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2018年10月23日

パープル、最後の(?)来日かもしれない2018年ジャパン・ツアーの初日!

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◆DEEP PURPLE / The Long Goodbye to Tokyo (2CDR) この商品はこちらから

2018年ついにファイナルかと云われている「THE LONG GOODBYE TOUR」待望のジャパン・ツアーより、その初日となる10月14日千葉・幕張メッセでのライブを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まず音響面ではあまり評価の高くない同会場において、ベスト・ポジションからのハイエンド・マイクや機器を用いたサウンドは、全編完璧なバランスで捉えられており、同地でのオーディエンス録音としてはベスト・クオリティーにて。
そして直前のUSツアーではジューダスとのWヘッドライナーゆえショート・セットだったのが、もちろん来日公はフル・ライブで「Highway Star」のイントロでスタートするや、すでに会場はヒートアップ。
その後も『INFINITE』からの新曲や、『NOW WHAT?!』からの「Uncommon Man」など、近年のナンバーも要所ではさみつつ、それ以外はほぼ70年代ナンバーと『PERFECT STRANGERS』からというベスト・ライブで、長年の日本のファンも充分満足なセットと演奏は、最後の来日公演の可能性もあるため、ファン必携の来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. Highway Star 03. Pictures of Home 04. Bloodsucker 05. Strange Kind of Woman 06. Sometimes I Feel Like Screaming 07. Guitar Solo / Uncommon Man 08. Keyboard Solo / Lazy 09. The Surprising
Disc 2 : 01. Birds of Prey 02. Time for Bedlam 03. Keyboard Solo 04. Perfect Strangers 05. Space Truckin' 06. Smoke on the Water –encore- 07. Hush 08. Black Night
[Live at Makuhari Messe, Chiba, Japan 14th October 2018]
◇ Ian Gillan - Vocal / Steve Morse - Guitar / Roger Glover - Bass / Don Airey - Keyboards / Ian Paice - Drums

2018年10月16日

プリンスのリミックス&リマスター・シリーズから、ついに『アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ』も登場!

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◆ PRINCE&THE NPG / GLAM SLAM LIVE BROADCAST (プレス2DVD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、いよいよ『アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ』の2018年リミックス&リマスター版も、限定ロー・プライス、プレス2CDにて登場。
『パープル・レイン』で世界的な成功を収め、その後プリンスはペイズリー・パーク・レコードを設立し、その第1弾として1985年にリリースされた本アルバムは、これまでとはやや路線を変えて、ファンク色よりもポップでサイケデリックな作風を多用し、一段と多彩な音楽性を知らしめた傑作として全米1位も獲得。
そして今もってファンからも人気の高いアルバムの、まず本作のdisc:1にはこれまでのシリーズ同様、オリジナル・アルバムのリミックス&リマスターを収録。今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、また最新リマスタリングによってその内容や音質をさらにヴァージョン・アップ。
またアルバム・ナンバー以外にも、当時ライブエイドに参加せず、曲だけを後にオムニバス・アルバムに提供した「4・ザ・ティアーズ・イン・ユア・アイズ」も含めた、今回も全編オリジナル以上にメリハリの利いたサウンドは、まさに2018年最新ヴァージョン。
さらにdisc2には、アルバム・レコーディング前のデモ・トラックとオルタネイト・ミックス、さらに7inch&12inchのシングル・ヴァージョンから、同時期のアルバム未収録曲なども全11トラック。コンパイル。
ここでは特にアルバム・タイトル曲のデモ音源や20分を超えるロング・バージョンの「アメリカ」、またアメリカとイギリスでそれぞれミックスの異なる「ポップ・ライフ」、さらにシンニード・オコナーに提供した「ナッシング・コンペアズ・2・U」の、プリンス自身のボーカル・トラックまで、今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. AROUND THE WORLD IN A DAY 2. PAISLEY PARK 3. CONDITION OF THE HEART 4. RASPBERRY BERET 5. TAMBOURINE 6. AMERICA (EXTENDED EDIT VERSION) 7. POP LIFE (EXTENDED EDIT VERSION) 8. THE LADDER 9. TEMPTATION 10. HELLO (FRESH DANCE MIX) 11. SHE'S ALWAYS IN MY HAIR (NEW MIX) 12. GIRL (NEW MIX) 13. 4 THE TEARS IN YOUR EYES
[REMIX AND REMASTERED ALBUM]

Disc 2 : 1. AROUND THE WORLD IN A DAY (DEMO) 2. PAISLEY PARK (REMIX) 3. RASPBERRY BERET (EXTENDED REMIX) 4. AMERICA (EXTENDED VERSION) 5. POP LIFE (EXTENDED US REMIX) 6. HELLO (SINGLE VERSION) 7. SHE'S ALWAYS IN MY HAIR (SINGLE VERSION) 8. GIRL (SINGLE VERSION) 9. POP LIFE (EXTENDED UK REMIX) 10. 4 THE TEARS IN YOUR EYES (RE-RECORDED VERSION) 11. NOTHING COMPARES 2 U (ORIGINAL PRINCE VERSION)
[DEMO AND REMIX VERSIONS]

2018年10月12日

ジョー・ペリー2018年来日ソロ・ライブの決定盤には、なんとあのシークレット・ギグも!

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◆Joe Perry & Friends / Live in Tokyo 2018 Definitive Master (Limited プレス3CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年初のソロでの来日公演より、9月18日東京・品川ステラボールでのライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、50セット限定仕様のリミテッド・エディションにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。

そしてまず注目はその来日メンバーで、盟友ブラッド・ウィットフォードに、フロントマンにはエクストリームのゲイリー・シェローンが。さらにハリウッド・ヴァンパイアーズからバック・ジョンソンとクリス・ワイズ、ジョー・ペリーのツアー・メンバーであるデヴィッド・グッドステインという、豪華なメンバーを帯同してのライブとなることに。
そして来日前にソロ・アルバム「Sweetzerland Manifesto」を、自身のレーベルからリリースし、そのアルバム・プロモーション・ライブを全米各地で行ってきただけに、もちろん同アルバム・ナンバーも随所で披露しつつ、ジョー・ペリー・プロジェクト時代やカヴァー、そしてもちろんエアロのキラー・チューンもたっぷりと。そしてなにより最大のサプライズは、この東京公演のみ、アンコールでなんとジョニー・デップがギターで登場し、これには居合わせたオーディエンスも大熱狂で、その興奮のままライブはエンド。
さらにこのリミテッド・エディションには、そのハリウッド・ヴァンパイアーズの、9月15日ZEPPダイバー・シティでのシークレット・ライブも、マルチ・ステレオIEMマトリクス・レコーディングで収録したプレスCDをプラス。
こちらは、一般客は入れなかった完全招待制のスペシャル・ギグで、なんとこのプレミア・ライブまで、全てのパートが完璧なバランスと定位で捉えられたサウンドボード・レベルのマトリクス音源にてコンプリート収録。
バンドのオリジナル曲、アリス・クーパー、エアロの楽曲に加え、ドアーズ、AC/DC、モーターヘッド、フー、ジミヘン、ボウイといったおなじみのカヴァーもたっぷり披露。
そして「Red House」におけるジョーのパワフルなギター、そしてやはりフロントのジョニー・デップのパフォーマンスはバンドの華で「As Bad As I Am」などで聴けるボーカルに女性ファンからも大歓声が。
よってファンは必聴の限定メモリアル・アイテム。

なおこの3CDセットは50セット完全限定で日本語帯付き仕様、ナンバリング・カード入り、来日記念限定のコレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. Let the Music Do the Talking 03. Toys in the Attic 04. East Coast, West Coast 05. Pandora's Box 06. Shakin' My Cage 07. Aye Aye Aye 08. Fortunate One 09. My Fist Your Face 10. Spanish Sushi 11. Seasons of Wither
Disc 2 : 01. Band Introduction 02. I've Got the Rock n' Rolls Again 03. Bright Light Fright 04. Rockin' Train 05. Quake 06. Combination 07. Walk This Way –encore- 08. Man With the Golden Arm 09. Sweet Emotion (*) 10. Train Kept A-Rollin'(*)
[Live at Stellar Ball, Tokyo, Japan 18th September 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇Joe Perry (Guitar, Vocals) Brad Whitford (Guitar) Gary Cherone (Vocals) Buck Johnson (keyboards) David Goodstein (Drums) Chris Wyse (Bass) & *Johnny Depp (Guitar)

Limited CD : HOLLYWOOD VAMPIRES
01. Opening 02. I Want My Now 03. Raise the Dead 04. Five to One / Break On Through (to the Other Side) 05. The Jack 06. Ace of Spades 07. Baba O'Riley 08. As Bad As I Am 09. The Boogieman Surprise 10. I'm Eighteen 11. Red House 12. People Who Died 13. Sweet Emotion 14. Heroes 15. Train Kept A-Rollin' 16. School's Out (incl. Another Brick in the Wall Part 2)
[Live at ZEPP DiverCity, Tokyo, Japan 15th September 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇Alice Cooper (Vocals) Joe Perry (Guitar, Vocals) Johnny Depp (Guitar, Vocals) Tommy Henriksen (Guitar) Glen Sobel (Drums) Chris Wyse (Bass) Buck Johnson (Keyboards)

2018年10月11日

ポール最新ツアーからプロショット・ライブが限定仕様で登場!

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◆ PAUL McCARTNEY / AUSTIN CITY LIMITS FESTIVAL 2018 (プレス2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

2018年『フレッシュン・アップ・ツアー』の一環として10月5日テキサス、オースティンで開催されたフェス「Austin City Limits Music Festival 2017」に出演時の模様を、サウンドボード音源とプロショット映像完全版によるプレス2CD+1DVD、さらに初回100セットのみブルーレイもプラスした、限定最新コレクターズ・エディションがここに。

これは毎年開催されている恒例のフェスの初日の、もちろんヘッドライナーとして登場した際の模様を、WEBキャストでライブ配信された映像をマスターとしたもので、ライブの内容は、トータル2時間16分の収録ゆえ、今回のツアー・セットをややコンパクトにしたものながら、『エジプト・ステーション』からの”Come On To Me”や”Fuh You”、そして”From Me To You”や”Letting Go”などの話題となっているナンバーはしっかり披露。
そしてこのコレクターズ・エディションに関して、まずプレス2CDは、独自にオープニング・シークエンスも収録し、コンプリート収録しているのはもちろん、オリジナル音源のステレオ・サウンドボードから、ハイレゾ音源にコンバートしたことで、より高音質サウンドとなったアップグレード仕様にて。
そして映像プレスDVDはフルHDマスター映像による、もちろんコンプリート収録で、なにより『フレッシュン・アップ・ツアー』からの初プロショット映像ゆえ、間違いなく必見。。
さらに初回限定100セットのみ、DVDをさらにクオリティー・アップさせたHD:TVヴァージョンをフル収録したブルーレイをプラス。
こちらはDVDと収録時間や内容は同じながら、ブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質で、しかも音声はハイレゾPCM音源((96khz/24Bit)と、ドルビー・デジタル5.1サラウンド・マルチ音源の2ストリームを収録。さらにブルーレイにはエクストラとしてWEB公開された質問にポール自身が答えるQ&AA映像も15分追加収録。
以上、10月末からの来日公演に向けて、ニューヨークやアビー・ロードでのスペシャル・ギグ同様、ファン必携のコレクターズ・エディション。
なおこちらのブルーレイ付きは初回100セットのみの完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。


CD 1 : 01.Intro/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.Come On To Me/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.I've Just Seen A Face/13.In Spite Of All The Danger/14.From Me To You/15.Love Me Do/16.Blackbird/17.Here Today
CD 2 : 01.Lady Madonna/02.Fuh You/03.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/04.Something/05.Ob-La-Di, Ob-La-Da/06.Band On The Run/07.Back In The U.S.S.R./08.Let It Be/09.Live And Let Die/10.Hey Jude/11.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/12.Helter Skelter/13.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End/14.Closing
[Austin City Limits Music Festival 2018 : at American Express Stage, Zilker Park, Austin, TX USA October 5th 2018]

DVD : 01.Intro/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.Come On To Me/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.I've Just Seen A Face/13.In Spite Of All The Danger/14.From Me To You/15.Love Me Do/16.Blackbird/17.Here Today/18.Lady Madonna/19.Fuh You/20.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/21.Something/22.Ob-La-Di, Ob-La-Da/23.Band On The Run/24.Back In The U.S.S.R./25.Let It Be/26.Live And Let Die/27.Hey Jude/28.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/29.Helter Skelter/30.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Austin City Limits Music Festival 2018 : at American Express Stage, Zilker Park, Austin, TX USA October 5th 2018]
◇NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 136min.

Limited Blu-ray : 01.Intro/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.Come On To Me/07.Let Me Roll It/Foxy Lady/08.I've Got A Feeling/09.My Valentine/10.Nineteen Hundred And Eighty-Five/11.Maybe I'm Amazed/12.I've Just Seen A Face/13.In Spite Of All The Danger/14.From Me To You/15.Love Me Do/16.Blackbird/17.Here Today/18.Lady Madonna/19.Fuh You/20.Being For The Benefit Of Mr. Kite!/21.Something/22.Ob-La-Di, Ob-La-Da/23.Band On The Run/24.Back In The U.S.S.R./25.Let It Be/26.Live And Let Die/27.Hey Jude/28.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/29.Helter Skelter/30.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Austin City Limits Music Festival 2018 : at American Express Stage, Zilker Park, Austin, TX USA October 5th 2018]
31. Paul Answers The WEB's Most Seached Questions
◇Full-HD NTSC 16:9 LPCM 96khz/24bit Stereo time approx. 136+15min.

2018年10月09日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、ついに「929」サウンドボード・ライブ限定ボックス登場!! part3

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◆ LED ZEPPELIN / OH! SHOW! 「王将」 (プレス2CD+BONUS 3CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、あの「929大阪公演」をついに正真正銘のリアル・サウンドボードで収録した限定コレクターズ・エディションが登場。
今回あの「929」で知られる1971年9月29日大阪フェスティバル公演のサウンドボード音源ということで、同レーベルから各仕様にてリリースされる中、本タイトルは100セット限定ナンバリング入りのボーナス3CD付属の仕様で、またボックス・デザインと入念な作り込みはまさにエンプレス・バレイならでは。
このサウンドボードによる音質クオリティーと収録ナンバー、そして編集は、これこそこの形で、オフィシャル・リリース予定だったとされる「LED ZEPPELIN / LIVE IN JAPAN」なのでは?と推測することができるほどの内容にて。

◇同レーベルから先行リリースされた「移民の歌」「天国への階段」、「FRIENDS」はこのボックスに収納可能。
◇BONUSのプレス3CDは「LIVE IN JAPAN」(EVSD547/548/549)で、この日の模様をコンプリートで収録されている有名な音源。
◇なお特典ディスク「FRIENDS」はクレジットのみでディスクはお客様御自身で入れてください。またジャケットに特典ディスクと記載されていますが、ディスクは入っておりません。シングル「移民の歌」を購入された方へのプレゼントで「FRIENDS」を配布しております。それを収納できるようになっておりますので、お手元の「FRIENDS」を御自身で収納してください。お持ちでない方は、シングル「移民の歌」のご購入をお考えください。よろしくお願いします。
◆以上、100セットのみの完全限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01.Opening 02.Immigrant Song 03.Heartbreaker 04.Since I've Been Loving You 05.Dazed And Confused
Disc 2 : 01.Smoke Gets In Your Eyes 02.What Is And What Should Never Be 03.Moby Dick 04.Communication Breakdown 05.Rock And Roll
[Recorded Live At Festival Hall, Osaka, Japan. 29th September 1971 : soundboard recording]

Disc 3 : 01.Opening 02.Immigrant Song 03.Heartbreaker 04.Since I've Been Loving You 05.Black Dog 06.Dazed And Confused
Disc 4 : 01.Stairway To Heaven 02.Celebration Day 03.That's The Way 04.Going To California 05.Tangerine 06.Friends 07.Smoke Gets In Your Eyes 08.What Is And What Should Never Be 09.Moby Dick
Disc 5 : 01. Whole Lotta Love (Medley: Boogie Chillun/I Gotta To Know/Twist and Shout/ Fortune Teller/Good Times Bad Times/You Shook Me) 02.Communication Breakdown 03.Organ Solo 04.Thank You 05.Rock And Roll
[Recorded Live At Festival Hall, Osaka, Japan. 29th September 1971 : from
LIVE IN JAPAN :EVSD-547/548/549]

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、ついに「929」サウンドボード・ライブ限定ボックス登場!! part2

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◆ LED ZEPPELIN / GEISHA 「芸者」 (プレス2CD BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、あの「929大阪公演」をついに正真正銘のリアル・サウンドボードで収録した限定コレクターズ・エディションが登場。
今回あの「929」で知られる1971年9月29日大阪フェスティバル公演のサウンドボード音源ということで、同レーベルから各仕様にてリリースされる中、本タイトルは200セット限定ナンバリング入りの、あの「芸者」で知られる浮世絵バージョンにて。こちらは通常のマット加工とは異なり、高級感のある特別仕様ベルベット加工にて製作されており、ボックスと同様の浮世絵デザインの紙ジャケットも美麗。

そしてこのサウンドボードによる音質クオリティーと収録ナンバー、そして編集は、これこそこの形で、オフィシャル・リリース予定だったとされる「LED ZEPPELIN / LIVE IN JAPAN」なのでは?と推測することができるほどの内容にて。
◇同レーベルから先行リリースされた「移民の歌」「天国への階段」、「FRIENDS」はこのボックスに収納可能。
◇なお特典ディスク「FRIENDS」はクレジットのみでディスクはお客様御自身で入れてください。またジャケットに特典ディスクと記載されていますが、ディスクは入っておりません。シングル「移民の歌」を購入された方へのプレゼントで「FRIENDS」を配布しております。それを収納できるようになっておりますので、お手元の「FRIENDS」を御自身で収納してください。お持ちでない方は、シングル「移民の歌」のご購入をお考えください。よろしくお願いします。
◆以上、200セットのみの完全限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01.Opening 02.Immigrant Song 03.Heartbreaker 04.Since I've Been Loving You 05.Dazed And Confused
Disc 2 : 01.Smoke Gets In Your Eyes 02.What Is And What Should Never Be 03.Moby Dick 04.Communication Breakdown 05.Rock And Roll
[Recorded Live At Festival Hall, Osaka, Japan. 29th September 1971 : soundboard recording]

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、ついに「929」サウンドボード・ライブ限定ボックス登場!! part1

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◆ LED ZEPPELIN / HOW THE EAST WAS WON 「伝説のライヴ」 (プレス2CD BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、あの「929大阪公演」をついに正真正銘のリアル・サウンドボードで収録した限定コレクターズ・エディションが登場。
今回あの「929」で知られる1971年9月29日大阪フェスティバル公演のサウンドボード音源ということで、同レーベルから各仕様にてリリースされる中、本タイトルは300セット限定ナンバリング入りの、ライブ当日の激レア未発表写真を使用した、まさにオフィシャル・ライクなデザイン。
そしてこのサウンドボードによる音質クオリティーと収録ナンバー、そして編集は、これこそこの形で、オフィシャル・リリース予定だったとされる「LED ZEPPELIN / LIVE IN JAPAN」なのでは?と推測することができるほどの内容にて。

◇同レーベルから先行リリースされた「移民の歌」「天国への階段」、「FRIENDS」はこのボックスに収納可能。
◇なお特典ディスク「FRIENDS」はクレジットのみでディスクはお客様御自身で入れてください。またジャケットに特典ディスクと記載されていますが、ディスクは入っておりません。シングル「移民の歌」を購入された方へのプレゼントで「FRIENDS」を配布しております。それを収納できるようになっておりますので、お手元の「FRIENDS」を御自身で収納してください。お持ちでない方は、シングル「移民の歌」のご購入をお考えください。よろしくお願いします。
◆以上、300セットのみの完全限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01.Opening 02.Immigrant Song 03.Heartbreaker 04.Since I've Been Loving You 05.Dazed And Confused
Disc 2 : 01.Smoke Gets In Your Eyes 02.What Is And What Should Never Be 03.Moby Dick 04.Communication Breakdown 05.Rock And Roll
[Recorded Live At Festival Hall, Osaka, Japan. 29th September 1971 : soundboard recording]

マイケル・シェンカー・フェスト、来日公演の音源決定盤!

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◆ Michael Schenker Fest / Live in Japan 2018 Definitive Edition (プレス7CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーから、大阪&名古屋&東京・豊洲PITの3公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテムが、限定仕様のリミテッド・エディションにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もそれぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、すでに各方面で大絶賛のとおりの素晴らしいもので、特にラスト・セクションは4人がマイクを繋ぐアンコールは怒涛のUFOナンバー・オンパレードなうえ、特に初日大阪だけは、あまりの観客の熱狂ぶりにセカンド・アンコールに応えて、「Only You Can Rock Me」と「Too Hot to Handle」の2曲が追加され、しかもこの2曲はこれまでのMSF来日では1度も演奏されていない激レア・ナンバー。
よって結果的には全32曲2時間50分という、本ツアーではもちろん、これまでのシェンカーの来日公演でも最長となった奇跡のパフォーマンスで、その初日8月29日ZEPPなんば大阪、そして翌30日ZEPP名古屋、31日豊洲PIT公演をすべてベスト・クオリティーでここに再現。
また東京ではこの日がマイケルの兄ルドルフの誕生日ということで、”Coast to Coast”の後、マイケル自身がハッピー・バースデイを歌うというサプライズも。
さらにボーナス・トラックとしてその初日大阪公演の当日のサウンドチェックの模様も全11曲追加しているのも要チェック。
なおこの3公演セットは50セット完全限定で、日本語帯付き仕様、ホログラム・ジャケ、さらにはスペシャル・コーティング・スリーヴまで付属した、来日記念限定のメモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior
Disc 2 : 1. Captain Nemo 2. Dancer 3. Desert Song 4. Night Moods 5. Assault Attack 6. Searching for a Reason 7. Coast to Coast 8. Ready to Rock 9. Attack of the Mad Axeman 10. Rock My Nights Away 11. Messin' Around 12. Armed and Ready 13. Rock Bottom
Disc 3 : 1. Shoot Shoot 2. Natural Thing 3. Lights Out 4. Only You Can Rock Me 5. Too Hot to Handle
[Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 29th August 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
6. Instrumental Soundcheck 7. Are You Ready To Rock 8. Rock My Nights Away 9. Holiday 10. Doctor Doctor 11. Live and Let Live 12. Vigilante Man 13. Anytime 14. Natural Thing 15. Love Is Not a Game 16. Warrior
[Soundcheck at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 29th August 2018]

Disc 4 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior 17. Captain Nemo 18. Dancer
Disc 5 : 1. Desert Song 2. Night Moods 3. Assault Attack 4. Searching for a Reason 5. Coast to Coast 6. Ready to Rock 7. Attack of the Mad Axeman 8. Rock My Nights Away 9. Messin' Around 10. Armed and Ready 11. Rock Bottom 12. Shoot Shoot 13. Natural Thing 14. Lights Out
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 30th August 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

Disc 6 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior 17. Captain Nemo 18. Dancer
Disc 7 : 1. Desert Song 2. Night Moods 3. Assault Attack 4. Searching for a Reason 5. Coast to Coast 6. Happy Birthday Rudolf! 7. Ready to Rock 8. Attack of the Mad Axeman 9. Rock My Nights Away 10. Messin' Around 11. Armed and Ready 12. Rock Bottom 13. Shoot Shoot 14. Natural Thing 15. Lights Out
[Live at Toyosu PIT, Tokyo Japan 31th August 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年10月04日

ビートルズ、公式ハーフ・オフィシャル・シリーズから『ウルトラ・レア・トラックス』のVol.2が登場

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◆ THE BEATLES / ULTRA RARE TRAX UK REEL Vol.2 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなくデジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]
そして本タイトルは、これこそビートルズのスタジオ・アウトテイク音源の至宝として、1988年に突如リリースされるや、全世界に衝撃と感動を巻き起こした『ULTRA RARE TRAX』の、その大元マスターとなった秘蔵UKリール(Reel to Reel : Acetate to Reel)に、2018年最新リマスタリングを施し、公式ハーフ・オフィシャルの名に恥じない新世紀版「ULTRA RARE TRAX」の第2弾。

そしてVOL.1に続き、こちらもレア音源の宝庫で、ジョージのコーラスに乗ってポールのボーカルが奔放に弾ける”Can’t Buy Me Love”からスタートし、ジョンがメロディー・ラインを探りながら曲を形にしていく”Yes It Is”。またレコーディング現場でのメンバーの楽しさが伝わる初期の“There’s A Place”、“Misery”、“Hold Me Tight”。また幻想的なミックスでスケールの大きな“That Means A Lot”に、“Day Tripper”はフェイド・アウトなしの完全ヴァージョン。
そして最終的なダブや整音が施されずエンディングも長く、プリミティヴな狂気を内包する“I Am The Walrus”は、ミックス確認用のスタジオ・アセテート盤からリール経由にて収録。
さらにエンジニアと曲前のチャット入りで、曲アタマのボーカルがノー・エコーの“Do You Want To Know A Secret”、ジョンのスピード感あふれる激しいシャウトによる“Leave My Kitten Alone”、ボーカルにダブル・トラック処理がされる前の“A Taste Of Honey”に、リード・ボーカルの馴染ませ方を変えた別ミックスの“Rain”。
さらに曲前のチャット入りでフェイド・アウトなしの“We Can Work It Out”に、イントロのコード一発ジャーン!に続く、スタジオ・ライブのような勢いが爽快な“A Hard Day’s Night”に、演奏後に「どんなもんだい!」とジョンがMCする”Norwegian Wood”など、メンバーとサウンド・エンジニアとの革命的なスタジオ・ワークが見事に結実した珠玉のナンバーのアウトテイクス&別ミックスが全15トラックここに。
なお、ファンならいまさら説明不要の定番コレクターズ・アイテムではあるものの、今回新たにUKリールから製作されただけに、そのサウンド・クオリティーの向上もさることながら、1962年から1967年までの貴重なレア・トラックをここまでの内容で網羅したタイトルの素晴らしさと衝撃は、リリースされて30年経過しても色褪せることなく、本シリーズを超えるものはこれからも存在しないと思われ、既リリースをお持ちの方はもちろん、ビギナーにも絶対オススメのアイテムだけに、全タイトル確実に揃えることをオススメ。
*改めてライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。
なお先行リリースされた「ULTRA RARE TRAX UK REEL Vol.1」はリリース即完売で今回もその可能性が高いので、ご希望の方はお早めに。

01. Can't Buy Me Love (tk2) 02. There's A Place (tk3/fs, tk4) 03. That Means A Lot (tk2/rm) 04. Hold Me Tight (tk23/fs, tk24) 05. Day Tripper (tk2/fs, tk3) 06. I Am The Walrus (tk17/rm4) 07. Misery (tk1) 08. Yes It Is (tk1) 09. Do You Want To Know A Secret (tr2/tk8) 10. Leave My Kitten Alone (tk5) 11. A Taste Of Honey (tr2/tk6) 12. Rain (alternate mix) 13. We Can Work It Out (tk2) 14. A Hard Day's Night (tk3) 15. Norwegian Wood (This Bird Has Flown) (tk4)
[Studio Outtakes, Alternate Mixes 1963-1967]

2018年10月02日

プリンス1994年のグラム・スラム・ライブ映像の決定盤!

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◆ PRINCE&THE NPG / GLAM SLAM LIVE BROADCAST (プレス2DVD) この商品はこちらから

1994年6月、マイアミのグラム・スラムで開催された3daysバースデー・ライブを、3日間すべて2018年最新リマスターを施したベスト・クオリティー映像にてプレス2DVDに収録した、永久保存コレクターズ・エディション。
まずこのスペシャル・バースデー・ライブは、プリンス改名後の1年後にホームグラウンドでもある、マイアミのグラム・スラムで6月7日から9日の3夜にわたり開催されたもので、当時マイアミからロサンゼルスとミネアポリスにもあるそのグラム・スラムを、3都市衛星生中継で結んでライブ披露するというのも話題となることに。
なお当時としては画期的なインタラクティブ・ライブの映像は、これまでもその衛星放送の映像をマスターに流通してきた中、今回現存するその映像マスター素材の、3時間半以上にわたるすべて収録しており、しかも初日はライブを完全コンプリート、2日目と3日目も現存する映像ソースは、すべて映像修正と音声補正もプロユースにてデジタル・リマスタリングが施され、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてまず初日7日は1時間58のコンプリート収録で、プリンスらの縦横無尽に繰り広げられる圧巻の演奏もさることながら、マイテの妖艶なダンス・パフォーマンスもやはり映像にてチェック。
続く8日は43分のみながら、TLCのカバー”Shoop”の15分のパフォーマンスはこの日だけで、さらに最終日9日はサンタナ・メドレーがすさまじく、JUNGLE STRUT - BATUKA - SOUL SACRIFICE - TOUSSAINT L'OVERTUREという圧巻の流れは必見の58分。
以上、最新リマスターによる完全限定リリースのプレス2DVDゆえ、ご希望の方はお早めに。

DVD 1 : GLAM SLAM/CM/INTRO/ENDORPHINMACHINE/SPACE INTERACTIVE/DAYS OF WILD/NOW/THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD/LOVE SIGN (VIDEO)/THE RIDE/GET WILD/ACKNOWLEDGE ME/RACE/THE JAM/SHHH/BILLY JACK BITCH (PLAYED BY DJ)
[at Glam Slam, Miami Florida USA June 7th 1994]

DVD 2 : GLAM SLAM/CM/INTRO/BILLY JACK BITCH/THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD/LOOSE/SHOOP (Including SEXY MF - GETT OFF - ACKNOWLEDGE ME)/IT'S ALRIGHT/I BELIEVE IN YOU/MAYBE YOUR BABY/ENDING
[at Glam Slam, Miami Florida USA June 8th 1994]
GLAM SLAM/CM/INTRO/SANTANA MEDLEY/319/HIDE THE BONE/RIPOPGODAZIPPA/GET WILD/JOHNNY
[at Glam Slam, Miami Florida USA June 9th 1994]

◇ NTSC 16:9 / 4:3 Dolby Digital Stereo time approx. 118 / 101(43+58) min.

: Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards)

2018年09月29日

マイケル・シェンカー・フェスト、大阪公演の映像もベスト・クオリティーで登場!

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◆ MICHAEL SCHENKER FEST / Live in Osaka 2018 Film (2Blu-ray) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、記念すべき初日となる8月29日大阪・Zepp Nambaでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間47分にわたりコンプリート収録してブルーレイ化。
まず当日の模様を、2F席前列からHDクオリティーのカメラならではのクリアーな映像と音で収録したもので、前方に障害物も無いため見晴らし良好な状態で、随所にクローズ・ショットも交えて、ステージ全体を見事に捉えたもので、Youtubeなどの映像とは雲伝の差。
しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく、さらには2枚に分けて収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、まず最初のドゥギーとロビンのセクションでは、なんとオープニング、スコーピオンズの「Holiday」をシェンカーのボーカルでスタート。
その後ドゥギー、ロビンと登場し、全盛期と変わらない安定感溢れるボーカルを披露。そして第2セクションではグラハム、そしてゲイリーの登場となり、ここではなんといってもグラハムによる「Searching For A Reason」が最大の目玉で、『黙示録』の名曲がついに日本初公開。そして『RESURRECTION』からのナンバーももちろん披露され、またゲイリーもMSF初公開となる「Rock My Nights Away」を披露。
そしてラスト・セクショは4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコールで、しかもこの後のジャパン・ツアーではどこでもアンコールは3曲だったのず、この初日大阪だけは、あまりの観客の熱狂ぶりにセカンド・アンコールに応えて、「Only You Can Rock Me」と「Too Hot to Handle」の2曲が追加され、しかもこの2曲はこれまでのMSF来日では1度も演奏されていない激レア・ナンバー。
よって結果的には全32曲という、本ツアーではもちろん、これまでのシェンカーの来日公演でも最長となった奇跡のパフォーマンスを、ベスト・クオリティーでここに再現した、来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior 17. Captain Nemo 18. Dancer 19. Desert Song
Disc 2 : 1. Night Moods 2. Assault Attack 3. Searching for a Reason 4. Coast to Coast 5. Ready to Rock 6. Attack of the Mad Axeman 7. Rock My Nights Away 8. Messin' Around 9. Armed and Ready 10. Rock Bottom -encore 1- 11. Shoot Shoot 12. Natural Thing 13. Lights Out –encore- 14. Only You Can Rock Me 15. Too Hot to Handle

[Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 29th August 2018]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年09月27日

マリリオン2018年来日公演から、東京最終日公演も!

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◆ MARILLION / KAWASAKI 2018 2ND NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

前年に続き、まさかの2年連続となった2018年4度目の来日公演から、最終公演となる9月16日クラブチッタ川崎、2日目のライブを、最上級のデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、1時間58分にわたりコンプリート収録。
演奏やボーカルのクリアーさに加えて、無音パートでの緊張感までもがリアルに再現されており、前日に続くここ川崎での一夜をこれ以上は有り得ないクオリティーにて。
演奏時間こそ大阪よりもやや短縮されているものの、周知の通りセットを常に代えてくるバンドらしく、大阪公演とはなんと6曲が入れ替えられ、グッとクラシックス寄りで、組曲「El Dorado: I-V」や近年の「Quartz」「Power」が落ちた代わりに、『SEASONS END』の「The King of Sunset Town」や「The Space…」、それに『HOLIDAYS IN EDEN』の「No One Can」。さらに終盤では「Three Minute Boy」に続き、シングル『Easter』のB面「The Release」に、デビューシングルの「Market Square Heroes」までも披露し、このあたりは前年の同地でも演奏されなかっただけに嬉しいナンバー。
なおパフォーマンスもスティーヴ・ホガースのボーカルがとにかく素晴らしく、バンドの世界観を押し広げるように力強く最後まで歌い上げ、当日を含めて2年連続の来日5公演の総決算といえる内容にて。
よってZEPP大阪同様こちらもファンなら押さえておきたい、来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. The King of Sunset Town 3. The Leavers: I. Wake Up in Music 4. The Leavers: II. The Remainers 5. The Leavers: III. Vapour Trails in the Sky 6. The Leavers: IV. The Jumble of Days 7. The Leavers: V. One Tonight 8. Living in F E A R 9. No One Can 10. Sugar Mice 11. Easter 12. Out of This World
Disc 2 : 1. Wave / Mad 2. Afraid of Sunlight 3. The Space... 4. This Strange Engine 5. Three Minute Boy 6. The Release 7. Market Square Heroes
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 16th September 2018]
◇ Steve Hogarth - Vocals / Steve Rothery - Guitar / Mark Kelly - Keyboards / Pete Trewavas – Bass / Ian Mosley - Drums

2018年09月26日

マリリオン2018年来日公演から、初日大阪公演が登場。

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◆ MARILLION / OSAKA 2018 (2CDR) この商品はこちらから

前年に続き、まさかの2年連続となった2018年4度目の来日公演から、初日となる9月13日大阪・ZEPPなんばでのライブを、最上級のデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間20分にわたりコンプリート収録。
演奏やボーカルのクリアーさに加えて、無音パートでの緊張感までもがリアルに再現されており、24年ぶりとなる大阪での一夜をこれ以上は有り得ないクオリティーにて。
そして期待のライブも、『F E A R』以降スタジオ・アルバムのリリースが無いこともあって、大作「El Dorado」と「The Leavers」が軸となる中、近年のステージを収めたオフィシャル・ライブ『ALL ONE TONIGHT』には未収録の楽曲を多数披露しているのが大きなポイント。
ちなみに『F E A R』ナンバーと「Afraid of Sunlight」「The Great Escape」「Easter」以外は、はまったく別のセットで、しかも80年代の「Sugar Mice」や『BRAVE』の「Wave」「Mad」、また近年の「Power」など、ホガース時代を幅広く総括するセットで、特に「Quartz」「The Party」「Seasons End」「Out of This World」などは、前年の来日公演でも聴けなかっただけに嬉しいナンバー。
なおこの後の来日公演は、川﨑クラブチッタ2daysのみゆえ、ファンならすべて聞いておきたい、来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. El Dorado: I. Long-Shadowed Sun 3. El Dorado: II. The Gold 4. El Dorado: III. Demolished Lives 5. El Dorado: IV. F E A R 6. El Dorado: V. The Grandchildren of Apes 7. Power 8. Quartz 9. The Party 10. Seasons End 11. Living in F E A R 12. Out of This World
Disc 2 : 1. The Leavers: I. Wake Up in Music 2. The Leavers: II. The Remainers 3. The Leavers: III. Vapour Trails in the Sky 4. The Leavers: IV. The Jumble of Days 5. The Leavers: V. One Tonight 6. Wave / Mad 7. Afraid of Sunlight 8. The Great Escape 9. Sugar Mice 10. Easter 11. This Strange Engine
[Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 13th September 2018]
◇ Steve Hogarth - Vocals / Steve Rothery - Guitar / Mark Kelly - Keyboards / Pete Trewavas – Bass / Ian Mosley - Drums

2018年09月25日

ジョー・ペリー2018年、初のソロでの来日公演映像が登場!

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◆JOE PERRY / Live in Tokyo 2018 Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2018年初のソロでの来日公演より、9月18日東京・品川ステラボールでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、ほぼコンプリート収録したブルーレイとDVD-Rをセットで。

まず本タイトルは、オープニング「Let the Music Do the Talking」前半パートのみ映像が欠落しており音声のみながら、それ以降はステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてまず注目はその来日メンバーで、盟友ブラッド・ウィットフォードに、フロントマンにはエクストリームのゲイリー・シェローンが。さらにハリウッド・ヴァンパイアーズからバック・ジョンソンとクリス・ワイズ、ジョー・ペリーのツアー・メンバーであるデヴィッド・グッドステインという、豪華なメンバーを帯同してのライブとなることに。
そして来日前にソロ・アルバム「Sweetzerland Manifesto」を、自身のレーベルからリリースし、そのアルバム・プロモーション・ライブを全米各地で行ってきただけに、もちろん同アルバム・ナンバーも随所で披露しつつ、ジョー・ペリー・プロジェクト時代やカヴァー、そしてもちろんエアロのキラー・チューンもたっぷりと。
そしてなにより最大のサプライズは、この東京公演のみ、アンコールでなんとジョニー・デップがギターで登場し、これには居合わせたオーディエンスも大熱狂で、もちろんその競演シーンもカンペキに収録されており、その興奮のままライブはエンド。
よってファンは必見の来日記念の限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

◇Blu-ray&DVDR : Same Set
01. Opening 02. Let the Music Do the Talking 03. Toys in the Attic 04. East Coast, West Coast 05. Pandora's Box 06. Shakin' My Cage 07. Aye Aye Aye 08. Fortunate One 09. My Fist Your Face 10. Spanish Sushi 11. Seasons of Wither 12. Band Introduction 13. I've Got the Rock n' Rolls Again 14. Bright Light Fright 15. Rockin' Train 16. Quake 17. Combination 18. Walk This Way –encore- 19. Man With the Golden Arm 20. Sweet Emotion 21. Train Kept A-Rollin'
[Live at Stellar Ball, Tokyo, Japan 18th September 2018]

2018年09月24日

リアム2018年来日初日となった日本武道館公演の映像!

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◆LIAM GALLAGHER / Be Here Budokan 2018 Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2018年ジャパン・ツアーの初日となった9月13日日本武道館でのライブを、HDクオリティーのマルチカメラ仕様による、良好オーディエンス・ショットにて、1時間20分にわたりコンプリート収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。

まず本タイトルは1F西スタンド席からの撮影による、障害物も無い超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、さらにステージ背面に設置された巨大スクリーン映像、さらに別アングルからのオーディエンス映像などを、プロユースの巧みな編集で、プロショット・レベルのマルチカメラ映像にて完全再現したもので、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そして「ロックン・ロール・スター」からの「モーニング・グローリー」と、オアシス・ナンバーで幕を開けたライブは、『AS YOU WERE』やビーディ・アイの楽曲ももちろん披露しつつ、結果的にはオアシスのキラー・チューンのオンパレードとなり、特にまさかの2度目のアンコールに登場したかと思えば、なんとラストを「ビー・ヒア・ナウ」で締めるという、これはこれまでのソロ・ツアーのセットでもなかっただけに、まさにファン悶絶もの。
この奇跡のフルライブを最高の映像で再現した、ファンにとっては必見の来日限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

◇Blu-ray&DVDR : Same Set
01. Opening (Manchester City Champions Chant / Fuckin' in the Bushes) 02. Rock 'n' Roll Star 03. Morning Glory 04. Greedy Soul 05. Wall of Glass 06. Bold 07. For What It's Worth 08. Some Might Say 09. Champagne Supernova 10. Soul Love 11. You Better Run 12. I've All I Need 13. Whatever –encore- 14. Supersonic 15. Cigarettes & Alcohol 16. Live Forever 17. Wonderwall -encore 2- 18. Be Here Now
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 13th September 2018 : 80min. Multi-Camera Aud-shot]

2018年09月22日

ポールの最新スペシャル・ライブ、第2弾も登場!

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◆ PAUL McCARTNEY / LIVE FROM ABBEY ROAD 2018 (プレス2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

2018年アルバム『エジプト・ステーション』リリースに先がけ、7月23日アビー・ロード・スタジオで収録されたシークレット・ライブを、サウンドボード音源とプロショット映像完全版によるプレス2CD+1DVD、さらに初回200セットのみブルーレイもプラスした、限定最新コレクターズ・エディションがここに。
これはアルバム・プロモーションとして、アビー・ロード・スタジオに極少数の招待客を迎えて行ったスペシャル・ギグで、当初は音楽配信サービス「Spotify」で配信された「Under The Staircase」にて音源だけは公開されていたのが、今回その映像版が一部に限定公開されそのマスター映像よりオフィシャル・クオリティー、プロショットにてここに。
しかも配信時は17曲だったのが、ここでは全22曲完全コンプリート収録となっており、さらにはこの後の9月に行われたニューヨークのスペシャル・ライブとはセット内容も違い、特に『エジプト・ステーション』からの新曲はニューヨークでの3曲に加えて”Confidante”も披露されており、しかもこの曲は『フレッシュン・アップ・ツアー』序盤ではセットインしていないため、貴重なライブ音源&映像になりうるもの。
またそのライブでのセット内容においても、”Junior`s Farm”、”One After 909”、”Drive My Car”、さらに” We Can Work It Out”、”I`ve Just Seen A Face”、”.I Wanna Be Your Man”などが、ニューヨークにはなかったこちらのみのセット・ナンバーとなっているのも要チェック。
そしてこのコレクターズ・エディションに関して、まずプレス2CDはライブをコンプリート収録しているのはもちろん、限定公開されたステレオ・サウンドボード音源に、全編デジタル・リマスタリングを施したアップグレード仕様にて。
そして映像プレスDVDはフルHDマスター映像による、もちろんコンプリート収録で、しかもこちらも修復リマスターによるハイクオリティーなリストア・バージョンにて。また映像エクストラにはポールがアビー・ロードを横断するニュース映像や、キャバーン・クラブでのシークレット・ギグ、さらにGQ独占インタビュー「アイコニック・トラックス」も追加収録しており、これはビートルズからウイングス、さらに最新アルバムまでの名曲について、ポール自身が語った興味深い内容による、全編必見のトータル1時間57分。
さらに初回限定200セットのみ、DVDをさらにクオリティー・アップさせたHD:TVヴァージョンをフル収録したブルーレイをプラス。
こちらはDVDと収録時間や内容は同じながら、ブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質で、しかも音声はハイレゾPCM音源((96khz/24Bit)と、ドルビー・デジタル5.1サラウンド・マルチ音源の2ストリームを収録。 以上、10月末からの来日公演に向けて、ニューヨークのスペシャル・ギグ同様、ファン必携のコレクターズ・エディション。
なお、こちらのブルーレイ付きは初回200セットのみの完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01.Introduction/02.A Hard Days Night/03.Junior`s Farm/04.One After 909/05.Drive My Car/06.Come On To Me/07.I`ve Got A Feeling/08.I`ve Just Seen A Face/09.Confidante/10.Love Me Do/11.We Can Work It Out/12.My Valentine
CD 2 : 01.Nineteen Hundred And Eighty-Five/02.Lady Madonna(Break)/03.Lady Madonna/04.Who Cares/05.Got To Get You Into My Life/06.Fuh You/07.Ob La Di Ob La Da/08.I Wanna Be Your Man/09.Back In The U.S.S.R./10.Birthday/11.Sgt Peppers Lonely Hearts Club Band (Reprise)/12.Helter Skelter/13.Ending
[Under The Staircase : at Abbey Road Studios, London, UK July 23th 2018]

DVD : 01.Introduction/02.A Hard Days Night/03.Junior`s Farm/04.One After 909/05.Drive My Car/06.Come On To Me/07.I`ve Got A Feeling/08.I`ve Just Seen A Face/09.Confidante/10.Love Me Do/11.We Can Work It Out/12.My Valentine/13.Nineteen Hundred And Eighty-Five/14. Lady Madonna (Break) - Lady Madonna/15.Who Cares/16.Got To Get You Into My Life/17.Fuh You/18.Ob La Di Ob La Da/19.I Wanna Be Your Man/20.Back In The U.S.S.R./21.Birthday/22.Sgt Peppers Lonely Hearts Club Band (Reprise)/23.Helter Skelter
[at Abbey Road Studios, London, UK July 23th 2018]
24. Return To Abbey Road Crossing Live At The Cavern Club 2018 / 25 GQ Exclusive Interview 2018 - Iconic Tracks (Introduction - I Lost My Little Girl - Yesterday - I Saw Her Standing There - And I Love Her - Eleanor Rigby - A Day In The Life - Hey Jude - Helter Skelter - Blackbird - Let It Be - Hi, Hi, Hi - Here Today - Jet - I Don't Know
◇ NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 117min.

Limited Blu-ray : 01.Introduction/02.A Hard Days Night/03.Junior`s Farm/04.One After 909/05.Drive My Car/06.Come On To Me/07.I`ve Got A Feeling/08.I`ve Just Seen A Face/09.Confidante/10.Love Me Do/11.We Can Work It Out/12.My Valentine/13.Nineteen Hundred And Eighty-Five/14. Lady Madonna (Break) - Lady Madonna/15.Who Cares/16.Got To Get You Into My Life/17.Fuh You/18.Ob La Di Ob La Da/19.I Wanna Be Your Man/20.Back In The U.S.S.R./21.Birthday/22.Sgt Peppers Lonely Hearts Club Band (Reprise)/23.Helter Skelter
[at Abbey Road Studios, London, UK July 23th 2018]
24. Return To Abbey Road Crossing Live At The Cavern Club 2018 / 25 GQ Exclusive Interview 2018 - Iconic Tracks (Introduction - I Lost My Little Girl - Yesterday - I Saw Her Standing There - And I Love Her - Eleanor Rigby - A Day In The Life - Hey Jude - Helter Skelter - Blackbird - Let It Be - Hi, Hi, Hi - Here Today - Jet - I Don't Know
◇ Full-HD NTSC 16:9 LPCM 96khz/24bit Stereo time approx. 117min.

2018年09月21日

スーパー・バンド、サンズ・オブ・アポロの初来日公演!

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◆ SONS OF APOLLO / OSAKA 2018 (2CDR) この商品はこちらから

マイク・ポートノイを中心に、同じく元ドリーム・シアターのデレク・シェレニアンとビリー・シーンの3人が核となり、さらにプラス元ガンズの超絶ギタリスト、ロン・サール、そしてイングヴェイやタリスマンのフロントも務めた、ジェフ・スコット・ソートを加えた5人によるスーパー・バンドがこのサンズ・オブ・アポロ。
そしてその衝撃の2018年初来日の、しかも初日となる9月10日、大阪・BIGCATでのライブを、、最上級のデジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間にわたり完全コンプリート収録。
そのサウンドの近さや迫力はサウンドボード以上の迫力とクリアーさで、このままオフィシャル・ブートレグとしてリリースも可能なほどのクオリティーにて。
そしてバカテク4人によるパフォーマンスは、デビュー・アルバム『PSYCHOTIC SYMPHONY』で立証済みであり、それがさらに具現化されており、もう凄まじいとしか云えない演奏の連続。
そしてそのセットは当然デビュー・アルバムから全曲が演奏されており、しかもそのテンションもパワーも緻密さもアルバムより遥かに凄まじいもので、複雑なフレーズからキャッチーなメロディ、そしてスリリングな展開は、このライブでしか味わえないもの。
さらにもうひとつのお楽しみがカバー・ナンバーの数々で、クイーンの「The Prophet's Song / Save Me」やVHの「And the Cradle Will Rock」など渋い選曲、さらに目玉は何と言ってもドリーム・シアターのナンバーで、デレクが参加した唯一のアルバム『FALLING INTO INFINITY』から、「Just Let Me Breathe」に加えて、大曲「Lines in the Sand」を披露したのは驚きで、いずれもマイクが離脱した後の本家では演奏していないナンバーなのは要チェック。
とにかく全編聞きどころしかないと云える内容であり、しかもこの後の来日公演は、東京2daysのみゆえ、ファンならすべて必聴の来日限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro : Intruder 2. God of the Sun 3. Signs of the Time 4. Divine Addiction 5. Just Let Me Breathe 6. Labyrinth 7. Bass Solo 8. Lost in Oblivion
Disc 2 : 1. MC 2. The Prophet's Song / Save Me 3. Alive 4. The Pink Panther Theme 5. Opus Maximus 6. Figaro's Whore 7. Keyboard Solo 8. Lines in the Sand 9. Guitar Solo 10. And the Cradle Will Rock... 11. Coming Home 12. Band Introduction 13. Outro : Happy Trails
[Live at Osaka Bigcat, Osaka, Japan 10th September 2018]
◇ Mike Portnoy - drums, vocals / Derek Sherinian – Keyboards / Billy Sheehan - bass / Ron “Bumblefoot” Thal - guitar and vocals / Jeff Scott Soto - vocals

2018年09月13日

ポールの最新スペシャル・ライブ、各アイテム順次入荷

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◆ PAUL McCARTNEY / LIVE FROM NYC 2018 (プレス2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

2018年アルバム『エジプト・ステーション』リリース直後の9月7日、ニューヨークのグランド・セントラル駅構内で行われたスペシャル・ギグの模様を、サウンドボード音源とプロショット映像完全版によるプレス2CD+1DVD、さらに初回200セットのみブルーレイもプラスした、限定最新コレクターズ・エディションがここに。
これはアルバム・プロモーションと、同月17日からスタートする『フレッシュン・アップ・ポール・マッカートニー』ツアーに向けて、youtubeでライブ配信された映像を、そのWEBキャスト・オンエアー・マスターから収録したもので、300人のみの観客と生中継ということもあり、世界中で大きな話題を呼ぶことに。
そしてそのライブの内容は、オープニングこそ『ワン・オン・ワン・ツアー』同様”A Hard Day’s Night”で始まるものの、続いていきなりの”Hi, Hi, Hi”、そして中盤では『エジプト・ステーション』から”Come On To Me”、”Who Cares”そして”Fuh You”の3曲をライブで初披露。
他にもこちらも初披露のビートルズ・ナンバーとなる”From Me to You”、そして”Letting Go”では客席からホーンが参加したり、。メガホンで歌う”My Valentine”、さらにオルゴールから始まる”Let It Be”など、新しいアレンジや演出も要チェック。
そしてこのコレクターズ・エディションに関しては、まずプレス2CDはライブをコンプリート収録しているのはもちろん、ライブ配信ゆえ発生していたの音切れも修復し、全編デジタル・リマスタリングを施したアップグレード仕様にて。さらにライブ本編に加えて同日TVプログラムでのステレオ・ライブ、さらに6月9日リバプールでのシークレット・ギグも追加し、すべてサウンドボード音源最長版として収録。
そして映像プレスDVDはフルHDマスター映像による、もちろんコンプリート収録で、しかもこちらも修復リマスターによるハイクオリティーなリストア・バージョンにて。また映像エクストラにはライブ前日に出演したTV「トゥナイト・ショウ」や、ビートルズ解散を語った「ハワード・スターン・ショー」、そしてニュース・リポートも追加収録した、トータル2時間21分。
さらに初回限定200セットのみ、DVDをさらにクオリティー・アップさせたHD:TVヴァージョンをフル収録したブルーレイをプラス。
こちらはDVDと収録時間や内容は同じながら、ブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質で、しかも音声はハイレゾPCM音源((96khz/24Bit)と、ドルビー・デジタル5.1サラウンド・マルチ音源の2ストリームを収録。以上、10月末からの来日公演に向けてファン必携のコレクターズ・エディション。
なお、こちらのブルーレイ付きは初回200セットのみの完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 1. OPENING 2. A HARD DAY'S NIGHT 3. HI, HI, HI 4. CAN'T BUY ME LOVE 5. LETTING GO 6. I'VE GOT A FEELING 7. COME ON TO ME 8. MY VALENTINE 9. NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE 10. FROM ME TO YOU 11. LOVE ME DO 12. FOURFIVESECONDS 13. BLACKBIRD 14. DANCE TONIGHT 15. WHO CARES 16. I SAW HER STANDING THERE 17. FUR YOU
CD 2 : 1. BACK IN THE U.S.S.R. 2. OB-LA-DI, OB-LA-DA 3. BIRTHDAY 4. LADY MADONNA 5. LET IT BE 6. SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 7. HELTER SKELTER 8. GOLDEN SLUMBERS/CARRY THAT WEIGHT/THE END
[Live at Grand Central Station, NYC, NY USA September 7th 2018]

9. COME ON TO ME
[The Tonight Show Starring Jimmy Fallon : at NYC, NY USA September 6th 2018]
10. A HARD DAY'S NIGHT 11. OB-LA-DI, OB-LA-DA 12. DRIVE MY CAR 13. COME ON TO ME 14. I'VE JUST SEEN A FACE 15. LOVE ME DO 16. I WANNA BE YOUR MAN 17. BACK IN THE U.S.S.R. 18. BIRTHDAY 19. LADY MADONNA 20. HEY JUDE
[Live at Philharmonic Dining Rooms, Liverpool, UK June 9th 2018]
21. WHEN I'M SIXTY-FOUR
[Bonus Extra]

DVD : 01.Introduction/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.I've Got A Feeling/07.Come On To Me/08.My Valentine/09.Nineteen Hundred And Eighty Five/10.From Me To You/11.Love Me Do/12.FourFiveSeconds/13.Blackbird/14.Dance Tonight/15.Who Cares/16.I Saw Her Standing There/17.Fuh You/18.Back In The U.S.S.R./19.Ob-La-Di, Ob-La-Da/20.Birthday/21.Lady Madonna/22.Let It Be/23.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/24.Helter Skelter/25.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Grand Central Station, NYC, NY USA September 7th 2018]
SHOW OPENING / ELEVATOR SURPRISE / EXCLUSIVE INTERVIEW / COME ON TO ME (Live)
[The Tonight Show Starring Jimmy Fallon : at NYC, NY USA September 6th 2018]
WHO BROKE UP THE BEATLES
[Howard Stern Show : at The SiriusXM USA September 6th 2018]
CBS NEWS REPORT / BEFORE THE SHOW / AFTER THE SHOW
[Live at Howard Stern Show, NYC, NY, USA September 5th 2018]
◇NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 141min.

Limited Blu-ray : 01.Introduction/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.I've Got A Feeling/07.Come On To Me/08.My Valentine/09.Nineteen Hundred And Eighty Five/10.From Me To You/11.Love Me Do/12.FourFiveSeconds/13.Blackbird/14.Dance Tonight/15.Who Cares/16.I Saw Her Standing There/17.Fuh You/18.Back In The U.S.S.R./19.Ob-La-Di, Ob-La-Da/20.Birthday/21.Lady Madonna/22.Let It Be/23.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/24.Helter Skelter/25.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Grand Central Station, NYC, NY USA September 7th 2018]
SHOW OPENING / ELEVATOR SURPRISE / EXCLUSIVE INTERVIEW / COME ON TO ME (Live)
[The Tonight Show Starring Jimmy Fallon : at NYC, NY USA September 6th 2018]
WHO BROKE UP THE BEATLES
[Howard Stern Show : at The SiriusXM USA September 6th 2018]
CBS NEWS REPORT / BEFORE THE SHOW / AFTER THE SHOW
[Live at Howard Stern Show, NYC, NY, USA September 5th 2018]
◇Full-HD NTSC 16:9 LPCM 96khz/24bit Stereo time approx. 141min.

2018年09月12日

ノエル「サマソニ 2018」ライブの最終決定盤アイテム

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◆Noel Gallagher's High Flying Birds / Summer Sonic 2018 (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年千葉と大阪で8月18&19日と2日間にわたり行なわれた「サマソニ 2018」両日のライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテム。
すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もメンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、両日のライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして両日ヘッドライナーとして登場したライブは、同年世界各地でのツアーのセットリストを基本とした『フー・ビルト・ザ・ムーン?』までのソロ・アルバムの曲を中心に、セットに両日変化はなかったものの、オープニングから新曲4連発というスタート、新加入の3人の女性ボーヴォーカル&コーラスのサポート隊などの、新鮮なパフォーマンス、 そして久しぶりの「Wonderwall」などのオアシス・ナンバー、恒例「Don't Look Back in Anger」の大合唱から、ラストはビートルズ・ナンバーで締めるという嬉しい選曲に、ゲム・アーチャーやクリス・シャーロックら、元オアシスのメンバーのプレイなど、やはり2公演ともに必聴。
なお日本語帯付き仕様、来日記念限定のプレス盤によるメモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Fort Knox 03. Holy Mountain 04. Keep on Reaching 05. It's a Beautiful World 06. In the Heat of the Moment 07. If I Had a Gun... 08. Dream On 09. Little by Little 10. Whatever 11. She Taught Me How to Fly 12. Half the World Away 13. Wonderwall 14. AKA... What a Life! 15. The Right Stuff 16. Don't Look Back in Anger 17. All You Need Is Love
[SUMMER SONIC 2018 : at ZOZO Marine Stadium, Chiba, Japan 18th August 2018 : Multiple IEM Sources Matrix Recording]

Disc 2 : 01. Intro 02. Fort Knox 03. Holy Mountain 04. Keep on Reaching 05. It's a Beautiful World 06. In the Heat of the Moment 07. If I Had a Gun... 08. Dream On 09. Little by Little 10. Whatever 11. She Taught Me How to Fly 12. Half the World Away 13. Wonderwall 14. AKA... What a Life! 15. The Right Stuff 16. Don't Look Back in Anger 17. All You Need Is Love
[SUMMER SONIC 2018 : at Maishima, Osaka, Japan 19th August 2018 : Multiple IEM Sources Matrix Recording]

2018年09月11日

プリンス最初期1981年のライブ音源&映像をカップリング!

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◆ PRINCE / LIVE CONTROVERSY (プレス1CD+1DVD) この商品はこちらから

プリンス最初期の1981年「コントラヴァーシー」ツアーからの、貴重なサウンドボード・ライブ音源と、最古のフル・ライブ映像をカップリングしたプレスCD&DVDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとして登場。
まず『コントラヴァーシー』は1981年にリリースされた通算4枚目のスタジオ・アルバムで、リリース後翌年にかけて初めて大々的なツアーを行なうことに。
そしてまず音源には同年12月12日サウス・キャロライナ、コロンビア公演を、マスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボード音源で収録。これまで翌1982年のサウンドボード音源はいくつか発掘されていた中、今回ツアー序盤の音源でしかもサウンドボードによるフル・ライブというのは貴重なもの。そして当時定番のオープニング”The Second Coming”だけは翌年のツアーからの音源を補填しているものの、それ以降は”Uptown”、”Why You Wanna Treat Me So Bad”と言ったポップ・チューン、エロティックな”Do Me Baby”、ファンクネスな”Controversy”、さらにアンコールで盛り上がるJack U Offなど、この後の『1999』ツアー以降はプレイされていないナンバーもあるうえ、この当時ならではのハードなアレンジも必聴。
さらに映像DVDには同年11月21日ワシントンDCにおけるショーを、関係者流出によるワンカメラ映像にて70分にわたり収録。
こちらは当時のスタッフが記録用に撮影していたVHSカメラによる映像で、アングル等の切り替えなどはほとんど無いものの、音源同様に翌年のライブ映像はいくつか発掘されてきたのに対して、こちらはまさに現存する最古のフル・ステージを捉えた貴重なライブ記録として価値あるもの。しかもセット内容も音源とはかなり違っており、『パープル・レイン』以前の貴重な初期の記録として、音と映像いずれも必聴・必見の限定コレクターズ・エディション。

CD : 1. THE SECOND COMING 2. UPTOWN 3. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 4. SEXY DANCER 5. I WANNA BE YOUR LOVER 6. HEAD 7. DIRTY MIND 8. DO ME, BABY 9. CONTROVERSY 10. LET'S WORK 11. PARTY UP 12. JACK U OFF
[Live at Carolina Coliseum, Columbia, South Carolina, USA 12th December 1981 : (except opening tape from Bloomington, Minnesota 1982 : stereo soundboard recording)

DVD : THE SECOND COMING / SEXUALITY / WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? / JACK U OFF / WHEN YOU WERE MINE / I WANNA BE YOUR LOVER / HEAD / ANNIE CHRISTIAN / DIRTY MIND
/ DO ME, BABY / LET'S WORK / CONTROVERSY
[Live at Warner Theatre, Washington D.C., USA 21st November 1981 : NTSC 16:9 / 4:3 LPCM Stereo time approx. 70min]

◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards)

2018年09月10日

ポール・マッカートニー2018年の最新プロショット・ライブ

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◆ PAUL McCARTNEY / LIVE FROM NYC 2018 (1DVDR) この商品はこちらから

2018年9月アルバム『エジプト・ステーション』もリリースされ、来日公演も決定した中、そのアルバム・リリース直後の9月7日、ニューヨークのグランド・セントラル・ステーションで行われたスペシャル・ギグの模様を、WEBキャスト・オンエアー・マスターのプロショット映像にてコンプリート収録。
これはアルバム・プロモーションと、同月17日からスタートする『フレッシュン・アップ・ポール・マッカートニー』ツアーに向けてyoutubeでライブ配信された映像をマスターとしたもので、全世界のファンから新しいツアーへの期待が高まる中、そのライブはオープニングこそ『ワン・オン・ワン・ツアー』同様”A Hard Day’s Night”で始まるものの、続いていきなりの”Hi, Hi, Hi”、そして中盤では『エジプト・ステーション』から”Come On To Me”、”Who Cares”そして”Fuh You”の3曲をライブ初披露。
他にも久しぶりの”From Me to You”からの”Love Me Do”、こちらも久しぶりのセットインとなる”Dance Tonight”など、新たなツアーに向けての軸になるであろう全24曲を、オフィシャル・クオリティーにて。
さらにボーナス映像として、前日の9月6日に出演したFMラジオでのインタビュー、さらに同日TVプログラム「The Tonight Show Starring Jimmy Fallon」に出演時の模様なども追加収録したトータル128分は、10月末からの来日公演に向けてファン必見マスト・アイテム。
01.Introduction/02.A Hard Day's Night/03.Hi, Hi, Hi/04.Can't Buy Me Love/05.Letting Go/06.I've Got A Feeling/07.Come On To Me/08.My Valentine/09.Nineteen Hundred And Eighty Five/10.From Me To You/11.Love Me Do/12.FourFiveSeconds/13.Blackbird/14.Dance Tonight/15.Who Cares/16.I Saw Her Standing There/17.Fuh You/18.Back In The U.S.S.R./19.Ob-La-Di, Ob-La-Da/20.Birthday/21.Lady Madonna/22.Let It Be/23.Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)/24.Helter Skelter/25.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
[Live at Grand Central Station, NYC, NY USA September 7th 2018]
01.Who Broke Up The Beatles
[Howard Stern Show : at The SiriusXM USA September 6th 2018]
02.Surprise Fans in 30 Rock Elevators/03.Come On To Me/04.Leaves A Voicemail at Jimmy Fallon's Childhood Phone Number/05.Writes An Angry Song About Jimmy On The Spot/06.Hints at Location Of His Secret Show
[The Tonight Show Starring Jimmy Fallon : at NYC, NY USA September 6th 2018]

2018年09月09日

ボウイのレア・アーカイブ・コレクションより、1974年『ヤング・アメリカンズ』時期のレア音源・映像をコンパイル

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◆DAVID BOWIE / CAN YOU HEAR ME? (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

ボウイのレア・アーカイブ・コレクションより、1974年『ヤング・アメリカンズ』における、初発掘音源を含めたレコーディング・セッション音源、さらに同時期の映像DVDをコンパイルしたアイテムが永久保存プレス盤にて。
本タイトルはアメリカ進出の足がかりとなった『ヤング・アメリカンズ』のレコーディング・セッション、さらには1974年から翌年にかけて、そのプロモートョン活動も含めて多数のTVショーに出演時の模様なども網羅した、まさにボウイの『アメリカン・イヤーズ』を捉えたアーカイブ・コレクション。
そしてまず音源2CDは、フィリー・ソウルの本拠地シグマ・サウンド・スタジオにて、1974年にセッションがスタートし、当初は『The Gouster』としてアルバム制作が進行するも、その後ジョン・レノンが参加して最終的にはアルバム『ヤング・アメリカンズ』へと変貌したレコーディングの経緯を、現存するベスト・クオリティーのアウトテイクス、オルタネイト・バージョン、リミックス音源などを収録。
実際のところ、その未発表アルバムとなった『The Gouster』はオフィシャル・ボックス・セットに収録されたにも関わらず、期待されたセッション音源や未発表曲の収録はなく、落胆したファンも多数。しかしここでは貴重なセッション音源はもちろん、近年になりオークションで出品され、その存在が確認された初期セッションの記録「シグマ・リール」の音源も一部収録しており、。これまでCD化されていない初登場音源含めて、過去最長の内容であり、既流通音源も最新リマスターを施しここにコンパイル。
さらに映像DVDは同時期の全米TVショーを中心にまとめた内容で、有名な「ディック・キャベット・ショー」の完全版に加えて「ソウル・トレイン」や「シェール・ショウ」でのTVライブ、そして1974年「ダイヤモンド・ドッグス・USツアー」の貴重なライブ映像、さらにシグマ・スタジオを捉えた「ライト」のプロモ映像や当時のTVコマーシャルまで、こちらもベスト・クオリティーの高画質マスターと、ドルビー・デジタル・サウンドにて80分にわたり収録したこちらも必見盤。
そしてさらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのスペシャル・ポストカードを添付。
こちらはアメリカ国旗を前にしたボウイの美麗な立ち姿がカッコ良すぎるデザインをポストカードに用いており、しかも完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、本格的なソウル&ファンキー・ミュージックを取り入れ、初のアメリカでのアルバム制作を経て新境地を開いたボウイの記録をまとめた、完全限定コレクターズ・エディション。

CD ONE : 1. YOUNG AMERICANS (stripped-down mix) 2. YOUNG AMERICANS (take 3) 3. YOUNG AMERICANS (early take ending) 4. AFTER TODAY (version 1 take 1) 5. AFTER TODAY (version 2) 6. JOHN, I'M ONLY DANCING (AGAIN) (early take) 7. JOHN, I'M ONLY DANCING (AGAIN) 8. NEVER NO TURNIN' BACK aka RIGHT (demo) 9. RIGHT (vocal rehearsal) 10. RIGHT (alternate ryko mix) 11. IT'S GONNA BE ME (without strings) 12. IT'S GONNA BE ME (with strings) 13. WHO CAN I BE NOW? 14. SOMEBODY UP THERE LIKES ME (unfinished mix) 15. TAKE IT IN, RIGHT aka CAN YOU HEAR ME? (demo) 16. CAN YOU HEAR ME? (stripped-down mix) 17. IT'S A HARD TO BE A SAINT IN THE CITY 18. SHILLING THE RUBES (take 1) 19. I AM A LAZER (take 1) 20. I AM A LAZER (take 1 ending) 21. I AM A LAZER - Ava Cherry

CD TWO : 1. I'M DIVINE 2. FASCINATION (stripped-down mix) 3. FASCINATION (alternate mix) 4. FASCINATION (alternate ryko mix) 5. WIN (alternate ryko mix) 6. ACROSS THE UNIVERSE (stripped-down mix) 7. ACROSS THE UNIVERSE (alternate extended mix) 8. FAME (instrumental) 9. FAME (stripped-down mix) 10. FAME (isolated vocal mix) 11. FAME (alternate flute version) 12. FUNKY MUSIC (IS A PART OF ME) - Luther Vandross 13. THE ALBUM PROMOTION (US radio version) 14. THE ALBUM PROMOTION (US TV version) 15. YOUNG AMERICANS (extended remix) 16. FAME (extended remix)

[Recorded at Sigma Sound Studios, Philadelphia (August & November 1974) / Record Plant, New York (December 1974) / Electric Lady Studios, New York (January 1975) : Digitally Remastered 2018]

◇David Bowie - vocals; guitar; keyboards / Carlos Alomar – guitars / Mike Garson – piano / David Sanborn – saxophone / Willie Weeks - bass guitar (except on "Across the Universe" and "Fame") / Andy Newmark - drums (except on "Across the Universe" and "Fame") / Larry Washington – conga / Pablo Rosario - percussion on "Across the Universe" and "Fame" / Ava Cherry - backing vocals / Robin Clark - backing vocals / Luther Vandross - backing vocals / John Lennon - vocals; guitar; backing vocals on "Across the Universe" and "Fame" / Earl Slick - guitar on "Across the Universe" / Emir Ksasan - bass guitar on "Across the Universe" and "Fame" / Dennis Davis - drums on "Across the Universe" and "Fame" / Ralph MacDonald - percussion on "Across the Universe" and "Fame"/ Jean Fineberg - backing vocals on "Across the Universe" and "Fame" / Jean Millington - backing vocals on "Across the Universe" and "Fame"

DVD : INTRODUCTION (the dick cavett show) / 1984 (the dick cavett show) / YOUNG AMERICANS (the dick cavett show) / FOOTSTOMPIN' - I WISH I COULD SHIMMY LIKE MY SISTER (the dick cavett show) / RIGHT (promo) / THE ALBUM PROMOTION (US TV version) / SWEET THING (live) / CRACKED ACTOR (live) / THE JEAN GENIE (live) / SPACE ODDITY (live) / DIAMOND DOGS (live) / JOHN, I'M ONLY DANCING (AGAIN) (live) / FAME (soul train) / GOLDEN YEARS (soul train) / YOUNG AMERICANS MEDLEY (the cher show) / CAN YOU HEAR ME? (the cher show) FAME (the cher show) / INTERVIEW I (the dick cavett show) / INTERVIEW II (the dick cavett show) / INTERVIEW III (the dick cavett show) / WHO CAN I BE NOW? (promo)
[AMERICANYEARS : SD NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo :Stereo Remaster / Original Mono time approx. 80min]

2018年09月08日

マイケル・シェンカー・フェスト、最終の東京公演は映像も登場!

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◆ Michael Schenker Fest / In Tokyo 2018 2nd Night Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、その最終日となる9月5日東京・国際フォーラムでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間40分にわたりコンプリート収録した、ブルーレイとDVD-Rをセットで。
まずステージ正面の1F席後方から、前方を見晴らし良好な状態でステージ全体を見事に捉えたもので、Youtubeなどの映像とは雲伝の差。しかも音声パートは、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
そしてこれまでの全5公演すべてが大絶賛だったジャパン・ツアーもいよいよ最終公演であり、今回のツアーで最もキャパも大きいホールだけに盛り上がりももちろんアタマから最高潮で、ゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、この日もオープニング、スコーピオンズの「Holiday」をシェンカーのボーカルでスタート。
その後4人のボーカリストが入れ替わりそれぞれのセクションで登場し、全員全盛期と変わらない安定感溢れるボーカルを披露。その中でもやはり熱狂的に迎えいれられたのは第2セクションでのグラハムで、目玉となった「Searching For A Reason」、そしてゲイリーもMSF初公開となる「Rock My Nights Away」を披露。
そして15分近くに及ぶUFOのあの70年代ライブを彷彿させる「Rock Bottom」で本編を終えたあと、4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコール・パートは名古屋公演以降3曲で終わっていたのは同様の中、大歓声・大熱狂の中エンド。このようにまさにファイナルを飾るに相応しい、ファンにとっては必見の来日限定メモリアル・アイテム。
なおこのブルーレイと汎用性の高いDVD-R付属の本タイトルは、100セット限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

01. Holiday 02. Doctor Doctor 03. Live and Let Live 04. Vigilante Man 05. Lord of the Lost and Lonely 06. Take Me to the Church 07. Before the DevilKnows You're Dead 08. Into the Arena 09. Bad Boys 10. Save Yourself 11. Anytime 12. Heart and Soul 13. Love Is Not a Game 14. Warrior 15. Captain Nemo 16. Dancer 17. Desert Song 18. Night Moods 19. Assault Attack 20. Searching for a Reason 21. Coast to Coast 22. Are You Ready To Rock 23. Attack of the Mad Axeman 24. Rock My Nights Away 25. Messin' Around 26. Armed and Ready 27. Rock Bottom –encore 1- 28. Shoot Shoot 29. Natural Thing 30. Lights Out –encore 2- 31. Only You Can Rock Me 32. Too Hot to Handle
[Live at International Forum A, Tokyo, Japan 5th September 2018]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年09月07日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、またまた1975年ライブの限定ボックス登場!

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◆ LED ZEPPELIN / WILDEST DREAMS :永遠の聖杯 (6CD BOX+BONUS BOX) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1975年全米ツアー屈指の名演奏と言われる2月13&14日ナッソー・コロシアム2daysをカップリングし、さらにボーナス・ボックスも付属したタイトルが、完全限定100セット・ナンバリング入り、シティーライト・ホログラム仕様の美麗ボックスにて登場。
まずいずれもその昔はオーディエンス・ソースしかなかったものの、近年両日サウンドボード音源が発掘され、音のバランス、臨場感、全てにおいて良好といえるもの。
そしてまず初日13日は1975年ツアー中、唯一ゲストが参加した日で、なんとロニー・ウッドがアンコール"COMMUNICATON BREAKDOWN"で登場し、ペイジとバトルを繰り広げることで有名な日。
さらに14日も本ツアーで"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"が珍しくプレイされた日ゆえ人気の高い公演で、またこの日はバレンタインゆえ、プラントもそのことに触れるMCをしてから始まるという展開。ほかにもジョンジーのキーボードが素晴らしい"NO QUARTER"、そして"IF YOU CAN'T ROCK ME"からスタートする"HEARTBREAKER"も激レア・ヴァージョン。
さらに限定ボーナスとして「TEXAS HURRICANE :永遠の聖音」と「WILDEST DREAMS :永遠の聖杯」に付いていたボーナス紙ジャケットを収納できるボックスを付属。
なお、このボーナスボックス付き+ナンバリング入りボックス仕様は100セット完全限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. INTRODUCTION 2. ROCK AND ROLL 3. SICK AGAIN 4. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. IN MY TIME OF DYING 7. THE RAIN SONG 8. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. TRAMPLED UNDERFOOT 3. MOBY DICK
DISC 3 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. BLACK DOG 5. COMMUNICATON BREAKDOWN
[Live at Nassau Veterans Memorial Coliseum, Uniondale, NY, USA, February 13th 1975 : soundboard recording]

DISC 4 : 1. INTRODUCTION 2. ROCK AND ROLL 3. SICK AGAIN 4. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 5. IN MY TIME OF DYING 6. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 7. THE SONG REMAINS THE SAME 8. THE RAIN SONG
DISC 5 : 1. KASHMIR 2. NO QUARTER 3. TRAMPLED UNDERFOOT 4. MOBY DICK
DISC 6 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. BLACK DOG 5. IF YOU CAN'T ROCK ME / HEARTBREAKER
[Live at Nassau Veterans Memorial Coliseum, Uniondale, NY, USA, February 14th 1975 : soundboard recording]

2018年09月06日

マイケル・シェンカー・フェスト、大阪に続き名古屋公演もベスト・クオリティーで!

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◆ MICHAEL SCHENKER FEST / RESURRECTION IN NAGOYA 2018 (3CDR) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、その2公演目となる8月30日名古屋・Zepp Nagoyaでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターから、2時間38分にわたり完全コンプリート収録。
ライブハウスならではの音の近さと音響の素晴らしさもあり、前日の大阪公演同様、全編現場よりも良いサウンドかと思えるサウンドボード・レベルのクオリティーにて全セクション収録したもので、シェンカーのギターをメインに、4人それぞれのボーカルもカンベキなバランスにて。
そして大絶賛された前日同様、ゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、まず最初のドゥギーとロビンのセクションで、この日もオープニング、スコーピオンズの「Holiday」をシェンカーのボーカルでスタート。
その後ドゥギー、ロビンと登場し、全盛期と変わらない安定感溢れるボーカルを披露。そして第2セクションではグラハム、そしてゲイリーの登場となり、ここではなんといってもグラハムによる「Searching For A Reason」が最大の目玉で、『黙示録』の名曲がついに日本初公開。そして『RESURRECTION』からのナンバーももちろん披露され、またゲイリーもMSF初公開となる「Rock My Nights Away」を披露。
そしてラスト・セクショは4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコールで、特別だった大阪のようにセカンド・アンコールはなく3曲ではあったものの、ライブ全体を通せば、初日に比べるとバンド・アンサンプルは格段にまとまりを見せ、グラハムが「Assault Attack」でハズすシーン以外はほぼカンペキで、とにかくシェンカーのフライングVでのリフ・カッティングはキレキレ。
なおMSFでの名古屋公演は3年ぶりということもあり、大阪公演と合わせてファン必携の限定来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior
Disc 2 : 1. Captain Nemo 2. Dancer 3. Desert Song 4. Night Moods 5. Assault Attack 6. Searching for a Reason 7. Coast to Coast 8. Ready to Rock 9. Attack of the Mad Axeman 10. Rock My Nights Away 11. Messin' Around 12. Armed and Ready 13. Rock Bottom
Disc 3 : 1. Shoot Shoot 2. Natural Thing 3. Lights Out
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 30th August 2018]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年09月05日

2018年マイケル・シェンカー・フェスト来日、大阪でのライブをベスト・クオリティーで!

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◆ MICHAEL SCHENKER FEST / RESURRECTION IN OSAKA 2018 (3CDR) この商品はこちらから

2018年4人のボーカリストを配したマイケル・シェンカー・フェストのジャパン・ツアーより、記念すべき初日となる8月29日大阪・Zepp Nambaでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターから、2時間50分にわたり完全コンプリート収録。
ライブハウスならではの音の近さと音響の素晴らしさもあり、MSF過去最長時間のライブを、全編現場よりも良いサウンドかと思えるサウンドボード・レベルのクオリティーにて全セクション収録したもので、シェンカーのギターをメインに、4人それぞれのボーカルもカンベキなバランスにて。
そしてゲイリー・バーデン、グラハム・ボネット、ロビン・マッコーリーに加え、ドゥギー・ホワイトまで加わったライブは、まず最初のドゥギーとロビンのセクションでは、なんとオープニング、スコーピオンズの「Holiday」をシェンカーのボーカルでスタート。
その後ドゥギー、ロビンと登場し、全盛期と変わらない安定感溢れるボーカルを披露。そして第2セクションではグラハム、そしてゲイリーの登場となり、ここではなんといってもグラハムによる「Searching For A Reason」が最大の目玉で、『黙示録』の名曲がついに日本初公開。そして『RESURRECTION』からのナンバーももちろん披露され、またゲイリーもMSF初公開となる「Rock My Nights Away」を披露。
そしてラスト・セクショは4人がマイクを繋ぐUFOナンバーのアンコールで、しかもこの後のジャパン・ツアーではどこでもアンコールは3曲だったのず、この初日大阪だけは、あまりの観客の熱狂ぶりにセカンド・アンコールに応えて、「Only You Can Rock Me」と「Too Hot to Handle」の2曲が追加され、しかもこの2曲はこれまでのMSF来日では1度も演奏されていない激レア・ナンバー。
よって結果的には全32曲2時間50分という、本ツアーではもちろん、これまでのシェンカーの来日公演でも最長となった奇跡のパフォーマンスを、ベスト・クオリティーでここに再現。

Disc 1 : 1. Intro 2. Holiday 3. Doctor Doctor 4. Band Introduction 5. Live and Let Live 6. Vigilante Man 7. Lord of the Lost and Lonely 8. Take Me to the Church 9. Before the Devil Knows You're Dead 10. Into the Arena 11. Bad Boys 12. Save Yourself 13. Anytime 14. Heart and Soul 15. Love Is Not a Game 16. Warrior
Disc 2 : 1. Captain Nemo 2. Dancer 3. Desert Song 4. Night Moods 5. Assault Attack 6. Searching for a Reason 7. Coast to Coast 8. Ready to Rock 9. Attack of the Mad Axeman 10. Rock My Nights Away 11. Messin' Around 12. Armed and Ready 13. Rock Bottom
Disc 3 : 1. Shoot Shoot 2. Natural Thing 3. Lights Out 4. Only You Can Rock Me 5. Too Hot to Handle
[Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 29th August 2018]
◇ Michael Schenker - Guitar / Gary Barden - Vocal / Graham Bonnet - Vocal / Robin McAuley – Vocal / Doogie White - Vocal / Chris Glen - Bass / Ted McKenna - Drums / Steve Mann - Guitar, Keyboards

2018年09月03日

プリンスの貴重な初期の7inchシングル・トラックを、全37曲コンパイル!

