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月: 2014年10月

裸のラリーズ、1976年未発表ライブ&トリビュート!

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◆ 裸のラリーズ / Tribute to Les Rallizes DeNudes (ブレス2CD) この商品はこちらから
2014年、ラリーズの1976年のライブ音源&ラリーズをリスペクトするアーティストによる、カバー&インスパイア曲トリビュート・アルバムがここに。
まずdisc:1のトリビュート盤には、ゲストで初音ミク+非常階段も参加した、フォロワー・アーティストによるそれぞれの解釈でカヴァーされたトラックを全9曲収録。なおマスタリングは、日本のエレクトロニカの雄であり続ける、電子音楽家PsysEx(サイセクス)こと糸魚健一氏によるもの。
そしてdisc:2には、1976年2月15日東京・渋谷屋根裏でのライブ音源をマスター・クオリティーにて収録。この年ほぼ月1回行われていた屋根裏でのライブは、他の公演はこれまでにもいくつか音源も流通していた中、この2月のライブはほとんど出回っていなかった貴重な音源となるもので、しかも当時多かったカセット録音ではなく、ライン音源をソースにマスタリングされたもの。
70年代ラリーズのライブをここまでのクオリティーで聞けるのは快挙であり、まさに歴史的発掘音源といえるもので、トリビュートと合わせて、必携・必聴の1枚。
さらにアートワークは、ラリーズの元ギタリストで、現在は写真家の中村Kyo氏による、当時の貴重なフォトを用いたブックレットと、四つ折りポスターを封入。
DISC 1 :
01. 白い目覚め / 初音階段+非常階段
02. 微睡から眩暈 remix / ichion
03. 夜、暗殺者の夜 / OUTATBERO
04. torinokoe remix / dagshenma
05. 白い目覚め / Rent:A*Car with 松石ゲル
06. madoromi destructive ensemble / avant-gals
07. この静寂がいい / marron aka dubmarronics feat. FeedbachOrchestra
08. 1967 ~Inspired by Rallizes / PsysEx
09. the last one / ゆーきゃん
[Various Artist : Tribute to Les Rallizes DeNudes]
DISC 2 : 01. まどろみ 02. 夜より深く 03. 眩暈 04. 白い目覚め 05. 氷の炎 06. 鳥の声 07. 造花の原野 08. Enter the mirror 09. the last one
[Live at Shibuya Yaneura, Tokyo, Japan, February 15th 1976]

ボストン、35年ぶり来日公演の初日!

