マイケル・シェンカー2022年来日2日目の東京公演も、最高クオリティーの映像で。

MSG / 2022 Back in Tokyo #2 Film (1Blu-ray+1DVDR)

2022年キャリア50周年も兼ね、またMSG名義では12年ぶりとなる来日公演より、2日目となった11月22日東京・中野サンプラザでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス映像にて、1時間33分にわたりコンプリート収録しブルーレイとDVD-Rもセットで。
まずデジタル・カメラによる映像は会場1Fほぼ正面からクローズ・ショットを多用しており、全編にわたる安定ショットはマイケルのソロ・パートなどではしっかりとそのプレイをアップで捉え、なによりもブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてこの先のワールド・ツアーではロニー・ロメロとロビン・マッコーリーが公演地によってフロントを務めるという変則的なシフトだったのが、このジャパン・ツアーではロニー・ロメロが帯同となり、UFOからMSGまで全編にわたり見事に曲にフィットしたボーカルを披露。
そしてUFOナンバーが8曲とセットのほぼ半分を占め、近年の「We Are The Voice」、「Sail The Darkness」、「Emergency」も含むMSGナンバーが9曲と、まさにマイケルのキャリア総括と言えるセット内容であり、またそのプレイも全編キレキレなうえ、ロニー・ロメロのボーカルがまた素晴らしく、特に「Assault Attack」はグラハム以上に歌いこなした感もあり。なお前日の初日とセットリストに変化はないものの、東京での最終公演ゆえ、ファン必見の来日メモリアル・アイテム。
またブルーレイと同内容の汎用性の高いDVD-Rも限定で付属しているので、ご希望の方はお早めに。

◆Blu-ray & DVD-R : Same Set  01. Opening SE (Highway to Hell) 02. Intro 03. Into the Arena 04. Cry for the Nations 05. Doctor Doctor 06. We Are the Voice 07. Looking for Love 08. Red Sky 09. Sail the Darkness 10. Emergency 11. Lights Out 12. Armed and Ready 13. Assault Attack 14. Rock Bottom 15. Shoot Shoot 16. Let It Roll 17. Natural Thing 18. Too Hot to Handle 19. Only You Can Rock Me
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 22nd November 2022]
◇Michael Schenker – Guitar,Vocals / Ronnie Romero – Vocals / Steve Mann – Guitar, Keyboards, Vocals / Barend Courbois – Bass, Vocals / Bodo Schopf – Drums

マイケル・シェンカー2022年来日初日となる11月21日東京公演を、最高クオリティーの映像で。

MSG / 2022 Back in Tokyo #1 Film (1Blu-ray+1DVDR)

2022年キャリア50周年も兼ね、またMSG名義では12年ぶりとなる来日公演より、初日となった11月21日東京・中野サンプラザでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス映像にて、1時間32分にわたりコンプリート収録しブルーレイとDVD-Rもセットで。
まずデジタル・カメラによる映像はステージやや左サイドからのクローズ・ショットで、全編にわたる安定ショットはマイケルのソロ・パートなどではしっかりとそのプレイをアップで捉え、なによりもブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてこの先のワールド・ツアーではロニー・ロメロとロビン・マッコーリーが公演地によってフロントを務めるという変則的なシフトだったのが、このジャパン・ツアーではロニー・ロメロが帯同となり、UFOからMSGまで全編にわたり見事に曲にフィットしたボーカルを披露。
そしてUFOナンバーが8曲とセットのほぼ半分を占め、近年の「We Are The Voice」、「Sail The Darkness」、「Emergency」も含むMSGナンバーが9曲と、まさにマイケルのキャリア総括と言えるセット内容であり、またそのプレイも全編キレキレなうえ、ロニー・ロメロのボーカルがまた素晴らしく、特に「Assault Attack」はグラハム以上に歌いこなした感もあり、そのあたりも含めて記念すべき初日ゆえ、ファン必見の来日メモリアル・アイテム。
なおブルーレイと同内容の汎用性の高いDVD-Rも限定で付属しているので、ご希望の方はお早めに。

