle 2. My Michelle 3. Don't Cry 4. Rocket Queen 5. Nightrain 6. Sweet Child O' Mine 7. Knockin' On Heaven's Door 8. You're Crazy 9. Paradise City 10. Reckless Life 11. Mama Kin

CD : 1. It's So Easy 2. Move To The City 3. Out Ta Get Me 4. Mr. Brownstone 5. Welcome To The Jungle (3:25-soundboardrecording) 6. My Michelle 7. Don't Cry 8. Rocket Queen 9. Nightrain 10. Sweet Child O' Mine 11. Knockin' On Heaven's Door 12. You're Crazy 13. Paradise City 14. Reckless Life 15. Mama Kin
[Live at the Ritz, NYC, NY, USA 23rd October 1987 : PRO-SHOT/SBD+AUD]

2017年11月07日

ジャクソン・ブラウン、2017年東京3公演をすべてサウンドボードにて!

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◆JACKSON BROWNE / 3 Days in Tokyo 2017 Complete (プレス6CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年ジャパン・ツアーから、オーチャードホールにおける、10月17&18&19日の東京3日連続公演の模様を、全てステレオ・サウンドボード音源にてコンパイルしたタイトルが、永久保存プレス6CDでここに。

まず同レーベルでは、マルチIEMマトリクス音源などがここ近年おなじみの中、本作はそれ以上に完璧な分離とクリアネス、定位で捉えた、リアル・ステレオ・サウンドボード音源で、オフィシャル・ライブ盤と比べても、何も遜色のないサウンド・クオリティーによるもの。
そして本ジャパン・ツアー全6公演の、前半3公演がこの東京での3daysで、まず特筆すべきは、来日6公演でのセットリストは、共通していたのはなんと7曲のみで、ここ東京でもオープニングはすべて、10月に急逝したトム・ペティに捧げられた「孤独な世代(The Waiting)」で幕を開け、その後は各日全く異なったセット内容となることに。
よっておなじみの「Late for the Sky」「The Late Show」はもちろん、近年のライブでは珍しい「Farther On」「Love Needs a Heart」そして「Somebody's Baby」や、「Sky Blue and Black」「Here Come Those Tears Again」など。さらにはウォーレン・ジヴォンの「Lawyers, Guns and Money」、「Carmelita」から、グレッグ・オールマンに捧げた「Melissa」はこの後の名古屋でも披露されたものの、過去ステージで歌ったのは、数回という激レアなカヴァー。
またバンド・メンバーも2年前の来日公演と同じで、ジャクソンが“ドリーム・バンド”と呼ぶだけあって、全員が一流にして呼吸感もピッタリ。特にグレッグ・リーズとヴァル・マッカラムの2人のギタリストが素晴らしく、ペダルスティールを操るグレッグと、テレキャスターやファイアバードを駆使するヴァルとのコンビネーションはバツグンで、「The Long Way Around」ではヴァルがエレキでソロを取ると、グレッグが繊細なアコギのバッキングを絡ませ、「Looking East」や「Running on Empty」ではペダルスティールとファイアバードが互いにスリリングなソロをかけ合うあたりは鳥肌もの。
そしてさらにボーナス・トラックとして、各公演の開場前におこなわれたサウンドチェック・リハーサルより、本編では披露されなかった3曲を追加収録という、まさに2017年来日公演の必携コレクターズ・エディション。
なお、本ジャパン・ツアーのマトリクス&サウンドボード・シリーズは、今回も完全限定プレス6CD、美麗ホログラム・ジャケ日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって早期完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : (1st Set) 01. The Waiting 02. Some Bridges 03. The Long Way Around 04. Rock Me on the Water 05. Looking East 06. Farther On 07. These Days 08. Just Say Yeah 09. Your Bright Baby Blues (2nd Set) 10. Something Fine 11. Lawyers, Guns and Money 12. The Naked Ride Home
Disc 2 : 01. Fountain of Sorrow 02. Lives in the Balance 03. Call It a Loan 04. Love Needs a Heart 05. The Barricades of Heaven 06. The Pretender 07. Doctor My Eyes 08. Running on Empty –encore- 09. Somebody's Baby 10. Take It Easy
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo , Japan 17th October 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : STEREO SOUNDBOARD RECORDING]
11. You Love The Thunder
[Soundcheck at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 17th October 2017]

Disc 3 : (1st Set) 01. The Waiting 02. Some Bridges 03. The Long Way Around 04. For a Dancer 05. Looking East 06. Late for the Sky 07. Here Come Those Tears Again 08. These Days 09. Melissa (2nd Set) 10. Something Fine 11. Sleep's Dark and Silent Gate 12. The Naked Ride Home
Disc 4 : 01. I'm Alive 02. For Everyman 03. Lives in the Balance 04. Love Needs a Heart 05. The Pretender 06. Doctor My Eyes 07. Running on Empty –encore- 08. Take It Easy 09. Our Lady of the Well 10. I Am a Patriot
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo , Japan 18th October 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : STEREO SOUNDBOARD RECORDING]
11. The Crow on the Cradle
[Soundcheck at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 18th October 2017]

Disc 5 : (1st Set) 01. The Waiting 02. Some Bridges 03. The Late Show 04. The Long Way Around 05. Looking East 06. Sky Blue and Black 07. These Days 08. In The Shape of a Heart 09. Just Say Yeah 10. Your Bright Baby Blues (2nd Set) 11. The Birds of St. Marks 12. I'll Do Anything
Disc 6 : 01. Fountain of Sorrow 02. Carmelita 03. Late for the Sky 04. Lives in the Balance 05. Culver Moon 06. The Pretender 07. Running on Empty –encore- 08. Take It Easy 09. Our Lady of the Well
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo , Japan 19th October 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : STEREO SOUNDBOARD RECORDING]
10. Before The Deluge
[Soundcheck at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 19th October 2017]

◇ Jackson Browne (Vocals, Guitar, Piano), Greg Leisz (Pedal Steel, Guitar), Val McCallum (Guitar), Mauricio Lewak (Drums), Bob Glaub (Bass), Jeff Young (Keyboards), Chavonne Stewart (Chorus) Alethea Mills (Chorus)

2017年11月05日

ナイト・レンジャー、東京2日目公演はサウンドボード音源で!

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◆ NIGHT RANGER / 2017 Tokyo 2nd Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年「35TH ANNIVERSARY TOUR」ジャパン・ツアーから、最終日の10月9日東京ドーム・シティ・ホール公演を、ステレオ・サウンドボード音源にてコンプリート収録したタイトルが、永久保存プレス2CDでここに。

まず同レーベルでは、マルチIEMマトリクス音源などがここ近年おなじみの中、本作はさらにそれらを上回るリアル・ステレオ・サウンドボード音源で、初日8日公演はマルチIEMマトリクス音源ですでにリリースされたうえで、こちらはオフィシャル・ライブ盤と比べても、何も遜色のないサウンド・クオリティーによるもの。
そして本ジャパン・ツアーは7日の大阪公演などは、ほぼ定番のグレイテストヒッツ・ライブだったのが、この東京最終公演はガラッとセットを変えており、21曲中、7曲が被っておらず、もちろん前日とも違うセットで、リリース間もない『DON'T LET UP』からの「Truth」や、「This Boy Needs to Rock」「Seven Wishes」といった懐かしいナンバーを披露し、さらにはダム・ヤンキーズの「Coming of Age」、アリス・クーパーの「School's Out」、オジー・オズボーンの「Crazy Train」といったカバーまで登場。
さらには「This Boy Needs to Rock」には「Highway Star」も盛り込まれたりと、聞きどころはたっぷり。なおデビュー・アルバムからの「Penny」もセットインしたりと、このあたりは初来日の想い出がフラッシュバックするところ。
またさらにボーナス・トラックとして、前日の東京初日8日公演からも5曲を追加収録した、ファン必聴の来日限定メモリアル・アイテム。
なお、本ジャパン・ツアーのマトリクス&サウンドボード・シリーズは全て、完全限定プレス2CD、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって早期完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening (You Shook Me All Night Long) 02. This Boy Needs To Rock (incl. Highway Star) 03. Seven Wishes 04. Sing Me Away 05. Coming Of Age (Damn Yankees) 06. Sentimental Street 07. Growin Up In California 08. The Secret Of My Success 09. School's Out 10. Crazy Train 11. Night Ranger 12. High Enough 13. Day and Night
Disc 2 : 01. Goodbye 02. Four in the Morning 03. When You Close Your Eyes 04. Don't Tell Me You Love Me –encore- 05. Passion Play 06. Penny 07. Sister Christian 08. (You Can Still) Rock in America
[Live at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 9th October 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Stereo Soundboard Recording]
09. Rumours in the Air 10. High Road 11. Eddie's Comin' Out Tonight 12. Forever All Over Again 13. Touch of Madness
[Live at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 8th October 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Stereo Soundboard Recording]

2017年11月04日

マイケル・シェンカー・フェストの来日2公演もマトリクス音源で!

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◆ MICHAEL SCHENKER FEST / Live in Japan 2017 Complete (プレス4CD+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年「ラウド・パーク17」で再来日を果たした中、その10月15日ラウパでのライブと、唯一の単独公演となった、10月16日大阪グランキューブでのライブを、いずれもマルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス4CDにてここに。

まずここ近年おなじみとなったバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、今まで以上に使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、特にマイケルのギターをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。

そして前年に続くラウド・パークでのライブは、まずこのプロジェクトではシンガーを厳密には固定しておらず、海外では1人だけの場合もある中、今回の来日ではゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、そしてロビン・マッコーリーがしっかり揃い踏みすることに。
そしてマイケルのプレイは近年どおりのキレッぷりな上、とにかくボーカル3人も、前年以上の好調さで、しかも昨年のセットに加えて、今回はさらに「No Time For Losers」「Bad Boys」、そして「Broken Promises」なども披露され、特に『黙示録』からの「Broken Promises」は、2016年は札幌公演だけセットインしたのが、今回はここでもついに登場。
さらに翌日大阪グランキューブでのライブは、単独公演ゆえフルセットとなるもので、この大阪でも「Broken Promises」「No Time For Losers」そして「Bad Boys」はそのままセットインし、さらにアンコールではUFOの「Natural Thing」「Lights Out」もプレイされたのはやはり嬉しいところ。
さらにボーナス・トラックとして、大阪公演当日のサウンドチェックまでも追加収録。
そしてさらに初回限定100セットのみ、さいたまスーパーアリーナでのラウドパークの模様を、会場に設置されたスクリーン映像をフル収録したボーナスDVD-Rをプラス。


こちらはHDカメラにてステージ・サイドに設置された巨大スクリーンを、エンディングまでコンプリート収録したもので、一見するとプロショットかと思えるクオリティーにて、この一夜の模様を再現。

なお、ボーナスDVD-R付き、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の本タイトルは完全限定100セットのみです。よって予約完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Searching for Freedom 02. Into the Arena 03. Let Sleeping Dogs Lie 04. Victim of Illusion 05. Cry for the Nations 06. Attack of the Mad Axeman 07. Armed and Ready 08. Coast to Coast 09. Desert Song 10. Dancer
Disc 2 : 01. Broken Promises 02. Assault Attack 03. Captain Nemo 04. No Time for Losers 05. This Is My Heart 06. Save Yourself 07. Bad Boys 08. Rock Bottom 09. Doctor Doctor
[Loud Park 17 : at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 15th October 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Sources Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Searching for Freedom 02. Into the Arena 03. Let Sleeping Dogs Lie 04. Victim of Illusion 05. Cry for the Nations 06. Attack of the Mad Axeman 07. Armed and Ready 08. Coast to Coast 09. Desert Song 10. Dancer 11. Broken Promises 12. Assault Attack 13. Captain Nemo 14. No Time for Losers 15. This Is My Heart
Disc 4 : 01. Save Yourself 02. Bad Boys 03. Rock Bottom 04. Doctor Doctor 05. Natural Thing 06. Lights Out
[Live at Grand Cube, Osaka, Japan 16th October 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Sources Matrix Recording]
07. Searching for Freedom 08. Rock Bottom 09. Broken Promises 10. Natural Thing 11. Doctor Doctor 12. Coast to Coast 13. Desert Song
[Soundcheck at Grand Cube, Osaka, Japan 16th October 2017]

Limited DVD-R : 01. Searching for Freedom 02. Into the Arena 03. Let Sleeping Dogs Lie 04. Victim of Illusion 05. Cry for the Nations 06. Attack of the Mad Axeman 07. Armed and Ready 08. Coast to Coast 09. Desert Song 10. Dancer 11. Broken Promises 12. Assault Attack 13. Captain Nemo 14. No Time for Losers 15. This Is My Heart 16. Save Yourself 17. Bad Boys 18. Rock Bottom 19. Doctor Doctor
[Loud Park 17 : at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 15th October 2017 : SCREEN SHOT]

◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2017年11月03日

ガンズ2017年来日公演より、ついにマトリクス・ライブCDが、まず大阪公演より登場!

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◆ GUNS N' ROSES / OSAKA 2017 Definitive Edition (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演の初日となる、1月21日大阪・京セラドームでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス2CDにてついに登場。

まずライブ終了から10ヶ月以上を経て、ついに満を持してリリースとなるガンズ2017年ジャパン・ツアーのマトリクス・ライブの第1弾は、やはり初日の大阪公演で、数多く流通したアイテムの中で、やはり同レーベルからの圧倒的なサウンド・クオリティーは、間違いなく決定盤と言えるもの。
さらにここ近年おなじみとなったバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、今まで以上に使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、特にアクセルとスラッシュをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。

なお「Sweet Child O' Mine」と「November Rain」の2曲のみ、アクセルのIEMに不具合が生じたため、ヴォーカルがややオフ気味ながら、それ以外は完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
なおライブ自体もこの3人では24年ぶりの来日となるゆえ、観客の期待も大きく膨らむ中、今回はほぼ定刻でついにショーはスタート。そしてその後セットリストに関しては、前年までの北米・南米ツアーに準じたもので、”It’s So Easy”から始まりガンズ・クラシックはもちろん、スラッシュやダフが不在だった「Chinese Democracy」からのナンバー、アンコールでのフーのカヴァー”The Seeker”まで、まさに80&90年代全盛期を彷彿させる内容。さらにはアクセルも終始ゴキゲンの絶好調、そしてとにかくスラッシュのギターが素晴らしく、バッキングからソロまでキレキレのプレイを最後まで披露。
なお、本ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全て、完全限定300セットのプレス2CD、大阪公演のリトグラフをモチーフにした美麗ホログラム・ジャケ、ナンバリング・カード付属、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって予約完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

disc one : 01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. Attitude 13. This I Love 14. Civil War
disc two : 01. Coma 2. Band Introduction 03. Love Theme From The Godfather 04. Sweet Child O' Mine 05. Wish You Were Here 06. November Rain 07. Knockin' on Heaven's Door 08. Nightrain -encore- 09. Patience 10. The Seeker 11. Paradise City 12. Ending

[Recorded at Kyocera Dome, Osaka, Japan January 21th 2017 : [XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年11月02日

ジャクソン・ブラウン、2017年名古屋公演をベスト・クオリティーで!

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◆JACKSON BROWNE / NAGOYA 2017 (2CDR) この商品はこちらから

デビュー45周年を迎え、2015年に続く来日公演より、2017年10月21日Zepp Nagoya公演の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間21分にわたりコンプリート収録。
まず全6公演のうち東京、オーチャードホール3日連続公演に続く4公演目となるもので、全編にわたり距離感をまるで感じさせないダイレクト感と繊細なサウンドをカンペキに再現。
そして今回の6公演でのセットリストは、共通していたのは7曲のみで、ここ名古屋も全22曲の中、2/3が日替わり曲なうえ、リクエストに応えた「Redneck Friend」も、ここ名古屋公演でだけ披露。
さらにもう1曲、リクエストに応えたのがオールマンの「Melissa」で、「何?グレッグの曲?OK。俺たちは彼を愛してるからね」と言って始まるこのトリビュート・ナンバーは、東京2日目にも演奏されたものの、過去ステージで歌ったのは、数回という激レアなカヴァー。
またバンド・メンバーも2年前の来日公演と同じで、ジャクソンが“ドリーム・バンド”と呼ぶだけあって、全員が一流にして呼吸感もピッタリ。特にグレッグ・リーズとヴァル・マッカラムの2人のギタリストが素晴らしく、ペダルスティールを操るグレッグと、テレキャスターやファイアバードを駆使するヴァルとのコンビネーションはバツグンで、「The Long Way Around」ではヴァルがエレキでソロを取ると、グレッグが繊細なアコギのバッキングを絡ませ、「Looking East」や「Running on Empty」ではペダルスティールとファイアバードが互いにスリリングなソロをかけ合うあたりは鳥肌もの。
そんな感動の一夜をベスト・クオリティーでここに。

Disc 1 : (Set 1) 1. Intro 2. Some Bridges 3. The Long Way Around 4. The Late Show 5. Looking East 6. These Days 7. Redneck Friend 8. Just Say Yeah 9. Your Bright Baby Blues 10. For A Dancer (Set 2) 11. Intro 12. The Birds of St. Marks
Disc 2 : 1. I'll Do Anything 2. Lives In The Balance 3. Fountain Of Sorrow 4. For Everyman 5. I'm Alive 6. Melissa 7. The Pretender 8. Running On Empty 9. Take It Easy 10. Our Lady of the Well 11. Doctor My Eyes 12. I Am A Patriot
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 21st October 2017]
◇ Jackson Browne (Vocals, Guitar, Piano), Greg Leisz (Pedal Steel, Guitar), Val McCallum (Guitar), Mauricio Lewak (Drums), Bob Glaub (Bass), Jeff Young (Keyboards), Chavonne Stewart (Chorus) Alethea Mills (Chorus)

2017年10月28日

ジーン初の単独来日によるラウパ17ライブを、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリング

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◆ GENE SIMMONS BAND / LOUD PARK 17 (1CDR+1DVDR) この商品はこちらから

2017年LOUD PARK 17での来日公演における、10月15日さいたまスーパー・アリーナでのライブを、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。

まず音源CDは当日のライブを、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。巨大なさいたまスーパーアリーナとは思えないほどのクリアー・サウンドにて、1時間のショーをフル再現したもので、ジーンのボーカルが全面に出た良好クオリティーによるもの。
そしてラウパ2日目に登場となった、誰もが期待していたそのセット内容は、まずポール・スタンレーのソロはR&Bカバーがコンセプトなのに対して、ジーンの方はほぼKISSメインとなる代表ナンバーを軸に、それでも要所で「Parasite」「Do You Love Me」、「Watchin' You」「She」などの、コアなナンバーも披露。そして極めつけは『LOVE GUN』からの「Got Love For Sale」などはKISSで演奏したことがあるかどうかいう激レア・ナンバーなうえ、70年代ナンバー以外にも『CREATURES OF THE NIGHT』の「I Love It Loud」「War Machine」や『MONSTER』の「Wall Of Sound」なども意外なセレクトも。
さらにカップリングのDVD-Rには、当日の模様を会場に設置されていた巨大スクリーンを、真正面からとらえたスクリーン・ショット映像を収録。
擬似プロショットとも言うべきオーディエンス映像にて、全編にわたりカンペキなクオリティーでコンプリート収録されており、こちらも必見。
とにかく大阪公演と合わせて、最初で最後かもしれない単独ソロ・ライブゆえ、ファンは必携の来日限定コレクターズ・エディション。

CD-R : 1. Intro. 2. Parasite 3. I Love It Loud 4. Cold Gin 5. Boom Boom 6. Do You Love Me 7. Shout It Out Loud 8. Calling Dr. Love 9. War Machine 10. Wall of Sound 11. Got Love for Sale 12. Watchin' You 13. She 14. Let Me Go Rock N' Roll 15. Rock and Roll All Nite
DVD-R : 1. Intro. 2. Parasite 3. I Love It Loud 4. Cold Gin 5. Boom Boom 6. Do You Love Me 7. Shout It Out Loud 8. Calling Dr. Love 9. War Machine 10. Wall of Sound 11. Got Love for Sale 12. Watchin' You 13. She 14. Let Me Go Rock N' Roll 15. Rock and Roll All Nite

[Loud Park 17 : at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 15th October 2017]
◇ Gene Simmons - Bass, Vocals / Ryan Cook - Guitar, Vocals / Jeremy Asbrock - Guitar, Vocals / Philip Shouse - Guitar, Vocals / Brent Fitz - Drums

2017年10月26日

マイケル・シェンカー・フェスト、2017年の大阪公演 !

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◆ MICHAEL SCHENKER FEST / OSAKA 2017 (2CDR) この商品はこちらから

2017年、前年に続き「ラウド・パーク17」で再来日を果たした中、そのうち10月16日大阪グランキューブでのライブを、2時間にわたり、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まず今回のジャパン・ツアーはラウパ出演以外はこの大阪のみとなっており、あちらがやや短縮セットだったのに比べ、こちらは唯一のフル・セット・ライブとなるもの。
しかも小ホールゆえ、骨太かつダイレクトなサウンドは、一聴すればサウンドボードかと思えるクオリティーにて、マイケルのギターはもちろん、ゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、そしてロビン・マッコーリーのボーカルもリアルに再現。
そしてこのユニットにおいては海外でも日替わりナンバーを用意していた中、この大阪でも「Broken Promises」「No Time For Losers」そして「Bad Boys」はそのままセットインし、さらにアンコールではUFOの「Natural Thing」「Lights Out」もプレイされたのはやはり嬉しいところ。
さらにこれまで幾度と懸念され続けたグラハム・ボネットのノドも、ほぼ全盛期並みに復活しており、前日のラウパ以上に熱の入った声は感動であり、もちろん全員がこの2日目で調子を上げているあたりも要チェック。
貴重な2017年来日公演の限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : :1. Searching for Freedom 2. Into the Arena 3. Let Sleeping Dogs Lie 4. Victim of Illusion 5. Cry for the Nations 6. Attack of the Mad Axeman 7. Armed and Ready 8. Coast to Coast 9. Desert Song 10. Dancer 11. Broken Promises 12. Assault Attack
Disc 2 : 1. Captain Nemo 2. No Time for Losers 3. This Is My Heart 4. Save Yourself 5. Bad Boys 6. Rock Bottom 7. Doctor Doctor 8. Natural Thing (with Tyson Schenker) 9. Lights Out
[Live at Grand Cube, Osaka, Japan 16th October 2017]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards


2017年10月25日

マイケル・シェンカー・フェスト、ラウパ17!

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◆ MICHAEL SCHENKER FEST / LOUD PARK 17 (2CDR) この商品はこちらから

2017年、前年に続き「ラウド・パーク17」で再来日を果たした中、そのうち10月15日さいたまスーパー・アリーナでのラウパの模様を、108分にわたり、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずこのプロジェクトではシンガーを厳密には固定しておらず、海外では1人だけの場合もある中、今回の来日ではゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、そしてロビン・マッコーリーがしっかり揃い踏みすることに。
そしてマイケルのプレイは近年どおりのキレッぷりな上、とにかくボーカル3人も、前年以上の好調さで、しかも昨年のセットに加えて、今回はさらに「No Time For Losers」「Bad Boys」、そして「Broken Promises」なども披露され、特に『黙示録』からの「Broken Promises」は、2016年は札幌公演だけセットインしたのが、今回はここでもついに登場。
なお近年好調なグラハム、代表曲担当が多いゲイリー、未だ衰え知らずのロビンらに加えて、テッド・マッケンナ&クリス・グレンのリズム隊もテッペキな、2017年来日公演の限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Searching for Freedom 2. Into the Arena 3. Let Sleeping Dogs Lie 4. Victim of Illusion 5. Cry for the Nations 6. Attack of the Mad Axeman 7. Armed and Ready 8. Coast to Coast 9. Desert Song 10. Dancer 11. Broken Promises 12. Assault Attack
Disc 2 : 1. Intro. 2. Captain Nemo 3. No Time for Losers 4. This Is My Heart 5. Save Yourself 6. Bad Boys 7. Rock Bottom 8. Doctor Doctor
[Loud Park 17 : at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 15th October 2017]

◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2017年10月24日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズの1965年シェア・スタジアムがついに登場!

