2023年ノエル来日公演東京初日をマルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、オーディエンス映像による限定ブルーレイも付属。

Noel Gallagher’s High Flying Birds / Fairytale of Tokyo : Japan Tour 2023 Live in Tokyo 1st Night Limited Edition (プレス2CD+1Blu-ray)

2023年『COUNCIL SKIES』リリースに伴う待望のジャパン・ツアーより、その初日となった12月1日東京ガーデン・シアターでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し永久保存プレス2CDにて。
さらに初回限定100セットのみ、当日の模様をハイクオリティー・オーディエンス映像で収録したブルーレイもプラス。

まずメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源を用いた、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回も最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを絶妙の配合と定位でステレオ・ミックスしており、冒頭2曲に一部ガイド・クリックが入るものの、それ以降はステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーにて。
そしてとにかく当日の盛り上がりは凄まじいものがあり、その様もリアルに再現しているうえ、また、初日ならではの固唾を飲んで見守るオーディエンスの臨場感までもヒシヒシと伝わってくるシーンも。そしてライブは前半は軽快な『COUNCIL SKIES』からのナンバーが心地よく、そして後半からはノエルの「90年代に戻ってみようか」の言葉と共にオアシス・ナンバーが連射されるや会場の盛り上がりは最高潮。
そんな中でアンコールでは日本でのライブ初披露となったディランの「Quinn the Eskimo」は、この曲を先に広めたマンフレッド・マンのバンド・アレンジにて披露し、この爽やかな演奏が今の『COUNCIL SKIES』モードなステージにフィットしているのもポイント。そしてその後には11月30日に亡くなったポーグスのシェイン・マガウアンに捧げる、といって歌い始めた「Live Forever」がまた感動的で、最後はもちろん「Don’t Look Back in Anger」の大合唱でフィナーレ。
さらに限定ブルーレイには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにてほぼフル収録。
こちらはほぼ全編安定したアングルにてステージを捉えており、しかも音声パートもCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロしており、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーによる来日限定メモリアル・アイテム。
なお映像ブルーレイは初回100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Pretty Boy 03. Council Skies 04. Open the Door, See What You Find 05. We’re Gonna Get There in the End 06. Easy Now 07. You Know We Can’t Go Back 08. We’re on Our Way Now 09. In the Heat of the Moment 10. If I Had a Gun… 11. AKA… What a Life! 12. Dead in the Water
Disc 2 : 01. Going Nowhere 02. The Importance of Being Idle 03. The Masterplan 04. Half the World Away 05. Little by Little –encore- 06. Quinn the Eskimo (The Mighty Quinn) 07. Live Forever 08. Don’t Look Back in Anger 09. Outro

Limited Blu-ray : 01. Intro 02. Pretty Boy 03. Council Skies 04. Open the Door, See What You Find 05. We’re Gonna Get There in the End 06. Easy Now 07. You Know We Can’t Go Back 08. We’re on Our Way Now 09. In the Heat of the Moment 10. If I Had a Gun… 11. AKA… What a Life! 12. Dead in the Water 13. Going Nowhere 14. The Importance of Being Idle 15. The Masterplan 16. Half the World Away 17. Little by Little –encore- 18. Quinn the Eskimo (The Mighty Quinn) 19. Live Forever 20. Don’t Look Back in Anger 21. Outro

[Live at Tokyo Garden Theater, Tokyo, Japan 1st December 2023 : XAVEL ORIGINAL MASTER / Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original Audience Shot]
◇Noel Gallagher – lead vocals, guitar / Gem Archer – guitar / Russell Pritchard – bass, backing vocals / Chris Sharrock – drums / Mike Rowe – keyboards / Jessica Greenfield – keyboards, backing vocals / Piney Gir – backing vocals / Emma Brammer – backing vocals / Amy Ashworth – backing vocals

ビートルズ研究家の海外制作チーム「BMI」から、キャピトルからのデビュー・アルバム『ミート・ザ・ビートルズ』の最新編集盤が、限定紙ジャケット・デザインにてプレス1CD+1DVD仕様で限定リリース。

THE BEATLES / MEET THE BEATLES THE U.S. ALBUM COLLECTION (プレス1CD+1DVD)