◆Blu-ray & DVD-R : Same Set
 01. Opening SE (Highway to Hell) 02. Intro 03. Into the Arena 04. Cry for the Nations 05. Doctor Doctor 06. We Are the Voice 07. Looking for Love 08. Red Sky 09. Sail the Darkness 10. Emergency 11. Lights Out 12. Armed and Ready 13. Assault Attack 14. Rock Bottom 15. Shoot Shoot 16. Let It Roll 17. Natural Thing 18. Too Hot to Handle 19. Only You Can Rock Me
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 21st November 2022]
◇Michael Schenker – Guitar,Vocals / Ronnie Romero – Vocals / Steve Mann – Guitar, Keyboards, Vocals / Barend Courbois – Bass, Vocals / Bodo Schopf – Drums

「So What!」レーベル責任監修によるマイルスのレア・シリーズ第21弾は、1970年3月6日ニューヨーク、フィルモア・イースト2公演を、ベスト・クオリティーで。

MILES DAVIS / FIRST STAND AT FILLMORE EAST (プレス2CD)

2022年「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第21弾は、1970年3月6日ニューヨーク、フィルモア・イースト2公演を、最新マスタリングも施したベスト・クオリティーで収録した、最終決定盤として永久保存プレス盤にて。
まず故中山康樹氏を含め全てのマイルス愛好家から絶大の信頼を受け、数々の名盤を生み出した伝説のレーベル「ソー・ホワット」の完全監修を受けて、2020年末より限定リリースされている本シリーズは、内容クオリティーの素晴らしさはもちろん、丁寧なリマスタリングに加えてこだわりの帯付アートワーク、美麗なピクチャー・ディスクのプレス盤ということで、海外ファンの間でもすでに大きな話題を呼ぶことに。
そして今回は、1970年3月6&7日の2日間にわたり、マイルスはロックの殿堂,フィルモア・イーストに初出演し、2日間(各2ステージ)計4公演のうち、2日目は『Live At Fillmore East』としてオフィシャル・リリースされた中、未発表のままに終わった初日の2ステージを、レーベル独自の最新デジタル・リマスタリングを施し収録。
本レーベルならではの入念なリマスター作業により、マイルスのトランペットを中心に各楽器の輪郭がよりシャープ、かつ鮮やかな高音質へと生まれ変わっており、細かいノイズまで完璧に払拭された、まさにオフィシャル・レベルと言えるもの。
そしてウェイン・ショーター退団直前、本格的なエレクトリック路線に突進すべく、まずオープニングのDirections”でベースとドラムのみでフェードインし、その後チックが絡んでからは、バンド一丸となり猛スピードで、ファースト・セットのラストまで疾走。そしてセカンド・セットは、全体的にややスピードを落とし、同じ曲でも少し違う雰囲気を醸し出しているパートもあり。またこの時点でショーターは、コンセプトに合わなくなっているとも云われ、確かに後半ややダルく感じてしまうところもあるものの、後任のスティーブ・グロスマンやゲイリー・バーツとはやはり格の違う貫禄のあるプレイを披露。トータルにおいても前年ロストクインテットの5人にアイアートを加えたセクステットで、メンバーに大きな変化が無いにもかかわらず、そのサウンドは前年と全く異なっており、当時のマイルスの展開の早さに改めて驚嘆。
さらに今回ボーナス・トラックとして、同年8月2日に関係者のみを招いて行ったスタジオ・ライヴもマスター・クオリティー、サウンドボード音源にて追加収録。
こちら近年関係者により公開された超レアなライブ音源で、25分ほどの長さながら、このフィルモア初日では演奏されていない「BITCHES BREW」や「「SPANISH KEY」が収録されており、2曲ともにこの翌日には演奏され、しかもこのスタジオではショーターではなくスティーブ・グロスマンが吹き、キース・ジャレットも参加しているあたりも要チェック。
以上、来るべき電化時代の到来を告げる壮絶かつ圧倒的演奏をベスト・クオリティーで収録した、今回も「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえご希望の方はお早目に。

