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月: 2020年2月

KISS、2019年来日盛岡公演も最終決定盤が登場!

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◆KISS / 2019 Live in Morioka Definitive Edition Set (2CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから
ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、3公演目となる12月14日盛岡タカヤ・アリーナでのライブを、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。
まず音源には近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙に配合。
よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、じっくりと時間をかけて編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そして仙台に続く東北公演ということで、この日も多数のファンが詰め掛けたライブは、これまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも2015年の来日では聴けなかった「Say Yeah」「Heaven’s on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock ‘N’ Roll」などが披露されているのは嬉しいところ。 またこれまでの2公演、アンコール2曲目は「Crazy Crazy Nights」だったところを「Do You Love Me?」に入れ替えているところも要チェック。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間7分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらはオープニングから「Shout It Out Loud」まで、都合上映像が欠落しているため2曲がブラックアウトし音声のみの収録ながら、それ以外はステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、岩手県という珍しい地での貴重ななライブを再現した、同レーベル『KISS / 2019 Live in Morioka Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。
*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。
Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 07. Black Diamond –encore- 08. Beth (Eric Singer on piano) 09. Do You Love Me? 10. Rock and Roll All Nite
Blu-ray Disc & DVD : Same Set :127min. Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 19. Black Diamond –encore- 20. Beth (Eric Singer on piano) 21. Do You Love Me? 22. Rock and Roll All Nite
[Live at Morioka Takaya Arena, Iwate, Japan 14th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley – vocals, rhythm guitar / Gene Simmons – vocals, bass / Tommy Thayer – lead guitar, vocals / Eric Singer – drums, vocals

KISS、2019年来日公演東京ドーム公演の最終決定盤!

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◆KISS / 2019 Live in Tokyo Definitive Edition Set (2CD+1BDR+1DVDR) この商品はこちらから
ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、2日目となる12月11日東京ドーム公演を、マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソースからの、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。
まず近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙に配合。
よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、、じっくりと時間をかけて編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
◇そして最大のポイントは、同レーベルからの既リリースではカットされていたアンコール・パートも今回はキチンと収録された、完全コンプリート収録にて。
そしてKISSの26回目にして最後となるこの東京公演は、これまでの世界各地でのセットや構成と同じく、各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも前回2015年の東京ドームでは聴けなかった「Say Yeah」「Heaven’s on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock ‘N’ Roll」「Crazy Crazy Nights」「Beth」といったナンバーが多数披露されているのは嬉しいところ。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、コンプリート収録。
こちらはステージまでの障害物もないクリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。しかも音声パートはステレオIEMソースをシンクロしており、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
また映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、しかも既リリースではカットされていたアンコール・パートも、静止画ながら今回はキチンと収録された、完全コンプリート収録にて。これらを含めて、同レーベル『KISS / 2019 Live in Tokyo Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。
*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。
Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 07. Crazy Crazy Nights 08. Black Diamond –encore- 09. Beth 10. Rock and Roll All Nite 11. Outro
Blu-ray Disc & DVD : Same Set :Aud-shot
01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 19. Crazy Crazy Nights 20. Black Diamond –encore- 21. Beth (Eric Singer on piano) 22. Rock and Roll All Nite
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 11th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley – vocals, rhythm guitar / Gene Simmons – vocals, bass / Tommy Thayer – lead guitar, vocals / Eric Singer – drums, vocals

プリンスの・アーカイブ・シリーズから『ゴールド・エクスペリエンス』の、リミックス&リマスター・コンピレーションが登場!

