ジャネット・ジャクソン2026年来日の2日目公演も、ベスト・クオリティーの音と映像で。

JANET JACKSON / Go Faster #2 : Live in Japan 2026 Yokohama 2nd Night Definitive Edition (2CDR+1DVDR)

2年ぶりとなる2026年の来日公演より、2日目となった6月14日横浜K-アリーナでのショーを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、ジャネットのボーカルを核に大所帯のバンドが繰り出すライヴ・サウンドの全てを、驚異的な分離と解像度で収録。
なお一部の楽曲でIEM音源につきもののクリック、ガイド類が入るものの、丁重に編集してほとんど気にならないレベルに仕上げており、全編ハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をサウンドボード・クオリティーにて再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、会場に設置された巨大スクリーンを捉えたスクリーン・ショットゆえ、全編プロショット感覚でショーをタフの占めるうえ、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして今回のショーは前日の初日と同セットながら2年前とはかなり構成が変えられ、約1時間40分の中にキャリアから選りすぐった、『コントロール』、『リズム・ネイション1814』そして『ジャネット』からのナンバーをメインに、もちろん他のアルバムからの代表ナンバーもセレクトしているのは同じながらも、曲順や演出が違うだけでなく、それぞれ最新のアレンジを施してヒット曲の数々を惜しげもなく披露。
なおハイライトはやはり終盤マイケルの「Scream」で、スクリーンに在りし日の兄マイケルの姿も登場し、30年後のジャネットと共演するシーンはやはり感動的な、2026年来日最終日をベストな音と映像でカップリングした、来日限定メモリアル・アイテム。
*なお日本語帯+映像DVD-R付きは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. BURNITUP! 03. 2nite 04. Slolove 05. Rock With U 06. Throb 07. All Nite (Don’t Stop) 08. Go Deep 09. Got ‘til It’s Gone 10. That’s the Way Love Goes 11. Love Will Never Do (Without You) 12. Twenty Foreplay 13. I Want You 14. Promise of You 15. After You Fall 16. Velvet Rope 17. All for You 18. Alright 19. Escapade 20. Miss You Much 21. Feedback
Disc 2 : 01. Funny How Time Flies (When You’re Having Fun) 02. Come Back to Me 03. Let’s Wait Awhile 04. I Get Lonely 05. Any Time, Any Place 06. What Have You Done for Me Lately 07. Nasty 08. The Pleasure Principle 09. When I Think of You 10. Control 11. The Knowledge 12. If 13. Scream 14. Black Cat 15. Rhythm Nation -encore- 16. Someone to Call My Lover 17. Together Again

Limited DVD-R : 01. Intro 02. BURNITUP! 03. 2nite 04. Slolove 05. Rock With U 06. Throb 07. All Nite (Don’t Stop) 08. Go Deep 09. Got ‘til It’s Gone 10. That’s the Way Love Goes 11. Love Will Never Do (Without You) 12. Twenty Foreplay 13. I Want You 14. Promise of You 15. After You Fall 16. Velvet Rope 17. All for You 18. Alright 19. Escapade 20. Miss You Much 21. Feedback 22. Funny How Time Flies (When You’re Having Fun) 23. Come Back to Me 24. Let’s Wait Awhile 25. I Get Lonely 26. Any Time, Any Place 27. What Have You Done for Me Lately 28. Nasty 29. The Pleasure Principle 30. When I Think of You 31. Control 32. The Knowledge 33. If 34. Scream (Michael Jackson cover) 35. Black Cat 36. Rhythm Nation -encore- 37. Someone to Call My Lover 38. Together Again

[Live at K-Arena Yokohama, Yokohama, Japan 14th June 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]

ジャネット・ジャクソン2026年来日の初日公演を、ベスト・クオリティーの音と映像で。

JANET JACKSON / Go Faster #1 : Live in Japan 2026 Yokohama 1st Night Definitive Edition (2CDR+1DVDR)

