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月: 2015年5月

ノエル武道館初日ライブをブルーレイにて!

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◆ Noel Gallagher’s High Flying Birds / 2015 Budokan 1st Night (1Blu-ray) この商品はこちらから
来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、2015年ジャパン・ツアーにおける、ハイライトとなった4月15&16日、武道館2公演の初日15日のライブを、複数台のカメラを駆使したショットを編集した、マルチ・カメラ映像にて、97分にわたりコンプリート収録した映像を、ブルーレイ化したタイトルがここに。
まず当日の模様を、1Fスタンド席最前方からの、複数台のカメラを駆使した映像を編集し、マルチ・カメラ・ショットにて完全再現した映像は、いずれもが安定感抜群のオーディエンス・ソースとなる、ここでしか見ることが出来ない完全オリジナルの高画質映像によるもので、視界をさえぎるものも無く、要所でのクローズ・ショットもカンペキで、その映像素材のクオリティーを落とすことなく、非圧縮HDバージョン・ブルーレイにて。
しかも音声パートは、①同レーベル監修の、ステージ上でメンバーが使用していた、複数のモニタリング用非圧縮のイヤーモニター・ソースによるライン音源と、フロント・ローからのデジタル・オーディエンス・マスターを、完全フル・マトリックス収録した音源マルチIEM音源、②同レーベル監修のデジタル・オーディエンス・ソースの、2パターンから選択可能というこだわりの仕様。
そして即日完売となった本公演は、今回のツアーではツアー先々で現地調達されたご当地ホーン・セクション達が参加し、ゴージャスにバンド・サウンドに華を添えていたり、また期待のオアシス・ナンバー5曲は、やはりライブの中で一番盛り上がる瞬間となるもの。
それらを通常のオーディエンス映像とは、全く別の次元のクオリティーで完全再現している2015年来日公演のメモリアルといえるファン必携マスト・アイテム。
01. Opening 02. Intro (Shoot a Hole Into the Sun) 03. Do the Damage 04. (Stranded On) The Wrong Beach 05. Everybody’s on the Run 06. Fade Away 07. In the Heat of the Moment 08. Lock All the Doors 09. Riverman 10. The Death of You and Me 11. You Know We Can’t Go Back 12. Champagne Supernova 13. Ballad of the Mighty I 14. Dream On 15. The Dying of the Light 16. The Mexican 17. AKA… Broken Arrow 18. Digsy’s Dinner 19. Don’t Look Back in Anger –encore- 20. If I Had a Gun… 21. AKA… What a Life! 22. The Masterplan 23. Closing
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 15th April 2015 :97min. Multi-Cam. Audience-Master]
Noel Gallagher (vocals, guitar) Mike Rowe (digital synthesizer, keyboards) Jeremy Stacey (drums) Tim Smith (guitar, backing vocals) Russell Pritchard (bass, backing vocals)

ポール武道館公演を音と映像で!

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◆ PAUL McCARTNEY / OUT THERE JAPAN 2015 TOKYO 28 (プレス2CD+1DVD) この商品はこちらから
ビートルズ・ファン必携のピカデリー・レーベルより、ポール「アウト・ゼア・ジャパン・ツアー2015」のハイライトであり、ビートルズ以来、半世紀ぶりの公演となった4月28日、日本武道館でのライブを、フロント・ローからの24bitデジタル・オーディエンス・レコーディングにて完全コンプリート収録した音源と、良好なオーディエンス映像を収めたDVDとのセットにて収録したタイトルが、限定プレス2CD+1DVD仕様にてここに。
まず音源には、4月28日、日本武道館でのライブを、フロント・ローからの24bitデジタル・オーディエンス・レコーディングにて完全コンプリート収録。同レーベルからリリースの4回のドーム公演とは異なり、武道館の座席は完全抽選により、本公演のみ最前列でのないものの、アリーナ席からのリアルな臨場感溢れるサウンドは、日本では入手不可能のドイツ製特注品使用ゆえ、会場の出音のみならず、コンサート会場を包む独特の空気感まで、その場の全てを余すところなく完全収録。
そしてこの特別な一夜の模様は、すでに各方面でのコメントで周知の通り、1時間半の遅れはあったものの、まさに武道館だけのスペシャルなセットとなるもので、”Can’t Buy Me Love”でスタートするや、その後も、”One After 909” “Dance Tonight” “Got to Get You into My Life”そしてアンコールの” Birthday”などは2013年以降、日本では初めての披露となるもので、さらに極めつけとなる”Another Girl”にいたっては、ポールのライブ史上において初めて演奏されるという超プレミアム・ナンバー。
このようにセットリストにおいても特別であった至福の一夜を完全再現しており、さらにカップリングとして、アリーナ席から撮影された良好オーディエンス・ショットによるDVDもプラス。
“Another Day”、”Blackbird”そして最後のアビー・ロード・メドレーが未収録ゆえ、コンプリートではないものの、至近距離からのクローズ・アップ映像は見応え充分で、当日武道館に臨場された方はもちろん、参加出来なかった人も当日を追体験することができるというもの。
武道館公演の伝説がよみがえる、永遠のメモリアル・アイテム、日本語帯付にて。
Disc One : 01. Opening 02. Can’t Buy Me Love 03. Save Us 04. All My Loving 05. One After 909 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. Maybe I’m Amazed 11. I’ve Just Seen a Face
Disc Two : 01. Another Day 02. Dance Tonight 03. We Can Work It Out 04. And I Love Her 05. Blackbird 06. New 07. New (Reprise) 08. Lady Madonna 09. Another Girl 10. Got to Get You into My Life 11. Being for the Benefit of Mr. Kite! 12. Ob-La-Di, Ob-La-Da 13. Back in the U.S.S.R. 14. Let It Be 15. Live and Let Die 16. Hey Jude –encore- 17. Yesterday 18. Birthday 19. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
DVD : 01. Audience Wave 02. Before The Show Music 03. Appearance 04. Can’t Buy Me Love 05. Save Us 06. All My Loving 07. One After 909 08. Let Me Roll It 09. Paperback Writer 10. My Valentine 11. Nineteen Hundred And Eighty-Five 12. Maybe I’m Amazed 13. I’ve Just Seen A Face 14. Dance Tonight 15. We Can Work It Out 16. And I Love Her 17. New 18. New (Reprise) 19. Lady Madonna 20. Another Girl 21. Got To Get You Into My Life 22. Being For The Benefit Of Mr.Kite! 23. Ob La Di Ob La Da 24. Back In The U.S.S.R. 25. Let It Be 26. Live And Let Die 27. Hey Jude 28. Yesterday 29. Birthday
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan, April 28th 2015]
Paul McCartney – lead vocals, bass, acoustic guitar, piano, electric guitar / Rusty Anderson – backing vocals, electric guitar, acoustic guitar / Brian Ray – backing vocals, bass, electric guitar, acoustic guitar, tambourine / Abe Laboriel, Jr – backing vocals, drums, percussion / Paul Wickens – backing vocals, keyboards, percussion

