クラプトン2023年日本武道館での連続6公演より、2日目4月18日公演も最高の音と映像で。

ERIC CLAPTON / LIVE AT BUDOKAN 2023 2ND NIGHT (2CDR+1DVDR)

ついに4年振り23度目の来日公演となる2023年日本武道館での連続公演より、2日目4月18日のライブを、デジタル・オーディエンス・マスターに24bitリマスタリングを施しコンプリート収録し、さらに当日の映像を収めたDVD-R付きのコレクターズ・エディションにて。
まずCDはアリーナAブロックにて最新の高級無指向性マイクを使用して録音されたオーディエンス・マスターに、プロユース編集による24bitデジタル・リマスタリングを施すことで、クラプトンのギター・アンプを始めとしたステージ上の生音と、会場PAスピーカーからの出音が絶妙のブレンドでミックスされた、圧倒的なダイナミクスサウンドにて当日の模様を再現。
さらにデジタル・カメラによる映像は、会場設置の巨大スクリーンに映し出された映像を、全編クローズ・ショットにて1時間45分にわたり収録しており、プロショット感覚でライブを堪能できるうえ、しかも音声パートはCDのマスタリング音源に差し替えシンクロされているので、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーにて。
そして初日の素晴らしいパフォーマンスがまだ余韻の残る中で、この2日目は初日とセットリストに変化はなかったものの、新たなオープニング定番となった未発表インスト・ナンバー「Blue Rainbow」、アコースティック・セットで繰り広げられるレア・ナンバーの数々、そして本編最後にはまたまたエレクトリックによる「Layla」を披露してくれ、初日はキツそうだったクラプトンのボーカルも、この日は入魂のプレイにて最後まで歌い弾きまくりでエンド。
とにかく近年のクラプトンのコンサートの中でも、今回の全6公演は全てがベスト・パフォーマンスと断言できる、全ファン必携の限定来日メモリアル・アイテム。

*なお映像にこだわる方には同内容をコンバートしたブルーレイもリリース

Disc 1 : 01. Opening -Electric Set- 02. Blue Rainbow 03. Pretending 04. Key To The Highway 05. I’m Your Hoochie Coochie Man 06. I Shot The Sheriff -Acoustic Set- 07. Kindhearted Woman Blues 08. Nobody Knows You When You’re Down And Out 09. Call Me The Breeze 10. Sam Hall 11. Tears In Heaven 12. Kerry
Disc 2 : -Electric Set- 01. Badge 02. Wonderful Tonight 03. Crossroads Blues 04. Little Queen Of Spades 05. Layla –encore- 06. High Time We Went 07. Closing

DVD-R : -Electric Set- 01. Opening 02. Blue Rainbow 03. Pretending 04. Key To The Highway 05. I’m Your Hoochie Coochie Man 06. I Shot The Sheriff -Acoustic Set- 07. Kindhearted Woman Blues 08. Nobody Knows You When You’re Down And Out 09. Call Me The Breeze 10. Sam Hall 11. Tears In Heaven 12. Kerry -Electric Set- 13. Badge 14. Wonderful Tonight 15. Crossroads Blues 16. Little Queen Of Spades 17. Layla –encore- 18. High Time We Went 19. Closing

[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 18th April 2023 : ORIGINAL MASTER / EX-Audience Recording – Omnidirectional Microphone : Audience Shot / Time 105mins]
◇Eric Clapton – guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ – guitar, vocals / Chris Stainton – piano, keyboards / Paul Carrack – organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory – drums / Sharon White – backing vocals / Katy Kissoon – backing vocals

クラプトン2023年日本武道館での連続6公演より、記念すべき初日4月15日を、最高の音と映像で。

ERIC CLAPTON / LIVE AT BUDOKAN 2023 1ST NIGHT (2CDR+1DVDR)

