クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」のアルバム徹底研究シリーズから、ラスト・アルバム『メイド・イン・ヘヴン』からのレア音源と、マルチ・オーディオDVDをセットで。

QUEEN / MADE IN HEAVEN SUNRISE : EXPANDED EDITION (プレス2CD+1DVD)

クイーン・ファン必携の「MASTERWORKS」レーベルのアルバム徹底研究シリーズから、1995年フレディ死後に制作されたラスト・アルバム『メイド・イン・ヘヴン』からのレア音源と、マルチ・オーディオDVDをセットにて、オリジナル・ポストカード付で完全限定リリース。
クイーン究極のアルバム徹底研究シリーズ「エクスパンデッド・コレクターズ・エディション」から、フレディ死後リリースされた1995年の『『メイド・イン・ヘヴン』がオリジナル盤の内容を拡張してここに登場。
なお本アルバムはこの「SUNRISE」(2CD+1DVD)と、「SUNSET」(2CD+1DVD)の2ヴァージョンでのリリースとなり、この第1弾となる「SUNRISE 」(2CD+1DVD)は、アルバム全曲をオリジナル・バージョンやシングル・ミックス、デモ、ラフ・ミックス等で再現した『オルタネイト・アルバム=オリジナル・バージョンズ』、さらにアルバム全曲をインストゥルメンタルによる『コンプリート・アルバム=インストゥルメンタル・トラックス』にて収録。
そしてDVDの方はこれまでのシリーズ同様全曲リリックス映像に、マルチ・オーディオ選択で4通りのマルチ・オーディオをセレクトして聴き比べが出来る「オーディオ・アルバム」と、映像監督が曲ごとに手掛けた『MADE IN HEAVEN : THE FILMS』プロモとは異なった、ビデオ映像作品も完全収録。


[コレクターズ・ポイント]
いよいよ本シリーズも最後のタイトルはフレディの死後に制作された1995年の『メイド・イン・ヘヴン』で、まずこの第1弾の「SUNRISE」編では、これまでのシリーズ同様のコンセプトにて、disc:1にはアルバム全曲をオリジナル・バージョンやシングル・ミックス、デモ、ラフ・ミックス等による「オルタネイト・アルバム=オリジナル・バージョンズ」を収録。最終的な仕上がりとは異なる興味深い音源集となっており、さらにエクストラとしてアルバム未収録シングルのトラックやフレディとマイケル・ジャクソンの共演曲も追加で。
そしてdisc:2にはアルバム全曲のインスト・トラックで、オリジナル・カラオケ以外にもピアノ・バージョン等も追加収録。
そしてDVDはこれまでのシリーズ同様にまず「オーディオ・アルバム」として、全曲リアルタイムで歌詞が流れるリリックス映像に、マルチ・オーディオ選択にてリマスター・ステレオの他5.1サラウンド・ミックスやインスト・トラックス、ヴォーカル・メイン・トラックスをセレクトして聴き比べ出来る4種のオーディオ・オプション仕様にて収録。
これによりよりマニアックな聴き比べ音源検証が出来るセクションとなっており、さらにアルバム完成後に制作された映像監督によるストーリー仕立てのビデオ作品『MADE IN HEAVEN : THE FILMS』の映像も完全フル収録。こちらはクイーンを楽曲をサウンドトラックとし、PVとは異なる独立した映像作品となっており、因みにアルバムからのPV関連は「SUNSET」編に収録。
そして本タイトルも初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、フレディ生前最後のアルバム『イニュエンドウ』制作後に録音したトラックに手を加えたものや、メンバーのソロ作の演奏を差し替えたものを中心として、、残された音源から作り上げた最後のオリジナル・スタジオ・アルバムを多角的にまとめたのがこの「SUNRISE」、そしてプロモ音源&ビデオ関連は次回リリースの「SUNSETS」編に収録されるゆえ、2タイトルをセットでオススメの、これまで同様ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 :
[ALTERNATE ALBUM – ORIGINAL VERSIONS] 1. IT’S A BEAUTIFUL DAY (Original Spontaneous Idea) 2. MADE IN HEAVEN (Original Version) 3. LET ME LIVE (Original Version) 4. MOTHER LOVE (Original Outro Mix) 5. MY LIFE HAS BEEN SAVED (Original Version 1989) 6. I WAS BORN TO LOVE YOU (Demo Version) 7. HEAVEN FOR EVERYONE (Single Version) 8. TOO MUCH LOVE WILL KILL YOU (Rough Mix) 9. YOU DON’T FOOL ME (Single Version) 10. A WINTER’S TALE (Single Version) 11. IT’S A BEAUTIFUL DAY (REPRISE) (Single Version)
[EXTRA TRACKS] 12. ROCK IN RIO BLUES 13. NO ONE BUT YOU 14. LOVE KILLS (BALLAD) 15. THERE MUST BE MORE TO LIFE THAN THIS with MICHAEL JACKSON (William Orbit Mix)
Disc 2 :
[COMPLETE ALBUM – INSTRUMENTAL TRACKS] 1. IT’S A BEAUTIFUL DAY 2. MADE IN HEAVEN 3. LET ME LIVE 4. MOTHER LOVE 5. MY LIFE HAS BEEN SAVED 6. I WAS BORN TO LOVE YOU 7. HEAVEN FOR EVERYONE 8. TOO MUCH LOVE WILL KILL YOU 9. YOU DON’T FOOL ME 10. A WINTER’S TALE 11. IT’S A BEAUTIFUL DAY (REPRISE)
[EXTRA INSTRUMENTAL TRACKS] 12. MADE IN HEAVEN (Piano Version) 13. MADE IN HEAVEN (Looped Intro) 14. TOO MUCH LOVE WILL KILL YOU (Piano Version) 15. LOVE KILLS 16. THERE MUST BE MORE TO LIFE THAN THIS

