マローン5の2025年来日公演の初日を、ステレオIEMマトリクス音源と映像にてフル収録。

MAROON 5 / Happy Thursday : 2025 Tokyo 1st Night Limited Edition (1Blu-ray+1DVDR+2CDR)

3年ぶりの2025年来日公演は東京ドーム3daysで全日大盛況となった中、その記念すべき初日の2月6日公演を、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたブルーレイ&DVD-R付きのリミテッド・エディションにてここに。
まずメンバー達がそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、さらにデジタル・オーディエンス・ソースを絶妙の配合でステレオ・ミックスすることで、会場の空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて一部IEM音源特有のクリックやガイド、受信ノイズなどが発生する以外は、当日の模様をステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーで再現。
そしてデジタル・カメラによる映像は終始安定した良好ショットで、しかも音声パートはCDのステレオIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、なによりブルーレイはその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録したオリジナル4K映像ゆえ、汎用性の高いDVD-Rも含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして3年ぶりのドーム公演は約90分のステージで、2002年デビュー作『Songs About Jane』から『Jordi』までの代表ナンバーに、アダムがゲスト参加したジム・クラス・ヒーローズの「Stereo Hearts」なども含め、オープニングからほぼノンストップでこれでもかとヒット曲を披露し、アンコール・ラストは来日直前の人気楽曲投票企画で1位になった「Sugar」で大歓声の中エンド。
*なおステレオIEMマトリクス音源を用いた2CDR付きのリミテッド・エディションは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

◇Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Intro 02. Animals 03. One More Night 04. This Love 05. Stereo Hearts 06. Harder to Breathe 07. Lucky Strike 08. Sunday Morning 09. Payphone 10. What Lovers Do 11. Makes Me Wonder 12. I Wanna Be Your Lover 13. Heavy 14. Maps 15. Memories 16. Don’t Wanna Know 17. Love Somebody 18. Moves Like Jagger –encore- 19. She Will Be Loved 20. Girls Like You 21. Sugar
CD 1 : 01. Intro 02. Animals 03. One More Night 04. This Love 05. Stereo Hearts 06. Harder to Breathe 07. Lucky Strike 08. Sunday Morning 09. Payphone 10. What Lovers Do 11. Makes Me Wonder 12. I Wanna Be Your Lover 13. Heavy 14. Maps
CD 2 : 01. Memories 02. Don’t Wanna Know 03. Love Somebody 04. Moves Like Jagger –encore- 05. She Will Be Loved 06. Girls Like You 07. Sugar

[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 6th February 2025 : ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot / 90min.]

リンキン・パーク2025年来日公演を、ステレオIEMマトリクス音源と映像にてフル収録。

LINKIN PARK / HARAKIRI XERO : LIVE IN JAPAN 2025 DEFINITIVE EDITION (2CDR+1Blu-ray)

新ボーカリストを迎えての12年ぶりとなる待望の2025年来日公演は、さいたまスーパー・アリーナにて2夜限りというスペシャル・ライブとなった中、その2日目の2月12日のライブをマルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、さらに当日のライブをハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたブルーレイ付きのリミテッド・エディションにてここに。
まずメンバー達がそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、さらにデジタル・オーディエンス・ソースを絶妙の配合でステレオ・ミックスすることで、会場の空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて一部IEM音源特有のクリックやガイド、受信ノイズなどが発生する以外は、当日の模様をステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーで再現。
そしてデジタル・カメラによる映像は終始安定した良好ショットで、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、なによりその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録したオリジナル4K映像ゆえ、音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして新体制になってから日本のファンの前に初めて姿を現したそのライブは、後任女性シンガーのエミリー・アームストロングをフロントに、ゼロ年代の代表曲を序盤と終盤に連発しつつ、10年代のシリアスな佳曲群にも向き合うパートを長くとり、そして現メンバーによる『From Zero』からのナンバーを効果的に散りばめるという、バンド自身のオールタイム・ベストなセットで、エミリーの卓越したパフォーマンスの進化も今後楽しみな、ファン必携の来日限定メモリアル・アイテム。
*なお日本語帯&映像ブルーレイ付き仕様は初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro (Kaijuu Daisensou March) 02. Inception Intro B 03. Somewhere I Belong 04. Points of Authority 05. New Divide 06. The Emptiness Machine (Act II) 07. Creation Intro B 08. The Catalyst 09. Burn It Down 10. Over Each Other 11. Waiting for the End 12. Castle of Glass 13. Two Faced 14. Joe Hahn Solo 15. Empty Spaces 16. When They Come for Me / Remember the Name 17. Keys to the Kingdom
Disc 2 : 01. One Step Closer (Act III) 02. Collapse 03. Lost 04. Good Things Go 05. What I’ve Done (Act IV) 06. Kintsugi 07. Overflow 08. Numb 09. In the End 10. Faint –encore- 11. Resolution Intro B 12. Papercut 13. Lying From You 14. Heavy Is the Crown 15. Bleed It Out 16. Outro