2年ぶりとなる2026年の来日公演より、初日となった6月13日横浜K-アリーナでのショーを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、ジャネットのボーカルを核に大所帯のバンドが繰り出すライヴ・サウンドの全てを、驚異的な分離と解像度で収録。
なお一部の楽曲でIEM音源につきもののクリック、ガイド類が入るものの、丁重に編集してほとんど気にならないレベルに仕上げており、全編ハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をサウンドボード・クオリティーにて再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、ステージ右サイド前方からの撮影ゆえ、全体を障害物もほぼ無い状態で完璧に捉えたアングルとなっており、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして今回のショーは2年前とはかなり構成が変えられ、約1時間40分の中にキャリアから選りすぐった、『コントロール』、『リズム・ネイション1814』そして『ジャネット』からのナンバーをメインに、もちろん他のアルバムからの代表ナンバーもセレクトしているのは同じながらも、曲順や演出が違うだけでなく、それぞれ最新のアレンジを施してヒット曲の数々を惜しげもなく披露。
なおハイライトはやはり終盤マイケルの「Scream」で、スクリーンに在りし日の兄マイケルの姿も登場し、30年後のジャネットと共演するシーンは2年前と同様あまりに感動的。
*なお日本語帯+映像DVD-R付きは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. BURNITUP! 03. 2nite 04. Slolove 05. Rock With U 06. Throb 07. All Nite (Don’t Stop) 08. Go Deep 09. Got ‘til It’s Gone 10. That’s the Way Love Goes 11. Love Will Never Do (Without You) 12. Twenty Foreplay 13. I Want You 14. Promise of You 15. After You Fall 16. Velvet Rope 17. All for You 18. Alright 19. Escapade 20. Miss You Much 21. Feedback
Disc 2 : 01. Funny How Time Flies (When You’re Having Fun) 02. Come Back to Me 03. Let’s Wait Awhile 04. I Get Lonely 05. Any Time, Any Place 06. What Have You Done for Me Lately 07. Nasty 08. The Pleasure Principle 09. When I Think of You 10. Control 11. The Knowledge 12. If 13. Scream 14. Black Cat 15. Rhythm Nation -encore- 16. Someone to Call My Lover 17. Together Again

Limited DVD-R : 01. Intro 02. BURNITUP! 03. 2nite 04. Slolove 05. Rock With U 06. Throb 07. All Nite (Don’t Stop) 08. Go Deep 09. Got ‘til It’s Gone 10. That’s the Way Love Goes 11. Love Will Never Do (Without You) 12. Twenty Foreplay 13. I Want You 14. Promise of You 15. After You Fall 16. Velvet Rope 17. All for You 18. Alright 19. Escapade 20. Miss You Much 21. Feedback 22. Funny How Time Flies (When You’re Having Fun) 23. Come Back to Me 24. Let’s Wait Awhile 25. I Get Lonely 26. Any Time, Any Place 27. What Have You Done for Me Lately 28. Nasty 29. The Pleasure Principle 30. When I Think of You 31. Control 32. The Knowledge 33. If 34. Scream (Michael Jackson cover) 35. Black Cat 36. Rhythm Nation -encore- 37. Someone to Call My Lover 38. Together Again

[Live at K-Arena Yokohama, Yokohama, Japan 13th June 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]

ダイアナ・ロス2026年来日の初日公演を、ベスト・クオリティーの音と映像で。

DIANA ROSS / EXIT 3 : Diana in Motion Japan 2026 Definitive Edition (2CDR+1DVDR)