2023年ビートルズ研究家で構成された海外制作チーム「BMI(Beat Masters Int.)レーベルによるオリジナル編集シリーズから、USキャピトル.編集のデビュー・アルバム『ミート・ザ・ビートルズ』!』が、国内用オリジナル解説帯付きの2種限定紙ジャケット・デザインにて、直輸入オリジナルプレス1CD+1DVD仕様で100セット完全限定リリース。
本シリーズはビートルズのオリジナル・アルバム関連音源を、最新アップデイトを元に徹底追及した、海外オリジナル新編集のアルバム・コレクションで、今回はUSキャピトル編集によるオリジナル・アルバムに収録された、60年代アナログ音源ステレオ/モノラル各曲を忠実に完全再現。
またカップリングのDVDの「ビデオ・アルバム」にはアルバム全曲オリジナル編集ビデオ映像を収録しており、2023年最新AIによる一部モノクロ映像のカラー化をはじめ、AIデミックスによるニュー・ステレオ・リミックス音源を採用。さらに「オーディオ・アルバム」には最新ニュー・ステレオ・リミックスと、60年代オリジナルのステレオ・ミックス&モノラル・ミックスの3種音源を収録し、オーディオ・セレクションで各音源を聴き比べ再生可能。

[CD=オリジナル・キャピトル・マスターズ(ステレオ&モノ)]
USキャピトル編集による1964年オリジナル・アルバムに収録されたステレオ/モノラル各曲を、忠実に完全再現したアナログ・マスター音源を収録しており、オリジナル盤からのダイレクト・トランスファーによる音源を、レコード盤特有のノイズを除去した上で当時のUS盤ならではの力強いダイナミックな音を復元した最新リマスターにて。
まず前半収録のステレオ・ミックスは基本的にUKオリジナルのステレオ・マスターを元にしており、歌と演奏が左右に振り分けられた60年代特有のステレオ・ミックスながら、「抱きしめたい」「ディス・ボーイ」の2曲はリアル・ステレオがキャピトルに送られておらず、モノラルからの疑似ステレオにて収録。
なおモノラルはUKオリジナルのモノラル・マスターは使われておらず、ステレオ音源からモノラル化して収録されているのでUKオリジナルのステレオ/モノのミックス違いがない独自のモノラル音源となっており、ステレオ/モノラルのアルバム全24曲が現在のデジタル・リマスターCDでは聴くことが出来ないアナログ・マスター音源となることに。

[DVD=ビデオ・アルバム/オーディオ・アルバム]
ビデオ・アルバムにはアルバム全12曲をオリジナル編集のビデオ映像で収録。プロモーション・ビデオ形式で、アメリカ初上陸の象徴的なエド・サリバン・ショーやワシントン・コロシアムでのライブ映像をはじめ、空港の記者会見やニュース映像等で構成されたオリジナル編集となっており、しかもAI技術によって一部モノクロ映像のカラー化をはじめ、音声も最新のAIデミックスによる「ニュー・ステレオ・リミックス」音源を採用。
さらにオーディオ・アルバムとして全12曲を3種類の音源ソースで収録しており、スライドショー形式で最新の「ニュー・ステレオ・リミックス」、60年代「オリジナル・ステレオ・ミックス」、および「モノラル・ミックス」を収録。なお再生途中でもオーディオ・セレクションによる音声切り替えが可能でそれぞれのミックス違いが聴き比べる事が出来るコンテンツにて。

