『レット・イット・ビー』の過去最高のクオリティーによる映像とサウンド・トラックの決定盤が、海外より直輸入オリジナル・プレス盤にて完全限定入荷。

THE BEATLES / LET IT BE COLLECTOR’S EDITION : 2024 NEW MASTER DEFINITIVE EDITION (プレス1CD+1DVD)

2024年世界中で大きな話題となった映画『レット・イット・ビー』の過去最高のクオリティーによる映像とサウンド・トラックの決定盤が、アメリカ西海岸より直輸入オリジナル・プレス盤にて完全限定入荷。
まず映像は周知の2024年公開の2024年度ヴァージョンをDBD化。さらに音声パートはそのニュー・マスターを用い、さらに最新デジタル・リマスタリングを施し全編にわたり収録したもので、1969年1月にレコーディングされたセッションと、最後のライヴ・パフォーマンスを記録した映画『レット・イット・ビー』が、半世紀を経て過去最高のクオリティーにて。
因みに現行のサウンドトラックとの違いは「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー」で聴けるサウンドが顕著で、もちろんその他全ての楽曲においてニュー・マスターを使用したそのサウンドは、高い解像度による映像DVDと合わせて、あの『ゲット・バック』とは違ったリアルな当時のスタジオやルーフトップでのライブ感が堪能できる往年のファン必携アイテム。
なお特異性の高いタイトルだけに完全限定入荷ゆえ、ご希望の方はお早目に。

(CD&DVD Same Set)
01. Paul’s Piano Intro 02. Don’t Let Me Down 03. Maxwell’s Silver Hammer 04. Two of Us 05. I’ve Got a Feeling 06. Oh! Darling 07. One After 909 08. Whole Lotta Shakin’ Goin’ On 09. Two of Us 10. Across the Universe 11. Dig a Pony 12. Suzy Parker 13. I Me Mine 14. For You Blue 15. Besame Mucho 16. Octopus’s Garden 17. You’ve Really Got a Hold on Me 18. The Long and Winding Road 19. Shake, Rattle and Roll 20. Kansas City / Miss Ann / Lawdy Miss Clawdy 21. Dig It 22. Two of Us 23. Let It Be 24. The Long and Winding Road 25. Rooftop Opening 26. Get Back 27. Don’t Let Me Down 28. I’ve Got a Feeling 29. One After 909 30. Dig a Pony 31. Get Back

ビートルズ・ファン必携DAPレーベルより『ソロ・イヤーズ・アンソロジー』の第1弾ジョンのレア・トラックをコンパイルしたタイトルが登場。

JOHN LENNON / THE SOLO YEARS ANTHOLOGY : SINGLES AND RARE TRACKS COLLECTION (プレス2CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、解散後の 4 人それぞれの軌跡を時系列に辿る『ソロ・イヤーズ・アンソロジー』の第1弾としてジョンのレア・トラックをコンパイルしたタイトルが、完全限定永久保存プレス2CD仕様にて。
本タイトルは入手困難な非売品プロモーション・シングル、さらにアルバム未収録バージョン等のレア音源で構成されたコンピレーションで、代表曲中心ながらも通常のベスト・アルバムとは違ったマニアックな内容によるもの。
そして今回このジョンのタイトルは、「平和を我等に」のデモからシングル盤よりも長いコンプリート・ビデオ・バージョンから始まり、「インスタント・カーマ」のネイキッド・ボーカル・バージョン、また珍しいオーストラリアでの検閲バージョンを2 曲、そしてイントロが異なる「ラブ」の日本オンリー・シングルの今やレア。
さらに2 種の1971 年のインタビュー完全ヴァージョン、そして「ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)」「マインド・ゲームス」「真夜中を突っ走れ」「スタンド・バイ・ミー」「スターティング・オーバー」といったヒット・シングルのプロモーション用モノ・ミックスやエクステンディッド・バージョン、加えて1975 年最後の TV 出演での「イマジン」まで、いずれも入手困難なバージョンや限定盤、未 CD 化バージョンといったレア音源で構成されており、ビートルズ解散後のジョンの軌跡をマニアックにコンパイルした、2024年最新編集コレクション。

Disc 1 : 1. GIVE PEACE A CHANCE (Original Demo 1969) 2. GIVE PEACE A CHANCE (Complete Video Version) 3. COLD TURKEY (US First Pressing / Error) 4. INSTANT KARMA (Naked Vocal Version) 5. MOTHER (US Single Mono Mix) 6. WORKING CLASS HERE (Australian Censored Version) 7. I FOUND OUT (Australian Censored Version) 8. LOVE (Japanese Single Version) 9. POWER TO THE PEOPLE (Complete Video Version) 10. PLASTIC ONO BAND (Special Interview Complete – Tokyo 1971) 11. IMAGINE (Special Interview Complete – New York 1971)

