ビートルファン必携のDAPレーベルより、ポールの最新コレクターズ・シリーズはサウンドチェック&リハーサルからのレア・ナンバー・ベスト。その第2弾がここに。

PAUL McCARTNEY / TREASURE TROVES Amazing vol.2 (プレス2CD)

ビートルズ・ファン必携のDAPレーベルより、ポールの最新コレクターズ・シリーズが、2020年末よりスタート。その歴代ツアーでのサウンドチェック&リハーサルから、レア・ナンバーや未発表曲をメインとしたベスト・コレクションの第2弾が、永久保存プレス2CDにて。
ポールのこれまでの数多くのライブ・ツアーから、サウンドチェックやリハーサル音源をベスト・クオリティーで厳選したコレクション「TREASURE TROVES」シリーズがDAPレーベルよりスタート。
まずファンにはおなじみの、ライブに先駆けて行われる限定公開のサウンドチェックは、ここ日本でも幾度と催され実際体験したファンも多いと思われ、その本番前の肩慣らしといえる演奏は時に気まぐれのジャムであったり、またセットリスト定番曲以外のレア・ナンバーや未発表曲をいきなり披露したりと、想定外の面白さがあり、またポール自身もいずれ未発表のこのサウンドチェックからの音源を、コンピレーションしアルバムとしてリリースする企画もあるとインタビューで公言したこともあり。
それほど貴重なテイクもありながら、こうした音源はこれまでごく一部が公式リリースされた以外は、限定的なTV放送やラジオ・シリーズ「OOBU JOOBU」などででの公開音源、さらにツアーごとに幾つかのサウンドボード音源やIEM傍受音源がリークされているのに留まってきたのがこれまでの現状。 そこで本タイトルでは80年代以降、これまでほぼすべてのライブ回数に匹敵する膨大な音源の中から、放送音源やサウンドボード音源をメインとし、その時ならではの演奏ナンバーや未発表曲、さらに一度しか演奏していないレア・ナンバーなどを、あえて時系列ではなく、年代別の比較や注目曲をトラックリストからピックアップする楽しみも含めてランダムに収録。
そしてその第2弾となるこの『アメイジング』は1989年ワールド・ツアーのリハーサルから、1993年ツアーでの各地でのサウンドチェック、さらに2017年武道館や2018年日本公演でのサウンドチェックをメインに収録。ビートルズ・ナンバーはもちろん、当時のオリジナル曲からお得意のR&Rスタンダードまで様々な音源をベスト・クオリティーにてセレクト。
以上、いつもとまた違った演奏が魅力のライブ音源の集大成として、まずそのシリーズ第1弾となるファン注目のアイテムは、海外直輸入オリジナル・プレス盤での限定コレクターズ・エディション。

– SOUNDCHECK AND REHEARSALS COLLECTION 2 –
Disc 1 : 1. MAGICAL MYSTERY TOUR (budokan, tokyo soundcheck 2017) 2. JET (waldbuehne, berlin soundcheck 1993) 3. ALL MY LOVING (pepsi center, denver soundcheck 2005) 4. LET ME ROLL IT (citrus bowl stadium, orlando soundcheck 1993) 5. GOOD ROCKIN’ TONIGHT (earls court, london soundcheck 1993) 6. LET’EM IN (budokan, tokyo soundcheck 2017) 7. DRIVE MY CAR  (the barn at the mill rehearsals 1992) 8. I WANNA BE YOUR MAN (budokan, tokyo soundcheck 2017) 9. SHE’S A WOMAN (the barn at the mill rehearsals 1991) 10. LOVE ME DO (budokan, tokyo soundcheck 2017) 11. WE’RE GONNA MOVE (unidentified soundcheck 1993) 12. WHEN THE WIND SHE BLOWS COOL (winnipeg stadium, canada soundcheck 1993) 13. PULL AWAY (unidentified soundcheck 1993) 14. WINEDARK OPEN SEA (the barn at the mill rehearsals 1992) 15. SET THIS TOWN ON FIRE TONIGHT (the barn at the mill rehearsals 1992) 16. JUST BECAUSE (tokyo dome soundcheck 1993) 17. NO OTHER BABY (tokyo dome soundcheck 1993) 18. HOW MANY PEOPLE (the barn at the mill rehearsals 1989) 19. THE FOOL ON THE HILL (the barn at the mill rehearsals 1989) 20. BLACKBIRD (unidentified soundcheck 1993)21. BLACKBIRD / BLUE MOON OF LENINGRAD / SHE’S A WOMAN (the barn at the mill rehearsals 1991) 22. LET IT LIE -Parody Version- (the barn at the mill rehearsals 1989) 23. COMING UP (the barn at the mill rehearsals 1989) 24. THE LONG AND WINDING ROAD (tokyo dome soundcheck 1993) 25. YELLOW SUBMARINE (the barn at the mill rehearsals 1989)