DISC 1 : (First concert) 1. Band Warming Up 2. DIRECTIONS 3. MILES RUNS THE VOODOO DOWN 4. I FALL IN LOVE TOO EASILY 5. SANCTUARY 6. IT’S ABOUT THAT TIME 7. THE THEME DISC 2 : (Second concert) 1. Band Warming Up 2. DIRECTIONS 3. MILES RUNS THE VOODOO DOWN 4. IT’S ABOUT THAT TIME 5. THE THEME – Stage Announcement
[Recorded at Fillmore East, NYC, NY, USA March 6th 1970 : Original Remastered by VDD 2022]
6. fade in – DIRECTIONS 7. BITCHES BREW 8. THE MASK 9. SPANISH KEY 10. THE THEME
[Recorded at CBS Records Convention, Nassau, Bahamas, August 2th 1970]
◇Miles Davis – trumpet / Wayne Shorter – tenor&soprano saxophone (Fillmore East) / Steve Grossman – tenor&saxophone (Bonus Track) / Chick Corea – electric piano / Keith Jarrett – organ (Bonus Track) / Dave Holland – bass, electric bass / Jack DeJohnette – drums / Airto Moreira – percussion

ビートルズ研究家で構成された海外制作チームによるオリジナル編集シリーズ第1弾『リボルバー』オルタネイト・アルバムが、紙ジャケットにて100セット完全限定入荷。

THE BEATLES / REVOLVER : THE ALTERNATE ALBUM COLLECTION (プレス3CD)

2022年ビートルズ研究家で構成された海外制作チーム「BMI(Beat Masters Int.)レーベルによるオリジナル編集シリーズの第1弾が、国内用オリジナル解説帯付きの限定紙ジャケット・デザイン仕様(シングル&ゲイトフォールド・スリーブ2種)にて、直輸入オリジナルプレス3CD盤で100セット完全限定入荷。
本シリーズはビートルズのオリジナル・アルバム関連音源を、最新アップデイトを元に徹底追及した、海外オリジナル新編集の「オルタネイト・アルバム・コレクション」で、新発掘の初登場音源から海外コレクター保持による独自音源まで、多種多様なビートルズの興味深い音源を厳選した新たなリファレンス・コレクション。
内容的には2022年最新マルチトラック・リミックスから、未公表スタジオ・セッション、各種バージョンまでこれまでアップデイトが繰り返されている数ある未公表音源や発掘音源をその音質や編集内容を精査して再構成しており、限られた公表音源だけでは聴くことの出来ない別音源を徹底追及したもの。

そして今回その第1弾が2022年には公式スペシャル・エディションも話題を呼んだ『リボルバー』のオルタネイト・アルバム・コレクションで、アルバム全曲の最新「リミックス」、未発表スタジオ・アウトテイク元にした「セッションズ」、そして様々なミックス違いをまとめた「バージョンズ」と、3つのコンセプトに分けCD3枚組全101トラックを収録。
なお各コンセプトごとの詳細は以下の通り。

[DISC1 : THE ALTERNATE ALBUM : REMIX]
文字通りのオルタネイト・アルバムとしてアルバム収録全14曲とシングル「ペイパーバック・ライター/レイン」の2曲を、最新オリジナル編集による2つの異なるリミックス2バージョンにて収録。前半16曲は近年話題のデミックス技術による最新ステレオ・ミックスとは異なった、独自の音源解析によるリミックスで、ボーカルと各楽器のバランス、ステレオ・セパレーションはこれまでとは異なる独自の編集にて。
なお一例として冒頭「TAXMAN」を最新ミックスと聴き比べると、ギターとコーラスが左右に分かれベースが中央ではなく右寄りでよりハッキリと聞き取れる等、その違いは明らかな独自リミックスとなっており、その他の収録曲も同様にミックスが異なっており、全体的にバランスが偏っていた60年代ステレオ・ミックスとも大きく異なる新たに構成にて。
また後半16曲の「MULTITRACK DEMIX」は、デミックス技術の音源解析によって分離したマルチトラックをマスターに、よりダイレクトにボーカルや楽器を浮き彫りにしたネイキッドなロウ・ミックスで収録。このアルバムで積極的に使われたダブル・トラッキング・ボーカル処理(ADT)を取り除いたシングル・ボーカルや、オーバーダブ、バッキング、バージョン違いの組み合わせを含め、音源分離されたデミックス効果を一段と発揮した興味深いリミックスを収録。

