ジョン・レノンのレア・ベストが2021年最新編集によるアンソロジー・タイトルが新たに登場。

JOHN LENNON / THE ESSENTIAL RARITIES :AFTER THE BEATLES ANTHOLOGY(プレス2CD)

ジョンのレア・ベストが2021年最新編集によるアンソロジー・タイトルとして限定ロー・プライス、永久保存プレス2CDにて。
本タイトルはビートルズ解散後、ソロ時代のベスト・コンピレーション『ジョン・レノン/エッセンシャル・レアリティーズ』で、ソロの公式アルバム未収録曲やシングル・バージョン、リミックス、未編集バージョン、スタジオ・アウトテイクス、さらにはライブやリハーサル含めたレア音源を、2021年最新のデジタル・リマスタリングと編集を施したベスト・アルバム。
そしてシングル「平和を我等に」の未編集バージョンから、ピアノ・デモによる「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」まで、ビートルズ解散後から凶弾に倒れるまでの70年代を通したソロ時代を総括した内容となっており、時系列によるベスト・アルバムの選曲ながらも、すべてオフィシャル未収録のレア音源で収録されているという、こだわりのトラックリストにて。
なおこれまで知られた数あるスタジオ・アウトテイクをはじめ、単体では入手困難となった音源や、近年になって初発掘された音源も含めて、音質クオリティーや編集も既流通より格段にアップ・グレードされており、「アフター・ザ・ビートルズ・アンソロジー」シリーズとして、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. GIVE PEACE A CHANCE (Unedited Version) 2. COLD TURKEY (Acetate Version) 3. INSTANT KARMA (Unedited TV Version) 4. MOTHER (Studio Outtake) 5. LOVE (Alternate Version) 6. GOD (Early Take) 7. POWER TO THE PEOPLE (Unedited Version) 8. IMAGINE (Basic Tracks) 9. JEALOUS GUY (Basic Tracks) 10. GIMME SOME TRUTH (Rehearsal) 11. HOW (Basic Tracks) 12. ATTICA STATE (John Sinclair Freedom Rally Live 1971) 13. JOHN SINCLAIR (John Sinclair Freedom Rally Live 1971) 14. IMAGINE (Acoustic Guitar : Live at the Apollo 1971) 15. NEW YORK CITY (Take 2) 16. WOMAN IS THE NIGGER OF THE WORLD (Rough Mix) 17. PEOPLE (“ANGELA” Early Demo) 18. SUNDAY BLOODY SUNDAY (Edited Mix) 19. THE LUCK OF THE IRISH (Edited Live 1972) 20. WORKING CLASS HERO (Live Rehearsal) 21. HAPPY X’MAS (WAR IS OVER!) (Alternate Remix)

Disc 2 : 1. MIND GAMES (Early Take) 2. MEAT CITY (Rough Mix) 3. ONE DAY (AT A TIME) (Rough Mix) 4. OUT THE BLUE (Rough Mix) 5. ROCK AND ROLL PEOPLE (Take 7) 6. I’M THE GREATEST (Original Demo) 7. WHATEVER GETS YOU THRU THE NIGHT (Final Vocal Overdub) 8. #9 DREAM (Single Edit Version) 9. MOVE OVER MS.L (Studio Outtake) 10. NOBODY LOVES YOU (WHEN YOU’RE DOWN AND OUT) (Studio Outtake) 11. STAND BY ME (Unedited Version) 12. SLIPPIN’ AND SLIDIN’ (Unedited Version) 13. (JUST LIKE) STARTING OVER (Extended Version) 14. BEAUTIFUL BOY (Studio Outtake) 15. WATCHING THE WHEELS (Studio Outtake) 16. WOMAN (Acoustic Demo) 17. NOBODY TOLD ME (Early Take) 18. I DON’T WANNA FACE IT (Studio Outtake) 19. BORROWED TIME (Studio Outtake) 20. I’M STEPPING OUT (Studio Outtake) 21. GLOW OLD WITH ME (Piano Demo)

2021年世界中で話題を呼んでいるストーンズの、未発表音源50曲を、完全限定プレス3CDにて。

ROLLING STONES / FULLY FINISHED OUTTAKES (プレス3CD)