Disc 2 : 1. BACK IN THE U.S.S.R. (waldbuehne, berlin soundcheck 1993) 2. MATCHBOX (giants stadium, new jersey soundcheck 1993) 3. BLUE SUEDE SHOES (giants stadium, new jersey soundcheck 1993) 4. SHAKE, RATTLE AND ROLL (unidentified soundcheck 1993) 5. CAN’T BUY ME LOVE (waldbuehne, berlin soundcheck 1993) 6. WHOLE LOTTA SHAKIN’ GOING ON (tokyo dome soundcheck 2018) 7. HONEY DON’T (pontiac sIlverdome, detroit soundcheck 1993) 8. BRING IT TO JEROME HHH (Metrodome, minneapolis soundcheck 1993) 9. THREE COOL CATS (the barn at the mill rehearsals 1989) 10. TWENTY FLIGHT ROCK (tokyo dome soundcheck 1993) 11. LINDA LOU (unidentified soundcheck 1993) 12. BE-BOP A LULA (tokyo dome soundcheck 1993) 13. DON’T GET AROUND MUCH ANYMORE (the barn at the mill rehearsals 1989) 14. MIDNIGHT SPECIAL (the barn at the mill rehearsals 1991) 15. YOUR TRUE LOVE (with CARL PERKINS) 16. GET IT (with CARL PERKINS / the liberty bowl, memphis backstage jam 1993) 17. LOVE ME TENDER (the barn at the mill rehearsals 1991) 18. MR. FROGGY WENT A COUNTIN’ (the barn at the mill rehearsals 1991) 19. SOUNDCHECK SONG (unidentified soundcheck 1993) 20. C MOON (unidentified soundcheck 1993) 21. LIVE AND LET DIE (waldbuehne, berlin soundcheck 1993) 22. DON’T LET THE SUN CATCH YOU CRYING (riverfront stadium, cincinatti soundcheck 1993) 23. ALAN CLOWDER JAM 24. YESTERDAY (Eddie Klein Parody Version) 25. YESTERDAY (Northern Comic Version) 26. GET BACK (Naughty Girlfriend Version / the barn at the mill rehearsals 1989)

ゼップ・ファン必携のエンプレス・バレイより、1975年USツアー屈指の優良ライブ、3月11日ロング・ビーチ公演初日公演を、限定6CDボックスにて。

LED ZEPPELIN / OZ : オズの魔法使い (9CD BOX)