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◆ BOSTON / HEAVEN ON BUDOKAN FIRST NIGHT (2CDR) この商品はこちらから
来日公演音源で評判の高いSEE NO EVILレーベルより、2014年ジャパン・ツアーにおける、その初日となる10月2日日本武道館のライブを、トム・ショルツがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源と、24/96スペックの極上オーディエンス・マテリアル・マスターを、完全フル・マトリックス収録したタイトルがここに。
実に35年ぶりの再来日公演が実現し、国内各地でそのスペーシーかつ、ぶ厚いボストン・サウンドに、往年のファンから大絶賛の中、本タイトルはその記念すべき初日の模様を、カンペキなクオリティーで110分にわたり完全再現したもので、トム・ショルツのギターをメインに、すべてのインストルメンタル・パートがミックスされた生々しいイヤモニ・ソースを中心とした、そして臨場感と緊張感が溢れる、ライヴならではのドライヴ感も存分に体感出来るサウンドは、まさにオフィシャル・レベルといえるもの。
そしてセット内容も先の全米ツアーと全く同じセットリスト&プロダクションとなっており、一部スクリーン回りのセットは簡素化されていたものの、あの分厚いボストン・サウンドは完璧で、35年前と同じオープニング”Rock & Roll Band”からスタートし、”Don’t Look Back” や “More Than A Feeling”、そして日本では初演となる「Third Stage」以降の”Amanda”など、ドラマティックかつダイナミックな音の洪水がこれでもかと。そして叙情的でありながら緊張感も同居しつつ、”Foreplay”での生のオルガンなどは、これも感動といえる、奇跡の一夜をここに再び。
さらに当日に行われたサウンド・チェックの模様も、デジタル・オーディエンス・マスターから全11トラックを追加した、まさに決定盤となる逸品。
DISC ONE : B.G.M -Tora, Tora, Tora (Out With The Boys)- / Tom Scholz Guitar Intro / Rock & Roll Band / Smokin’ / Feelin’ Satisfied / Last Day Of School / Life, Love & Hope / Peace Of Mind / It’s Been Such A Long Time (Interlude) / Cool The Engines / Surrender To Me / Don’t Look Back / Something About You / Amanda / The Launch: a) Countdown b) Ignition c) Third Stage Separation / More Than A Feeling / Tom Scholz guitar solo / Instrumental Jam
DISC TWO : A New World / To Be A Man / Walk On / Get Organ-ized / Walk On (Some More) / Foreplay / Long Time / Band Introduction / I Think I Like It / Party
[Recorded Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, October 2th 2014]
Instrumental-check / Rock & Roll Band / Smokin’ #1 / Smokin’ #2 / Peace Of Mind #1 / Peace Of Mind #2 / Amanda #1 / Amanda #2 / The Launch / More Than A Feeling / Guitar solo
[Sound-check at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, October 2th 2014]
Tom Scholz (guitar, keyboards, vocals), Gary Pihl (guitar, keyboards, vocals), Kimberley Dahme (bass, keyboards, vocals), Jeff Neal (drums, vocals), Tommy DeCarlo (lead vocals, keyboards), Tracy Ferrie (bass, vocals) and the special guest; Siobhan Magnus (vocals)

伝説のペイジ&プラント、1996年来日公演パート2

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◆ PAGE & PLANT / TOKYO 3 CONCERTS 1996 (2Bru-Ray) この商品はこちらから
すでに伝説と化している1996年ペイジ&プラントの1996年ジャパン・ツアーより、ツアー序盤となる、2月6&8&9日東京・武道館3公演を、現存する最上級の映像&音源をアップコンバートし、ブルーレイ化。
