オアシス2002年のワールド・ツアーから、来日公演を含めた名ライブ2公演をいずれもベスト・クオリティー、サウンドボード音源でコンパイル。

OASIS / CHAMPAGNE GOLD 2002 (プレス3CD)

2002年『HEATHEN CHEMISTRY』」リリースに伴うワールド・ツアーから、来日公演を含めた名ライブ2公演を、いずれもベスト・クオリティー、サウンドボード音源でコンパイルし、限定ロー・プライス、プレス3CDにて。
まず前半は2002年のジャパン・ツアーから、9月29日東京・代々木第一体育館でのライブを、FMラジオ・オンエアー・マスターよりオフィシャル・クオリティーにてコンプリート収録。アンプ・ノイズまで捉えた細部まで聞きこめる音源としても人気の高いライブ・ソースで、またセットに関しても「Hung In A Bad Place」に「Born On A Different Cloud」、また『HEATHEN CHEMISTRY』の隠れた名曲「Stop Crying Your Heart Out」など、もし仮に再結成があっても2度と生で聞くことができないであろう曲に加えて、最後はリアムのためにキーを下げた久々の「Some Might Say」からの「My Generation」でエンドと、この時期ならではのセットはファン必聴。
さらに後半には同年のユーロ・ツアーより2月10日ドイツ、ベルリン公演を収録しており、これまでこの日の音源はダイジェスト的なものしか流通していなかったのが、近年当日の模様をコンプリート収録した音源が公開され、初めてフル・ライブとしてここに。しかもこの後の来日公演とはかなりセット内容や曲順も違い、また日本でも日替わりで披露され話題となった、それまでライブで演奏されたことのなかった『MORNING GLORY』に収録の「She’s Electric」がノエルのボーカルで聴けるのも要チェック。
さらに来日時のラジオ・プログラムで披露されたアコースティック・ライブもボーナスとして2曲追加された、こちらも必聴マスト・アイテム。
以上、完全限定ロー・プライスによる永久保存プレス3CD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 1. Fuckin’ in the Bushes 2. Hello 3. The Hindu Times 4. Hung In A Bad Place 5. Go Let It Out 6. Columbia 7. Morning Glory 8. Stop Crying Your Heart Out 9. Little By Little 10. Cigarettes & Alcohol 11. Live Forever 12. Better Man 13. Wonderwall 14. Born On A Different Cloud 15. Acquiesce 16. Force Of Nature
Disc 2 : 1. Don’t Look Back In Anger 2. Some Might Say 3. My Generation
[Recorded at Yoyogi National Stadium 1st Gymnasium, Tokyo, Japan. 29th September 2002]

4. Fuckin’ in the Bushes 5. Go Let It Out 6. Supersonic 7. Morning Glory 8. Acquiesce 9. Force Of Nature 10. Supersonic 11. Fade Away 12. The Hindu Times 13. Gas Panic! 14. Cigarettes & Alcohol
Disc 3 : 1. Hung In a Bad Place 2. She’s Electric 3. Champagne Supernova 4. Better Man 5. Rock’n Roll Satr 6. Don’t ook Back In Anger 7. I Am The Walus
[Recorded at Columbiahalle, Berlin, Germany. 10th February 2002]

8. Whatever 9. Wonderwall
[Recorded at J-Wave, Radio Station, Tokyo, Japan. 29th September 2002]

◇ Liam Gallagher – vocals, tambourine / Noel Gallagher – guitar, vocals / Gem Archer – guitar / Andy Bell – bass / Alan White – drums

初期オアシス1995年の名ライブ3公演をすべてベスト・クオリティー、サウンドボード音源でコンパイル。

OASIS / FLESH AND BLOOD 1995 (プレス3CD)

