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月: 2017年4月

ストーン・ローゼス、日本武道館での2回公演を完全再現!

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◆ STONE ROSES / Nippon Budokan Complete (4CDR) この商品はこちらから
来日公演音源で評判の高いXAVELレーベルより、4年ぶりの来日公演となった、2017年4月21&22日、日本武道館での2回公演を、いずれもハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録したタイトルがここに。
まず同レーベルならではのオリジナル高品質マスターに、24bitデジタル・リマスタリングを施し、4人が繰り出す演奏をベスト・バランスにて収録。
そして2013年ソニックマニア以来、単独としては22年ぶりの武道館公演は、初日が即効完全ソールド・アウトで急遽翌日が追加されるという異常人気なうえ、前年のツアー・キャンセルもあったがうえに、開演前から期待に胸膨らませた異常な熱気の中でついにライブはスタート。
そして”I Wanna Be Adored”でついに始まったライブは、直立不動のイアンが珍しく音をほぼ外さず歌い切り、そこから徐々に緊張感が解れ、ジョン、マニ、レニの3人のプレイがタイトに弾み始め、特にレニは最初から全開で、ハイハットとタム&スネアを高速で上下左右にブチ叩く“Sally Cinnamon”では、早くもローゼズ・ケミストリーが出現。
その後セットはデビュー・アルバム『ザ・ストーン・ローゼズ』のナンバーを中心に『セカンド・カミング』からはやや少ないものの、前年にリリースされた新曲“All For One”は、ここ日本では初めて演奏されることに。
そして“Begging You”、“Love Spreads”といったR&Rグルーヴ・チューンはジョン・スクワイアのギターが全面フューチャーされ、その他にも“Waterfall”から“Don’t Stop”への渾然一体となった流れ、そして“Fools Gold”は、まさにミラクルな感動的パフォーマンスを披露。
そして終盤ローゼズの究極のシンガロング・チューン“Made Of Stone”、大きな手拍子が巻き起こった“This Is The One”、そして最後はもちろん曲“I Am the Resurrection”でまさに完全復活を宣言したかのようなエンド。
なお両日セットリストは同様ながら、ボーナスとして後にリリース予定の、同レーベルといえばおなじみの、完全フル・マトリックス音源のサンプル・トラック(2日目の「Begging You」)を追加収録。
本タイトルも充分すぎるクオリティーながら、さらなる究極サウンドを求めるファンは、このボーナス・トラックを聴きながら、完全版リリースまで今しばらくお待ち下さいませ。

Disc 1 : 01. Pre-show SE (I Was Made To Love Her) 02. Opening 03. I Wanna Be Adored 04. Elephant Stone 05. Sally Cinnamon 06. Mersey Paradise 07. (Song For My) Sugar Spun Sister 08. Bye Bye Badman 09. Shoot You Down 10. Begging You 11. Waterfall / Don’t Stop 12. Elizabeth My Dear 13. Fools Gold
Disc 2 : 01. All For One 02. Love Spreads 03. Made Of Stone 04. She Bangs The Drums 05. Breaking Into Heaven 06. This Is The One 07. I Am The Resurrection
[-1st Night- Recorded at Nippon Budokan, Tokyo Japan 21st April 2017]
Disc 3 : 01. Pre-show SE (I Was Made To Love Her) 02. Opening 03. I Wanna Be Adored 04. Elephant Stone 05. Sally Cinnamon 06. Mersey Paradise 07. (Song For My) Sugar Spun Sister 08. Bye Bye Badman 09. Shoot You Down 10. Begging You 11. Waterfall / Don’t Stop 12. Elizabeth My Dear 13. Fools Gold
Disc 4 : 01. All For One 02. Love Spreads 03. Made Of Stone 04. She Bangs The Drums 05. Breaking Into Heaven 06. This Is The One 07. I Am The Resurrection 08. Begging You (IEM Sources Matrix Recording)
[-2nd Night- Recorded at Nippon Budokan, Tokyo Japan 22nd April 2017]