当時ゼップの再来として注目を集め、しかも全10公演行われたジャパン・ツアーのセットリストが、すべて日替わりで披露されるという、まさに伝説的な唯一の来日公演は、過去にも数多くの音源と映像が残されてきた中で、今回ブルーレイ化にあたり、まずライブ映像に関しては、VHS時代から当時のオーディエンス・ショットとしては奇跡的なプロショット・レベルで知られた「THIRD EYE PRODUCTIONS」の映像マスターを使用。そして海外コレクターが編集したデジタル・リマスター映像バージョンをベースとし、さらにHDクオリティーにアップコンバートしてブルーレイ・フォーマットに変換。さらに音声パートは、3公演いずれもサウンドボード・レベルのオーディエンス音源をデジタル・リマスタリングも施しマトリックスするというこだわり。
よってかつての同内容のVHSやDVDと比較すれば、オリジナル映像とベスト・ソースに編集し直されたライブ音源によるレストア作業により、そのクオリティーの違いはあまりに歴然。
そしてこの時のみのツアー・バンド、エジプシャン・ユニットの帯同、日本のオーケストラとの共演、日々変化するセットと、そのすべてをこのクオリティーで観れるということは奇跡的といえるもの。
さらにボーナス映像としてエジプシャンのバックステージや、当時のTVニュース、さらに1994年のプロモーション来日時、唯一TVで披露された「天国への階段」のアコースティック・バージョンや、記者会見、リハーサルの様子も追加収録された、トータル7時間30分は、必見マスト・アイテム。
DISC ONE :
(BUDOKAN TOKYO 2.06.1996 : 116mins) Babe I’m Gonna Leave You / Bring It On Home / Heartbreaker / Thank You / Gallows Pole / Hurdy Gurdy Solo / Nobody’s Fault But Mine / Going To California / Since I’ve Been Loving You / Band Introduction / Dancing Days / Yallah / Four Sticks/ In The Evening / Kashmir / Tangerine / Whole Lotta Love (inc. In The Light, Break On Through, Dazed And Confused) / Rock And Roll
[Live at Budokan Hall, Tokyo 2.06.1996 with Audience Recording]
(BUDOKAN TOKYO 2.08.1996 : 166mins) Introduction / Celebration Day / Bring It On Home / Heartbreaker / What Is And What Should Never Be / The Rain Song / Hurdy Gurdy Solo / When The Levee Breaks / Gallows Pole / Tea For One / The Song Remains The Same / Babe, I’m Gonna Leave You / Whole Lotta Love (inc. Down By The Seaside, Break On Through, Dazed And Confused) / Yallah / Four Sticks / Egyptian Intro / In The Evening / Kashmir / Black Dog / Rock And Roll
[Live at Budokan Hall, Tokyo 2.08.1996 with Audience Recording]
(BONUS SECTION – Turning Japanese / The Egyptians / Japanese TV News Spots 2.5.1996 / Budokan Tokyo 2.05.1996)
DISC TWO :
(BUDOKAN TOKYO 2.09.1996 : 173mins) The Rain Song / No Quarter / Babe I’m Gonna Leave You / Wanton Song / Heartbreaker / Ramble On / Hurdy Gurdy Solo / Gallows Pole / Whole Lotta Love (inc. Spoonful, Break On Through, Dazed And Confused) / Tea For One / Dancing Days / Yallah / Four Sticks / In The Evening / Kashmir / Black Dog / Rock And Roll
[Live at Budokan Hall, Tokyo 2.09.1996 with Audience Recording]
(BONUS SECTION – Japanese TV Interview 11.11.1994 / Stairway To Heaven 11.11.1994 / Press Conference Tokyo 11.11.1994)
◇1080p High Definition NTSC 16:9 (4:3) Linear PCM Stereo

