ダイアナ・ロス2026年来日の初日公演を、ベスト・クオリティーの音と映像で。

DIANA ROSS / EXIT 3 : Diana in Motion Japan 2026 Definitive Edition (2CDR+1DVDR)

レジェンド、ダイアナ・ロスの11年ぶりとなる2026年の来日公演より、初日となった5月23日横浜K-アリーナでのショーを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、ダイアナのボーカルを核に4人のコーラスー、ドラム、パーカッション、ベース、ギター等、大所帯のバンドが繰り出すライヴ・サウンドの全てを、驚異的な分離と解像度で収録。
なおIEM音源につきもののクリック、ガイド類も一切皆無のまさに全編ハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をサウンドボード・クオリティーにて再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、ステージ正面のスタンド席前列からの撮影ゆえ、全体を障害物もほぼ無い状態で完璧に捉えたアングルとなっており、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
まずオープニング「OVERTURE」で彼女のこれまでのキャリアが様々な映像や写真がナレーションと共にステージ上に流れ、その後「I’m Coming Out」から始まったコンサートは60年代シュープリームス時代から、70年代のソロ楽曲、そして80年代のシックと組んだディスコ・ファンク時代を経て、2011年リリースのアルバム『THANK YOU』まで、その60年以上のキャリアを総括するステージはその大ヒット・オンパレードのセットも素晴らしいのは当然として、驚くべきはダイアナ本人の声量とパフォーマンスで、82歳とは思えない歌声はただただ驚かされるばかり。またこの日の見どころの一つがスペシャルゲストで、まず「Someday」からの4曲は娘のロンダ・ロス・ケンドリックが唄い、その後「Upside Down」ではダイアナの孫3人がステージに登場し、曲に合わせてダンスを披露したりと、そんなアットホームな雰囲気も布締める来日限定メモリアル・アイテム。
*なお日本語帯+映像DVD-R付きは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : -Set 1- 01. Opening Film 02. Overture 03. I’m Coming Out 04. More Today Than Yesterday 05. Baby Love 06. You Can’t Hurry Love 07. Come See About Me 08. Stop! In the Name of Love 09. Touch Me in the Morning 10. Chain Reaction 11. Endless Love 12. I’m Still Waiting 13. Love Hangover 14. Take Me Higher 15. Ease on Down the Road 16. Count on Me (with Rhonda Ross Kendrick) [Rhonda Ross Kendrick Solo Set] 17. Some Day 18. Driving Me Away 19. Back to Love 20. Maybe I’ll Fly
Disc 2 : -Set 2- 01. The Boss 02. If We Hold on Together 03. Upside Down 04. Reach Out and Touch (Somebody’s Hand) 05. In Your Heart 06. If the World Just Danced 07. Why Do Fools Fall in Love 08. Theme From Mahogany (Do You Know Where You’re Going To) 09. Ain’t No Mountain High Enough -encore- 10. I Will Survive (with Rhonda Ross Kendrick)

Limited DVD-R : -Set 1- 01. Opening Film 02. Overture 03. I’m Coming Out 04. More Today Than Yesterday 05. Baby Love 06. You Can’t Hurry Love 07. Come See About Me 08. Stop! In the Name of Love 09. Touch Me in the Morning 10. Chain Reaction 11. Endless Love 12. I’m Still Waiting 13. Love Hangover 14. Take Me Higher 15. Ease on Down the Road 16. Count on Me (with Rhonda Ross Kendrick) [Rhonda Ross Kendrick Solo Set] 17. Some Day 18. Driving Me Away 19. Back to Love 20. Maybe I’ll Fly -Set 2- 21. The Boss 22. If We Hold on Together 23. Upside Down 24. Reach Out and Touch (Somebody’s Hand) 25. In Your Heart 26. If the World Just Danced 27. Why Do Fools Fall in Love 28. Theme From Mahogany (Do You Know Where You’re Going To) 29. Ain’t No Mountain High Enough -encore- 30. I Will Survive (with Rhonda Ross Kendrick)