レジェンド、ダイアナ・ロスの11年ぶりとなる2026年の来日公演より、初日となった5月23日横浜K-アリーナでのショーを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、ダイアナのボーカルを核に4人のコーラスー、ドラム、パーカッション、ベース、ギター等、大所帯のバンドが繰り出すライヴ・サウンドの全てを、驚異的な分離と解像度で収録。
なおIEM音源につきもののクリック、ガイド類も一切皆無のまさに全編ハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をサウンドボード・クオリティーにて再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、ステージ正面のスタンド席前列からの撮影ゆえ、全体を障害物もほぼ無い状態で完璧に捉えたアングルとなっており、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
まずオープニング「OVERTURE」で彼女のこれまでのキャリアが様々な映像や写真がナレーションと共にステージ上に流れ、その後「I’m Coming Out」から始まったコンサートは60年代シュープリームス時代から、70年代のソロ楽曲、そして80年代のシックと組んだディスコ・ファンク時代を経て、2011年リリースのアルバム『THANK YOU』まで、その60年以上のキャリアを総括するステージはその大ヒット・オンパレードのセットも素晴らしいのは当然として、驚くべきはダイアナ本人の声量とパフォーマンスで、82歳とは思えない歌声はただただ驚かされるばかり。またこの日の見どころの一つがスペシャルゲストで、まず「Someday」からの4曲は娘のロンダ・ロス・ケンドリックが唄い、その後「Upside Down」ではダイアナの孫3人がステージに登場し、曲に合わせてダンスを披露したりと、そんなアットホームな雰囲気も布締める来日限定メモリアル・アイテム。
*なお日本語帯+映像DVD-R付きは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : -Set 1- 01. Opening Film 02. Overture 03. I’m Coming Out 04. More Today Than Yesterday 05. Baby Love 06. You Can’t Hurry Love 07. Come See About Me 08. Stop! In the Name of Love 09. Touch Me in the Morning 10. Chain Reaction 11. Endless Love 12. I’m Still Waiting 13. Love Hangover 14. Take Me Higher 15. Ease on Down the Road 16. Count on Me (with Rhonda Ross Kendrick) [Rhonda Ross Kendrick Solo Set] 17. Some Day 18. Driving Me Away 19. Back to Love 20. Maybe I’ll Fly
Disc 2 : -Set 2- 01. The Boss 02. If We Hold on Together 03. Upside Down 04. Reach Out and Touch (Somebody’s Hand) 05. In Your Heart 06. If the World Just Danced 07. Why Do Fools Fall in Love 08. Theme From Mahogany (Do You Know Where You’re Going To) 09. Ain’t No Mountain High Enough -encore- 10. I Will Survive (with Rhonda Ross Kendrick)

Limited DVD-R : -Set 1- 01. Opening Film 02. Overture 03. I’m Coming Out 04. More Today Than Yesterday 05. Baby Love 06. You Can’t Hurry Love 07. Come See About Me 08. Stop! In the Name of Love 09. Touch Me in the Morning 10. Chain Reaction 11. Endless Love 12. I’m Still Waiting 13. Love Hangover 14. Take Me Higher 15. Ease on Down the Road 16. Count on Me (with Rhonda Ross Kendrick) [Rhonda Ross Kendrick Solo Set] 17. Some Day 18. Driving Me Away 19. Back to Love 20. Maybe I’ll Fly -Set 2- 21. The Boss 22. If We Hold on Together 23. Upside Down 24. Reach Out and Touch (Somebody’s Hand) 25. In Your Heart 26. If the World Just Danced 27. Why Do Fools Fall in Love 28. Theme From Mahogany (Do You Know Where You’re Going To) 29. Ain’t No Mountain High Enough -encore- 30. I Will Survive (with Rhonda Ross Kendrick)

[Live at K-Arena Yokohama, Yokohama, Japan 23rd May 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]

ボズ・スキャッグス2026年来日の東京最終公演も、ベスト・クオリティー・サウンドで。

BOZ SCAGGS / TOKYO ROAD #3 : Japan Tour 2026 Tokyo 3rd Night Definitive Edition (2CDR)

