初期オアシスの伝説的ライブを、初日に続き最新マスタリングによりオフィシャル・クオリティーで

OASIS / THE ULTIMATE HOMECOMING TRIUMPH BLUE EDITION (プレス2CD)

1996年セカンド・アルバム『(What’s The Story)Morning Glory?』をリリースし、「Wonderwall」も大ヒットと絶頂期に向けて推進を始めた同年UKツアーのハイライトとなった、4月27&28日マンチェスター・メインロード公演の2日目の模様を、当時のFMオンエアー・マスターのステレオ・サウンドボード音源に、24bitデジタル・リマスタリングを施してコンプリート収録。 まずもともと高品質なステレオ・サウンドボード・マスターに、さらに同レーベルからの初日と同様、2020年最新リマスターによる本タイトルは、このままオフィシャル・リリースも可能なレベルにて。
なおバンドが文字通り世界の頂点に立つプロセス時のこの2日間は、トータル6万人を動員し、しかも地元マンチェスターでの凱旋的ライブということで、盛り上がりも含め、同年のネブワース公演同様に伝説となっているもの。
そしてこの日のライブ音源はその大半が『…THERE AND THEN』に採用されたことからも分かるとおり、前日以上に素晴らしい演奏が繰り広げられている中、「Whatever」でイントロの歌い出しをリアムがフライングしたことで、一旦演奏が中断となり、これにキレたリアムとノエルがステージ上でおなじみ?の兄弟喧嘩となるあたりもリアルに収録(笑)
なお演奏再開となっても、リアムはステージ上で座っているだけで歌わず、途中からノエルが歌うことでなんとかこの曲を終え、その後は何事もなかったかのようにリアムはカムバック。そしてラストの「I Am The Walrus」では今度は機材トラブルのため演奏中に何度も大きなノイズが入り、そのたびにリアムが歌うのを止めてしまうハプニングも。なおその事もあってかバンドがステージを後にしてもアンコールの声は鳴り響き、さらに前日も参戦していた観客らが、前日サプライズだった「Cum On Feel The Noize」を求める大合唱を。そして再びメンバーが登場するや、前日同様その「Cum On Feel The Noize」をオリジナル・スレイド・ヴァージョンにて豪快にブチかましてエンド。
以上、この2日間でしか聞けないレア・ナンバーも含めて、初期オアシスを知るにはマストといえる内容に、ボーナス・トラック1曲も追加した、前日の「RED EDITION (プレス2CD)」と是非セットで、ファン必聴マスト・アイテム。

DISC 1 : 1.The Swamp Song 2. Acquiesce 3. Supersonic 4. Hello 5. Some Might Say 6. Roll With It 7. Morning Glory 8. Round Are Way/Up In The Sky 9. Cigarettes & Alcohol 10. Champagne Supernova
DISC 2 : 1. Whatever/All The Young Dudes 2. Cast No Shadow 3. Wonderwall 4. The Masterplan 5. Don’t Look Back In Anger 6. Live Forever 7. I Am The Walrus 8. Cum On Feel The Noize (Bonus Track) 9. This Guy’s In Love With You / with Burt Bacharach)
[Live at Maine Road, Manchester, UK 28th April 1996 : Stereo Soundbord Recording /2020 Original 24bit Digital Remaster]

ストーンズ・ファン必携のDACレーベルより、アーサー・コリンズのレア音源を、コンパイルしたシリーズ第2弾も登場。

ROLLING STONES / THE INCREDIBLE ART COLLINS TAPES VOL.2 (プレス2CD)

