ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトしたシリーズから『セッションズ』のセカンド・ヴァージョンも登場。

THE BEATLES / SESSIONS – SECOND VERSION : RIVISED EDITION  (ブレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2023年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズから『SESSIONS-SECOND VERSION』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2023年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」から、1985 年に初の未発表曲音源アルバムとしてリリースが予定されていた名盤『セッションズ』が登場。こちらは最終段階でお蔵入りとなったことで、その後アナログ時代から CD 初期にかけて数多くのアイテムが出回った中で、今回の「セカンド・バージョン」は最初にリリースされたカラー・ジャケット・バージョンに続き、このモノクロ・ジャケットが本来予定されていた本物のジャケット・デザインとしてリリースされたものを完全再現。
なおもちろんこの「セカンド・バージョン」は、収録曲も「ファースト・バージョン」とはすべて異なる音源ソースで構成されており、アルバム編集以前にさかのぼった未編集のマスター音源による「エクテンディッド・アンド・アンエディテッド・マスターズ」、そして別音源中心の「オルタネイト・マスターズ」の 2 バージョンを収録。
よって最新編集改訂版として 2 バージョンを合わせ内容を再構成したアップデイトのリヴァイスド・エディションとなっており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
まずCD 前半の「エクテンディッド・アンド・アンエディテッド・マスターズ」では、アルバム編集以前にさかのぼって未編集のマスター音源を収録。曲の前後にカウントやチャットが入っていたり未編集でより長尺な状態で収録され、もちろんミックスや編集もオリジナル収録の「ファースト・バージョン」とは異なる内容にて。さらに後半の「オルタネイト・マスターズ」には、『セッションズ』の収録曲でオリジナル盤には未収録となった別バージョンや別ミックス等の音源をまとめており、同じテイクでも微妙に異なる音源や制作過程で作られた疑似ステレオ・ミックス(デュオフォニック)等をまとめて収録。よって「ファースト・バージョン」と聴き比べることによってよりその違いを楽しめることも可能。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[EXTENDED AND UNEDITED MASTERS]
1. COME AND GET IT (Take 1) 2. LEAVE MY KITTEN ALONE (Take 4) 3. NOT GUILTY (Take 102 Unedited) 4. I’M LOOKING THROUGH YOU (Take 1) 5. WHAT’S THE NEW MARY JANE (Take 2/4) 6. HOW DO YOU DO IT (Original Mono Sessions Mix) 7. BESAME MUCHO (Original Mono Sessions Mix) 8. ONE AFTER 909 (Take 4/5 Edit V4 Sessions Mix) 9. IF YOU’VE GOT TROUBLES (Take 1 Unedited) 10. THAT MEANS A LOT (Original Sessions Mix) 11. WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS (Take 1 Extended) 12. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES (Extended Stereo Mix) 13. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (Take 1) 14. OB-LA-DI, OB-LA-DA (Take 5 Edit)
[ALTERNATE MASTERS] 15. COME AND GET IT (Take 5) 16. LEAVE MY KITTEN ALONE (Take 5) 17. NOT GUILTY (Take 102 RM1) 18. I’M LOOKING THROUGH YOU (Take 1 – Abbey Road Show Mix) 19. WHAT’S THE NEW MARY JANE (Original Stereo Mix) 20. HOW DO YOU DO IT (Original Duophonic Stereo Mix) 21. BESAME MUCHO (Original Duophonic Stereo Mix) 22. ONE AFTER 909 (Original Sessions Mix) 23. IF YOU’VE GOT TROUBLES (Clean Stereo Mix) 24. THAT MEANS A LOT (Stereo Sessions Mix) 25. WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS (Take 1 Edited) 26. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES (Original Sessions Mix)
◇All Tracks are New Stereo / Mono Remix and Remasters 2022

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズから『ジョン・バレット・テープスII』が限定リリース。

