ビートルズの2023年最新編集AIライブ・アンソロジー第5弾は『HOUSTON 1965』

THE BEATLES / LIVE ANTHOLOGY : HOUSTON 1965 : AI – AUDIO COMPANION (プレス2CD)

ビートルズの2023年最新編集AIライブ・アンソロジー第5弾『HOUSTON 1965』が、海外オリジナル・プレス輸入盤にて完全限定リリース。
海外レーべルからスタジオ・アルバム・シリーズに続いてのライブ・アンソロジー・シリーズで、60年代の数々の歴史的ライブを新次元のAI音源解析による独自のマルチトラック新編集ステレオ/モノ・リミックスにて収録したもので、ライブのラジオ音源や未編集サウンドボード音源からベスト・サウンドをセレクトし、マルチトラックによるオリジナル・モノラル音源は、独自の新編集リアル・ステレオ・ミックスで。
またオリジナル・モノ音源も同じく独自編集ミックスにて完全収録しており、これらすべてに2023年最新リマスターも施したグレードアップ・ヴァージョンとなっており、その内容は以下の通り。
[内容詳細]
そしてシリーズの第5弾は1965年シェア・スタジアム公演などで有名な全米ツアーから、こちらも過去より知られる8 月19 日テキサス、ヒューストンインでの昼夜2回公演を、いずれも今回もステレオ・リミックス・サウンドボード音源とモノラル・リミックス音源にて収録。
これも当時現地のラジオ局によってレコーディングされたもので、ファンの間では公式リリースされたハリウッド・ボウル公演以上に臨場感伝わるライブとしてなじみのあるもので、今回の本タイトルも独自の最新 AI 音源解析による独自のオリジナル・マルチトラック新編集によるステレオ・リミックス&リマスターで収録しており、過去には疑似ステレオ的な音源もあった中、ボーカルと各楽器演奏を分離させたデミックス技術による新たなリアル・ステレオに生まれ変わっており、ワイドに広がる音像はモノラル音源とは別物の臨場感。
また近年知られる海外制作ステレオ音源とも異なり一段と進化した最新ステレオ・リミックスとなっており、さらにDisc:2にはかつてアナログ時代にお馴染みのオリジナル・アセテート盤からのモノラル音源を収録し、こちらも新編集モノラル・リミックスとして過去の同音源に比べ格段にアップグレード。
以上、歴史的ライブを別次元のクオリティーで再現し、2023年新編集ステレオ・リミックスとオリジナル・モノ音源の違いも聴き比べられる、今後のシリーズ・タイトルも含めてファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 :
-AFTERNOON CONCERT- 1. OPENING 2. TWIST AND SHOUT 3. SHE’S A WOMAN 4. I FEEL FINE 5. DIZZY MISS LIZZY 6. TICKET TO RIDE 7. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 8. CAN’T BUY ME LOVE 9. BABY’S IN BLACK 10. I WANNA BE YOUR MAN 11. A HARD DAY’S NIGHT 12. STAGE ANNOUNCEMENT 13. HELP! 14. I’M DOWN
-EVENING CONCERT- 15. OPENING 16. TWIST AND SHOUT 17. SHE’S A WOMAN 18. I FEEL FINE 19. DIZZY MISS LIZZY 20. TICKET TO RIDE 21. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 22. CAN’T BUY ME LOVE 23. BABY’S IN BLACK 24. I WANNA BE YOUR MAN 25. A HARD DAY’S NIGHT 26. HELP! 27. I’M DOWN
(SOUNDBOARD STEREO REMIX AND REMASTERS)

DISC 2 :
-AFTERNOON CONCERT- 1. OPENING 2. TWIST AND SHOUT 3. SHE’S A WOMAN 4. I FEEL FINE 5. DIZZY MISS LIZZY 6. TICKET TO RIDE 7. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 8. CAN’T BUY ME LOVE 9. BABY’S IN BLACK 10. I WANNA BE YOUR MAN 11. A HARD DAY’S NIGHT 12. STAGE ANNOUNCEMENT 13. HELP! 14. I’M DOWN
-EVENING CONCERT- 15. OPENING 16. TWIST AND SHOUT 17. SHE’S A WOMAN 18. I FEEL FINE 19. DIZZY MISS LIZZY 20. TICKET TO RIDE 21. EVERYBODY’S TRYING TO BE MY BABY 22. CAN’T BUY ME LOVE 23. BABY’S IN BLACK 24. I WANNA BE YOUR MAN 25. A HARD DAY’S NIGHT 26. HELP! 27. I’M DOWN

