ポールの2023年『GOT BACK』ツアーから待望のサウンドボード音源と、限定ブルーレイによるプロショット映像がついに登場。

PAUL McCARTNEY / GOT BACK TOUR 2023 : THE LAST SHOW LIVE IN RIO (プレス2CD+1Blu-ray)

2023年『GOT BACK』南米ツアーのファイナル、12月16日ブラジル、リオ公演を、待望のプロショット映像とステレオ・サウンドボードにてフル収録しCDは永久保存プレス2CDにて。
さらに映像は限定100セットのみ、ブロードキャスト・マスターからのプロショット映像にて収録したブルーレイもプラス。
まず2023 年ツアー・ファイナルが、今回のツアー初となるWEBキャストでの生配信が行われ、そのためか今回ツアーの定番セットから数曲カットされてはいるものの、オープニングの「キャント・バイ・ミー・ラブ」から始まり、「シーズ・ア・ウーマン」やジョンンとのバーチャル・デュエット「アイブ・ガッタ・フィーリング」等、見どころは全て披露されており、その模様をトータル2時間35分にわたりコンサート全曲を収録。
因みに現地生中継による問題として、一部不完全であったりノイズや音切れのある配信映像もあった中で、最も受信状態の良い映像マスターからのノー・トラブルにて全曲ノーカットでコンプリート収録し、さらにCDはステレオ・サウンドボード音源に最新オリジナル編集とリマスターを施し、不要パートなどもカットしプレス2CDに収録。
さらに限定100セットのブルーレイの映像も、オリジナル編集レストレーションされた高画質HDクオリティーにてフル収録されており、やっと最後になって登場した本ツアーからのサウンドボード&プロショット映像だけに、ファン必携の限定コレクターズ・エディション。

Disc 1 : 1. OPENING 2. CAN’T BUY ME LOVE 3. JUNIOR’S FARM 4. LETTING GO 5. SHE’S A WOMAN 6. GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 7. COME ON TO ME 8. LET ME ROLL IT / FOXY LADY 9. GETTING BETTER 10. LET ‘EM IN 11. MY VALENTINE 12. NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE 13. MAYBE I’M AMAZED 14. I’VE JUST SEEN A FACE 15. IN SPITE OF ALL THE DANGER 16. LOVE ME DO 17. DANCE TONIGHT 18. BLACKBIRD 19. HERE TODAY
Disc 2 : 1. NEW 2. LADY MADONNA 3. JET 4. BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! 5. SOMETHING 6. OB-LA-DI, OB-LA-DA 7. BAND ON THE RUN 8. GET BACK 9. LET IT BE 10. LIVE AND LET DIE 11. HEY JUDE 12. I’VE GOT A FEELING 13. BIRTHDAY 14. SGT.PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 15. HELTER SKELTER 16. INTRODUCING CREW AND THE BAND 17. GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT / THE END 18. CLOSING

Limited Blu-ray : OPENING / CAN’T BUY ME LOVE / JUNIOR’S FARM / LETTING GO / SHE’S A WOMAN / GOT TO GET YOU INTO MY LIFE / COME ON TO ME / LET ME ROLL IT / FOXY LADY / GETTING BETTER / LET ‘EM IN / MY VALENTINE / NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY FIVE / MAYBE I’M AMAZED / I’VE JUST SEEN A FACE / IN SPITE O F ALL THE DANGER / LOVE ME DO / DANCE TONIGHT / BLACKBIRD / HERE TODAY / NEW / LADY MADONNA / JET / BEING FOR THE BENEFIT OF MR.KITE! / SOMETHING / OB-LA-DI, OB-LA-DA / BAND ON THE RUN / GET BACK / LET IT BE / LIVE AND LET DIE / HEY JUDE / I’VE GOT A FEELING / BIRTHDAY / SGT.PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) / HELTER SKELTER / INTRODUCING CREW AND THE BAND / GOLDEN SLUMBERS / CARRY THAT WEIGHT / THE END CLOSING

