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ストーンズ、ハーフ・オフィシャル・ライブ・シリーズの第2弾!

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◆ ROLLING STONES / ENFANT TERRIBLE LIVE 1965-1966 (プレス1CD) この商品はこちらから
公式ハーフ・オフィシャル(JASRAC許諾商品)として、「Getty Images Japan」の、ライセンス写真使用ジャケットを用いた、未発表ライブ音源シリーズの第4弾。海外輸入(チェコ・プレス)の完全限定リリース品で、国内での流通は限られているので、ご希望の方はお早めに。
まず本シリーズは著作権消滅のPD(パブリック・ドメイン)商品による、公式製作アルバムで、もちろんコピー品ではなく音源はもちろん、デジパック装丁の、日本語帯付による日本著作権協会の認可CD (JANコード : 4589767510046)。
そしてその第4弾は、ストーンズの1966年オーストラリアと1965年ドイツの伝説の2公演を、ラジオ局が残したマスター・テープを元に製作。オフィシャル仕様ゆえ、新発掘のマスターから正確なピッチで修正、デジタル・リマスタリングも施されたもので、ハーフ・オフィシャルゆえの正規盤の名に恥じない、過去最高のサウンド・クオリティーにて収録。
そしてブライアン在籍期の未発表ライブ音源の中でも、最も評価の高い、1966年2月24日のオーストラリア公演は、興奮・絶叫する司会者が各メンバーを紹介し、間髪入れず”The Last Time”でスタートするところから鳥肌もの。さらに”Mercy Mercy”に扇情的な”She Said Yeah”と、序盤からドライブする2本のギターと、荒っぽいビートがあまりにパンキッシュで、またブライアンが2本のブルース・ハープを使い分ける”Not Fade Away”でのブルージーさは、この時期ならでは。
さらに後半の1965年9月13日のドイツ公演は、実際は未放送の貴重音源で、こちらはミックのボーカルが大きめなラフ・ミックス仕様。ここでも”Everybody Needs Somebody To Love”から”Pain In My Heart”へのメドレーあたりが、R&Bフォロワーとしての魅力溢れるところ。
*なおライセンス使用期間などに制約のあるJASRAC許諾商品であり、海外からの輸入数も極少数商品です。完全限定入荷ゆえ品切れの場合はご了承ください。
1 Opening 2 The Last Time 3 Mercy Mercy 4 She Said Yeah 5 Play With Fire 6 Not Fade Away 7 That’s How Strong My Love Is 8 Get Off Of My Cloud 9 (I Can’t Get No) Satisfaction
[Recorded at Palais Theatre, St. Kilda, Australia, February 24th 1966]
10 Everybody Needs Somebody To Love 11 Pain In My Heart 12 Around And Around 13 Time Is On My Side 14 I’m Moving On 15 The Last Time 16 (I Can’t Get No) Satisfaction 17 I’m Alright
[Recorded at Ernst-Merck-Halle, Hamburg, West Germany, September 13th 1965]

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