ストーンズ・ファン必携のDACレーベルより、近年話題のアーサー・コリンズが所有していた膨大な数のレア音源を、収録アルバムごとのセッション音源のオリジナル・テープを収録順にコンパイルしたシリーズ第2弾が登場。
まず2014年に突如「THE FABULOUS CUTS」というタイトルで、アルバム「SOME GIRLS」から「TATTOO YOU」までの時期のトータル30曲の未発表トラックが各30秒の長さで流通したことが話題に。これは70年代初めにローリング・ストーンズ・レコードのパブリシティ・マネジャーとしてキャリアをスタートさせ、最終的には副社長にまでになった、アーサー・コリンズが所有していた膨大な数のレア音源が、近年WEB上などで公開されたことで陽の目を見ることに。そして彼がレコーディングにも最も関わった過程の中で、「THE FABULOUS CUTS」の完全版とも言うべき音源集が本シリーズで、トータルで約12時間にも及ぶこの歴史的音源を、オリジナル・テープの収録順に整理して収録していくのが、今回Dog’N’Catの新シリーズ。
そしてこの第2弾ではVol.1に続いてアルバム「UNDERCOVER」レコーディング時の1982年フランス、パテ・マルコニ・スタジオでのテイクを収録しており、音質も全編エクセレントなステレオ・サウンドボード音源をキープしており、イコライジングやリマスタリングを施した既発の流通CDとはやや異なる仕上がりにて。
そしてこちらも同じくオリジナル・テープの曲順がそのままに収められており、そのため曲間の空き時間が一定でなく空きの秒数もバラツキがありますが、より生々しく本音源をオリジナル・マスターに基づいた形にて。
そしてdisc:1は79分4秒の収録で、キースのイントロのカッティングが炸裂する「Wanna Hold You」でスタートし、「Pretty Beat Up」はリリース・テイクのバッキング・テイクを収録。また「Can’t Find Love」、「Heart Beat」、「Eliza」は過去音源よりノイズが少なく聴きやすく、「Heart Beat」のテイク2と3はOBR盤CDでしか聴けなかったテイクが、ここで初めてテイク1から3までをオリジナル・テープ通りに続けて曲間ブランクもそのままに収録。さらに残りの「Cooking Up」、「Something I Want」、「Chris’ Song」、「Part Of The Night」、「Pink Pick」、「Pull Over」なども、これまでOBR盤CDでしか聴けなかったのが、ここではマスター・テープから、より良好な音質にて収録。
さらにdisc:2は72分2秒の収録で、「ALL ABOUT YOU」(DAC-187)にてリーク音源よりCD化された7曲は、すべてクオリティーUP。また「Hideaway」も「CHAIN SAW MASSACRE」(DAC-110)のアップ・グレードで、2テイク収録されている「Show Me A Woman」は「Tie You Up-The Pain Of Love」のアーリー・バージョンで、やはりOBR盤にのみに収録されていたもの。
なお第1テイク目は「Slinky」の変名でDAC-200に収録のものと同一テイクで、他にも「Munich Hilton」は「LONELY AT THE TOP」(DAC-096)でお馴染みのナンバーながら、ここに収録のものはこれまで未発表だった貴重なテイクとなっており、ロニーのスライドをフィーチャーした「Melobar」もOBRの「BIRD’S VAULT VOL.3」のみでリリースされていたテイクにて。
なお今後も本シリーズではこの貴重な「ART COLLINS TAPES」音源を、最良のレストア&リマスタリングにてリリースして行く予定ゆえ、ファンとしてはすべて必携のコレクターズ・エディション。

DISC 1 : 1 Wanna Hold You (released on Bird’s Vault 3 only) 2 Pretty Beat Up (released on Bird’s Vault 3 only) 3 Feel On Baby (diff. than DAC-182) 4 Unknown instrumental (The Dog) 5 Keep It Cool (diff. than DAC-181) 6 Can’t Find Love (same as DAC-182) 7 Heart Beat take #1 (same as DAC-182) 8 Heart Beat take #2 (Bird’s Vault 1 only) 9 Heart Beat take #3 (Bird’s Vault 1 only) 10 Cooking Up a.k.a. What I Am Sayin’ Is True (Bird’s Vault 3 only) 11 Something I Want (Bird’s Vault 1 only) 12 Eliza (same as DAC-182) 13 Chris’ Song (Bird’s Vault 3 only) 14 Part Of The Night a.k.a. Golden Caddy (Bird’s Vault 3 only) 15 Pink Pick (Bird’s Vault 3 only) 16 Pull Over (Bird’s Vault 1 only)