[DISC2 : THE ALTERNATE SESSIONS]
アルバムの制作過程をめぐるスタジオ・セッション音源をほぼ当時のレコーディング順に収録しており、これまでその一部が公開されたものや公表音源には未収録のままとなっている現存するスタジオ・セッション音源をコンパイル。また公表音源と一部重複するテイクも編集やミックスが異なっており、モノラル音源のステレオ化をはじめ、収録テイクはすべて公表音源とは別ソースがマスターに。
因みに「アンソロジー」で初めて公開された「TOMORROW NEVER KNOWS」や過去には音質の良くなかった「FOR NO ONE」「HERE THERE AND EVERYWHERE」のモニター・ミックス、さらに一部のスタジオ・チャットを含め、公式未収録トラックはこの1枚にほぼ集約されており、加えて以前から知られた音源もノイズ除去や音質向上といったリマスタリングが施された最新アップデイト音源にて。

[DISC3 : THE ALTERNATE VERSIONS]
アルバム収録曲の様々なバージョン違いやミックス違いをまとめてコンパイルしたもので、1995年に制作されたアンソロジー・プロジェクト用のミックスや、アメリカ盤のみに収録されたキャピトル編集ミックス、オークションで高額取引されるアセテート盤やデモ音源等を、リマスタリングが施された最新アップデイト音源にて収録。
またUK初回盤で誤って収録されたことで知られる「TOMORROW NEVER KNOWS」の通称マトリクス1モノ音源も、最新デミックスによるリアル・ステレオ・ミックスにて初登場。さらにこれまで過去に数多く収録された「ロックバンド」ゲーム用音源も、独自のマルチトラック編集による初登場音源にて収録しており、既発ではほとんどがモノラル状態だった音源が新たにマルチトラックからの最新ステレオ・ミックスに生まれ変わり、またエンディングがフェイドアウトしない「SHE SAID SHE SAID」と「GOT TO GET YOU INTO MY LIFE」の2曲は今回新たに限定公開された新音源。
以上、アルバムに関わるレア音源をまとめ上げた究極のアイテムであり、紙ジャケットによるデザイン仕様も丁重な作りのうえ、初回100セットのみの完全限定リリースゆえ、今後のシリーズ・タイトルも含めてファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 :
[THE ALTERNATE ALBUM : REMIX] 1. Taxman 2. Eleanor Rigby 3. I’m Only Sleeping 4. Love You To 5. Here There And Everywhere 6. Yellow Submarine 7. She Said She Said 8. Good Day Sunshine 9. And Your Bird Can Sing 10. For No One 11. Dr. Robert 12. I Want To Tell You 13. Got To Get You Into My Life 14. Tomorrow Never Knows [THE ALTERNATE SINGLE : REMIX] 15. Paperback Writer 16. Rain [THE ALTERNATE ALBUM : MULTITRACKS DEMIX] 17. Taxman 18. Eleanor Rigby 19. I’m Only Sleeping 20. Love You To 21. Here There And Everywhere 22. Yellow Submarine 23. She Said She Said 24. Good Day Sunshine 25. And Your Bird Can Sing 26. For No One 27. Dr. Robert 28. I Want To Tell You 29. Got To Get You Into My Life 30. Tomorrow Never Knows [THE ALTERNATE SINGLE : MULTITRACKS DEMIX] 31. Paperback Writer 32. Rain

