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投稿者: tanaka

ビートルズ『アビイ・ロード』の2021年最新マルチトラック・リミックス盤が、限定オリジナル・デザイン帯付きにて。

THE BEATLES / ABBEY ROAD INTERACTIONS (プレス2CD)

『アビイ・ロード』の2021年最新マルチトラック・リミックスによる、直輸入オリジナル・プレス盤タイトルが、初回限定オリジナル・デザイン帯付きにて。
まず2019年に『アビイ・ロード』は50周年記念エディションも公式リリースされ、その中でプロデューサーのジャイルズ・マーティンとミキシング・エンジニアのサム・オケルの手により、オリジナルのセッション・テープから新たなにミキシングが仕直された、ステレオ、ハイレゾ・ステレオ、5.1サラウンド、さらにドルビー・アトモスまで、バリエーションに富んだ音源が多数収録されることに。
ただし、次世代の立体音響として話題のドルビー・アトモスによるマルチ・チャンネルなどは、その音源再生のハードルが高く、通常のステレオ・オーディオではそのまま再生出来ないため、一般的な多くのファンの間ではそのサウンドの素晴らしさを享受出来なかったのが現状。
そこで本タイトルではそのドルビー・アトモス音源を新たなリミックスでステレオ再現しており、ボーカルやコーラス、各楽器を最新技術の音源解析オーディオ・プロファイリングによる、バーチャル・サラウンド・ステレオにて収録。オリジナルのセッション・テープからのマルチ・トラックだけあって、その音源からは通常のステレオ音源では聴こえてこないパートまでが浮き彫りになり、複雑に重なり合ったコーラスや各楽器の細やかな音がよりリアルに再現されることで、音源解析研究のリファレンスとしても興味深い音源となることに。
さらにアルバム全曲以外のセッション・レコーディングの音源も2021年最新リミックスにて収録。こちらはギターやピアノ等それぞれの楽器をフィーチャーした独自のチャンネル・セパレーションで再現しており、『アビイ・ロード』をこれまでとは違う聴覚体験によって認識できることに。
以上、最新技術の音源解析によるサラウンド立体音響を完全再現した新音源で、新たな感動と興奮を呼び覚ますであろう、海外ビートルズ・ファン達がこだわりの編集にて制作した、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 1. Come Together 2. Something 3. Maxwell’s Silver Hammer 4. Oh! Darling 5. Octopus’s Garden 6. I Want You (She’s So Heavy) 7. Here Comes The Sun 8. Because 9. You Never Give Me Your Money 10. Sun King 11. Mean Mr. Mustard 12. Polythene Pam 13. She Came In Through The Bathroom Window 14. Golden Slumbers 15. Carry That Weight 16. The End 17. Her Majesty
[Dolby Atmos Virtual Surround Stereo Remix]
18. Come Together (Take 5 – guitar, no drums) 19. The End (Take 3 – light guitar) 20. Come And Get It (Studio Demo – piano version) 21. Sun King (Take 20 – no drums) 22. Mean Mr. Mustard (Take 20 – bass and guitar) 23. Polythene Pam (Take 27 – acoustic guitar) 24. She Came In Through The Bathroom Window (Take 27 – acoustic guitar) 25. Because (Take 1 – moog instrumental) 26. The Long One (Comprising of You Never Give Me Your Money / Sun King / Mean Mr Mustard / Her Majesty / Polythene Pam / She Came In Through The Bathroom Window / Golden Slumbers / Carry That Weight – piano and drums) 
[Additional Studio Sessions Isolate Track Remix]

DISC 2 : 1. I Want You (She’s So Heavy) (without the distortion) 2. Something (Studio Demo – piano track) 3. Something (Studio Demo – guitar track) 4. The Ballad Of John And Yoko (Take 7 – guitar track) 5. Old Brown Shoe (Take 2 – piano track) 6. Old Brown Shoe (Take 2 – guitar track) 7. Oh! Darling (Take 4 – piano track) 8. Oh! Darling (Take 4 – guitar track) 9. Octopus’s Garden (Take 9 -solo guitar version) 10. Maxwell’s Silver Hammer (Take 12 – rythm section) 11. Here Comes The Sun (Take 9 – acoustic version) 12. You Never Give Me Your Money (Take 36 – piano version) 13. Golden Slumbers / Carry That Weight (Takes 1/2/3 – piano version)[Studio Sessions and Outtakes Remix]
14. Come Together (Take 5 – drums and bass) 15. The End (Take 3 – right guitar) 16. Come And Get It (Studio Demo – drums and bass) 17. Sun King (Take 20 – guitar and drums) 18. Mean Mr. Mustard (Take 20 – guitar and drums) 19. Polythene Pam (Take 27 – electric guitar and drums) 20. She Came In Through The Bathroom Window (Take 27 – electric guitar and drums) 21. Because (Take 1 – electric guitar instrumental) 22. The Long One (Comprising of You Never Give Me Your Money / Sun King / Mean Mr Mustard / Her Majesty / Polythene Pam / She Came In Through The Bathroom Window / Golden Slumbers / Carry That Weight – guitar tracks) 
[ Additional Studio Sessions Isolate Track Remix]

プリンスのアーカイブ・シリーズより、1987年ニュー・イヤーズ・イブ・コンサート」のリハーサル音源関連を、最新リマスターにて。

PRINCE / SIGN ‘O’ THE TIMES : THE LAST REHEARSALS (プレス3CD)