初期オアシスの1995年の名ライブ3公演を、すべてベスト・クオリティー、サウンドボード音源でコンパイルし、限定ロー・プライス、プレス3CDにて。
まずこの1995年は8月に関東5公演大阪2公演の計7公演となった2度目の来日公演も行われ、日本でも一気に人気が加速していた時期で、本格的なUS&ユーロ・ツアーも組まれており、よってまず最初は、北米ツアーから1月29日カナダ、ヴァンクーバーのコモド・ボールルームでのライブを、現地ラジオ・オンエアー・マスターから収録。
これはセカンド・アルバム『Morning Glory?』のレコーディング前に行なわれており、セットはそのほとんどがデビュー・アルバムからであるところは要チェックで、リアムのヴォーカルも伸びやかで、この後と比べると清涼感溢れる素晴らしい歌声を披露。またすでにセカンドからの”Supersonic”、そしてライブ・テイクは超レアな”Listen Up”なども大きな聞きどころ。
そして続くdisc:2には6月23日イギリスではおなじみの恒例「グラストンベリー・フェス」に出演した際の模様を収録。こちらは『Morning Glory?』リリースに伴うUKツアーでの2公演目のライブで、当然同アルバムからのナンバーが大量放出されているので、セットリストは先の北米ツアーとは全く違うものに。
さらにdisc:3にはこの年2度目の北米ツアーから10月14日ボストン公演を収録。そしてセカンド・アルバムからの「スーパーソニック」「サム・マイト・セイ」「ワンダーウォール」そして「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」など、この後のライブでも定番となる初期の名曲が多数披露され、しかもこの日はギグジーがダウンしたため代役がプレイし、さらに喉を痛めたリアムが途中降板したため、それ以降はノエルがボーカルを務め、急遽アコースティック・セットも組まれた伝説のライブで、デビューからの集大成と言える、初期を知るに必聴のコレクターズ・エディション。
*完全限定ロー・プライスによる永久保存プレス3CD仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

disc 1 : 01. ROCK ‘N’ ROLL STAR 02. COLUMBIA 03. FADE AWAY 04. DIGSY’S DINNER 05. LISTEN UP 06. SHAKERMAKER 07. LIVE FOREVER 08. UP IN THE SKY 09. BRING IT ON DOWN 10. IT’S GOOD TO BE FREE 11. MARRIED WITH CHILDREN 12. SUPERSONIC 13. SLIDE AWAY
[Recorded at The Commodore Ballroom, Vancouver, Canada. 29th January 1995]

disc 2 : 01. INTRO 02. ACQUIESCE 03. SUPERSONIC 04. HELLO 05. SOME MIGHT SAY 06. ROLL WITH IT 07. SHAKERMAKER 08. SLIDE AWAY 09. (IT’S GOOD) TO BE FREE 10. MORNING GLORY 11. CIGARETTES AND ALCOHOL 12. I AM THE WALRUS 13. DON’T LOOK BACK IN ANGER 14. LIVE FOREVER 15. ROCK ‘N’ ROLL STAR
[Glastonbury Festival : at Somerset, Pilton, UK 23th June 1995]

disc 3 : 01. INTRO 02. SWAMP SONG 03. ACQUIESCE 04. SUPERSONIC 05. HELLO 06. ROLL WITH IT 07. SHAKERMAKER 08. SOME MIGHT SAY 09. SLIDE AWAY 10. CIGARETTES AND ALCOHOL 11. CHAMPAGNE SUPERNOVA 12. WONDERWALL 13. CAST NO SHADOW 14. MORNING GLORY 15. DON’T LOOK BACK IN ANGER 16. LIVE FOREVER
[Recorded at Orpheum Theater, Boston, Massachusetts, USA. 14th October 1995]

ビートルズの話題の未発表音源アルバム『1969 RECORDINGS』を、公認コレクションから完全コンパイルしたタイトルが完全限定プレス2CDにて。

THE BEATLES / 1969 RECORDINGS : DISCOVERED COLLECTION (プレス2CD)

