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Joe's Garage BLOG Posts

U2の2006年来日公演の映像が初公開のオーディエンス・ショットにてDVDで。

U2 / EC WAS HERE (プレス1DVD)

名門エンプレス・バレイから、U2の2006年『』VERTIGO//2006 JAPAN』ツアーにおける、日本公演最終日12月4日さいたまスーパーアリーナでのライブを、近年所有者が公開した、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて収録したタイトルが、永久保存プレス1DVDにて。
まず近年この当日を含めた同年来日時の3公演が、すべてニュー・オーディエンス・マスターにて発掘された後、なんと映像も登場。
そしてステージ左サイドからのアングルによるオーディエンス映像は、この当時としては驚異的なクオリティーでアップも含めて終始安定したアングルで、しかも音声は当時数ある「ヴァーティゴ・ツアー」関連でもベストと言われたNEW TATTOレーベルのDATマスター音源に、さらに今回最新のプロフェッショナル・マスタリングを施し映像とマトリクスさせており、現在のIEMレコーディングと遜色ないサウンド・クオリティーにて。
そしてこの最終日は、同時期に来日中だったクラプトンが会場に来ていたこともあり、”Beautiful Day”に”Presence Of The Lord”を挿入したり、”Vertigo”では”Sunshine Of Your Love”を入れたりとサービス精神も最高で、ほかにも最終日のみ再度リプライズされた”Vertigo”にオーディエンスも大熱狂でエンドとなるところは感動的。
なおコンサート前半での”Vertigo”、そして “Elevation”が未収録ゆえコンプリートではないものの、200セット限定生産の紙ジャケット仕様のため、ご希望の方はお早めに。

01. OPENING WAKE UP 02. CITY OF BLINDING LIGHTS / OUT OF CONTROL(fragment) 03. I STILL HAVEN’T FOUND I’M LOOKING FOR 04. BEAUTIFUL DAY 05. ANGEL OF HARLEM 06. THE FIRST TIME 07. SOMETIMES YOU CAN’T MAKE IT ON YOUR OWN 08. BAD 09. SUNDAY BLOODY SUNDAY 10. BULLET THE BLUE SKY 11. MISS SARAJEVO 12. PRIDE (IN THE NAME OF LOVE) 13. WHERE THE STREETS HAVE NO NAME 14. INTRODUCTION 15. ONE 16. THE FLY 17. MYSTERIOUS WAYS 18. WITH OR WITHOUT YOU 19. THE SAINTS ARE COMING 20. WINDOW IN THE SKIES 21. VERTIGO
[Recorded live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 4th December 2006]

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、『スイート・アップル・トラックス』が、2020年最新リマスターを施した、初のリアル・ステレオ音源による最長版にて新たに登場。

THE BEATLES / SWEET APPLE TRAX VOL.1 : COMPLETE STEREO (2CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ヴィンテージ・アナログの名盤『スイート・アップル・トラックス』が、2020年最新リマスターを施した、初のリアル・ステレオ音源による最長版にて新たに登場。
70年代に当時初めて「ゲット・バック・セッション」からの未発表音源を収録したことで、ファンから注目を集めた『スイート・アップル・トラックス』は、「ビー・バップ・ア・ルーラ」「グッド・ロッキン・トゥナイト」「ハニー・ハッシュ」等のR&Rや「朝日のあたる家」「ハイ・ヒール・スニーカーズ」などのR&B、そしてディラン・ナンバーなど興味深いカバーの数々を聞くことができ、当時高値にもかかわらず多くのファンが買い求めることに。
さらに「ノー・パキスタニーズ」と政治色を打ち出した「ゲット・バック」や、試行を繰り返す「アイ・ミー・マイン」に「レット・イット・ビー」の制作過程等、アルバムや映画にも未収録だった「ゲット・バック・セッション」からのコンピレーションとして、情報の無かった時代においてはコレクターや研究家らののマスト・アイテムにもなり、その後も『ホット・アズ・サン』、『ブラック・アルバム』、『ゲット・バック・ジャーナル』といった数多くのバリエーションも生み出してきた歴史的名品が本タイトル。
そして今回そのアルバム内容を忠実に再現するだけでなく、当時高音質とされた音源もモノラルから完全分離セパレーションを実現した初のリアル・ステレオに変更したことで、聞き比べるとその差は歴然。さらに不完全な部分や不自然なカット、ノイズ除去等はプロユースのリストア編集で改善され、加えてアナログ時代には未収録だった曲前後やパートもより長く収録した内容拡張版にて。
また当時は情報がなく判明していなかった音源詳細データ(ロールNo.日付)もキチンと表記され、ジャケット内側には往年のコレクターには懐かしいアナログ盤ジャケット各種を再現しており、有名なカラー・デザインをはじめ、元祖CBM盤や関連バリエーションも掲載されているあたりはマニアには楽しめるところ。
以上、「ゲット・バック・セッション」の中から厳選された内容でマスト・アイテムとなった、かつての歴史的名盤『スイート・アップル・トラックス』を新たな編集による最新リマスター決定版としてお届けするシリーズ第1弾は、今後のシリーズ・リリースと合わせて全て必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. TWO OF US (ON OUR WAY HOME) 2. BAA BAA BLACK SHEEP 3. DON’T LET ME DOWN 4. SUZY’S PARLOUR (SUZY PARKER) 5. I’VE GOT A FEELING
[Roll92A/95B January 9 Twickenham Studio 1969]
6. GET BACK (NO PAKISTANIS) 7. GET BACK 
[Roll97A/98B January 9 Twickenham Studio 1969]
8. DON’T LET ME DOWN 
[Roll420A January 22 Apple Studio 1969]
9. BE BOP A LULA / BABY BLUE 10. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 11. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 
[Roll97B January 9 Twickenham Studio 1969]
12. HI-HEEL SNEAKERS 
[Roll112/113A January 10 Twickenham Studio 1969]
13. I ME MINE 14. I ME MINE (DOMINO) 15. I ME MINE
[Roll86/87B January 8 Twickenham Studio 1969]
16. I’VE GOT A FEELING 17. I’VE GOT A FEELING 18. ONE AFTER 909 19. ONE AFTER 909 20. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) 21. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 
[Roll97B January 9 Twickenham Studio 1969]