プリンスのアーカイブ・シリーズより、1987年『サイン・オブ・ザ・タイムス』時最後の「ニュー・イヤーズ・イブ・コンサート」のリハーサルと、同時期の未公開リハ音源を、2021年最新リマスターにて限定ロー・プライス、プレス3CD仕様にて。
まず1987年春に過去最大級の規模で行われた『サイン・オブ・ザ・タイムス』ユーロ・ツアーが大成功で終わり、ツアー後にはそのライブを元に、映画『サイン・オブ・ザ・タイムス』も製作されるも、諸事情により予定されていた秋からの全米ツアーは結局中止となることに。
そしてその代わりも兼ねて行われたのが、この年の12月31日大晦日にペイズリー・パークでの「ニュー・イヤーズ・イブ・コンサート」で、その本番さながらのリハーサルを、全編関係者流出のサウンドボード音源に最新デジタル・リマスタリングを施して収録。
とにかくこの一夜はマイルス・デイビスとの共演もあって、DVD化もされた伝説のスペシャル・コンサートで、その直前に行われたリハーサルでは、実際のライブでは演奏されなかった「STARFISH AND COFFEE」をはじめとし、マイルスとの共演曲となる「IT’S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT」においては2回演奏しており、本番に向けての入念なリハーサルの模様は、必聴の記録的音源。
さらに同じく12月ミネアポリスにてに行われた未公開りハーサルも追加収録。こちらは「HOT THING」をベースに、ジェシー・ジョンソンの「SHE (I CAN’T RESIST)/CRAZAY」や、スライの「M’LADY/ IN TIME」、JB「GET IT UP OR TURN IT A LOOSE」、さらに「聖者の行進」までを織り込んだファンク・チューンぶんぶんの一大ジャム・セッションで、また通常のライブとは異なる展開による「STRANGE RELATIONSHIP」「SHOCKADELICA」、ド級ファンクネスな「SUPERFUNKYCALIFRAGISEXY」などは珍しいセッションゆえ、特に注目。
以上、プリンス絶頂期として注目される1987の貴重なリハーサル音源をフル・ヴォリュームでコンパイルした、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. SIGN ‘O’ THE TIMES 2. PLAY IN THE SUNSHINE 3. HOUSEQUAKE 4. THE BALLAD OF DOROSHY PARKER (inc. FOUR) 5. SLOW LOVE 6. STARFISH AND COFFEE 7. HOT THING 8. NOW’S THE TIME 9. SHEILA E. DRUM SOLO 10. IF I WAS YOUR GIRLFRIEND 11. IT’S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT (1) 12. U GOT THE LOOK 13. STRANGE RELATIONSHIP 14. I COULD NEVER TAKE THE PLACE OF YOUR MAN
Disc 2 : 1. FOREVER IN MY LIFE 2. KISS 3. THE CROSS 4. IT’S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT (2)
[FOR THE NEW YEAR’S EVE CONCERT : Rehearsal at Paisley Park Studios, Chanhassen, MN, USA December 1987]

5. HOT THING (1) (inc. SHE (I CAN’T RESIST) / CRAZAY) 6. HOT THING (2) (inc. M’LADY / IN TIME) 7. HOT THING (3) (inc. GET IT UP OR TURN IT A LOOSE)
Disc 3 : 1. HOT THING (4) (inc. WHEN THE SAINTS GO MARCHIN’ IN) 2. STRANGE RELATIONSHIP 3. SHOCKADELICA 4. SUPERFUNKYCALIFRAGISEXY (inc. 3NIGS WATCHIN’ A KUNG FU MOVIE / ATOMIC DOG) [Rehearsals (Unknown Details), Minneapolis, MN, USA December 1987]

名門エンプレス・バレイより、フロイド『ザ・ウォール』のオリジナル・プロト型作品が限定仕様によるコレクターズ・エディションにてここに。

PINK FLOYD / ANOTHER WALL (プレス2CD)

