クラプトン1989年ツアー・リハーサルを、マスター・クオリティー・サウンドボードにて収録し、帯付紙ジャケット仕様にて。

ERIC CLAPTON / SCOOP! 「ブレイ・スタジオ・リハ」 (プレス2CD)

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1989年末にロンドンで行われたツアー・リハーサルの模様を、マスター・クオリティー・サウンドボードにて収録したタイトルが、帯付き限定紙ジャケット仕様の永久保存プレス2CDにて。
まず近年関係者流出により公開されたこの貴重な初登場音源は、1989年の暮れにロンドンのブレイ・スタジオで行われたツアー・リハーサルの模様をサウンドボードで収録したもので、翌1990年のロンドンRAH連続公演に向けてのドレス・リハゆえ、まさに本番さながらの真剣な様子をリアルに再現。
なおこの後あの「ジャーニーマン・ツアー」に繋がる時期だけに、同ツアーにセット構成に沿ったリハーサルながら、実際のツアーからはセット落ちしてしまった”SAME OLD BLUES”や、レア・ナンバーと言える”BREAKING POINT”あたりは要チェック。また他にも”BAD LOVE”での実際は高音を強調したボーカルを抑えた節回しで歌うところ、”HARD TIMES”でボーカルを何度も確認しているところ、さらに”TEARING US APART”の素晴らしい演奏など、全てが聴きどころ。
以上、帯付き限定紙ジャケット仕様であり、限定200セット・リリースゆえご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Pretending 02. White Room 03. I Shot The Sheriff 04. Running on Faith 05. Breaking Point 06. Can’t Find My Way Home 07. Lay Down Sally
Disc 2 : 01. Bad Love 02. Hard Time 03. Before You Accuse Me 04. No Alibis (false start) 05. No Alibis 06. Same Old Blues 07. Tearing Us Apart
[Recorded Rehearsal at Bray Studio, Berkshire, London, UK. 1989 : soundboard recording]

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、ブラインド・フェイスの伝説のデビュー・フリー・コンサートを、近年発掘されたサウンドボード音源にて収録し、帯付き限定紙ジャケット仕様にて。

BLIND FAITH / HYDE PARK LIVE「スーパー・グループ・デビュー」 (プレス1CD)

クラプトン・ファン必携のミッドバレイ・レーベルより、1969年6月7日、ロンドン、ハイドパークで行われた、伝説のデビュー・フリー・コンサートを、近年発掘された別マスターからのサウンドボード音源にてコンプリート収録したタイトルが、帯付き限定紙ジャケット仕様の永久保存プレスCDにて。
こちらは本レーベルからは以前にも当日のモノラル・サウンドボード・ソースと、アルバムのレコーディングセッションの全貌をカップリングしたボックス・セットがリリースされている中、なんと今回特別ルートにてこのデビュー・コンサートのディファレント・サウンドボード・マスターが発掘され、ここに陽の目を見ることに。
なお最初に聴いた感じだとやはりモノラルかとに思えるも、完全モノラル・レコーディングではなく、従来のマスターに比べて各楽器の分離が見事にセパレートされ、加えて鮮明なクリアー・サウンドさは驚異的。
そしてクリーム解散直後のクラプトンとジンジャー・ベイカーに、スティーヴ・ウィンウッドとベースにリック・グレッチを迎え結成されたスーパー・グループのこのライブは、唯一のアルバム・ナンバーをメインとしつつ、ストーンズのカヴァーなども含めたもの。そして、当時では史上最高の10万人を動員したと言われている歴史的イベントであり、今もなお伝説として語り継がれているもので、しかもオフィシャルDVDはカット等編集も施されており、やはりフルで聞いておきたい必聴アイテム。
以上、帯付き限定紙ジャケット仕様であり、ジャケットやディスク盤面はカット違いの激レア・フォト・デザインを用いた、限定200セット・リリースゆえご希望の方はお早めに。

01. Introduction / 02. Well All Right / 03. Sea Of Joy / 04. Sleeping In The Ground / 05. Under My Thumb / 06. Can’t Find My Way Home / 07. Do What You Like / 08. Presence Of The Load / 09. Means To An End / 10. Had To Cry Today
[Live at Hyde Park, London, UK, June 7th 1969 : NEW AND DIFFERENT SOUNDBOARD] Eric Clapton(Guitar) Steve Winwood(Vocal,Keyboad,Guitar) Ginger Baker(Drums) Rick Gretch(Bass)