ゼップ・ファン必携の名門エンプレス・バレイより、1975年USツアー屈指の優良ライブ、3月11日カリフォルニア、ロング・ビーチ公演初日の模様を、サウンドボード・マスターやあのマイク・ミラード・テープを用いた2種のオーディエンス音源をセット収録し、100セット限定6CDボックスにてここに。
まず近年初発掘され世界中のファンの間で話題を呼んだのは、当日のライブを全編ハイクオリティー・サウンドボードで収録した音源で、ここではそのマスターにさらに2020年最新リマスターを施したベスト・クオリティーにて「The Crunge」が未収録以外はコンプリートで。
そしてさらに2020年に発掘されたミラード・テープのオリジナル・マスター音源から、そのままの状態のフラット・トランスファーと、マスタリングされたマスタード・バージョンの2種類も収録し、こちらは共に完全コンプリート収録による計9枚組ボックス仕様にて。因みにミラード・マスターを公開しているJEMSからの「FLAT TRANSFER」は、長年知られてきた音源よりもマスター鮮度や音の広がりが格段に上であり、まさにオリジナル・マスターならではのサウンドで、また「MASTERED EDITION」も過剰なイコライジングを施すことはなく、音圧や定位を修正するに留め、より聴きやすくすることをモットーとした良質リマスターによるもの。
そしてレア・フォトを用いオーロラ・コーティングしたボックスは、その体裁も素晴らしく、100セット限定セットゆえ、ご希望の方はお早めに。
(*なおこのボックスは全部で12CDが収納可能な仕様となっていて、同時リリースの『LED ZEPPELIN / OZ : オズの魔法使い・マトリクス (プレス3CD)』を収めることも可能です)

DISC 1 : 01. Opening 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 2 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 3 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04.Black Dog
[Recorded at Civic Arena, Long Beach, California, USA March 11th 1975 : Soundboard Mastered Edition]

DISC 4 : 01. Opening 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 5 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 6 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. The Crunge 05. Black Dog
[Recorded at Civic Arena, Long Beach, California, USA March 11th 1975 : Mike Millard Master Tapes Mastered Edition]

DISC 7 : 01. Opening 02. Rock And Roll 03. Sick Again 04. Over The Hills And Far Away 05. In My Time Of Dying 06. The Song Remains The Same 07. The Rain Song 08. Kashmir
DISC 8 : 01. No Quarter 02. Trampled Under Foot 03. Moby Dick
DISC 9 : 01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. The Crunge 05. Black Dog
[Recorded at Civic Arena, Long Beach, California, USA March 11th 1975 : Mike Millard Master Tapes Flat Transfer Edition]

マイルス1973年の壮絶ライブ『アンティーブ・ジャズ・フェスティバル』ライブを、最終決定盤として、永久保存プレス2CDにて。

MILES DAVIS / ANTIBES JAZZ FESTIVAL 1973 (プレス2CD)

マイルス暗黒ブラックホール時代となる1973年の壮絶なライブ・パフォーマンスから、7月20日フランスで開催された『アンティーブ・ジャズ・フェスティバル』でのライブを、、2020年「So What!」レーベル責任監修のもと、オリジナル・マスター・テープから新たにリストアしアップ・グレードされた最終決定盤として、永久保存プレス2CDにて。
まず同年には来日公演でも圧巻のステージを披露し、この後に2年後の『アガルタ』そして『パンゲア』の通称アガパン・バンドとして継続される最強メンバー時であり、毎夜壮絶な演奏を繰り広げていたユーロ・ツアー中に出演となったステージを、「バンド・レコーディング」としてデイヴ・リーヴマンが自身の演奏の記録用にステージに録音機器を持ち込みレコーディングした音源がマスターとなったもの。
なおこの日の音源自体は過去にはコアなファンの間では密かに流通していたものの、基本的にはオーディエンス録音ということで、演奏内容の素晴らしさが定評だったにも関わらず、ほとんど陽の目を見ないまま今日に至ることに。
それが今回は「So What!」レーベル責任監修のもと、ベスト・クオリティーのオリジナル・マスターを発掘し、さらに24bitデジタル・リマスタリングを施したことで、サウンドボードをも凌駕するド迫力サウンドにて全編収録されており、まず左チャンネルに寄っていた音像を修正し、ベースとドラムをセンターに定位させることで、かつて無い音圧を保持し、その上でリード楽器はステレオ感を持って全面に出され、またノイズ除去やプロユースのイコライジングにより、籠り気味だった楽器の輪郭もくっきりと。
そして演奏もあの伝説の来日公演から1ヶ月後、この夜もアル・フォスターのバシャドラムからの猛突にオープニングし、レジー・ルーカスのリズム・カッティングはキレキレに鋭く、またその後のマイルスのブローや切り込みは、そのあまりの激しさに目眩するほど。そしてリーブマンも同様絶好調ゆえ、見事な入り方でマイルスの扇動に応じ、ソロにおいてもこの時期では最高と思われるパフォーマンスにて存在をアピール。
以上、数多い1973年のライブ音源の中でもトップ・レベルの演奏を、「So What!」レーベルが精魂込めて作り上げた本タイトルは、完全限定プレス盤、帯付仕様ゆえ、ご希望の方はお早目に。