名門エンプレス・バレイより、『ザ・ウォール』のオリジナル・プロト型作品とも言える『アナザー・ウォール』が限定仕様によるコレクターズ・エディションにてここに。
まず1978年秋、ボブ・エズリンをプロデューサーに迎え、イギリスのブリタニア・ロー・スタジオにてレコーディングされ、1979年にリリースされた大作『ザ・ウォール』は、発売当時レコード会社の意向もあり、一般的なビニールLPフォーマットに合うように内容が大幅に削減されたことは周知の事実。
そして今回アルバム・レコーディングの製作を開始した時点からの制作ノート、トラックリスト、およびその他の入手可能なソースに基づいて作成されたのが本タイトルで、当初バンド・サイドが考えていたであろうコンセプトを想定して、ひとつの作品とすることに。
そしてこれまで何年にもわたり公式シングル盤、B面、プロモ・ミックス、ブートレッグ、アウトテイク、デモなど多くのオルタネイト・バージョンが発掘されたこともあり、それらのの別バージョンなどを用いてプロユース編集により作成、また2秒間の無音で区切られたランダムな曲の選択としてではなく、本来意図されていた完成型として121分20秒を、ベスト・クオリティー・サウンドにて収録。
なおデモ然とした未完成トラックから、オリジナル・テイクとは全くアプローチの違ったラフ・ミックスなど、その生々しいレコーディング・サウンドは新鮮で、特に後半の美しい旋律による”Is There Anybody Out There ? 2&3”、 そして”Outside The Wall”の曲の重要性も知ることができ、その内容から、ウォーターズが当時いかに哀しく、そして何に絶叫したかが、これら1曲1曲に見え隠れしていて、その点はオフィシャル・アルバム以上に感じ取れるかのようで、その内容はまさに『アナザー・ウォール』と言えるファン必聴マスト・アイテム。
さらに同レーベルならではの装丁もポイントで、オーロラ・コーティング紙ジャケット、帯付き、そして国内アナログ盤を模したハイプ・ステッカーに、解説シート2枚付きという特別限定仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Prelude [Vera Lynn] (outtake) 02. Another brick in the wall (intro) (outtake) 03. In the flesh? (from “The Wall”) 04. The thin ice (early version) 05. Another brick in the wall (part 1) (from “The Wall”) 06. Teacher, teacher (outtake/demo) 07. Another brick in the wall (part 2 prelude) (outtake) 08. The happiest days of our lives (from “The Wall”) 09. Another brick in the wall (part 2) (from “The Wall”) 10. Mother (from “The Wall”) 11. When the tigers broke free (single version) 12. The thin ice (reprise) (outtake) 13. Goodbye blue sky (alternate extended mix) 14. What shall we do now? (from “The Wall” film) 15. Young lust (early version) 16. Sexual revolution (outtake/demo) 17. Another brick in the wall (part 3 prelude) 18. One of my turns (single B-side version) 19. Don’t leave me now (early rough mix) 20. Empty spaces (from “The Wall”) 21. Another brick in the wall (part 3) (from “The Wall”) 22. The last few bricks (outtake) 23. Goodbye cruel world (from “The Wall”)

Disc 2 : 01. Hey you (from “The Wall”) 02. Is there anybody out there (part 1) 03. Nobody home (from “The Wall”) 04. The final cut (from “The Final Cut”) 05. Is there anybody out there (outtake) 06. Vera (alternate take) 07. Is there anybody out there (part 3) (outtake) 08. Bring the boys back home (single B-side version) 09. Comfortably numb (from “The Wall”) 10. The show must go on (alternate lyrics) 11. In the flesh (from “The Wall”) 12. Run like hell (extended promo mix) 13. Waiting for the worms (early version) 14. Stop (from “The Wall”) 15. The trial (from “The Wall”) 16. Outside the wall (alternate version) 17. It’s not easy (outtake)

名門エンプレス・バレイより、フロイド伝説の1971年箱根アフロディーテ公演を、完全限定の豪華7インチサイズのジャケット仕様にて。

PINK FLOYD / ALL TOGETHER NOW : 箱根アフロディーテ (プレス2CD)

名門エンプレス・バレイより、フロイド伝説の1971年箱根アフロディーテの初日公演を収録し、美麗激レア・ライブ・フォトを用いたポストカードとセットにしたタイトルが、永久保存プレスCDにて。 しかも初回完全限定の豪華7インチサイズの、ゲートフォールド・ジャケット仕様。
まず近年初発掘され世界初登場となった、1971年箱根アフロディーテの8月6日初日公演を、ハイクオリティー・オーディエンス・マスター・テープよりフル収録。これは最後のMCアナウンスでも初日ということがはっきり判明しており、記録として残っていた通り8月6日、そして7日と2日間出演していたことが明確に。
なお翌日とはセット内容が違っていたのも判明しており、日本国内で初の本格的野外フェスに当然ヘッドライナーとして登場するも、不慣れなセッティングなどでスタート時や曲の間で何度も中断があった中、当時まだ日本では珍しかった大規模なPAを駆使して演出された音響や、森の中のステージに霧がすりよってくるといった自然の演出によって、まさに忘れがたい神秘的なものに。
そして「レディス・アンド・ジェントルメン、ディス・イズ、ピンク・フロイド!」のアナウンスから、突然飛行機やオートバイの効果音で始まる「原子心母」に、アルバムと違いかなりロックな演奏に当初戸惑う観客も、前奏からメイン・テーマが現れるあたりは陶酔状態に。さらに当時まだ日本では未発表曲「エコーズ」、ラスト「A SAUCEFUL OF SECRETS」での観客の怒号なども、伝説の一夜をリアルに再現したまさに奇跡のメモリアル・アイテム。
以上、初回完全限定100セットで、しかも当日の珍しい歴史的価値のある白黒写真4枚を用い、ポスターを模倣した見開き7inchサイズのゲートフォールド・ジャケット、帯付き、そして当日の激レア・ライヴ写真のポストカード付きとなる、コレクターズ・アイテムとしての価値も高い、永久保存アイテムゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. SOUNDCHECK / OPENING ANNOUNCE 2. ATOM HEART MOTHER 3. CAREFUL WITH THAT AXE, EUGENE 4. SET THE CONTROLS FOR THE HEART OF THE SUN
DISC 2 : 1.ECHOES 2. A SAUCEFUL OF SECRETS 3. CLOSING ANNOUNCE
[Recorded at Hakone Aphrodite, Japan, August 6th 1971]
◇ David Gilmour – guitar, vocals / Roger Waters – bass, vocals / Nick Mason – drums / Richard Wright – keyboards

