ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、1972年のライヴ・アルバムを、新リミックスにより蘇らせたタイトルがプレス3CDにて。

LED ZEPPELIN / How The West Was Won : JRK Remix (プレス3CD)

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1972年のライヴ・アルバム『How The West Was Won』を、JRKリミックスにより新たに蘇らせたタイトルが永久保存プレス3CDにて。
この2021年最新リミックスによるサウンドは世界中のファンの間でも、これこそベストサウンド!、オフィシャルを超えた!との声も上がるほどのオリジナル・リマスターで、1972年6月のLAフォーラムとロング・ビーチ公演のライブを再構築したもの。
そしてそのサウンドは、本編はもちろん説明不要の最高のマルチトラックサウンドボードで、因みにオフィシャルでの問題点の一つとして、2夜をミックスしているため、両夜の完全な録音はなく、さらにプラントのMCなどはかなりカットされていたりと全体的に不完全であり、さらにミキシングの過程で過剰な圧縮や増幅によってつぶれていたパートなどもかなり改善されているのが大きなポイント。
また欠落した曲や編集箇所については修正不能ながらも、オフィシャルDVDに収録されていた、圧縮されていない5.1サラウンドトラックを用いてリミックスしており、この5.1オーディオトラックを抽出して、ギターとベースをミックスに上げ、部分的にイコライザーをかけて、どの楽器もキチンとバランス修正し、さらにDVDオーディオでは過剰なリバーブがかかっていたパートもキレイに調整。
よってこれまでのウィンストン・リマスターのバージョンをさらにヴァージョン・アップしたクオリティーとなっており、さらにボーナス・トラックとして未収録だった”Tangerine”、“Whole Lotta Love”、“Thank You”、“Communication Breakdown”をLAフォーラムでのオーディエンス・ソースにて追加。
以上、リリース・サイドの事情もあり詳細解説は省くものの、そのクオリティーはかなりのものゆえ、ファンは一聴の価値ありの究極のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. L.A. Drone – Immigrant Song 02. Heartbreaker 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Since I’ve Been Loving You 06. Stairway To Heaven 07. Going To California 08. That’s The Way 09. Bron-Y-Aur Stomp 10. Tangerine (1972-6-25 aud. source)
Disc 2 : 01. Dazed And Confused 02. What Is And What Should Never Be 03. Dancing Days 04. Moby Dick 05. Whole Lotta Love (1972-6-25 complete w. aud. source edit)
Disc 3 : 01. Whole Lotta Love 02. Rock And Roll 03. The Ocean 04. Bring It On Home 05. Organ Solo – Thank You (1972-6-25 aud. source) 06. Communication Breakdown (1972-6-25 aud. source)
[Recorded at The Forum, LA, CA USA 25th June 1972 & at Long Beach Arena, Long Beach. CA, USA 27th June 1972 : JRK Remix : soundboard recording]

「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第12弾は、1970年2月21日「アン・アーバー・ジャズ&ブルース・フェスティバル」に出演時の最終決定盤。

MILES DAVIS / INVASION OF JOHN McLAUGHLIN : ANN ARBOR 1970 – DEFINITEVE EDITION (プレス1CD)

