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投稿者: tanaka

ジョージ『オール・シングス・マスト・パス』の、2021年最新リマスターによる50周年アニバーサリー・エディションの第2弾。

GEORGE HARRISON / ALL THINGS MUST PASS SESSIONS (プレス2CD)

ジョージ不滅の金字塔ソロ『オール・シングス・マスト・パス』の、2021年最新リマスターによる50周年アニバーサリー・エディションの第2弾「セッションズ」が、「オルタネイツ」に続き直輸入オリジナル・プレス盤、初回限定オリジナル・デザイン帯付きにて。
まず2021年にリリース50周年を迎えた『オール・シングス・マスト・パス』を、オリジナル・アセテート盤をメインとした第1弾「オルタネイツ/アップル・アセテート・リマスターズ」に続いて、今回第2弾となる「セッションズ/デモ&アウトテイクス・リマスターズ」は、貴重なデモやアウトテイクスはじめとし、初公開となる新発掘セッション・テープ音源まで含めたもので、この歴史的名盤の制作過程を捉えた、初期段階のデモ音源からアルバム未収録のアウトテイクス、さらにオーバーダブや編集段階のセッションをマスター・クオリティーでコンパイル。
さらに2020年にWEB上で公開され話題となった、完全未公開だった新発掘セッション・テープ音源も初収録されているのも注目で、まずDisc:1には「デモ&アウトテイクス」として、1969年ビートルズでの「イズント・イット・ア・ピティ」のデモから、ソロとなってからの1970年5月に録音された、アルバム未収録曲が多く含まれたアコースティックによるプリ・プロダクション・デモ音源、さらにはジョン・バレット音源としても知られている同年5月から10月にかけてのアウトテイクも収録。
そしてDisc:2の「マルチトラック・オーバーダブ・セッションズ」には、ギターやピアノ、ホーン・セクション等のオーバーダブ・セッションをマルチ・トラックから収録しており、ここでも初登場リミックスもあり制作過程が伺える見逃せない音源ばかり。
さらに後半の「アンリリースト・カセット・テープ・サンプラー」には、今回新発掘されたセッション・テープより、注目の初登場リーク音源を収録。こちらは同年5月ジョージが母親危篤で里帰りした際に録音されたと言われている、アコースティック・ギターによるラフなセッションからのサンプラー音源で、「ヒア・カムズ・ザ・サン」、「カム・アンド・ゲット・イット」、「ロング・ロング・ロング」、またディランの「レイ・レディ・レイ」、「ミスター・タンブリン・マン」等、断片的ながらも貴重な演奏を聞くことが出来る必聴音源。
以上、すべての音源トラックを2021年最新編集リマスターにより収録しており、海外ビートルズ・ファン達がこだわりの編集にて制作した、名盤のリリース50周年アニバーサリー・アイテムとして、第1弾「オルタネイツ/アップル・アセテート・リマスターズ」と是非セットで。

DISC 1 : 1. ISN’T IT A PITY (Apple Studio Demo) [DEMO&OUTTAKES : Get Back Sessions at Apple Studio, London January 26th 1969] 2. RUN OF THE MILL 3. ART OF DYING 4. EVERYBODY NOBODY 5. WAH-WAH  6. WINDOW WINDOW 7. BEAUTIFUL GIRL 8. BEWARE OF DARKNESS 9. LET IT DOWN 10. TELL ME WHAT HAS HAPPENED TO YOU 11. HEAR ME LORD 12. NOWHERE TO GO 13. COSMIC EMPIRE 14. MOTHER DIVINE 15. I DON’T WANT TO DO IT 16. IF NOT FOR YOU
[DEMO&OUTTAKES : Pre-Production Session at Abbey Road Studios, London May 27th 1970]
17. DEHRA DUN 18. I LIVE FOR YOU 19. GOING DOWN TO GOLDERS GREEN 20. GOPALA KRISHNA 21. GET BACK 22. PETE DRAKE’S TALKING STEEL GUITAR
[DEMO&OUTTAKES : Sessions at Abbey Road Studios / Trident Studios, London May-October 1970]

DISC 2 : 1. WHAT IS LIFE (Guitar And Piano Overdub) 2. BEWARE OF DARKNESS (Basic Track) 3. LET IT DOWN (Vocal Overdub) 4. HERE ME LORD (Piano Overdub) 5. AWAITING ON YOU ALL (Guitar And Piano/Organ Overdub) 6. RUN OF THE MILL (Vocal And Piano/Organ Overdub) 7. ART OF DYING (Percussion And Piano Overdub) 8. BEWARE OF DARKNESS (Guitar Mix Overdub) 9. LET IT DOWN (Guitar And Piano/Organ Overdub) 10. WHAT IS LIFE (Horn Section Overdub) 11. BEWARE OF DARKNESS (Orchestra Overdub) 12. AWAITING ON YOU ALL (Horn Section Overdub) 13. RUN OF THE MILL (Horn Section Overdub) 14. ART OF DYING (Horn Section Overdub) 15. APPLE SCRUFFS (Take 18 More Vocal Overdub)
[MULTI-TRACK OVERDUB SESSIONS : Sessions at Abbey Road Studios / Trident Studios, London May-October 1970]
16. DEHRA DUN – SEE YOURSELF – GOING TO GOLDERS GREEN – EVERYBODY NOBODY – HERE COMES THE SUN – BEHIND THAT LOCKED DOOR – ALL THINGS MUST PASS – LET IT DOWN – COME AND GET IT – FIVE YEAR SLOG (SON OF TAXMAN) – WINDOW WINDOW – LAY LADY LAY – MOTHER DIVINE – GET OUTTA BED YOU LAZY BUGGER – WE’RE GONNA MOVE – MR.TAMBOURINE MAN – LONG, LONG, LONG
[UNRELEASED CASSETTE TAPE SAMPLER : Sessions at Clatterbridge Rd, Birkenhead, Wirral UK May 1970]

エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作による、ポールの2015年4月28日、日本武道館公演の決定盤アイテム『BACK TO BUDOKAN (6CD Box Set)』が、数量限定のロー・プライス、特別仕様にて。

PAUL McCARTNEY / LIVE AT BUDOKAN 2015 (6CD Box Set)

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮による、ポールの2015年4月28日、日本武道館公演の決定盤アイテム『BACK TO BUDOKAN (6CD Box Set)』が、数量限定のロー・プライス、特別仕様にて。

[アイテム概要]
記念すべき初の武道館公演の全貌を、最高のサウンド・クオリティーと豪華仕様ボックスにて収めた同レーベル・タイトルが、限定特別プライスにてリリシュー(ただし付属のリトグラフ・バージョンのポストカードのみ少数限定)。発売当時買い逃していた方はこの機会にお早めに。

*本アイテムは以下の2枚組×3セット、計6枚のプレスCDによる構成。
*武道館サウンドチェック完全盤(2CD) : ステレオ・イヤー・モニター・ソース
*武道館ライブ完全版(2CD) : ステレオ・イヤー・モニター・ソース+オリジナルMK4マスター=マトリクス音源
*武道館ライブ完全版(2CD) : オリジナルAUDソース(無指向性マイク使用)

[装丁]
*もはやアートの域にまで到達したと絶賛されている、EVSDおなじみのボックス仕様。(147mm×147mm)
*サウンドチェックを収録した紙ジャケットと、本編ライブを収録した紙ジャケットの2種がボックスに収納されております。帯付き。
*チケット・レプリカ2枚付き。
*リトグラフ・バージョンのポストカード (こちらのみ少数限定)

[音源詳細]
(サウンドチェック : 武道館サウンドチェック完全盤(2CD)ステレオIEMソース)
ライブ当日の開場前におこなわれたサウンドチェックを、ポール・ウィッケンズの使用する、ステレオ・イヤー・モニター・ソースをマスターとして収録。すでに流通の既発音源が圧縮されたモノラル音源であるのに対し、こちらはウィッケンズの使用するものと同一の機材を使用して収録された、極上音質のリアル・ステレオ音源。低音から高音までナチュラルな質感で収録されたダイナミクス・レンジの広いサウンドは、本物の音響用の受信機材ならではの素晴らしいクオリティー。
まずdisc:1には、開始を告げるカウント音から、ポール到着直前のバンド・ジャムまでを収録。各楽器のセッティング、チェックと、メンバーによるセッションを主体としたポール不在のリハながら、バンド・メンバーの演奏力の高さを再確認出来る興味深い内容となるもの。そしてdisc:2は、ポールも到着し入念におこなわれた、サウンドチェックの模様を、「レディ・マドンナ」終演後の、最終ピアノ・チェック「1985年」まで完全コンプリート収録。特にライブでは結局演奏されなかった「Penny Lane」を繰り返しリハーサルするあたりも、素晴らしいサウンドで再現。