THE BEATLES / STUDIO MASTERS – JOHN BARRETT TAPES II : RIVISED EDITION (プレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2022年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズより『ジョン・バレット・テープス』の「Vol.2」が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2022年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」の第7弾は、アビイ・ロード・スタジオのエンジニアだったジョン・バレットが、EMI の倉庫に眠る膨大なビートルズのセッション・テープから未発表音源を流出させたと言われる名アイテム『ジョン・バレット・テープス』の「Vol.1」に続いて「Vol.2」も登場。
まずこれらの一部が『ウルトラ・レア・トラックス』や『アンサーパスト・マスターズ』としてもコレクターズ・アイテムとして流通し、最終的に1995 年の「アンソロジー」で公式リリースされるも、まだまだ陽の目を見ていない未発表音源がここには数多く含まれていることで、今だ人気の高いアイテムで、今回現存する最良のマスター音源を用いてすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
そして過去のリリースではバレット本人がテープ・コピーしたカセットをマスターとし、セッション音源がばらばらに収録されていて、その中にはかつて未発表だったグリン・ジョンズによる『ゲット・バック』や「アビイ・ロード・ショー」音源、さらにはソロ音源も含まれていたのが、ここではそうしたコンセプト別の音源を除外して純粋にビートルズのスタジオ・セッション音源だけを収録。
そしてこの「Vol.2」は編集が施された公式のアンソロジーとは異なった、より原音に近い音源や未編集のものも含まれており、特に「BLUE SUEDE SHOES」では欠けていたイントロも修復され編集し直されていたりと、音質も全曲2022年最新リマスターによるアップグレード・クオリティーにて。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[JOHN BARRETT TAPES II]
1. HOW DO YOU DO IT 2. ONE AFTER 909 (Take 2) 3. ONE AFTER 909 (Take 4/5 Edit) 4. LEAVE MY KITTEN ALONE 5. IF YOU’VE GOT TROUBLES 6. THAT MEANS A LOT (Take 1) 7. THAT MEANS A LOT (Rehearsal Frangment) 8. THAT MEANS A LOT 9. NORWEGIAN WOOD (Take 1) 10. NORWEGIAN WOOD (Take 2) 11. NORWEGIAN WOOD (Take 4) 12. I’M LOOKING THROUGH YOU (Take 1) 13. I’M LOOKING THROUGH YOU (Take 4) 14. 12-BAR ORIGINAL (Take 1/2) 15. 12-BAR ORIGINAL (RM1) 16. NOT GUILTY 17. WHAT’S THE NEW MARY JANE (Incomplete) 18. COME AND GET IT 19. RIP IT UP / SHAKE, RATTLE AND ROLL 20. KANSAS CITY / MISS ANN / LAWDY MISS CLAWDY 21. BLUE SUEDE SHOES 22. CANNONBALL / NOT FADE AWAY / HEY LITTLE GIRL / BO DIDDLEY 23. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2022

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズから『セッションズ』が限定リリース。

THE BEATLES / SESSIONS – FIRST VERSION : RIVISED EDITION  (ブレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2023年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズから『SESSIONS-FIRST VERSION』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2023年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」から、1985 年に初の未発表曲音源アルバムとしてリリースが予定されていた名盤『セッションズ』が登場。こちらは最終段階でお蔵入りとなったことで、その後アナログ時代から CD 初期にかけて数多くのアイテムが出回った中で、今回の「ファースト・バージョン」は一番最初にリリースされたカラー・ジャケット・バージョンを再現。
なお収録曲は後にアンソロジー・プロジェクトで公式リリースされるも、編集やミックスが異なっており未発表アルバムとしてもその存在価値は損なわれておらず、さらに今回は最新編集による「ニュー・ステレオ・リマスターズ」と、 80 年代のオリジナル・アナログ音源を蘇らせた 2 バージョンを収録。よって最新編集改訂版として 2 バージョンを合わせ内容を再構成したアップデイトのリヴァイスド・エディションとなっており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
まずCD 前半は「ニュー・ステレオ・リマスターズ」として 2023 年最新編集によるアルバム再現となっており、全曲新たに現時点でのベスト・クオリティーの音源ソースを用い、オリジナルと比べ鮮明でダイナミックなサウンドに生まれ変わっており、さらにモノラルだった音源はすべて最新 AI 技術によるステレオ・ミックスに差し替えられており、公式のアンソロジーでもモノラルだった、「LEAVE MY KITTEN ALONE」「HOW DO YOU DO IT」「BESAME MUCHO」「THAT MEANS A LOT」などが、見事なリアル・ステレオ・ミックスに
さらにCD 後半には「オリジナル・アナログ・マスターズ」として、1985 年にリリース予定だったオリジナル盤を完全再現しており、かつてのアナログ・ブートレグそのままのサウンドをブラッシュ・アップした上で全曲収録しているので、「ニュー・ステレオ・リマスターズ」や公式アンソロジーの収録と聴き比べるとその違いもはっきりと。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