伝説のペイジ&プラント、1996年来日公演パート1

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◆ PAGE & PLANT / TOKYO & OSAKA 1996 (1Bru-Ray) この商品はこちらから
すでに伝説と化している1996年ペイジ&プラントの1996年ジャパン・ツアーより、2月13日東京・武道館公演と、2月15日大阪城ホール公演を、現存する最上級の映像&音源をアップコンバートし、ブルーレイ化。
当時ゼップの再来として注目を集め、しかも全10公演行われたジャパン・ツアーのセットリストが、すべて日替わりで披露されるという、まさに伝説的な唯一の来日公演は、過去にも数多くの音源と映像が残されてきた中で、今回ブルーレイ化にあたり、まずライブ映像に関しては、VHS時代から当時のオーディエンス・ショットとしては奇跡的なプロショット・レベルで知られた「THIRD EYE PRODUCTIONS」の映像マスターを使用。そして海外コレクターが編集したデジタル・リマスター映像バージョンをベースとし、さらにHDクオリティーにアップコンバートしてブルーレイ・フォーマットに変換。さらに音声パートは、この2公演は過去より知られる、関係者流出によるサウンドボード音源が存在しており、こちらをデジタル・リマスタリングも施しマトリックスするというこだわり。
よってかつての同内容のVHSやDVDと比較すれば、オリジナル映像とベスト・ソースに編集し直されたライブ音源によるレストア作業により、そのクオリティーの違いはあまりに歴然。
そしてこの時のみのツアー・バンド、エジプシャン・ユニットの帯同、日本のオーケストラとの共演、日々変化するセットと、そのすべてをこのクオリティーで観れるということは奇跡的といえるもの。
さらにボーナス映像としてバックステージやリハーサルの様子も収録された、トータル4時間44分は、必見マスト・アイテム。
(BUDOKAN TOKYO 2.13.1996 : 157mins) Introduction / Thank You / Custard Pie / Black Dog / Tangerine / Hurdy Gurdy Solo / Gallows Pole / Tea For One / The Song Remains The Same / Going To California / Babe I’m Gonna Leave You / Whole Lotta Love (inc.King Bee, Break On Through, Dazed and Confused) / Friends / Yallah / Four Sticks / Kashmir / What Is And What Should Never Be / Rock And Roll
[Live at Budokan Hall, Tokyo 2.13.1996 with Soundboard Recording]
(BONUS SECTION – Backstage Budokan / Turning Japanese / Rehearsals / Osaka 2.15.1996)
(CASTLE HALL OSAKA 2.15.1996 : 127mins) Introduction / Custard Pie / Bring It On Home / Heartbreaker / What Is And What Should Never Be / Hurdy Gurdy Solo / Gallows Pole / Wonderful One / Going To California / Ten Years Gone / Babe, I’m Gonna Leave You / Whole Lotta Love (inc. Break On Through, Dazed And Confused) / Tea For One / Friends / Yallah / Four Sticks / Kashmir / Black Dog / Rock And Roll
[Live at Castle Hall, Osaka 2.15.1996 with Soundboard Recording]
◇1080p High Definition NTSC 16:9 (4:3) Linear PCM Stereo

