ビートルズ究極のビデオ映像コレクションが、2020年最新リマスターを施したベスト・クオリティー&編集による永久保存プレス2DVD (RED&BLUE)仕様にて。

THE BEATLES / CLIPS RED & BLUE (プレス2DVD)

-Remastered Collection of The Beatles Videos 1962-1970-
ビートルズ究極のビデオ映像コレクションが、2020年最新リマスターを施したベスト・クオリティー&編集にて、完全限定ロー・プライス、永久保存プレス2DVD (RED&BLUE)仕様にて。

これまでにも多種多様な映像タイトルが存在してきた中、今回のこの2020年ヴァージョンは、海外ビートルズ・コレクター・サークルの映像エキスパートが、最新器材とプロユース編集を用いて、基本的にはオリジナルのプロモーション・フィルム等を踏襲しつつ、同時期のフィルムや写真映像を織り交ぜた巧みな編集にて、デビューの1962年から時系列に全69トラックをオフィシャル・クオリティーにて収録。
そして高画質にこだわった映像は、すべて16:9ワイド・スクリーン・サイズにアップ・コンバートされており、大画面のTVモニターでも十分楽しめるもので、しかも音声パートも全トラック、ドルビー・デジタル・サウンドにコンパート。
よって1960年代に制作されたPVからTVライブ映像や映画、レコーディング・スタジオでの撮影フィルム等、あらゆる映像を駆使した最新オリジナル編集は、過去流通とは次元の違う初登場のビデオ・コレクションであることを断言。
なおファンにとってもバイブルというべき「赤盤」、「青盤」仕様を踏まえて、同2枚収録のナンバーをメインに、全69トラック、トータル3時間14分収録の本タイトルは、やはり2本組セットの仕様とし完全限定のプレスDVDゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. I SAW HER STANDING THERE 2. PLEASE PLEASE ME 3. LOVE ME DO 4. TWIST AND SHOUT 5. FROM ME TO YOU 6. SHE LOVES YOU 7. I’LL GET YOU 8. I WANT TO HOLD YOUR HAND 9. THIS BOY 10. IT WON’T BE LONG 11. ALL MY LOVING 12. TILL THERE WAS YOU 13. PLEASE MR. POSTMAN 14. I WANNA BE YOUR MAN 15. MONEY (THAT’S WHAT I WANT) 16. ROLL OVER BEETHOVEN 17. SHOUT 18. YOU CAN’T DO THAT 19. I FEEL FINE 20. SHE’S A WOMAN 21. ROCK AND ROLL MUSIC 22. I’M A LOSER 23. BOYS 24. I’LL FOLLOW THE SUN 25. I’M DOWN 26. BABY’S IN BLACK 27. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 28. KANSAS CITY 29. HELP! 30. ACT NATURALLY 31. YESTERDAY 32. DAY TRIPPER 33. WE CAN WORK IT OUT 34. PEPERBACK WRITER 35. RAIN
[THE BEATLES / CLIPS RED : Remastered Collection of The Beatles Videos 1962-1966 : NTSC / MPEG-2 /16:9 / Dolby Digital / 82 min]

Disc 2 : 1. SGT. PEPPER’S Intro 2. STRAWBERRY FIELDS FOREVER 3. PENNY LANE 4. I AM THE WALRUS 5. HELLO GOODBYE 6. A DAY IN THE LIFE 7. THE FOOL ON THE HILL 8. FLYING 9. BLUE JAY WAY 10. YOUR MOTHER SHOULD KNOW 11. ALL YOU NEED IS LOVE 12. LADY MADONNA 13. HEY BULLDOG 14. HEY JUDE 15. REVOLUTION 16. GET BACK 17. TWO OF US 18. ACROSS THE UNIVERSE 19. I ME MINE 20. DIG IT 21. LET IT BE 22. THE LONG AND WINDING ROAD 23. FOR YOU BLUE 24. GET BACK 25. DON’T LET ME DOWN 26. I’VE GOT A FEELING 27. ONE AFTER 909 28. DIG A PONY 29. DON’T LET ME DOWN 30. GET BACK (Reprise) 31. THE BALLAD OF JOHN AND YOKO 32. SOMETHING 33. REAL LOVE 34. THE END
[THE BEATLES / CLIPS BLUE : Remastered Collection of The Beatles Videos 1967-1970 : NTSC / MPEG-2 /16:9 / Dolby Digital / 112 min]