(ライブ本編 : 武道館ライブ完全版(2CD)ステレオIEMソース+オリジナルMK4マスター=マトリクス音源)
まずdisc1&2は「ステレオIEMソース+オリジナルMK4マスター=マトリクス音源」となるもの。珠玉のオーディエンス音源(MK4マスター)に、楽器の輪郭のメリハリを強化すべく、ステレオIEMソースをマトリクスしたこの音源には、間違いなく聴く者すべてが腰を抜かすことかと。
ドイツSchoeps社の、MK4カプセルを搭載した純正マイクに、純正マイク・プリアンプを使用、現行最高のスペックを誇るレコーダーを使用したオリジナル・オーディエンス音源は、分厚く暖かみのあるサウンドで、これにサウンドチェック同様、ポール・ウィッケンズの使用するものと、同一機材にて収録されたリアル・ステレオIEMソースを丁寧にミックス、よってステレオ・サウンドボード音源同様のクリアーな極上音質となることに。
また単一指向性のマイク特性を反映して、煩わしい周囲のオーディエンス・ノイズも皆無、よって全編においてバンドの繰り出す全ての音に没頭出来るという、同レーベルの編集能力の高さも再確認できる仕上がりに。

(ライブ本編 : 武道館ライブ完全版(2CD) オリジナル・オーディエンス・ソース/無指向性マイク)
そしてdisc 3&4は、オリジナル・オーディエンス・ソース(無指向性マイク)にてコンプリート収録。ザヴェル・ジャパンのレーベル発足以来、一貫して使用されてきた高級無指向性マイクを使用したこのレコーディングは、録音ポジションの良さも含めて、これまでの武道館録音の総決算と言えるもの。また入念なリマスタリングによるこの音源は、デdisc1&2のマトリックス音源とは対照的な、ライブ会場の空気感までダイレクトに伝わってくる極上オーディエンス・サウンドとなるもので、あたかも会場の特等席でライブを鑑賞しているよう。

[総括]以上、レーベル最高峰のクオリティーによる究極のボックス。永久保存マスト・メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Wind Synthesizer & Keyboards Soundcheck 02. Keyboards Soundcheck (Hope for the Future) 03. Keyboards & Wind Synthesizer Soundcheck (Listen to What the Man Said) 04. Keyboards & Wind Synthesizer Soundcheck (Lady Madonna / Listen to What the Man Said) 05. Drums & Synthesizer Soundcheck 06. Drums & Synthesizer Soundcheck (Penny Lane / Let Me Roll It) 07. Drums & Synthesizer Soundcheck (Lady Madonna / Queenie Eye) 08. Drums & Synthesizer Soundcheck (Hope for the Future) 09. Band Soundcheck (Got to Get You into My Life / Temporary Secretary / Jam) 10. Drums Soundcheck 11. Band Soundcheck (Hope for the Future) 12. Piano Jam (“Keith Jarrett and the New Beatles”) 13. Band Soundcheck (Band On The Run / Instrumental Jam) 14. Band Soundcheck (The Long and Winding Road / I Don’t Live Today / Third Stone From The Sun) 15. Band Soundcheck (When The Levee Breaks) 16. Piano Soundcheck
Disc 2 : 01. Intro 02. Matchbox 03. Honey Don’t 04. Flaming Pie 05. Penny Lane #1 06. Got To Get You Into My Life 07. Another Girl #1 08. Another Girl #2 09. Penny Lane #2 10. Penny Lane #3 11. Martha My Dear Intro/C Moon 12. Celebration 13. It’s So Easy 14. San Francisco Bay Blues 15. Midnight Special 16. Dance Tonight 17. Bluebird 18. Massage Song / Lady Madonna 19. Outro / Piano Soundcheck (Nineteen Hundred and Eighty-Five)
[Soundcheck at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 28th April 2015 [Stereo IEM Source Recording]

Disc 3 : 01. Before the Opening 02. Opening SE (Besame Mucho – Money (That’s What I Want) – I Wanna Be Your Man – Twist and Shout – And I Love Her – Octopus’s Garden – Let ‘Em In – Uncle Albert/Admiral Halsey – No More Lonely Nights – With A Little Luck – Goodnight Tonight – Silly Love Songs – Temporary Secretary – The End 03. Can’t Buy Me Love 04. Save Us 05. All My Loving 06. One After 909 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. Paperback Writer 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face
Disc 4 : 01. Another Day 02. Dance Tonight 03. We Can Work It Out 04. And I Love Her 05. Blackbird 06. New / New (Reprise) 07. Lady Madonna 08. Another Girl 09. Got to Get You into My Life 10. Being for the Benefit of Mr. Kite! 11. Ob-La-Di, Ob-La-Da 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude Encore: 16. Yesterday 17. Birthday 18. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 19. Closing
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 28th April 2015 : Stereo IEM Source + EX-Audience Source (Original MK4 Master) = Matrix Recording]

Disc 5 : 01. Before the Opening 02. Opening SE (Besame Mucho – Money (That’s What I Want) – I Wanna Be Your Man – Twist and Shout – And I Love Her – Octopus’s Garden – Let ‘Em In – Uncle Albert/Admiral Halsey – No More Lonely Nights – With A Little Luck – Goodnight Tonight – Silly Love Songs – Temporary Secretary – The End 03. Can’t Buy Me Love 04. Save Us 05. All My Loving 06. One After 909 07. Let Me Roll It / Foxy Lady 08. Paperback Writer 09. My Valentine 10. Nineteen Hundred and Eighty-Five 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face
Disc 6 : 01. Another Day 02. Dance Tonight 03. We Can Work It Out 04. And I Love Her 05. Blackbird 06. New / New (Reprise) 07. Lady Madonna 08. Another Girl 09. Got to Get You into My Life 10. Being for the Benefit of Mr. Kite! 11. Ob-La-Di, Ob-La-Da 12. Back in the U.S.S.R. 13. Let It Be 14. Live and Let Die 15. Hey Jude Encore: 16. Yesterday 17. Birthday 18. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 19. Closing
[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 28th April 2015 :EX-Audience Source (Original Omnidirectional Master) Recording]

『ゲット・バック』の2021年最新コンピレーションとして、スタジオ・セッションに続き、あの「ルーフトップ・コンサート」が、最新マスタリングにより、初のステレオ・リマスターにてフル収録したタイトルが登場。

THE BEATLES / GET BACK MASTERS : COMPLETE ROOFTOP (3CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、『ゲット・バック』の2021年最新コンピレーションとして、スタジオ・セッションに続き、あの「ルーフトップ・コンサート」が、2021年最新マスタリングにより、初のステレオ・リマスターにて完全コンプリートしたコレクターズ・エディションが登場。
[コメント]
まず同レーベルからの、アップル・スタジオでのマルチトラック・レコーディング・セッションの最新デジタル・ステレオ・リマスター盤『GET BACK SESSIONS : COMPLETE APPLE MASTERS』に続き、ビートルズ最後のライブを、現存するすべての音源を元に完全再現し、さらに撮影カメラ全記録音源をカメラ・ロール単位で完全収録。今回もマルチトラック・マスターと撮影カメラ全記録音源を駆使し、過去最長でコンサートの全貌を完全再現しており、また映画に使われなかったリハーサル・シーンや曲間を含めて、現存する撮影カメラ全記録音源を6種のカメラ・ロール単位にて、すべて初の全曲リアル・ステレオにて。

[詳細]
本タイトルも2021年映画『ゲット・バック』公開に先駆け、新発掘音源も交えて上映を記念して製作されたもので、映画でもハイライトとなる1969年1月30日ロンドン中心街にあるアップル本社屋上にて、事前告知なく強行された「ルーフトップ・コンサート」を、今回その撮影カメラ全記録音源とマルチトラック・マスターを駆使し、ノーカット完全版として完全再現したもので、まずdisc:1には現存するすべてのマスターを組み合わせた過去最長の完全版と映画版を収録。ここでは映画に使われなかったリハーサル・シーンや曲間を含めて再現され、またマルチトラック収録のない一部の曲も含め全曲リアル・ステレオにて。さらに後半には映画版のオリジナル・モノラル音源を、1992年最初にステレオ・リマスター化した「ロン・ファーマネク・ミックス」も収録しており、それぞれの音源の違いを聴き比べられることに。
そしてdisc :2&3には撮影カメラ全記録音源を6種類のロール単位にてコンパイルしており、屋上撮影のメインとなったAロール、地上からの音や街頭インタビューも含むBロール、さらに補完的な複数音源をカメラ・ロール単位でそれぞれ収録。なおこれまでモノラルだったカメラ・ロール音源もすべて初めてリアル・ステレオ化され、もちろん過去流通から格段にアップグレード。
以上、「ルーフトップ・コンサート」の全貌を、映画公開に向けて初のステレオ・リマスターにて完全コンプリートした本タイトルも、限定100セットのスペシャル・エディションゆえ、ご希望の方はお早目に。