DISC 2 : 1 The Golden Mile (better than DAC-187) 2 The Dog (same as Disc-1, Tk-4) 3 Show Me A Woman (Bird’s Vault 1 only) (diff. than DAC-182) 4 Show Me A Woman (Bird’s Vault 2 only) (diff. than DAC-182) 5 Melobar (Bird’s Vault 3 only) 6 Mick’s Idea (In Your Hand) (better than DAC-187) 7 Hideaway (better than DAC-110) 8 Run And Take (better than DAC-187) 9 Dance Mr. K (Still In Love) (better than DAC-187) 10 Munich Hilton (never released) 11 Christine (better than DAC-187) 12 Identification (better than DAC-187) 13 Flirty (better than DAC-187)

[Recorded 11th November – 19th December 1982 : Boulogne Billancourt (near Paris) France, Pathé-Marconi Studios]

ポール2度目の来日の1993年日本公演より、東京ドーム11月15日公演を、初公開のニュー・オーディエンス・マスターからフル収録したタイトルが永久保存プレス2CDにて。

PAUL McCARTNEY / TOKYO DOME 1993 FINAL NIGHT (プレス2CD)

2度目の来日となった1993年日本公演より、東京ドーム3日目の11月15日のライブを、近年初めて公開されたニュー・オーディエンス・マスターにてコンプリート収録したタイトルが永久保存プレス2CDにて。
まず2020年に入り新たに登場したこのオーディエンス・ソースはこれまでトレーダー間やネット上にも一切出回っていない音源であり、しかもハイポジのカセット・テープを用いた録音は、DATによる別オーディエンス・ソースなどと比較しても、圧倒的にドーム特有のエコーや残響を感じさせず、演奏自体のサウンドもびっくりするほどのクリアーさ。
そして『OFF THE GOURND』リリース後のツアーということで、この後のライブでは演奏されなくなったナンバーも多数で、またショーのハイライトのひとつ、アコースティック・コーナーでは「Michelle」、「Here There And Everywhere」、「Yesterday」そして「My Love」と名ハラードが立て続けに歌われるのも今となっては新鮮。
とにかく完全初登場のニュー・マスター音源でありつつ、この東京3日目公演としては間違いなく過去流通の音源を超えるベスト・クオリティーゆえ、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Opening Film 2. Drive My Car 3. Coming Up 4. Looking For Changes 5. Jet 6. All My Loving 7. Let Me Roll It 8. Peace In The Neighbourhood 9. Off The Ground 10. Can’t Buy Me Love 11. Robbie’s Bit (Thanks Chet) 12. Good Rockin’ Tonight 13. We Can Work It Out 14. I Lost My Little Girl 15. Ain’t No Sunshine 16. Hope Of Deliverance 17. Michelle 18. Biker Like An Icon 19. Here, There And Everywhere 20. Yesterday 21. My Love
Disc 2 : 1. Lady Madonna 2. C’mon People 3. Magical Mystery Tour 4. Let It Be 5. Live And Let Die 6. Paperback Writer 7. Back In The U.S.S.R. 8. Penny Lane 9. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band 10. Band On The Run 11. I Saw Her Standing There 12. O Sole Mio 13. Hey Jude [Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 15th November 1993 : from Original Masters]

1965年の歴史的コンサート『シェア・スタジアム』の、55周年スペシャル・コレクターズ・エディションが、2020年最新リマスターにてCD&DVDの限定セットで。

THE BEATLES / AT SHEA STADIUM : 55TH ANNIVERSARY (プレス2CD+2DVD)

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより、1965年の歴史的コンサート『シェア・スタジアム』の、55周年スペシャル・コレクターズ・エディションが、2020年最新リマスターにてCD&映像DVDの限定セットで登場。
今回のこの55周年スペシャル・エディションは、2020年最新リマスターによる、初の全編リアル・ステレオ完全ヴァージョンと、これまでの編集の異なる各バージョンをまとめたもので、音と映像でそれぞれの違いを比較検証出来る注目のコレクターズ・アイテム。

