ビートルファン必携のDAPレーベルより、ポールの最新コレクターズ・シリーズはサウンドチェック&リハーサルからのレア・ナンバー・ベスト。その第3弾がここに。

PAUL McCARTNEY / TREASURE TROVES Incredible vol.3 (プレス2CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ポールの最新コレクターズ・シリーズが、2020年末よりスタート。その歴代ツアーでのサウンドチェック&リハーサルから、レア・ナンバーや未発表曲をメインとしたベスト・コレクションの第3弾が、永久保存プレス2CDにて。
ポールこれまでの数多くのライブ・ツアーから、サウンドチェックやリハーサル音源をベスト・クオリティーで厳選したコレクション「TREASURE TROVES」シリーズがDAPレーベルよりスタート。
まずファンにはおなじみの、ライブに先駆けて行われる限定公開のサウンドチェックは、ここ日本でも幾度と催され実際体験したファンも多いと思われ、その本番前の肩慣らしといえる演奏は時に気まぐれのジャムであったり、またセットリスト定番曲以外のレア・ナンバーや未発表曲をいきなり披露したりと、想定外の面白さがあり、またポール自身もいずれ未発表のこのサウンドチェックからの音源を、コンピレーションしアルバムとしてリリースする企画もあるとインタビューで公言したこともあり。
それほど貴重なテイクもありながら、こうした音源はこれまでごく一部が公式リリースされた以外は、限定的なTV放送やラジオ・シリーズ「OOBU JOOBU」などででの公開音源、さらにツアーごとに幾つかのサウンドボード音源やIEM傍受音源がリークされているのに留まってきたのがこれまでの現状。 そこで本タイトルでは80年代以降、これまでほぼすべてのライブ回数に匹敵する膨大な音源の中から、放送音源やサウンドボード音源をメインとし、その時ならではの演奏ナンバーや未発表曲、さらに一度しか演奏していないレア・ナンバーなどを、あえて時系列ではなく、年代別の比較や注目曲をトラックリストからピックアップする楽しみも含めてランダムに収録。
そしてその第3弾となるこの『インクレディブル』も1989年ワールド・ツアーのリハーサルから、1993年ツアーでの各地でのサウンドチェック、さらに2015年武道館や2017&18年日本公演でのサウンドチェックをメインに収録しており、特に2015年の武道館で世界初披露された「アナザー・ガール」や、1990年のレイ・チャールズのカヴァー「ヒット・ザ・ロード・ジャック」などのレア・ナンバーは要チェックで、他にもビートルズ・ナンバーはもちろん、当時のオリジナル曲からお得意のR&Rスタンダードまで様々な音源をベスト・クオリティーにてセレクト。
以上、いつもとまた違った演奏が魅力のライブ音源の集大成として、シリーズ第3弾となるファン注目のアイテムは、海外直輸入オリジナル・プレス盤での限定コレクターズ・エディション。

– SOUNDCHECK AND REHEARSALS COLLECTION 3 –
Disc 1 : 1. MATCHBOX (sunrise florida soundcheck 2002) 2. DRIVE MY CAR (nagoya dome soundcheck 2018) 3. SAVE US (nagoya dome soundcheck 2018) 4. I WANNA BE YOUR MAN (giants stadium, new jersey soundcheck 1993) 5. GET OUT OF MY WAY (bush stadium, st.louis soundcheck 1993) 6. I DON’T KNOW (tokyo dome soundcheck 2018) 7. FOURFIVESECONDS (nagoya dome soundcheck 2018) 8. JUST BECAUSE (sun devil stadium, phoenix soundcheck 1990) 9. HONEY DON’T (nagoya dome soundcheck 2018) 10. ANOTHER GIRL (budokan, tokyo soundcheck 2015) 11. FIXING A HOLE (the barn at the mill rehearsals 1992) 12. HERE THERE AND EVERYWHERE (budokan, tokyo soundcheck 2017) 13. PENNY LANE (budokan, tokyo soundcheck 2015) 14. INDIA (new orleans arena, louisiana soundcheck 2002) 15. CLOSE HARMONY (unidentified soundcheck 1993) 16. EVERY NIGHT (budokan, tokyo soundcheck 2017) 17. BLACKBIRD (new orleans arena, louisiana soundcheck 2002) 18. RAM ON (nagoya dome soundcheck 2018) 19. SAN FRANCISCO BAY BLUES (unidentified soundcheck 2002) 20. A FINE DAY (giants stadium, new jersey soundcheck 1993) 21. JAM AIRPLANE (tampa stadium, florida soundcheck 1990) 22. C MOON (nagoya dome soundcheck 2018) 23. HIT THE ROAD JACK (sun devil stadium, phoenix soundcheck 1990)

