ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより『ライブ・アット・ザ・BBC』のレアリティーズが、2023年最新AIステレオ・リマスターにて限定で。

THE BEATLES / LIVE AT THE BBC : RARITIES – AI STEREO REMASTERS EDITION (プレス2CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、BBCライブの中から貴重な音源を中心にまとめた『ライブ・アット・ザ・BBC』のレアリティーズが、2023年最新AIステレオ・リマスターにて海外オリジナル・プレス輸入盤仕様で限定リリース。
本タイトルは公式アルバム未収録の未発表曲やアルバム未収録曲を含む貴重音源を、すべてオリジナル放送音源から現状ベストのクオリティーにて復元修復したもので、オリジナルではモノラルだった当時の音源を最新 AI 技術によりリアル・ステレオ・ミックスに変換し、ボーカルと演奏がステレオ・セパレーションによって一段とクリアに。
[内容詳細]
デビュー直後からUK:BBC ラジオ出演で数多くの貴重なライブ演奏を残して来た中で、そこから厳選されたアルバム『ライブ・アット・ザ・BBC』と、その『VOL.2』がオフィシャル・リリースされるも、音質の面や曲の重複を避けて公式収録されずに未収録となっているものも数多く存在。
そしてかつてのアナログ時代から未発表曲やアルバム未収録曲が含まれていることもあって注目されてきた BBC 音源の中から、公式未収録の貴重な音源を中心にセレクトされたのが本タイトルで、後に音源修復された「抱きしめたい」から始まり、”パレード・オブ・ザ・ポップス”でライブ披露された「ラブ・ミー・ドゥ」、1963 年のクリスマス・メドレーに、1964 年映画『ア・ハード・デイズ・ナイト』公開時期に放送された「恋する二人」や「すてきなダンス」の BBC ライブ、さらにはラジオ放送本番前のリハーサルまで、 2枚の公式アルバムにはもちろん全て未収録の音源がここに。
なおやはり音源自体のクオリティーに差があるので、その上でオリジナルではモノラルだったライブ音源を2023年最新 AI 技術によりリアル・ステレオ・ミックスに変換させることで、ボーカルや演奏がステレオ・セパレーションにより一段とクリアーなアップグレード音源となっており、近年では同様のステレオ・リミックスが存在するものの、聴き比べるとその違いは明確。
以上、新編集オリジナル・リマスター音源によるBBCライブの貴重トラックを、全71トラックにわたりコンパイルしたファン永久保存のコレクターズ・エディション。

Disc 1 : 01. I WANT TO HOLD YOUR HAND (Remix) [From Us To You (1) rec.12/18.1963 air.12/26.1963] 02. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET? [Here We Go rec.3/06.1963 air.3/12.1963] 03. THANK YOU GIRL 04. SIDE BY SIDE [Side By Side rec.4/01.1963 air.4/22.1963] 05. TOO MUCH MONKEY BUSINESS 06. BOYS 07. LOVE ME DO [Side By Side rec. 4/04.1963 air.6/24.1963] 08. A SHOT OF RHYTHM AND BLUES [Pop Go The Beatles (3) rec.6/01.1963 air.6/18.1963] 09. A TASTE OF HONEY 10. FROM ME TO YOU [Easy Beat rec.6/19.1963 rec.6/23.1963] 11. I SAW HER STANDING THERE 12. TWIST AND SHOUT [Pop Go The Beatles (3) rec.6/01.1963 air.6/18.1963] 13. MEMPHIS TENNESSEE [Pop Go The Beatles (4) rec.6/17.1963 air.6/25.1963] 14. THERE’S A PLACE [Easy Beat rec.7/17.1963 rec.7/21.1963] 15. SHE LOVES YOU 16. I’LL GET YOU [Pop Go The Beatles (9) rec.7/16.1963 air.8/13.1963] 17. DEVIL IN HER HEART [Pop Go The Beatles (10) rec.7/16.1963 air.8/20.1963] 18. MONEY (THAT’S WHAT I WANT) [Pop Go The Beatles (12) rec.8/01.1963 air.9/03.1963] 19. MISERY [Pop Go The Beatles (14) rec.9/03.1963 air.9/17.1963] 20. LOVE ME DO [Parade Of The Pops (Live) 2/20.1963] 21. ALL I WANT FOR CHRISTMAS IS A BOTTLE 22. CHRIMBLE MEDLEY [Saturday Club rec.12/17.1963 air.12/21.1963] 23. FROM US TO YOU 24. TIE ME KANGAROO DOWN SPOT [From Us To You (1) rec.12/18.1963 air.12/26.1963] 25. ALL MY LOVING 26. I WANT TO HOLD YOUR HAND 27. ROLL OVER BEETHOVEN 28. I WANNA BE YOUR MAN [Saturday Club rec.1/07.1964 air.2/15.1964] 29. PLEASE MR. POSTMAN 30. THIS BOY [From Us To You (2) rec.2/28.1964 air.3/30.1964] 31. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 32. I CALL YOUR NAME 33. CAN’T BUY ME LOVE 34. YOU CAN’T DO THAT [Saturday Club rec.3/31.1964 air.4/4.1964]