2002年UKツアーのハイライト、フィンズベリー公演と他2公演もすべてベスト・クオリティー、サウンドボード音源で収録。

OASIS / FUCKING LAST NIGHT 2002 (プレス3CD)

2002年『HEATHEN CHEMISTRY』リリースに伴うUKツアーから、ハイライトとなった7月7日フィンズベリー公演、さらに他2公演もすべてベスト・クオリティー、サウンドボード音源でコンパイルし、限定ロー・プライス、プレス3CDにて。
まずメインは3日間でおよそ12万人を動員し、ノエルが「Even better than Knebworth」と語った伝説の名演であり、ファンの間でも人気の高いフィンズベリー・パーク3daysの最終日が本公演で、その模様をUK:BBCが生オンエアーしたカンペキなステレオ・サウンドボードにて。
なお今回新発掘されたオリジナル・マスターを使用しておりクオリティーUPはもちろん、放送上カットのあった曲間もスムーズに聞くことが可能。
そして本ツアーならではのセットリストには以後演奏されていないナンバーも多数あり、特に”D’You Know What I Mean ?”などは記録上トータル14回しかプレイされていないレア・ナンバー。またとにかくすさまじい大歓声と大合唱はオープニングからエンディングまで止むことはなく、特にライブ終了後にオーディエンスが”WANDERWALL”の大合唱で締めるあたりは、やはり地元ということで鳥肌もの。
さらに後半には同ツアーからこの1週間前の6月30日ベルファスト公演も、ステレオ・サウンドボード音源にて収録。こちらは放送用音源ながらコンプリートではないものの、メインとなる全13曲をやはりオフィシャル・クオリティーで。
さらにボーナス的にDisc:3には、最初期となる1994年8月13日、スウェーデン、ストックホルムで開催された「フルツフレド・フェスティバル」出演した際の模様も、近年初発掘されたFM放送用サウンドボード音源から収録。こちらはファースト・アルバム『DEFINITELY MAYBE』発売直後であり、あの伝説の初来日のちょうど1ヵ月前でもあるため、ほぼ同様のセット内容で、「Supersonic」や「Live Forever」そして「 I Am the Walrus」など今でも定番のナンバーは当然としても、この後全くプレイされなくなったデビュー・アルバムのナンバーもいくつかあるため、ボーナスといえどレアな必聴音源。
*なお完全限定ロー・プライスによる永久保存プレス3CD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。


DISC 1 : 01. Fuckin In The Bushes 02. Hello 03. The Hindu Times 04. Hung In A Bad Place 05. Go Let It Out 06. Columbia 07. Morning Glory 08. Stop Crying Your Heart Out 09. Little By Little 10. D’You Know What I Mean ? 11. Cigarettes & Alcohol 12. Live Forever 13. Better Man 14. She’s Electric 15. Born On A Different Cloud 16. Acquiesce
DISC 2 : 01. Force Of Nature 02. Don’t Look Back In Anger 03. Some Might Say 04. My Generation
[Recorded at Finsbury Park, Harringay, London, UK 7th July 2002: stereo soundboard recording]