[ビートルズ・アメリカ編集盤の歴史と変遷]
ビートルズのアメリカでの本格的なレコード・デビューは1964年初のアメリカ上陸にあわせてキャピトル・レーベルからのリリースで始まる。ここではアメリカ独自の音楽産業の通例として「アルバムの販売枚数を伸ばすためにヒットしたシングル曲を収録する」、「アルバムの収録曲は12曲まで」などの販促方針から本国オリジナルとは異なるアルバムやシングルがリリースされることになる。
また本国での「先行シングルはアルバムには収録しない」「モノラルが本流でステレオは亜流」といった基本的なコンセプトは無視され、キャピトル担当ディレクターであったデイブ・デクスター・ジュニアの意向によって、独自の選曲によるアルバム編集内容のみならず、オリジナル音源にアメリカ独自のリマスタリングを施してイコライザーやリバーブを加えたり、ステレオ音像の変更、さらにはモノラルから疑似ステレオを作ったりと、曲によっては本国での発売前にマスターを送らせてミックス違いを生み出したりも。
他にも企画編集盤も数多くリリースしており、こうした本国とは異なるキャピトル独自の編集方針は、アナログ・レコード時代を通してCD時代に至るまで続いており、アナログ時代のリリースは特徴的な別ミックスのみならず、本国同様のステレオ/モノラル音源においてもその音源自体が独自のリマスタリングやカッティングによって音の質感に違いが生まれ、アメリカならではの音として収録されることに。
なおアメリカ以外でもそうした世界各国での音源違いや独自の編集盤が許されていたレコード時代から、CD時代になってからは本国オリジナルが世界標準となり、音源統一が図られ世界各国の編集アルバムは廃盤となるも、キャピトル編集盤の人気は高く、2004年にはボックス・セットで初CD化され限定的にリリースされ、その後内容が増補された新たなCDボックスセットも2014年に登場。ただし収録された音源は一部の特徴的なキャピトル音源以外すべて2009年リマスターに基づく世界標準音源に差し替えられており、USキャピトル・オリジナル通りの音源を聴くことが出来ないCD化となることにも。
よってビートルズの意向に沿わず音源や編集方針に問題ありながらも、60年代アナログ・レコード時代に生み出されたアメリカ独自の音源、そして編集アルバムの数々はデジタル・リマスターで統一された今となっては、その時代ならではの歴史的遺産というべき貴重な音源アーカイブであり、多種多様なビートルズの興味深い音源を知るにマストなファン必携の完全限定アルバム・コレクション。

CD :
[ORIGINAL CAPITOL MASTERS STEREO MIX]
01. I WANT TO HOLD YOUR HAND 02. I SAW HER STANDING THERE 03. THIS BOY 04. IT WON’T BE LONG 05. ALL I’VE GOT TO DO 06. ALL MY LOVING 07. DON’T BOTHER ME 08. LITTLE CHILD 09. TILL THERE WAS YOU 10. HOLD ME TIGHT 11. I WANNA BE YOUR MAN 12. NOT A SECOND TIME ORIGINAL CAPITOL MASTERS MONO MIX 13. I WANT TO HOLD YOUR HAND 14. I SAW HER STANDING THERE 15. THIS BOY 16. IT WON’T BE LONG 17. ALL I’VE GOT TO DO 18. ALL MY LOVING 19. DON’T BOTHER ME 20. LITTLE CHILD 21. TILL THERE WAS YOU 22. HOLD ME TIGHT 23. I WANNA BE YOUR MAN 24. NOT A SECOND TIME
◇ORIGINAL CAPITOL MASTERS is a faithfully reproduction of all the original stereo and mono mixes from the original analogue sources / new remaster 2023

DVD :
[VIDEO ALBUM NEW STEREO REMIX]
01. I WANT TO HOLD YOUR HAND 02. I SAW HER STANDING THERE 03. THIS BOY 04. IT WON’T BE LONG 05. ALL I’VE GOT TO DO 06. ALL MY LOVING 07. DON’T BOTHER ME 08. LITTLE CHILD 09. TILL THERE WAS YOU 10. HOLD ME TIGHT 11. I WANNA BE YOUR MAN 12. NOT A SECOND TIME
◇VIDEO ALBUM edited various sources from Live, TV shows, News and Documentary films. / Soundtrack with New Stereo Remix 2023
[AUDIO ALBUM COMPARE AUDIO TRACKS]
01. I WANT TO HOLD YOUR HAND 02. I SAW HER STANDING THERE 03. THIS BOY 04. IT WON’T BE LONG 05. ALL I’VE GOT TO DO 06. ALL MY LOVING 07. DON’T BOTHER ME 08. LITTLE CHILD 09. TILL THERE WAS YOU 10. HOLD ME TIGHT 11. I WANNA BE YOUR MAN 12. NOT A SECOND TIME
◇AUDIO SELECTION :
Audio 1 = NEW STEREO REMIX
Audio 2 = ORIGINAL CAPITOL MASTERS : STEREO MIX
Audio 3 = ORIGINAL CAPITOL MASTERS : MONO MIX
DVD VIDEO : NTSC 16:9 Widescreen Color&B/W Dolby Digital Stereo