ついに4年振り23度目の来日公演となる2023年日本武道館での連続公演より、記念すべき初日4月15日のライブを、デジタル・オーディエンス・マスターに24bitリマスタリングを施しコンプリート収録し、さらに当日の映像を収めたDVD-R付きのコレクターズ・エディションにて。
まずCDはアリーナAブロックにて最新の高級無指向性マイクを使用して録音されたオーディエンス・マスターに、プロユース編集による24bitデジタル・リマスタリングを施すことで、クラプトンのギター・アンプを始めとしたステージ上の生音と、会場PAスピーカーからの出音が絶妙のブレンドでミックスされた、圧倒的なダイナミクスサウンドにて当日の模様を再現。
さらにデジタル・カメラによる映像は、会場2F席からステージ全体を終始安定したHDクオリティーにて1時間45分にわたりリアルに再現しており、最前列ゆえに障害物もなく、しかも音声パートはCDのマスタリング音源に差し替えシンクロされているので、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーにて。
そしてすでに話題となっているそのライブのセットリストは、まず期待するファンを前になんといきなり未発表のインスト・ナンバー「Blue Rainbow」でスタート。これは世界初初演ということで世界中のファンからも驚きの声が上がったナンバーで、曲名からして亡きベックへの追悼曲と思われ、その哀愁漂う切ないフレーズをベックへの追悼の意を込めて指弾きでプレイしている様はオープニングから感涙もの。
そしてその後はほぼ近年の定番ナンバーでショーは進む中、今度はアコースティック・セットにてまずロバート・ジョンソンの「Kind Hearted Woman」を初のアコースティックで披露。さらにこちらもレアなJ.J.ケイルの「Call Me The Breeze」に続き、今度はアイルランドのトラッド「Sam Hall」で、この曲は来日前2月にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われたイベント・ライブ「トランスアトランティック・コンサート」にクラプトンが飛入りした際に、ベックへの追悼として披露したナンバーで、これがここ日本で聴けたことも驚き。
さらに続く「Tears In Heaven」の曲中、ポール・キャラックによって、故ゲイリー・ブルッカーへの追悼として「青い影」のワンフレーズを挿入したり、またアコースティック・セット最後の「Kerry」は癌で亡くなったクラプトンのスタッフへの追悼だったりと、ライブの中盤まではクラプトンの友人や仲間たちへのレクイエム的な作品が多数披露されたことはあまりに感慨深いところ。
そして後半は近年の定番ナンバーで観客を沸かせつつ、本編最後にはまたまたサプライズでエレクトリックバージョンの「Layla」を披露してくれ、これは熱望するファンが多いことを考慮しての、武道館ならではのファン・サービスとも思われるところで、その感動を残しつつアンコールおなじみの「 High Time We Went」で奇跡のような初日公演はエンド。とにかく近年のクラプトンのコンサートの中でも、これ以上の驚きと感動的なライブは無いと思われ、その場に居合わせた幸運な人も行きたくても行けなかった人も、全ファン必携の限定来日メモリアル・アイテム。

*なお映像にこだわる方には同内容をコンバートしたブルーレイも同時リリース。

Disc 1 : 01. Opening -Electric Set- 02. Blue Rainbow 03. Pretending 04. Key To The Highway 05. I’m Your Hoochie Coochie Man 06. I Shot The Sheriff -Acoustic Set- 07. Kindhearted Woman Blues 08. Nobody Knows You When You’re Down And Out 09. Call Me The Breeze 10. Sam Hall 11. Tears In Heaven 12. Kerry
Disc 2 : -Electric Set- 01. Badge 02. Wonderful Tonight 03. Crossroads Blues 04. Little Queen Of Spades 05. Layla –encore- 06. High Time We Went 07. Closing

DVD-R : -Electric Set- 01. Opening 02. Blue Rainbow 03. Pretending 04. Key To The Highway 05. I’m Your Hoochie Coochie Man 06. I Shot The Sheriff -Acoustic Set- 07. Kindhearted Woman Blues 08. Nobody Knows You When You’re Down And Out 09. Call Me The Breeze 10. Sam Hall 11. Tears In Heaven 12. Kerry -Electric Set- 13. Badge 14. Wonderful Tonight 15. Crossroads Blues 16. Little Queen Of Spades 17. Layla –encore- 18. High Time We Went 19. Closing

[Live at Nippon Budokan, Tokyo, Japan 15th April 2023 : ORIGINAL MASTER / EX-Audience Recording – Omnidirectional Microphone : Audience Shot / Time 105mins]
◇Eric Clapton – guitar, vocals / Doyle Bramhall Ⅱ – guitar, vocals / Chris Stainton – piano, keyboards / Paul Carrack – organ, keyboards, vocals / Nathan East – bass / Sonny Emory – drums / Sharon White – backing vocals / Katy Kissoon – backing vocals

ボブ・ディラン2023年来日公演より東京最終日4月15日のライブも、デジタル・オーディエンス・マスターにマスタリングを施したベスト・クオリティーにて。

BOB DYLAN / ROUGH AND ROWDY WAYS JAPAN TOUR TOKYO 5TH NIGHT (2CDR)

