KISS、2022年最新ライブを、オフィシャル・クオリティー、プロショット映像にて。

KISS / EN BUENOS AIRES 2022 (1Blu-ray)
KISS/ BUENOS AIRES 2022 LIVE WEBCAST (1DVDR)

コロナ・パンデミックを乗り越えて動き出したUSロック・シーンにおいて、延期・中止になっていた全米ツアーが再開し、いよいよ再始動となったKISSの、2022年「END OF THE ROAD World Tour」の南米ツアーから、4月23日アルゼンチン、ブエノスアイレス公演をオフィシャル・クオリティー、プロショット映像にてフル収録しブルーレイ化。(*DVD-Rも同時リリース)

こちらはとにかくこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーでWEBキャストにて配信された映像をマスターとしており、しかもリアル配信時に生じたコマ落ちのような症状もキチンと修正し、もちろん全編ブルーレイならではの大容量を活かして、元素材そのままのHDクオリティーであり、さらに音声パートもカンペキなPCMステレオにて収録したトータル2時間5分。
そして久しぶりの有観客ライブであり、南米ならではの異常な盛り上がりがすさまじく、しかも今回最新のカメラワークも注目で、ドローンも駆使した三次元の縦横無尽なシューティングは、巨大ステージ・スクリーンと相まり異次元感覚で、まさに次世代のエンターテインメント映像を観ているかのよう。
そしてセット内容としては2020年大晦日に行われたドバイでのギネス認定にもなった豪華絢爛ライブとほぼ同構成で、その時より曲数は4曲少ないものの、もちろんキャリア総括のグレイテスト・ヒッツであり、何より無観客だったドバイと比較してやはり大観衆を前にしたライブこそ真のライブであることを再認識。
とにかく映像クオリティーも含め、これまでのライブ映像の概念が覆されるであろう2022年最先端の技術でエンターテインメントの限界を広げた全ロック・ファン必見マスト・アイテム。

1. Intro 2. Detroit Rock City 3. Shout It Out Loud 4. Deuce 5. War Machine 6. Heaven’s On Fire 7. I Love It Loud 8. Say Yeah 9. Cold Gin 10. Guitar Solo 11. Lick It Up (incl. Won’t Get Fooled Again) 12. Calling Dr. Love 13. Tears Are Falling 14. Psycho Circus 15. Drum Solo 16. 100,000 Years 17. Bass Solo 18. God Of Thunder 19. Love Gun 20. I Was Made For Lovin’ You 21. Black Diamond 22. Beth 23. Do You Love Me 24. Rock And Roll All Nite
[End of the Road World Tour : at Campo Argentino de Polo, Buenos Aires, Argentina 23rd April 2022 : Linear PCM Stereo / 16:9 / Full HD / PRO-SHOT COLOUR NTSC Approx. 125min]

恒例のGWセール、今年も実施いたします

こんにちは、Joe’s Garageです。 いつもありがとうございます。
毎年恒例のGWセールを今年も実施させていただきます。
1日(日)から1週間、店内全商品が最大20%オフとなりますので、
まとめ買い等には是非ご活用ください。

◆ 5月1日(日) – 5月8日(日)  12:00 – 20:00   8days
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* 4月29日(金) 12:00 – 20:00
* 4月30日(土) 12:00 – 17:00
* 5月1日~2日 12:00 – 20:00
* 5月3日(火) 12:00 – 17:00
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では遠方の方も観光等でお近くまで来られる機会があれば
是非お立ち寄りください。それではどうぞよろしくお願いします。
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クラプトン1989年ツアー・リハーサルを、マスター・クオリティー・サウンドボードにて収録し、帯付紙ジャケット仕様にて。

ERIC CLAPTON / SCOOP! 「ブレイ・スタジオ・リハ」 (プレス2CD)