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◆ PRINCE / THE 7 INCH COLLECTION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスの1978年から1986年までの7inchシングル・トラックを、全テイク、マスター・クオリティー、サウンドボード音源で収録し、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
これまでにコンピレーション・アイテムとして12inchシングル・トラックを収めたタイトルは比較的流通してきた中で、意外と7inchシングルは入手困難であるこのとも手伝い、なかなか目にすることもなく今日まで経過していたのが現状。
そこで本タイトルは海外マニアが所有するミント・クオリティーの貴重な7inchからデジタル化するにあたり、デジタル・リマスタリングを施し、さらにスクラッチ・ノイズの除去作業なども行い、オフィシャル・リリースされた全37曲のシングル・トラックを時系列に収録。
特に70年代のシングルなどはオークションでも高値で取引されていて、まず入手不可であり、しかも全トラック、アルバム・バージョンとは異なり、シングルのみやベスト盤、またサントラ・アルバム等に収録されていたエディット・バージョンも収録。
まさにファン必携のコレクターズ・エディションを限定ロー・プライスで。


◇Officially released 7-inch single collection 1978 - 1986

Disc 1 : 01: Just As Long As We're Together (Edit)[Released: November 21 1978] 02: I Wanna Be Your Lover (Edit) [Released: August 24 1979] 03: Still Waiting (Edit) [Released: March 25 1980] 04: Uptown (Edit) [Released: September 10 1980] 05: Gotta Stop (Messin' About) [Released: May 29 1981] 06: Dirty Mind (Edit) [Released: November 26 1980] 07: Controversy (Edit) [Released: September 2 1981] 08: Do Me, Baby (Edit) [Released: July 16 1982] 09: Let's Work (Edit) [Released: January 6 1982] 10: 1999 (Edit) [Released: September 24 1982] 11: How Come U Don't Call Me Anymore [Released: September 24 1982] 12: Horny Toad [Released: February 9 1983] 13: DMSR (Edit) [Risky Business OST 1983] 14: Free (Edit) [Released: September 24 1982] 15: All The Critics Love U In New York (Edit) [Released: February 9 1983] 16: Little Red Corvette (Edit) [Released: February 9 1983] 17: Delirious (Edit) [Released: August 17 1983] 18: Automatic (Edit) Released: 1983 19: Lady Cab Driver (Edit) [Released: February 9 1983]

Disc 2 : 01: Let's Pretend We're Married (Edit) [Released: November 23 1983]02: Irresistible Bitch [Released: November 23 1983] 03: When Doves Cry (Edit) [Released: May 16 1984] 04: Another Lonely Christmas (Edit) [Released: November 28 1984] 05: Take Me With U (Edit) [Released: January 25 1985] 06: 17 Days [Released: May 16 1984] 07: Erotic City (Edit) [Released: July 18 1984] 08: God (Vocal) [Released: September 26 1984] 09: Let's Go Crazy (Edit) [Released: July 18 1984] 10: I Would Die 4 U (Single Version) [Released: November 28 1984] 11: Baby I'm A Star (Edit) [Released: January 25 1985] 12: Purple Rain (Long Radio Edit) [Released: September 26 1984] 13: Hello (Edit) [Released: May 15 1985] 14: She's Always In My Hair (Edit) [Released: May 15 1985] 15: Girl (Edit) [Released: July 10 1985] 16: Love Or Money (Edit) [Released: February 5 1986] 17: Kiss (Single Version) [Released: February 5 1986] 18: Alexa De Paris (Edit) [Released: May 7 1986]

2018年09月02日

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイから、またまた1977年ライブの限定ボックス登場!

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◆ LED ZEPPELIN / TEXAS HURRICANE :永遠の聖音(6CD BOX+BONUS 3CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1977年ツアーから5月21&22日のテキサス2daysをカップリングし、さらに1972年あの6月27日ロングビーチ公演(+LAフォーラム)を、ボーナスで追加したタイトルが、完全限定100セット・ナンバリング入り、シティーライト・ホログラム仕様の美麗ボックスにて登場。
まずその内容はすでに周知のファンも多い中、本ツアーの中でも南部の熱狂的な群衆により、暴動事件にまで発展しライオット・ショーと化した2日間で、まず21日ヒューストン公演は、40人もの逮捕者が出てしまうほど盛り上がりに。そして翌22日フォートワース公演はやっと少し落ち着いた中で、この日はバッド・カンパニーのミック・ラルフスが2度目のアンコールに登場し、R&Rカヴァーを競演するというサプライズも。
その名ライブをいずれもサウンドボード音源にてコンプリート収録。
さらに限定ボーナス3CDとして、1972年あの「HOW THE WEST WAS WON REVISITED :再訪西部開拓史」が付属。
こちらはタイトルを見れば一目瞭然の、アノ2003年にリリースされたライブ・アルバムのオリジナル・リマスター。
なお、このボーナス3CD付き+ナンバリング入りボックス仕様は100セット完全限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc1 :1. The Song Remains The Same 2. Sick Again 3. Nobody’s Fault But Mine 4. In My Time Of Dying 5. Since I’ve Been Loving You 6. No Quarter
Disc2 : 1. Ten Years Gone 2. The Battle Evermore 3. Going To California 4. Black Country Woman 5. Bron-Yr-Aur-Stomp 6. White Summer - Black Mountain Side 7. Kashmir
Disc3 : 1. Out On The Tiles - Moby Dick 2. Guitar Solo 3. Achilles Last Stand 4. Stairway To Heaven 5. Rock And Roll 6. Trampled Underfoot
[Llive at The Summit, Houston, Texas, USA 21st May 1977 : soundboard recording]

Disc4 :1. The Song Remains The Same 2. Sick Again 3. Nobody’s Fault But Mine 4. In My Time Of Dying 5. Since I’ve Been Loving You 6. No Quarter
Disc5 : 1. Ten Years Gone 2. The Battle Evermore 3. Going To California 4. Black Country Woman 5. Bron-Yr-Aur-Stomp 6. White Summer - Black Mountain Side 7. Kashmir
Disc6 : 1. Out On The Tiles - Moby Dick 2. Guitar Solo 3. Achilles Last Stand 4. Stairway To Heaven 5. Rock And Roll 6. It’ll Be Me (with MICK RALPHS)
[Live at Fort Worth Texas USA May 22th 1975 : soundboard recording]

◇100 Limited : HOW THE WEST WAS WON REVISITED -再訪西部開拓史-
Disc 1 : 1. LA. DRONE / IMMIGRANT SONG 2. HEARTBREAKER 3. BLACK DOG 4. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 5. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 6. STIRWAY TO HEAVEN 7. GOING TO CALIFORNIA 8. THAT'S THE WAY 9. BRON-YR-AUR STOMP
Disc 2 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 3. DANCING DAYS 4. MOBY DICK
Disc 3 : 1. WHOLE LOTTA LOVE 2. ROCK AND ROLL 3. BRING IT ON HOME 4. THE OCEAN
[Recorded at The Forum, LA, CA USA 25th June 1972 & at Long Beach Arena, Long Beach. CA, USA 27th June 1972 : stereo soundboard recording]

2018年09月01日

ポール・マッカートニーの2007年『エレクトリック・プロムス』の限定決定盤アイテム!

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◆ PAUL McCARTNEY / THE ELECTRIC PROMS (2CD+1DVD+1Blu-ray) この商品はこちらから

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションとして、2007年ロンドンのラウンドハウスで行われた、スペシャル・ギグ「エレクトリック・プロムス」が、サウンドボード音源とプロショット映像完全版によるプレス2CD+1DVD、さらに初回限定ブルーレイもプラスした、最新コレクターズ・エディションがここに。
まずこのスペシャル・ライブは2007年UKツアー中の10月25日、BBC:TVの企画・製作によってロンドン、ラウンドハウスにて行なわれたもので、当時のアルバム『メモリー・オールモスト・フル』からの新曲、そしてもちろんビートルズ・ナンバーも多数披露。
特にストリングス・オーケストラの生演奏も加わった、「オンリー・ママ・ノウズ」、「キャリコ・スカイズ」そして「エリナー・リグビー」はこの日ならではのスペシャル・ヴァージョンによるもので、まずCDにはそれら全20曲トータル1時間半にわたるライブを、最新デジタル・リマスタリングを施しコンプリートで。
さらにダイジェストながら、当日のリハーサルの模様、さらには同年6月27日ロサンゼルスで行われた「アメーバ-シークレット・ギグ」も、WEBで限定配信されたエクステンデッド・セットよりもさらに長い全14曲を収録し、最後には同年6月8日加収録という、フル・ヴォリュームで。
そしてカップリングDVDは、「エレクトリック・プロムス」のベスト・クオリティー完全版映像に加えて、「アメーバ-シークレット・ギグ」のレポート映像と、BBC:TVショーも追加し、トータル113分にわたり収録。
さらに初回限定100セットのみ、DVDとは別編集による、後にUK:BBCで再オンエアーされたHD:TVヴァージョンをフル収録したブルーレイをプラス。
こちらはDVDに比べて放送時間の関係で数曲カットされた1時間の収録ながら、ブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質で、しかも音声はハイレゾPCM音源((96khz/24Bit)と、ドルビー・デジタル5.1サラウンド・マルチ音源の2ストリームを収録。
さらにエクストラ映像のBBC:TVも再オンエアーのHDクオリティで収録されており、いずれもDVDに比べて数ランクのアップ・グレード。
とにかくその充実したセットリストと特別な会場で熱気溢れる観客を前にした内容で、評価の高いポール屈指のワン・ナイト・パフォーマンスであり、この後のライブでは全くセット入りしていない曲もあるため、ファンは必携の永久保存プレス盤仕様、コレクターズ・エディション。
なお、こちらのブルーレイ付きは初回完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 1. MAGICAL MYSTERY TOUR 2. FLAMING PIE 3. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 4. DANCE TONIGHT 5. ONLY MAMA KNOWS 6. C'MOON 7. THE LONG AND WINDING ROAD 8. I'LL FOLLOW THE SUN 9. THAT WAS ME 10. HERE TODAY 11. BLACKBIRD 12. CALICO SKIES 13. ELEANOR RIGBY 14. BAND ON THE RUN 15. BACK IN THE U.S.S.R. 16. HOUSE OF WAX 17. I'VE GOT A FEELING 18. LIVE AND LET DIE 19. BABY FACE 20. HEY JUDE 21. LET IT BE
CD 2 : 1. LADY MADONNA 2. I SAW HER STANDING THERE 3. GET BACK 4. REHEARSALS (Excerpt)
[The Electric Proms 2007 : Live at The Roundhouse, London, U.K 25th October 2007]

5. DRIVE MY CAR 6. ONLY MAMA KNOWS 7. DANCE TONIGHT 8. C MOON 9. THAT WAS ME 10. BLACKBIRD 11. HERE TODAY 12. BACK IN THE U.S.S.R. 13. NOD YOUR HEAD 14. HOUSE OF WAX 15. GET BACK 16. HEY JUDE 17. LADY MADONNA 18. I SAW HER STANDING THERE
[Amoeba Secret's Gig : Live at Amoeba Music In Hollywood, California, USA 27th June 2007]
19. ONLY MAMA KNOWS 20. DANCE TONIGHT 21. I'VE GOT A FEELING 22. LADY MADONNA
[Later With Jools Holland : London, U.K. 8th June 2007]

DVD : OPENING / MAGICAL MYSTERY TOUR / FLAMING PIE / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / DANCE TONIGHT / ONLY MAMA KNOWS / C'MOON / THE LONG AND WINDING ROAD / I'LL FOLLOW THE SUN / THAT WAS ME / HERE TODAY / BLACKBIRD / CALICO SKIES / ELEANOR RIGBY / BAND ON THE RUN / BACK IN THE U.S.S.R. / HOUSE OF WAX / I'VE GOT A FEELING / LIVE AND LET DIE / BABY FACE / HEY JUDE / LET IT BE / LADY MADONNA / I SAW HER STANDING THERE / GET BACK / REHEARSALS (Excerpt)
[The Electric Proms 2007 : Live at The Roundhouse, London, U.K 25th October 2007]
Amoeba Secret's Gig Report
[Amoeba Secret's Gig : Live at Amoeba Music In Hollywood, California, USA 27th June 2007]
ONLY MAMA KNOWS / DANCE TONIGHT / I'VE GOT A FEELING / LADY MADONNA
[Later With Jools Holland : London, U.K. 8th June 2007]
◇NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 113min.

Limited Blu-ray : OPENING / MAGICAL MYSTERY TOUR / FLAMING PIE / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / DANCE TONIGHT / ONLY MAMA KNOWS / BLACKBIRD / CALICO SKIES / ELEANOR RIGBY /  BAND ON THE RUN / BACK IN THE U.S.S.R. / LIVE AND LET DIE / BABY FACE / HEY JUDE / LET IT BE / LADY MADONNA / I SAW HER STANDING THERE / GET BACK
[The Electric Proms 2007 : Live at The Roundhouse, London, U.K 25th October 2007 : HD TV VERSION]
Amoeba Secret's Gig Report
[Amoeba Secret's Gig : Live at Amoeba Music In Hollywood, California, USA 27th June 2007]
ONLY MAMA KNOWS / DANCE TONIGHT / I'VE GOT A FEELING / LADY MADONNA
[Later With Jools Holland : London, U.K. 8th June 2007 : HD TV VERSION]
◇HD NTSC 16:9 LPCM 96khz/24bit Stereo / Dolby Digital 5.1 Surround time approx. 76min. ]

2018年08月31日

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイから、1977年ツアー・ライブ・ボックス登場!

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◆ LED ZEPPELIN / TIT FOR TAT :愚か者死すべし (6CD+BONUS 3CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1977年ツアーからあの「Listen to This, Eddie」の初登場別音源などを含めた、超レア音源のみをコンパイルしたタイトルが、完全限定50セット・ナンバリング入り・美麗ボックス仕様にて。
1977年USツアーといえば、ツアーの初日6月21日LAフォーラム公演を収めた、金字塔「LISTEN TO THIS, EDDIE」があまりに有名な中で、本ボックスには近年ネット等一部ファンの間で出回った初登場となる別音源(別称:LISTIEN TO THIS ERIK)を収録。
さらにカップリングで6月19日サンディエゴ公演(別称:LISTIEN TO THIS JEFU)も、エンプレス・バレイから満を持して初収録。
こちらもあのマイク・ミラード・テープからの最上級クオリティーによるもので、ボンゾが絶不調で有名な公演ながら、クリアーかつド迫力のサウンドは1977年USツアーの中でもやはりトップ・クラス。
さらに限定ボーナス3CDとして、これまで日本国内では流通していなかった「Listen to This, Eddie」のクリスマス・エディションが付属。
こちらはスーパー・レア・アイテムとしてネット・オークションでも最高値8万円ほどで取引された記録もあり、単体で入手できるのはこれが最後になるかもしれない、まさにコレクターズ・エディション。
なお、このボーナス3CD付き、ナンバリング入りボックス仕様は50セット完全限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Anticpatory Audience Ecstacy 02. The Song Remain The Same 03. The Rover - Sick Again 04. Nobody's Fault But Mine 05. Over The Hills And Far Away 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
Disc 2 : 01. Audience 02. Ten Years Gone 03. The Battle Of Evermore 04. Going To California 05. Black Country Woman 06. Bron-YR-AUR Stomp 07. White Summer - Black Mountain Side 08. Kashmir 09. Out On The Tiles
Disc 3 : 01. Heart Breaker 02. Achilles Last Stand 03. Stairway To Heaven 04. Whole Lotta Love 05. Rock And Roll
[LISTIEN TO THIS ERIK : Live At The Forum Inglewood, Los Angeles, California. USA. June 21th 1977]

Disc 4: : 01. Introduction 02. The Song Remains the Same 03. The Rover - Sick Again 04. Nobody's Fault But Mine 05. In My Time of Dying 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
Disc 5 : 01. Ten Years Gone 02. The Battle of Evermore 03. Going To California 04. Mystery Train 05. Black Country Woman 06. Bron-Y-Aur Stomp 07. White Summer - Black Mountain Side 08. Kashmir
Disc 6 : 01. Guitar solo inc. The Star Spangled Banner-Dixie 02. Achilles Last Stand 03. Stairway To Heaven 04. Whole Lotta Love 05. Rock and Roll
[LISTEN TO THIS JEFU : Live At Sports Arena, San Diego, California, USA, June 19th 1977]

◇50 Limited : LISTEN TO THIS, EDDIE - CHIRSTMAS EDITION-
Disc 1 : 01. The Song Remain The Same 02. The Rover - Sick Again 03. Nobody's Fault But Mine 04. Over The Hills And Far Away 05. Since I've Been Loving You 06. No Quarter
Disc 2 : 01. Ten Years Gone 02. The Battle Of Evermore 03. Going To California 04. Black Country Woman 05. Bron-YR-AUR Stomp 06. White Summer - Black Mountain Side 07. Kashmir
Disc 3 : 01. Out On The Tiles – Moby Didc 02. Heart Breaker 03. Guitar Solo 04. Achilles Last Stand 05. Stairway To Heaven 06. Whole Lotta Love 07. Rock And Roll
[LISTIEN TO THIS EDDIE : Live At The Forum Inglewood, Los Angeles, California. USA. June 21th 1977]

2018年08月28日

ストーンズの未発表スタジオ・セッションが限定プレス2CDにて

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◆ ROLLING STONES / BIRD'S VAULT VOL.1&2 (プレス2CD) この商品はこちらから

ストーンズ・ファン必携のGOLDPLATEレーベルより、1977年から1983年にかけての、初登場音源含めた未発表スタジオ・セッション・コンピレーション・タイトルが限定永久保存プレス2CDにて。
まず本タイトルは海外ストーンズ・コレクターにはお馴染みの「OUTSIDER BIRD RECORDS」より、2018年に突如アナログ・リリースされたレア音源コンピレーション『BIRD‘S VAULT VOL.1&2』を、そのオリジナル原盤からさらに最新デジタル・リマスタリングによってクオリティー・アップしたコレクターズ・エディション・エディションとして登場。
そしてその内容は近年その一部が各方面からも流出音源を元に各種流通しているレア音源ばかりで、1977年の『サム・ガールズ』レコーディング・セッションから、1983年『アンダーカバー』時期までの、数あるアウトイクスからセレクトされたもの。
そこには完全未発表曲「サムシング・アイ・ウォント」や、キースのヴォーカルによる「フィール・オン・ベイビー」のファースト・バージョン、さらに「タイ・ユー・アップ」の初期2バージョン、結局ロニーのソロ・アルバムに収録された「レッド・アイ」の原曲「ホエン・ユーアー・ゴーン」、また「リトルT&A」の最初期ジャム・セッションなど、これまで未公開だった貴重な初登場テイクをメインに全19トラックを収録。
しかも各曲の詳細年代データに加えて、曲によってピッチ修正やノイズ処理等を施した最新リマスター・エディションゆえ、既に流通しているものとは一線を画すクオリティーであり、資料的価値も高いファン必携の限定マスト・アイテム。

◇RARE COMPILATION OF OUTTAKES AND UNRELEASED TRACKS 1977-1983
Disc 1 : 1. HEARTBEAT * 2. CAN'T FIND LOVE I ** 3. SOMETHING I WANT I (aka YOUR LOVE) * 4. FORTY * 5. SHOW ME A WOMAN I (aka TIE YOU UP -THE PAIN OF LOVE-) * 6. THE GOLDEN MILE * 7. FEEL ON BABY I (Keith Vocal) + 8. CHRISTINE *

Disc 2 : 1. MISS YOU I (Instrumental) 2. SHOW ME A WOMAN II (aka TIE YOU UP-THE PAIN OF LOVE-) * 3. WANNA HOLD YOU II ** 4. TOO MUCH BLOOD III ++ 5. IT'S A LIE II = 6. IN YOUR HAND * 7. ALL ABOUT YOU I (aka TRAIN SONG) 8. IDENTIFICATION * 9. WHEN YOU'RE GONE I (aka REDEYES) 10. LITTLE T&A I 11. JUST MY IMAGINATION II

[at Pathe Marconi Studio, Boulongne Billancourt, France / 10th October - 15th December 1977 / 10th June - August/September 1979 = / 11th November - 19th December 1982 * / 30th January - mid March 1983 +
[Basement Demo] Mid October - 7th November 1982 **
[at Compass Point Studios, Nassau, Bahamas / Hit Factory, New York April / May 1983 ++]

2018年08月27日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズから、サイモン&ガーファンクルの貴重なライブも登場

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◆ SIMON & GARFUNKEL / HOLLYWOOD BOWL 1968 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして本タイトルは1968年8月23日伝説のハリウッド・ボウルでのコンサートを、マスター・クオリティー、サウンドボード音源にて72分にわたり全24曲をほぼコンプリート収録。 まず本シリーズは、いずれの既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて。
そしてこの年のS&Gは映画「卒業」のサントラ・アルバムのヒットで、世界規模の成功を得たうえ、同年4月にはアルバム「ブックエンド」も全米第1位を獲得。そして当時の全米ツアーのハイライトとなったのが、西海岸のロックの聖地、ハリウッド・ボウルでのショーで、なんといってもサイモンのギターとガーファンクルのボーカルのみの2人だけというライブはこの時期までで、翌年からはバック・バンドを従えてのライブへと演奏スタイルが変わるだけに、このあまりにシンプルなパフォーマンスはあまりに貴重かつ絶品。
ちなみに当日音響の録音を担当したのがアル・クーパーだったというのも興味深いところで、これだけ素晴らしい内容であるにも関わらず、彼らの公式ライブ盤は、これまで1967年と1969年しか発表されておらず、これまで伝説と言われ続けてきたこのライブを、オフィシャル・クオリティーで聴けることはファンにとって至福と云える永久保存コレクターズ・エディション。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

1 Mrs Robinson 2 Homeward Bound 3 April Come She Will 4 Fakin' It 5 Overs 6 The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy) 7 MC ; How's the sound ? 8 America 9 A Most Peculiar Man 10 I Am a Rock 11 At the Zoo 12 Scarborough Fair/Canticle 13 Bye Bye Love 14 Cloudy 15 Leaves That Are Green 16 Punky's Dilemma 17 Benedictus 18 The Dangling Conversation 19 For Emily, Whenever I May Find Her 20 A Poem On the Underground Wall 21 Anji 22 The Sound of Silence 23 Richard Cory 24 Old Friends / Bookends 25 He Was My Brother
[Recorded at The Hollywood Bowl, LA, CA. USA August 23rd 1968 : soundboard recording : Recording Engineered by Al Kooper]

2018年08月26日

NIN、2018年ソニックマニアでのライブがXAVELレーベルより!

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◆ NINE INCH NAILS / SONIC MANIA 2018 (2CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年8月17日ソニック・マニアでのライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテム。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もメンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、そのライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そしてマイブラに続きソニック・マニアのヘッドライナーとして、深夜の幕張メッセに登場したNINのライブは、リリースされたばかりの『バッド・ウィッチ』からの「シット・ミラー」をはじめとした新曲、そしてもちろんこれまでの代表チューンに、亡きデヴィッド・ボウイに捧げる「アイム・アフレイド・オブ・アメリカンズ」などバラエティに富んだもので、帝王トレント・レズナーの健在を如実に示すパフォーマンスを披露。
そして今なお進化し続けるNINの、ファン必聴限定コレクターズ・エディションは、来日記念の完全限定メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Branches / Bones 03. Wish 04. Less Than 05. March of the Pigs 06. Piggy 07. The Lovers 08. Shit Mirror 09. Ahead of Ourselves 10. God Break Down the Door 11. Closer 12. Copy of A
Disc 2 : 01. Only 02. I'm Afraid of Americans (David Bowie cover) 03. Even Deeper 04. Gave Up 05. The Hand That Feeds 06. Head Like a Hole 07. Hurt
[Sonic Mania 2018 : at Makuhari Messe, Chiba August 17th 2018 : :XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2018年08月24日

ビートルズ、公式ハーフ・オフィシャル・シリーズから『ア・ハード・デイズ・ナイト』登場

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◆ THE BEATLES / A HARD DAY'S NIGHT Sessions (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして今回のビートルズ・アイテムは、アルバム「ア・ハード・デイズ・ナイト」の、アルバム全曲の別ヴァージョンや別ミックスをコンパイル。
微妙なミックス違いや、同時期録音の関連曲も網羅しており、まずタイトル・ナンバーはジョンのカウントから始まる最終テイクながら、間奏がまだ未完成のヴァージョン。そして続く「恋する2人」はイントロのハーモニカが修正されたレアなステレオ・ヴァージョンで、3曲目「恋におちたら」も1番のジョンのボーカルがシングル・トラックなのに、ステレオ・ミックスとなっているレア・ミックス。さらに「And I Love Her」はエンディングのギターリフが6回繰り返されるという、ドイツ盤アナログで聴けたヴァージョンで、「Tell Me Why」はジョンのボーカルが、正規モノ・ミックスではカットされた方のテイクを使った別モノ・ミックス。
また以上のようなアルバム収録曲の別ヴァージョンに加え、同時期に録音された「抱きしめたい」と「シー・ラブズ・ユー」の有名なドイツ語版の別ヴァージョンや、「のっぽのサリー」などEP盤でのみ発表された関連音源までも収録。
そしてさらにタイトル曲「ア・ハード・デイズ・ナイト」のメイキング音源を5テイク収録。あの印象的なイントロ♪ジャーンの、リバーブ処理を含めて、スタジオで何度となくトライする中で、曲が完成していく様子を聴くことができ、ポールの高音パートの歌詞もオフィシャルとは違っているあたり要チェック。
*なお曲解説、エピソードを記した日本語ライナーも内ジャケに掲載したこの国内盤仕様は、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

1 A Hard Day's Night (take 9 / Rough Mix without Guitar Solo) 2 I Should Have Known Better (Intro Harp Edited / Different Stereo Mix) 3 If I Fell (Different Stereo Mix / JL's vocal Single Tracked at beginning) 4 I'm Happy Just to Dance with You (1964 Original Stereo Mix) 5 And I Love Her (German Stereo Mix / Six Guitar Riffs at End) 6 Tell Me Why (Different Mono Mix / JL's vocal Single Tracked) 7 Can't Buy Me Love (take 2 / No Edited) 8 Any Time At All (US Capitol Mono Mix) 9 I'll Cry Instead (US Capitol Mono Mix / Long Version) 10 Things We Said Today (Different Stereo Mix) 11 When I Get Home (US Capitol Mono Mix) 12 You Can't Do That (Different Stereo Mix / Intro Guiter mixed to center) 13 I'll Be Back (1964 Original Stereo Mix)
[A HARD DAY'S NIGHT : Alternate Album]

14 Komm Gib Mir Deine Hand (1964 Odeon Mono Single Mix / No talk over intro) 15 Sie Liebt Dich (1964 Odeon Mono Single Mix) 16 I Call Your Name (US Capitol Stereo Mix / Extra cowbell) 17 Long Tall Sally (Different Stereo Mix) 18 Slow Down (Different Stereo Mix) 19 Match Box (1964 Original Mono Mix)
[A HARD DAY'S NIGHT : another tracks]

20 A Hard Day's Night (take 1 : JL's count intro) 21 A Hard Day's Night (take 2, 3, 4 : fragment) 22 A Hard Day's Night (take 5) 23 A Hard Day's Night (take 6) 24 A Hard Day's Night (take 7) 25 I Should Have Known Better (take8/11 : fragment) 26 I Should Have Known Better (1964 Original Stereo Mix)
[Making of A HARD DAY'S NIGHT : Recorded on 26th February & 16th April 1964]

2018年08月23日

ビートルズ、公式ハーフ・オフィシャル・シリーズから、あの『ULTRA RARE TRAX』第1弾が登場

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◆ THE BEATLES / ULTRA RARE TRAX UK REEL Vol.1 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなくデジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして今回のビートルズ・アイテムは、これこそビートルズのスタジオ・アウトテイク音源の至宝として、1988年に突如リリースされるや、全世界に衝撃と感動を巻き起こした『ULTRA RARE TRAX』の、その大元マスターとなった秘蔵UKリール(Reel to Reel : Acetate to Reel)に、2018年最新リマスタリングを施し、公式ハーフ・オフィシャルの名に恥じない新世紀版「ULTRA RARE TRAX」の第1弾として登場。
まずスタジオ内での生々しいチャットに続き、スタジオ・ライヴの如く炸裂する”I Saw Her Standing There”の圧倒的衝撃に続き、リンゴ加入直前のEMIスタジオ初セッション時の”Besame Mucho”は『デッカ・テープス』とは別録音で、ノイズ・イフェクト無しの元音収録。そして初期のフレッシュで小気味良い歌と演奏が楽しめる ”One After 909” ”From Me To You”に、”How Do You Do It”や “Thank You Girl”。
またシングル用にリミックスされた”This Boy”は、中間部での唐突な編集ポイントのラフさが逆にそそられるレア・バージョンで、続くシンプルなギター・バッキングに絡めるベースラインと、歌メロを演奏中に探りながら構築していくポールの独壇場 “She’s A Woman”も鳥肌もの。
さらにチャット&カウント入りのレアなモノ・バージョンの”Penny Lane”に、気の遠くなるような先鋭的実験を重ね、エンディングまで途切れなく迫真の“Strawberry Fields Forever”。
また“I’m Looking Through You”や”If You’ve Got Trouble”は、後に狭いステレオ・ミックスにされてしまった元のワイド・ステレオ・ミックス。ピアノ伴奏によるデモをスタジオ内で確認用に作成した最初期アセテート盤からリール経由で収録した”The Fool On The Hill”もレア。
そしてジョージ・マーティンによってモノラルLPリリースに慌ただしく別ミックス版(RM8)に差し替えられてしまったものの、ファンからの人気絶大な”Tomorrow Never Knows”のレアで鮮烈なモノ・ミックス(RM11)に、最後はボーカルがディレイ処理される前の“Paperback Writer”まで、メンバーとサウンド・エンジニアとの革命的なスタジオ・ワークが見事に結実した珠玉のナンバーのアウトテイクス&別ミックスが全15トラックここに。
なお、ファンならいまさら説明不要の定番コレクターズ・アイテムではあるものの、今回新たにUKリールから製作されただけに、そのサウンド・クオリティーの向上もさることながら、1962年から1967年までの貴重なレア・トラックをここまでの内容で網羅したタイトルの素晴らしさと衝撃は、リリースされて30年経過しても色褪せることなく、本シリーズを超えるものはこれからも存在しないと思われ、既リリースをお持ちの方はもちろん、ビギナーにも絶対オススメのアイテムだけに、全タイトル確実に揃えることをオススメします。
*改めてライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

01. I Saw Her Standing There (tk2) 02. One After 909 (tk2) 03. This Boy (rs15) 04. She’s A Woman (tk2) 05. I’m Looking Through You (tk1) 06. If You’ve Got Trouble (tk1) 07. How Do You Do It (tk2) 08. Thank You Girl (tk6) 09. Penny Lane (tk9/rm9) 10. Strawberry Fields Forever (tk26) 11. From Me To You (tk2) 12. Besame Mucho (1st EMI session) 13. The Fool On The Hill (tk1) 14. Tomorrow Never Knows (rm11) 15. Paperback Writer (tk2)
[ULTRA RARE TRAX UK REEL Vol.1 : Studio Outtakes, Alternate Mixes 1962-1967]

2018年08月22日

マイブラ、2018年豊洲PITでの単独ライブもXAVELレーベルより!

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◆ MY BLOODY VALENTINE / LIVE IN TOKYO 2018 (2CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年来日初日となる8月15日豊洲PITでのライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテム。
すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もメンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、マイブラのライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。

そして待望の5年ぶりとなる来日は、この2日後のソニック・マニア以外、単独ライブはこの日のみという超プレミアム・ステージで、しかもフェス仕様ソニック・マニアと違い、こちらは全20曲2時間を越すフル。ライブとなっており、しかも来日直前にアメリカの数箇所でギグを行なった際にプレイした新曲2曲をここでも披露。
そして基本的なセットは先のアメリカ等で行なったギグとほぼ同様ながら、これだけのフルセットとなるライブはここ日本でのこの単独ライブくらいで、ちなみにソニック・マニアでは演奏されなかった新曲のうち1曲や、”Honey Power”、”Cigarette in Your Bed”、”Who Sees You”、”Wonder”など、プラス6曲もプレイされ、それ以外は2013年の『m b v』までの代表的ナンバーをまんべんなく披露。
とにかく5年ぶりの日本でのフル・パフォーマンスということで、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
なお来日記念の完全限定メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. I Only Said 03. When You Sleep 04. New You 05. New Song #1 06. You Never Should 07. Honey Power 08. New Song #2 09. Cigarette in Your Bed 10. Only Tomorrow 11. Only Shallow 12. What You Want
Disc 2 : 01. Thorn 02. Nothing Much to Lose 03. Who Sees You 04. To Here Knows When 05. Slow 06. Soon 07. Wonder 2 08. Feed Me With Your Kiss 09. You Made Me Realise
[Live at Toyosu PIT, Tokyo, Japan 15th August 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

マイブラ、ソニックマニア2018 の決定盤ライブがXAVELレーベルより!

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◆ MY BLOODY VALENTINE / SONIC MANIA 2018 (2CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年8月17日ソニックマニアでのライブを、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした決定盤アイテム。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回もメンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、マイブラのライヴ・サウンドを忠実に再現した、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。

そして待望の5年ぶりとなる来日は、このソニック・マニアと2日前の単独ライブの2公演のみという超プレミアム・ステージで、そのパート2となるこの幕張メッセでの深夜のソニック・マニア公演は、全14曲83分とフェス仕様のショート・セットとなっており、単独の豊洲PITに比べ6曲がカットされてはいるものの、来日直前にアメリカの数箇所でギグを行ない、そこで新アルバムからの新曲も披露したのと同様、この日も1曲のみながら、タイトルは明らかになっていないものの序盤で披露。
そしてそれ以外は2013年の『m b v』までの代表的ナンバーをまんべんなく披露しており、ラストの”You Made Me Realise”ではおなじみのノイズ・ピットが挿入され、オーディエンスを桃源郷に誘い混沌の中エンド。
因みに当日ケビン自身が「静寂が恋しい...」と声を漏らすほどの破壊的な空間は、今なお進化し続ける、ファン必聴の限定コレクターズ・エディション。
なお来日記念の完全限定メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro 2. I Only Said 3. When You Sleep 4. New You 5. New Song 1 6. You Never Should 7. Only Tomorrow 8. Only Shallow 9. Thorn
Disc 2 : 1. Nothing Much to Lose 2. To Here Knows When 3. Slow 4. Soon 5. Feed Me With Your Kiss 6. You Made Me Realise
[Sonic Mania 2018 : at Makuhari Messe, Chiba August 17th 2018 : :XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2018年08月21日

マイブラ、ソニックマニア2018 でのライブ!

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◆ MY BLOODY VALENTINE / FEEL LOVE TO SILENCE 2018 (2CDR) この商品はこちらから

2018年8月ソニックマニアと単独での来日公演から、8月17日千葉幕張メッセで開催されたソニックマニアでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施してコンプリート収録したタイトルが、限定ロー・プライスにて。

まずマイブラとしての新作リリースも噂される中、ついに5年ぶりとなった待望の来日公演の、まずソニックマニアでのパフォーマンスを83分にわたりコンプリート収録。
なお彼らのライブにおいて、どうしてもボーカルがオフ気味になり音の洪水に埋まってしまうため、本タイトルでは当日の観客の聞こえ方に不自然にならないレベルで、ボーカルの音域をイコライジングで調整し、1曲ごとにデジタル・リマスタリングを施したうえで、ライブでの音圧に近いサウンドを実現。
そしてファンが期待する中でスタートしたショーは、来日直前にアメリカの数箇所でギグを行ない、そこで新アルバムからの新曲も披露したのと同様、1曲のみながら、タイトルは明らかになっていないものの序盤で披露。
なお6分ほどのインストとなっており、プロト・タイプと思われるその演奏は、やはりアルバムへの期待が高まるところ。
そしてそれ以外は2013年の『m b v』までの代表的ナンバーをまんべんなく披露しており、ラストの”You Made Me Realise”ではおなじみのノイズ・ピットが挿入され、オーディエンスを桃源郷に誘い混沌の中エンド。
因みに当日ケビン自身が「静寂が恋しい...」と声を漏らすほどの破壊的な空間は、今なお進化し続ける、ファン必聴の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. I Only Said 2. When You Sleep 3. New You 4. New Song (1) 5. You Never Should 6. Only Tomorrow 7. Only Shallow
Disc 2 : 1. Thorn 2. Nothing Much to Lose 3. To Hear Knows When 4. Slow 5. Soon 6. Feed Me with Your Kiss 7. You Made Me Realise
[Sonic Mania 2018 : at Makuhari Messe, Chiba August 17th 2018 : 24bit Remasterd Audience Source : Runnning Time: Approximately 83min]

2018年08月20日

"クイーン・オブ・ソウル”アレサ・フランクリンの追悼アイテム

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◆ ARETHA FRANKLIN / QUEEN OF SOUL (1DVDR) この商品はこちらから

“クイーン・オブ・ソウル”アレサ・フランクリンが、2018年8月16日癌のため亡くなったニュースは、世界中のファンやアーティストから悲しむ声が挙がることに。
その彼女の60年代から70年代、そして晩年となる2017年までの貴重なライブ・パフォーマンスを、すべてマスター・クオリティー、プロショット映像にてコンパイル。
まずそのキャリア最初期となる1964年と1965年のTVショーから始まり、続く1968年ヨーロッパ・ツアーの初日であった5月2日のストックホルムでのショーは、まさに”クイーン・オブ・ソウル”の名を手にした絶頂期のライブは本タイトル最大の見所。ここではこの時期ならではの初期の名盤『レディ・ソウル』や、『アイ・ネヴァー・ラヴド・ア・・・・』から構成されたセット・リストで、正にレディ・ソウルの女王に相応しいパフォーマンスを披露。その内容の素晴らしさは、名盤『フィルモアコンサート』や、ライノ発掘による『ライヴ1972』に匹敵するもの。
さらに70年代に入り、1971年6月21日パリのオリンピア劇場でのライブも、あのキング・カーティスとの競演で有名な1971年フィルモア・ウエスト・ライヴの3ヶ月前で、アトランティク時代最高峰の全盛期のパフォーマンスを披露。
そして1976年US:TV「Midnight Special」は、女性ソウル・シンガーの第一人者として不動の地位を確立していた円熟期であり、この後80年代以降はポップ色を強めていくこととなるだけに、ゴスペル・ソウル期の集大成的なライブとなることに。
そしてボーナス的に晩年の2017年8月26日フィラデルフィアでのライブを、オーディエンス・ショットで7曲収録し、最後を締めるのはおそらくこれが公式な場での彼女の最後のパフォーマンスと言われる、同年11月7日エルトン・ジョン主催のエイズ撲滅チャリティに出演時の模様を、短いながらも収録。
以上トータル2時間20分、ローリングストーン誌が選ぶ「歴史上最も偉大なシンガー100人」の第1位であり、女性として初めてロックの殿堂入りも果たし、50年以上に渡ってポップス界を牽引し続け、パワフルな女性像と女性解放運動、そして公民権運動を象徴する存在となったアレサのパフォーマンスを振り返る、永久保存メモリアル・アイテム。

[Steve Allen Show 1964] 01.Lovers Come Back To Me/02.Rock A Bye Your Baby With A Dixie Melody/03.Won't Be Long/04.Skylark/05.Evil Gal Blues
[Shindig! 1964-1965] 06.Won't Be Long/07.The Shoop Shoop Song/08.Runnin' Out Of Fools/09.(No, No) I'm Losing You/10.Rock A Bye Your Baby With A Dixie Melody
[at Konserthuset, Stockholm, Sweden May 2nd 1968 aired Berns Salonger, Stockholm, Sweden May 8th 1968] 11.(You Make Me Feel Like) A Natural Woman/12.Come Back Baby/13.Dr. Feelgood (Love Is A Serious Business)/14.Since You've Been Gone (Sweet Sweet Baby)/15.I Never Loved A Man (The Way I Love You)/16.Chain Of Fools/17.Respect
[at Taverne de L'Olympia, Paris, France June 21th 1971 aired POP2, September 18th 1971] 18.Intro/19.Say A Little Prayer/20.Brand New Me/21.Don't Play That Song (You Lied)/22.Dr. Feelgood/23.Spirit In The Dark/24.Reach Out And Touch
[Midnight Special September 10th 1976] 25.Respect/26.Ain’t No Mountain High Enough/27.Easy To Remember/28.Midnight Train To Georgia/29.Mr. D.J. (5 For The D.J.)/30.Sparkle
[The Mann Center for The Performing Arts, Philadelphia, PA USA August 26th 2017] 01.Until You Come Back To Me (That's What I'm Gonna Do)/02.(You Make Me Feel Like) A Natural Woman/03.Gospel Interlude/04.Brand New Me/05.Sweet Sixteen/06.My Cup Runneth Over/07.Respect
[Elton John AIDS Foundation 25th Gala, Cathedral of Saint John the Divine, NYC, NY USA November 7th 2017] 08.I Say A Little Prayer

2018年08月16日

ハロウィンの最新ライブを完全プロショットでブルーレイ化!

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◆ HELLOWEEN / Pumpkins United in Wacken 2018 (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから

カイ・ハンセン&マイケル・キスクが復帰した「PUMPKINS UNITED WORLD TOUR」から、待望の完全プロショットによるフル・ライブ映像をブルーレイ化。

これは母国ドイツで2018年8月4日に開催された、恒例のメタル・フェス「WACKEN OPEN AIR 2018」に出演時の模様を、WEBキャスト・オンエアー・マスターから2時間34分にわたりコンプリート収録したもので、まずブルーレイの大容量を活かし、元素材そのままのマルチ・アングルのカメラ・ショットによるフルHDクオリティー映像に加え、音質もカンペキなPCMステレオで収録されており、既に流通しているyoutubeアップの同映像とは次元の違うクオリティーとなるもの。
さらにもちろん本ツアー初のプロショット・ライブとなるもので、しかも来日公演と違い、巨大な野外ステージはさらにスケール・アップしているうえ、母国という大舞台で、大群衆の熱狂度もケタ違いで、スケールも演奏の出来映えもまったくの規格外。
そしてツイン・ヴォーカルでグレードアップした「Halloween」や「Dr. Stein」、デリスが爆発する「Are You Metal?」、ランディVを抱えたカイが原点を復刻する初期メドレー、そして現在を鮮やかに描き出す「Pumpkins United」、スマホの光が海となる「A Tale That Wasn't Right」、亡きインゴ・シュヴィヒテンバーグとバトルするドラムソロ、トリプル・ヴォーカルによる超豪華「How Many Tears」、そのすべてをこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーで再現。
とにかく近年でさえフル・ライブのプロショット映像は皆無なうえ、ファンは絶対必見のマスト・アイテム。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。
ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。
(Blu-ray & DVD-R : Same Set)
1. Intro 2. Halloween 3. Dr. Stein 4. I'm Alive 5. Are You Metal? 6. Perfect Gentleman 7. Starlight / Ride the Sky / Judas (Kai Hansen medley) 8. Heavy Metal (Is the Law) 9. A Tale That Wasn't Right 10. If I Could Fly 11. Pumpkins United 12. Drum Solo 13. Livin' Ain't No Crime / A Little Time 14. Why? 15. Rise And Fall 16. Sole Survivor 17. Power 18. How Many Tears 19. Eagle Fly Free 20. Keeper of the Seven Keys 21. Future World 22. I Want Out

[Wacken Open Air 2018 : at Schleswig-Holstein, Wacken, Germany August 4th 2018 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.155min. : Full HD Linear PCM Stereo]
◇ Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske – vocals

2018年08月14日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから、幻のアルバム『カミール』がついに登場!

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◆ PRINCE / CAMILLE : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、1986年お蔵入りした幻のアルバム『カミール』が、2018年リミックス&リマスターに、未発表トラックもプラスし、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。

当時まさに創作意欲が満ち溢れた絶頂期に完成するものの、結局お蔵入りとなったこの未発表アルバム『CAMILLE=カミール(カミーユ)』は、当時プリンスの変名プロジェクトとして、特徴的にピッチアップされた加工ヴォイスによる化身「CAMILLE」名義でのリリースが予定されていたにも関わらず、レコード会社とのトラブルなどで、発売直前にリリース中止となりこの後の『ブラック・アルバム』同様の運命をたどることに。
それでもその収録曲は最終的には2枚組大作『サイン・オブ・ザ・タイムス』をはじめ、形を変えてその一部をその後のアルバムに収録してはいるものの、もちろん本来の『CAMILLE』としては、オフィシャル・リリースされておらず、今となってはその可能性はほぼゼロとなることに。
そんな状況の中、まず本タイトルのdisc:1には、2016年にオークションによってその存在が発見された、オリジナル・テストプレス盤から、ダイレクト・コピーした正真正銘のオリジナル・マスター音源を、過去最高の音質クオリティーにて全8トラックを収録。
さらにエクストラとして、プロジェクトに追加予定だった2曲「ユー・ガット・ザ・ルック」や「スカーレット・プシー」をはじめ、アルバム未収録バージョンを追加収録。こちらももちろん『サイン・オブ・ザ・タイムス』のアルバム・ヴァージョンとは別もので、さらにdisc:2には、アルバムには未収録ながら『CAMILLE』ヴォイスによる未発表曲や、同時期のデモ・トラックなどをまとめてコンパイル。
ここでは「クリスタル・ボール」の初期バージョンや、20分近くに及ぶ「ソウルサイケデリサイド」など、いずれも同時期の興味深い音源ばかりで、これらのアウトテイクスだけでも、もうひとつの未発表アルバムといえる充実した内容であり、また過去流通のアウトテイクも、2018年最新デジタル・リマスタリングによりアップデートされており、これらすべて、まさにリリース予定だったオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき、ファン必聴コレクターズ・エディション。

Disc 1 : [ALBUM MASTERS FROM ORIGINAL TESTPRESS] 1. REBIRTH OF THE FLESH 2. HOUSEQUAKE 3. STRANGE RELATIONSHIP 4. FEEL U UP 5. SHOCKADELICA 6. GOOD LOVE 7. IF I WAS YOUR GIRLFRIEND 8. ROCKHARD IN A FUNKY PLACE
[EXTRA TRACKS] 9. U GOT THE LOOK (Short Look) 10. LA, LA, LA, HE, HE, HEE (Highly Explosive) 11. SCARLET PUSSY (Edit Version) 12. SHOCKADELICA (Edit Version) 13. IF I WAS YOUR GIRLFRIEND (Edit Version) 14. U GOT THE LOOK (Video Version) 15. WITNESS 4 THE PROSECUTION

Disc 2 : [RELATED DEMO AND UNRELEASED] 1. COSMIC DAY 2. DREAM FACTORY 3. MONEY 4. CRYSTAL BALL 5. SOULPSYCHEDELICIDE 6. JOY IN REPETITION 7. EVERYBODY WANT WHAT THEY DON'T GOT 8. WALLY 9. TELEPATHY 10. EMOTIONAL PUMP 11. ADORE (Demo Edit) 12. TRAIN 13. COME HOME 14. ADONIS AND BATHSHEBA

2018年08月09日

プリンス1998年『ニュー・パワー・ソウル』も登場!

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◆ PRINCE / NEW POWER SOUL PARTY (プレス2CD) この商品はこちらから

1998年「ニュー・パワー・ソウル・フェスティバル・ツアー」の、9月26日ニューヨーク、トランプスでのアフター・ショーの模様を、関係者流出によるサウンドボード・マスターからの初登場音源を含めた最長版で完全収録したプレス2CDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとしてここに。

まずプリンスがその名を封印し「ジ・アーティスト」としてニュー・パワー・ジェネレーションを率いて行ったこのツアーは、ラリー・グラハム、チャカ・カーンらの大御所と共に、大所帯なライブを各地で展開。
そしてこの9月26日はニューヨークMSG公演後に、トランプスにてアフター・ショーが行なわれており、もちろん通常ツアー同様にラリーやチャカも参加。しかもセットリストはツアーとはまったく違いプリンス嗜好によるマニアックな内容で、Pファンク・カヴァー「フラッシュ・ライト」やスライの「サンキュー」、そしてチャカ・カーンのボーカル・ナンバーではプリンス自身がギターを弾き、ニューヨーク・ラッパー、ダグ・E・フレッシュも登場と、アフター・ショーとは思えぬ豪華な内容。
なおこの日の音源はこれまでも関係者流出にて流通はしていた中、ここではこれまで未収録だったオープニング・ジャムから収録されており、ラリー・グラハム主導のジャムからスライやグラハム・セントラル・ステイションの必殺ファンク・メドレーに続き、オールドスクール・ヒップホップにおいてヒューマン・ビートボックスのパイオニアであるダグEフレッシュも登場。ここで「ツァラトゥストラはかく語りき」や「上を向いて歩こう」も飛び出す白熱のラップを繰り広げた後には、チャカが圧巻のヴォーカルを披露するという、まさにプレミアムなワン・ナイト・パフォーマンスを過去最長の1時間30分にわたりフル収録。
さらにこのニューヨークに続いて行われた10月18日サンフランシスコでのアフター・ショーもサウンドボード・マスターより収録。
こちらもラリー・グラハムやロージー・ゲインズをゲストに迎えたクラブ・ギグで、いずれもツアーでの本公演とは異なる貴重なジャム・セッションはやはり必聴。
さらにボーナスとしてプリンス・サイト「NPGクラブ」にて公開された8月28日ロンドン、ブリクストン・アカデミーでのショーから、JBカバー含めたライブ・トラックも追加収録。
よって1998年のレア・アフター・ショー2公演をコンパイルした、ファン必携の限定コレクターズ・エディションは完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. OPENING JAM 2. FLASHLIGHT 3. DAYS OF WILD / THANK YOU FOR TALKIN' TO ME AFRICA / YOU CAN MAKE IT IF YOU TRY (featuring Larry Graham) 4. THE JAM (featuring Larry Graham) 5. HEAVEN MUST BE LIKE THIS / THAT'LL WORK (2001) - ALSO SPRACH ZARATHUSTRA (featuring Doug E. Fresh) 6. ERIC B IS PRESIDENT / THE SHOW / LA-DI-DA-DI (featuring Dough E. Fresh) 7. LA-DI-DA-DI (Sukiyaki Line) (featuring Doug E. Fresh) 8. ASSWOOP (ASSWHUPPIN' IN A TRUNK) / THE SHOW (featuring Doug E. Fresh) 9. LA-DI-DA-DI (Reprise) (featuring Doug E. Fresh) 10. REGGAE JAM / HIGHER LOVE (featuring Doug E. Fresh, Chaka Khan) 11. SWEET THING (featuring Chaka Khan)
Disc 2 : 1. BABY I LOVE YOU (featuring Chaka Khan) 2. YOU GOT THE LOVE (featuring Chaka Khan) 3. ENDING MC
[AFTERSHOW AT TRAMPS NY : at Tramps Nightclub, NYC, NY, USA 26th September 1998]
◇Prince (vox, guitar), Kirk Johnson (drums), Morris Hayes (keyboards), Mike Scott (guitar), Candy Dulfer (Saxophone), Marva King (backing vox) GUESTS - Larry Graham (bass, vox), Chaka Khan (vox), Doug E. Fresh (rap), Jerry Martini (saxophone), Bobby Watson (bass), Michael Campbell (guitar)

4. NPG JAZZ JAM 5. NO WOMAN, NO CRY (featuring Rosie Gaines) 6. I'LL TAKE YOU THERE 7. ASSWOOP (ASSWHUPPIN' IN A TRUNK) 8. THANK YOU FOR TALKIN' TO ME AFRICA (featuring Larry Graham) 9. RELEASE YOURSELF (featuring Larry Graham)
[AFTERSHOW AT SF : at Slim's, San Francisco, California, USA 18th October 1998]
◇Prince (vox, guitar), Kirk Johnson (drums), Rhonda Smith (bass), Morris Hayes (keyboards),Mike Scott (guitar), Marva King (backing vox) GUESTS - Larry Graham (bass, vox), Rosie Gaines (vox)

10. JAM OF THE YEAR 11. TALKIN' LOUD AND SAYIN' NOTHING
[LIVE FROM NPG MUSIC CLUB : at Brixton Academy, London, UK 28th August 1998]

2018年08月08日

ソニックマニアで来日前に要チェック、マイブラの最新ライブ!

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◆ MY BLOODY VALENTINE / LIVE IN CHICAGO & NEW SONGS DEBUT 2018 (2CDR) この商品はこちらから

2018年8月ソニックマニアと単独での来日公演直前となる、7月28日シカゴのリベラ・シアターでのライブを、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施してコンプリート収録したタイトルが、限定ロー・プライスにて。

まずマイブラとしての新作リリースも噂される中で2018年ソニックマニア初出演も決定、その来日直前にアメリカの数箇所でギグを行ない、7月19日にオークランドで行ったライブでは、ついにそのアルバムからの新曲も披露したことが明らかに。
そしてここではその後のシカゴでのライブをフル収録しており、ここでもまだタイトルは明らかになっていないものの、序盤で2曲の新曲をプレイ。そしてそのうち1曲は6分ほどのインストとなっており、プロト・タイプと思われるその演奏は、アルバムへの期待が高まるところ。
そしてその2曲以外は2013年の『m b v』までの代表的ナンバーをまんべんなく披露しており、このあたりは同年のジャパン・ツアーを彷彿とさせるさらに進化したかのような演奏ぶり。
さらにボーナス的に6月23日キュアーのロバート・スミスがキュレーターを務めた「メルトタウン・フェス」に出演した際に、本邦初公開となった新曲、そして7月19日オークランドでのライブからは新曲を含む3曲を、いずれもオーディエンス・マスターより追加収録。
よってソニックマニアと単独ライブに向けて、ファンは必聴の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 1. I ONLY SAID 2. WHEN YOU SLEEP 3. NEW YOU 4. NEW SONG 1 5. YOU NEVER SHOULD 6. HONEY POWER 7. NEW SONG 2 8. CIGARETTE IN YOUR BED 9. ONLY TOMORROW 10. COME IN ALONE 11. ONLY SHALLOW 12. WHAT YOU WANT 13. NOTHING MUCH TO LOSE
DISC 2 : 1. WHO SEES YOU 2. TO HERE KNOWS WHEN 3. SLOW 4. SOON 5. WONDER 2 6. FEED ME WITH YOUR KISS 7. YOU MADE ME REALISE
[Live at Rivera Theatre, Chicago,IL, USA July 28th 2018]

8. NEW SONG 1 (FIRST APPEARANCE)
[Meltdown Festival 2018 : at Royal Festival Hall, London UK June 23th 2018]
9. THORN 10. NEW SONG 1 11. NEW SONG 2
[Live at Fox Theatre, Oakland, CA, USA July 19th 2018]

AND ALSO THIS LABEL RELEASED THEIR RARE LIVE RECORDINGS, RARITIES, CORABOLATION WORKS, PRODUCE WORKS, AND REMIX WORKS.

2018年08月07日

XAVELより、ディランのフジロック18を、音と映像で完全再現!

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◆BOB DYLAN / Fuji Rock Festival 2018 :Definitive Edition (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「フジ・ロック・フェスティバル18」の最終日7月29日、メインアクトとして出演時の模様を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルが永久保存プレス仕様にて完全限定リリース。
まず音源はハイエンド・マイクを使用した、フロント・ローからの2種類の高品質オーディエンス・マスターを、プロユースによる絶妙の配合ステレオ・ミックス。よって低音域の豊かな極上音質となり、オーディエンス・ノイズもほとんど皆無なうえ、もちろん24bitデジタル・リマスタリングを施し、現代のオーディエンス音源としては最高レベルにて。
そしてノーベル文学賞受賞後、初めてとなる唯一の来日公演は、シナトラのカヴァーが多かった近年とは違い、予定時間より少し早めにおなじみの5人のメンバーを従えて登場するや、”Things Have Changed”でスタートし、その後も”Highway 61 Revisited”、”Ballad of a Thin Man”、そして大きくアレンジされたラストの”Blowin' in the Wind”まで、60&70年代の代表曲も随所に披露。
そして従来どおりMCもメンバー紹介もなく、ただひたすらピアノに向かい歌い続ける中で、今回注目すべきは”It Ain't Me, Babe”が2曲目で披露されており、これは来日直前に行われた韓国での単独公演でも演奏されておらず、日本での演奏は貴重な1曲となるもの。
さらにカップリングDVDには、当日の模様を会場のステージ脇に設置されたスクリーン・ショットをフル収録。
こちらはステージまで距離のあったライブゆえ、通常のオーディエンス・ショットでは観ることも不可能なディランの表情、一挙手一投足を逃さず捉えたプロショット感覚による映像で、一部ネット等で断片的にアップされている映像とはケタ違いのクオリティーにて。
そして時折見せるディランのにこやかな表情、素晴らしいバンドのプレイなども充分に堪能でき、とにかく20代から70代まで幅広い年代に訴えかけるような、1時間半に及ぶ奇跡の一夜を、最高のクオリティーで再現した、来日記念メモリアル・アイテム。
なお日本語帯つき仕様の来日記念限定プレス盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro (Stu Kimball) 2. Things Have Changed 3. It Ain't Me, Babe 4. Highway 61 Revisited 5. Simple Twist of Fate 6. Duquesne Whistle 7. When I Paint My Masterpiece 8. Honest With Me 9. Tryin' to Get to Heaven 10. Don't Think Twice, It's All Right
Disc 2 : 1. Thunder on the Mountain 2. Make You Feel My Love 3. Early Roman Kings 4. Desolation Row 5. Love Sick 6. Ballad of a Thin Man 7. Blowin' in the Wind

DVD : 1. Intro (Stu Kimball) 2. Things Have Changed 3. It Ain't Me, Babe 4. Highway 61 Revisited 5. Simple Twist of Fate 6. Duquesne Whistle 7. When I Paint My Masterpiece 8. Honest With Me 9. Tryin' to Get to Heaven 10. Don't Think Twice, It's All Right 11. Thunder on the Mountain 12. Make You Feel My Love 13. Early Roman Kings 14. Desolation Row 15. Love Sick 16. Ballad of a Thin Man 17. Blowin' in the Wind

[Fuji Rock Festival 18 : at Naeba Ski Resort, Yuzawa, Japan 29th July 2018]
Bob Dylan (vocals, piano) Stu Kimball (rhythm guitar) Donnie Herron (pedal steel, lap steel, electric mandolin, banjo, violin) Charlie Sexton (lead guitar) Tony Garnier (bass guitar) George Receli (drums, percussion)

2018年08月01日

ビートルズ、サントラ『イエロー・サブマリン』リリースの50thアニバーサリー・エディション!

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◆ THE BEATLES / YELLOW SUBMARINE : 50th ANNIVERSARY EDITION (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

2018年、リリースされて50周年となる『イエロー・サブマリン』が、プレス2CD+2DVDによるアニバーサリー・エディションのシリーズとして、ビートルズ専門のSGT.レーベルより。

1968年にリリースされた、サントラを進化させたアルバム『イエロー・サブマリン・ソングトラック』を、全曲最新リミックス&リマスターによるオルタネイト音源コレクションから、マルチトラック音源を駆使したリミックス、さらには映画用サウンドトラック編集のマスター・リール音源までを2CDに収録。
そして映像には『ソングトラック』を全曲映像化したビデオ・アルバムの、2018年最新編集バージョンと、現在オフィシャル映像化されているバージョンとは異なるオリジナル映画本編に加えて、50周年プロモ映像集、60年代ストーリーブックの再現や、当時のニュース映像に至るまで、今回も現存する最高の音源と映像でコンパイルした限定50周年スペシャル・コレクターズ・エディション。

まずCDのdisc:1には、1999年に初のリミックス・アルバムとしてリリースされた『イエロー・サブマリン・ソングトラック』の、全曲最新リミックス&リマスターによる2018年バージョンを収録しており、これまでになかった初登場リミックス音源も含めた高音質アップグレード音源にて全て収録。
そしてdisc:2は、映画用サウンドトラック編集のマスター・リール音源集で、実際に映画に使われなかったバージョンや、映画のオリジナル・モノ・ミックスをまとめた、スタジオ作業の貴重な記録音源をコンパイル。
またエクストラとして、ROCKBANDマルチトラック音源からのリミックス・バージョンや、マルチトラック音源からのヴォーカル・トラックやインスト・バージョンなど、これまで聴けなかった初登場音源も各ディスクに追加収録。
さらに映像DVDのまずdisc:1には、2018年最新編集バージョンによる『イエロー・サブマリン・ソングトラック』の、全曲映像化ビデオ・アルバムを収録。こちらはシリーズ恒例の全曲映像化の、もちろん最新アップグレード映像で、さらにエクストラとして、50周年に際して公開されたプロモ映像や、映画再上映トレーラー等を収録し、また後半の「オリジナル・ストーリーブック」は、60年代に発売されたコミック版原作本を、オリジナル・モノ音源に合わせて再現。
さらにdisc:2には映画「『イエロー・サブマリン』本編を、編集内容の異なるオリジナル・アメリカン・バージョンにて収録。こちらはワイド画面でDVD化される以前の、4:3スタンダード画面で、上下がカットされていない本来のオリジナル映像によるアメリカ編集バージョン。
なおこのUSヴァージョンは「ヘイ・ブルドッグ」がない代わりに、「ベイビー・ユア・ア・リッチマン」が長く収録されていたり、戦闘シーンや終盤のセリフが違っていたりと、現在オフィシャル化された映像とは異なる編集内容であるところは注目。またエクストラとしてカットされた「ヘイ・ブルドッグ」と2画面同時再生で違いが分かるエディット映像も収録し、他にも当時のプレミア・ショーのニュース映像や、今となっては貴重なアトラクション用のオリジナル映像やMTVスペシャルも追加収録。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのスペシャル・ポストカードを添付。
こちらはイギリス・オリジナル映画ポスターの復刻デザインを、スペシャル・ポストカードに用いており、しかも完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)
以上今回も、50周年となるビートルズの名サントラ・アルバムを、音と映像で徹底追及した、ファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 :
[YELLOW SUBMARINE SONGTRACK - REMIX&REMASTERS 2018]
1. YELLOW SUBMARINE 2. HEY BULLDOG 3. ELEANOR RIGBY 4. LOVE YOU TO 5. ALL TOGETHER NOW 6. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 7. THINK FOR YOURSELF 8. SGT PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 9. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 10. BABY YOU'RE A RICH MAN 11. ONLY A NORTHERN SONG 12. ALL YOU NEED IS LOVE 13. WHEN I'M SIXTY FOUR 14. NOWHERE MAN 15. IT'S ALL TOO MUCH
[EXTRA - MULTITRACK REMIX]
16. A DAY IN THE LIFE 17. ONLY A NORTHERN SONG (UNDER THE MERSEY WALL) 18. SGT PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 19. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 20. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 21. WHEN I'M SIXTY FOUR 22. HEY BULLDOG 23. ALL YOU NEED IS LOVE 24. YELLOW SUBMARINE

CD 2 :
[ORIGINAL SOUNDTRACK REEL MASTERS]
1. YELLOW SUBMARINE (Remix Mono1-5 / Take 5) 2. ONLY A NORTHERN SONG (Remix Mono 6 / Take 3&11) 3. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (Remix Mono 20 / Take 8) 4. GOOD MORNING, GOOD MORNING (Remix Mono 20 / Sound Effects) 5. SGT.PEPPER'S INTRODUCTION (Remix Mono 20 / Applause) 6. BILLY SHEARS (Remix Mono 20 / Applause) 7. ALL YOU NEED IS LOVE (Remix Mono 11 / Take 58) 8. IT'S ALL TOO MUCH (Remix Mono 1 / Take 2) 9. ALL TOGETHER NOW (Remix Mono 6 / Take 9) 10. PEPPERLAND 11. LOVE YOU TO (Segment) 12. A DAY IN THE LIFE (Segment) 13. THINK FOR YOURSELF (Segment) 14. SGT PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (Segment) 15. BABY YOU'RE A RICH MAN (Segment) 16. ALL YOU NEED IS LOVE 17. IT'S ALL TOO MUCH 18. ONLY ONE WAY TO GO OUT 19. ALL TOGETHER NOW
[EXTRA - MULTITRACK REMIX]
20. HEY BULLDOG (Take 1&2) 21. HEY BULLDOG (Backing Track) 22. YELLOW SUBMARINE (Vocal Track) 23. ELEANOR RIGBY (Vocal Track) 24. ALL TOGETHER NOW (Vocal Track) 25. ONLY A NORTHERN SONG (Vocal Track) 26. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS (LOVE Remix) 27. YELLOW SUBMARINE (Backing Track Instrumental) 28. A DAY IN THE LIFE (Backing Track Instrumental) 29. ALL YOU NEED IS LOVE (Backing Track Instrumental) 30. YELLOW SUBMARINE (George Martin Orchestra 1966)

DVD 1 : NTSC Color 16:9 / 4:3 Dolby Digital Stereo/Mono time approx. 94min.
[YELLOW SUBMARINE SONGTRACK VIDEO ALBUM REMASTER EDITION 2018]
YELLOW SUBMARINE / HEY BULLDOG / ELEANOR RIGBY / LOVE YOU TO / ALL TOGETHER NOW / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS / THINK FOR YOURSELF / SGT PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS / BABY YOU'RE A RICH MAN / ONLY A NORTHERN SONG / ALL YOU NEED IS LOVE / WHEN I'M SIXTY FOUR / NOWHERE MAN / IT'S ALL TOO MUCH / HEY BULLDOG (promo)
[EXTRA 2018]
MAKING OF YELLOW SUBMARINE / ENORMOUS GOODWILL / MEETING HEINZ EDELMANN / TODAY PEPPERLAND GOES BLUE / THE HEADLANDS / A MILLION BILLION MEANIES / JEREMY HILLARY BOOB PhD. / ART DIRECTOR / WINNING BEST FILM / THE VOICES / THE DESIGN / ANNIVERSARY PICTURE DISC AD / CINEMA TRAILER 2018
[ORIGINAL STORYBOOK WITH MONO MIX]
YELLOW SUBMARINE / ELEANOR RIGBY / ONLY A NORTHERN SONG / ALL TOGETHER NOW / ALL YOU NEED IS LOVE / HEY BULLDOG / IT'S ALL TOO MUCH

DVD 2 : NTSC Color 16:9 / 4:3 Dolby Digital Mono/Stereo time approx. 140min.
[YELLOW SUBMARINE ORIGINAL MOVIE AMERICAN VERSION]
OPENING / PEPPERLAND / YELLOW SUBMARINE / ELEANOR RIGBY / FOLLOWING RINGO / INTRODUCING GEORGE / ALL TOGETHER NOW / WHEN I'M SIXTY FOUR / ONLY A NORTHERN SONG / SEA OF MONSTERS / NOWHERE MAN / LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS / SEA OF HOLES - SEA OF GREEN / PEPPERLAND ARRIVED / THE BLUE MEANIES / SGT PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND - WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS / ALL YOU NEED IS LOVE /
BABY YOU'RE A RICH MAN / BEATLES TO BATTLE / IT'S ALL TOO MUCH / ONLY ONE WAY TO GO OUT / ALL TOGETHER NOW
[EXTRA]
MOVIE TRAILER / BBC NEWS / LONDON PAVILLION NEWS / MOVIE PREMIERE NEWS / HEY BULLDOG (Original Cut) / ALL YOU NEED IS LOVE (Different Edit 2 Screen) / YELLOW SUBMARINE ADVENTURES & MTV SPECIAL / YELLOW SUBMARINE ADVENTURES (Opening) / YELLOW SUBMARINE ADVENTURES 1/2/3 / MTV THE MAKING OF YELLOW SUBMARINE 1/2

2018年07月31日

ディラン、フジロック18のライブをベスト・クオリティーで再現

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◆BOB DYLAN / Fuji Rock Festival 2018 (2CDR) この商品はこちらから

2018年「フジ・ロック・フェスティバル18」の最終日7月29日、メインアクトとして出演時の模様を、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・マスターからコンプリート収録。しかもフロント・ローからの高品質オーディエンス・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施したそのサウンドは、ネット上に溢れる音源とは別次元のクオリティーにて。
そしてノーベル文学賞受賞後、初めてとなる唯一の来日公演は、シナトラのカヴァーが多かった近年とは違い、予定時間より少し早めにおなじみの5人のメンバーを従えて登場するや、”Things Have Changed”でスタートし、その後も”Highway 61 Revisited”、”Ballad of a Thin Man”、そして大きくアレンジされたラストの”Blowin' in the Wind”まで、60&70年代の代表曲も随所に披露。
そして従来どおりMCもメンバー紹介もなく、ただひたすらピアノに向かい歌い続ける中で、今回注目すべきは”It Ain't Me, Babe”が2曲目で披露されており、これは来日直前に行われた韓国での単独公演でも演奏されておらず、日本での演奏は貴重な1曲となるもの。
とにかく20代から70代まで幅広い年代に訴えかけるような、1時間半に及ぶ奇跡の一夜を、最高のクオリティーで再現した、永久保存メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro (Stu Kimball) 2. Things Have Changed 3. It Ain't Me, Babe 4. Highway 61 Revisited 5. Simple Twist of Fate 6. Duquesne Whistle 7. When I Paint My Masterpiece 8. Honest With Me 9. Tryin' to Get to Heaven 10. Don't Think Twice, It's All Right
Disc 2 : 1. Thunder on the Mountain 2. Make You Feel My Love 3. Early Roman Kings 4. Desolation Row 5. Love Sick 6. Ballad of a Thin Man 7. Blowin' in the Wind

[Fuji Rock Festival 18 : at Naeba Ski Resort, Yuzawa, Japan 29th July 2018]
Bob Dylan (vocals, piano) Stu Kimball (rhythm guitar) Donnie Herron (pedal steel, lap steel, electric mandolin, banjo, violin) Charlie Sexton (lead guitar) Tony Garnier (bass guitar) George Receli (drums, percussion)

2018年07月30日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから、『LOVESEXY』も登場!

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◆ PRINCE / LOVESEXY : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『LOVESEXY』の、2018年リミックス&リマスターに、未発表トラックもプラスし、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。

1988年、『サイン・オブ・ザ・タイムス』に続き発表された『LOVESEXY』は、リリース直前にお蔵入りとなってしまったファンク色を前面に打ち出した、あの『ブラック・アルバム』とは対照的に、ポップでバラエティに富んだ内容、そして曲間なしのノンストップを意図したコンセプト・アルバムとして、まさに才気溢れる作品として今も人気の高い1枚。
そして本アルバムの新たな側面を見出す今回のタイトルは、まずdisc:1にはこれまでのシリーズ同様、オリジナル・アルバムのリミックス&リマスターを収録。今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、しかも12inchのロング・ヴァージョンなども4トラック追加しており、全編オリジナル以上にメリハリの利いたサウンドは、まさに2018年最新ヴァージョン。
さらにdisc2には、アルバム・レコーディング前のデモ・トラックとオルタネイト・ミックスなどを収録、貴重な各種デモ・テイクやシングル・エディット・ヴァージョン、さらにはアコースティック・デモや未発表曲など全17トラックをフル・ヴォリュームでコンパイルしており、今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. EYE NO 2. ALPHABET ST. 3. GRAM SLAM 4. ANNA STESIA 5. DANCE ON 6. LOVESEXY 7. WHEN 2 R IN LOVE 8. I WISH U HEAVEN 9. POSITIVITY 10. ALPHABET ST. (This Is Not Music, This Is Trip) 11. ESCAPE (Free Yo Mind From This Rat Race) 12. GRAM SLAM (Remix) 13. I WISH U HEAVEN (Part 1,2&3)
[THE ALBUM REMIX AND REMASTERS]

Disc 2 : 1. CROSS THE LINE (Version 1) 2. EYE NO (Demo 1) 3. EYE NO (Demo 2) 4. GLAM SLAM (Demo) 5. ANNA STESIA (Demo) 6. ESCAPE (Demo) 7. POSITIVITY (Demo 1) 8. POSITIVITY (Demo 2) 9. POSITIVITY (Demo 3) 10. CROSS THE LINE (Version 2) 11. COCO BOYS 12. SCARLET PUSSY 13. ALPHABET ST. (Single Edit) 14. GLAM SLAM (Single Edit) 15. ESCAPE (Single Edit) 16. ALPHABET ST. (Acoustic Demo) 17. ALPHABET ST. (Unreleased Remix)
[DEMO AND ALTERNATES]

2018年07月17日

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイから、BBCライブ・ボックス登場!

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◆LED ZEPPELIN / THE COMPLETE BBC SESSIONS LIMITED (プレス4CD+BONUS CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、これまでに残されてきた全てのBBCライブ音源を、時系列にベスト・クオリティーでコンパイルし、完全限定ホログラム・ボックス仕様にて。
まず全編これだけの高音質サウンドボードで収録し、きちんとまとめてリリースされたのはエンプレス・バレイが初めてで、特別なクオリティー・アップはないものの、今後ブラッシュ・アップされる予定の1971年音源がリリースされれば、ちゃんと本ボックスに収納できる仕様に。
さらに今回2012年にイギリスでオンエアーされたBBCのラジオ・プログラムもボーナス・プレスCDで添付され、ジャケットも有名なMr.スタウトのイラストが美麗カラー・ジャケットとなっているのも、コアなファンには嬉しいところ。
なお完全限定仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。。

CD 1 : 01. YOU SHOOK ME 02. COMMUNICATION BREAKDOWN 03. I CAN'T QUIT YOU BABY 04. DAZED AND CONFUSED
[RADIO ONE SESSION - JOHN PEEL'S TOP GEAR : 3rd March 1969 "Playhouse Theatre, London, UK" Original Broadcast 23rd March 1969]
05. ALEXIS KORNER INTRODUCTION 06. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 07. MORE CHAT 08. I CAN'T QUIT YOU BABY 09. MORE CHAT 10. YOU SHOOK ME 11. SUNSHINE WOMAN
[WORLD SERVICE RADIO SESSION - RHYTHM AND BLUES : 19th March 1969 "Maida Vale Studios, Delaware Road, London, UK" Original Broadcast 14th April 1969]
12. THE GIRL I LOVE SHE GOT LONG BLACK WAVY HAIR 13. COMMUNICATION BREAKDOWN 14. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 15. GROUP INTERVIEW WITH CHRIS GRANT
[RADIO ONE SESSION - CHRIS GRANT'S TASTY POP SUNDAE : 16th June 1969 "Aeolian Hall, Studios 2, Bond Street, London, UK" Original Broadcast 22nd June 1969]
16. WHOLE LOTTA LOVE 17. COMMUNICATION BREAKDOWN 18. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 19. TRAVELLING RIVERSIDE BLUES
[RADIO ONE SESSION - JOHN PEEL'S TOP GEAR :24th June 1969 "Maida Vale Studios, Delaware Road, London, UK" Original Broadcast 29th June 1969]

CD 2 : 01. ALAN BLACK INTRODUCTION 02. COMMUNICATION BREAKDOWN 03. I CAN'T QUIT YOU BABY 04. INTERVIEW WITH ALAN BLACK 05. DAZED AND CONFUSED 06. INTERLUDE 07. WHITE SUMMER / BLACK MOUNTAIN SIDE 08. YOU SHOOK ME 09. HOW MANY MORE TIMES
[RADIO ONE SESSION - BBC ROCK HOUR : 27th June 1969 "Playhouse Theatre, London, UK" Original Broadcast 10th August 1969]
10. WHITE SUMMER / BLACK MOUNTAIN SIDE
[BBC 1 TV RECORDING - JULIE FELIX SHOW : 23rd April 1970 "BBC TV Studios, Lime Grove, London UK" Original Broadcast 26th April 1970]

CD 3 : 01. JOHN PEEL INTRODUCTION 02. IMMIGRANT SONG 03. HEARTBREAKER 04. SINCE I'VE BEEN LOVING YOU 05. BLACK DOG 06. DAZED AND CONFUSED 07. STAIRWAY TO HEAVEN
[RADIO ONE LIVE SESSION - JOHN PEEL'S SUNDAY IN CONCERT : 1st April 1971 "Paris Cinema, Lower Regent Street, London UK" Original Broadcast 4th April 1971]

CD 4 : 01. GOING TO CALIFORNIA 02. THAT'S THE WAY 03. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE 04. WHOLE LOTTA LOVE 05. THANK YOU 06. COMMUNICATION BREAKDOWN
[RADIO ONE LIVE SESSION - JOHN PEEL'S SUNDAY IN CONCERT : 1st April 1971 "Paris Cinema, Lower Regent Street, London UK" Original Broadcast 4th April 1971]

2018年07月16日

XAVELレーベルから、U2最新ライブのマトリクス音源第4弾

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◆U2 / eXPERIENCE + iNNOCENCE Tour Las Vegas 2nd Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2018年5月11&12日ラスベガスでの2日目公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、永久保存プレス2CDにて。
すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回もこの前日公演同様、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。

そして「eXPERIENCE + iNNOCENCE TOUR 2018」北米ツアー序盤での、2日連続公演のこの2日目も、前回のツアー・セットを踏まえつつ、代表曲以外にも、ライブでは初となる「Songs of Experience」からの”The Blackout”や、”Staring At The Sun”など久しぶりにセットインするナンバーも。
なお同地での連続公演ということで、まずオープニングのSEをノエル・ギャラガーの”It’s a Beautiful World”に変更し、また”I Will Follow”、”Gloria”の後に”Beautiful Day”を配したりと変化をつけており、他にもラスベガスでのライブだけに、”American Soul”での大合唱も素晴らしく、そのあたりも含めてファンは必聴。
なお、前日11日と同時リリースで、いずれも200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (It's a Beautiful World) 02. Love Is All We Have Left 03. The Blackout 04. Lights of Home 05. I Will Follow 06. Gloria 07. Beautiful Day 08. The Ocean 09. Iris (Hold Me Close) 10. Cedarwood Road 11. Sunday Bloody Sunday (acoustic) 12. Raised by Wolves 13. Until the End of the World 14. Intermission (Hold Me, Thrill Me, Kiss Me, Kill Me)
Disc 2 : 01. Elevation 02. Vertigo 03. Desire 04. Acrobat 05. You're the Best Thing About Me (acoustic) 06. Staring at the Sun (acoustic) 07. Pride (In the Name of Love) 08. Get Out of Your Own Way 09. American Soul 10. City of Blinding Lights 11. Women of the World –encore- 12. One 13. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 14. 13 (There Is a Light)
[Live at T-Mobile Arena, Las Vegas, NV, USA 12th May 2018 :XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2018年07月15日

XAVELレーベルから、U2最新ライブのマトリクス音源第3弾

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◆U2 / eXPERIENCE + iNNOCENCE Tour Las Vegas 1st Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2018年5月11&12日ラスベガスでの初日公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、永久保存プレス2CDにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回もこの翌日公演同様、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして「eXPERIENCE + iNNOCENCE TOUR 2018」北米ツアー序盤での、2日連続公演のこの初日は、前回のツアー・セットを踏まえつつ、代表曲以外にも、ライブでは初となる「Songs of Experience」からの”The Blackout”や、”Staring At The Sun”など久しぶりにセットインするナンバーも含め、また日替わり的に披露される”Gloria”や”Red Flag Day”も要チェック
なお、翌12日と同時リリースで、いずれも200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Winter Beats) 02. Love Is All We Have Left 03. The Blackout 04. Lights of Home 05. Beautiful Day 06. I Will Follow 07. Gloria   08. Red Flag Day 09. The Ocean 10. Iris (Hold Me Close) 11. Cedarwood Road 12. Sunday Bloody Sunday (acoustic) 13. Raised by Wolves 14. Until the End of the World 15. Intermission (Hold Me, Thrill Me, Kiss Me, Kill Me)
Disc 2 : 01. Elevation 02. Vertigo 03. Desire 04. Acrobat 05. You're the Best Thing About Me (acoustic) 06. Staring at the Sun (acoustic) 07. Pride (In the Name of Love) 08. Get Out of Your Own Way 09. American Soul 10. City of Blinding Lights 11. Women of the World –encore- 12. One 13. Love Is Bigger Than Anything in Its Way 14. 13 (There Is a Light)
[Live at T-Mobile Arena, Las Vegas, NV, USA 11th May 2018 :XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2018年07月12日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから、ついに『ブラック・アルバム』が登場!