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◆PRINCE / THE GOLD EXPERIENCE ALTERNATIVES (プレス2CD) この商品はこちらから
プリンスのエクスパンデッド・シリーズから、1995年リリース『ゴールド・エクスペリエンス』の、リミックス&リマスターによるオルタネイト・アルバムが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。
そのこだわりの制作によるアーカイブ・コレクションより、今回は1995年『ゴールド・エクスペリエンス』を、アルバム未収録曲も含めて新たにコンパイルされたオルタネイト・アルバムとしてリリース。 まず1993年の改名宣言以来、レーベル契約問題を抱える中で1994年には「死亡宣言」したアルバム『COME』、そして『ブラック・アルバム』が発売され、その後当初の予定よりも遅れてやっと1995年になって発表されたのが本アルバム。
そして今回ここではオリジナル・アルバムで曲間に挿入されるオペレイターのチャットを排除して、アルバム未収録である「アクノウリッジ・ミー」、「インタラクティブ」、「デイズ・オブ・ワイルド」、「リポップゴーダジッパ」といった同時期レコーディング・ナンバーや、シングル「ロックン・ロール・イズ・アライブ」等を含めて、アルバム収録曲も新たにリミックスし再構成。 またアルバムとは別形態で発表され、後にアルバムから除外されるいわく付きの先行シングル「ザ・モスト・ビューティフル・ガール・イン・ザ・ワールド」や映像作品等、レーベル契約問題でリリースも複雑化する中、創作意欲が衰え知らずであるこの時期のプリンスの素晴らしさを再認識出来る、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。
Disc 1 : 1. P CONTROL 2. ACKNOWLEDGE ME 3. ENDORPHINMACHINE 4. SHHH 5. WE MARCH 6. POPE 7. THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD 8. DOLPHINE
Disc 2 : 1. INTERACTIVE 2. DAYS OF WILD 3. NOW 4. 319 5. RIPOPGODAZIPPA 6. SHY 7. BILLY JACK BITCH 8. I HATE YOU 9. ROCK’N’ROLL IS ALIVE (AND IT LIVES IN MINNEAPOLIS) 10. GOLD

イーグルス『ホテル・カリフォルニア』全曲再現ライブ!

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◆ EAGLES / HOTEL CALIFORNIA 2020 (3CDR) この商品はこちらから
2019年9月にバンド史上初めて『ホテル・カリフォルニア』を全曲再現するというライブをラスベガスでを行い、大反響だったことを受けて、2020年2月7日から4月18日にかけて、「ホテル・カリフォルニア・ツアー」が全米6都市、12公演にて行われることに。
そしてその初日となる2月7日ジョージア、アトランタでのライブの模様を、ドイツが誇るSchoeps社のMK4マイクロフォンを用いて、3時間半にわたりコンプリート収録。
まず近年そのクオリティーの高さで日本公演でもおなじみのこのハイエンド器機の最大の魅力は、「単一指向性」というマイク・キャラクターを利して録音された、PAスピーカー直の不純物無しの超高級サウンドなところで、しかもフロント・ローという良好ポジションも手伝い、過剰なイコライジングも排し、ナチュラルかつ骨太なサウンドにて最後までカンペキなクオリティーで収録。
そして期待のそのライブは、まず公演の第1部でいきなりアルバム『ホテル・カリフォルニア』全曲を曲順通りに披露。
そして休憩をはさんだ第2部では、「Take It Easy」「Tequila Sunrise」「Love Will Keep Us Alive」などの大ヒット曲に続き、アンコールではジョー・ウォルシュのソロも含めた4曲を披露し、最後は”Hotel California (Reprise)”で締め、全32曲を演奏するという、ヴォリュームたっぷりの一夜をここに完全再現。
DISC 1 : 1. (Hotel California) Pre-Show 2. Hotel California 3. New Kid In Town 4. Life In The Fastlane 5. Wasted Time 6. Wasted Time (Reprise) 7. Victim of Love 8. Pretty Maids All In A Row 9. Try and Love Again 10. The Last Resort
DISC 2 : 1. Steven Bridges Road 2. Take It Easy 3. One Of These Nights 4. Take It To The Limit 5. Tequila Sunrise 6. Witchy Woman 7. In The City 8. I Can’t Tell You Why 9. Lyin’ Eyes 10. Best of My Love 11. Peaceful Easy Feeling 12. Love Will Keep Us Alive 13. Walk Away 14. Those Shoes
DISC 3 : 1. Joe Walsh MC 2. Life’s Been Good 3. The Boys of Summer 4. Funk #49 5. Already Gone 6. Heartache Tonight 7. Encore Break 8. Rocky Mountain Way 9. Desperado 10. The Long Run 11. Hotel California (Reprise)
[Live At State Farm Arena, Atlanta, GA USA February 7th 2020]
◇ Joe Walsh – Guitars, Vocals / Timothy B. Schmit – Bass, Vocals / Don Henley – Drums, Vocals / Deacon Frey – Guitars, Vocals / Vince Gill – Guitars, Vocals