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1989年末にロンドンで行われたツアー・リハーサルの模様を、マスター・クオリティー・サウンドボードにて収録したタイトルが、帯付き限定紙ジャケット仕様の永久保存プレス2CDにて。
まず近年関係者流出により公開されたこの貴重な初登場音源は、1989年の暮れにロンドンのブレイ・スタジオで行われたツアー・リハーサルの模様をサウンドボードで収録したもので、翌1990年のロンドンRAH連続公演に向けてのドレス・リハゆえ、まさに本番さながらの真剣な様子をリアルに再現。
なおこの後あの「ジャーニーマン・ツアー」に繋がる時期だけに、同ツアーにセット構成に沿ったリハーサルながら、実際のツアーからはセット落ちしてしまった”SAME OLD BLUES”や、レア・ナンバーと言える”BREAKING POINT”あたりは要チェック。また他にも”BAD LOVE”での実際は高音を強調したボーカルを抑えた節回しで歌うところ、”HARD TIMES”でボーカルを何度も確認しているところ、さらに”TEARING US APART”の素晴らしい演奏など、全てが聴きどころ。
以上、帯付き限定紙ジャケット仕様であり、限定200セット・リリースゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Pretending 02. White Room 03. I Shot The Sheriff 04. Running on Faith 05. Breaking Point 06. Can’t Find My Way Home 07. Lay Down Sally
Disc 2 : 01. Bad Love 02. Hard Time 03. Before You Accuse Me 04. No Alibis (false start) 05. No Alibis 06. Same Old Blues 07. Tearing Us Apart
[Recorded Rehearsal at Bray Studio, Berkshire, London, UK. 1989 : soundboard recording]

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、ブラインド・フェイスの伝説のデビュー・フリー・コンサートを、近年発掘されたサウンドボード音源にて収録し、帯付き限定紙ジャケット仕様にて。

BLIND FAITH / HYDE PARK LIVE「スーパー・グループ・デビュー」 (プレス1CD)

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1969年6月7日、ロンドン、ハイドパークで行われた、伝説のデビュー・フリー・コンサートを、近年発掘された別マスターからのサウンドボード音源にてコンプリート収録したタイトルが、帯付き限定紙ジャケット仕様の永久保存プレスCDにて。
こちらは本レーベルからは以前にも当日のモノラル・サウンドボード・ソースと、アルバムのレコーディングセッションの全貌をカップリングしたボックス・セットがリリースされている中、なんと今回特別ルートにてこのデビュー・コンサートのディファレント・サウンドボード・マスターが発掘され、ここに陽の目を見ることに。
なお最初に聴いた感じだとやはりモノラルかとに思えるも、完全モノラル・レコーディングではなく、従来のマスターに比べて各楽器の分離が見事にセパレートされ、加えて鮮明なクリアー・サウンドさは驚異的。
そしてクリーム解散直後のクラプトンとジンジャー・ベイカーに、スティーヴ・ウィンウッドとベースにリック・グレッチを迎え結成されたスーパー・グループのこのライブは、唯一のアルバム・ナンバーをメインとしつつ、ストーンズのカヴァーなども含めたもの。そして、当時では史上最高の10万人を動員したと言われている歴史的イベントであり、今もなお伝説として語り継がれているもので、しかもオフィシャルDVDはカット等編集も施されており、やはりフルで聞いておきたい必聴アイテム。
以上、帯付き限定紙ジャケット仕様であり、ジャケットやディスク盤面はカット違いの激レア・フォト・デザインを用いた、限定200セット・リリースゆえご希望の方はお早めに。

01. Introduction / 02. Well All Right / 03. Sea Of Joy / 04. Sleeping In The Ground / 05. Under My Thumb / 06. Can’t Find My Way Home / 07. Do What You Like / 08. Presence Of The Load / 09. Means To An End / 10. Had To Cry Today
[Live at Hyde Park, London, UK, June 7th 1969 : NEW AND DIFFERENT SOUNDBOARD] Eric Clapton(Guitar) Steve Winwood(Vocal,Keyboad,Guitar) Ginger Baker(Drums) Rick Gretch(Bass)

