オアシス2004年「グラストンべリー・フェス」に向けて行われたウォーム・アップ・ギグの模様を、初収録したタイトルが永久保存プレス2CDにて。

OASIS / Glastonbury 2004 Warm Up Gig (プレス2CD)

2004年唯一の公演でもあった恒例の「グラストンべリー・フェス」出演に向けて、6月23日に行われたウォーム・アップ・ギグの模様を、イヤー・モニターからのサウンドボードとオーディエンス・ソースとのマトリクス音源にてフル収録したタイトルが永久保存プレス2CDにて。
まずこの年はこの「グラストンべリー・フェス」という大舞台が唯一のライブと思われていたのが、実は本番2日前にイギリス、ドーセットのクラブにてウォーム・アップ・ギグが行われており、その内容はこれまで謎だったのが、近年WEB上にて当日のオーディエンス・マスターや、メンバーが使用していたイヤー・モニター・ソースからのサウンドボード音源が公開され、ついにその内容が明らかになることに。
そしてその複数音源をプロユース編集によりやや大きめのオーディエンス・ソースをベースに、リアムのボーカルなどはサウンドボードにてバランス良くマトリクスし、24bitデジタル・リマスタリングもされ、今回世界初登場のレア・ライブをベスト・クオリティーで再現。
そしてそのギグはやはり本番を想定しての「Rock N Roll Star」からスタートし、その後の曲進行はグラストンベリー本番とほぼ同様ながら、なんといってもフェス本番ギャラガー兄弟がほぼ喋らず、また内容も酷なこともあり、かなり不評だったのが、ここではリラックスした雰囲気もあって本番よりはるかに良い演奏を披露。
また本番でもプレイされた「A Bell Will Ring」や「The Meaning Of Soul」などの翌年にリリースされる『ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』に収録されるナンバーもここでも初披露しているうえ、なぜか本番では演奏されなかった「Hindu Times」はここでしか聞けないレア・ナンバー。さらにザック・スターキー加入後の初お披露目ライブでもあったりと、とにかく聴きどころは多数で、すでにビッグ・バンドとなっていたオアシスの貴重なクラブ・ギグであることも含めてファン必携のコレクターズ・エディション。
なお完全限定ロー・プライスによる永久保存プレス2CD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. Fuckin’ In The Bushes 2. Rock N Roll Star 3. Bring It On Down 4. Supersonic 5. Morning Glory 6. Columbia 7. A Bell Will Ring 8. Stop Crying Your Heart Out 9. Little By Little 10. The Hindu Times 11. Cigarettes & Alcohol 12. Live Forever 13. The Meaning Of Soul 14. Acquiesce
DISC 2 : 1. Champagne Supernova 2. Songbird 3. Wonderwall 4. Don’t Look Back In Anger 5. My Generation
[Recorded at Poole Lighthouse, Dorset, UK, June 23th 2004 : Stereo IEM + Audience Recordings / 24bit Digital Remaster]

クイーン究極のアルバム徹底研究シリーズから、『ライブ・マジック』の拡張ヴァージョン第2弾。

QUEEN / MORE LIVE MAGIC : EXPANDED EDITION (プレス2CD+2DVD)

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルのアルバム徹底研究シリーズから、『アナザー・ライブ・マジック』に続いて同時期のレア音源と映像を、プレス2CD+2DVDのフル・ボリュームにてまとめ、オリジナル・ポストカード付で完全限定リリース。
クイーン究極のアルバム徹底研究シリーズ「エクスパンデッド・コレクターズ・エディション」から、80’sクイーンのライブ・アルバム『ライブ・マジック』関連として、オリジナル盤の内容を拡張してここに登場。