ビートルファン必携のDAPレーベルより、ポールの最新コレクターズ・シリーズはサウンドチェック&リハーサルからのレア・ナンバー・ベスト。その第2弾がここに。

PAUL McCARTNEY / TREASURE TROVES Amazing vol.2 (プレス2CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ポールの最新コレクターズ・シリーズが、2020年末よりスタート。その歴代ツアーでのサウンドチェック&リハーサルから、レア・ナンバーや未発表曲をメインとしたベスト・コレクションの第2弾が、永久保存プレス2CDにて。
ポールのこれまでの数多くのライブ・ツアーから、サウンドチェックやリハーサル音源をベスト・クオリティーで厳選したコレクション「TREASURE TROVES」シリーズがDAPレーベルよりスタート。
まずファンにはおなじみの、ライブに先駆けて行われる限定公開のサウンドチェックは、ここ日本でも幾度と催され実際体験したファンも多いと思われ、その本番前の肩慣らしといえる演奏は時に気まぐれのジャムであったり、またセットリスト定番曲以外のレア・ナンバーや未発表曲をいきなり披露したりと、想定外の面白さがあり、またポール自身もいずれ未発表のこのサウンドチェックからの音源を、コンピレーションしアルバムとしてリリースする企画もあるとインタビューで公言したこともあり。
それほど貴重なテイクもありながら、こうした音源はこれまでごく一部が公式リリースされた以外は、限定的なTV放送やラジオ・シリーズ「OOBU JOOBU」などででの公開音源、さらにツアーごとに幾つかのサウンドボード音源やIEM傍受音源がリークされているのに留まってきたのがこれまでの現状。 そこで本タイトルでは80年代以降、これまでほぼすべてのライブ回数に匹敵する膨大な音源の中から、放送音源やサウンドボード音源をメインとし、その時ならではの演奏ナンバーや未発表曲、さらに一度しか演奏していないレア・ナンバーなどを、あえて時系列ではなく、年代別の比較や注目曲をトラックリストからピックアップする楽しみも含めてランダムに収録。
そしてその第2弾となるこの『アメイジング』は1989年ワールド・ツアーのリハーサルから、1993年ツアーでの各地でのサウンドチェック、さらに2017年武道館や2018年日本公演でのサウンドチェックをメインに収録。ビートルズ・ナンバーはもちろん、当時のオリジナル曲からお得意のR&Rスタンダードまで様々な音源をベスト・クオリティーにてセレクト。
以上、いつもとまた違った演奏が魅力のライブ音源の集大成として、まずそのシリーズ第1弾となるファン注目のアイテムは、海外直輸入オリジナル・プレス盤での限定コレクターズ・エディション。

– SOUNDCHECK AND REHEARSALS COLLECTION 2 –
Disc 1 : 1. MAGICAL MYSTERY TOUR (budokan, tokyo soundcheck 2017) 2. JET (waldbuehne, berlin soundcheck 1993) 3. ALL MY LOVING (pepsi center, denver soundcheck 2005) 4. LET ME ROLL IT (citrus bowl stadium, orlando soundcheck 1993) 5. GOOD ROCKIN’ TONIGHT (earls court, london soundcheck 1993) 6. LET’EM IN (budokan, tokyo soundcheck 2017) 7. DRIVE MY CAR  (the barn at the mill rehearsals 1992) 8. I WANNA BE YOUR MAN (budokan, tokyo soundcheck 2017) 9. SHE’S A WOMAN (the barn at the mill rehearsals 1991) 10. LOVE ME DO (budokan, tokyo soundcheck 2017) 11. WE’RE GONNA MOVE (unidentified soundcheck 1993) 12. WHEN THE WIND SHE BLOWS COOL (winnipeg stadium, canada soundcheck 1993) 13. PULL AWAY (unidentified soundcheck 1993) 14. WINEDARK OPEN SEA (the barn at the mill rehearsals 1992) 15. SET THIS TOWN ON FIRE TONIGHT (the barn at the mill rehearsals 1992) 16. JUST BECAUSE (tokyo dome soundcheck 1993) 17. NO OTHER BABY (tokyo dome soundcheck 1993) 18. HOW MANY PEOPLE (the barn at the mill rehearsals 1989) 19. THE FOOL ON THE HILL (the barn at the mill rehearsals 1989) 20. BLACKBIRD (unidentified soundcheck 1993)21. BLACKBIRD / BLUE MOON OF LENINGRAD / SHE’S A WOMAN (the barn at the mill rehearsals 1991) 22. LET IT LIE -Parody Version- (the barn at the mill rehearsals 1989) 23. COMING UP (the barn at the mill rehearsals 1989) 24. THE LONG AND WINDING ROAD (tokyo dome soundcheck 1993) 25. YELLOW SUBMARINE (the barn at the mill rehearsals 1989)

