クイーン「シアー・ハート・アタック」を、2024年最新オリジナル編集によるCD+DVDにて紙ジャケ仕様で限定リリース。

QUEEN / SHEER HEART ATTACK : PROSPECTIVE ALBUM EDITION (プレス1CD+1DVD)

クイーン・ファン必携の「CROWN JEWELS COLLECTION」シリーズより、1974年11月リリースのサード・アルバムを、2024年最新オリジナル編集によるオルタネイト・アルバムと、関連ビデオ映像をコンパイルしたタイトルが、オリジナル・デザイン帯&解説ライナー&紙ジャケット仕様にて、100セット完全限定版の直輸入オリジナル・プレス盤にて。

[コレクターズ・ポイント]
同レーベルからの新シリーズ「PROSPECTIVE ALBUM EDITION」から、「キラー・クイーン」のヒットで人気に火が付き始めたサード・アルバムを、まずCDには新編集によるリミックスからオルタネイト・バージョン、さらにエクステンディッド・ミックス、デモやアウトテイクスといったレア・トラックスにて、アルバム全曲+追加曲を2024年最新リマスター音源にて収録。
さらに映像DVDには伝説の1975年初来日におけるフィルム映像の最長版をはじめ、PVからライブ等の未発表映像や、各種編集バージョン等の貴重映像も全てベスト・クオリティーにて収録。

[内容詳細]
(CD :ニュー・リミックス・アンド・リマスター)
2024年版最新リマスターにてアルバム全曲+追加曲を新編集リミックスからオルタネイト・バージョンなどのレア・トラックスで収録しており、マルチトラックから新たにミックスされた「ブライトン・ロック」「テニメント・ファンスター」「ナウ・アイム・ヒア」などをはじめ、ライブ・アレンジの「フリック・オブ・ザ・リスト」、ボーカルの異なる「神々の業」、またその他オリジナル・バージョンよりも長尺のエクステンディッド・ミックス等、アルバム全曲をすべて別バージョンにて。
さらにエクストラ・トラックにも「キラー・クイーン」「ストーン・コールド・クレイジー」「神々の業」などの、貴重なスタジオ・アウトテイクや「ナウ・アイム・ヒア」の1975年リハーサル、そしてマルチトラックからのバッキング・トラックスやリミックスも追加収録。

(DVD : ビデオ・コレクション)
アルバムからのPVと厳選されたコレクター編集による映像8曲を収録。そして『1975年初来日フィルム映像(最長版)』は、ドキュメンタリーとライブ映像を収録したもので、当時TVオンエアーされたアーカイブ映像からその一部はビデオ化もされた中、この最長版はかつてコンヴェンションにて上映されたものがマスターで、武道館のライブ・シーンが断片的ながらもこれまでより長く収録されている新発掘映像も収録。
また音声もステレオ・リマスターに差し替えられており、よって画・音質共にベスト・クオリティーであり、収録時間も最長ヴァージョンにて。
さらに追加の『TV&ビデオ各種』にはUK:BBCの「キラ-・クイーン」「ナウ・アイム・ヒア」の各バージョンや、後に制作されたビデオ・バージョン各種がコンパイルされ、またボーナス的に来日時に日本のTV番組に出演した時の様子も収録しており、こちらは音声のみの静止画像ながら、当時の初々しいインタビューや武道館公演での「サン・アンド・ドーター」も。
以上、各アルバムごとに2024年最新音源と映像でまとめた注目のアルバム・コレクションは、100セット完全限定の紙ジャケット特別仕様ゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD :
[SHEER HEART ATTACK : NEW REMIX AND REMASTERS]
01. BRIGHTON ROCK 02. KILLER QUEEN 03. TENEMENT FUNSTER 04. FLICK OF THE WRIST 05. LILY OF THE VALLEY 06. NOW I’M HERE 07. IN THE LAP OF THE GODS 08. STONE COLD CRAZY 09. DEAR FRIENDS 10. MISFIRE 11. BRING BACK THAT LEROY BROWN 12. SHE MAKES ME (STORMTROOPER IN STILETTOS) 13. IN THE LAP OF THE GODS…REVISITED
[EXTRA TRACKS]
14. BRIGHTON ROCK (Backing Tracks) 15. KILLER QUEEN (Studio Outtake) 16. TENEMENT FUNSTER (Backing Tracks) 17. STONE COLD CRAZY (First Take Raw Mix) 18. NOW I’M HERE (Soundcheck 1975) 19. IN THE LAP OF THE GODS…PART2 (Studio Outtake) 20. STONE COLD CRAZY (Hollywood Records First Remix) 21. STONE COLD CRAZY (Trent Reznor Remix) 22. KILLER QUEEN (Backing Tracks) 23. IN THE LAP OF THE GODS…REVISITED (Alternate Ending)