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◆ THE BEATLES / SHEA STADIUM 1965 (プレス1CD)  この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第8弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの6タイトル目は、彼らのライブ史上最も有名かつ伝説の、1965年8月15日シェイ・スタジアム公演を、現存する最上級のヴィンテージ・マスター音源に、今回もデジタル・リマスタリングも施し、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにてここに。
まずあまりに有名な音源ゆえ、過去より数多くの編集版や差替えだらけのアイテムなど多数乱発していた中、本タイトルは全く修正なしのリアル・ライヴ・アルバムで、よってもちろん「She's A Woman」と「みんないい娘」も収録された全曲完全コンプリート盤。
そして音楽史上前人未到のスタジアム・ツアーとなった1965年夏の北米公演ツアーの、初日がこのシェイ・スタジアムで、誰もが初めて体験する大規模コンサートの現場で、不測に生じた数々の演奏&機材上のハプニングなども含め、すべて差し替え等の修正なしで収めたノーカット&ネイキッド・アイテムで、もちろん演奏も異例のハイテンションかつワイルドなプレイに溢れた姿を、再確認できる、待望のこれぞ純生実況録音決定盤!
さらにボーナスとして、この前日プロモーション的に出演したエド・サリヴァン・ショーからも、同じくマスター音源にリマスタリングを施し追加収録。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

01. Introduction by Ed Sullivan 02. Twist And Shout 03. She's A Woman 04. I Feel Fine 05. Dizzy Miss Lizzy 06. Ticket to Ride 07. Everybody's Tryin' To Be My Baby 08. Can't Buy Me Love 09. Baby's In Black 10. Act Naturally 11. A Hard Day's Night 12. Help! 13. I'm Down
[Live at Shea Stadium, NYC, NY, USA , August 15th 1965]
14. Introduction 15. I Feel Fine 16. I'm Down 17. Act Naturally 18. Ticket to Ride 19. Yesterday 20. Help!
[Ed Sullivan Show : at NY, NYS, USA August 14th 1965]

2017年10月23日

ボウイ、伝説の1983年来日公演の名古屋レア・ライブ!

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◆ DAVID BOWIE / DEFINITIVE NAGOYA 1983 (プレス2CD+1CDR) この商品はこちらから

2017年新たなボウイの追悼アイテムとして、2015年から大反響となっているキニー録音のオリジナル・カセット・シリーズより、1983年ジャパン・ツアーの10月29日、名古屋市国際展示場でのライブを、完全未発表となるオリジナル・オーディエンス・マスターから、コンプリート収録したタイトルがプレス2CD仕様でここに。

まず「レッツ・ダンス」の大ヒット、そして映画「戦場のメリークリスマス」への出演で一般的にもボウイが爆発的に人気を博した時期で、それゆえ、この3度目の来日公演は、12日間に全10公演という過密スケジュールで行なわれたもの。
そして8公演目となったこの名古屋公演は、これまでまともな音源が全く流通していなかった中、そのサウンドの鮮やかさ、ダイレクト感や空気感などすべてが驚異的で、なぜこれまで陽の目を見なかったのが不思議なほどのクオリティー。
そしてこの日熱気と歓声が全編を貫き、その熱気に煽られたボウイの気合いもハンパではなく、全編力のこもった演奏とパフォーマンスは、翌日惨事となる大阪の万博記念競技場の予兆かと思えるほど。
さらに初回入荷限定で、ボウイがこの来日中に出演したラジオ・ショー『HIS FAVOURITE SONGS ON SOUND STREET』を、オンエアー・マスターよりフル収録した1CD-Rをプラス。

こちらは同年11月22日にオンエアーされたラジオ・プログラム『SOUND STREET』を収めたもので、DJの坂本教授、ボウイ、そしてイギリス人音楽評論家の3人で進行され、ボウイの好きな曲をかけるという特番。
そしてその選曲とはP.I.L.、ALAN FREED & HIS ROCK、VELVET UNDERGROUND、JACKIE WILSON、YMO、LITTLE RICHARDの6曲で、それ曲に対して想いを語るボウイのコメントも通訳を通してよく分かるところが嬉しいところ。音楽人ボウイの素顔が垣間見れる、こちらもファン要チェックの逸品。なおこのボーナスCD-Rは初回限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Pre-Show Music 2. Intro 3. Look Back In Anger 4. Heroes 5. What In The World? 6. Golden Years 7. Fashion 8. Let's Dance 9. Breaking Glass 10. Life On Mars? 11. Sorrow 12. Cat People (Putting Out Fire) 13. China Girl 14. Scary Monsters (And Super Creeps) 15. Rebel Rebel 16. White Light/White Heat
Disc 2 : 1. Station To Station 2. Cracked Actor 3. Ashes To Ashes 4. Space Oddity 5. Band Introduction 6. Young Americans 7. Fame 8. Star 9. Stay 10. The Jean Genie 11. Modern Love
[Live at Nagoya International Exhibition Hall, Nagoya, Japan 29th October 1983]
◇David Bowie - Vocals / Carlos Alomar - Guitar / Earl Slick - Lead Guitar / Frank and George Simms - Vocals / Carmine Rojas – Bass / Tony Thompson – Drums / Dave Lebolt – Synthesizer The Borneo Horns : Lenny Pickett - Saxophone / Steve Elson - Saxophone / Stan Harrison – Saxophone

Limited CD-R : Public Image Ltd - (This is Not a) Love Song / Alan Freed & His Rock - Right Now, Right Now / Velvet Underground - Here She Comes Now / Jackie Wilson - Lonely Teardrops / Little Richard - True Fine Mama
[DAVID BOWIE - HIS FAVOURITE SONGS ON SOUND STREET : Broadcast: 22nd November 1983]

2017年10月21日

ボウイ、伝説の1983年来日公演の武道館レア・ライブ!

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◆ DAVID BOWIE / DEFINITIVE BUDOKAN 1983 FINAL NIGHT (プレス4CD) この商品はこちらから

2017年新たなボウイの追悼アイテムとして、2015年から大反響となっているキニー録音のオリジナル・カセット・シリーズより、1983年ジャパン・ツアーの10月24日、日本武道館公演を、完全未発表となる、2種類のオリジナル・オーディエンス・マスターからコンプリート収録したタイトルがプレス4CD仕様でここに。

まず「レッツ・ダンス」の大ヒット、そして映画「戦場のメリークリスマス」への出演で一般的にもボウイが爆発的に人気を博した時期で、それゆえ、この3度目の来日公演は、12日間に全10公演という過密スケジュールで行なわれたもの。
そして武道館では4公演が組まれ、その最終がこの24日公演で、その模様を今回世界初公開となる、テーパー所有のオリジナル・マスターと、こちらも初となる、キニー・オリジナル・カセットによるオーディエンス・マスターをカップリングしたのが本タイトルで、これがどちらも甲乙付けがたいほどのクオリティー。
なお録音ポジションの違いもあるため、聞き比べるのも楽しみなところで、いずれも会場音響の鳴りやリアリティの違い、またどちらも黄色い嬌声が良いバランスで聞こえるあたりもポイント。
そしてライブ自体も武道館4連続公演の最終日であり、同会場・同じセットで磨き上げたショーはまさに鉄壁で、セットもオフィシャル『SERIOUS MOONLIGHT』では聴けないアンコール「Star」「Stay」「The Jean Genie」「Modern Love」も含まれた、まさにあの感動が時空を超えて蘇る、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Pre-Show Music 2. Intro 3. Look Back In Anger 4. Heroes 5. What In The World? 6. Golden Years 7. Fashion 8. Let's Dance 9. Breaking Glass 10. Life On Mars? 11. Sorrow 12. Cat People (Putting Out Fire) 13. China Girl 14. Scary Monsters (And Super Creeps) 15. Rebel Rebel 16. White Light/White Heat
Disc 2 : 1. Station To Station 2. Cracked Actor 3. Ashes To Ashes 4. Space Oddity 5. Band Introduction 6. Young Americans 7. Fame 8. Star 9. Stay 10. The Jean Genie 11. Modern Love
[Recorder 1 : Live at Budokan, Tokyo, Japan 24th October 1983]

Disc 3 : 1. Pre-Show Music 2. Intro 3. Look Back In Anger 4. Heroes 5. What In The World? 6. Golden Years 7. Fashion 8. Let's Dance 9. Breaking Glass 10. Life On Mars? 11. Sorrow 12. Cat People (Putting Out Fire) 13. China Girl 14. Scary Monsters (And Super Creeps) 15. Rebel Rebel 16. White Light/White Heat
Disc 4 : 1. Station To Station 2. Cracked Actor 3. Ashes To Ashes 4. Space Oddity 5. Band Introduction 6. Young Americans 7. Fame 8. Star 9. Stay 10. The Jean Genie 11. Modern Love
[Recorder 2 : Live at Budokan, Tokyo, Japan 24th October 1983]

2017年10月14日

ナイト・レンジャー、2017年東京初日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ NIGHT RANGER / 2017 Tokyo 1st Night (2CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演における、東京初日となった10月8日東京ドーム・シティ・ホールでのライブを、マルチIEMマトリクス・レコーディングにてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、ジャック&ケリーのダブル・ヴォーカル&リズムセクション、ブラッド&ケリのツイン・ギター、そして存在感あるエリックの5人が繰り出す全てのパートを、完璧な定位とベスト・バランスで捉えており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてこのジャパン・ツアーのハイライトとなるこの東京連日公演は、大幅にセットリストを変更しており、また今回アルバム『DON'T LET UP』リリース後のツアーながら、同時にデビュー35周年記念も銘打つグレイテスト・ヒッツ・ライブでもあるため、初期3枚の代表曲をたっぷりと披露しつつ、同アルバムからの3曲や「Forever All Over Again」といった、90年代の曲も随所に。中でも「Passion Play」などは、これまでライブ演奏記録がほとんど残されていない激レア・ナンバーゆえ、このあたりは必聴の、ファン必携の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Opening (You Shook Me All Night Long) 02. Somehow Someway 03. Four in the Morning 04. Sing Me Away 05. Rumours in the Air 06. Sentimental Street 07. High Road 08. The Secret of My Success 09. Eddie's Comin' Out Tonight 10. Truth
Disc 2 : 01. High Enough 02. Forever All Over Again 03. Piano Intro / Goodbye 04. When You Close Your Eyes 05. Don't Tell Me You Love Me (incl. Highway Star) –encore- 06. Passion Play 07. Touch of Madness -encore 2- 08. Band Introduction 09. Sister Christian 10. (You Can Still) Rock in America
[at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 8th October 2017 : IEM Source + Original Audience Source = Matrix Recording]

2017年10月11日

Mr.Big、2017年ジャパン・ツアーより大阪2公演をベスト・クオリティーで!

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◆ MR. BIG / OSAKA 2017 (4CDR) この商品はこちらから

2017年「DEFYING GRAVITY JAPAN TOUR」より、大阪連続2公演となった10月1日メルパルクホール大阪公演と、翌2日大阪フェスティバルホール公演を、いずれもフロント・ローからのデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、カップリングでコンプリート収録。
どちらもPAからのダイレクト・サウンドは一聴すると、サウンドボードかと思えるレベルで、特にビリーのベースのあの独特なアタック音も鮮明に。
そしてセット内容もツアー序盤と比べ曲数が少しづつ増えており、「Take A Walk」こそセット落ちしたものの、代わりに『DEFYING GRAVITY』からの「Open Your Eyes」「Forever & Back」がセットインし、アコースティック・コーナーでも「Promise Her The Moon」が追加。
そして新曲がトータル6曲にまで増えたことで、ショー全体がアルバムのカラーが強くなっているのもポイント。
さらに各地でその元気な姿でファンを安心されたパット・トーピーは、途中何曲かで退場するものの、4曲目「Alive And Kickin'」からアンコールまでほとんどの曲に参加し、コーラス、パーカッション、「Just Take My Heart」でのドラミングまで披露。そして「We're An American Band」では、メンバーがパートを入れ替え(ビリーとマットがギター、エリックがベース、ポールがドラム)、パットのリード・ヴォーカルと、このあたりは必聴であり、2公演はもちろんセット内容も違うので、ファン必携の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. I Can't Stand Myself (When You Touch Me) 2. Daddy, Brother, Lover, Little Boy 6. Temperamental 7. Just Take My Heart 8. Take Cover 9. Green-Tinted Sixties Mind 10. Everybody Needs A Little Trouble 11. Price You Gotta Pay 12. Paul Gilbert Guitar Solo 13. Open Your Eyes 14. Forever & Back
Disc 2 : 1. Intro 2. Wild World 3. Promise Her The Moon 4. Damn I'm In Love Again 5. Rock & Roll Over 6. Around The World 7. Billy Sheehan Bass Solo 8. Addicted To That Rush 9. To Be With You 10. Colorado Bulldog 11. 1992 12. We're An American Band 13. Defying Gravity 14. A Whiter Shade Of Pale
[Live at Mielparque Hall, Osaka, Japan 1st October 2017]

Disc 3 : 1. I Can't Stand Myself (When You Touch Me) 2. Daddy, Brother, Lover, Little Boy 3. American Beauty 4. Undertow 5. Alive And Kickin'6. Temperamental 7. Just Take My Heart 8. Take Cover 9. Green-Tinted Sixties Mind 10. Everybody Needs A Little Trouble 11. Price You Gotta Pay 12. Paul Gilbert Guitar Solo 13. Open Your Eyes 14. Forever & Back
Disc 4 : 1. Intro 2. Wild World 3. Promise Her The Moon 4. Damn I'm In Love Again 5. Rock & Roll Over 6. Around The World 7. Billy Sheehan Bass Solo 8. Addicted To That Rush 9. To Be With You 10. Colorado Bulldog 11. 1992 12. We're An American Band 13. Defying Gravity
14. A Whiter Shade Of Pale (Procol Harum)
[Live at Festival Hall, Osaka, Japan 2nd October 2017]

2017年10月08日

ドリーム・シアター、来日4日目と最終日をオフィシャル・クオリティーで!

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◆ DREAM THEATER / Images, Words & Beyond in Osaka & Tokyo 2017 (プレス6CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演の、4日となる9月13日、グランキューブ大阪と、最終日となる9月14日、東京国際フォーラムでのライブを、いずれもステレオ・サウンドボード音源にてコンプリート収録したカップリング・タイトルが、永久保存プレス6CDでここに。

まず同レーベルでは、マルチIEMマトリクス音源などがここ近年おなじみの中、本作はさらにそれらを上回るリアル・ステレオ・サウンドボード音源で、2公演ともに、オフィシャル・ライブ盤と比べて何も遜色のないサウンド・クオリティーによるもの。
そして今回の来日は『IMAGES AND WORDS』リリース25周年、アニバーサリー・ワールド・ツアーの一環となるもので、本ツアーは同アルバムの完全再現をメインとし、すでに世界各国のファンから大絶賛されているもの。そしてその3部構成のライブは、第1部「通常形式」・第2部「IMAGES AND WORDS完全再現」、そしてアンコールとなっており、まず第1部は通常のコンサート同様、各アルバムからセレクトされたものながら、日本ではストーリー再現を味わえなかった『THE ASTONISHING』の「The Gift of Music」や「Our New World」も披露され、『FALLING INTO INFINITY』からの「Hell's Kitchen」は14年ぶりの復活。さらに「The Bigger Picture」も2017年になって初めて演奏された曲で、ジャコ・パスの「Portrait Of Tracy」を導入にした「As I Am」ではMETALLICAの「Enter Sandman」も導入したりと、斬新なアレンジも随所に。
そしてメインの第2部『IMAGES AND WORDS』の完全再現は、25年間をタイムワープするイントロから導かれ、アルバムの曲順通りに進行。壮大にして華麗な名曲群を本生100%サウンドで再現しており、しかもただの再現を超えた拡張版となっているのは、さらに第3部で「A Change Of Season」も13年ぶりにフル再現することで、まさに完成形。
なお今回の来日全5公演は、コンセプト・ショーゆえセット・構成に変化はないものの、さらに初回50セット限定で、2日目広島公演開場前のサウンドチェックを収録したボーナス1CD-Rもプラス。

ここでの本番さながらの緊張感の高いリハーサルも、ファンならやはり要チェック。
来日限定プレス3CD、日本語帯付き仕様、そしてこのボーナスCD-R付きは50セット限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Pre-show SE (Sweet Caroline) 02. Opening (The Colonel) Act 1: 03. The Dark Eternal Night 04. The Bigger Picture 05. Hell's Kitchen 06. The Gift of Music 07. Our New World 08. Portrait of Tracy (John Myung solo) 09. As I Am (incl. Enter Sandman) 10. Breaking All Illusions
Disc 2 : Act 2: "Images and Words" 01. Happy New Year 1992 - Intro Tape 02. Pull Me Under 03. Another Day 04. Take the Time (extended outro with a John Petrucci guitar solo) 05. Surrounded 06. Metropolis Pt. 1: The Miracle and the Sleeper (with a drum solo by Mike Mangini during the middle part) 07. Under a Glass Moon 08. Wait for Sleep (with extended keyboard intro) 09. Learning to Live
Disc 3 : -encore- 01. A Change of Seasons: I The Crimson Sunrise 02. A Change of Seasons: II Innocence 03. A Change of Seasons: III Carpe Diem 04. A Change of Seasons: IV The Darkest of Winters 05. A Change of Seasons: V Another World 06. A Change of Seasons: VI The Inevitable Summer 07. A Change of Seasons: VII The Crimson Sunset
[Live at Grand Cube, Osaka, Japan 13th September 2017 : Stereo Soundboard Recording]

Disc 4 : 01. Pre-show SE (Sweet Caroline) 02. Opening (The Colonel) Act 1: 03. The Dark Eternal Night 04. The Bigger Picture 05. Hell's Kitchen 06. The Gift of Music 07. Our New World 08. Portrait of Tracy (John Myung solo) 09. As I Am (incl. Enter Sandman) 10. Breaking All Illusions
Disc 5 : Act 2: "Images and Words" 01. Happy New Year 1992 - Intro Tape 02. Pull Me Under 03. Another Day 04. Take the Time (extended outro with a John Petrucci guitar solo) 05. Surrounded 06. Metropolis Pt. 1: The Miracle and the Sleeper (with a drum solo by Mike Mangini during the middle part) 07. Under a Glass Moon 08. Wait for Sleep (with extended keyboard intro) 09. Learning to Live
Disc 6 : -encore- 01. A Change of Seasons: I The Crimson Sunrise 02. A Change of Seasons: II Innocence 03. A Change of Seasons: III Carpe Diem 04. A Change of Seasons: IV The Darkest of Winters 05. A Change of Seasons: V Another World 06. A Change of Seasons: VI The Inevitable Summer 07. A Change of Seasons: VII The Crimson Sunset
[Live at International Forum Hall C, Tokyo, Japan 14th September 2017 : Stereo Soundboard Recording]

2017年10月07日

ドリーム・シアター、来日初日と2日目をオフィシャル・クオリティーで!

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◆ DREAM THEATER / Images, Words & Beyond in Aichi & Hiroshima 2017 (プレス6CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演の、初日となる9月9日、豊田市民文化会館と、2日目となる9月10日、広島県文化学園HBGホールでのライブを、いずれもステレオ・サウンドボード音源にてコンプリート収録したカップリング・タイトルが、永久保存プレス6CDでここに。

まず同レーベルでは、マルチIEMマトリクス音源などがここ近年おなじみの中、本作はさらにそれらを上回るリアル・ステレオ・サウンドボード音源で、2公演ともに、オフィシャル・ライブ盤と比べて何も遜色のないサウンド・クオリティーによるもの。
そして今回の来日は『IMAGES AND WORDS』リリース25周年、アニバーサリー・ワールド・ツアーの一環となるもので、本ツアーは同アルバムの完全再現をメインとし、すでに世界各国のファンから大絶賛されているもの。そしてその3部構成のライブは、第1部「通常形式」・第2部「IMAGES AND WORDS完全再現」、そしてアンコールとなっており、まず第1部は通常のコンサート同様、各アルバムからセレクトされたものながら、日本ではストーリー再現を味わえなかった『THE ASTONISHING』の「The Gift of Music」や「Our New World」も披露され、『FALLING INTO INFINITY』からの「Hell's Kitchen」は14年ぶりの復活。さらに「The Bigger Picture」も2017年になって初めて演奏された曲で、ジャコ・パスの「Portrait Of Tracy」を導入にした「As I Am」ではMETALLICAの「Enter Sandman」も導入したりと、斬新なアレンジも随所に。
そしてメインの第2部『IMAGES AND WORDS』の完全再現は、25年間をタイムワープするイントロから導かれ、アルバムの曲順通りに進行。壮大にして華麗な名曲群を本生100%サウンドで再現しており、しかもただの再現を超えた拡張版となっているのは、さらに第3部で「A Change Of Season」も13年ぶりにフル再現することで、まさに完成形。
なお今回の来日全5公演は、コンセプト・ショーゆえセット・構成に変化はないものの、さらに初回50セット限定で、初日豊田公演開場前のサウンドチェックを収録したボーナス1CD-Rもプラス。

ここでの本番さながらの緊張感の高いリハーサルも、ファンならやはり要チェック。
来日限定プレス6CD、日本語帯付き仕様、そしてこのボーナスCD-R付きは50セット限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Pre-show SE (Sweet Caroline) 02. Opening (The Colonel) Act 1: 03. The Dark Eternal Night 04. The Bigger Picture 05. Hell's Kitchen 06. The Gift of Music 07. Our New World 08. Portrait of Tracy (John Myung solo) 09. As I Am (incl. Enter Sandman) 10. Breaking All Illusions
Disc 2 : Act 2: "Images and Words" 01. Happy New Year 1992 - Intro Tape 02. Pull Me Under 03. Another Day 04. Take the Time (extended outro with a John Petrucci guitar solo) 05. Surrounded 06. Metropolis Pt. 1: The Miracle and the Sleeper (with a drum solo by Mike Mangini during the middle part) 07. Under a Glass Moon 08. Wait for Sleep (with extended keyboard intro) 09. Learning to Live
Disc 3 : -encore- 01. A Change of Seasons: I The Crimson Sunrise 02. A Change of Seasons: II Innocence 03. A Change of Seasons: III Carpe Diem 04. A Change of Seasons: IV The Darkest of Winters 05. A Change of Seasons: V Another World 06. A Change of Seasons: VI The Inevitable Summer 07. A Change of Seasons: VII The Crimson Sunset
[Live at Toyota Shimin Bunka Kaikan, Toyota, Japan 9th September 2017 : Stereo Soundboard Recording]

Disc 4 : 01. Pre-show SE (Sweet Caroline) 02. Opening (The Colonel) Act 1: 03. The Dark Eternal Night 04. The Bigger Picture 05. Hell's Kitchen 06. The Gift of Music 07. Our New World 08. Portrait of Tracy (John Myung solo) 09. As I Am (incl. Enter Sandman) 10. Breaking All Illusions
Disc 5 : Act 2: "Images and Words" 01. Happy New Year 1992 - Intro Tape 02. Pull Me Under 03. Another Day 04. Take the Time (extended outro with a John Petrucci guitar solo) 05. Surrounded 06. Metropolis Pt. 1: The Miracle and the Sleeper (with a drum solo by Mike Mangini during the middle part) 07. Under a Glass Moon 08. Wait for Sleep (with extended keyboard intro) 09. Learning to Live
Disc 6 : -encore- 01. A Change of Seasons: I The Crimson Sunrise 02. A Change of Seasons: II Innocence 03. A Change of Seasons: III Carpe Diem 04. A Change of Seasons: IV The Darkest of Winters 05. A Change of Seasons: V Another World 06. A Change of Seasons: VI The Inevitable Summer 07. A Change of Seasons: VII The Crimson Sunset
[Live at Bunka Gakuen HBG Hall, Hiroshima , Japan 10th September 2017 : Stereo Soundboard Recording]

2017年10月06日

ボン・ジョヴィ、2017年ツアーからの、初のフル・プロショット・ライブ!

