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カテゴリー: new in store!

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトしたシリーズから『セッションズ』のセカンド・ヴァージョンも登場。

THE BEATLES / SESSIONS – SECOND VERSION : RIVISED EDITION  (ブレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2023年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズから『SESSIONS-SECOND VERSION』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2023年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」から、1985 年に初の未発表曲音源アルバムとしてリリースが予定されていた名盤『セッションズ』が登場。こちらは最終段階でお蔵入りとなったことで、その後アナログ時代から CD 初期にかけて数多くのアイテムが出回った中で、今回の「セカンド・バージョン」は最初にリリースされたカラー・ジャケット・バージョンに続き、このモノクロ・ジャケットが本来予定されていた本物のジャケット・デザインとしてリリースされたものを完全再現。
なおもちろんこの「セカンド・バージョン」は、収録曲も「ファースト・バージョン」とはすべて異なる音源ソースで構成されており、アルバム編集以前にさかのぼった未編集のマスター音源による「エクテンディッド・アンド・アンエディテッド・マスターズ」、そして別音源中心の「オルタネイト・マスターズ」の 2 バージョンを収録。
よって最新編集改訂版として 2 バージョンを合わせ内容を再構成したアップデイトのリヴァイスド・エディションとなっており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
まずCD 前半の「エクテンディッド・アンド・アンエディテッド・マスターズ」では、アルバム編集以前にさかのぼって未編集のマスター音源を収録。曲の前後にカウントやチャットが入っていたり未編集でより長尺な状態で収録され、もちろんミックスや編集もオリジナル収録の「ファースト・バージョン」とは異なる内容にて。さらに後半の「オルタネイト・マスターズ」には、『セッションズ』の収録曲でオリジナル盤には未収録となった別バージョンや別ミックス等の音源をまとめており、同じテイクでも微妙に異なる音源や制作過程で作られた疑似ステレオ・ミックス(デュオフォニック)等をまとめて収録。よって「ファースト・バージョン」と聴き比べることによってよりその違いを楽しめることも可能。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[EXTENDED AND UNEDITED MASTERS]
1. COME AND GET IT (Take 1) 2. LEAVE MY KITTEN ALONE (Take 4) 3. NOT GUILTY (Take 102 Unedited) 4. I’M LOOKING THROUGH YOU (Take 1) 5. WHAT’S THE NEW MARY JANE (Take 2/4) 6. HOW DO YOU DO IT (Original Mono Sessions Mix) 7. BESAME MUCHO (Original Mono Sessions Mix) 8. ONE AFTER 909 (Take 4/5 Edit V4 Sessions Mix) 9. IF YOU’VE GOT TROUBLES (Take 1 Unedited) 10. THAT MEANS A LOT (Original Sessions Mix) 11. WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS (Take 1 Extended) 12. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES (Extended Stereo Mix) 13. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (Take 1) 14. OB-LA-DI, OB-LA-DA (Take 5 Edit)
[ALTERNATE MASTERS] 15. COME AND GET IT (Take 5) 16. LEAVE MY KITTEN ALONE (Take 5) 17. NOT GUILTY (Take 102 RM1) 18. I’M LOOKING THROUGH YOU (Take 1 – Abbey Road Show Mix) 19. WHAT’S THE NEW MARY JANE (Original Stereo Mix) 20. HOW DO YOU DO IT (Original Duophonic Stereo Mix) 21. BESAME MUCHO (Original Duophonic Stereo Mix) 22. ONE AFTER 909 (Original Sessions Mix) 23. IF YOU’VE GOT TROUBLES (Clean Stereo Mix) 24. THAT MEANS A LOT (Stereo Sessions Mix) 25. WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS (Take 1 Edited) 26. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES (Original Sessions Mix)
◇All Tracks are New Stereo / Mono Remix and Remasters 2022

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズから『ジョン・バレット・テープスII』が限定リリース。

THE BEATLES / STUDIO MASTERS – JOHN BARRETT TAPES II : RIVISED EDITION (プレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2022年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズより『ジョン・バレット・テープス』の「Vol.2」が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2022年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」の第7弾は、アビイ・ロード・スタジオのエンジニアだったジョン・バレットが、EMI の倉庫に眠る膨大なビートルズのセッション・テープから未発表音源を流出させたと言われる名アイテム『ジョン・バレット・テープス』の「Vol.1」に続いて「Vol.2」も登場。
まずこれらの一部が『ウルトラ・レア・トラックス』や『アンサーパスト・マスターズ』としてもコレクターズ・アイテムとして流通し、最終的に1995 年の「アンソロジー」で公式リリースされるも、まだまだ陽の目を見ていない未発表音源がここには数多く含まれていることで、今だ人気の高いアイテムで、今回現存する最良のマスター音源を用いてすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
そして過去のリリースではバレット本人がテープ・コピーしたカセットをマスターとし、セッション音源がばらばらに収録されていて、その中にはかつて未発表だったグリン・ジョンズによる『ゲット・バック』や「アビイ・ロード・ショー」音源、さらにはソロ音源も含まれていたのが、ここではそうしたコンセプト別の音源を除外して純粋にビートルズのスタジオ・セッション音源だけを収録。
そしてこの「Vol.2」は編集が施された公式のアンソロジーとは異なった、より原音に近い音源や未編集のものも含まれており、特に「BLUE SUEDE SHOES」では欠けていたイントロも修復され編集し直されていたりと、音質も全曲2022年最新リマスターによるアップグレード・クオリティーにて。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[JOHN BARRETT TAPES II]
1. HOW DO YOU DO IT 2. ONE AFTER 909 (Take 2) 3. ONE AFTER 909 (Take 4/5 Edit) 4. LEAVE MY KITTEN ALONE 5. IF YOU’VE GOT TROUBLES 6. THAT MEANS A LOT (Take 1) 7. THAT MEANS A LOT (Rehearsal Frangment) 8. THAT MEANS A LOT 9. NORWEGIAN WOOD (Take 1) 10. NORWEGIAN WOOD (Take 2) 11. NORWEGIAN WOOD (Take 4) 12. I’M LOOKING THROUGH YOU (Take 1) 13. I’M LOOKING THROUGH YOU (Take 4) 14. 12-BAR ORIGINAL (Take 1/2) 15. 12-BAR ORIGINAL (RM1) 16. NOT GUILTY 17. WHAT’S THE NEW MARY JANE (Incomplete) 18. COME AND GET IT 19. RIP IT UP / SHAKE, RATTLE AND ROLL 20. KANSAS CITY / MISS ANN / LAWDY MISS CLAWDY 21. BLUE SUEDE SHOES 22. CANNONBALL / NOT FADE AWAY / HEY LITTLE GIRL / BO DIDDLEY 23. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2022