Disc 1 : [COMPLETE MULTITRACK STEREO REMASTER] 1. ALL CAMERAS TAKE1 2. OPENING / DIALOGUE 3. GET BACK : REHEARSALS 4. GET BACK : TAKE1 5. I WANT YOU (SHE’S SO HEAVY) 6. DON’T LET ME DOWN : REHEARSALS 7. ALL CAMERAS TAKE3 8. GET BACK : TAKE2 9. DON’T LET ME DOWN : TAKE1 10. I’VE GOT A FEELING : TAKE1 11. ALL CAMERAS TAKE4 / ONE AFTER 909 : TAKE1 12. ONE AFTER 909 : TAKE2 / DANNY BOY 13. DIG A PONY : TAKE1 14. DIG A PONY : TAKE2 15. GOD SAVE THE QUEEN 16. I’VE GOT A FEELING : TAKE2 17. A PRETTY GIRL IS LIKE A MOLODY / GET BACK : TAKE3 18. DON’T LET ME DOWN : TAKE2 19. GET BACK : TAKE4 20. ENDING / I HOPE WE’VE PASSED THE AUDITION RON FURMANEK MOVIE STEREO REMASTER 21. OPENING 22. GET BACK 23. DON’T LET ME DOWN 24. I’VE GOT A FEELING 25. ONE AFTER 909 / DANNY BOY 26. DIG A PONY 27. GET BACK 28. GET BACK (ENDING)

Disc 2 : [A-ROLL] 1. ROLL 562 A GUIDE TRACK 2. ALL CAMERAS TAKE1 3. DIALOGUE 4. ALL CAMERAS TAKE2 5. GET BACK : TAKE1 6. ALL CAMERAS TAKE3 7. GET BACK : TAKE2 8. DON’T LET ME DOWN : TAKE1 9. I’VE GOT A FEELING : TAKE1 10. ALL CAMERAS TAKE4 / ONE AFTER 909 : TAKE1 11. ONE AFTER 909 : TAKE2 12. DANNY BOY / DIG A PONY : TAKE1 13. DIG A PONY : TAKE2 14. WARMUP 15. I’VE GOT A FEELING : TAKE2 16. A PRETTY GIRL IS LIKE A MOLODY / GET BACK : TAKE3 17. DON’T LET ME DOWN : TAKE2 18. GET BACK : TAKE4 [B-ROLL B1] 19. ROLL 1146 CAMERA B1 20. GET BACK : REHEARSALS 21. GET BACK : TAKE1 22. DIALOGUE 23. GET BACK : TAKE2 24. DON’T LET ME DOWN : TAKE1 25. I’VE GOT A FEELING : TAKE1 26. CAMERA B1 TAKE2 27. ONE AFTER 909 : TAKE2 28. DANNY BOY 29. DIG A PONY : TAKE1 30. DIG A PONY : TAKE2 31. GOD SAVE THE QUEEN 32. I’VE GOT A FEELING : TAKE2 33. A PRETTY GIRL IS LIKE A MOLODY 34. DON’T LET ME DOWN : TAKE2 35. GET BACK : TAKE4

Disc 3 : [B-ROLL ALTERNATE] 1. ROLL 1149 CAMERA B1 2. GOD SAVE THE QUEEN 3. I’VE GOT A FEELING : TAKE2 4. A PRETTY GIRL IS LIKE A MOLODY / GET BACK : TAKE3 5. DON’T LET ME DOWN : TAKE2 6. GET BACK : TAKE4 [B-ROLL B3] 7. CAMERA B3 TAKE3 8. DIALOGUE 9. CAMERA B3 SECOND ROLL 10. GENERAL SHOTS / PEOPLE IN THE STREETS / REACTIONS / GOD SAVE THE QUEEN 11. I’VE GOT A FEELING : TAKE2 12. DON’T LET ME DOWN : TAKE2 13. GET BACK : TAKE4 14. DIALOGUE 15. STREET SOUNDS 16. DIALOGUE [C-ROLL] 17. I’VE GOT A FEELING : TAKE1 18. ONE AFTER 909 : TAKE2 19. DANNY BOY 20. DIG A PONY : TAKE1 21. DIG A PONY : TAKE2 [D-ROLL] 22. CAMERA [D ROLL1] 23. GET BACK : TAKE1 24. GET BACK : TAKE2 25. DON’T LET ME DOWN : TAKE1 26. I’VE GOT A FEELING : TAKE1 27. ONE AFTER 909 : TAKE2 28. DANNY BOY / DIG A PONY : TAKE1 29. DIG A PONY : TAKE2 30. CAMERA [D ROLL3] 31. I’VE GOT A FEELING : TAKE2 32. A PRETTY GIRL IS LIKE A MOLODY 33. GET BACK : TAKE4

◇ All Recorded Live at The Apple Rooftop, London, UK 30th January 1969 : ALL CAMERA ROLLS COMPILATION / MULTITRACK STEREO REMASTER EDITION

「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第6弾は、1974年1月26日ジャズ・クラブ「シャブー・イン」でのショーを、最終決定盤として永久保存プレス2CDにて。

MILES DAVIS / LIVE AT SHABOO INN 1974 (プレス2CD)

2021年「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第6弾は、1974年1月26日コネチカット州のジャズ・クラブ「シャブー・イン」でのショーを、最新マスタリングも施し最終決定盤として永久保存プレス2CDにて。
まず故中山康樹氏を含め全てのマイルス愛好家から絶大の信頼を受け、数々の名盤を生み出した伝説のレーベル「ソー・ホワット」の完全監修を受けて、2020年末より限定リリースされている本シリーズは、内容クオリティーの素晴らしさはもちろん、丁寧なリマスタリングに加えてこだわりの帯付アートワーク、美麗なピクチャー・ディスクのプレス盤ということで、海外ファンの間でもすでに大きな話題を呼ぶことに。

そして本シリーズの第6弾は、1974年序盤の全米&カナダ・ツアーの初日にあたる1月26日コネチカット州にあるジャズ・クラブ、シャブー・イン」でのショーを、レーベル独自のリマスタリングを施しコンプリート収録。
まず大元マスターはメンバーが記録用にステージ上で録音したと云われるカセット・マスターで、これまでも流通していた音源ながら、最新のプロユース編集や部分ごとにそれぞれ細かいリマスタリングを施し、ソフィスティケイトされた美しさではなく、極限まで楽曲の持つ迫力を追求した圧巻のクオリティーにて。
なお本ツアーからはこの後の3月30日ニューヨークのカーネギー・ホールでのコンサートがテオ・マセロにより編集され、『ダーク・メイガス』として知られ、そこではエイゾー・ローレンスとドミニク・ガモーが参加した中、このツアー初日の段階では前年の来日時のメンバーと同じ編成となっており、さらに1975年の来日時の『アガルタ』や『パンゲア』でもこの初日と同編成となっており、従って本アイテムは2回の来日と同じ基本編成で聴ける『ダーク・メイガス』時ということに。
そして鬼気迫る病的なまでの気迫で全編を突き進むライブは、まずオープニングの”For Dave”からスピーディーかつ鋭いリズムをルーカスが刻み始め、その勢いをキープしつつ、”Turnaroundphrase”に以降するや、明らかにこれまでと違ったアプローチで展開され、サディスティックにマイルスのソロが疾走。その勢いに対応するリーブマンに対し、またまた吹きまくった後はオルガン・ソロでさらに呼応し、これ以降は病的なまでのサウンドを撒き散らしながら、エンディングまで突っ走ることに。
そんなダークかつヘヴィに大きく変質してゆく1974年を暗示するかのような貴重なライブを、今回も「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは、完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえ、ご希望の方はお早目に。

Disc 1 : 1. For Dave 2. Turnaroundphrase 3. Tune In 5 4. Prelude – Applause
Disc 2 : 1. Ife 2. Turnaroundphrase 3. For Dave 4. Calypso Frelimo [Live at Shaboo Inn, Willimantic, Connecticut USA, 26th January 1974 / Band Recording Master/ 24bit Digitally Remastering in 2021 : Supervised by SO WHAT! Label]
◇Miles Davis – trumpet, organ / Dave Liebman – soprano saxophone, tenor saxophone, flute / Pete Cosey – guitar, percussion / Reggie Lucas – guitar / Michael Henderson – electric bass / Al Foster – drums / James Mtume Foreman – conga, percussion