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◆ BON JOVI / Rock in Rio 2017 Digital Remaster Ltd. (1BDR+1DVDR+2CDR) この商品はこちらから

アルバム「ディス・ハウス・イズ・ノット・フォー・セール」リリースに伴い、2017年9月14日からは南米ツアーがスタート。その序盤、2017年9月15日から24日までの7日間にわたり、ブラジルで開催された、恒例の一大フェス『ロック・イン・リオ 2017』の、22日に出演時の模様を、オフィシャル・レベルの映像と音でカップリングしたタイトルがここに。

まず映像はWEBキャスト・オンエアーによるオフィシャル・クオリティー、プロショットでコンプリート収録した映像を、ブルーレイとDVD-Rにて。
特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのマルチ・アングルのカメラ・ショットによるHDクオリティー映像に加え、音質もプロユースの24bitデジタル・リマスタリングを施こすことで、カンペキなステレオ・サウンドボードにて、トータル2時間5分にわたりカンペキなクオリティーにて。

そして何よりも今回のリユニオン・ツアーにおいて、初めての完全フル・プロショット・ライブというのが最大のポイントで、もちろん彼らはこの日のヘッドライナーを務めており、そしてフェス仕様のややコンパクトなセットながら、同アルバムからの曲がいくつかセット落ちした代わりに、”Because We Can”、”We Got It Goin' On”そして”Roller Coaster”などがここ南米レグからセットインし、しかも”Have A Nice Day”がアンコールで演奏されるのは、本ツアーでは初となるあたりも含めてファンは絶対必見。
そしてブルーレイとDVD-Rに使用されているデジタル・リマスタリングされた音源も、2CDR仕様にてセットにした、限定コレクターズ・エディション。


Blu-ray & DVD-R : Same Set :
01. Opening 02. This House Is Not for Sale 03. Raise Your Hands 04. Knockout 05. You Give Love a Bad Name 06. Born to Be My Baby 07. Lost Highway 08. Because We Can 09. I'll Sleep When I'm Dead 10. Runaway 11. We Got It Goin' On 12. Someday I'll Be Saturday Night (Acoustic) 13. Bed of Roses 14. It's My Life 15. Captain Crash & the Beauty Queen From Mars 16. Roller Coaster 17. Wanted Dead or Alive 18. Lay Your Hands On Me 19. Keep the Faith 20. Bad Medicine –encore- 21. Have a Nice Day 22. Livin' on a Prayer 23. Closing

CD 1 : 01. Opening 02. This House Is Not for Sale 03. Raise Your Hands 04. Knockout 05. You Give Love a Bad Name 06. Born to Be My Baby 07. Lost Highway 08. Because We Can 09. I'll Sleep When I'm Dead 10. Runaway 11. We Got It Goin' On 12. Someday I'll Be Saturday Night (Acoustic)
CD 2 : 01. Bed of Roses 02. It's My Life 03. Captain Crash & the Beauty Queen From Mars 04. Roller Coaster 05. Wanted Dead or Alive 06. Lay Your Hands On Me 07. Keep the Faith 08. Bad Medicine -encore- 09. Have a Nice Day 10. Livin' on a Prayer 11. Closing
[Rock in Rio 2017 : at Parque Olimpico, Rio de Janeiro, Brazil September 22th 2017]


2017年10月04日

エアロ、2017年ツアーからの、初のフル・プロショット・ライブ!

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◆ AEROSMITH / Rock in Rio 2017 Digital Remaster Ltd. (1BDR+1DVDR+2CDR) この商品はこちらから

2017年、ついに最後のツアーと言われる「AERO-VERDERCI BABY! TOUR」がスタート。その中で、2017年9月15日から24日までの7日間にわたり、ブラジルで開催された、恒例の一大フェス『ロック・イン・リオ 2017』の、21日に出演時の模様を、オフィシャル・レベルの映像と音でカップリングしたタイトルがここに。

まず映像はWEBキャスト・オンエアーによるオフィシャル・クオリティー、プロショットでコンプリート収録した映像を、ブルーレイとDVD-Rにて。
特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのマルチ・アングルのカメラ・ショットによるHDクオリティー映像に加え、音質もプロユースの24bitデジタル・リマスタリングを施こすことで、カンペキなステレオ・サウンドボードにて、トータル1時間46分にわたりカンペキなクオリティーにて。
そしてもちろん彼らはこの日のヘッドライナーを務めており、セット構成も現在進行中のツアーに準じたもので、この日も「LET THE MUSIC DO THE TALKING」からスタートし、その後は中盤でのおなじみのカヴァー2曲を含めて、まさにベスト・オブ・エアロ的なセットリスト。また一度はセット落ちしていた「Crazy」が復活したり、ツアー中盤から新たにセット入りした「Mother Popcorn」も披露され、70年代ナンバーが増えたことで、一層ヒストリカルなムードが濃厚なショーに。
何より本ツアーからのフル・プロショット・ライブであり、またバンドはこの後サンパウロで1公演を行うものの、スティーヴンの急病により、その後の南米ツアーはキャンセルとなったため、そのあたりも含めてファンは絶対必見。
そしてブルーレイとDVD-Rに使用されているデジタル・リマスタリングされた音源も、2CDR仕様にてセットにした、限定コレクターズ・エディション。

Blu-ray & DVD-R : Same Set :
01. Opening 02. Let the Music Do the Talking 03. Love in an Elevator 04. Cryin' 05. Livin' on the Edge 06. Rag Doll 07. Falling in Love (Is Hard on the Knees) 08. Stop Messin' Around (Fleetwood Mac cover) 09. Oh Well (Fleetwood Mac cover) 10. Crazy 11. I Don't Want to Miss a Thing 12. Eat the Rich 13. Come Together (The Beatles cover) 14. Sweet Emotion 15. Dude (Looks Like a Lady) –encore- 16. Dream On 17. Mother Popcorn (James Brown cover) (Snippet) 18. Walk This Way 19. Closing

CD 1 : 01. Opening 02. Let the Music Do the Talking 03. Love in an Elevator 04. Cryin' 05. Livin' on the Edge 06. Rag Doll 07. Falling in Love (Is Hard on the Knees) 08. Stop Messin' Around (Fleetwood Mac cover) 09. Oh Well (Fleetwood Mac cover)
CD 2 : 01. Crazy 02. I Don't Want to Miss a Thing 03. Eat the Rich 04. Come Together (The Beatles cover) 05. Sweet Emotion 06. Dude (Looks Like a Lady) –encore- 07. Dream On 08. Mother Popcorn (James Brown cover) (Snippet) 09. Walk This Way 10. Closing

[Rock in Rio 2017 : at Parque Olimpico, Rio de Janeiro, Brazil September 21th 2017]

2017年10月03日

ガンズ2016&17年ツアーからの、初のフル・プロショット・ライブ!

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◆ GUNS N' ROSES / Rock in Rio 2017 Digital Remaster Ltd (1BDR+1DVDR+3CDR) この商品はこちらから

2017年秋から新たにスタートした南米ツアーより、その序盤、2017年9月15日から24日までの7日間にわたり、ブラジルで開催された、恒例の一大フェス『ロック・イン・リオ 2017』の、23日に出演時の模様を、オフィシャル・レベルの映像と音でカップリングしたタイトルがここに。

まず映像はWEBキャスト・オンエアーによるオフィシャル・クオリティー、プロショットでコンプリート収録した映像を、ブルーレイとDVD-Rにて。
特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのマルチ・アングルのカメラ・ショットによるHDクオリティー映像に加え、音質もプロユースの24bitデジタル・リマスタリングを施こすことで、カンペキなステレオ・サウンドボードにて、トータル3時間29分にわたりカンペキなクオリティーにて。
そして何よりも今回のリユニオン・ツアーにおいて、初めての完全フル・プロショット・ライブというのが最大のポイントで、そしてもちろん彼らはこの日のヘッドライナーを務めており、セットは先の北米ツアー、セカンド・レグに準じたもので、アンコールではこの南米ツアーから”Whole Lotta Rosie”も復活という、まさにベスト・ライブ。
そしてブルーレイとDVD-Rに使用されているデジタル・リマスタリングされた音源も、3CDR仕様にてセットにした、限定コレクターズ・エディションはファン必携の限定コレクターズ・エディション。


Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory 13. Attitude 14. This I Love 15. Civil War 16. Yesterdays 17. Coma 18. Slash Guitar Solo 19. Speak Softly Love 20. Sweet Child O' Mine 21. Wichita Lineman 22. Used to Love Her 23. My Michelle 24. Wish You Were Here 25. Layla 26. November Rain 27. Black Hole Sun 28. Knockin' on Heaven's Door 29. Nightrain 30. Sorry 31. Patience 32. Whole Lotta Rosie 33. Don't Cry 34. The Seeker 35. Paradise City 36. Closing

CD 1 : 01. Opening 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory 13. Attitude 14. This I Love
CD 2 : 01. Civil War 02. Yesterdays 03. Coma 04. Slash Guitar Solo 05. Speak Softly Love 06. Sweet Child O' Mine 07. Wichita Lineman 08. Used to Love Her 09. My Michelle 10. Wish You Were Here 11. Layla 12. November Rain
CD 3 : 01. Black Hole Sun 02. Knockin' on Heaven's Door 03. Nightrain 04. Sorry 05. Patience 06. Whole Lotta Rosie 07. Don't Cry 08. The Seeker 09. Paradise City
[Rock in Rio 2017 : at Parque Olimpico, Rio de Janeiro, Brazil September 23th 2017]
◇Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)


2017年09月27日

ジャミロクワイ、リベンジ来日公演をベスト・クオリティーの音と映像で!

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◆ JAMIROQUAI / Live at Budokan 2017 (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、9TH』リリースに伴う、2017年ジャパン・ツアーからの、日本武道館2daysの2日目となる9月16日の模様を、ベスト・クオリティーの音と映像でカッブリング。

まず音源CDは、ジェイ・ケイら、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
まず同年3月には7年ぶりとなる「オートマイン」をリリースし、5月に来日予定だったのが、ジェイの緊急入院のためキャンセルされ、今回はそのリベンジ公演となるもの。よってこの夜は再来日を待ち望んだ8,000人のファンが集結し、ジェイが登場するや会場は一気にハイヴォルテージに。
そして同アルバムからの「Automaton」や「Cloud 9」などの新曲をメインとしつつ、もちろん往年の大ヒット・チューンはこれまでのアシッド・ジャズ・サウンドに、エレクトロも取り込んだ斬新なアレンジも施し、アンコールの”Virtual Insanity”からラストの”Supersonic”まで、まさにキャリア総括のベスト・ライブ。
さらに映像DVD-Rには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。

ステージほぼ正面からの安定ショットを中心に、ジェイのクローズ・ショットも多用した安定感抜群の映像にて、ライブの全貌を捉えたもの。
そして「オートマイン」のジャケット写真でも着用していた、エレクトリック・ハットで登場する姿から、カラフルなライティングまで、あの感動が再びリアルに蘇るというもの。
なお、一部映像欠落部分はブラックアウトし、音声のみとなるものの、音源と合わせて、日本語帯つき仕様の、2017年来日公演の限定メモリアル・アイテムとして、ファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Intro 02. Shake It On 03. Little L 04. Automaton 05. The Kids 06. Space Cowboy 07. Superfresh 08. White Knuckle Ride 09. Cosmic Girl
Disc 2 : 01. Corner of the Earth 02. Cloud 9 03. Emergency on Planet Earth 04. Runaway 05. Canned Heat 06. Love Foolosophy –enncore- 07. Virtual Insanity 08. Supersonic 09. Outro

DVD-R : 01. Intro 02. Shake It On 03. Little L 04. Automaton 05. The Kids 06. Space Cowboy 07. Superfresh 08. White Knuckle Ride 09. Cosmic Girl 10. Corner of the Earth 11. Cloud 9 12. Emergency on Planet Earth 13. Runaway 14. Canned Heat 15. Love Foolosophy 16. Virtual Insanity 17. Supersonic 18. Outro
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 16th September 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2017年09月26日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ第5弾はついに武道館ライブが登場!

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◆ THE BEATLES / LIVE AT BUDOKAN 1966 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第6弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの5タイトル目は、歴史的な1966年来日公演より、6月30日と7月1日昼の部公演の2公演を、新発掘マスター・テープに、デジタル・リマスタリングを施し、いずれもコンプリート収録したアイテムがついに登場。
まず誰もが一度は目にした事があるであろう、武道館でのビートルズ公演は、全5回のライブが行われ、そのうちレコーディング収録されたのはこの2公演。そして今回は新発掘されたマスター・テープから、オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて、あの武道館での熱気や空気感もそのままパック。
そしていきなりジョンのシャウトではじまる「ロックン・ロール・ミュージック」からスタートし、その後「ラバー・ソウル」リリース後のツアーでもあるゆえ、「ペーパーバック・ライター」や「ひとりぼっちのあいつ」のライブ・トラックは、今では非常にレアなうえ、エレクトリック伴奏による「イエスタデイ」も必聴。
さらに映像でも知られる、マイク・スタンドが不安定になることで有名な6月30日、初日のライブは、実は楽器のチューニングを半音低く調弦して臨んでおり、これはこれまで一晩数ステージのハンブルグ時代などの、数々のステージで叩き上げられてきた彼等の常套手段であり、そして翌日は一転してレギュラー・チューニングとなるため、音の印象もまるで違うものに聞こえるあたりは要チェック。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

disc 1 : 01. Rock And Roll Music 02. She’s A Woman 03. If I Needed Someone 04. Day Tripper 05. Baby’s In Black 06. I Feel Fine 07. Yesterday 08. I Wanna Be Your Man 09. Nowhere Man 10. Paperback Writer 11. I’m Down
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan June 30th 1966]

disc 2 : 01. Rock And Roll Music 02. She’s A Woman 03. If I Needed Someone 04. Day Tripper 05. Baby’s In Black 06. I Feel Fine 07. Yesterday 08. I Wanna Be Your Man 09. Nowhere Man 10. Paperback Writer 11. I’m Down
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan July 1sth 1966 Afternoon show]

2017年09月25日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ第4弾ライブ登場

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◆ THE BEATLES / HOLLYWOOD BOWL 1965 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第8弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの4タイトル目は、1965年8月29&30日ハリウッド・ボウル公演を、いずれもオリジナル・ステレオ・ミックスにて、全曲カット無しの完全コンプリートにて収録。
まず2016年になってようやく公式CDリリースもされた本公演は、1977年当時アナログ盤でもリリースされているものの、内容的には、1964年8月23日と1965年8月29&30日の、ハリウッド・ボウル3公演を編集したもの。
そして今回もオリジナル・マスター・テープにデジタル・リマスタリングも施し、正確なピッチで修正したオフィシャル仕様ゆえ、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて、前年の同地以上に、熱狂の嵐を巻き起こした時期の空気感もそのままパック。
そしてまず初日である29日は、数曲でポールのマイクがオフになっているというトラブルが発生し、それはそれで生々しいコンサートの雰囲気を伝えてくれているものの、ここではボーナス・トラック扱いとして後半に収録。
そしてメインと云える30日公演は、3人のコーラスがエキサイティングな「ツイスト&シャウト」からスタートし、「涙の乗車券」「ヘルプ!」のヒット曲に加え、コンサートならではのジョージの歌う「みんないい娘」、リンゴの「彼氏になりたい」なども必聴テイク。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

01. Introduction 02. Twist And Shout 03. She’s A Woman 04. I Feel Fine 05. Dizzy Miss Lizzy 06. Ticket to Ride 07. Everybody’s Tryin’ To Be My Baby 08. Can’t Buy Me Love 09. Baby’s In Black 10. I Wanna Be Your Man 11. A Hard Day’s Night 12. Help! 13. I’m Down
[Live at Hollywood Bowl, LA, USA August 30th 1965]
14. Introduction 15. Twist And Shout (paul’s vocal mic off) 16. She’s A Woman (paul’s vocal mic off) 17. I Feel Fine (paul’s vocal mic off) 18. Dizzy Miss Lizzy 19. Ticket to Ride 20. Everybody’s Tryin’ To Be My Baby 21. Can’t Buy Me Love 22. Baby’s In Black 23. I Wanna Be Your Man 24. A Hard Day’s Night 25. Help! 26. I’m Down
[Live at Hollywood Bowl, LA, USA August 29th 1965]

2017年09月24日

ディランx2、待望の来日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ DURAN DURAN / Paper Gods Japan Tour 2017 One Night in Tokyo (2CDR) この商品はこちらから

9年ぶりの来日となった2017年ジャパン・ツアーのハイライトとなった9月20日日本武道館でのライブを、IEMマトリクス録音にてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、各メンバーのサウンドも、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして近年ツアーやフェス参加と、精力的活動を続ける中、待望の来日公演は、2015年リリースの『PAPER GODS』のタイトル・ナンバーでスタートし、その後は80年代のキラー・チューンのオンパレードで、全盛期を彷彿させる、モダンにアップデートさせたダンサンブルなステージを展開。そして同アルバムからは「Pressure Off」、『ASTRONAUT』の「(Reach Up for the) Sunrise」、さらに90年代からも「Come Undone」「White Lines」を取り上げたりと、幅広い選曲によるもの。
また今回の来日ではオープニング・アクトをシックfeat.ナイル・ロジャースが務めており、その彼らを育て上げたプロデューサー、ナイルも「Notorious」、「Pressure Off」の2曲で参加し、キレキレのギターを弾いているあたりも要チェック。2017年来日公演の限定メモリアル・アイテムとして、ファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening 02. Paper Gods 03. The Wild Boys 04. I Don't Want Your Love 05. A View to a Kill 06. Come Undone 07. Last Night in the City 08. Only in Dreams 09. Love Voodoo 10. Notorious (with Nile Rodgers) 11. Pressure Off (with Nile Rodgers)
Disc 2 : 01. Hold Back the Rain 02. Face for Today 03. Ordinary World 04. (Reach Up for the) Sunrise (with New Moon on Monday interlude) 05. Hungry Like the Wolf 06. White Lines (Don't Don't Do It) (Grandmaster Melle Mel cover) 07. Girls on Film (Segue Edit) –encore- 08. The Universe Alone 09. Save a Prayer 10. Rio
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 20th September 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇Simon Le Bon - lead vocals / John Taylor - bass / Nick Rhodes – keyboards / Roger Taylor - drums, percussion / Dominic Brown - guitars

2017年09月19日

アル・ディ・メオラ『エレガント・ジプシー』、再現来日ライブ

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◆ AL DI MEOLA / ELEGANT GYPSY REVISITED (2CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演における、9月1日東京公演のセカンド・ショーの模様を、マルチIEMマトリクス・レコーディングにてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、ディ・メオラとバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、各メンバーのサウンドも、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして今回の来日公演の話題は、あの『エレガント・ジプシー』リリース40周年を記念してスタートした、エレクトリック・ツアーの封切りライブとなるもので、ソロ・エレクトリック期の名曲の数々と、もちろん珠玉のアコースティック・ナンバー、さらにはリターン・トゥ・フォーエヴァー時代の「中世序曲」まで演奏された至福の90分となるもの。
すでに近年のライブではベスト・アクトの声も高いだけに、ファンは必携の完全限定メモリアル・アイテムアイテム。

Disc 1 : 1. Intro 2. Egyptian Danza 3. Midnight Tango 4. One Night Last June 5. Senor Mouse 6. Band Introduction 7. Adore
Disc 2 : 1. Medieval Overture 2. Percussion Solo 3. Ava's Dream Lullaby Sequence 4. Cafe 1930 5. Mediterranean Sundance 6. Babylon 7. Flight Over Rio
[Live in Tokyo, Japan 1st September 2017 - 2nd show- : IEM Source + Original Audience Source = Matrix Recording]

◇Personnel - Al Di Meola (Guitar) Phil Magallanes (Keyboards, Marimba) Evan Garr (Violin) Gumbi Ortiz (Percussion) Elias Tona (Bass) Luis Alicea (Drums)

2017年09月18日

ドリーム・シアター、2017年武道館ライブの決定盤!

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◆ DREAM THEATER / BACK TO BUDOKAN 2017 (3CDR) この商品はこちらから

2017年ジャパン・ツアーより、ハイライトと呼ぶに相応しい、9月11日日本武道館公演を、IEMマトリクス録音にてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、各メンバーのサウンドも、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、まさにステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして今回の来日は『IMAGES AND WORDS』リリース25周年、アニバーサリー・ワールド・ツアーの一環となるもので、2016年はコンセプト・アルバム『ジ・アストニッシング』を完全再現するツアーが大きな話題となった中、本ツアーは同アルバムの完全再現をメインとし、すでに世界各国のファンから大絶賛されているもの。
そしてそのショーはここ日本でも他国同様の3部構成で、第1部「通常形式」・第2部「IMAGES AND WORDS完全再現」、そしてアンコールとなっており、まず第1部は通常のコンサート同様、各アルバムからセレクトされたもので、おおよそは『TRAIN OF THOUGHT』から『THE ASTONISHING』までのレパートリーとなるもの。なおその中で『FALLING INTO INFINITY』からの「Hell's Kitchen」は1997年ツアーに数回ほど演奏されただけの劇レア・ナンバー。また「As I Am」にはメタリカの「Enter Sandman」が差し込まれるあたりも要チェック。
そしてメインの第2部『IMAGES AND WORDS』の完全再現は、25年間をタイムワープするイントロから導かれ、アルバムの曲順通りに進行。壮大にして華麗な名曲群を本生100%サウンドで再現しており、さらに第3部のアンコールでも大曲「A Change Of Season」を完全再現するという大盤振る舞いで、この曲自体が13年ぶりのフル演奏というのも嬉しいところ。
とにかくあの名盤を全曲聴けるうえ、来日公演でもベスト・アクトと云われるだけに、ファンは必携の完全限定メモリアル・アイテムアイテム。

Disc 1 : 01. Pre-show SE (Sweet Caroline) 02. Opening (The Colonel) - Act 1 - 03. The Dark Eternal Night 04. The Bigger Picture 05. Hell's Kitchen 06. The Gift of Music 07. Our New World 08. Portrait of Tracy (John Myung solo) 09. As I Am (incl. Enter Sandman) 10. Breaking All Illusions
Disc 2 : - Act 2 : Images and Words - 01. Happy New Year 1992 - Intro Tape 02. Pull Me Under 03. Another Day 04. Take the Time (extended outro with a John Petrucci guitar solo) 05. Surrounded 06. Metropolis Pt. 1: The Miracle and the Sleeper (with a drum solo by Mike Mangini during the middle part) 07. Under a Glass Moon 08. Wait for Sleep (with extended keyboard intro) 09. Learning to Live
Disc 3 : -encore- 01. A Change of Seasons: I The Crimson Sunrise 02. A Change of Seasons: II Innocence 03. A Change of Seasons: III Carpe Diem 04. A Change of Seasons: IV The Darkest of Winters 05. A Change of Seasons: V Another World 06. A Change of Seasons: VI The Inevitable Summer 07. A Change of Seasons: VII The Crimson Sunset
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 11st September 2017 : Stereo IEM Matrix Recording]

2017年09月12日

ディラン、貴重な1965年のライブが公式ハーフ・オフィシャル仕様にて

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◆ BOB DYLAN / LIVE AT HOLLYWOOD BOWL 1965 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第5弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのディランの2タイトル目は、1965年伝説の「ニューポート・フォーク・フェスティバル」出演から1ヶ月あまりとなる9月3日のハリウッド・ボウルでのライブを、新発掘のオーディエンス・マスターより、コンプリート収録。
オフィシャル仕様ゆえ、過去最高クオリティーのマスターに正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、各楽器のバランスに少しばらつきはあるものの、ハーフ・オフィシャルならではのサウンド・クオリティーにて。
そして世界で最も権威のあるイベント「ニューポート・フォーク・フェスティバル」に出演した時は、バンドを従えて登場し、アコースティック・セットでのステージを期待していたオーディエンスに向かって大音響のエレキ・サウンドを展開、一部の熱心なファンから一斉にブーイングを浴びたと言う伝説のステージからアメリカ・ツアーに。そしてその際のここハリウッド・ボウルでのライブは、好意的に観客からも受け入れられ、ディランも終始上機嫌。
なおライブ前半はアコースティック・セット、後半は、バック・バンド(リヴォン&ザ・ホークス(後のザ・バンド)を従えてのエレクトリック・セットというスタイルで演奏されている中、特に後半エレクトリック・セットの緊迫感はすさまじく、ツアー中ディランは、「どんなにひどい状況になっても演奏を続けろ」とバンド・メンバーに言い聞かせていたと云われるだけに、この時期のライブの中でも名演と言えるもの。
ただしこの次の公演地は偏見の残る南部と云う事もあり、この日を最後にロビー・ロバートソン以外のメンバーは恐れをなして辞めてしまったり、「ライク・ア・ローリング・ストーン」でのアル・クーパーによるオルガンが聴けるライヴ・ヴァージョンはこの日のみだったりと、あらゆる意味でエポック・メイキングとなった奇跡の一夜を、最高のクオリティーで。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

(Acoustic Set) 01. She Belongs To Me 02. To Ramona 03. Gates Of Eden 04. It's All Over Now Baby Blue 05. Desolation Row 06. Love Minus Zero / No Limit 07. Mr. Tambourine Man (fade out)
(Electric Set) 08. Tombstone Blues (fade in) 09. I Don't Believe You 10. Just Like Tom Thumb's Blues 11. From A Buick 6 12. Maggie's Farm 13. It Ain't Me, Babe14. Ballad Of A Thin Man 15. Like A Rolling Stone

[Recorded At The Hollywood Bowl, LA, USA September 3rd 1965 ]

2017年09月11日

再編成レインボーのシンガー、ロニー・ロメロの初来日ツアー

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◆ LORDS OF BLACK / JAPAN TOUR 2017 (4CDR) この商品はこちらから

2016年レインボーの再編成を行う際に、リッチーが見出したシンガー、ロニー・ロメロは、その歴代ボーカリスト達のスタイルを融合したかのようなボーカルが、世界中のファンの間でも大きな話題となることに。
そしてそのロメロ自身のバンド、ローズ・オブ・ブラックの、2017年来日公演より、8月30日の渋谷クワトロ、そして翌31日の梅田クワトロでのライブを、いずれもオーディエンス・レコーディングでは最高峰と云えるクオリティーにて、コンプリート収録。
まず前年の「LOUDPARK 2016」に続く来日であり、しかも今回はこの2回のみの来日公演ながら、いずれも初の単独フル・ライブとなるもので、どちらも小ホールゆえ、距離感が感じられない、一聴すればサウンドボードかと思えるもの。
そして2時間弱に及ぶ完全フルセット・ライブはいずれもセット内容は同じながら、前年は聴けなかった、2連作の「The Art of Illusion Part I: Smoke and Mirrors」「同 Part II: The Man From Beyond」やフィル・ライノットへ捧げた「Cry No More」、また10分を超える大作「When Everything Is Gone」に「Forgive or Forget」なども披露。
特に彼らはドラマティック・ダイナミック&ヘヴィを追及しているだけに、このような大作を持ち込んだ方が、スケールアップしており、バンドの世界観を見事に再現。
そして最大の聞きどころは、セカンド・アンコールに用意されたレインボー・クラシックで、「Long Live Rock'n'Roll」や「Burn」はもちろん、再編成レインボーではセット入りしなかった「Kill The King」に「Lost In Hollywood」に、なんと「Lady Of The Lake」まで。
そしてさらにはサバスの「Neon Knights」も挿入と、リッチーがロメロはロニー・ディオとフレディ・マーキュリーを思わせると、言っていたのも納得の内容。
とにかく今後のレインボーでの活動も楽しみな、ファン必携の来日限定コレクターズ・エディション。
Disc 1 : 1. Intro: Malevolently Beautiful 2. Merciless 3. Nothing Left to Fear 4. Everything You're Not 5. New World's Comin' 6. The Art of Illusion Part I: Smoke and Mirrors 7. The Art of Illusion Part II: The Man From Beyond 8. Ghost of You 9. Forgive or Forget 10. Doomsday Clock 11. Lords of Black 12. Cry No More 13. Shadows of War
Disc 2 : 1. MC 2. When Everything Is Gone 3. Band Introductions 4. Kill the King 5. Lady of the Lake 6. Lost in Hollywood 7. Burn 8. Neon Knights 9. Long Live Rock 'n' Roll
[Live at Shibuya Club Quattro, Tokyo, Japan 30th August 2017 : 116mins]

Disc 3 : 1. Intro: Malevolently Beautiful 2. Merciless 3. Nothing Left to Fear 4. Everything You're Not 5. New World's Comin' 6. The Art of Illusion Part I: Smoke and Mirrors 7. The Art of Illusion Part II: The Man From Beyond 8. Ghost of You 9. Forgive or Forget 10. Doomsday Clock 11. Lords of Black 12. Cry No More 13. Shadows of War
Disc 4 : 1. MC 2. When Everything Is Gone 3. Band Introductions 4. Kill the King 5. Lady of the Lake 6. Lost in Hollywood 7. Burn 8. Neon Knights 9. Long Live Rock 'n' Roll
[Live at Umeda Club Quattro, Osaka, Japan 31st August 2017 : 112mins]

◇ Ronnie Romero - Lead vocal / Tony Hernando - Guitars / Daniel Criado – Bass / Andres Cobos – Drums

2017年09月09日

ディラン、貴重な1965年の発掘ライブ音源!