恒例のGWセールのご案内です

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今年も恒例の「GWセール」のご案内をさせていただきます。
店内全商品が、最大20%オフとなりますので、まとめ買い等には
是非ご活用ください。
◆ 4月29日(土) – 5月7日(日) 12:00 – 22:00 9days
* USED アイテム ALL 20%OFF
(中古CD&レコード)
* NEW アイテム ALL 10%OFF
(新品CD&LP、コレクターズCD&DVD、ブルーレイ、Tシャツなど)
特に中古アナログ、CDは連日追加放出いたします。
またポール・マッカートニー等の来日アーティスト関連も
各種入荷していますので、是非ご覧ください。
尚、遠方で直接ご来店できない方も、通販でご利用下さい。
その旨、お電話やメールで、
ご希望商品をお知らせいただけたらけっこうです。
◇ 尚、5月はセール中も含めて、営業時間の変更が下記の通りです。
* 5月 6日 (土) 12:00 – 16:00
* 5月 7日 (日) 12:00 – 18:00
* 5月 20日(土) 12:00 – 16:00
では明日からのGW、京都や烏丸近辺に来られる際は、是非お立ち寄り下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。
—————————————-
〒604-8124
京都市中京区帯屋町572
フサヤビル 2F Joe’s Garage
tel. 075-241-0277 fax.075-253-2670
http://www.jgarage.com
info@jgarage.com

ポール2017年武道館公演の最速映像と音源のカップリング!

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◆ PAUL McCARTNEY / One On One at Budokan Film Limited (1Blu-ray+1DVDR+2CDR) この商品はこちらから
2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」は、4月25日、再びあの日本武道館でのスペシャル・コンサートからスタート。その感動の一夜を、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化した映像と、別レコーディングの音源をカップリングしたタイトルが最速でここに。
まず映像はブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて、2F南東スタンド最前方S席から撮影された、障害物なしの見晴らし良好な環境にて、2時間6分にわたりコンプリート収録。
安定したアングルと、要所ではポールのクローズ・ショットも織り込み、さらに音声パートには、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・マスターをマトリックスすることで、低音から高音まで破綻の無いレンジの広いサウンドで、この一夜を追体験出来るというもの。
そして定刻を30分ほど過ぎ、ポールがベースを抱えてステージに登場するや、11,000人の大歓声に応え、本ツアーおなじみながら、ここ日本では初めての演奏となる”A Hard Day’s Night”で幕を開けるや,その後続いて”Jet” から”Drive My Car”そして”Junior’s Farm”と、前回とは全く違うスタートで、会場はすでに大熱狂。
その後は前年の「ワン・オン・ワン・ツアー」のセットを踏まえつつ、ポール自身がこの武道館ではサプライズ・ナンバーもあることを公言していたのに応えるべく、まず「次はビートルズ、初レコーディング」とMCし、クオリーメン時代の”In Spite of All the Danger”そのまま”Love Me Do”へと流れるあたりは、まさに55年前の原点回帰に。さらに「この曲は日本初公開!」と紹介された”I Wanna Be Your Man”、50周年記念エディションも話題を呼んでいる中でのタイムリーな『サージェント・ペパーズ』からも2曲と、まさに武道館ならではのサプライズが続々と。そしてアンコールでは、おなじみ日の丸を持ってポールが登場するや、サージェント・ペパーズのミリタリー・ルックのファンをステージに数人上げミニトークを行ったり、そのまま”Hi, Hi, Hi”でダンス参加したりと、日本では初めてとなる光景はやはり武道館ならでは。
そして”Golden Slumbers”から”Carry That Weight”、”The End”で感動の一夜はまさにエンド。
とにかくステージまでの距離感は、ドームなどとは比べ物にならない武道館だけに、照明の美しさやパイロの迫力までリアルに再現しているだけに、当日参戦された方はもちろん、参戦出来なかった人にもメモリアルな限定コレクターズ・エディション。
なおカップリングで同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。
ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。
そしてさらに音源CDには、映像にマトリックスされた、アリーナ・フロント・ローからの別レコーディングによる、デジタル・オーディエンス・マスターを収録。低音から高音まで破綻の無いレンジの広いサウンドで、この一夜を再現しており、こちらもメモリアル・アイテムとして持っておきたいところ。
(Blu-ray & DVDR : Same Set)
01. Opening 02. A Hard Day’s Night 03. Jet 04. Drive My Car 05. Junior’s Farm 06. Let Me Roll It – Foxy Lady 07. I’ve Got A Feeling 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. Maybe I’m Amazed 11. We Can Work It Out 12. Every Night 13. In Spite of All the Danger 14. Love Me Do 15. Blackbird 16. Here Today 17. Queenie Eye 18. Lady Madonna 19. I Wanna Be Your Man 20. Magical Mystery Tour 21. Being for the Benefit of Mr. Kite! 22. Ob-La-Di, Ob-La-Da 23. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise) 24. Back In The U.S.S.R. 25. Let It Be 26. Live and Let Die 27. Hey Jude –encore- 28. Yesterday 29. Hi, Hi, Hi 30. Golden Slumbers – Carry That Weight – The End
CD one : 01. Opening 02. A Hard Day’s Night 03. Jet 04. Drive My Car 05. Junior’s Farm 06. Let Me Roll It – Foxy Lady 07. I’ve Got A Feeling 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. Maybe I’m Amazed 11. We Can Work It Out 12. Every Night 13. In Spite of All the Danger 14. Love Me Do 15. Blackbird 16. Here Today
CD two : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. I Wanna Be Your Man 04. Magical Mystery Tour 05. Being for the Benefit of Mr. Kite! 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise) 08. Back In The U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude –encore- 12. Yesterday 13. Hi, Hi, Hi 14. Golden Slumbers – Carry That Weight – The End
[Live at Nippon Budokan Tokyo Japan April 25th 2017]
Paul McCartney – lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson – vocals, guitar / Brian Ray – vocals, bass, guitar / Paul Wickens – vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr – drums, percussion, vocals