ジョージの「LIVING IN THE MATERIAL WORLD」レア音源!

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◆ GEORGE HARRISON / Building The Material World (プレス3CD) この商品はこちらから
ビートルズ・ファン必携のミスター・クローデル・レーベルより、ジョージの「LIVING IN THE MATERIAL WORLD」のアルバム・セッションや、スタジオ・アウトテイクをコンパイルしたタイトルがここに。
このアルバムはリリースこそ1973年ながら、70年代初頭から断続的にレコーディングが行なわれていたらしく、ここではそのアルバムに繋がるセッションを大きく4つに分類して収録。
そしてまずdisc:1は、ジョージが参加したディランのアルバム「NEW MORNING」のため、1970年5月1日にニューヨークで行なわれたセッションを収録。このレコーディングのため、ジョージはデレク・テイラーを伴い、ニューヨークに飛び、およそ1週間のレコーディングに参加しており、そのセッション音源は30分リール2本に収録され、それがここに収録されていることに。中でもカール・パーキンスやビートルズ・ナンバーを演奏しているのも興味深く、他にも2人両方のバージョンが存在する「If Not For You」ももちろん収録。
続くdisc:2はまず、1970年ピーター・ドレイクとのセッションで、これはギター・エフェクトを駆使した実験的なもので、「電子音楽の世界」を彷彿とさせるもの。そして1971年ロンドンのアップル・スタジオで行なわれたフィル・スペクター、ロニー・スペクターと共に3人で行なったセッションでは、アルバム「ジョージ・ハリスン帝国」の1曲目を飾るポップな曲の初登場ラフミックスを2テイクと、別テイク、そして後半はロニー・スペクターとジョージによるジャムも収録。
そしてdisc:3は、アルバム「マテリアル・ワールド」のセッションを曲ごとに収録。元々のアルバムのボリュームが異なるので単純に比較はできないものの、数多くセッション音源が聴ける「オール・シングス・マスト・パス」と異なり、このアルバムからはあまり音源が流出しておらず、それでもラフ・ミックスを含めると、アルバム全曲を何らかの形で別バージョンにて。なお本作には「ギヴ・ミー・ラヴ」のB面として発表されたアルバム未収録の「ミス・オデール」の別バージョンも追加。
アルバム「マテリアル・ワールド」と、そこに繋がるセッションを収録した、初登場音源を多数含む、永久保存プレス3CD。
DISC ONE :
(BOB DYLAN “NEW MORNING” SESSIONS Columbia Studios New York May 1, 1970)
01. If Not For You 02. Song to Woody 03. Mama You’ve Been On My Mind 04. Don’t Think Twice It’s All Right 05. Yesterday 06. Just Like Tom Thumb’s Blues 07. Da Doo Ron Ron 08. One Too Many Mornings Take 1 09. One Too Many Mornings Take 2 10. Ghost Riders In The Sky 11. Cupid 12. All I Have To Do Is Dream 13. Gates Of Eden 14. I Threw It All Away 15 I Don’t Believe You 16. Matchbox 17. Your True Love 18. When’s My Swamp Gonna Catch Fire? 19. I’m A Goin’ Fishin’ 20. Honey Just Allow Me One More Chance 2. Rainy Day Women #12 & 35 22. Working On A Guru 23. Time Passes Slowly #1 24. Time Passes Slowly #2 25. Went To See The Gypsy
DISC TWO :
(POST – ALL THINGS MUST PASS SESSIONS Studios Unknown London May 1970 : PETE DRAKE and HIS AMAZING TALKING GUITAR)
01. Recording Session with ´Danny Boy’ & ‘Bridge Over Troubled Water’ 02. Complete Unreleased Acetate
(RONNIE SPECTOR SESSIONS Apple Studios London February 1971)
03. Early Take with Rough Vocal 04. Backing Track Rough Mix RS1 05. Backing Track Rough Mix RS2
(JAM SESSION Recorded by PHIL SPECTOR : GEORGE HARRISON with RONNIE SPECTOR)
06. I’ll Be Your Baby Tonight 07. River Deep Mountain High 08. Save The Last Dance For Me 09. Bring It On Home To Me 10. Remember – God 11. Your Cash Ain’t Nothing But Trash 12. Money Honey 13. Tonight’s The Night 14. You Better Move On 15. Down In The Valley 16. I Went To Your Wedding 17. The Great Pretender 18. Baby Let’s Play House 19. Bluebird Over The Mountain 20. Ob-La-Di Ob-La-Da 21. Let It down – Hokey Pokey 22. I Hear You Knockin’ #1 23. I Hear You Knockin’ #2 24. That’ll Be The Day 25. Let It Down #2 (fragment) 26. Leaning On A Lamppost
DISC THREE :
(LIVING IN THE MATERIAL WORLD SESSIONS : Apple Studios London Oct. – Nov. 1972 & Jan. – Mar. 1973)
[GIVE ME LOVE (GIVE ME PEACE ON EARTH)] 01. Early Take Rough Mix 02. Promotional Mono Version
[SUE ME SUE YOU BLUES] 03. Demo #1 (original version) 04. Demo #2 (upgrade & fixed version) 05. Rough Mix Take 2
[THE LIGHT THAT HAS LIGHTED THE WORLD] 06. Demo 07. Alternate Take
[DON’T LET ME WAIT TOO LONG] 08. Rough Mix Take 29
[WHO CAN SEE IT] 09. Rough Mix
[LIVING IN THE MATERIAL WORLD] 10. Rough Mix
[THE LORD LOVES THE ONE (THAT LOVES THE LORD)] 11. Rough Mix
[BE HERE NOW] 12. Take 2
[TRY SOME, BUY SOME February 1971] 13. Original version recorded for Ronnie Spector 14. Re-make Acetate longer version
[THE DAY THE WORLD GETS ‘ROUND] 15. Rough Mix
[THAT IS ALL] 16. Rough Mix
[MISS O’DELL] 17. Version 1 18. Version 2 (upgrade)

ツェッペリン、最新映像アーカイヴ・アイテム!