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズから『セッションズ』が限定リリース。

THE BEATLES / SESSIONS – FIRST VERSION : RIVISED EDITION  (ブレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2023年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズから『SESSIONS-FIRST VERSION』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2023年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」から、1985 年に初の未発表曲音源アルバムとしてリリースが予定されていた名盤『セッションズ』が登場。こちらは最終段階でお蔵入りとなったことで、その後アナログ時代から CD 初期にかけて数多くのアイテムが出回った中で、今回の「ファースト・バージョン」は一番最初にリリースされたカラー・ジャケット・バージョンを再現。
なお収録曲は後にアンソロジー・プロジェクトで公式リリースされるも、編集やミックスが異なっており未発表アルバムとしてもその存在価値は損なわれておらず、さらに今回は最新編集による「ニュー・ステレオ・リマスターズ」と、 80 年代のオリジナル・アナログ音源を蘇らせた 2 バージョンを収録。よって最新編集改訂版として 2 バージョンを合わせ内容を再構成したアップデイトのリヴァイスド・エディションとなっており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
まずCD 前半は「ニュー・ステレオ・リマスターズ」として 2023 年最新編集によるアルバム再現となっており、全曲新たに現時点でのベスト・クオリティーの音源ソースを用い、オリジナルと比べ鮮明でダイナミックなサウンドに生まれ変わっており、さらにモノラルだった音源はすべて最新 AI 技術によるステレオ・ミックスに差し替えられており、公式のアンソロジーでもモノラルだった、「LEAVE MY KITTEN ALONE」「HOW DO YOU DO IT」「BESAME MUCHO」「THAT MEANS A LOT」などが、見事なリアル・ステレオ・ミックスに
さらにCD 後半には「オリジナル・アナログ・マスターズ」として、1985 年にリリース予定だったオリジナル盤を完全再現しており、かつてのアナログ・ブートレグそのままのサウンドをブラッシュ・アップした上で全曲収録しているので、「ニュー・ステレオ・リマスターズ」や公式アンソロジーの収録と聴き比べるとその違いもはっきりと。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

1. COME AND GET IT 2. LEAVE MY KITTEN ALONE 3. NOT GUILTY 4. I’M LOOKING THROUGH YOU 5. WHAT’S THE NEW MARY JANE 6. HOW DO YOU DO IT 7. BESAME MUCHO 8. ONE AFTER 909 9. IF YOU’VE GOT TROUBLES 10. THAT MEANS A LOT 11. WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS 12. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES 13. OB-LA-DI, OB-LA-DA / CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) THE BEATLES SESSIONS – ORIGINAL ANALOG MASTERS 14. COME AND GET IT 15. LEAVE MY KITTEN ALONE 16. NOT GUILTY 17. I’M LOOKING THROUGH YOU 18. WHAT’S THE NEW MARY JANE 19. HOW DO YOU DO IT 20. BESAME MUCHO 21. ONE AFTER 909 22. IF YOU’VE GOT TROUBLES 23. THAT MEANS A LOT 24. WHILE MY GUITAR GENTRY WEEPS 25. MAILMAN, BRING ME NO MORE BLUES 26. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) 27. OB-LA-DI, OB-LA-DA
[THE BEATLES SESSIONS – NEW STEREO REMASTERS : All Tracks are New Stereo / Mono Remix and Remasters 2023]

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズ第6弾『ジョン・バレット・テープスI』が限定リリース。

THE BEATLES / STUDIO MASTERS – JOHN BARRETT TAPES I : RIVISED EDITION (ブレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを24bitHQリマスターを施し、2022年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズの第6弾『ジョン・バレット・テープス』の「Vol.1」が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2022年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」の第6弾は、アビイ・ロード・スタジオのエンジニアだったジョン・バレットが、EMI の倉庫に眠る膨大なビートルズのセッション・テープから未発表音源を流出させたと言われる名アイテム『ジョン・バレット・テープス』の「Vol.1」を収録。