Disc 2 : 1. BACK IN THE U.S.S.R. (waldbuehne, berlin soundcheck 1993) 2. MATCHBOX (giants stadium, new jersey soundcheck 1993) 3. BLUE SUEDE SHOES (giants stadium, new jersey soundcheck 1993) 4. SHAKE, RATTLE AND ROLL (unidentified soundcheck 1993) 5. CAN’T BUY ME LOVE (waldbuehne, berlin soundcheck 1993) 6. WHOLE LOTTA SHAKIN’ GOING ON (tokyo dome soundcheck 2018) 7. HONEY DON’T (pontiac sIlverdome, detroit soundcheck 1993) 8. BRING IT TO JEROME HHH (Metrodome, minneapolis soundcheck 1993) 9. THREE COOL CATS (the barn at the mill rehearsals 1989) 10. TWENTY FLIGHT ROCK (tokyo dome soundcheck 1993) 11. LINDA LOU (unidentified soundcheck 1993) 12. BE-BOP A LULA (tokyo dome soundcheck 1993) 13. DON’T GET AROUND MUCH ANYMORE (the barn at the mill rehearsals 1989) 14. MIDNIGHT SPECIAL (the barn at the mill rehearsals 1991) 15. YOUR TRUE LOVE (with CARL PERKINS) 16. GET IT (with CARL PERKINS / the liberty bowl, memphis backstage jam 1993) 17. LOVE ME TENDER (the barn at the mill rehearsals 1991) 18. MR. FROGGY WENT A COUNTIN’ (the barn at the mill rehearsals 1991) 19. SOUNDCHECK SONG (unidentified soundcheck 1993) 20. C MOON (unidentified soundcheck 1993) 21. LIVE AND LET DIE (waldbuehne, berlin soundcheck 1993) 22. DON’T LET THE SUN CATCH YOU CRYING (riverfront stadium, cincinatti soundcheck 1993) 23. ALAN CLOWDER JAM 24. YESTERDAY (Eddie Klein Parody Version) 25. YESTERDAY (Northern Comic Version) 26. GET BACK (Naughty Girlfriend Version / the barn at the mill rehearsals 1989)

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、1975年USツアー屈指の優良ライブ、3月11日ロング・ビーチ公演初日公演を、限定6CDボックスにて。

LED ZEPPELIN / OZ : オズの魔法使い (9CD BOX)

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1975年USツアー屈指の優良ライブ、3月11日カリフォルニア、ロング・ビーチ公演初日の模様を、サウンドボード・マスターやあのマイク・ミラード・テープを用いた2種のオーディエンス音源をセット収録し、100セット限定6CDボックスにてここに。
まず近年初発掘され世界中のファンの間で話題を呼んだのは、当日のライブを全編ハイクオリティー・サウンドボードで収録した音源で、ここではそのマスターにさらに2020年最新リマスターを施したベスト・クオリティーにて「The Crunge」が未収録以外はコンプリートで。
そしてさらに2020年に発掘されたミラード・テープのオリジナル・マスター音源から、そのままの状態のフラット・トランスファーと、マスタリングされたマスタード・バージョンの2種類も収録し、こちらは共に完全コンプリート収録による計9枚組ボックス仕様にて。因みにミラード・マスターを公開しているJEMSからの「FLAT TRANSFER」は、長年知られてきた音源よりもマスター鮮度や音の広がりが格段に上であり、まさにオリジナル・マスターならではのサウンドで、また「MASTERED EDITION」も過剰なイコライジングを施すことはなく、音圧や定位を修正するに留め、より聴きやすくすることをモットーとした良質リマスターによるもの。
そしてレア・フォトを用いオーロラ・コーティングしたボックスは、その体裁も素晴らしく、100セット限定セットゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこのボックスは全部で12CDが収納可能な仕様となっていて、同時リリースの『LED ZEPPELIN / OZ : オズの魔法使い・マトリクス (プレス3CD)』を収めることも可能です)

DISC 1 : 01. Opening 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 2 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 3 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04.Black Dog
[Recorded at Civic Arena, Long Beach, California, USA March 11th 1975 : Soundboard Mastered Edition]

DISC 4 : 01. Opening 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 5 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 6 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. The Crunge 05. Black Dog
[Recorded at Civic Arena, Long Beach, California, USA March 11th 1975 : Mike Millard Master Tapes Mastered Edition]

DISC 7 : 01. Opening 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 8 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 9 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. The Crunge 05. Black Dog
[Recorded at Civic Arena, Long Beach, California, USA March 11th 1975 : Mike Millard Master Tapes Flat Transfer Edition]

マイルス1973年の壮絶ライブ『アンティーブ・ジャズ・フェスティバル』ライブを、最終決定盤として、永久保存プレス2CDにて。

MILES DAVIS / ANTIBES JAZZ FESTIVAL 1973 (プレス2CD)

