Skip to content

再編リターン・トゥ・フォーエバー、最新ライブ映像!

silent001d.jpg◆ RETURN TO FOREVER / JAZZALDIA 2008 (1DVDR)
この商品を含む再編RTFやジャズ新入荷はこちらから
C・コリア、S・クラーク、A・ディメオラ、L・ホワイトという70年代最強ラインナップによる2008年リユニオン・ツアーより、7月22日から27日までスペインのサン・セバスチャンで開催された『43 DONOSTIA JAZZALDIA』において25日のメインとして出演した際の模様を、放送用マスター映像よりネット流通とは一線を画すクオリティーにてトータル80分収録。フェスでのライブということで通常のセットと比較すると演奏時間はやや短いのと、放送時間の関係上、当日実際プレイされた”Hymn of the Seventh Galaxy” Song To The Pharaoh Kings” “No Mystery”などがカットされているものの、放送オリジナル・ソースからのDVD化ゆえ、画・音質ともにまさにオフィシャル・クオリティー。演奏の方もまず今回のツアー同様、序盤”Vulcan Words”でクラーク&ホワイトの鉄壁のリズム隊に応戦するディメオラのソロと、コリアのキーボードで観客を圧倒し、続く”Sorceress”でもディメオラが高速フレーズを弾きまくり。さらにディメオラ自身のソロ・パートにおいてはお得意のフラメンコ・ギターによるスパニッシュなソロを披露。その後もコリアのアコースティック・ピアノ・ソロから、超絶な”Romantic Warrior”へ、そしてスタンリーの重厚ベース・ソロからエンディングまで観客の大歓声の中、ラストではまたもやスリリングなバトルを展開。08年再編ツアーのマスト映像アイテム!
(at 43 Heineken Jazzaldia/Donostia- San Sebastian, Spain, 25th July 2008)
01. Opening
02. Vulcan Worlds
03. The Sorceress
04. Space Circus part-1
05. Al Di Meola Acousatic Guitar Solo
06. Chick Corea Acoustic Piano Solo
07. The Romantic Warrior
08. Stanley Clarke Acoustic Bass Solo
-encore-
09. Duel Of The Jester And The Tyrant
10. Ending
Personnel :Chick Corea (keyboards) Al Di Meola (guitar) Stanley Clarke (bass) Lenny White (drums)

Published innew in store!