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月別: 2008年9月

メタリカ、レディング・フェス2008!!

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METALLICA / READING 2008 (1DVDR)
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2008年「DEATH MAGNETIC」リリース直前に出演となった恒例『リーズ&レディング・フェス』における8月24日レディング・フェスティヴァルでのライブを、放送用マスターよりオフィシャル・クオリティー、プロショットにて収録。TVオンエアー・ソースゆえ全7曲、約50分のダイジェスト的な内容ながら、ザ・キラーズらと共に前日のリーズ・フェスに続いてこの日もメインアクトとして登場し、観客の熱狂ぶりはすさまじいもの。その模様をキラー・チューン・オンパレードのセットで観れるのは、やはりファンにとって嬉しい限り。さらにボーナス映像として、同ユーロ・ツアーより7月16日ノルウェー公演の際に収録された現地TVドキュメンタリー・スペシャルをプラス。ラーズ、ジェイムズのインタビューをメインにカットはあるものの、この公演前のリハーサルやライヴ映像も収録しており、こちらもカンペキなプロショットにて収めたトータル79分!
:READING FESTIVAL:
1.FOR WHOM THE BELL TOLLS
2.RIDE THE LIGHTNING
3.NOTHING ELSE MATTERS
4.ONE
5.ENTER SANDMAN
6.MASTER OF PUPPETS
7.SEEK AND DESTROY
(Live at Main Stage,Richfield Avenue,Reading,UK 24th August,2008)
:A CULTURE SHOW SPECIAL: Behind the scenes Metallica on tour in Bergen,Norway on 16th July,2008.
This features interviews and short clips of rehearsal and live performance.
(pro.shot / totaltime :79min)

スティーヴ・ガッド&フレンズ・イン・ジャパン 

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STEVE GADD & FRIENDS / LIVE IN TOKYO 2008 (Collector’s1CDR)

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2008年ジャパンツアーより、東京最終公演となった9月1日Blue Note Tokyoでのセカンド・ショーの模様を、DATマスターからのハイクオリティー・オーディエンスにて完全コンプリート収録。Gadd Gang時代からの盟友Ronnie Cuber、ハモンド・オルガンの鬼才Joey DeFrancescoとその僚友Paul Bollenbackというカルテットによる珠玉のステージは、冒頭Gadd Gang時代の「Things Ain’t What They Used To Be」からすでにバンドのテンションは最高潮。その後もRonnie Cuberの「Flamingo」、Joeyのオルガン・サウンドが最高に心地よい「Way Back Home」、一転アップテンポの「Them Changes」における凄まじいグルーヴ、そしてRonnie Cuberのバリトン・サックスが唸りを上げる名曲「Caravan」、さらにアンコールの「Back at the Chicken Shack」まで、文字通り息つく間もない素晴しいパフォーマンスをたっぷりと。またバンド全体が文字通り一体となって繰り出す緩急自在の贅沢すぎる音空間と、各曲にたっぷりと用意されたソロ・タイムは圧巻の一言!最終日ならではの熱気が立ち込める会場の空気をそのまま真空パックしたかのようなクオリティーで、興奮のステージをここで追体験。

◆Live in Tokyo, 1st September 2008 (2nd show)
1.THINGS AIN’T WHAT THEY USED TO BE 2.FLAMINGO 3.PLEASE SEND ME SOMEONE TO LOVE 4.UNDECIDED 5.WAY BACK HOME 6.THEM CHANGES 7.JUST SQUEEZE ME 8.CARAVAN 9.BACK AT THE CHICKEN SHACK
◇Personnel; Steve Gadd (drums), Ronnie Cuber (baritone saxophone), Joey DeFrancesco (hammond B3 organ, trumpet), & Paul Bollenback (guitar)

ついに再始動、エクストリーム08年ライブ!