Disc 2 : 01. FROM US TO YOU 02. WHIT MONDAY TO YOU 03. I SAW HER STANDING THERE 04. KANSAS CITY / HEY! HEY! HEY! HEY! 05. SURE TO FALL (IN LOVE WITH YOU) 06. MATCHBOX 07. HONEY DON’T (John) 08. FROM US TO YOU [From Us To You (3) rec.5/01.1964 air.5/18.1964] 09. LONG TALL SALLY 10. IF I FELL 11. I’M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 12. THINGS WE SAID TODAY 13. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER 14. BOYS 15. KANSAS CITY / HEY! HEY! HEY! HEY! 16. A HARD DAY’S NIGHT 17. FROM US TO YOU [From Us To You (4) rec.7/17.1964 air.8/03.1964] 18. FROM US TO YOU (Rehearsals 1) 19. FROM US TO YOU (Rehearsals 2) 20. I’M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Backing Rehearsals) 21. I’M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU (Vocal Rehearsals) 22. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (Rehearsals 1) 23. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (Rehearsals 2) 24. I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (Overdub Rehearsals) [From Us To You (4) rec.7/17.1964] 25. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 26. I’M A LOSER 27. THE NIGHT BEFORE 28. HONEY DON’T 29. SHE’S A WOMAN [The Beatles Invite You To Take A Ticket To Ride  rec.5/26.1965 air.6/07.1965] 30. I FEEL FINE (Rehearsals – False Start / Breakdown) 31. I FEEL FINE (Rehearsals – Outtake) 32. I FEEL FINE (Rehearsals – False Start) 33. I FEEL FINE (Rehearsals – Overdubs) 34. SHE’S A WOMAN (Rehearsals) 35. SHE’S A WOMAN (Rehearsals – Aborted Overdub) 36. STUDIO CHAT [Top Gear rec.11/17.1964] 37. SATURDAY CLUB INTERVIEW 1966 [Saturday Club rec.5/02.1966 air.6/04.1966]

ボウイのジギー・ファイナル・ライブ50周年記念アイテム。

DAVID BOWIE / BOWIEING OUT : COMPLETE ZIGGY STARDUST FAREWELL CONCERT 1973 (プレス2CD)