ポール2017年武道館公演の、最速映像もブルーレイにて!

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◆ PAUL McCARTNEY / One On One at Budokan Film (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから
2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」は、4月25日、再びあの日本武道館でのスペシャル・コンサートからスタート。その感動の一夜を、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化したタイトルが最速でここに。
まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて、2F南東スタンド最前方S席から撮影された、障害物なしの見晴らし良好な環境にて、2時間6分にわたりコンプリート収録。
安定したアングルと、要所ではポールのクローズ・ショットも織り込み、さらに音声パートには、別レコーディングされたデジタル・オーディエンス・マスターをマトリックスすることで、低音から高音まで破綻の無いレンジの広いサウンドで、この一夜を追体験出来るというもの。
そして定刻を30分ほど過ぎ、ポールがベースを抱えてステージに登場するや、11,000人の大歓声に応え、本ツアーおなじみながら、ここ日本では初めての演奏となる”A Hard Day’s Night”で幕を開けるや,その後続いて”Jet” から”Drive My Car”そして”Junior’s Farm”と、前回とは全く違うスタートで、会場はすでに大熱狂。
その後は前年の「ワン・オン・ワン・ツアー」のセットを踏まえつつ、ポール自身がこの武道館ではサプライズ・ナンバーもあることを公言していたのに応えるべく、まず「次はビートルズ、初レコーディング」とMCし、クオリーメン時代の”In Spite of All the Danger”そのまま”Love Me Do”へと流れるあたりは、まさに55年前の原点回帰に。さらに「この曲は日本初公開!」と紹介された”I Wanna Be Your Man”、50周年記念エディションも話題を呼んでいる中でのタイムリーな『サージェント・ペパーズ』からも2曲と、まさに武道館ならではのサプライズが続々と。そしてアンコールでは、おなじみ日の丸を持ってポールが登場するや、サージェント・ペパーズのミリタリー・ルックのファンをステージに数人上げミニトークを行ったり、そのまま”Hi, Hi, Hi”でダンス参加したりと、日本では初めてとなる光景はやはり武道館ならでは。
そして”Golden Slumbers”から”Carry That Weight”、”The End”で感動の一夜はまさにエンド。
とにかくステージまでの距離感は、ドームなどとは比べ物にならない武道館だけに、照明の美しさやパイロの迫力までリアルに再現しているだけに、当日参戦された方はもちろん、参戦出来なかった人にもメモリアルな限定コレクターズ・エディション。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。
ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。
(Blu-ray & DVDR : Same Set)
01. Opening 02. A Hard Day’s Night 03. Jet 04. Drive My Car 05. Junior’s Farm 06. Let Me Roll It – Foxy Lady 07. I’ve Got A Feeling 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. Maybe I’m Amazed 11. We Can Work It Out 12. Every Night 13. In Spite of All the Danger 14. Love Me Do 15. Blackbird 16. Here Today 17. Queenie Eye 18. Lady Madonna 19. I Wanna Be Your Man 20. Magical Mystery Tour 21. Being for the Benefit of Mr. Kite! 22. Ob-La-Di, Ob-La-Da 23. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise) 24. Back In The U.S.S.R. 25. Let It Be 26. Live and Let Die 27. Hey Jude –encore- 28. Yesterday 29. Hi, Hi, Hi 30. Golden Slumbers – Carry That Weight – The End
[Live at Nippon Budokan Tokyo Japan April 25th 2017]
Paul McCartney – lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson – vocals, guitar / Brian Ray – vocals, bass, guitar / Paul Wickens – vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr – drums, percussion, vocals

