ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、『スイート・アップル・トラックス』が、2020年最新リマスターを施した、初のリアル・ステレオ音源による最長版にて新たに登場。

THE BEATLES / SWEET APPLE TRAX VOL.1 : COMPLETE STEREO (2CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ヴィンテージ・アナログの名盤『スイート・アップル・トラックス』が、2020年最新リマスターを施した、初のリアル・ステレオ音源による最長版にて新たに登場。
70年代に当時初めて「ゲット・バック・セッション」からの未発表音源を収録したことで、ファンから注目を集めた『スイート・アップル・トラックス』は、「ビー・バップ・ア・ルーラ」「グッド・ロッキン・トゥナイト」「ハニー・ハッシュ」等のR&Rや「朝日のあたる家」「ハイ・ヒール・スニーカーズ」などのR&B、そしてディラン・ナンバーなど興味深いカバーの数々を聞くことができ、当時高値にもかかわらず多くのファンが買い求めることに。
さらに「ノー・パキスタニーズ」と政治色を打ち出した「ゲット・バック」や、試行を繰り返す「アイ・ミー・マイン」に「レット・イット・ビー」の制作過程等、アルバムや映画にも未収録だった「ゲット・バック・セッション」からのコンピレーションとして、情報の無かった時代においてはコレクターや研究家らののマスト・アイテムにもなり、その後も『ホット・アズ・サン』、『ブラック・アルバム』、『ゲット・バック・ジャーナル』といった数多くのバリエーションも生み出してきた歴史的名品が本タイトル。
そして今回そのアルバム内容を忠実に再現するだけでなく、当時高音質とされた音源もモノラルから完全分離セパレーションを実現した初のリアル・ステレオに変更したことで、聞き比べるとその差は歴然。さらに不完全な部分や不自然なカット、ノイズ除去等はプロユースのリストア編集で改善され、加えてアナログ時代には未収録だった曲前後やパートもより長く収録した内容拡張版にて。
また当時は情報がなく判明していなかった音源詳細データ(ロールNo.日付)もキチンと表記され、ジャケット内側には往年のコレクターには懐かしいアナログ盤ジャケット各種を再現しており、有名なカラー・デザインをはじめ、元祖CBM盤や関連バリエーションも掲載されているあたりはマニアには楽しめるところ。
以上、「ゲット・バック・セッション」の中から厳選された内容でマスト・アイテムとなった、かつての歴史的名盤『スイート・アップル・トラックス』を新たな編集による最新リマスター決定版としてお届けするシリーズ第1弾は、今後のシリーズ・リリースと合わせて全て必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. TWO OF US (ON OUR WAY HOME) 2. BAA BAA BLACK SHEEP 3. DON’T LET ME DOWN 4. SUZY’S PARLOUR (SUZY PARKER) 5. I’VE GOT A FEELING
[Roll92A/95B January 9 Twickenham Studio 1969]
6. GET BACK (NO PAKISTANIS) 7. GET BACK 
[Roll97A/98B January 9 Twickenham Studio 1969]
8. DON’T LET ME DOWN 
[Roll420A January 22 Apple Studio 1969]
9. BE BOP A LULA / BABY BLUE 10. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 11. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 
[Roll97B January 9 Twickenham Studio 1969]
12. HI-HEEL SNEAKERS 
[Roll112/113A January 10 Twickenham Studio 1969]
13. I ME MINE 14. I ME MINE (DOMINO) 15. I ME MINE
[Roll86/87B January 8 Twickenham Studio 1969]
16. I’VE GOT A FEELING 17. I’VE GOT A FEELING 18. ONE AFTER 909 19. ONE AFTER 909 20. NORWEGIAN WOOD (THIS BIRD HAS FLOWN) 21. SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW 
[Roll97B January 9 Twickenham Studio 1969]

Disc 2 : 1. LET IT BE 2. LA PENINA (A LONG ROAD) 3. JAM
[Roll97A/98B January 9 Twickenham Studio 1969]
4. SHAKIN’ IN THE SIXTIES 5. MOVE IT 6. GOOD ROCKIN’ TONIGHT 7. ACROSS THE UNIVERSE 8. TWO OF US
[Roll98A/99B January 9 Twickenham Studio 1969]
9. RAMBLING WOMAN 10. I THREW IT ALL AWAY 11. MAMA YOU BEEN ON MY MIND 
[Roll101A January 9 Twickenham Studio 1969]
12. TENNESSEE 13. ACROSS THE UNIVERSE 14. THE HOUSE OF THE RISING SUN 15. COMMONWEALTH 16. ENOCH POWELL 17. GET OFF (WHITE POWER) 18. GET OFF (WINSTON, RICHARD AND JOHN) 
[Roll99AB/100AB January 9 Twickenham Studio 1969]
19. HONEY HUSH (HI HO SILVER) 20. FOR YOU BLUE 21. FOR YOU BLUE 22. FOR YOU BLUE 23. HITCH HIKE 
[Roll100AB January 9 Twickenham Studio 1969]
24. LET IT BE 25. LET IT BE 
[Roll104/105A January 9 Twickenham Studio 1969]