Disc 2 : 1. LET IT BE 2. LA PENINA (A LONG ROAD) 3. JAM
[Roll97A/98B January 9 Twickenham Studio 1969]
4. SHAKIN’ IN THE SIXTIES 5. MOVE IT 6. GOOD ROCKIN’ TONIGHT 7. ACROSS THE UNIVERSE 8. TWO OF US
[Roll98A/99B January 9 Twickenham Studio 1969]
9. RAMBLING WOMAN 10. I THREW IT ALL AWAY 11. MAMA YOU BEEN ON MY MIND 
[Roll101A January 9 Twickenham Studio 1969]
12. TENNESSEE 13. ACROSS THE UNIVERSE 14. THE HOUSE OF THE RISING SUN 15. COMMONWEALTH 16. ENOCH POWELL 17. GET OFF (WHITE POWER) 18. GET OFF (WINSTON, RICHARD AND JOHN) 
[Roll99AB/100AB January 9 Twickenham Studio 1969]
19. HONEY HUSH (HI HO SILVER) 20. FOR YOU BLUE 21. FOR YOU BLUE 22. FOR YOU BLUE 23. HITCH HIKE 
[Roll100AB January 9 Twickenham Studio 1969]
24. LET IT BE 25. LET IT BE 
[Roll104/105A January 9 Twickenham Studio 1969]

KISS、2019年来日まさにファイナルの名古屋公演も最終決定盤がついに登場!

KISS / 2019 Live in Nagoya Definitive Set (2CD+1BDR+1DVDR)

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、最終日となる12月19日名古屋ドルフィンズ・アリーナでのライブを、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。

まず音源には近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙に配合。よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、じっくりと時間をかけて編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そしていよいよ最後のジャパン・ツアーの、まさにファイナルがここ名古屋となり、当然チケットはソールド・アウトの中、この日もこれまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、盛岡公演以降の「Do You Love Me?」がアンコールで披露されるセットでこの日も行なわれ、よってここで聴ける21曲こそが、まさに日本最後のKISSグレイテスト・ヒッツということに。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間11分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらも一部IEMマスターに起因するクリック・カウントの入る部分がある以外は、ステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、初来日から42年の歳月を経て、ここ名古屋にてジャパン・ツアーを締めくくった記念すべき一夜をまさに完全再現した、同レーベル『KISS / 2019 Live in Nagoya Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。

*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 07. Black Diamond –encore- 08.Beth (Eric Singer on piano) 09. Do You Love Me? 10. Rock and Roll All Nite / Outro

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :131min. Aud-shot 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 19 Black Diamond –encore- 20. Beth 21. Do You Love Me? 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Dolphins Arena, Aichi, Japan 19th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley – vocals, rhythm guitar / Gene Simmons – vocals, bass / Tommy Thayer – lead guitar, vocals / Eric Singer – drums, vocals

KISS、2019年来日大阪京セラドーム公演も最終決定盤が登場!

