ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルからの2026年最新編集コレクションとして、超立体音響ステレオ・デミックス音源を集大成した第1弾が登場。

THE BEATLES / UNSURPASSED DEMIX MASTERS I (プレス2CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルからの2026年最新編集コレクションとして、これまでにない新次元の超立体音響ステレオ・デミックス音源を集大成した第1弾が、海外オリジナル・プレス直輸入盤にて限定リリース。
*最新テクノロジーによるマルチトラック解析からの超立体音響ステレオ・デミックス音源コレクションで、ボーカルやコーラス、ギターをはじめ各楽器を多重的に分離して新たに再構築した最新リミックスしたことで、通常のオリジナル音源では埋もれていたボーカルや楽器パートを浮き彫りにした注目の新音源を多数収録。
[内容詳細}
60年代はビートルズをはじめ、当時のスタジオ・レコーディングは2トラック、もしくは4トラックのシンプルなレコーディングでオーバーダビング等の録音技術も発展途上なうえ、レコードやラジオはモノラルが主流の時代。
そしてビートルズも60年代中期まではモノラルがメインでステレオのミキシングには立ち会っていなかったくらいで、中でもシングル「ラブ・ミー・ドゥ」や「シー・ラブス・ユー」は、セッション・マスターが破棄され後にステレオ・ミックスが出来ない事態は有名な逸話。
それが現在ではAI技術の発達によりモノラルはもちろん、オーバーダビングされた音源もデジタル解析でマルチトラックに分離して新たにリミックスする事でリアル・ステレオを作り出すことが可能となり、近年ではこうした技術を駆使したピーター・ジャクソンによる映画『ゲット・バック』や、赤盤青盤の再発では「デミックス」が注目され、過去には不可能だった音源修復が続々と登場。
そこでこの『アンサーパスド・デミックス・マスターズ』では、世界各国での音源プロジェクト・チームからコレクターに至るまでの数ある音源リファレンスをはじめ、初登場の新規制作音源までを厳選して収録しており、特に最新レベルのデミックスではモノラルから単に歌と演奏をステレオ化しただけでなく、ボーカル・ハーモニーをジョン、ポール、ジョージの3層に分離したり、ギターだけでもリードとサイドに振り分けたり、オーバーダビングしたコーラスや楽器も個別に分離したマルチトラックから再構築したステレオ・リミックスは、ヘッドフォンで聴けばその素晴らしさが一聴瞭然で判ることに。
これによりこれまでにない超立体音響ステレオに生まれ変わった音源は、今まで聴こえなかった音も浮き彫りにする新たなサウンド体験といえ、ファンとしてきやはり見逃せない2026年最新音源コレクションとして、今後のリリース・アイテムも含めて全て必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. SHE LOVES YOU/02. LOVE ME DO/03. HOW DO YOU DO IT/04. TWIST AND SHOUT/05. PLEASE PLEASE ME/06. BABY IT’S YOU/07. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET/08. IT WON’T BE LONG/09. THIS BOY/10. PLEASE MR. POSTMAN/11. ROLL OVER BEETHOVEN/12. YOU CAN’T DO THAT/13. CAN’T BUY ME LOVE/14. ISHOULD HAVE KNOWN BETTER/15. IF I FELL/16. ANY TIME AT ALL/17. I’LL BE BACK/18. I’M A LOSER/20. I’LL FOLLOW THE SUN 19. ROCK AND ROLL MUSIC/22. EVERY LITTLE THING/21. LEAVE MY KITTEN ALONE/23. HELP!/24. I’M DOWN/25. YOU’RE GOING TO LOSE THAT GIRL/26. IT’S ONLY LOVE/27. I’VE JUST SEEN A FACE/28. DRIVE MY CAR/29. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN)/30.THINK FOR YOURSELF/30. IN MY LIFE/31. PAPERBACK WRITER/32. ELEANOR RIGBY/33. YELLOW SUBMARINE
Disc 2 : 01. STRAWBERRY FIELDS FOREVER/02. PENNY LANE/03. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE!/04. SHE’S LEAVING HOME/05. A DAY IN THE LIFE/06. ALL YOU NEED IS LOVE/07. THE FOOL ON THE HILL/08. I AM THE WARLUS/09. LADY MADONNA/10. HEY BULLDOG/11. IT’S ALL TOO MUCH/12. BACK IN THE U.S.S.R. 13. DEAR PRUDENCE/14. OB-LA-DI, OB-LA-DA/15. YER BLUES/16. GET BACK/17. DON’T LET ME DOWN/18. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO/19. SOMETHING/20. TWO OF US/21. I ME MINE/22. LET IT BE
[FULL DIMENSIONAL STEREO / NEW INTERPRETAION REMIX : Remix and remasters compiled 2026]