KISS、2019年来日まさにファイナルの名古屋公演も最終決定盤がついに登場!

KISS / 2019 Live in Nagoya Definitive Set (2CD+1BDR+1DVDR)

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、最終日となる12月19日名古屋ドルフィンズ・アリーナでのライブを、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。

まず音源には近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙に配合。よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、じっくりと時間をかけて編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
そしていよいよ最後のジャパン・ツアーの、まさにファイナルがここ名古屋となり、当然チケットはソールド・アウトの中、この日もこれまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、盛岡公演以降の「Do You Love Me?」がアンコールで披露されるセットでこの日も行なわれ、よってここで聴ける21曲こそが、まさに日本最後のKISSグレイテスト・ヒッツということに。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間11分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらも一部IEMマスターに起因するクリック・カウントの入る部分がある以外は、ステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、初来日から42年の歳月を経て、ここ名古屋にてジャパン・ツアーを締めくくった記念すべき一夜をまさに完全再現した、同レーベル『KISS / 2019 Live in Nagoya Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。

*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 07. Black Diamond –encore- 08.Beth (Eric Singer on piano) 09. Do You Love Me? 10. Rock and Roll All Nite / Outro

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :131min. Aud-shot 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 19 Black Diamond –encore- 20. Beth 21. Do You Love Me? 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Dolphins Arena, Aichi, Japan 19th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley – vocals, rhythm guitar / Gene Simmons – vocals, bass / Tommy Thayer – lead guitar, vocals / Eric Singer – drums, vocals

KISS、2019年来日大阪京セラドーム公演も最終決定盤が登場!

KISS / 2019 Live in Osaka Definitive Set (2CD+1BDR+1DVDR)

ついに最後の来日となった2019年「END OF THE ROAD WORLD TOUR」ジャバン・ツアーの、4公演目となる12月17日大阪・京セラドームでのライブを、サウンドボード・クオリティーにてコンプリート収録した限定プレス2CDと、さらに同日の映像を収めたブルーレイ&DVD-R付きの50セット限定リミテッド・エディションにて。

まず音源には近年おなじみとなった各メンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮の各々バランスの異なる複数のステレオIEMソースを、絶妙の配合でステレオ・ミックスし、そのうえでプロユースにより、デジタル・オーディエンス・ソースと絶妙に配合。 よって同レーベルからの既リリース音源をさらに飛躍させたサウンド・クオリティーであることに加えて、じっくりと時間をかけて編集・マスタリングを施し、煩わしいオーディエンス・ノイズはもちろん、オフエア・マイクの音声やクリックやガイドといった不要な音などもほとんどオミットされ、まさにこのままオフィシャル・リリースも可能なクオリティーにて。
なお特筆すべき点は、先行リリースされていた同レーベル・タイトルではカットされていたアンコール2曲も今回はキチンと収録されており、アンコール・ブレイク部分のMCに若干のカットが有る以外は完全コンプリート収録にて。
そしていよいよ最後のジャパン・ツアーも後半となり、最後の大阪公演ということで、この日も多数のファンが詰め掛けたライブは、これまで同様の各アルバムからほぼ1曲ずつ幅広くセレクトされた、まさにグレイテスト・ヒッツ・ライブで、しかも2015年の来日では聴けなかった「Say Yeah」「Heaven’s on Fire」「Calling Dr. Love」「100,000 Years」「Cold Gin」「Let Me Go, Rock ‘N’ Roll」などが披露されているのは嬉しいところ。また先の盛岡公演同様、「Crazy Crazy Nights」は「Do You Love Me?」にチェンジし、このままのセットで最終名古屋公演も行なわれたとのことで、よってここで聴ける21曲こそが、日本最後のKISSグレイテスト・ヒッツということに。
さらにカップリングのブルーレイ&DVD-Rには、当日の全貌をHDクオリティーの良好オーディエンス・ショットにて、2時間7分にわたりほぼコンプリート収録。
こちらも先行リリースされていた同レーベル・タイトルではカットされていたアンコール2曲も静止画像ながらキチンと収録されており、一部IEMマスターに起因するクリック・カウントの入る部分がある以外は、ステージほぼ正面からの超クリアーなオーディエンス・ショットをメインとし、随所にクローズ・ショットも交え、そのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
しかも映像の音声も同レーベルからの既リリース音源ではなく、このオフィシャル・クオリティーCDの音声をシンクロしているので、まさにサウンドボード同様のサウンド・クオリティーでもあり、特にブルーレイゆえその大容量を活かし、元素材そのままのHDクオリティーの映像素材を圧縮することなく収録しており、音声も含めてこれ以上のクオリティーは望めないであろうもの。
以上、関西はもちろん、西日本のファンが大量に集結した感動のライブを再現した、同レーベル『KISS / 2019 Live in Osaka Limited』をすでにお持ちの方にも、絶対おススメできる、すべてのJAPANESE KISS ARMYに贈る完全限定メモリアル・アイテム。