KISS / 2019 Live in Osaka Definitive Set (2CD+1BDR+1DVDR)

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、4公演目となる12月17日大阪・京セラドームでのライブを、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。

まず音源には近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙に配合。 よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、じっくりと時間をかけて編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
なお特筆すべき点は、先行リリースされていた同レーベル・タイトルではカットされていたアンコール2曲も今回はキチンと収録されており、アンコール・ブレイク部分のMCに若干のカットが有る以外は完全コンプリート収録にて。
そしていよいよ最後のジャパン・ツアーも後半となり、最後の大阪公演ということで、この日も多数のファンが詰め掛けたライブは、これまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも2015年の来日では聴けなかった「Say Yeah」「Heaven’s on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock ‘N’ Roll」などが披露されているのは嬉しいところ。また先の盛岡公演同様、「Crazy Crazy Nights」は「Do You Love Me?」にチェンジし、このままのセットで最終名古屋公演も行なわれたとのことで、よってここで聴ける21曲こそが、日本最後のKISSグレイテスト・ヒッツということに。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間7分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらも先行リリースされていた同レーベル・タイトルではカットされていたアンコール2曲も静止画像ながらキチンと収録されており、一部IEMマスターに起因するクリック・カウントの入る部分がある以外は、ステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、関西はもちろん、西日本のファンが大量に集結した感動のライブを再現した、同レーベル『KISS / 2019 Live in Osaka Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。

*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 07. Do You Love Me? 08. Black Diamond –encore- 09. Beth 10. Rock and Roll All Nite / Outro

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :127min. Aud-shot  01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 19 Do You Love Me? 20. Black Diamond –encore- 21. Beth 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan 17th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley – vocals, rhythm guitar / Gene Simmons – vocals, bass / Tommy Thayer – lead guitar, vocals / Eric Singer – drums, vocals

プリンスのアーカイブ・シリーズより、2000年の未発表アルバム『HIGH』が登場!

PRINCE / HIGH +PEACE (プレス2CD)

プリンスのアーカイブ・シリーズより、2000年の未発表アルバム『HIGH』と、同時期のレア音源コンピレーション『PEACE』をカップリングしたタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。

2000年当時、それまで封印していた「プリンス」名義での復活アルバムとして、同年8月にリリース予定だったものの結局未発表となった幻のアルバムがこの『HIGH』で、まずdisc:1にはそのアルバムに収録予定だった10曲に加えて、未発表3曲を加えた全13トラックを収録。なお暫定的なラフ形式のトラック・リストながら、完成度の高い楽曲の数々は、後にNPGクラブでのデジタル配信アルバムでもリリースされた中、ここでは当初予定されていたアートワークの一部も再現しており、オリジナル編集アルバムとして注目の内容にて。
さらにdisc:2には同時期の未発表音源をまとめたコンピレーション『PEACE』をカップリング。こちらは同時期のデジタル配信シングルや、オンライン会員オンリーのダウンロード音源等を計14トラック収録しており、『HIGH』には未収録のナンバーを中心に、バージョン違いなどもあり、2000年以降ストリーミング・オンリーで発表されたナンバーを時系列にて。以上、「プリンス」復活で精力的に続々とリリースしたナンバーをまとめた、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

[Disc 1 : HIGH : UNRELEASED ALBUM : REMIX AND REMASTERS] 1. HIGH 2. MY MEDALLION 3. VAVOOM 4. SEXMESEXMENOT 5. GOLDEN PARACHUTE 6. WHEN WILL WE WE B PAID? 7. GAMILLAH 8. SUPERCUTE 9. UNDERNEATH THE CREAM 10. THE DAISY CHAIN 11. SILICON 12. U MAKE MY SUNSHINE 13. WHEN EYE LAY MY HANDS ON U
 [Disc 2 : PEACE : UNRELEASED COMPILATION] 1. ONE SONG 2. PEACE 3. 2045 : RADICAL MAN 4. NORTHSIDE 5. U MAKE MY SUNSHINE (Long Version) 6. Y SHOULD EYE DO THAT WHEN EYE CAN DO THIS? 7. SPLASH 8. HABIBI 9. THE WORK Pt.1 10. HYPNOPARADISE 11. VAN GOGH 12. CONTEST SONG 13. JUKEBOX WITH A HEARTBEAT 14. HIGH  
◇All Tracks Remix and Remastered 2020

ビートルズ映画『レット・イット・ビー』50周年スペシャル・エディションが、最新リマスターのCD&映像DVDの限定セットにて。

THE BEATLES/ LET IT BE THE MOVIE : 50th Anniversary (プレス2CD+1DVD)

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより、映画『レット・イット・ビー』公開の50周年スペシャル・コレクターズ・エディションが、2020年最新リマスターにてCD&映像DVDの限定セットにて登場。
今回のこの映画公開50周年スペシャル・エディションは、2020年最新リマスターによる、初の全編リアル・ステレオ映画本編と、初登場となる「ルーフトップ・コンサート」のステレオ完全版を、2CD&1DVD(日本語字幕付)にてセットにした注目のコレクターズ・アイテム。