まずこれらの一部が『ウルトラ・レア・トラックス』や『アンサーパスト・マスターズ』としてもコレクターズ・アイテムとして流通し、最終的に1995 年の「アンソロジー」で公式リリースされるも、まだまだ陽の目を見ていない未発表音源がここには数多く含まれていることで、今だ人気の高いアイテムで、今回現存する最良のマスター音源を用いてすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。
[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
そして過去のリリースではバレット本人がテープ・コピーしたカセットをマスターとし、セッション音源がばらばらに収録されていて、その中にはかつて未発表だったグリン・ジョンズによる『ゲット・バック』や「アビイ・ロード・ショー」音源、さらにはソロ音源も含まれていたのが、ここではそうしたコンセプト別の音源を除外して純粋にビートルズのスタジオ・セッション音源だけを収録。
特に1966 年のベスト・アルバム『オールディーズ』用に制作されたという「SHE LOVES YOU」の疑似ステレオ・ミックスから、「ALL THINGS MUST PASS 」まで、未だ「アンソロジー」でも公式化されていない未発表テイクやミックスの異なるスタジオ音源がまとめられており、音質も全曲2022年最新リマスターによるアップグレード・クオリティーにて。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[JOHN BARRETT TAPES I]
1. SHE LOVES YOU (RS1) 2. SHE LOVES YOU (RS2) 3. THIS BOY (RS Take 15) 4. THAT MEANS A LOT (Takes 20/22) 5. THAT MEANS A LOT (Takes 23/24) 6. THAT MEANS A LOT (Test Take) 7. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (RM3 Take 7) 8. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (RM9) 9. PENNY LANE (RM8) 10. PENNY LANE (RM9) 11. PENNY LANE (RM10) 12. MR. MOONLIGHT (Original Stereo Mix) 13. MR. MOONLIGHT (Take 4) 14. OB-LA-DI, OB-LA-DA (Take 5) 15. WHAT YOU’RE DOING (Take 11) 16. FROM ME TO YOU (Master Edit) 17. FROM ME TO YOU (Take 8 Edit / Master Edit) 18. THANK YOU GIRL (Take 14 / Take 30 Edit End) 19. THANK YOU GIRL (Take 30) 20. YES IT IS (RS1) 21. DOWN IN HAVANA 22. STEP INSIDE LOVE / LOS PARANOIAS 23. THE WAY YOU LOOK TONIGHT 24. JAMMING 25. CAN YOU TAKE ME BACK 26. OLD BROWN SHOE (Take 2) 27. ALL THINGS MUST PASS (Take 2)
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2022

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズ第5弾『ウルトラ・レア・トラックスIII』が限定リリース。

THE BEATLES / ULTRA RARE TRAX : MASTER COLLECTION III : VOL.5&6 (プレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、24bitHQリマスターを施し2022年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズ第5弾『ウルトラ・レア・トラックスIII』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2022年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」からの第5弾は、1988 年に発表され当時初登場の未発表音源を数多く含んでいたことで世界中に衝撃を与え、後に公式リリースされた「アンソロジー」への布石にもなった『ウルトラ・レア・トラックス』の続編となる「VOL.5&6」が登場。

本タイトルは当時ドイツ・ルクセンブルグが本拠の「The Swingin’ Pig(TSP)」レーベルから CDとアナログでもリリースされ、このシリーズは、VOL.1 から 6 まで続き、現在も「アンソロジー」未収録の音源も多数含まれ、スタジオ・アウトテイク音源の原点としてその価値は失われていない永久不滅のコレクターズ・アイテム。なおこれまでに数多くの同様企画もあった中で、今回の「マスター・コレクション」ではその名の通りオリジナル収録の元となったマスター音源から全て収録。
クオリティーUPはもちろん、曲の前後がより長くなっていたり、モノラルからステレオに転換していたりと、収録内容自体がすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。
[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
そしてこの「VOL.5&6」も、先にリリースされた2タイトル同様 TSP レーベルのオリジナルに準じた収録内容ながら、音源ソースはすべて新たに差し替えられており、音源ソースが異なる「Because」をはじめ、「Revolution」「The One After 909」「Ob-La-Di, Ob-La-Da / Christmas Time (Is Here Again)」「Come And Get It 」「It’s All Too Much」「12-Bar Original」「Dig It」は、モノラルから最新 AI 技術によるリアル・ステレオ・バージョンにて収録され、BBC ラジオ放送での「I’ll Be On My Way」までもリアル・ステレオへと進化した音源に差し替え。なお過去には今回の 「VOL.6」以降のシリーズ化もあった中で、TSPオリジナル・リリースはこれが最後となっているため、そのあたりを尊重してここで完結となり、加えてエクストラの追加収録は今回ないものの、本編自体がオリジナルより長い収録となっているところはポイント。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にリニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[ULTRA RARE TRAX VOL.5]
1. Christmas Time (Is Here Again) (Take 1 – 11.28.1967 / RS 1984) 2. Because (Take 16 – 8.4.1969 vocal tracks) * 3. Revolution (Take 15 – 7.10.1968) * 4. I Me Mine (Take 16 – 1.3.1970) 5. Strawberry Fields Forever (Take 1 – 11.28.1966) 6. Hey Jude (Take 9 – 7.30.1968 rehearsals) 7. Magical Mystery Tour (Take 9 – 5.3.1967) 8. What’s The New Mary Jane (Take 4 – 8.14.1968 / RS 1984) 9. Lady Madonna (Take 4 – 2.6.1968) 10. The One After 909 (Take 4/5 edit – 3.5.1963 / RS 1984) * 11. Ob-La-Di, Ob-La-Da / Christmas Time (Is Here Again) (Take 5 – 7.5.1968 + Take 1 – 11.28.1967 / RS 1984) *
[ULTRA RARE TRAX VOL.6]
12. Come And Get It (Take 1 – 7.24.1969) * 13. Hold Me Tight (Take 29 Track 2 – 9.12.1963) 14. I’ll Be On My Way (BBC Side By Side – 4.4.1963) * 15. Strawberry Fields Forever (Take 6 – 11.29.1966) 16. It’s All Too Much (Take 2 – 6.2.1967 Original Video Mix) * 17. 12-Bar Original (Complete Take 2 RM 1 – 11.4.1965) * 18. St.Louis Blues (Hey Jude Sessions – 7.30.1968) 19. She’s A Woman (Take 7 – 10.8.1964) 20. What’s The New Mary Jane (Take 4 – 8.14.1968 / RS 5 – 11.26.1969) 21. Dig It (Get Back Sessions – 1.26.1969) *
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2022 / * = Original Mono Tracks Replaced New Stereo Remasters : 24bit HQ Remastered Audiophile CD