ポール2017年武道館公演の最速音源!

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◆ PAUL McCARTNEY / ONE ON ONE at BUDOKAN (2CDR) この商品はこちらから
2017年4月「ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー」は、4月25日、再びあの日本武道館でのスペシャル・コンサートからスタート。その感動の一夜を、アリーナ・フロント・ローからのオーディエンス・マスターにデジタル・リマスタリングを施しコンプリート収録したタイトルが最速でここに。
まずポールにとっても2017年初めてのコンサートであり、それが東京ドーム3daysに先立ち武道館で行われることで、2年前のあの感動が再び蘇ることに。
そして定刻を30分ほど過ぎ、ポールがベースを抱えてステージに登場するや、11,000人の大歓声に応え、本ツアーおなじみながら、ここ日本では初めての演奏となる”A Hard Day’s Night”で幕を開けるや,その後続いて”Jet” から”Drive My Car”そして”Junior’s Farm”と、前回とは全く違うスタートで、会場はすでに大熱狂。
その後は前年の「ワン・オン・ワン・ツアー」のセットを踏まえつつ、ポール自身がこの武道館ではサプライズ・ナンバーもあることを公言していたのに応えるべく、まず「次はビートルズ、初レコーディング」とMCし、クオリーメン時代の”In Spite of All the Danger”そのまま”Love Me Do”へと流れるあたりは、まさに55年前の原点回帰に。さらに「この曲は日本初公開!」と紹介された”I Wanna Be Your Man”、50周年記念エディションも話題を呼んでいる中でのタイムリーな『サージェント・ペパーズ』からも2曲と、まさに武道館ならではのサプライズが続々と。そしてアンコールでは、おなじみ日の丸を持ってポールが登場するや、サージェント・ペパーズのミリタリー・ルックのファンをステージに数人上げミニトークを行ったり、そのまま”Hi, Hi, Hi”でダンス参加したりと、日本では初めてとなる光景はやはり武道館ならでは。
そして”Golden Slumbers”から”Carry That Weight”、”The End”で感動の一夜はまさにエンド。
そのすべてをデジタル・オーディエンス・マスターに24bitマスタリングも施すことで、全編パランスの良いサウンドにて再現。当日参戦された方はもちろん、参戦出来なかった人にもメモリアルな限定コレクターズ・エディション。
disc one : 01. Opening 02. A Hard Day’s Night 03. Jet 04. Drive My Car 05. Junior’s Farm 06. Let Me Roll It – Foxy Lady 07. I’ve Got A Feeling 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. Maybe I’m Amazed 11. We Can Work It Out 12. Every Night 13. In Spite of All the Danger 14. Love Me Do 15. Blackbird 16. Here Today
disc two : 01. Queenie Eye 02. Lady Madonna 03. I Wanna Be Your Man 04. Magical Mystery Tour 05. Being for the Benefit of Mr. Kite! 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise) 08. Back In The U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude –encore- 12. Yesterday 13. Hi, Hi, Hi 14. Golden Slumbers – Carry That Weight – The End
[Live at Nippon Budokan Tokyo Japan April 25th 2017]
Paul McCartney – lead vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson – vocals, guitar / Brian Ray – vocals, bass, guitar / Paul Wickens – vocals, keyboards, percussion / Abe Laboriel, Jr – drums, percussion, vocals