アンスラックス2026年来日の東京初日を、ベスト・クオリティーの音と映像で。

ANTHRAX / Oh no, there goes Tokyo 「轟」 Live in Tokyo 2026 Limited Edition (2CDR+1DVDR)

2026年7年ぶりとなった来日3公演のうち、初日4月1日東京・EXシアター六本木でのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた4種類の各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、左右チャンネルに完璧にセパレートしたギター、圧倒的なステレオ分離で迫るドラムにコーラス・パートまで驚異的な分離と解像度で収録しており、一部マスター起因による受信ノイズが入る以外は全編ハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をサウンドボード・クオリティーにて再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、ステージ全体を障害物もほぼ無い状態で完璧に捉えたアングルとなっており、バンド全体をバランスよく鑑賞することができる上、音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして近作『アマング・ザ・リヴィング』からの4曲をフューチャーしたライブは、それまでの代表スラッシュ・ナンバーももちろん大量放出で、そんな中でも日替わりナンバー「Fight ‘Em ‘Til You Can’t」や「In the End」あたりは東京のみだったりと、それらも含めて全会場完全ソールドアウトとなった来日公演の初日を完全再現した、来日限定メモリアル・アイテム。
*なおXAVELオリジナル日本語帯+映像DVD-R付きは、初回限定100セットのみゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Among the Living(Intro only) 03. A.I.R. 04. Got the Time 05. Madhouse 06. Caught in a Mosh 07. Metal Thrashing Mad 08. Fight ‘Em ‘Til You Can’t 09. Breathing Lightning 10. In the End
Disc 2 : 01. Be All, End All 02. Medusa 03. Indians -encore- 04. I’m the Man 05. I Am the Law 06. Antisocial 07. Outro

Limited DVD-R : 01. Intro 02. Among the Living(Intro only) 03. A.I.R. 04. Got the Time 05. Madhouse 06. Caught in a Mosh 07. Metal Thrashing Mad 08. Fight ‘Em ‘Til You Can’t 09. Breathing Lightning 10. In the End 11. Be All, End All 12. Medusa 13. Indians -encore-14. I’m the Man 15. I Am the Law 16. Antisocial 17. Outro

[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 1st April 2026 : XAVEL ORIGINAL IEM Recording : Original HQ. Audience Shot]
◇Joey Belladonna – Vocals / Scott Ian – Rhythm Guitar, Backing Vocals / Jon Donais – Lead Guitar / Frank Bello – Bass, Backing Vocals / Charlie Benante – Drums

ブラック・クロウズ2026年来日の東京2日目も、ベスト・クオリティーの音と映像で。

BLACK CROWES / BACK IN TOKYO 2026 2ND NIGHT (2CDR+1DVDR)