話題のジンジャー・ベイカー追悼ライブを、ベスト・クオリティーで

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◆ Eric Clapton & Friends / Ginger Baker Tribute 2020 (2CDR) この商品はこちらから
2020年は5月から6月にかけて全15公演と近年にしては多いユーロ・ツアーがアナウンスされた中、前年の10月に亡くなったジンジャー・ベイカーを追悼するトリビュート公演「Eric Clapton & Friends : A Tribute To Ginger Baker」が、2月17日ロンドンのハマースミス・アポロにて開催されることに。
その模様をサウンドボード・レベルのハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・レコーディングにてフル収録したのが本タイトルで、チケットも即ソールド・アウト、名前入りチケットで厳重に入場者が管理された貴重なワン・ナイト・ショーを、これだけのサウンド・クオリティーで捉えたことはまさに奇跡的。
そしてクラプトンを中心に自身のバンドをハウス・バンド的に従え、クリームやブラインド・フェイスのナンバーを次々披露しつつ、そのつどゲストが登場するという流れで、まずオープニングの3曲「Sunshine of Your Love」「Strange Brew」「White Room」には、ロジャー・ウォーターズが参加し、3曲目の「White Room」にはロニー・ウッドとケニー・ジョーンズも加わり、あとでロニーは「Badge」にも参加。
さらにナイル・ロジャースは、「I Feel Free」「Tales of Brave Ulysses」「Presence of the Lord」「Well All Right」に、そしてスティーヴ・ウィンウッドはブラインド・フェイスの「Had to Cry Today」「Presence of the Lord」「Can’t Find My Way Home」「Well All Right」「Do What You Like」で、もちろんメイン・ボーカルを務め、またジンジャーの息子コフィは、ジンジャーが演奏していたクリームのインストゥルメンタルと、ドラム・ショウケースの「Toad」も演奏。
そしてフィナーレは全員でアンコール「Crossroads」を熱演しエンドという、ブリティシュ・ロック・シーンの大物共演も楽しめるファン必携の限定コレクターズ・エディション。
DISC 1 : 01. Film of Ginger Baker drumming with comments by him 02. Intro by Eric Clapton 03. Sunshine Of Your Love 04. Strange Brew 05. White Room 06. I Feel Free 07. Tales Of Brave Ulysses 08. Sweet Wine 09. Blue Condition 10. Badge 11. Pressed Rat And Warthog
DISC 2 : 01. Had To Cry Today 02. Presence Of The Lord 03. Well Alright 04. Can’t Find My Way Home 05. Do What You Like / Toad 06. Crossroads
[A Tribute To Ginger Baker : at Eventim Apollo Hammersmith, London, UK 17th February 2020]
◇Eric Clapton – guitar, vocals /Paul Carrack – organ, keyboards, vocals / Chris Stainton – keyboards / Sonny Emory – drums / Steve Gadd – drums / Willie Weeks – bass / Katie Kissoon – vocals / Sharon White – vocals (Special Guests) Roger Waters – bass / Ronnie Wood – guitar / Kenney Jones – drums / Nile Rodgers – guitar / Will Johns – guitar / Henry Spinetti – drums / Kofi Baker – drums, vocals / Steve Winwood – guitar, keyboard, vocals

ストーンズ・ファン必携の1968年通称『サリー・リハーサル』が完全限定リリース!