YES Featuring ARW、東京3公演すべてをコンパイル

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◆ YES Feat. ARW / LIVE IN TOKYO 2017 (6CDR) この商品はこちらから
2017年の来日直前に「YES Featuring ARW」と改名し、自身たちもイエスであることをアピール。そしてついに実現した全6公演のジャパン・ツアーより、東京連続3daysとなった4月17&18&19日のオーチャード・ホールでのライブを、すべてデジタル・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。
東京ではこのオーチャード・ホール3日間の連続公演となった中、同機材・同じ会場でのレコーディングゆえ、すべてバランスからクリアーさ、ダイレクト感まで統制されており、本家イエスとのショー構成やコンセプトなど、トータルで比較できることに。
特に現在本家でも演奏されている曲は5曲あり、シャープかつスピード感も鮮やかな「Perpetual Change」、トレヴァー・ラビンのアコギ・イントロが軽快な「I’ve Seen All Good People」、そしてリック・ウェイクマンのサウンドが美しい「And You and I」、そして共にアンコールに配された「Roundabout」など興味深いところ。また特に「Heart Of The Sunrise」では、ドラマーのルー・モリーノ3世のプレイが若き頃のビルブラを彷彿させるドラミングを披露しており、そのあたりも聞きどころ。
そして全3公演セットに変化はないものの、来日記念限定コレクションとして、ファンには必携のメモリアル・アイテム。
Disc 1: 1. Symphonic Music (Perpetual Change Theme) 2. Cinema 3. Perpetual Change 4. Hold On 5. I’ve Seen All Good People 6. Drum Solo 7. Lift Me Up 8. And You and I 9. Rhythm Of Love 10. Heart Of The Sunrise
Disc 2 : 1. Changes 2. The Meeting 3. Awaken 4. Make It Easy 5. Owner Of A Lonely Heart 6. Roundabout
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 17th April 2017]
Disc 3 : 1. Symphonic Music (Perpetual Change Theme) 2. Cinema 3. Perpetual Change 4. Hold On 5. I’ve Seen All Good People 6. Drum Solo 7. Lift Me Up 8. And You and I 9. Rhythm Of Love 10. Heart Of The Sunrise
Disc 4 : 1. Changes 2. The Meeting 3. Awaken 4. Make It Easy 5. Owner Of A Lonely Heart 6. Roundabout
Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 18th April 2017]
Disc 5 : 1. Symphonic Music (Perpetual Change Theme) 2. Cinema 3. Perpetual Change 4. Hold On 5. I’ve Seen All Good People 6. Drum Solo 7. Lift Me Up 8. And You and I 9. Rhythm Of Love 10. Heart Of The Sunrise
Disc 6 : 1. Changes 2. The Meeting 3. Awaken 4. Make It Easy 5. Owner Of A Lonely Heart 6. Roundabout
[Live at Bunkamura Orchard Hall, Tokyo, Japan 19th April 2017]
◇Jon Anderson – lead vocals / Trevor Rabin – guitars / Rick Wakeman – keyboards / Lee Pomeroy – bass / Lou Molino III – drums

ジェネレーション・アックス、東京初日の映像決定盤!