2020年のコロナによる来日中止から3年経ち、やっと実現した2023年ジャパン・ツアーより、東京最終日となった4月16日東京ガーデン・シアターでのライブを、デジタル・オーディエンス・マスターにデジタル・リマスタリングを施したベスト・クオリティーにてフル収録。
まず今回会場への荷物持ち込みチェックが厳しかった中でこれだけの音質で録られたことが驚きで、そのフロント・ローからのハイエンド機器(Omnidirectional Microphone)を用いた、デジタル・レコーディングによるオーディエンス・ソースに、24bitデジタル・リマスタリングを施したオリジナル音源で、ディランのボーカルをメイン、バンドの繰り出す濃密な音も圧倒的なレンジの広さと粒立ちの良さで余すことなく捉え、さらにプロユースによりミックス・バランスも調整された最上級クオリティーにて、ライヴ・サウンドを忠実に完全再現。
そして今回のツアーは前年までの北米やユーロ・ツアー同様、『ROUGH AND ROWDY WAYS』からの曲をメインとした固定セットに固められると誰しもが想定していた中で、ここ日本において東京公演では、近年ではなかった日替わりセットが披露されたことが世界中のファンからも驚きの声が上がることに。
そして東京初日からずっとプレイされている「Goodbye Jimmy Reed」はこの日もラス前で登場し、また3日目に登場したデッドの「Brokedown Palace」もまたもや披露され、3日目の時点ではディランの思い付きで始まった感が強く、バンドもなんとか合わせている感じでなし崩しで終わっていたのが、ここにきてきっちりと仕上げてきており、その素晴らしいアレンジも世界中で話題となることに。
とにかく頑なに固定セットリストだった近年を思えば、この東京5公演は全てが特別で、最終日であることも含めてわせて、ファンはやはり全て必聴必携の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Watching the River Flow 2. Most Likely You Go Your Way and I’ll Go Mine 3. I Contain Multitudes 4. False Prophet 5. When I Paint My Masterpiece 6. Black Rider 7. My Own Version of You 8. I’ll Be Your Baby Tonight 9. Crossing the Rubicon
Disc 2 : 1. To Be Alone With You 2. Key West (Philosopher Pirate) 3. Gotta Serve Somebody 4. I’ve Made Up My Mind to Give Myself to You 5. That Old Black Magic 6. Mother of Muses 7. Brokedown Palace 8. Goodbye Jimmy Reed 9. Every Grain of Sand
[Live at Tokyo Garden Theater, Tokyo, Japan 16th April 2023 : ORIGINAL MSATER / 24bit Digital Remaster]
◇Bob Dylan – vocal, piano, harmonica / Bob Britt – guitar / Doug Lancio – guitar / Donnie Herron – violin, mandolin, pedal steel, lap steel / Tony Garnier – bass / Jerry Pentecost – drums

ボブ・ディラン2023年来日公演より東京2日目となる4月12日東京ガーデン・シアターでのライブを、デジタル・オーディエンス・マスターにマスタリングを施したベスト・クオリティーにてフル収録。

BOB DYLAN / ROUGH AND ROWDY WAYS JAPAN TOUR TOKYO 2ND NIGHT (2CDR)

2020年のコロナによる来日中止から3年経ち、やっと実現した2023年ジャパン・ツアーより、東京2日目となる4月12日東京ガーデン・シアターでのライブを、デジタル・オーディエンス・マスターにデジタル・リマスタリングを施したベスト・クオリティーにてフル収録。
まず今回会場への荷物持ち込みチェックが厳しかった中でこれだけの音質で録られたことが驚きで、そのフロント・ローからのハイエンド機器(Omnidirectional Microphone)を用いた、デジタル・レコーディングによるオーディエンス・ソースに、24bitデジタル・リマスタリングを施したオリジナル音源で、ディランのボーカルをメイン、バンドの繰り出す濃密な音も圧倒的なレンジの広さと粒立ちの良さで余すことなく捉え、さらにプロユースによりミックス・バランスも調整された最上級クオリティーにて、ライヴ・サウンドを忠実に完全再現。そして今回のツアーは前年までの北米やユーロ・ツアー同様、『ROUGH AND ROWDY WAYS』からの曲をメインとした固定セットに固められると誰しもが想定していた中で、ここ日本において東京公演では、近年ではなかった日替わりセットが披露されたことが世界中のファンからも驚きの声が上がることに。
そして前日はラス前で突然「Goodbye Jimmy Reed」をヘビーなアレンジでプレイしファンからも感嘆の声が上がった中、この日もラス前でまた披露しており、しかもこの日らは従来の軽快なオリジナルに近いアレンジにて。さらにこの2日目から怒涛のセット構成になっており、この日はデッドの「Truckin’」が今ツアー初となるセットインを果たし、これまたすぐさま世界中で話題となることに。
とにかく頑なに固定セットリストだった近年を思えば、この日を含めてこの後の驚きのセット構成も合わせて、ファンはやはり全て必聴必携の来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 1. Watching the River Flow 2. Most Likely You Go Your Way and I’ll Go Mine 3. I Contain Multitudes 4. False Prophet 5. When I Paint My Masterpiece 6. Black Rider 7. My Own Version of You 8. I’ll Be Your Baby Tonight 9. Crossing the Rubicon
Disc 2 : 1. To Be Alone With You 2. Key West (Philosopher Pirate) 3. Gotta Serve Somebody 4. I’ve Made Up My Mind to Give Myself to You 5. Truckin’ 6. Mother of Muses 7. Goodbye Jimmy Reed 8. Every Grain of Sand
[Live at Tokyo Garden Theater, Tokyo, Japan 12th April 2023 : ORIGINAL MSATER / 24bit Digital Remaster]
◇Bob Dylan – vocal, piano, harmonica / Bob Britt – guitar / Doug Lancio – guitar / Donnie Herron – violin, mandolin, pedal steel, lap steel / Tony Garnier – bass / Jerry Pentecost – drums