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◆ BOB DYLAN / THE GINSBERG TAPES 1965 (プレス4CD) この商品はこちらから

2017年、世界中のディラン・ファンの間で大きな話題となった、「2 uncirculated shows from 1965」と題された、1965年後半のライブを捉えたオーディエンス録音の音源は、あの詩人アレン・ギンズバーグが、ディランの友人として録音したもので、よってその音の鮮明さも、話題となることに。
そしてその内容はまず最初が同年12月11日サンフランシスコでのライブで、1曲目の「She Belongs To Me」は未収録ながら、代わりに当時スタジオで試行錯誤していた「Visions Of Johanna」の最古のライブ・バージョンが超レアで、この頃はまだ「Freeze Out」と呼ばれていた曲。そして特にエレクトリック・セットはタイトで勢いのある演奏が素晴らしく、当時ブーイングの嵐だったと云われていたわりには、今回発掘されたこの2公演では、バンドが登場してからもオーディエンスがじっくりと聞き入っており、「Positively 4th Street」と「Like A Rolling Stone」と演奏が始まるや否や大歓声が飛び交う盛り上がりに唖然。
そして翌12日サン・ノゼでのライブにもディランに同行して録音を行っており、この日のアコースティック・セットでは「Freeze Out」こと「Visions Of Johanna」は演奏されなかったものの、代わりにオープニングからコンプリート収録。
なおこの日は前日以上に音質も良く、結果としてディラン1965年の現存するオーディエンス・テープの中で最高クオリティーといえるもの。
とにかくあのギンズバーグによる録音というだけで、その希少さは計り知れないもので、さらに2日間のコンサートそれぞれで開演前や休憩中にディランと楽屋で会っており、その模様も彼は記録していたので、その会話パートも、disc2&4のそれぞれの最後に、ボーナス・トラックとした収録した、永久保存プレス4CD。

Disc 1 : 1. To Ramona 2. Gates Of Eden 3. It's All Over Now, Baby Blue 4. Desolation Row 5. Love Minus Zero/No Limit 6. Visions of Johanna (Freeze Out) 7. Mr. Tambourine Man
Disc 2 : 1. Tombstone Blues 2. I Don't Believe You 3. Baby Let Me Follow You Down 4. Just Like Tom Thumb's Blues 5. Long Distance Operator 6. It Ain't Me Babe 7. Ballad of a Thin Man 8. Positively 4th Street 9. Like A Rolling Stone 10. Backstage Conversation Before The Show
[Live at Masonic Memorial Temple, San Francisco, CA. USA 11th December 1965]

Disc 3 : 1. Ginsberg And Audience Chat 2. She Belongs To Me 3. To Ramona 4. Gates Of Eden 5. It's All Over Now, Baby Blue 6. Desolation Row 7. Love Minus Zero/No Limit 8. Mr. Tambourine Man
Disc 4 : 1. Tombstone Blues 2. I Don't Believe You 3. Baby Let Me Follow You Down 4. Just Like Tom Thumb's Blues 5. Long Distance Operatorb6. It Ain't Me Babe 7. Ballad of a Thin Man 8. Positively 4th Street 9. Like A Rolling Stone 10. Interval Conversation
[Live at Civic Auditorium, San Jose, CA. USA 12th December 1965]

2017年09月08日

リアム初の単独来日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ LIAM GALLAGHER / ZEPP TOKYO 2017 (1CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年8月、初の単独ソロ来日公演を行った中、8月17日ZEPP東京での単独ライブを、IEMマトリクス録音にてコンプリート収録したタイトルがここに。

まず当日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、各メンバーのサウンドも、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてビーディ・アイ解散後のソロ来日はこの翌日18日はソニック・マニア、そして20日の大阪でのサマソニ出演と、3公演のみで、またセットはいずれも直前まで行われていたツアーやフェス同様、”Fuckin' In The Bushes”のオープニング.から”Rock 'n' Roll Star”そして”Morning Glory”と、まさにオアシス時代を彷彿させるスタートし、同年10月のリリースがアナウンスされている『As You Were』から、先行シングル“Wall of Glass”を含めて数曲を披露。そして終盤”Be Here Now”に”.Wonderwall”と、長年のオアシス・ファンにはたまらないセットとなることに。
さらにボーナスとして、当日のサウンドチェックの模様も追加収録した、ファン必携の、来日限定コレクターズ・エディション。
01. Fuckin' in the Bushes 02. Rock 'n' Roll Star 03. Morning Glory 04. Wall of Glass 05. Greedy Soul 06. Bold 07. For What It's Worth 08. D'You Know What I Mean? 09. Slide Away 10. Eh La 11. Chinatown 12. I Get By 13. You Better Run 14. Universal Gleam 15. Be Here Now –enncore- 16. Wonderwall 17. Soundcheck Rehearsal
[Live at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 17th August 2017 : IEM Source + Original Audience Source = Matrix Recording]

2017年09月07日

ビートルズ『サージェント・ペパーズ』リリース50周年アニバーサリー・エディション

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◆ THE BEATLES / SGT.PEPPER'S 50th ANNIVERSARY EDITION (2CD+2DVD) この商品はこちらから

2017年、リリース50周年となる『サージェント・ペパーズ・ ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』が、CD+DVDによるアニバーサリー・エディションのシリーズ第9弾として、ビートルズ専門のSGT.レーベルよりここに。

まずCDには「アニヴァーサリー・モンタージュ・リミックス」を収録。大胆なリミックスが話題になった『LOVE』の、サージェント・バージョンといえる2017年最新リミックスで、アルバム全体を様々な音源を元にサウンド・コラージュで再構成。そして「スタジオ・マルチトラック・リミックス&リマスター」は、アルバム全曲のスタジオ・セッションの様子を、現時点で最長収録した初登場音源で、さらにアルバム全曲をカラオケ化した「オリジナル・バッキング・トラック・インストゥルメンタル」
そしてDVD ONEには、これまでのシリーズ同様、アルバム全曲を当時のニュース・フィルムやインタビューも含めた、最新オリジナル編集映像で全曲再現。また2017年発売50周年を記念し、UK:BBCで放送されたドキュメンタリー番組も収録。
さらにDVD TWOには、「プロモ・ビデオ・コレクション」として通常バージョンとは異なるオルタネイト編集映像をまとめて収録し、シリーズ恒例のスタジオ・セッション音源も、スライド・ショー形式で収録。こちらは公式未収録音源だけを3時間以上、時系列にまとめて聞くことが出来るアウトテイク集大成。アルバム50周年エディションとして、今回も内容充実の集大成となる究極のコレクターズ・アイテム。

この50周年アニバーサリー・エディションは、同企画第9弾として、今回もアルバム収録曲の映像と音源マテリアルを徹底収集した、コレクターズ・アイテムとなっており、まずCD ONEの「アニヴァーサリー・モンタージュ・リミックス」はアルバム全体を様々な音源を元に、サウンド・コラージュで再構成したもので「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」「オンリー・ア・ノーザン・ソング」の3曲も同セッションとしてアルバム収録。さらにコンセプトを拡大解釈して、全曲ライブショー形式に仕上げられており、アウトテイクやコメントも随所に盛り込まれた、アップデイト・バージョンといえる斬新なリミックス。
また後半からCD TWOの「スタジオ・マルチトラック・リミックス&リマスター」は、過去にはロックバンド音源として公開されたマルチ・トラック音源を、新たに再編集したもので、特にスタジオ・セッションの様子を生々しく捉えたスタジオ・チャットはいくつかの編集パターンがあった中、今回は現時点で時間的に最長となる初登場音源を収録。
また「オリジナル・バッキング・トラック・インストゥルメンタル」は、以前あった各曲が独立した形ではなく、今回は元のアルバムと同様にアルバム全曲をそのまま完全カラオケ化した初登場ミックス。

そしてDVDの1枚目には、これまでのシリーズ・コンセプトで、アルバム全曲をオリジナル編集映像で再現した「ビデオ・アルバム」を収録。さらにUK:BBCのドキュメンタリー『サージェント・ペパーズ・ミュージカル・レヴォルーション』も収録され、作曲家ハワード・グッドールのナビゲートで数多くのアーカイヴ、写真、セッション音源や会話等アルバムの制作過程に迫る必見ドキュメンタリー。
さらにDVD2枚目には、「プロモ・ビデオ・コレクション」として公式未収録の通常バージョンとは異なる、オルタネイト編集映像をまとめて収録。「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」等のアウトテイク映像は必見で、またシリーズ恒例のスタジオ・セッション音源のスライドショー形式収録は、公式リリースには未収録のアウトテイク音源だけを3時間以上時系列にまとめてられており、DVDメニューから全98トラックをセレクトして聞くことが出来る便利な音源データ・コレクション。
歴史的なビートルズ作品の最高峰の音源と映像の集大成となる、これまで以上に充実したアニヴァーサリー・エディションを、永久保存プレス2CD+2DVDにて。

CD1 : [50TH ANNIVERSARY MONTAGE REMIX]
1. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 2. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 3. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 4. GETTING BETTER 5. FIXING A HOLE 6. SHE'S LEAVING HOME 7. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 8. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 9. PENNY LANE 10. WITHIN YOU WITHOUT YOU 11. WHEN I'M SIXTY-FOUR 12. LOVELY RITA 13. ONLY A NORTHERN SONG 14. GOOD MORNING GOOD MORNING 15. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 16. A DAY IN THE LIFE 17. SGT. PEPPER'S COLLAGE 18. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (version) 19. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS (version) 20. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (with Jeremy) STUDIO MULTITRACK REMIX AND REMASTER 21. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 22. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 23. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS

CD2 : [STUDIO MULTITRACK REMIX AND REMASTER]
1. GETTING BETTER 2. FIXING A HOLE 3. SHE'S LEAVING HOME 4. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 5. WITHIN YOU WITHOUT YOU 6. WHEN I'M SIXTY-FOUR 7. LOVELY RITA 8. GOOD MORNING GOOD MORNING 9. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 10. A DAY IN THE LIFE ORIGINAL BACKING TRACKS INSTRUMENTAL 11. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 12. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 13. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 14. GETTING BETTER 15. FIXING A HOLE 16. SHE'S LEAVING HOME 17. BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! 18. WITHIN YOU WITHOUT YOU 19. WHEN I'M SIXTY-FOUR 20. LOVELY RITA 21. GOOD MORNING GOOD MORNING 22. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 23. A DAY IN THE LIFE 50th Anniversary Remix And Remaster 2017

DVD ONE : NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono / time approx. 97min
[VIDEO ALBUM]
SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS / GETTING BETTER / FIXING A HOLE / SHE'S LEAVING HOME / BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! / WITHIN YOU WITHOUT YOU / WHEN I'M SIXTY-FOUR / LOVELY RITA / GOOD MORNING GOOD MORNING / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) / A DAY IN THE LIFE / SGT.PEPPER'S MUSICAL REVOLUTION - BBC DOCUMENTARY 2017 PART 1/2/3/4

DVD TWO : NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono / time approx. 216min.
[PROMO VIDEO COLLECTION]
STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Alternate) / PENNY LANE (Alternate) / A DAY IN THE LIFE (Alternate) / STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Alternate 2) / PENNY LANE (Alternate 2) / WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS
[STUDIO SESSIONS - AUDIO TRACKS slideshow]
STRAWBERRY FIELDS FOREVER - 1. Rehearsal 2. Take 1 3. Take 1 overdubs 4. Take 2 5. Take 3 6. Take 4 7. Take 5 8. Take 6 9. Rehearsal Take 6-7 10. Take 7 11. Take Unknown / WHEN I'M SIXTY FOUR - 12. Take 1/2 13. Take 3 announcement / STRAWBERRY FIELDS FOREVER - 14. Take 24 drums 15. Take 25 16. Take 26 RM9 17. Take 26 / PENNY LANE - 18. Overdub Session 19. Take 9 without overdub 20. Take 9 21. RM8 22. RM9 23. RM10 / A DAY IN THE LIFE - 24. Take 1 25. Take 2 26. Take 4 27. Take 6 RM1 / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND - 28. Take Unknown 1 29. Take Unknown 2 30. Take Unknown 3 31. take 9 RM1 / A DAY IN THE LIFE - 32. Orchestra Overdub 33. edit piece take 11 34. Overdub Sessions 35. Remixed 4 Track Tape Take 6 / GOOD MORNING GOOD MORNING - 36. Take 8 37. Take Unknown / BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! - 38. Take 1 39. Take 2 40. Take 3 41. Take 6 42. Rehearsal Take 7 43. Take 7 44. Two Take Unknown / FIXING A HOLE - 45. Take Unknown / A DAY IN THE LIFE - 46. RS1 47. RS2 48. RS3 49. RS4 50. RS5 51. RS6 52. RS7 53. RS8 54. RS9 55. Piano Overdub / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS - 56. Take 6 monitor mix 57. Take Unknown 1 58. Take Unknown 2 59. Take Unknown 3 60. Edit of Take 6-8 61. RM20 / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND - 62. Applause Overdub 63. Remix 4 Track Tape Take 10 / SHE'S LEAVING HOME - 64. take 1 65. Take Unknown 1 66. Take Unknown 2 67. Remix 4 Track Tape Take 9 / LOVELY RITA -68. Take Unknown 1 69. Take Unknown 2 / GETTING BETTER - 70. Take Unknown 1 71. Take Unknown 2 72. Take Unknown 3 / GOOD MORNING GOOD MORNING - 73. Animal Overdub / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS - 74. Take Unknown 75. Remix 4 Track Tape Take 11 76. Overdub / BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! - 77. Organ Overdub / SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Reprise) - 78. Take 5 79. Take Unknown 1 80. Take Unknown 2 / WITHIN YOU WITHOUT YOU -81. Take Unknown 82. RS from Take 1/2 / ONLY A NORTHERN SONG - 83. RS from Take 3/12 84. RM6 / INNER GROOVE -85. Sound Effect
(extra tracks) STRAWBERRY FIELDS FOREVER - 86. Take 1 Abbey Road Show mix 87. Take 7 RM8 88. Anthology 2 mix 89. Take 25 RS 90. Take 26 RM9 / PENNY LANE - 91. Anthology 2 mix / BEING FOR THE BENEFIT OF MR KITE! - 92. Take1/2 Rockband mix 93. Anthology 2 mix 94. Take Unknown Anthology VHS mix / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS - 95. Multi Track Playback Take 6 / SHE'S LEAVING HOME - 96. Multi Track Tape / A DAY IN THE LIFE - 97. Take 1 Long Intro 98. Anthology 2 mix

2017年09月06日

ポール、2017年東京ドーム最終日の映像の決定盤!

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◆ PAUL McCARTNEY / 300417 (2DVDR) この商品はこちらから

2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」より、東京ドーム3日目であり、来日最終日となった4月30日の模様を、これまで流通したベスト・オーディエンス映像素材を、ミックス・編集し、映像タイトルとしては最高峰のクオリティーで、コンプリート収録したタイトルがここに。

まず特筆すべきは複数デジタル・カメラを駆使した映像を、プロユースの見事な編集で収めており、クローズ・アップからステージ全体、そして時折スクリーン・ショットも交えたもので、しかも音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースの中でも、ハイエンド・マイクで収録された音源を、マトリックスした迫力あるサウンドによるものにて。
そしてあっという間に最終日となったこの千秋楽は、まずセットにおいても”Junior's Farm”と”Jet”が入ったのが嬉しいところで、さらにアンコールではこの日のみ”Get Back”もついに披露。 そして何より美しい水色に染まった東京ドーム全体の模様が話題となった”Hey Jude”での会場全体を埋め尽くす、サイリウムの美しさは今回のジャパン・ツアーのハイライトたる光景で、当日参加された方なら、そのあたりの感動が蘇るのは間違いなし。
そしてもちろん照明の美しさや”Live And Let Die”でのパイロのド迫力までリアルに再現した、トータル2時間40分は、ファン必携のメモリアルな限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01.Opening/02.A Hard Day's Night/03.Junior's Farm/04.Can't Buy Me Love/05.Jet/06.Temporary Secretary/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.We Can Work It Out/13.In Spite Of All The Danger/14.You Won't See Me/15.Love Me Do/16.And I Love Her/17.Blackbird/18.Here Today/19.Queenie Eye/20.New
DISC 2 : 01.The Fool On The Hill/02.Lady Madonna /03.FourFiveSeconds/04.Eleanor Rigby/05.I Wanna Be Your Man/06.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/07.Something/08.Ob-La-Di, Ob-La-Da/09.Band On The Run/10.Back In The U.S.S.R./11.Let It Be/12.Live And Let Die/13.Hey Jude/14.Yesterday/15.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/16.Get Back/17.Fans On Stage/18.Hi, Hi, Hi/19.Golden Slumbers8Carry That Weight/The End
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 30th April 2017]
◇Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

ポール、2017年東京ドーム2日目映像の決定盤!

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◆ PAUL McCARTNEY / 290417 (2DVDR) この商品はこちらから

2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」より、東京ドーム3回公演の2日目となる4月29日の模様を、これまで流通したベスト・オーディエンス映像素材を、ミックス・編集し、映像タイトルとしては最高峰のクオリティーで、コンプリート収録したタイトルがここに。

まず特筆すべきは複数デジタル・カメラを駆使した映像を、プロユースの見事な編集で収めており、クローズ・アップからステージ全体、そして時折スクリーン・ショットも交えたもので、しかも音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースの中でも、ハイエンド・マイクで収録された音源を、マトリックスした迫力あるサウンドによるものにて。
そしてこの日も”A Hard Day's Night”で幕を開けるや,その後続いてこの日は”Junior's Farm”と”Letting Go”の代わりに”Save Us”そして”Jet”がセットインし、他にも”I've Just Seen a Face”や”I Saw Her Standing There”が組み込まれることに。
なお結果的には”Save Us”と”I've Just Seen A Face”そして”I Saw Her Standing There”はこの日のみの演奏となり、最終日に向けての2日目は、セット的にも魅力的な、トータル2時間34分。ファン必携のメモリアル限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01.Opening/02.A Hard Day's Night/03.Save Us/04.Can't Buy Me Love/05.Jet/06.Temporary Secretary/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.I've Just Seen A Face/13.In Spite Of All The Danger/14.You Won't See Me/15.Love Me Do/16.And I Love Her/17.Blackbird/18.Here Today/19.New/20.Queenie Eye
DISC 2 : 01.The Fool On The Hill/02.Lady Madonna/03.FourFiveSeconds/04.Eleanor Rigby/05.I Wanna Be Your Man/06.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/07.Something/08.Ob-La-Di, Ob-La-Da/09.Band On The Run/10.Back In The U.S.S.R./11.Let It Be/12.Live And Let Die/13.Hey Jude/14.Yesterday/15.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/16.Hi, Hi, Hi/17.I Saw Her Stabding There/18.Golden Slumbers8Carry That Weight/The End(154分)
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 29th April 2017]
◇Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

2017年09月05日

ポール、2017年東京ドーム初日映像の決定盤!

