ジャーニー2026年ファイナル武道館ライブを、ベストクオリティーの音と映像で。

JOURNEY / DESTINY : LIVE IN TOKYO 2026 Definitive Edition (2CDR+1DVDR)

2026年ラストツアー「FINAL FRONTIER Tour」日本での来日2公演から、、まさにファイナルとなった9月1日東京・有明アリーナでのライブを、マルチ・ステレオIEMマトリクス音源にてフル収録し、さらに当日の模様をハイクオリティー・オーディエンス・ショットで収めたDVD-R付きのリミテッド・エディションにて。
まず各メンバーらがそれぞれステージ上で使用していた、各々ミックス・バランスの異なるステレオIEMソースと、デジタル・オーディエンス・ソースを絶妙のバランスでミックスしたマルチIEMマトリクス仕様で、一部IEM音源につきもののクリックが入るところは可能なかぎりカットし、全編ハイブリッド・サウンドにて、当日の模様をサウンドボード・クオリティーにて再現。
さらにデジタル・カメラによるDVD映像は会場に設置された巨大スクリーンを捉えたスクリーン・ショットをメインに、別カメラの映像も編集しマルチカメラでライブ全編をプロショット感覚で再現しており、しかも音声パートはCDのマルチIEMマトリクス・ソースをシンクロさせており、その音声も含めてそのクオリティーはYoutubeなどの断片的な映像とは雲伝の差。
まず先の8月29日公演は「THE GREATEST ROCK FUKUOKA」での出演だったので、単独ライブとしてはこの有明アリーナだけとなり、ラストツアーだからこそのまさにバンド集大成となったセットは前回2024年にはなかった曲が5曲もあり、また初期ナンバーではディーン・カストロノヴォ、ジョナサン・ケイン、ジェイソン・ダーラトカがリード・ボーカルを分け合うという趣向も。
また単独公演ゆえ先の『ザ・グレーテスト・ロック・福岡2026』より演奏ナンバーも数曲多い2時間20分となったライブは、その福岡でも登場したヒューゴがこの日も「Faithfully」でスティーヴ・ペリーそのものののボーカルを披露し、加えてこの日は「Keep On Runnin’」も熱唱と計2曲に参加。
なおヒューゴはジャーニーのトリビュート・バンドでも知られ、今後アーネル・ピネダが脱退の意向を明かしている事もあり、新ボーカリストとして参加するのではというあたりも楽しみな、来日限定メモリアル・アイテム。
*なお日本語帯+映像DVD-R付きは初回限定100セットのみゆえ、ご希望の方はお早めに。

Disc 1 : 01. Intro 02. Be Good to Yourself 03. Stone in Love 04. Ask the Lonely 05. Only the Young 06. Just the Same Way 07. Lights 08. Of a Lifetime 09. La Do Da 10. Drum Solo 11. Escape 12. Girl Can’t Help It 13. After the Fall 14. Chain Reaction 15. Dead or Alive 16. Anytime
Disc 2 : 01. Piano Solo 02. Who’s Crying Now 03. Open Arms 04. Suzanne 05. Guitar Solo 06. Wheel in the Sky 07. Faithfully 08. Keep On Runnin’ 09. Don’t Stop Believin’ 10. Lovin’, Touchin’, Squeezin’ 11. Separate Ways (Worlds Apart) 12. Any Way You Want It

Limited DVD-R : 01. Intro 02. Be Good to Yourself 03. Stone in Love 04. Ask the Lonely 05. Only the Young 06. Just the Same Way 07. Lights 08. Of a Lifetime 09. La Do Da 10. Drum Solo 11. Escape 12. Girl Can’t Help It 13. After the Fall 14. Chain Reaction 15. Dead or Alive 16. Anytime 17. Piano Solo 18. Who’s Crying Now 19. Open Arms 20. Suzanne 21. Guitar Solo 22. Wheel in the Sky 23. Faithfully 24. Keep On Runnin’ 25. Don’t Stop Believin’ 26. Lovin’, Touchin’, Squeezin’ 27. Separate Ways (Worlds Apart) 28. Any Way You Want It

[Live at Ariake Arena, Tokyo, japan 1st September 2026 : ORIGINAL MASTER : Multiple Stereo IEM Matrix Recording / Original HQ. Audience Shot]
◇Arnel Pineda – Vocals / Neal Schon – Lead Guitar / Jonathan Cain – Keyboards, Rhythm Guitar / Jason Derlatka – Keyboards, Vocals / Deen Castronovo – Drums, Vocals / Todd Jensen – Bass + Hugo Valenti – Vocals