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ビートルズ、ハーフ・オフィシャル・ライブ・シリーズの第2弾!

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◆ THE BEATLES / PHILADELPHIA & INDIANAPOLIS 1964 (プレス2CD) この商品はこちらから
公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第3弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD (JANコード : 4589767510039)。
そしてその第3弾は、ビートルズの194年初めてのアメリカ・ツアーにおける、伝説の2公演の模様を、現地放送局が残したマスター・テープを元に製作。オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから、2公演いずれも正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてその内容は、1964年初の本格的全米ツアーからの、9月2日フィラデルフィア公演と、翌3日インディアナポリス公演を、各ディスクに収録したもの。なお当時初の全米ツアーゆえ、各地のラジオ局が競うようにライブ・オンエアーしていたため、何公演かの音源が残されていて、その中でも特にdisc:1のフィラデルフィア公演は、群を抜くミックス・バランスの良さを誇り、しかもパフォーマンス的にも10日前にあたる、あのハリウッド・ボウル公演をも上回る演奏を披露。またdisc:2のインディアナポリス公演もUS:TV局が収録していた音源が90年代に入り発掘されたもので、ラストの”Long Tall Sally”途中でカットとなるものの、演奏の素晴らしさは前日と並ぶもの。
なお特筆すべきは”You Can’t Do That”をはじめ、ジョージが随所に12弦ギターを使用しており、”I Want To Hold Your Hand”までも、12弦を用いているのは、この時期のみで、そのあたりも必聴。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。

Disc 1 : 1 Opening 2 Twist And Shout 3 You Can’t Do That 4 All My Loving 5 She Loves You 6 Things We Said Today 7 Roll Over Beethoven 8 Can’t Buy Me Love 9 If I Fell 10 I Want To Hold Your Hand 11 Boys 12 A Hard Day’s Night 13 Long Tall Sally
[Recorded at Convention Hall, Philadelphia, USA September 2nd 1964]
Disc 2 : 1 Opening 2 Twist And Shout 3 You Can’t Do That 4 All My Loving 5 She Loves You 6 Things We Said Today 7 Roll Over Beethoven 8 Can’t Buy Me Love 9 If I Fell 10 I Want To Hold Your Hand 11 Boys 12 A Hard Day’s Night 13 Long Tall Sally
[Recorded at State Fair Coliseum, Indianapolis, USA September 3rd 1964]

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