[Live at Maracana Stadium, Rio de Janeiro, Brazil December 16th 2023 : stereo soundboard recording / Blu-ray =Pro.Shot / HD Wide Screen 16:9 / LPCM Stereo / time approx. 155min]

2023年モリッシー1回限りの来日公演をマルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、オーディエンス映像による限定ブルーレイも付属。

MORRISSEY / One Night Stand : Live in Japan 2023 Limited Edition (2CDR+1Blu-ray)

スミス時代から数えてデビュー40周年の記念来日となった2023年1回限りの来日公演より、11月28日東京・豊洲PITでのステージを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、さらに初回限定100セットのみ、当日の模様をハイクオリティー・オーディエンス映像で収録したブルーレイもプラス。
まずメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源を用いた、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回も最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを、絶妙の配合と定位でステレオ・ミックスしており、アンコールのみイヤモニのクリックが入る以外は、ステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーにて。
そして来日直前の東南アジア・ツアーは全てキャンセルされたため、当初は日本公演も中止になるのではないかと危ぶまれながらも、無事決行されファン歓喜の一夜限りの夢舞台となり、スミスのナンバーも6曲挿入したライブは、解散以降のソロの代表ナンバーもたっぷり披露され、まさにキャリア総括といえる内容にて。
さらに限定ブルーレイには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにてほぼフル収録。
こちらは前列席からのほぼ全編安定したアングルにてステージを捉えており、しかも4KソースのHDクオリティー映像に加え、音声パートもCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロしており、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーによる来日限定メモリアル・アイテム。
なお映像ブルーレイは初回100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Opening 02. We Hate It When Our Friends Become Successful 03. Suedehead 04. Alma Matters 05. Our Frank 06. Stop Me If You Think You’ve Heard This One Before 07. Sure Enough, The Telephone Rings 08. I Wish You Lonely 09. How Soon Is Now? 10. Girlfriend in A Coma 11. Irish Blood, English Heart
Disc 2 : 01. Band Introduction 02. Let Me Kiss You 03. Half A Person 04. Speedway 05. The Loop 06. Please, Please, Please Let Me Get What I Want 07. Keyboads Solo 08. Everyday Is Like Sunday 09. Jack the Ripper –encore- 10. Sweet And Tender Hooligan11. Closing

Limited Blu-ray : 01. Opening 02. We Hate It When Our Friends Become Successful 03. Suedehead 04. Alma Matters 05. Our Frank 06. Stop Me If You Think You’ve Heard This One Before 07. Sure Enough, The Telephone Rings 08. I Wish You Lonely 09. How Soon Is Now? 10. Girlfriend in A Coma 11. Irish Blood, English Heart 12. Band Introduction 13. Let Me Kiss You 14. Half A Person 15. Speedway 16. The Loop 17. Please, Please, Please Let Me Get What I Want 18. Keyboads Solo 19. Everyday Is Like Sunday 20. Jack the Ripper –encore- 21. Sweet And Tender Hooligan 22. Closing

[Live at Toyosu PIT, Tokyo, Japan 28th November 2023 / XAVEL ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording / Original Audience Shot]
◇Morrissey – vocals / Carmen Vandenberg – guitar, backing vocals / Jesse Tobias – guitar / Brendan Buckley – drums / Camila Grey – keyboards / Juan Galeano – bass

ビートルズ研究家の海外制作チーム「BMI」から、キャピトルからの『セカンド・アルバム』の最新編集盤も、限定紙ジャケット・デザインにてプレス1CD+1DVD仕様で限定リリース。

THE BEATLES / SECOND ALBUM THE U.S. ALBUM COLLECTION (プレス1CD+1DVD)