フーの1969年ウッドストックでのフルライブを、初発掘のサウンドボード・マスターで収録し、帯付き限定紙ジャケにて。

THE WHO / Fuck Off! My Fucking Stage! 「ウッドストック完全版」 (プレス2CD)

名門エンプレスバレイ・レーベルより、フーの1969年ウッドストックでのフル・ライブを、初発掘されたステレオ・サウンドボード・マスターで収録したタイトルが、、帯付き限定紙ジャケット仕様の永久保存プレスCDにて。
まずこのウッドストックでの伝説のステージのサウンドボード音源は90年代後期から流出しCD化されるも、元々のマスターが粗いサウンドのモノラル・サウンドボードで、加えて近年リリースされたハーフ・オフィシャルCDでさえこのマスターが使われ、キビシイ音質の上に当日のハイライト「See Me, Feel Me」の曲中にカットがあったりも。
さらに2019年には「ウッドストック」50周年を記念して、世界1969セット限定で全アーティストのフルステージをステレオ・サウンドボード録音で完全収録した、高額の豪華ボックスもリリースされるも、あまりの高値であり、聴くことができたのは世界で1969人だけという、何とも歯がゆい状況だったのが実情。
そんな中で2022年に入り初発掘されたのがこの日のフーのステレオ・サウンドボード録音の別マスター音源で、しかもボックス・セットとは別のマスタリングとなっており、世界中で1969人しか聞けなかった伝説のステージの、完全版ステレオ・サウンドボード・マスターのさらなる別ヴァージョンという奇跡的なアイテム。
なお資料によると、当日のフーは前からの出演者が押してしまい、水とドラッグしか調達できない中、10時間も待たされ、翌日の夜中の3時にようやくステージに上がったといい、そんな状況でも凄まじいばかりのテンションに満ちたパフォーマンスが全編で爆発しており、また「Pinball Wizard」演奏後の、左翼活動家アビー・ホフマンの乱入の意味も納得する、フーの登場前の彼の演説からも収録された、まさに完全コンプリート収録。
さらにDisc:2にはウッドストック出演後の北米ツアーからのレア・ライブ・トラックをこちらもマスター・クオリティー、サウンドボード音源にてコンパイル。こちらはWEBサイトにてフーの中で歴代ランキング1位を誇ったDL音源をマスターにしており、同時期の爆発的ライブがここでも炸裂。
以上、帯付き限定紙ジャケット仕様であり、ジャケットにも当日の激レア・フォトを用いた、限定200セット・リリースゆえご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. The Abbie Hoffman speech 02. INTRODUCTION 03. HEAVEN AND HELL 04. I CAN’T EXPLAIN 05. IT’S A BOY 06. 1921 07. AMAZING JOURNEY 08. SPARKS 09. EYESIGHT TO THE BLIND 10. CHRISTMAS 11. THE ACID QUEEN 12. PINBALL WIZAED 13. The Abbie Hoffman Incident 14. DO YOU THINK IT’S ALRIGHT? 15. FIDDLE ABOUT 16. THERE’S A DOCTOR 17. GO TO THE MIRROR ! 18. SMASH THE MIRROR 19.  I’M FREE 20. TOMMY’S HOLIDAY CAMP 21. WE’RE NOT GONNA TAKE IT 22. SUMMERTIME BLUES 23. SHAKIN’ ALL OVER 24. MY GENERATION
[Woodstock Music and Art Festival : at Bethel, NY, USA : 5.00 am. Sunday 17th August 1969]

DISC 2 : 01. HEAVEN AND HELL 02. I CAN’T EXPLAIN 03. FORTUNE TELLER 04. SUMMERTIME BLUES 05. SHAKIN’ ALL OVER 06. MY GENERATION
[at McDonough Gymnasium, Georgetown University, Washington DC. USA 2nd November 1969]
07. OVERTURE 08. IT’S A BOY 09. 1921 10. AMAZING JOURNEY 11. SPARKS (some tape flaws)
[at State University of New York, Long Island, NY. USA 18th October 1969]
12. YOUNG MAN BLUES (Venue/Date unknown)

ビートルズ2022年最新編集AIオーディオ・アルバム・シリーズの第9弾『マジカル・ミステリー・ツアー』登場。

THE BEATLES / MAGICAL MYSTERY TOUR : AI – AUDIO (プレス2CD)