2026年『A POUND OF FEATHERS』リリース直後の4年ぶりの来日は東京・Zepp DiverCityにて2公演のみとなった中、その2日目、4月15日のライブを、XAVELオリジナル・オーディエンス・マスターよりフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音響ベストのスイート・スポットにて録音されたXAVELオリジナルの高品質なマスターに、入念なデジタル・リマスター処理を施して磨き上げたハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をカンペキなクオリティーで再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、ステージ全体を障害物もほぼ無い状態で捉えたアングルとなっており、バンド全体をバランスよく鑑賞することができる上、音声パートはCDのリマスター音源をシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてもセット構成は今回は同会場の2夜連続だけあってなんと半分以上の曲を入れ替えしており、両日の共通ナンバーは7曲のみという内容で、この2日目は同アルバムのオープニングを飾る「Profane Prophecy」と「Pharmacy Chronicles」などが、ここ日本では初披露。
そしてやはり『SHAKE YOUR MONEY MAKER』と『THE SOUTHERN HARMONY』からのナンバーを軸に、新旧代表曲、そしてフェイセスの「Three Button Hand Me Down」でラストを締めるという、ブルーズとソウルの熱気が充満した来日限定メモリアル・アイテム。
因みにCDのボーナス・トラックには、この日もオープニング・アクトを務めたThe Asteroid No.4のステージも追加。
*なおXAVELオリジナル日本語帯+映像DVD-R付きは、初回限定100セットのみゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Profane Prophecy 03. Thick n’ Thin 04. Go Faster 05. Wanting and Waiting 06. Oh Josephine 07. Wiser Time 08. Jealous Again 09. Pharmacy Chronicles 10. Hard to Handle 11. Sometimes Salvation 12. She Talks to Angels
Disc 2 : 01. Thorn in My Pride 02. Sting Me 03. Twice as Hard 04. Remedy -encore- 05. Three Button Hand Me Down 06- The Asteroid No.4 (Opening Act)

Limited DVD-R : 01. Intro 02. Profane Prophecy 03. Thick n’ Thin 04. Go Faster 05. Wanting and Waiting 06. Oh Josephine 07. Wiser Time 08. Jealous Again 09. Pharmacy Chronicles 10. Hard to Handle 11. Sometimes Salvation 12. She Talks to Angels 13. Thorn in My Pride 14. Sting Me 15. Twice as Hard 16. Remedy -encore- 17. Three Button Hand Me Down

[Live at Zepp Divercity, Tokyo, Japan 15th April 2026 : [XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER / EX-Audience Recording : Original HQ. Audience Shot]
◇Chris Robinson – vocals, harmonica / Rich Robinson – guitar, vocals / Nico Bereciartua – guitar, backing vocals / Erik Deutsch – keyboards / Cully Symington – drums / Mark “Muddy” Dutton – bass, backing vocals / Lesley Grant – backing vocals, percussions / Mackenzie Adams – backing vocals, percussions

ブラック・クロウズ2026年来日の東京初日を、ベスト・クオリティーの音と映像で。

BLACK CROWES / BACK IN TOKYO 2026 1ST NIGHT (2CDR+1DVDR)

2026年『A POUND OF FEATHERS』リリース直後の4年ぶりの来日は東京・Zepp DiverCityにて2公演のみとなった中、その初日4月14日のライブを、XAVELオリジナル・オーディエンス・マスターよりフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず音響ベストのスイート・スポットにて録音されたXAVELオリジナルの高品質なマスターに、入念なデジタル・リマスター処理を施して磨き上げたハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をカンペキなクオリティーで再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、ステージ全体を障害物もほぼ無い状態で捉えたアングルとなっており、バンド全体をバランスよく鑑賞することができる上、音声パートはCDのリマスター音源をシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして基本的には『SHAKE YOUR MONEY MAKER』と『THE SOUTHERN HARMONY』あたりのナンバーを軸に、新旧代表曲、そしてラスト、ストーンズの「Bitch」などのカヴァーも交え、まんべんないセレクトの中、今回は同会場の2夜連続だけあってなんと半分以上の曲を入れ替えしており、両日の共通ナンバーは7曲のみという内容。
よって2公演いずれもファンは要チェックで、しかもCDのボーナス・トラックにはこの日のオープニング・アクトを務めたThe Asteroid No.4のステージも追加した、ブルーズとソウルの熱気が充満した来日限定メモリアル・アイテム。
*なおXAVELオリジナル日本語帯+映像DVD-R付きは、初回限定100セットのみゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. No Speak No Slave 03. Rats and Clowns 04. Cruel Streak 05. Jealous Again 06. Sister Luck 07. My Morning Song 08. Nonfiction 09. Wiser Time 10. Hard to Handle 11. Oh! Sweet Nuthin’ (Sung by Rich Robinson) 12. Soul Singing 
Disc 2 : 01. She Talks to Angels 02. Thorn in My Pride 03. Twice as Hard 04. Remedy -encore- 05. Bitch 06- The Asteroid No.4 (Opening Act)