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プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、ついにあの『ブラック・アルバム』の、2018年リミックス&リマスターに、未発表トラックもプラスし、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
プリンス史上最強のファンク・アルバムながらも、リリース直前そのあまりの過激な内容に、ワーナーから発売中止を余儀なくされ、そのまま封印されていた後に、オフィシャルで限定リリースもされたものの、現在また入手困難となっている幻の曰く付きがこの『ブラック・アルバム』
なお時期的にはまさに絶頂期の『サイン・オブ・ザ・タイムス』と『LOVESEXY』の間にリリース予定で、それらの作品がポップで多様な音楽性を見せていたのとは裏腹に、超ド級のファンク・ナンバーを凝縮した本アルバムの、新たな側面を見出す今回のタイトルは、まずdisc:1はこれまでのシリーズ同様、オリジナル・アルバムのリミックス&・アンド・リマスターを収録。今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、しかもアルバム未収録のさらに派手さを増したファンキー・ハウス・リミックスも5トラック追加しており、全編オリジナル以上にメリハリの利いたサウンドは、まさに2018年最新ヴァージョン。
さらにdisc2には、同時期の音源コンピレーションとして、アルバム本編未収録ナンバーを中心に全12トラックを収録。超絶ファンキーな「REBIRTH OF THE FLESH」、本編以上に秀逸なロング・バージョンの「SUPERFUNKYCALIFRAGISEXY」など、今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. LE GRIND 2. CINDY C 3. DEAD ON IT 4. WHEN 2 R IN LOVE 5. BOB GEORGE 6. SUPERFUNKYCALIFRAGISEXY 7. 2 NIGS UNITED 4 WEST COMPTON 8. ROCKHARD IN A FUNKY PLACE 9. LE GRIND (Funky House Remix) 10. CINDY C (Funky House Remix) 11. BOB GEORGE (Funky House Remix) 12. SUPERFUNKYCALIFRAGISEXY (Funky House Remix) 13. ROCKHARD IN A FUNKY PLACE (Funky House Remix)
[THE ALBUM REMIX AND REMASTERS]
Disc 2 : 1. REBIRTH OF THE FLESH 2. TAKE THIS BEAT 3. SEX 4. SUPERFUNKYCALIFRAGISEXY (Extended) 5. IT 6. SCARLET PUSSY 7. MOVIE STAR 8. LA, LA, LA, HE, HE, HEE 9. KOO-KOO 10. HOT THING 11. I WONDER 12. THE SEX OF IT
[THE SAME PERIOD COMPILATION]

2018年07月10日

ビートルズ、公式ハーフ・オフィシャル・シリーズから『ヘルプ!』登場

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◆ THE BEATLES / HELP ! Sessions (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、このレア音源シリーズは海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして今回のビートルズ・アイテムは、アルバム「ヘルプ!4人はアイドル」の、アルバム全曲の別ヴァージョンやメイキング音源をコンパイル。
「ヘルプ!」のダブル・トラック・ボーカや「涙の乗車券」ロング・ヴァージョン、さらに「イエス・イット・イズ」や「That Means A Lot」のメイキング音源など、いずれも既リリース音源においてもオフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されているので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて。
特にポールのカウントから始まる「ヘルプ!」や、印象的なあのエンディングがフェイドアウトせず完奏される「涙の乗車券」。また「恋のアドバイス」はドラムの定位がセンター寄りで大きい別ミックスと、驚くべき別テイクや、マニアには嬉しい微妙なミックス違いなども網羅。
さらにアルバム用にレコーディングされながらも、未発表となった「If You've Got Trouble」や、別アルバムやシングルB面へ回された「Bad Boy」、「I'm Down」などの関連曲も収録しており、また未発表曲「That Means A Lot」は、何度もリハーサルし録音テイクを重ねる超貴重なメイキング音源を収録。
ビートルズのスタジオ・ワークを、オフィシャル「アンソロジー」よりも深く垣間見れる、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

"HELP !" Alternate Album] Help ! (take 9 / Diff. Version) / The Night Before (1965 Original Stereo Mix) / You've Got To Hide Your Love Away (take 9 / Alt. Mix) / I Need You (1965 Original Stereo Mix) / Another Girl (take 1 / Alt. Mix) / You're Going To Lose That Girl (take 3 / Alt. Mix)
/ Ticket To Ride (take 2 / Complete Version) / Act Naturally (1965 Original Stereo Mix) / It's Only Love (1965 Original Stereo Mix) / You Like Me Too Much (1965 Original Stereo Mix) / Tell Me What You See (1965 Original Stereo Mix) / I've Just Seen a Face (1965 Original Stereo Mix) / Yesterday (take 2 / Acoustic Version) / Dizzy Miss Lizzy (take 7 / Alternate Mix)
[HELP ! another tracks] Help ! (1965 Original Mono Mix) / Yes It Is (Take 14/Rough Mix) / I'm Down (take 7 / 1965 Original Stereo Mix) / Bad Boy (take 4 / 1965 Original Stereo Mix) / If You've Got Trouble (take 1 / Alt. Mix)
[Making of "HELP !"] That Means A Lot section / That Means A Lot (Take 1)+(Take 20)+(Take 21)+(Take 24)
[HELP ! Section] Help ! (Take 1)+(Take 2)+(Take 3)+(Take 4)+(Take 10)
[Yes It Is section] Yes It Is (Take 1)+(Take 5)+(Take 6)+(Take 7)+(Take 8)+(Take 9)

2018年07月09日

名門エンプレス・バレイから、ガンズのレア・ボックス登場!

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◆ GUNS N’ ROSES / ROSE IN THE WILD (限定盤 4CD+2DVD+1CDR) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、世界初登場音源と映像をいずれもマスター・クオリティー、サウンドボード音源とプロショットで収録したタイトルが完全限定スペシャル・エディションにて登場。なお100セット限定ナンバリング入りゆえ、ご希望の方はお早めに!
本タイトルは「Use Your Illusion」ワールドツアー、北米最終レグから1993年3月26日カナダ、サスカトゥーン公演を、近年初めて陽の目を見た最高クオリティーのサウンドボード音源と、高画質プロショット映像のセットで、そのクオリティーは公式リリースを想定してレコーディングされていたとしか思えないものが関係者流出した模様。
そしてこのツアー関連は音源や映像は他にも存在する中、それらとは全く別次元の価値を持つ究極の内容で、演奏も含めて凄まじいパフォーマンスを堪能でき、オープニングからパワー全開のステージはまさに全盛期ならでは。
そして序盤には激レアな「THE GARDEN」もプレイされており、これは「USE YOUR ILLUSION Ⅰ」のスタジオ・バージョンではアリス・クーパーとのデュエットながら、ここでのアクセル単独バージョンで、またUFOの「ROCK BOTTOM」のリフに導かた「DOUBLE TALKIN' JIVE 」は、スラッシュのトーク・ボックスプレイのアウトロ付き。
さらにアコースティック・セットもはさみ、終盤ドラム・ソロの後には、すさまじい「YOU COULD BE MINE」、「SINCE I DON'T HAVE YOU」のアカペラ付「SWEET CHILD O' MINE」を経て、アンコール「PARADISE CITY」と怒濤の乱れ打ちにて大団円。
これら究極のフル・ライブを、PA卓直結の極上サウンドと、マルチ・カメラを駆使したプロショット映像にて収めたうえ、さらにこの限定ボックス・セットには、同ツアーで最高のオーディエンス録音&映像と賞される3月9日、コネチカットのハートフォード公演もセットでプラス。
そのうえ、当日”YOU COULD BE MINE”はマイク・トラブルでリスタートしており、そのやり直し前のイントロが非常に素晴らしいプレイであったことから、そのパートをコンバインし本来のテイクとして完成させたベスト・ライヴ・テイク・バージョンを、激レア・フォト付きによるCD-Rもプラス。
[なお「通常盤」(ジュエル・ケース仕様、サスカトゥーン公演のみの2CD+1DVD ¥11,500 :200セット限定ナンバリング入り)も同時リリース]

CD 1 : 01. WELCOME TO THE JUNGLE 02. MR. BROWNSTONE 03. THE GARDEN 04. LIVE AND LET DIE 05. ATTITUDE 06. NICE BOYS 07. SO FINE 08. DOUBLE TALKIN' JIVE 09. YOU AIN'T THE FIRST 10. YOU'RE CRAZY 11. USED TO LOVE HER 12. PATIENCE
CD 2 : 01. KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR 02. NOVEMBER RAIN 03. MONGOLOID 04. DEAD HORSE 05. GUITAR SOLO 06. SWEET CHILD O' MINE 07. DON'T CRY 08. PARADISE CITY
DVD 1 : 01. INTRODUCTION 02. IT'S SO EASY 03. MR. BROWNSTONE 04. LIVE AND LET DIE 05. THE GARDEN 06. ATTITUDE 07. NICE BOYS 08. MY MICHELLE 09. SO FINE 10. WELCOME TO THE JUNGLE 11. DOUBLE TALKIN' JIVE 12. YOU AIN'T THE FIRST 13. YOU'RE CRAZY 14. USED TO LOVE HER 15. PATIENCE 16. KNOCIKN' ON HEAVEN'S DOOR 17. PIANO SOLO 18. NOVEMBER RAIN 19. BAND INTRODUCTION 20. DRUM SOLO 21. YOU COULD BE MINE : FALSE START 22. YOU COULD BE MINE 23. GUITAR SOLO 24. SWEET CHILD O' MINE 25. PARADISE CITY
[Recorded at Saskatchewan Place, Saskatchewan, Saskatoon, Canada 26th March 1993]

CD 3 : 01. WELCOME TO THE JUNGLE 02. MR. BROWNSTONE 03. THE GARDEN 04. LIVE AND LET DIE 05. ATTITUDE 06. NICE BOYS 07. SO FINE 08. DOUBLE TALKIN' JIVE 09. YOU AIN'T THE FIRST 10. YOU'RE CRAZY 11. USED TO LOVE HER 12. PATIENCE
CD 4 : 01. KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR 02. NOVEMBER RAIN 03. MONGOLOID 04. DEAD HORSE 05. GUITAR SOLO 06. SWEET CHILD O' MINE 07. DON'T CRY 08. PARADISE CITY
DVD 2 : 01. INTRODUCTION 02. WELCOME TO THE JUNGLE 03. MR. BROWNSTONE 04. THE GARDEN 05. LIVE AND LET DIE 06. ATTITUDE 07. NICE BOYS 08. SO FINE 09. DOUBLE TALKIN' JIVE 10. YOU AIN'T THE FIRST 11. YOU'RE CRAZY 12. USED TO LOVE HER 13. PATIENCE 14. KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR 15. PIANO SOLO 16. NOVEMBER RAIN 17. MONGOLOID 18. DEAD HORSE 19. GUITAR SOLO 20. SWEET CHILD O' MINE 21. DON'T CRY 22. PARADISE CITY
[Recorded at Hartford Civic Center, Hartford, Connecticut, USA 9th March 1993]

2018年07月07日

ビートルズ、シングル『ホワイト・アルバム』リリースの50thアニバーサリー・エディション!

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◆ THE BEATLES / HEY JUDE 50th ANNIVERSARY EDITION (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベル(DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、2018年リリースされて50周年となる『ホワイト・アルバム』の、貴重なセッション記録を時系列にまとめた「レコーディング・セッション・クロノロジーとしてCD12枚組セットにて限定リリース。
1968年11月アップル・レコード初の2枚組アルバムとしてリリースされた『ホワイト・アルバム』の、同年に行なわれたアビーロード・スタジオ(一部トライデント・スタジオ)でのセッション音源を、ほぼ時系列に収録しており、さらにプロモ・セッションや他にもポールとドノヴァンのセッション、またジョンの「ロックン・ロール・サーカス」などの、同時期の関連音源もコンパイル。
なお近年新発掘されたスタジオ・チャット、各楽器やボーカルを解析分離したマルチトラック音源等は、今回初登場の音源もあり、またこれまでお馴染みのアウトテイクやリハーサル音源も、アップグレードや最新リマスターにより、ベスト・サウンドで収めた、全393トラック合計約15時間以上に及ぶ内容は、まさに2018年盤スペシャル・コレクターズ・エディション。
そして初回限定100セットのみの仕様として、まずスペシャル・パッケージによるリリース。
こちらは通常レギュラー・リリースでは2CDX6セットとなるところ、プレミアム・リミテッド・エディションとして、DVDトールケース2種にCD12枚と各オリジナル・ジャケットを完全収納。
そしてさらに限定シリアル・ナンバー入りのスペシャル・ポストカードを添付。こちらは100セット完全限定の証明となるナンバリング入りで、もちろん先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なお『ヘイ・ジュード』50周年エディションでの限定ポストカード付きは入荷即完売となりました。よって今回も予約で完売の可能性もあるので要予約)

以上、50周年となるビートルズの歴史的名アルバムを徹底追及した、今回もファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 :
[REVOLUTION 1 (Take20) Abbey Road EMI Studio 3, London, U.K. 4 June 1968] 1. Playback 1 2. Playback 2 3. Jam 1 4. Jam 2 5. Tuning / Dialogue 1 6. Jam Rehearsal 7. Jam 3 8. Overdub 9. Playback 3 10. Playback 4 11. Jam 4 12. Jam 5 13. Jam 6 14. Jam 7 15. Jam 8 16. Playback 5 17. Playback 6 18. Playback 7 19. Playback 8 20. Playback 9 21. Playback 10 22. Jam 9 23. Jam 10 24. Jam 11 25. Playback 11 26. Dialogue 2 27. Dialogue 3 28. Dialogue 4 29. Playback 12 30. Playback 13 31. Dialogue 5 32. Dialogue 6 / Tape Loop 1 33. Tape Loop 2 34. Dialogue 7 35. RM1 36. Edit Mono

CD 2 :
[REVOLUTION 1 (Take20) Abbey Road EMI Studio 3, London, U.K. 4 June 1968] 1. Complete Stereo Remix [DON'T PASS ME BY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 5/6 June 1968] 2. Take Unknown 3. Take 3 4. Take 3+5 Piano Overdub 5. Take 3+5 Drums Overdub 6. Take 3+5 7. Backing Tracks 8. Original Speed Mono [REVOLUTION 9 Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 10 June 1968] 9. - 34. Edit Pieces / Sound Effects [BLACKBIRD Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 11 June 1968] 35. Congratulations / Rehearsal 1 36. Rehearsal 2 37. Rehearsal 3 38. Helter Skelter / Blackbird / Gone Tomorrow Here Today - Rehearsal 4 39. Rehearsal 5 40. Tuning - Rehearsal 6 41. Rehearsal 7 42. Rehearsal 8 43. Rehearsal 9 44. Blackbird / Mother Natures Son - Rehearsal 10 45. Rehearsal 11 46. Rehearsal 12 47. Rehearsal 13 48. Rehearsal 14 49. Rehearsal 15 50. Rehearsal 16 51. Rehearsal 17 52. Rehearsal 18 53. Rehearsal 19 54. Dialogue - Rehearsal 20 55. Dialogue - Rehearsal 21 56. Rehearsal 22 57. Dialogue - Rehearsal 23 58. Take 4 59. Take Unknown 60. No Sound Effects
CD 3 :
[BLACKBIRD Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 11 June 1968] 1. Take 32 RM6 [REVOLUTION 9 Abbey Road EMI Studio 3, London, U.K. 11/20 June 1968] 2. Sound Effects - Bells 3. Sound Effects - Horns 4. Sound Effects – Crowd 5. Sound Effects - Applause 6. Sound Effects - Watusi 7. Sound Effects - Hold That Line 8. Sound Effects - Block That Kick 9. Sound Effects – Naked 10. Acetate Mono Version {REVOLUTION 1 Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 21 June 1968} 11. Backing Track - Horns 12. Backing Track – Guitar [EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXCEPT ME AND MY MONKEY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 26/27 June 1968] 13. Basic Overdub [GOOD NIGHT Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 28 June 1968] 14. Take Unknown [EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXCEPT ME AND MY MONKEY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 1 July 1968] 15. Backing Tracks [GOOD NIGHT Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 2 July 1968] 16. Rehearsal 17. Rehearsal Remix [OB-LA-DI, OB-LA-DA Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 3/9 July 1968] 18. Studio Chat 19. Take 5 20. Take 5 Stereo Remix 21. Take 21 [REVOLUTION Abbey Road EMI Studio 3, London, U.K. 10/11 July 1968] 22. Studio Chat 23. Guitar Track 24. Drums Track 25. Vocal Track 26. Take 15 27. Overdub 1 [DON'T PASS ME BY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 12 July 1968] 28. RM4 [REVOLUTION Abbey Road EMI Studio 3, London, U.K. 11 July 1968] 29. Overdub 2 30. Bass Track 31. Take 16 [OB-LA-DI, OB-LA-DA Abbey Road EMI Studio 3, London, U.K. 15 July 1968] 32. Take 23 RM21 Mono 33. Take 23 RM21 Stereo Remix

CD 4 :
[CRY BABY CRY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 16 July 1968] 1. Take 1 Stereo Remix 2. Take 1 - Bass And Drums Track 3. Take 1 - Vocals And Guitar Track 4. Bass And Vocal Track 5. Main Vocal Track 6. Vocal And Backing Track [HELTER SKELTER Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 18 July 1968] 7. Take 2 Mono 8. Take 2 - Bass Track 9. Take 2 - Vocals And Guitar Track 10. Take 2 - Stereo Remix [REVOLUTION Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 18 July 1968] 11. Take Unknown [SEXY SADIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 19 July 1968] 12. Take 6 13. Take Unknown Chat – Mono 14. Take Unknown Chat – Stereo 15. Fuck A Duckie 16. Take Unknown - Monitor Mix 1 17. Brian Epstein's Blues 18. Take Unknown - Monitor Mix 2 19. Take Unknown - Monitor Mix 3 20. Take Unknown - Monitor Mix 4 [A BEGINNING Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 19 July 1968] 21. Instrumental [GOOD NIGHT Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 19 July 1968] 22. Strings Overdub 23. Vocal Overdub [EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXCEPT ME AND MY MONKEY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 23 July 1968] 24. Vocal Track 25. Take 12 RM5 Mono 26. Take 12 RM5 Stereo Remix [GOOD NIGHT Abbey Road EMI Studio 1, London, U.K. 22/23 July 1968] 27. Take 34 RM6 [SEXY SADIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 24 July 1968] 28. Take 28 [WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 25 July 1968] 29. Take 1 30. Take 1 with Harmonium 31. Take 1 - Monitor Mix 1 32. Take 1 - Monitor Mix 2 33. Take 1 - Monitor Mix 3 34. Take 1 - Monitor Mix 4

CD 5 :
[HEY JUDE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 29/30 July 1968] 1. Take 2 2. Rehearsals 1 3. St. Louis Blues 4. Rehearsals 2 5. Studio Chat 1 6. Studio Chat 2 7. Rehearsals / St. Louis Blues / Take 7 / Take 9 (Long Version) 8. Take Unknown 9. Take 7 10. Las Vegas Tune 11. St. Louis Blues - Stereo Mix 12. Rehearsals - Stereo Mix 13. Take 8 Fragment 14. Take 9 15. Take 25 [RS1 Trident Studios, London, U.K. 31 July/1 August 1968] 16. Piano Track 17. Bass Track Edit 18. Vocal Track 19. Backing Track Mixdown 20. Orchestra Track [NOT GUILTY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 9/12 August 1968] 21. Early Stereo Mix 22. Take102 RM1 [MOTHER NATURE'S SON Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 9 August 1968] 23. Take 2 24. Take Unknown 25. Guitar Track [SEXY SADIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 12 August 1968] 26. Backing Track 27. Unknown Jam

CD 6 :
[NOT GUILTY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 12 August 1968] 1. Stereo Remix [STUDIO JAM Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 13 August 1968] 2. Unknown Jam [YER BLUES Abbey Road EMI Studio 3, London, U.K. 20 August 1968] 3. Take 16/17 RM3 [WHAT'S THE NEW MARY JANE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 14 August 1968] 4. Take 2 5. Acetate Stereo Mix 6. Complete Stereo Mix 7. Stereo Remix [ROCKY RACCOON Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 15 August 1968] 8. Take 8 9. Take 9 10. RM1 [MOTHER NATURE'S SON Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 20 August 1968] 11. Vocal Track 12. Horn Track [WILD HONEY PIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 20 August 1968] 13. Basic Track 1 14. Basic Track 2 [MOTHER NATURE'S SON Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 20 August 1968] 15. Take 26 RM8 [WILD HONEY PIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 20 August 1968] 16. Take 1 RM6 [SEXY SADIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 21 August 1968] 17. Vocal Track 18. Backing Track 19. RM5 Unedited [BACK IN THE U.S.S.R. Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 22/23 August 1968] 20. Studio Rehearsals 21. Backing Track 22. Backing Track Stereo Mix 23. Drums Track 24. Piano And Guitar Track 25. Vocal Track 26. Vocal And Handclap Track

CD 7 :
[BACK IN THE U.S.S.R. Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 23 August 1968] 1. Take 6 RM1 [DEAR PRUDENCE Trident Studios, London, U.K. 29 August 1968] 2. Take 1 - Rehearsals 3. Drums And Side Guitar Track 4. Bass Track 5. Drums Track 6. Main Guitar Track 7. Piano Track 8. Vocal Track 9. Guitar Overdub 10. Side Guitar Track 11. Backing Vocals And Handclap 12. Take 1 - Mono Mix 1 13. Take 1 - Mono Mix 2 14. Take 1 - Stereo Remix [WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 5/6 September 1968] 15. Take 1 Partial 16. Piano And Drums Track 17. Lady Madonna Rehearsals - Monitor Mix 18. Rehearsals - Monitor Mix 19. Bass Track 20. Guitar Track 21. Organ Track 22. Take 7+8 Vocal Track

CD 8 :
[HELTER SKELTER Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 9/10 September 1968] 1. Studio Rehearsals 2. Backing Track 3. Guitars And Drums Track 4. Vocal Track 5. Backing Chorus Track 6. Drums And Sax Track [GLASS ONION Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 11/13 September 1968] 7. Bass Track 8. RM2 Stereo Mixdown 9. Drums And Piano Track [I WILL Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 16 September 1968] 10. Take 1 11. Take 19 - Can You Take Me Back 12. Take 30 - Down In Havana 13. Take 34 - Step Inside Love 14. Take 35 - Los Paranoias 15. Take 36 - The Way You Look Tonight 16. Backing Track [GLASS ONION Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 16 September 1968] 17. Backing Track [HELTER SKELTER Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 17 September 1968] 18. RM1 [I WILL Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 17 September 1968] 19. Bass Voice Track 20. Vocal Track [BIRTHDAY Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 18 September 1968] 21. Studio Rehearsals 22. Backing Track 23. Piano And Handclap Track 24. Vocal Track 25. RM1 [PIGGIES Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 19 September 1968] 26. Take Unknown / Backing Track 27. Vocal Track 28. Sounds Overdub [HAPPINESS IS A WARM GUN Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 23/25 September 1968] 29. Guitar Track 30. Vocal Track 31. Vocal And Guitar Overdub 32. Organ And Piano Overdub 33. Bass Track 34. Take 65 Remix

CD 9 :
[GLASS ONION Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 26 September 1968] 1. Take 33 RM2 2. Sound Effects [HONEY PIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 1/4 October 1968] 3. Piano Track 4. Vocal Track [SAVOY TRUFFLE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 3 October 1968] 5. Backing Track [MARTHA MY DEAR Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 4 October 1968] 6. Piano Track [HONEY PIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 4 October 1968] 7. Guitar And Orchestral Track [MARTHA MY DEAR Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 4 October 1968] 8. Orchestral Track 9. Vocal Track [HONEY PIE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 4 October 1968] 10. Intro Section [SAVOY TRUFFLE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 5 October 1968] 11. Vocal And Bass Track [MARTHA MY DEAR Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 5 October 1968] 12. Backing Track 13. Guitar Track [DEAR PRUDENCE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 5 October 1968] 14. Early Mono Mix 15. Trident Mix [LONG LONG LONG Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 7/8 October 1968] 16. Guitar Track 17. Drums Track 18. Vocal Track [I'M SO TIRED Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 8 October 1968] 19. Take 3/6/9 20. Backing Track 21. Take 14 22. Vocal Track 23. Guitar And Keyboard - Monitor Mix 1 24. Monitor Mix 2 25. Monitor Mix 3 26. Monitor Mix 4 27. Monitor Mix 5 28. Monitor Mix 6 29. Monitor Mix 7 [THE CONTINUING STORY OF BANGALOW BILL Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 8/9 October 1968] 30. Vocal Track 31. Drums And Backing Track 32. Guitar And Chorus Track

CD 10 :
[LONG LONG LONG Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 9 October 1968] 1. Take 67 RS8 [WHY DON'T WE DO IT IN THE ROAD Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 9 October 1968] 2. Take 4 3. Take 4 - Vocal Track 4. Take 4 - Guitar Track 5. Take 4 - Stereo Remix 6. Backing Track 7. Take 4/5 [PIGGIES Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 10 October 1968] 8. Stereo Remix [GLASS ONION Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 10 October 1968] 9. Vocal Track [WHY DON'T WE DO IT IN THE ROAD Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 10 October 1968] 10. Bass And drums Track 11. Vocal Track [SAVOY TRUFFLE Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 11 October 1968] 12. Vocal And Backing Track 13. Brass And Keyboard Track [JULIA Abbey Road EMI Studio 2, London, U.K. 13 October 1968] 14. Take 2 15. Guitar Track 16. Take 3 Partial 17. Vocal Track

◇BONUS SECTION
[POSTCARD SESSIONS - Paul McCartney Abbey Road EMI Studio, London, U.K. 22 November 1968 : Paul McCartney, Donovan, Mary Hopkin] 18. HOW DO YOU DO 19. BLACKBIRD 20. THE UNICORN 21. LALENA 22. HEATHER 23. MR.WIND 24. THE WARLUS AND THE CARPENTER 25. LAND OF GISCH [THE CILLA BLACK SHOW - Ringo Starr Television Theater, Shepherd's Bush, London, U.K. 6 February 1968 : Ringo Starr, Cilla Black, Peter Brough] 26. Reading Viewer Mail 27. Ventriloquism / Nellie Dean 28. DO YOU LIKE ME [KENNY EVERETT BBC RADIO SHOW - The Beatles Abbey Road EMI Studio, London, U.K. 6 June 1968 :The Beatles, Kenny Everett, Tony Oliverstone] 29. - 36. Interviews 1/2/3/4/5/6/7/8 [THE SMOTHERS BROTHERS COMEDY HOUR - George Harrison CBS TV Studios, Hollywood, CA, USA 8 November 1968 : George Harrison] 37. Cameo TV Show

CD 11 :
[PROMOTION FILM SESSION - The Beatles Twickenham Film Studios, Twickenham, London, U.K. 4 September 1968] 1. BY GEORGE! IT'S THE DAVID FROST THEME 2. HEY JUDE (Take 1) 3. IT'S NOW OR NEVER 4. HEY JUDE (Take 2) 5. YOU ARE MY SUNSHINE 6. HEY JUDE (Take 3) 7. REVOLUTION (Take 1 Rehearsals) 8. REVOLUTION (Take 1) 9. REVOLUTION (Rehearsals) 10. REVOLUTION (Take 2) [ROCK AND ROLL CIRCUS SESSION - John Lennon Stonebridge House, Wembley, London, U.K. 11 December 1968 : THE DIRTY MAC = John Lennon (vocal, guitar), Yoko Ono (vocal), Keith Richard (bass), Eric Clapton (guitar) , Mitch Mitchell (drums), Ivry Gitlis (violin)] 11. DIALOGUE 12. DIALOGUE (Alternate) 13. ROCK AND ROLL CIRCUS JAM 14. YER BLUES (Take 1 - No Vocal) 15. YER BLUES (Rehearsals) 16. YER BLUES (Take 1) 17. YER BLUES (Take 2) 18. WHOLE LOTTA YOKO 19. YER BLUES (Mono Acetate) 20. WHOLE LOTTA YOKO (Mono Acetate) 21. DIALOGUE (No Background) 22. YER BLUES (Take 2 - Stereo Remix) 23. WHOLE LOTTA YOKO (Stereo Remix)

CD 12 :
[REMIX AND ALTERNATES] 1. BACK IN THE U.S.S.R. (LOVE Version) 2. WHILE MY GUITAR GENTRLY WEEPS (Orchestra Session) 3. WHILE MY GUITAR GENTRLY WEEPS (LOVE Version) 4. REVOLUTION (LOVE Version) 5. WHITE ALBUM SESSIONS (Anthology Medley) 6. NOT GUILTY (Anthology Mix) 7. STEP INSIDE LOVE / LOS PARANOIAS (Anthology Mix) 8. WHILE MY GUITAR GENTRLY WEEPS (Anthology Mix) 9. SOUR MILK SEA (Unreleased Remix) 10. WHAT'S THE NEW MARY JANE (Anthology Mix) 11. BACK IN THE U.S.S.R. (Rockband Remix) 12. DEAR PRUDENCE (Rockband Remix) 13. WHILE MY GUITAR GENTRLY WEEPS (Rockband Remix) 14. BIRTHDAY (Rockband Remix) 15. HELTER SKELTER (Rockband Remix) 16. REVOLUTION (Rockband Remix) 17. DEAR PRUDENCE (US Capitol Short Edit) 18. GLASS ONION (US Capitol Short Edit) 19. DON'T PASS ME BY (US Capitol Short Edit) 20. WHY DON'T WE DO IT IN THE ROAD (US Capitol Short Edit) 21. YER BLUES (US Capitol Short Edit) 22. HELTER SKELTER (US Capitol Short Edit) 23. REVOLUTION 9 (US Capitol Short Edit)

2018年07月06日

XAVELレーベルから、PIL来日公演を音と映像で!

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◆P.I.L. / Live in Tokyo 2018 Defenitive Edition (2CDR+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年の来日公演から7月3日東京・EXシアター六本木公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。
さらに初回限定100セットのみ、この当日の模様を良好オーディエンス・ショットにてコンプリート収録したブルーレイとDVD-Rをセットで。
まず音源はすでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、ジョンのヴォーカルをメインとし、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、本タイトルも別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
なお公演自体は80分ほどゆえ、一部インターバル等をカットすることで、ディスク1枚にフル収録しており、よってdisc:2にはこのオーディエンス・ソースのみを同様にコンプリート収録。
これはdisc:1のマトリクス音源には、メンバーが使用していたイヤー・モニターにクリック音が含まれており、いるので、それが耳障りという方には、こちらのリアルなオーディエンス・ソースも相当なハイクオリティーゆえ、こちらをお聞きいただけたら。
そしてこのリミテッド・エディションには同日のライブを、良好オーディエンス・ショットにてコンプリート収録した、ブルーレイとDVD-Rをプラス。
こちらはステージ正面から、前方を見晴らし良好な状態でステージ全体を見事に捉えたもので、Youtubeなどの映像とは雲伝の差。
しかも音声パートは、DVD音声はDisc:2の極上音質オーディエンス・ソースを、そしてブルーレイはマルチIEMマトリクス音源とオーディエンス音源の2ソースから選択できる仕様となっており、特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、これ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、このブルーレイ+DVDR付属の本セットは100セット限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Warrior 02. Memories 03. The Body 04. The One 05. Corporate 06. The Room I Am In 07. Death Disco 08. Cruel 09. I'm Not Satisfied 10. Flowers of Romance 11. This Is Not a Love Song 12. Rise –encore- 13. Public Image 14. Open Up / Shoom
[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 3rd July 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Sources Matrix]

Disc 2 : 01. Warrior 02. Memories 03. The Body 04. The One 05. Corporate 06. The Room I Am In 07. Death Disco 08. Cruel 09. I'm Not Satisfied 10. Flowers of Romance 11. This Is Not a Love Song 12. Rise –encore- 13. Public Image 14. Open Up / Shoom
[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 3rd July 2018 : EX-Audience Master]

Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Warrior 02. Memories 03. The Body 04. The One 05. Corporate 06. The Room I Am In 07. Death Disco 08. Cruel 09. I'm Not Satisfied 10. Flowers of Romance 11. This Is Not a Love Song 12. Rise –encore- 13. Public Image 14. Open Up / Shoom
[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 3rd July 2018]

2018年07月05日

エンプレス・バレイからの、1972年来日公演のボックス・セット別ジャケットも

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◆ LED ZEPPELIN / 1972 JAPAN TOUR BOX :THE OVERTURE (プレス12CD BOX) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ドクター・ダイアモンド監修による、1972年2度目となったジャパン・ツアーでの、その全6回の来日公演を、全て最高音質でコンプリート収録した究極のボックス・セットが限定リリース。
1972年2度目の来日公演は計6公演(東京2days、大阪2days、名古屋、京都)となり、そのエンプレス・バレイの全音源を、ドクター・ダイアモンドがブラッシュ・アップされた2018年バージョン。
なおこのドクター・ダイアモンドのボックス関連は、これまでも1972年のオーストラリア、1973年ニューヨークのMSG、そして1975年アールズ・コートと、究極の内容とクオリティーの高さで海外でも評価は高く、第4弾となる今回もファンなら是非揃えておきたいところ。
そして2度目であり最後の来日となったジャパン・ツアーは5作目「聖なる館」の製作を終えた時期で、アルバム・リリース前にしてそこから4曲も披露されており、因みに「永遠の詩」と「レインソング」は、ライブにおいて仮のタイトルで紹介されており、その仮のタイトルが今回のこのボックス・タイトルに使用されるというこだわりも。
なおれぞれのライブ内容に関しては今さら説明不要ながら、「スタンド・バイ・ミー」が披露された大阪、結果的に日本での最後のパフォーマンスとなった京都公演等、全公演すべて聴きどころはたっぷりなうえ、最新マスタリングも施されたクオリティーは、既流通をお持ちの方も是非。

*なお今回のボックス・セットは本タイトルのTHE OVERTURE(ジ・オーヴァーチュア)と、もう1点THE CAMPAIGN(ザ・キャンペーン)の、デザインの異なる2バージョンがあり、どちらもホログラム・コーティングされたボックスに、帯付きの豪華仕様で、デザインは「聖なる館」の広告アートを使用。
そしてここまでの内容は同じながら、1972年激レア・ライブ・フォトカードが5枚付属していて、この写真はそれぞれのボックスでは異なります。
どちらのボックスも初回限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Over The Hills And Far Away 4. Black Dog 5. Misty Mountain Hop 6. Since I've Been Loving You 7. Dancing Days 8. Bron-Yr-Aur Stomp 9. The Song Remains The Same 10.The Rain Song 11. Dazed And Confused
Disc 2 : 1. Stairway To Heaven 2. Whole Lotta Love 3. Crowd Anticipation 4. Heartbreaker 5. Crowd Anticipation 6. Immigrant Song 7. Communication Breakdown 8. Outroduction
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan October 2nd 1972]

Disc 3 : 1. Introduction2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Over The Hills And Far Away 5. Misty Mountain Hop 6. Since I've Been Loving You 7. Dancing Days 8. Bron-Yr-Aur Stomp 9. The Song Remains The Same 10. The Rain Song 11. Dazed And Confused
Disc 4 : 1. Stairway To Heaven 2. Whole Lotta Love 3. Crowd Anticipation 4. Immigrant Song 5. Crowd Anticipation 6. The Ocean 7. Outroduction
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan October 3rd 1972]

Disc 5 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Over The Hills And Far Away 5. Misty Mountain Hop 6. Since I've Been Loving You 7. Dancing Days 8. Bron-Yr-Aur Stomp 9. The Song Remains The Same 10. The Rain Song 11. Dazed And Confused
Disc 6: 1. Stairway To Heaven 2. Whole Lotta Love 3. Crowd Anticipation 4. Heartbreaker 5. Immigrant Song 6. Outroduction
[Live at Festival Hall, Osaka Japan October 4th 1972]

Disc 7 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Misty Mountain Hop 5. Since I've Been Loving You 6. Dancing Days 7. Bron-Yr-Aur Stomp 8. The Song Remains The Same 9. The Rain Song 10. Dazed And Confused
Disc 8 : 1. Stairway To Heaven 2. Whole Lotta Love 3. Crowd Anticipation 4. Mellotron Solo 5. Thank You 6. Outroduction
[Live at Nagoya Shi-Kokaido, Nagoya Japan October 5th 1972]

Disc 9 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Over The Hills And Far Away 5. Misty Mountain Hop 6. Since I've Been Loving You 7. Dancing Days 8. The Song Remains The Same 9. The Rain Song 10. Dazed And Confused
Disc 10 : 1. Stairway To Heaven 2. Moby Dick 3. Whole Lotta Love 4. Crowd Anticipation 5. Stand By Me 6. Immigrant Song 7. Outroduction
[Live at Festival Hall, Osaka Japan October 9th 1972]

Disc 11 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Misty Mountain Hop 5. Since I've Been Loving You 6. The Song Remains The Same 7. The Rain Song 8. Dazed And Confused
Disc 12 : 1. Stairway To Heaven 2. Over The Hills And Far Away 3. Whole Lotta Love 4. Crowd Anticipation 5. Immigrant Song 6. Outroduction
[Live at Kyoto Kaikan, Kyoto Japan October 10th 1972]

2018年07月04日

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイから、1972年来日公演のボックス登場!

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◆ LED ZEPPELIN / 1972 JAPAN TOUR BOX :THE CAMPAIGN (プレス12CD BOX) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ドクター・ダイアモンド監修による、1972年2度目となったジャパン・ツアーでの、その全6回の来日公演を、全て最高音質でコンプリート収録した究極のボックス・セットが限定リリース。

ゼップ音源ではもはや説明不要の、1972年2度目の来日公演は計6公演(東京2days、大阪2days、名古屋、京都)となり、そのエンプレス・バレイの全音源を、ドクター・ダイアモンドがブラッシュ・アップされた2018年バージョン。
なおこのドクター・ダイアモンドのボックス関連は、これまでも1972年のオーストラリア、1973年ニューヨークのMSG、そして1975年アールズ・コートと、究極の内容とクオリティーの高さで海外でも評価は高く、第4弾となる今回もファンなら是非揃えておきたいところ。
そして2度目であり最後の来日となったジャパン・ツアーは5作目「聖なる館」の製作を終えた時期で、アルバム・リリース前にしてそこから4曲も披露されており、因みに「永遠の詩」と「レインソング」は、ライブにおいて仮のタイトルで紹介されており、その仮のタイトルが今回のこのボックス・タイトルに使用されるというこだわりも。
なおれぞれのライブ内容に関しては今さら説明不要ながら、「スタンド・バイ・ミー」が披露された大阪、結果的に日本での最後のパフォーマンスとなった京都公演等、全公演すべて聴きどころはたっぷりなうえ、最新マスタリングも施されたクオリティーは、既流通をお持ちの方も是非。

*なお今回のボックス・セットは本タイトルのTHE CAMPAIGN(ザ・キャンペーン)と、もう1点THE OVERTURE(ジ・オーヴァーチュア)の、デザインの異なる2バージョンがあり、どちらもホログラム・コーティングされたボックスに、帯付きの豪華仕様で、デザインは「聖なる館」の広告アートを使用。
そしてここまでの内容は同じながら、1972年激レア・ライブ・フォトカードが5枚付属していて、この写真はそれぞれのボックスでは異なります。
どちらのボックスも初回限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Over The Hills And Far Away 4. Black Dog 5. Misty Mountain Hop 6. Since I've Been Loving You 7. Dancing Days 8. Bron-Yr-Aur Stomp 9. The Song Remains The Same 10.The Rain Song 11. Dazed And Confused
Disc 2 : 1. Stairway To Heaven 2. Whole Lotta Love 3. Crowd Anticipation 4. Heartbreaker 5. Crowd Anticipation 6. Immigrant Song 7. Communication Breakdown 8. Outroduction
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan October 2nd 1972]

Disc 3 : 1. Introduction2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Over The Hills And Far Away 5. Misty Mountain Hop 6. Since I've Been Loving You 7. Dancing Days 8. Bron-Yr-Aur Stomp 9. The Song Remains The Same 10. The Rain Song 11. Dazed And Confused
Disc 4 : 1. Stairway To Heaven 2. Whole Lotta Love 3. Crowd Anticipation 4. Immigrant Song 5. Crowd Anticipation 6. The Ocean 7. Outroduction
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan October 3rd 1972]

Disc 5 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Over The Hills And Far Away 5. Misty Mountain Hop 6. Since I've Been Loving You 7. Dancing Days 8. Bron-Yr-Aur Stomp 9. The Song Remains The Same 10. The Rain Song 11. Dazed And Confused
Disc 6: 1. Stairway To Heaven 2. Whole Lotta Love 3. Crowd Anticipation 4. Heartbreaker 5. Immigrant Song 6. Outroduction
[Live at Festival Hall, Osaka Japan October 4th 1972]

Disc 7 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Misty Mountain Hop 5. Since I've Been Loving You 6. Dancing Days 7. Bron-Yr-Aur Stomp 8. The Song Remains The Same 9. The Rain Song 10. Dazed And Confused
Disc 8 : 1. Stairway To Heaven 2. Whole Lotta Love 3. Crowd Anticipation 4. Mellotron Solo 5. Thank You 6. Outroduction
[Live at Nagoya Shi-Kokaido, Nagoya Japan October 5th 1972]

Disc 9 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Over The Hills And Far Away 5. Misty Mountain Hop 6. Since I've Been Loving You 7. Dancing Days 8. The Song Remains The Same 9. The Rain Song 10. Dazed And Confused
Disc 10 : 1. Stairway To Heaven 2. Moby Dick 3. Whole Lotta Love 4. Crowd Anticipation 5. Stand By Me 6. Immigrant Song 7. Outroduction
[Live at Festival Hall, Osaka Japan October 9th 1972]

Disc 11 : 1. Introduction 2. Rock And Roll 3. Black Dog 4. Misty Mountain Hop 5. Since I've Been Loving You 6. The Song Remains The Same 7. The Rain Song 8. Dazed And Confused
Disc 12 : 1. Stairway To Heaven 2. Over The Hills And Far Away 3. Whole Lotta Love 4. Crowd Anticipation 5. Immigrant Song 6. Outroduction
[Live at Kyoto Kaikan, Kyoto Japan October 10th 1972]

2018年07月03日

ディランの、1981年貴重なスタジオ・セッションが限定プレス1CDにて

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◆ BOB DYLAN / CLOVER STUDIO 1981 (プレス1CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、1981年春、ロサンゼルスのクローバー・スタジオで行われた未発表スタジオ・セッションを、完全初登場トラックも含めて全テイク、マスター・リールからダイレクト収録したタイトルが、永久保存プレスCDにて。
この貴重なスタジオ・アウトテイクは、1981年4月23日から5月7日にかけてロスのスタジオにて行なわれたものが、関係者流出の音源がこれまもでも断片的には流通しており、その完成度の高さと内容の素晴らしさで全貌解明が望まれていた中、ここではそのリール・マスターから全15トラックをベスト・クオリティー、サウンドボードにて収録したもの。
よって一部ネット等でアップロードされた音源とは比較にならないクオリティー。また既流出の”Carribean Wind”や”Let It Be Me”も、サウンド・クオリティーの差は一聴すれば歴然で、さらにボーナス的に”Bolero/Heart Of Mine”は、こちらも未発表の別トラックを2テイク追加収録。
ディランのキャリアの中でも人気の高い時期であり、資料的価値も高いレア・セッション・トラックを、限定プレス盤にて。

01. TROUBLE - take 6 (previously unreleased) / 02. THE GROOM'S STILL WAITING AT THE ALTER - correct speedversion / 03. BOLERO (HEART OF MINE) - instrumental take 1(previously unreleased) / 04. HEART OF MINE – outtake / 05. PROPERTY OF JESUS - original mix (previously unreleased) / 06. CARIBBEAN WIND – outtake / 07. MAGIC - outtake (full version - previously unreleased) / 08. LET IT BE ME – outtake / 09. WATERED DOWN LOVE – outtake / 10. TROUBLE INSTRUMENTAL JAM (previously unreleased) / 11. MYSTERY TRAIN – rehearsal / 12. SHOT OF LOVE – outtake / 13. EVERY GRAIN OF SAND - original mix (previously unreleased) / 14. BOLERO / HEART OF MINE (Inst. take 2 : Both from studio master reel #14. Previously unreleased) / 15. BOLERO / HEART OF MINE (take 3 with distant off-micvocal : Both from studio master reel #14. Previously unreleased)

[All tracks: Recorded and Mixed at Clover Studios, Los Angeles, USA April 23rd to May 7th 1981]

2018年06月26日

XAVELレーベルから、ストーンズ最新ツアーのマトリクス・ライブ第4弾

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◆Rolling Stones / No Filter Tour 2018 in Manchester (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2018年6月5日イギリス、マンチェスター公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、限定200セットの永久保存プレス2CDにて。
すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、ミックのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたキース&ロニーのギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして本ツアー6公演目となったこのマンチェスター、マンUホームのオールド・トラッフォードでのライブは、今回イギリスで最も好天の中行われたもので、”Jumpin' Jack Flash”でスタートし、リクエスト・ボートは”Let's Spend The Night Together”、そして日替わりでは”Shattered”が本ツアー初登場となり、全体的にこれまでの楽曲がオリジナルよりややスロー・テンポで展開されていたのに対し、こういうアップ・テンポーなナンバーは往年の勢いを感じるところ。また”Midnight Rambler”のスロー・パートでは”You Gotta Move”をミックが挿入したり、曲終了でスタンドの観客一斉にスタンディング・オベイションとなるあたりは、やはりイギリスならでは。
(*)オープニングから”Jumpin' Jack Flash”冒頭まではバーナードのIEMソースのみながら、その後は完璧なバランスのマルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースにて。また、一部マスターに起因するノイズが発生する箇所があり。
なお200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Opening/02. Jumpin' Jack Flash/03. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)/04. Tumbling Dice/05. Shattered/06. Just Your Fool/07. Let's Spend The Night Together/08. Like A Rolling Stone/09. You Can't Always Get What You Want/10. Paint It Black/11. Honky Tonk Women/12. Band Introductions/13. You Got The Silver/14. Before They Make Me Run
DISC 2 : 01. Sympathy For The Devil/02. Miss You/03. Midnight Rambler/04. Start Me Up/05. Brown Sugar/06. Gimme Shelter/07. (I Can't Get No) Satisfaction
[Live at Old Trafford Football Stadium, Manchester, UK June 5th 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2018年06月25日

XAVELレーベルから、ストーンズ最新ツアーのマトリクス・ライブ第3弾

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◆Rolling Stones / No Filter Tour 2018 in Coventry (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2018年6月2日イギリス、コベントリー公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、限定200セットの永久保存プレス2CDにて。
すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、ミックのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたキース&ロニーのギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして本ツアー5公演目となったこのコベントリーは、ロンドン初日に続き”Street Fighting Man”でスタート。またリクエスト・ボートは本ツアー初の”Like A Rolling Stone”で、また日替わりではロンドン初日に続き”Dead Flowers”も。そして特筆すべきは、この日はチャーリーの誕生日で、メンバー紹介の時には”Happy Birthday To You”も歌われ、もちろんそのシーンも捉えており、また前公演で懸念されていたミックのノドの不調も完全復活し、終盤”Jumpin' Jack Flash”から”Brown Sugar”は、たて続き絶好調。
またキースのソロも”You Got The Silver”が本ツアーで初披露されたりと、全編素晴らしい内容ゆえファン必聴。
(*)なお”Ride ‘Em on Down”の終わりから”Like A Rolling Stone”冒頭、”Satisfaction”のラスト・パートのみ、機材トラブルによりIEMソースが欠落しているため、オリジナル・オーディエンス・ソースで補完。
200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Opening/02. Street Fighting Man/03. It's Only Rock 'n' Roll (But I Like It)/04. Tumbling Dice/05. Paint It Black/06. Ride 'Em On Down/07. Like A Rolling Stone/08. Dead Flowers/09. You Can't Always Get What You Want/10. Honky Tonk Women/11. Band Introductions / Happy Birthday Charie /12. You Got The Silver/13. Happy
DISC 2 : 01. Sympathy For The Devil/02. Miss You/03. Midnight Rambler/04. Start Me Up/05. Jumpin' Jack Flash/06. Brown Sugar/07. Gimme Shelter/08. (I Can't Get No) Satisfaction
[Live at Ricoh Arena, Coventry, UK June 2nd 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2018年06月24日

XAVELレーベルから、ストーンズ最新ツアーのマトリクス・ライブ第2弾

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◆Rolling Stones / No Filter Tour 2018 in London 2nd Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2018年5月25日ロンドンでの2日目公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、限定200セットの永久保存プレス2CDにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、ミックのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたキース&ロニーのギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして同ロンドン・スタジアムでの2日目はまたもやオープニングが変わり、この日は”Jumpin' Jack Flash”でスタートし、さらに”Let's Spend The Night Together”につなぐあたり、またまたシフト・チェンジされた流れにて。その中でこの日は中盤で”Dead Flowers”も披露されたうえ、リクエスト・ボートでは”Wild Horses”が選ばれ、ここで当日オープニング・アクトを務めたフローレンス&ザ・マシーンのボーカル、フローレンス・ウェルチがゲストで登場し、ミックと素晴らしいデュオを披露。
さらにキースのソロも”Happy”が本ツアーで初登場したりと、地元ロンドンならではの盛り上がりも含めて、とにかく両日前半はガラリとセット内容にて。
(*)このキースのソロパート2曲のみ、IEM音源のキース音声がオフのため、オーディエンス・ソースの比率を上げたミックスにて。
なお200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro 2. Jumping Jack Flash 3. Let's Spend The Night Together 4. It's Only Rock 'n Roll 5. Tumbling Dice 6. Just Your Fool 7. Dead Flowers 8. Wild Horses (with Florence Welch) 9. You Can't Always Get What You Want 10. Paint It Black 11. Honky Tonk Women 12. Band Introductions 13. The Worst 14. Happy
Disc 2 : 1. Sympathy For The Devil2. Miss You 3. Midnight Rambler 4. Start Me Up 5. Brown Sugar 6. Gimme Shelter 7. Satisfaction
[Live at London Stadium, London, UK 25th May 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2018年06月23日

XAVELレーベルから、ストーンズ最新ツアーのマトリクス・ライブ第1弾

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◆Rolling Stones / No Filter Tour 2018 in London 1st Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2018年5月22日ロンドンでの初日公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、限定200セットの永久保存プレス2CDにて。
すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、ミックのボーカルをメインに、左右チャンネルにセパレートしたキース&ロニーのギター、そして全てのバンド・メンバーの細部まで、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして「50 & COUNTING」以来となる5月22日のロンドン・スタジアム初日公演は、いきなり”Street Fighting Man”でスタートし、その後も初日ダブリンとはかなりシフト・チェンジされた流れにて。 その中でリクエスト・ボートでは”Under My Thumb”を、さらにその後1999年以来となる”Fool To Cry”が披露されたのも驚きで、中盤以降は定番の流れではあるものの、明らかに初日よりも調子はアップ。
なお200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro 2. Street Fighting Man 3. It's Only Rock 'n Roll 4. Tumbling Dice 5. Paint It Black 6. Ride 'Em on Down 7. Under My Thumb 8. Fool to Cry 9. You Can't Always Get What You Want 10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions 12. Before They Make Me Run 13. Slipping Away
Disc 2 : 1. Sympathy for the Devil 2. Miss You 3. Midnight Rambler 4. Start Me Up 5. Jumping Jack Flash 6. Brown Sugar 7. Gimme Shelter 8. Satisfaction
[Live at London Stadium, London, UK 22nd May 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]

2018年06月18日

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションから『アット・ザ・スピード・オブ・サウンド』も

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◆ PAUL McCARTNEY & WINGS / AT THE SPEED OF SOUND:SOUND & VISION AUDIOPHILE (1Blu-ray) この商品はこちらから

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションから、『アット・ザ・スピード・オブ・サウンド』をハイレゾ・オーディオ音源と、ビデオ映像アルバムを収録した、究極のオーディオ・ファイルをブルーレイで。
本タイトルはブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質による、究極のオーディオファイル・コレクターズ・アイテムで、ビデオ映像とオーディオ音源の各セクションをディスクごとに収録。

まずビデオ映像はこれまでのビデオ・アルバムをブルーレイ仕様にHDアップ・コンバートし、またDVD等とは異なる映像もあり、それらもすべてアップ・グレード。しかもエクストラ・ビデオには、1976年ヨーロッパ・ツアーの貴重な映像も追加しており、これはかなり貴重。
さらに後半の「BLURAY AUDIO」ブルーレイ・オーディオ音源セクションには、その音の良さもあり、中古市場でも高額取引されているDCC24KゴールドCDや、初の公式サラウンド化されたマルチ・チャンネル音源を収録したDTSサラウンドCDなど、現在廃盤や入手困難になっている貴重なオーディオ・ファイルを高音質ハイレゾ音源フォーマットにて収録。
なおこちらの再生画面には、曲目表記と共に各アイテムのジャケット写真やレーベル写真も収録。よって今や貴重なアイテムをハイレゾ・オーディオとしてまとめて収録した音源は映像とともに、ファン必携のデジタル・アーカイブ・コレクション。

[BLURAY VIDEO & AUDIO : WINGS AT THE SPEED OF SOUND - VIDEO ALBUM] LET 'EM IN / THE NOTE YOU NEVER WROTE / SHE'S MY BABY / BEWARE MY LOVE / WINO JUNKO / SILLY LOVE SONGS / COOK OF THE HOUSE / TIME TO HIDE / MUST DO SOMETHING ABOUT IT / SAN FERRY ANNE / WARM AND BEAUTIFUL
[EXTRA VIDEO - WINGS OVER EUROPE] INTERVIEW IN DENMARK 1976 / INTERVIEW IN HOLLAND 1976 / INTERVIEW IN FRANCE 1976 / PARIS PRIVATE FILM FOOTAGE / LIVE IN PARIS FRANCE 1976 (I've Just Seen A Face / Rock Show) / ARRIVAL IN VENICE / LIVE IN VENICE ITALY 1976 (Rock Show / Jet / Band On The Run) / PROMOTION 2014

◇NTSC 16:9 WIDESCREEN time approx. 70min. 96khz/24bit High Rosolution PCM stereo / Original Stereo Mix + Dolby Digital Stereo

2018年06月17日

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションから『ヴィーナス&マース』

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◆ PAUL McCARTNEY & WINGS / VENUS & MARS : SOUND & VISION AUDIOPHILE (1Blu-ray) この商品はこちらから

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションから、『ヴィーナス&マース』をハイレゾ・オーディオ音源と、ビデオ映像アルバムを収録した、究極のオーディオ・ファイルをブルーレイで。
本タイトルはブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質による、究極のオーディオファイル・コレクターズ・アイテムで、ビデオ映像とオーディオ音源の各セクションをディスクごとに収録。

まずビデオ映像はこれまでのビデオ・アルバムをブルーレイ仕様にHDアップ・コンバートし、またDVD等とは異なる映像もあり、それらもすべてアップ・グレード。しかも音声は、96/24bitハイレゾ音源によるPCMステレオとにて。さらにエキストラには新たな発掘映像も含めて、すべてハイクオリティー・ハイビジョン映像にて。
さらにブルーレイ・オーディオ音源セクションには、現行リマスター音源とは異なった、オリジナルに忠実な最良リマスター音源と賞される、スティーブ・ホフマンによるDCC24KゴールドCDを96/24bitハイレゾ音源で収録。
また他にもDTSサラウンドCDをドルビー・デジタル5.1サラウンド変換で収録しており、マルチ・スピーカーで再生すると、前後左右に音が移動する大胆なサラウンド・ミックスで曲順も異なるレア音源も収録。
よって今回もや貴重なアイテムをハイレゾ・オーディオとしてまとめて収録した音源は映像とともに、ファン必携のデジタル・アーカイブ・コレクション。

◇BLURAY VIDEO
[VENUS AND MARS - VIDEO ALBUM] VENUS AND MARS / ROCK SHOW / LOVE IN SONG / YOU GAVE ME THE ANSWER / MAGNETO AND TITANIUM MAN / LETTING GO / VENUS AND MARS (REPRISE) / SPIRITS OF ANCIENT EGYPT / MEDICINE JAR / CALL ME BACK AGAIN / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / TREAT HER GENTLY / LONELY OLD PEOPLE / CROSSROADS
[EXTRA VIDEO] JUNIOR'S FARM (EMI Studio) / VENUS AND MARS - ROCK SHOW (VH1 version) / LETTING GO (VH1 version) / JUNIOR'S FARM (Top Of The Pops) / NEW ORLEANS PIANO (Film) / CALL ME BACK AGAIN (Lyric promo) / PROMOTION 2014
[NASHVILLE SESSIONS (Slideshow)] PROUD MUM / SALLY G / SEND ME THE HEART / HEY DIDDLE / BRIDGE OVER THE RIVER SUITE / WALKING THE PARK WITH ELOISE / JUNIOR'S FARM

◇BLURAY AUDIO
[DCC 24K GOLD CD REMASTER] VENUS AND MARS / ROCK SHOW / LOVE IN SONG / YOU GAVE ME THE ANSWER / MAGNETO AND TITANIUM MAN / LETTING GO / VENUS AND MARS (REPRISE) / SPIRITS OF ANCIENT EGYPT / MEDICINE JAR / CALL ME BACK AGAIN / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / TREAT HER GENTLY - LONELY OLD PEOPLE / CROSSROADS / (bonus tracks) ZOO GANG / LUNCH BOX / ODD SOX MY CARNIVAL
[HD 5.1 SURROUND DTS-CD MIX] VENUS AND MARS / ROCK SHOW / LETTING GO / YOU GAVE ME THE ANSWER / LOVE IN SONG / MAGNETO AND TITANIUM MAN / VENUS AND MARS (REPRISE) / SPIRITS OF ANCIENT EGYPT / CALL ME BACK AGAIN / CROSSROADS / MEDICINE JAR / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / TREAT HER GENTLY - LONELY OLD PEOPLE

◆NTSC 16:9 WIDESCREEN time approx. 93min./ 95min. High Rosolution 96khz/24bit PCM Stereo + Dolby Digital 5.1 Surround Sound

2018年06月16日

XAVELレーベルから、U2最新ツアーのマトリクス・ライブ第2弾

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◆U2 / eXPERIENCE + iNNOCENCE Tour San Jose 2nd Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2018年5月7&8日カリフォルニア、サンノゼでの2日目公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、永久保存プレス2CDにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回もこの前日公演同様、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。

そして『The Joshua Tree』30周年記念ツアーの終了後の2018年春からは、2015年に行なわれた「iNNOCENCE + eXPERIENCE TOUR」のパート2となる、「eXPERIENCE + iNNOCENCE TOUR 2018」がスタート。 その北米ツアーから、、4公演目となった5月8日サンノゼでのこの2日目のライブも、前回のツアー・セットを踏まえつつ、代表曲以外にも、ライブでは初となる「Songs of Experience」からの”The Blackout”や、”Staring At The Sun”など久しぶりにセットインするナンバーなど、バラエティーに富んだセットリストとなっているおり、またこの日は前日”All Because Of You”の代わりに”Red Flag Day”がが本ツアーで初披露されているあたりは要チェック。
さらにボーナス的に当日のサウンドチェックも3曲追加収録した、前日とセットで、こちらも必携コレクターズ・エディション。
なお200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Winter Beats) 02. Love Is All We Have Left 03. The Blackout 04. Lights Of Home 05. Beautiful Day 06. I Will Follow 07. Gloria 08. Red Flag Day 09. The Ocean 10. Iris (Hold Me Close) 11. Cedarwood Road 12. Sunday Bloody Sunday (acoustic) 13. Raised By Wolves 14. Until the End Of The World 15. Intermission (Hold Me, Thrill Me, Kiss Me, Kill Me) 16. Elevation 17. Vertigo
Disc 2 : 01. Desire 02. Acrobat 03. You're The Best Thing About Me (acoustic) 04. Staring At The Sun (acoustic) 05. Pride (In The Name Of Love) 06. Get Out Of Your Own Way 07. American Soul 08. City of Blinding Lights 09. Women of the World –encore- 10. One 11. Love Is Bigger Than Anything In Its Way 12. 13 (There Is A Light) 13. Outro (This Must Be The Place (Naive Melody)
[Live at SAP Center, San Jose, CA, USA 8th May 2018 :XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
14. Red Flag Day 15. American Soul 16. City of Blinding Lights
[Soundcheck at SAP Center, San Jose, CA, USA 8th May 2018]

2018年06月15日

XAVELレーベルから、U2最新ライブをおなじみマトリクス音源にて

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◆U2 / eXPERIENCE + iNNOCENCE Tour San Jose 1st Night (プレス2CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2018年5月7&8日カリフォルニア、サンノゼでの初日公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、永久保存プレス2CDにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回もこの翌日公演同様、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。

そして『The Joshua Tree』30周年記念ツアーの終了後の2018年春からは、2015年に行なわれた「iNNOCENCE + eXPERIENCE TOUR」のパート2となる、「eXPERIENCE + iNNOCENCE TOUR 2018」がスタート。 その北米ツアーから、、3公演目となった5月7日サンノゼでのこの初日のライブは、前回のツアー・セットを踏まえつつ、代表曲以外にも、ライブでは初となる「Songs of Experience」からの”The Blackout”や、”Staring At The Sun”など久しぶりにセットインするナンバーなど、バラエティーに富んだセットリストとなっているおり、またこの日は”Gloria”が本ツアーで初披露されているあたりは要チェック。
さらにボーナス的に当日のサウンドチェックも3曲追加収録した、翌8日とセットで、こちらも必携コレクターズ・エディション。
なお200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス2CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Winter Beats) 02. Love Is All We Have Left 03. The Blackout 04. Lights Of Home 05. Beautiful Day 06. I Will Follow 07. Gloria 08. All Because Of You 09. The Ocean 10. Iris (Hold Me Close) 11. Cedarwood Road 12. Sunday Bloody Sunday (acoustic) 13. Raised By Wolves 14. Until the End Of The World 15. Intermission (Hold Me, Thrill Me, Kiss Me, Kill Me) 16. Elevation 17. Vertigo
Disc 2 : 01. Desire 02. Acrobat 03. You're The Best Thing About Me (acoustic) 04. Staring At The Sun (acoustic) 05. Pride (In The Name Of Love) 06. Get Out Of Your Own Way 07. American Soul 08. City of Blinding Lights 09. Women of the World –encore- 10. One 11. Love Is Bigger Than Anything In Its Way 12. 13 (There Is A Light) 13. Outro (This Must Be The Place (Naive Melody)
[Live at SAP Center, San Jose, CA, USA 7th May 2018 :XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
14. You're The Best Thing About Me (acoustic) 15. Get Out Of Your Own Way 16. Get Out Of Your Own Way
[Soundcheck at SAP Center, San Jose, CA, USA 7th May 2018]

2018年06月14日

プリンスとマイルス・デイビスとの共演を、音と映像のセットで!

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◆ PRINCE / BATMAN : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

1987年の大晦日、マイルス・デイビスととの共演で知られる、ペイズリー・パークでのニューイヤーズ・イブ・チャリティー・コンサート公演を、ベスト・クオリティーによる音と映像で収録したプレスCD&DVDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとして新たに登場。

まずCDは現状ベスト・クオリティーのサウンドボード音源に2018年最新デジタル・リマスタリングを施し、格段にヴァージョン・アップしたサウンドで収録し、同じく映像DVDもベストな画質のプロショット映像に、CD同様のリマスター音源をマトリクスし、96分にわたり収録。よっていずれもこの奇跡的な歴史的共演をカンペキな音と映像でコンパイルしたもの。
そしてこのにライブは1987年「サイン・オブ・ザ・タイムス・ツアー」の締めくくりであり、ミネアポリスのホームレスを救済するためのチャリティー・コンサートも兼ねた、本拠地ペイズリー・パークにて行われた、ニュー・イヤーズ・ライブで、1人200ドルの寄付金で、会場にはプリンスの両親に約400人の来場者が集まったこの年越しスペシャル・ショー。
そしてまずシーラ・Eのソロから幕を開け「Hot Thing」へ。その後同アルバム・ナンバーはもちろん、「1999」から「パープル・レイン」そして「パレード」までのキラー・チューンもふんだんに披露された、そこがスタジオとは思えないほど本格的なライブとなるもので、音楽と照明とダンスが一体となったパフォーマンスを次々と展開し、続く”If I Was Your Girlfriend”は、ほぼアルバム通りのアレンジ゙で。そして”Let's Go Crazy”あたりからヒート・アップ、”When Doves Cry”から年明けに向けてさらに盛り上がり、スロー・ヴァージョンの”Purple Rain”は”蛍の光”をメドレーで。
その後”1999”からキャットが踊りまくる”U Got The Look”でさらに盛り上がったところで「ハッピー・ニュー・イヤー!」の声とともに始まるのは”It's Gonna Be A Beautiful Night”で、ここで本ライブのハイライト、曲の途中で、なんと新年を一緒に迎えるために、観客として招待されたマイルス・デイビスを、プリンスはステージ上に招くことに。そして何も知らされていなかったマイルスながら、用意された自身のトランペットを手にして、洗練された音とメロディーを奏で始めると、一瞬で曲の世界を一変させることに。
そしてそのままミュート・トランペットの音が響くと、雰囲気は一転して緊張感の張り詰めたステージとなり、お互い目を合わすこともなく、ピリピリとしたプレイが続き、スキャットでマイルスのフレーズに絡んでいき、マイクがハウリングを起こすまで2人は一歩も引かずにプレイを続行。そしてプリンスの指示通りスネアのビートを挟み、「ミスター・マイルス・デイビス!」と会場に紹介すると、マイルスはそれに応えて「ピーイィ!」と吹いて退場。
そしてマイルスがステージを去った後もプリンスの勢いは収まらず、”Housequake”からアレサの”Chain Of Fools”、JBの”Mother Popcorn”へと繋ぎ、大ファンク大会はますます過熱しくまま、そのまま新曲の”Alphabet St”を披露し、”Cold Sweat”をはさみ、再び”It's Gonna Be A Beautiful Night”で、この奇跡の一夜はエンド。
敬愛するマイルスと一緒にアルバムを作りツアーもしたかったというプリンスと、帝王マイルスとの奇跡の出会いを収めたファン必携の限定コレクターズ・エディションは完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD : 1. HOT THING 2. IF I WAS YOUR GIRLFRIEND 3. LET'S GO CRAZY (inc. LAND OF 1000 DANCES) 4. WHEN DOVES CRY (inc. LA,LA,LA,HE,HE, HEE) 5. PURPLE RAIN (inc. AULD LANG SYNE) 6. 1999 7. U GOT THE LOOK 8. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT with MILES DAVIS (inc. CHAIN OF FOOLS / PACEMAKER / TAKE THE A TRAIN / SIX / HOUSEQUAKE / COLD SWEAT / MOTHER POPCORN / SO WHAT / ALPHABET ST. / THE LINE / LAND OF 1000 DANCES) 9. ENDING

DVD : NTSC 16:9 / 4:3 Dolby Digital Stereo time approx. 96min.
NOW'S THE TIME (inc. SHEILA E. DRUM SOLO) / HOT THING / IF I WAS YOUR GIRLFRIEND / LET'S GO CRAZY (inc. LAND OF 1000 DANCES) / WHEN DOVES CRY (inc. LA,LA,LA,HE,HE, HEE) / PURPLE RAIN (inc. AULD LANG SYNE) / 1999 / U GOT THE LOOK / IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT with MILES DAVIS (inc. CHAIN OF FOOLS / PACEMAKER / TAKE THE A TRAIN / SIX / HOUSEQUAKE / COLD SWEAT / MOTHER POPCORN / SO WHAT / ALPHABET ST. / THE LINE / LAND OF 1000 DANCES) / ENDING

[Live at Paisley Park Studios, Chanhassen, MN, USA 31th December 1987]
Prince (vox, guitar, keyboards, drums), Sheila E. (drums, vox), Levi Seacer, Jr. (bass), Miko Weaver (guitar), Dr. Fink (keyboards), Boni Boyer (keyboards, vox), Eric Leeds (saxophone), Atlanta Bliss (trumpet), Cat (dance, backing vox), Wally Safford (backing vox, dance), Greg Brooks (backing vox, dance) : Guest = Miles Davis (trumpet), Foley (guitar)

2018年06月12日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから、『バットマン』も登場!

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◆ PRINCE / BATMAN : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、サントラ『バットマン』の、2018年リミックス&リマスターに、貴重な12EPリミックス・ヴァージョンもプラスし、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。

まず『バットマン』は1989年映画のサウンド・トラックとして企画製作されたもので、かつ最終的にはオリジナル・アルバムとしても、コンセプチャルな作品として、映画の大ヒットに伴い、アルバムも『パープル・レイン』に次ぐ予想以上のベストセラーを記録。
そして本タイトルのまずdisc:1にはオリジナル・アルバムのリミックス&・アンド・リマスターで、今回も名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックスで、しかもアルバム未収録のシングル・トラックも含めた全13トラックを収録。
さらにdisc:2は12inchシングルなどに収録されていたリミックス・バージョンをメインに、全11トラックを収録したもので、今回もその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. THE FUTURE 2. ELECTRIC CHAIR 3. THE ARMS OF ORION 4. PARTYMAN 5. VICKY WAITING 6. TRUST 7. LEMON CRUSH 8. SCANDALOUS 9. BATDANCE 10. 200 BALLOONS 11. GET ON UP 12. I LOVE U IN ME 13. SEX
Disc 2 : 1. THE FUTURE (Mark Moore & William Orbit Remix) 2. ELECTRIC CHAIR (Mark Moore & William Orbit Remix) 3. ELECTRIC CHAIR (Instrumental Remix) 4. BATDANCE (Vicky Vale Mix) 5. PARTYMAN (Partyman Music Mix) 6. PARTYMAN (Frenkie Knuckles Dub Mix) 7. SCANDALOUS - THE CRIME 8. SCANDALOUS - THE PASSION 9. SCANDALOUS - THE RAPTURE 10. DANCE WITH THE DEVIL 11. BATDANCE (Extended Version)

2018年06月08日

フロイド『アニマルズ』のオルタネイト音源コレクション

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◆ PINK FLOYD / ANIMALS : COLLECTOR'S EDITION (プレス1CD+1DVD) この商品はこちらから

1977年リリース『アニマルズ』のオルタネイト音源コレクションとして、貴重なスタジオ・アウトテイクと、ビデオ・アルバム(サラウンド・ミックス&PCMステレオ)をカップリングしたタイトルが、限定ロー・プライス、プレス1CD+1DVD仕様にて。

まずCDには1976年6月、ブリタニア・ロウ・スタジオにて行なわれた、同アルバムの未発表レコーディング・セッションからのアウトテイクを収録。オフィシャル・リリースの最終形とは大きく異なる演奏による興味深いトラックは、今回新たにより高音質のアップグレード音源に、2018年最新デジタル・リマスタリングを施したもので、全テイク、プロトタイプというべき内容を最高のクオリティーで。
さらにDVDはビデオ・アルバムとして、アルバム全曲の映像化に加えて、ドルビー・デジタル5.1サラウンドと、PCMステレオのオーディオ・オプションも収録。サラウンド音声による迫力あるサウンドは映像と見事にマッチしており、2018年最新マスタリングによる限定コレクターズ・エディション。
CD : 1. PIGS ON THE WING (Extended) 2. DOGS (Part One) 3. DOGS (Part Two) 4. PIGS (THREE DIFFERENT ONES) 5. SHEEP 6. PIGS ON THE WING (Mono)
[Recorded at Britannia Row Studios, London, U.K. June 1976 Digitally Remastered 2018]

DVD : 1. PIGS ON THE WING (Part One) 2. DOGS 3. PIGS (THREE DIFFERENT ONES) 4. SHEEP 5. PIGS ON THE WING (Part Two)
[VIDEO ALBUM with DOLBY DIGITAL 5.1 SURROUND MIX&PCM STEREO : NTSC 16:9 Dolby Digital 5.1 Surround / PCM Stereo time approx. 41min.]

2018年06月07日

ビートルズ、2018年版最新リミックス&リマスター音源による新たなコンピレーション・アイテム!

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◆ THE BEATLES / MULTITRACK REMASTERS VOL.1&2 (プレス4CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、2018年版最新リミックス&リマスター音源による新たなコンピレーションアイテムが、完全限定プレス4CD(2CDX2)にて登場。

今回はビートルズのスタジオ・レコーディングにおける、マルチトラック音源や数あるアウトテイクス、そしてバージョン違いや別ミックスを駆使して、プロユースによる入念な作業で練り上げたリミックス&リマスター音源をコンパイル。Vol.1には1962年「ラブ・ミー・ドゥ」から1966年まで、そしてVol.2は『リボルバー』から1969年『アビー・ロード』の時期まで、ほぼ時系列に収録された、マニアックなベスト・アルバムとしても楽しめる注目のコレクターズ・エディション。

[内容詳細]
全トラック各曲のリミックスの詳細は、CDジャケット・インナーに詳細に記載されており、いずれもお馴染みの「ROCKBAND」ゲームからの、マルチトラック音源に留まらず、ボーカルのダブルトラックや楽器のオーバーダブ、さらにバッキング・トラック等の分離や、そうした解析音源を新たに組み合わせたリミックスは、ベーシックなステレオ&モノ・ミックスのオリジナル・バージョンにて。
さらにはこれまで知られたスタジオ・アウトテイクスも、そのままではないミックスが多数収録されており、オリジナル以上にクリアーなボーカルや楽器、さらにはステレオ・セパレーションの分離の良さが際立ったミックス等、既発音源では聴くことが出来ない新鮮で驚きの最新リミックス&リマスター音源のコンピレーション。
なお過去2016年に同レーベルから『シンギュラー・トラックス』というタイトルで、リミックス音源をコンパイルしたアイテムも存在する中、今回はそこには未収録だった曲も含め、さらに異なるミックスや新たな音源で構成されており、同タイトル所有の方も納得の仕上がり。
今回もまたアナログ時代からは隔世の進化を遂げた、最新リミックス&リマスター音源をまとめて聴くことが出来る、全106トラックのフル・ヴォリュームによる、限定プレス4CD仕様のファン必携アイテム。

◇MULTITRACK REMASTERS VOL.1
CD 1 : 1. LOVE ME DO (Pete Best Version) 2. I SAW HER STANDING THERE 3. MISERY 4. BOYS 5. PLEASE PLEASE ME 6. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET 7. TWIST AND SHOUT 8. FROM ME TO YOU 9. THANK YOU GIRL 10. SHE LOVES YOU 11. I'LL GET YOU 12. I WANT TO HOLD YOUR HAND 13. THIS BOY 14. DON'T BOTHER ME 15. I WANNA BE YOUR MAN 16. MONEY (THAT'S WHAT I WANT) 17. LONG TALL SALLY 18. MATCHBOX 19. SLOW DOWN 20. CAN'T BUY ME LOVE 21. YOU CAN'T DO THAT 22. A HARD DAY'S NIGHT 23. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 24. IF I FELL 25. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 26. ANYTIME AT ALL 27. THINGS WE SAID TODAY 28. I'LL BE BACK 29. I FEEL FINE 30. SHE'S A WOMAN 31. LEAVE MY KITTEN ALONE
CD 2 : 1. EIGHT DAYS A WEEK 2. BABY'S IN BLACK 3. ROCK AND ROLL MUSIC 4. I DON'T WANT TO SPOIL THE PARTY 5. EVERY LITTLE THING 6. WHAT YOU'RE DOING 7. BAD BOY 8. TICKET TO RIDE 9. THAT MEANS A LOT 10. IF YOU'VE GOT TROUBLE 11. I'M DOWN 12. HELP! 13. THE NIGHT BEFORE 14. I NEED YOU 15. YOU'RE GONNA LOSE THAT GIRL 16. YESTERDAY 17. DIZZY MISS LIZZY 18. WE CAN WORK IT OUT 19. DAY TRIPPER 20. YOU WON'T SEE ME 21. NOWHERE MAN 22. THINK FOR YOURSELF 23. THE WORD 24. RUN FOR YOUR LIFE 25. TWELVE-BAR ORIGINAL 26. PAPERBACK WRITER 27. RAIN 28. VOID (TOMORROW NEVER KNOWS)

◇MULTITRACK REMASTERS VOL.2
CD 1 : 1. TAXMAN 2. YELLOW SUBMARINE 3. ELEANOR RIGBY 4. I'M ONLY SLEEPING 5. LOVE YOU TO 6. HERE THERE AND EVERYWHERE 7. SHE SAID SHE SAID 8. FOR NO ONE 9. DR.ROBERT
10. AND YOUR BIRD CAN SING 11. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 12. TOMORROW NEVER KNOWS 13. PENNY LANE 14. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 15. SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 16. WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 17. LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 18. GETTING BETTER 19. SHE'S LEAVING HOME 20. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! 21. WITHIN YOU WITHOUT YOU 22. LOVELY RITA 23. A DAY IN THE LIFE 24. YOUR MOTHER SHOULD KNOW 25. THE FOOL ON THE HILL 26. I AM THE WARLUS
CD 2 : 1. ACROSS THE UNIVERSE 2. THE INNER LIGHT 3. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER) 4. ONLY A NORTHERN SONG 5. GLASS ONION 6. DON'T PASS ME BY 7. OB-LA-DI, OB-LA-DA 8. HAPPINESS IS A WARM GUN 9. BLACKBIRD 10. HELTER SKELTER 11. LONG LONG LONG 12. CRY BABY CRY 13. GOOD NIGHT 14. GET BACK 15. I ME MINE 16. I'VE GOT A FEELING 17. ALL THINGS MUST PASS 18. COME TOGETHER 19. MAXWELL'S SILVER HAMMER 20. HERE COMES THE SUN 21. THE END (THE BEATLES MEGA-MIX)

2018年06月03日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから、『ダイヤモンズ&パールズ』!