DVD :
[AUDIO ALBUM (LYRICS with MULTIPLE SELECTIONS)] IT’S A BEAUTIFUL DAY / MADE IN HEAVEN / LET ME LIVE / MOTHER LOVE / MY LIFE HAS BEEN SAVED / I WAS BORN TO LOVE YOU / HEAVEN FOR EVERYONE / TOO MUCH LOVE WILL KILL YOU / YOU DON’T FOOL ME / A WINTER’S TALE / IT’S A BEAUTIFUL DAY (REPRISE)
◇Multiple Selections Audio / 1) Remaster Stereo 2) Dolby Digital 5.1 Surround 3) Instrumental Karaoke Tracks 4) Vocal Main Tracks
[MADE IN HEAVEN : THE FILMS] I WAS BORN TO LOVE YOU / HEAVEN FOR EVERYONE (EVOLUTION) / TOO MUCH LOVE WILL KILL YOU (HEART-ACHE) / MY LIFE HAS BEEN SAVED (O) / YOU DON’T FOOL ME / A WINTER’S TALE (OUTSIDE-IN) / LET ME LIVE (RETURN TRIP) / MOTHER LOVE / MADE IN HEAVEN (CLOSING) / THE MAKING OIF “WE WILL ROCK YOU” MUSICAL
◆AUDIO ALBUM (LYRICS with MULTIPLE SELECTIONS) : NTSC 16:9 Dolby Digital Stereo / 5.1 Surround = 4 Audio Stream / time approx. 53min.
◆MADE IN HEAVEN : THE FILMS : NTSC 16:9 (4:3) Dolby Digital Stereo time approx. 48min.