2021年突然WEB上で公開され世界中で話題を呼んでいるストーンズの、1966年から2002年未発表音源50曲を、完全限定プレス3CDにて。
まず2021年3月突如web上にて一時的に公開されてこれらの未発表音源は、1966年から2002年までにレコーディングされたものといわれ、そのほどんどがこれまで陽の目を見ていない貴重な未発表ナンバーも多数収録されており、イギリスでは一般紙にも取り上げられるほどの話題となることに。
なお一時的に公開されたため、ストリーミングする間もなかったファンも多く、また環境によってノイズやカットされた状態でDLしてしまったうちにWEB上から消滅し、あたふたしたファンも多数の中かで、本タイトルは全トラックすべて音質はオフィシャル・クオリティーにて。
そしてなんといってもその収録トラックが驚きのものばかりで、特にデヴィッド・ボウイがバック・ヴォーカルで参加しているという「It’s Only Rock ‘n Roll (But I Like It)」の未発表デモ・ヴァージョンは、1973年にロン・ウッドのファースト・ソロ・アルバムのレコーディングにミックが参加した際にインスパイアされたナンバーとして知られ、その後居合わせたボウイもコーラス参加したと記録上は残っていたものの、その音源が存在していたことが驚き。さらにストーンズ・ヴァージョンによる「Too Many Cooks」は、後にミック・ジャガーのソロ曲としてベスト・アルバム『The Very Best of Mick Jagger』に収録されることとなり、そのミックのソロ・ヴァージョンとは全く違ったアプローチによる演奏は、このままストーンズとしてリリースされなかったのが悔やまれるほど。
以上、あまりに貴重な音源をオフィシャル・レベルでコンパイルしたファン絶対必携の永久保存プレス3CD。
*なお上記の通り特異性のあるアイテムゆえ完全限定リリースであり、完売廃盤となる前にご希望の方はお早めに。


Disc 1 : 01. Nobody’s Perfect (1975) 02. Trouble’s A Coming (1972) 03. Dreams To Remember (1983) 04. Don’t Lie To Me (1972) 05. Fiji Jim (1978) 06. Eliza Upchink (1983) 07. Deep Love (1985) 08. She’s Doing Her Thing (1967) 09. Putty In Your Hands (1982) 10. Dog Shit (1983) 11. 20 Nil (1991) 12. Tell Her Now It Is (1971) 13. (You Better) Stop That (1983) 14. Scarlet (1975) 15. Walk With Me Wendy (1974) 16. Never Make You Cry (1977) 17. Part Of The Night (1976) 18. Down (Vocal Keith Richards) (1997)

Disc 2 : 01. It’s A Lie (1978) 02. I Can’t See No One Else (1985) 03. Not The Way To Go (1977) 04. Giving It Up (1989) 05. Hands Off (1986) 06. Guilt That Way (1984) 07. Keep It Cool (1982) 08. Can’t Find Love (1983) 09. You Win Again (1977) 10. Blood Red Wine (1968) 11. Fast Talking Slow Walking (1972) 12. Cooking Up (1983) 13. Every Time I Break Her Heart (1977) 14. Dream About (1992) 15. The Switch (Vocal Keith Richards) (1998)

Disc 3 : 01. Sanctuary (1994) 02. Desperate Man (1973) 03. Praire Love (1993) 04. Living In The Heart Of Love (1974) 05. Still In Love With You (1982) 06. I Tried To Talk Her Into It (1982) 07. Might As Well Get Juiced (1998) 08. Too Many Cooks (1973) 09. Curtis Meets Smokey (1966) 10. Covered In Bruises (Vocal Ronnie Wood – Mick Jagger) (1981) 11. My League (1994) 12. Too Tight (Vocal Keith Richards) (1998) 13. Criss Cross (1972) 14. Strictly Memphis (1985) 15. It’s Only Rock ‘N’ Roll (But I Like It) (1973) 16. Studio Jam Session (Studio Cuillaume Tell, Suresnes near Paris, May 2002) 17. Studio Jam Session (Studio Cuillaume Tell, Suresnes near Paris, May 2002)

『サージェント・ペッパーズ』のドキュメンタリー『メイキング・オブ~』を、2021年最新リマスタリングによるベスト・クオリティー映像にて。

THE BEATLES / SGT. PEPPER’S IS (プレス1DVD)

『サージェント・ペッパーズ』の制作過程におけるドキュメンタリー映像『メイキング・オブ・~』を、2021年最新リマスタリングによるベスト・クオリティー映像にて、限定ロー・プライス直輸入オリジナル・プレス盤DVDで。
まず2017年には50周年記念エディションも公式リリースされ音源に関しては、5.1サラウンドなどの新時代のリミックス音源が多数収録され話題となった中で、本タイトルはアルバム・リリース25周年を記念として制作されたドキュメンタリー番組の、日本で放送されたブロードキャスト・マスターのベスト・クオリティーの映像に最新のリマスタリングを施し収録。
そしてその内容は、あのアンソロジー・プロジェクトで制作された「Sgt. Anthology Era」に始まり、その後にはジョージ・マーティン、ポール、ジョージ、リンゴによるコメントなども交えて、当時の制作過程を振り返るというもので、ジョージ・マーティンが卓で本マスターを再生しながら当時を振り返り、解説をしていく間に再生される楽曲、パーツなどは当時全て未公開のものであったため、ファンの間で大変重宝されている映像。しかも日本放送ヴァージョンゆえ日本語字幕付きで、ドキュメンタリーということを考慮すると内容をしっかり理解できる内容にて。また後半には『アンソロジー・ディレクターズ・カット』からサージェント関連をコンパイルしたセレクション映像、さらにピッチ・コレクトされたプロモ・クリップも追加で。
なおリマスタリングの際にはこれまでやや低かったボリュームもレヴェルもアップし、HD仕様の16:9サイズ対応となっており、この映像アイテムとしてはベスト・クオリティーと断言できる、トータル1時間46分に及ぶファン必携の限定コレクターズ・エディション。