2023年ビートルズ研究家で構成された海外制作チーム「BMI(Beat Masters Int.)レーベルによるオリジナル編集シリーズから、USキャピトル.編集の『セカンド・アルバムトルズ』が、国内用オリジナル解説帯付きの限定紙ジャケット・デザインにて、直輸入オリジナルプレス1CD+1DVD仕様で100セット完全限定リリース。
本シリーズはビートルズのオリジナル・アルバム関連音源を、最新アップデイトを元に徹底追及した、海外オリジナル新編集のアルバム・コレクションで、今回はUSキャピトル編集によるオリジナル・アルバムに収録された、60年代アナログ音源ステレオ/モノラル各曲を忠実に完全再現。
またカップリングのDVDの「ビデオ・アルバム」にはアルバム全曲オリジナル編集ビデオ映像を収録しており、2023年最新AIによる一部モノクロ映像のカラー化をはじめ、AIデミックスによるニュー・ステレオ・リミックス音源を採用。さらに「オーディオ・アルバム」には最新ニュー・ステレオ・リミックスと、60年代オリジナルのステレオ・ミックス&モノラル・ミックスの3種音源を収録し、オーディオ・セレクションで各音源を聴き比べ再生可能。

[CD=オリジナル・キャピトル・マスターズ(ステレオ&モノ)]
USキャピトル編集により1964年4月、『ミート・ザ・ビートルズ』から3ヵ月も経たない期間でリリースされた『セカンド・アルバム』に収録されたステレオ/モノラル各曲を、忠実に完全再現したアナログ・マスター音源を収録しており、オリジナル盤からのダイレクト・トランスファーによる音源を、レコード盤特有のノイズを除去した上で当時のUS盤ならではの力強いダイナミックな音を復元した最新リマスターにて。
まず前半収録のステレオ・ミックスはアルバム全曲キャピトル特有のエコーやリバーブ処理が顕著で、UKオリジナルのステレオ・ミックスとは異なる音源となっており、またシングル・リリースだった「サンキュー・ガール」「アイル・ゲット・ユー」「シー・ラヴズ・ユー」と、「ユー・キャント・ドゥ・ザット」はモノラルからの疑似ステレオでいずれもキャピトル独自のミックス。
また本国ではEPでリリースされた「ロング・トール・サリー」「アイ・コール・ユア・ネーム」は本国に先駆けて収録され、英米・ステレオ/モノそれぞれミックスが異なり、その他のモノラルもステレオ音源からモノラル化して収録しているものもあるため独自のモノラル音源となっており、ステレオ/モノラルのアルバム全22曲が現在のデジタル・リマスターCDでは聴くことが出来ないアナログ・マスター音源となることに。

[DVD=ビデオ・アルバム/オーディオ・アルバム]
ビデオ・アルバムにはアルバム全11曲をオリジナル編集のビデオ映像で収録。プロモーション・ビデオ形式で、アメリカ初上陸の象徴的なエド・サリバン・ショーやワシントン・コロシアムでのライブ映像をはじめ、空港の記者会見やニュース映像等で構成されたオリジナル編集となっており、しかもAI技術によって一部モノクロ映像のカラー化をはじめ、音声も最新のAIデミックスによる「ニュー・ステレオ・リミックス」音源を採用。
さらにオーディオ・アルバムとして全11曲を3種類の音源ソースで収録しており、スライドショー形式で最新の「ニュー・ステレオ・リミックス」、60年代「オリジナル・ステレオ・ミックス」、および「モノラル・ミックス」を収録。なお再生途中でもオーディオ・セレクションによる音声切り替えが可能でそれぞれのミックス違いが聴き比べる事が出来るコンテンツにて。