[Compiled and Remastered by GRANNY SMITH / BMI 2023]

ワイナリー・ドッグス2023年来日公演の最終日を、マルチ・ステレオIEMマトリクスで収録し、限定で当日の映像を収めたブルーレイもプラス。

THE WINERY DOGS / Growling Mad Tokyo! : Live in Tokyo 2023 Limited Edition (2CDR+1Blu-ray)

活動休止がアナウンスされた中で3度目の来日となった現代のスーパー・トリオの2023年ジャパン・ツアーより、全5公演の最終日11月24日、東京・ラインキューブ渋谷でのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、さらに初回限定100セットのみ、当日の模様をハイクオリティー・オーディエンス映像で収録したブルーレイもプラス。
まずマイク・ポートノイとビリー・シーンがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源を用いた、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回も最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なるモニター・ソースを、絶妙の配合と定位でステレオ・ミックスしており、一部IEMの受信ノイズに起因するノイズが発生する以外は、ステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーにて。
そしてバンドの10年の歩みを辿るかのようなライブは、新作『III』までの3作のアルバムからバランス良くセレクトされた集大成セットとなっており、他にも達人技の炸裂するドラムやベース・ソロも聴きどころで、特に9分近くも弾き倒すビリーのソロはハイライトでもあり。
さらに限定ブルーレイには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにてほぼフル収録。
こちらはほぼ全編安定したアングルにてステージを捉えており、また音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロしているので、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーによる来日限定メモリアル・アイテム。
なお映像ブルーレイは初回100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Gaslight 03. Xanadu 04. Captain Love 05. Hot Streak 06. Desire 07. Mad World 08. Stars 09. Damaged
Disc 2 : 01. Drums Solo 02. The Other Side 03. Bass Solo 04. The Red Wine 05. I’m No Angel 06. Oblivion –encore- 07. Regret 08. Elevate

Limited Blu-ray : 01. Intro 02. Gaslight 03. Xanadu 04. Captain Love 05. Hot Streak 06. Desire 07. Mad World 08. Stars 09. Damaged 10. Drum Solo 11. The Other Side 12. Bass Solo 13. The Red Wine 14. I’m No Angel 15. Oblivion –encore- 16. Regret 17. Elevate

[Live at at Line Cube Shibuya, Tokyo, Japan 24th November 2023 : (XAVEL ORIGINAL MASTER / Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original Audience Shot]
◇Richie Kotzen – Guitar, Keyboards, Vocals / Billy Sheehan – Bass, Vocals / Mike Portnoy – Drums, Vocals

トッドとダリル・ホールという夢の共演による2023年来日公演より、トッドのライブもマルチ・ステレオIEMマトリクスで収録し、限定で当日の映像を収めたブルーレイもプラス。

TODD RUNDGREN / Triphonia Lightnin’ : Live in Tokyo 2023 Limited Edition (1CDR+1Blu-ray)

トッドとダリル・ホールという夢の共演による2023年来日公演より、その初日となる11月19日東京・すみだトリフォニーホールでのトッドのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、さらに初回限定100セットのみ、当日の模様をハイクオリティー・オーディエンス映像で収録したブルーレイもプラス。
まずメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源を用いた、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回も最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、絶妙の配合と定位でステレオ・ミックスしており、ステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーにて。
そしてこの組み合わせはダリルがホストを務めるUS:TVプログラム「ダリルズ・ハウス」にトッドが幾度とゲスト出演しており、その延長として番組のハウス・バンドを率いて北米ツアーも行っており、それがそのままここ日本で観れるということは両ファンにとって最高のプレゼントといえるもの。
そしてコンサートは第1部がトッド、第2部はダリルとそれぞれソロで登場し、その最初のトッドはソロの名曲はもちろん、ユートピア時代の楽曲からあのフィラデルフィア・ソウル・カヴァーも含めて1時間あまりたっぷりと。
さらに限定ブルーレイには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにて収録。
こちらはほぼ全編安定したアングルにてステージを捉えており、オープニングから最初の4曲が未収録で「Buffalo Grass」からのカットイン映像ながら、音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロしており、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーによる来日限定メモリアル・アイテム。
なお映像ブルーレイは初回100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