[コレクターズ・ポイント]
まずフレディ生前最後のライブとなった1986年ネブワース公演や、冷戦中のハンガリー、ブダペスト公演といった歴史的コンサートからのハイライト収録したのが、オリジナル・アルバムだったのに対して、この『モア・ライブ・マジック』はCDには同年のドイツ、マンハイム公演の完全版、そしてDVDにはフレディ最後のライブ、ネブワース公演のフル・ヴァージョンに、エクストラ映像も加えた内容にて。
そしてまず音源には当時放送用に収録された6月21日ドイツ、マンハイム公演をカンペキなサウンドボードにて2CDに収録しており、しかも未オンエアーのパートなどは複数の別音源ソースを用い2021年最新リマスターを施したコンプリート版によるもので、公式リリースされたウエンブレー公演を除いて最後のツアーからの完全収録サウンドボード・ライブゆえファンは必聴。
そして映像、DVD:1にはフレディ生前最後のライブであり、「マジック・ツアー」ファイナルのネブワース公演の映像記録を収録。因みにこの歴史的ライブの映像はその一部を除いては残されておらず、完全版としては当時会場のスクリーンをとらえたオーディエンス録画映像があるのみ。よって会場で映し出された映像ゆえ、そのクオリティーは決して良くはないものの、現存する最良の映像ソースに新たな良好クオリティーのオーディエンス音源をマトリクスし、リマスタリングも施したリストア編集版となっており、既流通に比べ音と映像はもちろんヴァージョンUPしたトータル2時間。
さらにDVD:2には「MAGIC TOUR VIDEO COLLECTION」として、このラスト・ツアーのTVニュースやリポート映像、さらに公式の断片映像なども含めてコンパイル。サウンドチェックから各国でのライブの様子を時系列に見ることが出来るうえ、ネブワース公演も唯一残されたサウンドボード音源と組み合わせたトリミングされてない遠撮フル・スクリーン・バージョンにて収録。またエクストラとして同年7月5日アイルランドのスレーン・キャッスル公演の貴重なフィルム映像も追加収録しており、ネブワース公演に比べると断片的で不完全なオーディエンス映像ながら、臨場感溢れる記録映像として追加した、こちらもトータル2時間の収録にて。
そしてさらに本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、既リリースの『アナザー・ライブ・マジック』とセットでオススメの、これまで同様ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. ONE VISION 2. TIE YOUR MOTHER DOWN 3. IN THE LAP OF THE GODS… REVISITED 4. SEVEN SEAS OF RHYE / LIAR 5. TEAR IT UP 6. A KIND OF MAGIC 7. VOCAL IMPROVISATION 8. UNDER PRESSURE 9. ANOTHER ONE BITES THE DUST 10. WHO WANTS TO LIVE FOREVER 11. I WANT TO BREAK FREE 12. IMPROMPTU / I FEEL FINE / GIMME SOME LOVIN’ 13. GUITAR SOLO 14. NOW I’M HERE 15. LOVE OF MY LIFE 16. IS THIS THE WORLD WE CREATED
Disc 2 : 1. (YOU’RE SO SQUARE) BABY I DON’T CARE 2. HELLO MARY LOU (GOODBYE HEART) 3. TUTTI FRUTTI (feat. FISH) 4. BOHEMIAN RHAPSODY 5. HAMMER TO FALL 6. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE 7. RADIO GA GA 8. WE WILL ROCK YOU 9. FRIENDS WILL BE FRIENDS 10. WE ARE THE CHAMPIONS 11. GOD SAVE THE QUEEN
[Live at The Maimarktgelande, Mannheim, Germany June 21th 1986 : COMPLETE VERSION]

DVD 1 : INTRODUCTION / ONE VISION / TIE YOUR MOTHER DOWN / IN THE LAP OF THE GODS… REVISITED / SEVEN SEAS OF RHYE / LIAR / TEAR IT UP / A KIND OF MAGIC / VOCAL IMPROVISATION / UNDER PRESSURE / ANOTHER ONE BITES THE DUST / WHO WANTS TO LIVE FOREVER / I WANT TO BREAK FREE / MPROMPTU / GUITAR SOLO / NOW I’M HERE / LOVE OF MY LIFE / IS THIS THE WORLD WE CREATED / (YOU’RE SO SQUARE) BABY I DON’T CARE / HELLO MARY LOU (GOODBYE HEART) / TUTTI FRUTTI / BOHEMIAN RHAPSODY / HAMMER TO FALL / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / RADIO GA GA / WE WILL ROCK YOU / FRIENDS WILL BE FRIENDS / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN
◇Live at the Knebworth Park, Stevenage, UK August 9th 1986 : COMPLETE VERSION : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo / time approx. 121min.