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◆ GENERATION AXE / 2017 Tokyo 1st Night Film (2Blu-ray+2DVDR) この商品はこちらから
スティーヴ・ヴァイのアイディアのもと、ザック・ワイルド、イングヴェイ・マルムスティーン、ヌーノ・ベッテンコート、トーシン・アバシによる、スペシャル・ギター・ユニット「ジェネレーション・アックス」が、ついに2017年4月に日本にも上陸。
そしてそのジャパン・ツアーにおける東京初日、4月6日ZeppTokyoでのライブを、ベスト・クオリティーのサウンドと映像で収録したブルーレイとDVD-Rをセットにしたタイトルがここに。
まずこの日の模様を、会場2箇所からシューティングした安定感抜群の2台のHDカメラをマルチ・ミックスし、プロユースの編集にて。いずれも視界を妨げる障害物もほとんどなく、それぞれのソロでは指使いまで鮮明に捉えたズーム・ショットや、ステージ全体を的確に捉えたショット等を見事なスイッチングで編集しており、しかも音声パートはXAVELレーベルでおなじみの、のマルチIEMマトリクス・ソースを使用しているので、サウンドボード・レベルとなるもの。またライブの前後半をブルーレイ、DVDともに2枚ずつに分け収録する事により、映像の劣化もほとんどなく、特にブルーレイはその大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて。
そしてまず今回の日本公演のおおまかな構成・進行は下記の通り。
オープニング:5人による「Foreplay」 ⇒ トーシン・アバシ(2曲) ⇒ トーシン&ヌーノ「Physical Education」 ⇒ ヌーノ・ベッテンコート(3曲) ⇒ ヌーノ&ザック「Sideways」 ⇒ ザック・ワイルド(3曲) ⇒ スティーヴ・ヴァイ(4曲) ⇒ イングヴェイ・マルムスティーン(8曲) ⇒ イングヴェイ+ヴァイ「Black Star」 ⇒ イングヴェイ以外4人の「Frankenstein」 ⇒ エンディング:5人による「Highway Star」
以上、大阪公演などとほぼ同様の進行・構成となっており、まずオープニングの「Foreplay」からして凄絶で、イントロで5人が思い思いに弾きまくり、途中からのソロ回しから全員全開。そしてソロのトップバッター、トーシンは、猛烈なプログレ・メタルを披露し、名古屋公演では演奏しなかった「Air Chrysalis」も追加。続くヌーノはEXTREMEナンバーをメインに、ファンキーなノリは相変わらず。そして3番手のザックは全曲カバーで勝負となり、強引な弾きっぷりと凶暴なハーモニクスはやはり唯一無二。
そして、本来トリのスティーヴ・ヴァイの超絶個性は絶大で、変態フレーズのオンパレードに、オーディエンスもただ絶句。 そしてソロ最後のイングヴェイも、大阪では器材トラブルで荒れたのに対して、この日は絶好調のパフォーマンス披露し、ラストのヴァイとの「Black Star」までまさに神がかり。さらにその後はおなじみ豪華共演の3連発で、まず「Black Star」ではヴァイが登場、アンコールの「Frankenstein」ではイングヴェイ以外の4人、さらに大ラスの「Highway Star」では5人勢揃いで弾き倒しエンド。
記念すべき東京公演初日のメモリアル・アイテムとして、ギター・ファンは必携の来日限定コレクターズ・エディション。

Blu-ray &DVD-R disc:1 : 01. Intro [Nuno, Zakk, Steve, Yngwie, Tosin] 02. Foreplay [Tosin] 03. Tempting Time 04. Air Chrysalis 05. The Woven Web 06. Physical Education (with Nuno) [Nuno] 07. Get the Funk Out 08. Midnight Express 09. Extreme Medley 10. Sideways (with Zakk) [Zakk] 11. Guitar Solo 12. N.I.B. 13. Little Wing 14. Band Introduction 15. Whipping Post
Blu-ray &DVD-R disc:2 : [Steve] 01. Bad Horsie 02. Racing the World 03. Tender Surrender 04. Gravity Storm [Yngwie] 05. Spellbound 06. Into Valhalla 07. Baroque and Roll 08. Soldier 09. From a Thousand Cuts / Arpeggios from Hell 10. Badinerie 11. Icarus’ Dream Suit Op.4 / Adagio 12. Far Beyond the Sun 13. Guitar Solo / Trilogy Suite Op: 5 14. Fugue 15. Acoustic Guitar Solo 16. Black Star (with Steve) [Nuno, Zakk, Steve, Tosin] 17. Frankenstein [Nuno, Zakk, Steve, Yngwie, Tosin] 18. Highway Star 19. Outro
[Live at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 6th April 2017]
◇ Yngwie Malmsteen / Steve Vai / Zakk Wylde / Nuno Bettencourt / Tosin Abasi
/ Pete Griffin – Bass / JP Bouvet – Drums / Derek Sherinian – Keyboards