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◆ PRINCE / DIAMONDS & PEARLS : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『ダイヤモンズ&パールズ』の2018年リミックス&リマスターに、貴重な試作ヴァージョンもプラスし、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。

まず『ダイヤモンズ&パールズ』は、1991年にプリンス&ザ・ニュー・ジェネレーション名義でリリースされ、90年代の転換期を迎えるにあたり、ヒップホップやハウスの要素を大々的に取り入れ、シングル連続ヒットも記録した会心の1枚で、楽曲のクオリティーの高さもあり、ファンの間でも今だ人気の高い作品。
そして本タイトルのまずdisc:1には、アルバム全トラックのアウトテイクや12inchバージョン含めた、エクスパンデッド・アルバムとして収録。2018年リミックス&リマスターによるその充実した内容は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形といえるもの。
さらにdisc:2には同アルバム製作時において、1990年11月の時点でのアルバム・コンフィギュレーションを、オフィシャル・クオリティーで収録。
完成形とは異なるオルタネイト・バージョンからなる、アルバムのプロト・タイプとなった試作ヴァージョンを完全収録したもので、最終的なオフィシャル・アルバムとはまた違った、必聴のオルタネイト・アルバム。

Disc 1 : 1. THUNDER (Billboards Ballet Version) 2. DADDY POP 3. DIAMONDS AND PEARLS 4. CREAM 5. STROLLIN' 6. WILLING AND ABLE 7. HORNY PONY 8. GETT OFF (Damn Near 10 Minutes Mix) 9. WALK DON'T WALK 10. JUGHEAD 11. MONEY DON'T MATTER 2 NIGHT 12. PUSH 13. INSATIABLE 14. LIVE 4 LOVE
[REMIX AND REMASTERS : DJ Foefur's Remix and Remasters]

Disc 2 : 1. SOMETHING FUNKY (THIS HOUSE COMES) 2. DADDY POP (Alternate Version) 3. WALK DON'T WALK (Alternate Version) 4. SCHOOLYARD 5. DIAMONDS AND PEARLS (Alternate Version - No Rosie Gains) 6. STROLLIN' 7. INTERLUDE (JOYFUL SOUND) 8. WILLING AND ABLE(Alternate Version - No Tony M) 9. INSATIABLE (Alternate Version - Longer Extra Lyrics) 10. MONEY DON'T MATTER 2 NIGHT (Alternate Version) 11. HORNY PONY (Alternate Version) 12. LIVE 4 LOVE (Alternate Version)
[ORIGINAL ALBUM CONFIGURATION : The 27th November 1990 album configuration]

2018年06月02日

ビートルズ、シングル『ヘイ・ジュード』リリースの50thアニバーサリー・エディション!

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◆ THE BEATLES / HEY JUDE 50th ANNIVERSARY EDITION (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

2018年、シングル・リリースされて50周年となる『ヘイ・ジュード』が、プレス2CD+1DVDによるアニバーサリー・エディションのシリーズとして、ビートルズ専門のSGT.レーベルより。
1968年8月アップル・レコード初のシングルとしてリリースされた「ヘイ・ジュード/レヴォリューション」は、発売以来全世界で1300万枚以上のセールスを記録した、まさに歴史的名曲。
そのレコーディング・セッション音源からPV制作を兼ねたTVショー、さらに貴重なスタジオ・レコーディングの様子をとらえた映像まで、今回も現存する最高の音源と映像でコンパイルした限定50周年スペシャル・コレクターズ・エディション。

そしてまずCDのdisc:1には、オリジナルのステレオ&モノ音源に加えて、制作過程をとらえたレコーディング・セッション音源、さらにはアナログ時代の編集エディット・バージョンも収録。
そしてdisc:2には当時プロモーション・ビデオ制作を兼ねた、UK:TV「デヴィッド・フロスト・ショー」でのスタジオ・ライブ・セッションの模様をコンプリート収録。さらにUS:TV「スマサーズ・ブラザース・ショー」や、この後の編集バージョンまで、テイク違いや別ミックスなどもまとめて網羅。
そして映像DVDにはプロモーション・ビデオ、そして「デヴィッド・フロスト・ショー」でのバージョン違いから、「スマサーズ・ブラザース・ショー」も含めて、現存するマスター映像すべてをベスト・クオリティー映像素材にてコンパイル。
お馴染みの「ヘイ・ジュード」の映像も、イントロや演奏の違いが音だけでなく、映像でより一層それぞれのバージョンの違いを検証可能。
また当時初の8トラック・レコーディングのため、アビーロード・スタジオではなく、トライデント・スタジオで行われた「ヘイ・ジュード」の貴重なセッションを記録した映像も収録。こちらはかつてフィルム起こしの古い映像で知られた、そのセッション記録映像を世界初公開した当時の貴重なTVドキュメンタリー『エクスペリメント・イン・テレヴィジョン~MUSIC!』を、そのマスターからビートルズだけのリマスター編集ステレオ・バージョンと、オリジナルTVコンプリート・ヴァージョンにて収録。
ここでの今回が初登場となる発掘映像からのオリジナルTV完全ヴァージョンは、ビートルズ以外のクラシックや実験音楽等も含めたオムニバスで、アップル・レーベルのブラック・ダイク・ミルズ・バンドも出演しており、これまで知られていたビートルズのセッション映像も、これがオリジナル・マスターとなる、当時ならでは貴重なTV映像。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのスペシャル・ポストカードを添付。
こちらは完全限定の証明となるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
50周年となるビートルズの歴史的名曲を、音と映像で徹底追及した、今回もファン必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. HEY JUDE (original single stereo version) 2. REVOLUTION (original single stereo version) 3. HEY JUDE (original single mono version) 4. REVOLUTION (original single mono version)
[RECORDING SESSIONS] 5. REVOLUTION (pre-take) 6. REVOLUTION (take 15) 7. HEY JUDE (take 2) 8. HEY JUDE (rehearsal 1) 9. ST. LOUIS BLUES (rehearsal 1) 10. HEY JUDE (rehearsal 2) 11. HEY JUDE (take unknown) 12. HEY JUDE (take 7) 13. LAS VEGAS TUNE 14. ST. LOUIS BLUES (rehearsal 2) 15. HEY JUDE (rehearsal 3) 16. HEY JUDE (take 8) 17. HEY JUDE (take 9) 18. HEY JUDE (RS 1)
[EXTRA TRACKS] 19. HEY JUDE (pocket disc mono version) 20. HEY JUDE (20 greatest hits edit version) 21. REVOLUTION (LOVE version)

CD 2 : [PROMOTIONAL FILM SESSIONS] 1. INTRODUCTION - By George! It's The David Frost Theme (version 1) 2. HEY JUDE (version 1) 3. INTRODUCTION - By George! It's The David Frost Theme / It's Now Or Never (version 2) 4. HEY JUDE (version 2) 5. INTRODUCTION - By George! It's The David Frost Theme / You Are My Sunshine (version 3) 6. HEY JUDE (version 3) 7. REVOLUTION (take 1 intro) 8. REVOLUTION (version 1) 9. REVOLUTION (take 2 intro) 10. REVOLUTION (version 2) 11. HEY JUDE (Smothers Brothers TV show) 12. REVOLUTION (Smothers Brothers TV show) 13. GEORGE HARRISON (Smothers Brothers TV show) 14. HEY JUDE (edit version 1+3) 15. HEY JUDE (edit version 1+2+3) 16. HEY JUDE (edit version 1+2+3 stereo) 17. REVOLUTION (version 1 stereo)

DVD : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono DVD = time approx. 134min. (77+57)
[PROMOTIONAL FILM SESSIONS AND TV ARCHIVES] HEY JUDE (promo-film edit stereo remaster) / REVOLUTION (promo-film edit stereo remaster) / INTRODUCTION - By George! It's The David Frost Theme (version 1) HEY JUDE (version 1) / INTRODUCTION - By George! It's The David Frost Theme (version 2) HEY JUDE (version 2) / INTRODUCTION - By George! It's The David Frost Theme (version 3) HEY JUDE (version 3) / REVOLUTION (version 1) / REVOLUTION (version 2) / REVOLUTION (version 3 slate) / HEY JUDE (Smothers Brothers TV show) / REVOLUTION (Smothers Brothers TV show) / GEORGE HARRISON (Smothers Brothers TV show) / HEY JUDE SESSIONS (alternate stereo remaster 1) / HEY JUDE SESSIONS (alternate stereo remaster 2)
[EXPERIMENT IN TELEVISION : MUSIC! - STEREO VERSION] HEY JUDE SESSIONS (part 1) / HEY JUDE SESSIONS (part 2)
[EXPERIMENT IN TELEVISION : MUSIC! - COMPLETE ORIGINAL VERSION] OPENING / HOUR BY HOUR / CHILDREN ORCHESTRA / HEY JUDE SESSIONS (part 1) / GREENSLEEVES / ORCHESTRA 1 / ALL THINGS ON EARTH / ORCHESTRA 2 / HEY JUDE SESSIONS (part 2) / ORCHESTRA 3 / SYNTHESIZER HORNS / ORCHESTRA 4 / CRADLE TO THE GRAVE / TANGO SALIDA / ORCHESTRA 5 / LAND OF HOPE AND GLORY

2018年06月01日

ニック・メイスンによる初期フロイド再現ライブ!

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◆ NICK MASON'S SAUCERFUL OF SECRETS / 3 NIGHTS AT HALF MOON 2018 (6CDR) この商品はこちらから

2018年ニック・メイスンが立ち上げたプロジェクト「SAUCERFUL OF SECRETS」は、初期のフロイド・ナンバーのみを演奏するということで、アナウンスされるや、世界中のフロイド・ファンから大きな反響を呼ぶことに。
そしてそのデビュー・ステージに続いて5月21&23&24日の3夜にわたり行なわれた、ロンドンのクラブ、ハーフ・ムーンでのショーを、いずれもハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて、コンプリート収録。
まずクラブ・ギグゆえ、密着感やサウンドの臨場感や迫力もすさまじく、目の前で演奏しているかのような錯覚に陥るかのよう。
そして5人編成による期待のショーは、初期ナンバーが演奏されるのは分かっていたものの、その徹底ぶりも濃度も想定外で、「Interstellar Overdrive」でスタートするや、続いてギルモアもソロで演奏していた「Astronomy Domine」、ロジャーも取り上げた「Set The Controls For The Heart Of The Sun」はもちろん、なんと「Lucifer Sam」「Bike」「Let There Be More Light」といった60’sフロイド・ナンバーが続々披露され、また『夜明けの口笛吹き』や『神秘』だけでなく、初期シングル「Arnold Layne」「See Emily Play」「Point Me At The Sky」や、『モア』の「The Nile Song」、「Green Is The Colour」なども次々と。
そして一番新しくても『雲の影』の「Obscured By Clouds/When You're In」までで、『狂気』以降は一切なしという徹底ぶり。
なお連日セットリストに変化はないものの、バンド・アンサンブルが徐々に向上しているのもわかり、いずれも1時間20分にわたり60年代サイケ時代を彷彿とさせる濃密な空間が漂う、初期フロイド・ファン必携のコレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01. Soundscape/02. Interstellar Overdrive/03. Astronomy Domine/04. Lucifer Sam/05. Band Introductions/06. Fearless/07. Obscured By Clouds / When You're In/08. Arnold Layne/09. The Nile Song
DISC 2 : 01. Green Is The Colour/02. Let There Be More Light/03. Set The Controls For The Heart Of The Sun/04. See Emily Play/05. Bike/06. One Of These Days/07. A Saucerful Of Secrets/08. Point Me At The Sky
[Live At Half Moon, Putney, London, U.K. May 21th 2018]

DISC 3 : 01. Soundscape/02. Interstellar Overdrive/03. Astronomy Domine/04. Lucifer Sam/05. Band Introductions/06. Fearless/07. Obscured By Clouds / When You're In/08. Arnold Layne/09. The Nile Song
DISC 4 : 01. Green Is The Colour/02. Let There Be More Light/03. Set The Controls For The Heart Of The Sun/04. See Emily Play/05. Bike/06. One Of These Days/07. A Saucerful Of Secrets/08. Point Me At The Sky
[Live At Half Moon, Putney, London, U.K. May 23th 2018]

DISC 5 : 01. Soundscape/02. Interstellar Overdrive/03. Astronomy Domine/04. Lucifer Sam/05. Band Introductions/06. Fearless/07. Obscured By Clouds / When You're In/08. Arnold Layne/09. The Nile Song
DISC 6 : 01. Green Is The Colour/02. Let There Be More Light/03. Set The Controls For The Heart Of The Sun/04. See Emily Play/05. Bike/06. One Of These Days/07. A Saucerful Of Secrets/08. Point Me At The Sky
[Live At Half Moon, Putney, London, U.K. May 24th 2018]

◇ Nick Mason - Drums / Gary Kemp - Guitar / Lee Harris - Guitar / Guy Pratt - Bass / Dom Beken - Keyboards

2018年05月30日

キャメル、2018年来日公演の最終日も登場!

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◆ CAMEL / 2018 KAWASAKI FINAL NIGHT (3CDR) この商品はこちらから

2018年5月16日から20日にかけての来日4公演は、すべてクラブチッタ川崎にて行われることに。そしてその最終日となる5月20日の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて2時間26分にわたりコンプリート収録。
まず初日や3日目の音源もすでに流通している中、とにかくサウンド・クオリティーにおいては間違いなく最高で、全編バランスもカンペキなうえ、通常のサウンドボード音源よりもはるかにリアリティに溢れたミックスによるもので、公式にレコーディングしたのかと思えるクオリティーにて。
そして今回のコンセプトとして、2013年は『THE SNOW GOOSE』完全再現で世界を沸かせたことに続き、2018年は『MOONMADNESS』完全再現が最大の目玉であり、その演奏もついにこの日が最後となることに。
そしてこの日も2部構成のショーは、第1部が『MOONMADNESS』再現、そして第2部が「ベスト・クラシックス」と、これまで同様で、スタートからいきなり『MOONMADNESS』フル演奏が始まり、『THE SNOW GOOSE』に匹敵するあの美世界が生演奏で描かれていく中、これまでも各曲は長い歴史で幾度となく演奏されてきているものの、やはり「Aristillus」付きの完全再現は感動もの。
そして後半の「ベスト・クラシックス」は70年代の代表ナンバーにプラスはて、80&90年代からもセレクトされており、因みに前回の来日公演からのオフィシャル盤『一期一会』では聴けなかった「Hymn To Her」「Rose of Sharon」「Coming of Age」「Rajaz」などは要チェック。
さらに注目の新曲「Mystic Queen」を彷彿とさせる「Mystic Dream」と「Dingley Dell」の2曲も披露され、またこの日のみ後半のセットから「Sahara」がカットされ、別の日よりも1曲少ない構成ながら、それを補うかのようなサウンド・クオリティーゆえ、やはりファン必携の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Aristillus 3. Song Within A Song 4. Chord Change 5. Spirit of the Water 6. Another Night 7. Air Born 8. Lunar Sea
Disc 2 : 1. Intro. 2. Mystic Dream 3. Unevensong 4. Hymn To Her 5. Rose of Sharon 6. Coming of Age 7. Rajaz
Disc 3 : 1. MC 2. Dingley Dell 3. Ice . Mother Road 5. Hopeless Anger 6. Long Goodbye 7. Lady Fantasy
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 20th May 2018]
◇ Andrew Latimer - guitar, vocals, flute / Colin Bass - bass, vocals / Denis Clement - drums, percussion / Pete Jones - keyboards, vocals

2018年05月25日

キャメル、2018年来日公演の3日目のライブも登場

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◆ CAMEL / 2018 KAWASAKI 3RD NIGHT (3CDR) この商品はこちらから

2018年5月16日から20日にかけての来日4公演は、すべてクラブチッタ川崎にて行われることに。その3日目となる5月19日の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて2時間44分にわたりコンプリート収録。
まずレコーディング・ポジションが2列目センター席ということで、全編バランスもカンペキなうえPAダイレクトの質感は、普通に聴いていればサウンドボードかと思えるクオリティーにて。
そして今回のコンセプトとして、2013年は『THE SNOW GOOSE』完全再現で世界を沸かせたことに続き、2018年は『MOONMADNESS』完全再現が最大の目玉であり、その演奏もこの日が3回目ということで、さらに磨きのかかったものに。
そしてこの日も2部構成のショーは、第1部が『MOONMADNESS』再現、そして第2部が「ベスト・クラシックス」と、これまで同様で、スタートからいきなり『MOONMADNESS』フル演奏が始まり、『THE SNOW GOOSE』に匹敵するあの美世界が生演奏で描かれていく中、これまでも各曲は長い歴史で幾度となく演奏されてきているものの、やはり「Aristillus」付きの完全再現は感動もの。
そして後半の「ベスト・クラシックス」は70年代の代表ナンバーにプラスはて、80&90年代からもセレクトされており、因みに前回の来日公演からのオフィシャル盤『一期一会』では聴けなかった「Hymn To Her」「Rose of Sharon」「Coming of Age」「Sahara」「Rajaz」などは要チェック。
さらに注目の新曲「Mystic Queen」を彷彿とさせる「Mystic Dream」と「Dingley Dell」の2曲も披露され、またこの日が来日公演のベスト・ショーと呼ばれているのは、なんとこの日のみ第2部で”Rhayader”そして”Rhayader Goes to Town”と『THE SNOW GOOSE』からの2曲が追加で演奏されており、もちろん演奏時間も最長となることに。
よって最長・最多のセット、ホールも大入り満員で最も盛り上がった来日公演のベスト・ショーを、カンペキなクオリティーで再現した、ファン必携の来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Aristillus 3. Song Within A Song 4. Chord Change 5. Spirit of the Water 6. Another Night 7. Air Born 8. Lunar Sea
Disc 2 : 1. Intro. 2. Mystic Dream 3. Unevensong 4. Hymn To Her 5. Rose of Sharon 6. Coming of Age 7. Sahara 8. Rajaz
Disc 3 : 1. MC 2. Dingley Dell 3. Ice 4. Mother Road 5. Hopeless Anger 6. Long Goodbye 7. Band Introductions 8. Rhayader 9. Rhayader Goes to Town 10. Lady Fantasy
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 19th May 2018]
◇ Andrew Latimer - guitar, vocals, flute / Colin Bass - bass, vocals / Denis Clement - drums, percussion / Pete Jones - keyboards, vocals

2018年05月24日

キャメル、2018年来日公演の初日ライブを完全再現

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◆ CAMEL / 2018 KAWASAKI 1ST NIGHT (3CDR) この商品はこちらから

2018年5月16日から20日にかけての来日4公演は、すべてクラブチッタ川崎にて行われることに。その記念すべき初日16日の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて2時間28分にわたりコンプリート収録。
まずレコーディング・ポジションがなんと最前列センター席ということで、まるでステージの真ん中に立っているような密着サウンドで、PAダイレクトの質感はまさに驚異的。
さらに今回のコンセプトとして、2013年は『THE SNOW GOOSE』完全再現で世界を沸かせたことに続き、2018年は『MOONMADNESS』完全再現が最大の目玉であり、しかもこの日が全世界初公開となるのも大きなポイント。
そして期待のそのライブは大きく2部構成になっており、第1部が『MOONMADNESS』再現、そして第2部が「ベスト・クラシックス」と題されたスタイル。そしてスタートからいきなり『MOONMADNESS』フル演奏が始まり、『THE SNOW GOOSE』に匹敵するあの美世界が生演奏で描かれていく中、これまでも各曲は長い歴史で幾度となく演奏されてきているものの、やはり「Aristillus」付きの完全再現は感動もの。
そして後半の「ベスト・クラシックス」は70年代の代表ナンバーにプラスはて、80&90年代からもセレクトされており、因みに前回の来日公演からのオフィシャル盤『一期一会』では聴けなかった「Hymn To Her」「Rose of Sharon」「Coming of Age」「Sahara」「Rajaz」などは要チェック。
さらに注目なのが新曲で、「Mystic Queen」を彷彿とさせる「Mystic Dream」と「Dingley Dell」の2曲で、これも世界初披露。
このような記念すべき一夜をこれ以上は有り得ないクオリティーで再現した、ファン必携の来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Aristillus 3. Song Within A Song 4. Chord Change 5. Spirit of the Water6. Another Night 7. Air Born 8. Lunar Sea
Disc 2 : 1. Intro. 2. Mystic Dream 3. Unevensong 4. Hymn To Her 5. Rose of Sharon 6. Coming of Age 7. Sahara 8. Rajaz
Disc 3 : 1. MC 2. Dingley Dell 3. Ice 4. Mother Road 5. Hopeless Anger 6. Long Goodbye 7. Lady Fantasy
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 16th May 2018]
◇ Andrew Latimer - guitar, vocals, flute / Colin Bass - bass, vocals / Denis Clement - drums, percussion / Pete Jones - keyboards, vocals

2018年05月23日

ストーンズ2018年「No Filter」ツアー、キック・オフ!

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◆ ROLLING STONES / LIVE IN DUBLIN 2018 (2CDR) この商品はこちらから

2018年のヨーロッパ・ツアー「No Filter Tour 2018」が、ついに5月17日アイルランド、ダブリンよりスタート。その初日の模様を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、108分にわたりコンプリート収録。8万人収容のスタジアムながら、ベース・ラインまでしっかりと捉えた見事なクリアネスかつオンなサウンドにて記念すべきキックオフの模様を再現。
そして注目のセットは基本的には前年のユーロ・ツアーとほぼ同じ流れで、”Sympathy For The Devil”でスタート。前年のハンブルグのようなドタバタもなく、その後2曲目から”Tumbling Dice”、そして”Paint It Black”とこの2曲が序盤でプレイされるのは珍しく、”Paint It Black”はここ最近にありがちなやや遅めのテンポにて。そしてブルース・カヴァーは”Just Your Fool”と””Ride 'em On Down”と、まあこれまで同様のあと、続いては久しぶりの”Neighbours”、リクエスト・ボートは”Wild Horses”をこの日は披露。またキースのソロも”Before They Make Run”と”The Worst”というのも珍しく、アンコールの”Gimme Shelter”などは前年よりはるかに力強い演奏が聞かれ、ラストは”Satisfaction”。
なおこの後のイギリス全8公演ではすでに初日はガラリとセットもシフト・チェンジされたており、今後の変化も楽しみなところ。

Disc 1 : 1. Sympathy for the Devil 2. Tumbling Dice 3. Paint It Black 4. Just Your Fool 5. Ride 'Em On Down 6. Neighbours 7. Wild Horses 8. You Can't Always Get What You Want 9. It's Only Rock 'n Roll 10. Honky Tonk Women 11. Band Introductions 12. Before They Make Me Run 13. The Worst
Disc 2 : 1. Miss You 2. Midnight Rambler 3. Start Me Up 4. Jumping Jack Flash 5. Brown Sugar 6. Gimme Shelter 7. Satisfaction
[Live at Croke Park, Dublin, Ireland 17th May 2018]

2018年05月19日

TOTO幻の初来日ライブ・アルバムを、公式テスト・プレス盤からダイレクト収録

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◆ TOTO / IN SEARCH OF THE HYDRA :LIVE IN TOKYO (プレス2CD) この商品はこちらから

初来日となった1980年ジャパン・ツアーより、最終日3月13日渋谷公会堂でのライブを、伝説の公式テスト・プレス盤からダイレクト収録したタイルが完全限定プレスCDにて。

まずファンなら周知の通り、宇宙の騎士」「ハイドラ」と2枚のアルバムをヒットさせ、大盛り上がりの中で行われた1980年ジャパン・ツアーは、3月2日大阪公演からスタート。そして名古屋、大阪、京都を経て、東京では5回のホール公演が開催され、各所で大成功を収めた中、最終公演となる13日渋谷公会堂でのライブは、公式ライブ・アルバムのリリースに向けてライブ・レコーディングが行なわれ、実際ソニー「27AP-1860」とレコード番号まで決定し告知もされながら、諸事情で発売中止となることに。
そしてその一部はFMオンエアーされたために、それをエアチェックしたサウンドボード音源も流通してきた中で、今回の本タイトルは関係者流出による、公式テスト・プレス盤からダイレクトにデジタル化されスクラッチ・ノイズも皆無。さらにオンエアーではカットされていたオープニングの”Hydra’s Theme”と、エンディングの“Closing Theme”までもしっかり収録されており、オフィシャル・リリースされない限りはまさに決定盤といえる内容・クオリティーにて。
さらにカップリング的にボーナスCDとしてdisc:2には、この前日3月12日、新宿厚生年金会館でのライブも、マスター・クオリティー、サウンドボード音源にて収録。
こちらはTVオンエアーされたため、プロショット映像も知られる中、これまで音盤化はされていなかったので、こちらもファンには嬉しい逸品。
なお公式用音源ゆえいずれもコンプリート・ライブではないものの、往年のファンにとっては必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Hydra’s Theme 2. Hydra 3. St. George And The Dragon 4. Mama 4. I'll Supply The Love 6. 99 7. Tale Of A Man 8. Georgy Porgy 9. All Us Boys 10. Closing Theme
[Live At Shibuya Kokaido, Tokyo, Japan. March 13th 1980 : Soundboard Recording]

Disc 2 : 1. Hydra 2. Mama 3. I'll Supply The Love 4. 99 5. Tale Of A Man 6. .Georgy Porgy 7. Hold The Line 8. White Sister 9. Member Introduction 10. All Us Boys
[Live at Shinjuku Kouseinenkin-Kaikan Hall,Tokyo,Japan 12th March 1980 : Soundboard Recording]

◇Jeff Porcaro - Drums / David Paich - Keyboards and Vocals / Steve Lukather - Guitars and Vocals / David Hungate - Bass / Steve Porcaro - Synthesizers / Bobby Kimball – Vocals / Keith Landry - Backing Vocals

2018年05月18日

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイから、レーベル20周年記念ボックス登場!

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◆ LED ZEPPELIN / BONZO’S BIRTHDAY PARTY BOX (プレス9CD+BONUS 2CD) この商品はこちらから

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイから、レーベル20周年記念盤として、あの「ボンゾズ・バースディ・パーティ」を、完全限定ホログラム・ボックス仕様にて。

まずあまりに有名な本タイトルを、2018年度版としてアップデイトした美麗ボックスに収めたもので、特にウィリアム・スタウト氏のイラスト・カラーが、最も美しく発色した完成度を誇るのがこのエンプレス・バレイ盤。
そしてこの1973年5月31日、LAフォーラムでのライヴを、現存する3種類のオーディエンス・ソースを、すべてマスター・クオリティーで収録しているうえ、さらに”Stairway To Heaven”までの収録ながら、過去にEVSDからリリースされていたものとは別マスターによるサウンドボード音源も、ボーナス2CDに収めた、計11枚組のプレスCDにて。
なおこのプレーン・ホログラムPPでコーティングされた限定ボックス、ホワイト帯付きは極少ゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
DISC 2 : 01. The Song Remains The Same 02 : The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven
DISC 3 : 01. Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Whole Lotta Love 04. The Ocean 05. Communication Breakdown
[Audience Recording Version 1 : Live At The Forum Los Angeles California USA May 31th 1973]

DISC 4 : 01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
DISC 5 : 01. The Song Remains The Same 02 : The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven
DISC 6 : 01. Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Whole Lotta Love 04. The Ocean 05. Communication Breakdown
[Audience Recording Version 2 : Live At The Forum Los Angeles California USA May 31th 1973]

DISC 7 : 01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
DISC 8 : 01. The Song Remains The Same 02 : The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven
DISC 9 : 01. Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Whole Lotta Love 04. The Ocean 05. Communication Breakdown
[Audience Recording Version 3 : Live At The Forum Los Angeles California USA May 31th 1973]

DISC 10 : 01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter
DISC 11 : 01. The Song Remains The Same 02 : The Rain Song 03. Dazed And Confused 04. Stairway To Heaven
[Soundboard Recording : Live At The Forum Los Angeles California USA May 31th 1973]

2018年05月17日

グレン・ヒューズのパープル・ライブの最新映像をコンパイル!

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◆GLENN HUGHES / SOUTH AMERICA 2018 (3DVDR) この商品はこちらから

2018年パープル3&4期ナンバーによる「CLASSIC DEEP PURPLE LIVE」の南米レグから、3公演をマルチ・カメラ映像も含めた、ハイクオリティー・オーディエンス映像にてコンパイル。

まずdisc:1には4月12日チリ、サンティアゴ公演を、プロユース・レベルのマルチ・アングル仕様にて65分にわたり収録。
「Might Just Take Your Life」「Sail Away」「Mistreated」「This Time Around」「Holy Man」が未収録ゆえコンプリートではないものの、ステージ間近からのショットを軸にセカンド・カメラも遠方からの良好映像で、それらを見事に編集しているうえ、音声パートには当日ラジオ・オンエアーされたサウンドボード音声をマトリクスするというこだわりよう。
そしてdisc:2には、15日アルゼンチン、ブエノスアイレス公演を、105分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらはステージ右サイドからのカメラをメインとし、別カメラも織り交ぜての映像で、この日はとにかくグレンが絶好調で、ソウルフルなボーカル、そして70年代テイスト全開なバンド・アレンジが全開。
さらにdisc: 3には、4月29日ブラジル、リオデジャネイロ公演をまさにベスト・クオリティー映像にて、122分にわたりコンプリート収録。
まずこちらも2F席やや左サイドからの固定カメラをメインとした、海外マニアが制作したマルチカメラ仕様となっており、その編集の凄さはプロユース・レベル。よって固定カメラもHDクオリティーであるうえに、ステージの右から左から中央から、プロショットばりの近景映像、そしてスケール感の遠景映像など、多種オーディエンス映像を多彩に組み合わせ、しかもその編集センスも素晴らしく、さらに音声パートもクリアーで、、プロショット映像でも登場しない限り、これ以上のクオリティーは有り得ないと断言できる映像決定版タイトル。
そしてライブ自体も全11公演の南米ツアーも終盤となり、今回のツアーは現行のグレン・バンドを率いてのツアーで、ソロ作『RESONATE』でも片腕となったソレン・アンダーセンが軸となった、バンド・アンサンブルももはや鉄壁となり、そしてこの日も『BURN』から5曲、『STORMBRINGER』から2曲、『COME TASTE THE BAND』から3曲のバランスで、もちろん「Smoke on the Water」からの「 Georgia on My Mind」そして「Highway Star」も披露。
そして20分超えの「You Fool No One」を筆頭に、「Mistreated」「Smoke on the Water / Georgia on My Mind」「You Keep on Moving」もインプロを取り入れた10分ほどのロング・ヴァージョンで、当時のフリーなムードを2018年に再現。
そして何と言ってもグレンのボーカルは全盛期とほぼ同じレベルをキープしているのが驚異的で、現在最も70年代パープルに肉薄しているその様は、来日を願わずにいられない、ファン絶対必見のマスト・アイテム。

Disc 1 : 1. Stormbringer 2. Keyboard Solo Intro 3. You Fool No One 4. Guitar Solo 5. Blues 6. You Fool No One (return) 7. Drum Solo 8. Gettin' Tighter 9. Smoke On The Water 10. Georgia On My Mind 11. You Keep On Moving 12. Highway Star 13. Burn
[Live at Club Chocolate, Santiago, Chile 12th April 2018 : COLOUR NTSC Approx.65min.]

Disc 2 : 1. Intro 2. Stormbringer 3. Might Just Take Your Life 4. Sail Away 5. Mistreated 6. Keyboard Solo Intro 7. You Fool No One 8. Blues 9. You Fool No One (return) 10. Drum Solo 11. This Time Around 12. Holy Man 13. Gettin' Tighter 14. Smoke On The Water 15. Georgia On My Mind 16. You Keep On Moving 17. Highway Star 18. Burn
[Live at Teatro Flores, Buenos Aires, Argentina 15th April 2018 : COLOUR NTSC Approx.105min.]

Disc 3 : 1. Intro 2. Stormbringer 3. Might Just Take Your Life 4. Sail Away 5. Mistreated 6. Keyboard Solo Intro 7. You Fool No One 8. Blues 9. You Fool No One (return) 10. Drum Solo 11. This Time Around 12. Gettin' Tighter 13. Smoke On The Water 14. Georgia On My Mind 15. You Keep On Moving 16. Highway Star 17. Burn
[Live at Circo Voador, Rio de Janeiro, Brazil 29th April 2018 : Multi Camera Mix : COLOUR NTSC Approx.122min.]

◇Glenn Hughes - Vocal, Bass / Soren Anderson - Guitar / Jesper Bo Hansen – Keyboards / Fernando Escobedo – Drums

2018年05月16日

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションから「ラム」

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◆ PAUL & LINDA McCARTNEY / RAM : SOUND & VISION AUDIOPHILE (1Blu-ray) この商品はこちらから

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションとして、『ラム』をハイレゾ・オーディオ音源と、ビデオ映像アルバムを収録した、究極のオーディオ・ファイルをブルーレイで。
本タイトルはブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質による、究極のオーディオファイル・コレクターズ・アイテムで、ビデオ映像とオーディオ音源の各セクションをディスクごとに収録。

まずビデオ映像はこれまでのビデオ・アルバムをブルーレイ仕様にHDアップ・コンバートし、またDVD等とは異なる映像もあり、それらもすべてアップ・グレード。しかも音声はPCMステレオとドルビー・デジタル5.1サラウンドでセレクト可能で、さらにエキストラには新たな発掘映像も含めTて、Vライブ映像はすべてハイクオリティー・ハイビジョン映像にて。
さらにブルーレイ・オーディオ音源セクションには、その音の良さもあり、中古市場でも高額取引されているDCC24KゴールドCDを、96/24bitハイレゾ音源で収録のうえ、かつては超レアな高額プレミア・レコードとして知られるプロモ・オンリーのMONOミックス・オリジナル盤も96/24bitハイレゾ音源で収録。

[BLURAY VIDEO]
(VIDEO ALBUM) TOO MANY PEOPLE / 3 LEGS / RAM ON / DEAR BOY / UNCLE ALBERT - ADMIRAL HALSEY / SMILE AWAY / HEART OF THE COUNTRY / MONKBERRY MOON DELIGHT / EAT AT HOME / LONG HAIRED LADY / RAM ON / THE BACK SEAT OF MY CAR / ANOTHER DAY / OH WOMAN, OH WHY
(EXTRA VIDEO) ANOTHER DAY (Slideshow) / RAM REISSUE INTERVIEW / RAM USTV COMMERCIAL / PROMOTIONAL TRAILER / JOHN TALK ABOUT RAM / ANOTHER DAY (Alternate Video)
[BLURAY AUDIO]
(DCC 24K GOLD CD REMASTER) TOO MANY PEOPLE / 3 LEGS / RAM ON / DEAR BOY / UNCLE ALBERT - ADMIRAL HALSEY / SMILE AWAY / HEART OF THE COUNTRY / MONKBERRY MOON DELIGHT / EAT AT HOME / LONG HAIRED LADY / RAM ON / THE BACK SEAT OF MY CAR
(ORIGINAL MONO ANALOG LP RECORD) TOO MANY PEOPLE / 3 LEGS / RAM ON / DEAR BOY / UNCLE ALBERT - ADMIRAL HALSEY / SMILE AWAY / HEART OF THE COUNTRY / MONKBERRY MOON DELIGHT / EAT AT HOME / LONG HAIRED LADY / RAM ON / THE BACK SEAT OF MY CAR

◇NTSC 16:9 WIDESCREEN : time approx. 51+12 +43+43min. : High Rosolution 96khz/24bit PCM Stereo + Dolby Digital 5.1 Surround Sound

2018年05月15日

ストーンズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズよりBBCライブの完全版が登場!

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◆ ROLLING STONES / BBC 1963-1965 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズ。
海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

[著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD]

そして本タイトルは、1963年から1965年のBBCオンエアー・ライブの完全版で、2017年12月に公式発表された「オン・エア」の32曲に加えて、そこにも未収録だった19曲を含めた全51曲を、すべて別マスターから出演年代順にて、トータル2時間12分にわたり収録。
因みにBBCにはすでに音源のマスターは残されておらず、世界中に散見している放送用ディスクや、ファン録音による「オフ・エアー・マスター」など、
現存するあらゆる音源を、長い年月をかけて徹底的に調査し発掘して、やっとここに全51曲が陽の目を見る事に
なお全13回の放送プログラムは、経年劣化も含めて一部音質クオリティーのバラつきはあるものの、キースとブライアンのギター・アンサンブルを軸に、スタジオ・ライブという事で、アルバムよりもチャーリーのドラムやビルのベースもラウドにミックスされており、生バンドとしてのストーンズをリアルに体感。
そして多数の聞きどころもある中、オープニングの”Come On”などは、デビュー・シングル盤とはアレンジを変え、キースのギター・ソロがフィーチャーされ、転調パートもカットされたり、またオフィシャルとは別マスターという事で、制作ミスが散見するオフィシャル盤では聞けなかったパートも多数。
また未発表曲として話題となった”Ain't That Loving You Baby”は、「オン・エア」ではカットされた1番の歌のリフレインが1回多く聞けたり、”I Wanna Be Your Man”、”Around And Around”、”Down The Road Apiece”などは、イントロが欠落していたのも、こちらは完全テイクにて収録。
まさにライブ・バンドとしての原点が凝縮された、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

★初登場音源=19曲
DISC 1 : 01. Come On / 02. Memphis Tennessee / 03. Roll Over Beethoven
[Saturday Club : Oct.26 1963]
04. Don't Lie To Me ★ / 05. Mona ★ / 06. Walking The Dog ★ / 07. Bye Bye Johnny ★ / 08. I Wanna Be Your Man / 09. You Better Move On ★
[Saturday Club : Feb .8 1964]
10. Roll Over Beethoven ★ / 11. Beautiful Delilah ★
[Saturday Club : Mar.7 1964]
12. Route 66 / 13. Cops And Robbers / 14. You Better Move On / 15. Mona
[BLUES IN RHYTHM : May.9 1964, Rec; Mar 19]
16. Hi-Heel Sneakers / 17. Little By Little / 18. I Just Want To Make Love To You / 19. I'm Moving On
[The Joe Loss Pop Show : Apr. 10 1964]
20. I Just Wanna Make Love To You ★ / 21. Walking The Dog / 22. Not Fade Away ★ / 23. Beautiful Delilah / 24. Hi-Heel Sneakers ★ / 25. Carol
[Saturday Club : Apr.18 1964]

DISC 2 : 01. Down In The Bottom ★ / 02. You Can Make It If You Try ★ / 03. Route 66 ★ / 04. Confessin' The Blues ★ / 05. Down The Road Apiece ★
[Saturday Club : June.6 1964]
06. It's All Over Now / 07. If You Need Me / 08. Confessin' The Blues / 09. Carol ★ / 10. Mona ★
[The Joe Loss Pop Show : June. 17 1964]
11. Around And Around / 12. If You Need Me ★ / 13. I Can't Be Satisfied / 14. Crackin' Up / 15. Ain't That Loving You Baby / 16. It's All Over Now ★
[Top Gear : July. 23 1964]
17. 2120 South Michigan Avenue
[Rhythm and Blues : Oct. 31 1964]
18. Everybody Needs Somebody To Love / 19. Down The Road Apiece / 20. The Last Time / 21. Interview with Mick Jagger & Brian Jones
[Top Gear : Mar. 6 1965]
22. Mercy, Mercy / 23. Oh! Baby(We Got a Good Thing Goin') / 24. Interview with Mick Jagger 25. (I Can't Get No) Satisfaction / 26. The Spider And The Fly / 27. Interview with Mick Jagger
[Yer ! Yer ! : Aug 30 1965]
28. Cry To Me / 29Fannie Mae
[Saturday Club : Sep.18 1965]

2018年05月09日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから、『グラフィティ・ブリッジ』」!

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◆ PRINCE / GRAFFITI BRIDGE : COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『グラフィティ・ブリッジ』の2018年リミックス&リマスターに、貴重なアウトテイクもプラスし、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
まず『グラフィティ・ブリッジ』は1990年にリリースされた通算12枚目のスタジオ・アルバムで、主演映画第3弾のサウンドトラックでもあり。
そして本タイトルのまずdisc:1には、当初リリース時に予定されていたアルバム1枚分の内容となる「オリジナル・コンフィギュレーション」を、オフィシャル・クオリティーで収録。これは映画のサントラとしてプリンス以外のアーチストを含まれた、最終的なオフィシャル・アルバムとは違い、よりロック色の強い仕上がりといえる、必聴のオルタネイト・アルバム。
さらにdisc:2には同アルバム製作時のアウトテイクを収録。オリジナルとはまた違ったアプローチによる作品も多く、メイヴィス・ステプルズのボーカルによる”MELODY COOL”など、すべてが聞きどころのうえ、かつて最初にこの音源がリリースされた『30イヤーズ・オブ・アンリリースト・ファンク』と同内容のボーナス・トラックも追加した、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. CAN'T STOP THIS FEELING I GOT 2. NEW POWER GENERATION 3. ELEPHANTS & FLOWERS 4. WE CAN FUNK 5. JOY IN REPETITION 6. TICK TICK BANG 7. MELODY COOL (Prince Vocal Version) 8. THE GRAND PROGRESSION 9. GRAFFITI BRIDGE 10. NEW POWER GENERATION Pt.2
[GRAFFITI BRIDGE (Original Configuration) : DJ Foefur's Remix and Remasters]

Disc 2 : 1. CAN'T STOP THIS FEELING I GOT 2. STILL WOULD STAND ALL TIME 3. GOD IS ALIVE 4. THE P 5. ROUND AND ROUND 6. MELODY COOL (Mavis Staples on vocals) 7. NUMBER ONE
[GRAFFITI BRIDGE OUTTAKES]
8. ACKNOWLEDGE ME (Alternate Version) 9. DATABANK (Alternate Version) 10. DELIRIOUS (Alternate Version) 11. I HATE U (Alternate Version) 12. RACE (Alternate Version) 13. SARAH (Alternate Version) 14. TURN IT UP (Alternate Version)

2018年05月04日

XAVELレーベルから、ガンズ2017年サンディエゴ公演を音と映像で

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◆Guns N' Roses / Live in San
Diego 2017 -Collector's Edition- (プレス3CD with Limited 2Blu-ray+2DVDR)
この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2017年11月28日サンディエゴ公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、永久保存プレス3CDにて。
さらに初回限定100セットのみ、この当日の模様をマルチカメラ・オーディエンス・ショットにてコンプリート収録したブルーレイとDVD-Rをセットで。
まず音源はすでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、アクセルのヴォーカルとスラッシュのギターをメインとし、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、本タイトルも別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
なお2017年も長期にわたり敢行された「Not In This Lifetime Tour」から、11月18日から29日にかけて、カリフォルニア・エリアでの6回公演が最終章となり、この翌日29日公演はツアー・ファイナルということで、ライブ配信されたサウンドボード音源も知られる中、それに匹敵するクオリティーと内容によるもので、最終日の最長時間パフォーマンスが話題に挙がったのと同様、この日も全編にわたり猛烈にアクティブなライブを披露。
その3時間半を超えるフル・ヴォリュームのステージを、カンペキに再現したもので、因みにイヤーモニター・ソースに発生しがちのアクセルのオフマイク音声や、エンジニアのガイド音声、クリックといった類のものも全て丁寧に削除しており、このままオフィシャル・ブートレグとしても通用するクオリティーにて。
そしてこのリミテッド・エディションには同日のライブを、マルチカメラ・オーディエンス・ショットにてコンプリート収録した、2枚組ブルーレイと2DVD-Rをプラス。
こちらは完全初登場となるオリジナル映像をメーン・ソースにしたもので、このサンディエゴ公演はこれまでYoutubeなどでも一部しか視聴することしか出来ない状態だったのが、ここではオープニングのスクリーン映像から、フィナーレのスラッシュ倒立退場シーンまで、ほぼ全編良好映像を編集し、完全な形で捉えており、しかも音声パートはCD同様のマルチ・ステレオIEMマトリクス音源を使用した完成度の高い作品にて。
また特にブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、これ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、このブルーレイ+DVDR付属の本セットは100セット限定(ナンバリングカード付属)、永久保存のプレス3CD、日本語帯つき仕様の限定生産盤ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Intro 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory / New Rose 13. This I Love 14. Prostitute
CD 2 : 01. Civil War 02. Yesterdays 03. Coma 04. Band Introduction 05. Slash Guitar Solo 06. Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 07. Sweet Child O' Mine 08. Wichita Lineman 09. Used to Love Her 10. My Michelle 11. Wish You Were Here 12. Layla 13. November Rain
CD 3 : 01. Black Hole Sun 02. Only Women Bleed Intro / Knockin' on Heaven's Door 03. Nightrain –encore- 04. Melissa Intro / Patience 05. Madagascar 06. Whole Lotta Rosie (Dedicate to Malcom Young) 07. Don't Cry 08. The Seeker 09. Paradise City 10. Outro
[Live at Valley View Casino Center, San Diego, CA, USA 28th November 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple IEM Sources Matrix Recording]

LIMITED 2Blu-ray & 2DVD-R : Same Set
Disc 1 : 01. Intro 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory / New Rose 13. This I Love 14. Prostitute 15. Civil War 16. Yesterdays 17. Coma
Disc 2 : 01. Band Introduction 02. Slash Guitar Solo 03. Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 04. Sweet Child O' Mine 05. Wichita Lineman 06. Used to Love Her 07. My Michelle 08. Wish You Were Here 09. Layla 10. November Rain 11. Black Hole Sun 12. Only Women Bleed Intro / Knockin' on Heaven's Door 13. Nightrain –encore- 14. Melissa Intro / Patience 15. Madagascar 16. Whole Lotta Rosie (Dedicate to Malcom Young) 17. Don't Cry 18. The Seeker 19. Paradise City 20. Outro
[Live at Valley View Casino Center, San Diego, CA, USA 28th November 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER - Multi-Camera Audience Shot / Total Approx. 216min.]

◇Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2018年05月03日

プリンス1982年のライブ音源と、映画『ザ・セカンド・カミング』の再現映像

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◆ PRINCE / THE SECOND COMING LIVE (プレス1CD+1DVD) この商品はこちらから

1982年にプリンスが自ら企画製作したものの、結局幻となったライブ・アルバムと、映画『ザ・セカンド・カミング』の再現を試み、音と映像で収録したプレスCD&DVDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとしてここに。
まず音源CDは1982年の「コントラバーシー・ツアー」から、2月28日のニューオーリンズ公演を、マスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボード音源にて収録。こちらはライブ・アルバム製作用にライブ・レコーディングされたトラックがマスターとなっており、結局諸事情でお蔵入りとなったものの、公式リリースを予定していただけにそのクオリティーは素晴らしく、しかもオープニング”The Second Coming”を3月7日ミネアポリスからの音源で補填し、当時のライブの流れを再現。そしてセットも、Uptown、Why You Wanna Treat Me So Badと言ったポップ・チューン、エロティックなDo Me Baby、そしてファンキーなControversy、さらにアンコールで盛り上がるJack U Offなど、この後の『1999』ツアー以降はプレイされていないナンバーもあるうえ、この当時ならではのハードなアレンジも必聴。
そして映像DVDには同ツアーから、1月30日ニュー・ジャージーのキャピトル・シアター公演を、モノクロながら完全プロショットで68分にわたり収録。こちらは関係者流出映像としてこれまでも知られてきた中、ベスト・クオリティーの画像に加えて、音声パートはリマスター音源に差し替えられた、2018年リストア・バージョンでの収録。
なおこちらも映画製作を念頭に置いたパフォーマンスだけに、その内容は素晴らしく、『パープル・レイン』以前の貴重な初期の記録として、音と映像いずれも必聴・必見の限定コレクターズ・エディション。

CD : 1. THE SECOND COMING (at Met Center, Bloomington, Minnesota, USA 7th March 1982) 2. UPTOWN 3. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 4. WHEN YOU WERE MINE 5. I WANNA BE YOUR LOVER 6. HEAD 7. ANNIE CHRISTIAN 8. DIRTY MIND 9. DO ME BABY 10. CONTROVERSY 11. LET'S WORK 12. JACK U OFF
[Live at Saenger Performing Arts Center, New Orleans, Louisiana, USA 28th February 1982

DVD : THE SECOND COMING / UPTOWN / WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? / I WANNA BE YOUR LOVER / DIRTY MIND / DO ME, BABY / CONTROVERSY / LET'S WORK / JACK U OFF
[Live at Capitol Theatre, Passaic, New Jersey, USA 30th January 1982 : NTSC 16:9 / 4:3 Dolby Digital Stereo time approx. 68min.

◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards)

2018年05月02日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから「コントラヴァーシー」!

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◆ PRINCE / CONTROVERSY COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『戦慄の貴公子/コントラヴァーシー』の2018年リミックス&リマスターと同時期ツアーからのサウンドボード・ライブを、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
まず『コントラヴァーシー』は1981年にリリースされた通算4枚目のスタジオ・アルバムで、この後『1999』そして『パープル・レイン』と続き、頂点を極めることとなる怒涛の快進撃の始まりといえる作品で、そのアルバム・トラックのアウトテイクや12inchバージョン含めた、エクスパンデッド・アルバムとして収録。なおそのオリジナル以上に充実した内容は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形といえるもの。
さらにdisc:2には、1981年から翌年にかけて行われた同時期ツアーより、1982年2月のミシガン、サギノー公演をメインとした、全編ステレオ・サウンドボードによるライブ音源を収録。この時期のサウンドボード音源は限られているうえ、全トラック、オフィシャル・クオリティーによるもので、これらも含めて今回も『コントラヴァーシー』のコレクターズ・エディションと云えるファン、マスト・アイテム。

CD 1 : 1. CONTROVERSY 2. SEXUALITY 3. DO ME BABY 4. PRIVATE JOY 5. RONNIE TALK TO RUSSIA 6. LET'S WORK 7. ANNIE CHRISTIAN 8. JACK U OFF 9. TICK TICK BANG 10. BROKEN 11. LET'S WORK (EXTENDED MIX)
[DJ Foefur's Remix and Remasters]

CD 2 : - CONTROVERSY TOUR-
1. THE SECOND COMING
[at Met Center, Bloomington, Minnesota, USA 7th March 1982]
2. UPTOWN 3. WHY YOU WANNA TREAT ME SO BAD? 4. I WANNA BE YOUR LOVER 5. HEAD 6. DIRTY MIND 7. DO ME BABY 8. CONTROVERSY 9. LET'S WORK 10. JACK U OFF 11. PARTY UP
[at Wendler Arena, Saginaw, Michigan, USA 4th February 1982]
12. PRIVATE JOY
[at The Summit, Houston, Texas USA 20th December 1981]
13. SEXY DANCER
[at Carolina Coliseum, Columbia, South Carolina, USA 12th December 1981]

◇Prince (vox, guitar), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Dez Dickerson (guitar), Dr. Fink (keyboards), Lisa Coleman (keyboards)

2018年04月30日

ハロウィン、ジャパン・ツアーの映像コレクションをブルーレイのセットで!

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◆ Helloween / 2018 Pumpkins United in Japan Film (6Blu-ray) この商品はこちらから

2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアー全7公演から、札幌公演を除く6公演を、すべてステージほぼ正面から、HDカメラで撮影した良質オーディエンス映像よりブルーレイ化し、6枚組セットにて。
まず全てのライブを、ブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーで収録したもので、どの映像もほぼ障害物なしの見晴らし良好な環境にて、安定したアングルと、要所ではクローズ・ショットも織り込み、コンプリート収録。(なお東京初日16日、2曲目「Halloween」は音声のみの収録)

またさらに全公演の音声パートはXAVELレーベルからの、CD音源のマルチIEMマトリクス・ソースを、フル・マトリックスしており、音声はサウンドボード・クオリティーゆえ安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースを元に、サウンドも迫力満点となるもの。
そして全7公演の来日公演は、アンディ・デリスの体調不良から、札幌以降曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、デリスの不調を埋めるべく、マイケル・キスクとカイ・ハンセンが素晴らしいボーカルを披露し、また今回日本のみのアレンジやセット入りしたナンバーもあり。またそのデリスも終盤にきてかなり回復し、ツアー終盤の公演ではバンドと観客も一体となった感動的なライブを披露。
よって「パンプキンズ・ユナイテッド・ジャパン・ツアー」の来日映像アイテムとしては、まさに集大成といえる、完全限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Waiting for the Thunder 09. Perfect Gentleman 10. Starlight 11. Ride the Sky 12. Judas 13. Heavy Metal (Is the Law) 14. Forever and One (Neverland) 15. A Tale That Wasn't Right 16. I Can 17. Drums Solo 18. Livin' Ain't No Crime 19. A Little Time 20. Why? 21. Sole Survivor 22. Power 23. How Many Tears -encore 1 - 24. Invitation 25. Eagle Fly Free 26. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 27. Pumpkins United 28. Guitar Solo 29. Future World 30. I Want Out 31. Closing
[at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 16th March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 2 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 25. Guitar Solo 26. Future World 27. I Want Out
[at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 3 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 25. Guitar Solo 26. Future World 27. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 23rd March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 4 : 01. Opening 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 24th March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 5 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018 : Original Audience Shot]

DISC 6: 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. If I Could Fly 05. Are You Metal? 06. Kids of the Century 07. Perfect Gentleman 08. Where the Sinners Go 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Sole Survivor 20. Power 21. How Many Tears -encore 1-22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp DiverCity Tokyo, Tokyo, Japan 27th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月27日

ポール&ウイングスの1975年オーストラリア・ツアーの集大成アイテム

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◆ PAUL McCARTNEY&WINGS / OVER AUSTRALIA 1975 PREMIUM (3CD+3DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルのライブ・アーカイブ・シリーズから、ポール&ウイングスの1975年オーストラリア・ツアーの集大成となる『ウィングス・オーバー・オーストラリア』と、『ウイングス・フライ・サウス』の2タイトルをセットにした、プレミアム・リミテッド・エディションが、完全限定100セット・オンリー(限定シリアル・ナンバー入り&スペシャル・ポストカード付)にてリリース。
なお本タイトルは単体リリースもあるものの、2タイトルをオリジナル・ジャケットDVDトールケース仕様にまとめて収録したもので、レギュラー仕様のオリジナルCDジャケット表裏(厚型サイズ)に加えて、限定シリアル・ナンバー入り、さらにスペシャル・ポストカードも付属しており、価格も単体で購入するよりも割安となる完全限定セット。
よって100セットのみの証明となるナンバリングと、このセットだけのオリジナル・ジャケットによる、永久保存限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

そして2タイトルの詳細内容は下記の通り。
◇PAUL McCARTNEY&WINGS / WINGS OVER AUSTRALIA (2CD+1DVD)
まず『ウィングス・オーバー・オーストラリア』は1975年オーストラリア・ツアーの、11月13日最終地メルボルン公演の模様を、最新リマスターを施したサウンドボード音源と、コンサート全曲をプロショット映像で収録したDVDにて。
まず同ツアーからのライブ定番として知られるこのメルボルン公演は、翌年の全米ツアーを記録した『ロックショウ』とは異なった内容による、1975年ツアーからの唯一となるコンサート完全収録版。そしてセットリストも翌全米ツアーと異なり、『スピード・オブ・サウンド』がまだリリースされていないので、その収録曲がない代わりに、「リトル・ウーマン・ラブ/Cムーン」「ジュニアズ・ファーム」がセットイン。
なお定番音源ながらも過去流通の音源は、基本的には映像からモノラル・ソースを用いていたため、それほど状態は良くなかったのに対して、今回新たに複数の素材をマスターとし、CDはオリジナルのモノラル音源を元にステレオ・エンハンストされた最新リマスター音源にて。またDVD映像もこれまで流通していたものは、冒頭や途中でドロップアウトの激しいものや、一部日本語が出るTVバージョンに差し替えたものも出回っていたのに対して、こちらはそれらとは異なる初登場となる新たな編集バージョンによるもので、複数の素材を元に映像補正も行われ、音声も新たにリマスターされた最新リストア・バージョンにて。
よったて当時のビデオ画像ながら、過去流通よりも確実に数段クオリティー・アップしたDAPならではのコレクターズ・エディション仕様。

CD 1 : 1. INTRODUCTION 2. VENUS AND MARS 3. ROCK SHOW 4. JET 5. LET ME ROLL IT 6. SPIRITS OF ANCIENT EGYPT 7. LITTLE WOMAN LOVE / C MOON 8. MAYBE I'M AMAZED 9. LADY MADONNA 10. THE LONG AND WINDING ROAD 11. LIVE AND LET DIE 12. PICASSO'S LAST WORDS 13. RICHARD CORY 14. BLUEBIRD 15. I'VE JUST SEEN A FACE 16. BLACKBIRD 17. YESTERDAY
CD 2 : 1. YOU GAVE ME THE ANSWER 2. MAGNETO AND TITANIUM MAN 3. GO NOW 4. CALL ME BACK AGAIN 5. MY LOVE 6. LISTEN TO WHAT THE MAN SAID 7. HORN MEMBERS INTRODUCTION 8. LETTING GO 9. MEDICINE JAR 10. JUNIOR'S FARM 11. BAND ON THE RUN 12. HI, HI, HI 13. SOILY
[Live at Sidney Myer Music Bowl, Melbourne, Australia 13th November 1975 : soundboard recording]

DVD : INTRODUCTION / VENUS AND MARS-ROCK SHOW / JET / LET ME ROLL IT / SPIRITS OF ANCIENT EGYPT / LITTLE WOMAN LOVE-C MOON / MAYBE I'M AMAZED / LADY MADONNA / THE LONG AND WINDING ROAD / LIVE AND LET DIE / PICASSO'S LAST WORDS / RICHARD CORY / BLUEBIRD / I'VE JUST SEEN A FACE / BLACKBIRD / YESTERDAY / YOU GAVE ME THE ANSWER / MAGNETO AND TITANIUM MAN / GO NOW / CALL ME BACK AGAIN MY LOVE / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / HORN MEMBERS INTRODUCTION / LETTING GO / MEDICINE JAR / JUNIOR'S FARM / BAND ON THE RUN / HI, HI, HI / SOILY
[Live at Sidney Myer Music Bowl, Melbourne, Australia 13 November 1975 :
NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 118min]

◇PAUL McCARTNEY&WINGS / WINGS FLY SOUTH (1CD+2DVD)
そして『ウィングス・フライ・サウス』は、ツアー初日となるパース公演を、当時現地ラジオでオンエアーされたサウンドボード音源の最新リマスターCDと、映像DVDには、当時のツアーを時系列に記録した「オーストラリア・ツアー・ダイアリー」、さらにオーストラリアの後に予定されていた初の日本公演が直前になって中止となったため、れ急遽TVオンエアーされた、日本独自のメルボルン公演のTVバージョンを含めた「ヴィンテージTVアーカイブ」を収録。
特に映像DVDは見所が多く、「オーストラリア・ツアー・ダイアリー」は、現地到着から最終日までを、2時間半に渡って貴重なサウンドチェックやライブ映像、さらにプライベート・オフショット等を含めたドキュメンタリー映像集。
そして今回初登場となる「ヴィンテージTVアーカイブ」では、来日中止を受け当時日本のみで世界初公開として放送されたTBSサンデイ・スペシャル『ポール・マッカートニーのすべて』を収録。
こちにはライブ映像だけのコンサート・バージョンと、当時放送された番組内容をCMも含めて、ノーカット収録したコンプリート・バージョン。
なお1975年11月30日に放送されたこの番組は、当時リアルタイムで見ていた往年のファンには感涙もので、何より当時オンエアーされてからその後再放送をされることもなかったので、この映像の貴重度は絶大。また世界初公開されたコンサート映像は、メルボルン公演からのものながら、完全版とはカメラ・アングルや編集の異なる独自の編集となるライブ映像で、過去にも流通はしていたものの、今回番組エンドロールにある通りの曲目だけが本当のTV放送分で、当然ながらこれまでのものに比べ画・音質も良く、こちらのレア度も大。
よって『ウィングス・オーバー・オーストラリア』同様、DAPならではのコレクターズ・エディション仕様ゆえ、ファンは必携。

CD : 1. VENUS AND MARS / ROCK SHOW 2. JET 3. LET ME ROLL IT 4. SPIRITS OF ANCIENT EGYPT 5. LITTLE WOMAN LOVE / C MOON 6. THE LONG AND WINDING ROAD 7. BLACKBIRD 8. YESTERDAY 9. MY LOVE 10. LETTING GO 11. BAND ON THE RUN 12. HI, HI, HI
(ORIGINAL RADIO BROADCAST) 13. THE LONG AND WINDING ROAD 14. YESTERDAY 15. BAND ON THE RUN 16. HI, HI, HI 17. MY LOVE 18. BLACKBIRD 19. AFTER THE CONCERT (Interview) 20. LETTING GO 21. TALKS ABOUT THE BEATLES (Interview)
[Live at Perth Entertainment Centre, Perth, Australia 1st November 1975]

DVD 1 : (October 28th 1975) TICKET SALES NEWS REPORT / PERTH ARRIVAL / REPORT / PERTH AIRPORT / PERTH AIRPORT(ALTERNATE FOOTAGE) / NEWS REPORT / PRINTING SHOP
(October 29th 1975) PERTH ENTERTAINMENT CENTRE / DENNY LAINE'S BIRTHDAY (October 30th 1975) PERTH REHEARSALS (November 1st 1975) PERTH AUDITORIUM / THE NORMAN GUNSTON SHOW 1 / THE NORMAN GUNSTON SHOW 2 / PRESS CONFERENCE /OFF TO THE SOUNDCHECK / PERTH AUDITORIUM SOUNDCHECK / HI HI HI (LIVE IN PERTH) / AFTER THE CONCERT
(November 4th 1975) FROM PERTH TO ADELAIDE / OFF SHOT ADELAIDE (November 5th 1975) LIVE AT APOLLO STADIUM ADELAIDE / CONCERT HIGHLIGHTS (November 6th 1975) VISITING THE HORSES / SYDNEY AIRPORT INTERVIEW (November 8th 1975) SYDNEY HORDERN PAVILION
(November 9th 1975) PALM BEACH (November 10th 1975) SOILY :LIVE IN BRISBANE (November 11th 1975) KOALA SANCTUARY BRISBANE RICHARD CORY :LIVE IN BRISBANE (November 12th 1975) MELBOURNE AIRPORT NEWS 1 / MELBOURNE AIRPORT NEWS 2 / MELBOURNE AIRPORT NEWS 3 (November 13th 1975) MELBOURNE SOUNDCHECK / THE MIKE WASH SHOW / THE MIKE WASH SHOW :UNEDITED (November 14th 1975) FILMING FOR JAPAN (BLUBIRD) / HORNS REHEARSAL / LAST SHOW IN AUSTRALIA :MELBOURNE (Bonus Extra) THIS DAY TONIGHT
[AUSTRALIA TOUR DIARY : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 148min]

DVD 2 : (VINTAGE TV ARCHIVE) "ALL ABOUT PAUL McCARTNEY" WINGS LIVE IN AUSTRALIA 1975 / CONCERT VERSION / VENUS AND MARS / ROCK SHOW / JET / LET ME ROLL IT / MAYBE I'M AMAZED / I'VE JUST SEEN A FACE / BLACKBIRD / YESTERDAY / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / CALL ME BACK AGAIN / LETTING GO / BAND ON THE RUN / HI, HI, HI
(COMPLETE VERSION) TV OPENING / CM 1 / TV COMMENTARY 1 / MESSAGE TO JAPAN / VENUS AND MARS / ROCK SHOW / JET / CM 2 / TV COMMENTARY 2 / YOU'RE GONNA LOSE THAT GIRL / TICKET TO RIDE / LET ME ROLL IT / MAYBE I'M AMAZED / CM 3 / TV COMMENTARY 3 / I'VE JUST SEEN A FACE / BLACKBIRD / YESTERDAY / CM 4 / TV COMMENTARY 4 / LISTEN TO WHAT THE MAN SAID / CALL ME BACK AGAIN / LETTING GO / CM 5 / BAND ON THE RUN / HI, HI, HI / YESTERDAY (REPRISE) / JET (END ROLL)
[Live at Sidney Myer Music Bowl, Melbourne, Australia 13th November 1975 : Japanese TV Broadcast at TBS-SUNDAY SPECIAL 30th November 1975 : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 48+80=128min.]

2018年04月25日

デレク&ドミノスのデラックス・ボックス・エディション!

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◆ DEREK & THE DOMINOS / SOUL MATES (プレス4CDBOX ) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1970年12月1日、デュアン・オールマンが全編にわたり参加した唯一のタンパ公演の模様を、2種類のオーディエンス・マスターより収録したタイトルが、2018年度版デラックス・ボックス・エディションにて完全限定200セット・リリース。
1970年USツアー終盤となるこのタンパ公演は、まず当日のデュアンの参加はふせられていて、しかも数曲のみの参加予定だったのが結果的に全曲最後までプレイしていることで知られ、しかもこの5人でプレイされる"Layla"のライブ・テイクはこれのみということもあり、各種流通しているドミノスのライブ音源の中でも最も人気の高いもの。
そしてその貴重な音源を近年流通していソフト・バージョンと、ラウド・バージョンと呼ばれているマスターを初CD化しカップリングしたもので、しかもCD化に際して、アナログ・カセットからデジタル化するときに発生したデジタル・ノイズも全て除去。
そしてまずメンバー紹介に続いて、いきなりあのイントロで「Layla」からスタート。
ここでは2人のギターもしっかり聴き分けることができるクオリティーで、そしてその後も数ヶ月に及ぶツアーで楽曲の構成やバンド・アンサンブルもかなり息の合った時期であり、2曲目「Got To Get Better In A Little While」以降はこの時期の黄金のパターンとなるもの。
そして押さえ気味のイントロ・リフから、一気にスパークし、ゆったりと流れるように次々とフレーズを紡ぎ出すクラプトンのプレイは、充実感溢れるもので、デュアンとの絡みもめいっぱいブルージーな雰囲気で、特に「Why Does Love Got To Be So Sad」でも、切ないヴォーカルに続いて魂が咽び泣くようなギター・ソロあたりも必聴。
なお、この5日後の12月6日が、クラプトンがデレク&ザ・ドミノスとしての最後のステージとなっており、まさに終焉に向けての貴重なライブであり、デュアンとの唯一のフル・プレイだけにファンは必携。
すべてコーティング紙ジャケット仕様&帯付、また使用フォトは超レアな写真で、解説にも今回初登場となる当時のタンパの地元紙の記事の写真などが掲載されたこだわり仕様の限定豪華ボックスゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 1 Layla 2 Got To Get Better In A Little While 3 Key To The Highway 4 Why Does Love Got To Be So Sad
CD 2 : 1 Blues Power 2 Have You Ever Loved A Woman 3 Bottle Of Red Wine 4 Let It Rain
Recorded live at Curtis Hixson Hall, Tampa, FL, USA 1st December 1970
[SOFT VERSION : Recorded live at Curtis Hixon Hall, Tampa, Florida USA 1st December 1970]

CD 3 : 1 Layla 2 Got To Get Better In A Little While 3 Key To The Highway 4 Why Does Love Got To Be So Sad
CD 4 : 1 Blues Power 2 Have You Ever Loved A Woman 3 Bottle Of Red Wine 4 Let It Rain
Recorded live at Curtis Hixson Hall, Tampa, FL, USA 1st December 1970
[LOUD VERSION : Recorded live at Curtis Hixon Hall, Tampa, Florida USA 1st December 1970]

◇Eric Clapton - Guitar, Vocals / Carl Radle – Bass / Jim Gordon – Drums / Bobby Whitlock – Keyboards / Duane Allman – Guitar

2018年04月20日

スーパー・グループ、ギズモドロームの初来日公演!

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◆GIZMODROME / JAPAN TOUR 2018 (6CDR) この商品はこちらから

2018年スーパー・グループの登場ということで世界中の話題となったギズモドロームの初来日公演より、4月8日大阪、メルパルクホールと翌99日東京、オーチャードホール公演を、いずれもサウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずこのバンドはエイドリアン・ブリューとポリスののスチュワート・コープランド、そしてPFMのヴィットリオ・コスマにLEVEL 42のマーク・キングという、驚きのメンバーが集まり結成され、デビュー作『GIZMODROME』もコープランドの曲を、この達人たちが奇天烈変態ポップ・サウンドに仕上げたことで、そのライブも大いに期待されることに。
そしてその来日公演の模様を大阪公演は2種、東京は1種のオーディエンス・ソースにてコンパイルしたのが本タイトルで、特に大阪の音源はどちらも甲乙つけがたいクオリティーによるもの。
そして期待のセットはまずデビュー作からは「Stark Naked」以外の全曲を披露し、その他はもちろんそれぞれのキャリアからのナンバーもセレクトされ、まずコープランドはもちろんポリスから、「Miss Gradenko」「Does Everyone Stare」「Darkness」「Bombs Away」の4曲と、さらにクラーク・ケントの「Excesses」、スタン・リッジウェイとのデュオで発表された「Don't Box Me In」を。そしてブリューはソロの「Young Lions」とクリムゾンの「Elephant Talk」「Thela Hun Ginjeet」を披露。
また曲によって4人がボーカルを分け合うのも面白く、ポリスの「Miss Gradenko」ではまさかのブリューがメインを歌い、マークが「Darkness」を歌うという遊び心も。そしてもちろん超絶ワザを誇るメンバーだけに、メインで歌うコープランドはサポート・ドラマーにLEVEL 42のピート・レイ・ビギンを迎えてはいるものの、もちろん随所でステックさばきも見せ、マークも高速スラッピングで絡み、ピートも交えたリズム隊はやはり強力。そしてもちろん、ブリューの変態ギターも全開なら、強烈個性の3人を見事にまとめ上げるヴィットリオのキーボードも素晴らしく、特に全員主役で演奏され、個性が融合していく「Elephant Talk」あたりは感動もの。
その類い希なるステージを2公演すべてカンペキに再現した、来日記念限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Stay Ready 5. Miss Gradenko 6. Summer's Coming 7. Sweet Angels (Rule the World) 8. Elephant Talk 9. Does Everyone Stare 10. Zombies in the Mall
Disc 2 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Mielparque Hall, Osaka, Japan 8th April 2018 : Recorder 1]

Disc 3 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Stay Ready 5. Miss Gradenko 6. Summer's Coming 7. Sweet Angels (Rule the World) 8. Elephant Talk 9. Does Everyone Stare 10. Zombies in the Mall
Disc 4 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Mielparque Hall, Osaka, Japan 8th April 2018 : Recorder 2]

Disc 5 : 1. Intro. 2. Amaka Pipa 3. Man in the Mountain 4. Band Introductions 5. Stay Ready 6. Miss Gradenko 7. Summer's Coming 8. Sweet Angels (Rule the World) 9. Elephant Talk 10. Does Everyone Stare 11. Zombies in the Mall
Disc 6 : 1. Ride Your Life 2. Excesses 3. I Know Too Much 4. Darkness 5. Zubatta Cheve 6. Young Lions 7. Strange Things Happen 8. Don't Box Me In 9. Spin This 10. Thela Hun Ginjeet 11. Bombs Away
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 9th April 2018]

◇ Stewart Copeland - drums, vocals / Adrian Belew - guitar, vocals / Mark King - bass, vocals / Vittorio Cosma - keyboards, vocals / Pete Ray Biggin - drums, percussion

2018年04月18日

話題のストーンズ『フォーティ・リックス』アウトテイクがオフィシャル・クオリティーにて

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◆ ROLLING STONES / FORTY LICKS SESSIONS (プレス1CD) この商品はこちらから

2002年『フォーティ・リックス』リリースに向けて行なわれた未発表スタジオ・セッションの音源に、これまで未公開の貴重な音源含むアウトテイクやリハーサル音源も追加して収録したタイトルが、限定ロー・プライス、プレスCDにて。
まずこの音源は2018年春、突如WEB公開されトレント等にアップされたものの、すぐに削除された関係者流出によるアウトテイク集で、2002年結成40周年記念にリリースされたベスト・アルバム『フォーティ・リックス』への収録のため、同年5月から6月にかけて、プロデューサーにドン・ウォズを迎えフランス、パリ郊外で行われたセッションからのもの。
そしてWEB上でアップされたのはアウトテイクが9トラックのみだったのが、ここでは他にも完全未発表のトラックやリハーサル音源、アーリー・ミックスなども加えたフル・ヴォリュームの内容となっており、しかもそれらすべてがマスター・クオリティーのステレオ・サウンドボード音源で、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベルにて。
そしてその内容もまずキース作「トラブル」の原曲といえる「ジャスト・ビコーズ」に始まり、後に『ア・ビガー・バン』に収録される「孤独な旅人」の原型となる「クライド・アウト」、さらに「ドント・ストップ」や「キーズ・トゥ・ユア・ラブ」のアーリー・ミックス、そしてブルース・ナンバーの「ユー・ベター・リーブ・ザット・マン・アローン」に、キースによるアコースティック・ナンバー「オンリー・ファウンド・アウト・イエスタデイ」、「ハリケーン」まで、まだ原型をとどめていないテイクから、完成形にかなり近い形のものまで、すべてが貴重な音源ばかり。
それらを海外直輸入オリジナル・プレス盤にて、限定ロー・プライスでのリリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

1. JUST BECAUSE 2. DREAMS 3. CRIED OUT 4. LOVE IS A TEST 5. WHEN I CALL YOUR NAME 6. U DON'T WANNA 7. DON'T STOP (early mix) 8. KEYS TO YOUR LOVE (early mix) 9. JUST BECAUSE (studio chat) 10. JUST BECAUSE (rehearsal take) 11. WELL WELL (edit version) 12. REHEARSAL 13. KEYS TO YOUR LOVE (rehearsal take) 14. LOSING MY TOUCH (rehearsal take) 15. DON'T STOP (rehearsal take) 16. YOU BETTER LEAVE THAT MAN ALONE 17. EXTREME WESTERN GRIP 18. WELL WELL 19. DON'T STOP 20. KEYS TO YOUR LOVE 21. STEALING MY HEART 22. LOSING MY TOUCH 23. ONLY FOUND OUT YESTERDAY 24. HURRICANE

[Sessions at Studio Guillaume Tell, Suresnes, France 13th May -7th June 2002 : stereo soundboard recording : Producers / The Glimmer Twins & Don Was Sound Engineer : Ed Cherney]
Mick Jagger (vocal, guitar, harmonica, percussion) Keith Richards (guitar, vocal) Ronnie Wood (guitar, pedal steel) Charlie Watts (drums) Darryl Jones (bass) Chuck Leavell (keyboards) Blondie Chaplin (backing vocal, percussion)

2018年04月17日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの名古屋公演も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Nagoya (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その終盤6日目となる3月25日、ZEPP名古屋公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、カンペキなサウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なお初日の六本木でのステージのみ、今回のワールト・ツアーに基づいたフル・セットで、その後は周知の通り、アンディ・デリスの体調不良から、曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、ここ名古屋公演ではかなり復調しており、多彩なツイン・ヴォーカルのアレンジも披露し、「Kids of the Century」や「I'm Alive」も聴けたのは、長年のファンとしては嬉しいところ。、
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの熱い名古屋の夜の感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power 13. How Many Tears
Disc 3 : -encore 1- 01. Invitation 02. Eagle Fly Free 03. Blue Suede Shoes 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月16日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの東京3日目も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Tokyo 3rd Night (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その5公演目となる3月24日、東京・EXシアター六本木公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なお初日の六本木でのステージのみ、今回のワールト・ツアーに基づいたフル・セットで、その後は周知の通り、アンディ・デリスの体調不良から、曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、デリスの不調を埋めるべく、マイケル・キスクとカイ・ハンセンは絶好調で、歌いっぷりも素晴らしいうえ、「Kids of the Century」が「Rise and Fall」と入れ替えでこの日から導入されたあたりは、喜んだファンも多いハズ。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power 13. How Many Tears
Disc 3 : -encore 1- 01. Invitation 02. Eagle Fly Free 03. Blue Suede Shoes 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 24th March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Kids of the Century 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Blue Suede Shoes 25. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 26. Guitar Solo 27. Future World 28. I Want Out
[at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 24th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月15日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの大阪公演も音と映像で!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Osaka (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その3日目となる3月21日、ZEPP大阪ベイサイド公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。
まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、カンペキなサウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
そしてショーは初日・東京から基本的な構成を維持しつつ、デリスの体調不良のため、曲数が減ってきているのが少し残念ではあるものの、メンバーの調子は登り調子で、特にマイケル・キスクは絶好調で、歌いっぷりも素晴らしいうえ、アンディの「Why?」をデュエット・バージョンで聴けるのは嬉しいサプライズ。
また札幌ではカットされた「Perfect Gentleman」と「Power」も復活し、他にも「I'm Alive」の追加や、貴重なデュエットの「Why?」、カイ・メドレーにキスクの歌う「Eagle Fly Free」&「Keeper of the Seven Keys」など聞きどころはたっぷり。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの熱い大阪の夜の感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. I'm Alive 07. Pumpkins United 08. Drums Solo 09. Livin' Ain't No Crime 10. A Little Time 11. Why? 12. Power
Disc 3 : 01. How Many Tears -encore 1- 02. Invitation 03. Eagle Fly Free 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Perfect Gentleman 09. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law) 13. A Tale That Wasn't Right 14. I'm Alive 15. Pumpkins United 16. Drums Solo 17. Livin' Ain't No Crime 18. A Little Time 19. Why? 20. Power 21. How Many Tears -encore 1- 22. Invitation 23. Eagle Fly Free 24. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 25. Guitar Solo 26. Future World 27. I Want Out
[at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月14日

2018年リッチー・ブラックモアズ・レインボーのツアー初日の映像をブルーレイで

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◆RAINBOW / FIRST NIGHT IN RUSSIA 2018 (1Blu-ray) この商品はこちらから

2016年より新たなラインナップで再始動し、2017年に続き、2018年も全5公演が行なわれることに。
そしてその「Moemories In Rock 2018」の初日となる4月8日ロシア、モスクワでのライブを、全編にわたりマスター・クオリティーのオーディエンス映像でコンパイルし、ブルーレイ化。

まずブルーレイの大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材は、2F席左やや左サイドからの、リッチーをメインとしてクローズ特大・安定したショットにて、トータル1時間58分にわたりアンコール・ラストまでフル収録で、しかもも音声パートもカンペキなPCMステレオで収録されており、既に流通しているyoutubeアップの同映像などとは次元の違うクオリティーとなるもの。
そして期待のセット内容は、ほぼ前年のツアーと同内容の流れではあるものの、この日は終盤でドラム・ソロを導入した”Still I'm Sad”は久しぶりの登場で、ファンには嬉しいところ。
そして明らかにバンド全体の演奏クオリティーはグレード・アップし、リッチーも全編にわたり流麗な指さばきとプレイを披露しており、このあたりはリッサチー曰く、現在のメンバーがこれまでの中でベスト・ラインナップと賞するのも納得。
なおツアー前には前年のライブを収めたアルバム『メモリーズ・イン・ロックII:ライヴ・イン・イングランド2017』もリリースされ、そのボーナスCDには新曲も収録されていたのが、この初日はプレイされなかったため、今後のセットの変化も期待できる、レインボーとしては初のロシア公演であり、その記念すべき初日の模様を、ブルーレイならでは高画・音質で収めたファン必見のコレクターズ・エディション。

01.Land Of Hope And Glory/02.Over The Rainbow/03.Spotlight Kid/04.I Surrender/05.Mistreated/06.Since You Been Gone/07.Man On The Silver Mountain/Woman From Tokyo/08.Perfect Strangers/09.Difficult To Cure/10.Child In Time/11.All Night Long/12.Stargazer/13.Long Live Rock 'n' Roll/14.Still I'm Sad- Drum Solo /15.Burn/16.Black Night/17.Smoke On The Water
[Live at Olympijskiy Stadium, Moscow, Russia 8th April, 2018 : time 118min. :Full HD Linear PCM Stereo]

Ritchie Blackmore - Guitar / Ronnie Romero - Vocal / Bob Nouveau – Bass /Jens Johansson - Keyboards / David Keith - Drums / Candice Night - Backing Vocal / Christina Lynn Skleros - Backing Vocal

2018年04月13日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの札幌公演が登場!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Sapporo(3CDR+1CDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その2日目となる3月18日、ZEPP札幌公演を、おなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
そして歴代の名曲が続くグレイテスト・ヒッツは、アンディ・デリスもマイケル・キスクも自分の持ち歌を担当する中、この日はデリスの体調不良により急遽キスクのパートを増やしてのセットとなり、曲数はやや少なくなったものの、内容的には貴重なセット構成となっており、なにより珍しい北海道公演であることが大きなポイント。
さらにボーナスとして3月27日の東京最終公演前に行われたリハーサルの模様を収録した1CD-Rもプラス。
こちらも良好なオーディエンス・ソースにて収録されており、本番さながらの真剣なリハを聞けるあたりはファンとしては嬉しいかぎり。
以上、2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall
Disc 2 : 01. Starlight 02. Ride the Sky 03. Judas 04. Heavy Metal (Is the Law) 05. A Tale That Wasn't Right 06. Pumpkins United 07. Drums Solo 08. Livin' Ain't No Crime 09. A Little Time 10. Why? 11. I'm Alive
Disc 3 : 01. How Many Tears -encore 1- 03. Eagle Fly Free 04. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out
[at Zepp Sapporo, Sapporo, Japan 18th March 2018 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月12日

XAVELレーベルよりハロウィン、ジャパン・ツアーの東京初日!