Disc 2 : 1. JUNIOR’S FARM (budokan, tokyo soundcheck 2017) 2. HONEY HUSH / FOXY LADY (new orleans arena, louisiana soundcheck 2002) 3. JET (nagoya dome soundcheck 2018) 4. THINGS WE SAID TODAY (tokyo dome soundcheck 2017) 5. IT’S SO EASY (nagoya dome soundcheck 2018) 6. TWENTY FLIGHT ROCK (the barn at the mill rehearsals 1992) 7. BRING IT ON HOME TO ME (tokyo dome soundcheck 1993) 8. FRIENDS TO GO (us tour soundcheck 2005) 9. CALICO SKIES (new orleans arena, louisiana soundcheck 2002) 10. ON MY WAY TO WORK (tokyo dome soundcheck 2017) 11. WAITING FOR YOUR TRAIN (unidentified soundcheck 2002) 12. CELEBRATION (new orleans arena, louisiana soundcheck 2002) 13. HOW KIND OF YOU (us tour soundcheck 2005) 14. BLUEBIRD (tokyo dome soundcheck 2017) 15. HOT SOUP, JAMMING FOOLS (unidentified soundcheck 1993) 16. THIS ONE / PUT IT THERE (the barn at the mill rehearsals 1989) 17. LITTLE DAISY ROOT (unidentified soundcheck 1993) 18. HOTEL IN BENIDORM (boulder, colorado soundcheck 1993) 19. WHOLE LOTTA SHAKIN’ GOING ON (nagoya dome soundcheck 2018) 20. MIDNIGHT SPECIAL (unidentified soundcheck 2002) 21. SALLY (tampa stadium, florida soundcheck 1990) 22. DON’T LET THE SUN CATCH YOU CRYING (tampa stadium, florida soundcheck 1990) 23. ALL MY TRIALS (sun devil stadium, phoenix soundcheck 1990) 24. THE ENTERTAINER (unidentified soundcheck 1993) 25. LADY MADONNA (nagoya dome soundcheck 2018)

ビートルズあの『エドサリバン・ショー』に出演したすべての映像を、ベスト・クオリティーで完全収録。

THE BEATLES / ED SULLIVAN SHOW UTILITY COLLECTION (プレス2DVD)

あの『エドサリバン・ショー』に出演したすべての映像を、ベスト・クオリティーで完全コンパイルし、限定ロー・プライス、永久保存プレス2DVDにて。
過去より多数の関連アイテムも流通する中で、今回20201年最新デジタル編集ヴァージョンとなる本タイトルは、4人の出演映像はもちろん、プロモ・ビデオの挨拶から、オフィシャル盤ではすべてカットされていたタバコのCMまでも完全フル収録。
そしてまずdisc:1には1964年から1967年までに出演したシーンをメインとし、69分にわたりコンピレート収録。もちろん全編現存するベスト・クオリティーによるもので、各年度の演奏をカンペキに網羅しているうえ、過去流通では年代によって音量やサウンド・バランスにばらつきがあったのが、今回プロユース編集によるリマスタリングで完全統一され、またビデオ・テープのマスター劣化に起因するブランクもキレイにカット。また画面も16:9の現代のモニターに向けリサイズされ、チャプターも細分化し、見たいシーンにアジャストできるようにするなどのこだわりも。
さらにdisc:2には最も人気の高い1964年2月16日のショー出演映像の全てを1時間にわたりフル収録した上に、同日のリハーサル・シーンも16分にわたり追加収録。
ここではそのリハーサル映像が、これまでのものと比較すれば飛躍的に良好な画質クオリティーで収録されているのがポイントで、もちろん本編もベスト・クオリティーにて。
以上、オフィシャルではコンプライアンス的にカットされていたタバコのCMもフル収録した、ビギナーにもオススメの限定コレクターズ・エディション。。