DISC 1 : -First Set- 1. TURNAROUNDPHRASE 2. TUNE IN 5 3. Untitled Original 730424c 4. ZIMBABWE
DISC 2 : -Second Set- 1. IFE 2. TUNE IN 5
[Anitbes Jazz Festival 1973 : at La Pinede, Juan-les-Pins, France, July 20th 1973 : 24bit Digitally Remastering from Band Recording Tape]
◇Miles Davis – trumpet, organ / Dave Liebman – soprano and tenor saxophone, flute / Pete Cosey – guitar, percussion / Reggie Lucas – guitar / Michael Henderson – bass / Al Foster – drums / James Mtume Forman – conga, percussion

2020年kISS最大のライヴ・ストリーミング・イベント『KISS 2020 GOODBYE』を、ベスト・クオリティー、プロショット映像にて。

KISS / KISS 2020 GOODBYE (1DVDR)

2020年コロナ禍で世界中のライブ・イベントが凍結した中、KISSが最大のライヴ・ストリーミング・イベントとして、12月31日ドバイにて開催した特別公演『KISS 2020 GOODBYE』を、マスター・クオリティー、プロショット映像にてコンプリート収録。
これはドバイのリゾート・ホテルの敷地内に約76メートルの巨大なステージを設置し、そのパフォーマンスの模様を50台以上の4Kカメラと360度のビューで撮影し、ライヴストリーミング配信したもので、ステージ前に観客を入れることはなかったものの、有料での世界配信としては、その設営費やライブを行ううえでのコロナ防疫対策費用など、最大規模となる一大イベント・ライブとなることに。
なおリアル・ストリーミングだったため受信状態によってクオリティーに格差のある映像ソースがあり、”Detroit Rock City”の冒頭がカットされていたり、ブロック・ノイズが入るソースもある中で、ここでは全編ノーカットによるベストHDクオリティーの映像をマスターにしており、音声も含めてカンペキといえるクオリティーにて。
そして内容としては来日公演も含め前年から世界各地で行われていた「End Of The Road World Tour」でのセット構成を踏まえたもので、中断したツアーの代わりにファンに向けたビッグ・プレゼントなパフォーマンスとなることに。
なおこのヴァーチャル・コンサートにおいて、「音楽コンサートで吹き上がった最も高い炎」と、「音楽コンサートで同時に吹き上がった炎の数」でギネス世界記録に認定され、そのコメント模様も収録されており、実際73の炎を同時に発火させたという、そのパイロのスゴさもこの目で確認することが出来る、ファン永久保存の必見マスト・アイテム。

01. Introduction 02. Detroit Rock City 03. Shout It Out Loud 04. Deuce 05. Say Yeah 06. I Love It Loud 07. Heaven’s on Fire 08. Tears Are Falling 09. War Machine 10. Lick It Up 11. Calling Dr. Love 12. 100,000 Years 13. Cold Gin 14. God of Thunder 15. Psycho Circus 16. Parasite 17. Love Gun 18. I Was Made for Lovin’ You 19. Black Diamond 20. Beth 21. Strutter 22. Do You Love Me ? 23. -Guiness World Records- 24. Rock and Roll All Nite 25. Firework-Conclusion
[Live at Royal Beach,Atlantis,The Palm,Dubai UAE December 31st 2020 : PRO-SHOT COLOUR NTSC / Linear Stereo 16:9 Full HD]
◇ Paul Stanley – vocals, rhythm guitar / Gene Simmons – vocals, bass / Tommy Thayer – lead guitar, vocals / Eric Singer – drums, vocals