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◆ ROLLING STONES / SURREY REHEARSALS 1968 (プレス1CD) この商品はこちらから
60年代のレア未発表音源をコンパイルした配信音源『69RSTRAX』から、1968年の「ベガーズ・バンケット」レコーディング・セッションに向けた通称『サリー・リハーサル』が、完全限定ロー・プライス、プレス1CDにて。
これはストーンズ・ファンなら周知の通り2019年の大晦日、突如YouTube上で、『69RSTRAX』の名のもとに1968年から69年かけての未発表音源が一挙公開されたもので、それらは著作権保護期間が切れてしまう前の最後の一日、WEB上で配信することによって、リリースされていない音源の権利を確保してしまおうというストーンズ・サイドの算段だったといわれるもの。
なおそのあまりに大量な音源の中にはブートレグからのパイレートも多く、それらをすべてDLしている間にも、2020年を迎えた瞬間に『69RSTRAX』はあっとう間にYouTube上から消滅。
よって世界中のファンはあたふたし、結局肝心のレア音源が聴けずじまいという方も世界中に多数いたであろう中、本タイトルはその膨大な配信音源の中から1968年2月21日から3月14日にかけて行われた「ベガーズ・バンケット」レコーディング・セッションに向けての、リハーサルの様子を、もちろんマスター・クオリティーのサウンドボード音源にて収録。
まずこれらの音源もブートレグからのパイレートの一部ながら、当然クオリティーはこれまでの流通ソースよりはるかに高く、また”Jumping Jack Flash”のインスト・バージョンを収録しているのも大きなポイント。
なお詳細データは不明ながら、ブライアン以外のメンバーは揃っているもようで、他にも”Rock Me Baby”や”Hold On, I’m A-Coming”のカヴァー、インスト、サイケ調のブルース・ナンバーなど、興味深い演奏も多数あり。
*なお上記の通り特異性のあるアイテムゆえ完全限定リリースであり、価格も初回限定のロー・プライス提供ゆえ、完売廃盤となる前にご希望の方はお早めに。
1. STRAY CAT BLUES (INSTRUMENTAL, VERY EMBRYONIC VERSION) 2. JAM #1 3. STRAY CAT BLUES (RIFF&GUITAR NOODLING) 4. UNKNOWN SONG (WITH OFF-MIC VOCALS) 5. JUMPING JACK FLASH (EARLY EMBRYONIC INSTRUMENTAL TAKE) 6. JAM # 2 7. SHORT JAM 8. HOLD ON I’M COMING (WITH OFF-MIC VOCALS) 9. ROCK ME BABY (WITH OFF-MIC VOCALS) 10. MY HOME IS A PRISON (WITH OFF-MIC VOCALS) 11. SLOW BLUES JAM 12. PHONE RINGING JAM 13. RIVER DEEP MOUNTAIN HIGH (WITH OFF-MIC VOCALS) 14. INTERVIEW WITH MJ, KR, CW AND JIMMY MILLER BY NME JOURNALIST KEITH ALTHAM
[Recorded R.G. Jones Studio, Morden, Surrey, UK 21th February – 14th March 1968 : soundboard recording]

ストーンズ・ファン必携の1969年あの公式ライブの未編集ヴァージョンが完全限定リリース!