2022年よりビートルズ最新編集AIオーディオ・アルバム・シリーズが新登場。新次元のAI⾳源解析によるマルチトラック新編集ステレオ・リミックスなど、アルバム全曲を4バージョン収録した、最新リファレンスが海外直輸⼊オリジナル・プレス盤にて。
[詳細]
ビートルズの2022年からスタートしたこのAI オーディオ・アルバム・コレクション・シリーズは、AI⾳源解析によるマルチトラック新編集ステレオ・リミックスなど、各アルバム全曲を4バージョン収録したもので、独⾃のチャンネル・セパレーションによる最新リミックスの⽴体⾳響ステレオに加えて、ネイキッド・ボーカルやバッキング・トラックス、さらに60年代オリジナル・アナログ・マスターから当時のオリジナル⾳源ステレオ・ミックスなども収録。
まずDISC1前半には【MULTITRACK REMIX AND REMASTERS STEREO REMIX】として、2022年版最新リミックス&・リマスター音源を収録。60年代当時はモノラル主流だったため、オリジナルのステレオ音源は初期特有の簡素なステレオ・ミックス、さらに不自然にバランスの悪いステレオ・ミックスも多く、そうした60年代ならではの旧態然としたステレオ・ミックスを、最新AI音源解析で分離したマルチトラック音源を元に新たなミックスで再構築。よってメインのボーカルが片チャンネルに偏っていたり、コーラスや各楽器のバランスが悪かった当時のステレオ・ミックスから、今まで以上にクリアーに分離再現されたサウンドに生まれ変わった最新の立体音響的ステレオ・リミックスにて。
そして後半【NAKED VOCAL TRACK STEREO REMIX】は、メインのボーカル・トラックを抜き出し、演奏を極力抑えたミックスにより生々しいボーカルを中心としたサウンドになっており、ボーカルやコーラス・スタイルが浮き彫りとなった興味深いミックスを収録。
さらにDISC2前半は【ORIGINAL ANALOG MASTER STEREO MIX】として現行のデジタル・リマスターされ修復作業が行われた音源ではない、オリジナル・アナログ・ステレオ・ミックスを収録。こちらはDISC1前半と対極のオリジナルそのままの音源なので、違いを聴き比べるのに役立つ60年代当時のレコード盤に刻まれたままのベーシックなステレオ・ミックス。そして後半の【BACKING TRACKS INSTRUMENTAL STEREO REMIX】では、こちらもDISC1後半と対極となるボーカル・トラックを極力オフにした演奏のみのインストゥルメンタルでアルバム全曲を収録。曲によってはコーラスを残したリード・ボーカル以外のバッキング・トラックとなっている等、独自のリミックスらしい特徴もあり、AI音源解析によるアルバム全曲に及ぶインストゥルメンタル収録としては今回が初登場。