DVD 2 : MAGIC TOUR VIDEO COLLECTION / MAGIC TOUR SOUNDCHECK / LIVE IN LEIDEN NETHERLANDS 6.12.1986 (ONE VISION) / LIVE IN PARIS FRANCE 6.14.1986 (ONE VISION / UNDER PRESSURE / I WANT TO BREAK FREE) / LIVE IN MANNHEIM GERMANY 6.21.1986 (TV REPORT / WE ARE THE CHAMPIONS) / LIVE IN IRELAND – SLANE CASTLE 7.05.1986 (TV REPORT / ONE VISION / UNDER PRESSURE) / LIVE IN NEW CASTLE UK 7.09.1986 (TV REPORT / ONE VISION / A KIND OF MAGIC / GOD SAVE THE QUEEN) / LIVE IN BARCELONA SPAIN 8.01.1986 (INTERVIEW / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS)
LIVE AT KNEBWORTH PARK UK 8.09.1986 : ONE VISION (Full Screen Version) / ANOTHER ONE BITES THE DUST (Full Screen Version) / BOHEMIAN RHAPSODY (Full Screen Version) / KNEBWORTH PROSHOT FILMS (IS THIS THE WORLD WE CREATED / BOHEMIAN RHAPSODY / RADIO GA GA / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN)

ONE VISION / TIE YOUR MOTHER DOWN (Show Interrupted) / VOCAL IMPROVISATION / TEAR IT UP / A KIND OF MAGIC / UNDER PRESSURE / ANOTHER ONE BITES THE DUST / GIMME SOME LOVIN’ / KEEP YOURSELF ALIVE / GUITAR SOLO / NOW I’M HERE / LOVE OF MY LIFE / IS THIS THE WORLD WE CREATED / (YOU’RE SO SQUARE) BABY I DON’T CARE / HELLO MARY LOU (GOODBYE HEART) / BOHEMIAN RHAPSODY / HAMMER TO FALL / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / RADIO GA GA / WE WILL ROCK YOU / FRIENDS WILL BE FRIENDS (Fadeout)
[Live at the Slane Castle, Slane, County Meath, Ireland July 5th1986 : AUDIENCE FILM HIGHLIGHTS]

◇NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo /  time approx. 58+62=120min

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、マイク・ミラード『LISTEN TO THIS, EDDIE』の、豪華限定セットが登場。

LED ZEPPELIN / LISTEN TO THIS, EDDIE : EVSD MASTERED EDITION (プレス7CD)

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、あのマイク・ミラードの『LISTEN TO THIS, EDDIE』が、2020年ついに初発掘されたマスター・オリジナル・テープに、レーベル独自の修正とリマスターを施し、さらに同タイトルのレア・アイテムをセットにし、ホログラム箔押加工による豪華ジャケットにて完全100セットのみ限定リリース。
まず2020年以降遺族により続々と公開されているミラード・テープのオリジナル・マスターから、遂に実現したマスターからの収録による『LISTEN TO THIS, EDDIE』。そしてもはや説明不要の名演中の名演であり、名録音でも知られる1977年USツアーの6月21日LAフォーラム初日公演のこのマスター・ソースは、単にマスター・テープからというだけでなく、これまでの流通バージョンはロー・ジェネレーションだとしてもVHSを経由したコピーであり、そこにドルビーがオンな状態でもあったのが、マスターはそれがオフな状態ゆえ、ゆはり鮮度やクリアネスは別物。
因みに過去出回っていたミラード音源はそうしたVHS経由のコピーが大半だったわけで、それらはあるテーパーが晩年のミラードからトレードしてもらったものらしく、この頃になるとミラードは相当に偏屈で、マスターからのコピーではなくバックアップ用に自分でこしらえたファースト・ジェネレーションからVHSに落としてもらったのだと言う説も。
そのような経緯もありつつ、2020年秋、遂にマイク・ミラードの最高傑作かつゼップ1977年の最高の名演がマスターで聞けるという歴史的な出来事となり、そしてそのマスター・テープにエンプレス・バレイ独自のマスタリング処理にて、クオリティー向上はもちろん欠損箇所もきちんと補填し、最後まで違和感なくこの名演を堪能できることに。
さらに今回、エンプレス・バレイの現在入手困難アイテム『I DID LISTEN TO THIS, JIMMY (3CD : EVSD-1396/1397/1398』と、JESUE限定ボックスのみに付属していた「CANDY STORE ROCK」(国内盤7inchシングル・ジャケット再現紙ジャケット仕様)もプラス。
いずれも今ではほとんど流通していないレア・アイテムであり、完全限定100セット・アイテムゆえ、ご希望の方はお早目に。