2022年「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第12弾は、1970年2月21日ミシガン大学で開催された「アン・アーバー・ジャズ&ブルース・フェスティバル」に出演時の模様を、最新マスタリングも施し最終決定盤として永久保存プレスCDにて。
まず故中山康樹氏を含め全てのマイルス愛好家から絶大の信頼を受け、数々の名盤を生み出した伝説のレーベル「ソー・ホワット」の完全監修を受けて、2020年末より限定リリースされている本シリーズは、内容クオリティーの素晴らしさはもちろん、丁寧なリマスタリングに加えてこだわりの帯付アートワーク、美麗なピクチャー・ディスクのプレス盤ということで、海外ファンの間でもすでに大きな話題を呼ぶことに。
そして本シリーズの第12弾は、1970年2月21日ミシガン大学で開催された「アン・アーバー・ジャズ&ブルース・フェスティバル」に出演時の模様を、バンド関係者が記録用に録音したと言われるソー・ホワット・レーベル所有のオリジナル・マスターを用い、2022年最新リマスタリングも施し、過去より流通していた名音源だった中、かぎりなくマスターに近いテープより、過去最高のクオリティーで収録したもの。
そして何より当時のクインテットでジョン・マクラフリンが参加しているライブはこの日のみと記録されているのが最大のポイントで、いきなりオープニング”It`s About That Time”からひきつったようなギター・ソロを展開し、サントラ「ジャック・ジョンソン」を彷彿とさせるカッティングも随所に。そしてクール・ダウンした2曲をはさみ、再びデジョネットのドラミングが激しさを増しヒートアップしてなだれ込む”Bitches Blew”を皮切りにこのあたりまでチック・コリア以外はやや控えめのプレイに徹するものの、14分に及ぶ”Masqualero”ではついにこのスーパー・グループの真価炸裂。マイルスの哀愁たっぷりのソロに続き、ショーターのソプラノに導かれ入ってくるマクラフリンのスパニッシュ・ギターは昇天もの!オフィシャル「Jack Johnson」で聴かれる素晴らしいギター同様、この短期間だけでしか味わえない名演がここに。
以上、2022年最新の丁寧なマスタリングによる最上級グレードによるサウンドゆえ、別アイテムをお持ちの方も必携と断言でき、今回も「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは、ジャケットに使われている写真まで当日のものを使用するというこだわりで、完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえご希望の方はお早目に。

1. IT’S ABOUT THAT TIME 2. I FALL IN LOVE TOO EASILY 3. SANCTUARY 4. BITCHES BREW 5. MASQUALERO 6. THE THEME
[Live at Hill Auditorium, University Of Ann Arbor, Michigan, USA 21st Feb.1970 : Supervised by SO WHAT! Label / Band Recording : Original Remastered by VDD 2022]
Miles Davis(tp) Wayne Shorter(ss) John Mclaughlin(g) Chick Corea(elp) Dave Holland(b) Jack Dejohnette(ds) Airto Moreira(per.)

クラプトン1993年日本武道館公演をサウンドボードと、激レアな映像をセットにした4CD+1DVDタイトルが、完全限定100セット・リリース。

ERIC CLAPTON / INTO THE FIRE : Definitive Edition (プレス4CD+1DVD)