*なおKISSジャパン・ツアーのマトリクス・シリーズは全5公演、完全限定200セットのプレス2CD、美麗ホログラム・ジャケ、日本語帯つき仕様のメモリアル・アイテムとなります。しかもこのブルーレイ&DVDのセットは完全限定50セットのみなので、即完売も必至ゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo)
Disc 2 : 01. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 02. Psycho Circus 03. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 04. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 05. Love Gun (Paul on stage in crowd) 06. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 07. Do You Love Me? 08. Black Diamond –encore- 09. Beth 10. Rock and Roll All Nite / Outro

Blu-ray Disc & DVD : Same Set :127min. Aud-shot  01. Intro(Rock and Roll) 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. War Machine (Gene breathes fire) 09. Lick It Up (with ‘Won’t Get Fooled Again’… more ) 10. Calling Dr. Love 11. 100,000 Years (with drum solo) 12. Cold Gin (with Tommy Thayer guitar solo) 13. God of Thunder (with bass solo; Gene spits blood) 14. Psycho Circus 15. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll 16. Sukiyaki (Kyu Sakamoto cover) (Paul Stanley only) 17. Love Gun (Paul on stage in crowd) 18. I Was Made for Lovin’ You (Paul on stage in crowd) 19 Do You Love Me? 20. Black Diamond –encore- 21. Beth 22. Rock and Roll All Nite

[Live at Kyocera Dome, Osaka, Japan 17th December 2019 : XAVEL ORIGINAL MASTER: Multi IEM Source Matrix Recording]
◇ Paul Stanley – vocals, rhythm guitar / Gene Simmons – vocals, bass / Tommy Thayer – lead guitar, vocals / Eric Singer – drums, vocals

プリンスのアーカイブ・シリーズより、2000年の未発表アルバム『HIGH』が登場!

PRINCE / HIGH +PEACE (プレス2CD)

プリンスのアーカイブ・シリーズより、2000年の未発表アルバム『HIGH』と、同時期のレア音源コンピレーション『PEACE』をカップリングしたタイトルが、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。

2000年当時、それまで封印していた「プリンス」名義での復活アルバムとして、同年8月にリリース予定だったものの結局未発表となった幻のアルバムがこの『HIGH』で、まずdisc:1にはそのアルバムに収録予定だった10曲に加えて、未発表3曲を加えた全13トラックを収録。なお暫定的なラフ形式のトラック・リストながら、完成度の高い楽曲の数々は、後にNPGクラブでのデジタル配信アルバムでもリリースされた中、ここでは当初予定されていたアートワークの一部も再現しており、オリジナル編集アルバムとして注目の内容にて。
さらにdisc:2には同時期の未発表音源をまとめたコンピレーション『PEACE』をカップリング。こちらは同時期のデジタル配信シングルや、オンライン会員オンリーのダウンロード音源等を計14トラック収録しており、『HIGH』には未収録のナンバーを中心に、バージョン違いなどもあり、2000年以降ストリーミング・オンリーで発表されたナンバーを時系列にて。以上、「プリンス」復活で精力的に続々とリリースしたナンバーをまとめた、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

