マイケル・シェンカー2026年来日公演、最終日大阪のライブもベスト・クオリティーで。

MICHAEL SCHENKER / My Years with UFO 2026 Live in Osaka (2CDR)

2026年全曲UFOナンバーによる「MY YEARS WITH UFO」ジャパン・ツアーの、ついにファイナルとなった1月29日大阪フェスティバルホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてコンプリート収録したタイトルが、日本語帯付き仕様で完全限定リリース。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、マイケルのギター・サウンドを核にボーカル、そしてベース、ドラムの各楽器も完璧な定位とセパレートで整え、しかもありがちなクリック・ガイド類も一切無く、当日の空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて再現。
そしてついに日本でも観れることとなったオールUFOセットとなる最終ライブは、これまで同様にインスト・メドレーも盛り込んだUFOベスト・ライブとなる中、ここ日本ではメンバーが一新されており、まずボーカルに元スキッド・ロウのエリック・グロンウォールが復帰、さらにキーボードに元ドリーム・シアターのデレク・シェリニアン、ドラムは元ホワイトスネイクのブライアン・ティッシーら、歴戦の猛者が勢ぞろいしたのは日本限定のラインナップであることは大きなポイント。
そして今回来日3公演全て同一セットで、この夜も『フォース・イット』『ノー・ヘヴィ・ペッティング』『新たなる殺意』からのナンバーに加えてインスト・メドレー、そしてもちろん「Only You Can Rock Me」「Doctor Doctor」「Rock Bottom」まで、70年代UFOのマイケルがまさにここ日本に。
なお先の武道館と同様、アンコール・ラストの「Too Hot To Handle」でアーク・エナミーのマイケル・アモットがこの夜も現れ2人でギター共演しており、日本での最後の夜を飾るに相応しいベスト・ライブを、オフィシャル・レベルで完全再現した来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Natural Thing 3. Only You Can Rock Me 4. Hot ‘n’ Ready 5. Doctor Doctor 6. Mother Mary 7. I’m a Loser 8. This Kid’s 9. Lights Out 10. Drum Solo 11. Lipstick Traces / Between the Walls / Belladonna 12. Love to Love
Disc 2 : 1. Let It Roll 2. Keyboard Solo 3. Can You Roll Her 4. Reasons Love 5. Jam 6. Rock Bottom 7. Shoot Shoot 8. Too Hot to Handle (with Michael Amott)
[Live at Festival Hall, Osaka, Japan 29th January 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]
◇Michael Schenker – Guitars / Erik Groenwall – Vocals / Barry Sparks – Bass / Brian Tichy – Drums / Derek Sherinian – Keyboards / Michael Voss – Vocals, Guitars

マイケル・シェンカー2026年来日、日本武道館のライブを、ベスト・クオリティーで。

MICHAEL SCHENKER / My Years with UFO 2026 Live in Tokyo #2 (2CDR)

2026年全曲UFOナンバーによる「MY YEARS WITH UFO」ジャパン・ツアーの、その2日目でありハイライトとなった1月28日東京・日本武道館でのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてコンプリート収録したタイトルが、日本語帯付き仕様で完全限定リリース。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、マイケルのギター・サウンドを核にボーカル、そしてベース、、ドラムの各楽器も完璧な定位とセパレートで整え、しかもありがちなクリック・ガイド類も一切無く、武道館の空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて再現。
そしてついに日本でも観れることとなったオールUFOセットとなるライブは、この前年までの世界各地でのパフォーマンス同様にインスト・メドレーも盛り込んだUFOベスト・ライブとなる中、ここ日本ではメンバーが一新されており、まずボーカルに元スキッド・ロウのエリック・グロンウォールが復帰、さらにキーボードに元ドリーム・シアターのデレク・シェリニアン、ドラムは元ホワイトスネイクのブライアン・ティッシーら、歴戦の猛者が勢ぞろいしたのは日本限定のラインナップであることは大きなポイント。
そして今回来日3公演全て同一セットで、『フォース・イット』『ノー・ヘヴィ・ペッティング』『新たなる殺意』からのナンバーに加えてインスト・メドレー、そしてもちろん「Only You Can Rock Me」「Doctor Doctor」「Rock Bottom」まで、70年代UFOのマイケルがまさにここ日本に。
なお38年ぶりの武道館公演であることも話題を呼んだ中で、この夜はアンコール・ラストの「Too Hot To Handle」でアーク・エナミーのマイケル・アモットが突然現れ2人でギター共演するというサプライズも、やはり武道館ならではで、一説では彼は武道館公演を見るために来日し、急遽参加となったようで、そんな特別な夜を完全再現した来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Natural Thing 3. Only You Can Rock Me 4. Hot ‘n’ Ready 5. Doctor Doctor 6. Mother Mary 7. I’m a Loser 8. This Kid’s 9. Lights Out 10. Drum Solo 11. Lipstick Traces / Between the Walls / Belladonna 12. Love to Love
Disc 2 : 1. Let It Roll 2. Keyboard Solo 3. Can You Roll Her 4. Reasons Love 5. Jam 6. Rock Bottom 7. Shoot Shoot 8. Too Hot to Handle (with Michael Amott)
[Live at Budokan, Tokyo, Japan 28th January 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]
◇Michael Schenker – Guitars / Erik Groenwall – Vocals / Barry Sparks – Bass / Brian Tichy – Drums / Derek Sherinian – Keyboards / Michael Voss – Vocals, Guitars