DISC 1  : ( February 9th 1964 / 16min) Featuring ALL MY LOVING, TILL THERE WAS YOU, SHE LOVES YOU, I SAW HER STANDING THERE and  I WANT TO HOLD YOUR HAND. (February 23th 1964 (pre-recorded February 9th / 9min) Featuring TWIST AND SHOUT, PLEASE PLEASE ME and I WANT TO HOLD YOUR HAND (May 24th 1964 / 7min) Featuring YOU CAN’T DO THAT ( September 12th 1965 (pre-recorded August 14th / 21min) Featuring I FEEL FINE, I’M DOWN, ACT NATURALLY, TICKET TO RIDE, YESTERDAY and HELP! (Unseen 1965 rehearsal including alternate HELP! / 5min) (June 05, 1966 / 6min) Featuring PAPERBACK WRITER and RAIN ( November 26th 1967 / 5min) Featuring RAIN. [The BEATLES performing at The ED SULLIVAN SHOW 1964-1967]

DISC 2 :
(THE ED SULLIVAN SHOW – February 16, 1964 / complete show / 59min)
(THE ED SULLIVAN SHOW – February 16, 1964 / rehearsal /16min)
Featuring SHE LOVES YOU, THIS BOY, ALL MY LOVING, I SAW HER STANDING THERE, FROM ME TO YOU and I WANT TO HOLD YOUR HAND.
[ED SULLIVAN SHOW – February 16, 1964 / COMPLETE]

クイーン伝説の1979年コンサートを、新たな映像と音源を駆使し、2021年最新アップグレード編集のニュー・マスター・エディションにて。

QUEEN / AT HAMMERSMITH + IN JAPAN 1979 (プレス1CD+1DVD)

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルより、伝説の1979年『カンボジア救済コンサート』と同年の来日公演を、新たな映像と音源を駆使し、2021年最新アップグレード編集のニュー・マスター・エディションにて、オリジナル・ポストカード付で完全限定リリース。
[内容詳細]
クイーンのライブとしてはライブ・エイドと並び屈指の名演で知られる、1979年12月26日のチャリティー・コンサートの一環で行われたロンドン、ハマースミス公演は、その一部がTVオンエアーされたためお馴染みの映像ながら、今回新たな映像素材と音源ソースを駆使して、ニュー・マスター・エディションとして登場。
ここではオープニング「ジェイルハウス・ロック」のフェイド・インから始まり「ゴッド・セイブ・ザ・クイーン」のエンディングまで、数曲は未収録ながら複数の現存するプロショット映像とサウンドボード音源を元に再編集されており、2021年において共に現状ベスト・クオリティーと断言できる内容で、まず音源CDはステレオ・リミックス音源を映像よりも長い75分超えの最長バージョンにて。
また映像DVDは複数の映像素材を元に、2021年プロユース編集にて再構築された新たなオリジナル編集バージョンを収録し、さらに後半には同年ジャパン・ツアーからTVオンエアーされた武道館公演プロショット映像もベスト・クオリティーで収録し、追加で未放送カット映像や貴重な当時のTVレポートやインタビューも収録。