マイルス暗黒ブラックホール時代となる1973年の壮絶なライブ・パフォーマンスから、7月20日フランスで開催された『アンティーブ・ジャズ・フェスティバル』でのライブを、、2020年「So What!」レーベル責任監修のもと、オリジナル・マスター・テープから新たにリストアしアップ・グレードされた最終決定盤として、永久保存プレス2CDにて。
まず同年には来日公演でも圧巻のステージを披露し、この後に2年後の『アガルタ』そして『パンゲア』の通称アガパン・バンドとして継続される最強メンバー時であり、毎夜壮絶な演奏を繰り広げていたユーロ・ツアー中に出演となったステージを、「バンド・レコーディング」としてデイヴ・リーヴマンが自身の演奏の記録用にステージに録音機器を持ち込みレコーディングした音源がマスターとなったもの。
なおこの日の音源自体は過去にはコアなファンの間では密かに流通していたものの、基本的にはオーディエンス録音ということで、演奏内容の素晴らしさが定評だったにも関わらず、ほとんど陽の目を見ないまま今日に至ることに。
それが今回は「So What!」レーベル責任監修のもと、ベスト・クオリティーのオリジナル・マスターを発掘し、さらに24bitデジタル・リマスタリングを施したことで、サウンドボードをも凌駕するド迫力サウンドにて全編収録されており、まず左チャンネルに寄っていた音像を修正し、ベースとドラムをセンターに定位させることで、かつて無い音圧を保持し、その上でリード楽器はステレオ感を持って全面に出され、またノイズ除去やプロユースのイコライジングにより、籠り気味だった楽器の輪郭もくっきりと。
そして演奏もあの伝説の来日公演から1ヶ月後、この夜もアル・フォスターのバシャドラムからの猛突にオープニングし、レジー・ルーカスのリズム・カッティングはキレキレに鋭く、またその後のマイルスのブローや切り込みは、そのあまりの激しさに目眩するほど。そしてリーブマンも同様絶好調ゆえ、見事な入り方でマイルスの扇動に応じ、ソロにおいてもこの時期では最高と思われるパフォーマンスにて存在をアピール。
以上、数多い1973年のライブ音源の中でもトップ・レベルの演奏を、「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは、完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえ、ご希望の方はお早目に。

DISC 1 : -First Set- 1. TURNAROUNDPHRASE 2. TUNE IN 5 3. Untitled Original 730424c 4. ZIMBABWE
DISC 2 : -Second Set- 1. IFE 2. TUNE IN 5
[Anitbes Jazz Festival 1973 : at La Pinede, Juan-les-Pins, France, July 20th 1973 : 24bit Digitally Remastering from Band Recording Tape]
◇Miles Davis – trumpet, organ / Dave Liebman – soprano and tenor saxophone, flute / Pete Cosey – guitar, percussion / Reggie Lucas – guitar / Michael Henderson – bass / Al Foster – drums / James Mtume Forman – conga, percussion

2020年kISS最大のライヴ・ストリーミング・イベント『KISS 2020 GOODBYE』を、ベスト・クオリティー、プロショット映像にて。

KISS / KISS 2020 GOODBYE (1DVDR)

2020年コロナ禍で世界中のライブ・イベントが凍結した中、KISSが最大のライヴ・ストリーミング・イベントとして、12月31日ドバイにて開催した特別公演『KISS 2020 GOODBYE』を、マスター・クオリティー、プロショット映像にてコンプリート収録。
これはドバイのリゾート・ホテルの敷地内に約76メートルの巨大なステージを設置し、そのパフォーマンスの模様を50台以上の4Kカメラと360度のビューで撮影し、ライヴストリーミング配信したもので、ステージ前に観客を入れることはなかったものの、有料での世界配信としては、その設営費やライブを行ううえでのコロナ防疫対策費用など、最大規模となる一大イベント・ライブとなることに。
なおリアル・ストリーミングだったため受信状態によってクオリティーに格差のある映像ソースがあり、”Detroit Rock City”の冒頭がカットされていたり、ブロック・ノイズが入るソースもある中で、ここでは全編ノーカットによるベストHDクオリティーの映像をマスターにしており、音声も含めてカンペキといえるクオリティーにて。
そして内容としては来日公演も含め前年から世界各地で行われていた「End Of The Road World Tour」でのセット構成を踏まえたもので、中断したツアーの代わりにファンに向けたビッグ・プレゼントなパフォーマンスとなることに。
なおこのヴァーチャル・コンサートにおいて、「音楽コンサートで吹き上がった最も高い炎」と、「音楽コンサートで同時に吹き上がった炎の数」でギネス世界記録に認定され、そのコメント模様も収録されており、実際73の炎を同時に発火させたという、そのパイロのスゴさもこの目で確認することが出来る、ファン永久保存の必見マスト・アイテム。

01. Introduction 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. Tears Are Falling 09. War Machine 10. Lick It Up 11. Calling Dr. Love 12. 100,000 Years 13. Cold Gin 14. God of Thunder 15. Psycho Circus 16. Parasite 17. Love Gun 18. I Was Made for Lovin’ You 19. Black Diamond 20. Beth 21. Strutter 22. Do You Love Me ? 23. -Guiness World Records- 24. Rock and Roll All Nite 25. Firework-Conclusion
[Live at Royal Beach,Atlantis,The Palm,Dubai UAE December 31st 2020 : PRO-SHOT COLOUR NTSC / Linear Stereo 16:9 Full HD]
◇ Paul Stanley – vocals, rhythm guitar / Gene Simmons – vocals, bass / Tommy Thayer – lead guitar, vocals / Eric Singer – drums, vocals

クイーン70年代の未発表ライブが伝説のテーパー、マイク・ミラード所有のマスター・テープよりついに公開。

QUEEN / AT LONG BEACH ARENA 1977 MILLARD MASTERS (プレス2CD)