[ビートルズ・アメリカ編集盤の歴史と変遷]
ビートルズのアメリカでの本格的なレコード・デビューは1964年初のアメリカ上陸にあわせてキャピトル・レーベルからのリリースで始まる。ここではアメリカ独自の音楽産業の通例として「アルバムの販売枚数を伸ばすためにヒットしたシングル曲を収録する」、「アルバムの収録曲は12曲まで」などの販促方針から本国オリジナルとは異なるアルバムやシングルがリリースされることになる。
また本国での「先行シングルはアルバムには収録しない」「モノラルが本流でステレオは亜流」といった基本的なコンセプトは無視され、キャピトル担当ディレクターであったデイブ・デクスター・ジュニアの意向によって、独自の選曲によるアルバム編集内容のみならず、オリジナル音源にアメリカ独自のリマスタリングを施してイコライザーやリバーブを加えたり、ステレオ音像の変更、さらにはモノラルから疑似ステレオを作ったりと、曲によっては本国での発売前にマスターを送らせてミックス違いを生み出したりも。
他にも企画編集盤も数多くリリースしており、こうした本国とは異なるキャピトル独自の編集方針は、アナログ・レコード時代を通してCD時代に至るまで続いており、アナログ時代のリリースは特徴的な別ミックスのみならず、本国同様のステレオ/モノラル音源においてもその音源自体が独自のリマスタリングやカッティングによって音の質感に違いが生まれ、アメリカならではの音として収録されることに。
なおアメリカ以外でもそうした世界各国での音源違いや独自の編集盤が許されていたレコード時代から、CD時代になってからは本国オリジナルが世界標準となり、音源統一が図られ世界各国の編集アルバムは廃盤となるも、キャピトル編集盤の人気は高く、2004年にはボックス・セットで初CD化され限定的にリリースされ、その後内容が増補された新たなCDボックスセットも2014年に登場。ただし収録された音源は一部の特徴的なキャピトル音源以外すべて2009年リマスターに基づく世界標準音源に差し替えられており、USキャピトル・オリジナル通りの音源を聴くことが出来ないCD化となることにも。
よってビートルズの意向に沿わず音源や編集方針に問題ありながらも、60年代アナログ・レコード時代に生み出されたアメリカ独自の音源、そして編集アルバムの数々はデジタル・リマスターで統一された今となっては、その時代ならではの歴史的遺産というべき貴重な音源アーカイブであり、多種多様なビートルズの興味深い音源を知るにマストなファン必携の完全限定アルバム・コレクション。

CD :
[ORIGINAL CAPITOL MASTERS STEREO MIX]
01. ROLL OVER BEETHOVEN 02. THANK YOU GIRL 03. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 04. DEVIL IN HER HEART 05. MONEY (THAT’S WHAT I WANT) 06. YOU CAN’T DO THAT 07. LONG TALL SALLY 08. I CALL YOUR NAME 09. PLEASE MR. POSTMAN 10. I’LL GET YOU 11. SHE LOVES YOU
[ORIGINAL CAPITOL MASTERS MONO MIX]
12. ROLL OVER BEETHOVEN 13. THANK YOU GIRL 14. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 15. DEVIL IN HER HEART 16. MONEY (THAT’S WHAT I WANT) 17. YOU CAN’T DO THAT 18. LONG TALL SALLY 19. I CALL YOUR NAME 20. PLEASE MR. POSTMAN 21. I’LL GET YOU 22. SHE LOVES YOU
◇ORIGINAL CAPITOL MASTERS is a faithfully reproduction of all the original stereo and mono mixes from the original analogue sources / new remaster 2023

DVD :
[VIDEO ALBUM NEW STEREO REMIX]
01. ROLL OVER BEETHOVEN 02. THANK YOU GIRL 03. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 04. DEVIL IN HER HEART 05. MONEY (THAT’S WHAT I WANT) 06. YOU CAN’T DO THAT 07. LONG TALL SALLY 08. I CALL YOUR NAME 09. PLEASE MR. POSTMAN 10. I’LL GET YOU 11. SHE LOVES YOU
◇VIDEO ALBUM edited various sources from Live, TV shows, News and Documentary films. / / Soundtrack with New Stereo Remix 2023
[AUDIO ALBUM COMPARE AUDIO TRACKS]
01. ROLL OVER BEETHOVEN 02. THANK YOU GIRL 03. YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 04. DEVIL IN HER HEART 05. MONEY (THAT’S WHAT I WANT) 06. YOU CAN’T DO THAT 07. LONG TALL SALLY 08. I CALL YOUR NAME 09. PLEASE MR. POSTMAN 10. I’LL GET YOU 11. SHE LOVES YOU
◇AUDIO SELECTION :
Audio 1 = NEW STEREO REMIX
Audio 2 = ORIGINAL CAPITOL MASTERS : STEREO MIX
Audio 3 = ORIGINAL CAPITOL MASTERS : MONO MIX
DVD VIDEO : NTSC 16:9 Widescreen Color&B/W Dolby Digital Stereo [Compiled and Remastered by GRANNY SMITH / BMI 2023]