明けましておめでとうございます。今年もまずビートルズのご案内から、よろしくお願いいたします。

THE BEATLES / LOST MASTERS : VOLUME ONE & TWO (プレス4CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、オリジナル公式未発表曲を年代順にコンパイルした、2022年最新編集コレクションが、海外直輸入オリジナル・プレス盤による2CD×2 = 4CDセットにて登場。
この『ロスト・マスターズ』は、アルバム未収録の未発表曲やデモ音源をはじめとし、セッション過程でお蔵入りした曲やさらにリハーサルでの未完成曲等をまとめたレーベル独自のコンピレーション・アイテム。
またビートルズ以外に提供した未発表曲や、解散後にソロ・アルバムで発表した曲のビートルズ・バージョンなどの、現存する音源も網羅しており、しかも2022年最新編集リマスターにより、これまでモノラルだった音源も AI 技術によるリアル・ステレオ・ミックスに変換されて収録。


[内容詳細]
本タイトルはビートルズがアルバムやシングルで公式発表した 213 曲以外にも数多く存在するオリジナル曲に焦点を当て、現存する音源を元に時系列に網羅したコンピレーションで、アルバム未収録のシングルをまとめた『パスト・マスターズ』には収まらない公式未発表音源を追求したもの。
そしてビートルズ以前のクオリーメン時代、現存するオリジナル曲としては最古の「イン・スパイト・オブ・オール・ザ・デンジャー」から、アンソロジー・プロジェクトで実現しなかった「ナウ・アンド・ゼン」まで、各年代順にカバー曲を除くオリジナル・ナンバーをくまなくコンパイル。
特に1962 年デッカ・オーディションでお馴染みのオリジナル 3 曲「HELLO LITTLE GIRL」「LIKE DREAMERS DO」「LOVE OF THE LOVED」、さらに初期のデモ音源が AI 技術によりモノラルからリアル・ステレオ化されているのは要チェックで、他にもあの「ゲット・バック・セッション」からの多くの音源も、近年話題となった映画『GET BACK』でも注目されたデミックス同様にリアル・ステレオ音源で収めており、しかも映画とは異なるオリジナル編集にい収録。
以上、公式発表した曲以外でどれだけの未発表曲が存在するのかをコンセプトにした新企画アンソロジーであり、その多くは未完成ながらも公式リリースだけでは伺い知れないエッセンスが詰め込まれたファン必携の限定コレクターズ・エディション。

◇VOLUME ONE
Disc 1 : 01. IN SPITE OF ALL THE DANGER 1958 Recordings 02. YOU’LL BE MINE 03. CAYENNE 1960 Recordings 04. HELLO LITTLE GIRL 05. LIKE DREAMERS DO 06. LOVE OF THE LOVED 07. CATSWALK 1962 Recordings 08. BAD TO ME (Demo) 09. I’LL BE ON MY WAY (BBC Radio) 10. I’M IN LOVE (Demo) 11. A WORLD WITHOUT LOVE (Demo) 12. ONE AND ONE IS TWO (Demo) 1963 Recordings 13. TALIKING GUITAR BLUES 14. YOU KNOW WHAT TO DO (Demo) 15. IT’S FOR YOU (Demo) 16. PAUL’S PIANO PLAY 1964 Recordings 17. IF YOU’VE GOT TROUBLES 18. THAT MEANS A LOT 19. 12-BAR ORIGINAL 1965 Recordings 20. HOLD ON, I’M COMING (Demo) 21. MELLOTRON MUSIC 1 22. MELLOTRON MUSIC 2 23. MELLOTRON MUSIC 3 24. MELLOTRON MUSIC 4 25. ACOUSTIC GUITAR JAM 26. THE TALE OF MRS. TIGGY-WINKLE 27. STRANGER IN MY ARMS 28. CHI CHI’S CAFE 29. DOWN IN CUBA 30. PEDRO THE FISHERMAN 31. DOWN IN EASTERN AUSTRALIA I MET HER 32. MELLOTRON RAMBLING 33. THERE’S A BLUE RIDGE ROUND MY HEART 1966 Recordings 34. PIANO SONG 1 35. PIANO SONG 2 36. SHE’S WALKING PAST MY DOOR 37. AERIAL TOUR INSTRUMENTAL 38. JESSIE’S DREAM 39. SHIRLEY’S WILD ACCORDION 1967 Recordings

Disc 2 : 01. CHILD OF NATURE 02. CIRCLES 03. SOUR MILK SEA 04. JUNK 05. THE MAHARISHI SONG 06. NOTHING BUT HOLD TIGHT 07. SET ME FREE 08. GONE TOMORROW HERE TODAY 09. BRIAN EPSTEIN BLUES 10. A BEGINNING 11. NOT GUILTY 12. LOOK AT ME 13. CAN YOU TAKE ME BACK 14. STEP INSIDE LOVE 15. LOS PARANOIAS 16. CDOWN IN HAVANA 17. WHAT’S THE NEW MARY JANE 18. HOW DO YOU DO 19. HEATHER 20. OH MY LOVE 21. A CASE OF THE BLUES 22. EVERYONE HAD A HARD YEAR 1968 Recordings 23. EVERYBODY GOT SONG 24. TORCHY THE BATTERY BOY 25. RAMBLING WOMAN 26. PICASSO 27. TAKING A TRIP TO CAROLINA 28. YOUR NAME IS TED 29. GET ON THE PHONE 30. NEGRO IN RESERVE 31. I’LL WAIT TILL TOMORROW 32. WON’T YOU PLEASE SAY GOODBYE 33. THE PALACE OF THE KING OF THE BIRDS 34. HEAR ME LORD 1969 Recordings

◇VOLUME TWO
Disc 1 : 01. ALL THINGS MUST PASS 02. YOU WEAR YOUR WOMEN OUT 03. I’M GONNA PAY FOR HIS RIDE 04. MY IMAGINATION 05. LOWDOWN BLUES MACHINE 06. WOMAN WHERE YOU BEEN SO LONG 07. OH JULIE JULIA 08. GIMME SOME TRUTH 09. SUZY’S PARLOUR 10. ANOTHER DAY 11. PENINA 12. SHAKIN’ IN THE SIXTIES 13. COMMONWEALTH / ENOCH POWELL 14. ON A SUNNY ISLAND 15. THROUGH A LONDON WINDOW 16. OH BABY I LOVE YOU 17. THE DAY I WENT TO SCHOOL 18. THE BACK SEAT OF MY CAR 19. SONG OF LOVE 20. MADMAN 21. WATCHING RAINBOWS 22. EVERY NIGHT 23. ALL I WANT IS YOU 24. WILLIAM SMITH BOOGIE 25. ROCKER 26. TEDDY BOY 27. WINDOW WINDOW 28. THERE YOU ARE EDIIE 1969 Recordings