Disc 1 : 1. The Song Remains The Same 2. Sick Again 3. Nobody’s Fault But Mine 4. Over The Hills And Far Away 5. Since I’ve Been Loving You 6. No Quarter
Disc 2 : 1. Ten Years Gone 2. The Battle Of Evermore 3. Going To California 4. Black Country Woman 5. Bron-Y-Aur Stomp 6. White Summer 7. Black Mountain Side 8. Kashmir
Disc 3 : 1. Out On The Tiles / Moby Dick 2. Heartbreaker 3. Guitar Solo 4. Achilles Last Stand 5. Stairway To Heaven 6. Whole Lotta Love 7. Rock And Roll
[Mike Millard Master Tapes EVSD MASTERED : Recorded at The Forum, Inglewood, Los Angeles, California, USA 21st June 1977]

Disc 4 : 1. The Song Remains The Same 2. Sick Again 3. Nobody’s Fault But Mine 4. Over The Hills And Far Away 5. Since I’ve Been Loving You 6. No Quarter
Disc 5 : 1. Ten Years Gone 2. The Battle Of Evermore 3. Going To California 4. Black Country Woman 5. Bron-Y-Aur Stomp 6. White Summer 7. Black Mountain Side 8. Kashmir
Disc 6 : 1. Out On The Tiles / Moby Dick 2. Heartbreaker 3. Guitar Solo 4. Achilles Last Stand 5. Stairway To Heaven 6. Whole Lotta Love 7. Rock And Roll [I DID LISTEN TO THIS, JIMMY (EVSD-1396/1397/1398) : Recorded at The Forum, Inglewood, Los Angeles, California, USA 21st June 1977]

Disc 7 : 1. CANDY STORE ROCK

名門エンプレス・バレイより、ポールの1973年UKツアー、7月10日ニューキャッスルでのライブを、公式アセテート盤を使用し、さらに激レア・ライブ音源も付属した決定盤がここに。

PAUL McCARTNEY & WINGS / WINGS OVER NEWCASTLE (プレス2CD)

名門エンプレス・バレイより、1973年UKツアーにおける、7月10日ニューキャッスル・シティ・ホールでのライブを、完全初登場となる公式アセテート盤音源を使用したサウンドボード音源に、さらに限定で激レア・ライブ音源『OVER EUROPE』をボーナスで付属した決定盤がここに。
まず1973年は2回に分けてUKツアーを行っていた中、このセカンド・レグはオフィシャル・ライブ盤の発売も予定されていたので、公式ライブ・レコーディングも行われており、その中でもこのニューキャッスル公演はアナログ時代より多数の音源が流出してきた中、今回2021年になった完全初登場となる公式アセテート盤音源が奇跡的に発掘され、海外オークションに出されたその原盤をマスターに作製されたのが本タイトル。
そしてアセテートだけに過去流通とはそのクオリティーはケタ違いの最高音質バージョンで、しかも前半5曲”WILD LIFE”までは、今回完全初登場となるニュー・マスターとなっており、そのあたりはEMI公式のワンサイド・カッティング・アセテート盤なのだから当然と言えば当然。
そしてセットリストもこのツアー独特のもので、まずいきなり未発表曲「Soily」で始まるのも驚きの中、リリースされたばかりの『RED ROSE SPEEDWAY』のナンバーを中心に演奏しているのも特長。因みにウイングスを本格軌道させ始めたこの時期、ポールはダブル・アルバムに足るマテリアルをレコーディングしたと云われ、おそらくこの1973年ツアーで演奏されて、いまだ未発表の曲がそのお蔵入となった曲であると推測されることに。また初期の小規模なツアーらしく、後のパッケージ・ショーとは異なった全体的にルーズな空気が支配しているコンサートであるのも特徴。
さらに初回限定で、初期ウイングスのレア・ライブ音源をサウンドボードでコンパイルした『OVER EUROPE』を、ボーナスCDでプラス。
こちらもファンなら周知の初期ウイングスを語るに外せない禁断(?)のレア音源で、当時ポールがウイングスを率いて初めて行ったツアーは、地方の大学をバスで回りサプライズ・ギグを行なっていた1972年から1973年で、これまで最も音源が流通していなかった中で、近年その貴重な音源が一部で入手できるようになるものの、すぐ入手困難となることに。
よって入手できなかった多くのファンの要望でリリースされた特異タイトルゆえ、こちらも手に入れられなかった方にはオススメの、限定100セットのみの紙ジャケット仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Introduction 02. Soily 03. Big Barn Bed 04. When The Night 05. Seaside Woman 06. Wild Life 07. Little Woman Love 08. C Moon 09. Little Woman Love (reprise) 10. Maybe I’m Amazed 11. My Love 12. Live And Let Die 13. Go Now 14. The Mess 15. Hi Hi Hi 16. Long Tall Sally
[Recorded at City Hall, Newcastle, UK 10th July 1973 : from EMI Master Acetate : soundboard recording]