(SOUNDBOARD MONO REMIX AND REMASTERS) [Live at Sam Houston Coliseum, Houston, Texas, USA August 19th 1965]

THE 1975来日公演より、4月27日横浜PIAアリーナMMの2日目のライブもベスト・クオリティーの音と映像で。

THE 1975 / 2023 YOKOHAMA 2ND NIGHT (2CDR+1DVDR)

2023年待望の単独来日公演の3日目となった4月27日横浜PIAアリーナMMの2日目のライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてコンプリート収録し、さらに当日の映像を収めたDVD-R付きのコレクターズ・エディションにて。
まずCDはメンバーがステージ上で使用していた、複数のモニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもの。そして最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、各パートの細部までカンペキに分離され、一部IEMソースに含まれるクリックが入る以外は当日の模様をサウンドボード・レベルで再現。
さらにデジタル・カメラによる映像は、スタンド席最前列から障害物もなくクローズ・ショットも多用した安定アングルにてライブ全編をフル収録しており、しかも小規模の会場ゆえにサウンドも含めて臨場感に溢れており、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーにて。
そして前年「サマソニ東京」初日にヘッドライナーとして登場して以来の待望の単独ライブは、やはりフェスとは違いフル・ステージというで、前年にリリースされた5枚目のアルバム『外国語での言葉遊び』(原題/Being Funny in a Foreign Language)からのナンバーなども多数披露。
そしてもちろん過去4枚のアルバムからバランス良くセレクトされており、その他もヴォーカルのマシューを中心に、オーセンティックなR&Bや、ニューウェイヴ、最新形のアンビエント、ダビーなヒップホップを混ぜ込んだサウンドの多様性は唯一無比。
なお7年ぶりの単独来日ということでこの東京での追加公演含めて全5公演すべてがソールド・アウト、しかもこの前日の同アリーナ初日とはガラリとセットも変わっており曲数も増えており、そんな幸福感と開放感に溢れたパフォーマンスをステレオ・サウンドボード・クオリティーで再現した、来日限定メモリアル・アイテム。


Disc 1 : 01. Intro 02. Oh Caroline 03. I Couldn’t Be More in Love 04. When We Are Together 05. Looking for Somebody (to Love) 06. Happiness 07. UGH! 08. Oh Caroline 09. Me & You Together Song 10. Medicine 11. If You’re Too Shy (Let Me Know) 12. I’m in Love With You 13. fallingforyou
Disc 2 : 01. About You 02. An Encounter 03. Robbers 04. Somebody Else 05. It’s Not Living (If It’s Not With You) 06. Sincerity Is Scary 07. Paris 08. Chocolate 09. Love It If We Made It 10. Guys 11. I Always Wanna Die (Sometimes) 12. The Sound 13. Sex 14. Give Yourself a Try

DVD-R : 01. Intro 02. Oh Caroline 03. I Couldn’t Be More in Love 04. When We Are Together 05. Looking for Somebody (to Love) 06. Happiness 07. UGH! 08. Oh Caroline 09. Me & You Together Song 10. Medicine 11. If You’re Too Shy (Let Me Know) 12. I’m in Love With You 13. Fallingforyou 14. About You 15. An Encounter 16. Robbers 17. Somebody Else 18. It’s Not Living (If It’s Not With You) 19. Sincerity Is Scary 20. Paris 21. Chocolate 22. Love It If We Made It 23. Guys 24. I Always Wanna Die (Sometimes) 25. The Sound 26. Sex 27. Give Yourself a Try

[Live at PIA ARENA MM, Yokohama, Japan 27th April 2023 : ORIGINAL MASTER : EX-Audience Source + IEM Source = Matrix Recording]

THE 1975来日公演より、4月26日横浜PIAアリーナMMの初日のライブをベスト・クオリティーの音と映像で。

THE 1975 / 2023 YOKOHAMA 1ST NIGHT (2CDR+1DVDR)