1977年『世界に捧ぐ』リリースに伴うUSツアーから、12月20日カリフォルニア、ロング・ビーチ・アリーナ公演の模様を、2020年初発掘された伝説のテーパー、マイク・ミラード所有のマスター・オーディエンス・テープより収録した奇跡のタイトルが永久保存プレス2CDにて。
まず2020年以降、遺族により続々と公開されているミラード・テープのオリジナル・マスター・シリーズから、年末に突如公開され世界中のファンから大絶賛されたのが本音源で、これまで全く流通していなかった音源も多数の中、このライブ音源も今回が世界初公開であるうえ、しかもその音質クオリティーは数あるミラード・コレクションの中でも、あのゼップの『LISTEN TO THIS EDDIE』と並ぶ最高峰に位置し、加えてライブの内容も絶頂時代の凄まじいパフォーマンスにて。
なおそのミラード・テープのマスターは、「Stone Cold Crazy」の冒頭で少しカットがある以外は、1時間53分にわたりカンペキにコンプリート収録されており、全体のクオリティーも十分でありながら、マスター・テープからのデジタル化の際に、デシダル・リマスタリングも施しており、イコライジングは行わず、チャプターの修正や、曲間における目立つオーディエンスの歓声などを丁寧に修正し、ひとつのライブ作品として世に送り出すことに。
そして肝心のライブも『世界に捧ぐ』リリース後ということで、「We Will Rock You」そして「We Are The Champions」が加わった、その後のクイーンの代名詞となるナンバーが初めてファンの前に披露された記念すべきもので、さらに「I’m In Love With My Car」や「Love Of My Life」などの、その後のライブの中核を担うナンバーもあり、加えてこの時期ならではの「Good Old Fashioned Lover Boy」「White Man」、さらにこのツアーのみの「My Melancholy Blues」なども要チェック。
そしてセットリスト以上に素晴らしいのがパフォーマンスそのもので、フレディのボーカルもいよいよ完成の域に達し、張りのある声も伸びのあるビブラートもまさに絶頂であり、もちろんバンドとしてのアンサンブルも強靭かつ、もはや鉄壁なものに。
以上、ミラード・コレクションの中でも最高峰となる、まさに異次元・奇跡の70年代クイーンのオーディエンス・ライブの最高傑作となる、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. We Will Rock You (Intro) 2. Brighton Rock 3. Somebody To Love 4. Death On Two Legs 5. Killer Queen 6. Good Old Fashioned Lover Boy 7. I’m In Love With My Car 8. Get Down Make Love 9. The Millionaire Waltz 10. You’re My Best Friend 11. Liar 12. Love Of My Life 13. ’39 14. My Melancholy Blues
Disc 2 : 1. Freddie MC /  White Man 2. The Prophet’s Song 3. Guitar Solo 4. The Prophet’s Song (reprise) 5. Now I’m Here 6. Stone Cold Crazy 7. Bohemian Rhapsody 8. Keep Yourself Alive 9. Tie Your Mother Down –encore 1- 10. We Will Rock You 11. We Are The Champions –encore2- 12. Sheer Heart Attack 13. Jailhouse Rock 14. God Save The Queen
[Recorded at Long Beach Arena, Long Beach, CA, USA December 20th 1977 / Digitally Remastered from Mike Millard Original Master Tape :  Mike Millard’s Recording Gear – AKG 451E Microphones (CK-1 cardioid capsules) – Nakamichi 550 Cassette Recorder]
◇Freddie Mercury – vocals, piano / Brian May – guitars, vocals / John Deacon – bass, vocals / Roger Taylor – drums, vocals

ポールの2018年キャバーン・クラブでのスペシャル・ライブを、2020年最新リマスターにて音と映像(DVD+ブルーレイ)のセットで。

PAUL McCARTNEY / CAVERN CLUB 2018 : PREMIUM LIMITED (プレス2CD+1DVD+1BDR)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ポールの2018年キャバーン・クラブでのスペシャル・ライブを、2020年最新マスターを用いた音と映像(DVD+ブルーレイ)のコンプリート・セットにて。
2018年7月26日、故郷リバプールのビートルズ聖地キャバーン・クラブにて行われたライブは、わずか300人の幸運なファンを前にしたスペシャル・ライブで、この直前のアビー・ロード・スタジオでの限定ライブと同様、ツアーとは異なる独自のセットリストも話題となったもの。そしてその模様をフルHD映像&5.1サラウンドのマスター・クオリティで収録し、さらにエクストラ映像や同時期サプライズ・ギグも追加した、プレミアム・リミテッド・エディション!

[内容詳細]
まず音源2CDにはWEB公開されたステレオ・サウンドボード音源を、オリジナル修復した2020年最新リマスターにてフル収録。そしてDVD及びブルーレイの本編には、同ライブをBBCオンエアー・マスターからのHDプロショット・マスター映像を、フルHD(1920X1080)にアップ・コンバートしたオリジナル編集映像にて収録。また音声もハイレゾ音源(ブルーレイ=PCM96K24Bit/DVD=ドルビー・デジタル・ステレオ)に加えて、ドルビー・デジタル5.1サラウンドも追加されており、youtube等の配信映像とは比較にならない、ハイスペック高画・音質の最新リストア編集バージョンで収録し、さらに映像エクストラにはキャバーン・クラブ関連のニュース映像も追加で。
また音源CD後半にも収録の「Live at Phil 2018」では、キャバーン・クラブに先立って、同年6月9日リバプール伝統のパブ、フィルハーモニック・ダイニング・ルームで行われたサプライズ・ギグを、こちらもTVオンエアー・マスターからのサウンドボード&プロショット映像にて追加。またブルーレイのみの追加映像として、1999年12月14日のキャバーン・クラブでのギグも、プロショット映像をフルHDアップコンバート・バージョンにてボーナス的に収録。
そして初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。同レーベルおなじみのレア・フォトをデザインしたもので、完全限定ゆえご希望の方はお早めに。
以上、2018年のスペシャル・ライブをコンパイルしたファン注目のアイテムは、海外直輸入オリジナル・プレス盤での限定プレミアム・エディション。