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EXTREME / TAKE US ALIVE BOA 2008 (Collector’s 2CDR)
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ついに2008年待望の再結成を果たし、8月には13年ぶり通算5作目となるアルバム『サウダージ・デ・ロック』もリリースした彼らの再編USツアーより、ツアー3公演目となる7月31日地元ボストンはバンク・オブ・アメリカでのショーを、ネット流通とは一線を画かDATマスターからのベスト・クオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録!1996年VAN HALENの3代目ヴォーカリストに、ゲイリー・シェローンが抜擢されたのをきっかけにバンドは解散した後、ヌーノはソロ・プロジェクトを始動、そして98年VHのツアーの後にゲイリーは脱退しその6年後の2004年に一度は再結成したものの、この時はツアーのみゆえ、それからさらに4年の年月を経て、遂に完全復活! もちろんフロントの2人とパット、そしてドラマーのみ95年に脱退したポール・ギアリに代わりケヴィン・フィグェリドという新メンバーを迎えているものの、そのサウンドやパフォーマンスは紛れもなく全盛期エクストリーム!セットリストも同アルバムからは4曲、そして過去4枚のアルバムからもバランス良くセットインされる中、やはり名曲”More Than Words”では一際大きな歓声が。記念すべき再編ツアーの序盤であり、来日前のセットということもあり要チェックの1枚!

Disc One: 01.COMFORTABLY DUMB 02.DECADENCE DANCE 03.REST IN PEACE 04.STAR 05.TELL ME SOMETHINNG I DON’T KNOW 06.SLIDE 07.KID EGO~LITTLE GIRLS~TEACHERS PET 08.PLAY WITH ME 09.MORE THAN WORDS 10.GHOST
Disc Two: 01.CUPID’S DEAD 02.TAKE US ALIVE 03.AM I EVER GONNA CHANGE 04.FLIGHT OF THE WOUNDED BUMBLE BEE 05.GET THE FUNK OUT 06.HOLE HEARTED 07.IT(‘S A MONSTER)
(Live at Bank of America Pavilion, Boston, MA, USA July 31,2008)
Nuno Bettencourt – Guitar/Gary Cherone – Vocals/Pat Badger – Bass/Kevin Figueiredo- Drums

初期ガンズの定番ライブ映像決定版!

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GUNS N’ ROSES / LIVE AT THE RITZ 1988 – Complete Edition-
(1DVDR)

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初期ガンズのライブ映像として定番中の定番と言える1988年2月2日NY、リッツ公演を、過去最高のクオリティーにて完全コンプリート収録した決定版がここに!まず本編映像ソースには90年代後半に一度再オンエアーされたマスターをメインに使用しており、その最大の見所はTVオンエアーはされずじまいで流出映像でしか存在しなかった”MAMA KIN”も過去最高のベスト・クオリティーにて収録。そのうえ音声パートにおいては「WESTWOOD ONE」のラジオ・ショー・ディスクからのリアル・ステレオ・サウンドボードをカンペキに画像にシンクロ。オフィシャル・リリースがない限りはこれ以上のクオリティーは望めないと云えるアイテム。そして内容も周知の通り、MTVで当時オンエアーされたそのデンジャラスかつ最高にカッコいいステージは、デビューアルバムからのナンバーを中心に全11曲1時間に渡り爆走。特にアクセルの”F××K”連発が満員の観客を煽り、ライブハウス・サイズだけにフロアーも終始混乱状態。その勢いのままラストでアクセルがマイクを床に叩き付けてショーが終わるまで、オリジナル・メンバーによる若き日の爆走ステージが最高のクオリティーでここに!さらにボーナスとして、この時期のTVオンエアー・ライヴ映像を5曲追加収録しており、特に同年3月LAでのライブでのカッコ良さも要チェック。もちろんこれらのボーナス映像も現存するベスト・クオリティー、プロショットによるもので、オリジナル・ガンズを知るにはマストと云える必見のトータル81分!
1.INTRO/2.IT’S SO EASY/3.MR.BROWNSTONE/4.OUT TA GET ME/5.SWEET CHILD O’MINE/6.MY MICHELLE/7.KNOCKIN’ ON HEAVEN’S DOOR/8.WELCOME TO THE JUNGLE/9.NIGHTRAIN/10.PARADISE CITY/11.MAMA KIN/12.ROCKET QUEEN
(Live at the Ritz,New York City,New York,USA February 2,1988)
1.YOU’RE CRAZY/2.USED TO LOVE HER
(Live at the Late Show,Los Angeles,Calfornia,USA March 31,1988)
3.WELCOME TO THE JUNGLE
(Live at Universal Amphitheatre,Los Angeles,California,USA September 7,1988)
4.PATIENCE
(Live at Shrine Auditorium,Los Angeles,California,USA January 30,1989)

ロスト・クインテット・マイルス!