オアシス史上最高の名演のひとつと言われる1997年マンチェスター公演を、2021年最新マスタリングによるベスト音源と映像にてカップリング。

OASIS / ULTIMATE G-MEX 1997 : EXTREME EDITION (プレス2CD+1DVDR)

オアシス・ライブ史上最高の名演に挙げるファンも多い1997年12月14日地元マンチェスター、G-MEX公演を、2021年最新マスタリングによるベスト・クオリティー音源と映像にてカップリング。
まずこの年9月から翌98年3月まで続いた『Be Here Now Tour』は、映像ソフトやライヴ・アルバムがリリースされておらず、その中で、この凱旋公演となるマンチェスター・ライブは、BBCラジオでも放送され映像も残されており、しかもツアーの中でも最高の演奏が繰り広げられた日として、セット内容も含めてファンからは今だ人気の高い名演。
そしてここではまず音源は、その放送用音源をマスターとし、2021年最新デジタル・リマスタリングを施した丁重な編集を行い永久保存プレス2CDにて収録。
さらにはこれまで未放送だったため、欠落していた「Don’t Look Back In Anger」、「Cigarettes & Alcohol」、「Acquiesce」も別レコーディングされていた良好オーディエンス・ソースを補完し、違和感なくこちらも編集を施し初のコンプリート・ヴァージョンにて。
そしてそのライブ内容は周知の通り全編がハイライトで、登場第一声から既にメンバーのハイテンションぶりは地元ということもありトップギア。そして「Don’t Go Away」 演奏後にリアム、ノエルがマンチェスター・ユナイテッドへのブーイングを煽動し、さらにノエルがオーディエンスに「Who the fuck are Man Utd?」を合唱させる一幕もあり。またこの国内ツアーのみホーン・セクションが加わった「All Around The World」なども、スタジオ・ヴァージョンとは全く異なるアレンジが素晴らしく、また人気ナンバーなのにこのツアー以降演奏されていない「Fade In-Out」、そしてこのツアーでひとつの完成型が出来上がり、以降のツアーでは同じアレンジではプレイされていない「Champagne Supernova」の大曲3連発の終盤はまさに鳥肌もの。
さらに限定カップリングとして、当日の模様を過去最高のベスト・クオリティー、プロショット映像で収録したDVD-Rをプラス。
こちらは既流通の映像同様、最後の「Cigarettes & Alcohol」と「Acquiesce」はやはり欠落しているものの、新発掘された別マスターからの映像はそのクリアーさも含めて別次元にクオリティーUPしており、しかも音声パートはCD音源をシンクロさせたカンペキなステレオ・サウンドボードによるもので、オフィシャル・リリースがないかぎり、これ以上のものは無いと断言できるファン必携のコレクターズ・エディション。
なお、DVD-Rは初回入荷分のみゆえ、ご希望の方はお早目に。

DISC 1 : 01.Be Here Now 02.Stay Young 03.Stand By Me 04.Supersonic 05.Some Might Say 06.Roll With It 07.D’You Know What I Mean 08.Don’t Look Back In Anger 09.Don’t Go Away 10.Wonderwall 11.Live Forever 12.It’s Gettin’ Better (Man!!)
DISC 2 : 01.All Around the World 02.Fade In-Out 03.Champagne Supernova 04.Cigarettes & Alcohol 05.Acquiesce

Limited DVD-R : 01.Be Here Now 02.Stay Young 03.Stand By Me 04.Supersonic 05.Some Might Say 06.Roll With It 07.D’You Know What I Mean 08.Don’t Look Back In Anger 09.Don’t Go Away 10.Wonderwall 11.Live Forever 12.It’s Gettin’ Better (Man!!) 13.All Around the World 14.Fade In-Out 15.Champagne Supernova

[Recorded at G-MEX, Manchester, UK 14th December 1997 : Stereo Soundboard Recordings / 24bit Digital Remaster / PRO-SHOT COLOUR NTSC/Dolby 2.0 Stereo]

ポールの『ラム』50周年アニバーサリー・コレクターズ・エディション。

PAUL McCARTNEY / RAM : 50TH ANNIVERSARY EDITION (プレス2CD)

ポールのセカンド・ソロ『ラム』の、50周年アニバーサリー・コレクターズ・エディションが、2021年最新編集による関連音源や未発表トラックをコンパイルして直輸入オリジナル・永久保存プレス2CDにて。
まず2021年にリリース50周年を迎えた『ラム』は、今ではポールのソロの中でも1、2を争うほどの人気の高い名盤に位置付けられおり、そしてそのアルバム関連のレア音源を、2021年最新編集リマスターにより収録しており、これまで流出していた音源も含めて、より全編にわたりグレードUP。
そしてまずdisc:1のメインには、発売当時ラジオ局向けにだけプレスされたと言われる、激レアのモノラル盤(MAS-3375)を、マスター・クオリティーにて収録。因みにこのモノラル・ミックスはエンディングが長かったり、ベースが大きめだったりと、この後のステレオ・ヴァージョンとはいくつかの曲ではっきりとわかる違いが顕著に。
さらに後半には『ラム』のレコーディング・セッションよりアルバム未収録曲となるシングルや、『RED ROSE SPEEDWAY』に収録された「Get On The Right Thing」を収録し、最後にはデモやセッション音源など関連音源も時系列順に収録。なお「Dear Friend」のホーム・デモ音源などは、後に『WILD LIFE』で発表される楽曲ながら、『Ram』より前の1970年レコーディングとの情報により収録。
そしてdisc:2の最初には未発表曲を含む、『Ram』のレコーディング・セッション中のラフ・ミックス6曲を収録。特に「Rode All Night」は8分を超える、ジャム・セッションさながらのワイルドなナンバーで、あとは基本的に全てインストながら、ポールのガイド用の歌声が聞こえる曲もあり。
さらに続く「Brung To Ewe By」はラジオでのオンエアーを目的とした、『Ram』プロモーションPR音源が15種類収録されたアップル製作によるプロモ・アナログから収録で、特に「Now Here This」と呼ばれている曲はここでしか聴くことが出来ないレア・ナンバー。そして最後のラフ・ミックス・セクションでは、インストが収録されていた「A Love For You」、「Hey Diddle」の様々なリミックスを収録。70年代半ばから80年代半ばまで『WINGS GREATEST』のプロジェクトが、当初は『HOT HITS-COLD CUTS』というベスト&未発表曲集だった頃より何度も作業が行なわれていたもので、ちょっとしたシークレット・トラックなども挿入。
とにかくギタリストにはデヴィッド・スピノザとヒュー・マクラッケンを起用したり、、ニューヨーク・フィルハーモニックによるオーケストラをフィーチャーしたり、ポール自身、かなり本腰を入れてアルバム制作を行い、プロモーション用に『Brung To Ewe By』も用意するなど、意欲的作品の側面を知るにはマストのファン必携コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 1. TOO MANY PEOPLE 2. 3 LEGS 3. RAM ON 4. DEAR BOY 5. UNCLE ALBERT/ADMIRAL HALSEY 6. SMILE AWAY 7. HEART OF THE COUNTRY 8. MONKBERRY MOON DELIGHT 9. EAT AT HOME 10. LONG HAIRED LADY 11. RAM ON 12. THE BACK SEAT OF MY CAR
[Mono Version (MAS-3375)]
13. ANOTHER DAY 14. OH WOMAN, OH WHY 15. LITTLE WOMAN LOVE 16. GET ON THE RIGHT THING
[Non-Album Tracks (1971-1973) : Recorded during RAM Recording Sessions]
17. DEAR FRIEND 18. DEAR FRIEND 19. DEAR FRIEND 20. 1882 21. 1882
[Home Recordings (circa 1970)]