マイケル・シェンカー2026年来日初日東京のライブを、ベスト・クオリティーで。

MICHAEL SCHENKER / My Years with UFO 2026 Live in Tokyo #1 (2CDR)

2026年全曲UFOナンバーによる「MY YEARS WITH UFO」ジャパン・ツアーの、その初日となった1月26日東京・NHKホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてコンプリート収録したタイトルが、日本語帯付き仕様で完全限定リリース。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、マイケルのギター・サウンドを核にボーカル、そしてベース、、ドラムの各楽器も完璧な定位とセパレートで整え、しかもありがちなクリック・ガイド類も一切無く、当日の空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて再現。
そしてついに日本でも観れることとなったオールUFOセットとなるライブは、この前年までの世界各地でのパフォーマンス同様にインスト・メドレーも盛り込んだUFOベスト・ライブとなる中、ここ日本ではメンバーが一新されており、まずボーカルに元スキッド・ロウのエリック・グロンウォールが復帰、さらにキーボードに元ドリーム・シアターのデレク・シェリニアン、ドラムは元ホワイトスネイクのブライアン・ティッシーら、歴戦の猛者が勢ぞろいしたのは日本限定のラインナップであることは大きなポイント。
そして『フォース・イット』『ノー・ヘヴィ・ペッティング』『新たなる殺意』からのナンバーに加えてインスト・メドレー、そしてもちろん「Only You Can Rock Me」「Doctor Doctor」「Rock Bottom」まで、70年代UFOのマイケルが日本に戻ってきたその初日を、クリアーサウンドで完全再現した来日限定メモリアル・アイテム。
*なお冒頭「Natural Thing」「Only You Can Rock Me」でのノイズは、マスター起因によるものなのでご了承ください。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Natural Thing 3. Only You Can Rock Me 4. Hot ‘n’ Ready 5. Doctor Doctor 6. Mother Mary 7. I’m a Loser 8. This Kid’s 9. Lights Out 10. Drum Solo 11. Lipstick Traces / Between the Walls / Belladonna 12. Love to Love
Disc 2 : 1. Let It Roll 2. Keyboard Solo 3. Can You Roll Her 4. Reasons Love 5. Jam 6. Rock Bottom 7. Shoot Shoot 8. Too Hot to Handle
[Live at NHK Hall, Tokyo, Japan 26th January 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]
◇Michael Schenker – Guitars / Erik Groenwall – Vocals / Barry Sparks – Bass / Brian Tichy – Drums / Derek Sherinian – Keyboards / Michael Voss – Vocals, Guitars

ブライアン・アダムス2026年来日公演の、最終日大阪公演もベスト・クオリティーの音と映像で。

BRYAN ADAMS / Roll With The Punches OSAKA (2CDR+1DVDR)  

2026年『ROLL WITH THE PUNCHES』リリースに伴う3年ぶりの来日から、ついに最終日となった1月28日Asueアリーナ大阪でのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、ブライアンのボーカル、そしてベース、ギターをセンターに、ドラム、リードギター、キーボードの各楽器も完璧な定位とセパレートで。しかもありがちなクリック・ガイド類もほとんど無く、武道館の空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をサウンドボード・クオリティーにて再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、スタンド席前列からのカメラはステージ上の4人と、趣向を凝らしたスクリーン映像もバランス良く収められており、この日のライブを追体験するのにうってつけの内容で、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
なおセットリストは武道館2日目と同一で、前回来日にはなかった「Heat Of The Night」、そして『ROLL WITH THE PUNCHES』からは4曲を日本初披露で現役観をしっかりアピール。
以上、2026年来日最後の夜をオフィシャル・クオリティーで完全収録した、来日限定メモリアル・アイテム。
*なお日本語帯+映像DVD-R付きは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Can’t Stop This Thing We Started (B Stage – Acoustic Solo) 3. Straight From the Heart (B Stage – Acoustic Solo) 4. Kick Ass 5. Run to You 6. Somebody 7. Roll With the Punches 8. 18 til I Die 9. Please Forgive Me 10. It’s Only Love 11. Shine a Light 12. Heaven 13. Never Ever Let You Go 14. This Time (with original music video) 15. Heat of the Night 16. Make Up Your Mind
Disc 2 : 1. You Belong to Me 2. So Happy It Hurts 3. Will We Ever Be Friends Again 4. House Arrest (Acoustic Solo) 5. When You’re Gone (Acoustic Solo) 6. Here I Am (Acoustic with Gary Breit on piano) 7. The Only Thing That Looks Good on Me Is You 8. (Everything I Do) I Do It for You 9. Back to You 10. Summer of ’69 11. Cuts Like a Knife 12. All for Love (Acoustic Solo)