クラプトン・ファン必携のミッド・バレイ・レーベルより、1993年来日公演から10月27日日本武道館公演を、マスター・クオリティー・サウンドボードによるCDと、激レアな映像DVDをセットにしたタイトルが、完全限定100セット・リリース。
まずこちらは過去にも同レーベルからリリースされ、クラプトンの来日アイテムの金字塔とも賞される名音源として知られてきた中、今回遂にこの日の究極のマスター・テープが発掘され、そのニュー・サウンドボード・マスターを用いて完全収録されており、既リリースの欠点をすべてクリアーしたパーフェクト・バージョンとして、装いも新たに登場。
因みにその欠点というのは“Wonderful Tonight”で数カ所モノラルになったり、”Groaning The Blues”で曲中カットがあったり、”Layla“のイントロで編集箇所があり同じフレーズが繰り返されていた、などいくつか不備があったパートもすべて改善されており、まさにディフィニティブと呼ぶに相応しいクオリティーにて。
そしてまず前半は翌年リリースとなる「From The Cradle」の布石とも言えるオールド・ブルース・カバーを9曲連続で披露、そして10曲目White Roomをスタート以降は、エンディングではジミヘンばりにアンプにギターを擦りつけ、フィードバックを起こしていたStone Free、この段階では未発表だったCircus Left Town、当時大ヒットしたTears In Heaven を挟みながら、ネイサン&リトル・フィートのリッチー・ヘイワードの強靭なリズム隊をバックに、スケールの大きなライブを披露。そしてメインセットの締めはやはりブルース・カバーのAin’t Nobody’s Business、そしてLaylaで大団円。
なお本ツアーでは14公演全て同じセットで通しただけあって、全体のサウンドや演奏のまとまりは素晴らしく、またホーンセクションとともに来日公演を行ったのはこの年が初めてであり、後半ではホーンが大々的にフィーチャーされたダイナミックなグルーブに満ちた演奏は圧巻。
そしてさらなる驚きはこの当日のライブ映像で、こちらもニュー・マスター音源と共に関係者から入手したVHSカメラからフル収録。これがまた武道館ステージ下手の真横から撮影されたもので、しかもクラプトン自身から撮影を依頼されたスタッフというこのビデオ映像は、至近距離ゆえ画質の素晴らしさはもちろん、音声もしっかりサウンドボードで収録されており、これ以上は有り得ない貴重なアーカイブ映像。
なおこの初回限定100セットのみ、同レーベルから既リリースの『INTO THE FIRE』(プレス2CD、帯付き紙ジャケット仕様)も付属した、ファン必携のレア・コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. Malted Milk 2. Terraplane Blues 3. How Long Blues 4. 32-20 5. Kidman Blues 6. County Jail Blues 7. 44 8. Blues Leave Me Alone 9. Tell Me Mama 10. White Room 11. Badge 12. Wonderful Tonight 13. Stone Free
Disc 2 : 1. Circus Left Town 2. Tears In Heaven 3. Crossroads 4. Tearing Us Apart 5. Groaning The Blues 6. Cocaine 7. Ain’t Nobody’s Business 8. Layla
[New Master : Live at Budoukan, Tokyo, Japan 27th October 1993 : stereo soundboard recording]

Disc 3 : 1. Malted Milk 2. Terraplane Blues 3. How Long Blues 4. 32-20 5. Kidman Blues 6. County Jail Blues 7. 44 8. Blues Leave Me Alone 9. Tell Me Mama 10. White Room 11. Badge 12. Wonderful Tonight 13. Stone Free
Disc 4 : 1. Circus Left Town 2. Tears In Heaven 3. Crossroads 4. Tearing Us Apart 5. Groaning The Blues 6. Cocaine 7. Ain’t Nobody’s Business 8. Layla
[MVR 3355 Master : Live at Budoukan, Tokyo, Japan 27th October 1993 : stereo soundboard recording]

DVD : 1. Malted Milk 2. Terraplane Blues 3. How Long Blues 4. 32-20 5. Kidman Blues 6. County Jail Blues 7. 44 8. Blues Leave Me Alone 9. Tell Me Mama 10. White Room 11. Badge 12. Wonderful Tonight 13. Stone Free 14. Circus Left Town 15. Tears In Heaven 16. Crossroads 17. Tearing Us Apart 18. Groaning The Blues 19. Cocaine 20. Ain’t Nobody’s Business 21. Layla
[Live at Budoukan, Tokyo, Japan 27th October 1993]

◇ Eric Clapton – Vocals & Guitar / Andy Fairweather Low – Guitar / Nathan East – Bass & Vocals / Chris Stainton – Keyboards / Richie Hayward – Drums / Jerry Portnoy – Harmonicas / Roddy Lorimer – Trumpet / Tim Sanders Tenor – Saxophone / Simon Clarke Baritone – Saxophone/ Katie Kissoon – Backing Vocals / Maggie Ryder – Backing Vocals

クラプトンのファースト・ソロアルバムのアップル・アセテート盤をダイレクトにCD化したタイトルが登場。

ERIC CLAPTON / FIRST SOLO ALBUM APPLE ACETATE (プレス2CD)