Limited Bonus Disc : 01. Big Barn Bed [Live In Newcastle/1973] 02. Eat At Home [Live At The Hague/1972] 03. Smile Away [Live In Berlin/1972] 04. Bip Bop [Live At The Hague/1972] 05. Mumbo [Live In Antwerp/1972] 06. Blue Moon Of Kentucky [Live At The Hague/1972] 07. 1882 [Live In Berlin/1972] 08. I Would Only Smile [Live In Antwerp/1972] 09. Give Ireland Back To The Irish [Live In Groningen/1972] 10. The Mess [Live In Berlin/1972] 11. Best Friend [Live In Antwerp/1972] 12. Soily [Live In Berlin/1972] 13. I Am Your Singer [Live At The Hague/1972] 14. Seaside Woman [Live In Groningen/1972] 15. Wild Life [Live At The Hague/1972] 16. My Love [Live At The Hague/1972] 17. Mary Had A Little Lamb [Live At The Hague/1972] 18. Maybe I’m Amazed [Live In Groningen/1972] 19. Hi, Hi, Hi [Live At The Hague/1972] 20. Long Tall Sally [Live In Groningen/1972]

ストーンズ各メンバーのソロ・ワークの貴重な音源を、全編サウンドボードでコンピレーション。

ROLLING STONES / RARITIES I : LOST AND FOUND (6CDR+1DVDR)

2021年は驚きの未発表トラック集『FULLY FINISHED OUTTAKES』が世界中のファンの間で話題となった中、本タイトルはストーンズの各メンバーのソロ・ワークをメインとした、選りすぐりの貴重なコラボ音源を、全編マスター・クオリティー、サウンドボード音源でコンピレーションした究極のアイテムのパート1。
年代やレコーディング・メンバーは順列されていないものの、すべてそれぞれのソロ・ワーク等でレコーディングされた未発表音源や別テイク、オルタネイト・ヴァージョンなどで構成されており、今や入手困難な音源も多数ゆえ、こういう形でまとめて聴けることはファンとてしては嬉しい限り。
さらに初回100セット限定で、1972年の北米ツアーを記録したあの幻のドキュメンタリー映画「コックサッカー・ブルース」を収録したDVD-Rをプラス。
こちらはファンなら周知の、まずオフィシャル発売されないであろう、永遠のコレクターズ・アイテムであり、ストーンズ・ファンなら説明不要な本作品を94分無修正ノー・カット・ヴァージョンにて。
有名なキース&ボビーのTV投げ、専用飛行機での乱痴気騒ぎ、ドラッグ、セックスに溺れるスタッフやグルーピー(後にヤラセと発覚)等、狂気に満ちた極悪USツアーの裏側は、あの「オルタモントの悲劇」どころではないヤバいシーンのオンパレードで、それだけでなく、ステージ・シーンもスティーヴィー・ワンダーとのジョイントを含む、世界最高のR&Rバンドと賞された時期の鳥肌ものライブがここに!!