Disc 2 : 01. TOO BAD ABOUT SORROWS 02. I TOLD YOU BEFORE 03. JUST FUN 04. BECAUSE I KNOW YOU LOVE ME SO 05. PIANO BOOGIE 06. WOMAN 07. DON’T START RUNNING 08. HOT AS SUN 09. ONE BLUE JAM 1 10. ONE BLUE JAM 2 11. FANCY ME CHANCES WITH YOU 12. I LOST MY LITTLE GIRL 13. ISN’T IT A PITY 14. SUICIDE 15. YOU WON’T GET ME THAT WAY 16. MOVING ALONG THE RIVER RHINE 17. GREASE PAINT ON YOUR FACE 18. OLD BROWN SHOE JAM 19. HOW DO YOU TELL SOMEONE 20. LET IT DOWN 21. LONG LOST JOHN  / FIVE FOOT HIGH AND RISING / BEAR CAT MAMA 22. FRIENDSHIP 23. TALES OF FRANKIE RABBIT 24. COME AND GET IT 25. GOODBYE 1969 Recordings
[bonus tracks] 26. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) 27. ALL TOGETHER ON THE WIRELESS MACHINE 28. THINKING OF LINKING (Unreleased Early Song) 29. DEHRA DUN (Unreleased 1968) 30. FREE AS A BIRD (Original Video Mix) 31. REAL LOVE (Original Speed Mix) 32. BAD TO ME (with Virtual Backing Tracks) 33. I’M IN LOVE (with Virtual Backing Tracks) 34. ONE AND ONE IS TWO (with Virtual Backing Tracks) 35. NOW AND THEN (Virtual Remix)

2022年「So What!」レーベル責任監修によるマイルスのレア・シリーズ第22弾は、1973年10人編成によるライブ音源をコンパイル収録。

MILES DAVIS / COMPLETE LONNIE LISTON SMITH DAYS (プレス4CD)

2022年「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第22弾は、1973年わずか数回のみの10人編成によるライブ音源を、最新マスタリングも施したベスト・クオリティーで収録し、永久保存プレス4CDにて。
まず故中山康樹氏を含め全てのマイルス愛好家から絶大の信頼を受け、数々の名盤を生み出した伝説のレーベル「ソー・ホワット」の完全監修を受けて、2020年末より限定リリースされている本シリーズは、内容クオリティーの素晴らしさはもちろん、丁寧なリマスタリングに加えてこだわりの帯付アートワーク、美麗なピクチャー・ディスクのプレス盤ということで、海外ファンの間でもすでに大きな話題を呼ぶことに。
そして今回は1972年アルバム『オン・ザ・コーナー』の影響からシタールやタブラ奏者を加え、9人編成という過去最大の大所帯となった時期の、さらに翌1973年春にはキーボードのロニー・リストン・スミスを加えて10人編成で行われた貴重なライブを、現存する全ての音源からベスト・クオリティーでコンパイル。
なおロニー・リストン・スミスは70年代中盤以降、フライング・ダッチマン・レーベルから「コズミック・ファンク」と称される名アルバムを次々とヒットさせており、ジャズ・ファンのみならずファンク/ソウル・ファンからも人気の高いキーボード・プレイヤー。
そしてそんな彼がマイルス・グループに在籍していたことをあまり知られておらず、それはその在籍期間は極めて短く1973年4月と5月の数日間のみライブに参加していたためで、そのライブも記録では5回どまりで、因みに翌月6月の来日公演を予告するパンフレットには来日メンバーとして名を連ねていたものの、実際帯同することはなかったため、本当に貴重な記録音源をコンパイルしたのが本タイトル。
そしてまずメインとして現存する音源で最もクオリティーが高いと賞される同年4月13日ワシントンのハワード大学での1日2公演をDisc1&2に約90分にわたり収録。こちらは近年テーパーにより公開された高音質オーディエンス・マスターを用い、レーベル独自の最新デジタル・リマスタリングを施し、過去最高音質であり、最長収録時間にて。
そしてピート・コージーがこの1週間前に参加し、10人編成バンドとして観客の前に姿を見せた3回目のショーで、”Turnaroundphrase”でスタートして以降、徐々にメンバーの音が重なるにつれて混沌とした暗黒の世界へ。なおロニーは序盤はまだ際立った存在感はあまりない中、中盤カオス状態の中でのファンキーなキーボード・ソロなどでは、彼らしいプレイも聞かれ、狂乱のライブはこの日も炸裂。
そしてDisc:3にはこの前日4月12日公演をが収めており、こちらは翌日のものよりクオリティーは劣りコンプリートではないものの、ヒス・ノイズや残響音を極力マスタリングで修正して収録。
さらにDisc:4にはこの時期この編成でのテレビやラジオなどで収録されたマテリアル音源を出来る限り集約してコンパイル。特筆すべきは5月1日の音源で、今までモノラル音源だったのが今回初めてステレオ・ヴァージョンで収録されており、よってカオス化していた10人編成の演奏が分離され各パートの演奏が充分聞き取れるようにクオリティーUP。
なおマスター起因により”Turnaroundphrase”などで一部ノイズが入る個所があることはご了承ください。
以上、断片的な音源も含めて貴重な10人編成での5回の公演をコンパイルしベスト・クオリティーで収録した、今回も「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえご希望の方はお早目に。