ボウイがジギーへの決別を表明した1973年7月3日、ロンドンはハマ-スミス・オデオンの最終公演を、ジェフ・ベックとの共演を含めた新編集オリジナル完全版として、50周年記念マトリクス・ステレオ最新リミックスにて初回限定オリジナル・デザイン帯付きの永久保存プレス2CD仕様にて。
今もって伝説のこのジギー・ファイナル・ライブは、コンサート終盤に「これが最後のショー」と引退宣言して幕を閉じた公演で、この模様はライブ・レコーディングされ映画撮影も行われたことはファンなら周知の通り。
そして当初はライブ・アルバム『BOWIE-ING OUT』としてこの翌年リリースが予定されながらも中止となり、その後1983年になってようやく初めてビデオ化されサウンドトラック・アルバムもリリースされるも、フル収録ではなく短く編集され、さらに最大のハイライトだったジェフ・ベックとの共演2曲も権利関係でやはり未収録。
そしてその後2003年には30周年記念として再編集リミックスや映像修復も行われるも、やはり不完全な内容のままだったのが、今回2023年50周年記念としてリリースされた本タイトルは、最新リミックスによるコンサート完全版エディションとなっており、ここではコンサートの最長収録として知られるエンジニア流出のモノラル・サウンドボード音源をはじめ、オリジナル・フィルム音源、さらに過去不完全ながら幾度か行われたリマスター音源といった複数の音源を元に再編集し、最新機器にてリミックスしコンサートを全曲完全収録。
なお過去にも完全版としたリリースされたタイトルもあった中、一部不完全だったり音質や編集内容のバラつき等があったりと、不満の残った問題点もすベて改良したベスト・クオリティーの修復音源にて全編収録されており、また公式では追加で差し替えやオーバーダブが行われていた演奏はリアルに、そして音域の狭いモノラルから立体感溢れるリアル・ステレオに変更されたことで演奏自体も躍動感を増すことに。
またこれまで不完全な編集があった「円軌道の幅」をはじめ、メンバー紹介や最後のスピーチもノーカットの最長バージョンで収録しており、さらに開演前のイントロ・スピーチやマイク・ガーソンのピアノによる前座演奏、「第九」のオープニングも未編集バージョンが追加収録されており、さらに注目のジェフ・ベックとの共演も近年公開された映画よりも長いオリジナル通りの2曲が新編集音源で収録されており、これは配信やDLで公開されている数ある音源とは異なる、独自ルートのオリジナル最新編集リミックス音源にて。
以上、50周年記念エディションとして、「ジギー・スターダスト最後のコンサート」を、最新リミックスで文字通り完全版として再現したファン必携の永久保存マストアイテム。

Disc 1 : 1. Opening : Clockwork Orange Theme (Beethoven’s Ninth Symphony) 2. Hang On To Yourself 3. Ziggy Stardust 4. Watch That Man 5. Wild Eyed Boy From Freecloud 6. All The Young Dudes 7. Oh! You Pretty Things 8. Moonage Daydream 9. Changes 10. Space Oddity 11. My Death -extra Complete Opening (unedited)- 12. Introduction (by Barry Bethal) 13. Medley : Space Oddity / Ziggy Stardust / John, I’m Only Dancing / Life On Mars? (Piano by Mike Garson) 14. Clockwork Orange Theme (Beethoven’s Ninth Symphony)
Disc 2 : 1. Intermission : William Tell Overture 2. Cracked Actor 3. Time 4. Width Of A Circle 5. The Band Introduction 6. Let’s Spend The Night Together 7. Suffragette City 8. White Light / White Heat 9. The Jean Genie inc. Love Me Do (featuring Jeff Beck) 10. Round And Round (featuring Jeff Beck) 11. Farewell Speech 12. Rock ‘n’ Roll Suicide 13. Ending (Pomp And Circumstance)

[Live at Hammersmith Odeon, London, UK July 3rd 1973 : 50th Anniversary Matrix Stereo Remix 2023 Starman Edition]
◇David Bowie (vocals, guitar, harmonica) / Mick Ronson (lead guitar, piano, vocals) / Trevor Bolder (bass) / Mick Woodmansey (drums) / Guest : Jeff Beck (guitar)

2023年「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第24弾は、1969年10月27日イタリア、ローマ公演を音と映像で。

MILES DAVIS / ‘ROUND ABOUT ROMAN EMPIRE 1969 (プレス2CD+1DVD)