DISC 1 : 01. Deep Down Under / 02. Mystery Train / 03. You Are On My Mind / 04. Loving Cup / 05. You Shook Me / 06. Title One / 07. Oh Lord, Don’t Let Them Drop That Atomic Bomb On Me / 08. Out Of Time / 09. Bitch / 10. Trouble No More / 11. Tonight At Noon / 12. Fortune / 13. I’ve Been Loving You Too Long / 14. Blues In England / 15. Stomp
[Credit : 01. Mick Jagger – 1988 / 02. Bill Wyman Aka Willie & The Poor Boys – 1993 / 03. Ronnie Wood & The Birds – 1966 / 04. Keith Richards & Peter Frampton / 05. Mick Taylor – 1996 / 06. Ron Wood & Bobby Keys – 1972 / 07. Keith Richards & Charlie Watts With Chuck Leavell, Bobby Keys And Bernard Fowler – 1992 / 08. Mick Jagger With Chris Farlowe – 1969 / 09. Mick Taylor With Herbie Mann – 1974 / 10. Mick Jagger & Keith Richards With The Late Jimmy Rogers – 1997 / 11. Charlie Watts & The Uptown Horns – 1992 / 12. Mick Taylor & Carla Olson Feat. Ian McLagan – 1993 / 13. Mick Jagger – 1993 / 14. Charlie Watts & Ben Sidran – 1971 / 15. Mick Jagger – 1998]

DISC 2 : 01. Happy / 02. Fallen Angel / 03. Don’t Start Me To Talkin’ / 04. Great Western Boogie / 05. Highway 61 Revisited / 06. The Last Time / 07. Racketeer Blues / 08. My Baby Gives It Away / 09. Layla / 10. Dead Giveaway / 11. Baltimore / 12. It’s Only Rock ‘N’ Roll / 13. Melody / 14. Tombstone Blues
[Credit : 01. Keith Richards & Sheryl Crow – 1999 / 02. Ron Wood With Alvin Lee – Guitar Slide – Ron Wood – 1973 / 03. Mick Jagger & Keith Richards With Jimmy Rogers – 1997 / 04. Charlie Watts & Ian Stewart – Live in Swindon, England – 1978 / 05. Mick Taylor & Bob Dylan Feat. Ian McLagan – Live in Newcastle 1984 / 06. Julian Jones (Brian’s Son) – 1994 / 07. Mick Jagger & Chris Jagger – 1996 / 08. Charlie Watts With Pete Townshend & Late Ronnie Lane – 1977 / 09. Mick Taylor With Herbie Mann – 1st Guitar Solo: Mick Taylor -2nd Guitar Solo: Albert Lee – 1974 / 10. Ron Wood With Ringo Starr – 1981 / 11. Lisa Fischer – 1998 / 12. Mick Jagger & Keith Richards With Various – 1999 / 13. Bill Wyman’s Rhythm Kings – Live in Hamburg 1997 / 14. Keith Richards, Sheryl Crow & Various – Guitar: Keith Richards – Guitar [Solo]: Eric Clapton – Live 1999]

DISC 3 : 01. Richmond / 02. Out Of Focus (Whatstax Version) / 03. How I Wish (Instrumental) / 04. Justice / 05. Swindon Swing / 06. No Expectation / 07. One Ugly Child / 08. Bush Doctor / 09. Woody’s Things / 10. Don’t Look Back / 11. Stuff / 12. It’s Only Rock ‘n’ Roll / 13. Tonight’s Number
[Credit : 01. Ron Wood & Ronnie Lane – 1971 / 02. Mick Jagger – 1992 / 03. Keith Richards – 1988 / 04. Mick Taylor & Carla Olson Feat. Ian McLagan – 1993 / 05. Charlie Watts & Ian Stewart With Rocket 88 – 1981 / 06. Mick Jagger & Lenny Kravitz – 1991 / 07. Ian Stewart & Downliners Sect – 1964 / 08. Keith Richards & Peter Tosh – 1972 / 09. Ron Wood & Ian Stewart – 1972 / 10. Mick Jagger & Peter Tosh – 1972 / 11. Bill Wyman’s Rhythm Kings – Hamburg, 1997 / 12. Mick Jagger’s Remix – 1999 / 13. Ron Wood & Bobby Keys With Ronnie Lane Feat. Ian McLagan – 1972]