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◆ Helloween / Pumpkins United in Tokyo 1st Night (3CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーから、その初日となる3月16日、東京・EXシアター六本木公演を、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングしたタイトルがここに。

まず音源はもうおなじみの、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、キスク&デリスのツイン・ヴォーカルをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
そして歴代の名曲が続くグレイテスト・ヒッツは、アンディ・デリスもマイケル・キスクも自分の持ち歌を担当する中、オープニングの「Halloween」や「Dr. Stein」「Perfect Gentleman」「Forever And One (Neverland)」「Keeper Of The Seven Keys」「I Want Out」ではデュエットで。さらに初期の名曲「How Many Tears」や、この日が世界初演となる「Pumpkins United」ではカイも加わってのトリプル・ヴォーカルとなるあたりは要チェック。
また中盤にはカイのメドレーもあり、そこにはオールド・ファン感涙の初期の名曲がズラリで、「Starlight」「Heavy Metal (Is The Law)」では歓声も上がり、そのうえマイケル・キスクによる「守護神伝」の名曲パートも必聴。そして最大のハイライトの「Eagle Fly Free」は今回の豪華プロジェクトでも特別なもので、コーラスのカイと2人の声が合わさるあたりは鳥肌もの。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージほぼ正面から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースで、視界も良好なうえ、音声も素晴らしく、あの感動が蘇ること間違いなし。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の日本語帯つき仕様による、来日完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Waiting for the Thunder 09. Perfect Gentleman 10. Starlight 11. Ride the Sky 12. Judas 13. Heavy Metal (Is the Law)
Disc 2 : 01. Forever and One (Neverland) 02. A Tale That Wasn't Right 03. I Can 04. Drums Solo 05. Livin' Ain't No Crime 06. A Little Time 07. Why? 08. Sole Survivor 09. Power 10. How Many Tears
Disc 3 : -encore 1- 01. Invitation 02. Eagle Fly Free 03. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 04. Pumpkins United 05. Guitar Solo 06. Future World 07. I Want Out 08. Closing
[at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 16th March 2018 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM Matrix Recording]

DVD-R : 01. Opening (Let Me Entertain You) 02. Halloween 03. Dr. Stein 04. March of Time 05. If I Could Fly 06. Are You Metal? 07. Rise and Fall 08. Waiting for the Thunder 09. Perfect Gentleman 10. Starlight 11. Ride the Sky 12. Judas 13. Heavy Metal (Is the Law) 14. Forever and One (Neverland) 15. A Tale That Wasn't Right 16. I Can 17. Drums Solo 18. Livin' Ain't No Crime 19. A Little Time 20. Why? 21. Sole Survivor 22. Power 23. How Many Tears -encore 1 - 24. Invitation 25. Eagle Fly Free 26. Keeper of the Seven Keys -encore 2- 27. Pumpkins United 28. Guitar Solo 29. Future World 30. I Want Out 31. Closing
[at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 16th March 2018 : Original Audience Shot]

◇Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月11日

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◆ PAUL McCARTNEY & WINGS / BAND ON THE RUN : SOUND & VISION AUDIOPHILE (2Blu-ray) この商品はこちらから

ポール・マッカートニーのHDデジタル・アーカイブ・コレクションとして、「バンド・オン・ザ・ラン」をハイレゾ・オーディオ音源と、ビデオ映像アルバムを収録した、究極のオーディオ・ファイルをブルーレイで。

本タイトルはブルーレイならではの特性を生かしたハイスペックの高音質・高画質による、究極のオーディオファイル・コレクターズ・アイテムで、ビデオ映像とオーディオ音源の各セクションをディスクごとに収録。

まずdisc:1のビデオ映像はこれまでのビデオ・アルバムをブルーレイ仕様にHDアップ・コンバートし、またDVD等とは異なる映像もあり、それらもすべてアップ・グレード。しかも音声はPCMステレオとドルビー・デジタル5.1サラウンドでセレクト可能で、さらにエキストラには新たな発掘映像も含めTて、Vライブ映像はすべてハイクオリティー・ハイビジョン映像にて。
さらにdisc:2のブルーレイ・オーディオ音源セクションには、その音の良さもあり、中古市場でも高額取引されているDCC24KゴールドCDや、初の公式サラウンド化されたマルチ・チャンネル音源を収録したDTSサラウンドCDなど、現在廃盤や入手困難になっている貴重なオーディオ・ファイルを高音質ハイレゾ音源フォーマットにて収録。
特に超レアな高額プレミア・レコードとして知られる、NIMBUSスーパーカットのオリジナル盤は96/24bitハイレゾ音源で収録し、さらにDTSサラウンドCDもドルビー・デジタル5.1サラウンド変換にて。
なおこちらの再生画面には、曲目表記と共に各アイテムのジャケット写真やレーベル写真も収録。よって今や貴重なアイテムをハイレゾ・オーディオとしてまとめて収録した音源は映像とともに、ファン必携のデジタル・アーカイブ・コレクション。

DISC ONE : BLURAY VIDEO
[VIDEO ALBUM] BAND ON THE RUN / JET / BLUEBIRD / MRS. VANDEBILT / LET ME ROLL IT / MAMUNIA / NO WORDS / PICASSO'S LAST WORDS / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE / HELEN WHEELS
[EXTRA VIDEO] BAND ON THE RUN (2016 Remaster) / BAND ON THE RUN (Original Video) / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE (Remix) / BAND ON THE RUN (Lyric Video) / SATURDAY NIGHT LIVE 2010 : BAND ON THE RUN – JET / LATER WITH JOOLS HOLLAND 2010 : OPENING - NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE - JET - BAND ON THE RUN - LET ME ROLL IT
◇NTSC 16:9 WIDESCREEN : time approx. 45+50min. : High Rosolution 96khz/24bit : PCM Stereo + Dolby Digital 5.1 Surround Sound

DISC TWO : BLURAY AUDIO
[DCC 24K GOLD CD REMASTER] BAND ON THE RUN / JET / BLUEBIRD / MRS. VANDEBILT / LET ME ROLL IT / MAMUNIA / NO WORDS / HELEN WHEELS / PICASSO'S LAST WORDS / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE
[NIMBUS SUPERCUT ORIGINAL ANALOG LP RECORD] BAND ON THE RUN / JET / BLUEBIRD / MRS. VANDEBILT / LET ME ROLL IT / MAMUNIA / NO WORDS / PICASSO'S LAST WORDS / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE / HELEN WHEELS (Bonus 45rpm)
[HD 5.1 SURROUND DTS-CD MIX] BAND ON THE RUN / JET / BLUEBIRD / MRS. VANDEBILT / LET ME ROLL IT / MAMUNIA / NO WORDS / HELEN WHEELS / PICASSO'S LAST WORDS / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE
◇NTSC 16:9 WIDESCREEN : time approx. 45+45+45min. : High Rosolution 96khz/24bit : PCM Stereo + Dolby Digital 5.1 Surround Sound]

2018年04月09日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ジミヘンの第2弾登場!

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◆ JIMI HENDRIX / Making of AXIS : BOLD AS LOVE (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてついに解禁となったジミヘンの2タイトル目は、セカンド「アクシス:ボールド・アズ・ラブ」レコーディング時の完全未発表のアウトテイクや別テイクを、アルバム全曲の別ヴァージョンにて収録。
ちなみにこれまでオフィシャル・ボックス等にも一切収録おらず、アルバム全曲を曲順通りに収録した未発表音源シリーズの第2弾となるもの。
そして今回は、ジミヘンのガールフレンドが所持していた、通称「サザビーズ・テープ」収録のラフ・ミックス音源を中心に、1967年のUK初回プレス/ステレオLP盤でしか聴けない、別ミックスやアセテート盤音源などを含めて、アルバム制作途中の貴重な別ヴァージョンを収録。
なお「スパニッシュ・キャッスル・マジック」、「明日まで待って」、「砂のお城」などの音源は、ボーカルがまだシングル・トラックだったり、左右に振れるギターの定位が違っていたり、エンディングが長かったりと興味深いものがたっぷり。
さらに1967年のUK初回プレス音源では、「リトル・ウィング」が1番の歌が終わり、ブレイク部でドラムのフィルが入った瞬間、ジミがチョーキングをぬ発入れるヴァージョンで、これは70年代初期の日本盤LPでも確認できたテイクながら、現行CDでは聴けないもの。
他にもタイトル曲「ボールド・アズ・ラヴ」は、サザビーズ・テープでは別ボーカルが聴け、オリジナリ・モノ音源ではエンディングが長く収録され、さらにデイヴ・メイソンが参加した未発表曲2テイクも追加収録した、トータル56分。
*なお内ジャケには公式テイクとの違いなどを記した日本語解説も掲載されており、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

EXP (Sotheby tape) / Up from the Skies (UK track records mix 1967) / Spanish Castle Magic (Inst/Sotheby tape) / Wait Until Tomorrow (Sotheby tape) / Ain't No Telling (Sotheby tape) / Little Wing (UK track records mix 1967) / If 6 Was 9 (original mono) / You Got Me Floatin' (UK track records mix 1967) / Castles Made of Sand (Sotheby tape) / She's So Fine (alt mix) / One Rainy Wish (Sotheby tape) / Little Miss Lover #1(acetate mix) / Bold as Love #1 (Sotheby tape) / Bold as Love #2 (original mono) / Stars That Play With Laughing Sam's Dice (acetate mono) / Little One #1(unreleased) / Little One #2(unreleased) / Little Miss Lover #2 (UK track records mix 1967)

2018年04月08日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、クリームの第3弾!

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◆ CREAM / DETROIT WHEEL 1967 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてクリームの3タイトル目は、1967年、3ヶ月に及ぶ全米ツアー最終日となる、10月15日デトロイト・ホイール公演を、なんと本邦初公開となる鮮度の高いオーディエンス・マスターから、2時間にわたりコンプリート収録。
まずこの1967年USツアーからの音源はほとんど流通しておらず、しかもその最終公演がこのようなリアル・サウンドで残っていたのは奇跡的なこと。
そしてセカンド「カラフル・クリーム」レコーディング後のこの全米ツアーから、長尺なアドリブやインプロを重視したライブが展開されるより、これまで4分ほどだった曲も、10分を越える演奏に進化していくことに。
そして嵐の前の静けさのように始まる「英雄ユリシーズ」も、途中からクラプトンのワウが炸裂し、怒涛の「N.S.U.」へ移るとブルースのベースは唸りをあげ、ベイカーはフィルの嵐となり、クラプトンはまさにスローハンドなフィンガリングで、スケールアウトお構いなしのフレーズを披露。
そしてチャイコフスキーの「1812序曲」をインクルードしたラストの「I'm So Glad」まで、彼らが求めたブルース・ロックの真髄がここにあり。
さらにボーナスとして1967年5月、ジミヘンも出演時したイギリスでのイベント会場での特別ライブから、「サンシャイン・ラヴ」と「間違いそうだ (We're Going Wrong)」の2曲も追加で。、
ジミヘンらも出演した、1967年5月の英国チューリップ・オークション・イベント会場での特別ライヴから追加収録。
トータル127分、当時の状況や曲目などの解説文を内ジャケに掲載した、全編必聴の限定コレクターズ・エディション。なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

DISC 1 : Tales Of Brave Ulysses / N.S.U. / Sitting On Top Of The World
/ Sweet Wine / Rollin' And Tumblin' / Spoonful
DISC 2 : Stepping Out / Traintime / Toad / I'm So Glad
[Live at Grande Ballroom, Detroit, MI, US, October 15th 1967]
Sunshine Of Your Love / We're Going Wrong
[Lve at Tulip Bulb Auction Hall, Spalding, Lincolnshire, UK May 29th 1967]

2018年04月07日

リアム・ギャラガー、2018年南米「ロラパルーザ」全公演を、すべてプロショット映像で

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◆LIAM GALLAGHER / LOLLAPALOOZA 2018 (2DVDR) この商品はこちらから

2017年『As You Were』リリース後、精力的にライブ活動を継続する中、2018年3月南米で開催された恒例フェス「ロラパルーザ 2018」に参戦。
その全ての出演時の模様を、、WEBキャスト・オンエアーによる、マスター・クオリティー、プロショット映像にてコンプリート収録。


まずdisc:1は17日のアルゼンチン公演で、リアムは気合十分でステージに挑んでいながらも、ツアー前から患っていたという肺の感染症の影響で、かなり歌うのが苦しい様子が見え隠れすることに。
なお昨年の秋からセットインし始めたオアシスの「Some Might Say」は、何とかオリジナル・キーで歌いきるシーンもあるものの、、翌日18日のチリでは声の不調を訴え、ライブ開始からわずか4曲で打ち切りとなることに。
そしてdisc:2には25日のブラジル公演を収録。この日はトリのキラーズのステージに、リアムが飛び入りしたことも話題となった中、1週間のスパンのおかげで、いつも通りの快調なパフォーマンスを披露。
なお前年からのソロ・ツアーは時期ごとにセットリストが変化しており、ここブラジルでは「You Better Run」とオアシスの「Slide Away」がカットされた代わりに新曲「I Get By」がセットイン。
さらに最後には問題となった18日チリ公演からの4曲も収録。「Wall of Glass」途中で止めて一旦は引っ込み、演奏が終わると再び登場して「声の調子が悪くて歌えない、申し訳ない」と詫びてステージを後にすることに。
それら貴重なシーンも含め、熱い南米でのフェス・ライブをすべてコンパイルした、ファン必見のトータル135分。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Rock 'n' Roll Star 3. Morning Glory 4. Greedy Soul 5. Wall of Glass 6. Bold 7. For What It's Worth 8. Some Might Say 9. Slide Away 10. You Better Run 11. Be Here Now 12. Wonderwall 13. Supersonic 14. Cigarettes & Alcohol 15. Live Forever
[Lollapalooza Argentina : at Hipodromo de San Isidro, Buenos Aires, Argentina 17th March 2018]

Disc 2 : 1. Intro. 2. Rock 'n' Roll Star 3. Morning Glory 4. Greedy Soul 5. Wall of Glass 6. Bold 7. For What It's Worth 8. Some Might Say 9. I Get By 10. Be Here Now 11. Wonderwall 12. Supersonic 13. Cigarettes & Alcohol 14. Live Forever
[Lollapalooza Brasil : at Autodromo de Interlagos, Sao Paulo, Brazil 25th March 2018]
15. Rock 'n' Roll Star 16. Morning Glory 17. Greedy Soul 18. Wall of Glass
[Lollapalooza Chile : at Parque O'Higgins, Santiago, Chile 18th March 2018]

2018年04月06日

レッチリ2018年南米「ロラパルーザ」3公演を、すべてプロショット映像で

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◆RED HOT CHILI PEPPERS / LOLLAPALOOZA 2018 (3DVDR) この商品はこちらから

2016年の『ザ・ゲッタウェイ』リリース後、精力的にライブ活動を継続する中、2018年3月南米で開催された恒例フェス「ロラパルーザ 2018」に参戦。その全ての出演時の模様を、、WEBキャスト・オンエアーによる、マスター・クオリティー、プロショット映像にて3公演すべてコンプリート収録。

まずdisc:1は16日のアルゼンチン公演を96分にわたり収録。しかも既に流通している映像では配信のせいで分的に静止画になってしまうものもある中、マスター起因による音切れが一部発生する以外はカンペキなクオリティーにて。
なおこの3公演はもちろんセットリストに変化つけており、このアルゼンチン公演では、久しぶりの「Strip My Mind」に「Hump De Bump」や、なんと22年ぶりの「Nevermind」は驚きのセット入り。
そしてdisc:2の翌17日チリ公演は、オフィシャル・クオリティーにて95分のフル収録で、しかもこの日のセットリストは、入れ替え曲が盛りだくさんで、アルゼンチンでは演奏しなかったナンバーは9曲で、しかも8曲がこの日のみ。特にFUNKADELICの「What Is Soul?」のジャム、STOOGESの「I Wanna Be Your Dog」、そしてジョシュの弾き語りによる、ジェフ・バックリーの「Lover, You Should've Come Over」などのカヴァーはいずれもレア。
そして最後のdisc:3は、23日ブラジル公演を、こちらもこのままオフィシャル・リリースできるクオリティーにて、96分にわたりフル収録。
この日も入れ替え曲が多く、7曲がこの日だけのナンバーで、特にジョシュの弾き語りの「Menina Mulher Da Pele Preta」は、ジョルジ・ベンジョールという、オ・デ・ジャネイロ出身の国民的シンガーの曲で、これには観客も大熱狂。盛大な歓声が贈られるのです。
また、この日はブラジル出身の、ツアーにも度々同行しているパーカッショニスト、マウロ・レフォスコも登場し、アルバムにも参加した「The Adventures Of Rain Dance Maggie」の他、「Hump De Bump」や「Give It Away」でも共演。
なおレッチリの2018年のライブはこの3公演以外はアナウンスされておらず、この先休止の可能性もあるため、ファン必見の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. God Bless the Child 2. Intro Jam 3. Can't Stop 4. Snow ((Hey Oh))5. The Zephyr Song 6. Dark Necessities 7. Strip My Mind 8. Nevermind 9. Go Robot 10. Californication 11. Tell Me Baby 12. If 13. Higher Ground 14. Hump De Bump 15. Under the Bridge 16. By the Way 17. Goodbye Angels 18. Give It Away
[Lollapalooza Argentina : at Hipodromo de San Isidro, Buenos Aires, Argentina 16th March 2018]

Disc 2 : 1. Intro Jam 2. Can't Stop 3. Dani California 4. Scar Tissue 5. Dark Necessities 6. Strip My Mind 7. I Wanna Be Your Dog 8. Right On Time 9. Go Robot 10. Californication 11. What Is Soul 12. Don't Forget Me 13. If 14. Hump De Bump 15. Suck My Kiss 16. Soul To Squeeze 17. By The Way 18. Lover, You Should've Come Over 19. Goodbye Angels 20. Give It Away
[Lollapalooza Chile : at Parque O'Higgins, Santiago, Chile 17th March 2018]

Disc 3 : 1. Intro Jam 2. Can't Stop 3. Snow (Hey Oh) 4. Otherside 5. Dark Necessities 6. Menina Mulher Da Pele Preta 7. Sick Love 8. Nevermind 9. Californication 10. Aeroplane 11. Blood Sugar Sex Magik 12. Hump De Bump 13. The Adventures Of Rain Dance Maggie 14. Pea 15. Higher Ground 16. Under The Bridge 17. By The Way 18. Encore Jam 19. Goodbye Angels 20. Give It Away
[Lollapalooza Brasil : at Autodromo de Interlagos, Sao Paulo, Brazil 23rd March 2018]

2018年04月05日

ハロウィン2018年ジャパン・ツアー、東京・大阪に続き名古屋公演も!

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◆ HELLOWEEN / NAGOYA 2018 (3CDR) この商品はこちらから

ついに日本でも実現した2018年「PUMPKINS UNITED WORLD TOUR」ジャパン・ツアーより、、その6公演目となる3月25日、名古屋・ZEPP NAGOYAでのライブを、2時間46分にわたり、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずカイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰し、トリプル・ヴォーカル&トリプル・ギターの7人編成となったスペシャル・ツアーは、来日前の南米・ユーロ・ツアーでも話題を呼び、その期待は日本でも大爆発。
そして全7公演の終盤名古屋公演の模様を、会場の雰囲気もリアルに伝わる高音質で収録しており、一聴すればサウンドボードかと思えるほどのクオリティーで再現。
なお初日の六本木でのステージのみ、今回のワールト・ツアーに基づいたフル・セットで、その後は周知の通り、アンディ・デリスの体調不良から、曲数が減ったり、通常のセットリストを少しシフト・チェンジしたりとアクシデントはあったものの、デリスの不調を埋めるべく、マイケル・キスクとカイ・ハンセンは絶好調で、歌いっぷりも素晴らしいうえ、「Kids of the Century」が「Rise and Fall」と入れ替えで東京3日目から導入されたあたりは、喜んだファンも多いハズ。
なおアンディもここ名古屋公演ではかなり復調しており、多彩なツイン・ヴォーカルのアレンジも披露。そして「Kids of the Century」や「I'm Alive」も聴けた、2018年名古屋公演の永久保存メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Let Me Entertain You 2. SE / Halloween 3. Dr. Stein 4. March of Time 5. If I Could Fly 6. Are You Metal? 7. Kids of the Century 8. Perfect Gentleman 9. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law)
Disc 2 : 1. MC 2. A Tale That Wasn't Right 3. I'm Alive 4. Pumpkins United 5. Drum Solo 6. Livin' Ain't No Crime 7. A Little Time 8. Why? 9. Power 10. How Many Tears
Disc 3 : 1. Invitation 2. Eagle Fly Free 3. Blue Suede Shoes 4. Keeper of the Seven Keys 5. Future World 6. I Want Out 7. Abgang:Braveheart Soundtrack(SE)
[Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 25th March 2018]

Andi Deris – vocals / Michael Weikath – guitar / Sascha Gerstner – guitar / Markus Grosskopf – bass / Daniel Loeble – drums / Kai Hansen - guitar, vocals / Michael Kiske - vocals

2018年04月04日

プリンスの1986年バースデイ・ライブを音と映像にて!

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◆ PRINCE / PRINCE'S BIRTHDAY PARADE (プレス1CD+DVD) この商品はこちらから

1986年6月7日、プリンスのバースデイ・ライブとして知られるデトロイト公演を、ベスト・クオリティーによる音と映像で収録したプレスCD&DVDが、限定ロー・プライスのスペシャル・エディションとして新たに登場。

このコンサートはプリンス28才のバースデイ・コンサートとして、当時国内やヨーロッパ各国にてその一部がTVオンエアーされた、馴染みのある映像ながら、それぞれ編集内容が違い、曲のカットや音声のクオリティーにもバラつきがあった中、今回新たに現存するベスト・マスターに最新のデジタル・リマスタリングも施し、過去最高の決定版コレクションとなることに。
そしてまずCDは最長のサウンドボード音源を、ピッチ修正や音ギレなもキチンと補正し、ショーの全貌をほぼコンプリートで。
また映像DVDも、メインとなる「ジャパンTVバージョン」は、当時オンエアーされたステレオ・ビデオ・マスターから新たにダイレクト収録したものでリマスターを施したこともあり、これまでの海外製作などとは別格のクオリティーにて。さらにMTVでオンエアーされた『アンダー・ザ・チェリー・ムーン』プレミア・ライブも、初登場のマスター・クオリティー映像にて追加収録。そしてさらにエクステンディッド・バージョンとして、ジャパンTVではカットされオンエアーされていない曲やシーンも含めた、海外オンエアー映像とのマトリクス・バージョンも収録。
こちらはクオリティー的には若干落ちるものの、現存する映像では本公演の最長ロング・ヴァージョン。
とにかく『パレード』ツアーを代表する最高のパフォーマンスを、最新リマスターの決定版にてここに。

CD : 1. AROUND THE WORLD IN A DAY 2. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 3. RASPBERRY BERET 4. CONTROVERSY 5. MUTINY 6. HAPPY BIRTHDAY 7. (HOW MUCH IS) THAT DOGGIE IN THE WINDOW? 8. AUTOMATIC 9. D.M.S.R. 10. ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD 11. SOFT AND WET 12. I WANNA BE YOUR LOVER 13. HEAD (ELECTRIC MAN) 14. POP LIFE 15. LIFE CAN BE SO NICE 16. WHOLE LOTTA SHAKIN' GOIN' ON 17. MOUNTAINS 18. KISS
[Live at Cobo Arena, Detroit, MI. U.S.A. June 7th 1986]
19. INTRODUCTION / RASPBERRY BERET 20. DELIRIOUS 21. CONTROVERSY 22. MUTINY
[MTV Under The Cherry Moon Premiere Party : at Holiday Inn Sheridan-Convention Center, Sheridan, Wyoming, U.S.A. July 1st 1986]
23. A LOVE BIZARRE (Sheila E.)
[Live at Warfield Theatre, San Francisco, CA. U.S.A. March 8th 1986]

DVD : NTSC 16:9 / 4:3 Dolby Digital Stereo time approx. 52+69=121min.
AROUND THE WORLD IN A DAY / CHRISTOPHER TRACY'S PARADE / MUTINY / HAPPY BIRTHDAY / (HOW MUCH IS) THAT DOGGIE IN THE WINDOW? / AUTOMATIC / ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD HEAD / LIFE CAN BE SO NICE / WHOLE LOTTA SHAKIN' GOIN' ON / MOUNTAINS / KISS
[JAPANESE TV VERSION : Live at Cobo Arena, Detroit, MI. U.S.A. June 7th 1986]

INTRODUCTION RASPBERRY BERET / DELIRIOUS / CONTROVERSY / MUTINY
[MTV Under The Cherry Moon Premiere Party : Live at Holiday Inn Sheridan-Convention Center, Sheridan, Wyoming, U.S.A. July 1st 1986

AROUND THE WORLD IN A DAY / CHRISTOPHER TRACY'S PARADE / RASPBERRY BERET / CONTROVERSY / MUTINY / HAPPY BIRTHDAY / (HOW MUCH IS) THAT DOGGIE IN THE WINDOW? / AUTOMATIC / D.M.S.R. / ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD / SOFT AND WET / I WANNA BE YOUR LOVER / HEAD (ELECTRIC MAN) / POP LIFE / LIFE CAN BE SO NICE / WHOLE LOTTA SHAKIN' GOIN' ON / MOUNTAINS / KISS
[EXTENDED VERSION : Live at Cobo Arena, Detroit, MI. U.S.A. June 7th 1986]
A LOVE BIZARRE (Sheila E.)
[Live at Warfield Theatre, San Francisco, CA. U.S.A. March 8th 1986]

◇Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Wendy Melvoin (guitar, vox), Lisa Coleman (keyboards, vox), Dr. Fink (keyboards), Miko Weaver (guitar), Eric Leeds (saxophone, flute), Atlanta Bliss (trumpet), Jerome Benton (dance, vox), Wally Safford (dance, vox), Greg Brooks (dance, vox), Susannah Melvoin (guest vox), André Cymone (guest vox)

2018年04月03日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズから「パレード」!

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◆ PRINCE / PARADE COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『パレード』のレア・アウトテイク集が限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。

アルバムと映画で世界的な成功を収めた『パープル・レイン』に続き、自ら監督した映画『アンダー・ザ・チェリー・ムーン』のサントラとして制作された、1986年のアルバム『パレード』。
そしてシリーズ化し好評を得ている今回の「リミックス&リマスター・エクスパンデッド」では、まずdisc:1に、同アルバムの未収録トラックやリミックス音源を駆使したトラックを収録。そのオリジナル以上に充実した内容は世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形といえるもの。
そしてさらにdisc:2には、映画『アンダー・ザ・チェリー・ムーン』のオリジナル・サントラ・バージョンや”KISS”のアコースティック・デモなどを収録。
よって今回も名盤『パレード』の最終完成形ともいうべき、必聴コレクターズ・アイテム。

CD 1 : 1. CHRISTOPHER TRACY'S PARADE 2. NEW POSITION 3. I WONDER U 4. UNDER THE CHERRY MOON 5. GIRLS & BOYS 6. LIFE CAN BE SO NICE 7. 4 THE TEARS IN YOUR EYES 8. VENUS DE MILO 9. MOUNTAINS (Full Stroke) 10. DO U LIE? 11. KISS (Extended) 12. ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD (Extended) 13. LOVE OR $ (Long Stretch) 14. SOMETIMES IT SNOWS IN APRIL 15. ALEXA DE PARIS 16. ALL MY DREAMS
[DJ Foefur's Remix and Remasters]

CD 2 : 01. ALL MY DREAMS 02. AN HONEST MAN 03. MIA BOCCA INTRO 04. LITTLE GIRL WENDY'S PARADE 05. NEW POSITION 06. SUSANNAH'S PAJAMAS 07. KISS (NEVER GONNA CUT OUR HAIR) 08. FOR LOVE 09. LIFE CAN BE SO NICE 10. NEON TELEPHONE 11. IT AIN'T OVER 'TIL THE FAT LADY SINGS 12. ALEXA DE PARIS 13. MIA BOCCA 14. MOUNTAINS
[Under The Cherry Moon Soundtrack]
15. KISS (Acoustic Version) 16. KISS (Mazarati Version) 17. AN HONEST MAN (1998 Version)

2018年04月02日

プリンスの1993年名ライブが限定プレス2CDにて!

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◆ PRINCE / ROCK OVER GERMANY (プレス2CD) この商品はこちらから

1993年9月3日「Rock Over Germany」でのライブを、過去最高のクオリティーでコンプリート収録したタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。

プリンス&ニュー・パワー・ジェネレーションによる1993年ヨーロッパ・ツアーの一環で出演した、このドイツ、リューネブルグでの開催されたフェス「Rock Over Germany」でのライブ音源は、これまでも放送用サウンドボード音源として流通していた中、今回これまでのモノラル音源から、新たにデジタル・リマスタリングでステレオ化されており、カンペキにセパレートされたクリアーなサウンドは、過去流通と聞き比べるとその差は歴然。
そして何よりもNPGの強靭なアンサンブルを擁する、90年代を代表するパフォーマンスとして、未聴の方は必聴。
さらに同年のサウンドボード音源として、イギリスのシェフィールド公演やBBCでのシークレット・ギグ、さらにミュンヘンでのMTVアフター・ショーなども追加したNPG次代を代表する名演を、すべてオフィシャル・クオリティーにて。

CD 1 : 1. MY NAME IS PRINCE 2. SEXY M.F. 3. THE BEAUTIFUL ONES 4. LET'S GO CRAZY 5. KISS 6. IRRESISTIBLE BITCH 7. SHE'S ALWAYS IN MY HAIR 8. RASPBERRY BERET 9. THE CROSS 10. SIGN "O" THE TIMES 11. PURPLE RAIN 12. THUNDER 13. WHEN DOVES CRY 14. NOTHING COMPARES 2 U 15. AND GOD CREATED WOMAN 16. DIAMONDS AND PEARLS 17. PIANO INSTRUMENTAL 18. VENUS DE MILO 19. I LOVE U IN ME 20. STROLLIN' 21. SCANDALOUS 22. GIRLS & BOYS 23. ARABIC INTRODUCTION 24. 7
CD 2 : 1. MAYTE'S INTRODUCTION (German) 2. 1999 3. BABY I'M A STAR 4. ROCK THE HOUSE 5. AMERICA 6. D.M.S.R. 7. GETT OFF 8. POPE 9. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT 10. PEACH
[Live at Flugplatz, Lueneburg, Germany September 3rd 1993]

11. LET'S GO CRAZY 12. KISS 13. THE CROSS 14. PURPLE RAIN
[Live at Sheffield Arena, Sheffield U.K. August 2nd 1993]
15. 1999 16. BABY I'M A STAR 17. ROCK THE HOUSE 18. AMERICA 19. D.M.S.R. 20. POPE 21. IT'S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT 22. PEACH
[BBC Radio One : at BBC Radio Concert Hall, London, UK September 7th 1993]
23. KRISTIANE BACKER INTRO 24. JAILHOUSE ROCK 25. CALHOUN SQUARE 26. RACE 27. OUTRO
[MTV during the aftershow : at Flughafen München-Riem Terminal 2, Munich, Germany August 28th 1993]

◇Prince (vox, guitar), Michael B. (drums), Sonny T. (bass), Levi Seacer, Jr. (guitar), Tommy Barbarella (keyboards), Morris Hayes (keyboards), Michael Nelson (trombone), Brian Gallagher (tenor saxophone), Kathy J. (baritone saxophone), Dave Jensen (trumpet), Steve Strand (trumpet), Mayte (dance)

2018年03月30日

ビートルズのUS盤オリジナル・シングルを、年代順に完全収録した限定エディション

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◆ THE BEATLES / THE COMPLETE U.S.SINGLES VOL.1&2 (プレス4CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、アメリカ盤オリジナル・シングルを年代順に完全コンパイルした究極のアイテムが、完全限定プレス4CD(2CDX2)にて登場。
数多くのミックス違いが生み出された事で知られるアメリカ・キャピトル音源からの、オリジナル・シングルをリリース順にすべて完全収録したもので、まずキャピトルに先駆けてリリースされていたVee-Jayレーベルから、時系列にシングルA&B面はもちろん、4曲入りのEPや、非売品プロモ・オンリー、さらに発売中止の未発表音源も含めて、1963年デビューから解散後の様々な独自企画まで、アメリカでリリースされたすべてのシングルを、あえてアナログ原盤からオリジナル音源そのままにダイレクト収録。

なお今となっては公式CD化されていない貴重な音源も多く収録されており、UKオリジナルとも異なるアメリカならではのシングル盤を、ここまで網羅した内容は初登場。また公式リマスターCDのレギュラー音源とは異なる、USキャピトル・ミックスによるオリジナル・シングル&EPが発売順に収録されているので、年代順ベスト・アルバムともいえる内容に加えて、マニアックなプロモ音源も含まれている注目のコレクターズ・エディション。



[内容詳細]
まずVol.1では時系列で最初となるVee-Jayレーベルからの、USデビュー・シングル「プリーズ・プリーズ・ミー」から始まり、初の全米No.1「抱きしめたい」、さらにアメリカ独自の4曲入りEPを含めて、ほぼ発売順にシングルlの両面を全曲収録。なお当時のシングルはすべてモノラル・ミックスで、オリジナル通りのレコード原盤に忠実に収めており、プロモ・オンリーの「ペニー・レイン」の、トランペット・エンディング・バージョンも含めた、1967年「愛こそはすべて」までを収録。
さらにVol.2は「ハロー・グッドバイ」から始まり、イギリスではリリースされなかったラスト・シングル「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」までの全曲を収録。なお「ゲット・バック」からはステレオ・ミックスながら、あえてレコード原盤からノイズ除去したアナログ音源によるもので、公式CDのリマスター音源とは異なる、アナログならではの原音にて。
またプロモ・オンリーの「レット・イット・ビー・ダイアログ」や「キャピトル・オープン・エンド・インタビュー」「ファブ・フォー・オン・フィルム」も追加収録のうえ、さらにdisc:2には解散後の1970年代以降にリリースされたUSキャピトル独自のシングル・カットから、BBCやアンソロジーからのシングルまでもすべて収録。
そして最後にはボーナス・トラックとして、1964年USキャピトルがラジオ放送用プロモとして配布した、ジョンとポールの曲紹介入り未発表曲シングルも収録。なおジャケット内面にはオリジナル・シングル・スリーブ写真もすべて掲載されており、UKオリジナル、あるいはUSアルバムだけでは聴けないアナログ原盤ならではのレア音源を網羅した、ファン必携アイテム。

Disc One : 1. PLEASE PLEASE ME 2. ASK ME WHY (Vee-Jay VJ498 20th February 1963) 3. FROM ME TO YOU 4. THANK YOU GIRL (Vee-Jay VJ522 6th May 1963) 5. SHE LOVES YOU 6. I'LL GET YOU (Swan S-4152 16th September 1963) 7. I WANT TO HOLD YOUR HAND 8. I SAW HER STANDING THERE (Capitol 5112 26th December 1963) 9. TWIST AND SHOUT 10. THERE'S A PLACE (Tollie T-9001 February 1964) 11. MISERY 12. A TASTE OF HONEY 13. ANNA (Vee-Jay VJEP 1-903 23rd March 1964) 14. CAN'T BUY ME LOVE 15. YOU CAN'T DO THAT (Capitol 5150 16th March 1964) 16. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET (Vee-Jay VJ-587 23th March 1964) 17. LOVE ME DO 18. P.S. I LOVE YOU (Tollie T-9008 27th April 1964) 19. SIE LIEBT DICH (Germany : Swan S-4182 1964) 20. ROLL OVER BEETHOVEN 21. ALL MY LOVING 22. THIS BOY 23. PLEASE MR.POSTMAN (Capitoil EAP-1-2121 11th May 1964) 24. A HARD DAY'S NIGHT 25. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (Capitol 5222 13th July 1964) 26. I'LL CRY INSTEAD 27. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Capitol 5234 20th July 1964) 28. AND I LOVE HER 29. IF I FELL (Capitol 5235 20th July 1964) 30. MATCHBOX 31. SLOW DOWN (Capitol 5255 24th August 1964)

Disc Two : 1. I FEEL FINE 2. SHE'S A WOMAN (Capitol 5327 23rd November 1964) 3. HONEY DON'T 4. I'M A LOSER 5. MR.MOONLIGHT 6. EVERYBODY'S TRYING TO BE MY BABY (Capitol R-5365 1st February 1965) 7. EIGHT DAYS A WEEK 8. I DON'T WANT TO SPOIL THE PARTY (Capitol 5371 15th February 1965) 9. TICKET TO RIDE 10. YES IT IS (Capitol 5407 19th April 1965) 11. HELP! 12. I'M DOWN (Capitol 5476 19th July 1965) 13. YESTERDAY 14. ACT NATURALLY (Capitol 5498 13th September 1965) 15. WE CAN WORK IT OUT 16. DAY TRIPPER (Capitol 5555 6th December 1965) 17. NOWHERE MAN 18. WHAT GOES ON (Capitol 5587 15th February 1966) 19. PAPERBACK WRITER 20. RAIN (Capitol 5651 30th May 1966) 21. ELEANOR RIGBY 22. YELLOW SUBMARINE (Capitol 5715 8th August 1966) 23. PENNY LANE (Promotional Mix : Capitol P5810 13th February 1967 :Promotional Use Only) 24. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 25. PENNY LANE (Capitol 5810 13th February 1967) 26. ALL YOU NEED IS LOVE 27. BABY YOU'RE A RICH MAN (Capitol 5964 17th July 1967)

Disc Three : 1. HELLO GOODBYE 2. I AM THE WARLUS (Capitol 2056 27th November 1967) 3. LADY MADONNA 4. THE INNER LIGHT (Capitol 2138 18th March 1968) 5. HEY JUDE 6. REVOLUTION (Apple 2276 26th August. 1968) 7. GET BACK 8. DON'T LET ME DOWN (Apple 2490 5th May 1969) 9. BALLAD OF JOHN AND YOKO 10. OLD BROWN SHOE (Apple 2531 4th June 1969) 11. SOMETHING 12. COME TOGETHER (Apple 2654 6th October 1969) 13. LET IT BE 14. YOU KNOW MY NAME (Apple 2764 11th March 1970) 15. THE LONG AND WINDING ROAD 16. FOR YOU BLUE (Apple 2832 11th May 1970) 17. DIALOGUE from The Beatles' motion picture LET IT BE (Apple Beatles Promo-1970 : Promotional Use Only) 18. MEET THE BEATLES OPEN END INTERVIEW (Capitol PRO-2548 / 2549 February 1964 :Promotional Use Only) 19. CAPITOL PROMOTIONAL FLEXI-DISC (Capitol Evatone-8464 July 1964 :Promotional Use Only) 20. FAB FOUR ON FILM (Capitol SPRO-9758 February 1982 :Promotional Use Only)

Disc Four : 1. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 2. HELTER SKELTER (Capitol 4274 31th May 1976) 3. OB-LA-DI, OB-LA-DA 4. JULIA (Capitol 4347 8th November 1976) 5. GIRL 6. YOU'RE GOING TO LOSE THAT GIRL (Capitol 4506 October 1977 :Unreleased) 7. SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND / WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 8. A DAY IN THE LIFE (Capitol 4612 14th August 1978) 9. THE BEATLES MOVIE MEDLEY 10. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Capitol B-5107 22nd March 1982) 11. LEAVE MY KITTEN ALONE 12. OB-LA-DI, OB-LA-DA : Alternate Version (Capitol B-5439 1st January 1985 :Unreleased) 13. BABY IT'S YOU :Live At The BBC 14. I'LL FOLLOW THE SUN : Live At The BBC) 15. DEVIL IN HER HEART :Live At The BBC 16. BOYS :Live At The BBC (Apple EP 58348 23rd March 1995) 17. FRE AS A BIRD 18. I SAW HER STANDING THERE Take 9 19. THIS BOY :Takes 12/13 20. CHRISTMAS TIME :IS HERE AGAIN (Apple 58497 12th December 1995) 21. REAL LOVE 22. YELLOW SUBMARINE :New Remix 23. HERE THERE AND EVERYWHERE :Takes 7/13 24. BABY'S IN BLACK :Live At Hollywood Bowl 1965 (Apple 58544 4th March 1996)
[bonus track : THE BEATLES Introduce NEW SONGS]
25. John Introduces IT'S FOR YOU :CILLA BLACK 26. Paul Introduces I DON'T WANT TO SEE YOU AGAIN : PETER&GORDON (Capitol PRO 2720/2721 August 1964 :Promotional Use Only)

2018年03月29日

ジョー・リン・ターナー、2018年1回限りの来日公演を再現!

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◆ JOE LYNN TURNER / LEGACY OF RAINBOW 2018 (2CDR) この商品はこちらから

2018年唯一の来日公演であり、12年ぶりに実現したオーケストラとの共演ライブとなった、2月24日東海市芸術劇場でのコンサートを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて91分にわたりコンプリート収録。
まずクラシックの現場でプロが使用している専用マイクを使用し、会場設営の集音マイクの真下でレコーディングされたそのサウンドは、オーケストラの繊細な響きまで見事に再現した驚異的クオリティーによるもの。
そしてジョーとオーケストラの共演は2006年以来で、今回は1回かぎりということで、どのような内容になるのかは来日前から大きな期待が寄せられていた中、今回はかなりクラシック色が強く、レインボーの名曲がオーケストラ・アレンジで演奏され、それをバックにジョー・リン・ターナーが歌うというスタイル。
そして前回同様の2部構成で、第1部はコージー・パウエル時代、そして第2部はジョー時代の代表曲というもので、とにかくジョーのボーカルが素晴らしく、第1部のロニーやグラハム時期の曲も声量豊かに披露。
そして第2部の7曲は、セレクトも曲順も2006年と同様ながら、ロック・テイストなオーケストラ・アレンジがダイナミックかつ壮大で、ポップな後期レインボー・ナンバーがここまで劇的に変わるというのは驚き。
そんな夢のような一夜を完全再現したファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Over The Rainbow 3. Eyes of the World 4. Catch the Rainbow 5. Gates of Babylon (Instrumental) 6. Weiss Heim 7. Rainbow Eyes 8. Overture 1812 (Tribute to Cozy Powell)
Disc 2 : 1. Intro 2. Somewhere Over The Rainbow 3. Spotlight Kid 4. Stone Cold 5. Cant Let You Go 6. Stranded 7. I Surrender 8. Maybe Next Time 9. Street of Dreams
[Live at Tokai City Arts Theatre, Tokai, Japan 24th February 2018]

2018年03月28日

ハロウィン「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアー、東京に続き大阪公演も!

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◆ HELLOWEEN / OSAKA 2018 (3CDR) この商品はこちらから

ついに日本でも実現した2018年「PUMPKINS UNITED WORLD TOUR」ジャパン・ツアーより、、その3公演目となる3月16日、大阪・ZEPP OSAKA BAYSIDEでのライブを、2時間43分にわたり、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずカイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰し、トリプル・ヴォーカル&トリプル・ギターの7人編成となったスペシャル・ツアーは、来日前の南米・ユーロ・ツアーでも話題を呼び、その期待は日本でも大爆発。
そして全7公演の大阪の模様を、会場の雰囲気もリアルに伝わる高音質で収録しており、一聴すればサウンドボードかと思えるほど。
そしてショーは初日・東京から基本的な構成を維持しつつ、曲数が減ってきているのが少し残念ではあるものの、メンバーの調子は登り調子で、特にマイケル・キスクは絶好調で、アンディ・デリスの体調不良から曲数が減っている中、歌いっぷりも素晴らしいうえ、アンディの「Why?」をデュエット・バージョンで聴けるのは嬉しいサプライズ。
また札幌ではカットされた「Perfect Gentleman」と「Power」も復活し、他にも「I'm Alive」の追加や、貴重なデュエットの「Why?」、カイ・メドレーにキスクの歌う「Eagle Fly Free」&「Keeper of the Seven Keys」など聞きどころはたっぷりの、2018年大阪のメモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Let Me Entertain You 2. SE / Halloween 3. Dr. Stein 4. March of Time 5. If I Could Fly 6. Are You Metal? 7. Rise and Fall 8. Perfect Gentleman 9. Starlight 10. Ride the Sky 11. Judas 12. Heavy Metal (Is the Law)
Disc 2 : 1. MC 2. A Tale That Wasn't Right 3. I'm Alive 4. Pumpkins United 5. Drum Solo 6. Livin' Ain't No Crime 7. A Little Time 8. Why? 9. Power 10. How Many Tears
Disc 3 : 1. Invitation 2. Eagle Fly Free 3. Keeper of the Seven Keys 4. Future World 5. I Want Out 6. Abgang:Braveheart Soundtrack(SE)
[Live at Zepp Osaka Bayside, Osaka, Japan 21st March 2018]

2018年03月24日

ビートルズ1963年のライブを音源と映像でカップリング!

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◆ THE BEATLES / LIVE AT THE EMPIRE (プレス1CD+1DVD) この商品はこちらから

1963年リバプールのエンパイア劇場での伝説のライブをメインとし、デビュー当時の貴重なライブなどを、2018年の新発掘音源や最新リマスターにより、音と映像で収録したコレクターズ・エディションがここに。
熱狂的なビートルマニア現象で本国イギリスを席巻した、初期のライブ・アンソロジー決定版タイトル。あのエンパイア劇場でのライブが新発掘されたサウンドボード音源で収録されているほか、女王陛下観覧の中でジョンによる痛烈発言で知られる伝説のロイヤル・バラエティ・パフォーマンス、さらにはロンドン・パラディアム公演やTVショウ、UKツアーの貴重なライブなど、初登場音源を含む初期ビートルズ英国でのライブ・アンソロジー決定版。

まず音源CDのメインは、1963年12月7日、故郷リバプールでの凱旋公演として、当時イギリスで放送されたサウンドボード音源が、2018年に入り新たに発掘された、過去最高クオリティーによるアップ・グレード・ヴァージョンにてコンプリート収録。
なおこれまでと別ソースゆえ、エンディングでDJのMCがかぶりフェイドアウトするものの、MC無しでエンディングがさらに長く「第三の男」のテーマがアドリブ・プレイされる最長バージョンも追加収録。
そして続く「ロイヤル・バラエティ・パフォーマンス」も、オープニングとエンディングも含めた、過去最長バージョンを、最新デジタル・リマスタリングで収録。さらに「ボーンマス・ライブ・リポート」は当時録音された貴重なライブを断片的ながら紹介したラジオ・ショーで、「蜜の味」「ベイビー・イッツ・ユー」等の珍しいセットリストが注目。また「マージー・サウンド」や「サンデイ・ナイト・アット・ロンドン・パラディアム」も当時の放送音源として貴重な記録音源といえるもの。
そして映像DVDは、レコード・デビュー以降のイギリスでの活躍をまとめた、初期映像ドキュメンタリーといえる内容にて。
まずこちらに収録の「ライブ・アット・ジ・エンパイア」は、後半のみの映像収録ながら、新発掘音源と最新リストア映像による、過去最高のクオリティーにて初登場。また「ロイヤル・バラエティ・パフォーマンス」や「モーカム・アンド・ワイズ・ショー」も、音源同様の最長バージョンで収録し、また最初期のライブ・カラー映像となる「ビートルズ・カム・トゥ・タウン」や「レイト・ナイト・エクストラ」、さらに初期ビートルズをとらえた初のTVドキュメンタリーといえる「マージー・サウンド」を、これらもベスト・クオリティー完全版にて。そしてボーナス的に「ライブ・アット・ジ・エンパイア/イッツ・ザ・ビートルズ」のオルタネイト映像も、現存する様々なエディット・バージョンを追加収録。
とにかく1963年本国でのライブ音源と映像をコンパイルした、初期ライブ・アンソロジーは完全限定プレスCD+DVDゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD : 1. FROM ME TO YOU 2. I SAW HER STANDING THERE 3. ALL MY LOVING 4. ROLL OVER BEETHOVEN 5. BOYS 6. TILL THERE WAS YOU 7. SHE LOVES YOU 8. THIS BOY 9. I WANT TO HOLD YOUR HAND 10. MONEY (THAT'S WHAT I WANT) 11. TWIST AND SHOUT 12. FROM ME TO YOU / ENDING 13. FROM ME TO YOU / THIRD MAN'S THEME
[LIVE AT THE EMPIRE IT'S THE BEATLES : Live at Empire Theatre, Liverpool, U.K. December 7th 1963]
14. OPENING 15. FROM ME TO YOU 16. SHE LOVES YOU 17. TILL THERE WAS YOU 18. TWIST AND SHOUT 19. CLOSING
[THE ROYAL VARIETY PERFORMANCE : Live at the Prince of Wales Theatre, London. U.K. November 4th 1963]
20. ROLL OVER BEETHOVEN 21. A TASTE OF HONEY 22. BABY IT'S YOU 23. SHE LOVES YOU 24. TWIST AND SHOUT
[BOURNEMOUTH LIVE REPORT : Live at Gaumont Cinema, Bournemouth, U.K. August 21st 1963]
25. TWIST AND SHOUT 26. I SAW HER STANDING THERE 27. SHE LOVES YOU
[THE MERSEY SOUND : Live at Little Theatre, Southport, U.K. August 27th 1963]
28. INTRODUCTION 29. FROM ME TO YOU 30. I'LL GET YOU 31. SHE LOVES YOU 32. TWIST AND SHOUT 33. OUTRODUCTION
[SUNDAY NIGHT AT THE LONDON PALLADIUM 1963 : Live at London Palladium, London, U.K. October 13th 1963]
34. SHOW OPENING 35. THIS BOY 36. ALL MY LOVING 37. I WANT TO HOLD YOUR HAND 38. THIS IS THE BEATLES 39. MOONLIGHT BAY 40. SHOW ENDING
[THE MORECAMBE AND WISE SHOW : Live at Elstree Studio Centre, Borehamwood, U.K. December 2nd 1963]
41. SHE LOVES YOU 42. TWIST AND SHOUT 43. FROM ME TO YOU / ENDING
[THE BEATLES COME TO TOWN : Live at ABC Cinema, Manchester, U.K. November 20th 1963]

DVD : NTSC 16:9 (4:3) Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono : time approx.111min.
I WANT TO HOLD YOUR HAND / MONEY (THAT'S WHAT I WANT) / TWIST AND SHOUT / FROM ME TO YOU / THIRD MAN'S THEME ENDING
[LIVE AT THE EMPIRE : IT'S THE BEATLES : Live At Empire Theatre, Liverpool, U.K. December 7th 1963]
OPENING / FROM ME TO YOU / SHE LOVES YOU / TILL THERE WAS YOU / RATTLE YOUR JEWELRY / TWIST AND SHOUT / CLOSING
[THE ROYAL VARIETY PERFORMANCE : Live at the Prince of Wales Theatre, London. U.K. November 4th 1963]
SHE LOVES YOU / TWIST AND SHOUT
[THE BEATLES COME TO TOWN : Live at ABC Cinema, Manchester, U.K. November 20th 1963]
I WANT TO HOLD YOUR HAND / THIS BOY / KEN DOTT INTERVIEWS
[LATE SCENE EXTRA : Live at Granada TV Centre, Manchester, U.K. November 25th 1963]
THIS BOY ALL MY LOVING I WANT TO HOLD YOUR HAND BOYS, WHAT WAS I THINKING / MOONLIGHT BAY /SHOW ENDING
[THE MORECAMBE AND WISE SHOW : Live at Elstree Studio Centre, Borehamwood, U.K. December 2nd 1963]
OPENING / TWIST AND SHOUT / LOVE ME DO / INTERVIEWS / SHE LOVES YOU / INTERVIEWS / TWIST AND SHOUT
[THE MERSEY SOUND : TV Show at Little Theatre, Southport, U.K. August 27th 1963]
LIVE AT THE EMPIRE : IT'S THE BEATLES / COMPLETE VERSION (Film Flagments) / ALTERNATES / GERMAN NEWSREEL
[BONUS VIDEO]

2018年03月22日

ハロウィン「PUMPKINS UNITED」ジャパン・ツアーの東京初日!

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◆ HELLOWEEN / TOKYO 2018 1ST NIGHT (3CDR) この商品はこちらから

ついに日本でも実現した「PUMPKINS UNITED WORLD TOUR」ジャパン・ツアーより、、その初日となる2018年3月16日、東京・EXシアター六本木でのライブを、3時間2分にわたり、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
まずカイ・ハンセンとマイケル・キスクが復帰し、トリプル・ヴォーカル&トリプル・ギターの7人編成となったスペシャル・ツアーは、来日前の南米・ユーロ・ツアーでも話題を呼び、その期待は日本でも大爆発。
そして全7公演の記念すべき初日の模様を、会場の雰囲気もリアルに伝わる高音質で収録しており、特に「Keeper Of The Seven Keys」などでの大合唱はまさにスペクタクル・
そして歴代の名曲が続くグレイテスト・ヒッツは、アンディ・デリスもマイケル・キスクも自分の持ち歌を担当する中、オープニングの「Halloween」や「Dr. Stein」「Perfect Gentleman」「Forever And One (Neverland)」「Keeper Of The Seven Keys」「I Want Out」ではデュエットで。さらに初期の名曲「How Many Tears」や、この日が世界初演となる「Pumpkins United」ではカイも加わってのトリプル・ヴォーカルとなるあたりは要チェック。
また中盤にはカイのメドレーもあり、そこにはオールド・ファン感涙の初期の名曲がズラリで、「Starlight」「Heavy Metal (Is The Law)」では歓声も上がり、そのうえマイケル・キスクによる「守護神伝」の名曲パートも必聴。
そして最大のハイライトの「Eagle Fly Free」は今回の豪華プロジェクトでも特別なもので、コーラスのカイと2人の声が合わさるあたりは鳥肌もの。
まさに歴史的とも云える一夜を完全再現したファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. SE / Halloween 3. Dr. Stein 4. March Of Time 5. If I Could Fly 6. Are You Metal? 7. Rise And Fall 8. Waiting For The Thunder 9. Perfect Gentleman Kai Medley:10. Starlight 11. Ride The Sky 12. Judas 13. Heavy Metal (Is The Law)
Disc 2 : 1. MC 2. Forever And One(Neverland)3. A Tale That Wasn't Right 4. I Can 5. Drum Solo (with Ingo) 6. Living Ain't No Crime 7. A Little Time 8. Why? 9. Sole Survivor 10. Power 11. How Many Tears
Disc 3 : 1. Invitation (SE) 2. Eagle Fly Free 3. Keeper Of The Seven Keys 4. Pumpkins United 5. Kai's Intro / Future World 6. I Want Out 7. Abgang:Braveheart Soundtrack (SE)
[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 16th March 2018]

2018年03月14日

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズの第2弾!

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◆ PRINCE / SIGN 'O' THE TIMES OUTTAKE REMIX (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『サイン・オブ・ザ・タイム』のアウトテイクが限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
そしてシリーズ第2弾は、80年代絶頂期を象徴する名盤『サイン・オブ・ザ・タイム』の、未発表スタジオ・アウトテイクをコンパイル。
本シリーズ「リミックス&リマスター・エクスパンデッド・アルバム」のBサイトデ・コレクションとでも言うべきもので、オフィシャル・アルバムには未収録のた未発表曲、そしてプロトタイプとして未発表アルバム『ドリーム・ファクトリー』や『クリスタル・ボール』そして『カミーユ』からの収録予定曲も含めて、その膨大に残された80年代中期のアウトテイクの中から、さらに厳選されたレア・トラックが全29曲。よってこちらも「リミックス&リマスター」同様、必携のコレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Power Fantastic (Intro) 2. Power Fantastic 3. It's A Wonderful Day 4. Neon Telephone 5. Wonderful Ass 6. Sexual Suicide 7. Teacher Teacher 8. Big Tall Wall 9. Data Bank 10. Girl O' My Dreams 11. Can't Stop This Feeling I Got 12. We Can Funk 13. In A Large Room With No Light 14. Movie Star 15. A Place In Heaven 16. Witness 4 The Prosecution (Hornless Version) 17. Crystal Ball (Original Version) 18. Joy In Repetition (No Fade In)
CD 2 : 1. Crystal Ball (Clare Fischer Version) 2. Crucial (Horn Version) 3. Housequake (Razormaid Remix) 4. Superfunkycalifragisexy (Alternate Version) 5. Data Bank (Complete Take) 6. Rebirth Of The Flesh 7. Play In The Sunshine 8. The Ball 9. Joy In Repetition 10. Wouldn't You Love To Love Me? 11. Crucial (Guitar Version)

プリンスのアルバム・エクスパンデッド・シリーズの第1弾!

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◆ PRINCE / SIGN 'O' THE TIMES REMIX AND REMASTERS (プレス2CD) この商品はこちらから

プリンスのリミックス&リマスター・エクスパンデッド・シリーズから、『サイン・オブ・ザ・タイム』が限定ロー・プライス、プレス2CDのコレクターズ・エディションにて。
まずシリーズ第1弾は、80年代絶頂期を象徴する名盤『サイン・オブ・ザ・タイム』で、同アルバムのスタジオ・アウトテイクやプロモ、ミックス違いなど、あらゆるバージョンを駆使して、名DJ Foefurにより再構築された究極の進化形超絶リミックス・アルバム。
そしてファンなら周知の『ドリーム・ファクトリー』や『クリスタル・ボール』そして『カミーユ』といった未発表アルバムからの曲も含めて、大幅に内容を拡大させることで、新たなエクスパンデッド・アルバムとしてここに生まれ変わることに。
なおその細部まで練り込まれたリマスター技術は、世界中のプリンス・コレクターからのお墨付きで、音質クオリティーはもちろん、その斬新な造りは、まさにオリジナル・アルバムの進行形であり、最終完成形ともいうべき必聴コレクターズ・エディション。

CD 1 : 1. Sign O' The Times 2. Play In The Sunshine 3. Housequake (Mo' Quake Re-Edit) 4. The Ballad Of Dorothy Parker 5. It 6. Starfish And Coffee 7. Slow Love 8. Hot Thing 9. Forever In My Life 10. Crystal Ball 11. Dream Factory 12. Shockadelica (Extended Version) 13. Good Love 14. Feel U Up(Long Stroke) 15. Rockhard In A Funky Place
CD 2 : 1. U Got The Look 2. If I Was Your Girlfriend 3. Strange Relationship 4. I Could Never Take The Place Of Your Man 5. The Cross 6. It's Gonna Be A Beautiful Night 7. Adore 8. Power Fantastic 9. La, La, La, He, He, Hee (Highly Explosive) 0. Witness 4 The Prosecution 11. Soul Psychodelicide (20minutes Will Do Edit)
[DJ Foefur's Remix and Remasters]

2018年03月10日

ポール2017年USツアーからの、限定100セット・リリース・アイテム

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◆ Paul McCartney / One On One at Amalie Arena & Infinite Energy Arena – Live in Tampa & Duluth definitive edition (プレス6CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2017年USツアーから7月10日のタンパ公演と13日ダルース公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、コンプリートでカップリングしたタイトルが永久保存プレス6CDにて。(ボックス・セットではありません)
*なおこのカップリング・セットには完全限定100セットのみで、しかもタンパ公演全編とダルース公演の一部も収録したオリジナル映像を収録したブルーレイ+DVDが付属。(なお各公演、単品リリースもあるものの、この映像付きはカップリング・セットのみ)
まず同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして4月末の来日公演終了後、ヶ月の休養期間を経て開始された北米ツアーから序盤の2&3公演目にあたるステージで、いずれも基本的なステージ進行は「Temporary Secretary」を含む東京公演同様ゆえ、あの興奮の日々が再び蘇ってくること請け合い。
また日替わりセットもタンパ公演は「Junior's Farm」「Jet」「Get Back」などが、ダルース公演では「Save Us」「Letting Go」「Birthday」がセットイン。
またボーナス・トラックとして、両日ともに開場前のサウンドチェック・パーティからの音源も追加収録。
そしてさらに、この2公演をセット購入された方には、10日タンパ公演の全編、そして13日ダルース公演から「Birthday」などの、タンパでは演奏されなかった5曲も追加した、世界初公開のオーディエンス映像を収録したブルーレイとDVD-Rを付属。
しかも複数のオーディエンス・ソースから良好な映像ソースをセレクトし編集も施されたプロショット・レベルのマルチ・カメラ映像で、音声パートはCD音源のマルチIEMマトリクス・ソースを、フル・マトリックスしたカンペキなサウンドにて。
以上プレス3CD、ホログラム・ジャケ、日本語帯付きのうえ、初回100セット限定で、映像ブルーレイとDVDも特典として付属。
よって初回完売必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Jet 06. Temporary Secretary 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. We Can Work It Out 13. In Spite of All the Danger 14. You Won't See Me 15. Love Me Do 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today
Disc 2 : 01. Queenie Eye 02. New 03. The Fool on the Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 3 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Hi, Hi, Hi 04. Get Back 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Recorded Live at Amalie Arena, Tampa, FL, USA 10th July 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Matirx Recording]
06. Midnight Special 07. Magic Piano Intro / Lady Madonna (Short Version)
[Soundcheck Party at Amalie Arena, Tampa, FL, USA 10th July 2017]

Disc 4 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Save Us 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Temporary Secretary 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. We Can Work It Out 13. In Spite of All the Danger 14. You Won't See Me 15. Love Me Do 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today
Disc 5 : 01. Queenie Eye 02. New 03. The Fool on the Hill 04. Lady Madonna 05. FourFiveSeconds 06. Eleanor Rigby 07. I Wanna Be Your Man 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 6 : -encore- 01. Yesterday 02. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 03. Hi, Hi, Hi 04. Birthday 05. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Recorded Live at Infinite Energy Arena, Duluth, GA, USA 13th July 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Matirx Recording]
06. Matchbox (fade in) 07. Honey Don't 08. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (fade out) 09. Sing The Changes (fade out) 10. Whole Lotta Shakin' Goin' On (fade in) 11. Every Night (fade in) 12. I'll Follow The Sun 13. Ram On 14. Midnight Special 15. Magic Piano Intro / Lady Madonna (Short Version)
[Soundcheck Party at Infinite Energy Arena, Duluth, GA, USA 13th July 2017]

2018年03月08日

改めてポールの2017年来日公演のメモリアル・アイテムが、限定300セット・リリース

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◆ Paul McCartney / One On One Japan 2017 Memorial (プレス4CD) この商品はこちらから

今改めて2017年来日公演の4公演メモリアル・アイテムが、プレス盤3CDの完全限定仕様にてここに。(300セット限定シリアルナンバー入り)
まず本タイトルはすでに多種多様なアイテムも多数流通した中、ここではイヤー・モニター・ソースとデジタル・オーディエンス・マスターとのマトリクス音源にて、4日間からのベスト・セレクションとして製作されたもの。

他アイテムとの差別化を図る意図もある中、来日公演の聞きどころは、ポールのMCも含めてベスト・チョイスされており、2017年の来日公演を今改めて総括するという趣向で、本編で伝えきれなかった場面も補完し、まさにメモリアル・アイテムといえるもの。
なお改めて音源の方はイヤー・モニター・ソースとデジタル・オーディエンス・マスター、いずれも改めて丁寧なマスタリングを施しており、一部のトラックは今回初採用の音源も。
またミックスダウンの際には両方の音源のズレ等が生じないよう慎重な編集が行なわれ、イヤモニのオンなサウンドと、オーディエンス録音の臨場感のある質感がベスト・マッチ。
なお選曲も通常のフルライブの曲順を軸にし、さらに今回の来日公演で1回のみ演奏となった楽曲も挿入しており、そのあたりも全編クロスフェードによる丁寧かつスムーズな繋ぎ処理を施しているので違和感はナシ。
なお次回の来日を楽しみにしつつ、改めて2017年の来日公演を振返るこのメモリアル・アイテムは、ピクチャーディスク、永久仕様の限定ナンバリング入り仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Opening (25th) 02. A Hard Day's Night (25th) 03. Junior's Farm (27th) 04. Save Us (29th :29日のみ) 05. Can't Buy Me Love (29th) 06. Jet (30th) 07. Drive My Car (25th : 25日のみ) 08. Letting Go (27th : 27日のみ) 09. Temporary Secretary (29th) 10. Let Me Roll It (30th) 11. I've Got A Feeling (30th) 12. My Valentine (29th) 13. Nineteen Hundred And Eighty-Five (27th) 14. Maybe I'm Amazed (27th) 15. We Can Work It Out (25th) 16. Every Night (25th : 25日のみ) 17. I've Just Seen A Face (29th) 18. In Spite Of All The Danger (25th) 19. You Won't See Me (27th)

DISC 2 : 01. MC (25th) 02. Love Me Do (25th) 03. And I Love Her (27th) 04. Blackbird (25th : 演奏ミスの武道館) 05. Here Today (27th) 06. Queenie Eye (30th) 07. New (29th) 08. The Fool On The Hill (27th) 09. Lady Madonna (25th) 10. FourFiveSeconds (29th) 11. Eleanor Rigby (27th) 12. I Wanna Be Your Man (25th) 13. Magical Mystery Tour (25th : 25日のみ) 14. Being For The Benefit Of Mr. Kite! (27th) 15. Something (27th) 16. Ob-La-Di, Ob-La-Da (29th) 17. Band On The Run (30th) 18. Back In The U.S.S.R. (29th) 19. Let It Be (30th) 20. Live And Let Die (29th) 21. Hey Jude (25th)

DISC 3 : 01. MC (29th) 02. Yesterday (29th) 03. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) (30th) 04. Get Back (30th : 30日のみ) 05. Hi, Hi, Hi (25th) 06. Birthday (27th :27日のみ) 07. I Saw Her Standing There (29th : 29日のみ) 08. Golden Slumbers (30th) 09. Carry That Weight (30th) 10. The End (25th) 11. Ending (30th)

[Bonus Trax]

12. A Hard Day's Night (29th) 13. Jet (25th) 14. Junior's Farm (25th) 15. Temporary Secretary (27th) 16. I've Got A Feeling (25th) 17. In Spite Of All The Danger (27th) 18. You Won't See Me (29th) 19. Love Me Do (30th) 20. Blackbird (27th :本編で25日演奏ミス版を収録したため完奏版で補完) 21. FourFiveSeconds (27th) 22. I Wanna Be Your Man (30th) 23. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) (25th) 24. Golden Slumbers (29th) 25. Carry That Weight (29th) 26. The End (29th : 演奏後の終演MCは27日を収録 なおシークレット・トラックもあり)

改めてポールの2015年来日公演のメモリアル・アイテムが、限定300セット・リリース

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◆ Paul McCartney / Out There Budokan 2015 Memorial (プレス4CD) この商品はこちらから

今改めて2015年来日公演の武道館公演メモリアル・アイテムが、プレス盤6CDの完全限定仕様にてここに。(300セット限定シリアルナンバー入り)
2015年来日における最大の話題は、やはり初めてとなった日本武道館でのコンサートで、多種多様なアイテムもすでに多数流通した中で、今回のアイテムはやはりライブのサウンドボード音源をメインとし、、さらにサウンドチェックやオーディエンス・マスター、イヤー・モニター・ソース、さらに2015来日公演に関連した音源を徹底収録。

おおまかな内訳として、ディスクの1-2枚目にライブ本編のステレオ・サウンドボード音源とボーナス・トラック、3枚目に当日のサウンドチェック、4枚目にライブ本編前のプレショー、そして5-6枚目にライブ本編のオーディエンス・ソースと、さらにボーナス・トラックという内容に。
まず本編サウンドボード音源は、音量の調整以外はイコライジング処理などは施さず、そのままの収録で、ライブ・イントロや、The Endのフェードイン収録などは、T&Jのオーディエンス・マスターで補填。
続く3枚目のサウンドチェックは、最も高音質とで評価の高いネットのファン・タイトル「ThePetSounds Productions」のイヤー・モニター・バージョンに、リマスターを施し収録。
そしてディスクの4-6枚目は、オーディエンス・マスターからのプレショーとライブ本編で、こちらも「T&J」によるネット・ファンタイトルからの音源に最低限のリマスターを。なおディスク2枚目と6枚目にはエクストラ・トラックスとして、初登場の武道館ライブ本編のイヤモニ・マスターと、イヤモニ+オーディエンス・マスターとのマトリクス・バージョンを厳選し、収録時間の許す限りそれぞれ抜粋収録!
さらにこちらは初回限定ボーナスとして、イヤー・モニター・ソースによるライブ本編の全長版を2CD-Rに収録。
ややバランスの変わるパートもあるものの、貴重なオリジナル音源ゆえ、初回入荷分のみにはもれなく追加で。
なおこのボーナス2CD-Rも含めて来日限定記念品として厚手のミニカードも封入した、まさに究極の武道館メモリアル・アイテムは、ピクチャーディスク、永久仕様の限定ナンバリング入り仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Can't Buy Me Love 3. Save Us 4. All My Loving 5. One After 909 6. Let Me Roll It 7. Paperback Writer 8. My Valentine 9. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. Maybe I'm Amazed 11. I've Just Seen A Face 12. Another Day 13. Dance Tonight 14. We Can Work It Out 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. New 18. Lady Madonna 19. Another Girl 20. Got To Get You Into My Life 21. Being For The Benefit Of Mr. Kite!
Disc 2 : 1. Ob-La-Di, Ob-La-Da 2. Back In The U.S.S.R. 3. Let It Be 4. Live And Let Die 5. Hey Jude 6. Yesterday 7. Birthday 8. Golden Slumbers 9. Carry That Weight 10. The End
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, April 28th 2015 : Main Show / Soundboard Recording]
11. Can't Buy Me Love 12. One After 909 13. Paperback Writer 14. Dance Tonight 15. New 16. Another Girl 17. Got to Get You Into My Life 18. Yesterday 19. Birthday
[Extra Trax : In-Ear Monitor Recording]
20. Maido Osaka! (Mono) 21. Magical Mystery Tour (Mono) 22. Save Us (Mono) 23. Konbanwa Tokyo! (Stereo) 24. Magical Mystery Tour (Mono) 25. Can't Buy Me Love #1 (Mono) 26. Save Us #1 (Mono) 27. Yokoso! #1 (Stereo Alt 1) 28. Save Us #2 (Stereo Alt 1) 29. Can't Buy Me Love #2 (Stereo Alt) 30. Yokoso! #2 (Stereo Alt 2) 31. Save Us #3 (Stereo Alt 2) 32. "Hisashiburu" Budokan! (Stereo Alt)
[Japan Tour 2015 Soundboard Recording Fragments : Tracks #20-22: Live at Osaka 21st April / Tracks #23, 24: Live at Tokyo 23rd April / Tracks #25-32: Live at Budokan 28th April]

Disc 3 : 1. Paul's Entrance On The Stage 2. Matchbox 3. Honey Don't 4. Flaming Pie 5. Penny Lane #1 6. Got To Get You Into My Life 7. Another Girl #1 8. Another Girl #2 9. Penny Lane #2 10. Penny Lane #3 11. Penny Lane #4 12. Martha My Dear 13. C Moon 14. Celebration 15. It's So Easy 16. San Francisco Bay Blues 17. Midnight Special #1 18. Midnight Special #2 19. Dance Tonight 20. Bluebird 21. Magic Piano Introduciton 22. Lady Madonna
[Soundcheck at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, April 28th 2015]

Disc 4 : 1. Back In Budokan 2. Pre-Show Announcement 3. Besame Mucho 4. Money 5. I Wanna Be Your Man 6. Twist And Shout 7. And I Love Her 8. Octopus's Garden 9. Let 'Em In 10. Uncle Albert / Admiral Halsey 11. No More Lonely Nights 12. With A Little Luck 13. Goodnight Tonight 14. Silly Love Song 15. Temporary Secretary 16. Introduction
[Pre-Show Music : Audience Recording (Taken from T&J “Nippon Psycho-Day 5”)]

Disc 5 :1. Introduction 2. Can't Buy Me Love 3. Save Us 4. All My Loving 5. One After 909 6. Let Me Roll It 7. Paperback Writer 8. My Valentine 9. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. Maybe I'm Amazed 11. I've Just Seen A Face 12. Another Day 13. Dance Tonight 14. We Can Work It Out 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. New 18. Lady Madonna 19. Another Girl 20. Got To Get You Into My Life 21. Being For The Benefit Of Mr. Kite!
Disc 6 : 1. Ob-La-Di, Ob-La-Da 2. Back In The U.S.S.R. 3. Let It Be 4. Live And Let Die 5. Hey Jude 6. Budokan! Budokan! Budokan! 7. Yesterday 8. Birthday 9. Golden Slumbers 10. Carry That Weight 11. The End 12. Last Announcement
[Main Show : Audience Recording (Taken from T&J “Nippon Psycho-Day 5”)
13. Can't Buy Me Love 14. One After 909 15. Dance Tonight 16. And I Love Her 17. New 18. Another Girl 19. Got to Get You Into My Life 20. Back In The U.S.S.R. 21. Yesterday*
[Extra Trax : In-Ear Monitor Recording + Audience Recording Matrix (T&J and *Original Master)]
22. Message #1 23. Message #2 24. Paul Arrives "Budokan!"
[Miscellaneous Trax]

2018年03月06日

ジョージ『オール・シングス・マスト・パス』のアニバーサリー・エディション

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◆ GEORGE HARRISON / ALL THINGS MUST PASS COLLECTOR'S EDITION (プレス2CD+2DVD) この商品はこちらから

2018年、ジョージ生誕75周年記として『オール・シングス・マスト・パス』の、CD+DVDによるアニバーサリー・エディションが、ビートルズ専門のSGT.レーベルよりここに。
本タイトルはジョージ初のソロ・アルバムにして、ロック界不朽の金字塔と評された最高傑作『オール・シングス・マスト・パス』の、ジョージ・ハリスンの最高傑作『オール・シングス・マスト・パス』を、オリジナル音源と今回初登場となるサラウンド・ミックス、さらにトータル4時間半に及ぶスタジオ・セッションを収録したオーディオDVDセットによる、まさに究極のコレクターズ・エディション。

(内容詳細)
まずジョージ自らとフィル・スペクターがプロデュースし、豪華メンバーが集結した大作を、完成前の貴重なラフミックス音源と、現存する膨大なスタジオ・セッション音源にてコンパイルしたもので、プレス2CDには、アップル・アセテート原盤からオリジナル通りのトラック・リストにて全曲を収録。こちらは完成前のラフ・ミックスやデモ・テイクが収録された、興味深いプロトタイプといえる内容ばかりで、まさリハーサル音源も追加収録。
さらにプレスDVDには、その音の分離の良さや音質自体のクオリティーの高さから、音源コレクターの間で注目されていた、5.1chサラウンド・ミックスにて、アルバム全曲をオーディオDVDとして収録。
ここではマルチCHでなく通常の再生でも別ステレオ・ミックスとして聴くことが出来るうえ、さらにCD未収録のアコースティック&エレクトリック・デモ音源も、2018年の最新リマスターによるベスト・クオリティーにて収録し、ビデオ・セクションにはプロモ映像までも3曲収録。
そしてDVDのdisc:2にも、オーディオDVDとしてトータル4時間30分に及ぶ、スタジオ・セッション音源をフル収録。
DVDの特性を活かし、長時間のセッション・データを曲単位でメニューから簡単に再生できるのも大きな特長。
なおDVD収録の5.1chサラウンド・ミックスによるアルバム全曲オーディオDVDは、マルチch再生ではサラウンドであり、マルチchでなく通常のDVDプレイヤーやPC再生では、ステレオ・ミックスとして再生もでき、その高評価の音質クオリティーの素晴らしさは、ヘッドフォン・ステレオで聴くことも可能。
以上名品『オール・シングス・マスト・パス』の関連音源集大成として、究極のコレクターズ・エディションは、完全限定プレス2CD+2DVD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。


CD ONE :
[ORIGINAL APPLE ACETATE]
(THIS SIDE) 1. HEAR ME LORD 2. LET IT DOWN 3. AWAITING ON YOU ALL 4. RUN OF THE MILL 5. ART OF DYING (THAT SIDE) 6. WHAT IS LIFE 7. ISN'T IT A PITY 8. ISN'T IT A PITY VERSION TWO 9. BEHIND THAT LOCKED DOOR 10. ALL THINGS MUST PASS (THE OTHER SIDE) 11. I LIVE FOR YOU 12. BEWARE OF DARKNESS 13. DOWN TO THE RIVER 14. WHENEVER (I'LL STILL LOVE YOU) 15. PLUG ME IN (RS1) 16. PLUG ME IN (RS2)
[REHEARSALS] 17. WHENEVER (I'LL STILL LOVE YOU) (Mono) 18. IT DON'T COME EASY

CD TWO :
[ORIGINAL APPLE ACETATE AND ANOTHER SIDE]
1. WAH-WAH 2. MY SWEET LORD 3. I DIG LOVE 4. IF NOT FOR YOU 5. BALLAD OF SIR FRANKIE CRISP (LET IT ROLL)
[APPLE JAM] 6. OUT OF THE BLUE 7. IT'S JOHNNY'S BIRTHDAY 8. PLUG ME IN 9. I REMEMBER JEEP 10. THANKS FOR THE PEPPERONI
[REHEARSALS] 11. DEHRA DUN 12. OM HARE OM (GOPALA KRISHNA) 13. I LIVE FOR YOU 14. GOING DOWN TO GOLDERS GREEN 15. GET BACK 16. PETE DRAKE AND HIS AMAZING TALKING GUITAR 17. DOWN TO THE RIVER (Edit)

DVD ONE : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital 5.1 Surround / Stereo time approx. 142min.
[5.1 SURROUND AUDIO ALBUM]
1. I'D HAVE YOU ANYTIME 2. MY SWEET LORD 3. WAH-WAH 4. ISN'T IT A PITY 5. WHAT IS LIFE 6. IF NOT FOR YOU 7. BEHIND THAT LOCKED DOOR 8. LET IT DOWN 9. RUN OF THE MILL 10. BEWARE OF DARKNESS 11. APPLE SCRUFFS 12. BALLAD OF SIR FRANKIE CRISP (LET IT ROLL) 13. AWAITING ON YOU ALL 14. ALL THINGS MUST PASS 15. I DIG LOVE 16. ART OF DYING 17. ISN'T IT A PITY (VERSION TWO) 18. HEAR ME LORD
[ACOUSTIC&ELECTRIC DEMO (2018 REMASTER)]
1. RUN OF THE MILL (Acoustic Guitar Demo) 2. ART OF DYING (Acoustic Guitar Demo) 3. EVERYBODY, NOBODY (Acoustic Guitar Demo) 4. WAH-WAH (Electric Guitar Demo) 5. WINDOW, WINDOW (Acoustic Guitar Demo) 6. BEAUTIFUL GIRL (Acoustic Guitar Demo) 7. BEWARE OF DARKNESS (Acoustic Guitar Demo) 8. LET IT DOWN (Acoustic Guitar Demo) 9. TELL ME WHAT HAS HAPPENED TO YOU (Acoustic Guitar Demo) 10. HEAR ME LORD (Electric Guitar Demo) 11. COSMIC EMPIRE (Acoustic Guitar Demo) 12. NOWHERE TO GO (Electric Guitar Demo) 13. MOTHER DIVINE (Acoustic Guitar Demo) 14. I DON'T WANT TO DO IT (Acoustic Guitar Demo) 15. IF NOT FOR YOU (Acoustic Guitar Demo) 16. WOMAN DON'T YOU CRY FOR ME (Acoustic Guitar Demo)
[VIDEO SECTION] MY SWEET LORD (UKTV 1971) / WHAT IS LIFE (PROMO 2016) / MY SWEET LORD (PHOTO MONTAGE)