[内容詳細]
公開50周年を迎えるにあたり映画『LET IT BE』は、新たな編集による映画『GET BACK』の公開が一時アナウンスされた中、2020年の段階では延期となることに。そして『LET IT BE』に関しては、公式化されずかつてVHSビデオやTV放送からの映像しか存在していなかったのが、ビートルズの映像担当だったロン・ファーマネクによる修復作業が施されるも、結局発表されずお蔵入りとなった1992年リマスター・バージョンが関係者流出により流通。そしてそれをマスターにしたDVDやブルーレイが現在でも流通しており、因みにこの新たな編集作業により以前に比べ画質も向上し、音源もアップル・スタジオとルーフトップの一部がリアル・ステレオに差し替えられ、現状ではベスト・クオリティーと賞されることに。
なお2016年にHMCレーベルに先駆けて、世界初のプレミア収録となったエンド・クレジット(HMC未収録)まで、ノーカット完全版を独自収録したDVDやブルーレイをリリースしたこのSGT.レーベルが、今回はその映画本編のサウンドトラックを、2020年最新リマスターの全編リアル・ステレオ音源でコンプリート収録。
よってこれまでモノラル音源しかなかったトゥイッケンナム・スタジオでの前半や、後半のアップル・スタジオとルーフトップも含めて、これまでのような疑似ステレオではないリアル・ステレオ音源となっており、まずCDではその最新リマスターのサウンドトラック完全収録に加えて、映画本編ではカット編集されていた「ルーフトップ・コンサート」も、今回初の最新リマスター・ステレオ音源にて完全再現。
ここでは40分以上にわたりラスト・パフォーマンスが、ついに最高クオリティーのリアル・ステレオ音源で甦り、これまでカメラ・ロール単位の複数モノラル音源と、ロン・ファーマネク編集による部分的にステレオ化された不完全な形での音源しか存在しなかったのが、今回初めて曲間のダイアログやウォーム・アップ、さらに未編集パートを含めて、現存する音源では最長の「ルーフトップ・コンサート」のリアル・ステレオ完全版を収録。
さらに映像DVDには現在ベスト映像クオリティーと賞される、1992年ノーカット完全版を、新たに2020年最新リストア編集にて収録。
しかもレーベル・オリジナルの日本語字幕(オン・オフ)付きで、音声パートもオーディオ・オプションによるステレオ・リマスター音源と、ステレオ・モノ混在の1992年オリジナル音声の両方を収録しているので、今回との違いを聴き比べることが音声切り替えで可能。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。こちらは1970年に映画が日本公開された当時のオリジナル・ポスターをデザインしたもので、、限定ゆえご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)以上、映画『レット・イット・ビー』における音源、そして映像のすべてを最高クオリティーでコンパイルした、今回もファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. OPENING / PAUL’S PIANO PIECE 2. DON’T LET ME DOWN 3. The Corny One 4. MAXWELL’S SILVER HAMMER 5. Shoctric Shocks 6. TWO OF US 7. I’VE GOT A FEELING 8. Coming Down The Faster 9. I’VE GOT A FEELING 10. OH! DARLING 11. ONE AFTER 909 12. PAUL AND RINGO’S PIANO DUET 13. TWO OF US 14. ACROSS THE UNIVERSE 15. DIG A PONY 16. SUZY PARKER 17. I ME MINE 18. FOR YOU BLUE 19. I Dig A Pygmy 20. BESAME MUCHO 21. OCTPUS’S GARDEN (Trial Version) 22. OCTPUS’S GARDEN 23. Jamming With Heather 24. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 25. THE LONG AND WINDING ROAD (Trial Version) 26. RIP IT UP / SHAKE RATTLE AND ROLL 27. KANSAS CITY / MISS ANN / LAWDY MISS CLAWDY 28. DIG IT 29. John And Paul Discussion 30. TWO OF US 31. LET IT BE  32. THE LONG AND WINDING ROAD
[LET IT BE : THE MOVIE – COMPLETE STEREO REMASTER 2020]
Disc 2 : 1. Rooftop Introduction 2. GET BACK 3. DON’T LET ME DOWN 4. I’VE GOT A FEELING 5. ONE AFTER 909 6. DIG A PONY 7. GET BACK 8. THE END / GET BACK (REPRISE)
[ROOFTOP CONCERT : COMPLETE MULTIPLE RECORDINGS- COMPLETE STEREO REMASTER 2020]
9. Roll Announcement / Camera A Guide Track 10. Roll Announcement / All Cameras Take 1 11. Roll Announcement / Camera B 1 12. Roll Announcement / Camera B 1 Slate 1 13. Introduction / All Cameras Take 1 14. GET BACK (Take 1) 15. GET BACK (Take 2) 16. Dialogue 17. Interview / I WANT YOU (SHE’S SO HEAVY) 18. Dialogue / DON’T LET ME DOWN (Warm Up) 19. All Cameras Take 3 20. GET BACK (Take 3) 21. DON’T LET ME DOWN (Take 1) 22. I’VE GOT A FEELING (Take 1) 23. Oh My Soul / Dialogue 24. All Cameras Take 4 / ONE AFTER 909 (Warm Up) 25. ONE AFTER 909 26. Danny Boy / DIG A PONY (Warm Up) / Dialogue 27. DIG A PONY 28. Dialogue 29. GOD SAVE THE QUEEN 30. Dialogue / Warm Up Jam 31. I’VE GOT A FEELING (Take 2) 32. A Pretty Girl Is Like A Melody 33. GET BACK (Take 4 / False Start) 34. DON’T LET ME DOWN (Take 2) 35. GET BACK (Take 5) 36. I Hope We Passed The Audition
[LET IT BE : THE MOVIE – COMPLETE STEREO REMASTER 2020]