Disc 1 : 1. OPENING 2. TWENTY FLIGHT ROCK 3. MAGICAL MYSTERY TOUR 4. JET 5. ALL MY LOVING 6. LET ME ROLL IT / FOXY LADY 7. I’VE GOT A FEELING 8. MY VALENTINE 9. NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY-FIVE 10. LADY MADONNA 11. IN SPITE OF ALL THE DANGER 12. LOVE ME DO 13. WHO CARES 14. BIRTHDAY 15. FUH YOU 16. GET BACK
Disc 2 : 1. OB-LA-DI, OB-LA-DA 2. BAND ON THE RUN 3. HI, HI, HI 4. I SAW HER STANDING THERE 5. SGT.PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND (Reprise) 6. HELTER SKELTER 7. COME ON TO ME / ENDING
[Live at The Cavern Club, Liverpool, UK July 26th 2018]
8. INTRODUCTION 9. A HARD DAY’S NIGHT 10. OB-LA-DI, OB-LA-DA 11. DRIVE MY CAR 12. COME ON TO ME 13. LOVE ME DO 14. I WANNA BE YOUR MAN 15. BACK IN THE U.S.S.R. 16. BIRTHDAY 17. LADY MADONNA 18. HEY JUDE
[Live at Philharmonic Dining Rooms, Liverpool, UK June 9th 2018]
19. WHEN I’M SIXTY-FOUR (Piano)

DVD : OPENING / TWENTY FLIGHT ROCK / MAGICAL MYSTERY TOUR / JET / ALL MY LOVING / LET ME ROLL IT – FOXY LADY / I’VE GOT A FEELING / MY VALENTINE / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY-FIVE / LADY MADONNA / IN SPITE OF ALL THE DANGER / LOVE ME DO / WHO CARES / BIRTHDAY / FUH YOU /GET BACK / OB-LA-DI, OB-LA-DA / BAND ON THE RUN / HI, HI, HI / I SAW HER STANDING THERE / SGT.PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND (Reprise) / HELTER SKELTER / COME ON TO ME / ENDING
[Live at The Cavern Club, Liverpool, UK July 26th 2018]
PAUL McCARTNEY AT THE CAVERN / DAILY MAIL NEWS / BBC NEWS / BBC NEWS REPORTS
[LIVE AT THE CAVERN CLUB : EXTRAS]
INTRODUCTION / A HARD DAY’S NIGHT / OB-LA-DI, OB-LA-DA / DRIVE MY CAR / COME ON TO ME / LOVE ME DO / I WANNA BE YOUR MAN / BACK IN THE U.S.S.R. / BIRTHDAY / LADY MADONNA HEY JUDE
[Live at Philharmonic Dining Rooms, Liverpool, UK June 9th 2018]
WHEN I’M SIXTY-FOUR (Piano)
◇NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo / Dolby Digital 5.1 Surround : time approx. 121min.

Blu-ray : OPENING / TWENTY FLIGHT ROCK / MAGICAL MYSTERY TOUR / JET / ALL MY LOVING / LET ME ROLL IT – FOXY LADY / I’VE GOT A FEELING / MY VALENTINE / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY-FIVE / LADY MADONNA / IN SPITE OF ALL THE DANGER / LOVE ME DO / WHO CARES / BIRTHDAY / FUH YOU /GET BACK / OB-LA-DI, OB-LA-DA / BAND ON THE RUN / HI, HI, HI / I SAW HER STANDING THERE / SGT.PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND (Reprise) / HELTER SKELTER / COME ON TO ME / ENDING
[Live at The Cavern Club, Liverpool, UK July 26th 2018]
PAUL McCARTNEY AT THE CAVERN / DAILY MAIL NEWS / BBC NEWS / BBC NEWS REPORTS
[LIVE AT THE CAVERN CLUB : EXTRAS]
INTRODUCTION / A HARD DAY’S NIGHT / OB-LA-DI, OB-LA-DA / DRIVE MY CAR / COME ON TO ME / LOVE ME DO / I WANNA BE YOUR MAN / BACK IN THE U.S.S.R. / BIRTHDAY / LADY MADONNA / HEY JUDE
[Live at Philharmonic Dining Rooms, Liverpool, UK June 9th 2018]
WHEN I’M SIXTY-FOUR (Piano)
HONEY HUSH / BLUE JEAN BOP / BROWN-EYED HANDSOME MAN / FABULOUS / WHAT IT IS / LONESOME TOWN / TWENTY FLIGHT ROCK / NO OTHER BABY / TRY NOT TO CRY / SHAKE A HAND / ALL SHOOK UP / I SAW HER STANDING THERE / PARTY /RUN DEVIL RUN / ENDING
[Live at The Cavern Club, Liverpool, UK December 14th 1999]
◇Full-HD NTSC 16:9 LPCM 48khz/16bit & 96khz/24bit Stereo / Dolby Digital 5.1 Surround : time approx. 162min.