ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、復刻したシリーズから『アビイ・ロード・テープス/ロジャー・スコット・コレクション』の「Vol.3」も限定リリース。

THE BEATLES / ABBEY ROAD TAPES – ROGER SCOTT COLLECTION III : RIVISED EDITION (プレス2CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2023年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズより『アビイ・ロード・テープス/ロジャー・スコット・コレクション』の「Vol.3」が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべルからの2023年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」からのリリースで、今回もあのジョン・バレットが1983年にアビイ・ロード・スタジオで開催したイベント「THE BEATLES AT ABBEY ROAD」でスタジオ・セッション・テープの一部を公開した際、その時 DJ を務めたロジャー・スコットも後に自身のラジオ番組でも他のセッション音源を取り上げており、当時未公開のものも含めて、数多くのセッション・テープコピーを保持しており、その音源が元になって『ウルトラ・レア・トラックス』や『アンサーパスト・マスターズ』などのコレクターズ名盤アイテムを産むことに。
そして本タイトルではそのロジャー・スコット音源から「ジョン・バレット・テープス」関連にも含まれていないセッション音源をメインに時系列に収録しており、もちろん現存する最良マスターを用いて、2023年最新リマスターも施したグレードアップ・ヴァージョンとなっており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2023年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングもハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細] そしてこのロジャー・スコット・コレクションの「Vol.3」は、1967 年の「ペニー・レーン」から『サージェント・ペパーズ』収録の「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」、そして『マジカル・ミステリー・ツアー』関連からシングル「レディ・マドンナ」「ヘイ・ジュード」、『ホワイト・アルバム』から『アビイ・ロード』までを収録。
なお今回もあの「アンソロジー」で公式リリースされていない未発表テイクやミックスの異なるスタジオ音源がまとめられ、全曲最新リマスターによるアップグレード・ヴァージョンで、これまでモノラルだった音源もリアル・ステレオに差し替えられており今回初登場も含め過去の数ある関連タイトルに比べ決定版といえる内容にて。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

Disc 1 : 1. PENNY LANE (Trumpet Flourish Mix) 2. A DAY IN THE LIFE (RS 1) 3. A DAY IN THE LIFE (RS 2) 4. A DAY IN THE LIFE (RS 3) 5. A DAY IN THE LIFE (RS 4) 6. A DAY IN THE LIFE (RS 5) 7. A DAY IN THE LIFE (RS 6) 8. A DAY IN THE LIFE (RS 7) 9. A DAY IN THE LIFE (RS 8) 10. A DAY IN THE LIFE (RS 9) 11. YOU KNOW MY NAME (LOOK UP THE NUMBER) (Complete Stereo Mix) 12. IT’S ALL TOO MUCH (Complete Stereo Mix) 13. ALL YOU NEED IS LOVE (Take 59) 14. THE FOOL ON THE HILL (Take 4) 15. FLYING (Take 8) 16. I AM THE WARLUS (Complete Stereo Mix) 17. YOUR MOTHER SHOULD KNOW (Take 27)

Disc 2 : 1. HELLO GOODBYE (Take 1) 2. ACROSS THE UNIVERSE (Take 2) 3. ACROSS THE UNIVERSE (Take 7 Overdubs) 4. ACROSS THE UNIVERSE (Hums Wild Stereo Mix) 5. LADY MADONNA (Take 4) 6. LADY MADONNA (Take 5) 7. LADY MADONNA (RS 1) 8. OB-LA-DI, OB-LA-DA (Take 4) 9. WHAT’S THE NEW MARY JANE (Take 4) 10. WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS (Acoustic Take 1) 11. HEY JUDE / LAS VEGAS TUNE / ST.LOUIS BLUES (Jam) 12. HEY JUDE (Take 9) 13. NOT GUILTY (Take 102) 14. REVOLUTION 1 (Long Version) 15. GOODNIGHT (Naked Version without Orchestra) 16. COME TOGETHER (Take 5 Remix) 17. OH! DARLING (Take 26) 18. BECAUSE (Vocal Tracks)

[All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2023 : 24bit HQ Remastered Audiophile CD]

ペイヴメント2023年来日、2月16日東京でのライブの、映像も登場。

PAVEMENT / Live in Tokyo 2023 Film (1Blu-ray+1DVDR)