フーの1969年ウッドストックでのフルライブを、初発掘のサウンドボード・マスターで収録し、帯付き限定紙ジャケにて。

THE WHO / Fuck Off! My Fucking Stage! 「ウッドストック完全版」 (プレス2CD)

名門エンプレスバレイ・レーベルより、フーの1969年ウッドストックでのフル・ライブを、初発掘されたステレオ・サウンドボード・マスターで収録したタイトルが、、帯付き限定紙ジャケット仕様の永久保存プレスCDにて。
まずこのウッドストックでの伝説のステージのサウンドボード音源は90年代後期から流出しCD化されるも、元々のマスターが粗いサウンドのモノラル・サウンドボードで、加えて近年リリースされたハーフ・オフィシャルCDでさえこのマスターが使われ、キビシイ音質の上に当日のハイライト「See Me, Feel Me」の曲中にカットがあったりも。
さらに2019年には「ウッドストック」50周年を記念して、世界1969セット限定で全アーティストのフルステージをステレオ・サウンドボード録音で完全収録した、高額の豪華ボックスもリリースされるも、あまりの高値であり、聴くことができたのは世界で1969人だけという、何とも歯がゆい状況だったのが実情。
そんな中で2022年に入り初発掘されたのがこの日のフーのステレオ・サウンドボード録音の別マスター音源で、しかもボックス・セットとは別のマスタリングとなっており、世界中で1969人しか聞けなかった伝説のステージの、完全版ステレオ・サウンドボード・マスターのさらなる別ヴァージョンという奇跡的なアイテム。
なお資料によると、当日のフーは前からの出演者が押してしまい、水とドラッグしか調達できない中、10時間も待たされ、翌日の夜中の3時にようやくステージに上がったといい、そんな状況でも凄まじいばかりのテンションに満ちたパフォーマンスが全編で爆発しており、また「Pinball Wizard」演奏後の、左翼活動家アビー・ホフマンの乱入の意味も納得する、フーの登場前の彼の演説からも収録された、まさに完全コンプリート収録。
さらにDisc:2にはウッドストック出演後の北米ツアーからのレア・ライブ・トラックをこちらもマスター・クオリティー、サウンドボード音源にてコンパイル。こちらはWEBサイトにてフーの中で歴代ランキング1位を誇ったDL音源をマスターにしており、同時期の爆発的ライブがここでも炸裂。
以上、帯付き限定紙ジャケット仕様であり、ジャケットにも当日の激レア・フォトを用いた、限定200セット・リリースゆえご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. The Abbie Hoffman speech 02. INTRODUCTION 03. HEAVEN AND HELL 04. I CAN’T EXPLAIN 05. IT’S A BOY 06. 1921 07. AMAZING JOURNEY 08. SPARKS 09. EYESIGHT TO THE BLIND 10. CHRISTMAS 11. THE ACID QUEEN 12. PINBALL WIZAED 13. The Abbie Hoffman Incident 14. DO YOU THINK IT’S ALRIGHT? 15. FIDDLE ABOUT 16. THERE’S A DOCTOR 17. GO TO THE MIRROR ! 18. SMASH THE MIRROR 19.  I’M FREE 20. TOMMY’S HOLIDAY CAMP 21. WE’RE NOT GONNA TAKE IT 22. SUMMERTIME BLUES 23. SHAKIN’ ALL OVER 24. MY GENERATION
[Woodstock Music and Art Festival : at Bethel, NY, USA : 5.00 am. Sunday 17th August 1969]

DISC 2 : 01. HEAVEN AND HELL 02. I CAN’T EXPLAIN 03. FORTUNE TELLER 04. SUMMERTIME BLUES 05. SHAKIN’ ALL OVER 06. MY GENERATION
[at McDonough Gymnasium, Georgetown University, Washington DC. USA 2nd November 1969]
07. OVERTURE 08. IT’S A BOY 09. 1921 10. AMAZING JOURNEY 11. SPARKS (some tape flaws)
[at State University of New York, Long Island, NY. USA 18th October 1969]
12. YOUNG MAN BLUES (Venue/Date unknown)