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話題のオーバー・ザ・レインボー、ライブ音源!

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OVER THE RAINBOW / TAROT WOMAN (2CDR) この商品はこちらから
ジョー・リン・ターナーの呼びかけにより、元レインボーのメンバーとなる、キーボードのトニー・カレイ、ベースのグレッグ・スミス、ドラムのボビー・ロンディネリ、そして何とリッチー・ブラックモアの実息子であるユルゲン・ブラックモアを迎えたラインナップによるスーパー・プロジェクトがこの『オーヴァー・ザ・レインボー』。その2009年ワールド・ツアーの始まりとなったロシア公演より、3公演目となる2月18日モスクワ、マキシム・クラブでのライブを、ネット流通とは一線を画すDATマスターからのハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。とにかく在籍時期も違う4人に、父親譲りのテクニックを持つユルゲンがどのようなサウンドを構築するのか、期待に溢れた観客の前に姿を現したオープニングが、何とあの「Rising」からの”Tarot Wowan”!リッチーのレインボー時代には一度もライヴでは演奏されなかったナンバーに、満員の観客からは大歓声が。そしてその後もロニー時代から、ドゥギー・ホワイト在籍時の90年代の曲までまんべんなく取り上げており、さらに注目のユルゲンのプレイはテクニカルかつ、感情のこもったエモーショナルなもので、ルックスも含めてまさに若きリッチーの70年代を彷彿とさせるもの。永遠のレインボー・ファンに送る究極のレインボー・トリビュート!
DISC ONE:1.TAROT WOMAN/2.KILL THE KING/3.STREET OF DREAMS/4.MAN ON THE SILVER MOUNTAIN/5.DEATH ALLEY DRIVER/6.EYES OF THE WORLD/7.ARIEL/8.WOLF TO THE MOON/9.POWER
DISC TWO:1.IMPROVISATION/2.CAN’T HAPPEN HERE/3.JEALOUS LOVER/4.DRUMS SOLO/5.STARGAZER/6.LONG LIVE ROCK’N’ROLL/7.SINCE YOU BEEN GONE/8.I SURRENDER
9.ALL NIGHT LONG
(Live at B1 Maximum Club, Moscow, Russia 18th February,2009)
Joe Lynn Turner (Rainbow 1980-1984)
Tony Carey (Rainbow 1975-1977)
Bobby Rondinelli (Rainbow 1980-1983)
Greg Smith (Rainbow 1994-1997)
Over The Rainbow is proud to introduce:
Jurgen “J.R.” Blackmore (son of the founder of Rainbow, guitarist Ritchie Blackmore)

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