結成30周年を祝う2度目のリユニオン・ツアーでもある2023年ジャパン・ツアーより、東京2日目となった2月16日東京ドーム・シティ・ホールでのライブを、HDクオリティーの良好オーディエンス映像にて、1時間50分にわたりコンプリート収録しブルーレイとDVD-Rもセットで。
まずデジタル・カメラによる映像は、ステージほぼ真正面からのスタンド席前列からのクローズ・ショットゆえ、障害物もなく安定したアングルにてステージを全貌をリアルに再現し、しかも音声パートはマルチ・ステレオIEMマトリクスにてマスタリングされたサウンドボード・レベルのソースをシンクロ。そしてなによりブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
そしてバンドは1999年に一旦解散するも2010年に再結成し、その時のリユニオン・ツアー以来となる13年ぶりのライブは、連日日替わりセットリストとなっており、因みにこの日は「Cut Your Hair」で幕を開け、その後はデビュー・アルバム『スランティッド・アンド・エンチャンティッド』、そしてより商業路線を意識したセカンド『クルーキッド・レイン』などの”ローファイ・サウンド”全開の初期ナンバーをメインに、代表ナンバーをこれでもかと。
さらに「Spit on a Stranger」で口火を切る大団円の5曲のアンコールまで、中だるみ一切無しの怒涛のライブは、80&90年代前半の音楽シーンにて、ニルヴァーナと並びオルタナ/グランジ・シーンを体現させたローファイ・サウンドを現代に再現した、ファン必見の来日メモリアル・アイテム。
*なおブルーレイと同内容の汎用性の高いDVD-Rも限定で付属しているので、ご希望の方はお早めに。

◆Blu-ray & DVD-R : Same Set
01. Intro 02. Cut Your Hair 03. Trigger Cut 04. Two States 05. Father to a Sister of Thought 06. Harness Your Hopes 07. Major Leagues 08. Silence Kid 09. Black Out 10. Frontwards 11. Gold Soundz 12. Conduit for Sale! 13. Grounded 14. Box Elder 15. Serpentine Pad 16. We Dance 17. Stereo 18. Starlings of the Slipstream 19. Home 20. Type Slowly 21. Date with IKEA 22. Unfair 23. Fillmore Jive –encore- 24. Spit on a Stranger 25. Summer Babe 26. Debris Slide 27. Range Life 28. Fin 29. Outro
[Live at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 16th February 2023 : 110min. Aud-shot / Multiple Stereo IEM Matrix Recording]

ペイヴメント2023年来日、2月16日東京でのライブを、サウンドボード・レベルのIEMマトリクスにてコンプリート収録。

PAVEMENT / Live in Tokyo 2023 (2CDR)

結成30周年を祝う2度目のリユニオン・ツアーでもある2023年ジャパン・ツアーより、東京2日目となった2月16日東京ドーム・シティ・ホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにて1時間50分にわたりコンプリート収録。
まずメンバーがステージ上で使用していた、複数のモニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもの。
そして最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、ボーカルをメインに各パートの細部までカンペキに分離されており、当日の模様をサウンドボード・レベルで再現。
そして90年代にそのサウンドは「ローファイ」と称され、独特のボーカルとギター、ポップなメロディで人気を博し、カルト的なファン層を獲得するもその後バンドは1999年に一旦解散。
それが2010年に再結成し、その時のリユニオン・ツアー以来となる13年ぶりのライブは、連日日替わりセットリストとなっており、因みにこの日は「Cut Your Hair」で幕を開け、その後はデビュー・アルバム『スランティッド・アンド・エンチャンティッド』、そしてより商業路線を意識したセカンド『クルーキッド・レイン』などの”ローファイ・サウンド”全開の初期ナンバーをメインに、代表ナンバーをこれでもかと詰め込み、さらに「Spit on a Stranger」で口火を切る大団円の5曲のアンコールまで、中だるみ一切無しの怒涛の演奏を完全再現したファン必携の来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. Cut Your Hair 03. Trigger Cut 04. Two States 05. Father to a Sister of Thought 06. Harness Your Hopes 07. Major Leagues 08. Silence Kid 09. Black Out 10. Frontwards 11. Gold Soundz 12. Conduit for Sale! 13. Grounded 14. Box Elder 15. Serpentine Pad 16. We Dance 17. Stereo
Disc 2 : 01. Starlings of the Slipstream 02. Home 03. Type Slowly 04. Date with IKEA 05. Unfair 06. Fillmore Jive –ncore- 07. Spit on a Stranger 08. Summer Babe 09. Debris Slide 10. Range Life 11. Fin 12. Outro
[Live at Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 16th February 2023 : Multiple Stereo IEM Matrix Recording]