Disc 2 : 1. GIVE PEACE A CHANCE (Unreleased Remix) 2. IMAGINE (Complete Video Version) 3. JEALOUS GUY (Original Video Mix) 4. HAPPY X’MAS (WAR IS OVER) (Demo Version) 5. GREETINGS FROM ASCOT 6. HAPPY X’MAS (WAR IS OVER) (Promo-Single Mono Mix) 7. MIND GAMES (Promo-Single Mono Mix) 8. WHATEVER GET YOU THROUGH THE NIGHT (Promo-Single Mono Mix) 9. #9 DREAM (Single Edit Stereo Version) 10. WHAT YOU GOT (Promo-Single Mono Mix) 11. STAND BY ME (Promo-Single Mono Mix) 12. AIN’T THAT A SHAME (Promo-Single Mono Mix) 13. SLIPPIN’ AND SLIDIN’ (Promo-Single Mono Mix) 14. (JUST LIKE) STARTING OVER (Extended Promo Version) 15. I’M LOSING YOU (Extended Promo Version) 16. WATCHING THE WHEELS (US Promo Single) 17. BORROWED TIME (US Promo Single) 18. A EVERY MAN HAS A WOMAN WHO LOVES HIM (Lennon Version) 19. IMAGINE (Final TV Appearance Live 1975)

レッチリ2024年来日公演2日目もマトリクスによるベスト・クオリティー音源を、ブルーレイ付き限定で。

RED HOT CHILI PEPPERS / Snowing Dream : 2024 Tokyo Dome 2nd Night : Limited Set Blu-ray (2CDR+1Blu-ray)

前年に続く再来日となった2024年の日本公演は5月18&20日東京ドームでの2daysのみ。その2日目の模様をマルチ・ステレオIEMマトリクスにてコンプリート収録し、さらに当日のライブをマルチカメラ仕様の映像で収めたブルーレイ付きのリミテッド・エディションにて。
まずメンバー4人がそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、さらにデジタル・オーディエンス・ソースを絶妙の配合でステレオ・ミックスすることで、東京ドームの空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて当日の模様を忠実に再現。
そしてデジタル・カメラによる映像は、超至近距離からやステージ全景を捉えた複数の良好ショットを、最新機器を用いてマルチ・アングル仕様に編集されており、パートによってはプロショット感覚で観ることが出来るうえ、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、そしてなによりブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しているので、音声パートも含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして基本的には前年のセットリストを踏まえつつ、「Around The World 」でスタートした2日目は「The Zephyr Song」「Here Ever After」「Snow ((Hey Oh))」、そしてアンコールの「Under The Bridge」など、全10曲が初日と入れ替えされ、なんとセットリストの半分以上がごっそりシフト・チェンジされており、そんな渾身のパフォーマンスを異次元のサウンド・クオリティーで再現した、ファンは両日必携の来日限定メモリアル・アイテム。
*なおブルーレイ付は初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro Jam 02. Around The World 03. Dani California 04. The Zephyr Song 05. Here Ever After 06. Snow ((Hey Oh)) 07. Eddie 08. Hard To Concentrate 09. I Like Dirt 10. Parallel Universe
Disc 2 : 01. Reach Out 02. Suck My Kiss 03. Jam / Californication 04. Black Summer 05. Jam / By The Way –encore- 06. Under The Bridge 07. Give It Away

Limited Blu-ray : 01. Intro Jam 02. Around The World 03. Dani California 04. The Zephyr Song 05. Here Ever After 06. Snow ((Hey Oh)) 07. Eddie 08. Hard To Concentrate 09. I Like Dirt 10. Parallel Universe 11. Reach Out 12. Suck My Kiss 13. Jam / Californication 14. Black Summer 15. Jam / By The Way –encore- 16. Under The Bridge 17. Give It Away

[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 20th May 2024 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Multicam Audience Shot]
◇Anthony Kiedis – vocals / Flea – bass / Chad Smith – drums / John Frusciante – guitar / Chris Warren – keyboards, percussion

レッチリ2024年来日公演初日のベスト・クオリティー音源が、ブルーレイ付き限定で。

RED HOT CHILI PEPPERS / Way Too Hot : 2024 Tokyo Dome 1st Night : Limited Set Blu-ray (2CDR+1Blu-ray)