[Disc 1 : HIGH : UNRELEASED ALBUM : REMIX AND REMASTERS] 1. HIGH 2. MY MEDALLION 3. VAVOOM 4. SEXMESEXMENOT 5. GOLDEN PARACHUTE 6. WHEN WILL WE WE B PAID? 7. GAMILLAH 8. SUPERCUTE 9. UNDERNEATH THE CREAM 10. THE DAISY CHAIN 11. SILICON 12. U MAKE MY SUNSHINE 13. WHEN EYE LAY MY HANDS ON U
 [Disc 2 : PEACE : UNRELEASED COMPILATION] 1. ONE SONG 2. PEACE 3. 2045 : RADICAL MAN 4. NORTHSIDE 5. U MAKE MY SUNSHINE (Long Version) 6. Y SHOULD EYE DO THAT WHEN EYE CAN DO THIS? 7. SPLASH 8. HABIBI 9. THE WORK Pt.1 10. HYPNOPARADISE 11. VAN GOGH 12. CONTEST SONG 13. JUKEBOX WITH A HEARTBEAT 14. HIGH  
◇All Tracks Remix and Remastered 2020

ビートルズ映画『レット・イット・ビー』50周年スペシャル・エディションが、最新リマスターのCD&映像DVDの限定セットにて。

THE BEATLES/ LET IT BE THE MOVIE : 50th Anniversary (プレス2CD+1DVD)

ビートルズ・ファン必携のSGTレーベルより、映画『レット・イット・ビー』公開の50周年スペシャル・コレクターズ・エディションが、2020年最新リマスターにてCD&映像DVDの限定セットにて登場。
今回のこの映画公開50周年スペシャル・エディションは、2020年最新リマスターによる、初の全編リアル・ステレオ映画本編と、初登場となる「ルーフトップ・コンサート」のステレオ完全版を、2CD&1DVD(日本語字幕付)にてセットにした注目のコレクターズ・アイテム。

[内容詳細]
公開50周年を迎えるにあたり映画『LET IT BE』は、新たな編集による映画『GET BACK』の公開が一時アナウンスされた中、2020年の段階では延期となることに。そして『LET IT BE』に関しては、公式化されずかつてVHSビデオやTV放送からの映像しか存在していなかったのが、ビートルズの映像担当だったロン・ファーマネクによる修復作業が施されるも、結局発表されずお蔵入りとなった1992年リマスター・バージョンが関係者流出により流通。そしてそれをマスターにしたDVDやブルーレイが現在でも流通しており、因みにこの新たな編集作業により以前に比べ画質も向上し、音源もアップル・スタジオとルーフトップの一部がリアル・ステレオに差し替えられ、現状ではベスト・クオリティーと賞されることに。
なお2016年にHMCレーベルに先駆けて、世界初のプレミア収録となったエンド・クレジット(HMC未収録)まで、ノーカット完全版を独自収録したDVDやブルーレイをリリースしたこのSGT.レーベルが、今回はその映画本編のサウンドトラックを、2020年最新リマスターの全編リアル・ステレオ音源でコンプリート収録。
よってこれまでモノラル音源しかなかったトゥイッケンナム・スタジオでの前半や、後半のアップル・スタジオとルーフトップも含めて、これまでのような疑似ステレオではないリアル・ステレオ音源となっており、まずCDではその最新リマスターのサウンドトラック完全収録に加えて、映画本編ではカット編集されていた「ルーフトップ・コンサート」も、今回初の最新リマスター・ステレオ音源にて完全再現。
ここでは40分以上にわたりラスト・パフォーマンスが、ついに最高クオリティーのリアル・ステレオ音源で甦り、これまでカメラ・ロール単位の複数モノラル音源と、ロン・ファーマネク編集による部分的にステレオ化された不完全な形での音源しか存在しなかったのが、今回初めて曲間のダイアログやウォーム・アップ、さらに未編集パートを含めて、現存する音源では最長の「ルーフトップ・コンサート」のリアル・ステレオ完全版を収録。
さらに映像DVDには現在ベスト映像クオリティーと賞される、1992年ノーカット完全版を、新たに2020年最新リストア編集にて収録。
しかもレーベル・オリジナルの日本語字幕(オン・オフ)付きで、音声パートもオーディオ・オプションによるステレオ・リマスター音源と、ステレオ・モノ混在の1992年オリジナル音声の両方を収録しているので、今回との違いを聴き比べることが音声切り替えで可能。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・デザイン・スペシャル・ポストカードを添付。こちらは1970年に映画が日本公開された当時のオリジナル・ポスターをデザインしたもので、、限定ゆえご希望の方はお早めに。
(*なおこれまでのシリーズでもポストカード付きはすべて即完売です)以上、映画『レット・イット・ビー』における音源、そして映像のすべてを最高クオリティーでコンパイルした、今回もファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. OPENING / PAUL’S PIANO PIECE 2. DON’T LET ME DOWN 3. The Corny One 4. MAXWELL’S SILVER HAMMER 5. Shoctric Shocks 6. TWO OF US 7. I’VE GOT A FEELING 8. Coming Down The Faster 9. I’VE GOT A FEELING 10. OH! DARLING 11. ONE AFTER 909 12. PAUL AND RINGO’S PIANO DUET 13. TWO OF US 14. ACROSS THE UNIVERSE 15. DIG A PONY 16. SUZY PARKER 17. I ME MINE 18. FOR YOU BLUE 19. I Dig A Pygmy 20. BESAME MUCHO 21. OCTPUS’S GARDEN (Trial Version) 22. OCTPUS’S GARDEN 23. Jamming With Heather 24. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 25. THE LONG AND WINDING ROAD (Trial Version) 26. RIP IT UP / SHAKE RATTLE AND ROLL 27. KANSAS CITY / MISS ANN / LAWDY MISS CLAWDY 28. DIG IT 29. John And Paul Discussion 30. TWO OF US 31. LET IT BE  32. THE LONG AND WINDING ROAD
[LET IT BE : THE MOVIE – COMPLETE STEREO REMASTER 2020]
Disc 2 : 1. Rooftop Introduction 2. GET BACK 3. DON’T LET ME DOWN 4. I’VE GOT A FEELING 5. ONE AFTER 909 6. DIG A PONY 7. GET BACK 8. THE END / GET BACK (REPRISE)
[ROOFTOP CONCERT : COMPLETE MULTIPLE RECORDINGS- COMPLETE STEREO REMASTER 2020]
9. Roll Announcement / Camera A Guide Track 10. Roll Announcement / All Cameras Take 1 11. Roll Announcement / Camera B 1 12. Roll Announcement / Camera B 1 Slate 1 13. Introduction / All Cameras Take 1 14. GET BACK (Take 1) 15. GET BACK (Take 2) 16. Dialogue 17. Interview / I WANT YOU (SHE’S SO HEAVY) 18. Dialogue / DON’T LET ME DOWN (Warm Up) 19. All Cameras Take 3 20. GET BACK (Take 3) 21. DON’T LET ME DOWN (Take 1) 22. I’VE GOT A FEELING (Take 1) 23. Oh My Soul / Dialogue 24. All Cameras Take 4 / ONE AFTER 909 (Warm Up) 25. ONE AFTER 909 26. Danny Boy / DIG A PONY (Warm Up) / Dialogue 27. DIG A PONY 28. Dialogue 29. GOD SAVE THE QUEEN 30. Dialogue / Warm Up Jam 31. I’VE GOT A FEELING (Take 2) 32. A Pretty Girl Is Like A Melody 33. GET BACK (Take 4 / False Start) 34. DON’T LET ME DOWN (Take 2) 35. GET BACK (Take 5) 36. I Hope We Passed The Audition
[LET IT BE : THE MOVIE – COMPLETE STEREO REMASTER 2020]