◇ THE MAKING OF SGT. PEPPER
Album Documentary with Japanese Subtitles / Digital Transfer from Master Reel – Extended Version from Japanese Satalite Broad Cast.
[MPEG-2 Video / 16:9  / Color / Dolby Digital 2ch / 48 min]
◇ THE BEATLES ANTHOLOGY
Sgt. Pepper Era Selections from the Beatles Anthology Directors Cut.
[MPEG-2 Video / 16:9  / Color / Dolby Digital 5.1ch / 46 min]
◇ PEPPER ERA PROMO VIDEOS
Remastered and Speed Corrected. Including STRAW BERRY FIELDS FOREVER, PENNY LANE, SGT. PEPPER ALBUM PROMO VIDEO and A DAY IN THE LIFE. [MPEG-2 Video / 16:9 / Color / Dolby Digital 5.1ch / 12 min]

マイルス「カムバック・バンド」による1982年欧州ツアーより、5月8日ベルギー、ブリュッセル公演を、新たに2021年「So What!」レーベル責任監修のもと、最新マスタリングも施し、永久保存プレスCDにて。

MILES DAVIS / BRUSSELS CONCERT 1982 (プレス1CD+1DVDR)

約5年のブランク後の通称「カムバック・バンド」による1982年ヨーロッパ・ツアーより、5月8日ベルギー、ブリュッセル公演を、再オンエアーされたサウンドボード・マスターに、新たに2021年「So What!」レーベル責任監修のもと、最新マスタリングも施し最終決定盤として、永久保存プレスCDにて。
まずこのカムバック・ツアーに関するライブ音源において、オフィシャル「ウィ・ウォント・マイルス」を別にすれば、本公演はそれに続く内容・クオリティーと賞賛されており、故中山康樹氏をもってしも間違いなくカム・バック・コンサート中ベスト3に入る名演、と評された公演で、マイルスの長いライブ史においてもベストのひとつと大絶賛されるもの。
しかし過去に流通していた音源は一部経年劣化のため難があり、中山氏もその点は残念と触れていた中で、2021年に入り、マスター・ジェネレーションのFMマスター音源によるファースト・セットと、こちらも良質なTVオンエアー・ソースからのセカンド・セットが発掘され、さらにいずれもプロユース編集による丁寧なリマスタリングを施すことで、オフィシャル・ブートレグとして通用するレベルにてここに登場。そしてセットは同ツアー定番の6曲で、オープニングの”ジャ~ン”からラストの「ジャン・ピエール」まで、カムバック・バンドの真髄をたっぷりオフィシャル・クオリティーで堪能でき、もちろん絶好調のマイルスは随所に鋭いハイノートをヒット。特にこの夜もやはり哀愁の「ファット・タイム」が素晴らしく、続くマイク・スターンのソロなども含めて至高のプレイを披露。 よってついにシーンにカムバックを果たした前年から、いよいよ本格始動とばかりに開始されたユーロ・ツアーでの最高の演奏の全貌を、79分にわたり最高のクオリティーで。
さらに初回100セット限定で、CDにも使用された同日のセカンド・セットをTVオンエアー・マスターからのプロショット映像で収録したDVD-Rをプラス。
こちらは音質はともかく流出映像のため大元マスターから画質クオリティーはベストとは言い難いものの、本邦初公開のプロショット映像ゆえファンはやはり要チェック。
以上、80年代のライブの中でもトップ・レベルの演奏を、「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは、完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえ、ご希望の方はお早目に。

CD : (First Set : FM Broadcast Master) 1. Band Warming Up 2. BACK SEAT BETTY 3. MY MAN’S GONE NOW 4. AIDA (Second Set :TV Broadcast Audio Master) 5. IFE 6. FAT TIME 7. JEAN-PIERRE
Limited DVD-R : (Second Set :TV Broadcast Audio Master) 1. IFE 2. FAT TIME 3. JEAN-PIERRE
[Recorded at Salle Henry Leboeuf, Palais des Beaux Arts, Brussels, Belgium, May 8th 1982 : 24bit Digitally Remastering from New FM Broadcast Master and TV Broadcast Audio Master : Supervised by SO WHAT! Label]
◇Miles Davis – trumpet, electric piano / Bill Evans – soprano and tenor saxophones, flute / Mike Stern – guitar / Marcus Miller – bass / Al Foster – drums / Mino Cinelu – percussion