05.Hello 06.The Hindu Times 07.Hung In A Bad Place 08.Go Let It Out 09.Columbia 10.Morning Glory 11.Stop Crying Your Heart Out 12.Little By Little 13.Cigarettes & Alcohol 14.Live Forever 15.Acquiesce 16.Don’t Look Back In Anger 17.My Generation
[Recorded at Odyssey Arena, Northern Ireland, Belfast. 30th June 2002: stereo soundboard recording]
DISC 3 : 01. Columbia 02. Shakermaker 03. Fade Away 04. Digsy’s Dinner 05. Live Forever 06. Bring It On Down 07. Up In The Sky 08. Slide Away 09. Cigarettes & Alcohol 10. Supersonic 11. I Am The Walrus
[Recorded at Hultsfred Festival Hultsfred, Stockholm, Sweden 13th August 1994: stereo soundboard recording]

◇ Liam Gallagher – vocals, tambourine / Noel Gallagher – guitar, vocals / Gem Archer – guitar / Andy Bell – bass / Alan White – drums

オアシス1998年の初発掘された貴重なライブ音源を含む2公演を、ベスト・クオリティーでカップリング

OASIS / SEATTLE SUPERSONIC 1998 (プレス3CD)

1998年『BE Here Now』リリースに伴うワールド・ツアーから、今回初発掘されたレア・ライブ音源を含む2公演を、いずれもベスト・クオリティーにてカップリングし、限定ロー・プライス、プレス3CDにて。
オアシスの一つの完成形であり、最初の頂点となった『BE Here Now』リリースに伴う1998年ワールド・ツアーより、まず前半は北米ツアーの10公演目となった1月24日シアトル、マーサー・アリーナでのライブを、ALDを用いたサウンドボード音源にてコンプリート収録。
まず当時としては珍しい高音質イヤー・モニターからのALD録音によるサウンドボード音源がベースとなっていて、聴覚障害のある観客のための設備ALD(聴覚補助用)録音ソースは、どうしてもバランスや音質自体に難があるものが多い中、この初発掘されたソースは、サウンドボードに比肩する圧倒的な分離とクリアネス、そして分厚い低音とそれなりに臨場感も違和感無くブレンドされた、放送用音源とは異なり生々しい超リアルな驚愕のサウンド・クオリティーとなるもの。
そして何よりこの1か月後には伝説とも言える3度目のジャバン・ツアーも行われており、セット・構成もほぼ同じなので、あの来日公演が蘇るであろう内容で、特にの時期のアコースティック・パートでの「TALK TONIGHT」、日本でもプレイされた「HELP」は要チェック。
そして後半は、この2ヵ月後の初の南米ツアーより、3月14日のチリ公演を、こちらも新発掘されたサウンドボード音源にて収録。こちらはTVオンエアーからの音源もこれまで流通していた中、「WONDERWALL」や「IT’S GETTIN’ BETTER (MAN!!)」あたりでマスター起因によるノイズや音飛びが発生していたのが、ここで使われているマスターはそういう不具合もなく、またDJのMCもカブることなく最後まで収録。
そして先のUSツアーとはかなりセットリストが異なり、リアムのテンション高いボーカルも中盤のノエルのアコースティックも、素晴らしいの一言で、特に「AQUIESCE」のエンディングでノエルがローゼズの「WATERFALL」を弾いているアレンジは、1996年のメインロード2日間と同じというあたりも必聴。
またボーンヘッドら結成当初以来の仲間との最後のツアーとなるだけに、この時期をベストとしてあげるファンも多い、必聴・必携の限定コレクターズ・エディション。
*なお完全限定ロー・プライスによる永久保存プレス3CD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1.Be Here Now 2.Stand By Me 3.Supersonic 4.Roll With It 5.D’ya Know What I Mean 6.Cigarettes and Alcohol (Inc.Whole Lotta Love/Heartbreaker) 7.Don’t Go Away (acoustic) 8.Talk Tonight (acoustic) 9.Help!(acoustic) 10.Don’t Look Back In Anger 11.Wonderwall 12.Live Forever 13.It’s Gettin’ Better
Disc 2 : 1.Champagne Supernova 2.Acquisce
[Recorded at Mercer Arena, Seattle, Washington, USA 24th January 1998]