ジェフ・ベック追悼アイテムとして、1975年ストーンズとのセッション時のレア音源を、2023年最新リマスタリングにてコンパイル。

ROLLING STONES / BLACK AND BLUE SESSIONS & JAMMING WITH JEFF BECK (プレス2CD)

2023年1月、その突然の訃報に世界中のファンや音楽関係者に衝撃が走ったジェフ・ベックへの追悼アイテムとして、ストーンズ・ファン必携のGOLDPLATEレーベルより、1975年ストーンズの『ブラック・アンド・ブルー』レコーディング・セッション時のレア音源を、2023年最新リマスタリングにてコンパイルしたタイトルが、海外オリジナル・プレス輸入盤2CDにて限定リリース。
まず1975年の初めにミック・テイラー脱退に伴って数々のギタリスト候補が挙がり、オランダ・ロッテルダムのストーンズ・モービル・ユニットにて行われたスタジオ・リハーサルには、ロリー・ギャラガー、スティーブ・マリオット、ミック・ロンソン等のギタリスト候補が続々と呼ばれていた中、『ブロウ・バイ・ブロウ』を完成させたばかりのジェフ・ベックも参加。
なおやはりストーンズ加入を断ったとされているものの、この時のリハーサルの模様は隠密に録音され過去にも数多くのアイテムが流通してきた中、今回ベックが確実にプレイしているトラックをセレクトし、新たな編集と2023年最新デジタル・リマスタリングを施すことで、これまでの不明確な長尺ジャムや不要なパートは全て淘汰され、音質的にも別次元のクオリティーにて。
なおこの模様はDisc:2に収録されており、スローなブルースからファンキーなジャム、さらに突然「フリーウェイ・ジャム」をプレイしたりと興味深い演奏をコンパイル。またDisc:1にはロッテルダム・リハーサル以降のドイツ・ミュンヘンでのストーンズの未発表スタジオ・セッションを収録。こちらはベックとの共演音源ではないものの、これまで出回ったこの時期のアウトテイクスのベスト・トラックに、Disc:2同様すべてマスタリング処理することで過去最高のクオリティーにて。
以上、2023年のストーンズのアルバム・レコーディングにはポールとリンゴも参加したなどという夢のあるニュースも飛び込み、同じく60 年代から同時代を活動してきたベックとの貴重な音源を収録した、両ファン必携の限定追悼メモリアル・コレクション。

Disc 1 : 1. CELLOPHANE TROUSERS 2. I GOT A LETTER 3. ACT TOGETHER 4. FOOL TO CRY 5. I LOVE THE LADIES 6. CRAZY MAMA 7. HAND OF FATE 8. MUNICH REGGAE 9. MEMORY MOTEL 10. COME ON SUGAR (LET’S DO IT RIGHT) 11. HOT STUFF 12. HEY NEGRITA 13. NEVER STOP 14. BUILT THAT WAY (Alternate Edit)15. COME ON SUGAR (LET’S DO IT RIGHT) (Alternate Edit)
[BLACK AND BLUE SESSIONS : Recorded at Musicland Studios, Munich, Germany 19 March – 5 April 1975]
◇Mick Jagger – lead vocals, guitar, harmonica, percussion / Keith Richards – guitars, vocals / Bill Wyman – bass / Charie Watts – drums, percussion / (additional musicians) Ronnie Wood – guitars, vocals / Billy Preston – keyboards / Ollie Brown – percussion / Wayne Perkins – guitars / Harvey Mandel – guitars / Robert A. Johnson – guitar