DVDO : OPENING / PAUL’S PIANO PIECE / DON’T LET ME DOWN / THE CORNY ONE / MAXWELL’S SILVER HAMMER  / SHOCTRIC SHOCKS / TWO OF US / I’VE GOT A FEELING / COMING DOWN TO THE FASTER / I’VE GOT A FEELING / OH! DARLING / ONE AFTER 909 / PAUL AND RINGO’S PIANO DUET / TWO OF US / ACROSS THE UNIVERSE / DIG A PONY / SUZY PARKER / I ME MINE / FOR YOU BLUE / I DIG A PYGMY / BESAME MUCHO / OCTPUS’S GARDEN / JAMMING WITH HEATHER / YOU REALLY GOT A HOLD ON ME / THE LONG AND WINDING ROAD / RIP IT UP / SHAKE RATTLE AND ROLL / KANSAS CITY / MISS ANN / LAWDY MISS CLAWDY / DIG IT / JOHN AND PAUL DISCUSSION / TWO OF US / LET IT BE / THE LONG AND WINDING ROAD / ROOFTOP INTRODUCTION / GET BACK / DON’T LET ME DOWN / I’VE GOT A FEELING / ONE AFTER 909 / DIG A PONY / GET BACK / THE END / GET BACK (REPRISE) [LET IT BE” THE MOVIE – COMPLETE STEREO REMASTER 2020 : 16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 81min]
◇AUDIO OPTION : 1=Complete Stereo Remaster 2020 2=Ron Furmanek Remaster 1992 SUBTITLE=Japanese On/Off

ポール、2014年「アウト・ゼア」USツアー4公演の映像も、すべてベスト・クオリティーでフル収録したタイトルが、期間限定ロー・プライスのセットにて。

Paul McCartney / Out There USA Tour Film Limited (プレス8DVD)

来日公演音源でおなじみXAVELレーベルより、2014年「アウト・ゼア」USツアーでの4公演を、すべてハイクオリティー・オーディエンス・ショットによる映像DVDにてコンプリート収録したタイトルが、期間限定ロー・プライスのセットにて。

本セットは2020年コロナウイルス感染拡大に伴い、多数のアーティストの来日が中止となったため、同レーベルから以前限定でブルーレイとセットにて単品で既リリースされていた4タイトルからプレスDVDをコンパイルし、より多くの方に見て頂きたいという意味も込めて特別価格にて提供。
そしていずれの映像もHDクオリティーのデジタル・カメラによる、シューティング・ポジションもほぼアリーナ中央からで、前方にほとんど障害物もなく見通しは良好、かつステージ正面からポールをメインに、手ぶれもほとんどなしの安定したクリアー映像となるもの。さらに音声パートは同レーベルから同じくセットでリリースされたCDの、オーディエンス・オーディエンス・ソースをマトリクスしており、この当時から音質面を左右する重要なファクターが飛躍的な進化を遂げたことにより、そのサウンド・クオリティーの高さは、当時の最新録音機器を用いたことで、間違いなくベストと断言できるもの。
そして2014年といえば春の来日公演が突然の中止、そしてその後の夏のUSツアーからの各地でのライブをコンパイルしたのが本セットで、まず7月9日のシカゴ、12日ファーゴ、14日ネブラスカ、リンカーン、そして16日カンザスシティと、計4公演を最高の画・音質にて。よって単品で未購入だった方には特におすすめであり、限定数量でのスペシャル・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Opening 02. Eight Days a Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Listen to What the Man Said  06. Let Me Roll It : Foxey Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today 18. New 19. Queenie Eye 20. Lady Madonna 21. All Together Now 22. Lovely Rita
DISC 2 : 01. Everybody Out There 02. Eleanor Rigby 03. Being for the Benefit of Mr. Kite! 04. Something 05. Ob-La-Di, Ob-La-Da 06. Band on the Run 07. Back in the U.S.S.R. 08. Let It Be 09. Live and Let Die 10. Hey Jude -encore 1- 11. Day Tripper 12. Hi, Hi, Hi 13. Get Back -encore 2- 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Golden Slumbers : Carry That Weight : The End  
[Live At United Center, Chicago, IL, USA 9th July 2014]