クイーン70年代の未発表ライブが伝説のテーパー、マイク・ミラード所有のマスター・テープよりついに公開。

QUEEN / AT LONG BEACH ARENA 1977 MILLARD MASTERS (プレス2CD)

1977年『世界に捧ぐ』リリースに伴うUSツアーから、12月20日カリフォルニア、ロング・ビーチ・アリーナ公演の模様を、2020年初発掘された伝説のテーパー、マイク・ミラード所有のマスター・オーディエンス・テープより収録した奇跡のタイトルが永久保存プレス2CDにて。
まず2020年以降、遺族により続々と公開されているミラード・テープのオリジナル・マスター・シリーズから、年末に突如公開され世界中のファンから大絶賛されたのが本音源で、これまで全く流通していなかった音源も多数の中、このライブ音源も今回が世界初公開であるうえ、しかもその音質クオリティーは数あるミラード・コレクションの中でも、あのゼップの『LISTEN TO THIS EDDIE』と並ぶ最高峰に位置し、加えてライブの内容も絶頂時代の凄まじいパフォーマンスにて。
なおそのミラード・テープのマスターは、「Stone Cold Crazy」の冒頭で少しカットがある以外は、1時間53分にわたりカンペキにコンプリート収録されており、全体のクオリティーも十分でありながら、マスター・テープからのデジタル化の際に、デシダル・リマスタリングも施しており、イコライジングは行わず、チャプターの修正や、曲間における目立つオーディエンスの歓声などを丁寧に修正し、ひとつのライブ作品として世に送り出すことに。
そして肝心のライブも『世界に捧ぐ』リリース後ということで、「We Will Rock You」そして「We Are The Champions」が加わった、その後のクイーンの代名詞となるナンバーが初めてファンの前に披露された記念すべきもので、さらに「I’m In Love With My Car」や「Love Of My Life」などの、その後のライブの中核を担うナンバーもあり、加えてこの時期ならではの「Good Old Fashioned Lover Boy」「White Man」、さらにこのツアーのみの「My Melancholy Blues」なども要チェック。
そしてセットリスト以上に素晴らしいのがパフォーマンスそのもので、フレディのボーカルもいよいよ完成の域に達し、張りのある声も伸びのあるビブラートもまさに絶頂であり、もちろんバンドとしてのアンサンブルも強靭かつ、もはや鉄壁なものに。
以上、ミラード・コレクションの中でも最高峰となる、まさに異次元・奇跡の70年代クイーンのオーディエンス・ライブの最高傑作となる、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. We Will Rock You (Intro) 2. Brighton Rock 3. Somebody To Love 4. Death On Two Legs 5. Killer Queen 6. Good Old Fashioned Lover Boy 7. I’m In Love With My Car 8. Get Down Make Love 9. The Millionaire Waltz 10. You’re My Best Friend 11. Liar 12. Love Of My Life 13. ’39 14. My Melancholy Blues
Disc 2 : 1. Freddie MC /  White Man 2. The Prophet’s Song 3. Guitar Solo 4. The Prophet’s Song (reprise) 5. Now I’m Here 6. Stone Cold Crazy 7. Bohemian Rhapsody 8. Keep Yourself Alive 9. Tie Your Mother Down –encore 1- 10. We Will Rock You 11. We Are The Champions –encore2- 12. Sheer Heart Attack 13. Jailhouse Rock 14. God Save The Queen
[Recorded at Long Beach Arena, Long Beach, CA, USA December 20th 1977 / Digitally Remastered from Mike Millard Original Master Tape :  Mike Millard’s Recording Gear – AKG 451E Microphones (CK-1 cardioid capsules) – Nakamichi 550 Cassette Recorder]
◇Freddie Mercury – vocals, piano / Brian May – guitars, vocals / John Deacon – bass, vocals / Roger Taylor – drums, vocals