[内容詳細]
1965年8月15日全米ツアーの幕開けであり、史上初のスタジアム公演となったニューヨークのシェア・スタジアムにて、55,000人を動員したこの歴史的コンサートは、映像にも記録され60年代当時TV放送も行われ、70年代には劇場でも上映され、さらに80年代以降も家庭用フィルムや非公式ビデオとしても出回り、近年では映画『EIGHT DAYS A WEEK-THE TOURING YEARS』と共に、劇場公開もされたものの、「ハリウッド・ボウル」のようにライブ・アルバムや映像作品として、現時点で公式リリースされていないのが現状。そこでこのアニバーサリー・エディションでは、今回初登場となる2020年最新デジタル・リマスタリングによる、初の全編リアル・ステレオ完全版と、これまでの編集の異なる各バージョン違いなどをまとめてコンパイルし、音と映像でそれぞれの違いが比較検証出来る内容となることに。
そしてまずCDのdisc:1『STEREO REMASTER VERSION 2020』は、今回初登場となる最新リマスターによる、これまでステレオ/モノラルが混在していた映画版の音源を全曲ステレオ・バージョンにて収録。また続く『COMPLETE CONCERT STEREO REMASTER VERSION 2020』は、編集された映画版とは異なり、オーバーダブや編集が施されていないオリジナル原音ライン・レコーディングによるサウンドボード音源で、映画版でカットされた「SHE’S A WOMAN」と「EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY」の2曲も含めて、実際の曲順のままノーカットでフル収録。よってすべてオリジナル・モノラル音源を最新リストア編集にてリアル・ステレオ化した初の完全版音源となっており、さらにミックスや編集の異なる「アンソロジー・バージョン」も追加で。
さらにCDのdisc:2には、映画『EIGHT DAYS A WEEK-THE TOURING YEARS』と共に劇場公開された、ジャイルス・マーティンによる2016年リマスター・ヴァージョンを収録。こちらは歓声や演奏も新たに編集が加えられたテイクで、またビートルズの映像担当ロン・ファーマネクによる修復作業が施された、ステレオ/モノラルが混在していた1991年リマスター音源も追加。さらに翌1966年にも同シェア・スタジアムで行われた時のファンへのインタビューや会場での様子をとらえたオーディオ・ドキュメンタリーも収録しており、ここではコンサート中の会場の様子を捉えていて、「イエスタデイ」や「ペイパーバック・ライター」等が断片的に聞くことも。

そしてやはり期待の映像関連においてはまずdisc:1にはCD同様、『STEREO REMASTER VERSION 2020』として全曲ステレオ・バージョンによる映画版を収録し、続く『RON FURMANEK REMIX & REMASTER VERSION 1991』は、映画版よりも長いインタビューや前座のシーンを含めた、TVオンエアー・ヴァージョンの1991年ロン・ファーマネクによるリマスター映像を収録。これらはオリジナルのTV放送ヴァージョンと比較すれば、音も映像も格段にアップ・グレードしており、さらに近年発掘された翌1966年のシェア・スタジアムをとらえた貴重なニュース映像も、ボーナスで追加。
そしてdisc:2には、こちらもCD同様『COMPLETE CONCERT REMASTER VERSION 2020』として映画版でカットされた2曲も含めた、コンサート全曲完全版を収録。この映像がまた素晴らしく、デジタル編集による映像コラージュを駆使して全曲映像化を実現したもので、今回新たにオリジナル編集された初登場映像ゆえ、一番の目玉といえるもの。
また続く『ORIGINAL TV STATION MASTER』は、タイトル通り60&70年代初頭のUS:TVオンエアー・ヴァージョンをそのまま収録しており、年代物の画質とモノラル音声が、逆に当時の雰囲気を再現してくれ、後の編集が施される前のオリジナル素材としての価値もあり。さらに『ANTHOLOGY VERSION』に加えて、お蔵入りした『ANTHOLOGY DIRECTOR’S CUT』での異なる編集バージョンも追加収録しており、これらトータルで3時間20分の収録というフル・ヴォリュームにて。
そしてさらに初回限定200セット・オンリーで、おなじみ限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。
こちらはコンサート・ポスターをモチーフにしたオリジナル・デザインによるもので、完全限定ゆえご希望の方はお早めに。
以上、2020年で55周年を迎えた歴史的コンサート『シェア・スタジアム』を、音源も映像もそれぞれ編集が異なり最新リマスターも施し、すべてを最高クオリティーでコンパイルした、今回もファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 :[STEREO REMASTER VERSION 2020] 1. ED SULLIVAN INTRODUCTION 2. TWIST AND SHOUT 3. I FEEL FINE 4. DIZZY MISS LIZZY 5. TICKET TO RIDE 6. ACT NATURALLY 7. CAN’T BUY ME LOVE 8. BABY’S IN BLACK 9. A HARD DAY’S NIGHT 10. HELP! 11. I’M DOWN / ENDING
[COMPLETE CONCERT STEREO REMASTER VERSION 2020] 12. ED SULLIVAN INTRODUCTION / TUNING 13. TWIST AND SHOUT 14. SHE’S A WOMAN 15. I FEEL FINE 16. DIZZY MISS LIZZY 17. TICKET TO RIDE 18. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 19. CAN’T BUY ME LOVE 20. BABY’S IN BLACK 21. ACT NATURALLY 22. A HARD DAY’S NIGHT 23. HELP! 24. I’M DOWN 25. ENDING REPORT
[ANTHOLOGY VERSION] 26. ED SULLIVAN INTRODUCTION 27. TWIST AND SHOUT 28. I FEEL FINE 29. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 30. BABY’S IN BLACK 31. HELP! 32. I’M DOWN