DISC 1 : -First Concert- 1. TURNAROUNDPHRASE 2. TUNE IN 5 3. BLACK SATIN 4. TUNE IN 5
DISC 2 : -Second Concert- 1. TURNAROUNDPHRASE 2. TUNE IN 5 3. ZIMBABWE 4. AGHARTA PRELUDE 5. IFE 6. TUNE IN 5 (incomplete)
[Recorded at Crampton Auditorium, Howard University, Washington DC, USA April 13th 1973]
DISC 3 : -First set- 1. TURNAROUNDPHRASE 2. TUNE IN 5 3. BLACK SATIN / inc. TUNE IN 5 (incomplete) – Second Set- 4. RIGHT OFF 5. IFE 6. AGHARTA PRELUDE 7. TUNE IN 5 8. ZIMBABWE – TUNE IN 5
[Recorded at Aycock Auditorium, UNC-Greensboro, Greensboro, NC, USA April 12th 1973]
DISC 4 : 1. IFE 2. ZIMBABWE (incomplete)
[Recorded at Paramount Northwest, Seattle, WA, USA April 5th 1973]
3. TURNAROUNDPHRASE 4. ZIMBABWE 5. TUNE IN 5 (incomplete)
[Recorded at Civic Auditorium, Santa Monica, CA, USA May 1st 1973]
6. TUNE IN 5 (fragment) 7. ZIMBABWE (fragment) [Recorded at Ahmanson Theatre, Los Angeles, CA, USA May 2nd 1973]

◇Miles Davis – tumpet / Dave Liebman – soprano saxophone, tenor saxophone, flute / Pete Cosey – guitar, percussion / Reggie Lucas – guitar / Khalil Balakrishna – sitar / Lonnie Liston Smith – keyboard / Michael Henderson – electric bass / Al Foster – drums / Badal Roy – tabla / James “Mtume” Forman – conga, percussion

◆2022 VOODOO DOWN Records 022 : Supervised by SO WHAT! Label. / Original Remastered by VDD 2022

2022年マイケル・シェンカーの来日公演の集大成決定盤が限定映像付きで。

MSG / Keep On Rockin’ Japan : Back in Japan 2022 (プレス6CD+1Blu-ray)

来日公演関連で名高いXAVELレーベルより、キャリア50周年も兼ねた2022年11月の来日3公演すべてを、ステレオ・サウンドボード・レベルのマルチ・ステレオIEMマトリクスにていずれもフル収録したタイトルが、日本語帯付き、プレス6CD仕様の限定セットで。
まず同レーベルから既リリースされている全3公演のマルチIEMマトリクス音源に、さらにマスタリング処理など最新機材を用いたプロユース編集とIEM特有のクリックやガイドも除去することで、カンペキなステレオ・サウンドボード・ライブにて全日の模様を再現し、加えて今回のリリースでは、全ての公演前に行われたサウンド・チェックも追加収録。
そしてこの先のワールド・ツアーではロニー・ロメロとロビン・マッコーリーが公演地によってフロントを務めるという変則的なシフトだったのが、このジャパン・ツアーではロニー・ロメロが帯同となり、UFOからMSGまで全編にわたり見事に曲にフィットしたボーカルを披露。
そしてUFOナンバーが8曲とセットのほぼ半分を占め、近年の「We Are The Voice」、「Sail The Darkness」、「Emergency」も含むMSGナンバーが9曲と、まさにマイケルのキャリア総括と言えるセット内容であり、またそのプレイも全編キレキレなうえ、ロニー・ロメロのボーカルがまた素晴らしく、特に「Assault Attack」はグラハム以上に歌いこなした感もあり、そのあたりも含めた全3公演、ファン必聴の来日メモリアル・アイテム。
さらに初回限定100セットのみ、、初日となった11月21日東京・中野サンプラザでのライブを、2台のデジタル・カメラをミックスしたHDクオリティーの良好オーディエンス映像にてフル収録したブルーレイを付属で。
この映像も同レーベルから先にリリースされたステージ左サイドからのクローズ・ショットをベースに、新たに至近距離からの映像ソースも用いてマルチ・カメラ・ミックス仕様としており、パートによってはプロショット感覚で観れるうえ、音声パートも本編CDのマトリクス音源をシンクロさせているため、今回の来日関連映像ではベストであることを断言。
以上、2022年来日公演を最高の内容とクオリティーで集大成した、ファン必携の最終決定盤となる永久保存メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Opening SE (Highway to Hell) 02. Intro 03. Into the Arena 04. Cry for the Nations 05. Doctor Doctor 06. We Are the Voice 07. Looking for Love 08. Red Sky 09. Sail the Darkness 10. Emergency 11. Lights Out 12. Armed and Ready 13. Assault Attack
Disc 2 : 01. Rock Bottom 02. Shoot Shoot 03. Let It Roll 04. Natural Thing 05. Too Hot to Handle 06. Only You Can Rock Me 07. We Are the Voice #1 (Soundcheck) 08. We Are the Voice #2 (Soundcheck) 09. Looking for Love (Soundcheck)
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 21st November 2022 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recording]

Disc 3 : 01. Opening SE (Highway to Hell) 02. Intro 03. Into the Arena 04. Cry for the Nations 05. Doctor Doctor 06. We Are the Voice 07. Looking for Love 08. Red Sky 09. Sail the Darkness 10. Emergency 11. Lights Out 12. Armed and Ready 13. Assault Attack
Disc 4 : 01. Rock Bottom 02. Shoot Shoot 03. Let It Roll 04. Natural Thing 05. Too Hot to Handle 06. Only You Can Rock Me 07. Guitar Soundcheck (Soundcheck) 08. Emergency (Soundcheck)
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 22nd November 2022 :XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recording]