DVD :
[SHEER HEART ATTACK : VIDEO COLLECTION]
BRIGHTON ROCK / KILLER QUEEN / FLICK OF THE WRIST / NOW I’M HERE / IN THE LAP OF THE GODS / STONE COLD CRAZY / SHE MAKES ME (STORMTROOPER IN STILETTOS) / IN THE LAP OF THE GODS…REVISITED
[QUEEN IN JAPAN 1975 : EXPANDED EDITION (NEW REMASTERS VIDEO 2024)]
ARRIVING IN JAPAN / PRESS CONFERENCE / TEA CEREMONY / MESSAGE TO JAPAN / LIVE AT BUDOKAN TOKYO / NOW I’M HERE / DOING ALLRIGHT / IN THE LAP OF THE GODS (Partial) / KILLER QUEEN / SON AND DAUGHTER / KEEP YOURSELF ALIVE / / STONE COLD CRAZY / LIAR (Partial) / IN THE LAP OF THE GODS…REVISITED / ENDING – GOD SAVE THE QUEEN
[TV AND VARIOUS VIDEO]
RECORDING OF KILLER QUEEN / KILLER QUEEN (Top-Pop Dutch TV 1974) / KILLER QUEEN (Top Of The Pops BBCTV Version 1) / KILLER QUEEN (Top Of The Pops BBCTV Version 2) / KILLER QUEEN (Top Of The Pops BBCTV Version 3) / NOW I’M HERE (Top Of The Pops BBCTV) / NOW I’M HERE (Live At Rainbow Version) / STONE COLD CRAZY (Live At Rainbow Version) / NOW I’M HERE (Live In Japan Edit Version) / KILLER QUEEN (Greatest Flix Version)
[bonus video]
JAPANESE TV INTERVIEW 1975 (Audio Only) inc. SON AND DAUGHTER Live
◇DVD (SD) NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 92min.

ロッド2024年一夜限りの来日公演のベスト・クオリティー音源が、ブルーレイ付き限定で。

Rod Stewart / Pacific Express : Hits Tour 2024 Live in Japan Definitive Edition Limited Set (2CDR+1Blu-ray)