2023年待望の単独来日公演の2日目となった4月26日横浜PIAアリーナMMの初日のライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてコンプリート収録し、さらに当日の映像を収めたDVD-R付きのコレクターズ・エディションにて。
まずCDはメンバーがステージ上で使用していた、複数のモニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもの。そして最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、各パートの細部までカンペキに分離され、一部IEMソースに含まれるクリックが入る以外は当日の模様をサウンドボード・レベルで再現。
さらにデジタル・カメラによる映像は、スタンド席最前列から障害物もなくクローズ・ショットも多用した安定アングルにてライブ全編をフル収録しており、しかも小規模の会場ゆえにサウンドも含めて臨場感に溢れており、オープニングからトラック3まではマスター映像欠落のため他ソースから映像を補完しているものの、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーにて。
そして前年「サマソニ東京」初日にヘッドライナーとして登場して以来の待望の単独ライブは、やはりフェスとは違いフル・ステージというで、前年にリリースされた5枚目のアルバム『外国語での言葉遊び』(原題/Being Funny in a Foreign Language)からのナンバーなども多数披露。
そしてもちろん過去4枚のアルバムからバランス良くセレクトされており、その他もヴォーカルのマシューを中心に、オーセンティックなR&Bや、ニューウェイヴ、最新形のアンビエント、ダビーなヒップホップを混ぜ込んだサウンドの多様性は唯一無比。
なお7年ぶりの単独来日ということでこの東京での追加公演含めて全5公演すべてがソールド・アウト、しかもこの翌日の同アリーナ2日目とはガラリとセットも変わっており、そんな幸福感と開放感に溢れたパフォーマンスをステレオ・サウンドボード・クオリティーで再現した、来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. Looking for Somebody (to Love) 03. Happiness 04. UGH! 05. Oh Caroline 06. Me & You Together Song 07. All I Need to Hear 08. If You’re Too Shy (Let Me Know) 09. I’m in Love With You 10. fallingforyou 11. About You 12. An Encounter 13. Robbers
Disc 2 : 01. Somebody Else 02. It’s Not Living (If It’s Not With You) 03. Sincerity Is Scary 04. Paris 05. Chocolate 06. Love It If We Made It 07. Be My Mistake 08. The Sound 09. Sex 10. Give Yourself a Try

DVD-R : 01. Intro 02. Looking for Somebody (to Love) 03. Happiness 04. UGH! 05. Oh Caroline 06. Me & You Together Song 07. All I Need to Hear 08. If You’re Too Shy (Let Me Know) 09. I’m in Love With You 10. fallingforyou 11. About You 12. An Encounter 13. Robbers 14. Somebody Else 15. It’s Not Living (If It’s Not With You) 16. Sincerity Is Scary 17. Paris 18. Chocolate 19. Love It If We Made It 20. Be My Mistake 21. The Sound 22. Sex 23. Give Yourself a Try

[Live at PIA ARENA MM, Yokohama, Japan 26th April 2023 : ORIGINAL MASTER : EX-Audience Source + IEM Source = Matrix Recording]

ドリーム・シアター2023年来日公演よりハイライトとなった4月30日武道館でのライブも、ベスト・クオリティーの音と映像で。

DREAM THEATER / 2023 TOKYO 2ND NIGHT : A VIEW FROM BUDOKAN (2CDR+1DVDR)

2023年全4公演のジャパン・ツアーより、ハイライトと言える2日目の4月30日東京武道館でのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにて2時間にわたりコンプリート収録し、さらに当日の映像を収めたDVD-R付きのコレクターズ・エディションにて。
まずCDはメンバーがステージ上で使用していた、複数のモニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもの。そして最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、各パートの細部までカンペキに分離され、当日の模様をサウンドボード・レベルで再現。
さらにデジタル・カメラによる映像は南西スタンドより安定したオーディエンスショットにて収録されており、前列ゆえ障害物もなくクローズ・ショットも多用した安定アングルにてステージ全体を捉えており、サウンドも含めてその臨場感とクリアーさは断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーにて。
そして前年の「DOWNLOAD JAPAN」とは違い今回単独での「TOP OF THE WORLD Tour」からのフル・ライブということで、『ア・ヴュー・フロム・ザ・トップ・オブ・ザ・ワールド』からのセレクトも、オープニングの「The Alien」以外は総入れ替えされており、また過去の代表ナンバーにしても8年ぶりに復活した「Caught In A Web」に加えて『SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE』からの3連発は驚きで、「Solitary Shell」からアルバムと同様に「About To Crash (reprise)」「Losing Time/Grand Finale」へと畳みかけていく流れなどは2000年代以降久しぶり。
なお初日LINE CUBE SHIBUYAとセット構成は全く同じながら、武道館ということもありそのパフォーマンスは圧倒的で、やはりDTは単独来日ライブこそ本領発揮であることを痛感させられる来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. The Alien 03. 6:00 04. Sleeping Giant 05. Bridges in the Sky 06. Caught in a Web 07. Answering the Call 08. Solitary Shell 09. About to Crash (Reprise) 10. Losing Time / Grand Finale
Disc 2 : 01. Pull Me Under 02. A View From the Top of the World –encore- 03. The Count of Tuscany