3.Be Here Now 4.Stand By Me 5.Supersonic 6.Roll With It 7.D’You Know What I Mean? 8.Cigarettes and Alcohol(Inc.Whole Lotta Love)
Disc 3 : 1.Don’t Go Away (acoustic) 2.Live Forever (acoustic) 3.Don’t Look Back In Anger 4.Wonderwall 5.It’s Getting Better (Man!!) 6.Champagne Supernova 7.Acquiesce 8.I Am The Walrus [Recorded at Estadio San Carlos de Apoquindo, Santiago, Chile 14th March 1998]

マイルス『ビッチェズ・ブリュー』レコーディング・セッションの最終決定盤が永久保存プレス2CDにて。

MILES DAVIS / UNRELEASED BITCHES BREW SESSIONS PLUS (プレス2CD)

マイルス不朽の『ビッチェズ・ブリュー』レコーディング・セッションを、完全収録したタイトルが、「So What!」レーベル責任監修のもと、オリジナル・マスター・テープから新たにリストアしアップ・グレードされた最終決定盤として、永久保存プレス2CDにて。

まず『ビッチェズ・ブリュー』は1969年8月19から21日の3日間のレコーディングにおいて、テオ・マセロによって編集されたもので、その革新的な作品としての価値はすべてのジャズ・ファンが認めるところ。
そして近年リリース何〇周年記念と銘打ち、『コンプリート・ビッチェズ・ブリュー・セッションズ』などというボックス・セットが公式リリースされたものの、蓋を開けてみればどこにも『ビッチェズ・ブリュー』のセッションは収録されておらず、アルバムをまんま収めて他はその後にレコーディングされた音源を詰め込んだだけという有様で、ファンにとっては怒り心頭アイテムとして汚点を残すことに。
そのような経緯の中、今回長年マイルス・ファンに支持されている名門「So What!」レーベルから満を持してリリースされたのが本タイトルで、前述のボックス・セットでは日の目を見ることのなかった歴史的な3日間のレコーディング・セッションを完全コンプリート収録という内容にて。さらに過去流通とは一線を画す真のマスター・テープを使用し、最新リマスタリングを施したうえ、さらにボーナス・トラックも追加した、まさに最終決定盤が、限定プレス2CD、帯付き仕様にてここに。

[内容詳細]
まずこのレコーディング・セッション・トラックは「So What!」レーベルのオリジナル・マスターが使用されており、もとよりハイクオリティーな音質ゆえ、不要なイコライジングは施さず、マスタリングとチャプターの細分化にプロユース編集がなされ、今回のレストアではキチと演奏の始まりに新たなチャプターを打つことで、オリジナルとは違う演奏が即座に聴けることに。
またボーナス・トラックもやはりレーベルのオリジナル・マスターを使用しており、ここでは『アナザー・ジャック・ジョンソン』に収録されていた、スティーヴ・グロスマンのオーディション的に行われた1970年のセッション『ソー・ホワット』を収録。グロスマンの強力なソロにつられマクラフリンもギター・ソロを取った、『カインド・オブ・ブルー』収録バージョンとは全く別の『ソー・ワット』を再現。さらに1970年に行われたセッション『ゴー・アヘッド』は、ビリー・コブハムを迎えてのマクラフリンとはマハヴィシュヌのコンビに加え、後にバンドの大黒柱となるマイケル・ヘンダーソンも参加しており、この2トラックももちろんりアップ・グレードされたクオリティーで、どちらのセッションも入手困難なレア・トラック。
以上、『ビッチェズ・ブリュー・セッションズ』として、もうこれ以上は何も望めないであろうと断言できる本タイトルは、完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえ、ご希望の方はお早目に。