2021年映画『ゲット・バック』公開記念として、ビートルズ『ルーフトップ・コンサート』を、最新編集にてノーカット完全再現したCD+DVDが限定リリース。

THE BEATLES / LIVE ON THE ROOFTOP : THE COMPLETE & UNCUT EDITION (プレス1CD+1DVD) 

2021年映画『ゲット・バック』公開記念アイテムとして、『ルーフトップ・コンサート』の全貌を、2021年最新編集音源と映像にて全曲ノーカット完全再現した最後のライブ・ドキュメントが、直輸入オリジナル・プレス盤、初回限定オリジナル・デザイン帯付きにて。
ビートルズ最後のライブ・パフォーマンスであり、映画『Let It Be』や『Get Back』でも最大のハイライトとなる、伝説のルーフトップ・コンサートを、2021年最新機器を用いた編集により全曲ノーカットで完全再現フル収録した音源CDと、マルチカメラ・アングル新編集により、再現した映像DVDをカップリング。

[内容詳細]
1969年1月30日アップル・スタジオのあったビル屋上で決行されたこの『ルーフトップ・コンサート』は、これまでも映画やアルバムさらに2021年の最新ドキュメンタリーにも収録されてきたあまりに有名なもので、そして今回コレクターズ・エディションではその歴史的なライブを新たな編集にて完全再現。
まずCDは「THE COMPLETE AND UNCUT EDITION」として、演奏前のウォームアップから曲の合間、さらに演奏自体を複数の音源ソースを組み合わせて、文字通りの全曲ノーカットの完全再現フル収録を実現。実のところ映画『Let It Be』や『Get Back』では、編集によって曲の合間や曲間途中にインタビュー等のボイス・オーバーなどの妨げにより、演奏がさえぎられており、配信映像を観たファンからも大きな不満の声があったのも現状。
そこで本タイトルではそうした映像編集とは異なり、実際のライブ・パフォーマンスそのものを、未編集に近い最長の形にて現存する未発表のリール・マスター音源を含めて、映像ではカットされていたパートもすべてプロユース編集にて復元し、。まさにコンサートの全貌を余すところなく再現した真の完全版。
また後半の「ORIGINAL MOVIE RESTORED EDITION」では、映画『Let It Be』をかつて修復した際のステレオ・リマスター音源も収録しており、聞き比べると各曲の編集やミックス違いが明確に。
そしてDVDでは現存する様々な映像を組み合わせた「COMPLEX EXPANDED VIDEO EDITION」として、こちらも映像版による全曲ノーカット完全再現を収録。これまでも映画やプロモ映像等で数多くのバリエーションがあった中で、そうした映像とは編集が異なる全曲再現となっており、さらにこちらも音源同様に演奏途中で遮断されることのないコンサート映像だけの完全版仕様となっており、しかも映画『Let It Be』や『Get Back』の映像とは異なる、マルチカメラ・アングルの違いによる新編集オリジナル映像としても、高度な編集技術によりその違いが楽しめる内容にて。
さらに後半には「ORIGINAL MOVIE RESTORED EDITION」として、映画『Let It Be』の修復映像版も合わせて収録。こちらもオリジナル映画のままではない編集となっておりそれぞれ見比べると音源同様に各曲の編集やミックス違いが判明し、さらにDVDの音声パートもPCM Stereo / 48khz16bitというハイスペック・サウンドにて、ライブを迫力あるリアル・サウンドにて再現。
以上、ビートルズ最後のライブ・ドキュメントとして永遠に語り継がれる伝説のルーフトップ・コンサートを、新編集音源と映像で文字通り完全収録した、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

CD :
[THE COMPLETE AND UNCUT EDITION]
1. OPENING tuning warm-up 2. GET BACK rehearsal 3. GET BACK version 1 4. STREET INTERVIEW / I WANT YOU (SHE’S SO HEAVY) 5. GET BACK version 2 6. DON’T LET ME DOWN version 1 7. I’VE GOT A FEELING version 1 / OH MY SOUL 8. ONE AFTER 909 Rehearsal 9. ONE AFTER 909 10. DANNY BOY 11. DIG A PONY 12. GOD SAVE THE QUEEN 13. I’VE GOT A FEELING version 2 14. A PRETTY GIRL IS LIKE A MELODY 15. DON’T LET ME DOWN version 2 16. GET BACK version 3 17. HOPE WE PASSED THE AUDITION / ENDING
[ORIGINAL MOVIE RESTORED EDITION]
18. OPENING 19. GET BACK 20. DON’T LET ME DOWN 21. I’VE GOT A FEELING 22. ONE AFTER 909 23. DIG A PONY 24. GET BACK 25. GET BACK (Ending)