2024年3月20日一夜限りの来日公演となった東京・有明アリーナでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてコンプリート収録し、さらに当日のライブ映像を収めたブルーレイ付きのリミテッド・エディションにて。
まずロッドや各メンバーがステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースを絶妙のバランスでミックスしマルチIEMマトリクスとし、さらにデジタル・オーディエンス・ソースを絶妙の配合でステレオ・ミックスすることで、オフィシャル・サウンドボードと遜色ないクオリティーで当日の模様を忠実に再現。
そしてデジタル・カメラによる映像は、安定した良質クオリティーにて当日の模様をリアルに再現しており、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、そしてなによりブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そして13年ぶりにして一夜限りというだけにそのセットは完璧と言ってよく、2曲目にいきなりフェイセズの「Ooh La La」で盛り上げ、その後も70年代のソロのキラー・チューンから「Forever Young」のような比較的近年のナンバー、さらにCCRの「雨を見たかい」などは日本でもカバー・アルバムがヒットしただけに熱狂的な反応が。
なお「I Don’t Want to Talk About It」から「You’re in My Heart」 にかけての観客の大合唱のように会場とのコール&レスポンスのシーンも随所にあったり、「Maggie May」での微笑ましいやり直しのハプニング、そして終盤「Sailing」での素晴らしい演出など、ロッドのリアルなボーカルがサウンドボード感覚で蘇るファン必聴の来日限定メモリアル・アイテム。
*なおブルーレイ付は初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening (Just Can’t Get Enough / Scotland The Brave) 02. Infatuation 03. Ooh La La 04. This Old Heart of Mine (Is Weak for You) 05. It’s a Heartache 06. Forever Young (incl. Toss the Feathers) 07. Have You Ever Seen the Rain? 08. Baby Jane 09. The First Cut Is the Deepest 10. Maggie May 11. Passion 12. I’d Rather Go Blind
Disc 2 : 01. Young Turks 02. Downtown Train 03. I’m So Excited 04. I Don’t Want to Talk About It 05. You’re in My Heart (The Final Acclaim) 06. Have I Told You Lately 07. Lady Marmalade 08. It Takes Two 09. Some Guys Have All the Luck 10. Da Ya Think I’m Sexy? –encore- 11. Sailing 12. Sweet Little Rock & Roller 13. Closing (One More Time)

Limited Blu-ray : 01. Opening (Just Can’t Get Enough / Scotland The Brave) 02. Infatuation 03. Ooh La La 04. This Old Heart of Mine (Is Weak for You) 05. It’s a Heartache 06. Forever Young (incl. Toss the Feathers) 07. Have You Ever Seen the Rain? 08. Baby Jane 09. The First Cut Is the Deepest 10. Maggie May 11. Passion 12. I’d Rather Go Blind 13. Young Turks 14. Downtown Train 15. I’m So Excited 16. I Don’t Want to Talk About It 17. You’re in My Heart (The Final Acclaim) 18. Have I Told You Lately 19. Lady Marmalade 20. It Takes Two 21. Some Guys Have All the Luck 22. Da Ya Think I’m Sexy? –encore- 23. Sailing 24. Sweet Little Rock & Roller 25. Closing (One More Time)

[Live at Ariake Arena, Tokyo, Japan 20th March 2024 : XAVEL ORIGINAL MSATER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]

トーキング・ヘッズ1982年のライブ&ドキュメンタリー映像を、2024年最新AIレストア・バージョンにてコンパイル。

TALKING HEADS / WHATALIVE1982 : LIVE FROM MONTREUX 1982+ ONCE IN A LIFETIME Documentary (プレス2DVD)             

まさに絶頂期1982年のライブ&ドキュメンタリー映像を、2024年最新AIレストア・バージョンにてコンパイルした2DVDセットが、オリジナル・デザイン帯&解説ライナー付の永久保存プレス盤にて完全限定リリース。
まずメインとなるライブ映像は1982年カナダ、モントルー公演を、高画質放送用オリジナル・マスターに、2024年最新AIレストア仕様にて初の全曲ノーカットの完全ヴァージョンにて収録。
さらに同年に制作されたドキュメンタリー『ワンス・イン・ア・ライフタイム』は、ロンドンのウェンブレー公演のライブ映像も含めたPV仕立ての貴重なスペシャルTVショーで、こちらもベスト・クオリティーで収録し、さらにエクストラとして、USフェスティバルでのライブや同時期のにTVVショー、あの映画『ストップ・メイキング・センス』のアウトテイクスなどの関連映像も追加で。