DISC 2 : 1. SUNSHINE SOMETIME (Instrumental) 2. RODE ALL NIGHT 3. LONG HAIRED LADY (Instrumental) 4. THE BACK SEAT OF MY CAR (Instrumental) 5. A LOVE FOR YOU (Instrumental) 6. HEY DIDDLE (Instrumental)
[Rough Mixes from RAM Recording Sessions]
7. Paul saying “Get it together man” & “Now hear this, song of mine” 8. Paul saying “On a fishing boat” & “Now hear this, song of mine” 9. Paul saying “You Know What I mean” & “Now hear this, song of mine” 10. Paul saying “Ram Ram .. Boogie” & “Now hear this, song of mine” 11. Paul saying “Rama Rama …” & “Now hear this, song of mine” 12. Paul saying “We’ve got to get this album together man” & “Now hear this, song of mine” 13. Snatch of “Uncle Albert” & “Now hear this, song of mine” 14. Snatch of “Ram On” & “Now hear this, song of mine” 15. Paul saying “Ram” with sounds of sheep & “Now hear this, song of mine” 16 .Ram On” and sheep noises. 17. Paul saying “On a fishing boat” & “Now hear this, song of mine” 18. Paul saying “Ram Ram” & “Now hear this, song of mine” 19. Linda “What is this”, Paul “This is work woman” & “Now hear this, song of mine” 20. Paul rambling in Scottish accent & “Now hear this, song of mine” 21. Very short clips of tracks & “Now hear this, song of mine”
[Brung to Ewe by (Recording Details Unknown Circa Mid 1971)  Promo release that was given to radio stations to promote the RAM album]
22. A LOVE FOR YOU (Vocal & Guitar Overdubs) 23. A LOVE FOR YOU (1980 mix) 24. A LOVE FOR YOU (Mid 80’s mix) 25. HEY DIDDLE (Final Mix 1) 26. HEY DIDDLE (1978 mix) 27. HEY DIDDLE (1980 mix) 28. HEY DIDDLE (Mid 80’s mix)
[Mid 70’s – Mid 80’s Remixes (for “Cold Cuts”)]

◇「RAM」 Recording Sessions (November 1970 – April 1971) / Recorded at Columbia Recording Studios, NYC, NY / A & R Recording Studios, NYC, NY / Sound Recording Studio, Los Angeles, CA

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、『ゲット・バック』の2021年最新コンピレーションの限定アイテムが登場。

THE BEATLES / GET BACK SESSIONS : COMPLETE APPLE MASTERS (プレス8CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、『ゲット・バック』の2021年最新コンピレーションとして、アップル・スタジオでのマルチトラック・レコーディング・セッションを、グリン・ジョンズのリール・マスターを用い、最新デジタル・ステレオ・リマスターで再現した、初回限定100セットのコレクターズ・エディションが登場。

[コメント]
本タイトルは2021年映画『ゲット・バック』上映に先駆け、新発掘音源も交えて映画公開を記念して製作されたもので、1969年1月からスタートしたアップル・スタジオでの本格的なマルチトラック・レコーディング・セッションを、オリジナル・リールテープ記録に準じて時系列にていねいに収録。しかも現存する撮影用Aロール、Bロールのモノラル音源を組み合わせた最新リストア編集によるリアル・ステレオ・バージョンで全曲収録されており、過去の数あるセッション音源とは異なる初登場のアップグレード・リマスター音源にて。


[詳細]
1969年1月2日から始まったこの「ゲット・バック・セッションズ」は、当初トゥイッケンナム映画撮影所でリハーサルが始まるものの、ジョージが途中で離脱したことなどもあり、本格的なレコーディング機材もないまま映画用の記録映像に留まることに。そしてその後、場所をアップル本社に移動し、ジョージ復帰の提案として、ビリー・プレストンを迎え、合わせてエンジニアのグリン・ジョンズによるマルチトラック・レコーディング体制にて再始動することに。
そして本タイトルはアップル・スタジオで始まったレコーディング・セッションの記録を、音源リールを元にセッション開始の1月21日から最後の1月31日まで、時系列に現存する撮影用Aロール、Bロールのモノラル音源を組み合わせ、2021年最新リストア編集によるリアル・ステレオ・バージョンにてコンパイル。
よってセッション前半のトゥイッケンナムに比べこのアップル・スタジオではマルチトラック・レコーディングが導入された事もあり、スムーズにセッションが進行し、『レット・イット・ビー』に収録されることとなる代表ナンバーの完成過程を、如実にとらえたセッション記録となることに。
また不完全で断片的な演奏や余分に長いスタジオ・チャットや無音パートを排除しながらも、ビートルズ・ナンバーやR&Rカヴァー等はしっかり収録し、さらに元音源に起因する断片やノイズ等も新たにリストア編集で修復しているので、曲中カットやノイズも極力カットや音量縮小化が図り、過去の数あるセッション音源とは異なる初登場のアップグレード・リマスター音源にて収録。
以上、膨大な「ゲット・バック・セッション」音源の中から、『グリン・ジョンズ・リール・コンピレーション』として、オリジナル・リール・テープの記録に準じ、映画公開に向けてリストア編集された限定100セットのスペシャル・エディションゆえ、ご希望の方はお早目に。

◇GLYN JOHNS REEL COMPILATION : MULTITRACK STEREO REMASTER EDITION / Recorded at The Apple Studios, London, U.K. January 1969

CD 1 : [REEL E90488 – 21 JANUARY 1969] 1. DIG A PONY 2. PAPA’S GOT A BRAND NEW BAG 3. DIG A PONY 4. SHOUT (YOU’RE GONNA SHAG THAT GIRL) 5. DIG A PONY 6. DIG A PONY 7. DIG A PONY (408 Slate 266) 8. I’VE GOT A FEELING 9. DON’T LET ME DOWN [REEL E90489 – 21/22 JANUARY 1969] 10. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 11. DIG A PONY 12. GOING UP THE COUNTRY 13. DIG A PONY 14. DIG A PONY 15. DIG A PONY 16. I’VE GOT A FEELING 17. I’M READY (ROCKER) / SAVE THE LAST DANCE FOR ME 18. DON’T LET ME DOWN [REEL E90492 – 22 JANUARY 1969] 19. DIG A PONY 20. DIG A PONY 21. DIG A PONY (424 Slate 286A) 22. DIG A PONY 23. DIG A PONY 24. I’VE GOT A FEELING 25. I’VE GOT A FEELING 26. I’VE GOT A FEELING 27. DON’T LET ME DOWN

CD 2 : [REEL E90490 – 23 JANUARY 1969] 1. GET BACK 2. BLUES JAM 3. GET BACK 4. GET BACK 5. GET BACK 6. GET BACK 7. GET BACK 8. GET BACK (Roll Announced) 9. GET BACK 10. GET BACK 11. I’VE GOT A FEELING 12. HELP! [REEL E90491 – 24 JANUARY 1969] 13. TWO OF US 14. TEDDY BOY 15. TWO OF US 16. MAGGIE MAE 17. TWO OF US 18. TWO OF US 19. DIG IT 20. GET BACK [REEL E90493 – 25 JANUARY 1969] 21. I LOST MY LITTLE GIRL 22. TWO OF US 23. BYE BYE LOVE

CD 3 : [REEL E90493 – 25 JANUARY 1969] 1. TWO OF US 2. FOR YOU BLUE 3. FOR YOU BLUE 4. FOR YOU BLUE 5. FOR YOU BLUE 6. FOR YOU BLUE 7. FOR YOU BLUE [REEL E90521 – 25 JANUARY 1969] 8. FOR YOU BLUE 9. FOR YOU BLUE 10. FOR YOU BLUE 11. FOR YOU BLUE 12. FOR YOU BLUE 13. FOR YOU BLUE 14. FOR YOU BLUE 15. FOR YOU BLUE 16. FOR YOU BLUE 17. FOR YOU BLUE [REEL E90494 – 25 JANUARY 1969] 18. LET IT BE 19. ISN’T IT A PITY 20. LET IT BE 21. LET IT BE 22. LET IT BE23. LET IT BE 24. LET IT BE

CD 4 : [REEL E90495 – 26 JANUARY 1969] 1. DIG IT 2. RIP IT UP 3. SHAKE, RATTLE AND ROLL 4. MISS ANN / KANSAS CITY / LAWDY MISS CLAWDY 5. BLUE SUEDE SHOES 6. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 7. THE TRACK OF MY TEARS (Roll Announced) [REEL E90496 – 26 JANUARY 1969] 8. LET IT BE 9. LET IT BE 10. LET IT BE 11. LET IT BE 12. THE LONG AND WINDING ROAD [REEL E90497 – 27 JANUARY 1969] 13. ORGAN JAM 14. GET BACK 15. GET BACK 16. GET BACK 17. GET BACK 18. GET BACK 19. GET BACK

CD 5 : [REEL E90497 – 27 JANUARY 1969] 1. GET BACK [REEL E90498 – 27 JANUARY 1969] 2. GET BACK 3. OH! DARLING 4. GET BACK 5. GET BACK 6. GET BACK 7. GET BACK 8. BRING IT ON HOME / OH! DARLING 9. OH! DARLING 10. GET BACK 11. GET BACK (Roll Announced) [REEL E90499 – 27 JANUARY 1969] 12. GET BACK 13. GET BACK 14. GET BACK 15. GET BACK (Breakdown) 16. GET BACK 17. I’VE GOT A FEELING [REEL E90500 – 27 JANUARY 1969] 18. YOU WON’T GET ME THIS WAY / THE WALK 19. I’VE GOT A FEELING [REEL E90501 – 28 JANUARY 1969] 20. DIG A PONY