1. COME AND GET IT 2. LEAVE MY KITTEN ALONE 3. NOT GUILTY 4. I’M LOOKING THROUGH YOU 5. WHAT’S THE NEW MARY JANE 6. HOW DO YOU DO IT 7. BESAME MUCHO 8. ONE AFTER 909 9. IF YOU’VE GOT TROUBLES 10. THAT MEANS A LOT 11. WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS 12. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES 13. OB-LA-DI, OB-LA-DA / CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) THE BEATLES SESSIONS – ORIGINAL ANALOG MASTERS 14. COME AND GET IT 15. LEAVE MY KITTEN ALONE 16. NOT GUILTY 17. I’M LOOKING THROUGH YOU 18. WHAT’S THE NEW MARY JANE 19. HOW DO YOU DO IT 20. BESAME MUCHO 21. ONE AFTER 909 22. IF YOU’VE GOT TROUBLES 23. THAT MEANS A LOT 24. WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS 25. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES 26. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) 27. OB-LA-DI, OB-LA-DA
[THE BEATLES SESSIONS – NEW STEREO REMASTERS : All Tracks are New Stereo / Mono Remix and Remasters 2023]

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズ第6弾『ジョン・バレット・テープスI』が限定リリース。

THE BEATLES / STUDIO MASTERS – JOHN BARRETT TAPES I : RIVISED EDITION (ブレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2022年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズの第6弾『ジョン・バレット・テープス』の「Vol.1」が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2022年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」の第6弾は、アビイ・ロード・スタジオのエンジニアだったジョン・バレットが、EMI の倉庫に眠る膨大なビートルズのセッション・テープから未発表音源を流出させたと言われる名アイテム『ジョン・バレット・テープス』の「Vol.1」を収録。

まずこれらの一部が『ウルトラ・レア・トラックス』や『アンサーパスト・マスターズ』としてもコレクターズ・アイテムとして流通し、最終的に1995 年の「アンソロジー」で公式リリースされるも、まだまだ陽の目を見ていない未発表音源がここには数多く含まれていることで、今だ人気の高いアイテムで、今回現存する最良のマスター音源を用いてすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。
[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
そして過去のリリースではバレット本人がテープ・コピーしたカセットをマスターとし、セッション音源がばらばらに収録されていて、その中にはかつて未発表だったグリン・ジョンズによる『ゲット・バック』や「アビイ・ロード・ショー」音源、さらにはソロ音源も含まれていたのが、ここではそうしたコンセプト別の音源を除外して純粋にビートルズのスタジオ・セッション音源だけを収録。
特に1966 年のベスト・アルバム『オールディーズ』用に制作されたという「SHE LOVES YOU」の疑似ステレオ・ミックスから、「ALL THINGS MUST PASS 」まで、未だ「アンソロジー」でも公式化されていない未発表テイクやミックスの異なるスタジオ音源がまとめられており、音質も全曲2022年最新リマスターによるアップグレード・クオリティーにて。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[JOHN BARRETT TAPES I]
1. SHE LOVES YOU (RS1) 2. SHE LOVES YOU (RS2) 3. THIS BOY (RS Take 15) 4. THAT MEANS A LOT (Takes 20/22) 5. THAT MEANS A LOT (Takes 23/24) 6. THAT MEANS A LOT (Test Take) 7. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (RM3 Take 7) 8. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (RM9) 9. PENNY LANE (RM8) 10. PENNY LANE (RM9) 11. PENNY LANE (RM10) 12. MR. MOONLIGHT (Original Stereo Mix) 13. MR. MOONLIGHT (Take 4) 14. OB-LA-DI, OB-LA-DA (Take 5) 15. WHAT YOU’RE DOING (Take 11) 16. FROM ME TO YOU (Master Edit) 17. FROM ME TO YOU (Take 8 Edit / Master Edit) 18. THANK YOU GIRL (Take 14 / Take 30 Edit End) 19. THANK YOU GIRL (Take 30) 20. YES IT IS (RS1) 21. DOWN IN HAVANA 22. STEP INSIDE LOVE / LOS PARANOIAS 23. THE WAY YOU LOOK TONIGHT 24. JAMMING 25. CAN YOU TAKE ME BACK 26. OLD BROWN SHOE (Take 2) 27. ALL THINGS MUST PASS (Take 2)
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2022