Limited Blu-ray : 01. Intro (Kaijuu Daisensou March) 02. Inception Intro B 03. Somewhere I Belong 04. Points of Authority 05. New Divide 06. The Emptiness Machine (Act II) 07. Creation Intro B 08. The Catalyst 09. Burn It Down 10. Over Each Other 11. Waiting for the End 12. Castle of Glass 13. Two Faced 14. Joe Hahn Solo 15. Empty Spaces 16. When They Come for Me / Remember the Name 17. Keys to the Kingdom 18. One Step Closer (Act III) 19. Collapse 20. Lost 21. Good Things Go 22. What I’ve Done (Act IV) 23. Kintsugi 24. Overflow 25. Numb 26. In the End 27. Faint –encore- 28. Resolution Intro B 29. Papercut 30. Lying From You 31. Heavy Is the Crown 32. Bleed It Out 33. Outro

[Live at Saitama Super Arena, Saitama, Japan 12th February 2025 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]

アンディ・サマーズ2025年ソロでの来日公演を、ステレオIEMマトリクスにてフル収録。

ANDY SUMMERS / Summers in Winter : Live in Kawasaki 2025 (2CDR)

来日関連で人気の高いXAVELレーベルより、2025年ソロでの来日となった「The Cracked Lens + A Missing String」全3公演のうち、1月25日川崎クラブ・チッタ公演をステレオIEMマトリクスにてコンプリート収録。
まずアンディがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスしたIEMマトリクス・ソースによるもので、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、アンディのギター・プレイの細部までがダイレクトかつクリアーに聞こえ、ステレオ・サウンドボード音源と遜色ないレベルにて貴重なクラブ・ギグを完全再現。
そして話題にもなったこのショーは、基本的には写真映像とシンクロさせたサマーズ1人のギター独奏ながら、打ち込みされたバッキングも用いて彼ならではのギター・インストを披露。
またセットもやはりポリスやソロ・アルバムの代表曲が並ぶ中で、ジャズ・スタンダード「Round Midnight」、ボサノバ・スタンダードで、スタン・ゲッツで知られる「Menina Flor」、また映画『黒いオルフェ』の主題歌の「Manha de carnaval」など、彼のルーツとも言える作品も。
そして「Roxanne」などは映像を用い、エディ・マーフィがを歌うシーンとリンクしてプレイしたりと楽しいパフォーマンスも織り込み、とにかく終始和やかなムードと笑いを盛り込んだアットホームな一夜を完全再現し、さらにボーナスとして当日のサウンドチェックも追加した、日本語帯付き仕様の完全限定リリース、来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. True Nature 03. Metal Dog 04. Bones of Chuang Tzu 05. The Last Dance of Mr. X 06. Tea in the Sahara 07. ‘Round Midnight 08. Los ojos de Maria Gonzalez
Disc 2 : 01. Roxanne 02. Manha de carnaval 03. Menina Flor 04. Triboluminescence 05. Spirits in the Material World 06. Bring On the Night –encore- 07. Message in a Bottle (Bonus Track) 08. Soundcheck Rehearsal
[Live at CLUB CITTA’, Kawasaki, Japan 25th January 2025 : Stereo IEM Matrix Recording]