[内容詳細]
まずDisc:1には公開40周年で新たに話題を呼んだ映画『ストップ・メイキング・センス』の前年、1982年モントルー・ジャズ・フェスティバルに出演した模様を、オープニング・アクトのトム・トム・クラブも含めてTVオンエアー・マスターからのプロショット映像完全版にて収録。
世界的ヒットを記録した「おしゃべり魔女」や「悪魔のラヴ・ソング」など5曲を披露し、その後メインのヘッズは「サイコ・キラー」のバンド・バージョンからスタート。そしてジェリー・ハリスンやデヴィッド・バーンの「ホワット・ア・デイ・ザット・ワズ」といったソロ・ナンバー含めたこの時期ならではのセットは、翌年の『ストップ・メイキング・センス』の映画としての完成度の高さとはまた違った、ライブ・バンドとしての白熱した演奏を生々しくダイレクトに再現。なおこのライブ映像は当時のTV放送ヴァージョンとオンエアー・マスターの流出映像がこれまで確認されてきた中で、高画質なマスター映像は音声トラックが一部無音状態だったり、サウンド・バランスに不具合があったりと難点が多く、そこで今回はAIレストアによりライブを完全再現した2024年最新バージョンとして決定盤が登場。
一部ギターやボーカル・トラックが欠損してる箇所はあるものの、今となっては貴重なライブ記録をベストなクオリティーで再現しており、またマスター映像には未収録のアンコール「テイク・ミー・トゥ・ザ・リバー」のみ、当時のTV放送からの映像で補完し、約2時間にわたり完全フル・ライブ仕様にて。また映像サウンド・トラックはコンサート全編が当時のモノラルから最新AIリミックスによるステレオ音源にコンバートされているのも注目。
そしてDisc:2には当時制作されたドキュメンタリー『ワンス・イン・ア・ライフタイム』を収録しており、こちらはロンドンのウェンブレーでのライブ映像を含めたPV仕立ての作品で、各曲がライブ・バージョンを元にしながら当時を反映したコンセプチュアルな映像作品で、しかもこれまでオフィシャルされていないため、未見のファンなら必見のスペシャル映像。
さらにエクストラとして1982年USフェスティバル出演した際の模様や、1983年「デヴィッド・レターマン・TVショー」、さらに映画『ストップ・メイキング・センス』の劇場版には未収録のアウトテイク2曲のプロショット映像なども追加したトータル3時間29分は、バンドとして最盛期のライブ・パフォーマンスをコンパイルした、完全限定永久保存プレス2DVD。

Disc 1 : -TOM TOM CLUB- INTRO / ON, ON, ON, ON / L’ELEPHANT / UNDER THE BOARDWALK / WORDY RAPPINGHOOD / GENIUS OF LOVE -TALKING HEADS- INTRO (Interval) / PSYCO KILLER / CITIES / BIG BLUE PLYMOUTH (EYES WIDE OPEN) / ONCE IN A LIFETIME / MIND / MY BIG HANDS (FALL THROUGH THE CRACKS) / BIG BUSINESS / I ZIMBRA / SWAMP / SLINK / HOUSES IN MOTION / WHAT A DAY THAT WAS / LIFE DURING WARTIME –encore- TAKE ME TO THE RIVER
[FROM MONTREUX 1982 (NEW REMIX AI RESTORATION 2024) / Mountreux Jazz Festival : at Casino de Montreux, Switzerland 9th July 1982]

Disc 2 : OPENING / LIFE DURING WARTIME / BIG BLUE PLYMOUTH (EYES WIDE OPEN) / ONCE IN A LIFETIME / MIND / BIG BUSINESS / I ZIMBRA / SLIPPERY PEOPLE / PSYCHO KILLER / MY BIG HANDS (FALL THOUGH THE CRACKS) / SWAMP / WHAT A DAY THAT WAS / CROSSEYED AND PAINLESS
[The name of programme is ONCE IN A LIFETIME : DOCUMENTARY AND LIVE FROM WEMBLEY LONDON 1982]
LOVE / BUILDING ON FIRE (US Festival 1982)
LIFE DURING WARTIME (US Festival 1982)
BURNING DOWN THE HOUSE (David Letterman TV 1983)
I ZIMBRA (David Letterman TV 1983)
CITIES (Stop Making Sense The Movie Outtakes 1983)
BIG BUSINESS / I ZIMBRA (Stop Making Sense The Movie Outtakes 1983)
[EXTRA VIDEO]

◇DVD-SD NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo / time 116min. + 93min.
New Remix AI Restoration and Remasters 2024