ビートルズの名盤アイテムを最新編集アップデイトで復刻したシリーズより『KUM BACK』が限定リリース。

THE BEATLES / KUM BACK – GLYN JOHNS ACETATES : RIVISED EDITION (プレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2023年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズより、ゲット・バック・セッションにおける最古のグリン・ジョーンズ・アセテート『KUM BACK』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2023年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」より、今回はゲット・バック・セッション最古のグリン・ジョーンズ・アセテートであり、ビートルズのアナログ・ブート史上初のコレクターズ・アイテムとして知られる名盤『KUM BACK』を、高音質24bitHQリマスターを施したリアル・ステレオにてを完全復刻。
[内容詳細]
まず1969 年 1 月 30 日、ゲット・バック・セッションの最終段階にてエンジニアのグリン・ジョンズによって制作されメンバーに配られたアセテート盤に刻まれた音源は、後のジョージ・マーティンやフィル・スペクターによるミックスと異なり、オーバーダブもないセッションそのままの音源が収録されており、またこのアセテート盤の音源は当時米国 WCBN-FM ラジオ局に渡り放送され、それをきっかけにビートルズのアナログ・ブート史上初といわれる『KUM BACK』が登場。
そしてそんな経緯からすでに劣化していたモノラル音源による数多くのコピー盤も出回ることとなった中で、今回はグリン・ジョンズによるアセテート原盤に刻まれたオリジナル・ステレオ音源を完全復刻し、さらにその後 3 月 13日に制作された 2 つ目のアセテート「ビートルズ・サンデイ」もここに収録。
こちらはオールディーズ・メドレー中心のこのカットをグリン・ジョンズ・オリジナル・モノ音源からリアル・ステレオに編集して収めたもので、この音源はこれまでモノラルしか流通しておらず、ジョン・バレットによるステレオ編集とも異なった初登場のリアル・ステレオ・ミックスとして登場。
さらに後の公式リリースの元となる 4 曲も追加収録し、アナログ・ブート黎明期の歴史的名盤を、今回も現存する最良のマスター音源を用いてすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

1. GET BACK : False Start / Get Back / I’ve Got A Feeling (Fragment) / Help! (Fragment) 2. TEDDY BOY 3. TWO OF US  : False Start / Fragment 4. DIG A PONY 5. I’VE GOT A FEELING (Mixed 24th January 1969) 6. THE LONG AND WINDING ROAD 7. LET IT BE 8. DON’T LET ME DOWN (Mixed 26th January 1969) 9. FOR YOU BLUE 10. GET BACK 11. THE WALK (Probably Mixed 27th January 1969)
[“Kum Back” Apple Acetate Cut 30th January 1969]
12. I’VE GOT A FEELING 13. DIG IT 14. RIP IT UP / SHAKE RATTLE AND ROLL 15. KANSAS CITY / MISS ANN / LAWDY MISS CLAWDY 16. BLUE SUEDE SHOES  / YOU REALLY GOT A HOLD ON ME
[“Beatles Sunday” Apple Acetate Cut 13th March 1969]
17. THE LONG AND WINDING ROAD (26th January 1969) 18. LET IT BE (26th January 1969) 19. GET BACK (27th January 1969) 20. YOU WON’T GET ME THIS WAY / THE WALK (27th January 1969)
[“Get Back Sessions” Master Reels]
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2023 / 24bit HQ Remastered Audiophile CD