DISC 3 : 01. Opening 02. Eight Days a Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Listen to What the Man Said 06. Let Me Roll It : Foxey Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today 18. New 19. Queenie Eye 20. Lady Madonna 21. All Together Now 22. Lovely Rita
DISC 4 : 01. Everybody Out There 02. Eleanor Rigby 03. Being for the Benefit of Mr. Kite!  04. Something 05. Ob-La-Di, Ob-La-Da 06. Band on the Run 07. Back in the U.S.S.R. 08. Let It Be 09. Live and Let Die 10. Hey Jude -encore 1- 11. Day Tripper 12. Hi, Hi, Hi 13. Get Back -encore 2- 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Golden Slumbers : Carry That Weight : The End  
[Live At Fargodome, Fargo, ND, USA 12th July 2014]

DISC 5 : 01. Opening (Besame Mucho – Money (That’s What I Want) – I Wanna Be Your Man – Twist And Shout – And I Love Her – Octopus’s Garden – Let ‘Em In – Uncle Albert/Admiral Halsey – No More Lonely Nights – With A Little Luck – Goodnight Tonight – Silly Love Songs – Temporary Secretary – The End) 02. Eight Days a Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Listen to What the Man Said 06. Let Me Roll It : Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today
DISC 6 : 01. New 02. Queenie Eye 03. Lady Madonna 04. All Together Now 05. Lovely Rita 06. Everybody Out There 07. Eleanor Rigby 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude -encore 1- 16. Day Tripper 17. Hi, Hi, Hi 18. I Saw Her Standing There -encore 2- 19. Yesterday 20. Helter Skelter 21. Golden Slumbers : Carry That Weight : The End  
[Live At Pinnacle Bank Arena, Lincoln, NE, USA 14th July 2014]

DISC 7 : 01. Opening 02. Eight Days a Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Listen to What the Man Said 06. Let Me Roll It/Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today 18. New 19. Queenie Eye 20. Lady Madonna 21. All Together Now 22. Lovely Rita
DISC 8 : 01. Everybody Out There 02. Eleanor Rigby 03. Being for the Benefit of Mr. Kite! 04. Something 05. Ob-La-Di, Ob-La-Da 06. Band on the Run 07. Back in the U.S.S.R. 08. Let It Be 09. Live and Let Die 10. Hey Jude –encore 1- 11. Day Tripper 12. Kansas City : Hey Hey Hey Hey 13. I Saw Her Standing There -encore 2- 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Golden Slumbers/Carry That Weight/The End [Live At Sprint Center, Kansas City, MO, USA 16th July 2014]

◇ Paul McCartney – vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson – guitar, vocals / Brian Ray – bass, guitar, vocals / Abe Laboriel, Jr. – drums, vocals / Paul Wickens – keyboards, guitar, harmonica, percussion, vocals

ポール、2014年「アウト・ゼア」USツアーでの4公演を、すべてベスト・サウンドでフル収録したタイトルが、期間限定ロー・プライスのセットにて。

Paul McCartney / Out There USA Tour Limited (12CD Set)

来日公演音源でおなじみXAVELレーベルより、2014年「アウト・ゼア」USツアーでの4公演を、すべてハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録したタイトルが、期間限定ロー・プライスのセットにて。

本セットは2020年コロナウイルス感染拡大に伴い、多数のアーティストの来日が中止となったため、同レーベルから単品で既リリースされていた4タイトルをセットとし、より多くの方に聴いて頂きたいという意味も込めて特別価格にて提供。
まず音源に関してはこの前年の来日公演の際にもリリースされたソースと同様、ここでも全4公演ハイエンド・マイク、ショップスMK4を使用して録音されたレーベル・オリジナルの超高品質オーディエンス・マスターにて収録されており、この当時から音質面を左右する重要なファクターが飛躍的な進化を遂げたことにより、そのサウンド・クオリティーの高さは、当時の最新録音機器を用いたことで、間違いなくベストと断言できるもの。
そして2014年といえば春の来日公演が突然の中止、そしてその後の夏のUSツアーからの各地でのライブをコンパイルしたのが本セットで、まず7月9日のシカゴ、12日ファーゴ、14日ネブラスカ、リンカーン、そして16日カンザスシティと、計4公演を最高のサウンド・クオリティーで。なお各公演セットリストも違ううえ、何より同レーベルならではの、ド迫力ハイクオリティー・サウンドだけに、単品で未購入だった方には特におすすめ。以上、限定数量でのスペシャル・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Eight Days A Week/02. Save Us/03. All My Loving/04. Listen To What The Man Said/05. Let Me Roll It / Foxy Lady/06. Paperback Writer/07. My Valentine/08. 1985/09. The Long And Winding Road/10. Maybe I’m Amazed/11. I’ve Just Seen A Face/12. We Can Work It Out/13. Another Day/14. And I Love Her/15. Blackbird/16. Here Today
DISC 2 : 01. New/02. Queenie Eye/03. Lady Madonna/04. All Together Now/05. Lovely Rita/06. Everybody Out There/07. Eleanor Rigby/08. Being For The Benefit Of Mr.Kite!/09. Something/10. Ob-La-Di, Ob-La-Da/11. Band On The Run/12. Back In The U.S.S.R./13. Let It Be/14. Live And Let Die/15. Hey Jude
DISC 3 : 01. Day Tripper/02. Hi, Hi, Hi/03. Get Back/04. Yesterday/05. Helter Skelter/06. Golden Slumbers/07. Carry That Weight/08. The End
[Live at United Center, Chicago, IL, USA July 9th 2014]