[Live at K-Arena Yokohama, Yokohama, Japan 23rd May 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]

ボズ・スキャッグス2026年来日の東京最終公演も、ベスト・クオリティー・サウンドで。

BOZ SCAGGS / TOKYO ROAD #3 : Japan Tour 2026 Tokyo 3rd Night Definitive Edition (2CDR)

来日公演では評価の高いXAVELレーベルより、2026年全8公演行われたジャパン・ツアーの、ついに最終日となった6月5日東京・Kanadevia Hallでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録したタイトルが、日本語帯付き限定仕様にて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、左右チャンネルに完璧にセパレートしたキーボード&ギター、そしてセンターにボズのボーカルと、それらを驚異的な分離と解像度にてIEM音源につきもののクリックやガイドもほぼ無い状態で収録。
そしていよいよ最後となったこの夜も先の7公演と同じく『シルク・ディグリーズ』からの7曲をメインとしたキャリア総括のベスト・セットの中、今回の来日ではライブ序盤の2,3曲目が日替わりナンバーのポイントで、この日は「Jojo」と「The Feeling Is Gone」をセレクト。
さらにもうひとつの日替わりはセカンド・アンコールで、1回のアンコールだけで終わる日や1曲だけの日もあった中、この日は「You Never Can Tell」と「Georgia」を共に披露し、結果今回の来日では最多の曲数となることに。
以上、ファイナルに相応しいラスト・ナイトを、オフィシャル・ブートレグとしても通用するほどのクオリティーで再現した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. What Can I Say 03. Jojo 04. The Feeling Is Gone 05. Slow Dancer 06. It All Went Down the Drain 07. It’s Over 08. Harbor Lights 09. Call That Love 10. Thanks to You
Disc 2 : 01. Radiator 110 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Lowdown 04. Breakdown Dead Ahead -encore- 05. We’re All Alone 06. Lido Shuffle -encore 2- 07. You Never Can Tell(Chuck Berry cover) 08. Georgia
[Live at Kanadevia Hall, Tokyo, Japan 5th June 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]
◇Boz Scaggs – Vocals, Guitar / Jon Herington – Guitar / Willie Weeks – Bass / Jamison Ross – Drums, Vocals / Branlie Mejias – Percussion, Vocals / Michael Logan – Keyboards, Vocals / Eric Crystal – Saxophone, Keyboards

ボズ・スキャッグス2026年来日の東京2日目も、ベスト・クオリティー・サウンドで。

BOZ SCAGGS / TOKYO ROAD #2 : Japan Tour 2026 Tokyo 2nd Night Definitive Edition (2CDR)

来日公演では評価の高いXAVELレーベルより、2026年全8公演行われたジャパン・ツアーの、東京2日目となった6月4日カナデビア・ホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録したタイトルが、日本語帯付き限定仕様にて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、左右チャンネルに完璧にセパレートしたキーボード&ギター、そしてセンターにボズのボーカルと、それらを驚異的な分離と解像度にてIEM音源につきもののクリックやガイドもほぼ無い状態で収録。
そして来日封切りの有明公演から実に2週間かけて日本各地を巡り、ここ東京で再びファイナルを迎えるラス前公演となったこの日も、これまで同様『シルク・ディグリーズ』からの7曲をメインとしたキャリア総括のベスト・セットの中、今回の来日では2,3曲が日替わりナンバーとして入れ替えされ、この日は「Jojo」やセカンド・アンコールで「Georgia」などの人気ナンバーがセレクトされたのは嬉しいところ。
以上、来日東京2日目の模様をオフィシャル・ブートレグとしても通用するほどのクオリティーで再現した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. What Can I Say 03. Jojo 04. The Feeling Is Gone 05. Slow Dancer 06. It All Went Down the Drain 07. It’s Over 08. Harbor Lights 09. Call That Love 10. Thanks to You
Disc 2 : 01. Radiator 110 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Lowdown 04. Breakdown Dead Ahead -encore- 05. We’re All Alone 06. Lido Shuffle -encore 2- 07. You Never Can Tell(Chuck Berry cover) 08. Georgia
[Live at Kanadevia Hall, Tokyo, Japan 4th June 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]
◇Boz Scaggs – Vocals, Guitar / Jon Herington – Guitar / Willie Weeks – Bass / Jamison Ross – Drums, Vocals / Branlie Mejias – Percussion, Vocals / Michael Logan – Keyboards, Vocals / Eric Crystal – Saxophone, Keyboards