2020年になり世界中のファンの間で話題の未発表音源アルバム『1969 RECORDINGS』を、「ゲット・バック・セッション」公認コレクションから完全コンパイルしたタイトルが完全限定プレス2CDにてここに。
まずこの音源は2020年に海外ストリーミング・サイトにて公表されたものも、そのまま公式にアルバム化もされず結局陽の目を見ることもなく、幻の音源となることに。そこで公開50周年を迎えた映画『LET IT BE』の、新たな編集による映画『GET BACK』の公開に期待を寄せるべく、ここではストリーミング・アルバムとして、トラック・リストも公表されるも実際には聴くことが出来なかった約2時間40分に及ぶその全貌を、マスター・クオリティーで完全再現したのが本タイトル。
よって「ゲット・バック・セッション」の公認コレクション音源ゆえ、そのクオリティーは当然オフィシャル・レベルにて全編収められており、まずdisc:1には未発表アルバム『GET BACK』の完全コンプリート収録から始まり、その後disc:2にかけて、トゥイッケンナム・スタジオからアップル・スタジオへと続けられたセッションからの厳選された音源、そしてハイライトのアップル屋上パフォーマンスの公式未収録音源まで、文字通り「1969 RECORDINGS」といえるベスト・セレクションの内容にて。
因みに周知の通り、アナログ盤の時代から星の数ほどの「ゲット・バック・セッション」関連のコレクターズ・アイテムが流通してきた中で、今回はこれまでとは異なる新たな音源ソースがサイトに公開されており、しかも完全ステレオ・リマスターの高音質サウンドで、今後公式リリースが期待されないことも含めて、ファンはこの機会に是非。
*以上、公認コレクションといえる注目タイトルであり、初CD化となる決定版を直輸入オリジナル・プレス盤での完全限定リリースゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 1. One After 909 2. I’m Ready 3. Save The Last Dance For Me 4. Don’t Let Me Down 5. Dig A Pony 6. I’ve Got A Feeling 7. Get Back 8. For You Blue 9. Teddy Boy 10. Two Of Us 11. Maggie Mae 12. Dig It 13. Let It Be 14. The Long And Winding Road 15. Get Back (Reprise) [Unreleased “GET BACK” Album May 1969] 16. All Things Must Pass [Rehearsal 3 January 1969] 17. I Me Mine [8 January 1969] 18. Suzy Parker (aka Suzy’s Parlour) [9 January 1969] 19. Oh! Darling [Paul’s solo performance] 20. Don’t Let Me Down [22 January 1969] 21. Two Of Us [24 January 1969] 22. I Lost My Little Girl [ 24 January 1969] 23. For You Blue (Take 1) [25 January 1969] 24. For You Blue (Take 3) [25 January 1969] 25. For You Blue (Take 4) [25 January 1969] 26. For You Blue (Take 11) [25 January 1969] 27. For You Blue (Take 13) [25 January 1969]

DISC 2 :1. Let It Be [26 January 1969] 2. Medley : Rip It Up / Shake, Rattle And Roll [26 January 1969] 3. Medley : Kansas City / Miss Ann / Lawdy Miss Clawdy [26 January 1969] 4. Blue Suede Shoes [26 January 1969] 5. I Told You Before [26 January 1969] 6. The Walk [27 January 1969] 7. I’ve Got A Feeling [27 January 1969] 8. Get Back [27 January 1969] 9. Dig A Pony [28 January 1969] 10. Something [28 January 1969] 11. One After 909 [29 January 1969]  12. Medley : Cannonball / Not Fade Away / Hey Little Girl / Bo Diddley [30 January 1969] 13. Mailman, Bring Me No More Blues [29 January 1969] 14. Get Back (First Roof Performance) [30 January 1969] 15. Get Back (Second Roof Performance) [30 January 1969] 16. Don’t Let Me Down (First Roof Performance) [30 January 1969]  17. God Save The Queen (Roof Performance) [30 January 1969] 18. I’ve Got A Feeling (Second Roof Performance) [30 January 1969] 19. Don’t Let Me Down (Second Roof Performance) [30 January 1969] 20. The Long And Winding Road [31 January 1969] 21. All Things Must Pass [George’s Demo] 22. Something (Take 37)

◇Original track list by Apple Corps 2019 : Digital stereo remastered and compiled by Orange Pop 2020

ストーンズ・ファン必携のDACレーベルより、アーサー・コリンズのレア音源シリーズ第4弾も登場。

ROLLING STONES / THE INCREDIBLE ART COLLINS TAPES VOL.4 (2CD)