DVD-R : 01. Intro 02. Can’t Stop This Thing We Started (B Stage – Acoustic Solo) 03. Straight From the Heart(B Stage – Acoustic Solo) 04. Kick Ass 05. Run to You 06. Somebody 07. Roll With the Punches 08. 18 til I Die 09. Please Forgive Me 10. It’s Only Love 11. Shine a Light 12. Heaven 13. Never Ever Let You Go 14. This Time (with original music video) 15. Heat of the Night 16. Make Up Your Mind 17. You Belong to Me 18. So Happy It Hurts 19. Will We Ever Be Friends Again 20. House Arrest(Acoustic Solo) 21. When You’re Gone(Acoustic Solo) 22. Here I Am(Acoustic with Gary Breit on piano) 23. The Only Thing That Looks Good on Me Is You 24. (Everything I Do) I Do It for You 25. Back to You 26. Summer of ’69 27. Cuts Like a Knife 28. All for Love

[Live at Asue Arena Osaka, Osaka., Japan 28th January 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]

ブライアン・アダムス2026年来日武道館2日目もベスト・クオリティーの音と映像で。

BRYAN ADAMS / Roll With The Punches TOKYO2 (2CDR+1DVDR)  

2026年『ROLL WITH THE PUNCHES』リリースに伴う3年ぶりの来日から、その2日目となった1月27日東京・日本武道館でのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、ブライアンのボーカル、そしてベース、ギターをセンターに、ドラム、リードギター、キーボードの各楽器も完璧な定位とセパレートで。しかもありがちなクリック・ガイド類もほとんど無く、武道館の空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をサウンドボード・クオリティーにて再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、会場1F席前列からのカメラはステージ上の4人と、趣向を凝らしたスクリーン映像もバランス良く収められており、この日のライブを追体験するのにうってつけの内容で、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして前日に続いての武道館2日目もほぼ前日と同様のセット構成の中、、アコースティックの「House Arrest」が日替わりとしてこの夜初登場。
また前回来日にはなかった「Heat Of The Night」、そして『ROLL WITH THE PUNCHES』からは4曲を日本初披露で現役観をアピールしており、加えて2夜目とあってバンドのグルーヴ感がより際立ち、特に盟友キース・スコットのプレイも注目の、来日限定メモリアル・アイテム。
*なお日本語帯+映像DVD-R付きは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro. 2. Can’t Stop This Thing We Started(B Stage – Acoustic Solo) 3. Straight From the Heart(B Stage – Acoustic Solo) 4. Kick Ass 5. Run to You 6. Somebody 7. Roll With the Punches 8. 18 til I Die 9. Please Forgive Me 10. It’s Only Love 11. Shine a Light 12. Heaven 13. Never Ever Let You Go 14. This Time(with original music video) 15. Heat of the Night

Disc 2 : 1. Make Up Your Mind 2. You Belong to Me 3. So Happy It Hurts 4. Will We Ever Be Friends Again 5. House Arrest(Acoustic Solo) 6. When You’re Gone(Acoustic Solo) 7. Here I Am(Acoustic with Gary Breit on piano) 8. The Only Thing That Looks Good on Me Is You 9. (Everything I Do) I Do It for You 10. Back to You 11. Summer of ’69 12. Cuts Like a Knife 13. All for Love (Acoustic Solo)

DVD-R : 01. Intro 02. Can’t Stop This Thing We Started (B Stage – Acoustic Solo) 03. Straight From the Heart(B Stage – Acoustic Solo) 04. Kick Ass 05. Run to You 06. Somebody 07. Roll With the Punches 08. 18 til I Die 09. Please Forgive Me 10. It’s Only Love 11. Shine a Light 12. Heaven 13. Never Ever Let You Go 14. This Time (with original music video) 15. Heat of the Night 16. Make Up Your Mind 17. You Belong to Me 18. So Happy It Hurts 19. Will We Ever Be Friends Again 20. House Arrest(Acoustic Solo) 21. When You’re Gone(Acoustic Solo) 22. Here I Am(Acoustic with Gary Breit on piano) 23. The Only Thing That Looks Good on Me Is You 24. (Everything I Do) I Do It for You 25. Back to You 26. Summer of ’69 27. Cuts Like a Knife 28. All for Love

[Live at Budokan, Tokyo, Japan 27th January 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]