DVDO : OPENING / PAUL’S PIANO PIECE / DON’T LET ME DOWN / THE CORNY ONE / MAXWELL’S SILVER HAMMER  / SHOCTRIC SHOCKS / TWO OF US / I’VE GOT A FEELING / COMING DOWN TO THE FASTER / I’VE GOT A FEELING / OH! DARLING / ONE AFTER 909 / PAUL AND RINGO’S PIANO DUET / TWO OF US / ACROSS THE UNIVERSE / DIG A PONY / SUZY PARKER / I ME MINE / FOR YOU BLUE / I DIG A PYGMY / BESAME MUCHO / OCTPUS’S GARDEN / JAMMING WITH HEATHER / YOU REALLY GOT A HOLD ON ME / THE LONG AND WINDING ROAD / RIP IT UP / SHAKE RATTLE AND ROLL / KANSAS CITY / MISS ANN / LAWDY MISS CLAWDY / DIG IT / JOHN AND PAUL DISCUSSION / TWO OF US / LET IT BE / THE LONG AND WINDING ROAD / ROOFTOP INTRODUCTION / GET BACK / DON’T LET ME DOWN / I’VE GOT A FEELING / ONE AFTER 909 / DIG A PONY / GET BACK / THE END / GET BACK (REPRISE) [LET IT BE” THE MOVIE – COMPLETE STEREO REMASTER 2020 : 16:9 NTSC Dolby Digital Stereo time approx. 81min]
◇AUDIO OPTION : 1=Complete Stereo Remaster 2020 2=Ron Furmanek Remaster 1992 SUBTITLE=Japanese On/Off