2023年「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第24弾は、1969年10月27日イタリア、ローマ公演を、最新マスタリングも施したベスト・クオリティーで最長収録した2CDと、同日の映像DVDも付属した最終決定盤として永久保存プレス盤にて。
まず故中山康樹氏を含め全てのマイルス愛好家から絶大の信頼を受け、数々の名盤を生み出した伝説のレーベル「ソー・ホワット」の完全監修を受けて、2020年末より限定リリースされている本シリーズは、内容クオリティーの素晴らしさはもちろん、丁寧なリマスタリングに加えてこだわりの帯付アートワーク、美麗なピクチャー・ディスクのプレス盤ということで、海外ファンの間でもすでに大きな話題を呼ぶことに。
そして今回はあの1969年「Bitches Brew」レコーディング2ヶ月後のロスト・クインテットによるユーロ・ツアーより、10月27日のローマ公演の模様を、過去最高のマスター・クオリティー、サウンドボードにてほぼフル収録。これまでの流通音源とは一線を画すこのままオフィシャル・リリースも可能なレベルで、まずこれまで未収録が多かった”Directions”でスタートし、C・コリアのThis”へと流れ、徐々にバンドも熱射、ショーターやコリアが中盤スウィングし出すと、デジョネットも猛然とプッシュ。
そして最大の聞きどころは”Round About Midnight”で、ブリッジがビシビシに決まりまくるあたりは鳥肌もの。さらに「Bitches Brew」からの”Voodoo Down”ではショーターが”Agitation”のメロディを織り込んで見事なソロを披露し、マイルスのブロー、ホーランドのウォーキング・ベースなど全てがカンペキ。そしてマイルスとコリアのリリカルなデュエットによる”I Fall In Love~”を経てつなぐ”Sanctuary”でテーマに戻り終演を迎える様は言葉なし。
さらに映像DVDには2種類のブロードキャスト映像を、こちらもすべてリマスタリングして収録。ただしどちらも30分ほどの収録でコンサート全てをカバーしたものではなく、音質自体もCDに収録した音源の方が優れている点はご了承を。以上、今回も「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえご希望の方はお早目に。

DISC 1 : 1. DIRECTIONS 2. THIS (incomplete) 3. ‘ROUND MIDNIGHT 4. I FALL IN LOVE TOO EASILY 5. MASQUALERO
DISC 2 : 1. BITCHES BREW 2. MILES RUNS THE VOODOO DOWN 3. AGITATION 4. I FALL IN LOVE TOO EASILY 5. SANCTUARY – THE THEME

DVD : (Broadcast Version 1&2) 1. Intro 2. BITCHES BREW 3. MILES RUNS THE VOODOO DOWN 4. I FALL IN LOVE TOO EASILY 5. SANCTUARY – THE THEME 6. DIRECTIONS 7. MASQUALERO

[Recorded at Teatro Sistina, Rome, Italy, October 27th 1969 : Original Remastered by VDD 2023]
◇Miles Davis – trumpet / Wayne Shorter – soprano saxophone, tenor saxophone / Chick Corea – electric piano, wood flute / Dave Holland – double bass, electric bass / Jack DeJohnette – drums

ポールの初ソロ・アルバム『マッカートニー』を、新次元ATMOS立体音響サウンドによるリミックスCD&映像も収録したDVDをセットで。

PAUL McCARTNEY / McCartney : ATMOS IMMERSIVE SOUND (プレス1CD+1DVD)

1970年発表の初ソロ・アルバム『マッカートニー』を、新次元のATMOS立体音響サウンドによる2023年最新リミックスCDと、映像も収録したDVDをセットにしたタイトルが、日本語帯付きの永久保存プレスCD+DVDにて完全限定リリース。
[内容詳細]
1970年4月ポールがビートルズ脱退宣言直後に発表したファースト・ソロ・アルバムを、新次元の立体音響サウンドとして話題のドルビー・アトモス音源を元にした最新リミックスにて再構築。
これは従来の数あるリマスター盤に比べ、さらなる高音質化を実現したドルビー・アトモス規格によるもので、オリジナル・マスターからのマルチ音源を元にボーカルが際立ち、また各楽器の細やかな音がよりリアルに再現されることで、これまで聴こえてこない埋もれたパートまでが浮き彫りになっており、再生環境に関わずこれまでのサラウンドをより進化させたオブジェクト・オーディオ音源によるもの。
そしてまずCDにはそのドルビー・アトモス音源を元にした最新リミックスを2バージョン収録。はじめの『オリジナル・リミックス・リマスター2023』は、当時のオリジナル・ステレオ・バージョンと比べボーカルがより生々しく再現され、全体的なサウンド・セパレーションもアップデイト改編されており、さらに後半の『アトモス・マルチチャンネル・ステレオ・リミックス』は、そのままではCD化されていないドルビー・アトモスのサラウンド音源から独自にステレオ化したもので、これまでの数あるリマスター盤とその違いを聴き比べるのに最適なバージョンとして収録。
またボーナス的に「メイビー・アイム・アメイズド」の、イントロ/エンディングが大きく異なるリミックスとインストの2バージョンも追加。
そしてDVDにはドルビー・アトモスの各バージョンを再現した『オーディオ・セクション』と、関連映像をまとめた『ビデオ・セクション』を収録。
まず『オーディオ・セクション』には4ヴァージョンが収録されており、そのままでは音源再生のハードルが高いドルビー・アトモスのマルチ音源を「アトモス・ステレオ・ミックス」、これまでの5.1サラウンド環境でマルチ再生出来るようにコンバートされた「アトモス・サラウンド・ミックス」、そしてマルチ再生環境ではなくてもサラウンド化された音源を個別に収録した「アトモス・フロント・チャンネル」と「アトモス・リア・チャンネル」という構成で、オーディオ・オプションでセレクト再生出来るうえ、いずれも通常のDVDプレイヤーやPCで再生可能の静止画オーディオ仕様。
そして『ビデオ・セクション』には2011年に制作されたアルバム・プロモーションと、「メイビー・アイム・アメイズド」のオリジナルPVとTVショー2バージョンも収録されており、映像自体も新たに編集された最新バージョンにて。
以上、ポールのソロ活動の原点となるファースト・ソロ・アルバムを、究極の最新リミックスでコンパイルしたファン必携の限定コレクターズ・エディション。