DVD TWO : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time approx. 4h34min.
[SESSIONS - AUDIO DISC]
(I'D HAVE YOU ANYTIME) Demo With Bob Dylan / Announcement
(MY SWEET LORD) Early Stereo Remix / Rough Mix / Single Version
(WAH-WAH) Demo Extended / Take 3 Early Stereo Mix / Take 3 Backing Track RS1
(ISN'T IT A PITY) Early Stereo Remix
(WHAT IS LIFE) Backing Track Guitar And Piano Overdubs / Backing Track Horn Overdub / Backing Track Take25 RS1 / Early Stereo Remix
(IF NOT FOR YOU) Rough Mix / Early Stereo Remix
(BEHIND THAT LOCKED DOOR) Rough Mix / Early Stereo Remix
(LET IT DOWN) Alternate Vocal Take 1 / Take 8 Backing Tracks / Take 8 Vocal Overdub / Take 8 Keyboard Overdub / Take 8 Guitar And Horn Overdubs / Early Stereo Remix
(RUN OF THE MILL) Basic Tracks / Vocal And Keyboard Overdubs / Horn Overdubs / Rough Mix False Start / Rough Mix
(BEWARE OF DARKNESS) Alternate Vocal Take / Basic Tracks / Guitar Overdubs 1 / Guitar Overdubs 2 / Strings Overdubs
(APPLE SCRUFFS) Take 1 Breakdown / Take 2 False Start / Take 3 Breakdown / Take 4 Breakdown / Take 5 Breakdown / Take 6 Breakdown / Take 7 / Take 8 Breakdown / Take 9 Breakdown / Take 10 Breakdown / Take 11 Breakdown / Take 12 Breakdown / Take 13 / Take 14 / Take 15 / Take 16 / Take 17 / Take 18 Double-Tracked Vocal / Take 18 Backing Vocals And Guitar Overdubs / Take 18 Backing Vocal Overdubs / Take 18 Vocal, Harmonica And Guitar Overdubs
(BALLAD OF SIR FRANKIE CRISP -LET IT ROLL) Backing Tracks
(AWAITING ON YOU ALL) Backing Tracks / Backing Tracks Guitar And Keyboard Overdubs / Backing Tracks Horn Overdubs / Backing Tracks Rough Mix
(ALL THINGS MUST PASS) Alternate Vocal Take / Rough Mix False Start / Early Stereo Remix I DIG LOVE Take 20 RS1 Breakdown / Take 20 RS2
(ART OF DYING) Take 9 Early Stereo Remix / Take 26 Backing Tracks / Take 26 Overdubs Keyboard Overdubs / Take 26 Horn Overdubs / Take 26 RS9 With Overdubs
(ISN'T IT A PITY -VERSION 2) Take 30 RS1
(HEAR ME LORD) Basic Tracks / Basic Tracks Piano Overdubs / Early Stereo Remix
(IT'S JOHNNY'S BIRTHDAY) Early Stereo Remix
(PLUG ME IN) Rough Mix 1 / Rough Mix 2

ジョージの最新編集アンソロジー第1弾が、限定プレス2CDにて

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◆ GEORGE HARRISON / 2018 I ME MINE : BEATLE YEARS ANTHOLOGY (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、ジョージのオールタイム・ベストとなる、2018年最新編集アンソロジー第1弾が、限定プレス2CDにて登場。
本シリーズの第1弾は、ビートルズ時代にジョージがリード・ボーカルをとったカバー曲から、自身のオリジナル・ナンバーまで、初発掘のレア音源を含めて、ほぼ時系列にコンパイル。
それはビートルズ最初のデッカ・オーディションから始まり、BBCラジオでのライブ演奏、シェア・スタジアムにあの武道館公演、さらにはアビーロード・スタジオでのレコーディング・セッションからのハイライト、さらにはインド音楽との出会いから最後のゲット・バック・セッションに至るまで収録。
よってビートルズ時代のジョージ・ナンバーのレア音源を、2018年最新編集のコンピレーションとして、初登場ミックスやアップグレード音源も多数収録したオールタイム・ベストで、まさにジョージ・ファン必聴のビートル・イヤーズ・アンソロジー。


(内容詳細)
歴史的な初のデッカ・オーディションでは、実は意外にも4曲もリード・ボーカルを披露していたジョージは、BBCライブでもスタジオ・レコーディングされていないカバー・ナンバーも演奏。
こうした初期ライブ音源から一連のスタジオ・セッションまでジョージがビートルズ時代に残したリード・ボーカル・ナンバーはすべて網羅しており、もちろん音源ソースは最新ベスト・クオリティーで収録しており、また一連のオルタネイト・ミックスも、マルチトラック解析した初登場ミックスにて。
またお馴染み「ホワイト・アルバム」のアコースティック・デモも、すべてリアル・ステレオで収録され、重要曲「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」や「サムシング」「ヒア・カムズ・ザ・サン」「アイ・ミー・マイン」などは、スタジオ・チャットがより長い編集であったり、より高音質リマスター音源から収録されており、単なる既発オムニバス編集とは全く異なる編集が施された、2018最新編集バージョンにて。
なお同時リリースの『WHAT IS LIFE : SOLO YEARS ANTHOLOGY』(プレス2CD)とともに、完全限定ロー・プライス、プレス2CD仕様ゆえ、ご希望の方はセットにてお早めに。

CD ONE :
1. INTRODUCTION / TAKE GOOD CARE OF MY BABY (Decca Audition) 2. THREE COOL CATS (Decca Audition) 3. CRYING WAITING HOPING (Decca Audition) 4. THE SHEIK OF ARABY (Decca Audition) 5. SHEILA (Live At Star Club 1962) 6. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET (Take 7) 7. YOUNGBLOOD (Live At The BBC) 8. I FORGOT TO REMEMBER TO FORGET (Live At The BBC) 9. CHAINS (Live At The BBC) 10. NOTHIN' SHAKIN' (BUT THE LEAVES ON THE TREES) (Live At The BBC) 11. GLAD ALL OVER (Live At The BBC) 12. DON'T BOTHER ME (Take 10) 13. DEVIL IN HER HEART (Live At The BBC) 14. ROLL OVER BEETHOVEN (Live In Sweden 1963) 15. TALKING GUITAR BLUES 16. I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Live At The BBC) 17. YOU KNOW WHAT TO DO (Outtake) 18. EVERYBODY'S TRYING TO BE MY BABY (Live At Shea 1965) 19. I NEED YOU (Vocal And Guitar Mix) 20. YOU LIKE ME TOO MUCH (Production Acetate) 21. THINK FOR YOURSELF (Alternate Rough Mix) 22. SINGS FOR GERMANY (Radio Luxembourg) 23. IF I NEEDED SOMEONE (Live At Budokan 1966) 24. TAXMAN (4 Track Remix) 25. LOVE YOU TO (Alternate Mix) 26. I WANT TO TELL YOU (Alternate Mix) 27. WITHIN YOU, WITHOUT YOU (Expanded Remix) 28. BLUE JAY WAY (Take 1&3 Remix) 29. THE INNER LIGHT (Take 8)

CD TWO :
1. IT'S ALL TOO MUCH (Extended Version) 2. SOUR MILK SEA (Kinfauns Stereo Demo) 3. CIRCLES (Kinfauns Stereo Demo) 4. PIGGIES (Kinfauns Stereo Demo) 5. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS (Kinfauns Stereo Demo) 6. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS (Studio Session / Alternate Mix) 7. LONG LONG LONG (Backing Track) 8. NOT GUILTY (Stereo Remix) 9. SAVOY TRUFFLE (Alternate Mix) 10. ONLY A NORTHERN SONG (Production Master) 11. I ME MINE SESSIONS 12. I ME MINE (Undubbed Edit Version) 13. FOR YOU BLUE (Alternate Mix) 14. ALL THINGS MUST PASS (Studio Session) 15. OLD BROWN SHOE (Demo Acetate) 16. SOMETHING SESSIONS 17. SOMETHING (Studio Session / Alternate Mix) 18. HERE COMES THE SUN (Studio Session / Alternate Mix) 19. I ME MINE (Original Version)

ジョージの最新編集アンソロジー第2弾が、限定プレス2CDにて

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◆ GEORGE HARRISON / 2018 WHAT IS LIFE : SOLO ANTHOLOGY (プレス2CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、ジョージのオールタイム・ベストとなる、2018年最新編集アンソロジー第2弾が、限定プレス2CDにて登場。
そして本シリーズの第2弾は、解散後のレア音源を、初発掘のレア音源を含めて、ほぼ時系列にコンパイル。それはディランやクラプトンとのレコーディングにポール・サイモンとの共演、そして唯一の全米ツアーとなった1974年の全米ライブに、貴重なスタジオ・アウトテイクや未発表曲、そして最後のTV出演におけるアコースティック・ライブまでを、2018年最新編集のコンピレーションとして、初登場ミックスやアップグレード音源も多数収録したオールタイム・ベストで、まさにジョージ・ファン必聴のソロ・イヤーズ・アンソロジー。

(内容詳細)
まず初ソロ・アルバム『オール・シングス・マスト・パス』から、シングル・ヒット「ホワット・イズ・ライフ」は、クラプトンのギターをフィーチャーされたインスト・テイクに、ボーカルを加えた新編ミックスにて。その後の「ギブ・ミー・ラブ」「ダーク・ホース」そして「ディン・ドン」などのシングル・ヒットは、デモ・バージョンで。さらにポール・サイモンと共演したサタデイ・ナイト・ライブや、ラヴィ・シャンカールとの出演で最後のTVパフォーマンスなどもリマスター音源より収録。
さらに『オール・シングス・マスト・パス』オフィシャル30周年エディションには未収録の、2曲のアコースティック・バージョンまで、単なる既発オムニバス編集とは全く異なる編集が施された、2018最新編集バージョンにて。
なお同時リリースの『I ME MINE : BEATLE YEARS ANTHOLOGY』(プレス2CD)とともに、完全限定ロー・プライス、プレス2CD仕様ゆえ、ご希望の方はセットにてお早めに。

CD ONE :
1. ALL THINGS MUST PASS (Demo) 2. DEHRA DUN (Demo) 3. YOUR TRUE LOVE (with Bob Dylan) 4. IT DON'T COME EASY (Band Demo) 5. IF NOT FOR YOU (Demo) 6. MY SWEET LORD (Rough Mix) 7. WHAT IS LIFE (with Eric Clapton Remix) 8. ALL THINGS MUST PASS (Rough Mix) 9. ISN'T IT A PITY (Demo) 10. YOU (Band Demo) 11. BANGLA DESH (Single Mix) 12. DEEP BLUE (Rehearsal) 13. IF NOT FOR YOU (Rehearsal) 14. COME ON IN MY KITCHEN (Rehearsal) 15. SUE ME SUE YOU BLUES (Demo) 16. GIVE ME LOVE (GIVE ME PEACE ON EARTH) (Rough Mix) 17. MISS O'DELL (Alternate Mix) 18. DARK HORSE (Band Demo) 19. I DON'T CARE ANYMORE (Demo) 20. DING DONG, DING DONG (Band Demo) 21. HARI'S ON TOUR (EXPRESS) (The North American Tour 1974) 22. FOR YOU BLUE (The North American Tour 1974) 23. DISPUTE AND VIOLENCE (The North American Tour 1974)

CD TWO :
1. THE PIRATE SONG (BBC TV 1975) 2. HERE COMES THE SUN (Saturday Night Live 1976 with Paul Simon) 3. HOMEWARD BOUND (Saturday Night Live 1976 with Paul Simon) 4. MO (Song For Mo Astin 1977) 5. LIFE ITSELF (Outtake) 6. FLYING HOUR (Remix 1978) 7. LAY HIS HEAD (Remix 1978) 8. SAT SINGING (Remix 1978) 9. SAVE THE WORLD (Remix) 10. THAT'S THE WAY IT GOES (Remix) 11. GOT MY MIND SET ON YOU (Extended Version) 12. WHEN WE WAS FAB (Reverse End) 13. POOR LITTLE GIRL (Promo Edit) 14. RIDE RAJBUN (The Bunbury Tales 1992) 15. IF YOU BELONGED TO ME (Yin&Yang 1997) 16. ALL THINGS MUST PASS (Yin&Yang 1997) 17. ANY ROAD (Yin&Yang 1997) 18. PRABHUJEE (Yin&Yang 1997) 19. HORSE TO THE WATER (Remix) 20. LET IT DOWN (Acoustic 2001) 21. ALL THINGS MUST PASS (Acoustic 2001)

改めてポールの2013年来日公演のメモリアル・アイテムが、限定300セット・リリース

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◆ Paul McCartney / Out There Japan Tour 2013 Memorial (プレス4CD) この商品はこちらから

今改めて2013年来日公演のメモリアル・アイテムが、プレス盤の完全限定仕様にてここに。(300セット限定シリアルナンバー入り)

まず2013年の来日から、最終公演となった11月2日東京ドーム公演を、ステレオ・サウンドボード音源にてコンプリート収録。
なおボーナス・トラックには、ライブ開始前のビートルズ・カバーやソロのリミックスも28分の最長バージョンにて。
そして加えてボーナス・ディスクとして、ポールの来日の歴史をすべてベスト・クオリティー、サウンドボード音源にて収録したメモリアル・ディスクも付属。1990年初来日のクリアーな東京公演や、3年後の'193年東京公演のサウンド・チェック、またサウンドボード音源が少ない稀少な2002年の来日公演からも、現存するサウンドボード音源はすべてここに。

Disc 1 :1. From The Dressing Room To The Stage(Tokyo 11.19) 2. Intro. 3. Eight Days A Week 4. Save Us 5. All My Loving 6. Listen To What The Man Said 7. Let Me Roll It 8. Paperback Writer 9. My Valentine 10. Nineteen Hundred And Eighty-Five 11. The Long And Winding Road 12. Maybe I'm Amazed 13. I've Just Seen A Face 14. We Can Work It Out 15. Another Day 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today
Disc 2 : 1. MC 2. New 3. Queenie Eye 4. Lady Madonna 5. All Together Now 6. Lovely Rita 7. Everybody Out There 8. Eleanor Rigby 9. Being For The Benefit Of Mr. Kite! 10. Something 11. Ob-La-Di, Ob-La-Da 12. Band On The Run 13. Back In The U.S.S.R. 14. Let It Be 15. Live And Let Die 16. Hey Jude
Disc 3 : 1. Encore 2. Day Tripper 3. Hi, Hi, Hi 4. Get Back 5. Yesterday 6. Helter Skelter 7. Golden Slumbers 8. Carry That Weight 9. The End 10. To The Bus From Confetti
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 21st November 2013 : STEREO SOUNDBOARD RECORDING]

11. Eight Days A Week #1 (Mono) 12. Save Us #1 (Mono) 13. Eight Days A Week #2 (Fake Stereo) 14. Save Us #2 /MC (Fake Stereo) 15. New #1 (Real Stereo) 16. New #2 (Stereo with reverb) 17. New #3 (Mono)
[Extra Trax : Soundboard Fragments :at Kyocera Dome, Osaka, Japan 11th November 2013]
18. ALL MY LOVING (Mono)
[at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 18th November 2013]
19. The Beatles/Paul McCartney/Wings DJ Remixes
(Twist & Shout- And I Love Her - Octopus Garden - Let 'em In - Uncle Albert - No More Loneley Nights - With A Little Luck - Good Night Tonight - Silly Love Songs - Temporary Secretary - The End)
[Opening DJ Remixes 2013]

+ MISCELLANEOUS Trax : 20. Messages From London To A Japanese Fan (3rd October 2013) 21. At Kansai International Airport (9th November 2013) 22. Tokyo Dome Saiko! (November 2013) 23. Paul Talks About The Album "NEW" (2013)

Limited Extra Disc :
1. Things We Said Today 2. Figure Of Eight 3. Ain't That A Shame
[THE PAUL McCARTNEY WORLD TOUR IN JAPAN 1990 : Live at Tokyo Dome 7th March 1990]
4.Matchbox 5.Just Because 6.Good Rockin' Tonight 7.Be Bop A Lula 8.Midnight Special 9.C Moon 10.The Long And Winding Road 11.Linda Lu 12.Twenty Flight Rock
[THE NEW WORLD TOUR IN JAPAN 1993 : Soundcheck at Tokyo Dome 14th & 15th November 1993]
13. Let Me Roll It 14. We Can Work It Out 15. Lady Madonna 16. Magical Mystery Tour 17. Live And Let Die 18. Paperback Writer 19. Back In The U.S.S.R. 20. Hey Jude
[Live at Tokyo Dome 15th November 1993]
21. At Narita International Airport (9th November 2002) 22. Let 'em In
[DRIVING JAPAN 2002 : Live in Japan November 2002]

2018年03月03日

アーク・エナミー、東京2日目も音と映像でカップリング!

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◆ ARCH ENEMY / 2018 Tokyo 2nd Night (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年来日公演における、東京2日目となった2月21日、六本木EXシアターでのライブを、おなじみマルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの音源CDと、良好オーディエンス映像によるDVDにてカップリング。
まず音源CDは、おなじみのバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス。そしてメンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、アリッサのヴォーカルはセンターに、またマイケル&ジェフのツイン・ギターは左右チャンネルに完璧にセパレート分離し、今回もステレオ・サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録。
そしてライブの方は、3年振りのアルバム「Will To Power」リリースに伴う来日ゆえ、同アルバムからのナンバーを軸に、アリッサ加入後の「ウォー・エターナル」からの曲をメインにしながらも、ラストの「Fields of Desolation」なども含めて、ヨハン・リーヴァ在籍時のナンバーも随所に。
また東京は連日公演ゆえセットリストの入れ替えもあり、このセカンド・ナイトでは「Blood on Your Hands」と「Heart of Darkness」が日替わりで。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様を、ステージほぼ正面2F席最前列から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの視界も良好な、安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースを元に、至近距離からの迫力満点の映像にて。
なお日本語帯付き仕様の限定メモリアル・アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01. Pre-Show SE (Ace of Spades) 02. Opening (Set Flame to the Night) 03. The World Is Yours 04. Ravenous 05. Stolen Life 06. The Race 07. War Eternal 08. My Apocalypse 09. Blood on Your Hands 10. You Will Know My Name 11. Bloodstained Cross 12. Intermezzo Liberte 13. Dead Eyes See No Future
CD 2 : 01. The Eagle Flies Alone 02. Reason to Believe 03. As the Pages Burn 04. Dead Bury Their Dead 05. We Will Rise –encore- 06. Heart of Darkness 07. Guitar Solo (by Jeff Loomis) 08. Snow Bound 09. Nemesis 10. Fields of Desolation 11. Closing
DVD-R :01. Opening (Set Flame to the Night) 02. The World Is Yours 03. Ravenous 04. Stolen Life 05. The Race 06. War Eternal 07. My Apocalypse 08. Blood on Your Hands 09. You Will Know My Name 10. Bloodstained Cross 11. Intermezzo Liberte 12. Dead Eyes See No Future 13. The Eagle Flies Alone 14. Reason to Believe 15. As the Pages Burn 16. Dead Bury Their Dead 17. We Will Rise –encore- 18. Heart of Darkness 19. Guitar Solo (by Jeff Loomis) 20. Snow Bound 21. Nemesis 22. Fields of Desolation
[at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 21th February 2018 (2nd Night) : IEM Matrix Recording]

Alissa White-Gluz - vocals / Michael Amott - guitar, vocals / Jeff Loomis - guitar, vocals / Sharlee D'Angelo - bass / Daniel Erlandsson – drums

2018年02月28日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、クリームの第2弾!

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◆ CREAM / ANTHOLOGY Vol.2 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。
そしてついに解禁となったクリームの2タイトル目は、Vol.1同様、1966年から67年にかけての未発表スタジオ・セッション&ライブ・トラック集で、「フレッシュ・クリーム」と「カラフル・クリーム」、初期2作品の制作過程におけるレコーディング・セッション音源を、今回も徹底的にこだわって収録した未発表音源シリーズの第2弾。
そして今回はまず「フレッシュ・クリーム」からは「猫とリス(Cat's Squirrel)」のベーシック・トラック・セッションで、クラプトンのソロが勢い余ってスケールアウトしてしまい、オフィシャルではカットされた20小節分も完全収録したロング・ヴァージョンや、「Sweet Wine」の印象的なコーラス・パートがまだ録音されていないアーリー・テイクなどを収録。
そして「カラフル・クリーム」からは、クリームとして録音されながら完成されず、この後にジャック・ブルースのソロ作で発表される「Hey Now, Princess」や「ハーミストンの運命」、そしてブルースとクラプトンのそれぞれのボーカル・テイクもレコーディングされ、試行錯誤しながら制作された「Blue Condition」の、オフィシャルにはないハープをフィーチャーしたヴァージョンも収録。なお1曲目「Take It Back 」は、オフィシャルではハープ・ソロだった間奏も、ここではクラプトンのソロがフィーチャーされたヴァージョンであるところは要チェック。
さらに往年のファンに人気のある「Swlabr(スーラバー)」は、クラプトンのソロが強烈なインスト・ヴァージョンと、ボーカル入りの別テイクも収録。さらに貴重なライヴ・テイクもいくつか収録されており、1967年1月の「Sunshine Of Your Love」と「Lawdy Mama」は、この年の5月にアメリカでの「カラフル・クリーム」レコーディング時に、フェリックス・パパラルディと出会いアレンジされる以前のアーリー・ヴァージョンで聴けるのも要チェック。特に「Lawdy Mama」は「Strenge Brew」に改作される前に、すでにライブ演奏されていたのも驚きで、因みに内ジャケットには、公式テイクとの違いなどを記した詳細な日本語解説も掲載されており詳しくはこちらを参照。
よってトータル66分、全編必聴の限定コレクターズ・エディションながら、ライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Take It Back (different take) / Cat's Squirrel (outtake / long version) / Blue Condition (try-out humming vers.) / I'm So Glad (pitch corrected) / Sunshine Of Your Love (Ricky Tick Club 1967) / Lawdy Mama (Ricky Tick Club 1967) / Sweet Wine (early version) / Weird Of Hermiston (long version) / Tales Of Brave Ulysses (Revolution Club. Nov, 1967) / Hey Now, Princess (instrumental) / Hey Now, Princess (complete version) / Swlabr (instrumental) / Swlabr (diff take feat. harp solo) / Traintime (Stockholm, March 3, 1967/pitch corrected) / Spoonful (Revolution Club. Nov, 1967) / Toad (Stockholm, March 3, 1967/pitch corrected)

2018年02月27日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ジミヘンもついにリリース開始!

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◆ JIMI HENDRIX / Making of ARE YOU EXPERIENCED 1966-1967 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。
そしてついに解禁となったジミヘンの記念すべき1タイトル目は、デビュー作「アー・ユー・エクスペリエンスド」レコーディング時のアウトテイクや別テイクを、ほぼアルバム全曲の別ヴァージョンにて収録。
ちなみにこれまでオフィシャル・ボックス等にも一切収録されていない驚異のスタジオ音源集となるもの。
まずクラプトンに会わせてもらうことを条件に、単身イギリスに乗り込んだジミはエクスペリエンスを結成後、1966年10月よりレコーディングを開始。そして翌年3月に録音を終え、5月にアルバム・リリースとなり、その革新的な内容は英米で衝撃を巻き起こすことに。
そんな奇跡のレコーディング・セッションの、まずは1966年10月23日にレコーディングされた「Hey Joe」は、オフィシャルと違いフェイド・アウトせずテープの最後まで収録されたテイクで、これまで聞けなかった最後のヴォーカル・パートまで完全収録。また「パープル・ヘイズ」はオフィシャル・テイクと同一ながら大幅に違うモノ・ミックスと、作為的に奇妙な」バランスのミックスを試みた別ミックスの2テイクを収録。さらに「レッドハウス」は素晴らしい演奏のランスルー・テイクだったり、「I Don't Live Today」と「Can You See Me」は、3人のメンバーだけによるベーシックなレコーディングのインスト・ヴァージョンと、ボーカルもソロも入り、ミックスがオフィシャルとは違う完成間近のテイクを収録。またギター・イントロの試し弾きが付いた「Remenber」や、イントロ直後のブレイクがドラム・フィルのアレンジの「Manic Depression」、さらにダブル・トラックのヴォーカルが違う「May This Be Love」や「51st Anniversary」と、ほぼアルバムの主要曲が別テイク、別ミックスにて。なお意外なところではミッシェル・ポルナレフのヒット曲「ノンノン人形」のカバーもありと、聴きどころたっぷりのファン必携のトータル57分。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Purple Haze (Alt. mix / Longer Version) / Hey Joe (Loud vocal mix, no-fade out) / Red House (take 1 / incomplete) / Red House (take 4 / different vers.) / Remenber (take 6 / alt.mix complete vers.) / I Don't Live Today (take 2 / diff vers. ) / I Don't Live Today (take 3 / diff vers.) / May This Be Love (alternate mix) / Can You See Me (take 4 / instrumental) / Can You See Me (different vocal vers.) / Manic Depression (alternate vers.) / La Poupee Qui Fait Non (inst.) / 51st Anniversary (Double Tracked Vocal) / Fire (take 4 / instrumental) / Purple Haze (freak out mix 1967) / The Wind Cries Mary (inst.)
[Bonus Ttrack]The Wind Cries Mary (Tv show) / Foxy Lady (TV show)

2018年02月26日

ビートルズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、スタークラブの決定盤が登場!

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◆ THE BEATLES / The Complete STAR CLUB Tapes 1962 (プレス2CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

そして今回のビートルズ・アイテムは、1962年伝説のスタークラブでのライブを過去最長収録となる全37曲の完全版にてリリース。
こちらはアルバム・デビュー直後の、1962年12月21、25、28、そして大晦日の31日と、4日間の全音源を収録したもので、なんといってもそのうち7曲が今回史上初登場となるのが大きなポイント
さらには共演バンドの5曲も追加した、まさに最長収録盤で、ドイツ、ハンブルグ巡業でのこのギグは、「ラブ・ミー・ドゥ」のスマッシュ・ヒット直後ながら、司会者のバック演奏まで受け持ちしており、当時は新曲となる「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」、「アスク・ミー・ホワイ」、そしてカバーなどを懸命に演奏している様子を再現。
なおこの4日間の模様は、店のマネージャーによって4本のリールに録音された音源がソースとなっていて、過去にもオフィシャルで「完全版」と称され、全30曲ほどが正式に発売された事もあったものの、権利関係からか英米日と各国によって収録曲が違っていたり、過剰な編集によりMCの位置から曲順も入れ替えられ、マスターとは全く別モノとしてリリースされていたのが現状。
因みに「Hully Gully」に至ってはRebel Rousersの演奏にも関わらずビートルズとして表記されている始末で、よってそのリリース自体も無効としてアップルから訴訟も受け、スタークラブ音源は封印されることに。
なお当時の家庭用テープ・レコーダーでの録音ゆお、クオリティーは決して良好とはいえないものの、今回本シリーズでハーフ・オフィシャルとしてリリースされる限りはその信頼のおけるマスター・ソースから、その音源をあますところなく収録したうえ、可能な限り記録に残された本来の状態・クオリティーのまま、リマスター処理も行い、しかも全37曲の収録という最長版にて。なお大晦日から新年を迎える12月31日のギグにおける、前座のドミノズや、例のRebel Rousersなどもポーナス的に追加収録した、ビートルズ最後のハンブルグの夜を、ここに完全再現。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

(★) = 今回初登場の新音源

DISC-1 : Be-Bop-A-Lula (with Fred Fascher on vocals) / I Saw Her Standing There ★ / Hallelujah, I Love Her So (with Horst Fascher on vocals) / Red Hot (John on organ) ★ / Sheila / Kansas City-Hey Hey Hey Hey / Shimmy Like Kate / Reminiscing / Red Sails In The Sunset / Sweet Little Sixteen / Roll Over Beethoven / A Taste Of Honey  ★
[on December 21st(estimated):Reel#1]
Nothin' Shakin' (But The Leaves On The Trees) / I Saw Her Standing There / To Know Her Is To Love Her / Everybody's Trying To Be My Baby / Till There Was You / Where Have You Been All My Life? / Lend Me Your Comb / Your Feet's Too Big / I'm Talking About You / A Taste Of Honey / Matchbox / Little Queenie
[on December 25th(estimated):Reel#3]

DISC-2 : Twist and Shout / Mr. Moonlight / Besame Mucho / Falling In Love Again / I'm Talking About You ★ / Long Tall Sally / I'm Gonna Sit Right Down And Cry (Over You) / I Remember You / Roll Over Beethoven ★
[on December 28th(estimated):Reel#3]
Introduction / Road Runner (soundcheck) ★ / Hippy Hippy Shake / A Taste Of Honey (with Tony Sheridan on backing vocals) ★ / Ask Me Why / ending bows
[on December 31st(estimated):Reel#4]

* Bonus Tracks *
CLIFF BENNETT & THE REBEL ROUSERS reel#3 - Hully Gully / KINGSIZE TAYLOR AND THE DOMINOES Reel#4 - Money (That's What I Want) -Dizzy Miss Lizzy ★ - Twist And Shout ★ / CAROL ELVYN AND THE STAR CLUB COMBO Reel#? - Big River ★

2018年02月17日

ビートルズの来日50周年のアニバーサリー・エディション!

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◆ THE BEATLES / IN JAPAN 1966 50th Anniversary Edition (2Blu-ray) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のSGT.レーベルより、1966年日本公演から50周年のアニバーサリー・エディションが、2枚組みブルーレイ仕様にて新たに登場。
伝説の武道館公演新を、新発掘オリジナル・マスター映像完全版に加えて、各TVオンエアーによる3バージョンと、さらに貴重な初登場ドキュメンタリーを含めた、トータル8時間近くになる日本公演究極の映像コレクション。
現存する武道館2公演の映像を、新発掘オリジナル・マスターから初収録。そして来日40周年特番『ビートルズの103時間』と、『ビートルズ来日・嵐の5日間』を初収録し、さらに1966年当時に放送された幻のTVドキュメンタリー&ニュース映像も。
なお、来日記者会見の模様も、日本語字幕付映像で完全再現。
さらに今や貴重な1978年初のTV放送映像と、今回初収録となるポール逮捕騒動時期の1980年、さらに1988年と、過去に放送されたすべてのTV放送3バージョンも収録。

*内容詳細*
まずdisc:1には現存する武道館2公演を新発掘のオリジナル・マスターから収録。TV放送や既発ビデオのような曲表記やテロップのない未編集映像は、オリジナル・マスター・コピーからの完全収録で、これまで編集された形でしか見ることの出来なかった6月30日公演の未編集映像は、50年目にして初めて陽の目を見る注目の初登場映像。
また7月1日公演もオープニング・アクトも含めて、過去最長かつ最高クオリティーで初登場となるもの。
さらに1966年当時の貴重なTVドキュメンタリーと来日記者会見を、日本語字幕付にて完全再現して収録しているほか、来日40周年を記念して放送されたドキュメンタリー『ビートルズの103時間』も収録。
そしてdisc:2には、1966年以降にTVオンエアーされた3回のバージョンをすべて収録。
6月30日公演が初めて公開された1978年のバージョンと、今回が初収録となるポール逮捕騒動で日本公演中止となり放送された1980年バージョン、そして当時画像補正が施され注目された1988年バージョンをすべて収録。
さらに貴重なドキュメンタリー『20世紀のファイルから:ビートルズ来日・嵐の5日間』も今回初収録で、エクストラにも初収録のニュース映像も追加。
よって内容的にはトータル8時間近くにも及び、音声もすべてドルビー・デジタルから最高音質のPCM音源にて。
まさに50周年に相応しい究極のコレクターズ・アイテムと云える決定版を、永久保存ブルーレイで。

DISC ONE :
[6.30 EVENING CONCERT : Live At The Budokan Hall, Tokyo, Japan June 30th 1966]
1. ORIGINAL VIDEO DOCUMENTARY2. CONCERT OPENING3. ROCK AND ROLL MUSIC 4. SHE'S A WOMAN5. IF I NEEDED SOMEONE 6. DAY TRIPPER 7. BABY'S IN BLACK 8. I FEEL FINE 9. YESTERDAY 10. I WANNA BE YOUR MAN 11. NOWHERE MAN 12. PAPERBACK WRITER 13. I'M DOWN

[7.01 AFTERNOON CONCERT : Live At The Budokan Hall, Tokyo, Japan July 1st 1966]
1. OPENING2. ROCK AND ROLL MUSIC 3. SHE'S A WOMAN 4. IF I NEEDED SOMEONE 5. DAY TRIPPER 6. BABY'S IN BLACK 7. I FEEL FINE8. YESTERDAY 9. I WANNA BE YOUR MAN 10. NOWHERE MAN 11. PAPERBACK WRITER 12. I'M DOWN

[DOCUMENTARY IN JAPAN]
YEAH YEAH YEAH - NEWS FILM / 1966 TV DOCUMENTARY
[PRESS CONFERENCE COMPLETE]
INTRODUCTION / PHOTO SESSION PRESS CONFERENCE PART 1 PRESS CONFERENCE PART 2 PRESS CONFERENCE PART 3 At Pink Pearl Ballroom, Hilton Hotel Tokyo June 29th 1966
[103 HOURS OF THE BEATLES IN JAPAN PART 1/2/3/4]

◇ NTSC 16:9 (4:3) LPCM Stereo / Mono - Japanese Subtitle time approx. 30+46+38+49+59 = total 224min.

DISC TWO :
[TV BROADCAST 1978 VERSION]
TV INTRODUCTION / OPENING ACT / CONCERT OPENING / ROCK AND ROLL MUSIC / SHE'S A WOMAN / IF I NEEDED SOMEONE / DAY TRIPPER / BABY'S IN BLACK / I FEEL FINE / YESTERDAY / I WANNA BE YOUR MAN / NOWHERE MAN / PAPERBACK WRITER / I'M DOWN / ENCORE / YESTERDAY TV OUTRODUCTION
[TV BROADCAST 1980 VERSION]
TV INTRODUCTION / PAPERBACK WRITER / PAUL NEWS IN JAPAN / THE BEATLES STORY pt.1 / THE BEATLES STORY pt.2 / THE BEATLES STORY pt.3 / CONCERT OPENING / ROCK AND ROLL MUSIC / SHE'S A WOMAN / IF I NEEDED SOMEONE / DAY TRIPPER / BABY'S IN BLACK / I FEEL FINE / YESTERDAY / I WANNA BE YOUR MAN / NOWHERE MAN / I'M DOWN / TV OUTRODUCTION
[TV BROADCAST 1988 VERSION]
TV INTRODUCTION / ROCK AND ROLL MUSIC / SHE'S A WOMAN / IF I NEEDED SOMEONE / DAY TRIPPER / BABY'S IN BLACK / I FEEL FINE / YESTERDAY / I WANNA BE YOUR MAN / NOWHERE MAN / PAPERBACK WRITER / I'M DOWN
[HISTORY AND EXTRA 20TH CENTURY FILE : BEATLES 5 DAYS IN JAPAN NEWS ARCHIVE 1/2]

◇NTSC 16:9 (4:3) LPCM Stereo / Mono time approx. 39+72+43+55 = 209min.

2018年02月13日

ジョージ、1991年来日公演のメモリアル・アイテム

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◆ GEORGE HARRISON / ROCK LEGENDS: TOKYO DOME 1ST NIGHT (2CD+1DVD) この商品はこちらから

今となってはビートルズ以来唯一の来日公演となったクラプトンとの1991年ジャパン・ツアーより、東京初日公演となる12月14日東京ドーム公演の模様を、ベスト・クオリティーの音源と映像にてカップリングし、200セット限定ナンバリング入りのプレス2CD+1DVDにてここに。
まず音源CDは、近年新たに発掘された過去最高のクオリティーとなるオーディエンス・マスターに、最新のデジタル・リマスタリングを施し、さらに未収録パートは別音源で補填した、カンペキなコンプリート・バージョン。
これまでも流通していた日本公演音源の中でも屈指の優良レベルと断言できるサウンドで収録されており、しかもテープ・チェンジで未収録の「マイ・スイート・ロード」と、その前後一部不完全だったパートも優良な別音源で補填し、この記念すべき一夜の模様を完全再現。
なおこのマスタリング音源も各種流通している中で、本タイトルではそれ以外の補填も数カ所に存在し、その素晴らしい編集技術も評価されるところで、その細かな修正パートは曲クレジックにキチンと表記。また大元マスターも既存の音源やDATとされる録音などよりも格段に音の近さや厚み、バランスなど、すべてにおいて数ランク上と断言できるところ。
さらにカップリングの当日の映像を収録したプレスDVDも、映像ソースは過去流通しているものと同じソースのオーディエンス・ショットながら、差別化を図るべく、今回のマスター素材はコレクターから提供を受けて、ネットではなくトレーダー間に流通するバージョンを使用。そして頭出しの位置を見直し、メニュー画面を追加し、しかも2層プレス盤ゆえ、圧縮して詰め込んだりはせず、素材クオリティーを保持。
なお映像はあくまでマニア向けのボーナス的なもので、ステージ脇のスクリーンを撮影したショットが全般に多く、クラプトンの”Badge”のギター・ソロでカットがあるのは既発同様。
それでもビートルズ・ナンバーからソロでの代表曲を中心にしたベス・セットリストで、中盤のクラプトン・パートも含め、2人にとっても貴重なライブ記録となるもので、アンコール「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」の演奏後、ジョージが“エリック・クラプトン、サイコー!”と日本語で絶賛したことでも知られる、伝説の東京ドーム初日公演を最高のクオリティーで。
なお200セット限定リリースのナンバリング入りで、ジャケット内側にナンバーはスタンプされており、早期完売も予想されますので、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Introduction (補填) 02. I Want To Tell You (カットイン補填) 03. Old Brown Shoe 04. Taxman 05. Give Me Love (Give Me Peace On Earth) 06. If I Needed Someone 07. Something 08. What Is Life 09. Dark Horse 10. Piggies (若干カットアウト部補填) 11. Pretending (序盤若干別ソースで差し替え) 12. Old Love 13. Badge 14. Wonderful Tonigh
DISC 2 : 01. Got My Mind Set On You 02. Cloud Nine 03. Here Comes The Sun (カットアウトを補填) 04. My Sweet Lord (楽曲未収のため別ソースで補填) 05. All Those Years Ago (頭1分ほどを別ソースで補填) 06. Cheer Down 07. Devil's Radio 08. Isn't It A Pity 09. While My Guitar Gently Weeps 10. Roll Over Beethoven 11. Ending

DVD : Coulor NTSC Approx. 138min
01. I Want To Tell You 02. Old Brown Shoe 03. Taxman 04. Give Me Love 05. If I Needed Someone 06. Something 07. What Is Life 08. Dark Horse 09. Piggies 10. Pretending 11. Old Love 12. Badge 13. Wonderful Tonight 14. Got My Mind Set On You 15. Cloud Nine 16. Here Comes The Sun 17. My Sweet Lord 18. All Those Years Ago 19. Cheer Down 20. Devil's Radio 21. Isn't It A Pity 22. While My Guitar Gently Weeps 23. Roll Over Beethoven 24. Ending
[Live At Tokyo Dome, Tokyo, Japan December 14th 1991]

2018年02月11日

プリンスのライブ・アンソロジー・シリーズ第3弾!

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◆ PRINCE / LIVE ANTHOLOGY VOL.3 : ON THE WEB COLLECTION (プレス2CD) この商品はこちらから

90年代からプリンス自身のHPやNPGクラブ等のWEBサイトで、限定公開やストリーミング配信されてきた音源などをメインに貴重な音源をまとめたライブ・アンソロジー・シリーズが、全て限定ロー・プライス、プレス2CDにて。

本シリーズはWEB配信のサウンドボード・ライブを中心としつつ、ペイズリー・パークでのスタジオ・ライブ、さらにはリハーサルに至るまでのレア・トラックをコンパイルしたもので、古くは1986年の「パレード・ツアー」からのライブ音を源はじめ、各年代の歴史的パフォーマンス、そして2013年サード・アイ・ガールとのスタジオ・リハーサルまで、まさにプリンスのライブ・キャリアを総括した内容で、しかも今となっては入手困難な音源も多数。

そしてこのVol.3は、まず2007年「21NIGHTS」として知られるロンドンO2アリーナでのライブに始まり、20099年パリでのマイケル・ジャクソン・カバー「シェイク・ユア・ボディ」が飛び出す、ラジオ及びTVショーのアコースティック・セッション、さらに2012年NPGツアー・リハーサル、そして2012年から2013年にかけてサード・アイ・ガールとのリハーサルまで、ライブの真骨頂といえるパフォーマンス音源を網羅したコレクション第3弾!

CD ONE :
1. Controversy (incl. I Feel 4 U) 2. Somewhere Here On Earth 3. Musicology 4. Chelsea Rodgers 5. The Beautiful Ones 6. Little Red Corvette 7. Purple Rain 8. Take Me With U 9. Guitar 10. Kiss
[Live at The 02 Arena, London, U.K. 21st September 2007]
11. Joy In Repetition 12. Anotherloverholenyohead 13. Peach
[Live at The 02 Arena, London U.K. 3rd August 2007]
14. 1999
[Live at Le Grand Palais, Paris, France 11th October 2009]
15. Feel Better, Feel Good, Feel Wonderful 16. Mountains 17. Shake You Body (Down To The Ground)
[Radio Show at RTL Le Grand Studio, Paris, France 12th October 2009]
18. Dance 4 Me 19. No More Candy 4 U 20. 1999 21. I Feel For You (aborted) 22. Controversy
[TV Show at Le Grand Journal de Canal +, Paris, France 14th October 2009]

CD TWO :
1. The Dance Electric 2. Mutiny / Ice Cream Castles 3. Days Of Wild / Wild And Loose
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA mid-April 2012]
4. Old Friends 4 Sale 5. Dark
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA September 2012]
6. I Like It There
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA November 2012]
7. Bambi
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA December 2012]
8. Let's Go Crazy (Reloaded) 9. Plectrum Electrum 10. Boom / Stratus
[Rehearsals at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA March 2013]

2018年02月10日

プリンスのライブ・アンソロジー・シリーズ第2弾!

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◆ PRINCE / LIVE ANTHOLOGY VOL.2 : ON THE WEB COLLECTION (プレス2CD) この商品はこちらから

90年代からプリンス自身のHPやNPGクラブ等のWEBサイトで、限定公開やストリーミング配信されてきた音源などをメインに貴重な音源をまとめたライブ・アンソロジー・シリーズが、全て限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
本シリーズはWEB配信のサウンドボード・ライブを中心としつつ、ペイズリー・パークでのスタジオ・ライブ、さらにはリハーサルに至るまでのレア・トラックをコンパイルしたもので、古くは1986年の「パレード・ツアー」からのライブ音を源はじめ、各年代の歴史的パフォーマンス、そして2013年サード・アイ・ガールとのスタジオ・リハーサルまで、まさにプリンスのライブ・キャリアを総括した内容で、しかも今となっては入手困難な音源も多数。

そしてこのVol.2には、ビートルズやレディオヘッドのカバーが話題となった2008年のコーチェラ・フェスから2009年のモントルー・ジャズ・フェス、さらには2011年アンディ・アロー・フェイスブックで公開されたユーロ&USツアーからのライブを収録。ここではスライやパーラメントのカバー、またビートルズ「カム・トゥゲザー」のジャムなど、聴きどころ満載の第2弾!

CD ONE :
1. Shhh 2. Seven 3. Come Together 4. Creep
[Live at Coachella Festival, Empire Polo Field, Indio, CA, USA 26th April 2008]
5. When Eye Lay My Hands On U 6. Little Red Corvette 7. Eye Love U, But Eye Don't Trust U Anymore 8. Peach
[Live at Auditorium Stravinski, Montreux, Switzerland 18th July 2009]
9. Why You Wanna Treat Me So Bad ?
[Rehearsal at Paisley Park, Chanhassen, MN, USA 21st September 2009]

CD TWO :
1. Stratus
[Live at Umbria Jazz Festival, Perugia, Italy 15th July 2011]
2. Little Red Corvette
[Live at Ahoy, Rotterdam, the Netherlands 26th July 2011]
3. Love Is A Losing Game
[Live at Oslo Spektrum, Oslo, Norway 3rd August 2011]
4. Come Together Jam
[Live at Oslo Spektrum, Oslo, Norway 2nd August 2011]
5. Alphabet St.
[Live at Oslo Spektrum, Oslo, Norway 3rd August 2011]
6. Hot Thing
[Live at The Way Out West Festival, Gothenburg, Sweden 12th August 2011]
7. Shockadelica
[Live at Rexall Place, Edmonton, AB, Canada 13th December 2011]
8. The Look Of Love
[Live at Amager Strandpark, Copenhagen, Denmark 7th August 2011]
9. Take Me With U
[Live at Rogers Arena, Vancouver, BC, Canada 16th December 2011]
10. Stand!
[Live at MTS Centre, Winnipeg, MB, Canada 8th December 2011]
11. Flashlight 12. What's My Name
[Live at The Max, Amsterdam, the Netherlands 26th July 2011]
13. Angel
[Live at Air Canada Center, Toronto, ON, Canada 27th November 2011]
14. Funky
[Live at Amager Strandpark, Copenhagen, Denmark 7th August 2011]

2018年02月09日

プリンスのライブ・アンソロジー・シリーズ第1弾!

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◆ PRINCE / LIVE ANTHOLOGY VOL.1 : ON THE WEB COLLECTION (プレス2CD) この商品はこちらから

90年代からプリンス自身のHPやNPGクラブ等のWEBサイトで、限定公開やストリーミング配信されてきた音源などをメインに貴重な音源をまとめたライブ・アンソロジー・シリーズが、全て限定ロー・プライス、プレス2CDにて。

本シリーズはWEB配信のサウンドボード・ライブを中心としつつ、ペイズリー・パークでのスタジオ・ライブ、さらにはリハーサルに至るまでのレア・トラックをコンパイルしたもので、古くは1986年の「パレード・ツアー」からのライブ音を源はじめ、各年代の歴史的パフォーマンス、そして2013年サード・アイ・ガールとのスタジオ・リハーサルまで、まさにプリンスのライブ・キャリアを総括した内容で、しかも今となっては入手困難な音源も多数。
そしてこのVol.1は、1997年のローズランド公演から始まり、1993年ラジオ・シティ・ミュージック・ホールや、1986年「パレード・ツアー」のハンブルグ、1995年ペイズリー・パークでのスタジオ・ライブ、そして2002年パリのバタクラン公演に、NPGミュージック・クラブでのパフォーマンスを収録。クールかつスリリングなライブ・パフォーマンスを凝縮した最高のライブ・コンピレーションといえる第1弾!

CD ONE :
1. Jam Of The Year 2. Face Down
[Live at Roseland, New York, NY, USA 11th January 1997]
3. Damn U 4. The Max
[Live at Radio City Music Hall, New York, NY, USA 25th March 1993]
5. Gett Off
[Live at Ruby Skye, San Francisco, CA, USA 3rd December 2000]
6. Talkin' Loud And Sayin' Nothing
[Live at Brixton Academy, London, U.K. 28th August 1998]
7. We Gonna Make It Funky
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 13th June 2001]
8. 1+1+1=3
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 26th June 2002]
9. Strange Relationship 10. Mellow
[Live at Murat Theatre, Indianapolis, IN, USA 11th March 2002
11. I Wonder U 12. Raspberry Beret 13. Delirious 14. Controversy 15. A Love Bizarre
[Live at Alsterdorfer Sporthalle, Hamburg, West Germany 31st August 1986]
16. Vicki Waiting
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 22 October 1995]
17. Satisfied
[Live at Rio Hotel & Casino, Las Vegas, NV, USA 1st April 2007]

CD TWO :
1. Let's Go Crazy 2. Kiss 3. Irresistible Bitch 4. She's Always In My Hair 5. When You Were Mine 6. Insatiable 7. Scandalous
[Live at Radio City Music Hall, New York, NY, USA 26th March 1993]
8. Live 4 Love
[Live at Sydney Entertainment Centre, Sydney, Australia April / May 1992]
9. Days Of Wild
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 9th December 1995]
10. Days Of Wild (NPG Ahdio Show)
[Live at Paisley Park Studio, Chanhassen, MN, USA 23rd October 1999]
11. Xenophobia
[Live at Murat Theatre, Indianapolis, IN, USA 11th March 2002]
12. NPG In This Funky House 13. All The Critics Love U In Paris
[Live at Le Bataclan, Paris, France 29th October 2002]
14. The Question Of U 15. The One 16. Fallin'
[Live at Qwest Center, Omaha, NE, USA 7 April 2004]

2018年02月08日

ビートルズのアナログ・リリシュー・シリーズからの第2弾!

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◆ THE BEATLES / The Golden Analog Experience VOL.2 (プレス3CD+Bonus 1CDR) この商品はこちらから

ビートルズのレアなアナログ盤を独自な視点と手法でリリシューしCD化しているレーベル「Contra Band Music」より、ヨーロッパでコピー盤が出回ってしまうほどの人気タイトル「The Golden Analog Experience」の続編が、プレス3CDにてここに。
*なお初回リリースの300セットは、永久仕様の限定ナンバリング入り愛蔵盤。

まず今回も2IN1のCDが3枚ゆえ、LP6枚分の収録となっており、そのdisc:1前半には、「Please Please Me /German loud cut」を収録。
これは近年ファンの間で話題になっているドイツ盤の「Please Please Me」の再プレス盤で、左右のチャンネルを中央寄りにした上に、異常なまでに低音をブーストしたミックスが収録されており、これまでにないほどの迫力にて。
そして後半は「The Beatles Beat / German MONO」で、そのイカしたジャケットで人気のドイツ編集アルバム。
なお国旗帯シリーズで国内盤もリリースされた中、ここではドイツ・オリジナルのモノラル盤からの収録。
そしてdisc :2はまず「Original Motion Picture Soundtrack A Hard Day's Night」、つまりおなじみ、北米編集の「A Hard Day's Night」を収録。
こちらは近年キャピトル・ボックスの1枚としてオフィシャルCD化もアナウンスされた中、ここではカナダ盤のモノラル盤を収録。さらに後半は、「Something New / German Loud Cut」で、こちらはUS Capitol編集の「Something New」のドイツでのリリース・ヴァージョン。こちらアメリカ盤とは違うマスターが使用されており、これがパワフルでクリアーなうえ、ドイツ語盤"I Want To Hold Your Hand"の疑似ステレオ盤はここにしか収録されていないレア・ミックスゆえ要チェック。
そして最後のdisc :3の前半は「The Beatles' Greatest」で、これも国旗帯の国内盤がリリースされた中、ここではオリジナルのオランダ盤を収録。
注目はハイハット・カウント付きの"All My Loving"の初出典はここからと云う所で、またイントロでビートを刻む音が聴こえる"I Want To Hold Your Hand"のミックス違いも目玉。さらに"I Feel Fine"にも深いエコーがかかっていて、これはキャピトル盤とは別ミックスかと思われ、金色のカラー・レコードもリリースされたものの、そこではマスターが差し替えられてしまっており、オリジナル音源は本盤のみということに。
そして後半の「Por Siempre Beatles」は、1971年にスペインでリリースされた編集盤で、こちらがまたLP1枚全部が疑似ステレオというトンデモナイ内容で、聴き始めとたんにビックリすること間違いナシ。
しかもおそらく不手際としか思えない、イントロがフェイド・インするトラックが複数ある上、いくつかの曲では純正のモノラル・ミックスが採用されているのに、疑似ステレオ処理のためすっかり別物になっているという、全く持って不思議なアルバムながら、聴き所は満載。

なお、6枚全てのLPは可能な限りの状態の良いものを厳選し、CBMならではの丁寧なトランスファーで最良のサウンドを再現。ただし聴感上どうしても気になるノイズ等だけは、ピンポイントの手作業で除去する以外、音源全体をノイズ・フィルターで覆うような処理は一切ナシ。

またとにかくナチュラルな音とレコードの質感を重んじ、曲間のノイズも未加工で、それが本シリーズのコンセプトでもあり、まさにアナログ世代には納得の究極のコレクターズ・エディション。
そしてさらに初回限定150セットのみ、ブラジル盤「Beatles Forever」を収録した1CD-Rをプラス。

こちらはスペイン盤「Por Siempre Beatles」(いつでもビートルズという意味)と同内容ながら、別マスターを使用したブラジル盤で、ほとんど市場には流通していないレア・アナログからの復刻ゆえ、初回盤をお見逃しないよう。

◇よってボーナス付きアイテムは、初回入荷で完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01.I Saw Her Standing There 02.Misery 03.Anna (Go To Him) 04.Chains 05.Boys 06.Ask Me Why 07.Please Please Me 08.Love Me Do 09.P.S. I Love You 10.Baby It's You 11.Do You Want To Know A Secret 12.A Taste Of Honey 13.There's A Place 14.Twist And Shout
[Please Please Me / German loud cut]
15.She Loves You 16.Thank You Girl 17.From Me To You 18.I'll Get You 19.I Want To Hold Your Hand 20.Hold Me Tight 21.Can't Buy Me Love 22.You Can't Do That 23.Roll Over Beethoven 24.Till There Was You 25.Money (That's What I Want) 26.Please Mr. Postman
[The Beatles Beat / German MONO]

Disc 2 : 01.A Hard Day's Night 02.Tell Me Why 03.I'll Cry Instead 04.I Should Have Known Better (Inst.) 05.I'm Happy Just To Dance With You 06.And I Love Her (Inst.) 07.I Should Have Known Better 08.If I Fell 09.And I Love Her 10.This Boy (Inst.) 11.Can't Buy Me Love 12.A Hard Day's Night (Inst.)
[Original Motion Picture Soundtrack A Hard Day's Night]
13.I'll Cry Instead 14.Things We Said Today 15.Any Time At All 16.When I Get Home 17.Slow Down 18.Match Box 19.Tell Me Why 20.And I Love Her 21.I'm Happy Just To Dance With You 22.If I Fell 23.Komm,Gib Mir Deine Hand
[Something New / German Loud Cut]

Disc 3 : 01.I Want To Hold Your Hand 02.Twist And Shout 03.A Hard Day's Night 04.Eight Days A Week 05.I Should Have Known Better 06.Long Tall Sally 07.She Loves You 08.Please Mr.Postman 09.I Feel Fine 10.Rock And Roll Music 11.Ticket To Ride 12.Please Please Me 13.It Won't Be Long 14.From Me To You 15.Can't Buy Me Love 16.All My Loving
[The Beatles' Greatest]
17.Day Tripper 18.Yes It Is 19.I'm Down 20.The Fool On The Hill 21.Strawberry Fields Forever 22.We Can Work It Out 23.Your Mother Should Know 24.Penny Lane 25.Baby You're Rich Man 26.I Call Your Name 27.The Inner Light 28.Blue Jay Way
[Por Siempre Beatles]

2018年02月07日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ジェフ・ベック・グループも!

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◆ JEFF BECK GROUP / THE LOST BBC SESSIONS 1967 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。
そしてついに解禁となった第1期ジェッフ・ベック・グループの記念すべき1タイトル目は、1967年に3回出演したBBCライブ音源を、トータル56分にわたり時系列に収録。
まず1967年3月、7月、11月と計3回出演となったBBCライブ。
そして周知の通りイギリスのBBC放送局では既にマスター・テープが残されていないため、ここでも音質的にやや問題のある音源(track.5,11,12,13,14)も含まれているものの、それらは近年発掘された良好な別マスターからの収録し現状ベストなクオリティーにて収録。
そしてまずは外部の作曲家によりあてがわれた1曲目の"Hi Ho Silver Lining"では、ベックは不慣れなボーカルをダブルトラック録音で挑み、途中ソロはかなり鋭角的なフレーズで、公式シングル盤よりハードなものに。
そしてその後ロッド・スチュワート参加以降は、この後に代表曲となっていく"ロック・マイ・プリムソウル"、"迷信嫌い"、"レット・ミー・ラヴ・ユー"など、全テイクがラウドで迫力ある演奏にて。
またこの時期ならではの、未発表曲も数多く披露されていて、本格的ブルース曲"Stone Cold Crazy"、フォートップスのカバー"Loving You I Sweeter Than Ever"、さらに最大のサプライズはバート・バカラックの"You'll Never Get to Heaven"で、ベックの爆音コードが鳴らされると、主旋律は何とロン・ウッドのベース・ソロが受け継ぎ、ロッドを中心にメンバーによるアカペラ・コーラスへと進行と、オリジナルのソフト・ロックな雰囲気を再現しており、超レアなトラック。
さらにボーナスとして、同年のロンドン、マーキー・クラブでのギグより、エルモア・ジェイムスのカバー"Talk To Me Baby"や、ロン・ウッドのゴリゴリなベースが印象的な「ジェフス・ブギー」など4曲も追加収録した、全編必聴の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Hi Ho Silver Lining (Jeff Beck Vocal) / Let Me Love You / (I Know) I'm Losing You / Stone Crazy * / I Ain't Superstitious / Jeff Beck interview
[at Saturday Club, rec. date: March 7th 1967]
Rock My Plimsoul / I Think I'll Be Leaving Early This Morning * / Tallyman (Jeff Beck Vocal)
[at Saturday Club, rec. date: July 4th 1967]
I Ain't Superstitious / Beck's Bolero / You'll Never Get to Heaven (If You Break My Heart)* / You Shook Me / Loving You I Sweeter Than Ever *
[at Top Gear, rec. date: Nov. 1st 1967]
Talk To Me Baby * /Jeff's Boogie / Wee Baby Blues * / Oh, Pretty Woman *
[Live at Marquee Club, London UK September 26th 1967]
*=未発表曲
◇ Jeff Beck (Guitar) Vocal on track 01 & 09 / Rod Stewart (Vocal) / Ron Wood (Bass) / Rod Coombes (Drums) on track 01-05 / Aynsley Dunbar (Drums) on track 07-09 / Mickey Waller (Drums) on track 10-14

2018年02月06日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、クリームの第1弾!

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◆ CREAM / ANTHOLOGY Vol.1 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてついに解禁となったクリームの記念すべき1タイトル目は、1966年から67年にかけての未発表スタジオ・セッション&ライブ・トラック集で、デビュー作「フレッシュ・クリーム」とセカンド「カラフル・クリーム」、初期2作品の制作過程におけるレコーディング・セッション音源を、徹底的にこだわって収録した未発表音源シリーズの第1弾。
そして聴きどころは随所にある中で、特にオフィシャルとは全く違うギター・フレーズで構成される「猫とリス(Cat's Squirrel)」と「スリーピィ・タイム」は、試聴用に記録されたアセテート盤から奇跡的に収録されたもので、盤おこしのため針音ノイズも時折混じるものの、レア度は大。
ちなみに「猫とリス」はギター・ソロが別テイクで、伴奏と一瞬リズムがずれる箇所があり、それが没テイクになった要因かと。
他にも公式には今まで一切の別テイクが発表されていない「Take It Back」では、クラプトンのギターが炸裂しており、また曲前にイントロのフレーズを繰り返して試し弾きしているところから収録。
そして「カラフル・クリーム」はアトランティック・スタジオで録音が行われ、その際ブッカーTが「サンシャイン・ラブ」をシングル・カットするよう勧めたりと、数々の逸話も残されている中、そのセッションから世界初公開となる仮歌が入れられた「The Clearout」や、オフィシャル・ボックスでは、1番がカットされてしまった「Weird Of Hermiston」のフル・パフォーマンスもしっかり収録。
また貴重なライヴ・トラックもいくつか収録されており、まず「Stepping Out」は有名な1967年3月3日ストックホルム公演からの音源ながら、過去流通のものはテープ再生速度が狂っていたのを、ここではキチンと修正。
ほかにも1曲目「サンシャイン・ラブ」は、1967年のロンドン、レヴォリューション・クラブでのライブ・テイクも、過去流通のものはDJアナウンスがかぶっていたのが、ここではクリーンなヴァージョンにて収録と、トータル62分、全編必聴の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Sunshine of Your Love (Revolution Club Live 1967) / Rollin' And Tumblin' (Early version) / Stepping Out (Stockholm 1967 / pitch corrected) / Cat's Squirrel (acetate version) / I'm So Glad (acetate version) / Sweet Wine (acetate version) / Sleepy Time Time (acetate version) / N.S.U. (Stockholm 1967) / The Clearout (vocal try-out take 2) / Take It Back (clapton's intro guitar try-out) / Take It Back (take 1 / Instrumental) / Weird Of Hermiston (take 2 / Complete version) / We're Going Wrong (Incl. Try-out intro jam) / Falstuff Beer Commercial (take 1/ Long version) / Toad (Early version, run-thru take) / Sitting On Top Of The World (Ricky Tick Club, 1967) / Spoonful (Ricky Tick Club, 1967)

2018年02月05日

ビートルズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、BBCライブ第3弾!

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◆ THE BEATLES / THE LOST BBC SESSIONS #3 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズより。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてこのビートルズ、BBCライブ・シリーズ「ロストBBCセッションズ Vol.3」は、これまで同様オフィシャル・リリース・テイクとは一切ダブりのない、完全未発表テイクを全26トラック収録。
まずビートルズ出演のBBC番組は大きく分けて「POP GO BEATLES」と「FROM US TO YOU」などがある中、このシリーズ第3弾では「SATURDAY CLUB"出演の音源を中心に収録。
そして番組冒頭に流れるテーマ音楽からスタートし、以降はほぼ時系列で貴重なスタジオ・ライブが続々と収録されており、因みに第1集、第2集と好評だった本シリーズにおいて、今回は音質がワンランク落ちるものの、史上初公開となるBBC初出演(1963年3月8日放送)時の「ドリーム・ベイビー」を収録しているのが大きなポイント。
さらにいまだ未公開の「すてきなダンス」のBBCライブや、デビュー・アルバムではポールのカウントで始まる「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」が、ここではジョンと思われるカウントで始まり、曲中でもジョンの雄叫びが遠くに聞こえるテイクなどは必聴。
またBBC収録では珍しい、観客をスタジオに入れて収録された番組「EASY BEAT」からも「ラブ・ミー・ドゥ」「プリーズ・プリーズ・ミー」の2曲を収録。さらにメロディに乗せて自分達の曲名を次々と歌う”Crimble Medley”や「彼氏になりたい」をリンゴが歌うバックで、衝動をこらえきれず叫び声に似たシャウトをくりだすシーンなど、とにかくエネルギッシュな若さ溢れる雰囲気がスタジオに充満しているトータル56分は、ビートルズ・BBCライブ・シリーズの第3弾であり、これまで同様ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

*Saturday Club Opening (Saturday Jump) [SATURDAY CLUB rec. 7th September 1963 / trans. 5th October 1963]
*She Loves You [POP GO THE BEATLES (VOL.11) rec. 1st August / trans. 27th August 1963]
*From Me To You [SATURDAY CLUB rec. 24th June 1963 / trans. 29th June 1963]
*Too Much Monkey Business [POP GO THE BEATLES (VOL.2) rec. 1st June 1963 / trans. 11th June 1963]
*Do You Want To Know A Secret? [SATURDAY CLUB rec. 21st May 1963 / trans. 25th May 1963]
*I'll Get You [POP GO THE BEATLES (VOL.13) rec. 3rd September 1963 / trans. 10th September 1963]
*Whit Monday To You [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964 / trans. 18th May 1964]
*I Saw Her Standing There [POP GO THE BEATLES (VOL.15) rec. 3rd September 1963 / trans. 24th September 1963]
*You Really Got A Hold On Me [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963 / trans. 17th September 1963]
*Long Tall Sally [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964 / trans. 3rd August 1964]
*Boys [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th December 1963 / trans. 26th December 1963]
*Till There Was You [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th December 1963 / trans. 26th December 1963]
*Love Me Do [EASY BEAT rec. 16th Octobe 1963 / trans. 20th October 1963]
*Please Please Me [EASY BEAT rec. 16th Octobe 1963 / trans. 20th October 1963]
*Happy Christmas (speech) [SATURDAY CLUB rec. 17th December 1963 / trans. 21st December 1963]
*Crimble Medley (paroy song) [SATURDAY CLUB rec. 17th December 1963 / trans. 21st December 1963]
*Money (That's What I Want) [SATURDAY CLUB rec. 21st May 1963 / trans. 25th May 1963]
*Roll Over Beethoven [SATURDAY CLUB rec. 7th January 1964 / trans. 15th February 1964]
*I Wanna Be Your Man [SATURDAY CLUB rec. 7th January 1964 / trans. 15th February 1964]
:Chains [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963 / trans. 17th September 1963]
*I'm Happy Just To Dance With You [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964 / trans. 3rd August 1964]
*Matchbox [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964 / trans. 18th May 1964]
*Honey Don't (John) [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964 / trans. 18th May 1964]
*Hippy Hippy Shake [SATURDAY CLUB rec.trans.live 16th March 1963]
*A Taste Of Honey [SIDE BY SIDE rec. 1st April 1963 / trans. 13th May 1963]
*Dream Baby [TEENAGER'S TURN rec. 7th March 1962 / trans. 8th March 1962]
*Never Mind, interview (speech) [POP GO THE BEATLES (VOL.15) rec. 3rd September 1963 / trans. 24th September 1963]
*Twist And Shout [POP GO THE BEATLES (VOL.15) rec. 3rd September 1963 / trans. 24th September 1963]
*You Can't Do That [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964 / trans. 18th May 1964]
*From Us To You(Ending) [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964 / trans. 3rd August 1964]

2018年02月04日

ポール・ウェラー、東京2日目も音と映像でカップリング!

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◆ PAUL WELLER / 2018 TOKYO 1ST NIGHT (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年来日公演における、東京初日となった1月22日、六本木EXシアターでのライブを、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
同レーベルならではの高品質オーディエンス・マスターに、24bitデジタル・リマスタリングを施したベスト・クオリティーによるもので、その驚愕のサウンドは、一聴すればサウンドボード音源かと思えるほど。
そして1月19日の大阪を皮切りに20日の横浜、そして22&23日の東京と、全4公演が行われた中、この日は記録的な豪雪のため開催も懸念された中、降りしきる雪の中に集った熱い観客達の息吹もリアルに再現。
そしてリリースされたばかりの『A KIND REVOLUTION』を軸としながらジャム、スタイル・カウンシル、そしてソロとすべての時代の曲を網羅するベスト・セットとなっており、因みに同シアターでの連続公演ということで、セットに変化もつけており、この初日は新作から5曲が演奏され、これは今回の来日でも最多なうえ、前年2月に発表されたドラマ“JAWBONE”のテーマソング「The Ballad of Jimmy McCabe」、さらにこの日だけの「The Weaver」「Hopper」「The Impossible Idea」「All On A Misty Morning」「Gravity」なども披露。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージ正面2F席最前列から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースを元に、DVDサイズにコンバートしたもので、ライブ本編はほぼフル収録されており、曲と曲の間のMC部分、一部の楽曲中の映像欠落部分は静止画像にて補完。

よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
Disc 1 : 1. Intro. 2. Peacock Suit 3. White Sky 4. Long Time 5. The Weaver 6. My Ever Changing Moods 7. She Moves With the Fayre 8. Saturns Pattern 9. Going My Way 10. Have You Ever Had It Blue 11. Man in the Corner Shop 12. Into Tomorrow 13. Hung Up 14. The Impossible Idea 15. Shout to the Top! 16. Woo Se Mama
Disc 2 : 1. The Cranes Are Back 2. Friday Street 3. Porcelain Gods 4. Come On/Let's Go 5. 22 Dreams 6. Start! 7. The Ballad of Jimmy McCabe 8. Gravity 9. All on a Misty Morning 10. Wild Wood 11. Hopper 12. Out of the Sinking 13. From the Floorboards Up 14. The Changingman 15. Be Happy Children

DVD-R : 1. Intro. 2. Peacock Suit 3. White Sky 4. Long Time 5. The Weaver 6. My Ever Changing Moods 7. She Moves With the Fayre 8. Saturns Pattern 9. Going My Way 10. Have You Ever Had It Blue 11. Man in the Corner Shop 12. Into Tomorrow 13. Hung Up 14. The Impossible Idea 15. Shout to the Top! 16. Woo Se Mama 17. The Cranes Are Back 18. Friday Street 19. Porcelain Gods 20. Come On/Let's Go 21. 22 Dreams 22. Start! 23. The Ballad of Jimmy McCabe 24. Gravity 25. All on a Misty Morning 26. Wild Wood 27. Hopper 28. Out of the Sinking 29. From the Floorboards Up 30. The Changingman 31. Be Happy Children

[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 22nd January 2018]

2018年02月03日

ポール・ウェラー、東京初日公演を音と映像でカップリング!