あのロスト・クインテット時期の最高のライブが、レジェンダリー・コレクション・レーベルより、
プレスCDにて2タイトル同時入荷! いずれもベスト・クオリティー、サウンドボードにてド迫力パフォーマンスをここに再現!
>いずれのタイトルもこちらを参照

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◆ MILES DAVIS / ANOTHER NIGHT (プレス1CD)
1973年ユーロツアーより10月24日スウェーデン、マルム公演セカンド・ショーを、
過去流出していたソースより数ランク・クオリティーUPによるマスター・サウンドボード
より収録。経年劣化による若干のヒスノイズやこもり気味な箇所はあるものの、
以前のソースとは別マスターを使用のため、全体のバランスや臨場感は文句なし。
この1週間後から始まる狂乱のドイツ3日連続公演の前哨戦と云える熱い一夜を
ここにベスト・クオリティーにて完全再現!

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◆ MILES DAVIS / RONNIE SCOTT’S CLUB 1969 (プレス1CD)
過去中途半端に一部流通していた音源、1969年11月2日ロンドン、ロニー・スコット・クラブでのライブが遂に完全コンプリート収録で、レジェンダリー・コレクション・レーベルよりここに!ロスト・クインテットとして「Bitches Brew」レコーディング後、10月から11月にかけてユーロツアーを行った際にロンドンはソーホー地区に位置するロニー・スコット・クラブでのライブをマスター・クオリティー、サウンドボードで収めたもので、中間部3曲のみ一部流出していたものが新たに発掘されたマスター・ソースによって、この伝説の夜の全貌が陽の目を。観客が完全ノックアウトされたマイルス・バンドのすさまじいパフォーマンスがみなぎったこの夜のショーはオープニング“Bitches Brew“で導かれた後は、このメンバー、この時期ならではの極限的緊張感による真剣勝負。中でもその後D・ホーランドが普段より長めのベース・ソロを披露する“No Blues“あたりは、かつてこの地を拠点にしていた彼へのマイルスからの配慮・・などと思わせる場面も。ロスト・クインテット時代の新たな記録を永久保存プレスCDにて。

現在最高のディーヴァ、アリシア・キーズ、08年来日ライブ

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ALICIA KEYS / SUMMER SONIC 2008 (1CDR)
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2008年8月10日サマソニ最終日となる千葉マリンスタジアムのメイン・ステージに登場した際のライブを、アリシアのイアー・モニター・ソースを使用したサウンドボード音源と、DATレコーディングによるデジタル・オーディエンス音源をミキシングした、マトリックス音源にて完全ノー・カット収録!数箇所オーディエンス・ソースのみの部分はあるものの、全て臨場感溢れた生々しいサウンドで、バンド・アンサンブルのバランスも良く、リアルにこの日のライブを再現。1st, 2ndと2作連続してグラミー賞9部門を受賞し、独自のスタイルで融合した“アリシア・サウンド”を体感するため、このメイン・ステージに集まったオーディエンスの数はなんと3万人。そして彼女の登場とともに一気にヒートアップし、序盤のハイライトとなった「ユー・ドント・マイ・ネーム」における圧倒的なオーラと、魂を揺さぶる神々しいまでに美しいヴォーカルで、既にオーディエンスは完全ノックアウト。その後も新旧アルバムからのヒット・チューン、「ティーンエイジ・ラヴ・アフェア」「イフ・アイ・アイント・ガット・ユー」、そしてアッシャーとの競演で話題になった「マイ・ブー」も披露し、さらに「フォーリン」で感情のこもった圧倒的なヴォーカルをスタジアムに響かせ感動の渦を巻き起こすと、ラストの「ノー・ワン」ではスタジアムの3万人のオーディエンスが涙の大合唱!スタジアムの一体感も最高潮になったシーンをこの最高のクオリティーで聴くとまさに鳥肌もの。またこの後のヘッドライナー、コールドプレイのパフォーマンスにピアノ演奏だけで登場したりと、本イベントで最も話題を呼んだスーパー・ディーヴァの感動ライブをベスト・クオリティーで追体験。
(SUMMER SONIC 08/At Chiba Marine Stadium, Japan 10th August , 2008)
01. OPENING(SWEET DREAMS)
02. GO AHEAD
03. YOU DON’T MY NAME
04. TEENAGE LOVE AFFAIR
05. HEARTBURN
06. KARMA
07. HOW COME YOU DON’T CALL ME
08. IF I AIN’T GOT YOU
09. I NEED YOU
10. WRECKLESS LOVE
11. DIARY / TENDER LOVE
12. MY BOO
13. A WOMAN WORTH
14. FALLIN’
15. NO ONE