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◆ ROLLING STONES / IN CONCERT 1969 (プレス2CD) この商品はこちらから
60年代のレア未発表音源をコンパイルした通称『69RSTRAX』から、あの「GET YER YA-YA’S OUT!」の未編集ライブ・ヴァージョンが、完全限定ロー・プライス、プレス2CDにて。
これはストーンズ・ファンなら周知の通り2019年の大晦日、突如YouTube上で、『69RSTRAX』の名のもとに1968年から69年かけての未発表音源が一挙公開されたもので、それらは著作権保護期間が切れてしまう前の最後の一日、WEB上で配信することによって、リリースされていない音源の権利を確保してしまおうというストーンズ・サイドの算段だったといわれるもの。
なおそのあまりに大量な音源の中にはブートレグからのパイレートも多く、それらをすべてDLしている間にも、2020年を迎えた瞬間に『69RSTRAX』はあっとう間にYouTube上から消滅。よって世界中のファンはあたふたし、結局肝心のレア音源が聴けずじまいという方も世界中に多数いたであろう中、その音源はスタジオ録音だけでなく、1969年アメリカ・ツアーからの音源も多く配信。
そしてその最大のライブ・トラックが、1969年全米ツアーからのニューヨーク、マディソン・スクエア・ガーデンにおける、11月27日と翌28日のレイト・ショーのマスター・クオリティー、サウンドボード音源で、本タイトルはライブ・アルバム用にレコーディングされたマルチ・トラック録音による音源を両日収録。
まずdisc:1の27日はライブ・アルバム用に録音されたトラックをステレオにミックスする前の状態の実質的にはモノラルにて収録。それでもいわゆるPAアウトの卓直結サウンドボードなどと比べても演奏とオーディエンスのバランスも良く、臨場感もしっかりと。そして公式ライブでは差し替えられているオープニング「Jumping Jack Flash」のミックのボーカルなどがオリジナルで聞くことができるあたりは必聴の70分。
さらにdisc:2の28日レイト・ショーも全編モノラルながらも、70分弱のコンプリートであり、素晴らしいクオリティーのサウンドボードによるもので、ショーは「Everybody ready? For the next band」という公式ライブでも聞き慣れたMCからスタート。そしてこちらももちろん未編集によるオリジナル・ライブ・トラックゆえ、公式盤ではミックのボーカルにキースがハモる「Live With Me」なども、ライブならではのルーズさが冴えるボーカルで聞け、全編そのまま当時のストーンズがリアルに蘇る、同時リリースのスタジオ・レア・トラック集『IN THE STUDIO (プレス1CD)』と合わせて必携のコレクターズ・エディション。
*なお上記の通り特異性のあるアイテムゆえ完全限定リリースであり、価格も初回限定のロー・プライス提供ゆえ、完売廃盤となる前にご希望の方はお早めに。
disc 1 : 1. Jumping Jack Flash 2. Carol 3. Sympathy For the Devil 4. Stray Cat Blues 5. Love In Vain 6. Prodigal Son 7. You Gotta Move 8. Under My Thumb 9. Midnight Rambler 10. Live With Me 11. Little Queenie 12. Satisfaction 13. Honky Tonk Women 14. Street Fighting Man
[at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 27th November 1969 :soundboard recording]
disc 2 : 1. Intro. 2. Jumping Jack Flash 3. Carol 4. Sympathy for the Devil 5. Stray Cat Blues 6. Love in Vain 7. Prodigal Son 8. You Gotta Move 9. Under My Thumb 10. Midnight Rambler 11. Live With Me 12. Little Queenie 13. Satisfaction 14. Honky Tonk Women 15. Street Fighting Man
[at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 28th November 1969 Late show :soundboard recording]

ストーンズ・ファン必携の『69RSTRAX』が完全限定リリース!