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◆ PAUL WELLER / 2018 TOKYO 2ND NIGHT (2CDR+1DVDR) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2018年来日公演における、東京2日目であり最終公演となった1月23日、六本木EXシアターでのライブを、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
同レーベルならではの高品質オーディエンス・マスターに、24bitデジタル・リマスタリングを施したベスト・クオリティーによるもので、その驚愕のサウンドは、一聴すればサウンドボード音源かと思えるほど。
そして1月19日の大阪を皮切りに20日の横浜、そして22&23日の東京と、全4公演が行われた中、この日は前日の悪天候も落ち着き、客入りも大盛況の中、この最終日もリリースされたばかりの『A KIND REVOLUTION』を軸としながらジャム、スタイル・カウンシル、そしてソロとすべての時代の曲を網羅するベスト・セットに。
なお同シアターでの連続公演ということで、セットにかなり変化もつけており、前日の新作メインとはうってかわって、ジャムのナンバーがポイントで、初日でも「Start!」「Wild Wood」「Man In The Corner Shop」を演奏していた中、さらに「That's Entertainment」「The Eton Rifles」「Monday」「English Rose」も追加し、計7曲も演奏しているあたり、ファンとしては嬉しい限り。
さらにカップリングDVD-Rには、当日の模様をステージ正面2F席最前列から撮影した良質オーディエンス・ショットにて収録。
ライブ全編をフルHDクオリティーの安定感抜群のオーディエンス・ショット・ソースを元に、DVDサイズにコンバートしたもので、ライブ本編はほぼフル収録されており、ステージ全体を映した映像からウェラーのクローズ・ショットなども随所に織り込んだ見事なカメラ・ワークは必見。
よって2018年来日記念のメモリアル・アイテムとして、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro. 2. White Sky 3. Long Time 4. My Ever Changing Moods 5. Nova 6. The Eton Rifles 7. Saturns Pattern 8. Going My Way 9. Woo Se Mama 10. She Moves With the Fayre 11. Into Tomorrow 12. Man in the Corner Shop 13. Have You Ever Had It Blue 14. Up in Suze's Room 15. Hung Up
Disc 2 : 1. Shout to the Top! 2. Let It Be Me 3. The Cranes Are Back 4. 22 Dreams 5. Peacock Suit 6. Friday Street 7. Come On/Let's Go 8. Start! 9. That's Entertainment 10. English Rose 11. Monday 12. Wild Wood 13. Foot of the Mountain 14. From the Floorboards Up 15. Town Called Malice

DVD-R : 1. Intro. 2. White Sky 3. Long Time 4. My Ever Changing Moods 5. Nova 6. The Eton Rifles 7. Saturns Pattern 8. Going My Way 9. Woo Se Mama 10. She Moves With the Fayre 11. Into Tomorrow 12. Man in the Corner Shop 13. Have You Ever Had It Blue 14. Up in Suze's Room 15. Hung Up 16. Shout to the Top! 17. Let It Be Me 18. The Cranes Are Back 19. 22 Dreams 20. Peacock Suit 21. Friday Street 22. Come On/Let's Go 23. Start! 24. That's Entertainment 25. English Rose 26. Monday 27. Wild Wood 28. Foot of the Mountain 29. From the Floorboards Up 30. Town Called Malice
[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 23rd January 2018]

2018年02月02日

ボウイ1976年「ホワイト・デューク・ツアー」から限定2タイトル

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◆DAVID BOWIE / NEO EXPRESSIONISM: MASTER KUT (2CD+Limited 2CD) この商品はこちらから

1976年「STATION TO STATION」リリースに伴うUSツアーより、名オーディエンス音源で知られる2月28日クリ-ヴランド公演のアップグレード・ヴァージョンと、初回限定のエクストラ・ディスクとして、3月17日ボストン公演もプラスし、限定ロー・プライス、プレス4CD仕様にて。

まずメインのクリ-ヴランド公演は、当時としては貴重なステレオ・オーディエンス・レコーディングということで、アナログ時代から高い評価を得ていた音源で、しかもその演奏内容の素晴らしさ、さらには”TVC 15”数回やり直すという珍しいシーンも含めて、本ツアーでもトップクラスの人気となるもの。
そして今回その音源から近年ネット・トレーダー間に流通した、オリジナル・アナログ・マスターからのデジタルトランスファー音源にデジタル・リマスタリングを施しCD化したのが本タイトルで、しかも過去流通に比べ、収録時間がかなり長くなっているのもポイント。
それはまさにマスターならではで、ライブ・スタート前のイントロは既発より11分以上も長く、さらに終盤”Diamond Dogs”から”Rebel Rebel”の曲間も1分半近く長く、逆にCD化にあたり余計なカット部となっていた”Changes”から”TVC15”の曲間の重複パートはカットしたりと、丁寧な編集により元のライブ通りにシームレス復旧。
なお全体的にピッチを可変で調整しており、ライブ前のピッチが乱れていた箇所などもキレイに修正しており、全編そのアナログ・マスターからのダイレクトなサウンドと質感は、まさに最終決定盤。
そして初回限定のボーナスとして、同ツアーから3月17日ボストンのガーデン ・アリーナ公演も。当時としては高音質オーディエンス録音でコンプリート収録したものを、こちらもプレス2CDにてプラス。
こちらはモノラル・オーディエンス・レコーディングゆえ、本編ほどのクオリティーではないものの、こちらも一部低域を若干カットし、高域をわずかに上げたり、”Station To Station”曲中のカットも補正したり、ノイズ・トリートメントを施したりとマスタリング補正も。
そしてさらに初回入荷分のみ限定で、折込ポスター(240x240サイズ)を付属。
今回のフロントジャケットを模したデザインの両面仕様になっており、レーベル・オリジナルの美麗ポスターでこちらもコレクターズ・エディションとして是非。
なおボーナスのプレスCD、および折込ポスターはいずれも初回完全限定のセットゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 :01. Introduction 02. Station To Station 03. Suffragette City 04. Fame 05. Word On A Wing 06. Stay 07. Waiting For The Man 08. Queen Bitch
Disc 2 : 01. TVC 15 (false start #1) 02. Life On Mars? 03. Five Years 04. TVC 15 (false start #2) 05. Panic in Detroit 06. Band Introduction 07. Changes 08. TVC 15 09. Diamond Dogs 10. Rebel Rebel 11. The Jean Genie
[Live at Public Auditorium, Cleveland, OH. USA 28th February 1976]

Disc 3 : 01. Station To Station 02. Suffragette City 03. Fame 04. Word On A Wing 05. Stay 06. Waiting For The Man 07. Queen Bitch
Disc 4 : 01. Life On Mars? 02. Five Years 03. Panic In Detroit 04. Band Introduction 05. Changes 06. TVC 15 07. Diamond Dogs 08. Rebel Rebel 09. The Jean Genie
[Live at Boston Gardens, Boston, MA. USA 17th March 1976]

◇David Bowie - Vocals / Carlos Alomar - Guitar / Stacy Heydon - Guitar / Dennis Davis – Drums / Tony Kaye - Keyboards / George Murray - Bass

ボウイ1976年「ホワイト・デューク・ツアー」から限定2タイトル

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◆DAVID BOWIE / THE DAWN OF THE DUKE (2CD+Limited DVD) この商品はこちらから

1976年「STATION TO STATION」リリースに伴うUSツアーより、名オーディエンス音源で知られる2月3日シアトル公演のアップグレード・ヴァージョンと、初回限定のエクストラ・ディスクとして、そのツアー初日バンクーバーでの通しリハーサルの模様を、プロショット映像で収録したプレスDVDをプラス。
まずこのシアトル公演は数々の名音源で知られる「JEMS」が近年ネット公開した新音源のマスターリールからのダイレクト・デジタル音源をリマスター収録したもので、過去流通も多数ある中、今回のCD化にあたり最新のリマスターでピッチ修正を施し、さらに数カ所に散見されたノイズもピンポイントで除去した、まさにベスト・サウンドとなるもの。
そしてUSツアー後半、そしてその後のヨーロッパ・ツアーで聴ける堂々とした勢い溢れるパフォーマンスとはまた違った、ストレートかつソリッドな、この時期ならではの演奏を1時間32分にわたりたっぷりと。なお、前日2月2日バンクーバーでのリハーサル映像を見たかぎり、ボウイは決して調子の良いものではなく、ドラッグのせいもあり、ボウイの覇気の無さはともかく、バックの演奏は素晴らしく、1976年の公演としては目玉のひとつである「Panic In Detroit」でのアドリブなどは聴きもの。
そして初回限定のボーナスとして、ツアー初日バンクーバーでの通しリハーサルの模様を、プロショットで収録した映像をプレスDVDにて。
こちらも現状最高のクオリティーにて1時間半に渡って収録したもので、当時のフィルム映像としては十分に良好なクオリティーで、この時期ならではのセットと76年ツアーの布陣による演奏をたっぷりと。鉄壁のバック陣と共に、ボウイは本番さながらのパフォーマンスを披露しており、1曲目のStation To Stationの途中で、コーラスとうまく合わず、ボウイが思わず笑ってしまうシーンや、Five Yearsではミスったところから再度やり直すという貴重なシーンなども。また曲間でリアルなサウンドチェックやメンバー間やスタッフとのやり取りが見れるのも興味深いところ。資料的価値も高い必見映像。
なおボーナスのプレスDVDの付属は初回完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Station To Station 3. Suffragette City 4. Waiting For The Man 5. Word On A Wing 6. Stay 7. TVC 15
Disc 2 : 1. Sister Midnight 2. Life On Mars? 3. Five Years 4. Panic In Detroit incl. Drum Solo 5. Fame 6. Changes 7. The Jean Genie 8. Queen Bitch 9. Rebel Rebel
[Live at Seattle Center Coliseum, Seattle. WA. USA 3rd February 1976]

Limited DVD : 1. Station To Station 2. Suffragette City 3. Waiting For The Man 4. Word On A Wing 5. Stay 6. TVC15 7. Sister Midnight 8. Life On Mars? 9. Five Years #1 10. Five Years #2 11. Five Years #3 12. Panic In Detroit 13. Fame 14. Changes 15. The Jean Genie 16. Queen Bitch 17. Rebel Rebel
[Live at PNE Coliseum, Vancouver, Canada 2nd February 1976 : PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 89min :4:3 Dolby Digital]

◇ David Bowie - Vocals / Carlos Alomar - Guitar / Stacy Heydon - Guitar / Dennis Davis – Drums / Tony Kaye - Keyboards / George Murray - Bass

2018年01月30日

ポールの2007年スペシャル・ライブを記録した音源と映像

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◆ PAUL McCARTNEY / LIVE AT THE OLYMPIA 2007 (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、ポールの2007年パリ、オリンピア劇場で行われた一夜限りのスペシャル・ショーを、最新リマスター・サウンドボード音源と、初登場バージョン含めたプロショット映像にてコンパイルした、究極のコレクターズ・エディションが登場。

まず音源CDには、1964年ビートルズでの演奏以来となるフランスの歴史的殿堂パリ、オリンピア劇場にて2007年10月22日に行われた一夜限りのライブを、最新デジタル・リマスタリング仕様にて収録。
まずショーは"Blackbird"のアコースティック・ギターでの独演からスタート。さらに2曲目"Dance Tonight"ではマンドリンに持ち替え、そのまま一人で演奏する中、途中からステージの幕が開きバックメンバーが登場すると言う粋な演出。その後フランス語を交えながらの軽快なトークで会場を沸かせるポールのMCも和やかに進み、当時のアルバム『メモリー・オールモスト・フル』からの曲や、おなじみのナンバーや、先のロンドン公演では演奏されなかった"Michelle"に続く"Band On The Run"ではキーボードが入りをミスりやり直すというシーンもある中、フランス語で合唱が沸き起こるあたりは感動的。
さらにボーナス・トラックとして、当日のサウンドチェックや、同時期にWEBサイトで限定公開されたアコースティック・セッション、ポール自ら曲の演奏解説をしている”How To Play”など収録。
そして映像DVDには、当時TVオンエアーも行われたコンサート完全収録のプロショット映像を、ワイド・スクリーン・バージョンにて収録。
これまでの4:3画面に比べ、音声も新たにリマスターされた、今回初登場のアップグレード映像で、さらにこちらもエクストラとしてサウンドチェックやWEBサイトで限定公開されたアコースティック・セッションの映像も追加収録した、トータル138分。
ポールの貴重なスペシャル・ライブを、を音と映像でまとめた永久保存プレス仕様による限定コンクターズ・エディション。

CD 1 : 1. OPENING 2. BLACKBIRD 3. DANCE TONIGHT 4. ONLY MAMA KNOWS 5. FLAMING PIE 6. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 7. C'MOON 8. THE LONG AND WINDING ROAD 9. I'LL FOLLOW THE SUN 10. THAT WAS ME 11. HERE TODAY 12. CALICO SKIES 13. ELEANOR RIGBY 14. MICHELLE 15. BAND ON THE RUN 16. BACK IN THE U.S.S.R. 17. HOUSE OF WAX 18. I'VE GOT A FEELING
CD 2 : 1. LIVE AND LET DIE 2. HEY JUDE 3. LET IT BE 4. LADY MADONNA 5. I SAW HER STANDING THERE 6. GET BACK
[Live at L'Olympia Bruno Coquatrix, Paris, France 22th October 2007]
7. SOUNDCHECK (website exclusive) 8. FEET IN THE CLOUDS 9. TWENTY FLIGHT ROCK 10. THAT WAS ME 11. EVER PRESENT PAST 12. VINTAGE CLOTHES 13. O SOLE MIO 14. HOW TO PLAY - EVER PRESENT PAST

DVD : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 138min.
OPENING / BLACKBIRD / DANCE TONIGHT / ONLY MAMA KNOWS / FLAMING PIE / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / C'MOON / THE LONG AND WINDING ROAD / I'LL FOLLOW THE SUN / THAT WAS ME / HERE TODAY / CALICO SKIES / ELEANOR RIGBY / MICHELLE / BAND ON THE RUN / BACK IN THE U.S.S.R. / HOUSE OF WAX / I'VE GOT A FEELING / LIVE AND LET DIE / HEY JUDE / LET IT BE / LADY MADONNA / I SAW HER STANDING THERE / GET BACK
[Live at L'Olympia Bruno Coquatrix, Paris, France 22th October 2007]
(EXTRAS) SOUNDCHECK / INTERVIEW IN PARIS (website exclusive) FEET IN THE CLOUDS / TWENTY FLIGHT ROCK / THAT WAS ME / EVER PRESENT PAST / VINTAGE CLOTHES / O SOLE MIO

2018年01月27日

初期フロイド、究極のレア・コンピレーション2CD

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◆PINK FLOYD / ASTRAL NAVIG/ATION (プレス2CD) この商品はこちらから

初期フロイドの究極のレアリティーズ・コンピレーションが、完全限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
オフィシャルのボックスからは漏れたアウトテイクなどを、シド・バレット在籍時の音源をメインに、初収録となる音源も含めて、全トラック、マスター・クオリティーにて収録したコンピレーション・アイテム。
しかもフロントジャケは二つ折りで、内側には曲目の詳細なクレジットを記載し、さらにミニカードも付属。
なお海外リリースによる少数入荷ゆえご希望の方はお早めに。

DISC ONE :
01. Arnold Layne (Acetate) : 90年代からSophisticated Colours (CD)(DIYE 18)などのコレクターズ盤により定番中の定番であったアセテート盤音源。今回はネットのHarvestedからのリマスター収録。イントロがフェードインし中間部がカットされているのはSophisticated Coloursなどと同様。 本アセテート(とCandy And A Currant Bun: Tr.10参照)を以て フロイドはEMIとのレコーディング契約を交わしたとされる。
02. Arnold Layne (Simulated Stereo Mix #1)
03. Arnold Layne (Simulated Stereo Mix #2)
: 1992年の"Shine On" CD Boxにてリアル・モノラルのシングル集がCD化されるまでは定番であった、さまざまな公式疑似ステレオミックス。"Shine On"ボックス以降の公式リイシューではオリジナルに準拠したリアル・モノラル・ミックスでの収録が標準化されたことで、近年では疑似ステレオが使用される事が一切なくなり、レアリティーズ音源としての位置づけがより明確となったと言うもの。
Tr.2は独 "Masters Of Rock" LPより。Tr.3はオーストラリアでのみ早くからCD化されていた"Relics"CDからの収録。ここでは互いに若干ながら疑似ステレオ処理の違いが確認できる。

04. Arnold Layne (Multitrack, Partial #1)
05. Arnold Layne (Multitrack, Partial #2)
06. Arnold Layne (Multitrack, Partial #3)
07. Arnold Layne (Multitrack, Partial #4)
08. Arnold Layne (Multitrack, Partial #5)
09. Arnold Layne (Simulated Stereo, Partial, Fake)
: 2011年にBBC Radioで放送された番組から。ここでは貴重な初公開マルチトラックを操作する様子が収録されており、部分的ながらも単独で各パートが聞けると言うのが驚きもの。終始ナレーターが被るのが惜しまれますが、ベースやドラムのパーツ、フレーズなどが鮮烈な印象をもって聞くことができる。Tr.9はそのマルチトラックを利用して30秒ほどをステレオ・リミックスしてみたフェイク素材。

10. Candy And A Currant Bun (Acetate, Alternate Lyrics) : Tr.1同様に90年代初期にSophiscated Colours(DIYE 18)でCD化以降、定番のアセテート盤で、オフィシャルとは歌詞が異なり、リリース用には改めた歌詞で録り直された。ここでも中間部がカットされている。本トラックはネットのHarvestedからのリマスター収録。

11. Candy And A Currant Bun (Simulated Stereo Mix) : この楽曲の疑似ステレオミックスは意外とレアで、過去のCDアイテムでも殆ど未収録。 これは90年代アイテムの定番元ネタCD "Rarities On CD"に収録されていたのが元々モノラルミックスだったため。 本トラックは"Masters Of Rock" LPからの収録。

12. Candy And A Currant Bun (Multitrack, Partial #1)
13. Candy And A Currant Bun (Multitrack, Partial #2)
: Tr.4-8と同様に貴重なマルチトラックを部分的に操作する様子を収録。

14. Let’s Roll Another One (1967 Rehearsal) : 近年になり流通したと思われる音源で、音質はHome Demo風の域を出ない厳しい音質だが、それでも十分貴重な'67年初期の演奏。
15. See Emily Play (Acetate #1 Different Ending) : 近年になり流通したアセテート盤。リリース盤との違いが明確で、エンディングが異なり、リリース盤では聞こえないギターがオーバーダブされている。
16. See Emily Play (Acetate #2) : 90年代にリリースされたアイテムに定番的に収録されていたアセテート盤。リリース盤よりもエンディングのフェードアウトが早い。
17. See Emily Play (Simulated Stereo Mix #1)
18. See Emily Play (Simulated Stereo Mix #2)
19. See Emily Play (Simulated Stereo Mix #3)
: 本盤Tr.2-3同様に1990年代初頭まで定番であった疑似ステレオミックス。疑似ステレオ処理は各国独自に行われるのか、どれもが互いに異なる処理がなされ、結果様々なバージョンが存在することになったため、把握はかなり困難な状況。Tr.17はレアな初期US 1st LPタワー盤からの収録で恐らく世界初CD化。Tr.18は独"Masters Of Rock"LPからの収録。Tr.19はオーストラリア "Relics" 80年代リリースCD盤からの収録。

20. Flaming (US Single Mono Mix) : 1967年当時、アメリカでは3rd シングルに"Apples And Oranges"の代わりにこちらが独自にミックスされシングルカットされたとされる。残念ながら今回原盤シングルが入手できなかったため、ここでは定番"Rarities On CD"をリマスタリングしノイズ除去とピッチ修正を行う。同曲はUSタワー盤 1st LPには未収録で、またUS 1stのモノラル盤LPは、ステレオミックスをモノラルにミックスダウンしたものらしいので、このシングルもそれが正体ではないかといわれるもの。
21. Interview & Interstellar Overdrive (1967 CBC Interview & Outtake, Partial) : カナダのCBCラジオによるインタビューで、ロンドンのCBCスタジオで収録されたとされる。インタビュー中に、星空のドライブの初期アウトテイクが挿入されている。インタビューを含め本音源そのものは古くから様々なアイテムに収録されたもので、録音日等に関する詳細は未だ確定していないものの、近年は67年1月録音とされてことに。

22. Astronomy Domine (1967 Outtake, Partial)
23. Interstellar Overdrive (1967 Outtake, Partial)
24. Scarecrow (1967 Outtake, Partial)
: BBCで放送されたとされる1stアルバムからのアウトテイクの断片で2000年代に入り流通したと思われる、 本当に部分的なパーツ。

25. Sunshine (1967 Outtake, The Last Section of "Matilda Mother", Partial) : "Matilda Mother"の追加セッションとされている短い断片。"Sunshine"と言うクレジットで別の短いビートの利いたインストが収録される場合があるが、それは恐らくクレジットミスであり、それは実際は"Experiment"(本盤Disc2 #18参照)のことであると判断し、今回のクレジットとすることに。
26. Matilda Mother (Live at UFO Club 27th Jan. 1967, Partial #1)
27. Matilda Mother (Live at UFO Club 27th Jan. 1967, Partial #2)
28. Interstellar Overdrive (Live at UFO Club 27th Jan. 1967)
: イギリスのGranada TVの番組からの抜粋収録。2016年の大型ボックスに"星空"のナレーションが被る映像が収録されているが、ここではボックス未収録の"Matilda"の断片2種とナレーションの被らない"星空"を収録。Tr.27の"Matilda"はトレードでは"星空"あるいは"インプロ"とクレジットされている断片音源で、 最後の数秒がテープの早回しでおかしな事に。ここではその早回し部を本盤独自に修復すると、"Matilda"の歌詞一節を歌っていることが確認できたというもの。

29. Improvisation (Live at Market Hall, St Albans, 3rd Mar. 1967, Partial) : アングラ映画"Dope"からの演奏シーン。日付クレジットは最近の検証から引用。
30. One In A Million (Live at The Star Club, Copenhagen 13th Sept. 1967) : 古くから定番のライブ音源からの抜粋。かつては音の悪いライブ音源の代名詞だったが、近年になりロージェネレーションの音源が出回ったことで、かなり聞きやすい音質と正確なピッチにて。

DISC TWO :
01. Remember A Day (UK Mono LP)
02. Remember A Day (US Single Mono Edit)
03. Remember A Day (Instrumental, Fake Material)
: Tr.1は現在をもって未だ公式リリースされていない貴重なモノラルミックス。UKモノLP現物からのリマスター収録。Tr.2はネット音源からの収録で、レアなUS独自シングルバージョン。Tr.3は"Remember A Day"という映像からの収録でインストミックスですが、実際はフェイクとされるもの。ここではFake Materialと記載したうえで敢えて収録。

04. Set The Controls For The Heart Of The Sun (UK Mono LP)
05. Set The Controls For The Heart Of The Sun (Belgian Promo Film Mix)
: Tr.4はTr.1同様UKモノLP現物からのリマスター収録。Tr.5は68年にベルギーで放送されたプロモ映像からの独自別ミックス。このベルギーのプロモ・フィルムは2016年公式ボックスにもDVDで収録された中、そこでは通常ミックスに差し替えられてしまっており、ここでもアウトテイクとしての位置づけが明確になってしまったと言う代物。ステレオミックスをモノラルに落とし込んだような質感。

06. Corporal Clegg (Belgian Promo Film Mix)
: Tr.6はTr.1、4同様UKモノLP現物からのリマスター収録。Tr.7はTr.5同様68年のベルギー・プロモ映像からの独自別ミックス。これも2016年公式ボックスでは通常バージョンに差し替わってしまっているもの。エンディングがここでしか聞けない演奏になっており、非常に面白いバージョン。

07. Jugband Blues (UK Mono LP)
08. Jugband Blues (Canadian "A Nice Pair" LP Mix)
: Tr.7はTr.1、4、6同様UKモノLP現物からのリマスター収録。Tr.8はカナダ盤"ナイスペア"LPでのみ聞ける別ミックスとのフレコミでネットにアップされたもので、カセットテープを経由。カナダ盤の同アルバムの1stと2ndイシューにのみ収録されているとされる。しかし該当LPの現物を確認してみると、何故か通常のレギュラーミックスが収録されており、実態は不明の旨クレジットを入れてあります。

09. Scream Thy Last Scream (1974 Stereo Mix)
10. Scream Thy Last Scream (1975 BBC "Breakthrough")
11. Scream Thy Last Scream (1987 Rough Mix)
: Tr.9-11は定番音源。2016年の公式ボックスにも収録されましたが、そこでは2010年にミックスされたバージョンが収録されたことで、これらかつてのバージョンは真のアウトテイクという位置づけに収まることに。Tr.9のステレオミックスは2000年前後にCDに収録されるようになってきたと思われるもの。Tr.10は1974Mixがラジオで放送されたもののようで、流通するものはモノラルぽい収録。90年代初期のCD"Sophiscated Colours"(DIYE 18)などに収録されているのは恐らくこの75年のバージョン。Tr.11はよくモノミックスとクレジットされて流通しているバージョンですが、ステレオ空間で鳴るモノラル演奏と言った質感で決してモノラルではないよう。74年、75年版に比べ音の鮮度も良く、エンディングの処理が74年、75年版と大きく異なる。シドの1988年のコンピレーション"OPEL"用にマルコム・ジョーンズによりミックスされたとされるもの。

12. Vegetable Man (1974 Stereo Mix)
13. Vegetable Man (1975 BBC "Breakthrough")
14. Vegetable Man (1987 Rough Mix)
15. Vegetable Man (1967 Mix)
16. Vegetable Man (1967 Rehearsal Jam)
: こちらも2016年の公式ボックスに収録されましたが、やはり2010年にミックスされたバージョンが収録。Tr.12のステレオミックスは音は悪いが90年代のCD"Sophiscated Colours"(DIYE 18)で聞けるものがこれかも知れない。Tr.13は"Magnesium Proverbs"(SD-10)などで聞けたもの。Tr.14は2000年頃になってCD化されるようになってきたと思われる87年ミックス。Scream Thy Last Scream同様にOPEL企画時に取り上げられたものが流通したもの。Tr.15-16は67年のアウトテイクとリハ-サルとされる音源で、ニック・メイスンが69年頃のインタビュー時にラジオで流したものとされる。音質は苦しい。

17. Reaction In G (1967 Outtake) : これは結構珍しい"神秘"録音時のアウトテイクで近年になり流通したもので、1967年8月15-16日の録音とされる。ドイツのテレビで放送された短い断片ですが、ライブではなくアウトテイクをオンエアー。
18. Untitled Instrumental(1967 Outtake, a.k.a. "Experiment", Partial) :レアリティーズの定番音源で短いインスト音源。"Sunshine"とクレジットされることもありますが、ここでは最新の文献により"Experiment"とクレジット。 正確な収録日は不明ながら今回は67年9月4日とクレジット。
19. In The Beechwoods (1967 Outtake) : こちらは2010年ミックスが2016年ボックスにCDで収録。音は悪いですが、印象が異なるものなので敢えてアングラバージョンで収録。Tr.15-16同様にニック・メイスンが1969年のラジオインタビュー時に流したとされる音源で、1967年ミックスとされる。ここではラジオの音声をマイクで拾ったものが元となっているかも知れません。
20. Green Onions ("Tomorrows World" BBC TV, 12th Dec. 1967) : お馴染みBBC音源。2016年公式ボックスにもDVDで収録されている68年1月に放送されたTV番組からの音源ですが、イントロ的に流れた本トラック部分はボックスでは未収録。

21. Reaction In G (Live at De Oude Ahoy Hallen, Rotterdam, 13th Nov. 1967)
22. Scream Thy Last Scream (Live at De Oude Ahoy Hallen, Rotterdam, 13th Nov. 1967)
: 1967年の有名なライブ音源より、リマスター収録。オーディエンス録音であり、ボーカルがオフながら過去に比べクオリティー・アップ。

23. Silas Lang (Take1, May 1968, NOT PINK) : 過去に1967年フロイドのアウトテイクとして散々収録されてきたアウトテイクですが、実際は1968年のシドのセッション音源がその正体。今回は敢えてその旨クレジットした上で、最後の収録。今後フロイド名義のCDに収録されることは永遠にないハズ。ピアノのピッチがずれていますが、これはピアノのみ元々音のヨレたものミックスされているため。

24. Empty Spaces (Backmasked Message) :昔から有名なWALLのEmpty Spaces中で聞ける逆回転で収録されたメッセージ。既発Magnesium Proverbs(CD)(SD-10)などで聞けたもの。ここでは独自に逆回転処理とメッセージを聞きやすくするためにモノラル処理して収録。

2018年01月25日

クイーン1977年ヒューストン公演の40周年アニバーサリー・アイテム!

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◆QUEEN / ROCK THE SUMMIT LIVE IN HOUSTON 1977 (2CD+2DVD) この商品はこちらから

クイーン1977年のアルバム『世界に捧ぐ』リリース40周年アニバーサリー・アイテムとして、同年の代表的ライブといえるヒューストン公演を、最新リマスター音源と映像のカップリングによる限定コレクターズ・エディションにてここに。

まず1977年「News Of The World」ツアーからの、12月11日ヒューストン公演は、過去よりプロショット映像の存在があったため、映像はもちろん音源も多数流通していた中、今回40周年オフィシャル・ボックス・セットのリリースに伴って、ついに既発とは一線を画す、過去最高のクオリティー映像によるコンサート完全版が登場。
そしてまず音源プレス2CDは、これまでとは別次元の高音質エンハンスト・ステレオ・リマスターによる、アップグレード・ヴァージョンにてコンプリート収録。収録時間も最長となり、イコライジングやコンプレッサー処理、ヒス・ノイズの除去などを行わずに、ライブ・サウンドそのものを、最新リマスターにて再現。
さらにメインのDVDのDisc:1には、オリジナル編集が施されたこちらも過去最高のクオリティーにて114分にわたりコンプリート収録。
フレディのダイヤ・カット・タイツや銀ラメ・スーツ、またプライアンのフリル衣装など、まだ視覚的にはアイドル然としていた最後の時期だけに、その姿がこのクオリティーで見れるのは感動もの。
またオーディオ・オプションとして、3種類の音源ソースを収録しており、CDにも採用されたエンハンスト・ステレオ・リマスターに加えて、モノラル・リマスター、さらには今回どれだけ音質が向上したかが判る、オリジナル・サウンドトラック音源もあえて収録し、音声切り替えも即座に可能。
そしてDisc:2には、2017年にUK:BBCでTVオンエアーされた、1977年のツアーから、2017年クイーン+アダム・ランバートまでを含めた最新ドキュメンタリー・プログラム、そして「伝説のチャンピオン」のレア映像バリエーションや、プロモ映像等をエキストラとして、トータル85分にわたり収録。こちらももちろんオフィシャル・クオリティーのよる映像で、全編まさに40周年アニバーサリーに相応しい、1977年ヒューストン公演の決定版アイテム。
なお、永久保存プレス2CD+2DVD仕様による完全限定コレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD 1 : 01.We Will Rock You(Slow) -A Day At The Races(Intro) / 02.We Will Rock You(Fast) / 03.Brighton Rock / 04.Somebody To Love / 05.Death On Two Legs / 06.Killer Queen / 07.Good Old Fashioned Lover Boy / 08.Get Down Make Love / 09.The Millionaire Waltz / 10.You're My Best Friend / 11.Liar / 12.Love Of My Life / 13.' 39 / 14.My Melancholy Blues
CD 2 : 01.White Man / 02.The Prophet's Song / 03.Guitar Solo / 04.Now I'm Here / 05.Stone Cold Crazy / 06.Bohemian Rhapsody / 07.Keep Yourself Alive / 08.Tie Your Mother Down / 09.We Will Rock You / 10.We Are The Champions / 11.Sheer Heart Attack / 12.Jailhouse Rock / 13.God Save The Queen
[Recorded at The Summit, Houston, Texas, USA 11th December 1977 : soundboard recording]

DVD 1 : 01.We Will Rock You(Slow) -A Day At The Races(Intro) / 02.We Will Rock You(Fast) / 03.Brighton Rock / 04.Somebody To Love / 05.Death On Two Legs / 06.Killer Queen / 07.Good Old Fashioned Lover Boy / 08.Get Down Make Love / 09.The Millionaire Waltz / 10.You're My Best Friend / 11.Liar / 12.Love Of My Life / 13.' 39 / 14.My Melancholy Blues / 15.White Man / 16.The Prophet's Song / 17.Guitar Solo / 18.Now I'm Here / 19.Stone Cold Crazy / 20.Bohemian Rhapsody / 21.Keep Yourself Alive / 22.Tie Your Mother Down / 23.We Will Rock You / 24.We Are The Champions / 25.Sheer Heart Attack / 26.Jailhouse Rock / 27.God Save The Queen
[Live at The Summit, Houston, Texas, USA 11th December 1977 : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo :time approx.114min. /AUDIO OPTION 1=ANNIVERSARY STEREO REMASTER : 2=ANNIVERSARY MONO REMASTER : 3=ORIGINAL SOUNDTRACK]

DVD 2 : 1. WE WILL ROCK YOU 2. RECORDING SESSION 3. STARTING THE SHOW 4. SOUNDCHECK 5. AFTER PARTY 6. AMERICA 2017
(ROCK THE WORLD – UK:BBC DOCUMENTARY 2017)
WE ARE THE CHAMPIONS (Recording Session) / ALL DEAD ALL DEAD (Hybrid Version) / WE ARE THE CHAMPIONS (Recording Session Alternate Edit) / WE ARE THE CHAMPIONS (Top Of The Pops Version) / WE ARE THE CHAMPIONS (Backing Track) / MAKING VIDEO / AFTER PARTY / NEWS OF THE WORLD TRAILER / 11 THINGS NEWS OF THE WORLD / ANNIVERSARY EDITION UNBOXING
[EXTRAS : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 85min.]

2018年01月20日

ポール&ウイングス、1973年UKツアーの決定盤!

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◆ Paul McCartney & Wings / Manchester & Newcastle 1973 (プレス4CD+1CDR) この商品はこちらから

ウイングス1973年UKツアーのベスト・クオリティー公演をセット・カップリングしたタイトルが、完全限定ナンバイング入り仕様のプレス4CDにて。さらに初回入荷分のみ、ボーナス1CD-Rもプラス。

まずdisc:1には本ツアーのオーディエンス音源としては間違いなくベスト・クオリティーと断言できる、5月17日マンチェスター公演を収録。モノラル・オーディエンス・ソースながら終始良好な安定したサウンドで、今回同セットのニューキャスル公演音源を所有していた海外コレクター提供によるもの。
そして”My Love”のエンディングにわずかなカットがある以外は1時間強にわたりコンプリートに近い形で収録されており、しかもCD化にあたり若干のピッチ修正と、片チャンネルの僅かなEQ補正、音切れの修復など必要最小限の処理も実施。
なお既発ではモノラルなのに左右の音量が大きく異なることで、不快なデジタル的な歪みが生じていたのが、マスターだけにそのような不具合なく、さらにライブ・データの日付に関しても、ライブ終演時のポールのMCなので2日目の17日公演であるというのもはっきり判明し、これについてはジャケ裏にも提供者の短文コメントを掲載するこだわりよう。
そしてdisc:2には7月4日シェフィールド公演を、こちらもモノラル・オーディエンス・ソースより1時間にわたり収録。
こちらはネット公開された音源に、特定帯域のヒスノイズ除去、ピッチ修正、音量調整、音切れ等のリペア後に片チャンネルを使用しリアル・モノラル化し、現状ベストと云えるクオリティーにブラッシュ・アップ。
そしてdisc:3には本タイトルの目玉といえる、7月10日ニューキャッスル公演を、最新リマスターによるサウンドボード音源にて69分にわたり収録。
まず過去より定番で知られる名音源を、サウンドボード・ソースをメインにし、まずオープニング部分とエンディングなどの一部欠落していたパートは、今回初発掘のオーディエンス・ソースを補填したことで、初のコンプリート収録を実現。
さらに過去より知られる音源ながら、不具合も多くさまざまな問題もあった中、ここではまず3種種類のサウンドボードからセレクトしたソースを各曲ごとに丁寧にリマスター作業を行い、オーディエンス音源もスムーズに補填し、まさに本ツアーの最高クオリティーの決定盤となることに。
そして最後のdisc:4には、この補填に使用されたオーディエンス・ソースの全長盤を68分収録。収録パートによってはサウンドボード音源より長いパートもあるうえ、この音源は近年ネットにも粗悪なノイズまみれのものも出回った中、こちらは海外ファン提供によるオリジナル音源で、もちろんこちらの方が明らかに上質なサウンドにて。
そしてさらに初回入荷分のみ、同ツアーの5月19日リーズ大学公演を過去最長の63分にわたり収録したCD-Rをプラス。

こちらもモノラル・オーディエンス・ソースをメインとした、アナログ時代から有名な音源で、さすがに本編プレスCDのクオリティーには劣るものの、不備のあった箇所はは別ソースを補填し、テープ・スピードの狂いや音ヨレのパートも補正し、現状でのベスト・クオリティーにて。なおこの日は”Long Tall Sally”を2回演奏していることでも有名。
以上、限定シリアルナンバリング入りの永久保存プレス仕様であり、特にボーナスCD-R付きは初回入荷のみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Wild Life 6. Seaside Woman 7. Little Woman Love 8. C Moon 9. Little Woman Love (Reprise) 10. Live And Let Die 11. Maybe I’m Amazed 12. My Love 13. Go Now 14. Say You Don’t Mind 15. The Mess 16. Hi, Hi, Hi 17. Long Tall Sally
[Live at The Hardrock Concert Theatre, Manchester, UK 17th May 1973 : master audience recording]

Disc 2 : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Seaside Woman 6. Wild Life 7. Little Woman Love 8. C Moon 9. Little Woman Love (Reprise) 10. Maybe I’m Amazed 11. My Love 12. Live And Let Die 13. Go Now 14. Say You Don’t Mind 15. The Mess 16. Hi, Hi, Hi
[Live at City Hall, Sheffield, UK 4th July 1973 : master audience recording]

Disc 3 : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Seaside Woman 6. Wild Life 7. Turkey In The Straw (Audience Recording) 8. Little Woman Love 9. C Moon 10. Little Woman Love (Reprise) 11. Maybe I’m Amazed 12. My Love 13. Live And Let Die 14. Go Now 15. Happy Birthday Denny Seiwell (Audience Recording) 16. Say You Don’t Mind (Audience Recording) 17. The Mess 18. Hi, Hi, Hi 19. Long Tall Sally (with Brinsley
[Live at City Hall, Newcastle Upon Tyne, UK 10th July 1973 : stereo soundboard recording]

Disc 4 : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Seaside Woman 6. Wild Life 7. Turkey In The Straw 8. Little Woman Love 9. C Moon 10. Little Woman Love (Reprise) 11. Maybe I’m Amazed 12. My Love 13. Live And Let Die 14. Go Now 15. Happy Birthday Denny Seiwell 16. Say You Don’t Mind 17. The Mess 18. Hi, Hi, Hi 19. Long Tall Sally (with Brinsley Schwarz
[Live at City Hall, Newcastle Upon Tyne, UK 10th July 1973 : master audience recording]

Limited CD-R : 1. Introduction 2. Soily 3. Big Barn Bed 4. When The Night 5. Wild Life 6. Seaside Woman 7. Little Woman Love 8. C Moon 9. Little Woman Love (Reprise) 10. Live And Let Die* 11. Maybe I'm Amazed** 12. My Love** 13. Go Now** 14. The Mess 15. Hi, Hi, Hi 16. Long Tall Sally 17. Long Tall Sally
[Live at Leeds University, Leeds, UK 19th May 1973 : master audience recording / * Patching from LP Source / ** LP Source : LP Source taken from LP "Leeds England" (King Kong Records / PM-1050)]

2018年01月14日

ポール&ウイングス最後のUKツアーを記録した音源と映像

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◆ PAUL McCARTNEY & WINGS / LAST FLIGHT U.K.TOUR 1979 (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、1979年ウイングス最後のUKツアーを記録した音源と映像を、最新リマスター・サウンドボード音源と、初登場バージョン含めたプロショット映像にてコンパイルした、究極のコレクターズ・エディションが登場。

まず音源CDには、1979年ツアーで唯一のサウンドボード音源でコンプリート・ライブとしてお馴染みの12月17日グラスゴー公演を、2017年最新デジタル・リマスタリング仕様にて収録。アルバム『バック・トゥ・ジ・エッグ』収録曲や、当時のヒット・シングル「グッドナイト・トゥナイト」、さらにライブ初披露だった「カミング・アップ」や「ワンダフル・クリスマスタイム」など、この時期ならではのセットリストによるライブで、その模様を過去最高のクオリティーで。さらに「カンボジア救済コンサート」として知られるロンドン・ハマースミス公演からも現存するサウンドボード音源9曲と、リハーサルや「カミング・アップ」のエディット・バージョン、バディ・ホリー・ウイークでのライブまで、最後期の貴重な主要ライブ音源はすべてコンパイル。
そして映像DVDには、当時TVオンエアーも行われた「カンボジア救済コンサート」の、編集違いの各バージョンをすべて収録。
特に当時モノラルだったTVオンエアーの最新リストア映像&リマスター・ステレオによる初登場バージョンは最高のクオリティーで、他にもVH-1:TVヴァージョンに放送未収録曲を追加したロング・バージョン、さらにオンエアー編集前やアングル違いも含めたオルタネイト・バージョン、衛星放送バージョンまでも網羅。さらに貴重なリハーサルやリバプール公演を収めたツアー・リポート、そしてバディ・ホリー・ウイークやロッケストラの映像までこの時期のプロショット映像を2時間22分にわたりまとめて収録。
ウイングス最後のツアー関連ライブを、を音と映像でまとめた永久保存コンクターズ・エディション。

CD ONE : 1. INTRODUCTION 2. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 3. GETTING CLOSER 4. EVERY NIGHT 5. AGAIN AND AGAIN AND AGAIN 6. I'VE HAD ENOUGH 7. NO WORDS 8. COOK OF THE HOUSE 9. OLD SIAM SIR 10. WHEN THE RED, RED ROBBIN 11. MAYBE I'M AMAZED 12. THE FOOL ON THE HILL 13. LET IT BE 14. HOT AS SUN 15. SPIN IT ON 16. TWENTY FLIGHT ROCK 17. TIPTOE THRU THE TULIPS WITH ME 18. GO NOW 19. HORNS INTRODUCTION 20. ARROW THROUGH ME 21. WONDERFUL CHIRSTMAS TIME 22. COMING UP 23. GOODNIGHT TONIGHT 24. YESTERDAY
CD TWO : 1. MULL OF KINTYRE 2. BAND ON THE RUN
[Live At Apollo Centre, Glasgow, U.K. December 17th 1979]

3. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 4. EVERY NIGHT 5. COMING UP 6. LUCILLE 7. LET IT BE 8. ROCKESTRA THEME 9. I'VE HAD ENOUGH 10. HOT AS SUN 11. TWENTY FLIGHT ROCK
[Concerts For The People Of Kampuchea : Live At Hammersmith Odeon, London, U.K. December 29th 1979]

12. RANACHAN ROCK (Rehearsals) 13. COMING UP (Rehearsals) 14. WITH A LITTLE LUCK (Rehearsals) 15. COMING UP (Single edit) 16. COMING UP (Wingspan edit) Buddy Holly Week In London 1979 17. RAINING IN MY HEART 18. IT'S SO EASY 19. BO DIDDLEY WINGS [Extra Tracks : U.K.TOUR 1979]

DVD : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo time approx. 142min.
(CONCERTS FOR THE PEOPLE OF KAMPUCHEA TV BROADCAST STEREO VERSION) GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / EVERY NIGHT / COMING UP / ROCKESTRA INTRODUCTION / LUCILLE / LET IT BE / ROCKESTRA THEME
(VVH-1 PLUS LONG VERSION) OPENING / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / GETTING CLOSER (partial) / EVERY NIGHT / OLD SIAM SIR (partial) / HOT AS SUN / ARROW THROUGH ME (partial) / COMING UP / GOODNIGHT / TONIGHT (partial) / ROCKESTRA INTRODUCTION / LUCILLE / LET IT BE / ROCKESTRA THEME
(RAW FOOTAGE ALTERNATE VERSION) INTRO / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / GETTING CLOSER (partial) / EVERY NIGHT / ARROW THROUGH ME (partial) / COMING UP / ROCKESTRA INTRODUCTION / LUCILLE / EVERY NIGHT (clean)
(UK TOUR REPORT IN LIVERPOOL) TWENTY FLIGHT ROCK / AGAIN AND AGAIN AND AGAIN / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / YESTERDAY
(BUDDY HOLLY TRIBUTE CONCERT) RAINING IN MY HEART / IT'S SO EASY / BO DIDDLEY
(BUDDY HOLLY TRIBUTE : MTV VERSION) RAINING IN MY HEART / IT'S SO EASY / BO DIDDLEY
(CONCERTS FOR THE PEOPLE OF KAMPUCHEA : JAPANESE SATELLITE TV VERSION) GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / EVERY NIGHT / COMING UP / LUCILLE / LET IT BE / ROCKESTRA THEME / ROCKESTRA FILM ROCKESTRA THEME

◇Paul McCartney - lead vocals, bass / Linda McCartney - keyboards, vocals / Denny Laine - guitar, vocals / Laurence Juber – guitar / Steve Holley – drums / Tony Dorsey – trombone / Thaddeus Richard – saxophone / Howie Casey – saxophone / Steve Howard - trumpet

ビートルズ、レア音源を8CDセットにてCCPレーベルより。

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◆ THE BEATLES / HOME DEMO RECORDINGS MASTER COLLECTION (プレス8CD) この商品はこちらから

ビートルズ音源コレクターには欠かせないCCP(CORE COLLECTION PROJECT)レーベルより、新発掘の初CD化音源を含め、1993年から1994年の再集結までの貴重なホーム・デモやリハーサル音源等を、時系列にコンパイルしたコレクターズ・シリーズの決定盤が、2CDx4の8枚組セットにてここに。

本タイトルは『ロジャー・スコット』、『ジョン・バレット』そして『アセテート・アンド・デモ』に続く、同レーベルからの4タイトル目となる『ザ・ホーム・デモ・レコーディングス・マスター・コレクション』。
その内容は前回はスタジオ・セッションにおけるアセテート音源が中心だったのに対し、今回は曲作りの制作過程やプライベートな記録をとらえたホーム・デモ音源をメイン収録。その多くはアコースティック・ギターやピアノ等でシンプルに演奏されており、ビートルズ・ナンバーの原型を聴くことが出来るというもので、まずVol.1には2017年9月にオークション公開され、世界中のビートルズ・コレクターを驚かせた、『ラバー・ソウル』収録のリンゴが歌う「消えた恋(ホワット・ゴーズ・オン)」の、1963年ジョンによるデモ音源、そして近年話題となったポールの「愛なき世界」「イッツ・フォー・ユー」などをまとめて収録。またサージェント50周年でセッション音源が注目された「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」は、原曲「イッツ・ノット・トゥー・バッド」からアコースティック・ギターで徐々に誕生していく過程を克明にとらえた必聴音源。
そしてVol.2にはサイケデリック時代を象徴する実験的なインストや、インド・リシケシュでの即興演奏を、さらにVol.3では、今回初登場音源のソースとして注目といえる、「ホワイト・アルバム」のレコーディングに先駆けジョージのキンファウンス邸宅にメンバーが集まり録音された、アコースティック・セッション「イーシャー・デモ」を初めて、モノラル&ステレオ両音源にてコンプリート収録。本格的なAMPEX4トラック・リール・トゥ・リール・レコーダーで録音されたこの音源自体は、これまでも数多く出回ってきた中、今回は過去最高クオリティーによるモノラル・リマスターと、4トラックから編集されたリアル・ステレオ・リマスターは、これまでの同種音源とは別ソースとなるアップグレード音源にて。
そして最後のVol.4には、ジョン&ヨーコのベッド・インでの「平和を我等に」やポール&ドノヴァンのセッション、さらにアンソロジー・プロジェクトで再集結したビートルズ3人によるジャム・セッションまでを収録。
これまでのシリーズ同様ファンにとってはやはり見逃せない重要音源を、時系列にまとめた必携限定コレクターズ・エディション。

[VOL.1 : DISC 1]
1. BAD TO ME May 1963 - Green Street, London 2. TAMMY (radio sing-along) 3. OVER THE RAINBOW (radio sing-along) 4. GUITAR INSTRUMENTAL #1 5. GUITAR INSTRUMENTAL #2 6. MICHELLE 7. GUITAR INSTRUMENTAL #3 8. GUITAR INSTRUMENTAL #4 9. GUITAR INSTRUMENTAL #5 10. THREE COINS IN A FOUNTAIN 11. ROCKIN' AND ROLLIN' (basic track) 12. ROCKIN' AND ROLLIN' (trumpet overdub) 13. ROCKIN' AND ROLLIN' (vocal overdub) 14. ROCKIN' AND ROLLIN' (stereo mix) July 1963 - Green Street, Mayfair, London 15. DIALOGUE 16. UNINTELLIGIBLE (speech) July 1963 - Menlove ave, Liverpool 17. READING 1 KINGS (with Gerry Marsden) 18. SINGING PSALMS (with Gerry Marsden) 19. ASKING DIRECTIONS (with Gerry Marsden) July 1963 Royal Pier Hotel, London 20. DON'T BOTHER ME / GUITAR INSTRUMENTAL August 1963 Palace Court Hotel, London 21. JOHN TAPES (with Cynthia and Julian) 22. CYNTHIA THE CLINIC 23. CYNTHIA AND DOT READING FAN MAIL 24. MARY, MARY QUITE CONTRARY 25. I'M IN LOVE 26. WHAT GOES ON (John's demo)July/October 1963 - Green Street, London 27. IF I FELL January 1964 - Emperor's Gate, London 28. A WORLD WITHOUT LOVE 19. I'LL FOLLOW THE SUN January 1964 - Wimpole Street, LONDON 30. ONE AND ONE IS TWO February 1964 - Hotel George V, Paris 31. TALKING GUITAR BLUES February 1964 - Deauville Hotel, Miami Beach 32. IT'S FOR YOU (take 1) March 1964 ? London 33. PAUL'S PIANO PLAY March 1964 - Film Studios, Twickenham, London 34. GAVOTTE EN RONDEAU / BOURREE IN E MINOR June 1964 - Hotel St. George, Wellington
[VOL.1 : DISC 2]
1. WE CAN WORK IT OUT 2. MICHELLE September 1965 - Cavendish Ave, London 3. PAUL'S UNFORGETTABLE CHRISTMAS (excerpts) December 1965 - 57 Winpole Street, London 4. HE SAID, HE SAID (take 1) September 1965 / June 1966 - Kenwood, London 5. ELEANOR RIGBY 6. MONTAGU SQUARE EXPERIMENTS March 1966 - Montagu Square, London 07. SHE SAID SHE SAID (take 1) 08. SHE SAID SHE SAID (take 2 with false starts) 09. HOLD ON, I'M COMING 10. MELLOTRON MUSIC #1 11. MELLOTRON MUSIC #2 12. MELLOTRON MUSIC #3 13. MELLOTRON MUSIC #4 14. MELLOTRON MUSIC #5 June 1966 - Kenwood, London 15. INSTRUMENTAL 16. IT'S NOT TOO BAD (take 1) 17. IT'S NOT TOO BAD (take 2) 18. IT'S NOT TOO BAD (take 3) 19. IT'S NOT TOO BAD (take 4) 20. IT'S NOT TOO BAD (take 5/6) 21. IT'S NOT TOO BAD (fragment) September/ November 1966 - Santa Isabel, Spain 22. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (rehearsal) 23. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (guitar overdub) 24. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (vocal overdub) 25. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (guitar rehearsal) 26. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 1) 27. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 2/6) 28. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 7) 29. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 8) 30. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (take 9) 31. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Mellotron overdub on takes 3/6) 32. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Mellotron overdub on takes 7) 33. BACKWARD SPEECH AND MELLOTRON FLUTES 34. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (anthology mix) November 1966 - Kenwood; London

[VOL.2 : DISC 1]
1. JOHN AND RINGO #1 2. JOHN AND RINGO #2 3. JOHN AND RINGO #3 4. JOHN AND RINGO #4 5. JOHN AND RINGO #5 6. JOHN AND RINGO #6 7. JOHN AND RINGO #7 8. JOHN AND RINGO #8 late 1966 / 1967 - Kenwood, London 9. TAPE LOOP EXPERIMENTS #1 10. TAPE LOOP EXPERIMENTS #2 11. TAPE LOOP EXPERIMENTS #3 (SOME OTHER GUY) 12. TAPE LOOP EXPERIMENTS #4 13. TAPE LOOP EXPERIMENTS #5 14. TAPE LOOP EXPERIMENTS #6 (MICHELLE) 15. THE TALE OF MRS. TIGGY-WINKLE 16. STRANGER IN MY ARMS 17. CHI-CHI'S CAFE 18. DOWN IN CUBA 19. PEDRO THE FISHERMAN 20. DOWN IN EASTERN AUSTRALIA I MET HER 21. UNKNOWN PIANO SONG #1 22. UNKNOWN PIANO SONG #2 23. GOOD MORNING GOOD MORNING 24. TESTING THE EQUIPMENT #2 / THERE'S A BLUE RIDGE 'ROUND MY HEART 25. TESTING THE EQUIPMENT #3 (mellotron) 1967 - Kenwood, London
[VOL.2 : DISC 2]
1. JESSIE'S DREAM 2. I HAVE TRAVELLED November 1967 3. ALL TOGETHER ON THE WIRELESS MACHINE November 1967 - St.John's Wood, London 4. STEP INSIDE LOVE November 1967 - Cavendish Ave, London 5. GUITAR TUNING 6. CRY BABY CRY (guitar demo) 7. NOODLING 8. CRY BABY CRY / ACROSS THE UNIVERSE / NOTHING BUT HOLD TIGHT (piano demos) 9. HEY BULLDOG / SET ME FREE / ACROSS THE UNIVERSE 10. SHE'S WALKING PAST MY DOOR / YOU KNOW MY NAME December 1967 / January 1968 - Cavendish Ave, London 11. MEDLEY: THE SAINTS / YOU ARE MY SUNSHINE / JINGLE BELLS /COMING AROUND THE MOUNTAIN / HAPPINESS RUNS / GUITAR INSTRUMENTAL/ BLOWIN' IN THE WIND / HARE KRISHNA MANTRA / O SOLE MIO / CATCH THE WIND 12. SPIRITUAL REGENERATION / HAPPY BIRTHDAY TO YOU / SPIRITUAL REGENERATION March 1968 ? Rishikesh 13. JULIA (false start) 14. JULIA (take 1) 15. JULIA (take 2) 16. JULIA (stereo mix) 17. JULIA (basic track) April / August 1968 - Kenwood, London 18. PEACE ON MIND (unknown tape) 19. RAVI SHANKAR AND GEORGE (Rishkash 1968)

[VOL.3 : DISC 1]
(ESHER DEMO RECORDINGS 1968 MONO REMASTER)
1. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 2. SOUR MILK SEA One Track Recordings May 1968 - Esher, Kinfauns, London 3. JULIA 4. BLACKBIRD 5. ROCKY RACCOON 6. BACK IN THE USSR 7. HONEY PIE 8. MOTHER NATURE'S SON 9. OB-LA-DI, OB-LA-DA 10. JUNK 11. DEAR PRUDENCE 12. SEXIE SADIE 13. CRY BABY CRY 14. CHILD OF NATURE 15. THE CONTINUING STORY OF BUNGALOW BILL 16. I'M SO TIRED 17. YER BLUES 18. EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXCEPT FOR ME AND MY MONKEY 19. WHAT'S THE NEW MARY JNAE 20. REVOLUTION 21. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 22. CIRCLES 23. SOUR MILK SEA 24. NOT GUILTY 25. PIGGIES Two Track Recordings May 1968 - Kinfauns, Esher, Surrey
[VOL.3 : DISC 2]
(ESHER DEMO RECORDINGS 1968 STEREO REMASTER)
1. JULIA 2. BLACKBIRD 3. ROCKY RACCOON 4. BACK IN THE USSR 5. HONEY PIE 6. MOTHER NATURE'S SON 7. OB-LA-DI, OB-LA-DA 8. JUNK 9. DEAR PRUDENCE 10. SEXIE SADIE 11. CRY BABY CRY 12. CHILD OF NATURE 13. THE CONTINUING STORY OF BUNGALOW BILL 14. I'M SO TIRED 15. YER BLUES 16. EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXCEPT FOR ME AND MY MONKEY 17. WHAT'S THE NEW MARY JNAE 18. REVOLUTION 19. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 20. CIRCLES 21. SOUR MILK SEA 22. NOT GUILTY 23. PIGGIES May 1968 - Kinfauns, Esher, Surrey 24. HONEY PIE (anthology mix) 25. JUNK (anthology mix)

[VOL.4 : DISC 1]
1. HAPPINESS IS A WARM GUN 2. MEAN MR. MUSTARD 3. POLTHENE PAM 4. GLASS ONION June/September 1968 Kenwood, Weybridge, Surrey 5. APPLAUSE/EFFECTS TAPE 6. MUSIC/EFFECTS TAPE August 1968 - Sunny Heights, Weybridge, Surrey 7. HOW DO YOU DO 8. BLACKBIRD 9. THE UNICORN 10. LALENA 11. HEATHER 12. MR. WIND 13. THE WARLUS AND THE CARPENTER 14. THE LAND OF GISH Paul McCartney And Donovan Postcard Session November 1968 - EMI Studio, London 15. NOWHERE TO GO #1 16. NOWHERE TO GO #2 17. I'D HAVE YOU ANYTIME George Harrison and Bob Dylan November / December 1968 ? Woodstock 18. JOCK AND YONO (rough mix) 19. ONCE UPON A POOL TABLE (rough mix) November / December 1968 - Kenwood, Weybridge, Surrey 20. OH MY LOVE (TAKE 1) 21. OH MY LOVE (TAKE 2) 22. OH MY LOVE (Yoko a cappella) 23. OH MY LOVE (demo) 24. A CASE OF THE BLUES 25. EVERYONE HAD A HARD YEAR 26. DON'T LET ME DOWN #1 27. DON'T LET ME DOWN #2 28. EVERYONE HAD A HARD YEAR December 1968 - Kenwood, Weybridge, Surrey 29. GOODBYE February 1969 - Cavendish Ave, London 30. DON'T LET ME DOWN / THOSE WERE THE DAYS 31. BED PEACE 32. STAY IN BED 33. HAVA NAGILA / I WANT YOU (SHE'S SO HEAVY) 34. YERUSHALAIM (JERUSALEM) 35. GOOD NIGHT (a cappella) March 1969 - Amsterdam Hilton, Room 902 36. WOMAN IS THE NIGGER OF THE WORLD 37. I WANT YOU 38. THE MAHARISHI SONG April / May 1969 - Tittenhurst Park, London Road 39. TWO VIRGINS (outtake) 40. ROCKIN' MAN (outtake) 41. KANSAS CITY YEAH YEAH YEAH (outtake) May 1969 - Kenwood, Weybridge, Surrey
[VOL.4 : DISC 2]
1. GIVE PEACE A CHANCE (solo rehearsal) 2. GIVE PEACE A CHANCE (group rehearsal) 3. GIVE PEACE A CHANCE (basick track edit) 4. GIVE PEACE A CHANCE (full ending version) 5. RADIO PEACE #1 6. RADIO PEACE #2 8. GET IT TOGETHER 9. HAPPINESS IS A WARM GUN 10. BECAUSE 11. OH YOKO! 12. GIVE PEACE A CHANCE May / June 1969 - Hotel Reine-Elizabeth, Montreal 13. COLD TURKEY (demo take 1) 14. COLD TURKEY (demo take 1 with vocal&guitar overdub) 15. COLD TURKEY (demo take 1 with Yoko overdub) 16. COLD TURKEY (stereo mix) August 1969 - Tittenhurst Park, London Road 17. MELLOTRON IMPROVISATION December 1969 - Tittenhurst Park, London Road 18. GIVE PEACE A CHANCE (solo rehearsal) 19. MESSAGE TO JAPAN December 1969 - Ronnie Hawkin's Farm 20. FREE AS A BIRD (basic demo) 21. REAL LOVE (basic demo) John's Home Demos 22. RAUNCHY 23. THINKING OF LINKING 24. BLUE MOON OF KENTUCKY 25. BABY WHAT DO YOU WANT ME TO DO 26. I WILL / DERA DUHN 27. AIN'T SHE SWEET Anthology Jam Sessions June 1994 - Friar Park Studios, Henley-on-Thames, U.K.

2018年01月13日

U2『The Joshua Tree』30周年ツアーからのマトリクス・ライブ

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◆U2 / 2 Days in Amsterdam 2017 (プレス4CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルからの海外公演タイトルとして、2017年7月29&30日、オランダ、アムステルダムでの2回公演を、バンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスし、永久保存プレス4CDにて。

すでに同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、近年さらに使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、プロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、今回も先にリリースされたローマ2公演同様の、別次元のステレオ・サウンドボード音源レベルのクオリティーにて。
そして『The Joshua Tree』のリリース30周年を記念したヨーロッパ・ツアーの中でも、特に両日絶賛された2日間は、この欧州レグより変更となったイントロ「The Whole of the Moon」からなだれ込んで、「Sunday Bloody Sunday」「New Year's Day」の『WAR』ナンバー連打から会場のヴォルテージは早くも最高潮。そして『ヨシュア・トゥリー』完全再現パートは、その不朽の美しさと存在感を改めて感じるもので、しかも本編終了後のアンコールは同場所での2公演ということで日替わりセットとなっているところも要チェック。
さらにボーナス的に30日のサウンドチェックも追加収録された、ローマ2days(4CD)とセットで、こちらも必携コレクターズ・エディション。
なお200セット限定ナンバリング・カード付属、ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様の完全限定プレス4CDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. New Year's Day 04. Bad (incl. Heroes / Where Are We Now?) 05. Pride (In The Name Of Love) 06. Where the Streets Have No Name (incl. California (There Is No End To Love)) 07. I Still Haven't Found What I'm Looking For 08. With or Without You 09. Bullet the Blue Sky (incl. War / America (West Side Story)) 10. Running To Stand Still 11. Red Hill Mining Town
Disc 2 : 01. In God's Country 02. Trip Through Your Wires 03. One Tree Hill 04. Exit (incl. Wise Blood / Eeny Meeny Miny Moe) 05. Mothers Of The Disappeared -encore- 06. Miss Sarajevo 07. Beautiful Day (incl. Starman) 08. Elevation 09. Vertigo (incl. Rebel Rebel) 10. Mysterious Ways 11. Ultraviolet (Light My Way) 12. One (incl. Hear Us Coming)
[Live at Amsterdam ArenA, Amsterdam, Netherlands 29th July 2017 (1st Night) :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources + Original Audience Source = Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Intro (The Whole of the Moon) 02. Sunday Bloody Sunday 03. New Year's Day 04. A Sort Of Homecoming 05. Pride (In The Name Of Love) 06. Where the Streets Have No Name / All You Need Is Love (snippet) / Live Forever (snippet) 07. I Still Haven't Found What I'm Looking For / Stand By Me (snippet) 08. With or Without You / Shine Like Stars (snippet) 09. Bullet the Blue Sky / War (snippet) 10. Running To Stand Still 11. Red Hill Mining Town
Disc 4 : 01. In God's Country 02. Trip Through Your Wires 03. One Tree Hill 04. Exit / Wise Blood (snippet) / Eeny Meeny Miny Moe (snippet) 05. Mothers Of The Disappeared -encore- 06. Miss Sarajevo 07. Beautiful Day / Starman (snippet) 08. Elevation 09. Vertigo / The Jean Genie (snippet) 10. Ultraviolet (Light My Way) 11. One / Hear Us Coming (snippet) 12. I Will Follow -Bonus Track- 13. Soundcheck at Amsterdam ArenA
[Live at Amsterdam ArenA, Amsterdam, Netherlands 30th July 2017 (2nd Night) :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources + Original Audience Source = Matrix Recording]

2018年01月12日

ガンズ、2017年大阪に続き神戸公演もマトリックス・ライブにて

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◆GUNS N' ROSES / KOBE 2017 Definitive Edition (プレス2CD) 4,800円 この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年来日公演の2日目となる、1月22日神戸ワールド記念ホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定プレス2CDにてついに登場。

まずライブ終了から1年近くを経て、ついに満を持してリリースとなるガンズ2017年ジャパン・ツアーのマトリクス・ライブの第2弾は、数多く流通した同日アイテムの中で、やはり同レーベルからのサウンド・クオリティーは、間違いなく決定盤と言えるもの。
さらにここ近年おなじみとなったバンド・メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックスした音源は、今まで以上に使用機材・マスタリング環境といった、サウンド・ファクターが飛躍的な進化を遂げたことに加えて、メンバーが使用する、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、特にアクセルとスラッシュをメインに定位し、そのうえでプロユースによる絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックス。
なおオフエア・マイクのアクセルの音声なども見事にオミットされ、また大阪公演で一部発生したIEMの不具合もなく、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。

なおライブ自体もこの3人では24年ぶりの来日となるゆえ、観客の期待も大きく膨らむ中、この日も定刻ショーはスタート。。そしてその後セットリストに関しては、前日と基本的な流れは同じながら、まずダフのソロは”Attitude”から”New Rose”にシフト・チェンジ。そしてこの日は”Sweet Child O' Mine”の後に”Out Ta Get Me”が追加され、さらにアンコールでは”Patience”は外されたものの、代わりに”Sorry”と”Don't Cry”が披露され、結果的には大阪よりも2曲多くなることに。
因みに”Out Ta Get Me”はセットリストには含まれていなかったのが、”Sweet Child O' Mine”のエンディングで、アクセルの指示により急遽プレイされ、突然のことに慌てふためくスタッフ、どよめくオーディエンスの様子なども目に浮かぶかのよう。
なお、本ジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全て、完全限定300セットのプレス2CD、大阪公演のリトグラフをモチーフにした美麗ホログラム・ジャケ、ナンバリング・カード付属、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。よって予約完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Looney Tunes / The Equalizer) 02. It's So Easy 03. Mr. Brownstone 04. Chinese Democracy 05. Welcome to the Jungle 06. Double Talkin' Jive 07. Better 08. Estranged 09. Live and Let Die 10. Rocket Queen 11. You Could Be Mine 12. You Can't Put Your Arms Around a Memory Intro / New Rose 13. This I Love 14. Civil War
Disc 2 : 01. Coma 02. Band Introduction 03. Slash Guitar Solo / Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather) 04. Sweet Child O' Mine 05. Out Ta Get Me 06. Wish You Were Here 07. November Rain 08. Knockin' on Heaven's Door 09. Nightrain –encore- 10. Sorry 11. Don't Cry 12. The Seeker 13. Paradise City

[Recorded at World Halll, Kobe, Japan January 22th 2017 : [XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording]
◇ Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2018年01月11日

ストーンズ、サタニック・マジェスティーズ』の50周年記念コレクターズ・エディション

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◆ ROLLING STONES / THEIR SATANIC MAJESTIES REQUEST SESSIONS: 50TH ANNIVERSARY COLLECTOR'S EDITION (2CD+2DVD+1BDR) この商品はこちらから

ストーンズ・ファン必携のGOLDPLATEレーベルより、『サタニック・マジェスティーズ』の50周年記念コレクターズ・エディションが、レア音源や映像を完全コンパイルし、2CD+2DVD+1blu-ray仕様にてここに。

なおブルーレイもセットとなるこのスペシャル・リミテッド・エディションは、初回完全限定100セット・オンリーのリリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

1967年にリリースされるも、発売当初から賛否両論が渦巻いたストーンズ史上最大の異色アルバムとなった本作品は、「シーズ・ア・レインボウ」や「2000光年のかなたに」など近年でもライブ演奏されることで再認識もされ、そのセッションではニッキー・ホプキンスの素晴らしいピアノをはじめ、ジョン・ポール・ジョーンズ、そしてビートルズからジョンとポールも一部参加したことで知られるもの。
そしてその膨大なセッション音源や映像関連をコンパイルしたのが今回のリリース50周年記念のコレクターズ・エディショ、公式未発表の現存する貴重なセッション音源や、近年発掘された最新編集映像などをフル・ヴォリュームで収録。
そしてまず音源CDには、現存する膨大なセッション音源からクオリティーの高いものや、聴きどころをセレクトし再構成リミックスした音源を収録。シングル「この世界に愛を」からアルバム収録曲全曲と未収録のままお蔵入りの「ソウル・ブルース」や「ゴールド・ペインテッド・ネイルズ」そして「マジェスティーズ・ホンキー・トンク」といった貴重なアウトテイク、さらにはアセテート音源まで、当時のスタジオ・セッションのハイライトとなるパートを収録。
そして映像DVDには、まず2017年に公開されたアルバム全曲を、サイケデリックなコラージュと歌詞で再現したビデオ映像、そしてこの時期に制作されたプロモ・ビデオ3曲を収録。さらに現存する膨大なセッション音源を、時系列にスライドショー形式でも収録。
CDのハイライト編集とは違い、当時のスタジオ・セッションの過程を記録した、トータル7時間半に渡る貴重な音源すべてを収録しており、アルバム未収録のジャム・セッションからは、次作の『ベガーズ・バンケット』に通ずる興味深い演奏も聞かれるあたり要チェック。
また各曲の数多いテイク違いはDVDの特性を生かしてメニューから容易に選曲出来る編集となっており、膨大なセッションの現存する音源を完全網羅した、まさに決定版といえるもの。
さらに初回完全限定100セット・オンリーで、2DVDと同内容となるブルーレイもセットで。
こちらは内容的には同じながら、DVD収録のビデオ・アルバムをフルHDビデオ&ハイレゾ・オーディオ仕様で収録しており、オーディオ・オプションとして、96/24ハイレゾ高音質ステレオ&モノ、ドルビー・デジタル5.1サラウンド音源を収録しており、当然DVD以上の高画質&高音質クオリティーで、ブルーレイならではのハイスペック映像アイテム。
ただし完全限定のオプションゆえ、早めに確保しておきたい究極のコレクターズ・エディション。

CD ONE : 1. We Love You (take 4) 2. We Love You (take 16,intro&end from diff-takes) 3. Sing This All Together (See What Happens) (intro+take 7) 4. Citadel (takes 21,24,34&piano overdub) 5. In Another Land (rehearsal) 6. In Another Land (chorus - retake 3) 7. 2000 Man (takes 9,4/5,8) 8. 2000 Man (takes 2,11,2/3) 9. She's A Rainbow (takes 1,2,3 intro 5) 10. The Lantern (take 5) 11. Gomper (take 2) 12. 2000 Light Years From Home (takes 14, retake 3, Rehearsal, takes 1/15) 13. On With The Show (takes 6,3,8,11) 14. Cosmic Christmas 15. Organ Intermezzo (She Smiled Sweetly)

CD TWO : 1. 5 Part Jam Part 1 (takes remix) 2. Soul Blues (take 3) 3. Jam One [Dream Pipe] (takes14,1,8,9,12) 4. Blues #3 (retake 4) 5. Gold Painted Nails (takes 2,4,6,23,12) 6. Gold Painted Nails (take 17) 7. Title 15 [Dream Pipe] (take 1, rehearsal) 8. Title 15 [Dream Pipe] (take 6,7) 9. Majesties Honky Tonk (takes 15-17) 10. Child Of The Moon (take 10) 11. Child Of The Moon (take 12) 12. The Lantern (acetate mix) 13. In Another Land (acetate mix) 14. On With The Show (acetate mix) 15. She's A Rainbow (promo version) 16. The Lantern (vocal / guitar overdub) 17. Sing This All Together (See What Happens) (vocal / guitar overdub)
[Recorded at Olympic Sound Studios, London - 17thMay to 23rd October 1967 All Tracks Remastered and Reconstruction]

DVD ONE :
[LYRIC VIDEO ALBUM]
Sing This All Together Citadel In Another Land 2000 Man Sing This All Together (See What Happens) She's A Rainbow The Lantern Gomper 2000 Light Years From Home On With The Show
[EXTRA VIDEO]
We Love You 2000 Light Years From Home Child Of The Moon
[STUDIO SESSIONS - AUDIO TRACKS]
She’s A Rainbow [aka Flowers In Your Bonnet] (Takes 1-2) She’s A Rainbow [aka Flowers In Your Bonnet] (Takes 3-7) recorded at Olympic Sound Studios, London - 17th to 21th May 1967
*Citadel [aka After Five] (Take 1) Citadel [aka After Five] (Takes 2-4) Citadel [aka After Five] (Take 5) Citadel [aka After Five] (Takes 6-7)
*Citadel [aka After Five] (Take 8) Citadel [aka After Five] (Takes 9-10) Citadel [aka After Five] (Takes 11-15) Citadel [aka After Five] (Take 16)
*Citadel [aka After Five] (Takes 17-18) Citadel [aka After Five] (Takes 19-24) Citadel [aka After Five] (Takes 25-31) Citadel [aka After Five] (Takes 32-33) Citadel [aka After Five] (Take 34) Citadel [aka After Five] (with piano overdubs) recorded at Olympic Sound Studios, London - 9th June 1967
* In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (Rehearsal) In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (Takes 1-3)
*In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (Takes 4-8) In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (Take 9)
*In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (ReTakes 1-2) In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (ReTake 3)
*In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (ReTakes 5-14) Sing This All Together (See What Happens) [aka God Bless You] (Intro)
*Sing This All Together (See What Happens) [aka God Bless You] (Take 7) recorded at Olympic Sound Studios, London - 2nd to 22nd July 1967
[EXTRAS]
She’s A Rainbow III (Promo version) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (electric guitar overdubs) / Sing This All Together [aka God Bless You] (electric guitar overdubs)

◇NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time. 56min.+2h4min.

DVD TWO :
[STUDIO SESSIONS - AUDIO TRACKS]
*We Love You [aka Old King Cole] (Take 4) We Love You [aka Old King Cole] (Takes 15-16) We Love You [aka Old King Cole] (Takes 17-19)
*The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Take 1) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Takes 2-3)
*The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Takes 4-5) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Takes 10-12)
*The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Take 14) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (Takes 15-17)
*The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (ReTakes 1-3) On With The Show [aka Surprise Me] (Takes 1-3) On With The Show [aka Surprise Me] (Takes 4-6)
*On With The Show [aka Surprise Me] (Takes 7-10) On With The Show [aka Surprise Me] (Takes 11-12, 14) 5 Part Jam part 1 (Takes 1-2)
*5 Part Jam part 1 (Takes 3-5) 5 Part Jam part 2 (Takes 1-5) 5 Part Jam part 3 (Takes 1-5) 5 Part Jam part 4 (Takes 1-10) 5 Part Jam part 4 (Takes 11-15)
*5 Part Jam part 5 (Takes 1-3) Majesties Honky Tonk (Takes 1-2) Majesties Honky Tonk (Take 3) Majesties Honky Tonk (Takes 4-9)
*Majesties Honky Tonk (Takes 10) Majesties Honky Tonk (Takes 11-12) Majesties Honky Tonk (Takes 15-17) Title 15 [aka Dream Pipe] (Rehearsal)
*Title 15 [aka Dream Pipe] (Takes 1-3) Title 15 [aka Dream Pipe] (Take 4) Title 15 [aka Dream Pipe] (Take 5) Title 15 [aka Dream Pipe] (Take 6)
*Title 15 [aka Dream Pipe] (Take 7) Jam One [aka Dream Pipe] (Takes 1-7) Jam One [aka Dream Pipe] (Takes 8-9) Jam One [aka Dream Pipe] (Takes 10-15)
◆ recorded at Olympic Sound Studios, London - 2nd to 22nd July 1967

*Organ Intermezzo (She Smiled Sweetly)
*2000 Man [aka I Want People To Know] (Takes 1-3) 2000 Man [aka I Want People To Know] (Takes 4-5) 2000 Man [aka I Want People To Know] (Take 6-8) 2000 Man [aka I Want People To Know] (Takes 9-15) 2000 Man [aka I Want People To Know] (intro Takes 1-6)
*2000 Man [aka I Want People To Know] (intro Takes 7-14) 2000 Man [aka I Want People To Know] (middle part Takes 1-5)
*2000 Man [aka I Want People To Know] (middle part Take 10-13) 2000 Man [aka I Want People To Know] (end Takes 1-3) Gomper (Take 1)
*Gomper (Take 2) Gomper (Takes 3-5) Gomper part1 (Take 1) Gomper part1 (Take 2) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Rehearsal)
*2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Take 1) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 2, 4)
*2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 5-6) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 7-10)
*2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Take 11) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 12-13)
*2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (Takes 14-15) 2000 Lights Years From Home [aka Title 12 / Aftermath] (ReTakes 3-4)
*Soul Blues (Take 1) Soul Blues (Take 2) Soul Blues (Take 3) Blues #3 (Takes 27-31) Blues #3 (Takes 32-39) Blues #3 (Takes 40-44)
Blues #3 (ReTakes 1-2) Blues #3 (ReTake 3) Blues #3 (ReTakes 4-5) recorded at Olympic Sound Studios, London - 10th August to 7th September 1967
*Gold Painted Nails (Take 1) Gold Painted Nails (Take 2) Gold Painted Nails (Takes 3-4) Gold Painted Nails (Takes 5-9) Gold Painted Nails (Takes 10-11) Gold Painted Nails (Take 12) Gold Painted Nails (Takes 13-16) Gold Painted Nails (Take 17) Gold Painted Nails (ReTakes 1-5 called takes 18-22) Gold Painted Nails (ReTake 3 called take 23) Child Of The Moon (Take 10) Child Of The Moon (Takes 11-12) Cosmic Chrismas
◆ recorded at Olympic Sound Studios, London - 16th,21st&23rd October 1967

*ACETATE MIX Gomper (short) (part 1 - take 2 edited acetate mix) Gomper (long) (part 1 - take 2 acetate mix) Soul Blues (take 3 - acetate mix) Title 15 [aka Dream Pipe] (take 17 edited acetate mix) The Lantern [aka Fly My Kite / Flying High] (acetate mix) In Another Land [aka Acid In The Grass / Bill's Tune] (acetate mix) On With The Show [aka Surprise Me] (acetate mix) London 15th September 1967

◇ NTSC 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time. 5h28min.

BLURAY EDITION : 100 Set Only Special Edition
*LYRIC VIDEO ALBUM Sing This All Together Citadel In Another Land 2000 Man Sing This All Together (See What Happens) She's A Rainbow The Lantern Gomper 2000 Light Years From Home On With The Show
* AUDIO OPTION 1) High Resolution 96khx/24bit PCM stereo 2) High Resolution 96khx/24bit PCM mono 3) Dolby Digital 5.1 Surround
* VIDEO EXTRAS We Love You 2000 Light Years From Home Child Of The Moon
[Full HD VIDEO 1920x1080 NTSC 16:9 Wide Screen - time. 56min.]

◇ Mick Jagger - lead vocals, percussion / Keith Richards - guitars, backing vocals / Brian Jones - guitars, flute, percussion, sax, organ, mellotron etc. / Bill Wyman - bass guitar, percussion, keyboards, lead and backing vocals / Charlie Watts - drums, percussion
(Additional Musicians) Nicky Hopkins - piano, organ, harpsichord / John Paul Jones - string arrangement / Ronnie Lane - backing vocals / Steve Marriott - backing vocals / Eddie Kramer – claves / John Lennon - backing vocals, tambourine, handclaps / Paul McCartney - backing vocals, maracas, handclaps

2018年01月10日

WEBサイト復旧と新年の新入荷アイテムのお知らせ

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こんにちは、Joe's Garageです。
まずは新年早々から当方のWEBサイトがシステム・エラーにより
開かない状態となっていましたが、現状ほぼ復旧いたしました。
まだ一部開くのに時間のかかるページもございますが、
そのあたりも現在手直ししていまして、それ以外はこれまでどおり閲覧、
そしてカートご利用でのご購入も可能です。
お時間かかり申し訳ありませんでしたが、これに懲りず
改めて本年もまたよろしくお願いいたします。



◆ THE BEATLES / MAGICAL MYSTERY TOUR: RECORDING SESSIONS (プレス6CD) この商品はこちらから

ビートルズ・ファン必携のレーベル、DAP (DIGITAL ARCHIVES PROMOTION)より、1967年『マジカル・ミステリー・ツアー』の貴重なセッション記録といえる、リハーサルやスタジオ・アウトテイク、またリミックス音源などを、時系列にまとめた究極のコレクターズ・エディションがここに。

1967年『サージェント・ペパーズ』のレコーディングに続いて始まった『マジカル・ミステリー・ツアー』の、究極の音源コレクション「レコーディング・セッションズ・クロノロジー」が本タイトルで、全世界に衛星生中継された画期的な「愛こそはすべて」のレコーディング過程や、当時ミュージック・ライフ誌の取材の中で、アビー・ロード・スタジオ記録された通称「ルミ・テープ」で知られる「フール・オン・ザ・ヒル」の珍しいリハーサル模様などを、2017年最新リマスター音源にて収録した、日本へのメッセージ含めてまさに歴史的発掘音源というべき貴重な記録。
さらにビートルズ自らが企画制作したTV番組『マジカル・ミステリー・ツアー』の、サウンドトラックとなる「アイ・アム・ザ・ウォルラス」等から、シングル「ハロー・グッドバイ」「レディ・マドンナ」、また当時未発表となった「ヘイ・ブルドッグ」や「アクロス・ザ・ユニヴァース」の初期テイクまで、1967年5月から始められたレコーディング・セッション記録を、ほぼ時系列に収録。
これら全て近年新発掘されたアップグレード音源や、今回初登場のリマスター音源などを含めて、現存する関連音源をベスト・クオリティーで全162トラック、時間にして約8時間にわたり完全網羅しており、ここまでコンパイルされた内容としては、類を見ないスタジオ・セッション集大成ゆえ、音源研究には欠かせない究極のコレクターズ・アイテム。

CD ONE :
[ABBEY ROAD STUDIO april 25th - may 4th 1967] (MAGICAL MYSTERY TOUR) 1. Sound Effect 2. take 8 backing overdub 3. take 9 vocal overdub 4. RM4 mono 5. take 9 brass overdub 6. RM7 mono
[ABBEY ROAD STUDIO may 11th 1967] (BABY YOU'RE A RICH MAN) 7. take 12 8. take 12 brass and vocals overdub 9. take 12 lead vocal 10. take 2 from take 12 guitars overdub 11. take 2 from take 12 backing vocals 12. RM1 mono
[ABBEY ROAD STUDIO may 12th 1967] (ALL TOGETHER NOW) 13. take 9 14. take 9 vocals overdub 15. take 9 additional overdub 16. RM6 mono
[ABBEY ROAD STUDIO may 17th 1967] (YOU KNOW MY NAME -LOOK UP THE NUMBER) 17. part 1 take 9
[ABBEY ROAD STUDIO may 25th 1967] (IT'S ALL TOO MUCH) 18. take 4 19. take 2-4 vocals and percussion overdub 20. take 2-4 brass overdub
[ABBEY ROAD STUDIO june 7th - 9th 1967] (YOU KNOW MY NAME -LOOK UP THE NUMBER) 21. part 1-5
[ABBEY ROAD STUDIO june 14th - 26th 1967] (ALL YOU NEED IS LOVE) 22. unknown take version 1 23. unkown take with voiceover 24. take 10 partial 25. take 10 26. take 10 backing vocals overdub 27. takes 34-43 simulated

CD TWO :
[ABBEY ROAD STUDIO june 14th - 26th 1967] (ALL YOU NEED IS LOVE) 1. unknown take version 2 2. unknown take version 3 3. warm-up take 4. takes 44-47 simulated 5. take 58 6. take 58 overdub 7. take 59 mono 8. take 59 with studio chat 9. take 59 backing track 10. SI onto take 10 + take 59 vocal track 11. rough mono mix 12. RM11 mono 13. RM14 mono
[ABBEY ROAD STUDIO august 22nd - 23rd 1967] (YOUR MOTHER SHOULD KNOW) 14. take 8 15. take 9 reduction mix 16. take 9 backing vocals
[ABBEY ROAD STUDIO september 5-6th 1967] (I AM THE WARLUS) 17. unkown take partial 18. take 7 monitor mix 19. take 8 monitor mix 20. take 9 monitor mix 21. rehearsals monitor mix 22. take 16 /17 23. take 17 bass and drums tracks 24. take 17 + take 25 vocal overdub 25. take 17 complete 26. RM4 mono 27. king lear speech isolated 28. radio mix 29. take 17 backing track

CD THREE :
[ABBEY ROAD STUDIO september 5th 1967] (THE FOOL ON THE HILL) 1. take 1
[ABBEY ROAD STUDIO september 5-7th 1967] (BLUE JAY WAY) 2. take 1 3. take 2 reduction mix 4. take 3 vocals overdub
[ABBEY ROAD STUDIO september 8th 1967] (FLYING) 5. take 6 6. take 8 reduction mix overdub 7. RM4 mono
[ABBEY ROAD STUDIO september 16th 1967] (YOUR MOTHER SHOULD KNOW) 8. take 27 BLUE JAY WAY 9. RM1
[ABBEY ROAD STUDIO september 25th 1967] (THE FOOL ON THE HILL) 10. take 3 partial 11. take 3/4 12. take 4 (THE FOOL ON THE HILL rehearsal from RUMI TAPE) 13. message from paul 14. message from george 15. message from ringo 16. rehearsal report 17. rehearsal report continue 18. message to japan (THE FOOL ON THE HILL) 19. take 4 vocals overdub 20. take 4 recorder and percussion overdub
[ABBEY ROAD STUDIO september 26th 1967] (THE FOOL ON THE HILL) 21. take 5 overdub 22. take 6 vocal track 23. take 5 with vocal overdub 24. take partial vocal overdub I AM THE WARLUS 25. take 20 26. take 25 reduction mix FLYING 27. take 8 sound effect overdub 28. RM6 mono

CD FOUR :
[ABBEY ROAD STUDIO september 26th 1967] (FLYING) 1. take 8 + overdub takes 1-5
[ABBEY ROAD STUDIO september 29th 1967] (I AM THE WARLUS) 2. RM23 3. king lear speech (YOUR MOTHER SHOULD KNOW) 4. take 52 reduction mix 5. take 52 organ overdub 6. RM20 simulated
[ABBEY ROAD STUDIO october 2nd 1967] (YOUR MOTHER SHOULD KNOW) 7. RM25 mono (HELLO GOODBYE) 8. unkown rehearsal 9. take 1 10. take 14
[ABBEY ROAD STUDIO october 6th 1967] (BLUE JAY WAY) 11. take 3 cello and tambourine overdub
[ABBEY ROAD STUDIO october 12th 1967] (IT'S ALL TOO MUCH) 12. RM1
[ABBEY ROAD STUDIO october 19th 1967] (HELLO GOODBYE) 13. take 16 14. take 16 guitars overdub 15. take 16 vocal overdub 16. take 17 backing track 17. take 17 reduction mix 18. RS2 barrett mix
[ABBEY ROAD STUDIO october 20th-25th 1967] (THE FOOL ON THE HILL) 19. RM12 mono 20. take 6 flutes and brass harmonica overdub
[ABBEY ROAD STUDIO november 1st 1967] (ALL YOU NEED IS LOVE) 21. yellow submarine mono mix

CD FIVE :
[ABBEY ROAD STUDIO february 4th 1968] (ACROSS THE UNIVERSE) 1. take 2 2. take 2 monitor mix 3. RM take 7 4. RS3
[ABBEY ROAD STUDIO february 6th 1968] (LADY MADONNA) 5. unknown take 6. RS take 4 7. take 4 (ACROSS THE UNIVERSE) 8. take 2 monitor mix LADY MADONNA 9. take 4 monitor mix 1 10. take 4 monitor mix 2 11. take 4 monitor mix 3 12. take 5 13. RS take 3/4/5 14. overdub monitor playback
[ABBEY ROAD STUDIO february 11th 1968] (HEY BULLDOG) 15. unknown take 1 version 1 16. unknown take 1 version 2 17. unknown take 1 version 3 18. take 10 19. take 10 with overdub backing track 20. take 10 vocal overdub 21. RM2 take 10
[EMI STUDIO BOMBAY INDIA january 12th - february 8th 1968] (THE INNER LIGHT) 22. take 3 false start 23. take 5 partial 24. take 8 25. take 2/3 false start 26. take 2/3 + 5/8 partial 27. almost shankara 28. take 5 instrumental
◇BONUS TRACKS
[ABBEY ROAD STUDIO february 1st 1967] (FREE NOW) 29. unknown take
[ABBEY ROAD STUDIO may 19th 1967] (CHRISTMAS TIME -IS HERE AGAIN) 30. take 1 mono
[ABBEY ROAD STUDIO october 13th 1967] (SHIRLEY'S WILD ACCORDION) 31. RS unknown take (I HAVE TRAVELLED) 32. unkown composition (JESSIE'S DREAM) 33. movie soundtrack

CD SIX : [ALTERNATE MIXES]
1. MAGICAL MYSTERY TOUR (takes 8/9 video mix) 2. BLUE JAY WAY (takes 1/3 video mix) 3. YOUR MOTHER SHOULD KNOW (take 52 video mix) 4. I AM THE WARLUS (takes 16/17/20/25 video mix) 5. MAGICAL MYSTERY TOUR (takes 7/8/9 no fx anthology mix) 6. THE FOOL ON THE HILL (takes 5/7 anthology mix) 7. I AM THE WARLUS (anthology mix) 8. HELLO GOODBYE (takes 14/16/17/22 anthology mix) 9. ALL YOU NEED IS LOVE (take 59 anthology mix) 10. LADY MADONNA (takes 4/5 anthology mix) 11. MAGICAL MYSTERY TOUR (blu-ray remix) 12. THE FOOL ON THE HILL (blu-ray remix) 13. FLYING (blu-ray remix) 14. BLUE JAY WAY (blu-ray remix) 15. YOUR MOTHER SHOULD KNOW (blu-ray remix) 16. I AM THE WARLUS (blu-ray remix) 17. HELLO GOODBYE (blu-ray remix) 18. LADY MADONNA / HEY BULLDOG (multitrack playback) 19. HEY BULLDOG (rockband remix) 20. HELLO GOODBYE (rockband remix) 21. I AM THE WARLUS (rockband remix) 22. ALL YOU NEED IS LOVE (rockband remix) 23. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (take 1 flexidisc mix) 24. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (take 1 edit stereo)

2017年12月26日

プリンス「パープル・レイン・ツアー」最終公演の決定盤!