前年に続く再来日となった2024年の日本公演は5月18&20日東京ドームでの2daysのみ。その初日の模様をマルチ・ステレオIEMマトリクスにてコンプリート収録し、さらに当日のライブをマルチカメラ仕様の映像で収めたブルーレイ付きのリミテッド・エディションにて。
まずメンバー4人がそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースを絶妙のバランスでミックス、マルチIEMマトリクスとし、さらにデジタル・オーディエンス・ソースを絶妙の配合でステレオ・ミックスすることで、東京ドームの空気感を余すところなく伝えるハイブリッド・サウンドにて当日の模様を忠実に再現。
そしてデジタル・カメラによる映像は、超至近距離からやステージ全景を捉えた複数の良好ショットを、最新機器を用いてマルチ・アングル仕様に編集されており、パートによってはプロショット感覚で観ることが出来るうえ、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、そしてなによりブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しているので、音声パートも含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして基本的には前年のセットリストを踏まえつつ、「Can’t Stop」で幕開けとなったこの初日は、『アンリミテッド・ラヴ』からの「Whatchu Thinkin’」「These Are The Ways」、そして「I Could Have Lied」「Tell Me Baby」などは前回の来日公演にはなかった曲で、またアンコールで再登場したフルシアンテがソロで歌う「Kooks」はデヴィッド・ボウイのカバーだったりと、随所にシフト・チェンジもあり。
そしてもちろん「Give It Away」の大盛り上がりでエンドするまで、渾身のパフォーマンスを異次元のサウンド・クオリティーで再現しており、因みに2日目とは大幅にセットも違うので、ファンは両日必携の来日限定メモリアル・アイテム。
*なおブルーレイ付は初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro Jam 02. Can’t Stop 03. Scar Tissue 04. Aquatic Mouth Dance 05. Dani California 06. Eddie 07. Don’t Forget Me 08. Whatchu Thinkin’ 09. Soul To Squeeze 10. Jam / London Calling Intro / Right On Time
Disc 2 : 01. These Are The Ways 02. Tell Me Baby 03. Jam / Californication 04. Jam / Black Summer 05. By The Way –encore- 06. Kooks (John Frusciante) 07. I Could Have Lied 08. Give It Away

Limited Blu-ray : 01. Intro Jam 02. Can’t Stop 03. Scar Tissue 04. Aquatic Mouth Dance 05. Dani California 06. Eddie 07. Don’t Forget Me 08. Whatchu Thinkin’ 09. Soul To Squeeze 10. Jam / London Calling Intro / Right On Time 11. These Are The Ways 12. Tell Me Baby 13. Jam / Californication 14. Jam / Black Summer 15. By The Way –encore- 16. Kooks (John Frusciante) 17. I Could Have Lied 18. Give It Away

[Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 18th May 2024 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Multicam Audience Shot]
◇Anthony Kiedis – vocals / Flea – bass / Chad Smith – drums / John Frusciante – guitar / Chris Warren – keyboards, percussion

マイルス・ファン必携の新レーベルから『アット・フィルモア・イースト』で知られる1970年ウェンズデイライブを最新マスタリングも施した決定盤が、紙ジャケット仕様にて限定リリース。

MILES DAVIS / HERMES : COMPLETE WEDNESDAY MILES – DEFENITIVE COLLECTION (プレス2CD)

マイルス・ファン必携の新レーベル「ヘルメス」から、あの『マイルス・アット・フィルモア・イースト』で知られる1970年6月17日から20日にかけてのライブから、初日ウェンズデイをコンプリートし2024年最新マスタリングも施した決定盤が、日本語帯付き見開き紙ジャケット仕様にて完全限定リリース。
まずオフィシャルの『ブートレグ・シリーズ』の中でも特に人気の高いこのフィルモア4daysの初日公演を、あの「So What!」レーベルの保持する正真正銘のマルチトラック・テープをマスターとして使用し、本レーベル独自の音圧調整とマスタリング処理により、それこそオフィシャルを超えるサウンド・クオリティーにて構築。
よってオフィシャルではソフィスティケイトされ過ぎた音像や音圧も奇麗すぎてバンド・サウンドの迫力がここではあまりにリアルに再現され、しかもオフィシャルでは致命的欠陥だったコリアとジャレットの配置が逆だったところも、マルチトラックをマスターにしているので当然正しいものに。
加えてオフィシャルには未収録の演奏前3分に及ぶバンドのウォーミング・アップや、終演後の会場に流れるSE.まで完全収録しており、テオ・マセロによる編集が一切入っていない本来のライブを、当日行われたセットリスト通りに全て極限のクオリティーにてここに。
さらにDisc:2には上記のサウンド・エフェクトやマスタリングを行っていない、生々しいマルチトラック・テープそのままを、オルタネイト・ヴァージョンとして収録しており、こちらはメンバーがどんな演奏をしていたのかがマルチトラックのおかげで把握できるのがポイント。
以上、今後もシリーズとしてこの『マイルス・アット・フィルモア・イースト』は全公演がリリース予定となっており、全て完全限定の帯付き見開き紙ジャケット仕様ゆえ、ご希望の方はお早目に。

DISC 1 : Multitrack Master Version
1. Bnad Warming Up – Introduction by BILL GRAHAM 2. DIRECTIONS 3. THE MASK 4. IT’S ABOUT THAT TIME 5. BITCHES BREW 6. THE THEME – Closing Sound Effect
DISC 2 : Alternate Version 1. Bnad Warming Up – Introduction by BILL GRAHAM 2. DIRECTIONS 3. THE MASK 4. IT’S ABOUT THAT TIME 5. BITCHES BREW 6. THE THEME – Closing Sound Effect
[The BOOTLEG SERIES Minus 1 / Recorded at Fillmore East, NYC, NY, USA June 17th (Wednesday) 1970]
◇MILES DAVIS – trumpet / STEVE GROSSMAN – tenor saxophone, soprano saxophone / CHICK COREA – Fender Rhodes (Right channel) / KEITH JARRETT – Fender Contempo Organ, tambourine (Left channel) / DAVE HOLLAND – electric bass / JACK DeJOHNETTE – drums / AIRTO MOREIRA – percussions