2023年ノエル来日公演最終の名古屋もマルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、オーディエンス映像による限定ブルーレイも付属。

Noel Gallagher’s High Flying Birds / Sailing Nagoya : Japan Tour 2023 Live in Nagoya Limited Edition (プレス2CD+1Blu-ray)

2023年『COUNCIL SKIES』リリースに伴う待望のジャパン・ツアーより、最終公演となった12月6日名古屋・愛知県芸術劇場でのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し永久保存プレス2CDにて。
さらに初回限定100セットのみ、当日の模様をハイクオリティー・オーディエンス映像で収録したブルーレイもプラス。

まずメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源を用いた、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回も最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを絶妙の配合と定位でステレオ・ミックスしており、冒頭2曲に一部ガイド・クリックが入るものの、それ以降はステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーにて。
そしてとうとうファイナルとなったここ名古屋も、もちろん終始大盛り上がりの中でショーは進行。なおセットは今回全4公演すべて固定セットとなっており、前半は軽快な『COUNCIL SKIES』からのナンバーが心地よく、そして後半からはノエルの「90年代に戻ってみようか」の言葉と共にオアシス・ナンバーが連射されるや会場の盛り上がりは最高潮。
そんな中でアンコールのディランの「Quinn the Eskimo」は、この曲を先に広めたマンフレッド・マンのバンド・アレンジにて披露し、この爽やかな演奏が今の『COUNCIL SKIES』モードなステージにフィットしているのもポイントで最後はもちろん「Don’t Look Back in Anger」の大合唱でフィナーレ。
さらに限定ブルーレイには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにてほぼフル収録。
こちらはほぼ全編安定したアングルにてステージを捉えており、しかも音声パートもCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロしており、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーによる来日限定メモリアル・アイテム。
なお映像ブルーレイは初回100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Pretty Boy 03. Council Skies 04. Open the Door, See What You Find 05. We’re Gonna Get There in the End 06. Easy Now 07. You Know We Can’t Go Back 08. We’re on Our Way Now 09. In the Heat of the Moment 10. If I Had a Gun… 11. AKA… What a Life! 12. Dead in the Water
Disc 2 : 01. Going Nowhere 02. The Importance of Being Idle 03. The Masterplan 04. Half the World Away 05. Little by Little –encore- 06. Quinn the Eskimo (The Mighty Quinn) 07. Live Forever 08. Don’t Look Back in Anger 09. Outro

Limited Blu-ray : 01. Intro 02. Pretty Boy 03. Council Skies 04. Open the Door, See What You Find 05. We’re Gonna Get There in the End 06. Easy Now 07. You Know We Can’t Go Back 08. We’re on Our Way Now 09. In the Heat of the Moment 10. If I Had a Gun… 11. AKA… What a Life! 12. Dead in the Water 13. Going Nowhere 14. The Importance of Being Idle 15. The Masterplan 16. Half the World Away 17. Little by Little –encore- 18. Quinn the Eskimo (The Mighty Quinn) 19. Live Forever 20. Don’t Look Back in Anger 21. Outro

[Live at Aichi-ken Geijutsu Gekijou, Nagoya, Japan 6th December 2023 : XAVEL ORIGINAL MASTER / Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original Audience Shot]
◇Noel Gallagher – lead vocals, guitar / Gem Archer – guitar / Russell Pritchard – bass, backing vocals / Chris Sharrock – drums / Mike Rowe – keyboards / Jessica Greenfield – keyboards, backing vocals / Piney Gir – backing vocals / Emma Brammer – backing vocals / Amy Ashworth – backing vocals

