Skip to content

ルネッサンス、2010年奇跡の来日公演!

tot019sp.jpg

◆ RENAISSANCE / BURNT TO ASHES 2010 (3CDR) この商品はこちらから
9年振り2度目の来日となった2010年来日公演より、東京2公演をいずれも、アニー・ハズラムがステージ上で使用の非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからレコーディングされたDATマスター・ソースとを、完全フル・マトリックス収録!
その音質はクリアーだけでなく、音のダイレクト感や音圧感も素晴らしく、そしてアニーの5オクターヴとも言われる、圧倒的な声域でクラシカルかつオペラ的な伸びとツヤのある歌唱、そしてひたすらアコースティック・ギターでクラシカル・ロックの神髄を追求し続けるマイケル・ダンフォードとの、2人が築き上げる高水準なプレイを、細部に至るまでリアルに再現!まず前半は8月21日、クラブ・チッタでの単独公演を1時間40分にわたり収録。とにかくアニーが絶好調で、注目された新曲「The Mystic And The Muse」では圧倒的な、感情溢れ出る素晴らしい歌声でショーを支配。そして終盤とアンコールでは名曲、「母なるロシア」と「燃ゆる灰」で往年のファンを魅了。さらに後半の翌22日の日比谷公演は、スティーヴ・ハケットらも参加した「プログレシィヴ・ロック・フェスティバル2010」におけるパフォーマンスで、フェスゆえ演奏時間は1時間とやや短いものの、前日の素晴らしいパフォーマンスを凝縮したかのようなこちらも密度の濃いライブを披露。さらにボーナスとして両日のサウンド・チェック音源も追加収録した、結成40周年を記念した特別なライブ2公演を、最高のクオリティーでここに。

DISC1 / Introduction /Prologue /Carpet Of The Sun / Midas Man / Running Hard / Black Flame / Things I Don’t Understand / Ocean Gypsy
DISC2 / The Mystic And The Muse /Mother Russia / -encore- Ashes Are Burning / Outro
[at Club Citta, Kawasaki, Japan, Aug 21, 2010]
(Sound-check : Behind The Scene From Kawasaki)
Ashes Are Burning / Prologue
(Sound-check : Behind The Scene From Hibiya)
The Mystic And The Muse / Mother Russia / Prologue
DISC3 / Introduction /Prologue /Carpet Of The Sun /Midas Man / Things I Don’t Understand / The Mystic And The Muse / Running Hard /Mother Russia / Outro
[at Hibiya Open Air Theatre, Tokyo, Japan, Aug 22, 2010]
Annie Haslam – vocals, Perc / Michael Dunford – acoustic guitar, vocals / Tom Brislin – keyboards / Rave Tesar – keyboards / David J. Keyes – bass, vocals / Frank Pagano – drums, vocals

Published innew in store!