◇AIオーディオ・コンパニオン:リミックス・アンド・リマスター詳細解説
ビートルズ・サウンドの基本的知識として「ビートルズ・レコーディング技術とリマスター音源作業の変遷」で紹介の通り、これまでにも最新リマスターによる再発やリミックス・アルバムのリリースもあったがこの「AIオーディオ・コンパニオン:リミックス・アンド・リマスター」シリーズでは、『ザ・ビートルズ:ロックバンド』で試みられたマルチトラック音源をさらに進化させて、当時はセレクトされた楽曲に限られていたボーカルやギター、ベース、ドラムスの各パートの分離された音源を最新AI音源解析による最新バージョンで全作品をオリジナル・アルバム単位で再構築。
かつて『ロックバンド』ではセレクトされた一部の曲だけだったマルチトラック音源をアルバムごとに全曲すべて収録。改めてボーカルやギター、ベース、ドラムスの各パートが分離された独自のマルチトラック音源を元に、オリジナルのステレオ・ミックスとは次元の違う新しいリミックスに仕上がっています。
【MULTITRACK REMIX AND REMASTERS STEREO REMIX】
ニュー・ステレオ・ミックスとしてオリジナルの60年代当時の旧態然とした不自然なステレオ音像から現代的な不自然感のないステレオ定位を意識したリミックスへ大幅に変更。特に初期から中期にかけてのステレオ・ミックスの違いはヘッドフォンやステレオ・イヤフォンでダイレクトに聴くと如実にその違いが判ります。初期2アルバムにおける2トラックからのステレオでは、単純に片チャンネルにまとめられたモノラルとなる演奏トラックを分離して演奏自体をステレオ化した上で、ボーカルをセンターに定位させるといったステレオ・ミックスに生まれ変わっており、これこそ最新AI音源解析ならでは。この試みは既に音源コレクターにとっては近年複数リリースされてきていますが、あえて聴き比べるとそのサウンドの質感やステレオ定位、音像の違いを聞き取れると思います。
【NAKED VOCAL TRACK STEREO REMIX】
メインのボーカル・トラックを抜き出し演奏を極力抑えたミックスで、完全に演奏をオフにしてしまうボーカル・トラックだけでは、ただの素材となってしまうため、あえて演奏を残しつつ生々しいボーカルを全面的に押し出したネイキッドなリミックス。ある意味、ボーカルやギター、ベース、ドラムスの各パートが分離されたマルチトラック音源があるからこその独自音源であり、こうした形でアルバム全曲が収録されるのは初登場。
【ORIGINAL ANALOG MASTER STEREO MIX】
文字通り60年代当時のオリジナル音源を完全再現したもので、ソースとなっているのはUKオリジナル・ステレオ・マスターからダイレクトに制作された、モービル・フィデリティ原盤レコードの音源を高音質96/24ハイレゾ・デジタル音源化したものをベースに収録。現行のデジタル・リマスターによる修復作業が行われた音源ではないレコード原盤そのままのオリジナル・アナログ・ステレオ・ミックスとなっており、今となっては高価で入手困難といえるレコード原盤の音をそのまま伝えるフラット・トランスファーされたリファレンス音源。
【BACKING TRACKS INSTRUMENTAL STEREO REMIX】
「ネイキッド・ボーカル」同様、ボーカルやギター、ベース、ドラムスの各パートが分離されたマルチトラック音源があるからこそ独自に作成されたリミックス音源となるもので、これもまた最新AI音源解析ならでは。かつては『ザ・ビートルズ:ロックバンド』音源からのインスト・アルバムであったり、曲単位ではスタジオ・アウトテイク含め演奏だけのバッキング・トラックはありましたが、こうした形でアルバム全曲が収録されるのは初登場。また曲によってはボーカルとコーラスが見事に振り分けられているものもあれば、完全にボーカル・トラックがオフにならない楽曲も一部ではあるものの、演奏だけを中心に聴くことにより一層ビートルズ・サウンド・メイキングの分析にも役立つ興味の尽きないリミックスとなっています。

[コレクターズ・ポイント]
そしてシリーズ第9弾は初めて映画製作に挑んだ『マジカル・ミステリー・ツアー』で、1967年12月本国イギリスではEP盤2枚組として、またアメリカではキャピトル・オリジナル編集のフル・アルバムとして1967年11月にリリースされ、後にイギリスでもアルバムとして発売される際には、当時シングルのみだった「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー/ペニー・レイン」や「愛こそはすべて」も収録され、中期のベスト・アルバム的内容であり、現在は『サージェント・ペパーズ』に続くオリジナル・アルバムとなることに。
そして本タイトルもまずdisc:1にはマルチトラック新編集ステレオ・リミックスとして、オリジナル音源からボーカルと楽器を分離し新たに再構成した独自のリミックスが収録されており、他にも生々しいボーカルをフィーチャーしたネイキッド・ボーカル・トラックを収録。
さらにDisc:2には一部疑似ステレオ音源含めたオリジナルに忠実な米国アナログ・マスター・ステレオ・ミックスを収録し、バッキング・トラックス・インストではアルバム全曲をボーカル抜きのカラオケ化も収録。
以上、劇的に進化した2022年AI音源解析による本シリーズは、ビートルズ・サウンド分析に迫る音源研究に欠かせないオーディオ・アルバムとして、今後順次了解リリースされるタイトルも含めて全て必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : [MULTITRACK REMIX AND REMASTERS STEREO REMIX = track 01-11 / NAKED VOCAL TRACK STEREO REMIX = track 12-22]
01. MAGICAL MYSTERY TOUR 02. THE FOOL ON THE HILL 03. FLYING 04. BLUE JAY WAY 05. YOUR MOTHER SHOULD KNOW 06. I AM THE WALRUS 07. HELLO GOODBYE 08. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 09. PENNY LANE 10. BABY YOU’RE A RICH MAN 11. ALL YOU NEED IS LOVE 12. MAGICAL MYSTERY TOUR 13. THE FOOL ON THE HILL 14. FLYING 15. BLUE JAY WAY 16. YOUR MOTHER SHOULD KNOW 17. I AM THE WALRUS 18. HELLO GOODBYE 19. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 20. PENNY LANE 21. BABY YOU’RE A RICH MAN 22. ALL YOU NEED IS LOVE