ポール来日公演の初日大阪の完全収録盤!

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◆ PAUL McCARTNEY / OUT THERE JAPAN 2015 OSAKA 21 (プレス3CD) この商品はこちらから
ビートルズ・ファン必携のピカデリー・レーベルより、ポール「アウト・ゼア・ジャパン・ツアー2015」の、初日となった4月21日、大阪京セラ・ドームでの本編ライブとサウンドチェックの両方を、アリーナ最前列からのハイクオリティー、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて完全コンプリート収録したタイトルが、限定プレス3CDにてここに。
まず特筆すべきはその録音ポジションで、アリーナ最前列のスピーカー真ん前という、これ以上ないという所で完璧にレコーディングされたもので、その音源ソースを、本来CDは音楽データをサンプリング周波数44.1kHz、ビット深度16bit、チャンネル数2.0chステレオで記録されている中、ここでは録音の段階にて、将来のハイレゾ・オーディオ・システムに対応すべく、サンプリング周波数96kHzのビット深度24bitで収録し、それをダウンサイジングしてCD規格とすることに。
よってCDメディアとしては、変換の過程で音質を全く劣化させることなく、最大限その規格の能力を活用し、さらに録音に使用された高感度マイクは、日本では入手不可能のドイツ製特注品で、この特注マイクを経由することで、会場の出音のみならず、コンサート会場を包む独特の空気感まで、その場の全てを余すところなく完全収録。
実際に聴けば、目の前に飛び出してくるようなバスドラのアタック感、伸びゆく高音の美しさ、そして2.0chステレオとは思えない奥行ある立体感は、まさに筆舌に尽くしがたいクオリティーといえるもの。
また本シリーズは全て最前列において録音されたものゆえ、録音環境にも優れており、周囲の雑音なども皆無なのも大きなポイントとなるところ。
そしてライブは約40分遅れのスタートとなった中、期待のオープニング・ナンバーは「Magical Mystery Tour」で、ついにショーはスタート。その後も、とにかく元気いっぱいのポールの姿に、4万人のオーディエンスのボルテージも常に最高潮。
またセットリストも、基本的には前回の来日時に準じたものながら、「Can’t Buy Me Love」や「I Saw Her Standing There」などは嬉しいセット入りで、さらに話題の新曲「Hope For The Future」が、この大阪で世界初披露となったことも大きな話題となることに。
そしてさらにdisc:3には、コンサート前に行なわれたサウンドチェックの模様もコンプリート収録。主催者の注意事項の説明から、ポールが登場し本人の挨拶、そしてコンサート本編では演奏しないサウンドチェックならではの選曲で、新たなオープニングとなった「マジカルミステリーツアー」、日本ではいまだ演奏したことのない「ジュニアズ・ファーム」、ウクレレによる「ラム・オン」からそのまま続けて演奏される「ビッグ・バーン・ベッド」など、充実の内容を、こちらも最高のクオリティーで。
永遠のメモリアル・アイテムとなるプレス3CD、日本語帯付にて。
DISC ONE :01. Opening Film 02. Magical Mystery Tour 03. Save Us 04. Can’t Buy Me Love 05. Jet 06. Let Me Roll It 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen A Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope For The Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
DISC TWO :01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being For The Benefit Of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band On The Run 08. Back In The U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live And Let Die 11. Hey Jude 12. Day Tripper 13. Hi Hi Hi 14. I Saw Her Standing There 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers – Carry That Weight – The End
[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan, April 21st 2015]
DISC THREE :01. Equipments Checking 02. Attention&Enjoy The Show! 03. Paul’s Appearance & Greeting 04. Honey Hush 05. Blue Suede Shoes 06. Magical Mystery Tour 07. Junior’s Farm 08. C Moon 09. Let ‘Em In 10. San Fransico Bay Blues 11. Every Night 12. Midnight Special 13. Ram On 14. Big Barn Bed 15. Bluebird 16. Queenie Eye 17. Lady Madonna 18. Paul’s Greeting
[Soundcheck at Kyocera Dome, Osaka, Japan, April 21st 2015]
Paul McCartney – lead vocals, bass, acoustic guitar, piano, electric guitar / Rusty Anderson – backing vocals, electric guitar, acoustic guitar / Brian Ray – backing vocals, bass, electric guitar, acoustic guitar, tambourine / Abe Laboriel, Jr – backing vocals, drums, percussion / Paul Wickens – backing vocals, keyboards, percussion