2023年ノエル来日公演大阪もマルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し、オーディエンス映像による限定ブルーレイも付属。

Noel Gallagher’s High Flying Birds / Fiesta Osaka : Japan Tour 2023 Live in Osaka Limited Edition (プレス2CD+1Blu-ray)

2023年『COUNCIL SKIES』リリースに伴う待望のジャパン・ツアーより、その3日目、12月4日大阪フェスティバルホールでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクスにてフル収録し永久保存プレス2CDにて。
さらに初回限定100セットのみ、当日の模様をハイクオリティー・オーディエンス映像で収録したブルーレイもプラス。

まずメンバーがステージ上で使用していた、モニタリング用非圧縮のマルチ・イヤーモニター・ソースによるライン音源を用いた、おなじみのマルチIEMマトリクス・ソースによるもので、今回も最新機材を用いたプロユース編集にて、それぞれミックス・バランスの異なる複数のモニター・ソースを絶妙の配合と定位でステレオ・ミックスしており、冒頭2曲に一部ガイド・クリックが入るものの、それ以降はステレオ・サウンドボードと遜色ないクオリティーにて。
そして唯一の関西公演ということで、この日も終始凄まじい演奏と雰囲気の中、ノエルは曲間で観客とやり取りするほどのリラックスした感じでショーは進行。なおセットは東京2公演と全く同様で、前半は軽快な『COUNCIL SKIES』からのナンバーが心地よく、そして後半からはノエルの「90年代に戻ってみようか」の言葉と共にオアシス・ナンバーが連射されるや会場の盛り上がりは最高潮。
そんな中でアンコールでのディランの「Quinn the Eskimo」は、この曲を先に広めたマンフレッド・マンのバンド・アレンジにて披露し、この爽やかな演奏が今の『COUNCIL SKIES』モードなステージにフィットしているのもポイントで最後はもちろん「Don’t Look Back in Anger」の大合唱でフィナーレ。
さらに限定ブルーレイには当日の模様を、ハイクオリティー・オーディエンス・ショットにてほぼフル収録。
こちらはほぼ全編安定したアングルにてステージを捉えており、しかも音声パートもCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロしており、断片的にyoutube等で公開されている映像とは別次元のクオリティーによる来日限定メモリアル・アイテム。
なお映像ブルーレイは初回100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Pretty Boy 03. Council Skies 04. Open the Door, See What You Find 05. We’re Gonna Get There in the End 06. Easy Now 07. You Know We Can’t Go Back 08. We’re on Our Way Now 09. In the Heat of the Moment 10. If I Had a Gun… 11. AKA… What a Life! 12. Dead in the Water
Disc 2 : 01. Going Nowhere 02. The Importance of Being Idle 03. The Masterplan 04. Half the World Away 05. Little by Little –encore- 06. Quinn the Eskimo (The Mighty Quinn) 07. Live Forever 08. Don’t Look Back in Anger 09. Outro

Limited Blu-ray : 01. Intro 02. Pretty Boy 03. Council Skies 04. Open the Door, See What You Find 05. We’re Gonna Get There in the End 06. Easy Now 07. You Know We Can’t Go Back 08. We’re on Our Way Now 09. In the Heat of the Moment 10. If I Had a Gun… 11. AKA… What a Life! 12. Dead in the Water 13. Going Nowhere 14. The Importance of Being Idle 15. The Masterplan 16. Half the World Away 17. Little by Little –encore- 18. Quinn the Eskimo (The Mighty Quinn) 19. Live Forever 20. Don’t Look Back in Anger 21. Outro

[Live at Festival Hall, Osaka, Japan 4th December 2023 : XAVEL ORIGINAL MASTER / Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original Audience Shot]
◇Noel Gallagher – lead vocals, guitar / Gem Archer – guitar / Russell Pritchard – bass, backing vocals / Chris Sharrock – drums / Mike Rowe – keyboards / Jessica Greenfield – keyboards, backing vocals / Piney Gir – backing vocals / Emma Brammer – backing vocals / Amy Ashworth – backing vocals