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◆ LED ZEPPELIN / VIDEO SAMPLER 2014 (2DVDR) この商品はこちらから
2014年ゼップのリマスター・プロジェクト関連の映像を完全網羅した映像アイテムがここに。
ジミー・ペイジ主導によるZEPのオリジナル・スタジオ・アルバム群の
拡大版リイシュー・プロジェクトは、2014年6月からスタートし、年代順に各アルバムが順次リリースされ、世界中で大きな話題となることに。
そしてまず、デビュー・アルバムには、未発表ライブして有名な、1969年10月10日パリ・オランピア劇場公演が、正規に収録される事になった中、その同劇場にて、2014年5月21日に開催された、ジミーが登壇し観客を入れてのリスニング・パーティの模様を、マスター・クオリティー、プロショット映像にて72分収録。司会者に紹介されてジミー・ペイジがステージに登場しての挨拶から、サードまでのリマスター&ボーナス音源の試聴会の模様、そして最後にジミーへの質疑応答形式でのインタビューが収録されたもので、今回のリマスター・プロジェクトに合わせて制作されたレア映像が使われた宣伝用映像が、会場に映し出され、新音源が鳴り響くとライブさながらに観客から歓声も上がるというもの。そしてその宣伝用映像関連のトレイラーなども、4thアルバムまでたっぷりと収録。
さらにカップリングとしてdisc:2には、ゼップのプビデオ・クリップや、代表的プロショット・ライヴを年代順に時系列に収録。1969年から1979年までのバンドの足跡を、ライブ映像を中心に収めたプロダクトで、ロバート・プラントのブロンド長髪を振り乱してのシャウト、ジミー・ペイジの派手なステージ・アクションと弓を使ったボウイング奏法、ギブソンSGダブルネック・ギター。さらにボンゾのスティック回しからの怒涛のフィルと、ジョンジーのローに来る低重心のベース・プレイとキーボード・ワーク。そんな神がかりパフォーマンスを、こちらは99分にわたり全編プロショット映像にて。
Disc One : [VIDEO SAMPLER 2014] 01.Opening Slate [PARIS LISTENING PARTY 2014 : with JIMMY PAGE at O’lympia Paris France 21th may 2014] 02.PARIS LISTENING PARTY 03.I,II & III Trailer 04.Greetings from an emcee 05.Introducing Jimmy Page 06.”Good Times Bad Times”/”Communication Breakdown” 07.”You Shook Me” 08.”Heartbreaker” (Rough Mix with Vocal) 09.”Whole Lotta Love” (Rough Mix with Vocal) 10.”Gallows Pole” (Rough Mix) 11.”Since I’ve Been Loving You” (Rough Mix of First Recording) 12.”The Immigrant Song” (Alternate Mix) 13.”Key to the Highway/Trouble in Mind” (Rough Mix) 14.Interview with Jimmy Page 15.”Whole Lotta Love” (Rough Mix with Vocal) video clip 2014 16.Ending
[EPK 2014] 1.LED ZEPPELIN (SUPER DELUXE EDITION) Unboxing
2.Led Zeppelin “LED ZEPPELIN (DELUXE EDITION)” 3.Good Times Bad Times / Communication Breakdown Live in Paris, 1969 4.LED ZEPPELIN II (SUPER DELUXE EDITION) Unboxing 5.Led Zeppelin “LED ZEPPELIN II (Deluxe Edition)” 6.Led Zeppelin “Whole Lotta Love (Rough Mix With Vocal) (Radio Edit)” 7.LED ZEPPELIN III (SUPER DELUXE EDITION) Unboxing 8.Led Zeppelin “LED ZEPPELIN III (Deluxe Edition)” 9.Led Zeppelin “LED ZEPPELIN IV (Deluxe Edition)”
Disc Two : Communication Breakdown (video clip 1969) / Dazed and Confused (1969 London Super show) / Communication Breakdown (1969 June 19 / Paris) / Travelling Riverside Blues (video clip / Recorded on 1969) / Long Tall Sally (1970 Royal Albert Hall / Outtake) / Immigrant Song (Sydney Australia 1972) / Stairway To Heaven (1975 London Earls Court) / Over The Hills And Far Away (video clip / Recorded on 1973) / Kashmir (1975 London Earls Court) / Whole Lotta Love (1977 Seattle King Dome) / Rock and Roll (1977 Seattle King Dome) / Over The Hills And Far Away (1977 Seattle King Dome) / The Song Remains the Same (1979 Knebworth England) / Celebration Day (1979 Knebworth England) / Black Dog (1979 Knebworth England) / No Quarter (1979 Knebworth England) / Ending
[LIVE SAMPLER 1969 – 1979]