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◆ PRINCE & THE REVOLUTION / PURPLE RAIN TOUR FINAL AT MIAMI ORANGE BOWL 1985 (プレス3CD) この商品はこちらから

1985年「パープル・レイン・ツアー」最終公演を、サウンドチェックも含めてサウンドボード音源に最新リマスターを施したタイトルが、完全限定ロー・プライスのプレス2CDにて。

アルバムと映画で一躍世界を席巻した「パープル・レイン」が大ヒットとなり、当時絶頂期を迎えていた1985年ツアーから、そのファイナルとなった、4月7日マイアミ公演を、最新デジタル・リマスタリングを施した過去最高のクオリティーにてコンプリート収録。
まず過去より本ツアーの定番ライン音源として知られる中、マスター起因により、一部カットやラストの”Purple Rain”で音飛びする箇所があったのが、ここではプロユースのマスタリングによりカンペキに修正され、サウンド・クオリティーも文句ナシで、リアルかつド迫力サウンドで、レヴォルーション時代の絶頂期の圧巻のパフォーマンスを凝縮。
そしてオープニング・アクトのシーラEからもしっかり収録されており、ここでの「エロティック・シティ」ではプリンスも参加、そして本編プリンスのライブは劇的なオープニングから、アンコール・ラストの過剰なほどにエモーショナルな「パープル・レイン」まで、一気に突き抜けるパフォーマンスをここに。
とにかく、妥協することなきポップの領域の侵犯であり、スタイリッシュな実験作品と、当時の音楽シーンを驚愕させたアルバム「パープル・レイン」のほぼ全曲と、「1999」までの代表曲によるセットは、この時期ならでは。
そしてさらにdisc:3には同日に行われたサウンドチェックの模様も、マスター・クオリティー、サウンドボードにて収録。

こちらは同日のライブ本編とは全く異なるセットリストで、後に『サイン・オブ・ザ・タイムス』に収録される「ストレンジ・リレーションシップ」や未発表ナンバーの「ハイ・ファッション」、さらには本家JBも吹っ飛ぶ勢いの「ボディヒート」など、単なるサウンドチェックに留まらず、この頃からすでに実験的試行を繰り返していたプリンスのあくなき姿勢がここに。
これまで様々な形態で流通していた音源ながら、貴重なサウンドチェックも含めて、決定盤といえる永久保存プレス限定仕様のコレクターズ・エディション。

DISC 1 : (Sheila E) 01. Shortberry Strawcake/02. The Belle Of St.Mark/03. Oliver’s House/04. Next Time Wipe The Lipstick Off You Collar/05. Erotic City (with Prince)/06. The Glamorous Life/07. Percussion Jam
(Prince & The revolution) 08. Let’s Go Crazy/09. Delirious/10. 1999/11. Little Red Corvette/12. Take Me With You/13. Yankee Doodle Dandy/14. Do Me Baby/15. Irresistible Bitch/16. Possessed
DISC 2 : 01. How Come U Don’t Call Me Anymore/02. Temptation/03. Let’s Pretend We’re Married/04. International Lover/05. God/06. Computer Blue/07. Darling Nikki/08. The Beautiful Ones/09. When Doves Cry/10. I Would Die 4 U/11. Baby I’m a Star/12. Purple Rain
[Live At Orange Bowl, Miami, Florida USA April 7th 1985 : 24bit Digital Remaster Soundboard Recording]

DISC 3 : 01. Controversy – Mutiny/02. I Got Some Help I Don’t Need (as Blues In G)/03. Drums & Keyboards Check/04. Erotic City/05. Something In The Water (Does Not Compute)/06. Bodyheat/07. Strange Relationship /08.High Fashion/09. 17Days Jam/10. Groove In A/11. Groove In F#
[Soundcheck At Orange Bowl, Miami, Florida USA April 7th 1985]

◇Prince & The revolution : Prince (vox, guitar, keyboard), Bobby Z. (drums), Brown Mark (bass), Wendy Melvoin (guitar), Lisa Coleman (keyboards), Dr. Fink (keyboards), Eric Leeds (saxophone) GUESTS=Jerome Benton (dance), Greg Brooks (dance), Wally Safford (dance), Sheila E. (percussion), Miko Weaver (guitar), Eddie M. (saxophone), Juan Escovedo (percussion), Susie Davis (tambourine)

2017年12月25日

プリンスとマイルスによる歴史的セッションと幻の『THE FLESH』をコンパイル

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◆ PRINCE & MILES DAVIS / CANiPLAYwithU? :THE FLESH sessions (プレス4CD) この商品はこちらから

プリンスとマイルスによる歴史的スタジオ・セッションと、マイルス影響下によって制作された、幻のジャズ・ファンク・アルバム『THE FLESH』の全貌に迫る未発表セッション音源をコンパイルしたタイトルが、完全限定ロー・プライスのプレス4CDにて。

プリンスとマイルス・デイヴィスという2人の天才が行うべくして行った、歴史的セッション「キャン・アイ・プレイ・ウィズ・ユー」、そしてその同時期となる1985年から翌年にかけて、プリンスがマイルスに影響を受けて取り組んだと云われる、幻のジャズ・ファンク・アルバム『THE FLESH』のアルバム再現と、そのスタジオ・セッションの模様を時系列にコンパイル。
もちろん全編未発表音源を現存するベスト・クオリティー、サウンドボード・ソースにて集大成したもので、まずプリンスが追加録音した最終完成形となった「キャン・アイ・プレイ・ウィズ・ユー」から始まり、ここでは同時のマイルス・バンドから、マーカス・ミラーも参加しているあたりも要チェック。
そしてその後は結局未リリースのままお蔵入りとなったアルバム『THE FLESH』を完全再現。マイルスに触発されシーラEやエリック・リーズ、さらにウェンディ&リサも後に加わりスリリングなサウンド構成で作り上げたそのインスト・セッションは、ジャズ・テイストとファンキーなグルーヴ感が溢れる、超絶クールな究極のジャズ・ファンクで、アルバムとして完成されたにも関わらず結局陽の目を見ぬままに。
なおこれまでこれらのセッション音源は、その一部であったり曲単位では流通していた中、ここでは関連のセッション音源も含めて、すべて時系列に記録にあるセッション音源をすべて極上ステレオ・サウンドボード音源にてコンパイル。
さらにはエキストラ・トラックとして同時期のハリウッド・セッション音源も追加しており、この時期アルバム『パレード』と映画『アンダー・ザ・チェリー・ムーン』を制作しながらも、マイルス影響下でこれだけクリエイティブな創作もこなしていたことに改めて驚く、貴重なスタジオ・セッションもたっぷりと。
以上トータル5時間を越す『THE FLESH』セッションの決定盤といえる本タイトルは、永久保存プレス限定仕様のコレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD ONE :
01. CAN I PLAY WITH U? (prince final version - additional overdub) - sunset sound studio, hollywood, CA 26/27 december 1985 - overdub at capitol recording studio, LA 1 march 1986 plus additional overdub during spring/summer 1986
◇Prince (all vocals and instruments) Miles Davis (trumpet) Eric Leeds (saxophone) Adam Holzman (synth) Marcus Miller (bass guitar)

02. JUNK MUSIC (edit version) - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III / 03. UP FROM BELOW - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III / 04. Y'ALL WANT SOME MORE - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III / 05. A COUPLE OF MILES - sunset sound studio, hollywood, CA 26 december 1985 / 06. MILES IS NOT DEAD (LETTER 4 MILES) - paiseley park studio, MN 30 september 1991/february 1992 / 07. CAN I PLAY WITH U? - sunset sound studio, hollywood, CA 26/27 december 1985
[THE FLESH unreleased album : Prince assembled an album by "The Flesh" entitled Junk Music 22 January 1986]
08. SLAUGHTERHOUSE (pt.1&2) 09. MADRID 10. BREATHLESS 11. RUN AMOK
[THE FLESH sessions I - sunset sound studio, hollywood, CA 28 december 1985]

CD TWO :
01. U JUST CAN'T STOP / 02. 12 KEYS (THE QUESTION OF U) / 03. HIGH CALONIC / 04. MOBILE
[THE FLESH sessions II - sunset sound studio, hollywood, CA 30 december 1985]
05. U GOTTA SHAKE SOMETHING / 06. VOODOO WHO (VILLANOVA JUNCTION / IS IT A CRIME) / 07. DAMN / 08. SLOW GROOVE IN G MAJOR 09. GROOVE IN G FLAT MINOR
[THE FLESH sessions III - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986]

◇Prince (guitar, keyboards, percussion, drums) Sheila E. (percussion, drums) Levi Seacer, Jr. (bass) Eric Leeds (saxophone) = sessions I&II
+ Jonathan Melvoin (percussion) Lisa Coleman (piano) Wendy Melvoin (guitar) = sessions III

CD THREE :
01. JUNK MUSIC (full version) - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III / 02. MOST STRONGEST WHISKEY - sunset sound studio, hollywood, CA 30 december 1985 sessions II / 03. GROOVE IN C MINOR - sunset sound studio, hollywood, CA 5 january 1986 sessions III /
04. MADRID (edit) - sunset sound studio, hollywood, CA 28 december 1985 sessions I
[THE FLESH sessions extra]
◇Prince (guitar, keyboards, percussion, drums) Sheila E. (percussion, drums) Levi Seacer, Jr. (bass) Eric Leeds (saxophone) = sessions I&II
+ Jonathan Melvoin (percussion) Lisa Coleman (piano) Wendy Melvoin (guitar) = sessions III

CD FOUR :
01. CAN I PLAY WITH U? (miles davis rough mix) - sunset sound studio, hollywood, CA 26/27 december 1985 / overdub at capitol recording studio, LA 1 march 1986
◇Prince (all vocals and instruments) Miles Davis (trumpet) Eric Leeds (saxophone) Adam Holzman (synth) Marcus Miller (bass guitar)
02. G-SPOT (jimmy destri remix) - sunset sound studio, hollywood, CA 30 january 1986 / 03. EUPHORIA HIGHWAY - sunset sound studio, hollywood, CA 17 february 1986 / 04. IT'S A WONDERFUL DAY - sunset sound studio, hollywood, CA 30 january 1986 / 05. COVERSATION PIECE - sunset sound studio, hollywood, CA 12 january 1986 / 06. WONDERFUL ASS - sunset sound studio, hollywood, CA 27 september 1984 / 07. COME ELEKTRA TUESDAY - sunset sound studio, hollywood, CA 26 may 1985 / 08. HEAVEN - sunset sound studio, hollywood, CA 26 may 1985 / 09. GET ON UP - sunset sound studio, hollywood, CA 3 may 1986 / 10. IN A LARGE ROOM WITH NO LIGHT - sunset sound studio, hollywood, CA 4 may 1986 / 11. BABY GO-GO - sunset sound studio, hollywood, CA 12 june 1986 / 12. JOY IN REPETITION - sunset sound studio, hollywood, CA 17 july 1986 / 13. CRUCIAL - sunset sound studio, hollywood, CA 6 november 1986 / 14. WITNESS 4 THE PROSECUTION - sunset sound studio, hollywood, CA 6 october 1986 / 15. COSMIC DAY - sunset sound studio, hollywood, CA 15 november 1986 / 16. ETERNITY - sunset sound studio, hollywood, CA december 1985 / 17. MILES TALK ABOUT PRINCE - 'Les Enfants Du Rock' 1986 and 'The Arsenio Hall Show' 1989 / 18. CAN I PLAY WITH U? (miles davis final mix) - sunset sound studio, hollywood, CA 26/27 december 1985 : overdub at capitol recording studio, LA 1 march 1986
[HOLLYWOOD sessions 1985/1986]

2017年12月21日

ビートルズ『マジカル・ミステリー・ツアー』リリース50周年アニバーサリー・エディション

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◆ THE BEATLES / MAGICAL MYSTERY TOUR 50th Complete Edition (1CD+5DVD) この商品はこちらから

2017年、リリース50周年となる『マジカル・ミステリー・ツアー』が、CD+DVDによるアニバーサリー・エディションのシリーズ第10弾として、ビートルズ専門のSGT.レーベルよりここに。
さらに貴重なオリジナル・モノ・フィルムからBBCドキュメンタリーまで、すべて日本語字幕付きバージョンで収録したTVアーカイブス(プレス2DVD)もセットにした限定フル・ヴォリューム・エデイション。
2017年の最新編集音源と初登場最新編集ビデオ・アルバム&新発掘の未発表映像、あとは4時間半に及ぶスタジオ・セッションを加えた1CD+3DVD。さらに50周年スペシャル・エディションとして『マジカル・ミステリー・ツアー』のTVアーカイブス/ジャパニーズ・コレクションもセットで。なお単品リリースもある中、こちらのセットでまとめて購入された方がお得です。


まずCDにはこれまで同様「アニヴァーサリー・リミックス&リマスター」を、エクストラ含め全24曲収録。
そしてメインとなる映像のまずDVD:1には最新オリジナル編集映像で全曲再現した、ビデオ・アルバム、さらにプロモ映像やマジカル映像版の再編集ロング・バージョンといえる海外編集『リヴィジテッド』を収録。アルバムA面にあたる前半は『マジカル・ミステリー・ツアー』の映像版とは別の、全曲すべてオルタネイト編集バージョンで収録し、B面にあたるシングル集もすべてオリジナルのプロモ映像とは異なるオルタネイト編集バージョンにて。またプロモ・ビデオ・エクストラは、ビデオ・アルバムには未収録の「ハロー・グッドバイ」と「ヘイ・ブルドッグ」と、同映像の編集違いである「レディ・マドンナ」の各バージョン違いも。さらに『マジカル・ミステリー・ツアー・リヴィジテッド』は、海外コレクター編集による、再編集ロング・バージョンといえる内容で、マジカル映像本編にアルバムB面にあたるシングル集の曲を含めて曲順や編集を入れ替えた新たな映像バージョン。
そして続くDVD:2には、2017年に新発掘された未発表フィルムによる『マジカル・ミステリー・ツアー』のオルタネイト・エディションとアウトテイク映像集を。これまで見ることの出来なかった珍しい未発表シーンを多数含めて、公式映像とはまったく違う編集となった貴重なバージョンとなるもの。
そして最後のDVD:3には、オーディオDVDとして1967年後半のスタジオ・セッションを、スライドショー形式で収録。トータル4時間39分にわたり、曲ごとにまとめて聞くことができ、映像メニューからセレクトして再生できる便利なアウトテイク音源データ・コレクション。
そしてセットとなる2DVDは、50周年スペシャル・エディションとして『マジカル・ミステリー・ツアー』のTVアーカイブス/ジャパニーズ・コレクション。

こちらのまずdisc:1には、国内で最初にリマスターされて1998年に初めて日本で発売された、かつてのビデオ・バージョンによる本編を収録。ジョージ・マーティンによる初のステレオ・リミックス、そしてロン・ファーマネクにより映像修復された初のリストア・バージョンに、日本語字幕付きでリリースされたこのバージョンは、現在のオフィシャル・バージョンとは音源ミックスも異なり、さらに誤訳も含め字幕も当時ならではの編集にて。
また後半には2012年に、新たなバージョンでリリースされた、当時BBCで放送されたドキュメンタリー特番『BBCアリーナ:マジカル・ミステリー・ツアー・リヴィジテッド』も収録。ポールやリンゴをはじめ、当時を振り返るインタビューや珍しいアウトテイク・シーン含めたドキュメンタリーで、当時1度だけオンエアーされた日本語字幕付きの貴重なTVバージョン。
さらにdisc:2には、70年代に日本で初めて字幕入りで発売された、オリジナル・モノ・フィルムからの8mm映像バージョンを収録。すでに廃盤となって以降、入手困難となっているこの映像は、後のビデオよりクオリティーはやはり劣るものの、オリジナル・モノ音源のサウンドトラックで収録されており、今となっては貴重なバージョンで、しかもこの時代ならではの独特な日本語字幕も要チェック。
さらに後半には海外でTVオンエアーされ、VHSビデオ化もされたドキュメンタリー『マジカル・ミステリー・ツアー・メモリーズ』の日本語字幕TVバージョンを収録。こちらも当時の出演者の回想を中心に、レア映像も含まれた内容となるもので、これも含めてすべて日本語字幕付きで収録された、スペシャル映像コレクション。
以上、アルバム50周年エディションとして、音と映像マテリアルを網羅した、今回も内容充実の集大成となる究極のコレクターズ・アイテム。

CD : 1. MAGICAL MYSTERY TOUR 2. THE FOOL ON THE HILL 3. FLYING 4. BLUE JAY WAY 5. YOUR MOTHER SHOULD KNOW 6. I AM THE WALRUS 7. HELLO GOODBYE 8. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 9. PENNY LANE 10. BABY YOU'RE A RICH MAN 11. ALL YOU NEED IS LOVE
[50TH ANNIVERSARY REMIX AND REMASTER]
12. MAGICAL MYSTERY TOUR (original voice over remix) 13. THE FOOL ON THE HILL (soundtrack remix) 14. FLYING PART.1 (soundtrack remix) 15. FLYING PART.2 (soundtrack remix) 16. I AM THE WALRUS (soundtrack remix) 17. BLUE JAY WAY (soundtrack remix) 18. YOUR MOTHER SHOULD KNOW (soundtrack remix) 19. MAGICAL MYSTERY TOUR (REPRISE) (soundtrack remix) 20. HELLO GOODBYE (new create remix) 21. MAGICAL MYSTERY TOUR (paul's voice over remix) 22. LADY MADONNA (anthology remix) 23. ALL YOU NEED IS LOVE (anthology remix) 24. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (stereo mix)
[EXTRA TRACKS]

DVD ONE : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono : time approx. 125min.
MAGICAL MYSTERY TOUR / THE FOOL ON THE HILL / FLYING / BLUE JAY WAY / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / I AM THE WALRUS / HELLO GOODBYE / STRAWBERRY FIELDS FOREVER / PENNY LANE / BABY YOU'RE A RICH MAN / ALL YOU NEED IS LOVE
[VIDEO ALBUM]
HELLO GOODBYE (Top Of The Pops) / LADY MADONNA (Anthology Mix) / LADY MADONNA (Version 1) / LADY MADONNA (Version 2) / HEY BULLDOG
[PROMO VIDEO EXTRA]
INTRODUCTION / THE MAGICIANS / MAGICAL MYSTERY TOUR / RINGO AND AUNT JESSIE / PENNY LANE / GOOD MORNING MISS WINTERS / THE FOOL ON THE HILL / MAGIC IS BEGINNING / STRAWBERRY FIELDS FOREVER / FLYING / BLUE JAY WAY / MY DEAR LADY / ALL YOU NEED IS LOVE / SGT.SPINETTI / I AM THE WALRUS / JESSIE'S DREAM / HELLO GOODBYE / MAGICAL MYSTERY MARATHON / BABY YOU'RE A RICH MAN / SINGALONG ON THE BUS / A DAY IN THE LIFE / DEATH CAB FOR CUTIE (The Bonzo Dog Doo-Dah Band) / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / MAGICAL MYSTERY TOUR (Reprise) / HELLO GOODBYE (Finale) / HELLO GOODBYE (Bonus)
[MAGICAL MYSTERY TOUR REVISITED]

DVD TWO : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono : time approx. 121min.
INTRODUCTION / MAGICAL MYSTERY TOUR / RINGO AND AUNT JESSIE / THE FOOL ON THE HILL / SGT.SPINETTI / MAGICAL MYSTERY MARATHON / FLYING / STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Sequence) / NAT'S DREAM / WAITING ON A BUS / I'M GOING IN A FIELD (Ivor Cutler) / ALL MY LOVING (Sequence) / I AM THE WALRUS / JESSIE'S DREAM / DINING SCENE / JESSIE ON DRUMS / YESTERDAY / HERE WE GO ROUND THE MULBERRY BUSH (Traffic) / HELLO GOODBYE (FISH AND CHIPS) / INTO THE TENT / BLUE JAY WAY / I AM THE WALRUS (Sequence) / YOU MADE ME LOVE YOU / JESSIE'S BLUES / THE WALLS OF JERICHO / DEATH CAB FOR CUTIE (The Bonzo Dog Doo-Dah Band) / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / MAGICAL MYSTERY TOUR (Reprise) / HELLO GOODBYE (Finale)
[MAGICAL MYSTERY TOUR - ALTERNATE EDITION]
MAGICAL MYSTERY TOUR / MAGICAL MYSTERY MARATHON / I AM THE COURIER / I AM THE WALRUS / FLYING / BLUE JAY WAY / DINING SCENE / JESSIE ON DRUMS / NAT'S DREAM / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / ON THE BUS (Interviews) / BBC:IVOR CUTLER (Documentary)
[MAGICAL MYSTERY TOUR – OUTTAKES ON TV - DECEMBER 26th 1967]

DVD THREE : NTSC 16:9 / 4:3 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono : time approx. 4h39min.
MAGICAL MYSTERY TOUR 1. RM4 2. RM7 THE FOOL ON THE HILL 3. Take 1 4. Take 3 - Partial 5. Take 4 6. Take 5 - With Vocal Overdubs 7. Si Onto Take 5 - Partial Vocal Overdub FLYING 8. Flying (Rm4) (Mono) 9. Take 8+Overdub Takes 1-5 BLUEJAY WAY 10. RM1 YOUR MOTHER SHOULD KNOW 11. Take 8 12. Take 27 I AM THE WARLUS 13. Take Unknown - Partial 14. Take 7 - Monitor Mix 15. Take 8 - Monitor Mix 16. Take 9 - Monitor Mix 17. Rehearsal - Monitor Mix 18. Take 17 – Complete 19. Rm4 20. BBC King Lear - Isolated Speech 21. Radio Mix 22. Take 17 - Backing Track 23. Si Onto Take 17+Si Onto Take 25 - All Vocal Overdubs 24. Rs From Takes 16+17 HELLO GOODBYE 25. Unknown Rehearsal Take 26. Take 1 27. Take 16 28. Take 17 - Backing Track 29. Si Onto Take 16 - Vocal Overdubs 30. RS2 - Dry Barrett Mix ALL YOU NEED IS LOVE 31. Unknown Take I V1 32. Unknown Take Ii With Voiceover 33. EMI Take 10 - Partial 34. Warmup Take 35. Take 59 36. Take 59 - Partial Clean Studio Chat 37. Take 59 - Backing Track 38. Si Onto Take 10 + Si Onto Take 59 - Vocal Track 39. Rm11 ALL TOGETHER NOW 40. RM6 IT'S ALL TOO MUCH 41. RM1 ACROSS THE UNIVERSE 42. Take 2 43. RM From Take 7+FX 44. RS3 LADY MADONNA 45. Unknown Take 46. RS From Take 4 47. Take 4 48. Take 5 49. RS From Takes 3,4+5 50. Overdubs - Monitor Playback HEY BULLDOG 51. Unknown Take 1 - Partial 52. Unknown Take 2 – Partial 53. Unknown Take 3 - Partial 54. Take 10 55. Take 10 with Overdubs - Backing Track 56. Si Onto Take 10 - All Vocal Overdubs 57. RM2 From Take 10 THE INNER LIGHT 58. Take 3 - False Start 59. Take 5 Partial 60. Take 8 61. Take 2 - False Start 62. Takes 2-3, 5+8 Partial 63. Almost Shankara (Take 1) 64. Take 5 - Without Vocal Extraction 65. Take 5 - Without Vocal FREE NOW 66. Take Unknown CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) 67. Take 1
[STUDIO SESSIONS - AUDIO TRACKS slideshow]
68. Shirley's Wild Accordion (Rs From Unknown Take - Blu-Ray Mix) 69. I Have Travelled (Unknown Composition - Blu-Ray Mix) 70. Jessie's Dream (Blu-Ray Mix) 71. Magical Mystery Tour (Rs From Takes 8+9 - Home Video Mix) 72. Blue Jay Way (Rs From Takes 1+3 - Home Video Mix) 73. Your Mother Should Know (Rs From Take 52 - Home Video Mix) 74. I Am The Walrus (Rs From Takes 16,17,20+25 - Home Video Mix)
[SOUNDTRACK]
75. Magical Mystery Tour (Rs From Take 7,8+9 - Anthology 5.1 Stereo Dvd Mix - No Bus Fx) 76. The Fool On The Hill (Rs From Takes 5+7 - Partial Anthology Dvd Mix) 77. I Am The Walrus (Rs From Takes 16,17,20+25 - Anthology Dvd Mix) 78. Hello Goodbye (Rs From Takes 14,16,17+22 - Anthology Dvd Mix) 79. All You Need Is Love (Rs Of Take 59 - Anthology Dvd Mix) 80. Lady Madonna (Rs From Takes 4+5 - Anthology Dvd Mix) 81. Magical Mystery Tour (Rs From Take 8+9 - Blu-Ray Mix) 82. The Fool On The Hill (Rs From Takes 5+7 - Blu-Ray Mix) 83. Flying (Rs From Take 8 - Blu-Ray Mix) 84. Blue Jay Way (Rs From Takes 1+3 - Blu-Ray Mix) 85. Your Mother Should Know (Rs From Take 52 - Blu-Ray Mix) 86. I Am The Walrus (Rs From Takes 16,17,20+25 - Blu-Ray Mix) 87. Hello Goodbye (Rs From Takes 14,16,17+22 - Partial Blu-Ray Mix) 88. Christmas Time (Is Here Again) (Edit Of Take 1 - Flexi Disc Mix) 89. Christmas Time (Is Here Again) (Edit Of Take 1) 90. Across The Universe (Take 2 - Longer Monitor Mix) 91. Lady Madonna (Take 4 - Monitor Mix 1) 92. Lady Madonna (Take 4 - Monitor Mix 2) 93. Lady Madonna (Take 4 - Monitor Mix 3) 94. Lady Madonna + Hey Bulldog (Multi-Track Playback) 95. All You Need Is Love (Unknown Take I V2 - Anthology Dvd Mix) 96. All You Need Is Love (Unknown Take I V3 - Rockband Alternates) 97. I Am The Walrus (Rs From Takes 16,17,20+25 - Rockband Mix) 98. Hello Goodbye (Rs From Takes 14,16,17+22 - Rockband Mix) 99. All You Need Is Love (Rs Of Take 59 - Rockband Mix) 100. Hey Bulldog (Rs From Take 10 - Rockband Mix)
[ALTERNATES AND REMIXES]

DVD FOUR : NTSC 4:3 in 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time approx. 110min
MAGICAL MYSTERY TOUR / THE FOOL ON THE HILL / SHE LOVES YOU (Orchestra) / FLYING / ALL MY LOVING (Orchestra) / I AM THE WALRUS / BLUE JAY WAY / DEATH CAB FOR CUTIE (The Bonzo Dog Doo-Dah Band) / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / MAGICAL MYSTERY TOUR / HELLO GOODBYE (Finale)
[MAGICAL MYSTERY TOUR : STEREO REMASTER 1998]
PART 1 - BOXING DAY 1967 / PART 2 - MADE LIKE ART FILM / PART 3 - THE BEATLES AS ITS READERS / PART 4 - PSYCHEDELIC ELEMENTS / PART 5 - COMING TO TAKE YOU WAY
[BBC ARENA : MAGICAL MYSTERY TOUR REVISITED 2012]

DVD FIVE : NTSC 4:3 in 16:9 Wide Screen - Dolby Digital Stereo / Mono time approx. 108min
MAGICAL MYSTERY TOUR / THE FOOL ON THE HILL / SHE LOVES YOU (Orchestra) / FLYING / ALL MY LOVING (Orchestra) / I AM THE WALRUS / BLUE JAY WAY / DEATH CAB FOR CUTIE (The Bonzo Dog Doo-Dah Band) / YOUR MOTHER SHOULD KNOW / MAGICAL MYSTERY TOUR / HELLO GOODBYE (Finale)
[MAGICAL MYSTERY TOUR : ORIGINAL MONO FILM]
PART 1 - FROM LONDON TO CORNWALL / PART 2 – NEWQUAY / PART 3 – KENT / PART 4 - WEST MALLING
[MAGICAL MYSTERY TOUR MEMORIES 2008]

2017年12月20日

クラプトン2017年ライブの集大成ボックス・セット!

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◆ ERIC CLAPTON / THE COMEBACK KID (プレス9CD SET) この商品はこちらから

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、2017年音楽活動50周年を祝うコンサート「A Celebration Of 50 Years Of Music」の秋の全6公演を、ベスト・クオリティーでコンパイルしたタイトルが、100セット完全限定のナンバリング入り仕様にて。

2017年9月、この年の3月と5月に続いて、またニューヨークとロサンゼルスで行なわれるたこのコンサートは、7&8日がマジソン・スクエア・ガーデンにて。さらに13日から18日にかけて4回公演となった、ロスアンゼルスのイングルウッド・フォーラムと、トータル6公演が行われ、その全てをテジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
そして基本的なセットは全般的には同じながら、同年3月にはなかった”Lay Down Sally”がセットインしたり、マジソン・スクエア・ガーデン2公演でのみ”Sunshine Of Your Love”が披露されたりと、シフト・チェンジはいくつかあり。
また中盤では久しぶりの”White Room”が全日披露され、後半でのワウペダルを踏みまくってのソロ・パートはやはり鳥肌もの。
さらにいずれもオープニング・アクトを務めた、盟友ギタリストのジミー・ヴォーンとゲイリー・クラーク・Jr.が飛入りしており、そのあたりも要チェックのファン必携の完全限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Intro 2. Somebody's Knocking 3. Key to the Highway 4. I'm Your Hoochie Coochie Man 5. I Shot the Sheriff 6. Driftin' Blues 7. Lay Down Sally 8. Nobody Knows You When You're Down and Out 9. Layla 10. Tears in Heaven 1. White Room 12 Wonderful Tonight
Disc 2 : 1. Crossroads 2. Little Queen of Spades 3. Cocaine 4. Sunshine of Your Love 5. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughn & Gary Clark Jr.)
[Live at Madison Square Garden, New York, NY. USA 7th September 2017]

6. Somebody's Knocking 7. Key to the Highway 8. I'm Your Hoochie Coochie Man 9. I Shot the Sheriff 10. Driftin' Blues 11. Lay Down Sally
Disc 3 : 1. Nobody Knows You When You're Down and Out 2. Layla 3. Tears in Heaven 4. White Room 5. Wonderful Tonight 6. Crossroads 7. Little Queen of Spades 8. Cocaine 9. Sunshine of Your Love 10. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughn & Gary Clark Jr.)
[Live at Madison Square Garden, New York, NY. USA 8th September 2017]

Disc 4 : 1. Somebody Knocking 2. Key To The Highway 3. Hoochie Coochie Man 4. I Shot The Sheriff 5. Driftin' Blues 6. Lay Down Sally 7. Nobody Knows You When You're Down And Out 8. Layla 9. Tears In Heaven 10. White Room 11. Wonderful Tonight
Disc 5 : 1. Crossroads 2. Little Queen Of Spades 3. Cocaine 4. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan and Gary Clark Jr.)
[Live at The Forum, Inglewood, CA, USA September 13th 2017]

5. Somebody Knocking 6. Key To The Highway 7. Hoochie Coochie Man 8. I Shot The Sheriff 9. Driftin' Blues 10. Nobody Knows You When You're Down And Out 11. Lay Down Sally

Disc 6 : 1. Layla 2. Tears In Heaven 3. White Room 4. Wonderful Tonight 5. Crossroads 6. Little Queen Of Spades 7. Cocaine 8. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan and Gary Clark Jr.)
[Live at The Forum, Inglewood, CA, USA September 15th 2017]

Disc 7 : 1. Somebody Knocking 2. Key To The Highway 3. Hoochie Coochie Man 4. I Shot The Sheriff 5. Driftin' Blues 6. Lay Down Sally 7. Nobody Knows You When You're Down And Out 8. Layla 9. Tears In Heaven 10. White Room 11. Wonderful Tonight
Disc 8 : 1. Crossroads 2. Little Queen Of Spades 3. Cocaine 4. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan and Gary Clark Jr.)
[Live at The Forum, Inglewood, CA, USA September 16th 2017]

5. Somebody Knocking 6. Key To The Highway 7. Hoochie Coochie Man 8. I Shot The Sheriff 9. Driftin' Blues 10. Lay Down Sally
Disc 9 : 1. Nobody Knows You When You're Down And Out 2. Layla 3. Tears In Heaven 4. White Room 5. Wonderful Tonight 6. Crossroads 7. Little Queen Of Spades 8. Cocaine 9. Before You Accuse Me (with Jimmie Vaughan and Gary Clark Jr.)
[Live at The Forum, Inglewood, CA, USA September 18th 2017]

◇ Eric Clapton - guitar, vocals / Chris Stainton - piano, keyboards / Walt Richmond - organ, keyboards / Nathan East - bass / Steve Gadd – drums / Sharlotte Gibson - backing vocals / Sharon White - backing vocals

2017年12月14日

ビートルズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、BBCライブ第2弾も!

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◆ THE BEATLES / THE LOST BBC SESSIONS #2 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第15弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの9タイトル目は、BBCライブの「ロストBBCセッションズ Vol.2」で、VOL.1同様オフィシャル・リリース・テイクとは一切ダブりのない、完全未発表テイクを全27トラック収録。
よって初期ヒット・ナンバーの、貴重スタジオ・ライブ・テイクから、ラジオ番組のテーマソングなど、あまり知られていないレア・トラックなども多数。
まずビートルズはイギリスBBCのラジオ番組に、1962年3月の初出演から、19655年5月まで全52回の出演とライブ収録を行い300曲近い貴重な録音を残した中で、これまで公式発表されたテイクは95曲。
それは当時録音されたマスター・テープの大半は消去されるのが常で、BBCにもやはりマスターは残されておらず、よって一般的にはこれまでオフィシャルで発表された95曲が全てということに。
それでもこれまで関係者流出や、放送用ディスク・コピー、ファンが記録していたテープなどのいくつかの音源は流通しており、今回また新たに発掘されたマスターも含め、現存する最上級のヴィンテージ・マスター音源に、デジタル・リマスタリングも施し、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにてここに。
そしてこのVol.2では、ブレイク後1963年12月からスタートした、「FROM US TO YOU」というメインとなった番冠組から、1965年までの各種スタジオ・ライブがたっぷり収録されており、その番組名を冠した「From Me To You」の替え歌"From Us To You"は、オフィシャルに収録されなかった初回放送のレア・テイクからスタート。
なおVol.1と重複している曲も、違うギター・フレーズなどを織り込んでいるあたりは興味深く、また"Tie Me Kangaroo Down, Sport"は、番組DJのロルフ・ハリスのヒット曲で、ビートルズもコーラス参加。そしてオフィシャルでは未発表の”I Should Have Know Better”、さらに”The Night Before”は唯一のライブ演奏トラックで、このあたりはファン必聴のライブ・トラック。
ビートルズ・BBCライブ・シリーズの第2弾であり、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

*From Us To You (Programme theme) [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963]
*Introduction [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963]
*She Loves You [POP GO THE BEATLES (VOL.9) rec. 16th July 1963]
*Devil In Her Heart [POP GO THE BEATLES (VOL.10) rec. 16th July 1963]
*Roll Over Beethoven [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963]
*Anna (Go To Him) [POP GO THE BEATLES (VOL.4) rec. 17th June 1963]
*I Got To Find My Baby [SATURDAY CLUB rec. 24th June 1963]
*I Saw Her Standing There [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963]
*Tie Me Kangaroo Down, Sport [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th Dec. 1963 w/Rolf Harris]
*I'll Get You [SATURDAY CLUB rec. 30th July 1963
*There's A Place [POP GO THE BEATLES (VOL.5) rec. 2nd July 1963]
*You Can't Do That [SATURDAY CLUB rec. 31st March 1964]
*Long Tall Sally [SATURDAY CLUB rec. 31st March 1964]
*Kansas City / Hey Hey Hey Hey! [FROM US TO YOU (VOL.3) rec. 1st May 1964]
*Please Mr. Postman [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]
*JL with Alan Freeman (Interview) [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]
*This Boy [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]
*All I Want For Christmas (Interview/ad-liv) [SATURDAY CLUB rec. 17th Dec. 1963 / Xmas message]
*I Want To Hold Your Hand [SATURDAY CLUB rec. 17th Dec. 1963]
*Till There Was You [SATURDAY CLUB rec. 17th Dec. 1963]
*If I Fell [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*Things We Said Today [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*I Should Have Know Better [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*Let's Have A Look (Interview) [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*Boys [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*A Hard Day's Night [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964 / John Double Track Vocal]
*I'm A Loser [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*John, Paul, George And Denny (Interview) [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*The Night Before [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*She's A Woman [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*Ticket To Ride [THE BEATLES Invite You to TAKE A TICKET TO RIDE rec. 26th May 1965]
*From Us To You (Programme theme#2) [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]

2017年12月12日

ビートルズの公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、BBCライブ第1弾が登場

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◆ THE BEATLES / THE LOST BBC SESSIONS #1 (プレス1CD) この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第14弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの8タイトル目は、BBCライブの「ロストBBCセッションズ Vol.1」で、このVOL.1にはオフィシャル・リリース・テイクとは一切ダブりのない、完全未発表テイクを全29トラック収録。
よって”She Loves You”や”Please Please Me”など初期ヒット・ナンバーの、貴重スタジオ・ライブ・テイクから、ラジオ番組のテーマソングなど、あまり知られていないレア・トラックなども多数。
まずビートルズはイギリスBBCのラジオ番組に、1962年3月の初出演から、19655年5月まで全52回の出演とライブ収録を行い300曲近い貴重な録音を残した中で、これまで公式発表されたテイクは95曲。
それは当時録音されたマスター・テープの大半は消去されるのが常で、BBCにもやはりマスターは残されておらず、よって一般的にはこれまでオフィシャルで発表された95曲が全てということに。
それでもこれまで関係者流出等でいくつかの音源は流通しており、今回また新たに発掘されたマスターも含め、現存する最上級のヴィンテージ・マスター音源に、デジタル・リマスタリングも施し、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにてここに。
そしてブレイク後の1963年6月から「POP GO THE BEATLES」、同年12月からは「FROM US TO YOU」(こちらは本シリーズ#2に収録)という、メインとなった番冠組もスタートし、本タイトルはその番組タイトル名を冠した"Pop Go The Beatles"から幕を開け、若き4人が躍動するスタジオ・ライブがたっぷりと。
また楽曲トラック以外に司会者とのウィットに富んだメンバー達のコメントも楽しく、ポールのバースデーを祝うtrack.15などもあり、またラジオならではのユニークな番組ソング"Side By Side"のテーマなども貴重。
ビートルズ・BBCライブ・シリーズの第1弾であり、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

*Pop Go The Beatles (Short version) [POP GO THE BEATLES (VOL.10) rec. 16th July 1963]
*She Loves You [POP GO THE BEATLES (VOL.10) rec. 16th July 1963]
*All My Loving [FROM US TO YOU (VOL.1) rec. 18th December 1963]
*I Saw Her Standing There [POP GO THE BEATLES (VOL.4) rec. 17th June 1963]
*Memphis Tennessee [SATURDAY CLUB rec. 24th June 1963]
*Roll Over Beethoven [SATURDAY CLUB rec. 24th June 1963]
*You Really Got A Hold On Me [POP GO THE BEATLES (VOL.9) rec. 16th July 1963]
*I'll Get You [POP GO THE BEATLES (VOL.9) rec. 16th July 1963]
*Till There Was You [POP GO THE BEATLES (VOL.2) rec. 1st June 1963]
*A Shot Of Rhythm and Blues [POP GO THE BEATLES (VOL.3) rec. 1st June 1963]
*Side By Side Theme (w/the karl denver trio) [SIDE BY SIDE rec. 4th April 1963 / Previously Un-Released]
*Too Much Monkey Business [SIDE BY SIDE rec. 4th April 1963]
*From Me To You [SIDE BY SIDE rec. 4th April 1963 / without Harp
*Long Tall Sally [SATURDAY CLUB rec. 21st May 1963]
*Happy Birthday Paul (Interview/ad-lib) [POP GO THE BEATLES (VOL.3) rec. 1st June 1963]
*A Taste Of Honey [POP GO THE BEATLES (VOL.3) rec. 1st June 1963]
*Money (That's What I Want) [POP GO THE BEATLES (VOL.3) rec. 1st June 1963]
*Do You Want To Know A Secret? [HERE WE GO rec. 6th March 1963]
*Please Please Me [HERE WE GO rec. 6th March 1963]
*Chains [SIDE BY SIDE rec. 1st April 1963]
*Brackets! (Interviw) [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963]
*Boys [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963]
*Twist And Shout [POP GO THE BEATLES (VOL.4) rec. 17th June 1963]
*Love Me Do [POP GO THE BEATLES (VOL.13) rec. 3rd September 1963]
*Misery [POP GO THE BEATLES (VOL.14) rec. 3rd September 1963]
*The Hippy Hippy Shake [SATURDAY CLUB rec. 7th January 1964]
*I Want To Hold Your Hand [SATURDAY CLUB rec. 7th January 1964]
*Sure To Fall (In Love With You) [SATURDAY CLUB rec. 31st March 1964]
*Kansas City / Hey Hey Hey Hey! [FROM US TO YOU (VOL.4) rec. 17th July 1964]
*You Can't Do That [FROM US TO YOU (VOL.2) rec. 28th February 1964]
*Programme Ending (MC) [POP GO THE BEATLES (VOL.4) rec. 17th June 1963] / Pop Go The Beatles (Long version) same as above / with the Lorne Gibson Trio / Previously Un-Released Song

2017年12月10日

エンプレス・バレイからゼップ1975年の名ライブがリリシュー

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◆ LED ZEPPELIN / SNOW BLIND (プレス6CD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、1975年ツアー屈指の名演奏と言われる3月19&20日のバンクーバー2daysをカップリングした名アイテム「SNOW BLIND」が、新装帯付き紙ジャケット仕様の限定200セットでここに。

過去にもシークレット・ディスク付属仕様などで、幾度かリリースされては即ソールド・アウトとなっていた名品が、今回は価格も抑えた新タイプ仕様にてリリシューされたもの。
そしてその内容はすでに周知のファンも多い中、1975年USツアーにおいて全39公演終盤で、過去より名演と言われていたバンクーバー公演を、世界初登場となる高音質サウンドボード音源にて両日の模様をコンプリート収録。音のクリアーさから各パートの音圧、プラントのヴォーカルから観客の声まで素晴らしいバランスでレコーディングされており、いずれも3時間あまりにわたり、最後まで奇跡的なテンションで繰り広げられる絶頂期ZEPPの最高のパフォーマンスとなるもの。
なおセット面も本編は同様ながら、初日のアンコールは"BLACK DOG"、翌日は"HEARTBREAKER"で、何よりもこの3月17日から21日までの4公演の演奏は神がかりと言われており、演奏のミスさえ名演へと昇華させてしまう勢いで、特に両日の"TRAMPLED UNDERFOOT"の凄まじさは鳥肌もので、初日はペイジの多彩なフレーズ、翌日はプラントがミスが引き起こすもライブならではのミラクル・バージョンとなるあたりは必聴。
なお今回ジミー・ペイジ、カバーの最終入荷ゆえ、ご希望の方はお早めに。
DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR WAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. TRAMPLED UNDERFOOT 3. MOBY DICK
DISC 3 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. BLACK DOG
[Live in Vancouver, British Columbia, Canada 19th March 1975]

DISC 4 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR WAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 5 : 1. NO QUARTER 2. TRAMPLED UNDERFOOT 3. MOBY DICK
DISC 6 : 1. DAZED AND CONFUSED 2. STAIRWAY TO HEAVEN 3. WHOLE LOTTA LOVE 4. HEARTBREAKER
[Live in Vancouver, British Columbia, Canada 20th March 1975]

2017年12月08日

ジャクソン・ブラウン、大阪公演も高音質サウンドで限定リリース!

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◆JACKSON BROWNE / ONE FOR YOU, ONE FOR ME (プレス2CD) この商品はこちらから

デビュー45周年を迎え、2015年に続く来日公演より、2017年10月23日大阪オリックス劇場でのライブを、デジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録したタイトルが、100セット・リリースの完全限定盤にてここに。

まず全編にわたり距離感をまるで感じさせないクリアーかつ、ダイレクト感と繊細なサウンドで大阪の一夜をカンペキに再現。
そして今回の6公演でのセットリストは、共通していたのは7曲のみで、特にここ大阪は古くから熱心なファンも多いことで有名でもあり、その熱気を受けてか東京3公演、名古屋を終えているにも関わらずなんと8曲が初登場となることに。
特に後半"Somebody's Baby"からアンコール・ラストまでのセットはまさに神がかりで、すでにアンコールまでにかなりの曲数をプレイしていたゆえ、"Tale it Easy"でエンドかと思いきや、メンバーはステージから降りたのに、ジャクソンだけが残り、おもむろにピアノの前に座った後、あのイントロから"The Load-Out / Stay"が。
そしてメンバーも再び戻りバンド演奏へと流れ感動のエンドという、誰もがこのジャパン・ツアー中、ベスト・プレイ&セットリストだったと賞賛の一夜を完全限定永久保存プレス2CDにて。
なお、100セット限定ナンバリング入りのコレクターズ・エディションです。早期完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. The Birds of St. Marks 02. Some Bridges 03. You Love the Thunder 04. The Long Way Around 05. Love Needs a Heart 06. Looking East 07. Late for the Sky 08. Here Come Those Tears Again 09. Never Stop 10. These Days 11. Before the Deluge 12. Something Fine 13. The Naked Ride Home
Disc 2 : 01. I'm Alive 02. Linda Paloma 03. Somebody's Baby 04. Doctor My Eyes 05. Boulevard 06. That Girl Could Sing 07. In the Shape of a Heart 08. Band Introduction 09. The Pretender 10. Running on Empty 11. Take It Easy 12. Our Lady of the Well 13. The Load-Out / Stay
[Recorded at ORIX Thater, Osaka, Japan. 23rd October 2017]
◇ Jackson Browne (Vocals, Guitar, Piano), Greg Leisz (Pedal Steel, Guitar), Val McCallum (Guitar), Mauricio Lewak (Drums), Bob Glaub (Bass), Jeff Young (Keyboards), Chavonne Stewart (Chorus) Alethea Mills (Chorus)

2017年12月07日

エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパンから、ポール来日後のレア・ライブが限定リリース!

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◆ PAUL McCARTNEY / ONE ON ONE at MSG COMPLETE (限定プレス6CD) この商品はこちらから

来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2017年「One On One」北米ツアー・セカンド・レグのハイライトとなった、9月15&17日ニューヨーク、MSG公演を、いずれもステレオ・サウンドボード音源と同レベルで収録したタイトルが、200セット限定プレス6CDでここに。

まず同年の来日公演同様、エンプレス・バレイとタッグを組んだおなじみの、マルチ・ステレオIEM+サウンドボード・マトリクス録音によるオリジナル・マスターを使用。よってあの武道館や東京ドーム3公演のボックスと同クオリティーとなる、リアル・ステレオ・サウンドボードのレベルゆえ、オフィシャル・ライブ盤と比べても、何も遜色のないサウンド・クオリティーにて。
そして来日後の各地のコンサートの中でも、ここマジソン・スクエア・ガーデンはやはり特別なもので、しかも2回公演ということでセット内容ももちろんシフト・チェンジ。さらに最大の聞きどころは初日15日のアンコール”I Saw Her Standing There”にて、ブルース・スプリングスティーンとスティーヴ・ヴァン・ザントが飛び入りし、しかも2回続けて演奏するというのが大きな話題となることに。
それらも含めてジャパン・ツアー以後のベスト・ライブを、流出ステレオ・サウンドボード音源で聴けるということで、再び日本公演の感動が蘇る、ファン必携のコレクターズ・エディション。
なお今回も200セット限定リリース(ナンバリング・カード付属)、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムで、早期完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Junior's Farm 04. Can't Buy Me Love 05. Jet 06. All My Loving 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. I've Just Seen a Face 13. In Spite of All the Danger
Disc 2 : 01. You Won't See Me 02. Love Me Do 03. And I Love Her 04. Blackbird 05. Here Today 06. Queenie Eye 07. New 08. Lady Madonna 09. FourFiveSeconds 10. Eleanor Rigby 11. I Wanna Be Your Man 12. Being for the Benefit of Mr. Kite! 13. Something 14. A Day in the Life / Give Peace a Chance 15. Ob-La-Di, Ob-La-Da
Disc 3: 01. Band on the Run 02. Back in the U.S.S.R. 03. Let It Be 04. Live and Let Die 05. Hey Jude –encore- 06. Yesterday 07. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 08. Helter Skelter 09. I Saw Her Standing There #1 * 10. I Saw Her Standing There #2 * 11. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Recorded at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 15th September 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Matirx Recording / (*) with Bruce Springsteen & Steven Van Zandt]

Disc 4 : 01. Opening 02. A Hard Day's Night 03. Save Us 04. Can't Buy Me Love 05. Letting Go 06. Got to Get You Into My Life 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. I've Got a Feeling 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I'm Amazed 12. We Can Work It Out 13. In Spite of All the Danger
Disc 5 : 01. You Won't See Me 02. Love Me Do 03. And I Love Her 04. Blackbird 05. Here Today 06. Queenie Eye 07. New 08. Lady Madonna 09. FourFiveSeconds 10. Eleanor Rigby 11. I Wanna Be Your Man 12. Being for the Benefit of Mr. Kite! 13. Something 14. A Day in the Life / Give Peace a Chance
Disc 6 : 01. Ob-La-Di, Ob-La-Da 02. Band on the Run 03. Back in the U.S.S.R. 04. Let It Be 05. Live and Let Die 06. Hey Jude –encore- 07. Yesterday 08. Day Tripper 09. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) 10. Helter Skelter 11. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
[Recorded at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 17th September 2017 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple IEM + Stereo Soundboard Source / Matirx Recording]

◇Paul McCartney - lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson - vocals, guitar / Brian Ray - vocals, bass, guitar / Paul Wickens - vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr - drums, percussion, vocals

2017年12月02日

ガンズ2017年USツアー最終日は、バンド最長・最多曲のライブ!

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◆ GUNS N' ROSES / LISTEN TO THIS, IZZY ! (プレス3CD) この商品はこちらから

2017年も長期にわたり敢行された「Not In This Lifetime Tour」も、11月18日から29日にかけて、カリフォルニア・エリアでの6回公演で、2017年の北米ツアーは一旦終了となることに。
その最終日であり、USツアー・ファイナルとなる、11月29日イングルウッド・フォーラムでのライブを、ステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録したタイトルが、完全限定ロー・プライスのプレス3CDにて。

まずファイナルということで、WEBキャストにて公開されたこのライブは、カンペキなサウンド・クオリティーで、このままオフィシャル・リリースも可能なレベル。
しかも演奏時間が3時間53分と、これはガンズのこれまでのライブ・キャリアの中でも最長であり、よって本ツアーで日替わりでプレイされたナンバーなども、この日はほぼセットインされ、当然曲数も過去最多というすさまじいパフォーマンスとなることに。
とにかくガンズのみならず、これだけの演奏時間はロック・バンドのライブにおいても近年ではほぼ例がなく、ファンだけでなく全てのロック・ファン必聴の永久保存コレクターズ・エディション。

disc 1 : 1. Introduction 2. It's So Easy 3. Mr. Brownstone 4. Chinese Democracy 5. Welcome To The Jungle 6. Double Talkin Jive 7. Better 8. Estranged 9. Live & Let Die 10. Catcher In The Rye 11. Rocket Queen 12. Sorry 13. You Could Be Mine 14. You Can't Put Your Arms Around a Memory 15. Attitude
disc 2 : 1. This I Love 2. Prostitute 3. Civil War 4. Yesterdays 5. Coma 6. Band Introdution 7. Jam 8. The Godfather Theme 9. Sweet Child O' Mine 10. Wichita Lineman 11. Used To Love Her 12. My Michelle 13. Out Ta Get Me 14. Wish You Were Here 15. Layla
disc 3 : 1. November Rain 2. Black Hole Sun 3. Knockin' On Heaven's Door 4. Nightrain 5. Patience 6. Whole Lotta Rosie 7. There Was A Time 8. Don't Cry 9. Madagascar 10. The Seeker 11. Paradise City

[Recorded at The Forum, Inglewood, California, USA November 29th 2017 : stereo soundboard recording]
◇Axl Rose(vocal) / SLASH(guitar)/ Duff McKagan(bass)/ Dizzy Reed(keyboards) / Richard Fortus(guitar) / Frank Ferrer(drums) / Melissa Reese(keyboards)

2017年12月01日

ゼップ・ライブの最高峰が3種の限定ボックス・セットにて!

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◆ LED ZEPPELIN / 永遠の聖典 ライブ! (7CD BOX SET) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ゼップ・ライブの頂点と賞される1975年3月21日シアトル公演を、3種類の完全限定ボックス・セットにてリリース。そして本タイトルはこの21日と先の17日公演をセットにしたプレス7CDセットで、初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
なお、全セット全て帯付き紙ジャケット、そしてト豪華ミニ写真集も特典とし添付。


まずツェッペリンのライヴ史上において、頂点を極めた演奏と内容で最大級の評価を受けている、1975年3月21日シアトル公演を、完璧なステレオ・サウンドボードにて完全コンプリート収録。
そして通称「シアトル2日目」とファンから長く親しまれているこのライブは、1975年USツアーにおいて全39公演終盤であり、3時間半以上にわたるマラソン・ライブとして本ツアーでも屈指の名演ライブとして知られるもの。
そして“アメリカン・リターン・オブ・レッド・ツェッペリン!”とのMCに導かれ登場し、余裕のプレイを展開し、プラントの声の調子もしり上がりに良くなっていく中、この日は1975年ツアーでは珍しい"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"と"COMMUNICATION BREAKDOWN"の2曲が披露されているのが最大のポイント。
また中盤"NO QUARTER"の素晴らしい演奏、終盤"STAIRWAY TO HEAVEN"からの"BLACK DOG"、"HEARTBREAKER"あたりの白熱したプレイも鳥肌もの。
そしてその本公演を、まずオフィシャル・クオリティーのサウンドボード音源と、先に行われた同シアトルでの3月17日公演も、同じくサウンドボード音源にて収録。
なお初回限定100セットのみのリリースゆえ、即完売も必至。ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 3 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 4 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : soundboard recording]

DISC 5 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 6 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT 4. MOBY DICK 5. DAZED AND CONFUSED
DISC 7 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 17th March 1975 : soundboard recording]

ゼップ・ライブの最高峰が3種の限定ボックス・セットにて!

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◆ LED ZEPPELIN / レッド・ツェッペリンに花束を (8CD BOX SET) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ゼップ・ライブの頂点と賞される1975年3月21日シアトル公演を、3種類の完全限定ボックス・セットにてリリース。そして本タイトルは、同日の模様をサウンドボード+オーディエンス音源で収録したプレス8CDセットで、初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
なお、全セット全て帯付き紙ジャケット、そしてト豪華ミニ写真集も特典とし添付。


まずツェッペリンのライヴ史上において、頂点を極めた演奏と内容で最大級の評価を受けている、1975年3月21日シアトル公演を、完璧なステレオ・サウンドボードにて完全コンプリート収録。
そして通称「シアトル2日目」とファンから長く親しまれているこのライブは、1975年USツアーにおいて全39公演終盤であり、3時間半以上にわたるマラソン・ライブとして本ツアーでも屈指の名演ライブとして知られるもの。
そして“アメリカン・リターン・オブ・レッド・ツェッペリン!”とのMCに導かれ登場し、余裕のプレイを展開し、プラントの声の調子もしり上がりに良くなっていく中、この日は1975年ツアーでは珍しい"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"と"COMMUNICATION BREAKDOWN"の2曲が披露されているのが最大のポイント。
また中盤"NO QUARTER"の素晴らしい演奏、終盤"STAIRWAY TO HEAVEN"からの"BLACK DOG"、"HEARTBREAKER"あたりの白熱したプレイも鳥肌もの。
そしてその本公演を、そのオフィシャル・クオリティーのサウンドボード音源と、こちらも最上級クオリティーによるオーディエンス・マスター音源にて、いずれもコンプリート収録。
なお初回限定100セットのみのリリースゆえ、即完売も必至。ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 3 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 4 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : soundboard recording]

DISC 5 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 6 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 7 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 8 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : audience recording]

ゼップ・ライブの最高峰が3種の限定ボックス・セットにて!

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◆ LED ZEPPELIN / デウス・エクス・マキナ (14CD BOX SET) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、ゼップ・ライブの頂点と賞される1975年3月21日シアトル公演を、3種類の完全限定ボックス・セットにてリリース。そして本タイトルは3種の中でも最も豪華仕様となるプレス14CDセットで、初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
なお、全セット全て帯付き紙ジャケット、そしてト豪華ミニ写真集も特典とし添付。


まずツェッペリンのライヴ史上において、頂点を極めた演奏と内容で最大級の評価を受けている、1975年3月21日シアトル公演を、完璧なステレオ・サウンドボードにて完全コンプリート収録。
そして通称「シアトル2日目」とファンから長く親しまれているこのライブは、1975年USツアーにおいて全39公演終盤であり、3時間半以上にわたるマラソン・ライブとして本ツアーでも屈指の名演ライブとして知られるもの。
そして“アメリカン・リターン・オブ・レッド・ツェッペリン!”とのMCに導かれ登場し、余裕のプレイを展開し、プラントの声の調子もしり上がりに良くなっていく中、この日は1975年ツアーでは珍しい"SINCE I'VE BEEN LOVING YOU"と"COMMUNICATION BREAKDOWN"の2曲が披露されているのが最大のポイント。
また中盤"NO QUARTER"の素晴らしい演奏、終盤"STAIRWAY TO HEAVEN"からの"BLACK DOG"、"HEARTBREAKER"あたりの白熱したプレイも鳥肌もの。
そしてその本公演を、そのオフィシャル・クオリティーのサウンドボード音源と、こちらも最上級クオリティーによるオーディエンス・マスター音源にて、いずれもコンプリート収録。さらにこの14CDボックスには、同シアトルでの3月17日公演も、同じくサウンドボード音源と、オーディエンス音源にて収録。
なお初回限定100セットのみのリリースゆえ、即完売も必至。ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT
DISC 3 : 1. MOBY DICK 2. DAZED AND CONFUSED
DISC 4 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 21st March 1975 : soundboard & audience recording]

DISC 1 : 1. ROCK AND ROLL 2. SICK AGAIN 3. OVER THE HILLS AND FAR AWAY 4. IN MY TIME OF DYING 5. THE SONG REMAINS THE SAME 6. THE RAIN SONG 7. KASHMIR
DISC 2 : 1. NO QUARTER 2. SINCE I’VE BEEN LOVING YOU 3. TRAMPLED UNDERFOOT 4. MOBY DICK 5. DAZED AND CONFUSED
DISC 3 : 1. STAIRWAY TO HEAVEN 2. WHOLE LOTTA LOVE 3. BLACK DOG 4. COMMUNICATION BREAKDOWN 5. HEARTBREAKER
[Recorded at Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington, USA. 17th March 1975 : soundboard & audience recording]

2017年11月30日

ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの東京最終日のベス・ヒット・ライブも、ベスト・クオリティーで

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◆ HUEY LEWIS & THE NEWS / TOKYO 2017 FINAL NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

2017年、4年ぶりに来日公演より、11月20日から22日まで東京・オーチャードホールにて、3日連続公演となったその最終日、22日のライブを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・マスターから94分にわたりコンプリート収録。
まずホールの会場音響の素晴らしさも手伝い、低音から高音まで見事なバランスで収録されており、特にホーン・セクションの鮮やかな鳴りは驚異的。
そして大阪を含めて全4公演のうち、どうしても極のグレイテス・トヒッツ・ショーとなった東京3日目が注目された中、ここでももちろん多数のヒット曲を軸にしながら、現在進行形のパフォーマンスも披露しているのが要チェック。
そしてこの日は東京は2公演の予定が好評のため、追加公演となった日で、しかもただの追加ではなく、大阪も含め他3公演は最新ツアーに準じた内容だったのが、この日だけは特別コンセプトとして「ALL THE HITS」と題され、ヒット・チューンだけを演奏するという、一夜限りのスペシャル・ライブとなることに。
よって事前に当日のセットリストまで告知されていた中、その豪華ぶりは演奏された17曲すべてがシングル曲で、全米No.1の「The Power Of Love」「Jacob's Ladder」「Stuck With You」を筆頭に、トップ10ヒットがズラリと並ぶというすさまじさ。
しかもバンドにとっては、これがキャリアを通じて全世界初の試みとなるもので、追加公演決定を受けて、ヒューイ・ルイスとマネージャーが話し合って思いついたアイディアだったというもの。
とにかくバンド初となるまさに世界で一夜だけのスペシャル・ライブをベスト・クオリティーで再現した、ファン永久保存の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. The Heart Of Rock & Roll 2. If This Is It 3. Jacob's Ladder 4. Hip To Be Square 5. I Know What I Like 6. Do You Believe In Love 7. Doing It All For My Baby 8. Perfect World 9. Walking On A Thin Line
Disc 2 : 1. Member Introduction 2. Little Bitty Pretty One 3. Back In Time 4. Heart And Soul 5. I Want A New Drug 6. Couple Days Off 7. The Power Of Love 8. Stuck With You 9. Workin' For A Livin'
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 22nd November 2017]
◇ Huey Lewis - lead vocals, harmonica / Johnny Colla - rhythm guitar, saxophone, backing vocals / Stef Burns - lead guitar, backing vocals / Sean Hopper - keyboards, backing vocals / John Pierce - bass / Bill Gibson - drums, percussion / Johnnie Bamont - saxophone / Marvin McFadden - trumpet / Rob Sudduth - saxophone

2017年11月29日

ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの東京2日目のライブを、ベスト・クオリティーで

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◆ HUEY LEWIS & THE NEWS / TOKYO 2017 2ND NIGHT (2CDR) この商品はこちらから

2017年、4年ぶりに来日公演より、11月20日から22日まで東京・オーチャードホールにて、3日連続公演となったその2日目、21日のライブを、サウンドボード・レベルのデジタル・オーディエンス・マスターから1時間半にわたりコンプリート収録。
まずホールの会場音響の素晴らしさも手伝い、低音から高音まで見事なバランスで収録されており、特にホーン・セクションの鮮やかな鳴りは驚異的。
そして大阪を含めて全4公演のうち、どうしても極のグレイテス・トヒッツ・ショーとなった東京3日目が注目された中、ここでももちろん多数のヒット曲を軸にしながら、現在進行形のパフォーマンスも披露しているのが要チェック。
そして『SPORTS』や『FORE!』代表曲の他にも、メジャー・ランスの「Um, Um, Um, Um, Um, Um, Um」、ヴァレンタインズの「Lookin' For A Love」といったカバー、そして2018年リリース予定のアルバムから、キレのある「Remind Me Why I Love You Again」、タイトルに引っかけたヒューイの悪戯も面白い「Her Love Is Killing Me」、しみじみと聞かせる「While We're Young」など、新曲もしっかり聞かせてくれるあたり、ファン必聴のメモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. The Heart Of Rock & Roll 2. Remind Me Why I Love You Again 3. Doing It All For My Baby 4. I Want A New Drug 5. Her Love Is Killing Me 6. Jacob's Ladder 7. Hip To Be Square 8. Um, Um, Um, Um, Um, Um, Um
Disc 2 : 1. MC Intro 2. Lookin' For A Love 3. While We're Young 4. Back In Time 5. Heart And Soul 6. But It's Alright 7. We're Not Here For A Long Time (We're Here for a Good Time) 8. The Power Of Love 9. Stuck With You 10. Workin' For A Livin'
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 21st November 2017]
◇ Huey Lewis - lead vocals, harmonica / Johnny Colla - rhythm guitar, saxophone, backing vocals / Stef Burns - lead guitar, backing vocals / Sean Hopper - keyboards, backing vocals / John Pierce - bass / Bill Gibson - drums, percussion / Johnnie Bamont - saxophone / Marvin McFadden - trumpet / Rob Sudduth - saxophone

2017年11月22日

究極のツェッペリン・ヒストリー映像が、完全限定7DVDボックス仕様にて!

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◆ LED ZEPPELIN / HISTORY LESSON : レッド・ツェッペリンの歴史 (プレス6DVD+初回限定1DVD) この商品はこちらから

名門エンプレス・バレイより、貴重な映像でたどるツェッペリンのヒストリー映像が、デュアル・レイヤー仕様のプレス6DVDセットにてここに。

まずバンド誕生から解散、そして再結成までの全ての映像関係を網羅した本タイトルは、構想、制作期間に1年をかけ、収録合計時間はなんと17時間以上となる力作で、もちろんそのクオリティーも、エンプレス・バレイならでは選び抜かれた映像素材から厳選したもの。
なお時系列にここまで網羅された映像タイトルは史上初で、映像クオリティーの向上はもちろん、今回初めてDVD化となるフィルムも収録されたまさにゼップ映像作品の頂点といえるもの。
さらに初回限定のボーナス・ディスクには、1958年から1968年のバンド結成までの、アーリー・ヒストリーを収録したプレスDVDをプラス。
こちらもペイジが14歳の時のTV出演映像から、ヤードバーズ期までを網羅したもので、貴重な映像も多数。
なお本レーベルならでは美麗装丁、紙ジャケット、帯付のボックス・セット仕様で、しかもボーナス・プレスDVDは初回完全限定ゆえ、ご希望の方はお早めに。

[DVD 1 : 1969-1971]
* 1969.01.31 (Fillmore East, NYC, New York Source: 8mm, synced)
* 1969.03.00 (Communication Breakdown : Source: Japan TV Broadcast, lip-sync :Notes: Filmed at Thee Image Club, Miami, FL.)
* 1969.03.27 (Babe I'm Gonna Leave You : Beat Club, Radio Bremen ARD, Germany : Source: TV broadcast, lip-sync)
* 1969.03.27 (You Shook Me : Beat Club, Radio Bremen ARD, Germany : Source: TV broadcast, lip-sync)
* 1969.03.27 (Whole Lotta Love : Beat Club, Radio Bremen ARD, Germany : Source: TV broadcast, lip-sync)
* 1969.05.25 (Merriweather Post Pavilion, Columbia, Maryland : Source: 8mm, silent)
* 1969.06.19 (Tous En Scene Antenne Culturelle du Kremlin-Bicêtre, Paris, France : Source: TV Broadcast)
* 1969.07.05 (Atlanta Pop Festival, Atlanta, Georgia : Source: 8mm, slightly synced)
* 1969.08.31 (Texas International Pop Festival, Dallas, Texas : Source: 16mm, professionally filmed, synced)
* 1969.08.31 (Dazed and Confused : Texas International Pop Festival, Dallas, Texas : Source: 16mm, professionally filmed, synced / Note: Full song, featured on documentary “Got No Shoes, Got No Blues”
* 1970.01.09 (Long Tall Sally : Royal Albert Hall, London, U.K : Source: Multicamera, professionally recorded)
* 1970.01.09 (Royal Albert Hall, London, U.K Source: Single-camera, professionally recorded)
* 1970.04.07 (Coliseum, Charlotte, North Carolina : Source: 8mm, silent)
* 1970.04.23 (White Summer : Julie Felix Show, BBC TV Lime Grove Studios : Source: TV broadcast)
* 1970.06.22 (Interview & Live : Reykjavik Arts Festival, Iceland : Source: TV Broadcast)
* 1970.06.22 (Laugardalsholl Hall, Reykjavik, Iceland : Source: 8mm, synced)
* 1970.06.29 (Pavilion, Bath Festival, U.K. : Source: 8mm, synced)
* 1970.07.29 (Deutschlandhalle, Berlin, Germany : Source: 8mm, sync
Notes: filmed by journalist Chris Welch. shows band sightseeing in Berlin, and live performance)
* 1970.09.06 (International Civic Arena, Honolulu, Hawaii : Source: 8mm, silent)
* 1970.09.16 (interview, Robert Plant & John Bonham : BBC Nationwide : Source: TV Broadcast)
* 1970.09.16 (NBC News : Source: TV Broadcast)
* 1970.09.18 (Interview, Jimmy Page & Robert Plant : Press Conference, Plaza Hotel, NYC, NY : Source: Professionally filmed. Notes: Two sources)
* 1971.00.00 (Headley Grange : Source: 8mm, silent)
* 1971.04.08 (Interview, Peter Grant : Old Grey Whistle Test Source: TV broadcast)
* 1971.07.05 (Velodromo Vigorelli, Milan, Italy : Source: 8mm, silent)
* 1971.08.07 (Montreux, CH : Source: 8mm, silent)
* 1971.08.22 (The Forum, Inglewood, California : Source: 8mm, sync)
* 1971.08.26 (Sam Houston Coliseum, Houston, Texas : Source:16mm, sync)
* 1971.09.05 (International Amphitheatre, Chicago, Illinois : Source: 8mm, sync with Toronto 9/4/71)
* 1971.09.23 (Budokan Hall, Tokyo, Japan : Source: 8mm, sync)
* 1971.10.00 (Home movies Japan : Source: 8mm, silent)

[DVD 2 : 1972-1973]
* 1972.02.13 (Home Movies Bombay, India : Source: 8mm, silent)
* 1972.02.28 (Australian Press Party : Source: Professionally recorded)
* 1972.02.27 (Showground, Sydney, Australia : Source: Professionally recorded)
* 1972.02.27 (Showground,Sydney, Australia : Source 1: 8mm, synced)
* 1972.02.27 (Showground,Sydney, Australia : Source 2: 8mm, synced)
* 1972.02.27 (Showground,Sydney, Australia : Source 3: 8mm, synced)
* 1972.02.27 (Showground,Sydney, Australia : Source 4: 8mm, synced)
* 1972.05.27 (R.A.I. Amsterdam, Holland : Source: Television Broadcast)
* 1972.06.22 (Swing Auditorium, San Bernardino, California : Source: 16mm, sync)
* 1972.06.28 (Tucson Community Center, Tucson, Arizona : Source: 8mm, sync)
* 1972.10.02 (Budokan Hall, Tokyo, Japan : Source: 8mm, silent)
* 1973.03.26 (Palais des Sports, Lyon, France : Source: 8mm, sync)
* 1973.05.04 (Braves Stadium, Atlanta, Georgia : Source: Newsreels footage)
* 1973.05.05 (Tampa Stadium, Tampa, Florida : Source: Professionally recorded, newsreel)
* 1973.05.31 (The Forum, Inglewood, California Source: 8mm, sync)
* 1973.06.02 (Kezar Stadium, San Francisco, California : Source: Professionally recorded, newsreel)
* 1973.06.02 (Kezar Stadium, San Francisco, California : Source: 8mm, Sync)
* 1973.07.24 (Three Rivers Stadium, Pittsburgh, Pennsylvania : Source: 8mm, sync)
* 1973.07.27 (Aboard the Starship Source: Professionally recorded, newsreel)
* 1973.07.27 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1973.07.28 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1973.07.29 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1973.00.00 (The First Cut : Source Professionally recorded Notes: Outtakes of the The Song Remains The Same)
* 1973.07.30 (Robbery, Press conference at Plaza Hotel, NYC, NY Source: Professionally recorded, newsreel
* 1973.08.31 (NBC News : Source: TV Broadcast)

[DVD 3 : 1975]
* 1975.01.12 (Robert Plant Interview : Old Grey Whistle Test : Source: TV Broadcast)
* 1975.01.21 (Chicago Stadium, Chicago, Illinois : Source: 8mm with sound)
* 1975.02.00 (interview, Peter Grant : Source: Professionally recorded)
* 1975.02.07 (News Report : Source: NBC, TV Broadcast)
* 1975.02.07 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: Professionally recorded)
* 1975.02.08 (The Spectrum, Philadelphia, Pennsylvania : Source: 8mm, sync)
* 1975.02.10 (Capital Centre, Landover, Maryland : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.03 (Tarrant County Convention Center, Fort Worth, Texas Source: 8mm, sync)
* 1975.03.04 (Convention Center, Dallas, Texas : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.11 (Civic Arena, Long Beach, California : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.17 (Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.21 (Seattle Center Coliseum, Seattle, Washington : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.24 (The Forum, Inglewood, California : Source: 8mm, sync)
* 1975.03.25 (The Forum, Inglewood, California : Source 1: 8mm, sync)
* 1975.03.25 (The Forum, Inglewood, California : Source 2: 8mm, sync, black & white)
* 1975.03.27 (The Forum, Inglewood, California Source: 8mm, sync)
* 1975.03.00 (Interview, Robert Plant : Midnight Special : Source: TV broadcast)

[DVD 4 : 1977]
* 1976.10.20 (Trailer, The Song Remains The Same : Source: 16mm, professionally recorded : Note: 2x version. 60 second, 30 second).
* 1976.11.02 (Robert Plant & Peter Grant Interview : Old Grey Whistle Test : Source: TV Broadcast)
* 1977.00.00 (KFMB News, San Diego, CA : Source: TV broadcast)
* 1977.04.09 (Chicago Stadium, Chicago, Illinois : Source: 8mm, sync)
* 1977.04.10 (Chicago Stadium, Chicago, Illinois Source: 8mm, sync)
* 1977.05.18 (Jefferson Memorial Coliseum, Birmingham, Alabama Source: 8mm, sync)
* 1977.05.19 (Louisiana State University Assembly Centre, Baton Rouge, Louisiana : Source: 8mm, synced with Birmingham 5/18/77)
* 1977.05.30 (Capital Centre, Landover, Maryland : Source: 8mm, sync)
* 1977.05.31 (Coliseum, Greensboro, North Carolina Source: 8mm, : sync with Landover 5/30/77)
* 1977.06.10 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1977.06.11 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source: 8mm, sync)
* 1977.06.14 (Plaza Hotel, NY C, NY : Source, 8mm, silent)
* 1977.06.14 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source 1: 8mm, sound)
* 1977.06.14 (Madison Square Garden, NYC, NY : Source 2: 8mm, sync)
* 1977.06.14 (Madison Square Garden, NYC, NY :: Source 3: 8mm, sync)

[DVD 5 : 1977-1980]
* 1977.06.22 (The Forum, Inglewood California : Source, 8mm, sync)
* 1977.06.23 (The Forum, Inglewood California : Source, 8mm, sync)
* 1977.06.26 (The Forum, Inglewood California : Source 1, 8mm, sync)
* 1977.06.26 (The Forum, Inglewood California : Source 2, 8mm, sync)
* 1977.07.17 (Kingdome, Seattle, Washington : Source: Professionally recorded)
* 1977.07.23 (Oakland/Alameda County Coliseum, Oakland, California : Source 1: 8mm, sync)
* 1977.07.23 (Oakland/Alameda County Coliseum, Oakland, California : Source 2: 8mm, sync)
* 1977.07.23 (Oakland/Alameda County Coliseum, Oakland, California : Source 3: 8mm, sync)
* 1979.08.04 (Ariel footage Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source: Professionally recorded)
* 1979.08.04 (Heartbreaker : Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source: Single-camera, professionally recorded)
* 1979.08.04 (Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 1: 8mm, sync)
* 1979.08.04 (Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 2: 8mm, sync)
* 1979.08.11 (Hot Dog : Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 2: professionally recorded)
* 1979.08.11 (Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 1: 8mm, sync)
* 1979.08.11 (Knebworth Festival, Stevenage, U.K. : Source 2: 8mm, sync)
* 1979.12.29 (Concert for Kampuchea at Hammersmith Odeon, London U.K. : Source: TV Broadcast / Notes; Robert Plant joins Rockpile for Little Sister. Plant, Jones and Bonham play on Lucille.)
* 1980.06.17 (Westfalen Halle, Dortmund, Germany : Source: 8mm, sync)
* 1980.06.18 (Sporthalle, Cologne, Germany : Source: 8mm, sync)
* 1980.06.21 (Ahoyhallen, Rotterdam, Netherlands : Source: 8mm, sync)
* 1980.06.29 (Hallenstadion, Zurich, Switzerland : Source: 8mm, sync)
* 1980.07.05 (Interview, John Bonham Alright Now : Source: TV broadcast)
* 1980.07.05 (Olympiahalle, Munich, Germany : Source: 8mm, sync)
* 1980.09.26 (John Bonham News Reports (6x) : Source: TV broadcast)
* 1980.10.10 (John Bonham Funeral Rushock Parish Church in Worcestershire, U.K. : Source: Professionally recorded)

[DVD 6 : REUNIONS]
* 1985.07.13 (Live Aid at John F. Kennedy Stadium, Philadelphia, PA Source: TV Broadcast)
* 1985.07.13 (Interview, Page, Plant Jones Live Aid John F. Kennedy Stadium, Philadelphia, PA : Source: TV Broadcast)
* 1988.05.00 (Rehearsals NYC, NY : Source: Camcorder)
* 1988.05.14 (Dressing Room : Atlantic 40th Anniversary at Madison Square Garden, NYC, NY :Source: Camcorder)
* 1988.05.14 (Atlantic 40th Anniversary at Madison Square Garden, NYC, NY :Source: TV Broadcast)
* 1995.01.12 (Rock & Roll Hall of Fame at Waldorf-Astoria, NYC, NY :Source: TV Broadcast)

-PROMOS-
* 1990.09.17 (Over The Hills and Far Away : Box Set)
* 1990.09.17 (Traveling Riverside Blues : Box Set)
* 1997.09.00 (Whole Lotta Love : Single Release)
* 2000.02.31 (Kashmir : Latter Days)
* 2014.06.03 (Whole Lotta Love -rough mix w/ vocals- : Remastered series)
* 2014.10.27 (Rock and Roll -alternate mix- : Remastered series)
* 2016.09.16 (What Is and What Should Never Be –BBC- : Remastered series)
-ADVERTISEMENTS-
* 1990.11.00 (Box Set : MTV Week In Rock)
* 1991.10.00 (Remasters 1. US TV / 60 second spot 2. US TV / 120 second spot 3. UK TV)
* 1991.10.00 (Rough mix, Remasters 1. revision #5 - conceptual revision #5 / 2. revision #8 - conceptual revision #8 -w/ runtime on- / 3. 60 second TV slug sent to stations to air
* 2002.11.00 (Early Days/Latter Days :UK TV)
* 2003.05.27 (How The West Was Won/DVD UK TV : Japan TV)
* 2007.11.09 (Mothership : 1. 30 second spot / 2. 60 second spot / 3. 90 second spot)
* 2007.10.17 (Celebration Day)
*2014-2016 (Unboxing promos : LZ1 thru BBC)
-
INTERVIEWS-
* 2003.05.27 (Today Show, NBC)
* 2006.05.22 (Poor Music Prize, Sweden)
* 2013.01.04 (Charlie Rose)

[ Limited BONUS DVD : 1958-1968]
* 1958.04.06 (All Your Own : Source: TV broadcast)
* 1963.00.00 (Interview)
* 1965.02.26 (She Just Satisfies : Source: 8mm, silent)
* 1966.07.02 (Music Hall de France :Source: TV broadcast)
* 1966.10.00 (Stroll On Blow Up Movie :Source: Professional recorded Note: Filmed in Borehamwood, Herts, UK on October 12, 13, 14)
* 1966.12.02 (Milton Berle Show :Source: TV broadcast)
* 1967.03.15 (Beat, Beat, Beat :Source: German TV broadcast)
* 1967.04.30 (Grand Spectacle de Jeunee :Source: TV broadcast)
* 1967.07.07 (Let’s Go :Source: Canada TV broadcast)
* 1968.03.09 (Bouton Rouge : Maison de Radio, Paris, France :Source: French TV)
* 1968.04.25 (Heart Full of Soul : Upbeat, WUAB TV studio)

2017年11月19日

公式ハーフ・オフィシャル・シリーズより、ビートルズの1965年アトランタ・スタジアム・ライブも登場!

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◆ THE BEATLES / ATLANTA 1965 (プレス1CD)  この商品はこちらから

公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第13弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。

まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CDにて。

そしてそのビートルズの7タイトル目は、1965年全米ツアーより、8月18日史上空前規模となったアトランタ・スタジアム公演を、現存する最上級のヴィンテージ・マスター音源に、今回もデジタル・リマスタリングも施し、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにてここに。!
まずあの伝説のシェイ・スタジアム公演から3日後、ビートルズのライヴ史上でも一、二を争うパフォーマンスとして知られるもので、それは巨大会場ツアーとなった1965年夏の北米公演旅行の中でも、当時最新設備を備えて完成したアトランタ・スタジアムは、まだまだ最低限の音響設備しかなかった他会場とは違い、モニター環境も行き届いていたので、ビートルズ自身も自分たちの演奏がモニタリングされており、演奏もボーカルもズレることもなく最後まで素晴らしいパフォーマンスを披露。
よって1曲目"Twist And Shout"か