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◆ PAUL McCARTNEY / 270417 (2DVDR) この商品はこちらから

2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」より、4月25日日本武道館でのスペシャル・コンサートに続く、東京ドーム3回公演の初日となる4月27日の模様を、これまで流通したベスト・オーディエンス映像素材を、ミックス・編集し、映像タイトルとしては最高峰のクオリティーで、コンプリート収録したタイトルがここに。

まず特筆すべきは複数デジタル・カメラを駆使した映像を、プロユースの見事な編集で収めており、クローズ・アップからステージ全体、そして時折スクリーン・ショットも交えたもので、しかも音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースの中でも、ハイエンド・マイクで収録された音源を、マトリックスした迫力あるサウンドによるものにて。
そして武道館同様、”A Hard Day's Night”で幕を開けるや,武道館と違い前年からの「ワン・オン・ワン・ツアー」に添ったフル・セットとなるライブは、結果的には全39曲のセットとなるもので、ソロからの”New”や久しぶりの”Fool On The Hill”、リアーナ、カニエ・ウエストとのコラボ作”Four Five Seconds”、そして”Eleanor Rigby”など、武道館では演奏しなかった曲は、トータル12曲となることに。
そして結果的に”Letting Go”、”Temporary Secretary”、”You Won't See Me”そして”Four Five Seconds”の4曲が日本初披露であり、”Letting Go”と”Birthday”はこの日のみの演となっており、4万8千人が素晴らしい夢のようなひとときに浸った一夜となることに。
さらにボーナスとして、当日のサウンドチェックから、”Matchbox”も追加収録したトータル2時間42分は、メモリアルな来日限定コレクターズ・アイテム。

DISC 1 : 01.Opening/02.A Hard Day's Night/03.Junior's Farm/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.Temporary Secretary/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.We Can Work It Out/13.In Spite Of All The Danger/14.You Won't See Me/15.Love Me Do/16.And I Love Her/17.Blackbird/18.Here Today/19.Queenie Eye/20.New/21.The Fool On The Hill/22.Lady Madonna
DISC 2 : 01.FourFiveSeconds/02.Eleanor Rigby/03.I Wanna Be Your Man/04.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/05.Something/06.Ob-La-Di, Ob-La-Da/07.Band On The Run/08.Back In The U.S.S.R./09.Let It Be/10.Live And Let Die/11.Hey Jude/12.Yesterday/13.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/14.Hi, Hi, Hi/15.Fans On Stage/16.Birthday/17.Golden Slumbers8Carry That Weight/The End/18.Matchbox (soundcheck)
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan April 27th 2017]
Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

2017年09月04日

ポール、2017年武道館映像の決定盤がやっと登場

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◆ PAUL McCARTNEY / 250417 (1DVDR) この商品はこちらから

2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」は、4月25日、再びあの日本武道館でのスペシャル・コンサートからスタート。その感動の一夜を、これまで流通したベスト・オーディエンス映像素材を、ミックス・編集し、映像タイトルとしては最高峰のクオリティーで、127分にわたりコンプリート収録したタイトルがここに。

まず特筆すべきは複数デジタル・カメラを駆使した映像を、プロユースの見事な編集で収めており、クローズ・アップからステージ全体、そして時折プロショット・レベルのショットも交えたもので、しかも音声は別レコーディングのデジタル・オーディエンス・ソースの中でも、ハイエンド・マイクで収録された音源を、マトリックスした迫力あるサウンドによるものにて。
そして定刻を30分ほど過ぎ、ポールがベースを抱えてステージに登場するや、11,000人の大歓声に応え、本ツアーおなじみながら、ここ日本では初めての演奏となる”A Hard Day's Night”で幕を開けるや,その後続いて”Jet” から”Drive My Car”そして”Junior's Farm”と、前回とは全く違うスタートで、会場はすでに大熱狂。
その後は前年の「ワン・オン・ワン・ツアー」のセットを踏まえつつ、ポール自身がこの武道館ではサプライズ・ナンバーもあることを公言していたのに応えるべく、まず「次はビートルズ、初レコーディング」とMCし、クオリーメン時代の”In Spite of All the Danger”そのまま”Love Me Do”へと流れるあたりは、まさに55年前の原点回帰に。
なお結果的に、”Drive My Car”、”Every Night”そして”Magical Mystery Tour”はこの日のみのセットインで、そして”Golden Slumbers”から”Carry That Weight”、”The End”で感動の一夜はまさにエンド。 とにかくステージまでの距離感は、ドームなどとは比べ物にならない武道館だけに、照明の美しさやパイロの迫力までリアルに再現した、2017年武道館映像の決定盤メモリアル・アイテム。

01.Opening/02.A Hard Day's Night/03.Jet/04.Drive My Car/05.Junior's Farm/06.Let Me Roll It/Foxy Lady/07.I've Got A Feeling/08.My Valentine/09.Nineteen Hundred And Eighty-Five/10.Maybe I'm Amazed/11.We Can Work It Out/12.Every Night/13.In Spite Of All The Danger/14.Love Me Do/15.Blackbird/16.Here Today/17.Queenie Eye/18.Lady Madonna/19.I Wanna Be Your Man/20.Magical Mystery Tour/21.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/22.Ob-La-Di, Ob-La-Da/23.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/24.Back In The U.S.S.R./25.Let It Be/26.Live And Let Die/27.Hey Jude/28.Yesterday/29.Fans On Stage/30.Hi, Hi, Hi/31.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Nippon Budokan Tokyo Japan April 25th 2017]
Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

2017年08月30日

スティング、武道館3公演をベスト・クオリティーの音と映像でカッブリング!

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◆ STING / Budokan 2017 Complete Definitive Edition (6CD+3BDR+3DVDR+1CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、アルバム『57TH & 9TH』リリースに伴う、2017年ジャパン・ツアー日本武道館3daysの模様を、すべてベスト・クオリティーの音と映像でカッブリングし、さらにサウンドチェック収録の1CD-R付きは、50セット完全限定仕様にて。

まず音源プレス2CDは、6月6%7&8日3daysのすべてを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、センターにスティングのヴォーカルとベース、左チャンネルにドミニク、右チャンネルにルーファスと完璧にセパレートした2本のギター、そしてジョシュのドラムにジョー+ラスト・バンドレロスの面々によるバックアップ・ヴォーカルまで、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてこれまで行われていた直前の南米ツアーなどと同様、評判通りのシンプルかつぜい肉を削ぎ落としたような骨太な演奏を全日披露しており、しかもポリス・ナンバーが8曲も披露されているのは嬉しいかぎり。また6&7日公演はセットリストに変化はなかったのが、最終日は”Down, Down, Down”の代わりに、”Seven Days”がセットインしているあたりも要チェック。
さらに映像ブルーレイとDVD-Rには、3日間の模様を、すべてマルチカメラ仕様によるハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。
こちらはいずれもラスト・バンドレロスのオープニング・アクトは未収録ながら、スティングの左サイドからの安定特大ショットを中心に、オリジナルのクローズ・ショットを多用した数種類のオーディエンス・ソースを編集し、映像を組み合わせた安定感抜群のマルチカメラ映像にて、ライブの全貌を捉えたもの。しかもブルーレイはその大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーによるもので、しかも音声パートはCDのマトリックス音源を使用したサウンドボード・レベルで、もちろんDVDよりもさらに超美麗な映像にて収録されており、あの感動が再びリアルに蘇るというもの、
そしてさらに初回50セット限定で、開場前のサウンドチェックを収録したボーナス1CD-Rもプラス。ここでは今ツアーのライブ本編では演奏されていない「The Soul Cages」なども含めた、貴重な演奏を収録。

なお、このプレス6CD+3Blu-ray+1DVDR、日本語帯つき、そしてボーナス1CD-Rつきは、完全限定のメモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : (Sting) 01. Heading South on the Great North Road (Joe Sumner) 02. Looking For Me Looking For You 03. Don't Change the Love 04. Drink 05. Jelly Bean (The Last Bandoleros) 06. Maria 07. River Man 08. I Don't Want to Know 09. Where Do You Go? 10. Take Me to It (Sting) 11. Synchronicity II 12. Spirits in the Material World 13. Englishman in New York 14. I Can't Stop Thinking About You 15. Every Little Thing She Does Is Magic 16. One Fine Day 17. She's Too Good for Me
CD 2 : 01. Mad About You 02. Fields of Gold 03. Petrol Head 04. Down, Down, Down 05. Shape of My Heart 06. Message in a Bottle 07. Ashes to Ashes (Joe Sumner on vocals) 08. 50,000 09. Walking on the Moon 10. So Lonely 11. Desert Rosev 12. Roxanne / Ain't No Sunshine –encore- 13. Next to You 14. Every Breath You Take -encore 2- 15. Fragile
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 6th June 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

CD 3 : (Sting) 01. Heading South on the Great North Road (Joe Sumner) 02. Looking For Me Looking For You 03. Don't Change the Love 04. Drink 05. Jelly Bean (The Last Bandoleros) 06. Maria 07. River Man 08. I Don't Want to Know 09. Where Do You Go? 10. Take Me to It (Sting) 11. Synchronicity II 12. Spirits in the Material World 13. Englishman in New York 14. I Can't Stop Thinking About You 15. Every Little Thing She Does Is Magic 16. One Fine Day 17. She's Too Good for Me
CD 4 : 01. Mad About You 02. Fields of Gold 03. Petrol Head 04. Down, Down, Down 05. Shape of My Heart 06. Message in a Bottle 07. Ashes to Ashes (Joe Sumner on vocals) 08. 50,000 09. Walking on the Moon 10. So Lonely 11. Desert Rosev 12. Roxanne / Ain't No Sunshine –encore- 13. Next to You 14. Every Breath You Take -encore 2- 15. Fragile
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 7th June 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

CD 5 : (Sting) 01. Heading South on the Great North Road (Joe Sumner) 02. Looking For Me Looking For You 03. Don't Change the Love 04. Drink 05. Jelly Bean (The Last Bandoleros) 06. Maria 07. River Man 08. I Don't Want to Know 09. Where Do You Go? 10. Take Me to It (Sting) 11. Synchronicity II 12. Spirits in the Material World 13. Englishman in New York 14. I Can't Stop Thinking About You 15. Every Little Thing She Does Is Magic 16. One Fine Day 17. She's Too Good for Me
CD 6 : 01. Mad About You 02. Fields of Gold 03. Petrol Head 04. Seven Days 05. Shape of My Heart 06. Message in a Bottle 07. Ashes to Ashes (Joe Sumner on vocals) 08. 50,000 09. Walking on the Moon 10. So Lonely 11. Desert Rosev 12. Roxanne / Ain't No Sunshine –encore- 13. Next to You 14. Every Breath You Take -encore 2- 15. Fragile
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 8th June 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

DVD-R & Blu-ray : Disc :1 : Same Set
01. Heading South on the Great North Road 02. Synchronicity II 03. Spirits in the Material World 04. Englishman in New York 05. I Can't Stop Thinking About You 06. Every Little Thing She Does Is Magic 07. One Fine Day 08. She's Too Good for Me 09. Mad About You 10. Fields of Gold 11. Petrol Head 12. Down, Down, Down 13. Shape of My Heart 14. Message in a Bottle 15. Ashes to Ashes 16. 50,000 17. Walking on the Moon 18. So Lonely 19. Desert Rose 20. Roxanne / Ain't No Sunshine –encore- 21. Next to You 22. Every Breath You Take -encore 2- 23. Fragile
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 6th June 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

DVD-R & Blu-ray : Disc :2 : Same Set
01. Heading South on the Great North Road 02. Synchronicity II 03. Spirits in the Material World 04. Englishman in New York 05. I Can't Stop Thinking About You 06. Every Little Thing She Does Is Magic 07. One Fine Day 08. She's Too Good for Me 09. Mad About You 10. Fields of Gold 11. Petrol Head 12. Down, Down, Down 13. Shape of My Heart 14. Message in a Bottle 15. Ashes to Ashes 16. 50,000 17. Walking on the Moon 18. So Lonely 19. Desert Rose 20. Roxanne / Ain't No Sunshine –encore- 21. Next to You 22. Every Breath You Take -encore 2- 23. Fragile
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 7th June 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

DVD-R & Blu-ray : Disc :3 : Same Set
01. Heading South on the Great North Road 02. Synchronicity II 03. Spirits in the Material World 04. Englishman in New York 05. I Can't Stop Thinking About You 06. Every Little Thing She Does Is Magic 07. One Fine Day 08. She's Too Good for Me 09. Mad About You 10. Fields of Gold 11. Petrol Head 12. Seven Days 13. Shape of My Heart 14. Message in a Bottle 15. Ashes to Ashes 16. 50,000 17. Walking on the Moon 18. So Lonely 19. Desert Rose 20. Roxanne / Ain't No Sunshine –encore- 21. Next to You 22. Every Breath You Take -encore 2- 23. Fragile
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 8th June 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2017年08月21日

ダニー・コーチマー、奇跡の2017年来日公演

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◆ Danny Kortchmar & Friends / Live in Tokyo 2017 (2CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年7月30日、東京公演の模様を、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターからコンプリート収録。
もうおなじみの同レーベル・オリジナルのMK4オーディエンス・マスターに、デジタル・リマスタリングを施したそのサウンドは、使用機材・マスタリング環境といった、音質面を左右する重要なファクターが飛躍的な進化を遂げたことにより、今回も流出サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてダニー・コーチマーといえば職人ギタリストとして、ジャクソン・ブラウン、ジェイムス・テイラー、ドン・ヘンリー、キャロル・キングなど、数々の大御所アーティストたちをサポート、また幾度と来日にも同行しており、70年代には素晴らしいソロ・アルバムもリリースし、日本でも根強いファンを持つギタリスト。
そして今回は気心の知れた仲間を引き連れての来日で、ダニーに劣らぬ職人気質のギタリストSteve Postell、現ジャクソン・バンドのキーボードJeff Youngと、ベースのBob Glaub、さらに元ウィングスのドラマーSteve Holleyといった猛者揃いで、また披露されるナンバーも、ジャクソン・ブラウン、ジェイムス・テイラー、ドン・ヘンリーらのアルバムに、ダニーが参加したナンバーが中心。そしてアンコール・ラストのロベン・フォードのナンバーまで、アメリカン・ロックの生き字引的存在である彼の、キャリア総括ライブが、完全限定メモリアル・アイテムとしてここに。

Disc 1 : 1. Intro 2. Too Many Irons In The Fire [The Fabulous Thunderbirds] 3. Shaky Town [Jackson Browne] 4. 3:45 Coming Through [Steve Postell] 5. You're Not Drinking Enough [Don Henley] 6. Machine Gun Kelly [James Taylor] 7. Somebody's Baby [Jackson Browne] 8. I Keep A Place Here [Jeff Young]
Disc 2 : 1. Dirty Laundry [Don Henley] 2. New York Minute [Don Henley] 3. Honey Don't Leave LA [James Taylor] 4. Call The Doctor [Midnight Eleven] 5. All She Wants To Do Is Dance [Don Henley] 6. Prison Of Love [Robben Ford]
(Recorded Live in Tokyo 30th July 2017)
◇Personnel; Danny Kortchmar (Guitar), Steve Postell (Guitar, Vocals), Bob Glaub (Bass), Jeff Young (Keybords, Vocals) & Steve Holley (Drums)

2017年08月20日

シガー・ロス、2017年東京2公演をベスト・クオリティーで

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◆ SIGUR ROS / An Evening with in Tokyo 2017 Complete (4CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年7月31日と8月1日、東京国際フォーラムで行われた連続2公演を、両日ともにバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートしたタイトルがここに。

まず近年同レーベルより各種IEMマトリクス音源がリリースされてきた中、使用機材・マスタリング環境といった、音質面を左右する重要なファクターが飛躍的な進化を遂げたことにより、今回もステージ上に設置されたモニタリング用ステレオ・サウンドボード・マスターと、レーベル・オリジナルのMK4オーディエンス・マスターを、絶妙のバランスでミックスし、今回も流出ステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして両日2部構成でおこなわれた2時間に及ぶ圧巻のステージは、前年大好評だったフジロックでのパフォーマンスと双璧を成すカンペキさで、ヨンシーのヴォーカルから多彩な表情を見せる打楽器類まで、バンドの繰り出す繊細緻密な音のニュアンスの全てを素晴らしいバランスで再現しており、ポスト・ロック、エレクトロニカの代表的バンドの、アイスランドの風土が漂う彼らのサウンドが、美しく荘厳な独特な音楽フィールドとしてここに。

Disc 1 : (1st Set)
1. Á 2. Ekki Múkk 3. Glósóli 4. E-Bow 5. Dauðalagið 6. Fljótavík 7. Niður 8. Varða
Disc 2 : (2nd Set)
1. Óveður 2. Sæglópur 3. Ný Batterí 4. Vaka 5. Festival 6. Kveikur 7. Popplagið
[Live at International Forum, Tokyo, 31st July Japan 2017 : Monitor Stereo Soundboard Source + Original MK4 Source = Matrix Recording]

Disc 3 : (1st Set)
1. Á 2. Ekki Múkk 3. Glósóli 4. E-Bow 5. Dauðalagið 6. Fljótavík 7. Niður 8. Varða
Disc 4 : (2nd Set)
1. Óveður 2. Sæglópur 3. Ný Batterí 4. Vaka 5. Festival 6. Kveikur 7. Popplagið
[Live at International Forum, Tokyo, 1st August Japan 2017 : Monitor Stereo Soundboard Source + Original MK4 Source = Matrix Recording]

2017年08月11日

ポールがライブ披露してきたビートルズ・ナンバーをまとめた4DVD

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◆ PAUL McCARTNEY / PLAY THE BEATLES : RED BLUE & SPECIAL (プレス4DVD) この商品はこちらから

これまでポール自身によってライブ披露してきたビートルズ・ナンバーの数々をコンパイルした、ベスト・コレクション映像編集のDVDが完全限定4DVDエディションとしてここに。
80年代から2017年までのワールド・ツアーにて演奏されてきたビートルズ・ナンバーを、貴重な初登場映像も含めてトータル8時間52分のフル・ヴォリュームにて、すべてマスター・クオリティーにて収録。

特ににスペシャル・エディションでは、豪華ゲストとの共演や歴史に残るライブ・イベントなど、ツアーとは異なるワンタイム・パフォーマンスの数々も時系列にて。年代ごとのビートルズ・ナンバーの変遷はもとより、80年代以降のソロ・キャリアを総括するライブ・ベスト・コンピレーションとしても、ここまで網羅した内容は初めてで、定番演奏曲から一度しか演奏していないレア・ナンバーまで、膨大なアーカイブから厳選した映像集大成として、まさに永久保存となる究極のDVDコレクション。
なお今回の映像版『ポール・プレイ・ザ・ビートルズ』は、同レーベルから先にリリースされたCDセットとコンセプトは同様ながら、最新映像編集版として大幅に内容が入れ替わっており、しかも基本的にすべてプロショット/サウンドボードのクオリティー重視によるセレクト。
そして曲によってはプロショット/サウンドボードが存在しないものも、複数の素材をマルチ映像編集して同様のクオリティーにて収録するというこだわりよう。
また中でも注目なのが、2017年日本公演からの「ラブ・ミー・ドゥ」「アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン」や、2014年ビートルズ以来のキャンドルスティック・パークで披露した「ロング・トール・サリー」、ニール・ヤングとの共演で初演奏となった「ホワイ・ドント・ウィ・ドゥ・イット・イン・ザ・ロード」、さらに「ザ・ワード」「イエロー・サブマリン」「カム・アンド・ゲット・イット」などは、すべて初登場の最新編集映像にて。
さらにスペシャル・エディション2枚組には、豪華ゲストとの共演や歴史的ライブ・イベント等が、大幅に内容増補されており、女王陛下を前に「ハー・マジェスティー」をライブ初披露した、バッキンガム宮殿での2002&2012のスペシャル・イベントや、ノーベル賞記念コンサート、そしてロンドン・オリンピック・セレモニーといった、一度限りの歴史的映像をはじめ、デイブ・グロール、スプリングスティーン等のゲストとの共演がいつも話題になるグラミー賞でのスペシャル・ライブでは、ジェイZやリンキン・パークと共演した異色の「イエスタデイ」も含めて各年代ごとに収録。
そしてもちろんこれまでのリンゴ・スターとの共演映像も、グラミーからホール・オブ・フェイム、バースデイ・コンサートまですべて収録されており、歴史的ライブのベスト・コンピレーションとしても、ここまで完全網羅した内容のアイテムは初めてで、貴重な映像ソースや入手困難なもの、そして何より高画質クオリティーにこだわり集められた映像の数々は、音源以上にレアなものも多数。
これまで長年に渡りポールが披露してきたビートルズ・ナンバーをこだわりの編集でまとめ上げた究極のライブ映像ベスト・コレクションであり、海外直輸入オリジナル・プレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

I SAW HER STANDING THERE - Liverpool 2008 / LOVE ME DO - One On One Tour 2017 / P.S. LOVE ME DO - Rio de Janeiro 1990 / PLEASE PLEASE ME - US Tour 2005 / I'LL GET YOU - US Tour 2005 / ALL MY LOVING - Sao Paulo 2010 / TILL THERE WAS YOU - US Tour 2005 / I WANNA BE YOUR MAN - Budokan Tokyo 2017 / LONG TALL SALLY - Candlestick Park San Francisco 2014 / MATCHBOX - Soundcheck Driving USA Tour 2002 / CAN'T BUY ME LOVE - Budokan Tokyo 2015 / A HARD DAY'S NIGHT - One On One Tour 2017 / AND I LOVE HER - Bonnaroo Manchester Tennessee 2013 / THINGS WE SAID TODAY - BBC In Concert London 2013 / SHE'S A WOMAN - St.Petersburg 2004 / EIGHT DAYS A WEEK - NBC Studio New York 2013 / I'LL FOLLOW THE SUN - Quebec Canada 2008 / KANSAS CITY HEY HEY HEY HEY - The New World Tour 1993 / WORDS OF LOVE - Acoustic From The Movie 1985 / HONEY DON'T - Soundcheck St.Petersburg 2004 / I'M DOWN - Citi Field New York 2009 / THE NIGHT BEFORE - Zocalo Mexico City 2012 / ANOTHER GIRL - Budokan Tokyo 2015 / I'VE JUST SEEN A FACE - TV Show New York 2013 / YESTERDAY - Liverpool 2008 / DAY TRIPPER - Halifax Canada 2009 / WE CAN WORK IT OUT - Bonnaroo Manchester Tennessee 2013 / DRIVE MY CAR - Halifax Canada 2009 / YOU WON'T SEE ME - St.Petersburg 2004 / THE WORD , ALL YOU NEED IS LOVE , SHE LOVES YOU - On The Run Tour 2012 / MICHELLE - Quebec Canada 2008 / I'M LOOKING THROUGH YOU - Buenos Aires Argentina 2010 / PAPERBACK WRITER - Halifax Canada 2009 / ELEANOR RIGBY - Roundhouse London 2007 / HERE THERE AND EVERYWHERE - The New World Tour 1993 / GOOD DAY SUNSHINE - Quebec Canada 2008 / FOR NO ONE - US Tour 2005 / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE - Budokan Tokyo 2015 / YELLOW SUBMARINE - Acoustic BBC Radio 2005
[RED EDITION DVD : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 107min.]

STRAWBERRY FIELDS FOREVER , HELP! , GIVE PEACE A CHANCE - Liverpool 1990 / PENNY LANE - Quebec Canada 2008 / SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND - World Tour 1989&1990 / GETTING BETTER - Driving USA Tour 2002 / FIXING A HOLE - US Tour 2005 / SHE'S LEAVING HOME - Red Square Moscow 2003 / BEING FOR THE BENEFIT OF MR. KITE! - Tokyo Dome 2013 / LOVELY RITA - Tokyo Dome 2013 / SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Reprise) , THE END - Sao Paulo 2010 / A DAY IN THE LIFE , GIVE PEACE A CHANCE - Azteca Mexico 2012 / HELLO GOODBYE - Rio de Janeiro 2011 / MAGICAL MYSTERY TOUR - Azteca Mexico 2012 / THE FOOL ON THE HILL - World Tour 1989&1990 / YOUR MOTHER SHOULD KNOW - Out There Tour 2013 / LADY MADONNA - Sao Paulo 2014 / HEY JUDE - Halifax Canada 2009 / BACK IN THE U.S.S.R. - Red Square Moscow 2003 / OB LA DI, OB LA DA - Sao Paulo 2010 / WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS - Royal Albert Hall London 2002 / BLACKBIRD - Sao Paulo 2010 / WHY DON'T WE DO IT IN THE ROAD? - Desert Trip California 2016 / I WILL - US Tour 2005 / BIRTHDAY - NBC Studio New York 2013 / MOTHER NATURE'S SON - Driving USA Tour 2002 / HELTER SKELTER - Glastonbury 2004 / YELLOW SUBMARINE - Antwerp Belgium 2012 / ALL TOGETHER NOW - Sao Paulo 2014 / SOMETHING - Sao Paulo 2014 / YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY , CARRY THAT WEIGHT - Driving USA Tour 2002 / SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW - Quebec Canada 2008 / GOLDEN SLUMBERS , CARRY THAT WEIGHT , THE END - Tokyo Dome 2013 / COME AND GET IT - On The Run Tour 2011 / TWO OF US - Red Square Moscow 2003 / LET IT BE - Sao Paulo 2010 / I'VE GOT A FEELING - Quebec Canada 2008 / ONE AFTER 909 - Budokan Tokyo 2015 / FOR YOU BLUE - Royal Albert Hall London 2002 / THE LONG AND WINDING ROAD - Tokyo Dome 2013 GET BACK - Sao Paulo 2010
[BLUE EDITION DVD : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 145min.]

*Live Aid 1985 - LET IT BE / *Prince's Trust Concert 1986 - I SAW HER STANDING THERE , LONG TALL SALLY , GET BACK / *Live At Knebworth 1990 - BIRTHDAY , HEY JUDE , CAN'T BUY ME LOVE / *Music For Montserrat 1997 -YESTERDAY ,GOLDEN SLUMBERS , CARRY THAT WEIGHT , THE END , HEY JUDE , KANSAS CITY HEY HEY HEY HEY / *Rock And Roll Hall Of Fame 1999 - WHAT'D I SAY (A Tribute To Ray Charles) , LET IT BE / *A Concert For Linda 1999 - ALL MY LOVING / *The Concert For New York City 2001 -I'M DOWN , YESTERDAY , LET IT BE / *The Nobel Peace Prize Concert 2001 - LET IT BE / *Party At The Palace 2002 - HER MAJESTY , WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS , ALL YOU NEED IS LOVE , HEY JUDE / *Concert For George 2002 - SOMETHING , ALL THINGS MUST PASS / *Bridge School Benefit Concert 2004 - GET BACK / *Live 8 Concert 2005 - SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (with U2) , GET BACK , DRIVE MY CAR (with George Michael) , HELTER SKELTER , THE LONG AND WINDING ROAD , HEY JUDE / *Grammy Awards 2006 - HELTER SKELTER , YESTERDAY (with Jay Z, Linkin Park) / *Last Play At Shea 2008 - I SAW HER STANDING THERE (with Billy Joel) , LET IT BE (with Billy Joel)
[SPECIAL PERFORMANCES AND COLLABORATES DVD ONE : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 148mins.]