DISC 2 : [ORIGINAL ANALOG MASTER STEREO MIX = track 01-11 / BACKING TRACKS INSTRUMENTAL STEREO REMIX = track 12-22]
01. MAGICAL MYSTERY TOUR 02. THE FOOL ON THE HILL 03. FLYING 04. BLUE JAY WAY 05. YOUR MOTHER SHOULD KNOW 06. I AM THE WALRUS 07. HELLO GOODBYE 08. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 09. PENNY LANE 10. BABY YOU’RE A RICH MAN 11. ALL YOU NEED IS LOVE 12. MAGICAL MYSTERY TOUR 13. THE FOOL ON THE HILL 14. FLYING 15. BLUE JAY WAY 16. YOUR MOTHER SHOULD KNOW 17. I AM THE WALRUS 18. HELLO GOODBYE 19. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 20. PENNY LANE 21. BABY YOU’RE A RICH MAN 22. ALL YOU NEED IS LOVE

ニルヴァーナの名アイテム「OUTCESTICIDE」シリーズから、ベスト・トラックをコンパイルしたタイトルが特別仕様にて限定リリース。

NIRVANA / OUTCESTICIDE 2022 「涅槃で聴く」 (プレス1CD)

名門エンプレス・バレイより、ニルヴァーナのコレクターズ・アイテムの中でも名盤で知られる「OUTCESTICIDE」シリーズから、ベスト・トラックをベスト・クオリティーでコンパイルしたタイトルが、限定No.入りの特別仕様にて完全限定リリース。
まず過去よりニルヴァーナのレア・トラックス・シリーズとして、ファンには人気の高い「OUTCESTICIDE」シリーズから、数あるベスト・トラックよりレア度やクオリティーも含めたベスト・ソースを、ダウンロード音源とは一線を画すオリジナル・マスターからコンパイル。
なおこのシリーズ自体すでにそのほとんどが入手困難となっており、オークション等でも高値で取引されており、今回それらのレア音源を全トラック最高の音質クオリティーで収録し、加えて既出音源も全てアップグレードされた2022年最新編集ヴァージョン。
さらに装丁も同レーベルならではの、クリアー・ラミネート加工による帯付き紙ジャケットで、さらにレア・フォトを用いたポストカード3枚も付属した限定ナンバリング入り仕様という、まさにコレクターズ・アイテムは、完全限定リリースゆえご希望の方はお早めに。

01. CLOSING TIME (Hole) 1993-01-21 “Bmg Ariola, Rio De Janiero, BR” [STU] 02. MR. MOUSTACHE 1989-11-03 “Tivoli, Utrecht, NL” [SBD] 03. RETURN OF THE RAT 1992-04-XX “Laundry Room Studio, Seattle, WA” (Alt-Mix, Inst.) [STU] 04. WHERE DID YOU SLEEP LAST NIGHT? 1989-11-29 [SBD] 05. SAPPY 1990-04-XX “Smart Studios” (Mix 2) [STU] 06. COME AS YOU ARE 1991-09-16 “Beehive Music & Video, Seattle, WA” [AUD] 07. FRANCES FARMER WILL HAVE HER REVENGE ON SEATTLE 1992-04-XX “Laundry Room Studio, Seattle, WA” (Alt- Mix, Inst.) [STU] 08. RAPE ME 1992-09-11 “Seattle Center Coliseum, Seattle, WA” [SBD] 09. LITHIUM 1990-04-XX “Smart Studios, Madison, WI” (Mix 3) [STU] 10. SAPPY 1991-05-XX “Sound City Studios” [STU] 11. IN BLOOM 1992-10-30 “Estadio Jose Amalfitani, Buenos Aires, AR” [PRO-VID] 12. OH, ME 1993-11-18  “Sony Music Studios (MTV Unplugged), NYC, NY” (Rehearsal) [SBD] 13. THE MONEY WILL ROLL RIGHT IN 1992-07-02 “Plaza de Toros de Valencia, Valencia, ES” [SBD] 14. OLD AGE 199X “Cobain Residence” [Home Demo] 15. SERVE THE SERVANTS 1993-04-09 “Cow Palace, Daly City, CA” [SBD] 16. LOUNGE ACT 1991-05-XX “Sound City Studios” (Alt-Mix) [STU] 17. THE MAN WHO SOLD THE WORLD 1993-12-30 “Great Western Forum, Inglewood, CA, USA” [SBD] 18. UNKNOWN-JAM 1993-12-29  “San Diego Sports Arena, San Diego, CA” [SBD]