DISC 2 :
[THE ALTERNATE SESSIONS] 1. Tomorrow Never Knows (Take 1 – unedited) 2. Tomorrow Never Knows (Take 1 – monitor mix) 3. Tomorrow Never Knows (Take 3 – monitor mix) 4. Tomorrow Never Knows (Take 3 – isolation mix) 5. Got To Get You Into My Life (Take 5 – unedited) 6. Paperback Writer (Takes 1 and 2 – vocal overdub) 7. Rain (Take 7 – no fade) 8. And Your Bird Can Sing (Take 2) 9. And Your Bird Can Sing (Take 2 – vocal overdub) 10. Taxman (Take 11 – stereo mix) 11. Got To Get You Into My Life (Take 8 – monitor mix) 12. And Your Bird Can Sing (Take 3) 13. And Your Bird Can Sing (Take 10+6 – backing track) 14. Taxman (Take 12 – remix) 15. I’m Only Sleeping (Reherasal) 16. I’m Only Sleeping (Take 1) 17. I’m Only Sleeping (Take Unknown) 18. Eleanor Rigby (Takes 1 and 2) 19. Eleanor Rigby (Take 14 – isolation mix) 20. Eleanor Rigby (Take 14 – strings) 21. For No One (Takes 1 and 2 – monitor mix) 22. For No One (Take Unknown – monitor mix) 23. For No One (Take 10 – monitor mix 1) 24. For No One (Take 10 – monitor mix 2) 25. Got To Get You Into My Life (Brass Section) 26. Got To Get You Into My Life (Take 9) 27. For No One (Take 14 – monitor Playback 1) 28. For No One (Take 14 – monitor Playback 2) 29. Yellow Submarine (Take 1) 30. Yellow Submarine (Speech) 31. Yellow Submarine (Take 5) 32. Here There And Everywhere (Takes 3 and 4) 33. Here There And Everywhere (Takes 7 and 13) 34. Here There And Everywhere (Take 14 – monitor playback 1) 35. Here There And Everywhere (Take 14 – monitor playback 2) 36. Here There And Everywhere (Take 14 – monitor playback 3) 37. Here There And Everywhere (Take 14 – monitor playback 4) 38. She Said She Said (Take 4 – backing track)

DISC 3 : [THE ALTERNATE VERSIONS] 1. Paperback Writer (anthology remix) 2. Rain (anthology remix) 3. Eleanor Rigby (anthology remix) 4. For No One (anthology remix) 5. And Your Bird Can Sing (anthology remix) 6. Taxman (rockband multitracks remix) 7. Yellow Submarine (rockband multitracks remix) 8. She Said She Said (rockband multitracks remix) 9. And Your Bird Can Sing (rockband multitracks remix) 10. Got To Get You Into My Life (rockband multitracks remix) 11. Tomorrow Never Knows (rockband multitracks remix) 12. Paperback Writer (rockband multitracks remix) 13. I’m Only Sleeping (US capitol mono mix) 14. I’m Only Sleeping (US capitol stereo mix) 15. And Your Bird Can Sing (US capitol mono mix) 16. And Your Bird Can Sing (US capitol stereo mix) 17. Dr. Robert (US capitol mono mix) 18. Dr. Robert (US capitol stereo mix) 19. Tomorrow Never Knows (UK matrix-1 mono mix) 20. Tomorrow Never Knows (UK matrix-1 stereo remix) 21. Taxman (acetate) 22. Eleanor Rigby (acetate) 23. And Your Bird Can Sing (acetate) 24. Dr. Robert (acetate) 25. Paperback Writer (john barrett mix) 26. Rain (john barrett mix) 27. Eleanor Rigby (demo) 28. He Said He Said (demo) 29. She Said She Said (demo) 30. Hold On, I’m Coming (demo) 31. Montagu Square Tape Experiments