*Grammy Awards 2009 - I SAW HER STANDING THERE (with Dave Grohl) / Children In Need 2009 - INTRODUCTION , BACK IN THE U.S.S.R. , GET BACK , HEY JUDE / *Isle Of Wight Festival 2010 - OB-LA-DI, OB-LA-DA , BACK IN THE U.S.S.R. , HEY JUDE , HELTER SKELTER / *Ringo Starr's Birthday Bash 2010 – BIRTHDAY / *Grammy Awards 2012 -GOLDEN SLUMBERS , CARRY THAT WEIGHT , THE END / *Diamond Jubilee Concert 2012 - MAGICAL MYSTERY TOUR , ALL MY LOVING , LET IT BE , OB-LA-DI, OB-LA-DA / *The London Olympic Ceremony 2012 - THE END , HEY JUDE / *Hard Rock Calling Hyde Park 2012 - I SAW HER STANDING THERE (with Bruce Springsteen) , TWIST AND SHOUT (with Bruce Springsteen) / *121212 Concert For Sandy Relief 2012 - HELTER SKELTER , BLACKBIRD , I'VE GOT A FEELING / *Grammy Satute To The Beatles 2014 - BIRTHDAY , GET BACK , I SAW HER STANDING THERE , SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND , WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS , HEY JUDE / *Rock And Roll Hall Of Fame 2015 - WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS , I WANNA BE YOUR MAN / *Lollapalooza 2015 - GET BACK (with Brittany Howard)
[SPECIAL PERFORMANCES AND COLLABORATES DVD TWO : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 132mins.]

2017年08月08日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズ第3弾ライブ登場

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◆ THE BEATLES / HOLLYWOOD BOWL 1964 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第6弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの3タイトル目は、1964年8月23日ハリウッド・ボウル公演を、オリジナル・ステレオ&モノ、両ミックスにて、全曲カット無しの完全コンプリートにて収録。
まず2016年になってようやく公式CDリリースもされた本公演は、1977年当時アナログ盤でもリリースされているものの、内容的には、1964年8月23日と1965年8月29&30日の、ハリウッド・ボウル3公演を編集したもの。
そして今回は新発掘されたマスター・テープから、オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて、初の本格的全米ツアーにおいて各地で熱狂の嵐を巻き起こした時期の空気感もそのままパック。
なお、当時USキャピトル・レコードがライブ・アルバム用に器材を導入し、録音されたライブだけに、当然メンバーもそれを前提とした熱演で演奏自体は良かったものの、3トラック・レコーディングによるこの音源は、結局英国EMIやプロデューサーも納得せぬままお蔵入りとなり、翌年のライヴ・テイクと混ぜ合わせて1977年に発売される事ことに。
それでも"恋におちたら"などは2016年CDでも未収録ゆえ、つまり1964年ハリウッド・ボウル公演の全曲を聴けるのはこのCDだけということに。
さらに当時はステレオよりもモノ・ミックスを主流としていた時代ゆえ、ここには当時制作されたモノ・ミックス・マスターからも全曲を収録しており、そのギター、ベース、ドラムが一丸となって迫るミックスは聞き応えも充分で、特にポールのベースのグルーヴ感は、モノ・ミックスの方が迫力もあり、ステレオとは微妙に違うバランスなどを聞き比べてみるのも興味深いところ。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。


01. Introduction 02. Twist And Shout 03. You Can't Do That 04. All My Loving 05. She Loves You 06. Things We Said Today 07. Roll Over Beethoven 08. Can't Buy Me Love 09. If I Fell 10. I Want To Hold Your Hand 11. Boys 12. A Hard Day's Night 13. Long Tall Sally
[Live at Hollywood Bowl, LA, USA August 23rd 1964 : Stereo Mix]
01. Introduction 02. Twist And Shout 03. You Can't Do That 04. All My Loving 05. She Loves You 06. Things We Said Today 07. Roll Over Beethoven 08. Can't Buy Me Love 09. If I Fell 10. I Want To Hold Your Hand 11. Boys 12. A Hard Day's Night 13. Long Tall Sally
[Live at Hollywood Bowl, LA, USA August 23rd 1964 : Mono Mix]

2017年08月07日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ストーンズ第3弾ライブ登場

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◆ ROLLING STONES / EVERLASTING TOUR 1966-1967 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第7弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのストーンズの3タイトル目はブライアン時代の1966年全米ツアー最終公演となった、7月28日ハワイ、ホノルル公演を、新発掘されたマスター・テープにリマスターも施して収録。オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
まず同時期のライブ盤にはABKCOからの「ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!」も存在するものの、周知の通り完全に擬似ライヴで、逆にこのハワイ公演は、地元の放送局がオンエアー用に記録したものゆえ、まさに真のライブ音源。
そして長らく埋もれたままだったこの音源が今回やっと正規流通となったもので、初の全曲オリジナル曲による「アフターマス」発表後の全米ツアー最終公演の模様を完全再現。
なおここではオフィシャル未収録の"Paint It Black"や、ブライアンがステージでシタール、ダルシマーを操る"Lady Jane"、レアなライブ・ヴァージョン"Mother's Little Helper"などは、まさにこの時期ならではの聞きどころ。
さらにはチャーリー・ワッツがミックのマイクで「次の曲はラスト・タイムです」と演奏し終えている曲名を紹介するジョークMCも聴けるというあたりもポイント。
さらに後半には1966年3月29日パリ・オランピア劇場、さらにブライアン在籍時最後のツアーとなった1967年4月11日同じくオランピア劇場公演より7曲を放送用音源より追加収録。
こちらも”Hang On Sloopy”のフレーズが飛び出したり、”Yesterday's Papers”とのメドレーとなる”Get Off Of My Cloud”等、ライブならではの演奏ぶりはやはり全て聴きもの。
とにかくオーバー・ダブ等のない当時のダイレクトな放送音源は、ブライアン期のリアルなライブを浮き彫りにする貴重な記録として、必携といえる永久保存プレスCD。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。


01. Introduction 02. Not Fade Away 03. The Last Time 04. Paint It Black 05. Lady Jane 06. Mother's Little Helper 07. Get Off Of My Cloud 08. 19th Nervous Breakdown 09. (I Can’t Get No) Satisfaction 10. Announcement
[Live at Honolulu International Center,Honolulu, Hawaii, July 28th]

11. The Last Time 12. Paint It Black 13. 19th Nervous Breakdown 14. Get Off Of My Cloud 15. Under My Thumb 16. Ruby Tuesday 17. Let's Spend The Night Together
[Live at L'Olympia, Paris, France March 29th 1966 & April 11th 1967]

2017年08月06日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ディランの60年代ライブも登場

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◆ BOB DYLAN / FREE TRADE HALL 1965 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第5弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。
そしてそのボブ・ディランの記念すべき1タイトル目は、1965年ディランのフォーク時代最後のステージとなったUKツアーから、5月7日マンチェスター公演の模様を、公式レコーディングされたサウンドボード音源にて収録。
オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そして「ドント・ルック・バック」でも描かれた当時24歳のディランが「ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム」リリース直後の全曲弾き語りによるもので、この後「追憶のハイウェイ」そして「ブロンド・オン・ブロンド」とフォークからロックへと移行する時期にあたるもの。
なお2部構成のシンプルな弾き語りによるこのステージは、生涯の代表作となる「ミスター・タンブリン・マン」、「イッツ・オールライト・マ」。フォーク時代の傑作「神が味方」、「ハッティ・キャロルの寂しい死」など、溢れ出るイメージとそれを追い越すかの様に放たれるトーキングのような歌を、フォーク・ギターとハーモニカに乗せて表現。
なおこのUKツアーにはビートルズも連日訪れ、その交流がやがてのちにアコースティックからエレクトリックへ移行し、ファンの間で賛否両論を巻き起こすこととなる、ディランにとって重要な転換期であり、アコースティック時代最後の名演を、最高のクオリティーにて。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

01. The Times They Are A-Changin' / 02. To Ramona / 03. Gates Of Eden / 04. If You Gotta Go, Go Now 05. It's Alright Ma (I'm Only Bleeding) / 06. Love Minus Zero / 07. Mr. Tambourine Man / 08. Talkin' World War III Blues 09. Don’t Think Twice, It's All Right / 10. With God On Our Side / 11. She Belongs To Me / 12. It Ain't Me Babe 13. Lonesome Death Of Hattie Carroll / 14. All I Really Want To Do / 15. It's All Over Now, Baby Blue
[Live at Free Trade Hall, Manchester, UK, May 7th 1965]

2017年08月05日

ビートルズ、オーディオファイル・シリーズ、『パスト・マスターズVOL.2』

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◆ THE BEATLES / AUDIOPHILE MASTER : PAST MASTERS VOLUME TWO (1CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズのオリジナル・アルバムを、新次元のハイブリッドMONO/STEREOリマスターCDと、5.1サラウンド&超高音質96kHz/24bitハイレゾ音源オーディオDVDによって、究極の音源コレクションとしてお届けするオーディオファイル・マスター・コレクション。
その最終タイトルは『パスト・マスターズVOL.1&2』の2タイトルで、まずCDは60年代当時重視されていたモノラル・ミックスを、最新デジタル編集によりステレオ化した、ハイブリッドMONO/STEREOリマスターを収録。
数多くのミックス違いが存在するモノラル音源がリアル・ステレオで甦るオリジナルに、忠実ながら新たな音像としてハイブリッド・ミックスに生まれ変わった興味深いリマスター音源。さらにファンには知られる貴重なオルタネイト・ミックスも追加しており、アナログ時代にリリースされながら、公式にはCD化されていないミックス違いのレア音源をコンパイル。
そしてDVDにはドルビー・デジタル5.1サラウンド音源と超高音質96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによるステレオと48kHz/24bitのモノラル音源を収録。いずれも通常のデジタル・リマスターCD音源とは異なる、原音に忠実なオリジナル・アナログ・ミックスをCD以上に高音質スペックである極上レベルのハイレゾ音源で再現したオーディオDVD。
以下、それぞれのさらなる詳細は以下の通り。

[CD=HYBRID ALTERNATE STEREO REMASTER]
60年代当時重視されていたモノラル・ミックスを最新デジタル編集によりステレオ化したもので、数多くのミックス違いが存在するモノラル音源がリアル・ステレオで甦る、オリジナルに忠実ながら通常のモノ・ステレオ・ミックスとは異なる斬新なステレオ・リマスター音源を初CD化。ヘッドフォンで聞き比べるとその違いは歴然。
[CD=ALTERNATE MASTERS]
アナログ時代にリリースされながら、公式にはCD化されていない貴重なミックス違いのオルタネイト・ミックスを追加収録。「抱きしめたい」のミックス違いステレオ2バージョンや、ハイハット・イントロの「オール・マイ・ラヴィング」、発売後すぐに回収されお蔵入りとなった「トゥモロウ・ネバー・ノウズ」、ステレオ化された「ペニー・レイン」のプロモ・ミックスなど、今では入手困難になってしまったアナログ時代のオルタネイト・ミックスをまとめて追加収録。

[DVD AUDIOPHILE DISC]
DVDオーディオ専用機の必要はなく、通常のDVDプレイヤーやパソコンのDVDビデオ・フォーマットで再生可能。(オーディオ・ディスクにつき動画は未収録ながら、各音源のアルバム・ジャケットやレーベル写真が画面表示)
◇AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX
サラウンドAVシステムで再生すると通常のステレオ以上に立体感が増幅され、ポーカルや各楽器のセパレーションもより分離した迫力あるマルチ・チャンネル、5.1サラウンド・ミックス仕様。またサラウンド再生でない場合でも通常のステレオ2chにミックスダウンされた音源として再生可能。
◇AUDIO 2 : 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL/Mobile Fidelity LP)
◇AUDIO 3 : 96(48)kHz/24bit PCM MONO (BRAZIL ORIGINAL LP)
CD以上に高音質スペックである極上レベルのHD96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによるステレオ音源は、英国オリジナル・アナログ盤からのハイレゾ化音源を収録。またモノラル音源は同じくオリジナル・アナログ盤より高音質48kHz/24bitハイレゾ・フォーマットで収録。
ハイレゾ・スペック対応であればCDとは別次元の原音に忠実な最高音質で再生され、ハイレゾ対応でない場合でも通常のDVDプレイヤーやパソコン等でCDスペックにコンバートされて再生することも可能。

以上、世界中のビートルズ・コレクターに知られる数ある音源ソースの中でも、注目すべきオーディオ・ファイルを網羅した本シリーズは、すべて海外直輸入限定プレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD :
[HYBRID ALTERNATE STEREO REMASTER]
1. DAY TRIPPER 2. WE CAN WORK IT OUT 3. PAPERBACK WRITER 4. RAIN 5. LADY MADONNA 6. THE INNER LIGHT 7. HEY JUDE 8. REVOLUTION 9. ONLY A NORTHERN SONG 10. ALL TOGETHER NOW 11. HEY BULLDOG 12. IT'S ALL TOO MUCH 13. GET BACK 14. DON'T LET ME DOWN 15. ACROSS THE UNIVERSE 16. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER)
[ALTERNATE MASTERS]
17. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (alternate stereo) 18. PENNY LANE (rarities stereo mix) 19. I AM THE WARLUS (alternate stereo) 20. LET IT BE (both guitar solo mix) 21. THE BEATLES MOVIE MEDLEY

DVD :
[DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX&96kHz/24bit PCM STEREO]
1. DAY TRIPPER 2. WE CAN WORK IT OUT 3. PAPERBACK WRITER 4. RAIN 5. LADY MADONNA 6. THE INNER LIGHT 7. HEY JUDE 8. REVOLUTION 9. GET BACK 10. DON'T LET ME DOWN 11. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO 12. OLD BROWN SHOE 13. ACROSS THE UNIVERSE 14. LET IT BE 15. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER)
[48kHz/24bit PCM MONO]
1. LADY MADONNA 2. THE INNER LIGHT 3. HEY JUDE 4. REVOLUTION 5. ONLY A NORTHERN SONG 6. ALL TOGETHER NOW 7. HEY BULLDOG 8. IT'S ALL TOO MUCH 9. GET BACK 10. DON'T LET ME DOWN 11. ACROSS THE UNIVERSE 12. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER)
◇AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX
◇AUDIO 2 : 96kHz/24bit PCM STEREO (UK ORIGINAL)
◇AUDIO 3 :48kHz/24bit PCM MONO (UK ORIGINAL)
◇NTSC 16:9 Wide Screen - selected audio only in DVD format

2017年08月04日

ビートルズ、オーディオファイル・シリーズ、『パスト・マスターズVOL.1』

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◆ THE BEATLES / AUDIOPHILE MASTER : PAST MASTERS VOLUME ONE (1CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズのオリジナル・アルバムを、新次元のハイブリッドMONO/STEREOリマスターCDと、5.1サラウンド&超高音質96kHz/24bitハイレゾ音源オーディオDVDによって、究極の音源コレクションとしてお届けするオーディオファイル・マスター・コレクション。
その最終タイトルは『パスト・マスターズVOL.1&2』の2タイトルで、まずCDは60年代当時重視されていたモノラル・ミックスを、最新デジタル編集によりステレオ化した、ハイブリッドMONO/STEREOリマスターを収録。
数多くのミックス違いが存在するモノラル音源がリアル・ステレオで甦るオリジナルに、忠実ながら新たな音像としてハイブリッド・ミックスに生まれ変わった興味深いリマスター音源。さらにファンには知られる貴重なオルタネイト・ミックスも追加しており、アナログ時代にリリースされながら、公式にはCD化されていないミックス違いのレア音源をコンパイル。
そしてDVDにはドルビー・デジタル5.1サラウンド音源と超高音質96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによるステレオと48kHz/24bitのモノラル音源を収録。いずれも通常のデジタル・リマスターCD音源とは異なる、原音に忠実なオリジナル・アナログ・ミックスをCD以上に高音質スペックである極上レベルのハイレゾ音源で再現したオーディオDVD。
以下、それぞれのさらなる詳細は以下の通り。

[CD=HYBRID ALTERNATE STEREO REMASTER]
60年代当時重視されていたモノラル・ミックスを最新デジタル編集によりステレオ化したもので、数多くのミックス違いが存在するモノラル音源がリアル・ステレオで甦る、オリジナルに忠実ながら通常のモノ・ステレオ・ミックスとは異なる斬新なステレオ・リマスター音源を初CD化。ヘッドフォンで聞き比べるとその違いは歴然。
[CD=ALTERNATE MASTERS]
アナログ時代にリリースされながら、公式にはCD化されていない貴重なミックス違いのオルタネイト・ミックスを追加収録。「抱きしめたい」のミックス違いステレオ2バージョンや、ハイハット・イントロの「オール・マイ・ラヴィング」、発売後すぐに回収されお蔵入りとなった「トゥモロウ・ネバー・ノウズ」、ステレオ化された「ペニー・レイン」のプロモ・ミックスなど、今では入手困難になってしまったアナログ時代のオルタネイト・ミックスをまとめて追加収録。

[DVD AUDIOPHILE DISC]
DVDオーディオ専用機の必要はなく、通常のDVDプレイヤーやパソコンのDVDビデオ・フォーマットで再生可能。(オーディオ・ディスクにつき動画は未収録ながら、各音源のアルバム・ジャケットやレーベル写真が画面表示)
◇AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX
サラウンドAVシステムで再生すると通常のステレオ以上に立体感が増幅され、ポーカルや各楽器のセパレーションもより分離した迫力あるマルチ・チャンネル、5.1サラウンド・ミックス仕様。またサラウンド再生でない場合でも通常のステレオ2chにミックスダウンされた音源として再生可能。
◇AUDIO 2 : 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL/Mobile Fidelity LP)
◇AUDIO 3 : 96(48)kHz/24bit PCM MONO (BRAZIL ORIGINAL LP)
CD以上に高音質スペックである極上レベルのHD96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによるステレオ音源は、英国オリジナル・アナログ盤からのハイレゾ化音源を収録。またモノラル音源は同じくオリジナル・アナログ盤より高音質48kHz/24bitハイレゾ・フォーマットで収録。
ハイレゾ・スペック対応であればCDとは別次元の原音に忠実な最高音質で再生され、ハイレゾ対応でない場合でも通常のDVDプレイヤーやパソコン等でCDスペックにコンバートされて再生することも可能。

以上、世界中のビートルズ・コレクターに知られる数ある音源ソースの中でも、注目すべきオーディオ・ファイルを網羅した本シリーズは、すべて海外直輸入限定プレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD :
[HYBRID ALTERNATE STEREO REMASTER]
1. LOVE ME DO 2. FROM ME TO YOU 3. THANK YOU GIRL 4. SHE LOVES YOU 5. I'LL GET YOU 6. I WANT TO HOLD YOUR HAND 7. THIS BOY 8. KOMM, GIB MIR DEINE HAND 9. SIE LIEBT DICH 10. LONG TALL SALLY 11. I CALL YOUR NAME 12. SLOW DOWN 13. MATCHBOX 14. I FEEL FINE 15. SHE'S A WOMAN 16. BAD BOY 17. YES IT IS 18. I'M DOWN
[ALTERNATE MASTERS]
19. I WANT TO HOLD YOUR HAND (1963 stereo mix) 20. ALL MY LOVING (hi-hat intro) 21. LONG TALL SALLY (alternate stereo) 22. I CALL YOUR NAME (alternate stereo) 23. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (alternate stereo) 24. AND I LOVE HER (extended mix) 25. I FEEL FINE (alternate stereo) 26. SHE'S A WOMAN (count in) 27. I WANT TO HOLD YOUR HAND (1965 stereo mix) 28. DAY TRIPPER (alternate stereo) 29. WE CAN WORK IT OUT (alternate stereo) 30. I'M ONLY SLEEPING (alternate stereo) 31. TOMORROW NEVER KNOWS (matrix-1 mono mix)

DVD :
[DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX]
1. I WANT TO HOLD YOUR HAND 2. THIS BOY 3. LONG TALL SALLY 4. I CALL YOUR NAME 5. SLOW DOWN 6. MATCHBOX 7. I FEEL FINE 8. SHE'S A WOMAN 9. BAD BOY 10. YES IT IS 11. I'M DOWN
[96kHz/24bit PCM STEREO&48kHz/24bit PCM MONO]
1. LOVE ME DO 2. FROM ME TO YOU 3. THANK YOU GIRL 4. SHE LOVES YOU 5. I'LL GET YOU 6. I WANT TO HOLD YOUR HAND 7. THIS BOY 8. KOMM, GIB MIR DEINE HAND 9. SIE LIEBT DICH 10. LONG TALL SALLY 11. I CALL YOUR NAME 12. SLOW DOWN 13. MATCHBOX 14. I FEEL FINE 15. SHE'S A WOMAN 16. BAD BOY 17. YES IT IS 18. I'M DOWN
[48kHz/24bit PCM MONO]
19. DAY TRIPPER 20. WE CAN WORK IT OUT 21. PAPERBACK WRITER 22. RAIN
◇AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX
◇AUDIO 2 : 96kHz/24bit PCM STEREO (UK ORIGINAL)
◇AUDIO 3 :48kHz/24bit PCM MONO (UK ORIGINAL)
◇NTSC 16:9 Wide Screen - selected audio only in DVD format

2017年08月03日

ガンズ2017年ツアーの、決定盤音源&映像をセットで!