Disc 2 :[GILES MARTIN REMIX AND REMASTER VERSION 2016 : at Shea Stadium, NYC, NY August 15th 1966] 1. ED SULLIVAN INTRODUCTION 2. TWIST AND SHOUT 3. I FEEL FINE 4. DIZZY MISS LIZZY 5. TICKET TO RIDE 6. ACT NATURALLY 7. CAN’T BUY ME LOVE 8. BABY’S IN BLACK 9. A HARD DAY’S NIGHT 10. HELP! 11. I’M DOWN
[RON FURMANEK REMIX AND REMASTER VERSION 1991 : at Shea Stadium, NYC, NY August 15th 1966] 12. ED SULLIVAN INTRODUCTION 13. TWIST AND SHOUT 14. I FEEL FINE 15. DIZZY MISS LIZZY 16. TICKET TO RIDE 17. ACT NATURALLY 18. CAN’T BUY ME LOVE 19. BABY’S IN BLACK 20. A HARD DAY’S NIGHT 21. HELP! 22. I’M DOWN
[BEATLES AT SHEA STADIUM 1966 – AUDIO JOURNAL / Beatles’ Blast In Stadium – Described By Erupting Fans : at Shea Stadium, NYC, NY August 23rd 1966] 23. PART 1 : BEFORE THE CONCERT 24. PART 2 : DURING THE CONCERT 25. PART 3 : AFTER THE CONCERT

DVD 1 :[STEREO REMASTER VERSION 2020] ED SULLIVAN INTRODUCTION / TWIST AND SHOUT / I FEEL FINE / DIZZY MISS LIZZY / TICKET TO RIDE / ACT NATURALLY / CAN’T BUY ME LOVE / BABY’S IN BLACK / A HARD DAY’S NIGHT / HELP! /  I’M DOWN / ENDING
[RON FURMANEK REMASTER VERSION 1991] INTRODUCTION / I’M DOWN / INTERVIEW 1 / MURRAY THE K / DISCOTHEQUE DANCERS / INTERVIEW 2 / KING CURTIS / INTERVIEW 3 / BRENDA HOLLOWAY / HELICOPTER RIDE / SOUNDS INCORPORATED / BACKSTAGE / ED SULLIVAN INTRODUCTION / TWIST AND SHOUT / I FEEL FINE / DIZZY MISS LIZZY / TICKET TO RIDE / ACT NATURALLY / CAN’T BUY ME LOVE / BABY’S IN BLACK / A HARD DAY’S NIGHT / HELP! / I’M DOWN / ENDING
[EXTRA VIDEO] SHEA STADIUM 1966 NEWS FILM / SHEA STADIUM 1966 CLIPS
◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 82min.