Disc 2 : 1. 12-BAR BLUES* 2. ROCK RHYTHM I* 3. ROCK RHYTHM II* 4. JAMMING WITH JEFF I* 5. FREEWAY JAM I* 6. FREEWAY JAM II* 7. ROCK RHYTHM III* 8. ENGLISH ROSE 9. MAN EATING WOMAN 10. FUNKY JAM 11. JAMMING WITH JEFF II* 12. FREEWAY JAM III* 13. SHAME SHAME SHAME 14. BOOGIE JAM 15. SLAVE 16. SLOW BLUES 17. CRAZY MAMA (Playback) 18. I GOT A LETTER (Playback) 19. CHERRY OH BABY (Playback) 20. MELODY (Demo) 21. FOOL TO CRY (Playback) 22. 12-BAR BLUES (Improvisation)* [JAMMING WITH JEFF BECK : Recorded at Mobile Record Unit, De Doelen, Rotterdam, Netherlands 22 January – 9 February 1975 / * = with Jeff Beck on guitar (possibilities other session with Rory Gallagher / Mick Ronson / Steve Marriott on guitar)]

レッチリ2023年来日公演第2弾は初日東京ドームを、オフィシャル・クオリティーのステレオ・サウンドボード音源で。

RED HOT CHILI PEPPERS / Tokyo Dome 2023 and Osaka! (2CDR)

待望の2023年来日公演は東京と大阪2回限りとなった中、2月19日東京ドームでのライブを、マスター・クオリティー、ステレオ・サウンドボードにてコンプリート収録し、さらに大阪公演からも追加した限定100セットのコレクターズ・エディション。
まず放送用音源をマスターとし、さらに24bitデジタル・リマスタリングも施しバランス調整もされており、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するクオリティーにて東京での一夜を再現。
そして約16年ぶりのドーム公演はジョン復帰ということも相成り完全ソールドアウトという大盛況の中、おなじみ3人の即興演奏でライブはスタート。そしてジョンの激しいソロで幕を開けアンソニーがステージに登場し1曲目の「キャント・ストップ」が始まるやすでに観客も大合唱で、その後は前年リリースの『アンリミテッド・ラヴ』と『リターン・オブ・ザ・ドリーム・カンティーン』の曲を織り交ぜながら新旧のナンバーを交互に披露。
そして日本では映画の主題歌としてもおなじみのある「スノー (ヘイ・オー)」で爆盛り上がりからまたスリリングな即興演奏がはじまり、復帰したジョンのエモーショナルなギターがここでも素晴らしく、さらに圧巻は続いてのエドワード・ヴァン・ヘイレンに捧げた「エディ」で、ジョンとフリーによる寂し気なイントロから始まり、後半のエモーショナルなギター・ソロは鳥肌もの。
そして本編は「バイ・ザ・ウェイ」の大合唱で終了し、ドーム全体がスマホのライトで照らされたアンコールでは「アンダー・ザ・ブリッジ」、そしてラスト「ギヴ・イット・アウェイ」ではステージ中央に集まった3人がチャドのドラムカウントで一気に飛び出し、ステージで暴れるメンバーたちにドームの観客も拳を高く突き上げ、最後は全員で大合唱して大団円。
さらにボーナス・トラックとして、この後の2月21日大阪城ホールでのライブから、「Around The World」や「Dani California」など東京では演奏されなかった8曲も、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターから追加収録。こちらも最新機材によるデジタル・オーディエンス・レコーディングによる驚異的クオリティーのサウンドで、これにより日本でプレイされたナンバーはこの1枚ですべて聞くことができるという、ファン必聴の100セット限定来日メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Opening / Intro Jam 02. Can’t Stop 03. The Zephyr Song 04. Here Ever After 05. Snow (Hey Oh) 06. Eddie 07. Suck My Kiss 08. Reach Out 09. Soul to Squeeze 10. Nobody Weird Like Me 11. These Are the Ways 12. Jam / Tippa My Tongue
Disc 2 : 01. Jam / Californication 02. Carry Me Home 03. Black Summer 04. Jam / By the Way –encore- 05. Under the Bridge 06. Give It Away
[at Tokyo Dome, Tokyo, Japan, 19th February 2023 : Stereo Soundboard Recording / 24 Bit Digital Remaster]

07. Around the World 08. Dani California 09. Scar Tissue 10. Aquatic Mouth Dance 11. Wet Sand 12. The Heavy Wing 13. London Calling intro / Right on Time 14. What Is Soul?
[at Osaka-jou Hall, Osaka, Japan 21st February 2023 : Original Audience Recording / 24 Bit Digital Remaster]