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◆ ROLLING STONES / IN THE STUDIO (プレス1CD) この商品はこちらから
60年代のレア未発表音源をコンパイルした通称『69RSTRAX』が、完全限定ロー・プライス、プレス1CDにて。
これはストーンズ・ファンなら周知の通り2019年の大晦日、突如YouTube上で、『69RSTRAX』の名のもとに1968年から69年かけての未発表音源が一挙公開されたもので、それらは著作権保護期間が切れてしまう前の最後の一日、WEB上で配信することによって、リリースされていない音源の権利を確保してしまおうというストーンズ・サイドの算段だったといわれるもの。
なおそのあまりに大量な音源の中にはブートレグからのパイレートも多く、それらをすべてDLしている間にも、2020年を迎えた瞬間に『69RSTRAX』はあっとう間にYouTube上から消滅。よって世界中のファンはあたふたし、結局肝心のレア音源が聴けずじまいという方も世界中に多数いたであろう中、本タイトルでは膨大な配信音源の中から過去一切聞くことができなかったレア音源を全16トラック80分弱にわたり、もちろんすべてマスター・クオリティー、サウンドボード音源にてコンパイル。なお曲ごとの詳細解説は以下の通り。
*とにかく上記の通り特異性のあるアイテムゆえ完全限定リリースであり、価格も初回限定のロー・プライス提供ゆえ、完売廃盤となる前にご希望の方はお早めに。
1. Sympathy For The Devil (ROCK AND ROCK CIRCUS REHEARSAL) モノラル
TVショー「ROCK AND ROLL CIRCUS」用のレコーディングなのですが、かなり荒々しい雰囲気の別テイク。ミックのカウントから始まる演奏はむしろ、映画「ONE PLUS ONE」で聞かれたスタジオでの別テイクに近いものがあり、に全体を通してキースがひっきりなしにオブリガードを入れまくっている点が印象的。
2 . Stray Cat Blues (INSTRUMENTAL) モノラル
本タイトル中、唯一「BEGGARS BANQUET」収録曲のセッション音源で、レコーディング初期の段階とおぼしきバッキング・トラックの別テイク。演奏はキース、チャーリー、ビルに加えてニッキー・ホプキンスという編成にて。
3. Ruby Tuesday (ROCK AND ROCK CIRCUS REHEARSAL) モノラル
驚きの「ROCK AND ROLL CIRCUS」用の再レコーディング・バージョン。そんな音源が存在していたということだけでも今回かなりのインパクトあり。
4. Midnight Rambler (INSTRUMENTAL) モノラル
グリン・ジョーンズの「19」というテイク・コールから始まるバッキングトラックの別テイク。
5. Wild Horses (WITH STRINGS AND GLASS HARMONICA MIX) ステレオ
こちらもまた驚きの別ミックスで、何と全編に渡ってストリングスがオーバーダビングされており、オフィシャル・バージョンのようなカントリー・テイストが微塵もない仕上がりに。さらに演奏が進むとアルモニカ(グラス・ハーモニカ)まで登場して牧歌的な雰囲気となり、このドラマチックな仕上がりは必聴。
6. Country Honk (INSTRUMENTAL) ステレオ
フィドルも入らない別テイクのバッキング・トラック。テンポも速く、イアン・スチュワートの弾く歯切れの良いピアノやビルによるベースの存在感が目立ち、カントリーというよりはホンキー・トンク色が強いテイクにて。
7. Sister Morphine (LONGER EARLY VERSION) ステレオ
キースがアコースティック・ギターではなく、ドブロ・ギターでコードを弾く初期バージョン。今まではチャーリーが加わったところでフェイドアウトとなっていたのに対し、初めて7分近にも及ぶロング・バージョンによる演奏をコンプリートで収録。
8. Let It Bleed (NEARLY INSTRUMENTAL) モノラル
こちらもバッキング・トラックの完全な別テイク。「Country Honk」の別テイクと同様、ここでもテンポが速めで、途中から少しだけミックが歌うもののほぼインスト状態。
9. Love In Vain (BLUSIER VERSION) ステレオ
1968年5月23日に録音された最初のバージョンで、後にアルバムに収録されたバージョンは1969年3月の録音だったため、こちらは「BEGGARS BANQUET」セッションからのアウトテイクに属するもの。それだけに演奏のアレンジがまるで別物で、よりロバート・ジョンソンのオリジナルに近い雰囲気が漂う必聴の別テイク。
10. You Got Yhe Silver (MJ ON LEAD VOCALS) ステレオ
11. Gimme Shelter (ALTERNATE VOCALS) ステレオ
いずれもファンにはおなじみの、それぞれキースが歌うバージョンと、ミックが歌うバージョン。
12 .Brown Sugar (HOT ROCKS EARLY SHELLEY MIX) ステレオ
13. Wild Horses (HOT ROCKS EARLY SHELLEY MIX) ステレオ
こちらもファンにはおなじみの、US盤「HOT ROCKS」のいわゆる「Shelley」ミックス。どちらもレアな別ミックスであったことからこれまでも流通してきた中、今回は当然のベスト・マスター・クオリティーにて。
14. Honky Tonk Women (SOME ALTERNATE LYRICS) ステレオ
イントロでキースが「アウッ」と叫ぶので有名な別ミックス・バージョンで、ミックのボーカルも別テイク。
15. Gimme Shelter (KEITH & MICK DOUBLE TRACKED VOCALS) ステレオ
こちらも別ミックスで、まずイントロで入るベースからして違い、しかもミックのボーカルがまったく別モノ。ただしボーカルがダブルトラックやエフェクトがかけられており、完成度が高い仕上がりを見せているのも特徴。
16.You Can’t Always Get What You Want (CHOIR OVERDUB SESSIONS) モノラル
レア・トラック集の最後を飾るのは、同曲のオープニングを印象的に導いていたクワイアーとのセッション・トラック。その一部は「CROSSFIRE HARRICANE」ドキュメンタリーでも映像にて垣間見れたのが、ここでは20分にも及ぶセッションの中、ミックがコーラス隊に指示する様子などもドキュメント。

カーヴド・エア2020年来日公演をベスト・クオリティーで!

