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エクストリーム来日ライブ映像の決定盤!

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◆ EXTREME / Back In Tokyo 2014 Day #2 Film (1Bru-Ray) この商品はこちらから
来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2014年デビュー25周年ジャバン・ツアーにおける、東京公演2日目となった6月9日、渋谷公会堂でのライブを、2台のHDカメラを駆使し編集された、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて収録された映像をダイレクトにブルーレイ化。
ステージ向かって正面2F席とアリーナ・フロント・ローからの2ショットをミックス・編集、特大アングルも多用された見応え抜群の映像にて2時間にわたりコンプリート収録されており、さらに音声は、同タイトルCDの、ゲイリーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のイヤーモニター・ソースによる3種類のライン音源と、フロント・ローからレコーディングされた24bitデシタル・オーディエンス・マスターを、映像にマトリックスしたハイグレードなもの。
そして前日に続くこの東京2日目は、前日アンコール・ラストだった”Decadence Dance”をいきなりオープニングに持ってきたりと、曲順やセットがかなり入れ替わっており、他にも”Comfortably Dumb”や”Hip Today”等がセット入り、”Flight Of The Wounded Bumblebee”から”He-Man Woman Hater”ではなく、”Get The Funk Out”へ繋がるなどの変化もあり。そして全体としては前回の来日公演では『ポルノグラフィティ』完全再現ライブも披露してくれた中、今回はツアー直前に届いた「20年間プレイしてない曲をいくつかやるよっ」のメッセージどおり、ヒット曲にレア曲を織り交ぜた2時間に渡る、まさに25周年記念ライブに恥じないパフォーマンスを披露。また5枚のアルバムからまんべんなくセレクトされたベスト・セット以外に、アンコールでのケイティ・ペリーのカバー”Dark Horse”、そして名曲”More Than Words”でのファンの大合唱などは一番の観どころといえるもの。
さらにボーナスとして、この日は演奏されなかった”Cynical”と”Learn To Love”の2曲を、翌10日東京ドームシティホール公演から追加収録。こちらの映像はフロント・ロー右サイドのヌーノ側から撮影されたド迫力映像で、トータル134分、まさに来日映像としては決定盤といえる、永久保存マスト・アイテム。
01. Intro 02. Decadence Dance 03. Comfortably Dumb 04. Rest In Peace 05. It (‘s A Monster) 06. Color Me Blind 07. Flesh ‘n’ Blood 08. Kid Ego 09. Play With Me 10. Midnight Express 11. More Than Words 12. Cupid’s Dead 13. Take Us Alive 14. Hip Today 15. Am I Ever Gonna Change 16. Flight Of The Wounded Bumblebee 17. Get The Funk Out 18. When I First Kissed You 19. Dark Horse (Katy Perry cover) 20. Warheads 21. Hole Hearted 22. Outro
[Shibuya Public Hall, Tokyo, Japan 9th June 2014]
23. Cynical 24. Learn To Love
[Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 10th June 2014]
◇ Gary Cherone (Vocals) Nuno Bettencourt (Guitar, Piano) Pat Badger (Bass) Kevin Figueiredo (Drums)

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