CD 6 : [REEL E90501 – 28 JANUARY 1969] 1. DIG A PONY 2. DIG A PONY 3. DIG A PONY [REEL E90502 – 28 JANUARY 1969] 4. DIG A PONY 5. DIG A PONY 6. DIG A PONY 7. DIG A PONY 8. DIG A PONY 9. GET BACK 10. GET BACK 11. LOVE ME DO 12. GET BACK 13. DON’T LET ME DOWN 14. DON’T LET ME DOWN [REEL E90503 – 28 JANUARY 1969] 15. I’VE GOT A FEELING 16. DON’T LET ME DOWN 17. ONE AFTER 909 18. I’VE GOT A FEELING (Roll Announced) 19. I’VE GOT A FEELING 20. ONE AFTER 909 21. ONE AFTER 909 22. OLD BROWN SHOE 23. OLD BROWN SHOE 24. OLD BROWN SHOE 25. OLD BROWN SHOE 26. OLD BROWN SHOE (Chat) 27. TEA MONEY AND WINE (UNLESS HE HAS A SONG) 28. STICKS AND STONES

CD 7 : [REEL E90504 – 28 JANUARY 1969] 1. TEDDY BOY 2. DIALOGUE 3. ALL THINGS MUST PASS 4. ALL THINGS MUST PASS 5. ALL THINGS MUST PASS 6. DIALOGUE [REEL E90505 – 29 JANUARY 1969] 7. I WANT YOU (SHE’S SO HEAVY) 8. BESAME MUCHO 9. ONE AFTER 909 10. ONE AFTER 909 11. CANNONBALL / NOT FADE AWAY / HEY LITTLE GIRL / BO DIDDLEY 12. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES 13. TEDDY BOY (Roll Announced) 14. TEDDY BOY 15. TEDDY BOY [REEL E90508 – 31 JANUARY 1969] 16. WILD AND PRETTY MAID 17. HEY GOOD LOOKIN’ 18. TAKE THIS HAMMER / LONG LOST JOHN / FIVE FOOT HIGH AND RISING 19. BEAR CAT MAMA / BLACK DOG BLUES / RIGHT STRING, WRONG YO-YO 20. RUN FOR YOUR LIFE 21. TWO OF US 22. TWO OF US 23. STEP INSIDE LOVE 24. TWO OF US 25. DEED I DO / IN THE MIDDLE OF AN ISLAND / ALL TOGETHER NOW 26. TWO OF US [REEL E90523 – 31 JANUARY 1969] 27. THE LONG AND WINDING ROAD 28. THE LONG AND WINDING ROAD 29. THE LONG AND WINDING ROAD 30. THE LONG AND WINDING ROAD 31. THE LONG AND WINDING ROAD

CD 8 : [REEL E90523 – 31 JANUARY 1969] 1. THE LONG AND WINDING ROAD 2. THE LONG AND WINDING ROAD 3. THE LONG AND WINDING ROAD 4. LADY MADONNA [REEL E90574 – 31 JANUARY 1969] 5. THE LONG AND WINDING ROAD 6. THE LONG AND WINDING ROAD 7. THE LONG AND WINDING ROAD 8. THE LONG AND WINDING ROAD 9. I WANT YOU (SHE’S SO HEAVY) 10. LET IT BE 11. LET IT BE 12. LET IT BE [REEL E90507 – 31 JANUARY 1969] 13. LET IT BE (Take 23) 14. LET’S HAVE A PARTY 15. LET IT BE 16. LET IT BE 17. LET IT BE 18. OH! DARLING 19. OH! DARLING 20. LAST JAM 21. LET IT BE (Take 27) 22. LET IT BE

エンプレス・バレイ×ザヴェル制作総指揮により、2015年来日ドーム4公演を完全収録した『Paul McCartney / Japan Tour 2015 Box』に追加CDもプラスした2021年ヴァージョンがここに。

Paul McCartney / Japan Tour 2015 Osaka & Tokyo 4days (24CD BOX)

名門エンプレス・バレイ×ザヴェル・ジャパン制作総指揮により、2015年ジャパン・ツアーの、大阪と東京3daysのドーム4公演をサウンドチェックも含めて完全収録した『Paul McCartney / Japan Tour 2015 Osaka&Tokyo Dome Box (12CDBOX)』既発アイテムに、当時先行リリースされた別オーディエンス・ソースを用いての4公演(3CDX4)も付属した、24CDボックス・セットを、期間限定ロー・プライスのニュー・ヴァージョンにてここに。
[アイテム概要]
本アイテムのメインは以下の3枚組み×4セット、計12枚のプレスCDに、さらに各日それぞれ、先行リリースされていたメインのMK4とは別の無指向性マイクを使用した、オリジナル・オーディエンス・マスターによる4公演(3CDX4)も追加した24枚組ボックス・セット。
◇4月21日:大阪公演(3CD)極上AUDソース(オリジナルMK4マスター)
◇4月23日:東京公演初日(3CD)ステレオIEMソース+オリジナルMK4マスター=マトリクス音源
◇4月25日:東京公演2日目(3CD)ステレオIEMソース+オリジナルMK4マスター=マトリクス音源
◇4月27日:東京公演最終日(3CD)ステレオIEMソース+オリジナルMK4マスター=マトリクス音源
◇さらに4公演(計12CD)オリジナル・オーディエンス・ソース(MK4とは別の無指向性マイクを使用)で収録。


[装丁]
*EVSDおなじみのボックス仕様。ただし仕様変更により、熨斗紙は付属しません。
*レーベル特製の美麗光沢仕様の紙ジャケット4組に各3枚のディスクを収納し、先行リリースの4タイトルは、光沢仕様の紙ジャケット2組に各6枚のディスクを収納。なお仕様変更により日本語帯や、ナンバリングは付いていません。

[音源詳細]
●大阪公演
 世界最高峰のマイクロフォンと謳われる、ドイツSchoeps社のMK4カプセルを搭載した、純正マイクに純正のマイクプリアンプを使用。現行最高のスペックを誇るレコーダーを使用したオリジナル・オーディエンス音源は、分厚く暖かみのあるサウンドで、サウンドチェック・パーティの段階から上記機材を使用し、既発盤とは一味も二味も違うサウンドとなるもの。特にライブ本編は、収録ポジションがステージ及びPAモニターに極めて近いため、あまりにダイレクトなサウンドに度肝を抜かれるハズ。

●東京公演3DAYS
各日ともに、会場最前方にて収録されたオーディエンス・ソース(使用されている機材は、大阪公演でも使用されているドイツSchoeps社のMK4セット一式)に、ポール・ウィッケンズの使用するものと同一の機材を使用して収録された、極上音質のリアル・ステレオIEMソースを丁寧にマトリックス。ステレオ・サウンドボード・レベルのタイトかつクリアーなサウンドに仕上っており、サウンドチェック・パーティももちろん、同様の手法で制作されており、こちらも同レベルのクオリティーにて。

●今回新たに追加された音源は当時先行リリースされた全4公演(3CDX4)のプレスCD12枚。いずれも各公演全てアリーナ最前方の良ポジションにて録音されたもので、メインのMK4マスターとは別マスターとなる無指向性マイクを使用しており、こちらはMK4マスターとは全く違ったサウンド・キャラクターにて。

[総括]
以上サウンドチェックも含めて、レーベル最高峰のクオリティーによる究極のボックスで、当時買い逃された方には限定ロー・プライスでもあるので、必携のマスト・メモリアル・アイテム。

◆2015 Kyocera Dome : MK4 Master : EVSD-837/838/839
Disc 1 : 01. Band Jam 02. Intro 03. Honey Hush 04. Blue Suede Shoes 05. Magical Mystery Tour 06. Junior’s Farm 07. C Moon 08. Let ‘Em In 09. San Fransico Bay Blues 10. Every Night 11. Midnight Special 12. Ram On 13. Big Barn Bed 14. Bluebird 15. Queenie Eye 16. Lady Madonna 17. Outro
[Soundcheck Party at Kyocera Dome, Osaka, Japan 21st April 2015 : EX-Audience Source (Original MK4 Master) Recording]
Disc 2 : 01. Opening 02. Magical Mystery Tour 03. Save Us 04. Can’t Buy Me Love 05. Jet 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope for the Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
Disc 3 : 01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude -1st Encore- 12. Day Tripper 13. Hi, Hi, Hi 14. I Saw Her Standing There -2nd Encore- 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 18. Closing
[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan 21st April 2015 :EX-Audience Source (Original MK4 Master) Recording]