Limited DVD-R : 01. Intro 02. No Speak No Slave 03. Rats and Clowns 04. Cruel Streak 05. Jealous Again 06. Sister Luck 07. My Morning Song 08. Nonfiction 09. Wiser Time 10. Hard to Handle 11. Oh! Sweet Nuthin’ (Sung by Rich Robinson) 12. Soul Singing 13. She Talks to Angels 14. Thorn in My Pride 15. Twice as Hard 16. Remedy -encore- 17. Bitch (The Rolling Stones cover)

[Live at Zepp Divercity, Tokyo, Japan 14th April 2026 : [XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER / EX-Audience Recording : Original HQ. Audience Shot]
◇Chris Robinson – vocals, harmonica / Rich Robinson – guitar, vocals / Nico Bereciartua – guitar, backing vocals / Erik Deutsch – keyboards / Cully Symington – drums / Mark “Muddy” Dutton – bass, backing vocals / Lesley Grant – backing vocals, percussions / Mackenzie Adams – backing vocals, percussions

パープル2026年来日の東京・武道館公演を、ベスト・クオリティーの音と映像で。

DEEP PURPLE / Mad in Budokan -Live in Japan 2026 Definitive Edition- (2CDR+1DVDR)

3年ぶりの2026年来日公演から記念すべき初日となった4月11日東京・:日本武道館でのライブを、XAVELオリジナル・オーディエンス・マスターよりフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず武道館の音響ベストのスイート・スポットにて録音されたXAVELオリジナルの高品質なマスターに、入念なデジタル・リマスター処理を施して磨き上げたハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をカンペキなクオリティーで再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は4Kマスターからの収録で、正面スタンド1Fからのカメラは、ステージ全体を障害物もほぼ無い状態で完璧に捉えたアングルとなっており、バンド全体をバランスよく鑑賞することができる上、音声パートはCDのリマスター音源をシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして「MADE IN JAPAN」と銘打たれた今回の来日は、前年に『=1』をリリースしたということもあり、同アルバムから「A Bit On The Side」「Lazy Sod」「Bleeding Obvious」の3曲が日本初披露、加えてインスト・ジャム・ナンバー「Guinnesis」も今回初登場と、これが最新型パープルという現役感も健在。
そしてもちろんオープニング「Highway Star」を筆頭に70年代黄金ナンバーもオンパレードで、特に『IN ROCK』の「Hard Lovin’ Man」や「Into The Fire」あたりは久しぶりのセット入りと、3年前にはまた違った今の姿を体感できる、来日限定メモリアル・アイテム。
*なおXAVELオリジナル日本語帯+映像DVD-R付きは、初回限定100セットのみゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Intro 2. Highway Star 3. A Bit on the Side 4. Hard Lovin’ Man 5. Into the Fire 6. Uncommon Man 7. Lazy Sod 8. Keyboard Solo 9. Lazy 10. When a Blind Man Cries
Disc 2 : 1. Anya 2. Keyboard Solo 3. Bleeding Obvious 4. Space Truckin’ 5. Smoke on the Water 6. Guinnesis 7. Hush 8. Black Night

Limited DVD-R :  1. Intro 2. Highway Star 3. A Bit on the Side 4. Hard Lovin’ Man 5. Into the Fire 6. Uncommon Man 7. Lazy Sod 8. Keyboard Solo 9. Lazy 10. When a Blind Man Cries 11. Anya 12. Keyboard Solo 13. Bleeding Obvious 14. Space Truckin’ 15. Smoke on the Water 16. Guinnesis 17. Hush 18. Black Night

[Live at Budokan, Tokyo, Japan 11th April 2026 : XAVEL ORIGINAL AUDIENCE MASTER / EX-Audience Recording : Original HQ. Audience Shot]
◇Ian Gillan – Vocals / Simon McBride – Guitar / Roger Glover – Bass / Don Airey – Keyboards / Ian Paice – Drums