Disc 4 : 01. Opening 02. Eight Days a Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Listen to What the Man Said 06. Let Me Roll It : Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today
Disc 5 : 01. New 02. Queenie Eye 03. Lady Madonna 04. All Together Now 05. Lovely Rita 06. Everybody Out There 07. Eleanor Rigby 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 6 : -encore 1- 01. Day Tripper 02. Hi, Hi, Hi 03. Get Back –encore 2- 04. Yesterday 05. Helter Skelter 06. Golden Slumbers/Carry That Weight/The End 07. Closing
[Live At Fargodome, Fargo, ND, USA 12th July 2014]


Disc 7 : 01. Opening 02. Eight Days a Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Listen to What the Man Said 06. Let Me Roll It/Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today
Disc 8 : 01. New 02. Queenie Eye 03. Lady Madonna 04. All Together Now 05. Lovely Rita 06. Everybody Out There 07. Eleanor Rigby 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 9 : -encore 1- 01. Day Tripper 02. Hi, Hi, Hi 03. I Saw Her Standing There -encore 2- 04. Yesterday 05. Helter Skelter 06. Golden Slumbers/Carry That Weight/The End 07. Closing
[Live At Pinnacle Bank Arena, Lincoln, NE, USA 14th July 2014]

Disc 10 : 01. Opening 02. Eight Days a Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Listen to What the Man Said 06. Let Me Roll It/Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today
Disc 11 : 01. New 02. Queenie Eye 03. Lady Madonna 04. All Together Now 05. Lovely Rita 06. Everybody Out There 07. Eleanor Rigby 08. Being for the Benefit of Mr. Kite! 09. Something 10. Ob-La-Di, Ob-La-Da 11. Band on the Run 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude
Disc 12 : -encore 1- 01. Day Tripper 02. Kansas City : Hey Hey Hey Hey 03. I Saw Her Standing There -encore 2- 04. Yesterday 05. Helter Skelter 06. Golden Slumbers/Carry That Weight/The End 07. Closing
[Live At Sprint Center, Kansas City, MO, USA 16th July 2014]

◇ Paul McCartney – vocals, bass, guitar, piano / Rusty Anderson – guitar, vocals / Brian Ray – bass, guitar, vocals / Abe Laboriel, Jr. – drums, vocals / Paul Wickens – keyboards, guitar, harmonica, percussion, vocals

オアシスの名盤アイテムが、完全限定ロー・プライスにてリリシュー。

OASIS / J.I.L.Y : Unreleased Live Album (プレス2CD)

オアシス・コレクターズCDの中でもベスト・アイテムであり、現在入手困難のためプレミアも付いている、幻のライブ・アルバムが、完全限定ロー・プライスにてリリシュー。
1996年クリエイションレーベルからのプロモ・オンリー・アルバムの、アンオフィシャル・ライブ・アルバムとして出回った本タイトルは、過去幾度かリリースされるも、すでに入手困難のためオークション等では数万円の高額で取引されている超レアアイテムが、今回オリジナル・マスター・ソース使用に加え、ピッチ補正なども施された、2020年最新ヴァージョンにて過去最高のクオリティーにて完全限定リリース。
そして内容は1996年UKツアーからの3月19日ウェールズ公演を完全ノーカット収録したもので、もちろんオフィシャル・クオリティーであり、しかもセットリストもその後プレイされることのない初期ナンバーも多数。また本国でのライブということもありバンド、オーディエンスともノリ、演奏共に最高で、ファンの間ではオフィシャルも含めて、これがベスト・ライブ・アルバムと賞賛する声も多数。 さらにボーナス・トラックとして、アナログ盤にのみ収録されていた隠れた名曲「Bonehead’s Bank Holiday」や、「Champagne Supernova」のレア・ヴァージョン、さらに同年8月10&11日伝説のネブワース両日からも「Champagne Supernova」を収録。
とにかく絶対マストの必携アイテムゆえ、これまで買い逃がされた方は、今度こそ確実にこの手に。
なお完全限定ロー・プライスによる永久保存プレス2CD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01.The Swamp Song / 02.Acquiesce / 03.Supersonic / 04.Hello / 05.Somemight Say / 06.Roll With It / 07.Shaker Maker / 08.Round Are Way / 09.Morning Glory / 10.Ciggaretts&Alchol / 11.Champagne Supernova
Disc 2 : 01.Whatever / 02.Wonderwall / 03.Slide Away / 04.Don’T Look Back In Anger / 05.Live Forever / 06.I Am The Walrus / 07.Interview
[Recorded at Cardiff International Arena,Cardiff,Wales,UK 19th March 1996]
08. Bonehead’s Bank Holiday (“(What’s The Story) Morning Glory?”) LP) 09. Champagne Supernova (Brendan Lynch Mob Mix) 10. Champagne Supernova (No SE Version) 11. Champagne Supernova (Radio Edit) 12. Champagne Supernova (Live at Knebworth Park, Stevenage, UK, August 10th 1996) 13. Champagne Supernova (Live at Knebworth Park, Stevenage, UK, August 11th 1996)     