Disc 5 : 01. Opening SE (Highway to Hell) 02. Intro 03. Into the Arena 04. Cry for the Nations 05. Doctor Doctor 06. We Are the Voice 07. Looking for Love 08. Red Sky 09. Sail the Darkness 10. Emergency 11. Lights Out 12. Armed and Ready 13. Assault Attack
Disc 6 : 01. Rock Bottom 02. Shoot Shoot 03. Let It Roll 04. Natural Thing 05. Too Hot to Handle 06. Only You Can Rock Me 07. Guitar Soundcheck (Soundcheck) 08. Emergency (Soundcheck) 09. Red Sky (Soundcheck) 10. Only You Can Rock Me / Congratulations on your Win! (Soundcheck)
[Live at Zepp Namba, Osaka, Japan 24th November 2022 : XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources + EX-Audience Source = Matrix Recording]

◆100 Limited Blu-ray
01. Opening SE (Highway to Hell) 02. Intro 03. Into the Arena 04. Cry for the Nations 05. Doctor Doctor 06. We Are the Voice 07. Looking for Love 08. Red Sky 09. Sail the Darkness 10. Emergency 11. Lights Out 12. Armed and Ready 13. Assault Attack 14. Rock Bottom 15. Shoot Shoot 16. Let It Roll 17. Natural Thing 18. Too Hot to Handle 19. Only You Can Rock Me
[Live at Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 21st November 2022 : 2 Cam-MIX EX-AUD-SHOT / 92mins.]

◇Michael Schenker – Guitar,Vocals / Ronnie Romero – Vocals / Steve Mann – Guitar, Keyboards, Vocals / Barend Courbois – Bass, Vocals / Bodo Schopf – Drums

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズ第4弾『STRAWBERRY FIELDS FOREVER // NOTHING IS REAL』が限定リリース。

THE BEATLES / STRAWBERRY FIELDS FOREVER // NOTHING IS REAL : RIVISED EDITION (プレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、24bitHQリマスターを施し2022年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズ第4弾『STRAWBERRY FIELDS FOREVER // NOTHING IS REAL』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2022年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」の第4弾は、往年の名盤『STRAWBERRY FIELDS FOREVER』と、『NOTHING IS REAL』をカップリング収録。

まず80 年代にはアナログでリリースされ後にいずれもCD 化もされた、ファンお馴染みのこの2作品は、初登場スタジオ・セッション音源も含まれており、90 年代には『アンソロジー』の公式リリースによってスタジオ・セッション音源がまとめて公開されるも、そこにも未収録の音源やミックス違いを多く含んでおり、今だ人気の高いアイテムで、今回 CD 化の際に追加されたアナログ盤未収録音源も含めて、さらにすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。

[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。
[内容詳細]
そして後期のレア音源コンピレーションといった2作品のまず『STRAWBERRY FIELDS FOREVER』は、オリジナルとは音源ソースの異なる「STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 7)」「THE INNER LIGHT (Take 6 with Vocal)」、「THE FOOL ON THE HILL」のデモは初登場リアル・ステレオ音源に差し変えて収録。また全世界 TV 中継された「ALL YOU NEED IS LOVE」もオリジナルより大幅に長いノーカット版でこちらも初登場リアル・ステレオ音源。デヴィッド・フロスト・ショーのイントロ・ジャムと「ヘイ・ジュード」も音質向上だけでなくリアル・ステレオ音源に差し替え。
また「THANK YOU GURU DAI / HAPPY BIRTHDAY」は、インド滞在時のアコギ・ジャムでこれもオリジナルより大幅に長いバージョンのステレオ・ミックスにて。なお「PEACE OF MIND」は 70 年代アナログ・ブートに収録されていた、アップル・スタジオのごみ箱から見つかった未発表曲として話題となった音源で、今となってはビートルズではないことが判明しているもののオリジナルに準じて収録。「IT’S ALL TOO MUCH」は現在 DVD 化されているリマスター音源とはミックスが異なるビデオ音源で収録。さらに「THE BARBER OF SEVILLE」は映画『HELP!』のエンディングで流れるインストで、オリジナル盤ではモノラルだったがステレオにて。
そして続編的な『NOTHING IS REAL』では、アナログ盤に収録されていた「Not Guilty」「I’m Only Sleeping」「While My Guitar Gently Weeps」の 3 曲は現在公式リリースされているためカットしており、それ以外の収録曲はオリジナル盤以上の高音質マスター音源で収録。「STRAWBERRY FIELDS FOREVER」はオリジナル同様テイク 1 から 6 までをノーカット完全収録し、フィルム映像からの「HEY JUDE」と「REVOLUTION」 は元のモノラル音源ではないリアル・ステレオ・ミックスで収録。また最後の「CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN)」のコンプリート・バージョンも初登場のリアル・ステレオ・ミックスにて。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[STRAWBERRY FIELDS FOREVER]
1. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 7) 2. THE BUS (Instrumental From Magical Mystery Tour Film) 3. THE INNER LIGHT (Take 6 with Vocal) 4. THE FOOL ON THE HILL (Demo) 5. ALL YOU NEED IS LOVE (Our World TV Broadcast) 6. BY GEORGE! IT’S THE DAVID FROST SHOW (Impromptu Jam from The David Frost Show TV 1968) 7. HEY JUDE (Take 2 from The David Frost Show TV 1968) 8. I AM THE WARLUS (Basic Track Acetate) 9. THANK YOU GURU DAI / HAPPY BIRTHDAY (India 1968) 10. YER BLUES (Dialogue from Rock And Roll Circus) 11. WHAT’S THE NEW MARY JANE (Take 4) 12. PEACE OF MIND (Not The Beatles) 13. IT’S ALL TOO MUCH (Short Edit from Yellow Submarine Movie) 14. THE BARBER OF SEVILLE (Soundtrack from Help! Movie)
[NOTHING IS REAL]
15. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 1) 16. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 1 with Overdub) 17. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 2) 18. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 3) 19. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 4) 20. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 5) 21. STRAWBERRY FIELDS FOREVER (Take 6) 22. HEY JUDE (Take 9 Rehearsal from Experiment In Television) 23. REVOLUTION (Promotion Film Stereo Remix) 24. CHRISTMAS TIME (IS HERE AGAIN) (Complete Version)
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2022 : 24bit HQ Remastered Audiophile CD