来日公演では評価の高いXAVELレーベルより、2026年全8公演行われたジャパン・ツアーの、ついに最終日となった6月5日東京・Kanadevia Hallでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録したタイトルが、日本語帯付き限定仕様にて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、左右チャンネルに完璧にセパレートしたキーボード&ギター、そしてセンターにボズのボーカルと、それらを驚異的な分離と解像度にてIEM音源につきもののクリックやガイドもほぼ無い状態で収録。
そしていよいよ最後となったこの夜も先の7公演と同じく『シルク・ディグリーズ』からの7曲をメインとしたキャリア総括のベスト・セットの中、今回の来日ではライブ序盤の2,3曲目が日替わりナンバーのポイントで、この日は「Jojo」と「The Feeling Is Gone」をセレクト。
さらにもうひとつの日替わりはセカンド・アンコールで、1回のアンコールだけで終わる日や1曲だけの日もあった中、この日は「You Never Can Tell」と「Georgia」を共に披露し、結果今回の来日では最多の曲数となることに。
以上、ファイナルに相応しいラスト・ナイトを、オフィシャル・ブートレグとしても通用するほどのクオリティーで再現した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. What Can I Say 03. Jojo 04. The Feeling Is Gone 05. Slow Dancer 06. It All Went Down the Drain 07. It’s Over 08. Harbor Lights 09. Call That Love 10. Thanks to You
Disc 2 : 01. Radiator 110 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Lowdown 04. Breakdown Dead Ahead -encore- 05. We’re All Alone 06. Lido Shuffle -encore 2- 07. You Never Can Tell(Chuck Berry cover) 08. Georgia
[Live at Kanadevia Hall, Tokyo, Japan 5th June 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]
◇Boz Scaggs – Vocals, Guitar / Jon Herington – Guitar / Willie Weeks – Bass / Jamison Ross – Drums, Vocals / Branlie Mejias – Percussion, Vocals / Michael Logan – Keyboards, Vocals / Eric Crystal – Saxophone, Keyboards

ボズ・スキャッグス2026年来日の東京2日目も、ベスト・クオリティー・サウンドで。

BOZ SCAGGS / TOKYO ROAD #2 : Japan Tour 2026 Tokyo 2nd Night Definitive Edition (2CDR)

来日公演では評価の高いXAVELレーベルより、2026年全8公演行われたジャパン・ツアーの、東京2日目となった6月4日カナデビア・ホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録したタイトルが、日本語帯付き限定仕様にて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、左右チャンネルに完璧にセパレートしたキーボード&ギター、そしてセンターにボズのボーカルと、それらを驚異的な分離と解像度にてIEM音源につきもののクリックやガイドもほぼ無い状態で収録。
そして来日封切りの有明公演から実に2週間かけて日本各地を巡り、ここ東京で再びファイナルを迎えるラス前公演となったこの日も、これまで同様『シルク・ディグリーズ』からの7曲をメインとしたキャリア総括のベスト・セットの中、今回の来日では2,3曲が日替わりナンバーとして入れ替えされ、この日は「Jojo」やセカンド・アンコールで「Georgia」などの人気ナンバーがセレクトされたのは嬉しいところ。
以上、来日東京2日目の模様をオフィシャル・ブートレグとしても通用するほどのクオリティーで再現した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. What Can I Say 03. Jojo 04. The Feeling Is Gone 05. Slow Dancer 06. It All Went Down the Drain 07. It’s Over 08. Harbor Lights 09. Call That Love 10. Thanks to You
Disc 2 : 01. Radiator 110 02. Somebody Loan Me a Dime 03. Lowdown 04. Breakdown Dead Ahead -encore- 05. We’re All Alone 06. Lido Shuffle -encore 2- 07. You Never Can Tell(Chuck Berry cover) 08. Georgia
[Live at Kanadevia Hall, Tokyo, Japan 4th June 2026 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]
◇Boz Scaggs – Vocals, Guitar / Jon Herington – Guitar / Willie Weeks – Bass / Jamison Ross – Drums, Vocals / Branlie Mejias – Percussion, Vocals / Michael Logan – Keyboards, Vocals / Eric Crystal – Saxophone, Keyboards