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、ジンジャー・ベイカーが所有とされるファースト・ソロアルバムのアップル・アセテート盤をダイレクトにCD化したタイトルが永久保存プレス2CDにて。
まずこのアセテート盤は世界中のコレクターでさえその存在を知る者は一部のみで、この世でこの1枚しか現存しないとまで言われており、アップルのレーベルに「ERIC CLAPTON」のタイピング文字があるだけで感慨深い往年のファンも多いハズ。
そして3種類のミックスが存在すると言われる、このクラプトンのファースト・ソロアルバムは、まず。1970年のリリース当時から収録されてきたのは、アトランティック・レコードのエンジニア、トム・ダウドによるミックス。そして2つ目は同アルバムのデラックス・エディションで初公開されたミックスで、これはクラプトンにソロアルバム制作をけしかけ、バックアップしたデラニー・ブラムレットによるミックス。そして最後は2020年についに公開されたクラプトン自身によるミックスとなっており、因みにクラプトン自身のミックスがここまで公開が遅れたのは、あまりにもトム・ダウド・ミックスとの違いがあり過ぎたからとのこと。
これはアルバム・リリース前、ミックスはデラニーに任されていたのが、クラプトンが1曲のマスターテープをイギリスに持って帰ってしまったため、デラニーがその曲のミックスダウン済みテープが送られてくるのを待っていたところ、双方で行き違いがあり、結局痺れを切らしたアトランティック・レコードがトム・ダウドのミックスにてリリースに踏み切ったというのが事の顛末。
しかしクラプトンはデラニーからのテープを待つ一方で、自分でマスターテープを取り寄せ自らミックスしてみるも、初めてチャレンジしたミックス作業に自信が持てず、一応ミックスを終えたクラプトンはその感想を聞きたくて、自分のミックスをアップル・レコードでアセテートに切り、盟友ジンジャー・ベイカーに渡すことに。
そして長い年月を経て、今回その貴重なアセテート盤がついに陽の目を見ることとなったもので、当然その内容はまごう事なきクラプトン自身によるミックスで、アセテート盤だけにスクラッチ・ノイズも散見するものの、アナログ感に満ちたクラプトン・ミックスは今まで聞いてきたオフィシャル・アルバムとはも全く違った質感にて。
さらにDisc:2にはミッドバレイ・が独自所有していたクラプトン・ミックスによるマスター・テープからの音源も収録。
そしてレコーディング・セッション時のレア・アウトテイク・フォトを使用した美麗ジャケット、帯付きグロスコーティング紙ジャケット仕様の完全限定アイテムゆえ、ファンはお早めに。

DISC 1  : 01. SLUNKY 02. BAD BOY 03. LONESOME AND A LONG WAY FROM HOME 04. AFTER MIDNIGHT 05. EASY NOW 06. BLUES POWER 07. BOTTLE OF RED WINE 08. LOVIN’ YOU LOVIN’ ME 09. I’VE TOLD YOU FOR THE LAST TIME 10. DON’T KNOW WHY 11. LET IT RAIN
[Apple Acetate : Owner of GINGER BAKER]
DISC 2  : 01. SLUNKY 02. BAD BOY 03. LONESOME AND A LONG WAY FROM HOME 04. AFTER MIDNIGHT 05. EASY NOW 06. BLUES POWER 07. BOTTLE OF RED WINE 08. LOVIN’ YOU LOVIN’ ME 09. I’VE TOLD YOU FOR THE LAST TIME 10. DON’T KNOW WHY 11. LET IT RAIN [Mixed by ERIC CLAPTON : MVR ORIGINAL MASTER]

1969年ロンドンで行われたセッションでの、ジョージ・ハリスンとクラプトン参加のレア音源関連を、限定200セットのCDにて。

GEORGE HARRISON & ERIC CLAPTON / RADHE SHAAM : RARE TRAX AND MORE (プレス1CD)