ボズ・スキャッグス2026年来日の東京初日を、ベスト・クオリティー・サウンドで。

BOZ SCAGGS / TOKYO ROAD #1 : Japan Tour 2026 Tokyo 1st Night Definitive Edition (2CDR)

来日公演では評価の高いXAVELレーベルより、2026年全8公演行われたジャパン・ツアーの、記念すべき初日となった5月22日東京・有明SGCホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録したタイトルが、日本語帯付き限定仕様にて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、左右チャンネルに完璧にセパレートしたキーボード&ギター、そしてセンターにボズのボーカルと、それらを驚異的な分離と解像度にてIEM音源につきもののクリックやガイドもほぼ無い状態で収録。
そしてこの後の7公演と同じく『シルク・ディグリーズ』からの7曲をメインとしたキャリア総括のベスト・セットの中、今回の来日ではライブ序盤の2,3曲目が日替わりナンバーのポイントで、この日は「Sierra」と「Drowning in the Sea of Love」をセレクト。
さらにもうひとつの日替わりはセカンド・アンコールで、1回のアンコールだけで終わる日や1曲だけの日もあった中、この日は「You Never Can Tell」で締めることに。
以上、来日初演かつ東京初日のファースト・ナイトを、オフィシャル・ブートレグとしても通用するほどのクオリティーで再現した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1: 01. Intro 02. What Can I Say 03. Sierra 04. Drowning in the Sea of Love 05. Slow Dancer 06. It All Went Down the Drain 07. It’s Over 08. Harbor Lights 09. Call That Love 10. Thanks to You
Disc 2 : 01. Radiator 110 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Lowdown 04. Breakdown Dead Ahead -encore- 05. We’re All Alone 06. Lido Shuffle -encore 2 – 07. You Never Can Tell
[Live at SGC Hall Ariake, Tokyo, Japan 22nd May 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]
◇Boz Scaggs – Vocals, Guitar / Jon Herington – Guitar / Willie Weeks – Bass / Jamison Ross – Drums, Vocals / Branlie Mejias – Percussion, Vocals / Michael Logan – Keyboards, Vocals / Eric Crystal – Saxophone, Keyboards

クイーン2026年最新のオルタネイト・コレクション・シリーズ第3弾が、音と映像で完全限定リリース。

QUEEN / QUEEN II : THE ALTERNATE COLLECTION WHITE EDITION (プレス1CD+1DVD)

2026年クイーン最新のオルタネイト・コレクション・シリーズ第3弾『クイーン II :ホワイト・エディション』が、直輸入オリジナル・プレス盤2CD+1DVD、豪華美麗紙ジャケット仕様にて完全限定リリース。
*CDは究極のマスター・テープ再現となるオリジナル原音に忠実な「オリジナル・マスター・レストレーション」を収録。
*マルチ・セレクトのオーディオDVDには、最新ハイレゾ・ステレオ・ミックスと、5.1サラウンド・ミックスを収録し、さらにアルバム全曲歌詞映像付きオーディオ・オプション4種選択バージョンを収録。