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◆ CURVED AIR / KAWASAKI 2020 1ST NIGHT (2CDR) この商品はこちらから
11年ぶりにして結成50周年となる2020年の来日公演より、2月8日クラブチッタ川崎での初日公演を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間35分にわたりコンプリート収録。
そして前回と同じメンバーはソーニャ・クリスティーナとクリス・ハリスだけながら、今回はこの前年に再復帰したカービー・グレゴリーが加わり、『AIR CUT』のオリジネイターであるマイク・ウェッジウッドもゲスト参加と、『AIR CUT』を創り上げたメンバーが軸となっているのが大きなポイントで、しかもショーの目玉は『AIR CUT』の全曲再現であることから、往年のファンには嬉しいラインナップによるライブとなることに。
そしてショーは2部構成に分かれ、まず第1部は約40分に及ぶ『AIR CUT』の全曲再現に加えて『AIR CONDITIONIN』からの「Screw」や「It Happened Today」、またセカンド・アルバムからの「Young Mother」、前年リリースされたコンピ盤『FAMILY ALBUM』からの「Ichiban Girl」なども披露。
さらに第2部では『AIR CONDITIONIN』からの4曲に、セカンド・アルバムや『PHANTASMAGORIA』からの「Melinda (More Or Less)」、『MIDNIGHT WIRE』の「Midnight Wire」などに加えて、21世紀の唯一作『NORTH STAR』からも4曲がチョイスされ、さらに予定外(?)のアンコールでは2度目の「It Happened Today」も演奏されたりと、まさにキャリア総括。
そしてソーニャのボーカルも往年の可憐な透明感は望めないとしても、その声量や伸びは素晴らしく、ハスキーでパワフルな歌声で観客を魅了した、来日限定メモリアル・アイテム。
(Disc 1: 1st Set) 1. S.E 2. Spider 3. Young Mother 4. Screw 5. Ichiban Girl 6. The Purple Speed Queen 7. Elfin Boy 8. Metamorphosis 9. World 10. Armin 11. U.H.F. 12. Two-Three-Two 13. Easy 14. Band Introductions 15. It Happened Today
(Disc 2: 2nd Set) 1. S.E. 2. Stay Human 3. Time Games 4. Melinda (More Or Less) 5. Images And Signs 6. Interplay 7. Band Introductions 8. Propositions 9. Vivaldi 10. Back Street Luv 11. Midnight Wire 12. Stretch 13.It Happened Today (Reprise)
[Live at Club Citta, Kawasaki, Japan 8th February 2020]
◇ Sonja Kristina – vocals / Kirby Gregory – guitar / Chris Harris – bass / Robert Norton – keyboards / Andy Tween – drums / Grzegorz Gadziomski – violin / Mike Wedgwood – Bass (guest)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより『パスト・マスターズ』の、2020年最新リマスター・アイテムが登場!