DVD 2 :[COMPLETE CONCERT REMASTER VERSION 2020] INTRODUCTION / TWIST AND SHOUT / SHE’S A WOMAN / I FEEL FINE / DIZZY MISS LIZZY / TICKET TO RIDE / EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY / CAN’T BUY ME LOVE / BABY’S IN BLACK / ACT NATURALLY / A HARD DAY’S NIGHT / HELP! / I’M DOWN
[ORIGINAL TV STATION MASTER] TV OPENING / INTRODUCTION / I’M DOWN / INTERVIEW 1 / MURRAY THE K / DISCOTHEQUE DANCERS / INTERVIEW 2 / KING CURTIS / INTERVIEW 3 / BRENDA HOLLOWAY / HELICOPTER RIDE / SOUNDS INCORPORATED / BACKSTAGE / ED SULLIVAN INTRODUCTION / TWIST AND SHOUT / I FEEL FINE / DIZZY MISS LIZZY / TICKET TO RIDE / ACT NATURALLY / CAN’T BUY ME LOVE / BABY’S IN BLACK / A HARD DAY’S NIGHT / HELP! / I’M DOWN / ENDING
[ANTHOLOGY VERSION] TWIST AND SHOUT / I FEEL FINE / BABY’S IN BLACK / I’M DOWN / HELP! / DIZZY MISS LIZZY (VH1)
[ANTHOLOGY DIRECTOR’S CUT] INTRODUCTION / TWIST AND SHOUT / INTERVIEW / BABY’S IN BLACK / INTERVIEW / I’M DOWN / INTERVIEW / HELP!◇16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 118min.

プリンスのアーカイブ・シリーズより、1988年に構想された未発表アルバム『レイブ・アントゥ・ザ・ジョイ・ファンタスティック』や、同時期のレア音源をコンパイルしたタイトルが登場。

PRINCE/ THE VAULT : RAVE unto the joy FANTASTIC (プレス2CD)

プリンスのアーカイブ・シリーズより、1988年に構想された未発表アルバム『レイブ・アントゥ・ザ・ジョイ・ファンタスティック』や、同時期のレア音源をコンパイルしたタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。

1988年プリンスが映画『バットマン』のサウンドトラックと同時に構想していた幻のアルバム『レイブ・アントゥ・ザ・ジョイ・ファンタスティック』、そして同時期の未発表レア音源をまとめたのが本タイトルで、まずこの時期は自身の映画『グラフィティ・ブリッジ』のサウンドトラックも制作され、最終的には未完のアルバムとなるものの、その後1999年には『レイブ・アン2・ザ・ジョイ・ファンタスティック』としてリリース。
しかし同名タイトルながらその内容はまったく異なるもので、よって今回はそのオリジナル構想に収録予定だった1988年から89年にかけてレコーディングされていたレア音源を中心に再構成。
そしてその内容は貴重な音源ばかりで、メイヴィス・ステイプルズとの未収録曲「ゴッド・イズ・アライブ」、「イフ・アイ・ハッド・ア・ハーレム」、「ザ・ヴォイス・インサイド」、「ウイ・ガット・ザ・パワー」といったアルバム収録予定曲をはじめ、シーナ・イーストンに提供された「101」、「クール・ラブ」、アルバム『グラフィティ・ブリッジ』とは別バージョンの「メロディ・クール」や「エレファンツ・アンド・フラワーズ」、さらにシーラEとの未発表曲「ガール・パワー」、「ソウル・カンパニー」、ジル・ジョーンズの未発表アルバムからのナンバーなど、80年代終盤の関連ワークも含めて幅広く収録した今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. 101 2. THE MAX 3. COME HOME 4. 4 LUST (Prince & Jill Jones) 5. GIRL POWER (Sheila E.) 6. I GUESS I’M CRAZY 7. GOD IS ALIVE (Prince & Mavis Staples) 8. 9 TO 5 PEOPLE 9. CURIOUS BLUE 10. ELEPHANTS AND FLOWERS 11. BY ALIEN MEANS 12. THE VOICE INSIDE 13. MINDBELLS 14. BLISS 15. FUCHSIA LIGHT
Disc 2 : 1. YOUR LOVE IS SO HARD 2. LOVE 89 3. COOL LOVE 4. WARDEN IN THE PRISON OF LOVE (Margie Cox) 5. WE GOT THE POWER 6. IF I HAD A HAREM 7. BIG HOUSE 8. FLESH AND BLOOD 9. MY BABY KNOWS (Jill Jones) 10. NINE LIVES (The Time) 11. BOOM BOOM (Jill Jones) 12. SOUL COMPANY (Sheila E.) 13. BLUES IN C (IF I HAD A HAREM) 14. 101 (Uptown Version) [UNRELEASED ALBUM COMPILATION 1988/1989 : REMIX AND REMASTERS :COLLECTOR’S EDITION]