DVD :
[COMPLEX EXPANDED VIDEO EDITION]
1. OPENING tuning warm-up 2. GET BACK rehearsal 3. GET BACK version 1 4. GET BACK version 2 5. DON’T LET ME DOWN version 1 6. I’VE GOT A FEELING version 1 7. ONE AFTER 909 8. DIG A PONY 9. GOD SAVE THE QUEEN 10. I’VE GOT A FEELING version 2 11. DON’T LET ME DOWN version 2 12. GET BACK version 3 13. HOPE WE PASSED THE AUDITION / ENDING
[ORIGINAL MOVIE RESTORED EDITION]
1. OPENING 2. GET BACK 3. DON’T LET ME DOWN 4. I’VE GOT A FEELING 5. ONE AFTER 909 6. DIG A PONY 7. GET BACK 8. GET BACK (Ending)

◇Live on Apple Building Rooftop, Savile Row, London, UK January 30th 1969 : NTSC mpeg 720×480 16:9 / Linear PCM Stereo 48khz16bit / time 36+22 min : Digital remastered and compiled by GOLDIES 2021

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、メリー・ホプキンのレア映像コレクションが登場。

MARY HOPKIN / VIDEO ANTHOLOGY 1968-2013 (プレス2DVD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、メリー・ホプキンのレア映像コレクションが、永久保存プレス2DVD仕様にて。
本タイトルは1968年デビュー当時から近年までの映像関連を全て現存するベスト・クオリティーのプロショットでコンパイルしたもので、まず彼女は1968年にAPPLEレーベルから、ポールのプロデュースによりシングル「悲しき天使 (Those Were The Days)」でデビューしアップル・レコードの第1号アーティスト。
よってデビュー直後からのプロモーション映像をはじめ、世界各国でのTVショーや音楽祭にも多数出演していたため、多数の映像が残されており、ここではまずDisc:1にそのデビュー以降の60年代映像をメインに収録。ビートルズ初のアップル・レーベル・PV映像に、ポールと共に収録されたビージーズの「イン・ザ・モーニング」から始まり、スカウトのきっかけとなったTVショー、そして全英1位となり同じく世界各国でも大ヒットした「悲しき天使」の当時の貴重映像に1969年カンヌ音楽祭でのライブ映像、さらにはエド・サリバン・ショー等のTVライブでは「イン・マイ・ライフ」やジョニ・ミッチェルの「青春の光と影」も披露しているうえ、セカンド・シングル「グッドバイ」ではポールとのスタジオ・レコーディング・シーンも収録。
さらにDisc:2は70年代に入ってからのソロ活動、そして80年代にはSUNDANCEやOASISといったバンド活動も経て、2013年までの映像を収録。特に今となっては貴重なアーカイブ映像といえる、1970年に日本での万博エキスポに出演した当時のTVスペシャル・ハイライトや、アップル時代最後期のレア・プロモ、さらにシラ・ブラックとの共演をはじめ、「悲しき天使」のリバイバルまで、ほぼ時系列にコンパイル。
さらに初回限定100セット・オンリーで、限定シリアル・ナンバー入りのオリジナル・・ポストカードを添付。
レア・フォトを用いたこちらのカードは、完全限定の証明ともなるナンバリング入りで先着100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。
以上、アップルの歌姫としてビートルズ・ファンから根強い人気を持つ彼女の貴重映像を、トータル3時間21分にわたりたっぷり収録した、ファン必携のコレクターズ・エディション。