ノラ・ジョーンズ、2017年武道館3公演最終日の映像もブルーレイで

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◆ NORAH JONES / 2017 Budokan 3rd Night (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから
2017年4月、4年半ぶりの来日公演は、武道館3daysを含む全9公演のジャパン・ツアーとなり、しかも日によってセットリストが変わり、全公演大絶賛で終わった中、そのハイライトとなった、4月13&14&15日の3日連続、武道館公演の最終日15日の模様を、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化。
まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて、曲間等の一部ブラックアウトするパートもあるものの、ステージ真正面から障害物なしの見晴らし良好な環境にて、演奏内容は91分にわたりほぼコンプリート収録。
そしてトム・ウェイツのナンバーから始まったこの日は、続いてデビュー作『Come Away With Me』)からの“I’ve Got to See You Again”で瑞々しいジャズ・ピアノ披露し、『デイ・ブレイクス』からのタイトル・ナンバー、カントリー色を帯びた“Out on the Road”と続き、その後“Chasing Pirates”以降はピアノを離れ、キーボードやギターを奏でながら自在なステージへと。なおファースト・アルバムからの“Nightingale”はノラのギター演奏と共に披露。
なおこれまで本編ラストに位置していた”Stuck”がここで披露され、そして再びピアノに向かい、“Don’t Know Why”ではやはり喝采が起こり、”Little Broken Hearts”など近年のナンバーから、このバンドならではの刺激的なサウンドが差し込まれる新曲“Flipside”、そして本編最後はソウル・ジャズの“Carry On”で。
さらにアンコールは、おなじみになった、ウッドベースやマーチング・ドラムも持ち込まれたステージ中央に、メンバーが寄り添い、フォークタウン・スタイルでオーディエンスの手拍子を誘いながら、代表ナンバーを連発して楽しい雰囲気で終演。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。
ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。
01. The Long Way Home (Tom Waits cover) 02. I’ve Got To See You Again 03. Day Breaks 04. Out On The Road 05. Sinkin’ Soon 06. Tragedy 07. Chasing Pirates 08. Nightingale 09. Lonestar 10. Stuck 11. Don’t Know Why 12. Seven Years 13. Little Broken Hearts 14. The Nearness of You (solo) 15. Peace 16. Flipside 17. Carry On –encore- 18. Sunrise (folktown) 19. Creepin’ In (folktown) 20. Come Away With Me (folktown)
[-3rd Night- :Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 15th April 2017]

ノラ・ジョーンズ、2017年武道館3公演2日目の映像もブルーレイで

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◆ NORAH JONES / 2017 Budokan 2nd Night (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから
2017年4月、4年半ぶりの来日公演は、武道館3daysを含む全9公演のジャパン・ツアーとなり、しかも日によってセットリストが変わり、全公演大絶賛で終わった中、そのハイライトとなった、4月13&14&15日の3日連続、武道館公演の2日目14日の模様を、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化。
まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて、曲間等の一部ブラックアウトするパートもあるものの、ステージ真正面から障害物なしの見晴らし良好な環境にて、演奏内容は96分にわたりほぼコンプリート収録。
そしてこの日は、”Burn”から始まり、その後『デイ・ブレイクス』からの“Tragedy”、そしてカントリー色を帯びた“Out on the Road”と続き、ジェシー・ハリス作の初期ナンバー“Something Is Calling You”などはダイナミックなアレンジで。
そして『デイ・ブレイクス』からのニール・ヤングの“Don’t Be Denied”はソウルフルなパフォーマンスで、その後“Chasing Pirates”以降はピアノを離れ、キーボードやギターを奏でながら自在なステージへと。なお、プスンブーツ名義の“Don’t Know What It Means”セルフ・カバーに、ファースト・アルバムからの“Nightingale”はノラのギター演奏と共に披露。
そして再びピアノに向かい、“Don’t Know Why”ではやはり喝采が起こり、続くピアノをリフレインさせるスウィング・ナンバーの新曲“It’s A Wonderful Time For Love”、本編最後は、ソウル・ジャズの“Carry On”と、再びギターを手に取り、“Stuck”でエンド。
そしてさらにアンコールは、ウッドベースやマーチング・ドラムも持ち込まれたステージ中央に、メンバーが寄り添い、フォークタウン・スタイルでオーディエンスの手拍子を誘いながら、ラストの”Come Away With Me”まで 楽しい雰囲気で終演。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。
ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。
ジャズから、カントリーにフォーク、ロックと、この日も幅広いスタイルで愛嬌たっぷりに演奏した一夜をここに再現した必携メモリアル・アイテム。
01. Burn 02. Tragedy 03. Out On The Road 04. What Am I to You? 05. Sinkin’ Soon 06. Don’t Be Denied (Neil Young cover) 07. Say Goodbye 08. Rosie’s Lullaby 09. Black (Danger Mouse & Daniele Luppi cover) 10. Tell Yer Mama 11. Stuck 12. And Then There Was You 13. Don’t Know Why 14. Little Broken Hearts 15. Travelin’ On 16. Flipside 17. Carry On –encore- 18. Sunrise (folktown) 19. Creepin’ In (folktown) 20. Come Away With Me (folktown)
[-2nd Night- :Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 14th April 2017]