DISC 4 : 01. Down In The Bottom / 02. Handful Of Dust / 03. Red Rooster / 04. Rocket 88 / 05. Say It’s Not You / 06. Glamour Boys / 07. It’s Not Easy / 08. Let Me Hold You Tight (Take 1) / 09. Goin’ Away Baby / 10. Funky Funky Living / 11. More Love / 12. It’s Only Rock ‘n’ Roll (Full Length Version) / 13. We Will Shine / 14. Motorvatin’ Mama
[Credit : 01. Bill Wyman’s Rhythm Kings – 1997, Live in Hamburg / 02. Mick Jagger & Chris Jagger Feat. Bobby Keys – 1973 / 03. Mick Taylor & The Late Gerry Groom – 1993 / 04. Charlie Watts – 1978, Live in Swindon / 05. Keith Richards – 1979 / 06. Mick Jagger & Living Colour – 1988 / 07. Ron Wood & Keith Richards With Charlie Sexton – 1984 / 08. Mick Taylor & The Late Guido Toffoletti – 1985 / 09. Mick Jagger & Keith Richards With The Late Jimmy Rogers Feat. Johnny Johnson – 1999 / 10. Bobby Keys & Kracker – 1973 / 11. Keith Richards & Feargal Sharkey – 1988 / 12. Mick Jagger & Keith Richards With Various – 1999 / 13. Ron Wood , Bass With Mylou Le Fevre Feat. Alvin Lee -1973 / 14. Bill Wyman’s Rhythm Kings – 1997, Live in Hamburg]

DISC 5 : 01. Waiting For The Cell / 02. Don’t Tear Me Up / 03. Chagall / 04. That’s The Way God Planned It (Alternate Version) / 05. She’s Got A Thing Going On / 06. I Shall Be Released / 07. Truly / 08. State Of Shock (Instrumental Version With Vocal Effects) / 09. My Little One (Take 1) / 10. World Of Pain / 11. How I Wish (Second Take) / 12. Nuclear Reactions / 13. Roll ‘em Pete
[Credit : 01. Charlie Watts Feat. Jack Bruce – 1981 / 02. Mick Jagger – Saturday Night Live NY 1993 / 03. Bill Wyman – Performer The London Symphony Orchestra – 1993 / 04. Keith Richards, Bass With Billy Preston Feat. Ginger Baker – 1969 / 05. Mick Taylor, Guitar With Sunnyland Slim – 1968 / 06. Ron Wood, Guitar With The Band & Various – 1978 / 07. Keith Richards & Ian McLagan – 1979 / 08. Mick Jagger & Michael Jackson – 1980 / 09. Brian Jones & Jimi Hendrix – 1968 / 10. Mick Taylor & Carla Olson – 1993 / 11. Keith Richards – 1992 / 12. Bill Wyman – 1982 / 13. Charlie Watts With Rocket 88 – 1981]

DISC 6 : 01. Sweet Thing / 02. All Along The Watchtower / 03. Shuffling The Boogie / 04. Blowin’ In The Wind / 05. Marianne Faithfull Performs And Talks About The Writing Of “Ruby Tuesday” / 06. It’s All Over Now / 07. You Don’t Love Me / 08. Ten Years Ago / 09. I Can’t Be Satisfied / 10. I Put A Spell On You / 11. You Know My Name – Full Length Version / 12. Layla / 13. Leather Jacket / 14. Satisfaction
[Credit : 01. Mick Jagger – Saturday Night Live, 1993 / 02. Brian Jones, Percussion With Jimi Hendrix – 1968 / 03. Charlie Watts With Bob Hall & George Green – 1978 / 04. Keith Richards , Guitar With Marianne Faithfull – 1964 / 05. Marianne Faithfull / 06. Brian’s Son Julian – 1995 / 07. Ron Wood, The Birds – First single, 1966 / 08. Bill Wyman With Buddy Guy & The Late Junior Wells – Montreux 1974 / 09. Mick Taylor & Gerry Groom – 1993 / 10. Keith Richards & Screaming Jay Hawkins – 1979 / 11. Brian Jones With The Beatles / 12. Ron Wood With Eric Clapton – 1973 / 13. Mick Taylor’s New Electric Band – Live in New York 1978 / 14. Nicky Hopkins – 1966]

Limited Bonus-DVDR : COCKSUCKER BLUES / Robert Frank Film /  PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx.94min]
-Follow the Rolling Stones on their 1972 North American Tour and their first return to the States since the tragedy at Altamont-