ストーンズ・ファン必携のDACレーベルより、近年話題のアーサー・コリンズが所有していた膨大な数のレア音源を、収録アルバムごとのセッション音源のオリジナル・テープを、収録順にコンパイルしたシリーズ第4弾が登場。
まず2014年に突如「THE FABULOUS CUTS」というタイトルで、アルバム「SOME GIRLS」から「TATTOO YOU」までの時期のトータル30曲の未発表トラックが各30秒の長さで流通したことが話題に。これは70年代初めにローリング・ストーンズ・レコードのパブリシティ・マネジャーとしてキャリアをスタートさせ、最終的には副社長にまでになった、アーサー・コリンズが所有していた膨大な数のレア音源が、近年WEB上などで公開されたことで陽の目を見ることに。そして彼がレコーディングにも最も関わった過程の中で、「THE FABULOUS CUTS」の完全版とも言うべき音源集が本シリーズで、トータルで約12時間にも及ぶこの歴史的音源を、オリジナル・テープの収録順に整理して収録していくのが、今回Dog’N’Catの新シリーズ。
そしてこの第4弾はテープ・ナンバー「No.17」より、1977年のフランス、パテ・マルコニ・スタジオでの『サム・ガールズ』用のレコーディング・セッションを、これまで流通していた同セッションのアウトテイク、デモとは別バージョンの初登場テイクも含めて収録。
因みにトラック1、3、4、5、7、8、10、13の8曲が、これまでに一切聞くことの出来なかった初登場テイクで、まず「Just My Imagination」もOBR盤の「Bird’s Vault Vol. 2」に収録されていたアーリー・ボーカル版とは異なる貴重なテイク。また「Miss You」、「When You’re Gone」、「Little T & A」の3曲も、やはりOBR盤の「Bird’s Vault Vol. 2」に収録されていたものと同一テイクながら、数ランク音質UPで。
また「Stay Where You Are」、「Brown Leaves」、「Black Limousine」の3曲も「Sheep-Dip-Blues」(DAC-104)のものと同一テイクながら、既発がモノラルだったのが今回は初のステレオ・ミックスで、しかも既発より楽曲の収録タイムも長尺にて。また「You Don’t Have To Go」、「Shame Shame Shame」も、OBR初期の「Paris Results」シリーズでリリース済ながら、あちらはの良くないアセテート盤をソースとしていたため、入力が低くノイズも散見していたのが、今回はテープ・ソースからのクリアー・サウンドにて。
またトラック17にはテープ「No.19」の、「THE INCREDIBLE ART COLLINS TAPES VOL.3」ではオミットした1977年の音源「A Different Kind」を追加。そして最後には収録時期は前後するものの、テープ「No.18」より『アンダーカヴァー』時期の「I’m A Little Mixed Up」も収録しており、オリジナル・テープでは「THE INCREDIBLE ART COLLINS TAPES VOL.2」のDISC-2、「Flirty」の後に収録されていたのが、VOL.2の収録スペースの都合で、今回のリリースにボーナス収録という形に。
なお今後も本シリーズではこの貴重な「ART COLLINS TAPES」音源を、最良のレストア&リマスタリングにてリリースして行く予定ゆえ、ファンとしてはすべて必携のコレクターズ・エディション。

1 Just My Imagination take #1 2 Miss You 3 Lies take #1 4 Munich Hilton take #1 5 Munich Hilton take #2 6 When You’re Gone (Redeyes) 7 Hang Fire 8 Shattered 9 Stay Where You Are 10 Lies take #2 11 Brown Leaves a.k.a. “Dancing Girls” 12 You Don’t Have To Go 13 Blues Jam 14 Shame Shame Shame 15 Black Limousine 16 Little T & A 17 Everlasting My Love (Nanker Phelge) (A Different Kind) 18 Discovery Bar (I’m A Little Mixed Up)*
[Recorded at Boulogne Billancourt (near Paris), France, Pathe-Marconi Studios :October – 29th November and 6th – 15th December 1977 :  (*)from Undercover Sessions 1982]

ピンク・フロイド2度目の来日だった1972年日本公演の全6公演を、完全コンパイルしたボックス・セットが完全限定で。

PINK FLOYD / THE DARKSIDE OF THE ZIPANGU : とある狂人の東方見聞録 (プレス12CDBOX)