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◆ THE BEATLES / PAST MASTERS : EXPANDED EDITION (プレス2CD) この商品はこちらから
ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、公式アルバム未収録のシングル曲や別バージョンをコンパイルした『パスト・マスターズ』の、2020年最新リミックス&リマスター新編集タイトルが登場。
『パスト・マスターズ』にオリジナル未収録曲を追加し、さらに全曲新たなリミックス&リマスターによるアップデイト改訂版が本タイトルで、オリジナルではモノラルだった「ラブ・ミー・ドゥ」、「シー・ラブス・ユー」、シングルB面曲なども最新リミックスによるリアル・ステレオに進化しているうえ、レギュラー・ミックスとは異なる最新ステレオ・リマスターで全曲収録。さらにオリジナル未収録だったアンソロジー関連シングルのみの収録曲や、『LOVE』プロジェクトのアルバム未収録曲等も追加で収録されており、オリジナル・アルバム未収録曲を重複することなくすべてまとめた、2020年改訂版オルタネイト・コレクション。
[内容詳細]
まずこの『パスト・マスターズ』は1988年のオリジナル編集から、2009年リマスター盤でのステレオ、モノ分別編集がなされてきた中、今回はそうした既発公式盤とは異なる全曲最新リミックス&リマスターによるオルタネイト・アルバムで、オフィシャルではモノラルしか現存しないデビュー・シングル「ラブ・ミー・ドゥ」や、「シー・ラブス・ユー」をはじめ、シングルB面「サンキュー・ガール」、「アイル・ゲット・ユー」、「ユー・ノウ・マイ・ネーム」がリアル・ステレオ・ミックスに進化。またほかにも全曲オリジナルの通常ステレオ・ミックスとは異なり、ボーカルや各楽器を個別に分離してノイズ除去や複数音源を再編集し、60年代のオリジナル音源と比べて、音像定位も変えたことで立体感が増しクオリティーもアップ。
さらに『モノ・マスターズ』のみに収録されていた「オンリー・ア・ノーザン・ソング」「オール・トゥゲザー・ナウ」「ヘイ・ブルドッグ」「イッツ・オール・トゥ・マッチ」等も、ステレオ・リマスターで収録。
さらにオリジナル未収録だった「ムービー・メドレー」や「フリー・アズ・ア・バード」「リアル・ラブ」をはじめ、アンソロジー関連のシングルでしか聞けない「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」「ディス・ボーイ」「イエロー・サブマリン」「ヒア・ゼア・アンド・エブリウェア」のスタジオ・アウトテイク音源、『LOVE』プロジェクトからのアルバム未収録曲「ガール」「フール・オン・ザ・ヒル」や、シングル・エディットの「ウィズイン・ユー/トゥモロウ・ネバー・ノウズ」、そして「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」まで、オリジナル編集以降のアルバム未収録曲も追加収録されており、オフィシャルに収録されていない音源全49曲を完全網羅したコレクションにて。
よって今回もファン必携の完全限定マスト・アイテム。
Disc 1 : 1. LOVE ME DO (Single Version) 2. FROM ME TO YOU 3. THANK YOU GIRL 4. SHE LOVES YOU 5. I’LL GET YOU 6. I WANT TO HOLD YOUR HAND 7. THIS BOY 8. KOMM, GIB MIR DEINE HAND (German Version) 9. SIE LIEBT DICH (German Version) 10. LONG TALL SALLY 11. I CALL YOUR NAME 12. SLOW DOWN 13. MATCHBOX 14. I FEEL FINE 15. SHE’S A WOMAN 16. BAD BOY 17. YES IT IS 18. I’M DOWN 19. DAY TRIPPER 20. WE CAN WORK IT OUT 21. PAPERBACK WRITER 22. RAIN
[EXTRA] 23. I SAW HER STANDING THERE (Take 9) 24. THIS BOY (Takes 12/13) 25. GIRL (Love Version) 26. HERE THERE AND EVERYWHERE (Takes 7/13) 27. YELLOW SUBMARINE (New Remix) 28. WITHIN YOU WITHOUT YOU / TOMORROW NEVER KNOWS (Love Version)
Disc 2 : 1. LADY MADONNA 2. THE INNER LIGHT 3. HEY JUDE 4. REVOLUTION 5. ONLY A NORTHERN SONG 6. ALL TOGETHER NOW 7. HEY BULLDOG 8. IT’S ALL TOO MUCH 9. GET BACK (Single Version) 10. DON’T LET ME DOWN 11. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO 12. OLD BROWN SHOE 13. ACROSS THE UNIVERSE (World Wildlife Fund Version) 14. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER) 15. LET IT BE (Single Version)
[EXTRA] 16. THE BEATLES’ MOVIE MEDLEY 17. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) 18. THE FOOL ON THE HILL (Love Version) 19. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS (Love Version) 20. FREE AS A BIRD 21. REAL LOVE