[コレクターズ・ポイント]
CDは流出プロショット映像のマスター音源となるモノラル・サウンドボード・ソースに、オーディエンス音源をマトリクスさせ臨場感溢れるステレオ・リミックス音源にて収録しており、この手法の音源も過去流通はしていた中、今回さらによりマスターに近づけたアップグレード音源にて。またエンディングが編集で短くされていた「Crazy Little Thing Called Love」は、観客のリフレインに応えて再び演奏が始まる映像よりも長いフル・バージョンをサウンドボードで聞けるのもポイントで、細かな編集の違いによる最長バージョンとしては今回初CD化。
また映像DVDは現存する複数のTVオンエアー・ソースやプロショット映像素材を元に、最新機器を用い再編集されたもので、これまで過去に出回った映像は映像自体の画質が劣化していたり、モノラルだったり、一部ノイズやカット等不完全なクオリティーが多数だったのに対して、そうした欠点をカンペキに補正した2021年リストア編集によるニュー・マスター・バージョンにて。
さらに同年の武道館公演も最高画・音質のリマスター映像で収録と、本編に加えて未放送カット映像や当時の珍しいニュース・レポート、インタビューなども追加した、トータル2時間1分。
そしてさらに本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
 以上、ファンの間ではいまだ人気の高い1979年の貴重なライブを、ベスト・クオリティーの音と映像でカップリングした、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。


CD : 1. OPENING / JAILHOUSE ROCK 2. WE WILL ROCK YOU (Fast Version) 3. LET ME ENTERTAIN YOU 4. SOMEBODY TO LOVE 5. DEATH ON TWO LEGS 6. KILLER QUEEN 7. I’M IN LOVE WITH MY CAR 8. GET DOWN, MAKE LOVE 9. YOU’RE MY BEST FRIEND 10. SAVE ME 11. NOW I’M HERE 12. DON’T STOP ME NOW 13. LOVE OF MY LIFE 14. ’39 15. CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE 16. TIE YOUR MOTHER DOWN 17. SHEER HEART ATTACK 18. WE WILL ROCK YOU 19. WE ARE THE CHAMPIONS 20. GOD SAVE THE QUEEN
[The Concerts For The People Of Kampuchea : at Hammersmith Odeon, London, UK 26th December 1979 : soundboard recording]

DVD : OPENING / JAILHOUSE ROCK / WE WILL ROCK YOU (Fast Version) / LET ME ENTERTAIN YOU / SOMEBODY TO LOVE / DEATH ON TWO LEGS / KILLER QUEEN / I’M IN LOVE WITH MY CAR / GET DOWN, MAKE LOVE / YOU’RE MY BEST FRIEND / SAVE ME / NOW I’M HERE / DON’T STOP ME NOW / LOVE OF MY LIFE / ’39 / CRAZY LITTLE THING CALLED LOVE / TIE YOUR MOTHER DOWN / SHEER HEART ATTACK / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS / GOD SAVE THE QUEEN
[The Concerts For The People Of Kampuchea : at Hammersmith Odeon, London, UK 26th December 1979]
OPENING / WE WILL ROCK YOU (Fast Version) / LET ME ENTERTAIN YOU / KILLER QUEEN / BICYCLE RACE / I’M IN LOVE WITH MY CAR / TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER) / KEEP YOURSELF ALIVE / DON’T STOP ME NOW / BOHEMIAN RHAPSODY / WE WILL ROCK YOU / WE ARE THE CHAMPIONS
[TV Broadcast Live at Budokan, Tokyo, Japan 25th April 1979]
MISSING PIECES / TV REPORT IN NAGOYA / JAPAN TV INTERVIEW
[Extra]
◇NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 72+49=121min.

ビートルズ『アビイ・ロード』の2021年最新マルチトラック・リミックス盤が、限定オリジナル・デザイン帯付きにて。

THE BEATLES / ABBEY ROAD INTERACTIONS (プレス2CD)