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズ第5弾『ウルトラ・レア・トラックスIII』が限定リリース。

THE BEATLES / ULTRA RARE TRAX : MASTER COLLECTION III : VOL.5&6 (プレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、24bitHQリマスターを施し2022年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズ第5弾『ウルトラ・レア・トラックスIII』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2022年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」からの第5弾は、1988 年に発表され当時初登場の未発表音源を数多く含んでいたことで世界中に衝撃を与え、後に公式リリースされた「アンソロジー」への布石にもなった『ウルトラ・レア・トラックス』の続編となる「VOL.5&6」が登場。

本タイトルは当時ドイツ・ルクセンブルグが本拠の「The Swingin’ Pig(TSP)」レーベルから CDとアナログでもリリースされ、このシリーズは、VOL.1 から 6 まで続き、現在も「アンソロジー」未収録の音源も多数含まれ、スタジオ・アウトテイク音源の原点としてその価値は失われていない永久不滅のコレクターズ・アイテム。なおこれまでに数多くの同様企画もあった中で、今回の「マスター・コレクション」ではその名の通りオリジナル収録の元となったマスター音源から全て収録。
クオリティーUPはもちろん、曲の前後がより長くなっていたり、モノラルからステレオに転換していたりと、収録内容自体がすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。
[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
そしてこの「VOL.5&6」も、先にリリースされた2タイトル同様 TSP レーベルのオリジナルに準じた収録内容ながら、音源ソースはすべて新たに差し替えられており、音源ソースが異なる「Because」をはじめ、「Revolution」「The One After 909」「Ob-La-Di, Ob-La-Da / Christmas Time (Is Here Again)」「Come And Get It 」「It’s All Too Much」「12-Bar Original」「Dig It」は、モノラルから最新 AI 技術によるリアル・ステレオ・バージョンにて収録され、BBC ラジオ放送での「I’ll Be On My Way」までもリアル・ステレオへと進化した音源に差し替え。なお過去には今回の 「VOL.6」以降のシリーズ化もあった中で、TSPオリジナル・リリースはこれが最後となっているため、そのあたりを尊重してここで完結となり、加えてエクストラの追加収録は今回ないものの、本編自体がオリジナルより長い収録となっているところはポイント。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にリニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[ULTRA RARE TRAX VOL.5]
1. Christmas Time (Is Here Again) (Take 1 – 11.28.1967 / RS 1984) 2. Because (Take 16 – 8.4.1969 vocal tracks) * 3. Revolution (Take 15 – 7.10.1968) * 4. I Me Mine (Take 16 – 1.3.1970) 5. Strawberry Fields Forever (Take 1 – 11.28.1966) 6. Hey Jude (Take 9 – 7.30.1968 rehearsals) 7. Magical Mystery Tour (Take 9 – 5.3.1967) 8. What’s The New Mary Jane (Take 4 – 8.14.1968 / RS 1984) 9. Lady Madonna (Take 4 – 2.6.1968) 10. The One After 909 (Take 4/5 edit – 3.5.1963 / RS 1984) * 11. Ob-La-Di, Ob-La-Da / Christmas Time (Is Here Again) (Take 5 – 7.5.1968 + Take 1 – 11.28.1967 / RS 1984) *
[ULTRA RARE TRAX VOL.6]
12. Come And Get It (Take 1 – 7.24.1969) * 13. Hold Me Tight (Take 29 Track 2 – 9.12.1963) 14. I’ll Be On My Way (BBC Side By Side – 4.4.1963) * 15. Strawberry Fields Forever (Take 6 – 11.29.1966) 16. It’s All Too Much (Take 2 – 6.2.1967 Original Video Mix) * 17. 12-Bar Original (Complete Take 2 RM 1 – 11.4.1965) * 18. St.Louis Blues (Hey Jude Sessions – 7.30.1968) 19. She’s A Woman (Take 7 – 10.8.1964) 20. What’s The New Mary Jane (Take 4 – 8.14.1968 / RS 5 – 11.26.1969) 21. Dig It (Get Back Sessions – 1.26.1969) *
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2022 / * = Original Mono Tracks Replaced New Stereo Remasters : 24bit HQ Remastered Audiophile CD