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1969年ロンドンのスタジオで行われたアーシシ・カーンのセッションでの、ジョージ・ハリスンとクラプトン参加のレア音源関連をCD化したタイトルが、限定200セットの永久保存プレスCDにて。
まずこちらは近年初登場となった世界中のビートルズ&クラプトン両ファンも驚愕したと言われる音源で、1969年10月ロンドンのトライデント・スタジオで行われたアーシシ・カーンのセッションに、まずジョージとリンゴ・スターが参加しており、ここでのリードギターがクラプトンだったことが後年になって判明。
そしてそこでレコーディングされたのがアシシュ・カーンの曲”Radhe Shaam”で、これは彼のボーカル曲”In Praise Of The Lord (We Are All God’s Children)”のプロト・ヴァージョンで、リンゴの他にもビリー・プレストンも参加しており、ジョージは右チャンネルのレズリーを通したリズム・ギターを、そしてリードはクラプトンが担当となっており、ファンが長年探し求めていた1曲を、ついにマスター・クオリティのサウンドボードで聞けることに。
なおこのレコーディングは記録にもしっかり残っており、インドの映画監督からインド風味のポップソングを求められたアーシシ・カーンがジョージ達の協力のもとレコーディングしたもので、最終的には後にのちにALL THINGS MUST PASS』にも関わるジョン・バーラムがアレンジを行っており、まさにジョージ&クラプトン関連の音源としては完成度も高い作品。
さらにそのセッション・トラックに加えて、ジョージの『ALL THINGS MUST PASS』50周年記念盤で明らかになった「I Remember Jeep」の大元となったプラスティック・オノ・バンド名義の「Jam Peace」(ジョン&ヨーコによるミックス)も、近年初発掘された激レア・アセテート盤からCD化。
その上、同セッション時に収録されたビリー・プレストンのナンバーの初期バージョンもアセテートから収録しており、これらはすべて近年ついに陽の目を見ることとなったジンジャー・ベイカーが所有していたアセテート盤からの収録されたもので、これらはクラプトン以外にも、ジョージ&リンゴ、ジンジャー・ベイカーにビリー・プレストン、さらにはキース・リチャーズまで参加という豪華共演のセッション。
そして最後にはアップル・レーベルより当時リリースされ、クラプトンも参加しているジャッキー・ロマックスのデビュー・アルバムの、貴重なモノラル盤音源も収録。
以上、レア音源満載の本タイトルはグロスラミネート加工の帯付き豪華紙ジャケット仕様であり、完全限定200セットのリリースゆえご希望の方はお早めに。

01. IN PRAISE OF THE LORD (WE ARE ALL CHILDREN OF GOD)
[aka Radhe Shaam]
02. IN PRAISE OF THE LORD (WE ARE ALL CHILDREN OF GOD)
[Radio Edit Version : Session for Aashish Khan : October 1969 / TRIDENT STUDIOS : Trident House, 17 St Anne’s Court, London W1]
03. JAMING Billy Preston & Co
[10″ Apple Studios Acetate from 1969. / It’s an Apple Studios Acetate recorded during the sessions for the “That’s The Way God Planned It” LP in 1969 and features the band from the session performing an unreleased 11 Minute instrumental Jam, the personel on this session included George Harrison, Ginger Baker, Eric Clapton, Keith Richard and Richie Havens]
04. DO WHAT YOU WANT Billy Preston
[Original UK One Sided, 45rpm Apple Studios Acetate from 1969. / It’s an Apple Studios Acetate of a track recorded for the “That’s The Way God Planned It” LP in 1969 the version featured here is unreleased, it’s longer and features none of the backing vocals that appeared on the released version, the personel on this session included George Harrison, Ginger Baker, Eric Clapton, Keith Richard and Richie Havens]
05. SPEAK TO ME 06. IS THIS WHAT YOU WANT? 07. HOW CAN YOU SAY GOODBYE 08. SUNSET 09. SOUR MILK SEA 10. FALL INSIDE YOUR EYES 11. LITTLE YELLOW PILLS 12. TAKE MY WORD 13. THE EAGLE LAUGHS AT YOU 14. BABY YOU’RE A LOVER 15. YOU’VE GOT ME THINKING 16. I JUST DON’T KNOW 17. NEW DAYS Single Mono
[JACKIE LOMAX / IS THIS WHAT YOU WANT? : ORIGINAL MONO VERSION]