プリンスの2006年『3121』リリース時期にお蔵入りとなった幻のラジオ・ショーを、未発表ライブ音源含めてフル収録。

PRINCE / 3121 RADIOshow SPECIAL (プレス2CD)

プリンスのアーカイブ・シリーズより、2006年アルバム『3121』リリース時期にお蔵入りとなった幻のラジオ・ショーを、未発表ライブ音源含めてフル収録し.、限定ロー・プライス、プレス2CD仕様にて。
まずプリンスのツアーにも参加していたDJラシーダによる進行によるラジオ・ショーは、プリンスもお気に入りのコメディアン、カット・ウィリアムズやプリンス自身も登場。
そして当時の新曲含め、プリンス・ナンバーはもちろんグラハム・セントラル・ステイション、スライ、パーラメント、ファンカデリック、さらにジミヘン、マーヴィン・ゲイさらにジョニ・ミッチェル、デヴィッド・ボウイ、ビョークに至るまで多彩なDJセレクトに加えて、この時初登場音源となった「Beautiful Strange」のライブ・バージョンや、テイマー・デイヴィスのステージで共演した2006年オルフェウム・シアターでのライブ音源なども収録。
ここでは「今夜はドント・ストップ」「恋するティーンエイジャー」といったマイケルやジャネット・ジャクソン・カバーから「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック」などの熱いパフォーマンスも聴くことができるのは要チェック。
因みに長年お蔵入りしていたこのラジオ音源は2020年になって゜SiriusXM」のプリンス・チャンネルでストリーミング限定公開され、ここでは新たにオリジナル音源を一部ノイズ除去等リストア編集した、2021年リマスター・バージョンで収録しており、ラストには「BLACK SWEAT」(DJ Rashida Mix)もボーナス収録した今回もファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. 3121 RADIO Opening 2. DJ Rashida Intro 3. 3121 (Prince) 4. WESTWIND (Nina Simone) 5. HOUSEQUAKE (7 Minutes Mo’Quake) / DJ Rashida & Ezekial skit 6. DREAM FACTORY (Prince) 7. (NOT JUST) KNEE DEEP (Funkadelic) 8. DJ Rashida Segue 9. CAN’T KEEP LIVING ALONE (Tamar) 10. DJ Rashida Segue 11. I CAN’T STAND THE RAIN (Graham Central Station) 12. DJ Rashida Segue 13. COME TO ME (Bjork) 14. DJ Rashida & Ezekial skit 15. BLACK SWEAT (Prince) 16. DJ Rashida & Ezekial Black Sweat skit 17. BABY LOVE (Mother’s Finest) 18. DJ Rashida Segue 19. IN TIME (Sly & The Family Stone) 20. DJ Rashida Segue 21. FAME (David Bowie) 22. DJ Rashida Segue – 2020 23. Rashida’s SALSA MEDLEY 24. LLEGO LA BANDA (The Spanish Harlem Orchestra) 25. PREPARA (Ruben Blades) 26. DJ Rashida Segue 27. HEY BABY (NEW RISING SUN) (Jimi Hendrix) 28. BEAUTIFUL STRANGE (Prince) – Live at 3121 Residence 29. DJ Rashida & Ezekial skit 30. HELP ME (Joni Mitchell) 31. DJ Rashida Segue

Disc 2 : 1. DJ Rashida & Ezekial Intro 2. THE DANCE (Prince) 3. THERE IS ONLY SO MUCH OIL IN THE GROUND (Tower Of Power) 4. DJ Rashida Segue / CHOCOLATE CITY (Parliament) 5. ROCK THE BOAT (Aaliyah) 6. DJ Rashida Segue 7. DJ Rashida & Prince / True Knowledge 8. Sanaa Hamri Interview 9. DJ Rashida Segue / CHINA GIRL (David Bowie)[Live From Orpheum Theatre – Tamar feat. Prince]
10. ROCK STEADY 11. DON’T STOP ‘TIL YOU GET ENOUGH 12. WHAT HAVE YOU DONE FOR ME LATELY 13. PARTYMAN / IT’S ALRIGHT 14. PLAY THAT FUNKY MUS
[Live at Orpheum Theatre, Minneapolis, MN, USA 25th February 2006]
15. DJ Rashida Segue16. COME LIVE WITH ME ANGEL (Marvin Gaye) 17. DJ Rashida Segue 18. NO MORE (J*Davey)19. DJ Rashida Segue 20. SATISFIED (Prince) 21. 3121 RADIO Ending 22. BLACK SWEAT (DJ Rashida Mix)