CD-R : 01. Real Man 02. Love of the Common Man 03. It Wouldn’t Have Made Any Difference 04. We Gotta Get You a Woman 05. Buffalo Grass 06. I Saw the Light 07. Black Maria 08. Unloved Children 09. Hello It’s Me 10. Sometimes I Don’t Know What to Feel 11. I’m So Proud 12. Ooo Baby Baby 13. I Want You 14. The Want of a Nail 15. Wait for Me * 16. Can We Still Be Friends * 17. Didn’t I (Blow Your Mind This Time) *

Limited Blu-ray : 01. Buffalo Grass (Cut In) 02. I Saw the Light 03. Black Maria 04. Unloved Children 05. Hello It’s Me 06. Sometimes I Don’t Know What to Feel 07. I’m So Proud 08. Ooo Baby Baby 09. I Want You 10. The Want of a Nail 11. Wait for Me * 12. Can We Still Be Friends * 13. Didn’t I Blow Your Mind This Time) *
[Live at Sumida Triphony Hall, Tokyo, Japan 19th November 2023 / * with Daryl Hall : XAVEL ORIGINAL MASTER / Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original Audience Shot]

トッドとダリル・ホールという夢の共演による2023年来日公演より、ダリルのライブをマルチ・ステレオIEMマトリクスで収録し、限定で当日の映像を収めたブルーレイもプラス。

DARYL HALL / Triphonia Dreamin’ : Live in Tokyo 2023 Limited Edition (2CDR+1Blu-ray)

トッドとダリル・ホールという夢の共演による2023年来日公演より、その初日となる11月19日東京・すみだトリフォニーホールでのダリルのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、さらに初回限定100セットのみ、当日の模様をハイクオリティー・オーディエンス映像で収録したブルーレイもプラス。
まずメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源を用いた、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回も最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、絶妙の配合と定位でステレオ・ミックスしており、ステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーにて。
そしてこの組み合わせはダリルがホストを務めるUS:TVプログラム「ダリルズ・ハウス」にトッドが幾度とゲスト出演しており、その延長として番組のハウス・バンドを率いて北米ツアーも行っており、それがそのままここ日本で観れるということは両ファンにとって最高のプレゼントといえるもの。
そしてコンサートは第1部がトッド、第2部はダリルとそれぞれソロで登場し、そのダリルは全14曲中、半分がホール&オーツの大ヒット曲で、残りがソロやカバーというバランス。そしてアンコールではトッドが再び登場し、「Wait for Me」、「Can We Still Be Friends」そして「Didn’t I (Blow Your Mind This Time)」と、互いの名曲とカヴァーを競演する3曲が最大のハイライトで、その興奮と盛り上がりが冷めぬまま「Private Eyes」でエンド。
さらに限定ブルーレイには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにてほぼフル収録。
こちらはほぼ全編安定したアングルにてステージを捉えており、一部欠落した映像パートは別ソースで補完、しかも音声パートもCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロしており、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーによる来日限定メモリアル・アイテム。
なお映像ブルーレイは初回100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Dreamtime 02. Foolish Pride 03. Out of Touch 04. Say It Isn’t So 05. I’m in a Philly Mood 06. Everytime You Go Away 07. Babs and Babs 08. Here Comes the Rain Again 09. Sara Smile 10. I Can’t Go for That (No Can Do)
Disc 2 : -encore1- 01. Wait for Me * 02. Can We Still Be Friends * 03. Didn’t I (Blow Your Mind This Time) * -encore2- 04. Band Introduction 05. Private Eyes

Limited Blu-ray : 01. Dreamtime 02. Foolish Pride 03. Out of Touch 04. Say It Isn’t So 05. I’m in a Philly Mood 06. Everytime You Go Away 07. Babs and Babs 08. Here Comes the Rain Again 09. Sara Smile 10. I Can’t Go for That (No Can Do) -encore1- 11. Wait for Me 12. Can We Still Be Friends 13. Didn’t I (Blow Your Mind This Time) -encore2- 14. Band Introduction 15. Private Eyes

[Live at Sumida Triphony Hall, Tokyo, Japan 19th November 2023 / * with Todd Rundgren : XAVEL ORIGINAL MASTER / Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original Audience Shot]