CD : 01. The Lovely Linda 02. That Would Be Something 03. Valentine Day 04. Every Night 05. Hot As Sun / Glasses 06. Junk 07. Man We Was Lonely 08. Oo You 09. Mamma Miss America 10. Teddy Boy 11. Singalong Junk 12. Maybe I’m Amazed 13. Kreen-Akrore
[McCARTNEY : ALBUM ORIGINAL REMIX/REMASTERS 2023]
14. The Lovely Linda 15. That Would Be Something 16. Valentine Day 17. Every Night 18. Hot As Sun / Glasses 19. Junk 20. Man We Was Lonely 21. Oo You 22. Mamma Miss America 23. Teddy Boy 24. Singalong Junk 25. Maybe I’m Amazed 26. Kreen-Akrore
[McCARTNEY : ATMOS MULTI-CHANNEL STEREO REMIX]
27. Maybe I’m Amazed (RB Multitrack Version) 28. Maybe I’m Amazed (Instrumental)
[BONUS TRACK]

DVD : 01. The Lovely Linda 02. That Would Be Something 03. Valentine Day 04. Every Night 05. Hot As Sun / Glasses 06. Junk 07. Man We Was Lonely 08. Oo You 09. Mamma Miss America 10. Teddy Boy 11. Singalong Junk 12. Maybe I’m Amazed 13. Kreen-Akrore
[McCARTNEY ALBUM AUDIO SECTION]
01. Album Promotion Video 02. Album Promotion (Short) 03. Maybe I’m Amazed (Promotion Video) 04. Maybe I’m Amazed (James Paul McCartney TV stereo) 05. Maybe I’m Amazed (The Bruce McMouse Show 1972)
[McCARTNEY ALBUM VIDEO SECTION]
◇NTSC 16:9 WIDESCREEN AUDIO/VIDEO DVD/AUDIO OPTION SELECT (+ Dolby Atmos Stereo Mix / + Dolby Atmos 5.1 Surround Mix / + Dolby Atmos Front Channels / + Dolby Atmos Rear Channels / + Song Titles On Screen/Off

ビートルズの2023年最新編集AIライブ・アンソロジー第6弾は『ハリウッドボウル 1965』

THE BEATLES / LIVE ANTHOLOGY : HOLLYWOOD BOWL 1965 : AI – AUDIO COMPANION (プレス2CD)

ビートルズの2023年最新編集AIライブ・アンソロジー第6弾『HOLLYWOOD BOWL 1965』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべルからスタジオ・アルバム・シリーズに続いてのライブ・アンソロジー・シリーズで、60年代の数々の歴史的ライブを新次元のAI音源解析による独自のマルチトラック新編集ステレオ/モノ・リミックスにて収録したもので、ライブのラジオ音源や未編集サウンドボード音源からベスト・サウンドをセレクトし、マルチトラックによるオリジナル・モノラル音源は、独自の新編集リアル・ステレオ・ミックスで。
またオリジナル・モノ音源も同じく独自編集ミックスにて完全収録しており、これらすべてに2023年最新リマスターも施したグレードアップ・ヴァージョンとなっており、その内容は以下の通り。