『アビイ・ロード』の2021年最新マルチトラック・リミックスによる、直輸入オリジナル・プレス盤タイトルが、初回限定オリジナル・デザイン帯付きにて。
まず2019年に『アビイ・ロード』は50周年記念エディションも公式リリースされ、その中でプロデューサーのジャイルズ・マーティンとミキシング・エンジニアのサム・オケルの手により、オリジナルのセッション・テープから新たなにミキシングが仕直された、ステレオ、ハイレゾ・ステレオ、5.1サラウンド、さらにドルビー・アトモスまで、バリエーションに富んだ音源が多数収録されることに。
ただし、次世代の立体音響として話題のドルビー・アトモスによるマルチ・チャンネルなどは、その音源再生のハードルが高く、通常のステレオ・オーディオではそのまま再生出来ないため、一般的な多くのファンの間ではそのサウンドの素晴らしさを享受出来なかったのが現状。
そこで本タイトルではそのドルビー・アトモス音源を新たなリミックスでステレオ再現しており、ボーカルやコーラス、各楽器を最新技術の音源解析オーディオ・プロファイリングによる、バーチャル・サラウンド・ステレオにて収録。オリジナルのセッション・テープからのマルチ・トラックだけあって、その音源からは通常のステレオ音源では聴こえてこないパートまでが浮き彫りになり、複雑に重なり合ったコーラスや各楽器の細やかな音がよりリアルに再現されることで、音源解析研究のリファレンスとしても興味深い音源となることに。
さらにアルバム全曲以外のセッション・レコーディングの音源も2021年最新リミックスにて収録。こちらはギターやピアノ等それぞれの楽器をフィーチャーした独自のチャンネル・セパレーションで再現しており、『アビイ・ロード』をこれまでとは違う聴覚体験によって認識できることに。
以上、最新技術の音源解析によるサラウンド立体音響を完全再現した新音源で、新たな感動と興奮を呼び覚ますであろう、海外ビートルズ・ファン達がこだわりの編集にて制作した、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : 1. Come Together 2. Something 3. Maxwell’s Silver Hammer 4. Oh! Darling 5. Octopus’s Garden 6. I Want You (She’s So Heavy) 7. Here Comes The Sun 8. Because 9. You Never Give Me Your Money 10. Sun King 11. Mean Mr. Mustard 12. Polythene Pam 13. She Came In Through The Bathroom Window 14. Golden Slumbers 15. Carry That Weight 16. The End 17. Her Majesty
[Dolby Atmos Virtual Surround Stereo Remix]
18. Come Together (Take 5 – guitar, no drums) 19. The End (Take 3 – light guitar) 20. Come And Get It (Studio Demo – piano version) 21. Sun King (Take 20 – no drums) 22. Mean Mr. Mustard (Take 20 – bass and guitar) 23. Polythene Pam (Take 27 – acoustic guitar) 24. She Came In Through The Bathroom Window (Take 27 – acoustic guitar) 25. Because (Take 1 – moog instrumental) 26. The Long One (Comprising of You Never Give Me Your Money / Sun King / Mean Mr Mustard / Her Majesty / Polythene Pam / She Came In Through The Bathroom Window / Golden Slumbers / Carry That Weight – piano and drums) 
[Additional Studio Sessions Isolate Track Remix]

DISC 2 : 1. I Want You (She’s So Heavy) (without the distortion) 2. Something (Studio Demo – piano track) 3. Something (Studio Demo – guitar track) 4. The Ballad Of John And Yoko (Take 7 – guitar track) 5. Old Brown Shoe (Take 2 – piano track) 6. Old Brown Shoe (Take 2 – guitar track) 7. Oh! Darling (Take 4 – piano track) 8. Oh! Darling (Take 4 – guitar track) 9. Octopus’s Garden (Take 9 -solo guitar version) 10. Maxwell’s Silver Hammer (Take 12 – rythm section) 11. Here Comes The Sun (Take 9 – acoustic version) 12. You Never Give Me Your Money (Take 36 – piano version) 13. Golden Slumbers / Carry That Weight (Takes 1/2/3 – piano version)[Studio Sessions and Outtakes Remix]
14. Come Together (Take 5 – drums and bass) 15. The End (Take 3 – right guitar) 16. Come And Get It (Studio Demo – drums and bass) 17. Sun King (Take 20 – guitar and drums) 18. Mean Mr. Mustard (Take 20 – guitar and drums) 19. Polythene Pam (Take 27 – electric guitar and drums) 20. She Came In Through The Bathroom Window (Take 27 – electric guitar and drums) 21. Because (Take 1 – electric guitar instrumental) 22. The Long One (Comprising of You Never Give Me Your Money / Sun King / Mean Mr Mustard / Her Majesty / Polythene Pam / She Came In Through The Bathroom Window / Golden Slumbers / Carry That Weight – guitar tracks) 
[ Additional Studio Sessions Isolate Track Remix]