Disc 1 :
APPLE PROMOTION FILM 1968 – THE BEATLES inc. MORNING OF MY LIFE (IN THE MORNING) – MARY HOPKIN / TURN TURN TURN (Opportunity Knocks 1968) / THOSE WERE THE DAYS (Promo) / THOSE WERE THE DAYS (Stars Of The World 1968) / TURN TURN TURN (Promo) / LABRATORIES POP MUSIC (French TV 1968) inc. THOSE WERE THE DAYS (Recording Studio) / REVOLUTION – THE BEATLES / THOSE WERE THE DAYS (Ed Sullivan Show 1968) / MORNING OF MY LIFE (Ed Sullivan Show 1968) / SOMEWHERE ALONG THE MORNING (Coca-Cola CM) / LONTANO DAGLI OCCHI (Sanremo Music Festival 1969) / THE PUPPY SONG (Midem Song Festival : Cannes 1969) / PLAISIR D’AMOUR (Midem Song Festival : Cannes 1969) / THOSE WERE THE DAYS (Midem Song Festival : Cannes 1969) / GOODBYE (Promo) / GOODBYE (Original Version / German TV 1969) / LOVE IS THE SWEETEST THING (Ed Sullivan Show 1969) / GOODBYE (Ed Sullivan Show 1969) / GOODBYE (The Liberance Show 1969) / THOSE WERE THE DAYS (The Liberance Show 1969) / THOSE WERE THE DAYS (Tom Jones TV Show 1969) / THE PUPPY SONG (Tom Jones TV Show 1969) / BOTH SIDES NOW (Andy Williams Show 1969) / IN MY LIFE (USTV Show 1969) / THERE’S NO BUSINESS LIKE SHOW BUSINESS (USTV Show 1969) [EXTRA VIDEO] THOSE WERE THE DAYS (Colorized Version) / THOSE WERE THE DAYS (Extended Various Language Mix) / THOSE WERE THE DAYS (Alternate Version) / GOODBYE (Original Version : Color Rebroadcast)
Disc 2 :
KNOCK KNOCK WHO’S THERE (Eurovision 1970) / TEMMA HARBOUR (Top Of The Pops 1970) / MARY HOPKIN IN EXPO 1970 – Excerpts (Japan TV Special 1970) / INTERNATIONAL (Promo 1971) / LET MY NAME BE SORROW (Promo 1971) / JEFFERSON (TV 1971) FOR ALL MY DAYS (Kidnapped 1971) / OCEAN SONG (David Nixon’s Magic Box 1971) / SHAMARACK (Duet with Cilla Black 1974) / BOTH SIDES NOW (Duet with Cilla Black 1974) / IF YOU LOVE ME (I WON’T CARE) (Promo 1976) / THOSE WERE THE DAYS (TV Show 1978) / WHAT’S LOVE – SUNDANCE (TV Show 1981) / COTTONFIELDS – SUNDANCE (TV Show 1981) / THOSE WERE THE DAYS – ISLAND OF DREAMS – SUNDANCE (TV Show 1981) / THE SPARROW (Max Boyce TV Show 1983) / THE WATER IS WIDE (Max Boyce TV Show 1983) / THOSE WERE THE DAYS (TV Show 1983) / IF THIS BE THE LAST TIME – OASIS (Pebble Mill TV 1984) / WHO KNOWS – OASIS (Pebble Mill TV 1984) / NO MORE WAR (Promo 1990) / GOLD AND SILVER (Promo 2013)

◇NTSC 16:4 Color/B&W Dolby Digital Stereo/Mono : Time Approx. DVD1=114min. DVD2=87min.