マイルス「So What!」レーベルのマスターを用いた新ブートレグ・シリーズから『サタデイ・マイルス』の最終決定盤が。

MILES DAVIS / CHRONUS : COMPLETE SATURDAY MILES  DEFINITIVE COLLECTION (プレス2CD)

「So What!」レーベルのマスターを用いた新ブートレグ・シリーズから、1970年6月20日ニューヨーク、フィルモア・イースト、通称『サタデイ・マイルス』を、最新マスタリングも施したベスト・クオリティーで収録し、最終決定盤となる永久保存プレス盤にて。
まず故中山康樹氏を含め全てのマイルス愛好家から絶大の信頼を受け、数々の名盤を生み出した伝説のレーベル「ソー・ホワット」のマルチトラック・テープを用いての新シリーズは、内容クオリティーの素晴らしさはもちろん、丁寧なリマスタリングに加えてこだわりの帯付紙ジャケットでのアートワーク、美麗なピクチャー・ディスクのプレス盤ということで、まさに最終決定盤となるもの。
なおファンなら周知の通りオフィシャルの『ブートレグ・シリーズ』も存在する中、オフィシャルにありがちな過剰な加工・編集のため、まとまり過ぎたサウンドは音圧も含めてバンド・サウンドの迫力に乏しく、さらにチック・コリアとジャレットのセパレート配置が逆という致命的欠点もあり。
それがここではマスタリング処理は音圧調整とチャプター位置の修正に留め、マルチトラックゆえチックとキースの配置もキチンと修正し、格段にリアルなライブ・サウンドをクオリティーUP。
加えてここでは演奏前のバンドによるウォーミング・アップや、終演後の会場SEまでも全て収録した完全コンプリートであり、さらにDisc:2にはサウンド・エフェクト等行っていない生々しいオルタネイト・ヴァージョンも収録しており、これによりメンバーがどんな演奏をしていたのかもリアルに再現。
以上、1970年6月17日から20日にかけての4日間の最終日『Saturday Miles』を、テオ・マセロによる手が入る前のライヴ音源、つまり当日行われたセットリスト通り全ての演奏をベスト・クオリティーで収録した本タイトルは、最終決定盤に相応しい完全限定プレス盤、日本語帯付紙ジャケット仕様ゆえご希望の方はお早目に。

DISC 1 : (Multitrack Master Version)
1. Bnad Warming Up – Introduction by BILL GRAHAM 2. DIRECTIONS 3. THE MASK 4. IT’S ABOUT THAT TIME 5. I FALL IN LOVE TOO EASILY 6. SANCTUARY 7. BITCHES BREW 8. WILLIE NELSON 6. THE THEME – Closing Sound Effect
DISC 2 : (Alternate Version)
1. Bnad Warming Up – Introduction by BILL GRAHAM 2. DIRECTIONS 3. THE MASK 4. IT’S ABOUT THAT TIME 5. I FALL IN LOVE TOO EASILY 6. SANCTUARY 7. BITCHES BREW 8. WILLIE NELSON 6. THE THEME – Closing Sound Effect

[Recorded at Fillmore East, NYC, NY, USA June 20th(Saturday) 1970 : from Multitracks Tape / soundboard recording]
◇MILES DAVIS – trumpet / STEVE GROSSMAN – tenor saxophone, soprano saxophone / CHICK COREA – Fender Rhodes (Right channel) / KEITH JARRETT – Fender Contempo Organ, tambourine (Left channel) / DAVE HOLLAND – electric bass / JACK DeJOHNETTE – drums / AIRTO MOREIRA – cuica, transverse flute, shistle, kazoo, shakers, bells, woodblock, tambourine