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◆ GUNS N' ROSES / APOLLO THEATER 2017 (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

2017年来日後の「Not In This Lifetime Tour」は、7月15日イスラエル公演でユーロ・ツアーが終了し、再び北米レグが再開される前、7月20日ニューヨークのアポロ・シアターにて行われたスペシャル・ギグの模様を、オフィシャル・クオリティー、ステレオ・サウンドボード音源にてコンプリート収録。

まずこれは翌21日でリリース30周年となったデビュー・アルバム「APPETITE FOR DESTRUCTION」を記念して、数百人の招待客のみで行われた、まさにプレミア・ギグで、しかもその模様をニューヨークのラジオ局「SiriusXM」がライブ中継した音源が元になっているので、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するクオリティーによるもの。
そしてその内容は、アルバム完全再現ライブを期待する声が多かった中で、実際は先のユーロ・ツアーでの定番セット・リストを踏まえたものながら、とにかく再編ガンズとしては、フル・セット・ライブを初めてカンペキなサウンドボードで収録したもので、間違いなく本ツアーの決定盤音源となるもの。
さらにカップリングDVD-Rには、この当日の模様を、マルチ・カメラ仕様となるオーディエンス映像にて、3時間6分にわたりコンプリート収録。

この当日の模様はサウンドボード音源と共に、部分的なプロショットやスタッフ撮影の映像、そして良質なオーディエンス・ショットなど多数の映像ソースが登場しており、ここではそうした映像を駆使し、プロユースによるマルチカメラ仕様で製作されたもので、特にスタッフ撮影のカメラはプロショット・レベル。なお「New Rose」「This I Love」「Coma」「Knockin' On Heaven's Door(の一部)」「Nightrain」「Sorry」の6曲は映像素材がないものの、そうしたパートも静止画で繋いでおり、さらに音声パートは放送用のサウンドボード音源をマトリックスしており、見ごたえも充分。
とにかくオフィシャル・ライブがリリースされない限りは、これ以上のアイテムは有り得ないファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Looney Tunes 2. The Equalizer 3. It's So Easy 4. Mr. Brownstone 5. Chinese Democracy 6. Welcome to the Jungle 7. Double Talkin' Jive 8. Better 9. Estranged 10. Live and Let Die 11. Rocket Queen 12. You Could Be Mine 13. New Rose 14. This I Love
Disc 2 : 1. Civil War 2. Yesterdays 3. Coma 4. Band Introductions 5. Slash Guitar Solo (with Johnny B. Goode intro) 6. Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 7. Sweet Child O' Mine 8. My Michelle 9. Whole Lotta Rosie
Disc 3 : 1. Wish You Were Here 2. Layla piano exit intro 3. November Rain 4. Black Hole Sun 5. Knockin' on Heaven's Door 6. Nightrain 7. Sorry 8. Melissa 9. Patience 10. The Seeker 11. Paradise City

DVD-R : Multi-Cam Video synced COLOUR NTSC Approx.186min.
1. Looney Tunes 2. The Equalizer 3. It's So Easy 4. Mr. Brownstone 5. Chinese Democracy 6. Welcome to the Jungle 7. Double Talkin' Jive 8. Better 9. Estranged 10. Live and Let Die 11. Rocket Queen 12. You Could Be Mine 13. New Rose 14. This I Love 15. Civil War 16. Yesterdays 17. Coma 18. Band Introductions 19. Slash Guitar Solo (with Johnny B. Goode intro) 20. Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 21. Sweet Child O' Mine 22. My Michelle 23. Whole Lotta Rosie 24. Wish You Were Here 25. Layla piano exit intro 26. November Rain 27. Black Hole Sun 28. Knockin' on Heaven's Door 29. Nightrain 30. Sorry 31. Patience (with Melissa Intro) 32. The Seeker 33. Paradise City

[Recorded at Apollo Theater, NYC, NY, USA. 20th July 2017 : stereo soundboard recording]
Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年07月30日

レディオヘッド、2017年フェス・ライブをブルーレイで

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◆ RADIOHEAD/ Reckoner’s Daydreaming 2017 (2Blu-ray) この商品はこちらから

2017年『A Moon Shaped Pool』ヨーロッパ・ツアーの合間には、各地のフェスにも積極的に参加した中で、その映像クオリティーやライブの完成度の高かった、3箇所におけるパフォーマンスを、すべてWEBキャスト・オンエアーからのオフィシャル・クオリティー、プロショットにて収録した映像をブルーレイ化。

まずブルーレイの大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティー映像に加え、音質もカンペキなステレオ・サウンドボードで収録されており、いずれも既に流通しているyoutubeアップの同映像とは次元の違うクオリティーとなるもの。
そしてまず最初は6月16日イタリアで開催された「I-Days Festival 2017」に出演時の模様を、2時間15分にわたりコンプリート収録。もちろんヘッドライナーでの登場となった中、セットは前年のツアーのセットリスト同様、“Daydreaming”から序盤までは、同アルバム・ナンバーを披露し、中盤からはフェス用にこれまでの代表曲を多数披露するというベストなセット内容で、”Airbag”でジョニーがギターの弦を切りながらも、圧巻のプレイを披露したり、アンコールでは”Creep”もセットインしたりとすべてが見所の全25曲。
そして続いては、6月18日オランダでの「Best Kept Secret」でのパフォーマンスで、こちらは全20曲のうち16曲がオンエアーされたため、コンプリートではないものの、おそらくこれまでのキャリアの内でも5本の指に入るであろう演奏の完成度。また”15 Step”などで見られる、ドラムマシンを使った曲のシンクロ度や、”Climbing up the Wall”のアタマでは通常はかけないサンプリングを使用したりと、実験的なパフォーマンスも随所に見られるトータル2時間9分。
そして最後は、7月7日スコットランド、グラスゴーでの「TRNSMT Festival 2017」に出演時の模様を、2時間11分にわたりコンプリート収録。この日は”Let Down”からライブ・スタートとなり、またこの後、フェス出演など単発のライブは予定されているものの、前年から続いた「A Moon Shaped Pool Tour」は、この日が最終日となっており、それもあってか、今までにないパターンのセットリストとなっているのは要チェック。
以上トータル6時間35分、フル・ヴォリュームによる最高のパフォーマンスを全編オフィシャル・クオリティーで再現した、ファン必携のコレクターズ・エディション。

Daydreaming / Desert Island Disk / Ful Stop / Airbag / 15 Step / Myxomatosis / The National Anthem / All I Need / Pyramid Song / Everything in Its Right Place / Reckoner / Bloom / Weird Fishes - Arpeggi / Idioteque / The Numbers / Exit Music (for a Film) / Paranoid Android / No Surprises / Nude / 2 + 2 = 5 / Bodysnatchers / Fake Plastic Trees / Lotus Flower / Creep / Karma Police
[I-DAYS FESTIVAL 2017 : Live at Autodromo Nazionale, Monza, Italy, June 16th 2017 : 2h15m]

Daydreaming / Desert Island Disk / Ful Stop / 15 Step / Myxomatosis / Climbing Up the Walls / All I Need / Pyramid Song /
Everything in Its Right Place / Bloom / Identikit / Idioteque / The Gloaming / The Numbers / Exit Music (for a Film) / Bodysnatchers
/ Street Spirit (Fade Out) / Nude / Let Down / Separator / Paranoid Android / Reckoner / Lotus Flower / There There
[BEST KEPT SECRET 2017 : Live at Beekse Bergen, Hilvarenbeek, Netherlands, June 18th 2017 : 2h9m]

Let Down / Lucky / Ful Stop / 15 Step / Myxomatosis / There There / All I Need / Pyramid Song / Everything in Its Right Place / Reckoner / Bloom / Identikit / Weird Fishes - Arpeggi / Idioteque / The Numbers / Bodysnatchers / 2 + 2 = 5 / Daydreaming / No Surprises / Lotus Flower / Paranoid Android / Fake Plastic Trees / Nude / The Bends / Karma Police
[TRNSMT FESTIVAL 2017 : Live at Main Stage, Glasgow Green, Glasgow, Scotland, July 7th 2017 : 2h11m]

2017年07月12日

ポール、武道館ボックスに続き、東京ドーム3daysのボックス・セットもリリース決定

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◆ Paul McCartney / One On One at Tokyo Dome definitive edition (18CD BOX) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2017年東京ドーム3公演が、武道館ボックスと同様、今回も最終決定盤アイテムとして、完全限定18CDボックス・セット仕様にてここに。
なお今回もこちらのリミテッド・エディションは、限定ナンバリング入りの完全限定300セット・リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

[アイテム概要・仕様詳細]
初日の武道館公演の決定版ボックスと同じく、ジャパン・ツアーのプログラムをモチーフにした、おなじみEVSDの超美麗な豪華ボックス・セットで、豪華な装丁と驚愕のパーフェクト・サウンドを誇る内容にて。
そして音源は、各日公演ともに、ライン音源マトリクス・ソース、オーディエンス・ソースを、それぞれディスク3枚ずつに収録。それらが美麗紙ジャケットに収納され、計6セットX3という仕様に。

[音源詳細]
①4/27東京ドーム公演-マルチIEM+α・マトリクス音源-プレス3CD
②4/27東京ドーム公演-オーディエンス音源(オリジナルMK4マスター)-プレス3CD
③4/29東京ドーム公演-マルチIEM+α・マトリクス音源-プレス3CD
④4/29東京ドーム公演-オーディエンス音源(オリジナルMK4マスター)-プレス3CD
⑤4/30東京ドーム公演-マルチIEM+α・マトリクス音源-プレス3CD
⑥4/30東京ドーム公演-オーディエンス音源(オリジナルMK4マスター)-プレス3CD

先にリリースされた武道館ボックス同様、サウンドチェック・パーティーも含め、東京ドーム3DAYSを、極上ステレオ・ライン音源、そして至高のMK4オーディエンス音源にてコンパイル。
まずは武道館ボックスでも、その強烈な異次元サウンドで世界中のファンの度胆を抜いたステレオIEM+モニターSBDマトリクス音源は、流出ステレオ・サウンドボード音源に比肩するクオリティーで、因みに既流通のIEM マトリクス音源やサウンドボード音源とは全くの別次元。
そしてオーディエンス・レコーディングの最高峰、ショップスMK4単一指向性マイクロフォンを使用したオーディエンス音源も、武道館ボックス同様にセットで。
ライブの臨場感を増す要所の大合唱があまりに感動的で、単一指向性マイクロフォンを使用したレコーディングであるため、オーディエンス・ノイズなども最小限となるド迫力のライブ・サウンドにて。

◆1st Night : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Original Matirx Master
Disc 1 :01. Pre-show SE (Coming Up / Mrs. Vandebilt) 02. Opening (The End) 03. A Hard Day's Night 04. Junior's Farm 05. Can't Buy Me Love 06. Letting Go 07. Temporary Secretary 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. My Valentine 11. Nineteen Hundred and Eighty-Five 12. Maybe I'm Amazed 13. We Can Work It Out 14. In Spite of All the Danger 15. You Won't See Me 16. Love Me Do 17. And I Love Her 18. Blackbird 19. Here Today
Disc 2 : 01. Queenie Eye 02. New 03. The Fool on the Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Hi, Hi, Hi 04. Birthday 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 06. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2017]
7. Intro 08. Jam 09. Matchbox 10. Coming Up 11. Drive My Car 12. C Moon 13. Miss Ann 14. Things We Said Today 15. Every Night 16. Ram On 17. Midnight Special 18. Magic Piano Intro / Lady Madonna (short version)
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2017]

◆1st Night : EVSD & XAVEL Original Audience Master / MK4 Cardioid Microphone
Disc 1 :01. Pre-show SE (Coming Up / Mrs. Vandebilt) 02. Opening (The End) 03. A Hard Day's Night 04. Junior's Farm 05. Can't Buy Me Love 06. Letting Go 07. Temporary Secretary 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got a Feeling 10. My Valentine 11. Nineteen Hundred and Eighty-Five 12. Maybe I'm Amazed 13. We Can Work It Out 14. In Spite of All the Danger 15. You Won't See Me 16. Love Me Do 17. And I Love Her 18. Blackbird 19. Here Today
Disc 2 : 01. Queenie Eye 02. New 03. The Fool on the Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Hi, Hi, Hi 04. Birthday 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 06. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2017]
7. Intro 08. Jam 09. Matchbox 10. Coming Up 11. Drive My Car 12. C Moon 13. Miss Ann 14. Things We Said Today 15. Every Night 16. Ram On 17. Midnight Special 18. Magic Piano Intro / Lady Madonna (short version)
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2017]

◆2nd Night : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Original Matirx Master
Disc 1 : 01. Pre-show SE (Coming Up / Mrs. Vandebilt) 02. Opening (The End) 03. A Hard Day's Night 04. Save Us 05. Can't Buy Me Love 06. Jet 07. Temporary Secretary 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got A Feeling 10. My Valentine 11. Nineteen Hundred And Eighty-Five 12. Maybe I'm Amazed 13. I've Just Seen A Face 14. In Spite of All The Danger 15. You Won't See Me 16. Love Me Do 17. And I Love Her 18. Blackbird 19. Here Today
Disc 2 : 01. New 02. Queenie Eye 03. The Fool On the Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band On The Run 12. Back In The U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live And Let Die 15. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Hi, Hi, Hi 04. I Saw Her Standing There 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 06. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 29th April 2017]
07. Intro 08. Jam 09. Honey Don't 10. Flaming Pie 11. Drive My Car 12. Sing The Changes 13. Don't Let The Sun Catch You Cryin' 14. Let 'Em In 15. I've Just Seen A Face 16. It's So Easy 17. Ram On 18. Midnight Special 19. San Francisco Bay Blues 20. Magic Piano Intro / Lady Madonna (short version)
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 29th April 2017]

◆2nd Night : EVSD & XAVEL Original Audience Master / MK4 Cardioid Microphone
Disc 1 : 01. Pre-show SE (Coming Up / Mrs. Vandebilt) 02. Opening (The End) 03. A Hard Day's Night 04. Save Us 05. Can't Buy Me Love 06. Jet 07. Temporary Secretary 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got A Feeling 10. My Valentine 11. Nineteen Hundred And Eighty-Five 12. Maybe I'm Amazed 13. I've Just Seen A Face 14. In Spite of All The Danger 15. You Won't See Me 16. Love Me Do 17. And I Love Her 18. Blackbird 19. Here Today
Disc 2 : 01. New 02. Queenie Eye 03. The Fool On the Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band On The Run 12. Back In The U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live And Let Die 15. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Hi, Hi, Hi 04. I Saw Her Standing There 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 06. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 29th April 2017]
07. Intro 08. Jam 09. Honey Don't 10. Flaming Pie 11. Drive My Car 12. Sing The Changes 13. Don't Let The Sun Catch You Cryin' 14. Let 'Em In 15. I've Just Seen A Face 16. It's So Easy 17. Ram On 18. Midnight Special 19. San Francisco Bay Blues 20. Magic Piano Intro / Lady Madonna (short version)
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 29th April 2017]

◆3rd Night : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Original Matirx Master
Disc 1 : 01. Pre-show SE (Coming Up / Mrs. Vandebilt) 02. Opening (The End) 03. A Hard Day's Night 04. Junior's Farm 05. Can't Buy Me Love 06. Jet 07. Temporary Secretary 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got A Feeling 10. My Valentine 11. Nineteen Hundred And Eighty-Five 12. Maybe I'm Amazed 13. We Can Work It Out 14. In Spite of All The Danger 15. You Won't See Me 16. Love Me Do 17. And I Love Her 18. Blackbird 19. Here Today
Disc 2 : 01. Queenie Eye 02. New 03. The Fool On The Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band On The Run 12. Back In The U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live And Let Die 15. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Get Back 04. Hi, Hi, Hi 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 06. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 30th April 2017]
07. Intro 08. Jam 09. Honey Hush 10. One After 909 11. All My Loving 12. Let 'Em In 13. Miss Ann 14. On My Way To Work 15. San Francisco Bay Blues 16. Ram On 17. Midnight Special 18. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 30th April 2017]

◆3rd Night : EVSD & XAVEL Original Audience Master / MK4 Cardioid Microphone
Disc 1 : 01. Pre-show SE (Coming Up / Mrs. Vandebilt) 02. Opening (The End) 03. A Hard Day's Night 04. Junior's Farm 05. Can't Buy Me Love 06. Jet 07. Temporary Secretary 08. Let Me Roll It / Foxy Lady 09. I've Got A Feeling 10. My Valentine 11. Nineteen Hundred And Eighty-Five 12. Maybe I'm Amazed 13. We Can Work It Out 14. In Spite of All The Danger 15. You Won't See Me 16. Love Me Do 17. And I Love Her 18. Blackbird 19. Here Today
Disc 2 : 01. Queenie Eye 02. New 03. The Fool On The Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band On The Run 12. Back In The U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live And Let Die 15. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Get Back 04. Hi, Hi, Hi 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 06. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 30th April 2017]
07. Intro 08. Jam 09. Honey Hush 10. One After 909 11. All My Loving 12. Let 'Em In 13. Miss Ann 14. On My Way To Work 15. San Francisco Bay Blues 16. Ram On 17. Midnight Special 18. Massage Song / Lady Madonna
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 30th April 2017]

2017年07月07日

ストーンズ、ハーフ・オフィシャル・ライブ・シリーズの第2弾!

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◆ ROLLING STONES / ENFANT TERRIBLE LIVE 1965-1966 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第4弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD (JANコード : 4589767510046)。
そしてその第4弾は、ストーンズの1966年オーストラリアと1965年ドイツの伝説の2公演を、ラジオ局が残したマスター・テープを元に製作。オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてブライアン在籍期の未発表ライブ音源の中でも、最も評価の高い、1966年2月24日のオーストラリア公演は、興奮・絶叫する司会者が各メンバーを紹介し、間髪入れず"The Last Time"でスタートするところから鳥肌もの。さらに"Mercy Mercy"に扇情的な"She Said Yeah"と、序盤からドライブする2本のギターと、荒っぽいビートがあまりにパンキッシュで、またブライアンが2本のブルース・ハープを使い分ける"Not Fade Away"でのブルージーさは、この時期ならでは。
さらに後半の1965年9月13日のドイツ公演は、実際は未放送の貴重音源で、こちらはミックのボーカルが大きめなラフ・ミックス仕様。ここでも”Everybody Needs Somebody To Love”から"Pain In My Heart"へのメドレーあたりが、R&Bフォロワーとしての魅力溢れるところ。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

1 Opening 2 The Last Time 3 Mercy Mercy 4 She Said Yeah 5 Play With Fire 6 Not Fade Away 7 That's How Strong My Love Is 8 Get Off Of My Cloud 9 (I Can't Get No) Satisfaction
[Recorded at Palais Theatre, St. Kilda, Australia, February 24th 1966]

10 Everybody Needs Somebody To Love 11 Pain In My Heart 12 Around And Around 13 Time Is On My Side 14 I'm Moving On 15 The Last Time 16 (I Can't Get No) Satisfaction 17 I'm Alright
[Recorded at Ernst-Merck-Halle, Hamburg, West Germany, September 13th 1965]

ストーンズ、ハーフ・オフィシャル・ライブ・シリーズの第1弾!

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◆ ROLLING STONES / L'OLYMPIA 1965 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第2弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD (JANコード : 4589767510022)。
そしてその第2弾は、ストーンズの1965年4月18日パリ、オランピア劇場公演の模様を、フランス放送局が残したマスター・テープを元に製作。オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてブライアン時代、初期のコンサートをフル収録した貴重な放送音源で、当時の放送音源にありがちなボーカルがオンのミックスであるのも特徴的で、あのオフィシャル・ライブよりはるかにリアルなダイレクト・サウンドにて。またアンコールでは公式未発表のボ・ディドリーのカバー"Crawdad"がプレイされているのも大きなポイントで、ブライアンのスライド、キースのチャック・ベリー直下のR&Rギターなども必聴。
さらにボーナスとして、同時期のTVライブからのサウンドボード音源も5曲追加した、永久保存コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

1 Everybody Needs Somebody To Love 2 Around And Around 3 Off The Hook 4 Time Is On My Side 5 Carol 6 It's All Over Now 7 Little Red Rooster 8 Route 66 9 Everybody Needs Somebody To Love 10 The Last Time 11 I'm Alright 12 Crawdad 13 She Said Yeah 14 Get Off Of My Cloud 15 Oh Baby 16 That's How Strong My Love Is 17 (I Can't Get No) Satisfaction
[Track 01-12 L'OLYMPIA, Paris, April 18th 1965 / Track 13-14 HULLABALOO, November 15th 1965 / Track 15-17 READY STEADY GO, September 2nd 1965]

2017年07月06日

ビートルズ、ハーフ・オフィシャル・ライブ・シリーズの第2弾!

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◆ THE BEATLES / PHILADELPHIA & INDIANAPOLIS 1964 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第3弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD (JANコード : 4589767510039)。
そしてその第3弾は、ビートルズの194年初めてのアメリカ・ツアーにおける、伝説の2公演の模様を、現地放送局が残したマスター・テープを元に製作。オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから、2公演いずれも正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてその内容は、1964年初の本格的全米ツアーからの、9月2日フィラデルフィア公演と、翌3日インディアナポリス公演を、各ディスクに収録したもの。なお当時初の全米ツアーゆえ、各地のラジオ局が競うようにライブ・オンエアーしていたため、何公演かの音源が残されていて、その中でも特にdisc:1のフィラデルフィア公演は、群を抜くミックス・バランスの良さを誇り、しかもパフォーマンス的にも10日前にあたる、あのハリウッド・ボウル公演をも上回る演奏を披露。またdisc:2のインディアナポリス公演もUS:TV局が収録していた音源が90年代に入り発掘されたもので、ラストの”Long Tall Sally”途中でカットとなるものの、演奏の素晴らしさは前日と並ぶもの。
なお特筆すべきは"You Can't Do That"をはじめ、ジョージが随所に12弦ギターを使用しており、”I Want To Hold Your Hand”までも、12弦を用いているのは、この時期のみで、そのあたりも必聴。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。


Disc 1 : 1 Opening 2 Twist And Shout 3 You Can't Do That 4 All My Loving 5 She Loves You 6 Things We Said Today 7 Roll Over Beethoven 8 Can't Buy Me Love 9 If I Fell 10 I Want To Hold Your Hand 11 Boys 12 A Hard Day's Night 13 Long Tall Sally
[Recorded at Convention Hall, Philadelphia, USA September 2nd 1964]

Disc 2 : 1 Opening 2 Twist And Shout 3 You Can't Do That 4 All My Loving 5 She Loves You 6 Things We Said Today 7 Roll Over Beethoven 8 Can't Buy Me Love 9 If I Fell 10 I Want To Hold Your Hand 11 Boys 12 A Hard Day's Night 13 Long Tall Sally
[Recorded at State Fair Coliseum, Indianapolis, USA September 3rd 1964]

ビートルズ、ハーフ・オフィシャル・ライブ・シリーズの第1弾!

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◆ THE BEATLES / LE PALAIS DES SPORTS 1965 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第1弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD (JANコード :4589767510015)。
そしてその第1弾は、ビートルズの1965年6月20日パリのパレ・デ・スポーでの1日2回のショーを、フランス放送局が残したマスター・テープを元に製作。オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから、昼・夜公演いずれも正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そして時期的には映画「ヘルプ!」の撮影終了後のヨーロッパ・ツアーの初日となるもので、しかも昼の部、夜の部といずれも、ラジオ放送とTVシューティングが実施され、オープニング"Twist & Shout"から気合の入ったパフォーマンスを披露。
なお曲によって、観客の合唱シーンや、メンバーのコーラスなどの音量調整もキチンと施され、特に夜の部でのジョンのデタラメなMCに反応した観客が沸き起こった中での"A Hard Day's Night"などは鳥肌もの。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Disc 1 : 1 Twist And Shout 2 She's A Woman 3 I'm A Loser 4 Can't Buy Me Love 5 Baby's In Black 6 I Wanna Be Your Man 7 A Hard Day's Night 8 Everybody's Trying To Be My Baby 9 Rock And Roll Music 10 I Feel Fine 11 Ticket To Ride 12 Long Tall Sally
[Recorded at Palais Des Sports, Paris, France, June 20th 1965 (Afternoon Show)]

Disc 2 : 1 Opening 2 Twist And Shout 3 She's A Woman 4 I'm A Loser 5 Can't Buy Me Love 6 Baby's In Black 7 I Wanna Be Your Man 8 A Hard Day's Night 9 Everybody's Trying To Be My Baby 10 Rock And Roll Music 11 I Feel Fine 12 Ticket To Ride 13 Long Tall Sally
[Recorded at Palais Des Sports, Paris, France, June 20th 1965 (Evening Show)]

2017年07月05日

ビートルズ、オーディオファイル・シリーズ、『レット・イット・ビー』

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◆ THE BEATLES / AUDIOPHILE MASTER : LET IT BED (1CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズのオリジナル・アルバムを、新次元のハイブリッドMONO/STEREOリマスターCDと、5.1サラウンド&超高音質96kHz/24bitハイレゾ音源オーディオDVDによって、究極の音源コレクションとしてお届けするオーディオファイル・マスター・コレクション。

その最終オリジナル・アルバム『レット・イット・ビー』は、『アビー・ロード』同様、モノ・ミックスが制作されなかった中、まずCDは、これまでの本シリーズで恒例だった、ミックス違いのMONO/STEREO再編集とは異なり、アルバム全曲別ソース音源で再構築された、新たな編集によるオルタネイト・ミックスと、すでにステレオ音源しかレコード発売されなかったイギリスにおいて、実は当時モノラル・バージョンもリリースされていた、貴重なオリジナル・リール・テープからのモノラル音源を、ダイレクト・トランスファーで初CD化。
こちらはブラジル・モノLPとも音の質感が違い、また曲順も異なるリール・テープゆえ、注目の音源。
そしてDVDには、5.1サラウンドとモービル(MFSL)原盤からのステレオ、さらにブラジル原盤モノラルのハイレゾ音源を収録。
いずれも通常のCD音源とは異なる、原音に忠実なオリジナル・アナログ・ステレオ・ミックスをCD以上に高音質スペックである極上レベルのハイレゾ音源で再現。
さらに世界で唯一アナログ・レコードとして、モノラルが発売されたブラジル原盤モノ音源も収録。
以下、それぞれのさらなる詳細は以下の通り。

[CD=HYBRID ALTERNATE STEREO REMASTER]
このハイブリッド・オルタネイト・ステレオ・リマスターでは、アルバム全曲を別ソース音源より再構築。よって通常のアルバムや後の『ネイキッド』とも異なる新たなオルタネイト編集アルバムとなることに。
[CD=U.K.ORIGINAL REEL TAPE MONO MASTER]
すでにステレオ音源しかリリースされなかったイギリスで、オリジナル・リール・テープでは実は、モノラル・バージョンも当時数少ないながらも発売されることに。その貴重なUKオリジナル・リール・テープからのモノラル音源をダイレクト・トランスファー初CD化。