マイルス・ファン必携の「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第11弾は、『セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン』のレコーディング・セッションを、最新マスタリングも施し永久保存プレス2CDにて。

MILES DAVIS / BOTH SIDES OF SEVEN STEPS TO HEAVEN (プレス2CD)

2021年「So What!」レーベル責任監修によるレア・シリーズ第11弾は、1963年リリースの『セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン』のレコーディング・セッションを、最新マスタリングも施し最終決定盤として永久保存プレス2CDにて。
まず故中山康樹氏を含め全てのマイルス愛好家から絶大の信頼を受け、数々の名盤を生み出した伝説のレーベル「ソー・ホワット」の完全監修を受けて、2020年末より限定リリースされている本シリーズは、内容クオリティーの素晴らしさはもちろん、丁寧なリマスタリングに加えてこだわりの帯付アートワーク、美麗なピクチャー・ディスクのプレス盤ということで、海外ファンの間でもすでに大きな話題を呼ぶことに。

そして本シリーズの第11弾は、1963年LAとニューヨークで録音された『セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン』のスタジオ・セッションから、「SEVEN STEPS TO HEAVEN」、「SO NEAR, SO FAR」そして「JOSHUA」の3曲のセッション・テイクを、これまでソー・ホワット・レーベルにて用いられていたマスター・テープをさらに本レーベル独自のリマスタリングを施し収録。
特にやや音量が不安定だったDisc:1の「LAサイド」はかなり音質面が改良され、またどちらのサイドも改めてトラックが重要なセッションごと細かく切り直され、チャットやサウンド・チェックなどもカット、純粋にセッションだけを楽しめるうえに、また「LAサイド」」従来と曲順も入れ替え「NYサイド」同様にアルバム通りの流れを再現。
なおこのLAレコーディングではマイルス、ジョージ・コールマン、ヴィクター・フェルドマン、ロン・カーター、フランク・バトラーといった編成だったのが、約1ヵ月のニューヨークでは、ピアノをハービー・ハンコック、ドラムスをトニー・ウィリアムスに入れ替え、結果は周知の通りニューヨークでの演奏がアルバムに収録されることに。
以上、2021年最新の丁寧なマスタリングによる最上級グレードによるサウンドゆえ、別アイテムをお持ちの方も必携と断言でき、今回も「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは、完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえご希望の方はお早目に。

DISC 1 : LOS ANGELES SIDE
STEPS TO HEAVEN (Track 1, 2) / SO NEAR, SO FAR (Track 3-5) / JOSHUA (Track 6-21)
[Recorded at Columbia Studio, Hollywood, LA, CA, USA April 16th (Track 3-21) and 17th (Track 1, 2), 1963]
◇Miles Davis – trumpet / George Coleman – tenor saxophone / Victor Feldman – piano / Ron Carter – bass / Frank Butler – drums

DISC 2 : NEW YORK SIDE
SEVEN STEPS TO HEAVEN (Track 1-5) / SO NEAR, SO FAR (Track 6-14) / JOSHUA (Track 15-17)
[Recorded at Columbia 30th Street Studio, New York City, NY, May 14, 1963
◇Miles Davis – trumpet / George Coleman – tenor saxophone / Herbie Hancock – piano / Ron Carter – bass / Tony Williams – drums

(Supervised by SO WHAT! Label / Soundboard Recording : Original Remastered by VDD 2021)

映画『ゲット・バック』公開記念アイテムとして、アルバム『レット・イット・ビー』のマルチトラック・コレクションが、2021年最新デジタル・リマスターで。

THE BEATLES / LET IT BE INTERACTIONS (プレス2CD)

2021年映画『ゲット・バック』公開記念アイテムとして、アルバム『レット・イット・ビー』のマルチトラック・コレクションが、2021年最新デジタル・リマスターで蘇る直輸入オリジナル・プレス盤、初回限定オリジナル・デザイン帯付きにて。
2021年秋には待望のスペシャル・エディションが新たにリリースされ、ニュー・ステレオ・ミックスやサラウンド、また次世代の立体音響として話題のドルビー・アトモス音源等が収録された中、そうした音源の元となったマルチトラック・マスターを、最新技術の音源分離による独自のリミックスにてアルバム全曲プラス追加トラックで構成した4つのバリエーションを収録。