[内容詳細]
2026年クイーンの新たなコレクターズ・アイテムとして登場したオルタネイト・コレクション・シリーズの、第3弾は1974年リリースのセカンド・アルバム『クイーンⅡ』の「オルタネイト・コレクション:ホワイト・エディション」で、まずCDは究極のマスター・テープ再現となるオリジナル原音に忠実な「オリジナル・マスター・レストレーション」にて収録されており、これまで数多くのデジタル・リマスターCDがリリースされてきた中、ここではデジタル化以前のオリジナル・リリース時に意図したサウンドの復元を試みており、オリジナル・プロダクション・マスターにまとめられる前段階のロー・マスター・サウンドの完全再現。
なお『クイーンII』に関してはUK初盤は後期再発盤よりも音質が劣るとされており、よってここではレコード原盤や現行のデジタル・リマスターCDでもない、アナログ・マスターの完全再現となるレストア音源で収録。
さらにDVDはマルチ・セレクトのオーディオDVD形式でアルバム全曲を2バージョン収録しており、「ATMOS SURROUND MIX AUDIO ALBUM」は2026年版最新ハイレゾ・ステレオ・ミックスと、5.1サラウンド・ミックスを収録。
これらはCDのオリジナル・マスターとは別次元の最新リミックス仕様で、さらにまた「MULTI-USER AUDIO ALBUM (Complete Lyrics Video)」は、アルバム全曲歌詞映像付きのオーディオ・オプション4種選択バージョンを収録。こちらリマスター・ステレオ、ドルビー・デジタル5.1サラウンド・ミックス、新編集インスト・バッキング・トラックス、5.1ボーカル・メイン・トラックスの、4種音源を切り替え再生出来るマルチ・セレクト・バージョンにて。
以上、まさに「オルタネイト・コレクション」としてこれまでにない本タイトルは、オリジナル・デザイン豪華美麗コーティング・トリプル紙ジャケット仕様で、完全限定スペシャル・エディションゆえ、同時リリースの『クイーン II ブラック・エディション』と合わせてご希望の方はお早目に。

CD : [ORIGINAL MASTER RESTORATION]
1. PROCESSION/2. FATHER TO SON/3. WHITE QUEEN (AS IT BEGAN)/4. SOME DAY ONE DAY/5. THE LOSER IN THE END/6. OGRE BATTLE/7. THE FAIRY FELLER’S MASTER-STROKE/8. NEVERMORE/9. THE MARCH OF THE BLACK QUEEN/10. FUNNY HOW LOVE IS/11. SEVEN SEAS OF RHYE/12. SEE WHAT A FOOL I’VE BEEN (Single)
◇Original Master Restoration – completely reproduces the original initial master sound.

DVD : QUEEN II : MULTI-SELECT AUDIO COLLECTION
[ATMOS SURROUND MIX AUDIO ALBUM]
PROCESSION/FATHER TO SON/WHITE QUEEN (AS IT BEGAN)/SOME DAY ONE DAY/THE LOSER IN THE END/OGRE BATTLE/THE FAIRY FELLER’S MASTER-STROKE/NEVERMORE/THE MARCH OF THE BLACK QUEEN/FUNNY HOW LOVE IS/SEVEN SEAS OF RHYE
[MULTI-SELECT AUDIO OPTION]
1) Dolby Atmos Stereo Mix (PCM 48/24bit)
2) Dolby Atmos 5.1 Surround Mix (Dolby Digital 5.1 Surround)
[MULTI-SELECT AUDIO ALBUM (Complete Lyrics Video)]
PROCESSION/FATHER TO SON/WHITE QUEEN (AS IT BEGAN)/SOME DAY ONE DAY/THE LOSER IN THE END/OGRE BATTLE/THE FAIRY FELLER’S MASTER-STROKE/NEVERMORE/THE MARCH OF THE BLACK QUEEN/FUNNY HOW LOVE IS/SEVEN SEAS OF RHYE
[MULTI-SELECT AUDIO OPTION]
1) Remaster Stereo
2) Dolby Digital 5.1 Surround
3) Instrumental Backing Tracks
4) Vocal Main Tracks
◇NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx.40+41min.