◆2015 Tokyo Dome 1st Night : MK4 Master IEM Matrix : EVSD-840/841/842
Disc 1 :01. Band Soundcheck 02. Intro 03. Honey Don’t 04. Blue Suede Shoes 05. Drive My Car 06. Coming Up 07. Let ‘Em In 08. Whole Lotta Shakin’ Goin’ On 09. On My Way To Work 10. San Francisco Bay Blues 11. Everybody Out There 12. Ram On 13. Bluebird 14. Massage Song / Lady Madonna 15. Outro
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 23rd April 2015]
Disc 2 : 01. Opening 02. Magical Mystery Tour 03. Save Us 04. Can’t Buy Me Love 05. Jet 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope for the Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
Disc 3 : 01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude -1st Encore- 12. Day Tripper 13. Hi, Hi, Hi 14. I Saw Her Standing There -2nd Encore- 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 18. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 23rd April 2015]

◆2015 Tokyo Dome 2nd Night : MK4 Master IEM Matrix : EVSD-843/844/845
Disc 1 : 01. Keyboards Soundcheck 02. Intro 03. Matchbox 04. Honey Don’t 05. Drive My Car 06. Letting Go 07. One After 909 08. C Moon 09. Let ‘Em In 10. Things We Said Today 11. On My Way To Work 12. Midnight Special 13. Singing The Blues 14. Bluebird 15. Massage Song / Lady Madonna 16. Outro
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 25th April 2015]
Disc 2 : 01. Opening 02. Eight Days a Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Jet 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope for the Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
Disc 3 : 01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude -1st Encore- 12. Day Tripper 13. Hi, Hi, Hi 14. I Saw Her Standing There -2nd Encore- 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 18. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 25th April 2015]

◆2015 Tokyo Dome 3rd Night : MK4 Master IEM Matrix : EVSD-846/847/848
Disc 1 : 01. Keyboards Soundcheck 02. Intro 03. Honey Hush 04. Blue Suede Shoes 05. Flaming Pie 06. Birthday 07. Don’t Let The Sun Catch You Cryin’ 08. Let ‘Em In 09. Every Night 10. It’s So Easy 11. Midnight Special 12. Ram On 13. Bluebird 14. Massage Song / Lady Madonna 15. Outro
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2015]
Disc 2 : 01. Opening 02. Magical Mystery Tour 03. Save Us 04. Can’t Buy Me Love 05. Jet 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope for the Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
Disc 3 : 01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude -1st Encore- 12. Day Tripper 13. Hi, Hi, Hi 14. I Saw Her Standing There -2nd Encore- 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 18. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2015]

◇ 2015 Kyocera Dome : Omni-directional Microphone Master : EVSD-825/826/827>
Disc 1 : 01. Intro 02. Honey Hush 03. Blue Suede Shoes 04. Magical Mystery Tour 05. Junior’s Farm 06. C Moon 07. Let ‘Em In 08. San Fransisco Bay Blues 09. Every Night 10. Midnight Special 11. Ram On 12. Big Barn Bed 13. Bluebird 14. Queenie Eye 15. Lady Madonna 16. Opening Film
[Soundcheck Party at Kyocera Dome, Osaka, Japan 21st April 2015]
Disc 2 : 01. Opening 02. Magical Mystery Tour 03. Save Us 04. Can’t Buy Me Love 05. Jet 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope for the Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
Disc 3 : 01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude -1st Encore- 12. Day Tripper 13. Hi, Hi, Hi 14. I Saw Her Standing There -2nd Encore- 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 18. Closing
[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan 21st April 2015]

◇ 2015 Tokyo Dome 1st Night : Omni-directional Microphone :Master : EVSD-828/829/830
Disc 1 : 01. Intro 02. Honey Don’t 03. Blue Suede Shoes 04. Drive My Car 05. Coming Up 06. Let ‘Em In 07. Whole Lotta Shakin’ Goin’ On 08. On My Way To Work 09. San Francisco Bay Blues 10. Everybody Out There 11. Ram On 12. Bluebird 13. Massage Song / Lady Madonna 14. Opening Film
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 23rd April 2015]
Disc 2 : 01. Opening 02. Magical Mystery Tour 03. Save Us 04. Can’t Buy Me Love 05. Jet 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope for the Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
Disc 3 : 01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude -1st Encore- 12. Day Tripper 13. Hi, Hi, Hi 14. I Saw Her Standing There -2nd Encore- 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 18. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 23rd April 2015]

◇ 2015 Tokyo Dome 2nd Night –Omni directional Microphone Master : EVSD-831/832/833
Disc 1 : 01. Intro 02. Matchbox 03. Honey Don’t 04. Drive My Car 05. Letting Go 06. One After 909 07. C Moon 08. Let ‘Em In 09. Things We Said Today 10. On My Way To Work 11. Midnight Special 12. Singing The Blues 13. Bluebird 14. Massage Song / Lady Madonna 15. Opening Film
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 25th April 2015]
Disc 2 : 01. Opening 02. Eight Days A Week 03. Save Us 04. All My Loving 05. Jet 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope for the Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
Disc 3 : 01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude -1st Encore- 12. Day Tripper 13. Hi, Hi, Hi 14. Can’t Buy Me Love -2nd Encore- 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 18. Closing
[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 25th April 2015]

◇2015 Tokyo Dome 3rd Night : Omni-directional Microphone Master : EVSD-834/835/836
Disc 1 : 01. Intro 02. Honey Hush 03. Blue Suede Shoes 04. Flaming Pie 05. Birthday 06. Don’t Let The Sun Catch You Cryin’ 07. Let ‘Em In 08. Every Night 09. It’s So Easy 10. Midnight Special 11. Ram On 12. Bluebird 13. Massage Song / Lady Madonna 14. Opening Film
[Soundcheck Party at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2015]
Disc 2 : 01. Opening 02. Magical Mystery Tour 03. Save Us 04. Can’t Buy Me Love 05. Listen to What the Man Said 06. Let Me Roll It / Foxy Lady 07. Paperback Writer 08. My Valentine 09. Nineteen Hundred and Eighty-Five 10. The Long and Winding Road 11. Maybe I’m Amazed 12. I’ve Just Seen a Face 13. We Can Work It Out 14. Another Day 15. Hope for the Future 16. And I Love Her 17. Blackbird 18. Here Today 19. New 20. Queenie Eye 21. Lady Madonna
Disc 3 : 01. All Together Now 02. Lovely Rita 03. Eleanor Rigby 04. Being for the Benefit of Mr. Kite! 05. Something 06. Ob-La-Di, Ob-La-Da 07. Band on the Run 08. Back in the U.S.S.R. 09. Let It Be 10. Live and Let Die 11. Hey Jude -1st Encore- 12. Day Tripper 13. Hi, Hi, Hi 14. I Saw Her Standing There -2nd Encore- 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End 18. Closing [Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2015]

オアシス2004年「グラストンべリー・フェス」に向けて行われたウォーム・アップ・ギグの模様を、初収録したタイトルが永久保存プレス2CDにて。

OASIS / Glastonbury 2004 Warm Up Gig (プレス2CD)

2004年唯一の公演でもあった恒例の「グラストンべリー・フェス」出演に向けて、6月23日に行われたウォーム・アップ・ギグの模様を、イヤー・モニターからのサウンドボードとオーディエンス・ソースとのマトリクス音源にてフル収録したタイトルが永久保存プレス2CDにて。
まずこの年はこの「グラストンべリー・フェス」という大舞台が唯一のライブと思われていたのが、実は本番2日前にイギリス、ドーセットのクラブにてウォーム・アップ・ギグが行われており、その内容はこれまで謎だったのが、近年WEB上にて当日のオーディエンス・マスターや、メンバーが使用していたイヤー・モニター・ソースからのサウンドボード音源が公開され、ついにその内容が明らかになることに。
そしてその複数音源をプロユース編集によりやや大きめのオーディエンス・ソースをベースに、リアムのボーカルなどはサウンドボードにてバランス良くマトリクスし、24bitデジタル・リマスタリングもされ、今回世界初登場のレア・ライブをベスト・クオリティーで再現。
そしてそのギグはやはり本番を想定しての「Rock N Roll Star」からスタートし、その後の曲進行はグラストンベリー本番とほぼ同様ながら、なんといってもフェス本番ギャラガー兄弟がほぼ喋らず、また内容も酷なこともあり、かなり不評だったのが、ここではリラックスした雰囲気もあって本番よりはるかに良い演奏を披露。
また本番でもプレイされた「A Bell Will Ring」や「The Meaning Of Soul」などの翌年にリリースされる『ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』に収録されるナンバーもここでも初披露しているうえ、なぜか本番では演奏されなかった「Hindu Times」はここでしか聞けないレア・ナンバー。さらにザック・スターキー加入後の初お披露目ライブでもあったりと、とにかく聴きどころは多数で、すでにビッグ・バンドとなっていたオアシスの貴重なクラブ・ギグであることも含めてファン必携のコレクターズ・エディション。
なお完全限定ロー・プライスによる永久保存プレス2CD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. Fuckin’ In The Bushes 2. Rock N Roll Star 3. Bring It On Down 4. Supersonic 5. Morning Glory 6. Columbia 7. A Bell Will Ring 8. Stop Crying Your Heart Out 9. Little By Little 10. The Hindu Times 11. Cigarettes & Alcohol 12. Live Forever 13. The Meaning Of Soul 14. Acquiesce
DISC 2 : 1. Champagne Supernova 2. Songbird 3. Wonderwall 4. Don’t Look Back In Anger 5. My Generation
[Recorded at Poole Lighthouse, Dorset, UK, June 23th 2004 : Stereo IEM + Audience Recordings / 24bit Digital Remaster]