プリンスのアーカイブ・シリーズより、1987年ニュー・イヤーズ・イブ・コンサート」のリハーサル音源関連を、最新リマスターにて。

PRINCE / SIGN ‘O’ THE TIMES : THE LAST REHEARSALS (プレス3CD)

プリンスのアーカイブ・シリーズより、1987年『サイン・オブ・ザ・タイムス』時最後の「ニュー・イヤーズ・イブ・コンサート」のリハーサルと、同時期の未公開リハ音源を、2021年最新リマスターにて限定ロー・プライス、プレス3CD仕様にて。
まず1987年春に過去最大級の規模で行われた『サイン・オブ・ザ・タイムス』ユーロ・ツアーが大成功で終わり、ツアー後にはそのライブを元に、映画『サイン・オブ・ザ・タイムス』も製作されるも、諸事情により予定されていた秋からの全米ツアーは結局中止となることに。
そしてその代わりも兼ねて行われたのが、この年の12月31日大晦日にペイズリー・パークでの「ニュー・イヤーズ・イブ・コンサート」で、その本番さながらのリハーサルを、全編関係者流出のサウンドボード音源に最新デジタル・リマスタリングを施して収録。
とにかくこの一夜はマイルス・デイビスとの共演もあって、DVD化もされた伝説のスペシャル・コンサートで、その直前に行われたリハーサルでは、実際のライブでは演奏されなかった「STARFISH AND COFFEE」をはじめとし、マイルスとの共演曲となる「IT’S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT」においては2回演奏しており、本番に向けての入念なリハーサルの模様は、必聴の記録的音源。
さらに同じく12月ミネアポリスにてに行われた未公開りハーサルも追加収録。こちらは「HOT THING」をベースに、ジェシー・ジョンソンの「SHE (I CAN’T RESIST)/CRAZAY」や、スライの「M’LADY/ IN TIME」、JB「GET IT UP OR TURN IT A LOOSE」、さらに「聖者の行進」までを織り込んだファンク・チューンぶんぶんの一大ジャム・セッションで、また通常のライブとは異なる展開による「STRANGE RELATIONSHIP」「SHOCKADELICA」、ド級ファンクネスな「SUPERFUNKYCALIFRAGISEXY」などは珍しいセッションゆえ、特に注目。
以上、プリンス絶頂期として注目される1987の貴重なリハーサル音源をフル・ヴォリュームでコンパイルした、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. SIGN ‘O’ THE TIMES 2. PLAY IN THE SUNSHINE 3. HOUSEQUAKE 4. THE BALLAD OF DOROSHY PARKER (inc. FOUR) 5. SLOW LOVE 6. STARFISH AND COFFEE 7. HOT THING 8. NOW’S THE TIME 9. SHEILA E. DRUM SOLO 10. IF I WAS YOUR GIRLFRIEND 11. IT’S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT (1) 12. U GOT THE LOOK 13. STRANGE RELATIONSHIP 14. I COULD NEVER TAKE THE PLACE OF YOUR MAN
Disc 2 : 1. FOREVER IN MY LIFE 2. KISS 3. THE CROSS 4. IT’S GONNA BE A BEAUTIFUL NIGHT (2)
[FOR THE NEW YEAR’S EVE CONCERT : Rehearsal at Paisley Park Studios, Chanhassen, MN, USA December 1987]

5. HOT THING (1) (inc. SHE (I CAN’T RESIST) / CRAZAY) 6. HOT THING (2) (inc. M’LADY / IN TIME) 7. HOT THING (3) (inc. GET IT UP OR TURN IT A LOOSE)
Disc 3 : 1. HOT THING (4) (inc. WHEN THE SAINTS GO MARCHIN’ IN) 2. STRANGE RELATIONSHIP 3. SHOCKADELICA 4. SUPERFUNKYCALIFRAGISEXY (inc. 3NIGS WATCHIN’ A KUNG FU MOVIE / ATOMIC DOG) [Rehearsals (Unknown Details), Minneapolis, MN, USA December 1987]