スラッシュ2024年来日公演の東京最終日のベスト・クオリティー音源が、ブルーレイ付きの限定で。

SLASH Featuring MYLES KENNEDY & THE CONSPIRATORS /Don’t Damn Me : Live in Japan 2024 Definitive Edition Limited (2CDR+1DVDR)

2024年5年ぶりの来日となったスラッシュ、ソロでのジャパン・ツアーより東京での連続2daysとなった、3月4&5日Zepp DiverCity Tokyoでの2日目であり最終日となったライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてコンプリート収録し、さらに当日のライブ映像を収めたブルーレイ付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーがステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースはクリック、ガイドなども一切無く、それらを絶妙のバランスでミックスしマルチIEMマトリクス・ソースとし、さらにデジタル・オーディエンス・ソースを絶妙の配合でステレオ・ミックスすることで、ステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーで当日の模様を忠実に再現。
そしてデジタル・カメラによる映像は、安定した良質クオリティーにて当日の模様をリアルに再現しており、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、そしてなによりブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてセットも2022年にリリースされた『4』からの7曲を軸とし、各アルバムからもまんべんなくチョイスされ、加えてレニー・クラヴィッツとの「Always On The Run」、そしてエルトン・ジョンのカバー「Rocket Man」などは海外では披露していてもここ日本では初公開。なお同ホールでの連続公演ということもあってか、この2日間は日替わりセットとなっており、初日は「Ghost」「Shadow Life」「Don’t Damn Me」が。
そして翌2日目は「Too Far Gone」「Mind Your Manners」「Bad Apples」がその入れ替えでセットインしており、特に大阪でもプレイされ驚きの声が上がった「Bad Apples」は、『USE YOUR ILLUSION I』リリース当時にガンズでも2回やっただけという激レア・ナンバーで、最終日に再び披露。加えて「Don’t Damn Me」も本家でもほとんど演奏していないナンバーであり、よって本タイトルでは初日公演のライブ・テイクをボーナス的に追加。
そんなサプライズも含めて日本でのファイナル公演を、音と映像でたっぷり堪能できる来日限定メモリアル・アイテム。
*なおブルーレイ付は初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening (The Thing: Main Theme (Desolation)) 02. The River Is Rising 03. Driving Rain 04. Halo 05. Too Far Gone 06. Back From Cali 07. Whatever Gets You By 08. C’est La Vie 09. Actions Speak Louder Than Words 10. Always On The Run 11. Bent To Fly 12. Mind Your Manners 13. Spirit Love 14. Bad Apples 15. Starlight
Disc 2 : 01. Wicked Stone 02. April Fool 03. Fill My World 04. Doctor Alibi 05. You’re A Lie 06. World On Fire –encore- 07. Rocket Man (I Think It’s Going to Be a Long, Long Time) 08. Anastasia 09. Don’t Damn Me (*Bonus Track : from 4th March 2024)

Limited  Blu-ray : 01. Opening (The Thing: Main Theme (Desolation)) 02. The River Is Rising 03. Driving Rain 04. Halo 05. Too Far Gone 06. Back From Cali 07. Whatever Gets You By 08. C’est La Vie 09. Actions Speak Louder Than Words 10. Always On The Run 11. Bent To Fly 12. Mind Your Manners 13. Spirit Love 14. Bad Apples 15. Starlight 16. Wicked Stone 17. April Fool 18. Fill My World 19. Doctor Alibi 20. You’re A Lie 21. World On Fire –encore- 22. Rocket Man (I Think It’s Going to Be a Long, Long Time) 23. Anastasia

[Live at Zepp DiverCity, Tokyo, Japan 5th March 2024 : XAVEL ORIGINAL MASTER / Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]
◇Slash – lead guitar / Myles Kennedy – lead vocals / Todd Kerns – bass guitar, backing vocals / Brent Fitz – drums, percussion / Frank Sidoris – rhythm guitar

ポール・ウェラー2024年来日公演の東京2日目もベスト・クオリティー音源が、ブルーレイ付きの限定で。

Paul Weller / Bound For Nowhere 2024 Tokyo 2nd Night Limited Set (2CDR+1Blu-ray)