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、最新編集アップデイトし復刻したシリーズ第3弾『ウルトラ・レア・トラックスII』が限定リリース。

THE BEATLES / ULTRA RARE TRAX : MASTER COLLECTION II : VOL.3&4 (プレス1CD)

ビートルズの名盤コレクターズ・アイテムを、24bitHQリマスターを施し2022年最新編集アップデイト改訂版とし復刻したシリーズ第3弾『ウルトラ・レア・トラックスII』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべからの2022年最新リマスター復刻シリーズ「レトロスペクティヴ・コレクション」からの第3弾は、1988 年に発表され当時初登場の未発表音源を数多く含んでいたことで世界中に衝撃を与え、後に公式リリースされた「アンソロジー」への布石にもなった『ウルトラ・レア・トラックス』の続編となる「VOL.3&4」

本タイトルは当時ドイツ・ルクセンブルグが本拠の「The Swingin’ Pig(TSP)」レーベルから CDとアナログでもリリースされ、このシリーズは、VOL.1 から 6 まで続き、現在も「アンソロジー」未収録の音源も多数含まれ、スタジオ・アウトテイク音源の原点としてその価値は失われていない永久不滅のコレクターズ・アイテム。なおこれまでに数多くの同様企画もあった中で、今回の「マスター・コレクション」ではその名の通りオリジナル収録の元となったマスター音源から全て収録。
クオリティーUPはもちろん、曲の前後がより長くなっていたり、モノラルからステレオに転換していたりと、収録内容自体がすべてグレードアップしており、そのポイントは以下の通り。
[RETROSPECTIVE COLLECTION / REVISED EDITION]
この2022年最新リマスター復刻シリーズでは、 70 年代から 80 年代かつてリリースされたオリジナル盤を元に、音源ソースをすべて原音にさかのぼって現時点で最も高音質マスター音源で再現。その結果音質向上は元より、収録内容も曲の前後がより長く収録されていたり、モノラルだった音源もステレオに変換されたりと大幅なリニューアルが施された「リヴァイスド・エディション」(改訂版)にて。
[24bit HQ REMASTERED AUDIOPHILE CD]
そして今回の CD マスタリングではハイレゾ音源同等の 24bit ハイスペック編集による「HQ リマスター」にて収録。かつての同タイトルのレコード&CD と聴き比べるとその差は歴然で現時点での最高クオリティであることを断言。

[内容詳細]
まずこの『ウルトラ・レア・トラックス:マスター・コレクションII(VOL.3&4)』は、 TSP レーベルのオリジナルに準じた収録内容ながら、音源ソースはすべて新たに差し替えられており、まずオリジナルではフェイクだった「Tomorrow Never Knows」は TAKE3 のリミックスに差し替えされ、「I Saw Her Standing There」「Across The Universe」「While My Guitar Gently Weeps」 「Do You Want To Know A Secret」や、1968年「ロックンロール・サーカス」での「Yer Blues」 はモノラルから最新 AI 技術によるリアル・ステレオ・バージョンにて。収録。
さらに衛星生中継された「All You Need Is Love」もモノラルからリアル・ステレオへと進化した音源に差し替えられ、加えてオリジナルの VOL.3&4 の収録曲にプラス、エクストラで 3 曲を追加。
以上、コレクターズ・アイテムの名盤にニューアルが施された「レトロスペクティヴ・コレクション」シリーズは、今後も順次名品が最高のクオリティーで蘇るゆえ、既リリース・タイトルをお持ちの方も今後のリリース・タイトルも合わせて、すべて必携のリヴァイスド・エディション。

[ULTRA RARE TRAX VOL.3]
1. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Take 5 – 7.5.1968) 2. Tomorrow Never Knows (2 Sync Take 3 – 4.22.1966 / RS 6 – 6.22.1966) * 3. A Day In The Life (Take 6/7+edit piece Take 9 – 2.10.1967 / RS 9 – 2.22.1967) 4. Yes It Is (Take 1 – 2.16.1965) 5. I Saw Her Standing There (Take 10 Track 2 – 2.11.1963) * 6. Norwegian Wood (This Bird Has Flown) (Take 1 – 10.12.1965) 7. Not Guilty (Take 102 – 8.12.1968 / RS 1984) 8. Across The Universe (Take 8 – 2.4.1968 hums wild mix) * 9. While My Guitar Gently Weeps (Take 1 – 7.25.1968 / RS 1984) * 10. Ticket To Ride (Take 1&2 – 2.15.1965)
[ULTRA RARE TRAX VOL.4]
11. The One After 909 (Get Back Sessions – 1969) * 12. A Taste Of Honey (Take 7 Track 2 – 2.11.1963) * 13. I Feel Fine (Take 9 overdub onto Take 7 – 10.18.1964) 14. Yer Blues (Rock And Roll Circus – 12.11.1968) * 15. Blues Jam (Rock And Roll Circus – 12.11.1968) * 16. Not Guilty (Take 102 – 8.12.1968 Unedited) 17. Get Back “Geh’s Raus” (Get Back Sessions – 1969) * 18. Mailman, Bring Me No More Blues (Get Back Sessions – 1969) * 19. Do You Want To Know A Secret (Take 8 Track 2 – 2.11.1963) * 20. All You Need Is Love (Complete Take 58 BBC TV Broadcast – 6.25.1967) *
[EXTRA TRAX]
21. Ob-La-Di, Ob-La-Da (Edited Take 5 – 1968) 22. A Day In The Life (Complete Take 6 – 1967) 23. While My Guitar Gently Weeps (Unedited Take 1 – 1968)
◇All Tracks are New Stereo Remix and Remasters 2022 / * = Original Mono Tracks Replaced New Stereo Remasters : 24bit HQ Remastered Audiophile CD