[内容詳細]
そしてシリーズの第6弾は1965年シェア・スタジアム公演などで有名な全米ツアーから、いよいよ8 月 29&30 日の 2 日間行われたロサンゼルス、ハリウッド・ボウル公演を、いずれも今回もステレオ・リミックス・サウンドボード音源とモノラル・リミックス音源にて収録。
まずこの 2 公演も 前年に続きUSキャピトル主導によるライブ・アルバム企画のためライブ・レコーディングされるもお蔵入りとなり、その後70 年代になってから前年公演を含む編集盤として公式リリース。
なお近年にはリマスター盤でも再発されたものの、1964 年と同様に完全版は公式リリースされておらず、特に 29 日は序盤から数曲ポールのボーカルがオフになる機材トラブルに見舞われその後回復し、翌 30 日公演の方は問題なく収録されることに。
そのような状況下で公式にも一部採用されてい代表的定番ライブを今回フル収録していることに加え、今回の本タイトルも独自の最新 AI 音源解析による独自のオリジナル・マルチトラック新編集によるステレオ・リミックス&リマスターで収録しており、過去には疑似ステレオ的な音源もあった中、ボーカルと各楽器演奏を分離させたデミックス技術による新たなリアル・ステレオに生まれ変わっており、ワイドに広がる音像はモノラル音源とは別物の臨場感。
また近年知られる海外制作ステレオ音源とも異なり一段と進化した最新ステレオ・リミックスとなっており、さらにDisc:2にはかつてアナログ時代にお馴染みのオリジナル盤からのモノラル音源を収録し、こちらも新編集モノラル・リミックスとして過去の同音源に比べ格段にアップグレード。
以上、歴史的ライブを別次元のクオリティーで再現し、2023年新編集ステレオ・リミックスとオリジナル・モノ音源の違いも聴き比べられる、今後のシリーズ・タイトルも含めてファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 : [AUGUST 29th 1965 CONCERT] 1. OPENING 2. TWIST AND SHOUT 3. SHE’S A WOMAN 4. I FEEL FINE 5. DIZZY MISS LIZZY 6. TICKET TO RIDE 7. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 8. CAN’T BUY ME LOVE 9. BABY’S IN BLACK 10. I WANNA BE YOUR MAN 11. A HARD DAY’S NIGHT 12. HELP! 13. I’M DOWN [AUGUST 30th 1965 CONCERT] 14. OPENING 15. TWIST AND SHOUT 16. SHE’S A WOMAN 17. I FEEL FINE 18. DIZZY MISS LIZZY 19. TICKET TO RIDE 20. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 21. CAN’T BUY ME LOVE 22. BABY’S IN BLACK 23. I WANNA BE YOUR MAN 24. A HARD DAY’S NIGHT 25. HELP! 26. I’M DOWN
(SOUNDBOARD STEREO REMIX AND REMASTERS)

DISC 2 : [AUGUST 29th 1965 CONCERT] 1. OPENING 2. TWIST AND SHOUT 3. SHE’S A WOMAN 4. I FEEL FINE 5. DIZZY MISS LIZZY 6. TICKET TO RIDE 7. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 8. CAN’T BUY ME LOVE 9. BABY’S IN BLACK 10. I WANNA BE YOUR MAN 11. A HARD DAY’S NIGHT 12. HELP! 13. I’M DOWN [AUGUST 30th 1965 CONCERT] 14. OPENING 15. TWIST AND SHOUT 16. SHE’S A WOMAN 17. I FEEL FINE 18. DIZZY MISS LIZZY 19. TICKET TO RIDE 20. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 21. CAN’T BUY ME LOVE 22. BABY’S IN BLACK 23. I WANNA BE YOUR MAN 24. A HARD DAY’S NIGHT 25. HELP! 26. I’M DOWN SOUNDBOARD MONO REMIX AND REMASTERS
(SOUNDBOARD MONO REMIX AND REMASTERS)

-Live at Hollywood Bowl, LA, California, USA August 29&30th1965-