[DVD AUDIOPHILE DISC]
DVDオーディオ専用機の必要はなく、通常のDVDプレイヤーやパソコンのDVDビデオ・フォーマットで再生可能。(オーディオ・ディスクにつき動画は未収録ながら、各音源のアルバム・ジャケットやレーベル写真が画面表示)
◇AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX
サラウンドAVシステムで再生すると通常のステレオ以上に立体感が増幅され、ポーカルや各楽器のセパレーションもより分離した迫力あるマルチ・チャンネル、5.1サラウンド・ミックス仕様。またサラウンド再生でない場合でも通常のステレオ2chにミックスダウンされた音源として再生可能。
◇AUDIO 2 : 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL/Mobile Fidelity LP)
◇AUDIO 3 : 96(48)kHz/24bit PCM MONO (BRAZIL ORIGINAL LP)
CD以上に高音質スペックである極上レベルのHD96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによるステレオ音源は、アナログ盤コレクター垂涎の『モービル・フィデリティ』原盤から初のハイレゾ化音源を収録。
これまでDr.EbbettsのCD化が知られた中、今回はそのCDをも凌駕するクオリティーで、新たにダイレクト・トランスファーされた初登場のハイレゾ・スペック音源。
またイギリスではレコードとして発売されなかったモノラル音源は、ステレオからコンバートされて、唯一モノLPが存在するブラジル原盤からのダイレクト・トランスファーによる初のハイレゾ化音源を収録。ハイレゾ・スペック対応であればCDとは別次元の原音に忠実な最高音質で再生され、ハイレゾ対応でない場合でも通常のDVDプレイヤーやパソコン等でCDスペックにコンバートされて再生することも可能。

以上、世界中のビートルズ・コレクターに知られる数ある音源ソースの中でも、注目すべきオーディオ・ファイルを網羅した本シリーズは、すべて海外直輸入限定プレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD :
[HYBRID ALTERNATE STEREO REMASTER]
1. TWO OF US 2. DIG A PONY 3. ACROSS THE UNIVERSE 4. I ME MINE 5. DIG IT 6. LET IT BE 7. MAGGIE MAE 8. I'VE GOT A FEELING 9. ONE AFTER 909 10. THE LONG AND WINDING ROAD 11. FOR YOU BLUE 12. GET BACK
[U.K.ORIGINAL REEL TAPE MONO MASTER]
13. TWO OF US 14. I ME MINE 15. ONE AFTER 909 16. ACROSS THE UNIVERSE 17. DIG IT 18. LET IT BE 19. MAGGIE MAE 20. DIG A PONY 21. THE LONG AND WINDING ROAD 22. I'VE GOT A FEELING 23. FOR YOU BLUE 24. GET BACK

DVD : AUDIOPHILE DISC
1. TWO OF US 2. DIG A PONY 3. ACROSS THE UNIVERSE 4. I ME MINE 5. DIG IT 6. LET IT BE 7. MAGGIE MAE 8. I'VE GOT A FEELING 9. ONE AFTER 909 10. THE LONG AND WINDING ROAD 11. FOR YOU BLUE 12. GET BACK

[AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX / AUDIO 2 : 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL) / AUDIO 3 : 48kHz/24bit PCM MONO (BRAZIL ORIGINAL) : NTSC 16:9 Wide Screen - selected audio only in DVD format - Dolby Digital 5.1 Surround / PCM Stereo / Mono]

ビートルズ、オーディオファイル・シリーズ、終盤は『アビー・ロード』

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◆ THE BEATLES / AUDIOPHILE MASTER : ABBEY ROAD (1CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズのオリジナル・アルバムを、新次元のハイブリッドMONO/STEREOリマスターCDと、5.1サラウンド&超高音質96kHz/24bitハイレゾ音源オーディオDVDによって、究極の音源コレクションとしてお届けするオーディオファイル・マスター・コレクション。

その終盤はいよいよオリジナル・アルバムとしては、モノ・ミックスが制作されなかった『アビー・ロード』で、まずCDは、これまでの本シリーズで恒例だった、ミックス違いのMONO/STEREO再編集とは異なり、マルチ・トラックからの新規ステレオ・ミックスによるハイブリッド最新リマスター音源と、リミックス音源をCD化。
そしてDVDには、5.1サラウンドとモービル(MFSL)原盤からのステレオ、さらにブラジル原盤モノラルのハイレゾ音源を収録。
いずれも通常のCD音源とは異なる、原音に忠実なオリジナル・アナログ・ステレオ・ミックスをCD以上に高音質スペックである極上レベルのハイレゾ音源で再現。
さらに世界で唯一アナログ・レコードとして、モノラルが発売されたブラジル原盤モノ音源も収録。
以下、それぞれのさらなる詳細は以下の通り。

[CD=HYBRID ALTERNATE STEREO REMASTER]
このハイブリッド・オルタネイト・ステレオ・リマスターは、ボーカルや楽器が分別されたマルチ・トラック音源から、新たにステレオ・ミックスされた初登場音源を収録。通常の公式アルバムやROCKBANDバージョンとも異なる斬新なステレオ・リマスター音源はヘッドフォンで聞き比べるとその違いは歴然。
[CD=EXTRA REMIX AND REMASTER]
後に大胆なリミックスが施されたLOVEバージョンやスタジオ・アウトテイクからなるリミックス・アンド・リマスター音源を追加収録。

[DVD AUDIOPHILE DISC]
DVDオーディオ専用機の必要はなく、通常のDVDプレイヤーやパソコンのDVDビデオ・フォーマットで再生可能。(オーディオ・ディスクにつき動画は未収録ながら、各音源のアルバム・ジャケットやレーベル写真が画面表示)
◇AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX
サラウンドAVシステムで再生すると通常のステレオ以上に立体感が増幅され、ポーカルや各楽器のセパレーションもより分離した迫力あるマルチ・チャンネル、5.1サラウンド・ミックス仕様。またサラウンド再生でない場合でも通常のステレオ2chにミックスダウンされた音源として再生可能。
◇AUDIO 2 : 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL/Mobile Fidelity LP)
◇AUDIO 3 : 96(48)kHz/24bit PCM MONO (BRAZIL ORIGINAL LP)
CD以上に高音質スペックである極上レベルのHD96kHz/24bitハイレゾ・フォーマットによるステレオ音源は、アナログ盤コレクター垂涎の『モービル・フィデリティ』原盤から初のハイレゾ化音源を収録。
これまでDr.EbbettsのCD化が知られた中、今回はそのCDをも凌駕するクオリティーで、新たにダイレクト・トランスファーされた初登場のハイレゾ・スペック音源。
またイギリスではレコードとして発売されなかったモノラル音源は、ステレオからコンバートされて、唯一モノLPが存在するブラジル原盤からのダイレクト・トランスファーによる初のハイレゾ化音源を収録。ハイレゾ・スペック対応であればCDとは別次元の原音に忠実な最高音質で再生され、ハイレゾ対応でない場合でも通常のDVDプレイヤーやパソコン等でCDスペックにコンバートされて再生することも可能。

以上、世界中のビートルズ・コレクターに知られる数ある音源ソースの中でも、注目すべきオーディオ・ファイルを網羅した本シリーズは、すべて海外直輸入限定プレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD :
[HYBRID ALTERNATE STEREO REMASTER]
1. COME TOGETHER 2. SOMETHING 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER 4. OH! DARLING 5. OCTOPUS'S GARDEN 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 7. HERE COMES THE SUN 8. BECAUSE 9. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 10. SUN KING 11. MEAN MR MUSTARD 12. POLYTHENE PAM 13. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 14. GOLDEN SLUMBERS 15. CARRY THAT WEIGHT 16. THE END 17. HER MAJESTY
[EXTRA REMIX AND REMASTER]
18. COME TOGETHER 19. SOMETHING 20. OH! DARLING 21. OCTOPUS'S GARDEN 22. HERE COMES THE SUN 23. BECAUSE 24. SUN KING 25. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 26. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT / THE END

DVD : AUDIOPHILE DISC
1. COME TOGETHER 2. SOMETHING 3. MAXWELL'S SILVER HAMMER 4. OH! DARLING 5. OCTOPUS'S GARDEN 6. I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 7. HERE COMES THE SUN 8. BECAUSE 9. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY 10. SUN KING 11. MEAN MR MUSTARD 12. POLYTHENE PAM 13. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 14. GOLDEN SLUMBERS 15. CARRY THAT WEIGHT 16. THE END 17. HER MAJESTY
[AUDIO 1 : DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX / AUDIO 2 : 96kHz/24bit PCM STEREO (MFSL) / AUDIO 3 : 48kHz/24bit PCM MONO (BRAZIL ORIGINAL) : NTSC 16:9 Wide Screen - selected audio only in DVD format - Dolby Digital 5.1 Surround / PCM Stereo / Mono]

2017年07月01日

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 33」

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◆ (ナンバー) No.33 (サイズ) 52 x 70 / カラー (コンディション) B

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 32」

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◆ (ナンバー) No.32 (サイズ) 35 x 58 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 30」

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◆ (ナンバー) No.30 (サイズ) 52 x 72 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 29」

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◆ (ナンバー) No.29 (サイズ) 52 x 70 / モノクロ (コンディション) E
そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 28」

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◆ (ナンバー) No.28 (サイズ) 52 x 72 / モノクロ (コンディション) B

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 27」

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◆ (ナンバー) No.27 (サイズ) 62 x 80 / モノクロ (コンディション) A

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 26」

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◆ (ナンバー) No.26 (サイズ) 63 x 86 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 25」

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◆ (ナンバー) No.25 (サイズ) 50 x 75 / カラー (コンディション) B

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 23」

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◆ (ナンバー) No.23 (サイズ) 60 x 83 / モノクロ (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 22」

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◆ (ナンバー) No.22 (サイズ) 62 x 90 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 21」

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◆ (ナンバー) No.21 (サイズ) 52 x 75 / 2色カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 19」

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◆ (ナンバー) No.19 (サイズ) 62 x 90 / カラー (コンディション) B

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 17」

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◆ (ナンバー) No.17 (サイズ) 60 x 90 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 15」

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◆ (ナンバー) No.15 (サイズ) 62 x 90 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 14」

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◆ (ナンバー) No.14 (サイズ) 60 x 90 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 12」

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◆ (ナンバー) No.12 (サイズ) 60 x 90 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 10」

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◆ (ナンバー) No.10 (サイズ) 51 x 71 / モノクロ (コンディション) D

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 09」

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◆ (ナンバー) No.09 (サイズ) 52 x 73 / モノクロ (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 08」

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◆ (ナンバー) No.08 (サイズ) 62 x 90 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 06」

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◆ (ナンバー) No.06 (サイズ) 60 x 90 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 05」

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◆ (ナンバー) No.05 (サイズ) 62 x 90 / モノクロ (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 04」

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◆ (ナンバー) No.04 (サイズ) 62 x 90 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 03」

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◆ (ナンバー) No.03 (サイズ) 56 x 80 / カラー (コンディション) C

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 02」

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◆ (ナンバー) No.02 (サイズ) 60 x 90 / モノクロ (コンディション) B

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

「THE BEATLES USED POSTER COLLECTION No. 01」

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◆ (ナンバー) No.01 (サイズ) 62 x 90 / モノクロ (コンディション) E

そのほとんどが70年代に販促用や予約特典として出回っていたポスターで、
販売されていないものも多数。またこれまで当ショップでも販売はせず、
これまでショップでも一度も公開していないものばかり。
但し、マニア個人所有のものがほとんどのうえ、実際に貼っていたものも多く、
いずれも押しピン後はあるものの、今となってはほとんど流通していない
貴重なポスターばかりで、しかもほぼ現品1点かぎり。
なお保存状態はそれぞれ格差があるため、下記の一覧をご参照ください。
因みにポスター自体に白く発光している部分などは、いずれも
撮影時に生じたもので、シミや汚れではありません。

(コンディション)
A : 破れ、汚れ、押しピン後など、ほとんどなく、ほぼ新品
B : 一部、破れ、汚れ、押しピン後はあるものの、このまま充分使用できるレベル
C : 破れ、汚れ、押しピン後が目立つ箇所あるものの、このまま使用できるレベル
D : 破れ、汚れ、押しピン後が多く、特に破れがはっきりと。敗れ目立つ箇所
E : 全体的にダメージがキツく、破れ、汚れ以外にシミなども

◇ なお、ご要望のあったものから、順次削除していますことをご了承ください。

2017年06月30日

サンタナ、2017年武道館3公演のサウンドボード・ライブ

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◆ SANTANA / Budokan 2017 Definitive Edition (プレス2CD+1CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年ジャパン・ツアーの最終日となった4月27日、日本武道館公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスしたタイトルが永久保存プレス2CDにて。

すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、ステージに設置されたモニター・スピーカー用のライン・ソースも含めた、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして2013年以来4年ぶりとなる「TRANSMOGRIFY」全4公演のジャパン・ツアー最終日も、ベストな選曲でおこなわれた2時間超のノンストップ・ライブで、とにかくパワフル。そして”Europa”をはじめ、代表チューンがぎっしりの中で、”While My Guitar Gently Weeps”、”Summertime”、”I Feel The Earth Move”など、随所でロック・アンセムも挿入。
さらに初回限定100セットのみ、当日開場前のサウンドチェックの模様を収録した限定CD-Rをプラス。
なお、プレス2CD、日本語帯つき仕様で、ボーナスCD-R付きは完全限定リリースのメモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Are You Ready People / When I Look Into Your Eyes 03. Toussaint L'Ouverture 04. Maria Maria 05. Foo Foo 06. Corazón espinado 07. Incident at Neshabur 08. Happy Birthday 09. Europa
Disc 2 : 01. Jingo 02. Evil Ways 03. A Love Supreme 04. Orinoco / Rain / Kate 05. She's Not There 06. Black Magic Woman/Gypsy Queen 07. Oye como va 08. Soul Sacrifice / Drum Solo 09. Smooth 10. Love, Peace and Happiness
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 27th April 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

ノラ・ジョーンズ、2017年武道館3公演のサウンドボード・ライブ

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◆ NORAH JONES / Budokan 2017 Soundboard Collection (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年ジャパン・ツアーのハイライトとなった、4月13&14&15日の3日連続、日本武道館公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスしたタイトルが永久保存プレス2CDにて。

すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてこの4年半ぶりの来日公演は、武道館3daysを含む全9公演のジャパン・ツアーとなり、しかも日によってセットリストが変わり、全公演大絶賛で終わった中、まずdisc:1には3日目15日のライブ本編の模様をコンプリート収録。そしてdisc:2には初日と2日目のステージから、3日目とかぶらない楽曲をセレクトして収録。今回の固定アンコールだった「Sunrise」「Creepin' In」そして「Come Away With M」の3曲は省かれているものの、夢のようだった3夜の中で披露された曲を、すべてオフィシャル・クオリティーで聞けるのはファンとしては嬉しいかぎり。
なお、プレス2CD、日本語帯つき仕様の完全限定リリースのメモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. The Long Way Home 02. I've Got To See You Again 03. Day Breaks 04. Out On The Road 05. Sinkin' Soon 06. Tragedy 07. Chasing Pirates 08. Nightingale 09. Lonestar 10. Stuck 11. Don't Know Why 12. Seven Years 13. Little Broken Hearts 14. The Nearness of You 15. Peace 16. Flipside 17. Carry On
(3rd Night - Saturday 15th April)

Disc 2 : 01. Waiting 02. Something Is Calling You 03. Don't Be Denied 04. Don't Know What It Means 05. Wake Me Up 06. It's a Wonderful Time for Love 07. Humble Me 08. Painter Song
(1st Night - Thursday 13th April)
09. Burn 10. What Am I to You? 11. Say Goodbye 12. Rosie's Lullaby 13. Black 14. Tell Yer Mama 15. And Then There Was You 16. Travelin' On Ain't No Sunshine –encore- 21. Next to You 22. Every Breath You Take -encore 2- 23. Fragile
(2nd Night - Friday 14th April)

[Recorded at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 2017 : Stereo Soundboard Matrix Recording]

2017年06月29日

スティング、大阪公演をベスト・クオリティーの音と映像でカッブリング!

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◆ STING / Live in Osaka 2017 Definitive Edition (2CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、アルバム『57TH & 9TH』リリースに伴う、2017年ジャパン・ツアーの6月10日大阪公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカッブリングし、さらにブルーレイ付きは、100セット完全限定仕様にて。

まず音源プレス2CDは、最終日となった大阪市中央体育館でのライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
すでに同レーベルおなじみのもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、センターにスティングのヴォーカルとベース、左チャンネルにドミニク、右チャンネルにルーファスと完璧にセパレートした2本のギター、そしてジョシュのドラムにジョー+ラスト・バンドレロスの面々によるバックアップ・ヴォーカルまで、それぞれプロユースによるカンペキなミックスで定位させており、今回も完全にステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてついに最終日となったこの日もシンプルかつぜい肉を削ぎ落としたような骨太な演奏を披露しており、武道館の初日&2日目とセットリストは同様ながら、同アルバム・ナンバーはもちろん、ソロの代表曲も含めて、ロック・スタイルの中に、時折りのぞくメランコリーさは、やはりスティングならでは。また息子ジョー+ラスト・バンドレロスによる演奏パートや親子共演も含め、まさに完全コンプリート収録にて。
さらに映像DVD-Rには、当日の模様を、ステージ左サイド至近距離からによるハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。

こちらはラスト・バンドレロスのオープニング・アクトは未収録ながら、スティングの左サイドからの安定特大ショットを中心にライブの全貌を捉えており、あの感動が再び蘇るかのよう。
そして初回100セット限定で、同内容収録のブルーレイもボーナスもセットで。
こちらはブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーによるもので、DVDよりもさらに超美麗な映像にて。
なお、このプレス2CD+1DVDR、日本語帯つき、ボーナス1Blu-rayつきは、完全限定のメモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : (Sting) 01. Heading South on the Great North Road (Joe Sumner) 02. Looking For Me Looking For You 03. Don't Change the Love 04. Drink 05. Jelly Bean (The Last Bandoleros) 06. Maria 07. River Man 08. I Don't Want to Know 09. Where Do You Go? 10. Take Me to It (Sting) 11. Synchronicity II 12. Spirits in the Material World 13. Englishman in New York 14. I Can't Stop Thinking About You 15. Every Little Thing She Does Is Magic 16. One Fine Day 17. She's Too Good for Me
CD 2 : 01. Mad About You 02. Fields of Gold 03. Petrol Head 04. Down, Down, Down 05. Shape of My Heart 06. Message in a Bottle 07. Ashes to Ashes (Joe Sumner on vocals) 08. 50,000 09. Walking on the Moon 10. So Lonely 11. Desert Rosev 12. Roxanne / Ain't No Sunshine –encore- 13. Next to You 14. Every Breath You Take -encore 2- 15. Fragile

DVD-R & Blu-ray : Same Set
01. Heading South on the Great North Road 02. Synchronicity II 03. Spirits in the Material World 04. Englishman in New York 05. I Can't Stop Thinking About You 06. Every Little Thing She Does Is Magic 07. One Fine Day 08. She's Too Good for Me 09. Mad About You 10. Fields of Gold 11. Petrol Head 12. Down, Down, Down 13. Shape of My Heart 14. Message in a Bottle 15. Ashes to Ashes 16. 50,000 17. Walking on the Moon 18. So Lonely 19. Desert Rose 20. Roxanne / Ain't No Sunshine –encore- 21. Next to You 22. Every Breath You Take -encore 2- 23. Fragile

[Live at Chuo Gymnasium, Osaka, Japan 10th June 2017 : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2017年06月28日

エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作による、ポール2017年武道館公演ボックス・セットのセカンド・エディション登場!

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◆ Paul McCartney / One On One at BUDOKAN definitive edition Second Edition (6CD BOX) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2017年4月25日、日本武道館公演の最終決定盤アイテムが、完全限定6CDボックス・セット仕様にてここに。

[アイテム概要・仕様詳細]
2013年も2015年に続き、今回の来日公演もまずは開幕ステージとなった、武道館公演の決定版ボックスから満を持して登場。おなじみEVSDの超美麗な豪華ボックス(日本語帯つき)で、豪華な装丁と驚愕のパーフェクト・サウンドを誇る内容にて。

[音源詳細]
①ライブ前日(4/24)リハーサル-プレスCD
まずは武道館における前日サウンドチェックの模様を、モニター用サウンドボード・ソースなどの、複数の高音質ステレオ・ライン音源にて全曲収録。EVSD&XAVELオリジナルの完全初登場音源で、ファン驚愕の激レア・テイク「Here There And Everywhere」をはじめ、「I've Got A Feeling」「I Wanna Be Your Man」「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)」といった今ツアーの聴き所となった楽曲群、そして「Matchbox」をはじめとしたサウンドチェック・パーティの定番曲など、トータル1時間以上に及ぶ熱の入ったリハーサルを、間違いなくベストのサウンド・バランスにて。なお武道館の思い出を語ったり、翌日のサウンドチェック・パーティの有無を確認したりといった、曲間におけるポールの何気ない会話も聴き取ることが出来るのも要チェック。

②ライブ当日(4/25)リハーサル-プレスCD
当日開場前の非公開のサウンドチェックを、モニター用サウンドボード・ソースなどの、複数のステレオ・ライン音源にてコンプリート収録。こちらももちろんEVSD&XAVELオリジナルの完全初登場音源で、前日に入念な音合わせを行ったこともあり、この日は通常のサウンドチェック・パーティにおけるような、各楽器の音チェックを主体とした軽めの内容となることに。そしてややノイジーな箇所のある前日リハーサルと比べ、準備万端で録音されたこの日は、プロ・ユースの機材で録音されたリアル・ステレオ・ライン音源による、まさにパーフェクト・サウンド。また今回の東京公演サウンドチェック・パーティでは演奏されることのなかった「Bluebird」を聴くことが出来る点も大きなポイント。

③4/25武道館公演-マルチIEM+α・マトリクス音源-プレス2CD
これが本ボックスのメイン中のメイン音源。今回の来日ツアー、そして近年のポールのライブ音源の中でも、別格に位置づけられるであろう突出した完成度を誇るマトリックス音源で、もはや流出ステレオ・サウンドボード音源にしか聴こえないアイテム。もちろん本ボックスでしか聴くこと出来ないオリジナル初登場音源。
まずおなじみの「マルチIEMマトリックス音源」をはじめとし、XAVELレーベルが全面的にプロデュースする渾身のライブ音源。ステージ上に設置されたモニタリング用スピーカーのステレオ・ライン音源、そして複数のステレオIEMソースなどを、正真正銘プロユースの機材を用いてステレオ・ミックスし、さらに入念なマスタリング工程を経てここに。
因みに、ポール・ウィッケンスの使用するステレオIEMソースを使用したマトリックス音源や、モノラル受信機を使用して傍受録音しIEM音源をミックスした擬似ステレオIEM音源など、すでに様々なIEMマトリックス音源流通している中、本作はそれらとは次元の違う、文字通りの最終決定版音源。ポールの声をセンターに据え、全ての楽器とコーラスを最高のバランスと素晴らしいステレオ定位で配置したワン・アンド・オンリーのミラクル・サウンドは本レーベル面目躍如たる究極の逸品。

④4/25武道館公演-オーディエンス音源(オリジナルMK4マスター)-プレス2CD
本ボックスのもうひとつのメイン音源。オーディエンス録音の最高峰、ドイツが誇るSchoepsのMK4マイクロフォンを用いて録音された、オーディエンス・レコーディングの決定盤音源で、もちろんこのボックスでしか聴くこと出来ないオリジナルの完全初登場音源。
すでに数多くのオーディエンス音源が流通している中、マルチIEMマトリッス音源と同様の、"完全なる別格クオリティー"と断言できるゆえ、こちらも絶対必聴。
なお同レーベルからは無指向性の高級マイクロフォンを使用したプレス2CD「One On One at BUDOKAN –Omnidirectional Source-」)も先行リリースされているも、本作はそれとは別マスターで、この音源最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところ。
ります。煩わしい周囲のオーディエンス・ノイズは皆無でありながら、「Love Me Do」の手拍子や「Hey Jude」など要所での大合唱はしっかりと捉えられており、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太な音質に仕上げた本タイトルは、マトリックス音源とはまた違ったハイエンド・サウンドによって、当日の感動をよりリアルに再現。

[総括]
以上、今回もレーベル最高峰のクオリティーによる究極のボックスで、これまでのポール来日ボックスと同様完売必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Jam 02. Match Box 03. Honey Hush 04. I've Got A Feeling 05. Junior's Farm 06. I Wanna Be Your Man 07. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 08. Back In The U.S.S.R. 09. Jam 10. My Valentine 11. Miss Ann 12. Here There And Everywhere 13. Everynight 14. I've Just Seen A Face 15. Being For The Benefit Of Mr.Kite 16. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[EVSD-965 (1:6:1:453) : Soundcheck at Nippon Budokan, Tokyo, Japan - Monday, 24th April 2017 (Stereo Soundboard Master)]

CD 2 : 01. Instrumental Soundcheck 02. Jam 03. Honey Don't 04. Magical