名門エンプレス・バレイより、フロイド2度目の来日となった1972年日本公演の全6公演を、完全コンパイルしたボックス・セットが完全限定で。
まず1972年3月の2度目来日公演は、8日間で東京、大阪、京都、札幌の4都市にて6回の公演という強行スケジュールで行なわれた中、その全公演をベスト・オーディエンス・マスターにプロユースの編集を施し収録し、しかも、初日6日のFM放送音源も含めて、各公演それぞれに別ソース音源等もボーナス的に追加した、まさにこれぞパーフェクト・コレクション仕様にて。
そしてこの1972年ワールド・ツアーは周知の通り、『未完成狂気ライブ』として知られており、第1部は約50分にわたり、プロトタイプとなる、『狂気』を完全演奏。よってアルバム・リリース前の新曲ということで、観客の反応も微妙なまま、第2部でメンバーが登場すると盛大な拍手が送られることに。そして後半からはまず「吹けよ風、呼べよ嵐」のヘヴィ・ベースのサウンドに観客も徐々に熱気をはらみ、続く「ユージン、斧に気をつけろ」、そして第2部の最後を飾る「エコーズ」にてエンドという基本構成の中で、大阪初日8日ではさらにこの後「原子心母」を演奏し、最長ライブとなったことも話題に。
とにかく日本人が初めて、まだレコードにもなっていない『狂気』を体感した奇跡の来日公演を、完全網羅した豪華仕様ボックスは、完全限定のコレクターズ・エディションゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 :01) Speak To Me 02) Breathe 03) On The Run 04) Time 05) Breathe (Reprise) 06) The Great Gig in the Sky 07) Money 08) Us And Them 09) Any Colour You Like 10) Brain Damage 11) Eclipse 12) Stage Announcement
(Bonustracks / Soundboard /Radio Broadcast) 13) Speak To Me 14) Breathe 15) On The Run 16) Time 17) Breathe (Reprise) 18) The Great Gig In The Sky 19) Money 20) Us And Them 21) Radio Announcer
Disc 2 :01) One Of These Days 02) Tuning 03) Careful With That Axe, Eugene 04) Tuning 05) Echoes06) Stage Announcement / Crowd   07) A Saucerful Of Secrets
[1st DAY – 6th March 1972 at Tokyo Taiikukan, Tokyo, Japan] 

Disc 3 :01) Speak To Me 02) Breathe 03) On The Run 04) Time 05) Breathe (Reprise) 06) The Great Gig In The Sky 07) Money 08) Us And Them 09) Any Colour You Like 10) Brain Damage 11) Eclipse 12) Stage Announcement
(Bonustracks / Alternate Source) 13) One Of These Days 14) Tuning 15) Careful With That Axe, Eugene
Disc 4 : 01) One Of These Days 02) Tuning 03) Careful With That Axe, Eugene 04) Tuning 05) Echoes 06) Stage Announcement / Crowd 07) Set The Controls For The Heart Of The Sun
(Bonustracks / Alternate Source)08) Set The Controls For The Heart Of The Sun
[2nd DAY – 7th March 1972 at Tokyo Taiikukan, Tokyo, Japan]
 
Disc 5 :01) Speak To Me 02) Breathe 03) On The Run 04) Time 05) Breathe (Reprise) 06) The Great Gig In The Sky 07) Money 08) Us And Them 09) Any Colour You Like 10) Brain Damage 11) Eclipse
(Bonustracks / Alternate Source) 12. Atom Heart Mother
Disc 6 :01) One Of These Days 02) Tuning 03) Careful With That Axe, Eugene 04) Tuning 05) Echoes 06) Crowd / Tuning 07) Atom Heart Mother
[3rd DAY – 8th March 1972 at Osaka, Festival Hall, Osaka, Japan]

Disc 7 :01) Speak To Me 02) Breathe 03) On The Run 04) Time 05) Breathe (Reprise) 06) The Great Gig In The Sky 07) Money 08) Us And Them 09) Any Colour You Like 10) Brain Damage 11) Eclipse
(Bonustracks / Different Mix) 12. Echoes
Disc 8 :01) One Of These Days 02) Tuning 03) Careful With That Axe, Eugene 04) Tuning 05) Echoes 06) A Saucerful Of Secrets
[4th DAY – 9th March 1972 at Osaka, Festival Hall, Osaka, Japan]

Disc 9 :01) Speak To Me 02) Breathe 03) On The Run 04) Time 05) Breathe (Reprise) 06) The Great Gig In The Sky 07) Money 08) Us And Them 09) Any Colour You Like 10) Brain Damage 11) Eclipse
(Bonustracks / Different Mix) 12) Echoes
Disc 10 :01) One Of These Days 02) Tuning 03) Careful With That Axe, Eugene 04) Echoes
[5th DAY – 10th March 1972 at Kyoto Taiikukan Hall, Kyoto, Japan]

Disc 11 :01) Speak To Me 02) Breathe 03) On The Run 04) Time 05) Breathe (Reprise) 06) The Great Gig In The Sky 07) Money 08) Us And Them 09) Any Colour You Like 10) Brain Damage 11) Eclipse
(Bonustracks / Alternate Source)12) One Of These Days 13) Careful With That Axe, Eugene Disc 12 :01) One Of These Days 02) Tuning 03) Careful With That Axe, Eugene 04) Echoes 05) Atom Heart Mother
[6th DAY – 13th March 1972 at Nakajima Sports Center, Sapporo, Japan]