* BITCHES BREW (DISC1 / 1-5) 
* JOHN McLAUGHLIN (DISC1 / 6,7) 
* PHARAOH’S DANCE (DISC1 / 8,9) 
* ORANGE LADY (DISC1 / 10)
[BITCHES BREW First Session Recorded in August 19th 1969]
◇Miles Davis – trumpet / Wayne Shorter – soprano saxophone / Bennie Maupin – bass clarinet / John McLaughlin – electric guitar / Chick Corea – electric piano / Joe Zawinul – electric piano / Dave Holland – bass / Harvey Brooks – electric bass / Jack DeJohnette – drums / Larry White – drums / Don Alias – drums, percussion / Jim Riley – percussion

* MILES RUNS THE VOODOO DOWN (DISC1 / 11-16, DISC2 / 1-3)
[BITCHES BREW Second Session Recorded in August 20th 1969]
◇Miles Davis – trumpet / Wayne Shorter – soprano saxophone / Bennie Maupin – bass clarinet / John McLaughlin – electric guitar / Chick Corea – electric piano / Joe Zawinul – electric piano / Dave Holland – bass / Harvey Brooks – electric bass / Jack DeJohnette – drums / Jim Riley – percussion

* SPANISH KEY (DISC2 / 4-7) 
* DIRECTIONS (DISC2 / 8)
* PHARAOH’S DANCE (DISC2 / 9-12)
[BITCHES BREW Third Session Recorded in August 21th 1969]
◇Miles Davis – trumpet / Wayne Shorter – soprano saxophone / Bennie Maupin – bass clarinet / John McLaughlin – electric guitar / Chick Corea – electric piano / Joe Zawinul – electric piano / Larry Young – electric piano / Dave Holland – bass / Harvey Brooks – electric bass / Jack DeJohnette – drums / Larry White – drums / Don Alias – drums, percussion / Jim Riley – percussion

* SO WHAT (DISC2 / 13)
[Rehearsal Session Recorded in March 20th 1970]
◇Miles Davis – conductor / Steve Grossman – soprano saxophone / John McLaughlin – electric guitar / Dave Holland – electric bass / Lenny White – drums

* GO AHEAD (DISC2 / 14)
[Rehearsal Session Recorded in April 1970]
◇Miles Davis – conductor / Steve Grossman – soprano saxophone / John McLaughlin – electric guitar / Herbie Hancock – organ / Michael Henderson – electric bass / Billy Cobham – drums

■2020 24bit Digitally Remastering : Supervised by SO WHAT! Label :  Unreleased studio sessions, Recorded in 1969-1970

ビートルズ映画『ゲット・バック』に連動するサウンド・トラック・アルバムが、直輸入オリジナル・プレス盤、初回限定オリジナル・デザイン帯付きにて。

THE BEATLES / GET BACK : TO WHERE YOU ONCE BELONGED (プレス2CD)