[内容詳細]
まず『VARIATION 1』は「メイン・チャンネル・ミックス」で、おもにボーカルと演奏の核になるパートを収録しており、オーバーダブを排除したネイキッドなROWミックスにて。
そして『VARIATION 2』の「サブ・チャンネル・ミックス」は、ボーカル・トラックに加えてメインでは聴こえてこない楽器やコーラス、オーケストラ等をフィーチャーしたミックスを収録。いずれのミックスも通常のステレオ・ミックスとは異なり、息遣いまで伝わる生々しいボーカルや各楽器の細やかな音をよりリアルに再現しており、マルチトラック・セパレーションならではの独自のミックスは、再生のハードルが高い究極のドルビー・アトモスを疑似聴覚体験出来ることに。
さらに『VARIATION 3』は「オルタネイト・バージョンズ」として、アナログ・オリジナル・ミックス以降に制作されたリマスター音源を用いており、通常の公式リマスターやマルチトラック音源とも異なるその違いを聞き比べて認識出来るオルタネイト音源によるアルバム再現という内容にて。そして最後の『VARIATION 4』は「バッキング&インストゥルメンタル・トラックス」で、いわゆるカラオケ・バージョンを収録。因みに過去にもこうしたインスト音源は流通していた中、不完全だったり音質の点で問題あるものがほとんどで、今回は新たに制作された最新技術の音源解析ならではのハイレベルなクオリティーによる初登場オリジナル編集リミックス音源にて。またオミットされた「マギー・メイ」の代わりにはも「アイ・ミー・マイン」のオーケストラ・オーバーダブを追加収録。
以上、これまでの『サージェント・ペッパーズ』『ホワイト・アルバム』『アビイ・ロード』の各アルバム・インタラクションズに続き、『レット・イット・ビー』も4つのバリエーションで再現した、今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

DISC 1 :
[LET IT BE ALBUM VARIATION 1 : MULTITRACK SEPARATION – MAIN CHANNELS MIX]
1. TWO OF US 2. DIG A PONY 3. ACROSS THE UNIVERSE 4. I ME MINE 5. DIG IT 6. LET IT BE 7. MAGGIE MAE 8. I’VE GOT A FEELING 9. ONE AFTER 909 10. THE LONG AND WINDING ROAD 11. FOR YOU BLUE 12. GET BACK 13. DON’T LET ME DOWN
[LET IT BE ALBUM VARIATION 2 : MULTITRACK SEPARATION – SUB CHANNELS MIX]
14. TWO OF US 15. DIG A PONY 16. ACROSS THE UNIVERSE 17. I ME MINE 18. DIG IT 19. LET IT BE 20. MAGGIE MAE 21. I’VE GOT A FEELING 22. ONE AFTER 909 23. THE LONG AND WINDING ROAD 24. FOR YOU BLUE 25. GET BACK 26. DON’T LET ME DOWN

DISC 2 :
[LET IT BE ALBUM VARIATION 3 : ALTERNATE VERSIONS]
1. TWO OF US 2. DIG A PONY 3. ACROSS THE UNIVERSE 4. I ME MINE 5. DIG IT 6. LET IT BE 7. MAGGIE MAE 8. I’VE GOT A FEELING 9. ONE AFTER 909 10. THE LONG AND WINDING ROAD 11. FOR YOU BLUE 12. GET BACK 13. DON’T LET ME DOWN
[LET IT BE ALBUM VARIATION 4 : (BACKING AND INSTRUMENTAL TRACKS]
14. TWO OF US 15. DIG A PONY 16. ACROSS THE UNIVERSE 17. I ME MINE 18. DIG IT 19. LET IT BE 20. I’VE GOT A FEELING 21. ONE AFTER 909 22. THE LONG AND WINDING ROAD 23. FOR YOU BLUE 24. GET BACK 25. DON’T LET ME DOWN 26. I ME MINE (Orchestra Overdub)

◇LET IT BE INTERACTIONS : 4 VARIATIONS MULTITRACK ALBUM COLLECTION / Digital remastered and compiled by GOLDIES 2021