17年ぶり来日のブラック・クロウズ2022年東京公演を、最高の音と映像のセットで。

BLACK CROWES / LIVE IN JAPAN 2022 Limited Edition (2CDR+1Blu-ray+1DVDR)

デビュー30周年ツアーで17年ぶりの来日となった2022年ジャパン・ツアーから、その2日目となる11月6日立川ステージ・ガーデンでのライブを、オリジナル・オーディエンス・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施しコンプリート収録し、さらに当日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まずCDはプロユースによるリマスタリングにより、圧倒的なダイナミクス・レンジとどこまでもナチュラルな広がりのあるサウンドにて唯一無二のライヴ空間を忠実に再現し、そしてデジタル・カメラによる映像は、ステージほぼ真正面からのクローズ・ショットで、安定したアングルにてステージを全貌をリアルに再現し、しかも音声パートはCDのマスタリングされたオーディエンス・ソースをシンクロさせ、そしてなによりブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして今回は先の全米ツアーと同様、デビュー・アルバム作『シェイク・ユア・マネー・メイカー』の完全再現が最大のポイントで、それがショーの第1部となっており、その後の第2部以降は通常セットという構成の中、日々セレクトが異なる第2部も前半同様に注目すへきところ。
因みに東京2日間で言えば、「Thorn in My Pride」「Remedy」「Wiser Time」と、絶対外せない3曲以外はごっそり入れ替えされており、初日の「Sometimes Salvation」「Soul Singing」「Rocks Off」が、翌日は「Go Faster」「Goodbye Daughters Of The Revolution」「Good Morning Captain」へとチェンジ。
よって初日は比較的古めのセレクトで最後に最新EPからストーンズ・ナンバーで締め、この翌日は復活作『WARPAINT』などからもセレクトされ、30周年らしい幅広さをアピール。
以上、東京公演ファイナルを最高の音と映像で再現した、ファン必聴必見の2022年来日限定メモリアル・アイテム。なおブルーレイと同内容の汎用性の高いDVD-Rも限定で付属しているので、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Get Up (I Feel Like Being a) Sex Machine) -Shake Your Money Maker- 02. Twice as Hard 03. Jealous Again 04. Sister Luck 05. Could I’ve Been So Blind 06. Seeing Things 07. Hard to Handle (Otis Redding cover) 08. Thick n’ Thin 09. She Talks to Angels 10. Struttin’ Blues 11. Stare It Cold
Disc 2 : 01. Go Faster 02. Goodbye Daughters of the Revolution 03. Wiser Time 04. Thorn in My Pride 05. Remedy –encore- 06. Good Morning Captain 07. Outro (Adios, Au Revoir, Auf Wiedersehn)
[Liven at Tachikawa Stage Garden, Tachikawa, Japan 6th November 2022 : XAVEL ORIGINAL MASTER : EX-Audience Recording]

◆Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Intro (Get Up (I Feel Like Being a) Sex Machine) -Shake Your Money Maker- 02. Twice as Hard 03. Jealous Again 04. Sister Luck 05. Could I’ve Been So Blind 06. Seeing Things 07. Hard to Handle (Otis Redding cover) 08. Thick n’ Thin 09. She Talks to Angels 10. Struttin’ Blues 11. Stare It Cold 12. Go Faster 13. Goodbye Daughters of the Revolution 14. Wiser Time 15. Thorn in My Pride 16. Remedy –encore- 17. Good Morning Captain 18. Outro (Adios, Au Revoir, Auf Wiedersehn)
[Liven at Tachikawa Stage Garden, Tachikawa, Japan 6th November 2022 : ORIGINAL AUDIENCE MASTER / 96min]

◇Chris Robinson – Vocals, Harp / Rich Robinson – Lead Guitar / Sven Pipien – Bass / Brian Griffin – Drums / Erik Deutsch – Keyboards / Isaiah Mitchell – Guitar / Mackenzie Adams – backing vocals / Leslie Grant – backing vocals