DVD-R : 01. Intro 02. The Alien 03. 6:00 04. Sleeping Giant 05. Bridges in the Sky 06. Caught in a Web 07. Answering the Call 08. Solitary Shell 09. About to Crash (Reprise) 10. Losing Time / Grand Finale 11. Pull Me Under 12. A View From the Top of the World –encore- 13. The Count of Tuscany

[Live at Budokan, Tokyo, Japan 30th April 2023 : ORIGINAL MASTER : EX-Audience Source + IEM Source = Matrix Recording]
◇James LaBrie – Vocals / John Petrucci – Guitar / John Myung – Bass / Jordan Rudess – Keyboards / Mike Mangini – Drums

ドリーム・シアター2023年来日公演より初日となった4月28日東京でのライブを、ベスト・クオリティーの音と映像で。

DREAM THEATER / 2023 TOKYO 1ST NIGHT : A VIEW FROM LINE CUBE SHIBUYA (2CDR+1DVDR)

2023年全4公演のジャパン・ツアーより、記念すべき初日となった4月28日東京はLINE CUBE SHIBUYAでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにて2時間にわたりコンプリート収録し、さらに当日の映像を収めたDVD-R付きのコレクターズ・エディションにて。
まずCDはメンバーがステージ上で使用していた、複数のモニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源と、デジタル・オーディエンス・マスターをミックスした、同レーベルおなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもの。そして最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースに、絶妙のオーディエンス・ソースを配合ステレオ・ミックスすることで、各パートの細部までカンペキに分離され、当日の模様をサウンドボード・レベルで再現。
さらにデジタル・カメラによる映像は、ステージ全体を障害物もなくクローズ・ショットも多用した安定アングルにてライブ全編をフル収録しており、しかも武道館などと比べ各段に小規模の会場ゆえに、サウンドも含めてその臨場感とクリアーさは断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーにて。
そして前年の「DOWNLOAD JAPAN」とは違い今回単独での「TOP OF THE WORLD Tour」からのフル・ライブということで、『ア・ヴュー・フロム・ザ・トップ・オブ・ザ・ワールド』からのセレクトも、オープニングの「The Alien」以外は総入れ替えされており、また過去の代表ナンバーにしても8年ぶりに復活した「Caught In A Web」に加えて『SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE』からの3連発は驚きで、「Solitary Shell」からアルバムと同様に「About To Crash (reprise)」「Losing Time/Grand Finale」へと畳みかけていく流れなどは2000年代以降久しぶり。
よってやはりDTは単独来日ライブこそ本領発揮であることを痛感させられる来日限定メモリアル・アイテム。

Disc 1 : 01. Intro 02. The Alien 03. 6:00 04. Sleeping Giant 05. Bridges in the Sky 06. Caught in a Web 07. Answering the Call 08. Solitary Shell 09. About to Crash (Reprise) 10. Losing Time / Grand Finale
Disc 2 : 01. Pull Me Under 02. A View From the Top of the World –encore- 03. The Count of Tuscany
DVD-R : 01. Intro 02. The Alien 03. 6:00 04. Sleeping Giant 05. Bridges in the Sky 06. Caught in a Web 07. Answering the Call 08. Solitary Shell 09. About to Crash (Reprise) 10. Losing Time / Grand Finale 11. Pull Me Under 12. A View From the Top of the World –encore- 13. The Count of Tuscany
[Live at Line Cube Shibuya, Tokyo, Japan 28th April 2023 : ORIGINAL MASTER : EX-Audience Source + IEM Source = Matrix Recording]
◇James LaBrie – Vocals / John Petrucci – Guitar / John Myung – Bass / Jordan Rudess – Keyboards / Mike Mangini – Drums