MSG2008年ジャパン・ツアー全音源!

ms082829.jpgMICHAEL SCHENKER GROUP / THE DAY THAT NEVER COMES(3CDR )
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MSG初代ボーカリスト、ゲイリー・バーデンを迎えての「IN THE MIDST OF BEAUTY」を引っさげての2008年ジャパン・ツアーより、8月28&29日、東京は中野サンプラザでの2公演を、バンド・モニター・ソースを使用したサウンドボード音源と、DATレコーディングによるデジタル・オーディエンス音源をミキシングした、マトリックス音源にていずれも完全ノー・カット収録!前回この中野サンプラザにおいてはマイケルの乱心騒ぎもあった因縁とも云える場所ながら、今回はマネージメントも変わり心機一転のパフォーマンスを披露。セットもツアーメンバーを意識してか久々に「Rock My Nights Away」や「Let Sleeping Dogs Lie」がセットに返り咲き、そして話題の同アルバムからも3曲プレイ。また観客の反応も素晴らしく、特に29日は日本公演の最終日ということもあり、終盤などは盛り上がりも最高潮!そして音質クオリティーにおいては、直結モニター・ミックス・ソースゆえ、ゲイリーのヴォーカル)やバンド・アンサンブルがバランス良く収録されており、特にマイケルのギターを大きめの音量でミックスしているところも嬉しい限り。このジャパンツアーは4公演全てセットリストは同じながら、本タイトルはメモリアルとしても永久保存盤と云える必聴マスト・アイテム。
DISC ONE :
01:S.E.(Schenker/Barden Project) 02:Introduction 03:Ride On My Way 04:Cry for the Nations 05:Let Sleeping Dogs Lie 06:Armed and Ready 07:Are You Ready to Rock 08:I Want You 09:A Night to Remember 10:Into the Arena 11:Michael Schenker Guitar Solo 12:Lost Horizons 13:Rock My Nights Away 14:On and On 15:Attack of the Mad Axeman
DISC TWO : 01:Doctor Doctor 02:Rock Bottom
(Recorded Live at Nakano Sun-Plaza Hall, Tokyo, Japan on Aug 28,2008)

03:S.E(Schenker/Barden Project) 04:Introduction 05:Ride On My Way 06:Cry for the Nations 07:Let Sleeping Dogs Lie 08:Armed and Ready 09:Are You Ready to Rock 10:I Want You 11:A Night to Remember 12:Into the Arena 13:Michael Schenker Guitar Solo
DISC THREE : 01:Lost Horizons 02:Rock My Nights Away 03:On and On 04:Attack of the Mad Axeman 05:Doctor Doctor 06:Rock Bottom
(Recorded Live at Nakano Sun-Plaza Hall, Tokyo, Japan on Aug 29,2008)
– Michael Schenker Group –
Michael Schenker (Guitars)
Gary Barden (Vocals)
Chris Glen (Bass)
Wayne Findlay (Guitars&Keyboards)
Ted McKenna (Drums)


尚、大阪初日はこちらから


名古屋2日目公演はこちらから