6年ぶりの2024年ジャパン・ツアーより東京2公演の2日目であり、ファイナルとなった2月4日EXシアター六本木でのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてコンプリート収録し、さらに当日のライブ映像を収めたブルーレイ付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーがステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースを絶妙のバランスでミックスしマルチIEMマトリクス・ソースとし、さらにデジタル・オーディエンス・ソースを絶妙の配合でステレオ・ミックスすることで、オフィシャル・サウンドボードと遜色ないクオリティーで当日の模様を忠実に再現。
そしてデジタル・カメラによる映像は、安定した良質クオリティーにて当日の模様をリアルに再現しており、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせ、そしてなによりブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声パートも含めて、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてセットもジャムやスタカンを含む80年代、ソロとなる90年代をメインとしつつ、近年のレパートリーもふんだんに盛り込んでおり、オープニングからしてシングル「Have You Made Up Your Mind」のB面「Rip The Pages Up」だったり、また、前回来日の後にリリースされた『ON SUNSET』や『FAT POP (VOLUME 1)』からも6曲、加えて前年から演奏され始めた新曲「Jumble Queen」も披露。
なお1月26日の大阪からスタートし全6公演のいよいよ最終となった公演で、基本全公演とも本編セットは共通で、アンコールのみ日替わりナンバーを組み込むという構成になっており、ここ東京でもメインセットは同じながらも、アンコール・ラストを「Town Called Malice」で締めており、これは全6公演でもこの夜だけで、ジャパン・ツアー最後の最後をジャムのナンバーで締めくくるあたり、まさにサプライズ。
そんな特別なファイナルをオフィシャル・クオリティーで再現した、ファン必聴の来日メモリアル・アイテム。
*CDボーナス・トラックとしてリア・ウェラーのオープニング・アクトを、こちらも最高音質で追加収録。
*なおブルーレイ付は初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

DISC 1 : 01. Intro 02. Rip the Pages Up 03. Nova 04. Cosmic Fringes 05. My Ever Changing Moods 06. A Man of Great Promise 07. All the Pictures on the Wall 08. Stanley Road 09. Glad Times 10. Village 11. Hung Up 12. Fat Pop 13. More 14. Shout to the Top! 15. Jumble Queen 16. Saturns Pattern 17. Nothing 18. Above the Clouds
DISC 2 : 01. Into Tomorrow 02. Start! 03. Peacock Suit -encore #1- 04. Wild Wood 05. Headstart for Happiness 06. That Pleasure 07. You Do Something to Me 08. Broken Stones 09. Mayfly -encore #2- 10. Town Called Malice -Bonus Tracks : Leah Weller (Opening Act)- 11. Freedom 12. Pale Blue Sky 13. Dive In 14. Something Sacred 15. Call Me by My Name 16. Change 17. Wonder

Limited Blu-ray : 01. Intro 02. Rip the Pages Up 03. Nova 04. Cosmic Fringes 05. My Ever Changing Moods 06. A Man of Great Promise 07. All the Pictures on the Wall 08. Stanley Road 09. Glad Times 10. Village 11. Hung Up 12. Fat Pop 13. More 14. Shout to the Top! 15. Jumble Queen 16. Saturns Pattern 17. Nothing 18. Above the Clouds 19. Into Tomorrow 20. Start! 21. Peacock Suit -encore #1- 22. Wild Wood 23. Headstart for Happiness 24. That Pleasure 25. You Do Something to Me 26. Broken Stones 27. Mayfly -encore #2- 28. Town Called Malice
[Live at EX Theater Roppongi, Tokyo, Japan 4th February 2024 : : XAVEL ORIGINAL MSATER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]
◇Paul Weller – vocals, guitar, piano / Steve Cradock – guitar, backing vocals / Steve Pilgrim – drums, backing vocals / Ben Gordelier – percussion, drums, samples / Tom Van Heel – keyboards, backing vocals / Jacko Peake – saxophone, flute / Jake Fletcher – bass, backing vocals