ノラ・ジョーンズ、2017年武道館3公演初日の映像もブルーレイで

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◆ NORAH JONES / 2017 Budokan 1st Night (1Blu-ray+1DVDR) この商品はこちらから
2017年4月、4年半ぶりの来日公演は、武道館3daysを含む全9公演のジャパン・ツアーとなり、しかも日によってセットリストが変わり、全公演大絶賛で終わった中、そのハイライトとなった、4月13&14&15日の3日連続、武道館公演の初日13日の模様を、HDカメラによるハイクオリティー・オーディエンス映像から、ダイレクトにブルーレイ化。
まずブルーレイの大容量を活かし、HDカメラ元素材そのままのクオリティーにて、曲間等の一部ブラックアウトするパートもあるものの、ステージ真正面から障害物なしの見晴らし良好な環境にて、演奏内容は95分にわたりほぼコンプリート収録。
そしてこの初日は、ピアノを前に腰掛けてのデビュー作『Come Away With Me』)から“I’ve Got to See You Again”でスタート。
そして瑞々しいジャズ・ピアノと歌の立ち上がったあとは、『デイ・ブレイクス』からの“Tragedy”、そしてカントリー色を帯びた“Out on the Road”と続き、同じく同アルバムからのニール・ヤングの“Don’t Be Denied”はソウルフルなパフォーマンスで、その後“Chasing Pirates”以降はピアノを離れ、キーボードやギターを奏でながら自在なステージへと。なお、プスンブーツ名義の“Don’t Know What It Means”セルフ・カバーに、ファースト・アルバムからの“Nightingale”はノラのギター演奏と共に披露。
そして再びピアノに向かい、“Don’t Know Why”ではやはり喝采が起こり、続くピアノをリフレインさせるスウィング・ナンバーの新曲“It’s A Wonderful Time For Love”、本編最後は、ソウル・ジャズの“Carry On”と、再びギターを手に取り、セッティングに少々手間取る素振りを見せながら、“Stuck”でエンド。
そしてさらにアンコールは、ウッドベースやマーチング・ドラムも持ち込まれたステージ中央に、メンバーが寄り添い、フォークタウン・スタイルでオーディエンスの手拍子を誘いながら、代表ナンバーを連発して楽しい雰囲気で終演。
なお初回限定で、同内容収録のDVD-Rもボーナスもセットで。
ブルーレイ再生機器が手元にない場合でも手軽に鑑賞できるので、こちらも予備的に1枚あると便利ということで。
01. I’ve Got To See You Again 02. Tragedy 03. Out On The Road 04. Waiting 05. Something Is Calling You 06. Don’t Be Denied (Neil Young cover) 07. Chasing Pirates 08. Don’t Know What It Means (Puss N Boots song) 09. Wake Me Up 10. Nightingale 11. Don’t Know Why 12. It’s a Wonderful Time for Love 13. Humble Me 14. Little Broken Hearts 15. Painter Song 16. Flipside 17. Carry On 18. Stuck –encore- 19. Sunrise (folktown) 20. Creepin’ In (folktown) 21. Come Away With Me (folktown)
[-1st Night- :Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 13th April 2017]