クイーン究極のアルバム徹底研究シリーズから、『ライブ・マジック』の拡張ヴァージョン第2弾。

QUEEN / MORE LIVE MAGIC : EXPANDED EDITION (プレス2CD+2DVD)

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルのアルバム徹底研究シリーズから、『アナザー・ライブ・マジック』に続いて同時期のレア音源と映像を、プレス2CD+2DVDのフル・ボリュームにてまとめ、オリジナル・ポストカード付で完全限定リリース。
クイーン究極のアルバム徹底研究シリーズ「エクスパンデッド・コレクターズ・エディション」から、80’sクイーンのライブ・アルバム『ライブ・マジック』関連として、オリジナル盤の内容を拡張してここに登場。

[コレクターズ・ポイント]
まずフレディ生前最後のライブとなった1986年ネブワース公演や、冷戦中のハンガリー、ブダペスト公演といった歴史的コンサートからのハイライト収録したのが、オリジナル・アルバムだったのに対して、この『モア・ライブ・マジック』はCDには同年のドイツ、マンハイム公演の完全版、そしてDVDにはフレディ最後のライブ、ネブワース公演のフル・ヴァージョンに、エクストラ映像も加えた内容にて。
そしてまず音源には当時放送用に収録された6月21日ドイツ、マンハイム公演をカンペキなサウンドボードにて2CDに収録しており、しかも未オンエアーのパートなどは複数の別音源ソースを用い2021年最新リマスターを施したコンプリート版によるもので、公式リリースされたウエンブレー公演を除いて最後のツアーからの完全収録サウンドボード・ライブゆえファンは必聴。
そして映像、DVD:1にはフレディ生前最後のライブであり、「マジック・ツアー」ファイナルのネブワース公演の映像記録を収録。因みにこの歴史的ライブの映像はその一部を除いては残されておらず、完全版としては当時会場のスクリーンをとらえたオーディエンス録画映像があるのみ。よって会場で映し出された映像ゆえ、そのクオリティーは決して良くはないものの、現存する最良の映像ソースに新たな良好クオリティーのオーディエンス音源をマトリクスし、リマスタリングも施したリストア編集版となっており、既流通に比べ音と映像はもちろんヴァージョンUPしたトータル2時間。
さらにDVD:2には「MAGIC TOUR VIDEO COLLECTION」として、このラスト・ツアーのTVニュースやリポート映像、さらに公式の断片映像なども含めてコンパイル。サウンドチェックから各国でのライブの様子を時系列に見ることが出来るうえ、ネブワース公演も唯一残されたサウンドボード音源と組み合わせたトリミングされてない遠撮フル・スクリーン・バージョンにて収録。またエクストラとして同年7月5日アイルランドのスレーン・キャッスル公演の貴重なフィルム映像も追加収録しており、ネブワース公演に比べると断片的で不完全なオーディエンス映像ながら、臨場感溢れる記録映像として追加した、こちらもトータル2時間の収録にて。
そしてさらに本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、既リリースの『アナザー・ライブ・マジック』とセットでオススメの、これまで同様ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. ONE VISION 2. TIE YOUR MOTHER DOWN 3. IN THE LAP OF THE GODS… REVISITED 4. SEVEN SEAS OF RHYE / LIAR 5. TEAR IT UP 6. A KIND OF MAGIC 7. VOCAL IMPROVISATION 8. UNDER PRESSURE 9. ANOTHER ONE BITES THE DUST 10. WHO WANTS TO LIVE FOREVER 11. I WANT TO BREAK FREE 12. IMPROMPTU / I FEEL FINE / GIMME SOME LOVIN’ 13. GUITAR SOLO 14. NOW I’M HERE 15. LOVE OF MY LIFE 16. IS THIS THE WORLD WE CREATED
Disc 2 : 1. (YOU’RE SO SQUARE) BABY I DON’T CARE 2. HELLO MARY LOU (GOODBYE HEART) 3. TUTTI FRUTTI (feat. FISH) 4. BOHEMIAN RHAPSODY 5. HAMMER TO FALL 6. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE 7. RADIO GA GA 8. WE WILL ROCK YOU 9. FRIENDS WILL BE FRIENDS 10. WE ARE THE CHAMPIONS 11. GOD SAVE THE QUEEN
[Live at The Maimarktgelande, Mannheim, Germany June 21th 1986 : COMPLETE VERSION]

DVD 1 : INTRODUCTION / ONE VISION / TIE YOUR MOTHER DOWN / IN THE LAP OF THE GODS… REVISITED / SEVEN SEAS OF RHYE / LIAR / TEAR IT UP / A KIND OF MAGIC / VOCAL IMPROVISATION / UNDER PRESSURE / ANOTHER ONE BITES THE DUST / WHO WANTS TO LIVE FOREVER / I WANT TO BREAK FREE / MPROMPTU / GUITAR SOLO / NOW I’M HERE / LOVE OF MY LIFE / IS THIS THE WORLD WE CREATED / (YOU’RE SO SQUARE) BABY I DON’T CARE / HELLO MARY LOU (GOODBYE HEART) / TUTTI FRUTTI / BOHEMIAN RHAPSODY / HAMMER TO FALL / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / RADIO GA GA / WE WILL ROCK YOU / FRIENDS WILL BE FRIENDS / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN
◇Live at the Knebworth Park, Stevenage, UK August 9th 1986 : COMPLETE VERSION : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo / time approx. 121min.

DVD 2 : MAGIC TOUR VIDEO COLLECTION / MAGIC TOUR SOUNDCHECK / LIVE IN LEIDEN NETHERLANDS 6.12.1986 (ONE VISION) / LIVE IN PARIS FRANCE 6.14.1986 (ONE VISION / UNDER PRESSURE / I WANT TO BREAK FREE) / LIVE IN MANNHEIM GERMANY 6.21.1986 (TV REPORT / WE ARE THE CHAMPIONS) / LIVE IN IRELAND – SLANE CASTLE 7.05.1986 (TV REPORT / ONE VISION / UNDER PRESSURE) / LIVE IN NEW CASTLE UK 7.09.1986 (TV REPORT / ONE VISION / A KIND OF MAGIC / GOD SAVE THE QUEEN) / LIVE IN BARCELONA SPAIN 8.01.1986 (INTERVIEW / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS)
LIVE AT KNEBWORTH PARK UK 8.09.1986 : ONE VISION (Full Screen Version) / ANOTHER ONE BITES THE DUST (Full Screen Version) / BOHEMIAN RHAPSODY (Full Screen Version) / KNEBWORTH PROSHOT FILMS (IS THIS THE WORLD WE CREATED / BOHEMIAN RHAPSODY / RADIO GA GA / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN)

ONE VISION / TIE YOUR MOTHER DOWN (Show Interrupted) / VOCAL IMPROVISATION / TEAR IT UP / A KIND OF MAGIC / UNDER PRESSURE / ANOTHER ONE BITES THE DUST / GIMME SOME LOVIN’ / KEEP YOURSELF ALIVE / GUITAR SOLO / NOW I’M HERE / LOVE OF MY LIFE / IS THIS THE WORLD WE CREATED / (YOU’RE SO SQUARE) BABY I DON’T CARE / HELLO MARY LOU (GOODBYE HEART) / BOHEMIAN RHAPSODY / HAMMER TO FALL / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / RADIO GA GA / WE WILL ROCK YOU / FRIENDS WILL BE FRIENDS (Fadeout)
[Live at the Slane Castle, Slane, County Meath, Ireland July 5th1986 : AUDIENCE FILM HIGHLIGHTS]

◇NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo /  time approx. 58+62=120min