公開が期待される注目の映画『ゲット・バック』に連動するサウンド・トラック・コレクションとして、「ゲット・バック・セッション」からルーフトップ完全再現までを収録した直輸入オリジナル・プレス盤タイトルが、初回限定オリジナル・デザイン帯付きにて。
まず2020年公開予定ながら延期となったドキュメンタリー映画『The Beatles: Get Back』は、「Let It Be」リリースから50周年のタイミングで公開予定だった作品で、映画『レット・イット・ビー』での解散直前のネガティブな印象とは異なり、驚くほどメンバーが親密にセッション&レコーディングを楽しんでいる過程がフォーカスされ、またあのルーフトップ・コンサートがコンプリート収録されている。。などとともリークされており、その期待は高まるばかり。
そしてその映画公開に先駆けてここではこれまで未発表のまま埋もれている「ゲット・バック・セッション」の現存する音源を駆使し、映画と連動する内容を再現した新編集による架空のサウンド・トラック・アルバムを、2020年最新リマスタリングとプロユース編集にて全編マスター・クオリティーにて制作。
まず『ゲット・バック』のコンセプトであるバック・トゥ・ザ・ルーツを具現化した「Johnny B Good」や「Stand By Me」といったカバーに、エルビスやバディ・ホリーなどの数多くのR&Rナンバー、アマチュア時代の「Just Fun」、デビュー曲「Love Me Do」等、いずれも興味深い選曲にて構成されており、『ゲット・バック』のコンセプトに合わせた、価値あるトラックが厳選されたベスト・セレクションにて。
そして最後はハイライトとなるルーフトップ・コンサートを、これまでとは異なる新音源も含めて、複数の音源ソースを用い完全ステレオ・ミックスにて、細かな曲間のチャットやティーザーも含めて全曲完全フル収録。
以上、映画に先駆けて海外ビートルズ・ファン達がこだわりの編集にて再現してみせたバーチャル・サウンドトラック・アルバムとして、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 1. Get Back – 23 January 1969 2. Don’t Let Me Down – 29 January 1969 3. Across The Universe – 09 January 1969 4. Maxwell’s Silver Hammer – 08/10 January 1969 5. Two Of Us (Fast Version) – 09 January 1969 6. All Things Must Pass – 08 January 1969 7. What’d I Say / One After 909 – 07 January 1969 8. Because I Know You Love Me So – 03 January 1969 9. Honey Hush – 09 January 1969 10. Rock And Roll Music – 07 January 1969 11. Just Fun – 08 January 1969 12. Love Me Do – 28 January 1969 13. Get Back (Fast Version) – 10 January 1969 14. Thirty Days – 07 January 1969 15. Johnny B. Good – 14 January 1969 16. Besame Mucho – 29 January 1969 17. Maybe Baby – 29 January 1969 18. Twenty Flight Rock – 23 January 1969 19. Stand By Me – 08 January 1969 20. Lucille – 31 January 1969 21. You Are My Sunshine – 21 January 1969 22. Teddy Boy (Slide Version) – 29 January 1969 23. I’ve Got A Feeling / Rainy Day Women #17&25 – 28 January 1969 24. Child Of Nature – 02 January 1969 25. Something – 28 January 1969 26. The River Rhine Blues – 28 January 1969 27. Oh! Darling – 31 January 1969 28. Get Back (German Version) – 27 January 1969

DISC 2 : 1. Let It Be – 25 January 1969 2. Rip It Up / Shake, Rattle And Roll – 26 January 1969 3. Kansas City / Miss Ann / Lawdy Miss Clawdy – 26 January 1969 4. Blue Suede Shoes – 26 January 1969 5. You Really Got A Hold On Me – 26 January 1969 6. Cannonball / Not Fade Away / Hey Little Girl / Bo Diddley – 29 January 1969 7. Mailman, Bring Me No More Blues – 29 January 1969 8. For You Blue – 25 January 1969 9. Two Of Us – 24 January 1969 10. The Long And Winding Road (Take 19) – 31 January 1969 11. I Me Mine – 8 January 1969
[COMPLETE ROOFTOP PERFORMANCE : at Apple Building Rooftop, Savile Row, London 30th January 1969]
12. Introduction 13. Get Back (Rehearsal) 14. Get Back (Take 1) 15. On The Street / I Want You (She’s So Heavy) 16. Get Back (Take 2) 17. Don’t Let Me Down (Take 1) 18. I’ve Got A Feeling (Take 1) 19. One After 909 (Rehearsal) 20. One After 909 / Danny Boy 21. Dig A Pony (Rehearsal) 22. Dig A Pony 23. God Save The Queen 24. I’ve Got A Feeling (Take 2) / A Pretty Girl Is Like A Melody / Get Back (Partial) 25. Don’t Let Me Down (Take 2) 26. Get Back (Take 3) 27. Get Back (Reprise)

◇Digital stereo remastered and compiled by GOLDIES 2020