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルから、クリーム1968年NY、MSG公演の完全版が限定リリース。

CREAM / MIDNIGHT SUN :真夜中の太陽 (2CD+Bonus CD)

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルから、1968年11月2日ニューヨーク、MSG公演を、初のコンプリート&クオリティー・アップ・ヴァージョンにて限定リリース。
まず1968年の最後の全米ツアーにおいて、回転する特別ステージで繰り広げられた11月2日のニューヨーク、MSG公演といえば、その音源はこれまでほとんど流通しておらず、一部出回ったものはかろうじて聴くに耐えるレベルの音質ゆえ、ファンからも敬遠されることに。
ところが近年新たに発掘されたニュー・オーディエンス・マスターを含めて、4種類のマスターをプロユース・ミックス編集することで最長版、そして驚異的な音質向上を実現。しかも新たに発掘されたマスターには、これまでセット記録にはなかった「Sitting On Top Of The World」が収録されており、これで遂に完全ヴァージョン版となることに。
そして完成した本タイトルの音質クオリティーは、結果的にクリームの全オーディエンス音源の中でも、間違いなくトップレベルにランクアップしており、また演奏もラスト・ツアーのハイライトとなった会場MSGだけに文句なし。

さらに初回限定で「PLATINUM CREAM」と称する、アルバム『WHEELS OF FIRE』のレア・マスター音源をボーナスCDとしてプラス。
こちらもスゴい内容で、まず60年代後期当時のスタジオ録音盤のステレオ・マスター制作時には「HAECO-CSG」というシステムが採用されていて、これはステレオ盤を当時まだ主流だったモノラルのターンテーブルで再生した時に音質劣化を起こさないようにするため、ステレオの左右チャンネルのバランスを微妙に調整してマスタリングするためのもの。ところがモノラルで再生しても音質劣化はない代わりに、元のステレオ音声には微妙な影響が出ていて、因みに『WHEELS OF FIRE』にも HAECO-CSG は採用されていた中、今回このHAECO-CSGを経過しないレア音源を独自に入手し、当時レコーディングされマスタリングされていた本来あるべきステレオ・サウンドで7曲8バージョンを収録。
また「Passing The Time」はさらにレアなロング・バージョンも追加収録しており、とにかくこの生々しいリアルなサウンドを聞けるというだけでもボーナス以上の価値アリ。
またさらに「Sitting On Top Of The World 」と「As You Said」のオルタネイト・ミックスも収録しており、前者はクラプトンのギターのチャンネルが全く違うあたり要チェックで、加えてDCCゴールド・ディスク『WHEELS OF FIRE』を手掛けた、スティーヴ・ホフマンのリミックスによるライブバージョン「Crossroads」「Spponful」も追加しており、『WHEELS OF FIRE』を補完する究極のレア・トラックスとしてこちらのボーナスCDも必聴。また本セットにはクラプトンのサイン入りブロマイドのレプリカも封入されており、ジャケットのアートワークにもMSG当日のフォトを使用したコーティング紙ジャケ&ゴールド帯の美しい仕上がり。
以上、本タイトルは100セットのみの限定リリースで、予約完売も必至ゆえご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. INTRODUCTION 02. WHITE ROOM 03. POLITICIAN 04. PRESENTATION OF PLATINUM AWARD 05. I’M SO GLAD 06. SITTING ON TOP OF THE WORLD 07. SUNSHINE OF YOUR LOVE 08. CROSSROADS
DISC 2 : 01. TRAINTIME 02. TOAD 03. SPOONFUL
[Recorded at Madison Square Garden, NYC, NY, USA 2nd November 1968]

Limited CD : PLATINUM CREAM
01. WHITE ROOM 02. PASSING THE TIME 03. POLITICIAN 04. THOSE WERE THE DAYS 05. DESERTED CITIES OF THE HEART 06. ANYONE FOR TENNIS 07. PASSING THE TIME (long veresion) [All Tracks HAECO-CSG REMOVED VERSION]
08. SITTING ON TOP OF THE WORLD (alternate mix) 09. AS YOU SAID (alternate mix) 10. PASSING THE TIME (long version) 11. CROSSROADS (DCC Steve Hoffman Remix “10 March 1968 at Winterland, San Francisco, CA. /1st show) 12. SPOONFUL (DCC Steve Hoffman Remix “10 March 1968 at Winterland, San Francisco, CA. /1st show)